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2017年7月アーカイブ

月間アーカイブ
07 /31 2017
2017年7月アーカイブ


☆題名をクリックしてください。


全裸で片膝を立ててもう片膝を寝かせて座っている





同時に複数の異性でつきあう『ポリアモリー』を理解しようとする(2017エロエッセイ)


チャットでアソコを全開にする妹が心配(2017エロフィクション)

内股の美少女を後ろから前から犯してしまった(2017エロフィクション)


男女が一晩一緒にいても本当にセックスしないことある!!(2017エロエッセイ)

人妻が宅配便のお兄さんと着衣セックス初体験(2017エロフィクション)

レオタードの股間のふくらみの真ん中に食い込むロープ(2017年エロフィクション)

元彼にエロ面接でお口に射精されるアラサー女子(2017エロフィクション)

異性の友情も結局セックスをさせられる②(2017エロフィクション)

異性の友情も結局セックスをさせられる①(2017エロフィクション)

『女 〇〇人切り』を自慢している男はセックスが下手くそ(2017エロエッセイ)

お姉ちゃんの旦那さんにエロマッサージをされるJK(2017エロフィクション)

裸エプロンで教団に立つEカップの女教師(2017エロフィクション)

背中をそらせて四つん這いになってあなたの挿入を待つ(2017エロエッセイ)

処女だった社長の若い嫁を3人がかりでイカせた話(2017エロフィクション)

ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち②(2017エロフィクション)

ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち①(2017エロフィクション)

全国の痴女にもっとがんばってもらうのはどうでしょうか(2017エロエッセイ)

若い肉体を求める豊満熟女②(2017エロフィクション)

若い肉体を求める豊満熟女①(2017エロフィクション)

さ・し・す・せ・ソフレ志願の先輩OLをやっちゃうまで②(2017エロフィクション)

さ・し・す・せ・ソフレ志願の先輩OLをやっちゃうまで①(2017エロフィクション)

オナニーの時には声をあげるの?(2017エロエッセイ)

紳士だと思っていたブログの読者はエロ鬼畜だった②(2017エロフィクション)

紳士だと思っていたブログの読者はエロ鬼畜だった①(2017エロフィクション)

七夕に中出しセックスすると?(2017エロエッセイ)

巨乳、垂れ気味、ハーフ、 いろんな女と 魅惑のハーレム体験②(2017エロフィクション)

巨乳、垂れ気味、ハーフ、 いろんな女と 魅惑のハーレム体験①(2017エロフィクション)

大人のおもちゃ屋さんにエッチなことをされちゃう女子大生(2017エロフィクション)

『オタサーの姫』的なことって日本全国で起きている(2017エロエッセイ)

社員寮で下半身丸出しのOL②(2017エロフィクション)

社員寮で下半身丸出しのOL①(2017エロフィクション)




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同時に複数の異性でつきあう『ポリアモリー』を理解しようとする

2017エロエッセイ
07 /31 2017


日本の気象も異常事態が多い昨今ですが、ここにも注意報発令!!エロ注意報発令!

ご注意です!!この記事はあまりエロくないのです。
今、エロエロ気分の人はとばしてくださいませ!!
他のたくさんあるエロエロ記事を読んでください7月アーカイブおすすめ記事


*****

『やっていること、言っていること』に賛同ができない人物がいたらどうします?


大人の場合、その人のことをどうにかわかろうと努力するでしょう。


もしも、その意見の合わない人が明らかに自分の敵だったら、理解なんてしないで、思い切り攻撃するのみなので、別に何も悩まないんだけど。

そうでなくて、実際一番困るのは、敵でもなくて、実生活で一緒にいろいろ協力して仕事やら何やらをしないといけない立場同士、できたら好きになったほうがいい人の行動や言っていることが理解できないときですよね。


そういうときは、その人の意見や行動に賛同できなくても、『何でこの人はこういう考えになっちゃったのか』とか、『こういう考え方方になっちゃっても、この人の場合、しょうがないんだ』ということだけは理解するようにすると思う。大人は。


そう、結局気の合わない人とうまくやるには
「その人がそーなっちゃったものはそーなっちゃたものなんだからしょうがない!」と思うことですよね。


自分だって、長いこと生きてくると、特になんかそうするつもりじゃなかったのにそうしてしまっていることのひとつやふたつはあるでしょう。

他人もそうだ。きっと生きてきた環境や、出会ってきた人、事件などで、こうなっちゃったんだと理解する。

「ああなったにはあの人なりの理由があるんだ」と想像すること。

相手の今まで生きてきた環境などを想像して、考えて、考えて、『ああ、じゃあそうなるのも当然だね』と納得する。



あるいは、生まれつきの性質っていうのもある。
動物と一緒で、人間が100人いたら、こういう人が10人出るのは自然の摂理・・・生物として当たり前・・・とか思うことだね。

自然界の動物を100ぴき観察すると必ず、1パーセントはこういう特徴のものが生まれてくる・・・みたいな。


また、働き蜂の理論だっけ?アリの理論だっけか?は、何匹いようとなん百匹だろうと、必ずその中の2割はさぼるのが生物の常である・・・のように。
しょーがないというか、当然のことだと思うことですね。そう思えれば相手を嫌いにならないですむ。
こっちも心穏やかだし。


しかし相手のことを想像して、考えて考えた挙句に、よくわかってきちゃって
『結局、あんたはずるい考えだからそういう行動になってるんじゃないか』
という結論に達してしまうこともある。
その場合はもうしょうがないですね。

寝かしておきましょう。いつか私の考えが変わるかもしれないし、その人の行動が変わるかもしれないし。



さて、身近にいる人ではないのですが、『ポリアモリー』という謎の人たちを理解しようとしてみることにします。


『ポリアモリー』というのは『性癖』なのか理性で選択、決断した『愛の形』なのかどっちもなのかもしれませんが、そこは私にはまだよくわからないのですが、複数同士で愛し合う人たちのことです。


1対1じゃないってこと。
男性2人と女性1人で恋愛をするとか、その反対とか、あるいは男女2対2でつきあうとか、もっと大人数とか。


その関係性が『浮気』や『不倫』と異なる部分は、関係者全員の中ではその関係をオープンにしていて、合意しているってことです。


例えば、男女3人で一緒に暮らして、日替わりでセックスをしたりする。


で、決して、『本命』と『セフレ』・・・みたいに順位をつけないらしい。


お互いの関係を認め受け入れるという形。

嫉妬や憎悪はそこにはないらしい。


いつかここにも書いた『ボノボ』っていう仲よく乱交をする平和なおサルの集団みたいな感じね。



こういう関係性の男女が増えているのか、認められつつあるのか、話題っていうほどではないと思うけど少しずつ世間に存在を知られているらしい。


私もしたいのか?

NO!

私は女は自分は一人で相手は複数がいい。てへぺろ。

逆に男は自分一人で、女は複数がいいって、そういう男の人も多いでしょう。


でも『ポリアモリー』を理解するのに、手がかりとしては『自分は一人だけど恋愛相手、もしくはセックス相手が複数でもいい・』と思う人が世の中には多いというところが(おいおい、そんな不埒なやつが多いとは決まってないぞ!)、ミソなのではと思います。


彼らを理解する『とっかかり』と言いますか。

これがもしも
「私は絶対、1対1じゃないといやだ」という人ばかりだと、「『ポリアモリー』は変な人。理解不能な変わり者」とみんなに言われてしまうでしょう。


しかしハーレムがいい・・・という人は、気持ちの半分までは『ポリアモリー』を理解できますよね。


相手が認めれば、金さえあれば、世間が認めれば、ハーレムがいいという人には。


あと一歩。


じゃあ、どういった場合に、例えば彼氏に自分以外の女がいても我慢できるのか?
我慢というか心穏やかに受け入れられるのか?


①自分が後から、関係性に加わった場合

どういった場合、『ポリアモ』(略すな!)ができるのかと、もしそう問われると、真っ先に思いつくのが、自分が後から来た場合ですね。
自分が好きになった男にはすでに別の女性がいた。

でも自分はその男が大好きで大好きであきらめきれない。

しかし、彼を彼女から奪い取るようなひどいことはする気もない場合。もしくは実力的にできない場合。


そんなとき、もしも彼と彼のパートナーの女性が
『いらっしゃいな。3人で愛し合いましょう』
と私に手を差しのべてきたら・・・・うーん。ポリアモになるかもな!



②自分に自信がある場合
独占欲が強い人や、相手を極端に拘束する人は、自分に自信や余裕がない人だと言います。
自分の実力に自信がなく、愛されることにも自信がなく、いつ自分が見限られるかを心配している。

では、自分に余裕と自信がある人は、独占欲や相手を拘束する気持ちがないのか?

自信たっぷりな人なら『ポリアモリー』の関係ができるのかしら?

彼を他の女性に貸しても私は全然、余裕よ。かまなわいわよ。平気よって。


③彼が魅力的すぎ場合。
彼が圧倒的に魅力的。
もう人生今まで会った中で一番!
いや、親しくなったことのない男性を見ても世界中で一番!

他の人が好きになるのもわかるわ~。
いや、彼のこと好きになった彼女と私は気が合うかもしれないわ~。

彼みたいな素晴らしい人を独占するのずるいでしょう。
シェアしましょう!



④性欲のバランスによる場合。
浮気をついしてしまう人の中には、精神的なものはまったくなく、マジで肉体的なことのみでする場合もあります。

愛する相手とのセックスに対する性欲のバランスが悪いのよ。

もし自分が性欲が強いのに、大好きな人は1年に一回しかセックスしたがらない。

・・・極端な例ですが、例えばね。そういう場合ね。

あと逆もあり、自分は1か月に3回程度でいいのに、相手が毎日エッチしたがる場合。

すまん。愛しているけど、そんなにはあたしセックスばっかできない。

しょうがないわ。私も認める同性とあなたをシェアしよう。いやむしろしてほしいわ!体力持たないわ・・・て場合。

その場合、ある意味、『ポリアモリー』はすごい合理的なシステムとなる。

性の回数の不一致にイライラしないで、自分に隠されたわけのわからない女と浮気もされないし、知っている女性とやってくれたほうが、いい。
そしてむしろ関係が長続きしてうまくいきそうだわ。

既婚者の奥さんならわかるんじゃない?私も昔、仕事&育児が忙しいときに旦那の誘いを断りまくっているときがあったわ。
その時は自分に何も落ち度はないと思ってたけど、大人になってから反省したことはこのブログにも何回か書いたけど。
今になれば、『いや、あれはいかんだろう。旦那がかわいそうだったろう』と思うもの。



ハーレム希望者が、もしも『ポリアモリー』を理解しようとしたら、以上な感じかしら?


でも、ハーレム希望者は心の底では、基本は本当は『自分は一人、異性は複数』がいいのよ。
希望としては異性の相手は何人いてもいいけど、自分の同性側が二人以上は基本絶対にいやなのですよ。で、自分がされて嫌なことは相手にも絶対に要求しません。ですので結局、『ハーレム』も『ポリアモリー』の形もとらないのです。
心の中で思うだけです。

ただ、一生懸命理解しようとすれば上記のようなそんな感じってところかな。




ところで、他のことについては書いていらっしゃることがとても素晴らしいなあと私が思う若い女の子のライターさんがいたのですが、その方が『ポリアモリー』に否定的なことを書いていたのでちょっとびっくりしました。


その方は『ポリアモリー』を気持ち悪いと言っていたのです。


心狭いなあ!


いや、普通のきゃぴきゃぴの20代女子が『ポリアモリーって気持ちわるーい』ってゆうなら別に、そんなの日常の風景。
彼女らが、深く何も考えずに、何かに文句をつけるのは別によくあることだからいいのですけど。
しかしいつも賢い冷静な女の子が言ってたのでちょっとびっくりした。


その方は子供の話とか結婚制度の話などを持ち出して、ポリアモリーみたいなそんな関係、不幸になると言っていた。


今の日本の制度だとそりゃそうかもだけど、じゃあ、もしポリアモを心配してあげているのなら法改正とかする方向に考えが行かないのはなぜ?

それじゃあ結局、同性愛者に冷たい仕打ちをする頭の古いババアやジジイと大人とキミはおんなじこと言っているのよ。と思ったわ。


もっともらしい理屈をつけて他人の性癖の悪口言っていることになっちゃうわ。その人の記事の単語の部分に違う言葉をあてはめてゆくと同性愛者の悪口にもなり、他の性のマイノリティーの人の悪口にもあら不思議、なっちゃうのよ。


ただ、今は一部の自治体も認めるくらいな『同性愛者』に対して、なんか悪口を言っちゃうと、古い、かっこ悪いとされるご時世だから、それは言わないだけで、でも自分が理解できない性癖について文句をつけるのは、昔のじじいやばばあと頭の固い大人と同じなのよね。



でもその人の文章を最後まで読んでよくわかったのが、今の世の中が『ポリアモリー』を持ち上げようとするのが嫌ならしいんだ。

え?どこでそんな動きある?『ポリアモリー』を持ち上げる動きなんでどこにあるの?聞いたことないわ。


まあ、一般的な普通の企業勤めの私と違って、彼女はプロのライターなので、そっち界隈では流行っているのかもね?


プロの場合、自分の書きたいことじゃなくてもお仕事で『テーマ』をもらって書きたくないことを書くこともあるのでしょう。

そこで『ポリアモリー』についてもオファーがしつこくあるのかもね。


だから彼女は恐怖だったのかも?
世の中が『ポリアモリー化』『ボノボ化』になってく気がして怖い!と思っちゃったのかもね。


そらそうだよ。

私だってもしも世の中が全部、同性愛者の方向に流れてったらそりやあ私だっていやよ!

いくら『同性愛者の味方』の私だって、自分がそうしろって言われたら、助けてえ!って気もちになるわよ。
世間の流れが『同性愛者が一番かっこいい!』とか親に『同性愛者になれ』とか強制されたら、死ぬよ。

しかしそんなことにならないってば。

それに、マイノリティーの性癖の人が一般の人に、逆のこと強制されて死にたくなるのはどっちも同じことでしょう?


この女性の意見を見てて、なんかわかったわ。


自分の立場に危機感を感じると人は他人を攻撃するのね。

排除したくなるのね。

嫌なのね。自分を守るためにね。

自分の彼氏を他の女に合法的なのか、もしくは世間のおしゃれな風潮に流されてなのか、とにかく取られたくないのよね。


大丈夫だってば。そんなことにはならないってば。


大丈夫の保障は、じゃあ、ちゃんと私たちも性的マイノリティーの人のことも認めればねってことだと思う。



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チャットでアソコを全開にする妹が心配

2017エロフィクション
07 /30 2017



僕は学生時代に1日だけ『テレフォンアポインター』のバイトをしたことがあった。
一日だけ試しにやってみないか。やってみて、もしよかったら続けてもらえればいいという話だった。


その仕事は、外国製の性能のいい高級掃除機やキッチンの生ごみを粉砕する用品など、日本ではそのころまだポピュラーではなかった家庭内で使う製品についてアピールポイントを説明して売りつけるものだった。

僕たちは机に電話が並ぶ大きな会議室みたいな部屋に座らされ、電話番号のリストを渡された。


そのリストを見ながら、片っ端から一般のご家庭に電話をかけて、商品を売り込むのだ。


商品の説明のレクチャーは受けていた。

なるほど、商品自体はすごい便利で画期的ないいものだということがわかった。

これなら売りやすいんじゃないか?と僕は思った。

しかし甘かった。そうではなかった。


説明さえちゃんときいてもらえれば、興味を持つ人もいてくれそうなものだが、そもそも電話の売り込みなんてまともに聞いてくれる人はいない。

朝から何時間もあちこちのご家庭に電話をかけても全部、空振りだった。


電話に出たほとんどの人がこちらが用件を伝えた途端に
「間に合ってます」
「いらないわ」
「売り込みなら電話切りますよ」
と言った。

中には、何も言わずに電話を切る人もいた。


ご家庭に何10件電話をかけて、商品の説明までさせかけてくれた人は数人しかいなかった。

しかし、その数人も説明の途中で
「あー、もーいいや!いい!結構です」
と僕の話をさえぎって電話を切ろうとした。
説明の途中で急に電話を切る人もいた。


もし、商品の売買が成り立ったら、1件いくら、話に乗って商品のお試しをしてくれる人がいたらは一件いくら・・というバイトだったのだが、夕方まで電話をかけまくっても、僕の話に乗ってくれる人は一人もいなかった。つまりいくらやっても僕の実力では多分一銭にもならないということが僕にはわかってきた。


午後には、一緒に、このバイトに参加している友達と僕は
「このバイト今日だけでやめような」
と話した。


しかし、今日は最後まで夜までとりあえず、仕事を続けなければならなかった。無給であってもだ。


時間を費やしてもお金にならないことも話にならないわけだが、何人もの人間にこんなに冷たくされたり、邪険な扱いを受けることが僕にはだんだん辛くなってきた。


夕方、ほとほと嫌になった僕は、気分転換に、自分の家に電話してみた。

ふふ。悪戯で母ちゃんに売り込んでみよう。

で、最後に『俺だよーっ母ちゃん』ってネタ晴らししよう。


僕が自分の家に電話をすると妹が出た。


僕は会社名を名乗り、商品の説明を聞いてほしい旨を妹に伝えた。


妹は電話をかけてきたのが僕だとは気づかなかったようだ。


「はい。はい。」と言って、妹は熱心に僕の話をききはじめた。


え?きくんだ。


この商品に興味持ったのか?

いや、興味あるわけないだろ。高校生のお前じゃ、家庭用品なんて買うか買わないかの判断もできないだろ?

もしよさそうな商品だと思ったとしても普通、母ちゃんに電話、変わらないか?


僕は商品の説明を最後までしてしまった。

その日、初めてこんなに長くしゃべった僕だった。

僕の説明を相槌をうちながら聞いていた妹は「母に聞いてくるので少々お待ちください」と言った。


僕は5分ほど待たされた。
やけに長いな。

まさか母ちゃんを説得しているのか?

やがて再び電話に出た妹は
「すいません。うちではいらないとのことです。ごめんなさい。説明してもらったのに」
と申し訳なさそうに言った。


僕はネタ晴らしできなくなってしまった。


何と何10件と電話して、話をきいてくれてこんなに申し訳なさそうにしてくれたのは、妹だけだった。


性格いいなあと思いつつも、馬鹿なのか?こいつ?暇なのか?騙されやすいやつだとも思った。


それがちょっと怖くなり、ネタ晴らしをしなかった僕だった。


妹は天然だった。


****


話は変わるが、大人になった今、僕は出会い系サイトをよく利用することがあった。

気の合う人と会えてエッチに至ることもあったが、

「ねえLINEのIDか、メールアドレス教えて」

と言うと急に女性が話をずらしてくる場合もあった。


そのとき使っていたサイトは男性が有料会員になって、女性は男性のラインを一回受けると何円か報酬をもらえ、男性に対してラインをするとこれまた、何円か報酬がもらえるというそういうサイトだった。


そのサイトで
『エッチ大好き~』と名乗っている女性がいたので僕はそのコにそのサイト専用のLINEをした。

お互い自己紹介をして話が少し盛り上がったあと



僕「ねえ。個人的なLINEのIDか、メールアドレス教えて」


女性「エッチ好き?」


僕「うん、好きだよ。エッチ大好きだよ。・・・・・ねえ個人のLINEのID教えて」


女性「エッチはどういうシチュエーションが好き?」


僕「ふふ。バックが好きだよ。でも君とならどんなのでもいいよ。・・・・ね、メルアド交換しようよ。」


女性「うふ。私もバック大好き。気が合うね。」

僕「ねえ、個人的なLINEのID・・・」


女性「あとねえ騎乗位も好きよ」


・・・・・わかった。

これって質問には、すぐ答えないで、細切れに会話をして、会話を伸ばして伸ばしてなんぼか稼ごうって魂胆か。


一返信いくら、いくらの世界だもんな。

はあ。素人でも小銭稼ぎに余念がないのね。



僕はそのあと、女の子とチャットができるというサイトに入会金を払って入会したこともあった。


そのサイトは『チャットで女の子とオナニーを見せ合いっこしよう』という誘い文句があった。



そのサイトのホームにはたくさんの女性の写真が載っていて、男はそこから好きな子を選択できるのだ。


顔は映さずに首から下の写真だけの子や、顔は隠しているけど体がサービスばっちり下着の女の子や、顔もちゃんと出している子などの写真があった。


僕はスタイルがよさそうな顔を隠している子とチャットをしたことがある。


多分、顔を隠している子のほうがエッチなことができる確率が高いと僕は踏んでいた。

なんかそんな気がしたのだ。そんな子のほうがエッチしたがっているじゃないかと思ったのだ。



しかし、顔を隠している子と、僕はたくさん世間話的な会話はしたが、結局、そのコは僕のエッチな会話にものってこないし、PCの前でオナニーも見せないし一枚も服を脱がなかった。




まあしょうがない。


サイトとしてお客さんに提供できるのはそこまでだ。後は自分の実力でなんとかしなさいってことだ。

僕にPCの前で女性にオナニーをしたくなる気持ちにさせる実力がなかっただけだ。

今後はがんばろう。



僕は次に可愛い顔をちゃんと出している子とチャットをつなげた。


その子の可愛い顔を見ながら、エロい話を僕らはした。

どんな体位が好きとか、どんなオナニーするとかなど僕らは話した。


「これから、お互いにPCの前でやってみようか。オナニーしようよ」
僕は提案した。


「やだ。恥ずかしい。こんなとこじゃやだ。それより実際に会わない?」
そんなことをそのコは言いだした。



僕らは連絡先を交換して、会うことにした。



会ってびっくりしたのはそのコにエッチの前に結構、高額な金銭を要求されたことだった。


まあそうだろう。そうだろう。そんなことだと思った。わかってる。わかってる。
こんな可愛い子だし、どうどうと顔をさらけだしているんだもん。

そりゃあ商売熱心に決まっているよ。わかってた。わかってた。


僕は金銭を支払って、コンドームありでキスなしでセックスした。



ベッドの上で、そのコに、もう2万くれたらコンドームなしでキスしてもいいと言われたけど、僕は断った。




やっぱり顔を隠してる子にしよう。

そっちのほうが本当に自分がやりたい子に違いない。


僕はLINEのサイトのほうで、再び、顔を隠している子を探した。


彼女とは話があったし、彼女はエッチな会話にものってくれた。


彼女は、特定の恋人ってめんどくさくていらない。セックス相手だけが欲しかったの。あなたは最高と言ってくれた。



その子とはすぐに実際に会うことができた。


びっくりしたことに、会ってみたら、メチャクチャ可愛い子だった。


そのコは以前のチャットで顔をさらしていた子よりも可愛くて、スタイルもよかった。


しかもそのコは僕に金銭も一切要求してこなかった。
話も合うし、いい子だった。



しかし僕が一回、彼女を抱いた後、彼女は豹変した。



割り切った遊びと言っていたのは彼女なのに、いつの間にか僕の恋人気取りになり、毎日の長文のメールのやりとりを要求してきた。


こっちは仕事もあるのに、ニートの彼女はデートを週に3回4回と要求してきた。


仕事で1週間会えなかったあと、彼女は朝、夕、僕の会社の前で僕を待ち構えるようになった。


僕のメールの返事が一度だけ、一日遅れただけで、『他に女がいるんでしょう!!』と彼女は騒いで、僕の家の最寄り駅で僕の帰りを待ち構えそこで大騒ぎした。



彼女とは大騒ぎされた挙句に結果、今は別れたんだけどね。



うーん。なかなかうまくいかないものだね。



*****



僕は再び、チャットのほうに戻った。


もうエッチできなくても大人しく、普通の子と楽しく会話できればいいや。

じっくり仲よくなってから考えればいい。


あせらず女の子との普通の会話を楽しむほうがもしかして、エッチへの早道かもしれないし。




あと、もしかして、僕のルックスに問題あるのか?とも僕は考えた。



PCのカメラの位置を何度も調節して、自分の顔がうつらないようにして僕はチャットにのぞんだ。



顔を隠しているすごく可愛い声の女の子とチャットがつながった。



顔は映していないが、そのコは首から下の抜群のプロポーションをPCのカメラの前で、僕の前でさらけだしていた。


おっぱいも大きいし、ウエストが見事にくびれているし、薄着でチャットにのぞんでくれているし。


彼女のおっぱいを薄い服の上から見ながら、普通の会話をしているだけで僕は十分楽しかった。


しかも途中でその子のほうがエッチなことを言い始めた。


僕もエッチな会話にのっていった。

彼女がおっぱいの形がばっちりわかる服装で、僕とのエッチな会話をする。

よかった。やっといい子と出会えた。



そして彼女は

「オナニーしたくなっちゃった」

そう言いだすじゃないか?!


女の子は座る位置を変えると大股開きになった。

パンツの上から、割れ目ちゃんの形がわかった。


僕は興奮して、ズボンを脱いで自分の下半身に手を持って行った。


僕はしばらく、彼女がパンツの上から、綺麗な細い手で、自分の割れ目をさする姿を見た。

僕も自分の男性器を出して、握りしめた。

彼女にもそれがよく見えるようにカメラの前で僕は座りなおした。

顔はあいかわらず隠してたけどね。

どっかのタイミングで出そうと思ってたけどね。


そんなことをお互いにカメラの前でしてみた。


僕のものがビンビンになってくると。


女の子は腰を浮かせてパンツを脱いだ。


ええっ!


女の子の薄い毛とアソコがオープンになった。


僕は自分の手で自分のものをしごきながら、画面に釘づけになった。


女の子はどんどん脚を広げてゆく。


うわああ!!


女の子は自分の両手で、自分の大陰唇をぐいっと広げた。

うわああ!そこまでやっちゃううう!!


僕は彼女の開かれてしまった穴を見つめながら、自分をしごいた。


彼女も自分のクリトリスを撫でたあと、自分の穴にまで指をつっこみはじめた。

それがアップで僕のPCの画面に映っている。



彼女は自分の指の動きに感じて
「あんあん」
言い出した。

彼女のアソコが水分で光っているのがPCの画面ごしにもわかった。


彼女は濡れ濡れになりながら、自分の手で自分のあそこを触っている。
僕に見せつけながら・・・。


「あああん!!」
彼女が大きな声を出して、体を揺らした。

今まで、PCのカメラを顔が映らないようにうまく固定していたのだろうに、あまりに女の子の動きが激しく、ずれてしまって彼女の顔が映った。


感じて首を振った彼女の横顔をパソコンのカメラがとらえた。


あっ!可愛い!美人!


僕が、そう思った瞬間に彼女がこっちを見た。


股をさらけ出しながら、PCのカメラの正面を彼女が見た。




ああああっ????!!!!




妹だった。


あそこを全開にしながら、カメラの正面を見た、可愛い顔で口を半開きにしていた女は妹だった。


・・・・。



お前、相変わらず、人がいいというか、サービス精神旺盛というか・・・・・・良心的すぎるだろう。



お前は多分、この世の中の女の中で一番、サービス精神があって、いい人だろう?



しかし・・・・おまえ・・・・たいがいにしないと・・・。




僕はPCの電源を落とした。


----終わり---------------

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花柄の上下の下着で横を向いて膝をついて座っている


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内股の美少女を後ろから前から犯してしまった

2017エロフィクション
07 /29 2017


高校受験の前に数か月だけ、家庭教師のお世話になったことがあった。

俺は部活を一生懸命やりすぎて、勉強の成績のほうが大変なことになってしまっていたからだった。

このままではどこの高校にもいけないような状態だった。


部活が終わった夏休み明けから、親に無理やり家庭教師をつけられ、強制的に猛勉強をさせられた俺だった。


幸いそのときの家庭教師の先生のことを好きになってしまったため、一生懸命先生に従って勉強をして、奇跡的に俺は志望校に入ることができた。


大学生の女の家庭教師の先生は可愛かった。

先生は近寄りがたいような綺麗な大人のお姉さんでもないし、キャピキャピでもないし、なんかフワフワしていて柔らかそうで可愛らしかった。

動作も可愛らしかった。

俺たちは勉強机ではなくて、いつもちゃぶ台で勉強をした。


先生は立っているときもいつもなんか内股で、それも可愛いんだけど、ちゃぶ台に座るときも、俺の横で、正座を崩したような形で脚を左右に開いてペタンと座っていた。それがとても可愛かった。


時にはミニスカートで柔らかそうなフワフワの太ももをちゃぶ台の前で惜しげもなくさらけ出して、恥ずかしがることもなく、先生は夢中で俺に勉強を教えてくれていた。


俺は先生喜んでもらうためにに勉強も頑張ったが、そこは中学3年生。一人のときは、もちろん先生を犯す想像もしていた。


かわいい先生の内股の脚を持ちあげて、俺は先生に挿入するシーンを想像した。

俺の想像の中で先生は可愛い声を出しながら俺に出し入れされていたっけ。




30を超えた今、急にその内股の可愛い先生のことを思い出すことがあった。


洋風居酒屋で、会社の同僚と二人で酔っぱらっていたときに、隣の席にいた女の子の二人組が俺たちに声をかけてきたのだ。

そのコたちは20歳になるかならないかくらいに見えた。

おいおいいいのか。酒飲んで・・とは、さっきからちょっと思ってた。


まあ俺たちの時代は18歳くらいから女子でも平気で飲んでたんだけどな。
でも今は世間も大学も飲酒に関しては厳しいらしいじゃないか。


一人の女の子が椅子の下で、綺麗な脚を内股で開いていたのを少し前から俺はちらちらみていた。

女の子は短めのスカートで膝はぎゅっとくっつけているんだけど、その下の脚は内股に少し開いていた。


その脚が俺の15歳のときの家庭教師の可愛い先生を思い起こさせた。


俺たちは酔っぱらっていた。
話かけてくる女の子二人組と盛り上がってしまった。


内股の女の子はグレイのサマーニットに白い短めのスカートをはいていた。

「20歳です」
と女の子は言っていた。


嘘だ。もう少し幼く見えた。

化粧は上手にしているけどな。


でも、大人の女性というより、まだ美少女って感じだよな。


「20歳ですってば〜!」

俺がしつこく年齢を疑ったので、女の子はスラスラと自分の生年月日と干支を言った。

ホントか?

そして内股の女の子はこの前の成人式で着たという自分の着物姿の写真をスマホで見せてくれた。

20才で間違いなさそうだな。

うーん。そう見えないんだけどな。

でも俺の家庭教師の先生も20歳超えていたのに可愛かったもんな。


女の子はわからないな~。


まあ本人がそう言っているんだからいいか。


***
結局、俺はそのコとラブホテルに行ってしまった。


洋風居酒屋で女の子たちの支払いもしてあげたあと、また、俺たちがおごるから行こうよ、遅くなったらタクシー代も出してあげるよと女の子を誘って、4人でカラオケに行って、そのあと、電車の路線が同じ同士で2-2に別れたんだ。


同僚がどうしたかはわからないけど、俺は内股の子とラブホテルに行ってしまった。


あ!内股の彼女、カラオケで結構、古い歌うたってたぞ。

俺たちに気を使ってくれたのかもしれないけど。

あの気の使い方はやっぱ20歳超えているっぽいなあ。10代の子にはできないよな。

彼女は俺の世代の歌を立ち上がって、かわいい内股で揺れながら熱唱してくれたぞ。


内股の彼女はミサと言った。




ラブホテルで、仰向けに寝たミサは、立て膝で、内股で膝をくっつけて、でもその膝から下の脚は少し広げていた。


体が柔らかいのか極度なO脚というか内股というか。

脚の間からあそこが見える。


俺はその姿勢のままでミサに挿入した。

「う・・・ん」
ミサはうなった。


さっき、小さい少女のようなおっぱいをたくさん揉みまくって撫でまわして愛撫してやった。

ピンクのかわいい乳首を舐めまわしてやった。

股間のピンクの突起部分も舌で突いたり、吸った。

だからミサはもうびしょびしょだった。


ミサの中はきつかった。

あ~!気持ちいい~!


俺のアソコに吸いつくように締めつけるミサのアソコ。


俺の肌に吸いつくようなミサの若い肌。

俺は夢中で、ミサに出し入れした。


「今度は後ろ向いてごらん。」


ミサは四つん這いになると俺に向かって尻を突き出した。


また内股だ。


股はほんの少しだけ開いて、ベッドに膝まづいた膝から下の脚が外側に曲がっている。


四つん這いなのになんとも可愛らしいポーズだ。


でもちゃんと大事なところはオープンになっていて、毛の生えているところもあそこも俺に向かっていた。


俺はミサのお尻を掴むと、真ん中に口をつけた。


俺はミサの内股の中央の部分を後ろから舐めた。


「ああん!」
ミサは可愛い声をあげた。

後ろから、ミサのかわいいお尻をつかみながら、愛液をジュルジュル舐めまわしたあと、俺はミサに再び挿入した。


あっ!

バックだと更にミサのあそこがキツイ!


ミサの穴をこじ開けながら、奥に進んでは、また引いて、俺はミサの中を動きまわった。


「あああん!」
ミサの可愛いい声がだんだん大きくなってゆく。

ミサの綺麗な細いかわいい背中をなでながら、俺はピストンを続けた。

「あっ!あっ!」

俺はミサに出し入れしながら、腕を伸ばして、乳房を掴んだ。

そしてミサの小さな乳房を揉みながら、俺は動きを激しくしていった。


ミサの俺を締め付ける中を乱暴にかきわけて、俺は自分のものをミサの穴の壁に擦りつけ続けた。

俺は夢中だった。

「あっあっ」
ミサは可愛い声を出すたびに締め付けてくる。


俺は出そうになって慌てて、ミサの中から自分のものを出した。

そして、俺はミサの可愛いつるつるの尻の上に精液を放出した。ミサの白いふっくらした尻に俺の白い液が飛び散っていった。




そのあと、俺たちは黙ってベッドに並んで横たわった。



居酒屋やカラオケでは酔っていたし、ノリでペラペラしゃべれたけど、今、セックスしたあとこんな若い子になんて話しかけたらいいかよくわからない。


ミサに腕枕しながら、俺は頭に浮かんだことを何気なくきいた。


「ミサってどういう字を書くの?」


「海に砂って書くの。それで”ミサ”って読むの」

ミサは答えた。


「海に砂?海砂?・・・それで”ミサ”?? それは珍し・・・」


そこまで言いかけて俺ははハッとした。


俺の15のときの家庭教師の先生は
『海荷』(うみか)という珍しい名前だった。

やはり名前に『海』という字が入る。


俺は腕枕をほどいて上半身を起こすと 隣に寝転がる美少女の顔をもう一度見た。


俺は、ミサの顔の隅々まで見た。

なんか似ている。

すごく似ている。


先生に・・・。



「どーしたの?」

俺の不思議な動きに、ミサも上半身を起こした。


そして俺はミサの脚を見た。


ミサは膝を立てていた。


ミサは立てた膝をくっつけて、しかし下肢は左右に開いた形だった。
内股に。



またミサは脚の間からお股が見えている。


この内股!

この脚の形!!



俺はミサの細い足首を持つと持ち上げた。

「やだ〜」

ミサは背中から再び仰向けに寝ころんでしまった。




ミサの上に俺は再び覆いかぶさりながら考えた。


「俺が15の時、海荷先生は大学4年生・・・21か2?」

「先生が俺と会わなくなってから、もしもすぐに妊娠したとして、子供を産んだら・・・」



俺はミサの小さなおっぱいに顔をくっつけながら、考えた。
「俺が今33歳だから・・えーと・・・」



俺はミサの小さいおっぱいから顔をあげた。

「ミサ!」

俺は叫んだ。


「君!!17歳だろう?!」


ミサはびくっとした。


「どう考えてもそれ以上、年上のわけない!!
計算が合わない!
17歳だろう?!」

俺は続けた。

「そして君のお母さんの名前にも『海』がつく?」


ミサはモジモジしながら答えた。
「・・・うん。お母さんも『海』が付く名前・・・」



うわービンゴ!!!


「17歳だろう!この嘘つき!」
俺は叫んだ。



「げげっ!ばれた!どうしてわかったの?」
ミサはさっきまで敬語だったのに突然、17歳らしい言葉遣いをしてきた。

「なんで、ママの名前も『海』がつくってわかったの?」


うわあ!!!やっぱりいい???


俺はミサのほほを両手で抑えた。

「顔見ればわかるよ!」


ウソ。さっきまでわからなかった。


「ばれたね~」
とミサは言った。


どうしよう。
こんな若い子とやってしまった。


そして多分、ミサはあのときの家庭教師の海荷先生の子供だ!


うわ~。どうしよう!


海荷先生の幼い娘に手をつけてしまった!



俺は先生に受けた恩をこんな形の仇で返すことになるとは!
しかも18年後ごしに!!



「まったくも〜!!馬鹿なことを!!どーしてそういう嘘を・・・」
俺はミサの上で目をつぶり、片手で自分の額を抑えた。


どうしようかと考えながら俺は額を押さえて目をつぶったままミサにたずねた。

「そうだ。着物は?成人式の着物は?」



「あーあれ、おばあちゃんの若いころのやつが出てきたんで、着てみたときの写真。」
ミサはそう言った。


「20歳を名乗るときにいつも使ってるんだ。アレ。
でも、女の人にはばれるんだよね。
成人式にしては髪型もちゃんとしてないし、アクセサリーもしてないしってばれるんだよ。
でも男の人は細かいことに気が付かないみたいで簡単に騙されるんだけど」



こ、この嘘つきめ・・。


カラオケで古い歌をなぜたくさん歌ったのかは、俺はもう別にたずねる気もしなかった。



ミサは
「ごめん!ってばあ・・・・!ねえ!そんなに困らないで!大丈夫だよお!!」
と言った。



俺は目を開けた。



ミサは寝転んだまま、すまなそうな顔で俺を見上げていた。


その顔が可愛くて、可愛くてたまらなかった。



下手うった。未成年とセックスしてしまった。


どうしよう。どうしよう。



ミサは困ったような可愛い顔で黙って俺を見上げている。
小さいおっぱいをだしっぱなしで・・・。



どうしよう・・・・。




・・・・・・どうもしなかった。



俺はもう一度、ミサの唇にキスをして、再び、体をまさぐりはじめただけだった。


-----終わり--------------


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ミニスカートをはいて正面を向いている


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












男女が一晩一緒にいても本当にセックスしないことある!!

2017エロエッセイ
07 /28 2017


今日は私はお休みです。

なのでついさっき見たTVから。


元アイドル芸能人で国会議員になった人と、市議会議員の男性とが『不倫疑惑』を報道されている。

ホテルに泊ったところも、公共交通機関の中でも手をつないでいるところも写真に撮られたというのに
「セックスはしてません!」
と言いきっている。
(正確な言葉は『一線は超えていません』)


最近としては珍しい。



最近の政治家や男の芸能人は不倫がばれると、みんな『セックスしました。すいません。不徳のいたすところです』って認めて速攻で謝るのに。




そういえば、昔のアイドルとかは男と宿泊したことが世間に知られても
『一晩中、ゲームしてました』
って言いはってたな。
もしくは、力のある芸能事務所のアイドルはそういう報道に対して『無視』かな。



『セックスしてません!』
それでよくない?


不倫であろうとなかろうと、浮気であろうと純愛であろうと。芸能人であろうと、一般人であろうと、子供が障碍者であっても、国会議員であってもよ!!
エッチに関してはさ。



思春期にママに言われなかった?
『女の子はエッチな恥ずかしい質問には嘘ついてもいいのよ』
って。


そのときは多分、
『どうやって赤ちゃんできるか知っている?』と男の子に聞かれて嫌だったとか、私が母に相談したときに
『そんなの知らないって言い張っていいのよ。』
と母がそう言ったんだと思う。

で、そのときについでに
『もしもエッチなこと経験したことありますかとか、初めてキスしたのはいつですか』などの無礼な質問にも女の子はすべて無視か、嘘をついていいと母は言ってた。


どんなしらじらしいことでも、女の子は『性』のことについては嘘ついいていいのよ。
そんな無礼な破廉恥な質問には一切、答えなくていいのよ。女性は。


そーよ。そーよ。
それでよくない?


