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2017年5月アーカイブ

月間アーカイブ
05 /31 2017
2017年5月アーカイブ


☆題名をクリックしてください。


二人の自分が裸で寝転んでからもうとしている




主婦や女子アスリートの下半身の世話もするコーチ(2017エロフィクション)

野外プレイでズッコンバッコン!(2017エロフィクション)


だんだん乱れた姿を見せてゆく奥さん(2017エロフィクション)

乱暴な交尾をする動物、平和な交尾をする動物(2017エロエッセイ)

子供を二人産んでドヤ顔してるのは生き物としても人間としても失格なのよ(未分類)

僕が好きなようにエロいことをしてもいいぽっちゃり女(2017エロフィクション)

メロドラマ作りはご一緒に②(2017エロフィクション)

メロドラマ作りはご一緒に①(2017エロフィクション)


美乳の人魚たちと遊びませんか(2017エロフィクション)

スレンダーなエロ悪女教師②(2017エロフィクション)

スレンダーなエロ悪女教師①(2017エロフィクション)

色気を感じる異性(未分類)

男にお預けをしてオナニーをする女(2017エロフィクション)

セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔③(2017エロフィクション)

セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔②(2017エロフィクション)

セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔①(2017エロフィクション)

男を殺す服(2017エロエッセイ)

なんかゆるい体つきの女(2017エロフィクション)

敵に凌辱されたあとに味方に犯されたい(2017エロエッセイ)

好きな男の前で他の男とセックスさせられる巨乳戦士(2017エロフィクション)

小柄な奥さんが突き上げられる騎乗位に興奮②(2017エロフィクション)

小柄な奥さんが突き上げられる騎乗位に興奮①(2017エロフィクション)

嫉妬深い女子大生の彼女②(2017エロフィクション)

嫉妬深い女子大生の彼女①(2017エロフィクション)

おっぱいが 大きくなりた~い!!とちゃんと海に向かって叫べたとき(2017エロエッセイ)

エロ姫 危ない願望③(2017エロフィクション)

エロ姫 危ない願望②(2017エロフィクション)

エロ姫 危ない願望①(2017エロフィクション)

いやあ壊れちゃう~(2017経験」)

他人のドリーム・エロ体験談に濡れる(2017エロエッセイ)

中出し村 バスツアー③(2017エロフィクション)

中出し村 バスツアー②(2017エロフィクション)




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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












主婦や女子アスリートの下半身の世話もするコーチ

2017エロフィクション
05 /31 2017

エッチ付きのレッスン



更衣室のようなところで、裸の女の子が、仰向けに寝転んだ男の顔の上にまたがっている。

女の子と言っていいか、少しだけ大人の色気もなんとなく出てきた年頃だ。


女の子のしゃがんだ足先はつま先立っている。
いわゆる蹲踞(そんきょ)みたいな形だ。


その難しいポーズでふらつきもせず、女の子は自分の股間が男の顔スレスレに触れるか触れないかの状態で腰を浮かしている。


男は片手で女の子の細い腰を支え、もう片手で右足の太ももあたりを持って支えていた。

女の子は太ももを支える男の手の上に自分の手をのせてつかまっている。


男の唇が女の子を股間に近づいて吸いついた。

「いやあんっ!」
女の子は空いている片手で自分の口というか顔を抑えて恥ずかしがった。


男はチュバチュバ、女の子の股間全体をすすったあと、女の子の腰をちょっと引っ張って位置を変えた。

そして舌を伸ばして、男は今度は女の子の股の突起部分をペロりと舐めた。

「ああっ!」
女の子は声をあげた。

男は、女の子の突起部分をビチャビチャ、チューチュー音を立てて舐めたり吸った。


「あん。ああーん!・・やっ!いやっ!」
そう言って女の子は目をつぶって、体をよじりながらも逃げようとせず、男にされるままになっていた。


***

男は大学のスポーツのクラブでコーチとして雇われていた。

正式な教員でも教授でもない契約社員のような形ではあったが。


女の子は大学の学生でスポーツの選手だった。
いつも体幹を鍛えている女の子が、蹲踞のようなポーズを持続できるたのも納得だ。


コーチは、学生たちにスポーツの指導をし、時にはこうしてエッチの相手もした。


最初は
「マッサージしてやろう。そこに横になって。」

「あん!やん!」

「おいおい!変な声出すなよ~。マッサージだろ?」

「すいません~」

・・そんな感じだった。



あるとき、エロいことをしても意外に女子選手が嫌がらないことに、コーチは気づいた。

コーチのエロはエスカレートしていった。


冒頭の女の子にも、足腰の安定をチェックする、と言って、あんなことをさせた。
そしてコーチはたくさん愛撫してあげたあと、女の子を寝かせて、更衣室で挿入したのだった。


コーチは別の子に
「君は股関節をもっと柔らかくしないとだめだ。体が固いことは怪我の元。選手として、いつか命とりになりかねない」
「股関節を柔らかくするのにいいことをしてあげよう」
そんなことを言って、しまいにはセックスをしたこともある。


マッサージだと言って、まずマットに寝かせた女子選手の足をもちあげ、足の付け根を押したりさすった。
「ここにはリンパがあって」
などと言いつつ。


コーチの手は足の付け根から、いつしか股の中央に向かい、そこを撫でまわした。

「あ・・・」
恥ずかしそうに、でも我慢している女子選手だった。


「やりにくいな。それ脱いで」

コーチのその言葉に女子選手は一瞬とまどったが、さすが体育会系。

「はいっ!」
と言って、トレーニングウェアの長いパンツを女子選手は脱いだ。

下はショートパンツだった。

コーチはショートパンツを横にずらして、女子選手の股間をいじり倒した。

いつしか、女子選手のそこがじっとり濡れてきたころ、
「あん・・あん」
という声も発せられていった。

コーチはその子のショートパンツもその下のパンツも引きはがすと、自分のものを挿入した。

体育館のマットの上で二人はセックスをした。




*****

コーチが務める学校は月曜日はクラブ活動は禁止だった。

月曜日はコーチは近所のプールで、主婦たち向けの水泳のコーチをしていた。


この水泳教室は本格的なものではなく、今までカナヅチだったが泳ぎを覚えたくなった人や、ちょっとした運動をしたい人やダイエット目的の人が参加するものだった。


コーチはここでも、指導と称して、主婦たちを触りまくりだった。


水泳のコーチなんて、相手の体に触る機会はありまくりだ。


腕の動きの指導や、主婦を水に水平に浮かせさせてみたりした場合でも、主婦たちのおっぱいや尻をちょいちょい触るコーチだった。

平泳ぎの練習のときは股間も触り放題だった。


プールの中に主婦たちをズラっと並べて、両手でプールサイドに捕まるように言い、水中では平泳ぎの足の動きだけをさせた。

コーチは後ろから、主婦たちの両足を持って足の動きを指導してやりながら、ちょいちょい股間もなでた。


しかしこんなのは軽い悪戯だった。

これをきっかけに、もしも反応のよさそうな主婦がいたらコーチはセックスに誘おうと思っていた。


しかし別の形でチャンスが訪れた。


コーチが水泳教室のお客さんである主婦と、初めて本番をしてしまったのは、コーチがここで働くようになって初めて迎えた初夏だった。


主婦のJ子さんのお子さんの中学校では、50メートルが泳げない生徒は、夏休みに強制的に2週間も登校させられて、水泳の指導を受けないといけない決まりがあるとのことだった。


その50メートル水泳の試験がもうすぐあるという。


J子さんはいつも自分に水泳を教えてくれていたコーチに相談した。


しかし、このプールの水泳教室の会員はJ子さんであって、J子さんのお子さんではない。

お子さんに教室に参加してもらうわけにはいかない。


しかし、コーチが熱心に頼んだので、プールの経営者側の厚意で、プールの営業の前の30分だけと、営業が終わったあと、20時以降に1時間だけコーチが特別に、J子さんのお子さんの水泳の指導をしても構わないということになった。


コーチは大学での仕事のあいまをぬって、J子さんのお子さんに水泳指導をしてあげた。


甲斐あって、10日ほどでJ子さんのお子さんは50メートルを泳げるようになっていた。

学校の試験に間に合って、J子さんもお子さんも大喜びでコーチに感謝した。


管理者の方との約束では、プールを使用していいのは2週間だった。
これも間に合ったわけだ。



しかしコーチは、11日目の夜にはJ子さんだけプールに来るように言った。

J子さんは不思議そうな顔をした。

親として知っていたほうがいいことがあるので、来てくださいとコーチは言った。

J子さんは不思議だったが、世話になったコーチの言うことをきいて11日目の夜に一人でプールを訪ねた。



そこでJ子さんはシャワー室で、コーチにセックスをされてしまったのだった。


相手は大人だし、コーチはこのときはストレートにJ子さんにあたっていった。


「僕は実はずっとJ子さんのことが気になっていたのです。」


「J子さんの依頼だったから、僕は忙しい大学の仕事も犠牲にして、無給でお子さんの面倒を見たんです。
どうぞ、こんな僕にご褒美を与えてくださいませんか?」


J子さんは今日だけということで承知してくれた。


シャワー室でコーチは立ったまま、全裸になった、J子さんに自分の男性器をしゃぶってもらった。


J子さんは下にひざまづき、両手でコーチの男性器を持った。

そしてJ子さんはコーチの男性器をお口に含むと、ちゅばちゅば音を立てて吸ってくれた。


さすが主婦。恥ずかしがりながらだんだん自分に従ってゆく女子大生もいいけど、黙っててもこういうこともしてくれる主婦もいいなとコーチは思った。


J子さんはコーチの袋部分等をもみながら、竿の部分を舐めまくってたり、ときには手でしごくことと口で吸うことを同時にしてくれた。


そのあと、コーチはひさまづいていたJ子さんを後ろに向かせて四つん這いにさせた。


後ろから、コーチはJ子さんに覆いかぶさり、おっぱいを揉んだ。

コーチは自分の立ったものをJ子さんに尻に押し付けながら、乳首をいじった。

J子さんは小さな声をあげていた。


J子さんから体を離すと、今度はコーチは後ろから、J子さんのお尻を手で左右に大きく開いた。

「J子さん。ふふ。今度はお返ししましょう。」


コーチはJ子さんの穴や突起部分を後ろからいじりまわしてあげた。


コーチはそこに口をつけてすすったりもした。


J子さんが、お尻をふりながら、声を必死でこらえながら呻き始めたころ、コーチはJ子さんの穴に自分のものを入れた。


そしてコーチはJ子さんのお尻を両手でも持ち、パンパン音させながら、ピストン運動をした。


「あああっ!ああっ!」


実はコーチが、シャワー室のシャワーを二つほど、すごい勢いでジャージャー流しっぱなしにしていたので、多少の大声をあげても大丈夫だということにJ子さんも気が付いていた。


「あああん!いやあ!ああああん!」

声をあげて、首をのけざらせるJ子さんだった。

コーチは、J子さんの中で自分の男性器をたっぷり動かし、J子さんをイカせたあとに、J子さんのお尻の上に精液をぶちまけた。




****

こんなスケベコーチなのに、今まで一度もどこででも問題になったことがないのが不思議だ。


コーチは知っていた。


女性にはエッチをする『いいわけ』を与えてさしあげて、そして本当に気持ちよくさせてあげれば誰も怒らないと。


男が女のそのときの気分や状態を無視して、『いいわけ』や『大義(?おおげさ)』も与えてあげずに、自分勝手に自分の性欲だけを満たそうとするからいろいろ問題が起こるのだということを知っていた。


これは一見、相思相愛に見えるカップルでも同じことで、いや相思相愛だからこそ、ちょっと男がエッチがへたくそでも、何か不本意ことをされたとしても、女性は我慢してくれている。


しかし、どちらかの愛が冷めたとたんに、『私、あの人にスケベなことをされました!ひどいことされました』と女性に暴露されたり、告発されてしまうのだ。



満足させるエロを与えれば、決して女性は男のことを悪く言わない。

コーチはそう信じていた。


おおむねいいだろう。
でもこのコーチがいつか痛い目にあうところも見てみたい気もするけども。

-----終わり----------


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












屋外プレイでズッコンバッコン!

フィクション エロ女経営者シリーズ
05 /30 2017

自然の中でハラハラドキドキの合体


過去に一回だけ、屋外セックスをしたことのあるこのブログの管理人の私です。
社員旅行で行ったホテルの非常階段というベタなところで・・。あははは。ホントにバカだよね~。  (参照➡『社員旅行の夜と朝』


*********

『開放感』があって『解放感』があって、でも、かつ『緊張感』もあるものなーんだ?


変ねえ?『解放感』と『緊張感』は反対じゃないの。

だってよく『緊張からやっと解放された』って言うじゃないの?


いや、正確には『解放感』の反対は『束縛感』で
『開放感』の反対は『閉塞感』です。



「日ごろ縛られているルールやマナーや恥から解放され、広い屋外で開放されましょう。」
そんなキャッチフレーズを女は考えていた。


以前、女がオーナーだった人魚のエロプールは、動物愛護団体から激しい抗議と嫌がらせを受け、昨年、閉鎖を余儀なくされた。


女は普通の健全なプールのオーナーに戻った。


そんな女オーナーは、今回は大きな森林のある巨大公園を借り切った。


そこを屋外プレイ愛好者たちに提供し、自由に好きなだけエッチの舞台として使わせてさしあげようというのだ。

もちろん高額のお金を取ってだけど。


(また変な商売始めたな・・・)
と以前、女オーナーがやっていた正しい商売のときも、いかがわしい店のときも従業員としてずっと仕えていた元ボーイの男は思った。


「でも、屋外でエッチすることが好きな人って、もしかしたら誰かに見られたらどうしよう?とか、そういった緊張感も好きなんじゃないんですか?これではそういうドキドキ感がないのでは?」
と元ボーイは女オーナーに言った。


「でも正確に言うと、これも違法なんでね。緊張感あるよ。
エッチするところが広いか狭いか、天井があるかないかの違いであって、ハプニングバーと同じで、たぶん、公然わいせつほう助にあたると思うよ。」
と女オーナーは答えた。


「ひえーっ!!緊張感ありすぎるのはお客さんじゃなくて我々のほうじゃないすか?!」
と元ボーイは叫んだ。



元ボーイの言ったことも女オーナーはちょっと気になっていた。いえ、違法のことじゃなくて、緊張感のほうね。


なんかもう一工夫必要だな~。そう女オーナーは思った。



最初はカップルでの参加を呼びかけ、お二人で、公園の中をグルグル歩き回っていいところを探してもらって、自分たちの好きなところでまぐわってもらおうかと思っていた。

公園のベンチの上、
森林の中、
草むらの上、
車で来られた人は駐車場で、車の中でしてもいいし、
公園を管理する人のための小さな建物もある。そこの2階のベランダは、大きな綺麗な池に向かっている。そこで池を見ながらやってもらってもいいし・・・。



お腹がすいたら、食堂にごちそうも用意しておくし。
コンドームや敷物や虫よけスプレーもこちらで用意する。
休憩したい人たちのために仮眠室的なものとしてキャンピングカーも用意しようと思っていた。

そういうことは考えていたのだが。

もうちょと乱暴にしたほうがいいかな?野生的に。と女オーナーは考えた。



結果、こうなった。
「野生の動物に戻りましょう。
森林と草原の中でオスはメスを追い、捕まえ捕まられあい、野生のプレイをしましょう!」


女オーナーは、お客さんはカップルでの参加はいくら、男一人での参加はいくら、女一人での参加は無料などと設定した。


もちろん病気を持っていないことが参加資格で、そしてまずは全員、お風呂に入ってから清潔にしてからプレイのスタートだ。


お客さんには都内の一か所に集合してもらって、まずはバスで全員をスーパー銭湯に連れてゆき、お風呂に入らせた。


そのあと、バスでまた、借り切りの巨大公園にお客さんたちを連れてきた。


バスの中では、カップル参加の人はカップルで座っていたが、相手とおしゃべりしながらも、男女とも周りの席の人間をキョロキョロ観察していた。


一人で参加した人たちは、お互いおしゃべりをしている人もいたし、黙って、セックスの相手を物色しているような人もいた。


女オーナーはバスの中でお客さんにくじをひかせた。

くじには「北」「南」「東」などと書いてあった。


巨大公園は北の入り口、南の入り口、東の入口などの他、あといくつも小さい入口があった。


バスは巨大公園の周りをぐるぐるまわって、各入口で、くじどおりにお客さんをおろしていった。


こうやって広い公園中にお客さんをばらまくのだ。


そして、広い公園の中で、相手を探し回り、見つけあったもの同士でセックスをするのだ。


バスは、公園の入り口の他、駐車場でも少し人を降ろし、公園の中央の建物の前でも降ろし、お客さんたちを公園中に分散させた。



20分もしないうちにセックス相手を見つけて、交尾を始める人びともいた。


「あああん!!」

公園のはじにある、球技場の金網に女性が押し付けられて、後ろから男性に挿入されていた。

金網を指でつかみ、後ろから、金網に何度もぶつけられるように男性に動かされている女性の姿が見られた。




広い草むらを、追ってくる男から走って逃げまくる女性もいた。

その女性は、男性に追いつかれ、つかまりそうになるたびにヒラリと身をかわした。
まるで、サバンナでライオンかチーターに追われるガゼルのようだった。

女性はその男性がご希望の相手じゃなかったようだ。
でも男性はかまわず追ってくる。
ルールとしては捕まったらセックスをしなければいけない。


女性は草原のはじに大きな木を見つけた。

女性は今度はおサルさんのようにスルスルとその木に登ってしまった。

「あれれ?そんなに嫌なのか?」
と男性は言った。
しかし、もうギラギラして、自分を止められない男性は、この女性にターゲットを絞っていた。男性は木の下で待つことにした。



一方、ジェントルにエッチをしているお客さんもいた。

綺麗な大きな池のほとりに女が一人立っていた。

男が近づくと、女はびくっとした。

しかし、女は逃げなかった。女は男の顔をじっと見つめていた。

「綺麗な池だ。ボートに乗りませんか?」
と男は女に言った。


男は女をボートに乗せると池の真ん中に漕いで行った。

綺麗な大きな開放的な池の真ん中で、二人はまぐわった。


岸から離れているし、二人はボートの上で全裸になると抱き合って、お互いを求めあい、お互いの体をまさぐりあった。


あああん!あああん!池の真ん中で女性は遠慮なく、声をあげて乱れていた。



あ、いつしか、さっき木に登っていた女性が、木の下の草むらで、仰向けに寝て、男性にに両足を持ち上られて激しく動かされている。

スカートははいていた。上は半分ぬがされてしまって、前が開いたブラウスの中から、女性の乳房が揺れるのが見えた。

女性は根負けして、木から降りてきたようだった。

男性に両足を抱えられて、激しくピストンされながら、女性は横を向いて、口を半分開けて小さな喘ぎ声を上げていた。



バスやスーパー銭湯では独りで参加した者同士で、仲よくなった人たちもいた。


独り者の男性客二人は、あるカップルの片割れのすこぶる美人の巨乳ちゃんに目をつけていた。


公園の中では壮絶な追いかけっこが繰り広げられた。

巨乳ちゃんは、もともとのカップルの男性と手をつないで、この独り者の男の二人組から逃げ回っていた。


しかし、カップルは、森林の中で男二人につかまってしまった。


巨乳ちゃんは木に押し付けられ、体を二人の男にまさぐられながら、服を脱がされていった。

捕まったら、セックスはしないといけないルールだ。

巨乳ちゃんは、一人の男に差し込まれながら、もう一人の男にその巨乳を形が変わるほど揉みしだかれ、大きなおっぱいの中央にあるピンクの乳首を好きなようにいじられまくっていた。


カップルの男のほうは、少し離れて黙って自分の彼女が犯されるのを見ていた。


そのとき、カップルの男の後ろでガサガサと木の枝や葉が揺れる音がした。

カップルの男が振り向くと、そこには痩せた若い茶髪の女性がいた。

スレンダーな茶髪の女性はハッとした。

カップルの男の目の色は変わった。

女性は急いで、後ろを向くと走って逃げだした。

カップル参加の男は自分の彼女の巨乳ちゃんと、彼女を犯す男二人をその場に残して、痩せた茶髪の若い女性を追いかけていった。


森林から抜け出し、ベンチがあちこちに置かれている広いところで、痩せた若い茶髪ちゃんは、カップル参加の男につかまってしまったようだ。

やがて、痩せた茶髪ちゃんが、ベンチの上で四つん這いになり、細い腰を揺らしながら、美しい背中を湾曲させながら、カップル参加だった男性に出し入れされているのが目撃された。




スーパー銭湯とバスの中で、女の子同士で仲良くなっていた独り参加だった二人のお客さんは、急にこのツアーが怖くなってしまい、ルールを破って二人で一緒に行動してじっとしていようと約束していたようだった。


でも女の子の一人は東口でバスを降ろされ、もう一人は管理室の建物前で降ろされて、二人の女の子は離れ離れになってしまった。

でも、もし離れても食堂で会おうと、二人の女の子はこっそり約束していた。


管理室の建物で降ろされた女の子は男につかまることもなくすぐに食堂に行けた。


そこで女の子はもう一人の女の子を待った。

東口でおろされた女の子は食堂を目指して、隠れながら、森林を進んだ。


しかし女の子は管理室の建物の手前で、おっさんのお客さんに捕まってしまった。

それでも女の子は逃げた。
管理室の建物の中でもおっさんと女の子は追いかけっこを繰り広げたあと、女の子は2階のベランダに追い詰められた。


先に食堂についていた女の子が、ふと窓から外を見ると管理室の建物の2階のベランダで、食堂で会うことを約束していた女の子がおっさんにやられているのが見えた。

女の子は、池に向かってベランダの手すりに両手をついていた。

女の子の下半身は丸裸にされていた。


女の子は必死で手すりにしがみつきながら、おっさんに片足を後ろから持ちあげさせられていた。
そして、女の子の足の間に、おっさんのお客さんが体を密着させていた。
おっさんのお客さんは前後に激しく腰を動かしていた。


ああっ!あの子があんな恰好やられちゃっている・・・。


女の子はたまらず、食堂を飛び出て駐車場に向かった。


バスの中なら安心だろう。

しかし、バスには運転手さんがいた。


結果、その女の子は運転手さんにバスの中でやられてしまった。


*****

公園の警備室の中で、女オーナーはモニターでお客さんたちを監視していた。


この公園は、警備室にしかモニターがなかった。


今日は天気もいいし、風もいい具合に吹いていて、裸になっても暑くもなく、寒くもなく、絶好の青カン日和だと女オーナーは思った。


女オーナーは傍に立ってモニターを見ていた元ボーイに言った。
「気持ちよさそうね。私、実際に外を回ってみてお客さんたちを監視してくるわ」


すかさず、元ボーイは言った。
「だめですよ。そんなこと言って、またうろろして、お客さんと自分もエッチしようと思って!」


「は?
いやあね。そんなことするわけないわよ。
じゃ、バスの運転手さんがバスで休んでいるはずだからなんか差し入れしてこようかな」
と女オーナーは言った。


「だめですよ。バスの運転手さんとやろうったって。
僕らはちゃんと間違ったことが起きないか、今日はしっかり、ここで監視しないといけないんですから。
ここにいないと。」


「えええ?そんなあ~!大丈夫よお。みんなお客さん楽しくやっているわよお」


元ボーイは溜息をついた。

「しょうがない。そんなにしたいなら、ここでやりますか?」


「え??何言っているの?」



***


警備室のいくつものモニターの画面に囲まれながら、椅子の上に座る元ボーイの上で女オーナーは全裸で腰を振っていた。

元ボーイと向かいあって抱き合い、あんあん言いながら、腰を上下に動かす女オーナーだった。


女オーナーがどうしても屋外の気分を味わいたいというので、警備室の窓という窓が全開にされ、ドアも開け放されていた。


さわやかな心地よい風が警備室を吹き通る中、オーナーが全然、モニターを見ないで腰をふっているので、しょうがないので元ボーイはオーナーの肩越しにモニターをちらちら見ながらセックスをしていた。


時々、
「いや!!こっち見て!」
とオーナーに顔を引きよせられて、唇にしゃぶりつかれながら、横眼でモニターの監視を続ける元ボーイだった。


------終わり-------------


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全裸で自分で両足をもち股を開いてこっちに見せている




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だんだん乱れた姿を見せてゆく奥さん

2017エロフィクション
05 /29 2017

遠隔カメラの前で見せてごらん



僕の経験では、エッチなことに乗ってこなさそうに見えた女に限って、やがて何でもいうことをきくような気がする。

逆に、最初からイケそうだった女性に限って、結構芯がしっかりしていて、結局はなかなかいうことをきかないような気がする。

まあ大して数多くのエッチもしていない僕の乏しい経験上の感想だが。

というか、なかなか乗ってこない人に対して、僕がじっくり粘り強く対処するから結果としてそうなるのかもしれないが。


僕が顔見知りでもなかった普通の奥さんとエッチをするようになったときの話をしようか。




『メル友募集』のサイトで知り合った主婦の静香さん。

ここのサイトって若い子も利用してて、女の子側からすると、本当に単純にメールをやりとりする異性の友達がほしいって言う部分と、若い男子側からすると、あわよくば、やれるメル友を探したいってのもある感じ。


でも僕らの年代のメル友募集って言ったら、双方がエッチ目的の人が多いのか思っていたけど、必ずしもそうではないようだった。


僕と静香さんはメールをやりとりし、遠慮気味な会話を繰り返したあと、だんだん仲よくなっていった。


僕と静香さんは様々なことを話した。

静香さんは仕事関係や人間関係のことなどでいくつか軽い悩みを抱えていた。静香さんは自分の普段の暮らしに関係のない、損得のない、遠慮なく相談ができる話相手がどうしても必要だった、欲しかったと言った。


また、忙しくて相手をしてくれない旦那さんの代わりに今日あった出来事などを普通に聞いてくれる相手もほしかったそうだ。


静香さんが僕に求めていることは、話相手としてがメインで、エロいことに興味はなさそうだった。


僕は、静香さん、今日、何食べた?等の話もしたし、静香さんの日常生活の愚痴もきいてあげたし、静香さんの仕事の悩み事もきいて励ましや慰めの言葉もたくさんかけたよ。


打ち解けてきたころ、ため口でメールを書くようになったり、冗談も言えるようになったころ、僕は
「静香さんのことが好きになってしまった」
に始まり、
「静香さんに会いたい」とか
「静香さんの裸が見てみたい」
などと言ったりしてみた。


僕は静香さんの反応を見ていろいろエロイことを言うようになっていった。

静香さんは僕がエロいことを言っても、怒ったり嫌な様子は見せなかった。


でも僕の言葉に対して静香さんの返事は「もう。ふざけて~」とか「うふふ。はいはい。」などだった。

静香さんは自分の言葉ではエロいことはなかなか言ってくれなかった。

そしてときには、違う話にスリ変えられてしまって、まったく色気のない話を夢中でしだす静香さんだった。



静香さん、今、何着てるの?

旦那さんと最近セックスしたのはいつ?

どんな体位が好き?

などときいても、やだあああ。うふふと静香さんは答えるだけだった。


僕は静香さんの顔が見たいと言った。

でも静香さんはなかなか写真を送ってくれなかった。

僕は自分の顔写真を先に送ることにした。

僕は、何枚も自分の顔写真のアップや、職場での同僚と撮った写真や、プライベートで遊びに行ったときの写真などを送った。

また、自分の住んでいるところや職場のこともきかれたら、僕ははっきり本当のことを明かして、自分をさらけ出すようにした。
そうこうしているうちに静香さんの気持ちも緩んできたようだった。


静香さんは、僕のエッチな問いかけにも少しずつノってくれるようになっっていった。

静香さんは顔の写真はなかなか送ってくれなかったけど、他については僕の要望に応えて、体の部分だけをスマフォで撮った写真に始まり、水着姿の写真なども送ってくれるようになった。


静香さんは、自分の顔や名前や身元さえ特定されなければ、恥ずかしい写真を送ることもかまわなくなっているようだった。

顔写真はなかなか送ってくれなかったが。


そんなある日、静香さんがとても困ったことが起きたといって真剣に相談してきた。パート先での会社側との問題だった。

僕は会社で労務の仕事をしていたので、そこらへんの知識も豊富だったので、静香さんに一生懸命、アドバイスをした。

静香さんはこの場合は?この場合は?会社がこう言ってきた場合は?などと次々に僕に質問をして、僕の回答を熱心にきいていた。

そして、しまいにはメールだと話がしずらいから、直接、話ができたらいいのにねと静香さんが言い始めた。


僕はPCやネット関係に弱い静香さんでもすぐに利用できるシステムを見つけていた。

スカイプより簡易な映像付き会話ができる『アップル洋梨システム』というのがそれだ。

スカイプみたいに自分の情報の登録だとかが不要なシステムだ。

僕が静香さんに『アドレス』だけを送ればいい。

静香さんがそのアドレスをクリックしさえすれば、すぐに静香さんのPCの画面に僕の顔が映り、会話もできるしくみになっている。

画期的な『テレビ電話会議』のシステムだ。(実在します)


やってみる!と静香さんは言った。


初めて見る静香さんの顔。

静香さんの、年齢より幼い可愛い顔をまじまじと観察しながらも静香さんの相談の続きを僕はきいていた。

その日は大人しくそれだけで「また明日ね」と言って終わりにした。


静香さんの職場の問題が片付いてからも僕らはこのシステムを使って会話をするようになった。


画面を通じて、僕は前にもましてエロいことをどんどん言うようになった。

「静香さん綺麗だね。かわいいね」

「静香さん脚見せてほしい」

「静香さんの全身が見たい」

「静香さん。ちょっとチューする顔をして見せて」

などと僕は言うようになった。


「静香さんちょとおっぱい見せて」
「嫌よ。たれているもん」
「いいよ。たれていても」
「ダメよ」
「いいから見せてごらん!」

そんな押し問答をしたあとに、静香さんは、PCの前で、着ていたブラウスのボタンを外してくれるようになった。



あるとき、またPCの前で、僕がエッチなことを言っていたら、静香さんが言った。

「濡れてきちゃった。」

僕は見たいと言った。


静香さんはパソコンに向かって、パンツを脱いだ。そして足を開き、僕にそこを見せてくれた。


静香さんの繁みの中で、電灯の光があたって濡れている水分のある部分がテカテカ光っているのがわかった。

「もっと見せて。」

「もっと足開いて。」

静香さんは黙って、目をつぶって、足を大きく開いてくれた。


そして、次の日から、別に駆け引きをしたわけではなく、本当に仕事が忙しかったので僕は静香さんとちょっとの間、連絡をとらなかった。


結果、これが静香さんの心を引いたみたいで。

静香さんは僕と再び連絡が取れるようになると以前より積極的になってきた。

僕とのPCでのやりとりに喰いつくようになってきた。


僕は静香さんにパソコンの画面の前でもっといろいろなことをさせるようになっていった。


「静香さんおっぱいを自分で揉んで見せて」


「静香さん股を開いてアソコを自分で触ってごらん。」


静香さんは僕のいうことをきいて、PCの前でいろいろなことをしてくれるようになった。

僕は静香さんを映像で楽しんだ。


僕達は、お互い見せあいながらオナニーも一緒にして、バーチャルセックスもした。


そこからは、実際に会う約束をするのも早かった。



静香さんの家に入った途端、僕は静香さんを抱きしめた。

静香さんも僕にしがみついてきた。


静香さんの唇を僕が求めるのと、静香さんが求めるのとどちらが早かっただろうか。

僕たちは、お互いの唇を吸い合った。

パソコンの映像で、バーチャルで求め合うときとは違い、実物の柔らかい唇の感触に僕は酔いしれた。


僕はゆっくり優しく静香さんの服を脱がせた。


僕は静香さんを押し倒して、静香さんにのしかかり、ブラジャーの上から乳房をつかんだ。

すぐにブラジャーを取ることはしなかった。

僕は興奮していて、すぐに静香さんのことをめちゃくちゃにしたかったけど、ゆっくりした。

僕はブラジャーという布が一枚あれば、多少、荒っぽいことをしても大丈夫かな?との上から静香さんの乳房を乱暴につかんだ。


ブラジャーの上から僕は静香さんの胸を荒っぽくもみまくった。

静香さんは嫌がらなかった。

静香さんは目をつぶって「ああっ」と声を出し始めて早くも体をうねらせていた。


僕はブラジャーの上から静香さんの乳首あたりに嚙みついた。


僕はブラジャーの上から静香さんの乳首を嚙みまくった。


「あん!あっ!あんっ」

しばらくそうしたあと、僕は静香さんのブラジャーをズリ上げて、生のお乳を触った。

僕は直接、静香さんの乳房をもみまくり、乳首をつまんだり、こすったりした。

「ああああ!ああ!」


僕は静香さんの乳首を口に入れ、しゃぶった

「ああん!!!」


僕は下の方に移動すると、静香さんの腰を持ち上げた。

股の部分のパンツを横に少しずらして静香さんのあそこに触った。

「あああん!
いやあああん」

僕は静香さんの体を裏返すと四つん這いにさせた。

パンツをずらしたまま、僕は静香さんの突起の部分を後ろからなでまわした。

そこをつまむと静香さんは悲鳴をあげた。

僕はすっかりに濡れている静香さんのあそこの穴に指をつっこんでかきまわした。

静香さんのあそこはピチャピチャといやらしい音を立てた。

「ああ~!!ああ~っ」

僕は自分もズボンをぬいだ。

僕は静香さんのそこに自分のものを押し当てた。

「ああ・・・」
僕は自分のもので静香さんの穴の周囲をつついたりこすったりした。

静香さんは早く入れて~と言わんばかりに腰をくねらせた。

僕は静香さんのそこに自分のものを少しだけ差しいれた。

「あああっ!」

静香さんは催促するようにお尻を振る。

静香さんのヌルヌルの中に僕は自分のものをゆっくりズブリズブリと入れていった。


その後、静香さんの体を前後に揺らしながら、僕は静香さんを突いた。

僕は後ろから静香さんに出し入れ出し入れした。

「あっ!あっ!あっ!」
僕が静香さんを突くタイミングと静香さんの体が動くタイミングと静香さんのあげる声が連動していた。


次に静香さんを仰向けにして、静香さんの上で僕は動いた。

僕の背中に手を回し夢中でしがみつき、快感に顔を左右にゆらしてあえぐ静香さんの上で僕はさんざん動いた。



静香さんと僕は、土日が仕事が休みだった。
静香さんの旦那さんは日曜だけが休みで、あとは月~金のうちに不定期に休みのあるお仕事ということだった。

僕と静香さんは毎週、土曜日に静香さんの家でセックスをするようになったのだった。


-----終わり--------------


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












乱暴な交尾をする動物、平和な交尾をする動物

2017エロエッセイ
05 /28 2017

動物の荒々しいセックス



たびたび動物のこと書くよね。

大丈夫かしら?私。そのうち獣か●の方向に行かないかな?

