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2017年6月アーカイブ

月間アーカイブ
06 /30 2017
2017年6月アーカイブ


☆題名をクリックしてください。


オレンジのミニドレスで片足を少し曲げて立っている




エロ格言に意味なし?!(2017エロエッセイ)

挿入は角度が大事 奥も入口付近もおねがい②82017エロフィクション)

挿入は角度が大事 奥も入口付近もおねがい①(2017エロフィクション)

東京女子 連れ込みホテル&お持ち帰りマンション②(2017エロフィクション)

東京女子 連れ込みホテル&お持ち帰りマンション①(2017エロフィクション)

エロ爽やか エロ元気な歌(2017エロエッセイ)

●○フレンド募集中(2017エロエッセイ)

遠隔バイブ スパンキング ミスした部下にエロお仕置き(2017エロフィクション)

親父の後妻とやる 背中の真ん中の線がのけぞる②(2017エロフィクション)

親父の後妻とやる 背中の真ん中の線がのけぞる①(2017エロフィクション)

エッチっぽいCM(未分類)

岩盤規制に風穴!エロ女大学文化祭 獣体験に生板ショー②(2017エロフィクション)

岩盤規制に風穴!エロ女大学文化祭 獣体験に生板ショー①(2017エロフィクション)

セクハラ親父に膣周辺をつつかれて入れてと言うOL(2017エロフィクション)

先生の上で腰をクネクネ動かすモンぺ母(2017エロフィクション)

私が勤めていた大きい会社で見かけた不倫(2017エロエッセイ)

エロ よくある質問(2017エロエッセイ)

妹の代わりに男に犯される姉 巨乳若草物語(2017エロフィクション) 

彼女がどスケベな女に変わった経緯(フィクションヤホーエロ相談室)

貞操帯を外してもらうために彼を裏切って男に挿入されるOL(2017エロフィクション)

看護婦さんに女子高生。僕の一日エロ医者体験(2017エロフィクション)

妻のアソコをご開帳 倦怠期夫婦の極上温泉(2017エロフィクション)

なぜ売春をしてはいけないのか。金より自分の寿命のコスパを考えろ(2017エロエッセイ)

セックスのときカラコンで誤魔化してた目はどうすんのよ?(2017エロエッセイ)

ムッチリJK VS ガリ専コレクター男子②(2017エロフィクション)

ムッチリJK VS ガリ専コレクター男子①(2017エロフィクション)

ノーパン美脚熟女 お散歩(2017エロフィクション)

私を監禁してほしい症候群(2017エロエッセイ)

父兄にハメられながら穴にハマる保母さん(2017エロフィクション)

上も下も!スケスケOLとはみ出しOL(2017エロフィクション)


下半身丸出しで逆さにされた経験(2017経験)




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エロ格言に意味なし?!

2017エロエッセイ
06 /30 2017

セックスは愛より強し


『自分を破壊する一歩手前の負荷が、自分を強くしてくれる。 BY ニッチェニーチェ 』


これってホント。実感です。
いえいえ、人生の経験上の重い話ではなく、筋肉の話なんですけどね。


私は今、二の腕と尻に筋肉をつけようとしているのですが、筋肉ってよく普通の人がやっている腹筋運動程度の軽いことをえんえんとやっていてもなかなかつかないんですよ。
特に女性は。


できるギリギリまでの力を使って、それをできるだけ長くキープする・・・ことによって筋肉ってつくんですよね。

例えば、キープするのがキツイ体勢を長時間維持したり、やっと持ちあげられる程度のすごい重いものを持ってこそ筋肉がつくんです。


スッスッってできちゃうことをたくさんやってもだめなの。

腕や脚がブルブルしちゃう限界くらいのことをグーっと長い時間我慢する・・。それが筋肉をつけるんです。

で、筋肉を使ったあとは休みの日を作んないとだめ。

休みのときに、ズタズタになった筋肉が復活しようとして育つ。もちろんタンパク質も食べないとだめ。



・・・え?いつからそういうジャンルになったの?このブログ。

すいません。

本題です。

エッチ格言についてです。

この前、藤井四段と戦った、こちらも若き棋士の『増田康宏四段』っていう人が『格言に意味なし』って言ってるってきいて。

将棋にも格言がいっぱいあるようですけど、
「格言に意味ない。場合による。
(格言にとらわれると)柔軟な考え方ができなくなる」
って、この人はまだ若いのにナマイキにもそんな発言をしたことがあるんだってさ。

ちょいかっこいいね!
そういう人好きだよ!
負けちゃったけどね。



始めはその増田さんの発言から連想して、男女にまつわる格言やエロ格言に意味はあるのかないのか考えようと思ったんだけど、それよりも『うんうん』ってうなづける格言が多めになっちゃったかもしれませんが。



では、最初は軽いとこから。(すいません。言葉が軽いっていう意味ではなくて、エロ度が軽いという意味ね・・・)


『およそこの世の中で、怒りという激情ほど、男性の精カをあれっと思うほど急速に消耗させるものはない。 BY ニーチェ』


ニーチェのことよく知らないし、これの意味も私の解釈であっているのかどうかなのですが、とても同意です。

特に怒りん坊の私は。


私は、今まで好きな男性にやつあたりしたり、怒ったりして、相手をげんなりさせてきたもので、大人になってからはものすごく気をつけていることです。


エロブログでもそうです。

『怒り』の主張を出してしまったら、せっかくのエロムードがおしまいだとよく肝に銘じています。
でも時々出ちゃうんだけど・・・・・。


これって逆はそうでもないような気がするなあ。

女性は男性が怒ったからってエロ気分がなくなることってあんまりないような気がする。

ま、怒り方や程度の問題ですけどね。

『人間の最大の罪は不機嫌である。 BY ゲーテ』
ってゲーテも言っているよう。
男性は女性の笑顔とエロ顔が好きなんです。怒り顔や不機嫌顔はダメダメ。



次は、急にくだけたとこになりますが、バカリズム。

バカリズムが考えたのか、バカリズムのラジオで聴視者の人が考えたのかわからないのですが、出展はバカリズムのラジオからのものです。


『オチがわかっているのに楽しめる作品。それがAVである』


そーなんだよねえ。

私は物語を書くときにオチをつけるのに夢中になるくせがあって、そっちに力を入れたせいでエロ部分が、適当になったりないがしろになることがある。

また、題名からは絶対にオチがわかんないようにしたいクセがあるんですよね。私。

でも違うんだよね。


エロを読みたい人は題名からくるんですよね・・・。


エロにはどんでん返しなど、いらんのですよね。


最初から『最後はあれやっちゃうんだね』ってわかってから読みたいんだよね、エロは。


そうです。そうです。

私はしろうとの体験手記が好きで、以前、よく読んでたんですけど、絶対にそのときに見たいエロシーンでネットを検索してたもの。

『インチキ マッサージ店』とか
『複数 無理やり』とか
『上司 オフイス スケベ』とか
そういう言葉で検索してたもんね。

エロはオチがわかっているほうがいいの。




さて他のバカリズムの名言では
『君のパンツが見たいんじゃない。パンツを見られている君が見たいんだ』

こりゃ本当に心がエロ温まるいい名言ですね。
男性は、女性が恥ずかしがったり、照れたり、感じちゃったりしているとこを見たいんだよっていう意味でしょう。



次は有吉弘行さん。これもラジオ。


『汚いかどうかはコッチの判断だから、制止の理由にはならない』

そうよ。そうよ。

このブログの題名の『おフロに入らせて』はそういうことなのよ。

エロ急ぐ男性に、「お願い!お風呂に入らせて」と女性は言いたい。

だって自分が汚いと思うとエッチに没頭できないんだもん。

でもそんなのどーでもいいから、早くエッチさせて・・という男性。もしくは体の匂いが好きとかの人もいるし。

「いやーっ!絶対に匂いとかかがれたくないから!いやお風呂〜!!」
と思ってた女性も、でも男性に抑えられてあちこち触られてるうちに感じてしまって、断念してエッチが始まってしまうという。


あと有吉さんので気に入ったのは
『ちょっと照れたら、あとは全力でお願いします』


ちょっとは抵抗したり、『ダメ』とか『イヤ』とかは少しは女性に言って欲しいんだけど、でもずっと拒否しないでってことでしょうか?
恥じらいは見せてほしいけど、しまいにはエッチに積極的になって乱れてほしいということなんでしょう。
毒舌の有吉さんだったらそのあとに「めんどくさいから」って続きそうですけど。(いや自分が好きな女には意外に甘そうな有吉さんはそんなことつけ足さないかな?)



次に、結婚に関しては同じような意味のことがいろいろあるけど、『結婚は人生の墓場』みたいな意味のやつね。

男は実にこのことを言い、男の共感を呼びがち。

『人は判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、記憶力の欠如によって再婚する  BYアルマン・サラクルー(劇作家)』


『結婚をしばしば宝くじにたとえるが、それは誤りだ。宝くじなら当たることもあるのだから  BY バーナードショー(ノーベル文学賞受賞者)』


なんであんたらそんなに結婚に辟易しているんだよ!
(うーん。最初のほうに戻るんじゃね?女が怒りっぽくて不機嫌になるから?)

でもバーナード・ショーは

『結婚するやつは馬鹿だ。しないやつはもっと馬鹿だ。』とも言っているらしいからね。許すとしますか。




男女の格言で、私が一番好きなのはこれかもしれない。

『セックスは愛が生む緊張を緩和してくれる BYウッディ・アレン』

まじまじ!

これこれ!


そういうことだから私エロが大好きなのよ。
人間同士の関係は、深刻なことやしちめんどくさいことはあるだろうけど、ともかく、セックスしようよってことなのですよ。
うんうん。

でも逆にうまくいってたことがセックスのせいで、深刻なことになったり、しちめんどくさくなる場合もあるのでそこは自己責任で注意を。




そして、最後はこれ。

『筋肉の機能とは、押すことではなく引くことにあるが、性器と舌はこの限りではない。 BYレオナルド・ダ・ヴィンチ』


ええっ?セックスって膣から引いてもらうときもすごく気持ちいいんだよお?!男性器が引かないなら腰で引けよ!
ダビンチ、優秀だったらしいけど、女のこと知らんな?
やーねえ!なんかうまいこと言ったったっていうドヤ顔が目に浮かぶとこがまたいやね。
医者でもあったくせに!
筋肉のことなら哲学者のニーチェのほうが詳しいし。(冒頭に戻る)(いやニーチェも筋肉についてのことなんか、多分一回も発言したことないけど)



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挿入は角度が大事 奥も入口付近もおねがい②

2017エロフィクション
06 /29 2017

自分の体の隅々を知っている男に身を任せる


★これまでのお話 はこちら → ★挿入は角度が大事 奥も入口付近もおねがい①


久しぶりに見る主治医の先生は、ますます色黒になってらっしゃるように見え、医者のくせに(すいません。言い方がアレで)野生的でステキに見えました。


先生のタバコの銘柄をチラッと見るととても濃いやつを吸っていました。
私の2倍くらいのやつ・・・。


それが私と先生との再会でした。


先生とはその後、2回ほどお食事をして、セックスをすることになりました。



病院の裏の公園の喫煙所で、私は頭を回転させのです。


エロコンピューター、略してエロコン(略さんでもいい)稼働開始!!ですね。



「私、手術をしたことのある周りの人に聞いたら、みんなお医者さんにはなんらかのお礼をしているってきいたんです。
私も先生にお礼がしたい。」


これは本当の話でした。


友達に話をきいたら、ちょっとした手術でもちゃんとしたものをお医者さんに贈る人もいたし、簡単なお菓子の詰め合わせを医者と看護婦さんたちに持って行った人もいたし。

でも私は先生に何もお礼をしていなかったのです。


この近所に仕事相手の接待で使ったことのある、それほど高くはないけど美味しい評判のお店がありました。


「そこ、もうメチャクチャ美味しいんですよ!牡蠣のなんたらかんたら、エビのなんたらかんたら・・・」

と、先生にお礼というよりも、わざと自分がそこに行きたくてしょうがないというように私はまくしたてました。



私はそのお店でごちそうしたいと言ってそこに主治医の先生を誘ったのです。

「稲田先生(仮名)もご一緒に」



お食事の一回目は、主治医の先生と女医の先生にそこのお店でお昼をごちそうしました。


先生たちの職場の近所でお昼ってとこが、時間もとらせないし、断りづらいだろうし、ほどほどな感じでいいでしょう?



そこでの私の楽しみのひとつは二人の関係を眺める・・・でした。

二人にはエロイ感じはあるのかどうなのか。


稲田大臣(仮名)は、意外に天然の方で、もしかして緊張なさっていたようでもあり、おかしな発言もよく口にされて主治医の先生に暖かく突っ込まれていました。


うーん。この二人、なんかあるかもしれないし、ないかもしれないな。


私が想像を膨らませていると、稲田大臣が御手洗いに立たれました。

稲田大臣が席を外しているときに、私は先生に次の夜のご飯を誘われました。


「とても美味しかったです。今日、二人分もごちそうになってしまって申し訳ないので、次は僕にお礼させてください」



******

2回目のお食事のときは、お酒も入り、途中で先生も私も敬語を忘れていました。




そのあと、私は先生には入口付近でじらされました。




先生はさすが手術をなさるお医者さんらしく、なめらかな手で私にたくさん愛撫してくださったあと、ちょっと私の体を離れました。


ああ、コンドームの準備ね?と思いました。



でも、先生が先生の手で私の子宮を取りましたよね?


私が妊娠しないことは先生が一番ご存知ですよね?



でもそうね。お医者様だものね。病気の感染やその他のことを考えてのコンドームよね。と私は考えました。



あ。でも、私の体や血液の内容を知っている先生なら私が性病持ちでないこともよくご存知のはず。



しかし、そうか・・・あれから1年近く立っているから私にその後、何があったか御存知ないからそれは心配よね。


しかし、先生が出してきたのはコンドームではありませんでした。


先生は、ローションを出してきたのでした。


私はこれまで、ローション使ったことありません(いつか、オリーブオイルはあるけど・・・)

ええ?

と私は思いました。


先生は私の体をよく知っているから、もしかして、ええっ?私って医学的に愛液が足りない人認定されているの?


(いやだわ!もう!!
ちょいちょい、セックス相手がお医者っていうことがひっかかってくるわ・・・)



そうなの?自分って愛液が足りないの?


じゃあ先生にお股を見てもらったときに、もっと遠慮なく、濡らしてもよかったの?
(ていうか、他の患者さんって診察のときに濡れ濡れなの?)


でもまあ確かにいつかオリーブオイルでやったときに超気持ちよかったのでいいわと思いました。



その後、私は浅い部分でじらされました。


ああん!


先生はローションでぬめぬめにした自分の男性器を持って、私の膣の入口を突いたり、クリトリスを撫でまわしました。

先生のヌメヌメのあそこが気持ちいい!


でも、先生のヌルヌルの浅黒い男性器は私の穴の入口にちょっと入ってみたり、また出てみたり、先生のさきっぽが、また私の突起部分をつついたり。・・・。



もうう!

早くもっと入ってええ!



でもこのじらされ感がいいわ。

いつ先生が突っ込んでくるのかと思うと、期待感で私はドキドキわくわく、エロエロ気分が高まってゆきました。



先生はそのあと少しだけ私の中に入ってきました。


でも途中までです。


先生は角度をつけて私の膣の壁をこすりました。


あああん!


そして出し入れされるときに、先生の男性器の傘の部分って言うんですか?


先生がご自分の男性器を私から引くときに、その部分が私のお腹のあたりを引っかかりながら擦ってゆきます。



ああっ!!


先生の傘の部分が気持ちよく私を刺激します。

ああっ!!ああああん!


先生に何回か、傘で擦られた後、私はイッテしまいました。


下半身がきゅーんとして、そのあと少し自分の意志と反して下半身がピクッピクッとしてしまいました。


その私を確認したあと、先生はいよいよ奥に入ってきました。


ずんずん先生が私の奥に入ってきます。


あああん!

もっともっと!!奥に中に入れて!!


やっと先生が私の奥の方をつつきます。


ああん!

いやあああ!!


先生はずんずんと私の奥をつきます。


ああああ!



また私は再び、イッテしまいました。



でもそのあともまだ先生は私の中をつつきまわりました。

角度を変えて右から左から下から上から・・・。




再び、私がイキそうになったときに
先生は
「出すよ」
と言いました。


先生の男性器は、今まで以上にとても強く早く私の中を出し入れしたあと、私の中で精液を放出しました。


私の膣にはドクン!ドクン!という先生の男性器が脈を打つ感触がありました。



先生の色黒のあそこが今、うねって、先生のさきっぽから、あふれ出てくる精液を私の中に出しているのね・・・・・。


先生の下半身のドクドク感と、先生の今までの見たこともない少しおバカさんみたいな(すいません)口の半開きの顔を見ながら、また私はイッテしまいました。


ああああん!!



***

先生の放出のあと、少しウトウトした後、先生がまた私のおっぱいをいじっているのに気が付き、私は目を覚ましました。



目をつぶったまま、トロトロ気分の私は、グダグダのだらしなくなってしまった声で聞いてみました。



「先生すごい焦らすんだもん。

子宮がないから、なんか先生は医者だからそういう人用のセックスをしてんのかと思った。

ポルチオがない人用のセックスかと思った。」



先生は大きく笑いました。


そしておっしゃりました。


「そんなセックスのやり方知らないよ。

大体、ポルチオ性感帯ってポルチオそのもので感じているのではなくって、子宮の入り口のあった周辺や、お腹や筋肉への刺激で感じるんだよ。だから子宮がない人でもそこらへんでオーガズムを感じられるんだよ。」


ああ。そうだったのですね

よかったです。知りたかったことを身を持って教えてもらって。



「ゆっくりするのは単に僕のやり方。
そのほうが、最後に女の人が喜んでくれることが多いような気がするから・・・・」


そう言いながら、またゆっくりと私の乳首を口に含んだ先生でした。


第2ラウンドのゴングが鳴りました。



------終わり------------
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挿入は角度が大事 奥も入口付近もおねがい①

2017エロフィクション
06 /28 2017

長さ?太さ?硬さ?



私はちょっとした病気で子宮を取ってしまってから、なんだかとてもエロくなってしまいました。


いえ、病気と言っていいのかどうか、命になんら影響のない単純な筋腫のためだったのですがね。


私は子宮を取ったら、やけにエロい気持ちが沸き上がってきてしまいました。


それは、これでもう一生、妊娠の心配をしなくてよくなった!という解放感から来るものなのでしょうか?


私は子宮は取りましたが、卵巣はまだあったので女性ホルモンも出るし、これからも排卵は毎月あるとのことでした。


卵巣があるから私はまだエッチなのか?と思ったのですが、実は閉経して男性ホルモンが増えた女性が、とっても男性的になってすっごくエロくなる話はよくききます。


つまり熟女はどっちにしても、子宮にも卵巣にも関係なく、エロいらしいです。



入院前から、私の手術をしてくれる主治医の先生に対して私は『色黒で背が高く、私より少し年上くらいで、まあ一般的に言っていい男だな』とはチラッと思ってました。
でも痛いことが大嫌いな私は、手術への恐怖などからエロイ気持ちはまったくなかったのですが、術後は急激にこの主治医の先生に対して「この人エロそ~」という気持ちが沸き上がってきてしまいました。



術後にもお股を開いて、経過観察であそこを先生に見てもらうチャンスもこともあったのですが、そのときは事前に一生懸命、『なんか不埒なことを考えたら、なんかバチがあたって、きっと術後の経過が悪くなる!悪くなる!』と自分に言い聞かせて、先生の診察に臨んだくらいでした。


先生に冷たい金属の器具でアソコを開かれるときも、中を覗かれるときも診察していただくときも、「濡れたらいけない!濡れたらいけない!」と心に命じていました。
(きっと医者だから、体の構造上、しょうがないと思って、濡れちゃってもきっと許してくれろよ・・・と思いつつも)
(やだわ。この年になって、勃起を心配する若い男子みたい・・・)



何より、心境の変化としては、術後は私は、この私の主治医の先生がペアを組んでいた助手みたいな、サブ担当みたいな綺麗な稲田防衛大臣似の女医さんと先生の関係が気になり始めました。


自分の手術前は、主治医の先生に説明を受けたり、稲田朋美似の女医さんに説明を受けたり、私はお二人に交互にお世話になっていました。

時には主治医の男性医と女医さんとが一緒に私に話をしてくれることもありました。

そのとき、男性医の先生の説明に補足で口をはさんで、稲田大臣は女性ならではの観点で優しく、手術前の私の不安な気持ちを和らげてくれました。


二人とも手術前は神様のような人に私には見えました。


しかし、無事に手術が終わったあとに軽薄な私は、男女ペアで私に接するお医者さんたちを見ていて、
「この二人、きっとなんかあるんじゃねえ?」
というエロい妄想を始めてしまうという、恩知らずなしょうーもない人間でした。
主治医の色黒先生と朋美は絶対、セックスしたことがある!!とね。



子宮を取ったあと、私はとにかく目につくもの、耳にすることすべてがエロく思えてきてしまったのでした。



術後の経過観察の数か月が終わると私はさっそくセックスをしました。


セックスは今までどおりに普通にできることは、ペアお医者さんにも言われましたし、他、この手術の経験者の女性の話で、セックスについては何ら変わりはないよという情報も得ていました。



しかし私にはお医者さんにもう少し聞きたくて、でも聞けないことがありました。



膣の中にはよく感じると言われる部分で有名なところでは2か所あるではないですか。

ひとつはGスポット。

個人差はあるけれど、膣の入り口から入って4、5センチあたりのお腹側にあるゾーン。

もうひとつは膣の奥の奥、子宮の入り口あたりにあるポルチオ。


皆さんが子宮取ってもセックスが大丈夫だと言っていたのは、Gスポットのことを言っているのではないかと私は思っていたのです。

私はポルチオのほうは子宮がなくなったことによってどうなるのかをお医者さんに聞きたかったのです。

しかし、ポルチオ性感帯は~などと言うことは恥ずかしくて聞くことができませんでした。


まあ、多分、子宮を取るとともに、きっとなくなってしまったのだろうなあとは思っていました。



ちょうどよかった、といいますか、何と申しますか・・・・。

その後、私は少し短めの人とセックスをするようになっていました。

短め?

何が?


よく男性器は『太さ、長さ、硬さ』が大事!なんてことを言いますが〜、

いえ、私は『角度』だと思っています。


昔、会社の先輩と突然、セックスをすることになってしまったときに
(なんで他責?『会社で先輩と突然セックスをしなければならない』ってどういう場合だよ?)
なんとなく「この人細そうだな?」と私は直感的に思いました。


ラブホテルのベッドの上でその方のものを初めて見たときに「当たった」と私は思いました。

でもご心配は無用です。その方の細長いものは鋭く、私の膣の壁をあちこちなでまわし、かき混ぜました。


とても気持ちよかったです。

また先輩は細かったけど長かったので、出し入れするときの引くときの時間?距離?が長くて、そこがまたとてもよかったです。


私は先輩の背中にしがみついて大きな声をあげてしまいました。



手術後に初めて私がお手合わせをした短めの人も大丈夫でした。


大丈夫というか、そうだ、これも主治医の先生に聞きたくて聞けなかったことなのですが、私は『子宮を取ったら膣は短くなるのかどうか?』ということも少し気になっていました。


術後にオナニーをしたときになんか、気のせい程度に「産道が短くなった?」と思ったときに「あ?これも聞けばよかった」と思ったのでした。


ネットで調べたら、これは「膣の長さは短くならない」という意見と「短くならない場合もある」という意見と、「短くなったらなったで、男性器が短めの男性が奥まで届くようになって、それはそれで男性にとってはいい」という意見がありました。


私はセックスをしようとしていた人が短めの人だったのでちょうどよかったのかもしれないと思いました。


その方は正常位で私の中に入れますと、浅く出し入れを始めました。

ああっ!

いい角度で私の膣の入口付近のGスポットらしきところを彼が刺激します。


ああっ!

やっぱり角度ね!


角度もいいですが、入口付近を出し入れされるのもイイものです。

クリトリスも刺激されてとてもイイのです。


我々はしばらく正常位を楽しんだ後に、バックに体位を変えました。


私は思い切り、お尻を突き上げて獣のような恰好になりました。


彼は私に再び、ズボズボと入ってくると、腰を私のお尻にグイッと押し付けてきました。


あああっ!

正常位のときよりも、彼のものが下付きの私の中に深く深く入ってきました。

彼の男性器の根元までがズッポリ私の中に入りました。


正常位のときは届かなかった私の奥のほうまで彼のものが届きました。

あああん!

この圧迫感!
セックスされちゃっている感!!
襲われている感!

あああん!

ポルチオとやらがなくなったと思っていたけど、どうしてどうして。
とっても気持ちいいわ~。


***

子宮を取る手術をしてから約1年後、私は手術をした病院に再び行きました。

退院時に主治医の先生に
「もう一生、産婦人科と縁が切れたと思わないでください。卵巣の健康診断は今後も必要なんですよ。1年に一回はまた来てください」
と言われていたのでした。


卵巣の検診は私の手術をした先生の担当ではありませんでした。

検診のあと、私はあの主治医の先生にもう一度会いたいなあ、先生のいる部署に挨拶で寄っちゃおうかなあ?
稲田大臣にも会いたいし・・・と思いつつも、私はそれよりもタバコが吸いたくてたまらなくなってきました。



検診があるからいいきっかけだと思って、ここ2週間ばかり禁煙をしていたのですが、検診が終わったというひと仕事終えた感からか、私は無性にタバコが吸いたくなってきました。

しかし、この病院は完全禁煙で、一階から屋上まで、どこにも喫煙所はありませんでした。

私は先生に会うのもやめて、病院の裏の公園へ急ぎました。

公園には喫煙所があるのです。


さすがに自分が入院中はここには来ませんでしたが、手術の前の検診で何度かこの病院に訪れたときに、私はこの公園の喫煙場所を確認していたのです。


公園の喫煙場所には、タクシーの運転手さんぽい人や、病院の事務担当らしき人や、ときどきパジャマ姿の入院患者さんまで(いいのか?)タバコを吸っていました。


そこにたどりつき、バッグからタバコを出そうとしたときに私は気が付きました。


「あ?先生?!」

なんと私の手術をしてくれた先生もスモーカーだったらしいのです。

白衣の上はさすがに脱いでいらっしゃったのですが、下は白衣のズボンをはいた主治医の先生がそこにいました。


------続く------------
★続きのお話 はこちら → ★挿入は角度が大事 奥も入口付近もおねがい②


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東京女子 連れ込みホテル&お持ち帰りマンション②

2017エロフィクション
06 /27 2017

相手によってセックスするところを使い分け


★これまでのお話 はこちら → ★東京女子 連れ込みホテル&お持ち帰りマンション①


その後、仕事で出張した日、いつもと違う帰り方でマンションに帰ってきたときに、僕はN美ちゃんの言っていたホテルを見かけた。


ああ!これか?
これがN美ちゃんが言ってたラブホテル。

ふーん本当にうちに近いんだな。


へえ確かに綺麗。リゾート地にあるホテルみたい。


その外観は、窮屈そうな日本の都会にあるとちょっとだけ違和感があるかもしれないけど、もしも海辺とか外国にあったらちょっと高級ホテルみたいに見えるかもしれないと僕は思った。


僕はネットでそのラブホテルのことを調べてみた。


内装も落ち着いていて綺麗だし、広い。家具もラブホっぽくない。


N美ちゃんの言っていた併設のレストランの食事も美味しそうなメニューが豊富だった。
食事の値段もファミレスにちょっと毛が生えた程度の値段だし。


あ、ここのおすすめのメニュー、この前会社で話題になった料理だ、と僕は思った。


この前、会社でみんなで話しているとき、その料理の話になったときにK子ちゃんがその料理作るの得意なんだと言っていた。


そのあと、K子ちゃんと二人きりになったとき僕は
「俺、その料理大好きなんだ。」
と言ってみた。


そうしたら、K子ちゃんがなんと
「今度作ってあげるよう」
と言ってくれた。


料理作ってくれるって、それってうちに来てもいいってことでしょう?料理を口実に、K子ちゃんを自慢のマンションに誘える!!


だけど、僕はK子ちゃんを家には誘わずに、その料理を食べに行こうと、N美ちゃんの教えてくれたラブホテルに誘ったのだった。
ラブホテルとは言わずに、なんかおもしろいホテルがあると言って。


*******

N美ちゃんの教えてくれたラブホテルに併設のレストランで僕らはお勧めメニューを食べた。


次のことが気になりすぎて、僕には美味しいかどうかよくわからなかったが

「美味しい!勉強になるわ。ちょっとこのテイストを真似して今度作ってみよう。」
とK子ちゃんは言った。


その後、K子ちゃんとはあっさりお部屋までいけた。




部屋に入って、K子ちゃんは緊張しているようだったが、わざと明るく元気に振舞っているようだった。

「わー綺麗なお部屋。おおっきいベッド!」

僕はハンガーにスーツの上着を掛けながらK子ちゃんの動きを追っていた。


「こっちはお風呂かな~」
K子ちゃんは、まだ自分の鞄を持ったままで、バスルームのドアを開けて覗いた。


「あっ!大きいよ!広いよ~!」
照れ隠しにわざと元気にそう叫ぶK子ちゃんだった。


それくらいのことを言うとK子ちゃんはもう言うことがなくなってしまったようだ。
もじもじしながら、自分の鞄の取っ手を両手で握りしめたまま、K子ちゃんは窓の方に向かった


僕は窓の方を向いてカーテンを開けようとしているK子ちゃんに近づいた。

K子ちゃんは固くなっていた。


僕はK子ちゃんを背中から抱きしめた。

後ろから手を回して、僕はK子ちゃんのお腹のあたりを抱いた。



「待って。お風呂に入りたい」とK子ちゃんは言った。



僕はK子ちゃんをこっちに向かせるとキスをした。


K子ちゃんの手から鞄を取り上げ、テーブルに置くと僕はK子ちゃんをベッドまで連れてゆき、ゆっくり寝かせた。


K子ちゃんは小さい声で
「お風呂・・ねえ・・お風呂・・」
と言い続けたが、僕はニコニコK子ちゃんの目を見つめながら、その発言を無視した。



僕はK子ちゃんの上にズリズリと乗っかってゆき、僕はゆっくりとK子ちゃんの動きをとれなくしていった。


K子ちゃんはせまってくる僕の顔を見ながら
「ねえ・・・お風呂に入らせて・・・」
とまだ言っていた。


僕はK子ちゃん上にのってK子ちゃんを見つめながらK子ちゃんのブラウスを開けた。

K子ちゃんの緊張がまた高まったようだった。


僕は緊張をほどくためにニコニコしながら
「好きだよ」
と言ってもう一度K子ちゃんにキスをした。


僕はK子ちゃんの目に優しく笑いかけながら、K子ちゃんのブラウスの前を開けて、ブラジャーの上からK子ちゃんのはみ出しているおっぱいをそっと揉んだ。

K子ちゃんは恥ずかしそうに手を僕の胸につけて軽く押そうとした。

僕はK子ちゃんのおっぱいから手を離し、K子ちゃんの手を優しく、元に戻した。


そして、僕はK子ちゃんのブラジャーを上の方にずらして、彼女の乳首をあらわにした。


「やだあ!おふろ~」
K子ちゃんはまた僕の方に手を持ってきてさえぎろうとする。


「ちょっとだけ。ちょっとだけ先に・・」
そう言いながら、僕はK子ちゃんの手をどかしながら、K子ちゃんの胸に顔をうずめた。


僕はK子ちゃんの片方の乳首を口に入れた。


「あ・・・」
K子ちゃんがそう声をあげた。


僕はK子ちゃんの乳首を優しく舐めまわし、先端部分を舌でつついた。


「あ・・・」
K子ちゃんの顔を見るとぎゅっと目をつぶって苦しそうな顔をしている。


僕はK子ちゃんの唇にもまた何度もキスをし、首にもキスを繰り返した。


「う・・ん・・」

やっとK子ちゃんはお風呂をあきらめたようだった。


******


このN美ちゃんの教えてくれたラブホは綺麗なホテルだったし、何より宿泊代金もとても安かったのだった。
ネットで調べたら、普通の安いラブホ並の値段だったことがわかったのだった。


「なんだ。じゃあ本当にN美ちゃんとここに来てもよかったのにな」
と僕は思った。



いや、N美ちゃんとはむしろそうすべきだった。


僕はN美ちゃんに自分のマンションを教えてしまったわけだ。


あれから、デートの約束のとき以外でも、N美ちゃんは時々突然、夜遅くに僕のマンションに来るようになってしまったのだった。


帰りが遅くなったから泊めてほしいとか。
さみしいから来ちゃった・・・とか。


いやいいんだけど。嬉しんだけど。

突然来ても、僕はいつでもセックスできるからいいんだけど。


ただ、N美ちゃんがいつ来るかわからなかったので、僕はK子ちゃんを自慢のマンションには連れてこられなくなってしまったのだった。


でも、K子ちゃんは嫌がらずにラブホテルについてきてくれたので、まあいいか。


K子ちゃんには、僕は言っといたんだ。

「うちに来てもらってもいいんだけど、仕事が忙しくて、今まだ引っ越しの片付けがすんでなくて足の踏み場もなくて・・。」と。



そういうわけで、合コンで知り合ったN美ちゃんとは僕のマンションでセックス。
K子ちゃんとはこのラブホテルでセックスをすることを僕は決めた。


しかし、K子ちゃんともっと親密になったら、K子ちゃんもさすがに僕の家に来たがるだろうなあ。

そのときに言うことは僕は決めている。

実はK子ちゃんは幽霊とか、心霊とか、怖い話なんかが大嫌いなんだよね。

僕はK子ちゃんに
「うち、訳アリ物件なんだ。実は数年前に俺のマンションの部屋で××××××・・・・』
と話すつもり。


それを言えば、絶対にK子ちゃんはうちに来たがらないと思う。


更に、「訳アリ物件だから、僕なんかでもあそこで広いマンションに住めているんだ」と言えば、より説得力があるだろう。


っていうかそれ嘘じゃないし。ホントのことだし。


きっと、いつかはどうにかしないといけないんだろうなと気になりつつも、しばらくはこの形でもいいかなと僕は思う。


***

僕は清潔な大きなベッドで仰向けのK子ちゃんの上で、首やおっぱいにキスを繰り返していた。


K子ちゃんは、また、両手を胸のあたりにもってきて縮こまらせてきたた。


僕はK子ちゃんの手に自分の手を重ねて指をからめた。

そして、手をからめたまま横に伸ばしてK子ちゃんの乳房を僕の目の前に大きくオープンにした。

「綺麗だよ」
と僕は言った。

K子ちゃんは抵抗を完全にあきらめたようだった。

乳首や唇や首にキスしながら、片手をK子ちゃんの下半身に伸ばすと、もうそこはしめっていた。


上半身へのキスを続けながらも、僕はK子ちゃんの下半身の突起部分を優しく撫でたり、しめっているところに優しく指を入れてみた。


ヌチャヌチャとした音がしてしまっで、K子ちゃんは目を開けた。

でも、恥ずかしそうにK子ちゃんはまた目をぎゅっとつぶった。


僕は
「かわいいよ。好きだよ」
と言って、K子ちゃんにまた口づけをした。



10分ほど後、僕はK子ちゃんの中に入っていた。


僕が、K子ちゃんの中を出し入れ出し入れしていると、K子ちゃんは恥ずかしそうに手を口のそばに持ってきつつも
「あ・・ん・・・あ・・・ん」
とかわいい甘い声を出して感じていたようだった。


------終わり-------------

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東京女子 連れ込みホテル&お持ち帰りマンション①

2017エロフィクション
06 /26 2017

女子の気に入る巣作り



会社までの距離が遠くて遠くて、僕は毎日の通勤が辛かった。

どれくらい遠いかというと会社の住所と僕の住所は都道府県が違った。


僕は日本の首都にある大学に通っていたのだけど、18歳でど田舎から出てきた僕は、なんとなく首都には住む気になれず(金銭的にも)首都の隣の都道府県に住まいを決めた。


それ以来、いつしか僕はこの県のことが好きになってしまい、離れられずに会社にもそこから通っていた。

しかし、学生時代の体力も時間もあるときと異なって、会社に通うのはなかなかきつかった。


でもうちの会社は4年で人事異動になることが多かったし、遠くへの転勤もザラだったので、そのときにどっちにしろ引っ越しをしないといけないだろう、それまでは我慢しようと僕は思っていた。



この4月に僕の今の部署での在籍期間が5年目を迎えた。僕は人事異動にならなかった。


とすると、次はまた4年後までは異動しないこともあれば、何らかの理由で6年目、7年目で異動になることもある。


少し考えて、いよいよ僕は引っ越しを決意した。


家賃のことを考えると、あまりに勤務先のそばの都会は高すぎるので、今よりも乗り換えなどが少なく、少しだけ会社に通いやすい場所に引っ越しを決めた。


僕は、新しい住まいはどうするか前から決めていたことがあった。


女の子が来てくれやすいマンションにする。・・・だ。


僕は合コンで一度、お目当ての女の子をゲットしかけたことがあるのだが、そのときの失敗経験からだ。


合コンのあと、女の子と二人きりで飲むことができた僕は、なんとかそのコをエッチに誘うことができた。

「明日、休みでしょ。今日、ずっと一緒にいたいな」
「いいよ」
と。


しかし、そのコはラブホテルは嫌だと言う。ちゃんとしたホテルがいいと言う。


「大嫌いなの。ああいうとこでエッチする人の気持ちがわからない」
うう・・・。そこまで言われちゃうとさすがに連れていけない。


こんなに機嫌よく朝まで一緒に過ごすことに同意してくれた人を無理やり嫌がるラブホテルには連れていけない。


しかし、シティホテルに行く金もなしというか、もったいなく、僕は
「僕の家に来ない?」と言った。


そして僕はそのコを都会から遠い遠い今までの自分のアパートへ連れて行ったのだ。

終電で。


最初はニコニコしていた女の子が、あまりの遠さに電車の中でどんどん不機嫌になってゆくのがわかった。


やっと最寄りの駅についたとき、少し女の子の機嫌はなおっていたが、またそこからアパートまでの徒歩の遠さに女の子は切れそうだった。

「脚が痛い。疲れた」
と女の子はブツブツ言いだした。


そしてとどめは僕の安っぽい汚いアパートだった。


僕のこのアパートの中に入ると、その中身の狭さ、汚さにとうとう女の子はキレた。


「絶対に近寄らないでね!こんなところで寝るのでさえ嫌なんだから!!」


無理なことができないタチだったので僕はセックスをすることができなかった。
この日は、文句を言われながら、ただ女の子を自分のボロアパートに泊めてあげただけの形になった。


その女の子とは、もちろんそれきりだった。


そんな苦い経験があったので、僕は新しい住まいについていろいろ考えていた。



今度の家は、都会から一本で、しかも駅近にした。


僕の住所の都道府県は会社と同じになった。まあ都道府県は一緒といえども、ちょっとだけはじっこだけど。


会社の近隣県のヨコハマの実家から会社に通っているアラフォーの女性の先輩には言われた。

「あんたそこに住むの? 私はそこは東京だと思ってないから!
しかもそもそも東京なんて、神奈川県民は別に憧れないし。」


田舎から来た僕にはいつも不思議だったんだよな。なんか首都の周りの県はみんな謙虚なのに、この先輩の住んでいる県だけはプライドが高くて強気なんだよな~。


まあ何とでも言ってください。
これが僕の今のせいいっぱいだ。


なぜなら、今まで金の節約のためにボロアパートに住んでいたけど、最低限は綺麗な造りのマンションにしようと思っていたから、立地条件だけじゃなくてそっちにも金を回さないといけなかったし。


しかしやはり駅近で、僕が気に入ったマンションはやや高かった。
もう一声だけ安ければいんだけどなあ。
あと一声。


不動産屋さんがとうとう持ち出してきた物件があった。
めちゃくちゃ安くはないが僕のOKの範囲の物件だった。

そこを見せてもらった。

駅に近いし、その部屋はマンションの上のほうで眺めもいいし綺麗。

それに今まで僕が考えていた部屋の広さよりも格段に広かった。

広いワンルームだった。


玄関を開けるとすぐにキッチンが見えて、あとはだだっぴろいスペースが広がる部屋だった。

いや、それはいいんじゃないか。

こんだけ広ければワンルームでも。

ベランダの方に行けば、キッチンも玄関もはるか遠くに見える。

いやいや、いいよ。いいよ。多分、女の子も喜ぶよ。


収納も広ーいワンルームの右側の壁だけにどーんと続けて細長い収納部分があるだけだった。

いや構わない。これで十分だ。結構なスペースだよ。


僕はこの部屋が気に入った。

おフロとトイレが分かれていることも女の子が気に入る条件だと思っていたので、そこも僕は確認した。

文句なしだった。

何で、こんなに安いんだ?

