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huugetu

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生徒を裸で冷やしたり、自分の体を重ねて暖めたり


白い体操服を捲りあげてブルマー姿で横を向いている

昔のことだ。

今は信じられないけど、学校の部活の先生が平気で生徒に対してエロいことをしていた学校があった。
いや、教師の方には”エロい”という認識はなかったのかもしれない。”愛”だと思っていたのかもしれない。

その日は夏休みの暑い日だった。

校庭で陸上部の運動中に、女子部員のユウミちゃんが倒れ込んでしまった。

顧問の四郎丸先生は、ユウミちゃんを抱きあげると、急いで、校舎の建物のそばの日陰の方に連れて行った。

そのころ、学校の教室には冷房がなかった。

美術室の目の前のそこの日陰部分には、コンクリートの四角い人工の池があって、金魚や鯉が泳いでいた。校庭の中じゃあ、一番涼しそうなスポットではあった。

そこにユウミちゃんを運ぶ途中で、四郎丸先生は
「誰か水持ってきてくれ!飲み水と、そうだなバケツに水も!」
と他の生徒たちに叫んでいた。

部員たちは、持参の水筒をかき集めたり、校舎のはじの水道でバケツに水を汲んだりした。

タオルを持って先生の後を追う部員もいた。

四郎丸先生は日陰にユウミちゃんを寝かせると、ユウミちゃんの体操服を捲り上げだした。

「な、何をするんです?」
先生についてきていた他の生徒たちは驚いた。

四郎丸先生はユウミちゃんの体操服を胸の上までまくり上げた。
「涼しくしてやらないとな!」
ユウミちゃんはぐったりして、されるままになっている。

白いブラジャーに包まれた胸が露わになった。

部員たちは息を飲んだ。

しかし驚いてその光景を見ていた部員の一人が、我に返ったように慌てて水筒をユウミちゃんに差し出した。

でもユウミちゃんは首を振り、辛そうな顔をして横たわっていた。

四郎丸先生は差し出された水筒を奪った。

そして上を向くと自分で飲み始めた。

ええっ!!部員たちはまた驚いた。

そして四郎丸先生はユウミちゃんの上半身を抱き起こすと、何と、ユウミちゃんの口に自分の口を近づけた。

「ううっ!」
四郎丸先生はユウミちゃんを抱えた腕の手でユウミちゃんの口をこじあけた。

そして自分の口をユウミちゃんの口につけると口移しで水を飲ませ始めた。

「うう!うう!」
ユウミちゃんは目をギュッと閉じたまま、うめいた。

部員たちはおぞましさに震えた。

ユウミちゃんは口から水をボタボタこぼしながらも、四郎丸先生に水を注入されていった。

そのあと、四郎丸先生は
「胸も楽にさせないとな?」
といい、ユウミちゃんの胸からずり落ちかけていた体操服の中に手を突っ込み、手を動かしていた。

やがてユウミちゃんのブラジャーは外された。

白いブラジャーを先生は無造作にそこらへんに放り投げた。

ユウミちゃんが目を開け、自分の下着の行方を辛そうに見ていた。

バケツの水部隊が到着した。

四郎丸先生はユウミちゃんの体操服を上に上げて脱がせて、上半身をすっかり裸にしてしまった。

ユウミちゃんは戸惑いながらも先生のされるがままになっていた。

そして四郎丸先生は立ち上がるとバケツの水をユウミちゃんの肩からかけた。

「ああっ!」
それまでグッタリしていたユウミちゃんが大きな声を出した。

ユウミちゃんはピクピク体を震わせながら、バケツの水を浴びていた。

ふっくら膨らんだ胸を水がつたって、スベスベのお腹に流れた。

「頭も冷やさないとな。」
四郎丸先生はそう言うと、頭からユウミちゃんに水を浴びせた。

「ひいいいい!」
ユウミちゃんは泣きそうなそんな声をあげていた。

生徒のみんなは、それが熱中症の応急処置として正しいような正しくないような、どうしていいかわからず、震えながらその光景を見ていた。

「これも脱がすか。」
先生はびしょびしょになったユウミちゃんのブルマーもひきずりおろそうと、そこに手をかけた。

ユウミちゃんはもがいて、ちょっと逃げようとしたが、ユウミちゃん自身もこれが正しい対処方法のような気もするし、よくわからず、強くは抵抗できなかった。

濡れたブルマーはユウミちゃんのお尻にはりつき、脱がせるのは大変だった。

時間をかけて、四郎丸先生はブルマーをはぎ取っていった。

ユウミちゃんは弱々しくクネクネ、抵抗しようとしながらも脱がされていった。

クネクネするので、ユウミちゃんのお腹の下の方や、お尻が交互に見えた。
男子部員たちはゴクリと唾を飲んだ。
女子部員たちは震えていた。

でもどうすることもできずに、全裸になって水をしたたらせているユウミちゃんを凝視する部員たちだった。

四郎丸先生は次に
「なんかバケツの水、ぬるいな?」
と言い出すと、ユウミちゃんを再び、お姫様抱っこの形で抱きあげた。

「ひいいい!」
ユウミちゃんはまた弱々しく声を上げた。

先生は、すぐそこにあった、四角いコンクリートの人工池にユウミちゃんを放り込んだ。

「きゃああ!」
女子部員たちが叫んだ。

全裸の女の子は、金魚たちと一緒に、人口の池につかって、体を冷やされた。

黒いハイソックスに胸の開いたブラウスでスカートはいていないJK