いやそこまで行ったら、変態ぶりも大したものだと思いますけど。
獣●ん専門のニッチな隙間産業で大儲け。

待って!私、まだ、人間界の変態も極めてないので・・・。


でもホント気をつけないとな。
ネットにはあそこ丸出し、出し入れしているとこ丸出しの動画があふれている昨今ではありますが、年齢のいかない子に破廉恥なことをすることと、獣●においては、個人ブログでも厳しく取り締まられているらしいので気をつけねば。


あと『動物』のことよりも、自分がよく書くのが『無理やり』だと最近気づかされてしまいました。
この前、ブログの記事を女性の特徴や、行為など別に分類してみたのです。

そうしたら
『JK』が主人公が11記事とか『熟女』が5記事とか『OL』が19記事とか『不倫関係』が8記事とか『複数プレイ』が11記事あったのですが、なんと『無理やり』が28記事もありました。ダントツ。


あーそー。無理やりが好きなんだ自分・・・。自覚なかったわ~。



では、『動物』と『無理やり』なエッチの話です。


動物の多くって、なんかオス同士が競い合い、メスがオスを選ぶみたいな印象がある。メスがすまして、オスが戦っているのを眺めているようなイメージがあるんだけどね。

でも中には乱暴に見える交尾もあります。


イルカの交尾のビデオをユーチューブで見たことがあります。
(そんなもの見ているの?しょーもなー)

なんか激しかったですよ。
水中で、複数のオスがメスを取り囲んで、上へ下へ横へとグルグル泳いでいるの。
で、オスたちは体をぶつけるようにメスに迫っていくの。

何匹ものオスイルカが、海の中でメスの尻を追いかけまわして、ぶつかってきて。

怖かったですよ~。
人間より怖いよ~。

あのヌペッとした顔のオスイルカたちが、水中で上から下から横から集団で迫ってくるの。
ある意味、サメより怖い映像だったわ!
見ててメスがかわいそうになってきちゃった。


オスのイルカってとても性欲が強くて乱暴で、人間にはとても扱いきれずに、水族館等で曲芸しているのってみんなメスなんですって。




昔、私の父はペットのメス猫が交尾をしているのを見てショックを受けたことがありました。

私もかわいい妹がセックスをした話みたいに思えて、なんかやだったので、あんまり詳しくは聞かなかったけど、猫の交尾も結構、激しいようだ。


オスが後ろからメスに乗っかってメスの首の後ろをガブッと噛んで、メスを動かないようにするんですって。

で、挿入するんだけど、猫のペニスはなんかギザギザ?とげとげ?があって、抜けないように逆流しないように差し込むんだって。

やだあ!痛そう!やめてよお!
メス猫がギャーッと泣いちゃうこともあるって。

やだあ!うちの猫大丈夫だったのかしら。

でも母がその後に、うちの猫が、大きな太ったオス猫の背中に顔をのせて、庭の陽の当たってポカポカしているところで幸せそうに眠っているのを見かけたそうです。



でもそれを見て、母はなんだか恥ずかしく、そして悲しくなってしまったそうです。
そのオス猫がブクブクのふてぶてしい顔をしてて、太ってて大きかったんだって。まるで脂ぎったおっさんみたいだったんだって。



うちのかわいい子がおっさんに甘えている・・って、なんかそれもそれでショックだったらしいです。
(おお。わたくしも若くして結構なおっさんと結婚しちゃったからなあ。母には悪いことしたなあ)


でも、オス猫と一緒に二匹でポカポカ日向ぼっこなんて、まあとりあえずうちの猫は幸せなんだ?とその話をきいて少し安心した私でした。


そしてその後、うちの猫はかわいい子猫をたくさん産みました。自分に似ているきゃしゃな子を2匹と、おっさんに似たデブな子を2匹・・・・・・。




サル類の交尾も乱暴めだって。

オラウータンなんか無理やりレ●プが観察されているらしい。

いつもそうではなく、ちゃんとメスの合意でセックスをするのが基本らしいのですが、発情期にちゃんとメスを射止められなかったオスが、嫌がるメスのことを無理やりやっちゃうことがあるんだそうです。
そういう事例がたくさん観察されているんですって。


チンパンジーは、これはオス同士が乱暴に、メスを取り合ったりするって。
メスの発情期が短いから、そのときは壮絶な争いがオスに繰り広げられる。
またチンパンジーは別のオスの子供を殺しちゃうことも確認されています。
チンパンもレ●プありだって。

かなりの狂暴ものなのね。チンパンジーって。知性ありそうなのにね。




でもチンパンの仲間のボノボっていう種類のおさるは、平和に暮らしていることは時々、TVのドキュメンタリーとかでもやっているから有名だよね。


ボノボは集団で暮らしていて、メスを奪い合ってオス同士で喧嘩したりしない。決してメスをレ●プしたりしない。


他のおさるに比べて発情期が長いって言うか、本当に受精する期間は短いらしいけど、20日くらいにわたって、セックスやいちゃいちゃ行動を行うんだって。


しかもみんなで。集団で。
オス同士や子供同士やメス同士や大人と子供とでもセックスの真似事するんですって。


ボノボは見つめ合って正常位もするという。微笑ましいおさるだね。


発情期が長いと平和になるのかしら。それとも平和に暮らすために長めにみんなでイチャイチャすることにしたのはボノボの知恵なのかしら。



人間もメスの発情期が長いから、というかないから、しょっちゅう発情しているから、表面的には平和なのかな。それでも無理やりはあるけどね~。


人間のメスも出産目的じゃなくても、もっといろいろな人にさせれば、もっと平和になるかもよ。
男同士、女同士でもイチャイチャすれば更に平和かもよ。


でも人間の場合、『無理やり』もプレイだったりする場合もないこともないからなあ。
乱暴なオスがいなくなるのもちょっとさびしいしなあ~。

そんなことを言うボノボよりもどちらかというとチンパンな私でした。
(でもイルカはやだ!)

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












子供を二人産んでドヤ顔してるのは生き物としても人間としても失格なのよ

未分類
05 /27 2017

2人子供を産んだらナニを言ってもいいのか?


エロ注意報発令です!!

これは、エロ警戒警報並の飛び切りエロくない話です。アソコがなえること、もしくはアソコが乾くこと確実です。
今、エロエロ気分のエロイ文が読みたい人はこの話は飛ばしてください。エロイ話はこちらでもくじ


やっべええ。まさか炎上狙っている?ごときの題名?


違うんです。最近とても頭にきたことがあったので黙ってられずに。

今日、出そうと思ってたエロ話をとりやめて、急きょ朝からエロくない記事を書きます。


私の大事な大事なエロで固めたブログに、こんなつまらないことでも書かずにはいられなくって!!

ホントは私の大事な大事なかわいいエロいっぱいのブログに、こんなけがれた文書きたくないのよ!多分こんな記事は2,3日で消してしまうと思いますが。





その昔、私が営業の仕事を始めるときに、会社に最初に言われたのは
『元気に挨拶』『言葉使いに気をつけろ』『服装はきちんとして清潔に』
とかそれくらいの初歩レベルの研修時に言われたことなんですが・・・・


お客さんとは絶対に世間話でも
『宗教』の話と『政治』の話と『プロ野球』の話はするなということでした。


これらは、それぞれの人に考えやこだわりがある場合が多く、そして、かたいこだわりがある場合、反対の意見を持っている人同士ではこの壁は絶対に超えられないというのです。


人それぞれの主張は譲れないというのです。


だから、もしお客さんとこちら側が別の主義だった場合にもめるっていうんですね。
いえ、揉めないとしても、そんなに強い思いもなくふとこちらが発したささいな一言が批判的に受け取られたりする可能性もあるっていうんですね。

そうしたら「こいつの考えは気にいらない。取引しない」とお客様に判断されてしまう恐れがあるというんですね。


人間、他のことは譲れても、主にこの3つのことは譲れないんですって。



しかし、政治と宗教に比べて、『プロ野球』については、ちょっと????でしょう。

でもその頃は、多分、今よりプロ野球が国民的人気のスポーツで、今よりも熱いファンたちが世の中にいっぱいいたんだと思うのね。

各自、大好きな球団があり、自分のごひいきのチームが勝ったら喜び、負けたら悲しくなる人が多かったのだと思うのね。

私も少し気持ちわかる。私はフィギュアスケートの真央ちゃんや安藤美姫が好きだったので、彼女らが試合で悪い得点を出すとすこぶる不機嫌になってたから。あは。いつもはキムヨナも応援しているんだけど、キムヨナに真央ちゃんが負けたときはやっぱり不機嫌になってた。

だからそのころ、ゴロゴロいた巨人が負けると覇気がなくなる人、阪神が負けると怒る人などの気持ちもわかる。


今は自分の応援している球団が負けたからって不機嫌にしていたらみんなにバカにされそうだけどね。

今、現在、人々の趣味が多様化していてプロ野球にあたるものがなんなのかわかりませんが。




そうそう、で営業担当者が顧客との世間話でテーマが禁じられていることについてなんですけど、私が仕事の何が好きって、商売人の何が好きかっていうと、ドライに最大の目的は『売上』『金』と割り切っているところです。


というか、結果的にはその副産物になっちゃうのですが、話している相手の方の心を一生件懸命、例えば相手が傷つくかどうかということとかに商売人がいつも気を回しているところが大好きです。


最初から人間は人それぞれ、そもそも考えがみんな違うんだよ。
お互いの主張をしてもわかりあえないんだよ。
心の壁はどうやっても超えられないもんは超えられないんだよ。
だったら、それはそれ・・・・相手をとりあえず100%認める。

ってことがちゃーんとわかっているとこが商売人のことを私が大好きなところです。


だからご商売が最優先のときは、そのことについては話すな。自分の趣味や主張なんか押し通すなっていうこと。



私は、言われてもどーしようーもないことで自分の意見を押し付けてくる人が嫌いです。

本人が言われてもどうしようもないことにケチをつける人たちが嫌いです。



いえ、言われてもどうにかしようがあることはいいんだよ。ケチつけても。説教しても。
例えば、『タバコ吸うな!』
『不倫するな!』
の2点は私を叱ってもいいんですよ。
この二つは明らかによくないことだし、私がどうにかしようと思えば、どうにかしようもできることであるから。

実際、私がやめられるやめないは別にして、こういうことについては、口出ししても説教してもいいんですよ。
こういうことは、別に一晩中、説教されたとしても私はかまわないんですよ。
「どうしたらやめられるか本当に教えてください。もっと叱ってください」という姿勢で、マジで何時間でも、ちゃんと謙虚に怒られますよ。



ただ、そういうことではなくて、自分でどうしようもないことで責められるのは冗談じゃないって言いたいのですよ!


頭にきたことがあったんです。

同性愛を認めないと主張するアホがいたんです。

しかも同性愛者の人の前で、その話をして思い切り傷つけていた人がいたんです。
いやそのときに、もうひとり、お子さんのいない異性愛者の方も同席していたので、同時にもしかしたら、その人のことをも傷つけていたんです。そのアホは。


ほんと不思議だわ。
本人にどうしようもないことを否定する人って・・・。


その人は、
『同性愛者が気持ち悪いとかそういうことじゃないの。やっぱり生物としてダメなのよ。
同性愛では子供を産みださないでしょ。だからダメなのよ。私には認められないわね』
と言ったの。



そんなこと言われても、同性しか愛せない人にとってどうしようもないじゃないですか?


無理して全然勃たない異性と付き合えっての?全然濡れない異性とつきあえっての?
そんなの地獄じゃないですか?


そんな人に相手にされたら、相手にされた異性もかわいそうだよ。


理屈じゃなくて、勃つときは勃つし、勃たないものは勃たないし、濡れないものは濡れないし、塗れるものは濡れるのよ?

なっぜそんな人間としての基本がわからないのだ?この人は。

そんなこと言われる同性愛者の人が可哀想でしょうがない。


しかも子供うんぬんときたもんだ。

本人たちだって、もしかしたらお二人の愛の結晶がほしくてしょうがなかったとしたら、二重に傷つけているのよ。



じゃあ、異性愛者で子供を産まない人をも許さないんだね?っつう話なの。

これまた、どうしようもないことでしょ。


体の問題かもしれないし、経済の問題かもしれないし、年齢の問題かもしれないし、主義の問題かもしれないけど、その人が選んだ人生かもしれないし、どうしようもなかったことかもしれないし。



で、このアホは自分は二人子供を産んだ。

私も二人だ。


でも、もっというと、このアホも私も子供はたった2人しか生めなかったってことなのよ。

あんたの理論でいうと、これって生物失格よ。

たった二人しか生まないって。

だって2人の人間がセックスして2人しか生まないと、その子供がまた子供を作る前に死んでしまうリスクを考えると、人口ってどんどん減ってくんだって。

一人の女性が2.05だか2.07だか産まないと減るんだって。


つまり3人以上生む人がいないと人口はいずれは減ってくんだってよ。


わかった?あなたも私もだめなのよ。あなたも私も、あなたの旦那も私の旦那も、意識が低いし、甲斐性もないってことなのよ。

認めなさい?



でも実際無理でしょ?

私だって無理だったってばよ。

私の一人の給料でこれ以上の子を育てるのは無理だったって。
私の場合、旦那と離婚するから悪いんだって言うな。
アホ旦那、ギャンブルシャッキングだ。旦那がいたらもっと産めないって。
旦那が居続けてたらなんなら子供には高校も行かせないで働かせてたわ。



どーしようもないんだってば。
こういうことは。

産まないにしろ何人産むにしろ、しょうがないんだってばさ。


あなだだって、そうでしょ?
ビッグダディとか子だくさんの人に、
『あんた、今すぐ3人目作れ』っていわれたら作るんかい?
私は離婚しているけど、あなたは旦那もいるでしょう?
すぐ作れるやん。作って見いや。
それで作れるのか?


あなたには無理でしょうが。
立派な旦那がいるくせに、今だって子供の学費でひいひいいっているのに、自分はエステに通いたいし、たった数時間程度のパートしかできずに。
それにもう生理もあがりそうっていってたでしょう。
3人目、どう考えてもあなたには無理なんでしょう?

(あっどーでもいいけど、ちなみに私もおととし子宮とってたから、もう男がいても産めないんだったわ)



一人であろうと三人であろうと、無理なものは無理なんだよ。できないことはできないんだよ。


だから、自分が今まで、やっていきたことがパーフェクトだと思うわないことね。
2人しか子供を生まないのは自分は生物として失格なのよと少しは自覚することね。
自分はたった2人ごときしか生めなかったくせに、偉そうに同性愛反対とか、子供産まないやつからは税金をとれとか言わないことね!!



いやいやいやいや、もしも、これ読んで、もしも3人以上生んだ夫婦方にどや顔されてもな~。
いやいや、私はそういうことを言っているんじゃないんですよ。
子供二人いる人がなんか多そうだからこういう風に書いただけで。
本当は言っていることわかるかなあ?
わかってほしいなあ。

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












僕が好きなようにエロいことをしてもいいぽっちゃり女

2017エロフィクション
05 /26 2017

何してもいいのが自分の女じゃないの?


林は妻とはセックスレスだった。

数年前から妻に拒否されるようになり、そのうちに誘うのもアホらしくなり林はやめてしまった。


しかし、林は外では遊ぶ気にはならず、いつも欲求不満を抱えていた。林は自慰行為を妻に隠れて、週に何回もした。


なんでコソコソ隠れてこんなことしないといけないんだよ?と林は思った。


大体、おかしいよな。妻って自分の好きなときにエッチできる女じゃないんだっけ?
夫婦ってそういうもんじゃないんだっけ?



遊んだわけではない。ちょっと欲求不満の解消のために林は勤め先の女性と数回二人きりで食事をしたことがあった。

その女性とLINEをやり取りしていたのを林は妻に見られてしまった。

妻の林に取る態度がどんどん冷たくなっていった。



そして朝早く仕事に出かける林を見送ってくれるのは飼いネコのミミだけだった。

林が家を出るときには、いつもミミは玄関に出て来た。
そして外まで一緒についてきて、車の通る大通りまでミミはいつも林についてきた。

「危ないからもうここまででいいからお帰り」
林は大通りの手前でいつもミミにそう言った。


ミミ専用の小さな扉の出入り口が林の家にはあり、ミミはそこから自由に外に出たり入ったりしていたのだった。



ミミはエサをねだるときにもそうしたけど、甘えたいときにも林の足に体中を力強くすりつけてくる。

そんなとき林はミミをとても可愛いいなあと思う。

林はミミを抱きあげた。

ミミは林の手をぺろぺろした。


ミミは、夜中に気が付くと林の布団に入って、お腹の上や胸の上に乗っていることもあった。

夜中、布団に入ってくるときはいつもミミは『グルグルグルグル』と喉なんだか腹なんだかを鳴らしていた。

これなんなんだろな。なんか興奮しているの?嬉しいのか?と林はいつも思っていた。

そんなときもなんてこいつは可愛いんだろうと林は思った。

でもミミは大きくて太っていて、腹の上ならまだいいけど、胸に乗られると弱冠、重たくて苦しい。しかも熱いし。

でも「こんなに喜んでいるのに思いを無碍にしちゃ可哀想だ」
と思って、林はうなされながら耐えていたんだけど。

妻は「ミミが夜私の上に乗ってきたら苦しくて眠れないから、私はさっさと布団から追い出すことにしているわ」
と言っていたが。


「お前が人間の女だったらなあ」
と林はミミに向かってつぶやいてしまったことがあった。


妻が10日ほど用事で田舎の実家に帰ることになった。

妻が実家に帰る前日、林は妻とささいなことで喧嘩をした。

妻の横柄で冷たい態度には林は本当に頭に来た。

本当にもう外で遊んでやるかあ、と林は思った。
妻は10日間もいないんだしな、と林は思った。


妻が実家に帰った日、林が仕事から家に帰ると猫のミミが見当たらなかった。

林は近所を少し探してみたがミミは見つからなかった。

ミミは次の日も帰ってこなかった。

以前に1日だけミミが帰ってこなかった日はあった。

そのときは、ミミは10数軒離れた、空き家のごみ屋敷に閉じ込められてしまっていた。

林が町内を探しまわったときに、その家の中から「ニャーニャー」という声が聞こえてきたのだった。しかし、今はもうその空き家は撤去されている。

この日は休みだったので林は家の近所をもう一度さがし、隣やお向かいさんに「うちの猫がいなくなったので、もしどこかで見かけたら教えてほしい」と頼んだ。

オスの飼い猫は急にいなくなって、そのまま帰ってこなかったり、数か月して戻ってきたるすることもあるときいたことはあるが、ミミはメスだ。林は心配だった。

林は家に戻るといつか撮ったミミの写真を探しだし、近所のコンビニにゆき、拡大のカラーコピーを何枚も印刷した。

そして、『たずね猫』とマジックで書き、自分の住所や電話番号を記入した。


林はその日の午後、町内や、少し離れたところまであちこちの電信柱にその紙を貼った。

女性知事が、電柱を失くす計画をしているときいたけど、そうなったらこういうとき困るよなと林は思いながら、貼って回った。


林は夕方、近所の居酒屋に飲みがてら、探し猫の張り紙を貼らせてもらうことを頼みに行った。


店主は快く、店の中と外にミミのカラーコピーの張り紙を林の見ている前ですぐに貼ってくれた。


カウンターで生ビールを飲みながら、林はほっと一息をついていた。


そのとき、カウンターのはじのほうに座っていた女が、立ち上がって飲み物を片手に林のほうに近づいていた。

林は近づいてきた女の顔を見た。

30歳手前くらいだろうか。
可愛い顔をした、ぽっちゃりした背の高い女だった。全体的にボリュームがある。


「私はミミよ。」

女は店主と林のやりとりをきいていたらしい。

確かにぽちゃぽちゃして、ミミみたいにふっくらしている。


女も一人で飲みに来ていたようだった。


林と女は自然に一緒に飲み始めた。


猫の話をしたり、世間話をしたり、林と女との会話は盛り上がった。

女の名前をきくと「だから。ミミよ」と女は言った。


2時間ほどその居酒屋で飲んだ後、店主に「じゃあよろしくお願いします」と林は言うと、女と外に出た。


「次、どこに行こうか?カラオケ?それとももっと飲む?」
と林は女に聞いた。

すっかり意気投合した二人はこのまま帰るつもりはなかった。

「ゆっくりのんびりしたい。あなたのおうちに行きたい」と女が言うので、コンビニで酒を買い、林は女を自分の家に連れ帰った。

家にはまだ猫のミミは帰っていなかった。

「帰ってこないな。ミミ。大丈夫かな?」
林はつぶやいた。


「だから私がミミだって言っているでしょう?姿を変えて帰ってきたのよ」
女は酔ってふざけている。


「あなた、私が人間だったらいいって、よく言ってたでしょう?」
と女は言う。

そんなことよくわかるな。恥ずかしいなあ。と林は思った。


「君、本当の名前は?」

「だから!ミミよ」

しょうがないので、林はその女をミミと呼ぶことにした。

居間でコンビニで買った酒を飲んでいるうちに人間のミミは林にどんどん体を近づけてきた。

ミミがふっくらした体を擦りつけてくるときに、林は服の上からミミのポチャポチャの胸を片手で揉んでみた。

ミミが「なんか暑いわ」と言いだして上を一枚脱ぐときに、林は手伝ってもっと脱がせてやった。

ミミが色っぽい目でふっくらした体を揺すりはじめたときに、林はミミのブラジャーを外してやった。

大きな重そうなふかふかのミミのおっぱいが林に揉まれているときに林のものは既に大きく固くなっていた。

ミミの大きめのチャコールグレイの乳首を林が吸っているときに、ミミはもうアンアン!声を上げていた。

林がチャコールグレイの大きめの乳首を吸いながら、ミミの股間にも手を伸ばしているときにミミのそこはもう濡れ濡れだった。


林は言った。
「ちょっと待った」


「コンドーム」
林は立ち上がると、部屋の隅にある小さなタンスの引き出しのほうに向かった。


「コンドームなんていらないわよ」
と女は・・人間のミミは言った。

「でも一応心配だから」
と林は言いながら、引き出しからコンドームを出した。コンドームはずっと使われていないままそこに眠っていた。


「覚えていないの?私は2年前に避妊手術をしたじゃないの。」
と女は・・ミミは言った。


「その前に2年連続でたくさん子猫をじゃんじゃん生んだから、避妊することにしたじゃないの」


えええ?!よくうちの猫のミミのそんな情報知っているなあ。

何なんだろう?この女?

うちの猫のミミをみたことがあるのかな?

それとも、飼い猫が避妊手術したり、去勢手術をするのは今や当たり前だから、適当なことを言っているのかな、と林は思った。


林が、ミミの大きなお尻から小さなパンツを一生懸命脱がせているときにミミは自ら腰を上げて、脱がせやすくしていた。


ミミがかたくなにコンドームはいいというので、林は遠慮なく、生のまま挿入させてもらった。

そして林はミミの中で、好きなように動き回ったあとに、ミミの膣の中にたくさん精液を出させてもらった。




そのままミミは林の家に泊まった。

次の日も休みだった。


朝から二人はイチャイチャした。

林は好きなときに、ミミの大きなハリのあるお尻を撫でまわしたり、ふくよかなおっぱいを吸った。
ミミは気分が向いたときに林の男性器を口に含み、顔を前後に動かして愛撫した。

林とミミは一日中、そんなことをしながらだらだら過ごした。

だらだらと居間で、食事をしたり、テレビを見たりしながら、林はエッチな気持ちになると遠慮なく手を伸ばして、ミミの重量感あるふっくらした体を触りたいだけ触った。


ミミはその日も林の家に泊まった。
次の朝早く、林はミミの作っってくれた朝ご飯を食べた。そして出かける林を玄関までミミは見送りにきた。
人間のミミは猫のミミのように、そのまま一緒に外までついてこようとした。

林はそれを制した。
「ご近所に見られたらまずいから、帰るとき気をつけて。」

しかし、林が夜、仕事から帰ってきてもまだミミは林の家にいた。

林は少し驚いた。

しかし、まあ、いいか。女房が帰ってくるのはまだ先だし。ご近所には親戚が来ているとでもいっとくかな。

かなり心配だったが、でも、今夜もミミを抱けると思うと林はミミを追い出す気にはなれなかった。

その日はミミを騎乗位で動かせた。
ちょっと重量感があったけど、林の上でミミはおっぱいや、肉付きのよい体を揺らしながら、腰をグラインドさせ、林を楽しませた。

ミミは林が好きなときに何をしてもさせても拒否しない。好きなようにつきあってくれた。


次の日も林が家に帰るとミミは家にいた。

林は今日はちょっと自分はもう無理かなと思った。でも大丈夫。今日、実は大人のおもちゃを仕事の帰りに買ってきたのだ。

林はミミを裸にして、タオルで後ろ手でミミをしばった。

そして電動の器具をミミの大きな乳首に押し当てて、ミミが体をくねらせながら声をあげるのを観たり、ミミのあそこに出し入れして、ミミが何回もイク姿を楽しんだ。

林はスマホでたくさんミミのいやらしい恰好も撮ってやった。

次の日は、また再び、ギンギンに勃起していた林は、ミミを恥ずかしい猫ならぬ、雌豹のようなポーズにさせてバックから突いたり、ミミの可愛く快感にゆがむ顔に向かって射精したりした。


ミミは林の要望になんでも応えた。従順なペットのように。
何をしてもいい女。
自分が好きなように扱って、好きなようにやらしいことをしてもいい女、ミミ。

林はミミとの数日を楽しんだ。


****
10日間戻らないはずだった妻が1週間で突然、家に帰ってきた。

林はミミといるところを見られてしまい、結果的に、その後、林と妻は離婚することになった。


ミミを追い出してから、1か月後に妻は家を出て行った。

財産分与はもちろん慰謝料もがっぽり取られた。



そして人間のミミは、二度と林の前に姿を現さなかった。



その頃、猫のミミが急に林の家にふらっと戻ってきた。


「どこ行ってたんだよ?おまえ。もう帰ってこないと思ったよ。」
林は足に体をすりつけてくるミミを抱きあげた。

「まるで本当に、おまえ一時期人間になっていたみたいじゃないか。」


妻が街の探偵事務所に金を払って、『別れさせ屋』を雇っていたことには、林は一生、気づかないだろうか。
探偵事務所は優秀だった。依頼人の妻の要望もききつつも、ちゃんとターゲットさんにもとてもよい思い出を与えることが結果的に仕事の成功につながるということをよく知っていたのだった。

-------終わり------------


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メロドラマ作りはご一緒に②

2017エロフィクション
05 /25 2017

酔わせてあげられたら逃げてもいい


エロ注意報発令!これはあまりエロくない話です。今、エロエロ気分の人は飛ばして他を読んでくださいませ。
→いろいろあるよ!やらしいの女性の特徴別けんさく


★これまでのお話 はこちら → ★メロドラマ作りはご一緒に①


どんなに辛い失恋をしたとしても、3か月たつと悲しんでいることがすっかり馬鹿らしくなり忘れてしまうということを経験上知っていたので、私は黙ってこらえて3カ月が過ぎるのを待ちました。


しかし、2カ月ほど泣き暮らしたある日。

急にまたアキラさんが私のブログにコメントをしてくれるようになりました。

「雑誌に掲載されたんだね?すごいね」


私は喜んで、急いでアキラさんに電話をし、メールを送りました。

でも電話にもメールにも返事はもらうことができませんでした。


それ以来、私のブログにまたアキラさんのコメントは書かれるようになりましたが、電話とメールの返事はいつまでたってもきませんでした。



そういうことか。


アキラさんは私を漫画家としての応援は今後もしてくれるけど、もう個人的な付き合いはやめたいということか。



アキラさんの私のブログに書くコメントの文面というか、言葉の使い方も随分、変わってしまったような気もする。よそよそしくなってしまったような気もする。

しょうがないわ。


私はあきらめようと思いましたが、もう一度だけアキラさんにメールをしてしまいました。

「もう本当に今後、付き合ってくれなくていいのですが、最後に一度だけ会いたい。
今まで応援してくれたお礼が言いたい。
私が落ち込んだり、くじけそうなときにあなたの応援がどんなに励みになったか知れません。
出版社にとりあげてもらうようになれたのはあなたのおかげです。
もう一度だけ会いたい。
だめかな?また私がもう一度だけ、そっちに会いに行っちゃ」


その返事は来ずに、私のブログには、アキラさんの私の作品に対する純粋な感想のコメントだけが毎日、書き込まれていました。


しかし、それから3日後にアキラさんからやっとメールの返信がありました。


「来週、出張で東京に行くのでそのとき会いましょう」と。


『会おう』じゃなくて『会いましょう』というのが、他人行儀で少し悲しかったですが。



私がアキラさんとの約束の日に、約束の店に行くと、そこには女の人が待っていました。

白いブラウスの女性が一人、私を迎えました。


アキラさんの姿はありませんでした。

一体、どういうことでしょうか?


「私が誰だかわかりますか?」
と女性は言いました。



「アキラの家内です」

私は、驚きました。


そして、アキラさんの奥さんは、私たちの二人の仲を知っていたと言いました。

一夜限りのことも知っていました。


私はどうしていいかわからずとりあえずしどろもどろで謝罪をしました。


そして、もう今後、いっさいアキラさんとは会うつもりもなく、今日は最後のお礼にきただけだったと私は話しました。


「いいんですよ。何も謝らなくても」
奥さんは静かにほほえみました。


「私は今日、主人の代わりにあなたに会いに来ただけなのです。どんな方か一度だけ見てみたかったので」
と奥さんは言いました。


私は何と言っていいかわかりませんでした。


今後、アキラさんに会うつもりも連絡をとるつもりもなかったのは本当のことでした。

今後はアキラさんが元気に生きていて、それで私の作品を時々読んでくれるだけで、もう十分だと思っていました。


しかし、奥さんはまだ何かを言いたそうでした。


奥さんの口を開きかけて何か言おうとしてはやめるしぐさを数回私は見ました。


何度目かに奥さんはとうとう切り出しました。


「実は・・・」

私は奥さんの口元を見つめました。


「実は・・・主人は死にました。」


え?


「2か月前に」

え?


私は奥さんのおっしゃっていることが飲み込めませんでした。



「で、でも、アキラさんは昨日も私のブログにコメントをしてくれていたと思うのですけど?」
と私は言いました。



奥さんはしばらく黙ったあとおっしゃりました。

「あれは・・・実は・・・私です」


私は衝撃を受けました。


「主人が亡くなってから遺品の整理をしていたのですが、パソコンのお気に入りにあったあなたのブログを見つけました。あなたとのメールのやり取りも見つけました」

奥さんはうつむき加減に淡々と話されました。

「ずっと以前からのあなたと主人のやりとりを見ました」


奥さんの話は続きます。

「私は最初は頭にきて、あきれました。

でも生前の妻の私が知らなかった主人の一面のことをもっと知りたくなってしまい、主人とあなたとのやり取りや、あなたのブログを私は隅々まで見てみました。


そうしたら、だんだん私もあなたのことが好きになってしまいまして。


いえ、複雑な感情で、あなた自身を好きとはとても言えないのですが。

主人が好きだったあなたのこともなんだか、悲しいというか、なんだかいとおしくなってきたというか。」



奥さんの話をきいているうちに私の目には涙がたまってきました。


「そして、だんだん、読んでいるうちに私は、あなたというよりも、あなたの描く作品のほうが好きになってしまいました。」



目を見開いて奥さんの顔を見つめながら、私の目からは大きな涙がボロボロこぼれ落ちるのがわかりました。


「私はあなたの描く作品の純粋なファンに知らないうちになってしまいました」

私は声を出して泣きそうになるのをこらえました。
こらえると、勝手に涙が流れ続けました。


「それで、私はちょっと主人を真似てコメントしたくなってしまったのです。最近、あなたのブログにアキラ名義でコメントを書いているのは私です。」


私はテーブルの上に泣き崩れました。


私は大声をあげて泣きました。


困ってしまった奥さんが両手を私のほうに伸ばしてきました。


私は奥さんの両手をつかむと、握りしめました。

そして泣きじゃくりながら私は
「どうもありがとうございます・・・。ありがとうございます」
と言いました。



*****

(場面、変わって電話をかけている白いブラウスを着た女性)
(ここからはアキラの話になります。)

「もしもし。アキラ兄ちゃん。言われたとおりにやってきたよ。嫁子さんのフリしてきたよ」

「おうありがとう。すまんな」

「貸し一個だからね。」


「わかっている。わかっている。ボーナス出たら新しい乾燥機買う予定だから、うちの乾燥機、プレゼントするよ。」

「うふふ。サンキュー!でもさあ、まったく、いい年して浮気の後始末を妹に手伝わせないでよ。」


「すまなかった。

しかしなあ。嫁子にはばれそうになるし、

漫画描きの彼女は極度なロマンチストでナルシストで、恐ろしい情熱家だし。
一人でどんどん勝手に盛り上がってゆくし。

こっちは、彼女に勤め先も知られているし、彼女がなんか変な行動に出る前に、納得してもらいつつ早いとこ、なんとか終息しないといけなかったんだ。
で、たまたまお前が彼女と同じ東京に住んでいたから。」


「まあいいわ。兄貴には、いろいろ世話になってたし。
・・・・・
で?もう、明日からコメントとかしないでいいの?」


「そんだけ泣いて感動のエピソードを作ってやったんなら、もう大丈夫だろ。
情熱家の彼女の気持ちにもこれで十分応えられたと思うよ」

「アキラ兄ちゃんひどいよね。ただ若い子とエッチがしたかっただけなのにね。」


(いや。ホントにひどいのはどっちだったろ?
彼女はいつもナルシスト。一度も本当の俺を別に見ていなかった。

自分の作品を好きな人のことを彼女は好きだっただけ。

・・・と思いつつも、妹にそんな情けないことは言えないし。)


「いやこういう経験が彼女の今後の作品に繁栄されたらいいなって。俺なりの彼女に対する最後の最大の誠実なプレゼントなんだけど。」
と、言える範囲の本音を俺は妹には言っておいた。


-----終わり--------
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メロドラマ作りはご一緒に①

2017エロフィクション
05 /25 2017

メル友の恋


エロ注意報発令!これはあまりエロくない話です。今、エロエロ気分の人は飛ばして他を読んでくださいませ。
→いろいろあるよ!やらしいのもくじ


私もアキラさんもお互い、さみしかったのかもしれません。

二人とも、現実の自分の身近な世界でうまくいかないことに焦燥感を感じ、時には絶望に押しつぶされそうになっていたのだと思います。

そんなときに遠く離れた、現実なのか非現実なのかよくわからない相手と慰め合い、心を通わせあったのだと思います。


私はプロの漫画家を目指して、バイトをしながらネット上で作品を描く毎日を送っていました。
時々、出版社の主催する漫画の新人賞に応募したり、時には編集者相手に直接、自分で作品を持ちこんだり売り込んだりしましたが、なかなか認めてもらえませんでした。



私の親も故郷の友達も私が東京で大企業に勤めていると思っていました。私が漫画を描く時間がほしくて、企業を数年でやめてしまい、こんな生活をしていることは誰も知りませんでした。


学生時代の友達にも会社の友達にも今更、そんなバカな夢を追いかけるために、30歳手前で、お給料のいい会社をやめたとは言えずにいました。

私が唯一、自分のことをなんでも正直に話せるのがアキラさんでした。


アキラさんは私が自分のブログに掲載している漫画やイラストのファンになってくれました。


最初は、アキラさんが私のブログあてにコメントをくれたり、メールをくれたりしていたのですが、そのうちに本当のメールアドレスや電話番号を交換するようになり、私たちは毎日のようにお話をするようになりました。



私は自分の夢と、そしてうまくいかない辛い現実の話などの悩みをアキラさんにきいてもらっていました。
アキラさんが私の描く漫画やイラストのファンだということが、私を気持ちよくさせてくれて、そしてとても私を安心な気持ちにさせてくれました。


一方、アキラさんもいろいろ自分のことや悩みも話してくれました。
アキラさんは奥さんとうまく行っておらず、仕事もうまくいかずに、煮詰まっているとよく言っていました。



私はいつしかアキラさんに恋をしていました。


でも、私たちは、日本の東の都と西の都に住んでおり、仕事が忙しこともあり、めったに会うことはできませんでした。
ましてやアキラさんは家庭を持った人でしたし。



たった一度だけ会ってセックスをしたことがありました。

お互いの中間地点の名古屋で会ってセックスをしたことがあります。

私は夢中でアキラさんに抱かれました。




以前、アキラさんとメールで話したことがあります。


私はサンプラザ中野さんの『大きな玉ねぎの下で』という歌を最近知って、大好きになりました。

この歌はずっと手紙でやり取りをしていた男女の話です。

ずっと会えずに、お互いの写真だけを見て、手紙だけを見て、お互いに恋をしていた男の子と女の子の歌です。


「私たちだって昔で言うところの文通相手みたいなもんだもんね。」
と私はアキラさんに言いました。

この歌の一般的な解釈は、ペンフレンドの男女が、はじめて、東京の武道館で好きなミュージシャンのコンサートで会う約束をした。でも男の子がいつまでも待っても女の子は現れなかった・・・ということです。

アキラさんは私より全然年上なので、サンプラザさんのこの歌は以前から知っているということでしたが、アキラさんのこの歌に関する解釈もこのとおりの一般的なものでした。


でも私はサンプラザさんがこの歌について発言してらっしゃるのをyouチューブでみて、別の解釈をしています。


「あれって知っている?ただのペンフレンド同士が初めて会うときの歌じゃないんだよ。
いつか武道館でコンサートをすることを夢見ていて、売れなかった中野さんが、自分が売れなかったときから応援してくれていたファンのペンフレンドを、いよいよ自分が武道館でコンサートできるというときに、招待したのに来てくれなかったってことなんだよ」
と私はアキラさんに言いました。

「ふーん」

「サンプラザ中野が自分のファンの人が去ってしまう悲しさを歌った歌なんだよ」

歌と漫画ということで、媒体は違いますが、自分が作った何かを人に好きになってもらいたい人間として、私は勝手にサンプラザさんのこの歌に思い入れがあったのです。

今まで応援してくれた人が、応援してくれなくなったりすることはそれはとてもせつないんだよとアキラさんに私は話しました。


アキラさんにはこの私の話がピンときているかどうかわからない感じでしたが。


**

そして、あるとき、私の漫画がやっと初めて出版社に掲載されることが決まった時に、私は、朝起きると私は自分の衝動を止められませんでした。

私は急いで、バイト先に急に休みをいただきたい旨の連絡をすると、新幹線に飛び乗り、アキラさんの住む地方に向かいました。

アキラさんの家は知りませんが、私はアキラさんが働いているところは話にきいていて知っていました。


私はその街に向かい、そこでアキラさんに電話をしました。

アキラさんは私が突然来たことを驚き、とまどいつつも、昼休みにどこそこで会おうと言ってくれました。


私は早く、漫画が採用されることについてアキラさんに伝えたくてたまりませんでした。



しかし、約束の時間にアキラさんは来ませんでした。

電話してもメールしても返事がありませんでした。


夜まで、電話とメールを繰り返し、私はアキラさんの働く街をうろうろしました。


とうとう終電の時間が来てしまいました。
明日はバイトを休むわけにはいきません。私は仕方なく、東京に戻る新幹線に乗りました。


そして、その日から、アキラさんが私のブログにコメントを書くこともなくなり、メールにも電話にも返事が来なくなってしまいました。


私がアキラさんに接近しようとしすぎたから敬遠されたのかな?


