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2017年4月アーカイブ

月間アーカイブ
04 /30 2017
2017年4月アーカイブ


☆題名をクリックしてください。


頭を下にして四つん這いで背中を見せている





中出し村 バスツアー①(2017エロフィクション)

変態プレイに付き合ってくれる彼女(2017エロフィクション)

毛を剃られながら愛液を垂れ流し、セックス二回(2017エロフィクション)

セックスの神様 この人でしょうか?(2017エロフィクション)

女は奥まで突くよ 体が硬くても柔らかくても(2017エロフィクション)

夜中に自分と自分のからみ写真を作る変態ナルシスト(2017エロエッセイ)

包み込まれて精液を搾り取られる(2017エロフィクション)

エロくてゆるくてダメな女(2017エロフィクション)

SNSとエロブログの関係(未分類)

やっぱしエッチは女の武器なんでしょうかねえ?(2017エロエッセイ)


あて馬に種付けされる熟女③(2017エロフィクション)

あて馬に種付けされる熟女②(2017エロフィクション)

あて馬に種付けされる熟女①(2017エロフィクション)


どうして肉体関係を暴露する女がいるのか (2017エロエッセイ)

スケベVRの『好きな人版』がほしい(2017エロエッセイ)

私のどこに射精したいの?(2017エロエッセイ)

セックスのフルコース実況よ(2017エロフィクション)

秘密を守るために迫ってきて腰を振る女②(2017エロフィクション)


秘密を守るために迫ってきて腰を振る女①(2017エロフィクション)

☆番外編 ブログのデザイン(未分類)

会えない夜には腹筋運動からのオナニー(経験 自慰行為)

ヤホーの『カップル喫茶』潜入②(フィクション ヤホーエロ相談室)

ヤホーの『カップル喫茶』潜入①(フィクション ヤホーエロ相談室)

ハプニングバーで『見てただけ』は通用するの?(2017エロエッセイ)

人の日記を覗く(2017エロエッセイ)

エロおっさんレンタル②(2017エロフィクション)

エロおっさんレンタル①(2017エロフィクション)

女のコ扱いされて怒ったり喜んだり(未分類)

潮吹き問題について(2017エロエッセイ)

焦らされて快感がマックスになる(2017エロフィクション)

心もアソコもメリメリとこじ開けられて(2017経験)




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中出し村 バスツアー①

2017エロフィクション
04 /30 2017

女だけの村に行ってエッチしませんか。



私のエロおばあちゃんは、孫の私におもしろい物語や、自分のエロ武勇伝などをよく語ってくれました。

どこまで本当のことかわからないのですが、今日はGW企画で、おばあちゃんのエロ武勇伝の中で飛び切りのやつを話してもらうこととしましょう。

おばあちゃん、お願いします!


******

若いころ私は、小さな旅行会社に勤めていました。

小さな会社なので、私はツアーコンダクターをしながらも、旅行の企画も自分で作り、その営業活動もしていました。

小さな会社が大きな旅行会社に勝つためには、よほど安いか、よほど専門性に特化するか、よほど魅力的な企画を提供できないかぎり、お客さんをつかめません。

私は、山林の奥地で日本動物の交尾を見に行くツアーや、 地方の方向けに都会の若者の性の乱れ具合を見学するツアーなど、いろいろ突飛な企画をしてみましたが、なかなかうまく行きませんでした。


私が手がけた仕事でまあまあうまくいったのは、私の親戚の田舎が、嫁の来てがないということで、冗談で
「あんた、旅行会社に勤めているのなら、都会のお嬢さんたちを旅行だと騙して、この村に連れてきてくれんか?」
と親戚のおじちゃんに言われたことがヒントとなったものでした。

私は、都会の女性のお客さんに農作業をちょっとだけ経験してもらい、美味しいフルーツの作物を食べ放題してもらい、牛にちょっと触ってもらい、美味しい乳製品を食べ放題という一泊二日のバスツアーを企画しました。


ここは農業や畜産業で儲かってはいたので、村をあげて協力してくださり、地元ホテルなどもタイアップしてくれて、格安で旅程を作ることができました。


この田舎は都会に比較的近いのですぐ帰ってこれるし、都会人が週末の土日だけ(そのころ、普通の会社は土曜日は半ドンでしたが、休みをとってもらうなりして)、空気の美味しい田舎でのんびり過ごすことが魅力だったようでした。結構、売れました。春、秋と2回ほどやったのですがリピーターもかなりいらっしゃいました。

疲れるほどやるのは嫌だけど、農作業もちょっとだけやってみたい、牛にもちょっとだけ触ってみたいというシティガール(古い表現は勘弁ね)達にウケました。

農作業の指導や、牛の乳しぼりの指導などは、村の人が無料で引き受けてくださったので、旅行会社的にも大変助かりました。


また、少数ではありますが、都会の生活に疲れていて本気で田舎の村に住みたいと思っていた女性客もいらっしゃり、一泊二日の旅に毎週参加された人達がいました。
なんとその中の一人の方は、この村に通ううちに村の若者と仲良くなり、最終的にはご結婚することとなったのです。

私は村の人や親戚に感謝されました。



そのときに私が親戚からきいた話なのですが。
親戚の村から更に山の向こうの奥地に、女性だけが住む集落があるというのです。

親戚たちはアマゾネス村とよんでいました。


そこはフェミニスト集団の村で、基本、通常は男子立ち入り禁制で、村人達は交尾セックスがしたくなると、祭りを開催し、その日だけは、親戚の村の男衆をこっそり誘うそうです。

祭りの夜は、いつもセックス祭りとなったそうです。

こっそりと言っても、親戚の村の女性衆にも、うすうすはわかってはいて、アマゾネス村の祭りはいわば公然の秘密となっていました。


しかし、結婚して男性がアマゾネス村に住むことは許されずに、セックスだけするなり、精子だけをいただく、というのが、アマゾネス村の基本方針だそうです。
男は乱暴でわがままで、男がウロウロいるとろくなことがない、という考えだそうです。

自分の村の男衆を完全に取られることはない、ということが、私の親戚の村の女衆が、この一夜のお遊びを見て見ぬふりして許していた理由だとも思われます。


しかしある時に、私の親戚の村の若い男性と、アマゾネス村の女性が、禁を破り、二人で駆け落ちして逃げるという悲しい事件が起こってからは、親戚の村とアマゾネス村は交流が断絶となったそうです。


その後は、アマゾネス村はどうやって男を調達しているんだろう?


私はアマゾネス村を訪問することにしました。

私は都会からバスツアーで男を運んでくるという企画を立てて、アマゾネス村に売り込みをかけました。

アマゾネス村の方たちは、この話にのってくださいました。
都会の男とは、珍しくて魅力的だ、いい話だとおっしゃって。


喜んだアマゾネス村は宿泊施設も無料で用意してくれるということになりました。

アマゾネス村の民家は皆、大きな庭に小さな『はなれ』の建物を持っています。


そこは小さいキッチンやバスルームも完備されていて、昔からセックスをしたいときは、よそから男を調達しては、その『はなれ』に泊める風習があるとのことです。


話がまとまりだしたとき、私は質問をしました。
「あの~。男性を時々外から調達するのは、そういうことをすること自体が目的ですか?それとも子種をもらうという目的ですか?」

どっちもあるという回答でした。

ただただセックスだけもしたいし、よほど気に入った男がいたら子種ももらいたいとのことでした。

そこで、私は思い切って一つの提案をしてみました。

「私はこの旅行企画の宣伝文句に『中出し』という言葉を使ってはどうかと思っていまして」

どういう意味か?と聞かれたので私は説明しました。

「名づけて『中出しバスツアー』です。秘境『アマゾネス村』であなたも中出ししませんか?
『中出し』を押し出して、これで男性客を呼び込むのです。」


アマゾネス村の方は快く賛同してくださいました。
「もちろん、相手が気に入らなかったら中出しを拒否していただいてかまいませんが。このキャッチフレーズ(そのころ、こんな言葉はなかったけどね、勘弁ね)で、人が集まることは間違いなしですよ」


仕事の話がうまくまとまった私は、その夜、自分の彼氏と祝杯をあげ、セックスをしました。

「ふふ、話を聞いてたら、俺もお前に出したくなってきちゃった」
彼が私にそう言いました。

「なあいいだろ?させてくれよ!」

「うふふ。うーん。どうしようかなあ?たぶん、大丈夫だと思うけど、完全な安全日ではないのよ。」
と私は答えました。

**********
ねえ!ちょっと待って!おばあちゃん。
そのおばあちゃん自身のセックスの話は、今回の話の本筋には関係ないのよね?
そこは飛ばしてもらっていいわ。早くバスツアーの話の続きが聞きたいわ。

「お黙りなさい!!」
えっ?

「一記事に一エロ!」
はあ?

「あんただって、続きもので、話が長くなっちゃったときに、エロシーンがひとつの記事に一回も出てこないとき、無理やり、夢の中の出来事だとかにして、エロシーンをねじ込むでしょう?」
ま、まあ確かに・・・・。

「このままバスツアーの話を時系列的に進めちゃうと、今日はエロシーンにたどりつかないから、代わりに私のエロシーンをぶち込むのよ。あんたにはそれがわからないの?」
は、はいっ!わかりました。
で、では・・続きをどうぞ・・・

*********


仕事がうまく進んでいて私はご機嫌でした。
「私の中に出してもいいわよ。」と彼に言ってしまいました。

喜んだ彼はいつもより、たくさん前戯をしてくれました。
彼に乳首を吸われて、私は体中を震わせて感じました。


私の下半身の蕾に彼の唇が吸い付いてきたときには、もう頭が狂いそうでした。
「ああっ!好きよ!●●さん!」
私はそう叫びながら、早くも達してしまいそうでした。


そして、いつものように避妊具をつけることもなく、彼が
「入れるよ」
と言いました。

すかさず私は冷静になり
「でもできちゃったら責任取ってくれる?」
と聞きました。

「もちろんだよ!」
という回答しか彼にはありません。

この時点で、もう彼が自分を止められないことが私にはわかっていました。

彼は私の花びらを指で押し広げると、自分の男根を差し込んできました。


(おばあちゃん!このエロブログで、はじめて出てきた表現だわ!『花びら』って!
このブログでは『小陰唇』ってはっきりいうか、『アソコ』って言うのよ。『男根』っていう語句も使ったことないわ。

「うるさい子ね。黙ってなさいっての!」)


彼の男根が何もまとわず、裸のままで私の中に侵入してきました。
私はなんだか嬉しくて、彼を締め付けました。

「ああ、やめてくれ。○○江!出ちゃうよ」

「だってえ」

彼は私の中を感触をゆっくり味わっているようでした。
「ああ○○江が俺にまとわりついてくる。吸い付いてくるよ」

初めは浅くゆっくり、彼のものは私の壁をこすりました。

やがて、激しく深く強く彼は私の中を動き出しました。


「あああっ!すごい!すごい!●●さんっ!いく~っ!!いっちゃううう!!」

「○○江~っ!!」


私が絶頂を迎えると同時に、彼のものは脈を打ちながら果ててゆきました。


(「この時は妊娠しなかったけど、この彼が、後にあなたのおじいちゃんになる人よ。」
・・・・は、はあ。・・・・・・)

--------続く------------
★続きのお話 はこちら → ★中出し村バスツアー②
★中出し村バスツアー③



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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












変態プレイに付き合ってくれる彼女

2017エロフィクション
04 /29 2017

少しずつ変態プレイに染まってゆく私



私の彼は少しだけ変態です。

私はいろいろな変わったことをされています。
初めは驚いて断ったのですが、どうしてもやりたいと言われ、
「まあ一回くらいなら・・」
と、一度付き合ったらもうダメでした。


彼は次々にまた違った変なアイディアを出してきて、変態的なことをやりたがり、要求は日に日にエスカレートしてゆきます。

でも彼が言うには
「実は、おまえの中にある変態性を俺は引き出してやっているんだよ。
おまえの潜在的な願望を俺は満たしてやっているんだよ」
だそうです。

あるときには
「マンネリ打破だよ。いつも同じように普通のセックスばかりしていたら、お互いあきちゃうだろう。
俺たち二人の関係が長く続くための『刺激』を俺はいつも考えているんだよ。」
という言い訳をすることもありました。


よくわかりませんが、どちらの意見も本当のことかもしれませんが、まあ何より彼自身が心底、変態的なエッチが好きなのは間違いないでしょう。


私が最初は抵抗した、お部屋でのコスプレなどは、今となってはノーマルな大人しい行為だと思えます。


彼はテニス選手のミニのスコートっていうんですか、あれを私に穿かせて、私のパンツを脱がせて私をテーブルの上に立たせました。
そして、彼は下から私のスコートの中をのぞきこんで楽しんでいました。
「動いてみて!足開いてみて!」
などと私に指示を出して下からのぞいていました。


またあるときは、家にいる間中はピンクのフリルの裸エプロンを私に着せることがブームだったときもあります。
彼の家に着いたら、すぐに私は全裸になり、短いフリフリのエプロンだけをつけます。

その格好で、一緒にご飯を食べたりします。
セックスしたら、そのあともまたこの格好になり、そのまま一緒にTV見たりまったり過ごしたりします。

そして、少し時間が経過して、また彼のエッチな気持ちが盛り上がってきたら、後ろから抱きしめられ、エプロンの紐を引っ張ってほどかれて脱がされ、再びセックスが始まります。


次の段階では、彼はもう少し、キツイ変態の域に近づいてきました。

ある時私が、実家に親の顔を見に帰るという話をしたときに、彼は
「制服!高校生時代の制服あるかな?持ってきて!!」
と興奮して言いました。


私がそれを着て、彼が無理やり襲う・・・という小芝居ししてからセックスに突入する・・・というプレイが彼の中で流行りました。

「俺が触ってきたら、本気で嫌がって全力で抵抗するんだ!」
と私は彼に演技指導もされました。

私は力ではそこそこに抵抗しながら、声だけは
「いやーっ!!いやーっ!助けてー!!」
と涙目になって本気で嫌がる演技を一生懸命してあげました。

彼は燃えまくって私を抱きました。


その次は公共交通期間でのチカンプレイでした。

二人で一緒にタクシーに乗ったときに、彼が運転手さんに見えないように私のスカートに手を入れたり、背中から手をまわしておっぱいを触ったりしたときのことがヒントになったようでした。

「これいいなあ!他人がいるところで変なことするの!」
彼はそう思いつき、二人で満員電車にわざわざ乗り込み、彼が私のお尻を触ったり、パンツの隙間から指を入れて私のアソコをさわるプレイをしました。

しかしこれは大変な事態を招きました。

他の乗客にに見つかり、彼が駅員さんのところに連れていかれそうになったのです。

私がちゃんとワケを話してわかってもらえるまでに相当な時間がかかりました。事情を理解した乗客の方には大変あきれられ激怒されました。


世間に迷惑をかけたらいかんということがバカップルにもわかりました。



次の変態プレイは家の中で行うことになりました。

今度の彼のシナリオはこうでした。

私を全裸で亀甲縛りにする。
彼の部下(彼は小さな会社の経営者でもあるのですが、)二人に、私を悪戯させる。
そして私が二人に挿入されそうになったときに、彼が登場する。

・・・・そういうプランです。

「お前が本気で恥ずかしがる姿が見たいんだよ。
そんな場面を見たら、俺はまた燃えてきてしまう。
きっとまたお前に惚れ直してしまうに違いない」
と彼は言いました。

どういう理屈なの。
どこまでエスカレートしてゆくのか。

しかも今回は縄&他人からの『ごうかん』まがい・・・というコンボだわ。一挙に2段階進んだという感じがあるわ。

やばいわー。また彼の会社の行く末がとても心配だわ。


でも私はやってみました。

私は全裸で縄でしばられました。

おっぱいまわりに縄を配置し、おっぱいが強調されるようにされました。

お股の真ん中にも縄をはわせて、あそこに縄が軽く食い込むくらいの感じで縛られました。

手も後ろに回されて別の縄で拘束されました。


ここで彼の部下二人が登場です。(それまではお二人は別の部屋で待機していて私は会わせてもらえていなかった)

お二人は私の格好を見て、一瞬引きました。

私は全裸で縛られて、床に転がされている状態なのに、なんとか顔を動かして、お二人に向かって会釈をして
「いつもお世話になっております。今日はよろしくお願いいたします・・・・」
と非常識な姿で、常識的な言葉を口にしてしまいました。

「いえいえ・・・こちらこそ社長にはいつも・・」
部下のお二人も軽くお辞儀をしました。

「カアーット!!!カット!!カット!」
物陰に隠れていた彼が出てきました。

「だめだよ!両者ともそんな会話しないでくれよ。気分が台無しだよ」
と彼は言いました。
「はい登場からやり直し!」


その後は部下のお二人は頑張ってくださいました。
なかば、ヤケのようでした。


「おまえが社長の女か?」
「なかなかいい体してるじゃねえかあ?」
「今日は俺たちがかわいがってやるよ」
棒読みでよく言えた!アカデミー賞ものです。

そして、お二人は私のおっぱいをもんだり、乳首をつまんだりしました。

「いや、あん。やめてください!やめてええ!」
私も負け時と演技しました。

でも、お二人に縄をどこか一か所引っ張られると、食い込んだ縄であそこが刺激され、途中から私は本気で感じてきてしまいました。


「ああん!いやああ!!あああん!」
と言いながら、私はあえぎ声を出しました。


自由に体を動かすことのできない私が、彼の部下二人にもてあそばれている。確かに感じちゃうわ。

お二人にお股の縄を少し横にずらされました。

お二人が私のあそこをいじりはじめました。

「ああっいやあっ!やめていやあ!!」
私は本気で濡れてきました。

私の演技とびしょびしょ具合にお二人もちょっと興奮してきたみたいです。

お二人のあそこが少し膨らんでいるのが私にもわかりました。

しばらく、お二人に体のあちこち悪戯されたり、キスされたり、
「この淫乱女!」
「社長という男がいるくせに、俺らにこんなことされて感じやがって」
と罵倒されたりしました。

「あああん!」

「入れてほしいんだろ?」
と部下のお一人が私の顔を両側から持ち、私の顔をゆらしながら言いました。

そこで彼が登場しました。

部下のお二人は、引き下がり、少し離れたソファにやれやれといった感じで座りました。
ソファのテーブルには飲み物やおつまみやピザやお菓子を私が事前に用意しておりました。

お二人はこれから、そのソファで私たちのプレイを見るというお仕事を引き続きするのです。


「大丈夫か?」と彼は優しい顔で私に言いました。

手を拘束していた縄だけは完全に彼にほどかれました。
体を縛っている亀甲縛りの縄は少しだけゆるめられました。

私は彼に抱きしめられました。
私は抱きしめられ口づけをされ、彼に背中を撫でられていました。

しかしここでなぜか急展開です。
「おまえ、あの二人とやったのか?」
と彼が急に怒った顔になります。


細かい設定は特になく、とにかく、次は彼自身が私をいたぶりながら、セックスをしたいようです。


そして、私は亀甲縛りをされたまま、後ろ向きに座らせられました。

お股の縄を更に緩められ、足の付け根の方にずらし、私の膣をあらわにすると彼は挿入してきました。

挿入してすぐに彼は激しく腰を動かしてきました。

後ろから縄の一か所を持たれて、私が動こうとするとグイと引っ張られ、彼のほうに近寄らせられました。

そして、私はピストンされては、縄を引っ張られ、また出し入れされ、また縄を引っ張られ・・・・・を繰り返されました。

「あああーん!いやあああ!!あああん!あああっ」
と感じながら叫ぶ姿を私は部下のお二人に見せつけるのでした。



****
私は自分の彼がこんな変な人だということを、一番親しい女友達にだけ、一度相談したことがあります。
そんなに詳しい内容は話せませんでしたが、概要だけ軽く話しました。


「あなたがすぐに許すから際限なくエスカレートしてくんだよ。最初からもう少し嫌がってたらよかったのに。
あなたがもっといやな顔をしていれば、今だにコスプレの後半くらいの進み具合だったかもよ」
と友達は言いました。

「例えば、お誕生日の日やバレンタインの日や、彼が何かあったときとか、特別なときだけに変態プレイに付き合ってあげるということにしておけばよかったのに。
変態の安売りよ。あなた。」


変態の安売り?って新単語だわ?と思いつつ、なるほどなあとも思った私でした。

でも、もうこうなったら彼のネタがつきるまで、変態につきあっていこうかなと思っています。


-----終わり---------------------


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毛を剃られながら愛液を垂れ流し、セックス二回

2017エロフィクション
04 /28 2017

彼にアソコの毛を剃られたら感じちゃった。



私は出産経験がありますが帝王切開でした。
手術でお腹を切るので、そのときに陰毛も剃られました。

どこらへんまでかな?恥骨より上のほうは剃ったと記憶しています。
つまり、割れ目より上の方ね。

一方、普通分娩の人は、もっときわどいとこまで毛を剃るのね。
大陰唇とか、穴や肛門の付近にも毛があったら、それも剃るらしい。

あーん、そんなとこ剃られたら相手が看護士さんであっても私だったら濡れてきちゃう~。
(出産直前だよ!それどころじゃないっつ~の!)


******************************************************


私はある悪いことをしてしまったために、彼にとても怒られました。


一生懸命謝ったのでやっと許してもらえたのですが、彼にひとつ条件を出されました。

あそこの毛を剃らせろというのです。

いいけど。変な条件・・・。

まあ、いわゆる『パイパン』とセックスすると燃えるという話も聞きますしね。私の彼も、もしかしてずっとやってみたかったけど、私に言えなかったのかもね?

「うちの風呂場は狭いからここで剃ろう。」

彼は大きなゴミを入れるためのポリ袋を2枚ほど持ってきて、ベッドのすぐ横の床の上に敷きました。

「ここで剃るの?」

「後でお湯で洗い流すのだけは、風呂場でやろう。」

彼はお湯を入れた洗面器や、タオルや、剃刀やハサミやシェービングクリームも用意しました。

私は大きな二枚のゴミ袋の上にパンツを脱いで座りました。


「やりにくいから寝転がって」
私は腰がビニール袋の中心に来るように移動して仰向けに寝転がりました。

まず、彼はハサミで私の長めの毛をカットしました。

彼に股間をさらしながら、私は彼の仕事を見ていました。

長めの毛のカットが終わると、そこにハサミを置き、
「ちょっと待ってて」
と言って、彼は私をそこに残したままタオルをもってあっちに行ってしまいました。


少しすると向こうから「チン!!」という音がしました。

彼は熱い蒸しタオルを電子レンジで作っていたのです。

なんというマメな人。

熱いタオルを両手で広げながら
「あちあち」と言いながら、彼は戻ってきました。

彼は自分の両手の上でタオルを行ったり来たりさせて、少し蒸しタオルを冷ましてから、私のお股にそれを当てました。

「あったかい。気持ちいい」
と私は言いました。

私のそこを温めた後、彼はシェイビングクリームを手にしました。


まず恥骨より上の方に塗ります。

ある程度の面積にクリームが塗られると彼は剃刀を持ち、ゆっくりと私の体に当てました。


そこらへんはジョリジョリとスムーズに剃れました。

次に大陰唇のところ、私の割れ目の周りに彼は着手しました。

シェービングクリームを塗ります。

「あん!くすぐったいい~!!」
私はそう言いました。

「もうちょっと足広げて」
彼は私の大陰唇の皮というか脂肪を両側から真ん中につまんで寄せて、足の付け根の方から剃刀を当てました。

やーん。大陰唇をこんな風につままれると感じちゃう~。

何度も剃刀を滑らせて彼は大陰唇の片側を剃りました。


大陰唇をつまんでいた手をゆるめて、彼は今度は逆に大陰唇を広げようとしました。

「やだあ!恥ずかしい」

「だって、お前、ここの裏にも毛が少し生えているよ」
と彼が言います。

「やだあ!ばか!裏になんて生えてないもん!」
私は恥ずかしくて否定しました。


「側面には間違いなく、毛、生えているよ。めくらないと剃れないよ」

やーん。明るい光の下で大陰唇の右側をめくられ、隠されていたクリトリスとか小陰唇とかがさらされている~。

やーん。これだけでもう濡れてきそう~。

彼はまる見えにした私のクリトリスを指でつつきました。

「あん!」
声を出してしまう私です。

彼は何回か私のそこをつつきました。

「やだあ。やめて~あーん」
「そんな声だすなよ~」

彼は剃刀をいったん下に置くと、シィービングクリームをまた持ちました。

そして私の大陰唇をめくりながら、私のクリトリスにクリームを塗り始めました。


彼はクリトリスをクリームでぬるぬるさせて撫でまわします。

「いやあ、そこに毛はないでしょう?やだあ。あん。あん」

彼はクリトリスを触りながら、私の膣にも指を入れました。

もうそこは愛液にあふれていました。

「ああ。こんなに液体があふれている」
と彼は言いました。

小陰唇も押し広げられ、そこもじっくり見られていじられました。
明るいところでこんな風にされるの初めて~。

「あ~ん いや~。あ~」
そう言って、愛液を垂れ流す恥ずかしい私です。


「だめじゃないか~。これじゃ、毛が剃れないじゃないか」


彼はさっきの蒸しタオルで私のさっき毛をそったところあたりをぬぐいました。

洗面器のお湯にタオルを浸して、もう一度私のあそこをふきました。

そして彼は私を抱き上げると横のベッドに乗せました。

「せっかく剃ってたのに、こんなに濡らして悪い子だ」


ベッドの上で寝かされ、足を広げさせられ、彼が私の股間に口を近づけました。

「あーん。やあん!!シェービングクリームが口に入ったら毒よ~!!」

かまわず、彼は私のアソコを嘗め回しました。

「あん!あん!あん!」

「もう絶対に悪いことするなよ」

「しない~。許して~」

彼はズボンを脱ぎ、下着を脱ぎました。

「俺にもしてくれる?」

「うん入れていいよ」
私は寝たまま口をあけました。

寝ている私の口に彼は自分のものを入れました。

私は彼のものをしゃぶりました。

上面や側面をペロペロして、全体をお口に含んで唇でこすったり吸い上げたりしました。


二人とも上半身は服のまま、下だけすっぽんぽんです。


その後、彼に挿入され、腰を動かされました。

「あっ!あっっ!」
彼に怒られたあと初めてのセックスです。


私はとっても感じてしまいました。

私は彼にしがみつきました。


「私のこと許して・・・愛しているから!」
そう言いながら、私は自分も夢中で腰を動かしました。

彼の動きは激しくなりました。

最後、彼は私の剃りかけのアソコ周辺に白い液体を放出しました




彼にお風呂場に連れていかれました。

彼はシャワーのお湯を私のお腹や股にかけます。

「足広げて」
そう言われて私は足を軽く開きました。

彼は片手でシャワーを持ち、お湯をかけながら、もう片手で丁寧に私のお腹やお股の毛を払い流してくれます。


でも、毛はまだ全部綺麗に剃れていなくて中途半端のままです。

「ね、これから続きをしてくれるのよね?」
と私が彼にたずねると、

「今度、会うときまでこのままにしておく」
と彼は言うじゃありませんか。


「えー!やだ~!こんな中途半端な格好悪いの!ちゃんと全部剃って!」

冗談じゃないわ。
上の方がつるつるで、横が右側がジョリジョリで、左や下の方はまだ、毛が残っている。


「こんな変な状態なら、他の男とできないだろ?」
と彼はニヤリと笑いました。

「やだ~。もう他の人となんか絶対しないってば!」

「だめだ」

「じゃあ、もう自分で剃るからいいわ」

まったくの無毛だったら、今どき自らそうしている女性もいないわけではないからまだいいけど、こんなみっともない毛では、それこそ温泉にさえ行けないわ。

でも、彼は
「自分で剃ったらダメだぞ。次の俺に会ったときに、ツルツルに剃ってたら許さないからな。
こんど俺がツルツルにするかもしれないし、もう少しだけにするかもしれないし」
と言います。


バスルームから出たら、彼は保湿クリームみたいなのを私のあそこに優しく塗ってくれました。

彼は言います。
「大事なココは大事にしないとね。」

ホントにマメな優しい人ね~。

保湿クリームを塗ってもらっているうちに、また彼が悪戯で、大陰唇をずらして私の突起部分をつついたりします。

「やだ・・・あん」

また私は感じてきてしまいました。


「割れ目が見えていいなあ~たまんないなあ」

彼もまたムラムラしてきたようです。

彼が私の割れ目をなぞって上下に撫でると、時々クリトリスにまで刺激が伝わります。

また知らないうちに愛液がダラダラ出てしまい、びしょびしょになる私でした。


その後、私は「あ~ん!もう一度入れてえ」と言ってしまい、彼に挿入してもらいました。
また愛されました。


仕方ないので私は彼に従うことにしました。

そんなワケで、現在、中途半端な陰毛をパンツの下に隠して暮らしている私です。

友達に誘われたスーパー銭湯も、違う理由をつけて断るしかありませんでした。

------終わり---------------------------


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セックスの神様 この人でしょうか?

2017エロフィクション
04 /27 2017

体がピッタリの運命の人


***S実の独白*****

K男さんとのセックスはよかったわ。ますます彼に夢中になってしまったわ。

前戯の時から、手にキスをしてくれたり、私の裸の背中にキスをしてくれたり。
「きれいだね」
と言ってくれたり。

最初からもうゾクゾクしっぱなしで。おっぱいを触ってもらう前から私はもう濡れてしまっていたの。

「エッチなおっぱいだね」
と言われながら、K男さんの大きな手の平でおっぱいをもまれながら、親指で乳首をこすられているときには、うう~ん!ってうめき声をあげてしまったわ。

クリトリスをグリグリされて、私があっあっ!って言ってたら
「入れるよ」
ってK男さんが。

そして、K男さんのやり方は、私の足を大きく開かせることもなく、私の足を上に持ち上げることもなく、男性器を滑り込ませるように私の足の間に入れてきたの。

私の膣はスムーズにK男さんを受け入れたわ。

K男さんはそのまま、私におおいかぶさってきたわ。そして私を抱きしめるように体を密着させて腰を動かし始めた。

時々キスしてくれながら動かしてくれた。

この体位、いいわ。密着されて愛されている感があるし。

今までのセックス相手の男性からは、セックスの最初に足がガバッと広げられたり、ガバッと持ち上げられたり、カエルのような恰好をさせられたり・・・まあ、それもそれでエロくてよいのだけど。 前戯をしっかりしてくれずに、いきなりそれをやられるとちゃんとイケないことも私にはよくあったわ。

でもK男さんみたいに、最初にこの体位をしてくれる人は初めてなの。
あっという間にイカされちゃったわ。

そのあと、K男さんにはバックで入れてもらったり、その次は足を大きく広げられた正常位で奥まで入れてもらったりもしたの。奥のほうを衝かれているときに私はまたイかされちゃった。うふ。

とても素敵なセックスだったわ。
セックスの相性がとてもよいというのはこういうことなのね!


