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huugetu

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OLが椅子に片膝をかけて三ニスカのお尻をこちらに向けている

うちの会社ではよくあることなんだけど、お得意先の親睦旅行や宴会などに参加させてもらって、少し大目に参加費をお支払いをするということが。

費用を一部負担させてもらう。軽いワイロの一種?というか。


俺の先輩はお得意先の瀬久原社の新年会に参加することになっていた。

瀬久原社は小さな会社ではあるが老舗であり、業界の他の会社に対する影響力などを持った大事な取引先だった。


しかし、瀬久原社の新年会がある日、先輩は具合が悪くなってしまった。

先輩は昼間、営業先で具合が悪くなり、病院に行ったという。
年末に風邪をこじらせて、それでも休めずに相当無理していたものな。
とうとう倒れてしまったのか。

俺が仕事先から会社に戻ると課長に
「すまん。やつの代わりに瀬久原社の新年会に行ってくれ。」
と言われた。

俺は一度だけ、瀬久原社に先輩の御供で行ったこともあるし、担当の若林さんという社員さんには何回か会ったことがあった。

俺は会社にあった瀬久原社の情報や資料に目を通して、簡単に知識を仕入れてから新年会に参加することにした。
へえ、女性の活躍が盛んな会社なんだ。
へえ女性の管理職がたくさんいるんだって。


急に命じられたことなので、俺は瀬久原社の新年会に遅れての参加になった。


新年会は料理屋の大きなお座敷であった。


広い畳の部屋に数10人が集まっていた。

おエライさんの挨拶などは、終わっていたようだった。

司会役の人が「部長ありがとうございました。続きまして、お取引先の代表で・・」
などと言っていた。

みんな静かに話を聞いていた。

俺はそうっと部屋に入り、静かに社員さんたちに挨拶をすると、取引先が数名座っている卓に行こうとした。

すると若林さんが
「ニコニコ食品さん!こっちこっち」
と向こうの方から小さな声で俺に声をかけて、手を招くゼスチャーをしていた。

俺は若林さんのいる卓に座った。

***

ひどい宴会だった。

瀬久原社さんでは女性の社員さんは一人だけ参加していた。アラサーくらいだろうか。

最初は女性社員さんはあちこちの席を回ってニコニコお酌をしていただけだった。

そのうち
「ひとみ!こっちにも来い」とか
「ひとみ!お客さんにもお酌しろ!」
などと女性社員さんは言われていた。

ひとみさんというのか。

俺は自分の卓の人と話を合わせるのに必死で、最初は気づかなかった。

しかし途中で「きゃあ!いやあ」というような女性の小さな細い悲鳴が頻繁に聞こえるので気が付いた。

ひとみさんは社員さんたちに身体を触られていた。

俺の隣の卓に来たひとみさんが
「ひとみ。オレにもおっぱい触らせて」
そう言われて、背中から胸を社員に鷲掴みにされる姿を目の当たりにした。

「いや!だめです!」
ひとみさんは身体をくねらせて逃げようとしたが、手にビール瓶を持っているのでうまく逃げられなかった。

ビール瓶を持ったまま、ひとみさんは社員に大きそうな胸を何回も揉まれていた。

「いや!いや!」
真っ赤になったひとみさんは泣きそうだった。

「かわいいなあ。」
もう一人の社員がひとみさんの腕をひっぱって引き寄せた。

そしてひとみさんの唇にブチュっとキスをした。

俺は唖然とした!

