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huugetu

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セックスの味を覚えたアスリートは止まらない!


ブルマー姿のアスリートっぽい横向きの姿

最初ははずみだったんです。

そのシーズン、調子の悪かった私は、塞ぎこみ勝ちでした。
競技をやめようかと思ったこともありました。

そんな私をコーチは心配してくれていました。

あるとき、練習のあと、
「マッサージしてやろう。」
そうコーチに言われました。

体中をマッサージしてもらいながら、私はコーチにゆったりと心と身を委ねました。
私はコーチに、自分の気持ちを初めて吐露しました。

「愛子先輩は、私の今の年齢時にはもっとよい成績を出していました。
そして今は私のずうっと先を歩いていらっしゃいます。
私は愛子先輩みたいにあんな風になれる自信がないです。
あと、大学の最上級生のときの美津子先輩みたいになる自分の姿も、私には全く想像もできないです。」


愛子先輩と言うのは、昔は他校のライバルでした。
でも、高校時代は私の方がいつも上だったんです。

しかし、愛子先輩は大学に入ってから、グングン実力をつけ、いつしか私は抜かれて、20歳の頃の成績は、愛子さんと私は天地の開きになってしまいました。

美津子先輩というのは、もう卒業なさったもっと年上の先輩で、誰もが認める実力者です。


「先輩と自分を比べて先のことを考え過ぎてもしょうがない。
一日、一日、今日やるべきことをこなしていくしかない。
毎日、そのときに解決すべき課題に取り組んで行けば、少しずつ前進するはずだ。」
とコーチは励ましてくださいました。