女子は誰とエッチしようが認める必要ないんだよ。

(・・・んん?ちょっと母の言ったことを自分に都合よく拡大解釈しているけども)



ホント、不思議なのがさ~、あの元M娘のYさんがなんで証拠もないのに、誰も見てないことをやったって世間に怒られているのかなのよね。


あんたたち誰か見たの?
あの人が男性をベッドに引っ張り込んだところを誰か見たのか?それホントなのか?
旦那だって一言もそんなこと言ってないじゃん。

(ごめん。実はうちの子供が小さいころM娘のファンで私も大ファンだったので。)


そこは女子は絶対に認めなくていいことだと思うんだけど。


(注・いや、このM娘のYさんはそういう理由じゃなくて、稼いでこない旦那さんと別れたくて、Yさんが先に離婚に有利になるように、なんかご主人を貶めようとした結果、こじれてばらされてしまって、こういうことになってしまったらしいからちょっとそんな単純な話ではないようなんけど。)(さすが元ファン、いい年して、くだらないことに詳しいネ!)



いや、女子だけじゃないわよ。

男の人のほうもそうよ。

男の芸人はよく言うじゃない。たとえ、ベッドに浮気相手の女と二人でいるところに奥さんに乗り込まれても
『挿入してません』
って言い張れって。

それでよくない?

通用するかしないかは二の次だ。
とりあえず、これって、ある意味、そのほうが奥さんを守っているような気もするんだけどな。
どんなにしらじらしくても『僕は君以外の女とはセックスしないよ』って奥さんに言っとくって。そう言いたいって。よくない?



男と一晩明かした昔のアイドルの女の子が
『ゲームしてました!』
って嘘を言い張るのも、ファンの男の子たちの気持ちを考えてのことよ。


ファンは『多分、やったと思うけど、いや!1%の可能性!僕はゲームをしていたと信じたい!』と思うかもしれない。



最近の有名男性芸能人や政治家が不倫がばれてすぐに
『自分の不徳のいたすところ』とか
『わきが甘い』とか言って謝るのを見ているとすごくいやな気分になる。

なんだよ?それ?って思うわ。

これについては二つの意味で頭にくる。

ひとつは、それって、浮気相手の女性を貶めていない?

昨日まで、『愛してる〜』とか『エッチさせて〜』とか言ってたんでしょ?
その女性を今日は、急に汚いもの、自分の人生で関わってはいけなかった間違っていたものにしちゃうの?



もうひとつは、もしもこれが自首だったら全然いいんだけど、おまえら自首じゃないだろ。

見つかったからやめたんでしょ?
逆に見つからなかったら今でもやってんでしょ?

それ反省していることになるの?
それおかしくない?

反省してるわけないじゃん。

なんだよ。不徳の致すところって。

わきってなんだよ。


覚せい剤使用などで逮捕された人が時々おっしゃるマジの本音、
『よかった。
やめたくてもやめられなかった。
逮捕していただいたおかげでホッとした。
やっとこれで薬をやめられる』
というのならいいよ。

これは本当にそうだと思う。発覚が薬地獄から抜け出すきっかけなのよ。

そういうことならわからなくもない。


もう嫌いなのに別れたい女につきまとわれて困ってたんだ〜。
文春さん、新潮さんのおかげでやっと女と別れられてよかったあ!・・ってならいいんだけどさ。
違うだろ?君ら
ウハウハでエッチしてたんだろ?昨日まで。
違うのか?



私、浮気する人の味方なのか、敵なのか、奥さんの味方なのか、敵なのかよくわからないスタンスで書いてますが。
(実はただのアイドル好き??)

しかし、とにかく、間違いなく私には絶対に言いたいことがある。


『男女がホテルに泊まっても、あるいは自宅のお部屋で一晩過ごしてもセックスしないことってマジであるんだってええ!!』


嘘つけや!そんなことあるかよって、ほとんどの大人が言う。


それはあなたたちは経験したことがないからよ!


このことは経験したことのある人でないとわかってもらえないだろうなあ~。

マジであるんだって!男女が一緒に一晩いてもセックスしない場合!!


わしゃ、自慢っじゃないけど、人生2回もあるぞ!
(ほんとに自慢じゃないわよ!!ある意味ハジよ!ハジ!)



このブログにも書いてあります。読んでください。
    参照➡そんなつもりじゃない2パターン目  
    参照➡3Pをしそこなった経験       



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上のピンクのキャミソールで下は裸で背中をこちらに向けて寝転がっている


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












人妻が宅配便のお兄さんと着衣セックス初体験

2017エロフィクション
07 /27 2017


それまでは、刺激的なセックスなんて現実の私には無縁であり、でも私にとっては刺激的なセックスはある意味、バーチャル的には身近なものでもありました。


それはどういう意味かというと、私は実生活では、恋人時代から夫とはオーソドックスなセックスしかしたことがなかったのですが、実は私はネットのエッチな体験談などの読み物を頻繁に読んでは一人で興奮していたのでした。


私の読んだネットのエッチな読み物には、強引なセックスや、複数プレイや、SMなどの体験談がありました。


私は特に気に入った、男性に女性が無理やりされてしまう不倫の話は何回も夢中で読んでいました。


お気に入りに登録し、夫のいないときにはその話を何度も読み、私は興奮していました。


ですので、他人の変なセックス体験は私の身近なものであり、でも自分が実際に行うセックスは別物として存在していました。


夫とセックスするときはいつもお風呂にきちんと入ったあとに、バスタオル姿の私が夫の元へゆき、そこで全裸になり決まりきった前戯をしてもらい、正常位で挿入してもらい、私がイッてもイカなくても、ある程度、夫が満足したら夫が私の中に・・・・いえ、私の中に密着しているコンドームに向かって射精をする・・という形でした。


決まりきったっていうのは、別に悪い意味で言っているのはありません。
私にはそれが安心で、それがいいのでした。
冒険は今はネットの読み物だけでいいと私は思っていました。




そう言えば、昔、夫とは一度だけ変なホテルに入ってしまったことがありました。


独身時代はいつもきれいなシティホテルか、記念日には高級なホテルに夫は連れていってくれたのですが、一度だけ私たちは、いわゆるラブホテルに入ってしまったことがありました。


そのラブホテルは、どピンクのドクドクしい部屋で、まあるいベッドが置いてあり、天井も壁も鏡で囲まれていました。


私は部屋を暗くしてもらって、目をつぶってセックスをしていたのですが、一瞬目を開けたときに、薄暗い中で、天井の鏡にに乳房を放り出した仰向けの私の姿や、横の鏡を見ると、夫に覆いかぶさられているいやらしい私の姿がありました。


そんな変な自分の姿を見ると私はすぐに再び、ギュッと目をつぶって夫にされるままに従いました。


そのころは、こんな変な場所でセックスするのがいやだ・・という気持ちが勝っていたのですが、最近の私はときどき、もう一度ああいうところに行ってみたいと思ったりもするのでした。




***

ところで、私は最近、ネット販売の便利さを知りました。

私は手芸が趣味だったのですが、珍しい素材を手に入れるために、今までは家から1時間以上離れた専門店に行かないとと手に入らなかったものがネット販売ではすぐに注文できることに気が付きました。

私はネット販売をよく利用するようになりました。


今まで、うちにたずねてくる人は、例えば、郵便局の人でも宅配業者の人に対してでも、私は何の思い入れもなかったので、彼らの顔さえ覚えていなかったのですが、このネット販売を頻繁に利用するようになってから、私は、ああ各宅配便さんはいつもおなじみの人が届けてくれるのだということに初めて気が付きました。


手芸用品を運んでくれる宅配業者の人はいつも色黒の若い人だと私は認識しました。


そんなときに宅配業界の問題をニュースで知るようになりました。

彼らは商品を売っている会社や、私たちお客のワガママな要望に応えるべく苦しんでいるのだということを私はニュースで知りました。


そのニュースを見てから、私は宅配業者の人に感謝と、申し訳ないという気持ちを持つようになりました。


私は手芸用品を運んでくれる彼には、いつもお菓子や飲み物などを差し上げるとに決めました。


そのために私はスーパーでわざわざ今まで買ったこともない缶コーヒーを買って、家に常に置いておくことにしました。


***
あるときに、私は宅配を頼んでいたことを忘れて留守にしてしまったことがありました。


そのとき私が外出先から家に帰ると玄関に再配達の連絡が入っていました。

ああ失敗したわ。

わざわざ日にちと時間を私が指定したというのに私は留守にしてしまっていたのでした。


ニュースでは確か、再配達が一番、宅配便の会社を苦しめているときいていたというのに。


色黒の宅配業者の彼に再配達に来ていただいたときはもう夜でした。

汗だらだらの色黒の宅配業者の人に私は謝りました。


その日はとても暑い日でした。日没後もじとじと暑くて、じっとしていても暑いのに、この人には走り回らせて、私がちゃんとしていればしなくてもよかった余計な仕事をさせてしまった。


私は宅配業者の彼に何か、お詫びをしたくなりました。

「今日は缶コーヒーがないのよ。冷たい麦茶やアイスコーヒーなら冷蔵庫で作ってあるのであがってください。」

私は断る宅配業者の色黒の男性を強引に家にあげました。

今日はもう私の家が最後の配達だとききましたし。


宅配業者の方には居間で冷たいものを飲んでいただき、テレビのニュースできいていた最近の業界のことをいろいろ質問しながら私はじっと宅配業者の方の黒いお顔を見つめていました。


***
その後、何回目の配達していただいてお会いしたときでしたでしょうか。

そのころは、宅配業者の方が私の家の居間でお茶を一杯飲むのは当たり前になっていました。


そんな何回目のあるときに、私はまた彼に再配達をさせてしまいました。

「本当にごめんなさい。私のできることならなんでもお詫びしたいわ」



そのときに私は家の居間に上がってもらった彼に口づけをされてしまったのでした。


宅配業者の方のそばにいつもよりピッタリくっついて居間のソファに座っていた私は抱きしめられてキスをされてしまいました。

「ああっ!ダメ」
一瞬だけ、彼の唇が私から離れたときに私はそう言いました。


ああ、でも彼は私の唇にむしゃぶりついてきます。

男性にこんなに激しく唇を求められ、舌をからませられるなんて、久しぶりだわ・・・。
ああ素敵。(お恥ずかしいことを言いますと、最近の私の夫はキスなし、前戯も適当、すぐに挿入して自分がイクだけだったのです)


しばらく、彼のディープキスにクラクラした私は、でも、一応抵抗しました。

私は私を抱きしめていた彼の胸を両手で押しました。


彼は簡単に私に押しのけられてしまいました。

彼はすぐに私から体を離しました。

あら??
ネットの体験談だと、こういうときに私の態度に構わず、彼はグイグイ私を襲ってくるんじゃないの?

もっとキスしてほしいわ。

彼が撤退しそうだったので仕方なく私は自分からいきました。

私は彼の首に両手を回すと自分から唇を押し付けてみました。

彼は驚いて、少しだけ動作を止めましたが、じきに再び、私の唇を吸い始めました。

私はたっぷりキスを楽しみました。


これで満足だわ。


今日はここまでにしよう。


でもキスで終わりなんて、そんなに都合よくはいきませんでした。



このあとは彼はもう撤退することはありませんでした。



激しく舌をからめているうちに、彼と私はソファから床に落ちました。


絨毯の上で、私は彼にキスされながら、着ていたカットソーをまくり上げられました。


夏場はブラジャーをしていない私の乳房を彼は掴みました。

「ああっ!だめよ!それは」


でも彼は私の乳房を揉みまくります。


そして、彼は私の乳房を揉みながら、私の乳首に顔を近づけてきました。

私は彼に乳首をしゃぶられてしまいました。


ああっ!



乳房を吸われているうちに彼は私のスカートをたくしあげはじめました。

彼の手が私のパンツをにかかり、パンツを少しずりおろしました。

「ああっそこはダメよ!」

私は彼の腕からすり抜け、体を反対方向に向かせ、逃げようとしました。


でも彼が私の腕を掴みます。


私は彼に腕を引っ張られ、立ち上がれずにはいつくばってしまいました。


四つん這いで絨毯の上を這いつくばって逃げようとする私に彼はうしろから遅いかかってきました。

彼は私をつかまえると、脚をつかみました。

彼は私のパンツをつかみ、もう少しおろそうとしました。


それから、少し抵抗をしたのですが、後ろから彼におっぱいを鷲掴みにされてしまいました。

いやあああ。

四つん這いで逃げかける私を後ろから彼は押さえつけました。

彼は私の乳首を後ろからなでまわします。


ああ!


彼の手は私の股間にも伸びていました。

彼は、パンツと私の体の隙間から私の股間を前後になでます。


ああん!

後ろから、男に覆いかぶさられて乳首をいじられて、股間を撫でまわされるなんて・・。


ああん。

私はだんだん息がハアハアしてきてしまいました。

ああん。

私の股間の突起部分を色黒の宅配業者さんがこねくり回している。

いやあああん」!

そして、私は後ろを向いたまま、彼にパンツを引っ張られてズリ降ろされてしまいました。


彼は後ろから私の片足を持ち上げました。

「あっ」

私は四つん這いのバランスを崩して、前につんのめりました。


そのスキに彼は私の片足をもっと大きく上げて私の片足からパンツを抜き取りました。

そして私のあそこを股の間から指で愛撫する彼でした。


ああああ!

彼の指が私の突起部分の側面や、先端をつつきまわします。

「ああっ!」

敏感なそこを触られ私は声をあげます。

「いやあん!」

彼はハアハアしながら、私のそこをいじりまわします。

いや・・・・

あ・・・

気持ちいい・・・。

あああ。


私はこの苦しいほどの快感から逃れようと顔を横に向けました。


横を向くと部屋の右の壁に掛けていた大きな鏡に恥ずかしい私の恰好が映されていました。



私の着ていたカットソーは乳房の上までまくられて、乳房に膨らみの上に乗っかってしまって、ずり落ちることもなく、その下の膨らみや乳首をさらけ出していました。

肩や二の腕はさらけ出すことがなく、お乳だけを(”乳房”というよりも、まさに”お乳”と言っていいようなものでした)まるで乳牛のように下に垂らしている私でした。


そして鏡の中の私はお乳を揺らしながら、男の大きな手に掴まれて、男の指で乳首をなでられていました。


なんてみっともなくいやらしい恰好をしているの?私は?


私はお腹の素肌はさらけ出されていて、腰のあたりにはスカートがまくられてまとわりついています。


そしてまくられたスカートから、まるっとしたお尻を私は丸出しにしてしまっています。


いやー。なんて変な恰好?

鏡のなかの四つん這いになった私の股間には男の手が伸びて動いています。


男のその手が動くたびに私の丸いお尻はいやらしくつき上がったり、下がったりうごめいています。


私の腰はいやらしく男の手の動きに反応しています。


パンツは私の右脚の足首にからまっています。


かっこ悪い!いやだあ!


私は鏡から目を背けました。


鏡の中から目を背けても、宅配業者さんが私のアソコをクチュクチュといじっているいやらしい音は私の耳にも聞こえました。


やがて宅配業者さんの硬いものが私の後ろから挿入されました。


グチュグチュの私のそこにはすんなり硬いものが入ってきました。



「やっ!いやあ!」

あああ!とうとう入れられてしまったわ。

ああどうしましょう。

ああ~。


明らかに夫と違うものが私の中にどんどん入ってきます。


私の体の中に異物が入ってきます。


宅配業者さんの男性器が私の中を埋め尽くします。


そのいやらしい圧迫感は私に軽い恐怖と充足感を与え、私は叫びました。

「いやあん!壊れちゃうう!」


宅配業者さんが私の中を前後に動き始めました。


「あっ!あっ!動かさないで〜!いやああ!」


宅配業者さんに乳首をつままれながら、腰を動かされているときにもう一度、私は右の壁の鏡を見てしまいました。


鏡の中では、男に押し入れられるたびに四つん這いの私の体が前方に動きます。

男に腰を引かれるたびに私の体は揺れながら後方に動きます。


まるで男に従うように。

あああ!

洋服もちゃんと脱がないまま、おっぱいを揺らし、お尻を動かすメスの私の姿が鏡の中にありました。

「ああああん!なんなの?私、メスよ!メス!」

鏡の中の自分がされているみっともない姿を見つめながら、それに興奮して首をのけざらせる私でした。


------終わり-------------


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レオタードの股間のふくらみの真ん中に食い込むロープ

2017エロフィクション
07 /26 2017


大学に入って驚いたのは、1年生まではまだ体育の授業があるということでした。

「そーなんだあ。知らなかったわ。大学に入ってまで体育あるんだ。」


高校までと違うのは、決まった体操服がないこと。各自、スポーツしやすい服装を用意するように言われました。


私たちはそれぞれ思い思いの恰好で体育の授業に出席しました。


上下お揃いの長袖長ズボンのトレーニングウェアの人。


下は高校時代のジャージ、上は普通の街で着るようなTシャツやトレーナーの人もいました。


高校時代、有名な学校でスポーツの部活でならした人はバッチリ学校名の入ったウェアや、自分の背番号入りのものを着ている人もいました。


大学でスポーツサークルに入った人は、しっかり今流行りの新品のかっこいい上下のウェアを着ていました。


私は高校時代のダサい体操服しか持っていなかったし、わざわざ週に一回の体育のために、ウェアを新調する気もなかったので、夏場に家で普段はいていた普通のショートパンツとTシャツにしました。


春先、下は長いパンツの人が多い中、私のショートパンツは目立っていました。


「K子の恰好、かわいいね~!」
と私は女の子の友達に言われましたし、私の素肌をさらけだした脚には男の子たちの熱い視線も感じました。




さて、今年は暑くて、もう5月のGW明けから夏のように太陽が照り付けていました。


体育の授業のとき、運動場のトラックをたらたらランニングしているときに私の隣で走っていた友達が言いました。
「もうー!暑くてこんなの着てられないわ。来週から私もK子みたいなショートパンツにしよう」


後ろを走っていた子も
「私もK子みたいのにする〜」
と言いました。
他の子も
「私も〜」
と言いました。

大学の体育の授業は、高校時代と違ってチンタラおしゃべりしながら走っても先生には怒られません。


そのとき友達の一人が思いついたように言いました。
「ねーねーっ!いっそアレにしない?」

私たちがだらだら走っているトラックの中央のスペースでは、マジな体育会の陸上部の人が準備運動をしているところでした。


陸上部の女子選手は例の、あの体にピタッとしたウェアっていうの?パンツをはいていました。


その人たちは上も体にぴったりした体の線がしっかりわかっちゃうタンクトップを着ています。

中にはお腹を出しちゃった、上下セパレーツのピタッとしたやつを着ている選手もいました。

風の抵抗をなくして、少しでも早く走ろうというためでしょう。


女の子たちは笑いながら言いました。
「いいねーっ」

「涼しそうだし、動きやすそうだし、可愛くない?」

「いいねーっ!みんなでアレにしようよ」


私たちはランニングしながら盛り上がりました。


私も、まあ冗談だろうと思って、笑っていました。

あは。なんでこんなチンタラした運動に、あの本格的なウェアが必要なのよ。

全く、一分一秒を競っていないどころか、何十分でもだらだらしてんのに。



体育の授業が終わり、更衣室で着替えをしているときに、またウェアの話になりました。

一人が言い出したのでした。
「今日、このあと授業ないんだ。ウェア買いに行こうかな〜」

賛同した子が言いました。
「あーあたしも行きたい!」


「え~マジ?」

「だって一回ああいうの着てみたいんだもん。」



真面目な子と
ちょっとぽっちゃりの子だけは
「絶対にやだ!着ない!恥ずかしいもん」
と言いました。


「みんなでやれば恥ずかしくないよ!
二人くらいでやったら恥ずかしいよ!
ねえ!みんなで着ようよう!ねええお願い!」
ノリノリの女の子がそう言います。

「色違いでさあ!華やかな色にしてさあ、みんなで着てたらなんか可愛くない?」


「うーん・・・そうねえ・・・カラフルだったら恥ずかしくないかなあ。」
「うーん。太ももまである長いやつならいいかなあ・・・」
真面目な子もぽっちゃりな子も推進派に押され気味になってきました。


ええー!やだ!やめてえ!
と私は思いました。

私は絶対にあのウェアはいや!!


なぜ?
誰よりも先に脚を先生や男の子の前にもさらけ出していたような私がなぜ?とお思いでしょう。



その理由は、私、アソコが膨らんでいるからです!

あそこって?


股間です!股間。


多分、他の誰よりも私あそこはふっくらしているのです。


もりっとしているのです。


腰回りやお腹や股間に近い他のところが痩せているので、よりいっそうあそこだけが盛りッとして見えるのです。


私がそれに気づいたのは高校に入って、体にぴったりしたブルマーを着たときでした。


中学まで、布に余裕のある体操着を着ていたので気づかなかったのですが、体にピタッとしたウェアをはくと、私のあそこは明らかに他のみんなとちがって膨らんでいました。


私は、股間の骨が出っ張っていたのも確かですし、出っ張った骨の上にさらに脂肪か肉がふっくらとついていました。

あーん。恥ずかしい。


でも、自分以外は誰もそんなところに着目しないと思いきや、あるときにクラスの男の子たちに
「K子のあそこってモリ○○だよな~」
と影で言われているのを知ってしまいました。


私は大ショックでした。

それ以来、私は夏場でもブルマーの上にいつも長いジャージをはいて体育の授業を受けるようになりました。
うちの高校は都心でプールがなかったので水泳の授業はなかったのでよかったです。



ですので、今回の友達の提案の陸上部みたいなパンツ姿になることも絶対に嫌だったのです。


しかしそんなことを言いだすこともできずに、彼女らに押し切られ、私も股間ピチピチのウェアを着ることになってしまいました。

でも私はなるべく目立たないように黒のウェアを選びました。


そして、幸い、5,6人の女子で一斉にそんな恰好をすると、その行動自体が他の女子や男子や先生におもしろがられました。

「すげーっ!かっこいい!」
みんな少し馬鹿にしたように、でもとてもおもしろがって笑っていました。

そんなの着ているのに、私たちが足がとても遅かったり、バレーボールが下手くそだったりすることもウケました。

おもしろい方にクラスみんなの意識がいってよかったと私は思いました。

幸い、その恰好で参加する授業は4、5回しかなく、本格的に暑くなると体育の授業は座学の授業になりました。

秋までは、体育の授業は教室でのお勉強になるそうです。

よかったわ~。

秋になったらきっと彼女たちももう違うことに興味が移って、体育のウェアなどどうでも気にしないでしょう。


****

さて、夏休みの直前、私はクラスの男の子数人と女の子数人でコンパをしました。


そのコンパの時に私は酔っぱらってお持ち帰りをされてしまいました。


いいわ。


今日は最初からもう遊んじゃおうと私は思っていました。


大学に入ってから緊張して真面目にやってきたのですが、もうそろそろ大学生活にも慣れて、ハメを外したくなっていた私でした。


コンパのあと、みんなをまいて、男の子と二人きりになり、私は彼のうちに連れていかれました。


「今日、こんなことになったことみんなには絶対に内緒だからね」

「もちろんだよ」


その男の子は少し変態君でした。


彼はいつもスケベなことばかり言っていました。


いいわ。これくらいスケベな男の子ほうが、遊びとしては楽しそうだし、軽い一夜の間違いとして済ませられそう。
私はそう思いました。



男の子の部屋に行くと、私は彼の昔の彼女とのエッチなフォトギャラリーを見せられました。

セックスの前に女の子にAVなどを見せて気持ちを盛り上げる男の人もいるときいていましたが、この人、こういうの見せるんだ??


普通なら引くでしょうが、酔っぱらってたし、もう今日はエッチな気分満々だった私は興味深く、それを見せてもらいました。


男の子が昔付き合った年上のおっぱいの巨大な彼女の写真を見せられました。


その女性の普段着や、たわわなおっぱいがはちきれそうな水着写真などのあとに、二人で裸でベッドに横たわっている写真を見ました。

そして次になんと、縄でしばられたその女性の写真が出てきました。


縄は女性のおっぱいの周りを拘束して、おっぱいをギュッとしぼりだすというか、目立たせるような感じでしめつけられていました。

おっぱいをしめつけた写真はいろいろな角度で撮られていました。


おっぱいを縛られ女性が顔をしかめているやつや、笑っているやつなどいろいろありました。


これはなかなかの変態だわ。

私はほんの少しだけ不安になりました。



次の写真は男の子が大学に入ってから、コンパで知り合った女の子の写真でした。

スレンダーなその彼女のコンパでの写真などのあとに、また、男の子と二人でベッドで寝ている写真がでてきました。

次に、M字に股を開かされている女の子の写真になりました。


それは女の子が座った形で太ももと足首を縄で縛られることによってM字で股間を開いてしまっている写真でした。


彼女の美しい細い脚が縄で固定されています。


女の子が大笑いした顔で縄で縛られている写真と、色っぽいうつろな顔で縛られている写真がありました。


私は少しドキドキしましたが、しかし、どの写真も縄をされている子が笑っている写真が必ずあり、男の子と女の子が同意でこれを行っていることがうかがえました。
それが私を安心させました。


それに、密室でこんな写真を見せながらも彼は私に襲いかかってくる気配はありません。


「こういう写真撮らせてほしい」
彼は私に遠慮がちに言いました。


「いいよ。どんなの?」
と私は言ってしまいました。


私はもしもハードなことを言われたら断ろうと思っていました。

多分、彼は無理強いはしないでしょう。

そういう雰囲気がありました。



彼は私を裸にしませんでした。

彼はなんと白いレオタードを出してきました。


「これ着てほしい」

レオタード?

やっぱり変態だなあ~。


私はお風呂場で白いレオタードに着替えました。


白いレオタードは通常のものより薄手なようで、私の乳首の部分が茶色く透けて見えました。

それどころか、少し立ってしまった私の乳首の硬くなった感じまで、レオタードにはクッキリ出てしまっていました。

股間は、私は陰毛をとても薄くしていたので、私のあそこの割れ目までレオタードの上からわかるものでした。


そして割目の左右にはもちろん、人一倍盛り盛りした私のあそこのふくらみがわかります。


いやーん!


その恰好で彼の前に行くと、彼は私をゆっくり縄で縛り始めました。

私は笑ってしまいました。

その笑った顔を彼はスマホで撮りました。


縄のことはよくわかりませんが、彼が私に施した縄は、さっき見せてもらった彼女たちとは違うパターンでした。


彼は私の股間の真ん中に縄をはわせたのです。


白いレオタードのもりっとした股間の割れ目にそって、縄があてられました。


「いやああん!変なの恥ずかしい」
私は大笑いしてしまいました。


彼は縄をギュッと引っ張りました。

「あっ!」

いやあああん!縄が私の割れ目に食い込みます。


きつく引っ張られた縄は私のふっくらしたあそこを左右に分断して、そして、ふっくらの奥深くあるクリトリスを刺激します。


「あああん!」

私が叫ぶと彼は言いました。

「K子にはこれがいいと思ってたんだ。体育の授業のときに見たときから。これが絵になると思ってた。」


ああ!やだあああ!!


やっぱり、ばれてたのね!


そう思われていたのね!


私の場合、おっぱいでもなく、脚でもなく、他でもなくここがターゲットにされていたのね!

このふくらみがターゲットにされていたのねえ~!


彼は私の股間の縄を力強くひっぱたり、緩めたりして私の股間をもりもりさせながら、責めてきます。


ロープをアソコに喰いこまされ、一番感じる部分を刺激されて『あんあん』と言いながら、顔をしかめる私の顔や股間を彼は写真に撮りました。


少しすると、私の股間に食い込んでいたロープが緩められました。


私の着ていた白いレオタードの股間はもうびしょびしょで違う色になっていました。


緩んだロープを右にずらして、彼は私の割れ目をレオタードの上から撫ではじめました。


「やーん!」

縄で締められて、肉厚のあそこを通してクリトリスに感じる刺激もよかったけど、これも感じるわああ。

ああん!


彼はやがて、白いレオタードの股間の布も横にずらして、私のアソコを直接触ってきました。


------終わり-------------


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花柄の下着の上下でパンツを両はじから手で引っ張っている


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












元彼にエロ面接でお口に射精されるアラサー女子

フィクション エロ女経営者シリーズ
07 /25 2017


まいど!

エロ女社長の右腕の元ボーイです。


いつもエロ女社長に振り回されている僕ですが、僕もなかなか自分のことをしょーもないやつだと思っています。


と言いますのは、僕はこっぴどく振られた彼女にとんでもない仕返しをしたことがあります。


僕には昔、本気で付き合っていた女の子がいました。

僕は彼女を大好きだったし、とても僕たちは仲良かったのに、彼女はセックスは最後までさせてくれずに、最終的におっぱいをじかに触ることと、アソコをパンツの上から触るところまでしかさせてくれませんでした。


「大好きだからわかってほしい。もう少しだけ待って」
と彼女に言われると、僕は大好きな彼女に無理強いはできませんでした。

辛かったけど、僕は彼女の気持ちを尊重していつまでも待つよと思いました。



しかし、やがてその僕の彼女が二股をしていたことがわかりました。


彼女はもう一人、別の男とも付き合っていたようでした。


僕は就職が決まったときに、渋谷で友達に就職祝いをしてもらい、飲み明かしていました。


朝、いい気分でフラフラ駅に向かうと、ホテル街のある坂の上の方から、彼女がその男と二人で歩いて来るのに僕は遭遇しました。


あとで、その男はとても給料のいい企業に就職したと知りました。そこは僕の就職先の何10倍もネームバリューがある会社でした。


そいつの就職祝いとして、彼女は渋谷のホテル街で、そいつに初めてセックスをさせたようでした。


何て女だ。


僕は傷つきました。



そのときに、僕は、すぐに男にやらせる女もどうかと思うけど、やらせねえくせに、金の匂いがした途端にそういうことをする女は最も信じられないと思いました。


今、スケベでしょうもないエロ女社長に僕がついていっているのは、そんな経験からきているのかもしれません。
金は男に頼らず自分で稼ぎ(いや?社長、男のお客さんにはハゲタカのようにたかっているか?でも自分のプライベートの男にはたからないという意味ね)、そして、惜しみなくすぐに男とエッチをするエロ女社長に僕はなんとなく好感を持つのです。



しかし、今回、エロ女社長の経営するセクキャバで初めてのアラサー募集を始めたとたんに、なんと僕の元カノが求人募集に申し込んできたのでした。


一体、あれから何があって、彼女はこういう仕事を選ぶことになったのでしょうか?



セクキャバ嬢の女の子の採用面接は基本、女社長がしますが、社長が忙しいときは僕が第一次審査をして、僕がいいなと思った子だけを女社長との面接に回すことになっていました。


このところも女社長が新しい変なエロ商売の企画に夢中で忙しく、第一次面接は僕が行うことになりました。


***
採用面接で、僕と顔を見合わせたときには元カノは「あっ」と言いました。


でも、僕は、元カノには親しい姿は見せずに、最初は淡々と普段どおりの面接でいつもする通りのことをしました。


元カノは何か言いたそうでしたが、一生懸命、僕の質問に答えていました。



元カノの顔を見て、話をしているうちに、やがて僕にはいろいろな感情がわきあがってきてしまいました。



僕の仕事としてやるべき一通りのことが済むと
「さてと。」
と、僕はゆっくりとそう言いました。



だんだん、僕の頭の中にはどうしてもやりたいことが思い浮かんでいました。



女社長が最近忙しいこともあったし、このところ仕事も慣れてきた僕は自信や開放感もあり、僕は元カノにとんでもないことを言い始めてしまいました。



「じゃあ実技試験にうつろうか」
僕は元カノにそう言いました。

実技試験なんていつも面接でしたことありませんが!



僕は元カノの顔をニヤッと見ました。


元カノは驚いた顔をしました。


僕は椅子から立ち上がると元カノに近づきました。

元カノも急いで椅子から立ち上がりました。



そして、僕が元カノの腰に両手を回すと、元カノはビクッと肩を震わせました。


「あっちのソファーに行こう。」


僕が元カノをソファーに連れてゆき座らせると、元カノは
「ここでの仕事はおっぱいを触らせるだけってききました。下半身は触らせるも触らせないも本人の自由って。
・・・そして、お客さんの局部にじかに触ったり、抜いたりすることは禁止ってききました。」
と一生懸命言いました。


「そうだよ。」
僕は元カノの背中を撫でまわしながら言いました。



「でも採用するからには、いろいろ君を試さないと」



***

ソファーの上で僕は元カノを散々、好きなようにしました。

いつもむしゃぶりつきたかったおっぱい、ちゃんと見せてもらったことがないアソコ。

あのころも可愛かったけど、あのころより少しだけ痩せて、むしろもっとエロをかきたてる元カノの顔。


そしてあのころみたいに、彼女に気を使うつもりはもう僕にはないのです。


彼女を気遣うそんな気持ちも義務も今の僕にはないのです。


僕は元カノの昔より大きくなったおっぱいを好きなようにさわりまくり、昔は遠慮しながら触っていた乳首を乱暴にいじりまくりました。



元カノが少しでも抵抗したら、そくざに
「ふーん?この仕事、向いてないね」
と僕は言いました。



「そんなこと・・・」
と言いながら、元カノが一生懸命、僕に気に入られようとしてくるのは気持ちよかったです。



僕が一回、ダメ出しをしたら、その後、元カノは僕の唇に一生懸命、熱烈なキスを繰り返してきました。

昔ではありえなかった。

元カノは僕の口の中に自分の舌をねじり込み、僕の舌に自分の舌をからませてきました。


僕がおっぱいを触ると、最初は無言だったのに、元カノは、だんだん気持ちよさそうな声を出して、自分のおっぱいを僕に押し付けてきました。


僕がアソコに手を伸ばすと、元カノは一瞬、体を引きましたが、すぐに自らパンツを脱ぎ始めました。


僕ははじめて、ちゃんと元カノの局部を見ました。


僕はそこをいじりたおして、元カノに大きな喜びの声をあげさせてやりました。


フェラチオは彼女が率先してやってくれました。

昔の彼女では信じられません。


僕の顔を時々見ながら、献身的に彼女が僕のあそこを愛撫します。

僕の傘を念入りにぺろぺろ舐め、可愛い手で僕の竿を一生懸命しごき、ジュルジュル僕を舐めまわす元カノでした。



ああ!これ、うちの女社長にしてもらうときよりもいいかもっ!

そう思ってしまった僕でした。

いえ、どっちのお口使いが上手いとか下手ではなく、僕を傷つけた元カノが僕を献身的に気持ちよくさせている姿がよかったのだと思います。


僕は彼女の膣に挿入もしたかったのですが、彼女のお口の天国の動きに任せてイクことにしました。


僕は彼女のお口にドクッと一瞬精液を放出させました。


彼女は一瞬、ビクッとしましたが、嫌がらずに僕の精液をゴクッと一口飲み込みました。


それがたまらず、もう少しだけ、元カノの口に出したのですが、もっと別のこともしたくなり僕は急いで、元カノのお口から自分のものを抜き取りました。


僕は自分の精液を元カノの顔にもかけてやりました。


元カノは顔を少ししかめましたが、逃げることもなく、しかめているその顔がまた可愛くって、僕は気持ちよく元カノの顔に射精しました。


僕は征服感を感じました。


僕は満足でした。



長年の僕の心に固まってしまったしこりがとけてゆくようでした。



***

僕は一応、元カノの一時面接は通しました。


最初は、僕は元カノに対して、復讐の気持ちしかなく、好きなことだけしてやったら、採用は落としてやるつもりでした。


また、今後、元カノはキャバ嬢として働かせ、僕はこの会社の幹部(??)スタッフとして元カノをいたぶり続けたい気持ちもあったのですが、彼女にいかせてもらったあと、もう少し僕は優しい気持ちになりました。


果たして、彼女は採用してあげたほうがいいのかどうか僕は少し迷いました。


元カノのことを考え、この仕事を断念させたほうがいいのかとも思いました。


僕は迷った挙句に社長にゆだねることにしました。


一応、元カノに社長との二次面接に来るように電話をしたときに
「うちの女社長、ドスケベのレズだから気をつけてね(ウソ・・・いやスケベはあっているけど、レズは嘘)」
と言っておきました。


そして、僕は女社長にも
「可愛いので一応、社長にも会ってもらおうと思いましたけど、彼女はなんかプライド高そうです。
ちょっとエッチなこと言っただけでも笑顔をひきつらせて、こっちをバカにするような嫌な顔して。
大丈夫かな?あれ。お客さんが気分をが害するかも」
と言っておきました。


「あらそうなの?お客さんと同じ男性であるあなたの感覚は参考にしないとね」
と社長は言いました。


そして、元カノと面接した女社長は僕に
「ダメね。彼女は」
と言いました。


「最初っから、自分のほうの条件交渉ばっかでさ。
おっぱいは触らせますが、何はしません!何もしません!って。
フェラチオしません、クリニ△×○は死んでもしません!ってまくし立ててさ!
大体、何でク●ニング○の話が出てくるのよ?」
社長はそう言いました。


「こちらのお店は法的にもちゃんとそういう届け出してないでしょうって余計な生意気なことも言って。何様よ。可愛げゼロ!」


社長は元カノを気に入らなかったようです。

「そこそこ賢いアラサーもいいなと思ったけど、だめね。あなた不採用の連絡しといて」

「はい」


僕のせいじゃない。

うちの女社長の目にかなわなかっただけだ。

しかしあんなことまでさせておいて不採用だったら、彼女は怒るだろうか。



それとも、何年もあとのいつの日にかこんな仕事に自分をひきこまなかった僕のことを感謝してくれるだろうか??




僕が不採用の電話連絡をすると元カノは少しの間、無言でした。


こ、怖い・・・・。



でもやがて
「わかりました」
とだけ、元カノは言いました。



僕は逃げるように電話を切りました。

後味が悪かった。


******



しかし、次の週明けに、僕が職場に行くと、事務所の前に元カノが立っているではありませんか。

元カノは僕に気が付くと、もじもじしながら近づいてきました。


「ど、どうしたの?」
僕は驚き、怖くなりました。



や、やばい。もしかして彼女が抗議にでもきたのか?もしくはストーカー化でもしたのか。



あんなことしてまで落とされたことを恨みに思って・・・。


事務所の鍵はいつも僕が開けることになっています。


僕は、鍵をギュッと握りしめ、緊張して元カノが何を言ってくるのか待ちました。



元カノは口を開きました。
「実はあのあと・・・・・・」


元カノの説明の途中で、女社長が出勤してきました。


「ああ!おはよう。来たわね」
女社長は笑いながら、元カノに声をかけました。



そして女社長は立ち尽くす僕に言いました。
「あなた、何してんのよ。早く事務所開けなさいよ」


「社長???」


僕は不思議に思いながらも事務所の鍵を急いで開けました。


事務所のドアを開けて、彼女を中に入れながら、女社長は言いました。
「この子、キャバ嬢としては採用しないことにしたんだけど・・・」



「この子にはスタッフとして働いてもらうことにしたの。流されなさそうでキチンとしているところがいいわ。」
と女社長は僕に言いました。


「つまりこの子はあなたとは同僚になるのよ。」

はあ?!!


「よろしくね」
と元カノはニッコリして僕に握手の手を差し伸べてきました。


僕は一瞬、元カノと一緒に仕事できることがなぜか少し嬉しくも感じ・・・・・・・。
いや!いやいや!いやいやいや!!!僕の行った悪事が社長ばれることを考えると冷や汗が止まらないのでした。


-----終わり--------------
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下着姿で斜めを向いて膝をついて座っている



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異性の友情も結局セックスをさせられる②

2017エロフィクション
07 /24 2017


★これまでのお話 はこちら → ★異性の友情も結局セックスをさせられる①


え~!
嘘でしょう!
イク姿をT君に見せたり、カメラに写されちゃうの???

大体、こんなに人に囲まれていたら緊張してイケっこないわ!

