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huugetu

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銀色のパンツをはいた腰やお腹のアップ

★これまでのお話 はこちら → ★女がハメ撮りを許す理由①


俺は二人のセックスシーンが撮りたいと言った。

ミサ子が俺のものになっているところが見たいと言った。



ミサ子はすまなそうに
「ごめんなさい。ごめんなさい。それはいくらなんでも無理。恥ずかしいし。・・・・ごめんね。本当にごめん・・・。」
と言った。


でも若いころの女房にこんな提案をしたら烈火のごとく怒りそうなところ、俺の無礼な申し出に怒るどころか逆に申し訳なさそうにするなんて、かわいいミサ子だった。





その後、ミサ子とラブホテルに行ったときにミサ子が風呂に入っている間に俺はホテルのテレビでAVを付けてみた。


ミサ子が風呂から上がってもそれを消さない俺だった。

ミサ子は
「あー!!」
と言った。


「これいいよ。一緒に見ようよ」
と俺はベッドに寝っ転ろがったまま、AVを見ながらミサ子に言った。


TVの画面には巨乳の女が男に身体中をまさぐられている映像が映っていた。

バスタオルをしたまま、バスルームの入口のそばで立って、ふくれっつらをするミサ子だった。


「あ?ごめんごめん。気を悪くした?」
と俺は言って、AVを消した。


ミサ子は拗ねだした。

「私がいるのになんでそんなものを見るの・・・」


「別に意味ないよ。あったからおもしろそうだから見てただけだよ」


「何でこれから私とするっていうときにそんなの・・」



「意味ないって。
ミサ子との前に、ちょっと見て気分を盛り上げたかっただけ」

その俺の言葉にもっとミサ子は怒りだした。


「盛り上げる?気分を盛り上げるですってえ!?」
ミサ子はベッドに近寄ろうとせずにバスタオル姿で突っ立ったまま、声を荒げた。


俺はベッドから飛び起きるとミサ子に近づいた。


「私とこれからするのに、他の女の映像を見て、気分を盛り上げるですってええ!!
私だけじゃ盛り上がらないってこと?!!」
「そういう意味じゃないよ!!」
俺がミサ子に近寄り、抱き寄せてもミサ子は止まらなかった。


「ひどい!ひどい!」
ミサ子は今にも泣きそうだった。


「そうじゃないんだよ!俺にはミサ子がいれば充分だよ。そういう意味じゃないんだよ。ただちょっと見てみただけだよ」


ミサ子をベッドに座らせて、肩を抱いて、しばらくなだめるのに時間がかかった。


ミサ子が少し涙ぐんだ目で
「もう絶対にこういうの見ないで」
と俺の顔を見て言った。

俺は黙って、何度もうなづいた。

ミサ子の機嫌は収まりそうだった。


でも数分後、何か思いついたようにミサ子はまた言いだした。
「ねえ!!まさかおうちでもこういうの見ているの?」


俺はどうしようかと思ったけど、正直に言ってみた。
「そんなに見ないけど、あることはあるよ。独身時代から持ってたAV。何本かは家にある。」



「いやだ!!捨ててよ!そんなの!」
ミサ子はまた声を荒げた。


その後、キスをしたり髪を撫でたりしてミサ子を落ちつけながら
「ミサ子が俺とのエッチを撮らせてくれるなら捨てるよ。
これからは家で、ミサ子と会えないときにミサ子とのエッチビデオを見るよ」
と俺は言った。


ミサ子は数秒考えこんで黙ったあと、思い切ったように言った。


「じゃあいいわ!!
撮らせてあげる!
他の女の人の裸を見られるくらいなら私が撮らせてあげる!」



かわいい・・・。
というか、20代はやっぱりバカだな。
女房だったら、
「どうぞどうぞ私は全く気にしないからAVでもなんでもいくらでも見てちょうだい。」
と言うところだ。