***K男の独白・・一部、自分のブログに書こうか思っていること*****

僕は人とのご縁を大事にしています。

この広い世界中で、その人と出会った偶然というものに僕は何かを感じます。

例えば、苗字のアイウエオ順が近かったために入学そうそうに学校での座席がそばだった友達は、今でも僕の大親友です。


草野球チームの対戦相手と懇親会をしたときに、僕は偶然同じ趣味を持った人物に出会ったこともあります。

これほど自分と意見が一致するのような人がいるのか?というような人と知り合いになることができました。

僕の趣味は超マイナーで、同好の士を見つけるだけでも大変なのに、しかもこの趣味は○○派と◎◎派といったように方向性が分かれることが多いというのに、この方と僕の趣向はバッチリでした。

その方は僕より7歳も年上なのですが、今ではお互いに親友といっていい人だと思っています。

しかも草野球ではいつも対戦相手と懇親会をするわけではないのです。その日は午前の試合のあと、たまたまメンバーの多くが暇で、とても暑い日だったので、対戦相手にもビールでも飲みませんかと声をかけた結果、実現した懇親会でした。


また、僕は一度、仕事でライバル会社の営業にはめられて大失敗したときに、やけになって幼馴染の友達と居酒屋でうさを晴らしていたことがあります。

そのとき、僕が幼馴染に訴えてた話をきいていた隣のテーブルにいた初老のお客さんが僕らに声をかけてきました。

その方は少し酔っていたようで、
「話きかせてもらいましたよ。お気の毒に。もう少し詳しく話してごらん」と初対面の僕たちに声をかけてきました。

なんと、その1時間後に、初老の男性と別れるときに名刺交換をしたら、偶然にもその人は僕の会社の得意先のお偉いさんでした。
僕がはめられて失敗した案件の関係者ではなかったですが、大得意先様ではありました。

そちらとその後お仕事でも懇意になることができて、その後の僕の仕事人生は好転しました。

そんなことがよくあって、どうしても僕は偶然のご縁というものを大事にしたいと思うようになっていたのでした。


そんな僕に今回も素敵なご縁がありました。

僕の家の近所の大きな書店でS実さんという素晴らしい女性に会ったのです。

S実さんの家は書店から1時間以上の距離で、後で話を聞いたらこの書店には生まれてこのかた、数回しか来たことがないそうです。

そのたった数回のうち二回も僕は遭遇したのです。

しかも僕とS実さんが同じジャンルの本を探していて書店の同じコーナーで出会ったわけではないのです。

一回目はレジのところででした。 S実さんがお会計をしようとしたときに手元を滑らせ自分の財布をぶちまけてしまったのでした。

辺りの床に100円玉や10円玉や1円玉がたくさん散らばりました。

すでに、その前に会計を終えて、その場を立ち去りかけていた僕が、辺りに散らばった彼女のコインを拾うのを手伝ってあげたときに「ありがとうございます」と言ったM実さんのかわいい笑顔は僕の心にちょっと響きました。
まあそのときはそれだけでした。それが一回目の僕とS実さんとの出会いでした。

二回目の出会いは、その書店で僕が自分の趣味のエリアにいたときでした。

そばで、本を探している彼女を見かけたのでした。

レジでお金をぶちまけていたかわいい人だ!と思いながら、彼女の美しい横顔を僕は見つめました。

僕は迷った挙句に数分後、S実さんに声をかけました。
「いつかレジで会った方ですよね」と。

聞いてみたら、その日は彼女は自分のための本を買いに来たのではなく、友達へのプレゼント用の本を買いに来たのだということを知りました。

そのお友達の趣味の本のコーナーが、たまたま僕の趣味の本のコーナーの隣の書棚に並んでいたということでした。

なんという偶然。

しかも彼女の家はここの近所じゃない。今日は遠くに出かけた帰りで、
「そういえば、この駅に大きい本屋さんあったな」と思いついてフラッと電車を降りて、書店に立ち寄っただけだったそうです。


また、もっと驚くべきことになんと偶然にも彼女は僕と同じ会社に勤めていることがわかりました。


僕の勤めている会社は従業員が何千人です。会社としてはまあまあ多いほうかもしれませんが、でも、まあ町中で社員に偶然に出会う確率はまず皆無でしょう。なんという偶然でしょう。

そして僕たちは付き合うことになりました。
彼女は僕に何か福をもたらせてくれるような予感がしています。
(彼女とはエッチの相性がとてもいいことが一番のびっくりなんだよな~。ここは絶対にブログには書けないけど)


***再び、S実の独白*****

偶然のご縁を大事にするK男さんには絶対に言えないことがあるの。

私が意図的に彼に近づいたということよ。

私も彼も会社の本社に在籍していたことがあるの。本社の従業員は1000人近くいるのよ。そのころから、彼は私の憧れの人だったの。

でも、ヒラのその他大勢の私に彼は気づいてくれない。遠くから私は彼を見ていただけだったの。

すぐに私が本社のそばの別の支店に異動になり、彼といっしょに本社にいた期間はわずか2か月間だったのもお近づきになれなかった理由だけどね。

でも人づてに彼がブログをやっていることを私はきいていたのね。

私はネットで彼のブログを探し出したわ。


彼はブログには、いつもわずか10行くらい日記のようにその日あったことを書いて、スマホで撮った写真を載せていたわ。

ただ、偶然の出会いについては感激したエピソードをわりと長くつづっていたの。

偶然のご縁を大事にする人なんだということが私にはわかったわ。


彼のブログに掲載されていた近所の桜で有名な公園で撮ったという写真。

近所の大型スーパーの写真。

会社帰りの電車や駅名が写りこんだ写真。

・・・などの情報から私は彼の住まいのエリアがおおざっぱに特定できたわ。


近所の大きな書店には週一回しか行けないこと。でも必ず週に一回は行っているということ。

そして、月から金は毎日、深夜近くまで仕事をしているということ。

という二つの情報からは、土日に彼の住まいのエリアの大きな書店に行けば、彼に会えるということに私は気づいたの。

このエリアで大きな書店と言えるようなところは、10店舗もない。

ここまではすぐにわかった!

しかしここまでの情報では、数店舗の書店を土日ごとに朝から晩まで見張らないとならない。

警察やスパイであればそこまでやってもいいんだけど、素人の私にはまだハードルが高いわ。

私は、彼のブログをもう一度最初からすみずみ、よくよく読むことにしたわ。

今までは、適当に飛ばし読みしてきた彼の草野球チームの話もちゃんと読んでみたの。

すると、彼が書店に行くのは、いつも午前中に草野球をしたあと、昼ごはんを食べて、お風呂に入ってからの午後がほとんどだと言うことがわかったわ。


彼のブログの『仕事の激務』というカテゴリの話もつまらないので飛ばしていたんだけど読んでみたの。

そうしたら彼は土曜日はどこにも出かけずに、パジャマのまま家で一日寝ているということがわかった。

ということは、つまり、その数店舗の書店を日曜日の午後に張ればいいのね。

そして月曜日からの激務に備えてと、また、勉強のために、日曜はサザエさんの時間には彼は家にいるということがわかったの。

たまに土日にどこかに遊びに行ったことをブログに書いてあったけれど、それは2か月に一度程度っぽいわ。

日曜の午後、サザエさんの始まるまでの時間まで、書店で見張ればきっといつか彼に会えるわ!


そしてある日、ある書店で彼を見つけ出した私は、もちろんわざと彼がお会計しにゆくのを見計らって、直後に自分もレジにいってお財布をばらまいたのよ。

次に彼と会った時に、彼の趣味の本だなの隣を私がうろうろしていたのももちろんわざとよ。


つまり彼と私が出会ったのは偶然ではなく、私の策略だったわけ。
まあ、私の努力の賜物とも言えるけどね。


でも体の相性が良かったことについてだけは、本当に偶然だったわ。 こんなにセックスの相性のいい人初めてよ。

これは彼のよく言う『大切にしないといけないご縁』だと私はつくづく思う。


自分の実力の結果にしろ、神様の与えてくれたご縁の結果にしろ、とにかく私は今幸せよ。


-------終わり--------------


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女は奥まで突くよ 体が硬くても柔らかくても

2017エロフィクション
04 /26 2017

体の硬い女と柔らかい女


僕には素敵な彼女が二人いる。

体の硬いA美ちゃんと体の柔らかいB江さんだ。

それぞれの女性とのある日のエッチの様子を報告しよう。



僕の部屋からは、それほど大したもんではないけど一応夜景が見える。

僕の部屋は、高級マンションでもないし、階もそんなに高くないんだけど、マンションの前が偶然広い物流センターの敷地なもんで、空がぽっかり空いているから、だから、その先のとても遠くの向こうのキラキラする夜景が見えたり、綺麗な夕焼け空などを堪能することが可能なんだ。

なので、僕は窓の外の景色をゆっくり見るために、窓から少しだけ離したところに窓側に向かってソファを置いているんだ。


ある夕方、A美ちゃんとこのソファに座って缶ビールを飲みながら、外のオレンジや赤にだんだらに染まった美しい夕焼け空を眺めていた。

僕はだんだんムラムラしてきた。

が、窓に結構近づけてソファを置いてしまっているので、そこにテーブルなど置いていない。

缶ビールをどうにかしなきゃ。

僕はA美ちゃんから缶ビールを奪うと、キッチンの方に行って自分の缶と一緒に置いてきた。

A美ちゃんはこれから始まることが予想できたのかニコニコしてソファで待っていた。


ソファでイチャイチャしながら、A美ちゃんの服を脱がす。

二人とも裸になったら、ソファに二人で座ったまま、お互いの感じるところを触り合いながらキスを繰り返す。

A美ちゃんのあそこが濡れ濡れになってきたので、
「僕の膝に座って、窓のほうに向いて」
と僕はA美ちゃんに言った。


ソファに座った僕の膝にA美ちゃんを座らせながら、僕はズブズブとA美ちゃんのあそこに挿入した。


僕は少し体をそらしてソファにもたれかかって座っている。

A美ちゃんは足をあまり広げずに、後ろ向きで僕の膝に乗っている。

A美ちゃんは股関節が硬くて、正常位などで両足を思い切り開かせようとすると、「痛い」と言うことがあるので今日はこうしてみた。


僕はA美ちゃんのお腹というかおっぱいのすぐ下あたりに手を回して抱えた。

そしてA美ちゃんを下から突き上げた。

僕はA美ちゃんを突きあげながら、時々後ろからA美ちゃんの首筋にキスをしたり、おっぱいをさわったり、あまり開いてないお股に手を突っ込んで突起部分を触ったりした。

A美ちゃんはあんあん声をあげる。


その後、僕は挿入したまま、A美ちゃんを立ち上がらせた。

A美ちゃんの腰を抑えながら、今度は後ろから立ったまま突く。

でも体勢が辛そうでA美ちゃんは少し、前に移動しようとする


僕はA美ちゃんの腕をつかんで引っ張って、A美ちゃんが逃げないように押さえつけ、腰を振る。


でもまた体の硬いA美ちゃんが背中が反ってしまう体勢が苦しそうで前に移動しようとする。

窓に向かって二人でよろよろ移動してしまう。

A美ちゃんは窓にぺったりと両手をつけて体勢を支えた。これだと苦しくなさそうだ。

僕はその後ろからA美ちゃんを思い切り突く。

こんなに窓にぴったりくっついていたら、外からA美ちゃんの裸や僕たちがセックスしているところを見られやしないか?

でも僕の部屋の窓の前は空間だ。

遠くからよほどの望遠で覗かれない限り大丈夫だろう。

僕たちは夕焼け空に自分たちのいやらしい姿を見せつけながら、気持ちよく、窓際でセックスをし続けた。

そのあと僕は一度、A美ちゃんの中から自分のものを抜き取り、ソファに移動して、A美ちゃんを寝かせた。


今度は僕はA美ちゃんの両脚をそろえたまま膝を曲げさせて上に持ち上げる。

足を揃えたA美ちゃんのぷっくりしたお尻が僕の目の前にある。

脚を広げるのが苦手なA美ちゃんでもこの体勢であれば奥の奥まで突ける。

僕はもう一度挿入して、再び、A美ちゃんの中で出し入れを始めた。

脚が閉じられているので、とっても締め付けられていい。

A美ちゃんの奥のコリコリした部分を突いてあげると、あ~んあ~んと言ってとても喜んだ。


****

ある夜のB江さんへの挿入は前戯のあと正常位から始まった。

B江さんとは始め僕の寝室のベッドの上でイチャイチャしていた。


僕は前戯で十分B江さんをアンアン言わせてから、B江さんの脚を持って開き、ズブズブ挿入した。


僕はB江さんの両足の膝を曲げさせたまま、思い切り彼女の足を両横に押し倒した。

B江さんの膝を曲げた両脚は、両脇のベッドのシーツの上にペタンとくっついてしまうくらいに開く。

股関節の柔らかいB江さんはそうなるんだ。

B江さんは僕に向かって股を思い切り横に開いた状態で、挿入されている。


B江さんの右と左の太ももがほとんど、180度の角度で一直線に開いている。


僕は少しの間だけ、浅くゆっくりとB江さんの中で動くが、やがてどんどん奥の奥まで入っていった。


この形でたくさんB江さんを突いてから、今度は僕はB江さんのふくらはぎあたりを持って膝を伸ばし、天井のほうにあげる。

今度は美しいB江さんの膝が大股開きのままピンと伸びる。

そして、僕は更に、B江さんの脚が彼女の肩までくっつくくらいにグイッと彼女の体に押し付けた。


B江さんは大股開きも大股開きで、しかもお腹あたりで体を曲げて、自分の上半身と下半身を密着させている形になった。


B江さんは僕に向かって一番恥ずかしい部分から、内ももから、ふくらはぎの内側からを全部さらけ出している。


これで、僕のペニスは脚の肉やそのほかのものにさえぎられることなく、B江さんの穴と一対一で対峙ができる。


好きな角度からB江さんの膣の壁を自由自在につけるし、B江さんの奥の奥まで僕のものを入れることができる。


B江さんは、体の奥に僕のものをめり込ませてあげると喜ぶ。


僕はB江さんを、あ~ん!!あ~ん!!と言わせながら、僕のものをめり込ませては引き戻し、またずんずんめり込ませては引き戻したりした。


B江さんを一度イかせると、自分がイってしまう前にもっといろんな形をしたくなり、僕はB江さんを例のソファのある窓際まで連れて行った。


僕はB江さんの背中を窓に押し付けて、夜空の方に向かって立たせた。


僕はB江さんの片方の足首を持って上に持ち上げた。

体の柔らかいB江さんならでは可能な形だ。

僕は、B江さんの片足をあげた股に自分のものを再び挿入した。

B江さんの後ろ、遠くにキラキラ光る都会の夜景が見える。

窓から夜空に自分たちの姿をさらしながら、僕は出し入れを続けた。



------終わり---------


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裸で片足を立ててこっちを向いて座っている





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夜中に自分と自分のからみ写真を作る変態ナルシスト

2017エロエッセイ
04 /25 2017

エロバカコラージュ。



この前の夜、好きな人とメールをしていたら、急にその人にお乳を飲ませたくなってしまいました。

というか、おっぱいを吸ってほしくなってしまいました。


話はずれますが、なんかきいたことあるのですが、女性っておっぱいを吸われると、オキシトシンっていうホルモンがドバって出るんだって。
いや、ドバという音がするかどうかわかりませんが。


そして、オキシトシンを出させてくれた相手、つまり、おっぱいを吸った相手と離れたくなくなるんですって。女性はおっぱいを吸われた相手に執着するようにできているんですって。
私はええ~??本当~?と思っているのですが(なんでそこで、また喧嘩売る?おとなしく、わかるわ~って言っとけよ。エログなら)


これは、本来、母になったとき、お乳をあげた赤ちゃんのことを愛情を持ってちゃんと育てるようにするための体のしくみらしいのですけど。



で、話は戻りますが、
私がその夜、おっぱいを特にどういう風にしてもらいたかったかというとですね、仰向けに寝ている男性の上に私が四つん這いになって乗り、男性のお顔の上におっぱいがあたるような位置取りをする。


そして下から男性におっぱいを手でいじられたり、乳首を口に含まれたりされたかったのです。

私は腕を軽く曲げて、男性のお口に入れやすく乳房を押し付けます。


あれっ?
もしかして、この恰好、巨乳の人は、いや巨乳ってほどでなくても、おっぱいの大きい人は、腕を別に曲げないでもお乳が男性のお口に届くの?
いや、私が今言ったのは、男性が枕しないで低い位置で、寝てた場合ねっっ!
私のお乳が小さいわけでは・・・。


でもこの恰好が好きなのは、実はそうなんですよね。下を向くとおっぱいが下に垂れ下がって大きく見えるからです。おっぱいがふっくらと見えるの。
胸が平たくなってしまう仰向けの体勢の逆だからです。


ともあれ、男性のお口に含んでもらった私の乳首はすぐに固くなってしまいます。

腕をふんばっているので動けない私は
「あああん!」
と言いながら、快感に首をそらせたりしながら、感じてしまうのです。


このポーズって、過去のお話の中でも何回か登場させたかと思うのですけど、大好きな恰好なんです。


わかりやすく絵か写真で載せたいわ~。
でも私の絵は、破壊力を持っていて(多分、爆笑を誘う)、ムードがぶち壊しになるので、ここには載せられないです。


写真な~。
私が男性のマネキン人形などを所持していればなあ(そんなの持っている人いるか!)
男性マネキン人形と私がからんだ画像とかを載せられるのになあ。
ぬいぐるみじゃなあ~ちょっと雰囲気ないですしねえ。


他に好きなのはバックの体位なんですけど、独りバックの恰好は、さんざんここにも画像を載せてきましたが、もしも男性マネキンがあったら私の後ろからのしかからせて、写真が撮れるのになあ~。ここに載せられのにな~。


あと騎乗位とかね。



↓枕で代用。
枕の上に騎乗位のように座る。前傾の姿勢く
枕の上に騎乗位のように座る。まっすぐな姿勢




・・・・・・・・・バカすぎる・・・・・・・



よし!
じゃあネットにあるフリー素材の男性の写真でもダウンロードして自分の画像とコラ-ジュでも作りましょうか?


自由に使ってよい無料の写真のサイトを検索したら、ありました。ありました。

寝転んでいる男性の写真も、上半身裸の男性の写真などもあります!


『どの写真でも無料ダウンロードできます。加工、修正もOK。個人用でも商用でも使用OK。特に著作権の表示なども結構です』
などと書いてある。

OK!OK!好都合!!


でもそのサイトの規約をよくよく読んでゆくと・・・・
『アダルトサイトでの利用不可』出たッ!(かぶりぎみに)


そりゃそうよね~。


ではもうしょうがないので自分の過去の画像でするかあ。


組み合わせてよさそうなのがなかなかないわあ。



「ねえねえエッチしよう~」
「えー!いや~ん」
二人の自分が裸で寝転んでからもうとしている

・・・ちょっとなんか大昔に本当にあったらしい、森で狼に育てられた二人の少女を連想させる・・・・。



「ク●●ングスしてあげるわ~」
「あーん!だめえ~ん!!」
hhhhh.jpg


自分と自分の絡むバカコラ作るって、変態もここに極まれり・・・・。



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緑のビキニで後ろを向いて背中を見せて立っている





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包み込まれて精液を搾り取られる

2017エロフィクション
04 /24 2017

何かと搾り取る女



エリカはやらせてくれそうで、なかなかやらせてくれない女だった。

俺に好きだと何度も言わせ、とびきりの笑顔でいつも甘えてはくるが、最後の一線をなかなか越させてくれなかった。

エリカが行きたいというところには、疲れている休日であっても俺は何度も連れて行ってやったし、エリカが欲しがっていた高価なバックなどのプレゼントも何度もしたのに。


だんだん、俺はエリカに不信感を抱くようになった。

この女、もしかしたら、俺から金を搾り取ることが目的なんじゃないか?

もしくは俺はキープなのか?

冗談じゃない。利用だけされて、時間や労力や金を搾り取るだけ取られて、そのうち、もっといい男が見つかったら俺から乗り換えようなんて思っているんじゃないよな?


俺のことを結局そんなに信頼もしてないし、それほど好きでもないのかもしれない。そう思うと悲しい。


エリカのかわいい顔も少しだけ憎たらしくなってきた。

もう、他の女探そうかな?と一瞬ちらっとは思ったけど、いやいやいや!


ここまで手をかけたのだ。

絶対にいつかやってやるぞ。

やってやるまでは、手放せないぞ。

ますますエリカに尽くす俺だった。

これって、会社の研修でならった何とか効果って言うんだっけか?




そんなエリカととうとうやっとセックスが出来る日がきた。何か月待ったことか。

待望のセックスだ。

俺の心は弾んだ。

待たせやがって。
好きなようにしてやるぞと俺は思った。


エリカが、「お風呂に入らせて」と言うのも、「電気を消して」というのも無視した。

エリカの美しい体を煌煌(こうこう)とした電気の下にさらけだしてやり俺は堪能した。

エリカにいろいろな形をとらせ、体中を愛撫というより、もてあそんだ。


いよいよ挿入のとき俺はエリカの入口に自分のものをあてがった。

「あん。入れて~」
エリカがねだるように言った。


先っぽを挿入すると、エリカの膣はヌルヌルっとしながら、引き込むように俺を迎え入れた。


「ああ~ん」
エリカが嬉しそうな声をあげた。


「早く、もっと奥に入れて~」

俺はエリカの膣の壁を押し広げながら、ズブリズブリとゆっくり奥に入っていってみた。


「ああ~っ」

俺のモノは、エリカの粘膜にねっとりまとわりつかれた。

まさにまとわりつかれるという感じだった。

俺のものを包み込んでいた。

うう気持ちよすぎる。

俺が動かしてやるとエリカは
「ああ・・・ああ・・」
と途切れ途切れに声を出した。

俺の動きは自然にだんだん激しくなった。

エリカの声が大きくなるにつれて、エリカがだんだん俺を締め付けてきた。

俺のほうは、自分の男根にどんどん精液がたまってゆくようだった。


俺は我慢できなくなり、エリカの奥の壁にぶち当たるほど突っ込みながら、高速で激しく腰を動かした。
その直後にエリカの中に放出するときには、エリカの子宮に吸い込まれるように精液が搾り取られるようだった。


俺が射精中にエリカは俺を締め付けながら、
「もっと出して~出して~」と言った。


エリカは俺の精液を一滴も残してなるものかというように俺にしがみついた。

俺にしがみつくエリカに俺はめいっぱい放出した。


こういう搾り取られ方なら今後も歓迎だと思った俺だった。


-------終わり---------


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うつ伏せになり、片足を曲げてあげている




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エロくてゆるくてダメな女

2017エロフィクション
04 /23 2017

すぐエッチなことをさせちゃう女


「ちょっとこっちにおいで」
などと言われると、すぐに
「なあに?なあに?」
と行ってしまいます。
だから私はすぐに騙されます。

「いいだろう?」
と強く言われるとあまりダメと言えません。
だから私はすぐに変なことになってしまいます。


高校時代も遊びに行った海で、男友達に
「ちょっとあっちに行ってみよう」と言われ、人気のない岩場の陰のほうに連れていかれ、水着の上を脱がされてしまったことがありました。


その時は男女の数人で海に行ったのですが、一人の男の友達に
「あっちに綺麗なところがあるんだ。人もいないし。行ってみよう」
と言われて、皆と離れて私はついていったのでした。


確かにその岩場を乗り越えた向こう側にはきれいな砂浜が広がっていて、しかも誰もいませんでした。


「静かで綺麗だねー」
と私が言って、砂浜に座った途端に男友達が私にぴったりくっついて座ってきました。


私の腰に男友達は手を回してきました。
私の裸の腰を触る手がくすぐったかったです。

「やだあ。くすぐったい」
と私が言うと、男友達に砂浜の上に押し付けられて、寝かされてしまいました。

私は砂浜に寝かされたまま、男友達に両手を抑えられてしまいました。

「なんなの?やだあ」
私が寝たまま男友達の顔を見上げると、彼はなんといっていいか?少しにやけるような、目がちょっと座っているような顔で私を見下げていました。


そして、男友達は私を抑えつけていた片手を放して、私の首の後ろでしばっていた水着のブラジャーのひもを引っ張りました。

スルスルとすぐにブラジャーを取られてしまいました。

「やだあ!」

私は男友達におっぱいを掴まれて揉まれました。

「やめて」
恥ずかしくて小さい声でしか抵抗できなくて、それがOKだと思われたのか、男友達はやめてくれませんでした。


とうとう、男友達が私の乳首を口に入れたので、私はそこで大声を出したのですが、あたりに人はいませんし。

友達は私の乳首を舌でぺろぺろ舐めたり、唇ではさんだり、チュッチュッと吸ったりしました。

私は気持ちよくなってしまい
「やだああ・・・あ・・・いやあ・・」
と言いながらも、しばらくそのままされるがままになっていました。


やがて、遠くからガヤガヤ人の声が聞こえて、数人の人がこっちの方に歩いてくることがわかりましたのでやめてもらえましたが。


実は私の親友の女の子が片思いしていた男の子にそんなことをされてしまった私でした。



そう言えば、大学生の時にサークルの男の先輩たちに
「ケーキがあるからちょとおいで」
と言われ、男子の部室に入ったらみんなにエッチなことをされてしまったこともあります。

夕方でした。

「男子の部室って入ったことないだろう?見たくないか?」
と言われ、ケーキもあると言うし、私は部室に入ってしまいました。

部室の中に5、6人の先輩がいました。

確かにあちこちに、筋肉を冷やすスプレー缶だとか片ほうの靴下とか漫画週刊誌とかいろんなものが落ちていて、雑然としていて、女子の部室とは違いました。
へえーと思いながら、私はパイプ椅子に座ってコンビニで買ったのであろうケーキを食べていました。


そのうちに
先輩たちに
「エッチしたことあるのか」
「何カップ?」
などときかれ始めました。

ケーキだけじゃなくて、コンビニで缶チューハイも買ってきて先輩たちは部室で飲んでいたようです。
いつも男子たちだけでエロい話していることは、ちょいちょい私の耳に入りましたが、こんなあからさまに女子の後輩に直接エッチなことを言ってくる先輩方の姿は初めて見ました。


先輩たちは私にも飲むようにすすめてきました。


やがて先輩たちがだんだん酔ってきて
私に
「おっぱい見せて」
などと言ってきました。

外はだんだん暗くなっていました。

私も少し酔っていました。

私は断れずに
「少しですよ」と言いながら、先輩たちにおっぱいを見せてしまいました。


そのあと、先輩たちの要求がエスカレートしてきて、
「あそこも見せて」
と言われました。

「なあ~いいだろう?」
と先輩たちは言います。

私はスカートは脱いで、パンツまでは見せたのですが、さすがにそれ以上は脱げませんでした。

パンツの上から、私は先輩たちにはあそこを撫でられたり触られたりしたのですが。

「やだ・・あん」
と言いながら、気持ちよくて触られてしまった私です。

むき出しのおっぱいももちろん触られてしまいました。

後ろから一人の先輩におっぱいを揉まれて、乳首をいじられ、パイプ椅子に座って足を大きく広げた私は、前からは複数の先輩たちにあそこをいじられていました。


先輩の一人が私のパンツの片足の隙間から指を入れてきて、ちょっとだけ突起部分を直に触られていた時です。

部室の外を学内の警備員さんが通るのがわかりました。
警備員さんは大きなライトを照らしながら歩いているので、外から見えないようになっているくもっている部室の窓ガラスからでもすぐわかるのです。

それで、先輩たちの中でひとり比較的冷静だった人が、我に返ったように
「まずいから、もうやめよう」
と言ってくださり、その場がお開きとなりました。
私は先輩方にそれ以上のことはされずにすみました。




こんなこともありました。
私が社会人になり、会社で新入社員のころ、単身赴任中の部長に美味しいものを御馳走になった帰りに
「ちょっと寄ってコーヒーでも飲んでいかないか」と言われ、
部長のお部屋に寄ったら、セックスされてしまったこともあります。


私はダメですと言ったのですが
「じゃあなんでこんなとこまでついてきたんだ?」
「したかったんだろう?」
「いいだろう?一回だけ。な、頼む。一回だけ」

などと言われて、上司の部屋に来てしまった以上、しないといけないかと思って、私はセックスをしてしまいました。


部長に足を持たれて、腰を動かされているときにいっぱい声を出してしまった私でした。





大人になった今、私の夫が新婚早々に転勤することになってしまいました。


私たち夫婦は、夫の父と2世帯住宅に住んでいました。

玄関は別々だけど、両方の家を行ききできるドアが家の中にひとつだけあります。


もともと、夫の両親とおじいさんおばあさんとの2世帯住宅だったのですが、おじい様もおばあ様も夫のお母さんも亡くなってしまって、今は私たち夫婦と、お独り者の義父が住んでいたのです。


夫の転勤は急なことでした。
私は今年中には、今自分の勤めている会社を辞めて夫のところにゆくつもりなのですが、今年いっぱいはこっちに残ることにしました。
夫の会社は、今は単身赴任用の寮を用意してくれています。来年から私たち夫婦で住む社宅を向こうで用意してれるそうです。


来年までは、つまり、私は義父と二人きりで、2世帯住宅で暮らすことになったのでした。


この前の休日の昼、義父の家との行き来できるドアに鍵を掛けないまま、私は自分達夫婦の家のほうのリビングでオナニーをしました。

夫と離れていた私は、毎日セックスがしたくてしたくてたまりませんでした。
それで昼間からオナニーをしていたのです。


そのとき、何か私に用事があったらしき義父にドアを開けられて入ってこられて、私のオナニー姿を見られてしまいました。


両方の家を行き来するドアを開ける音は聞こえたし、義父の
「おーい。ゆみこさん」
という声も聞こえたのですが、もう少しでいきそうだった私は手を止めることができませんでした。

ドアが開けっ放しのリビングの入口に義父が来たことも音でわかりました。でも私はやめることができなかったのです。


義父は私の姿を見て、おそらく驚いて、ほんの少し立ち止まったようですが、すぐに去ってゆきました。

私はもう自分を止めることができなかったので、義父に気が付かないふりをして横を向いたままオナニーを続けていました。


気づかないなんてそんなワケないだろうと思われると思いますが、止められなかったのですもの。仕方ないではありませんか?
気まずいから、気づいていない演技をするしかないじゃないですか?


