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プロフィール

未分類
03 /31 2017
huugetuです。

私の体重が変わるごとのサイズです。↓

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*プロフィールってこういうこと書くんだっけ?
違うよね!



私は

・あまり性の喜びもないのにセックスをただただ繰り返す若いころ。

・ちゃんと性の喜びを感じるようになった時代

・性欲がまったくゼロ状態が続いた数年間

・子宮をとったとたんに、超、性欲が沸き上がる今・・


・・・・・・・・・・・・・・・・というような人生を送ってきました。


結婚・離婚・子育て経験ありです。

激務会社で長年働いた後、今は仕事減らし目、絵を描くことやブログを書く時間おお目にしてます。


このブログでは主に3種類のことを書いています。

①私の実際の『体験談』
②多少道徳的にどうかな?であっても、とにかくエロい気分を満喫するためだけのエンタティメントの『フィクション』
③今の私の性にまつわる本当の本音の『エッセイ』

・・・のもしかしたら、全く異なることを3種類書いています。



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2017年3月アーカイブ

月間アーカイブ
03 /31 2017
2017年3月アーカイブ


☆題名をクリックしてください。

下に頭をつけてお尻をあげている



ブログの使い方(未分類)

お風呂屋さんに裸を見られているうちにその気になってしまうの② (2017エロフィクション)

お風呂屋さんに裸を見られているうちにその気になってしまうの① (2017エロフィクション)

リベンジポルノ流出画像でオナニー(2017エロフィクション)

好きな人に好き勝手にもて遊ばれたい(2017エロフィクション)

お義父さんのお膝の上(2017エロフィクション)

女は18のうち2つ選んでと言われたときは注意しないといけない(未分類)>

彼の舌の動きには定評がありますからね(2017エロエッセイ)

男性器が余っているなら貸してちょうだい(2017エロフィクション)

元カノの騎乗位の練習につきあう(2017エロフィクション)

おまいらこういう後戯もあるんだぞ(2017エロエッセイ)

ドスケベな彼女を何とかしてください(フィクション ヤホーエロ相談室)

女のイカせ方 強く求めてくれたらそれだけでいい(2017エロエッセイ)

他意はなく、月が本当に綺麗でした(未分類)

遅漏の人と30分一本勝負(2017エロフィクション)

オナニーを見られてビッチ扱いされる②(2017エロフィクション)

オナニーを見られてビッチ扱いされる①(2017エロフィクション)

おじさん二人の攻撃で精液まみれになる(2017エロエッセイ)

僕の東京エロガールズコレクション(2017エロフィクション)

あなたのシャベルを受けたい?(2017エロエッセイ)

美しいフェラチオ顔を目指す(2017エロエッセイ)

セックスの相性(2017エロエッセイ)

日本人の交尾③(2017エロフィクション)

日本人の交尾②(2017エロフィクション)

日本人の交尾①(2017エロフィクション)

デッサンの練習中にいつもセックスをしてました(2017エロフィクション)

泣けたらいいのになあと思っているのは私だけじゃないはず(未分類)

彼の前で他の男にエッチなことをされたい②(2017エロフィクション)

彼の前で他の男にエッチなことをされたい①(2017エロフィクション)

バックから獣のように襲って②(2017エロフィクション)

バックから獣のように襲って①(2017エロフィクション)

腰をつかまれながら腰を動かされたい(2017 エロエッセイ)







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ブログの使い方

未分類
03 /31 2017

ブログは素晴らしいオナニーアイテム


(エロくない話です。今、エロエロ気分の人はとばしてください。)

数週間前にサラリーマンに副業で株?だか投資だかを勧める人、が読んでもいないのにこの私のエロブログにコメントを書いていきました。


私の書いた、前・後編がある記事の『後編』のほうに「続きが楽しみです。」と書いてありました。

その人が私のブログを全く読んでないことがよくわかる。内容にもふれていないし。


じゃあその人の狙いは何かというと。

その人が書いてくれたコメントの名まえをクリックするとその人の投資のブログに飛ぶのね。

おそらく、その人はこの私のエロブログを読んだサラリーマン、サラリーウーマンさんたちを自分の投資の世界に誘導しようとしたんだと思いました。


その人のコメントはもう消しちゃいました。読者のみなさんが投資の世界に脚をつっこまないように。


で、私はその人にコメント返ししました。

「私のブログは確かにサラリーマンが多いと思いますが、みんな貧乏なので堅実な人が多いので投資はしないと思いますよ。」
と勝手に言っときました。

勝手に言っときましたよ。みなさん。

本当にすいません。勝手なこと申して。
私って失礼きわまりないわよね。みなさんのことを決めつけて!