私は
「もうやめて・・。こんなシチュエーションでイけません!」
とエロ企画の人に言いました。



「そうですかあ?こんなシチュエーションなのにこんなにびしょびしょになっているくせに〜?」
エロ企画のカメラは私の股間にグッと近づいてきました。


私のおもらしでもしたかのようなグチュグチュのパンツがどアップで写されたことでしょう。
「やだああ!」


「とにかく続けてみてください。イカせられたらさっきの賞金差し上げますよ」
とエロ企画の人はT君に言いました。


T君は本気になったようでした。

T君は後ろから私の脚をもっと大きく広げました。
「あっ!」


そしてT君は大きく開いた私の股の中央の突起部分あたりをさっきよりもソフトに細かく触り始めました。


触るか触らないくらいの強さでとても高速で細かく丁寧に、私の突起部分をT君は振動させてきました。


「あ・・・ああ~」
私は顔がすっかり本気になってしまったと思います。


私は口を少し開けて、眉をしかめて苦しそうにうなってしまいました。
「ああ~・・ああ〜んん。。ん~」


T君の指にますます高速であそこを振動させられて私はとうとう
「あああ~んん!」
と大きな声を出してイってしまいました。


T君は私の股間から手をどかしました。

イッてしまったあと、恥ずかしくて恥ずかしくて、T君の顔を見られない私でした。両手で顔をおさえて私は下を向きました。



「よかった。よかった」
と拍手をしながら、エロ企画の人は次のボードを出してきました。


「次のクイズもやりますか?」


うつむいた顔をあげて私がボードを見ると、そこには
『女性が全裸になる。』
『男性が女性にクリ〇×▼◇をする』
『女性が男性にフェラチオをする』

などという文言と賞金の金額が書かれていました。



私たちは、
「うそー!やだ〜」
「無理だよ!」
と言いました。



「クイズに正解したら、何もしないでお金がゲットできるんですよ。
そしてもしクイズに失敗しても、ここに書いてあることをやってくれたら賞金は差しあげます。」
エロ企画の人は私たちに迫ってきます。
「やっちゃいましょうよ」
「顔は隠すし、あそこも隠しますよ。大丈夫、大丈夫」



エロ企画の人はT君に聞きました。
「ね!いくら友達とはいえ、彼だって彼女の裸見たいでしょう?」


「えーっ!?」
T君は私の顔を見ました。


そしてT君は恥ずかしそうに笑って
「そ・・そりゃ見たいと思ったことはなくもないけど・・」
と言いました。


「そうでしょう〜!!」
とエロ企画の人は言います。


そうなんだ。
T君、私の裸を見たいと思うんだ!

私は嬉しくなってしまいました。



私は全裸をかけてクイズにチャレンジすると言いました。


「ちょっと待てって!おいおいおい!」
とT君が言うのも聞かずに、私は「クイズを出してください!」と言い、エロ企画の人はクイズを出題してきました。



また簡単なクイズでしたが私はわざと間違えました。



「あああ!ほんと、ばかだなっ!おまえは!」
T君はそう叫びました。



「お約束ですよ!さあ脱いで!」
とエロ企画の人は言います。



「やだあ~嘘みたい~。あーん信じられない~」
そう言いながら、私はT君とエロ企画の人に服を脱がされました。


私のブラジャー姿を見ると
「おおっ!大きいですね」
とエロ企画の人は言いました。


私は恥ずかしそうにブラジャーは自分で外しました。


ポロンと私のおっぱいが転がりでました。


ごくんと息を飲んで、私のおっぱいを見つめるT君でした。


「やだあ~見ないでえ」
私が両手でおっぱいを隠すと、目をちょっとそらすT君でしたが、すぐにまた横眼で私を見始めました。


「さあ下も脱ぎましょう」
エロ企画の人は言います。


「え~」
私がおっぱいを手で隠しながらモジモジしていると、エロ企画の人は
「約束ですよ。さあ彼氏も手伝って」


T君は恐る恐る私のパンツに手を伸ばしてきました。


私は
「いやあん!やだああん」
と言いながらもT君にゆっくりとパンツをずり降ろされてゆきました。


ベッドの上で全裸で、あそことおっぱいを手で隠している私の姿をT君は見つめました。


「素敵な体ですね。彼女さん」
とエロ企画は言いました。


「ああ。すごい。知らなかった」
とT君は言いました。


やだああん。
恥ずかしい!
でも嬉しいい!


そして次のクイズをやる!とT君が言いだし、また難しい問題が出題され、不正解となりました。



そう。私は次のお題もされてしまったのです。


仰向けに寝かされ、両足をT君に広げられて、股間に口をつけられてしまったのです。



「ああっああっ・・・いやああああん」
T君が私のあそこを舐めてすすっています。


ああ信じられないわ!

T君とこんなことにされちゃっているなんて・・。

やんやん!

T君は私のアソコを丁寧に優しく舐めて、チューチュー音を出して吸いました。

やだあ!

T君でこんなことする人だったのお?知らなかったわああ。

いやあああっ!ああっ!もうだめえ!



また私はイッてしまい、エロ企画の人たちに拍手されました。




そして次には、私は全裸でT君の股間に顔をうずめてT君の男性器をしゃぶりまくっているところを撮影されていました。

「ううう!」
とT君はうなっていました。


私は一生懸命、数少ない経験を思い出して、お口を動かしました。


以前の彼氏に教えてもらったように、お口を上下に動かして一生懸命T君の男性器をぺろぺろジュルジュルしました。


カメラが近づいてきて、私の顔とT君のあそこを写しているのがわかります。


私はお口を動かしながらT君の顔を見ました。


「あ・・・おまえ、こんなことできたんだ?」
とT君はしかめたような気持ちよさそうなそんな顔をしながら私に言いました。


私はT君の顔を上目使いで見あげながら、口を動かし続けました。




「ここまできたら、もうしちゃいましょうか?」
の『エロ企画』の人が言いました。


エロ企画の人が出してきたボードには
『セックス』
と書いてありました。

T君は私のフェラチオを静止しました。


そして、私をゆっくり仰向けに寝かせると、T君は私の中に入ろうとしてきました。


いくらなんでもそれはダメでしょう。

えええ?

私は逃げようとしました。

だめえ!!


でもT君に抑えられて、私はT君に挿入されてしまいました。



「やだーっ!いやあ!!だめえ!」

私の濡れ濡れのアソコにT君は入ってきました。



そして、T君は腰を動かして、私の中で出し入れを始めました。


「いやあああん!」


T君がヌルヌルの私の中をジュルジュル動きます。


「ああああん!いやああ!」

とうとうカメラとエロ企画の人の前でT君に入れられてしまった。

「あああんっ!」


T君の体が私に密着して重なっています。T君が私の中ので動いている。

「あああん!」


T君のピストンは、その日結局3回めになりますが、私がイクまで続けられました。


私がイクとT君は私のお腹の上に精液を放出しました。

暖かいT君の精液が私にかけられました。


それもエロ企画のカメラは撮影していました。


*****



私たちのスケベ動画は、顔全体ではなく、目だけを隠した状態でネットにアップされてしまいました。


目は隠れているし、声も変えられているけど、これ、知り合いが見たら二人に一人には私たちだとわかってしまうのではないかというレベルの隠し方でした。


しかし、この企画はありふれたアイディアだったらしく、似たような動画は、やらせや、プロ俳優のものも含めて数多くのものがネット上に散らばっていたので、私たちの動画が世間に特にどうこう騒がられることもありませんでした。



私たちの動画は世にあふれるエロ動画の中に埋没したようです。


知り合いに誰ひとり気づかれることもなかったです。


もしかしたら誰か気づいた人もいたかもしれませんが、まさか自分がそんなエロ動画をエロサイトに見に行ってたなんて知られたくないのでしょう。誰も私たちに『ネット見たよ』と言ってくる知り合いはいませんでした。
BSの野球中継と大違いだわ。




でも、この撮影をきっかけに、その後、T君は私とセックスを頻繁にしてくれるようになったのでよかったです。

今までの健全なつきあいが嘘のようでした。
私たちは会うたびにセックスしました。
エロ企画のビデオ撮影の報酬はすべてホテル代に消えました。



そしてですね。しばらくしてから驚くことがありました。


あの誰も気づかなかったはずの私たちのエロ動画をなんとよりによってT君の彼女だけが見つけたのでした。
どうしてそんなエロサイトを彼女が見たのか?

彼女もなんかエッチな気分でネットを見ていたのでしょうか?

まあそういうことはあったとしても、なぜ世に何万もあるエロ動画の中からどうして彼女はあの動画に遭遇したのか。



不思議なことではありますが、これは私にとって幸運でした。



おおらかな彼女はさすがにこの件ではT君を許しませんでした。




その結果、T君は今は私の旦那さんになりました。


ですのであのエロ企画には私はとてもとても感謝しているのですよ。


------終わり-------------
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異性の友情も結局セックスをさせられる①

2017エロフィクション
07 /23 2017



同じサークルのT君のことがずうっと好きだったのですけれど、私は気持ちを打ち明けられませんでした。


T君には違う学校にちゃんと彼女がいたのです。


私には彼女からT君を奪い取るというようなことは考えられなかったです。


以前に、T君に憧れていたサークルの後輩の女の子が一か八かT君に告白をしたことがありましたが、あっさり、
「彼女がいるから無理」
と言われたのでした。


そしてそれ以来、その女の子は何かにつけてT君に無視されたり避けられる態度をとられて、じきにサークル自体をやめてしまいました。


きっとT君に恋愛感情を見せてはだめなのです。


もちろんT君とは付き合いたいけど、でもそもそもずっと仲良しの友達でいたいのであれば、大人しく健全なお友達のフリをしていないといけないのだと私は思いました。


私は自分の気持ちを隠して、さっぱりとした友達のフリをしてT君と付き合うことにしました。


T君の大好きな野球も勉強して、まるでもともと、熱狂的な野球ファン女子だったかのようなフリを私はしました。


T君は私のことを趣味や話がとてもあう同性みたいな女友達だと思ってくれたようで、とても仲よくしてくれました。



一度、T君とプロ野球のナイターを見に行ったときに、観客席に座っている私たちのツーショットがテレビに映ってしまったことがありました。


そのナイターはBSで放送されていたのですが、その日、私が家に帰ると、母が親戚のおじさんから電話があったと言いました。


「男の子とあなたがテレビに映ってたっておじさんが電話かけてきたわ」

「あーホント?」

「彼氏じゃないのかって?」

「違う違う。友達よ」



学校ではサークルの人たちは、私とT君が単なる友達同士だとよく知っているので
「テレビ写ってたねー」くらいでしたが、
学部のクラスでは
「〇〇さんが男とテレビに映ってた」とか
「あれは〇〇さんの彼氏か?」
などと弱冠騒がれました。


それはまあ私としては、むしろ嬉しかったのでよかったのですが、困ったことにT君の彼女も誰かから、『あなたの彼氏が他の女と野球に行っていた』と言いつけられてしまったようでした。



T君いわく、彼女には別にそれほど怒られなかったけど、ちょっとだけ私のことを詮索されて、夜に他の女の子と二人だけで出かけるのは今後はもうやめてと約束をさせられたとのことでした。


ああん。失敗したわ。
もう、夜はT君と遊べないなんて。


でも、T君の彼女はおおらかな人なのか、T君のことを信じているのか、昼間は今後も別に友達の女の子と二人きりで遊んでも構わないらしかったです。



それから数週間後の休日に「好きな男の先輩への誕生日プレゼントを買うのに付き合ってほしい」と言って、私はT君を遊びに誘い出しました。



「男の人ってどういうプレゼントが嬉しいのかなあ?」

T君に対して、私は片思いの先輩がいること設定で話をしていました。


「予算は?」
「どんな趣味の人?」
「その人に誕生日にプレゼントして、告白もするの?」
などとT君は私に聞きました。



私たち二人は繁華街のお店をまわり、私はT君からプレゼントのアドバイスを受けました。


私たちは、小物やTシャツなどを見たり、T君がふざけて、男もののパンツを手に取って
「これにしたら?」
などとも言っていました。


結局、とても素敵なブランドもののお財布が見つかってこれがよいということになったのですが、値札を見ると全然予算オーバーでした。



「あ〜あ。やっぱりいいなあって思うものって高いのね~」



「しょうがないな。ここは高い。他の店に行こう」
と私たちはブランドの店を出ました。


そして、もう少し若い人向けの店が立ち並ぶ通りの方に私たちが移動していると、突然、後ろから声をかけられました。


「すいません。ちょっといいですか?」


私たちが振り向くと、そこにはマイクとビデオカメラを持った2人組の男の人がいました。



私たちが立ち止まるとその人たちは
「『エロ企画』のものです。」
と名刺を私たちに渡してきました。


そしてその人たちは私とT君に
「失礼ですが、今日はこの街に何をしに来たんですか?」
と聞いてきました。


戸惑いながらも
「この子が男の先輩にプレゼント買うのに付き合っているんです。」
とT君は言いました。



エロ企画とやらのマイクを持った人は目を輝かせて聞いてきました。
「お二人の関係は?」


友達同士であることをT君は答えました。



「やった!見つけた」
とエロ企画とやらの二人組は顔を見合わせて嬉しそうにそう言いました。


どういうことでしょうか?


その人たちは男女の友達同士のカップルをこの街で探していたそうです。



そして、『異性間での友情は本当にあるのか?』『下心はないのか?』『友達同士でセックスができのるかどうか?』ということを検証しているのだと言います。



「ええ~っ」
私たちは驚きの声を上げました。



「これから、そこのホテルの一室に移動して、お友達の二人がムードに負けてセックスをするのかどうか確認したいんです。ビデオに撮りたいのです」


ええー!


なんてバカなこと言っているの。

アホじゃないの?街で突然に声かけられてそんなのに乗っかる人なんていないわよ。
そう私は思いました。



エロ企画のお二人は、セックスに至るにしろ、至らないにしろ、ラブホまで来てくれたら、高額な報酬をくれると言います。



その提示された金額を聞いてT君が
「あっ!さっきの財布と同じ値段じゃん!」
とつぶやきました。


え?



私はT君のその一言で、相手にもしようと思わなかったこの企画に乗っかろうと思ってしまいました。


それは私が、この報酬でさっき見つけたステキなお財布が買えることに気が付いたからではありません。

だってそもそも財布をプレゼントする片思いの先輩なんて実在しないわけですから。


違うのです。そうではないのです。


T君が理由はなんであれ、私とのエッチに一瞬、前向きになったことが私には見逃せなかったのです。



エロ企画の人はもっと詳しく説明をしてくれました。

「撮影しますが顔は隠します。声も変えます」
「あなたたちの動画は他の10組くらいのカップルの動画と一緒にネットのサイトに掲示します。」
「そしてセックスに至った場合は、さきほど申し上げた報酬の他にプラスで△十万円差し上げます」



T君は
「あはははは」
とあきれたように笑いながら話をきいてました。



私は決心をしました。


「やってもいい」
と私はT君に言いました。


T君はびっくりして私の顔を見ました。


「だってえ!どうしてもさっきのお財布買いたいんだもん。」
と私はウソを言いました。




****
エロ企画の人とすぐそばのラブホテルに行くと、そこには数人の人が待機していました。


ホテルの部屋には照明器具や長い棒についたマイクみたいな器具もありました。



そこで、二人でベッドに座って私とT君はカメラの前で、さっきの人にいろいろ質問をされました。



本当にただの友達なのか?とか、キスしたこともないのか?とか、本当は下心があるのではないか?などといろいろ聞かれました。


T君と私は緊張して照れながら、本当にわたくしたちがただの友達であることを話しました。



「そうなんだ〜。本当に友達なんだ〜?」
とにこやかにマイクを持ったエロ企画の人は言いました。



しかし、ここで突然マイクを持った人がカメラに向かって「ここでクイズでーす!」と叫びました。


私とT君にはちょっと緊張が走りました。


「クイズしません?」
とマイクを持った人が私たちにききました。


私たちは「???」という表情をして固まりました。



エロ企画の人は何やら白いボードを出してきました。
そのボードには、
『5000円・・・・男性が洋服の上から女性のおっぱいを触る』
『1万円・・・男性がパンツの上から女性のアソコを触る』
と書かれていました。



「どうです?これからクイズをやってあなたたちが答えられたら、ここに書いてある金額をさしあげます。でももし答えられなかったらこのボードに書いてあることをやってもらいます!」
とマイクを持った人は言いました。



「どうです?このクイズにチャレンジします?やってみます?やってみません?」


T君は私の顔をモジモジしながら見ました。


私は「え~そんなあ」
と数分間は抵抗しつつも、結局、その申し出を受けました。


『おっぱい』の方を選択した私はクイズに間違ってしまいました。


私がクイズの回答を言ったときに、すかざすT君が
「ばか!違う!」
と言いました。



そりゃそうですよね。私、簡単なクイズにわざと間違ったんですから。



「不正解〜!!」
と叫ぶエロ企画の人に私は
「ええええ!?うそおお?」
と叫びました。
「ばか!」
とT君は言いました。


「やった!不正解です!!こちらの勝ちです!!では約束どおり、彼氏に彼女のおっぱいを触ってもらいましょう!」
とエロ企画の人は言いました。



T君は「ええ~?まじ??」とか「いいの?」などと言いつつ、座っている私の後ろから手を回してきました。


T君に服の上からではありますが、私は乳房を掴まれてしまいました。



ああん!やだああ!!恥ずかしい!!・・・・でも嬉しい。・・・と思ってしまった私でした。



恥ずかしそうに笑うT君におっぱいをモミモミされて照れて笑いながらも、嬉しいと思う私でした。


次の『アソコを触る』のクイズにT君がチャレンジすると言いだしました。


私は
「やだ!やだ!そんなのダメ!」
と騒ぎ立てました。


でもT君は
「だいじょぶだって!絶対クイズ勝つって!!さっきの質問もくだらないのによくおまえ間違ったよな!あの程度のクイズなら俺は答えられるって」
と自信満々に言いました。


しかし、そのクイズがさっきのクイズとは違って、異常に難しく、きいたこともない内容でした。



T君はクイズを間違ってしまいました。



ミニスカートの私はカメラに向かって脚を広げて、パンツ姿をさらけ出すことになってしまいました。


T君はとまどっていましたが、エロ企画の人に責められ、とうとう私のアソコを遠慮勝ちに撫でました。


あん!いやああん!

私は体をよじりました。

一度さわってしまえば、覚悟がついたのか、T君は私のあそこを後ろから撫でまわしました。


「あ!」
私は声を出しました。


カメラが私の感じてはじめた顔を写しているのがわかりました。


しばらく、T君も『エロ企画』の人も無言でした。


私がT君にパンツの上からあそこをいじられて「あ・・・あ・・・」と時折、顔をしかめて声を出してしまうところだけがカメラで静かに撮られていました。



T君にあそこをかなり撫でられて、私のあそこが濡れてきました。


やだ〜。恥ずかしい~。


カメラは私の股間のしみてきたパンツをアップで映しているようです。


「ああん・・いやあ・・だめえ」
私は色っぽい声をあげていました。



「いつまでやるのですか?」
とT君が私のあそこを触りながら、エロ企画の人にきくと
「彼女がイクまではやってください」
とエロ企画の人は言いました。


-------続く------------
★続きのお話 はこちら → ★異性の友情も結局セックスをさせられる②


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『女 〇〇人切り』を自慢している男はセックスが下手くそ

2017エロエッセイ
07 /22 2017




なるほどとうなづける格言や、まさにその通りだ、うまいこと言うなあと思う慣用句はいろいろあるけど、それほど納得のいかないものもある。


(男から見て)すべての女は『母親』か『愛人』か『ペット』だ。・・・・と言っている人がいた。


はじめ、これをきいたときに、うん?そうかなあ?
なんかいまいちピンと来ないなあ。と思った。

『愛人』と『ペット』がなんか要素としてかぶっちゃってるし、もう少しキャッチ―なうまいこと言わないと、きっとこのワードでは『天下とれないよ』と思った。(大きなお世話?)


けど、まあいいや。乗っかるとしますか。


男性から見て親しく付き合う女性はこの3つのどれかに当てはまるとその人は言うのですけど、3つの要素をすべて兼ね備えた人が『妻』になるという。


あ、そこはなんか納得。じわじわ納得だわ!


つまりこの3つの要素をちゃんと持っている人がずっと『妻』でいるような気がするのね。私は。


周り見てもうまくいっている夫婦の奥さんってそんな気がするのね。




結婚途中脱落組の私は『母親』の部分が完全に抜けていた。

いえ、私には子供はいたんだけど、夫に対しては『母親』っぽいことをしたことがほとんどなかった。結婚する前からも、した後もずっと。



結婚するときも姑に『息子の好きな料理を教えておこうか?』と言われたときに
『私、お金を稼ぐほうを中心にするつもりなので、毎日、料理をすることは無理なので教えてくれなくていいです』とか言ってたし。
(すげええ!今思うと怖いい!!これ20代前半の女の発言よ。でも怒らないで大笑いをした姑は今思うとすごいできた人!!)



私は必死で働いていて夫よりも稼いでいたので『父親』的な要素は少しはあったかもしれないけど。
いや、若いころはいくら働いてもワーキングプアだったから違うかな。姑の亡くなった旦那さんの遺族年金が一番高額だったし、私は一家にとって『長男』いや『次男』くらいなみたいな感じだったかな?


『母親的要素』はとにかくゼロね。


でも、私はエロに積極的だったので『愛人』ではあり、また夫と年齢も離れていたので『ペット』でもあった。


しかし、ある時期からに借金の多い夫に愛想をつかし、いつしか『愛人』でも『ペット』でもなくなった。

んん?じゃ何になったの?

ただの『同居人』か、世間に向かって『私たちは結婚をしているちゃんとしたしっかりした常識的な大人であります』というためのものだけ・・だったのかな?どちらにとっても。



一方、長きに渡って結婚生活がうまくいっている『ママ友』を見ると(私にはたくさんのママ・パパ友がいる)、ママ友たちが、自分の子供以外のすべての人に・・・つまり他の子やママ友や他のおじさんたちや、先生たちやコーチたちやそしてもちろん自分の夫に対しても実に『母親』なんですよね。『かあちゃん』なんですよね。

彼女たちは他人に対して世話を焼くというか口出しをするというか、からもうとするというか。

うんうん。私にはあんまりない性質だわ。


私は『もう大人なんだからそれぞれ好きにしようぜ。そして自分の世話は自分で焼こうぜ。』というタイプだったので。


私はこのママ友たちとつきあってから、そして子供を大きくなるまで一人で育ててから、やっと人並みの母性本能が出てきました。
あと仕事で管理職になって部下を持ってからってのもあるかな?


他人にからんで他人に口出しして他人の世話を焼くことにやっと積極的になったというか、躊躇がなくなったというか、やっと『おばちゃん気質』になれたというか。

やっぱり『理論』とか『言葉』では人と人を結びつけるのは希薄なんだよね。
『自由』や『相手を尊重』というのだけでも希薄なんだよね。
おせっかいに世話を焼いてこそ、迷惑をかけてかけられてこそ、どっぷり人と繋がれるというか。

気づくの遅い、遅い。




では『愛人』や『ペット』の部分ですがね。
子供がスポーツをやっていた関係でママ友だけでなくパパ友にもよく私は会うんだけど、セットで見るとこの夫婦たちってなんかちゃんと何気に『色気』があるような気がするのね。

お母ちゃんたちはお父ちゃんをこき使っているように見えるけど、時にたよったりして、ほんの時々、何気なく見せるお父ちゃんに甘えた感じ。


愛人の要素、まだあるんだろうなあと思った。

そしてセックスは受けと責めがあるとしたら、ときには夫婦のセックスでは、愛人だったりペットだったりなんだろうなあと思った。


ご自分のエッチの話はどなたもストレートにしませんけど、きっとこの人たちセックスしてるんだろうなあって感じがしました。


それはお二人の雰囲気からもそう見えるんですけど、
他にどういうときに特に思うかというと、なんか酔っぱらったときに(わたくしたちはよく宴会をする)男女の話になったときに独り者の私が
『(肉体的な意味で)寂しくないの?新しい旦那さん探さないの?』
的なことを言われたときにそう思います。


別に独身でも寂しくないよ。ふふエッチしたいときはするさ・・と私は思ったの。


いや、それよりも、えっ?ていうか、むしろ、『ええっ??セックスって夫婦でするもんだったのお?』と思った私だったのです。
(むしろ『え?セックスって婚外でするもんじゃないのお?』くらいのニュアンスで・・・)(おいおい!それもどうかと・・・)


私は子供の頃や若いころ、自分の親や周りの大人や、自分がつきあった大人の男性を見てきて、長年連れ添った『夫婦』に『セックスはない』とずっと思っていたのね。

ずっとそう思いこんでいたのね。

長年連れ添った夫婦には『エッチはない』とね。


でも、自分が大人になっていろんなママ友、パパ友を見ていると『ああ、そうなんだ。夫婦はいくつになってもやはりエロいもんだ』と気が付いたのでした。

結構な年齢になってもみんなやってんだね?と気づいたのだった。

あーそーなんだあ、知らなかったわあ・・と。

遅いよ。気づくの。




で、ここでも何回か書いたけど、本当にエッチがうまい男というのは、いろんな女とセックスしてきた人じゃないという。

一人の女とずっとセックスしてきた男のほうがエッチがうまいんですって。

いろいろ工夫すんだろうなあ。というのもあるし、あと、深く『女』ってものを知ってんだろうなあって気がします。


これは『友人関係』と同じといいます。

浅く広くいろんな人と付き合っても、『人間』の本質ってものは見えてこない。

たった一人でいいから、誰かと深く付き合うと、そのたった一人の中に『人間のいろんな面の本質』がすべてあるっちゅうの。

どんな人も上辺からだけではない、様々な面や感情を持っているというの。

だから浅い友達たくさんよりも深い友達を少数持っている人のほうが『人間』についてよくわかっとるというの。

セックスも同じそうです。

よーく女を知っていて、セックスが上手なのは、一人の女とずっとセックスをしてきた男らしいよ。



(自分の経験からも何となく・・・・・。ここだけの話。・・・って一回、ここでも書いたけど、私と付き合いながら妻を妊娠させていた男の人は一番上手だったかもしれないわ。私は同時期に偶然、旦那に妊娠させられたので、彼と私の子供は同級生よ。どころか誕生月もとても近い・・・という)(こ、この鬼畜どもがああ〜!!!!って言わないで。若気の至りです!!若気の至り!!)



一人の女性とずっとエッチをし続けた男はセックスがうまいって。


『女を何人ギリした』とか言っているバカな男はよく考えろよ。
へたくそなセックスを、浅く数だけこなしてんじゃねえぞ。
一回きりなら、どの女性もあなたに気を使って喜んだフリしてくれてるってばよ。




既婚者のおじさんはいいなあ~。
エッチうまいんだろうなあ~。



ですので、街を歩く、腹が出ちゃったり、あるいはしなびちゃったりした一見スキと油断を垂れ流しのおじさんたちが、私にはとてもセクシーに見えるのです!!



こらっ!こらっ!
自分は何の苦労もしてこなかったのに、他人の旦那さんをよだれたらして見ない!見ない!

奥さんの力あってこそよ。セックスの上手い男は一朝一夕には作られてないのよ。


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お姉ちゃんの旦那さんにエロマッサージをされるJK

2017エロフィクション
07 /21 2017


姉の旦那さん、つまり私の義兄はスポーツトレーナーでした。

義兄は街の整体院で働きながら、大学のスポーツクラブのトレーナーもやっていました。


ある日、私が遅くに学校の運動部の部活から帰ってくると、姉と義兄が遊びにきていました。


家族みんなで夕食を食べた後、リビングでお話をしていました。

みんながソファに座っている中で、私は一人で脚を伸ばして絨毯の上に座って、太ももを叩いたり、自分の肩を揉んだりしながらおしゃべりに参加していました。


「やめなさいよ。お行儀悪いわね。こんなところで。」
と母が私を叱りました。


「だってえ!脚も腕も痛いんだもん。今日の練習きつかったんだもん」
と私は言いました。



「筋肉痛のときにやみくもに体を叩いたり、押したりすればいいってもんじゃないんだよ」
と義兄は言いました。


「そうだわ。ここにスポーツ筋肉の専門家がいるじゃないの!」
と姉は言いました。


家族のみんなが見ている中で、私は義兄にストレッチをしてもらいました。


後ろから義兄に背中を押されたり、脚を持ち上げられて、胸のほうに押し倒されたり、義兄のやってくれることは『うわー!体にきく〜っ』という感じでした。


ストレッチが終わったあとに、
「ああ気持ちいい」
と私は言いました。

「そりゃよかった」
と義兄は笑いました。



それ以来、義兄がうちに来るときはいつもストレッチやら、自分一人でもできる筋肉へのマッサージ方法などを教えてもらう私でした。


年末に、姉と義兄がうちにまた来たときにも私は義兄にストレッチを手伝ってもらいました。


またリビングでみんなの前でやっていたのですが、そのうちに
「そろそろご飯にしましょうか」
と母や姉が台所に立ちました。


そして母は台所から布巾を持ってきて、リビングのテーブルを拭き始めました。


姉もお箸や取り皿などをリビングのテーブルに持ってきて、
「今日、こっちでご飯食べるから、手伝わないなら邪魔だからどいてよ」
と私と義兄に言いました。


「そっちの畳の部屋でやんなさい」
と父がリビングの隣の自分の部屋を指さして言いました。


私と義兄はリビングの隣の畳の部屋に移動しました。



二人きりになった畳の部屋で私のスウェット姿のズボンの脚を持ち上げながら、義兄は言いました。

「ちょっと太った?」


「うわーっ!!そうなんだ!やだなーっ?わかる?」
と私は言いました。


「そうだ!お義兄さん、痩せるストレッチとかないの?教えて」


「いや。」
と義兄は言います。

「これくらいふっくらした方がかわいいよ」
と義兄は私に言いました。


「うそだよーっ!こんなの!ブタだよーっ!」
と私が言うと、

「そんなことないよ。男はこれくらいのほうが好きだよ。魅力的だよ」
と義兄はにっこりして言いました。


なんとなく照れてしまった私でした。

そのあと、いつものように義兄に脚を持たれて上に上げられるときもなんだか恥ずかしくなってしまいました。


***

GWに、また遊びに来た義兄にストレッチをしてもらうときに私はわざとショートパンツをはいていました。

最近、ムッチリしてきた脚がセクシーなんじゃないかなあと自慢の私でした。

年末以来、父の畳の部屋で義兄と私はストレッチをすることが習慣になっていました。


畳の部屋で義兄は私の膝を押したり、伸ばしたりしました。


「うふ。お義兄さん私の脚、見てる見てる」
と私は思っていました。

その日、いつもと違うメニューを義兄は始めました。

私をうつ伏せにすると、後ろから脚を私のお尻にくっつけるように押してきた義兄でした。

そのとき義兄が私の素肌の太ももの外側の横をスーッと撫でた気がしました。

「あれっ?」

義兄は私の素肌の太ももの内側を撫でました。

「え?」
くすぐったい。いや〜。

義兄は私の太ももを付け根の方から膝の方まで撫でました。

「ここね。ここ。よく伸ばしてね」
そう言って、義兄の手は素肌の私の太ももを何回も上下しました。


そのあと、義兄はうつ伏せの私のお尻を押してきました。

「お尻の筋肉もほぐさないとね」
確実にお尻の筋肉の部分を押されているような気もすれば、時々、ぷよぷよしている部分を掴まれたり、なでられているような気もしました。


あん!くすぐったい・・・と私は思いました。



*****

夏休み、義兄と姉がまた実家に遊びにきたときに、母と姉はごちそうを作ると言って、晩御飯の食材の買い物に出かけました。

義兄が自分が運転をすると言ったのですが、昨夜遅くまで仕事をしていて、今朝も早く旦那を起こして、実家に連れてきてしまった姉は申し訳ないと思ったのか
「あなたはゆっくり休んでいて」
と言いました。


私も買い物にはついていかないと言いました。

父は会社です。


私と義兄は家で二人きりでした。私たちは父の畳の部屋に行きました。

今日はミニスカートとキャミソール姿の私でした。

その恰好で脚のストレッチはできないと思ったのか
「今日は上半身のマッサージしようか」
と義兄は言いました。


義兄は、私の腕を曲げたり伸ばしたりしてくれていました。


少しすると義兄は私のお腹に手を回してきました。

「体幹もやろう」


義兄は座った私の背後から、キャミソールのお腹から上に向かって、さするように手を動かしました。

ときどき、義兄の手にキャミソールが引っ張られて、私のおへそが出てしまいます。

義兄側から見ると、私の素肌の背中が時々、出てしまいます。


なんどか、私の素肌をさらした義兄の手は次にもう少し上に移動してきました。


義兄は、私の胸を下から上へマッサージしながら持ち上げはじめました。

義兄の手はあばら骨の一番下くらいから私の皮膚を撫でながら上へあがってくるのですが、義兄は私の乳房のふくらみの上も躊躇せずに撫であげてゆきます。

あ!
やだああ!
ま、まさかお義兄さんは私にエッチなことをしようとしているの??


でも、義兄の手は乳房のふくらみを通り過ぎるもう少し上に行くと、私の腕の付け根といいますか、わきの下のそばの筋肉を押します。

私はそこがとても凝っていたので気持ちよかったです。

そこの腕の付け根の筋肉や鎖骨のすぐ下の筋肉を押されると、『おお!これは筋肉に効いている~』と実感されました。


あ。やっぱりエッチじゃなくてちゃんとしたマッサージをしてくれているのね。

そう私は思いましたた。


義兄は、少しの間はそのようなマッサージを続けてくれていたのですが、いつしかときどき義兄の手が上のほうから下へ戻るときに私の乳首をかするようになってゆきました。


「あっ!きゃあ!」
最初に乳首を擦られたときに私は体をビクンとさせてそう声をあげてしまいました。


「痛かったか?ごめんごめん。悪かったね。」
義兄は謝ってきました。


「あ・・いえ」
と私はちょっと恥ずかしくなってそう答えました。


またしばらく胸の下から上へのマッサージが続きました。


今度は下から上へ私の体をなぞる義兄の手が私の乳首をこすりました。


またピクン!としてしまった私ですが、恥ずかしいのでもう声を上げることはしませんでした。


私が大人しくしていると、下から上へゆくときでも上から下へゆくときでも、義兄の手が私の乳首を毎回こするようになってきました。

ドキドキする私でした。



そしてあるとき、義兄の手は私の乳房の真ん中で止まって、両手の親指で私の両乳首を4、5回上下に撫でました。


「あっ!やっ!」
さすがに私は声を出してしまいました。

義兄の手は乳首から離れました。


「どうした?」
と義兄は背後から私に聞きました。


「・・・・・・」
私は何か言おうかどうしようか迷いました。
でも義兄がわざとやったのか、間違ってちょっとそうなっちゃったのかわからなかったので何も言えませんでした。


私が黙っていると、義兄の手は今度は下から上にあがるときに私の乳房を掴みました。


義兄の手はしっかり私の乳房をつかみました。


そして義兄の手は私の乳房をモミモミしました。


今度は明らかにわざと揉んでいます。


義兄の掌の熱い熱がキャミソール越しに私のおっぱいに伝わってきました。


私のおっぱいのふくらみに5回6回とモミモミしながら義兄の指がめり込みます。


「ええ~!」
私はそう言って、体をよじろうとしました。


しかし義兄の手は私の乳房をしっかりつかんだままです。私は動けません。


義兄は後ろから私の耳元で真面目な声で言いました。
「よーくここもほぐさないといけないからね」


「えーそんな・・」


義兄の手はしっかり私の乳房を掴んで揉んでいます。


そして私の乳房を揉みながら、義兄はまた親指で私の乳首を上下にこすりはじめました。


「あ・・・・」


「ここもね。よくマッサージしとかないと」
義兄はそう言って、私の乳首をさすり続けます。


「や・・・あ・・」
私は逃れようとしました。

でも義兄手は私を離してくれません。


私はたくさん乳首を撫でられてしまいました。

私は乳首をこんなに触られたのは初めてです。


一回だけ、彼氏に少しだけ乳首を触られたことはあったのですが、その彼とはすぐに別れてしまって。

あ・・・。


いや・・・。


ムズムズとした感覚がだんだんエッチな気持ちいい感覚になってきます。

あ・・。


私がじっとしていると、キャミソールをまくり上げて、直接私の乳首に義兄の指が触ってきました。

私はノーブラだったのです。


直接、乳首を擦られるたびに、私は体をびくっつびくっとさせました。


でも、嫌がるのも、声をあげるのもなんか恥ずかしくて、私は唇をかみしめて、体を固くしてじっとしていました。


「もっとしっかりやってみようか」


義兄は私を自分の方に向かせると、頭を下げて、私の胸に顔を近づけてきました。


義兄は、私のキャミソールをまくり上げ、私の上腕を両手でつかみ、私の乳首を口に入れました。

ああっ!

スッポリと私の乳輪は義兄の熱い口の中に含まれました。

そして義兄の舌は私の乳首の先っぽをつつきまわしました。

あああん!
電気が体に走ったみたいです。

義兄の舌は私の乳首の周りを舐めまわし、つつきまわしました。

と、同時に義兄の片手はいつの間にか私のミニスカートの中に伸びていました。


義兄は私の乳首をしゃぶりながら、私の股間をパンツの上から撫でます。


私は自分のパンツがだんだんしめってくるのがわかりました。

どうしよう。恥ずかしい。

義兄にも私の股間の湿り具合がわかったようです。


「ここもマッサージしないとね」
義兄はそう言うと、私を仰向けにゆっくり寝かせました。


私はお腹や股間をなでまわされているうちに、パンツも脱がされてしまいました。


義兄が私の片足を上で持ち上げました。

私の丸出しの股間が義兄の方に向いてしまい、私のお尻が半分浮いてしまいました。


いやあ!

私は手で自分の股間を隠しました。


「手どかして。マッサージができないよ」
義兄は私の手をどかし、私の股間を直に触り始めました。


私の濡れた穴に義兄は指を入れてゆっくり出し入れしています。


そんなこと!!


私はぎゅっと目をつぶって触られていました。


「ここもね。よくほぐさないとね」
義兄は私の股間の突起部分に指を伸ばしました。


ああ!どうしよう!!

突起部分を撫でられて、私は目をつぶって自分の顔を抑えて耐えていました。

ああん!どうしよう。

少しすると指よりももっと柔らかいもので突起部分が包まれました。

いやああああ!

やだああ。いやあん。

私の突起部分は義兄の柔らかい唇や舌でいじられました。


ああっ!ぺろぺろされている。

やだああ。

私はずっと目をつぶってされるがままになっていましたが、義兄のぺろぺろが止まったときに私がふと目を開けると、義兄は自分の股間に片手を当てて、いつのまにか棒のようなものを握っていました。


その棒が義兄の男性器だと気づくのに私には数秒かかりました。


ええっ!

