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huugetu

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ミニスカポリスの恰好で膝をついて手を地面についている
通勤電車の中でいつも見かける若い男性がいた。

素敵な人だと思っていた。
でもまさか、声をかけるとか、かけられるとかは全く考えていなかった。
ただ、毎日一回その男性を見かけるのが、平和な日々の確認というか、心が落ち着く日常生活の一つの情景であった。

そんなある日、その通勤電車で事故があった。

電車がホームに入ってくる寸前に誰かが線路に落ちたようだ。

電車は緊急停止をして、ホームの途中の中途半端なところで止まった。
線路に落ちた人は無事救出されたが一時、駅は大騒ぎになった。

そのときに、いつも電車で見かける素敵な男性と私は初めて会話をしたのだった。

こういうことはある。
思いがけない事故や、災害に遭遇したとき、思わず知らない者同士が言葉を交わすということは。

「びっくりしましたね!あっぶないなあ!!」
「怖いですねえ。でも無事みたいでよかったですね。」


救出された人が駅員に連れ添われて、駅員室の方に向かうのが見えた。
線路に落ちたその年配の女性は、ちょっと脚に擦り傷を作ってしまったようで、一部ストッキングが破れて、ほんの少しだけ血が出ていた。
でも、女性はしっかりした足取りで歩いているので、大丈夫なようだ。


騒ぎが収まり、電車がホームの正しい位置に止まる頃、男性は私に言った。
「いつもこの電車に乗っていらっしゃいますね?」
男性は落ち着いたトーンになっていた。

「は・・・はい。」
私が答えると、男性は言った。
「いつもあなたのこと、とっても綺麗な人だなあって思ってたんです。」

****
私たちはその後、電車で会うと会話をするようになった。その人はトオルといった。

一度だけお茶もした。
でもそれ以上のことはするつもりはなかった。

私は20才そこそこだった3年前に結婚した夫がいたのだった。

そのことは喫茶店で彼に伝えた。

彼は…トオルはそのとき、がっかりした悲しそうな顔をした。

でもその後も電車での会話は続いた。

ある日、私が降りる乗り換え駅で、彼も降りると言った。

この駅にある店に用事があると言うのだ。

私は普段はここから、バスに乗りかえるのだが、彼が行くというお店を見たくなり、ついていった。
珍しい食材が売っている店があると言うのだ。トオルと少しでも長い時間を過ごしたい気持ちもあったが、料理が趣味の私はぜひその店を見たかった。