義父には、上半身は洋服を着ていて、下半身が丸裸で、両足を広げ、自分の膣に自分の指を出し入れしている私の姿を見られてしまったと思います。

****
ところで、男親子二人で暮らしていた義父は自分でご飯を作れますが、私は次の休日にはお義父さんの家でご飯を作ってさしあげました。

そのとき、お義父さんが私の体を嘗めまわすように見ていたのが少し快感でありました。

さて、エッチでダメな私はこれからどうなると思いますか?
今、4月よね?
私が夫のところに行くまでにはまだ時間があります。

--------終わり---------


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SNSとエロブログの関係

未分類
04 /22 2017

青いボタンは押すな!!ツイッターにオロオロするエロブロガー


★エロ注意報★申し訳ございません。これはエロくない話です。今、エロエロ気分の人は飛ばしてください。

エロエロ気分の方は何かエロそうなのをこちらから、ぜひ読んでください。お願いいたします⇒4月アーカイブ



昨日からツイッターを始めたのですが、むいてないわ~。

ツイッターって、全然、文字が書けないんですもの。すぐ字が足りなくなる。

それに怖くて誰のこともフォローできないし。



今や、普通のブログはツイッターやフェイスブックなどのSNSと連動させるのが当たり前なんですが、エログはな~。
難しいんですよね~。

『ブログのアクセス数の伸ばし方』ってよくネットでも本でもあるけど、それって一般的なブログの話であって、エログってちょっと違う部分あるんですよね。
かといって、エログの王道であるエロ動画とかエロ画像のブログは、また私みたいな文字系エロとはやり方が全然違うしね。なかなか文章系エログの指南書ってないんですよ。



ブログの宣伝のためにSNS始めようかと思って、さんざん迷ったんですよね。
果たして自分の知り合いには拡散できないエログがSNSをやる意味があるのか?と。

それに知り合いじゃない人でも普通の人はエロイもんを見たことを隠したいんだから、SNSでつながるのは無理では?



それに、まず自分が正体をあかせられないから、匿名禁止の本名でやるフェイスブックは絶対に私には無理でしょう。



で、LINE@っていう、普通のLINEみたいな個人用のではなくて、商売用のやつがあるんですけど、それは一回始めたんですがね。


このブログにも自分のLINE@のQRコードやIDを数回、数時間だけ、掲載したことあります。


LINE@は主にこっちが一方的に情報を流すものなのですけど、設定によってはお客さんと会話ができます。


例えば、夜22時~24時の間だけは、お客さんが私に向かって書いたことに対してこちらから返事ができるようにするとかね、そういう設定ができるの。(私からはお客さんには個別に話しかけられない。お客さんの情報も私にはわからないようになっているのが商売向けのLINE@の特徴です)


それで情報流しつつもお客さんと会話しようかと思ったんですけど、なんかLINEってやっぱりもともとスマホ用のものなので、PCでやるのがものすごく使いにくくってやめました。
私、スマホ嫌いだし、PC派なので。


でも、好きな人と喧嘩するたびに私はLINE@をブログに載せて、『他に男をみつけてやる!』とか思ったのですが、怖くて数時間でやめたり、また喧嘩したら、また載せて、でもまた数時間で消したり・・・を数回繰り返しただけです。
アホか?


いやLINE@は、PCだと書きにくいし、使いにくいし。また、お友達申請してもらっても、なぜかこっちでは次の日にならないと確認できなかったりね。私にとってはあまり使い勝手がよくなくて。
いえ、見てくれる方は、普通のLINEと一緒ですから、使い勝手が悪いことはないと思いますがね。



で、じゃあツイッターをやるかと思って。

匿名でね。


でも間違って自分のことがばれそうなアカウントで作っちゃった。
なぜかメールアドレスがアカウントになっちゃったりして、やばいと思って一回削除して、また作りなおしたりして。


自分の情報がどこにも漏れてないか神経使って苦労して昨日、やっと開始しました。



でも誰もフォローできない。
怖くて。
だってこんな人にフォローされたらみんなやでしょう?


エロいもんって広告も最初からいろいろ断られたりね、でも、審査が通ってOKだったのに、数日後にやはり即刻やめてください!!って言われたりね。その通知メールに気づかないで3日くらいたったら、『最後通告です!!あなたのブログに広告貼るのをやめてください。訴えますよ』とか来たり、ネットのコミュニティでも参加できないもんがたくさんあってなかなかの迫害され感があるんです。

今まで5、6個、エロくないブログをやってきた私には初体験、怖すぎます。
拒絶されることがトラウマで怯える●●才です。



怖くて誰もフォローできない。

ツイッターを開くと企業のツイッターがじゃんじゃん押し売りのように勝手に表示されて邪魔でしょうがないけど。いいの?押しちゃうよ?フォローしちゃうよ?私なんかとつながったら御社の製品が傷ついていいの?
もー!!芸能人のツイッターも押し売りのように入れ替わり立ち代わり表示されます。いいの?押しちゃうよ?

いやいやいや、ダメ。ブロックされることが怖くてできません。


よっしゃ、じゃあ同じようなエロイ人を見つけてツイートしようと思いましたら、あ!ちょっと待った。それもどうかな?と気が付きました。


なぜなら、私、ツイッターではエロイこと書いてないんですよ。
私、エロくない話やお料理とダイエットのことが書きたくて書きたくて、それもあってLINE@とかツイッターがやりたかった部分もあるのですね。ブログの宣伝のためだけではなく。


ツイッターの題名っていうかアカウントの部分を『料理とダイエット』にしたし、これでは、他のエロッターさんのことをフォローしにくいことい気が付きました。なんで料理ツイッターがエロツイッターにフォローすんだよ?説得力がないっていうか。
こいつ、ただ宣伝のためにフォローしてやがるなってのがみえみえ。


あとエロッターに査定されるのが怖い。
私と同じ『エロ』という同じ土俵で戦っている人にダメだしとかされることが、こ、怖い。


なので今だに誰のこともフォローできずにいます。

昨日、あれ?私なんでツイッターなんて始めちゃったのと一瞬思いました。

結局、さんざん迷って考えたあげくに今までやらないできたのはこういうことになることがわかっていたからでしょうに。



しかしですね。今、『ツイッターアナリティクス』といって、誰もフォローはしてくれないとしても何人の人が自分のツイッターを見に来たかがわかるやつがあるんですが、結構見てくれる人いるので、ま、それでいいかと。


本当のSNSの宣伝としての効果は、フォローして、フォローされて、倍々ゲーム的に拡散されることに意味があるのですけど。
ま。私はいいや。静かに見てもらうだけで。


そっからブログに来てくれる人も少しはいるだろうし。

料理とダイエットのことを語りたくてしょうがないのでそっちの気持ちが満たされればまあ意味あるし。


ただ、ツイッターって文字数が少なくてやりにくいわ~。

いっぱい書きたい私にはとてもむいてないわ~。




そんな感じなんで、もしかしたらすぐやめちゃうかもしれないけど、あるうちに、もしもよろしかったら私のツイッター見てみてください。

ってか、本当は
ツイッターを見た人このブログに呼ぶのが目的なんで
このブログ読んでいる人ツイッターに行ってもらわなくて全然いいんですけど、でも、もしもエロくない私の話を見てみたいという方がいらしゃったら見てやってください。


私のツイッターへのリンクは
PC版では右のサイドバーにアドレス載ってます。
スマホ版ではトップページの一番下にあります。
ガラケー版ではメニューの一番下にあります。
『ツイッター始めました』って書いてあるところです。


大注意事項!!
もしご自身がツイッターやっている方は、
記事の各ページの一番下にある青いツイッターマークは押しちゃだめですよ。
そこを押すと、自分のツイッターのフォロワーに拡散されてしまいますので。ダメですよ。

いえ、ほんとにそのつもりの人はいいのですよ。そのために私は貼ったのですし。

が、そのつもりじゃない人は青いツイッターマークは絶対に押しちゃダメですよ。


一応、すぐは拡散されないで、「あなたのフォロワーに共有します」とか表示されたり、一呼吸、ツイッターの名前とかパスワードとか入れないとできないですが、万が一、そのつもりじゃないのにお友達に拡散されてしまったら、
私がそんなやつをここに貼ってしまったために、もしもそんなハメになった人がいたら、この私が腹をかっさばいてお詫びしたい(気持ちです。)



我ながらちょっとすごいなあ。ツイッターにどんだけいろいろびびりまくり。


ところで、ツイッターの内容もエロにしておかないと宣伝にならないのではないか?意味がないのではないか?という話もありますが、いえ、それもいろいろ考えたのですよ。

ツイッターでは、あまり宣伝宣伝にしてもよくないという。

宣伝とは関係ない普通の情報もちゃんと流さないといけないというし、またエロは結局人間誰でも好きなんで(そうか?)、ツイッターから、もしもこっそりこのブログを見に来てくれる人が少しでもいてくださればそれでいいんです。


フォロワー数が『永遠のゼロ』だとしても覚悟しているし。
万が一、フォローしてくれる人がいたとしたらそれは素晴らしいし。


すぐにやめちゃうかもしれないし、それとも、いつかあからさまなエロッターに方針転換する日がもしかしたら来るかもしれませんが。とりあえず。


(huugetu!今、インスタグラムってのもあるよ!)


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やっぱしエッチは女の武器なんでしょうかねえ?

2017エロエッセイ
04 /21 2017

私を抱いたら言うこときくのよ



好きなはずなのに、彼氏や夫にワガママばかりを言ったり、すぐ怒ったり、すねたり、あるいはひどい扱いをしてしまったり、無駄に時間やお金を使わせてしまったり、あるいは(まだあるのかよっ)、甘えきってしまったり、頼りきってしまったり・・・とにかく、女性がそんなことをしてしまうときに・・・。


『相手を自分の大事な同性のお友達だと思って付き合うようにしなさい。』と諭した人がいて(故・父)、なるほどなあと思ったことがありました。
そういう風に言ってくれればまあわかりやすいですねと。


大事な同性のお友達にそんなこと言いますか?そんなことしますか?そんな扱いしますか?頼りきりますか?

もっと大事にするでしょう?何かするときは、協力しあうでしょう?

ちょっと自分が辛くても、我慢して、あるいは心で泣いて顔で笑って、見栄を張ってでもその女友達のために頑張ったりもするでしょう?

(女子校のいいとこって実はそうらしいよ。男性に頼らないで頑張る精神が養えるらしいよ。ホントかどうかはわからない。
~BY私の思い付き。)


師いわく、同性の大事なお友達にしているようなことを自分の大事な男性に対してもしなさいと。
(でも若き私は全然、師の教えに従っておりませんでしたが。いや大人になってもかな?)



なぜ、女は相手が男性だと、しかも自分が好かれていると思っている相手、もしくは夫においては、自分の配下?(ぎゃははすいません)の相手には、えばったり、過度に甘ったれたりしてしまうんでしょうか?


そんなことないですか。そんな女性ばっかじゃないでしょうけどね。

でも結構、そういう人多いんじゃないかなあと思って。


例えば、私の兄嫁はよい人で、女のいやらしさゼロで、とても優しいし、努力家ですし、でもユーモアもあって、誰に対しても好意を表して、なんでも楽しんでくれる素晴らしい人です。(さすがにこのブログは無理ですが、もう一個前の私の絵のブログは、親族では唯一この兄嫁だけにURLを教えていて見てもらってました。・・・・いえ実は、この兄嫁だけはこのエログさえも見てもらおうかと私は思っている今日この頃です。)


兄嫁から見たら姑である私の母も「あなたよりも断然気があうよいお嫁さんだ」といつも私に言っているくらいです。


兄夫婦の家と母の家の距離は五分です。しょっちゅうペットをどうのこうのとか、お祝いどうのこうのとか頼り頼られしている。
少しはなんか不協和音がありそうなものなのに、でも、どっちからも文句がない!んですよね。


なのにこのできた兄嫁が兄に対してだけは、すんごいつまんないことで怒るのですよ。

最近、子供たちは別行動で、まあ母もいたりいなかったりするんだけど、兄夫婦と私は大人だけで、よく食事をしたり、飲んだりするようになりました。

そのときに他の人には素敵な兄嫁さんが兄に対してだけはつまらないことで怒ることを頻繁に目にする。


なんだっけかなあ。ついこの前は三人で、姪の話してて、兄が「娘、さっき半袖になったの見たらすっごく肌がきれいで、やっぱり、肌だけは年齢に勝てないよね」と私の顔や兄嫁の顔を見ながら話したのです。

ちょっと暑い日があって久しぶりに半袖になった娘の腕の肌の美しさに私の兄はびっくりしたらしいんです。

私は「そーそー!そうなのよ。筋肉は努力で維持できるけど、肌は生まれつきの才能とあと消耗品であることは間違いないわよね」と答えていました。


そのとき兄嫁が兄に対して怒りだしたのでした。
「なにを~っ!!」みたいなそんな言葉遣いはしない人ですが、まさにニュアンスとしては「なにを~!!貴様~!!そこで歯を食いしばれ~!!」という感じで怒ったのでした。

私は軽く驚きました。
姪はティーンエージャーよ。肌がきれいなのは当り前じゃない。しかも自分の娘でしょうが。なぜ怒るんだ~??。

他にもなんか忘れたけど、私たちに見せたことのない顔で兄を叱る兄嫁は何度も目撃しました。

なんで、力関係が嫁>夫なんですかね。


また、おもしろかったのが、
私の息子が、高校卒業時に私を一人家に残して巣立ってゆくときに
「俺がいなくなって、別れた父ちゃんがストーカーみたいになって母ちゃんのとこにつきまとってきたらどうしようか」って友達に相談してたのね。
(離婚したのそーとー前よ?!20年は立たないけど近いものがある。)

友達のお母さんからその話きいて、私は心配してくれる息子の気持ちが涙が出るくらい嬉しかったけど、でも大笑いもしてしまった。

「お父さんは、私が怖いんだから来るわけないじゃない!あのね、旦那って嫁が怖いもんなのよ。ましてや別れた嫁なんてどんなに恐ろしいか」と。


「子供がいなくなったら、ますます恐ろしくて近づけないよね~。なんなら○○区(うちの住所)にさえ近寄んないよね~。あの子にはまだわかんないんだろーねー」と話をきいた娘も言ってました。


なんなんでしょうか。
この女の上の立場感?

女はエッチをさせてやったやつは私の言うことをなんでもきくべきだ!・・・って、思うのかしら?

男からすると、たくさんエッチをしてしまった相手には弱いものなのかしら?


少し前に書いた『女が肉体関係を暴露する』話にも通じるものがあるのかしら?


「あんなことたくさんしたくせに裏切ったやつはどんな手を使っても許さん!」って女が思うのも、

「はい!自分、あの人としました。申し訳ございません!」って男がなっちゃうのも。



もしくは、最初、ただただエッチをするという目的のために、男がどんなお世辞も言うし、チヤホヤするし、女の言うことを何でもきいてたという流れがそのまま続いているのかしら?


そう考えると、兄嫁が兄に怒っているのって、なんかちょっとエロくていいなあ~と思う私です。


夫婦の話をこんな軽い結論に?
最初に言っていた『師』の教えはどこに行った??
それは頭の片隅にね。

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あて馬に種付けされる熟女③

2017エロフィクション
04 /20 2017

娘の男友達に種付けされた私


★これまでのお話 はこちら → ★あて馬に種付けされる熟女①
★あて馬に種付けされる熟女②

旅行の当日、娘を送りだして、私はホッとため息をつきました。

やれやれ~。これでやっと上がりだわ!


あとは、二人が旅行から帰ってきたら、後から気が付いたようなフリをして、泣きながら(ウソ泣き)、コジロウ君に『うちの娘を傷物にした責任をとってください!』と言うのみよ。


仕事が終わり、私は急に力が抜けました。

気が抜けたと同時に、今日は子供のことを考えずに、久しぶりにゆっくり自分の好きなことをしようと私は思いました。

私は昼間からゆっくりお風呂に入ることにしました。

私は長風呂が大好きです。

タイマーを持って、熱いお湯につかり、何10分も入るのです。汗をだらだら流しながら。

時々、洗い場に出てのぼせないように休んで、そしてぬるいお水をかぶって、体を引き締め、再び、熱いお湯に入るのです。

これを繰り返すことが私は大好きでした。きついエクセサイズより楽なダイエット方法です。塩分をとりすぎな日も塩分を出せるし。


私が何度めかのお湯につかっているときに玄関のチャイムが鳴りました。

「あら?今日、なんか宅配便が届くことになっていたかしら?」

そう思いながら、私はお湯を上がるとバスタオルを体にまいて、玄関に向かいました。

玄関のドアのぞき穴から見るとそこにはムサシ君が立っていました。


ムサシ君なの?

ムサシ君なら別にいいかと思って、私はその恰好のまま、ドアを開けました。

ムサシ君は私の恰好にちょっとびっくりしたようでした。

午前中からお風呂に入っている私にびっくりでしょう?


ムサシ君は言いました。

「昨日、サークルで、みんなにうちの田舎で作っている野菜をあげたんですよ。実家が大量に送ってきたんで。
みんな持って帰ってくれたのに、娘ちゃんだけが、そんなの重いから持って帰れないよ~って言って。
明日、お母さんが家に一人きりだから、家に持ってきてちょうだいって言われたんですよ。」
と言いました。


よく事情が呑み込めなかったけど、私はムサシに
「とにかく居間で待ってて。すぐ着替えてくるから」
と言って、家にあがって待ってもらいました。


体をよく拭いたあと、自分の部屋にゆき、私は一番そばにあったいつも適当に着ている部屋着のひとつを手にとりました。

上は首も腕もさらけ出したタンクトップ型で、下はミニのワンピースの部屋着です。


私が部屋着に着替えて居間に行くと、ムサシ君はご実家から送ってきた野菜を居間のテーブルに並べていました。

イキイキとした、大きな立派な野菜で、私は思わず手に取り、感心しました。
「へーえ。ムサシ君のご実家でこんな野菜も作ってるんだ?」

「娘ちゃんのお母さんお料理が好きって言ってたし。いつかも食べたことないような料理作ってくれたし。うちの野菜も有効活用してくれると思ったし」
とムサシ君は言いました。

ムサシ君と話をしているうちに何か私の中でスイッチが入りました。

私、今、子供もいない静かな休日の居間で、男性と二人きりでいるんだ。
子供のための大仕事を終えた今、私には、今、とても解放感がありました。


「ムサシ君は全然知らなかったかもしれないけど、私、ムサシ君のこと結構好きなのよ」
私はそんなことを口走ってしまいました。


静かな家の中に自分の言った言葉が反響します。


ムサシ君がタジタジすると思ったら、ムサシ君
「知ってますよ」
と言うじゃあありませんか。

え?あたし、ムサシのこと好きなんて言ったことあったけ?

「すごく嬉しかった。いつも俺のことほめてくれて」

娘のあて馬君はそう言います。

そういえば、そうか。私、結構ムサシ君を褒めていたか?

私たちは向かい合って座っていたのですが、私は立ち上がり、ムサシ君の隣に移動しました。

私はムサシ君の目を見つめました。

私がムサシ君に手を伸ばしたのが先か、ムサシ君が私に手を伸ばしたのが先かよくわかりません。


気が付くと、私たちはお互いの体を触っていました。

触りあっているうちに私は両手を広げてから、その両手をムサシ君の首に回しました。

ムサシ君の唇に私は自分の唇を押し付けました。


その後は・・・。


若者ってもっとぎこちないのかと思ったら、意外にそうじゃなかったわ。


結構、スムーズに。

もしかしたら、夫よりもスムーズに、気が付いたら私の乳首は上手にムサシ君にいじられていました。

何より、もしかしたら、単身赴任先から帰ってきたときに、義務のように私とする夫よりも、女の体を夢中で求めてくるムサシ君の様子が私の気持ちを最高潮にもりあげてくれました。

私の乳房に対しても、アソコに対しても夢中になって、ムサシ君はガツガツきてくれました。

強く下半身の突起部分をまさぐられ、穴に指を入れられているときに私はイキそうになりました。

大人の男にもしもこんな風に乱暴にされたら私は怒るくせに。

この若者にされることは、私は受け入れていました。

私はお母さんの役目(ちょっと間違ってたかもしれませんが)をしばし忘れ、自分の体を夢中で求めてくれるその男の姿に、多少、性急であっても、いえ、性急であればあるほど、燃え上がってしまいました。

ムサシ君はガツガツ、私の体をむさぼったあと、私の足を持って挿入しようとしました。

私もすぐ入れてもらいたかった。


でも、ここは一回、ムサシ君にいろいろしてあげたくなってしまった私は、ムサシ君を制してムサシ君のものをくわえました。


夫にしたことのないくらい、丁寧にムサシ君の、一番上の部分を丁寧になめたり、いわゆる、カサと言う部分ですか?

いわゆるカリと言う部分ですか?にも舌を這わせました。

ムサシ君が感じているのが私にもわかりました。


そして、いわゆる竿と言う部分ですか?そこを手で強く上下したり、いわゆる袋という部分ですか?そこをもんだり、なでたり、そこを口に含んだりしました。夫というか、いえ、夫以外でも今まで、あらゆる男にしたことのないサービスをしてしまいました。


ムサシ君はわたくしの口に出してしまいました。

私は飲んであげました。

今まで付き合った大人の男に、もしも自分のお口にフィニッシュされたら、たぶん機嫌が悪くなるだろう私がムサシ君の精液はちゃんと受け止め、コクンコクンと飲んであげました。

なぜなら、若いムサシ君がこれだけで終わるわけはないと私には予感できたからです。


すぐに復活したムサシ君が今度は私に挿入してくれたとき、彼が

「なんて温かい?気持ちいい。とける~!!」と言ったことが忘れられません。

ん~そりゃあ、ついさっき、お風呂に長く入っていたから。50度近いお湯に累計、何十分も長らく入ってたましたからね~。

いやそういうことじゃないのかな?

夫にはそんな言葉言ってもらったことなかったですからね。とろけるなんて。

嬉しくてギュウギュウ、ムサシを締め付ける私でした。

ムサシは、わたくしの両足を押さえつけ、私の中に放出しました。

そのとき、やっと我に返った私が
「やめて!だめーっ!出したらだめ~!」
というのも聞いてもらえず私のの膣の中に出されてしましました。


まあ、閉経まじかの私は妊娠はしないとは思うのですが。

どうしようかな?と思いながら、「いやあ!だめえ!」と軽く言いながら、どんどん膣の中にいっぱい精液を出されてしまった私でした。



今回、もしかして、自らの計画のうちに、一番、興奮させられて、発情させられていたのは、私、自分自身だったのでしょうか?
またムサシ君をあて馬みたいに扱ってしまった負い目もあったし。

それとも、もしかして、娘が意図せずに、本能でこんなプレゼントを私に用意してくれたのかしらね???



------終わり----------------------
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あて馬に種付けされる熟女②

2017エロフィクション
04 /20 2017

娘に既成事実を作る



★これまでのお話 はこちら → ★あて馬に種付けされる熟女①


私はその日、若い2人の男をよく観察しました。

礼儀正しそうなおぼっちゃんのコジロウ君に対して、庶民的なムサシ君。

私はコジロウ君がトイレに行っているときき、娘に茶葉を入れ替えて、もう一回紅茶を入れてくるように頼んで、リビングを去らせました。

私はムサシ君に話しかけました。


「とっても元気でいい子ね。ムサシ君は。」

「いえ。ハハハ。元気しか取柄がないもんで。」

「元気だし、かっこいいし、男っぽいしいいわ」

「かっこいい?そんなこと言ってくれるの娘ちゃんのお母さんだけですよ!」

「あらそ~お」

「コジロウのほうがめちゃもてますって。あいつサークルとかでももてますって」

「そーなの。今の子の趣味ってわからないわあ。私はムサシ君みたいなほうの子が断然好きよ」

これは本当に実際のところ、私の本心で、決して嘘ではありません。
ただ、こと娘のことになると、マジでムサシはあて馬になってくれさえすればいい。私はマジで娘はコジロウと結ばれてほしいのです。


「いやあ、あははは」
ムサシ君は照れて笑いました。

「うちの子の良いお友達になってくれてとても嬉しいわ。これからもよろしくね。お願いよ」
私はムサシ君の目をじっと見つめてそう言いました。


*******

それからしばらくして、娘と二人の男の子の学校の学園際に私は行きました。

娘たちのサークルのイベントを見た後、私はしばらくそのエリアをウロウロしました。


私はムサシ君かコジロウ君に出会うのを待ってみました。


どっちと会えても別によかったのです。私にはどっちに対してもやることがあったのです。

結局、その日、私は先にムサシ君と出会うことになりました。

「あーっ!この前はありがとうございました。」
ムサシ君は私を見つけるとそう言いました。

ムサシ君と少し話したあと私は思い出したように言いました。

「そうだ。これあげるわ」

都内でも有名なゲームのアミュズメントパークのチケット2枚でした。

「これもらったんだけど、行かないし、あげるわ。」

ムサシ君は私の差し出したチケットを受け取りました。
「ムサシ君が誰か誘ってくれてもいいし、娘を誘ってくれてもいいし」

ムサシ君は不思議そうな顔をしていました。
なぜ?娘さんにあげればいいのに?と思ったのでしょう。

「私、男の子供がいないから、ムサシ君が自分の子供になったみたいですごく楽しいのよ。嬉しいのよ。大好きなのよ」

私は熱い目でムサシ君を見つめながら言いました。

「でも・・・」
私は付け足すのは忘れませんでした。

「いくら大好きなムサシ君でも娘を傷物にしたら許さないわよ」
私はちょっとだけ、怖い目をしてムサシ君をにらみました。

「あはは。なんちゃんてね~。ごめんねー。そんなことないよね~」
私は笑いながらそう言いました。

ムサシ君はお礼だけ言うと、サークルの部屋に入ってゆきました。



ムサシ君と別れてから、まだ私はそこらへんをウロウロしていました。

しばらくすると
「娘ちゃんのお母さん!」
と後ろから誰かに声をかけられました。

コジロウ君でした。

「この前はお邪魔しました。美味しいシチューごちそうさまでした。」

コジロウ君と少し世間話的なお話したあと、私はおもむろに言ってみました。


「ムサシ君ってさ。うちの子のこと好きみたいね」

「はい?」
コジロウ君は私の突然の言葉に不思議そうな顔をしました。

「あのコにはその気はないみたいなんだけど。」
私はチラッとコジロウ君を見ながら言いました。

「ただ、うちの子、まだ子供なんで、男の子慣れしてないんで、力強くアプローチされたら、何もよく考えずに付き合ってしまうかもしれないわね」

コジロウ君は黙って私の話を聞いていました。

「ムサシ君に誘われてうちの娘、二人だけで今度、『東京ゲームポリス』(ゲームのアミューズメントパーク)に行くみたいだし」

「へ、へーえ。」

「でも心配でしょうがないのよねえ。母親としてはねえ。ムサシ君ってちょっと積極的すぎてそうで」

コジロウ君は黙っていました。



私は家では娘には娘にで
「あの二人の男の子素敵ね。でも特にお母さんは、あなたがコジロウ君みたいな子と結婚してくれたら幸せだわ」
としょっちゅう、何かにつけて言っていました。



私の作戦はどうだったかのかしら。

駆け引きする女も男も好きではありませんが、今回は当事者たちは誰も駆け引きをしていないわ。

第三者の私がいろいろしているだけよ。

大人の役割としてね。迷える若者たちのためにね。


果たして、その後、3人はどうなったでしょう。


結局、ムサシ君は娘をアミューズメントパークに誘ったのか誘わなかったのかはわかりません。


少しの間、私は様子を見ました。またときどき、二人の男の子をうちに呼ぶように娘に言いました。

何回かは、二人の男の子がうちにきました。


どちらかの男の子と私との二人だけになるチャンスがあるたびに、私はムサシをほめちぎり、でも『娘には結婚までは男性と変なことをさせないつもり』とおどしてみたり、
またはコジロウと二人きりになったときは、早くなんとかしないと娘はムサシとつきあってしまう・・・などとあおったりしました。



何か進展があったのでしょうか。
そのうち、娘はコジロウだけをうちに呼ぶようになりました。


ある日、私はもう一歩踏み込みました。

コジロウ君がうちに来たときに、急な用事が入ったふりをして、私は出かけたのでした。

若い二人を家に残して出かけたのでした。

そして夕方になって、家に電話をして

「どうしても仕事で帰りが遅くなる。」と娘に言いました。

そして私は電話をコジロウに代わってもらい、

「娘が心配なので、お願いだから私が家に帰るまで、コジロウ君、家で娘といっしょにいてやってくれない?」と頼みました。

その日、私は夜23時ころにうちに帰りました。

コジロウ君はちゃんと私が家に帰るまで娘と一緒にいてくれたようです。


二人が何かしたかは、いろいろソファやベッドなどを調べたのですが、さすがの私にも痕跡がわかりませんでした。

まあそうかもね。幼いあの二人にいきなりセックスするチャンスが訪れたとしても無理かもよね。



そんなある日、娘が、とうとうお友達の女の子と一泊旅行に行きたいと私に許可を求めてきました。

私は快く許しました。

私は娘が嘘をついていることを知っていました。

最近、スマホの盗み見の仕方を習得した私は、コジロウと娘とのスマホでのやりとりを見て私にはわかっていたのでした。

本当は娘がコジロウ君と二人きりで旅行にゆくことを。


-----続く-------------
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あて馬に種付けされる熟女①

2017エロフィクション
04 /19 2017

娘に種付けしようとする毒母の計画


皆さん、『あて馬』って知っていますか?

