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huugetu

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チェックの女子高生の制服で胸を開けている (1)

中学2年までマイナーなスポーツを一生懸命やっていて、そのあと人気のある野球に転向して、高校に入ってから僕は驚いた。


人気のスポーツって人気あるんだね!
いや、当たり前のこと言っちゃったけど。


うちの高校はスポーツに力を入れていた。

特に僕の入った野球部は何回も甲子園に行ったことがあり、県内ではとても人気があった。


レギュラーになんかとてもなれない1年坊主の僕でさえ、うちの高校名の入ったボストンバックやバットケースを持って街中を歩いているだけで、他学校の女子にじーっと見つめられたり、知らないおっちゃんに声を掛けられたりした。


僕たちの部は200人近い部員がいたけど、ほんの一部のレギュラー選手だけが学校のグランドの隣の合宿所に住んでいた。


僕はもちろん家からの通い組でのスタートだった。



この野球部の学校の授業後の練習はきつかったが、授業前の朝練は自主練だった。好きな時間にグランドに来て練習したいやつはする。しないやつはどんどん評価が下がってゆくのではないかと僕は思った。


僕はある日、張り切って、まだ暗いうちに朝のグランドに来てしまった。
誰もいなかった。朝練を見てくれるコーチもまだ来ていなかった。

僕は身体をほぐしたあと、グランドを二周走った。このあと、筋トレのために、室内練習所を借りよう。
そう思って、合宿所に近づいた。

そのとき合宿所から出てきた女がいた。


僕は幽霊を初めて見てしまった!!と驚いて腰を抜かした。これは例えじゃなくて、僕は本当にその場に転ぶように尻もちをついた。


しかし、尻もちを突いた僕がよく見るとそれは知った顔の女だった。



2年生のA子さんという人だった。


美人で、イケイケでやり手という噂のA子さんだった。

A子さんは、人気スポーツ部員キラーとも言われていた。

A子さんは入学早々に、当時全国大会に行った伝説のサッカー部のキャプテンの先輩に告白されたとか、バスケ部の新星のエースの僕らの学年のやつと噂になったりしていた。

そのA子先輩は最近は野球部に力を入れていた。

いつも数人で練習試合にも見に来ていてキャーキャー応援をしていた。
声が高くてよく通り、A子先輩たちの可愛い声はグランドに響いた。

全然、観客がいない紅白戦みたいな試合でもA子さん一団は顔を見せたので、その可愛い集団はとても目立っていた。



あ、他にも僕たちの野球部を応援してくれるもう一組、とても目立ったグループもいたけど。
僕のクラスの帰宅部組のやつらのお母さんの3人組で、なぜかいつも熱心に野球部を応援してくれるお母さんたちだ。
このお母さんたちは大人の財力(?)にものを言わせ、各選手の写真入りのうちわや、横断幕みたいのも作って僕たちを応援してくれたのでとても目立っていた。

クラスの父母会のときに、そのお母さんたちに僕は囲まれたことがあったので顔見知りだった。

昔っから高校野球のファンで、だから自分の子供をこの高校に入れたというのに、息子は野球部に入らなかった。
その分、私たちが野球部を応援する!あなたも応援しているわ!頑張って!とお母さんたちは僕を取り囲んで口々に言っていた。


話がズレた。まあそれはいい。


そのA子さんがなぜ今ここに?

ええ?どういうことなんだ。


信じられない。まさかA子さんはうちの合宿所に忍び込んで誰かとエッチしてたとか?

泊ったとか?


A子さんは僕の顔を見ると、驚いた表情をした。そして全速力で僕の前から走り去って行った。


*****


数日後、僕は練習後に合宿所組の実力派のY先輩に呼び出された。


監督に特別に許可を取ったのでちょっと外に行こう、話をしようとY先輩に言われた。


合宿住まいの選手は、練習後は外出禁止で、グランドか合宿所か、室内練習所にしかいてはいけないルールのはずだったが、Y先輩は実力もあるし、監督からも信頼されていたのでそういうことが出来るのだな?


でも、呼び出しって一体なんだ?
お説教か?僕、何かしたっけ?言葉遣い悪かったかな?態度悪かったかな?先輩の話中にスマホいじったかな?何?


