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huugetu

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黒いチャイナドレスで机の上に手をついて、お尻をこちらに向けている
★これまでのお話 はこちら → ★縄で吊るされファンに襲われるアイドル①

俺の目の前でミユの白いパンツの中でうごめくB男さんの手。
なんだか、ダイレクトに見るより、こんな風にパンツ越しに触られているところを見る方がいやらしいような気がした。

「いや!やめて!あん!」
ミユは泣きそうになって腰をゆらしてもがく。

B男さんは両脇からミユの白いパンツを掴むとズリ降ろした。
ミユのアソコが露わになった。
うっすらした茶色い毛が露わになった。

「やああああ!!」
B男さんの指はミユのふっくらしているところをかき分けて、ピンクの尖っている部分を見つけ出した。

あ!前言撤回。やっぱりダイレクトで見るほうが興奮する!と俺は思った。

ミユのピンクの突起部分をB男さんの指が撫でるとミユは悲鳴を上げた。
「きゃああ!!あああっ!」

ミユは身体をひねって逃げようとした。

ミユの身体がグルっと回って尻がこっちを向いた。
ふっくらしたツルツルのプリプリの尻だった。
ああ、この尻もたまらなかった。

俺は手を伸ばして尻を掴んだ。

でもB男さんはミユの腰を掴むともう一度、自分の正面に向けさせた。


「やめてっ!やめてっ!あっ!あっ!だめっ!」
突起部分を突かれるたびにミユは小さな悲鳴を上げた。


やがて、A太とC夫さんに両脇から脚を持ち上げられたとき、ミユは股間の真ん中からトローンと液体を垂れ流していた。

二人に抱えられて、体を浮かされたミユの股間にB男さんは口をつけた。

「やだああ!やめてええ!!!」
ミユがまた叫んだ。


二人の男に持ち上げられ、脚の間をB男さんに舐められるミユ。

脚をバタバタしながら泣き叫んだ。

「やっ!やっ!やっ!」
B男さんにあそこを舌でまさぐられ、チューチューされ、ミユは叫び続けた。

「あっ!あっ!あん!あん!!あん!」
首をのけぞらせ、背中をそらせ、腰をひねり、ミユは喘ぐ。

B男さんはミユのそこに顔を付けて舐め続けた。


しばらくすると、ミユは手首の縄をほどかれ、下におろされた。

でも下に座らされる間もなく、また男たちに両脚を持ち上げられ開かされた。


「お願い!これ以上はやめてえええ!」

ミユの願いもむなしく、B男さんは自分のズボンを脱ぎ始めていた。

「お願い!!だめええ!!いやあああ!!」
B男さんの準備を待つ間、両脚を開かされて、アソコを全開にして俺たちに見せつけながら、ミユは泣き叫んでいた。


下半身丸裸になったB男さんは、とうとうミユの両脚の間に近づいた。
そして言った。
「何で、そんなに嫌がるんだ?昔はあんなに喜んでいたじゃないか?」


その言葉にA太は顔を歪めると、横を向いた。


俺はいつかA太と論争したことがあったことを思い出した。
「B男さんと付き合ってたならセックスくらいしたんじゃないか?」
と俺が言うと、
「いや!B男さんと付き合っていたのはわずかな期間だ。それにB男さんは良い人だ。
二人は清い関係だったはずだ!」
と言い張るA太だった。