最近、ちょっとアキラさんのメールの文面もあっさりしていたし、私の彼に対する情熱のほうが大きすぎて、それにとまどっているみたいで、困っているみたいだったものな。



やはり本当にあの歌通りになってしまいました。

やっと中野さんが武道館でコンサートをできるようになったときに、ずっと応援してくれていたファンだったはずの彼女は、もう来てくれなかった。



-----続く--------
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美乳の人魚たちと遊びませんか

フィクション エロ女経営者シリーズ
05 /24 2017

人魚のおっぱい触り放題



遠洋漁業に行っていたおじさんの船がたくさんの人魚を捕まえて帰ってきたので、私は高額で買い取りました。


私は街で会員制のプールのあるスポーツジムを経営していたのですが、ここを一部改装することにしました。

そこでお客さんに人魚を見せ、人魚と泳いでもらおうと思ったのです。



おじさんに私はききました。
「そういえば・・・・」

「聞きにくいことだったのですが、おじさんたちの漁船では人魚にエッチなことはしなかったんですか。」
長い女性のいない船上での生活です。
きっとおじさんたちは人魚になんかしたと私は思っていました。

「大事にして連れて帰ろうと皆で決めた。そして戒めあっていた」
とおじさんは答えました。

へーえ。偉いわね。海の男って。

おじさんはニヤリとして言いました。
「でも実は、俺は時々、ちょっと触っちゃったけどね。食事を与えるときにこっそり。」

「やっぱり」


「でもおっぱいを触っただけだよ」

「本当なのお?」


「ホント、ホント。人魚にもお腹の下あたりにあそこはあるんだけど、排泄専門でとても入らないんだよ。」


人魚の交尾は、時期がくるとあそこから小さな卵を産み落とし、そこにオスの人魚が精液をかけるんだそうです。


人魚は人間とセックスできないのね。でもそれは好都合だわ。安全な商売がやりやすいわ。




私はスポーツジムの大きなプールに15匹?15人?の人魚を放ちました。

プールサイドにはローテーブルを並べ、そこで人魚には食事をさせました。


人魚たちはみな、美しいおっぱいをしていました。


乳房が上に引っ張られたような、そして乳首も上をツンと向いた人魚。

元気にはちきれんばかりのおっぱいをした人魚。

大きくてやわらかくて少し垂れ下がった巨乳の人魚。

男性のお手てにちょうどいいサイズの人魚。

信じられないくらいきれいなピンクの乳首をした人魚。

少しだけのふくらみがまるで少女を連想させる人魚。


私は綺麗なビキニのブラジャーをたくさん買ってきて人魚たちに着せました。



私の計画はこうです。

お客さんには人魚と一緒に泳いでもらい、気に入った人魚がいたらプールサイドのテーブルで一緒にドリンクを飲んだりおしゃべりをしてもらいます。
表向きはここまでです。

でもお客さんは口の堅い会員制です。

実は人魚のビキニを外したり、おっぱいを触ってもかまわないことにします。



『美しい人魚と泳ぎませんか?』

それまでのスポーツジムの宣伝のブログを書き替え、新聞に広告をうち、口コミでも広げてもらうようツイッター、フェイスブックに私のプールのことをたくさん書き、インスタグラムには綺麗なビキニを着た人魚たちの写真を載せました。


少しずつ、お客さんは増えてゆきました。
お客さんの中には、プールで自由に泳ぎまわる美しい人魚を眺めて満足している人もいれば、人魚といっしょに泳いで、プールの中でいちゃいちゃする人もいました。


今までのスポーツジムの会員のお客さんで残られた方もいます。
その人たちは、一応本気で泳ぐことが目的なのですが、疲れたら、プールサイドで休憩しながら人魚の姿を見るのは気分がいいそうです。
時々、泳ぎのうまいスピードのある人魚と競泳をしたりして、勝った、負けたと楽しそうでした。


プールサイドに人魚を上げて、どうどうとエッチなことをするお客さんもいました。
お客さんは人魚にチューをして、人魚のお尻あたりを撫でていました。

お客さんは何かをひそひそ人魚と話したあと、人魚のビキニのヒモを引っ張り脱がせました。

プルンと揺れて人魚のおっぱいがこぼれ出ました。

お客さんは人魚のツンと上を向いた乳首をつついたり、乳房をモミモミしていました。

「つついていたら、なんか固くなってきたよ~」
お客さんは人魚の乳首をつまみました。

「なめちゃおっかな~」
「あーん」
お客さんは人魚の乳首に口をつけました。

あんあん言いながら、人魚はお客さんに乳首を吸われていました。

そして、お客さんは人魚のお腹の下の方に手を伸ばしました。

人魚の排泄の穴をいじりながらお客さんは言いました。
「ここ触っても感じないの?」

「うん。あまり」

「入れたいなあ」

「無理。漁船で何度かチャレンジしようとした人がいたけど、無理だったわ。」

「じゃあ君が俺のを触って。」
人魚はお客さんの下半身を触ってあげていました。

ここらへんは、人魚の自由裁量に任せています。

人魚の大きなおっぱいに顔をうずめているだけが好きなお客さんもいました。
一日中泳いでいる鍛えられた人魚の美しいウエストとお腹が好きなお客さんもいました。
人魚の美しい曲線のお魚の下半身を撫でるのが好きなお客さんもいました。



私のこの『人魚プール』ではボーイが何人もプールサイドにうろうろして、人魚が嫌がることをする人がいないか監視していますし、溺れる人がいないように普通のプールにいるような監視員にもプールサイドで高い椅子に座らせて見張らせています。

しかも、お客さんは私が身元、性格、人間性などもちゃんと審査している会員さんたちなので問題は特に起こりませんでした。


私の商売は儲かりました。

私は人魚たちに還元しようと思い、時々、うちより大きな屋外の気持ちのよいマンモスプールを借り切ったりしました。
そこで1日中、人魚たちを自由に泳がせてやるのです。

人魚の大好物のお魚料理をズラリとプールサイドに用意してもやりました。

人魚たちは大喜びではしゃいでいました。

目をつけられていた動物愛護団体向けアピールで、このときのはしゃぐ人魚の様子を動画に撮り、私はインターネットにのせました。



私の人魚プールの会員のおひとりにベンチャー企業の社長さんがいました。
あるときに社長さんから、会社の起業5周年を記念して、私の人魚プールを借り切りたいという話がありました。

日ごろ頑張っている社員たちを招待して労ってやりたいというのです。

うーん。

どうしようかと私は思いました。

ここの会員は口の堅い、かつ紳士な人だけに限っていたんだけどなあ。

会員の審査も結構、厳しくしていたし。

この方の会社の私が知らない人間なんて入れて大丈夫だろうか?


でも社長さんにはいつも大変お世話になっていましたし、この貸し切りパーティーでも信じられないくらいの大金を払ってくださるとおっしゃいます。

悩んだあげくに、私は貸し切りパーティをお受けすることにしました。



しかし、パーティの当日、やっぱり私が心配していた通りになりました。

私のプールはベンチャー企業の社員さんたちのどんちゃん騒ぎの場になってしまいました。


皆さんお酒をたくさん飲まれて、大騒ぎです。


ベンチャー企業の社員さんたちはプールで人魚を追いかけまわし、捕まえると後ろから乱暴におっぱいを揉んだりしました。


プールサイドでは、人魚を押し倒して、人魚におおいかぶさっておっぱいを吸っている人もいます。



人魚のひとりがビキニを外されてローテーブルの上に乗せられました。

ベンチャー企業の社員さんたちは、人魚の体の上に、お刺身やフライドポテトやキャビアを並べました。

人魚の体に口をつけて、ふざけておつまみを食べたりしているのはまだ許せました。


しかし、調子にのった社員さんたちは、お箸で人魚の乳首をはさんだり、まだ熱いサイコロステーキなどを人魚のお腹に乗せて、いやがったり悲鳴をあげる人魚を見て笑ったりし始めました。


ボーイの一人が止めに入ったのですが
「わかった。わかった。」
と社員さんたちは言いながらも、人魚への悪戯をやめません。



ボーイが別室にいた私のところに走って来ました。

私はプールのあちこちに設置したカメラの映像を別室で監視していました。

「どうしましょう。大丈夫でしょうか。あの人たち。」

「そうね。まあ、これくらいならいいわ。これ以上何か変なことをしないかちょっと様子を見ましょう。」



社員さんたちはますます盛り上がってゆきました。
社員さんたちは人魚の下半身の穴を触り始めました。

「ここ挿入できないのか~」

「つまんないな~」

社員さんたちは、とうとう人魚を数人並べて、ソーセージやら、ポテトやらを人魚の小さな穴に差し込みはじめました。

「いや!」
「だめえ」
人魚は嫌がりました。


人魚はそこは感じないと言っているのに、社員さんたちはおもしろがって、人魚の小さな穴にソーセージを出し入れしてみたりしています。


私は部屋を飛び出るとプールサイドに向かいました。
ちょっと注意したほうがいいわ。



悪ふざけをしていたお客さんたちは私の顔を見ると

「あっ!ちゃんといるじゃないか!」
「ほんとだ!ちゃんとお股のある人間がいるじゃないか!」
と叫びました。


え?は?ちょっと何言っているの?

私は社員さんたちに腕を引っ張られて、椅子に座らされました。


お客さんの前に出るつもりはありませんでしたが、気分を盛り上げるために今日は私も超ごく細のビキニを着用していました。


私は、二人の社員さんに両側に座られ、肩を抱かれました。

「あの、お話が・・」

でも、私の話は聞いてもらえませんでした。

あっという間に、私はビキニのブラジャーを取られてしまいました。

やだ!


私のやや左右に流れてしまっている、しかも乳首が茶色いおっぱいを人魚たちにも見られてしまいました。

でも社員さんたちの狙いはそこではありませんでした。

社員さんたちは、座っている私の太ももをこじあけて、股間を触りはじめました。

感じてしまっている私の目のはじに、まだ、他の数人の社員さんが、そばで人魚の穴に物を出し入れしているのが見えました。

我に返り、私は
「それ!やめてください!いけませんよ!お客様!」
と叫びました。

「人魚はそこに何されても気持ちよくないんですよ!!」

人魚を悪戯していた社員さんたちはこっちを向きました。

そして近づいてきました。


「でも、あんたのそこは気持ちいいんだよね?」


もういいわ。
サービスよ。

今まで人魚だけに苦労させてきたし、私も汗かかないとね。


私はお客さんの要望に応えて、自分のお股をいじらせ「あんあん」感じて差し上げました。


そして、もともとこのプールの正規会員だった社長さんの提案で、なぜか競泳をして優勝した社員さんには、私の穴に挿入する権利を与えることになってしまいました。


みなさんと人魚の見つめるプールサイドで、私は競泳の優勝者の方に出し入れされ、あえぎ声を上げていました。


------終わり-------------


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スレンダーなエロ悪女教師②

2017エロフィクション
05 /23 2017

生徒にやられる女教師


★これまでのお話 はこちら → ★スレンダーなエロ悪女教師①


クラスのやんちゃ坊主たちが何かを計画しているのはわかりました。

放課後、私が教室に忘れ物を取りに行くと、みなで固まって何かを相談していたの。


私に気づいた途端に彼らは、わざとらしく
「あっ塾の時間だ〜帰らなきゃ!」
「俺も部活に顔出してこう!」
などと言って、散り散りに解散をしました。


ふふ。何を企んでいるのかしら。楽しみだわ。


しかしそれと並行して学校で演劇祭の準備というものが始まってしまったので、忙しくなりそのことは忘れてしまったわ。


うちの学校には3年に一度、各クラスごとに生徒が自分たちで脚本を作りお芝居をする行事があるんだけど、それが今年だったのよね。
毎年あるわけじゃないので、今時の若い生徒たちも皆、結構力を入れていつも盛り上がっていたようです。


私はこの学校で教師になって参加するのは初めてで、私にはこれも楽しみだったわ。


うちのクラスの子たちも部活や塾の合間に、夜遅くまで一生懸命準備をしていたわ。

私も脚本に対してアドバイスや手直しを手伝ったり、舞台の小道具を作る手伝いもしたのよ。

夜は私はよくハンバーガーやお菓子買って、彼らに差し入れをしてあげたわ。


そしていよいよ明日が演劇祭の本番という日に、私は生徒たちに急に劇の一場面に出てほしいと頼まれました。
セリフがほんの二言、三言の数分の出番ということだったの。


「れいこ先生。ぜひ出てください」
「だめよ。これはあなたたちの劇なの。先生は出ません。大体、意味もなく私が登場したら、せっかく今まで苦労して練って作った脚本が台無しになるわ」
と私は言ったわ。

でも彼らは言いました。

各クラスごとに披露した劇は、観ていた生徒や父兄や生徒に採点され、一番得点の多かったクラスが表彰されるシステムになっているんだけど、長いこの学校の演劇祭の歴史で生徒の劇に教師が登場したことはないと。
そういう目新しいことをしたら得点が稼げると。


なるほどね。

確かにそれはウケるかもね。

私は劇への出演を了承したわ。


そして演劇祭の当日、私は彼らが用意した衣装を突然、着るように言われました。

アイドルみたいなフリフリのミニスカートのドレスでした。


しかし、クラスの劇が始まり、私がいよいよ舞台に立ったときに、急に台本になかった動きを二人の生徒が始めました。


急に二人の男の子が、舞台の中心にいる私の両側に近寄ってきたの。


「ちょっとお!動きが違うよ!」
と私が思ったとたんに、彼らは私のドレスをつかみ、両側から引っ張りました。


私のドレスは真ん中から避けてしまいました。

私のドレスはきれいに両側の生徒にはぎとられてしまったの。


下着姿になった私は舞台にさらされました。


やだあ!!


何これ?


でも、驚きよりも、まず私が思ったのは ああ今日はブラジャーつけてててよかった。時々、つけてないことあるから。・・・ということでした。


下着姿で舞台に立っている私。


劇を見ていた観客たちは、大騒ぎになりました。


会場だった体育館は悲鳴やざわめきであふれました。


大騒ぎにまぎれて、じゃっかんあちこちでフラッシュがたかれるのを私は見逃さなかったけど。


舞台の一番そばにいた先生が、舞台にかけあがり、急いで幕を下ろしてくれましたが、数分間、私は観客の生徒や父兄や教師たちに下着姿をさらしていました。


すぐ自ら舞台の袖に引っ込むという選択肢もあったんだけど、私はしなかったのよね。
「いやああん!」
と言いつつ、申し訳程度にブラジャーの前を右手で隠して、左手をお股にもってゆき、立ちつくすだけでした。
自慢の細いウエストと腰のラインを思い切りクネクネ、うねうねさせながら・・・。




生徒たちは学年主任と教頭先生にこっぴどく怒られました。



教師のみなさんは、私のことを可哀想に思ってくださり気づかいつつも、でもとても何か言いたそうで「日ごろ、れいこ先生が甘やかすからいけないんです。管理不行き届きでもあるれいこ先生の責任です。こんな事件を起こすなんて」という私を責める雰囲気もなんとなくかもしだされてたような気もしたわ。



えー?これが彼らの悪だくみだったの?

まあなんてかわいらしい。

ていうか、君らはしょうがくせいか?


私はその日はちょっとがっかりしながら帰ったわ。


しかし次の日に生徒たちに聞いたのですが、そのあと、
「れいこ先生、ほんとに傷ついたのかな。」
「元気なかったな。」
「スケベそうに見えてもれいこ先生もやっぱり普通の女だったんだな」
「悪いことしちゃったな。笑って許してくれそうだったと思ったのに。」
と良い子たちは、本当に反省していたそうです。


まあかわいそう。

幼い心を痛めていたのね?余計な心配させてごめんなさい。


私はあなたたちの悪戯の計画がこれだったなんて、ぬるすぎてがっかりしてたというのに。

だって、スケベが足りなさすぎでしょう??先生はあなたたちをそんなコに育てた覚えはないわよっと。




そういうことを考えていたら神様はとうとう私にご褒美バチをお与えになりました。


演劇祭の数週間あとに、最上級生のやんちゃというよりも、ホントの悪の男の子たちにある日、私は体育館で囲まれてしまいました。


うちのクラスの体育用具の片付けがひどいとかなんとか、よくわからないことで呼び出され、放課後の体育館にゆくと、数人の最上級生の男子がいました。

広い体育館の中央には、なぜかマット運動の時に使うマットが一枚だけ敷かれていたわ。



これは?

もしかして?


教師になったからには一度は憧れたシチュエーションでは?
(すいません。そんなことないですね。全国の先生のみなさん、申し訳ありません)



「いつも体を見せびらかしやがって」
「俺らをバカにして、からかって楽しみやがって」
「覚悟はできているんだろうな」


私は口々に最上級生の男の子たちに言われました。

私は男の子たちに囲まれ、両手をつかまれました。

二人の男の子に両側から手を抑えられ、他の男の子たちにブラウスを乱暴に脱がされそうになりました。


「やだ!!何するの?あなたたち やめなさい!」
私はそうは言いましたが、すぐにブラウスの前を開けられてしまいました。

私のブラジャー姿を見ると彼らは
「おおっ」
と言いました。


そして、スカートをぬがされ、抵抗していた私はその場に倒れました。


私はすぐに上半身を起こし逃げようとしました。


ブラウスの前は半開き、スカートを取られて、ストッキング姿をさらけ出している私はいつくばって逃げようとしましたが、男の子たちにつかまりました。

私はマットの上に転がされました。

そして、男の子たちによってたかって、ストッキングを破かれ、ブラウスを完全にはぎとられました。

やだあああ!!

やめてええ!

高いストッキングなのよ。マジやめて。

マットの上で、逃げようとあがく私。

一人の子がブラジャーを無理やり上に持ち上げ、私のおっぱいをさらけだします。


下半身はパンツだけで、上半身はずらされたブラジャー姿の私の体をよってたかって彼らはさわります。


次に仰向けにされ、おっぱいを両側から触られました。

「いやっ!いやっ!やめなさい〜!」

でも私は、複数の子におっぱいをもまれたり乳首を吸われてしまい、その間に、他の子に脚をつかまれパンツもずりおろされました。


パンツを私の片足からぬきとり、私の片足にパンツを残したまま、ひとりが私のあそこに口をつけてきました。


「いやああ!いやああ!」

複数におっぱいをいじられ、あそこを舐められ有頂天な泣きそうな私です。


ふとしたスキに私は体を反転させ、うつ伏せになりました。

そして逃れようとしたのですが、うつ伏せの体勢を抱えられて起こされ、私は体を抑えられてそのまま四つん這いの体勢にされました。


数人に押さえつけられたまま獣のようなポーズを取らされた私は、後ろからあそこをいじられました。

「いやっ!いや!」


「いやじゃないよ。れいこ先生、すごい濡れてるよ」
と私のあそこをいじりながら男の子が言いました。

そうして、私はとうとう一人の男の子に後ろからズブリズブリとあそこに挿入されてしまいました。


私に挿入すると男の子は私の細い腰を両側からつかみ、後ろから思い切り、動いてきました。
男の子は激しく前後に体を動かし、私の中を突きました。


「あっ!いや!あっ!いやっ!!」


後ろから男の子に突つかれて、細い私の体は前後に揺らされました。

他の男の子が揺れる私の乳房をつかみました。

「いやああん!」

バックでセックスされながら、おっぱいを揉まれている姿を何人もの男の子に抑えれらながら、その様子を見つめられています。


私は喜びに屈辱に体をのたうちまわらせたわ。



やがて、私を後ろから犯していた男の子は私のお尻の上に精液を放出しました。


そのあとは、また仰向けにされて、他の子に両足をつかまれ挿入されました。


同時に、他の一人が私の口に自分のものを入れてきました。


私は口と腰を動かしながら、二人の男の子に同時に犯されました。


その二人に口の中に放出され、お腹の上に放出されたあとは、残りの子たちに代わりばんこに挿入されました。


私の体中は、いつしか精液まみれになっていました。




以上が、調子にのっていた私に神様が与えたご褒美罰でした。




そう、今時、大人は合意であっても18歳以下の男の子とはエッチしてはいけないのよね。

じゃあ、あと残された手段としては、女側が無理やりやられたフリをするしかないじゃない?

そういうことです。


誰かが暴発するのを待って、私はいろいろチラ見せなど軽い誘惑を繰り返していたのです。


しかし、最上級生の男の子が最終的に暴挙にでたのは、私のクラスの子たちのささやかな、舞台上の下着姿さらし事件がなんらかのひきがねになったことは間違いなく、私は彼らの功績をほめる気持ちになっていました。
あいつらはいい仕事をした・・・と。





私が次に何を考えているかわかるかしら?



先生、生徒・・と来たでしょう?
そう今度狙っているのはもちろん父兄よ。



--------終わり---------------------
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スレンダーなエロ悪女教師①

2017エロフィクション
05 /22 2017

同僚の教師とやる女教師



OLを数年間だけやりました。

教員免許は持っていたんだけど教員採用試験に受からなかったから、とりあえず内定をくれた企業に就職したのね。


そして社会人生活を数年送って、やっと本気でもう一度試験に臨む気になり、私は学校に採用されました。


先生になって何がよかったかって、OL時代はライバルが五万と周りにいたんだけど、ここにはライバルが少ないってことね。

何のライバルって?もちろんエッチのライバルよ。


女性の先生は数人しかいなかったわ。まあでかい学校ではないので、男性の先生もあんまりいなかったけど、ここには山ほど男の子がいる。


スケベに興味しんしんの男の子たちの視線を感じながら授業をするのは楽しいわ。

授業中、ミニのスーツから自慢の足を見せつけながら、私はクラスの中を歩き回り、教科書を読みあげるわ。


うちの学校では研究旅行というのを各学年、年に一回1泊2日で行うんだけど、そのときは昼間は他の先生の手前、がっちりガードした服、ジーパンだったけど、夜はショートパンツにタンクトップで生徒の部屋でゲームをしたりして遊んだわ。


タンクトップから自慢のきゃしゃな肩と肌を見せつけ、ショートパンツからは、太ももを生徒たちに存分にさらけ出してあげたわ。

ゲームが盛り上がってくると、隣の生徒の膝を叩いたり、大笑いしながら生徒の腕にしがみついたり、また、タンクトップのヒモをわざと肩からずり落としたりして、彼らをドキドキさせたわ。




また、試験のあとは、私はお気に入りの生徒を放課後に呼び出して、
「どうしたの?最近勉強に身が入っていないみたいだけど」
などと、ほんの少しだけ前回より悪かった試験の結果を見せて話したりしました。


二人きりの放課後の教室。

ジャケットを脱いで、私は細長い腰をクネクネさせながらお気に入りの生徒と話したわ。

途中で、うっかり持っていた資料を床に落としてみたりして、それを拾ってみたりして、三ニスカから私のスラリとした太ももや、下着が見えるようにふるまったりしてみたわ。


でも私のできるのはそこまでです。


今は厳しいからね。


例え、合意であっても私と生徒がエッチなことをしたら、罪をかぶるのは私のほうでしょう。
例え、合意であったとしてもよ。


もし私と生徒がスケベなことをしたことが誰かに知られることになったら本当に愛し合っていて結婚します!というくらいでない限り許されないでしょう。


私、一応、人を見る目はあるつもり。

絶対に口の堅い男の子だけとすれば、間違いないとは思います。

でも残念ながら、うちのクラスに本当に口の堅い子はいないわね。

いえ、口が固い信頼できそうな子は何人もいるんだけど、ひとりは性格はよくて、優しくて、秘密を守りそうなんだけど、極度のおっちょこちょいのうっかりさんなので、この子は絶対にばらすつもりがなくてもボロを出してばれると思うわ。

テストに氏名を書かないことが今まで何回もあったわ。運動部でもめちゃくちゃ期待された選手なのに、なぜかこのコはいつも大事なところで凡ミスをします。


もうひとりは、頭がよくて真面目で、きっともし私とイケナイことをしても、自慢したり、おもしろがっては他の人に話はしない子だと思う。


でもこの子はやけに青臭くて、ちょっとずれた正義感の持ち主なので「何がいけないんですか!先生も僕も何も悪いことをしていない!今の日本の法律が間違っている!」とか言いかねなくて、その主張を演説しそうで、非常にやっかいかもしれない。



あとの生徒はもし私とエッチしたら、絶対に無邪気に仲間に喜んでふれまわりそうな子ばっかだわ。



やっぱり彼らは私の知っている企業の大人の男とは違うのよね。秘密を守れるかどうかという点においては。



となると、できることはひとつしかありません。


わかりますか?




まあ機が熟すそのときを待つしかないわね。




そして、そのときを待っている間に私は大人である先生方と2、3遊んでしまいました。


私はクラブの副顧問を任されました。

主担当のクラブの顧問の既婚者の先生と一緒にクラブの合宿に出かけたときにしてしまいました。


合宿の最終日、生徒たちを寝かせた後、私は主担当の先生の部屋で缶ビールを飲んでいました。


合宿が無事に終わったことに対するねぎらい合いとささやかな打ち上げでした。


「れいこ先生。よく頑張ってくれました。お疲れ様。ありがとう」
と顧問の先生は言いました。

「先生こそお疲れ様でした。勉強になりました。ありがとうございました。」
と私は答えました。


あの生徒がこういう集団で生活するときに意外にリーダーシップを発揮することに驚いただとか、具合が悪くなった生徒が出たときは肝を冷やしたなど、私はこの合宿の思い出を語っていたのですが、なぜか顧問の先生は違うことばかり話したがりました。

「れいこ先生は企業に勤めているときはどうだったの?」とか
「今、彼氏はいるの」など。

だんだん、教師同士であることを忘れてしまった私です。


何本もビールを飲んだあと、私は顧問の先生とセックスをしてしまいました。


きっかけは私が作って差し上げました。
「先生、尊敬します。厳しいところは怖いくらいびしっと厳しくして、でも生徒たちに慕われて。」
「ああ~飲みすぎちゃったわ。先生とお話していると、本当に楽しすぎて、我を忘れてついつい飲んでしまいました。」
などと、先生の気持ちよさそうなことをいろいろ言っているうちに先生の気分もどんどん盛り上がったようです。


先生が、柔らかい素材の体の線がよくわかるミニのワンピースの部屋着の私の体を遠慮なくねっとり見つめだしたときに私は言いました。



「先生。私、なんかエッチな気分になってきてしまいました」
と。



先生は「れいこ先生。内緒だよ。これきりだよ。これは、この合宿で力を貸してくれたれいこ先生へのご褒美だよ」とおっしゃり私の体に手を伸ばしてきました。


二人ともとても酔っていました。


先生は、私を畳に寝転がせると、覆いかぶさってきてキスをしてきました。

そして先生は私のワンピースをまくり上げると、乳首に口をつけてきました。

「かわいいおっぱいだ」


酔っていたので、記憶がとぎれとぎれなのですが、先生に両足を持たれて、カエルのように足をみっともなく左右に開かされ、腰を動かされて、声をあげていたときのことはよく覚えています。

「ああん!ああん!」と私は声を上げながら、先生に出し入れされていました。




でも調子に乗りすぎたわ。

実は、私は他に30歳手前の未婚の男性の先生ともときどきデートをしていて、ついこの前、初めてエッチも一回しちゃったんだけど。


クラブの顧問の既婚者の先生に何となくその雰囲気をかぎつけられてしまい、怒られてしまいました。


「●△先生と付き合っているのか?れいこ先生?」


合宿での一度きりの約束だったのに(わたくしは来年の合宿でやってもいいと思ってたけど。まあ年に一回と思っていたんですが、)既婚者の顧問の先生は、私にもう一度、関係を迫ってきました。


迫られて何度目かに学校の帰りに私はラブホテルについて行ってしまいました。


今度は酔っぱらってなかったので、なんかギンギンの感じで顧問の先生は私に迫ってきました。


電気を消してほしいという私の言うことをきいてくれずに私を裏返したり、変な恰好をさせたりして、先生はすみずみまで、私の裸の体を見ました。


「きれいだよ。れいこ~。」

いつのまにか、先生は私を呼び捨てにしていました。


先生は、私の体をあちこちの方向から眺めまくり、撫でまわしまくりを舐めまわしました。


「いいなあ。この細い肩。折れそうな腰」
といって先生はそこにキスを浴びせたり、胸やお尻を悪戯しまくりました。


しつこいくらい体中を愛撫されたあと、先生は私の中に入ってきました。


先生に、正常位で私の中で出し入れされたあと、私は四つん這いにさせられたり、足を思い切り上に上げさせられたりして、何回も挿入されました。


私は先生にいろいろな体勢をとらされて、膣の中をかきまわされて、突つきまわされました。



***


大人たちがそんな不埒なことをしている頃に、そんなときに、クラスのやんちゃな男子たちが変な動きをし始めました。


彼らが、内容はわからないけど何かしら悪いことを画策しているんだろうなあということが私にはすぐわかりました。


--------続く--------------------
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色気を感じる異性

未分類
05 /21 2017

もてる、もてない


エロ注意報発令。この記事はあまりエロくありません。今、エロエロ気分の人は、とばして他を読んでくださいませ。

女性の特徴やエッチの特徴で新しい分類を作りました!これ見てなんかエロそうなやつ読んでください。お願いします
➡ 女性の特徴等でのけんさく



肉食系男子、草食系男子ってよく言われるけど、私の同年代がよくいう『今の若い草食系男子は信じられない!』などとは私はあまり思いません。


肉食も草食もそれぞれ魅力的だと思います。


肉欲の『でかた』が人それぞれいろいろあるのであって、それぞれ色気あると思いますよ。



肉、草の分類でいうと、数年前から『ロールキャベツ男子』という男性の系統が語られることがありました。

『ロールキャベツ男子』とは、見た目は草食系で優しそうなのに、女性が近寄ったら、途端に豹変して肉食の本能をむき出しにしてくるという性質の男子らしいです。


いいね。いいじゃん。いいじゃん。


その反対が『肉巻き男子』で、普段の言動からがっつり肉食だと思ったら、中は米だったという。

うわ。ちょっとがっかりっぽい?


いやいや。まあ米にもすごいパワーはありますけどね。昔の日本人は米だけをとても大量に食することで、その量の多さにより、タンパク質もビタミンも十分とってたのですよ!米は素晴らしいのですよ!!(・・・ってなんの話?)