「ひとみ、若林にもサービスしてやりなさい。昨年、一番頑張った若手だぞ。」
瀬久原食品の部長さんがそんなことを言いだした。

ひとみさんは若林さんと俺の座る卓にやってきた。
若林さんのグラスにひとみさんはビールを注いだ。

そばで見るととても綺麗な人だった。
でも大きなアーモンド型の目は半分、涙目だった。

可哀想でもあり、でもそれがなんとも色っぽくいやらしかった。

俺は思わずゾクゾクしてしまった。

胸は大きく、ぴったりしたセーターの上からエッチな二つの膨らみは目立った。

「若林、ひとみに触ってやれ!」
他のテーブルから声が飛んだ。

若林さんはビールを飲みほすと、恐る恐る手を伸ばしてひとみさんの胸を掴んだ。

「やん!!」
ひとみさんは可愛らしい声を上げて、体をよじった。

「若林!膝枕してもらえ!」
そんな声も飛んだ。

「え・・・」
そう言いながらも、ひとみさんは若林さんの前で正座で座りなおした。

スカートが捲れ上がり、太ももが半分以上見えていた。

ムチムチの太ももだった。

若林さんはひとみさんの太ももに頭をつけて寝転んだ。

「きゃ!」
とひとみさんは言った。

そしてひとみさんの太ももを撫でながら若林さんは
「ニコニコ食品さんにもお酌してあげてください。」
と言った。

若林さんに脚を撫でられるたびにピクンと身体をさせながら、ひとみさんは俺にお酌をしてくれた。

ひとみさんの手は震えていた。

俺はあきれた。今時こんな会社あるのか?

そう言えば女性に優しい会社で、女性が出世している会社だと、うちの資料にはあったぞ?
でも、今日宴会に参加しているのは男ばかりで、女性はひとみさんだけだ。

この部門だけ、女性社員が少ないのだろうか。

しかもセクハラされまくりで、どこが女性に優しい会社なんだ??


やがてひとみさんはまた、他のテーブルに呼ばれていった。

若林さんがひとみさんの膝から頭を起こしたときに、ひとみさんの太ももの奥の中が少しだけ俺には見えた。


他のテーブルでもひとみさんはもっと変なことをされていた。

四つん這いになってみろと言われて、スカート姿のまま両手を下についてお尻を突き出すひとみさんがいた。

「もっと尻をあげろ!」
と言われて、ひとみさんは
「そんなあ・・・いや・・・」
と言いながらも、複数の男たちに腰を抑えられ、無理やりお尻をつきあげさせられていた。

ひとみさんの後ろから、股間を撫でている社員や、四つん這いで下に垂れさがるひとみさんのおっぱいを揉んでいる社員もいた。


俺は可哀想になってしまった。

でも言ってみれば、得意先の会社内での話だ。
これは取引業者の俺の立場としては、黙って見て見ぬフリをしないといけないのか?


女性社員に対する男性社員たちのセクハラはどんどんエスカレートしていった。

気が付くとひとみさんはセーターを脱がされていた。

俺は遠くの卓からひとみさんから目が離せなくなってしまった。

若林さんが何か仕事の話を話しかけてくるのも上の空だった。


そしてひとみさんの胸からブラジャーが押し上げられ、ひとみさんのふくよかなおっぱいと、薄茶色の乳首があらわになった。

ブラジャーはひとみさんのおっぱいの上部の方をきつそうに締め付けた形で止まっていた。

おっぱいは変形してしまっていた。

なんていやらしいんだ。

そして、社員の一人が、ひとみさんの乳首に吸いついた。
「お乳飲ませて。ひとみちゃん」
と言って。

「いや!いや!だめえ!いやあ!やめてえ!」
そう言いながらも、ひとみさんは社員たちに抑えられて、乳首をチューチュー吸われていた。


「いやっ!いやっ!あああん!」

「いやとかいいながら、感じてるぞ。ひとみ」
「スケベだなあ。ひとみは」

瀬久原社の男性社員たちは笑いながら、ひとみさんにひわいな言葉を投げつける。

「もしかしたら、もう濡れているんじゃないか?」
一人の社員が、お乳をチューチュー吸われて身体をくねらせているひとみさんの股間に手を入れた。

太ももの間に手を入れた。

「おおっ!濡れてるぞ!」
「いや!だめ!お願い!そこだけは勘弁してください!」
「でも濡れているぞ。ひとみ。本当は触ってほしいんだろ?」
「いやあああ!」

-----後半に続く------ ★後半

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最終更新日2018-04-28
Posted by
OL

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