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huugetu

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フランクフルトを横向きに咥えるツヤツヤした唇
私は口がとっても小さくって、かつ二つの犬歯がするどく出っ張っています。
”八重歯”っていうやつね。2本の犬歯がすごく尖って、前方に出てるの。


小さな口の私が男性器を咥えると、最初っから顎が外れそうになるし、どんなに大きな口を開けたつもりでも、歯がぶつかっちゃって、フェラチオが中々、難しかったです。

最初の彼氏には、小さい悲鳴みたいなものを上げられた後に「痛いからお願い!やめて。」と言われてしまいました。

また他の人には「てっぺんをペロペロしてくれるだけでいいよ。」とか言われていました。


今の彼には
「唇で歯を丸め込んでごらん。それでやってみて」
と指導をされました。

私は、彼のモノを手に持ったまま、試しに唇で歯を丸め込んだ顔をやってみました。
難しいわあ。
私は一生懸命、自分の唇で自分の歯を包もうとしてみました。

でも、唇を伸ばして、大きな私の犬歯までを包み込もうとすると、多分、鼻の下がとっても伸びちゃうような、顎もしゃくれちゃうような、すっごい変な顔になっていたんだと思われます。


彼は私の顔を見て笑いだしました。

「あはははは!」

私は恥ずかしくなり、腹も立ってきました。


「もうしない!」
私は手に持っていた彼の男性器を離すと、後ろを向いて布団をかぶって寝転がりました。

笑いながら彼は
「ごめん。ごめん。笑ってごめん。もういいよ。しなくて。」
と言いました。


「今度は僕がしてあげるから、続きしよう。」
と彼は私の肩を摩りながら言いました。


「いい!!もう今日はセックスはしない!」
私は彼に背を向けたまま言いました。


「そんなああ!しようようう!」
彼は懇願しましたが、私は膨れたまま寝てしまいました。
その後、彼に乳首をいじられようと、背中に優しいキスを繰り返されようと私は彼を無視して寝続けました。
私は彼にお預けしました。


次の朝には仲直りしていたのですが、次のセックスのときは、もうフェラチオの強要も指導もされませんでした。

しようとしたら、
「いいよ。無理しないで。」
と彼は言いました。

私は気まずさとともに、少し悲しくなりました。


次のセックスのときも「フェラはいい」と言われました。


私は泣きそうになって、彼のモノに手を伸ばしました。

彼は黙って私のすることを見ていました。

私は彼の男性器を手に持つと、てっぺんの部分に、一生懸命、キスを繰り返しました。

いとしそうにてっぺんに、チュッチュッとキスを繰り返し、舌でペロペロしました。

次に竿の裏側にも唇を押し当ててキスを繰り返し、舌でペロペロしました。

「気持ちいいよ。ありがとう」
彼はそう言いました。

その日のセックスのあと、
「さっきのフェラ、すごくよかったよ。チュッチュッされるの。
なんか自分が愛されている気がした。」
と彼が言いました。

私は今度は嬉しくて、また泣きそうになりました。


フェラ問題、何とかしたいな。


フランクフルトを口に入れるツヤツヤした唇

そんな私は、ある休日に、父と母と姉夫婦と甥と一緒に遊びに行ったときに、ヒントを得ました。


遊びに行った先で名物のソフトクリームを食べたのですが。

美味しかったのですが、とても大き過ぎて、私は途中で辛くなってきました。

母はすぐにギブアップをして、自分の食べかけのソフトクリームを父に押し付けて、残りを食べさせていました。

私は捨てるわけにも行かずに、押し付ける相手もおらずに、しょうがないので、ゆっくり少しずつ食べていました。

でも溶けはじめたらどうしよう。お行儀悪いけど、捨てるしかないかな?


そんな中、甥はパクパク夢中で食べています。

「美味しそうに食べるわねえ」
と私は甥に言いました。

「俺、ソフトならいっくらでもいけるんだぜ!」
と甥は言いました。

でもさすがにまだ子供の甥は、この巨大ソフトクリームをやっつけるにはかなりの時間を要しました。

私が無理やり自分のソフトクリームを口に押し込み終わったころ、甥のソフトクリームが、ダラダラと溶けてきてしまったのです。


ソフトクリームがコーンの方というか、甥の手の方に向かって垂れてくるのを私は見ました。

そのとき、すかさず甥はソフトクリームをに向かって、さっと首を曲げて自分の顔を横向きにしたのです。

横にした顔で、ソフトクリームの側面を舐める甥でした。

ひと口のクリームも無駄にしない勢いで顔を横に向けたままソフトの側面をズルズルしながら舐める甥でした。

姉は「お行儀悪いことしないの!」と言いました。


これだわ!



*****

次に彼氏とセックスをするときでした。

私は、胸や自分の女性器を彼に愛撫してもらったあと、彼の男性器を持ちました。

彼のモノを持ったまま、最初にてっぺんにキスしたり、ウラ側にキスしたり、ぺろぺろしました。
そうしながら、握力の弱い私の手でも一生懸命彼の竿を上下にしごきました。

そのあと、いよいよ甥から伝授された技(?!)の披露です。

私は彼のそそり立った男性器を縦に持ったまま、首を曲げて自分の顔を横にしたのです。

彼の男性器の側面の横に自分の顔を90度に向き合わせたのです。


最初はてっぺんの部分の横に唇を擦りつけました。

そのあと、少し下の傘と竿の境い目に唇をすりつけました。

そして、唇を自分の唾液でたっぷり濡らしてから、竿の裏の部分に対して、上に行ったり、下に行ったり、唇をおしつけて擦ってみました。

「ふ・・・」
と彼が声を漏らしました。

最初は唇をとじたまま、彼の男性器に柔らかい唇を押し付けて滑らせるだけだったのですが、やがて私は少し唇を開きました。

今度は唇を開いて彼の側面を滑らせながら、同時に自分の舌を伸ばして、彼の男性器に触れさせました。

唇と舌で彼の”棒”の裏の面、右の面、左の面を交互に舐めあげました。


自分の顔を横にして、彼の男性器をまるでハーモニカを吹くように唇と舌を滑らせました。


彼は
「ふ・・気持ちいい。ふ・・・」
と小さな声で言っていました。


他、この形式は思わぬ効果もありました。

顔を横にしているので、私の顔と、私の口が彼の男性器を愛撫している様の全容が、彼にさらされています。

彼の側面を舐めながら、上目遣い・・・と言うか、正しくは位置的には、横眼使いね?・・・に彼の顔を見ると私の顔を彼がじっと見てました。

彼は少しやらしい顔で、目を細めて、口を半開きにして、自分のモノを舐める私の顔を、明らかにうっとりと見つめていました。

いつか私の顔を笑っていた彼とは思えない。

私に”夢中”な感じの彼の顔でした。

エッチなことしている顔を見られるの正直恥ずかしかったけど、よかったな。嬉しいな。

この横向きフェラのあと、私は彼にゆっくり寝転がらされ、挿入されました。

いつもより、激しくされちゃいました。


男性器を口の奥まで入れられない私は、それ以来いつも、キス攻撃とぺろぺろ攻撃と、ハーモニカフェラなの。

あ、そうだ。女性の皆さま、やるときはたっぷり唾液を使ってヌルヌルにしてやってね。

-------終わり------------
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