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僕のアソコをパクッと咥えたり擦り付ける彼女②

2017エロフィクション
08 /22 2017


★これまでのお話 はこちら → ★僕のアソコをパクッと咥えたり擦り付ける彼女①


まりちゃんは遠距離の人だったので、僕たちはメル友になった。

僕たちは『今日の東京は涼しいよ!』とか『今日の大阪はめっちゃ暑いのよ!』などの会話もよくしたし、メールでエッチなことを言いあったり、エッチな写真を送り合ったりもした。

まりちゃんのフカフカのおっぱいの写真や、あそこの写真も何度も僕はもらった。


でも、まりちゃんがエッチなことより、一番メールにノリノリだったのは僕の送る料理の写真だった。

彼女は美味しいものが大好きだった。

うちの店の料理をスマホで撮った写真や、賄いの写真を彼女はとても喜んだ。


食いしん坊の彼女は僕の送ってあげる料理の写真をいつも楽しみにしていた。

僕は
「今日の賄いはこれ!」
などと、正式メニュー以外の料理の写真もよくまりちゃんに送った。

彼女はいつも大喜びした。


「私、いつもダイエットばかりしているから、美味しいものに飢えているから、食べ物の写真とかに目がないの!」
と彼女は言った。

「としちゃんの店に私がこの前行ったときに2人分のコースを食べられたのも、いっつも我慢しているからなのよ。私、いっつもダイエットしていて、食欲を抑えていたから、心のタガがはずれたあの日、思わずドカ食いっていうの?めちゃくちゃ食べてしまったのよ。2人分のフルコースを!」


「まりちゃんもう少し太ってもいいよ。ちゃんと食べないと駄目だよ」
と僕は言った。


「ねえ~としちゃん。としちゃんのお店の野菜と羊肉の煮込み料理が一番おいしかったわ。あれどうやって作るの?」

僕は軽く説明してあげたあと、
「ごめんね。あんまり、詳しくは言えないな。企業秘密だから」
と言った。


まりちゃんとは遠距離なので、しょっちゅうは会えないけど、僕らは恋人のように毎日メールをしあった。


そして、初めてセックスをした日から数か月後、まりちゃんが、仕事で横浜に出張で来る予定があるので、一日早めに東京に寄って、僕と1泊過ごしてくれると約束してくれた。



**
まりちゃんと会える約束を心待ちにしていたその頃、僕が店に出勤すると更衣室で接客の方のチーフが言った。

「昨日なあ、いつかの男に振られて2人分のコースを食べたお客さんがまた来たんだぜ。」

チーフはまりちゃんのことを言っているようだった。

僕は昨日は休みだった。

え?

え?

昨日、まりちゃんがうちの店に来たって??

ウソだ。まりちゃんが昨日、東京に来るわけはない。


まりちゃんと僕は昨日、メールで「大阪、今日もめっちゃ暑いよっ」ってやりとりしたばかりだ。

チーフの勘違いだろう?と僕は思った。

まりちゃんはうちの店に一回しか来ていないのにチーフが覚えているわけないだろ?

大体、まりちゃんは、来週、僕に会いに来るんだ。昨日、東京にくるわけないだろ?と僕は考えた。


****


僕とまりちゃんは久々に会った。

まりちゃんはまた、僕をパクッとした。

あれ以来、乳首の愛撫に目覚めてしまった僕の乳首をまりちゃんはパクッと口に入れて、また舐めたり、僕の乳首の最先端の感じるところを突いてくれた。

そのあと、まりちゃんはフェラチオもたくさんしてくれた。


まりちゃんは、僕のあそこを指でつまむと、パクッとお口に含んでくれた。



僕がはてたあと、二人で裸でゴロゴロしながら、僕は言った。

今日は時間がなくて、まりちゃんは僕の店には寄れなかったけど、
(セックスするだけしか時間なかったけど)

「明日、横浜への仕事の帰りに、また東京によれば?
うちの店に食べにくれば?」
と僕は言った。

「ううん。帰りはもっとタイトなスケジュールだからとても東京では降りれないわ。
それに横浜では接待で中華街に行くのよ。きっと高カロリーなものをいっぱい食べちゃうから、もう大カロリーオーバーになるわよ!!
明日以降はしばらくは節制しないとだめよ。
私はしばらく美味しいものは我慢よ。
ダイエットしなきゃ!!
だから、としちゃんのお店のお料理は、心の中で想像だけして楽しむことにするわ。」
とまりちゃんは言った。


「としちゃんのお店の美味しい料理、想像だけで楽しむわ・・・。

特にとしちゃんのお店のあの煮込みがとにかくすごく美味しかったわああ。
あれは?なんか入っているわよね?
香草っぽい香りもあったわよね?
あああん、あれ、うっとりするような香りだったわ〜」
とまりちゃんは言った。


「ああ、あれはね。」
僕はまりちゃんが大好きなうちの特別な煮込み料理の説明をしてやった。

僕は、うちの店自慢の煮込み料理に使われている具材や香辛料について話してやった。


「美味しそう〜
想像して楽しむわ。
私、ダイエットしてて、実際には、あんまり食べられないから、もう妄想で楽しむしかないのよ~」
とまりちゃんは僕の話を聞きながらうっとりしていた。

僕は細部まで、もっと詳しくうちの煮込みのメニューの作り方について話してやった。


でもまりちゃんが僕の料理の話にうっとりしてくれるのはすんごく嬉しいんだけど。


それはすごくうれしいんだけど。


でもまりちゃん。ダイエットダイエット言うわりにそれほど痩せてないんだよね。


まりちゃんは、決してデブではないけど。

まりちゃんは、結構、ぽちゃぽちゃしてて。おっぱいやお尻なんかもうすんごい魅力的に大きいし。

うちの嫁と一緒だね。

ダイエットダイエット言いながらも、何日かは食べるのを我慢しては、またすぐ数日後には、反動でついついたくさん食べちゃう女性によくあるパターンだね。


「まりちゃんはもっと太ってもいいよ。まりちゃんがいくら太っても僕は好きだよ。もっと食べて!」
と僕は言った。



そして僕は
「そんなにお腹空かせているならもう一度、僕のソーセージ食べていいよ」
といやらしく言った。


「うん。美味しそう。いただきまーす」
彼女はふざけてそう言って、起き上がると僕のアソコをもう一度口に含んだ。


彼女にまた愛撫されて、僕はまた大きくなっってしまった。

おおっ!来た!


また勃起してきた僕は、今度はまりちゃんをバックの体勢ににさせてもう一度後ろから挿入しようと思った。


四つん這いになったまりちゃんはプリプリした大きなお尻を僕に向かって突き上げてきた。


入れて~!入れて~!とまりちゃんのお尻が、そしてまりちゃんのアソコがいやらしく広げた後ろ向きの脚の間から誘っていた。


僕が挿入すると、あああん!と言ってまりちゃんは嬉しそうにお尻を痙攣させた。


後ろから攻めながら、まりちゃんの中で、またいっぱい出し入れしてしまった僕だった。


まりちゃんの穴への僕の出し入れする力に押されて、四つん這いのまりちゃんの全身が前後に行ったり来たりした。


最後は、僕の押す力に押されて、まりちゃんは四つん這いにたえられなくなり、腕をおりまげて、ベッドに前向きにつっぷしてしまった。


お尻だけを上に浮かせながら、他は全身うつ伏せにぺったりなってしまったまりちゃんをいわゆる寝バックで突きまくった僕だった。


僕は最終的にはまりちゃんのお尻の上に放出しようと思っていた。


でも、ベッドに自分の上半身や顔を押し付けながら苦しそうに「あっ出してええ!・・・ああ、私の中に出してえ!」とうなるまりちゃんの言うことに従って、僕はまりちゃんの膣の中に放出してしまった。


「あああん!としちゃんドクドクしている!もっともっといっぱい出してえ!としちゃん、もっとちょうだい!!」
とまりちゃんが僕を締め付けながら、そう叫んだ。

僕はまりちゃんの中にすべて出しきるまで、自分のものを抜かなかった。



僕の放出後、うつ伏せのぐったりしたまりちゃんの広げた足の間から僕の精液がだらだらと逆流して、ベッドの上に流れでていた。



***

それから、まりちゃんは忙しいようで、なかなかこっち方面に来ることもなかった。


僕は今度、自分が大阪に行くよと約束したが、僕も忙しいのとまりちゃんと休みが会わないことと、また僕にはまりちゃんに秘密にしていたが妻子がいたのでなかなか大阪まで会いに行くことができなかった。


秋ごろには必ず大阪に会いに行きたいと僕は思っていたのだが。
そしてそのときは、また彼女にいろいろパクパクされたい僕だった。


***


そんなある日、店の休憩時間のことだった。

休憩室に置いてあったPCをいじって、それまで黙ってつまらなそうにネットサーフィンをしていたコックの先輩が突然叫んだ。


「あっ!!」
と先輩はPCの画面を指さして叫んだ。


「どうかしました?」
僕は先輩にきいた。


「これっ!!うちのメニューの真似だぞ!!」



僕は立ち上がって、先輩の覗いているPCの前に移動した。


先輩が見ていたPCのネットの画面にはうちの自慢の『野菜とラムのオリジナルスペシャル煮込み』にそっくりな料理の写真が掲っていた。


その写真には
『当店自慢の”焼き野菜と羊の洋風煮込み”です』
という言葉が添えられていた。



「本当だ〜!うちの煮込みにそっくりだ!メニュー名だけは、微妙におしゃれに変えられているけど!!!」
と僕は叫んだ!



「完全に真似されたな!!うちのメニュー、パクられたな!!」
と言いながら、コックの先輩は画面をスクロールさせた。



「これ、大阪の個人経営の店だってよ!」
と先輩が言った。


先輩がその大阪の個人経営の料理店の宣伝ブログを何ページがめくっていると、他にもうちの料理に似たメニューがいくつも掲載されていた。



そして何ページ目かに、
「私がオーナーです」
とニッコリ笑う女性の写真が出てきた。


まりちゃんだった。



僕はまりちゃんに、乳首やアソコだけじゃなく、大事な店のレシピまでパクッとされてしまっていたことにようやく気づいた。


-----終わり---------

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僕のアソコをパクッと咥えたり擦り付ける彼女①

2017エロフィクション
08 /22 2017


彼女を初めて見たのは僕の働いているレストランでだった。


僕は首都の大きな複合商業施設の中にあるレストランで働いている。


そこが有名な商業施設だったこともあり、僕の勤めているレストランは、ネットでもいわゆる飲食店のナビゲーション的なサイトにはもちろんのこと、個人のグルメの人のやっているブログなどにでさえ、とてもよく取り上げられていた。
TVで取り上げられたことも数回あったし。


また、うちのレストランのメニューはこの商業施設の中の他のレストランの中でも、結構、評判も高かった。


うちはオープンキッチンなので、厨房で働く僕にもときどきお客の顔は見えた。


あるとき、厨房から見える席にいるお客さんに僕は一瞬、目を止めた。
女性の一人客だった。印象的だった。
「可愛い人だな」

そう思ったけど、そのあと、奥のほうで忙しくなってしまったので、もう僕はそのお客さんの顔を見られなかった。



その夜、仕事のあと従業員の更衣室で
「さっき参っちゃったよ。」
とレストランのホールで接客の方の担当のチーフが言った。


夜、お二人でコースを予約していたお客様が、一人で来たという。

そのお客は「すいません。急に一名来れなくなって」と言ったという。


それは別によかったのだが、
「申し訳ないので、コース二人分食べます!!」
とそのお客様、女性客は言ったという。

へーえ?


おひとり分でも構いませんというチーフの言うことをきかずに
「いえ!二人分コース食べます」
と女性客は言い張ったという。

チーフは無理だろうと思ったのにその女性客はアミューズからデザートまでフルコース二人分を食べきったという。

そしてその女性客ムシャムシャ二人分平らげたうえに、お会計時には何故かシクシク半泣きだったという。



「あれ、きっとデートで予約していた男に振られたんだね?失恋したんだね。で、ヤケになって二人分食べたのかね?」
とチーフは言った。

それが僕が厨房からチラッとだけ見かけたあの可愛い女性客だった。




その次の日は僕は非番だった。


僕は自分の店があるこの大型商業施設自体にはあまり興味なかったので、いつも、自分の働いているレストランと家の間を速攻行き帰りしていて、ここではゆっくり遊んだことはなかった。


でもこの日はどうしてもここでしか売っていないものを買わなくちゃいけなくて、休日に僕は商業施設に来た。
昨日、仕事のときについでに買えばよかったのだが、忙しくて昨日はとても昼間に店を抜け出せなかったのだ。


そして、この日、商業施設をブラブラ歩いていた僕は昨日の男に振られたらしき可愛い女性客を偶然、見かけてしまった。


僕は用事がある店のそばで、彼女を見かけた。


僕は立ち止まった。


彼女はカジュアルなイタリアンレストランの前を行ったり来たりウロウロしていた。
そこはうちの次にこの商業施設で人気の高い店だった。



「何してんだろう?」

彼女は挙動が不審だった。

まあいいや。


僕が買い物を終えたあと、店を出るともう彼女はいなかった。


そのあと、僕は自分の店の前を通って帰ろうとした。

そこにまた彼女がいた。


彼女はうちの店の入り口に立てられたイーゼルの上に乗ったメニューを見ては、少し離れて別のところに行こうとしていた。

でもすぐにまた戻ってきてもう一度メニューを見ていた。

何してんだろう?

また彼女が僕の店の前から離れて数メートルほど歩いてから、うちの店のほうを振り向いていた。



僕はそんな彼女についつい声をかけてしまった。


僕はいつもはそんなことできないタチなのだが、彼女の挙動があまりに不思議だったもので。



「すいません」
と僕は彼女に声をかけた。



彼女は変なところを見られてしまったというようなハッとした顔をした。


それが僕とまりちゃんの初接触だった。


僕はまりちゃんに「僕は実は、お客さまが、昨日フルコースを召し上がった店のコックでなんです」と言った。


そのとき、まりちゃんは急に安心した顔をした。


まりちゃんいわく、昨日の料理が美味しすぎて、味が忘れられずに、また食べたいと思ったのだが、どうしようかと迷ったという。


まりちゃんは言った。昨日、変なところもお店の人に見せてしまったし、2日も連続で来たら変だと思われるかなと考えて、悩んでいたそうだった。
で、お昼を他の店にするか、うちの店にするか迷っていたという。


そのあと、僕と彼女は、結局、違うお店でランチを食べることになった。


僕は「遠慮しないで、今日もうちのお店で食べてください」と散々言ったのだけど、やっぱりやめきますと彼女が言ったのだった。


そしてなぜか僕と彼女は他の店でランチを食べることになってしまった。
本来、ほとんど初対面の女性にそんなことを誘えるような僕ではないのだけど。


彼女は大阪から2泊3日でここに遊びに来ていたという。

でも旅行に一緒に来た人と喧嘩してしまって、その人はうちのレストランに来る直前に大阪に一人で帰ってしまったという。



会ったばかりなのに、僕は彼女に気を許した。彼女も僕に気を許した。


その理由は、彼女はうちの店の料理をすごく褒めてくれたことが僕は嬉しかったし。


そして彼女のほうはの理由は・・・・・・。恐らく喧嘩別れをした人は、チーフの推察の通り、彼氏だったようで、彼女は寂しくてしょうがないようだったので。


***
その夜、僕はまりちゃんの東京での宿泊先のホテルに行ってしまった。


結局、ランチのあと、この知らない土地でひとりぼっちになった彼女が寂しそうで、僕のほうも話をしたりなくて、一緒にお茶したり、ここらへんを僕が案内してあげているうちに、夕方になってしまった。

そのまま、僕がこの東京ならではの『もんじゃ焼き』などの美味しい店に連れて行って飲んでしまったりしているうちに、そうなってしまった。


僕がまりちゃんの宿泊先で、キスをして、胸を愛撫していると、目をつぶって体をくねらせていたまりちゃんが突然、目をあけた。

そしてまりちゃんは、上に乗っかっていた僕を自分の上から降ろして仰向けに寝かせようとした。

僕はまりちゃんに従ってみた。

まりちゃんは僕の上に乗っかると、僕の乳首をパクッと口に含んだ。

「くすぐったい」
僕は言った。

まりちゃんは口を僕の乳首から離すと言った。

「私、乳首を舐められるのが大好きなの。
男の人も乳首を舐められるの好きな人、多いのかなと思って。」


「いや、僕はあまり好きじゃな・・・・」
と言う僕の意見も聞かずに、まりちゃんは再び僕の乳首をお口に入れた。

まりちゃんのお口にふさがれた僕の乳首の先端がヌメヌメとまりちゃんの舌に舐めまわされて、ツンツンと突かれる。


おおっ!おおおっ!!

確かに気持ちいいかも?

ああああ!知らなかった〜。

うううう!この年になって初めて感じる初体験だ。

そのあと、まりちゃんにアソコもパクリとされた。

まりちゃんにぺろぺろされ、じゅぶじゅぶすすられて、もちろん乳首より感じてしまった。

うううう!!

イキそうになったので、僕はまりちゃんを止めた。

まりちゃんをまた逆に仰向けにしてから、僕はまりちゃんの中に入った。


まりちゃんのふっくらしたそこにズブズブと僕は入った。


まりちゃんのヌメヌメしたその穴の中を僕は擦った。

「あっあっ」
とまりちゃんは言いながら、自分でも下から腰を動かしてきた。

まりちゃんは自分のクリトリスを僕の棒に擦りつけたり、自分の穴の中の壁に僕の棒が擦られように腰を動かしてきた。

「あ!あ!」
まりちゃんは下品に自分のクリトリスを明らかに僕の出たり入ったりしている棒が近づいてくるとすりつけている。

まりちゃんは膣の中では中で、下品に自分の穴の壁に僕の棒がうまくこするようにいやらしく腰を動かしていた。


------続く----------
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このハゲーッ!の議員さんはセックスのときも相手をけなすのかしら?

2017エロエッセイ
08 /21 2017



自分の秘書に向かって
「このハゲーっ!!」
と叫ぶ議員さんがいましたが。


この件についてのニュースがTVで流れ出した当初、アナウンサーさんや司会者さんはちゃんと彼女を非難して、あきれけえってた気がするんですけど、いつも歯切れのいいコメンテーターさんの中になんか歯切れが悪かった人が多かったような気がしたのは私の気のせいでしょうか?


きっと、この有名人コメンテーターたちも、自分の下の人に色々言っちゃってんだろうなあ。
「ハゲ」とは言わないけど、近いこと言ってんだろうなあってことが、そこはかとなくわかりました。

仕事のできる人の中には他の人に対してのパワハラがすごい人はいっぱいいるからね。

私も会社でも、もう少しだけ弱めのパワハラは弱冠見かけたことはある。

我慢できないんだろうね。自分が仕事ができて、かつ仕事に命をかけている人は、周りに仕事があまりできない人がいると、自分の大事な仕事を邪魔されている!って強く思っちゃうんだろうね。その怒り、悲しみを下の人にぶつけるかぶつけないかは人によるとしてね。


とは言っても私の周りにはこの議員級までのヒステリーパワハラ人間は、あんまりいなかったけどね。
あんまり見たことない。
まあ一人くらいかな?
子供の入っていたスポーツ部のコーチくらいかな?
あははは。いたじゃん。身近に。

コーチは、声がものすごいヒステリーヤクザ(造語)だったの。


男が金切声を張り上げるって感じだったの。

今回の議員の声をきいて、まず思い出したのはこの人です。

コーチは練習中でも試合中でもそうだった。

「馬鹿野郎!」
「間抜け!」
を声がかすれるほど絶叫するのは当たり前。

「〇〇してんじゃねえよ!!(プレイのミス)」
「おい!なんで早く動かねえんだよお!!」
とかも当たり前。

「〇◎!(選手の名前)ふざけてんんじゃねえよ!!」
「×○!(選手の名前)ガールフレンドができたからって、調子のってんじゃねえよ!!」(言葉の選び方がコーチ古いよ!!)
「△◇!(選手の名前)なんで何度も言ってもわからねえんだ??だからお前は国語の成績が悪いんだよ!!」
っていう『名ざしで怒鳴る』も多かったな。


公式試合中に、応援してた私たち親たちは、自分の子が言われても友達が言われても、まあ爆笑だったけどね。
「あ〜△◇、言われちゃってんじゃん!ぎゃははは」
「すいません。△◇は数学のほうがもっとできないです!」
「ぎゃははは」って感じ。
なんかコーチの言うことがひどすぎて、コントみたいでおもしろくて笑えるもんで。
(こんなチームでも県代表に何回もなっているよ)


子供たちも、コーチのことをおっかながりながらも、でもコーチに一目置いてたしね。


それにこのコーチ、内容はあんまり大したこと言ってないよな。今、文字にしてみたら。
そこはさすが教育者。
「ぶん殴るぞ!」とか「死ね!」とか言いそうな勢いなのにそういうのは言わないのね。

「ハゲ!」とか「短足!」とか「チビ!」とか「デブ!」などの身体的特徴についても一言も言ってないし。




で、『ハゲ』なんですけど、『ハゲ』の自覚や自分に『ハゲ』の恐怖がない人って、あんまり気にしていない人が多い。・・・つまり、別に『ハゲが人間の短所である』とは思っていない人は実は多い。女性たちは特に。
でも本当に「ハゲ」始めている人は心を痛めて悩んでいる人が多い。

だから罪深いよね。

この議員の発言の「このハゲーっ!」部分が、マスコミに何度も流されているけど、多分、もっとひどい身体的特徴をけなしていることだったら、そんなに流されなかったような気がするの。

頭の黒々としている多くのみんなにとって、あんまりすごい悪口だと思っていないから流しているような気がする。

でもきっと悩んでいる本人にとったらTVで何度も言われたらそのたびにドキッ!!ズキッ!となって、いやよ~。



例えば、『この貧乳〜っ!!』とかそういうのだったら私は絶対に許さないよ。豊田議員も何度も連呼するTV局も!




ほか、人をけなしてしまうことで、人を傷つけてしまうことで、ものすごい罪深いのはセックスのときでしょうか。


時々、男性がセックス時の女性を『マグロ』と表現していることがある。

若い人は言わないかもしれないけど。


ネットでも、ズバリ彼氏に言われたことのある女性の悩み相談を時々見るし、居酒屋で隣のおっさんが話しているのを聞いたこともある!


セックスのときにあんまり感じなかったり、反応が薄かったり、自分でサービスをしない女性のことね。寝っ転がってじっとしている女性をマグロというのね。


しかし、善良な一般市民の女性誰しもが大げさに『あん!あん!』言ったり、失神したり、求められる前に積極的に自分からあなたのそこをエロい笑みを浮かべながらニヤニヤしながら『カポッ』と口には含まないぜ!普通は。ベテランの上級者以外は。

AVじゃねえんだから。

また、潮を吹いちゃったあ!とか言っているエロブロガーもよくいるけど、嘘をついている人多いと思う。
しかも20歳前後とかで。ウソだってば。サービスだってば。
普通、なかなか潮なんか吹かないってば。
顔射されて喜んでいる女もほぼ嘘だってば。普通嫌だってば。
お掃除フェラもね嫌いだってば。


何度言ったらわかるの?
AVの見ずぎじゃ、君ら。
AVと比べて善良な市民を『マグロ』と言うな!

何度も言うけど、AVはエンターテイメントなんだってばあ。

善良な市民の女の人がそんな、セックスオンステージ!みたいなことしないってば!
AVみたいなことを普通の女子に求めるのであれば、ご自分も腕を磨いて調教してあげるなりしなさいというの。


だって、カラオケに行って、しろうとさんの歌に対して
『うーん。あなた、久保田利伸より歌下手くそね』
『うーん。君、宇多田ヒカルより下手だね』
って言うか?言わないでしょう?
(何か歌手の人選が微妙な年齢を感じさせてますが・・・)

なんでことセックスになるとエンタテイメントのプロと市民を比べるのだ?

なんでセックスになるとAVの真似事をするのがデフォルトだと思うやつが多いのかしらね。
AVは『セックスの指南書』ではないのよ。
AVは『セックスのエンターテイメント!』『セックスのワンダーランド!』『セックスのネズミーランド!』『セックスのUSJ!』なのよ!

(私もプロではないけど、『フィクション』のほうはエンタテイメントです。『経験談』と『エッセイ』は本音ですけど、)



でもまあセックスは男側だけではなく、
女性も、男性に対して述べてはいけない感想として、たまに言っちゃっている人がいることは、「小さい」とか「早い」とか「もう終わっちゃったの?」とかでしょうか。



私はセックスした相手についてそんなこと絶対に言ったことないですし、小さくても早くても細くても気持ちよくさせてくれる男性はよく知っていますが。


(参照・関連のある過去記事・・・
オレは絶対テクニシャン胸の愛撫でイく
遅漏の人と30分一本勝負女のイカせかた 強く求めてくれたらそれだけでいい




しかし、そんな私ですが、一度だけ、言ってはいけないことを言ってしまったことがあります。

本人に向かってではないのですが、第三者に向かって男性の悪口を言ってしまったことがあります。


少し前のことですが、そのころスポーツをしていた息子があるときに『足の裏が痛いからマッサージをしあおう』と私に言ってきたことがありました。

息子はスポーツで毎日ボロボロに足が疲れていたし、私が仕事で疲れていたことも知っていたので、お互いに足裏マッサージをしあおうと言ってきたのです。


私も喜んでその提案に乗りました。


で、シックスナインのように、いや、シックスナインのようにではないですけど。

相手の足が自分の顔の方にくるようにお互い、逆向きに横向きで寝転がって、足の裏を手で押してマッサージをしあったのですね。


私は息子の足の裏の土踏まずですとか、そういう利きそうなところを押してやりました。
ときには足首も回してやったりいろいろ。


息子も私の足の裏を押してくれましたが、これが全然下手くそ。
私より力もあるはずなのに、全然力を入れてくれないし、ツボを心得ていないというか、痒いところに手が届かないというか。

まあ按摩さんのプロでもないし、いいんだけど。

しかし、息子のマッサージはくすぐったいし、気持ち悪いし、なんかされていることに腹が立ってくるレベルの下手さだったのね。

もういい!

と言って、私が立ち上がって息子の足の裏に乗っかってやって、踏み踏みして私だけが足裏マッサージをしてやりましたが。



で、その後、同じ年頃の女性と飲んでいるときに(ママ友ではないよ。独身の女子たちとね)ふと私の息子の話になって。


「うちの息子、マッサージが超下手くそなの。こういう人って、多分大人になってもセックスも下手なんだろうなあと思うと心配だわあ」
と言ってしまった私でした。


「なんつうこと言うのーっ!?あなたーっ!?」
「息子さんに対してそれがお母さんの言うことなの?!!最低〜っ!!!」



いろいろな意味で豊田議員以下ーッ!!!!この貧乳〜ッ!!!!
♪何でそういうこと言っちゃうのかなあ〜♫(豊田議員語録のもうひとつの有名なミュージカル調バージョンで)

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ちか〇専用電車に乗るOL

2017エロフィクション
08 /20 2017


平成時代に日本では『ちかん』冤罪事件や、電車内で『ちかん』に疑われて線路に逃げる人などが多発していました。


元号が変わってほどなく、地下鉄も含め、すべての電車は『男性専用車両』と『女性専用車両』に分けられることになりました。
国が各鉄道会社に義務付けたのです。


最初は、お客さんも慣れずに、間違って他の異性の車両に乗ってしまったり、
「あの電車、改札に近いのが男性車両で不便なのよ~」とか
「あの路線、ときどき男女車両の位置が変わるから間違えやすいから気をつけろ」とか
人々は混乱しました。


また、
「××線、あの列車、朝は女性車両のほうがいつもガラガラで男性車両が混んでて不平等だ。もう少し考えろ」
「〇〇線の昼間は男性車両は座れるのに女性車両は座れないのよ」
とかそんなこともありました。


その話を受けて各電車でも一車両だけは、『男女兼用の車両』を作ることが義務付けられました。
男性車両や女性車両、どちらかが偏って混んでしまった場合、兼用車両を使えばいいということになりました。


ほか、ローカル線の場合、
「もともと数車両で空いているのにどうしても分けないといけないのだろうか?」
などの混乱もありましたが、
それから10年立って、電車のこの形式はすっかり国民に定着しました。



そして何故か、いつのまにか、各電車に一つだけ用意された『男女兼用車両』においては『ちかん』をしてもいい車両として国民に認識されるようになってしまいました。


博識な沼上朗先生がテレビで
「もともと男女兼用車両は、別に『ちかん』をするために作られたものではないんですよー」
とお話すると
若い子たちが
「えええっそうなんですかー?」
「それは知りまでんでした。てっきりエッチをするために作られた車両だと思っていましたー」
と言うくらいでした。



私も朝、週に1、2回は『男女兼用車両』に乗っていました。

その時私はいつもミニスカートを穿いて乗ります。

大変混雑する路線でしたので、いつもギューギュー詰めです。

ギューギューなので誰が触っているのか触られているのかよくわからなくて、恥ずかしくなくて好都合でした。



よく脚を撫でまわされたり、スカートの上からお尻を撫でられることもあります。

ミニスカートの後ろから手を入れられてパンツの上からお尻を捕まれたり、脚を開かされ、後ろから股の部分を撫でまわされることもありました。


それくらいのことをされると大体、乗り換えの駅についてしまうので私は電車を降ります。


この路線では、ここまででいいのでした。

次の電車に乗り換える前に駅のトイレで私はパンツを脱ぎます。


この『男女兼用電車』に乗る我々の中ではパンツを穿いていたらソフトに、脱いでいたらハードに触ってもいいという暗黙の了解ができていました。

次の路線でノーパンの私は、会社に着くまでに感じてしまう突起部分をなでなでされたり、穴に指を入れられたりします。


でも私は時々は穿いているパンツを無理やり降ろされたり、パンツの隙間から指を強引にねじ込まれたりもしたいとは思っていましたが。




さて、その日の朝もエッチな気分だったので、私は『男女兼用車両』に乗りました。

混雑する電車の中で今日は、さっそく見知らぬ人に後ろから抱きかかえられてしまいました。

鞄を持って手がふさがれている私の胸を男の太い両手がつかみました。


ああん。おっぱい触る人って久しぶり。


上半身を触ると、いくら混雑列車とはいえ、誰が触っているか特定されやすいのであまりする人がいなかったのです。


見知らぬ男の人はブラウスの上から私の胸をモミモミしました。

そして男の人は私のブラウスのボタンを一つ二つ外します。

男の手がブラウスの中に入ってきてブラジャーをずらそうとしています。

いやだ・・・。そんなことをしたら他の人に見られちゃう。

私は体を少しよじって抵抗しました。


でも男の人は構わず、私のブラジャーの中に手をねじ込んでこようとしています。


私はもがきましたが、満員なので逃げられません。
やがて私のブラジャーは乳房の上の方にズリ上げられました。

私の乳首が出てしまいました。



私の隣に立っていたサラリーマン風の人が気づいたようでした。

横眼で私のおっぱいを見ています。

いやだ!

「いやです・・やめてください」
小さい声で私はやっと言いました。


その声で、私の後ろから私を触っていた男の人の手は一瞬止まったのですが、私の乳首は出しっぱなしです。戻してくれません。

私は鞄を両手で下に下げて持っていたので手を動かせませんでした。

私は乳首を出しっぱなしの状態で放置されました。


すると、私の隣で横眼で見ていたサラリーマン風の人が手に持っていた折りたたんだ新聞を自分のもう片手に持っていた鞄にしまいました。
その人は、私の方に空いた手を伸ばしてきました。

「あ!」

サラリーマン風の人は私の出しっぱなしの乳首を撫でました。

いやあん!

