エロ惜しみをした思い出 - おフロに入らせて?~軽いエッチな話~                                                                      

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エロ惜しみをした思い出

乳首をいじるのが上手な人




出し惜しみ・・・というかお預け・・・というか、エロ惜しみをあまりしたことがない私ですが、ときにはやむをえずしたこともあります。



会社で時々、全国の社員を集めて、研修を行うことがありました。


職種によって集められての研修だったり、同年代を集めたりの研修だったり、同じ役職を集めての研修だったりしますが、

あるとき私は、そんな研修のひとつに参加しました。
全国から数10人の人が研修所に集められていました。



2日めの勉強が終わり、研修もあと1日となり、ひとつの宿泊部屋に、顔見しりの数人で集まっておしゃべりしながら飲んでいました。


途中から、部屋のドアをノックして
『おー!混ぜてくれ』とか、参加してくる人がいて、だんだん部屋が狭くなってきました。


食堂で飲もうか、ということになり、みんな缶ビールやコンビニで買ったおつまみなどをもって、大異動します。


私はトイレに入ってからゆくから、先に行っててと言いました。

で、自分の部屋に戻ってトイレに入ろうと思ったら、『ここ使えよ』と部屋の主に言われました。


人の部屋のトイレを汚すのはちょっとやだったけど、まあいいやと思い、『じゃお借りします』と言って入らせてもらいました。




トイレから出てくると、みんな大異動した後で、部屋の主だけがまだいました。
絨毯に座っています。




『ちょっとキスしようよ』と部屋の主は言いました。




『うーん』
私はあまり乗り気じゃなかった。どちらかというと早くみんなとおしゃべりや飲みの続きをしたかったのですが。




『お願い。キスさせて』と彼はいいます。




『ちょっとだけならね。でも絶対キスだけね』と言って私は彼の隣に座りました。


おいおいおいーっ!



実はですね。彼とはとても前に2回ほど、セックスをしたことがあったのでした。



『部屋の鍵はしめてある?』
『もちろん』


隣に座ると、
『久しぶりだな』と彼は言い、私の腰に手をまわしました。

そして私に軽くキスをしました。

何回か繰り返しているうちに

『あそこでゆっくりキスしようよ』と彼はベッドを指さしました。



ベッドでゆっくりキスとは?


で、ベッドに隣同士で腰かけてキスしてたのですが、途中で彼はべッドに上りました。


彼は私の後ろに回ると首筋にキスを始めました。


彼は私が、後ろからの首がとても感じるということを知っているのです。


すぐに『あん~』と声が出てしまいました。


何回も首にキスされているうちにやらしい気分になってきました。
いや、キスしている時点でやらしいんじゃないの?



彼にベッドの上にひっぱりあげられて、そのまま押し倒されました。


彼は私の上にのって、繰り返しキスをしながら『触っていい?』と言いました。


『駄目。こんなとこで。誰か呼びにくるかもしれないでしょ。』


『みんな自分が飲んだり、話すのに夢中で、きやしないよ』

『だめよ~』


『誰か来てもドア開けないからいいよ。もう寝たふりするよ』


『だめ。キスするだけ』



でも、再び、唇や首にキスされ続けているうちに、感じてしまって私の注意がおろそかになっているうちに、彼は私のカットソーの中に手を入れてきました。

『だめったら』

『キスするだけだから。触らないから』

あまり抵抗をしなかったので、カットソーをまくりあげられて、ブラを外されました。


彼は私の胸元や乳房にキスをしました。

『キスするだけだから~』と言いながら、乳首にキスをしはじめました。乳首の上とか下とかにチュッチュッしたと思うと、てっぺんにもチューっとしました。


『あーん!!』私は声をあげました。


彼は私の乳首全体を唇で包むとパクパクとしました。やわらかい唇で優しく圧迫されて優しく刺激されて、たまりません。


『あっあっ』と声をあげ続ける私。



彼は私の乳首を乳輪ごとパクリと口に含み、ゆっくり吸いながらひっぱるようにして、口からはずします。

はずされるとき、乳首がなでられて感じてしまいます。

口をはずす瞬間、乳首の先端を最後、強めに吸われます。

『あーん!!』


そしてまたパクリとくわえ、それを繰り返しました。


『あ~ん。いや~。大声出ちゃう。。やめて~』私は必死で、声を抑えながら言いました。


隣の部屋にも人がいます。こんな声が聞こえたらまずいです。


でも彼はやめてくれません。


あーんいっちゃいそう。声をおさえながら、のたうちまわる私です。



しばらく、乳首をなめまわされたり吸われたりして、

感じまくっている私を見て、彼はこれはうまくいくと思ったようで



『まだ、あとキスしてないところあるね。しようね』と、彼は私のスカートをまくり上げ始めます。


それは絶対ダメ!誰がくるかわからないし・・・・、何よりトイレ、入ったばかりだし!


『だめ』
『キスはしていいんでしょ?ここにキスするだけ』
『だめ~』


『キスがだめならさわるよ』


彼はパンツの上から手で私のそこをなではじめました。

『すごい濡れてるよ』


そーですよ。びしょぬれですよ。いつでも入れてもらって大丈夫な状態です。


彼に少し触られながら、あ~ん~。気持いい~。もっとしたい~!!



でも、ここが、研修所ということと、何よりもトイレに入ったばかりということが、エロな私を押しとどめました。


パンツを脱がされるわけにはいかない!




なんとか、自分の気持ちを押しとどめて、彼を押しのけて、私は逃げるようにベッドをすべり降りました。




で、急いで服を整え終わるか終わらないうちに・・・・。




こんこん!

『いる~?』

誰かがきました。




『いるよー!待って』と私は言って、ドアのところに向かう途中で

ものすごいスピードで頭をフル回転させました。



ここに二人でいたことをなんと説明しよう。


よし!!仕事で困った問題にぶつかってて、それを相談してたことにしよう。そして、このあと、食堂でもみんなに相談しまくろう。
『さっきさー二人で部屋に残って、あの人にもすっごい相談してたんだけどさーこの件どう思う??』といって、みんなに相談しまくろう。今、私の頭はそのことでいっぱいで、楽しく飲んでいる場合じゃないくらいのフリをしよう・・・・
ましてや、エッチなことをする気分なんてとんでもない!というフリをしよう・・・・・・・と。




で、そのあと、食堂でみんなの宴会に加わってからも、誰かの隣にすわっちゃあ、ありもしない架空の仕事の悩みをぶつけて相談しました。

みんな、普段は全国のバラバラのところにいる人たちだから、大丈夫。ばれない。

みんなは親身に相談にのってくれたり、あまりに私が仕事に悩んでいるので、そのうちに
『気にしすぎなんだよ。大丈夫、大丈夫。さあ今日は忘れて飲もうよ』と言い出す人がいて。

それきっかけで、
『そっだね!そーする!忘れて今日は楽しく飲む!』と私は言って、楽しい飲み会に復活できました。



はあはあ。ぜえぜえ。



みなさん、あのとき、私が仕事のささいなことでものすごく悩んでいるように見えたのはこういう理由でございます・・・・
・・・・・・と言いたいけど言えないけど。




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ねてる 白



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