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huugetu

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赤いスケスケの下着を脱ぎかけて座っている
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頭の上で手を抑えられ、もう一人に乳房を悪戯されながらもう一人にズブズブと入れられてしまいました。

「いやあ!やめてえ!それだけはやめてえ!!」

カメラは私と男の結合部分を映していました。私の中に男性器がズブズブ入ったり、ヌルヌル出るところをアップで映しているようでした。

いや!恥ずかしい!!自分のアソコに男が出し入れするところを写されるなんていやあ!

「ほら!ほら!」
私に挿入していた男の動きはだんだん早くなりました。

「いや!やめて!いやあ!」
男は、乱暴に私の中で動きます。

私の身体がゆさゆさ揺さぶられます。

やめてええ!

ああ!膣の中をこんなに擦られて!!あああん!!

怖いし、嫌なのに、だんだん、何故か私は自分の腰を動かしてしまっていました。



「いや!あああ!いやああ!あああああん!」
絶叫しながら、自ら腰を振り男に犯される私でした。


「イキそうだぞ。スケベだなあ。」
何言っているのよ!イクわけないでしょう?

あ・・あ! でも!

私は自分の頭が白くなってゆくのがわかりました。


男の硬いものが私の感じる部分の膣の壁をこすりまくります。

あ・・・。いや!・・あああ!ダメえ!!


私の壁を擦っていた男が急に私の奥の奥の方を突きはじめると・・・・あああ!!私はとうとうイッてしまいました。


私が身体を硬直させたり痙攣させるところや、だらしなく顔をゆがませたところまでカメラに撮られてしまいました。


いや!恥ずかしい。いや・・。


そのあと、男はもっと激しく私の中でピストンしたあと、男性器を私から出し、私のお腹の上に精液を出しました。



そのあと、私がグッタリしている間もなく、体を男たちに支えられ起こされました。


一人の男が全裸で仰向けに寝ました。そして股間を舐めろと言われました。


フラフラしながら、今度はうつ伏せというか四ツんばいにさせられ私は脚を広げた男の股間に顔をつけさせられました。



男たちに抑えつけられて、また恥ずかしい恰好になる私です。

私は裸のお尻少し上に上げながら、顔は男の股間に近づけさせられました。そして無理やり、男の性器を口に入れさせられました。


他の男に頭を抑えられ、私の顔は前後に動かされました。

うう!

私の口の中に男の性器が入ったり出たりします。奥に入ると苦しくてしょうがありません。


そうしていると、もう一人は私の後ろにまわり、私の腰を掴みました。私の後ろから入れてしきました。


「や!!」
私は驚いて口から男性器を吐きだすと、逃れようととしました。


でもダメでした。再び、男たちに抑えつけられました。


前の口は男の性器を頬張らされ、バックから男に激しくつかれまた私は激しく身体を揺らさられました。


後ろからズン!ズン!と男が突いてきます。


カメラは私の前後にゆらされる下半身や、男の物を口にする私の顔を映します。

「目を開けろ、こっち見ろ!」

そう言われ、私は涙目の目を開けました。半泣きで必死で男のものを口に出し入れする顔を映されました。


なんていう屈辱。

でもこんなひどいことをされればされるほど、なぜだか私は下半身が熱くなってきてしまいます。


後ろから何度も出し入れされているうちに、やがて、私はまた身体を痙攣させてしまいました。


「またイッタのか。スケベだなあ」
男たちは笑いました。

男にお尻の上に放出されから、その後は、今度はまた別の男の上に乗らされました。


仰向けの男の身体に跨って、自分で男のものを自分の中にズブズブと沈める私でした。


そして男の上で、おっぱいを振り乱し、大声を上げて腰を振るところもカメラに映されました。


精液まみれになりながら私はクタクタでした。


男たちがインターバルのときは、再び、私はM字開脚に拘束され、今度は腕も後ろで縛られて、バイブをあそこに突っ込まれたまま、ベッドの上に放置されました。


男たちは休みながら、私を楽しそうに眺めていました。
もちろん、カメラも回しっぱなしでした。


私は苦しくて苦しくて、お腹が引きつりそうになりながらも、自分の中で細かく振動するバイブに何回も何回もイカされてしまいました。


赤いスケスケのクリスマス下着で横向いて座っている



散々、私を辱めたあと、
「何回もイけてよかっただろう?」
「またしてほしかったら、窓から合図しな。いつでもしてやりにくるよ」
「今日のはほんのクリスマスプレゼントだよ」


そういうと男たちは去っていきました。

-----終わり--------------
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