こうして俺はミサ子とハメ撮りをすることになった。


デジカメはベッドの真横から2メートルほど離したところにサイドテーブルを運んで、そこに設置した。

これで横向きの遠目の全身サイズで二人のセックスシーンを映す。


スマホはベッドサイドへ置いた。


ベッドでいつものようにミサ子のバスタオルをはがしてゆく俺。

何かデジカメがすぐそばに置いてにあるというだけで緊張する。

ミサ子も固くなっていた。

いつもと違う。

何より撮影のために部屋を明るくしていたのもよかった。

ミサ子の綺麗な全裸をじっくり眺められた。

「明るくって恥ずかしいっ」
ミサ子は2回目の時のように恥じらっていた。


なんだか二人とも新鮮だ。

なるほど、エロ自撮りってこういう効果もあるのね。


仰向けになったミサ子のおっぱいを触りながらキスしているときもミサ子がいつもより身体をくねらせているような気がした。

ミサ子は俺の下でモゾモゾ動き回った。

そして恥ずかしそうな顔がまたよかった。


俺はすかさずスマホを手にした。


ミサ子に跨りながら、片手でおっぱいを揉み、もう片手でスマホを持ってミサ子の顔や俺の手にまさぐられるミサ子の胸をムービー機能で撮った。

一瞬、片手で顔を隠そうとしたミサ子がまた可愛かった。


ミサ子の恥ずかしがりながら感じている顔をたくさん撮ったあと、俺の指にいじくられるかわいい乳首もアップで撮影した。

ツンツン立った可愛らしい乳首がいやらしく男にいじられる画像が撮れた。


その後、スマホをわきに置いて、俺はミサ子の身体を愛撫した。


あそこをたくさん愛撫してやったあと、再びスマホを手に取った俺だった。

ミサ子に両手であそこを広げさせた。


「いや・・そんなの。それは無理」
と最初は言っていたミサ子だったが、
「撮りたいんだよ。ミサ子の全部が。」
「綺麗なミサ子のアソコを撮りたいんだ」
「AV女優なんかよりずっとずっとミサ子のアソコは綺麗で魅力的だ・・・」
と俺は言い続けた。


ミサ子はやがて目をギュッとつぶって、自分の両手を下半身に持って行った。


ミサ子は細い指で自分の大陰唇を両側から開いた。


綺麗なミサ子の細長い指付きで、ピンクのかわいい突起部分がむき出しにされるところや、グロテスクな部分が開帳するところを俺はスマホで撮った。

濡れているアソコが光っている。

目を固くつぶって顔を横にそむけて恥ずかしそうにしているエロ美しいミサ子の横顔も撮った。


ミサ子にフェラをさせるところも撮った。

俺は自分のアソコを一生懸命咥えるミサ子の顔を撮った。

上から撮ったり、横に手を大きく伸ばして撮ったりした。

いつもは少しフェラをされるとイキそうになるので止めさせるのだが、今日は俺は撮影に気がいってしまい、適度に快感が制限されて、結果、じっくり長時間、フェラをさせて撮影することができた。


ミサ子の顎が疲れてしまい、俺のものを口から出すまで続けさせた。

その後、再び、スマホをいったん横に置いて、ミサ子のアソコをいじってもう少し濡れさせてから俺は挿入した。

ミサ子の中で少し動いたあと、再び、スマホを手にした。


上半身を起こして、二人の結合部分を撮った。

体勢が難しく、俺のアソコの部分は少ししか映らなかったが、出し入れされるミサ子のいやらしい部分となまめかしく動く腰はちゃんと撮影できた。





その日、ミサ子が帰り際に言った。
「私も記念に今日の動画欲しいな。」

俺はスマホのムービーをミサ子に転送してやった。

デジカメはパソコンがないと転送できなかったのでまた今度一緒に見ようと言った。



後日、俺は時々、ミサ子とのカラミに動画を見てはニヤニヤしていた。

俺に出し入れされるミサ子のアソコ。

俺がつくたびにピクンと動くミサ子の身体。

俺が引くたびに光った愛液が俺の棒にカラミついているのが見えた。

ぬちゃぬちゃ出し入れする俺とミサ子の結合部分だった。



後で見たらデジカメで撮った遠めの全身動画もなかなかよかったよ。


2回戦でバックをするときはもうスマホを使わなかったのだが、デジカメには四つん這いで美しくいやらしく腰と背中をそらせて動くミサ子の体が映っていた。
俺に後ろから激しく突き動かされ、前後に身体をゆらし、下に垂れさがったおっぱいを揺らすミサ子の姿はいやらしかった。

