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huugetu

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全裸に白い下着みたいなもので局部や胸を隠して立っている
毎度おなじみ、エロ業を営んでいる女経営者の休日のことだった。

マンションの隣に住む初老の男性が、エロ女経営者の部屋のチャイムを鳴らした。

お隣の家族は上品かつ真面目に見える人たちで、エロ女経営者は自分とは別世界の人だと思っていた。

ご主人は、あごにたくさんお髭をたくわえて、品があり、渋くて、そう・・・なんかアメリカのエイブラハム・リンカーンに似ていると女経営者は常々思っていた。

「お休みのところ申し訳ありません。お願いがあって来ました。」

リンカーン似のお隣さんは、ご自分の勤め先の女性のことで、相談に乗ってほしいと言ってきた。

お隣さんは、あるお金持ちの社長のおうちの執事みたいな仕事を”通い”でやっているということだ。

「そのおうちのお嬢さんが、り、り、りん・・かん?って言うんですか?そういうことを経験したいと言い出したんです」
とお隣さんは、言いにくそうに言った。

「どういうことですか?」
と女経営者は身を乗り出した。
何だか、おもしろそうな話ではないか。

お隣さんが長年仕えた社長が、昨年、亡くなったそうだ。
まだ若い30歳前の一人娘が後を継いだのだが、仕事は立派にこなしているが、私生活が奔放でしょうがないそうだ。

「社長業の重責のプレッシャーやストレスからでしょうか。お嬢さんの男遊びが激しく。」

「なるほど。」

「昨今、いろいろ世間的に問題視されることも多いので、自重するように言っているんですけど。」

そのお嬢さんが、最近、普通の男遊びでは物足りなくなり、「輪●ん」を体験したいと言い出したそうだ。

ただ色々希望があって、知り合いにされるのは嫌だし、でもできたら、全く知らない人ではなく、贅沢を言うと、自分に対してずっとやらしい気持ちを持ってくれていた男がいい、で、乱暴にしてほしいけど、痛くないようにしてほしい、また、卑猥なことを言われたり、S的なこともしてほしいけど、尊厳を壊され過ぎるようなことはいやだそうだ。


「なるほどですね。なんかわかりますよ。
女性にはレ●プ願望はあるんですけども、実際のレ●プは絶対に嫌なんですよね。」
と女経営者は言った。


「お嬢さんは快適に、安全に強か●をされたいというわけですね?しかも複数の男に。」
とエロ女経営者がきくと、リンカーン似のお隣さんは
「お恥ずかしい相談です。
でも私が先手を打たないと、お嬢さんはどんな危ないことを始めるかわかりゃしません。
この前、パソコンを調べたら、検索履歴に”ハプニングバー”や”女性用デリヘル”などのサイトがありました。
私は、それらはやらせたくないんです。
知らない人はどんな病気を持っているかわかりません。
また、誰かにこんなこと知られたら、後々、お嬢さんの爆弾になるかもしれない。
絶対、信頼のできる口の堅い人でないとダメだと思って。」

リンカーンに見込まれたエロ女経営者は、お嬢さんのために、安心で最高のエロ舞台を用意することにした。

出入り口もわかりにくく、清潔で防音設備もばっちりな、冷暖房完備の快適な部屋を準備した。

そして、事前にきいていたお嬢さんの好みのタイプの男性を4人調達した。
4人には医療機関で検査をしてもらって、性病等のないことを確認した。
その証明書を、女経営者は、リンカーンに渡した。

「ありがとうございます。」
とリンカーンは頭を下げた。

「あと、避妊具は一応つけさせますが、ピルもお忘れなく。」
と女経営者は注意した。

他、女経営者は、お嬢さんのお好みのシチュエーションを少しヒアリングした。それの舞台設定も、4人の男性と打ち合わせした。

黒い細いパンツ一丁で斜め横向きに立っている
30歳手前の女は、リビングで一人くつろいでいた。

その時、チャイムが鳴った。女がドアを開けると、知らない男がいた。

「いつもお世話になっております。●×▲□の給仕を担当しているものです。」
ああ、行きつけのレストランのボーイさんらしいわ。
でも、顔に見覚えがないわ。まあ、何人もボーイさんはいらっしゃるからいちいち覚えていないし・・・。と女は考えた。