やっぱり、なんの仕切りもなく、ワンルームがドーンということを敬遠する人もいるのか?
と僕は考えた。

そうではなかった。

僕がちょっとはしゃいで、家の中を見回していると、不動産屋さんがやっと教えてくれた。実は訳アリ物件だと・・・。

数年前にここに住んでいた人が、この部屋で×××××・・・・・・・。



それでも僕は構わなかった。


誰にも言わなければ誰にもわからない。かまうものか!


今の僕は訳アリだろうとなんだろうと女の子を連れてきやすい部屋のことしか考えていない。

二度と合コンであったせっかくエッチOKだった女子にふられたくない。



それに何より、もうひとつ。  


会社の僕の憧れのK子ちゃんを連れてくるために素敵な住まいは必要だった。


これならK子ちゃんもきっと気に入るぞ。


K子ちゃんとは数回、二人だけで食事に行った仲だ。

まあまあいい感じになるんだけど、実は事前にいつも『今日は8時まで』とか宣言されていて、その時間になると急にK子ちゃんはサクサクと帰ってしまい、なかなか踏み込めかった。


K子ちゃんは会社でも人気者で、特定の恋人はいないがライバルは多そうだった。たぶん、他の男にも食事に誘われている。


K子ちゃんといまいち進展しない間、僕はK子ちゃんには内緒で合コンによく参加した。



新しい住まいに引っ越したあとの合コンで僕は、顔は可愛いし、スタイルもよいし、でも若干ノリが軽めの女の子と気が合ってしまった。


そのコはN美ちゃんといった。


さっそく僕は自慢のマンションにN美ちゃんを誘った。


しかし、僕の新しい住まいの最寄りの駅名を言うとN美ちゃんは言った。


「あああ!その近所、すごい素敵なラブホテルあるんだよ。」

ふーん?

「美味しいレストランもくっついているし。中も綺麗でおしゃれで可愛いいラブホテルなんだよ。
私、一度行ってみたかったの」


へーえ。自分からラブホに誘いやすいことを言ってくれるなんて、なんていいコだ。


しかし心の中で僕は思った
(でも高いんでしょ?)

それに何より、僕には今は自慢のマンションがある。


僕はそのラブホは今度ということにしてN美ちゃんを家に連れて行った。

N美ちゃんはほんとにいいコだった。


僕の自慢のマンションに連れてゆくとN美ちゃんは
「すごーい!
この若さでこんな広いマンション借りられるなんて、あなたすごいのね!
ねえ夜景もすっごいいいよ!」
と言ってくれた。


N美ちゃんは僕のマンションの中を歩き回ったり、ベランダに出たりしてはしゃいだ。


はしゃぐN美ちゃんに近づいて僕はN美ちゃんの腕をつかんだ。


「本当にいいコなんだね。大好きになった」
と僕は言った。


N美ちゃんは今までの自分のテンションを切り替えた。

N美ちゃんは僕の目をじっと見ると、口をつぐんだ。

僕はN美ちゃんを引き寄せてキスをした。

柔らかい唇を楽しんだあと、舌をN美ちゃんの舌にからませた。

ああっ!久しぶり。

この感触!たまらない。

もう僕の下半身はバリバリ!!

N美ちゃんとねっとりキスをしたあと、僕はベランダ際のベッドにN美ちゃんを寝かせた。

N美ちゃんの服を脱がせてあげたあと、N美ちゃんは僕の服を脱がすのを手伝ってくれた。


N美ちゃんの乳首をいじっているとN美ちゃんは僕の背中に手を回してきた。


N美ちゃんのおっぱいと乳首を好きなように撫でまわしているうちにN美ちゃんが、僕の背中に回す手の力が強くなっていった。


僕は下のほうにさがっていった。

僕がN美ちゃんの脚を広げたら、N美ちゃんは自分でも脚を一生懸命広げてくれた。

そのあと、
「あ・・・あ・・・」
と小さく声を上げながら、N美ちゃんは自分のあそこを僕にいじらせてた。

N美ちゃんのヌルヌルの穴に僕が指を入れると
「うん!!・・・あん!」
とN美ちゃんは体をよじらせた。

N美ちゃんのそこはもうどうしようもないくらい水分があふれでてきていた。


僕はN美ちゃんのそこに口をつけた。


僕はチューチュー音を立てて、N美ちゃんのクリトリスや穴の周辺を吸いこみながらN美ちゃんの愛液まですすった。


僕がN美ちゃんを吸い上げるたびにN美ちゃんの声が大きくなってきた。



「入れるよ」
僕は言った。

なんだか自慢のマンションを持ってしまったことで(持ってないか?借りているだけか?)僕には自信があふれていた。

N美ちゃんのぬめぬめびしょびしょのあそこを広げて、僕は自分のものを差し込んだ。


ヌルヌル、グイグイと、N美ちゃんのあそこに自分のものを沈めこみながら、僕はN美ちゃんの表情を見ていた。


目をつぶったN美ちゃんが、あ・・・というような形で口を少し開けた。


僕がゆっくりともっと奥まで入れるとN美ちゃんの眉間にしわがよった。

N美ちゃんが僕を感じ取っているのがわかった。

僕はN美ちゃんの中でと自分のものを出し入れ始めた。

N美ちゃんは可愛い口を少し開けたまま

「あん!・・・あん!」と言った。

僕の動きはだんだん早くなっていった。


久しぶりのコンドームを装着したあとは、僕は乱暴にN美ちゃんの中で動いた。

「あっ!ああーー!」
N美ちゃんがひときわ大きな声をあげたあと、僕はコンドームの中ではあるけど、N美ちゃんの中に放出した。


------続く-------------
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エロ爽やか エロ元気な歌

2017エロエッセイ
06 /25 2017

歌の題名に『ラブホテル』ってつけちゃう




本当はオリジナルなことしか書きたくないので、あんまりやりたくないのですが、他人のふんどしでエログを書く第2段となってしまいました。


今現在、私の頭がいっぱいな歌がひとつありましてやむをえず。そして今日が休日だったので書けてしまえるという偶然。不幸?幸運?



実は私は昨夜、深夜放送で『クリープハイプ』という男性4人組のバンドの『ラブホテル』という曲を聴いて一発で好きになってしまった。


ああっまたそんな若者の聞くラジオ聞いている~。

私、若者の深夜ラジオ大好きなんですよ。

あ、ごめんごめん若者って言うか、聞いている人は若いかもしれないけど、パーソナリティは30歳前後の人ね。

で、『クリープハイプ』も30才前後ね。

そんな若くないね。

でも、今30歳前後の人って少し前まで一番若かったんですよ。(ん?当たり前か?)

で、この世代が本当の若造だったその頃から私、この世代好きだったのですよ。

話がわかる!

接しやすい!(BY ロバート)


あのですねえ。これを私は『孫の法則』と言って。

なんか『孫と、おじいちゃんおばあちゃん』は仲良しなの。

子供と親よりも。


いや!私は30歳の人とは実際は親子ほどは年齢は離れていませんが!!
感覚ね!感覚として!
少し離れていると仲よくなるという感覚ね。


少し前に、書いた『エロお仕置き』の話でも、部長とヒラは仲良し・・・みたいな。

部活でも、1年生と3年生は尊重しあっているみたいな。
2年生は1年に意地悪・・みたいな。
3年は直に1年を叱らない。1年に落ち度があると2年生をむちゃくちゃ罵倒する・・・みたいな。


少し年の離れた間柄はいいって関係。


私、会社でもこの世代の人たちが好きだった。


私は、自分の少しだけ下とか少しだけ上の世代が結構、気に入らない。

自分よりちょい下の軽薄さが鼻につく。根性なしが目につく。
またちょい下のやつが優秀だったら優秀で、自分の地位を脅かしかねない?その生意気さにむかつく。(心狭い)


自分よりちょい上の忠告やお説教に対しては、こっそりですが、心の中で反抗し、あるいはバカにする・・・という。
もっと上の言うことは尊重するのにね。


で、よくありがちな『今の若者はなっていない!』というセリフ、なぜか主に、自分より少しだけ下の世代にたいしてだけ、なぜか言って生きてきた。


私よりももっと下のアラサーの世代は、もっと若者なはずなのに、その人たちには、そういうこと言わないの。


その人たちの言動には『それわかる~』・・・・なのね。



子供がいるとそうなるのかもしれないけど。

子供こそ親と年齢が違って、それこそいろいろギャップがあるじゃない。
そりゃ頭にきて怒ることも数えきれないくらいあるけど、でも趣味とか行動パターンとかわかっているんだよね。

あるいは子供の世代は親が自分の好みでしつけたり考え方を押し付けることもできたし?

言うこときいていないように見えて、子供の心には少しは絶対は響いているはずだし?

だから親としては、自分の子供の世代に対しては理解しようと努力もするし、好きなんだよね。多分。


で、30歳の人は、自分の子供と比較的近いので、この人たちが何か失敗しても生意気を言っても理解できるというか、はああん ああいう思考により、こういうことを言ったりやったりしているのねとか。


多分、甘くなる。

そして、更に30歳の人は、自分の子供より少し年上なので、子供の世代と比較したら、そりゃあとてもしっかりした頼もしい人に見えますよ。
で、私はますます気にいる・・というわけ。


あはは。


何回か書いたかもしれないけど、『バックナンバー』とか『神聖かまってちゃん』とか『WANIMA』(ワニマ)とかこの『クリープハイプ』が私にとってその世代でこの人たちの歌が私は好きなんです。


自分よりちょっとだけ少し下のミュージシャンなんて全部大嫌いだったのに。まあ忙しくて音楽なんか聞いてられなかったってのもあるんだけど、自分より少し下のミュージシャンに感動したこと一度もないっていうくらい右から左に流してたし。
そのときは、もう新しいものは自分はダメね、受け付けないのねと思ったくらい。

しかし違かったのです!ぐるっと回って、今30才前後のミュージシャンの曲が心に響くのです。


あああ、話が大幅にずれてしまったわ。



世代別の相性の話をしたかったのではなくて、やらしい歌詞の歌について話したかったんですよ。


クリープハイプの『ラブホテル』ですけど、題名が露骨でまず気に入った。

いいね~。
気持ちのいい野郎だぜ。


ミュージシャンって、よくなんかかっこつけて綺麗な言葉でエッチを表現しようとしているけど、そういうとこがちょっと下の子が嫌いなんだよ。

いいわ~。アラサー。
(ああっまた世代間の相性問題になってしまう・・・)


私より上の世代で『ホテル』っていう不倫の演歌があって、私の若いころおっさんがよく歌っていたけど、暗くて辛気臭くていやらしくて嫌いだったわああ。(す、す、すいません!)

『♪ホテルで会って、ホテルで別れて・・』だって。

男がおっさんだから金持ってたからなのか?またラブホテルが今みたいにおしゃれじゃなかったからなのか?あの歌の二人が会っていたのは本当に『ラブホテル』ではなくてちゃんとした『ホテル』だったのかしら?


今の人は『ラブホ』に抵抗がないから、クリープハイプは思い切って題名を『ラブホテル』にしたのかしら?

それともやっぱり、男のほうがあんまり彼女を大事にしていないという意味をそこはかとなくこめて『ラブホテル』にあえてしたのかしら。

そこらへんはわからないわ。


そう、この歌は
『お互い遊びのつもりだったのに体を重ねるうちに彼女が彼のことを本当に好きになってしまった・・・』という歌かそれとも
『もともと彼女は彼のことが好きで、エッチしているうちに大事な相手になれると思っていたのに、結局なれなかった』
という話なのかのどっちか。


私にはどっちかよくわからないけど、どっちもかな?みたいに思って聞きました。

どっちにしろ、女性側からのせつない思いを歌ったやつです。


歌詞にはラブホテルの部屋番号が出てくる。

最初は『何号室』とか
次は『何号室が続く』とか。
次は『何号室』とか。

具体的に数字が並ぶ。

いやあラブホの部屋番号をちゃんと覚えているところが、やっぱり女性は最初から男性のことが好きだったんでしょうかね。

(自慢じゃないが、私んなもん覚えていたことないよ。)



内容的には結局、演歌。昔のおっさんが好きなやつと同じだと思うんですけど。
つまりおっさんが好きな「結ばれないとわかっていても好きな人に肉体を許す女?」。

昔からある。なぜか男側がそういうセフレ的な女の気持ちを歌うのが好きなパターンだと思うんですけど。


という歌なのですけど、全然、そういう演歌の感じではないのです。

ここで、音を流せないので、皆さん、さわやかな音を聞かないとイメージわかないと思いますが。


「夏のせい!夏のせい!夏のせい!」
と高音で訴えるように、思い切り声を張り上げて始まる歌。


そして声が少し大人しくなって少し明るく
「冷たいくらいがちょうどいい」
と歌は続く。


過ちを犯したのは『夏のせい』だよ。って叫んで自分に言い聞かせているのね。

本当はせつない。


でも次に、
『夏のせいだからいいんだ、だから大丈夫なんだ・・冷たくていいんだ』
って言い聞かせている。


音をきいてもらえばいいんだけどなあ。

なんともエロさわやかで、エロせつない。


あれ?PV見てたら、勝手にてっきり女側の気持ちかと思ってたんだけど、今、詩をじっくり見てたら、もしかしたら男側の気持ちなのかもなあ?とも少し思えた。

みなさんも聞いてみて。



クリープハイプには、他にももっと露骨にエロイ『エロ』という歌があって、これにはフェラチオがうまいとか、膣の締め付けがすごくて参ったというような男側から見た歌詞がある。


いや『フェラチオ』という単語や『膣の締め方』という単語が直接出てくるわけではないですけど、明らかにそうだとわかる。


でも声が高温なのでさわやかなの。


世間ではこの『クリープハイプ』を『エロせつない』って評価らしいけど、私は『エロさわやか』と言いたいですね。




歌詞がやらしい歌といえば、サザンの桑田佳祐さんがハシリなのかもしれない。


でも私、サザンも子供のころ全然、やらしいと思わなかったなあ。
子供たち平気で大声で歌ってたもん。

腰をからめるとかいろいろしょっちゅうでてきたけど、エロさわやかだったよなあ。

いや、サザンの場合は、『エロさわやか』というよりも『エロノリノリ』というか『エロご機嫌』かな?


やはり、どんなに歌詞がやらしくとも、音楽がよくってノリノリでエロ元気で。


私にとって、エロはギリせつなくてもいいけど、エロ悲しいのは絶対にいやで、できたらエロはやっぱ元気で楽しいものなんで。


しかし、無邪気に歌う子供たちはともかく、あの頃の大人はサザンやらしい!とか感じてたのかなあ??


私は忘れない。
うちの母なんかサザンの出たてのときに
「こんなバンドすぐにつぶれるわよ!」とか言ってたもんなあ。


でも、母はいつしか、サザンを大好きになり、
「昔、お母さん出たてのサザンの悪口言ってたよ。」
と私が言うと
「そんなこと絶対に言ってない!」
と言い張ってますが。


桑田さんはのちにはもっと露骨に歌詞も音楽もやらしくなっていきますが、出たてのときはさわやかエロでしたよ。


子供にもなんとなくエロいのはわかるけど、楽しくてノリノリでご機嫌でした。
私はサザンの最初のころの歌が好き。

(『いとしのエリー』を除く)。
(すいません。いとしのエリ―みたいに、そういう心温まる歌とか、あとは『明日を信じてがんばろう!』みたいな歌、私嫌いなんですよね。別に桑田さんに限らず)


『思い過ごしも恋のうち』には「男は立てよ いけよ女の元へ。背中がうずくときが肝心なのね」というフレーズが明るいテンポで繰り広げられるし、
『C調言葉にご用心』には
「胸をつかみ、うなじを味わい痩せた腰をからめて」などのフレーズがありました。



その後、あまり聞かずにその後、私は今度は『桑田バンド』のほうの『スキップビート』でまた好きになりましたけど。


それは私も少しはエロもわかってきた年頃で、
「レノンが流れるロックカフェ」や「恋と涙のロックカフェ」で始まるちょっとだけ大人の夜を思わせる雰囲気。


歌は「野蛮な女やあだあ 美人な女からは唇が帰らない~」と盛り上がってゆく。


でサビで
「腰をからめすんげえ 」とか
「君に虜の純生ジュニア」とか。

ちゃんとセックスの快感を歌っているんだなということが私にもわかりはじめたころでした。
私は、まだ処女でしたが。(若いアピール?それとも処女を失ったのが遅いアピール???)


もっと昔になると私の子供のころのアニメはやらしいのがどうどうとあった。


内容はさすがにセックスはなかったけど、オープニングの主題歌とそのときの画面は元気にエロかった。

『キューティーハニー』や『魔女っ子メグちゃん』などね。


ハニーは幸田さんが復活させたので若い人もご存知と思いますが。

西内まりやさんも今度、キューティーハニーの映画やるしね。


魔女っ子メグちゃんも誰か復活させてほしいわ。

『魔女っ子メグ』の歌には『二つの胸のふくらみは何でもできる証拠なの』などのフレーズがでてました。

私は個人的には魔女っ子メグのほうがエッチで好きでした。

多分、インパクトはキューティーハニーのほうだったし、男の子が好きなのはキューティーハニーだったでしょうが。


私はハニーはスカート姿(定番のオレンジと白の)は好きなんだけど、全身タイツみたいなパンツ姿がいまいち好きでなく(赤と黒のやつ)、ハニーがパンツ姿になるとエロく感じられずにいまいちだったんだよなあ。
すいません。永井豪先生。


魔女っ子メグちゃんはオープニングテーマのときに、裸で大きなトランプに隠れながら、肩や脚をメグがチラ見せしているのがよかったです。


あと『真珠の涙を浮かべたら男の子なんてイチコロよ~ん』っていうのもよかった。


年代がもろばれ・・。

じゃあついでにいうか。

PL(ピンクレディ)によって本当に幼いときから、エロ元気を教育された私たちなんですよね。

私たち世代、全員、PLの踊り6曲くらいは踊れるよ。(私は10曲できるよ。ちなみにハロプロは6曲パフユームは1曲)
ママ友がみんな、子供の謝恩会やらなんやらで踊りたがって踊りたがって、主催者、困る困る・・・。



そうだ。最後に。
実際のエッチは私だめだよ。実際のセックスは私アラサーとはしないよ。
現実のエッチは私、相手は同世代から上の人とじゃないとしないです。

-------------------


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2017エロエッセイ
06 /24 2017

私はセックスなしのフレンドはいらないな~



昨日は午前中休みを取っていたので、朝からバラエティみたいなTVを見てしまいました。

TVをつけっぱなしにしながら出かける用意をして、チラ見していたのですが。

『セカンドパートナー』という人間関係についてタレントの方たちがお話をしていました。


『セカンドパートナー』とは既婚者が作る、配偶者以外の心を許せる、お互いを理解しあった仲良しの異性のお友達のことらしいです。
しかもセックスはなしというのが、『セカンドパートナー』の定義だって。

セックスしちゃうとセカンドパートナーではないという。(➡不倫ゆき)


今、こういうお友達を家の外に作る方が多いらしいです。
40代、50代に多いんですって。


お食事したり、お話したり、お互いに『君は綺麗だよ』とか『あなたって素敵』と言いあったり、悩みを相談しあったりすんだって。


だって長年連れ添った夫婦同士では、お互い飽きたり、忙しかったり、色気や優しさや会話がなくなってしまったりして。
そういう夫婦間で足りなくなったもんを埋めてくれるものが『セカンドパートナー』らしい。


こういう『セカンドパートナー』持ちの既婚者たちについて取材をして本にまとめたライターさんがこの単語を作ったというかプチ流行らせた?



テレビでは、既婚者のタレントさん達は『セカンドパートナー』について
「そんなの信じられない」とか
「体の関係なしとはいえ、気持ちが相手にいっている時点で浮気だ。絶対に嫌だ。許せない」とか
「セックスなしなんてうそだあ。本当は絶対に今後は、あわよくばセックスしようとしているでしょう?」
「60歳、70歳の方の話だったらわかるけど、40歳50歳でそれとは不思議だ・・・」

などと言ってましたが


しかし、私が思った感想はひとつだけ。


『ライターさん。いいネーミング思いついてよかったね。これでぼろもうけだね。』


それだけ。

セカンドパートナーがどうこうじゃないの。
話の内容じゃないの。
『セカンドパートナー』というネーミングを思いついたライターの方に思いが行ってしまった。あっぱれというか、うらやましいというかねたましいというか。


感想というか、それが私の今一番言いたいことです。


あはは。


でもこれで終わらせると話すことがなくなっちゃうから、内容について少しは考えよう!



セカンドパートナーって言うからにはファーストもいるわけで、配偶者がファーストなんで。

うーん。

私は、一応10年は結婚生活やったんだけど、でかい行事とか大きく感情が動いたこととかは覚えているけど、微妙なところがどんな感じだったかもう忘れちゃった。


だからいくら結婚経験者といえども、今現在、結婚している人の気持ちがいまいちよくわからなくなってしまったので、ハッキリ言って『セカンドパートナー』を求める人のこともよくわからんです。


一生懸命、結婚当時を思い出す。思い出す。


自分に催眠術かけるかける。思い出せ、思い出せ・・・。

お。思い出してきた。


そーだなー。


確かに、夫以外に会社に頼りになる男性はほしかったよ。


夫はあまり稼いでいなかったし、私は自分が稼がないといけないし、仕事はきついし辛いし、必死だった。


子供ができてからはもっと必死。


子供をちゃんと養っていけるのか?いつもハラハラしてた。


でも仕事もうまくいかないし。


私は30歳の先輩を見ては
『私、30歳になったときに先輩みたいに仕事できる人間になっているか心配でしょうがありません』
40歳の上司を見ては
『私、40歳になったときにきっとそんなことできません。』
と言っていました。


先輩や上司たちは『なんでそんな先のこと考えるんだ。今のベストを一日、一日こなしてゆけばいいだけだ』
と私に言ってくださいました。


しかし、ギャンブラーの旦那と子供を抱えた私は悩む、あせる。


というか、『女性が本当に男女同権を訴えるのであれば、旦那も子供も女性が自分で養ってみせる!くらいの気がいがないとダメ』とか言ってた頃の学生時代の私みたいな余裕はもうない感じ!!・・・でした。



私は仕事に自信はないし、でも、今後もどんなにうまくいかなくても、つらくても一生、この子たちを養っていかないといけないし。
(旦那と姑のことは途中で投げてもいいけど、最低、子供は!っていう感じ)




そんなときに確かに会社で、というか家の外にたくましい頼りになる心の支えとなる男性は私は欲しかったですね。



小さい子供の世話は姑に任せて、私はお金を稼ぐ人に徹して朝から晩まで働いていると、外の世界だけが自分の世界みたいにちょっとなってきちゃって。


厳しい荒野のような家の外にも頼れるパートナーが欲しくなりましたよね。


誰かの強い腕にしがみつきたい~の~♪♫
(わかる人にはわかる古い歌。岡田奈々さんの歌(AKBのじゃないよ))


・・・ということを思い出したのでなるほどな。

私もセカンドパートナーの一種を求めていたんだな。


でもですね
でもですね。

一番、違うのは、私の場合、そんなとき必ずセックスしちゃったもんな。



やっぱプラトニックな『セカンドパートナー』というやつはわからんです。意味不明です。

私だったらプラトニックな付き合いはごめんだよ。

もし私が男性に『セカンドパートナーになりましょう』と言われてたら、そこで付き合い終わりよ。そんな男いらないよ。さよならだよ。


そんな私から見たら、
セカンドパートナーを求める人って、単に性欲が落ちてんじゃないの?
タレントさんが言っていた「70歳、80歳ならわかる・・・」が私の結論かな。

・・・ということで一生懸命考えたのですがそんな結論になりました。


どっちかというと
『セックスなし』という定義を外したほうがいいんじゃないかね。

実際、不倫関係の人の中にも、ただのエロじゃなくて『精神的救い』を求めている人も多いと思うよ。
うん、『セカンドパートナー』は性欲がなくなった不倫願望の人・・・でいいんじゃないの?



ちょ、待てよ!!
もう少し考えろよ!!


『性欲減退』の一言で片付くわけないでしょう?!



では。また、催眠術で昔を思い出そう・・・。うーん思い出せ、思い出せ。

・・・・・・

うーん。ちょっとまた別のことで思い出したことがあるんですけど。


女側のほうのことなんだけど。



女の人はすぐペアになりたがる。

だからすぐに『なんとかフレンド』とか『何とかパートナー』こういう言葉が出てくるんだと思う。


大人になるとそんなことはなくなるけど。若いときっていうか、子供のとき、なんで女は女同士でもすぐにペアになりたがるのか不思議でした。


独占欲が強いの?


不安なんだろうか?


私、小学校時代、中学校時代、一人の女の子にすごく恋人みたいに独り占めされることが多かったです。


入学した小学校で1回。転校先の小学校でも一回。中学校では後輩の女の子に一回執着された。



私とその子たち二人は親友!ということでいいんですが、その女の子たちの私に対する独占欲はすごかった。



私が他の子と遊ぶと親友の女の子に怒られたり、すねられたりしました。



私はそのコを大好きでしたが、他の人とも遊びたかった。なんでこの子は束縛が激しいんだ?って思ってました。


一度、学校のお帰りの会で問題にされたこともありました。


私のことを独占する親友が
『●●さんはhuugetuさんのことを束縛しすぎで独占しすぎです。他の人がhuugetuさんと遊ぼうとすると邪魔します。よくないです』
とクラスの女の子たちに集団でうったえられたのです。


親友は泣いてしまいました。


私はクラス会ではウソでも男らしく
「いや、自分はそんなこと感じたことないですが・・」
と言いましたが。


これは自分の被告側?・・・違うか、被告の愛人?の経験ですが、自分以外の他の人見ててもすぐ二人でペアで固まって、他の人たちと一線を引く、女の子カップルっていたよね~とは確かに思う。


大学までいたよ。周りをシャットアウトする女子カップル。


さすがに大人になるといないけども。


この女子カップル、傍から見ると、確かにやっかい。


例えば、私や他の人がそのカップルのどっちかと仲よくなりたいのに、もう一人にブロックされて仲よくなれなかったりして。


いつも二人で行動してんだもん。


女子はなんですぐ二人キリになりたがるのだ。


で、今回、思ったのは。


それが『セカンドパートナー』につながるのではないか?


『夫』というしっかりしたゆるぎない相手は法律も世の中も守ってくれる人間関係である。安心なペアである。


でも、女性は、家の外にいる他の頼りたい人にも『セカンドパートナー』というしっかり題名をつけた人間関係が欲しいのでは。


大学生のときに高校から一緒の大学に行った仲良し友達にこんなことを言われたこともある。

「なんかhuugetuってフワフワどっかにいなくなくなりそうな感じがしないから友達として安心」

へえ。


そのコは人間関係に積極的で、じゃんじゃん新しい知り合いとも友達になるし、恋人でもない男の子とも色気なしで平気で友達つきあいができて、さっぱりした、私に執着する人ではなかったんだけど


「私が不安で一緒にいたいときには、あなたはどこにも行かないでそばにちゃんといてくれそうだから。安心して友達でいられる」
って言われた。


とっても社交的なそのコでさえそんなことを言っていた。


その後、割と、フワフワどっかにいなくなる人になってしまった私でしたが、そのころはそんな感じだったようです。


なんで女の子はぺアを組んで安心するのか。

腕力が弱いからなのかなあ。

力の弱い野生動物と一緒で、群れているというか、必ず、誰か絶対的な仲間を確保していないと安心できないのか。


それともやっぱり出産かなあ?



妊娠して身重になる、子供を生む、育てる・・という、身動きのできない時期がある、自分でメシを探しに行けない時期がある、他のことができなくなってしまう時期がある。


野生の動物だったら命取りな時間が人生の中にある・・・からかな。

野生の動物は妊娠期間が短いやつも、赤ちゃんが出産直後に歩けたりするやつもいるけど、人間の妊娠期間は長く、そして、赤ちゃんがとっても未熟なまま、生まれてきてしまう。
(パンダほどではないと思うけど)

だから、女性は自分以外の絶対的に安心な味方を確保しとかないと自分の命や子供の命がやばいからなのかな?

その習性で常に自分とカップルを組んでくれる人を確保したがるのかな?同性だろうと異性であろうとね!


女性の出産しないといけねえっていう宿命からきているのでしょうかね?



『セカンドパートナー』だって、男性側が本当にセックス無しで満足しているのかどうなのかわからないよね。


でも女性は男性に
『あなたは私のセカンドパートナーよ。セックスはしちゃだめなのよ。でも私たちは親友なのよ!ね!
不倫と違って、なんて素敵な今流行りのおしゃれな関係なのよ!』
って言い聞かせて、男を手なづけて、(でもいつかはセックスするかもよ~の匂いを少しだけ醸し出しつつ)自分の味方を確保しているんでしょうか?


女性はいつも『親友』『恋人』『夫』『なんとかパートナー』という肩書を確保したがるのでしょうか?自分の人生のために。
男性が他の肩書を求めるように。



大手会社もやめたし子宮をとってしまった私が道理で今、自由でエロなわけだ。
(いやその前からアレでしたけどね)



いや、もしくはなんですが、もしかして、なんで『セカンドパートナー』はセックスをしないかっていうと、セックスをすると付き合いが短くなってしまう可能性があることは女性側は昔から考えているけど、男性側も40.50才になってくるとそこをやっと気にしはじめる?から?なのかな?



いや、女性の気持ちはわからんでもないけど、そんなセックスに臆病な男はわしはいらんがな。


セカンドパートナーとやらの性に消極的な男性は、
その男性が本当に性欲がないのか
責任回避のためなのか
ちょっとでも世間に責められるのが嫌なのだろうと
女性にそこまでの魅力、そきゅうりょくがなかったのだろうと
いずれの理由にしてもやだ。
そんな男は。私は。他人ごとでも、きいてるだけでやだ。見てるだけでやだ。



私の男性に対する幻想としては、『男性は本当はいつもエッチしたい』性であって、セックスなしの『セカンドパートナー』については、これは宿命を持った女性の理屈、もしくはワガママな女性側の責任だけにしといてほしい物件ね。


男性はいつまでもエッチをしたくてしょうがないものでいてほしいという幻想ね。




最後にちょっと話はズレますが、この件を考えているときに、

『セフレ』(セックスフレンド)
『ソフレ』(添い寝だけする、セックスはしない友達)
『キスフレ』(キスだけする友達)
などの定義をネットで見ていたのですが、

その中で
『サンフレ』という単語が出てきて。


『サンドバックフレンド』ですって。


うわああ!

これすごいわかる!

自分に惚れていると思った男性に、女性が安心して不満や愚痴を当たり散らすやつだって!八つ当たりを受け止めてもらうだって。


わざとそうしているわけではないのですが、知らないうちにそうなってしまうという。


うわあ!すごいわかるわああ!!


私、今は大人なので理性もあるので、そんなことしないですけど、気持ちわかる!!