また『アスパラベーコン巻き男子』は、肉が外側にあるけど、中身は野菜だという。

しかも肉が薄いし、アスパラもへなへなだって。

うーん・・・。


逆に『ピーマンの肉詰め男子』は、草食系の雰囲気を漂わせているけど、「いえいえ、あなた肉欲が丸見えですよ。」下心丸見え男子ですって。
ロールキャベツが完全に肉を隠していたのに対して、こちらは、最初から肉欲がちらちら見えてますよだって。
あははは。



分類は何になるのかわかりませんが、知り合いにとても話のわかる男性がいて、女の気持ちもよくわかるし、男性がよく言ってしまいがちな女性にとっての嫌なことは絶対に言わないし、女性と話ししても何時間でもしゃべってられる人がいます。


この人は話題豊富だし、許せる程度のエッチなことも言えるし、ユーモアもある。


年下の女性でも、年上の女性でも、知り合ったばかりの人でも、態度に分け隔てがなく、フラットに付き合える人です。

基本的にその人は話をすることが好きらしく、男性相手でもとてもおしゃべりなんだけどね。


しかし、友達や仕事仲間だとしたら多分最高なんだけど、この人に対してエロい気持ちがひとつも湧かないのはなぜだろう。


女性たちとの間でもそういう話が出たことがある。
『なんで●●くんってもてないんだろうね。もしも誰かに紹介するとしたら間違いなさそうな最適なタイプなのに。』
と。

背も高いし、スポーツ万能で肉体も細マッチョってのだし、顔も悪くないのに。


なぜだろ~。彼に対しては女子はみな、エッチな気持ちにならないのよね。


彼よりは、外見も発言も地味~な、暗めのおしゃべりべたな男の方が色気あったりしてね。


または、むしろ、顔も不細工だし、乱暴で話の通じない男の方がまだ、なんか色気あったりしてね。


不思議だわ~。

やっぱり異性にはわからない部分や、自分とはなんか違う~という部分が少しはないと、セックスの対象にはならないのでしょうか?
なんでも如才なくわかってくれすぎる人ってだめなんでしょうか?



話はちょっと変わるかもしれませんが、女性のモテる人についていうと、私は
『ブスの心を持った美人』と
『美人の心を持ったブス』の人がモテると思っています。



『ブスの心を持った美人』って、心の醜いけど、でも顔だけは美しい人っていう意味じゃないよ。

なんかちょっと自信のない部分を持っている、ちょっとだけ、『私なんてダメ!』っていう卑屈な心を持った美人って、自信満々な天真爛漫な美人よりもてるかな~っていう意味。

なんか周りを見てるとね。

この人は謙虚な美人っていうのともちょっと違って、『私は美人だからみんなにやっかまれないように謙虚にしなきゃいけないわ』っていうんでもないの。本気でなんかどっかにコンプレックス持っているの。


これって、『自信満々な美人』には太刀打ちできないし、『わざと謙虚にふるまっている頭のいい美人』こそ、一番やっかいで、太刀打ち絶対できないけど、『コンプレックス持った美人』は、俺にでも、なんか落とせそうだ~!!って男に思わせるからかなあ?

だから結局、すごいもてちゃうのかなあ??ま、ほんとに落とせる落とせないは別としてね。(まあ!!いじわるおばちゃんだこと!!)



一方の私の申し上げたもうひとつ、『美人の心を持ったブス』ってのも、心のきれいな心の美しい不美人ちゃんっていう意味じゃないのよ。


なぜかいつもすっごいモテるようなふるまいをしていて自信満々な不美人ちゃんがもてるっていう意味。

え?そんなルックスで、男に対してそんな上から目線のこと言っちゃう?っていう子。私だったら怖くて言えないわ~ってことも言えちゃう人。


その子は本気で言っているのよ。かっこつけたり、かましてやろう!とか、強がりでそういう態度をしてるんじゃないの。
本当に自分で心から『私は世界に愛されている』と信じきっている人。生きてゆくことに自信がある人。


そういう人ってもてるよね。
ある意味、若いころからおばちゃん気質の人?

きっと親御さんの育て方が素晴らしかったんだと思うわ。たっぷり愛情を注がれて育ったんだろうね。
一緒にいて楽しいんだろうね。みんな。
だからもてるんだろうねえ~。
でもそのときにルックスがよすぎると『美人だからって強気で偉そう!』とか反感を買ってしまうのでは?
ですから、ルックスがそこそこで中身が自信ある人がモテるのではないかと思うのですね。


これって私の偏見かしらね~。



自分はどうなのさ?って言われると、
また話は変わるのですが、私は
『自由人でひょうひょうとしている』と思われることが多いです。

ホントにあなたは我儘で他人のことに興味がなくマイぺースねって。
何があっても一喜一憂しないし。って。


で、そういうときはモテる!!


しかしですね、実は私ってすごい人のことも気にするし、本当はすごいつまらないことに一喜一憂するし、実は『ひょうひょう』の間反対の『熱血漢』の人間なんです。実は心の中は全然、飄々としてないの。
あ、男じゃないから『漢』じゃないか。


何にもこだわらないと言われるけど、実は物事にも、他人にも、仕事にもとても細かくうるさくこだわりの強い『ひょうひょう』の真反対の人間なんですけどね。


でも私はそういうのってダサイと思っているので、人にそう見られないようにひた隠しにして、過度に『ひょうひょう』のフリしてるんだと思うのです。私は。



でも本質なんてそうそう抑えられるものではない。


時々、抑えられなくてちょいちょい『超熱血』な発言とか『他人のことを掘り下げた』発言とかがポロリと出ちゃうんですけど。そうすると、夜寝るときに私は非常に恥ずかしくてたまらなくなります。
うう、『明日からはまた、超ひょうひょうとしよう』と誓ったりします。


また、仕事が激務だったときは、本当に疲れすぎて健康がピンチだったので、あらゆるものに感情が薄くなり、自然と『ひょうひょう』に見えたのかもしれませんが。


仕事に対して実はすごい熱い気持ちがあることがばれてしまったり、いつもは自分のことしか考えていないようなのに、突然人のことに首をつっこんで押しつけがましくなったり熱くなったりしてしまったり、ホントの熱血の自分が出てきた途端に私はもてなくなります。


そんなときに色気がゼロになるようです。


ですので、まあ生きて行くため『有事』には熱血をむき出しにしてもしかたないけど、『平時』にはなるべく『ひょうひょう』を装って生きている私です。


「モテなくてもいいんじゃああ!!今は わしはわしのキバを見せてとことん戦いたいんじゃあ!!!」というときしか熱血を出さないようにしています。
(これこれ!こういうセリフがスラスラ出てくるときこそ、熱血でモテてない時期なのよね)


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男にお預けをしてオナニーをする女

2017エロフィクション
05 /20 2017

自分でお預けしておいてエッチな気分になる女の子



サオリは怒っていた。

ヨシヤと初めてセックスをしたあとに、ヨシヤが優しくしてくれなかったと思ったからだった。


今まではヨシヤに体を求められても、サオリは拒否していた。

二人の友達としての付き合いは長かったが、その歴史からするとヨシヤが告白してくれたのは、まだ最近のことだと言ってもいいからだった。


ずっと二人は仲がよかったし、二人きりで遊ぶこともよくあったけど男女の雰囲気はまったくなく、同性同士の友達のようだった。


サオリは以前からヨシヤのことが好きだったのに、好き好き光線もたくさん出していたのに、あと一歩のところでヨシヤはいつも肩透かしをして、なかなか二人は甘いムードにはならなかった。ヨシヤは決定的なことを言ってくれなかった。


それまでずっと思わせぶりな態度をとっていたくせに、かっこつけてなかなか好きって言ってくれなかったくせに、付き合い出した途端にヨシヤは急にべたべたしてきて、サオリに愛を迫ってきた。


今までとはうってかわって、急にヨシヤはサオリの言うことをなんでもきき、毎日でも会いたがり、サオリの容姿や服装を褒めたおすし、甘い言葉をささやくようになった。


嬉しかったけど、でもそれがちょっとサオリには気に入らなかった。

「ホントは私のことそんなに好きじゃなかったんじゃないの。
ヨシちゃんは、なんか急にエッチなことがしたくなって、私がちょうどそばにいたから、好都合だと思って付き合おうって言いだしたんじゃないの?
だから今まで冷たかったくせに、エッチができるという目標ができたとたんに態度が変わったのではないの?」


体目的で遊ばれるだけなんて嫌よ。


そんなふうにサオリは思っていたので、なかなかヨシヤに体を許さなかった。


それで、付き合って数か月してやっとこの前、あまりにヨシヤが猛烈に迫ってきたので、とうとうセックスを許すことにした。
いつも忙しいヨシヤだったが、セックスしたあとは、一晩一緒に寝て、次の日には二人でゆっくり一日過ごす約束をした。


セックスの次の日は、朝は二人でゆっくりし、以前から行きたかった素敵なレストランでブランチをして、それからヨシヤの運転で海にドライブに行く予定を二人は立てていた。



初めてセックスをした夜、サオリは幸せいっぱいだった。

その夜は優しくヨシヤの腕に抱かれて眠った。


次の朝、サオリが目をさますとヨシヤはもう起きていた。ベッドから出ていて、洋服を出して、着替えようとしていたところだった。

サオリが起きたのに気が付くと、ヨシヤはベッドのほうに近づいてきた。

ニコニコしながら
「おはよう」というとヨシヤは、半分寝ぼけているサオリに覆いかぶさってきた。

そしてもう一度セックスをした。

昨夜、セックスをして柔らかくなっていたサオリの体と心は喜んでヨシヤを迎えた。


緊張も解けて、前の晩よりも快感と幸せを感じたサオリだった。


しかしこの朝のセックスが終わった途端に、ヨシヤは急にサバサバと着替えだした。

そしてこんなことを言った。

「ごめん。さっき連絡があって、急に病人が二人出ちゃって、どうしても仕事に行かないといけなくなった。」

「なんですって。
今日はゆっくり二人で過ごすって・・・」

「ごめんね」

「いや!」

せっかく初めて二人でセックスしたのに。

私は、まだと思ってたのにヨシちゃんがどうしてもっていうからしてあげたのに。

せっかくのセックスだったのに!

このあと、まさか私と一緒に過ごしてくれないっていうの?


たった今も仕事に行くことを伏せてもう一回セックスしたくせに??


信じられない!


サオリはそう思った。

そしてサオリがなんとかヨシヤが出かけるのを止めようとしても、ヨシヤはごめんを繰り返すだけで、もう出かける気満々だった。

何よ!!あんなに私を抱きたがったくせに!!


セックスさせてあげたら、泣いて喜ぶくらいになると思ったのに!!


私との約束を破って、なんで平気な顔で仕事に行こうとしているのよ!!信じられない!!


「何よ!!セックスする前はあんなに熱心だったくせに!!」
サオリは出てゆくヨシヤの背中に怒鳴った。


「もう絶対させてあげないから!!」




そんなことでサオリは怒っていたのだった。


その後も、ヨシヤの電話をすぐに切ったり、メールやラインにも知らんぷりをした。
サオリは私は怒っているのよということをヨシヤに知らしめたかった。


数日後、サオリの家の前で待ち伏せをしたヨシヤはやっとサオリを捕まえることができた。

家まで来てしまったので、帰すわけにもいかずに、サオリはヨシヤを家に入れた。


でも私はまだ許したわけじゃないからね!とサオリは自分に言い聞かせた。



ヨシヤは言った。

「何度も言ったよね?仕事だって。しょうがないだろう?」

サオリはツンとしていた。


「じゃあ、サオリはそういうときに、仕事さぼっちゃう男の方がいい?

もしも自分のお父さんとか、もしも自分の息子とかが、そんな男だったら自慢できるの?

仕事よりも女を優先するようなやつだったらいいの?」

ヨシヤはそう言った。


サオリはうつむいてしまった。



そんなことわかっているわよ。

ヨシちゃんは全然、悪くないわよ。とサオリは認めた。


でもサオリは悔しかった。

サオリは涙を流した。

なんでそんな正しいことばかり、まくしたてるのよ。

そんなのわかっている。

わかっているけど、私を一番にしてほしかったんだもん。


サオリはぽろぽろ涙を流した。


「ごめん。ごめん。
傷つけちゃったんだね。ごめんね。本当に。」

ヨシヤはサオリを抱きかかえた。


「これからは大事にするよ」
とヨシヤは言った。


サオリの機嫌は随分なおっていた。


でも、とにかく、まだしばらくはエッチはさせてあげないわとサオリはもう一度思った。


その日は夜遅くなってしまったので、ヨシヤをサオリの家に泊めてやることにしたが、でも、もちろんエッチをさせる気はサオリにはまだなかった。


サオリの家は、小さいキッチンと、居間として使っているフローリングの8畳くらいの部屋と、奥にベッドの置いてある8畳くらいの部屋しかなかった。

「ヨシちゃんはこっちの部屋で寝て。」


サオリはヨシヤにフローリングの部屋に布団を出してやった。

居間にあった低いテーブルをサオリのベッドの部屋側に思い切りよせて、ヨシヤの布団は思い切りキッチン側に押し付けて敷いた。

「お休みなさい」

サオリは奥のベッドの部屋に行った。


可哀想かな?

このまま、こんなこと続けてたらヨシちゃんは私のこと嫌いになっちゃうかな?


でもダメ。


どうしてもまだ意地を張っていたいサオリだった。


でもヨシヤとセックスしたことは忘れようにも忘れられなかった。


実はあれから何度もあの日のセックスを思い出して甘い気持ちに浸ることもあったサオリだった。


サオリはもちろん、もっとああいうことをヨシヤとしたいと思っていた。


ただ、ヨシヤにお灸をすえたかったので、そんなことはおくびにも出さなかったが。


しばらく一人でベッドに寝転んでボーっとしてからサオリは思った。


ヨシちゃん寝たかしら?


サオリはヨシヤの寝ている部屋と自分の部屋を隔てている、横に開くタイプの扉を3センチほど開けてみた。


ヨシヤは部屋の向こうのキッチンよりのはじっこで、こちらに背を向けて丸まって眠っていた。

規則的に大きな寝息が聞こえていた。

毎日、仕事が忙しくて疲れているのよね。



サオリは扉を閉めると自分のベッドに戻った。

また、サオリはヨシヤとのあの日のことを思い出した。


はじめて見たヨシヤのギラギラした男の目。

サオリを折れるほど抱きしめたヨシヤの力強い筋肉質の腕。


そして、サオリのあそこもあそこも、あんなところもエッチにまさぐったヨシヤ。


サオリの中に入ってくると、信じられないくらいの力強さで動いたヨシヤ。


サオリはベッドの上に起き上がり、窓のほうに向かって座りなおすと自分の右手を自分の左乳房のところに持ってきた。


サオリは自分の乳房を数回、揉んでみた。

あのときヨシヤに乳房を揉まれたときのことを思い出しながら。


ヨシヤは服の上からサオリの胸を少し揉んだ後、手をつっこんできた。

サオリは自分の手をTシャツの下から入れて、ブラジャーの上から乳房を触った。


サオリは背中に手を回してブラジャーを外した。

あのときもヨシヤがこうしてサオリの背中に手を回してブラジャーのホックを外した。


あ・・・


サオリは右手で自分の乳首をいじりながら、左手を股間に伸ばした。

サオリはベッドの上で正座になっていたが、膝を少し開いた。


そして、サオリは寝間着代わりのショートパンツの上から、自分の股間を撫でた。


時々、サオリは自分で足を閉じてしめて自分の手を太ももにはさみつけた。

「ヨシちゃんダメ!」と空想しながら。


「いいだろう?サオリ。好きだよ。愛しているよ」
そうヨシヤにそう言われながら、口づけをされていることを想像して、「ああん」そこでサオリはベッドに寝転がった。


サオリは仰向けになって大きく足を開いた。

サオリは目を閉じた。

ショートパンツの中に自分の手を入れてアソコらへんを手の平で撫でまわしてみた。

「サオリ。サオリ。感じる?」
「ああ~ん!ダメえ!ヨシちゃん」

手は、時々、突起部分をかすめたり穴の入口を撫でたり、指を入れてみたりした。


ヨシヤに自分のそこを弄ばれていることを妄想してサオリは自分のそこをいじりつづけた。


そして自分で自分の突起部分を指でそっと撫でたりつついたりした。


あっあっ。
ダメ。すぐいっちゃいそう・・・・。

今度はヨシヤにそこに口をつけられていることを想像した。

自分の指先で、今までよりももっとソフトに突起部分を撫でてみた。

あん・・・!
イッちゃう!
あああっ!

あのとき、ヨシヤは手を緩めなかった。
サオリは自分の穴に指を入れて動かした。


「ああ!!好き!!ヨシちゃん!もっとしてえ!」
そう思いながら、サオリは痙攣した。


あああん!!


筋肉が痙攣して足が自然に閉じてしまう。
あああっ!


足の筋肉がこわばらせながら、サオリはイッってしまった余韻に下半身を震わせた。


数秒のそんな余韻のあと、サオリはゆっくりと閉じていた目を開けた。



そのとき、横開きのドアが少し開いていて、ヨシヤがそこからこっちを見ていることに気が付いた。

「きゃあああ!!」

サオリは叫ぶと、上半身を起こした。


ヨシちゃん見てたの?やだー!!!もういやあ!!恥ずかしいい!!

サオリは顔を両手で覆った。

ヨシヤは近づいてきた。
「いや~っ!」


ヨシヤはベッドに座っているサオリを背中から抱きしめた。
「ダメ~」


ヨシヤは後ろからサオリを抱きしめながら、
「好きだよ」とささやいていた。

やがて、ヨシヤはサオリの首や背中にキスを繰り返し始めた。

「やだ~・・・あ~。」

ヨシヤはサオリの様子を見ながら、胸の方にも手を伸ばしてきた。


「あん・・あっ」
サオリが嫌がらないことを確かめながらヨシヤの動きは活発になっていった。


サオリの大事なところがもう十分濡れていることが確認されると、やがて、サオリはヨシヤに挿入された。



-------終わり--------------------


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔③

2017エロフィクション
05 /19 2017

女子高生とセックスした悪魔


★これまでのお話 はこちら → ★セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔①★セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔②

ミキちゃんのラインの続きを私は読みました。何個も何個もミキちゃんのトークが入っていました。

『みうちゃん。私、昨日、悪魔さんと空を飛ぶデートをしてもらったの。

街の夜景を見ながら、悪魔さんに抱きかかえられて空を飛んだんだよ。

目の下に広がる都会の灯りは目もくらみそうだった!それはそれは素敵だったよ。』

『私は久しぶりに気分が上がっちゃった。

そして地上に戻ったあとに私から悪魔さんにお願いをしたの。

私に先生と何回もしてしまったイケナイことを忘れさせてほしいって頼んだの。
このまま先生とのことを忘れられないと私は死んでしまうと言ったの。』

『それで悪魔さんとしちゃったら、私、なんだかさっぱりしたわ。

私、きっともう大丈夫だよ。
心配かけてごめんね。』

『私、新しい学校でスポーツのクラブに入ることにしたんだ。
誘われてやってみたくなったの。
そこで何もかも忘れて体を動かしたくなったんだ。

クラブは朝から晩まで、あと休日も練習があるのですって。
とても忙しいみたいなので、みうちゃんしばらくは会えないけど。そうね、クリスマスには遊びましょうよ。
それまで元気でね。またね。』



『ミキちゃんが元気になって本当によかったぜ!』と一言だけ書いて、『LOVE』というハートの絵のついたスタンプだけ押して、私はラインを閉じました。


私にはそれ以上、何か書く気分にはなれませんでした。


私は着替えると、自分の部屋を出ました。


まだ早朝です。父も母も悪魔も寝ているようで家の中は静まり返っていました。

私は玄関から庭に出てみました。


朝の空気の中で、私は一人で突っ立ってぼーっと庭を眺めていました。

私は心の中にぽっかり穴が空いてしまった気分でした。

私は狭い庭の花壇の花に手をやったり、意味もなく雑草をぼんやり摘んだりしました。


やがて、家の中からバタバタと人間が活動している音が聞こえてきました。

家族たちが起きてきたみたい。

私が家の中に戻ろうと玄関のほうに向きを変えた途端に玄関が開いて、悪魔が出てきました。


「おはよう」
悪魔は私の横を通り抜けると、門のところにあるポストに新聞を取りに向かいました。
新聞を取って父のところに持ってゆくのは、朝の悪魔の仕事です。


私はポストを開けている悪魔の背中をぼーっと見つめていました。



悪魔は、こちらを振り向き、私が黙って突っ立っている様子を不思議に思ったのか
「何?」
と言いました。


悪魔の顔を見ていると私はたまらなくなりました。


私は発作的に悪魔の方に走り寄ると、悪魔の足元にしゃがみました。


そして私は悪魔の片足を両手で持ちあげました。



「な?!何するんだよっ!?」

悪魔が片足立ちになり転びそうになりました。


私は悪魔がつっかけていた片方のサンダルを力づくで脱がせ、そして、それを思い切り、庭の木の高いところに向かって放り投げました。


「何してんだよっ?!」
悪魔は私の行動に驚いていました。


悪魔のはいていたサンダルは、庭の木の上の方の枝の生い茂った葉の中に引っかかりました。


「あああっ!」
悪魔は木を見上げて叫びました。


私は黙って木を見上げていました。


「なにするんだよ?アホ!!」
悪魔はブツブツ言いながら、飛び上がりました。


そして悪魔は空をフワフワ飛びながら、木の上に舞い上がりました。


悪魔は、自分のはいていたサンダルを木の枝から取ると、またフワフワと地面に戻ってきました。


「まだまだガキなんだから。こういう悪戯して、みうちゃんは・・・。
・・・・・・おいっ!ナニ笑ってんだよ!」

そのときには満面の笑みに変わっていた私の顔を見ながら、悪魔はそう言ってサンダルを履き直しました。



私は大笑いを始めました。
「あはははははっ!!」


悪魔はムッとしながら私を睨みました。


私は笑いが止まりませんでした。


「朝からしょーもねー」
と悪魔は言っていました。



悪魔は空を飛べたわ!


ちゃんと、今、飛んだわ!


悪魔は魔力を失っていないわ!


つまり、悪魔はミキちゃんの奴隷になっていない。


悪魔はミキちゃんのことを大好きではなかったってことだったわ。



私を不機嫌そうなムッとした顔で見ている悪魔を無視して、私は笑い続けました。




****
その後も、私はミキちゃんのことは気になっていました。
ミキちゃんは新しい学校やクラブで楽しくやっているでしょうか。
ミキちゃんは今でも先生のことが好きなんでしょうか。

それともミキちゃんはセックスをして悪魔の虜になったのでしょうか。
あれからミキちゃんと悪魔は全然、会っていないようですが。

ミキちゃんがわざととても忙しいクラブに入ったのは悪魔の誘惑を断ち切るためだったのでしょうか?先生を断ち切るためだったのでしょうか?



そして、私は賭けに出ることにしました。

私は悪魔とセックスをしてみようと思ったのです。



悪魔とセックスして
もしも『私の気持ち≧悪魔の気持ち』だったら、私は我も忘れて悪魔に狂ってしまい、そうすると悪魔は逃げてゆくか、それとも私のお父さんに追い出されてしまうのね。


でも、もしも『私の気持ち<悪魔の気もち』だったら、悪魔は人間界に残り私の奴隷になるのね。


そうです。私は悪魔が好きです。
私は悪魔を自分のものだけにしたくなりました。


いえ、それよりも果たしてどっちになるのか私は試してみたい気持ちが強くなったといったほうが正しいかもしれません。
セックスに狂う自分というのもちょっと知りたいし・・・。

賭けです。




父と母が留守の休日に、私は居間でくつろぐ悪魔の前にパンツ一枚の上にバスタオルだけをまとった姿になって登場しました。


そして私は悪魔に迫ったのでした。
「セックスして。」


「だめだよ」
と悪魔は言いながら、抱きついた私の両腕を持って自分から遠ざけました。


「俺、この家、出てゆきたくないんだよ。」
と悪魔は私の両腕を持ちながら私の目を見つめて言いました。


「俺はまだ、みうちゃんやお母さん、お父さんたちと一緒に暮らしたいんだよ。」

私は黙って悪魔の顔を見ていました。

「もっと好きになるのを待つよ。俺がみうちゃんを好きになるのを。そしてみうちゃんももっと俺のことを好きになってからね。
お互いにね。」

悪魔は続けました。

「そのときセックスしよう。そのときは、俺は喜んでみうちゃんの奴隷になるよ。」


私には悪魔のその言葉が嬉しかったような、悲しかったような複雑な気持ちでした。


悪魔は私をセックスの餌食にしたくはないって、私のことを思ってくれている。
ここで暮らしたいって思っている。

それは嬉しい。

でも、悪魔は今の段階で私のことを好きではないって宣言したということでしょう?

複雑だわ。

ま、しょうがないわ。


私が退散しようと思ったときに、私の胸に巻いたバスタオルがはずれて下に落ちました。

「きゃあ!」
私はパンツははいていましたが、上半身は裸でした。

私のおっぱいが悪魔の前にさらけ出されてしまいました。

慌てて、しゃがんでバスタオルを取ろうとした私を悪魔は制しました。

悪魔が私の両腕を強く持ったまま、離してくれないのでバスタオルをとることができません。

「ちょっと待って」
と悪魔は言いました。

悪魔は私の両腕を持ったまま私のおっぱいを見つめました。

「ちょ、ちょっと」
とまた悪魔は言いました。


そして悪魔は私のおっぱいに片手を伸ばしてきました。


「いつの間にか、こんなに育ってたんだね。みうちゃん。」

悪魔は私の片方の乳房を片手の平につつみました。


あれ?雲行きが?

悪魔は私のおっぱいをもみ始めました。


あれ?さっきなんかカッコイイこと言ってなかったっけ?


私は悪魔にソファに座らされました。

そこで私はおっぱいを揉まれ、乳首をなでまわされました。


結局するのね?

私はドキドキしながら、悪魔にされるがままになっていました。


だんだん、私は押し倒され、ずるずるとソファに寝かされてゆきました。

悪魔は私の上に乗ると、私の唇に自分の唇を押し付けてきました。

そして悪魔にキスを繰り返されながら、私は乳房や乳首を撫でまわされました。

あ・・。気持ちいい。

悪魔に唇や首や乳首にキスをされ、私は夢中で悪魔にしがみつきました。


そして悪魔の手が私のパンツに伸びてきました。

私は脱がされるのがなんか恥ずかしくて、
「自分で脱ぐ!」
と叫んでしまいました。

私は上半身を勢いよく起こしました。そして悪魔の前で自分でスルスルとパンツをおろしました。


そのときに気づいたのですが、恥ずかしい話ですが、パンツにほんのうっすらと赤いものがついていました。


「やだっ!始まっちゃった?でもちょうどいいわ。これなら中で出してもらっても妊娠しないから」
と私は思って、このまま続行しようと思いました。


しかし、私がクッションの下に隠そうとしたパンツを何気なくちらっと見た悪魔が突然叫びました!


「ぎゃああああーっ!!!!」


え?どーしたの?

「血!!!血!!!血!!!」
悪魔は目をつぶってクッションを指さして騒いでいます。


え?

「ごめん!!俺、血だめなんだ!」

そうなの?でもほんの少しじゃないの?

「だめなんだ!!俺、血に弱いんだ!
もう萎えた!!勃たない!」


えーっ??

「いや、勃たないどころじゃない!!貧血になる!!もーっ気絶する!」
悪魔は頭を振りながら騒いでます。

「悪魔のくせに血がだめなの?」


「いや!俺よりみうちゃん!早くちゃんと処置して!パンツはいて!
血なんか出しながらこんなことしちゃダメだよ!!今日は大人しくしてて!!」




その日は結局、セックスはできませんでした。



なんだか恥ずかしくて、それ以来、私は悪魔をまだ誘えていません。

今後、どうなるのかは私にもわかりませんが、また私と悪魔のこの話の続きは近いうちにきっとさせてもらいますね。



---------終わり--------
★これまでのお話 はこちら → ★セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔①★セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔②


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔②

2017エロフィクション
05 /18 2017

女に恋した悪魔


★これまでのお話 はこちら → ★セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔①
★続きのお話 はこちら → ★セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔③


セックスが得意だけど、セックスに至らない限りは、からっきしモテない『悪魔』は、素人相手とはなかなかセックスができませんでした。


悪魔は性欲を満たしたくなると繁華街でナンパを試みることもありましたが、いつも粘った結果、一日を棒に振って帰ってきました。


バイト先で知り合った人に合コンに誘われたことも何度かあったようでしたが、いつも夜早めに帰ってきました。


「どうだったの?」
私がきくといつも悪魔は首を振っていました。


「でもそれでいいんじゃないの?一回だけエッチして、相手を夢中にさせて捨てるなんてことはいくら『悪魔』でもよくないわ」
と私は言いました。

「いや、一回ではなく、その後もよければ何度もしたいと思っているんだけど。」


でも、素人さんには振られ続けの悪魔でした。


悪魔は、しょうがないので、いつもご商売の方かワケありの方とだけセックスをしていたのです。


出会い系メールで見つけた、『毎晩、エッチをしたくて狂いそうな私を抱いて救ってください。他の面でもいろいろ助けてください』という女性ともしたことはあったそうです。”他の面でも助けてください”とはもちろんお金のことを差しているんだよと悪魔は言いました。


いわゆる前戯のとき・・・・・・私はそれもやったことがないのでよくわかりませんが、悪魔が女性のおっぱいを舐めたり、乳首をいじっているとその人は大げさに
「あん!あん!」言っていたそうです。

悪魔は
「最初っから演技全開、とばしてくるなあと思った」そうです。


「サービス精神旺盛のいい人じゃん。お金もらうからにはってことでしょう?」
と私は生意気に言いました。

「いや、そんなわざとらしく感じてるふりされても嬉しくないよ」
と悪魔は言いました。


でも悪魔はそのあとにやりと笑いました。
「でもね、『くそ!!あとで、本気でひーひー言わせてやるぞ!見てろよ!』とそのとき俺は思ったよ。」


スケベでしょうーもないやつーとは、私は思いませんでした。

なんか悪魔のそのニヤリ笑いにドキっとしてしまった私です。

こういうときだけ、悪魔っぽいわ。悪っぽいわ。なんか・・・悪っぽくていいわ・・・・。
と私は思ってしまいました。


「そして、どうなったの?」
私がきくと
「そのあと、足をおっぴろげて舐めまくってやった」
と悪魔は言いました。

私はごくりと唾をのみ込みました。

「そのあと、女性が俺のものを口でやってくれたあと、結合したよ。」

ドキドキしながら話をきく私です。

「結合したあとは、もう、中で縦横無尽に動く俺に女は夢中さ。
急にしがみついてきて、大きな声を上げ始める。」

私は自分のセックス体験を語る悪魔の横顔に見いってしまいました。


「泣きながら、自分で腰も振りながら、俺に狂うんだよ。女は。」


セックスの自慢話をするときの悪魔は、自信たっぷりの上、悪っぽくて、悪魔っぽくて、不細工な顔がなんか魅力的に見えるのよね。



まあ、セックスできなかった情けない失敗話をきくときのことのほうが多いのだけども。



そして、ひとたびセックスをしてしまうと人間の女は皆、彼に夢中になってしまうので、悪魔はこういう方とのセックスのあと、いつもその女性の男やお父さんからひどい目にあうか、女性から逃げ回っているのでした。





また、悪魔のほうが本気で好きになった人間とセックスをすると悪魔のほうが、女性の虜になってしまい、魔力を失うということでしたが、そういう人とは、人間界では、まだ今まで一度も出会っていないとのことです。




しかし、こんな『悪魔』が私の友達の色っぽいミキちゃんに一目ぼれしてしまったようなのです。



でも、一目惚れなんて大したものじゃないわ。

必ずしも、一目惚れ=本気で好き=愛情ではないでしょう?そう私は思っていました。




ミキちゃんがうちに遊びに来ると、頼んでもいないのに私の部屋に悪魔がよくお茶を持ってきました。


「えー、これから外に行ってパフェ食べようと思ってたからお茶なんていらないのに~」
と私が言うと、

「まあまあ。せっかく入れていただいたんだからいただきましょうよ」
とミキちゃんが私を止めました。

ミキちゃんと私がお茶を飲んでいると、立ち去ろうとせずにすぐそばに座って、悪魔がニコニコしています。


二言、三言ミキちゃんと悪魔が会話を始めたので私は遮りました。


「大体、今日仕事はどうしたのよ?」

悪魔は、空が飛べることを生かして、工事現場などでバイトを時々していました。

悪魔は
「今日は急に休みになった」
と言いました。


嘘つきなさいよ。
今日、ミキちゃんがうちに来ることを知って、急にさぼることにしたのね。

悪魔はニコニコしながら、私の部屋に居座り、ミキちゃんとおしゃべりをしていました。

悪魔は、なんかトンチンカンなことばっかりミキちゃんに聞いていましたが、優しいミキちゃんはにこやかに対応してくれました。

ミキちゃんの顔を見つめながら嬉しそうに悪魔は話をしていました。


その後、悪魔は『みうちゃんの忘れ物を届けに来た』などと言っては、私の学校まで飛んでくることもありました。

うちの学校は厳しいので、門のところで悪魔はいつも足止めされていましたが。


悪魔は私の学校の文化祭や合唱コンクールやスポーツ大会などの行事にも来たがり始めました。

それは父や母と一緒に来て、私の『家族』ということで、入場を許可されたようです。



「でも、あなたみたいな若い怪しい男がもし写真なんか撮っていたら、いまどきつまみだされるからねっ!」と私は悪魔にあらかじめ、注意をしておきました。


でも、結局、悪魔は私のお父さんからビデオを委ねられ、私を撮影するフリをしながら、ミキちゃんを探してたくさん撮影していました。


一応、私の姿もたくさん撮ってあったのですが、変なアングルで、逆光でよく顔が写っていない真っ黒の私が延々と映っていたり、私の体が半分見切れている映像がたくさんあったり、せっかく可愛い服装をしていたのに全身を写してくれなかったりでした。


一方、ミキちゃんの映像は、光などを考慮し、きれいに顔のアップや色っぽい全身の姿などがバッチリ写っていました。



これには私は本当に頭に来ました。




その後、私と悪魔とミキちゃんの3人で悪魔のおごりで、ミュージシャンのコンサートに行ったり、悪魔のおごりで美味しいイタリアンを食べに行ったりもしましたが、でもあくまでもミキちゃんの悪魔に対する態度は、お友達の親戚の人といった態度でした。



悪魔がどうあがこうがミキちゃんが、悪魔のことを好きになるわけはないと思っていました。


また悪魔が女性の意志を無視して無理やりセックスを迫る奴でもなかったので、そこは私は安心していました。



ある日、とうとう悪魔がミキちゃんを私抜きの二人きりのデートに誘ったけど、断ったという話もミキちゃんから聞きました。



悪魔のやつ、合コンでふられた話とか、金銭がからむ女性とのセックスの話など、変なことは私にさんざん話してきたくせに、ミキちゃんを誘って断られた話は私には言わなかったのね。



ミキちゃんが悪魔との二人きりのデートを断ったことをきいたあとに、私は悪魔にわざと
「ミキちゃんとはその後、どうなの?」
ときいてやりました。


悪魔はミキちゃんに好きな人がいるので、他の男性とはデートできないと言われたと白状しました。



好きな人がいるのであればしょうがないよねという感じの悪魔でしたが。


あ~あ。
何言ってんのよ。
他に好きな男がいなくったってあんたなんて断られるわよ。



まあしょうがないわね。



しかしそれから、数週間後、奇跡が起きました。



実は、ミキちゃんが悪魔に言った『好きな人がいる』という話は、デートを断るための口実ではなく本当だったのです。


しかもミキちゃんが好きな人とは、なんと私たちのクラスの担任の先生だったのでした。



私はミキちゃんから「先生のこと大好きなんだ~」という話は何度もきいていましたが、そういった意味で好きとは知りませんでした。




ミキちゃんと担任の先生が夜遅くに繁華街で二人きりでデートをしているところを見まわりをしていたPTAか誰かに見られてしまったようです。


先生は既婚者でした。


いや、既婚者とかじゃなくとも、教師と生徒のそういうことは許されたものではありません。


学校は大騒ぎになりました。


まあ、別にエッチをしていたわけでもなし、うちは私立なので、自由はきくようで、優秀な先生はクビにはならなかったのですが、お堅いミキちゃんの親御さんは、ミキちゃんを転校させることに決めました。



ミキちゃんは先生のことを本当に好きだったようです。


ミキちゃんが転校させられることに決まったあとに、私はミキちゃんから初めて本音をききました。



ミキちゃんは私の前で、どんなに先生が大好きかを大泣きしながら話してくれて、私に初めて心の中を打ち明けてくれたのでした。

ミキちゃんが先生と会えなくなることをどんなに悲しんでいるかを私はきいたのです。


ミキちゃんって体つきだけじゃなくて、本当に大人だったのね?私には一人の男をそんなに本気で好きになったことないわ。私にはミキちゃんがすっごい大人に見えました。




そして、奇跡が起きたのです。



先生と無理やり引き離されて、自暴自棄になったミキちゃんは悪魔をたよってきたのです。



悲しい寂しい心を埋めてもらうためにでしょうか?