「昔みたいにしようよ」
B男さんはそう言ってミユに近づく。

「いやああああ!!!」

ミユがひときわ大きな声で叫んでいるのを無視して、B男さんはミユの中に入っていった。


「あああ!!」

B男さんがミユに完全に入ると、後ろでミユを抑えていた二人は力を抜き、ミユを寝かせた。

仰向けにミユが倒れた。

そしてB男さんはミユの両脚を抱えると、もう一度、しっかり自分のモノをミユの中に押し込み、前後に腰を揺らし始めた。

B男さんに押し込まれているときにミユは
「あああああ〜」
と言った。

B男さんに動かされて、ミユの身体も前後に動くときには
「いやっ!いやっ!ああんっ!いやっ!いやっ!」
と言った。

おっぱいがゆらゆら揺れていた。

C夫さんは手を伸ばして、ミユの乳房を掴むと、再び乳首をいじくりだした。

A太は再び、ミユの唇に自分の唇を押し当てた。

口と胸とアソコを3人の男に同時に責められ、泣き叫びながらもがくアイドルだった。


黒いチャイナドレスで振り返っている姿


B男さんは激しく腰を動かし、さんざんミユの中で出し入れした。

人形のようにがくがく身体を動かされ、ミユは泣きながら出し入れされた。
もう観念して、泣きながら好きにされている。

やがてB男さんは言った。

「出すぞ」

大人しくなっていたミユはハッとしたように、大きな声をまた出した。
「やめてええええ!!お願い、やめてえええ!!」

でもB男さんは容赦なかった。

ミユの中で一弾と激しく乱暴に動いたかと思うとB男さんの動きはピタッと止まった。

ミユの股間に自分のものをピタッとくっつけたまま、B男さんの動きは止まった。

B男さんはミユの中に放出しているようだった。

B男さんはミユの中にしっかりと流し込んでいるようだった。

「あ、あ、あ、だめ・・・やめて・・・ああああああ!!だめええええ!」
ミユにも、自分の中に出されていることがわかるようだった。


その後、交代で俺たちはミユの中に入った。

C夫さんはミユを四ツんばいにして、後ろから突っ込んだ。

ミユの綺麗な身体がメスの獣のようないやらしい恰好をしている。

下に垂れさがったおっぱいがいやらしく揺れる。
俺はミユの乳首をいじくった。

C夫さんに後ろからされながら、前の方ではA太はミユの口に自分のものを押し込んでいた。

「う・・・う・・・」
前後から責められ、うめくミユだった。


ミユの口の中で、自分のものを動かすA太は恍惚の顔をしていた。

ミユを後ろから突きながら、ちょっと息を切らしながら
「昔より感じやすくなったんじゃないの?」
とC夫さんが言った。


え?
な?なに?

恍惚顔だったA太の動きが止まった。

A太の顔が真面目になった。

な、なに?ミユちゃん、C夫さんともしてたの?

「もしも、昔はこうして3人でよくしてたって話をしたら週刊誌はとびつくだろうかね。
そもそもお前が清純派で売ろうなんて無理があったんだよ」
とC夫さんはハアハア息を切らしながら、ミユを後ろから突きながら言った。

A太のモノはミユの口からもう出ていた。

「あん!あん!
あん!いやあ!あん!」

C夫さんに突かれるたびに、色っぽい声を出すミユだった。
もう嫌がっているというより、感じて思わず声が出ているようにみえた。


「嘘だろ・・・」
エロの動きを止めていたA太が、うつむいて何かブツブツ言いだした。


「複数プレイを昔から3人でしてた?
B男さんとの付き合いだけだと思ったのに。」

A太はうつむいてブツブツ言っていたかと思うと突然、顔を上げた。

「お前は何回、僕を裏切るんだあああ!」
とA太は泣き叫びながら、ミユの顔を持ち上げると、再び、その口に自分のものを無理やり押し込んだ。


「んんっ!!むむ!!」
ミユが苦しそうにうめいた。


そのあと、A太はミユの口にの放出した。

C夫さんはミユのプリプリのお尻の上に放出した。

ミユはぐったりとうつ伏せに倒れ、口からA太の白い液体を吐き、ふくっらした尻をピクピク震わせながらC夫さんの液体を垂れ流していた。


******

週刊誌の件でファンたちに少しの間叩かれた後、ミユはなんだか芸風を変えてきた。


ミユはそれまでのキャラではなくなり、悪いことやきわどい性の話を自分のラジオ番組や自分のブログで積極的に発言するようになった。


これが意外に受けた。

中でも、アイドルの男とのことを匂わせたかのような発言がネット民に受けた。
「いつもチヤホヤされている顔のいい男ってあんまり上手じゃないわね。普通の人が一番スケベでいいわ。」


ミユの行うイベントの内容も変わった。

ミユの今までやっていたファン相手の握手会等のイベントはなくなった。


一時期ミユのことを嫌いになったA太だったが、今は前以上にいろいろイベントに参加しているようで俺に教えてくれた。


ミユのDVDを買うと中にお触り券というのが入っていて、イベント会場でミユのおっぱいに触ることができるそうだ。

イベント会場にはたくさんの客が並んでいるので、一人ほんの数秒しか触れないが、A太は喜んで何枚もDVDを買って参加しているという。

他、写真集を買うとキス券というのが入っていて、これはミユがファンの額や頬にキスをしてくれるそうだ。
キス券を10枚持ってゆくと、唇にキスをしてくれるという。

またこの冬から高価なディナーショーもやるようになり、ファンはそこではもっといいことをさせてもらえるらしい。
噂ではお口に咥えてもらえるとか。

昔からのファンは去っていた人もいたし、A太のように残った人間もいた。

新たなファン層も獲得し、商売は繁盛しているようだった。

B男さんは「ミユには起死回生のために強力なカンフル剤が必要だったんだ」と言っていた。

-----終わり--------------
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