私たちは、繁華街から外れた、少し寂しい道を歩いて行った。

そのとき、急に乗用車が私たちの横にすごいスピードで滑ってきた。
そして、その乗用車が急停車すると、運転席から女の人が素早く出てきた。

女の人が私たちに近づいてきたかと思うと、私はトオルに体を抑えられた。
そして、女とトオルにより、私はその乗用車の後部座席に押し込められた。

騒ぐ間もなかった。
乗用車に押し込められると同時に、鼻にハンカチのようなものを当てられた。
変な液体が染みているハンカチだった。

後部座席でトオルに抑え込まれながら、遠のいてゆく記憶の中で私は
「この運転手の女・・・どこかで見たことあるわ・・・」
とだけ、思っていた。

ミニスカポリスの恰好で下品に股を開いている

気が付くと、私はどこかの一軒家の一室に全裸で寝かされていた。

ベッドとトイレだけのあるガランとした20畳ほどの、鍵のかけられた部屋に私はいた。

ガランとした部屋に窓はあった。ドアが開かないとわかったあと、私は窓へ駆け寄り、カーテンを開け、窓ガラスを開けた。
しかし、そこには鉄格子が付いていた。


しかも窓の向こう側は外ではなかった。
そこには、もう一部屋、6畳くらいの小さな部屋があった。

向こう側のその小さな部屋には大きな窓があり、少しだけ、庭の木の幹や葉が見えて、心地よい風が吹き込んでいた。


さらわれた初日、私はトオルに犯された。

ハンカチでかがされた謎の薬品のせいで、私は気が付いたあとも、しばらく頭がボーっとしていた。

そこへ、トオルが入ってきた。私は両手で、全裸の胸や下半身を隠した。

トオルは今まで、電車で話していたときとは別人のようだった。

全裸の私に迫ってきて、私が抵抗すると、
「人妻のくせに、僕を挑発してきたくせに。僕としたかったくせに。」
とトオルは言った。

トオルは私をベッドに抑えつけた。

トオルに乳房を揉まれ、乳首に口をつけられた。
「きゃああ!!」

トオルに乳首を痛いくらい吸われて、
「やめて!やめて!いやあ!」
と私は叫んだ。

トオルの口は私の顔の方に移動してきた。

そして、私の唇に自分の唇を押し付けてきた。

無理やり舌をつっこまれ、乱暴にディープキスを繰り返された。
トオルは私の舌と唇をむさぼった。

そして、次に私の下半身の方に移動したトオルは、私のアソコを大きく広げて口をつけてきた。

「やめて!やめて!やめて!」

私はアソコを舐めまわされ、乱暴に突起部分を舌で突かれた。

「ああん!いやあああ!」

トオルは片手の指を私の膣の中に入れてきた。

「やめて!」

屈辱と恐怖の中で、私は抵抗した。でもすごい力で押さえつけられて動けない。

トオルは私の中で指を出し入れした。

「イヤッ!イヤッ!あん!イヤ!!」

私のそこが意志に反して濡れてくると、やがて、トオルの男性器が私の中に入ってきた。

「やめてえええ!!!!!」

両手でトオルの体を押して遠ざけようとしながら、絶叫して拒否する私を無視して、私の中央部分にトオルがズブズブと入ってきた。

「いやああ!!」

トオルに自分の中で出し入れされているうちに、私はもう体がクタクタになり抵抗する力はなくなっっていた。

そこからは、トオルの好きなようにされてしまった。

トオルにズンズンと出し入れされているうちに、私のアソコは勝手にトオルのものを締めつけていた。

そして
「あンッ!!ああンッ!」
私は声を上げて腰を振っていた。


私の中で散々動いたあとトオルは
「出すよ。」
と言った。

「だめえ!!それだけはやめてええ!お願い!許して!!」
と最後の力を振り絞って私は言った。

トオルは私の一番、奥の方まで突っ込んできた。

あああっ!!

トオルは、私の一番、奥の奥を突いてくる。

「いやあ!やめてえ!・・・ああああん!!」

そう言いながらも、私はイッテしまった。

そして、その直後にトオルにドクドクと中に出されてしまった。



ひどい目にはあったが、私はこれで解放されると思っていた。


夫がいる私は、今すぐにはトオルとはセックスをするつもりはなかったが、もしかしたら、今後は万が一あったかもしれない。
もっと親しくなっていったら、かなりのパーセンテージで一回くらいは不倫をしていたんじゃないかと思う。

それほど私はトオルを気に入っていたのだ。
なのに、トオルは、私の気持ちが盛り上がるのを待たずに、私をさらうという信じられない行動に出て、こんな乱暴をしてきた。

がトオルは危ない人物だったのだ。


しかも、私は思い出していた。
乗用車を運転していた女が、あの駅での事故のときに、線路に落ちた年配の女性だったことに!!