急に悪魔の夕方以降の外出が増えました。



私はどうしていいかわかりませんでしたが、もしも悲しみのどん底のミキちゃんが自暴自棄から、自殺や不良に走るとかそんなことがあるくらいなら、うちのあのバカ悪魔でも心の支えになるのであれば、全然いいのではないかと思って、目をつぶりました。




しかし、とうとうミキちゃんと悪魔はセックスをしてしまったようです。



ある朝、ミキちゃんからのLINEの通知の音で私は目を覚ましました。



「みうちゃん。報告するね。私、昨夜、とうとう悪魔さんとしてしまったの。」


最初の一文で、『してしまった』という言葉もそうですが、

悪魔が、もう友達の親戚のお兄さんではなく、自分が悪魔だということをミキちゃんに打ち明けていたということも、私にはショックでした。


---------続く--------
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セックス一回で女を虜にできるらしい悪魔①

2017エロフィクション
05 /17 2017

俺と何回もしたくなっちゃうみたい




私が悪魔と同居していたときの話です。


いえ、同居と言ってもエロい関係ではありません。


私は子供だったし。

例えてみれば、私と悪魔は人気漫画の伸び太郎くんと虎衛門みたいな関係の同居でした。
父も母も一緒に私たちと暮らしていたし。



大人の話を聞きたがりの耳年増の私に、悪魔はいろいろな話をしてくれました。


悪魔は一度でもセックスさえすれば、人間の女程度なら誰でも虜にできると豪語していました。


悪魔のセックスはすごくいいんだそうです。
私はセックスをしたことがなかったので、その時はそれがどういうことなのかよくわからなかったのですが。



以前に、悪魔がご商売の女性にめんどくさそうに相手をしてもらっていたときに、その女性が悪魔とセックスをした途端に目の色が変わってしまったそうです。


業務上の態度だったその女性が、セックスのあと、すんごい色っぽい目で悪魔を見つめ、抱きついてきたそうです。


「なんで?なんで?なんで?」
私はききました。


「うーん。みうちゃんに言ってもわかんないと思うけど、俺が出し入れすると、人間の女性にとってはとっても気持ちいいみたいなんだよ。」


「何で?何で?何が?何が?」
私は意味がわからず、でも夢中でききました。


「なんか、人間の女の人は、一回俺とすると、また俺と何度でもしたくなっちゃうくらい気持ちいいみたいなんだよ。俺にまた入れて欲しくなるみたいなんだよ」


その、ビジネスライクで悪魔に対応していたはずの女性は、もう商売そっちのけで悪魔と離れられなくなってしまったそうです。


女性は悪魔に執着し、ご自分のおうちにたびたび悪魔を連れ込んだそうです。

そしてあるときに、家にたずねてきたその女性のホントの彼氏に見つかり、悪魔は足腰がたたないくらいボコボコにされて、やっと別れられたそうです。



また、昔、悪魔が私のうち以外の人間の家に居候していたときに、そこの娘さんが17歳になったときに
「友だちのグループで処女なのって私だけなの!みんなの話にいつもついていけないから、あなたがバージンを奪って」
と言われたことがあったそうです。

「そういう理由でするのはよくない」と悪魔は断ったそうなのですが

「だって、他にいないんだもん。友達の変な男とセックスしたら、男の子が言いふらして、すぐにみんなにばれちゃうし。バカにされちゃうし。安心して処女をあげられる人がいないのよ。みんなが存在をよく知らないあなたが最適な相手なのよ!
年上とセックスしたっていうのも自慢になるし!!」
と17歳の女の子は言ったそうです。


「そんなアホな理由で俺はしないよ」
と悪魔は、あくまでも言い続け、断り続けたそうです。


しかし、とうとう女の子に
「なんで漫画の虎衛門は、伸び太郎君が困っているときにはいつも助けてくれるのにあなたは何も助けてくれないの?
あなたなんて、ただの大飯食いの居候の役立たずじゃないの!!」
とまで言われ、
そこまで言われるなら、じゃ、いいかと思って、悪魔は17歳の女の子とセックスしてしまったそうです。


そうしたら、そもそもはただバージンを失いたかっただけのはずの17歳の娘さんは突然、悪魔に夢中になってしまったそうです。


17歳の娘さんは悪魔と結婚すると騒ぎだしたそうです。


娘さんがあんまり騒ぐので、セックスしたことが親御さんにバレて、お父さんから悪魔は、
「今までうちに世話になっておきながら、この恩知らずがああ!!!」
と言われて半殺しの目にあったそうです。

お母さんからは警察に訴えると言われ、娘さんが留守のときに悪魔は家を追い出されたそうです。




「へーえ。」
私は言いました。


「すごいわね。一回のセックスで女を虜にしちゃうなんて」

悪魔は恥ずかしそうに、でもちょっと自慢気に笑いました。



ただこの悪魔には問題が二つありました。


ひとつは、悪魔はセックスをする前には、人間の女にあまりもてないという問題でした。


この悪魔のルックスがあまり人間の女性の一般的な好みと合致していないこと、あととても口下手なのでなかなか女性と付き合えないとのことでした。


「そうかあ。セックスさえできればあとは安泰なのにね。」
と私は言いました。

「それが難しいんだよ。」


「無理やりやっちゃえばいいんじゃないの?だって、やってしまえば女に惚れられるんでしょう?」
と私は言ってみました。

「そういうことをするのは俺の趣味じゃない」


悪魔の持っているもうひとつの問題は、悪魔はホントに好きな人間の女とはセックスができないんだそうです。


いえ、物理的にできることはできるのですが、悪魔界ではタブーとされているようです。

悪魔は本当に好きな人間の女とセックスすると逆にその女に魂を吸われて奴隷になってしまうんだそうです。


「難しいわね?
セックスをすると人間の女を虜にできるのに、その人間のことを大好きだと逆になっちゃうって??難しすぎる?よくわかんない」
と私が言うと、


「つまり、執着や愛情みたいな感情の強さが、そもそも俺≦女だと、女がセックスによって俺に夢中になってくれて、最初から 俺>女だと悪魔のほうが負けちゃうってこと」
と悪魔は言いました。


悪魔が魔界の女とセックスしてもそんなことはないそうですが、人間の本当に好きな女とセックスすると、魔力が失われて、二度と悪魔界には戻れないそうです。


「その魔力って何?
あなたが魔力を持っているって、私、あんまり知らないんだけど。一体どんな魔力持っているの?
セックスすると女を虜にできるってのも魔力のひとつなの?」
と私はきいてみました。


「うん。そのことは俺の個性なのか、魔力なのかわからないけど。
あとは、他に俺の持っている魔力は空を飛ぶことができるとか、水中でも5分息ができるとかさ、魔界と人間界を行き来できることとかさ。」


「ふーん」


あんま大した能力じゃないな。そんなの失ってもよくね?と私は思ったけど、悪いから口には出さなかったけど。


「好きな女を無理やりやって、その女の奴隷になって、空も飛ばずに人間界で普通に一生くらせばいいじゃん。そんなの人間界の男のデフォルトよ」
とセックスをしたことも男とろくに付き合ったこともない、ガキの私は生意気にも言いました。


悪魔は苦笑いをしていました。



そんなある日、悪魔が大汗をかきながら家に戻ってきたときのことでした。
玄関の鍵を開けて迎えた私の顔を見ると
「今さあ、商売女性とセックスしてたんだけど、終わった後、大急ぎで逃げてきた!」
と悪魔は汗を拭きながら、言っていました。


「ちょっとお!下品なこと言わないでよ!今、友達が来ているんだから!」
私は悪魔を怒りました。


そのとき、家に遊びに来ていた私のお友達が玄関のほうに出てきました。
「こんにちは~。お邪魔してます」


「こちらがいつも話していた遠い親戚のお兄さん?」
と友達は私にききました。

「そうよ」

私は、仕事関係でこちらの地方に来ている遠い親戚のお兄さんがうちに下宿していると友達には話していました。

悪魔は流れる汗をふくのも忘れ、目を見開き、
「こんにちは」
と私の友達に言いました。

その日から悪魔の様子が変わりました。


そうです。

勘のいい皆さんならおわかりですよね。


悪魔は私の友達に一目惚れしたのです。

私の友達の女の子は年齢の割に大人っぽく、そして私には、どこがどうとはうまく言えないのですが、なんとなくすんごくエロっぽい子でした。


その女の子は、男子のいない私たちの高校では、あけすけに冗談で『袋とじ』と呼ばれていました。

いじめではないのです。

本人に向かって何かにつけてみんなが
「マジでミキってエロいよね~。よっ!さすが”袋とじ”!」と
私の友達、ミキちゃんはよくからかわれていました。


ミキちゃんは、まっ黒なそれほど長くない髪、細い顎に、ふっくらした頬に、ほんのちょっとだけ吊り上がった目をしていました。

体は決して豊満ではないのですが、体に凹凸があるというよりも、なんかなめらかなやわらかな細長い曲線が不思議にエロっぽかったのです。

そんなミキちゃんにうちの悪魔は一目ぼれしたようです。


-----続く-------------------
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男を殺す服

2017エロエッセイ
05 /16 2017

時には裸よりもなんかまとってたほうが感じる。


『男を殺す服』って言っても、小型ミサイルとかが搭載されている服のことじゃないですよ。
『男を悩殺する』っていう意味ですよ。


(近隣のお国がマジでミサイル発射してたり、世界の各地でPCがウィルスでやられているってのに、こんなのんきなこと語ってていいのか・・。)



この前の『週刊文●』見てたら、お背中がドバーッと開いたセクシーなセーターとかお洋服が『童貞を殺す服』と言われているとありました。


あれ?そうだっけ。


『童貞を殺す服』とは、もともとは白いフリルのブラウスに、ウエストをコルセットみたいにギュッとしぼった、で、下のほうはフンワリ広がったかわいいスカートみたいな実に女の子らしい恰好のことを示していたようだったのですが。オタクが好きそうな。

いつしか転じて、
最近は女性のお背中のベローンと大きく開いたセクシーなセーターのことを
『童貞を殺すセーター』といっているみたいですよ。

確かにおじさんたちからしたら、そんなメルヘンチックな服よりも、背中を出した服のほうが色っぽいとは感じるはず。


でも、どうして『童貞』だけを殺すのさ?

童貞はコロッとまいっちゃうけど、女に免疫のある男は、そう簡単には騙されないぞ!っていうことなのでしょうか?


またついでに
『処女を殺す服』を調べてみたら執事みたいな恰好や袴姿の男性などが出てきた。
え~っ?なんか処女を殺すってゆうか、オタク女子を殺す服みたい。

処女=オタク?ってこと?違うでしょう???


年齢によると思うけど、とっても女性がエロを感じる男の服装は、スーツなんじゃないかと私は勝手に思っています。
スーツは七難隠すと思います。

若いうちはいいけど、おっさんになってからTシャツとかトレーナーって上半身の筋肉付きがよくないとなんかイマイチなんですよね~。

おっさんの裸は、上半身が痩せてようとも、お腹が出てようとも好きなんですけど、Tシャツ、トレーナーはイマイチなんです。
若い男は好きじゃないおっさん好きの私の意見ですけど。



スーツは男を3割上げると思っている。


私は、特にスーツでも上着を脱いでる ワイシャツ・ネクタイ姿が一番じゃないかなっと。


で、できたらワイシャツの長袖の腕はめくっていてほしい。
男性はそこから筋肉ばった腕をさらけてほしいです。


最初からクールビズとか、半袖のワイシャツとかはやめてほしいのね。


初夏から夏場は長袖の白いワイシャツの袖をぜひまくってほしい。


冬でも『いっちょ、頑張るか!』ってときには、ワイシャツの袖をまくってほしい。


そして、私の前では、急にネクタイを緩めてほしい。

うふふっふ。

ワイシャツの袖をまくった男性が、ネクタイを緩めだす瞬間が好きです。たまらないです。



女性のスーツ姿もある一定数の男性の人気がありますよね。

女性教師とかOLなどを連想するのでしょうか?
スーツに限らず、看護婦さんとかCAさんのの服とかねえ、そういうお仕事着に萌える場合もありますよね。
仕事着で言うと、男性のパリっとしたコックさん姿にも私は萌えますし。



一方、男を殺さない服なのですが、殺さないどころか男が萎え気味になる恰好とはどんなものでしょうね。


よく言われるのが、女性のブラジャーとパンツがそろってないやつ。



まあ始まってしまえば、脱がせてしまうので、そんなのどうでもいいのかもしれませんが、これからってときに、色やら形やらがバラバラのブラジャーとパンツはガッカリする場合があるらしい。


OH!ガンガン着てたわ。私。


親に買ってもらうのではなく、自分で好きな下着を買い始めた頃や、大人になっても、男性と初めてセックスするときには、もちろんウキウキしてちゃんと揃えてましたけど。



なんかパンツとブラって耐性が違くない?

同時に購入してもどっちかが先にダメになるような気がするの。


そうすると、どっちかを先に捨てることになり、どんどんちぐはぐなブラ&パンツコレクションになっていってしまう。


私、パンツって比較的どれでも着心地は大丈夫なんだけど、ブラで形的に自分の体に合う、気にいるのってあんまりなくて、
お気に入りのタイプのブラだけを見つけるたびに買っとこう!としたりしていると、なんかずれてくんですよね。


若い頃は貧乏だったし、何回目かのセックス以降の慣れてきた男の人相手には、平気でめちゃくちゃな組み合わせにしてたわ。
夫においては、一回も揃えたこともないような気がする。(ああ~ダメですねえ!)


今、考えればバラバラのブラとパンツって相当恰好悪いこと間違いなしなことは、よくわかるんですけどね。


まあ、私はお風呂からバスタオル姿でベッド直行が好きだったってのもありますけど。


色は、やはり男性には白やピンクが人気のようですね。


私、実は黒が大好きなんですが、でも童顔の自分の顔に似合わないことはよくわかっています。

黒って絶対に人を選ぶから難しいわ~。

また、黒って私の肌というか、日本人の肌に合わないのかな?
欧米人みたいな明るい白い肌には黒を着てもいいんだけど、日本人じゃ肌がくすんじゃうんじゃ。


日本人の肌をかわいく明るくするのは白やピンクが無難ってとこかなあ?

日本人の体って比較的柔らかくくねくねしてるしね。スポーツ選手のような欧米人よりもこういう色のが似合うというところもあるのかも。



あっ!!私が最近好きな女の恰好。『アン・シネ』さんのミニゴルフウェア!


『イ・ビョンンホン』じゃなくて、『イ・ボミ』さんだっけか?のほうが美人だと思うのですが、なぜか『アン・シネ』のミニスカゴルフ姿は、くる~!!
ゴルフなんて石川遼君以外、全然見たこともない私でも『アン・シネ』だけは見ちゃいます。

あれは、おじさんたちの心にもきてるようです。


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なんかゆるい体つきの女

2017エロフィクション
05 /15 2017

スキだらけの体をした女




時々どうしても食べたくなるたこ焼き屋がある。

俺はその日、いつも降りる駅のひとつ手前の駅で降りた。

俺がたこ焼きをゲットして、帰り道を急いでいると、たこ焼き屋の並びにあったスーパーマーケットから、カツカツ音をさせて出てくる女がいた。


女はサイズがあってないようなちょときつそうなブラウスの胸元を大目にあけて、柔らかそうなおっぱいをゆらしながら歩いていた。


女のヒールが地面を激しく打つ。
そんな大きな音出さなくてもいいだろうというくらいやけにハイヒールの音をさせて女は歩いている。


女は俺の前をカツカツ歩いてゆく。

俺はカツカツ歩く女の後ろを数メートルあけて歩いた。


女の背中の薄いブラウスからブラジャーが透けて見えている。


俺は少し間をつめて女に近寄ってしまった。


女は肩からかけたバックをちょっと太い両方の腕で抱えて歩いている。



何もダイエットなどに気をつけてなさそうな、思い切りポチャポチャに育った二の腕。


ウエストは肩そうな太いベルトで縛られているので、一応しまっているが、ベルトの下や上からお肉がすこしだけプックリふくらんではみ出している。


そしてお尻の垂れ方がすごい。


この女はお尻にぴったりしたスカートを穿いているのだが、パンツのラインもクッキリ丸見えだけど、下のパンツのラインから垂れ下がって大きくはみ出ちゃっているらしい下尻のふくらみまでクッキリ見える。


お尻を無理やり小さいパンツで包んだ結果、お尻のふくらみが分断されて、上のほうと、下のほうのたれ尻が分断されている。

そしてこのだらしない尻を左右にユサユサゆすりながら、ハイヒールでカツカツ音を立てて歩いているのだ。



た、た、たまんね~なあ。



ちょっと太い短い脚を少しでも長くしようと無理して高いヒールはいて大きな音立てているんだな。


このムチムチの足がまたたまらない。


スカートの中で太ももがとってもきつそうに前後に動いているよ。



俺、実はこういう体つき大好きかも。


やけにエロい気持ちをそそる。


俺はただ、普通に家に向かって歩いているだけなんだけど、その女性は偶然、行く方向が俺と同じようで俺のすぐ前をずっと歩いている。

決して、俺がその女性の尻を追っかけていたわけではないんだ。

10分くらい、俺はその女性の尻や二の腕を見ながら歩いた。


やがて、何個目かの小さな信号のところで、その女性は右に曲がるとそこに並ぶマンションの一つに入っていった。

「ここに住んでいるのか。」


う。決して、そんなつもりではなかったのに、住んでいる場所まで特定してしまった。

俺はもうしばらくまっすぐ行ってから橋を渡った向こうの街に住んでいる。

****

そのあと、俺が家に着いてたこ焼きを食べていると、俺の付き合っている彼女からメールが届いた。


俺の彼女はスレンダーだ。


彼女は体型を保つために、いつも食事に気をつけていて、しょっちゅうハードな運動もしている。


でも食事に気をつけすぎのようで、お腹を空かせていることが多い。

特に夜。

夜、寝る何時間か前は何も口にしないようにしているそうで、彼女はどうも夜中はお腹を空かせていることが多い。


夜中の電話やメールでは彼女はいつも俺に

「今日何食べた?」と聞いてくる。


たまに、自分が食べた飯をスマホで撮った写真などを俺が送ると

「わあ美味しそう!」
「わあ!この肉の焼き目が最高じゃない?」
「わあ!野菜が何種類も入っている。えっと、にんじんに、ほうれん草に、ブロッコリーに、じゃがいもに・・・」
などと彼女は一人で盛り上がる。


この日も食べていたたこ焼きの写真を撮って送ってやると彼女は大喜びした。

「めちゃくちゃ美味しそう~!食べたーい!
たこ焼きって一体誰が発明したのかしら?天才よね~」


彼女、ストイックで、痩せているのはいいんだけど。

洋服を着ていると何でもきれいに決まるんだけど、実はお洋服を脱ぐと少しボリューム的に寂しい。



俺は、時々、フカフカのユルユルのさっきみたいな体つきの女を抱きたくてたまらなくなる。

スキだらけのああいう女をだまくらかして、「ええ~?わかんなーい」とか言っているところをどんどん押し通してエッチしちゃいたい。


スキだらけと言えば、ま、俺の彼女も性格は抜けてるんだよな。
どっちかというとおっとりしてて。
ただ、自分の肉体に対して厳しいだけなんだよな。

彼女が結構スキだらけの証拠に、彼女との最初のエッチも、俺が何もしないと嘘をついてだまくらかしてうちに誘い込み、エッチしちゃったくらいだし。

俺たちはそれをきっかけに付き合いだしたくらいだし。彼女はそれまで全然、俺のこと好きでもなんでもなかったくせに。



****

その後、俺は隣駅のたこ焼きやに頻繁に通うようになった。


たこ焼きが食べたかったのも本当だけど、
俺の彼女を見習って少しは運動しようかと思って、週に何回かは一駅くらい多く歩くのもいいかなと思って。
たこ焼きは食べちゃうんだけどね。


そしてもちろん、あの時出会った女性に偶然に会うことをちょっとだけ夢に見て、期待してという気持ちもあった。


たこ焼きを買ったあとは、俺は必ずあの女性が出てきたスーパーマーケットにも立ち寄るようにした。


俺は何回か、あの女性を見かけるようになった。


ある時は、女性はぴちぴちのパンツを穿いていて、尻もたれ尻も、思い切り外部に膨らませて見せつけながら買い物をしていた。


またある時は、やりすぎじゃないの?というくらい短いスカートからぶっとい太ももを惜しげもなくさらしていた。



そして何回か会ったときに俺はとうとう、女性に声をかけた。


「よくこのスーパーでお見かけするのですが、お友達になっていただけませんか」


俺はこの女性をナンパしてしまった。


そして、一度目はスーパーの隣の喫茶店でお茶だけのみ、次に会ったときにはその女性のマンションまで行ってしまった。


女性はK子ちゃんといった。




ベッドの上で向かい合って座って、俺はK子ちゃんの洋服を一枚ずつ脱がしていった。

きつめのブラウスを脱がせて、きつめのスカートを脱がせて、ブルンブルンのK子ちゃんの肉体は解放された。

白いレースの大きなブラジャーからはおっぱいもはみ出しているし、脇からもお肉もはみ出てている。


K子ちゃんのブラの背中に手を回して、留め具を外す。

ポロンとおっぱいがこぼれて、そして、重力にしたがっておっぱいは下にダランと垂れる。


俺はそれを下から手で持ち上げながら、揉み回した。

俺は俺の手が持て余すくらいなボリュームのある柔らかいおっぱいの感触を楽しんだ。


そして座ったまま、俺はK子ちゃんの大きめの乳首に口をつけた。


「あ・・ん 。うふふ・・やあ・・・」

恥ずかしそうにK子ちゃんは照れながら笑っている。


俺はK子ちゃんの乳首を口に含み、口の中では舌で撫でまわした。


「あ・・・あ・・・・・」
K子ちゃんは笑わなくなり、苦しそうな声を上げ始めた。


そして、下に行くと俺はK子ちゃんの足を広げ、パンツの上からあそこに口をつけた。

小さいパンツからはお腹のお肉もはみ出して、お尻のお肉もはみ出していた。


K子ちゃんが大きなお尻に申し訳程度につけていた小さなパンツを脱がせると、俺はK子ちゃんのお尻の肉を掴んで揉んだ。


おっぱい以上に俺の手には持て余してしまうわがままヒップだった。


そして俺はK子ちゃんのあそこを舐めた。

「あ・・・あ・・・」
K子ちゃんは感じていた。

感じながらK子ちゃんの大きな両方のお乳は、左右に流れながら揺れていた。



その後、俺も全裸になると寝転がっって、K子ちゃんにやってもらった。

まず、K子ちゃんの暖かいポッテリした唇で俺は亀頭の部分を包まれた。


そしてK子ちゃんは顔を上下に動かし、ジュルジュルと俺の竿をすすってくれた。


俺はイキそうになったのでK子ちゃんを止めた。


K子ちゃんのむっちりした若干持ち上げにくかった足を広げ、持ち上げて俺は挿入した。


おおおっ!ここもフカフカの柔らかい肉がついているんだね。俺はズブズブとK子ちゃんの膣に包み込まれてしまった。


俺はK子ちゃんに覆いかぶさり、キスをしながら腰を動かした。


K子ちゃんのフカフカの体に自分の体を密着させて、俺はK子ちゃんの中で出し入れした。


あああ。気持ちいい。
あそこも気持ちいいし、このフカフカの肌も気持ちいい。


俺が体を起こして、K子ちゃんの足を掴み、激しく出し入れを始めると
「ああん!ああん!」
とK子ちゃんの声は大きくなっていった。


K子ちゃんの穴の中の肉の壁を俺は擦りまくり、そして肉の奥の奥まで突いた。


わがままな体をゆすりながら、K子ちゃんはあえいでいた。


ラストは俺はK子ちゃんのワガママなお乳の上に放出した。



***

セックスのあと、ベッドでゴロゴロしているとK子ちゃんは俺にきいた。
「○○君、何の仕事してるの?」

俺は正直に答えた。

そのとたんにK子ちゃんの顔が曇った。

「うそー!私もよ」

なんとK子ちゃんも俺の仕事の業界と関係のある仕事をしていた。

まあ関係あるっていっても直接ではなさそうだし、この業界で働く人口は多いし、そういうこともあるだろう。


「○○君。これっきりだね」

そうK子ちゃんは言い出した。


「私、仕事の関係者とは付き合わない主義なの」


え?え?そ、そうなんだ?


「それにあと、もしかして、あなた彼女いるでしょう?」
とK子ちゃんは言った。


「ま、まあ・・・」
俺は正直に答えてしまった。


「やっぱりねえ~。そんな感じしたわ。
私、彼女のいる男性とは絶対に付き合わない主義なの」


なんか体つきはだらしないのに、考えかたはちゃんとしてるのね~。シビアなのね~。


一回、抱いたら急に俺にべったりになってしまった俺の彼女とずいぶん違うのね~。


いーや。まあ。一回でもK子ちゃんと楽しく過ごせたし。


俺はシビアな体つきをした、性格のゆるい彼女の元へ戻っていった。


-----終わり------------------


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敵に凌辱されたあとに味方に犯されたい

2017エロエッセイ
05 /14 2017

自慰行為時の想像のクセがすごい!



いつもひとは何にエッチを感じるのかを考えて生きています。



私は、昨夜、最近知り合った仕事上の関係の、好きでも嫌いでもない人とやむを得ない事情でホテルに泊まることになった夢を見ました。
終電がなくなったので仕方なく。(夢ですよ。夢)


色気も何もないし、絶対に変なことをしそうもない人だったので、私は安心して・・・というよりつまらない気分で同じベッドに寝ました。


でも、真夜中にその人が突然体を動かし、私のお腹に手を伸ばしてきたので、ものすごく驚いて、私はビクーン!!と体中がショックを受けて引きつりました。


私はその驚きの衝激で目が覚めてしまいました。


私はガバッと起きて、一人で寝ている部屋の中を1、2分、キョロキョロ見渡してしまいました。


これ、ただの夢ですよ・・・・・一体、何してるんじゃ??



そのあと、もう一度寝ると、明け方は今度は自分が女体盛になった夢を見ました。
私は、仕事として女体盛をやっているという設定?

私の裸の体の上に食べ物を乗せられて、宴会をやっているお客さんの前に運ばれる夢です。

そこで目が覚めました。

まだ、明け方、5時ころでした。

私は夢の続きを想像して、そのまま布団でオナニーを始めました。

ここからは夢ではなく、想像。

宴会のお客さんは見るだけというか、私の体に乗った食べ物をつまむだけ、お触りは禁止という規則だったのに、
「ここのアワビはどうなっているのかな?」とひとりのお客さんに私のあそこに指を入れられてしまいます。


「ああっ!ダメです~っ」と私は言ったのですが、もう一人のお客さんは私の乳房をお箸でつまみ出すし、下をいじっているお客さんもやめてくれません。

あわびをいじられているのを想像をしながら、自分の手でいじっているうちにすぐにイッてしまいました。


ああ、このあと、挿入されるとこまで想像したかったのに、ほんの数分でイッテしまったわ。

疲れた私は二度寝しました。


・・・・私は一体、何しているんだ??




好きな人がいて、まだその人とエッチしていないときは、その人とのエッチを想像してオナニーするかもしれませんが、それ以外のときは人はどんなことを欲しているのか?


この前、テレビで男性芸能人がAVでは『マッサージものが好き』と言っていたのをきいて、へーえ。男性でもマッサージ好きって人、結構いるんだと思いました。

AVにも、ちゃんと『マッサージ』ってジャンルもあるもんね。

『マッサージ』ものっておおまかに2種類あるのかな?


一つは男性のお客さんが一般的な普通のマッサージを頼んだら、女性のマッサージ師が来て、男性が予期してなかったのに、その人にどんどんエッチなことをされちゃうやつ。


もう一つは、男マッサージ師に女性客が騙されてエッチなことをされちゃうやつ?
男のインチキマッサージ師に、女のお客さんが少しずつ触られて、お客さんは半信半疑ながら悪戯されつつ、不信に思っていたのに、だんだん感じてきて、しまいには挿入されてしまうっていうやつ。これは、私も好き。

無理やりじゃないけど、半無理やりなところがいい。
心が痛まないっつうか。

・前戯が長い
・女が恥ずかしがる
・女が少しだけ嫌がる(見ている人の心が傷まない程度に)
・最終的に女が感じてしまう

の4つの要素が、私が『マッサージもの』を好きなポイントかしらね。



でも私が一番好きで、よくオナニー時に想像するのは次のようなパターンです。


私が敵(なに?敵って?)に、捕まって拘束されて、そして犯されていると、やがて私の仲間が助けに来るの。


でも、仲間は、例えば縛られている私をすぐにほどいてはくれないで、裸の私の体もタオルとか上着とかで隠してくれないの。


私の仲間は私に『大丈夫だったか?』とか言いつつも、口だけで、全然,、助けてくれないの!仲間はただ、私の体を凝視しているの。


『やだあ見ないで!早くほどいてよ!』
と私が言っても仲間は縄をほどいてくれずに、だんだんと興奮してくる。


そして少しずつ、私の体に触りだす仲間。


で、しまいには、
『一回、お前をこうしたかったんだよ~っ!』
と言われて、とうとう仲間にも私は犯される。


・・・そういうやつ。


いつもこの想像でオナニーしているわけじゃないけど、結構な頻度でこのパターンの想像をしている。
昔っから! 実際にはこんな経験、一回もないのに。


ははは。なんか恥ずかしい。


いやこれ、単なる私がエロいのだけではなくてですね、
これって、仕事人間だった私が、意外に仕事仲間は本気で、自分を助けてくれないっていう長年の自分の経験もなんか、反映してそうで怖いよ!!



でも、それ以外の部分でも私の不思議。
前回書いた、ゴレンジャー的なやつもそうだけど。
『敵』ってなんなのよ?『敵』って?

エロに『敵』が登場しがちってなんなのよ?



私、男兄弟に囲まれていたもので、戦闘物を子供のころからよく見ていて、『敵』と戦うっていうのが、幼い頃からどっかにすりこまれているのかしらね?


大人になってからもなんか仕事で戦ってきたしなあ。なんだろ?
私は憎たらしい敵にもなんかエロを感じてて、(そういえばライバル会社の男ともセックスしたことあるわ。このブログにも書いたことあるわ)、一方、自分の本当の味方の仲間の戦友に対しても、もちろんなんかエロを感じるみたいなことなのかなあ。


おもしろいけど、ちょっと怖いわねー。そんな人生体験が人のエロの願望や趣向にも反映されるってなんだか怖いわ。自分でも知らなかった隠された好みって・・・・。




また私の知り合いの中で、意外だったエロ趣味でいうと、私の学生時代の男のコの友達で真面目なかたい女の子に異常に燃える人がいて。


彼は、髪がきちんとしたおかっぱ、お化粧いっさいしない、言うことがいつも優等生・・・というよりも、どっちかというと田舎のお母さんみたいな女の子に欲情していた。


そのおかっぱの女の子は、女友達としての私たちにとっては、素敵なよい女の子だったけど、はっきりいって、女子から見てもまったく色気はない。


他の男の子からも
「もうちょっとなんかしたらいいのに」
と言われていたコなのに、


その男の子だけは
『めちゃくちゃあのコに萌える~!』ってよく言ってた。


私たちは(男の子も女の子も)それが不思議だった。


その男の子が私たちと夜遅くまで話をしたりして、そうとう酔っぱらったときに、萌え談義を初めて、その地味な女の子のことを語り始めると私たちはちょと目がテンだった。

あんな色っぽい女いねえだろ~!!って!!


その男の子も真面目タイプならまだ話はわかるんだけど、その男の子がサークルで一番のお調子者で、一番先輩の男の人にかわいがられる男の子で、学年が下のデーハーなかわいこちゃんからはとても、もてた人だったし、私たちには不思議だったの。


ちょっと不良で、そうだわ!思い出したけど、浪人を2年くらいしての入学だったので、その男の子、みんなより少し年上だったんだわ。

そんな男のコがめっちゃもえたのが、お洒落ッ気ゼロの、おたくみたいな女の子だったの。


なんか苦労も知らない若い私らにはわからないことが彼の半生にはあったのかなあ?
人のエロ趣味ってわかんないわ~!!




また、私が今好きな人は、その言動からするとなんか夜這いが好きなようだ。
夜這いをするのも、されるのも好きなようです。

ふーん。へーえ!


夜這いって、突然相手がやってくるってのがいいのかなあ?
一人で寝てたら急に訪れるってのが?それがいいのかなあ?


で、夜這いはエッチなことされて気持ちいいのに我慢してこらえている感じがいいのかなあ?
声を出さないように快感を押し殺そうとしつつも、感じてしまうってところがいいのかなあ?


ホント面白いわよね。人によってエロ願望って違って。


あと私が今好きな彼は潮吹きも好きなようだ。


私が、彼の夢の中で潮吹きをしていた・・・・などという話を時々ききます。

うーん。潮吹き問題はいつか書いたけど、私、潮吹いたことないからわかんないんですよねえ?
オナニーでも潮って吹けるのかなあ?練習してみようかなあ?


