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huugetu

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私、セックスはそう簡単にしたくないけど、男の人に悪戯されるのは大好きです。

時々デートするケンタ君と小池課長にはよくエッチなことをされます。


私はケンタ君とは、自分の家の部屋でしか二人きりにはなりません。



私の家は独身女子社員のために会社が用意してくれた、小さな8人ほどのマンションです。


私たち8人は、しょっちゅう誰かの部屋に集まってテレビを見たり、何か食べたり、「あれ貸して」とか「買った靴見て!」とか「飲もう」とか、お互いの部屋を行き来していました。


私はこのマンションでしかケンタ君とは二人きりにはなりませんでした。

ケンタ君に暴走されないようにね。


本当は会社の規則ではここには男性を連れ込んではいけないのですが、

『変なことはしない』という約束で昼間は男の子を呼んでもいいと、私たちは8人で勝手にルールを作って口裏を合わせていました。

変なことはしない・・・というのがどこまでの範囲のことを指すのかが曖昧でしたが、『セックスはしてはダメだ』と私は解釈して、ケンタ君にもそれを言っておきました。


「ここでエッチしたら追い出されちゃうのよ」
と私はケンタ君に言いきかせました。


おかげで、ケンタ君には途中までの気持ちのいいことをしてもらうだけにとどまっていました。
ちょうどいいです。


ケンタ君は私の部屋で、いつもいっぱいキスをしてくれます。

私を押し倒して、上から私の唇を責めます。

私の唇と皮膚の境目のすごく感じる部分にケンタ君は右から左から斜めから、自分の柔らかい唇を押し当ててくれます。

そのあと、舌を私の口の中に押し込んできて、私の舌にからめたり、私の口の中じゅうを舐めまわすケンタ君です。


そして、しばらくそうしたあとに、ケンタ君は私のおっぱいをさわってきます。

上を脱がされて、ブラジャーも脱がされて、じかにおっぱいをいじられることは私は抵抗せずに許していました。

だって気持ちいいんですもの。


ケンタ君におっぱいを揉まれるのも好き。

ケンタ君に乳首を指や舌でさんざん悪戯されるのも好き。

あん!うん!とか小さな声を出して、ケンタ君にされちゃう私です。


下を全部脱がされることは許していなかった私ですが、スカートを脱がされ、パンツの上からは触らせてあげました。


パンツの上から私の割れ目をなぞるケンタ君の指にいつもアンアン言っている私でした。


脚を大きく広げられたときは焦りましたが、割れ目の中央にある私の突起部分こそ、男性に触られるのが一番気持ちよいのだと私は知りました。


私のマンションで、ケンタ君に乳首をいじられたり、パンツの上から突起部分をいじられるのが大好きな私でした。


でもそこから先は絶対にさせませんでした。


*****

一方、私に言い寄ってきている小池課長とは会社でしかいちゃいちゃしません。


いちゃいちゃするのは、2人きりで飲みに連れて行ってもらった帰りに、小池課長に抱きしめられてキスをされたのがきっかけでした。

そのときはホテルに行こうと言われたのを断ったのですが、以来、会社の会議室や誰もいない廊下などでキスしたり、エッチなことをされるようになった私でした。


昼休みや、仕事のあと、空いている会議室で、私は池田課長によくいやらしいことをされました。

椅子に座る池田課長のお膝にのって身体を触られることが特に好きでした。


池田課長に向き合って座って、キスされたり、ブラウスのボタンをはずされて、ブラジャーの中に手をねじ込まれておっぱいを触られるのは気持ちよかったです。


池田課長に背を向けて、お膝に乗る体勢も好きでした。


後ろから池田課長に手を回されて、おっぱいをいじられたり、パンツの中に手を突っ込まれて、突起部分をつんつんされたり、時々、私の膣の中に指を突っ込まれて出し入れされるのも好きでした。