私にはどうすることもできませんでした。

あっという間に、義兄のあそこを私の入口に突きつけられてしまいました。

何回か、義兄のあそこは私の股間の入口をつつきまわし、私の股間の全体を撫でまわした後、ゆっくりゆっくりねじりこむように私の穴の中に入ってきました。


------終わり-------------


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裸エプロンで教団に立つEカップの女教師

2017エロフィクション
07 /20 2017



父兄に手を出したことがばれました。

いえ、学校の上の人や同僚の教師にはばれていません。

他の父兄にも、私が間違いを犯した相手の奥様にさえばれていません。



「先生もお父さんも汚らわしいわ!」

そう、私が間違いを犯した人の娘さんにだけ、私たちの不倫関係がばれてしまったのでした。

私の不倫相手は自分のクラスの女子生徒の父親でした。


女子生徒は私の顧問の部活の所属でもあったので、試合や合宿などで何回か女子生徒の父親と会っているうちに私たちはいつしかそういう間柄になってしまったのでした。


女子生徒は深く傷ついていました。



しかし彼女は他の大人たちに言いつけることはなく、クラスメイトの女子にだけこのことを話しました。


多感な年頃の女子生徒たちは、私に怒りました。


「わたしらの言うことを聞かなければ大人にうったえる」
彼女たちは私にそう言いました。




そして彼女たちと私との奴隷関係が始まったのです。



まず始めの彼女たちの私に対する命令は可愛らしいものでした。


私は裸エプロンで授業をすることを命じられました。


うちの学校は古くて、各教室の扉は重く、廊下側に窓もついていないのである意味、密室です。

クラス内で行うことは他のクラスの生徒や先生にはわかりません。



その日、私は授業のために教室にはいると、教室のはじで、スーツを脱ぎ始めました。



男子生徒たちから歓声が上がりました。

女子生徒たちはあざわらうかのように冷ややかな目で私を見ていました。



教室のはじの机の影に隠れて私は全裸になり、女子生徒に用意されていたフリル付きのピンクの丈の短いエプロンを身につけました。


それは首にヒモでかける形でした。

しかしヒモから続く胸部の布の幅は狭く、布の両脇から私のEカップの乳房が半分くらいはみ出した状態でした。


エプロンの下の方は、ギリギリ大事なところが隠れるくらいで、私は太ももをめいっぱいさらけ出すことになりました。


エプロンの背中側は腰にヒモがあるだけで、お尻は丸出しです。



その姿で私は授業をしました。



前を向いていても脇からはEカップの私の乳房がはみ出て、ちょっと腕を動かすと乳首まで出てしまいました。

「おおお!」
クラスは大騒ぎです。
「ああっ乳首でかー!」
「巨乳って乳首もでかいんだ!」



私は両腕をしっかり締めて教科書を持ち、授業を行いました。


黒板に文字を書くときは、生徒のほうを向いたまま、腕を無理やりまげて字を書きました。



「先生!黒板の字が読みにくいです。ちゃんと書いてください!!」
女子生徒の一人がそう言いました。



私は、仕方なく、黒板のほうを向きました。


私のお尻が生徒たちにさらけ出されました。


「おおおっ」
男子生徒が声をあげます。


90センチのお尻を生徒たちに見せながら、私は授業を行いました。



「先生、一本蛍光灯が消えてて、黒板が見にくいです」
授業の後半に一人の女子生徒がそう発言しました。


そう言えば、教室に入ったときから、教団の真ん中の真上の蛍光灯が一本なぜかないとは思っていたのです。

でも今日はそれどころではなかったので放っておいたのですが。


「先生。ここに替えの蛍光灯があるのでつけかえてください」
教室の後ろのほうに準備にされていたらしき蛍光灯を一人の女子生徒が手にして、そう言いました。


私は教団の上に机をのせて、そのうえに立ちあがりました。


机のまわりに男子生徒が集まってきて下から私のエプロンの中を見ようとします。


私は両脚をしっかりとじたまま、女子生徒から蛍光灯を受け取りました。


誰かが私の立っていた机にぶつかり、机を揺らしました。



危ない!私はふらついて、思わず足を開いてしまいました。


「おおおおっ!」

下から大事なところを生徒たちに見られてしまいました。


「すっげえ」
「先生、剃っているんだ」

「さすが父兄と不倫する大人は違うな」

生徒たちが私をからかい、大笑いしました。


この小さな悪魔たちに屈辱的な目にあわされながらも私は耐えるしかありませんでした。

不倫関係を学校側にばらされるわけにはいきません。



次に私が女子生徒たちに命じられたのは、『更衣室でオナニーをする』ということでした。


その様子を女子生徒がスマフォで撮影するというのです。


私は更衣室で数人の女性生徒がスマホを構える前で、適当にオナニーをしました。


片手で自分の乳首をなでながら、もう片手で下半身を触りました。


彼女たちは緊張した面持ちでそれをスマホに撮っていました。

女子生徒達は息を止めて私の姿を見ていました。


やっぱり子供ね。と私は少し思いました。




その私のオナニー画像が男子たちにもばらまかれました。


「やめてよ!これがクラス以外に漏れたらどうするのよ!!」
と私は女子生徒たちに抗議しました。



一人の女子生徒は言いました。

「更衣室でオナニーすることは別に犯罪じゃありませんからばれてもいいんじゃないですか?」


「そうですよ。更衣室でオナニーしたって別に悪いことじゃないでしょう?そんなことで絶対にクビになんかなりませんよ」
と他の女子生徒も言いました。


「そうそう。先生は本当にクビになるようなもっとやばいことしてたくせに、更衣室でのオナニーごときでなぜビビるのよ?」
と言う女子生徒もいました。


私は何も言い返せませんした。





でも、まあ、そこまでは今思うとかわいいものでした。





私は次に女子生徒たちに、学校の宿直室でブラジャーとパンツだけの姿にされました。



今や、ちゃんとプロの警備員さんが24時間いるので、宿直室に教師が宿泊することなんてないのですが、古いこの学校にはまだ宿直室が残っていました。

畳12畳ほどで、トイレやミニキッチンのついた部屋です。


今は学校の誰も宿直室としては使っておらず、この畳の部屋はごくたまに華道部と将棋部が使っていました。


女子生徒たちにここで下着姿になるように言われ、私は従いました。


写真でも撮るのかと思ったのです。


しかし、下着姿の私に、彼女たちはおもちゃの手錠をかけました。


「何するの?!やめなさい!これこそ犯罪よ!」



手錠は両手を締め付けずに、両手の間にずいぶん長い鎖があって、ゆとりがありました。

彼女たちは、それを私の体の前で装着したのでした。



「私たちは私たちなりに考えたんです」
女子生徒たちは言いました。


「この手錠ならトイレに入ることも不自由ないでしょ。
食べにくいけどご飯も食べられるし、水も飲めるでしょう?」
「冷蔵庫にお弁当とペットボトルを入れておきました」
と女子生徒たちは言いました。


「これで、一晩ここで一人で頭を冷やして反省してくれれば、もう先生のやったことすべてを許そうと思ったのに。」

「明日の朝早く、私たちは手錠を外しに来ようと思ったのに」

「先生の反省なんてそんなもんなの?」


女子生徒たちの言葉で私は覚悟を決めました。


「いいわ。私、ここで一晩過ごすわ。
それであなたたちが許してくれるならこんなの何ともないわ!」
と私は女子生徒たちに言いました。


私は学校に誰も人がいなくなったら、ここを抜け出してどこかの教室にしのびこもうと思っていました。

そこに体操服でもなんでもあるでしょう。

それを着て家に帰るなり、鍵屋さんに行ってこのおもちゃみたいな手錠を壊してもらうなり、あるいはここで過ごしてやってもいいし、どうにでもなりそうだわ・・・・と私は思いました。



女子生徒たちは、私の洋服を抱えて、おもちゃの手錠の鍵を振り回しながら帰ってゆきました。



夕方から数時間、その恰好で宿直室のTVを見たり、うたた寝したりしたあと、私はそろそろ抜け出そうと思いました。


そのとき、外の廊下を人が歩いてくる音が聞こえました。


あっ警備員さんかしら?

足音は宿直室の前で止まりました。


大丈夫。警備員さんにいろいろ言い訳することも私は考え済みでした。


私が宿直室の入口を見つめていると、ガチャガチャ音をさせてから、宿直室の扉はガラッと開けられました。


「ええっ!!」


学年主任!


宿直室の扉を開けたのは、学年主任の教師でした。


そこそこなお年なのに独身で、熱血な男の先生でした。(弱冠、生徒にうざがられている)


なぜこの人がここに?

うわあ!まずいかも。


どうやって言い訳しよう。

私がそう思っていると、私の下着姿を見ても、なぜかそれほどは驚くこともなく、学年主任が宿直室の畳の上に上がってきました。


「来ましたよ。先生。悩みがあるっていうから・・」
と学年主任は言っています。


は?

え?


「そういうことですか。」
と学年主任は微笑みながら言います。


えええ?何が?



「困った人だ」


はあ?


学年主任は下着姿で手錠をされて座っている私の真ん前に座りました。


そして、学年主任は私の胸や股間あたりをじろじろ見ながら、私のほうに手を伸ばしてくるじゃありませんか。


や!やだ!なんなの??


学年主任は、私の体を見ながら、私の腕をさすりました。


「手紙読みましたよ。」


え?何のこと。


学年主任は、封筒をズボンのポケットから出すと、私の目の前に置きました。


そしてとんでもないことを学年主任は言いだしました。
「先生、悩みがあって僕に相談したいから、今夜、宿直室に来てくれって」


えええ!私、そんな手紙書いてない!!


うそ!やられた!


学年主任は私が書いたと思っている手紙の封筒を上下にふりました。


な、何しているの?


学年主任が上下に振った封筒から一つの鍵がぽろっと出てきました。


それは私にされたおもちゃの手錠の鍵でした。
私のクラスの女子生徒たちがさっき持ち帰ったはずの!!


「『この鍵をあなたに任せます』って書いてあって。
先生。僕はね、最初どういう意味かわからなかったんですよ」
学年主任は言いました。


「こういう意味だったんですか・・・悪い人だ・・・」
学年主任は私の腕をさすりながら言いました。



嘘でしょうおおおおお??



そのあと、私は学年主任に体中をさわられてしまいました。

「違います!違います!誤解です」
と私がいくら言ってもだめでした。


「んん?何が違うんですかあ?照れちゃって。先生」
と学年主任は私の話をきいてくれません。


私が今回の事の顛末をどうしても詳しく話せないことも、学年主任をますます勘違いさせたことになりました。


「先生。恥ずかしがらないで。僕にまかせて」

学年主任は手錠もはずしてくれなかったので私はろくな抵抗もできませんでした。


学年主任は
「かわいそうに。早く言ってくれればよかったのに」
と分けのわからないことを言いながら、私の髪の毛を撫でて、私にキスをしまくりました。


「僕が好きなら好きと。僕に抱かれたいなら抱かれたいと言ってくれればよかったのに」

ちがうっ!!・・・

学年主任は私を押さえつけ、熱烈な口づけを繰り返します。

手の自由のきかない私はされるがままでした。



そして私は学年主任に下着もはぎとられ、大きなおっぱいを激しくもまれ、大きな乳首も撫でまわされました。

「いやっ!いやあ!やめてください!違うんです!」


「恥ずかしがって、かわいいなあ。先生。」
学年主任は私の硬くなった乳首を口の中に入れると転がしました。舌でつついたりチューチューしてきました。


いやあああ!!


やがて、私は大きく脚までも広げられてしまいました。

学年主任にあそこをグチュグチュいじられ、乳首をこねくり回され、熱いキスを繰り返されれる私でした。



「いやあ!違うんですうう!」
キスの合間に口を開きながらそう言っても、ときどき感じてしまったような声が出てしまいます。


「だめです!先生!・・・あっ!いや・・・・・ああっ・・違うんです!・・・あああん!・・・だめええ!」


嫌がりながらも感じる私の姿が、ますます学年主任を燃えさせてしまったみたいです。


とうとう学年主任は私に手錠をしたまま、私の脚の間にご自分のものを挿入してきました。

「いやあん!ああん!」

「先生っ!先生っ!どうです?入れてあげましたよ!」
学年主任はそう言いながら、激しく私の中で動きました。


いやああああん!もう!


彼女たちを舐めていたわあああ!


女子のやることは、えげつないわあ!!


学校の宿直室で、学年主任に一晩中セックスをされてしまった私でした。


------終わり-------------


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花柄のブラジャー姿でショートパンツを脱ぎかけている

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












背中をそらせて四つん這いになってあなたの挿入を待つ

2017エロエッセイ
07 /19 2017


セックスでは、バックが好きです。

男性と目を合わせて、体をギュッと密着させたいというには正常位や対面座位がよいと思われますが。


逆に言うと、あのバックの男と体を密着させていない感。
ちょっとした不安感。

「後ろ向いて」
と男性に言われたときに、四つん這いになって彼にお尻を向けたあとに、弱冠、時間的、間があったときに「ああ、もうこの恥ずかしい恰好のままで放置されたらどうしよう」
と少し思うとき。


すんごい恥ずかし恰好を男の前で一人さらけ出しているというね。


おっぱいを下に垂らしてフラフラさせている。

そしてお尻や膣を「入れて・・」と彼にさらしている。


それがね。またね。いいんですよね。多分。


でも、すぐにまた彼にズブズブと挿入されてくる感じ。


ときには「足もっと開いて」
と言われ、さらにいやらしい恰好をしてゆく自分。


そのときのやられちゃっている感。


そして、後ろから出し入れされる感じ。

ああん!セックスしちゃってる!交尾されちゃっているう!という感じですね。


お尻に手をあてられるのではなく、男性に両手で腰を掴まれて動かされるとますます気分が盛り上がります。

彼に私は捕まって入れられちゃっている感。

エロエロ気分が高まります。


ピストンのときに男性の体が自分のお尻にぶつかって、パンパン!音が出ちゃってもいい。

ああん!


パンパンとどんどん奥まで突いてくる男性に押されて、その動きに応じて自分の体も前後にゆられ、そしておっぱいもゆれちゃう。

ああん。

やがて男性に押されるのにいつしか腕が耐えられなくなり、前に突っ伏してしまい、お尻だけを上げたままの状態で、まだまだ責められて出し入れされる。



また、そういう気持ち的なものだけではなく、日本人は下付きの女性が多いそうで、私もバリバリ下付きなのですが(肛門のすぐ下に膣がある。・・・ま!お下品ね!)構造的にその場合、バックの体勢が男性器が自分の奥まで入ってよいそうなんですよね。


奥がつつかれるのがいいというのもありますが、奥に入っていいのは、出し入れの部分が長くなるからというのもあります。


つまり、膣の中を擦られる時間と距離が長いからいいというのもあると思います。
何回か書いてますが、押されるときだけじゃなくて引かれるときもいいのよ。



そして、フィニッシュで中に出してよいならそれもよし、またお尻の上に精液を放出されるのもいいです。


(だめだよ!膣内射精はもちろん、膣外射精も妊娠しちゃう可能性高いよ!よい子のみんなはコンドームしてね!)




私はそんなこんなでバックの体位が好きなのでここでも四つん這いの写真をよく撮ります。



↓こういうのとか

こちらにお尻を向けて四つん這いになっている写真


↓こういうのとか
こちらにおっぱいを向けて四つん這いになっている写真



でも、実はこの自分のポーズに私大いに不満です。


本当は
以下の写真の『青い線』をみていただきたいのですが、この青い線みたいにしたいのですね。


バックの体勢でお尻を突きだしている


つまり、本当はお尻をもっと上に突き上げて、お腹のあたりをもっと低くして、そしてまた背中をもっと上にして・・・・つまり、背中をもっと弓なりにしたいわけです。


したいというか、自分では気持ち的には弓なっているつもりなんです。


思い切り弓なっているつもりなんです。


背中を弓なりにカーブさせて男性の挿入を待っているつもりなんです。


しかし、写真を見ると全然、弓なっていない!



そしてですね、男性に出し入れされたあとこそ、もっと背中を反らせたいのです。

感じているときにこそ、反らせたいのです。

エロっぽくですね。
この画像の青い線のようにですね。

裸で獣のように四つん這いになっている


しかしいつの間にか、体が固くなってしまったのか、もともとそうだったのか、背中が曲がってない。

自分では青い線くらい曲げているつもりなのに。




ちょっとブリッジしてみたら、それすらいつの間にかできません。

↓よっと!!
緑のビキニでブリッジをしようとしてできない

↓あっ!それっ!!
ピンクのビキニでブリッジをしようとしてできない


↓ゼイゼイ・・・・できません

ピンクのビキニに仰向けに寝ている


体が反らない反らない


ピンクの水着のビキニで背中が反らしキレイていない


↓でも今、背中を柔らかくする特訓と背筋、腹筋の特訓中なので
  もう少し待ってくださいませ。

緑のビキニで机の上でブリッジの練習をしている

↑いや。これは危ないので真似しないでください。


↓背中を反らせる練習はこういう安全な方法でやってみてください。

緑のビキニで布団の上でブリッジの練習をしている





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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












処女だった社長の若い嫁を3人がかりでイカせた話

2017エロフィクション
07 /18 2017


社長は若いお嫁さんをもらった。

まだ幼い可愛らしい顔をしたおっぱいもお尻も太ももピチピチしたお嫁さんだった。


社長がそのかわいい唇にキスをし、ピンク色の乳首をつまむと、
「あああん♡いやあん❤」
とお嫁さんは可愛い声をあげた。


社長がお嫁さんの太ももに挟まれながら大事なピンクの突起部分を舐めると
「うううん♥あああん!」
と可愛い顔をしかめながらお嫁さんは感じていた。


でもお嫁さんはイカなかった。


可愛いお嫁さんの足をカエルのように開いて持ち上げて、恥ずかしい恰好をさせて、そこに社長が挿入してもお嫁さんはイカなかった。


プリプリしたお尻を掴みながら後ろから挿入するとお嫁さんはお尻を振って喜んだが、でもイクことはなかった。


残念ながら、社長はお嫁さんをイカセることができなかった。


百戦錬磨の社長は自慢のアソコと腰の動きにはゆるぎない自信があった。


社長は
「まだうちの嫁は若いから開発されていないんだろう。処女だったし。これからだろう」
と考えた。



しかし、そのうち運の悪いことに、まだ新婚だというのに、社長は腰をやってしまった

ゴルフのスイングを庭でしているときにグギッとやってしまった。

長年、体に鞭を打って働いてきた社長の腰痛はどうも長引きそうだった。


誠にお気の毒なことだ。


社長が腰を治療している期間は、お嫁さんはお口で社長をイカせてくれたし、社長は手でお嫁さんの体を触ってあげたが、お嫁さんはそんなことではもちろんイケなかった。


お嫁さんは普段も社長に優しく可愛らしく接していたが、社長はだんだん不安になっていった。


「このままでは嫁に不満がたまるのではないか?」


また、お嫁さんがまだ女の本当の喜びを知らないことについて社長は可哀想にも思った。


誰かにうちの嫁をいかせてやってほしい。


そこで、社長は会社で日ごろ、目をかけてやっていた中堅の平松君に声をかけた。

平松君は、最近メキメキ力をつけてきた実力派だった。


それに誠実で真面目なくせに、なんとなくセックスがうまそうな立派な体つきをしていた。


平松君は社長の頼みをきいて、お嫁さんとセックスをすることになった。


最初はとても緊張していた社長のお嫁さんは、平松君の分厚い肉体美に包まれているうちに興奮していった。


適度にスケベで、でも適度にき真面目な平松君のエスコートに安心してお嫁さんのエロ気分もだんだん高まったようだった。


しかし、平松君に何をされても「あんあん」と喜んで感じるだけで、お嫁さんは結局、最後まで絶頂に達することはなかった。



「平松君でもだめか」



******
社長は、次にお嫁さんと同世代の若い一郎君という社員に声をかけた。

若いが、礼儀も正しいし考えがしっかりしたなかなか見どころのあるやつだった。

それに一郎君は嫁とは同世代同士、感覚もあうんじゃないか?と社長は考えた。


同世代の一郎君とはお嫁さんはリラックスしてベッドに望めた。


しかし、元気な一郎くんに一晩で5回もされてしまったが、お嫁さんは結局、最後までオーガズムを感じることはなかった。


「同世代でも若くってもだめか」


******

社長はとうとう全幅の信頼を置いているベテラン社員の本間さんにお願いをした。

本間さんも若いころは社長と一緒にいろいろ無茶をしたものだ。

海千山千の本間さんにここはひとつ頼んでみよう。



スケベ丸出しで、執拗に入念に長時間にわたり、社長のお嫁さんの前戯をした本間さんだった。

お嫁さんの感じる首や背中や乳房も乳首もあそこも、エロいところに手が届く本間さんだった。

お嫁さんはとても喜んで本間さんに前戯をされた。


やがて、お嫁さんはびしょびしょぬれぬれで自分から「もう早くいれて~」状態になった。


しかしお嫁さんの膣の中をいろいろな角度でネチネチ責めた本間さんも結局は社長のお嫁さんをイカせることができなかった。



*****


社長はある休暇に3人の社員を同時に自分の別荘に呼んだ。


皆が社長のお嫁さんの作ったディナーを食べ終わったころ、社長が急に
「急用を思い出した。ちょっと会社に行く。」
と言いだした。


社長は「せっかくの休暇に呼びつけておいてもうしわけない。明日戻るから、気にしないで、4人で楽しんでくれ」
と言うと別荘から出かけて行った。



その夜、残された4人は別荘の大きなベッドルームに一緒に寝た。



ベッドの上で男たちに体中をまさぐられる社長のお嫁さんだった。

3人によってたかって、服を脱がされ、全裸にされたお嫁さんは張りのあるおっぱいを揺さぶりながら少し怯えていた。


お嫁さんはすぐに仰向けにされ一人にその乳房をわしづかみにされた。

もう一人はお嫁さんの可愛い顔を両手で持つと激しくその唇にしゃぶりついてきた。

息が苦しくて、顔を左右に揺らすお嫁さんは乳首への急な刺激で、ビクンとした。


舌をからめられ唇を吸われながら、乳首の方も先っぽを舌でつつかれたり、側面をぺろぺろされた。

(あああん!)

2箇所を二人の男に同時に責められて感じ始めるお嫁さんだった。

そのときお嫁さんはもう一人には脚を抑えられて股間を広げられた。

(ああっ!そこまでも?)

3人の男に3か所をいじられ、お嫁さんはどこに神経を集中していいのかわからなかった。


ねっとりした口づけを繰り返されうっとりしたと思うと、かんじやすい乳首に鋭い快感が走る。

と、同時に、股間の一番感じる部分も他の男の舌でつつかれてしまう。


社長のお嫁さんはすごい勢いで自分を責めてくる複数の快感に頭が狂いそうになった。


しばらく、男たちに体中を弄ばれたあと、社長のお嫁さんは全裸のまま四つん這いにされた。

腕で自分の体を支えながら、お嫁さんのピンクの乳首と乳房が下に垂れて揺れる。

お嫁さんのふっくらした突き出されたお尻のすぐ下には、ピンクのあそこの穴があらわになっている。


お嫁さんの口には床に膝まずいた一郎君の男性器がつっこまれた。


お嫁さんの膣には後ろからは本間さんの男性器が差し込まれた。


お嫁さんの乳房は横から平松君に掴まれ、指で乳首をぐりぐりと撫でられていた。


「ううう!!(いやあ)」
お嫁さんは一郎君のものでふさがれた口からうなり声をもらしながら、本間さんに腰を動かされた。

平松君のいやらしい指づかいもお嫁さんの乳首を責めてくる。

ああああ!

今まで感じたことのない快感を感じながら、お嫁さんは細い腰をくねらせ、背中をのけぞらせた。


本間さんはお嫁さんの膣の奥まで出し入れしてお嫁さんの体は前後にゆれる。

それと同じ動きで一郎君をくわえた顔も動かすお嫁さんだった。

またその動きに呼応して揺れる乳房を平松君に揉みしだかれていた。


お嫁さんは、とうとうイッテしまった。

お嫁さんがイクという感覚を知るのはこれが初めてだった。



そのとき、お嫁さんの膣に肉棒を突っ込んでいた本間さんは思った。
「俺のセックスでお嫁さんはイッた」


本間さんは社長のお嫁さんの中に精液を放出した。本間さんは喜びのフィニッシュを飾った。


一郎君はお嫁さんがイク寸前にお嫁さんのお口の中に放出してしまっていた。

お嫁さんは口から一郎君の精液をこぼしながら、膣からは本間さんの精液を垂れ流しながらへなへなとベッドに沈み込んだ。


「あああーん〜うううーんん・・・」
お嫁さんは絶頂を迎えた余韻で数10秒間、ベッドの上で下半身を痙攣させながら体をよじってうなった。


ティッシュで自分やお嫁さんの精液を吹きはじめた本間さんは平松君に
「次は僕に・・・」
と言われて動きを制止された。


おっぱいを触っていた平松君は、まだ自分は満足していなかった。


平松君はうつ伏せに崩れてしまい、ぐったり目を閉じているお嫁さんの体を抱きかかえた。

平松君はお嫁さんを仰向けにした。


お嫁さんはふらふらしながら目を開けて平松君の顔を見上げた。


平松君は社長のお嫁さんの両脚を開くと、そこに自分のものを入れていった。

本間さんは動きをとめて驚いてその様子を見ていた。



平松君のものが本間さんの精液と自分の愛液でグチュグチュになったお嫁さんの中にジュブジュブと入っていった。

「あああんっ!」

ぐったりしていたはずのお嫁さんがもう一度声をあげた。


平松君はまるで本間さんの精液をかきだすように、激しく、お嫁さんの膣で出し入れを始めた。


「ああああん!いやああん!!」

ぐにゃぐにゃしながら社長のお嫁さんは体を左右に動かした。


平松君の動きの途中で、喘ぎながらお嫁さんは
「ああん!またいっちゃううう!」
と言った。


平松君はますます腰の動きを激しくしていった。

「あっ!あっ!いや!だめっ!ああんっ!!」

平松君に捕まれた両脚をヒクヒクさせながらお嫁さんはもう一度イッてしまった。


イッテしまい、脱力した社長のお嫁さんの体を人形のようにガクガクと揺らしながら、平松君は激しく腰を動かし、放出した。


平松君がお嫁さんの脚を離したときには、お嫁さんの脚の間からダラダラと、どちらの男性のものかわからないが、精液が逆流してきた。



「ちょっと!」
若い一郎君はもう復活していた。


一郎君は平松君がお嫁さんからどくと、仰向けのお嫁さんの上に覆いかぶさった。


そして一郎君もクタクタのお嫁さんの中に自分のものを突っ込んだ。


「うう〜ん」
最初はけだるそうな声を出していたお嫁さんは、すぐにさっきよりも更に絶叫を上げ始めた。


「あああ!!もうやめてえ!!あああん!気持ちよすぎて死んじゃううう!!死んじゃうう!」


さっきからの動きで、タガが外れたのか、もうお嫁さんのアソコはちょっとふれられただけで、まるでスイッチが入るかのように、イってしまうような状態になったようだった。


その様子を見て本間さんは今日の成果は自分の手柄だけではないなと認めた。


そのあと、明け方にも3人の男に代わるがわる挿入され、何度もイカされたお嫁さんだった。





社長は次の朝早く、別荘に帰ってきた。

社長は4人の顔を見て、うまくいったことを悟った。


前夜の感想をお嫁さんに詳しくきいた社長は
「君たちの素晴らしい連携プレーの賜物だ」
と言って、3人の社員にご褒美を与えた。

「やはり、わが社を支えているのは社員の結束力、チームプレイだ!」
社長はそう言った。



やがて社長の腰痛が治った。

社長はお嫁さんを一人で抱くことはしなかった。

社長は、旧知の男性2人に声をかけて3人でお嫁さんを抱いた。



「あん!あん!素敵〜!あんあん!!」


一人の男に唇を吸われつつ、もう一人の男に乳首を吸われつつ、社長にあそこに出し入れされながらお嫁さんは大きな声をあげた。
「あなたあ~っ!すてきー!!もっとおお!もっとおお!」


お嫁さんは社長の腰に自分の脚をからめて、あそこを締め付けて乱れまくった。


そしてお嫁さんはアソコを痙攣させながらイッてしまった。


また、お嫁さんはすぐに社長にもう一回のおねだりをしてきた。



これでいいのだろうか。
処女だった女性を複数プレイでしかイけない体にしてしまって・・・。

少しそう考えた社長だったが、3人の男に責められて今まで見たことのないような喜びの声をあげる可愛い嫁さんの顔を見ているとやむを得ないと思う社長だった。


------終わり-------------


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片足を曲げつつ全裸でうつ伏せで寝ている


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち②

フィクション エロ女経営者シリーズ
07 /17 2017

ビーチの別荘でセックスシーンを生配信


★これまでのお話 はこちら → ★ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち①


今まで、女経営者がエロビーチで撮影している動画はわざと少し遠目にしていて肝心な部分がわざとキッチリ映らないようにしていた。


有料会員にだけ見せているといえ、アソコを映してしまったら法的にアウトだからだ。


しかしセクキャバ嬢と男性客のイチャイチャが始まると、思わず、アップで二人の様子を撮りたくなってしまった女経営者だった。


アソコをギリギリ映さないようにしながらも、男性の手の動きでどこをいじっているかわかるように一生懸命アングルを考えながら、カメラを回す女経営者だった。


ちょっと一度、手元が滑って、一瞬セクキャバ嬢の穴に男性客が指を出し入れしているところを映してしまったので、慌てて女経営者はセクキャバ嬢の感じている顔のアップにした。


「ああ~ん いやあん」
そう言いながら、セクキャバ嬢が眉を少ししかめて口を半開きにしている。
「あんっあんっ」
セクキャバ嬢のかわいいエッチな顔がアップで映された。



A子さんがシートに押し倒されて、一人の男性におっぱいをしゃぶられて、もう一人の男性に足を掴まれて膝の間に顔をうずめられているところも女経営者は映した。


砂まみれのA子さんは体をクネクネひねって、男性達から逃れようとしていた。

でも一人に手を抑えられながら、おっぱいを捕まれ、もう一人に足をおさえられ、アソコを舐められている。


「いやーっあーん」
A子さんはもがいていた。

男たちはA子さんの体をもみくちゃにしている。



心配になった元ボーイがA子さんに走り寄った。



元ボーイは「いやあああん!!やめてえ・・」と首をのけぞらせたA子さんと目が合った。


元ボーイが
「大丈夫ですか?・・・」
と口を開きかけると、A子さんは首をのけぞらせたまま元ボーイに向かって、片目をつぶり軽くクビを振った。

そしてA子さんは声を出さずに
『だいじょうぶ!いいから!』
と口を動かして元ボーイに伝えた。


元ボーイは引き上げた。


A子さんは二人の男に体中を悪戯されて「あんあん」と喘ぎ続けた。




波打ち際で男性と水をかけあって、おっぱいをブルブルさせながらはしゃいでいるだけの女性の姿も女経営者は撮影した。

波打ち際で、きゃあきゃあ言いながら、女性は時々、男性に捕まって、おっぱいをモミモミされたり、乳首をなでられていた。

そして女性は男性に抱きあげられたり、水に放り投げられたりして二人の男女は恋人同士のように水遊びを楽しんでいた。

女性は男性の手からスルリと逃げると、お尻をプリプリさせて波打ち際を走り、振り向いて水を男性にかけたり、キャッキャッはしゃいでいた。


「うん。こういう絵もいいいわ」
女経営者は満足してうなづきながら二人の様子を撮影した。



また、どういう交渉の結果、そうなったのかわからないけど、デッキチェアーの上でB子さんが男性のものを口に含みだしたので、そこを男性の尻側から遠目に映すようにカメラを固定すると、女経営者は2階から降りた。



女経営者は別荘の玄関の前に大きな字で『募金箱』と書かれた箱を設置した。
募金箱には『お帰りの際にはどうぞよろしくお願いします』と書かれた紙が貼ってあった。

勝手にここにきた男性たちから帰り際にお金を取ろうというわけだ。


そのとき、ちょうど別荘の門のチャイムが鳴った。

女経営者はまた、新たな男性客を迎え入れた。


その男性客を玄関の脇の募金箱の前を通すときに、
「もしよろしかったらお気持ちを」
と女経営者は言った。


男性客は少し迷った挙句に何枚かのお札をそこに入れたあと、ビーチに向かっていった。



B子さんがお客さんと腕を組みながら、別荘のリビングに戻ってきた。

男性のスッキリした顔から、どうもB子さんがお客さんを抜いてしまったことがわかった。


B子さんは女経営者の顔を見ると
「お客様に飲み物を差し上げてもいいですか?」
ときいてきた。


「どうぞ。ソフトドリンクしかないですけど、冷蔵庫に入っていますよ。」

B子さんが冷蔵庫をあけるとコーラのペットボトルに『2500円』、ジンジャーエールの瓶に『3000円』、手作りらしきアイスティーやアイスコーヒーや緑茶の大きな瓶には『コップ一杯1000円』と書いたシールが貼ってあった。

お客さんはB子さんの手前だからなのか、よほど喉が渇いていたのか、ケチることなく、B子さんにジンジャーエールを買ってやり、自分は冷えた緑茶を飲んだ。



B子さんと男性が席を外したデッキチェア上には、いつしか今度はC子さんと男性が座っていた。


デッキチェアの男性のお膝の上に全裸のC子さんは座って、おっぱいを触られたり、首にキスをされていた。


そこにテラスのひとつのカメラの焦点を合わせると元ボーイは別荘の中に入った。


元ボーイを見つけると、B子さんのお客様はリビングのソファから
「ねえ君、何か食べ物はないの?」
と元ボーイに声をかけてきた。


「すみません。食べ物はございません。男性のお客様がいらっっしゃることは想定していなかったので」
と元ボーイは言った。



「本来、ここは男性禁制なのです。
今日は、せっかくわざわざお客様がいらっしゃったので、特別にビーチにお通ししただけなので・・」
と元ボーイは自分たちが男性に女をあっせんしているのではないという姿勢をとった。


「そうか。外に何か食べに行こうか?」
と男性はB子さんに行った。


「だめなんです。出かけることはできません」
とB子さんは答えた。
「そうか。腹減ったな」


元ボーイは言った。
「従業員用の伸びてしまった『夏野菜のソーメン』ならありますが。それでよろしければ」


元ボーイが冷蔵庫からサランラップのついたトマトとナスと天かすとささみの乗ったソーメンが入ったお皿を出してくるとそこには『5千円』のシールが貼ってあった。


B子さんはすかさず言った。
「私も食べたいわ。二つお願い!」


B子さんはさっきお昼にこれを食べたばかりなのに、嘘・・・・・。そう思いながらも、元ボーイはB子さんと男性客の前のテーブルに夏野菜のソーメンの皿を二つ並べて、男性から一万円を受け取った。


女経営者は少し離れたところからうなづきながらそれを見ていた。




****
ビーチでは男女がいちゃつき、その様子はネットの有料会員のお客様に映像として届けられた。


男性の訪問客はビーチでエッチなことをさんざんしたあと、リビングではぼったくりの夏野菜のソーメンを食べ、ソフトドリンクを飲んだ。


そんなこんなは、まだギリギリ明るい7時前まで続いた。


そろそろ、皆さんにお帰りいただこうと女経営者が考えていると、また玄関のチャイムが鳴った。



またお客さんかしら。でも、もう遅いし。


「はあい」
女経営者が玄関を開けると、なんと別荘の持ち主のお客様だった。

ハッ!

まずいわ。

男性をここに引っ張り込むことについてはこちらには未報告だったわ。
と女経営者は思った。


別荘の持ち主は怒っていた。


「どういうことだ?ネット配信を見たら、僕のビーチで男女がいちゃいちゃしているじゃないか?」


「ご、ごめんなさい!ちょっと待ってください。
今、お話しますので、少しだけ待ってください。」

女経営者は、別荘の持ち主にそう言うと、心配そうにこちらを見ている元ボーイの方にむかった。


元ボーイの耳元で小声で何かを話して指示をしたあと、女経営者は申し訳なさそうな顔をして別荘の持ち主のところに戻ってきた。

「ごめんなさい」




******



元ボーイは、2階のテラスに設置してあったビデオカメラの一つを外すと、女経営者のベッドルームの戸棚の影に設置した。


元ボーイはベッドが横から映せる位置にカメラを置き、カメラの周りを小物やハンカチで隠した。

カメラのレンズだけがうまいことベッドの方を向くようにした。

元ボーイは、ベッドの上に人がいるとしたら、顔の細部まではわからないが、ベッドに寝ている人が何をしているのかはわかる程度にカメラのズームを調節した。




*****
数10分後、

「まったくしょうがないなあ。君は」

「ごめんなさい。許して」

「許すかどうかは今日の君次第だな。」

別荘の持ち主と女経営者は、そう話しながら、階段を上がり2階のベッドルームに向かった。


ベッドルームに入ると女経営者は別荘の持ち主のお客様から逃げまどうフリをしながら部屋のあちこちを動き回りながら、自ら服をぬいでいき、カメラのレンズの場所を探した。

(あ!あそこね。ということはベッドではあっち向きになったほうがいいな)

カメラのレンズの場所を突き止めた女経営者は安心して全裸になると、別荘の持ち主の洋服を脱がせ始めた。


全裸で床にひざまづいた女経営者は、別荘の持ち主のお客さんのズボンのジッパーを開けた。

レンズにお客様のお尻側を向けるようにして、男性器そのものはレンズに映らないように女経営者は何気なく立ち位置を調節した。


そして女経営者は別荘の持ち主の男性器を指で取り出すと、別荘の持ち主の顔を見上げた。


お客様の男性器を手でこねくり回しながら、いやらしい顔で女経営者はお客さんの顔を見ていた。


別荘の持ち主のお客さんは笑いながら
「本当にスケベだな。君は。しょうがないな」
と言った。


女経営者は、お客様の男性器を口に含むと、めいっぱい音を立てた。

よだれをせいいっぱい出して、なるべくジュルジュルしたいやらしい音がカメラに取られるように女経営者は頑張った。

女経営者にジュルジュルと男性器を吸われて、お客様はもうイキそうになった。

お客様は立ったまま、女経営者の頭を抑えて顔をゆがめた。

口を上下に動かしながら、いやらしい目つきでお客様の顔を下から覗きあげる女経営者だった。


お客様は女経営者をベッドに寝かせると覆いかぶさってきた。


ベッドの上で、なぜか戸棚の方を向こう向こうとする女経営者をベッドの中央に引っ張り戻しながら、お客様は女経営者の体をまさぐった。


女経営者のあそこをいじくりまわして、グチュグチュにした後、お客様は男性器を女経営者に入れていった。


「今日、中に出していい日?」
お客様は言った。

女経営者はうなづいて大きな声でいった。
「今日は私の中に出してほしい!」


お客様は女経営者のヌルヌルの中に男性器を出し入れした。


「あああん!!」


「あああん!あなたの●●●●で私の××××を滅茶苦茶にしてええ!!」


「すっごーい!壊れちゃうううう!!」


「もっとついてえ!もっとお!!」


「出してえ!いっぱい出してえ!」

通常のセックス時より声大きめ、卑猥なセリフ多めで、お客様に出し入れされる女経営者だった。

別荘の持ち主と女経営者のセックスシーンは全国のネットの有料会員のお客様に配信された。

------終わり-------------
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ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち①

フィクション エロ女経営者シリーズ
07 /16 2017

ヌーディストビーチ生実況


おなじみのエロ女経営者がまた珍エロ商売を始めた。


女経営者のところには時々、HPやブログに広告宣伝を掲載しませんか?との売り込みが広告会社から来ることがあった。


ネットでの広告については女経営者側からお仕事をもらいに行くことのほうが圧倒的に多いのだけれども、たまに先方から『御社のHPに広告を掲載してくださいませんか』と来る場合もあったのだった。


その日の朝も、女経営者がメールを開くと『広告掲示の売り込み』の案内が来ていた。

『高額報酬のプログラムです』
と。

『女の子のマンションを24時間のぞき見できます。』

へーえ。

女の子に無料でマンションの一室に住んでもらって、その部屋での女の子の生活ぶりを24時間生撮影するという。

会員になった男性は、24時間好きなときに自宅のパソコンやスマホなりから、女の子の部屋を見られるというのだ。

広告会社はこのプログラムの宣伝を打ってくれというのだ。


その『24時間のぞき見マンション』のサイトを見てみると、家具や荷物もあまりない部屋で、布団の上で寝転んでオナニーをしている女の子写真や、お風呂に入っている女の子の写真などがついていた。


月額数千円で会員になれるという。

へーえ。

こんな商売もあるのね。さすがネット時代ね。


女経営者はこの広告を自分のHPに掲載することはなかったが、アイディアをパクらせてもらうことにした。


いや、パクリ&パワーアップの企画を女経営者は立てたのだった。


その夏、女経営者は、以前、会員制プールを経営していたときのお金持ちのお客様から、海辺の大きな別荘を借りきることにした。

女経営者は、なぜそこをお借りしたいのかお客様に説明をした。

その別荘にはプライベートビーチがついていた。
女経営者が募集した女性たちには、無料で別荘に泊ってもらって、その代わりに一日中、裸でビーチで遊んでもらう。
その様子を撮影して、ネットで生配信をするというのだ。


もちろんネットを見るのは高額料金を支払った有料会員のお客様だ。


別荘の持ち主のお客様は少し心配そうだったが、ひと夏だけ女経営者に別荘を貸してやることにした。


女経営者は別荘の持ち主のお客様と一緒に別荘を見に行った。


経営者の側近の元ボーイも一緒だった。


その別荘には計20人ほどが泊れるベッドルームが8部屋と、素敵な大きなリビングや、キッチンがあった。
一階のリビングには大きなテラスがついていて、テラスでも食事ができるようにテーブルが3つほど並んでいた。