その人は私の顔を横目で見ながら、私の乳首を上下に撫でます。

やだああ。

私の後ろにいた人は両手で私のブラジャーをもう少し乳房の上に引っ張りあげました。

プルンと私の乳房が揺れてしまいました。



サラリーマン風の人は横から私の胸の前に顔を持ってきました。

そして、その人は大胆にも私の乳首を口に含みました。

この列車でそこまでする人はいなかったので驚いた私は、固まってしまいました。



サラリーマン風の人が、私の乳首をチューチューと数回吸ったとき、ガタン!と電車が大きくゆれました。


サラリーマン風の人はよろけそうになりながら私の胸から離れて、体勢を立て直しました。

後ろにいた人が今度は私の乳房を掴み、モミモミしながら時々、両手の親指で私の乳首を撫で撫でしはじめました。


「やめて・・・や・・・」
首を後ろに曲げてかすかな声で訴える私でした。


私が首を曲げた方にいた、サラリーマン風の人の反対側にいたカジュアルな服装をした男の人も私がされていることに気が付いたようでした。


そのカジュアルな人は私の横で反対の向きを向いて立っていましたが、私の訴える声に気づいて、こっちを向き、私と目が合いました。


そのときに後ろの人が細かく私の乳首を振動させるように撫でたので
「あ・・ん」
と思わず感じた声を私は出してしまいました。


甘えた声で「あん」と言っている私と横のカジュアルな人が目が合ってしまいました。

私がまるで誘っているように。



そしてやはりそのカジュアルな人も参戦してきました。


その人は私と逆向きに立っていたのですが、手を伸ばして私の前を触ってきました。

手をミニスカートの中に入り込ませ、股間をに手を伸ばしてきました。

やだ・・・。


私は後ろの人におっぱいを掴まれ、むき出しにした乳首を撫でられながら、横のカジュアルな人に股間をなでられました。

さっきのサラリーマン風の人も私の後ろに手をまわして、お尻を掴んで揉み始めました。


ああん。


3人に抑えられて触られているうちに、私は降りる駅で降りられなくなりました。


自分の降りる駅に着いたので、私が動こうとしたときに、あそこの突起部分を横のカジュアルな服装の人に突かれてしまいました。

その瞬間、私の脳に電気が走ったようでした。

いやああん!



あそこの突起部分を撫でられ続けてもう動けない私でした。

ああっああっどうしよう。もうやめて・・。ああ・・・。



次の駅で人がどっと降ります。
きっと人波に押し流されて、このまま降ろされちゃう。その時におっぱいだしているの見られちゃう。

いや・・・。


そのとき、私の後ろの人が急に手を止め、私のブラウスのボタンを締め始めました。

そして引っ張られてスカートから半分出てしまっていたブラウスもスカートの中に押し込んでしまってくれました。

横から私の前と後ろを触っていた2人の人も手を引っ込めました。



次の駅で人が減ることをこの人たちもわかっててくれたんだわ。

私はホッとしました。


しかし安心したのもつかの間でした。



次の駅で人に押されていったん、私も私に悪戯をしていた3人も電車からホームに降りました。

しかしすぐに3人に腕を取られて、私は再び、電車に乗せられたのでした。


でもこの駅で、また少し人は乗りますが、さっきに比べると全然空いています。

もうエッチなことはできないのじゃないかと思われました。


でも彼らは人をかきわけて私の腕をひっぱって奥に移動します。

私は電車の車両と車両の間の連結部分に連れていかれました。



サラリーマン風の人は連結部分の横開きのドアを開けるとあっちの車両に行きました。
そっちは男性専用車両です。

そして男性専用車両側のドアを閉めると、こちらに背を向けドアの前に男性は立ちました。

私の横にいたカジュアルな人はこっちの男女兼用車両に残りました。

一番最初に私を触リ出した人と私を連結部分に閉じ込めると、カジュアルな人は男女兼用車両の方の横スライドのドアを閉めました。

そしてやはり私たちに背を向けるとそこに立ちはだかりました。


男性二人はまるで、車両の連結部分にいる私たちを隠すかのように、そして他の人が来ないように身張りをしているようでした。



車両の連結部分の狭いスペースで私は存分にさっき後ろにいた男の人に触られてしまいました。


そこで私は今度はブラウスもほとんど全開、ブラも取られて、おっぱいも丸出し、パンツも脱がされてしまいました。

両方から見張っている人がいるとはいえ、こんなことして大丈夫なんでしょうか。


私の体はここで散々、男の人に舐めまわされ、吸われまくりました。


私は連結部分の不安定な床に膝をつかされその人のあそこも咥えさせられました。
私は男の人のそこをしゃぶらされました。

その人が私の口の中に放出したあと、交代して今度はサラリーマン風の人が連結部分に入ってきました。


サラリーマン風の人にも私は体中を弄ばれました。

激しく胸を揉まれ、あそこの中を擦られびしょびしょにされました。



最後、カジュアルな服装の人にも交代され、なんとその人には私はこんな狭い場所でセックスさせられてしまいました。


ガタガタ揺れる床でその人と向き合って座って挿入されたあとに、私は上に持ち上げられました。

いわゆる駅弁スタイルです。

狭い壁やドアにふらふらぶつかりながら、抱きあげられ上下に揺さぶられ、下から突き上げられる私でした。

その人は電車の振動を利用して、上下に揺れているようでした。


そうです。私は車両と車両の結合部分で男に結合されてしまったのでした。


下から男に突き上げられながら、
あんっあんっ!
でもここってグレーゾーンでは?
連結部分って一体、男性専用車両なのかな?男女兼用車両なのかな?・・と、もはやどうでもいいことが何故か気になる私でした。


----終わり---------
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ピンクのビキニで両手は腿に置いて半分立膝で座っている


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ナイトプールで3Pのリア充?おじさん

2017エロフィクション
08 /19 2017




今年の夏の休暇は都内のホテルに泊まった。


今年は仕事が忙しかったので、遠くまでレジャーに出かける時間や労力がなんとなく惜しかったのだ。


私は都内のプール付きのホテルでのんびりと過ごすことにした。


このホテルには、昔、家内や子供がいた頃も一度泊ったことがあるな。


ここのホテルは若いころの安月給の私には思い切った痛い出費だったけど、やっぱり私はその頃も忙しく遠くに行く時間もなかったし、毎年子供たちが遊びに行っていた家内の田舎には、その年はなんらかの事情でお邪魔させてもらえなかったかったんだよな。
姪と甥のダブル受験かなんかだったっけか?


で、家族にどこかに連れていってとせがまれて、仕方なくここに2泊したんだっけ。
ここは家から1時間もかからないし。


楽しかったな。
1泊目も2泊目もずうっと一日中、このホテルのプールにつかって、子供たちに水泳を教えてやったりしたんだ。

かなづちだったことを悩んでいた長女はあれで25M泳げるようになったし、長男はあのときに背泳ぎを覚えたし。

夜は子供たちにパパありがとうなんて言われて、ホテルのレストランで食事をして・・・。


そんなことを思い出した私だった。



今は一人ぼっちだが、金銭的には気軽にこのホテルにに泊れてしまう私だった。


普段、日光を浴びることが少ないので、私はこのときとばかりに、昼のプールサイドでじっくりと自分の裸の体を太陽にさらしてみた。


デッキチェアーに寝そべって肌を焼いているうちに気持ちよくって私はすっかり眠りこんでしまった。


しまった。日ごろの運動不足も解消しようと思って、今日はたくさん泳ぐ予定だったのに。



でもこのホテルは夜もプールで泳げることがウリだった。昔はそんなシステムなかったけどな。
よし、少し休んでから、夜はここでたくさん泳ごう・・・私はそう思った。



私は、夜の7時少し前から開店のプールのナイトタイムに来てみた。



プールのナイトタイムはホテルの宿泊客以外も利用できる。


何十人もの若い男女がプールの入口に並んでいた。

宿泊客は並ぶ必要がない。


私は行列している彼らをしり目に夜のプールにすぐ入ることができた。


夜のプールはプールサイドにバーがあったり、DJがいて音楽を流していて、昼のプールと趣きが異なっていた。


なんか一生懸命、泳ぐような雰囲気じゃないな?

それに行列していた客も若者ばかりだし。

なんか、私は場違いか?


私は宿泊客以外の客がたくさん入ってくる前に、空いているうちに1往復だけ、全力で本気でプールで泳ぎ、すぐにプールを上がった。

私はプールサイドのバーで酒を注文してから、デッキチェアにまた寝転んだ。


やがて、プールにはたくさんの若い人たちが入ってきた。



花のついた派手な大きな浮輪や、マットのような浮き具(フロートって言うんですよ!)にビキニ姿の女性たちがつかまって、プールでプカプカしている。


女子たちはみんな自分の写真を撮ることに夢中だ。

浮輪につかまる自分や、水の中で立って胸から上を出している自分や、プールサイドに腰かける自分を数分ごとにカシャカシャ撮っている。


彼女らは、ここにいる今一瞬を本当に楽しんでいるんだろうか?
ここで撮った写真を『何たらグラム』とやらに載せることを目的としているようにしか見えない。

自分の何かの宣伝なのか、他人に見せつける幸せ自慢なのか?

しかしホテルに泊らないで、通いでこんなとこに来て、あんなに並んでいた時点でそんなに幸せそうには見えない。


カップルもいた。
こちらは本当に幸せそうだ。
でも、この人らも、さっき列に並んでいたから、ここには泊っていないみたいだった。
ここで楽しんでから、外の安いホテルに行くのかな?
それはなんかせわしなくって気の毒だなあ。



あっ複数の男で来ているやつらもいる。

これはどう考えてもナンパ目的だな。

なるほどな。


私は若い男の2人組が、プールの中ではしゃぐ華やかなビキニの女の子の二人組に近づいていって
「写真撮ってあげるよ」
と声をかけているのを見ていた。

自分のお写真を撮ることが、今の自分の最大の目標のようだった女の子たちは喜んですぐに男の二人組に喰いついた。


しばらく、女の子たちはスマホを男たちに渡して、自分たちの写真を撮ってもらっていた。


なるほどな。

そうやるのね。



ずうっと観察していたが、その男二人組と女の子二人組は、写真撮影会のあと、プールを上がってバーの方に向かっていった。


なるほどね。
で、このあと少し飲んだあとに、外に連れ出してどっかのホテルに行くのね。


ご苦労さん。


ここのプール代金、宿泊していない場合の入場料は確か1万円近くかかるってさっき看板に書いてあったよな。


大変だね。若いのに。たった数時間のプールに1万、このあと外でなんか食べたりして数千円、そしてまたどっかのホテル代。

なんか無駄が多くないか?


っていうか、めんどくさそうだね。着替えたり、出たり、入ったり。




あ・・・。

ちょっと待てよ。



私はここに泊っている。

私は女の子をすぐに部屋に連れて行ける。

ホテルの部屋でゆっくりシャワーを浴びさせたり、ルームサービスを取ってやったりすることもできるじゃないか。


私はプールの方に目を移した。



私は女の子を物色しはじめた。


私はバーで何杯もウィスキーの水割りをお代わりしていてすでに酔っていた。


おっぱいをビキニからはみ出さしている女の子がいる。



ううたまらん。


お尻をハミケツさせた女の子がいる。プールから上がりながら、自分のお尻の水着を持ち上げようといじっている。


うあ。

ムチムチの脚でプールサイドを歩く女の子がいる。


ふううう。


どうしよう。


どのコにしよう。


いや、しかし、どのコにしようの前に、どのコたちも二人組以上だしなあ。

二人組の女の子を引き離して、一人だけ誘うってわけにもいかないし。


え?こういうときってどうするの?
そもそもこっちも二組で来るべきなの?


真面目だった私はこういうことに慣れていないので、どうしたらいいかよくわからなかった。

でもこういうことに慣れていなかったからこそ、逆に平気で何も恐れずに大胆に行動できたんだろうなあと、後日には思ったのだったが。



東京は今年、冷夏というほどではなかったが、日照時間が短く、夜も涼しかった。

私はだんだん寒くなってきた。

やばい。このままだと風邪を引くこと確実だ。

せっかくの滅多にない休日に、どこにも行かないで家から1時間以内のところで一人ぼっちで過ごしたあげくに風邪を引くって、なんて悲惨・・・・。



早く決着をつけねば!!


もういいや。

とりあえず、二人とも面倒みよう!

エッチは二の次でいいや!
ホテルの部屋で女の子二人にワインでも御馳走しながらおしゃべりでもしよう。


その瞬間に、私は私のデッキチェアの側を通りがかった二人組の女の子に声をかけた。



「君たち、写真とってあげようか。
僕の部屋でワインでも飲んで、美味しいものズラッと並べた写真撮らない?おじさんもう寒くって・・・」



****

スマホの写真ってすごいなあ。

私の泊っていたそれほど大きくない部屋もスマホで撮ると豪華な部屋に見えるのな。


女子二人組は、私の部屋で交代でゆっくりバスルームを使った。


その隙に私は、オードブルやサラダやデザート(スイーツって言ってよ!)やワインやシャンパンをたくさんルームサービスで頼み、ズラッとテーブルに並べてやっていた。

たくさんルームサービスを頼むとそれを乗せるためのテーブルもホテル側が、別途持ってきてくれることを私は初めて知った。


私は彼女たちと飲み物、食べ物を、なぜか大きく見える部屋を背景にして写真で撮ってやった。


ワインやシャンパンで彼女たちも酔ってきた。

しかしすでにプールサイドの水割りでもっともっと酔っていた私が、このホテルで家族と過ごした思い出を弱冠、涙眼で話したこともよかったのかも。


一昨年熟年離婚された家内のことを、実は病気で昨年死んだことにしたことと、本当は一回しか来たことがなかったのに、嘘で子供たちが10歳から20歳になるまで、毎年夏は、家族4人でこのホテルで過ごしたことを話したこともよかったのかも。


***

女の子二人と私は、エッチをした。

最初は
「御馳走さまと、今後もお願いのためだけよ」的だった。


彼女らが随分酔ったあとにエロイことを言いだした私に
「お口でだけしてあげる」
と言われ、一人の女子に、私は咥えてもらった。


もう一人の女子はちょっとびっくりしていた。


一人の女子が私のものを上から下まで舐めまわして、チューチュー吸ってくれた。


でもベッドでそうされながら、一人の女子に咥えてもらいながら、私は手を伸ばして、ベッドサイドの電話の受話器を手に取った。

「うっ・・・」
「はい!フロントです!もしもし?」
「うう!」
「さっきのシャンパンもう一本追加で・・うううっ!」
「は・・・はい。かしこまりました・・・」


死ぬ前に、一度これやりたかった。
『〇ル〇31』!!

冷静に電話しながらあそこを女に愛撫されてるってやつ・・・・・・。

いや
『ゴ×ゴ31』みたいには私は冷静にそれはできなかったけど。


その追加のシャンパンはびっくりして私とその子のエロシーンを見ていた女子のほうが、部屋のドアをなるべく開けないようにして受け取ってくれたが。

そのシャンパンを一人で写真に撮ったり、ぐびぐび飲んだあと、あきれていたその女子も、私と私を愛撫する女子に参戦してきた。

そっちの子のほうが実は大胆だった。

私を愛撫してくれていた女子は自分は服を脱がなかったのに、最初は驚いていた女子が自ら服を脱いで、私に体を擦りつけてきたのだった。

それに気が付くと、最初の女子も私のものを口から離した。そして、私から離れて、服を脱ぎ始めた。


後から体を擦りつけてきた女子のおっぱいを私は弄んだ。

若いおっぱいは弾力があった。

女の子の硬くなった乳首をいじるたびに可愛い甘い声で
「あん・・」
と言われるのもたまらなかった。

後から参戦した女の子のおっぱいを夢中でいじっていたら最初にフェラをしてくれたコも全裸で寄ってきてくれた。

一人の女の子のおっぱいを触りながら、もう一人の女の子のあそこを指で刺激する私だった。

どっちも濡れてきた。



私は、後から寄ってきた女子にまず挿入した。

そのコを正常位でやった。

私は腰を動かしながら、すり寄ってくるフェラをしてくれた女子の体を触ることも忘れなかった。

その忙しさも久しぶりに私をエキサイトさせた。

二人に気持ちが散ったのでうまいこと、すぐにイカずにすんだ。


最近、一回イったら回復に時間がかかるから大変だし・・・・。


正常位でやってたコをイカセテから、抜いて、もう一人の子にバック体勢になってもらって後ろから入れさせてもらった。


私はそのコのおっぱいを後ろから掴みながら、腰を動かした。

そのコは大げさに声を出してくれたがもしかしたらイカせてあげられていなかったかも。

私はバック体勢になってから早めにイッってしまった。

イク寸前に自分のものをそのコの中から出して、そのコのプリンプリンの尻の上に射精してしまった。


その後、酔っ払い3人は朝まで寝た。


まだ日が昇り切らない明け方、目の覚めた私は、どこだ?ここは?部屋を見わたした。

たくさんのワインの瓶やシャンパンの瓶や食べ散らかした皿がテーブルにあり、私の両脇には二人の泥酔している女子がいた。


私は自分の復活を感じ、作夜イカせてあげられなかったかもしれない女の子のほうを無理やり起こして、もう一度セックスした。

半分、寝ていて、言っていることが呂律の回らない、とろとろして昨夜よりも色っぽかったグダグダのその子をもう一回やっちゃった私だった。




想定外に楽しい休日を過ごした私だった。


でも、もう少しだけ小さい、計算外もあった。

私は今回、酔って、ノリで高いシャンパンとワインを一体、何本注文してしまったか?


若いころと違い、一人でだったら余裕でここのホテルに気ままに泊まれるようなくらいにはなったことは、私の自分の実力なのでいいことだ。

しかし、実は元家内と家内の浮気相手から浮気の代償として慰謝料でもらった金銭でシャンパンを頼んでいる自分がちょっと嫌になった。

離婚当初は、あとで、にっくき二人に叩きつけてまるまる突っ返してやろうと思っていたのに、この夏、使いきってしまった。


------終わり-------------

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下半身丸裸で黒いハイヒールを履いて立っている


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セックスが上手な幽霊の出る宿

フィクション エロ女経営者シリーズ
08 /18 2017



「その宿に幽霊が出るという噂はきいていました。

蒸し暑い夜でした。

私はお腹の上にだけ薄いタオルケットをかけて寝ていたのですが、深夜2時頃、何かが私の素肌の脚に触れたのでを私は目を覚ましました。


豆電球だけがついているうす暗い部屋の中に何か人の気配を感じました。

私は起き上がろうと思いました。

しかし、その瞬間、体中がビクッとしたかと思うと私の体は固まってしまいました。

そう、私は金縛りになってしまったようです。

私は以前、とても体が疲れているときに一度だけ金縛りになったことはありましたが、その日は別に特に疲れていたわけではありません。

私は怖くなりました。

金縛りで動けない私のお腹にかけられたタオルケットがゆっくりとずらされて私の体の上を脚の方に向かって滑ってゆくのがわかりました。

私は目を開けました。

顔も首も動かすことができないのですが、私は目だけを自分の脚のほうに向けました。

何もいません。誰もいません。

なのに、私のタオルケットだけがスーッと脚の下の方にゆっくり滑ってゆくのです。

動けないまま私は恐怖で目を再びつぶりました。

夢よ!これは夢であって!


そのあと、私はネグリジェの中に人の手の感触を感じました。

私は怖くてもう目を開けられませんでした。


その手は私の乳房をゆっくり揉んだ後、私の乳首を擦り始めました。

あっ!いやっ!
何なの?これ?

恐怖と快感が私を襲います。

怖い!いや!やめて!
でも・・あ・・感じてしまう・・・。
あ!!


でも私には動くことも体を動かすこともできません。

私は唯一自力で動かせる瞼を開けようかどうか迷いました。

でも私は怖くて、その何者かが私の下半身を触るまでは目を開けられませんでした。

パンツの中にまで何者かの手が入ってきて、動けないはずの私の脚が大きく開かされ、一番感じるところをこすられはじめ、初めて私は目を開ける勇気を出しました。

しかし目を開けても私の上にも脚の方にもやっぱり誰もいませんでした。

ただただ、見えない何者かが、私のあそこを弄んでいるのです。

また目をつぶった私の濡れてきた脚の真ん中のあそこに、太い何かが入り込んできました。

ああっ!いや!やめてええ!!

姿も見えない何か太いものに私は膣の中を擦られてました。


ああああ!!

私の穴の中を動く太い何者かに、私はイカされて気を失ってしまいました。



次の朝、起きたときに自分の膣がポッカリと穴をあけられてしまったようなリアルな感触が残っていました。

男に満足するまでイカされた日の次の朝のようなまったりとした充足感が私にはありました。

あれは一体なんだったんでしょう?

毎年、夏がくるとこの宿屋での不思議な体験を思い出す私です。」



毎度、おなじみのエロ商売をしている女経営者は、ここまで文章を打ち終わってPCから顔を上げた。



「いいの?こんなこと書いちゃって」

隣に座っていた親戚のおじさんに女経営者は聞いた。


おじさんはこのところ人気の低迷している観光地で古い宿屋を経営していた。


「かまわない!
どうせ、うちの宿はもう廃業寸前なんだ。最後の大バクチだ!」
とおじさんは言った。


エロ女経営者は上記のような文章をブログに載せ、宿の外観の写真を掲載した。

宿屋名は出さないが、最寄りの駅の写真もそれとなく添えた。


そして女経営者はツイッターにも『スケベ幽霊の宿に泊まったことある』と書いて、宿の写真を載せて、このブログとリンクさせて、発信した。


エロ女経営者の側近の元ボーイは自分で作ったアカウントのツイッターから女経営者にリツイートした。


「僕もその宿、泊ったことあります。
僕の場合は女幽霊でした。」
「深夜、金縛りにあって動けない僕のアソコを誰かが撫でまわし舐めまわし吸ってきて・・・・・・・・」

ボーイはそんなことを書いた。


ボーイの元カノで、今は女経営者の元で働いている女の子が、これまた二人にリツイートした。
「その宿の噂、よく聞きます!!」

女経営者のセクキャバに勤める女の子たちも
「私もその話知ってる!
知り合いの知り合いが幽霊に体をまさぐられたって言ってた」
とか
「うん。有名だよね。幽霊にスケベなことされる宿って。でもそれってその人の願望でさ、ただの夢なんじゃないの~!」
「もしくは宿屋の人がお客にホントにエッチしてるとかさ!あはは」
などとリツイートして話題を拡散してくれた。



2週間後、もの好きな二人組のお客さんがさっそくおじさんの宿にやってきた。


お客さんは宿屋の店主であるおじさんに
「こちらは幽霊が出るのですか?」
と尋ねた。


おじさんはハッとして急に青くなった顔をした。・・・・いや、これは演技だが・・。


「だっ!誰がそんなことを!!そっそんな根も葉もない噂、だっ誰がっ?!」
とおじさんは大げさに取り乱すフリをした。

おじさん必死の一世一代の演技だ。


二人のお客さんはその様子を見て「ああ、この宿にはやはり何かあるな?」と思い、うなづいた。


二人のお客さんは宿の写真を撮ったり、ブログに書いて紹介することの了承を渋るフリをするおじさんに得た。


おじさんはその夜、二人のお客さんの部屋のすぐ外に、お線香の煙をうっすら漂わせることと、深夜2時ジャストに部屋の外でパキッ!ミシっ!ぱーん!という音をさせてみた。
おじさんは深夜、廊下で木の板を力いっぱい折り曲げたり、小さな風船を破裂させてみた。


お客さんの部屋の窓のすぐ外を真っ白な衣装を着て髪を振り乱したボーイの元カノが走ったのは、お客さんには見逃されてしまって、徒労に終わったのだったが。


でも、深夜まで頑張って起きていて何かが起こることを期待して部屋でスタンバッっていたお客さんにはそれだけで十分だった。


二人のお客さんは次の週に
「エロ幽霊宿屋に泊ってみた!」
と、宿に泊まった体験レポートをおもしろおかしく自分のブログに書いていた。
そして、エロ幽霊は出なかったが、夜中にラップ現象にあったことを書いてくれた。
お客さんはブログに、宿の写真も最寄りの駅の写真も、また、どうやって宿に行ったかの路線の乗り継ぎの説明まで、豊富に掲せてくれた。


それを見た、別の大学生のオカルト研究会のお客さんもグループで次の週に宿に泊りに来た。


このときは深夜、廊下でエロ女経営者がすすり泣いてみた。

大学生のお客さんたちが廊下に走り出てくるとエロ女経営者が化粧を落としたすっぴんの青白い顔で、やせ細った体に白い着物をまとって立っていた。


「ぎゃああああ!!!」大学生のお客さんたちは叫んだ。

「失礼ねえ!!」
と思いつつも、女経営者は急い廊下を曲がって逃げた。



次の朝、大学生たちが宿屋の店主のおじさんに
「昨日僕たちしか泊っていないっておっしゃってたけど、白い着物を着た女の人を昨夜見たのですが」
と言った。


「女の人なんて泊ってないですよ。というかお客さんは他に泊っていません。それ女房か、娘じゃないかな?」
とおじさんはとぼけて言った。

女将さんはふっくらとした人だった。
若女将はもっとまるまると太った人だった。


「違う!違う!もっと痩せこけた女の人!見たんですよ!」
と大学生たちは言った。


「うちの従業員はあとはみんな男ですよ」
とおじさんは言った。


宿屋は幽霊スポットとして軽く話題を呼んだ。


今まで、シーズン最盛期でも閑古鳥が鳴いていたというのに、今年は夏休みになると、宿屋にはお客さんが毎日訪れるようになった。


でも噂をききつけたTVの取材をおじさんが受けようとしたことを、エロ女経営者は止めた。
「いつか、絶対に不正がばれるって。それにこれ以上、お客が増えても手がまわらないでしょう?それに私たちももういつまでもおじさんの宿の手伝いはできないし。そろそろ堅実に・・」


「でも~」
とおじさんは言った。

「廃業を免れたこと。それだけで満足しないと。ここは!!」
とエロ女経営者はおじさんに言った。


でも欲をかきだしたおじさんはまたセクキャバ嬢たちの手を借りて
「あの幽霊宿は、値段の高い特別室が一番幽霊が出るみたいよ〜」
と噂を流してもらった。


常にその特別な部屋は予約でいっぱい状態になった。
おじさんもその3部屋の周りでだけは、毎夜、ラップ音を出すことくらいには一人でも対応できたのだった。


エロ女経営者たちの手を離れてもおじさんの宿は好調だった。


数か月後、久しぶりに女経営者と元ボーイと元カノの3人でおじさんの宿に遊びに行った。
今回は仕事でなく、今までのお礼として、3人には初めてゆっくりくつろぐために来てほしいとおじさんに招かれたからだった。


経営が潤ってきたので、宿を少し綺麗に改装するので、その間、商売を2週間だけ休むのでそのときに3人は来てくれとご招待されたのだった。



エロ女経営者たち3人にとって、自然豊富な田舎でゆっくりできるのはよかったけど、しかし、3人にとって、ここは特に魅力的な観光する場所もなかったので、朝から宿で3人は名物の魚を食べたりお酒を飲んだりした。


酔いつぶれて女経営者はもう午後3時くらいから眠ってしまった。


3人とも別々の部屋を用意してもらっていた。

早くから眠ってしまった女経営者は、深夜に自分の部屋に男が忍んできたのに気づいて目を覚ました。


「やあねえ。若いあのコとしないで、私なの?久しぶりにしたくなったの?」

豆電球もつけずに真っ暗にして寝るのが好きな女経営者はまっ暗闇の中で男を受け入れた。


男は暗闇の中で女経営者の乳首を舐めまわし、音を立てて吸った。

「あああ!あん」
早くも感じてしまう女経営者だった。

そのあと、二人はシックスナインでお互いの性器を舐め合った。
元ボーイの大好きなシックスナインだ。

びしょびしょになった女経営者の中に、びんびんになった男のアソコが突っ込まれた。


初めはゆっくり出し入れされて、だんだん激しくされて、女経営者は声を押し殺して、何度もいかされた。


随分以前にしたときよりも、元ボーイが格段にセックスがうまくなったなと思った女経営者だった。


***



次の日の朝食の席に元ボーイがいないので女経営者は
「あのコまだ起きてこないの?おねぼうね!」と言った。


(やあねえ!昨夜、頑張りすぎよ!)と女経営者は思った。


「違うんですよ。」
元ボーイの元カノが言った。


「社長は夕方3時頃から寝ちゃったからご存知ないでしょうけど、あのあと、東京の店からトラブルがあったっていう連絡があって彼は東京に帰ったんですよ。5時の電車で」
とボーイの元カノは言った。


「なんですって?」
女経営者は元カノをキッと見た。


「あ、ごめんなさい!ごめんなさい。社長への報告が遅くなってしまって。
ただのネットでの予約システムのダウンだったんですよ。
結局、彼が東京に着いた頃には無事解決したんですよ。それなので、社長を起こさなかったんですけど。
すみません!
起こしたほうがよかったですか?すいませんすいません。」
と元カノは申し訳なさそうに一生懸命言った。


女経営者はそんな元カノを無視して立ち上がると、怒りの形相で宿屋の店主のおじさんを探しはじめた。


くそじじい~!!
あいつか!!


いろいろ親切に面倒を見てやったあたしをやっちゃうとは!
遠い親戚とはいえ、親戚の私をやるとは!!


え?あたしとおじさんって何親等離れているんだっけ?
セックスしていいんだっけ?
ええ??

大体、女将も同じ屋根の下にいると言うのに!!なんて男よ!


女経営者は怒って宿の中を店主のおじさんを探した。

しかしおじさんはいない。

女経営者はちょっと後ろめたかったが、女将におじさんの行方をきいた。


女将は言った。
「主人は昨日夕方の6時から旅館組合の集まりで隣町に行って帰ってきてないわよ」

え?

この宿は今、改装中でお客さんはいない。

男の従業員も全員休みだ。


女経営者は青くなった。
(じゃ、じゃあ、私を昨晩、抱いたのは誰なの?!!や、やっぱり、ゆ、ゆうれい・・・・?!)