世の中に飛び交う人間関係のネーミングの中で、『ライター大儲け』という感想しかわりとない私ですが、『サンフレ』という言葉は、私がスッと一番共感できた、あるあるワードでした。
(人間として最低だな)

(この結びってエログとしてもどうなのよ。)
(さっきの『男性はいつまでもエッチでいてほしい』・・・で終わらせとけばエログとして合格なのにね)

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












遠隔バイブ スパンキング ミスした部下にエロお仕置き

2017エロフィクション
06 /23 2017

怒鳴ったり蹴ったりしないでこういうお仕置きにして



H社のS営業部の部長は女性です。

仕事ができる女性です。

女性部長はこのS営業部の生え抜きで、入社以来この部署でだんだんと出世してゆきました。


そして、S営業部は、まるで女性部長の出世に連動したかのように業績を右肩上がりで上げ続け、この女性が部長になってからはまた飛躍的に業績を上げていました。


S営業部はちょっと行き過ぎた強引な商売でトラブルも時々おこして、社内で問題になることもありましたが、とにかく売上だけはどんどん上げていました。


女性部長は、一見バリバリのイケイケの男っぽいがさつな人に見えましたが、実はそうでもありませんでした。


S営業部のペーペーのエリカにもそのことがすぐにわかりました。


エリカは一度だけ女性部長に二人だけで飲みに連れて行ってもらったことがあります。


エリカが仕事であまりに失敗ばかりをして、直接の上司の男性課長や他の関係部署にさんざん怒られたときに、慰めと励ましのために女性部長がエリカを誘ってくれたのでしょうか。


そのとき女性部長は、エリカに親近間を持たすためか、自信をつけさせるためか、本音も語ってくれました。


女性部長は言いました。

「実は私もこんなに仕事ができなかったの。

大人しくて人見知りだったし。

もともと、人と話すのも本当はそんなに得意でも好きじゃないし。
得意先と会う前はいつもとても緊張するの。

おっとりしてて、要領もよくなくて、それで私は若いころはたくさん失敗したわ。

いいのよ。今のあなたも失敗を繰り返して勉強する時期。」



女性部長は言いました。

でも自分はいつも精一杯、弱さを見せないように、自分の弱さに負けないようにしてきた・・・・と女性部長は語りました。


エリカにはわかっていました。


大人しくて人見知りの人特有の傷つきやすい心からか、部長はよくペーペーのエリカのようなものの動向や顔色をもいつも気にしてくれていたのです。

もしかしたら、そういう人だからこそ、仕事でも心配りが行き届いてきめ細やかな対応ができて、業績を上げることにつながったのかもしれない・・とエリカは思いました。


この日のお誘いも、エリカの今回の仕事の失敗を慰めるためと思いきや、実はそれ以前からエリカの様子がおかしいことに女性部長は気づいていたのでした。


「なんか悩みがあるの?」
と女性部長はエリカに聞きました。

「いえ。さすがに今回のような大きな失敗をしてしまったら、いくら能天気なバカな私でも落ち込みます。」
とエリカは恥ずかしそうに苦笑いをしてみました。


それは嘘でした。
本当は女性部長のお察しの通り、少し前からエリカには悩みというか、ちょっと色々あったのでした。



エリカはこれまでも軽い失敗をよくしてはいつも課長に怒られていました。

そのたびに、課長に少し前からお仕置きをされていたのですが、エリカはそのことを女性部長には言いだせませんでした。


**
課長が怖い顔でエリカに言いました。
「どうしていつも遅れてくるんだ」
「すいません。」

エリカは会社には遅刻したことはありませんが、得意先との約束時間にたびたび遅れました。

あるいは得意先にいっしょに訪問する予定だった先輩との待ち合わせに遅れて、十分に打ち合わせや作戦の確認ができずに商談に臨み、失敗したこともありました。


エリカは、得意先と会うその前の他の仕事にも全力投球してしまい予定通りに切り上げられないタチでした。


数回、このようなことが続いたときに、エリカは男課長に空いている応接室に連れていかれお仕置きをされました。

応接室のソファに課長が座ると自分の膝を指さして言いました。
「ここに乗りなさい。」

「え?」
エリカが戸惑っていると、課長は
「ここにうつ伏せになって!」
と怖い声で言いました。


「そうじゃないよ。頭はそっち向きで、ここにお腹をのせて・・足伸ばして・・」


課長が怖かったのでエリカは言われるがままに課長の膝の上に自分のお腹をつけました。
足や頭はソファに伸ばしました。


課長はエリカのスカートをまくりあげました。

「あっ!!」

エリカのパンティストッキング姿のお尻がむき出しになりました。

課長はエリカのお尻をなでました。

「なっ!何をするんですか?!」

「お仕置きだ!」


課長は右手を振り上げると、エリカのお尻に手を叩きつけました。

「きゃあ!」


しばらく、パンパンと課長はエリカのお尻を叩きました。

そんなに痛くなかったのですが、このような恰好で屈辱的なことをされエリカは恥ずかしくてたまりませんでした。


エリカはもっと変なことをされるのかと思いましたがそのときはそれだけですみました。




次にまた、今度は会議に遅れてしまったときに、エリカはまた応接室で課長にお仕置きをされました。

今度はまた前回と同じポーズで課長にパンティストッキングとパンツを太ももあたりまでズリ降ろされてしまいました。


「いやああん!!」

「いやじゃない!お前が悪いんだろう?」

エリカは課長の膝から降りようとしましましたが、課長はエリカの腰を押さえつけます。


「いやあ!課長!許してください!!」

課長はぷりぷりしたエリカのお尻を直接叩きました。

エリカのお尻が揺れます。

「本当に悪いやつだ!少しは反省しろ!」
「いやあごめんなさい!あああ!」

エリカは課長に、プリプリのお尻と、お尻の割れ目という恥ずかしい部分を見せつけながら、お尻を揺らしました。



その後、エリカは今度は、あるお得意先に送ろうとした見積書を、別のお客さんのところに間違って送ってしまうという痛いミスを犯しました。

エリカはまた課長に応接室に呼ばれました。

今度は課長の膝に乗る前に、自分でパンティストッキングとパンツを脚の途中まで降ろすことを命じられました。


エリカは目をつぶって真っ赤になりながら自分でストッキングとパンツを降ろしました。


すぐに課長の膝に乗ったのですが、一瞬、前の繁みの部分も課長に見られてしまいました。


エリかはまた課長にパンパンお尻を叩かれました。

そしてこのときは、課長はお尻の後ろからエリカのあそこを撫でてきました。

「きゃああ!いや~!!そこはだめですー!」
エリカが言うと、課長は、ひときわ強くエリカのお尻を叩きました。

「いたアーい!!」

「言うことを聞きなさい!ほらっ、腰を上げて、足ひろげて!」


エリカはふらふらと膝を起こし、少しお尻を上に上げて、足を少し広げました。


課長はエリカのお尻側からエリカのあそこを指でいじりました。


「ああん!いやあん!やめてくださーい!」
エリカがそう言っても課長はやめてくれません。

エリカのそこがクチュクチュと音を立てるまで、課長にたくさんいじられてしまいました。


*****
課長のお仕置きはまだありました。

エリカが、値段交渉のときに言葉が足らずに得意先を怒らせてしまったことがありました。

その謝罪に課長がエリカとともに、お得意先を訪れることになりました。


そのとき課長は、小さなバイブをエリカ股間に付けました。

それはエリカの大事な突起部分にくっつけられていました。


得意先の会社の応接室で先方と対峙して座って、話をはじめたときに、課長はこっそりスイッチを入れました。


何のスイッチかというと。エリカにつけられたバイブは遠隔操作で、課長の持ったリモコンにより稼働するようになっていたのです。


エリカの突起部分にぴったりくっつけられたバイブはエリカのパンツの中で振動しました。


あ・・・・得意先の前だというのにエリカは顔をゆがませました。


「どうかしましたか?」
得意先がエリカに聞くと課長はバイブを止めました。


話の途中で、また課長は時々、何回もスイッチを入れました。


ああっいやあ!!エリカは心の中で叫びました。

ああん!もう濡れ濡れになってしまっているわ。


しかし、エリカが感じてしまって顔をゆがめるタイミングがばっちりで、傍から見ると、まるで、エリカが本当に今回の失敗について心を痛めて、泣きそうになりながら得意先に謝っているように見えました。


これが功を奏したのか、最後は得意先は笑って
「御社のお気持ちはよくわかりました。
もう謝ってくださらないでも結構ですよ。これからも末永いお付き合いをお願いします」
と言ってくださいました。

*****

エリカはここまでは耐えました。

ここまでは許せたのですが・・・というかここまでは、ちょっとエリカもクセになってしまって、だんだんお仕置きを心待ちにするようになってしまっていました。


しかし、とうとう次のお仕置きのときに(まだミスし続けとるんかいな?)課長が、応接室でエリカに挿入してこようとしました。
挿入はエリカ的には絶対だめでした。

そのときは、課長にさんざん抵抗して、やっとの思いで、応接室から逃げ出したエリカでした。

でもその後も課長はセックスをエリカに迫ってきました。




エリカはとうとう決心しました。
女性部長に訴えよう。


もちろんエリカは迷いました。
今までの恥ずかしいことも部長に話さないといけない。

でもこのままでは課長にセックスされてしまう。



女性部長はエリカの話をきいたあとに
「許せないわ。課長に罰を与えましょう。人事部に言ってクビにしてもらいましょう」
と言いました。

エリカはあわてました。
エリカはそこまでは全然、思っていませんでした。
そんなことをしたら課長がかわいそうだし、何より、今までのことは自分も受け入れてしまっていたのですし。

「いえっ!いえ!罰なんてそんな。課長にはお世話になっていますし!
私はただ、これ以上、行きすぎたことを課長が私にしないでいてくれればかまわないのです」
エリカは言いました。


「あなたはどうしたいの?」
と女性部長はエリカにききました。


「課長をよその部に飛ばしましょうか?それくらいなら私にもできるわ」
と女性部長は続けました。

「いいえ!そんな、今までのことなら私が抵抗しなかったのも悪いので。
課長にはこれから先、一緒にお仕事もしていただきたいし、ただ、今まで以上のことをしないでいてほしいだけです」
エリカは一生懸命言いました。

「それでいいの?」
「はい!」


「わかったわ。課長には今後はあなたにセックスを迫るようなことは絶対にさせません。
約束します。私が叱っておきます」
と女性部長は言いました。


女性部長は男の課長を応接室に来るように呼びつけました。


****
「女性部下にそういうことして!いまどき、どういうことになると思っているの?!
このバカ!」
応接室で女部長は男課長を罵倒しました。


「スイマセン。自分はクビですか?」
と課長はうなだれながら言いました。


「彼女はそこまでしないでくれと言ってくれています。」

男課長は顔を上げました。


「あなたがちゃんとお仕置きを受ければ今回だけは許します。」
と女性部長は言いました。


「あなたはお仕置きにも愛があるものとそうでないものがあるのがわかっているの?」

そのとき男性課長は、自分がヒラで、女性部長がまだ課長だったときに自分がされたことを思い出しました。



****

応接室で、男性課長は自分の男性器を女性部長にしゃぶられていました。

男性課長のものが十分硬くなると、ソファに寝かされた男性課長の上に下半身だけが裸になった女性部長が乗っかりました。

女性部長は、自分の中に男性課長の性器をズブズブと沈めました。

男性課長の上に乗ると女性部長は自ら、腰を振り始めました。



「あっ!あっ!あっ!」

女性部長は声をあげながら、腰をくねらせます。

「あなたももっと突きなさい!」
男性部長も下から一生懸命、腰を振って、女性部長を突き上げました。

「ああっ!そうよ!あああ!」
あえぎ声をあげながら女性部長は注意をすることも忘れませんでした。

「わかった?もう部下の嫌がることをしたら許しませんよ!!
今日は私をいかせるまでは許しませんよ!お仕置きですよ!
わかったのお??!」


「は、はい!!わかりました~!」
男性課長は息を切らしながら、下から一生懸命腰を突き上げながら、そう言いました。



エロお仕置き、これは、H社のS営業部の伝家の宝刀??であったのでしょうか。


-----終わり--------------


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親父の後妻とやる 背中の真ん中の線がのけぞる②

2017エロフィクション
06 /22 2017

俺を誘惑する後妻


★これまでのお話 はこちら → ★親父の後妻とやる 背中の真ん中の線がのけぞる①

自分の部屋ですぐにオナニーをしたいのを我慢して、俺はコンビニに行ってブロックアイスを3袋買った。


毛ガニを俺の部屋で朝まで保存するためだ。


風呂場の洗面器を部屋に持ってきてにブロックアイス1袋を袋のまま置き、その上に毛ガニをのせ、その上にまたブロックアイスの袋を載せた。
毛ガニの脇には袋から出した氷をしきつめた。


そのあと、ようやく俺は部屋でオナニーをした。



俺は何となく気に入らなかったしょうこさんが気になる人になってしまった。
いや、今までも気になっていたんだ。


気になっていたからこそ、モヤモヤと気に触る部分があったのだ。


しかし今や、俺の頭の中がしょうこさんでいっぱいになってしまっていた。

しょうこさんを想像しながらオナニーした。

いや実は今までも想像したことあるんだけど。

じじいに無理やり犯されるしょうこさんの姿を想像したこと何回もあるんだけど。


この日はもっとリアルに犯されて喜ぶしょうこさんを想像してオナニーしてしまった。

ぐったりしたあと、少し寝て、でもまた起きて、俺はもう一度コンビニにブロックアイスを買いに行った。


このときコンビニにブロックアイスより強力な保冷材が売っていることに初めて気づいた。



次の朝、休みだったが、毛ガニを俺は冷蔵庫に入れようと思い、早朝リビングダイニングの空間に入った。

こっそりしようと思ったのに、しかし、しょうこさんはもう起きていた。

俺はしょうこさんの顔を見ずに毛ガニを手渡した。


「じゅんちゃん。毛ガニは急速に解凍するより、本当は冷蔵庫で12時間~24時間くらいかけて解凍するのがいいのよ。」
しょうこさんは言った。


「だからじゅんちゃんの保冷の仕方は意外によかったかもしれないわよ。」


しょうこさんは、朝からカニを茹でて、ブランチ的に親父とカニを食べたようだったが、俺は朝から夜まで一日中外出したので、毛ガニを食べなかった。


その日は俺はしょうこさんと親父と顔を合わせられなかったからだ。


俺は次の日の朝に残っていたカニの味噌汁だけを食べた。

とても美味しかった。



*****

その後、あるとき親父の帰りが遅くて、俺としょうこさんと夕食を二人で食べることがあった。

こういうときは、いつもは俺が一人で夕食を食べて、しょうこさんは親父の帰りを待って食べるのだが、その日は親父が外食するので夕飯いらないということだったので。


テーブルで初めてしょうこさんと二人きりで夕食を食べた。

メニューは俺の大好物の焼き魚とトン汁だったが、俺は緊張してしまって味がよくわからなかった。


「じゅんちゃんにききたかったんだ」
としょうこさんは言った。


焼き魚を見つめてつつきながら、顔をあげずに俺は言った。
「何ですか?」


「この前、夜、私たちの恥ずかしいとこ見たでしょう?」

サラッととんでもないことがしょうこさんの口から出た。

俺は心臓が止まりそうになった。

う、うわー。ばれてた。

俺は多分顔が青くなっていたと思う。


でもしょうこさんは全然、不快そうでも、怒っているようでもなかった。


すると、今度は俺の顔が赤くなってゆくのが自分でもわかった。


「見られているときは全然、気づかなかったけど、終わったあとにフローリングを滑る靴下の音がかすかに聞こえたの。

その数秒後にすごい小さな音でリビングのドアがカチャっていうのも聞こえたから。

私たちを見ていたあなたが去っていったのねってわかったわ。それにカニの件といい・・」


うわー。恥ずかしい!

いや、俺よりもしょうこさんは恥ずかしくないのかよ?

そんなとこ見られて。


俺は何も答えなかったけど真っ赤な顔とだらだらの汗で多分、答えはわかっただろう。

気まずい。どうしよう。気まずい。


しかし、しょうこさんは突然、にっこりして言った。

「うっそ!うそよ。
本当に聞きたかったのはそんなことじゃなくて、じゅんちゃんが私の料理を美味しいかどうか思っている?ってことなの」


え?


しどろもどろで、何の料理が美味しいとか、しょうこさんが作ってくれるもので特に何が大好きなどと俺は説明した。


しかしこの人、恥ずかしくないのかよ。

とんでもないスケベだな!

いや、違う。


多分、俺をからかっているんだろう。

俺はしょうこさんのことがまたちょっとにくたらしくなった。



****

その後、ちょっとした事件が起きた。というか起こしてしまった。


大昔、おふくろが俺のために作ってくれた小さなぬいぐるみをしょうこさんが捨ててしまったのだった。

ぬいぐるみは無造作にリビングにある便箋や封筒や電池など、時々使う必要なものを入れている小さな物入れの引き出しの中にあった。

俺が用があって便箋を使うためにその引き出しを見たときにぬいぐるみがなくなっていることに気が付いた。


随分前にしょうこさんはぬいぐるみを捨てたらしかった。
「いらないものだと思って・・」としょうこさんは申し訳なさそうに言った。


「いくら料理がうまくてもそういうところ無神経なんですね」
と俺は言ってしまった。


俺はおふくろのぬいぐるみを別にそんなに大事にはしていなかったけど、いかにも、意地悪が言いやすい案件だったもので、ちょっと意地悪を言ってしまった。


しょうこさんは泣きそうになって俺に謝った。
しょうこさんはしょげた。



その後、なんだかしょうこさんは俺に対して遠慮がちだったり、必要以上に気を使って話をするようになっていった。


俺は失敗したような、さみしいような。でも何だか俺のことで悩んでいるしょうこさんがますます気になっていった。




*****
親父が出張で家をあけるときがきた。

この展開。

普通は、ドキドキするんだろうけど、俺としょうこさんはここしばらく楽しく話をしていなかった。


しょうこさんは一生懸命話かけてくるのだが、俺はそっけない返事しかしていなかった。


しばらく、俺からしょうこさんに声をかける言葉は朝食時の『夕飯いるかいらないか』だけだった。



俺は親父の出張のその日も朝、夕食はいらないと言って、夜は早めに帰ってきたのに夕食も食べずに自分のスペースである玄関エリアにこもっていた。



夜9時ころ、俺が部屋でゴロゴロしていると、しょうこさんがパタパタとスリッパで歩いて、風呂場に向かう音が聞こえた。

一瞬、ちょっといやらしいことを想像した俺だった。


よし、しょうこさんのお風呂に合わせてオナニーしようと俺は思った。



しかし、しばらくして
「キャアアアアアー!!!」
というしょうこさんの大きな悲鳴が聞こえた。


なんだ?なんだ?


俺は風呂場の前に行ってみた。


「どうしたんですか?!」
脱衣所兼洗面所の前のドアで俺はしょうこさんに声をかけた。


「キャーっ!!いやああ!!」
というしょうこさんの声がする。


どうしたんだ?

入ったほうがいいのか?どうしたらいいのか?


俺が迷っていると
「助けて!じゅんちゃん!!ゴキブリ!ゴキブリ!」
としょうこさんが中から叫んだ。


なんだ。ゴキブリかよ。


「助けて!じゅんちゃん!入って!!」

俺は脱衣所のドアを開けた。


しょうこさんはバスタオル姿だった。


俺はまずバスタオルから下に出ている綺麗な脚に目がいった。


ふくらはぎの美しさや、この前みた足先は知っていたが、しょうこさんのムチムチの白い太ももを初めて見た。


俺は見とれてしまった。


そして、俺は次にしょうこさん胸のふくらみの途中で、ぎゅっとバスタオルに締め付けられてつぶされた乳房がいやらしく半分もれているところに目がいった。


俺は、数秒しょうこさんの姿に釘づけになってしまったが、やがてしょうこさんがパニックになってキャーキャー言いながら指を差している方向を見た。


黒いゴキブリのようなものが洗濯機の向こうに逃げたようにも見えたが、見えなかったような気もした。



「あー逃げちゃった・・」
としょうこさんは、やっと正気に戻って小さい声でつぶやいた。



同時に俺も正気に戻った。

しょうこさんを見ないようにしよう。


「ゴキブリホイホイでもあとでおいときましょ」
と言って、俺はくるっと後ろを向いてそこを去ろうとした。


そのとき、しょうこさんは去ろうとする俺の右腕を掴んだ。


俺はびっくりした。


俺の腕をつかみながら
「助けに来てくれてありがとう」
としょうこさんは言った。



****


そのあと、結局、俺がしょうこさんの腕を掴むと自分の部屋へ引っ張って行ってしまった。



バスタオル姿のしょうこさんを自分の部屋のベッドに押し倒すと自然にバスタオルが取れてしまった。



しょうこさんは、少しだけ抵抗したが、俺にのしかかられて、おっぱいに顔をうずめられているうちに抵抗は弱まってきた。



俺がしょうこさんに挿入して腰を動かすと、しょうこさんは完全に抵抗をやめていた。


「あ・・・・」
しょうこさんは少しだけ感じている声を出し始めていた。


俺はしょうこさんの足先が今どうなっているか、体勢上、確認できなかった。


まあ、どう見てもしょうこさんはまだイッテないみたいだし。


俺は得意のバックをしようと思った。

俺はしょうこさんに
「後ろ向いて」
と言った。

しょうこさんは嫌がらなかった。

四つん這いになったしょうこさんがお尻を振り、俺を振り返った。

口を少し開けて、誘うような顔だった。

俺はしょうこさんの膣に挿入してしょうこさんの腰を両手で持った。

しょうこさんは正面を向きその背中が少し反り返った。

少し入れて、少し抜いて、ゆっくりと俺は自分のものを出し入れした。

「ああ・・あ・・」
しょうこさんの甘い声がもれる。

俺はたまらなくなってしょうこさんの腰をグッと自分の方に近寄せた。同時にしょうこさんの奥のほうまで、自分のものを差し込んだ。

しょうこさんのすごい奥まで届いてしまった。
「あんっ!」

しょうこさんがまた背中を反らせた。
しょうこさんの背中の真ん中の線の曲線がたまらなく綺麗だ。

興奮して俺は激しく出し入れをした。

「あっ!あっ!あっ」
俺がしょうこさんのお尻にぶつかるたびにしょうこさんは短く声を発した。


耐えられずにしょうこさんは腕を曲げて前につっぷしてしまった。
髪を振り乱して、顔を布団に押しつけてしょうこさんはくぐもった声をあげている。


俺はしょうこさんの片腕を持って、後ろに引っ張り上げた。
そしてもう片手でしょうこさんの乳房を掴んだ。

しょうこさんの背中の真ん中の線がまた美しい曲線を作った。さっきより背中を弓なりにさせながら、しょうこさんは今度は鮮明な大声をあげ始めていた。


あ、足だけでなく背中もそるんだね。


俺はしょうこさんがそりかえったまま、動きを一瞬止めた直後に、膣を痙攣させながら俺をしめつけるのを感じた。

そのときしょうこさんは初めて俺の名前を呼びながら叫んだ。
「あああんんっ!!じゅんちゃんっ!!あああああ!!」


その後、俺はしょうこさんのお尻の上に自分の精液を放出するまで、しょうこさんのあそこを突きまくった。




*****

その後、しょうこさんは大胆になっていった。

しょうこさんは、親父がぐっすり眠っている真夜中や明け方などに、ときどきリビングのドアを開けて、俺の部屋に来るようになった。

しょうこさんは家の玄関側の俺のエリアに進出してきたのだった。


―――終わり――――――――

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親父の後妻とやる 背中の真ん中の線がのけぞる①

2017エロフィクション
06 /21 2017

ルックスの好み親子で似ているもの


親父の後妻のしょうこさんのことはなんとなく気に入らなかった。

しょうこさんは俺と5歳しか違わない。

なんでそんな若い人が親父の嫁になるんだよ。

俺の会社の先輩だってしょうこさんくらいの年齢の女性はたくさんいるが、みんな若い俳優やスポーツ選手にキャーキャー言っているぜ。

絶対に金目当てだと思った。

金と言ってもうちもそんな金持ちじゃなかったけど、しょうこさんと同じ年齢の男性よりは親父は少しは稼いでるだろう。

狭いマンションだけど、持ち家も一応あるし。

もしくは、しょうこさんは働くのがもういやになって、楽をしたかったのかもしれないし。


会社で大変なことがあると、職場の女の先輩が本気かどうかは別にして、時々言っているものなあ。

「もー!いやっ!仕事やめて専業主婦になりたい!」って。

で「じゅんちゃん結婚して!」って俺にふざけて言ってくるし。

俺が、
「俺、超給料少ないですよ~。知っているでしょう?うちの会社の2,3年目の給料。」
と言うと、
「確かにな。それはやだ!無理だ!20年後ね!じゅんちゃん」
と速攻、先輩は言う。


仕事も辞めることができて、つましくてもそこそこ暮らせるくらいの金のある男のところにしょうこさんは来たのではないだろうか。


親父が子持ちったって俺はもう世話はいらないわけだし。

あと数年もしたら、結婚かもしくは会社の転勤で俺はこの家を出てゆくだろうし。



しょうこさんには、俺のおふくろが病気になって大変だったことや、親父と俺が二人暮らしで苦労したことなんてわからないだろうなあ。

そんなことを考えていたので、俺はいまいちしょうこさんのことが好きではなかった。


見かけは好みなのにね。
(やっぱ親子の女の趣味は似るのかな?)





俺のうちの間取りはこうなっていた。

玄関を入ると正面は廊下。

右側に洗面所とフロ、左側がトイレと俺の部屋、玄関の正面は、キッチンやリビングダイニングに向かうドアだ。


外で食事を済ませてくるか、もしも調理しないでも食べられるものを買ってくれば、俺は正面のリビングダイニングへのドアを開けなくても、こっち側の玄関の廊下周りの部分だけで生活ができる。

親父にもしょうこさんにも会わないで暮らせるわけだ。


親父としょうこさんの部屋は、リビングダイニングの隣にあった。


自分のテレビを持っていなかったので、俺はいつもリビングでテレビを見ていたが、再婚したときに親父は俺の部屋用にそんなに大きくはないがテレビをプレゼントしてくれた。

これで完全に俺はあっちのリビング等の空間に行かなくてもこっち側で暮らせるようになった。


俺がリビングダイニングの隣の結婚したての夫婦の部屋のことに気を使わなくてもよい訳だ。


逆だったらどうだったろう。


俺の部屋がもしもリビングダイニングの横の部屋で、親父たちの部屋が玄関横だったら。


俺が夜遅く、帰ってきたら、まず親父たちの部屋の前に出くわす。

気を使う。

フロに入るときも親父たちの部屋の前を通る。

夜中だってトイレに行きたくなったら親父たちの部屋の前を通る。

うん。それはよくなかったろう。

俺もいちいち、こっち側にくるときに大きな音を立てたりして来ないといけないし、気を使う。
親父たちも落ち着いて夜の営みができなかったろう。

だから今の部屋割りで正解なのだった。


俺は朝ごはんを食べるときにいつもしょうこさんに
「今日は夕食いりませんから」
と夕食を食べるかどうかの申告をする。

早く家に帰れるときはしょうこさんの作る夕食を食べさせてもらっていたが、遅いときは外で約束がなくても絶対に夕飯はいらないと俺は言った。


夜遅くにはリビングダイニングのほうの空間には一歩も入りたくなかったからだ。


でもまあ食べられるときには夕ご飯を、そして朝ごはんを毎日作ってくれる人ができたのはよかった。
俺が高校を出るまでは親父が作ってくれたし、その後は俺が作っていたし。

しょうこさんのご飯は美味しかった。
親父の飯もうまかったが、なんというかしょうこさんの飯はバリエーションが豊かで飽きないし、気が利いていた。

俺は醤油、みそ、塩、コショウ以外の他のいろんな調味料を入れて飯を作るとうまいんだということに初めて気づかされた。



ある金曜日、会社で残業していたら、部長が給湯室の冷蔵庫からビニールに入った何かを抱えて持ってきた。

「今日、得意先にもらったんだけど残業しているみんなで分けよう」


小ぶりだがおいしそうな毛ガニが、何匹?違うか、何杯って言うんだっけか?とにかくたくさんのカニが部長の持ち出してきた袋に入っていた。


会社に残っていた数名の社員は歓声を上げた。


俺はすぐに「しょうこさんに何か作ってもらおう」と思った。


「俺はもう帰るから、給湯室の冷蔵庫に入れておくから、お前ら各自が帰るときに忘れずに持ってけよ。
半端なのはじゃんけんで分けろ。
で、帰ったらすぐに冷蔵庫に入れろよ」
そう部長は言った。


社員の一人が
「あーっ俺だめだ!このあと、飲みに行くんですよ。同期たちが店で待っているんですよ。きっと午前様になるから、カニなんてウロウロ持ち歩けないや」
と言った。


「おかわいそーに!でも私たちの分け前が増えるね」
と他の社員が言った。


そうだ!俺もダメだった!と思いついた。


今日は遅くに帰るから夕飯はいらないと、今朝、俺はしょうこさんに言ったんだった。

カニを冷蔵庫に入れるためにはあっちの親父たちのスペースに入らないといけない。

それはダメだ。
朝の俺の夕食いる、いらないの申告は、しょうこさんに
『安心して今日は親父とセックスしてください』
のサインだ。メッセージだ。


駄目だ。裏切ることはできない。


俺もカニの辞退を申し入れた。



「ん?じゅんも帰りにどっかに寄るのか?」
と部長が残念そうに言った。


「い、いえ・・・。俺んち遠いので・・」
と本当のことは言えない俺はそう言った。


「アホ。家に帰るまでの時間くらいは持ち歩いても大丈夫だよ」
と部長は言った。


結局、断りきれずにしかもじゃんけんで勝ってしまい、俺はカニを三杯ももらうことになった。


そして帰る前に会社で少し飲んでしまった。

俺が帰ろうとしたら
「これももらったんで部長が仕事終わったら飲んでいいぞって言ってた」
と先輩がワインを持ち出して言いだしたのだった。


ワインを会社の給湯室にあった日本茶のお茶腕に入れたものを俺は先輩に渡された。


ワインなんてアルコール分の濃いもの普段飲まない。酔っぱらってしまった。



俺は少し酔っ払いながらカニのビニール袋を持って家に帰った。


俺が家の玄関を開けると、家の中はシーンとしていた。リビングに向かうドアの真ん中にあるスリガラスは真っ暗だった。


でも玄関前の廊下は、明るく照らされて俺を迎えてくれていた。

俺が遅いときは玄関前の廊下はいつもしょうこさんが灯りをつけっぱなしにしておいてくれる。

「じゅんちゃんが遅くに帰ってもさみしくないように」
としょうこさんは言っていた。


親父と二人きりのときはどちらかが遅いいときでもそういう心遣いはどちらもしなかったけど。


俺は鞄を廊下に置くと、カニの袋を持って忍び足でリビングへの廊下を歩いた。

なるべく音をさせないようにリビングへのドアを開いた。

そして抜き足で、右側のオープンキッチンの冷蔵庫のほうに向かおうとしたときに、気づいた。

「しまった!俺なんでこっそり歩いてしまったんだろう!親父と二人暮らしのときのクセだ!
いや、茶碗で飲んだワインのせいで、判断がおかしくなっていた。
失敗した!!今は盛大に音を立てて、リビングに入るべきだったんだ!!」


リビングダイニングの横の親父としょうこさんの部屋は和室だった。部屋はふすまでリビングダイニングと仕切られていた。

ふすまからしょうこさんの甘い声が聞こえてしまったのだった。


「ウ・・・ん」

うわー!!



「ア・・・ん」

しょうこさんが来てから初めて踏み入れたこっちの夜のスペース!!


こんなことになっていたのか!

失敗した!

今まで下手に俺が絶対にこっち側に来なかったもんだから、二人とも安心してやっているらしい!!!


こんなことなら、俺はもう少し時々踏み込んでいればよかったのだ。二人が安心しきらないように。



俺はカニを冷蔵庫にしまうのも忘れそこに置いた。


俺は酔っていた。

俺は親父としょうこさんの部屋とリビングを隔てている襖に近づいた。


俺は襖の隙間から中をのぞいてしまった。

襖が古くってゆがんでて、一部ぴっちり行かなくて隙間があるところを俺は知っていた。


その隙間から俺は夫婦の部屋をのぞいた。薄暗かった。

しかし小さい豆電球はついていた。


そこには親父にのしかかられて、仰向けになっているしょうこさんがいた。


親父は腰を動かしていた。


「あ・・あ・・・」

しょうこさんの顔の表情まではわからなかったし、親父の大きな体で小さなしょうこさんの体が隠れてしまっていたが、俺はしょうこさんの声だけでも興奮した。

親父に抱えられるしょうこさんのこっち側の足だけがよく見えた。


「あ・・・」
しばらく親父の腰の動きを見ていると、だんだんしょうこさんの動きがおかしくなってきた。

明らかにしょうこさんの動きがさっきまでと違う。


しょうこさんが突然に親父の背中にしがみつく様子が暗闇でもわかった。


そしてしょうこさんの体が小刻みに動いた。


「あ・・・あ・・あ・・」


声もさっきと変わってきたし、しょうこさんのこっち側の足がつっているのがよく見えた。


つっているというか、しょうこさんの足の甲が足首側にそっている。


親指も足首側にそっている。

そしてそれ難しいだろうってくらいに、足の指が開きまくっている。

えええ!こんなになるの?ホントにいくときって。


「あああ~!!あああ~!」
俺がこっちに来ないとわかっていても、それなりに声を抑えているのだろう。

すごい大きい声ではないが、ちょっときいたこともない声がしょうさんの口からもれた。


「ああ~ううう・・・」


変な声・・でもたまらない声だ・・・。



そうかー。実際、自分が正常位でやっているときはわからなかったけど、こうして第三者的に見ていると気づく。

女が本当にいくときってこんな変な声出すんだ?

女がイクときって足が反り返るんだな~。

あと指が広がるんだ?。


いや俺が正常位だったから自分の相手を見てなかったって言うより、本当に俺って、こんなふうに足をそらせるみたいに女をいかせたことってあるのかしら?

俺っていつも女にイッタふりの演技をしてもらってたりして・・・とぼんやり思いながらも、しょうこさんの乱れ方にドキドキする俺だった。


――――続く―――――――――
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エッチっぽいCM

未分類
06 /20 2017

無料で楽しめる軽いエロ



広瀬すずさんのCMを昨日TVで見て、綺麗でちゃんとしたCMだけど、なんかすずさんが魅力的じゃない~・・と思った。
なんでちゃんとした会社のCMってあんまりタレントが可愛くないのかな?

いやいや、そんなこと言うと、これからこのあとに出そうとしている私のお気に入りCMがちゃんとしてない会社作成みたいに思われてしまったら困るじゃないの!
いえ、そうではなくてですね、すいません。すいません。


そうではなくて、昨日そう思っちゃたんです。『ちゃんとした会社のくせにタレント使うの下手だな~』って。


ていうか、企業にとってのCMの意味は自分のとこの商品が売れるのが目的であるからして、出演タレントさんの魅力を引き出してあげる義務はまったくないんでしょうけどね。



すずちゃんのいいお顔のCMったら数年前のこれでしょう?

(ユーチューブです。音出ちゃうかもだから周りに注意してください!!)

広瀬すず『全部出たと?』―明星一平ちゃん夜店のやきそば―


これ初めて見たときに本当に可愛いと思った。肌の透明感がものすごく表現されているしねえ!


でもマヨネーズをぶちゅううって出すのが下品とか、
『全部、出た?』っていうのが、男の子に『全部、精液を出した』ってきいてるみたいだと視聴者・消費者からクレームがついて、このCMが打ち切りになったって。


これ本当にそういう意味で作ったのかしら?

どうなんだろう?


一説には、わざと炎上目的で作ったとも言われているけど。

でもとにかく顔がイキイキしててすごく広瀬さんの魅力満開です。

多分、私が広瀬すずを認識したのはドラマとか映画とか他のものではなく、このCMでした。




すいません。実は私今、利き手のひじの腱鞘炎がすごくて。
あまり手を動かしたくなくて今日はこのように他人のふんどしで書かせていただきます。

PCばっか使う生活して10数年。初めて腱鞘炎になりました。

本当は文字を打つよりもマウスの『クリック』と、あと、マウスを押しながらの『ドラッグ』が一番、手首や肘にこたえるんだとは思う。

文は書けるだろうって話だけど、悪化してしまったので、とりあえず、今は文字を打つのも痛くて。
自分でフィクションとか書くと、書き直し書き直しがすごくって、最終的完成文字数よりも相当たくさん書いているので。実は。



私のPCはワードに音声入力ができるはずなんだけど、うまくいかなくて。
グーグルの『グーグルドキュメント』ってのも試してんだけど、なぜかうまくいかなくて。
私のヘッドセットのマイクからはガンガンにいい声出ているのがヘッドフォンにもビンビン鳴り響くのに、なぜかPC上のカーソルがビクとも動かず・・・・今日は断念。


音声入力が使えるようになったら、自分で「あん~っ!いや~んん!」と声を出しながらエロ文を書きたいと思います。
ホントのオナニー実況を紙にうつすこともできるかもね。わー楽しみ。


今日はとりあえずちょっと休憩。



話はCMに戻りますね。


やらしくて打ち切りになったCMといえば美保純さんのこれも・・・。
(急に古くなるよ。すいません)

(音出るゾーッ!!気をつけろ!!)
美保純 ブラジャー取り外し編―日清焼そばUFO―

あ!また焼きそばかよ!偶然!


すごく魅力的な美保純さんなのに、最後にブラジャーを外しちゃったことにクレームがあったそうです。

せっかく素敵なのにねっ。


美保純さんの長く流れていたCMのほうも掲せておきます。これも可愛い。

(音!!・・・・しつこい・・・・)

美保純 健全編 ―日清焼そばUFO―


他、美保純さんの焼酎か缶チューハイか何かのCMで一人で踊りまくってて、私が大好きなのがあったんだけど、ユーチューブで探したけど見つけられなかった。あーん。ご案内したいのに~!!


しかし、実はそのビデオはここにある!!


ここって?どこ?


ここよ!今、私の手元にある。


今、私が持っているVHSテープに入っている!


これをアップしたい。これをお見せしたい!


しかしVHSのビデオ器がもはや家にはない!ブルーレイしかない!

・・・なので見せられません。


いや、実家の納戸の奥には古いビデオ器があるのがわかっているんだ。

今度アップしてここに追加しておきます。



次は大場久美子さんのCMです。
古くてごめんね~。
でもすごく好きだったので。

大場久美子さんの首には大きなタオルがかけられていて、タオルの下は裸なのかと思ったら、パッとタオルを外したら真っ赤なビキニが出てくる!


いや、裸よりもドキッとしたよ。

あと、大場久美子さんの怒っているみたいな顔がなんともセクシー!!

他のとこ痩せているのにおっぱいの大きかった初期の大場さんだと思います。(のちに全体的にお痩せになったような気が)


大場久美子 赤いビキニ―オリンパスOM10―


あとでこのCMの撮影監督さんの話をきいたら、撮影時、大場久美子さんは監督さんとホントに喧嘩してて、これ本気でムッとしてる顔だったんだって。

へえー。いい顔してるよねっ。



次はフィービーケーツ2連発です。

エルビスプレスリーの曲に乗ってノリノリ。
大好きだったわ。このCM。ユーチューブにあってよかったあ。


最後にお尻が超ハミケツしているのがいい!!


フィービー・ケイツ お尻注目編 ―アサヒビール アサヒキャンボーイ―


こちらはおっぱいの谷間のチラ見せがよいやつ!

フィービー・ケイツおっぱい注目編  ―アサヒビール  アサヒキャンボーイ―


古いものが続いてしまったので、次は比較的新しいものです。数年前の。
(いや、最新のやつだともしかして消されてしまう可能性が高いのかなあ???とか考えてあえて選んでないの)


小嶋陽菜さんのドレスが脱げちゃってオープンになる黒い下着のCM。セクシー!
AKB48って全然知らないけど小嶋さんと指原さんと あと息子が隠し持ってた写真集の人だけは知っている。

小嶋さんのこれはCMで売ろうとしている商品自体が下着ですからね。文句ないわよね。
誰からクレームがこようがね。

小嶋陽菜 ドレスが脱げて黒い下着―PEACH JOHN ワークブラ―


ピーチジョンの下着を買ったのに、私こんなにセクシーにならなかったわよ!っていうクレームはあったかもしれないけど・・・。



↓おいおいおいっ!
よく美保純とかフィービー・ケイツとか小嶋陽菜のあとに自分の水着写真載せられるよなあっ!すげえ度胸。
  
いや。よくあるじゃない。昼間、ふとエッチなものとかを見てしまったあとにエロ気分をひきずって、夜は現実的に自分の彼女とエッチとかオナニーとかって。いいもん見た後に気分の盛り上がったとこで、最終的には手の届くとこで処理って。
 
(それよりも最後のほう、音に注意しなかったので読者さん大丈夫だったかなあ?)

-------------------


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岩盤規制に風穴!エロ女大学文化祭 獣体験に生板ショー②

2017エロフィクション
06 /19 2017

生板ショー文化を残せ


★これまでのお話 はこちら → ★岩盤規制に風穴!エロ女大学文化祭 獣体験に生板ショー①



次は、今日、絶対にみなければいけないダンスショーの会場である体育館に向かいますよ。


ショーの開幕20分前なのに、もう体育館は満員でした。

私は遅く到着したのに、今日は取材ということで、前のほうに案内していただき、特等席で見ることができました。


ここでは体育館の舞台の上で昔ながらのストリップショーが展開されました。

音楽に合わせて踊りながら、美人女子大生踊り子が少しずつ衣装を脱いでいきます。

しまいには、全裸の女子大生が大股を開き、自分の手であそこをカパア!と押し広げ、お客に見せつけていました。


若いお客さんたちは喰いつくようにそこを見ていました。


昭和のストリップを知っている世代らしきおじさんたちは歓声を上げていました。



そして、いよいよ、今日の目玉!『生板ショー』です。


昭和の時代のストリップではよくあった生板ショー。

『生板ショー』とはお客と踊り子さんが舞台上で本番をしちゃうやつです。

1970年代くらいに法的にアウトになったものです。

今でも手を変え品を変え、こっそり本番をやっているところはあるらしいですが。


ここは国家戦略特区!法律無視です!(いや、国家戦略特区が法律無視とかそういうことではないと思いますが)


司会者が「舞台上で、踊り子さんとセックスをしたい方!挙手してください」と言ったときに
生板ショーに参加したいお客さんが複数人、手をあげました。



もちろん私も手をあげました!
獣●んはできない私でも、これはできます!!