そしてテラスの真ん前はビーチだ。

テラスから綺麗な白い砂浜に降りることができて、そこから、波打ち際までは15mほどだ。


「わー素敵!」
「これは素晴らしい!」

女経営者と元ボーイは歓声を上げた。


元ボーイはどこにビデオカメラを設置するかなどをあれこれ考えた。


元ボーイが別荘の敷地内をあちこち点検したり、写真を撮ったりしていると、気が付くといつのまにか女経営者もお客様もいなくなっていた。


元ボーイが別荘の2階へ上がると、海側の部屋から声が聞こえた。



「あ・・・あ・・・・」


女経営者は、海が正面に見える大きな窓のある部屋でお客様に抱かれていた。


女経営者は格安でひと夏、お客様の別荘を借り切るのだ。
これくらいしないといけなかった。


少し左右に離れてやや垂れてしまっているが、まだまだ容量を誇る女経営者の乳房をお客様は掴んでいた。


女経営者の茶色い乳首を口に含みながらお客様は言った。

「僕だって、毎年のように夏はここで過ごしたかったんだけど。」


「あ・・・あ・・・ん。感謝しています・・」
女経営者は感じながら言った。


チュバチュバ、女経営者の乳首を吸いながらお客様は言う。
「夏の間、何回かここに来るけど、そのときもお相手してくれよ」

「も、もちろんです・・・」


お客様は海に向かった大きな窓の前に女経営者を立たせて、窓ガラスに両手をつけさせた。

女経営者は足を広げて、少しボリュームは減り気味だが、なんとか上に持ち上がっているお尻をお客様に向けて突き出した。


お客様は後ろから片手で女経営者の細い腰を持って、もう片手で、自分のものを女経営者の穴に入れた。

「あっ!あっ!」


お客様が女経営者の膣の奥に突っ込むたびに、海に向かって女経営者は声をあげた。



部屋の外で、元ボーイは思っていた。
俺とやるときより、声がでかいな・・・・。


「しょうがないか。ここは社長に頑張ってもらわないとな。別荘を気持ちよく貸してもらうためにね。」


***


女経営者は別荘で過ごしてもらう女性を募集した。

自分の経営しているセクシーキャバクラの中からも、優秀な女性を一人選出して、この夏だけ別荘で働いてもらうことを頼んだ。


別荘で過ごす女性の条件はこうだ。

素敵な別荘に無料で宿泊できる。

ただし、昼間は食事の時間以外は、好きなように遊んでいていいのでずっとプライベートビーチにいること。

もちろんプライベートビーチには全裸で必ずいることが条件だ。

そしてビーチでは、彼女たちを撮影し、その姿をネット配信するという。

こんな条件なのにすぐに10名ほどの女性が応募してきた。


女経営者は、男性のお客様の有料会員も集めた。

セクキャバにくるお客様にもご案内した。


その夏は大変暑かった。

から梅雨でもあり、梅雨明け宣言の出る前から、女経営者は女の子たちを別荘のビーチで遊ばせることにした。


かわいい女の子や、少し年上の女性やらがビーチでおっぱいを揺らしながらはしゃいで走ったり、全裸で寝転んで甲羅干しをしたりしている映像を何か所からのカメラで撮影し、ネットに流した。


エロビーチ配信の企画は、順調に始まった。


しかし5日目で驚くことがあった。

もちろん、このエロビーチの別荘の住所はどこにも公表していなかったのに、この場所を突き止めて、別荘に来てしまった男性の二人組がいたのだった。


別荘の入口で元ボーイが突然やってきた男性のお客さんに応対した。


「ここでしょ?エロビーチって」
男性の二人組は元ボーイにそう言った。


「なんのことですかな?」
元ボーイがとぼけると、
「すぐわかるって。
配信に映っている、海の向こうの岸の感じとか、海側から見た、別荘の向こうの山の感じとかで。」
とその人たちはそう言った。

「ホテル以外でプライべートビーチのあるところなんて限られているし」
とその人たちは得意げに説明した。


「ここに入れてほしい。中見せてほしい。いいだろ?僕たち有料会員なんだよ」
とその人たちは言った。


ボーイは、なんとかその人たちを追い返したあと、キッチンで女性たちのお昼ご飯を作っている女経営者のところに行き、このことを報告した。


朝と夜は適当に自分たちでごはんを食べてもらっているのだが、しばらくは様子を見るために昼だけは経営者自らが彼女たちのお昼ご飯を作り、いっしょに食事をすることにしていたのだった。


元ボーイの報告を受けて、女経営者は考えた。

そして決断をした。

「よし!男を入れるわ!」

「えええっ!」
元ボーイは驚きの声をあげた。

「しかもこちらが関与しないでね。」
と女経営者は言った。

「勝手にお客さんがここをつきとめて来てしまったらしょうがないわ。私たちは知らないわ」

「ええええっ!!」
元ボーイはもう一度叫んだ。


女経営者は、お昼ご飯の作成を元ボーイに任せると、2階の自分の部屋に駆け上がった。


急いでPCを立ち上げ、女経営者は男性名の偽名でアカウントを作っていたツイッターを立ち上げた。


女経営者は『女たちが裸ではしゃぐエロビーチを突き止めたぞ!』とツイッターでつぶやき、別荘の外観や最寄り駅や、ビーチで裸で遊ぶ女性たちの写真を顔の部分をカットして掲載した。


そして次に女経営者は『●ちゃんねる』に行くと同様の内容でスレを立ち上げた。


それだけすると女経営者は急いで一階に降りて、ビーチから引き上げてきた女性たちとお昼のテーブルを囲んだ。


女経営者は室内のダイニングテーブルに並べられた食事を、元ボーイにテラスの気持ちのよいテーブルに運び直させた。


元ボーイの仕上げた冷やし中華を女性たち皆と一緒に食べながら、女経営者は彼女たちに言った。

「あなたたちに重大なお願いがあります。」


******


エロ女経営者の書いたツイッターも『●ちゃんねる』もすぐに拡散された。


次の日の午後には別荘の正面玄関の門の前には10人ほどの男が来ていた。


彼らを迎えた元ボーイは彼らは別荘の中に通した。

そして別荘をつっきり、ビーチの方に彼らを案内した。


男性客がビーチにやってくると、女性たちに緊張が走った。


砂浜でシートをしいて寝ていた女性A子さんはおっぱいを手で隠しながら起き上がった。


「やだあ」


B子さんも、男性客に気が付くと寝転んでいたデッキチェアーから起き上がった。


男性たちは二人に近づいてきた。


「やだああ!」

あそこやおっぱいを両手で隠して、オロオロするA子さんとB子さんだった。


「スタイルいいねえ」
「かわいいねえ」
「何歳なの?」

二人は男性に囲まれて、体をじろじろと見られながらぎこちなく会話をしていた。



波打ち際で遊んでいたC子さんにも男性の一人が近づいていった。


「いやあ!」

C子さんは体を隠そうと思って海に逃げようと思った。

しかしこのビーチは朝瀬が続く。

全然、体が隠せないで、かわいいお尻をプリプリ揺らしながら、じゃぶじゃぶと海の方に逃げるC子さんの後ろにすぐに男性が追いついていた。

「待って!ちょっと待って。ねえかわいいお尻の彼女」
男性はC子さんを追ってきた。


「やだあ!やめてえ」

C子さんは海に体を沈める前に男性に捕まってしまった。


後ろから男性に裸のお腹のあたりを抱きかかえられてしまったC子さんだった。


男性は
「ね。お話しようよ」
と言いながら、C子さんの裸のお腹をなでまわす。

その手がいつおっぱいやもっと下に近づいてくるか、C子さんはびくびくしながら、あそこと乳房を片手ずつで覆った。


C子さんは体を手で隠しながらも、男性にだんだん触られていった。


元ボーイはテラスから心配そうにビーチ全体を見ていた。


女経営者は2階のベランダのある部屋からカメラを回していた。


女経営者はビデオカメラをあちこちに動かしながら、男性と接近した女性の様子を生配信していた。


恥ずかしがって体を隠して、もじもじじている女性もいたが、照れながらも笑いながらも男性に体を触らせてはじめている女性もいた。



女経営者の秘蔵っ子の優秀なセクキャバ嬢は、海の結構深いところで、何やら一人の男性におっぱいを掴まれて揉まれているようだった。

そしてセクキャバ上はすぐに、男性に砂浜の方に連れてこられた。


そしてセクキャバ上は波がギリギリ、打ち寄せるかうちよせないかあたりの砂浜におっぱいを放り出したまま寝転んだ。

男性はセクキャバ嬢の上に重なって、首すじやおっぱいを触る。


ときどき、お尻の方をなでたり、髪の毛を撫でたりしながらも、男性はセクキャバ嬢にキスをしそうでしない。

男性は下半身に手を伸ばしそうで伸ばさない。


二人の軽いイチャイチャに、時々長い波が届き、二人の体を濡らす。

女経営者は必至でズームアップでセクキャバ嬢と男性をビデオに撮った。


セクキャバ嬢が男性の手を自分の股間に伸ばすことをを許し、「アン!アン!」言い始めたころに、シートの上や、浅瀬や海の中や、砂浜のあちこちで男女がチチクリ始めた


----続く--------------
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全国の痴女にもっとがんばってもらうのはどうでしょうか

2017エロエッセイ
07 /15 2017

満員電車は冤罪の元


以前、年増園とし●えんで、チカンをされたことを思い出しました。

アトラクションに並んでいるときに、行列を整理するおじさんに背中から手を回され、おっぱいを掴まれて
「こっちに並んでください~」
と誘導されたのです。


私はすぐにおじさんをふりほどきましたが、2、3回モミモミされました。


なんでそんなことを思い出したかと言うと、知り合いが
「『ネズミーランドには蚊がいない』ってテレビで言ってた。(正確には水回りなどを清潔にしているので蚊が少ない)」
と言いだしたからです。


それを聞いて、私は
「いや、ネズミーランドにいないのはチカンなんじゃないか」
と思ったのでした。


夢の国だから。


一応ネットで軽く調べたら、ネズミーランドでチカンにあったという人の体験談をいくつか見つけました。

そっか夢の国でもどこでも人がいるところにチカンあり!だね。


しかし、今、本当に恐ろしいのはチカン冤罪のほうだと思う。


もし娘がチカンにあったら悔しいし悲しいけど、私は死にはしないと思う。
でも、もし息子がチカン冤罪にあったら死んじゃうわ!憤死!怒りで。


私だったら、息子を冤罪に仕立てた相手の女を陥れたり、松▼●代さんみたいに取り乱して、私、とんでもない行動をとるかもしれないわ。社会的立場を失うようなことをしそうだわ。

相手の女の人に
「あなたみたいな不細工な女の人にうちの子が触るわけないでしょうが!!」
とか、人としてトンデモナイことを言いそうだわ、私・・・・・・。そして相手の怒りを更に買って、最悪の結果になってゆく・・・みたいな・・・・・。



だってホント、可哀想なんだもん。冤罪の人たち。


いやチカン被害にあった女性ももちろんかわいそうだし。

本当に悪いのはチカンの真犯人なのにね。



チカンの疑いをかけられないようにどしたらいいか?

「電車で女性のそばに立たない」
「満員電車をさける」
「電車になるべく乗らない」
だって。


アホかっ!!そんなの無理だってば。


あんた。
私の家の最寄りの駅なんピーク時は全員乗れないのよ。1台乗り過ごすなんて日常茶飯事なのよ。
ラッシュ時には電車の中に無理やりに乗客押し込む要員で駅員さんの人数が急に多くなっているという。

「じゃ通勤時間をずらせ」
って、いやあラッシュは相当続くので、時間はすんごいずらさないと意味ないよ。

出勤時間をずらすことができない会社だってたくさんあるし。

ラッシュをさけるために何時間も早く会社に行って、残業手当もつかないのに仕事しろっての?


無理難題いうなよ。

あんなに乗車率200%くらいの電車を毎日、平気で走らせといて無茶苦茶いうなよって感じ。


ちなみに私が子供のころ住んでいた付近の電車は乗車率180%でした。
これもなかなかだ。


日本の他の大都市と言われているところも同じようなものだと思います。

なんでこんなことになるんだ。


親もその前もずっとこの地暮らしだった私は、子供のころは他の地方の人に対して、あんまりここに引っ越してこないで! と本気で思っていましたよ。
(最近、富山が閉鎖的って言って問題になってた人がいたけど、江戸っ子も本当は十分、排他的だよ。)



でも、大人になって自分が自由にできるようになったあとは、私は本気で子供たちに『田舎で暮らしたい。田舎に引っ越そう』と提案をしていました。2年に一度くらい提案していました。
どっか地方に遊びにゆくたびに、「すごいいいところだね」と子供が言うたびに、「よしここなら住んでもいいか?どうだ?」などと、子供に言っていました。

都会育ちの子供たちには都度、嫌だ!と反対されましたが。


他の大都市と言われているところも同様だと思うのですが、
東京の都心にある会社に向かう電車は千葉や神奈川や埼玉からつながっていて、それらの近県の人+東京の人を一緒に載せて会社のもっと都心方面に向かう。

東京近県のかなり東京から離れた方面からちらほら人が乗ってくる。

そして電車は近県を横断するときに、人を拾い集めてゆき、東京に向かう。

で、都心に比較的近い私が住んでいるところあたりの駅で、もう誰も乗れないくらいのピークになる。



会社側に
『時差出社』の提案をするというのはどう?
これもなかなか。


社員のことを考える仕事、そういうことを推進する部署の仕事につけたらいいけど、大抵の部署ではそうはいかない。


『会社の業績をあげるために、いきいき社員が働くためにはどうしたらいいか』
との問いに
『時差通勤!!』
と提案したとしても

『その前におまえは、営業成績あげろ』
『その前におまえは考えることあるだろ』
となりまする。




真面目に言うと、身に覚えのないチカンの罪を疑われたら
『絶対に一言も自分の非を認めてはいけない』
『駅のホームなどにいること。駅員室などには行ってはいけない。』(大勢に取り囲まれて責められて負けちゃうかも。弁護士がもし来ても入れてもらえなかったりする)
『被害者の言い分を録音する』(あとで言った言わないなどにならないように)
などの掟があるようですが。


でも私の会社で昔、チカンした/しないの裁判をやっている人がいたけど、エライ大変そうだったよ。
それは、うちの会社の人は女性側で『された側』の人でしたけど。



その女性は相手が非を認めないのでとことん争ってた。

周りに「もう面倒だから裁判やめなよ」と言われても
「絶対にやめない!」
っつってたし。

女性側からしても、そこまでいったらひけないでしょう。
意地でも。
これで冤罪だったら大恥だし。


その女性の言い分としては
『もしも相手がすぐに非を認めて謝ったら許してやったのに、もう絶対に許さない』そうです。

うーん。その気持ちもわかる。


でもだからって絶対に男性は濡れ衣を認めちゃだめだよ。


男性には、
対女性においては「本当は俺は悪くないんだけど、めんどくさいから謝ってすまそう」
という性質が少なからずある。


女性の機嫌をなおすためにね、自分が折れておけばすべてうまくいくってね。
そういう性質が少なからず男性にはある。



でも、そういう性質をチカンの冤罪事件で出してはいけませんよ。


認めてはいけませんよ。身に覚えのないことを!



謝ったら許す女性ってばかりではないからね。




さて、そこで『冤罪を防ぐ』方法を。

私のブログが一番読まれる時間帯は朝の通勤時間帯なんです。

こういうエログは普通は夜がピークだと思うんですがね、なんか朝の通勤時間帯が一番多いの。

もしくは女性の読者も約50%いるので、主婦の方が旦那を送りだした直後に読んでくれているのかもしれないけど。


通勤時間には、スマホ(もしくは携帯)を持って満員電車の中で私のブログを読もう!
電車の中では鞄は腕にかけて、両手でスマホを持って、スマホに夢中になっている体(てい)を取る。(いや体じゃなくて本当に夢中に読んでください)



ン〜、いや、しかし私の最寄り駅の電車だとスマホも見られないくらいの混雑ぶりだけど。

それにもしチカンの濡れ衣を掛けられたときに、ぽろっと手からスマフォが落ちて、画面に私のブログが出てきて

『なんだ?こいつ。こんな変な読み物を読んでやがる!やっぱりこいつ怪しい!』
となるかもしれないので、自己責任でお願いします。



・・と例によって何も解決の提案もできぬまま終わってゆく。おおお。


では最後に提案。
ここはひとつ全国の『痴女』にがんばってもらうのはどうでしょうか?

『痴女』に電車でもっと暴れてもらうのだ。一人、一日ノルマ10本ね。

10本??って?


一日につき、満員電車で男性のペニス10本触りなさい!


それによって、ひいては今度は女性に対しての『痴女冤罪事件』が多発することになるかもしれない。


『この女に股間を触られました!』と駅員さんにうったえる男性多発!
『やってませえええん!信じてください!』という女性多発。


痴女の被害者の多発と、痴女冤罪事件の多発によって、そうしたら、いい加減、鉄道会社や企業や国も本気で考えてくれないか?


私が利用している鉄道会社なんて200%でウハウハ大儲けなんだから、電車はすべて男女別にするとか。

企業も時差出勤制度をもっと積極的に取り入れるとかさあ。
なんとかフライデイなんかよりずっといいと思うのですけど。
あるいは、企業でも、対面で外部の人と接しない部門、ネットと電話でOKな部門は地方に作るとかさあ、考えないかなあ?


痴女に触られて喜んで泣き寝入りする男性が多発・・・だけで終わらないことを祈ります。


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若い肉体を求める豊満熟女②

2017エロフィクション
07 /14 2017

女友達の男に興味を示す熟女


★これまでのお話 はこちら → ★若い肉体を求める豊満熟女①


ユリは夏休みに私の息子を『豪華客船旅行』に連れてゆきたいという。

「ずうっと野球をがんばってきたあーちゃんへのご褒美。この前も言ったけど私あーちゃんの大ファンなのよ」
そうユリは言った。

「見聞も広がるし、客船の中でレストランのマナーだとかも、いろいろ勉強になると思うわよ。」
ユリはそう言う。


「いくらなんでもそんな豪華なプレゼント受け取れないわ」
そう私が言うと、
「違うのよ。それだけじゃないのよ。いつも一生懸命働いてきた私への自分へのご褒美でもあるの!ね!」
とユリは言った。


ユリは高校野球の大ファンだ。

そしてユリには家族がいない。

単純に高校球児と一緒に疑似親子、疑似家族関係を楽しみたいのかもしれない。


それなら喜んで息子を貸そうかとも私は一瞬思った。

息子も絶対に大喜びするに違いない。
息子は、野球の合宿では幼いころから、日本全国のあちこちに泊まる経験はあったけど、遊びの旅行に行ったのははるか昔、まだ夫が生きていたとき8歳のときに苗場でのスキーに3人で行ったきりだ。



しかし・・・私にはユリが疑似親子体験だけを望んでいるようには思えなかった。


何か、危険な匂いがした。


やっぱり断ろう。

私が何と言って断ろうかと考えているときに店の方にお客さんが来たようだった。

「ちょっとごめんね」
私は立ち上がって店に出た。

店に来たのは私の彼だった。


「こんな時間にどうしたの?」

「仕事で近くまで来たから」
と彼は言った。

「あー暑い!今日はとびきり暑い!」
と彼は汗をぬぐいながら言った。

私は
「冷たいものでも飲む?」
と言って、彼を家に入れた。


私はユリに彼を紹介して、少しだけ私たち3人は座敷で話をした。

しかし、彼は居心地悪そうで、急いでアイスコーヒーを飲むとすぐに出て行った。


彼が出てゆくと、ユリは言った。


「あの人でもいいわ」



*****



私は彼をユリに売った。


つまり豪華客船で彼を好きなようにしていいと言った。


しかし彼が大人しく売られるわけがない。


ユリと私の描いたストーリーはこうだった。


ユリと私と彼と3人で、客船の旅行に行く。(ユリのおごりで)

もちろん私と彼は同室で・・だ。カップルとしてのツアーに参加だ。


1週間の船旅で私はちょっと彼と喧嘩をしてみる。


心に隙間のできた彼はユリに誘惑される。
あとはユリのご自由にどうぞ・・・・と、こういう話だ。


私はユリに念のために言った。
「見かけはまあまあいい男かもしれないけど。彼は若いし、お金持ってないよ。
普通にのんびりしたことが好きで、ガツガツした出世欲とか向上心もあまりないし、あなたの周りにいるようなタイプとは違うよ。」


ユリは首を振った。
「そこがいいんじゃないの」

へえ。

「私によってくる男は金目あてや商売目当てや私の地位目当ての人ばっかりなのよ。今まで散々な目にあったわ。」

ユリは続けた。

「みんなそんな男ばっかり!
私、もう誰ともつきあえないの。
寄ってくる男は誰も信じられないの。
セックスも四年近くしていないわ。」

そ、そうなんだ。

「だから何の邪念もなさそうな高校球児が好きなのよ」


「高校球児って結構、エロいよ。言っていること邪念だらけよ。獣よ」
と私は自分が知っている高校球児たち・・・つまり、息子と息子のチームメイト・・・についての感想を言ってみた。


「いいのよ。エロは!
男だもの当たり前よ!
エロはいいのよ。獣はいいのよ。
違うのよ、お金目的で女に近づくとか、私のつてで仕事をもらおうとする男や私を出世の足がかりにしようとするそういう男が嫌なのよ。」

ユリは言う。
「もう誘ってくる誰ともエッチがきないの。私。
エッチがしたくてたまらないのにできないのよ
もう限界なのよ。」

な、なるほど。
そういう悩みもあるんですな。
それで、邪念のなさそうな私の周辺の男と・・・。

ユリの演説は続く。
「そして単に性欲を満たしてくれるだけでなく、
リスクを避けるという意味だけでもなく、
私の一番の望みは
『私の素の女としての魅力に魅かれる男性』とエッチがしたいの。」


「まあ。その気持ちはわからないでもないけど。」

「あなたの彼氏は私が何している人だなんか知らないでしょう?」

「うん。多分。経済とかにあまり興味ないから知らないと思うよ」


でも私は言った。
「しかしよ?
高校時代の女友達の男なんて、なんか安全そうではあるけど、どこに魅力があるのよ?
それどころか、それって最低の男じゃないの?彼女の友達に手を出すってさ。そんな男でいいの?」


「『最低』なのはあたしたちもお互い様じゃないの」
とユリは言った。


確かに。

私たちも最低だった。


実はユリは私にこう言ったのだった。
無利子で、私の店の改修費を出してくれると。

10年後でも20年後でもいいので、いつか店が軌道にのったときに返してくれればいいと。

そう、私は自分の店のために彼をユリに売るのだ。


ユリはこうも言った。
「自分の彼女の友達に手を出すってハードルがとても高いでしょう?
いくら女に誘惑されたって普通の人はしないでしょう?
そこがいいのよ。」

うん???

「あなたの彼がもしも私の誘惑にのってきたら、高いハードルを乗り越えてでも、それだけ、私が魅力的だっていう証明になるでしょう。
例え、豪華客船の非日常生活の中とはいえ」


なるほどね~。
念のいった、手の込んだ自分を満足させる方法だわ。


私から男を奪うということもユリを満足させる一つの要素なのかもしれない。


まあいいわ。とにかくもう決めたのよ。私たちは


でも、私の留守の間の店をどうするかが一番の問題だった。


私は息子に1週間の店の留守番を任せるが、今まで野球しかしてこなかった息子だけでは心配だ。


ユリがお金を出してくれると言った。

私は、以前、店がもう少し活気のあったときにバイトをしてくれていた店に詳しい近所の人に店のことを頼むことにした。
その人に支払うバイト代もユリが持ってくれるというので。



****

豪華客船旅行では、一日目は、3人で船上からはるか広がる壮大な海を眺めたり、豪華なショーを見たり、最高のディナーを楽しんだ。

私はこのゴージャスすぎる舞台装置に酔った。
ここでならどんな演技でもできそうだわ。


私はなるべく、ユリと彼の会話を盛り上げた。

部屋に戻った1日目の夜から、私はディナーでのワインに酔ったフリをして、つまらないことで彼に文句をつけたり、喧嘩をふっかけた。私たちはせっかくの客船旅行でエッチをしなかった。


2日目は午前中は、3人で船上のプールに行った。
キラキラ太陽が海の波間を照り付けているのに、そこに浮かんでいる船のさらに真ん中でプールに入るというぜいたく。

ユリはとっておきの、切れ込みの大きな大人っぽい黒のワンピースの水着を着ていた。

豊満なお尻もおっぱいも半分以上はみでていて、お股もあやういやつだった。

でもこの太陽の下の豪華客船のプールでは恥ずかしくない。


この客船の常連のお客様らしき老夫婦たちも平気で派手な水着を着ているような環境だ。


私は昼寝がしたいと言って、ビーチサイドのチェアーで寝転がって、プールで遊ぶ二人の様子を見ていた。

彼があきらかにユリの豊かなボディに遠慮しながらも釘づけになっていることはわかった。

私はどちらかというと痩せ気味だったので、あんな目がくらむような肉の塊、彼には刺激的だったろう。


その午後は、船内のエステサロンで、私とユリは隣に寝転んでエステティシャンに丁寧な施術を受けながら、お互いの状況を報告しあった。


2日目の夜も不機嫌なフリをして私は彼と別行動をした。私は客船に設置されたミニ映画館で映画を一人で見て、彼はユリとルーレットやバカラを楽しんだ。
2日目は彼が部屋に帰って来たとき、私はグーグ―と寝たふりをしてまたエッチをさせなかった。

3日目の夜は大きな声で喧嘩をして、彼を室内から追い出したりもした。

同時並行でユリはさかんに彼への誘惑を繰り返した。

4日目の夜には彼はとうとうユリの誘惑に負けたようだった。

以下は私があとから簡単にきいた、ユリと彼とのエッチシーンを私が想像して脚色したものだ。




「なるべく早く部屋に戻らないといけないから・・」

「そんなこと言わないで」

彼はユリの部屋でお酒を飲んでいた。

ユリは自分のアピールポイントであるおっぱいを強調するために胸元の大きく開いたドレスで彼とソファに座っていた。

ユリは赤ワインを自分の大きな胸にわざと少しこぼした。

お金もちじゃないとできないことだわあ。

ドレスにワインのシミがつくことを気にしない暴挙だわあ。

「大丈夫ですか」

彼は拭くものを探したがなかったのでワインを冷やしていたバケツのようなワインクーラーの下に敷いてあったナフキンを取ろうとした。

それを制してユリは言った。

「あなたが舐めて拭き取って」


彼はユリの大きなおっぱいの上部を舐め、ワインを吸った。

ワインを舐め取ってからも彼はやめなかった。

ユリの乳房を舐め、少し上に行き、首筋に唇と舌を這わせた。

ユリの顔を見て、うっとりしていることを確認してもまだ彼はユリの唇に近づかなかった。

代わりに彼は、ユリの乳房の下部に迫っていった。

「こっちにワインがこぼれていないかな?」

ユリのドレスを肩からずらして、彼の唇はどんどんユリの乳房の真ん中に近寄っていった。

彼がユリの年のわりにはとても綺麗な乳首を口に含み、転がし、ユリが吐息を漏らし始めてから、初めて彼はユリに口づけをする勇気を出した。

彼はユリの唇に自分の唇を当てた。

ぽっちゃりした唇がすぐに彼の唇を包み返してきた。


彼は夢中でユリにディープキスを繰り返しユリの乳房を揉んだ。


彼はソファーの上にユリを倒して行った。


ユリの豊かなおっぱいに顔をうずめて、その脂肪の塊を彼はもみくちゃにした。


彼は音を出してユリの乳首を吸いまくり、乳房を上下左右に形が変わるくらいに揉みしだいた。

「あ・・・ん」

ユリに声を出させながら、彼はユリの下に移動すると、ドレスをまくりあげた。

驚いたことにユリは下着をつけていなかった。

彼はユリのぽっちゃりしたあそこを手で開いた。


彼はユリの突起部分を舌で突いて吸った。

「ああああん!いやあああん!」

乱れて白い豊満な体をゆするユリだった。

彼が挿入してみるとユリは穴の中まで肉がいっぱいでふっくらしていた。


ユリのそこは、彼のものを暖かくヌルヌルと迎え、豊満な肉でしめつけてきた。

自分のものを肉でぱんぱんに締め付けられながら、彼はグイグイとユリの中で動いた。


*****

4日目の夜、何時になっても彼が私たちの客室に戻ってこないので、私は安心して部屋を出た。


私はユリにプレゼントされた背中の開いたワンピースのドレスを着て、一人で船内のバーに行った。

豪華客船には明け方まで開いているオシャレなバーがあった。

バーのカウンターには一人の男が待っていた。


一人でこの旅行に参加していた独身貴族の男性に私は当初から目をつけていたのだ。


カクテルを飲んだ後、私は、その人の部屋について行った。


「本当にいいんですか?お連れさんは?」


「いいのよ。彼は今ごろ私の女友達と夢の中よ」



独身貴族は、私の開いた背中に口づけをしてきた。


あああん!痩せた敏感な背中に唇を這わされて私はビクンとした。


数分後にはドレスを脱がされ、ベッドの上で独身貴族に体中を愛撫される私だった。



****


もひとつ驚いたことに。


そのころ、私の店では。


「ああっ!そんなこと!」



「うふふ。さすがね。若いしスポーツマンは。
こんなにすごいそそり立ったの見たことないわ」


「ああっ!やばい!やばい!出ちゃう!出ちゃいます!」


「じゃあ、こっちに入れて」


「どこですか?ここですか?」


「そうよ、ここよ。ここ。ね、入れてみて」


「あっ!ヌルヌル!!あ!入っちゃう!」



「いいのよ!あーちゃん!
あーちゃん!ああっ!入れて!奥までもっと入れてえ!」



私の家では、私が店の留守番をお願いした近所の主婦と息子もまぐわっていたようだ。

今まで、禁欲生活を送って、性欲もエネルギーもすべてを野球にささげてきた息子には、近所のおなじみの主婦の誘惑にさえも勝てなかったようだ。


------終わり------------
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若い肉体を求める豊満熟女①

2017エロフィクション
07 /13 2017

女友達の息子に興味を示す熟女


高校時代のクラスメイトのユリは事業を大成功させていた。

今やユリは多分、学年全体の誰と比べても一番の資産家だろう。

私たちのクラスメイトには大会社の息子さんもいて、学生時代はみなに『お坊ちゃま』と言われていたけど、そのコなんかかすむくらい、ユリは大金持ちになっていた。


久しぶりのクラス会の立食パーティーの会場で私とユリは立ち話をしていた。
ユリは高校の時からグラマーだったけど、今はもっとパワーアップしていた。

大きな乳房とお尻は、素敵なスーツをパンパンにしていた。

スーツに無理やりきゅっと締めつけられたウエストもボタンをはじけ飛ばしそうだった。


それが妙にエッチだった。ワンサイズ下の服を着ると女の体ってなんかエッチなのよね。


ユリがそれを計算しているのか、そうではなく意図せず太ってしまったのかはわからないが・・と少し私は意地悪なことを考えた。


でも、私が脱帽したのは、何よりユリはお肌がつやっつやで、まるで20代だった。ユリは美容にも栄養にも手が行き届いているようだった。


私はユリの仕事の話を聞いてみたかったのだけれど、ユリは私をつかまえると全く違う話を夢中になって始めた。


「見たわよ!甲子園!!」

私の息子はこの前の高校野球の全国大会に出場したのだった。

2回戦で負けてしまったけど。


大昔に小さかった息子にユリは一回だけ会ったことがあるけど、気にしていてくれたんだなと私は思った。

しかしユリは旧友の息子を気にしているどころではなかった。


ユリは高校野球のマニアックな大ファンだという。


高校球児の親である私よりも、ずっと詳しかった。

そして息子のことにもずっと目をつけていたのだという。

「あーちゃんは、強肩なところがすてき!〇▼高校の大きなライト前のヒットをホームまで送球したレーザービーム!!しびれたわ!」

え?〇▼高校って、甲子園大会で当たったとこじゃないわよ。その試合、地方大会の準決勝よ!


私が仕事で忙しくて応援に行けなかったやつだわ。


ユリ、そんなのまで見てるの?!確かにローカルTVでは放映されてたけど。
私は録画に失敗して、ビデオでさえ見ていないけど。


「あーちゃんのあれが見れただけでも、わざわざ球場に行ったかいがあったわ。あーちゃんかっこよかった~!!ホントかっこよかった~ん!」
とユリは女学生がはしゃぐようにぴょんぴょん飛び跳ねるように豊満な体を揺さぶった。


え?ユリ、球場まで行ったの?親の私がテレビでさえ見ていないというのに?



ユリは息子をべた褒めして、かっこいいかっこいいと言ってくれた。

どんなパジャマで寝るの?ご飯はどれくらい食べるの?あーちゃんが好きな芸能人は?などと私の息子についてユリは私に質問攻撃をしてくる。

「プロとか考えているの?」
とユリは聞いてきた。

「行くわけないわよ!そんな実力ないもん。
あの子、大学でさえ野球はやらないつもりだもん。
ていうか、大学にも行かないかもしれないし。
それに、今、エースが怪我してて、最後の今年の夏の予選は、うちの学校なかなか難しいと思うのよね。」
と私は答えた。


「エースの怪我は知っているわ。
そっか。残念〜!厳しい世界だもんね。でもあーちゃんなら大丈夫!野球以外の何をやってもきっとうまくいくわ。」
とユリはうなずいた。


クラス一の出世頭との久しぶりの会話が思わぬ展開になり、少し驚いた私だった。


そこへ、男子がやってきた。
男子といっても、元男子ね。おっさんになってしまったクラスメイトだった元男子が私たちに声をかけてきた。


「よっ!女社長同士でお話?」


やめてよ!

私は確かに、亡くなった主人の後をついで店をやっていたので女社長と言われればそうだけど、下町の商店街にある吹けば飛ぶような小さな店だ。赤字スレスレだ。
店の古くてボロボロになった部分を改装したいのだが、その資金さえなくてどうしようかと思っているくらいだ。
ユリと一緒にしないで。
息子が少しだけ野球ができたから、本当は学費の高い私立になんか行けなかったところをお安く行かせてもらえたのよ。

もっというとその日だって、私はクラス会の会費が惜しくて、欠席しようかと迷ったくらいの困窮ぶりだった。


男子が一人来たのをきっかけに、わらわらと他の男子たちも集まってきて、私とユリを取り囲んだ。

私とユリと言うより、ユリをね。

皆、ユリに口々に声をかけてきた。

私はこっそり、そこを離れて他の女子たちのほうへ移動した。


それきり、帰りに挨拶をしてもう一度、
「あーちゃんによろしく!」などと一言、二言話をするまでは、ユリには私はもう近寄らなかった。
話をしなかった。


立食パーティーの中盤くらいに随分と酔っぱらったようなユリが、大きな声で男子たちに
「豪華客船で旅行しようと思っているんだけど、一緒に行ってくれる男性がいなくって募集中なの~。」
と上目使いに言って、男子たちが「俺!一緒に行ってもいいよ!」とか「僕にぜひおともさせてください!」などとふざけてはしゃいでいるのだけはちょっと目にしたけど。


***


高校のクラス会のあと、2週間したほどあと、息子の学校は夏の大会の地方予選の3回戦であっさり負けた。


その夜、私は自分の店の2階にある自宅の部屋で男の膝に座ってイチャイチャしていた。


「あーちゃん負けちゃったね。とするとここに帰ってくるんだ。」
と彼は言った。

そう。今、息子は高校の野球部の合宿所に寝泊まりしていて、うちには時々しか帰ってこない生活をしていたのだった。


息子がうちにいないので、しょっちゅう彼は私の家に泊っていた。
これからはそれも難しくなる。

若い彼にとっても、赤字スレスレの店をやりくりしている私にとってもホテル代はバカにならないし、息子がいたら、私が夜、外にしょっちゅう行くこともできないし、これから会いにくくなっちゃうかな?と私はそう思った。



彼は膝に乗った私の体を引き寄せた。

彼に口づけをされて私も彼の唇を強く吸った。

舌をからめながら、腰をグイグイ彼の体に押しつけ、足を巻き付けた私だった。


そのあと私は、彼に押し倒され、乳房を吸われて、あそこもたっぷり愛撫された。

私のアソコがグジュグジュ、彼にたっぷりいじられたあと、私は起き上がる。
「次、私もする」


私が彼のものをしゃぶっていると彼は「はあ~気持ちいいよ~」と言う。

そして、彼は私の動きを制止すると、私を再び、仰向けに押し倒す。

私の両足を持って広げて、私の真ん中に彼が入ってくる。

あ・・・あ・・・

「好きだよ。」
「私も・・」

彼に足を持たれて、しばらく出し入れされたあと、彼は自分のものを私から引き抜く。

「あああん!いやああん」
と私は辛そうにいう。

いやああん。出さないでええ!入っていてえ。


いつも、ここで彼の好きなバックに移行する。

すぐさま四つん這いになり、お尻を彼の方に突き上げて、早くう、早くもう一度入れてえ!とおねだりする私だった。


後ろから再び彼にズブリズブリ挿入されて
「あ〜んんん」
と私は幸せに背中を反らせた。


後ろから最初はゆっくり、のちにだんだん強く出し入れされて、最後は息も絶え絶えで、ハアハアしながら私は身もだえた。


「はあ、あああん!あああん!」

彼の動きが最高潮になって、獣のように私を激しく突いてくると私の声は大きくなった。

「ああああああん!!」

ボロ家のここでよく大きな声が出せるわ。私。

でもしょうがないわ。
気持ちいんんだもん。

「あああああん!!いやあああ!」

私がイッてしまい、ヒクヒクしているときに、彼は自分のものを急いで私の中から抜き取り、私のお尻の上に自分のものをのせた。

そしてそこに彼は精液を放出した。




彼にそれを拭いてもらいながら、私はクタクタとうつ伏せに寝転んだ。

私はうとうとしながら思った。

私、金運はないけど、夫が亡くなってからも男には不自由していないといえるかもしれない。
もちろん、その男もお金持ってない男だけど。


あ、そうだ。ユリは豪華客船旅行に一緒に行く男がいないって言ってたな・・・。ホントか嘘かわからないけど。
私はふとそう思った。



****



ユリが私の商店街を突然訪ねてきたのはその3日後の昼下がりだった。


豊満ボディで高価なスーツを着たユリが、私の店の軒先に立っていると、この下町の商店街にまるで迫力の大輪の花が咲いたように見えた。


私は突然の訪問に驚きながらも、ユリを自分のぼろい店の奥の座敷に通した。

お客さんなんてこの時間、あんまり来ないからいいわ。
私は店の方も見られる位置に座ってユリの相手をした。


少し世間話や、私がこの店のことなどを話をした後、ユリは要件を切り出してきた。


「あーちゃんは?」

「息子は明後日、合宿から帰ってくる予定よ」


「あーちゃん試合負けちゃったわね。
あーちゃん、もしかしてこの夏休みは今までの野球漬けの生活よりは、少しは暇になるなんてことはない?」
とユリが遠慮がちに言った。


-----続く-------------
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さ・し・す・せ・ソフレ志願の先輩OLをやっちゃうまで②

2017エロフィクション
07 /12 2017

ソフレがセフレになる


★これまでのお話 はこちら → ★さ・し・す・せ・ソフレ志願の先輩OLをやっちゃうまで①

僕の想像の中でミキさんは僕の股間に頭をうずめていた。

「ミキさんっ!ダメですよ。僕らは添い寝フレンドですよ」

僕のものを口に含んだままミキさんは僕を見た。

ミキさんはネトーっと僕のモノと自分の口の間に唾液をつなげながら、口から僕のモノを出した。

そしてミキさんは言った。
「そうよ。ソフレよ。ソフレ!それ以上のことをしたらダメよ。許さないわよ」

ソフレはフェラチオはいいんですか?

僕は想像の中でミキさんのお口の中に発射した。



*****

そんなある日、僕は残業していた。

僕が仕事を終えてデスクから顔をあげると、周りには他に数人とミキさんが残っていた。

ミキさんと二人きりになれないかな?

僕は、今別にやらなくてもいい、まだ随分先に仕上げればいい仕事にも着手した。


そうしながら、僕は他のやつらが帰るのを待った。


「もうこんな時間だ。帰ろうっと。」
残っていたミキさんの隣の女子社員が言った。
「ミキも帰ろうよう」

ばか!余計なこと言うな。一人でとっとと帰れ!


僕は急いで、ミキさんとその女子社員のところに行った。

「遅い時間にすいませんが、ちょっと教えてほしいことことがあるんですけど、ミキさん。お時間いいですか?」

「いいわよ」

僕はもう自分で結論が出ていたことについて、判断ができないフリをしてミキさんに質問、相談をした。


僕はミキさんの隣の女子社員を帰らせることに成功した。


他の残っていた男もやがて帰っていった。

そのあとも、しばらく質問した件についてミキさんと会話を続けたあと、僕は時計を見た。


「あ!すいません。こんなに遅くなっちゃった。」


「ほんとね。もういい加減帰ろうか?」


「お仕事のお邪魔をして、遅くまでつき合わせたおわびにごちそうします。どっかで晩飯食べていきませんか?」
と僕は言った。


僕もミキさんも一人暮らしだったので、会社帰りに晩飯を外で食べることは不自然なことじゃなかった。


僕はミキさんと二人で出かけることに成功した。

その日は軽い食事とおしゃべりだけをして僕らは大人しく解散した。



次に二人きりで会社に残ることに成功したとき、また僕はミキさんを誘った。

「うん。いいよ。
後輩なのにこの前ごちそうになってしまって悪いと思ってたんだ。今日は私がご飯おごるよ」
そうミキさんは言ってくれた。


その日は金曜日だったので、なんかハメを外したいと言って、下戸の僕はビールを一杯だけ注文した。

ミキさんは3杯くらいを飲んだ。

ミキさんは少しだけ酔っていた。

僕はまったく酔っていないのに酔ったフリをした。

実は僕は一口しかビールを飲んでいなかったんだ。ミキさんが御手洗いに行ったときに、自分のビールはミキさんのグラスに注ぎこんでしまっていたのだった。

御手洗いから戻ったミキさんは僕の空のグラスを見て、
「うわー!一杯飲んじゃったの?そんなの初めてじゃない?大丈夫?」
と言っていた。



下戸なのにビールを一杯飲んでしまったフリをして、非常に酔ってしまったフリをしてその日の帰り際に僕はやっと言えた。


「今日、僕がミキさんの添い寝フレンドになりましょうか?」


酔って変なことを言ったり、触ったり、大騒ぎしたあげくに次の朝に「え?そんなこと言った?酔って覚えてない!」ってのは、のん兵衛たちの常套手段だろう?