女経営者が、宿の改築のために出入りしていた工事業者さんに、深夜、忍び込まれて抱かれてしまったことに気が付いたのは随分あとのことだった。


-----終わり-----------
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緑のビキニで横たわって少しだけ片足を上げている


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おっぱいのカップにだまされてはいけないとですよ

2017エロエッセイ
08 /17 2017



『おっぱいのカップにだまされてはいけない』というのは、お洋服の中に詰め物をして胸を盛っている女性にだまされるな。
お洋服のときに巨乳ちゃんだと思ったら、ベッドで脱いだらガッカリだった・・・・という話ではなくですね。


ちゃんと、だあれも嘘をついていない場合の話なんですけどね。



私は胸のサイズは『Cカップ』だとブログの最初のほうに書きました。

途中で、自称Cカップの女は大概Bカップよ~なんてなことも書いたこともありましたが。



私は最近、本当に『Bカップ』になってしましましたっ!(←動揺)
当初ウソをついていたのではないのですけど。


私は成人になってから、体重が42キロ〜48キロくらいの間を変動していまして、昨年、47キロくらいだったときがCカップで、
43キロのこの夏、Bカップになっていました。
下着のブラジャーは体重が変わったくらいでそんなにいちいち買い替えないけど、今回新しい水着を買うのでちょっと計ってみたらね。そうなってたの。


いや、そういう暴露(懺悔?)がしたかったのではなく、今回言いたいのはおっぱいの『カップ数』に騙されるなというお話なのですけど。





女性のカップ数ですけど、大手下着メーカーの基準は
おっぱいのてっぺんの胸周りと、おっぱいの膨らみの下の胸周り(アンダーバスト)との差が
10センチの人=Aカップ
12.5センチの人=Bカップ
15センチの人=Cカップ
17.5センチの人=Dカップ
20センチの人=Eカップ

とされています。


で、製品としてのブラジャーの表示はそれぞれの人のカップとアンダーバストのサイズとの組み合わせよって『A75』だとか『D90』と表示されるんですね。


アンダーバストの方は、このメーカーでの基準では

62.5センチ~67.5センチの人が『65』
67.5センチ~72.5センチが『70』
72.5センチ~77.5センチが『75』
77.5センチ~82.5センチが『80』
82.5センチ~87.5センチが『85』
87.5センチ~92.5センチが『90』
とされています。



私が47キロの体重のときは『アンダーバスト69センチで、トップバストが84センチ』でしたので『C70』という下着を買っていました。
買い替えないけど、43キロの今は『アンダー67センチでトップ80センチ』ですので、もし買うとしたら『B65』になるのかな。



女性のみなさんなら、何をイマサラ・・・でしょうけど、こっから言うことが問題!
ここから先が意外に盲点!



ここでちょっと考えてくださいな。

みんなの好きなDカップ(え?一体誰が決めたの)を例にとってみましょう。


例えば、アンダーバストが80センチ、トップバストが97.5センチの人はこの下着メーカーの下着だと『D80』というやつを着用しますよね。

一方、同じDカップでも、アンダーバストが70センチでトップバストが87.5センチの人は『D70』というやつを着ますよね。

同じDカップね。上のメーカーの数字を見るとD=ふくらみが17.5センチですからね。
でも考えてよ。


大元の胸周り、あばら骨周りが80センチもあるのに対して、ふくらみがたった17.5センチ乗っかったとしても大したことないと思わない?
いっぽう大元が70センチしかない人にとって、脂肪のふくらみが17.5センチもあるってすごくない?


膨張率(別におっぱいは膨張ではないので、この言葉が適切かどうかわからないけど・・・)でいうと、D80の人は、膨張率『121.8%』に対してD70の人はなんと『125%』よ!


とすると、
当然、D80の人よりも、D70の人の方がプリンプリンでおっぱいの膨らみが大きく魅力的に見えるはずなのよね。


ということで、一概にAとかDとかFとかの『カップ』=みんなの好きな大きなおっぱいってわけじゃないんですよ。


もっというと
さっきの私のC70の時の数字は『アンダーバスト69センチに対してトップバスト84センチ』なので膨張率(?)は『121.739130434・・・・・』(細けえよ!小数点以下をいくら増やしても数字は増えないよ)なのよ!
D80の『121.8%』(こっちは小数点以下を追わないのね)とほぼ一緒じゃないのさ!お分かり?

CカップでもDカップの価値がある!(?)

そーいうことよ。


おっぱいは、カップではなく膨張率(?)が大事だと思うのね。


(いやあそういうことじゃなくて。アンダーバストは別にどうでもいいので、とにかく触ったときの大きな膨らみの脂肪部分が大事なんだよな~という声はさておき。)



数字のことでもうひとつ。


私、体重が47キロだろうと42キロだろうと、ウエストが60センチ前後ですが、これって身長の割にかなり細い方だと思うのですが、なぜか全然ウエストがくびれてみえないとですよ。(なぜか九州弁)(最近のTVのCMに影響されているね!)


写真でがんばっても、全くくびれてみえないとです。


それは、私は尻周りが80センチ前後しかないからです。


落差がないからです。


ウエストの細さよりも、尻周りが80センチしかないことのほうが、かなり平均を下回っているかもしれません。


私、脂肪はお尻についているのですが、骨盤が狭いのです。前から見るとウエストと尻との落差がなさすぎます。後ろ向きのほうがまだ落差が感じられます。



ちなみに骨盤が狭いことの他の効果としては、対比で太い太ももがさらにやけに頑丈そうに見えるとです。まるで競輪選手のように見えることもあるとですよ。
(いや、実は太ももが太いことは私は自分でお気に入りなので別にいいんですけど。)


やっぱり大事なのは、数字じゃない。大事なのは落差だよね。バランスだよね。それが美しい曲線を作る。



男性側から考えると、きっと、写真なしで女の子とやり取りしているときに
『Gカップでーす』
と言われて喜んで会ってみたら、そうでもなかったり。

あるいは
『ウエスト58センチでーす』
と言われて会ってみたら、寸胴さんだったりすることがあるとですよ。きっと。
でも、女性側は、まあったく嘘ついていないとですよ!!


(私の体重別サイズと画像は詳しくはこちらを参照ください➡プロフィール


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ロープで吊り責めにされる若い女VS熟女

2017エロフィクション
08 /16 2017


(初めに念を押しておきますがこれはフィクションですからね。)


俺がスケベな読み物のブログを立ち上げてから、そろそろ1年になる。

以前、俺が地味な趣味のブログを書いていた時には、ブログを訪れてくれる人はほとんどいなかったのに、このスケベブログは開設当初から多くの人が読んでくれた。
俺は驚いた。


ブログに貼っていた広告により多少の小遣いも俺は手にした。


俺のスケベブログは文章が主だが、いつも一枚だけ、自分の女の裸の写真を撮ってブログに添えている。



一週間に一度、女房が家を開ける俺の休日に女とセックスをし、そのときに、女の裸の写真を俺は撮りダメしている。



俺の女、麗子は俺の言うことはなんでもきいた。


今日も、和室の鴨居にロープをかけて、麗子の両手を縛って軽く上から吊り上げてやった。

麗子はぎりぎりつま先立ちになる恰好で上から吊り上げられた。


俺は吊上げられた麗子のブラウスをまず上にずらしておっぱいを露わにする。

そこを散々責めてやる。

ロープに手首をギリギリ締め付けられて痛そうながらも、俺が乳首を弄んでやると、だんだんいやらしく体をくねらせて、感じ始めてくる麗子の姿に俺は興奮する。


俺は麗子のおっぱいを散々悪戯したあとに、麗子の下半身も脱がせる。

麗子が『お願い。入れてください。私のあそこに入れて』
と言うまで、俺は麗子の穴や突起部分を無視して周りを愛撫し続ける。

ほんの時々だけ突起部分をこすってやったり、穴に指を入れてやったりする。


俺に焦らされて麗子がロープにゆらゆらしながら
『入れてえ・・・』
と息も切れ切れい言ったあとに、やっと入れてやる。

後ろからだったり、前からだったり。


麗子をイカせてから俺は、精液を拭くと、麗子をそのままにしたままデジカメを持ちだした。


首をうなだれ、ロープからぐったりぶら下がっている麗子の背中の方から俺はデジカメで写真を撮った。


そのあと、ロープをほどき、麗子を畳の上に寝転がせてさらに写真を撮る。


麗子はグッタリうつ伏せになって俺に写真を撮らせていたが、しばらくするとふと顔を上げた。


さっきまで、俺にねだるメスの獣のようだった麗子が
「もっと撮ってもいいよ。どうせ顔も写さないし」
と言った。


麗子はフラフラしながら上半身を起こすと座りなおし、俺に向かって両脚を大股開きにした。


まだ拭き足りなかった麗子のそこが俺の精液か麗子の愛液なのかわからないがテカテカ濡れて光っていた。


「アホ!」
俺は言った。

「そんなとこブログに載せられないんだよ。法律違反なの」

「ええ?そうなの?ネットで時々見るよ。女の人のあそこの写真」
と麗子は言った。


「だめなんだよ。局部の写真を掲載しちゃった個人しろうとのブロガーでも何人も逮捕されているよ」

「そーなんだー」


****

前に、麗子を俺の上に乗せて腰を動かさせていたときも麗子は言ってたな。


俺が仰向けに寝て、俺の腰に乗って、自分の中にズブズブ俺のものを収めたあと、麗子は腰をグラインドさせて、俺のものを自分の穴の壁のすきなところに擦り付けた。

麗子はおっぱいをゆらし、細い腰を揺らし、エロイ姿を俺に見せつけながらあえいだ。

麗子の細いなめらかな腰を抑えていた両手を俺は外して、左手で麗子のおっぱいに手を伸ばし、右手を麗子のクリトリスに伸ばした。

ますます、大きな声を出して、俺の上でいやらしく腰を振る麗子を俺は見ていた。

そのときにも麗子は言った。


「ねえ。よしちゃん!!私、一人の写真じゃなくってこういう二人でやっている写真も撮ろうよう!!ねええええ」
俺の上でハアハアしながら麗子は言った。


「だめだよ。俺の写真は使えないよ。俺は身元がばれるわけにはいかないんだよ。
家族にばれるのはまずいし、何より会社はたかがブログの数千円の広告収入だろうと副業が絶対に禁止なんだよ。ばれたら首だよ」
と俺は言った。




麗子の裸の写真を撮ったあとに、俺はPCで写真の背景をピンクに塗りつぶす。

退屈そうに麗子が俺の隣でその作業を見る。

「ねーねー早くご飯行こうよう!そんなのいいじゃん。塗りつぶさなくっても」
と麗子が言った。

「だめだよ」

「だってさ、この和室きれいじゃん。立派な鴨居もあるし。いいじゃん。絵になるじゃん?」
と麗子は言った。


「だめだよ。家の背景とか家具で身バレすることあるんだって。
女房がもし見たら一発でばれる」
と俺が言うと麗子は
「奥さんはエロブログ見ないでしょう。考え過ぎよ」
と言った。


「うちの息子とか、うちに何回も遊びにきた甥っ子達が俺のスケベブログを見る危険があるんだよ。
この部屋の写真見たら、あいつらに一発でばれるよ!!」

「ふーん。そっかあ?」
と麗子は納得した。


スケベな文章をPCで書くことは、女房の目を盗んで平日でもできたけど、このエロ写真の加工は女房のいないこの日にしかできない作業なので、俺は麗子を待たせて、いつも写真の背景をピンクに塗り続ける。


麗子はつまらなそうに自分のスマホをいじりだした。


しばらく俺が作業をしていると麗子が突然叫んだ。
「よしちゃん!ツイッターやろうよ。ツイッターでブログの宣伝しようよ!」


俺は作業の手を止めずに麗子に言った。
「だめだよ。ツイッターこそ、それこそ息子や甥っ子が見かねない。それにそんな若者の文化よくわからん」


しかし麗子は言った。
「あたしがツイッター立ち上げてあげるよ。私がファッションやダイエットやグルメのことをツイッターに書くよ。その合間合間によしちゃんのブログの宣伝するの」


俺が渋っていると
「だって、今のそのブログだって、嘘ついて写真の主の女のあたしが文章を書いていることにしてるじゃないの?ほんとはおじさんが書いているのにさ」
と麗子は言った。


うーん?
俺はツイッターとやらのことはわからないが、試しに麗子に従ってみた。


麗子が試しに始めたツイッターはなんと、有名芸能人の目に留まった。


有名人が一言だけ、麗子のツイッターに『いいね』だかなんだかわからないやつをしてくれたおかげで、すごい宣伝効果になり、俺のブログはますます読者が増えた。



***


好事魔多し。

俺がブログの成功と麗子とのセックスを楽しんでいる頃、ちょっと麗子がいつもより遅くまでうちにいたことがあった。


いつもは俺の家でセックスをして写真を撮って、俺が写真を加工して、そのあと二人で外に食事に行って外で別れるのだが、その日は麗子が忘れ物をしたと言って、夜、再び俺と一緒に俺の家に戻った。


麗子が和室の部屋でピアスを探し回ってやっと見つけて家を出て行ったのと、女房が帰ってきたのはわずか10分差だった。


危なかった〜!!




女房は週に一回、一人暮らしをしている大学生の息子のアパートに行くのだった。


そこに行って、女房は息子のアパートを掃除をしてやったり、食事を作ってやる。

息子のアパートはうちから片道3時間もかかる。

女房は朝でかけて夜帰ってくるのだ。

一日仕事だ。

しかも、息子は体育会に入っていたので、休日は練習やら試合やらでアパートにいないので、せっかく行った女房とは会えない。


それでもいいと女房は言う。

息子が疲れて一人でアパートに戻った時に、美味しい母の手料理とピカピカに掃除された部屋があいつを迎えればいいというのだ。
涙が出る母の愛情だ。



しかしその日、女房がいつもより早めに帰ってきて、俺はびっくりした。

危なかった~!もう少しで麗子と鉢合わせになるところだった。

俺は動悸が止まらなかった。

俺は自分のあせりを隠すために帰ってきた女房をわざと怒ってしまった。


「前から、言おう言おうと思ってたんだけど、過保護すぎるぞおまえ。」
俺は後ろめたさと動揺を隠すためにわざと怒ったフリをした。

今までその女房の行動に文句をつけたことなかったのに。


「いつも自炊の息子に週に一度くらいは美味しいものを食べさせてやりたい気持ちはいいよ。
それはいいと思うんだ。
でも、掃除なんか自分にやらせろ!俺だって昔、一人暮らししていたが自分でやったぞ」


女房は黙って俺を見ていた。



あ、どうしよう。怒りすぎたかな。

俺はそう思いながらも、もう言い始めてしまった勢いが止まらなかった。
「まさか掃除だけでなく、洗濯までやってやったりしてないだろうなあ?過保護すぎる母親は男をダメにするぞ!!そんなのホントの愛情じゃないぞ。」


女房は俺の目をじっと見続けた。


あ・・。
ちょっと失敗したかな?
やばい・・。なんか変だと思われたかな?
やばいやばい。いつも言わないこと言いすぎたかも??
と俺は思ってあせった。
女房に怪しまれて反撃されそうだ!!



しかし、なんと女房は謙虚に
「ほんとね。あなたの言う通りかもね。・・・・・
それにせっかくのお休みの日にいつもあなたをないがしろにしてごめんなさい」
と謝った。




俺は拍子抜けしたと同時に、ますます後ろめたくなり心が痛くなった。



***


女房に後ろめたいと思いつつもそれでも、まだ俺は麗子との付き合いをやめられなかった。


その日は麗子を責めながら正常位でフィニッシュまでいった。

麗子が今日は出していいと言うので、コンドームも使わずに麗子の中に思い切りぶちまけた日だった。


セックスのあと、麗子が全裸のままゴロゴロしているときに突然、
「そーだ!」
と言って、自分のスマホを出してきた。

しばらくスマホをいじったあと、麗子が俺にスマホを渡してきた。

「ね!ね!熟女の人のブログですごいエロいのをこの前見つけたの!参考にしてよ」


俺は直ぐに言った。
「俺は熟女は好きじゃない。見ない」

でも麗子は
「そんなそんなこと言わないで。見てみて。
だってツイッターだって最初はよしちゃんが反対したのに私の意見を取り入れたらよかったででしょう?
ちゃんと私の意見きいてよ。」
と言う。

確かにそれはそうだ。

俺は麗子の見せてきた熟女とやらのブログを見た。


文章はとても少なかったが写真が豊富なブログだった。


そのブログの写真は、女が豊満な魅力的なおっぱい振り乱して、しかし豊満というより、少しだけ肥満?なお腹やら肉体をこれもまた、中年か熟年?っぽい男にまさぐられている熟女の写真があった。


麗子の見せてきたブログに掲載されている写真は男女の肉と肉のぶつかり合いだった。


でも確かにグロくてめちゃくちゃエロかった。


そのブログには挿入シーンの写真まであった。


その写真は、うまいところ、男性器と女性器の結合部分はぼやかしていて、法律的にクリアしてそうだったし、しかしぼやかしながらも、見ているものには、きっとバッチリ挿入しちゃってんだろな~って思わせるエロい上手な写真だった。



すごいな!くるなあ!エロイなあ!やるなあ!この写真!と俺は一瞬思ったが、30秒後に、俺は黙ってスマホを麗子につき返した。



「ね!写真がいいでしょ?上手でしょ」
と麗子は言った。


俺は頭を抱えた。



「え?よしちゃん?どうしたの?よしちゃん。これよくない?」

そう麗子が言うので俺は顔を上げて言った。

「人物の写真のエロさ、上手さは認めてやる。」


麗子は嬉しそうに
「ね!こういうのあたしたちも撮りましょうよ」
と言った。



でも、俺は言った。
「人物の写真はいいとしよう。しかし、これは同じエロブロガーとして注意しないといけないな。
これでは背景の部屋や家具が丸映りじゃないか。」



「うん。なんかこれ狭い安っぽいアパートでやっているっぽくて、背景がロマンティックじゃなくてちょっとがっかりだけどね。
でもさあ、もしかして、これが逆にエロいんじゃん?スケベなんじゃないの?逆によくない?」
と麗子は言った。



違う。


そういうことじゃない。


その熟女のエロブログの背景に映る部屋は、明らかに俺の息子のアパートの部屋だったのだった。
女房ほどは頻繁ではないけど、俺も数回は息子の部屋に行ったことがあるので見覚えがある。間違いない。


この熟女の体も、麗子と付き合いだしてから最近は俺はあんまり見てないけど、少し前までは何年も何年も俺にとって見慣れた体だったのだった。


------終わり-----------
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セックス相手は職場が一番

2017エロフィクション
08 /15 2017



以前勤めていた会社でたくさん悪いことをした私でした。

というか、セックスするには会社の人が一番身元が安心だし、みんな口も堅いし、それに何より、会社にはセックスチャンスがいっぱいあるんですよ。
まあ私は一日のうちの相当な時間を仕事に費やしていたからそうなっても当然だったのかもしれませんが。


以前も書きましたが、生涯で仕事関係者としかセックスをしたことのない私です。


仕事関係者とは、同じ会社の人やグループ会社の人や得意先様やライバル会社も含めてですので、少し広めの範囲ですが。
(別れた元夫も得意先でしたし)

なんでなんだかわかりませんが、私が常に仕事が大好きだったわけではないのですが、自分の一番の興味の対象は常に仕事だった・・・ということはもしかして関係しているのかもしれませんが。


セックスさえも、自分が興味の対象でである仕事のことをイメージさせる相手とじゃないと感じない?というかの?


ともあれ、私は異動するたびに新しい部署で新しい仕事関係者の男性とセックスを繰り返したものです。



しかしそんな私でも、あるひとつの部署で仕事をしていたときだけは全くエッチなことをしなかったことがあります。

多分、その理由はそこには仲の良い女性社員の後輩が数人いたことと、口うるさい女性社員が一人いたことと、尊敬する女性先輩社員がお二人もいたからだと思います。

そんなところで下手をうつことの恐ろしさを実は結構、計算高いズルい私はよく知っていたのです。
彼女らが怖い・・・というよりも、もしも私の不純異性交遊がバレて、彼女らに嫌われてしまったら、私は自分自身がすごく傷つくことがわかっていたのです。


その部署の部長と課長に対しては潜在意識下では、とてもいやらしい気持ちを持っていたはずなのに、『セックスをしたいなあ』とはハッキリした願望を私は持ちませんでした。
思いもつきもしませんでした。

女性社員たちの存在が抑止力となり、私の心も動かぬようにガチガチに拘束されていたのです。


それまででしたら、新しい職場に行けば私はそこにいる人を見渡し、
『あ、あの人といつかセックスしよ』
と簡単に自分のエロ心を認めるという感じの人間でしたのに、これは全く珍しいことでした。


私は、部長と課長と『セックスしたい』とも思いつかないので、もちろん彼らを想像してオナニーもしたことなかったのです。
彼らを想像して自慰行為なんてそんなめっそうもない。
オナニーしても別に女性陣にはばれないんだけど、でもしないんですよね。そういうときって。
オナニーさえも知らず知らずにシャットアウト。



そしてその抑圧された気持ちは『夢』になって表れるのです。


ある日、部長にはおっぱいを触られている夢を見ました。
とても気持ちよかったです。


朝、起きてびっくりしました。
えええっ!私、部長にやらしいことされたがってたんだ!
その時にはじめて自分の気持ちに気が付いたのでした。


課長の夢も見ました。
課長にキスされまくっている夢でした。
これも、朝起きて、自分が課長にエロい気持ちを持っていることを認めるとともに
「すごいなあ。抑圧されると人間って夢に見るんだ」
と驚いたものです。


開放的にエッチしているときは、エッチな夢なんて見ないですよね。
現実にセックスをたくさんしているときはオナニーさえあんまりしないです。





さて、その後、晴れて彼らとエッチをしても差し支えないときがきました。

私はその会社をやめて転職したからです。

もう何も遠慮することはない。

しかし部長と会う機会は特にないし、課長とは会社をやめてから何度か一緒に飲むタイミングはあったのですが、いつも仲間がセットでした。
課長と飲もうとすると私が仲良かった女の子や後輩の男の子がセットで来てしまいます。

そーだよなー。

会社にいたときって自然に二人キリになるチャンスってたくさんあるもんだけど、離れてしまうとなかなか難しいものね。


そのうち課長が地方へ転勤になってしまいました。

しかしそのほうが実は好都合だったのです。


本店のある東京に年に数回は課長は出張でやってきます。

出張でいらっしゃったら、課長は当然、どこかのホテルに泊ります。これは大チャンスではありませんか。


「久しぶりに課長が東京に来るから一緒に飲みませんか?」
仲の良かった女子の後輩から私にメールが来ました。


いつものメンバーで飲んでいるときに、こっそり課長にメモです。

「ご相談したいことがあって、このあと二人になれませんか?」


お開きのあと、課長は宿泊先のホテルに帰ってゆくふりをしました。

私はみんなに
「電車のらないんですか?」
と言われながら
「今日はまだバスあるからバスで帰る~」
と嘘をつき、みんなをまきました。


課長とは別の場所で二人で合流です。


「どこに行きましょう」
「カラオケにしよう」
「え?」


ま、しょうーがない。
私たちは実は昔職場が同じだったときによくカラオケ屋に行ったのです。

歌も歌わずに話をするために。


居酒屋などだとうるさくてゆっくり話ができないので、カラオケの個室でお酒を飲みながら、ずうっとおしゃべりをすることがよくあったのです。
カラオケの個室だと静かで邪魔ものがいないので、なんでも話ができたもので。


歌は最初に一曲ずつ歌って、あとは最後帰るときに一曲ずつ歌うか、もしくは最後はどっちかが歌わないくらいでした。
あと他の時間は何時間もずーっとおしゃべりしていました。


そういうことがよくあったので、まあ今日も私たちの場合、カラオケ屋に行くことも想定できたのですが、これからエッチをするのにカラオケ屋か。
うーん。
バーとかじゃなくて・・・。
と私は考えました。


ま、いっか。カラオケの個室で、エッチ商売の人みたいに課長にべたべたしちゃお。
そう考えて私はふふっとほくそ笑みました。



しかし、課長に連れていかれたカラオケ屋さんは、以前に課長と私がよく行ったカラオケチェーンではありませんでした。

「東京じゃ少ないけど、俺の地方じゃこのカラオケ屋が多くって、たくさんサービス券もっているんだ」
と課長は言いました。


「え?ちょ!そこは・・・・」


そこは今現在、私が働いている会社の経営しているカラオケ屋でした。


新しい勤め先は前の会社の人には内緒にしてたんですけど。


確かにうちの会社は最近、課長の住んでいる地方に何店舗も開店させていましたが。



そして私の仕事は店舗ではなく、オフィスでデスクワークの仕事をしていたのですが、入社したばかりのときに、研修として3日だけ店舗を経験しろということで、偶然ここの店舗にお世話になったことがあったのでした。


そしてその研修のときに、私はここの店舗の店長さんとは結構親しくなってしまったのでした。


うーん。どうしよう。


でも、まあいいか。

このカラオケ屋でセックスするわけじゃないし。
このあと課長の泊っているホテルに行くことが最終目標なわけだし。


と私は思いました。


カラオケ屋の受けつけでさっそく店長に会ってしまいました。

「どうもどうも。いつぞやはお世話になりまして」
「どしたの?今日は」
「まあまあ。」

と適当に店長と話をしてから、私は課長を引っ張るように急いでその場を去り、個室に向かいました。


「えへへ、実はここで時々歌うんですよ」
と私は課長に嘘を言いました。


個室では飲み物を頼み、課長に一曲歌ってもらったあとに、私は課長の隣にぴったりとくっついて座りました。

「なに?相談って」
と課長は言いました。

私はニヤニヤしながら課長を上目遣いに見つめていました。


そこで個室のドアをノックする音が聞こえました。

店長自ら、飲み物とから揚げやらたくさんのおつまみをお盆に乗せての登場でした。

「え?食べ物頼んでない・・・」
と私が言いますと

「サービス!サービス!」
と店長が言いました。

「あ。ありがとございます」



****


その夜、ぐでんぐでんに酔った私は、知らないうちにカラオケ店の店長とラブホテルにいました。


課長を誘惑しようと、自分のおっぱいを課長に押し付けたりしていたのは最初の方だけで、何回もカラオケ店の店長が私たちの個室に入ってきて、うちの名物の焼きそばやら、スイーツやらをサービスで持ってきてくれました。


お酒も『サービス!サービス!』と言って、頼んでいないワインやらハイボールやらじゃんじゃん店長が持ってきてきくれまして。


店長に
「歌わないの?」
と聞かれ、そのときに既にすごく酔っぱらった課長がなぜか『僕ら、あまり歌を歌わないんですよ。店長歌ってくださいよ。』
と言いだし、店長は私らの個室で一曲披露したりもしました。




その後、どうやって課長と別れたのか、どうやって自分がホテルに行ったのか、よく覚えていないのですが。


気づいたときに、私は、ラブホで、店長におっぱいをチューチュー吸われていました。


乳首の側面を入念にぺろぺろされ、ときどき乳首の先端を柔らかい舌で突かれて、私は感じながら目を覚ましました。


目を閉じていた私は
「ああっ課長!」
と思いながら、気持ちよくなっていました。


私がふと目を開けると薄暗い中で私をニヤニヤ見ているのが店長の顔だと気が付きました。


あ・・そうか。課長じゃないんだ。


また私の記憶が遠くなったあと、数分後に店長にあそこを舐められていました。


また、局部の周辺をなめられたり、一番感じるところを柔らかい舌で軽くこすられているうちにあんあん言ってしまう私でした。


さんざんあんあんしたあと、酔った私は、また少し記憶がなくなりました。

でも、やがてぐったりしている私の脚を持ち上げて、店長は私の中に入ってきました。


「あっ!」
その衝撃に私は少し目が覚めました。

私は課長に入れられているような錯覚をまたしていました。

「や・・いや・・・あ・・あん!あん!あああん!」
私は大きい声を出してしまいました。


「ふふ」
私の中で動いている男が声を出しました。

その笑い声で、あ!課長じゃない。店長だった!と気が付きなおしました。



次の朝、起こされてボーっとしながら、もう一度、店長に出し入れされてアンアン言いながら、「やっぱり私は一生、仕事関係の人としかセックスできない運命なんだな。しょうがあるまい・・・・」と自分を納得させた私でした。


------終わり----------
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大マジメにエロいことを話している

2017エロエッセイ
08 /14 2017




「おっ!このプリプリのお尻いいねえ~。好きだよ。こういうの。」
「脚やお尻がムチムチエロエロなのになんで上半身がガリガリしちゃっているの?バランスおかしくない?」
「あなたは、どれ見ても太ももだけが不自然に太過ぎです。その点を気をつけるようにしてください。」
「男性器が変な角度になっている」


これらは、1年少し前に私が言われていた言葉です。



他、
「片方のおっぱいの乳首の位置が変!」
「このポーズで乳首が見えるっておかしい!
見せればいいってもんじゃないってば」
「何でこんなに横顔が平なの?おかしいだろう?もっと立体的に!」
「顔が童顔でお腹まわりが中年女って・・・。なんだこれ?」
とも言われました。


何て失礼なやつらとお思いでしょう?

違うんです。

これらは何のときの会話でしょうか?


「もっと対象を立体的にとらえて!」
「おっぱいを描きたい気持ちはわかるがこういうポーズをしたら、体の構造上、どんな巨乳であっても前からは決して胸は見えないはず。」
「重心がおかしい」
「腰がおかしい」
「人体について勉強しなおし」
「人間を描くときは骨格から考えて描きましょう。」
「骨格と筋肉の本、一度でいいから最初から最後まで一冊読むこと」



はい、私が絵を描いていたときに、私の描いた人物の絵についてその道の諸先輩や専門家などに批評されたときの言葉です!

決して、私自身の体について批判されたことじゃないですよ!!



で、私は絵を描いていたその頃は、諸先輩のご指導を受けて、人間の骨格とか筋肉についても一生懸命勉強して、リアルな女体を描けるように努力してたんですけど、でも、いつしか絵の勉強をちょっとお休みがちなってしまいました・・・・。

私は子供の頃は絵に自信があったのですが、するどく自分の絵をいろいろ批判されているうちにすっかり自信がなくなり、自分のしょーもない絵よりも、自分の体の方に私は魅力を感じてしまって・・・・。
(私のお絵かき道具は今、自分の裸の写真の背景をピンクに塗りつぶす道具になっています・・・)



次は最近の会話です。


「題名にスケベなのか清純なのか?そこ書かないと」
「巨乳なのかスレンダーなのか?」
「JKなのかOLなのか?書かないと!」


これは今年になってから、私が自分のブログに書いているエロフィクション物語について、ブログの先輩に批評をいただいた中のおひとりの方にアドバイスとして言われたもときのものです。


何のことを話しているかというと、私がのブログの読者を増やしたいと、先輩に相談したときに、先輩から記事の題名に女性の特徴がわかるものを書きなさいと言われたときのことなのです。



私のエロいこのブログを読んでくださっている一般の善良な市民のみなさんに説明させていただきますね。


私みたいにインターネット上で何か書いている人間は、記事の『題名』をとても気にするんですね。


昨年、『WELQ(ウェルク)』っていう『DeNA』(球団も持っているあそこね)が運営していた医療系のサイトに書かれていることが、まゆつばものだらけだったり、他のサイトのパクリだったりして問題になったことは善良な皆さまもご存知かと思いますが。


例えば、皆さんががお出かけするときに、その場所への行き方を調べようと思ったり、あるいはちょっとした生活の悩み事の解決方法(布団のダニ駆除のことか、なんか肘が痛いのを治したいとか)を調べようとしたり、あるいはエロいものを見たいなあと思ったときにインターネットで検索したりしますでしょう?


で、そのときに検索結果でいくつものサイトが表示されても、皆さんは多分、パソコンもしくはスマホの一番上の方に表示されているやつを読みますでしょう?