由紀子先生は女子テニス部の顧問だった。

ある練習のときに部員のミミちゃんが、グダグダしているので由紀子先生は怒った。

ミミちゃんは部員の中で一番可愛く、でもどことなくチャラチャラしていた。

テニスについても、うまくなりたいとかいうよりも、ファッションでやっているようなところがあるように先生には思えた。

ミミちゃんは由紀子先生にみんなの前でひどく叱られた。

「暑くって辛くって、ついダラダラしてしまってすいません」
とミミちゃんは謝った。

「ああ、暑いのね?じゃあ涼しくなる方法を教えるわ」
と由紀子先生は、意地悪く笑った。

そして、ミミちゃんは由紀子先生に更衣室に連れていかれたと思うと、すぐに二人はみんなのところに戻ってきた。

ミミちゃんの様子は、更衣室に行く前と明らかに違っていた。

真っ赤になって、オドオドしているので他の部員たちは不思議に思った。

「さあ、ミミさんとアキ子さん、試合形式でやってみましょう。コートに入って。」
由紀子先生は言った。

ミミは急いでコートに入ると、校庭のはじっこの方に当たる、壁のある方のサイドに小走りで走った。

その走り方は何か、小股で変だった。

アキ子さんは、ミミと反対のサイドに立った。

そちらのサイドは校舎側だった。

テニスコートのアキ子さんの立ったサイドのすぐ横は、校舎と校舎のつなぎ目の渡り廊下のようになっていた。

他の生徒たちの通り道だった。

ミミちゃんとアキ子さん二人はゲームを始めた。

何だか、動きが縮こまっているミミちゃんだった。

それを見ていた部員たちはやがて気づいた。

ミミちゃんはノーパンだ!!

ミミちゃんは大きく動かないようにしていたが、でも時々、ボールが来たときに咄嗟に大きく動いてしまう。

そのときに、ミミちゃんのスコートが捲れる。

ミミちゃんはノーパンだったのだ。

アキ子さんサイドにいた部員たちは、ミミちゃんの肌色のお腹や、薄い茶色の毛の生えた股間を何度か目撃した。

校舎と校舎を繋ぐ渡り廊下からは遠いので、そこを通る生徒たちは誰も気づいていないようだったが。

しかし、やがて由紀子先生はこんなことを言った。
「コートチェンジです!」

ミミちゃんは震えながら、アキ子さんのいたサイドに移動した。

なるべく、下半身を動かさないようにしながらミミちゃんがボールを上に投げ、サーブを打つことから、試合は再開した。

今度は、すぐそばの渡り廊下を通る人たちが、すぐに気づいた。

「あ!ノーパンでテニスやっている!!」

渡り廊下側のその人たちから見ると、サーブを受けるときに、ミミちゃんは丸出しのプリプリのお尻をこちらに見せつけながら構えていた。

どんどん、渡り廊下に男性生徒たちが集まってきた。

ミミちゃんは真赤になりながら試合を続けた。

そちらを向かないように、なるべくスカートがまくれないようにはしたが、どうしても時々、前の毛が生えている部分も見られてしまった。

ミミちゃんのお尻を渡り廊下の男子生徒たちに十分に見せ、観客を集めたあと、由紀子先生は再び、コートチェンジを命じた。

観客たちは、今度はミミちゃんの股間の前の恥ずかしい部分をたくさん見た。


*****

由紀子先生はその数年後、今度は水泳部の顧問になった。

寒い時期に部員たちをプールで泳がせて、一人の部員の男の子の健次郎君が具合悪くなってしまった。

紫色の唇をした健次郎君を由紀子先生は保健室に連れて行った。

その時代でも、この部屋にはエアコンがあった。

保健の先生はそのとき居なかった。

由紀子先生は、保健室の煖房を入れると、健次郎君をベッドに寝かせ、掛け布団や毛布をかけた。

由紀子先生はベッドの下の方から健次郎君の海パンをズルズル脱がせた。

そして、ジャージ姿だった由紀子先生は自分もジャージを脱ぎ、下着も脱いで全裸になり、布団に入った。

布団に入ると、由紀子先生は全身で健次郎君を包み込み、抱きしめた。

由紀子先生は自分の肉体の熱で、健次郎君の体を温め続けた。

健次郎君の体調は回復して、だんだん元気になってきた。

それどころか、いつしか健次郎のアソコまで元気になってビンビンになってきてしまった。


保健の先生が保健室に帰ってきて悲鳴をあげるまで、二人は身体を重ね合っていたどころか、もっと深く密着、合体していた。

*****


由紀子です。

最近、食事中につけっぱなしのテレビからのニュースなどの報道で、”スポーツ界のパワハラ、セクハラ問題”が流れることがあります。

そのとき向かい合って食事をしていた夫は突然、全然、他の話題を大声で話し始めます。

全然、関係ないことを夫はマシンガントークで私に向かって話してくるのです。テレビの音声をかき消すように。

そして、夫は話をするのに夢中なフリをしつつ、何気なくテレビの方に近づいて行ってテレビを消します。


多分、私が昔、クビになる前に教師をやっていた頃に、自分が生徒たちに対して犯した数々の罪について、夫は気を使ってくれているんだと思います。


私が最近のテレビ報道等を見て、自分の罪を思い出し、罪悪感にさいなまれないように夫はそうしてくれているんだと思います。


私の夫、
は、私に甘い、本当に優しい人なんです。

(どのオチにするか迷ったのでスイマセン)


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