いいだろ?たまには下戸の僕にも真似させてくれても。

これでミキさんにもしも怒られたとしても来週の月曜日に「すいません。慣れない酒に酔ってしまって。覚えていません」って言えばいいだろう。


しかし、ミキさんは怒らなかった。

「ホント?今日、ソフレになってくれる?」
なんとミキさんはそう言った。


**

ミキさんの部屋で風呂からあがると、僕はミキさんの持っている中で一番大きなTシャツを借りた。それでも少しキツメだったが。

パンツ一丁とそのTシャツで僕はミキさんがお風呂から出るのを待った。


ミキさんはそのまま外にランニングでもコンビニにでも行けそうな色気のない洋服みたいなTシャツとショートパンツを着て出てきた。


「では、添い寝しましょう」


TVを付けたまま、僕とミキさんはミキさんのベッドに横になった。
僕はミキさんの右側に寝た。

僕たちは、ベッドの左側にあるTVの方に横向きになって、体を全然触れさせることなく、TVを見て寝転んでいた。

しばらく体に触れることもなく、顔も合わせることもなく、平行に寝転んで、僕らはTVについて会話をしていた。

ミキさんの髪の毛や背中を見ながら僕はおしゃべりに付き合っていた。

ベッドが狭すぎて、近すぎてミキさんのプリプリのお尻は見えなかった。


やがてミキさんは上半身を起こすと、ベッドの下の方にあった薄いタオルケットを持った。

タオルケットは二つ用意されていた。

ひとつを僕の全身にかけ、もうひとつを自分の下半身にかけると
「ふふ、嬉しい。隣に誰かがいて、おもしろいTVを見ながら自然にウトウトしてゆくって、家族と一緒に暮らしていた時みたい。幸せ」
とミキさんは言った。


「アキラ君、おやすみ。電気消したかったら消してね。私寝ちゃうね」
とミキさんは再び、テレビの方を向いて横向きに寝転びながら言った。

テレビへ対しての発言がなくなってきたころ、僕は、起き上がって電気のひもをひっぱって消した。
小さい電球だけにした。


そしてその後、僕が後ろからミキさんおっぱいに手を回したりしてもミキさんは怒らなかった。

ウトウトしていたミキさんは目をさましたようだったが何も言わなかった。

ソフレってそこらへんはいいのかな。


僕はミキさんの髪の毛をかきあげて、後ろから首にキスしたり、Tシャツの中に手を入れておっぱいを揉んだ。

ミキさんは抵抗しなかった。

僕は思い切って、乳首を触ってみた。

「や・・・」
ミキさんが声をあげた。

乳首はソフレはだめなのか?そこが境界線なのか?


ミキさんはこっちを向いて言った。
「嫌よ。ダメ」

僕はミキさんの顔を持つとキスをした。

キスはさせてくれたけど、キスのあと
「これ以上はだめ・・」
とミキさんは言った。

「そんなこと言わないで。」
と僕は言った。

「だめよ」

「じゃあ触るだけ。ちょっと触るだけ。」

そのあと、僕はミキさんのおっぱいや乳首をさわったり、ショートパンツの上からお尻やあそこらへんを撫でた。

お触りの『さ』!という言葉が僕の頭に聞こえた。


くそーお触りフレンドなんてエロ課長みたいなことで我慢するか。


今日は僕は酔っている設定だ。冒険するぞ!


僕はガバッと起きると、ミキさんのショートパンツやTシャツを脱がしにかかった。

「やだああ」
そう言われながらも僕はミキさんを無理やり裸にした。

しばらく
「いやあ」
「脱ぐだけ脱ぐだけ」
と言いあったけど、あまり強くは抵抗されずに、僕はパンツを脱がす手前まですすんだ。


僕は自分も裸になった。


僕はパンツだけはいたミキさんに全裸の体をこすりつけながら、ミキさんの体のあちこちを触った。

ミキさんは声にならないような息を出しながら、僕に触られていた。


いよいよパンツの中に手を入れてあそこを触ってみた。

もうミキさんのそこは湿っている。

パンツが邪魔なので、僕はミキさんのパンツを脱がしにかかった。

「触るだけよ。それ以上はダメよ」
と言いながらも、ミキさんは腰を上げてパンツを脱がせるのに協力してくれた。


パンツを取るのに成功した僕は、ミキさんに覆いかぶさり、キスをした。

「ミキさん!」

ミキさんは僕にしばらくキスをされたあと僕の顔を手で押すと、目を開けて言った。

テレビと小さな豆電球の薄明りの中、ミキさんが目をはっきりあけているのがわかった。
「セックスは絶対にだめよ!!」
大きく開けた目で、厳しめにミキさんが言った。


「そんなあ。ここまできて。」
と僕は言った。

「だめよ。約束よ。添い寝フレンドよ。
それだけじゃ申し訳ないから、体を触ることはかまわないけど、セックスは絶対にだめよ。」
そうミキさんは言う。


僕は言った。
「わかりましたよ!じゃあセックス以外ならなんでもいいんですね!!」


『シックスナインの『シ』!』
僕の中でそんな『あいうえお作文』みたいな声が響いた。


僕はミキさんに重ねていた体を起こすと、体の向きを変えてミキさんの足の方に向かった。


「ええ?え?や!やだあ!何するの??」
僕の行動に驚くミキさんを無視して、僕は、ミキさんの体と自分の体を逆方向にして、再び、ミキさんの体に自分の体を重ねた。


僕はミキさんの両足を広げるとミキさんの股間に口をつけた。

自分の下半身はミキさんの顔付近にもってきている。

僕のものが、ミキさんの顔かクビあたりに当たった。


僕はミキさんの股間を舐めながら言った。
「ミキさんもやって」

ミキさんは戸惑っていた。


「ミキさん!男を添い寝に突き合わせて申し訳ないと思っているのでしょう?だったらこれくらいやって!」

僕は自分の股間をミキさんの顔あたりにくっつける。


やっとミキさんは僕のペニスを手にした。

そして、ゆっくり口に入れてくれた。


僕らは逆側に体を重ねながら、相手の性器を舐めた。


ああっ!気持ちいい!

たまらない。


ミキさんの口が僕のものを愛撫している!!


僕らは少しの間、その体勢でお互いを愛撫しあった。

ミキさんも感じているみたいだ。

体を左右にゆすりながら、一生懸命、僕のものを舐めてくれている。


僕がミキさんの突起部分をつつくたびに、
口を僕のものでふさがれているのに
「う・・・あ・・・」
という苦しそうなくぐもった声をミキさんは出して感じている。



盛り上がってきた、盛り上がってきた。


で、このままシックスナインフレンドで終わるわけないだろ。




僕はいったんミキさんの上から降りると、再びミキさんと同じ向きになって再び、ミキさんの上にのしかかった。



僕は薄灯りの中で、ミキさんの目を見つめながら
「好きですよ」
と言って、再び、ミキさんの唇にキスをした。



「いやあだめえ!」
すぐにミキさんが僕の顔を押して抵抗してきた。


あれれ?盛り上がってきたのに、ミキさんはさっきのキスより嫌がった。


あ、そうか。
ミキさんのあそこに口づけた僕の唇を再び、自分の唇に押し付けられるって嫌だったかな?


じゃ・・・。


僕は腰を浮かし、自分のものを持って、ぬるぬるのミキさんに挿入しようとした。



「いや!いや!だめ!それは絶対にだめ!って言ったでしょう!!」
ミキさんは大きな声で拒否してきた。


ええ?濡れ濡れのくせに。


そこから、ミキさんの思わぬ強い抵抗に僕はあった。



「寸止めの『ス』!」という言葉が僕の頭にひびいた。




寸止めフレンド?スフレ?


「いや!絶対に入れたらいや!!」
ミキさんの強い拒否反応だ。



そうはいくかよ。



「入れないですよ。
絶対に入れないから!じっとして」
そう言ってミキさんをなだめながら、僕のペニスの付け根をミキさんの突起部分にくっつけた。


「やだあ!」
ミキさんは僕を押しのけようとする。



「ミキさん絶対に入れませんってば!!僕のものをミキさんに添わせるだけですから」

性器同士の添い寝ですよ!


でもミキさんは抵抗する。


僕は
「動かないで!そんなに動いたら、間違って入っちゃいますよ!!お願い、動かないでじっとしてて。
入っちゃいますよ!入っていいんですか?」
と言った。


間違って入っちゃうという言葉をきいて、ミキさんは大人しくなった。


僕は自分のモノをミキさんのところに擦り続けた。


「あ・・」
とミキさんは声を出した


ミキさんのクリトリスやアソコらへんを僕のものが前後に擦る。


「ミキさん太ももで挟んで」

「ああん」

僕はミキさんの突起部分を擦り付ける。

太ももをギュッと閉じるミキさん。


ミキさんの太腿の間で前後する僕のもの。


「ああっ」

ミキさんも僕にあそこを擦られるたびに感じているみたい。



『素股フレンドの『す』!』か?



しばらくその動きをして、気持ちよさそうなミキさんを確認した後、僕は言ってみた。




「ちょっとだけ入れていいですか?」


「いや。駄目よ!」


「ちょっとだけ。ちょっとだけ。」


「だめえ!」


「じゃ先っぽだけ」

「ええ~?いや。ダメええー」



でもミキさんの抵抗する声がだんだん甘い声に変わってきていた。



「先っぽフレンドで」
僕は、ミキさんに少しだけ入れてみた。


もうグチュグチュのミキさんのそこは簡単に僕を受け入れた。

「ああ・・」
僕が先っぽを入れると、目をギュッと閉じてミキさんは僕にしがみついた。



僕は、先っぽから、なしくずしに、ヌルヌル、ズブズブとそのままミキさんの奥に入っていってしまった。


「あああんっ!だめえ!」
でも口でそういうだけで、ミキさんは僕にもう抵抗しなかった。


ミキさんのヌメヌメの中で僕はゆっくり出し入れを始めた。

「ああん!ううん!」

僕は腰の動きをだんだん激しくしていった。

ミキさんの中をこすりながら、どんどんミキさんの奥までつつきまわしていった僕だった。




その日、僕とミキさんとはやっとセックスフレンドになれたのだった。



あ、言い忘れた。

潮吹きの『し』!

実はその後、ついでに『潮吹きフレンド』にもなれたんだよ。

-------終わり------------------
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さ・し・す・せ・ソフレ志願の先輩OLをやっちゃうまで①

2017エロフィクション
07 /11 2017

添い寝フレンドを求める女性


あっちのテーブルでエロ課長が、部下の女性の手を握っている。
課長は真面目な顔をして、向かいに座った女性社員の手を握って上下に振りながら何かを語っている。

熱血的に説教をするふりしながら、手を触ってやがる。

課長はその手を離すと、自分の隣に座って酔っぱらった赤い顔で「そうです。そうです」とさっきからやたらと課長に同意していた女性社員の膝に手を置いた。


「な!そうだよな。お前らもそう思うだろう?」
とその女性社員と自分の斜め向かいに座った男性社員の顔を交互に見て課長は言っていた。

課長は相変わらず、顔は真面目なフリしているけど、手はしっかりと女性社員の太ももに。

おいおいおいおいっ!


あのテーブル、どっちかというと、力のある男に媚びることをいとわない女性と大人しい男が課長を囲んでいるなあ。

しかし、とはいえ、今時、堂々とセクハラがまかり通るうちの会社ってやっぱりダメ会社だよな。
僕はそう思って、課長のテーブルから顔を背け、自分の座っているテーブルに目を戻した。



会社の宴会の2次会、いや3次会だった。
真面目な人たちはもう帰った。


べろべろに酔ってしまった人たちと、その人たちに捕まってしまった人だけが3次会に流れ込んでいた。


気の利いたやつは、気に入っていた子と二人だけでどこかに消えてしまったやつもいるというのに。

下戸だけど、付き合いのいい僕は酔っ払いたちに捕まり、この3次会の洋風居酒屋の店に連れられてきてしまった。

3次会の店で、4人ずつしか座れないテーブル3つを僕たち酔っ払いは占拠して騒いでいた。お店の人、申し訳ありません。


僕が同じテーブルの男の同僚のさっきから何回も繰り返される話を聞いているフリをしていると、悲鳴のような高いはしゃぎ声が聞こえた。

「ええ!!嘘でしょうっ??」
「きゃああ!」
「信じられない!」
ともう一つのテーブルで女性たちが高い声で騒いでいた。

いつも真面目な女の人たちも今日は相当酔っぱらっているな。


あっちに顔出して見るか。


僕は自分のテーブルの男の同僚に
「おれ、ちょっとあっちに遠征」
と言った。
僕は、テーブルにあった2本のワインのうち、残りの少なくなっていた方のワインの瓶と自分の椅子を持って女性のテーブルに近寄って行った。



僕が4人掛けの女性陣のテーブルの空いている側面に椅子を置くと、
「ああっ!いらっしゃい!アキラ君!」
「おおっ!いいとこにきた!」
と女性社員たちは僕を迎えてくれた。


僕は持参したワインを女性たちのグラスに注ぎながら
「何の話で盛り上がっていたんですか?」
と聞いた。


「ミキがね、ソフレが欲しいんだって」
一人の女性社員が言った。


「やだーっ言わないでよう!」
とミキさんが言った。

ミキさんは、ちょっとムチムチした体をした優しい、でも少し抜けている可愛らしい先輩だった。
ミキさんはアラサーだった。アラサーといっても下のほうじゃなくて、上のほうのアラサーだった。


「ソフレ?」
と僕が聞くと、

「そう!」

ミキさんは恋愛にはもう疲れたが、一人で寂しい夜や、疲れているときなどは、誰かに黙って隣で寝てもらいたい気持ちになるという。

セックスをしないで、夜中、ただただ誰かに寄り添っていてほしいという願望が最近、沸き上がっているらしい。


「添い寝フレンドよ。そんな男の人がいたらいいなって思って」


「へーえ」
僕は興味深そうな顔をして見せて、それだけを言った。

ここで余計な変なことを言って、女性たちの総攻撃を受けるのも嫌だったし。

返しとして
「添い寝だけで我慢するなんて、そんな男がいるわけないでしょう?」と言いたかったし、
「僕がなってあげましょうか」とでも言えたけど、反撃が怖くてやめといた。


「ミキったらソフレ専門の出会い系もしようとしたし、お金払ってソフレを派遣してもらおうとも思ったんだって。」
と女性社員が言った。


「うそよ!!本気でしようとしてないって!ふと、そう思ったこともあるってだけよ!」
とミキさんが一生懸命、否定した。

ふーん。


僕は、何気にまた課長のテーブルを見た。

課長のテーブルでは、隣に座った女性の部下の腰にまで手を回し始めた課長に対して女性社員が「きゃっきゃ」言っているのが見えた。
「こっちは添い寝フレンド。あっちはお触りフレンドだな?」



*****
優しい、ちょっと天然な可愛い女の人だなとしか思っていなかったミキさんのことがちょっと気になり始めた僕だった。

いつも明るくて、後輩に優しくて、時折、失敗をしても全然落ち込まなそうに見えたミキさんだったが、寂しいとか、疲れたとか思うんだな。

そりゃそうかもなあ。ミキさん一人暮らしでここでがんばってもう10年以上だもんな。

男もいたんだろうけど、出会いと別れを今まで何度か繰り返してきたんだろうか。


なんか変なの。

今まで、何とも思っていなかった女性が自分に好意を示してくれたので、急に気になりだしたというのであればわかるけど、そうでなくて、女性が寂しさを見せた途端に魅かれてしまうこともあるんだな。


・・・っていうか、そんな綺麗なことではなくて『この女やれる!』っていう男の直感か?


いやいや、会社の同じ部署でそれはないでしょう。

失敗したら大変なことになる。ミキさんが言いふらしたりする人には見えないけど。

それにちょっとやるだけで済まない場合もある。

僕はいろいろ考えてしまった。


しかし、一回、気にしてしまって見てみると、僕にはミキさんの可愛さがいろいろ目につくようになった。

ミキさんの電話を取って、対応するときの必要以上に丁寧すぎる対応。


うちの部署の電話相手は主に社内だ。外部のお客様ではない。


電話では、話のわからないどこかの部署のやつが、いいがかりをつけているようだったのは、傍から聞いていてもすぐにわかった。

明らかに相手が無知で、困った頓珍漢な言いがかりをつけているようだ。

そんなに丁寧に対応しなくてもいいのに、もっとYESNOをはっきりいって、適当に切ってしまえばいいのに、笑いながら、延々とその電話に付き合うミキさん。


イライラしながらその様子を聞いていた僕だったけど、あまりにミキさんが明るく丁寧に楽しそうにそのクレーム電話に付き合うので、途中で僕もおもしろくなってしまった。


しばらくするとホントに楽しそうに
「あははは。ありがとうございます。・・・え?私?12階にいますよ。あははは。ほんとうですか?いいですよ。いつでもいらっしゃってください。あははは。そんなー!全然、優しくないですって!・・・やだあ!美人でもないですよ!期待はずれだったらすいません。」
と言って、最後には電話相手と意気投合して仲よくなって電話を切ったミキさんだった。


僕はミキさんをなんか見直してしまった。


また、僕が、ある朝、遅刻しそうになって、会社の最寄りの駅からダッシュで会社に向かっていると、僕の前方をミニのタイトスカートに無理やり押し込んだような膨らんだお尻を振りながら走っているのか歩いているのかわからないくらいの速度の女性がいた。


なんか、すごい遅い速度ながらも、とにかくそのかわいいお尻や体をゆすりながら急いでいるらしき女性がいた。


僕の足はすぐにその女性に追いついた。

そのかわいいプリプリしたお尻を振りながら急いでいる女性はミキさんだった。

僕が声をかけ、振り向いたミキさんはなんと、ハンバーガーを食べていた。

かわいい顔で口いっぱいにほおばりながらミキさんはまずいところを見られた!という顔をした。

遅刻しそうなのに、ハンバーガー食べながら、こんな遅い速度で会社に向かって走るか?

「だって朝ごはん食べられなかったからもうお腹ぺこぺこで。それに駅前のファーストフードから会社までちょうど一個、ハンバーガーを食べられる距離なのよ」
とミキさんは言い訳した。


僕は大笑いしてしまった。
僕はミキさんの鞄を持ってやり、なるべくミキさんが食べながらも早く走れるようにしてあげた。
僕たちは遅刻を免れた。



そして、みんながハメを外した宴会の次の次の週、うちの部が最近社内に展開したシステムのことで打ち合わせがあった。

先輩の男性社員が主導で、僕がナンバー2の立場で補佐して作りあげたシステムのことだった。


僕たちの部署は会社の外部とのやり取りをする部署ではなく、社内向けのインフラ整備をすることが仕事だった。

結構、部員、みんなが自由な意見を言った。

僕たちの作ったシステムの社内での評判や、改善が必要な点など結構、きつい意見を皆が言った。

課長や部長は口は挟まずに、みなに自由に意見を言わせていた。

僕はもちろん、忌憚のない貴重な意見を取り入れて、どんどん改善すべきだと思っていたが、でもあまりにみなが正直にシステムをけなしてくるので弱冠、へこみそうになった。

強気で、みなの意見に反論するこのシステムのプロジェクトリーダーの先輩の横で僕はシュンとしていた。


そのときに、今まで黙っていたミキさんが手を上げた。


ミキさんは、恥ずかしそうに遠慮がちに、たどたどしくも
「いろいろ問題はあるかもしれませんが、とにかく、このシステムを導入してみたのは大きな一歩だったと思います。
臆病になってやらないよりも、絶対にやってよかったです。これからどんどん改善すればいいだけです」
と僕たちのシステムを一生懸命、擁護する演説してくれた。

「どこが画期的あったかと言いますと・・・・」

それまで白熱していた会議に参加していた皆は静かになってミキさんの発言をきいていた。


またミキさんは演説の最後に四字熟語を間違って発言し、それが緊張の糸をプツリと切って、みんなの爆笑を誘った。

それまでとげとげしていた会議はとてもいい雰囲気で終わることになった。


*****

僕はミキさんをおかずにその夜、オナニーをしてしまった。

以下、僕の想像だ。

僕はミキさんに添い寝をしていた。

ピンクのスケスケのネグリジェを着ているミキさんだった。
(きっと現実は違うと思うけど。ここはそれで)

ネグリジェからは乳首が透けてしまっている。

ミキさんのムチムチの腰をやっとこさ隠しているような、ひもの細いパンティも透けて見えてしまっている。

ふっくらしたおっぱいと、ふっくらした腰の間には、ウエスト部分だけは細いのに、そのすぐ下のこれまたは、ちょっとだけふっくらした下腹が透けている。

そんな体をネグリジェから透かしながらミキさんは横たわっていた。

「今日は暑いから掛け布団はなし」と言って。


でも、僕は約束通りエッチはしない態度をしていた。添い寝フレンドらしきふるまいをしていた。

僕の左腕の腕枕に頭を載せているミキさんの額だけを撫でて、僕は大人しくしていた。

でも、頭を傾け、ミキさんはだんだん僕の胸に甘えるように顔を押し付けてくる。

「好きよアキラ君」

僕はミキさんの額をもう一度なでた。


「ソフレなんて言い訳よ」
ミキさんは言った。

「触って」
ミキさんがネグリジェ越しにおっぱいを僕に押し付けてきた。

「だめですよ」
と僕は言う。

ミキさんの硬くなった乳首が僕の胸に触れた。

僕は裸だった。ミキさんの乳首を感じてしまった。

「だめですよミキさん。僕はソフレですよ。」

自分のものが徐々に固くなってきていたのに僕はそう言った。

ミキさんは僕に乳房と乳首を押し付けながら、僕の股間に手を伸ばしてきた。

「あっ!」

横向きに寝たまま僕の顔をじっと見つめながら、ミキさんの手が僕のモノを握った。

優しく、僕のモノを上下にさすりながら、ミキさんは僕の目をいやらしい目つきで見つめる。

僕の竿の部分を上下に握っていたミキさんの手が、上の方に来て僕の傘の部分をちょっと撫でた。

ああ!


-------続く----------
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オナニーの時には声をあげるの?

2017エロエッセイ
07 /10 2017

セックスのときどうして女性は声を出すの


軽い怪我をしたときなど「痛い!痛い!」と騒ぐのが好きです。


軽い場合ね。
重い場合は、そんなエネルギーもないと思うのでお医者さんの言うことをちゃんときいて大人しくしましょう。


ちょっとした怪我の痛みの場合、私、絶対に声に出した方が痛みが和らぐと思うんですよね。


この前、利き腕の肘の腱鞘炎が痛くて痛くて、そのときも寝っ転がって、肘をさすりながら一人で
「いたあい・・・いたいい・・・あーん・・・あーん・・・もうやだあ・・・」
とか散々うなっていると、やがて気がすみました。



でも寝っ転がってうなってばかりもいられない。
痛い腕を使ってPCに向かわなければならないときもある。

私の会社ではマウスを持つ手首の下に高さを作るとか、いろいろ工夫をして腱鞘炎から手を守っている人々がいました。
私は勧められても今までは『邪魔くさい!』と拒否してたんですが、このたび『すいません!私が間違っておりました!』と言って、真似をさせていただくことにしました。


また、私は音声入力ができるグーグルドキュメントというやつをやっと使えるようになったので(PCの設定がなかなかできなくって何日も悩んだけど。グーグルのせいではない。私が無能なせい)今後は肘がとても痛いときはこれを使って文章の入力をしようと思います。
会社では使えないけどね。


私のPC自体についている音声入力はてんでだめで、私の滑舌がよっぽど悪いのか?と悩むほど。

例えば、ワードを開き、『肘が痛い』と私がヘッドセットのマイクに向かって言うと、何回言っても

『半七が高い。』
『基地が一体。』
『位置がいっぱい。』
などと記述されます。

だめだ。

でもグーグルドキュメントという無料のネット上のサービスでは読み取りは結構完璧。
ちゃあんと私の声を聴きとって、
『肘が痛い』
と書いてくれます。


ただ、句読点をうつのが難儀でそこが問題。
ドイツ語、英語入力などの場合は口で『ピリオド!』とか叫べばいいらしいけど(叫ばなくてもいい、大人しく言えばいい)日本語ではできなくて、あとから手でいじるかなあ。


おおっとお!!グーグルドキュメントの説明してないで話を元に戻そう!
そう。
痛い時にはああああん!って言いたい。騒ぎたいんですよ、私は。

弱音を吐くな!じゃないのよ。
弱音を吐くと確実に痛みが和らぐのよ。意識が声のほうに持ってかれるからかな?



じゃあ女の人がエッチのときに声を上げるのはなんでなんでしょうか。

あれも苦しさを逃がす方法なのかしら?

気持ちよすぎて気持ちよすぎて苦しいから声を出して、そちらに意識を逃して、頭がおかしくなってしまうのを防いでいるのかしら。
うん。そんな気がするなあ。


あれ、でもちょと待って。
オナニーの時に声を出さない人と出す人がいるらしいけど、私、オナニーのときってあんまり出さないかも!と気が付きました。
イッてもね。私はオナニーでは声を出さないときのほうが圧倒的に多いかも。


私はセックスのときは、割と最初から最後までいつもいつもとても声を出しますが。


おやっ!これはどういうことなんだろう。


①私のセックス時の声出し(『声出し』って、あんた、運動部みたいな・・・)は演技なのか?
 もしくは盛り上げ策?
②私はオナニーが下手であまり気持ちよくないのか?セックスのほうが気持ちよいから声が出るのか。



女性がセックスのときに出す声は
「ああ~んうう〜ん」などの甘い声でいかにも、気持ちいいです!感じてますって声。
「んんっ」と唇を噛んで、快感を我慢している声。
「はあっああっ」みたいに息たえだえに苦しそうにあえぐ声。
などがあると思います。

快感がものすごい時には悲鳴みたいな声を出す人もあるのかしら。私は悲鳴は出したことないかもしれないけど。

他、女性の軽い拒否でもないんだけど、感じながらも、恥ずかしそうに「いや・・・ダメ・・・」というのもあると思います。


いずれにしても、男性は女性の感じている声や苦しそうな声が好きです。

その一番の理由はやっぱり
「自分がこの女性を感じさせている!」という喜びでしょうか?
そこには、愛もあるかもしれないし、自分の仕事に対する満足感もあるかもしれないし、女性に対する征服感もあるかもしれないし。


彼女に「いや、ダメ」と言われて嬉しいのは軽いSの喜び?とか、女性が恥ずかしがっているとエロが盛り上がるという感覚?


また、女性の赤ちゃんみたいな弱い生物を感じさせる高い声は、これまた征服欲やあるいは庇護欲をも盛り上げる?



もっと卑猥な言葉を女性に言わせるのが好きな人や
「すごい!」「こんなの初めて!」「もっと〜!」「いっぱい出してえ」などの言葉が好きな男性もいると思います。


あんまり、セリフじみたことは、私はあんまりだめだなあ。


「もっと〜」は思わず言ってしまうことはありますが。


「すごい」や「こんなの初めて」なんてそんなわざとらしいこと言えないでしょ?冷めるって。


あ、でも一回だけ、
「メチャクチャにして〜!!」は言ったことある。
このブログのどっかにも書いたけど。

これは私の気持ちが高まりすぎて、興奮して、本当の本音ではあったのですが、やっぱ、芝居じみていたのか?あんまり相手には受けなかったんだけど。



そうだね。
怪我が痛いときは独りぼっちでも、平気でバカみたいに声を出す私が、
オナニーではあんまり声を出さないのに、
セックスでは声をいろいろ出すのは、なぜかというと、『男性が喜ぶから』と言う部分が大きいんでしょうかね。


でも決して演技というわけではなく、ちゃんと気持ちいいから思わず出ているんですけども。

快感を誇張して大きく出てしまって伝えているのかもしれませんが。


また、赤ちゃんが泣くことに似ているのかも。男性に甘えたいから訴えかける部分はあると思う。
あるいは声を出すと男性の目から自分が可愛く見えるに違いないから、エロく見えるに違いないから出してしまう・・・ということなんですかね。

まあ男性のためだけではなくて、自分の興奮と快感もより高めるため、盛り上げるためではあるに違いないのですが。
(それって、やっぱり運動部の声出しと近いものがあるような・・・)


いやあなんか違うな。
うーん。


『出していいから遠慮なく出す』
と言うのが一番近い正解かな。


家で一人でオナニーはどっか頭の中で「こんなとこで一人で喘いだらアホか?」とか思っている部分もある。

でも、セックスのときに声が出ちゃうのは、相手もとても喜んでくれるんだし、構わない。
では遠慮なく出しちゃおう!
というのが私の一番の正解かもしれません。



ところで男性はオナニーするとき声上げるの?
普通は家の事情とかで声は出せないと思うけど、もしも声を出してもいい環境であったら、出したいものなのか?
セックスのときは男性の感じている声・喘ぎ声は短く「ううっ」とか、「ああっ」とか、文章的な「あ~気持ちいい~」とかくらいしか私は聞いたことはないんですけど。
遠慮なく声を出している男性もいるのかな?





話はまた痛みに戻るのですが、今、私の腱鞘炎は治まっているのですが、肩甲骨が痛いというか、非常にこっている。

今度は「痛い痛い」とうならずに、自分の手を回してそっと肩甲骨を押してみました。

おお!メチャクチャ気持ちいい!!

すごおおい、気持ちいい!!

「あああん!気持ちいいい!ううう〜ん!あああ~ん!」
と言いながら、自分の肩甲骨付近を揉みほぐす私でした。

あ、ここマッサージ師さんに押してもらいたいなあ。

で、押してもらいながら声を出したら、最高に気持ちよさそう!


「あああん!ううううん!いい〜!気持ちいい~!!」
って言いながら、マッサージ師さんに押してもらいたい。 

もしも、その私の声にマッサージ師さんが途中でムラムラして違うことをしてきたら、それはそれで結構だし。


-------------------


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紳士だと思っていたブログの読者はエロ鬼畜だった②

2017エロフィクション
07 /09 2017

初めからエロ目的だった読者


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Aさんの舌に乳首の先端を突かれ回され、なめられているうちに私の下半身はジューンとしてきてしまいました。

ああっいやだ~!

自分の体が意志とは反して、Aさんを受け入れる態勢になってきています。だめよ!


私は自分の胸に顔をうずめるAさんをどかそうと、両手でAさんの肩を押し戻そうとしましたが腕にまったく力が入らず、無理でした。


Aさんは一たん私の乳首を舐めるのをやめると、私の脱がせかけのブラウスを引きはがし、脱がせかけの私のブラジャーを上の方に引っ張りあげました。


ブラジャーに引っ張られ、私の両手は頭の上の方に万歳をしたような形になりました。

そこでAさんはブラジャーを使って、私の両手首を縛りあげました。

何でそんなことするのよ!

「本当にやめて!」

私は懇願してみました。
Aさんの目を見て、私は訴えました。
「そんなことやめて。優しくしてくれたらちゃんとするから。お願い。乱暴しないで」


Aさんはまたニヤニヤしながら、
「別に乱暴はしないよ」
と言いました。


私の両手首は縛られて上に固定されています。

私の体の上にはAさんがどっしり座って押さえつけています。

Aさんは私を抑えたまま、ズボンのポケットからスマホを取り出しました。


そして乳房も乳首もさらけ出したまま、両手を縛られている私の上半身の写真をAさんは撮り始めました。


「冗談はよしてよ!!やだ!」
私は顔を横に背けながら叫びました。

Aさんは左手で私の顎を持つと、私の顔を無理やり正面に向けさせました。

私は動ける範囲で上半身を左右に揺らし暴れようとしました。


でもそんなことをしても、私の露わになった乳房がプルンプルンと左右に揺れるだけです。

右手のスマホでAさんは、私の怯えた表情や、振り乱した乳房を撮ります。


「いやあ!」
目をぎゅっとつぶってもがく私でした。


私の上半身の写真をたくさん撮ったあと、Aさんはスマホを横に置くと、私の下半身の方に下がりながら、一緒にスカートをズリ降ろしてゆきました。

スカートを脱がせると、私の脚を広げ、股間を見てAさんは言いました。


「こんなにしみちゃっている。」

さっき、乳首を弄ばれたときから、それはわかっていました。私は恥ずかしくてたまりませんでした。


Aさんはパンストの上から私の股間を撫でまわし始めました。


私の顔を見ながら、Aさんはいやらしいことを言います。
「どうだ?もっと濡らしてごらん」

Aさんはとうとう私のパンストを脱がそうとしました。


しかし私の汗ばんだ腰や太ももにパンストがひっついて、うまく脱がせられません。

Aさんは乱暴に私のパンストを引っ張り、破りました。

びりびりにされながら、私のパンストが脱がされてゆきました。


Aさんは肌色のヒモみたいになったそれで、今度は私の足首をグルグル巻いてしばりつけました。


本当に何で、そんなことする必要があるの?
「やめて!そんなことしないで!お願い!普通にしましょうよ!」
と私は叫びました。

手足を縛られ、動けない私をベッドに残して、Aさんは立ち上がり、自分の持ってきた鞄の方に向かいました。

嫌な予感がします。


さっき、Aさんは自分の持ってきたビデオカメラで、スポーツ会場の選手たちを撮影しようとしました。

父兄以外の人が学生の女子選手たちを撮影すると、運営者側に止められることがあると、私はAさんに注意したのでした。

そのとき、Aさんはすぐに自分のビデオを鞄にしまっていました。

そのビデオカメラをAさんは出してきたのです。


そしてAさんは、自分のブラジャーとパンストに拘束されて寝転んでいるというみっともない私の姿や表情を撮影すると、カメラをベッドから少し離れた机の上に置き、何かを調節しているようでした。

そこからベッドを撮影しようというのでしょうか。

調節が終わったようでニヤニヤしながらAさんがベッドに戻ってきました。


Aさんは上に着ていたシャツを脱ぎ、ズボンを脱ぎ、全裸になりました。


私の上に跨り、怯える私の顔に近づくとAさんは再び、私にキスをしてきました。

私はキスをされては、時々顔をカメラのほうに向かせられました。


その次に、Aさんはもっとひどい行動に移りました。

Aさんは体を私の上の方に持ってくると、自分の男性器を私の口に押し込んだのです。

Aさんは抵抗する私の顎を抑え、無理やり私の口に男性器を押し当て、ねじりこんできました。

「ううっ!」
私はうなりました。

この場面を撮影するつもりなのね。


私の口に自分の男性器をねじこんだあと、Aさんは体を上下に動かし私の口の中で自分の男性器を上下に動かします。

口の奥に入るたびに苦しくて、息がとまりそうです。

このままされると死んでしまうかと思いました。

仕方ありません。
私はあきらめ、唇でしっかり、Aさんのものに吸いつきました。


そして口の中では、舌でAさんのものを舐め、自分でやる・・という意志を私はAさんに見せました。


しばらく私がAさんのものをいやらしい音をさせながら舐めていると、突然、Aさんの動きがおかしくなりました。

あ?まさか!!


Aさんの男性器はドクドクうねりはじめたかと思うと、私の口の中に精液を放出しはじめました。

やだああ!!


私は口からAさんを押し出そうとしました。

いやあ!


Aさんは私の口の中に精液を少し出すと、私の口から男性器を抜き取り、今度は私の顔に残りの精液をかけました。



やだああ!!

私は半開きの口からAさんの精液を垂れ流しながら、涙目になっていました。


精液まみれになりながら、私は眼をつぶってカメラと逆側に顔を背けました。


Aさんは私の口の周りや横顔の頬に自分の精液をかけおわると、私の顎を持って、力づくでカメラの方に向かせました。


Aさんの精液まみれにされ、涙を流している私の顔はカメラにばっちり写されていたと思います。




「いいものが撮れた」
Aさんはそう言いました。



その後、私をまだ寝かせたまま、精液の処理をしたり、カメラの位置を変えながら、次の撮影のセッティングらしきものをしながら、Aさんは私に話しかけてきました。


「僕は女子の運動姿が好きでそういうブログをあさっていたら、君のブログを見つけたんだ。」

なんですって?


「で、君のブログを読んでいたら、どうも一人娘さんが学校を卒業して家を出てゆき、今一人暮らしの君は、休日は学生のスポーツ観戦の手記を書くことで寂しさを紛らわしているようだということがわかった。」



そ、それで私に近づいたのね。



「しかし、僕はスポーツをしている女の子の姿が好きなんであって、スポーツのルールや、醍醐味なんてはっきり言ってどうでもよかったのに、よく熱心に話してくれたよね。」
とAさんは笑いました。


な、なんですって!!


「君のブログは女の子の写真をちゃんと写してくれなくって、試合の解説ばかりでつまらなかった」


ななななな!!


「でも君は学生の顔は写さないのに、一度だけ自分とママ友のツーショット写真を載せていただろ?」


あ!確かに。私は一度、娘の母校が試合に勝ったときに自分とママ友が喜ぶ写真をブログに載せたことがありました。



「僕は君の試合の解説は読み飛ばしつつも、でもスポーツに興味あるように適当な好意的な言葉を作って一生懸命にコメントを書いて、君に近づくことを僕は考えたんだ」


そんな・・。


「君はほいほい引っかかって、不思議なくらいあっさりうまくいった。
よっぽどさびしかったんだね?」

Aさんはバカにしたように笑いました。


私は、私の文章を褒めてくれたAさん、スポーツが大好きなAさんという人を信頼してついてきたのよ!


なのに、実はちゃんと私の文章を読んでなかったですって?
スポーツにも興味がなかったですって?

なんですってえ?!


私が怒りに震えて、何も言い返せないでいると、Aさんの次の準備がととのったようでした。


私は、足首のパンストをほどかれると、パンツをぬがされ脚を広げさせられました。


Aさんは私の上半身を起こし、私の体を横にずらしました。
私の股間はカメラの方に向かせられました。


Aさんは後ろから私の脚をもって大きく脚を広げると、カメラのほうに見せつけました。

「いやあ!やだああ!」


Aさんは私の背中から、手を回して、私のあそこを左右に大きく広げました。

「ふふ。君のいやらしいここをしっかりビデオに撮っておいてあげるよ」

「いやっいやっ!恥ずかしい!」
私は首をふり抵抗しました。


次にAさんは私のクリトリスに指を伸ばし、縦にさすったり、先端をつついてきました。


私は悲鳴を上げながら、感じてきてしまいました。
「きゃあああっ!!ああああん!」

股間をカメラに向けて、クリトリスをいじられて感じている私でした。
ときどき、もう片手でAさんは私のおっぱいを掴み、乳首もなでまわします。


ああん!感じちゃうう!でも恥ずかしい!でも感じちゃうう!ああん!いやああ!


