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huugetu

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二軍練習を見に来る女子高生


JKがチェックの制服でお尻をこっちに向けている2

「当時のうちみたいにあんまり人気のないチームではね。世間もあまり目を光らせていないし、比較的自由なんでね。結構あったよ。」
熊野さんはそう言った。

おしゃべり好きの明るい人だった。


「マスコミが注目しているような球団は、例え2軍でも今の時代は、無理でしょうけどね。
大昔は巨人だって2軍は、結構なんでもありだったときくけどもね。」


私は、知り合いの紹介で会った元プロ野球の2軍選手の熊野さんとホテルのベッドの上にいた。


一軍の試合には結局一度も出ることもなく30歳前で引退した熊野さんだったが、さすがによい体をしていた。

こんな大きくて硬いカッコいいお尻の男性とお手合わせしたことはこれまでない。

アソコももちろん大きかった。

私はセックスのあと、現役当時、ファンとこのようなことをしたことはなかったのか、熊野さんにきいたのだった。
私が話をせがんだ。
おしゃべりな熊野さんは何でも話してくれそうに見えた。

「そんな話聞いてどうするの?
誰にも言わないでよ。
まあ週刊誌なんかに持ってたって、僕の話なんか誰も興味ないと思うけど」

「誰にも言わないわ。匿名ブログでたくさんのフェイクを入れて書くだけ。お願い。聞かせて。何なら違うプロスポーツの話に書き換えてもいいわ。」

私がエロブログを書いていることを説明して、熱心に頼んだので熊野さんは話してくれた。
女子高生としてしまったときのことを。


「でも今考えたらこっちだって学校出たてだったんだから、女子高生だって同世代みたいなもんでしょ?そんなに悪いことじゃないでしょう。普通の自由恋愛みたいな感じ?
ファンに手を出して、つき合ってちゃんと結婚した先輩もいるし。」


熊野さんには、入団そうそう熟女のおっかけが一人できたという。

その人は近所の人らしく、よく2軍のグランドに練習を見に来ていたそうだ。

プレゼントをくれたり、食べ物を差し入れしてくれたり、熟女は他の選手には目もくれずに、熊野さんだけにご執心だった。


熊野さんはその女性とこそ、なんかエッチなことができるんじゃないのかと思っていたそうだ。でもその人はただの熱心な野球ファンだっただけだった。

2軍の公式試合には家族連れで熟女は応援に来てくれたそうだ。
閑古鳥の鳴く球場で、彼女の家族の熊野さんへの声援は響いたという。
熊野さんはとっても恥ずかしかったが、嬉しかったそうだ。

熟女との交流は長くなり、その後もずっと応援に通ってくれ、引退のときも熟女は来てくれ、泣いてくれたという。


う〜ん・・・。

とてもいい話だけど、私は今そういう話はいいのよ。続き、はよ!!


他のイケメンの選手などには、もう少しファンがいたようだが、自分の追っかけはしばらくその熟女だけだった。

しかし、熊野さんはいつしか、一人の制服姿の女子高生が自分を見つめていることに気づいた。


平日の昼間の練習場だ。

夕方などは、たまに2,3人連れの女子高生が来て、イケメン選手に声援を送っていることもあったが、一人で平日の昼間に来る女子高生は珍しかったらしい。


平日は近所の御隠居や、野球好きのおっさんや、犬の散歩途中の主婦などが、主な練習の見物人なので、制服の女子高生は違和感があった。

かわいらしい、サラサラの黒髪の女の子は一人で、黙ってじっと熊野さんを見ていたそうだ。

試験期間中かなんかで、学校が早く終わったのだろうか?と熊野さんはチラッと思った。

その後も黒髪のサラサラの女子高生は制服のまま時々、練習グランドに現れた。

ニコリともせず、声援もなく、動きもなく、ただただ無表情で、突っ立ったままじっと熊野さんを見つめていたという。

しかもグランドにはフェンスの仕切りがあったのだが、おっさんたちはグランドの方に乗りださんばかりに練習を見ているが、その女子高生はいつも、フェンスから一歩後ろに引いたところで見ていたそうだ。