いややります!

これをやらずして、今日の取材に意味はない!!


私のそばの一人のお客さんが踊り子の女子大生に選ばれました。

そのお客さんは喜んで舞台にあがろうとしましたが、お客さんに走り寄ってきた司会者と何かを話したあとお客さんはすごすごと客席にもどってきました。



バカめ!
ちゃんとホームページ見なかったのですか?

エロ女子大のホームページで、少し前から、この文化祭での生板ショーに参加する人を募っていて、ちゃんと『性病にかかっていない医者の診断書』を送って、許可を得た人しか参加資格はなかったのでした。


次に踊り子さんは後ろの方の客席のおじさんを選びました。

このおじさんは生板ショーの資格をちゃんと持っていたようです。


しかし、舞台の用意されたまあるいベッドの上で、おじさんはすぐにイッテしまいました。


挿入の前に踊り子さんに咥えられた途端に放出してしまいました。



あ~あ!!可哀想。

恥ずかしい~。


次にやっと私は踊り子さんに選んでもらうことができました。


緊張しながら舞台にあがるときから、私はもう服を脱ぎ始めていました。

丸いベッドの上で、踊り子さんに対峙するときは私はもう全裸でした。

そのあとは無我夢中でよく覚えていません。


踊り子さんに覆いかぶさり、キスをしたり、おっぱいを触ったり、必死で愛撫をした私でした。


多くの人の前でするというのはやはり緊張します。

もう、ただただ、ちゃんと挿入して射精することだけが目的です。

でもあまり、緊張してもいけないし。

自分のものを踊り子さんのあそこに入れたあとは、私は目をつぶって、お客さんをシャットアウトしました。


ただただ、踊り子女子大生のさんのあそこのヌルヌルの感触を味わうことだけに、夢中になるようにして、私は腰を動かしました。

ヌルヌル、ぬめぬめの女子大生お客さんのあそこが私を包みました。

「ああ〜っ!」

私の動きに合わせて踊り子さんは声をあげてくれました。

演技かどうかなんて考えていられない。

夢中で私は腰を前後に激しく動かしました。


「あああああん!!ああああ!!!」

踊り子さんが(演技かもしれませんが)イッたあと、私はは自分も射精しました。


会場から拍手や、掛け声が私に飛びました。


ふううう〜っ!!!!



*****

ヘロヘロになった私が、正門の方角に向かうと、今度はC校舎があり、入口でハッピを着た男子学生たちが呼び込みをしています。

なるほど、エロ女子大学との姉妹校・・・というか、兄弟校というかお隣にあります『変態大学』の男子学生さんもブースを出しているようです。

こちらは女性向けですね。

私は女性のお客様にも許可を取って、特別に見学させてもらうことにしました。

ここは女性のお客さんの要望に応えて、やってほしいことだけを男子学生がするサービスだということです。

セックスまでしちゃうお客さんもいれば、中にはただただ、1時間男子大学生に抱きしめられて、頭をナデナデされることをお望みのお客もいるそうです。


私が見学させていただいた方は、クリ●△グスだけを、30分してほしいというお客様でした。


下半身を脱いだ女性のお客さんが『変態大学』の男子学生にクリトリスを愛撫されています。

男子学生は、お客さんのそこで指で突いたりなでたりしています。

そのあと、舌でも女性のお客さんの突起部分を突いたり、側面を優しく丁寧に舐めたりしています。

少し離れて見ていた私からも、お客さんのアソコが愛液で光っているのがよく見えました。

男子学生がチューチューいやらしい音をさせて、お客さんのソコを吸っているときには、お客さんはもう狂ったように大声を上げて感じていました。


うーん。
勉強になるなあ。


お客さんはクリトリスの愛撫で、2回イッてしまい、それで挿入もなく満足したようでした。

****

いやあああ、興奮した一日でした。

いやあさすが、ソーリも力を入れる熱い国家戦略特区の大学でした。


皆さんも来年は、お越しになってみてはいかがでしょうか?

あ、事前に大学のホームページから『生板ショー』の申し込みをお忘れずにね!


あ!自分に夢中で、読者さんへのプレゼントに買うはずだった『無修正』AVのお土産買い忘れた!!

しまったああ!!

スイマセンです!

とにかく現場からは以上です~!


--------終わり-----------
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岩盤規制に風穴!エロ女大学文化祭 獣体験に生板ショー①

2017エロフィクション
06 /19 2017

スケベ女子大に潜入レポート



こんにちは。お久しぶりです。エロライターです。


今日はスケベなことを研究している日本でも珍しい大学の文化祭に潜入してまいります。


『エロ女子大学』は、助だいら市にある、『スケベ科学科』と、『体育科』と『動物科』を擁する大学です。


助だいら市は『国家戦略特区』に指定され、エロ研究、エロ商売、世界に発信できるような日本のエロ文化を作ることに力を入れている自治体です。



さあ、正門を入るとさっそく華やかなお揃いのジャンパーを着た女学生たちが並んでいます。今日の文化祭の案内のパンフレットなどを売っているようです。

左右には軽い食べ物の屋台も並んでいます。おっと、食べ物屋さんばかりかと思ったら、物販の出店も並んでますね。


AVが、『巨乳』、『SM』、『二次元』、『懐かしの昭和ポルノ』などにまじって、『近親そうかん』、『盗撮』や『無修正』などもどうどうと売られていますね。さすが、あらゆる岩盤規制を突破する国家戦略特区ですね。


ビデオは帰りにお土産に買おうと心に決めて、とりあえずパンフレットだけを購入して、私は事務棟のピロティーをくぐり、大きな広場に出ました。


広場といっても、今日は多くのお客さんで埋め尽くされていますが。


客層は大学生と同世代くらいの若い人も多いですが、大人のカップルや、単独のおじさんや、また外国人観光客も多いですね。


広場の左側に設置された舞台では、ゲーム大会をやっているようです。

お客さんがたくさん舞台を取り囲んでいます。舞台の上で、レースクイーンみたいなコスプレをした女学生が、いやらしく腰を振ったり、ポロリをしたりしながら一生懸命、ジェスチャーをしています。

それが何を表現しているのかを舞台に上がったお客さんが当てるゲームのようです。
「えーっっと!立ちバックをしているところを町内会の人に見られちゃったバカ夫婦?!・・・あっ、違う?・・・・立ちバックは、置いといてえ???」

なんか楽しそうではありますが、今日は他にたくさん見ないといけないものがありますので、先に進みましょう。

では、正面にあるA校舎に入ってみましょう。


パンフによるとこちらは、真面目な研究成果の発表のスペースのようです。

最初の教室に入ると
『正しい体位、気持ちのよい動き方』
と書かれた大きなパネルが立てかけられていました。

紙に書かれた絵や写真ともに、様々な体位が解説されていました。

そこに置かれた大きなモニターの横には

『上映スケジュール 9時~様々な体位
             10時~挿入したまま体位を上手に変える方法
             11時~気持ちのよい座位・女性上位のやり方 
             12時~正しいフェラチオの仕方・・・ 』
と書かれたパネルが置いてありました。

さすが大学。親切である意味まじめですね。


そこを出ると、隣の教室の入口には『アニマル』という看板がありました。


教室に入ると、私はバニーガールの恰好をした綺麗な脚の女学生ちゃんに迎えられました。

んん?このA棟はマジメな研究成果を発表するところじゃないの?
あれ?ずいぶんくだけているではないですか?

バニーちゃんの案内で私は教室を見て回りました。


教室には様々な動物の交尾の写真が展示され、あちこちにはモニターが置いてあり、イルカやライオンやチンパンジーの交尾のビデオ映像が流れています。

動物の交尾よりもバニーちゃんのお尻と脚に見とれていた私ではありますが。


バニーちゃんの案内でこの部屋の奥の方に進みますと、何やらカーテンがついたスペースがいくつかあります。

カーテンには『●●県』、『●×県』、『△△地方』などと書いてあります。

バニーちゃんに代わり、今度は猫ミミをつけて、猫のしっぽをつけた可愛い巨乳の女学生ちゃんが私への案内役のようです。

巨乳の猫ちゃんが『●●県』のカーテンを開けました。


するとびっくり!!


そこには、こちらにお尻を向けた本物の生きている山羊がいたんですよ!!


うっそ!!何これ???


猫ミミの巨乳ちゃんが説明します。
「この地方では昔から、相手がいない男性は山羊を相手にセックスをすることがよくあったそうです」

ええええ~っ!!!

「体験なさってみませんか?」
と猫ミミ巨乳ちゃんが私に言います。


げえええ!!


「よろしければなさっているところをビデオ撮影しますよ。2000円になりますが」


「い、いやああ!!すいません。今日は遠慮しておきます!!」
と私はお断りしました。

スイマセン。エロ記者なんだから、経験しとけとっていう話なんですけどね・・・。いやいくらなんでも私には無理・・・。


私は、隣の県のカーテンの中も見たかったのですが、そこはオスのワンちゃんと女性のお客さんが、今まさに体験中とのことで、取材ができませんでした。

カーテンの中からは
「あっ!あーん!」
という女性のお客さんの声が聞こえました。



ちょっとさすがの風俗百戦錬磨の私めも度肝を抜かれたA棟でした。
さすが国家戦略特区・・・・。いやお見それしました。



A棟を出まして、綺麗な芝生の植え込みを右に曲がりますと、また食べ物の屋台や、エッチな拘束具を売る店が並び、その向こうにB棟があります。

私は喉も乾いてきたので、B棟では喫茶店に入ってみました。

ここでは、ミニスカートの女学生がお膝に座ってくれて、ケーキやフルーツを食べさせてくれるという、いたってオーソドックスな感じのサービスでした。
(さっきの獣か●見ちゃうとね~!)


私はタンクトップの三ニスカの女学生を膝に乗せ、おっぱいを触りながら、「あ~ん」と言われながらケーキを食べました。

うーん。癒し系!

しかし、少しは刺激的なサービスもありました。

女子大生が途中で、タンクトップをめくりあげて、おっぱいを出してきました。

そしておっぱいにケーキの生クリームを少し塗ると
「舐めて」
と言ってきました。


他のたくさんいたお客さんの手前、少し躊躇しましたが、やるしかない。
獣か●は、無理でもこれくらいやらないと!!


私は女子大生の乳首についた生クリームをぺろぺろしました。

「ああ〜ん」
と女子大生は体をクネクネさせて可愛い声を出しました。

他のお客さんや、他の店員の学生の前で、さんざん女子大生の乳首をなめまくる姿を披露した私でした。




喫茶店を出ると隣の教室は、撮影スタジオになっていました。

あちこちに、裸やコスプレをした女子大生がいて、チェキを撮るお客さんがいました。


いや、チェキだけじゃないな?立派な一眼レフも貸し出ししていてそれで写真を撮るお客さんもいました。

ここは撮影をする人以外も見学ができるようでしたので、私はさっそく見学。


せっかくの女子大生?なのに、セーラー服や体操着やスクール水着を着せて撮影している人がいました。

しばらく見てたら、次々に女子大生をそういう衣装に着替えさせるお客さんがいました。

「めくりあげて。もっとお尻突き出して!、」
お客さんの指示で女子大生は、女子高生の衣装で様々なポーズをしていました。


ばっちり全裸の女子大生の股を開かせて撮影しているおじさんもいました。

チェキで撮った写真はお客さんが1枚1000円で買えるそうです。

一眼レフで撮った写真は2000円だそうです。


私は取材の許可を得ていたので、自由に何枚か写真を撮らせてもらいました。
私のぼろいカメラですけどね。


チェキや、カメラのフィルムを手にしたお客さんは、出口で何かの書類にサインをしていました。


ここで撮った写真をネットや他に流出させないことの誓約書をお客さんに書いてもらうとのことでした。ああなるほどね。
さずが大学。しっかりしている。



おおっと!今、何時だ!

もうすぐ、今日、最大のお目当てのダンスショーの時間だ。

次はダンスショーの会場である体育館に向かいますよ。

-------続く--------
★続きのお話 はこちら → ★岩盤規制に風穴!エロ女大学文化祭 獣体験に生板ショー②


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セクハラ親父に膣周辺をつつかれて入れてと言うOL

2017エロフィクション
06 /18 2017

セクハラ取り締まり女に早く入れてと言わせる



私が隣の部署のエロ親父にセックスをされてしまったときの話です。


私の隣の部署のTさんは、いつも私にいやらしいことを言っていました。

私が出社すると
「今日も色っぽいねえ」
とか、
「あれ?昨日、彼氏とやったの?」
とか。


今時、こんなことを女性社員にいう人は珍しいです。

今は会社がセクハラについて大変に厳しく、もしセクハラをしたらどんなペナルティがあるかを脅されて、他の男性社員たちはきちんと法令を守っています。


私は数年前から、自分の所属する部署があるフロア全体の『セクハラ委員』という役目を会社から仰せつかっていました。


仕事においては、各部署の自主性が尊重されていて、各部署の人びとは所属長の言う命令には絶対ではありますが、部を飛び越えて、誰かから誰かへの直接の命令はありませんし、エライ人でも他の部署の人を従わせる権限はありません。


しかし私が会社に与えられた『セクハラ委員』だけは、部署間を飛び越えて、このフロア全体で何かセクハラの問題があった場合にどうどうと取り締まる権限を与えられていました。


うちの会社の各フロアには女性の『セクハラ委員』が一名ずついて、月に一回、会社の人事部と担当役員との会合に参加させていただいていたのでした。



数年前までは男性社員の意識も低かったものです。

私は『セクハラ委員』になると、まず、資材部さんのお机によく置かれていた卓上の水着の女性のカレンダーを指摘しました。

資材部さんの取引先の会社が作ったもので、いただいたものなので、意味もなく皆さんがそれを机に置いていました。中には女性社員まで、自分の机にそのカレンダーを置いている人がいました。

私はそれを摘発してやめさせました。

「それを不愉快に感じる女性社員もいますよ」と。


また、国際部の課長が、外国人女性ゴルファーのミニのウェアでのショットの画像をPCの壁紙にしていたのもやめさせました。

「なぜだ?なぜこんなものがいけないんだ?スポーツだろ?」
と抵抗されましたが、私が人事部に相談すると、同意を得られてすぐにやめさせることができました。


外食部さんの男性社員が、現場のパートの女性社員の方について語っているときに『おばちゃん』と言った発言も、私は見逃しませんでした。

いえ、外食部の女性社員が「なんか『おばちゃん』ていう表現がいやなの。」と言っていたのを私は聞き逃さなかったのです。


その男性社員さんは
「『おばちゃん』って、君らに向かって言ったんじゃない。ここにもいない、別に本人がきいてないところで言っただけだ。」
と言いました。

「だめです。それをきいて、他の女性社員が嫌な思いをするのです」



最近は世の中全体もセクハラに厳しく、うちの会社の男性たちも私たち女性の気に障る言動はしなくなりました。


ただ、Tさんだけは私にどうどうとエッチなことを言っても私は見逃していました。

というか、Tさんの言うことはあまりにストレート過ぎて、逆に気に障らなかったんですね。


それより、男性社員たちに判断がきわどい部分で、『おまえは間違っているんだ!』と、つきつけてやることが私には楽しかったんだとも言えます。

Tさんみたいに誰がどう見てもセクハラの塊の人は逆に盲点というか、全然気にならなかったのですね。


しかし、隣の部署と私の部署が一緒に宴会をしたときでした。

Tさんが私に近づいてきました。

宴会場でみんなの見ている前でまた、Tさんが私にエッチなことを言ってきました。

みんなの前というのもちょっと嫌だったし、特に私の気に入っている若い新入社員の男の子たちの前でそういう風に扱われることに、私は結構腹が立ちました。

私はTさんのことを初めて『セクハラ委員会』のターゲットにしてやろうと思いました。


その宴会時、Tさんは私の隣にきていろいろいやらしいことを言いました。

そして
「触っちゃおうかな?」
などと言いつつ、私の膝や胸に何度か手を伸ばす素振りをしました。


しかしTさんは触りそうで触らない。


触ったら訴えてやるのになかなか触らない。

うーん。

宴会の途中から、何とか触らせてやろうと私は自分もいろいろ思わせぶりなことを言ってみたりしたのですが、結局、Tさんの決定的な落ち度はありませんでした。


そんなことをしていたら、私はTさんと知らず知らずにさんざんお酒を飲んでしまいました。


***

そしてその日私は酔っぱらってしまい、前後不覚になり、二人きりになったあとには、結局Tさんにホテルに連れ込まれてしまったのでした。


Tさんは乱暴にいろんなことをしてくるかと思ったら、意外にもそうではなかったです。



私が目を覚ますと、うす暗いいかがわしいっぽい部屋のベッドの上でした。

私は仰向けに寝ていて、上からTさんがニヤニヤして私を見下ろしているところでした。


私は上半身裸でした。


私はこれは大変なことになっていると思いました。

「やだ・・・」

でも上半身を起こそうとしても、ちょっとTさんに押し返されただけで、また仰向けに倒れてしまいます。飲みすぎたのか体がグッタリしていうことをききません。

少し眠ってしまったので頭もボーっとしています。

私は
「いいわ・・大騒ぎすることはないわ。冷静に冷静に」
と思いました。


そして私は、私の乳房を揉み始めたTさんにゆっくり言いました。

「そんなことしたらどうなると思っているんですか?」


Tさんは手を止めました。

「そんな怖い声出して~。なんだよ~。いいじゃん~」
Tさんは私をなだめるような声で言いました。


「訴えますよ!あなたを会社をクビに!いえそれだけじゃ済ませないこともできるんですよ。」

「でも君が今日は帰りたくないって言ったんだよ?」

「え・・」

私、そんなこと言ったかしら?

いや絶対嘘です。

私はもしそういう場合は『エッチしたい』とか『ホテルに行きたい』とはっきりいうほうです。

『帰りたくない』というあいまいなボキャブラリーは私の中にはありません。



「適当なこと言わないでください!」
私が酔って記憶がないと思って!!


Tさんは私の乳房を再び、モミモミし始めました。

「やめてください」
「いいじゃん。これくらい。」
「だめです。私が大人しくしているうちにやめてください」
「そんな固いこと言わないでさ~」

こんな会話を繰り返しながらもTさんは私の乳房を揉む手を止めません。

でも乳房の外側ばかりモミモミされても別に感じないし、ぞっとするようないやな気もちにも別にならなかったので、私はTさんに触らせていました。


私はお酒を飲んでしまって、皮膚の感覚がマヒしていたんだと思います。


そんなことされても全然、やらしくないわよ。このアホ、スケベ親父が・・・くらいに私は思っていました。


それにやめさせたいときに、いつでもやめさせることができると思っていたので、私は余裕でした。


少しTさんに触らせてから
「ふざけるのはそろそろやめましょうか?本気で怒りますよ」
と私は言いました。

そのとき、私の乳房の外側のほうをまあるくまあるく揉んでいたTさんの手がそれまでの動きからズレて、私の乳首を一瞬かすりました。

「あっ!」
私は声を出しました。
体がマヒしていても、そこだけはちょっと感覚が残っていました。


でもまたTさんの手は、元の動きに戻り、私のまったく感覚のない脂肪の塊部分をムニュムニュと揉みます。

「やめなさい」
私はまだ大人しく、でも少し言葉だけを厳しくして言いました。


またTさんの手がズレて、私の乳首をかすりました。

「あんっ!」

思わず、さっきよりも甘い声が出てしまいました。


Tさんはニヤっとしました。


10回私の麻痺しているただの脂肪の塊となったおっぱいを触られたあと、1回だけ乳首を触ってくるような頻度でした。

あーん。
いつまでこんなことするのよう!

いえいえ、私は決して、乳首をもっと触ってほしくなったわけではないのですが。

そうです。

乳首を触ってきたら、もっと強く怒ってやれる!
へこますぐらいに叱ってやれる!
脅してやれる!
私はそう思っていたのです。


Tさんは、やっと私の乳首をさかんに指でなで始めました。

あっ!

私は喜びを感じました。

いえいえ、それは気持ちいいという意味ではありません。

これでTさんを訴えてやれる!

しかし、完全な証拠をにぎろうと様子を見ているうちに、Tさんは私の乳首を口に含みました。

私の体に電気が走ったようでした。

「あああん!!
いやーん!」

Tさんに乳首を舐められて吸われているうちに私は我を忘れてしまいました

ああああん!!

ダメ!

いやああ!


Tさんは私の下に下がっていきました。

私は一呼吸つきました。
いいわ。これ以上したら叱ってやるわ!


Tさんは私のあそこをパンツの上から撫でました。

いや!とうとう下半身も触られちゃったわ。どうしよう。

でも私は体が思うように動かせません。

「おやめなさい!」
と言うだけです。


私はTさんにパンツをずりおろされました。

私の脚からパンツを抜き去ると、Tさんはゆっくり私の股間を手の平全体で撫でました。

「やだあ!やめて!!」

でも、Tさんはなかなか確信部分に行かずに周りを大きく撫でるだけです。

股間全体を撫でながら、またほんの時々だけ、私の一番感じる突起部分をかするくらいの感じで微妙にさわるTさんでした。


あああん!!またその手法???!
いやあああん!


いよいよ、Tさんは自分の男性器を出してきました。


ああっやだあ!

「やめてえ!!」

「どうしようかなあ。これ以上したら訴えられたりるすのかなあ??」
とスケベ親父は・・・Tさんは言っています。

何言っているのよ。
ここまでだって、すでにうったえるわよ。

Tさんは固くなった自分の男性器を道具のように手で持って、それで私の突起部分をつついてきました。


ああ~っ!!!!
ああああ~!!

私は心の中で絶叫しました。


Tさんは自分の性器で私の突起部分をさんざん突いたあと、
「どうしよう。どうしよう。俺クビになっちゃうかな?犯罪者になっちゃうかなあ?」
と言いながら、今度は自分の性器で私の膣の入口付近をなでまわします。


Tさんの固く立ったものは、時々、私の大陰唇をまくり上げたりしながらも、膣に入ろうとしません。

時には、私の膣の入口にぴたっと男性器をつきつけるTさんです。


ああああん!もーおお!!



「あああん!!い、入れてえ・・・」
とうとう私はそう口走ってしまいました。


途端にTさんの動作は早くなりました。

片手で自分の持ち、もう片でで私の脚を持つと、Tさんは急に容赦なくズブリっと私の中に差し込んできました。

きゃあ!

私の中にTさんの性器がジュブジュブッと入ってきてしまいました。

もう濡れ濡れだった私のそこは簡単にTさんを受け入れてしまったようです。


あああ!
とうとう入れられてしまったわああ。

訴えてやる!

あ?違うわ。私が入れてって言ったんだったわ。


やっと私の中にめいっぱいのTさんの性器が収まったら、私の背中がゾクゾクしてきました。


ああ〜ん!

あ・・・。

あれ・・・?

あら・・・?


今度はTさんは私の奥まで、自分のものを突っ込みながらも動かそうとしないではありませんか。


Tさんは私に挿入したままじっとしています。私の顔をニヤニヤして見ながら・・・。


次にTさんは
「動かして~!!」
という私の言葉を待っていたようです。


-----終わり--------------


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先生の上で腰をクネクネ動かすモンぺ母

2017エロフィクション
06 /17 2017

モンスター母を攻略した経験



森さんのことをはじめて見たときは、若くてきれいな可愛いお母さんだと思っていた。

しかし、森さんにはすぐに困らされることになったが。


いろいろ困った親御さんはいる。

悪いことをした子供をちょっと厳しく叱ったら、その夜に親から「子供がふさぎ込んでいる。傷ついている。どうしてくれるんだ?」等の文句の電話があったり、体育の授業でちょっと生徒の膝を擦りむかせたりしたら、怒鳴り込んでくる親がいたり。


しかし、森さんはもうちょっと違うパターンだった。


森君は僕のクラスの生徒でもあり、僕が面倒を見ているスポーツ部に所属していたのだが、森君の実力はレギュラーになるかならないかのぎりぎりだった。

時には試合に最初から出すし、時には最初から最後まで試合に出さないこともあった。


試合に出してやらないと森君のお母さんは僕に文句を言ってきた。

「どうしてうちの子より下手な●●君が試合に出て、うちの子が試合に出られないんですか?!」


森君のお父さんは、休日にほんのたまに練習や試合を見に来ることはあった。お父さんはとても僕に好意的で、最初はあまりうるさくなさそうなさっぱりした人に僕には見えた。


しかし、一度お父さんが試合を見に来たときに、僕は森君は先発メンバーにしていたのだが、どうも調子が悪そうだったので、途中で引っ込めてしまったことがあった。


そうしたら、それまで優勢だったうちのチームが逆転負けをしてしまった。

この日、試合のあと、僕に近づいてくると森君のお父さんは言った。
「先生のあの作戦はちょっとどうかと思いますね」




そうなんだ。大抵、モンスターになる親御さんって夫婦でアレなんだよな。

多分、お父さんのほうは、外ではいつも男らしく振舞おうとしているけど、実はご家庭の中では夫婦二人で、教師やスポーツチームのコーチの悪口で盛り上がっているんだよな。きっと。


多分、二人で愚痴っているうちに相乗効果というか、お母さんのほうが、「夫も同意してくれている。やっぱり自分の意見は間違っていないわ」となって、どんどんモンスター化してゆくんだと思う。

僕の多少の教師経験からの憶測だけど。



一度、遠方に試合に行くときに、レギュラーの子だけを借りたマイクロバスで僕の運転で試合会場まで連れてゆき、それ以外の子を電車で試合会場まで来させたことがあった。

このとき、森君は電車組だったのだけど、このときも森君のお母さんはすごかった。

「そういう差別はひどすぎる!レギュラーじゃない子がかわいそうすぎる!子供を傷つけてやる気を失わせる!!」


そうかもしれないけど、うちのチームは人数がとても多いので全員、車は難しい。

しかも、遠方すぎるので、試合に出る子を疲れさせないで試合に向かわせてあげるべきだ、マイクロバスを借りようと決めたのは、僕ではなく、親御さんたちの打ち合わせで決まったことであったはずだった。一応、父兄の総意ということをきいていた僕はそれに従ったのだった。


このとき森君のお母さんにはすごい勢いで長々と僕は文句を言われた。




そしてあるとき、大事な試合の途中で、それまで頑張っていた森君が怪我をしてしまったことがあった。

森君はこのところ一生懸命練習をして実力を上げていた。

その日も、森君が一人で得点を上げていた。

しかし、張り切りすぎたのか、試合の後半で、相手チームの子と強く接触して、森君はケガをしてしまった。


僕は、森君を試合からひっこめようと思った。

ケガをした森君に僕はそれを伝えた。
しかし森君は言った。
「大丈夫です!やらせてください。できます!!」

森君の目は力強かった。

「だめだ。ケガが悪化する」

「試合を続けたいです!」

いつもとっても大人しい森君が珍しく主張をしてきた。

僕は、包帯をした森君に試合を続けさせることにした。


結果、その後も森君が得点を入れた。


しかし、最後は森君以外の他のうちのチームの子にもいろいろミスもあり、逆転され結局試合は負けてしまった。



森君は、ケガした上での無理がたたったようで、その日の夜にケガが悪化したらしく、次の日に学校を半日休んで医者に行った。



絶対に森君のお母さんに怒られると僕は思った。


死ぬほど怒られるに違いない。僕は覚悟をした。




しかし、医者に寄って遅刻してきた森君に付き添って学校に来たお母さんは僕にこう言った。


「本当に感謝します。先生。」

え?

森君が、あの日、ケガをしても試合を続けたかったという気持ちを先生がわかってくれてとても嬉しかったと言ったそうだ。

そして、試合には負けたけど、自分は限界まで頑張れてとても嬉しかったと森君はお母さんに話したそうだ。


今まで大人しくていまひとつやる気のなさそうに見えたあの子が、しっかりしたとても頼もしい子にみえたとお母さんは言った。

森君のお母さんは涙を少し浮かべていた。

モンスターペアレントの方は、ときにいい方向にも極端でもある。

でも、そのとき僕は、森さんってやっぱり綺麗で可愛いよな・・・と思った。




それから森君のお母さんと僕はよく話をするようになっていった。(クレーム以外のことで)

森さんは夏休みの合宿の手伝いも率先してやってくれた。

何かチームで問題が起きたときも、学校や僕の立場を理解してくれて、森さんが他の父兄を説得するようなそんなこともあった。




そして、とうとう、森君たちの学年がチームを卒業するときの僕と父兄との飲み会の日(一応、『謝恩会』ということだった)、僕と森さんは、一線を超えてしまった。




「先生には、自分の恥ずかしいところ、みっともないところをたくさんお見せしてしまってきたので、なんだかもうこれ以上何を見られても恥ずかしいことはないわ。」

森さんはそう言った。



*********

ラブホテルで僕が、森さんの脚を恥ずかしいくらいにおっぴろげて、自分のものを森さんの中に突っ込んで出し入れしていると

「私を上にさせて・・」

森さんがそう言った。

僕は、持ち上げていた森さんの両脚をおろすと、自分の太ももの上にのせた。

そして僕は森さんの腰の下に両手を回した。

今一度結合をしっかりさせるために、僕は森さんの奥に向かってグッと自分のものを押した。

「あああっ!!」

奥を突くと森さんは声を上げた。

そして、僕は森さんの体の上に倒れ込み、彼女の体をしっかりと抱えた。

森さんは僕の首に両手を回してしがみついてきた。

そのまま森さんを抱き起こし、性器が抜けないように気をつけながら僕は後ろに倒れて寝転んだ。

森さんは仰向けの僕の上に、僕の棒に突き刺されたまま座った形となった。


森さんは僕の方にやや前傾になった。

森さんの綺麗なおっぱいが揺れた。

そして、森さんはゆっくりと自分の腰を前後に揺らし始めた。


ああっ!っと僕が思った瞬間に森さんも
「ああっ!」
と声をあげた。


森さんの細長い腰の曲線が前後にクネクネ動く。

クネクネの速度がだんだん早くなってくる。

速度に応じて、森さんの顔がどんどんゆがんでゆく。

「ああっああああっ。」

しばらく、僕の上での自分の動きで気持ちよくなって乱れていた森さんは、いったん動きを止めた。

次に森さんはゆっくりとややのけぞり気味になった。

僕の上でM字に脚を開いたまま、森さんは後ろに手をつくと、上下に腰を動かしはじめた。

森さんのM字の真ん中の穴に僕のものが出し入れされているのがよく見えた。

森さんの愛液で濡れ濡れになった僕のものが、森さんの膣の入口をきつそうに出たり入ったりしている。

「ああっ!!ああっ!!」
後ろにのけぞりながら、おっぱいを揺らしながら森さんの腰が動き続けている。


しばらく、その動きで、僕に結合部を見せつけたあと、森さんは、今度は前傾してきて僕に覆いかぶさってきた。


僕に抱きつき、顔とおっぱいを僕の体に押し付けたまま、森さんのなめらかなお尻だけは、まだ振られていた。


上下に森さんの丸いお尻が動く。


「あああっあああああん!!」
森さんの声が大きくなってゆく。


森さんは自分の好きなところに好きなように僕のものを擦り付けて、感じているようだ。

「あああああ~!!!」

森さんイッてしまったようだ。
おっぱいを揺さぶりながら、下半身を痙攣させている。



僕はまた、自分が抜けないように気をつけながら、上半身を起こした。

そして、森さんを向こう側に押し倒して寝かせた。


再び、正常位になり、今度は僕が好きなように森さんの中を激しく動きまわらせてもらった。

僕が動かしていたら、イッたばかりのくせに、また森さんは感じ始めてしまったようだった。


「あっ・・・・あっ・・・・」


もう一度森さんをイカせてから僕は自分もイッた。


----終わり---------------


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私が勤めていた大きい会社で見かけた不倫

2017エロエッセイ
06 /16 2017

不倫ってホントに結構あるのね



私と元旦那とは年が離れていました。(不倫の結果の結婚じゃないよ!独身同士の結婚よ)


そして私は若いころに結婚したんだけど、若いって言っても、ちゃんと20歳超えてたし、もう仕事もしてたんだけど、私は痩せてて童顔で、見かけが子供みたいでした。そこまでは年齢は離れていないんだけど、旦那とは親子みたいだとよく言われました。


25才くらいのときに旦那と若者の街へ二人で出かけて、私がぬいぐるみを買ってもらったことがありました。

・・・あ!違うわ。金は自分で出したんだったわ。


普段は私は別にぬいぐるみ好きなわけじゃないんですけど、そのときに世間で流行ったキャラクターがあって、それがどうしても欲しかったんですね。

そのキャラのグッズはそこにしか売っていないというので、そんなガキの街に一人で行くのもやなので、旦那につきあってもらって若者の街へ出かけたのでした。


若者の街でぬいぐるみをゲットしたあと、その店のそばで、私と旦那が二人でお茶を飲んでいると、隣に座った女子高校生が私たちのことを
「援交よ。アレ援交よ!」
とコソコソ言ってたらしい。


私は気づかなかったのですが、店を出たあとに元旦那が
「ちくしょう!あいつら援交とか言ってやがった!」
と怒りだしました。
え?怒るのはこっちだよ。何が援助交際よ?金は私が何でも自分で出してるし、25才だし。


30のころは、知り合いに『旦那さんとあなたってなんか不倫カップルみたいだね』とからかわれたこともありました。
見た目だけがね。


子供を産んだ時も、私が細くて童顔だったうえに、子供が巨大でふてぶてしい面構えをしていたので、抱っこしているとママのほうが子供みたいだよとよく言われました。



この私のこどもっぽい容姿についてですが。


私は、小学校のときは背が高いほうから2番目くらいだったし、学級委員などもやっていて、クラスでは確実に一番大人びたほうだったんだけど、中1くらいから子供っぽい部類に仕分けられるような人になっていきました。

中・高のときは、ただのまだ成長が遅めな子みたいな感じでした。

子供顔で胸がなくて。


で、童顔の私は大学生のときにはよく
「中学や高校のときには、すごく可愛かったんだろうね」と言われました。


社会人になったときも
「学生のときはさぞ可愛かったんだろうね」と言われました。


もっと大人になってからも言われました。
「若いころはきっと可愛くてもててたんだろうなあってことがよくわかりますよ。」


つまり、『今のその年で、その子供っぽい容姿は、色気もないし女性としてはアウトなんだけど、もしこれで(肌が若かったりしたら?)若かったらきっととてもかわいかったんだろうなあ。』
と言われ続けて何十年?


つまり、私はいつもいつも永久に『今はアウト』だけど、『もう少し前はもてたでしょう』というありもしない過去について言われる人生なんですわ。

そのことに30歳くらいで気づき(遅い!)自分でも大変、おもしろくもなりましたが。
(わたくしがエロに積極的なのは、こういうことにより心が屈折してしまった結果なのでしょうか?)


で、童顔なもんで、夫婦でいたのに、援助交際とか不倫とか言われたりもしたわけですが。



そろそろ本題、私が見かけた不倫カップルについて書きたいと思います。


今は男女のする仕事って差別しちゃいけないんだけど、数年前まで私のいた大きな会社では、でもまあ、結局、差別ではないのかもしれないけど、男と同じような仕事をする女性社員さんと、その人たちのフォロー的な仕事をする女性社員さんに分かれていました。


その、フォロー的な仕事をする女性社員は、お母さんみたいにその部署全体の社員の世話的な?こと、庶務的なことの面倒を見ていました。

部署に一人くらいいるそういうフォロー役の女性社員さんと、部署の男性の不倫は、いくつか見かけました。


①すごい美人の若い女の子と、結構、年齢はいっているのにちょいワルという言葉が似合うおしゃれな部長の不倫。


②昔ながらの営業っぽいおっさんっぽい課長と、少しだけ年齢のいったグラマラスな少し緩そうな?お姉さんみたいな女性。


③出世頭の他の部署にも知名度が高く、信頼を集めていた仕事のできる課長と、かわいさもまだ残りつつ、・・も色っぽさも十分あるアラサーくらいの女性。



あっ、そういう各部署に一人いるお母さん的な仕事をする女性以外の女性でも不倫あったわ。


④男性と同じ仕事をする女性で、ちょっと見はかわいいんだけど、頭がよくて態度がでかくて、ちょっと周りの同僚には嫌われていた女性と、大人しくて地味な男性先輩社員の不倫。公式にばれて痛い目にあった二人。


⑤私の同期で、男性と同じ仕事をする女性でガッツのある、しかもハートのあるコに見えるんだけど、少しだけ年上の妻子持ち男性先輩との不倫をして、結果、公式にばれてしまった不倫。


⑥パートの夫も子供もいる女性さんと、週一で営業先のどっかのホテルにしけこむ、太ったハンサムというか、恰幅のよい『見た目は社長』の『実はただの部長』のカップル。こちらはダブル不倫ね。



いやあ、不倫、結構見かけましたねえ。


それがただの噂だったのか?本当だったのか?どうだったかといいますと。


①の美人若い子×ちょい悪親父部長

不倫した美人の女の子のもともとの本当の独身の彼氏が、私の男友達(ちょっと後輩)でした。

その男の子が美人の彼女を『彼女の上司にとられた』と言っていたので本当だと思う。

男の子は中出しして、彼女を妊娠させてまで不倫をやめさせようとしたのですが無理でした。

のちに結構、女性と上司の噂はみなの知るところになりました。


このブログにも書きました➡(参照)友達が彼女に中出ししたかった件




②いかにもおっさんの課長と、年のいったグラマラス緩そうな女性社員は。

私は社内の噂のみできいただけ。本当かどうかはわかりません。
二人が外でデートしているのを、私も見たことあるけど、本当かどうかはわかりません。



③できる課長とアラサー女性。


このブログにも書きました。私自身がこの目で見ました。
っていうか、その課長が私のことをその女性と勘違いして胸を触ってきたので、見ましたっていうか私が体感しました

➡(参照)社員旅行の夜と朝



④ちょっと見かわいいけど周囲に嫌われる強気女性と、地味な男性社員。で、会社に不倫がばれてペナルティを受けた人。


この女の子と私は、お互い不倫がばれて痛い目にあった仲なので、そのことはお互い知ってたんですが、その件には、直接にはずっとふれられずに。
何年もお互いの傷にはふれずに。


やっと、私が今から数年前に退社するときに、初めてその女の子とこの話を軽く楽しくしました。


私のお別れ会で、そのコともう目が合った瞬間に、もう「いや~いや~いや~!!どうもどうもどうも!!」ですよ。

もうお互い、わかっているの。

他の人にはわからん。私とそのコの二人だけニヤニヤしてハイタッチの代わりに手を掴み合って。二人でキャーキャー言って。


今日こそは、二人でその話をやっととするぞ!!って感じでね。

お互いに10年以上前の話だったので、あけすけに話せましたね。

(そんなことで友情感じるんじゃないわよ!!)


