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huugetu

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赤いスケスケの下着が少しだけはだけて座っている
★これまでのお話 はこちら → ★メンヘラ・童顔熟女ブロガーをネットナンパ①

ここらへんまでのことは、まあいいかと思った。
それに熟女Aとは普段は楽しくやり取りをできるのだし。

僕らは時々電話もするようになった。

家族が外出しているときには電話でオナニーもした。

「パンティ脱いだ?」
僕が聞くとAは
「うん」
と可愛く言った。

「見せてごらん」
Aは自分の局部の写真をメールで送ってきた。

僕は自分も下半身裸になり、片手で受話器、片手で自分のサオを握った。

「いやらしいアソコだね。
僕が触っていると思って触ってごらん」


やがて、Aが「あ・・ん・・・んん・・」という甘い声を出し始めた。

「ほらもっと触ってあげるよ」
「う・・うん・・・あん・・ああんん・」

Aのイヤらしい声をききながら、僕は自分のモノをしごいた。

「濡れた?」
「うん・・・」
「濡れたところ写真で見せて」


Aからアソコの写真が再び、送られてきた。

茶色いそこは、ヌメヌメとした水分で光っていた。

「僕のお〇●〇●、舐めて」
「うん・・」

口をクチュクチュする音が電話口から聞こえてきた。

そして、数分後、Aがフランクフルトソーセージを口いっぱいに含んでいる写真が送られてきた。

僕は笑ってしまった。


そんな楽しくテレホンオナニーをした数日後、Aはまた突然、怒った。


僕は実は頑固なガラケー派だった。ガラケーだとLINEがやりにくい。今度からメールでやり取りしたいと言って、テレホンオナニーのあとにメールアドレスを教えた。
数回、Aからご機嫌な長文のメールが来た。
今日何があったとか、今日、こんなオナニーをしちゃったとか楽しそうなメールが長文で来た。


しかしその後、突然に
「もうあなたとはメールしたくありません!」
というメッセージがLINEで来た。


僕が驚いて理由を聞くと
「よくよく見たらあなたのメアド、女の名前っぽいのが入っているから!!」
と返事が来た。


ああ確かに。
メールアドレスを作るときに子供の名前とカミさんの名前を入れた。
そういう人多いだろう?

Aはそれが気に入らないという。


「あなたにメールするたびに、気になる。
メアド変えて!!すぐ変えて!変えてくれないならもうあなたとはメールしません。
LINEもしません。電話もしません!」


う・・・・・Aがなかなかの困ったちゃんであることに僕は気づいてきた。

厄介だ。

なぜ、メル友にここまでいろいろ怒られないといけないのだ。
何もしていない女相手に。


しかし、セックスは目前だ。


どこまでいうことを聞くべきか。
聞かないべきか?

メアドを変えることは無理だったので、考えた挙句にしょうがないので僕はフリーメールを作って、Aとはそれでメールをすることにした。
Aはまたご機嫌で僕にメールをくれるようになった。