熊野さんは自分が見られているというのは勘違いか、と思ったという。

でも、あるとき、練習試合でフライを捕ろうとして、他の選手と交錯して熊野さんがひどく転んでしまったとき。

立ち上がった後、熊野さんの目にはフェンスに必死にしがみついている女子高生の姿が目に留まったと言う。


いつも、動きもなく無表情に見えた女子高生が、驚きの表情で口を大きくあけて、フェンスにしがみつき、自分のことを見つめていたという。


熊野さんが元気に定位置のポジションに戻ったときも、チラッと女子高生を見ると、もう口は閉じていたが、まだ心配そうな表情で女子高生はフェンスにしがみついて熊野さんを見ていた。
あの子、俺のファンだ。
そのとき熊野さんは確信した。


ボールが彼女の見ているフェンスの方に転がったことがあった。熊野さんはボールを拾うと、女子高生の顔を見た。

そばで見ると本当に可愛らしかった。サラサラの黒髪、体はスリムなのに、ふっくらした白い綺麗な顔に大きな黒い目。

熊野さんは数秒、そこに立ちどまって女子高生を見つめてしまったそうだ。
熊野さんに見つめられているうちに女子高生は大きな目をもっと丸くさせた。

女子高生の白い頬が紅潮した。
女子高生はパッと下を向いた。



週に2度ほど練習を見に来ていた女子高生はいつも、大体、2時間くらいで帰ってしまった。

しかし、あるとき、練習の終わる夕方までずっと熊野さん見ていた日があった。

その日はフェンスのすぐそばに女子高生は立っていた。顔は相変らず無表情だったけど。

熊野さんはグランドを出る前に女子高生の方に歩いて行った。

女子高生はビクッとして、でも顔は無表情のまま、大きな目で近づいてくる熊野さんを見つめていた。


熊野さんは話しかけてしまった。

「いつも観に来てくれているね?」


女子高生は返事をせずに戸惑った顔をした。

大きく見開いた黒目が潤んでいた。まるで涙が溢れそうになっているようだった。

女子高生はパッと顔を下に向けた。

涙がこぼれるのを我慢しているようだった。

若き熊野さんが戸惑う番だった。
「ど、どうしたの?どうしたの?」


そして熊野さんは
「すぐ着替えて来るから待っていて!」
と言ってしまったという。

女子高生は下を向いたまま黙ってうなづいた。

熊野さんはここの練習場の最寄りの駅の駅前の喫茶店で待つように言ったそうだ。


ここまで黙ってじっと熊野さんの話を聞いていた私は、全裸に胸まで覆っていた掛け布団をもう少し上までずり上げた。

全裸で腰をバスタオルでだけ隠していた熊野さんもベッドの上で座りなおして、体勢を整え直した。


「そのころ、2軍の寮の門限8時だったんだけど、始めて門限破りしちゃったよ」
そう熊野さんは言った。

「すげえ怒られて罰金も払って、その後、外出禁止のペナルティも受けたけど、まあしょうがない」
と熊野さんは笑った。

チェックのJKの制服で横ろ向いて歩いている

喫茶店で女子高生は、甲子園大会のときにテレビで熊野さんのことを知ったと言った。
過剰なくらい元気なプレーと、試合に負けても明るくてべらべらインタビューに答えていた男子高校生が印象的だったと言った。


それから数年後、学校がつまらなかったので、あるとき授業をさぼってこの球団の2軍のグランドにブラっと来てみたら、熊野さんがいたので驚いたという。

それから時々、学校をさぼって熊野さんの練習を見にくるのが楽しみになったと言った。
脚光を浴びていないのに、明るく、相変わらずガッツあふれるパフォーマンスをする熊野さんを見るのが嬉しかったと、つたない言葉ながらも、彼女は一生懸命にそのことを熊野さんに伝えようと話してくれたという。

門限が近づいた熊野さんが送ってゆくからそろそろ帰ろう、と言うと女子高生は
「帰りたくない」
とだけ言った。

その日は何とか説き伏せて、腕を引っ張るように女子高生を駅まで連れて行った。

駅で「家まで送るよ」
と熊野さんは言った。

でも女子高生は首を振った。
「大丈夫です。寮に帰ってください」
と言った。

「本当に送らなくてもいいの?」
もう一度熊野さんはきいた。

女子高生はうなづいた。

女子高生は帰って行った。

熊野さんが時計を見ると、もう8時半だった。

まあさっきからもうアウトだなとは観念していた。大体、もしも女子高生を家に送ったら、完全に門限に間に合わないことは喫茶店に行った時点でわかっていた。

女子高生が熊野さんのファンであったことは確かだろうけど、でも何か、日常の学校生活がうまくいかなくて悩んでいたので、さぼって熊野さんを見に来ているみたいだったので心配だったと熊野さんは言った。