今は医学?というか獣医学?が進んだので、もっと違う方法をとっているのかもしれませんが、昔、テレビで見たことがあります。


競走馬の名馬が現役を引退したあとに、その後は、優秀な血筋を残すための仕事をすることはご存知かと思いますが。

優秀なおウマさんをメス馬と交配させて、優秀な子孫を作るわけですね。

しかしメス馬が発情期じゃなかったり、その気(?)になってなかったりすると、セックスしようとしたオス馬はメスに暴れられたり蹴られたりしてしまいます。

交尾のときにメス馬にアソコを蹴られてダメになってしまったオス馬さんや、転倒によって骨折してしまい、それが元で死んでしまう場合などもあるそうです。


人間としては大事な名馬のオス馬に傷はつけられません。

それで、『あて馬』という職業のオス馬さんもいて、この『あて馬』はメス馬がちゃんと発情期になっているか、オスが近づいたらちゃんと挿入の受け入れ態勢をとるのか?を人間が確認するための仕事をします。

人間は『あて馬』をメスのそばに連れてゆき、お尻あたりをウロウロさせたり、メスのお尻にのりかかりかけたりさせます。

そのときのメスの様子を人間が見ます。
メスは『あて馬』さんを大人しく自分のお尻に乗らせるのか?嫌がるのか?


『あて馬』は時にメスに嫌がられ、蹴りあげられて、傷を負います。

しかも『あて馬』のぺニスにはカバーがつけられていて、万が一にもメス馬に無理やり挿入しないようにされています。


メス馬がもしも、『あて馬』におとなしく、お尻を向けて、のりかかられたら、『あて馬』さんのお仕事は終了です。

メス馬と『あて馬』さんは人間によって、ひきはなされ、メスは別のところで待機していた名馬のオスのところに連れていかれます。

そしてそこで本当の交尾をします。

なんてかわいそうな『あて馬』さんでしょう?

中にはその名馬専用の『あて馬』さんがいるそうです。雰囲気が似ているのかなあ?

名馬のために、専属の影武者がいたりすることもあるらしいのです。

『あて馬』は、性格がよく、暴れん坊ではなく、優しく、でも情熱もあり、メス馬をその気にさせるのが上手な馬が選ばれているという説を唱えるお馬さんファンの意見もあります。


なんで私が今そんな話をしているかと申しますと。話は長くなるのですが。


今、私の夫は単身赴任中です。

娘の学校の関係で私はついていけなかったのです。

夫は月に2回しか帰ってこず、私ははっきり言って、セックスがしたくてたまらなくなる夜があります。

ある日も娘が自分の部屋に行き、眠ったあとに、一人で私はオナニーをしました。


私は自分で自分の乳房を揉んだり、乳首をなでたり、クリトリスを触ったりしました。

ああん!!声は出せないわ。

自分の指を膣に挿入しようと思ったとき、私は、その前にもっと興奮がしたいわと思って、パソコンを立ち上げました。

過激なエッチな映像が見たい。

私はネットでエッチな画像ですとか、映像ですとかを探しました。


そのときに、昔、TVで見た、『あて馬』のドキュメンタリー映像を見つけてしまったのでした。

『あて馬』のそんな映像を見つけるなんて、あなたどんな検索をしていたのよ?

『種付け』とか『中出し』とかそういう単語をネットで検索していたわけ?と言われそうですが?





そんな私ですが、昼間はよい母です。

いえ、私が本当に人格的によい人なのかかどうかは疑わしいのですが、娘のことをどうしようかということを最優先に考える母ではあります。


私は最近知り合った、とてもよいおうちの息子さんコジロウ君と、自分の娘を結婚させたいと思っています。

そのコジロウ君は、今一人で東京で生活していますが、ご実家は大変なお金持ちで、コジロウ君のお父様はその地方の名士であるということです。


コジロウ君も娘のことをまあ気に入ってくれているみたいです。

でもまだまだとても恋人と呼べるような関係ではありません。


うちの娘は20歳を超えているのにウブで奥手でグズグズしています。
高校生のころも、ちゃんとしたボーイフレンドもいたこともなく、今もいつも家にも真面目に帰ってきて、夜8時以降に帰ってきたことがありません。


コジロウ君もよいところのお坊ちゃんらしく、またなんっていうか、少し、今流行りの草食系?っぽいようです。

全然、娘にグイグイ来ません。



そして問題はムサシ君という、うちの娘とコジロウ君の共通の友達です。

ムサシ君は娘のことを好きらしく、よく誘ってきますし、どうも娘と付き合いたがっているようです。



はっきり言ってムサシ君は邪魔です。

私の『娘を良家に嫁がせる計画』の邪魔です。



そんなある日、私は娘に
「お母さん。今度、コジロウ君の誕生日なの。コジロウ君、一人暮らしでしょう?家庭料理が食べたいんですって」
と言われました。

「うんうん」
私は娘の話を熱心に聞きました。

「うちのお母さんがアイリッシュシチューを作るのが得意だって言ったら、食べたいって言いだしちゃって。コジロウ君アイルランドに短期留学してたことがあるんですって。」
と娘は言いました。

「あなたたちの大嫌いなアレが?」
と私は言いました。


アイリッシュシチューはアイルランドの家庭料理です。
羊肉のマトンのシチューです。はっきり言って、日本人の多くはまずい、まずいと言います。

私は昔、よく読んでいた小説に出てきたので思い入れがあり、時々作っていたのですが、家族たちにさんざんまずいと言われてきて、最近は全く作っておりません。

日本人が嫌いなのか、私の作ったものがまずいのか?本当はどっちなのかよくわかりませんが。


ほう?コジロウ君がそれが好きだと。

「だから、コジロウ君の誕生日は、うちに呼んでもいい?それでお母さんアイリッシュシチュー作ってくれないかなあ?」


もちろんいいわよ。いいわよ。

しかしせっかくの誕生日、二人きりで過ごそうって気がないのかね。この娘は。

私に料理を教えてもらって、コジロウ君のおうちにお邪魔して、自分で頑張って作っちゃおうって気にならないのかね。


まったくもう!不思議だわ?今のコって。


でもいいわ。私の料理や、このうちをもしもコジロウ君に気にいっていただけるのならそれに越したことはないわ。

「ねえ~お母さん。お願い~」
と娘は言います。


「いいけど。あなたも一緒に作るのよ!あなたがメインで作ったことにするのよ!」
と私は答えました。


私はコジロウ君の誕生日の数日前からおうちを大掃除して、食材を買ったり準備をしました。

前日の土曜日には、娘も一緒にシチューを作るはずだったのに
「ごめん。急に人が足りなくなってどうしてもバイト先に行かなきゃならなくなった」
と娘が言い出しました。結局、私が一人でアイリッシュシチューを作りました。

まあいいわ。娘のため。娘のため。と私は思いました。

これで娘とコジロウ君の距離が一歩近づくなら全然いいわ。


しかしコジロウ君の誕生日の当日、なんと娘はうちにムサシ君も呼んでいたのです。

あほか?こいつは?と私は思いました。


「あれ?お母さん。あたし、ムサシ君も呼んだって言ってなかったっけ?
いつも遊ぶときは私たち3人一緒に決まっているじゃない?
ごめん。でも大丈夫でしょ?一人増えたくらい。シチューいっぱいあるでしょう?」
と、このボケ娘は言っておりました。


しかし、この日、私は今まで気が付かなかった新しいことに気が付いたのでした。


コジロウ君が大喜びで絶賛しながらアイリッシュシチューを食べてくれて、娘とムサシ君が微妙な顔をして、苦しそうに、なかば無理やりアイリッシュシチューを流し込んでいるように見えた食事のあとでした。


3人が居間のテレビにゲーム機器を接続してゲームをやっているときに私はそばに座って、お茶を飲んでコジロウ君を観察していました。
ふるまいもいいし、ノーブルな顔だしいいわあ。と私はコジロウ君の横顔をながめていました。


ゲームは、ムサシ君はよくゲームをするようで連勝していました。

一方、コジロウ君はテレビゲームなどしたことがないようでボロボロでした。


娘が「すっごいムサシ君!天才!」とムサシ君のことをやたらほめたので、
コジロウ君が
「少しは誕生日の人を持ち上げてよ」とふざけて言っていました。


その後、アイリッシュシチューがきっとみんなの胃袋でこなれただろう頃に、私がケーキを出してあげると、3人は楽しそうに食べていましたが、「ムサシ君、クリームついてるよ」などと言って、やたら娘がムサシ君にかまってはしゃいでいました。


そのときにコジロウ君の表情がちょっとだけ曇っていたのを私は見逃しませんでした。


んん?
今まで、あんまり、娘にグイグイこなかったコジロウ君。


これもしかしていけるか?


つまりは、なんていうか、ムサシを『あて馬』にして、コジロウにやきもちを焼かせる。
また、娘の発情を促すためにもムサシを『あて馬』にする。


ムサシに対する焼きもちにより、今まで、あまり娘に執着していなかったコジロウをこっちに向かせられるのではないか?
また、娘の『女』の部分もムサシにより引き出せるのではないか?

---つづく--------
★続きのお話 はこちら → ★あて馬に種付けされる熟女②
★あて馬に種付けされる熟女③




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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












どうして肉体関係を暴露する女がいるのか

2017エロエッセイ
04 /18 2017

私にあんなスケベなことしたわよねえ?



やーん。最近理屈っぽい~。

『風俗取り締まり強化月間』、略して風月(huugetu)、最近理屈っぽい~。やだあ!


やっぱし更年期なんじゃないの~。


いや今回は理屈っぽいんじゃなくてですね、今回はそこにちゃんとエロを感じたことについてです。



不倫していたことを後で奥さんや世間に自らバラしちゃう女性っているじゃないですか、また男に二股されていたことを後からわざわざバラしちゃう女性って、時々いるじゃないですか。


今も昔も。


男が政治家の場合もあったし、タレントの場合も、スポーツ選手の場合もあるし、一般人の中でも時々。


そんなことバラシたら、その女性のほうの評価も下がって、もう周りから二度とちゃんとした女性って思ってもらえないだろうに、それでも構わずバラす。
馬鹿ね!自分の品位まで落としちゃだめよ!という人々の意見に逆らってでも暴露する。の。


なぜか?
それは、主にふたつの場合があるのかと?


① 女性は自分も社会的にやばいことになるけど、それでもかまわない。相手の男も地獄におとしめられたらそれでいいってこと。
自分のプライドが傷つけられたことも憎いので、どんなことになっても復讐してやるというか。

でも、それくらい男性にまだ執着しているってことでしょうかね。
その男性とセックスをしたということを皆に知ってもらいたいんでしょうか。
いえ、『あなた、私をあんなに愛したわよねえ?』ともう一度、男性に言いたいんでしょうかね。
まだ好きと憎いの気持ちがまざってしまっているんでしょうかね。

もう誰にも彼女はとめられません。


② 女性にとって 炎上商法的な。売名行為的な。
自分のプライドと引き換えにでも、自分が目立てばいい的な。
世間に目を止めてもらうきっかけになればいいって場合。
売れてない三流女性タレントさんが有名人男性と付き合った場合、もしくは一般人でしたら、会社の大物役職の人と付き合ってた場合などに時々使う手ですかね。


実は私は②の場合については、個人的には、すっごい書きたいことがあるのですが、エロと関係ないので今回ははしょります。

(いや、それも気持ち悪いので、かっこの中で、10数行ほどだけ書かせていただきます。
つまり、世の中に五万といるタレント候補生とか、あるいは世の中に何百万とある無名の商品を売ろうとする場合、人に目を止めてもらうことってものすごい難しいことなのよ。
死ぬ気で勉強すれば、試験に受かるとかそういう単純な世界ではない。
がんばってもしょうもない。宝くじにあたるような部分もあり、どんな手を使ってでも、まずは人の目にとまらないと五万といるライバルの中で埋もれてしまうのですよ。
特に無名会社の無名商品なんて、既存の大手会社のライバル商品に勝つためには、まずお客さんに見ていただき、試していただくことが必要なのね。
すいません。私、商品を売る営業の仕事やってたもんで。
どんな手を使ってでも、まず客(世間)に商品を見せたいということに関しては、私はすごい気持ちがわかるのでございまして。
だから炎上商法する人の気持ちすっごいわかるんだよね。
まさにどんな手を使ってでもいいの。
一回、お客さん!これ見てくださいよ。見てくれたら絶対に買いたくなるからあ!!って・・やりたくなる気持ちね。わかるのね)


しかし、②はエロに関係ないのでこれくらいにしといて。



それで①の場合のほうね。
自分の評価が下がってでも、男性をおとしめたいという。その男性と自分はセックスしたんだということを言いたいという。



昔、大物政治家が愛人に関係をばらされたときは、世間の人は『政治家の愛人に対する御手当てがすっごい安くて、金払いがよくなかったからだ』とか『ケチだったからだ』と言っている人が多くいました。


つい最近も、芸能人が不倫相手に関係をばらされたときも、『A○ホテル』なんて安いところで、エッチをしてたから、プライドを傷つけられた女に暴露されたんだよと言う人がいました。


それもあるかなあとは思いますが、以前、この話を書いたときの何と言ってもの私の結論は『男のセックスが下手だったからでしょう』でした。

以前、私は言いました。
『それは女をセックスで満足させてなかったからでしょう。
だから後で悪く言われちゃうのよ。』って。

私にはそうとしか思えないと思ったのね。

どういうときに男が心底憎たらしいかって言ったら、金払いよりもそこだなあと私は思ったので。

セックスさえ気持ちよかったら多少の面倒は目をつぶってくれるでしょう。だって、もともとは好きだったんだから。


え?この考えずれていますか?


そうですね。今ここにサラッと書いた『もともとは好きだったんだから』が、もしかしたら結構ポイントかと。


実は『もともと好きだった』わけじゃない場合に、さらにもめるのかと思いまして。


男が先に誘ってくるから。

男が先に誘ってきたくせに、嫁がいたり、二股だったりしたから?

そっちが来たんだろうに、だから私はのったのに、何なのよ?って感じ?


私も終わってしまった恋愛の数々を見ますに、男性が一生懸命きてくれたことで始まった付き合いよりも、

自分から一生懸命いった場合の付き合いの思い出のほうがよかったような気がするのですよね。



男性は要はエッチをしたいから、すごい勢いでグイグイくる部分もあるわけじゃないですか、で、女性はそうでもなかったのに、そんなに私のことが好きなら・・・ということで、付き合ったりするわけじゃないですか。

そのくせ、
『てめえが寄ってきたからつきあってやったのになんだ』
ってことになるんじゃないの。つまりは、そもそも私はそんなに好きじゃなかったのにって怒る面もあるんじゃないかしら?


違うかなあ?
でももちろん男にグイグイ来られた結果、女性が男性のことを好きになっちゃっているんですよ。もちろん。
なのにあとでひどい目にあったから、プライドがズタズタなんじゃないですかね?


このブログに、ことセックスに関しては、私は自分からグイグイゆくことが多いと何回も書いてますが、それってたぶん、私の本能がそうさせているのよね。そんなに好きじゃないのに、相手から来られた場合、つきあってもきっとろくなことになんねえぞって。

私みたいに無駄にプライドが高いやつは、だまされたとかそういうことにきっと耐えられねえぞって、自分の本能でわかるんだよね。

だったら、こっちからグイグイ行こうと。
自分がものすごくものすごくその人のことが好きで、こっちからグイグイ行ったとしたら、例えどんな結果になろうとう納得がゆくというか。



で、も、ね、この男とのセックスを暴露するという女性の行為に私はエロさを感じたのですね。今回は。

実は、今回、なんでこんなことを書こうかと思ったかというと、あんまりメジャーな話ではないので、皆さんはご存知ないかもしれないのですけどもね、ユーチューバーの話。


日本で一番、ユーチューブで売れている、それこそ何億と稼いでいる男の子がいるんですけど、その人が何股もして女の子とつきあってたってことが発覚して、その『股』の中に私の好きな女性がいたのですね。

その女性も女性としてはすごい売れているユーチューバーなんですが。

なぜ、ユーチューブを熱心に見るようなお年頃じゃない私がそんなことを知っていたかというと。


私、常にダイエットしてるんですよ。

そんなに大したことはしてないんだけど、夜だけはあまり遅い時間には絶対に食べないようにしてて、で、夜寝るときに、お腹がすいちゃうときがあるのね。

そのとき、ビデオに撮ってあった、テレビの『大食い選手権』を見ることもあれば、ネットで他人が大食いしている動画を見ることが大好きなのね。

そこで見つけて私がファンになった大食いユーチューバーの女性が今回の4股のうちの『ひと股』さんだったわけ。


その女性は自ら、自分でその男とセフレだったこと、セフレの関係を解消しようとしたら、ちゃんと付き合おうといわれて付き合い始めたということをお語りになったのですわ。泣きながら、ネットの放送で。


それを私はなんかエロイなあ~と思ってしまったのでした。

女性は、今、非難されて馬鹿なことをしたと言われていますが、私はもともと好きだった女性なんで、なんか好意的にエロイ~と思ってしまったのでした。

その女性はユーチューブの世界では儲かっているし、知名度も高いし、お金やそういうことじゃなかったのかなあと思うのね。

本当にただただ言いたかったんだろうなあ。

元はセフレで、自分がもしかしたら、その男を本当に好きになっちゃって、それが辛くて、そんな関係を解消しようとしたのに、男の方はおそらくまだセックスだけはし続けたいから、引き止めたくて『ちゃんとつきあおう』ってその女性に言ったんでしょう。

で、少し付き合って、結局は別れたらしいんですよね。

そしたら、今になって、男がその女性とは関係なく、現在、何股もしているということが発覚した。

計算すると、自分が付き合っていたときも、どうもかぶっているみたい。

悔しくて、じゃあ私も暴露してやる~ってなっちゃったみたいよ。

ほかの『股』の女性たちよりも自分は知名度もあるし。こりゃ、もっと騒ぎが大きくなるぞと思ったのかもね。

この男をおとしめてやる~!!って。


でも、少しだけ、『あたしとあんなに燃えてエッチしたわよね~』って男性に確認したくて言っているような気もするような。


なんか見ててエロかわいいやら、エロかわいそうやらで。


思わずとりあげちゃいました。


この話、男から見たら、怖いだけっすかね。

あ、でも逆の場合もあるよ。歌手の松田聖子さんが若い恋人男性に暴露されたこともあるよ。


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スケベVRの『好きな人版』がほしい

2017エロエッセイ
04 /17 2017

さみしい夜はバーチャルセックス(自慰行為)


今、VR(バーチャルリアリティ)の機器が販売されたりして話題になっていますけど、当然『スケベVR』もあるのよねえ?


ネットで検索してみました。あった。あった。
見つけたスケベVRのソフトのサンプルをちょっと見たら、女の人が体をチラ見せしながらベッドの周りをウロウロしていました。

サンプルはそれだけだったのですが、そのあと女の人がベッドに誘ってくるのでしょうか。


他、サンプルは見られなかったのですが、『僕の性器を女たちが奪いあう』・・みたいな商品がありました。

わはははは。どんなんだろう?

女性達が見ている人に群がってくるバーチャル映像なのかしら?


まあ、ハーレム的なやつはVRならではですよねえ。
ゴージャスに美女に囲まれたり、JKに囲まれたり。


また、こういうのは売ることが可能かどうかわからないのですけど、『チカン体験』できるVRなんか、欲しい人いるかもしれませんね。
電車の映像なの。
で、JKやOLさんが電車に乗っているの。

触ると(スイッチボタンかなんかがあるとして)、
JKやOLが「あ・・ん」とか声をあげたり、声を押し殺して感じちゃったりするの。

こっちがやったことに対して何か反応がある映像を作れるのは、きっとVRならではですよねえ。


あと『膝枕体験』とかはどーお?
女性に膝枕してもらってるときのような目線の映像なの。
で、時々、膝とか触ったりして、「やだあ だめえ」とか言われるの。
だんだん、いろんなとこ触ってって、しまいにはエッチに突入。

癒されたい時は膝枕だけ、エッチな気分の時は最後まで見るという使い方もできる。



女性用のも販売してたよ。イケメンと温泉旅行体験ですってえ。



私だったらどんなのが欲しいかなあ。

街中を歩いているような映像。

全裸で街中を歩く。

いや、最初は服を着て雑踏の中を歩いてて、少しずつ脱いでゆく。

まず、スカートだけ脱いで、パンツ丸出しで歩く。

私のその恰好に気がついた人が「わあ」とか驚く。

で、また少し歩いて、今度は上も脱ぐ。

人々が立ち止まって私を見ている。


もっと脱いでゆくと、人がどんどん集まってきて、私にいろいろ言ってくれる。


「いいおっぱいだね~」とか「綺麗だね~」とか。

人々が お世辞を 言う。


そして「それも脱いで」と言われ、とうとう全裸になる。


全裸の私に向かって、群衆が「足、もっと開いて!」とか「こっち向いて!」などと言う。


で、私が足を開くと
「おおお~」とか歓声が上がる。



へ、変態・・・・・・。


だ、だってせっかくのVRなんですから、エロ文章とか、エロ動画ではできない、VRならではこそのアイディアの方がいいでしょう?!

実際はVR機器を装着した私が部屋の中で一人で少しずつ服を脱いでいるだけになるのでしょうがね。



あとね。
前回、つい本音を書いちゃいましたけど、これはあんまり言わないほうがいいと思うので、もう言うのやめようと思ったのですが、でももう一度だけ言いますがね・・・・大勢の人に襲われるの。

大勢の男に囲まれて手を伸ばされて、押し倒されてゆく。(VR見ながら、タイミングを見計らって自分で寝転ぶのかね?)

そして上からいろいろな男に触られるの。手をこっちに向かって伸ばされる映像ね。


そして、触られまくったあとに挿入。


最初の人とは正常位目線の画像、次の人は座位目線の画像、次の人は騎乗位目線の画像。

どう?


いやだわー。あさましいスケベ。

だめだわー。かわいらしいことも言っとかないと。

かわいらしいことを言うとしたら、好きな人を撮影してもらって、会えないときに好きな人とエッチをしている体験ができるってのはいいですよね。

オーダーメイドで自分の恋人専用のVRソフトを撮影して作ってくれるサービスなんかが、そのうちできないですかね。
男も女も自分用のスケベVRソフトを作るのよ。


好きな人に自分の名前を呼んでもらって「○○、好きだよ」とか「愛しているよ」とか「気持ちいいよ」とか言ってもらう。


私だったらもっとやらしいことも言ってもらおうっと。
そうだな、普通バージョンとドスケベ台詞バージョンと両方撮影してもらおうかな。
「こんなに濡らして本当にスケベだなあ」
「入れてほしいの?」
「腰ふってごらん」
とか。


そして、それこそいろいろな体位のパターンも撮るの。
上からのしかかられているのとか。彼が下になっているのとか。その日の気分で使い分けるので。

自分のも撮影しなくちゃね。
バックはカメラに向かってお尻を突き出して。
「早く入れて~」とか。


会えない日にはこれでバーチャルセックス(オナニー)よ。


でも何かあったときに処分しなくちゃならないものがまた増えちゃうなあ。

AVならまだしも、VR作ってたなんてバレたら強烈だなあ。


また、別れた後で流出したりしてね。大変だあ!リベンジVR。



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私のどこに射精したいの?

2017エロエッセイ
04 /16 2017

顔射はSMの一種とみつけたり




それさあ、本当は女のほうは、全然気持ちよくないから!
それさあ、あなた、AVの三杉(見過ぎ)だから!
私に、もしもそんなことをしたら怒るからね!



・・・って、
なんかときどき、1か月に1回くらい?定期的に男性のことを叱っているような気がします。


全然、本位じゃないんですが。

そんなつもりでエログ書いてないのに。


ただただ、書いている人も読んでいる人も、エロエロな幸せ気持ちになればいいって思ってエログ書いているのに、なぜか、ときどき、説教みたいになってしまうときがある。説教というか男性の夢を壊すことを書いてしまう。

すいません。なぜだろうか。

私はもう子宮がないので生理はないのですが、卵巣はありまして、まだ月に1回、排卵してます。その関係で、なんか生理日にあたるころにイライラするのかしら?男性を罵倒したくなるのかしら。
よくないわ~。



と言いつつ、今回もそうです。

それに月に一回どころじゃなかったわ。今、過去を見たら、つい2週間くらい前にも書いているわ。男性に対しての文句。
わあ。私ってただの文句たれになっている?更年期?


いや、ただの文句たれでない。男女のズレを解明、解決してゆく!のです。


今回はですねえ。
どこに射精したいか問題です。


私、気に入ってた男性から、『顔射したい』と言われると、ふざけんな!って気持ちになっちゃうんですよね。


なんでだ。

あるいは、自分がされるのでなければ、別によさそうなものなのになあ。

例えば、ここに自分の作った物語としての顔射のシーンを書いてもかまわないのに。

だって私、もっと変なもっと悪いこともっと乱暴なこと、無理やり犯すシーンみたいなのもたくさんたくさん書いているくせにね。

なぜ、『顔射』を書かずに書かないどころか怒る。

なぜ?


うーん。そこに何のエロも感じないからでしょうね。私が。


例えば、無理やり犯されることは現実では嫌だけど、実は想像の世界では大アリなんです。そこにとってもエロを感じるからね。


オナニーするときに、彼氏のことを想像しないで、複数の男に犯されるシーンを想像する女性は実は多いと思う。

アンケートとったことないのでわかりませんが、何人かにきいたことあるので、たぶんあるあるだと思いますよ。


複数の男に(想像の中でに限るが)犯されることには、女性はエロを感じるんですよね。

いつかも書いたけど、それはまあ実際に肉体的に、同時にあちこちを触られると気持ちいいっていうのもあると思うけど、何より、男性たちにそんなに激しく自分が求められていることが、女性の『エロ気分』を盛り上げるというか、女性の気持ちを満足させるのだと思うのですよ。



でも私を含め、女性の多くは『顔射』には、エッチさを感じないわけだ。


『顔射』を嫌がる女性は多い。

彼女に顔射したら怒られたとか泣かれたとかいう話はよくききます。

なぜだ?

普通にに考えると、お化粧が台無しになるとか、
髪の毛についたら、取るのがエライ大変とか。
目に入ったら大変だとか(失明するとかいう都市伝説があったりする)。


まあ、別に精液にかかわらずに、女にかかわらず、男でも女でも誰でも、水でもケーキのクリームでも何でも、普通の人は顔に何かかけられたらとても頭にくるものだから。別に深い意味はなく嫌であるということかと。


あとは自分がバカにされているような気がするとか、

その男性に自分が大事にされていないような気がするからとか。


でも、なんと言っても一番の理由は、『顔射』にエロさを感じないからですね。
それがエロければ、それに感じちゃうのであれば、好きな彼になら喜んでさせると思うのですが、女性はそれをエロイと思わないから。


せっかくの、セックスのラストがエロくないことで終わるという、台無し感?

また、私はそれは気が付かなかったのですが、やられた人にきくと、セックスのせっかくのラストで顔のほうに持ってきて出されるときの『間(ま)』の間抜けさ、興ざめ感があるっておっしゃる女性がいた。



では、どうして男性はそこに出したいのでしょうか?

そこを考えていけば、こちらも男性の気持ちがわかり、エッチな気持ちになるかもしれませんね。

男性はどうしてそこに出したいのか?

まず、顔にこだわらずにどこに出したいのか?


さあ、あなたは今日、どこに出したいですか?

①膣の中
②お腹やお尻
③お口
④お顔


①を選んだあなたは、今日はラッキーデイ!ラッキーアイテムはコーヒーカップ。ラッキーカラーはブルーよ。

・・・じゃなくてですね。


①の膣はもちろんわかりますよね。
一般的に男性の肉体的に 射精の瞬間まで膣の中で絞められているというのは大変気持ちよいという。
放出の瞬間に抜いてしまうよりも、膣に入っている状態で出すのは全然、気持ちよいという。


私の好きな人にききましたところ
『中出しをする瞬間は熱いものを感じて、性器が女性の中でとろけるようなしめつけにあう』
そうです。


また、愛し合う人同士の場合だったら、女性が自分のことを信頼しているから中出しを許してくれたんだという喜びもあると思いますし、また、妊娠させたいと思えるような女とセックスができた喜びというのもあるかもしれません。

女性のほうも嬉しい。
女性にとっては、別に中出しされること自体が直接肉体的に気持ちよいわけではありませんが、心情的にねエロイというか嬉しいというか。
また、この人の子供なら妊娠してもいいと思うくらい好きな人とセックスできるというのは幸せでしょうし。


あの中出しされるときに感じる、男性器の『ドクドク』感。
脈打ち感。よいものです。


それに膣の中に出すのは動物として、当たり前のことですからね。ってか、それが動物の場合は、セックスの目的ですからね。
人間の男女も、事情が許すなら、膣の中での射精が嬉しいのは当たり前と言えば当たり前のことなんでしょうね。


②お腹やお尻
今、妊娠はできないけど、コンドームなしのセックスをしたい場合に、射精の瞬間に膣から男性器を抜き取り、結果的にそうなるのだと思いますが。

私もよくやりましたが、でもホントはこれ気をつけてね。失敗すると妊娠しちゃいますよ。


でも出したあとに拭いてね。
優しくお腹やお尻を拭いてくださいね。
私はティッシュでお腹やお尻を男性に拭かれているときが大好きでした。
大事な後戯の一種。


③お口
お口も膣と少しだけ似ているかもしれませんが、私の好きな人は「くわえている顔が見たい」だそうです。


私は好きですが、お口を嫌がる女性は結構います。
まあ女性にとっては肉体的には全然、気持ちよくないからね。

これもせっかくのセックスのラストがこれでは嫌だと、不満な女性がいるのも当たり前でしょう。

私の場合は、そのあと、2回戦をすぐしてくれて、ちゃんと次に膣でイカせてくれるのであれば全然よいという前提でね。
それがあるのなら、全然喜んでします。

逆でもいいけど。先に膣で、2回戦がお口でも。


他には、またつまんない話をしてしまうと、倦怠期の女性の中には、セックスがしたくないときにさっさとこれで終わらせるという人もいるけど。それは商売の人もかな。


まあ生理みたいな事情でセックスができないときに、愛する男性を満足させてあげるためにするということもあると思います。
でも女性の中には、
「女性が生理で苦しんいるときくらい我慢できないの?何で、体調の悪い女性にそこまでさせて快感を得ようとするのだ?ボケぇ!」
という場合もあるので気をつけてください。


④お顔
好きな人いわく、「汚したいのかなあ?」と。

あと「苦痛の表情」だって。
なるほどですね。
女の『感じている顔』って『苦しんでいる顔』にとても似ているとはいいますからね。

だからかあ。


そして、それは若干『SM要素』があるってことなのかなあ?