僕はびびりながらY先輩について行った。


僕はY先輩にマクドナルドに連れていかれ、
「好きなもの頼んでいいぞ」
と言われた。

僕はバーガー類を三個とポテトと飲み物を頼み、そして席に行くとなんとあのA子先輩が待っていた。

A子さんはY先輩と僕の顔を見ると立ち上がった。
A子さんは固い顔をしていた。


*****

「黙っててほしい。」
Y先輩は僕に言った。

「この前、A子を合宿所で見たこと黙っててほしい」


A子先輩も口を開いた。
「私、応援しているから!
うちの野球部応援しているから!
不祥事とかそういうので邪魔したくない!」

A子先輩は僕の顔を見て必死にそう言った。


何のことかと思ったら。そうか。
A子さんがうちの部の合宿所に会いに来ていた相手はY先輩だったのね。


僕は何も見なかったと二人に返事した。

Y先輩とA子先輩はホッとしたようで、やっと微笑みを見せた。



チェックの制服のJKがお尻をまくり上げている

僕は後日、A子先輩に誘われてしまった。

合宿所組みと違って、家から通い組の僕のスケジュールは比較的自由だ。

中間試験前の運動部練習禁止のある日、僕のクラスにA子さんがやって来て「今日、一緒に帰ろ」と言った。


僕はA子先輩の家に連れていかれた。御両親が共働きみたいで誰もいなかった。


A子先輩はリビングで僕に缶ジュースを出した後、すぐに制服の前のボタンを開けだした。

「しよ!」


リビングのソファに半裸で寝転がったA子さんに僕は恐る恐る近づいた。

白地に花柄のブラジャーの上から胸をつかんでみた。

A子さんは寝たまま、身体を浮かせて、自分の背中を持ち上げた。
そして自分で背中に手を回してブラジャーを自分で外してくれた。

初めてこういうことをする僕は、何が正解かわからぬまま、A子さんのおっぱいを揉んだり、乳首を噛んでみた。

「いやっ!あは!痛い!」
とA子さんは笑って言った。

「ごめんなさい!」
と言ったあと、僕はもっと力をセーブして、A子さんの乳首を舌で舐めたりしてみた。

そうするとだんだんA子さんの顔が変わっていった。

「あ・・・あ・・・あん・・・あ・・」
A子さんは可愛い顔をゆがめながら、そんな可愛い声も出し始めた。

僕は本能に従うことにした。

僕はA子さんの乳首を夢中で吸った。

それでよかったみたいだ。

A子さんは体をクネクネさせながら
「あん!あっ!あん!」
ととても声を頻繁に出し始めた。

とりあえず正解だったようだ。
でもこのあとは?よくわからない。


僕はしたいようにするようにした。

A子さんのパンツを脱がせたあとは(A子さんは腰をもちあげて、自らパンツを脱がせやすいようにしてくれた)
僕は夢中でA子さんのアソコをいじったり、まさぐりまくった。

初めてじっくり見る現物のそこを僕はいじくりまくった。

A子さんの股間の真ん中からはどんどん、ぬるぬるのどろどろのでも透明な綺麗な水のような液体があふれていた。


汗まみれで、いつも美人で強気なA子さんが顔をゆがめ口をだらしなく半開きにして
「入れて」
と言った。

A子さんは僕のあそこを手で持って誘導してくれた。

A子さんの案内で、僕はそこにスムーズに自分のものをつっこめた。

そのあとはよくわからない。

少しだけA子さんの中に入っているだけで、僕はすぐにいってしまった。

動いたかどうかもわからない。必死で少し行ったりきたりしたらイッテしまった。




さてA子先輩は口止め料を僕に払ったつもりなのだろうか?


それともA子先輩の『人気スポーツ部員キラー』の活動の一環だったのだろうか。
僕がやっとA子先輩の相手として昇格したのだろうか?


後者のほうがずっといいけど、まあとりあえず今はどっちでもよかった。

女子と初めてエッチできたのがとにかく僕は嬉しかった。



******




さて、1年生の後半からたまーに出させてもらう試合で、少しは存在感を示せるようになった僕は、1年の終わり近くにはなんと晴れて、合宿所入りができた。
信じられないくらい嬉しかった。
僕は合宿所入りをしたたった二人の1年生部員中の一人だった。


合宿所では僕らは掃除や先輩方の洗濯をした。

朝も昼も練習、そして先輩たちの世話、雑用。僕はクタクタだった。毎日、倒れそうだった。

でももうすぐ後輩が入学する。今年は県大会の決勝まで行ったから、うちの高校の人気もあがっているはず。
もうすぐたくさん優秀な後輩がくるはずだ。そうすれば俺らの仕事も少し楽になるはずだと同級生は言った。

でも僕はそんなことは思わなかった。やっと合宿所に入れたことがとにかく嬉しくて、むしろライバルになる後輩は来なくていい!と思い、僕は一生懸命働いた。


しかしある日、あまりに疲れて僕は洗濯機を回したまま寝てしまった。

次の朝、5時ごろ僕は飛び起きた。

大変だ!!早く、洗濯機から先輩のアンダーシャツや練習用のユニホームを出して干さないと!午後までに乾かない!!

僕は風呂場の横の洗濯機から、脱水したままの状態でくしゃくしゃにからみあっている洗濯ものを出して合宿所の裏の物干し場に飛び出した。

暗い寒い屋外でパジャマのまま震えながら、グルグルにからみあった洗濯ものを伸ばしながら干していると、合宿所の裏口がガチャリと開いた。


「やべええ!ついバタバタして、誰か起こしちゃったかな?怒られるかな?」
と僕は思った。


しかし、裏口からは思わぬ人が出てきた。


あの野球部応援団のお母さん3人組の一人だった。


僕は洗濯ものを持ったまま固まった。



お母さんはA子先輩のときのように僕から逃げなかった。
さすが、おばちゃんお母さんは強い。



お母さんは怖い顔をして僕にどんどん近づいてきた。


僕はびびって後ずさりをした。



「誰にも言わないで!」
お母さんはグルグルした洗濯ものを持っている僕の腕を捕まえると言った。


僕は怖くて何も言えなかった。

「お願いよ!誰にも言わないで!!」
すごい怖い形相のお母さんが僕の顔を見上げて言う。


僕は黙って、コクコクとうなづいた。


「お願いよ!
私、自分が女子高生のときから、この高校の野球部の大ファンなのよ!応援しているのよ!変な噂になって出場停止とか絶対嫌なの!!」


僕はもっと強く首を前後にブンブン振ってうなづいた。


わかりましたよ!わかったってば!もう!


安心したのか、お母さんはそこで少しだけ微笑んだ。


そして、僕より随分背の低いお母さんは、上目使いに僕を見上げながら色っぽいぶりっこの顔に変わり、僕に言った。
「なんならあなたにも同じことをしてあげてもいいわ。だから絶対に内緒にしてね」


--------終わり-----------
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最終更新日2017-12-22
Posted by
JK

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