いえ、断る口実でそう言ってみました。

私は私のブログを読んでくれてもいない投資家ブロガーさんとつながるつもりはありません。
もしも投資家でもちゃんと私の書いたものを読んでくれていたらかまわないのですけど。
ま、ブロガーだったら同じエロイことを書く人とリンクがしたいし。



で、この投資家の方のやり方ってまるで某Aブログだ・・・と思いました。


某Aブログとは何のことかと申しますと。


説明しよう。


私は過去、いくつかブログをやってきました。

G社ブログ、Y社ブログ、 L社ブログ、 A社ブログ、R社ブログを使ってきました。

そして今F社のブログでエロブログをしているわけですが。



この中のAブログにだけやたらと多いのですが、相手のブログの内容を全然読んでいないのにブロガー同士がコメントを書きあうの。

Aブログのときは、毎日意味のないコメントがたくさんきました。

「読んでて参考になりました。応援します。私のブログも読んでください。」

「おもしろいブログですね。私のブログにも遊びに来てください」

って。

内容に一切触れていないの。この人たちは、自動的に片っ端からいろいろなブログに同じ文言のコメントを送りつけているのです。


私のA社のブログは絵のブログなのに絵のこと一言も書かれていないのよ。

読んでいないのにコメントをしあうというのが、これがAブログの文化なんだって。

そんなことをして何になるかって?


ブロガー同士が、読んでないのにお互いにフォローしあってアクセス数を伸ばそうっていうことなのね。


A社ブログでももちろんちゃんと内容についてコメントをくれる人もいましたが、意味のないコメントのほうが圧倒的に多かった。

なんかあんまり楽しくないよね。


エログはその点いいわ。

逆に読んでいるのに読んでいることを隠したいジャンルっていいよね。

書いているのに書いていることを隠したいジャンルでもあるし。

読んでもいないくせに読みましたよ~よりも、だんっぜんいい。


むしろあなたは読んでいることを絶対隠すでしょう?
「こんなスケベなもの読んでないもん」って。きっとお隠しになるでしょう?
それのがいい。そこがいい。
それが真実。
真実はAブログではなく、こっちにあると思う。
大好きですよ。エログ。

もちろん本当に読んでいてくださってこんな恥かしいところにコメントしてくださる方も大好きですし。



他の私のやっていたのはG社のブログには、自分の持っているお気に入りのスーツ(ミニスカスーツ)を毎日アップするだけでした。

文章はスーツの色とかスカートの形がマーメイド型ですとかタイトですなどの説明だけ。

あとは三ニスカスーツの写真のみ。


年齢書いてないから、読者の人のエロイ気持ちを誘ったんだと思う。


とても採用できないようなエロコメントいっぱいきたよ。毎日消してた。

むしろこのエログよりもエロコメントきてた。全然。あはははそういうものなのね。

そのときはコメントでの禁止ワードを自分で20個くらい設定していた。(ちなみに今のこのエロブログは禁止ワードなしです。ここはどんどんエロワード大歓迎なので)
でもそのときはどんどん新たなやらしい文言が来ちゃって追いかけっこで消してました。
今思うとエロ言葉の勉強にはよかった。

あと人とは嫌がっている人にはにエロイことを言いたくなるものなのねという勉強にもなりました。
欲しがると逆に違うということも。


でも、そのブログは持っていたスーツがつきたので、すぐにやめてしまい、G社のブログは今はママ友との伝言板になりました。
例えば、大人数で旅行に行くときや、パーティみたいのをやるときのスケジュールや連絡ってメールとかラインだとやりにくいんですよ。

でも、ブログだったら、長々と旅行のスケジュールや参考写真や参考URLを張りまくったり、何時の電車に乗るとか時刻表載せたり、そういうことができるの。


こっちとこっちのレストランのどっちに行きたい?とか両方のレストランの詳細を載せて、みんなの意見をきくときにも便利なのよ。
遠くに離れて暮らしている10人くらいで旅行やクリスマスの計画をするときにえらく便利なのよね。