私とトオルが自然に近づくために、あんな芝居をしたというのか?あの中年の女性は?
この二人、狂っている。


一回、犯されたことにより、これでもう解放されると思っていた私は甘かった。


それから、私の長い監禁生活が始まったのだった。



食事はきちんと3食、女によって運ばれた。

また、日に一度は、私は女に6畳ほどの小部屋の方に連れていかれ、そこで、長く差し込んでくる西日を浴びせられ、縄跳びや、体操をさせられた。

女はトオルに金で雇われているのだろうか。私の健康管理までしっかりしてきたのだ。

女はいつも、一言も発しなかった。

私が何をわめいても無視して、私に対しては声を出すことは一回もなかった。

女は、私より随分年上のくせに私よりも体が大きいし、力も強そうだったし、いつもスタンガンを片手に持っていて、私には逃げることはできそうもなかった。


監禁生活の中で、お風呂は3日に一度くらいの頻度で、トオルと一緒に入らされた。

そこで私はトオルにいやらしく体を洗われる。

ボディシャンプーを手にヌメヌメにして、トオルは私の体中を洗った。

風呂場のすぐ外には、スタンガンをもった中年の女が黙っていつも見張っていた。


そして、トオルは2日に一度ほど、夜に私の部屋のベッドで私を抱いた。

そのときは、中年女はそばにいなかったが、コトが1時間以上に及ぶときは、女はドアをノックして、トオルの無事を確認しにくる。




私は昼間、女が一人のときに逃げようと何度か試みた。
でもダメだった。いつもつかまってスタンガンで脅された。


また、こんなこともやってみた。
監禁された最初の一週間は、二人の顔を見るとわめいたり、怒鳴ったりして抵抗をした私だったが、頭を使うことにした。

私はトオルに抱かれるときに、甘い声を出すようにしてみた。
屈服したと思わせるためというか、油断させるだめだ。

そして2週間目のある日のセックスのあと、
「タバコを吸いたい。」と私は甘えてみた。

トオルは中年の女を呼びつけて、自分のタバコとライターを持ってこさせた。

私はタバコに火をつけるフリをした。そしてすかさず、ライターを布団にかざした。

私は布団に火をつけた。

「何をするんだ!!」
驚いたトオルは私の手を叩いてライターを離させた。
そしてバタバタと布団を持ち上げ、揺すり火を消した。

「熱いっ!!」
とトオルが叫んだ。

その時、中年女が大きな声で叫んだ。
「とおるちゃん!!大丈夫っ?!」

いつも何も言葉を発さなかった女が口を開いた。
私は、初めて中年女の声を聞いた。
女の声はトオルを心配するような、いたわるような、愛する者に呼びかけるような声だった。

トオルは中年女に答えた。
「大丈夫だよ。ママ!」

とおるちゃん?

ママ?

は?

ま、まさか、女はトオルのお母さん?

マ、マザコン親子?!


母親が自分の息子のために、駅のホームから落ちたりしてまで、お気に入りの女と近づくきっかけを作ってやり、そして、女が既婚者だと知ると、捕まえてさらう手助けをして、今は監禁を手伝っているっていうの?息子の犯罪に手を貸しているって言うの?

嘘でしょう?間違った溺愛?


それとも、この親子には犯罪の意識がないのかもしれない。
ただ、自分たちの嫁を調達してきただけのつもりなのかもしれない。



そしてある夜、私は見てしまった。


ある夜、トオルが私を犯しに来なかった夜、夜中に物音で私は目を覚ました。

隣の6畳の小部屋から音がするのだ。

私は静かにその小部屋に続く窓のカーテンを少しだけ開けてみた。

そして窓ガラスと鉄格子を通して私は見てしまった。


仰向けに寝た中年女の垂れぎみながら牛のような見事な大きなおっぱいや、ちょっと太ったお腹をトオルが愛撫していた。

私は固まった。

でも、固まりながらも二人の行いを、ほんの少し開けたカーテンから見続けてしまった。


女が起き上がり、トオルの男性器を口にした。

中年女は、ジュルジュルとトオルの男性器を舐めながら、手でトオルをしごいていた。

「う・・・あ・・・う・・・!」
トオルはそんな声を上げて体をくねらせている。

女の口は、夢中でトオルの男性器にしゃぶりつき、女の手はトオルのソコをこすり続けた。

-----続く--------------
★続きのお話 はこちら → ★近親相●?の母と息子?に監禁された若い人妻②

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