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huugetu

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スクール水着の胸と腰のアップ


★これまでのお話 はこちら → ★微乳の少女に手を出した経験①


その日のうちにすぐにその子から返事が来た。


『お返事ありがとうございます!!感激です!!またメールしてもいいですか?』



僕とその子のメールのやり取りが始まった。


その子がまだ10代だということがわかった。


最初は僕の書くブログの記事についての感想だったが、だんだん今日見たテレビの話や、学校での出来事なども彼女はメールに書くようになった。


不思議なことだ。

20代半ばと10代との会ったこともない人間同士がメールのやり取りが成立するなんて。


何よりも僕が楽しかったのは、いつも彼女が僕の書くものを褒めてくれて、僕のファンだと言ってくれることだったんだと思う。

『なんでアキラさんてあんなに面白いことが書けるのでしょうか?どういう頭の構造しているの?』とか、


『アキラさんが映画の批評書くと面白すぎて見たくなっちゃう。
それでこの前『〇×△●』をレンタルして見てみたのね。
そしたらつまんなかったよお!
映画本物よりも批評のがおもしろいって一種の詐欺だよお!』
などと彼女は書いてきた。


自分のファンだと言ってくれる人間。
その存在が嬉しかった。


しばらくメールのやり取りをしたあと、彼女から写真をもらった。


『昨日、海に行ったのでそのときの私です。』

写真を見ると水着姿の女の子たちが数人写った浜辺の写真だった。

『右から二番目が私です。』


ワンピースの水着姿で両手を広げてはしゃいでいる女の子だった。

胸もまだ大きくなっていないような可愛い女の子だった。



無造作に写っている写真で、よく若い女の子がやる、自分を美人に見せるこそくな作為がほどこされていない無邪気な写真だった。

化粧なしの日に焼けた彼女の顔はかわいらしかった。


メールをやり取りして数カ月後、僕らは会うことになった。

会うのはどうかと思ったが、住所も比較的近かったし、どうしても会いたい会いたいと彼女が言ったので。


彼女と同じ年ごろの姪に送る誕生日プレゼントを一緒に選んでもらうという”言い訳”をつけて彼女と会うことにした。


会ってびっくりした。

現物の彼女は本当に美少女だった。


そして写真で見るよりも、張りのある若さ、弾むような明るさに僕は感動した。
彼女の声は幼い子供のような声だった。


その後も僕らは何度か会った。

話す内容はメールでやり取りしたようなことなどだった。


いつも休日の御昼ごろにあって、ご飯を食べ、ブラブラしてお茶を飲んで、夕方には解散した。



「たまには遅くまで一緒にいたい。」
もっといろんなことしたい」
可愛い声でそう彼女が言っても僕はダメだと言った。


しかし彼女が駄々をこねたので、夜7時くらいになってしまったことがあった。


クラブと言えるほどじゃない、健全そうな感じの明るい踊れる店があったんだ。

服装もそんなおしゃれじゃないカジュアルな恰好の普通の子たちが踊っている。


そこに僕らは行った。

「エッチとかしてみたい。クラスの友達でしちゃった子がいるの」

彼女は明るいクラブでそう言った。

何を言いだすんだ。

カウンターに自由に飲める薄い甘いカクテルなどが置いてあったけど、僕の目を盗み、彼女はそれを飲んでいた。

オレンジジュースと嘘を言ってお酒の少し入ったやつを飲んでいた。


僕はコップを取り上げると、彼女の腕を引っ張って外に出た。

「帰るよ」

駅に引っ張ってゆく途中、彼女は僕の腕にしがみついてもう一度言った。
「エッチしてみたい」

ダメに決まっているだろう。

彼女がぐずるのでしょうがないので
「大学生くらいになってまだその気があったらそのときにしよう。」
と僕は言った。



僕は20代半ばだったが、自分で言うのもなんだが精神年齢がかなり低かったと思う。
仕事はきちんとしていたが、なんていうか考え方や人づき合いとか恋愛とかそういった点で幼かった。

精神年齢でいうと、もしかしたら20歳くらいだったかもしれない。

精神年齢がもし2,3歳しか違わない男女だったら恋愛に発展することがあっても全く不思議ではない。

僕の両親は7歳離れている。

じゃあ僕が彼女と付き合ったっておかしくないじゃないか。

でも僕は彼女に手を出してはいけないのだ。



スクール水着で膝に手を置いて座っている


彼女は僕とキスをしたがった。


ふざけて僕の頬にキスをするのが彼女のブームになったことがあった。

絶対にお酒を飲まないことを約束させ、また明るいクラブに行ったときに、彼女はふいをついて僕の頬にキスした。

また夕暮れの公園で突然だきついて、頬にキスしてくることもあった。

いつもそのあと彼女は恥ずかしそうに大笑いした。



そんなある日彼女がメールに
『実は助けてほしいんだ。』
と書いてきた。

助けてほしい?


『どうしたの?
何かあったの?
何を助けてほしいの?』

僕はメールを返した。


『うん。助けてほしいの。』


『何?どうしたの?』
僕のそのメールに彼女は返事を書いてこなかった。


3時間くらいメールを覗いては彼女の返事を待った僕だった。

いつまで立っても返事は入って来なかった。

『今度会ったときにゆっくり話そう』
そう書いて僕はメールを閉じた。



数日後には
『はーい!どうしている?』
という元気なメールが彼女から来たものの、
『美味しいピザの店を見つけたから行こう』
という僕のメールに彼女は渋った。


『美味しいものをいつも御馳走してくれてありがとう。でも・・。そういんじゃなくって助けてほしいの』
何?
私の欲しいものは違う?