⑤ガッツもハートもある男並の仕事をする私の同期の女性と少し上の男性の先輩社員の不倫。

このブログにも書きました。
その女の子と先輩男性は、その不倫が公式にばれたことにより、男性側は離婚になってしまいました。

で、男性が、独身になったあとに、私とセフレになったので男性側の本人から、私がききましたことです。

➡(参照)名前が同じ女(ひと)



⑥パートの夫と子供持ちの女性と、恰幅のいい男性部長の不倫。

男性側の部長本人から、飲んだ時に自慢話として私がききました。
そのときの現在進行形の話としてですよ!

部下の女性にそんなこと自慢するか?見かけは社長のこのエロ部長!





で、あなたはどうなの?その大きい会社では不倫したの?



はい。私はその大きい会社では、男性のやる仕事とと同じ仕事してましたが、ダブル不倫を計3回しました。
(どっちかが独身の場合はノーカンで)


お前は死ねえええ!!!!


・・・・って言わないで。
若気の至り!若気の至り!!



そして、3人のうちで、すんごい出世した人との私の不倫は誰にもバレることなく。

そこそこ出世した人との不倫は周囲から『仲いいね』と良く言われ、ほんとは周囲の方にバレてたのかもしれないけど、みなさんのやさしさで誰からもつっこまれずに無事で済みました。


で、全然、出世しなかった私より6歳くらい年上の、退社時には最終的には私のほうが上になってしまった男性との不倫だけ公式にバレました。

そのとき痛い目にあった話はここにも書きましたので、ご参照ください。
(➡)ばれるのは恥ずかしい
(➡)勃起の思い出②

若気の至り!若気の至り!!ってことで!!


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エロ よくある質問

2017エロエッセイ
06 /15 2017

最近よく見かける『よくあるお問い合わせはこちら』


去年のっていうか、今年のっていうか、この前の年末年始にうちのマンションの『ごみの捨て方。出し方ルール』が変わって、図解付きのペラ1枚で説明書が管理室から各家庭のポストに届けられました。


そのペラ1が、まあわかりやすくて、やりやすくて感動したわ。


今まで、マンションの管理室が回してくる手紙は、ゴミのことに限らず、要領を得ないでわかりにくいものだったのに。


それに比べて、今回のこれはなんとわかりやすく読みやすく素晴らしい説明書だったことか。


管理人さんは曜日や朝昼ごと複数いるんだけど、作成している人が変わったのかな?

それとも、清掃担当の人たちが口を出して、自分らに作らせてくれと言って作ったのかな?

この清掃担当の中の一人の女性がすごくできる人で、素敵な人なんです。


この方、結構お年を召しているんですけど、もしかしたら失礼ながら清掃の仕事って普通、あまり人がやりたがらない仕事じゃないですか?

で、特におばさんがなさっていても、若い人があまり憧れたりしないかもしれないじゃないですか?

しかし、うちのマンションの清掃の女性は、仕事ができる女管理職みたいなムードがあって、あとちょっと、今話題の都知事みたいな感じもあって、憧れの対象になりうる雰囲気を醸し出しているんですね。

仕事ぶりだけではなくて、立ち居振る舞いとかおしゃべりした感じとかいろいろがね。

この人があの説明書を作ったんではないか、もしくはご自分の意見を管理人に言ったのではないかと私は踏んでいます。




それで思ったのですが、昔は、一般の人が使う電気製品の取り扱い説明書的なものや、他、様々な一般の人が受ける世の中のサービスがあんまり親切じゃなかったような気がする。

親切じゃないっていうより、的を射てない感じ?

でも昔は相手に電話してガンガン質問できたような気がするのね。それで解決してたような気がするのね。


でも、今はそういうものについて、お客さんから質問される前に説明文がわかりやすしい、考え抜かれていてて、親切っちゃあ親切だと思う。

・・・・だけど、電話での質問を極力、シャットアウトしているようにも見えるけど。

実際、その説明では解決しないこともあるのに、本当に困ったことだって案外発生するのに、なんか電話番号を隠されてて、なるべく質問を受け付けないようにしているような?ある意味での不親切さもあると、時々感じるけども・・・・。

ま、それはいいとして。


その最近の、電気製品だとか、ネットのシステムに加入したときだとか、役所の手続きなどをするときに、ユーザー側から出そうな『よくある質問・疑問』がまとめて書かれていることがありますよね。



今日は、そういう『よくある質問』のエロ版を書こうと思いました。



あら?それって違くない?


よくある質問・疑問を脚色して、ケーススタディを出して、書き手も読み手も一緒に楽しみながら考えるのが『エロ読み物』の醍醐味じゃないの?まとめちゃったらつまんないじゃないのよ。


でもま、とりあえず、自分の疑問もあるもんで、今日はそれを書かせてもらいます。


エロよくある質問。


私が自分で他人に聞かれて答えられた質問
①精液の味ってどんな味?
私は人生で数回しかゴクゴクは飲んだことないのですが。

いつかも書いたけど、美味しくもなくまずくもない。

飲めって言われたら飲める感じ。


『無味無臭』っていうより
『無味乾燥』ですかね。

胃検診のときにのむバリウムの味。バリウムみたいに濃くないんだけど、味の感想としては、ああいう無味乾燥。

特に味がないからまずくもないし、美味しくもない。

味がないとこがまずいんだよって言う女性がいたら、まあそうかもしれないけど。


・・・で、バリウムと同様で、腹にもたれる感じ。
多いのは辛いかも。

でも、男性によって味が違うそうなんで。
人生で数回しか飲んだことのない私にはそこはなんとも・・???です。

生臭いとおっしゃる女性も多いようですが私はあまり???



ちなみに私は生臭い川魚が大好物です。




②母乳の味はどんな味?

まずかった。

食感としては米のとぎ汁を濃くしたみたいな感じ。

味がそこはかと甘いところが余計に美味しくない。

生ぬるいところが、これまた不味い。


これもお母さんの食生活によって味が変わるそうなので、私の母乳だけがまずいだけだったのかもしれませんが。
美味しい人もいるかもしれませんが。

私にとっては、精液よりも変な味がある分、まずかったかな?

ちなみに私は辛党です。


③膣の中で射精されたときに女性はわかるものなのか?
これもよく聞かれることですけどわかるよ~。

精液が膣に触れた感触がわかるのではなく、男性器がドクドク、脈打つのがよくわかるんだと思うんですけど。

ドクドクだったり、ビクビクだったり、ドクンドクンだったり。

出している感、出されている感がすごくありますよ。



④女性はおっぱいの愛撫だけでイクことなんてあるの?

とてもパーセンテージ的には少ないらしいですが、ありますよ。
私も人生で数回ありますよ。

やっぱり胸がスレンダーな女性はおっぱいがとても敏感なのかも?という説と、彼の愛撫が上手だったという説が。

ものすごくじらされて、まずは、洋服の上から優しくさんざん触られたりして。

敏感なのですぐに直に触られたらかえってだめなんです。


直に触られるときもすぐに乳首ではなく、乳輪の周辺とかさんざんじらされて、気分が盛り上がって、最後に乳首に来られたらイっちゃいました。

⑤膣は締めればいいってものではない

元旦那に締め付けられて痛いと言われて、ちょっとトラウマになった私でしたが。

そんな話きいたことなくて。

最近、ネットで散々調べて、やっと一件だけ、同意見を見つけました。

お医者件、エクセサイズの先生をやっている女性の意見で。

膣の締め方もいいのと悪いのがあって締めればいいってもんじゃないんだって。



⑥離婚するときに夫婦って記念にセックスってするの?

独身同士だと、別れる前に、男側から『最後に一回だけさせて』って女性にいうことはあるらしいですが、私は離婚前日に夫に
「せっかくだから、記念に最後にしよっか」と言いました。


元夫はさんざん考えた挙句に
「やっぱりやめとこう」
と言いました。


⑦女性には襲われ願望があるの?
ある人もいるし、ない人もいます。

ある人でも、時と場合によります。

空想では、多分アリアリです。

こういうエログやAVみたいなエンターテイメントで襲われるやつがあるのは男のためだけではない。

でもあくまでも、空想上だからね。
現実は違うので勘違いしないようにお願いしますね。



⑧閉経したり、子宮を取ると女性は性欲がなくなるの?
子宮を取ると『もう妊娠しない』という安心感からなのか、めっちゃ性欲が出る場合が結構あるらしい。

私ね。

子宮をとっても、私みたいに卵巣は取っていない場合があるので、女性ホルモンは出続けているし、排卵もまだ毎月あります。


でも、そうではなくて、閉経で本当に排卵がなくなった女性で、男性ホルモンが増えたことによって、すごい性欲が強くなる場合も結構あるあるらしいですよ。





・・・・あ?あれ?途中からよくある質問じゃなくなってきたみたいな気がする・・・・・


では、次は、私が謎に思い、他人にきいたり、ネットを見たりして解決した疑問です。
⑨痩せると膣もゆるくなる?

痩せたら、もりもりしていたあそこの盛り上がりが減ったような気がする。

なんか私、最近痩せたら、大陰唇まで痩せたような気がするのです。

とすると、もしかして、膣の中も痩せてんじゃ????
恐怖だわ!・・・と思ってたら・・・・

・・・・正解らしいです!

やばいわ!
筋トレ!筋トレ!

体重戻して、タンパク質ばりばり食べまくって、筋トレ!筋トレ!!


⑩この世にガリ専というのは本当にいるのか?

いました。
女性の曲線が嫌いです。
女性の体の直線が好きです。・・・という人、すごくすごく稀にいます!!


⑪男性が初めての女性とセックスするときに一番がっかりするのは、ウソ巨乳だった・・・とか、実はデブだったとかではなく、肌触りが悪いかどうかなのでは?


それも正解。
でも体毛に一番ガッカリすることもなかなか多いらしい。


毛もかあ!
ううキツイわ!!
背中もあそこも毛深い私。
あそこは処理しているけど、背中って一人で処理するの大変なんすよ~!



私が今だに解けない謎な疑問
⑫膣の締めつけずぎで射精が止まることはあるのか

この前、私の好きな人が、私とエッチした夢を見て
『そんなに締めたら射精ができない』という状況になったというのですが、夢ではなくて現実で本当にそういうことがあるのかということが私は知りたくなりました。


いいなあ。もし現実にありえるのであれば、そういうシーンのあるエロフィクションを書きたいと思って。


でもその人は
「実際にはそういう経験はない」んだそうで。

私も元旦那に痛いと言われたことはありますが、射精を止めたことはない。


ネットなどで調べたのですがなかなか実例を見つけることがなかったですね。


ただ、男性がオナニーのときにわざと締めつけて射精できなくする器具はあるそうで。

これが、実際の生物である女性の膣でもありえるのかどうかはわかりません。


たった1件だけ、どっかの相談サイトにそういうことを相談している人を見つけましたが(セックス時に彼女に締められて出ないとか)、しかし、その人は、誰にも相手にされずに、意味のある回答は一件もされていなかったので疑問です???


医者の文献をあたったり、お医者にきくしかないね。


⑬人間は本当に潮吹きするのか?
単純に自分はしたことないのでどうしても信じられなくて。

したことあるという人は大勢いますが、私は絶対、それ尿の薄くなったやつの一種じゃないの?と思ってて。

尿とは違う。サラサラしてて無臭だってよく言うけどさあ?


だって、私がビールをがぶ飲みした日の次の日の尿って、無味無臭だよ。
それどころが、がぶ飲みして次の日の朝に、私のお尻から出る下痢さえも、きれーいな透明な水で無味無臭だよ。

だから・・・。

あっ!間違った!!『無臭』は『無臭』だけど、自分の出したものを食べたことも飲んだこともないから『無味』かどうかはわからないわ!




・・・最後、なんか予期せずに「それだけは絶対に無理!!」のスカ●ロ方面に行ってしまいゲンナリですが・・・・・

本日は以上でーす。



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黄色い下着で蹲踞の形でこちらに股を開いている




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妹の代わりに男に犯される姉 巨乳若草物語 

2017エロフィクション
06 /14 2017

妹思いのエロ姉



一番下の妹エミが思春期のころでした。

近所の悪い高校生達につかまってしまったことがあります。
妹はとても可愛い顔をしていたし発育もよかったのです。

ある日、エミが夕方になっても帰ってこないので、私は母に言われて近所を探しにゆきました。

私は近所の倒産した会社の敷地に行ってみました。

そのつぶれた会社の敷地は結構広いのですが、裏門が壊れていたり、金網が壊れていたり、あちこちに出入りができる場所がありました。

エミは近道だからと、よくその敷地を通り抜けて帰ってきていました。

広い敷地はシーンとしていて、大小の建物がいくつも立っていて、死角もあります。

母も私も危ないからそんなとこ通るのはやめなさいと言っていたのですが、エミはよくここを通り抜けていました。


その日私が、敷地の中を歩き回ってエミを探していると、倉庫のようなところから、声が聞こえました。

私が倉庫の中に入るとそこには高校生の男子3人に手を掴まれて暴れているエミがいました。

エミはブラウスの前を半分はだけていて、泣いていました。

「お姉ちゃん!」

高校生の男子たちは私の顔を見るとまずい!という顔をしました。

とりわけ、青くなって下を向いた男の子がいました。

そのコは、中学のときに私の憧れていた、今は違う高校に行ってしまったK君でした。

「何してるの!こんなことしていいと思っているの?!」
私は叫びました。


3人はエミを離しました。

「ごめんなさい。つい。」
「この子があまりに生意気なことを言うから」


敷地でブラブラうだうだしていた男子3人の横を、学校帰りのエミが通り過ぎるときに
「ダッサイ!」
と言ったそうです。
そこから言い争いになりこんなことになったそうです。


「いいわ」
私は言いました。


「私が身代わりになるわ」

「え?」
K君がぽかんとして顔をあげました。


「エミ。おうちに帰っていなさい!そして誰にもこのことは言っちゃダメよ」


「え?」
他の2人の高校生は唖然としています。

エミもぽかんとしています。


「いい?絶対に誰にも言っちゃダメよ!さあ帰りなさい!」
と私はもう一度エミに言いました。

心配そうな不思議そうな顔をしているエミを無理やり、私は倉庫から押し出しました。



「さあ私が身代わりになるわ」


「え・・・いいの?」
「なに、この展開?」
男子たちはそう言いました。


男子たちはそこらへんにあった段ボールを地面に何枚か広げてならべました。

私をそこに座らせると、男子たちは両側から遠慮がちに私のブラウスボタンを外して開きました。

大きなブラジャーに包まれた私の大きな乳房があらわになりました。


「うわあ大きい!」
男子たちはだんだん興奮してきました。


まずブラジャーを上にずらし、私のおっぱいをつかんだのはK君でした。
「柔らかい~。たまらない~」


「いやあん」
私は小さく声を上げました。


両側から興奮し始めた他の男子たちも手を伸ばしてきて、私のおっぱいを揉んだり、乳首をつまんだり悪戯をはじめました。


「ああん!いやあ!ああん!」

私は3人の手、6本におっぱいをもみくちゃにされました。



外を歩くサラリーマンらしき人たちの話声が聞こえたので、その日は私は最後までされることもなく助かりました。
私はパンツを脱がされ、あそこを悪戯されるだけですみました。

(その数日後には、私はK君に呼び出されてセックスされてしまいましたが。)


****

また、下から2番目の妹エリが、万引きの疑いを掛けられたことがありました。

駅前の本屋さんからうちに電話がありました。


母が留守だったもので、私が保護者代わりとして本屋さんに向かいました。


本屋さんに着くと、バイトらしき人に事務所のような小さな部屋に通されました。


そこには本屋さんの店主とエリがいました。私の顔を見るとエリは泣きだしました。


「私、万引きなんてしてない!信じて!」


本屋さんが言うには、エリと友達が、本屋さんの本棚をあちこち見たあと、何も買わずに店を出ようとしたときに、エリの持っていた手さげ袋が店に入ってきたときよりも、不自然に大きく膨らんでいることに気が付いたそうです。


それで、エリを呼び留めて手さげ袋の中を見たら、新品の本が2冊入っていたというのです。

ずっと、あとでわかったのですが、これは一緒にいたエリの友達の悪戯だったそうです。

エリはとても綺麗で、でもちょっと気弱だったので、こうやって時々、いやがらせというか、いじめを女子にされていたそうです。


私はエリがそんなことをする子じゃないとは信じていましたが、しかし、このときはそんなことを思いもしませんでした。

本屋さんは警察を呼ぶと言います。
エリは泣きじゃくります。

どうしたらいいんだろう。
私はパニックになりました。


本屋さんは意地悪そうに笑っています。

私は何を思ったのか咄嗟に来ていたジャケットを脱ぎました。


下はノーブラのタンクトップの部屋着でした。
私は急いで家を出てきたので、そんな恰好だったのです。



本屋さんの目が光りました。

本屋さんは、エミにもう帰っていいと言いました。ただ、お姉さんと話がしたいと言いました。


エミを帰したあと、本屋さんはバイトの子に店のことを指示したあと、事務所の鍵をしめました。

本屋さんは私を事務所の椅子に座らせました。


そして、私は本屋さんにタンクトップをくるくるとまくり上げられて、大きな乳房の上にまでめくられてしまいました。


私は本屋さんに乳首を口に含まれてしまいました。


「いやらしいねえ!こんなおっぱいしちゃって。乳首もこんなにとがっちゃって」
本屋さんは私の乳房を形が変わるくらい掴んで揉みながら、乳首をチューチュー吸いました。


私はあえぎながら本屋さんにききました。
「妹のことは許してくれますか・・」

「これからのお姉さんの行いしだいだねえ」
と本屋さんは言いました。

そのあと、しゃがんで本屋さんのそこを舐めさせられた後、タンクトップを乳房の上に手繰りあげられた変な恰好のまま、私は事務所の机に手をつかされました。

私は後ろからスカートを降ろされ、パンツもズリ降ろされました。

本屋さんは私の後ろから、私の体に自分の体を密着させると、私のおっぱいを左手でつかみ、右手で私のあそこをいじりはじめました。
「あっいや!あんっ!」
私は体をよじって抵抗しました。


「妹さんを助けたいんだろう?」
私の耳に後ろからキスをしながら、本屋さんはそう言います。


「ああんっ!約束ですよ」
私はハアハアしながら言いました。


本屋さんに私のアソコがクチュクチュ音を立てるまでいじられたあと、後ろから、挿入されました。


私は、事務所の机に腕をついて踏ん張りながら、後ろから本屋さんに体ごとぶつけられるように突かれました。


「あっ!あっ!!」
本屋さんに何回も私の膣の入口の方から、私の奥の方まで出し入れされて、突かれて、私はおかしくなりそうでした。


あっ!あああああっ!これも妹のためよ~!!


そう思いながら、私はもしかしたら店頭まで聞こえてしまうのではないかというくらいの声をあげていました。



****

4姉妹の中で一番最初に結婚したのは、私のすぐ下の妹ジュンでした。


でもジュンは子供のころから活発なコで、男性関係もいろいろ活発だったようで、浮気が原因で旦那さんにすぐに離婚されてしまいました。

ジュンは、離婚したくないと言い張ったのですが、許せないと言って旦那さんはジュンの前で泣いたそうです。
旦那さんはいつも帰りの遅いジュンを不審に思い、興信所に頼みジュンを調べていたとのことでした。


ジュンのこの問題が落ち着いたあと、私はジュンに言いました。

私が以前からジュンに貸していた高級ブランドのバックを返してほしいと。

私はジュンと旦那さんのゴタゴタが終わるまでは言いだせなかったのですが。


ジュンは言いました。
「引っ越しのあと、元の家に置いてきちゃったのに気が付いたんだけど、彼に返して欲しいって言っても、送ってくれないのよ。なんか、そんなに強くも言えないし。」

「自分で取りに行ったら?」

「無理よ。どの面下げてあの家に行けるのよ」


しょうがない。
ジュンの元旦那の家は私の勤務先の近くだったもので、私が寄らせてもらうことにしました。


玄関でジュンの元旦那にバックを返してもらいに来たと私は言いました。

ジュンの元旦那さんは
「ああ。それ・・・」
と言いました。


「どこにあるかわからないんですよ。お姉さん。ちょっとあがって待っててください。」


居間の畳の上に座って私は旦那さんがあちこちの物入れや棚を探している姿を見ていました。

なかなかバックは見つからないようです。

「私も探すのお手伝いします」
そう言って、私は着ていたカーディガンを脱いで、ノースリーブのミニのワンピース姿になりました。

私は元旦那さんがのぞきこんでいる物入れを後ろからのぞき込みました。

私の体が旦那さんにふれました。

私の大きな乳房が旦那さんの背中にギュッと押し付けられてしまいました。

旦那さんの動きが一瞬止まりました。


その後、タンスの上にある箱が気になった私は、ダイニングから椅子を持ってきて、その椅子の上に乗りました。

椅子の上で背伸びをして箱を取ろうとしている私の姿を旦那さんは見ていました。

私は思い切り、つま先立ちをしてお尻を後ろに突き出しました。

多分、スカートの中が旦那さんに見えていたと思います。


気が付いたら、私は椅子の下から旦那さんに腰を抱きしめられていました。


私の下半身を抱きしめながら、旦那さんは私の脚というか、お尻というか腰に黙って顔を押し付けていました。


「いやあ!」
と私が言うと、旦那さんは
「危ないですよ。落ちないように支えてますよ」
と小さい声であえぐように言いながら、妹の元旦那は左右に動かしながら自分の顔を私のお尻にすりつけてきました。


数分後には、私は椅子から降ろされ、畳の上に寝かされて旦那さんにのしかかられていました。


私の大きな乳房に顔をうずめて、旦那さんは今度は私の乳房に自分の顔をこすりつけていました。


数10分後には全裸の私の中に旦那さんが入っていました。


畳の上で私の両脚を持って、私の膣に腰を押し付けたり引いたりして動かしている旦那さんがいました。


「あああ~っ!これで悪い妹のことを許してくれますかああああん!!」
夢中で旦那さんの背中にしがみつき、自分の腰もついつい動いてしまいながらも、私はそう言うことを忘れませんでした。



長女っていつもいつも下の子の面倒を見て、後始末をしないといけないのよ。
長女は辛いのよ。

----終わり---------


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全裸で片膝を立ててもう片膝を寝かせて座っている




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彼女がどスケベな女に変わった経緯

フィクション ヤホーエロ相談室
06 /13 2017

彼女にもっとエロくなってほしい場合


お久しぶりです。ヤホーです。悩める人の相談にのる仕事をやっている男です。

****

今日は、ハンドルネーム『源』さんという人からの相談だった。


『源さん』っつったら、ちょっと前はじじいの名前だったのに、今は若いやつが調子に乗って名乗ってやがる。

そうヤホーは思った。
ヤホーは最初からあまりこの相談者のことが気に入らなかったようだ。


Q.「彼女があまりエッチに積極的じゃないのですが、どうしたらもっとエロくなってくれるでしょうか?」


A.「ちゃんと女性と気持ちが通じ合って、ゆっくりとムードを高めてあげて、女性を気持ちよくさせてあげれば、女性はみんなエロい姿を好きな男に見せるものだと思うんですよね。」


Q.「彼女は僕に惚れています。毎日でも僕に会いたがりますし、会えない日は電話やラインもたくさんくれます。よく料理作ってくれたり、僕の誕生日には素敵なプレゼントを一生懸命考えてくれます」


A.「じゃあ、あなたのセックステクニックが劣っているんですかね」

Q.「お言葉ですが。
僕は彼女と付き合う前にもいろいろな女性とつきあってきて、いつも彼女たちを喜ばせていました。イカせまくってたし、潮もふかせまくってました。

ただ、今の彼女はエロいことをあまりしたがらないのです。
恥ずかしいからと言って、セックスのときはいつも真っ暗にしますし、絶対に嫌だといって僕にあそこを舐めさせてもくれません。何をしてごらんと言っても拒否します。後背位のポーズさえ嫌がります。」

A.「・・・・・」

Q.「彼女があまりに潔癖というか、エロに興味がないというか」


A.「楽しそうじゃないですか。そういう女をだんだん自分好みのエッチな女に変えてゆくのが男の醍醐味じゃないですか?」


Q.「僕は助けてくださいという相談をしているんですよ。
あなたの感想を聞いているのではない。
相談の回答が思いつかないなら、もう結構です。」

A.「生意気だなあ!」


「ちょっと待って!」

ヤホーのセフレちゃんが口をはさんできた。というか、ネットの会話に割り込んできた。

前回もカップル喫茶に付き合ってくれたヤホーのセフレの彼女だ


「私が変わるわ」
とセフレちゃんが言った。


A.「こんにちは。私が、女の立場から違う角度でお話します」

Q.「は、はい」


A.「私にも経験があるのですが、以前、あまりにもグイグイくる人と付き合ったことがありまして、後から思ったのですが、あまりに男性が積極的すぎると、こちらがワガママになってしまうというか、なんというか。


この際、一度、エッチの主導権を彼女に渡してしまうのも手です。任せてしまうのです。

あなたがエッチでかまってあげすぎるから彼女はそうなっているのかもしれませんよ。

あなたが求めなくなったら、案外向こうから求めてくるかもしれませんよ。」

A.「はあ・・・」


Q.「その後の私の経験なんですが、私は妻子あるとても真面目な男性を好きになったことがあります。
その人はすごい真面目なので、本当は私とエッチをしたいのに、必死で我慢していました。

私がいくら迫っても、理性を働かせて最後で『だめだ。こんなことはしてはいけない!』とその人は言いました。

そのとき、私は、どんな手を使ってもこのオトコに私とエッチをさせる!とエロファイトが湧いたものですよ。

そして最終的に私は工夫してアレやコレやして、彼を落とすことができました」


A.「へええ?」


Q.「でも、あるいは、本当にどうやってもはなかなかエロくはならない女性もいます。
・・そういう場合でしたら、もう卑怯な手を使うしかないでしょう。」


A.「卑怯な手?」

Q.「はい。
以上の点を考えたところざっと次の手を思いついたのですが

1  彼女をエロいことをしないとやばいことになるという状況に陥らせる。
2  彼女にこっちからエッチなことを一切しないで我慢させてじらして気持ちを盛り上がらせる。
3  もしくは、もうズバリ、ストレートに『媚薬』の力を借りる。

これのうちどれかを試してみませんか?」


A.「全部!」


Q.「全部はページの都合上できないので、どれかにしてください。」

A.「は?ページってなんのことですか?」


Q.「どれも掘り下げたら話が長くなるのでどれかにしてください」

A.「えー?・・・・・
うーん。では『3』で。」

*****
セフレちゃんと『源』さんは、ヤホーの相談室と提携しているエロ医学博士のところに行った。
ヤホーもいやいやながらもついてきた。


エロ医学博士は3人に紅茶を出すと話し始めた。
「媚薬は飲むタイプと塗るタイプがあるのですがどうしましょうか?」


医学博士は、媚薬を美味しく飲む説明や、媚薬のアソコへの塗り方などの説明等を始めた。


「どうします?」
ニヤニヤしながら、エロ医学博士はヤホーのセフレちゃんに聞いてきた。

「私じゃないんですよ」
とセフレちゃんは言った。

「え?こちらの女性じゃないんですか」

医学博士の顔色は変わった。


「女性も合意の話じゃないんですか?
それなら、ダメです!
女性を騙して媚薬を飲ませたり、こっそり媚薬を塗ったりするなんて、そんな犯罪のようなことには私は加担できません。」
と医学博士は言った。

博士はエロイが筋が通っていた。


「そんなあ!」
セフレちゃんと源さんはがっかりした。


「では、代わりに私が開発したエロおもちゃを見ませんか?めちゃくちゃ女性が喜ぶこと請け合いですよ。」
と博士は言った。


源さんは
「そういう問題じゃないんだってばあ。そもそもおもちゃに興味を示すとか、おもちゃの使用を許してくれるような女性だったら悩まないんだってば」
と思ったが、しかし、この前、ヤホーと喧嘩した源さんは博士とは喧嘩したくなかった。


ヤホーのセフレちゃんと源さんは、博士に従って隣の部屋に行って、博士の作ったおもちゃの説明を長々と受けた。


ヤホーは応接室に一人残っていた。

隣の部屋から、博士が得意げにおもちゃの解説をする声と、乗り気じゃない源さんの生返事と、キャーキャー騒ぐヤホーのセフレちゃんの声が聞こえた。


ヤホーは、こっそりと博士の薬瓶の棚から何かの瓶を取り出して、源さんの飲んでいた紅茶のカップに注いでいた。


******


源さんはエッチができなくなってしまった。

なぜか、全然エロい気持ちにもならないし、なかなか射精ができなくなってしまった。
射精ができないというか、勃起するほどエッチに興奮することがなくなってしまった。


彼女が部屋に来たときもキスをしただけでやめてしまった。

「今日、ちょっとエッチする気分じゃなくて」
と源さんは彼女に言った。

別にどうしてもエッチしたいわけではなかったけど、今日はそのつもりだったのに・・・と彼女は思った。

彼女はなんだか悲しくて寂しくなった。


1週間しても2週間しても源さんの性欲は戻らず、医者に診てもらっても別に肉体的に問題はないという。精神的な問題ではないかと言われた。


*****

源さんと彼女は二人でヤホー相談室を訪ねた。


ヤホーは
「俺は相談に乗らない。
俺の言うことはどうせきかないでしょ?」
と言った。

「何言っているよ!」
とヤホーのセフレちゃんは言った。

「いーよ。俺はお客様にお茶でも用意しますよ」

ヤホーは、源さんと彼女とセフレを相談室に残してキッチンに行ってしまった。


「ごめんなさいね。困ったちゃんで。・・・・あっと、そんなことより大変なことになったわね」
とヤホーのセフレちゃんは源さんと彼女さんの顔を心配そうに見た。


「どうにもこうにも性欲がなくなってしまって」
と源さんは言った。


源さんの話をきいたヤホーのセフレちゃんは、肉体のお医者ではなくて、精神科のお医者に行くことを最終的にすすめた。


しかし、相談者カップルが帰る寸前に、二人を送り出しながらセフレちゃんは
「でもなあ、精神も別に病んでないみたいにお見かけするのよねえ~。
源さん、悲しい相談なのになんだか明るくてハキハキして元気に話をしてるしさ。

・・・・うーん、もしかしたら、私だったら簡単にエッチできるようにしてあげられたりして!」
と口走った。


「えっ?」
一瞬ドキッとした表情をしたあとに源さんは、デレデレと笑った。
「ははは。やだなあ~」


源さんの彼女はキッとしてヤホーの彼女を見た。



*****

「本当にエッチする気ないの?」
源さんの部屋で彼女は言った。

香水の甘い香りがした。彼女は香水が嫌いだったのに今日はつけているんだと源さんは思った。

いい匂いだ。

「キスしたい」
彼女は今まできいたことのないような甘い声で言った。

彼女は源さんにしがみつくと、唇に自分の唇を押し付けてきた。

彼女は源さんの唇を舐めまわした。

そして舌をからめてきた。

長いキスだった。最初は優しくやがて激しく。

源さんはちょっとうっとりした。


長いことキスをしたあと、彼女は源さんから離れると服を自分で脱ぎ始めた。

そして、少し離れて座っている源さんに彼女は自分でフカフカのおっぱいをもんでいる姿を見せた。

源さんはこの距離で、あまり彼女の裸を見たことがなかったのでちょっとドキッとした。

彼女は全裸になったあと、源さんの服をゆっくりと脱がせるとベッドに源さんを押し倒して覆いかぶさってきた。

電気は消していない。

彼女は自分のおっぱいを源さんの体に押し付けた。

あ、気持ちいいと源さんは思った。


次に彼女が源さんの乳首を舐めはじめたときに、源さんはびっくりして、「待って。俺そこは別に・・」と言った。

でも、彼女の舌で優しくなめられているうちになんだか気持ちよくなってしまった源さんだった。

源さんが少し興奮し始めると、彼女はまた源さんから離れて、脚を広げた。

そして彼女は自分のそこをいじりはじめた。

電気はこうこうと彼女のそこと指の動きをうつしていた。

でもそれよりも、源さんは、だんだん感じてゆく彼女の顔にみとれてしまった。


彼女はそのあと、源さんのあそこを口に入れた。

そして彼女は源さんのあれを口に入れたまま睾丸を触ってきた。

「えっ!そんなとこ見るのもいやだって言ってたくせに!」
と源さんは思った。


彼女は源さんの亀頭をいとおしそうにぺろぺろしながら、睾丸を触り、棒をしごく。

ああっ!

源さんは気持ちよくなってきた。

彼女が口を大きく開いて顔をゆがめて、ジュルジュル音を立てて源さんのそこを吸い上げると、源さんのそこは、もういきり立っていた。


彼女は言った。
「立った!立った!クララが立った!・・じゃなくて●●●が勃った!!」



その彼女のバカなセリフにさえ源さんは感動した。


「入れていい?」


「入れて。濡れ濡れよ」


「でも君のも舐めさせて」


源さんは明るい電灯の下で彼女の秘部を初めてじっくり見た。

そして源さんは彼女の突起部分を初めて舐めた。


彼女が今まできいたこともないような色っぽい声をあげた。


そのあとの正常位では、彼女は源さんにしがみついて、下から自分の腰を動かしていた。





****

源さんからヤホーのセフレちゃんに電話があった。

自分の体も治って、その後彼女もエロいことをしてくれるようになったし、何よりも、自分のために文献やネットで勉強してまで献身的にエロいことをしてくれた彼女のことがますます好きになったと源さんは言っていた。



「なるほど。一時はどうなるかと思ったけど、結果的に私が最初にあげた2つの方法をやったことになったわね。」
電話を切ったあと、セフレちゃんはヤホーに言った。


「本当だね。君はさすがだね。
ますます好きになったよ。エッチしよっか」
とヤホーは言った。


「まだ昼間よ」

「いーじゃないか」

ヤホーはセフレちゃんをソファに押し倒した。



「さすが、昔はカタブツで真面目だった妻子持ちの僕を骨抜きにした君だ」
とヤホーはセフレちゃんに言った。

「うふふ」




ヤホーが博士の研究室で『性欲が減退する薬』を源さんのお茶に混ぜたことは内緒だ。


そして、ヤホーが、自分の相談室では、博士のところから盗んできた、『徐々に性欲が回復してゆく薬』をまた、源さんのお茶に混ぜたことも内緒だ。



----終わり---------------


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












貞操帯を外してもらうために彼を裏切って男に挿入されるOL

2017エロフィクション
06 /12 2017

結局、束縛しすぎてはいけない


私の彼はとても焼きもち焼きです。
私が他の男性と親しくすることはもちろん、スマフォへの男性の電話番号の登録さえ許しません。

また、彼は私の服装にもうるさく、私が胸の開いた服を着ていても、ミニスカートをはいていても怒ります。

「ダメじゃないか。そんな恰好して!」


彼は他の男に私の肌や脚を見られたくないんだそうです。



この前の暑い日に、肩やわきの下が出ているノースリーブのワンピースを着てデートに行ったら、会ったとたんに彼は不機嫌でした。

「しょうがないじゃない。この猛暑。」
と私はあきれながら言いました。

でも彼はブスッとした顔をしています。


「もう着てきちゃったものはしょうがないでしょう。さあ、早く行きましょう」
と私が今日の目的地に向かって歩き出そうとしても、彼はその場を動こうとしませんでした。


彼は下を向いて怒ってるというかいじけているというか。


困ったなあ~と私が思っていると、彼は急に思いついたように顔を上げて、飲食店やブティックの立ち並ぶ繁華街の方向を指さしました。

「上着か、違う服買ってやるから着替えて。」


もーお。
私は仕方なく、自分のバックから薄手のカーディガンを取り出しました。


「もしも、冷房のきいた電車にあたっても寒くないように持ってきたから・・」
私はいやいやカンカン照りの太陽の下、長袖のカーディガンを羽織りました。

彼の機嫌は直りました。



そんな彼はセックスのときに、かわいい、かわいいと言って私の体中を舐めます。
背中からお尻から脚から。

そうして私の全身を愛してから彼は、私の胸と大事なところもじっくり愛撫してくれます。


そして彼は
「お前は誰にも渡さないぞ」と言います。

私はそんな彼が嬉しくもありました。




忙しくて、この先、一週間会えないというときは、私は彼に下の毛を剃られたこともありました。

「お前が浮気しないように全部剃ってやる。他の男に見せられないように」

「やだ!何考えているの?」

でも剃られているうちにあちこちを刺激されて感じてしまった私でした。

つるつるになった私のあそこを彼はいつもにも増してよりたくさん愛撫してくれました。
そして彼は私の中をさんざん突いてくれました。


*****
3連休がありましたが、彼は仕事で休日出勤をするといいました。

今やっている仕事が大詰めらしく、その3日間は朝も早いし夜も遅いし、私には会えないと言いました。

「休みなのに3日も会えないなんて心配だ。心配だ」

彼は数週間前にこの仕事のスケジュールが入ってからずうっと、そう言い続けていました。


「大丈夫よお。私はこの3日間ちょうどいいから、ずっとやってなかった大掃除して、山ほどたまっていた録画のビデオ見て、一日だけ女友達が家に来て、一緒にご飯作って食べたり飲んだりするつもりなだけだから。」
と私は言いました。


そして3連休の前日、彼は夜遅くに私の家に来ました。

この日は、しばらく会えないからということで、私は彼にたくさんセックスをされてしまいました。

「お前が3日間で悪いことしないようにたっぷりしておく」と。


じらされた後に、挿入され、私は彼にいろいろな体位で愛されました。

終わったあとも、数時間後に起こされ、寝ぼけながらも私はまた彼に入れられてしまい動かされてしまいました。



何度目かのセックスのあと、明け方でしたか、彼は自分が持ってきた紙袋から変なものを出してきました。


そう言えば、なんだか大きな紙袋持ってきたなあとは思っていたのですが。

それは『貞操帯』でした。

それは黒っぽい皮でできたものでした。


それは、女性のウエストにぐるっとベルトみたいに取り付けて、ベルトの真ん中からは、また少し細い皮のベルトみたいなのが垂直の方向についていて、それは女性の体に装着したときに、お腹の真ん中を通って、お股を通って、上に上がり、お尻の割れ目を通って、また、背中のウエストのベルトまで続くものでした。


そして、その皮のベルトの不思議な形状のものには、一か所だけ、ベルトを外せる部分に金属製のものがついていて、そこには鍵穴がありました。


ナニコレ?嘘でしょう。


彼は私に説明しました。
「鍵を閉めておくから、3日間、これをつけて暮らすんだよ。いいね?」


お股のところは皮で覆ってしまうけど、小さい穴がたくさん開いていて、そこから排泄ができるというのです。
でも不潔なので、用を足したあとは必ずシャワーで洗ってねと彼は言いました。

で、お尻の方にも 肛門あたりにカパッと開けられる穴があって、そこから排泄ができるというのです。


嘘でしょう???