女性も「この男に汚されたいわあ!」って思えたら、エロイ気持ちになるでしょうねえ。

なるほどですね。
それならわかる気がする。

男性からすると征服感、ものにした感があるでしょうねえ。

女性からすると『ものにされた感』、『好きな男に好きなようにされちゃっている感』を感じられたら、エロイのでしょうねえ。


ああそうだ。思い出した。

私が何回も『これいやだってば』の記事を書いたときのよくある結論。

『いやだ』っていうからしたいんじゃないかよ。的な。

そうだった。そうだった。

スケベを喜んでやる私が、珍しく嫌がるから新鮮なんだというのもありますよね~。
そうだった、そうだった。

ノリノリでニコニコばっかしてエッチされても感じないよね。

快感であれ、苦痛であれ女は顔をゆがめないとね。



最初のほうで、顔射を持ちかけられたら『私はふざけんなと言って怒る』と書きましたが、実は嘘です。
本当はされたら『殴る』でした。
すいません。今後は反省しまーす。
(殴るなよ~。そんなやつがエログ書くなよ~。エロ足りな過ぎ~。)

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セックスのフルコース実況よ

2017エロフィクション
04 /15 2017

エッチの最初から最後までが見たい。


セックスのフルコースが書きたいのに意外に書けない。

セックスのフルコースとは、キスから前戯から挿入から後戯まで全部ということ!


だって、物語の場合、シチュエーションやキャラクターなどを延々書いていると、セックスシーンがどうしても短くなってしまう。

また、自分の経験談を書く場合は、気持ちを書いたり、あとは照れもあって、部分的にはしょったり、恥ずかしいから感じた!気持ちいい!ばかりも言えなかったりしてさ。


いやあ!たまには、私、セックスの最初から最後までを書きたいの!見たいの!

今回は、余計な部分ぬかして、セックスの部分をいっぱい書くよ!



=============================

オレの彼女はアウトドアが好きで、いつも会うのは外。

ハイキングや、スポーツ観戦や、釣りなど。


レストランとか映画館などのデートは嫌いなんだと。


オレ達はいつも、大きな公園に行ったり、軽い山を散策したり、球場に行ったり、釣り堀や川や海に行ったり。

で、そこで、オレ達はコンビニで買ってったものや、球場で売っているスナックなどを食べたりする。彼女は料理好きで、話を聞くと結構グルメなのにデートはいつもそんな感じだった。


彼女はエッチなことはまださせてくれない。キスしかさせてくれない。
大自然の中でキスしながら、おっぱいを服の上から触ったことはあったけど、おっぱいを2、3回揉むと、手で払いのけられて
「まだダメ」って。


でも、明日も彼女とデートなんだけど、オレの誕生日なんで珍しく、イタリアンのフルコースを御馳走するので食べに行こうと言ってくれた。


そして誕生日なので、彼女が何か『特別なプレゼント』をくれるってさ。


たぶん、やっとエッチさせてくれるんだと思う。

オレはそのイタリアンレストランから行けそうなホテルをネットで確認した。


セックスのシュミレーションしとこうっと。イメトレ!イメトレ!

明日はイタリアンとエッチのフルコース!


******

①ホテルの部屋に入った途端に、立ったまま彼女に抱きつく。
・抱きしめながら彼女にキスをする。
・最初は軽く何回か。そして彼女の口の中に自分の舌を押し込み、で、舌をからめて濃厚なキスをする。
・彼女がうっとりしてくる。
・そのまま彼女をベッドのほうに連れてゆき、ベッドの淵に座らせる。
・そこで座ったまま、またキス。
・キスをやめて「好きだよ」と言う。彼女をゆっくりとベッドに寝かせる。
・上から覆いかぶさり、唇や、ほほや、首すじにキスをしまくる。
②胸を触る
・彼女がお風呂に入りたいと言う。
・「もう少ししたらね」とオレは答える。
・ベッドの上でキスしながら、彼女のブラウスの中に手を入れて胸を触る。
・まずはブラジャーの上から触る。
・次にブラシャーをずらして、優しく乳房を揉む。
・乳房を優しく十分もんだあと、乳首をいよいよ触る。
・彼女は恥ずかしがると思うけど、かまわず触る。
・様子を見つつ、乳首を上下にそっと指でなでたり、つついたりする。
・彼女の乳首を口に含む。
・彼女はきっととても感じはじめる。
・様子を見ながら、乳首は、先端をそっと舌でつついたり、側面を舌でなめたり。そういうことをたくさんしたあと、乳首を吸う。
・たぶんここで彼女はものすごく感じると思う。
③下半身を触る
・乳首で彼女を存分に感じさせてから、下半身に手を伸ばす
・「ダメ~。お風呂に入ってからあ」と彼女は言う。
・彼女の言い方が強かったらお風呂にいかせてもいい。
・でもそれほどでもなかったら、このまま押し切る。
・下着の上から彼女のあそこを全体的になでまわす。
・キスをしたり、「好きだよ」「かわいいよ」「きれいだよ」などをはさむのを忘れずにあそこを触る。
・彼女の突起部分を触る。優しく撫でる。彼女の反応を見つつ触る。
・彼女が感じて濡れてきたようであれば、パンツを脱がす。
たぶん、感じてれば結構スムーズに脱がせられると思う。
・彼女の股間に口をつける。
ここで、まだ「お風呂」と言ってたら、行かせてもいいし、様子によっては押し切る。
・彼女のあそこを全体的に口で愛撫しつつ時々、突起部分をなめる。
ほかの部分をなめながら、時々軽くつついたりして突起をなめる。
・彼女の突起をなめながら、膣の穴に指を入れ優しく出し入れする。
・彼女がすごく感じてきたら突起に特化してなめる。吸う。
④フェラ
・彼女を突起部分の愛撫で一回いかせられてたら、もしくは、まあイカせられてなくても、びしょびしょで十分感じているようであれば、可能であればここでフェラをしてもらう。
オレもパンツを脱いで、オレも「オレのもやって」と言って。
・彼女のフェラがもしも下手でも文句を言ってはいけない。
頃合いを見て、「気持ちよすぎていきそうだから、もういいよ」と言ってやめさせる。
・彼女のフェラが上手でイキそうになったとしてもやめさせる。
⑤挿入
・彼女のアソコがもう十分濡れていたら「入れるよ」とオレは言う。
・もしフェラの途中で乾いてしまっていたとしたら、もう一度彼女のアソコを愛撫してびしょびしょにする。
・コンドームをつけて、ゆっくりゆっくり挿入する。
・オレのものが完全に入ったら、「やっとひとつになれたね」もしくは「好きだよ」とか「嬉しいよ」とかなんか言う。
・ゆっくり動かす。
・彼女の様子を見ながら、動きに変化をつける。
・どこをどうしたら気持ちよさそうなのか彼女の様子をよく見て、よさそうな動作を続けてみる。様子を見て臨機応変に動く。
・優しく動いたあと、様子を見て、もうとても感じているようであれば、もうオレの好きなように激しく動く。
・彼女をイかせられたら、あとはこっちも好きなように動いてイく。
⑥後戯
・終わったら、彼女のお腹などに漏れてしまった精液をティッシュで拭いてあげる。
彼女のあそこもティッシュで拭いてあげる。
・優しく軽くキスし、腕枕する。
・次の回復を待つ。



*******


計画は、ばっちりだった。


そして、誕生日当日、彼女に『特別なプレゼント』をもらったよ。

イタリアンレストランでもらったよ。


綺麗なブックカバーのついたB4くらいの大きなメニューブックだった。

開くと料理名がズラッと書いてあった。


鳥のから揚げ・・・・(値段)キス2回 ・・・・・・ とか
ハンバーグ・・・・・・・(値段)好きだよ と10回言う ・・・・とか書いてあったよ。


そうなんだ。彼女、アウトドアも趣味だけど、料理も大好きなんだって。料理教室にも通っているし。


値段の部分に書いてあることが、ちょっと痛いけど、嬉しかったよ。

このメニューの中から、いつでもオレの好きなときに、オレの好きなもの作ってくれるっていう意味だって。


つまり、鳥のから揚げを作ってほしいときは、キスを2回してオーダーすれば作ってくれるってこと。


いや、料理も嬉しいけども、それよりも、これって彼女の部屋によんでもらえるか、もしくは、オレの家に来て料理してくれるってことでしょう?

つまりエッチしてもいいってことだよね。


よし!!じゃあ、今日はホテルじゃなくてオレの部屋直行だな!


それで大喜びしたオレ。


でも。

ん?ん?よく見ると。


から揚げやハンバーグの他は、ミートパイやら、お稲荷さんやら、ドーナツやら・・・。


なんか料理が偏ってない?


それに彼女の得意中の得意だときいていた料理、ビーフシチューやトン汁や、なんだっけかな?魚介のアクアパッツァだっけ?そういうのがメニューにないよ?


それを彼女にきいてみると、
「だって、スープものや、汁ものはお弁当に持っていけないじゃない?」


あーそー。

これアウトドアデートのときのお弁当のメニュー限定なんだね。


あーそー・・・・。



で、その日、B4の大きなメニューを持って帰るの大変だったし、電車ですんげえ恥ずかしかった・・・。


まあ今までのコンビニ飯よりは、格段にオレ達の関係がすすんでいるってことではあるのね。


でもさあ、あのさあ。これ書いている人に言いたいことがあるんだけどさあ。

いつも無理やり、なんかオチつけなくてもいいんだよ?
あんた、最初にエッチのフルコース見たいって言ってたでしょ?オレにイメトレさせて満足してんじゃねえよ。

------終わり----------


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秘密を守るために迫ってきて腰を振る女②

2017エロフィクション
04 /14 2017

淫乱女にほれてしまう


★これまでのお話 はこちら → ★秘密を守るために迫ってきて腰を振る女①


Hちゃんは、泣きそうな訴えるような、とても情けない顔をしていた。


ショックだった。

僕にとって、やっと理想の素敵な女性を見つけられたと思っていたのに。


自分が本当に彼女と付き合える付き合えないは別にして、やっと本気でアタックしたくなるような女性を見つけられたということが、僕の最近の生きがいだったのに。


なのに違った。

Hちゃんがこんな女だったなんて。妻子ある男とあんなことを会社でする女だったなんて。


しかもそれを見られた今、なんて情けない顔で
「誰にも言わないで」なんて・・。

いつも快活な自信たっぷりな彼女が見せたことがないようなオドオドした顔。

僕はこんな表情のHちゃんのことが憎くなってきた。

Hちゃんがもう一度言った。

「さっき見たこと、誰にも言わないで」


僕はHちゃんの弱々しい顔から目をそらし
「別に何も見てませんし。・・・でもわかりました」
とだけ言った。


そのときエレベーターがやっと来たので僕は乗り込んだ。
Hちゃんはまだ何か言いたそうに口を開けかけたけど、僕はエレベーターの『閉』ボタンを押し続けた。

「じゃあ明日」
とだけ僕が言うとエレベーターは閉まった。




その夜、明日に備えて早く眠らなくてはいけないのに僕はよく眠れなかった。

一晩中、浅ーい眠りを繰り返し、何十回も目が覚めた。

鮮明には見えなかったけど、ぼんやりHちゃんと副部長のやっている姿が何度もフラッシュバックして、そのことばかり考えて、浅い眠りを繰り返した。

Hちゃん。・・・いや、あんな女、もう『H』と呼び捨てでいいや。


Hのやつ、今まで、副部長とセックスをいっぱいしてきたのかな?


ああいうのって、どんな風に始まるんだろう。

セックスしたいとか、男から言い出すのかな?

それともHがねだるのかな?
どんな風にねだるのだろうか?


真夜中、とうとう我慢できずに僕は一回オナニーをしてしまった。Hのことを僕が犯しているところを想像してしまった。




次の朝、僕は完全な寝不足で疲れ気味で出張に出かけた。

僕は、Hと技術者の男の社員と3人で飛行機に乗った。

技術者の手前、僕はHに対して、いつもと変わらない明るく礼儀正しい態度をとるように努めた。

Hも同様だった。


しかし、出張先で、いつもとは違う風景、いつもとは違う空気の中で見るHが特に別人のように見えて、僕は落ち着かなかった。

今まで僕の知っていたHではない女のように見えた。


出張先で、1日目の仕事を終えて、夜は先方の人に地元の美味しいものを御馳走していただき、ホテルの自分の部屋に戻ったのは、結構遅い時間だった。僕はこの日は、ばったりと倒れるように眠った。
僕はクタクタだった。

次の日も一日仕事があり、夕方の飛行機で帰る予定だった。



どれくらい眠ったのか、深夜、僕は部屋をドアをノックする音で起こされた。

起きた時には、僕にはすぐにはここがどこだかよくわからなかった。


出張先のビジネスホテルであることを思い出して、僕はふらふらと立ち上がり、ドアに向かった。

ドアを開けるとHがいた。

Hはここのビジネスホテルの薄い浴衣を着ていた。

僕は夢を見ているのだろうか?

Hは
「ごめんなさい。こんな時間に」
と言った。


「どうしても話がしたくて。」


僕はHを部屋の中に入れた。

Hは備えつけのデスクの椅子に座った。浴衣姿のHは手にハンカチだけを持って、それをしっかり握りしめていた。


僕はベッドに腰かけて目を覚ますためにタバコを吸い始めた。


「ごめんなさい。飛行機の中で話せるようなことじゃないし。二人きりで話せるチャンスは今しかないと思って」
とHは言った。


「昨日のことなんだけど・・・」

僕はHの言葉を遮った。

「もういいですって。僕は何も見てませんし、何も言わないですよ」



「ごめんなさい。みっともないところを見せてしまって」

Hは下を向いて、また情けない顔をしている。

僕は腹が立ってきて、たばこを消すと、ベッドに横たわった。


「もーいいです。明日も早いので、寝ます。帰ってください。」
僕は、Hに背を向けてベッドに横たわった。


しばらくHは黙ってそこにいた。


そして、少しするとなんとHは僕のベッドに入ってくるではないか。


掛け布団を少しまくると、Hは僕の背中のほうに入ってきた。


何するんだよ・・・。


ま、まさか・・・。


Hは僕の背中に自分の体を押し付けてきた。

僕はどうしていいかわからず、体を固くした。


Hは僕の背中から片腕を回してきて僕を抱きかかえた。

僕はまだじっとしていた。


Hは少し、体を起こすと、片手を僕の股間に伸ばしてきた。


Hの手は僕の股間をなでた。


僕はベッドの上で上半身を起こし、Hの方を向いた。


Hは僕の首に両手を回してきた。


口止めのために僕を誘惑するってわけか。

僕を巻き込んで、同罪にするってわけか?

いや、でも同罪じゃないぞ。

僕はひとり者だし。


Hは僕の首にしがみつき、キスをしてきた。


よしやってやろう。
僕は何も悪いことしてないからな。


僕はHの浴衣をひっぱり肩からずりおろした。


Hは僕の目を見て少し笑った。


僕がうまく引っかかってきたと思ってやがるな?


本当に頭に来る女だ。


いいよ。今日はせいぜい、好きなようにさせてもらうよ。


僕はHの浴衣を脱がせた。中は全裸だった!

この女・・・。


Hの裸は何回も想像したことあるけど、想像以上にきれいな体だった。


上を向いたおっぱい、なめらかな肌、くびれた腰の曲線。


僕は、座ったまま、Hの乳房にむしゃぶりついた。


Hは僕に自分の乳首を吸わせながら、両手で僕の頭を抱きかかえた。

「あ・・」と言いながら、Hは僕の頭や肩を撫でまわした。

僕はHの下半身もまさぐった。びしょびしょに濡れている。

昨日は副部長とあんなことして。
今は、きっと今まで何とも思っていなかっただろう僕にこんなことされて濡れしまって。
本当にしょうがない女だ。

Hは手を伸ばして、ベッドの脇に置いていた自分のハンカチを取った。

ハンカチの折りたたんだ中には、コンドームが隠されていた。

2個も・・・・。

こんなものまで用意周到に!なんてずるいスケベな女なんだ。


Hはコンドームを僕に渡した。


僕ももう夢中だった。

コンドームを装着すると、僕はHの両足首を持ち上げた。反動でHは仰向けに倒れた。

僕に両足を広げられて、恥ずかしい恰好をして僕を見上げているH。


僕はHの両足の真ん中の穴に自分のものを押し込んだ。


「ああ!」

壁の薄い安いビジネスホテルだ。

Hは声を一生懸命抑えようとしている。

僕が動き始めると、Hは目をつぶって
「ああ・・んん・・」
と声を殺しながらうめいた。


僕はHの両足を持ったまま、しばらく腰を動かしHを突いていたのだが、やがて、Hのほうに倒れこみ体を重ねて夢中でピストンを続けた。

このとき、Hは自分の腰も振りだした。
僕の動きに合わせて、Hは腰を前後に振る。

「あ・・あ・・・」

なんてスケベな女なんだろう?

僕はますますたまらなくなった。

激しく僕はHを突きまくった。
この淫乱女め!悪い女め!


しばらく正常位を楽しんだら、僕はイキそうになって、少し動きをとめた。

そのスキを見て、Hが上に乗りたいと言い出した。

Hは仰向けになった僕の上に乗っかると、腰を前後に揺らした。


なめらかにいやらしく、Hの細い腰が動く。

僕はHの揺れるおっぱいと、感じている顔を眺めながら、Hの腰の動きを堪能した。


次に僕は言ってみた。

「副部長とやってたみたいにやらせて」

「やっぱり見てたんじゃない?」と小さな声でHが照れくさそうに言った。


Hを立たせ、部屋の備えつけのデスクに手をつかせた。

デスクには鏡がついている。


後ろから僕はHに挿入し、鏡でHの喘ぐ顔や揺れる乳房を見ながらHを突いた。


「あんっ!ああっ」

隣の部屋に聞こえることが心配と思われるくらいの声をHは出し始めていた。

後ろからゆさゆさとHの体を揺さぶりながら僕は突き続けた。

このバックで僕は射精した。




僕がはてたあと、Hはバスルームに向かった。


僕はもうそのままベッドに倒れこんで、寝てしまった。


僕はうつらうつらHのシャワーの音を聞きながら、寝てしまった。



シャワーを浴びて、Hは自分の部屋に戻ったのかと思ったら、再び僕の布団にもぐりこんでいたようだった。

朝、僕が目を覚ますと、隣にまだHが寝ていたのだ。


窓のカーテンからは朝の光がもれていた。


僕は掛け布団をめくった。

全裸だった。

僕はもう一度、興奮した。


Hの柔らかい乳房を揉み、ベージュ色の乳首を口に含んだ。


「あ・・・」
Hが目を覚ました。

「コンドーム2個あっただろ?」
と僕はきいた。

Hは、眠そうに、でも笑いながら上半身を起こした。ベッドの脇の机の上のハンカチを取ると、中にくるんでいたコンドームを出して、僕に渡してきた。


僕は、再び、Hの両足を持ち上げて挿入した。


Hはまた、自分でも腰を動かしまくって乱れた。
その姿を見て、再び僕は放出した。


******

その日、またしても睡眠不足のまま出張先で必死で仕事をこなして、夕方帰りの飛行機に乗るときには、僕はもう疲れがピークだった。

Hと二人だけで飛行機の隣同士に座った。


Hはそっと僕の手を握ると、可愛らしく笑った。


こんな汚らしい女、一回遊んでやったらそれでいいと思っていたけど、たぶん、これきりでは自分がすませられないだろうことが僕には予想された。


でももしも副部長との修羅場かなんかに巻き込まれたとしたら、自分は大丈夫なんだろうか。予想もしなかったことだ。


まあとにかく疲れていたので、飛行機の中で僕はHの手を握ったまま、眠ってしまった。


-----終わり--------------------------

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秘密を守るために迫ってきて腰を振る女①

2017エロフィクション
04 /13 2017

好きな女が淫乱だった



僕には憧れの女性がいる。

会社の同じ部署にいるHちゃんだ。

Hちゃんは仕事熱心だし、話はおもしろいし、しぐさがキュートだし、かわいい素敵な女性だ。


仕事のことでもいろいろフォローしてくれたり、丁寧に優しく教えてくれるし、飲み会などでは、僕にいつも明るく楽しく話しかけてくれる。



実は『Hちゃん』というのは、僕が心の中で勝手に呼んでいる名前で、本当はHちゃんは年上なので普段は『Hさん』と呼んでいる。



僕は心の中で日頃、「ああ、あんな顔して。Hちゃんかわいいなあ」「Hちゃん、今日色っぽいなあ」などと思ったりしていた。



もちろん、僕は何回もHちゃんのことを想像の中で犯している。




明日からは、僕はHちゃんと出張だ。嬉しいなあ。
いや二人きりじゃなくて、もうひとり技術者の男性も同行するんだけど。


それに、出張先では夜もきっと、先方の人と飲んだりつきあったりしなくてはならないけど。


でも、技術者の男より僕たちは一日早く出張先から帰る予定なので、帰りの飛行機の中では、僕はHちゃんと二人きりになれる。



嬉しいなあ。誰にも邪魔されずに、数時間、Hちゃんを独占できる。

いつもは独り占めできないものなあ。


仕事では、僕はその他大勢の一人だし、飲み会では、僕がHちゃんと楽しく話していてもすぐに他の誰かが割り込んでくるし。

今回はいつもと違う一歩踏み込んだ話がHちゃんといろいろできるに違いない。



出張を明日に控えて、僕はいつもよりずいぶんと早めに仕事を上がった。


帰りがけにHちゃんに声をかけた。
「Hさん。明日、よろしくお願いします」
「よろしく~。 2階の出発ロビーの時計台1に 6時50分ね」

Hちゃんはかわいい顔で笑ってそう言った。


僕が職場を後にして廊下に出ると、男の先輩が追いかけてきた。

「お~い。ずいぶん、早いじゃないか。ちょっと行こうぜ。」

「何言ってるんですか。明日、出張だから早く帰るんですよ。」

「ちょっといこうよ。ちょっとだけ。」

よく僕のことを飲みに誘ってくるO先輩だ。

とても押しが強い。


仕方なく、1時間だけの約束で、社内のラウンジで先輩の飲みに付き合うことになった。


僕の会社の社員食堂の端っこの一部分のエリアは、夜はラウンジとなって、簡単なおつまみと軽いお酒を出してくれる。


社員同士の親睦と交流を深める場所を会社が提供してくれているのだ。


会社帰りに外の店で飲むほどではなく、ほんの30分や1時間だけおしゃべりがしたいときなどに、社員たちはよくそこに立ち寄るのだった。

また、夜遅くまで仕事がある場合は、夜食を食べるためにだけ利用することも可能だった。


僕は今日はすぐに帰りたかったので、外の居酒屋に行きたがる先輩をなだめて、このラウンジで飲むことを提案した。


ラウンジで先輩とチューハイを飲んでいたら、仕事の話しになり、ちょっと意見が食い違い軽くもめた。

「違いますって。それ。先輩の記憶違いですって」

先輩と意見が食い違ったのはつまらないことだったのだが、なんか気持ち悪くてスッキリさせたくて、
「僕、ちょっと資料とってきますよ。見せてあげますよ。先輩、おっしゃってること間違ってますって」
と僕は言うと、自分の部署のフロアに戻った。


この社内のラウンジで飲んでいると、途中で、自分のデスクに好きなときに戻れる、という、こういうことができるのだった。


僕が自分の部署のフロアに戻ると、広いフロアにはまだ、あちこちに人がいたが、僕の部署にはHちゃんと副部長しかいなかった。



Hちゃんと副部長は、二人で立ったまま窓の方を向いて、何か話しているようだった。

僕は自分のデスクのところに行った。

二人は僕に気が付いていないようだ。


二人は小さな声で話しているので、僕には何を話しているか内容は聞こえない。


僕がデスクの引き出しから書類を出したとき、話が終わったのか、Hちゃんが急に大きな明るい声を発しながら、くるーりとこっちを向いた。

「お仕事終わったから、ごほううび~い!」と笑いながらHちゃんは、踊るようにはしゃぐようにくるりとこっちに振り向いた。
副部長も一緒に、ニコニコしながらこっちを向いた。


僕にはそのHちゃんの「ごほうびー」という言葉が楽しそうで、そしてとても甘えているように聞こえた。


僕は、なんだかちょっと嫌な気分になった。


こっちを向いたHちゃんと副部長は僕に気が付いて、急に表情を変えた。
ハッとした真面目な顔になった。


でもすぐ笑顔になると
「おーどうした?帰ってなかったのか?」
「忘れ物ー?」
と二人は僕に話しかけてきた。


「ええ、ちょっとラウンジでO先輩と」
僕はそう答えて、デスクから資料を取り出すとラウンジに戻った。

O先輩に資料を見せ、僕の言っていることのほうが正しかったことを確認したあと、そのあともいろいろ話をしていて、ラウンジを出るのは結局、2時間ほどあとになった。

僕はO先輩に言った。
「僕、この資料戻さないといけないし、あとちょっと忘れ物があるのでフロアに戻ります。お先に帰っててください」

「もうフロア、閉まっているかもしれないぜ。」
とO先輩は言った。


閉まっていればいい。

僕には何か嫌な予感がしたのだ。

まだHちゃんと副部長が二人だけでフロアに残っているような気がした。


僕が自分の部署のあるフロアに再び行くと、まだ一人二人だけが、遠くのデスクに残って仕事をしていた。

僕の部署の上の蛍光灯は消されていて、薄暗く、Hちゃんと副部長はいなかった。


しかし、僕らの部署のデスクの横にある小さな会議室の扉の隙間や天井の隙間から、電気の光がもれていることに僕は気づいた。


「電気、消し忘れたのか?」

僕は会議室のドアに近づいた。

会議室の中から小さな声が聞こえた。


「あ。う・・ん」
女の人の声だ。

絹ズレらしき音もかすかに聞こえる


僕は会議室のドアから離れた。


僕は窓際に移動した。


この会議室は、フロアが造られてから随分後に必要となり、付け足しで設置したものだ。


他の空間と間仕切りをつけただけみたいな簡易に作られた部屋だ。


会議室の壁と窓の間に結構な隙間がある。


窓際で会議室の壁に近づくと、こっち側から会議室の窓ガラスが見える。


つまり、会議室内でやっていることが、窓ガラスにうつるのがこっちから見えるのだ。


僕は見てしまった。

窓ガラスにはHちゃんと副部長が映っていた。



Hちゃんが会議室の机に両手をついて、足を広げ、お尻を突き出すように立っていた。


後ろから副部長がHちゃんの腰を両手でもって密着している。


そして副部長が前後に動いていた。

Hちゃんはお尻の上までスカートをまくり上げられているようだ。


副部長が前後に動くたびに、Hちゃんも前後に動く。


Hちゃんの顔は見えないが、時々首を伸ばして顔を上にそらしているように見える。

「あ・・・う・・・」
Hちゃんの微かな声がする。



僕には二人が何をしているのかすぐわかった。


そのとき、会議室の壁際、窓際にぴったりくっついていた僕は持っていたカバンを会議室の壁にぶつけてしまった。

音を立ててしまった。

窓ガラスの中の二人がビクッとした。

「誰かいる?!」
とHちゃんが叫んだ。

僕は急いで、そこから走り去った。

僕はフロアを出ると、エレベーターホールに逃げるように走った。




しかし、なかなかエレベーターが来ない。

ああこの夜遅い時間は節電対策で、4本のうち1本しかエレベーターを動かしていないんだ。

早く来い!エレベーター!


しかし、僕がエレベーター前でノロノロしていたら、Hちゃんが走ってきたではないか。


急いで洋服を整えて、あわてて僕を追ってきたのだろう。

「お願い!誰にも言わないで!」
とHちゃんは叫んだ。

---------続く------------------
★続きのお話 はこちら → ★秘密を守るために迫ってきて腰を振る女②



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花柄の上下の下着でしゃがんでいる。片手を下についている。





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☆番外編 ブログのデザイン 後半

未分類
04 /12 2017

ブログだって内容とデザインのバランスを考えないと


→★前のページ


(前のページより続きです・・・・・)


↓ 坂本竜馬。・・・絶対に使うな!と怒られそう・・・・

坂本
(ジョン寅次郎さん作)





↓実はダイエットし過ぎで、頭の中が今、ご飯のことでいっぱいなの。わたくし。

お茶椀のデザイン
(meecoroさん作)





↓かっこいい!!・・・でも、完全に中身との整合性が無し。

かいじゅう
(capcomさん作)





↓記事で使う画像が日替わりでドアップに! ああ、 これいいなあ。(でもさっきの記事は使えませんでした。完全に具が・・)

自分の写真のドアップ



とにかく、早くデザイン変更したいです~。
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☆番外編 ブログのデザイン前半

未分類
04 /12 2017

ブログのデザイン変えたい


今、私はブログのデザイン(PC版)を変えたくてしょうがありません。


今は、ブログ会社のテンプレートに自分で作った『ハートと矢』をバックに入れているのですが。

でも、デザイン以外の部分も自分でいろいろ変更したり、書き込んでしまっているので、おいそれとデザインのみを変更することができません。


SEO対策で、勉強しながら見よう見まねで徐々にいじっていったので、今、どこをどういじったか自分でもわからなくなってしまいました。

同じ設定を別のデザインで再現するのが難しそうで、時間が十分あるときにきちんと調べてからじゃないと作業に手がつけられません。


それで、今はデザインの見本だけパラパラ見たりして、いいな~とあれこれ想像をするのみです。


で、ブログ運営会社が用意してくれているデザイナーさんのデザインがいろいろ試せるので試してみました↓
(今、試せるもの4236全部見てビビッときたのを載せます)



↓こんなのありました。
きれい~。華やか~。素敵~。

お花のデザイン
(Vanillaiceさん作)






↓これはどうでしょう。・・・・内容、全然、関係ないけど。

建物のデザイン
(ジョン寅次郎さん作)





↓おおっ!迫力。いいですなあ。夜景の下に自分の記事の画像が並ぶ!