その後も楽しくやり取りをしたかと思うと、急にAが不機嫌になってワガママを言うということが繰り返された。


僕は平日の通勤時か、夜、布団に入ってからネットを見たりメールをするんだけど、休日は携帯に触ることさえない日もあった。
もともとそうだった。

休日明けの朝、通勤電車から
「おはよう」
と僕がメールをすると、Aから怒りのメールが返信されてきた。

「何がおはようよ!
休日になると私のこと忘れちゃうのね?」


う・・・。

可愛いと言えば可愛いが、メンドクサイと言えばメンドクサイ。

でもセックスするまでの辛抱だ。

僕は休日にも一生懸命、Aにメールをするようにした。

****
Aとやっと会うことができたのは初夏だった。
個人的にやり取りをはじめてから数カ月ほどたっていた。
僕は休暇を取りつつ、家族には出張だと嘘をつき、Aの住む街に来た。

新幹線の駅までAは僕を迎えに来てくれた。

裸でもコスプレでもない、エロくもないきちんとした服を着ているAを始めて見た。

細くって可愛い、普通にちゃんとした綺麗なおばさん女性だった。

「会いたかった!!」
Aは僕にいきなり飛びついてきた。

やっぱり普通じゃなかった。

衆人環視の中で、Aに首に両手を回されて抱きつかれたまま、僕は恥ずかしくてどうしようかと思った。

「あなたと会ったら、すぐにチューしちゃうかもしれないわ」
と以前にAが言っていたのを思い出した。


Aは自分の家に僕を連れて行ってくれた。
Aの子供は違う地方の大学に行っていて、Aは一人暮らしだった。

Aの家に入ると玄関を閉める間もなく、Aは僕に抱きついてきた。
さっきまでの顔と違った。

Aは笑っていなかった。顔をゆがませ泣きそうな顔をして僕に抱きついてきた。

「本当に会いたかった」

その言葉に僕は胸が締め付けられた。

僕はAの唇に初めてキスをした。

玄関で靴も脱がずに、僕らはキスを繰り返した。
柔らかい唇の感触を味わい、Aの口の中に舌を入れた。

時々、タバコを吸うと言っていたが、歯磨き粉とタバコの残り香が残るようなまじったような味だった。
嫌な味ではなかった。

僕は夢中でAの舌に自分の舌をからませた。

Aは震えながら細い腕で僕の背中を抱きしめ、僕に口を吸わせていた。

キスしながら僕の手はAの尻に伸びた。

スカートをまくり上げ、ストッキングとパンツの上からAの尻を僕は撫でまわした。

僕が口づけをやめ、Aの顔を見るとAは目を潤ませて僕を見ていた。

Aが
「お風呂に入ろう」
と言った。

でも僕は我慢できなかった。

僕は靴を脱ぐと、Aを抱えたまま、部屋に上がろうとした。
Aは
「待って!待って!」
と言いながらハイヒールを脱いで廊下に上がった。

そのまま僕は
「お風呂!お風呂!」
というAを部屋の奥に押して行った。

居間に入ると
「ねーお風呂に入らせて〜」
と笑いながら言うAをそのままソファーに押し倒した。

Aは仰向けになった。

僕は仰向けのAに覆いかぶさった。
柔らかいAの胸に自分の身体を押し付けた。

キスをしながら、僕はAの薄いワンピースの前のボタンを夢中で外した。
「待って」
とAは笑いながら言った。
でも僕は動きを止めなかった。

首に唇を這わせつつ、僕はどんどんAのワンピースとその中にあるブラジャーをはぎ取っていった。

小ぶりなおっぱいをブラジャーから出すと掴んだ。

「やだあ。ねえ待って」

でも僕が乳首を口に含み出すと、もうAは待ってと言わなかった。
口を半開きにして感じ始めていた。


薄茶色い乳首を舐めまわし、僕はAに声を上げさせた。
「あ・・・あ・・・・あん」

いつか電話できいた甘い声をAは上げる。

聞きたかった声だ。
僕はAの顔も見たかった。

僕は下に手を伸ばし、Aのパンツの中に手をつっこんだ。
Aは僕に触らせやすいように自ら脚を少し開いた。

今度は顔をしかめてAが感じている顔をじっくり見ながら、あそこを悪戯した。

「あ・・・やん・・・あん」
僕の指の動きに応じてAが顔を左右に動かしながら声を上げる。

僕はもうたまらなくなった。

僕は体を起こすと、少し下に下がってAの脚を掴んだ。

Aは
「やあん!お風呂に入りたい。汚いからいやあ」