「3日間、家にいるって言ったろう?じゃあ大丈夫だろう?外で排泄するのはちょっと大変だけど、家なら十分使えるはずだ。」
と彼は続けます。

「連休最後の日の夜には来るから、そのとき鍵を外してあげるよ」


彼は私が浮気することを恐れて、3日間私に貞操帯をつけっぱなしにするというのです。


「こんなの人権侵害よ!信じられない!ひどい!」
私はわめきました。


でも彼は私の主張をきいてくれませんでした。
朝早く、彼が仕事に出かける前に私は彼に貞操帯をはめられて、鍵を掛けられてしまいました。


****
彼が出かけてから、私は溜息をつきました。
本当に困った人だわ。
今日、明日は私は一人で家なのでいいけど、女友達が来たときにトイレに行きたくなったらどうしたらいいのよ!!



でも、実は私にはアテがありました。

私は社会人になって初めて一人暮らしを始めたときに、鍵を失くすことが怖くて、玄関の鍵のスペアキーをたくさん作っていました。
私は会社のロッカーに鍵を一個置いて、自分のマンションの一階にある自分のポストの中にも一個置いたりしていました。


それでも不安で、あるとき、親元にも鍵を一個送って、仲いい女友達にも一個もっててもらおうと思って、またスペアキーを作ったのですが、間違ってスペアのスペアを作ってしまったことがあります。


私はいっぱいキーを作りすぎて、混乱して、結局大元のキーは実家に送って、スペアキーは会社と友達の元に行ってしまい、自分は普段はスペアキーのスペアキーを持ち歩くようになりました。


知ってます?スペアキーを元にして作ったスペアキーってだんだん、形状が大元の鍵と変わってきちゃうんですよ。


で、上にひっぱって回さないとドアが開けにくいとかいろいろコツが必要で、スペアキーのスペアキーはあまりよいものじゃなかったのですが、ある日、私が家に帰ったら、とうとう上に引っ張っても何しても玄関の鍵がまわらなくなってしまったのでした。


一階のポストにおいてあった鍵でもだめでした。いろいろガチャガチャやってもしかしたら鍵穴を削ってしまったのかしら?


私は『鍵のレスキュー』を呼ぼうと思って家の前でスマフォで検索をしました。

鍵のレスキューに電話すると3時間で来てくれると言います。

3時間で来てくれるなんてすごいなあ。まあ助かったわ。

でも何して待ってようか。


私は時間つぶしに近所の商店街をぶらぶらしました。そのときに金物屋さんの店頭に『開かなくなった鍵開けます。』という張り紙を見つけたのでした。


私は金物屋さんに飛びこみ、話をすると、金物屋さんはすぐに私の家に来てくれてあっという間に鍵をあけてくれました。

金物屋さんが何か針金のようなものをドアの鍵穴につっこんで、カチャカチャやっているうちに私の家の鍵は開いたのでした。


私は感心して喜びました。


「でもその鍵はもう使ってはだめだよ。抜けなくなったりしたらそれこそレスキューさんに頼んで、すべて変えないといけなくなる。
うちは合いカギはやってないから、ちゃんとどこかで、大元の鍵からのスペアキーを作りなおさないと駄目だよ。」
と金物屋さんは言いました。


この頼もしい金物屋さんが私のあてでした。


******
私は金物屋さんの店の奥の畳のプライベートの部屋に通されました。


私はスカートを脱いで、金物屋さんに貞操帯を見せました。


SMバリの皮の黒い変なベルトをあそこに装着した私にも金物屋さんは顔色を変えませんでした。


「できますよ。こんなのすぐに簡単に開けられますよ」

すごい。本当?


「でも・・・条件があります」

わかっています。


おっぱいをたくさん吸われて、乳首をさんざん悪戯されたあと、金物屋さんは私の彼が私にはめた貞操帯の鍵を簡単に開けてくれました。


そのあとは、私は貞操帯に隠されていたところを金物屋さんにたくさんいじられました。


私が大きい声を出して喘ぎだすと、金物屋さんは私の中に入ってきました、


家の鍵が開かなかったあのとき、私の家のドアの鍵穴に針金を入れてガチャガチャやっていた金物屋さん。


今は私の体の穴に金物屋さんはご自分のカギをつっこんで、激しく動かしています。


あああっ!

あれこれ心配し過ぎると結果、ロクなことにならないのよ・・と彼のことを考えながら喘ぎ声を上げる私でした。


-----終わり-------


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












看護婦さんに女子高生。僕の一日エロ医者体験

2017エロフィクション
06 /11 2017

一度は夢見る女子の健康診断



A美ちゃんが大きなおっぱいを丸出しにして僕の前に座っていた。

僕は真面目な顔をして、指でA美ちゃんのお腹を押したり、おっぱいを押したりした。

「後ろを向いて」

A美ちゃんが僕に背中を向けると、僕はA美ちゃんの背中を少し押した後、腕を前に回しておっぱいを両手でつかんだ。

A美ちゃんは一瞬だけ、ビクッとしたが、そのあとはじっとしていた。

僕は後ろからA美ちゃんのハリのあるおっぱいを揉んだ。

そのあと
「ちょっと計ってみましょう」
と言って僕はA美ちゃんからいったん離れた。
A美ちゃんがこっちを向こうとしたので、僕は「そのまま」と言った。

僕は鞄からメジャーを出してくると、A美ちゃんの胸の周りに巻き付けた。


A美ちゃんの乳首の真上にもメジャーを這わせた。

「きゃ!」
A美ちゃんは叫んで、自分の乳首の上のメジャーを掴もうとした。

「ちょっと待ってね。我慢我慢。我慢してね~」
僕はそう言いながら、メジャーを引っ張ってA美ちゃんのおっぱいを締めつけた。

A美ちゃんのおっぱいにメジャーは食い込んだ。

メジャーはA美ちゃんの乳首もぎゅっと押さえつけた。

「痛いです・・」
A美ちゃんがそう言うので、僕は少しだけメジャーを緩めた。

「はい〜88センチだね~」
と僕はメジャーを見ながら言った。

A美ちゃんからメジャーを外すと、乳首を優しく撫でまわしてあげた。
「大丈夫?痛くないですか?」

「だ、大丈夫です。」
A美ちゃんは、怯えた顔で僕から体を遠ざけながらそう言った。


次はN江ちゃんだった。

N江ちゃんの上半身に適当に聴診器を当てたあと僕は言った。

「ちょっと下も見てみようか。」

N江ちゃんは素直だけど、ちょっとおバカさんなので僕の言われるままになんでもした。

パンツも脱いでしまった。

N江ちゃんの脚を広げさせて、僕はそこに聴診器をあてた。

こんなとこじっくり見るのは生まれて初めてだ。

僕はそこを観察した。

これがクリトリスか。

こっちは・・・。

うわあ!グロテスク!マジでアワビみたいなんだな。

僕はN江ちゃんのそこをあちこち、触ったりめくったりした。


で、これが、膣か。


あれれ、なんか濡れて光っている。


また、N江ちゃんの突起部分の皮のようなものがめくれて、ピンクの中身が腫れてきたように見える。


ペロっと僕はN江ちゃんの突起部分を舐めてみた。


「はあっ」
とN江ちゃんが溜息のような声を出した。


やばい!
だいぶ、カーテンの向こうがザワザワしてきた。

まずい。次の人を待たせすぎた。N江ちゃんに時間をかけすぎた。

次!次!



次はJ奈ちゃんだった。
僕の憧れのJ奈ちゃん。

シャツをまくり上げてJ奈ちゃんはお腹を出した。

J奈ちゃんのお腹をなでまわしたあと、僕はもっと上まで出すように言った。

J奈ちゃんは恥ずかしそうにシャツを胸の上まであげた。

かわいい白いフリルのついたブラジャーだった。

「それも取って。」

J奈ちゃんは自分の背中に手を回すと、かわいいブラジャーを外した。

かわいいマシュマロのようなおっぱいがこぼれ出た。

僕は、J奈ちゃんの左の乳輪に思い切り、聴診器を押し当てた。


あっ!と声にならずに、口だけJ奈ちゃんは開けた。

僕はJ奈ちゃんの左の乳首の周りのピンクの乳輪にぺタペタ聴診器を当てた。

J奈ちゃんは黙って、口を結んでそれを見ていた。

だんだんJ奈ちゃんの顔を赤くなってくるのがわかった。

僕は乳首の真上にギュッと聴診器を当てた。

そしてJ奈ちゃんの顔を見た。泣きそうになりながらJ奈ちゃんは耐えていた。

僕は聴診器をJ奈ちゃんの胸から外すと、自分の手でJ奈ちゃんの左のおっぱいを包み込んでみた。

J奈ちゃんは一瞬、身をひきかけたが、とどまった。

僕は右のほうのおっぱいも包み込んでみた。

そして、柔らかいおっぱいを両手で揉みながら、僕は親指でJ奈ちゃんの乳首を左右にこすってみた。

「あ・・・」
J奈ちゃんが目をつぶって声を出した。


「どうして、そんな声が出るんでしょうねえ?」
僕は言った。
「ちょっとおかしいですねえ。もうちょっと調べてみましょう」

僕はJ奈ちゃんの乳首をしばらく撫で続けた。


J奈ちゃんは目をつぶって少し震えながら口をしっかり閉じて我慢していた。

「おや、ここが固くなってきましたよ。どうしたんだろう?病気かな?・・・・」
と僕が言うと、J奈ちゃんは目を開けた。

そして何か言おうとしたが、J奈ちゃんはもじもじして言えなかった。

「この固くなっちゃったの元に戻るかな?ちょっと先生が治せるか試してみます」

僕は椅子を前に滑らせ、J奈ちゃんに近づいた。

僕はJ奈ちゃんのこりこりになった乳首を口に含んだ。


僕が乳首を舌先でつつくと、「あ・・・」と言って、J奈ちゃんは少し体を動かした。

ぺろぺろ素早く舌を動かして乳首を舐めると、
「う・・・あ・・あ・・・・」
J奈ちゃんは小さい声を上げた。


今度は僕はチューチューとJ奈ちゃんの乳首を吸ってみた。

「や・・・あ・・あ・・・・」
そう言いながら、J奈ちゃんは目をぎゅっと閉じたまま小さく首を振っていた。

J奈ちゃんの顔は真っ赤だった。

僕はJ奈ちゃんのおっぱいにたくさん悪戯をした。



*******

昨日の朝、僕の好きな芸能人の女の子がどこかの警察で『一日警察署長』をやっているニュースが流れていたんだ。

僕は朝ご飯を食べながら、そのニュースを見ていた。

昔からこういうのってやっているけど、なんなんだ。一日警察署長って。



そのとき、玄関のチャイムが鳴った。

「おじさんもう来たわよ。早く食べちゃいなさい」
と母親が玄関のほうから、僕に大きな声で言った。


「もう来たの?おじさん力入れ過ぎだよ」

今日は、僕の野球の試合だった。

おじさんは僕の野球の応援にすごく力を入れているのだった。いつも試合に来るし写真も撮ってくれるし。

おじさんはいつも言っていた。
「いいなあ。俺も野球やってたんだけど、レギュラーには一回もなれなかった。しかも勉強の成績が下がりだしたから、2年生の途中でおじいちゃんに部活をやめさせられたんだよ。」


大好きなやりたかった野球もそこそこしかできずに、おじさんはそれからお勉強一筋の青春を送ったそうだった。
まあ医者になるためには仕方なかったろう。

「いいなあ。サトシはいつも試合に出られて。」
おじさんはいつも僕に言った。

おじさんは、僕を見ると青春時代の夢が蘇ってきてしまうのだった。


「一度でいい。お前みたいにちゃんとした試合に出てみたい」
とその日も僕を車で試合場に送ってくれながらもおじさんは言った。


「そんなに思うなら、代わってあげたいな。一日くらい」
と僕は言った。

「今日なんか特にモチベーションがあがってないから、なんならおじさんに代わりに試合にでてほしいくらいだよ」


「そうなのか?おまえ。まずいな。それは。疲れているのか?」
とおじさんは言った。


「いや、体の疲れというよりも気分?本当、今日は代わってほしい。
僕こそ一日おじさんになりたい。一日、おじさんと仕事を入れ替わりたいよ」


僕のおじさんは医者だった。

そして、僕らの学校の生徒がいつもお世話になる医者でもあった。学校のすぐそばの病院におじさんは勤めていた。

毎年の健康診断も、僕らはいつもおじさんに診てもらう。

おじさんは、いつも内科の触診だといって、僕の憧れのJ奈ちゃんの裸や、巨乳のA美ちゃんの裸を見ているんだ。そして触ってるんだ。僕はおじさんがうらやましくてたまらなかった。



「ホント、一日おじさんと入れ替わりたい。」
と僕はもう一度言った。


そのとき、奇跡が起きた。

僕とおじさんの心が入れ替わったのだ。


突然、気が遠くなった。


そして、気が付くと僕は車のハンドルを握っていて、隣には僕の姿をしたおじさんがキョトンとした顔で座っていたのだった。



その日は公式戦じゃなかったけど、相手は強豪校で、僕らの日頃の練習の力試しというか、来週からの公式戦のための仕上げというか、まあ大事な試合ではあった。


おじさんは僕の代わりに試合に出た。

僕の体は鍛えてある。とっさの動きも体が覚えていると思う。


そして頭は僕よりも全然おじさんのほうがいいし、おじさんはプロ野球も僕よりたくさん見ているし、なんとかなるだろう。
バッティングセンターにもよく通っているそうだし。


予想どおり、おじさんは3打数3安打。2得点。


僕の姿をしたおじさんは塁の上で、感動が止まらない様子で、天を仰いで、両手を握りしめてガッツポーズをしていた。

スタンドで、おじさんの姿で試合を見ていた僕の隣で、父兄が「サトシ君、いつもクールなのに今日は随分喜んでるなあ」と言っているのが聞こえた。


おじさん以外はチームは振るわずに試合は結局負けてしまったが、おじさんは嬉しくてしょうがないようだった。


大変、満足な幸せな日曜日をおじさんは過ごした。


そして、次の日の月曜日はおじさんが、僕の学校で健康診断をする日だった。
で、冒頭のような僕の悪戯につながるわけ。

******


僕は健康診断の仕事を終えた。

病院に戻って、そこで驚くことがあった。

僕が病院のおじさんの部屋にいると、色っぽい看護師さんがたずねてきたのだった。


看護師さんは部屋に入るなり、おじさんの姿の僕に抱きついてきた。


慣れたように僕の首に手を回すと看護師さんはキスをしてきた。


え?え?


おじさんこんなこともしてたの?


数分後、看護師さんは僕のものを口に入れていた。


僕のもの・・・というかおじさんのものを両手で持って、傘の方をぺろぺろしてくれていた。


うわわ~。興奮する~!


看護師さんは僕を舐めながらいやらしい目で僕の様子を確認するように上目遣いで見た。


うわ~っ!!今、デレッデレのアホな顔をしてんだろうな、僕。

・・・まいいか。おじさんの顔だし。


看護師さんが僕の・・というかおじさんの竿をスッポリ口に入れて、ジュルジュル音を立てて吸いだした。


うわーっ!出る!出る!

出る~っ!!


僕はあわてて看護師さんを止めた。


射精をするとおしまいのような気がした。

誰かに告げられたわけではないが、多分、射精をしたら、その衝撃で僕とおじさんの入れ替わりは終わるような気がした。



この看護師さんと一回セックスできるなら。もう自分に戻ってもいいや。


僕は看護師さんにフェラチオをやめさせて、そこにあるソファに寝かせた。


いよいよ僕が看護師さんに挿入する!のだ!!



しかしそのときだ。



頭がクラクラしてきた!

ああっ!


元に戻る!!

きっと戻る!魂が自分の体に戻ってしまう。


あーっ!ちょっと待ってよ!待ってよ!まだやってないよ~!!射精してないよ~!させてよー!
看護師さんに挿入させてよ~!



僕はほんの一瞬気を失った。



僕が気づくと、自分の家のベッドの上だった。僕は自分の姿に戻っていた。


ベッドの脇では、なぜかJ奈ちゃんが立って洋服を着ているところだった。


「え?どゆこと?」



「うふ。サトシ君。今日のことは絶対にみんなに内緒よ」
とJ奈ちゃんは僕に恥ずかしそうに言った。


「じゃあねまた明日ね」
J奈ちゃんは自分の鞄を持つと僕の部屋を出て行った。


「え・・・・・」



察するに、おじさんがJ奈ちゃんに射精したんだろうなあ。

だから、僕たちの体は元に戻ったんだろうなあ。


しかし!

おじさんめ!

ちゃっかりJ奈ちゃんとやりやがって!!

まったくもう!


あ・・・おじさん、今頃、僕が残してきた看護師さんともセックスしているのかなあ?

おじさん、もうそこそこいい年だよね。立て続けにちゃんとできてるかなあ?
あ!できるな。きっと。だってさっきは僕の若い体でJ奈ちゃんに射精して、看護師さんとは今日はまだ一回もしていないおじさんの自分の体でするんだもんなあ。くそ〜っ!

-----終わり------------


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妻のアソコをご開帳 倦怠期夫婦の極上温泉

2017エロフィクション
06 /10 2017

熟年夫婦のエロ工夫いろいろ



幹夫さんが、休日に近所の行きつけのビストロに入ってゆくと、最初はいつもの通りにこやか迎えに出てきた店主の顔がすぐに曇った。


店主は困ったような引きつったような顔をして
「ま、毎度、い、いらっしゃいませ〜」
と幹夫さんに言った。


幹夫さんの後ろにはほっそりした若いいい女が立っていた。


幹夫さんは笑い出した。
「どうしたの?マスター。変な顔して」


後ろの女性も笑っていた。


(だって・・・)と店主は心の中で思った。


しかし、店主はもう一度、幹夫さんの後ろの女性をチラッと見てから
「えっ!!」
と叫ぶと、もう一度、女性のことを今度はじーっと見た。


「お、奥さん!??」
と店主は言った。



「何当たり前のこと言っているの?マスター。」
とほっそりした幹夫さんの奥さんは笑った。


「随分、お痩せになったんじゃないですか?いや、いや。なんかグーンとお若くなっちゃいましたね」
と店主は言った。
「見違えちゃいました!」


幹夫さんは
「はあん。マスター、俺が女房以外の女を連れてきたと思ってたんだ。だからさっき変な顔してたんだ」
と言った。


「いえいえ・・・だって・・・」
と言ってから店主はやっと安心して笑った。

「あたし、そんなに変わったあ?」
と奥さんは嬉しそうに言った。


休日の夕食に、幹夫さん夫婦はよくこのビストロに来るが、前回の来店から3か月ほど時間が立っていた。
確か、この前、ビストロの店主が奥さんを見たときは、奥さんの顔はもっとパンパンに丸々していて、奥さんの横幅は今の2倍くらいで、奥行きはもっとがっしりしていたのだった。




幹夫さん夫婦はいわゆる倦怠期だった。


セックスもあまりしなくなっていた。

でもだからって、外での浮気に走ったりする幹夫さんではない。

妻とフレッシュなセックスをするために幹夫さんは日々、試行錯誤していた。


赤い下着を買ってきて、奥さんに着せたこともあった。


ピンクのスケスケのランジェリーを買ってきたこともあった。


幹夫さんはそのような努力をして、奥さんとのセックスを盛り上げようとしていた。


しかし、赤い下着もスケスケランジェリーも3回ほど着るとまたなんとなく二人は飽きてしまった。



今回は、奥さんがちょっとした風邪を引いてしまい2キロほど痩せてしまった。奥さんは鏡を見て、たった2キロでもずいぶん自分の顔の印象が変わったことに気が付いた。


奥さんは
「ダイエットってしたことないけど、ちょっと思い切って痩せてみようかな。」
と幹夫さんに言った。

「おいおい。無理するなよ」

「だって、なんか2キロ痩せただけでウエストもゆるゆるで、身も心も気持ちいいのよ。ちょっとこのままもう少し痩せてみたい」


奥さんもなんとか、昔のように幹夫さんに激しく求められたいと思っていた。


そして、3か月ほどで奥さんのダイエットは成功して、ビストロの店主が見違えるほど、スマートな若々しい女性になっていたのだった。



そしてセックスのときも別の人を抱いているみたいだ。と、幹夫さんは言っていた。

この前、幹夫さんと奥さんは座位を久しぶりにしてしまった。


正常位で、幹夫さんが出し入れしているときに二人ともかなり興奮していたが、ふと幹夫さんは思いついた。


「首につかまって」と幹夫さんは奥さんに言った。

奥さんは幹夫さんの首の後ろに手を回した。

幹夫さんは奥さんに挿入したまま、軽々と、奥さんを持ち上げ、座位の形に移行した。


奥さんは足を広げて幹夫さんの胴体をはさみ、向かい合って幹夫さんの膝に乗った形になった。

幹夫さんは奥さんの細くなったなまめかしい腰に手を回した。


そして二人は体を密着させて、上下に動いた。

幹夫さんが下から軽々と奥さんを高速で何度も突き上げる。

「あっあっあっあっ!」
幹夫さんが奥さんの膣を突き上げるリズムで、小刻みに奥さんが喘ぎ声を出していた。

この夜、二人はとても燃えた。


しかし、若々しいスマートな奥さんと幹夫さんは、また立て続けに何回かセックスをすると、その後は夫婦のセックスの回数はまた減っていった。




それでも幹夫さんはもっといろいろ考え続けていた。



よい温泉を見つけたので、今度久しぶりに旅行に行こうと幹夫さんは奥さんに提案した。

会社に勤続20年のご褒美で、幹夫さんは平日に特別に3日の休みをもらったとのことだ。


奥さんは喜んだ。


しかし、近県の温泉ということしか教えてくれずに、幹夫さんは旅館のパンフレットさえ奥さんに見せてくれなかった。


サプライズを狙っているのね。どんな素敵な温泉なんだろう?と奥さんは思った。


でも・・・。幹夫さんは、ちょっとセンスが古いし、ドジなところがあるので、もしも私が気に入らなくても、大した温泉でなくても、ガッカリしないようにしよう。気持ちだけで十分嬉しいから・・・とも奥さんは考えた。

場所が変わったら、それだけできっと新鮮な気持ちでセックスができるだろうし。と。


****
幹夫さんの連休の日がきた。

家から車で3時間ほどのそこは奥さんが満足するくらい素敵な旅館だった。

落ち着いた日本風の造りなのだが、灯りや置いてあるものなどが古臭くなくオシャレな雰囲気を出していた。


旅館の周辺を観光してから、夕方二人は温泉に向かった。


そこで奥さんはとんでもないサプライズを受けた。


なんとその地の名物の温泉は露天の混浴だったのだ。

「えええっ!」


「なんかの間違い?男女別々の温泉もあるのよねえ?」
と奥さんは幹夫さんに聞いた。


「いいだろう?きれいになったお前を世の中の男たちに見せびらかしたいんだ。」


******

今日は平日だからか、露天の混浴温泉には観光客は夫婦以外にはほとんどいなかった。


おじさんたちが数人だけいた。


奥さんは胸から下にタオルをしっかりまいて、それをぎゅっとしっかりと両手で抱えてお湯につかっていた。


おじさんたちは缶ビールを手に持って飲みながらわいわいしゃべりながらお湯に入ってきた。

幹夫さんは少し離れたところにいるおじさんたちに声をかけた。

おじさんたちは地元の人で仕事帰りだという。


幹夫さんたちが、近県からきた観光客だと知ると、おじさんたちはどこそこは観光したほうがいいとか、どこそこは評判だけが高くて実際は見たらガッカリするから行かなくていいなどと、笑いながらこのあたりの説明をしてくれた。


おじさんたちは、平日はお仕事が終わって少しお酒を飲んで、この温泉に入りにくるのが日課だと言った。


おじさんたちは、ちらちらと幹夫さんの奥さんの裸を見ている。

奥さんはお湯の中に胸まで沈め、タオルをぎゅっと持って、体を隠していた。


「いいねえ。ご夫婦で平日に温泉旅行なんてさ」


「綺麗な奥さんで、旦那さんいいねえ」


「これから熱い夜を過ごすんだ。」


缶ビールをグイグイ飲みながら、おじさんたちがエッチなことをちょいちょい言ってきた。


奥さんはあいまいに笑っていた。



そのとき幹夫さんが奥さんの後ろに回った。

幹夫さんが奥さんのタオルを引きはがした。


そして幹夫さんは奥さんの体を少し持ちあげておっぱいをお湯から上に出した。


「や、やだ!何してるの?」
夫の突然の行動に驚き、奥さんは固まってしまった。



おじさんたちの目が奥さんのおっぱいに集まった。


奥さんはタオルで胸を隠そうとしたが幹夫さんがそれをとりあげた。


奥さんは体をよじって、幹夫さんの方を向いて何か訴えるような目をした。


幹夫さんは奥さんの表情に構わずに、手を奥さんの前に回してきた。


幹夫さんの奥さんの大きい、しかし最近少し痩せたことにより、ちょっとたれ気味になったおっぱいを掴んだ。


「いや!何考えているの?!」
奥さんは叫んだ。


幹夫さんは、奥さんの柔らかいおっぱいをグニグニと揉みながらおじさんたちに言った。


「見てやってくださいよ。ねえ、いいおっぱいしてるでしょう?」


「あ・・・ああ・・」

「う。うん」

などと、上の空で答えながら、おじさんたちは、夫におっぱいを揉まれる奥さんを凝視していた。


「やだあ!」


奥さんは真っ赤になってパシャパシャともがいた。


幹夫さんは奥さんの乳首をつまんだ。

「あっ!いやっ!」


幹夫さんは奥さんの乳首を指で上下に撫でた。


奥さんは抵抗していたけど、だんだん気持ちよくなって

「あ・・いや・・・あん。やめてったらあ!」

と言いながらも、クネクネしはじめた。


おじさんたちは、二人をじーっと見ていた。


そのあと、幹夫さんは奥さんを抱え上げると、浴槽の淵に連れて行き、そこに奥さんを座らせた。


奥さんは幹夫さんからタオルを奪い返すと体を隠しながら、でも、幹夫さんに従って浴槽の淵に座った。



奥さんは片手で胸を隠し、もう片手でタオルをもち自分の股間の上に置いて隠した。

おじさんたちは黙って見ていた。

「足開いて。」
幹夫さんが言った。


「えっ何言っているの?」

「みなさんにお前の綺麗なあそこを見てもらおう。ほら!」


幹夫さんは奥さんの膝からタオルを取ると、片足をぐいっと横に引っ張った。


奥さんは、脚を少し広げた。

「ほらもっと。」

奥さんは真っ赤になりながら、もじもじしていた。


「もっと。」

幹夫さんが奥さんのぐいっと引っ張って脚を大きく開かせた。


奥さんのあそこが地元のおじさんたちの前でご開帳になった。


「いやだ~っ!!」

奥さんは横に顔をそむけながらも脚を広げていた。


「おおおお!」

おじさんたちは感嘆の声をあげた。


おじさんたちはジャブジャブとお湯をかきまわしながら奥さんと幹夫さんに近づいてきた。

奥さんは黙って、足を広げていた。

おじさんたちにじっくり見られて、奥さんは体まで真っ赤になっていった。


「自分で広げてみて」
と幹夫さんが言った。

「いや!」

幹夫さんは奥さんのアソコに手をもってくると、大陰唇を左右に広げた。

「いやああ!」

奥さん目をつぶって横に顔をそむけて、でも、旦那にされるがままになっている。


おじさんたちはごくりと唾をのんだ。


「よかったら触ってやってください。」
と幹夫さんはおじさんたちに言った。


「えええ?」

「いいのかい?」

酔っぱらっていたおじさんたちはもっと奥さんに近づいてきた。


奥さんは一瞬、びくっとなったが、もう黙ってされるがままになっていた。


おじさんたちは遠慮がちに奥さんの突起部分を突ついたりしていたが、やがて、そこをガッツリいじくりまわし始めた。


「あああん!いやあん!」
小さい声で奥さんがうめいた。


おじさんたちは、やがて液体のあふれ出ている奥さんの穴にも指を入れたりし始めた。


「ああっ!ああああっ」

おじさんたちから、顔をそらしながらも奥さんがうめいた。


幹夫さんは嬉しそうなギラギラした目をしながら、おじさんと、おじさんたちに悪戯されて感じている自分の妻を見ていた。


こんなことをして興奮する人だったなんて、今まで知らなかったわ・・と奥さんは思った。


そして奥さんは
「私も自分がこんなことに興奮するなんて思わなかったわ・・・・」
とも思っていた。




ここの温泉は混浴なのに脱衣所だけはひとりひとり個別になっていた。

脱衣所として、簡単なしきりとカーテンがあって、ブティックの試着室くらいのスペースがたくさん用意されていた。



幹夫さんと奥さんは温泉からあがると、脱衣所のひとつのスペースに入り、カーテンを閉めた。

そこで、奥さんに壁に手をつかせると、立ったまま後ろから幹夫さんは奥さんに挿入した。


奥さんのそこはもう太ももにまで流れてきてしまうほど愛液があふれていた。


幹夫さんはズブズブと奥さんに差し込んだ後に、腰を激しく振って、奥さんのあそこをつつきまくった。


声を殺しながら、奥さんは首をのけぞらせ、背中をそらせて感じていた。

「声出しても大丈夫だよ。おじさんたちしかいないよ」
幹夫さんは自分の妻の胸を掴みながら、妻の穴に出し入れしながら言った。


「ああああっ!ああああん!!ああああっ!!」
奥さんは新婚以来、出したこともないような声をあげてもだえた。



****


近所のあのビストロに久しぶりに夫婦は出向いた。

店主は、温泉のお土産を受け取りながら
「お二人ともとてもお顔の色がよくなって、若返りましたね。」
と言った。


「きっとよっぽど効能のある温泉だったんですね?」


夫婦は照れくさそうに笑った。


----終わり--------------


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なぜ売春をしてはいけないのか。金より自分の寿命のコスパを考えろ

2017エロエッセイ
06 /09 2017

自分のメンタルを守れ


人類最古の職業である『売春』はなぜしてはいけないのか?というより、『してはダメ!』と人がいうのはなぜか?


人間は
「売春のおかげで『性犯罪』が抑止されているので売春は必要悪」とか、
「職業に貴賤はない」と一方で言いつつ、なぜ他方ではダメともいうのか?


私は、売春してもメンタルが大丈夫な人はしてもいいと思うのですが、したらダメな人が多くいるからダメということにしているんだと思うんですね。


してもいい人についての私の考えは後で書くとして、まずは一般的に『売春がなぜダメ』かを思いつくまま、箇条書きで羅列。


どんなに金が欲しくても売春がダメな理由
●身体的な問題
1病気になりやすい
2望まぬ妊娠

●道徳的な問題
3人身売買的な。お金に困っている女性に男性がつけこむ商売。

●人間には止める義務がある
4例えおせっかいであっても、人間には他人の幸福を考えてあげる義務がある

●セックスが大好きな人間からの意見
5気持ちよくないセックスは寿命が縮むから。

●社会的な問題
6やくざ問題
7世の中で、生理的や感情的に嫌われる職業は味方が少ないから


1、2、3は当たり前なので書かないとして、

4なんですが、周りの人間には一応止める義務があると思うのですね。

悪い薬なんかもそうなんですけど、やくざの資金源になるという問題を除くと、本人が好きでやっているんだからいいじゃん。本人がダメになるだけだからいいじゃんという話もある。
売春も買春も当人同士がよかったらいいじゃんかという話もある。


でも人間は、他の人間が不幸になりそうだったら止めないといけないんですよ。

悪い薬は当人の健康にとって絶対に『悪』以外の何物でもないでしょう。だから止めよう。止めよう。

一方、売春は?

そのときはよくても、あとで死ぬほど後悔する人が多いから、一応周りは止めるんですよ。
少なくともある程度、大人になってからでないと後悔するのかしないのかが本人にはわかりにくいから。


で、売春してもいい人とダメな人の話になるんだけども、売春してもメンタル大丈夫な人とメンタルダメな人がいると思うのね。

若いうちは自分ではそれがわからない。だから、せめて大人になって判断しようよ。


やってもメンタル大丈夫な人の場合。
一番いいのは、本当は女性側が自分がただただ、エッチしたいのに、淫乱であることを認めたくないから『お金が欲しかったから』
と、お金のせいにしてエッチをする場合ね。
女性側もエッチをただただいろんな人としたい場合ね。
で、誰とセックスしても気持ちよいので後悔しない、もしくはそこまではいかないけど、セックスはよくなかったけどお客さんに対して人間としては愛情を持てるから後悔しない人。


そういう場合はありだと思います。
そういう場合はウィンウィンウィンでいいと思います。
ウィンが一個多くない?


つまり女性側にとってもいいし、男性側にとってもいいし、他の女性にとっても、商売して男性の性欲を解消してくれる人がいることによって、性犯罪が減る。他の女性にとってもいいという意味でウィンが3つなのです。

ただ、周りからは誰が、ウィン3つのメンタル大丈夫な人なのか、そうではない人なのかがわからないので一応、全員を止めるのですよ。
もしも気持ちよくないセックスをしそうな人がいたら可哀想だから止めるわけですよ。

気持ちよくないセックスを一回すると、寿命が2年縮むのよ。人間は!!
それって金に換えられないことだぞ?
それでいいのならしてもいいけど。
寿命は神様にしか伸ばせられないんだぞ。
金は他にいろいろ考えればもっと儲かる方法あるだろうが。
金のコスパよりも自分の寿命のコスパを考えなさいよ。



あと若い人はイキリがちなので、自分が『淫乱』だと勘違いして、ウィン3つの人と自分のことを勘違いして、イキッてやらないように周りは一応止めるのです。


私みたいにまずは安全な自分の会社中のオトコを喰いまくってから、まだ足りなければ売春やれよって話ですよ。
若造が無理してイキるな!って話ですよ。
気持ちよくないセックスを一回すると、寿命が2年縮むのよ。人間は!!




そして私としては『5』が一番なんですけど、

セックスって本来は気持ちいいからするものなのに。

売春は必ずしもそれじゃないから。


金がからむと嘘が発生するから。どうしても変なサービス精神が出そうだから。



それってセックスへの冒涜なのではないですか?

感じてないのに感じたふりとか。気持ち悪いのに感じたふりとかって。

気持ちよくないセックスなんていみねえだろ?

お客さんの自尊心も傷つかないのか?


この自分の体に害のないエログにさえ、私は自分は我慢しません。寿命が2年ほどではないけど、少し縮むので。


これ書いたら絶対にウケルだろうなって話でも、自分が嫌なサービスはしないです。自分が嫌いなエッチは書きません。書くと寿命が縮むので。

(最初のころはフェラチオさえ嫌って書いてたでしょう?最近、『顔射』の悪口も書いてたでしょう?
でもこの前、フィクションで顔射のシーンちょっと書いちゃったけど。
『お掃除フェラ』はこの先も多分、一生書かないよ)




6、7については、

6はやくざの資金源という話もあるけど、それよりも怖いのが、あなたが売春をするとやくざに『ライバル認定』されかねないから気をつけろってことです。
『商売がたき』認定ね。


私は、バリバリエロい店いっぱいの繁華街の割とそばに住んでいます。(バスで30分くらい)


もしそこで、私が例えば、出会い系でも、テレクラでもいいですけど、お小遣い稼ぎをしようとしたら、目に見えるんですよね。


一回、2回は大丈夫かもしれないけど、多分、すぐにやくざから『誰に黙って商売してんだ?』って話になると思う。
ライバルをつぶす力ってすごいよ。


そして『7』につながるんですけど、一般的に売春は生理的に非難されがちなものだから、もしも私がやくざに脅されたときに誰も自分の味方になってくれないだろうってことがわかるから。
誰も助けてくれないだろうから、より困ったことになるだろうなあという話。


ま、そこだけ考えると、個人でやるよりはエロ組織に入ってやったほうが6,7については安全ですね



で、私と売春についてですが。

私が売春をやらなかった理由は


大企業に在籍していたので
・オトコの母数が異常に多いので、結果、その中でエッチをしたい相手がたくさんいてエッチ相手に困らなかったから
・給料が高かったのでお金があったから

が基本ですけど、(お金はそうだとして、人が大企業に勤める理由って、エッチ相手が多いからなんだっけ?)