励まし、慰めてくださいながら、コーチは優しく私の体を撫でました。


脚、背中などをマッサージしていただいたあと、コーチは私の乳房のそばを・・・いえ、ほとんど乳房のふもと、もう膨らんでしまっている部分をもみほぐしてくれました。

私はドキドキしながら、少し甘い変な気持ちになってしまいました。


また、後日、太ももや脚の付け根を押されているときに、私は自分の意志とは関係なく、変な声を発してしまいました。

「ウ・・・ン!」

自分の口から思わず出てしまった、変な可愛い甘い声に私は恥ずかしくなりました。


コーチは笑いました。
そして
「変な声出ちゃったね。」
と言いました。


私は顔が赤くなるのが自分でもわかりました。

コーチは私の脚の付け根を押し続けました。

「あ・・・。ん・・・。」


私が声を押し殺していると
「いいよ。もっと変な声出してもいいよ。」
とコーチは静かに言いました。


そのあと、コーチは、私の脚の付け根を押しながらも、ときどき私の股間の真ん中らへんも撫でてきました。

私は、もう我慢できずにアン!アン!と、恥ずかしい声を断続的に出し続けてしまいました。



そんな風にしてもらいながら、私は競技を何とか続けました。


しかし、大事な試合でまた思うような結果が出せませんでした。


試合のあとに、コーチに相談をしているときに、とうとう私は泣き出してしまいました。

「もういや!毎日、毎日、練習しても成果が出ない。」


コーチは言いました。
「君には、少し気分転換が必要だ。」


その夜、私はコーチに美味しいものを食べに連れて行ってもらいました。

充分、満足が得られる割にカロリーも高くなく、でも体に良い栄養がたくさん含まれているという素晴らしいディナーでした。

ここ最近、体重のコントロールもうまく行っておらず、まるで、ひからびていたように思えた自分の身体中に栄養が染み渡るのを私は感じました。


その帰り道、コーチは私に言いました。
「今夜もマッサージしてあげようか?」

「こんな時間からですか?」
と私がきくと、
「君はゆっくり眠りなさい。僕がそばで、一晩中、マッサージしていてあげるよ。」
とコーチは優しい目で私に言いました。


私はコーチのおうちに行ってしまいました。

体中をマッサージしてくれたあと、コーチは私を優しく抱いてくれました。


私の股間にコーチはご自分の男性器があてがいました。

これからコーチの大きな硬そうなモノが入ってくると思うと、ドキドキしました。

ヌメヌメの私のそこに、ズブリズブリとゆっくりコーチは入ってきました。
私のそこは反射的にギュッと締まりました。

コーチがゆっくり動きだしました。

「あ・・・。」

私の中をコーチが動いています。
私のお腹の中の壁をコーチが擦っています。


辛い思いを共有してくださってきたコーチ。
いつも私を心配してくれたコーチ。

甘くせつない気持ちで、私は胸が張り裂けそうでした。

私はコーチにしがみつき、出し入れされ続けました。

コーチの男性器は、私の穴から出てくるときに私の股間の一番感じる突起部分を擦りました。

「ああっ!」

そして、再び、私の穴の奥に戻ってゆくときに、コーチの男性器は私の感じる壁を擦りつつ、奥の奥に向かって行きました。

奥の奥まで突っ込まれ、私は鍛えあげたはずの腹筋が、ひきつるような感覚を覚えました。


「あっ・・・あっ・・・」
声を押し殺しながら、私はイッテしまいました。




それ以来、私はコーチに頻繁に抱かれるようになりました。


すると不思議なことに、私の競技の成績もグングン上昇しだしました。

キツイ練習の終わった後や、納得のゆく成績を残せた試合の後など、興奮が収まらずに、その夜に私はコーチに抱かれました。


私は生意気なことを言っていました。
「昼間せいいっぱい頑張ったからこそ、夜が楽しい。」

ベッドで私はこんなことを言っていました。
「私、良いセックスをするために、スポーツを頑張っているのかなあ?」

コーチは優しく笑いながら私の体を撫でて、私の話を聞いくれてていました。


ブルマー姿でお腹を出して斜め横向きで立っている


コーチが私よりも他の女子に熱心になり始めたのは、いつ頃からだったでしょうか。

私は再び、愛子先輩に勝つようになり、競技においてはもう自信を取り戻していたところでした。


他の女子に熱心なコーチのことを私が責めたてると
「君はもう大丈夫だ。」
とコーチは言いました。


「でもあの子は今、誰かがついいてやらないとダメなんだ。
そうしないとあの子は壊れてしまう。」


コーチとの悲しい別れのころ、一方では、私はチームの監督に随分と目を掛けられるようになっていました。


高校時代に良い成績を収めていた私は大学入学当初には監督によく話かけられていたですが、その後、成績が停滞してからはほとんどお話もしたことがありませんでした。監督には無視され続けてきました。

しかし、私が実力をつけてくると、監督は私のことをチームの誰よりも一番大事に扱ってくれるようになったのです。


そして私は、コーチにフラれたヤケもあって、監督ともイケない仲になってしまいました。


私は監督ともセックスをしてしまったのです。


弱っているときに私を抱いたコーチとのエッチも、胸が締め付けられるようなせつなくも、甘くも、温かくも、なんとも言えずによかったのですが、監督とのエッチはまた違いました。



調子が絶好調で、更なる上昇!上昇!を目指す気分の私と監督は、荒々しく、激しく、躍動感あふれる(?)セックスを繰り返しました。

二人でエネルギーの交換をしあい、力を増大させてゆくような気分のセックスでした。

いつも監督に激しく抱かれながら、大きな声を上げて、体をくねらせまくって、絶頂を迎える私でした。



それからの私の性生活は乱れまくりました。


後輩の男の子を誘ってしまったのを初めに、よその人にも手を出しています。


遠征先のホテルで、他大学のチームの有望な男子選手を誘ってしまいました。

「ふふ。内緒よ。」

今やチームのエースの私は、特別扱いで、ホテルでは一人部屋を用意されていたので、そこにライバルチームの男子選手を引っ張り込み、セックスしました。
(もちろん、遠征中にはその部屋で、監督とも一回はしましたけど。)


その後も、チャンスがあれば、私はいろいろな男とセックスをしています。

まあ、私は基本、競技が一番大事で、練習一本の生活なので、関係を持つのは競技関係者の男性に限りますが。



あ、違いました!そうでもありませんでした!今度、私は部外者とも、セックスできそうなんでした。

最近私のことを熱心に取材してくれる、地方新聞の記者を今、私は狙っているところです。


-------終わり------------

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