「この前、召しあがられたメニューに問題があったことがわかりまして、ちょっとご感想をお聞かせ願いたいんですけど。」

どういうことかよくわからなかったが、馴染みの高級レストランの名前をきいて、女は安心して、ボーイを家に入れた。

男の後ろからは、他に3人の男が続いて入ってきた。

一瞬、警戒心が沸き起こった女だった。
(女経営者はこのシナリオを作るときに、この設定に無理を感じた。
庶民だったら、近所の商店の人とか、宅配便会社の男などの設定にでもするところだが、でも使用人を抱えているようなお嬢さんには逆にそれはリアルではないと思ったので、このような無理な設定になった。)

家に入ってくるとそれまでニコニコしていた男の顔つきが変わった。

男たちは女に飛びかかってきた。

「いつもエロい顔ですまして食事してて、お前のことをいつかはこっちが食ってやりたいと思ってたんだよ!!」
「お前、アワビのステーキをよく食べてるけど、今日はお前のアワビを見せてもらう!!」
「俺らの松茸も今日は存分に食わせてやる!!」
(なんかあまりうまくないセリフ・・・)

女は驚いて逃げようとしたが、男4人にはかなわなかった。

リビングの隣には、病院の手術台みたいなものを置いた部屋があった。(無理な設定)

男4人の手にかかり、女はその台に上に乗せられた。

そして、女はベルトのようなもので台に固定され、男たちに体に群がられて服を引きちぎられていった。
「いやああああ!!」

女の豊満な体があらわにされた。

「たまんねえ体してやがるぜ!!」
「いつもすました顔しやがって、こんなドスケベな体してるくせに!」

「いやああ!やめてええ!やめてええ!」
女はムチムチの体をベルトに食い込ませながら、助けを求めた。

男たちは女の体中を触り、舐めまわした。
「やん!やん!あん!」
体をくねらせ抵抗する女は男たちに体中を弄ばれた。

一人の男が女の細いパンツをずり降ろした。
「いやいや!それだけはやめてえ!お願い!許してえ!だめえ!」
脚をバタバタさせる女を抑えつけながら、構わず男はパンツを力ずぐで降ろしていった。

男の一人が女の股間をまさぐる。
「ああああん!!やめて!いやっ!いやっ!!」

「もうこんなに濡れているくせに!本当はこういうことされて嬉しいんだろ?いやらしい女だな?」
と男は言いながら、女の股間の突起部分をいじりまわした。

「ああああ!いやあああ!」
女の肉体がビクンビクンと動く。

固定していたベルトを外し、男たちが女を抱き起こそうとしたとき、女は一瞬のスキをついて、台から滑り落ちた。

「いやああ!もう許してえ!!」
叫びながら女は、豊満な乳房を揺さぶり、全裸の恥ずかしい姿のまま、走って逃げた。

女は、リビングの隣の別の部屋に逃げ込んだ。
(ここには高級そうなフカフカの布団が15畳くらいの部屋全体にわたって敷き詰められていた。女経営者の考えだった。狭いベッドでは、実際、複数プレイはやりづらいのよね。あと、男にはわからないことかも知れないけど、セックスのとき背中が痛いと、女はとてもイケないわよ・・と。)

その部屋で、女は4人の男たちに再び、捉えられてしまった。
乱暴に押し倒されて、体に群がられた。

一人には顔を抑えられて唇をむさぼられた。
もう一人には、乳房を乱暴に揉まれ、乳首に吸いつかれた。
あとの二人には身体を抑えつけられて暴言をはかれた。(適度な暴言)
「いやらしい体をしやがって!このスケベ女!」
「いつも俺たちを誘惑しやがって。このばいた!!」
「お前はメスだ!いやらしいメスの獣だ!」(”メス豚”というワードは絶対に嫌い!という、クライアント側のの要望でこのようなワードに・・・)