しかしですね、大企業をやめて、少しして、昨年、ややエッチの相手に困ってきたときに、近所の繁華街で出会い系とかテレクラやってみようかな?と一瞬、私は思いました。

いろんな人とエッチしたいと思って。


で、やっぱり『淫乱』の言い訳として少しは『金』ももらおうなと。

しかしですね、やぱり『5』が思いついたのでやめました。

そのうち、知り合いの中ででエッチする人が見つかったので私は繁華街のことも売春のことも忘れてました。



しかし、また最近、考えていることがありまして。

私は給料の高い仕事を数年前にやめて、今、給料の安い会社に勤めていますが、
給料の高い会社がとにかく、寝る時間さえないくらい激務なもので、エロイことを描く時間が欲しかったので(絵だったんですけど)
激務の会社をやめたんですけどね。
(1年仕事すると、感覚的には寿命が6カ月くらいすり減ったかな?すり減ったのは同時に子育てもしてたっていうとこもあるけど。寿命のコスパとしてはどうだろうか??そこそこアウト!!なほう??)


しかし今、比較的、拘束時間の少ない今の会社でも、私、自分の時間が足りなくなってきています。

そのうちに、また、もっとエロいことを描く時間が欲しいから、今の会社もできたらやめたいと思う日がくるかもしれません。


そうすると今後、もしかして、自分はお金に困ることがあるんじゃないか?と思います。


そのときに本当に、寿命が2年縮でんでもいいから、『時間』と『金』だけのために私は売春するかな?と思ったのですが。


しかし
そのときは、エロ組織であろうと『組織』というものに入るつもりはないでしょう。


組織に搾取されたり、無駄に時間を縛られることが嫌でせっかくやめたのに、また組織に入るつもりはないわけですよ。

個人で好きなことをしたいから組織の仕事をやめたとしたら、そのあと、例え、エロ界であったとしても今更、組織に入るつもりはないですから。


そうするともしも私がやるとしたら、個人の売春になると思うのですが、そうすると6と7がやはり怖いので私には絶対に無理ですね。


まあ売春に限らず、他の仕事であっても『絶対に危険なことには足を踏み込まない』のが私の選択してきたことなので。



じゃあ、別の方向。特定の人にだけお金をもらうという安全な『愛人関係』は?


それもなしです。


そこまでの実力がないからなろうとしてもなれないだろうというのもありますが、
一番の理由は、そこは、ちょっと今までの話とは変わってしまいますが、安全な『愛人関係』というのは、私が『売春婦さん』よりも、人生で一回もなりたくなかった『専業主婦』にとても近いからです。
(うわあ最後にきてそれ?全然違う話じゃないですか?)


ですので、私にはせっかく淫乱に生まれてきたのに、どっちにしても『売春』は無理です。ということです。



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セックスのときカラコンで誤魔化してた目はどうすんのよ?

2017エロエッセイ
06 /08 2017

ベッドで嘘つき呼ばわりされるのはごめんだわ



私だってお化粧するし、ダイエットするし、エクセサイズするし、外見に見栄を張る女性の気持ちはわかる。

私、コスプレだってするし・・・・。

え?コスプレ?


私は、時々、オレンジ色のひらひらしたアイドルみたいなドレスを着て写真を撮ってここに載せています。それのことです。

ああいう裾の広がったスカートをはくと、脚が綺麗に見えるのでつい。

いい年して。

一応同年代の人に相談しました。『さすがにこの衣装は引く?』と。

『う〜ん。知っている人が見たらね・・・』と言われました。

よし、知らない人には見せてもいいのね!

で、着ました。


オレンジのひらひらしたやつは、あれは自分の『料理とダイエット』がテーマの『ツイッター』では実はもっとたくさん載せてて、
『娘が学園祭で着た衣装がでてきたので、着てみます。これでアイドルになったつもりでダンスすれば、時の立つのも忘れ運動できますよ。楽しく痩せられますよ。レッツダンス!』だって。


実は・・・それは嘘です。
いえ、言っていること全部がウソではないですよ。

実はアイドルみたいな衣装は、私の息子が学校でなんかのときに着た衣装なのです。

息子がウケを狙ってオカマに扮したときの衣装です。

それがこの前、家の掃除をしていたら出てきたのでした。

うわ!これ着てみたい!

と私は思ったのでした。

しかし、この衣装は、息子の卒業アルバムやお友達が持っている写真にたくさん載っています。
それこそ、息子のお友達のツイッターにたくさん載っているドレスです。

私の現実の世界での知り合いの人々の記憶に深く残っているドレスです。

こんなの私が着てブログに載せたら身バレする!!

私がなぜ、ここに載せる自分の写真をいつも裸にしていたのか、なぜバックをピンクに塗りつぶしていたのかというのは、お洋服から身バレしたブロガーを何人も知っているからです。
また家の家具が写り込んだ画像から、身バレをしたブロガーも知っているからです。


せっかく、私が今まで努力して身バレを防いできたのに、このしょうーもないドレスで身バレしてどうする???


私はどうしたでしょう。

この衣装を元は白でした。私はオレンジ色に染め直して、着てみました。

色が変わるとまったく印象が変わりますもので。


わはははっ!いい年してどんだけ手が込んだことしてまでコスプレする〜?馬鹿すぎる~!


余談が長くなりましたが、言いたかったことは、少しでも綺麗になりたい女性の気持ちや、変身してみたい女性の気持ちは私は否定できませんということが言いたかったのです。


整形手術だってそうです。私は整形はしないけど、する人の気持ちはわかる。

え?自分はいい子ぶって整形しないくせに?


いえ、私が自分のパーツの中で一番整形したいところは、したくても整形できないところだからです。

私、顔の幅は狭いしまゆ毛より下の顔は小さいけど、なぜかおでこがすんごく広い。

広いというか、おでこが長い。おでこというか頭が長い?

しかしここはどうやっても整形できない。
ここを短くしようとしたら、頭蓋骨とか脳みそとかカットしないとダメでしょう?

だから現代の医学では無理だからしないけど、もしも現代の医学でできるものなら絶対にしたかった。

したかった~。

ですので整形までしちゃう人の気持ちもわかるんですよ。


・・と、いろいろなものを一生懸命、擁護した上で、ダメ!なものについて一点だけ強く言おうと思って。


許せないものを一点だけ・・・。


それは、カラーコンタクト!だ!

ダメ!


やめなはれ!

ばっかみたい!!


カラコンすると、確かにみんな黒目が大きくなって人形みたいに可愛くなるけど。

全員、同じ目に見えるぞ。
全員、同じ顔に見えるぞ!



もう10年くらい前かな?こんなに若い人たちがカラーコンタクトをするようになる前に、アラサーの私の会社の女友達がしてました。

すると確かに可愛さ、2段階くらいアップになったんですよね。


ひぇーっよくやるわと思ったのですが、その頃はそんなことする人、全然いなかったから意味があったと思うのね。
ちゃんと人と差別化できたというか。

ひとりだけちゃっかりかわいくなっていたというか。
だからその当時は意味があったわけですよ。カラコンにも。

でも、今はだめでしょう。してるのわかっちゃうし、みんなおんなじ顔になっちゃうし。



でも芸能人ではカラコンやっている人でやってもいい人はいる。
矢口真里さんとか鈴木奈々さんとか。
あの二人はやらないとあまり可愛くない。

また、やってもあの人たちの強烈な個性は消えないからいいのです。

やったほうがちょうどいい。
そしてあの人たちは商売なのでいいと思う。


でも同じ商売でもやらないからいい人もいる。

私、指原莉乃が最近好きなのですが。

あの人のよさわからないのかな?

一回、指原莉乃さんがカラコンした写真見たら、まったく普通のそこらにいる可愛い子になってしまっていたよ。


指原さんがカラコンしてたら絶対に人気者にならなかったよ。

白目の多い唯一無二の指原さんだから人気者になれたんだよ。

白目のよさがわかんないのかね?君らは?白目の色気が?


またちゃんとした女優さんは絶対にカラコンしない。

する必要がないくらいかわいいし、個性を大事にしているというのもあるけど、何より演技をするときにカラコンが邪魔だからです。

そう。カラコンすると、目に表情がなくなるのだ。
目で演技ができなくなるのだ。
目で何かを表現ができなくなるのだ。


アイドルの写真を撮るカメラマンも困ることがあるらしいですよ。

カラコンしているアイドルの写真を撮ろうとするとどこ見てるかわからないんだって。

そして美しい表情の目が撮影できないんですって。



あとさあ、カラコンしててセックスのときどうすんのよ?

整形はいいじゃん。セックスしても大丈夫だから。


せっかくのセックスのときに、コンタクト外して急に黒目が小さくなってどうすんのよ?

セックスのときに急に悪い意味でのまったくの別人になってどうすんのよ?
(いい意味での『セックス時は別人』ってのはそそるかもしれないけどねっ)


そういった意味ではおっぱいの底上げもだめよ。

セックスのときに男にガッカリされるなんてごめんよ!

セックスのときに急に男にがっかりされるなんて、
そんな腹のたつことこの世にあるか?
そんな恐ろしいことがあるか?


だったら日ごろから、思い切りスレンダーな胸をさらしとくわよ!

それをわかった上で、エッチしたがってくれる人とするわよ。

文句言わせないわよ。貧乳スレンダーな胸のどこが悪いんだ?って。

私、セックスが一番の目的なので、人生でお洋服に一回もおっぱいカップ入れたりして底上げしたことないですよ。



カラコンもそうでしょう?
大事なセックスのときに困るでしょうが?


え?カラコンってセックスのときもとらないの?


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ムッチリJK VS ガリ専コレクター男子②

2017エロフィクション
06 /07 2017

コンドーム装着の練習済みの童貞君


★これまでのお話 はこちら → ★ムッチリJK VS ガリ専コレクター男子①

朝、クラスではこの話で持ち切りだった。

先生が1時間目の始まる時間に、なぜかなかなか教室に来なかったものだから、余計にクラスは大騒ぎになっていた。

「とうとうシローが暴走した」
「変態!犯罪者!!」
「早く返しなさいよ!」
「いいえ。気持ち悪いから返してくれなくていいわ!弁償して!」

みながシローを罵倒した。

恭子は女子たちにきいてみた。
「盗まれた子は誰なの?」

「●△子でしょ、××田さんでしょう。あとA組の◎●さんとか、C組のテニス部はみんなだって。」

恭子はその情報を分析した。

あれれっ???うう・・・。微妙だわ・・・。

被害者にデブはいない。やや痩せている子や普通の体型の子たちだわ。
うーん。やや痩せている子が多いかも???

恭子は少し不安になった。
絶対にシローじゃないと信じているけど。

さらに友達は
「あっ、あとね、下級生の新体操部の●子ちゃん」
と言った。


えええ!●子ちゃんといえば、がりっがりの子ではないか。
学校中で一番細いといえる。レオタードからでも、あばら骨が浮き出ているのが見えてしまうくらいの飛び切りのお痩せちゃんだ。


恭子は胸が痛くなってきた。
ガリガリ好きな人にとってはああいう子がものすごいタイプなんではないかと恭子は思った。



「この変態コレクター!!」
シローがクラスメイト達に机を囲まれ出したときにやっと教室の扉が開いて、先生が入ってきた。

クラスメイトはいったん、自分たちの席に戻った。


先生は言った。
「実は、水泳部の事件のあと、女子更衣室の出入り口のある廊下の向かい側の空き室に小さな監視カメラをこっそりつけていたんだ」

教室はざわっとした。


結果、犯人は、シローではないことが簡単にわかった。

犯人は大人で、どこからか学校に忍び込んだらしい見知らぬ人だったそうだ。


恭子は机の上につっぷしそうになるくらい脱力した。
実際は、大きいおっぱいが邪魔をしてつっぷせなかったけど。

よかった~!と恭子は心の中で叫んだ。


後日、捕まった犯人の自供で、水泳部の子の下着はわざと適当な教室の適当な机の中に押し込んだのだということがわかった。
下着泥棒を校内の者と見せかけて、真犯人が次の仕事を安全に行うための策略だったという。
シローにかけられた濡れ衣は完全に晴れた。




***

「僕のこと疑ってた?」


「う・・・ううん。」

「本当は少し疑ってたんだろ?」

「ま、まさか~。わ、私がシロー君を疑うはずないじゃないの!」

「ほんと?
じゃあ証拠見せて」

「証拠?」

この前の続きがしたいとシローが言って、二人はシローのうちに行った。

恭子はドキドキしながらシローの部屋に入った。


「あっいま何時?」
とシローが言った。

「4時だけど」
恭子が答えると、
「ちょっと待って」
シローはそう言って、自分の机の上のパソコンを立ち上げた。


「母ちゃんからメールがきてるかも。いつ帰ってくるか」

お母さんはパソコンを使った仕事をしているそうだが、会社からいつも夕方、シローにメールをしてくるという。

お母さんのメールには、社員食堂で食べたご飯の写真や、会社でもらったおやつなど、やたら画像がついていたり、長文なのでうざいので、携帯でいちいち見るのが嫌なので、シローはパソコンの方にメールをもらうことにしていたそうだ。

PCが立ち上がると、シローはお母さんのメールを開けた。

「今日は6時に家に着くって。やばー。急がないとね」
とシロー言った。

恭子は、シローのお母さんのメールをのぞき込んだ。
「あははっホントだ。いろんな画像がついてる。これは?社長だって?『本社の社長が珍しくお母さんの職場に来たので写真に撮った』だって。あははっは!自分の会社の社長のことなんて写真に撮るう?普通?
おもしろいわあ。シロー君のお母さんって」

シローも照れくさそうに笑いながら言った。
「バカでしょ?うちの母ちゃん。おもしろいから、見てていいよ。
・・・ちょっと僕、なんか食べ物持ってくるよ」

恭子を自分の部屋に残し、シローは部屋を出て行った。


恭子はシローのお母さんの過去のメールもいくつか見てみた。お得意先にもらった差し入れのケーキの写真だとか、社員食堂のから揚げがいつもより一個多かったなどの写真や、たまには外食してみた!などのオシャレそうなカフェで同僚と笑うお母さんの写真があった。
恭子は笑いながらこれらを見た。

そしていつもお母さんのメールの最後には『何時に帰るよ。今日は特製のハンバーグよ』などとシローへの優しい母親らしいメッセージがあった。
恭子はお母さんに愛されているシローのことを知ってなんだか嬉しくなった。


恭子がメールを閉じたあと、まだシローは戻ってこない。


恭子はインターネットを見ようと思った。そのとき、シローのネットの閲覧履歴をふと見てしまった。

『スレンダーなエロOL』『ギャルをナンパしてお持ち帰り』『脚フェチ尻フェチ』などのエロサイトをシローは見ているようだった。


やあね!ホントに!でもしょうがないわね。私はこれくらいのことで怒ったりしないわよ。
と恭子は思った。


恭子があばらの出ている熟女の写真や、胸がぺったんこの女子ちゅう学生の画像などを見ているうちにシローはお菓子とペットボトルを手にして戻ってきた。

「見た?」とシローは聞いてきた。

恭子はなんと答えていいかわからなかった。


もしかしてわざと見せたのね?

どういうつもり?ふざけてるの?
私はなんでもシロー君を許すと思っているの?
それとも、エロ気分を盛り上げるための下手な作戦?
と恭子は考えた。


シローはお菓子の乗ったお盆を下に置くと、部屋のはじにあった戸棚に手をかけた。

何?と恭子は思った。

そこからシローは女性もののスニーカーを出してきた。

「え?・・・・・」

恭子はなんだかわからなかった。

少し、考えて恭子は気づいた。

「それ?!
いつか学校で盗まれたスニーカー????」


「一晩ですぐ返すつもりだったんだけど、でも、一晩といえ、申し訳なくて、代わりに新品のものを置いておいたんだけど。
朝、寝坊しちゃって、学校に行ったら騒ぎになっていて返せなかった」
とシローは言った。

「そのあとも何度も返そうと思ったんだけど、もしかして、先生方がいち早く何か対策をとっていて網が張られているかも、罠がしかけられているかもと思うと、もう二度と、上級生の靴入れには近づけなかったんだ」

な、な、な、な、なんですって?
恭子は唖然とした。

そう言えば、スニーカー事件の被害者は、運動もしたこともないようなガリガリッの一個上の文芸部の先輩だった。
先輩が履くと普通のスニーカーがなんだか巨大に見えてしまうくらい、先輩は細い細い折れそうな足首をしていた。


恭子は口をパクパクした。


「本当にごめんなさい。」
とシローは言った。


やっぱりシロー君は変態だったのねええ!!

そしてやっぱりガリ専だったのねええ!!


***
でも恭子はシローの発覚した罪にガッカリしたり、悲しんだり、怒ったりしていなかった。
シローが自分に正直に告白してくれたことを嬉しいともあまり思わなかった。


それよりも恭子はただただ思った。
許さないわよ。
私よりもそういうガリガリさんがいいなんて。



大体、シロー君はガリガリさんたちを実際にそばで見たり、触ったことないでしょう?
本当はどっちがいいか?試してみなさいよと恭子は思っていた。


恭子の方から抱きついた。
二人はキスをした。


この前はシローの眼鏡が全然邪魔にならずにうまくできたのに、今日はシローがガツガツ恭子の唇を舐めまわしたり、若干あせってしゃぶりついてきたので、眼鏡が何度も、恭子の顔にぶつかった。

シローは眼鏡をはずした。


シローが初めて恭子の舌に自分の舌をからませてみたときに二人は体を密着させていた。
シローのアソコは固くなっていた。

ほらまた!そんな風になっているじゃない!
それは私は魅力的だって感じている証拠よ。認めなさい。
と恭子は思った。


シローは手を伸ばして恭子のふかふかの体を抱きしめた。


うん。
フカフカでムチムチでなんて気持ちいいんだとシローは思った。

どーお?
シロー君にもだんだんムッチリの良さがわかってきたでしょう?
と恭子は思った。


ぎこちなく恭子の服を脱がせて、そこでやっとシローは恭子をベッドに寝かせた。

ベッドの上で恭子のムチムチのおっぱいにシローは顔をうずめた。

シローはこの前みたいに乳首を舐めて吸ってみた。


恭子はシローの背中に手を回した。シローに乳首を愛撫されるのが気持ちよくて、気持ちよくて思わずそうしてしまった。


その後、パンツを脱がせられるときは恭子は率先して脱いであげた。


あそこをはじめて、ぎこちなく男の子に触られて恭子はさすがにビクッとした。


恥ずかしさと、ぎこちないシローの触り方で気持ちよいのかどうか恭子自身にもよくわからなかったけど、だんだんそこが濡れてきてしまっているは確かだった。


シローはコンドームをどこからか出してきた。

シローはちゃんと準備していたのだ。

シローは手慣れた様子でコンドームを自分に装着した。

シローがエッチになれているとは恭子は思わなかった。おそらく、一人で何枚ものコンドームを無駄にしながら、自分に装着する練習をしたんだろう。シローのやりそうなことだと恭子は思った。


シローがセックスの初心者ということはすぐにわかった。

まだ明るくてよかった。暗かったら絶対に無理だった。


どこに入れたらいいのか相当間違って迷った結果、やっとシローは恭子のそこに挿入することができた。


動かし方がよくわからずに、何度か恭子の膣から自分のものを抜けさせてしまった後に、やっと恭子のムチムチのそこの奥に押し込み、柔らかい肉がたっぷりのそこにぎゅうぎゅう包み込まれてしまって、シローはイッテしまった。

-----終わり-----------

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ムッチリJK VS ガリ専コレクター男子①

2017エロフィクション
06 /06 2017

可愛い変態君



ヒョロヒョロしてて、オタクみたいで、分厚いレンズの眼鏡をかけたシローは、その容姿から女子たちに気持ち悪がられてた。

また変態的なことを時々口走るのでそれも嫌がられていた。


昼休みに教室でお弁当を割りばしで食べていた女の子が、お箸を床に落としてしまったときのことだ。
女の子が割りばしを拾って洗いに行こうとしたら、
一緒にご飯を食べていた女の子が「あたし、デザート用にフォーク持ってきたから貸してあげる。割りばしは捨てちゃいな」と言った。


そのときそばの机にいたシローが急に女の子たちの方を向いて、
「捨てるならその割りばしちょうだい」と言ってきた。

それを聞いて女子たちは
「きもーっ!!!」と絶叫した。


シローは変態的なことの他にも天然のような言動も多く男子たちにもよくからかわれていた。

シローは男子たちには半分バカにされつついじられ面白がられていた。


クラスの女子でも恭子だけは、シローが時々発するズレた言葉が面白くて大好きだったけど。
恭子はシローのことをよくお腹を抱えて笑って見ていた。

「天然じゃないわよ。あれ。計算しておもしろいことを言っているのよ」とさえ、恭子は友達に言うことがあった。

「えええっ?何で~?」と友達は言った。

「絶対に狙って言っているって。シロー君、多分、頭いいって。」
と恭子は言った。


ある日、行事でクラスで男女でペアを作らなければいけなくなったとき、先生の指名でシローと組まされそうになった女子たちがきゃーきゃー嫌がった。

しょうがないなあと、先生が次から次へ他の女子を指名するとみんな嫌がった。


もう!なんで?と恭子は思った。


恭子は立ち上がった。
「先生!私とシロー君と組ませでください。」


クラス中の男子はどっと沸いた。
女子達が「えーっ!!」と叫んだ。


驚いた顔をしているシローに恭子は
「ね、シロー君よろしくね」
と言った。




恭子は、『太ったマーメイド』とか、名前も一緒のなので『一番太ってた時の深田恭子』などと言われていた。

マーメイドというのは恭子が水泳部だったからだ。

先生たちからも恭子は「太ったマーメイド!今度の試合がんばれよ」などと言われていた。


確かに少しだけ恭子は太目だったけど、運動により適度に引き締まったぽっちゃりさんだった。


恭子はみんなに呼ばれているあだ名を悪口だとは思ってない。

みんなそんなこと言いながらも、恭子の体を魅力的だと思っているということが、恭子には何となくわかっていたから。


確かに恭子の大きいおっぱいと大きいお尻は、対比によって、ちょっとぽっちゃりのウエストさえも細く見せてしまうくらいに立派だったから、ボンキュッボン!のなんともエロい体を恭子はしていたとも言えた。


恭子は部活での水着姿や、体育の授業のときに、男の子たちがよく自分にじーっと見とれていることもよくわかっていた。


ちゅう学生のときは、男子の視線が気持ち悪くて恥ずかしかったけど、今の恭子はそれが快感だと思えるくらい大人になっていた。


夏休みなんかに薄着で街を歩いていたらよくスカウトされたし、親戚の集まりではエロい下世話なおじさんから、すごいいい体だといつも言われてたし。


細いことが一番エライと思っているこの年頃の女子たちでさえも、ちょっと恭子の体を羨ましがっていた。

一部、恭子はやっかまれてもいた。

二つ上の人気者の先輩に入学早々に付き合ってと言われたときは、恭子は断ったのに女子の先輩たちに散々嫌がらせをされたし、今回、シローとペアを組みたいと自ら言った恭子のことを陰で「いい恰好してる」「いい気になっている」と言う女子もいた。




ある日、放課後、部活のあと恭子が忘れ物を教室に取りに来ると、シローが机に座って数少ない仲のよい友達と話をしていた。

教室のあちこちには数人の生徒が残っていて、少しだけザワザワしていた。
シローは教室の端っこで恭子のほうには背を向けて友達と話していた。

恭子が自分の机のところに行ったときにシローの話が聞こえた。


「まるっこい曲線嫌いなんだよね。
直線が好きなの。
肩から腕にかけてのまっすぐの直線のほっそい腕とか。
美しいと思わない?」

何の話かと思ったら、シローは自分の女性の趣味を語っているようだった。


「あと痩せている子って、折れそうっていうかかばいたくなるっていうか、でも太った女ってなんか押しつけがましそうでやだ。暑苦しい」


「ムチムチした脚とか腕とかホント嫌い。」
と、言いながら、シローは何気に振り返った。

そこでシローと恭子は目が合った。


シローはハッとした。

シローはまずい!という顔をした。

え?どういう意味?と恭子は思った。


そんな顔をされるまでは、恭子は別に何も気にしていなかったのに。

そーか、シロー君は、まるで私のことをタイプじゃないって言ってしまったことを聞かれてしまったと思ったのね。
と恭子は思った。


シローは
(まずい。悪いこと言っちゃった・・・)と思っているようだった。
シローはうつむいて申し訳なそうな顔をした。


そんな!!本気で申し訳なさそうな顔されたら、マジで傷つくわああ!へこむわあ!と恭子は思った。


別にあなたに魅力ないって思われても、私全然平気だから!傷ついてないから!他の人にもててるから!と恭子は思った。


何よ。自分がヒョロヒョロな弱々しい男なもんだから、自分より痩せている子が好きなんでしょう?
自分より元気だったり、活発な女の子が苦手なんでしょう?と恭子は思った。別にいいわよっ気にしないわよっと恭子は思った。




事件が起きた。

女子更衣室から、水泳部の恭子の友達の女子のブラジャーとパンツが盗まれたのだ。

そういうものまで脱ぐ部活は水泳部しかないから狙われたのか。


その前に学校では女子のスニーカーがなくなるなどの事件もあったのだが、そのときには、代わりに新品のスニーカーがおいてあったという。気持ち悪い話だが、シューズのことは、いつしかうやむやになっていたが、さすがに今度は問題になった。


そして、数日後、シローの机からその女子の下着が出てきた。


シローは自分は盗んだりしていないと訴え、先生たちからは、形式上は無罪としてもらえたが、シローは生徒みんなからはますます変態扱いをされるようになった。


恭子はシローをかばった。

「シロー君は痩せた女の子が好きだから、絶対に犯人じゃないと思うわ」

恭子のこの言葉は反感を買った。

下着を盗まれた女子のことを太目だと断定しているという点と(本当にそうだった)、またいいカッコしていると思われた点で。

「恭子は被害者の水泳部の女子やシローより自分が上だと思って、いい気になっている」とまた陰口を少し言われた。



その後、歴史の授業のグループ研究で、普段仲よくないもの同士がグループ組みをされて課題を与えられた。

シローの入ったグループの子たちはシローの家で課題を仕上げた。
そのときにシローの家のPCを覗き見た男の子たちによって、またシローの悪評が学校に言いふらされた。

シローはネットで『ガリ専』や『貧乳大好き』などのサイトをお気に入りにしていたというのだ。

シローは『ガリ専の変態コレクター』と呼ばれるようになった。


****

「元気だしなよ」
シローが一人で学校から家路についているときに、恭子が後ろから声をかけた。

「・・・」
シローは立ち止まって何も言わないで恭子の顔を見た。


「水泳部は?」
とシローは、前に向き直り、再び歩きながら恭子にきいた。

「今日は休み!一緒に帰ろ」
と恭子は言った。

恭子が『シロー君は痩せた子が好き』と言ってしまったことも、今回のバッシングにつながっているのだろうと思うと恭子は申し訳ないと思っていた。


「ひどいね。みんな」
と恭子は歩きながら言った。


「でもいいじゃん。あたしはシロー君の味方だよっ」


シローは恭子の方を見て、
「お前が言うな」
という顔をした。



「何よ。何か文句あるの?」
と恭子は強気に言った。


「あのさ~」
再び、前を向いて歩きながらシローは言った。


「ごめん、僕、ガリガリの女の子が好きなんだ」


あはは!この後に及んでそんなこと言えるなんてシロー君は大丈夫だ!と恭子は思った。


「ふざけんなっ!」
と言いながら、恭子は笑った。シローも笑った。

シローと恭子は仲よくなった

二人は噂になった。


恭子がシローに接近したのは、以前から笑いのセンスを買っていたシローのことが好きなだったからなのか、
申し訳ないという気持ちからなのか、
同情なのか、
それとも自分に興味をしめさないシローを落としてやろうというそういう負けず嫌いの気持ちからなのか、
恭子は自分でもよくわからなかった。


****

恭子はシローとキスをしてしまった。

シローの部屋で。

一緒にゲームに熱中していたときに、ふとした瞬間に、二人の顔が近づいた。

思わず、恭子はシローのほっぺたにチュッとしてしまった。

シローはびっくりして、一瞬よけた。

しかし、よけたあと、数秒後にシローは自分から恭子の唇に近づいた。

恭子は逃げなかった。

シローは恭子の唇に自分の唇を合わせた。

唇と唇が合わさった時間は長かったけど、舌などからませない、かわいい、唇の表面上のキスだった。


シローは軽く唇を合わせたまま、自分の体を恭子に近づけた。


ゲーム機を下に置くと、その手で抱き寄せるというほどではなく、恭子の腰を軽くかかえた。


しばらく大人しくしていた恭子が突然叫んだ。


「や、やだーっ!!」

恭子が叫んだ。

体を接近させたので、シローの固く立ってしまったものが、恭子の体に触れてしまったのだった。

恭子はシローから体を離した。


気まずい時間が数秒だけ流れたが、すぐに恭子は
「もっとしたい?」
とシローに言った。


その日は、最後まではいかなかったが、

恭子の生の大きなおっぱいをシローが口に入れるところまではいった。

どうしていいか詳しくはよくわからなかったシローはとりあえず、今まで女子に対して妄想していたことを遠慮がちにした。

ハリのある大きな恭子のおっぱいを遠慮がちに揉み、乳首をぺろぺろ舐めまわしたり、吸ってみたりした。

恭子もどうしたらいいかよくわからなかったが、とりあえず気持ちよくなってしまって、シローにずうっとそうさせていた。


***
二人がそんなことをした数日後に事件が再び起きた。
学校では、今度は水泳部以外の多くの女子たちの体操服やら何やらが大量に盗まれていたことが発覚したのだった。

-----続く-----------
★続きのお話 はこちら → ★ムッチリJK VS ガリ専コレクター男子②


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ノーパン美脚熟女 お散歩

2017エロフィクション
06 /05 2017

近所に犬を散歩させるエロい熟女がいたんです



その朝、僕は不機嫌に家を出た。

最近、不機嫌な理由はいろいろある。

妻が相手をしてくれないというのと、朝の地獄の電車のラッシュだ。


その朝も出がけに妻とちょっと口喧嘩をして、家を飛び出すように出て、これから僕は満員電車に乗らなければならない。


僕はイライラしながら、駅に急いだ。


この4月から勤務場所が変わってちょっと家から近くなったのはよかったが、今まで使っていた電車と違って、今の路線は超満員で僕は毎日朝から憂鬱だった。



でも、この日、すぐに僕の不機嫌を吹っ飛ばすことがあった。



少し朝の時間が遅いだけで、街はいつもと違う風景だった。

今までよりも歩く人が少し多く、街は活気があった。


僕は公園の中を通って駅に向かった。

公園の中、駅の方に向かう道を曲がると、急に大きな真っ白い物体が目に飛び込んできた。


うわっ!なんだ?


大きな白いふさふさした毛の犬だった。大きい。人間の男より重いんじゃないだろうか?


大きな犬を連れていたのは、スウェットの素材の明るい色のスポーティなワンピースをきた、おそらく僕より、一回りくらい上の女の人だった。

僕は女の人の顔をマジマジ見てしまった。

年齢は顔のあちこちに出ているが、とても可愛らしい顔をしている。


僕と女の人と目が会って数秒後、笑顔で軽く会釈すると女の人は白い犬を引っ張って立ち去っていった。


可愛らしい人だった。

通勤電車の中で、ぎゅうぎゅう詰めになりながら僕は思い出していた。


ワンピースは年齢に似合わず短めだったが、スポーティだったので違和感はなかった。
そこから綺麗な脚が出ていた。


それに立派な犬だったな。
うちにも犬がいる。うちのもまあまあ大きい。雑種だけど。


うちの犬は、あまり大きくならないよと言われて知り合いに譲り受けたら、予想以上にでかくなってしまった。


うちの犬のタローの散歩は妻が、1日に2回、朝10時ころと、夕方早い時間に、この公園ではなく、駅と反対側の河原に連れてゆくことが日課になっていた。


犬の話をあのスウェットの女の人としてみたいなあと僕は電車の中で人にもみくちゃにされながら思った。


その後もその女の人と白い大きな犬をよく駅のそばの公園で見かけたが、でも、朝、僕はいつもギリギリだったので話をすることはできなかった。




ある夜、仕事の帰り、僕はいつもよりちょっと早目に20時頃に最寄りの駅についた。


駅から出て、公園を歩いているとあの大きな白い犬と女の人がいた。


あ。夜はこの時間に犬の散歩しているんだ。

犬と女の人はこっちに向かって歩いてくる。


彼女は僕に気が付くとちょっとハッとした顔をした。

いつも朝に見かける男だと思ってくれたかもしれない。

僕は、思い切って話しかけてみた。


「素敵なワンちゃんですね。」



それから、僕は可能なときは時間を調節して夜は20時ころに帰るようにした。
なかなかそうもいかなかったが、1週間に一回くらいは夜の公園で彼女と白い大きな犬に僕は会えた。



朝は僕が
「おはようございます。A子さん。おはようヨーゼフ!」
と彼女と白い犬に声をかけて、彼女は僕に
「いってらっしゃい」
という言葉を交わすだけだったが、夜に会えたときには、僕らはゆっくりお話をするようになった。


僕はA子さんにうちの犬のタローの話もした。


僕はA子さんの旦那さんが今、九州の方に単身赴任中だということも知った。



何回目かの夜、公園でA子さんに会ったときに、いつものようにヨーゼフを座らせ、ヨーゼフのそばにA子さんはしゃがんだ。
そして、A子さんは少し僕と話をするのだ。

ミニのスウェットワンピースで平気でA子さんはしゃがむ。
そんなとこがちょっとおばちゃん?(ごめんA子さん)だった。


いつもはひざ下のハリのあるふくらはぎしか見えないけど、A子さんがしゃがんだときは、少し太い、でも柔らかそうで抑え込まれてお肉がギュッとつぶされた太ももを見ることができて、それはそれで美しいと僕は思った。


そして、その太ももの奥からは、いつもは白っぽいものがぼんやり見えるだけだったけど、その日は違った。


その日は公園の大きな灯りの下でたまたま、僕たちは出会っていた。


灯りによりスカートの中がはっきり見えそうだ。


この日、僕は驚いてA子さんのスカートの中を二度見した。


え?嘘だろ?


何もはいていないように見えた。まさかな。


その日のA子さんのスカートの中は白くなかった。黒かった。


もう一度僕が見ると、A子さんは確かにノーパンだった。


僕の心臓は止まるかと思った。


A子さんは「うち、すぐそこなの。お茶でも飲まない?」と言った。


僕はもう一度心臓がおかしくなるかと思った。


「うちの娘がさっき学校帰りにケーキ買ってきたのよ。」

え?

「今、評判の有名店。なんて言ったかしら?忘れちゃったわ。あはは。やだ。最近そういうのすぐ忘れちゃって。」
A子さんは笑いながら続けた。


「で、娘はあれもこれも食べたくなって6個も買ってきたんだけど、そんなの二人で食べきれないし。
大体、娘ダイエットしているから、今日、一個しか食べないっていうし。ケーキなんて日もちしないし」

なんだ、娘さんいるんだ。

そういえばそうだよな。なんでA子さんが旦那さんの赴任についていかなかったかってことは、こっちに残る事情があったわけだし。

A子さんが言うには、お嬢さんとケーキを二人きりではとても食べきれないから僕に食べに来てということだった。


でも、僕はもう遅いのでと言って断った。


A子さんが一人だけなら行ったけど。


****

そんなある日、妻が骨折してしまった。
骨折と言っても大したことはない。足の小指を家の中でぶつけて小指の先を骨折しただけだ。

大したことないといっても小指の怪我って痛いんだよな。

2週間もすれば治るということだったが、妻はタローの散歩にしばらくいけないと言った。


僕がするしかないか。仕事しながら、朝、夜、大きなタローを結構な時間散歩させるのは辛いが、でもA子さんと一緒にお散歩できる!!と僕は思った。


しかし、妻は近所の大型スーパーの中にあるペットショプでお散歩代行をしてくれるという張り紙が出ていたからそれに頼むと言った。



「いや、俺がするよ」
と僕は言った。


「だめよ。朝、いつもぎりぎりまで寝てるくせに。夜だって何時に帰ってくるかわからないじゃないの。タローみたいな大きい子はちゃんと、朝夕、たっぷり運動をさせないと。」
と妻は言った。


確かに、僕は週に一度くらいは20時には帰れるけど、帰りが深夜になることもたびたびあった。



僕は妻に「ちょっと待って。頼めるあてがある」と言った。


僕がその話をA子さんにしたら、A子さんがヨーゼフと一緒にタローを散歩させてくれるということになった。



タローのいつもの散歩時間ではなく、ヨーゼフの時間でよければということで、ペットショップに頼むよりも格安でA子さんが引き受けてくれるということで妻もすぐに了承した。(A子さんは代金はいらないといったのだけど、僕が少しは払わせてくださいと頼んだ)



夜はA子さんが僕の家にタローを預かりにきてくれること、そして朝は、僕が会社に行くときにA子さんのおうちにタローを連れてゆくことになった。



僕はいつもより少し早起きをしないといけなくなったが。


*****


朝、僕がA子さんの家にタローを連れてゆくと、庭のヨーゼフが元気に白い毛や尻尾をふさふさゆらしながら、僕とタローを迎えてくれたが、A子さんのおうちの中はシーンとしていた。


朝は娘さんいないんだ?


