huugetu

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変態の園




私は、現在、エロ学園に通っています。


(本当の学校名は違いますが)




朝、登校すると挨拶がわりに男の子たちにエッチなことをされてしまいます。


通りすがりにスカートをまくられたり、お尻をさわられたり、後ろから胸をつかまれたりは当然のことです。



相手が2、3人で連れ立っている場合、

一人に後ろから両手を抑えつけられて、他の2人にディープキスをされたり、制服のブラウスをあけられてブラジャーを取られてしまったりします。


「今日も志乃のおっぱい見た。また成長したな」などと言われます。



パンツを脱がされるとこともありますが、そうすると、もっていかれてしまいます。

それで、帰りがけにもう一度、捕まえられてパンツをはかされたりします。





今日は、登校時に3人組につかまりました。


しゃがまされ、二人に抑えつけられ、一人がズボンから男性器を出しました。

それを私の口が受け入れ、しゃぶっているところを写メに取られてしまいました。





授業中はだいたい、誰かの膝に座らされます。


座っている間は、その人に触られ放題です。



先生は何も言いません。


先生は何も言わないどころかこの学園では先生のほうがエッチです。




たとえば、おっぱいの好きな先生もいて、

廊下で私にあうと、そばにある教室なりに私を連れてゆき、私に上半身をまくらせ、ブラジャーをとらせ、わたくしの乳首をちゅばちゅば吸う先生がいます。



「美味しいよ。志乃。最高だよ。お前のおっぱいは」
そういいながら先生は私の乳首を吸いました。

感じてしまい、私はいつも声をあげました。


「いいよ。志乃。その声いいぞ。もっと声あげろ」といい先生は私のおっぱいを吸い続けました。





他、もっとひどい先生もいます。

いつか、お昼休み時間に5人くらいの男の子に教室でパンツをぬがされ、あそこを触られたり、舐められてしまったことがあるのですがそのことを先生に訴えると

「どんな状況だったかきちんと説明しろ」と先生に言われました。



こっちに来いと言われ、保険室に先生に連れていかれました。


どんな状況だったんだ?


私が「二人が私の両手を頭の上で抑えて、もう二人が足を一本ずつ抑えました」

と説明をはじめます。

「それでもう一人が私のパンツをぬがしたんです。で、足を大きくひろがせられ、あそこを舐められました」

「それじゃよくわからないだろ。どこをどういうふうに舐められたんだ。」


「最初、全体をぺろぺろしてたんですけど、そのあと局部を」


「それだけじゃわからない。もっと詳しくいいなさい」


「でも・・・」

私がうまく説明できないでいると、先生は保健室のベッドの上に私をのせ、私の足を広げました。

「実際にやりながら説明してみろ。足を開いたのはこれくらいか?」


「もっとです」


「これくらいか?・・・でパンツはおろしてたんだな?じゃおろしてみよう」

先生は私のパンツをぬがせました。

私の大事なところが先生に丸見えになってしまいます。

私は手で大事なところを隠しました。


「そのとき、そんな風に隠したのか?違うだろ?両手は押さえられてたんだろ?」



「そうです。」
「じゃ、抑えるのはやめろ」



「でも・・・」


「でもじゃない!」先生は私の手をどけました。


「おお。志乃!」先生は私のあそこを見ると声をあげました。


「どこをどう舐められたのか?」

先生は私の突起部分をつまみました。

「いやあっ!痛い!」

「いやじゃない。敏感だな」と先生は言って手を放しました。




「ここはどうやって舐められたんだ?どうやって!?」

先生は私の突起部分のてっぺんを指でつんつんつきました。


「いやあん!」私はまた声をあげました。


「舌でつつかれたのか、ぺろぺろされたのか?」

「両方されました。・・・・あとチューチュー吸われました」

「チューチューも吸われたのか?で、どれが一番感じたんだ?」



「わかりません」



「わかりませんじゃないぞ。詳しくきかないといけないぞ。じゃやってみるか?」



先生は私の大陰唇を両手で開くと、私の突起部分の先っぽを尖らせた舌でつつきました。


「いやーっあーん!」私が声をあげてしまいました。




「どうだ?どうなんだ?」

先生は舌先で、クリトリスをつつき続けます。


「いや、いや、あん」私はつつかれるたびに感じて声を出してしまいます。



「これはどうだ?」

今度は先生は、私の突起部分の側面を舌でなでました。


「いやーっあーん」



「な?どうなんだ?ん?」


先生はしばらく、私を舐め続けました。


「こんなこともされたのか?」


そして先生は私の突起部分ををチューチュー吸いました。


「あーんイヤー」



「あーんいやじゃわからないぞ。どうなんだ?どれが一番感じたんだ?」


「わかりません」



次に先生は私の膣の入り口をなでました。



「おい志乃。ここから何かいっぱいあふれてきてるぞ。これはなんだ?」

先生は私の膣に指を入れると愛液をすくいました。



その後、先生は私の膣に口をつけ愛液をすすり、膣の入り口や中をぺろぺろなめました。



「いや!あん!あん」


「おい。志乃。それじゃ状況がよくわからないだろ。ちゃんと説明しろ」


先生は私の突起部分を手で再び、手でこねくりまわしました。



私は悲鳴をあげました。



「だめだろ。そんな声あげるな」


先生は私の唇を自分の唇でふさぎました。



そうしながら、指を私の膣の中に入れてかきまぜます。




「ん?志乃どうなんだ?」




あんあん、喘ぎ声を出しながら答えられない私でした。




結局、先生に30分間くらいあそこをいじられました。


もう先生には絶対に相談できないと思いました。






あそこに先生のものを挿入されてしまったこともあります。


ある日、昼休みに私を「いかせる大会」が開かれ、体育館でマットの上に寝かされて、男子生徒10人くらいに囲まれました。


クリニングスされたり、あそこに電気マッサージ器ををつっこまれたりしました。

誰が短時間で私をいかせられるか、競われました。




そこに先生があらわれ、男の子たちを追い払ったあと、

「志乃。大丈夫か?」と先生は言いました。



そしてすでに何回かいかされたびしょびしょの私の膣を先生は点検しました。


「怪我していないか?大丈夫か」



「大丈夫です。」



「本当に大丈夫か。お嫁さんにいけるかどうか確認しよう」



先生は私の膣に自分のものを入れました。



先生は腰を動かしながら

「ちゃんとここが機能しているか確認だ。気持ちよかったら声をちゃんとあげなさい。いくときも言いなさい」

と言いました。


先生の男性器は、私の中のあちこちを動いて、ときにはゆっくり私の壁をなでまわしたり、ときには激しく動いて、私の中をこすったり、子宮の入り口までつついたりしました。


私は、先生に二回いかされてしまいました。





こんな学校ですが、入学するためには、結構倍率が高いようです。男女とも高いようです。


年々、偏差値があがっているようです。



昨年度の倍率(私より一才年下の学年)は、若干、女子が高いとききました。



現在、来春の入学願書、受け付け中だそうです。



あ、教師、講師は随時、募集中だそうです。どうぞよろしくお願いします。




-----------終わり------------------------


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よつんばいでお尻をこちらに向けている

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Comments 1

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ダンディー  

こんな学校なら オイラも 行きたい(^O^)

2016/11/03 (Thu) 18:49 | EDIT | REPLY |   

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