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好きな男の前で他の男とセックスさせられる巨乳戦士

2017エロフィクション
05 /13 2017

私が昔、オナニーするときによく想像したシチュエーションです。(さすがにエロレンジャーではなかったけど、警察と暴力団とか、会社員とライバル会社とかで)



私たちが、敵の悪の組織に捕まってしまったときのことです。

私たちは縄で縛りあげられ、敵のアジトの床に転がされていました。


「わははは。いいザマだな。エロレンジャーの諸君!」
悪の組織の敵のお頭は私たちの無様な姿を見て高笑いしています。


「今まで、いつも我々をよくいたぶってくれたよな」
と悪の組織の敵の二番手が、床に転がっている私たちのリーダーの手を踏みつけながら言いました。



「くそう!俺たちをどうするつもりだ!このゴミクズども!」
リーダーが悔しそうに叫びました。


敵の下っ端どもがリーダーを取り囲み蹴り上げました。

「うわああ!」


「まだ自分たちの立ち場がわかっていないようだな」
下っ端どもがリーダーを囲んで蹴りまくります。



「エロレッドーッ!!」
「大丈夫かあ!!エロレッド!」
「やめろお!」
床に転がされた私たちは、どうすることもできずにリーダーのほうを見て叫ぶしかできませんでした。


「やめてえ!やめてえ!」
私は大声で泣き叫んでいました。


その私の声に敵のお頭がこちらを振り向きました。


「ふふ。」
お頭は不気味に笑いました。

お頭は私に近づいてきました。

「ここにいいのがいたなあ。」


「な、なによ」


下っ端たちは、エロレッドを蹴るのをやめました。


「あいかわらずいいおっぱいしているなあ」
お頭は私を上から見下ろしながら言いました。


敵の二番手は、床に寝転がされている私の元へしゃがむと、私のおっぱいを掴みました。

「やだあ!何するのよ!」

二番手は私のおっぱいを揉みまくります。

「やめてよ!変態!やめてえ」


「そんな生意気言っていいのか?」
二番手は私のおっぱいを揉み続けます。


「エロピンク!」
みなが心配そうに叫びます。


「そうだな。手始めにショーを見せてもらおうか」

敵のお頭は今度は、転がっているエロブルーの方に近づきました。


お頭は床にしゃがむとエロブルーの顎を持ち、上に上げました。

「男前だな?お前がやるか?色男。」

エロブルーは黙って、敵のお頭をにらみつけました。


「お前、この巨乳ちゃんを犯せ!」


えええ!

なんですって!

なんて下品な!


「正義のヒーローとヒロインのセックスショーを見せてもらおう。」
と敵のお頭は言います。



実は私が片思いしているエロブルーです。

いやーっ!だめえ!!私、エロブルーにエッチされちゃうのお?

いやあ~!!



エロブルーは、下っ端どもに起こされて縄をほどかれました。

でも一人の下っ端に、銃を突きつけられていますので、うかつなことはできません。


エロブルーは私のところに連れてこられました。


敵の二番手は私の胸元に手を入れると、両側にひっぱり、私の服のボタンを引きちぎりました

「いやあああ!」

私は上半身、ブラジャー姿にされてしまいました。


「エロピンク!!」
リーダーやエログリーン達は目をつむって、私から顔を背けました。


エロイエローだけこっちを見ていました。



敵の二番手がさんざん私のおっぱいを揉んだ後、
「さあ、続きはお前がやれっ!」
と敵のお頭はエロブルーに言いました。



「やらないと撃つぞ!」
エロブルーは頭に銃をつきつけられています。



エロブルーは私に恐る恐る近づいてきました。



「いや・・・・」
私は寝転がされたまま、必死でズルズルと後退しました。



「ほら!!さっさと始めないと撃つぞ!」
敵の二番手がどなります。



敵の頭はニヤニヤ笑いながら私たちを見ています。



下っ端どもは、興奮しながら前のめりで、私たちを見ています。



エロブルーは私のブラジャーに震えながら手をかけました。


エロレッドやエログリーンは目をつむって、顔を下に向けています。


エロイエローだけは相変わらず、大きな目を見開き、こっちを見て
「やめろーっ!よせーっ!」と言っています。


「デブ!うるせーぞ!黙ってろ!」
敵の二番手はエロイエローに言いました。



エロブルーがこわごわ、私のブラの紐をひとつ、肩からずらしおろしました。



「や・・」
私は涙をためた目でエロブルーを見上げました。


でも私はちょっと下半身がムズムズしてきてしまいました。



あ~ん!
エロブルーにエッチなことされちゃうのおお~?私・・・。


エロブルーは私のブラジャーを取り外しました。


私の大きな乳房がプルン!と揺れながら、露わになってしまいました。


ああん!
恥ずかしい!!



「ごめんよ。エロピンク」
エロブルーは、悲しそうにそう言いながら、私の乳房を手で包みました。



ああっ!いやあああん!!




「やめろっ!!」
そのとき大きな声がしました。


エロイエローでした。



「やめろ!エロブルー!!」
エロイエローが叫んでいます。



エロブルーは手を止めて、エロイエローのほうを見ました。

敵の二番手は、エロブルーの頭にもう一度、銃をつきつけました。


エロブルーはどうしたらいいのかわからず、、悲しそうにエロイエローを見ています。



「うるさいぞ!外野は黙っていろ!」
と敵の二番手はエロイエローにどなりました。



「やめろ!エロブルー!!」
エロイエローはもう一度言いました。


そしてエロイエローはとんでもないことを言い出しました。


「俺がやる!!お前はやめろ!」



は・・・?



なんですって?



今、あんた何言ったの?



「さっきからうるさいな!このデブ!お前は引っ込んでろ!」
敵の二番手はエロイエローに向かって言いました。



そうよ!そうよ!黙ってなさいよ!




しかし次に敵の頭もとんでもないことを言い出しました。

「なるほどな・・・」



は?



「いいな。それも一興だな。
この中年のデブにやらせた方がおもしろそうだ。
巨乳ちゃんに、たっぷり辱めを与えそうだな。」

そんなことを敵の頭は言うじゃありませんか?!


何言ってるのよおおお!


エロブルーでいいじゃないのよおお!



そして、私はエロイエローにスケベなことをされることになってしまいました。


エロブルーはもう一度縄で縛られ、私のそばに転がされました。



縄をほどかれたエロイエローは縄でしばられたままのおっぱい丸出しの私に近づいてきました。

「うそでしょ?やめてよお!エロイエロー!」
私は首を振りながら必死でそう言いました。

首を振ったら、私の大きなおっぱいがゆさゆさ、左右にゆれてしまいます。

エロイエローはごくんと唾を飲み込みました。


「優しくするから大丈夫だよ」
とエロイエローは言いました。


エロイエローは私の両方のおっぱいを両手で掴みました。

「やめて!やめて!いやああ!!」
私は叫びました。

エロイエローは私のおっぱいを揉み始めました。

グニグニと私の柔らかいおっぱいに、エロイエローの指が食い込みます。

「やだああ!」


エロイエローは私のおっぱいを掴んだまま、大きく、ぐるぐると回しながら揉みしだきました。


エロレッドとエログリーンは目を伏せたまま、私の好きなエロブルーは唖然とした顔でこっちを見ています。


「やだあ!エロブルー!見ちゃいやあ!」


ハッとしたエロブルーが、目をそむけようとしたときに、彼は敵の二番手に顔をガッと掴まれました。

そして、エロブルーは私の方に顔を向けさせられていました。

「ちゃんと見てやれよ!」
ニヤニヤ笑いながら、二番手は言いました。

いやああ!エロブルーの前で、エロイエローにセックスさせられるの見られるなんていやああ!

恥ずかしい!

エロイエローは私の大きなおっぱいを揉みながら、時々、私の乳首を指で力強く押し込んだり、上下にすったりしました。


あ・・・や!・・・いや!あん!
エロイエローの指が乳首に触れると、嫌でも私は感じてしまいます。

必死で平静を装ったのですがだめです。

「ああん!」
何度かめに乳首をこすられたときに、私は色っぽい声を上げてしまいました。

ああ!いやあ!恥ずかしい!

他の男にされて、エロブルーの前で、こんな声上げてしまった。

エロイエローはいやらしく私の乳首を吸い始めました。


「いやっ!やめて!やめて!いや!」


エロイエローにジュルジュルっといやらしい音をたてられて、乳首を吸われていたら、もうダメです。

恥ずかしくて恥ずかしくて、私は真っ赤になって、泣きそうになりながらも、小さい声であんあん言ってしまいました。


目をつむって、声を出すのを我慢して体を左右にゆらしながら、耐えたのですがだめです。

エロイエローがすごい吸引力で私の乳首をすすったときに
「あああん!」
大きな声を私は出してしまいました。


私が体を左右に動かすたびに私の視界には、悔しそうにうつむくエロレッドとエログリーンの姿や、よだれをたらしそうになりながら私を見つめる敵の下っ端や、ニヤニヤする敵の頭や、恐怖を感じているように目を見開いているエロブルーや、エロブルーの顔を抑えながら、私をいやらしい目で凝視する敵の二番手の顔が見えました。


いやあ!恥ずかしい!敵たちも私を見ているし、エロブルーも私を見ている~。

でも感じちゃう~。

「いやあああん!やめてえ!!あああん!あああん!」

いや恥ずかしい。こんなに感じている自分が恥ずかしい!

エロイエローに下も裸にされて、大事なところをまさぐられているときも、抵抗しながら大騒ぎしながらも、快感に体をくねくねさせる私でした。


エロイエローに両足を持ち上げられて、ピストンをされるときは、恥ずかしくて恥ずかしくて、もう死んじゃいたかったです。

誰か助けて!いや!

ズンズンとエロイエローに衝かれるたびに涙が出てきてしまいました。

でも「やだ!やだ!やめてえ!いやあ!」と泣きながら叫ぶのと
「ああん!ああん!あ~ん!」と感じてしまうあえぎ声を交互に繰り返す私でした。


そして、だんだん、私はくるってきました。
縄をほどかれ、四つん這いにさせられ、エロイエローに後ろから、ピストンされているときは、あまりの快感にもう頭がおかしくなり、
「ああん!エロブルー!!こんな私をもっと見てえ!!もっと見てえ!!」
という気持ちになってしまっていました。


お尻をエロイエローに向かってつきだして、出し入れされている結合部分をエロブルーや敵に見せつけながら、
「あああーーん!!あああーーん!」
と私は大絶叫していました。


エロイエローの動きがちょっと遅くなると、
いやああん!もっとおお!もっと突いてえ!と催促するようにお尻をさらにつきだして、お尻をふる私でした。



***
その後、機動隊と警察が大量に乗り込んできて、敵どもが一網打尽にされ、私たちが救われたときには、もう私は二回、イカされたあとでした。


-------終わり---------------


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












小柄な奥さんが突き上げられる騎乗位に興奮②

2017エロフィクション
05 /12 2017

泥酔するママ友の横でパパ友とエッチしちゃった。


★これまでのお話 はこちら → ★小柄な奥さんが突き上げられる騎乗位に興奮①

酔いつぶれた奥さんは死んだように眠っています。

私と旦那さんはもう少し飲んで、子供たちの試合について、ああだこうだとおしゃべりをしてから寝ました。



今日は、布団は部屋の奥から、奥さん、旦那さん、私・・の順番で寝ました。
私は酔っていたので、すぐに寝付けました。



しかし、ま夜中、私は体が重たくてうなされて目を覚ましました。



なんと、私の上には旦那さんがのっかっていました。


な、なに??


うす暗い中で旦那さんは、目を開けた私に笑いかけました。


旦那さんは私の上にのしかかりながら、私の浴衣の胸元を両脇に広げました。
ノーブラだった私のおっぱいがこぼれ出ました。


いやーっ!何するの?!!


そう心の中で私は叫びました。


いえ、何するって、多分、しようとしていることはわかりましたが。


私が横を見ると奥さんはあっちを向いて、ガーガー言いながら、眠っています。


旦那さんは私のおっぱいを両手で掴むと揉みはじめました。


いや、やめて。ダメっ!。
それはまずいでしょうう?

奥さんが起きたらどうすんですかああ?


でも、旦那さんにおっぱいを揉まれながら、時々、乳首をいじられると私は気持ちよくなってしまいました。


ああん。これくらいならいいか。


声も出さなければ、少しだけ触られるならいいか・・。エスカレートしたらそのとき止めればいいわ。

と私は思いました。


しばらく旦那さんに乳首をもてあそばれ、私はすっかり気持ちよくなってしまいました。



もちろん、それくらいで終わるわけはありません。



やがて、私の上にのしかかっていた旦那さんは少しずつ、下にずれてゆきました。
旦那さんはどんどん下がってゆき、下がりながら私の浴衣を脱がそうとします。



いやあ!!丸裸になってしまったら、奥さんが急に目を覚ましたら言い訳できない。

せめて!せめて浴衣はまとっていないと!!


私は浴衣を押さえつけて抵抗しましたが、すぐにすっかりはぎとられてしまいました。

旦那さんは私の浴衣を向こうに放り投げました。

ああ・・・。

そして旦那さんは私の足のほうまでゆくと私の両足をM字に開きました。


いやあ!それはダメでしょう!!


私は、旦那さんにパンツもはぎとられてしまいました。

声を出せなかったので、私は無言で暴れたのですがダメでした。


暴れることにより、私は腰を布団から浮かせてしまい、結果的にパンツを脱がせやすくしてしまいました。



次に旦那さんは私の太ももの付け根のほうに両手を持ってくると、私のそこをぐいっと両側に押し広げました。



いやあああ!さすが中年はえげつないわ。スケベだわ!!いやああん!!



部屋は薄暗いけど、今日は壁際にうっすら小さいライトがついています。

いやあん。丸見え~!!


旦那さんは私のそこを手で広げながら、全体的に上下にベロンベロンと舌を動かしました。


きゃあああ!!やめてえェェ!!

旦那さんは私のあそこ全体を、ゆっくりとべローンべローンとなめるのです。


ああん!やり方ってひとそれぞれなのね~っ。

やがて旦那さんはべローンべローンの口を私の中心部分で止めました。


旦那さんは今度は、私の突起部分をもう少し早い速度でペロンペロンとなめ始めました。


いやあん!!もう~!!ああああん! そんなことしちゃだめえ!!

声出ちゃう~!!

でも旦那さんの攻撃は止まりませんでした。


次は旦那さんは唇を私の突起部分にピタッとつけると吸い始めました。
「や・・・あ・・・・」


私は必死でこらえたのですが、さすがに声が出てしまいました。

「う・・・く・・・・あ・・・・」


旦那さんは、顔を左右に動かしながら、ベチャベチャと私のそこを吸います。

吸っては、今度はまた舌で私をつついたり、舌でペロンぺロンしたり、また吸ったりを繰り返します。

ああああん!いっちゃううう!!


私がイク寸前で、旦那さんは、私の膣に指を入れました。かきまぜて、十分すぎるくらいそこが濡れていることを確認されました。



旦那さんは体を起こすと、私の片足をもって上に持ち上げました。


そして、片足を持ち上げながら旦那さんは私のそこにズブリズブリと挿入してきました。


あああん!!入れられちゃった!いやああ!!

ズブリズブリと私の中に旦那さんが入ってくる!

ああ!だめえ!

旦那さんは私の片足を持ったまま、腰を動かし始めました。


片足あげるって、これもなんか新鮮なスタイルだわ・・・とうっすら思いながらも、もう声を上げそうで上げそうで私は苦しくてしょうがありません。


片足をもたれたまま、私は旦那さんにしばらく出し入れされました。


旦那さんにゆさゆさ動かされるたびに「うっ」「あっ」と、すごく小さい声が漏れてしまう私でした。


少しすると旦那さんは私から自分のものを抜き取りました。


旦那さんは無言で、ジェスチャーで私に上にのるように促しました。

私は起き上がり、奥さんの方を見ました。

奥さんはまだ、豪快にグーグーいいながら眠っています。


でも私は奥さんみたいに小さくないし。

小さく私は首を振りました。

旦那さんも首を振りました。


いっか。私、背はあるけど、体重は軽いからいけるかな?


私はだんなさんに乗っかりながら差し込まれました。


再び、挿入されたときに
「ああん!」
私は、ちょっと大きめな声を出してしまいました。

旦那さんは『しっ』とは言いませんでした。


私の腰を両手で押さえると、旦那さんは、突きあげながら私の中で出し入れを始めました。


あーん!!たまらない!!あああああん


私も無言で腰を振り始めてしまいました。

前後左右に自分で好きなように動きながら、自分の突起部分や、自分の膣の壁に男のものをこすりつけながら、下からも男に激しく攻め立てられる。

あああ~ん!!!いいわああ~!


私はとても感じてしまい、声を殺して体をよじりまくりました。


私は体をよじりながらも、ちらちら奥さんのほうをうかがっていましたが、奥さんは小柄な体に似合わないような豪快ないびきをずっとかいていました。


私がイッてしまったあと、旦那さんは今度は私をジェスチャーで四つん這いになるように私に指示しました。


私がふらふらしながら、旦那さんにお尻を向けて四つん這いになると、旦那さんは、今度は私のお尻を両手で持ち、左右にメリッと開きました。
やだあああ!

旦那さんが後から私に入ってきました。


旦那さんは私の腰を持ち、後ろから体全体をぶつけるように激しく突いてきました。

旦那さんに体をぶつけられるたびに、奥のほうまで、衝撃を受けます。


でも、ペタン!ペタン!と私のお尻と旦那さんの体がぶつかる音が出てしまいます。


や、やだ~!こんな音が出ちゃって~・・・ああああん!奥さんんが起きたらどうするのよ~・・。


旦那さんは、やがてひときわ動きを激しくしたあとに、私のお尻の上に放出しました。





もちろん、朝、お二人とは私は何事もなかったように会話をし、いつも通りに過ごしました。



もしかすると、この前、公園で会ったときに私が『ご無沙汰』だと言ったので、かわいそうに思ってのお二人の計画だったのでしょうか。

そういえば、宿の予約を取ってくれたのもこの夫婦よ。
わざと部屋を少なくとったのかしら。

そして、一日目は、私に対して、デモンストレーションをして、二日目、本番。


いや、いや、違うか。本当は当初、一泊の予定だったんだわ。

本当は、私に二人のセックスを見せてくれることだけが当初の目的だったのかもしれないわね。

でも、強豪に勝った試合では、私の子供が得点を上げたことが勝利につながったのは確かだし、もしかして、ご夫婦は私への感謝の気持ちもあったのかな?

そういえば、私が旦那さんとのセックスのときに声をあげても、旦那さんは私に「しー!」って言わなかったし。
小柄な奥さんのすごい大いびきも、後から考えるとなんかわざとらしいし。

うん。ご夫婦からの私へのプレゼントだったのね。うん。そういうことにしておこう。

--------終わり------------

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小柄な奥さんが突き上げられる騎乗位に興奮①

2017エロフィクション
05 /11 2017

川の字で寝てたら始まってしまった。



私の結婚生活は10年でピリオドを打ったので、その後はよく『他の夫婦+私』という形で遊びや行動をすることがありました。

ママ友、パパ友になるのかな?


私には特に仲のいいご夫婦がいました。


あるときは、近所の大きな公園を私がジョギングをしていたときに、その夫婦にバッタリ出会いました。とっても背の小さな奥さんと、背の高いがっしりした旦那さんはお揃いのトレーニングウェアでウォーキングをしていたようです。


「すごいよなあ。よく走れるよね。俺たちなんか、こうして歩くだけで必死だよ。」
と旦那さんは私に言いました。


「最近、なんかお腹が出てきちゃったから、始めたの」
と私は答えました。

「ほら!」
と言って、私は奥さんにお腹を突き出しました。

「あらホントだ!あなたってすごく痩せて見えるのに、お腹だけ少しふっくらしてるわねえ!」
と奥さんのほうが私のお腹を横から抱えながら言いました。

失礼なことを言われてもかまいません。私たちは何でも言いたいことを言い合える仲なのです。


そして奥さんが私のお腹を触りながら、
「他は細いのに?あっ!やだあ!まさか妊娠したんじゃないの?」
と言いました。


「それは大丈夫よう。最近、全くそんなことしてないもん。わははは」
そんなバカな言葉を交わしてから私たちは別れました。


その夏、遠い地方へ子供たちのスポーツの大会の応援に行ったときも、私はこの夫婦のミニバンにもう一組の夫婦と一緒に乗せてもらって出かけました。

かなりの遠距離ドライブでした。


この二組の夫婦のうち、ミニバンの所持者の旦那さんしか運転ができなかったので、仕事でさんざん車に乗ってきた私は運転の交代要員をさせていただきました。



行先では宿は三部屋とっていたつもりだったのですが、小さなこの地方での初めての大きなスポーツ大会開催ということで、多くの人が押しかけ、宿の予約を取るのも一苦労でした。

そして、突然の大繁盛に、ホテル側も混乱していたようです。手違いで、私たちの部屋は、二部屋しか用意されていませんでした。


では、部屋割りをどうするか。女、男に分けるか。


しかし、もう一組のご夫婦のおばあ様が、ここの隣県に住んでいるということで、急きょ、孫の試合を見に来ることとなりました。

おばあ様とそのご夫婦が一つの部屋を使うことになりました。


しょうがないので、私は親しくしているご夫婦と同部屋にさせてもらいました。


まあ、昔からよく知っている人たちですし、一晩くらいいいでしょう。


一日目は子供たちの試合を見たら、宿でゆっくりしよう。
二日目は、ここらへんを少し、観光でもしようかと私たちは話していました。



実は、子供たちは試合で、かなりの強豪とあたることになっていました。
ま、九分九厘負けるだろうと思っていたので、私たちは一泊だけして、次の日ちょっとだけ観光をして、すぐに帰る予定でした。

しかし、なんと、番狂わせで子供たちのチームは試合に勝ってしまったのでした。

私たちは宿にもう一泊することにしました。

しかし宿は次の予約が入っていて、一部屋しか延長できませんでした。


もう一組のご夫婦とおばあ様が、旦那さんは仕事もあるので帰り、奥さんはおばあさまのうちに泊まって、また電車で試合を見に来るとおっしゃってくれました。


私が親しくしているご夫婦は自営業なので、もう一日休んじゃうということに決められました。


私も念のために大目に休暇をとっていたので仕事のほうは大丈夫でした。



一日目の試合観戦のあと、宿の食堂で美味しいものを食べて、私たちは少しお酒も飲みました。


お風呂のあと、部屋に戻ると畳の上にはお布団が三つ敷いてありました。


部屋の奥から、私、奥さん、旦那さんの順に寝ることにしました。




しかし、この日の深夜にとんでもないことが始まりました。




私が夜中に気が付くと、なんと、隣で始まってしまっていたのです。


夜中、私が絹ズレの音で目を覚ますと、横のほうで人が動く気配がしました。


私は布団に入ったまま、静かにそっちに向きを変えてみました。


部屋は真っ暗にしていたのですが、窓からのカーテン越しに外の街灯の明かりがわずかに入ってきていて、お隣のお隣の布団で二人がなさっていることが私にはわかりました。


旦那さんのお布団で仰向けになった旦那さんの腰のあたりに奥さんがのっかっているのです。



ひええっ!!嘘でしょう!?今ここでやってるのお!?


嘘でしょう?子供が試合でジャイアントキリングやってのけたもんで興奮しちゃった?



奥さんは浴衣は着たままですが、前がダランと開いています。

浴衣の隙間から、少し垂れた、しかし小柄にしては豊かなおっぱいが、ゆらゆらゆれているのが見えます。



奥さんは上に乗っているけれど、あまり動いておらず、下から旦那さんが腰を動かして、下からしきりとつきまくっていました。

小さな奥さんがまるでお人形さんのようにガクガク揺らされています。

旦那さんが寝っ転がりながら、激しく腰を上げ下げしています。


あ。すごいわあ。すごいパワーだわあ。

私、こんなに激しく男から下から動かしてもらったことないわあ。

でも奥さん、すっごく小さいもんなあ。そっかこういう人はこういうことできるんだわね。

ドキドキしながら、他人のセックスは勉強になるわあと思いながらも、私は目をつぶりました。


目をつぶると、二人のハアハアする小さい息使いがよく聞こえました。


しばらく体を固くして、ドキドキしながら、手に汗握って、私はお二人の息の音をきいていました。


ああん~。奥さんまだ突きあげられているのかしら?下から、ズンッ!ズンッ!!って。体を揺らされながら・・。
ああっ。
私のあそこもウズウズしてきてしまいます。



「あ・・・」
と奥さんの小さな声が聞こえたあと、すぐに
「しっ!」
と旦那さんの声がしました。



私は、我慢できずにうす目をもう一度開けてしまいました。


さっきより少し奥さんが前のめりになっていました。

旦那さんは腰を動かしながら、奥さんのおっぱいに手を伸ばしています。


旦那さんは、奥さんの小柄なわりに豊かなおっぱいを揉み、いやらしく乳首をこすったり、つまんだりしています。

あっいいな。

私は自分のあそこがキューンとするのを感じました。


やがて、奥さんはズルズルと旦那さんの上半身の方に覆いかぶさっていきました。

その形のまま、旦那さんが腰を振っています。

「あんっ」
また奥さんが小さい声を出しました。

私はあわてて、もう一度目を閉じました。


やがておイキになったようで、お二人の動きは止まったようです。


はああ~っ!手に汗握ったわ~!あそこは愛液で濡れちゃったわ~!


こんな体験、初めてでした。


もちろん私は何にも気づいてないフリをして、さわやかに朝の挨拶をお二人にして、次の日もいつも通りのふるまいで過ごしました。




その日の子供たちの試合は負けました。


その日は、三人で、宿の食堂で食事をしてまた飲んで、お部屋に戻ってからも少しお酒を飲みました。



あーあ、子供たちが、強豪相手に勝って、もっといけると夢を見てしまったわ。
でもあの試合はすごかったとか、今日もあそこが惜しかったとか、私たちは、大変、盛り上がりました。


奥さんはお酒を普段飲まないのに、この日は、ついたくさん召し上がってしまい、すぐにつぶれてしまいました。


「先にギブアップする~! あとはのんべえのお二人でごゆっくり~!!」
と言って、奥さんは、一番奥の布団に這ってゆき、そこでバタンと寝てしまいました。


--------続く--------------
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嫉妬深い女子大生の彼女②

2017エロフィクション
05 /10 2017

私の心を穏やかにしてくれない男が悪いのよ。


★これまでのお話 はこちら → ★嫉妬深い女子大生の彼女①


僕はチエミの前でプーゲッツちゃんにメールをしたのです。

「プーゲッツさん お久しぶりです。(ここ強調!!)
メールをするのもうどれくらいぶりでしょうかね。(強調!!)
どうして久しぶりにプーゲッツさんにメールしたかというと、昨日のプーゲッツさんのブログにコメントした『ジョージ』は僕じゃないということをお伝えしたくて。

誰かが僕の名前を勝手に語ってコメントを書いているようです。

プーゲッツさん、いつか、IPとかが変わってしまってわからないこともあるけど、誰が書いたかわかることもあるって言ってましたよね。そのコメント書いたの僕じゃないってわかります?
あと、そのコメントを取り消していただけませんか」


プーゲッツちゃんから
「ジョージ君から、すっごい久しぶりのメール(ありがとうプーゲッツちゃん!)、一体、何かと思ったわ。
誰がコメント書いたかは、わからないんだけど。
あなたじゃないのね?誰かの悪戯なのね?困ったことね。
気持ち悪いわね。すぐ削除します」
という返事が来たのもチエミに見せました。

プーゲッツちゃんは自分のブログから謎の『ジョージ』のコメントを消してくれました。


「プーゲッツさん、消していただいてありがとうございました。お手数かけてすみませんでした。
実はですね、僕の彼女が・・・・・・・」
と僕は、そのあと、簡単な事情をプーゲッツさんにメールして、もう二度とコメントしないので、今後も『ジョージ』からコメントが来たら消してください、と頼みました。


プーゲッツちゃんのメアドも削除させられ、チエミは泣きやみ、しかしまだ納得のいかないような顔をしていました。

「今後のあなたの行動次第よ。今度まだ、こんなことするようだったら別れるから」

「だから俺じゃないって!」


しかし、その数日後。

僕はまたチエミにプーゲッツちゃんのブログの画面を突き付けられることになりました。


そこにはコメントで
『プーゲッツちゃんの今日のフォト、最高にエロいやんけ~ 。セックスさせておくんなはれ。 イッセイ』
と書いてありました。


チエミは泣き叫びながら、スマホを僕に叩きつけました。

「うそつき!まだ、こんなの書いてて!!ごまかすために、ペンネームを変えて!無理やり変な大阪弁に変えて!」

チエミは怒り狂っています。


「高橋君、あなた、大学の学部のクラスのほうでは、苗字がただ『高橋』ってだけで、顔も全く似ていないくせに『イッセイ』って呼ばれているって言ってたじゃない?」


確かにそうです。僕はテニスサークルでは『ジョージ』、学部のクラスでは『イッセイ』と呼ばれていたのです。


プーゲッツちゃんのブログに『イッセイ』からコメント???


なんじゃこりゃ?

断じてこれを書いたのは僕じゃない!!一体どういうことだ?


しかし、チエミはもう完全に怒って、僕の言うことを全くきいてくれませんでした。
『別れる!!』と言って走り去ってしまいました。


どういうことだ??

誰か、世の中のどこかの『イッセイ』さんが偶然書いたのか?
そうだろうなあ。
偶然だよなあ?

僕はいろいろ考えました。

いや待てよ?


もしかして元カノのしわざか?
元カノが僕とチエミを別れさせるためにこんなこと書きこんだのか?と僕は考えました。


元カノは、僕のあだ名が『ジョージ』であることも、『イッセイ』であることも知っています。


そうなのか!!元カノの嫌がらせか??


しかし僕は少し考えて首を振りました。


うーん。元カノはプーゲッツちゃんのブログのことは知らないはずです。

うーん。違うなあ。


あと、よくよく考えると、やはりあり得るのはプーゲッツちゃんか!! と僕は思いました。

この前、チエミともめているってことも、プーゲッツちゃんにメールしたしなあ。

プーゲッツちゃんがおもしろがってこんないたずらをしたのかも!!

あの人、こういうことを面白がりそうだもんなあ!



しかし僕はもう一度考え直しました。

でも待てよ?プーゲッツちゃんはチエミと僕がもめていることは知っているけれど、僕が『イッセイ』と呼ばれていることは全く知らないはずです。
プーゲッツちゃんと会ったときも、メールでも僕は『イッセイ』というあだ名の話なんてしたことないです。


違うかあ・・・。


うーん。

わかった!!

もしかしたら、チエミが僕とのことを誰か女友達にでも相談して、その女友達が、意地悪で書いた可能性もあります!

よしチエミにきこう。僕とのことを誰かに相談したのかどうかをチエミに確認しようと思いました。


しかし、もうチエミは僕と話してくれなくなりました。

電話をしてもラインをしてもメールをしても無視です。



僕はチエミと仲良しの女の子たちにあたってみました。

しかし皆、詳しくはチエミから相談は受けておらず、
「ただただ、高橋君が浮気ばっかりするから、別れることにしたわっていうことしかきいてないのよ。
詳しくはきいてないのよ。」
と言っていました。


「浮気なんかしてないって!!」


でもあっという間に、僕とチエミが別れたという話は、サークルの中で噂になって、既成事実となってゆきました。


僕が何日かグズグズしていたら・・。


僕がその日、サークルの練習にテニスコートに行くと、人だかりがしていました。

何かと思ったら、なんと、チエミとサークルのキャプテンが交際宣言をしているところでした。


ええええーっ!!!


僕が来たことに気が付くと、チエミもキャプテンも皆も気まずそうに、ちりぢりにその場を立ち去ってゆきました。


僕にはもうどうすることもできませんでした。


あとで、いつも僕に目をかけてくださっていたサブキャプテンが、誰もいないところでこっそり僕に話かけてきました。

「ジョージ・・・・。
キャプテンのこと悪く思わないでやってくれよな。
キャプテンもお前のこと、気にしてるのは本当だよ。あいつ、お前に悪いと思っていると思う。

でもな・・・でも俺たち4年生もお前とチエミの話きいたけどしょうがないよな?