次に練習場で会ったとき女子高生はフェンスのすぐそばで熊野さんを見ていた。熊野さんが練習の合間にチラッと女子高生の方を見るたびに、今までの無表情とは違う、少しだけ照れたような微笑みを女子高生は見せてきた。

その日も夕方まで女子高生はグランドにいた。

またあの喫茶店で熊野さんは今度はちゃんと門限の時間内までおしゃべりをした。
その日は、ぐずることもなく女子高生はすぐに電車で帰って行ったという。


数回、そんなことを繰り返すとだんだん、女子高生の表情が明るくなっていった。

熊野さんは休日のある日、女子高生と、とうとう一線を越えてしまった。

場所は決めていた。
2軍練習場と、女子高生の家の中間地点で、昼間もやっているラブホテルを熊野さんは探して見つけていた。


女子高生は体を硬くさせていた。

熊野さんにされるがままにされていた。

じっとして、服を脱がせられてゆく彼女の体は硬かった。

小さい乳房が露わにされたときの彼女の恥ずかしそうな顔がほんっと可愛かったと恥ずかし気もなく熊野さんは話してくれた。

茶々を入れたかったが、話の続きをスムーズにききたかったので、口を挟むのを私は抑えた。

熊野さんは、恥ずかしがる彼女の小さなおっぱいをいじったそうだ。


白いふっくらした頬を赤くさせながら、恥ずかしがりながらも彼女は熊野さんにおっぱいを触られた。

おっぱいを触っている時点で、女子高生の股間の濡れ具合を何度も確認したが、少ししか濡れていなかった。

脚を閉じようとする女子高生の脚を力づくで開いて、クリトリスを舐めたとき、美少女女子高生の色白の肌は体中、ピンク色に紅潮していた。

「あ・・」
とか
「ん・・や・・」
とか小さな声を出して女子高生は熊野さんに大事なところをいじらせた。


熊野さんが彼女の折れそうな細い脚をかかえて、彼女のなかに入ろうとしたとき女子高生は目をつぶり、口を堅く結んでいた。

女子高生のそこをこじ開けて熊野さんが挿入していくと、彼女は目をもっとギュッとして、口を少し開けた。
「う・・・」

「大丈夫?痛くない?」

目をつぶったまま女子高生は小さく首を振った。

熊野さんは女子高生の中でゆっくり動かした。

「あ・・・う・・」
女子高生は仰向けのまま下のシーツを両手で掴み、歯をくい縛っているような声を出した。

始めて経験する感触に耐えているようだった。

熊野さんは締めつけてくるソコの中で、ピストン運動をだんだん強くしていった。

「う・・・あ・・・」
熊野さんの腰の動きに連動して、シーツをつかんだまま、前後に動く女子高生の細い体だった。


熊野さんがコンドーム越しに彼女の中に精液を放出したあとは、女子高生は目をつぶったまま、シーツを握りしめていた手を緩めた。

終わったあと女子高生はゆっくりと大きな黒目を開けた。その目はウルウルしていた。


***

でも女子高生はその日以来、練習場に顔を見せなくなったという。

学生生活に何か問題を抱えているっぽかった彼女は、熊野さんとのセックスで何か変わったのだろうか?

熊野さんの自身の見解はどうだったのか?悲しかったのか、どうだったのか?
そこについては私はきかなかったし、熊野さんも自らの心情は、話してくれなかった。

「以上が女子高生とやっちゃった経験、一つ目ね!」とだけ熊野さんは笑いながら私に言ってその話を終わらせた。


話し終わって、熊野さんはひと仕事終わったみたいな顔をした。

そして熊野さんの表情が変わった。全裸に布団をまとっている私の目をじっと見た。

男の目になっていた。

「もう一回するよ」
熊野さんは再び、私に手を伸ばしてきた。

一回、乾いてしまった私だったけど、お話を聞いているうちに再び濡れてきてしまったので、私は抱きついてきた熊野さんの首に自分の腕を回した。


「もう一回したら、第二段の話もしてあげるよ」
と熊野さんは私に軽いキスを繰り返しながら言った。
------続く--------
★続きのお話 はこちら → ★プロ野球の2軍の選手とエッチするJK(パワフル編)

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