元は私の三ニスカスーツのブログたったG社のブログは今は、そういうことに使ってます。

大丈夫よ、おばさんたちのクリスマスや旅行なんて誰も気にしてないから。三ニスカスーツのときのようにエロコメントはいっさい来ないよ。関係者以外のコメント来ないよ。



ブログをそういう仲間内の連絡事項に使っている人っていうか団体って結構あるみたいよ。

実は、私の使っているF社のブログは同じF社のブログを使っている人が見に来ると『足跡』っていうのが自動的に残っちゃうのね。

『足跡』とは、その人の名前とその人のブログ名とURLが残っちゃうのね。

いや残らないように設定もできるんだけど、気づかないとデフォルトがそうなっているのです。



フィクションを書くブロガーとか、同じ年代の女性の日記ブロガーなどが足跡を残されるのは、多分ご本人も承知の上で足跡を残されていると思うのですが、大真面目な団体の人が、意図せずに残していってしまうことがときどきあります。


時々、真面目な団体の今月のスケジュールや連絡事項伝達のためのブログの管理者が見に来ているのが私にわかってしまうことがあります。

ある団体のブログ管理者の方は月1くらいでいらっしゃって、足跡を残されてゆくので、私はその方に内緒のコメントで
『足跡残ってますよ。残らない設定できますよ。よくマニュアルを読んでみてください。』
とこっそりお伝えしておきました。


もうひとつよくいらっしゃる団体のブログはもっとマジで公式な団体で怖くてコメントしてません。

その管理者の人がこんなエログを見ていることがバレていると知ったら、私が消されそうで・・・怖くて。
やだあ!今ばらしちゃった!消される!!
(・・・んなこたあない)



他、過去書いていたブログでは、Y社では毎日作った料理を掲載してました。
そのころの私は仕事が激務で、でもさらに家事や料理も一人で毎日しなくちゃいけなくて。

もう疲れているしめんどくさくてめんどくさくて。下手すると、しょっちゅう料理作ることをさぼってしまい、『これでなんか出前とって・・』と家族にお金を渡して解決していたのですが。
それではいかん!と思いましてね。


料理ブログやれば料理を作るモチベーションが嫌でも保てると思って始めたのでした。

わりとちゃんと毎日のせてましたよ。ブログに掲載するから、さぼらないでご飯作んなきゃあって思えて体に鞭打ってご飯作れてよかったですよ。

栄養のバランスのことも書くためにちゃんと考えてたし、手抜きしそうなところもちゃんと凝ってみたり・・・とか。ブログやってなかったら絶対にそんなことしなかった。

でも、先日このお料理ブログを見ながら数えてみたんですが、ご飯は毎日のように作っていましたが、お弁当を作っている打率(??)は7割でした。


7割って?

つまり、10日間、お弁当を作らなきゃいけない日があったとしたら3日はさぼっていたっていうこと。

あははは。数えたらそうだった。

10日のうち、3日は、『ほか弁買ってね』とか『学食で食べてね』にしていたっていうことです。

結構、さぼってんじゃんよ。


でもうちの場合、スポーツやってたんで、土日も100%お弁当が必要だったのよ!つまり365日、お弁当が必要だったのよ!大変だったので許してください。


で、きっとブログがなかったらたぶんお弁当を7割も作らなかったとも思う。


ブログってこういう使い方もあるのです。



そして、では、このエロブログは何のためにやっているかというと自分のオナニーのためです。

オナニーには2種類ありまして。


自分の抑えられないエロい妄想をそのまま書いてみて気持ちを発散するというごくストレートな部分(あとで自分で自分の文を読みながらオナニーする)と、

自分の書いたエロいものが誰か他人に読まれている!と思うことによって得る素晴らしい快感と興奮・・・のためです。



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頭を下にして四つん這いで背中を見せている





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お風呂屋さんに裸を見られているうちにその気になってしまうの②

2017エロフィクション
03 /30 2017

銭湯で複数の男にされる


★これまでのお話 はこちら → ★お風呂屋さんに裸を見られているうちにその気になってしまうの①


明日は本当は休みだけど、小さいお風呂を使わせてくれるとお風呂屋さんに言われました。
お風呂屋さんを出るときにその小さいお風呂を見せてもらいました。

お風呂屋さんは男湯の脱衣所の向こう脇にあるドアを開けました。

するとそこには、小さな脱衣所と小さなお風呂場がありました。
普通の家庭サイズよりは大きいようです。同時に3人くらいは湯舟に入れて、同時に3人くらいは体を洗えそうなくらいの広さでした。