私は声をあげてしまいます。

でもその先はダメです。


私は、さんざん池田課長に身体を悪戯されたあと、ぴしゃっとシャットダウンです。


「会社でこんなことしちゃダメですう」
と言って。



小池課長に外で美味しいものを食べさせてもらっても、帰りには絶対、ラブホテルには行きません。

「帰らないとマンションで怒られちゃうから」
と、私はまた8人の女子マンションを理由に小池課長の誘いを断ります。

「タクシーで送ってゆくから!泊まらないでいいからホテルにちょっとだけ行こうよ」
と小池課長が言っても
「タクシーで帰るのなんて見られたらそれこそ大変です!」
と私は言います。
そして
「明日、会議室で。ね!」
と私は言います。



このように彼らの部屋や、ラブホテルに行かなければ最後までされちゃうことはないからです。
私は、セックスをさせずに二人の男とデートしたり、エッチなことを少しだけして楽しく付き合っていました。



ケンタ君の誕生日が近づいたときに
「何かプレゼントする。何か欲しいものある?」
と私は聞きました。

ケンタ君は
「君の全裸が見たい」
と言いました。

「いつも以上の変なことは絶対にしないからさ。とにかく君の全てを見たい」


私はケンタ君をお誕生に昼間に自分のマンションに招きました。


私はマンションでケンタ君に手作りのお料理を御馳走しました。


お料理はマンションの他の女子たちに教えてもらって、手伝ってもらって作りました。

みんなに
「彼のお誕生日なんだ」
と私が言うと、7人は協力してくれました。

みんなは高級食材のスーパーへの買いだしにつきあってくれたり、私の持っていない調理器具を貸してくれました。


食事がすむと、いよいよエッチの始まりです。

セックスされない安心が担保されているので、私は大胆になれました。


ケンタ君のお望みどおり、私はパンツを脱いだ姿を今日は見せてあげました。

パンツを脱いだ私は股間が肌色一色でした。

毛がないので、私のふっくらしたアソコの真ん中にクッキリ割れ目が・・・。


恥ずかしいわ!


実は私が男性相手にはなかなかパンツを脱げなかった理由は、私は脱毛の先駆者で、大学生時代にバイトをしては、そのお金でエステにゆき、徐々に脱毛して、最終的には股間の毛を全部、失くしてしまっていたことにもありました。


恥ずかしい。


芸能人と周りの少数の友達にあおられて、すっかりあそこをツルツルにしてしまった私でしたが、会社に入って最初の社員旅行で、大浴場にいった時にみんなにびっくりされたのでした。


ツルツルの割れ目ちゃんが丸出しの私のアソコを見て、びっくりしながら目を背けた女性先輩もいましたし、純粋に「わあ!すごい!」と驚く同期の女子もいました。

大浴場での社員さんで、アソコの毛がツルツルの人は私以外に一人もいませんでした。

そのときに私は、もしかして?まだ日本では早かったの?と気づいたのでした。


ですので、私が男性たちにセックスをお預けしてやろうと思っていたのも本当ですが、ちょっと自分のここにコンプレックスがあって見せられなかったのも本当なんです。


毛のひとつもないむき出しの肌色の私のアソコを見て、
「え??こんなの初めて見た。」
とケンタ君は言いました。


「パンツの上から触っても毛が薄そうだな?とは思ってたけど、まさか、こんなツルツル?
ま、まるみえ!こんなの見たら、たまらないよ・・・。」
とケンタ君は言いました。



ケンタ君はキスもしてくれずに、おっぱいも触ってくれずに、しばらく、私の股間の方に夢中でした。


ケンタ君につるつるのアソコ付近を悪戯されて私も気持ちよくて一回いってしまいました。


ケンタ君にクリトリスをいじられながら、膣に指を入れられているときに私はいってしまいました。


「もうおしまい!」
そう言って、私はパンツを上に持ち上げました。


でもケンタ君はまだ許してくれませんでした。

私がもうパンツを穿き直したのに、ケンタ君は私のパンツを割れ目に食い込ませながら上に引っ張っりましたた。

やだああ!

ああん!

私のパンツをつるつるの私の割れ目にぐいぐい食い込ませて、ケンタ君は上に引っ張ります。

そして上下に動かしたり、左右に動かすケンタ君です。


私の割れ目の奥のクリトリスを私の引っ張られたパンツが、ぐいぐい刺激します。


そんなことされると、すごく感じちゃう。

私の引っ張られたパンツが私のクリトリスをこすります。


あん!あん!あああん!!