夜景のデザイン






↓うーん。渋い・・。 でも記事に使う写真には気をつけないとな。(具が・・・。)

渋いデザイン
(Vanillaiceさん作)


(・・・次のページに続きます)

★次のページに続く


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鮮やかな緑のビキニで寝そべっている





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会えない夜には腹筋運動からのオナニー

経験 自慰行為
04 /11 2017

腹筋したらアソコが擦れてしまって。



彼に会えない深夜。

彼と触れ合いたい。


私は今日休みで、体力が余っているけど、彼はお休みじゃなかった。

本当はもう少しお話したかったけど、疲れているだろうからゆっくりさせてあげないといけないと思って、メールでの「おやすみなさい」の挨拶も終えてしまった後。


私は寝る気にならずにテレビをつけました。


テレビを見ながら疲れるまでエクササイズでもやろうと思って、腹筋運動をはじめます。


(あれ??その流れ?なぜ、そこで腹筋を始める?・・・)



腹筋運動を始めたら、体を起こすたびにあそこが微妙に床だか体か、どこにかよくわからないのですが、こすれてしまいました。

パンツの布が引っ張られてあそこをこすっているのかな?


すごくデリケートな感じであそこが優しく刺激されてしまいます。

ああん!感じちゃう。

いつもは腹筋運動しててもそんな気持ちにはならないのに。


仰向けから、体を折り曲げて起き上がる度に感じちゃうう・・。



妄想が始まってしまいました。


彼に私の運動を手伝ってもらって、「ここ、もっと伸ばして」などと足を触られながら言われます。


そのうちに、彼の手が私の膝から太もものほうにズレてきます。


私が体を起こすリズムに合わせて、彼が私の太ももをさすり始めました。

「ほら。ほら。もっと早く」

やがて彼の手は私の股間に。

彼は私の運動に合わせて私の股間を撫でます。

「やだ~」

「やだじゃないよ。ちゃんとやって」


何回か腹筋運動を続けて、そのリズムで彼にあそこをこすられているちに・・・。

あーん。もうダメ。


私は腹筋をやめてテレビを消してベッドに寝転がりました。



彼にベッドでのしかかられるところを想像しました。


彼は私の上に覆いかぶさってきました。


私の両手に自分の両手を合わせて、彼は私を下に抑えつけます。


私の手を抑えるのと同じくらいの強さで彼は唇を私の唇に押し付けてきました。


そして彼の唇は私の唇を吸っては少し離れ、私を見つめ、また吸っては唇を少し離れ、唇の端っこに優しくキスします。


私も彼の唇に吸い付きました。



やがて彼はワンピース型の私の寝間着をたくしあげて、下から手を入れてきました。

彼はノーブラの私の乳房を暖かい手で包みました。

「ああん・・・」



そんな想像をしながら、私は自分の手で乳房を揉み、乳首をなでまわします。




そして私は彼に頭の方から、寝間着を脱がされました。


彼も上半身を起こし自分も脱ぎ始めました。


裸の彼が再び、私におおいかぶさってきました。


彼の暖かい肌が吸い付くように私の肌に密着してきます。

ああん。気持ちいい。もっとくっついてほしい。


私は彼を抱きしめ、自分の肌をこすりつけます。

私たちは体をこすりつけあって、またしばらく濃厚なキスをします。


少しすると、彼の指が私の下着の上から感じるところをなではじめました。


「濡れちゃってしみちゃっているよ」


彼は私の下着に手をかけました。
私は起き上がって、下着を脱がしてもらいました。


そのまま座って、私は抱きしめなられがら、片手で突起部分をいじられ、とろけそうになりながら彼にしがみつきます。



「〇〇、シックスナインしよう」

いつもは『ちゃん付け』なのに、彼はセックスのときには私の名前を呼び捨てにします。


「ええ~恥ずかしい」
私は少し抵抗しました。


「ほら乗って」

彼は仰向けに寝ると両手を私に向かって広げます。


言葉ではいつもペラペラまくしたてがちな私がセックスでは彼の言うことをききます。

言いなりになってしまいます。


私は彼の肩のあたりをまたいで四つん這いになりました。

体を伸ばして、顔を彼の股間に近づけました。

彼は少し、体勢を整えながら、私の腰を持って自分のほうに引き寄せます。

私が彼のものを持つと、彼は私のあそこに口をつけました。

ああん!

その後、体と首を伸ばして、彼のものをなんとか口にしぺろぺろする私です。

しばらく二人でお互いのものを舐めまわしたあと、


「バックからしたいな」
と彼は言いました。


彼から体を離して四つん這いになる一瞬は、心細いような、さみしいような、とても恥ずかしいような気分です。


バックの準備のひととき。彼が入ってきてくれて、また、彼とつながるまでの一瞬、一人で舞台にでも立つような気持ちです。


私は、彼にお尻を向けて四つん這いになりました。

「もっとお尻上にあげて」


「いや・・恥ずかしい」
そういいながらも私はお尻を突きあげます。


私のそこが彼に丸見えになっていると思うと恥ずかしさと嬉しさで四つん這いの体を支える細い私の腕が震えます。


私の後ろから彼は、もうびしょびしょのあそこを撫でました。
「あん。ああっ」

彼にお尻を向けて、恥ずかしい恰好で彼にいじられながら、私は声を出しています。


彼は私の濡れているところに指を差し込みました。


ピチャピチャ音を立てて、穴の壁を撫でたりこすられたりしているうちに
「ああん。もう入れて~」
と言ってしまう私です。


ゆっくり彼が入ってきます。

少しだけ入れたところで彼は止まりました。


「いや~。もっと入れて~。あーん。早く~」
と、また私は言ってしまいます。


ズブズブと彼が奥まで入ってきました。

「あああっ」


そして、私は彼に出し入れされるのです。


ああん。ああ-ん。もっと~。




実際の私は四つん這いになり、横の壁に掛かっている大きな長い鏡で自分の様をチラチラ見ながら、自分の指を前から差し込んでオナニーをしていました。


うーん。なかなかの変態ぶり。

でもアソコを鏡にうつして見ながらやっているわけではないから、まあかわいいほうかしら。



『おやすみなさい。セックスしたかった』
とだけ、もう一度メールを送って眠りにつく私でした。


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ヤホーの『カップル喫茶』潜入②

フィクション ヤホーエロ相談室
04 /10 2017

彼の前で他の男をくわえる


★これまでのお話 はこちら → ★ヤホーの『カップル喫茶』潜入①


ヤホーがセフレの彼女にキスをしながら股間を下着の上から撫でていると、ふと視線を感じた。

ヤホーがリビングルームのほうの壁のガラス窓を見ると、見知らぬカップルがこっちを覗いていた。

ヤホーはドキーッとした。


目を閉じて、「あんあん」言っていた彼女も目を開けてチラッとそっちを見た。

「やーん!見てるう」

彼女は両手で口元を抑えた。

「やるしかない」
ヤホーはそう言うと、自分も全裸になった。



ヤホーは彼女を後ろに押し倒した。


そして、ヤホーはすばやく彼女のパンツを脱がしにかかった。

「あーん。やだあ!人が見てるう」

嬉しそうに恥ずかしそうにそう言って、軽く抵抗する彼女のパンツをヤホーは足から引き抜いた。

パンツをそこらに放り投げると、ヤホーは彼女に覆いかぶさった。

ヤホーは寝ている彼女のベビードールもまくり上げ、乳房をあらわにした。

「や~ん!」


ベビードールを首のほうまでまくり上げられて、おっぱいも下半身も丸出しの恥ずかしい恰好の彼女の両手を押さえつけて、ヤホーはギャラリーに体を見せつけた。

「見てるぞ。お前の体」

「やだああ」
彼女は体をくねくねさせて乳房を揺らした。


ヤホーが彼女の乳房を揉んだり吸ったりし、彼女をあえがせていると、今度は隣の個室のほうの窓ガラスの方からコツンコツンと音がした。

びっくりしてヤホーは手を止めた。
彼女もびっくりして上半身を起こした。

ヤホーと彼女がそちらを見ると、相談者さんカップルが二人で隣の個室からニコニコ手を振っていた。


相談者さんは窓ガラスにくっついてヤホーたちの続きを見るつもりのようだ。


ヤホーは彼女を再び仰向けに押し倒した。

彼女が仰向けのまま、首をそらして自分の頭部のほうを見上げると、隣の個室の相談者さんたちと目があった。

彼女はヤホーに乳房を吸われたり、足を広げて局部を舐められながら、時々、体をそらせ相談者さんたちの目を見た。


「あん!あん!ああん!」
そう声を出しながら、ヤホーの彼女は相談者さんたちを誘うように見あげた。


相談者の28歳の女性も、彼氏ももうたまらなくなっていたようだった。

二人がは窓ガラスから姿を消した。

いよいよこちらに来るつもりのようだ。

「ねえヤホー、相談者さんたちが・・・」
とヤホーの彼女がそのことをヤホーに伝えようと思ったが、ヤホーは聞いていなかった。

ヤホーは音を立てて彼女の感じるところを吸い上げた。


「あああーっ!やー!ああーん!」
彼女は自分の股間に顔をうずめているヤホーの頭を両手で押さえて叫んだ。


個室のドアをノックして
「いいですか?」という相談者さんの声がした。

ヤホーは自分のしている作業を一瞬だけ止め、「どうぞー!」とだけ叫んだ。


相談者さんカップルがヤホーの個室に入ってきてもヤホーは見向きもしないで彼女の股間の愛撫を続けた。


ヤホーの彼女は、快感に首を振りながらも
「ああん いらっしゃ・・・い」
とだけ言った。

28歳の相談者女性はヤホーたちがしていることを、もう、うらやましくてたまらないというように見つめていた。


ヤホーの彼女はいつも以上にヤホーに責められてのたうち回って感じていた。

彼女がドアの方に顔を向けると相談者カップルが見ている。
反対側を見上げると、見知らぬカップルが見ていた。


ああん!みんなに犯されているみたいだわ。そうヤホーの彼女は思った。


やがて、ギャラリーの見つめる中でヤホーの彼女はイかされてしまった。



ヤホーはやっと作業をやめて、相談者さんカップルの方をを見た。

28歳の相談者女性は体にバスタオルを巻いただけの姿だった。男性はバスローブのようなものを着ていた。


相談者男性は28歳女性を後ろから抱きかかえながら、ヤホーたちのことを見ていた。


「ヤホーさんの彼女さんとってもセクシーですね」
そう言いながら、相談者男性は、28歳女性のバスタオルを後ろからはがした。


「きゃ」
小さく女性は叫んだ。

相談者男性は相談者女性の体を後ろから抱き、乳房をつかんだ。

「どうです。この子の体も結構いいでしょう」


「とってもきれいですよ」

とヤホーは言った。

相談者の男性は28歳女性の乳房を片手で揉み、もう片手を股間に持って行った。

「や・・・」
恥ずかしそうに28歳女性が言った。


相談者男性はしばらく、28歳女性の乳首と股間をいじっていたが、やがて乳首の手を止め、その手で女性の顎を持つと、自分のほうに向けてキスをした。

「んん んん」
濃厚なキスをしながら股間をいじられる28歳女性だった。


ヤホーもヤホーの彼女も一休みで、そこに座ったまま相談者二人のやることを見ていた。
ヤホーのあそこはとても大変なことになっていたけど。
ヤホーの彼女も乾く間もなく、二人の様子を見ているうちに再びびしょびしょに濡れてきた。


相談者の男性はキスをやめると28歳相談者女性に言った。

「ヤホーさんのあそこがあんなになっているよ」

相談者男性は相談者女性にヤホーのほうにゆくように促した。


相談者女性は遠慮気味にヤホーのほうに近づいた。


ヤホーは、相談者カップルと自分の彼女の顔をかわるがわる見た。


皆、同じことを考えているようだった。


ヤホーは座ったまま、28歳相談者女性の前に自分の股間をさらけ出した。

相談者女性はヤホーににじり寄ると、顔をかがめてヤホーのものを口にした。

「おおっ」

28歳女性は恥ずかしそうに片手で髪の毛を押さえながら、そっと片手でヤホーを持ち、遠慮がちに口を動かした。


その様子を相談者男性は楽しそうに見ている。


28歳相談者女性はヤホーを入念に舐めあげた。


イきそうになるのをこらえながら、ヤホーは自分の彼女に向かって「ほら、お前も・・・・・」と言った。


ヤホーの彼女も、相談者男性のほうににじりよった。


そして、ヤホーの彼女は相談者男性のバスローブを脱がすと、28歳女性と同じことをはじめた。


リビングの窓のほうのカップルはもうこっちを見ていなかった。自分たちでまぐわりだしていた。


28歳女性は一生懸命、ヤホーを吸ったり舐めたりこすったりしていた。

ヤホーは本当にイキそうになって、
「わ、ちょと待って」
と言って、女性をとめた。



そして隣を見ると、相談者男性もヤホーの彼女の顔を上げさせていた。
そして男性は今度は、ヤホーの彼女の乳房を触ったり、あそこを触ったりしはじめた。


「膝に座ってもらってもいいですか?」
相談者男性は、ヤホーの彼女とヤホーにきいた。


ヤホーは
「もちろん」
と言った。


「あ、でもちょっと待ってください」


ヤホーは立ち上がると部屋の隅に置いてある小さな籠のようなものを持ってきた。
そこにはコンドームがたくさん入っていた。

ヤホーは男性にコンドームを渡し、自分にも装着した。


ヤホーの彼女は、相談者男性の膝の上に向かい合うようにまたがりながら、相談者男性の男性器を自分のあそこにあてがわれた。


「なんか恥ずかしい」
ヤホーの彼女は照れてしまって、笑いながら、ヤホーのほうを見たり、相談者女性の方を見たりして躊躇していた。
でも、相談者の男性は、ヤホーの彼女を腰を下げるように誘導しながら、股間にあてがったそれをズブッと入れてきた。


「ああん!マジで?」
ヤホーの彼女はそう言いながらも続けてズブズブ挿入されていった。

「あっあっあっ」

すぐにヤホ-の彼女は笑うのをやめて、感じている顔になった。彼女は男性に上下に動かされ始めた。


それを見ながら、ヤホーも、28歳相談者女性の体のあちこちをまさぐっていた。

ヤホーは相談者女性のきれいなふわふわした乳房を揉んだ。

「あなたとこういうことしたかったです」

「本当ですか?」
女性は言った。


ヤホーはきれいなベージュの乳首を唇で包んだ。

ヤホーは口に乳輪を含みながら、乳首を舌先でつついたり、転がしたりした。

「ああ・・・・」

28歳相談者女性はかわいらしい声をあげた。

ヤホーが相談者女性のあそこを触るともう濡れ濡れだった。

ヤホーは女性の愛液を指ですくいとり、その指でヌルヌルと女性の突起部分を撫でたり、膣に優しく指を出し入れしたりしてみた。


「ああああっ」
28歳相談者女性の声は大きくなっていった。


やがて、ヤホーは女性の両足を持ち上げて挿入した。

「あああん!」


自分がいつも抱いている女が隣で他の男にやられているのを見ながら、自分も他の女性をやっている。


ヤホーはたまらなく興奮した。


なるほど~。こういうのが好きな人がいるのもわかるな~。


ヤホーは夢中で腰を動かした。

「ああっああっヤホーさん!」

28歳相談者女性の声を間近で聞きながら、ときどき、隣から自分の彼女の声もとぎれとぎれに聞こえる。


ヤホーが女性の向きを変えて後ろから突きまくったときに、女性はイッてしまった。

ヤホーもすぐに射精した。


ヤホーの彼女も座位のあと、相談者男性に正常位で攻められ再びイッテしまったようだった。



***********
相談者カップルはヤホーたちに礼を言った。


今日は、この後は、それぞれのカップルの自由行動としましょうということになった。


また今後、もしも何かがあったら相談室に連絡をしてくださいと言って、ヤホーたちは個室に相談者カップルを残して出て行った。



ヤホーと彼女はシャワーを浴びてから、ドリンクバーにドリンクを取りに行った。

そのときに、相談者さんカップルがリビングのほうで、他のカップルとまぐわっていたのが見えた。


「おお!もう他のカップルとしてる!しかもあんなオープンなところで」


「これでもう安心ね。」


「そーだな。」


ヤホーたちも個室で、カーテンを閉めてから、もう一回二人だけでセックスをした。


----------終わり-----------
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ヤホーの『カップル喫茶』潜入①

フィクション ヤホーエロ相談室
04 /09 2017

交換エロを楽しむ人たち



毎度!ヤホー相談室です。

今日はどんな人がお悩み相談にくるかな?


Q.「こんにちは。以前もこちらでいろいろ相談させてもらったことのある28歳女性です。」

A.「それはそれは」


Q.「私は、以前、布団からのダニの完全駆除の方法と、あとペットの犬が亡くなったときの悲しみからの抜け出し方について相談をさせていただいたことがあります。

そのとき、こちらに丁寧にお答えいただいたことをよく覚えております。
ヤホーさんのアドバイスにとても感謝しております。」


A.「そうですか。それはよかった」


Q.「それで、今回は全然違う悩みなのですが、誰にも相談できずに、今回ももう一度ヤホーさんを頼らせていただこうと思いまして。」


A.「いいですよ。どうぞ。どうぞ。」


Q.「 実は今回は性の相談なのですが、構わないでしょうか?ヤホーさんが他の方の質問に回答なさっているのもよく見ていて、そういう相談でも構わないのかと思いまして」


A.「どーぞ。どーぞ」


Q.「ありがとうございます。
では、よろしくお願いします。

実は私、昔、彼氏と彼氏の友達カップルと4Pをよくしていたのですが、そのときの思い出が今でも忘れられなくて」


A.「ほうほう」


Q.「でも彼氏の友達のカップルの方が別れてしまってから、そういうことができなくなって。
物足りない毎日を送っていました。

そんなときに私たちに、一緒にバーベキューをやったりホームパーティをするような親しい友達ご夫婦ができました。

私たちは、思い切って勇気を出してそのご夫婦に4Pの話をもちかけてみました」


A.「はい」


Q.「そうしましたら、そのご夫婦に速攻、縁を切られました。」



A.「う、う~ん。なるほどね~」



Q.「以来、トラウマになり私たちカップルは誰にもこの話を持ち掛けることができません。
でも私、どうしても4Pがしたくてしたくて・・」



A.「うーん。じゃあ、例えば、『カップル喫茶』ってのはどうでしょうか?」


Q.「カップル喫茶?」



A.「カップル喫茶とは、お店にカップルで来店して、割とオープンな空間でいちゃいちゃするんです。
それで、もしも周りの他のカップルと気があったら、お互い相手を交換してイチャイチャしてもいいっていう」



Q.「そんなところあるんですか。つまりは、私たち以外にもそういうことをするのが好きな人間が一定数いるってことですね。」


A.「そうですね。」



Q.「でも私は知り合いじゃない人とするのは抵抗があります。

私たちがネットで相手を探さないのもそういう理由なんです。

私の彼は初めての相手でも大丈夫みたいなのですが、私はだめなんです。 初めて会う人とエッチなことをすることには抵抗があります。」



A.「4Pするのは、どうしても、知り合いがいいと?ふーん。・・・」


Q.「はい」



A.「ふーん。・・・・・・ところで、私たちは知り合いでしょうか?」



Q.「はい??」



A.「この私『ヤホー』と、28歳の相談者、あなた様は知り合いでしょうか?」


Q.「ヤホーさんにはお会いしたことはありませんが、以前からいろいろ頼りにさせてもらっています。
知り合いというか、ずうずうしいですが、ヤホーさんは私にとってはそれ以上の方だと思っています」



A.「では決まりですね!」





**************



数日後、ヤホーは相談者カップルと待ち合わせをした。

ヤホーは彼女というかセフレを連れてきていた。

相談者の28歳女性のことをヤホーは気に入った。

いや、既に質問してくるときの言葉遣いも、ペットの犬を愛する心根もヤホーには好感度は高かったが、この日、ルックスもヤホーの大変好みの女性であることがわかったのだった。


本日、これから起こることを想像すると、ヤホーは下半身が固くなるのを感じた。


いやいや、これは仕事!人助け!とヤホーは心の中で首を振った。


大体、今回、カップル喫茶を利用せずとも、ヤホーカップルと相談者カップルがホテルに4人で行けばいいはずなだけなのだ。
そこをあえて『カップル喫茶』を選択したのは、相談者カップルが今後、ヤホーの手を離れても、継続的に楽しみを続けられるようにとのヤホーの配慮なのだった。



ヤホーカップルと相談者カップル4人は、まず普通のカフェで、自己紹介や、軽く、今日の主旨の確認などをした。



ヤホーは事前に良質の安全そうな『カップル喫茶』を調べていた。


お店も清潔で快適そうだし、料金もまとも。
入店させるお客に対して結構厳しいチェックをし、お客同士のルール、マナーなども厳しく、安心して利用できるという噂のある店を選んでいた。


お店についてヤホーは相談者カップルに説明した。


「大事なことなんですが、この店は、本当は知り合い同士の二組のカップルで訪れてはいけないルールになっています。
ここでは新鮮な出会いの場を提供することを旨としていますので、馴れ合った知り合い同士が訪れてはいけないことになっています」


相談者カップルは、頷きながらヤホーの話を聞いていた。



「ですので、我々は知り合いであることは必ず隠しておかねばなりません。
お互い、別々に予約して別々に来店しましょう。中で会いましょうね。」



ヤホーたちは、まずヤホーカップルが、先に店に入り、20分後に相談者カップルが来店することに決めた。




このお店のお客のチェックが厳しいという噂は本当だった。


電話で予約するときに、まずいろいろなことを聞かれたし、店の入り口でもいろいろ質問され、ここでのマナーについてもレクチャーをきちんと受けた。


お店側にいろいろな質問をされたが、ヤホーには質問の内容、回答そのものよりも、その受け答えの仕方、人間としてのマナーなどをチェックされているような気がした。



他、病気がないことを散々確認された。

そして、店ではまず、全員最初にシャワー室でよく体を洗うこと。


そして性行為の際は、店のあちこちに置いてあるコンドームを絶対に使用すること。


他のカップルが気に入ったら、お話したり、いろいろ持ち掛けるのは自由だ。


しかし、他のカップルに近づくときは、必ず相手カップル両方の同意を得ること。
相手カップルのどちらか一人だけの同意しかないうちに、絶対に関わりはじめてはだめだということ。


ここらへんのルールを守らないともめ事のもとだという。

などの説明を店はした。



店内に入ると、大きなオープンな空間であるリビングがひとつと、6畳くらいの個室が数個あった。

どちらを利用してもいいし、行き来してもかまわないということだった。

広いリビングには3~4人くらい座れそうなL字型のソファとローテーブルのセットが、少しずつ離れていくつか置いてあった。

リビングの壁にはいくつかカーテンとガラス窓がついていて、個室の中を見ることもできるという。

隣り合わせた個室同士にもガラス窓があって、お互いの部屋を見ることができる。


自分たちのことを見られたくない人は自分側のカーテンを閉めてしまえばいいし、見られたい場合は開けておけばいい。


ヤホーと彼女はまず小さなシャワールームに入って、それぞれ、体を洗った。

彼女のほうが時間がかかると見越したヤホーはゆっくりとシャワーを浴びた。


それでも、ヤホーは大きなリビングの端のひとつのソファにひとり座り、コーラを飲みながら、少しだけ彼女が出てくるのを待つことになったが。

そのときにちょうど、相談者カップルも来店し、店の人に店内を案内されているのが見えた。



リビングでは、ヤホーの隣のソファでは一組の見知らぬカップルが既に座っていた。


ヤホーがリビングに来たばかりのときは、チラチラとヤホーのほうを見ていたが、このカップルはやがて二人の世界に入り、キスを繰り返したり、体を触りあったり始めた。



彼女がシャワーから出てリビングのヤホーのそばに来ると、ヤホーは彼女の手を取り、すぐに個室に向かった。


個室には小さなソファがひとつと、清潔そうなシーツのかけられたマットが敷いてあった。


ヤホーの彼女は風呂上がりに、お店が用意してくれた貸しコスプレのエロかわいいフリル付きのベビードールを早くも着ていた。


ヤホーは彼女に言った。
「隣のカップル見てたらムラムラしてきちゃった。」

「ふふ」


「俺、それまではすごい緊張しちゃってて。
今日は、相談者カップルさんをリードしなくちゃいけない立場なのにまずいな~って思ってたんだけど。
お前は度胸あるなあ。もうそんな恰好して!」


ヤホーは彼女のセクシーなベビードール姿を見ながら言った。


「景気づけにエッチはじめてよう」
ヤホーは彼女の体を抱きしめた。


「あっカーテン開けとかないと!相談者さんたちにわかんなくなっちゃう」
彼女はヤホーの動きをを制してそう言った。


「その通りだ!落ち着いてんな。お前は」


ヤホーは個室の両隣のカーテンとリビング側のカーテンをオープンにした。

うわー想像以上に恥ずかしいかも?とヤホーは思った。


でもさっきのリビングにいたカップルはもつれあうのに夢中で、こっちを見ていないようだった。

他にもカップルが来ているようだったがこっちを見ている人はいなかった。


ヤホーは彼女をマットの上に座らせると再度抱きしめた。

ヤホーは彼女に口づけをし、乳房をベビードールの上から撫でた。


「う・・・ん」

彼女が早くも色っぽい声を出す。

そして彼女はヤホーの首に腕をからませ、ヤホーの唇に吸い付いた。


ヤホーの手が彼女の下半身に伸びる。


「うん・・アン・・」


-----------続く------------------
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ハプニングバーで『見てただけ』は通用するの?

2017エロエッセイ
04 /08 2017

ハプニングバーを見学したい。


エロい場所への潜入ルポ的なものをしたくなってしまいました。

何のために?

ここに書くために!




私は最初に女性向けのエロマッサージはどうだろうと思ったのでした。

女性向けのエロマッサージの話はちょっときいたことあって、男性向けに比べて圧倒的に数は少ないけどあることはある。

私がきいたやつでは、ホテルとか自宅に男性のマッサージ師を呼ぶそうです。

そして、男性マッサージ師に普通のマッサージもされて、そしてエッチなところも触ってもらうというもの。


私は実際は自分はマッサージをしてもらわないで、どんな人が来るのか、どんなことをするのか取材だけさせてもらおうと思いましてね。


本当か?

ほ、本当ですよ。


一体、どういったサービスがあるのか。

女性客が
『おっぱいを吸ってください』とか
『あそこを触ってください』とか
要望を出すものなのか?


そしてイクまで触ってくれるものなのか?


また、法律上はだめでしょうけど、その後、『話が合って、個人的にやりました』という体を取り、挿入しちゃう場合もあるのでしょうか?


お客さんはどんなお客さんが多いのか?

儲かっているのか?

などを聞いてみたいと思いましてね。


しかし、結構なお金がかかるなあ。


なんかアホらしいしな~と思い始め、そして何よりも家が今、すっごく汚いのでやめました。
家が汚く、人を呼べるような状態でない。

いえ、ちゃんとしょっちゅう掃除はしているんですけど、壁紙がすごくボロボロで汚くて張り替えをしなくちゃ!っていう感じなので無理ね。いろいろ落書きも残っているし。
今、置いてある家具を全部どかして、壁紙を張り替えするなんていう暇も気力も今はないのであと数年は無理ね。



じゃあ家に呼ばないですむやつ。

しかも、お金がかからないというならテレクラはどうだ?

なんかふっるい!


ネットでの出会いが普通になっている現代にテレクラなんて今時あるのかしら?

ありました。ありました。

ちゃんと広告出てます。



テレクラに電話して、どんな人がどんなお話をするのか?その様子を知りたい。


でも、テレクラってまずお客さんの男性につなぐ前に元締めのお店の人に『年齢』だとか『要望』だとかを伝えるそうですね。


もしも、今すぐにでもエッチをしたい男性の人が急いで相手探しをしているとしたら、冷やかしだけでは、相手に悪いから、正直に事前に『お話だけしたいんです。それでもかまわないでしょうか?』とは言うつもりなのですが、それって通るのか通らないのか?


通らないでしょうなあ。

たとえ、店の人がつないでくれたとしても、いや、こんなのすぐにガチャンでしょうなあ。
やらせない〇〇歳、用なし!



じゃあ・・・・。

ハプニングバーって知っている?

会員制のバーに男女が集って、お話したり、エッチしたり、エッチを見せたりするところ。


摘発されたお店もあったけど今だに、広告がいくつか出ている。

おお!うちの近所にも二つもあった。


ハプニングバーは、男性だけのお客さんからも、カップルで来たお客さんからもお金を取るけど、女性単独で来たお客さんはほぼ無料のようです。

単独の女性客は入会金もドリンクも無料という店もある。
入会金の1000円とか2000円さえ支払えば、あと何回、来店しても無料ですとうたっているお店もある。

もしくはフリードリンクだけ500円でいいとか。


また、噂では、女性が自分の気持ちに反して変なことされないようにお店の人が巡回したりしてしっかり見張っているとか。

お話をしたいだけで参加しても構わないそうです。


ここに潜入して、絶対自分はエッチはしないで、人のやっているセックスを見て、話をきくだけということができそうよ。

そーよねえ。


だって、自分のセックスを見せたい人にとっては、ギャラリーが必要なのよねえ。
ギャラリー要員として参加するの全然アリそうだわ。許されそうだわ。


コスプレの衣装を用意しているお店もある。
いいわねえ!