そんなこともあるって!
元気だせよ!!チエミだけが女じゃないぞ!!・・・・・今日、飲みに行くか?行こうぜ!!いくらでもおごるぞ!!」


僕には、何がなんだか?なんにも言えませんでした。



************
(チエミとキャプテンはベッドの上で抱き合っていた。)


「チエミ。好きだよ」

「私も・・・」

「チエミ、ずっとこうしたかったんだよ。チエミ・・・可愛いよ。」

「やん・・・あん・・・ダメえ。キャプテン・・」

「綺麗なおっぱいだね。」

「やあん。・・・・あっ・・・あっ・・・・」

「気持ちいいの?チエミ。」

「やーん。・・・キャプテンのバカ」

「こんなに濡れてるよ。もう」

「いや!恥ずかしい。・・・あっ!いやあ!そんなことしちゃいやあ!」

「入れるよ。チエミ」

「あっ・・・ああ!」

「ああ!やっとひとつになれたね!チエミ」

「あんっ!あんっ!ああっ!キャプテン!!」


*****

こんばんは。チエミです。

キャプテンが、とてもよい企業に就職の内定が決まったことをきいてから、私は動き出したの。

実は私、高橋君と付き合う前に一度、キャプテンに告白されて断ったことがあったのよね。

でも、今となって、逃した魚・・・キャプテンが惜しくなってしまって。


しかし私と高橋君は、サークル内で公認の仲となってしまっていたし、今更、別れづらかった。


それに、もしも高橋君とうまく別れられたとしても、だからってすぐにキャプテンと付き合うことも難しかったわ。


私がまるで、打算の塊の女のように見えてしまうことは、周りからの評判も下がるし、キャプテンにも好きになってもらえないだろうし。


なんとしても、全然私側には落ち度はないということにして、高橋君と別れる必要があったのよ。


しかも急いでいたわ。

他の女にキャプテンを取られる前になんとかしなくてはならなかったわ。


どうしようかと思っていたときに、高橋君のPCで変なエログを見つけたのよね。


そうよ。

プーゲッツのブログに『ジョージ』や『イッセイ』を語って変なコメントを書いたのは私よ。

マッチポンプで、高橋君を怒ったのよ。


よくやったわ!私。


以前から、私が極度の焼きもち焼きであることは、高橋君にもすりこまれてあっただろうし。



そして、私は、高橋君に浮気されてしまった可愛そうな女の子。
悲しんで傷ついて、思わずキャプテンにすがってしまった女の子を演じて、キャプテンに近寄ったのよ。


でも、ずっと前から、いつも視界の隅にちらつく、元カノの○○ちゃんの存在が、私をずっとイライラさせていたのも本当よ。

あのブロガーのプーゲッツって女のことにむかついたのも本当よ。


大体、『また遊びたい』って、私は当てずっぽうで、カマをかけただけなのに。

なんと高橋君とプーゲッツが本当に遊んだことがあったなんて。
メールのやりとりもしていたなんて。

あそこで、高橋君がもっと違う反応をしてくれたら私もこうはならなかったわ。


ということで、高橋君が悪いのよ。


しょうがないわよね。私、なーんにも悪くないわよね。


------終わり------------------

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嫉妬深い女子大生の彼女①

2017エロフィクション
05 /09 2017

出会う前のエッチについて嫉妬する彼女。



僕の彼女、チエミはとても焼きもち焼きです。

そんなのどうでもいいじゃないかということや、今更怒られてもどうしようもないということにについてチエミは怒ります。

僕とチエミは大学で同じテニスサークルに入っているのですが、実は僕の以前の彼女もそのサークルに所属しています。


その元カノとは、まだ大学に入りたて、サークルに入りたての頃に、ほんの少しだけ付き合いました。
実は突き合いもしました。



大学に入学して、少し大人になった気分で浮かれて、最初の新入生歓迎コンパのときに、酔っぱらった僕たちははずみでエッチしてしまったのでした。なんか気持ちが高揚していて、これから4年間チームメイトとしてつきあう女の子と軽はずみなことをしてしまいました。


まだサークルに入って3週間もしないうちのことでした。

サークルの先輩たちに開いていただいた新歓コンパでは、本当はまだ20歳になっていない僕たちにはお酒を飲ませてはいけないことになっていたのですが、いったん解散しての個別の2次会で、僕や元カノは先輩にお酒を飲まされてしまったのでした。


帰り道が同じだった僕と元カノは慣れないお酒でグダグダになりながら一緒に歩いていました。

「疲れた~もう歩けな~い」
「帰るのめんどくさいな。どっか止まっちゃおうか」

僕と元カノは安いラブホテルに入りました。

最初はベッドで寝転んだりふざけていたのですが、僕は元カノの胸を触り出してしまいました。

嫌な顔をされなかったので、僕は元カノの体をまさぐりながら、脱がしてしまいました。

気が付くと、僕はすぐに、そのコのあそこに自分のものを突っ込んでしました。

夢中で突きまくってしまいました。

酔ってテンションが上がっていたのか、元カノも大げさなくらいあえぎ声をあげて僕に衝かれていました。



これは、若気の至り、一度の過ちと思っていたのですが。
なし崩し的にそのまま、そのコと少しだけ付き合ってしまった僕でした。

しかしそんな酔ったはずみの関係、出会って間もなくのこと、お互いをよく何も知らずに付き合った関係です。
最初の梅雨を迎えるころには、僕と元カノはもう別れてしまいました。


サークルの中でも、僕と元カノのことはあまり知られていないくらいです。

知っている人も、まさかあの短期間でエッチはしていないと思っています。

大学に入って、すぐに軽いノリでつきあってみてだけだろう、高校生みたいなガールフレンドボーイフレンドみたいな関係だったのであろうと皆には思われていました。


一方、今の彼女のチエミとは友達として2年も付き合ってから、お互いよく知った仲になってから、僕が好きになり僕から告白してつきあった相手です。
チエミは元カノとは比べ物にならないくらい大事に思っている彼女です。


なのに何かというとチエミは焼きもちを焼きます。

試合のときに元カノのスマッシュに僕が
『ナイス!』と声をかけたり、
練習の後にネットを一人で片付けようとしている元カノを僕が手伝ったりしただけで、チエミは不機嫌になります。


チエミはその日は口をきいてくれなくなります。
そんなことのあった日の夜、僕がそれこそ何時間も何時間も電話をして一生懸命ご機嫌をとって、やっとチエミは許してくれるのでした。


困った焼きもち焼きの彼女です。
元カノはチームメイトなんだから、無視するわけにもいかないし、どうすりゃいいんだよという感じです。



チエミは周りの皆とは違って、するどいところがあることも確かではありました。


僕とエッチのときに一回だけ、チエミが急に冷めた顔になり、
「○○ちゃん(元カノ)ともこういうことしたの?」
とつぶやいたことがありました。

僕は内心、ドキーッとしながらも、その言葉が聞こえていないフリで続けたのですが。

そっからは、チエミが少しの間、のってこないで無表情というか怖い顔で僕に黙ってされていました。

そこまでは、チエミが、あんあん声を出して、可愛い顔を恥ずかしそうにほんの少しだけゆがめて感じていたというのに。

でも、また少しするとチエミは、激しく僕を締め付けてきました。

悔しそうに感じてしょうがないというように、怒ったような乱れたような狂ったように声を出して、チエミは僕のあそこを締め付けてきました。

そんなことは一回だけでしたが。

次のセックスからはまたかわいらしく、恥ずかしそうにアンアンいうチエミでしたが。



元カノと一度エッチしてしまったことは事実なので、僕の心の中に罪悪感があったことも事実です。

でもなあ今更なあ~。罪悪感も何もなあ。

元カノとエッチしたのはチエミと付き合う2年も前の話だしなあ。




チエミはもっとささいなことでも怒ります。



僕は彼女と出会う前から、高校生のころからプーゲッツちゃんという女性が書いているエロブログのファンでよく読んでいました。



僕は高校時代は受験勉強の傍ら、プーゲッツちゃんのエロいブログを時々読んでオナニーをするだけだったのですが、大学生になってから勇気を出して、そのブログにコメントを書くようになりました。



『今回のお話のこのどんでん返し面白いです・・・・ジョージ』
『プーゲッツちゃんの今日のフォト綺麗ですね・・・・・・・ジョージ』
など、たわいもないコメントを僕はしていました。

僕はペンネームを大学のサークルでの自分のあだ名である『ジョージ』にしていました。

僕の苗字がたまたま『高橋』で顔が『高橋ジョージ』に似ているからということで、大学のサークルで僕は「ジョージ」と言われていました。

「俺、あんなおっさん顔かい~?」と僕が言うと、サークルの皆は
「あははは!そういうわけでもないんだけど、雰囲気がなんかすごく似ているんだよ」と笑っていました。



ある時、チエミと付き合い始めてから、僕の家のPCで彼女が授業で出された課題をやっているときに、僕が『お気に入り』に登録していたプーゲッツちゃんのブログを見られてしまいました。


「なによ?これーっ!!」
チエミは叫びました。


「なんなのこのエロいブログ!!」

チエミは怒りました。


「高橋君ったら、こんなエロブログにコメントまで書いているの~!!信じられない!!不潔!!何よ~!!これえ!」

チエミは怒り狂ってわめいています。


「わかったよ。わかったよ。もうこのブログも見ないし、コメントも書かないよ。」
と僕は言いました。


おいおいただのブログだよ。浮気しているわけじゃない。



ああでも、確かに・・・。

大学2年のころには僕はプーゲッツちゃんと時々メールもしていたのですが、実は一度プーゲッツちゃんに会ったことはあります。

チエミと付き合う前ですよ。

そのときに、北海道在住のプーゲッツちゃんが、珍しく東京に出てくる用事があるので、僕に会ってみたいとメールに書いてきました。


そのときに僕はプーゲッツちゃんとエッチをしてしまったのです。


プーゲッツちゃんはエロいブログを書いている人だし、僕よりも全然、大人だったのでなんとなくそれは予感していました。

でも期待しすぎて、裏切られるのが嫌なので、もしなんにもなくてもガッカリしないようにしとこう!とだけは僕は心に決めていました。

東京の観光案内をしてあげて、夜、飲んでいるときにプーゲッツちゃんに
「あなたは知らないかもしれないけど、私の若いころは『セックスしよ!』でセックスが始められたのよ」
と言われたときは嬉しかったです。

なんか、そのドラマの話きいたことあったし。

僕が事前に一生懸命調べた、それほど高くはないけど、それほどちゃっちくもなくシティホテルで、僕はプーゲッツちゃんに服を脱がされ、僕のものを口に含まれました。

一度、プーゲッツちゃんのお口に飲み込まれたあと、プーゲッツちゃんにもう一度導かれ、僕はプーゲッツちゃんの中に入ってゆきました。

そしてしがみついてくるプーゲッツちゃんに髪の毛をかき乱されながら、僕はプーゲッツちゃんの中で動きました。


「中で出して」
と言われて僕はプーゲッツちゃんの中に精液を放出してしまいました。



でも、それもたった一回だし、チエミと付き合う1年も前の話だし、北海道にいるプーゲッツちゃんとは今後も会う予定はないし。



まあ、とにかく僕は、プーゲッツちゃんのブログを自分のパソコンの『お気に入り』から削除し、もうこのブログは二度と見ないし、コメントもしないとチエミに約束しました。



しかし、数日たったある日、チエミがまた怒って僕に詰め寄ってきました。


「私が嫌だっていうことをどうしてするの?どうして約束が守れないの?」

学校で僕はチエミにスマホのネットの画面を突き付けられました。


その画面はプーゲッツちゃんのブログのコメント欄でした。

『プーゲッツさん。今日のフォト、エッチでいいです。またプーゲッツさんと遊びたいなあ~ ジョージ』
『ふふ。ジョージさん。それは内緒の約束でしょう? プーゲッツ』

という、プーゲッツちゃんと『ジョージ』のやり取りがそこにはありました。


「どういうことなの?なんでまだ書いているのよ!!本当に嫌い!もう私がこれを見ないと思って安心して!!
それになんなの?また遊びたいって? また遊びたいってどういうことなのよ?遊んだことがあるの??」
とチエミはわめきたてました。


「違うよ!違うよ!なんだよこれ?俺、こんなの書いてないよ!!俺、もうプーゲッツちゃんのブログ見てないし、俺じゃないよ!」


ほんとに僕じゃありません。このコメントは一体なんなんだ?


怒って泣き叫ぶチエミをなだめるために、
この誤解だけを解くために。
しょうがない・・・・。
僕は実は、以前にプーゲッツちゃんには一回会ったことと、プーゲッツちゃんのメールアドレスを知っていることをチエミにばらさざるをえませんでした。

僕は、誤解を解くためにチエミの前でプーゲッツちゃんにメールをしたのです。


------続く------------------
★続きのお話 はこちら → ★嫉妬深い女子大生の彼女②


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おっぱいが 大きくなりた~い!!とちゃんと海に向かって叫べたとき

2017エロエッセイ
05 /08 2017

巨乳米が売ってたら買ってしまうだろう。


私は、エロ話の登場人物の肉体的特徴をあまり書かないようにしてきました。
まあ話の流れ上、必要に応じては時々書きますけど、あまりね。

背が低いとか高いとか、太っているとか痩せているとか、おっぱいがでかいとか小さいとか、髪が短いとか長いとか、あえてね、あまりね、身体的特徴を書きませんでした。


それはですね。
読んでいる人が自分のこととして、読んでほしかったからなんです。
誰が読んでも「このエッチしているのは自分であり、エッチしている相手は自分好みの人である」と思えるように。


だって、例えば、私が他人のエッチなものでも読んで、オナニーでもしよっかな~ってときに、文章に『巨乳』という言葉ががでてくると読む気が失せるからです。登場人物に同化できなくなるからです。自慰行為の手が止まっちゃうからなんです。

例えば、背の低い男の人だったら、背の高い男がエッチしている話に思い入れできないんじゃないかなあ~とか思って。


でも先日、私が文章について教えをこうた人からアドバイスを受けて、考えを変えて、今後はもっと自分の話の登場人物の身体的特徴を書いていこうと思います。
好みや、思い入れできるものが読んでいる人によって異なるのであれば、その分、題名からなり、わかりやすくいろいろな種類のものを書けばいいのだし。

例えばですけど、老け専の女性が間違って童貞のやつを読まないように題名でわかりやすくすれば、彼女のオナニーの手も止まらないだろうし。(逆もしかり)




ところで最近、『妊娠米』と名付けたお米を売り買いさせていた個人売買ができるサイトが問題になっていましたね。

このお米を食べたり、お守りに持っていたりすれば妊娠しますよという触れ込みで、不妊に悩む人たちに付け込んだ商売をしている人々がそのサイトを利用していたというのです。


私はニュースを見たときにまず、許せねえやつらだと思いましたが、人によっては
「妊娠祈願とか、恋愛成就祈願とか、受験合格祈願とか、そういう神社のお守りみたいなものでしょう?買った人たちだって本気にしてないでしょう?心のお守りでしょう。」
とおっしゃる人がいて私は驚きました。

はあなるほど。


まあそう言われれば気持ちはわかりますけど、でもさあ、売っているほうは絶対に、ただの金目当てでしょう?金儲けでしょう?


でもまあ消費者に付け込むというより、消費者のニーズに応えるのも商売の王道ということもよくわかります。

私だって会社で商売に携わっていたこともあるので、わかる。


じゃあ自分はちゃんとしたものを売ってたのか?と言われると、私の勤めていた会社が世間的にはまあちゃんとした会社って言われてたからって、じゃあそのときに本当にそんなよいものを売っていたという自信があるのか?
と問われたら、ほんとにいいのかどうかは、私にはわかりません。


私は製品の開発のプロでもなく、その商品の専門家でもなく、ただの営業だったし。


また、その会社の商品の半分くらいについては自分も愛好者ではあったけど、半分くらいは好きじゃない商品もあったし。


はっきり言って、私の会社の製品は、中身はよかったかもしれないですけど、外見は他社の売れ筋商品のデザインを半パクリしたような商品もあったしなあ。ハッキリ言って卑怯なこともしてましたしなあ。
(うわあ。これで完全に身バレができなくなった。いや、今まで書いていることだけでも、十分に身バレできないけど)




では、価値のなさそうなものを買ってしまう側としては、よくよく考えると、私も自分の子供がスポーツをして全国大会などを目指していたときには願かけ的なことにお金使ってました。


神社に行って、「勝たせてください」と祈るのはもちろんのこと、神社以外でも変な必勝グッズ的なものも買ってたのですね。


また金は使わずとも、スポーツで勝ち抜くためには、スポーツ自体の力をつけるのはもちろんだけど、最後は神さえも味方につけようと考えていたのは確か。


実は子供に、スポーツに関係ないときでも、例えば、街やどこででも人には親切にしろ、他人を大事にしろと私はいつも言っていました。

え?それは別にいい教えじゃないの?
いいえ、違うのです。動機が不純なんです。


お前のよい行いをきっと神様が見ていて、もし試合で、ほんのわずかの力の差の相手と戦っているときに、きっと神が味方してくれる、神が絶対にワンチャンに味方してくれるに違いない!と、マジで子供に言ってたんですね。


すごいわね~。我ながら、親としてどうなのよ?これ?



人間、なかなか手が届きそうもないけどどうしても何か欲しいものがあるときは、神頼みだってするんです。



おっぱいもそうだ。

おっぱいを大きくするのは大変だ。

おっぱい問題について書くのは何回目でしょう?

私には、時々発作的におっぱい~!!大きくなれ~!!と思う時期があるのです。
(まあ好きな人ができたときなのですが)


このブログで最初のころは、私、おっぱいそんなに大きくないけど、別にいいんだもん!お尻が大きいからいいんだもん!的なスタンスだったような気がするのですが。

また洋服を恰好よく着るためにはおっぱいは邪魔とも言っていたような気もする。

また、小さいおっぱいが感度いいのは間違いない。
おっぱいの愛撫だけでイク女性は非常に少ないらしいけど、私はおっぱいの愛撫だけで、イッちゃったことが数回あるもん!

などと負け惜しみを言っていたような気がするのですが、最近はちゃんと負けを認めて正直に言っている。



おっぱいが、大きくなりたいのよ~っ!!!と海に沈む夕日に向かって叫んでいる。


ちゃんとこう言えるようになったので、自分の話の登場人物に対しても巨乳などの特徴付けをして書けそうです。



あーあ、思春期には胸が大きくなるのが嫌で嫌で、不潔というか、気持ち悪くて、大ダイエットをしておっぱいの成長を阻んだのよね。私。
女らしい体になることがホントにやだったの。子供のころは男の子になりたかったし。
第二次性徴を阻んで、38キロまで痩せて親に怒られて泣かれてダイエットをやめた経験があります。
アホやな~。そのときのバチがあたっているに違いない。



まあ私だって太れば、あっという間に今の2倍くらいのおっぱいにはなるんだけどねッ!
でも他のところはそのままで、おっぱいだけを大きくすることは、私の場合、不可能に近い。


胸を鍛える体操もよくやったけど、
実は、私は胸そのものは太いので(あばら骨とか、胸筋とか、いわゆるアンダーバストが太い)そこじゃないんだよみたいな・・・。
そこはもう太いからいいんだよ。アンダーバストは痩せてて、乳房部分だけが大きくなりたいんだよ。
胸の脂肪部分を増やしたいのよ。


おっぱいを大きくするというか、女性ホルモンに似た働きをする成分が入っているということで大豆製品がいいと聞いて、どんだけ毎日、何年間にも渡り、大豆製品食べていることか。
納豆、豆腐。豆乳。
あと、とろろ昆布、キャベツもいいときいて食べている。
どんだけ食べてきたことか!!どんだけ大豆業界に金使ってきたことか?!
全然、変わらないじゃないのよ!!


おばさん!おばさん!おねーさん!おねーさん!、そんだけ努力しているから今のおっぱいをかろうじて維持できていたということも考えられますよ。

なるほどな!もしも大豆食べていなかったら、私はもっと大変惨めなことになっていたかもしれないのか?



大豆製品の何倍も効果があるという、おっぱいを成長させる成分自体も、よく販売されているのですが、これは効果がある人もたくさんいるけど、効果が出ない人もいらっしゃいます・・ということが、結構はっきりわかっているので、私は買ってないんだけど広告をよく眺めています。


この広告を眺めていると大変心が安らぐのです。


見ているだけでおっぱいが大きくなりそうな幸せな気持ちになるので、ネットでのこれらの広告のサイトを『お気に入り』に登録していて、電車の中や、夜寝る前によく眺めている。
そうすると幸せな気持ちになるの。

これって、神頼みの気持ちと一緒なんですかね?


(下の写真は比較的、おっぱいがふっくら写ってくれた写真です。
これで「そんなにおっぱい小さくないよ~」「大丈夫だよ~。自信持って~」という言葉待ちです。誘い受けです。
間違っても「ああ本当に小さいねえ。でもねえ、人間の価値はね、おっぱいの大きさじゃないんだよ」などとは言わないようにお願いします。)



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エロ姫 危ない願望③

2017エロフィクション
05 /07 2017

姫の最後のお願い。


★これまでのお話 はこちら → ★エロ姫 危ない願望①
★エロ姫 危ない願望②



ここからの語り部は、姫、せがれに変わりまして、王室の侍従であった私になります。



このままでは、姫が好きでもない男と結婚させられ、好きでもない男とセックスをする毎日になってしまいます。

私は姫が気の毒でたまりませんでした。


私はせがれと相談し、姫と手紙のやり取りをし、3人で芝居をうつ打ち合わせをしました。


まだ、おつきあいはしていないが、実は姫とせがれがお互い好きあっているということを我々三人は、王様王女様たちに談判したのです。


王様と王女様は、姫とせがれとのお付き合いや結婚を許すかどうかは今後のこととして、とりあえず、親戚の若者との結婚はいったん白紙に戻すとおっしゃってくれました。

とりあえず、姫の夫候補だった親戚の若者は王宮から出ていきました。

私たちは安心しました。



しかし、安心したのも束の間、王宮の誰かが、週刊誌にあることないことをふれ込んだようでした。

『王室のスキャンダル』という記事が週刊誌に掲載されました。

『侍従が国を乗っ取るために、自分の息子を家庭教師にしたてて姫に近づけた。』
と。
この週刊誌の記事はテレビなどにも連日取り上げられました。


「やっぱり女性に王権を継がせようとすると、こういうよからぬ男が現れる」とか
「早めにこのことが発覚したことは不幸中の幸い。さすが週刊文●だ。国を救った週刊誌!」など
国民達は大騒ぎしました。


王と王女は私たちに問いただしました。

本当は姫とせがれが愛し合ってはいないことは、二人の日々の言動で、ご両親のお二人には、なんとなくバレてはいたようです。


姫は今回の結婚を回避したかった。
そして、私とせがれが、そんな姫の気持ちに乗じて、姫をそそのかして、王室をのっとるために芝居をうったと王様たちは考えたようです。


芝居というのは本当のことだったので、歯切れよくうまく反論することが出来なかったことは、わたくしたち三人の失敗でした。


その後、王様と王女様の信頼をすっかり失った私とせがれは、遠まわしに出ていけというようなことを毎日のように言われるようになりました。


私とせがれは王宮を去ることに決めました。



引き留めてくれる人は誰もいませんでした。


しかし、私たちが正に、最後のご挨拶を王と王女にしているときでした。


姫が、止めようとする数人の侍女たちを振りほどいて、私たちと王、王女の前に走りこんできました。


「私と先生が愛し合っているというのは嘘でした!!」
姫は叫びました。

王たちは、何を今更といった顔をしました。


「それは嘘だったんです!・・・・実は・・実は・・・
私の片思いだったんです!!
私が先生のことを一方的に勝手に好きだったんです!」
と姫は王と王女に向かって叫びました。


王と王女はその発言に驚いた顔をしました。


「また、先生のお父さんであるこの侍従は、私のことをいつも考えてくれていました。
侍従は、父上や母上が面倒を見てくれなかった少女の私をずっと見続けてきて、かわいそうだと思って、息子さんである先生を私に近づけて、私をまともな女性にしようと考えてくれたのです!!」

ここで、姫は泣き出しました。泣きながら王様、王女様にうったえてくださいました。


姫は、こう言えば、王と王女が、私やせがれを許してくれると思っていたようです。
姫は、私とせがれを助けるために泣きながらそんな芝居をしてくれたようです。

しかし甘かったです。


王様と王女様は、わがままな姫のキャラを尊重して、ちゃんと自由を与えた上で、しかも出来る限りの教育は受けさせてきたつもりだったので、自分たちが何も娘の面倒も見なかったと娘自身に言われたことにかなり納得がいかなかったようでした。

王と王女は怒りました。


静かにご両親に出ていけと言われ、姫は、私とせがれと一緒に城を出ることになりました。



「はずみでそんなこと言うものではないです。私たちのことはいいから、もどって謝ってください」
「姫が王様と王女様に謝って発言を取り消せば、お二人は間違いなく姫のことをお許しになりますよ。」
と私とせがれはさんざん、言ったのですが


「もうこうなっちゃったものは仕方ないわ。私は帰らないわ」
と姫は強情を張っていました。


私たちは隣の国へ渡り、そこで3人で暮らすことになりました。


慣れない暮らしを3人で助け合って、毎日なんとか乗り切っていました。



3人で新しい生活をはじめて数か月後、ある日、姫はせがれに言いました。
「結婚してください。先生」

姫は私に向っては
「ご子息と私の結婚を許してください。」
と言いました。



そのまま隣国で、私たち3人はいつまでも幸せに暮らしましたとさ。めでたし、めでたし・・・・・・・




・・・・・・・・とはならなかったのですが!



私たちは必死に働かなければならなかった。


老いぼれの私は、やっと就職した会社で、慣れないPCを使ったデスクワークに四苦八苦する毎日。

姫も、これまた慣れない家事を必死でこなす毎日でした。


しかし、働きざかりのせがれが一番大変でした。
せがれは、高校で教師をするかたわら、夜は家庭教師のバイトをいくつも掛け持ちして働きました。
うちに帰ってくるのも遅く、ほとんど私たちと一緒に過ごす時間がありませんでした。


私はある日、せがれの留守に姫に・・・・いえ、もう私のせがれの嫁ですね、その人に私は、とんでもないおねだりをされてしまいました。
「お義父さん。私、お義父さんと一緒にお風呂に入りたい。そして私の穴をうめてほしい」
と。



また姫の寂しがりぐせが出てきてしまったのでしょうか。



「何をバカなことを言っているんですか?姫・・・じゃなくて、姫子さん。」
と私はたしなめました。


「先生は教えてくれたわ。」
と姫は言いました。


「はい?」

「本当に好きな人とするエッチは、そうではない人とするエッチの数千倍も数万倍も気持ちいいって。」

姫は・・・いえ私のせがれの嫁は、またその言葉を口にしました。


「実は私、先生とセックスしてもそれほどでもなかったの。」

そんなことを姫は・・・せがれの嫁は言いだすではありませんか。



「先生と愛し合っているというのは、はっきり言って本当なのかどうか自分でもよくわからないし。
流れでなんとなく、こうなるべきだと思って、こうなってしまったけど。
でも、先生とセックスして天国のように気持ちよくないということは、やっぱり私って先生のこと愛していないのではないかと思って」


何を言い出すんでしょう?まったく姫は!この嫁は!


「でも、私があのとき王と王女に言ったこと
『少女のころから私をずっと見続けてきて、私のことをかわいそうだと思って、私をまともな女性にしようと考えてくれていた侍従』
と言うのは私の本当の気持ちよ。
あれは芝居ではなかった。
あのときの私の涙はまぎれもない真実の涙よ。」
と姫は言いました。


「本当にずっとずっと私のことを愛してくれていて、そして私が今、本当に愛している人は誰だか、わかる?」


私がずっと姫のことを心配して親身になっていたのは、今までのお話でもわかるとおり本当のことでございます。


また、今まで言いませんでしたが、実は正直申し上げて、私は姫がいつもいろいろな男とエッチなことをするのを見ていてとても興奮していたのは確かです。姫の相手をする男がいつもうらやましかったのも事実です。



親戚との不倫や、日替わりで男性器を挿入して眠りにつく、町で知らない男に悪戯される、王宮のものとの乱れたセックス・・など、今まで様々なイケナイことを行ってきた姫は、とうとう自分の亭主の親父といけないことをするという禁断に手を出そうとしているのでしょうか。


この日は何とか、私は姫を・・・いえ、せがれの嫁を説き伏せて、セックスすることなく過ごしました。


ただ私はお風呂に一緒に入って、姫の・・・いえ、せがれの嫁のふっくらと育った乳房を石鹸でぬるぬる、モミモミ洗ってあげただけです。


乳首がきれいになるように、口に含んでよ~く舐めてさしあげただけです。


ピンク色のあそこが、石鹸のぬるぬるなのか、ほかの液でぬるぬるなのかよくわかりませんでしたが、よく私の指を出し入れして洗ってさしあげただけです。

決して私は姫のピンクのあそこに自分のモノを挿入はしませんでした。



しかし、明日からせがれが勤める高校が就学旅行だときいております。
せがれは生徒を引率するために5泊6日の旅行に随行します。
せがれは家を留守にします。


私は明日から何日もたえられるでしょうか。

明日も明後日も、姫が・・・いえ、せがれの嫁がねだってきたら、私は彼女の願いをかなえてしまいそうで怖いです。



-----終わり------------------
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エロ姫 危ない願望②

2017エロフィクション
05 /06 2017

納屋やらキッチンで使用人とのセックス


★これまでのお話 はこちら → ★エロ姫 危ない願望①
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ここからの話し手は、姫の独白から、僕、侍従の息子、家庭教師の語りに変わります。

実は、僕は以前より父から、困ったエロ姫様の話をきいて相談を受けておりました。

僕が高校の教師をやっていたので、きっと姫のような年頃の女の子の導き方をよく心得ているのではないかと父が思っていたからだと思われます。



王様も王女様も姫様を正しい道に導こうとしないし、父や他のお付きの者の言うことをきくような姫ではありません。


大人に何も教えてもらわないで、乱れた性生活を送る姫。

このままでは姫様がかわいそうだと父は思っていたそうです。

そこで父は姫様の元へ高校教師であるの僕をつけたのです。



しかし、僕にセックスを断られてから、不満だった姫は庭師やコックを誘って、隠れてセックスをするようになってしまいました。

僕は姫と庭師がやるところを、父はコックと姫がやるところを見てしまいました。



勉強の休憩時間に、僕は庭のきれいに咲いた花を摘んでもいいか庭師に確認を取ろうと思い、庭をうろうろしていました。

そのとき、宮殿の大きな庭の端にある物置から声が聞こえてきました。

「ああっ。姫様。姫様のピンクのここが、こんなに濡れてしまって・・」

「入れて~!!早く入れて!」

「ああ姫様、たまらない。このピンクのところに入れますよ」

「あっ!あっ!」

「ああ~!こんなに」

「ああん!もっと奥まで~。あ~ん!!」

「姫様、そんなに締め付けないでください。奥に入れられませんよ~」

「いやーっ!もっと奥までええ!奥までええ!」

「どうです?これでどうです?それっ!それっ!」

「あっ!あっ!いやあん!そんなに突いちゃいやあああん!!」

二人は、物置の入口近くで、ことをおこなっていました。

物置の扉の隙間から、大きく股間をさらけ出した姫のピンクの部分に庭師のものが出し入れされるのが僕には見えました。



父はダイエット中の王女からの命令で、夕食の油を減らすようにとの伝言をコックに伝えに行くときに目撃したそうです。

休憩時間だったのか、ほかに人のいないキッチンで姫は、コンロの台で手をついてお尻を丸出しにしていたそうです。

その後ろから、コックが重なっていたといいます。

コックは姫のスカートをまくり上げ、姫を突いていたそうです。

「どうですか?いいですか?」

「あんっ!あんっ!いいわあ~。もっとおお」

姫は後ろからコックに腰を持たれて動かされていました。

立ったまま、コックに体を前後にゆらゆら動かされながら、快感に首をのけぞらせる姫がそこにいたそうです。



僕と父がお互いに目撃したことを報告しあった数日後、決心した父は姫に言いました。

「家庭教師の言ったことを、私の息子の言ったことを姫はきいていたんですか?」
「姫は庭師を愛していたんですか?コックを愛していたんですか」
そう言って、父は涙をこぼしてしまったそうです。



父の泣いたことが少しは胸にこたえたようで、姫は少し大人しくなりました。


それ以降も父は姫の命令には慇懃無礼には従っていましたが、数日の間、父が笑顔を見せなくなったことも姫にはかなりこたえたようでした。


姫の行動が大人しくなったので、やがて父も元通り、姫にニコニコ対応するようになりました。


そして、父と姫が仲直りしてから数日たったある日、姫は、父に質問をしてきたそうです。

「先生が、愛し愛される人とのセックスは数千倍も数万倍も気持ちいいって言ってたけど、それは、どういう感じなのかしら。
今だって、私はエッチなことは普通に十分気持ちいいのに。これ以上にいいものなの?」

父はうなづきました。

「私の親である王と王女も?気持ちよいセックスをしているの?」

父は大きくうなづきました。


「そうだ。あなたは?
奥様はもう亡くなってしまったときいているけど、奥様とのセックスはどうだったの。素晴らしいセックスだったの?」

姫にそう問われて、父は大げさに答えたそうです。

「その通りです。愛する妻とのそれは、天国にも上るような感じでございましたよ。私は毎日とても幸せでした。」


「では、愛し愛される人とはどうしたら巡り合えるのかしら?」
と姫は続けてきいてきたそうです。

「同じ年頃の人たちと付き合ってみたらどうでしょう。
ただし、エロを封印してですな」


「エロを封印?」


「そうです。一度、エッチな気持ちを無くして人と付き合ってみることです。人間と人間として」
父は姫にそう伝えたそうです。


隣の国の学校への姫の留学は好都合でした。

同じ年頃の女子も男子も大勢いるところで、姫はエロを封印して人間との付き合いというものを学びました。


学校で勉学にいそしむことはもちろん、それ以外にスポーツを楽しんだり、学校行事を友達と力を合わせてやりとげることなどを通して姫は変ってゆきました。

あんなにエロなしではいられなかった人が、完全にエロを封印して、青春をさわやかに楽しんでいるようでした。

当初の予定では、愛する人を見つけるためにエロを封印したのに、結果、姫は特定の恋人も作らずに、毎日、大勢の友達と楽しく過ごすようになりました。

三人同室の学生寮での生活は寂しくなく、夜は男に性器を挿入されなくても姫は安心して眠ることができたようです。


お色気は完全に封印され、姫様は無邪気に毎日笑いながら過ごしていました。


父と僕は、隣国での姫の様子を月に一回は見に行っていたのですが、姫のそんな変化を父は涙を流して「嬉しい」と言っておりました。
僕はだんだん姫を好きになっていました。ちらっと、もしかしたら、姫を自分のものだけにできるかもしれないという邪念も心に浮かんでいました。



しかし、父は、ちょっとだけ、あの不思議なエロキャラクターの姫様が、普通のありきたりの女性になってしまうことに寂しさを覚えたそうです。
「どこにでもいるごく普通のよいお嬢さんになってしまったんだな・・・」

そのことを僕に言ったあとに、しかし、父は大きく首を振りました。
「姫のエロキャラを懐かしむなんてバチ当たりな!今の姫様のほうが絶対にご本人にとって幸せなはずだ。」



そんな姫が二十歳を超えると、お見合いの話がいくつも持ちあがるようになってきました。

姫には弟君がいて、その弟君がやがてお父様の後をついで王になる予定だったのですが、国の世論は「なぜ、男が跡継ぎになると決まっているのだ。よそに嫁いでしまった姫の長女のお姉様はもう仕方ないけれど、国を継ぐのは、次女である姫様でもよいではないか。」
という男女同権の考えがあふれていました。

王様と王女様も
「姫には国王になる教育は行ってきていないけど、もしもしっかりした相手が見つかるのなら、その相手と姫に国をまかせてもいいのではないか。末っ子にはその次の王になってもらえればいいし」
と考えるようになったようでした。

国王が大変信頼を置いている、ご親戚の頭脳明晰な若者が姫のお相手候補として選ばれ、王宮に住むようになりました。


姫が学校の長い休暇時に王宮に帰ってくると、王と王女は朝から晩までその親戚の若者と過ごすように命じました。

姫の学校で年に数回開催される『家族を招待する』パーティには、それまでは、お忙しい王と王女に変わって、父か僕が参加していたというのに、その年はこの親戚の若者が呼ばれました。


国王と王女は、姫とその若者をくっつけようと必死でした。


姫がその若者との結婚は嫌だと一度だけ王様と王女様にお話ししたとき
「じゃあお前に恋人はいるのか?いるのであれば紹介しなさい」
と言われたそうです。

「いえ。そのような人はいません」
と姫が答えると
「そうでしょう。あなた学校に行ってから、まったく、男の方とお付き合いしないで。」
と王女は言いました。

「私たちはあなたの幸せを考えているの。」
「もしお前に好きな人が別にいるのであれば、それを引き裂いてまでとは全く思っていなかったけど。
そんな人がいないのなら、悪いことは言わないから、とりあえず一度あの人と付き合ってみなさい。」

そう言われて、姫はそれ以上は何も言い返せなかったそうです。


姫は、その親戚と結婚なんて絶対いやだし、国を継ぐのは無理だ、どうしたらよいのか?と父と僕に手紙を送ってきました。
王宮に帰ったら、一日中その親戚と一緒にいさせられるので、そこでは僕たちに相談できないので、こっそり手紙を送ったと書いてありました。


僕は勝手な王様王女様たちに失礼ながら頭に来ました。

弟ぎみには帝王学を学ばせて、一方、姫のことは野放しで、きちんとした教育をしてこなかったくせに、今更。


-----続く--------------------
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エロ姫 危ない願望①