そのあと、脚を大きく開かされ、女は一人の男に股間を舐められまくった。

「いや!いや!やめてえ!お願いいい!!」
そう言いつつも、女は感じてきてしまっていた。
乳房を揺らし、腰をくねらせまくり、背中をそらせて感じていた。全身で女は自分が感じてしまっていることを表現していた。

その時、手を抑えていた男が口走った。
「イクまでやめてやらないぞ!!このメス豚!!・・・・・・・あっ」
(しまった!男は禁止ワードを言ってしまった。それまで、アンアン喘いでいたお嬢さんが黙った。そして、それまで、甘美に感じていた顔が、急にしらけた真顔になった。)
あ・・まずい・・・

あわてて、他の男が叫んだ。
「なんていやらしいんだあ!お前の体はなんて男をそそっていやらしいんだあ!どスケベ女めえ!!」

「ああ!やめてえ!」
再び、女はいやらしく喘ぎ始めた。

そのあと、仰向けに寝たまま、一人の男に股間に男性器を突っ込まれた。
また一人の男に口には男性器突っ込まれ、乱暴に動かされた女だった。

その二人が、女の上と下の口の中に射精したあと、フラフラの女は男たちに無理やり四つん這いにさせられた。その体勢で、残りの二人にはバック&口に男性器を咥えさせられた。

女を後ろから攻める男は、腰を動かしながら、女の尻をパンパン叩いた。
「ほらっ!ほらっ!もっと腰を動かしてみろ!このメスブ・・・じゃなくって、このメス猫!!メス犬!!」(よくわかんなくなった男はいろいろ言ってみた・・・)
その”ののしりワード”は正解だったみたいだ。
ますます、狂おしくイヤらしく顔をしかめて、背中をそらせ、もだえて、女は尻を叩かれていた。

女はやがて大声を上げながらイカされてしまった。

女の尻の上や顔に男たちの精液が、放出された。

*****
お嬢さんも満足し、リンカーンも女経営者にとても感謝していた。

その数か月後、またリンカーンが女経営者のところに相談にきた。

今度はお嬢さんに片思いの男が出来たという。

でも、その男はカタブツだし、あまりお嬢さんのことを女として意識していないようだという。
また、社長であるお嬢さんにとっては、彼は部下にあたるわけだから、下手うつと、パワハラだとかそういうことになりかねないという。
こっちからではなく、あっちから来ないと付き合えないと、お嬢さんは言うそうだ。

リンカーンは話を続けた。
「何回も私も会いましたが、その男は信頼できる人物だと思ってます。お嬢さんには、安心してご自分から素直に愛の告白したらよいと助言したんですが、でも、お嬢さんは絶対嫌だ。自分からは気のあるそぶりはしない。言い寄らない。彼から来ないと嫌だと言うのです。」

「わかる気がしますね。女ごころですね」
と女経営者は言った。

「社長だからとか、お金があるからとかの武器を振りかざして男を自分のモノにしたくないんですよ。
男は平気で金や地位で女を獲得するけど、女性はそれはいやなんですよ。
ちゃんと自分の女としての魅力で、男の本能から求められたいんですよ。お嬢さんは。」
と女経営者は言った。

お嬢さんは小さな無人島を一つとそこに大きな別荘を持っているという。

女経営者は思いついた。

「そこに二人を閉じ込めましょう。
バカンスに行くということで、最初は大勢で行って、他の者達はこっそり帰る。
で、島と本土との交通手段がなんらかの事情で遮断されたことにして、島に何日も二人きりにしてみる!
もちろん、食事等はちゃんとたくさん準備しておいて。」

「いいアイディアですね!」
リンカーンは手を叩いて喜んだ。
「何日もお嬢さんと二人きりにされたら、いくらカタブツの彼でも手を出すと思います!」

リンカーンは楽しそうに続けて言ってきた。
「今度は避妊具は無しバージョンですね!できたら、お嬢さんの排卵日にあわせて・・・」

上品だと思ってたお隣さん・・・リンカーンはどんどんノリノリになっていた。

-----------終わり-----------

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