僕はわかった。

姪に話をきいたときに僕は知った。


『助けてほしい』とは
『援助交際』という意味だったのだ。




出会い系のネットのサイトなどで、公然と売春買春をすることはできないが
『助けてくれる人募集中』
とあったら、
『援助交際してくれる人を探している』
という意味だという。


彼女がエッチしたいと言ったのは、エッチさせてあげるからお金ちょうだいということなのだ。

いつまでたってもご飯を食べたりするだけで、援助交際を始めない僕に対して彼女はしびれを切らしていたのか。

飯食うのに付き合っている場合じゃないんだよ。
抱いていいんだよ。その代わり、お金ちょうだい?
そうなのか?


僕は心底ガッカリした。


彼女が僕に近づいたのは新手のパパ探し?だったのか?


まあこんなもんだろう。
僕の書いたつまらん文章に熱心なファンがつくわけない。
ましてや若い女の子が・・。


僕がいつも気をつけてきたことじゃないか?

お金やブランド大学目的に近づく女に対してもっとも気をつけていたことじゃないか。

わかっていたことじゃないか。

なのに僕はすっかりはまっていた。

僕は傷ついた。



僕からは彼女を大事にしようという気持ちや遠慮は消えていた。


僕は彼女を呼び出して犯した。


「助けてあげるよ」
と言ってお金を渡して。

*****

ずっと触れたかった柔らかそう唇をたくさん吸って舐めまくったあと僕は彼女を全裸にした。

綺麗な傷ひとつないやわらかい身体だった。


小さい乳首やピンクの突起部分をたくさん舐めまわして愛撫してやった。
喃語のような声を出して彼女は気持ちよさそうにかわいい顔をしかめた。


いよいよ彼女の中に僕のものを差し込むと圧迫がすごかった。

「う・・う・」
と彼女の赤ん坊のような可愛い声は、今度は辛そうになった。


僕は少しずつねじ込んだ。


「う・・う・・」
彼女は辛そうに顔をゆがめている。



僕はホテルに備え付けて合ったローションを手に取った。

一度、自分のモノを抜き去ってから、自分と彼女のアソコにローションをたっぷり塗った。

彼女の穴に指を入れて、ヌルヌルと指を出し入れしてみた。

もう片手で、ピンクの突起部分もヌルヌルと撫でてやった。

「あ・・!」
彼女が全身を震わせた。


しばらく突起部分をいじってやると
「う・・んあ・・・ん」
と彼女は身体をくねらせた。

幼いながらも感じている姿を一生懸命表現しようとしているようだった。


僕はもう一度、自分のものを入れてみた。

少しずつ少しずつ、キツイそこにねじ込んでいった。

「う・・・う・・・」

彼女は手を横にパタっと広げるとシーツを掴んだ。



「大丈夫だよ。ゆっくりゆっくりするよ・・」


僕は少しずつ侵入していった。

途中からは少し力を込めてズブッと突き進んでみた。


「ああ!!」
彼女が叫んだ。

「痛い?」

彼女はギュッと目をつぶって、首を振った。

もう少し奥まで入れるとメリメリとそこが開いて行った。

彼女は身体を固くして顔をしかめながら我慢していた。


僕は出し入れしてみた。

「うう・・ああ」
ギュッと閉じていた彼女の口から時折、つらそうな声がもれる。


僕は彼女の両脚を持ち上げた。


僕はもう彼女の様子を気遣うこともできずに夢中で前後に腰を動かしてしまった。

もう止められなかった。


僕は幼い膣の中で、自分のものをさんざん動かしてしまった。


僕のモノが彼女の中から出たり入ったりする。

人形のように彼女の身体が前後に揺れる。


「う・・・う・・・う・・・」

赤ん坊のような声は苦しそうに続いた。


そのあと、柔らかなお尻を突き上げさせ、僕は後ろからも入れてやった。


すべすべの尻を掴み、僕は彼女に腰を打ち付けた。

必死で四つん這いの恰好をキープしようとする彼女だった。


でも僕の力で崩れそうになる。

僕は細い腰を両側から持って抑えた。

そしてもっと激しく出し入れ出し入れした。


「あっ!や!あ・・・」
とうとう彼女の上半身は崩れてしまった。


そのまま僕は続けた。

上半身を突っ伏しながら、腰を僕に掴まれて彼女の身体は前後に激しく動く。

「や・・・あ・・・!やあ!」
赤ん坊が泣くような声を上げてユサユサ揺らされる彼女だった。

彼女の声を聴きながら僕は夢中で腰をふった。


最後に耐えられなくなると、自分のものを抜き取り、僕は彼女の尻の上にのせた。


そこに精液を放出した。


綺麗な白い尻や背中に僕の精液が飛び散った。


気が付くとシーツにはほんの少しだけ血が付いていた。


*****




僕はブログを閉鎖し、彼女のメールアドレスも削除した。


僕は二度と彼女に会うことはなかった。




その後、数年して僕は自然につきあえるような女性と巡り合い結婚をした。


妻は僕の心にスンナリ入ってきた女性だった。

僕も大人になったのか、相性がよかったのか、妻は僕が女性に対して抱いていたつまらないこだわりを忘れさせる人だった。


僕らは今幸せに暮らしている。


以前に僕が少女に手を出したことや、今も時々、少女との行為を思い出して自慰行為をすることは妻には内緒だ。

------終わり-------------
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最終更新日2017-11-24
Posted by
微乳JK
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Comments 2

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ダンディー  

確かに 自分のファンみたいな感覚だと 嬉しいけど それが 援交で 近づいてるなら ショックだよなあ

2017/11/24 (Fri) 20:32 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

でもこのコ、処女だったからそれをあげちゃうんだから、少しはなんか感情もあったかもよ。
処女にするかどうか迷ったんだ。もっとひどい子にしようかどうか。

2017/11/24 (Fri) 21:05 | EDIT | REPLY |   

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