2017エロフィクション
05 /05 2017

私、肉棒が入っていないと寝付けないの。


とても小国ではありますが、王と王女を親に持った私は、甘やかされて育ちました。

お勉強や習い事やテーブルマナーなどには厳しかったのですが、なぜか変なところに甘い親たちでした。

特に性のことは野放しでした。

男女のことなど私はまだ何もよく知らないのに、欲望のおもむくままのことをさせてもらっていました。


実は私はちゃんとしたセックスは一度しか、姉の義兄としかしたことないのですが。


姉の義兄とは、私の姉が結婚した男性のお兄さんのことです。
つまり私とは血はつながっていない人です。

いえ、血がつながっていなければいいというものではありませんが。

宮殿でパーティーが開催された日に、私は参加できずに部屋に閉じこもって家庭教師から渡されていた課題をやっていました。

そのときにパーティーを抜け出した姉の義兄が私の部屋にやってきたのです。


勉強の息抜きをしようとその人に言われて、私はいろいろエッチなことをされ、最後は挿入されてしまったのでした。


そのことは、私にケーキとお茶を持ってきつつ、私の様子を見に来た侍従にばれてしまいました。

侍従は私の両親である王と王女にこのことを言いつけました。


しかし、両親は私を怒ることもなく、ただ、
「このことはお姉さんの嫁ぎ先の人たちには絶対に話してはいけませんよ」
「そういう関係の人とは絶対に一回しかやってはだめですよ」
ということだけを厳しく約束させられました。


私がちゃんとしたセックスをした相手はこの姉の義兄だけです。

でも、それ以来、私はちゃんとしていないセックスをよくするようになりました。


私は姉の義兄にしてもらったことが忘れられずに、
『膣の中に男性器ずっと入れ続けてもらったら幸せね。動かさずに。』
『夜は私が寝付くまでそうしてくれる人がいたらいいなあ。』
と周りの世話をしてくれる大人たちによく言っていました。


みな、最初は悪ふざけの冗談か、何かの例えとして私がそういうことを言っているのかと思ったようですが、このことを何かにつけてほのめかしていたら、とうとう侍従たちが、そういう男性を私に用意してくれるようになりました。


私の両親は、私のことを愛してくれていたことは間違いないとは思いますけれど、いつも仕事が忙しくて、幼いころから私と一緒に過ごしてくれた時間はとても少なかったです。

私はその寂しさを、両親にうめてもらえなかった心の穴を、誰かにうめてもらいたかったのです。

心の穴の代わりに、ずっと私の体の穴、膣を、できたら誰かにうめてもらいたかったのです。


私が寝る時間になると、男性がお部屋に来るようになりました。

私を濡らさないと入れられないので、少しだけおっぱいを触られたり、大事なところをいじられたりします。
そして、私が十分濡れると男性が挿入してくれます。

男性は私に挿入したまま動かさずに上に覆いかぶさってくれます。

このまま、私が眠りにつくまでそうやっていてくれます。


私が上になることもありました。

挿入されたまま、私が男性の体の上い覆いかぶさり、男性の暖かい体にしがみつきながら寝ます。


そのうちに、私の知らない内に男性器が私から抜けてしまうようで、朝、ただ私と男性と重なった形で目が覚めることもあれば、夜のうちに体勢が変わっていて、私が一人で男性から離れて横向きで寝ていたり、うつ伏せで寝ていることもあります。


でもとにかく、夜はこうしてもらえないと、寂しい私は寝つけなかったのです。

ソフレ(添い寝フレンド)の一種ですよね。これ。


もちろん、侍従は私の両親にこのことを話し、許可を得た上で男性を手配してくれていたと思われます。

そういうところに甘い両親でした。


****

またあるときに、侍従にワガママを言って、変装して城下町に遊びに行ったときのことです。

私は、服装から髪型から町娘のフリをして町を歩き回りました。

侍従と一緒に、カフェに入ってスイーツを食べたり、ゲームセンターに行ってゲームをしたりして遊びました。

夕方になって『相席居酒屋』にどうしても行きたいと私が言うと渋々、侍従は許してくれました。

私と侍従とは別々のお客のフリをして相席居酒屋に入りました。

私はそこで同席した男性二人にカラオケに誘われて居酒屋を出ました。

侍従は、私たちの後をついてきました。カラオケ店では私と男性二人の個室の隣に侍従は部屋を取りました。
そんなうまいことがよくできたなと思いますが、多分、ここで、カラオケ店側に身分を明かして、侍従は強引に部屋を取ったと思われます。

そのカラオケ店で私はめくるめく体験をしました。

最初は、その男性二人に、私が歌っているときにスカートをまくられたり、お尻をなでられるくらいだったのですが、そのうちに、歌はそっちのけで、私の両側に座った二人から、キスされたり、Tシャツの中に手を入れられたり、パンツの横から指を入れられたりしてしまいました。

あちこち触られ悪戯されちゃう快感を私は知りました。

そのあと、カラオケ店を出て、ラブホテルに連れていかれる前に侍従につかまり、私は男性二人と引き離されましたが。

しかし、町で無礼な男性に失礼なことをされるということが、新しい経験で、快感になってしまった私でした。

その後もちょいちょい私はせがんで、侍従と町に出かけました。


しかし、ある時、また町に出て、町の男性に無礼なことをされたいと私が侍従に言ったとき、侍従に止められました。

「ほどほどになさらないといけません。それに町娘に変身するときに使っていたカラコンを昨日は姫がなくしてしまったじゃないですか」

「そうだったわ。昨日、洗面所で流してしまったのか、床のどこかに転がってしまったのかわからないけど、カラコンを片方なくしてしまったのだったわ」

「そうでしょう?変装道具がないから今日は外出できません。」
「じゃあ早く、カラコンを発注しておいてね」

でもなかなか侍従はカラコンを買ってくれませんでした。

いいのがなかったとか、品切れだとか侍従はいろいろ言って、なかなか新しいカラコンを手に入れてくれませんでした。

まあいいわ。

私は来年になったらお隣の国の学校に留学することになっているわ。

きっと、そこで自由にエッチなことができるに違いない。



そんなある日、私に新しい家庭教師の先生がつくことになりました。


「外国語について、英語の勉強だけではなくて今後はもうひとつ勉強しましょう。
来年、お隣の学校に入ったら、すぐに第2外国語というのを習う授業があります。そのためにも今から基礎をお勉強しましょう。
たまたま、私の息子がその外国語に長けておりますし」
と侍従は言いました。


その新しい外国語の家庭教師は侍従の息子さんでした。

若い家庭教師の先生のことを私はエッチなことに何度か誘ってみました。


「だめですよ。姫。そんなことよりこの問題を解いてください」
と先生はいつも言いました。

「この問題を解いたら、エッチなことしてくれる?」
と私がきくと

「だめですよ」
ときっぱり先生は言いました。


そんな会話が毎日のように繰り返されました。


ある日、我慢ができなくなった私は、侍従の息子さんであるところの家庭教師の先生に言いました。


「なぜ私とエッチをしてくれないの?」
と真面目な顔で私は先生に問いました。


「我が国のお姫様となんか恐れ多くて、私のようなものはできません。」

「何よ遠慮しないでいいのよ。全然、構わないのよ」

「ダメです。そんなこと、私ごときに許されないことです」

「構わないって言っているでしょう?じゃあ命令よ。私としなさい!」

先生は黙ってしまいました。

先生はしばらく黙ったあと言いました。

「でははっきり申し上げます。」

私は先生を見つめました。

先生は言いました。
「僕は本当に好きになった人としかそういうことができないのです」


その言葉をきいて、私の顔がくもったのを見て、先生は慌てて言いなおしました。

「ああごめんなさい。姫。

僕は姫のこと好きですよ。好きですよ。

でもそういう意味ではなくて。

ただ、好きというだけでなく、つまり僕は本気で愛して、本気で一生この女性と添い遂げよう、この女性を一生守ろう!という女性としかそういうことはしたくないのです。」


先生は言いました。


「本当に好きな人とするセックスはとてもよいものです。」

私が黙っていることをいいことにどんどん先生はご自分の演説を始めました。

「軽い気持ちでエッチしたり、見知らぬ人とエロイことをするよりも、自分の愛する相手とするセックスは、数千倍も数万倍も気持ちのよいものですよ。」

先生は続けます。

「姫にも、そういう本当に愛し愛される相手と、本当に気持ちのよいエッチを経験していただきたいものです。」

私は黙って話を聞きながら先生を見つめていました。


----続く-------------
★続きのお話 はこちら → ★エロ姫 危ない願望②★エロ姫 危ない願望③



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いやあ壊れちゃう~

2017経験
05 /04 2017

私の激しかった体験談。



女性は、セックスを激しくしてほしいときと、優しくしてほしいときがありますよね。

優しくしてほしかったのに途中で激しくしてほしくなっちゃうときもあると思いますが。


私、なんかここ2か月くらいちょっと不摂生をしていたら、ある日、寝ているときに『仙骨』(尾てい骨より上のほうにあるちょっと出っ張っている骨)(腰のところにある背中側の骨)が、皮膚や肉にささって痛いなあ~と思いました。


この現象が始まるのは、なんかの加減で、腰に肉がなくなっちゃっているときです。


体重計に乗ったら、マックス痩せてしまっていました。(20代前半の妊娠する前の体重になっていました)

やばいと思い、そっから少しずつ運動と食事を増やし、今は体を頑丈に、またふっくらさせる計画をしているのですが。


しかし、仙骨は痛くても相変わらずエロい気分は満々で、セックスはしたいけど、今、激しいセックスはやだしなあ~。今したら体が壊れちゃう・・・と思いつつも、でも優しいセックスがすっごいとってもしたい~!!・・・と思いました。

また、早く頑丈な体に戻り、優しいセックスでも激しいセックスでもどっちも対応がしたいと思いました。

それが1週間くらい前の話。


今日、計ったらずいぶん体重が戻ってきて肉も戻ってきています。

激しいセックスにも耐えられそうな体に戻りつつあります。



ところで、前の記事で私のブログは『体験談が一番おもしろいし、エロイ』と読者の人言われたけれど、『体験談はもう書きつくしましたぜ!』と書きました。

じゃあ、今日は、今までの自分の実体験で激しかったセックスベスト5を再度になっちゃいますが、ご紹介しようと思います。




5位 乱暴にされたとき


休日出勤時に会社の床で思わずやってしまった経験です。

自分も床でのセックスを『いいね!』とのっかった話なので、しょうがなかったのですが、彼氏の所業が、私が事前に想像してたのよりも乱暴で、当時、私は頭にきていたようです。

ちょうど仙骨が痛かったときなので、私的には肉体的に優しくしてほしかった時期なのでしょう。

彼にひきずられたりして、怒りながら、涙目になりながら感じてしまうというなかなか貴重な体験でした。



★乱暴にされたとき





4位 無理やり中出しされた経験


これぞ、すっごい抵抗した経験。
全力で抵抗したのに無理やりやられてしまった経験でした。

私はセックスが終わったあとでも相手を怒ったし、できちゃったことがわかったときも相手をメチャクチャ怒った。


最後まで読んでいただければ、相手が誰だったかわかって、まあで安心・・・ですが。


しかし旦那にこそ、なぜか全力ですっごい抵抗するという妻・・・・、かわいそう・・・。旦那って。


★無理やり中出しされた経験




3位・お風呂場で座位でセックス

お風呂にズカズカ入ってくる人との思い出です。

無理やりひっぱられてお湯の中で溺れそうになったことが、そんなつまらないことが実は結構私にとっては初体験で大パニックで、男の乱暴さ、力強さ、男は自分だけでは発見できなかった新しいことを教えてくれるんだな~とつくづく感じた件です。



★お風呂場で座位でセックス




2位 激しい交尾

大好きだった人とどろどろに疲れながらも、やめられずにセックスを繰り返していたときの思い出です。


★激しい交尾




1位 なんとしてでもセックスしたい

セックス自体が激しいというより、好きな人とのセックスに対する私の執念、情念が我ながら激しかったにゃ~と思う一件です。


★なんとしてでもセックスしたい



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他人のドリーム・エロ体験談に濡れる

2017エロエッセイ
05 /03 2017

ポリネシアンセックスをするレ●プ魔



先日、私のブログをよく読んでくれている人に『私のどういう記事がおもしろいですか?あるいはエロイと思われますか?』とおたずねしたところ、
『去年のご自分の経験談が一番おもしろいし、エロかったです。次が、フィクション。エッセイは3番目』
と言われました。


そうなんですね?

でももう経験談、昨年でつきましたって。
しぼってももうこれ以上思い出せないですわ。


だって、普通の経験談のサイトって、大勢のいろんな人の経験談を掲載するものでしょう?
私なんてたった一人で、人生30何人との経験談をどんくらい書いたのだろう?
100個以上、書いたのよ!!よく書いたと思いません?
これ以上、絞り出せないよ。
思い出せないよ。

最後のほうは、もう一度、セックスした相手の名前を紙にズラッとリストアップして、一人一人についてじっくり考えて、もう一度、思い出を掘り起こしまくって、記憶を探しまくって書いてたし。

しまいには、苦し紛れに、セックスに至らなかったやつまでも書いてたし。



一方、新ネタといいますか、現実の現在進行形の活動は大人しいものだし、何より大事にしたいので・・・なかなか書けませんし・・・。


ですので、最近、フィクションとエッセイばっかりなんですけど。

エッセイはあまりおもしろくないんだ?
そっかー。
私が、更年期なのか何なのかわかりませんが、エッセイでは少し男性を非難しがちだし・・・ね。
(現在に対する不満だとするとなかなかエグイ)


今日も、もしもそうなったら申し訳ございません。



『女性がセックスで得る快感は男性より強い』と、昔からよく言われていますが、そーだろうか?


最近、どっかで『男性のセックス時の快感のほうが女性のそれより大きい』と珍しく言っているお医者さんの記事を見かけたのですが、どこで見たかわからなくなってしまい再度確認できず。


でも人間、異性に変身することはできないから、男女のどっちの快感が強いかなんてことは、どなたにも永遠にわからない話ですよね?


まあ、セックス時の脳派の動きなんかを測定すれば、医学的にはある程度は解明されるのかもしれないけど、必ずしも、脳波の動き=身も心も快感・・・とは限らないような気がするからなあ。


いじわるな人は
『男がセックスが上手だったら、そりゃあ女性の快楽はすごいよ。
男がセックスが下手だったら、そりゃあ女性の快楽はないよ』
ということを言っていますが。

(おおっ!かしこくなったね。私。反感を買いそうな意見は自分の意見として言わない。誰か他人の意見とする・・・)


というか、必ずしも男性の責任とは限らずに、多分、女性は気持ちよくない人と気持ちいい人の差が激しいような気がする。

一方、男性は皆、大体、そこそこ等しく気持ちいいんじゃないかなあ。射精=イッテいるんだから。

女性はセックスのとき必ずしもイッテない・・・という人が結構なパーセンテージいるというデータはよく見るし。



ただ、女性はイカない場合でも、浅いダラダラしたエロ気分が続くことをよしとする場合もありますしね。
もしくは、浅いエロでどんどん自分で盛り上がることはありますがね。


私が昔読んだ他人の体験談で、挿入までイカないのによかった話がありました。

女性の会社員が飲み屋か料亭か忘れたけど、お座敷で、社長の隣に座らせられて、ずっと悪戯されている話。

女性は宴会中に社長にずっとおっぱいを触られたり、テーブルの下で股関を触られているの。

社長はときどき、他の男の従業員もそばに来させて、この女性に触らせたりするの。


女性が「やめてください」と言うと、社長は
「さっきから俺にたくさん黙って触らせてたくせに!
それにもうこんなに濡れているくせに何言ってるんだ」とかなんか言って、やめてくれないの。


社長の命令により女性は畳の上に寝転がされて、その宴席にいる人みなさんの前で半裸にされたりして。


でもそこらへんで、そのお店が閉店時間になってしまって、エロ遊びはそこでストップ。皆さん、すごすご解散してしまって挿入シーンはなかったのですが・・・・この話!私はとても感じました。
読んでるだけで濡れました。


あらすじだけここで話してもなんなんですけど。きっと、その体験談を書いた方の文章が上手だったから私は感じてしまったのかもしれませんが。
挿入されずに、そこで話が終わったことも、リアリティを感じさせてよかったのかもしれません。


私が読んだ他の体験談やAVなどの中で、この話、かなり濡れ濡れ具合が、私の中で上位に位置します。
今、覚えているくらいなんだしね。

どこのどなたが書いた話なのか探し出すことができたら今度紹介します。

うん。プロの書いたのよりも濡れたし、今でも私が覚えてて、ここにスッと出てくるくらいなんだしね。すごいわ。



一方、ちゃんと挿入まで行って、感じてしまった他人のエロ体験話では。

レ●プ体験談で、レ●プ犯に『ポリネシアンセックス』をされて感じてしまった人の話もよかったわ~。
こちらは、本当にあった出来事なのかどうかはちょっと眉唾なんですが、でも内容はよかったわ~。

『ポリネシアンセックス』ってご存じですか?

数年前?もっと前に少しだけ流行ったの?

『ポリネシアンセックス』の概要としては、例えば、4日くらい挿入しないでイチャイチャして男女が二人で過ごす。我慢して5日目に挿入する。


挿入するその日も挿入前に抱っこしたり、たっぷり前戯しあったりする。1時間はするそうです。

で、挿入しても、まずは動かずに、そのままじっとするんですって。

結合したまま、30分はじっとするんですって。

で、ゆっくり動き出す。

そうすると男性も女性も深~く、深~くイケると!

それがポリネシアンセックスだそうです。


この体験談においては、レ●プ犯が5日も待ってくれたわけじゃないけど、挿入してから、しばらく動かないとかそれがよかったという話。
まるで『ポリネシアンセックス』のようでメチャクチャ感じてしまったわ!という話。


実際に、レ●プ犯が、ポリネシアンセックスするなんてちょっと信じられませんがね。
もしかして、レ●プ犯にポリネシアンされるって、これって女性のドリームかもしれない!と思いました。
この体験談は傑作じゃなかろうか?!


このお話、いつかどこかの体験談のサイトで見たのですが、再び見つけることができたら、そのサイトの許可を得てから、御紹介してみたいと思います。


・・・ってか、私が自分がポリネシアンやったことないもんだから興味本位でそう思っているだけかもしれないけど。


本当のポリネシアンセックスは、実際には、やや弱り気味の男性に向いているやり方らしいです。

実際は、元気な男性の場合は5日待てずに何日目かで射精してしまったり、挿入してすぐ射精してしまったり、あるいは、例えば、じっとしている挿入時間中に男性が萎えてしまったりすることもありそうですよね。実際は。




ここで、他人に言われる前に、自分で自分につっこんで、今日の話を終わることとします。


おい!おいおい!おい!セクハラの悪戯でダラダラと前戯をされている他人の話とか、レ●プ犯にゆっくりセックスをしてもらっている他人の話によだれを流すなんて、
それって、もしかして、私がよくケチをつけている、『エンタテイメントであるAVの世界と、現実の男女の世界とのことをごっちゃにしている困ったちゃんの男性』と同じではないですか?!

そ、そうかもです~。

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中出し村 バスツアー③

2017エロフィクション
05 /02 2017

女だけの村で二人目いただいた。


★これまでのお話 はこちら → ★中出し村バスツアー①
★中出し村バスツアー②

(私のツアーを絶賛してくださったお客様のお話の続きです)

そのあと、お客様は、少し彼女の『はなれ』の布団でうとうとしてしまいました。
お客様は忙しい仕事の合間を縫って、無理やり休暇を取り今日はここに来たのです。前日も夜中までお仕事をなさってたそうですし。

彼が目を覚ました時には若い彼女はもういませんでした。

彼女は他の男性をあさりに行ったのでしょうか。

彼もその『はなれ』でシャワーを浴びた後、ふらふらとまた外に出てみました。
外はもう夕方でした。

公民館に向かう途中に、彼はムチムチした体をゆすりながら歩いている村人の熟女に出会いました。

目と目があったとたんにこれはイケる!と彼は思ったそうです。

そのとおり、
「私のうちにいらっしゃいませんか?」
と熟女は彼に向って言いました。


そして、熟女の家の『はなれ』では彼はいきなり、ご自分の肉棒をもてあそばれてしまったそうです。


熟女の家の『はなれ』で、彼は彼女に「お茶でも飲む?」と言われて、まずちゃぶ台の前に座らせられました。

お茶を運んで来て、彼の隣に座った途端に熟女は彼のズボンの股関に手を伸ばしてきました。

ズボンのチャックをどんどん開け、彼の肉棒を取り出した彼女はむしゃぶりついてきました。

彼の肉棒はみるみる元気になってしまったそうです。

彼の男性器は、熟女のお口にすごい力で吸い込まれながら、上下に動かされました。



彼は、我慢できずに熟女のお口の中に出してしまいました。


ああ中出しするつもりだったのに。


熟女のお口に、彼の精液は吸い込まれ、ごくごくと飲まれてしまいました。


疲れていた彼は、そのまま次の日の朝まで熟女の布団で寝ました。


フカフカの熟女の肉体に抱きつかれながら、気持ちよく彼は眠りました。

明け方、目を覚ました彼は、隣でまだ眠っている熟女の豊満な体を触っていじりりました。


彼は熟女がねぼけているうちに再び吸われないうちに中出しをしようと思いました。


彼が熟女の豊満なおっぱいを揉んだり、あそこをいじっていると、眠たそうに
「うーん・・・・あーん」とけだるく唸りながらも半分眠っている熟女はあっという間に濡れてきたそうです。


彼は、熟女の足を大きく開かせると、一気に自分を挿入しました。

「ああん!ああん!!」

「昨日は自分だけイッてしまってごめんね。」
彼は熟女の中でたくさん動かし、熟女を一回いかせてから、自分も中で放出しました。

****

旅行の初日、私は「自分の立てた企画がうまくいった」と有頂天でした。

しかし、思わぬことが起こりました。
三泊四日の旅行だったのですが、皆さんがセックスを楽しんだのは最初の夜、もしくは二日目の朝だけで、二日目の昼からはアマゾネス達がやんわりと男性客を拒絶し始めたのです。


アマゾネス村の女性たちは相変わらず親切で、男性客たちに村の特産物を御馳走してくれたり、村の美しい観光スポットを案内してくれたり、急にお酒もたくさん出してくれるようになったのですが。セックスはさせてくれなくなりました。



私は訳がわからず、アマゾネス村のリーダーにたずねました。

「都会の男性は皆さんの好みに会いませんでしたか?」

「いえそうじゃなくて」
リーダーは答えてくれました。


「都会からお越しになった男性たちが、全員前科者らしいという噂が流れて」
とリーダーがとんでもないことをおっしゃいました。

「えええっ?!」
私は驚きました。

「そんな人たちと関わったら、どこかに連れていかれて売られてしまう」
とリーダーは言います。

「そんなこと絶対にありません!!」
私は叫びました。


「まあ、今どき、売られるなんてそんなことないと思うし、私自身は一夜の快楽の相手は別に前科のあった方でも全然構わないのですが。
ただ石橋をたたいて渡るというのが、わが村の方針でして」
リーダーは続けます。


「その精神がこの村をこんな形で長らく存続させてきたのです。」

私はリーダーの話を黙ってきいていました。

「その考えは村人にしみこんでいて、私が大丈夫よと言っても多分、彼女たちは危ないことはしないでしょう。私はよく皆がそこまで育ってくれた思っています。誇りに思っています。」


そこまで話すと、リーダーは笑顔になりました。

「それに、今回たった一晩でも、十分楽しませてもらったし。村の者はみな満足しているようですよ。あなたには感謝してますよ」
とリーダーは笑顔で言ってくれました。


「でも!!でも!私がお連れしたお客さんが前科者だなんて、そんなの嘘です!!一体、誰がそんなことを?!」

必死でうったえる私をニコニコしながらも制するアマゾネス村のリーダーでした。


*****
嘘の噂を流した犯人は、山を隔てて隣にある、私の親戚が住む村の女性でした。

アマゾネス村のリーダーや長老、あと少しの幹部だけは、村人には秘密で、隣村と時々情報交換はしていたようです。

『前科者』の話は隣村から聞いたというのです。


私は営業妨害としてその女性を訴えようかと思ったのですが、よく考えるとすっごく違法なことをしているのはこちらであって、訴えるのは難しいなと判断しました。

また、詳しく話を聞いたら、私にはとても訴える気持ちがなくなってしまいました。


その女性こそ、前々回お話しました、アマゾネス村の女性と駆け落ちした男性の母親だったのです。


いわば息子をアマゾネス村の若い女性に取られた女性でした。

若い二人は親戚の村にとどまることは可能であったのに、その道は選択せず、アマゾネス村にとどまることはアマゾネス村から許されずに、どこか皆が知らないところに駆け落ちしたのでした。


私の計画をぶち壊しにしたのは、アマゾネス村に恨みを持っていた親戚の村の母親だったのです。

私はその人を許しました。


まあいいかな?
男性のお客さんも少なくとも、一人一回くらいはセックスできたんじゃないかな?



確かに、一晩で満足してくださったお客様もいましたが、しかし、多くの男性のお客様たちは怒り心頭で私に迫ってきました。


「話が違うじゃないか。もっと大勢とできると思ったのに」
「俺は、まだ中出ししてない。俺の相手はさせてくれなかった。最終日にさせてくれると約束してたのに!」
「金返せ!」
「責任を取れ。訴えるぞ!」

私はオロオロしました。



「お前が責任を取れ!!」
と、私はとうとうお客さんがたに言われてしまいました。



私は決心しました。


「では、お一人、一回ずつで勘弁してくださいませんか?」


***


私は責任を取り、残された旅の間中、お客さんとセックスをすることになりました。

アマゾネス村の一番大きいおうちの大きな『はなれ』をお借りして、私は、昼間に一度に三人のお客様の相手をしました。

お一人にバックから挿入されながら、もうお一人に口につっこまれながら・・・などをローテーションしながらお相手しました。


その夜は五人のお客様を同時にこなそうと思いました。

でも、もう次の日は、帰路につかなければなりません。


夕方、私がバスの運転手さんに自分の置かれている立ち場を愚痴のようにきいてもらっていたら、なんとバスの女運転手さんが手伝ってくれると言いだすじゃないですか。


私は、その申し出に一瞬大喜びしたのですが、彼女は
「でも、絶対に好みの人じゃないとやだ」
と言って、お客さの中から自分でチョイスした四人しかこなしてくれませんでした。


しかもそのうち、二人はもう私と3対1でセックス済みの人でした。
「あの人達とは、しなくていいのです。どうか他の人としてください」

「えー。あの人じゃなきゃいやよう」
その人達としても無駄なんだってばあ!と私が言うのも聞かずに、運転手の彼女はそのお客様たちとセックスしてくれました。


もちろん旅行期間中では、とてもお客様全員をこなしきれず、都会へ戻ってきたあとでも、ツアーコンダクターの合間に、ちょいちょいバスツアーのお客様とセックスをするのが、それからの私の日常でした。


ピルは副作用で体がむくむとかいろいろ言われているので、それまでは飲んだことがなかったのですが、まあ短期間だからしょうがないと思って、私はピルを飲みながら対応しました。


だってお客様たちのご要望としては『中出し』が条件だったのですから。

皆さまに私に中出しし終わっていただくまでに結構日にちがかかりました。

気に入った方とは間違って、複数回もしてしまうという余計なこともしてしまった場合もありましたし。


以上、お客様たちの精液累計何リットル(大げさ)かわかりませんが、私が受けた若き日の思い出でした。


(貴重な体験談、どうもありがとう。おばあちゃん。
でも、天国に行ったおじいちゃんには秘密だね)

---------終わり------------------
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中出し村 バスツアー②

2017エロフィクション
05 /01 2017

アマゾネス村で一人目をいただいた


★これまでのお話 はこちら → ★中出し村バスツアー①
★続きのお話 はこちら → ★中出し村バスツアー③

いよいよ私の企画『秘境、アマゾネス村・中出しツアー』 が始まりました。

バス会社から派遣されたバスの運転手さんが当時としては大変珍しく、女性だったということも、何か私に幸先のよさを感じさせました。


バスはアマゾネス村に到着しました。


ここに出かけてくる前に、説明会ではさんざんお客様に注意事項をお話していましたが、私はバスを降りる前に、ここであらためてもう一度お客様にご注意申し上げました。


「お客様、無理強いは絶対にだめですよ。
女性と交渉して、同意が得られた場合にのみセックスしてください。
そうでないと、せっかくのこの企画がぶち壊しになってしまいます。」

わかってますというような顔でお客様達はうんうんうなづいていました。


しかし、そんな心配は必要ありませんでした。


最初の日のお昼ご飯をお客様が村の公民館で御馳走になっているときから、もうアマゾネスたちが、男性たちにグイグイと来たのです。


男性の隣に座った村人が、もたれるようにして男性に話しかけているのはもちろんのこと、男性のテーブルに座れる女性の人数は限界がありますが、立って働いている女性たちもすごかったです。

お代わりいかがですか?と、あちこちのテーブルを回って、かいがいしくサービスをしたり、気に入った男性のテーブルのそばにずうっと立ちっぱなしで、物欲しそうな目で男性をじーっと見つめたり、太ももをちらつかせるアマゾネスもいました。


ほとんど、半裸みたいな胸を大きく出して、足を大きく出した服装で、男性たちのテーブルの間を意味もなく歩き回り、自分をアピールする女性もいました。


女性たちは、村自慢の特産物や、自分で作った得意料理を次々に男性のテーブルに運んできます。
ただし、お酒はあまり出されませんでした。

旅行の企画の打ち合わせ時、村人たちが意見を交換しているところに私は立ち会ったことがあります。

「せっかくだから、酒池肉林でおもてなしをしましょうよ」
という熟れ熟れの体をもてあました女性たちが言うと、

「いやよ。酔うと、男性たちは乱暴になるわ」
という大人しめの女性たちもいました。

「何言っているのよ!乱暴がいいんじゃないのよ!」
という方もいました。

「私も自分が酔わないと、とても恥ずかしくてなかなかその気になれないから、お酒はたくさんほしいわ」

「何言っているのよ。あなた、酔ってなくってもいつもオナニーをガンガンにしているくせに」

わーわー、皆さんが騒ぎ立てました。

結局、
「いや、あまりに酔うと正しく男性器が機能しない場合がある。最初はお酒は少なめに。最終日の夜にたくさん飲ませましょう」
という村の長老の意見が採用されました。

****
一日目の昼間は、男女たちの駆け引きや交渉が続き・・・・・というよりも、女性側からのガンガン積極的売り込みが続きました。


気が付くと、お食事中からどこかに消えてしまう男女カップルがちらほらでてきました。


公民館の食堂はずっと開けっ放しで、三時のおやつの時間にもケーキやお茶やコーヒーなどを用意していたのですが、一度消えたカップルがお茶を飲みにいったん戻ってきて、またそれぞれ違う相手を誘って、出てゆく姿も見られました。

夕方あたりから公民館に人は少なくなりました。

みな、アマゾネスの各自のおうちの『はなれ』で楽しんでいるのでしょう。

ちょっとお一人のお客様の様子を見てみましょう。
(後日、私の企画に大変満足をしたと言ってくださった一人のお客様から聞いたお話を再現)


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お客様はお昼のときから、右隣に座ってくれた若い村人の女性を大変気に入ったそうです。

でもスマートな彼は、ガツガツした態度は見せないようにしていました。
「とても美味しいお料理ですね」
「こんなに自然が美しい村だと美しい女性が育つのですね」
などと話をしていました。

村人の女性はニコニコ話をきいていましたが、彼が
「これ美味しいなあ。もう一皿もらおうかな」
と言った瞬間に、彼の手の上に自分の手を重ねました。

そして女性はニコニコ笑いをやめ、上目使いの色っぽい目つきで彼を見つめました。

男性は女性の手を握ると、
「あなたのおうちに行きたい」と言いました。

二人は女性の家の『はなれ』に向かいました。
『はなれ』にはすでに布団が敷いてあったそうです。

『はなれ』に入った途端、彼女は彼の胸に抱きついてきました。

彼も彼女を抱きしめました。

そしてゆっくり顔をあげさせると、彼女に口づけをしました。
すると彼女は彼の首に腕をまわし、彼の唇に吸い付いてきたそうです。

そして何回も口づけをしているうちに、彼女は彼の首に回した手をほどき、キスしながら自分の服を脱ぎ始めました。

彼女はスカートをストンと下に落とし、ブラウスの胸ボタンを自分で引きちぎるようにあけました。
彼女がブラジャーをつけていなかったことは、彼には公民館からわかっていました。
でも、彼女がずっとノーパンだったことは、そのときにはじめて知ったそうです。


彼が彼女を布団に誘導するときには彼女は既に全裸でした。

彼女の乳房を揉み、乳首を噛むと彼女はもう
「入れて!入れて!」
と騒ぎ始めました。

「まだだよ」
彼は、はやる気持ちを抑えて、彼女の足を広げさせ、そこをいじってさしあげました。

「ああん!だめ!ああん!いっちゃうう!入れてえ」

でも彼はまだ入れませんでした。きっと彼女は久しぶりだから、すぐに感じてしまうのでしょう。

おもしろいから、もっと彼女をじらしてやろうとお客さんは思ったそうです。
悪いお客さんですねえ。

お客さんは彼女の確信部分から手をずらし、ふっくらしたそこらへんを撫でまわしたり、太ももをなでたりしました。

それでも彼女は感じまくっていました。
「あんっあんっいやあ!あん!」

彼は彼女のあそこらへん全体をなでながら、ほんの時々、突起部分をこすってさしあげたり、ほんの時々穴の入り口に指を入れてみたりしました。

「あん!いやあ!もっとそこを触ってええ!」
とうとう彼女はそう言いだしました。


愛液があふれ出る彼女の穴に指を入れて出し入れすると、彼女は体中をそらしてあえぎました。

彼女が自分の腰を浮かせて動かし、意図的なのか、自然に快感を求めてなのか自分の突起部分を彼の手に近づけようとしたそうです。

彼はじらすのをやめて彼女のそこを口で愛撫してさしあげることにしました。

すると、彼女は彼に自分の蕾の部分を口に含まれたとたんにイッテしまいました。


彼はそのあと、彼女の中に入っていきました。

若い彼女の膣は彼を締め付けてきます。

それをグイグイと押し広げて、彼は動きました。

彼は自分のものをグイグイ中に押し込んでは引き、また押し込んでは引きました。

彼のものが奥に入ったり出たりするたびに、彼女は悲鳴のような声を上げていたそうです。

彼が、彼女の中をさんざんつつきまわしているうちに、彼女は絶頂に達してしまいました。

下半身を痙攣させながら、彼女は
「ああん!またイっちゃった」
と言いました。


「中で出してもいい?」
彼がきくと彼女はうなづきました。

「出して!いっぱい出して!お願い!」
彼女は彼にしがみついてきました。

彼は更に力強く彼女の中で激しく動いたあと、彼女のそこに思い切り子種の元をぶちこんでさしあげたそうです。


-----------続く------------------
★これまでのお話 はこちら → ★中出し村バスツアー①
★続きのお話 はこちら → ★中出し村バスツアー③



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裸で片足を立てて座り、両手で胸を抱えている





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