『WELQ』は上記のように、記事の内容が欠陥だらけなのに、この『検索』においてだけは優秀で、上の方に表示されていたので、結果、多くの善良な市民ががインチキ情報を読んでしまうことになってしまったというわけです。



検索エンジンの最大手の会社『グーグル』などは、『検索』の上位にインチキじゃない上質な内容のサイトを表示しようと日々努力なさっているようですし、この『WELQ』の件も問題視されて、それ以降は『検索上位』のルールを試行錯誤して変えてはいるようですが。

企業は自社の作るインターネット上のサイトが『検索』の上位になることを一生懸命、狙っています。


個人ブログをやっている人でも、『検索』を気にして常に『グーグル』を意識している運営している人は多いです。


WELQみたいに書いていることがインチキでも検索されればいい!!とはみなさん思ってはいませんが、
なんとか、どうにかして、どんな手を使ってでも『グーグル』や『ヤフー』の検索の上位に自分のサイトを表示してもらって、自分のサイトに多くの読者を呼び込もうとしているのね。
一生懸命、今、旬な話題のことを『題名』に織り込んだり、もしくは人々が調べそうな語句を考えぬいて自分のブログの『題名』に入れ込んだりね。


普通のブログはね。
いやエロブログもね。



私のブログはエロブログ。

エロブログであっても、どうにかして読者の方を増やしたいです。

どうしたらいんだろう?

しかしエロブログをやっている人で相談に乗ってくれるような人はこの世の中で皆無なので(まあエロブログ運営者のそういうクールさもある意味大好きなんだけどね)私、優しい、普通の真面目な事柄の人気のブログを書いているプロブロガーの先輩に相談したのでした。


私のブログをどうしたらもっと読者さんが増えますか?と。


で、ちゃんとしたブロガーの先輩いわく、
「アダルトの場合、ちゃんと女性の特徴を題名でわかるようにしないと検索から人が見に来ないよ」
と言われたときの言葉が上記のことです。


私もそれはわかっていたのですが
「しかしですね、師匠。アダルトの場合は『巨乳』とかのワードってあまりに強豪が多すぎて。
映像系ブログやら画像系ブログでそういうワードを使っているサイトが異常に多いのです。
私のような文章系ブログではそういうビッグなワードでは、とても太刀打ちできないっすよ。」


そう、あまりに人気のキーワードの場合、自分のブログで、人気の語句を題名に織り込んだとしても、あまりにそういうサイトが多すぎて、ライバルが多すぎて、自分のブログが検索の上位に行けるとは限らんのです。


「セックスの体位を題名に入れる・・とかも考えたのですが」
と私は言いました。


「それですよ。一つのワードで強豪が多かったら、2個以上の言葉を組み合わせる。 女性の特徴+体位でもいいし。他の組み合わせでもいいし」
先輩は言いました。


「古いことで言うと、インターネットではなかったけど、『団地』と『人妻』を掛け合わせ『団地妻』ってのは題名として大成功でしょ?
そういうのですよ」


「先生、私、以前『JK』と『クリトリス』を掛け合わせ題名で話を書いたことあるのですが。」
と私は言いました。


「そうそう。そういうのがいいんですよ」


「でも、先生。
ちなみに私が個人的にオナニーをするときに、エッチな話やエロを見たいときに、昔からよく検索するのは『無理やりエッチ+複数エッチ』の組み合わせです。
身体的特徴ではなくて」
と私は自分の読者としての経験を言いました。


「そうね。でもね、男の読者さんの場合、圧倒的に女性の特徴から検索するほうが多いと思うんだよね。
一口にギャルといっても白ギャル好みと黒ギャル好みがいるし。
体の特徴もね。おっぱいが大きいのが目当てなのか脚が綺麗なのが目当てなのかとかね」

師匠は続けます。

「あなたは、話の中でも、女性でも男性でも人物の肉体的特徴が書いてなさすぎる。もっと書いたほうがいい」


「なるほどですね。でも私、自分自身が微乳なもので、巨乳のエロ記事みると萎えちゃうんですよ。
オナニーしたくって、半分濡れ濡れでエッチ記事を検索してたのに、見つけたエロ話の中に『巨乳』とかいう単語が出てくると、突然かわいちゃうんですよ。
それで男性も同じかなと思って。
アソコの小さい男性が、アソコのでかい男性の話を読んでも感情移入できないと思って。萎えちゃわないかな?と思って。
ですので、私は読んでくれる人全員が感情移入できるように、あえて人間の身体的特徴を書かないようにしているんですよ。」
と私は言いました。


師匠は
「全部の記事が全部が全部、全員の読者を狙わないで、話ごとにターゲットを絞らないとだめだよ。
それこそ、題名でわかるようにして内容と一致させないと。
『巨根』の題名には『巨根』の描写をしっかりして」


「なるほどですね。題名からちゃんと内容がわかるようにすれば、どなたも萎えたりしないですね」


それ以来、いつだろう?今年の5月くらいかな?私は肉体的特徴を記事の『題名』にも『内容』にも書くようにしはじめました。



あはははは!
これ大マジメに話しているんですよ。
真剣も真剣!!
必死も必死!!
あははは!傍から見ると笑っちゃうでしょ?
ナニをいい大人がスケベなことを真面目に話しているんだか!と皆さんはお思いでしょう?
いやこっちはマジ!マジ!



なんかウラ話を書いてしまったようで、それこそ善良なエロ好きなみなさんが萎えちゃいそうだけど。


師匠とのやり取りを今、思い出して、いやこの光景って客観的にバカみたいでおもしろいと思って書いちゃった。


これが、もし真面目に私が師匠に相談しているのではなく、本当は私が師匠を誘惑しようとして、わざとエッチな単語を師匠に言わせて、自分もエロイことを言って師匠とセックスをしようとしているのであればもっともっとおもしろかったのにね。と後から思う。


私の彼も「今度、ブログのプロにブログの相談するの」って言ったときに、ちょっと浮気を心配していたしなあ。


これで師匠とセックスしてたら、本当にそうだったらエロブログ製作者として完璧!正解!!なのにね。


気づかなかったわ。必死すぎて。


よし!ブログの相談のフリをして師匠を誘惑していた・・・・という話の流れでで今度エロフィクションを書きます。



あ、実は絵の師匠の方の話では以前に一回、でっちあげでエロ話を書いたことあるけど➡参照くださいデッサンの練習中にいつもセックスをしてました





ちなみに現段階で、実際に私のブログに検索でくる人が一番多いのは
『自分の体  興奮』
『自分の体 エロい』
『女 自分に興奮』
などのワードで検索してくれる方です。

これらの言葉で検索して私のブログに多くの人がきてくれています。


これらのワードでは多分、私のブログがグーグルさんの検索で一番上位だと思います。

(試しにやってみて。本当に私の記事が一番に出てくるよ)


で、この検索で来る人は、私が今から約1年前にこのブログを始めた当初の3番目くらいに書いた記事にいらっしゃるのです。➡参照ください女性は自分の体を見て興奮する



女は『自分の体に興奮してエロイ気分になってんだよーっ』って記事です。


さっきのビッグワードの反対で、
こういうこと書くエロブロガーが少ないから、私の記事に来てくれる人が多いんだと思うのですけどね。


忘れてたけど、確かにまあこれが私の本音でもあるのですよね。

『自分の体に興奮している』ということ。

それが私はこのエロブログを始めたきっかけでもありますし。


ということは、
『私がエロを書きたい本音』と
『私のつけたその記事の題名』と
『検索から来る読者の方』と
『グーグルさんの私の記事に対する評価』と
が一致しているという非常に幸せな記事ではあるのです。これは。



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もし高校野球の寮母さんが美人でエロだったら②

2017エロフィクション
08 /13 2017


★これまでのお話 はこちら → ★もし高校野球の寮母さんが美人でエロだったら①

私立助平高校野球部の寮母さんの睦美さんはプリンプリンしたおっぱいが強調された服や、ムチムチした脚を出して合宿所で働いていた。


ご飯のときにその睦美さんの姿を見るのが部員たちは楽しみであった。


コーチの一人は
「お前らいいなあ。こんな寮母さんがいて。
俺も高校時代合宿所に入っていたけど、飯もまずいし、やっつけ仕事で、挨拶もろくにしてくれない通いのおばちゃんだったぞ」
と部員に言った。


野球部の監督の太郎は
「合宿に泊ってみてびっくりしたよ。睦美さんお風呂のときドアや脱衣所を全開にして入るんだもん」
と妻に言った。


「ええ?どういうこと?」
と妻は聞いた。

「怖いんだって。一人であんな大きな風呂に入るのが」

それで、睦美さんはいつもあけっぱなしでお風呂に入るそうである。


「ドアが開いているのに水の音がして、誰か入っているのかなあ?って思って見に行って度肝を抜かれたよ。」
と太郎は大笑いした。

「なんですって!」

今まで、ずっとそうだったのだろうか。

用もないのにお風呂場の付近をウロウロしたり、ドキドキしている高校生たちの姿が目に浮かぶ太郎妻だった。

「純粋な球児たちを誘惑しようとして!何が広いお風呂が怖いよ!」
と太郎妻は思った。


太郎妻の提案により、3人いるコーチと太郎は交代で合宿所に泊るようになった。


妻は「四人で四日、休日は二日。あと一日足りないわ」
と思った。

一週間のうち、どこか一日は若い高校生の部員たちと睦美さんだけで夜を過ごすことになる。

「私が残りの一日、合宿所に泊ろうかな」
身重の妻はそう言った。

「バカいうなよ。大事なそんな体で!」
と太郎は怒った。


睦美さん以外の大人が誰も合宿所に泊らない日の次の朝、太郎妻はかなり早い時間にお弁当のおかずを持ってゆくことにした。
朝練の始まる前に行ってみた。

静かに合宿所に入ると、太郎妻はキッチンに作ってきたおかずを置いた。
合宿所はシーンとしている。

太郎妻はキッチンから廊下に出てみた。
キッチンの隣は睦美さんの部屋だ。
シーンとしている。


しかし突然、

「ふふ・・・」

睦美さんの部屋の中から小さな笑い声が聞こえた。


太郎妻はドキーッ!として体を固くした。


部屋の中では横向きに寝た下着姿の睦美さんが後ろから男に抱えられていた。

男の手は睦美さんの胸をまさぐっていた。

(あん。だめ〜)
(もう一回しようよ)

男女はひそひそ話をしていた。
その声はぼそぼそとしか廊下の太郎妻には聞こえなかった。


廊下の太郎妻は固まったまま睦美さんの部屋のドアを見続けていた。


睦美さんの部屋で、男は睦美さんを仰向けにすると上にのしかかった。

(だめえ~)

睦美さんのブラジャーを取るとその豊満な胸に男は顔をうずめた。


乳首をしゃぶられているうちに睦美さんはまた小さな声を出してしまった。
「やん・・・」

その声を廊下できいた太郎妻は何を思ったか、廊下の少し先にある浴場に向かって走りだした。


男は睦美さんの片方の乳首を片手でつまんで弄びながら、もう片方の乳首をチューチュー吸った。
(あ・・・あ・・・)
睦美さんは声を殺して体をねじらせた。


そのころ、太郎妻は浴場の脱衣所のドアを開け、ちらかった脱衣カゴたちを蹴飛ばしながら、洗い場に急いでいた。



男は睦美さんの股間の方に移動し、パンツをひっぱった。

睦美さんは腰を浮かせて、男にパンツを脱がさせた。


男が睦美さんの股間に顔をうずめて、睦美さんの両手で頭を抑えられているころ、太郎妻はやっと浴槽の水道の蛇口にたどりついた。

(あ・・・あ・・・)
睦美さんが顔をしかめて感じはじめたころ、太郎妻は蛇口を思い切りひねった。

ジャアーーー!

蛇口から勢いよく水が流れ出た。

睦美さんと男にもその音は聞こえたが、二人はやっていることをやめなかった。


(入れて・・)
睦美さんは小さな声で男に言った。
昨夜たくさんしたばっかりだったので、睦美さんのアソコはもう万全の受け入れ体勢だった。

遠くに水道のジャージャー言う音を聞きながら、男は睦美さんの中に入っていった。



太郎妻は、洗い場に6つあった水道の蛇口も全部、全開にして回った。

ジャージャーの音はかなりすごくなった。

その頃、男は睦美さんの中を出たり入ったりしていた。
睦美さんはハアハアしていた。

太郎妻も、ハアハアしながらキッチンに走り戻ると、大きな音を立てて食器棚をガタガタさせたり、冷蔵庫を閉めたり開けたりしてみたが、あまり音が出なかった。

太郎妻は中華鍋とフライパンを三,四個テーブルの上に重ねたあと、それをわざと床に落っことして大きな大きな音を立てた。
太郎妻は必死だった。

風呂場からのジャージャー音と隣のキッチンからの大騒音でさすがに睦美さんと男はまずいと思った。

二人はあせってきた。でも途中でやめられなかった。もう少し・・・。

男は激しく急いで睦美さんの中で動いた。


男は急いでイクために相当激しく動いた。


そのいつもにない動きが睦美さんとてもを感じさせた。
(あっ!あっ!いやあああん!!声が出ちゃううう!)



太郎妻はキッチンでも水をジャージャーさせながら鍋やらいろんなものをバシャバシャ洗った。

(もし、部屋で何かしているなら早くおやめなさい!!私がこうしているうちに退散しなさい!!!)
そう祈りながら太郎妻は狂ったように綺麗な食器を無駄に洗い続けた。



「あーーっ!ああ~っ!」
睦美さんは小さめな声であえいだ。
隣のキッチンでガチャガチャやジャージャー音がしているので、少しだけ声を出しても大丈夫だった。


「ああん!早く、はやくいかなきゃ・・・あああん!もっと!!もっとおおおお!!」
睦美さんは男を締めつけながらおっぱいを振り乱しながらそう言った。

男は睦美のおっぱいを掴み握りしめながら乱暴に腰を動かした。


そして二人はやがてはてた。


****

「おはようございます」
キッチンの入口に睦美さんが立っていた。
ちゃんと服を着ていた。

「あっ!おはよう。な、なんか食器が汚れてたもんで・・・」
と太郎妻はドギマギしながら、そう言った。


「お風呂場もなんか汚れてたから掃除してて・・・あっ蛇口止めてくるわ」
そう言って、太郎妻は睦美さんの横をすり抜けて廊下に飛び出た。


廊下に睦美の部屋にいたやつがまだウロウロしていないか見ようと思ったのだ。

誰もいなかった。

太郎妻は階段を駆け上がって部員たちのいる二階に走った。

「おはようーす。」

もう練習用のユニフォームを着た二人の子が二階の廊下をウロウロしていた。

二人はユニフォームをきちんと着て、手には歯磨きセットとタオルを持っていた。


んん?とてもこの子たちがたった今まで、睦美さんと乳繰り合っていたとは思えない。

「たった今、誰か階段を上がってこなかった?」
太郎妻はその二人に聞いた。


「上がってくるって?一階からですか?・・・いいえ。誰も・・・」
その子たちが答えるのも待たずに太郎妻は、一番近い部屋のドアノブを掴むとガッと開けた。


二人の部員が布団からはみ出しながら、ガ―ガ―寝ていた。

「1!2!」と太郎妻は数えた。


廊下に再び出ると、ユニフォームを着た二人を指さして
「3!4!」と太郎妻は言った。

二人の男の子はきょとんとしていた。

太郎妻は廊下を走り、はじっこの部屋に行くと、次次にドアを開けて、中にいる部員たちを数え始めた。

布団に入っている子の布団はひっぺがえしてみた。

「なんだ?なんだ?」

「監督の奥さん!!どうしたんです!?」


自分らの監督さんの奥さんの突然の襲来に起きない子もいたし、騒いぐ子もいたし、何が起きているのか把握できないままボーっとしている子もいた。


部員は二階の部屋に二十人全員いた。


この二十人の様子を見ると、全員ずっと二階で寝て居たようにしか見えない。
演技かもしれないけど。

あるいは、二階にいないやつが、睦美さんの相手で、まだ一階のどっかに隠れていると踏んだのに・・・。
と、太郎妻は思った。

太郎妻は部員たちに
「どうしたんです」
と言われても、黙って首を振りながら、階段を下りて行った。


太郎妻が下にゆくとお風呂場の水は止められていて、涼しい顔をしながら睦美さんは朝ごはんの用意をしていた。

睦美さんは太郎妻の顔を見ると
「今日のお弁当はハンバーグにプチトマト!美味しそうですね。」
とにっこり笑って言った。

太郎妻はあいまいに笑い返した。


しかし太郎妻はまたしても睦美さんの首の今度はハジのほうに、そう、場所的には控えめではあるが、ただ赤黒い、多分つけたばっかっりのようなキスマークがあるのを見つけた。


***

どうやってうまく男の子を部屋に帰したのかしら。

外から2階によじのぼって窓から部屋に帰った?


まさかとは思うけど、廊下にいたユニフォームの二人の子もグルとか?

ええっ!

みんなで交代で睦美さんとエッチしててグルとか?

やだ!男ってホントいや!

いいえ!一番悪いのは睦美さんよ!

どうしてくれよう。あのエロ寮母!


そんなことを思いながら、太郎妻はとりあえず合宿所を出て帰ろうと思った。
太郎妻は合宿所の玄関を開けたとたんに入ってきたコーチとぶつかりそうになった。


朝練のために到着したばかりのコーチの顔はすでに汗だくだった。


その顔を見て、目を吊り上げて太郎妻は叫んだ。

「あああっ!!わかったわ!そういうことお?」

「おはようございます。な?なんですか?」

太郎妻の鬼のような形相にコーチは驚いた。



恥を知りなさい!
あなたも、睦美さんのサービスエロ入浴に誘惑されたの?!
この大馬鹿もの!!
それでもスポーツを愛するものなの?
それでも子供たちのコーチなの?!
このエロぼけ!!
やっぱり男って最低!
不潔!!
ちょっと美人のエロい女がいるとすぐにひっかかって!


太郎妻は玄関で大騒ぎでコーチに向かってまくしたてた。

太郎妻はコーチが睦美さんとセックスしていて、妻が来たので外に逃げてから、あたかも今出勤してきたようなフリをして玄関から入ってきたのだと思ったのだった。
今日は涼しい朝なのにコーチがすでにもう汗だくでハアハアしてたからだ。



コーチには、この監督の奥さんの言っていることがまったく意味不明だった。
コーチは駅からよくランニングしながら合宿所に来るだけだった。


この騒ぎに部員たちが一階に集まってきた。
彼らは睦美さんに言った。
「監督の奥さん、さっきも2階に来て変なことしたんですよ。」
「そう。狂ったように僕らをたたき起こして人数を数えて」


「そう。どうなさってしまったのかしらね?マタニティーブルーの一種かしらねえ?」
と睦美さんは心配そうに言った。

部員や睦美さんはみんなで太郎妻を落ち着かせようとしてなだめようとした。


「誰か監督呼べよ。」
と部員の一人が言った。


「だめだよ。監督は昨日から体育の授業の研修で出張中だろ」
ともう一人が言った。


少しずつ太郎妻の興奮が収まり、
「どうしたんです?落ち着いてください?僕が何をしたんです?」
と真面目な顔で繰り返すコーチがどうもシロっぽいと思えてきたころに、なんと合宿所に太郎監督がやってきた。


突然の太郎の登場に
「あれ?監督、出張中だったんじゃないんですか?」
「あなた?帰ってくるのは今日の昼じゃなかったの?」
部員と妻は太郎にそう言った。



その3秒後に身重の妻は太郎に掴みかかっていた。

「あなただったのね~っ!!!出張なんて嘘ついいて!!この淫乱寮母と!!!
監督という立場でありながら〜っ!!!私というものがありながら〜っ!!!」



*****


その頃、私立助平高校の理事長は汗だくで学校の校舎の自分の部屋で着替えをしていた。

「危なかった。危なかった。あんなに朝早く太郎監督の奥さんが来るなんてこと今までなかったからな。
これからは時間帯を気をつけないと。
最近はあの合宿所はコーチや監督が泊ることが多いし、平日はやっぱり危険かな?
くそーっ!俺が作った合宿所なのに!」
と理事長は独り言を言っていた。


-----終わり--------------

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もし高校野球の寮母さんが美人でエロだったら①

2017エロフィクション
08 /12 2017


太郎が私立助平高校の野球部の監督に就任したときは、まだ野球部は弱かった。

助平高校は他の様々なスポーツで実績をあげていたが、いかんせんそれらは世間的には地味目なスポーツだった。


助平高校の理事長は、ミーハーも群がるメジャーなスポーツでも実績を上げたいと考えた。


そこで理事長は太郎を呼ぶことにしたのだった。


太郎は、アマチュア時代は少しだけ名をあげ、プロ野球では1年だけ活躍した経歴を持っていた。


太郎はその後、出身大学の野球部のコーチをしていたが、助平高校の理事長と隣の町内出身だったので目をつけられた。


太郎の野球選手としての知名度はそこそこだったが、就任後、太郎目当てに数人の有望選手が助平高校に入学してきた。


その子たちは
「父が昔の太郎さんはすごかったって。太郎監督の元でぜひ野球をしろって言っていました。」
「強豪高校ではレギュラーになる自信がないので、こちらでのびのび野球をしてみたいです。それに母が昔、高校野球で太郎監督のファンだったって言って。」
などと言った。

理事長は喜んだ。

太郎はその優秀な選手数人だけを高校のグランドの傍の自宅に住まわせることにした。

通学時間の短縮や、普段の生活でも彼らの時間管理、健康管理をしっかりしたかったからだ。

太郎の自宅はミニ合宿所になった。太郎の奥さんは寮母さんのように選手たちに体のことを考え抜いたご飯を作った。


太郎の家に呼ばれた選手の力と太郎夫婦の努力のかいあって、すぐに助平高校は甲子園にあと一歩というところまでいけた。


全国区とまではいかなかったけれど、県内には助平高校の名前が通るようになっていた。



次の年から県内のあちこちから中学時代ならした優秀な選手が助平高校野球部にたくさん入部するようになった。
ほか、優秀じゃない選手も五十人くらい入部し、助平高校野球部は今までいる者も含めて総勢百人を超えるような巨大部活になった。


有望選手が増えてしまったので、自分の家ではとても面倒を見きれなくなり、太郎は理事長にお願いし、また、野球部の親御さん達の後押しも得て、助平高校野球部には二十人だけではあるが選手が暮らせる合宿所が作られた。



ちょうど太郎の妻が妊娠をしたこともあり、太郎の知人の睦美さんが助平高校野球部合宿所の管理人になった。


睦美さんは太郎の大学生時代の野球部のマネージャーであり、一つ年上の人だった。太郎の印象では、優しい働き者の先輩だった。


睦美さんは大学時代に中高学校の教員免許を取得していた。
それは社会科の免許なのでそれが野球部で何の役に立つかわからなかったが、太郎には教師になろうとする気持ちが少しでもあるような人を自分の大事な部員のそばに置きたい気持ちがあった。


睦美さんは大学を卒業後、先生にはならなかったものの、企業に就職し、そこで衛生管理者や防火管理者や調理師の免許を取得していたことも太郎を安心させた。


結婚後、仕事をやめた睦美さんはつい最近、旦那さんと離婚をした。
睦美さんは職を探していた。

大学の野球部の同窓会みたいな会合で会ったときに睦美さんに近況をきいて、太郎にとって睦美さんはうってつけの人材に思えた。


睦美さんは快く合宿所の住み込みの寮母さんになってくれた。



しかし、睦美さんがエロい人だということを太郎は忘れていた。


忘れていたというか、太郎は自分が真面目な奥手な人間だったので、睦美さんが大学時代に男たちといろいろやっていたことを噂ではきいていたが、半信半疑だった。

その同窓会の帰りにも、睦美さんが妻子持ちの男性とホテルにしけこんだことも太郎は全く知らなかった。

そして睦美さんが色っぽい体をしてとても美人なことについても太郎は全く気にしていなかった。

あまりそこに引っかかることはなかった。





寮母の睦美さんと野球部員の高校生たちの生活は次のようだった。


朝食は睦美さんが作った。
朝練の面倒を見るコーチは、早朝学校に出勤すると高校生たちと一緒にこの合宿所で朝食を食べた。


昼は部員には学校の購買部でパンやおにぎりなどを購入してもらい、栄養のあるおかず・野菜などだけは別にお弁当として太郎の妻が用意をすることになった。


夜の食事は睦美さんが一人で作り、今度は練習終わりの太郎監督が部員たちと一緒に合宿所で食べる。



土日は選手たちには大概、他の高校と練習試合が組まれているか、公式戦があった。


選手たちは土曜日は、合宿所で朝ごはんだけ食べて合宿所を出発すると夜は試合会場からそれぞれの自宅に戻ることになっていた。
そして自宅に泊まり、また日曜は試合に出かけ、夜は自宅で過ごし、月曜の朝にまた合宿所に戻り、そこから学校に行く・・というスタイルだった。


月~金の朝と夜には、合宿所には必ず、コーチもしくは太郎監督がいるし、休日は部員は自宅に戻っている。


しかし月~金の真夜中だけは、合宿所は睦美さんと部員である高校生たちだけになる。



身重の太郎の妻は一人で心配した。

「若い男の子の中に睦美さんみたいなあんな綺麗な人がいて大丈夫なのかしら」


でもそんなことを口に出せない妻だった。
自分が睦美さんに焼きもちを焼いているように思われるのも嫌だった。




あるときに妻は心の中でもやもやしながらも、家で選手のために作ったお昼のお弁当のおかずをいつものように8時に合宿所に持って行った。

選手たちはコーチと一緒にグランドで朝練中だ。


合宿所には朝ごはんの片付けをしている睦美さんがいた。


「おはよう!今日はから揚げよ~」
と太郎の妻は睦美さんに言った。


「わあ!やったあ!!みんな喜びますね。ご苦労様です~」
と睦美さんは水仕事の手を止めて、太郎の妻のところに走り寄ってそう言った。


から揚げの入った大きなタッパーを手に取ってニコニコしている睦美さんのいつもはきれいな首筋を見て、太郎妻は心臓が止まりそうにドキッとした。


2センチ×00.8ミリくらいの赤紫のあざみたいなものが睦美さんの首にあったのだった。


太郎妻は固まった。


こ、こ、これはキスマークではないか・・・・・。



その太郎妻の様子に気が付かずに、から揚げを一個つまみながら睦美さんは
「わあ!最高!!美味しい!奥さんの作るから揚げは絶品ですね!最高ですね!」
と言った。


「夜は、あんまりハイカロリーなもの作れないじゃないですか?やっぱ、奥さんのから揚げいいなあ~!最高!!」
と睦美さんは無邪気に言いながら太郎妻のから揚げを続けてむしゃむしゃ二,三個食べた。


太郎妻はゆがんだ口角を無理やり持ち上げ微笑みながら
「あ、ありがとう」
と答え、すぐに家に戻った。



妻はその夜、練習から帰ってきた太郎に真面目な顔で言った。
妻は、コーチか夫がたまには合宿所に泊ったほうがいいと忠告した。



その理由については妻は嘘を言った。
「なんか久しぶりに見た選手がやさぐれてきたように見えたのよ」


太郎は
「そっかあ。俺らは毎日あいつら見ているから気が付かなかったけど、久しぶりに見るとそう見えるの?」
純粋な太郎は妻の意見に従った。


月~金に三人のコーチや太郎が交代で合宿所に宿泊するようになった。



しかし、太郎妻の心配は半分当たって半分当たっていなかった。
そもそも睦美さんは月~金に生徒に対して悪いことは何もしていなかった。


太郎の妻から見てキスマークに思えたやつは、睦美さんが生徒以外の大人の自分のオトコにつけられたものだった。


そう。睦美さんは月~金には決して生徒に手を出していなかった。



睦美さんが初めて高校生に手を出したのは、ある日曜日、全国的に有名な強豪校との練習試合のあとだったのだった。



いつもは土曜日は朝ご飯を作って、片付けたら、月曜の朝までは睦美さんはお休みだ。


あるとき、土曜日の夜に自分の男とセックスをし、日曜の昼に合宿所に帰ってきた睦美さんは驚いた。

今の時間は試合をしているか、自宅に帰っているはずの野球部の部員が合宿所に一人いたのだった。

高校に入ったばかりの一年生部員の岡君だった。


「どうしたの?」
睦美さんは驚いて岡君にきいた。

「どうしたのって見てなかったんですか?速報見なかったんですか?」
と岡君は言った。


この県の、いやこの県に限らずかもしれないけど、今や地方大会でも練習試合でも名のある高校の野球の試合の速報はネットで生放送に近い形で配信される。


正式な団体が試合の経過を流すこともあれば、それがなくても、一般の野球ファンがツイッターや掲示板でちくいち流してくれるのだ。



「うん?いつも見てないけど」
と睦美さんは何の悪気もなく言った。
睦美さんはそんな速報を一回も見たことがなかった。

はっきり言って、睦美さんは全然いつも野球部の試合結果を気にしていなかった。
高校野球にはひとつも興味なかった。

もっというと、昔大学の野球部のマネージャーをしながらも、そういう仕事自体は好きだったが、野球の試合自体は結構どうでもいい睦美さんだったのだ。
いい男たちがそこにいて、そこでする補佐的な事務的な仕事がただ好きな睦美さんだった。
そして、自分がダイエットしていてあまり食べられないので、他人のために美味しい料理を作るのが本当に大好きだった睦美さんだった。


それまで落ち込んだ顔をしていた岡君は思わず笑った。


彼は中学まではエースだった。
彼はリトルリーグの頃から自分に期待マックスの親の元になんか今日は帰りたくなかった。
助平高校の第三エースの彼は、親にも誰にも愚痴れないことを睦美さんにはスラスラ話せた。