私はどエロイコスプレだけさせてもらって、あとはお話させてもらって、あとは人のセックスだけ見させてもらいたいなあ。




さて、その場合は罪にはならないのだろうか。


エッチをしているところを他人に見せるのは『公然わいせつ罪』ということで、いつかどこかのハプニングバーが摘発されたときは、警察官が踏み込んだ時にお店の人だけではなく、その場で、エッチをしていたお客さん、男も女も逮捕されたそうです。


こ、これはまずいなあ。

見ていただけなら捕まらないとは思うけど、でもきっと事情聴取とかされんでしょう?きっと。


そりはやばい。


突然ですみませんが、休暇とりたいんですけど?


なんか用事?どこか行くの?


いえね、警察にちょっとハプニングバーのことで事情聴取に・・・。


・・・・なんて勤務先に言えないでしょ?


そして、自分はやってないのに、万が一、やっていたと疑われたらどうすんだ?

『冤罪だあああ!!私は見ていただけです!ブログに書くために見に来ただけですううう!!』と叫んでも遅いよね。誰も信じないよね。
何がブログだ?バカみたいな嘘もたいがいにしろ!
こんな変なコスプレもしているくせに!やる気、満々じゃないか!
とか、言われたりして。


違うんです~!!自分、また違った意味で、変態なんです~!!
あああ!信じてください~!


コスプレのまま連行されたりして。


で、もしもそこに行っていることが知り合いにバレた時点でアウトよね?


ああ危ない。そんなことになったら大恥よ。人生終わりよ。

ああ、危ない。もうちょっとで行くとこだった。


危ないもののそばには絶対に近寄らないに限るわね。


無理ね。私にはエロ潜入ルポは。


しょうがないわ。

空想の世界で、誰かに潜入させようかしら。

ということで、フィクションのエロ現場潜入ルポを今度書きます。
リアルにエロく書けるのであれば、フィクションだってルポだって一緒よ。
(いや 違う違う・・・)


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人の日記を覗く

2017エロエッセイ
04 /07 2017

のぞきたい!でものぞかれたくはない!



前回、フィクションを書いたときに既婚男性の浮気相手の女性が、彼がお風呂に入っているときに手帳をこっそり見たという描写をしました。

女性が浮気相手の既婚男性がお風呂に入っているときにこっそり手帳を見たら妻のことが書かれてあったと。



実は私、これ実際に経験ありです。


私、既婚者の彼の手帳を覗き見たことあります。


ダメでしょー?そーいうことしちゃあ!!



彼がセックスの前か後か忘れましたが、一緒に行ったホテルでお風呂に入ったスキに、私は彼の手帳をのぞいたのでした。


そうしたら、仕事のこともたくさん書いてあったのですが、休日に関しては、日付の欄にほんの一言ずつ日記みたいに、「ああ!せっかくの休日、今日も一日中寝てしまった」とか「今日は午後から、○○夫妻が遊びに来た」とか書いてありました。



で、ある日の欄に「○○子(奥さん)がパッチワークに夢中」って書いてあったのです。



ちょっと複雑な気持ちだったなあ。

パッチワークなんて、かわいい手のかかりそうなものに夢中な奥さんとそれを見つめる旦那さん。


パッチワークなんて心に余裕とお時間がないとできないことだと思うんですよね。


なんか幸せそのものじゃないですか。

私は、手芸は社会人になって以来は、ほとんどしていないのですけど、実は大好きで。


パッチワークももちろん大好きでしたし、でも特に好きなのは編み物で、子供のころは父にマフラーや手袋を何回も編んであげたことがあるし(この冬の新作よ~とか言って)、大学生のときは彼に手編みのセーターとか編んでたし、大好きなんですね。


でもあれっって時間が異常にかかる。


社会人になってからは、自分用のトナカイ柄がいっぱいのカナディアンセーター(ノルディック柄?)を胴体の部分だけ編んだのですが、袖に取り掛かる前に、やめよう・・・ただでさえ、仕事が激務なのにこんなことをしている暇はない。仕事に専念しようと思って封印したんですがね。


今でもそのセーターはやりかけのまま残っていて、今でも続きをやりたーい。
カナディアンセーター大好きなの。(ノルディック柄?が正解なのかよくわからない)

やりたーいと今でも思ってます。

でもマジで時間かかりますからね。


今はそんな時間があったら、エクササイズとエログを優先なんですね。

で、その既婚者の彼と付き合っているころは、仕事がエクササイズ不要の激務で、黙っていてもどんどん痩せていくのですが、何よりお金を稼ぐということに必死だったので手芸をする心の余裕なんてなかったんですね。


ちょっと奥様がうらやましかった。


(あれ?でも他人の旦那とエッチする余裕はあったんだ?ってのは言いっこなしですよ!!
ここはエログですよ)




日記と言えば、ツイッターも日記みたいなものですよね。



ツィッターって今、若者の多くがやっていますが、私の息子も娘も今はもうやめてますが、数年前までやってました。

子供たちの友達もやってました。

私たち、母親たちは子供たちのツイッターを覗くのが結構好きでした。

いや、好きじゃなくて、そもそもは、まだ、こんなに皆さんがツイッターをしない頃、ツイッターの走りのころに、私たちの子供たちはスポーツやっていたので、もしも変なことを書いて(飲酒とか不純異性交遊とかね)、スポーツの大会の出場停止などになることを恐れて、ガキどもがやばいことを書いてないかを見張っていたのです。


学校のコーチや監督にもツイッターに気をつけろって言われたり、こっちも先生たちこそ気をつけてって言ったりしてた。


(実際、選手が飲酒したことを書いて、甲子園に出場停止になった高校とかもあった頃だし。うちの子たちは野球みたいなメジャーなスポーツではなかったけどね。)



それで、子供たちのツイッターを監視するのが仕事だったママたちは、ガキどもがスポーツをやめたあとも、引き続き、今度はツイッターで彼らの動向を見るのがおもしろくなってしまってしばらく見てたのです。



息子のも娘のも見てたけど、私は息子の親友のA太郎君のツイッターを一番よく見てました。


いつも息子をフォローして守ってくれるA太郎が大好きだったんですもの~!


だって、私そのころ離婚してたのよ。

普通は自分の息子を守ってくれる男って旦那でしょ?

それがいなかったんですもの。

息子から見たらおじいさんの、私の父も既にいなかったし。


世の中で、自分の息子のことを守ってくれる唯一の男がA太郎君だったんですもの。
特にスポーツの試合やチームの運営において!



(あっ、今も存命中の私の実の兄⦅息子にとってはおじ⦆を無視してしまった.。結構、世話になっているのに!!あっ今思い出したけど、子供のころも兄には一回も手編みのプレゼントしたことなかったわ~!)


私はA太郎君が大好きだったのです!



ある日、そのA太郎君のツイッターに
「今日、バイトに行く途中で、〇×町で、AKBの〇〇△子を偶然見かけた。超かわいかった~」
みたいなことが書かれてて、

そのあと、A太郎君のその発言にうちの息子がからんでて
「どすけべ!A太郎!」
って書いてたんですね。


ああ絡んでるなあって思ってたら、次のA太郎君の言葉が
「うるせえ!お前の母ちゃんの数千倍かわいかったぞ~!」
でした。


息子が弱冠マザコンだったと思われていたので、A太郎はそう書いたのかもしれませんが、でもその頃、息子にはちゃんと彼女もいたし、なんでかあちゃんとAKB比べんのよ!と思いました。


私は次にA太郎君のママに会ったときに言いました。

「A太郎、こんなこと書いてたわよ!傷ついた~!!」

A太郎のママは大笑い!!

「そもそも何で、AKBと人のかあちゃんと比べんのよ!AKBのがかわいいの当たり前でしょう?
でも、そうは思っててもなんか私、傷ついた~!」


そんな風にわあわあ話していたら、A太郎のパパも近づいてきて
「何?何?」って。

で、私がこれこれこうでって、話したら、パパも大笑いしながら
「いかんねえ!A太郎を叱っとくよ!」って。
あはは。





他、日記と言えば、私自身も以前は、自分のエロ日記を紙の日記帳にいっぱい書いていましたのに、あるとき、全部、捨ててしまったわ。



何月何日、誰それさんとエッチした。どうこうでどうこだった~!みたいなことをたくさん書いてたのに。



今、あれがあったら、このブログにもっといろんなこと書けるのになあ~。
きっと、今、覚えていないこととか、心に封印してしまったものとかあるはずなのになああ!!


その年齢ではないと感じなかったこととか、いろいろいいことが書いてあったはずなのになあああ!


もったいないです!!


なんで捨てちまったんだよ!!自分のあほ!と思いますが。

ま、しょうがないか。まさか、数年後に自分がエロブログを書くなんてまったく想像もつかなかった頃だし。



なんで捨てたかというと、数年前、私、健康診断で乳がんを一度疑われたことがあって。

忘れもしない。


会社の健康診断で、軽く触診をされた美人の女医さんよ。


美人の女医さんが私のおっぱいの右上のほうを触って

「なんかしこりがあるような気がします」つって。


「精密な再検査を一度してください」って言われて。



ガーン!!


やっべえええ!!



でも、そのとき、私がお医者さんに再検査の手配をする前に、まずやったことは、自分のエロ日記を処分することでした。


家に帰って、即、何冊もあったそれを、箪笥の奥に隠してあったそれを、ズタズタに破りさいて、次の朝にごみに出したのでした。



だって、入院とか、最悪、死んだとしたらまずいじゃないの~。


誰かに私のエロ日記見られたらやばいじゃないの~!



まずやるべきことはそれ!だと思って即捨てたの。




でも、数週間後に乳がんの再検査したら、結局は、何でもなかったんだけどね。



しまった~!!


再検査の結果を待ってからエロ日記捨ててもよかったわ~!!。


でも、検査や入院で忙しくなって、エロ日記の処分が二の次になってしまって、忘れてしまったらまずいから、まず一番に葬りさる作業をしときたかったのよね。私は。安心のために。




今後も、きっとまた、健康診断でなんかひっかかったら、即、このブログを閉鎖、もしくは放棄すると思うわ。


パソコンも捨てちゃうと思うわ。


どっちかというとパソコンに自分の裸画像がいっぱいあるのでそっちのがまずいし。


でも人間ってそんなに時間的余裕がなく死ぬこともあるよね。

家族以外の信頼できる人に今から頼んどこうかな?


私が死んだら、即パソコンを処分してくださいって。


あと、ブログの運営会社に契約の停止とか、あとなんだろう?

ああ、あと裸を撮影したデジカメの処分も。

ああ、あと、机の引き出しに入っている山ほどのエロイラストとかの処分も!!

ああ、あと今、好きな人とやりとりしているスマホのメールとかやりとりしているエッチ写真とかも!



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エロおっさんレンタル②

2017エロフィクション
04 /06 2017

不倫の結果が悲惨な場合


★これまでのお話 はこちら → ★エロおっさんレンタル①


奥さんの話を聞きながら、私は契約書の下のほうを読んでいました。

『直接、主人と連絡を取ることは禁止です。必ず、妻経由でアポイントを取ってください』
と書いてありました。

契約書には『料金は日払い』などとも書いてありました。


いいわ。彼と会うときは二人きりでいいんでしょう?


そのときに彼をとっちめるわ。一体、どういうことよって。

お金も彼に支払わせればいいし。

とにかくこの場は話を合わせたふりをして早く退散しようと私は思いました。
ゆっくりいろいろと考える時間が欲しいわ。


私は『エロおっさんレンタル』の契約書を読み終わり、サインをしました。


奥さんは私から契約書を受け取ると言いました。
「では、入会金 1万円いただきます」


マジなの?


契約書に入会金のことなんか書いてなかったじゃないの?


わかったわ。

この人も意地になっているのね。

こんなアホなことを言い出したら、私があきれて引くと思っていたのね?

そして無事、私たちを別れさせられると思っていたのね。

なのに私が引かないもんだから、急に入会金を請求してみたりして。


おもしろいじゃない。のっかってやろうじゃない?




数日後、私はホテルのベッドの上に座って彼にキスをされていました。

彼が『エロおっさんレンタル』になってから初めてアポを取ったのでした。もちろんアポを取ったのは奥さんとです。


何で奥さんにバレるようなヘマをしたのかと私が散々、攻めた後でした。

「ごめん。スマホ見られちゃって」

「だから!LINEやメールはこまめに消してって言ったでしょう?!・・・で、どうするの?これから?」


「今すぐに君と別れることはできない。無理だ」

「じゃあ奥さんのやり方に従うの?」

「こんなバカな話があるかって僕は言ったんだけど、でも言うことをきかないと(離婚するっていうし) 、君を訴えて裁判するとか、君の勤め先や両親にも言いつけるとか言うし。
ちょっと様子をみよう。妻への代金は僕が払うよ」
と彼は言いました。

そして続けて
「で・・・それなんだけどさ。
支払いたいんだけど夜の時間2000円はきつい。
今度から会うのは昼間にしてくれないか?」
と彼は言うじゃありませんか。


「ええっ」


「昼間なんて平日、会えないじゃないの。
昼間だとしたら、日曜しか会えないじゃない。
土曜日は私、習い事しているからダメよ。」

私はとても不満でした。


バレたら奥さんと別れてくれるとかそこまでは夢見ていなかったけど、私と平日の夜に会うお金をケチるわけ?
(まあケチっているのは私も同じだけど)



でも、彼に
「仕方ないだろう。解ってくれ。今、君と別れたら生きていない」
と言われて抱きしめられたら私の機嫌は直りました。


彼は私を抱きしめ体中を撫でながら
「もう二度と抱けないと思っていた・・」
と言いました。

私は彼にしがみつきました。


彼は私の裸をいとおしそうになでて、
「きれいだよ。たまらないよ」
と言いました。


そして、いつもより丁寧に乳房や性器を愛撫されて、私は前戯でイッてしまいました。


彼が私の中に入ってきたときはもう私はヌルヌルのびしょびしょでした。


その後も、彼には私の中で出し入れされながら、何度も愛してる、離さないと言われて名前を呼ばれ、私はとても感じてしまいました。


ああ~ん。

私もやっぱり、今はこの人をとても手放せないわ。

肉体的にもそうだし、こんなに自分が愛されていると思わせてくれる人を私は手放すことはできないわ。

私の精神の安定のためにも『エロおっさんレンタル』は続けるしかないわ。

私はそう思いました。




その後、私と彼は日曜の昼間にちょこっと会って、急いでホテルの休憩タイムを利用し、そして夕方お別れするようなデートを繰り返しました。日が沈みかけたら『夜とみなす』と契約書に書いてあったからです。


しかも、日曜は時々、おうちの用事で奥さんにアポを断られることもありました。

「本当に申し訳ないです。法事なの。ウソじゃないんですよ。本当にごめんなさい。今度の日曜日だけはごめんなさい」

奥さんは一応、ちゃんと私に丁寧に謝ってはくれました。


でも私は不満でした。

私の都合で日曜日がダメなときもありました。

そうすると何週間も彼に会えないこともありました。


私はどうしても、平日の夜に彼に会いたくなりました。

「夜の時間2000円はきつい」と彼が言うので
「じゃあいいわよ。今回は私がちゃんと払うから」
とその時私は言いました。


平日の夜に私がどうしても会いたいときは私が時間2000円のお金を払うことにしてあげました。


私にはそれがとても不満でした。

そして他にも私の不満はいろいろつのりました。


こんな不自由な会い方しているのに、私がお金を出すこともあるのに、セックスのときに彼が私のことをきれいだと言ってくれなかったり、前戯が手抜きだったり、ちゃんとイカせてくれないことがあったりすると私はとてもイライラムカムカするのでした。


今までは、もしそんなことがあっても彼に抱きしめられて過ごせたらそれだけで幸せだったというのに。



そしてある時、私の怒りは爆発しました。


その日曜は、本当はゆっくり寝ていたいけど、彼ともたまにはゆっくり過ごしたいなと思って、朝10時から彼に会いたいと奥さんに連絡をしたら奥さんは快く承諾してくれました。
「毎度ありがとう~ございまーす」
と機嫌よく、奥さんは言いました。


この前、彼がお風呂に入っているときに、彼の手帳をちらっとのぞき見したのですが、彼の奥さんには今、着物を買う計画があるようなことが書いてありました。

「妻に着物の展示会に付き合わされる。買う気満々」と私と会えない土曜日の日付にそんなことが書いてありました。

きっとそのためにお金を貯めることに今、奥さんは熱心なのでしょうか。




しかし、その日曜日のアポは奥さんがせっかくノリノリで受けてくれたのに、彼の寝坊により台無しになったのでした


9時45分に待ち合わせ場所で、既に待っていた私の携帯に彼の奥さんから電話がありました。

「申し訳ありません。主人から私に電話があって今起きたところなんだそうです。
ごめんなさい。私も今、外出先で。
で、主人は遅れるけど必ず行くからということで、待っててもらえます?10時半か・・・45分には間違いなく行けると思うのですが」

「今、起きたところですってええ?!」
と私は叫びました。


「すいません。私も今日は朝早くから出かけてしまっていて。主人を起こせなかったんですよ」



私は彼を待ちませんでした。

私は彼をすっぽかした挙句に、夕方に奥さんにこちらからもう一度電話しました。

今回、私は上から出た態度をとりました。


「お金が発生するってことは立派なビジネスなのよ。
奥様、世の中なめてんじゃないの?」
と私は言いました。


「なんですって?」
奥さんは私の聞いたことのないような偉そうな言葉と態度に驚かれたようでした。


「そちらの都合で何回も断っておいて」
と私は続けました。

「そちらもビジネスならちゃんと時間の管理くらいしてくださいよ」


「ご、ごめんなさい」
奥さんは謝りました。


でもそのあとも、私があんまりにもしつこく怒ったのと言ってはいけないことを口にしてしまったので、電話では修羅場となりました。
「大体、あんなエッチで5000円も取ろうなんてさあ。」


奥さんもとうとう切れました。

「あなた、よく偉そうにそんなことが言えたわね」


「あら?なに?なに?怒ろうっての?この私に」
と私が言い返すと

「この私って?あなた何様のつもりなの?そもそもはただの泥棒猫じゃない」
と奥様も言ってはいけないことを言いました。


「なんですって。奥さん、また、そんな風に恫喝してももう遅いわよ」
と私も引きません。


「遅いって?何が?」
と奥さんは言います。

「私はもうただの泥棒猫じゃないのよ。あなたたち夫婦のやっている商売のお客さんなのよ。」

もう脅しても遅いわよ。


「奥さんが私にもちかけた『おっさんレンタルの話』。今日までやってきたこと。これが明るみになったら誰もあなたに同情しないと思うし、きっと私も慰謝料を請求されずにすむでしょう。」
と私は言ってやりました。


「う・・・・・・」
奥さんは黙りました。

私も黙って、奥さんがどんな反撃をしてくるか待ちました。


いつの間にか奥さんは泣いているようでした。


「みっともなく怒ったり、揉めるのがいやだったのよ。」

え?

「いつも夫は私を一番、大事にしてくれていると思っていた。

あなたのことはとてもショックだったわ。

でも怒ったり、泣いたり、焼きもちやいたりすることさえ、耐えられなかったのよ。」

奥さんは時々、嗚咽をしながら言います。

えええ。

「プライドが許さなかったのよ。だから平気な顔をしていたのよ」
と奥様は言います。



「もっと正直になればよかった。

正直にちゃんと怒ればよかった。

正直にちゃんと傷つけばよかった。

そして傷ついたと正直に夫に言えばよかった。」


奥さんはそう言いました。


私は黙ってしまいました。


奇妙なこの関係は終わりを告げました。



一時はやけになってこんなことを初めてしまったものの、引っ込みがつかなくなり、後悔をしていた奥さんでした。


また、自分がお金を支払うことにより、今まで通りの彼では、何か物足りないとうか納得がいかなくなってしまった私でした。

こっちはお金払ってるんだからもっと、私にもっと都合よくなってくれて当たり前でしょうと傲慢に思ってしまったというか。

以前のように彼と会うだけで楽しいという気持ちは私にはなくなっていました。

奥さんに対する申し訳ないという気持ちもいつの間にかなくなってしまっていました。
それらの自分の変化のすべてに私は自己嫌悪を感じていました。



一方、奥さん公認で私と付き合うことに居心地の悪さというか、魅力を感じなくなった彼だったのでした。

またお金を払うことでどんどん傲慢になってゆく私に対しても嫌気がさしていたようでした。以前のように私を抱くことに喜びを感じなくなっていたようでした。



「もうやめましょう。申し訳ありませんでした。奥さん。彼にも伝えてください。」

私はそう言いました。


その意見に反対する人は誰もいませんでした。



-----終わり---------------------
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エロおっさんレンタル①

2017エロフィクション
04 /05 2017

不倫がばれたときの変わった制裁


彼のものを口いっぱいに含み吸いながら、私は顔を上下に動かしていました。

私が少し彼を見上げると、彼はちょっと口を開けて溜息をつくような表情をし、エロ優しい目で私を見ていました。


やがて彼の手が私の頬に触り行為をやめさせました。


そして私をゆっくりと寝かせると彼は私の中に入ってきました。

「ああ・・」
彼のものを受け入れる瞬間が大好きです。

私の突起部分や壁をこすりながら、彼がズブズブとゆっくり入ってくる。ああ!この時間が好き。


私は彼のものを包み込みました。

彼は腰をゆっくり動かして、私の壁をこすりまわしました。


そしてだんだん動きが早くなり、激しくなってゆきます。

私は背中をそらせて声をあげて体中で快感を表現しました。

もっともっと~!

私はそう思いながら彼にしがみついていました。






そんなエッチをした後、急に彼とのメールが途絶えました。


電話をかけてもつながらなくなりました。

以前、彼と喧嘩して怒らせたときもメールの返事が来ないことはなかったのに。
「うん」とか「別に」という冷たいメールでも必ず返事は来たのに。

携帯なくしちゃったのかしら。それとも病気にでもなったのかしら。

私は心配しながら3日過ごしました。


メールが途絶えてから4日目にやっと彼からメールが来ました。

「大事な話があります。明日、△日(土)の午後1時に○○カフェに来られますか?」

いつもの彼のメールの感じではありません。

敬語なんて使ったことないのに。

それにメールにはいつもなんらかの絵文字が必ず一文字は使われていたのに。


彼の指定した場所は何回も一緒に行ったことのある場所ではありました。


私は彼に、なぜいつもとメールの感じが違うのかは怖くて尋ねられませんでした。

3日間どうしていたのとも聞けませんでした。

私は明日、午後1時にそのカフェに行くということだけを返信しました。


不安で胸をいっぱいにしながら、私が次の日に約束の時間にカフェに行くと、窓際のテーブルに彼と女の人が座っているのが見えました。

どういうこと?

彼に私以外に他に好きな女性ができたってこと?


彼は数日前とは別人のように、生気のない顔をして座っています。


私が二人のテーブルに近づくと女の人が立ち上がりました。

「こんにちは。初めまして」
ニコニコしてその女性は言いました。


私が黙って立ちつくしていると彼が口を開きました。


「今日はごめんね。これ、妻です」


えええええええええええええええええっ!!


考えてもいなかった展開でした。


しかも奥さんって、なんとなくもっと年上の人だと思っていたから、最初に女の人を見たときに思いつかなかったわ。



うわあああああ!


まずい展開じゃないですか!


私は
どうも・・
とだけ、消えそうな小さい声で言いました。


私は促されて、二人の前の席に座りました。


椅子に座ると私の足が震え出しました。


ど、ど、どうしよう~。


「何、注文なさります?アイスオーレがお好きなんでしたっけ?」
彼の顔をちらっと見てから、テーブルにあったメニューを手に取ると、奥さんは私に渡してきました。


今日は寒いのでまったく飲みたくなかったのですが、違うものを頼むとなんとなく歯向かうみたいな感じなので、私はアイスオーレを注文しました。

私の好みまでばれている。

この3日間、彼は奥さんに締めあげられたのでしょうか。

私は彼のほうを見ることができませんでした。


奥さんの前で、彼のことを見てはいけないような気がしました。



しかし奥さんはニコニコと機嫌がよさそうです。

ど、ど、どうして?

いい人なのかしら。


今までのことは許すからもう別れてねって言ってくれるタイプの女の人なのかしら。

でも私の足の震えは止まりませんでした。

いえ違うわ。

奥さん、口は笑ってはいるけど、目が笑っていない。


これから私を血祭りにあげようと心の手ぐすねを引いている段階なのかもしれないわ。


少しの間、沈黙が続きました。


その後、奥さんの口から出てきたのは想定外の話でした。


店員さんが私のアイスオーレをテーブルに置いて去ったあと奥さんは話はじめました。


「いつも主人がお世話になっています。でもちょっとシステムが変わることになりましてね」
そう言いながら奥さんはご自分のお膝に置いていたバックから紙を何枚か取り出し、私の目の前に置きました。


「昼間のデートは時間1000円、夜のデートは時間2000円・・・」
と奥さんは何か文字がいっぱい書かれている紙を指さしながら言いました。


は?


「これからはお金を頂戴します。」

え?

私は紙と奥さんを見比べました。奥さんはニコニコしています。

私は彼のことも見ました。彼は私と視線を合わせません。

「これからも主人と会っていただけるのなら、時間あたりお金を頂戴いたしますわ」

何?

「食事は割り勘、ホテル代も割り勘で、そして、エッチなことをするのであれば、時間の金額プラス5000円お支払いいただきます」

奥さんは
「どうかしら?」
と言って、微笑みました。


私はちょっとだけ、「エッチが安っ!!」とは思いましたが、いやいや、そんなことじゃなくて、根本的に一体、この人は何を言っているんだろうと思いました。

奥さんはニコニコしています。彼は黙って下を向いています。


一体、この夫婦、3日間どういう話し合いをしていたの?


私が唖然として奥さんを見つめていると、奥さんは急に怖い顔になりました。


私はギクリとしました。


奥さんは今までの優しい声とうって変わって低いうなるような声で言いました。
「あなた自分の立場がわかっているの?」


「す、すみません!」
思わず頭を下げる私でした。


「本当は、あなたと主人をすぐにでも別れさせた上で、私はあなたに慰謝料も請求できるのよ」
と奥さんは続けました。


「それをこんな親切にも今後も主人をあなたに貸し出してあげるって言っているのよ」

私は困って、彼の顔を見ました。

彼は口を固く閉じて、目をつぶってやや下を向いて、腕を組んでいました。


「あなた、ひとり者でそこそこ稼いでいるそうじゃないの?」
と奥さんは言いました。


「こっちはこの人に食事作ってやったり、洗濯してやったり世話しているのよ。
あなたは何もしてないでしょ。ただ、好きなときにこの人と一緒に遊んだり、みだらなことをしているだけでしょう?」

す、すいません。


「美味しいところだけもらおうなんて、虫がよすぎじゃない?」


も、申し訳ありません。



「私が苦労して世話して飼育してきた主人を無料で借りようなんて甘いのよ」

彼は家畜か?
奥さんの言っていることが、急に私にはなんだかおかしくなってきてしまいました。


笑っちゃダメ!と一生懸命我慢したのですが、私は思わず噴き出してしまいました。

今、起こっている信じられない展開にちょっと頭がおかしくなってきました。

さっきまでこわばらせていた顔の筋肉が急にゆるんでしまいました。


私のその表情の変化を見て、つられて奥さんの口元も再び緩みました。

相変わらず、彼だけが眉間にしわを寄せて、目をつぶって下を向いています。




私たちは契約書を交わすことにしました。


私が契約書を手にした段階では、もう奥さんは再び、上機嫌そうにニコニコしていました。
「おっさんレンタルって知っている?」

「いえ」
私が答えると、

「おじさんを時間1000円くらいで貸してくれるサービスよ。数年前にどっかのおじさんが思いついて始めた商売よ。テレビなんかでもとりあげられたことあるわ。
おじさんを借りるお客さんは女性が多いんですって。」
そう奥さんは言います。

「はあ」

「お客さんは、借りたおじさんに例えば相談ごとをしてもいいし、雑用させてもいいし、ただお茶を飲んで話相手になってもらってもいいの。」

そう言えば、何かきいたことあるわ。

「でも、その『おっさんレンタル』ではエッチなことは絶対に禁止で、お客さんからクレームがあったらおっさんはクビになるそうよ。
私はそこからヒントを得たのよ。こっちはエッチありなので、言ってみれば『エロおっさんレンタル』ね」

----続く-----------
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女のコ扱いされて怒ったり喜んだり

未分類
04 /04 2017

おにゃんこちゃん発言は打撃与えていませんよ


今、話題の森友問題。

いやいや真面目な話はしませんよ。ここはエロブログ。

森友学園の籠池夫人が稲田朋美防衛大臣に
「おにゃんこちゃん」
って言ったとき、うわあなんかエロかわいいと思ってしまいました。


稲田朋美がなんかちょっとだけエロかわいく思えてきてしまった。それまでは結構不細工だと思えたあの伊達メガネさえ色っぽく見えてきた。


そして何より私には籠池夫人も結構いい人と思えてきてしまった。



自分のことを仕事ができると思っている(だろう)大人の女性に対して、そういうこと言うのは、籠池夫人としては最大の侮辱のことばを投げかけるつもりだったのかもしれませんが、こういうのって褒め言葉になることがある。


どういうことかと申しますと。



私が社会人になったときは、勤めていた会社では、初めて女性に男性と同じ仕事をさせるという試みの中でした。


私も他の女性も男性に負けないように頑張る気持ち満々。


でも、社内の人の中にも
「女の子にはこの仕事、無理だろう」
と言う人もいたし、
お客さんの中にも「ええ?うちの担当、今度女の子なの?うちの売上が最近少ないからって馬鹿にしてんのかああ!!」なんてこともあった時代ですよ。


私も『女の子』と言われることにものすごく抵抗したものです。

ちゃんと研修も男性社員と一緒にしたし、『女の子』扱いされるのがとても嫌でした。




しかし私がアラサーのころかな?