「今の大学のキャンパスって郊外に郊外に作られているの知ってる?
娘の大学もものすごく遠いのよ。だから娘はとっても朝早く家を出てゆくの」
とA子さんは言った。


そうなんですね。


****

次の日、朝、タローを連れて、僕が家を出ようとしたときに
「ねえ、朝もA子さんにタローをうちに迎えに来てもらうわけにはいかないの?」
と妻が言った。


「だってどうせ、A子さんはあなたからタローを引き取ったら、その足でお散歩に行くんでしょう。あなたがわざわざ駅に行く道と違う方向のA子さんの家に預けに行く必要あるの?うちに来てもらったほうがよくない?」


「いや。そんな遠くないし。少し早く出ればいいだけだからいいよ。」




A子さんにうちに来てもらうわけにはいかなかった。

僕が、朝、A子さんのおうちに寄る必要があった。


そして、僕は朝、『少し早く』ではなく『だいぶ早く』家を出るようになった。



朝、A子さんはカラフルなミニスウェットの下はノーパンでお出迎えしてくれるからだ。


僕はA子さんの家につくと、タローをヨーゼフのそばにつないだ後に、A子さんのおうちに入る。


玄関を開けるとノーパンのA子さんが待っている。


玄関で立ったまま、A子さんにキスをしてから、僕はしゃがんで綺麗なA子さんの脚をまさぐる。

年齢の割にハリのあるふくらはぎをなでて、そして、その上の少し柔らかい太ももに舌をはわせてまさぐりながらだんだん上に僕は上がってゆく。


太ももより少し上のアソコをちょっと触ってから、スウェットをたぐりあげ、僕はもっと上に行き、僕はA子さんのおっぱいを取り出して、揉みながら乳首を吸う。


A子さんを小さな声で喘がせてあげると、今度はA子さんが僕を立たせて、自分はしゃがんで僕のものを出してくれる。

僕のものを取り出して、いとおしそうにA子は手でなでまわす。

撫でまわした後にA子さんは大きく口を開けて、まずは一口、とばかりに僕のものをくわえる。

最初は、A子さんは顔を上下に動かし、柔らかい唇で僕のものを撫でまわす。


そのあと、口から僕のものを出すと、A子さんは僕の傘の部分や、竿の裏の部分をぺろぺろしてくれる。

A子さんはその後、またスッポリと僕のものを口の奥まで含んでくれて、そこから激しく吸いこんでくれる。

A子さんは僕を吸いこみながら、チュバチュバと音を立てて上下に動かす。

僕はイキそうになり、A子さんを止める。


僕はA子さんを後ろ向きにして壁に手をつかせる。

僕は後ろからA子さんのあそこを撫でてそこがビチャビチャと音を立てるまでいじくりまわす。

そして立ったまま、A子さんのぐちゃぐちゃの穴に僕は突っ込む。


あああ・・・・うう・・あん。

声を殺しながら、A子さんが体をくねらせる。

後ろからA子さんを壁に押し付けて、僕は突き続ける。



立ったまま、玄関先でこれらのことを行うことが僕たちの朝の日課になった。



このために僕は相当早く家を出ないといけなくなったが、しょうがない。


夜は娘さんがいるから無理だし、A子さんとやるのは朝しかないし。


誰かに見られたとしても、僕にはご近所のご家庭に朝早く訪問する立派な言い訳が今はあるわけだしね。


------終わり----------


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私を監禁してほしい症候群

2017エロエッセイ
06 /04 2017

私をさらってとじこめてほしい



私を現実の世界で知っている人は、私のことを
『世間体とか周囲の気持ちを考えずに、自分の好きなように生きている』といいます。

それは、結婚離婚や仕事にかかわることろについて主に言われているのですが、もっと日常の軽い部分でも、ワガママな自由人と言われていました。



友達との約束でも、会社の人との遊びの約束でも事前の約束というものを嫌う私でした。
(仕事は別ですよ)


「今週の金曜日飲みに行こうよ」とか「●月△日か、×日か、◎日にどこそこ行こうよ。どの日がいい?」
というのが大嫌いでした。


事前に先の予定を決めるのがいやなんですね。


だって今は行きたくても、そのときに行きたくなっているかもしれないじゃないですか?
もしくは、猛烈に他のことがしたくなっているかもしれないじゃないですか。

予定に縛り付けられるのが嫌なんですよ。
仕事以外では、先のスケジュールはうめたくないんですよ。



この本音も私は周りの人に伝えていました。


「ほんっとに自由にしたい人なんだね。」
とよく言われていました。


会社の部内とか、課内とか、みんなが参加する『宴会』『飲み会』の類も断りまくり。

出欠をとられるものはすべて『欠席』で返事します。

管理職になってからもそうだったので、上の人にはよく嫌味を言われたり、怒られたりしましたが。


事前の出欠で参加するのは誰かの歓迎会、送別会ぐらいですね。



うわお!今時の若者か?バリバリのバブリー世代のくせに!



いえ、私は人と遊ばないわけではありません。

自分からはメッチャ誘います。
しかも突然。


私はとってもよく、会社の人と食事や飲みに行く人間だったんですよ。ただしそれは『突然』の場合にかぎりますが。


飲むのでも遊ぶのでも突然がいいんです。



夕方、17時頃に急に飲みたくなったら、そこから私は会社のひとびとに声をかけまくって誘いまくる。
もちろん、そんな突然の誘い、いけない人も多いですよ。

でもあちこちに声をかけまくるので大丈夫。誰かはつかまってくれます。


断られ続けて、流れ流れてそれまであまり仲よくなかった人と二人きりで飲むこともありました。


例えば、ワンフロア上の仲よい人のデスクに行って飲みの誘いをして断られたときに、隣のデスクに座っていて何気なくその会話を聞いていた、今まであまり話したこともない人が、半分冗談で
「じゃ代わりに私が付き合いましょうか?」とか言ってくれたりしてね。

(で、このあまり今まで知らなかった人と飲んだら、話がおもしろかったり、気があっちゃったり、その後の会社人生で私を助けてくれたりすることもあったりした)



また私は金曜日などに急に『明日、どこそこ行こうよ』と友達に電話する。


これも突然すぎてダメな人も多いけど、どこかに大丈夫な人もいたりする。

もし、みんながダメだったら一人で行く。

もしくは親を誘う。若者向きのところだったら姪を誘う。



男の人の場合はどうだったかというと、いつも何曜日に会うとか土日に泊るとか決まっているか、あとはやはり、絶対に次の約束はしないでお互い気が向いたときに突然セックスする人もいたしな。



事前に遊びのスケジュールをしようとすると、私が100%断るのを知っている仲のよい友達は、いつも私を突然に誘うようになりました。

「今日、ちょっと飲みに行かない?」
と突然、会社の終業時刻の2時間くらい前に同期からメールがきたりして。


いいよ、
と指定された店に行ってみたら、意外に高級な店だったりして、で、都内のあちこちに散っていた同期が5,6人集まってたりして。
え?もしかしたら同期会?だったの?
他の人はもう前からちゃんと約束してたそうで。
「事前に予定をきいたら100%断られるから、あなたは当日に誘うことにした」と。

うわあ。なんかメンドクサイやつでごめんね~とそのときは反省しましたが。

(あなた宴会の幹事の苦しみ知らないの?っていうなかれ。同期会は別にして、職場では宴会の幹事は結構な年齢までやったよ。
幹事はいいんですよ。やりがいあるし。今もママ友の大きい宴会の幹事だけはやる)



また、子供が現役のときは無理して付き合ったけど、ママ友との遊びも事前の約束は、今は結構な確率で断ってる。


子供の保育園のころからの近所のママ友だけは、突然誘ってご飯食べたり飲むことも可能だし。



子供が大きくなってからのママ友はね、いいのはね、子供がスポーツをやっていたので、子供の母校の試合がしょっちゅうあるのね。
シーズン中は月に8回くらいあったりする。
しょっちゅうある。
子供のやってなかったスポーツ部の試合もしょっちゅうある。そこにも知り合いのママ友はたくさんいる。


LINEで今度の試合、行く人いる?とか聞かれるけど、私はいつもわからないと言っとく。


で、休日に朝起きてみて、そのときに私が行きたい気分のときには、フラッと試合会場に行けばいいだけ。そうすると誰かしらママ友、パパ友がいるので、試合を見たその帰りにお茶したり飲んだりするわけ。
自由でいいわあ。このシステム!



そんな自由を愛する自分勝手な私ですが、


実は昔からよく、男性に束縛されたいとか、ストーカーされたいとか、監禁されたいという願望があります。


一回もされたことないんですけど、そういうことにゾクゾクしちゃう。あそこがムズムズしちゃう。
そういうことにエロを感じちゃうんです。



それは好きな人だからでしょ?

しかも今、あんまり好きな人に相手にされずに放っておかれている場合でしょう?

しかも好きな人から受ける執着は『ストーカー』とは言わないし、ただ、その人のおうちやお部屋にベッタリといることは『監禁』とは言わないでしょう?


いやいや、昔、有名な小説『コレクター』(女性が変態男性に執着されてつかまって監禁されてしまう話)を読んだときに「いいなあ~うらやましいなあ~」と思ってしまいました。好きじゃない男性にですよ。
(いえ『コレクター』にはエロシーンはありませんでしたが)



また、以前に家にエロ悪戯電話が頻繁にあったときも私はまったく悩まなかった。

夜中、寝つけたと思うとかかってきたりして、毎日早朝かかってきたり、結構な迷惑だったのですが私はそのときも悩まなかった。


「どこかの誰か私のことを好きな人がやっているのね。ウフフ。しょうがない。しょうがない。」と喜んでさえいました。


いえ、本音を言うと、『しょうがない』じゃなくて、『もっと!もっとかけてきて~!もっとかけてええ!』という感じでした。
(どんだけポジティブシンキン~??恨まれてやられていることは想定しないのか?)



だから別に好きな相手じゃなくてもいいの。


昔から、好きな人でなくてもいいので男性に執着されたい、監禁されたい願望があるんですよ。




ちょっと私のそれとは違いますが、『ストックホルム症候群』って有名ですよね。

監禁された被害者が、監禁した加害者に好意をもっちゃうっての。


もともとは、昔、ストックホルムであった銀行強盗の事件で、銀行強盗につかまった人質の人が犯人に協力し、警察と戦ったり、救出された後もなぜか犯人をかばっちゃったっていう実際の事件がこの名称の由来ですが。


人質の人が、長時間犯人と一緒にいるうちに『連帯感』や『共感』や『同情』の気持ちを犯人に対して持ってしまうという。


よく恋愛で言われる『吊り橋効果』もあるのかもと。
ドキドキハラハラすることを一緒に体験した相手に対しては、『これってもしかして恋?』と勘違いしちゃうという。



でも本当は、つかまってしまった人が、犯人に乱暴されないように、あるいは絶望して自分の頭が狂わないように、なんとか自分が生き伸びるための知らず知らずに働く人間の知恵なのではないかとも言われています。




私はストックホルムじゃないけど、監禁してほしい症候群かも。

これは寂しいとか誰かに必要とされたいとか、そういう心の病なのか??

または現実逃避?非日常に逃げたい?とかそういう心の病なのか??



いや、もしかしたら『自由』とか『束縛』とか『何とか症候群』っていう話じゃなくて、ただただどこかに籠って、エロいことが一日中したいだけなんじゃないかという気もしないでもないですけど。



仕事や子供のことをさぼって、自分発信では、一日中エロはできない状態。


本当は一日中エロをしたいけども、それを自分から計画すると周りに非難されるから、誰かに無理やりされた!っていう体(てい)をとってもらって、いい訳を作りたいだけなんではないか・・・・。


ただ単純にエロいことを長時間にわたってしたいだけ?なのでは?・・・・。

うん。そうとも言う!

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父兄にハメられながら穴にハマる保母さん

2017エロフィクション
06 /03 2017

下半身を固定されて悪戯



私は保育士をしています。

この前、子供たちに読んであげた本と同じような目にあってしまいました。


子供たちは『クマのプーさん』が大好きで、プーさんが洪水にあって逆さにした傘に乗って流れる場面や、プーさんが風船につかまってハチの巣にはちみつを取りにゆくシーンなどがお気に入りでした。


でも、中でも子供たちが一番好きなのは、プーが友達のウサギの家に遊びに行ったときのお話でした。

ウサギの家でハチミツをお腹いっぱい御馳走になったプーが帰ろうとして、ウサギの巣穴をくぐって出ようとしたときに動けなくなってしまったという話です。


大好物のハチミツを食べすぎてお腹がふくらんだプーさんはウサギの穴にハマってしまったのです。


ウサギが裏口から外に出ると、プーさんの上半身だけが外に出ています。

ウサギの家の中から見るとプーさんの下半身だけが見えます。


やがて痩せるのを待って、プーさんは皆にひっぱってもらって抜け出すことができたのですが、穴にハマっている最中にはウサギはプーさんの足をタオル掛けにして使ったりしていました。


おもしろい話だけどちょっと可哀想ですね。


井伏鱒二の『山椒魚』(さんしょううお)も、こんな話だったかしら。(違います!)




私には気になる男性がいました。


保護者なんですけどね。


うちの保育園で預かっている子供のお父さんなんですけどね。


そこのおうちの奥さんは仕事がとてもお忙しいようで、朝はお父さんが、帰りは、お父さんかベビーシッターさんが送り迎えにきていました。

私はそのお父さんとよく話をするようになり、いつしか親しくなっていました。


あるとき、連絡のミスか何かで、ベビーシッターさんが迎えにきて、お子さんを連れて帰ったあとにお父さんが来たことがありました。
もう6時半でした。


うちの保育園では、特別な事情があるおうちだけは、事前の申し込みにより最大で7時半までお預かりできるのですが、そうでないおうちは6時半までです。


7時半までは保育士が交代で2人ほど残ることになっていました。


私はこの日は、もう帰るところでした。


「勘違いしてた。今日はもともとは仕事が遅くなる予定だったから、ベビーシッターさんにお迎えと夜9時まで子供の面倒を見てもらうことになっていたんだ。」
とお父さんは言いました。


月の始めにベビーシッターさんにはひと月分のスケジュールを渡してしまい、その後、変更があるたびに連絡をしているそうなのですが、そのやりとりの中で勘違いしてしまったそうです。


「先生、帰るところですか?」
私はそうお父さんに言われました。


この日、私とお父さんは、食事をしに行ってしまいました。


いくら9時までベビーシッターさんがお子さんの面倒を見てくれているとはいえ、早く帰ってあげたほうがいいのではないですか?
と私は言ったのですが、お父さんが強引だったもので、つい。



私とお父さんは、ますます親密になってゆきました。


そして私はこのお父さんのことが好きになっていました。



そんなあるとき、奥さんとお子さんが田舎のおばあさんのおうちに泊りがけで出かけると、お父さんからききました。

その日は休日でした。



私は誘われて、お父さんのおうちに行ってしまいました。


近所の美味しいウナギ屋から出前を取るので御馳走しますとお父さんは言いました。


以前に、私がウナギが大好きだという話をしたことがあるのです。

そのときお父さんが、生まれてから食べたウナギの中で一番美味しいと思ったウナギ屋さんがご近所にあると言っていたのです。



そんなことダメだとわかっていたのですが、絶品のウナギを食べるだけだから!と自分に言い訳して、私はお預かりしているお子さんの保護者のおうちに行ってしまったのでした。


そのウナギ屋さんに二人で行けばいいだけなのに、なぜ、おうちでわざわざ出前?というツッコミはなしですよ。





とても美味しかったウナギのお食事のあと、お父さんと私はお茶を飲んでリビングでお話をしていました。


お父さんが、私のほうに近寄ってきました。


私の座っていたソファの隣にお父さんは座ると、私の背中に手を回してきました。

「だめです」

私がそう言った途端にお父さんに抱き寄せられ、私は唇を奪われてしまいました。

あまりに展開が早かったので私は驚き、動くことができずにじっとしていました。


お父さんが舌を私の舌にからませてきたときに、私の頭は熱くなりぼーっとしてしまいました。


ああ・・・ダメ・・・。

これ以上されたら、もう最後まで行ってしまう。

頭の中がグルグルしました。

ダメ!!

でも気持ちいい。

ああどうしよう。

でもダメよ!

でも嬉しい・・・。

お父さんが私の唇を開放してくれたとき、私は決心しました。

今日はダメ!と。


今日は彼とキスできただけでいいわ。


私はそばに置いていたバックを掴むとスックと立ち上がり、玄関のほうに向かおうとしました。


彼は私の腕をつかみました。

ダメよ!ダメ!

こんな急には!

もう少し、いろいろ考えてから!!

今日はダメよ!

私はお父さんの手をふりほどきました。そしてリビングを出ようとしたのですが、リビングのドアを通せんぼして彼は私を通してくれません。


私はくるりと向きを変えて、キッチンのほうに逃げました。


さっきキッチンをチラっと見たときに勝手口があったような気がしたのです。


私がキッチンに逃げてゆくと勝手口がありました!

しかしそこは今は使われていないようで、ドアの前にたくさんの物が置かれていました。

重そうなお漬物の坪みたいなものも置いてあります。

私はあせってそれらの物をどかそうとしました。

お父さんはまだ追ってきません。


今のうちに逃げよう!

そうよ!

ダメよ!

絶対にダメ!!


奥様とお子さんが留守のときに保護者のおうちで変なことをすることだけはダメ!


でも漬物の坪やいろいろなものが邪魔してなかなかドアをあけられません。


とうとうお父さんがキッチンに入ってきました。


あせっている私が、ふと勝手口の横の下のほうを見ると、扉つきの小さな出入り口みたいな穴があるじゃありませんか。



その扉は押せばあくようになっているようで、風に揺られてパタパタしていました。


猫などのペットが通る入口でしょうか。

でもかなり大きめです。

私でも出られそうです。


私がしゃがんで四つん這いになると、ちょうど私の頭の位置らへんの高さに出入り口がありました。


出入り口の前に、まるで階段のように積み上げられていた海苔の缶の箱などを急いで私は手で払いのけてどけました。


私は出入り口の扉を押して、頭を突っ込みました。



頭は入りました。

小さな出入り口の外は裏庭でした。


私は急いで肩を必死で出入り口に通しました。

通りました。


肩さえ通れば出られるはずです。

ズルズル体をひきずって、その穴をくぐろうと私はしました。


そのとき、後ろからお父さんに突然、ガシっと足を掴まれました。


きゃあああ!!


お父さんは私の両足をつかんで少し私を家の中に引き戻しました。

ああっ!どうしよう!!


「先生、そんなところから逃げないで」
そう言いながらお父さんは私の足を触り始めました。


いやあん!

そしてお父さんは私のお尻を触りながら、スカートをまくりあげ始めました。

いやあ!!


このままそんなことしないで!!どうせならひっぱって中に入れて!


でもその体勢のまま、お父さんは私の下半身を触りまくります。


いやあ!

私は上半身を外に出し、下半身を家の中に入れたまま、お父さんに体をいじられています。



あっ!

パンツの上からあそこをなでられました。

いや!いや!

ああん!!



今、自分はなんてみっともないかっこうをして、触られているんだろう?と私は思いました。


お父さんはとうとう、その体勢のまま私のパンツをぬがせにかかりました。

いやいや!

私は暴れました。


私は、何度も家の外に強引に出ようとしました。

また、いっそ家の中にひっこもうとしてみました。


でもお父さんにお尻や足を抑えられていて、前にも後ろにもすすめません。


その変な恰好のままで、私はあそこをお父さんにいじられながら、パンツを脱がされてゆきました。


私のパンツを完全に脱がすとお父さんは股の間から私の突起部分をつついたり、なでまわし始めました。


いやああん!!あああん!!

感じちゃう!いやあ!


私はお父さんに突起をつままれたり、膣周辺にキスをされたりしました。


私は、もう愛液がダムの決壊のように流れ出てきてしまっていたと思います。


いやあん!!


上半身は、外の澄んだ空気の中にいながら、私の下半身は家の中でお父さんにいやらしいことをされている。



お父さんは私の膣に指を入れて出し入れしたり、かきまわしました。


いやあああ!!

あんあんあんあんっ!!


まだ入口から抜け出そうともがきながら、私は身もだえました。


そして、膣をさんざんいじったあとに、お父さんは私の膣から指をぬきとりましたが、私の足だけはまだ自分の足で抑えていました。


少し間があったと思うと、突然、指より太いものが、私の膣の中に押し込められてきました。



いやあああん!!入れないでええ!!

いやあ!いやあ!やめてえ!!


外に向かって、声を出すわけにもいかずに私はジタバタしました。


でもお父さんはやめてくれません。



太いものがズブズブと私の膣の中を前後に動きだしました。

いや!いやっ!!

ああああん!


私の膣の中を太いものが動き回ります。


ああああっ!!



ふと、そのとき、首にリボンをつけた大きな大きな巨大な太った猫が、裏庭を歩いてこっちに向かってくるのが私の目に入りました。



あ、このうちの猫、こんな大きいんだ!


だからこの出入口も中途半端に大きくって、結果、私がこんなハメにあっているのね・・・。



お父さんに出し入れされながら、そこまでぼんやり考えていたのですが、私はもうそれ以上は考えられませんでした。


お父さんの太いものが私の奥の奥まで突いてきたからです。


「あああ~ん!!あああっ!!あああん!」

上半身だけを外に出して、一人で裏庭に向かって、とうとうあえぎ声をあげてしまった私でした。


-----終わり--------------


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上も下も!スケスケOLとはみ出しOL

2017エロフィクション
06 /02 2017

きわどい水着から見せつけてくる女たち


どんな人にも『モテ期』が人生で数回訪れると言うが。

会社の転勤先でなぜか僕は急にもてた。

最初から職場の女性社員たちの感触はよかった。

「圭くん、社内、案内してあげるよ」
「圭くん。お昼、美味しいお店教えてあげるよ」
「圭くん。何が趣味なの?女性のタイプは?」


1か月もしないうちに、僕は複数の女性グループに会社帰りに『飲みに行きましょう』と誘われるようになった。

時には、二人きりで誘われることもあった。

食事や、彼氏の誕生日プレゼントを選ぶのに付き合ってなどと言われることもあった。


学生時代も今までの会社人生を通しても、全然モテなかった僕は、自分でも信じられなかった。


この地方のこの土地の何かが、磁場か何かが??僕をモテさせているんだろうか?



でも、会社帰りにどこかによるという女性社員たちと僕との付き合いは、いわば同僚同士の付き合いだ。

僕はきいたことがある。
会社での『友達づき合い』や、または会社での『不倫関係』でさえも、会社帰りにしか遊ばない相手はマジではないんだって。


会社帰りにどこかに寄る付き合いというのは、あくまでも『ついで』の付き合いなんだってさ。


休みの日にわざわざ遊ぶようになってこそ、『友達』も『不倫』もホンモノなんだって。
人生ずっとモテなかった僕は、慎重にそのことを自分の心に言いきかせていた。



しかし、いよいよある初夏の休日に僕は女性社員に誘われた。


女性社員の白川さんがこの地方の名物のマンモス屋外プールのチケットを持っているというので、休日に遊びに行こうと僕は言われたのだ。


白川さんは入社は僕より早いが、年齢は同じだ。


僕は喜んで行くと答えた。


白川さんに誘われた数日後の定時後に、残業で職場に残っている人が数人になったときに僕のデスクの目の前に座っている紺野ちゃんが
「圭さん、白川先輩とプール行くんでしょ?」
と僕に小さい声で聞いてきた。


紺野ちゃんは僕より3,4歳年下の女子社員だ。


「こらっ!!紺野!!しーっ!!」
紺野ちゃんの隣に座っていた白川さんが怒った顔をして紺野ちゃんの腕を叩いた。



そのとき僕の隣の隣の少し離れたところに座っていた桃山さんが立ち上がった。

「えーっ!なんですってえ!!」

桃山さんはぼくより入社も年齢もほんの少し上のお姉さん先輩社員だ。


白川さんは『しまった』という顔をして向こうを向いた。


「プール行くのお?いつ?いつ?私も行きたい~」
と桃山さんは言った。


結局、僕と白川さんと桃山さんと紺野ちゃんの4人で休日にプールに行くことになった。


****

白川さんは白のビキニだった

布が薄いみたいだ。

乳首の突起部分のふくらみが少しわかった。

僕は興奮してしまった。


しかし、すごかったのは、白川さんが水に濡れてからだった。

さっきまで、乳首のふくらみという形状的なものしかわからなかったが、水着が濡れると乳輪がうっすら透けている。

茶色い丸が胸の中央にふたーつ見える。


白川さんのそこを一瞬、凝視してしまった僕は急いで、視線をそらせた。

視線を下のほうにそらせたら、白川さんの股間にはうっすら黒ーい地帯があった。

陰毛がうっすら透けている。

うわーっ!

そして僕と話しながら、濡れた髪の毛に手をやっていじっているうちに、自分の腕で、白川さんは自分の乳首あたりを何回かかすってさわってしまったらしい。

おおっ!

白川さんの乳首が知らないうちにさっきより尖って立っている!

その時、思わず僕は無礼にも、白川さんの胸を二度見してしまった。

白川さんの透けている茶色い乳輪の真ん中で、固くなったポッチがさっきよりも、力強く出っ張っているのが僕にはわかった。

****

桃山さんは、股のカットの深いピンクのワンピースの水着だった。

股の切れ込みがすごい。

一番大事なところだけをかろうじて隠しているみたいだ。

後ろを向くと、お尻はほとんど丸出しでお尻の割れ目部分に細い布が這っているだけだ。

しかもきつそうだ。

水着が股に食い込んでいるみたいだ。

お股がキツキツそうだ。


胸の方も、肩から細目の布が乳首をなんとか隠しているだけだ。

こちらもきつそうだ。

胸の布の両脇には桃山さんの乳房がこぼれんばかりにあるれている。

ちょっとサイズがあってないんじゃないか。

ちょと肩の部分をずらせば、おっぱいがポロリといきそうだ。

桃山さんがはしゃいでぴょんぴょんするたびに、おっぱいが左右、上下にゆさゆさゆれる。

あとちょっとで、ポロリだ!

ハラハラドキドキ、わくわくしながら、僕は桃山さんの胸の動きを見ていた。


「ああん!ピアス落ちちゃった!圭君も探して!」
プールサイドで桃山さんの大きくぶらぶらしていたピアスがはずれてしまったようで、桃山さんは下にしゃがんだ。

僕も一緒にしゃがんで、ピアスを探した。

探しながら前を見ると、桃山さんが大きく足をM字のように開いて探していた。

あそこの布が完全にあそこに食い込んでいる。

食い込みすぎて痛そうにさえみえる。

ぼくは生唾を飲み込んで、桃山さんのそこを凝視してしまった。

食い込んだ布の両側からは、ぷっくりとあそこの肉がはみ出ている。


おいおいおい。これって大陰唇の一部がはみ出てんじゃないの~!


どうしよう、白川さんも桃山さんも二人とも、まるで僕の前でエロアピール合戦を繰り広げているようだ。


ああ、危ない危ない!よかった~!!

朝、抜いてきてほんとによかった~!!

危ない。

絶対、今日勃起すると思って、僕は出がけにオナニーをしてきたのだった。

よかった~。

それでも気を抜くと、また元気になってきてしまいそうで危なかったが。


こんな公共の場でも、女のスケスケと、女のはみ出しは許されるが、男の勃起はさすがにアウトだろう。




*****

紺野ちゃんは、黒というか濃い紺色のスクール水着みたいな色気のない水着を着ていた。


でも紺野ちゃんのその地味な水着の股間も僕には見逃せなかった。

紺野ちゃんのあそこは、普通に何気なく立っているだけでも、ふっくらふくらんでいる、いわゆるモリ・・・。

紺野ちゃんのぬいだときのあそこのふっくら具合が想像できる。

おおお!これにも僕は興奮した。



****
プールで遊んだあと、僕ら4人はプールのそばの居酒屋に行った。

朝から泳いで疲れたので、7時には店を出て帰ろうと言っていたのに、盛り上がってしまい7時になっても誰も帰ろうとしなかった。


女性が誰も帰らないというのに、僕が「帰ろう帰ろう」という訳にもいかない。


いつしか8時を過ぎた。

桃山さんがトイレに立ったときに、紺野ちゃんが白川さんに言った。
「先輩、帰らなくていいんですか?
30才まじかなのに、今だにおうちの人が飲んで遅く帰るとうるさいって言ってたじゃないですか?いつもマックス8時には帰るでしょう?」


「すぐ、アラサーをバカにして!」
と白川さんは紺野ちゃんをふざけて叩いた。


白川さんは言った。
「今日は帰らないわよっ。紺野が残るのはいいけど、桃山さんと圭くんを残すわけにはいかないのよ」

白川さんは酔っていた。


9時になった。

桃山さんの眼が泳いできた。

一日泳いで疲れきったところにお酒を飲んで、結構つらそうだった。

桃山さん、本当はもう帰りたいんだろうけど、やはり白川さんと僕を残して帰りたくないみたいだ。

桃山さんはときどきぼーっとしてしまうが、すぐに頑張って僕らの話題についてきた。

元気だった白川さんの呂律もだんだん回らなくなってくる。


チキンレースのようになってきた。

いつしか、時計は10時近くになっていた。


二人の先輩社員さんはべろべろになっていた。

もうこれ以上はだめだ。二人ともふらふらで倒れそうだ。

お二人のお住まいは近所ということだった。一緒に帰らせよう。


僕はお店の人にタクシーを呼んでもらい、
「ええええ?大丈夫よう!」「まだ飲む~!」
と騒ぐお二人をタクシーに押し込んだ。

お二人はタクシーにのると、窓を開けて

「じゃあまたね~圭ちゃあん!また遊びましょうねええ!」
「紺野、悪い!建て替えといて。あとで払うから!ていうか全部おごるから!今日の分、全部おごるからさ、悪い!今だけ建て替えといて」
とわーわーわめいてた。

二人の先輩方はタクシーで帰って行った。


ふーやれやれっ!!
紺野ちゃんと僕は溜息をついた。


「じゃ、僕らは電車で帰ろう」
と僕は紺野ちゃんに言った。

「まだ大丈夫です。」
と紺野ちゃんは言った。

「圭さん、全然酔ってないですよね。
私も全然。飲み足りないです」


「じゃ、もう少し二人で飲もうか。11時に出ても全然電車間に合うしね。」


でも僕たちは帰らなかった。

11時になると紺野ちゃんが急にフラフラしてきた。

「酔っちゃった。」


数十分後、居酒屋の近くのラブホテルで僕は紺野ちゃんのふっくら盛り上がったアソコをまじかに拝んでいた。
僕は紺野ちゃんのアソコをクチュクチュいじったあげくに、紺野ちゃんの穴に自分のものを挿入した。


僕は一日中の先輩がたの色っぽいスケスケ攻撃とはみ出し攻撃に興奮させていただいた挙句に、結果、再び勃起した自分のアソコを地味なスクール水着ちゃんに収束してもらうことになってしまった。

ごめんなさい。先輩社員のお二人。

モテ期はつらいよ!


-----終わり---------


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下半身丸出しで逆さにされた経験

2017経験
06 /01 2017

これ何のプレイなの?と思った体験



私が変なことをされたときのことを話します。

変なことと言っても今回はセックスのときのことではなくてですね。


大体からして、実は私セックスではあまり変なことはされたことはなく。
割と普通のことしかしていないと思います。(数やシチュエーションや考え方は変かもしれないけど、やっていること行為自体は変じゃないと思う)

それにセックスって、どこからどこまでが変なのかよくわからないし。
人によるかもしれないし。


少なくとも、私はSM的なものや、コスプレ的なものや、複数プレイさえしたことありません。


今日、お話したいのは、私が妊婦のときに経験した羞恥体験です。


このエログを始めたときに、自分のセックス体験はじゃんじゃん書いていこうと思いましたが、一応、神聖なことにかかわるこのことは書くまいと思っていたのですが、よく考えるとこの話って人におもしろがられたよな~と気づき、書きます。



私、最初の妊娠をしたとき、赤ん坊が逆子だったの。


妊娠発覚後、割と早い時期に逆子だねってお医者さんに言われた。

「でも出産までに自然になおると思うし、心配しなくてもいいです。」
とお医者さんは言ってくださいました。


でも、少し様子を見てもなおらなかったので、私は世間で言われていた逆子の治し方みたいなものを自分でいくつかやってみました。


四つん這いになってお尻を高く持ち上げて揺らしたり、寝るときに頭を低くして、お尻や足を高くして寝るとか。

他にもなんか体操をしたと思うけど忘れちゃった。

ですけどダメでした。


検診で何回お医者さんのところに行っても、いつまでも私のお腹の中の赤ん坊は逆子のままでした。



何か月くらいのときだったでしょう?6カ月くらい?もう少しあとか?とうとう、私は『逆子をなおす権威』と言われている弱冠、怪しめのお医者さんのところに行くことになりました。


いえ、お世話になっていた産院に紹介してもらったので、怪しくはないと思うのですが、医院のたたずまいや、やられたことがちょっと怖くて怪しかったんです。


『逆子をなおす名人』の医院は、商店街のはずれにありました。
寂れたたたずまいというか、古~い汚い小さな建物にありました。


私が行ったときは患者さんも看護婦さんも誰もいなかったです。

まあ、私は特別にアポをとってもらってうかがったので、他の患者さんが誰もいなかったのだと思うのですが、いつもはいらっしゃるんだと思うのですが、このときぜんぜんひとけのない医院はシーンとしていました。



私を迎えたお医者さんは初老の男の人でした。
初老で痩せているのに、目だけがギラギラしていて何か不思議な力をもっていそうな方でした。


私がよく怪しい博士などをフィクションに登場させるのはこの方がモデルになっているかもしれません。


実は、のちに、スポーツをしていたうちの子供が大きな怪我をしたときにも、怪我を速攻で治してくれる、という怪しいスポーツドクターに世話になったこともありますが、その人と合体のイメージで。



私はこのドクターはもしかしたら私の望みをかなえてくれるかもしれないと少し思いました。


診察室に入ると、デスクや椅子が端っこのほうにあり、それ以外は、ソファくらいしかない割と広々した空間がありました。


で、その部屋の空間のに真ん中に斜めになった板がありました。


なんといったらいいんでしょうか。診察台なんでしょうけど、それが、頭のほうだか、足の方だか片方が、少しだけ上に上がって斜めになっているのね。


で、診察台というよりは、なんか『板』だった。
簡易で質素でむき出しで。


でもそれにはさらに板の傾斜角度を大きく変更できそうな、ハンドルみたいなのがついていました。


そこに寝かされるのだなとは私にはわかりました。


ドクターに私はそこのソファで下半身をすっぽんぽんになるように言われました。


妊婦ですので、下半身すっぽんぽんになることはなれていました。

しかし、ここでは体操みたいなことをすると思っていたし、いつもは女性のお医者さんだったので、この怪しいドクターの前で裸になるのは「ちょっと嫌だな~」でした。


が、逆子をなおしてくれるのであれば!

ちょっと逃げたかったですが、その気持ちを抑えて私は覚悟を決めました。


私は、スカートやパンツを脱ぎ、下半身裸になりました。


私は、板にのりました。ドクターの言う通り、頭を下にして仰向けで。

私は、斜め逆さになりました。


で、自分でしっかり板をつかむんですよ。

あーそーそー、胃検診で胃の写真を撮るときにバリウムのんだとき、グルグルされるでしょ。
あのとき自分で『取っ手』みたいのつかむでしょ?

あれの粗末版みたいな『取っ手』がこの板にはついていました。
私はそれを掴み、斜めの自分がずり落ちないようにしました。


あー恥ずかしい。
下半身丸見えで、こんなとこにしがみついている私。
一体、ナニしてんだろ?とちょっと思いました。


そして斜めになった私のお腹を軽くドクターはなでました。

その後、ドクターは私のお腹を押したり、片方によせたりしました。

お腹というか時々、繁みの方も押されていました。

ドクターは私のお腹の上から、私の子宮をいじっているようでした。


「うーん?」
とドクターは言いました。

ドクターは私の寝ている、私がしがみついている板のハンドルを回し、さらに板の斜め度を増しました。

うわーっ!
落下する~!!

今思うと、きっと45度も傾けていなかったと思うのですが、そのときの私には、かなり逆さまにされた感がありました。

うわー。
私は必至で『取っ手』を掴んでいました。


そこでドクターはまた私のお腹を少しなでたあと、今度は力強く、私のお腹を掴みだしました。

グイグイ、下から上から掴んで押すわ、左右に寄せようとするわ。

ひえーっ下半身すっぽんぽんにしたのは、こういうことだったのね。

私のお腹をドクターがつかみやすくするために。

痛い~。

いやそんなには痛くないけど、

怖いし。

恥ずかしいし。

何より斜めさかさの体勢がつらい。

苦しい~。


私のお腹から手を離すと
「うーん」
と言って、ドクターはまたハンドルを回して、角度を上げてきました。


ひえええ!落ちるう!

そしてドクターはさらに力強く、私のお腹をこねくりまわしてきました。


やだー!!そんなにこねていいの~??

そんなに痛くはないけど、そんなことされている自分がなんかかわいそうになってきて・・・。

そして、自分の体をささえる腕がつらい~。

頭に血が上る~。

よだれが出る~。

涙が出る~。


ドクターは私にかまわずぐいぐいと私のお腹をこねくりまわします。

やめて~。

涙を流して耐える私です。


「うーん。もう少しもう少し」
ドクターはぐいぐい、私の腹の中の子を実際に掴んで位置を変えようとしているのか、それとも子宮の状態を変えようとしているのか?

ひえー??

これ大丈夫なんですか?お腹の子供にとって?


下半身丸出しで、頭逆さまで、髪の毛はぐちゃぐちゃになるし、顔はゆがむし、顔の表面を上下逆に流れるよだれと涙の中(水分が顔を伝っておでこのほうに流れてゆく)、私は『取っ手』にしがみつき、歯をくいしばり耐えました


もうやめて~!これ何のプレイなのおおお???


屈辱的な羞恥プレイでした。


今の私だったら喜ぶかもしれないけど。

その時はいろいろ心配だし、真剣だったし。

結局、しばらくそんなことされても、私のお腹の子供の向きは変わらなかったようです。

ドクターはあきらめました。

無理だなと言いました。



髪の毛も顔もぐちゃぐちゃで半泣きの私は、お礼を言って帰りました。


この日、私は会社を午前半休をしていたので、ドクターのところをおいとましてから、その足で出社し、こんな目にあった~って職場の人々に話しまくりましたがね。


みんな大笑いしてましたがね。

ほんとは笑い事じゃなかったての。


結局、逆子はなおらず、私は帝王切開をすることになり、出産の日取りを決めました。


臨月間近に、帝王切開の手術をするお医者さんから
「赤ちゃんの頭大きいし、あなたの骨盤が狭いから、逆子でなくても無理っぽかったね。どっちにしろ帝王切開だった」
と言われました。



マジすか?ではあの凌辱体験はなんだったんすか?



でも出産後も私は、膣から子供を出していないから、お腹を切っただけだから、なんかまだ自分が生娘?(なぜじゃ~?)みたいな感覚でした。


その後も、会社ではよく、「私、産道を赤んぼが通っていないから、まだ処女と一緒よ」と私は話していました。

いやいやいや。そもそも妊娠している時点で処女とは違うだろ。と私の話を聞いていた人は、みんな心の中で突っ込んでいただろうけど。


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