岡君は第三投手だった。

今日の練習試合で力試しに少し試合に出してもらったという。

全国的に有名な高校相手に先発のエースも次に出た二番手の投手もとても調子がよかったという。

しかし八回から出場させてもらった自分が、バカスカ打ち込まれて逆転負けてしまったという。



そんなことがあった高校生が家に帰りたくなかったということが睦美さんにはやっとわかった。

「そんなことあったんだ〜かわいそうに〜」


この野球部の試合に興味はない、そして自分の無様な試合をまったく見ていない、興味がないという睦美さんに岡君はなんというか、ホッとした暖かい安心感を感じた。


「なんかすごく落ち込んでることはわかったわ」

睦美さんは食堂の椅子に座っていた岡君に近づいて優しく首に手を伸ばした。


「お風呂入った?」
睦美さんはきいた。


「シャワー浴びました」
岡君は答えた。


「そう。いい子ね」


睦美さんは岡君の顎に両手をあてた。


睦美さんは岡君の顎を持ち上げてキスをした。

岡君はびっくりしながらも睦美さんにされるがままになっていた。

軽いキスを何回も睦美さんにされたあと、第3ピッチャーの新入部員の口の中には睦美さんの舌が入っていった。




睦美さんは岡君の口の中をべろべろまさぐって、唇までべろべろしたあと言った。

「今日は誰もここに帰ってこないはずよ。」


睦美さんと岡君は睦美さんの部屋に行った。


自分で少しだけ服を脱いだ後、色っぽい素肌をくねらせながら、
「続きはあなたが脱がせてみて」
と睦美さんは言った。


岡君はぎこちなく睦美さんの服を脱がせた。

睦美さんのブラジャーは、岡君と睦美さんが一緒に外した。


ふくよかな生おっぱい、母以外の女性の生乳首を初めてこんなに間近に見て、岡君は興奮した。


「さわって」
「揉んで」
と睦美さんに言われるままに岡君は睦美さんの体を触った。


「あん!いやあ!くすぐったい~!あああん!」
睦美さんのいやらしい声に岡君はビンビンになってしまった。


やん!
あん!と甘い声をだしながら睦美さんは自分の乳首を指さした。


「ここを口に入れて好きなようになめてみて」


岡君が睦美さんのそこを舐めると、睦美さんが、はあああんと言って目をつぶって感じ始めた。


睦美さんと一緒にパンツを脱がしっこしたあと、第3ピッチャーの男の子は
「ここよ。そう、そういう角度で入れて」
と誘導されながら、睦美さんの中に入っていった。


岡君は夢中でわけもわからず、数回だけ睦美さんの中を擦るとあっという間に射精してしまった。


でも睦美さんは精液で濡れた岡君のそこをお口で舐めまわして綺麗にしてくれた。


綺麗にされている途中でまた若い彼のそこはビンビンになってしまった。


もう一度、岡君は睦美さんの中に入っていった。



------続く------------
★続きのお話 はこちら → ★もし高校野球の寮母さんが美人でエロだったら②

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












無理やりされたい願望のOLにつきあってみた

2017エロフィクション
08 /11 2017



ムチや蝋燭とかそういうのは嫌なのですけど、ある意味、自分はMなのかな?と私は常々思っていました。

と言うのは、昔から好きな人ができるとその人に無理やり犯されることを想像するのが私は好きなのでした。


幼いころから私はよく、そのときどきに好きな男の子に自分が嫌がりながら襲われてる場面を考えました。


しかしそのうち、それでも足りずに私は、彼と他の男、複数からエッチなことをされることを妄想するようになりました。

そうです。彼を含む何人かの男にレ○プされることを考えると、私は興奮してしまうのです。



この前も、私はベッドで自分の左乳首を左手で撫でながら、股間を右手で撫でながら目をつぶって想像をしました。





会社の慰安旅行に行ったときに私のお部屋に突然、片思いの彼が入ってきました。

私は着替えをしてこれから夕食の宴会場に行こうとしているときでした。
同室の他の女の子達はもう先に部屋を出ています。

「どうしたの?」
私が彼にきくと、彼は私の部屋のドアの鍵をしめました。

「え?」

「お前、俺のことが好きなんだろう?」


「・・・・」
私は突然のことに恥ずかしくて、黙ってそっぽを向きました。


「俺にこういうことしてほしいんだろ?」
そういうと彼は突然、後ろから私に抱きつきました。


「やだ!何するの!」

彼は後ろから私の浴衣の襟に手を突っ込んできました。

前がはだけてしまい、私のピンクのブラジャーをつけた胸があらわになりました。


「いや!やめてよ!!」
私は逃げようとしたのですが、彼の大きな手は私の胸を鷲掴みにしています。


彼は後ろから片手で私のお腹を抱えて、もう片手で私の乳房を揉み、私の耳元で言います。
「俺の言う通りにいやらしいことさせるなら付き合ってやってもいいぞ」


私はゾクゾクしました。


でも胸の高鳴りを隠して、
「何言っているの!だめ!やめて!」
と言って、私は彼の腕から逃れようともがきました。


彼は私の腕をひっぱると、強引に自分の方に向けさせました。
そして彼は私の唇を奪いました。

「う・・・」

彼は私の口の中に舌を押し込んできて、私の舌に乱暴にからみつけてきます。
そして彼は私の唇を強く吸います。


ああ・・。

私はクラクラしながらも、もがいて抵抗を続けます。


彼はやがて私の唇から離れると
「宴会でも俺の膝の上に座っていろよ。」
と言いました。


私はブラジャーとパンツだけの恰好で、無理やり彼に宴会場に連れていかれました。

宴会の他の参加者たちは一応、驚いて騒ぎましたが、そこは空想の世界。なぜか、私はそのまま彼の膝に座って宴会は始まりました。


宴会の最中も私は彼の膝の上で、ブラジャーの中に手を突っ込まれて乳房を揉まれていました。


他の人が彼に近寄って話しかけてくると、彼は私のブラジャーを乳房の上にずらしました。

私の乳首をその人に見せつけながら、つついたり、つまんだりする彼でした。


「お願い!やめさせて!助けて!」
私がその人に訴えると、彼は私の両手を後ろから羽交い絞めにしました。


「君も触ってやってくれよ。触りごろのいやらしいおっぱいだよ」
と彼はその人に言いました。


彼の膝の上で彼に捕まえられながら、私はその人に乳首をなでられたり、口で吸われたりしました。

「あっ!いや!あああん!ああん!」


「感じているのか?このスケベ女!」
と彼は私の耳に後ろからキスをしながら言いました。

そのあと、彼はお酒を口に含むと、口移しで無理やり私に飲ませました。

私は口を閉じようともがき、お酒をこぼしながらもコクリと飲んでしまいました。



こんな想像をしながら、自分の乳首とあそこを触って、私はイッテしまいました。
イッてしまったのでこの日はその先は想像できませんでした。




その先のことは、また違うある日に想像しました。




私は初めて彼のおうちに招かれました。


彼のおうちは空想上、なぜかものすごーく広い設定です。

おうちでは何もしないと言っていたのに、彼は私に抱きついてきました。

「ダメ!」


あっという間に、彼に床に押し倒されて、私はスカートとパンツを脱がされてしまいました。

彼が私の片足からパンツを抜き去るのに手こずり、そのスキに私は彼の腕から抜け出しました。


私は、パンツを片脚の足首にひっかけたまま、下半身、丸裸のまま、逃げました。


私は彼い追いかけられて、あそこを出したまま、丸出しのお尻をプリプリ振りながら、彼の広いおうちの中を逃げまどいます。


一回、追いつかれて、後ろから彼に羽交い絞めにされました。

彼は私を抑えながら、後ろから私の股間をいじります。


「あ・・・いや!あん!」
「本当はこうしてほしかったんだろ?」

彼の指は私の一番感じる突起部分撫でまわします。


私はびしょびしょになるまでそこをいじられたあと、またフラフラと、彼の腕から逃げました。


下半身を出したまま、あそこから愛液をしたたらせながら、私は家の中央にあった階段を駆け上がりました。

しかし、私が2階に逃げると、そこには他の見知らぬ男たちが3人もいました。


私は男たちに捕まってしまいました。


「いやだあ!何?あなたたちは?!」

私は男たちに抱えられました。


私は男たちに2階のベッドのある部屋に連れていかれ、そこに乱暴に寝かされました。


私は一人の男に頭の上で両手を抑えられて、唇を執拗に吸われました。

同時にもう一人の男にはブラウスを破られて、乳房をいやらしく揉まれました。

もう一人の男には両足を抑えられあそこに口をつけられてしまいました。


「いやーっいやーっ!恥ずかしい!やめてー!」


ゆっくりと階段を上がって部屋に入ってきた彼は、しばらく私が男たちにされることをニヤニヤして見ていました。
「ふふ。いい恰好だ。男にいやらしいことをされているのがお前には似合うよ」



「助けて・・やめて・・・お願い・・・」
一人の男のしつこいキスの合間に、私は泣きながら彼に訴えました。


「・・・あっ!あん!ああん!」
助けを求めながらも男たちの愛撫に体をヒクつかせる私でした。


彼は自分の服を脱ぎ始めました。


私の脚を抑えて、私のクリトリスをチューチュー吸っていた男がどきました。

彼がそこの位置に代わりにきました。


彼は私の両脚を持ち上げると挿入しようとしてきました。


「いやああ!こんなのいやあああ!」


私は両脚をばたつかせたのですが、すぐに彼に入れられてしまいました。


ジュブジュブと彼が私の中に入ってきます。

「ああああ!!いやあん!」


私は他の男にキスをされつつ、また他の男には乳首を吸われつつ、同時に彼には膣の中で動かされました。


ああん!


ここまでの想像で、私はイッてしまいました。


私はベッドから立ち上がるとグチュグチュになってしまった自分のパンツを洗いに行きました。



****



さてやがて、その片思いの彼と私は本当に現実の世界で付き合うことができるようになったのでした。


私たちは現実の世界で何度か彼のお部屋でセックスをしました。


もちろん普通のセックスです。

彼は普通に優しくしてくれました。



しかし、何回目かのときに突然、
「俺を想像をしてオナニーしたことある?」
と彼に聞かれました。


私は恥ずかしかったのですが、正直にあると答えました。


「想像の中で俺にどういう風にされたんだ?」



私は更に正直に答えてしまいました。



「そうしてほしいのか?」
「やだ〜!いや~!」



その日はちょっと彼に乱暴にされました。
スケベな言葉でけなされながら、彼に乱暴にセックスをされて、その日、私は何回もイッテしまいました。




次のデートはホテルに誘われました。
彼は遅れてくるということでしたので、私は一階の受付で鍵をもらい、一人で部屋に向かいました。


私が部屋に入ると、数分後にホテルの部屋をノックする人がいました。

彼が来たんだわ。

でもドアを開けると知らない男が二人立ってしました。
「こんにちは」
「お招きありがとう。今日は楽しみです」


二人は彼の友達だと言います。



「え?なんで?彼の友達がここに?」
そう思いながらも、まさかウソでしょう?と思いながらも、私の期待はどんどん膨らんでゆきました。



十数分後に私の予想は現実のものとなりました。


十数分後に私は泣き叫びながら、二人の男に無理やり服を脱がされていたのでした。


暴れる私を二人がかりで男たちは全裸にしました。


全裸のまま、ベッドから何回も逃げだそうとした私は、すぐに男たちに抱きかかえられ、またベッドに引き戻されました。

「嬉しいくせに逃げるなよ!」


私は二人の男にベッドに押さえつけられて体中を舐めまわされ、あちこちいじくりまわされました。


「こういうのが好きなんだろう?」


「いやよ!いやよ!やめて!」
私は必死で抵抗したのですが、二人の男に体中を悪戯されてしまいました。

恥ずかしながら二人の男に乳首を吸われつつ、あそこに指を入れたり出したりされたときに、私は一回イッテしまいました。


私がぐったりしたあとも私の体を触る二人の男の手は止まりません。


クリトリスを舌でつつかれ、舐められて、また私はアンアンと声を上げ始めました。


一人の男にいつか想像したように、頭の上で両腕を抑えられて、もう一人の男に正常位でつっこまれながら、私は泣きながら言いました。
「いやっ!いやっ!彼は!?彼は!?いつ来るの~!?」



「あいつは来ないよ。今日はオレ達と楽しもうぜ。な?スケベちゃん」
と私の両腕を抑えている男は言いました。


「そうだよ。いいだろ?俺とあいつとどっちがいい?」
と私の膣の中で自分のものを動かしている男がハアハアしながら言いました。


その直後に、男に思い切り奥まで衝かれ、私は思わず、
「ああああん!!どっちもおおお!!」
と叫んでしまいました。




しばらくスケベな顔でしつこく腰を動かしていた男が、やがて突然に動きを止めて真面目な顔になりました。

「中出していいんだよね?ピル飲んでるんだって?」



泣き叫んでいた私も急に口を閉じて、それまでつぶっていた目を開けて、男の目を見て『ウンウン』とうなづきました。



男はホッとした顔になりました。


そしてまたすぐに男はスケベな顔に戻り、私の中を激しく突く動作を再開させました。

私も再び、泣き叫びを開始しました。


正常位をしていた男が私の中に放出したあと、あそこから男の精液を垂れ流しながら、フラフラしている私を男たちは今度は無理やり四つん這いにしました。


私の中に精液を放出した男に体を四つん這いに固定させられながら、私はもう一人の男に後ろから突っ込まれました。



「いやああん!やめてええ!」
私は泣き叫びました。


「気持ちいいくせに。こういうのが好きなんだろう?ほらっ!ほらっ!」
男はそう言いながら、乱暴に私の中を出たり入ったりします。


「いや!いやっ!いやっ!!ああああん!あああん!」

背中をのけぞらせて感じている私の腰を持って、容赦なく男は腰を動かし続けました。

「ああああん!!ああああん!」

私は男に犯されながら、泣き叫び続けました。




結局、その夜、彼はいつまでたっても来ませんでした。

朝になって目を覚まし、私が携帯電話を見ると彼からラインがきていました。


「二人にたくさんかわいがってもらえよ。このドスケベ女」
と彼からのメッセージがありました。



私は彼に売られたのね。

私はカーッと体が熱くなりました。


彼から続きのメッセージがありました。
「来週抱いてやるから、その時に今回の感想をきかせろよ。どんなことされたか話せよ」


私は、再び自分の股間がジワジワと濡れてきてしまうのを感じました。


彼のひどい仕打ちは、ますます私をいやらしい気持ちにさせたのです。



つまり、彼の希望で『私が他の男にさんざんいやらしいことをさせられた』ということが私の心を萌えさせ、燃えさせるのです。


「私、彼にこんなひどいエロいことをされてしまっているわ」と思うと、私は最高のエロエロ気分になってしまうのでした。



起きた二人の男に、朝からまたセックスをされながら私は確信しました。
やっぱり私はある意味、究極のドMだわ・・・。


嫌がったふりをしながらも、彼のことを考えながら感じまくってしまい、結局その日はホテルで一日中、二人の男におもちゃにされた私でした。


------終わり-------------
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出張先で横ハメエッチ 背面側位のススメ

2017エロフィクション
08 /10 2017

横恋慕には横ハメエッチ



私の好きな人は10歳ほど年上の会社の上司、真島さんでした。

私はご本人にも同僚にも
「私は真島さんの大ファン」
と公言していました。


でも真島さんは部下として私の面倒は見てくださいましたが、それ以上は一歩も近寄らせてくれませんでした。
私は他の部下と同じ扱いです。


真島さんには、数回、仕事帰りに二人きりでご飯を食べに連れて行ってもらったのですが、お酒の飲めない真島さんはご飯が終わるとすぐに帰ってしまいます。


会社の宴会のときに、私は真島さんのそばに座っていろいろ話をしました。

他の人が入れ替わり立ち代わり席を変わるのに私はずうっと真島さんのそばにぴったり寄り添っていました。

そのうちに真島さんが他のテーブルの部長に呼ばれて立ち上がっていってしまいました。


すぐに、同僚の横山君が他のテーブルからビール瓶を持って私に近づいてきて、私の隣に座りました。

座りながら横山君は言いました。
「無理だよ。相手にされてないんだから」


私はキッと横山君をにらみました。
「何のことよ!」

「頑張っても真島さんは君には無理だよ。」
横山君はそう言いました。


「現実を見ろよ。」
と横山君は言いました。


私はこの同期の横山君には数年前に付き合おうと言われて断ったことがありました。


その後、はずみでちょっと横山君とはエッチを一回だけしてしまったことがありました。

でも私は他に彼がいたので、その一回きりで、横山君とは付き合うことはしませんでした。

それから、また何年もたってから、同じ部署になるとは思わなかったです。


横山君とは同じ部署になってから何回か二人で飲みに行きましたが、2軒目以降は私は断り続けていました。



向こうの部長のテーブルでは、真島さんが壁にもたれて座ったまま寝ているのが見えました。

隣の人に突かれては眼を醒まし、また少し会話に加わっているようでしたが、またすぐにうつらうつらする真島さんでした。

無理にお酒を飲まされてしまったのね。

お酒に弱い真島さんはいつもこうなっちゃうんですよね。

「それにあんなかっこ悪い人のどこがいいの?」
と横山君は言いました。

私は横山君を再び、にらみました。


***

そんなある日、私は真島さんと出張に出かけることになりました。

一泊二日です。

やったあ!二人きりになれる。

出張先の宿泊場所は私が手配しました。


前からきいていた、その地方の素敵な老舗の旅館を私は予約しました。

出張の宿泊代として会社から出る金額はもちろん決まっていたので、差額は自腹で払おうと私は思っていました。


そして、私はなんと大胆にも二人部屋をひとつだけ取ったのでした。


向こうについて仕事をして、夜、チェックインするときにきっと真島さんは驚くわ。


そのときは手配ミスということにしましょう。


でも、もうそこまできたら、二人で泊まるしかないでしょう。ふふふ。


きっと、真島さんは他の部屋を取るというでしょう。でもそうはさせないわ。

私と同室で一晩過ごすことになっても離れて寝よう・・と真島さんは言うでしょう。


でも、そこからは私の腕次第・・・。

ふふふ。



しかし嬉しいことがありました。
私が無理に腕を振るう必要はなくなったように思えました。


出張の一週間前に真島さんに
「出張中にどこに泊るか家の者に言っとかないといけないから、宿泊先と部屋番号教えて」
と言われ、私が老舗旅館の二人で一室を予約したことが真島さんにばれてしまったのでした。


ああ!これでキャンセルされちゃうわ。
そう私は思いました。


でもそうはならなかったのです。


真島さんは最初は
「君は困った人だなあ」
と私にあきれていましたが、キャンセルのことは口にしませんでした。


少し黙って考えたあと、
「しょうがない。それでいいか。でもみんなには内緒だよ」
と真島さんは私に言いました。


「宿泊代はいくらオーバーなの?俺が払うよ」
とも言ってくれました。



*****

これって両想いなの?
それとも出張先で結ばれてから、晴れて両想いになれるの?


私はドキドキワクワクしながら出張までの日を数えて暮らしました。


しかし、私の計画は邪魔されました。


横山の横やりが入ったのです。



今回の私たちの出張には、仕事の内容柄、自分も行くべきだと横山が真島さんに進言し、横山も出張に来ることになってしまったのでした。


確かに今度の出張は横山君の担当の仕事も関わっているといえば、関わっている内容でした。
しかし、経費の苦しい今時、なるべく出張に行く人数は減らして、あとの者は報告をきくというスタイルが普通になっていたのに。



何よ。

二人キリのラブラブ出張のはずが・・・・。

しかも横山君の同行を許した真島さん・・・。


私はガッカリしました。



老舗旅館の宿泊はどうなったかと言いますと。


「旅館に電話しといた。もともと、2人から4人用の部屋だから、3人で泊ってもかまわないって。」
と真島さんは私に言いました。


ええっ?

横山が来るからにはキャンセルして、どっかのビジネスホテル3部屋を取りなおすとか、そういう発想はないの?
私はそういうふうに手配しなおそうとしていたというのに?


それに横山にどう言い訳するつもりのなの?今まで、私たちが二人きりで泊まろうとしていたことについては?


「私と老舗旅館に泊まることは真島さんには何の意味もなかったんですか?」
私は思わず、真島さんに言ってしまいました。


真島さんは私の目をじっと見て言いました。
「何言ってんだよ。意味あったよ。」

私も真島さんの目を見つめ直しました。


「あそこものすごく歴史的価値のあるよい旅館なんだってば。
あの地にせっかく行くからには絶対、見といたほうがいい場所なんだよ!
でもいかんせん高いからな~。
3人になって会社からのお金が多くなって、少し助かったよ。
これで小遣い前借りしないですんだよ~。
よかったよかった。」
そう真島さんは言いました。


********


横向きで寝ている私の背中に横山君が近づいてきました。

横山君も横向きのままで、私の背中にぴったりくっつくいてきました。

だめ・・・と心の中で私は思いました。

横山君は後ろから私に手を伸ばしてきました。

横山君は私の浴衣の襟元から手を入れ、私のおっぱいを掴みました。
私はノーブラで浴衣を着ていました。

やめて!
私は心の中で叫びました。


横山君は私の首すじにキスをしながらおっぱいを揉みました。


そしてそのあと、横山君は、私の顔を自分の方に向けさせてキスをしました。






私たち3人は出張に出かけて、夜、老舗旅館にチェックインしたのです。

旅館の部屋では、3人で少しずつ離れて川の字に布団を敷きました。

窓側に私。
真ん中に真島さん。
奥に横山君が寝る予定でした。


しかし、夕食のあと横山君に無理にお酒をたくさん飲まされた真島さんはあっという間に眠ってしまいました。
真島さんは窓際の布団に這ってゆき、そこで倒れ込んで眠ってしまいました。


そのあと、私が、真ん中、奥が横山君で、布団に横になったのですが・・・。


私は横山君に背を向けて、真島さんの方向いて横向きになって寝ていたのですが。
後ろから横山君に襲われてしまいました。



横向き体勢のまま、無理やりキスをされたあと、再び、私の顔は元の向きにもどされました。

横山君はまた後ろから私のおっぱいを触りました。


そして横山君は私の乳首を撫で始めました。
横山君は私の乳首を時々こすりながら、乳首の周りをじらすようになでます。


じらしながらも、すでに固くなってしまっていた私の乳首の先端を時々優しく、いやらしくつつく横山君の指でした。


以前に横山君とセックスをしたときのことは昔すぎてあまり覚えていません。

横山君ってこんなにエッチだったかしら?


横山君に乳首を擦られたり、つままれたりしているうちに、乳首だけではなく、私の下半身のほうも変化してきてしまいました。

やだ・・・濡れてきちゃった。


横山君はゆっくり起き上がりました。


そして、横山君は私を横向きから正面の仰向きにすると、私の脚の方に座りました。


横山君は私の乱れた浴衣のすそに手を入れると、すぐに小さなパンツを脱がせてしまいました。


声を出せないで、抵抗できない私の浴衣の前を開けて、私の脚の間に座った横山君は、私の脚を広げ股間に顔を近づけました。


ああっ!ダメ!真島さんが起きたらどうするのよ!


でも容赦なく横山君は私のあそこを舐め始めました。

ああっ!
ああっ!

横山君は静かな暗い部屋の中で、私のあそこをピチャピチャ音をさせて舐めます。


私のそこに液体があふれてあふれてどうしようもなくなったときに、横山君は私の脚を広げて持ち上げかけました。


その時、隣で窓のほうを向いて寝ていた真島さんが
「うううん」
と言いながら、寝返りをうちました。

真島さんはこっちを向きました。


あわてて横山君は私の脚の間に座ったまま腰を低くして動きを止めました。


真島さんが再び動かなくなり、ゴーゴーいびきをかき始めたのを確認して、横山君はまた背を伸ばして体を起こしました。


横山君は座りなおして私の両脚を持ちました。


また真島さんが「ああ・・うう」と寝言を言いました。


横山君はまた姿勢を低くしました。


真島さんがこっちを向いて横向きに寝ながら、ムニャムニャ言っていた声が収まったと思ったら、今度は横山君は即座に私の横に移動してきました。


横山君はさっき自分が寝ていた位置の方に移動しました。


そして横山君は私の左脚だけを高くもちあげました。


横山君側の片足を持ち上げられることで、真上を向いていた私は再び横向きになってしまいました。


そして、横山君は私の左脚だけを高く持ち上げたまま、自分のものを私の股間に挿入しました。横からというか斜め後ろから。


ああ!

私は横向きで左脚を上げさせられた状態で入れられてしまいました。


ああ!いやだあ!


横山君は私の奥に奥に差し込みながら、自分も再び横になってゆきました。



私は真島さんの方を向いて横向きになり、左脚だけを高く持ち上げられて、斜め後ろから横山君に差し込まれています。


横山君は腰を少し動かしました。

ああっ!

横山君は少し動かしながら、私の中へ深く深く入ってきました。

何?

この角度?


私の膣の壁の普段はあまり擦られていない部分が擦られているような感じがしました。



今までしたセックスで感じたこともない感覚です。

気持ちいい変な角度で、しかも私の奥の奥に横山君が入っています。


体勢上、横山君の動き幅は少ないのですが、とても新鮮な快感が私を襲いました。


横山君は私の上がっている左脚に抱きつくように後ろから抱えたまま腰を動かしました。


ああっ!

そんな壁をつつかないで!

あ!

私は声を出しそうになるのを我慢しながら横山君に壁を擦られたり突つかれました。


横山君は私の左脚を抱えていた左腕をのばしてきて、私のクリトリスを触りました。

ああっ!

膣の中で動かされながらそこを触られて私は体をよじって感じました。


横山君の体は横向きのまま私の背中にくっついています。
横山君の顔は私の首にピタッとくっついています。


私は真島さんのほうを見ながら
左脚をあげられて、クリトリスををいじられながら、後ろから出し入れしされています。

「あ・・・
や・・・
あ・・・」

私はとても小さな声をもらし始めてしまいました。


横山君は動きを止めて、真横よりやや上に体を浮かすと右腕で私の顔を後ろにむけさせ、また私にキスをしました。


私は横斜め後ろから挿入されたままで、抱えられ首をねじってキスを繰り返されました。

ああ・・・
なんか、この無理な体勢も私を興奮させます。


「ううーん!」
真島さんがまた寝言を言いました。

そして真島さんはまた窓側の方に向かって寝がえりをうちました。




横山君は、私に挿入したまま、上がっていた私の左脚を降ろし、私の体を仰向けになおしました。

同時に横山君は自分の体も私の正面に向きなおりました。


真島さんがあっちを向いたので、横山君は安心して正常位の体勢になったようです。


横山君はまっすぐに、私の脚の間に座りなおして、私の両脚を持ち上げました。


そこからさっきの体勢と違って、横山君の動きは大きくなりました。
私の両脚を抱えて、私の中で激しく出し入れをする横山君でした。


-----終わり--------------

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私に残った昔の男の精液

2017エロエッセイ
08 /09 2017



体と健康や美容に関するテレビ番組がよくあるけど、ああいうの見ていると、『以前、よしとされていた健康法、美容法、常識』が実は間違いであったってことがよくありますよね。


科学や医学の分野においては、研究者たちが一生懸命研究を続けた結果、少しずつ真実が判明したり進歩しているんだから、時代ごとに変わってゆくことは当たり前のことなんだけど、一般の人からすると『なんだよーっ!信じてたのにーっ』って結構思いますよね。



自分は特になんの研究にも携わってこなかったくせに文句だけ言って申し訳ないんだけども。

本当に当てにならないわ。


たくさん食べたら何かにいいと言われていた食べ物が、実はそうでもなかったとか、そういうやつ。

昔、キューリやレモンの輪切りをパックに使っているのが流行ったけど、それは実は肌に悪かったとかそういうやつ。

毛を剃ると濃くなるって言ったけど、実はそんなことはないとかそういうやうね。



でも、それもまだ科学の進歩の途中のわけで、今正しいと言われていることだって、この先わからないような気もしますけどね。




最近、『いやこれは違いました』と正式に公式に認められて改定された代表的なものは、学校の健康診断の『座高測定に意味なし!』ね。


昔は、胴体が長いほうが内臓がゆったりできるから健康とされていたらしい。

だから子供の成長度合いを調べる身長・体重だけでなく、『座高』を計ることが学校では義務だった。
今は『胴の長さは健康に関係なし』ということが文科省に正式に認定され、とりやめられた。

なんと2016年まで続けてきたが。

あはは。笑っちゃうね。日本人は、意味なく座高を計測続けちゃったわ!って。


でもくだらないこと言うと、自分の脚の長さがみんなに比べて長いほうなのか短いほうなのか幼いときから自覚できて、そこはよかったような気もする。
あと余計な世話だけど、『座高測定器』を生産していた会社さんの今後の業績が少し心配ではあります。




もうひとつ最近のことといえば『日光』ね。

日光の浴びすぎは確かに皮膚がんにつながる可能性があるのでシャットアウトしがちだけど、実は骨の元になるカルシウムの吸収のために必要なビタミンDを体で作るためには、食事より太陽の光が必要。

日焼け止めばっかしてるとマジ、骨粗しょう症になるぞ!と大学の研究機関が最近発表し注目された。

これはそーだよねー。

まあ日光を浴びることについては、いいも、悪いもこれまでもどっちも言われてきたと思う。
環境省からも厚生労働省からも。


赤ちゃん育てたことある人ならわかると思うけど、誕生後、何日目かまでは(何週だっけ?)、お散歩行けない日でも、(行った日でもだっけ?)太陽に体を何時間か当てろって言われたよね。
おうちの中で窓をあけて、赤ちゃんの脚とか体に太陽を何十分かあてるんだよね。骨の成長のために。



私は炎天下歩くのさえも大好きなので、いつでも太陽を浴びてます。
あわせて、カルシウム食品もビタミンD食品もメッチャ食うので、多分、私は骨粗しょう症とは一生無縁。


私、日焼けが大好きなので外を歩いちゃあわりとよく黒めになっていました。
1年のうちに日焼けしている時期が多いです。

皮膚がんではなく、美容の問題で
「将来、シミができて泣くわよ。」
と多くの数々の人に言われ続けても私はきかなかった。

注意する人たちに、子供のスポーツのコーチをやっている、一年中色黒の会社の先輩男性と一緒に抵抗していました。

「シミなんて怖くねえ。一生、真っ黒に焼いてればシミもわからねえよなあ!」
「そうです!このまま、一生、日焼け続ければ、一生、シミには気づかれないですよね」
って話してたくらい。


しかし、私、最近鏡を見ては、「マジでシミやばーい」状態は確か・・・・。
いっいいえ!・・・後悔はしないわ。
これは誰かに騙されたわけじゃないし。

ま、ほどほどがいいってことでしょうね。




深刻な問題は「子宮頸がん」の予防ワクチンの副作用だよね。

まだ正確にはクロか白か判明してないらしいけど。

あれが国に推奨され始めたのは何年前?

私も娘も姪も受けなかったのですが、当時、私の母親が本当にしつこくしつこく親族に勧めてきたのを覚えているわ。


今、「あぶなかったわ!お母さん、あのときさんざん勧めて!」
と私が言いますと、
今は母は「えー私そんなに勧めたっけ?」とかとぼけているけど。




他、よくある話で、今の大人のみんなが昔の体育教師や部活の先生を恨んでいるのは、『運動中の水分補給禁止』と『ウサギ飛びの推奨』かしら?

いやあホントに真夏の炎天下の練習でも水飲ませてもらわなかったもんね。

精神論だけじゃなくて、『水を飲むと余計疲れる、ばてる』とかそういう理由づけで・・・・。

私もスポーツの部活やってたけど、いやあ〜地獄のようだったわ。
水飲まないで運動するなんて、一歩間違うとマジで地獄(か天国)に行ってしまうことは今は誰でも知っていることとなってよかったけど。

もっと軽いやつでもいろいろあったけど。

私が真夏の水分禁止よりも辛かったのは、寒い時期のプールの授業かしら。


私は基本的に水泳が大好きなんだけど、辛いのはプール開き早々のまだ早い時期の1時間目の体育のプールね。

何℃あったのかわからないけど、そのころ、ちゃんと水温が測られてたのか知らないけど、寒い日の朝9時くらいのプールによく入らせられたの。


数回、命の危険を感じたわ。


寒いのはいいんだけど、あまりに寒いと私心臓が破裂しそうになるの。

寒い日に水に入ると動悸がすごくなって心臓が痛くなって、苦しくて苦しくてしょうがなかったの。
プールの授業の前日の夜は、いつも布団に入ると「明日は暑くなりますように!」って必死で神に祈ってたわ。

わ、我ながら、か、かわいそ〜!!


一歩間違うと死んでたかもしれない。そういうときは誰かに言えよ!


今は絶対にそんなことしている学校はないと思いますがね・・。


・・と、思って、調べたら、違った!

文科省も今、一応『プールの水温は23度以上が目安』としているけど、それはあくまでも目安で、実際は各学校に任せているんですって!

なんですって!

じゃあ、まだいまだに日本のどこかで、アホな学校によって心臓が止まりそうな冷たいプールに入れられている子がいるってこと?

うわあ信じられない!

まあ今は昔より温暖化が進んでいるから大丈夫な子が多いことを祈るとともに親御さんもケアしてあげてください!