やがて、びしょびしょにになった私のあそこにAさんは指を入れて出し入れを始めました。

「いやああ!あああん!」

私のあそこがグチュッ!グチュ!といやらしい音を出します。この音もカメラに録音されてしまうのでしょうか。


その後は、Aさんが鞄から取り出した電動のローターが私の中に突っ込まれました。


電動のスイッチを入れて、私の中でローターが動きだすのを確認すると、Aさんはベッドから降りて机の上に置いていたカメラを取りにゆきました。


私の体に接近しての撮影がはじまりました。


Aさんは、私の愛液を垂れ流しながらローターをつっこまれている部分をまじかで撮影しました。


そしてAさんは、快感で体をねじらせ、くねらせている私の姿や、ゆれまくるおっぱいや、涙を流しながらあえいでいる私の顔などを近寄ってじっくり撮影していました。



とうとう私がイッてしまい、私が下半身を痙攣させるところまで撮影すると、Aさんはビデオをまた机に戻しました。



最後は復活したAさんの男性器が私の中に挿入されました。


Aさんに腰を動かされながら、またときどき、顔をグイッとカメラのほうに向かされる私でした。


「俺に入れられて感じている君の顔を、思い切り見せてごらん。ほらっ!ほらっ!」


Aさんは「ほらっ!ほらっ!」というたびに、私の奥に男性器を突っ込んできました。


半分は、もう気持ちよさで頭がぼーっとして、半分はやけになって、喘ぎ声をだしまくり、乱れた顔をカメラ目線で見せつける私でした。


しまいには、「もっとおお!もっとおおお!」とさえ叫んでいる私でした。




*****

その後、私は撮られた写真やビデオのことをネタにされ脅されて2回ほど、セックスにつき合わされただけですみました。


私のいやらしい写真や動画がどこかに流出させられることはありませんでした。
Aさんは最後、別れ際に、私の写真と動画は自分の個人的なコレクションにすると言っていました。

そしてAさんはまた次のターゲットに向かって行ったようです。




私のブログの読者Aさんは実は読者ではなかった。ちゃんと中身を読んでもいないで、最初からエッチ目当てだった。


私はスポーツブログをあとかたもなく消して閉鎖しました。


こんなことがあるなんて。

ブログは個人の日記の側面もあるけど、でも決してそれだけじゃない。誰かに読んでもらうことが嬉しくて書いていたのに。
その気持ちを利用して踏みにじるなんて許せないわ。


でも、このショッキングな事件を経験しても、私はブログを書くことをやめませんでした。


私は考えたのです。


こんなことになるなら、それだったら、どうせなら最初っからエロ目的な読者の人にエロい文章を喜んでちゃーんと読んでもらうほうがよっぽどいいわ!と!


これが私がエロブログを始めたきっかけでした。


-----終わり--------------
(注意*嘘ですよ!これまったくのフィクションですからね!私はもっと強い意志でエログやってます)
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紳士だと思っていたブログの読者はエロ鬼畜だった①

2017エロフィクション
07 /08 2017

ブログの読者と接近する


私が昔、スポーツ系のブログを書いていたときの話です。

娘がやっていたスポーツにのめり込んでいた私は、娘がそのスポーツをやめたあとも入れ込んでいました。

私は娘のチームの後輩の試合を応援に行ったり、娘のライバルチームのその後の試合を見に行ったりして、その観戦記をブログに書いていました。


今のエロブログと異なり、その健全なスポーツブログをやっているときは、私は書いているのが私だということが、知り合いにバレても別に全然かまいませんでした。


積極的には宣伝はしませんでしたが、親しい人にはブログのことを教えてました。


学生の試合観戦記をブログに書くことについて、何か問題ないかどうかも一度、娘が所属していたチームのコーチに相談したこともありました。


「私、ブログには学校名やチーム名や選手名は載せていません。
選手の顔のアップの写真も撮らないようにもしています。
選手が特定されないような遠くからの動きの写真だけを撮っています。
問題ありますでしょうか?」

コーチは私のブログを見たあとに
「問題ないと思いますよ」
とにっこり笑っておっしゃってくれました。



私はそのブログに『●月〇日、夏の大会の第一次予選を見に行きました』程度のことしか特定の情報は書かないようにして、あとはゲームの実況と、遠目から見た試合風景の写真を掲載していました。


しかし、チーム名こそは文字では書いていなかったのですが、私のブログの写真に出てくる選手のユニフォーム姿などを見て、知り合いでもない方が、
『私の母校です。がんばってますね』
などと私のブログにコメントをくれることもありました。

やっぱり見る人が見ればわかるものなのですね。

娘のやっていたそのスポーツは地味で、あまり世間にワーキャー言われないスポーツでしたが、その競技の数少ない経験者の方などからもコメントをいただいたりしていました。


コメントをくださった読者の方の中にお一人、Aさんというとても熱心な方がいました。

Aさんは
「いつもおもしろく拝見しています」
「若い人がスポーツで頑張る姿を愛を持って見つめているあなたのブログが好きです」
などと書いてくださいました。


あるとき、Aさんが私のブログにコメントで
「僕も次の試合、見にいってみようかな。あなたのブログを見ているうちにこのスポーツの面白さや醍醐味も随分わかってきたし。」
と書いてくれたことがありました。

その次の試合は、娘の母校は出場しませんでしたが、私は行ってみました。

強豪同士の試合だし、見たら勉強になるし、おもしろいブログが書けるかなと思ったのです。

いえ、本音をいうと私がその試合を見に行ったのは、Aさんが行ってみようかなとおっしゃっていたからです。

私は試合会場で
「Aさんがこの競技場のどこかにいるのかな」
と思いました。

しかし、あんまり人気のないスポーツとはいえ、保護者や関係者などは大勢きています。

応援席を見ても、一体、誰がAさんかだなんてとてもわかりません。


ああ、私は会場のどこらへんで試合を見ますとか何かブログに書いておけばよかった・・・と思いました。



そうです。私は自分のブログの読者のAさんに会いたくなってしまっていたのでした。



私は思いつきました。

スマフォの扱いが苦手で、ブログは家の大きなパソコンでしか書いたことがなかったのですが、私はスマフォを鞄から取り出しました。

スマフォで私はブログを書いたのです。


『今日は強豪同士の試合を見に来ました。すごい接戦です。
私は今、×◇会場の〇▼×◇付近にいて、そこで手に汗にぎって試合を見つめています』
とだけ書き、私はブログをアップしました。


私がリアルタイムでスポーツ中継のブログを書いたのは、このときが初めてでした。
私は今、自分がリアルにどこにいるかを書いたのです。


でもしばらくしても、試合が終わっても誰も私に話しかけてくる人はいませんでした。


Aさんが試合を見に行こうかなとおっしゃっていたのは社交辞令だったのね?
そう思って、帰ろうと席を立った私の前に一人の男性が立ちはだかりました。


「失礼ですが?〇▼さんですか」


その人はAさんでした。


Aさんと私はそのあと、お食事をしておしゃべりをしました。
お互い緊張して会話も遠慮しながらも、私たちは楽しいひとときを過ごしました。


そして、Aさんと私は次の試合の観戦の約束もしました。



次の約束の試合観戦の日、隣同士に座って、私とAさんは試合を見ました。


しかし一緒に長時間にわたって試合を見ていると、私はAさんに対して、ちょっとだけ疑問がわいてきたのでした。


あれ?
この前お食事しているときもちょっと思ったんだけど。

Aさんってこのスポーツのルールをあんまり知らないな。

おかしいな。

ここらへんのルールのことは、私がいっぱいブログで解説したのに。

そのときの記事にもAさんはコメントをいっぱい書いてくれたのに。


最初のお食事のときも、Aさんは、このスポーツの選手の出場人数さえ間違ったわ。

そのときは、ただの言い間違いだと思ったけど、なんかAさんこのスポーツに全然、詳しくないのでは????


でも、その直後に地味だけど渋いいいプレイをした選手に向かって
「ナイスプレイ!!」
とAさんは叫んでしました。


ああ!やっぱりこのスポーツのよさはAさんわかっている!と私は思い、嬉しくなりました。



試合を見た後に、私はAさんの車に乗りました。


今思えば、何でそんな軽はずみな行動を取ってしまったのでしょう。


私は娘にはいつも、知らない男の、いえ知っている男の人であっても一人では車に乗ってはダメと言っていたというのに。


しかし娘にそんなに厳しかった私が、知り合ってまもないAさんという男性の車に乗るという軽はずみな行動に出てしまったのでした。


ずっと以前からAさんは私が書く文章の大ファンだと言ってくれていて、私はすっかり心を許していたのでした。
Aさんは私にとって、昔からの知り合いのような特別な男性だと思っていました。


いえ、もっと言いますと、実は私はAさんとなら何か間違いがあっても構わないかも・・とさえ思っていたのでした。


しかしやはり私はバカでした。

私の考える『間違い』なんて甘いものでした。


私の考えていた『間違い』とか『過ち』なんて大したものではなかったのです。



これこそが、ホントの『間違い』なんだという目に私はあってしまうことになるのでした。


****
Aさんの車の助手席で、私はペットボトルのカフェオレを渡されました。

「一生懸命応援して、喉、乾いたでしょう?」

私は試合の応援のときはいつもお茶のペットボトルを持参していたのでそんなに喉は乾いていなかったのですが、断るのもなんなので、そのカフェオレに口をつけました。


そして車の中でAさんと二人きりだったことに緊張して、話が途切れるたびにガブガブとカフェオレを飲んでしまいました。


このカフェオレに何か入っていたみたいでした。


私は眠ってしまい、次に気が付いたときは、ラブホテルの駐車場でAさんに抱えられるようにフラフラと車から降ろされているときでした。


「私、どうしちゃったんだろう」

脚が思うように動きません。


私はAさんにそのまま、ラブホテルの部屋に引きずられるように連れていかれました。

Aさんの顔が少し怖い顔に見えました。私は少し嫌悪感を覚えました。

「エッチしてもいいと思ってたけど、こんなやり方は気に入らないわ。」

私はAさんに引きずられながら、Aさんをにらみました。

すると、Aさんはすぐに優しい顔になり
「大丈夫ですか?気持ち悪いのですか?少し休みましょう」
と私の背中をさすりながら言いました。


私は強く抵抗できずにラブホテルの部屋に入りました。



しかし、部屋ではAさんの態度はさらに怖くなりました。


優しく私を抱えていたAさんは私をベッドに放り出すように寝かせました。


上着をベッドサイドのテーブルの上に脱ぎすてるとAさんは私の上にのしかかってきました。

私は朦朧としながらも手を前に持ってきて縮こまり、拒否の姿勢をとりました。

こんな乱暴なのは勘弁よ。


でも、Aさんは私の両手を掴むと力強く両側に広げました。


Aさんが上から私の顔をニヤニヤしながら見ています。

「いや・・・」

私がそう言いかけるとAさんは私の唇にむしゃぶりついてきました。

「んんっ!」



私はうなりながら、体をよじりました。

Aさんは乱暴に私の口の中に舌を押し込んできて、私の舌にからめ、私の口の中を舐めまわります。

ジュルジュル音を立てて、Aさんは私の唇をむさぼります。


息が苦しくて、私が左右に顔を動かそうとしてもAさんの唇は私を追ってきます。

両手を掴んだAさんの手は私を放してくれません。



Aさんが私の唇から離れた一瞬に私が
「乱暴にしないで!」
と言うと、Aさんはバカにしたようにニヤリと笑いました。



Aさんは私の服に手をかけました。

いつもはTシャツとかポロシャツで試合を見に行くのに、今日はAさんに会うのでエレガントなブラウスを着てきた私でした。

Aさんはその私のブラウスの前を力任せに開けました。私のブラウスのボタンが引きちぎられました。


私の白いレース付きのブラジャーがAさんの前にあらわになりました。


「やだ!何するのよ」
まだ頭が朦朧としながらも私は抗議の声をあげました。


もう頭に来たわ。

紳士的にしてくれたらエッチしてもいいと思っていたのに。何なのよ。この態度は。


私はAさんにお預けをくらわせてやろうと心に決めました。


「やめて!こんなことしてどうなると思うの?!許さないわよ!」
ろれつのまわらない舌で、ぼんやりした頭で、最大に怒った声をふりしぼって私はそう言いました。


何か飲まされてボーっとしていた私の声に力はこもっていなかったかもしれませんが、せいいっぱい相手を威嚇した私の言葉でした。


私はそれでAさんがやめてくれると思ったのです。

しかしAさんは信じられないことを言いました。
「やめるわけないだろ?ノコノコついてきたくせに」


私が怖くなり起き上がろうとすると、Aさんは私を押し戻し、私のブラジャーをつかみました。

「やだあ!」

Aさんは私のブラジャーを乱暴に上にズリ上げました。

私の乳房と乳首が露わになりました。


Aさんはその私の乳房を掴むと、真ん中のほうにぎゅっと寄せました。

「痛い!やめて!」

Aさんは手を緩めようとしません。

私の乳房を乱暴に握りしめるように掴みながら、私の乳房を寄せつけます。

そして私の乳首をしぼりだすように浮き上がらせます。


「痛い!やだあ!」

Aさんはニヤニヤしながら私の顔に再び近寄ってきて、苦痛で顔をゆがめる私の唇をもう一度吸いました。

私の唇を吸いながら、Aさんは乱暴に手で私の乳房を揉みくちゃにします。


いや!やめて!・・・と私は心の中で叫んでいました。


Aさんの口が私の唇から離れて、私の乳首を乱暴に吸い始めたときに、声を出せるようになった私は死で叫びました。

「やめて!いや!いや!」

でも体に力が入らず、弱々しい声だったかもしれません。

Aさんはやめるわけもなく、私の乳首をじゅるじゅると吸ったり、噛んだりします。


「ねえ!やめてよ」
私は小さな声で抵抗しつづけました。


乳首の先端をAさんの舌がなでたとき、快感なのか痛いのか、とにかくすごい刺激で私はさっきまでの寝ぼけた声と異なり、大声をあげました。

「あああっ!!いやあっ!」

私のその様子を見て、Aさんはその動作を繰り返しはじめました。

私の乳首の先端に自分の舌を強く押し付けて舐めあげるAさんです。


いやあ!

ああああん!

私は乳首がすごい敏感なの!
そんなに強くしないで!

「あああんっ!いやああん!やめてええ!ああああっ!」
体をよじって大きな声を出してしまう私でした。

-----続く--------------
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七夕に中出しセックスすると?

2017エロエッセイ
07 /07 2017

記念日にエッチするといつベビー生まれるか


七夕ということでエロくだらないことを考えてみます。

なんで?

せめてエロロマンティックなこと考えようよ。

うん。最初、そういうフィクション書こうと思ったんだけど、やめた。


なんか最近ジメジメ暑いから。


なのでぱあっと(?)エロくだらないことを書きます。


そもそも七夕って中国の行事と日本の行事が合体してできた祭りのようですが、『ひこ星と織り姫』が1年に一回セックスをするというお話が有名ですが。


違いますよ!

天の川を渡って愛する二人が1年に一回だけ会えるというかわいそうな悲しくもロマンティックな話ですよね。


お空を見上げると、この頃、天の川を挟んで、わし座の光が強いアルタイルという星と、こと座の光が強いベガという星が近づくから。それを見た昔のロマンティックさんか、自分がもてない意地悪さんのどちらかがこの話を作ったんですよね。きっと。



でも実際にもしも、1年に一回しか会えなかったら、結局のところ会ったときには絶対にセックスしまくるよねってことで。


もし7月7日に中出しセックスしたらいつ赤ちゃんが生まれるかということを考えてみたのです。


おまえは中二男子かっ?


「ねえ。今日七夕だからエッチしようよう!」
とエッチした場合、妊娠するとしたら、いつ赤ちゃんは生まれるか。



まず、セックスして、どういう場合に妊娠するかというと、女性の排卵日の前後が一番妊娠しやすいと言われています。

女性の排卵日っていつ?

大体、前の生理が終わってから14日目です。

そして女性の卵の寿命は短い。1日くらいしか生きていないらしい。(生きていないというか、受精しないらしい)。

そのときに精子と出会わないといけないわけです。

一方、男性の精子の受精可能寿命は2、3日からもう少しだそうです。

この卵子と精子の受精可能期間が一致しないと妊娠はしないのです。


そして出産はセックスの日から(受精日から)266日後です。


でも妊娠したときに産婦人科のお医者さんに
「あなたいつセックスしましたか?」
とは聞かれませんよ。


そうでなくて、「最後の生理は、いつはじまりましたか?」と聞かれて、その日から280日目を出産予定日とされています。



でも自分が妊娠したとき、私は前の生理がいつ始まったかも、そのころいつセックスしたかも正確には覚えていなかったなあ。


私は大体な日を言って、多分適当な出産予定日を立ててもらいました。


なんか私は遅めに言ってたみたいだなあ。

結局、私は帝王切開だったけど、帝王切開の手術予定日の随分前に、急に破水しちゃって緊急入院、緊急手術とかしてたから。
(自然分娩よりそっちのが危ないじゃんかよ!できるだけ正確に申告しとけよ!)



でもこの計算は女性の生理の周期を28日間と考えているし、実際には人によったり、場合によったり、ぴったり予定日に生まれるわけは絶対にありえません。前後して当然だと思われます。

誤差は結構ある(数日から一週間近く?もっと?)と思われます。


でも、とりあえずこの計算方法で、仕込んだ日と出産日を計算してみましょう。


7月7日がちょうど女性の卵が受精可能時期だとして、その日に、セックスした場合、翌年の3月30日がお誕生日になります。



バレンタインデーに『プレゼントはあ・た・し。中に出していいわよ』の場合、11月7日がお子さんのお誕生日になります。

そこらへんがお誕生日の人はあなたのお母さんはそうだったと思ってください。



じゃあホワイトデーにセックスしたら?
お父さんが
『バレンタインのお返しに俺の精子をストレートに受け取ってくれ!』の場合・・・赤ちゃんは12月5日が誕生日です。



クリスマスイブにセックスはどうだ?

この日にセックスする人は、バブルのころから今まで、日本ではものすごい多いと思いますが。
まあこの日は、駆け込みセックスもあるだろうし(??・・・つまり、クリスマスに一人でいるのがさみしいので、つい、そんなに好きでもない人とセックスするということ)
きっと避妊もするだろうし、
クリスマスが排卵日に当たるとは限らないし、クリスマスイブに受精する人が多いかどうかはなんとも言えませんが
とにかくこの日にすると、9月16日がお誕生日になります。



待てよ。よし。
日本の人が何月何日ころに生まれた人が多いのか統計を見てみました。



1981年~2010年の厚生労働省の調べと
1995年~2014年の厚生労働省の調べで
日本人のお誕生日(出生届より)はいつが多いのかを見てみました。


すると

上記はお誕生日ベスト10に9月後半のお誕生日が5日間もあった。
下記はお誕生日ベスト10に9月後半のお誕生日が4日間あった。


なんだよ!!おお!
これはやはりクリスマス前後に中出しセックスする人が多いのだと思っていいのか?



じゃ、逆に見ると、
少し古いデータの上記の日本人お誕生日ベスト1が12月22日でした。
下記の日本人のお誕生日ベスト1が12月25日だというのを見ると、こっちは、キリストと同じ日が自分らのこどもの誕生日になるように計画して、狙ってセックスをする男女が多いんだろうなあと思われますね。?


無宗教、多宗教の日本人なのに子供の誕生日はキリストなの?

おいおいお釈迦さま(4月8日)を狙って、7月16日くらいに中出しセックスはしないわけ?日本人は?
(プチ提案。お子さまのお誕生日をお釈迦さまのお誕生日といっしょにしたい方は、来週、中だしセックスよ)



しかし、昔のほうが正確じゃなくて、最近のほうが12月25日に正確に生んでいるというのがスゴイが・・・。
(出生届けのかいざん?陣痛促進剤など医学的な調整か?)

で、逆算すると4月の頭に、クリスマス生まれを狙って計画セックスをする男女が多いということでよろしいのでしょうか?





他の日の計算に戻りましょ。

大晦日にセックスすると9月23日生まれで、元旦にすると9月24日生まれだよ。



うーん。記念日にセックスしても誕生日は劇的じゃないのね。なんか普通の平日ね。


じゃ、逆に劇的な日に生まれた人の仕込まれた日をレッツ計算!



七夕生まれは、10月14日に親御さんがセックスした。
クリスマス(25日)生まれは 4月3日にセックスした。
1月1日生まれは 4月10日にセックス。
3月3日生まれは  6月10日にセックス。
5月5日生まれは 8月12日にセックス。
エイプリールフール生まれ(それ劇的か?)は7月9日にセックス。



・・・うーん。
こっちも駄目だ。
劇的な日にエッチして劇的な日に生まれることはないみたいよ。



しかし、自分がいつ仕込まれたのか考えてみるのも楽しいかもよ。

自分が仕込まれたのは一般的な記念日ではないけど、お父さんとお母さんの記念日かもしれないし、ご両親のどっちかの誕生日かもしれないし、新婚旅行や他の旅行中かもよ。

お盆休みだったり、正月休みだったり、なぜか、年末の忙しい時期とかそういうのだったらそれもそれで、いろいろ想像できて微笑ましくっていいいと思うし。


ご自分の誕生日から266日引いてみてください。




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全裸で膝をついてこっちを向いている




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巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験②

フィクション エロ女経営者シリーズ
07 /06 2017

外人男性とやって締めは日本人男性と


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ハーレム希望のお客様が、女エロ経営者に案内されて、セクキャバの大きな部屋に通されたときには、部屋には女は一人もいなかった。
普通のホテルのような部屋にはキングサイズのベッドが3つだけくっつけて並べられているだけだった。


「ちょっと早く来すぎたな?恥ずかしい」

お客様はスーツを脱いで、ゆっくりお風呂に入ることにした。


お客様が体を洗って、バスタブに入る頃、突然、風呂の脱衣所のドアが開けられた。


「きゃあきゃあ」
と複数の女性の声がした。


お客様の胸は高鳴った。


風呂場のドアのすりガラスから女たちが服を脱いでいるのが見えた。


お客様は期待と不安と緊張と興奮で、どうしていいかわからず、バスタブに体を沈めた。



最初にバスルームに飛び込んできたのは、顔の小さい、綺麗なおっぱいがツンと上を向いた美乳のスタイル抜群のハーフの女の子だった。

すぐ続いて、日本人のおっぱいも巨大な他もちょっと太目な女の子がバスルームに入ってきた。


全裸のハーフの女の子はツンとしたお乳を揺らしながら、細い腰をくねらせて、ズカズカと浴槽に入ってくると、お客様に抱きついてきた。

積極的に来てくれて助かったと緊張していたお客様は思った。


お客様はお湯の中でハーフの女の子を自分の膝にのせた。


お客様とハーフの女の子は浴槽の中で向かい合って脚をからみあって座った。

綺麗なハーフの子の青い目と高い鼻がお客様の目の前にあった。


お客様は、笑いながら自分の腰に脚をからませてくるハーフの女の子の美しい唇に自分の唇を近づけた。


お客様はハーフの女の子の金髪の髪を抑えながら、唇を吸った。



超巨乳の日本人の女の子は二人の様子を見ながら、洗い場で自分の乳首やあそこをいじりはじめて、オナニーを始めた。


キスの途中で、その姿が横眼で目に入ったお客様は驚いた。



お客様の唇を吸っていたハーフの子は、ザバアと音を上げて浴槽を急に立ち上がると、ニヤっとしてお客様と日本人の巨乳ちゃんを残して風呂場を出て行った。


お客様も浴槽から出た。

そしてお客様は欲情浴場でオナニーをしていた日本人の女の子の巨乳にしゃぶりついた。

その巨乳に顔をくっつけて、スリスリと顔を左右に動かすお客様だった。

「あんな綺麗なハーフとこんな見たこともない巨乳・・」
お客様の興奮は高まっていった。


その後、お客様は、浴場で、日本人の女の子にバックで挿入しながら、その柔らかい大きなおっぱいを後ろから揉んでいた。



お客様が巨乳の女の子のお尻に一回目の放出をして、二人でお風呂から上がると、他、複数の女の子が3つくっつけたベッドの上で寝転んでいた。


ハーフちゃんの他に脚がとても細長い女の子もいた。
女の子はベッドの上で綺麗な脚を組みなおし、お客様を上目使いに見つめた。


お客様は思った。
(さすが。女経営者。いい女の子、よくそろえたなあ)


でもお客様は笑いながら
「少し休ませてくれ」と言った。


バスローブをまとったお客様は、女の子たちにベッドの真ん中に連れていかれて冷たい缶ビールを手に渡された。


3つくっつけたベッドの中央で缶ビールを飲み一息をつくお客様。


しかし、ビールを飲み干す前に、女の子たちが右から左からお客様の体に群がりさわってくる。


お客様は笑いながら、女の子の体を触り返したりし、キスをしたりしてしばらくイチャイチャした。



10数分後、お客様は寝かされて、脚のきれいな女の子に上にのっかられていた。

綺麗な脚でお客様の体を挟み、女の子はお客様の上からキスを繰り返していた。

お客様は息が止まりそうになりながらも、女の子の脚に両手を回して、まさぐりまくった。


やがて女の子はお客様の体の右側にずりおりた。そして横からお客様にキスを続けた。


脚の綺麗な子がお客様の体の上から降りると、すかざす巨乳の女の子はお客様のお腹あたりや胸に自分の乳房を押し付けてスリスリしてきた。


そしてハーフの子の手はお客様のあそこに伸びていた。

3人に責められ、お客様は復活していった。


その10数分後には4人はまた違う形で絡み合っていた。

脚の綺麗な女の子はお客様のお顔の上に跨り、自分の一番感じる部分をお客様の口に押し当てていた。

そのとき、巨乳の女の子はお客様の乳首をなめていて、ハーフの女の子にはお客様のあそこをしゃぶっていた。


お客様はハーフの女の子の口の中に出しそうになったのでいったん彼女の動きを制止した。


お客様は、脚の綺麗な子の美しい脚を抱えておっ広げて、彼女の膣を正常位でつつき、さんざんそこで出し入れをしたあとに自分の男性器を抜き取ると、もう一度、ハーフの子に自分のそこを口に咥えさせて、最終的に彼女の口の中に放出した。



****

ハーレムを楽しんだお客様は帰り際にエロ女経営者に、「ありがとう。また来るよ」と言った。

お客様は、事前にお約束した金額よりも、ちょっとだけ上乗せして支払いをしてくれた。


女経営者は
「よかったわ~。お客様のご希望どおりの女たちを用意するのは大変だったし、何よりキスOKという子が思いの他いなくって、想定外にお金がかかってしまって、ほとんど儲けなしの採算ぎりぎりだったのよ。」
と思った。


しかし、女経営者にとってはお客様がお金を大目に支払ってくれたことよりも、『また来る』という言葉の方が嬉しかった。
そして、企業の重役や役所ともつながりのあるお客様の口コミの宣伝を期待した。



「そうよ。まだ今は多少持ち出ししてでも、宣伝をする期間なのよ。
もっともっとご利用者が増えて、またある程度、ひとびとの望みというものがわかったら決まったテンプレートを作っていかないと、とても儲けることはできないわ」
エロ女経験者はそう考えた。



****


次の夢の企画のお客様は、想定外のなんと女性だった。

それも特にお金持ちでもない普通の主婦のお客様だった。


「実は外国旅行に行こうと思って、あなたがスポーツクラブを閉鎖してから、ずうっと貯金(へそくり)をしてきたんだけど、ちょっと家の事情で、当分旅行には行くことができなくなってしまったのよ。」


エロ女経営者は主婦のお客様の話をじっくりきいた。



「私、もう貯金(へそくり)をぱーっと使ってしまおうと思って。日ごろの憂さ晴らしに一日だけ好きなことをしたいと思って。」



主婦のお客様の望みを事細かにきいて、女経営者は部屋をセッティングした。



白のフリフリのレースの天蓋つきの大きなベッドをレンタルで用意した。


予算の都合で2,3だけになってしまったが北欧のおしゃれな家具も用意した。


そんな部屋で主婦のお客様はインド系のエキゾチックなイケメンと、自分をいっぱいチヤホヤしてくれそうなエッチなイタリア人の男と、ガタイのいいアメリカ人の男とエッチがしたいという。

午前一人、午後一人、夕方一人・・・と。



「あははははっ」
エロ女経営者の作った企画書を読んで元ボーイは大笑いした。


「何がおかしいのよ?」
女経営者はムッとして言った。


「だって。
べッドは少女趣味のお姫様みたいで、他の家具が北欧?そしてエッチする相手はインド、イタリア、アメリカ?
あはははっ。世界一周旅行ですか?
となると、食事は中華とフレンチかな?」
と元ボーイは笑った。


「あたりよ・・・」

食事のことをズバリいい当てられて悔しそうに女経営者はそう言った。
腹を抱えて大笑いをする元ボーイだった。


でも次に女経営者は、元ボーイの笑いがピタッと止まって、顔色が変わることを口にした。



「あとね。彼女が夜にエッチする4人目の男はあなたよ。
しめくくりはやっぱり日本人がいいんですって。ちょっといろいろと予算がオーバーしそうなのであなたにも働いてもらうわよ」


****

3人の男にぐちゃぐちゃにされた後の主婦のお客様はもう元ボーイが前戯をしなくともいい状態だった。

「早く入れてえ」

でも元ボーイの肝心なものが中々勃たなかった。

主婦のお客様は、元ボーイの男性器を手に掴むとご自分の口に入れた。


「うわああ!(乱暴しないで!)」と元ボーイは一瞬思った。


しかし、元ボーイのものを口にした後は主婦のお客様の動きはなめらかで丁寧だった。


エロイところに手が届く。


主婦のお客様は元ボーイの傘の部分や、棒の裏側やら舐めまわす。

そして棒を口の奥まで入れると、ジュプジュプと音を立てて、主婦のお客様は元ボーイの男性器を吸い上げる。

「あ・・・さすが主婦は上手・・・」
若い同世代の堅気の女の子と、あとはほんの時々エロ女経営者としかセックスをしてこなかった元ボーイはそう思った。


髪を片手でかき上げながら、ボーイのものを口いっぱいに頬張り、上目遣いにエロい顔で主婦のお客様は元ボーイを見上げた。


元ボーイのそこはもうビンビンになっていた。

主婦のお客様を寝かせると元ボーイは自分のいきり立ったものを押し込んだ。

「あああっ!」

主婦のお客様は元ボーイの背中にしがみついた。

「あああっ!」


この日、元ボーイは頑張った。


結果、背中に主婦のお客様の爪のひっかき傷をたくさん作られてしまったが。



***


どうやらエロ女経営者の今回の企画は、どのお客様にもとてもご満足していただけていたようだった。



しかし経営の収支としては、普通におとなしくセクキャバをやっているときよりはどうも儲からなさそうだった。
元ボーイからも給料のアップを要求されたし。


----終わり-----------
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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験①

フィクション エロ女経営者シリーズ
07 /05 2017

あなたのドリームエロ体験かなえます


エロ商売の女経営者は、パソコンでアダルト系VR(バーチャルリアリティ)の宣伝広告をネットで見ていた。


「へーえ。VRって普通に自分の好みの女の子が裸で立体的に迫ってくることがよいのかと思ったら、それだけじゃなくって他にもいろいろあるのね。
ナースとか、ソープとか、デリヘルバージョンとか。
ちかん体験、マジックなんとか号乗車体験なんてのもある。」

そばには、エロ女経営者が堅気の商売をしていたころからの従業員であった元ボーイが座って、エロ女経営者の話を聞いていた。


「あはは。あなたの耳元で『中出ししてえ!中出ししてえ』って中出しをせまる女だって・・。臨場感あふれるだって」
と女経営者は笑った。


元ボーイは口を挟んだ。
「迫力があるところもいいけど、何といってもVRには男優の顔が出てこないところがいいですね。
完全に自分と女の子の世界ですからね。
あとVRはフェラチオが丁寧です。」


エロイ割りには、フェラが少しだけ苦手のエロ女経営者はちょっとムッとして言った。
「何言ってんのよ?VRが実際にフェラしてくれてるわけじゃないでしょう?丁寧も何もないじゃないのよ」

「いや本当にしてくれているみたいにこっち向いて丁寧に演技をしてくれるんですよ。そこがAVと違う。」

「ふーん」

エロ女経営者は、ネットのぺージを次々とめくっていった。

「あっ、これ何?おもしろい。
『裸の女たちが俺の●●●を奪い合い』だって。アハハハ!たくさんの女に迫られるのね。」


「大勢の女に囲まれるって、それもVRならではの夢の体験かもしれませんね」


「決めたわ!」


『人魚のエロプール』や、『野外セックスツアー』などのスケベ珍商売を展開しては失敗してきた女エロ経営者は、今度は何を思いついたのだろうか。

「今度はVRでも作成するんですか?」
ボーイは聞いた。


「違うわよ。この『俺の●●●を奪い合い!』よ。
VRなんかじゃなくって、現実の世界でよ」
女経営者はそう言った。


「エッチは、AVやらVRやら、あるいはネットのエログなんかで済むようなことじゃないのよ。
リアルよ!肌身よ!生よ!
現実の女がどんなにいいもんかを世間に思い知らせてやる!」


(嘘をおつきなさい。金さえ儲かって、自分もエッチなことができたらなんだってやるくせに・・・)と心の中で元ボーイは思った。


女経営者は、自分の経営しているセクシーキャバクラの一部の部屋を改装した。

このセクキャバでは特別サービスがあり、高額な別料金を払うと、ベッドのある個室で10分だけ女の子に何をしてもいいというシステムがあった。

そういう個室が数部屋あったのだがオーナーはそこを壊して大きな部屋を二つほど作りなおした。


この部屋を『お客様のシナリオで、好きなような夢のエロ体験を叶えて差し上げます』という空間にするのが女経営者の考えだった。
(もちろん高額なお金をもらっての話だが・・・)


夢のエロ体験とは
それこそ『一日ハーレム体験』でもいいし、『ちか●体験』でもいいし、
セクキャバに新たに作ったその大きな部屋をお客様の望みのシチュエーションに仕立て上げ、ご希望の女の子も揃えるというのだ。


女経営者は、堅気のレストラン経営時代のお客様や、会員制スポーツクラブ経営時代のお客や、他、エロ金に糸目をつけない顧客のリストを持っていた。


エロ女経営者は顧客に案内のメールを送り、またネット上にも店の宣伝を打った。


夢のエロ体験の最初のお客様は変わった趣向だった。変わっているというか細かいというか地味というか。

お客様は会社の中間管理職の方だった。

お客様は女性からとにかく褒められたいという。

顔やスタイルには注文は特にないので、できたら20歳くらいの若い子からアラフォーくらいまでの年代がバラバラの女性を取り揃えて、とにかく話がうまいし、お客様の話を喜んできいて盛り上げてくれる女性を5,6人用意してほしいと言う。

その人たちと普通の家のリビングルームみたいなところでお酒を飲んで、おしゃべりをしたい。

その中で自分が一番気に入った子一人と最後にセックスがしたいという。


「なーんか中間管理職の家庭や会社での悲哀を感じる要望ですね。娘や妻や部下に大事にされてないのかなあ?」
お客様のリクエストをきいて元ボーイがそう言った。


「家庭を持ったこともないし普通の会社に勤めたこともないあなたが生意気言わないの!
お客様の大事なご要望よ!」
エロ女経営者は元ボーイをたしなめた。
元ボーイは(自分だって結婚したことないくせにと)思った。


女経営者は、自分のセクキャバの中で、一番気立てのいい、頭のいい24才の女の子を一人準備した。

あとはエロ商売のネットワークを使って、少しバカだけどノリがとってもいい、もっと若いかわいい女の子を一人手配した。

アラフォーの話のうまい女性は、エロ女経営者の知り合いにたくさんいたので、その中の一番美人をくどき落として協力してもらった。


しかしどうしてもアラサーの女性が見つからなかった。エロ女経営者の店の女の子はみんな25才手前くらいだった。

そしてエロ女経営者はアラサーとアラフォーの大体真ん中のやや40歳よりの年齢だった。

「しかし私は若く見えるからいいわ。しかたないわ。オーナー自ら、私がアラサーとして参戦するわ」


元ボーイは別に驚かなかった。その展開は読めた。

そして結局、必死でお客を盛り上げ、さり気に他の女性を威圧することも忘れずお客様と最後にセックスをしたのはやはり、エロ女経営者だった。


エロ商売女経営者のおっぱいは少しだけ左右に広がりぎみで、下に少しだけたれ気味だったが、その容量だけは誇っていた。


エロ女経営者は、お客様の左隣にじんどり、「この子 ホントにいい子なのよーっ」と他の女の子を褒めて、お酒の場を盛り上げながらも、お客様の体に自分の大きいが弾力がへりぎみのおっぱいをずうっと押し付けていた。


そしてお客様に指名をされた後、ベッドの上でおっぱいをお客様のお顔に押し付けたり、お客様のあそこをおっぱいで挟んでみたりした女経営者だった。今は柔らかくなったが、元は大きかったおっぱいで自由自在にお客様に接する女経営者だった。


また女経営者は、お口が小さくて男性器をすっかりお口に入れるのが苦手だったが、代わりに一生懸命、お客様のものをぺろぺろ、前後左右、上下、斜めと縦横無尽になめまわした。

お客様に挿入された後は、「もっとおお!」とか「出して。私の中にいっぱい出してえええ!」と叫ぶ女経営者だった。


やはり、このエロ企画の一回目を絶対に成功させたい、お客様に満足してもらいたいし、自分も気持ちよくなりたい女経営者だった。



次のお客様は、ソフトSMをご希望だった。

お客様は言った。
「一回やってみたかったんだけど、人生セクキャバ止まりの僕はとてもSM専門店なんて行く勇気はないよ。
しかもそんなにハードなことはしたくないし。
君のとこなら安心かと思って。」
とそのお客様はエロ女経営者に言った。

お客様用にエロ女経営者は、女の子の準備とベッドの四隅に柵が少しだけ付いているようなベッドを探し出してレンタルした。

弱そうな適当なSMグッズも用意してみた。


お客様は、女の子の両手両足をインチキ拘束具(きつくない。すぐに抜けられそうなやつ)で、ベッドの四隅に固定して、女の子の体を好きなようにいじった。

そんなにハードなことには興味なかったが、少し、乳首を噛んだり、あそこの突起部分を噛んでみたい程度の願望を持っていたお客様だった。

しかし、若いころ、彼女にそれをやって振られ、その後、奥様にそれをやって、死ぬほど怒られたお客様だった。


今日は、乳首とクリトリスを甘噛みして、相手の女性が「ああああん!」と喜んでくれただけでも、お客さん的にはとても嬉しかった。

そして、他は電気マッサージ機などを女の子にあてるくらいで、それくらいでこのお客様は十分に満足された。




そしてやっとエロ女経営者が想定していたハーレムをお望みのお客様がとうとう現れた。


「とにかく巨乳は一人入れて。あとね、足の綺麗な子。あとねハーフも絶対。あとね・・・」

お客様の要望をきいて、エロ女経営者は、ピッタリとくっつくような広ーいベッドを3つ用意した。

そこでみんなでくんずほぐれつしてもらうためだ。

巨乳と脚の綺麗な子とハーフも女経営者は手配した。

-------続く-----------
★続きのお話 はこちら → ★巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験②


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大人のおもちゃ屋さんにエッチなことをされちゃう女子大生

2017エロフィクション
07 /04 2017

素敵な穴開きパンツ


その日、みずえが更衣室で突然不可解な動きをしたので少し驚いた。

みずえは、これから着るテニスウェアのスコートをそばの椅子にかけて、ジーパンを脱ぎかけていた。

何気なくそっちに目をやっていた私が
「あ。今日のみずえのパンツかわいいな」
と思っていると、みずえが
「きゃあっ!」
と叫び、急にものすごい勢いで、太腿の途中までおろしていたジーパンを上にズリ上げたのだ。

そしてジーパンを両手で持ったままみずえは黙って固まった。

「どうしたの?生理始まった?」
私がきくと、みずえはこっち見て、作り笑いをしながら
「ううん。違う」
と言った。

「??」
私はよくわからなかったがとりあえず
「ね、今日のパンツすごいステキ」
と言ってみた。

みずえの色白の顔が急に赤くなった。

みずえはまだジーパンをズリ上げた形のままで固まっている。

「どーしたの?」

向こうで着替えをしていた女の子が更衣室から出てゆくのを待って、みずえはやっとジーパンから手を離した。


そしてやっと私の顔をちゃんと見て言った。
「間違って変なパンツ穿いてきちゃったの」


「そう?派手って意味?いいよ。すごいかわいいよ。薄水色に淡い花柄きれいだよ。」
と私はさっきチラッと見たみずえのパンツについて感想を言った。


みずえはジーパンをおろした。そして太ももをギュッと閉じた。


「ほらあすてき、すてき。かわいい。私も欲しい。それ」
と私は言った。

みずえは太ももをギュッとしめながらも、パンツ姿を私に見せてくれた。

「実はこれ彼にもらったの。でも学校に穿いてきちゃいけないヤツだったの・・・・・・。テニスはアンダースコート穿くからいいけど」
みずえは説明を始めた。

みずえのさっきからのおかしな行動の意味がやっとわかった。

みずえのその素敵なパンツは穴あきパンツだったのだ。
普通にまっすぐに立っていればわからないが、お股のところに数センチの切れ目があるというのだ。

みずえの彼氏が買ってきたもので、彼とのデートではこれをはくように言われているそうだ。

みずえは開き直ったようで、いつしか赤かった顔も元の色白に戻り、ペラペラ説明してくれた。

どしぇーっ!