動画で見ると、なんだか現物とはまた少し感じが違って新鮮でもあった。

俺は自分のセックス映像を見て興奮してオナニーを始めてしまうこともあった。


***


ミサ子との付き合いは、月に2,3回セックスをしながら、その後も平和に続いた。


しかし数か月すると、ミサ子が機嫌が悪い顔を時々見せるようになった。


毎日会えないのが寂しいとミサ子は言った。
日曜日にも会いたいと言った。



そしてミサ子はとうとう言った。


「いつ奥さんと別れるの?
前、別れるって言ったのに?」




「今はまだ無理だ。」

「今、話の最中だ。」

「今は静かにしてよう。こっちが完全に不利だ。」


俺の適当な嘘が続いた。

俺は女房と別れる気はない。



ミサ子はいつもは言わないが、数回に一回くらいの頻度で機嫌の悪い時に「いつ別れるの?」とチクチクと言い続けた。


でもミサ子は常識のある女性だ。
そうは言っても、俺が女房と別れることなんて無理だということはよくわかっているはずだ。

もし社内で不倫をしたことがバレたら、会社から二人がどんな制裁を受けるかも、ミサ子はよく知っているはずだ。


ミサ子はただ拗ねているのだ。



しかし、家の事情で急に会えなくなった日が数回続いたあとに、久しぶりに会ったときにとうとうミサ子は言いだした。

「もう奥さんに話してよ!私たちの関係をばらしてよ!!」

「バカなこと言わないでくれよ!」

その時は俺はミサ子をなだめた。
なだめて落ち着かせたつもりだった。



しかしミサ子は、とんでもない行動に移った。



ある朝、会社に出かける前に俺は女房に呼び止められたのだ。

「夜中になんか謎のメールが来たんだけど?心あたりある?」

女房が自分のスマホのメール画面を見せてきた。


「旦那さんと別れてください」
と女房のメールには書いてあった。



メールの送り主のアドレスはミサ子だった。



ミサ子が俺のスマホを勝手に盗み見て、女房のアドレスを知ったらしい。
何のセキュリティ対策もしていない俺のスマホ。
女房がそういうことを気にしないタイプなので、俺のスマホは無防備だった。
ラブホテルで風呂に入っているときなど、まあ俺のスマホを盗み見るチャンスはミサ子にはいくらでもあったと思う。



その日、会社の昼休み、俺をミサ子を屋上に呼びだした。


怒りと困惑とあきれた気持ちで、何と言っていいかわからず、ミサ子の顔を睨む俺をミサ子はニコニコ見ていた。


「こんなことしたら、せっかくの楽しい俺たちの関係が終わってしまうのが君にはわからないのか?」
俺はそう言うつもりだった。
拗ねるのもいい加減にしてくれと。


しかし、ミサ子は思いがけないことを言ってきた。


「私、奥様に名乗るわ。
慰謝料も払うわ!
あなたがお子さんの養育費払うのも手伝うわ。
会社からも社会的制裁も受けるわ!」


ちょ!!
な?!


驚く俺を無視してミサ子は続けた。

「それでいいでしょう?
それであなたが奥さんと別れらて、私と一緒になってくれるなら何でもするわ!」


俺は何も言えずミサ子を見つめた。


ミサ子はもう一言言った。

「せっかくこのために無理して嫌らしい画像を撮ったのよ。あれを奥様に送ったら一発だわ。
あとはあなたが何をしてくれなくても、きっと私の思い通りに奥さんが話をどんどん進めてくれるわ。」

------終わり----------
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Comments 2

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ダンディー  

ハメ録り いいなあ… ふ~げつさんと シタいなあ(^O^)

覚悟を決めた女性は 強いよね

2017/11/15 (Wed) 18:21 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

私もしてみたいです。
客観的に見てみたい〜。

でも
女には流出の危険があり、
男にはこういう危険がある。

2017/11/15 (Wed) 18:58 | EDIT | REPLY |   

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