子供に小さいころに
「なんで勉強しないといけないの?」
と聞かれるたびに私は即座にこのプールの話やスポーツ中の水分禁止の話をいつもしたよ。


なんで勉強しないといけないかいうのは、無知は『死』につながるから!!よ。
無知は怖いからよ!と。




アホな世界があるらしい。

動物を繁殖させる世界で、血統書付きの純血種を作り続ける場合があるじゃないですか。


例えば純粋なコリーと純粋なコリーだけをかけあわせるってやつ。


あれって、過去に一回でも雑種とエッチをしちゃったメスはもう使わないらしい。


いや、昔、雑種とエッチしたとしても、今、純血種同士で交配させればちゃんと、純血種が産まれるはずですがねえ。


なんか一回、他の雑種と交わったメスはけがれたものとして扱われるらしいです。あの世界では。


間違いだよね。
おかしいよね。


雑種とやったらそいつの精液が残っちゃうって言うの。影響が出るっていうの。
それは医学的には大間違いです。


犬の精子なんて5日くらいで死ぬんだってば。(人間は2,3日だっけか?)


次の発情期に残っているわけないでしょうが。

なんなの?そのこだわりは。


(いや、なんで、私が犬の交配について弱冠キレぎみなのかもよくわかりませんが??)


いや、人間界の純血ならぬ純潔信仰、処女信仰?みたいでちょっと気持ち悪いわ。


人間の処女信仰みたいなもんは、無知たちのなせるわざと思ってます。


処女じゃない人は穢れてるって?

穢れないって。医学的に。全然。まったく。


女の体の中に入った昔の男の精子なんて死んでるってば。
死んでるよ。精子も思い出も。


こういう信仰って女にもてない男の陰謀だと思っております。




あ、犬の話に戻るけどさ、今思ったけどさ、大体さあ、犬ってさあ、もともと狼でしょ?



野生界で、狼同士でセックスしていれば、純血な狼しか産まれないのよ。


人間が改良に改良をかさねて、いろんな交配をして、人工的に様々な犬の種類を作りあげたのよ。

人間の都合で作ったもんだろが。

すると『犬』という生物自体が、もともとばりばりの『THE・雑種』の代表なんじゃん。

そういった意味では『犬』には純血種はいっぴきも存在しない。



だからあんなに特徴的な種類がたくさんあるんだよ。

例えば、ペットように小型犬を作ろうとか、あるいは狩猟に向いたやつをつくろうとかして、交配を工夫して工夫してあんないろんな種類ができたんだよ。


あ。盆栽みたいなもの?


ま、そうか。そうやって苦労して必死で作りあげたものだからこそ、ブリーダー他その世界の人には、『雑種には指一本触らせねえ!交尾させねえ!』ってこだわりがあるのかね?
メスの過去の交尾の精子の影響なんて残らないとしても。





でも実は生物の中には、本当に実際にちゃんと長時間、精子をとっておくというものもいます。

スズメバチの女王蜂だけ(だけかどうか知らないけど)は体の中に、精子をずっととっておくことができるんですって。


秋にセックスをしたスズメバチの女王候補生は、木や土の中でひっそり越冬します。

で、春になると、女王蜂候補生は、一人で巣を作って、そこで少しずつ卵を産むんですって。
前年の秋にセックスして仕込んだ、ずっととっておいた精子でね。


最初は少しだけ産むらしいわ。

で、最初は女王蜂一人で幼虫を育てたり、食べ物を取ってくる生活をする。

そのコたちが育っては働けるようになると、また卵を産む。

で、少しずつ子供が増えてきたら、エサを取ってきたり、巣を大きくしたりなどの仕事はそのコらに任せて、女王蜂は自分は卵を産むことに専念するのですって。




まあ、でも人間には一回やった男の精液は残ってませんから。


もしも昔の男の精子の影響が体に残り続けたら
「気持ち悪ーい!!死ぬ~!やっぱ、セックスはいろんな人となるべくしなーい!!」
と思いますでしょうか?
それとも
「ちょっとエロロマンエロティックだね。」
と思いますでしょうか?


でも実際は、女性の恋愛記録、恋愛記憶は『上書き』と言われ、新しい男に次次に塗り替えられてしまう人が多いそうですけど。

女性は過去の男には、興味ない。

綺麗さっぱり忘れがちですけど。

初恋の人や最初の女を大事な思い出にしているのは男の人のほうが多いようですけど。


確かに私も最初のセックスなんて感じもしないし、覚えちゃいないわ。

昔の男に会いたいと思ったことも人生で一回もないしね。


いや、しかし、私が、ここに(このブログに)、いろいろ過去のセックス経験を書くということは、悪い思い出ではないっていうことですかね。
処女喪失の記憶もほとんどないとはいえ、書いたこともあるし。

人間の男性の精液は、膣や体には残ってはいないけど、私にはちゃんと思い出が残っているってことですかね。

(あ!やっぱ昔の精子って影響残っちゃってんじゃん?)

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












キャンプ場のテントの中でギャルとセックスしちゃった

2017エロフィクション
08 /08 2017

お持ち帰りの手間不要。 キャンプ場で合コンみたいな




俺たち男三人は、24時間シャワー室が使えるキャンプ場に、四人くらいでもゆったりと寝ることができる大きなテントを持って遊びに行った。



このキャンプ場では、炊事ができる場所や、シャワー室やトイレに近い平坦な場所にテントを立てる人が多かったが、俺たちは少し林の中に入った誰もテントを立てないようなところにあえてテントを立てた。


ここなら大自然に浸る気分になれるし、他の客の迷惑を考えないで夜遅くまで騒げそうだしと、マサオとワタルは言った。


都会育ちの二人と違って田舎育ちの俺にとっては、「こんな人工的なキャンプ場で大自然も何もあるか」とは思ったが、他の人に気がねしないですむ点はいいと思った。



昼間、キャンプ場の浅い川で釣りをしたり、キャンプ場に備え付けの器材でバーベキューをしたあと、日が沈みかけると俺たちは林の中のテントに戻った。


テントの外に、アルミ製の折り畳みチェアを置いて、その場所では火を起こしてはいけなかったので、携帯の電気ランタンを囲んで俺たちは酒を飲んだ。


しばらく、たわいもない話をしていたのだが、急にマサオが言いだした。

「さっき女の子だけでキャンプに来ていた子たち見た?」


「え?女の子だけで?」
とワタルが身を乗り出した。


それは俺も知ってた。

炊事場で見かけた。


黒髪で花柄のTシャツとお揃いのミニスカートをはいた可愛い女の子と、茶髪で白のレースのノースリーブに、ジーンズのショートパンツをはいた活発そうな女の子の二人組だった。

二人とも健康的な脚をさらけ出していて魅力的だった。


「彼女たちはどこにテント張ったんだろうな?」
とマサオは言った。

俺はそれも知っていた。


さっき、キャンプ場の平坦な場所では、俺はバーベキューに夢中になったフリをしながら、ちらちら女子たちの動向をうかがっていたのだ。


女子たちは、この林の横の小さな山の上に引き上げて行ったのを俺は見ていた。


俺がそう言うと、マサオもワタルも驚いた。
「え?山の中に?」


「うん。女子二人で、不便なところにテント立てたのかね。オレ達より変わり者だな」


その後、俺たちは女子の話はやめて、違う話をしていたのだが、また少しすると

「山の中に女子のテントがあるのかあ」
とマサオが言いだした。

「怖くないのかね」
「自然を満喫したいのかね」

それだけ言うと、俺たちはまた女子以外の違うことの話を始めた。


しかし、また少しすると、3度目に今度はワタルが女子二人組のことを口にし始めた。
「小山の中なんて、トイレも水道も遠くて不便だろうに・・・」



わかった。

お前ら、行きたいんだろう。

素直に認めよう。

俺も行きたい。


行こう。



俺たち3人はランタンを持って、山に行くことにした。


少し山を上ったところに、少しだけ平なスペースが広がっていた。そこに小さなテントがあった。


これが女子のテントか!


そのときキャーキャー言いながら女の達がテントから二人出てきた。



俺たちは女子たちに
「こんばんわ」
と言った。


最初は驚いていた女子たちだった。


女子たちは、この小さい山の上で星が綺麗に見えるというので、そこに散歩に行くところだと言った。


「へーえ。そうなんだ。いいね。」
「俺たちも星見に行こうぜ」

俺たちはそう言った。


女子たちは二人で顔を見合わせていた。




五人で小山をのぼりながら話しているうちに、だんだんオレ達に女子二人も心を開いてきた。


小山の頂上で一緒に星を見るころには、俺たち三人と女子二人はタメ口で話すようになっていた。


星はそれほど綺麗じゃなかった。都会育ちの四人は、喜んで感激していたけど、俺の田舎のほうがよっぽど満天の星空だ。


まあいいや。もちろん星なんかどうでもよかった。


女子は、俺たちの大きなテントに遊びに来ることになった。

山を降りつつ、女子たちは自分らのテントに立ち寄って自分たちの持ってきた携帯椅子やお菓子を持って、俺たちの林のテントまで来てくれた。


俺らのテントの前で、酒を飲んで、おしゃべりをしているうちに女子二人は酔ってきたようだった。


二人の女子は俺たちの話に大笑いして、盛り上がってくれた。


白いフリルの可愛いノースリーブの茶髪のギャル江ちゃんは、脇の下を全開にしながら、大きな身振り手振りではしゃいだ。

ギャル江ちゃんは、切りっぱなしのジーンズのショートパンツからムチムチの太ももをバタつかせていた。
ショートパンツの隙間から何度も、中身が見えそうになっていた。


花柄のTシャツとミニスカートのガール子ちゃんは、最初はお行儀よくしていたのに酔うにつけ、話に夢中になるにつけ、ミニスカートであることを忘れたかのようにきちんと閉じていたお膝を開きだした。


マサオもワタルも俺も、いつもより力いっぱいテンション全開でおもしろい話を展開していた。


そして、そのうち、隣同士に座っていたマサオとギャル江ちゃんが、ときどき顔と耳を近づけあって、チラッとひそひそ話をし始めたことを俺は見逃さなかった。


案の定、ギャル江ちゃんが
「おつまみになりそうな美味しいい缶詰持ってきたの忘れちゃった。
外国製の辛くないタラコの缶詰なの。
すっごい美味しいんだよ。とってこようかな」
と言いだし、「危ないから俺もついて行く」とマサオが言いだした。


「あー。すごい美味しいって言ってた辛くないタラコのやつ?
うん。食べたい!食べたい!」
とガール子ちゃんも言った。


ギャル江ちゃんとマサオは二人で、大きな懐中電灯を持って、小山に向かっていった。


そして二人はいつまでたっても帰ってこなかった。


ま、いーや。

二人でもしかしてもう一度、星でも見に行っているんだろうなあ。
と俺は思った。


でもガール子ちゃんが騒ぎ始めた。

「おっそーい!あの二人!何してるのよ!タラコの缶詰〜!」

すっかり出来上がっていたガール子ちゃんは、足をおッぴろげてミニスカの中をオープンにしながら、怒った。


ワタルが遠慮なく、じっとガール子ちゃんの股間を見つめているのがわかった。

「いーよ。ほっておこうよ」
と俺は言った。


「やだ!あたし見に行ってくる!」
とガール子ちゃんは言った。


「じゃおれも行くよ」
とワタルは言った。


そうはいくか。
待てよ!これでまた二人で消えられたら俺はどうしたらいいんだよ。


抜け駆けされないように俺たちは三人でランタンを持って、小山を登った。


少し、小山を上って、ギャルの小さなテントが近づいてきた。


テントには灯りがついていた。

あれ?灯りついているよ
星を見に行ったんじゃないの?


小さなテントに近づいて俺たちは立ち止まった。


外は真っ暗で、小さなテントだけ明るい。


外からまるで影絵のように映し出され、テントの中で何をしているのかが透けて見えていた。


一人で男の影絵が座っていて、やや前屈になりながら前後に動いている姿が綺麗な横向きでテントに映し出されていた。



マサオかっ!?


一体何やっている?・・・。


よく見ると下の方に寝転んでいる女の影も映っていた。


あっ!



小さなテントの中で二人が何をしているのか外からまるわかりだった。



「あ・・」
という女の子の小さな声も聞こえている。



ワタルとガール子ちゃんと俺は、美味しいというタラコの缶詰をあきらめ黙って急いでそこから去った。


俺たちは汗だくになりながら、テントに戻る道を急いだ。


マサル・・・・仕事が早い・・・・。




俺たちの大きいテントに戻ると男子二人はもうギンギンになっていた。



ワタルが
「テントの中で賭けをしながらトランプやろう。」
と言いだした。



「いーね!いーね!やろう!やろう!」
山を降りるときに何も言わずに黙りこくっていたガール子ちゃんが、さっきのことを見なかったフリにしようとしたのか、やけに元気に明るく同意した。



ワタルは酒を冷やしているクーラーボックスを持って、俺は携帯ランカンを持って、俺たち三人は大きなテントの中に移動した。



ワタルは酔っていた。

「負けた人は、勝った人の言うことを何でもきくことにしよう!」


それまで、ニコニコ盛り上がっていたガール子ちゃんがまた黙った。



俺はワタルに
「ばか!変なこというなよ!」と言った。



ガール子ちゃんはホッとした顔をした。


でも俺も酔っていた。
小山を登り降りして酔いが回ったのかもしれない。



俺は言った。
「負けた人は服を一枚ずつ脱ぐことにしよう!」



俺の提案はなぜかガール子ちゃんにも受け入れられた。



ガール子ちゃんも酔っていたようだ。



やがて、ガール子ちゃんはトランプに負け、赤くなりながら、靴下を2回脱いだ。


俺とワタルは上半身と靴下はとっくに脱いでいた。


いよいよ、ガール子ちゃんの負けが3回目になり、ガール子ちゃんはTシャツを脱いだ。


俺とワタルは息を止めて、ガール子ちゃんを見つめた。



ガール子ちゃんのブラジャーは外でも着られそうな水着みたいなものだった。


なんだ・・。


次に負けたワタルがパンツ一枚になった後に、ガール子ちゃんが4回目の負けとなった。


ミニスカートに手をかけながら
「これ以上、無理・・・」
とガール子ちゃんは言った。


「今更、それはずるいな。俺は脱いでいるのに」
とワタルが言った。


「ええ~。でもおお〜」
とガール子ちゃんは言った。



「じゃあ。脱がない代わりに・・・」
と俺は提案した。


「今後は負けた人は、あれを紙コップ一杯ずつ、一気飲みね!」


俺はクーラーボックスに入っている缶ビールを指さした。


ガール子ちゃんは
「えええ?」
と言った。


「飲むのが嫌なら脱がなきゃあ。いいね?」
とワタルが言った。


その後、俺もワタルもトランプに負けたが、もっとたくさん負け続けたガール子ちゃんはべろべろになってしまった。


ガール子ちゃんが一気飲みできないというので、毎回、俺が半分以上、飲むのを手伝ってあげたのに。



何回目かの負けでガール子ちゃんは
「もう飲むのはムリ!」
と言いだした。


そしてガール子ちゃんはミニスカートを自ら脱いだ。


ガール子ちゃんがスカートを脚からはずすと、パンツはブラジャーのようによそよそしい水着みたいなものではなかった。



ガール子ちゃんのパンツはピンクのちっちゃなやらしいパンツだった。


おおお!



酔っぱらったガール子ちゃんは、次の勝負もあっさり負けて、自ら、そのやらしいパンツを脱いだ。


酔ったガール子ちゃんはなぜか、ブラの前にそっちを脱いでしまった。


おおおおお?!



パンツを脱いだガール子ちゃんは薄い陰毛を手で隠しながら、ぺたんと座った。




ガール子ちゃんの一気飲みをずっと手伝っていた俺も酔っていた。


もともと、酒に弱いワタルもずっと前から酔っていた。


気づいたときには、俺たち三人は大きなテントの中でランタンの灯りをつけっぱなしで変なことをしていた。


ガール子ちゃんは、四つん這いで水着みたいなブラジャーを俺にずらされながら、俺におっぱいをいじられながら、俺のあそこを口にしていた。


ワタルはガール子ちゃんの四つん這いの後ろからガール子ちゃんに突っ込んでいた。


俺は膝を下につけて立って、あそこをガール子ちゃんのお口につっこんでいた。
手を伸ばして、ガール子ちゃんの乳房を触りながら。



ワタルは獣のようなポーズのガール子ちゃんのお尻に向かって、前後に動かしながら腰を打ち付けていた。


ガール子ちゃんはお口を一生懸命動かしながら、ワタルに衝かれて「ううっ!うう!」とうめいていた。


ガール子ちゃんがワタルに感じすぎて、お口がおろそかになると、俺はガール子ちゃんの頭を抑えて自分のものをガール子ちゃんの口に突っ込み直した。



もしも、この夜に林の中に散歩をしに来たキャンプ場のお客さんがいたら、この大きなテントのすごい影絵を見たことだろう。


オーソドックスな正常位でやっていたあの小さなテントのわかりにくい影絵と違い、我ながら俺たちはなかなかのサービス満点の影絵を映し出していたと思う。




-------終わり----------
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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ジュポジュポ フェラチオ上手なシンデレラ

2017エロフィクション
08 /07 2017



今度の舞踏会で王子はそろそろ、将来のお妃候補を探し出さないといけない。


毎年、王子のお嫁さん探しのために、王宮の舞踏会には国中の若い女性を招待するのだけれど、気の多い王子は目移りしてまう。


王子はぽっちゃり系も好きだしスレンダー系も好きだった。

大人っぽい美人も好きだし、ベビーフェイスの可愛い娘も好きだった。

優しい子に癒されたいけど、キツイ子に叱られたりするのも好きだった。


「さすが全国民を平等に愛することのできる王子だ。素晴らしい」
と幼いころから王子の面倒を見てきた、『じいや』的立場のおじいさんの側近は目を細めた。



「呑気にそんなこと言っている場合じゃないんですよ!これではいつまでたってもお妃候補が見つからない」
と”王子様結婚対策大臣”や、他の若い側近は言った。


王子の結婚相手にはこの人こそ!という決め手がなかった。


王子の側近の者たちはどうしたらよいものかアレコレ考えた。


大臣は
『王子とこっそり寝てみませんか?
王子とセックスの相性バッチリの未来のお妃様を今探しています』
と口コミで、ツテのある比較的上流階級にのみ噂を流してみた。


そして大臣と側近は脈がありそうなところに声をかけ、王宮に呼んで、一晩ずつ王子とエッチしてもらった。


王子の感想は
「どの娘もそれぞれよかった。」
だった。


いろいろな娘とセックスしてみても、王子はおつきあいする相手をなかなか決められなかった。


王子も側近も王様と女王様からは、しょっちゅう
「まだ、嫁は見つからないのか?」
「王子ももう若くないのよ。早くお決めなさい」
とグチグチ言われた。


でも側近達はどうしていいかもうわからなかった。

彼らは、考えた挙句に今度の舞踏会では国民の娘と王子とのおしゃべりタイムの時間を多く設けようという、実にありきたりのオーソドックスな方法しか思いつけなかった。


「でも何といっても、結婚相手とは心のつながりが大事ですからね」
とおじいさん側近は言った。

舞踏会の日、何人もの娘と王子はダンスをしたあと、リラックスできる大きなリビングルームに引っ込んだ。

そこに一人ずつ娘を呼んで、ソファに座らせて二人きりでおしゃべりをした。

しかし、そんなことをしていても時間ばかりが経ってしまう。


側近たちは、途中から、娘を10人ずつ、リビングルームに入れて、早く数をこなして処理しようと思ったら、なぜか11人で討論会みたいになってしまった。


「やっぱり浮気は絶多許せないです」
と一人の町娘が言った。

「私は全然かまいません。こちらに、ばれなければいいと思います。」
と他の娘が言った。


「えええ!信じられない~!」
「プライドないの~?」
「そういうこと言って、自分の心が広いフリをする女に限って、ばれたら鬼みたいに怖いんだよ」
他の娘たちが口々に言った。

娘たちは言い争いになった。


王子は叫んだ。
「待った、待った!
ちょっと浮気肯定派の意見も聞いてみようか?
さちこちゃん、なんで、彼の浮気が許せるのかな?理由は?普通いやじゃない?」


なぜか王子が途中から司会役になってしまっていた。


「うーんなるほどねえ。じゃあこの意見に対しては恵美子ちゃんはどう思う?」

その様子を廊下から聞いてきた大臣と他の側近は頭を抱えた。


「こりゃ駄目だ。なんで王子が場を回しているんだ?」
「女たちに好きなように討論させて、まったく意味がない!!」


おじいさん側近だけは
「いや。意外にこういう議論をさせてみると、その人の本心がよくわかっていいのかもしれない。さすが王子だ」
とうなづいていた。



そのときバッ!と宮殿中の電気が落ちた。


側近たちは真っ暗になった廊下で
「まただ!最近ちょいちょいこうなるんですよ。アンペアがギリ足りないみたいで」
「今日は舞踏会でいつも以上に電気を使うから増やしておけって言っておいたのに!」
と騒いだ。



真っ暗になったリビングでは娘たちはキャーキャーひとしきり騒いだ。

「すぐに電気つくと思う。よくあることなんだ。落ち着いて」
と王子は皆に言った。

娘たちは静かになった。


そして娘たちがひそひそ、
「ふふ、今時、珍しいね」
「子どものころよくあったわ。ブレーカーがおちるの」
などと、声を潜めてクスクス笑っていると数分後・・・。


「あ!」
と王子が小さな声を上げた。


暗闇の中で、ソファに座った王子のズボンのチャックを静かに降ろす者がいた。

え?
誰だ?
一体何をする気だ?

そう王子は思ったが、騒ぐと娘たちがパニックになると思って黙って、その者のすることに従った。


暗闇の中で王子の男性器は何ものかによってつまみ出された。


王子の男性器の上部に湿った柔らかい暖かいものが這いまわった。


あっ!何をする!と王子はビクンと体をひきつらせた。


ああ!


しばらく、そこらへんを這い回られた後に、ヌルヌルの暖かいもの中に王子の男性器は包まれていった。


こっ!これは人間の口だなっ!


王子の男性器は、何者かの口らしきものの中に深く深く入れられた。


柔らかい粘膜が王子の男性器にねっとり密着してきた。


王子のそこは液体でねとねとにされ、何者かはジュルジュル音を立てた。


そして何者かの小さな柔らかな手らしき者は、王子のボールの部分を優しくもみほぐしていた。

あああ!


粘膜の包囲網から王子の竿の付け根の部分が開放されると、そこは今度は、さっきまでボール部分をいじっていた柔らかな手らしきもので上下にしごかれた。


ああっ!

王子は、手でしごかれながら、竿の部分の上のほうは、柔らかい口に吸引されながら、擦られた。


ジュポジュポ、ジュルジュル音をさせてその者は顔を動かしているようだ。ときどき、やわらかい髪の毛が王子の体に触れた。



さっきまで王宮の電気事情の悪さをクスクス笑っていた他の娘たちは完全に凍り付いたように沈黙になっていた。


シーンとした真っ暗闇の中で、ジュポジュポ、ジュルジュルと音だけが響いていた。



王子は声を出すのを堪えつつ、放出してしまった。


でもついつい『う!』と小さく一言だけ発してしまった王子だった。


その声をきいて、真っ暗で表情はわからないが、リビングにいた娘たちが息を飲むのがわかった。



王子がドクドク放出したものは、何物かに飲み込まれ、ティッシュなようなもので拭かれた。



再び、灯りが付く前に、王子はズボンをきちんと整えられていた。



電気がついたときには、王子の足元には誰もいなかった。



10人の娘はみな王子から少し離れてそれぞれのソファに黙ってきちんと膝をそろえて座っていた。



*****


次の朝、王子は側近の者たちに言った。

「お妃候補の女性を見つけた」



その理由をきいて顔をしかめる側近もいたが、大臣が「もういい!きっかけはなんだっていい!とにかくその娘を探してどんな人物か調べて問題なければかまわない」と言った。
また、おじいさん側近がうなづいたので、若い側近たちも反対しなかった。



しかし、王子には自分にフェラチオをしたその女性が誰だったのかわからなかった。



停電のときにリビングにいた10人の女性の家に側近たちは行ってみることにした。


側近たちが、女性の御両親に事情を話したところ、幸運なことに一軒目に訪れたお宅の娘が、王子にフェラチオをした女性だった。


「そう言えば娘が失礼ながら王子様にそんなことをしてしまったと申してました。」
「私どもは罰せられると思ってビクビクしておりましたのに・・。」

フェラチオ娘の御両親はそう言った。

「やった!すぐに見つかってよかった!」
側近たちは喜んだ。

娘さん自体は今、外出しているという。側近たちは娘の帰りをその家の応接間で待たせてもらった。

しばらくすると娘さんが家に戻ってきたようだった。


側近たちが、応接間で娘の登場をドキドキわくわくしながら待っていると、玄関のほうで、大きな声が聞こえた。


「私、そんなことしてないもん!なんでそんな嘘つかなくちゃいけないのよ!」
「しっ!静かにしなさい!王宮の方に聞こえるじゃないか!」
「いいから!お父さんとお母さんのゆうことを黙ってききなさい!王子にそういうことをしましたと言うのよ!」

娘さんとご両親が喧嘩をしているようだった。

側近たちはがっくりと肩を落とした。


その後、訪問した2軒目と、3軒目はやや怪しかった。

王子様におフェラをさせていただいたのはうちの娘です・・と言いつつも、ご両親の目が泳いでいるような気がした。


4軒目と5軒目は、していないと正直に言った。


6軒目は逆にご両親が怒ってしまった。
娘さんが「そんなことしていない」と言っているのにカーッとしたお父さんは話を聞かずに、娘の頬を叩いて
「このバイタ!」と叫び、お母さんは
「そんな子に育てた覚えはないわ!ああああっ」
と泣き崩れた。
側近たちが御両親を落ち着けるのに大変苦労した。


こうして側近が10軒まわってみて、5人のフェラチオ候補生が浮かび上がった。


5人に王子にもう一度フェラチオをしてもらって確かめることにした。


***

5人目のフェラチオ審査が終わったあと部屋から出てくると王子に側近たちが駆け寄った。

「どの娘でしたか?」



王子は首を振った。

「どの娘もあの夜、僕を愛撫してくれた人ではない」



「えええええっ!!!」


がっくりする側近たちの中でおじいさん側近が言った。
「あの夜、王子のテンションが上がっていたから、格別に素晴らしいと思い込んでしまっただけではないですか?
もしくは今日は、娘さんたちも試験みたいなもので緊張しているし、上手にできなかったんじゃないでしょうか?」


しかし王子は首を振った。


「いや。僕には断言できる。あの夜の素晴らしい愛撫をしてくれたのは今日の娘たちではない」


「あっ!じゃあもしかしてあの、両親が嘘つきだと思った一軒めの娘!」
「もしくは両親の厳しかった6軒目の娘が嘘をついた!」
と側近たちが話だしたところ、おじいさん側近は言った。


「いえ私は10軒目の末娘さんだと思います」

大臣は
「え?10軒目のおたくは、長女が舞踏会に来たんだろ?さっき、王子にフェラチオした人がそうだよ。」
と言った。


確かに、側近たちが10軒目にうかがったときに、そのお宅は3姉妹だと言っていた。
そして舞踏会に来たのは長女と次女だけと言っていた。

「末娘はもらいっ子で、お手伝いさんのようなもので、舞踏会などに行かせていないとお母さんは言っていたはずですよ」と若い側近は言った。


「いいえ。あそこの家は家族ぐるみで嘘をついているような気がします。

本当に舞踏会に来ていたのは、私たちがお家にお邪魔したときに、廊下で掃除をしながらオロオロしながら様子をうかがっていた末娘のような気がします。
粗末な服装はしていましたけど、あの綺麗な顔を・・・・いえ、フェラのうまそうなふっくらした唇、横に綺麗に広がったお口を私は見逃しませんでした。」

とおじいさん側近は言った。

「年よりの勘ですけど・・・・。」


*****************

10軒目の家庭の末娘、シンデレラは王宮に招かれて、王子と二人きりでベッドルームにいた。


シンデレラのお口の愛撫はあの停電の夜の人に間違いなかった。


しかし、この日はお口遣いだけではなく、シンデレラがもっと素晴らしいことに王子は気づいた。


あの時は真っ暗だったからわからなかったけど、明るいところでみると、シンデレラのフェラチオはビジュアル効果も含めて最高だと王子は気づいた。

王子のものを口に含む前に、左手片手で王子のものを持つと、シンデレラは恥ずかしそうに右手で自分の髪をかき上げて、髪の毛を耳にかけた。

恥ずかしそうなその仕草がなんとも色っぽかった。
王子の胸はキュンキュンした。


王子の竿の部分を下から上へ舌先を小さく動かしながら舐め挙げるシンデレラの顔はエロキュートだった。
王子の胸の動悸は早まってきた。


そして、王子のものを口にいっぱいにしながら、「んっんっ」と押し殺された声を出しながら、顔をかわいくしかめる姿がとてつもなくよかった。王子の心臓は止まりそうにズキューン!とした。


一番よかったのは、王子のものをじゅぽじゅぽしながら、細い顔の頬をさらにへこませて吸いこみ、そして上目づかいに王子の顔を下から見上げるシンデレラのエロっぽい目だった。

王子のハートはシンデレラに鷲掴みにされた。

王子は未来のお妃を見つけた。


-----終わり-----------
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ピンクのビキニで膝をついて座っている


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












セックス天国 女王蜂制度導入

2017エロフィクション
08 /06 2017



少子化が激しいハニー国はとうとう思い切った対策を取ることにした。


ハニー国は、女性国民を子供を産む女性と、産まない女性に分けたのだった。


女性は20歳になると(親の許可があると16歳でまれになる人もいる)子供を産むか、産まないかを自分で選択する。


そして、1年単位で、いつでも好きな時に子供を産むほうから産まないほうに立場を変えてもいいし、逆も自由だった。


だから正確には、女性を子供を産む人と産まない人を分けたというよりは、女性に子供を産む時期と産まない時期を明確にさせたといったほうがいいのかもしれない。


そうだな。


制度が細かく説明が難しいので箇条書きで解説したほうがいいだろうか。

では、ある市役所の出している小冊子を参考にしよう。



女王蜂制度ってなあに?             子宝塚市役所広報課





誇り高き美しい国を救うクイーンビー!

『女王蜂』制度とは、女性が快適に安心して出産をできることを補償する制度です!




20歳のお誕生日を過ぎたら、ご自宅に管轄の市役所より通知が届きます。
『女王蜂制度』を使われたい方は、市役所の女王蜂課に届け出をして登録をしてください。



○『女王蜂』になる選択をした場合、どういう生活になるの?

出産に専念していただきますので、お仕事はお休みしていただくことになります。

お勤め先には『女王蜂休業』のご申請をしてください。

お仕事に復帰時には、申請時のお給料が補償がされます。

お勤め先の倒産などの場合は国が責任を持って、同給料を補償する他のお勤め先企業を紹介します。



○女王蜂休業中はお給料はもらえないの?
女王蜂休業中は、安心してくらせる最低限の生活費が国から支給されます。



○父親は誰がなるの?
毎月、国から手配された男性がセックスをしにうかがいます。



○セックスするのは国から手配された男性じゃないとダメなの?

女性がご自分の好きな男性とセックスすることも可ですが、その場合は、毎月必ず排卵日にその男性とセックスをした証明をご提出ください。


セックスした証明って何?➡ 簡単にスマホでセックスシーンを撮影等、いろいろ方法があります。詳しくはこちらを



○妊娠したらどうするの?