と言いながらも、自ら腰を浮かせて僕にストッキングとパンツをズリ降ろされていった。


とりあえず、まず入れたかった。
すぐに入れたかった。

「いやあ待ってえ」
抵抗するAを抑えつけた。

僕は下半身が丸裸になったAの脚を自分の脚で抑えつけながら自分もシャツを脱いだ。

Aはもう抵抗しなかった。

僕はAから少し離れズボンも脱いだ。

僕が離れてもAはそのままの姿で僕を待っていた。

僕はAの両脚を持ち上げると、もうギンギンだった自分のものをねじ込んだ。

「や・・・あっ・・・」
入口は少し硬かった。

僕は自分のモノをそこに無理やりねじ込ませた。


「ああっ!!」
最初の入口を力を入れてこじ開けたら、後はズブズブ、ズルズル入っていった。


僕が入っていくときAは
「あ・・・あ・・・」
と言いながら僕の動きを感じていた。


奥まで入れると
「う!ああん!」
とうめいた。


自分をすっかりAの中に入れた後、僕はゆっくり腰を動かし始めた。

「あ・・・ああ」
Aが嬉しそうな声を上げた。

Aの僕にまとわりついてくる暖かい粘膜の中で僕は腰を動かした。

「あん!あん!」
Aは僕が突くリズムに合わせて声を出した。


僕の動きが激しくなってくると
「あああん!ああん!」
とAは顔を左右に動かしながら叫んだ。


ここしばらくセックスもご無沙汰、わざとオナニーも我慢していた僕は早くももう耐えられなくなった。

あとで、またもう一回でも2回でもゆっくりすればいい。

とりあえず、一度Aの中に出したかった。

「出すよ!」

僕は言った。

「う・・・・・・・ん・・」
Aはうなった。


僕はひときわ強くAの中で動いた。


「あ・・あ・・・あ・・・」
僕の激しい動きにAの細い小さな体は揺さぶられていた。

Aの乱れた顔を見ながら、どんどん激しく僕は動かした。

「あああん!」
Aの奥の奥を深く僕のモノが突きささったとき、Aが大きな声を出したときに僕は放出した。

Aの中にドクドク、ドクドクとたっぷり流し込んだ。

「うう・・んん」
Aは僕にしがみ付き、僕の出すものを受け入れていた。


***

最高に楽しい一夜を過ごした。

しかし、朝エッチも楽しみにしていた僕が目を覚ました時に、Aはもう洋服を着て化粧をしていた。

買い物に行こうとAは言った。

僕は新幹線の時刻まで、一日中、Aの部屋でイチャイチャしていたかったのだが、行こう行こうとAが言うのでAについて出かけた。

Aは僕を携帯ショップに連れて行った。

「スマホを買って!」
とAが言った。


「え?2台めが欲しいの?」
おねだりか。


「違うの。私じゃないの。あなたが自分のためにスマホを買って。」

なんで?唐突に・・・。

話をきくと、ネットの『SSL化』とかよくわからないけど、ネット界では何かがあるらしく、そうするとAのブログはガラケーでは見られなくなると言う。

「私のブログを読むため用のスマホを買ってよ。お願い」

いやそれはこの場では決断できない。

僕が渋るとAは怒った顔になった。
「私のためにスマホ買ってよ!そうでないなら、もう付き合いません」
とまたAの得意文句が出た。

そして続いて恐ろしいことをサラッと言った。

「買ってくれないなら奥さんに関係をばらしちゃうかも」
とAは言った。



遠距離の僕が今度、Aと会えるのは2か月くらい先だ。

多分男は、セックスというものがあるから色々と女のワガママをきけるものなのに、あまりできないのにも関わらず、僕はAのいうことを聞いてゆくのだろうか。
ネットでのナンパに成功したと言えば成功したけど、これでいいのだろうか。

そしてもしかして地雷を踏みかけてはいないだろうか?

しかし、まだ止められそうもない僕だった。

-------終わり------------
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(★注意 SSL化のことですが、携帯電話に何かを施せば大丈夫だと携帯会社のホームページにあったので必ずしも見られなくなるわけではないらしいです)

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