そのときは、私は新人のころとは違う部署で仕事をしてたんですけど、
そのとき会社の各部署のアラサーくらいの男女が集まって、いろいろ横断的に社内改革をする会みたいのがありました。

私はその会の司会みたいな議事進行をする立場で、自分の意見はあまり言わない立場での参加だったのですけど。



なんか「男女差別」とか「セクハラ」みたいなことがテーマになったときです。


技術者のアラサーの女性たちが(本当に男性並、いや、人によっては男性以上にお仕事もできるしプライドも高い人たちだった)
「まだ社内に、男女差別的発言や男女差別的扱いがある。許せん!」みたいな話で盛り上がったのね。


他の男性アラサー参加者たちは
「うーん」とか
「なるほど・・・」とか
困ったように言うだけです。


技術者の女性は司会の私にも話をふってきました。

「私さんもさあ、この前、お客さんに対応してて『女の子』って言われてたでしょう?頭きたでしょう?」と言われました。


確かに、私はその少し前に、突然会社に訪ねてきたクレーマーのお客様に相対したことがありました。


技術者の女性もたまたま用事で私のところに来ていて、それを見ていたのでした。


私はお客様にいろいろ説明をしたり、お客様をなだめたりしていたのですが、そのときに確かに最後にお客さまに
「女の子じゃあ話にならないよ!上のもの出せ!」
と言われたのでした。


でもそのときその場にいた人の中では一応、私が一番上のものだったので、どうしようもなく「上へは必ず伝えます」と言って、私が話を続けたのですが。


技術者の女性はそのことを言っていたのです。
女っていうことだけで、意味もなく子供扱いされて、バカにされると。


しかし私は、このアラサーの会で間違ってちょっと本音を言ってしまいました。


「あはは~、あのとき、久しぶりに他人から『女の子』って言われてものすごく嬉しかった~。」
って。


おお!アラサー女のある意味、本音が出てしまいました。


新人の頃に『女の子』って言われることをあんなに嫌っていた私が、『女の子』って言われるとものすごく嬉しいアラサーになっていたのでした。子供ももう生んでたしね。自分としては久しぶりの女の子扱いに大喜び。クレーマーのお客様にはその後もものすごく丁寧にフォロー対応しましたよ。



技術者の女性たちはこの私の発言に怒りました。
「あきれた~!!」
「何言ってんのよ~!!!」
「女のそういう発言が男女差別を助長するのよ!!」


男性たちはおろおろです。




あはは。
そーなの。

わかる~?

この乙女心?


だから、籠池夫人の「おにゃんこちゃん」発言も稲田大臣にとってはもしかして嬉しかったりして・・・と思ってしまったのでした。


私の中では籠池夫人、いいなあ~、優しいなあ~、意外に女の子だなあ~と思ってしまったのでした。私の中では株が上がった。



石原元都知事が小池百合子都知事にぬかした「厚化粧の大年増」発言とか、鴻池祥肇元防災担当大臣が籠池夫人に言った「おばはんが泣きながらこんにゃく出しよった」や「気持ち悪い」発言よりも全然いいよと。


ああ、籠池夫人はもしかして、鴻池さんに言われた言葉に傷ついて『自分は女性の悪口を言うときは気をつけよう!』と思ったのかもしれませんね。



鴻池さんは自分にふりかかった嫌疑を振り払うことに必死だったからしょうがないのかもしれないけど、石原さんは文学者なんだからもうちょっと気の利いたこと言えばよかったのにねえ。
籠池夫人という、どしろうとに負けてどうすんだよ?

そうしたら増田さんの足を引っ張たり、都民の女性の反感を買わないですんだし、小池さんにも敵対されないでもすんだかもしれないのにねえ。


「ちょっとかわいいアラ還だからって、小池さんの見かけに騙されちゃだめですよ!都民のみなさん!!私から言わせれば小池さんは、おにゃんこちゃん!都政は任せられませんよ!!」とかウソでも言えばよかったのに。



みなさんも女の悪口言うとき気をつけてね~。
本人だけじゃなく他の女性の怒りを買うこともあれば株が上がることもありますよ~。


私の中では籠池夫人、好感度アップよ。


(えええっ?森友問題に対して、まさかのそういう視点?そういう見解?そういう結論??
そして何より防衛大臣がおにゃんこちゃんじゃ困るだろう???)


いやいや、じゃあ最後にちゃんといいこと一個だけ言いましょうか。



自分で自分の仕事に対して、本当に自信があったら、女のコ扱いされても大丈夫なんですよ。(新人の私は自信がなかった。アラサーの私はゆるぎない自信があった)

仕事に自信があったら、むしろ女のコ扱いされたいんですよ。女性は。

恋愛もそうかもしれませんね。
彼にちゃんと愛されている自信があったら、彼に女のコ扱いされても、怒らないで女性は「にゃ~ん」って感じかもしれませんね。

(いやすいません。ウソです。いや、ウソとは言わないけど、多分、人によります!!
つまり、例によって自己責任でお願いします!!)


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潮吹き問題について

2017エロエッセイ
04 /03 2017

まだ潮吹きしたことないんです



私はとてもスケベですので、エロの海原を自由気ままに泳いでいるようですが違います。


今だに。


前にも、やはり男はわからないということを何回か書きましたが
(例えば、参照・・・・・・男のスケベさには太刀打ちできないわよ・・・・・)



今回もそういう話ね。



私は
男が女の体だけ目当てで近づくのも全然OK
という考えなので、
自分でも男の人の考えをよくわかっているほうだと思っちゃっているから、かえって、そう思っちゃっているからこそ、時々男女のギャップにぶつかるとすごく納得がいなかくなります。


えええ?なんで?


と自分の考えを引くことができなくなることがあります。


年齢と経験を重ねた人間というものは、何に対してでも理解を示しそうだと思われがちですが、逆にそういう人間は頭が固くもなる。柔軟性がない。
特に未経験のものについてはどうしても今更ゆずれない部分がある。



私はいまだかつて『潮吹き』というものを経験したことがありません。
いや知らないうちにしていたこともあるのかもしれませんが、自覚はないです。




どうも私の好きな人が『潮吹き』に憧れているようなので、「ええっ?なんでそんなものに??」と思ってしまいました。

潮吹き=女がイクこと
であれば、気持ちもわかるけど、必ずしもそうではないでしょう?



そこで、私は他の人に質問をしてみました。



『・潮吹き=女性のオーガズムと関係ない
・潮吹きが女性にとって別に気持ちいいものではない
・潮吹きの撮影をするAV女優さんは水を何リットルも飲んでから撮影にのぞむことがある

ということが、今やわりと常識なのに、なぜ今だに『潮吹き』に憧れる男性がいるのか、マジでわからない。

その気持ちを教えてください』
と。



まあ、人と場合によってですが、潮吹きで女性が気持ちいいこともあるようですが、決してイコールではないということね。



回答をくださった男性は、全員が、「潮吹き=女性のオーガズムとは関係ないことは知っていますが、でもね・・・・」という感じで答えてくださいました。


●「女が通常イクときは演技かどうかわかりにくいが、潮吹きは見た目で何かちゃんと変化があったということがわかりやすいものだから」


●「男は『目』で興奮するものだから。ビジュアルに興奮するものだから。
女性は『目』ではあまり興奮しないからわかりにくいかもしれないけど。」

●「一体感、達成感」

●「支配欲」

●「好みの問題。びしょびしょになると落ち着かない人もいるかもしれないけど、自分はびしょびしょで交わりあうという状態が興奮するから」

●「潮吹きは女が恥ずかしかるところがいい。だから、もしも平気な顔で潮吹きされたとしたら、自分は感じない。」

●「潮吹き=女のオーガズムでないことはそうなんだが、潮吹きをさせられる男性の指使いは確かに上手なことが多い。潮吹きさせられる=やっぱりセックスがウマイということになるから。自慢になるから」


だそうです。

なるほどですね。


「えええ?潮吹きって気持ちよくないのおおお?」というアホな回答があると思いきや、いや全然。納得の回答でした。


(あとみなさん、私が『生娘』だと思ってノリノリで回答してくださってちょっと気持ちよかったあ。あは。)


みなさん「『潮吹き』が必ずしも気持ちよくないなんて、そんなこと知ってるけど、そういうことじゃないんだよ」という回答でした。



潮吹きにおいては、明らかな見た目の変化がわかるという、なんかやった感があるということ。(女が気持ちいい悪いは別にして)

まあ意味わかりますね。納得ですね。
一体感、達成感というのもそういう意味でしょうね。
何かやった感があるという。労働実感があるというか。
確かに。二人で一緒にひとつのことをやった感もあるしね。


支配欲というのも納得です。女性にきくと「無理やり潮吹きさせようとしてごしごしされて、痛くて痛くて、で放出したあとは、もうぐったりするだけ」という人もいるので、ぐったりした女性を見て、男の支配欲、征服欲的なものが満たされるのもなんか納得ですね。


水分でそこらがびしゃびしゃになるのに興奮するということもなるほど、そういう状態にね。体やシーツがびしょびしょになる感じね。うん。その感じはわからなくもないわ。


女が恥ずかしがるからというのも納得ですね。
すごく納得です。恥ずかしがることをしてやったということはエロいですし、『支配欲、征服欲』にもつながるわけですね。

私が『潮吹き』を嫌がっているのは『恥ずかしい。みっともない』という気持ちがあるからですし。
ほとんどのことを恥ずかしがらないこの私が、『尿をもらす』とか『潮吹き』とかに対しては、恥ずかしい、みっともないと思うのですからね。こりゃあ『潮吹き』には破壊力あるわ。
納得ですわ。

最後の技術論は経験ないんでわからないので、置いときますが。



回答と私の質問から見えるのは

●私は
「潮吹きは女を気持ちよくさせるものじゃないのになんでそんなことしなきゃいけないのよ」という女性本位の発想だった。
もしくは「AVの見過ぎ。」くらいに思っていたという傲慢な考えでした。


『潮吹き』はビジュアルを派手にするため、もしくはエロを盛り上げる演出だと思えばなんら不思議ではないということですね。
まあ例えばきれいなおっぱいやきれいな足を男性に見せるというのと同じことだと。


裸をまじまじ見られるのが嫌な女性もいるけど、私は大好き。
その点ではたまたま、私が好きなことが男性と一致していたので、他に一致しないことがあると受け入れられなかったのですがまあそういうことなんですね。



●「では逆にあなたは男性の射精見るのはどうですか?」
と逆に回答者さんに聞かれて、私は

「それは好きですよ。でも、だって男の射精は確実にイッているわけじゃないですか。
それがわかっているからこそ好きなんですよ?相手が気持ちよくなってくれているから。
そこが潮吹きとは違うのでは?」
と答えました。


「はは、そう言われれば確かにそうですね。男の勝手ですね」
とその方は言っていました。


男は女を喜ばせることが、女をイカせることが好きなんだと思ってたら、そうでもないんだ。
イってなくてもいいんだ。
結構、そうなんだあ・・・と思ったのでした。


いや、もともと、男性の中にはあからさまに女をイかせなくても自分さえイケればいいという男もいるけど、『潮吹きさせる』ってのとは、それとはまたちょっと違うと思っちゃってたのね。潮吹きさせるという手間暇を女性に対してわざわざかけているわけだから、愛情があるようなないようななんかわかりにくくなっていた。

でも『潮吹き』は男性にとって、『女がイッテなくても別にいいんだ』のひとつだったのね。



王道も王道の答え、結局

男は『目』で興奮する。
女は『目』であまり興奮しない。

ってことでいいですかね。

エロ絵もかくし、女なのにわりと自分が目で興奮するタイプだった私がおちいってしまった謎ではありました。
私は女の潮吹き姿には興奮しないので、結局、私も『目』ではあまり興奮しないという『女性の特徴を持っている人』ってことですかね。


あと今まで自分が経験がないので、(潮が出ない体質かもしれないし)私には、負けず嫌いで認められなかったというか。



結論は、好きな人が喜び、もしも痛くないなら潮を吹きましょう。女性のみなさん・・・・・ということで。
私も今、好きな人に対しては喜んでもらえるようにがんばってみようと思います。


そんなこと言われなくても、ちゃんと『潮吹き』と『気持ちいい』が一緒に来る女性もいるし、いつもいつもはそうでなくても、何回かに一回はそういう場合もある人もいるみたいなので、それは幸せなことですがね。



でも男性には、下手にやられると痛いだけ!ということだけはわかってほしいなあ。あとどんなに頑張っても潮が出ない人もいるということもわかってほしいなあ。(私もそうかもしれないなあ)

おひとり、『自分が付き合っていた過去の女性はみんな潮吹きにつきあってくれましたよ。でも今の彼女が許してくれなくてなんかこの人、違うなあ~。無理だなあ~と思いました』
と言っている男性回答者がいらっしゃいました。


え?


ふざけんじゃんねええよ!!!!



(う。また失敗したかも?エログだったら、ウソでもイカサマでも「うふふ。私、潮吹きって大好きなの~!!」ってだけ言うべきなんですよねえ?きっと。)


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焦らされて快感がマックスになる

2017エロフィクション
04 /02 2017

焦らし焦らされ


私は彼をじらしたつもりはなかったのです。

ただ私は以前に大好きだった人に体だけ遊ばれてしまった経験があり、以来少し臆病になり、なかなか彼の誘いにのれなかったのです。

最初のうちは夜のデートは絶対に行かずに、休日の昼間に会って、お日様の下で健全に遊び、夕方には家に帰っていました。

夜のお食事などは理屈をつけていつも断っていました。


彼は熱心に誘ってくれました。

彼はいつも積極的に私に迫ってきました。エッチなことをいろいろ言ってきました。
でも私は笑いながら流していました。



でもあるとき、彼に押し切られて、とうとう私は彼のお誕生日には、彼のおうちに行くという約束をしてしまいました。
彼のおうちでごはんを作ってあげるという約束をしてしまいました。

でも、もちろん私の作るごはんだけが、彼の目的のわけはないでしょう。
おうちに行くということは当然、エッチもするのでしょう。


私は約束をしてしまったあとに少し悩みました。


しかも偶然、お誕生日の少し前に彼の大好物を扱った素敵なレストランを私は発見してしまいました。

雑誌で見つけたのですが、私の友達もそのお店に行ったことがあり、すごく良かったのでぜひ行くべきと言っていました。



それで私は
「すごく素敵な美味しいお店を見つけたの!そこでお誕生日しましょう!私が全部、御馳走するわ!」
と彼に提案したのでした。


彼は驚きながらも、喜んでくれましたが、実際は心の奥底ではがっかりしたようです。不満だったようです。


その後、私がようやく彼のことを大好きだと自覚し、彼に心を許しすべてをゆだねてもいいと思い始めたころに、共通の友人から、彼は最近、どこそこの女性を気にいっててアタックしようとしているみたいだよとききました。

その友達は、私と彼がお付き合いをしていることを知らなかったので何気なくそんな話をしたのです。
でも知らないからこそ、逆に本当のことを言ってくれちゃっているんだなと私には思えました。


私は急に心配になりました。

私はあわてました。


私は次のデートで
「今度、ごはん作ってあげる」
と彼に言ってしまいました。



それから、意図してなのか、そうではなくもう彼の興味が私にはあんまりなくなってしまったのかはわかりませんが、私にとっては彼の仕返しと感じられるようなことが始まりました。


わざとなのか?どうなのか?私は彼にさんざんじらされました。


私がおうちに行ってもいいって言っているのに、彼はなかなかおうちに誘ってくれません。


デートのときには、次の約束を私が一生懸命とるようになりました。

「今度いつ会える?」
と私が言うと、
「来週末ね」
と彼は言います。


「週末って土曜?日曜?どっち?何時?」
と私はちゃんと約束を取り付けようと必死になりました。


デートしててもあたりが暗くなってくると
「さあそろそろ帰ろう」
と言われ、私はおうちに帰されました。


私はもう夜まで付き合ってもいいと思っているのに。


彼が以前に私とエッチをしたがったときのことを思い出すと悲しくなりました。あのときは、なんとかなだめて、話をずらして流していたけど、今こそ、あんな風に迫られたらどんなに嬉しいことか。



あるとき、いつまでも私がグズグズしてなかなか帰ろうとせずに、あたりが暗くなってしまったとき、
「エッチしたいの?」
と彼は私に聞きました。


そうズバリと言われると私はちょっとムッとしました。


「エッチしていいの?」
って聞いてくれたら、かわいらしくすぐに
「うん」
って言うつもりだったのに。


あまりに彼が意地悪なので、私は少し涙ぐんでしまいました。

「帰る」
と言って、私は後ろを向いて帰ろうとしました。

「待って」
と彼は私の腕をつかみました。


「エッチしたい。しよう。」
と彼は言いました。



しかし彼の甘い意地悪はまだ続きました。



ベッドの上に座ってバスタオルをゆっくり取られて、彼は私の上半身をまじまじ見つめました。

「裸ゆっくり見せて」



座ったまま、時々、唇にキスしたり、肩を撫でたりしながら私の体の前面をいとおしそうに彼は見ていました。

そのあと、ゆっくり寝かされ、首にキスされたり、腕を撫でられたり、裏返しされたりしました。

「きれいな背中」
そう言って、彼は背中にもキスをたくさんしてくれました。

ゆっくり彼は私の全身を眺めながら、優しく唇を私の体のあちこちに押し付けました。

彼にゆっくり、肩やおなかや背中を見られて、軽いキスを繰り返されるうちにどんどん私はエッチな気分になってしまいました。


ああん。もっと見て。もっと見て。

私はそう思いました。

でもやがてもっと触って。もっと触ってと思い始めました。


やっと彼が私の乳房を触り始めました。

でも、やわらかいところをそっと揉んだり、撫でまわすだけでなかな乳首に触ってくれません。

ああん。じらさないで早く触って~と私は思いました。


大きく乳房を触りながら、時々彼の指が乳輪のはじっこまではくるのですが、すぐまた離れてゆきます。


ああん。とうとう乳首を触られる~という期待感で私が緊張すると、彼の指は離れてゆくのです。

それを繰り返され、じらされ、やっと乳首を撫でられたときに私は声をあげました。

「あああんっ!!」

彼は乳首を撫でまわしたあと、やっと口に含んでくれました。

「あっ!あっ!」
待たされたあとにようやく乳首を触ってもらえて、私は快感に体をよじりました。きっと下のほうはもうびしょびしょだったと思います。


下のほうも彼にじらされました。

一番感じる突起部分は後回しにされ、周辺などを彼は優しくなでまわします。

もう少しで私の突起部分に触りそうになると、彼の指はまた違うところに行ってしまいます。


私は自分で腰を動かして、彼の指に自分の突起部分を押し付けたくなる衝動にかられました。
でも最初のエッチでそんなことをするのは、あまりに恥ずかしいので私は必死で我慢しました。

突起部分にやっと触ってもらったときは体中がしびれました。

あっもうイっちゃう!!


でも、私がイきそうになると、彼はそこを触るのをやめました。

ああん。意地悪~。


男性器もなかなか入れてくれませんでした。

彼はそれで、私の穴の付近をつついたり、押し付けてきたり、こすったりしてなかなか入れません。

「入れてほしい?」
彼に聞かれたとき、もうとうとう私は言ってしまいました。


「入れて」
と。


やっと入れてもらったのに彼は浅いところで動きます。


奥までなかなか入ってくれません。


私は体をクネクネさせました。


やっと少し奥まで彼が入ってきました。

軽く私の奥の方に数回だけ、彼のものが触れました。

「あ・・・あ・・・」
でも私が感じて声を上げてくると、彼はまた私の膣の浅いところまで戻ってそこで出し入れします。


浅いところでゆっくり動かされていたと思うと、急にまた早く動かされたり。

彼の出し入れの動きの数回に一回、ときどき、奥に入ってきたり。


私が感じてしまい夢中で彼にしがみつくと、彼は動きをちょっと止めて、私にキスをしました。


そんな風にじらされると、逆に私はますますエッチな気分が高まってきます。

「ああん~」
いやらしい声をあげて私はクネクネ自分で腰を動かしてしまいました。


彼は嬉しそうに私の顔を見ながら、ゆっくりゆっくり腰を動かします。


ああん。感じちゃう~。

でもそろそろ激しく動かしてほしい。


彼は少しずつ激しく動き出しました。

ああん!嬉しい。

でも奥のほうにはまだ到達していない。

もっと~!

「もっと!もっと!奥に入れて~」と口に出して言えない私は、代わりに「ああん!ああん」と声を上げて喜びと欲求をうったえたつもりです。

彼の動きの激しさに比例して私の声もだんだん大きくなってきました。


じらされ続け、やっと彼が私の奥を突いてくれたとたんに、
彼の先端が私の子宮の入り口にめり込んだ瞬間に、
私は大きな声をあげてイッてしまいました。


-----終わり----------


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心もアソコもメリメリとこじ開けられて

2017経験
04 /01 2017

旧知の人とついついセックス


セックスにおいて、私は好きな人ができると自分から大喜びで攻撃をかけることが多いのですが、珍しく、そんな気もサラサラなかったのにセックスしてしまったときのことについて話します。



久しぶりに昔の会社の知りあいに会うことになりました。
「会いたい」
とメールが来ました。

昔、一緒に仕事で苦労を共にした人です。当時大変仲がよかったし、同僚というより友達だったと言ってもいい男性です。


しかし、その人から昨年の秋にも会おうとメールが来たのですが、そのときは私は無視していました。

ちょっと忙しかったのと、その人のメールの文面についてとってもイラっとしたからです。

昨年の秋のその人からのメールには
「久しぶりに会おうよ。」などと書かれたあとに
「今、何しているのか、元気なのか150文字以内で述べよ」
と書いてあったのです。

昔からそういうことを書く人でした。

メールのラリーなども嫌いな人で、メールは簡潔に要点だけを書くことをよしとしている人でした。

「何?偉そうに。なんでそっちが誘っているくせに150文字とか偉そうに言われないといけないの?」

そのころ、私はちょうどブログを始めたばかりで『何文字』とかそういう言葉にピリピリしていましたので、思わずムカッときてしまったのでした。


本当はその人は、メールを受け取った人が実は迷惑で、あまり書きたくもないのに社交辞令で無理していいことを返事したり、おべんちゃらで付き合われることが嫌いなだけだったのでした。

めんどくさかったら詳しくお返事いらないですよ。つきあってくれなくていいです・・・という遠慮もあって150文字とかすぐ言いだすのでした。

一緒に仕事しているときは、仕事のことで私に質問があっても社内メールで
「忙しいところに本当にごめん。●●の件、ちょっと教えて。100文字くらいでいいよ」
とか書いてくる人でした。

だから、昨年の秋のメールも彼は悪気があって「150文字で返事しろ」と言っているわけでないことはわかっていたのですが、虫の居所の悪かった私は思い切り無視しちゃったのでした。



しかし今回のその人のメールは遠慮がちで
「会いたい」とか「去年はフラれたけど、メールだけでも返事ほしい」
と書いてありました。


「ごめんなさい。秋にメールもらってたなんて気づかなかった。今時みんなラインだし、気づかなかった。本当にすいません。
あと、時々あるんですよね。メール送ったって相手が言うのにこっちに届いてないことが」
と私は返事しました。


するとその人から
「会いたい。忙しいところ申し訳ないから昼間限定で、3時間限定でもいい。会えないだろうか?
今、なんか寂しくてひと恋しくてしょうがなくて、昔の友達に声かけては会っているんだ。
▼■町で(私の家の比較的、近所)でお昼でも」
と書いてありました。


その人は私より少し年上なのですが、いまだに独身でした。

仕事はできるのですが、自分より頭の悪い上司にはむかったりちょっと生き方が下手な人ではありました。
会社の女性とはみんなと仲いいのですが、自分以外の男性の無能さをあからさまにバカにする態度を表す人で、結構敵もいました。

寂しいってなんかかわいそうだな。今、きっと人間関係もうまくいってないのかもしれないと思えました。

それに彼の指定した町は、私の家からバスで20分くらいのところでした。
そんな近くであればひょいと行けるなあと私は思いました。

でもその人の住んでいるのは他県です。
▼■町に来るなんてとても大変そうです。


それに、私はつい最近、その会社で友達だった女の子と女の先輩から別々の飲み会の誘いを受けていたのですが、忙しいのを理由に両方とも断ってしまったばかりでした。
やっぱりだめだ。この男とだけ会っていたら、他の人に怒られちゃうわ。



私はそのことも書いて、メールの返事をしました。

「他の人の誘いを断ってあなただけに会うのは他の人に失礼だから会うのはやめとく。
▼■町なら近いから、休日の昼間なら行けるけど。そんなところまで来てもらうのは申し訳ないし。
さみしいならメールならいつでも付き合うから、メールして」
というようなことを私は書きました。


すると、その人から他の人には内緒にするからぜひ、▼■町で、昼間3時間だけでいいから会いたいと返事がきました。



結局、会いました。3連休の中日に会いました。



▼■町で午後13時くらいから、3時間くらいのつもりで、ゆっくりできそうなお店に入りました。


しかし、昔の苦労話や、共通の知りあいが今会社で何をしているかや、今会社の業績がとてもよいことなどを教えてもらったりして、話が盛り上がり、お店を一回変えて結局19時くらいになってしまいました。


私が会社を愛して仕事に燃えていたころの友達と会って、そして私が去ったその会社が今でも、私の愛していた躍動感を持っているということが私に伝わってきて、私は涙が出るくらいとてもうれしいような、でもそのことに自分がもう関われないことに心の奥がメラメラするような気がしました。


はっきり言って私が現在、夢中なことは今所属している会社の仕事ではないです。

長年仕事人間だった私には、今の時間の自由が幸せだったり、でもときにはさみしかったり、心に穴があるような気もしないでもなかったです。

また今仕事以外で夢中なことについては、友達や家族などには相談できずに、孤独を感じることもありました。


6時間もおしゃべりしているうちに、その私の今の状態をこの人は見抜いたようでした。

「何か人に言えないことに夢中になっているのはわかる。言いたくないなら聞かないけど、差しさわりない程度で話したかったら話して」
と、その人は言いました。

「君は今の生活に不満と不安だらけなんでしょう?」
とその人は言いました。

結構、ズバッと言われたような気がしました。

心に無理やり入り込んでこられたような気がしました。


大きな会社を突然辞めてしまった私のことを母親も女友だちもいつも少しだけ心配しているようで、でも、
「あなたのことを信じているから何も言わない」といつも言ってくれていました。

しかし母親も友達も本当は明らかに私のことを心配しているのはわかりました。

でも私が強がっていたので、彼女たちは私の心には踏み込むような失礼な発言はしませんでした。


みんなが遠慮して口を挟まない私の心にこの人はズバッときました。
そして、私は心を無理やりこじ開けられました。


私は、その日は言える範囲でその人にいくつか今の悩みを相談をさせてもらいました。

いろいろアドバイスをくれながらも最終的には
「前からなんでも一生懸命やる人だったし、そして君は心が強いから大丈夫だよ。」
とその人は言いました。


私はこの人に心の不安を埋められてゆくような気がしました。



それで、ちょっと危険を感じ19時に店を出たあに路上で私は言ってしまいました。

「私、今、好きな人がいるんだ。今日も間違って、あなたのことその人の名前で呼びかけそうになってしまったし」
と私は笑いながら言いました。

「そうなんだ」


"危険"というのはその男性に私が迫られてしまうという意味の『危険』ではありません。

私が『迫ってしまうかもしれない』という『危険』です。


ですので、『好きな人がいる』とはっきり宣言することによって、自分で自分にしばり?をかけたのですね。私は自ら。



でも話足りなく、もう一軒行こうということになり、今日はお酒は飲まないはずだったのに、結局、次のお店でお酒を飲んでしまいました。

お酒を飲んだお店で、またいろいろ私の話をきいてもらい、少し酔った段階で、私は好きな人とも休みの日が合わないし、あまり会えていない話などをきいてもらいました。


お酒がもっと入って、もっと酔った段階では、前の会社の上の人の悪口を言ってみたり、同僚についても、本当は昔あのときああだったんだよなどの暴露話などもお互いから出て、結構なんでもありで大盛り上がりでお話をしてました。

そしてもっとどんどんお酒が入って酔ってくると、
実は妻帯者の誰と誰は付き合ってて、ばれたとかそんな話にもなっていきました。


「人のこと言えないか?俺たちもエッチしたしね」
ととうとうその人は言いました。


すいません。

ここまで書いてなかったですね。

はい。その人と私は、昔、一回セックスしました。


しかし、この日、意見が食い違いました。
私は一回だと思っていたのですが三回したとその人はいいます。


えええ??嘘でしょう?

そんな記憶まちがうか?

いや、私ならありえる。

本当に性に奔放すぎる若いころの私のいい加減ぶりにびっくりです。

いや、もしかしたら彼が嘘を言っているのかもしれませんが。



さて、ちなみに▼■町とは、全国区ではないかもしれませんが、こっちの地方の人はみんなよーく知っている繁華街です。ラブホのメッカです。


「さみしくてしょうがない。つきあって」

そう押し切られて、ホテルに行ってしまいました。




ダメ。

ああん。

彼は男性器を私の入口にあてました。

ダメ。

でもすぐに差し込まれてしまいました。

私は濡れていたのでヌルリと先っぽが入ってしまいました。

いや・・・だめ。

それ以上はダメ。

こんな大きい人とするの久しぶり。こんな大きいのはそれこそ何年ぶりだし、絶対に入らないと思いました。

私は怖くて少し抵抗しました。

でも押し込まれてしまいました。

すぐにメリメリと彼のものが侵入してきました。

いやあ。


彼に無理やりこじ開けられている感じでした。

メリメリ、グイグイ、ズブズブと膣を押し広げられながら挿入されていきました。

彼が半分くらい入っただけで、私のお腹の中は圧迫感がすごいです。



自分の体の中に彼を埋め込まれてしまったみたいでした。

いや・・痛い。

痛くないのにそんなことを口にしてしまうくらいの圧迫でした。


でもやがてもっと奥まで入れられ、動かされました。


もっとすごいいやらしい圧迫がありました。

なんか心も体も含めて、私の持っている穴全部が埋められているような感じがしました。


私がおととし、子宮をとった話は前の会社の上司や女友達にも話していましたし、彼も知っていたようです。


やがて、彼の精液も私の穴の中にたくさんたくさん充填されてしまいました。





・・・・・
今日はエイプリルフールですよ。

だから『カテゴリ』で嘘ついちゃいました。

『2017経験』となっているかと思いますがウソですよ。フィクションですよ。

--------終わり----------------


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