速やかに市役所に所定の用紙にてお届け出ください。

無事に出産するまで、医師、健康管理、メンタルケアの専門家アドバイザーなどをご紹介いたします。



○もし妊娠しなかったらどうなるの?



国は妊娠するまで男性を手配し続けます。

女王蜂の皆さんは、あせらずゆっくり安心して、出産を目指してください。




○出産後はどうなるの?

生んでいただいたお子さんは国が責任を持って育てます。
女王蜂の方の代わりに、一般の里親のご家庭か、もしくは国の保育士が国の施設でお子さんを大人になるまで育てます。

出産後、3か月を経過しましたら、またセックス男性の手配がはじまりますのでまた引き続き、出産を目指してください。


★里親になってくださる家庭も同時に募集しております!!





○出産後、子供には会えるの?

お好きなときに会っていただけます。

お子様に会いにゆくときの旅費は、実費精算で最大、月10万円まで国が補償します。


        

○閉経したらどうするの?
お勤め先に復職いただくか、国からの『閉経年金』制度をご利用ください。

『女王蜂』登録の年月に応じて、国から月々決まった金額がお亡くなりになるまで支給されます。




よくある質問コーナー
○妊娠中はセックスしてもいいの?

ご希望に応じて、男性の手配は続けることができます。
医師の判断で、無理のない範囲で性行為は妊娠中でもお続けいただくことができます・・・・・・・・






この制度は、子供を産む意志のある女性に出産することだけに専念してもらい、その後、出産したあとの子どもについては国がちゃんと子育て要員を用意して、食費、学費全部負担してくれて、責任を持って大人になるまで育ててくれるというのだ。



でもこの制度は国民を
『タネを仕込む人』、『出産に専念する人』、『働く人』、『子育てをする人』で完全に分けているわけでもなかった。


この制度を使わない人は、国からいろいろ金銭的補助がないだけであって、今までどおり普通にセックスしたいときにして、したくないときにしないで、妊娠するときにして、子供を産みたいときに産めばよいのだった。



また、金銭的補助が必要な夫婦は、一時的にこの制度を利用し、子供を出産後、『里親』の名乗りを上げて、子供を自分たちで育て続けることもできた。



独身の女性で、20歳以降、女王蜂になって何回か出産をし、また制度から脱退し仕事に戻り、また数年後、女王蜂に戻り出産をする人もいた。


閉経後は勤め先に戻る人もいたし、国から支給される年金で暮らしながら、自分が産んだ子供たちに会いに毎月、全国各地を訪ねる人もいた。
その人は里親の元や、国の子育て施設や、もう大人になって独立した子供などを訪ねて旅をするという晩年を送った。



この制度はこういう使い方もあった。
夫婦で暮らしているが、自分たちは子育てをする時間とお金もない夫婦の中には、数年に一度、この制度を利用し、妻に子供を産んでもらい、子育ては国にしてもらうことを選択した夫婦もいた。
そして、この夫婦は忙しい苦しい生活の合間に、ほんの時々、里親さんのところに元気な子供の顔を見に行くことだけが楽しみという生活を送った。



『女王蜂制度』に申し込んだのに、一生妊娠できなかった人もいたが、責められることはなかった。

この法案を与党が通そうとしたときに、一番野党から攻撃された部分がそこだった。


野党は主張した。
「ずっと妊娠できなかった人が責められるような社会になっては困る!」


女王蜂制度に登録しているかしていないかの個人情報はしっかり守られることを国が保証し、ご本人の希望によっては、国から手配される男とは自宅以外のホテルなどでもセックスすることが認めらることを法律の条文に追加することは必須!という野党の意見は取り入れられた。




この制度はなかなか成果を上げていた。


人口が減り続け、高齢化社会まっしぐらだったハニー国の出生率は上がった。



しかし女王蜂の生んだ子たちがその後どうなったのかはまだ年月や数字が少なく、ちゃんとした検証がされていない。




また問題は、独身の女性で、女王蜂になるつもりはないのに、この制度を悪用する者がいたことだった。

  
16歳でデビューし、泣かず飛ばずの売れないタレントだったミサコは、19歳のときに、親を説き伏せ、『女王蜂制度』に登録申請した。


そして、ミサコはタレントを引退し、その後は好きなときに無料で舞台に立ったり、数少ないファン相手に小さなライブハウスでコンサートをやったり、数少ないファンと握手会をする生活等をした。



ミサコは、自分の気が向いたときだけに無報酬で芸能活動をして、国からの支給の金で暮らし、好きな男と遊びまわり、月に一度だけ、国の手配した男ともセックスをする生活を続けた。


ミサコは妊娠しないように、こっそりピルを飲み続けていたのだった。


その頃、ピルを医師に処方してもらうときは、市役所に発行してもらう『女王蜂制度非申請者』の証明書が必要だったのだが、ミサコは知り合いの医師をエロでたぶらかして、ピルを手に入れていた。


ミサコは遊んで、一生セックスをし続けた。


ミサコは最初、国から排卵日に手配された男が気にいらなかった。


男は見るからにしっかりした、多分優秀な人だったらしいが、ミサコがよく濡れる前に挿入しようとしてきた。

ミサコは正常位の股を閉じて、男の挿入を拒否した。


男はミサコの乳房や首筋へ愛撫をあらためて続けた。


ミサコはやっとだんだん濡れてくると自ら四つん這いになり、お尻を国から手配された男に突き出した。

そのバックの体勢から男はやっとミサコに挿入しようとした。


しかし。

「きゃああ!」

男の硬くなったものは後ろからミサコの膣ではなく、お尻の穴に入って来ようとした。
わざとではなく、男が経験が浅かったからそうなってしまったようではあった。

「やめてえ!ばか!!」



次から国からの男を拒否し、自分で選んだ男とセックスをするようになったミサコだった。

でも国に補助金をもらうためには、排卵日にセックスしたことを証明しないといけない。


近所で格安で買ったビデオカメラを設置し、その前でミサコは自分の男とセックスをした。


「なんかカメラに撮られるって興奮するなあ」
と言って、カメラの前でいつも以上にハッスルして、ミサコの脚を持ち上げて正常位、そのあとそのまま、対面座位、そのあとバックなど、ミサコの体をあちこちに向けさせて、燃える男もいた。


また、緊張して、カメラの前で勃たなくなってしまった男もいた。
それが原因で、それまではミサコ的には一番だった彼との仲がダメになってしまったこともあった。


ミサコは数か月後、もう一度、国から手配された男とセックスをしてみた。

今度は上手な男性だった。

ミサコは国の手配した男と乱れた。


「あっ!あっ!」

その男は、ミサコ好みの前戯をしつこくねっとりしてくれる男だった。

ミサコは男にあそこの穴に指を出し入れされているときに
「ああああん!入れてええ!」
とおねだりしてしまった。

その後もびっくりだった。
男の長さといい太さといい硬さといい、ミサコのアソコにぴったりだった。


ミサコは国の手配した男にミサコの一番感じる、膣の入口から3センチのお腹側の壁をさんざんこすられ、2回もいかされた。


でも容赦なく、男は体位を変えて、ミサコの2番目に感じる子宮の入口もさんざん突いてきた。


大声を上げて、体をくねらせ、ミサコは男に3回目、イカされてしまった。


ミサコの膣の中に男が精液をたっぷり放出したときに、ドクドク脈打つ男の性器を膣で感じながら、ミサコは思った。


「国も勉強しているのね?・・いい男を用意してきたじゃないの?・・・」




ミサコは国から手配される男と自分の実力で捕まえた男との両方とセックス三昧の日々を送った。




ミサコがアラフォーの頃に
『私はいつでも好きなようにセックスをして、苦労はゼロ。お金は国がくれるしね!
私こそ、これが本当の女王蜂よ!!』と遊び仲間の女友達に酔ったときに、時折り豪語している、という情報を週刊誌が手に入れた。



週刊誌記者はミサコの周辺の複数の女友達に取材し裏を取った。


『元アイドルタレント 「私こそ本当の女王蜂よ!!」 女王蜂制度不正利用疑惑!』

しかし週刊誌記者はこの記事を書くかどうか迷った。


ミサコが口で言っているだけで、本心がどこにあるかの証明も難しいし、プライバシーの問題もあり、また人によってはデリケートな話であり、週刊誌の記者は迷った。



その後、記者はミサコにピルを流している医師の医院の元看護士からも話をきき、完全に不正の証拠を突き止めたのだが・・・・。
しかし・・・

結局、記者はこのことを記事にしたり、役所にたれ込むことはしなかった。


そもそもこの制度になんとなく心から賛同できなかった記者だった。


国が理屈をつけてどんな制度を導入しようと、それをあざ笑うかのように逆手に取るミサコのようなハニー国民もなんかいいなと、記者は思ったのだった。



------終わり-------------
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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












寄り目の女のエロい吸引力

2017エロエッセイ
08 /05 2017



女優の斎藤由貴さんにダブル不倫疑惑報道が・・・。

また不倫のことを書くの?


いいえ!さっき斉藤由貴さんの不倫報道の『釈明会見』をテレビで見ていて思ったことがありまして。

それは・・。

あああっ!
サイトウさんの大きな大きなお目めの中の黒目の位置がずれている!!


斎藤さん、昔から大きなお目めでしたが、こんな感じじゃなかったはず。
よく遠くを見るような表情はしていたけど、こういう感じではなかったはず。

この会見の斎藤さんの両方の黒目の向きが違うの。片目の黒目が外側に向いちゃっているの。


熟女あるあるだ・・。
ほんこれ!


私もなの!
(斎藤由貴と自分の共通点を見つけて喜ぶ!)


あのねえ、年齢を重ねると、こうなっちゃうことってあるんですって

私もつい最近、そうなってしまっていてびっくりしてたんだ。

黒目の片方が少しだけ外側を向いてしまっているの。
しかも私の場合、目の大きさも左右とても異なってきているのでびっくり!


多分、私は、昨年まではなってなかった。


私は自分が食べ物を食べている姿をよくPCのカメラでアップで撮影するので気が付いたのですが。
なんでそんなことをするの?馬鹿じゃないの?


だって、よくPCの前で作業しているでしょう。
お腹すくでしょう?
ちょっとPCを机の奥にずらすでしょう。
PCの前をあけて、そこに食べ物持ってくるでしょう。
PCの前でなんか食べるでしょう。

そのときに、ふとPCの画面カメラのスイッチ入れたくなりません?

カメラってもあれよ。PCの画面の上についている直径3ミリくらいの小さい真っ黒いちゃちなカメラのことだよ。


で、以前も時々、美味しいものを家で食べるときにたまに撮ってたんだけど、スイカとかね絵になるやつを食べるときね。


昨年から頻繁に自分の裸をPCのカメラで撮るようになってから、ご飯食べているところも頻繁に撮るようになりました。


常にローカロリーのものを食べている私が、めったに食べない久しぶりのラーメンだとか、久しぶりのチャーハンだとか、そんなハイカロリーなものにありついたときに映像に撮るのです。

で、またラーメンが食べたくなっても我慢しないといけないときに、この映像を見て満足するのです。


で、この前、2月くらいに撮影した『ミートソース』を食べる自分を見たら、片目が外ぎみだったことに気づいたんですよ!

片方の黒目が明らかに外側に向いているの。


でも、つい最近の『ソーメン』を食べる映像の私は違うのに。(話はずれるけど、ソーメンも結構、高カロリーなんだよ)


他にもいくつか見たら、時々なんだけど、そういう日とそういう日じゃないときがあるの!

驚きだわ。


これは年取るとこうなっちゃう人がいるんだって。

目の周りの筋肉の衰えですって。

あとPCの使いすぎも原因のひとつとか・・・。


私の場合、PCを使い続ける仕事を長年しちゃったってこともいけないのかなあ~。
以前は会社でPCづけでも、家では残った仕事の処理以外ではあまりPCに触らなかったのに、このブログを初めてから家でも毎日PC漬けだから・・・。


ええ~!自分、目下、二の腕に筋肉をつけることに夢中なんですけど、目の周りの筋肉のことも今後は考えないといけないの~?
年取るって大変なのね~。





で、本題ですが、悲しき老化による『外目』現象とは対極の(?)、生まれつきもともとの『寄り目』の人って『超エロかわいい!』と私は常々思っていました。




『寄り目』の女の子ってなーんかエロいんだよね~。


私も写真を撮るときに、ふざけて寄り目にすると
「かわいい~!」って言われますよ。
(いい年して、誠にバカじゃないの)



『寄り目』の人はなんでエロいんだろう?。

なんでかわいんだろう?


有名人で代表的なのは
『浅田真央』ちゃんですね。


まあ真央ちゃんの場合は、選手として好きなんですけど、顔も好き。

あの真央ちゃんの『寄り目』でこっち(こっちっていうかカメラね)をニコニコ見つめられたら、たまらない!


実生活では多分、エロいことゼロ(違ったらごめんね)の真央がエロの可能性を感じさせるんです!!



他に『寄り目代表』は
『堀北真希』さんとか
『西内まりや』さんとか
『石原さとみ』さんですね。



なんだよ。
もともとかわいい人で、単に目が大きいからかわいいんじゃねえか?って言うなかれ。

細目の目でも『寄り目』の可愛い人いるのよ。


女優の田中麗奈さんとか
モーニング娘だった田中れいなさん。(名前似ているなあ)

この二人、かなりの強い強い『寄り目』だけど、この人たちの顔が大ッ好きなんだよね、私。



他にも広末亮子さんや小倉優子さんもやや『寄り目』かな?



なんでこの人たちが可愛いというか、なんで見ているこっち側を「エロい」気持ちにさせるのか考えた。



1.『寄り目』はふざけているように見えるからいいのか?

漫画では『寄り目』の表現ってよくある。

『寄り目』にはコメディタッチのふざけているような可愛さがある?


例えば、超美人だったり優秀だったりすると、女性には『近寄ってくんなオーラ』が少し漂うことがあるけど、この『寄り目』には庶民的というか、『私に寄ってきていいよ~ウェルカム!』な効果があるような気がするんです。

「来てくれていいよ♡」みたいな。




2.『寄り目』は表情豊かに見えるからいいのか?

寄り目は、顔の真ん中に黒目が寄っているので『黒目』が大きく見える効果がある。
でも白目のスペースも外側にもたくさんできちゃうから『白目』も大きく見える効果がある。

だから目の表情が豊かに見えるからではないか。

感情表現が豊かに見えるのではないか?


以前も書きました私の大嫌いな黒目がでっかく固定されちまっている無表情の『カラコン』の逆だね。


(あ、余談ですけどカラコンも嫌いだけど、最近のSNOWってやつの動物顔も大嫌いです。
気持ち悪いことこの上ない。どこが可愛んだ?バカじゃないの。
なんで、耳生やしたり、ひげ生やしたり、鼻を黒くして動物顔になっているの?
嫌い〜。
なんなの?自虐なの?一体なんなわけ?

せっかくのあなたたちのもともと可愛い顔が台無しよおお!

こんな写真で自分を撮影する人や自分の子供を撮影する人は私は嫌いだ。
だったら飯食ってるところ撮影している私のほうがいいわ)




3.『寄り目』はセックスをねだる甘えた感じに見えるからいいのか?

1のふざけた感じに似ているけど、寄り目の女の子のこっちに何かを訴えかける感じがする。


男女とも、みんなが大好きな、あえて女性がやっている『女性が下から上を見上げる上目づかい』顔と似たような効果がある感じ?

あるいは、みんなが好きな『流し目』にも似た効果がある感じ?


(世間のみなさんが全員『上目』や『流し目』を好きと決めつけるな!って)


『寄り目』は対峙している人に対して、何か『意図』があるようにちょっと思わせる。



でも実際は、生まれ付きの『寄り目』の方は、『エロい意図』はご本人にはないので、相手からすると、おしつけがましくもなく、適度な距離感もとられてたりして。



『上目づかい』や『流し目』はする人の意志を持って作られたものだが、生まれつき『寄り目』の人は、わざわざ目を作っているわけでもないし、本当はそんな気持ちないのに、他の大多数の人と違うその目つきが、なんか『エロ意志がある。』と錯覚させる。
そして次の瞬間、『そうでもないかあ?』と思わせ、そして『どっちなんだ?』と焼きもきさせて、私たちの心を惑わす。


目の前の人を『おねだりされているようなそうじゃないような気分』にさせる。


『しようよ~っ!』って言うほどは、ずうずうしくなく誘っているように見える。


無邪気なのにエロい・・・。


私、レズじゃないんすけど、彼女たちになぜ自分が魅かれるのか考えた結果、そんな風に思いました。



てか、自分が『寄り目』だったら、更にもっとエロライフが充実したものになったかなって常々思ってて。




あ!『SNOW』さんとやらに言いたい!


『SNOW』さんとやらよお!


『寄り目アプリ』を作ってくださいよ!
頼みますよ!!



(あ。あと巨乳アプリもぜひお願いね!)



以上でーす。


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黒いタンクトップを胸の上にあげて、腹や下半身をさらけて寝ている


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エロ医院で寝バックされる熟女

2017エロフィクション
08 /04 2017


毎日暑い日が続いていました。

その中でも、特別暑いある日、私は駅から家に向かって歩いているときに頭がちょっとクラクラし始めました。


炎天下を歩きながら私は思いました。

いつもの道ではなく、少し遠くなってしまうけれど商店街のアーケードのある少しは涼しいところを通って帰りましょう。

でもそのルートを使ったのが間違いでした。


結構な遠回りになり、私はかなりフラフラになってきました。


頑張ろうもう少し、もう少し。


商店街を抜け、少し歩くと、道路の角にお医者さんがあります。

親子二人でやっている小さな医院です。

暑さに倒れそうになりながらも私は
「あーなつかしい」
と思いました。


子供が小さいときはよくお世話になったわ。

若い先生と、おじさんの先生がいるのよね。


そこまで、思ったところで頭が一瞬白くなり、足がよろめきました。


私はその場にしゃがみこんでしまいました。


しゃがんでもめまいがして、辛さに耐えられずに、私はバックを放り出すと両手を地面についてしまいました。


ちょうど医院から出てきた患者さんらしき人が、私を見ると驚いて、医院にひき返しました。

「先生っ!先生っ!女の人がっ!熱中症かも!」



私は、若いほうのお医者さんに抱きかかえられて、医院の裏につながっているご自宅に連れて行っていただきました。


フラフラの私は、畳の部屋に通され、座らされました。


先生はすぐにクーラーのスイッチを入れました。

押し入れから布団を出して敷くと先生は私をそこに横になるように言いました。

私は布団の上にクタクタと倒れました。

「大丈夫ですか」
と先生は私にききました。

「は・・はい」
私は目を閉じて答えました。



先生は、一度部屋を出てゆくと、数分後に小さな冷却材を数個とペットボトルとバスタオルを持って戻ってきました。


「なかなかクーラーがきかないな。古いんですよ。これ」
と先生はいいました。


いいえ。クーラーがきかなくても、外よりも随分マシです。ありがとうございます。
そう思いましたが、口に出すほど元気が復活していない私でした。
頭が痛いです。


先生は言いました。
「服を脱いだほうがいい。」


私は先生に上半身を起こされると、先生に手伝われながら服を脱ぎました。

私はワンピース一枚しか着ていなかったし、しかもノーブラだったので、ひと様のお宅で、あっという間にパンツ一枚の姿になっていました。

でも、私はつらくてつらくて、おっぱいを隠すような元気もありませんでした。


私はおっぱいをさらけ出したまま、黙って先生にいただいたペットボトルを飲みました。


先生はパン一の私を静かに再び布団に寝かせました。

先生は冷却材を私の首の後ろと、わきの下と膝の裏に入れ、裸の私の横にバスタオルをおきました。


冷却材はききました。


しばらくすると、私はだんだん気分がマシになってきました。


クーラーもきいてきました。


症状がよくなってくると、私は我に返り、おっぱいを出しっぱなしにしているのが恥ずかしくなりました。



でも、今更急に、どのタイミングでおっぱいを隠していいかわからず、私は目をつぶってその恰好のままでいました。


少し私を黙って見ていた先生はやがて立ち上がりました。


「そのまま寝ててくださいね。また様子を見に来ますね」


先生は畳の部屋から出てゆかれました。


先生がいなくなると、私は起き上がり自分のおっぱいを見ました。


少し横に広がりぎみだけど、まだまだふくよかなおっぱいでした。

そして私のおっぱいの真ん中にいやらしい茶色の乳首があります。


やだわ。恥ずかしい。

これを先生にずっと見せつけてたなんて・・。

私は自分の下半身も見ました。


やだ。パンツから陰部の毛がうっすら黒く透けています。

恥ずかしい。これも見られちゃったのね。

そしてパンツから出ている2本のむちむちの太もも。


ひとさまのおたくの畳の部屋で裸になっている自分の体が、私にはなんだかとてもエッチに見えました。



私は気分はよくなってきましたが、まだけだるく、もう一度仰向けに寝転がりました。

クーラーはがんがんに冷え始めました。

私は先生が置いていってくれたバスタオルを体の上にかけました。


先生、私の裸を見てどう思ったかしら?


患者さんの体を見慣れているとはいえ、いつもと違う布団の上みたいなシチュエーションでこんないやらしい体を。



もう気分がよくなってきて、このまま帰ることもできそうでしたが、私はもう一度だけ若先生に自分の裸を見てもらいたくなってしまいました。

今度、先生がくるときにどんな恰好にしておこうか。


私はバスタオルをどかすと、うつ伏せになってみました。


このポーズで寝たふりをしようかな。


それともやっぱりおっぱいを見せつけるために横向きに・・・。


私が、あれこれ体勢を変えながら考えていると、ガタンという音が向こうでしました。



あっ先生が様子を見に来てくれるのかな?

私は、急いでうつ伏せになりました。


少しすると畳の部屋の襖が開けられました。

先生が入ってきたようです。


私はドキドキしながらうつ伏せで寝たふりをしました。


先生は襖を閉めました。


そして声が聞こえました。

「ああ綺麗な背中だ。」


ええ!??


若先生の声じゃない。


ご年配の先生の方の声だわ!

あ。どうしよう。

すぐ起きてお礼を言うべきか・・・。


先生はまた言いました。
「お尻もプリプリしていいねえ~」


え?何おっしゃっているの?


「ムチムチしてていいねえ~。」


どうしよう。どうしよう?


でも恥ずかしくて私は寝たふりを続けました。


先生は寝ている私の横に座ると、私の背中をなでました。


私は小さくビクッと体を震わせてしまいました。


でも体を動かしたのはそれだけで、私はあとは、じっとして、寝たふりをしました。


先生の言った変な言葉を聞いてないフリ、触られたことに気が付かないフリをしなきゃ・・・・。


頃合いを見て、突然目が覚めたフリをしてガバッと起き上がろう。
私はそう考えました。



しかし、先生は私の太ももやお尻もなで始めました。

えええ?

いやだ~。

先生、やめてください!起きられなくなっちゃう。


「ふふふ、いい体だ。エロい体だ」
先生は笑いながらしばらく私の体をなでまわしました。


早くやめて~!!


私は目をギュッと閉じたままそう思いました。



先生の手が私の体から離れました。

先生は立ち上がったようでした。

よかった。


去ってくれるのね。


先生があっちに行ったら、もう、すぐに洋服を着て起きよう。お礼を言って帰ろう。
そう私は思いました。



しかし実はこのとき、先生は服を脱ぎ始めたようだったのですが、私はうつ伏せになって目をつぶっていたので、気が付きませんでした。



なかなか先生が部屋を出て行かないなあと私が思い始めたころ、突然、裸の人間の素肌が、私のお尻から背中にかけてぴたっとくっついてきたので、私は驚きました。


そして、私のお尻の方には何か硬いものも当たっています。


「きゃあ!」
そう叫んで、私は顔の下で組んでいた腕を横にずらして、起き上がろうとしました。


しかしすぐに、後ろから男の腕がまわされてきて私の両腕を抑えつけました。


先生は全裸で私の上にのっかって、私を抑えつけたのです。



先生は自分の体を私の背中にすりつけました。


先生の男性器は、私のお尻にすりつけられました。


「せんせいっ!」
私は布団に押さえつけられたまま叫びました。



「なにをなさるんですか!!」


「元気になったようだから、ついでにもっと気持ちよくしてあげるんだよ」


先生は私の背中に口づけをしました。



いやあ!


先生は私の腕を離すと乳房の方に手をまわしてきました。

布団と私の体の間に先生の手が入り、私の乳房を掴みました。


「あ・・・いやっ」


先生は私にご自分の体をすりつけながら、私の背中を舐めまわします。


くすぐったい!

「いや!何するんですか!!やめてくださいっ」


次に先生は片手を私の下の方にずらしてゆくと、私のお尻をつかみました。


そしてやがて、先生は私のお尻の下の方の部分にも指を這わせてきました。


「だめですっ!よしてください」


「何言っているんだ?こうしてほしくて、裸でずっと寝たフリをして待ってたんだろう?」
と先生は言いました。



「違います!!」

いえ・・・本当は少しそうだったのですが・・・。

でも、若先生が再びいらっしゃることを期待してのことだったのですが・・・。



先生は体を起こすと一瞬、立ち上がりました。


そのスキに逃げようと思ったのですが、すぐに先生は向きを変えて、再び私の上に乗っかりました。


今度は先生は私のお尻の方を向いて私の背中に座るように私の体を跨いでいました。


私は肘をついて、顔を上げ、先生の方に首を曲げて一生懸命頼みました。
「先生、どいてください!お願いです」

「だめだよ。」

先生はその体勢で私のパンツの上から股間をいじりました。

「やめて~!」

私はそこが湿ってしまうまで先生にいじられました。
「ああ〜だめ~!」

私は自分のそこが濡れてゆくのが自分でもわかりました。



私のそこがびしょびしょになると、先生は私のパンツをずりおろそうとしました。


先生は、私の脚のほうに座る位置をずらしながら、私の脚からパンツを引き抜こうとします。


それはやめて~!と私は何度も起き上がろうとしましたが、無理でした。


とうとう私は脚からパンツを抜き取られてしまいました。



先生は、今度は立ち上がらずに素早く向きを変えました。

再び、私の背中に覆いかぶさってくる先生でした。

私のうなじにキスをして、もう一度、背中を撫でまわしたあとに先生は体を少し起こしました。


先生は私の脚の間にご自分のものをねじ込んでこようとしました。


「だめです!!だめです!いやっ!いやっ!」
私は大騒ぎしました。



「こんなにヌルヌルになっているってことは、君のここは、男が入ってくるのを待っているんだよ。」
そう先生は言って、私のアソコに男性器を無理やり押し込もうとします。


「いやっ!いやっ!」


「ふふ。そんなに恥ずかしがるふりをしなくても大丈夫だよ」
先生は言います。


私の股や穴をこじ開けながら先生が少し入ってきました。

ああん!
少し入れられちゃった!やだ!
どうしよう!
「ああっ!だめです!」


うつ伏せの私は肘をついて顔と胸を少し上に上げて、大声で抵抗し続けました。


しかし、先生はどんどん自分のものを押し込んできます。


「いやあ!先生、だめですってばあ!!」
ズブズブと体に突っ込まれながら私は叫びました。



しかし、とうとう先生は私の腰から背中にかけてオットセイのように覆いかぶさりながら私のアソコにすっかり自分のものを入れてしまいました。



「ああ気持ちいい」
先生はそう言いました。


そして先生はゆっくり、腰を動かし、私の中を出し入れ出し入れし始めました。


あああ!だめえ!!


私の柔らかいお尻に密着しながら先生は腰を動かします。


「う、う、う、う、う、」
先生はそんな声をもらしながら、前後に体を動かし、私の中を出たり入ったりします


「あ、あ、あ、あ、あ 」
私は先生のリズムで、体をゆらされ短い声を発せられてしまいました。


先生の棒は、体勢的に脚を閉じ気味なのでキツキツになてしまった、でもヌルヌルの私の中を出たり入ったりします。


あ、あ、あ、あ、あ。


そして先生の棒に、膣の天井部分をこすられこすられ、私はだんだんまた再び、頭が白くなってきてしまいました。



「あ、あ、あ、あ~ん・・・あ~ん・・・あ〜ん」
だんだん声のトーンが甘えたように変わってしまう私でした。


そして、私の声がもっと苦しそうなうめき声にになってしまったころには、私は先生が動きやすいように自ら腰を少し上に上げていました。


-------終わり------------

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極小下着で直立させられるOL②

2017エロフィクション
08 /03 2017


★これまでのお話 はこちら → ★極小下着で直立させられるOL①

松田ちゃんは直立したまま小さい下着をずらされながら、ムチムチの体を部長に触られまくった。


いつしか、部長に下半身の小さな三角の布までずらされ、直に肉体を触られながら松田ちゃんは喘ぎ声を出してしまっていた。


部長は自分のものを出して舐めさせようかと思った。

しかし部長はバイアグラが必要な人だった。

舐めてもらっても勃起しない可能性があった。それはハジ・・・。


部長は松田ちゃんのムチムチした体をさわりまくるだけで、しまいには、松田ちゃんのアソコをクチュクチュいじって松田ちゃんをイカせるだけでその日は我慢した。



***

そのころ、梅田も桜子とエッチしていた。

最近、ギスギスしていた梅田と桜子との関係も、この前、北海道から来た旧知の社員のおかげで少しいい感じを取り戻していたのも確かだったが、それが一番ではなかった。


今回の書類紛失事件で、一度、桜子を疑い、その疑いが晴れたときの梅田の喜びは、よくいう『吊り橋効果』みたいなものなのか?