そのときです。

マンションの廊下をパタパタ走ったり、コツコツヒールで歩く音が聞こえました。


マンションの住人が私の部屋に向かってくるようです。


はっとして、ケンタ君は動きを止めました。


私も我に返り、起き上がり、部屋のインターホンに近づきました。

「ピンポーン!」

私の部屋のインターホンをマンションの住人が押しました。


「はい」
私がインターホンの受話器を持ち上げると

「これから7人みんなでドライブに行ってくるよ!
遠くに行くから、帰りは夜遅くなると思うけど、留守よろしくね!彼がいるから大丈夫だよね?」
とお隣の部屋に住む同期の女子の声が聞こえました。


後ろで他の女子のきゃあきゃあする声が聞こえました。



ええええ?


「なんでえ??!突然ドライブ?きいてない!!待ってよ!あたしもドライブ行きた・・・」
と私が言うのも聞かずにインターホンはガチャリと切られて、わあわあきゃっきゃっ言いながら、女子たちは私の部屋の前から去っていきました。


私がインターホンの受話器を元に戻して、振り向くと、ケンタ君がニヤニヤしていました。


「皆さん、気を利かせてくれたんだね?」


えええ?!余計すぎるお世話!!



誰もいなくなったマンションで私は、野獣のようになったケンタ君に無理やり押し倒されてしまいました。

私はケンタ君に全身で乗っかられました。
「いやっ!いや!やだ!」

大騒ぎする私のツルツルの股間を触りながら、私のあそこに指を出し入れしながらケンタ君はハアハアしながら言いました。
「もうヌルヌルのビショビショだよ。入れてくれって言っているよ」

私がまだ抵抗するので、ケンタ君は起き上がると、私の脚を持ち上げて、私の股間に顔を近づけました。


それからたくさんケンタ君にクリトリスを舌で突かれたり、穴の入口にとがらせた舌を出し入れされました。

「いやあ!いやっ!ダメ!いや!」

私は初めて、そこを男性の舌で触られました。

恥ずかしいけど経験したことのない快感が私の身体を走り抜けました。

「ツルツルでかわいくていやらしいなあ」
ケンタ君はそういういやらしいことを言いながら、私のそこを愛撫し続けました。


そして、私がまたイッテしまうと、ケンタ君はもう私の言うことを何もきいてくれずに、無理やり自分の男性器を私の中に押し込んできました。


ギラギラした目つきで、獣のように激しく私の中でピストンするケンタ君でした。


ケンタ君にあそこの奥に突っ込まれたり、引かれたりして、私は身体中を全身をゆさゆさ、ゆさぶられました。


もう壊れちゃう!いやああ!


今まで優しかったのに、人が変わったように狂ったように乱暴に私の膣の中で動くケンタ君です。


学生時代にボーイフレンドとお互い、おそるおそる一回だけやったセックスとは大違いでした。

しかもセックスをしたあとにボーイフレンドと疎遠になってしまったので、私はその後、なかなか男性にセックスを許せなかったのです。


でも今日は7人の友達の余計な援護があり、とうとう私が男性とセックスにいたってしまいました。


ケンタ君に乱暴に出し入れされて、ゆさゆさおっぱいや身体をゆさぶられ少し半泣きの私でした。


でも、ケンタ君がツルツルのアソコを肯定してくれる・・・・というかツルツルにこんな興奮してくれる・・・・ということに半分喜びを感じつつある私でした。


------終わり----------
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黒のガーターベルト姿で寝転んでいる


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最終更新日2017-11-07
Posted by
OL


         
 

Comments 2

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ダンディー  

ヤバい 僕も興奮します。 勃起

2017/10/11 (Wed) 22:48 | EDIT | REPLY |   
huugetu  
Re: タイトルなし

今って、日本のツルツル率はどれくらいなんだろう。

2017/10/12 (Thu) 00:30 | EDIT | REPLY |   

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