私が今度は赤くなってしまった。
でも私はテニス焼けで色黒だから大丈夫。ちょっとやそっと赤くなってもわからないと思うわ。
いや、そんなことはいいんだけど。

そのパンツを穿いて何をするわけ?
着衣のままセックスとか?ひえ〜っ!

それとも彼が触りたいときにあそこを直にすぐに触るため?
やだああ!

そんなことは聞けなかったけど。


でも白に近い薄い水色の地もかわいいし、そこにうっすらした花柄が綺麗だし、形もかわいいのよね。
前は割りと布が多めでちゃんとしてるけど、横が少し細くてデザインもかわいい。


「かわいい。やっぱそのパンツ欲しいな。切れ目のところを縫ってしまえば問題ないよ。」
と私は言った。

「どこに売っているの?」

私はみずえに、そのパンツをどこで買ったのか彼に聞いてもらうことにした。



しかし、今彼氏のいない私にはなかなか刺激的な話だった。

私は、その夜、ベッドでオナニーをしてしまった。

想像の中でお股に切れ目の入ったパンツを穿いている私。

私は男の人(空想上の彼氏)と電車に乗っていた。

(空想)
電車は満員。

男が私のお尻をスカートの上からこっそり撫でてきた。

私はキツキツの満員電車の中で少しだけ体をよじって
「もう!」
と小さい声で彼に言った。

(現実)
ベッドの上では私が自分で自分のお尻をパンツの上からなでまわす。
そしてお尻の肉をつかんで揉んでみた。
「いやんいやんやめてえ」

(空想)
彼は私のお尻を撫でたり揉んだりしてやめてくれない。

彼はやがて私の短いスカートのすそから手を入れてくる。
ストッキングを穿いていない私。

「ダメ!」
私は彼をにらんだ。

もうこれ以上、体を動かすことはできない。

私が動けないことをいいことにエッチなことを続けようとする彼氏。

彼は私の脚をこじあけようとしている。私は脚を一生懸命とじようとする。

しかし、グラッと電車が揺れたとたんに脚を開いてしまった。

彼が私のあそこに指をのばしてきた。

(現実)
私はパンツの上から自分のクリトリスを撫でた。

あんあん。いやあん

(空想)
やがて、彼の指は私の穴あきパンツの、切れ目を見つけ出した。
彼の指は私のあそこを直接触りはじめた。

(現実)
私はここでパンツを脱いだ。

ああんいやあん!
だめえ!やめてえ!こんなとこでええ!ばかあ!!



****

次の日の朝、スマホを見るとみずえからメールが来ていた。
パンツの店の名前と駅名が書いてあった。

住所はわからないけど、電車のガード下にあるので駅から線路をつたっていけば、きっとすぐにわかると思うということだった。

なんと私の家から5駅くらいのわりと近いところにある。

その日は休みだった。

私はさっそくその店に出向いてしまった。

駅の南口を出て、線路沿いに左の方に歩く。

線路のガード下には、喫茶店やおそばやさんなどが続く。

しばらく歩くと、店は減ってきて、ポツポツと小さな衣料品店などがあるだけになってきた。

やがてお目当ての店はあった。

軒先の看板には横文字で店名が書いてあった。間口は狭いが、入口はおしゃれな海外のお店みたいにも見える。

海外から輸入したおしゃれな小物やおもしろいグッズを扱っているのかな。

ああいうふざけたパンツとか。

私はドアを開けて入った。

チリンチリンとドアについていた鈴がなった。


狭い店の中には、置物?小物?なんだかよくわからないグッズが並べられていた。

化粧水みたいな瓶もある。(後でそれはローションと知るのだが)

パッと見てパンツらしきものは見当たらない。


奥にいたお店の人がすぐに出てきた。

「あの、ここで友達が、下着を買ったって言ってたんですけど」

「こっちですよ。」

お店の人は棚の向こう側に私を連れて行った。

そっち側には、パンツがたくさん並んでいた。

みずえの穿いてたやつも、色違いもあったし、もっとヒモみたいなきわどいのもあったし、スケスケのレースのものや、ガーターベルトなどもあった。

私はみずえの穿いていた水色にするか、色違いの薄いピンク色のバージョンにするか、どっちにするか迷った。

両方買うか?でも結構高いわ。どうするか?うーん。

悩みながら、私はふとパンツの棚の向かい側の棚をチラッと見た。


そこには、パステルカラーのゆがんだ楕円形が伸びたみたいな棒や、もっと棒らしい棒や、棒に何かついているやつとかが置いてあった。

なんだろう?

私はそのひとつを手に取ってみた。

あっ!!わかった!

それは電動のいわゆるなんていうんだっけ、膣とかに入れるやつ。

オナニーとかに使うやつ。ローター?バイブ?

「興味ありますか?」
お店の人が声をかけてきた。

「いいえ!ないです。」
私は放り投げるようにローターから手を放した。


「こんなのどうです?」
お店の人が手に取って、私に見せてきたものは、途中でゆるやかに折れ曲がった棒だったが、他の棒と違うのは、折れ曲がったところの少し手前にも小さな棒みたいな出っ張りがあった。

「こっちの小さな出っ張りでお客さんの一番敏感なところを刺激するんですよ」

やだ!
棒を中に突っ込んでそしてその小さな出っ張りでクリトリスを刺激するの?


お店の人が出してきたもうひとつは、大きい棒の他に小さな平たい出っ張りが二つあって、その平たい小さい出っ張りはまるで手の平をくっつけたかのようにくっついていた。

「これはね。ここでお客さんの感じるところを挟むんですよ。」


私は早く、この店を去りたくなった。

でもお店の人はどんどん話かけてくる。

私は話を遮るために言った。

「それよりも、これのブラジャーはないんですか?」
と私はみずえのパンツを指さして言った。

どうせだったら上下お揃いがいい。彼氏が今いないので、私は最近パンツとブラがバラバラがちだったけど、どうせならお揃いがいい。

お店の人は言った。

「それのブラジャーはないです。ブラジャーだったらこういうのはあるけど」

お店の人はまた別の棚に手を伸ばして真っ赤なブラジャーを手にした。

そのブラジャーは乳首のところに穴が開いていた。

「そういうのはいりません!」
私はそう言って、みずえのパンツのピンクバージョンを手にするとお店の人に押し付けた。
「これだけでいいです!これください!」

早く、この場を去りたい。

しかし、私の押し付けたパンツをレジに置くと、お店の人は何かを自分の指に装着しはじめた。

お店の人は人差し指の先っぽに指輪をつけていた。

指輪の下になんか小さい短い筒みたいなものがついている。


「これはですね」

お店の人は指輪のスイッチらしきものを入れた。

指輪の下の小さい筒が振動を始めた。


お店の人はひとさし指を私に近づけてきた。

お店の人は私の腕に指輪の下の小さい筒を押し付けた。

「やだあ!」

でも私はなんとなく逃げられなかった。

そこに立ったままお店の人に人差し指を腕に押し付けられていた。

腕に小刻みな早い軽い振動が伝わる。

「どうです?他のところにもあててみます?」


お店の人は私の片腕をつかんだ。

「や!・・」

お店の人はひとさし指の下の筒を服の上から私の乳房に押し当てた。

私は逃げようとしたのだけど、なぜか立ちつくしてしまった。

私の乳房をしばらくブルブルさせると、お店の人のひとさし指は私の乳房の中心部分に近づいた。

「あ・・・」

乳首が敏感な私は、最初は直に触られないで、服の上からこれくらいの軽い振動がちょうどよい。


最初は?最初はって・・・これからもっと何かされるつもりなの?・・私は・・・。



私はしばらくの間、お店の人の人差し指の振動を受けていた。


やがてお店の人はゆっくりと私から離れた。



お店の人は店の入り口の方に行くと、ドアの鍵をかけた。
そして再び私の方に戻ってきた。

「下着を試着してみますか?」



****
私は店の奥の部屋で、赤い穴あきブラジャーと、ピンクの穴あきパンツを試着していた。

お店の人は私を座らせると、足を広げさせた。

「ほーらここから見えちゃっていますよ。お客さんのいやらしい部分が」

お店の人は、穴あきパンツの切れ目から指を入れて私のそこを撫でた。

「あ・・・・」

「ここからはこんなエッチな乳首を出しちゃって。」
お店の人は赤いいブラジャーの真ん中から顔をのぞかせている私の乳首をつついた。

「いや・・・」
そう言いながら、私は逃げなかった。

お店の人は二つの穴から私の大事なところを指で撫でていじった。

「あああん」

やがて、お店の人が私の乳首に口をつけてを吸い、クリトリスを撫でまわしているうちに私のあそこはクチュクチュになっていった。


お店の人は手をとめると、二つ小さな楕円ボールに線や、まるでゲームのコントローラーみたいなものがついたピンクのローターを出してきた。

それのコントローラー側のスイッチを入れると、お店の人は私の乳首とクリトリスに電動のローターを押し付けてきた。

振動が私の乳首とクリトリスを刺激する。

「あ・・・あ・・・あ・・・」

「見てごらんなさい。もうこんなに染みていますよ。」

私が自分の股間を見ると、花柄のうすピンクのパンツの切れ込みの周りはもう布が透けてしまうくらい濡れていた。

「さっきのやつそろそろ入れてみますか?」

お店の人はさっき話していたクリトリスを挟むというバイブを持ってきた。

私の薄ピンクの花柄のパンツを脱がせようとした。

私は逃げようとしたがお店の人に押さえつけられ、そこに仰向けに寝かされてしまった。

私からパンツをはぎ取るとお店の人は言った。

「お客さん。もっと足開いて」

私は足を開いたけど、少し怖くなった。
「いやあ!入らない!そんなの!」

「大丈夫、大丈夫。」
ゆっくりゆっくりとバイブを私の中に入れて行くお店の人だった。

メリメリ私の膣が広げられてゆく。
「ああああんいやああ!」

そしてバイブを私の中にある程度入れると、お店の人は平たい二つの小さな出っ張りで私の一番敏感な突起部分を挟んだ。

「きゃあああっ!!」
刺激が強くて私は大声で叫んでしまった。

お店の人はバイブのスイッチを入れた。

バイブが振動を始める。

ゆっくりゆっくり、ぐちゅぐちゅと振動するバイブの棒を私の中で出し入れしながらお店の人は
「どうです?ご感想は?どうですか?どう?どう?」
と私の顔を見た。

「ああああん!!いやあああああん!!ああああん!」

そんなに質問しなくってもわかるでしょう?
叫びながら体をくねらせる私の姿がその質問に対する答えだってばあ。


------終わり----------


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『オタサーの姫』的なことって日本全国で起きている

2017エロエッセイ
07 /03 2017

誰でも姫になれる


『オタサー』の男たちにエッチなことをされちゃう『オタサーの姫』のフィクションを書こうと思いました。

???

一体、何のこと言っているか社会の荒波と現実の世界で戦う善良なサラリーマンさん、サラリーウーマンさん、主婦の皆さんにはわかりませんよね?
(私が想定している私のブログの読者層ベスト3)


『オタサー』って『オタク』と言われているような趣味のコミュニティのことね。『オタクのサークル』の略ですね。

大学にあるサークルとかネットの世界でつながったコミュニティなどであります。

アニメとか、萌え絵とかあとなんだろうか?・・・うーんなんかそういうオタクっぽいやつが趣味な人の集まり。


で、『オタサーの姫』って、オタクの男たちばっかのコミュニティの中に紅一点でいる女性のことです。


そのような女性がオタクたちにやらしいことをされるフィクションを書こうと思ったのです。
おもしろいなと思って。


しかし、よく調べると『オタサーの姫』って、『ブス』で『性格が悪い』とイメージされていることが多く、そうなんだ?じゃあやめようと思いました。

また、『オタサーの姫』って本当に現存するのか?幻の生物らしいということもききました。
まあそれは別に、私のブログに書くことにおいては、幻の珍獣でもいいんだけども。


『オタクサークル』に所属する男子は一般的にあまり異性にモテない。
3次元の女性が苦手だったりする。
苦手っていうか積極的に嫌いだったりもするのかしら?

だって、エロブログの中でも、『動画系』『画像系』『文章系』などとあるとすると、『2次元エロ』というジャンルも中々人気が高いもん。

それ見ると、3次元の女性が苦手というよりも、本当に積極的に2次元の女が好きな人も多いんだろうなあと思う。
だって、せっかく本当の裸の動画や画像がネットにあふれているのに、その人たちはあえて『萌え絵系の他人が描いた(主に男性が描いた)絵のエロ』を選んで見ているのよ。
不思議だけど、きっと彼らは『現実の女の肌感』とか『現実のヌメヌメ感』とかそういうのがよっぽど嫌いなのか?


そう、その男たちは現実の世界の女よりも、他人の男性が描いた絵であるところの二次元の女の子や趣味の世界に没頭している。


でも女の子の中にもそういうオタクな子っていることはいる。数は少ないのかもしれませんがいるこたあいる。


で、数少ないそういう女の子が男ばっかのオタクサークルに紅一点で存在することがある。

そうするとその女の子はそんなに美人でなくても可愛くなくても、そこのオタクサークルでは超もてるという。

まるでお姫様のように扱われるというんですよ。

だから『オタサーの姫』。

おたくの男子にとっては数少ない、趣味が同じな女性の理解者。

しかも普段身近に女性がいないために、オタサーの彼らはこの紅一点の女の子に夢中になってしまうというのです。


で、『姫』のほうも他の世界では全然もてなかったのに、このサークルでだけはチヤホヤされるから、図に乗ってゆき、ワガママ姫のようにまるでエリカ様のように(ちょっと違うか?)振舞うというの。

ときには、『姫』は、複数のオタクたちを一人一人、裏ではたぶらかして、サークルを崩壊させるという。


で、『オタサーの姫』は『ブスのくせに性格が悪い』と言われているらしい。

『オタク男子に囲まれる姫』の悪意ある写真などがネットに流れているのを見かけました。


『オタクたちをたぶらかす姫』という題材は、とても書く気を起こさせるのですが、写真を見たら、あまりに姫の外見がひどかったので書く気がうせた。

不細工というよりも、あまりに髪の毛などに注意を払っていないというか、なぜかみんな可愛くない眼鏡をかけているとか、なぜか似合わないフリフリを着ているというか。

あと自分の体付きにあまりにも無頓着な人も多かった。
自分自身を磨いていないのに服装だけが、可愛いというか金をかけて凝っている人が多かった。

なんかガッカリなのよ。私の想像していた『姫』と違って。

3次元の女が嫌いな、作り物の、言ってみれば自分の好みどおりの女、2次元の女が好きな男たちの『姫』がこれなの?
え?おまえら、結局は現実の世界で女に相手にされないから2次元に走ってただけなんじゃんか。
ちょっと手が届きそうなところに現実の女がいたら、何でもいいんじゃんか?


おいおいおいおい、いつまで悪口言うんだよ。意地悪おばさん!

はいはい。すいませんです。

『オタクな人』自体は、なんかエロくて好きなんですけど、『萌え絵』ってやつが、死ぬほど嫌いな私なもんで。ついつい。
(2次元なら他の少年漫画系の大御所の人気漫画に出てくる女性のほうにはちゃんとエロを感じるし好きなんですが・・・・。)



でも、よく考えたら、私が気が付いたことは『あれ?でもこういうことって他でもよくあるよね』・・・なの。



可愛い人でも地味な人でも女性が『オタサーの姫的』な地位につこうとすることはよくある。

また、意図せずにそういうことになることもよくある。


私、中高時代に男子ばっかの部活のマネージャーになろうとする女嫌いだったわ。

気に入らなかった。

うーん。ここからフェイク入れますね。

私は中高で『サッカー』をやっていたのではないのですが、ホントは他のスポーツをやっていたのですが、ここはフェイクで、自分は『サッカー』のプレイヤーだったということにしますね。


はいフェイク開始↓

私が、中高で『サッカー』をやっていた理由は、もっと小さいころに漫画の『キャプテン翼』を読んでサッカーの魅力に取りつかれたからです。
(え?小さいころに翼って?年齢ごまかしていない?・・・・・・だから!!フェイクだって。わかりやすくしたの!)


しかし、私の入学した中学には『女サッカー部』はなかったのです。

男子の『サッカー部』しかなかった。

でもサッカーが大好きだった私。あーんサッカー部に入部したいなあと思いました。


しかし、サッカー部は女子選手の入部はダメ!でもマネージャーなら女子も募集しているという。


でも、私はマネージャーはやだ。私はプレイしたいんだ。じゃあ、学校外のサッカーのサークルを探そうと思いました。


しかし、サッカーが好きでもなんでもないくせに、ルールもまったく知らないくせにサッカー部のマネージャーになった女の子がいたのです。
2人も。



そして、そのコたちはサッカー部でもてました。

そのコたちはサブキャプテンと付き合ったり、他のサッカー部員ととっかえひっかえつきあったりしました。


サッカー部の女子マネの女の子の1人は確かに、クラスでももてるような子でしたが、もう一人は全然・・・な子なのに。


そのころ、サッカーって今ほど人気が全くなくって、しかし、練習は学校で一番きつくて、ルールも厳しくて、彼らは朝から晩まで練習しかしてなくて。
彼らは女の子とデートなんてありえなかった。


そこに入ってきた可愛い女の子一人と地味な女の子一人。

女の子と付き合いづらいサッカー部の男子の中に飛び込んできた、合法的に(違うか。監督や顧問の先生的にOK。)お話ができる女子二人!


当然のごとく、二人の女子マネはとてもサッカー部の男子にモテましたとさ。


これって、この可愛くない方の女の子って、まるでオタサーの姫じゃんか。



いや、私はうらやましいとか、やっかんでるとか、悪いとか悪くないとか言ってんじゃないのよ。


『オタサーの姫現象』は、こういう今や『ザ・リア充』のサッカー部においても昔はあったってことよ。


やっかんでいないと言うのであれば、ちなみにそのときあなたは何してたの?

はい。私は『オタサーの姫』の道を選ばずに、自分で、その学校に『女子サッカー部』を設立しました。
少しでもサッカーに興味のある女の子、先輩女子を探し回り、くどきまくり、かき集めて、先生を説得して『女子サッカー部』を作りました。
そして、そちらで選手としてやってました。3年時にはキャプテンをやってました。
『オタサーの姫』の道は選ばずにね!


あんたは、何気に、自慢がしたいのか?!
いえいえすいません・・・。次に、自分も『オタサーの姫』になった経験をちゃんと書きますって。


私が社会人になって営業の仕事をしたときのことです。

今では考えられないことですが、そのころは企業での女性の地位は低かった。
男性と同じしごとが与えられることは珍しかった。


でも、私の入ったその会社では、はじめて、男性と同じ仕事をさせ、同じ給料を与える初めての女性社員ということで私たちの年代の女性を営業職として採用したのでした。


それまで、私の会社の営業先のお得先には男の営業マンしかきたことありません。

お客様にとって商売相手は今まで男だったのです。


そこに急に社会人になりたての私たち若い女の子の営業ウーマンがやってきた。


中には「女の営業をまわしてくるなんて、うちの売上が最近落ちているからってなめてんのか?」
と私の会社にクレームを入れてくるお得意先様もあり、社内でも『女には営業はできねえ!』ってどうどうと言われちゃう時代で、辛いこと、逆風もたくさんありましたが、まあまあその話は、今回関係ないので、おいとくとしまして。



で、私たち女性初の営業担当者は、必ず何社か担当していて、接するお客さんの人数は数十人はいましたかね。


そこで何が起きたか。


モテ自慢〜!


いや、そのころ、同期の女の子と集まると、話すことは辛いとかそういうことのほうが多かったですけど、ふとなんかの折にモテ自慢が始まる。


『得意先に言い寄られてホント困っちゃうわ!』と。


ほとんどの子が全員、そんな経験をしています。


社内ではまったくもてそうもない人でも。


女性の営業担当者に免疫のなかったお得意先は我々を時々、姫扱いするのでした。


私もお得意先には、何回かもてたよ。

1年目。

お1人はおじさんで、息子の嫁になってくれ!
私の会社側の『お金持ち出し!!』の接待ではなく、お客様からのお食事も何回か行きました。


もうお1人は、若い人で、私はラブレターもらって、昼間のお食事に一回だけ行って断りました。

もうお一人はデートに誘われ断ること数回。


2年目
人数は言いませんが、誘われて得意先とエッチしました。


一人はのちに旦那になりました。(元旦那か)



ということで、男の業界に初参戦の若い営業ウーマンは、ある意味『オタサーの姫』だったのですよ・・という話。


ああっ!思い出した!

もっと大人になってからも見かけたよ!オタサーの姫!
年齢の高い男性ばかりの部署にいる紅一点のアラフィフの女性。
会社全体的に見たらすっごいベテランで、エロくもねーし、声もかけづらい怖い女性なのに、その部署だけでは『○○ちゃーん❤』ってチヤホヤされている。
(わたくしのことじゃないですよ!)


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社員寮で下半身丸出しのOL②

2017エロフィクション
07 /02 2017

OLを裸エプロン姿にさせる


★これまでのお話 はこちら → ★社員寮で下半身丸出しのOL①


ちょうど会社で年に一回、大きな人事異動のある季節が近づいていた。

太一は異動させられ、自分の家のある地方に戻っていった。


会社としては、太一と綾を引き離す目的はもちろんあったと思うが、左遷というか罰というか、それよりも太一を家族の元に返してちょっと落ち着かせるための優しい配慮だったような気もしないでもない。


綾は会社から口頭で厳重注意を受けたが、職場の異動はなかった。

綾は元の女子寮に暮らし続けた。



一方、管理人たちの間でも配置換えがあった。

この会社は、太一や綾の寮以外にも、社宅も持っていたし、他、研修所や、厚生施設も所有していた。


何らかの事情で、綾の女子寮の管理人は、自分の実家のそばにある隣県の厚生施設の管理人になることを希望して、それが許された。

そして、太一の男子寮の管理人が、なんと綾の女子寮の管理人の後釜になったのだった。


****

太一の男子寮の管理人は、新しい職場であるところのきれいな女子寮のマンションで暇をもてあました。


男子寮と違って、女性社員たちはみなルールを守って綺麗にゴミを出すし、ここでは風呂の準備も食堂の管理もしなくてよかった。

毎日楽しみにしていた食堂のまかないの熟女たちとおしゃべりができなくなってしまったことも、彼の心の空虚さを広げた。


しょうがないので、管理人は前任の管理人の引継ぎどおり、女性社員を見守ることに力を注いだ。


早朝から8時くらいまでは、1階のマンションの入口で掃き掃除をするふりをしながら、「おはよう」と挨拶をしながら女子社員たちの出かけるのを見ることと、夕方から20時くらいまでもロビーでウロウロしながら「お帰り」と声をかけて何気なく女子社員を見張ることにした。



ただ、いつか下半身の裸を見てしまった綾と顔を合わせるのは、なんとなく気まずいし恥ずかしいので、管理人は綾がマンションの出入り口に来ると用事を思い出したふりをして管理人室に引っ込んだ。


しかし綾を見ると管理人は胸が高鳴った。

どうしてもあの薄い繁みの股間を思い出してしまう。
そしてTシャツから少しでていた細いなまめかしい腰とその下のプリプリしたお尻を。

もう一度、綾の体が見たい。そして触ってみたい。

あの太一とやらは年齢も結構いっていたのに、あのかわいい股間やお尻を撫でまわして舐めまわしていたのだろうかと管理人は想像した。


そんなある日、朝8時過ぎに、女子寮の入口付近でのお勤めを終えた管理人は、そろそろゴミ収集車の来るゴミ置き場の小さな建物のほうに歩いているときにふと思った。

「あれ?今朝は綾を見かけなかったな?」

お休みかな?

いやそう言えば、管理人は昨夜も綾を見かけなかった。

でも管理人は夜は20時くらいで仕事をやめるので、その後に帰ってくる女子社員には会わないこともよくあることだったので、今までは気にしていなかったのだけれど、昨晩、今朝の綾の動きは気になる。


管理人はゴミ収集車の対応のあと、管理室で昨夜の寮の監視カメラのビデオを見てみた。


一応、何かあったときのために、寮の一階のロビーにはビデオカメラが設置してあった。

ビデオテープはしばらくとってはおくが、見返したことは一度もないと前任者は言っていた。


管理人は昨夜の20時以降、今朝までの1階出入り口付近のロビーのビデオを全部見たが、綾は映っていなかった。


帰ってこなかったのか?

管理人は考えた。


しかしこのモニターには死角がある。
非常階段だ。


非常階段で一階まで降りると、寮の建物の裏のゴミの集積所に降りることができる。

ゴミ集積所のほうには、ゴミ収集車が出入りできるように大きな出入り口がある。


そのルートを使ったらモニターに映らずに外部との出入りが可能だ。


管理人は少し胸が高鳴った。

なぜだろう。

管理人は綾の行動を追及してやろうとわくわくしてきた。


寮には一か所だけ、非常階段と一階のエレベーターのドアの両方を見られる場所があった。

たった一点だ。

ちょっとでも、立ち位置がズレたら、どちらかが視界に入らない。


そのスレスレのところで管理人は仁王立ちになって、きょろきょろと左右に首を動かしながら、非常階段とエレベーターを見張り、綾が下に降りてくるのを待った。


これは疲れる。

こんなことして自分はバカじゃないか?と管理人はすぐに思い始めた。

綾はただ、昨晩、ここに帰ってこなかっただけ。


またどこぞの男と外で悪いことでもしてるんだろ。


管理人が9時過ぎに、もうこんなことやめようと思ったときに、非常階段から人が降りてくるのが見えた。


人間、二人だ!



非常階段から降りてくる、それは綾と男性だった。


やっぱり!!



管理人は獲物を捕らえた。


管理人が一階のロビーをウロウロしている時間差と非常階段を利用して綾は男を引っ張り込んでいたのだ。

会社には何か言い訳をして遅れるとか、なんとか言ったのだろう。


管理人は急いで、非常階段の下まで行き、綾と男性の目の前に立ちはだかった。

管理人に気が付くと、ほんの一瞬、階段の上のほうに戻ろうとした綾だったが、そんなことを今更しても無意味だと悟ったのだろう。

綾は男性と二人で神妙な顔をして下に降りてきた。

管理人は下手人を捕まえた。

しかもまた綾の相手の男性はどう見てもおっさんだ。

また不倫か?


「あなた、これで二度目だね。」

「ご、ごめんなさい」



******

その夜、管理人はこの女子寮で自分にも用意されていたこ綺麗な部屋で綾を抱いた。


綾にはわかっていた。
前回は許してくれた会社も今回は綾を許さないだろうと綾にはわかっていた。


管理人に黙っていてもらうために何をすればいいか綾にはすぐわかった。


入居者である自分の部屋よりも少し大きい、居心地のよさそうな管理人の部屋で、管理人を立たせたまま、全裸で綾は管理人のものをしゃぶっていた。

太一とはしゃぶるものの位置が少し違うと綾は思いながら、管理人の男性器を一生懸命愛撫した。


管理人のそこがはちきれそうにパンパンになったあと、綾は上等そうな布団の上に寝転がされた。

綾は、電気がこうこうとついた明るい部屋で、体中をあちこちに向けさせられて、管理人に体中を悪戯された。

管理人は『会社に言いつけてもいいのか?』などとは一度も綾を脅すことはなかった。

しかし明らかに、『好きなことをさせてもらうぞ』という雰囲気を管理人は漂わせていた。


綾は管理人に乳房をわしづかみにされ揉みしだかれ、乳首を甘噛みされた。

脚も電気の下で大きく開かされ、管理人の好きなようにいじられ、舐めまわされた。

綾は最初は演技で、途中から本気で大きな声を上げた。


管理人は綾の突起部分でさえ軽く噛んできた。


綾が、今まで経験のないような乱暴と言っていいくらいの強い刺激に抵抗しなかったのは、『この人を怒らせてはいけない』という気持ちからなのか、そうではなくて感じてしまって自然な流れで身をまかせてしまったのだろうか。


塗れまくった綾の中に管理人は入ってきた。

綾の脚をいやらしく広げて抱えながら管理人は綾の中を突きまくる。

「あんっ!あんっ!あああん!」

この信じられないシチュエーションに驚きながらも声を抑えることのできない綾だった。


管理人は綾の中を動きまくる。

「ああっ!ああっ!」


やがて管理人は言った。
「いくよ」

管理人は避妊具はつけてくれていなかった。


「いやあ!中には出さないでええ」
と綾が言うと
「わかってる」
と管理人は言った。

綾の中をもう一度激しく擦ると、イク寸前に管理人は、綾の中から自分の男性器を引き抜き、綾のお腹に精液を放出した。

そして放出しながら、管理人は綾の体の上のほうに移動するではないか。


管理人は、綾のお腹の上に垂らしながら、移動して綾の胸の上にも垂れ流し、そして最後、綾の顔にも少しだけ管理人の精液がかかった。



終わったあと、管理人は、ティッシュボックスを持ってきて、綾のお腹の上や胸の上の精液をティッシュで拭きとっていた。

綾は、管理人からティッシュボックスを奪い取ると、必死でティッシュで自分の顔の精液をゴシゴシとぬぐった。


しかし、綾は途中で
「まずいわ!管理人さんの出したものを汚いもの扱いしたらだめだわ!!」
と思いつき、
綾は、笑顔でにこやかにゆっくりと管理人の精液を拭き取ることにした。


自分で拭いていたティッシュと、綾の手からも汚れたティッシュを受け取ると、離れたところにあるゴミ箱に管理人はティッシュを捨てにいった。

そしてゴミ箱の前のタンスを開けると、何かを出して管理人は綾のほうに戻ってきた。

「これ着て」

それは管理人のYシャツだった。

「やりたかったんだ、これ!」と管理人は言った。

綾が管理人のYシャツを着ると、それは短かった。

確かに管理人は太一みたいに身長が高くなかった。

お尻もあそこも丸見えのYシャツ姿に綾はなった。


「お茶飲もう。
そのカッコでお茶入れて。綾ちゃん」


「何言ってるの?私はすぐに自分の部屋に帰りたいのよ。でも、管理人の気持ちを害してはいけないわよね。」と思いつつも、ホントは、さっきイってなかったので少し物足りない綾でもあった。


管理人の部屋の綺麗なキッチンの前で短いYシャツ姿でお茶を沸かす綾だった。


Yシャツの後ろ姿から太ももやプリプリのお尻をちらつかせながら。

そして
「こっち向いて。綾!」
という管理人の声に答えて、
「やだあ~」
と言いながら、繁みを全開にした裸ワイシャツ姿で管理人の方に振り向く綾だった。

もう一度されたいと思いながら。


------終わり-------------
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社員寮で下半身丸出しのOL①

2017エロフィクション
07 /01 2017

チビTの下が丸出しのOL



太一の彼女の綾は会社の女子社員寮に住んでいた。


社員寮といってもそこはおしゃれなマンションで『寮』というような雰囲気ではない。

食事もそれぞれ自分の部屋で作るし、お風呂もそれぞれの部屋にあるし。

ただ普通のマンションと違うのは、会社の所有の寮ということでとても安い値段で住むことができるということと、会社が手配した管理人がちゃんといるということだった。


そして管理人はこの寮の唯一の規則らしい規則『男子禁制』を厳しく取り締まっていた。


管理人は朝と夕方にはいつもマンション一階のロビーでウロウロして女子社員たちの出入りを見張っているようだった。


少し前からこの会社は各地方出身の一人暮らしの女性社員をたくさん入社させるようになったのだが、これなら親御さんも安心というわけだ。


太一も会社の男子寮の方に住んでいた。

こちらは女子寮とは異なり、相当古い物件で、造りもおしゃれではなかった。
重厚でしっかりした造りの建物ではあったが。


男子寮はいろいろ生活のサポート面でのことが用意されているので、仕事に専念したい者には便利だったと思われる。


ここは各部屋に狭いユニットバスもあるが、寮入居者全員共有の大きな風呂もひとつあり、そこの運営時間は限られていたが、入寮者たちは自分の部屋の風呂でもこの大浴場(・・というほど、でかくはないが)でもどっちを使ってもかまわなかった。


またこの寮には食堂があり、希望すれば朝食と夕食が用意される。


社員たちは一週間前の事前申請で寮で食事をしてもいいし、一切食堂では食事をしなくてもかまわなかった。

各部屋にはものすごい小さなキッチンもどきのガスレンジも一応あったし。


そしてこちらも『女子禁制』の決まりはあった。若干ゆるめだったが。

こちらも会社から手配された管理人がいたが、こちらの管理人は寮の入口にある管理人室に不在のことのほうが多いし、ゴミ出しの管理や、風呂の管理や、食堂のおばちゃんたちと話すことのほうがメインの仕事のようだった。


ときどき女性がこっそり連れ込まれていても寮の住人も管理人も誰も気にしないようだった。


『堂々』と連れ込みさえしなければOKだと管理人は考えているようだった。
『こっそり』という”謙虚さ”があればいいんだとここの管理人は考えているようだった。


太一と綾は付き合い始めてからしばらくは、毎回外のラブホテルに行っていたが、じきに時々、太一の男子寮でこっそりセックスをするようになっていた。

***
綾が太一の『男子寮』にゆく時は、二人は一応気をつけていた。

社員が帰ってこなさそうな夜遅いタイミングのときのみ二人は寮に近づく。

寮から離れた道に綾を残して、まず太一が一人で寮に入る。

太一は寮の入口にある管理人室の窓口のカーテンが閉まっているとことを」確認する。
他の住人が廊下をウロウロしていないことも確認する。


そして大丈夫そうだったら、太一は綾に携帯でワン切りの合図をする。
(ダメなときはすぐに太一は道の綾のところに戻り、二人は近くのラブホに行くのだが)


綾に『大丈夫』の連絡をしたあと、太一は一人で一目散に自分の部屋に行きドアをしめる。鍵はもちろんしない。


合図を聞いた綾が大急ぎで寮の入口をくぐり太一の部屋に向かう。


太一の部屋は比較的、寮の玄関から近かったので、誰にも見つからずにこういうことも可能だったのかもしれない。




太一の部屋では、まず綾は狭いユニットバスに入ることがお決まりだった。


でも太一が『トイレ』を使いたいからと言って、綾にユニットバスのドアを開けさせて、綾のお風呂をしょっちゅう覗きにくる。


そこで手を伸ばして、綾のおっぱいを触ったり、ときには、そのまま服を脱いで、狭い浴槽に入ってきてしまう太一だった。



そのあと、ベッドでいっぱいになった太一の狭い部屋で二人はもつれあう。

ふっくらした乳房を揉んで、チャコールグレイの綾の乳首を太一の舌で転がすと、綾は「あーん」と言った。

「声に気を付けて」
と太一は言って、綾の唇をふさぐ。


太一は綾の唇をふさぎながら腰を動かすこともあった。

二人の身長差がちょうどよかったのだ。


綾は、太一に舌をからめられながら、苦しそうに顔や首や体を左右によじった。

でも太一にしっかり抑え込まれて綾は少ししか自由に動けなかった。

抑えられたまま太一の男性器に自分の中をつつきまわされる綾だった。

狭い部屋で大きな太一に拘束されているみたいに好きなようにされていると綾は余計に感じてしまうのだった。

そして綾は唇をふさがれつつ、膣の中を責められ絶頂に達する。


***


セックスのあと、綾は、よく太一の男もののワイシャツを借りる。

ワイシャツを洗濯したり、アイロンをかける面倒は?

太一のワイシャツは形状記憶のものばかりなので心配は不要だった。

何より、全裸に自分の大きな白いワイシャツをひっかけた綾が部屋でウロウロする姿を見ることが太一は大好きだったのだ。


綾が自分のものを着ているということが、綾が自分の所有物になったような満足感が太一にはあったし、何よりこの姿の綾は色っぽくてかわいい。


綾がひっかけたちゃんとボタンをしないワイシャツからおっぱいの谷間やら、ときには乳首がちらちら見える。

Yシャツの下からは綾のムッチリした太ももが常に見える。

しゃがんだときにはあそこもちらちら見える。
たまらない。

綾がYシャツで背のびをしたり、わざと四つん這いになって床のものを取ろうとしたときなどは綾のお尻もちらちら見える。
その効果が二人の2回戦につながることもあった。


ときどき、全裸に太一のトレーナーを着る綾も好きだったが、やっぱりYシャツが最高だと思う太一だった。



******

さてある夜、綾と太一が男子寮の部屋でセックスをしたあと、二人は眠っていた。

しかし、なんだか外がざわついていることに綾は気が付いた。

なんだろう?

綾は太一の腕をすりぬけると、そこらへんにおいてあった太一のTシャツを着た。

確かになんか部屋の外がバタバタしている音がする。

トイレに向かいながら、なんだろうなあと綾はボーっとした頭で考えていた。


実はこのとき、部屋の外は結構な騒ぎになっていた。


深夜に寮に帰ってきた社員が寮に入ろうとすると、216号室の窓から外に煙がものすごく出ていることに気が付いた。


その社員はあわてて管理人室に飛び込んだ。

管理人も寮の外に出て、その煙を見ると驚いた。


216号室の窓から、もくもくと灰色の煙が出ている。


社員と管理人は216号室に向かうとチャイムを押し、大きな声を出してドンドンとドアを叩いた。

しかし216号室の住人は出てこなかった。

管理人は合いカギで216号室を開けようとしたが、中から別のロックがされているようでドアが開かない。


社員は言った。
「そういえば、エンジニアリング部のあいつ、自分でカスタマイズするのが好きで、スーツケースにさらに自分で鍵をもうひとつつけたり、自転車にもうひとつ鍵をつけたりするのが好きだった。
きっとここのドアにも勝手にもうひとつ鍵をつけたんじゃないか?」


それをきいて、管理人はあせった。


とりあえず、216号室は置いておき、発見者の社員と管理人は寮の各部屋を回って、避難するように呼びかけることにした。


管理人は消防に電話した。


多くの入居者は管理人と発見者社員の呼びかけにすぐに部屋から出てきたが、熟睡しているらしき入居者はなかなか出てこない。


ドアをばんばん叩いて、相当呼びかけないと出てこなかった。
廊下などの木の部分は古くてぼろいのに、ドアみたいな金属部分がやたら重そうなこの建物が管理人はうらめしくなった。


太一の部屋も返事がなかった。


それで管理人はやはり合鍵で太一の部屋を開けたのだった。



管理人は太一の部屋に入って驚いた。


ドアをがちゃがちゃやって開けたそこには、下半身裸の綾が突っ立っていたのだった。


綾が今日着た太一のTシャツは、友達にふざけてもらった実用性のないチビT らしく短めだったのだった。


綾はパンツは履いていなかった。


綾の下半身は丸見えだった。



「キャアアアー!!!!!」
っと、ものすごい悲鳴をあげた綾だったが、驚いたのは管理人の方だった。


部屋に飛び込んだ管理人は驚きながらも、下半身の綾の薄いしげみの部分をマジマジ見た。


叫んだ後に後ろを向いた綾のぷりぷりした丸出しのお尻を管理人は見つめた。


しかし、我に返り、管理人は綾から目を背けると、部屋の窓際のほうのベッドでむっくり起き上がったこれまた全裸の太一に叫んだ。
「何やっているんだ!!早く、服着て外に出て!!」



*****

煙の正体は、216号室の住人のただの一人バーベキューのせいだった。


216号室の男がヘッドフォンをして音楽を聞きながら、部屋の狭いガスコンロで網の上に魚や肉や野菜を置いて焼いていただけだった。


窓を全開にしてヘッドフォンの音を最高にして216号室の住人は食べ物を焼いていた。


ヘッドフォンをしていたので、ドアのノックも聞こえなかったという。


その後、規則の緩い男子寮にも鍵を勝手にカスタマイズしたら『厳罰に処す』、部屋でバーベキューをしたら『即刻退去』などのルールが設けられた。


では、太一と綾はどうなったのか。


『女子禁制』とはいえ、緩いルールのもと運営されていたことだ。
きっと二人にはお咎めなんかは無しだったのではないかとお思いだろう。



しかし二人は許されなかった。


なぜなら、言い忘れたが、太一は妻帯者だったからだ。

太一の本当の家は地方にある。

そこには妻と子供がいる。

太一は単身赴任でここに来ていたのだった。

----続く--------------
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