やっぱり俺はこの女が好きだ!と梅田に強く思わせた。


ホテルで風呂から出て梅田の前に姿を見せた桜子は、布がほとんどないようなきわどい下着姿だった。


松田ちゃんと同じく、偶然にも、桜子もキツキツの小さな下着派だった。


しかしこれは、無意識にエッチな体をさらにエッチに見せてしまう松田ちゃんとは異なり、スレンダーな桜子は、いかに自分が少しでもムチムチに見えるかを考えつくした結果の極小下着だった。


桜子が鏡で自分を見ると、小さめの桜子のおっぱいも極小ブラジャーを着るとムチムチに見えた。


骨盤の狭い桜子にも、小さな小さな逆三角のパンツをつけていると、鏡の中の自分は豊満な腰に見えた。


松田ちゃんのように知らないうちにエロっぽい体ではない桜子は少しでも自分が色っぽく見えることを考えていた。


しかし男性のエロくなったときに目はするどい・・というか、梅田の視点はそこではなかった。


梅田は下着姿の桜子に対して『ムチムチ』とは別に思わなかった。

ただ『やっぱり脱いでも細いな~、いいなあ』と思っていただけだった。

梅田にとってはそれでいいのだった。

風呂から出て、どうしていいかわからずに直立したままの桜子の細い顎を持ち上げて、梅田は口づけを繰り返した。

やっとこの唇に自分に対しても嘘もなく、キスができる・・と梅田は思った。


そして梅田は立ったまま、桜子の細い腰を触りまくりながら、
『今回、俺は桜子が大好きだということがよくわかった』
と、桜子に言った。


桜子は長い付き合いだったのに、今回急に積極的になった梅田に押されながら、立ったまま少し後ずさりした。


ホテルの窓際まで追い詰められた桜子は立ったまま、梅田に体を触られた。


小さなブラジャーはすぐに首の上までずらされ、桜子の小さな乳首は梅田の口に含まれていた。


梅田の口の中に入ってしまった桜子の乳首は縦横無尽に梅田に舐めまわされた。


脂肪の少ない敏感な桜子はすぐに感じてしまって、桜子の肌は、すぐにうねり始めた。


梅田にイカせられるのはベッドの上だと夢見ていたのに、ホテルの窓際で立ったまま、乳首の愛撫でイキそうになる桜子だった。


桜子はすぐに声を出してしまった。

梅田は桜子の乳首をチューチュー吸い始めた。

桜子は大きな声をあげた。

ホテルの床に立ったまま、乳首を吸いこまれて、その吸引力に桜子は大声をあげた。

桜子が大声を出し始めたときに、梅田は片手で桜子の細い腰を支えていた。


そのときにもう梅田のもう片手は桜子の下半身の小さな三角の布をずらしていた。


桜子は、ホテルの窓際で、敏感な乳首を大好きな梅田に求められる喜びを感じ、同時に下半身の小さなピンクの突起部分をいじられて、びしょびしょになりながら、ホテルの床に立ったまま、一回、イッテしまった。


そのあと、ベッドに梅田に連れて行かれ、細い脚を捕まれながら、出し入れされながら桜子は2回目イってしまった。




****



書類紛失から2週間、梅田の部署では総動員で書類を探した。

フロア中の棚、全員の机の中、1階にあるゴミ捨て場まで捜索した。

また、会社に入っている清掃会社の人に聞き取りをしたり、金曜日、夜遅くまで会社にいたという隣の部署の者にも話を聞いた。

しかし書類は見つからなかった。

隣の部署から、梅田たちのおかしな動きについていぶかしがられ始めたころ、部長はやっと言った。


「もうあきらめた」


今日、部長の上のヒラ役員の人に不始末の報告に行くと部長は梅田に言った。


「午後いちで行くぞ。お前も来い」

「はいわかりました」


梅田にとって、ヒラ役員の人は遥か上の人過ぎて、梅田は別に怖くもないし緊張もしなかった。


何より、梅田にとって『一瞬、犯人だと思って桜子に対して絶望➡桜子が犯人じゃなかった』ことのほうが嬉しすぎて、それもどうかと思うが、もう梅田にとっては他のことはどうでもよかったのだった。


その午前中、外出をしていた梅田のグループの若い男が会社の廊下から電話をかけてきた。

電話をとった桜子が言った。
「なんで廊下から電話よ?」

「僕、『入退室カード』失くしちゃったみたいなんです!鍵開けてください」


『入退室カード』とは、この会社では、どこかの部屋に入室するときにドアを開けるためには『電子カード』が必要だった。

『入退室カード』は人によって種類の異なるものを渡されていた。

社員によって、会社の中で出入りできる場所と、できない場所が決まっていた。


梅田は思った。
「そーなんだよな。そもそも『入退室カード』がないと、この部屋に入ってきてあの棚から書類を持ち出すのは無理なんだよな。
この部署に勝手に入って書類を持ち出せるのは、部内の人間か、それこそ役員さんか、あとは会社の管理部門の人だけなんだよなあ」


桜子は部屋の鍵を開けてやり、若い男と話しながら席に戻ってきた。

「本当に失くしたの?ちゃんと探した?」

「はい。一昨日からなくなって。家に置いてきたかと思って、昨日は家中を探しまくったんですがないんです」


「あーあ!『入退室カード』って失くすと始末書を書かされるんだよ。あと5000円だかを徴収されるのよ。
ね!梅田さん」
と桜子は梅田に向かって言った。

「えーっ!『始末書』??なにそれ!そんなものあるんですかあ??
それに5000円ですかあ?!」
と若い男は叫んだ。


梅田は
「そーだな。確か、昔、誰だったかが入退室カード失くしたときにそんなこと言ってたな・・」
と答えた。


梅田は
あれ・・・?・・・え?・・・ちょっと待てよ。
と思った。



そう。ついこの前北海道から来て梅田や桜子たちと飲みに行った男こそ、昔、入退室カードを失くしたことがあった。


「そうそう!北海道に転勤したあの人。転勤寸前に失くしてさ。
もうここのカードはいらないから、再発行はしないですんだけど、でも『始末書』書いて5000円払ったのよ。」
と桜子は言った。

「えええ?5000円??痛ーい!」
と若い男は頭を抱えた。



そのときそばで話を聞いていた古参の社員が口を挟んできた。
「ウソ。始末書を書くのはホントだけど、お金取られるのは、それは都市伝説。」


その言葉を聞いて、若い男は顔を輝かせた。


「えーっ!違いますよお!本当に5000円払うんですよおお!」
と桜子は言い返した。

若い男の顔はまた曇った。

「払わないよ!そんなもん。お金なんて取らないってば!」
と古参の社員は言い張った。


若い男の社員は桜子と古参の社員の顔をキョロキョロ見比べた。



「ちょっと待てよ!」
と梅田は言った。



「ねーえ梅田さん。そうよねえ?あの人5000円取られてたわよね」
と桜子が梅田に言った。



「5000円のことはどーでもいいんだよ!!」
と梅田は叫んだ。


梅田は勢いよく席から立ち上がると、3人をそこに残して、別室の誰もいない部屋に走っていった。


梅田はそこからどこかに電話をかけていた。


****

部長がヒラ役員さんに自分の部下の不始末を報告に行く寸前に、書類のありかが発覚した。


次の日に北海道から宅配便で、梅田宛てに紛失していた書類が届いた。


宅配便の中には書類と一緒に、この部署の『入退室カード』が一枚入ってた。


宅配便を運んできた若い男は、梅田が宅配便の箱を開けるのを隣で見ていて
「わお!これ余っているんですかあ?!もしかしていただけたりしませんかあ??」と言った。


梅田は若い男の頭を軽くはたいた。
「ばか!」




北海道に転勤した男は、この部署にいた頃から部長と折り合いが悪かった。

そして自分を部外に放出した部長を恨んでいた。

いつか仕返しをしたいと思っていたというのだ。


北海道に行った男は東京を去るときにここの『入退室カード』を失くしたと嘘をつき、実は今までずっと持っていたのだった。


この前、梅田達と飲んだあと、別れたあとにこのカードで会社に忍び込み、ひとつだけ鍵のかかっていなかった棚から、そこにあった適当な書類を持ち出したのだと言う。

随分酔っていて、ついついやってしまったという。

持ち出したあと反省をしたという。

「でもそんな大事な書類だと思わなかったんです」
北海道の男は梅田に電話口で泣きそうになってそう言った。



梅田は部長に
「部長が何も追及しないとお約束してくれれば書類は戻ってきます。どうかお約束してくれませんか?」
と頼んだ。



部長は
「わかった。書類が返ってくるなら誰が犯人であろうと責めない。どこにも報告しない。この部署だけのこととしておく。」
と言ってくれた。




こうしてなくなった書類は、上の人にもばれずに無事に戻ってきたのだった。




松田ちゃんは、無理やり挿入することもしないで自分をイカせることに力を注ぐ部長がなんかお気に入りになったようで、部長の愛人になってしまった。
そのうち松田ちゃんは部長を勃たせるためにいろいろ努力をして、つい最近二人は結ばれた。



そして、松田ちゃんは部長の力でこの部署の苦手な仕事ではなく、上のヒラ役員さんの秘書の仕事をするようになりテキパキ仕事をこなすようになり社内でもイキイキとして輝き出した。


この部署から、目ざわりな松田ちゃんがいなくなり桜子も元の明るい優しい女性になっていった。


梅田と桜子は数か月後に、部内に交際を発表できるくらいの仲になった。



めでたしめでたし!・・・・・・・・なの?・・・・・・・かな??


-----終わり--------------
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極小下着で直立させられるOL①

2017エロフィクション
08 /02 2017



課長の梅田のグループで大事な書類が紛失するという事件が起きた。


その書類は、梅田の部下の少しミスの多い松田ちゃんが管理を任されていたものだった。


部下のミス、それはつまり梅田の責任も問われるところでもある。


部長と他の課長たち数人の会議で梅田は責められた。


そして、問題はその書類は、松田ちゃんがドジで捨ててしまったのか、それとも誰かが故意に盗んで紛失させたのかがよくわからないところだった。

部長は
「困ったことになったものだな」
と言った。


書類の件も困ったことだし、自分の責任が問われるのも困ったことだったが、梅田は今回の件で全然、別の観点でもっと心を痛めてへこんでいた。



******

梅田は以前から部下の桜子のことが気になっていた。


可愛くて、元気で明るい桜子は、以前は大きな目を輝かせていつも「梅田さん梅田さん」と梅田に話しかけてきた。


その細いあごとミニスカートで元気にさらされる綺麗な脚が梅田は好きだったし、桜子とは話も気も合った。


梅田と桜子はよく仕事帰りに二人だけで飲みに行った。


梅田と桜子はスケベなことはしていないけど、しそうになったこともあったほどだ。



しかし、以前は仲のよかった二人の関係は最近ギスギスしてしまっていた。



理由がこの少しドジな松田ちゃんだった。


松田ちゃんは他の部署ではそこそこ実績をあげていた社員だったのだが、この春に、今までと、全く仕事内容が異なるここの部署に異動してきた。


この部署の仕事に慣れない松田ちゃんはミスばかりしてみんなの足を引っ張っていた。


松田ちゃんがミスしては大きなおっぱいやお尻をゆすって謝る姿をグループのみんなは何度も見てきた。


一方、桜子はこの部署の仕事においては優秀だったが、勝気で攻撃的な部分が少しあり、ミスばかりする松田ちゃんにきつく当たるようになっていった。


桜子は平気でひとつ年上の松田ちゃんに
「いい加減にしてください。このやり方をいつ覚えるんですか?」
「もー!それじゃダメってこの前言ったじゃないですか?」
などと言うようになった。


自分より年上で、また採用形態も違い、高い給料をもらっている松田ちゃんが何の役にも立たないことに桜子はいつもイライラしていた。


でもここの部署の仕事は特殊だ。
誰でも慣れるまでに時間を要する。


「まだ数か月じゃできなくてもしょうがないよ。松田ちゃんは桜子みたいに新入社員の頃からこの仕事をしてきたわけじゃないんだからさ」
と梅田は松田ちゃんをかばって、桜子によくそう言った。


梅田は桜子と二人きりのときでもそう言ったし、ときには松田ちゃんを責める桜子に口を挟み、女性二人の前でもそのようなことを言うこともあった。


桜子にはとてもそれが気にいらなかった。
日に日に桜子の梅田に対する不満もたまっていった。


そして、梅田も松田ちゃんを目の敵にする桜子の心の狭さに少しだけがっかりだった。


梅田は、桜子に嫌気がさしたわけではないけど、なんというか、そういう桜子の姿を見たくなかった。


梅田は桜子が他の女性をののしる醜い姿を見たくなかった。


桜子は、松田ちゃんの肩を持つ梅田に対しても何かにつけて文句ばっかりいうようになった。
やがて、文句は言わずに、悲しそうな怒ったような、まるで、怒りながら泣いているような目で梅田を見るようになった。


そういう訳で、松田ちゃんが梅田のグループに来てから、梅田と桜子は以前のような仲良しな感じではなくなってしまったのだった。


梅田は悲しくて、桜子と関係を修復したい気持ちもあったのだが、でも積極的に桜子の機嫌を取る気にもなれなかった。

桜子の松田ちゃんに対しての冷たい態度には梅田も引いてしまう。


しかしこの前、久しぶりに少しだけ梅田と桜子は楽しく話ができたことがあった。

以前この部署にいた、今は北海道の支社にいる男の社員が、出張で東京にきたときに、久しぶりに梅田のところに顔を出した。

その社員と昔の仲間だった梅田や桜子たちは飲みに行った。

その旧知の社員と飲みの席で話をしていると、梅田も桜子も自分たちが仲が良かった時代を思い出した。

「本当に二人は仲よかったもんな。俺、二人は付き合っているんじゃないか?くらい思ってたもん」
とその社員は言った。

梅田も桜子もその社員の手前、いがみ合うこともなく、ニコニコと話しているうちに、なんだか以前のようないい雰囲気を取り戻していた。




しかし、その後、ここに来て、松田ちゃんの書類紛失という大ドジ。

松田ちゃんは火曜日、会社から帰るまでは書類がちゃんとあったことを確認している。
しかしその後、次の週の月曜日早朝に出社したときにその書類がなくなったことに気が付いたという。

でもどうしてなくなったのかわからないという。

書類は棚にしまっていたのだけど、なぜ無くなったかわからないと言う。


梅田は『その棚に鍵をかけ忘れたこと』についてだけ松田ちゃんを叱ったあと、
部長と課長たちとの会議にのぞんだ。


それはとても大事な書類だったので部署内の役職のある者たちとの緊急会議となったのだった。


部内の課長の一人は
「松田っていろんなものの整理が下手なんだよ。いつもいつも周りに書類を散らかしまくって仕事をしていて。だから書類がなくなっちゃうんですよ」
と言った。


他の課長が
「いえ、おかしいわ。他のものはあって、その関係書類だけが棚からごっそりなくなるなんてありえないわ。誰かが盗んだ可能性があると思いますよ」と言った。


「でも松田さんはね、あの人、いつか決済の降りた印鑑のついた稟議書を下書きと間違えてシュレッダーにかけようとしていたくらいのドジなのであの人だったらやりかねませんよ」
と他の課長が言った。


「でもあんな何10枚もあるものをいくらなんでも間違ってシュレッダーにかけ続けないだろ?相当な時間がかかるぞ。」
と部長は言った。


梅田は暗い気持ちで他のみなさんにぺこぺこしながら、意見を聞いていた。



梅田は考えていた。



桜子がやったんじゃないか・・・。

桜子が松田ちゃんをおとしめるためにどこかに書類を隠したんじゃないか?


桜子とせっかく仲直りをしかけていたのに梅田は絶望した。
桜子にも、そして、何の証拠もないのに真っ先に桜子を疑う自分にも・・・・。



皆で20分ほどあれこれ話をしていると、この会議に遅れてきた副部長が会議室に入ってきて言った。
「俺は金曜日の午後、その書類を見たぞ!気になることがあって調べものをしてたんだ!」



と、いうことは書類が紛失したのは金曜日の夜から後か・・・。



梅田は飛び上がらんばかりに大声で叫んだ!
「そうか!書類は金曜の夜から月曜の朝までの間に盗まれたんだ!!」


「おいおいおい。まだ泥棒がうちの部署にいると決まったわけではないぞ」
と他の課長がたしなめた。


「うん!うん!」
と言いながら、なぜか、突然ニコニコ笑いだした梅田を会議の出席者は不思議な顔をして見た。


なぜ梅田が喜びだしたのか?


梅田は、桜子と金曜日に飲みに行っていたからだ。


北海道から出張できた男と一緒に、金曜日、定時が過ぎたそうそうに梅田と桜子と他、北海道の男と顔なじみの数人だけで飲みに出かけたのだ。

そのときにまだ部にはたくさん人間が残っていたが。


やった!


書類は桜子が盗んだのではない!


副部長の話をきくまでは梅田は桜子のことを疑っていた。


しかし金曜には桜子にはアリバイがある。

桜子が犯人じゃないということがわかり、とても嬉しいやら、でも自分が桜子を疑っていたことが悲しいやらで、なんだか涙が出そうになった梅田だった。



****

部長は夜の会議室で松田ちゃんを追い詰めていた。

「梅田は、ちゃんと部下を叱れないタイプだから、代わりに俺が注意する。」

というか、梅田みたいなぺーぺーが何をしても責任のとりようのない問題だと部長は考えていた。


松田ちゃんの失くした書類は対外的には意味のないものだったが、社内の役員にかかわる書類だった。


役員たちの個人的な恨みや不満を買いそうな、そして仕事としても『ダイジョブなのか?ここの部署?』と役員たちに思われかねない書類だった。


部長は、まず自分のすぐ上のヒラ役員に謝罪をせねばならなかった。


そして、他の上級の役員たちへの謝罪は、
部長が直接謝るのか、それともこの部の管轄のそのヒラ役員さんが梅田の代わりにハジをしのんだり、他のライバル役員さんに笑われたり、ライバルに蹴落とされる材料を与えながらも、謝罪してくださるのか?・・・そんな感じだった。


この書類の紛失は、会社に対外的には金銭的な損失を与えることではなかったが、役員にダメを出される、そして上の平役員さんのこれ以上の出世を止めかねないという意味では部長にとって結構、大変な問題であった。


梅田なんか、別にこんなことがあってもなくても、ほっといてもどうせもともと出世しないんだから、ここで罰しても意味ない。きっと本人も気にもしないだろう。
しかし、俺とヒラ役員さんの運命はこの事件で大きく変わってしまった。

そう部長は思った。



「どうしてこんなことになるんだ?」


やけくその部長は、松田ちゃんをお仕置きすることにした。

会議室で立ち尽くす松田ちゃんは「ごめんなさい。ごめんなさい」と言いながら、部長にだんだん壁の奥に責められていった。


「隠しているんじゃないのか?」
と部長は言った。


「はい?」
松田ちゃんは怯えた顔で言った。


「まだ、どこかに書類を隠しているんじゃないか?その服の中にとか!」

部長は言った。

「脱げ。脱ぎなさい」


松田ちゃんはブラウスを脱いだ。

スカートも脱いだ。


前の部署では責任感ある仕事をしてきたのに、この部署で数々の失敗をしてきた松田ちゃんには、責任を取るためにはもう自分でも、部長の言うことを聞くしか選択肢がなかったようだ。
『セクハラ』という言葉は松田ちゃんの頭にはまったく浮かばなかった。


怯えながら、ブラジャーとパンツだけの恰好になった松田ちゃんだった。


松田ちゃんの下着姿を見て部長は驚いた。そして部長は息を飲んだ。

松田ちゃんの下着はものすごく小さかった。

ほとんどヒモだった。


股には小さい小さい逆三角の布がやっと松田ちゃんの股間を隠しているだけだった。股から腰をまわって後ろに続くのは布ではなくヒモだった。

毛は剃ってしまったんだろう。

松田ちゃんのムチムチの腰の横のラインや脚の付け根や、下腹部が丸見えだった。

おっぱいは乳首だけがやっと隠れる、これは正三角の布だった。そこから肩まで続く布も、背中のほうに続く布もヒモだった。

おっぱいのふくらみのほとんどを布からはみ出している松田ちゃんだった。


松田ちゃんはその恰好で直立のまま立っていた。

部長が
「なんていう下着を着ているんだ?お前は」
と言いながらにじりよってくると、松田ちゃんは小さな右手で、隠し切れないおっぱいの前を隠し、左手で股間を隠した。


ムチムチの松田ちゃんのそのポーズがなぜか余計にいやらしかった。


部長は、松田ちゃんに近寄ると、松田ちゃんの右手を横にずらした。

松田ちゃんは少しだけ右手をずらし、わきの方にもっていき、おっぱい自体は部長にさらけだした。

部長は松田ちゃんのおっぱいを手でいじりはじめた。

小さな布の上から松田ちゃんの大きなおっぱいを部長は揉んだ。


「こんな下着つけてなんてスケベな女なんだ。だから仕事のミスをするんだ」
そんなことを言いながら、部長は、松田ちゃんの乳首が見えるくらい布がずれてしまうほど、おっぱいを激しくもんだ。

ズレた布から出たピンクの大きな乳首も部長はこすりながら、乳房をもんだ。

松田ちゃんは何も言えずに、顔を横に向けてじっと耐えていた。


部長は松田ちゃんの左手もどけ、松田ちゃんの股間をなではじめた。


両手を申し訳程度に胸のそばと股間のそばに置いたまま、松田ちゃんは部長に上も下も撫でられていた。

松田ちゃんはお口を「あ・・・」という形にしていたが、黙って部長にされるままに耐えていた。


松田ちゃんは恥ずかしそうに体を少しだけよじりながら、部長のいやらしい手に一生懸命耐えていた。


やがて、部長の手の動きの激しさで下の方の三角もずれはじめた。

松田ちゃんの股間に直に部長の手がふれるようになってきた。

「あ・・いや・・」

いやらしいことをされながら、恥ずかしそうに苦痛に耐えながら黙っていた松田ちゃんは声を出してしまった。


「何がいやなんだ?こんな下着を着てスケベな女だな。
一体どこに書類を隠したんだ?え?」

よくエロ話にありそうないやらしい言葉を言いながら、部長は、松田ちゃんの穴に指をつっこみはじめた。

「ここか?」


クチュっという水分をいじる音が聞こえた。


「なんだ。もうこんなに濡れているじゃないか。こんな濡れた穴に書類を隠したのか?お前は」


部長の指の動きが素早くなってきた。


「あ・・いやあ」

------続く-------------
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二人目の彼の肩の上に両脚を乗せてアソコを密着

2017エロフィクション
08 /01 2017

動けないようにとらわれる快感


彼に捕まってしまって身動きをとれなくされてエッチをされた経験です。


彼は私にとって2人目の人でした。

と言っても、私は処女をあげた人とは一回しかセックスをしていないので、二人目の彼と付き合いだしたときは、ほぼバージンのような状態だったと言ってもよいのではないでしょうか。


デートの公園でキスの途中に、彼が初めて私のお尻をなでまわしたとき少しびっくりしました。

彼の手を思わず黙って振り払ってしまった私でした。

黙って振り払うなんて、ちょっと感じ悪かったかなあとは反省したのですが。



次に夕日の沈む海辺に連れて行ってもらったときに、キスの途中で彼はまた私のお尻をなではじめました。


最初は、彼は私を抱きしめてキスしながら、私の背中や腰をいとおしそうにさすってくれていただけでした。


彼のその行為にはうっとりして、それはよかったのですが、次にまた彼の手がお尻の方に伸びてきたので私は、今度は彼の手を振り払わずに、唇を彼から離して、
「いや。キスに専念したいの〜」
と少しだけ可愛く言ったつもりでした。


「なんで?いいじゃん」
と彼は言って私のお尻を触ることを続けようとしました。


「いや・・」
と私が言ったのに、彼にはお尻を掴まれたり、胸まで触られはじめました。

夕方の浜辺に立ったまま。

他に人は周りにいませんでしたけど、だんだん彼が興奮してきて私のあちこちを触り始めたので私は彼の胸を両手で押して
「いや」
と言ってしまいました。


「ケチ〜!」
と言って、彼は私から少し離れました。

彼は笑っていたけど、私は悪かったかな?とまた少し反省しました。


そのあと、海岸沿いの大きな道に止めていた彼の車に戻って、ジュース等を飲みながらおしゃべりをしたあと、
「そろそろ帰ろっか」
と彼は言いました。


でも「帰ろっか」のあとも彼はなかなか車をスタートさせませんでした。

そのあとも、止めた車の中で随分おしゃべりをしたあと、
「さっきのホテルに行ってみない?」
と彼は言いました。


確かに、さっきここに来るまでに海岸沿いの道路を車を走らせてるときにラブホテルがあったのです。


そのときは、私ははしゃいでいて
「わあ!変な建物!」
と笑っていました。


「なんでラブホテルってああいう感じなんだろうなあ」
とさっきは彼もあきれたように笑っていました。


そこに行こうというの?

これから東京までの長いドライブの前に、休みたいし。

2、3時間、私とまったりキスしたり、ゆったりイチャイチャしたいと彼は言うのです。


そのラブホテルに私は行きました。


そこで、彼にベッドの上でキスしてもらったり、好きだよと言ってもらいました。


そして、Tシャツをまくり上げられて、はじめて直におっぱいをもまれたり、乳首をチューチューされたりしてしまいました。


私はそこまでは許しました。

私は自分も彼に乳首を吸われることが気持ちよいと気づいて、夢中になってしまいました。

でも私はそこまでしか考えていませんでした。

それ以上、彼がしないと思っていたのです。

彼が服を脱ぎ始めて、なんか顔色が変わって、けもののように私に覆いかぶさってきたときに私はベッドの上で逃げまどってしまいました。


私は彼の腕をスルスル逃げまくり、パンツに手をかけられたときも逃げ切りました。


私がとうとうベッドから逃げきって、ホテルの部屋の床に立ち上がった時に、彼は私を追い回すのをやめました。


彼はもう獣の貌から普通の顔に戻っていました。



そして
「そんっなに嫌がらなくても・・」
と彼は言ったあとに、


「ミキは処女じゃないよな?」
と私は言われました。




以前、公園のベンチに座って、明るくY談をしていたときに彼は突然私の膝の後ろを触ったことがありました。
「ここ触ると処女かどうかわかるんだ。」と言って。

「やだああ!」
と私は言いながらも膝の裏側を触らせた私でした。


そこの『けん』?『すじ』??なんか張り具合?それで処女かどうかわかるんですって。


彼はそのとき『うんうんわかった』と言ってしました。

私は笑うだけで自分が処女かどうかは言いませんでしたが。

そんなことで処女か非処女かどうかわかるわけないとも思ってたし、でも、たとえ、わかったとしても私は処女みたいなものだったし、どっちでも別に気にしていなかったんです。


また、処女に思われても非処女に思われてもどっちが得(?)かよくわからなかったので何も言えませんでした。


しかし、このラブホで私が彼を拒否したあとに、「ミキ、処女じゃないよな」っていう彼の言葉にはなんか傷つきました。

処女じゃないくせに、何でやらせおしみしてんだよと言われたような気がしたのです。

私はラブホテルで泣いてしまいました。


彼は謝ってくれたので、その日は東京に車で戻るまでだけは、気まずかったですけど、次に会うときからはまた私たちは仲よく話ができました。


私もエッチなことをすぐにしたくなかっただけで、彼を大好きな気持ちは本当でしたし。


***

その後、しばらく彼は私にセックスを迫ってきませんでした。

カラオケボックスで胸をもまれたり、彼のお部屋で乳首をいじられることは経験していましたが、私に気をつかってくれてなのか、それ以上は彼はしてこない日が続きました。


しかし、ある日、再び彼はいよいよセックスを迫ってきました。



今度は、彼のお部屋でした。


このときは、もう彼に押し倒されて、乳首を口で愛撫されることは気持ちいいとわかっていた私でした。

私はそれをされました。


乳首を散々舐められて、気持ちよくなって、その後、私は抵抗もせずパンツも脱がされました。


「好きだよ」とか「かわいいよ」とか「綺麗だよ」と美味しい言葉を言われながら、キスされながら、片手で彼に下半身も持ちよく触ってもらって濡れてきてしまった私でした。

私は彼に愛されて満足でした。

ですので、今日はもうここまでよ。と私は思いました。

これ以上はまた今度。



しかし、彼は私の下半身の方に下がってゆくと、私の両足首を持ち、脚を広げました。


いや!彼ったらまたセックスを迫って来たわ。


でも私は逃げ切れる自信がありました。

自分の身体能力と、彼のやさしさで、私がいやって言ったら、きっとそれ以上は彼はしない。大丈夫だと私は思っていました。


でもそれは間違っていました。


私はそのまま脚を高く持ち上げられました。

少し上げるだけかと思ったら、そのままどんどん上に上げてゆきます。

え、やだ!どこまで上げるの。

やだあ!彼は私の股の間に座って、私の両脚を自分の肩の上まで上げるじゃありませんか。

やだあ!

これは、逃げようとしても逃げられない体勢です。

彼は私の脚を自分の両肩にのせるじゃありませんか。

いやあ。

そしてそのまま彼は少し私の方に前かがみになります。


私はエビのように体を折った感じで、彼にのしかかられています。


いやー!動けない。

恥ずかしい。何、この恰好。

脚を上げて固定されて、お股もお尻も彼の方に向いていて動けない。

彼はこの体勢のまま、私のアソコに挿入してきました。

あ・・・いや・・・ダメ

私の奥に入ってきつつ、彼はもっと前かがみになってきました。

私の脚を抑えて、私の脚とともに私の上半身の方に彼が倒れ込んできます。


ああっ!


体が、お腹のあたりから完全に二つに折り曲げられてしまう私です。


彼の顔が私の顔に近づいてきます。


私は完全に彼に抑え込まれてしまっています。



彼の腰も私のお尻にぴったり密着しています。


彼と私の恥骨と恥骨がくっつています。

あああ。


私の顔をまじかで見ながらゆっくり彼は出し入れを始めました。


あああ!


彼の動きが直接、私の体にのしかかってきます。


彼が私の奥のほうまで入ってきます。

いやあ!



実は私、処女を失ったときは何もよくわからなかったのです。

処女を失ったときは夢中のまま、何も感じないまま、苦痛もなく何がなんだか、よくわからないうちに終わってしまったのでした。


でも、この彼の部屋では、男の人に挿入されるということを初めて実感した私でした。


こんなに逃げられないようにがっしり彼に捕まってしまって・・・。
そして、こんなに自分の体の奥に彼が入ってくるなんて・・・。



彼は私の中でゆっくり出たり入ったりしました。


あああ!


彼が私の中に入るときは私のあそこの穴が押し広げられ、そして彼が奥に進んでいったあと、もうそこまででいったら、戻ってくれると思ったら、戻ってくれないで、もっともっと奥のきつきつの限界のところまで彼が入ってきます。



いやあ!こんなに奥深く入れられて私のそこは壊れないの?


そして奥の苦しいところまで、彼に押し込まれたあとに、やっと彼は私の穴から引き返してゆきます。


少しほっとすると、でもまた彼は再び、私の奥につっこんできます。


いやあああ!壊れちゃうう!


でも彼には動きを封じられてしまって私は逃げられずに完全に彼の好きなようにされています。


私はドキドキ、少しハラハラ恐怖と、不安と興奮の中、でも彼にやられているこの行為について、彼に捕まえられていることが、だんだん嬉しくなってきてしまいました。



しばらく、そんなハラハラドキドキをしたあと、彼は、なぜか私の片足だけをを自分の肩から外すと、下におろしました。



私の片足は下に着地しました。
でも、もう私の片方の脚は上にあげられたままなんです。


私の片方の脚を掴んだまま、、今度は彼の太ももが私の太ももの上にのっかって密着してきます。

また二人の股間と股間が密着します。


そして、私は片足を持ち上げられたまま、彼に動かされました。


あああっ!

これも変な体勢。

いやああん!恥ずかしい。

私の片脚を片手で彼が持ち上げて、腰を動かすってやだあ!

なんて恰好なの??

やだああ!

でも動けない!!

がっちりつかまれて動けない!


その変な恰好に私はだんだん興奮してしまいました。



そのとき、青葉マークの私は、きっとまだ、肉体的には膣では気持ち良さを感じられていなかったとは思うのですが、そのいやらしい恰好に精神的にはなんともいえない恥ずかしさとエロさを感じてしまったのでした。



私はもう泣くこともなく
「あ・・・」
と声を出しながら彼にゆっくりとその行為をさせられ続けた私でした。



しばらく「あ・・あ・・」と私に声を出させてから、そのあとに彼はやっとそのころの私が少女漫画とかで見た想像する、『普通のセックス』の形になってくれました。


その形になってからの彼の動きは、早くて、怖いくらい力強かったです。
その形で、激しく彼は私の中で動いたあとに突然、静止しました。


コンドーム越しに私の膣の中に彼が放出しているのがドクドクわかりました。


彼はいわゆるイってしまったようでした。このフィニッシュのそのことは、当時の幼い私でも知識としてわかっておりました。


ああ。とうとう彼と最後までしちゃったわ。と私は思いました。



***


大人になってから、私はもっといろいろ知識を得て、あのとき彼は、ほぼ処女の私に対して『屈曲位』というやつからの『松葉くずし』
というやつをしたんだなと知りました。



-------終わり-----------


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