「ご家族で入りたい方用の風呂です。ここで良ければ明日、使っていただいてもいいですよ」


私は次の日の夜八時にお風呂屋さんにお邪魔する約束をしてしまいました。


約束をしたその夜、私は自分に確実にスイッチが入るのがわかりました。


明日エッチしちゃってもいいかも・・・と。


恋人と別れてからあんなに男の人に体を見られたことはなかった。


男性に体をじろじろ見られるときの恥ずかしさとじわじわ湧き上がってくるエッチな気持ち。喜び。




そしてその通り、次の日、私は間違いをおかしてしまいました。


誰もお客さんのいないお風呂屋さん。
家族風呂に一人で入っているときに、お風呂屋さんがまた入ってきたのです。

家族風呂のタイルをスポンジでごしごししてみたりしながら、また私のほうをチラチラ見るお風呂屋さんです。


湯舟につかっている私にお風呂屋さんはいろいろ話かけてきます。

お風呂屋さんに話を振られて、私がそれに答え始めると、お風呂屋さんは仕事(のふり?)の手をとめて、私の方を見て、熱心に話を始めました。

そこでいろいろ話しているうちに、体を見られながら話しているうちに私はお風呂屋さんを誘ってしまったのでした。



「一緒に入りましょう」
と言って。



そしてお風呂屋さんと湯舟の中でイチャイチャしたあとに、浴場でバックでセックスをしてしまったのでした。




自分の家のお風呂の修理は終わったのですが、次の週もお風呂屋さんのお休みの日に私は家族風呂を使わせてもらう約束をしました。

もちろんそれは口実でお風呂屋さんとエッチをするのが本当の目的でした。




次の週、お風呂屋さんに行くとお風呂屋さんは「先に入ってて」と私に言いました。


私は小さな家族風呂のお湯に入って、お風呂屋さんが来るのを待っていました。




やがて脱衣所を開ける音がしました。

彼が来たようです。



しかし何か様子が違います。

お風呂場のすりガラスのドアから脱衣所を見ると、ワイワイしながら何人もの人が脱衣所に入ってくるのが見えます。
男性が数人と女性もいるみたいです。


「えっ?えっ?どういうことなの」

私はタオルで前を隠しながらザバッと湯舟で立ち上がりました。

ガラッと、浴場のすりガラスのドアが開けられました。

そこには女の人が立っていました。
後ろにはお風呂屋さんをはじめ、男たちが立っています。


「あなたがしょうもないスケベなお客さんね?」
と女の人が私に向かって言いました。

女の人は明らかに私に敵意を持っているような顔をしていました。


えっ?どういうことでしょう?どういうこと?


この人、もしかして、お風呂屋さんのおかみさん?

「今日も亭主としにきたわけ?」
とやっぱり、女の人は言いました。


「あ・・・いえ・・・」
私は体を隠したタオルをぎゅっと握りながら、それだけ言うのがやっとでした。



女の人の後ろから、お風呂屋さんが前に出てきました。
「先週のこと、女房にばれてしまって。」


「どうしてくれるの?」
と女の人は言います。

「い、いえ・・・あの・・・」
私はくちごもりました。


どうしましょう。考えていなかった展開だわ。


「そんなに男に飢えているのならどうぞ」
と女の人は言いました。

女の人は後ろにいる男性たちのほうを向きました。
男性たちは洋服を脱ぎ掛けていました。

「みんないいわよ。好きにして」
と女の人は言いました。


洋服を脱ぎながら男がぞろぞろと3人、お風呂場に入ってきました。

「え・・・」

男3人と私をそこに残したまま、おかみさんとお風呂屋さんは去ってゆきました。


え・・・どういうこと?!待ってよー!!
私は心の中で叫びました。



男性3人には湯舟に入ろうとしてきました。

私は湯舟の中で体をタオルで隠したまま、立ったまま、後ずさりをしました。


でも、最初にジャブジャブ湯舟に入ってきた男にすぐに私は抱えられてしまいました。

「いやーっ!!」
叫んでも無駄です。
多分、外には声は聞こえないでしょう。


お風呂屋さんもおかみさんも助けてくれないでしょう。


その男にタオルを奪い取られると私は抱きつかれ、強い力でお尻をもまれました。


男は私の耳元に口を寄せて
「だめだよ~。他人の亭主としちゃ。今度からは俺たちとしようね」
と言いました。


すぐに二人目の男がジャブジャブしながら近づいてきて、私の背後から私を抱えました。

二人目の男は私の乳房を背後からつかみました。

「やだあ!やめてえ!」

一人目の男は私に無理やりキスをして片手を足の間に伸ばしてきました。

二人目の男は私の乳房を揉み、乳首を撫でまわします。



二人の男に前後から体を触られまくっていると三人目の男が近づいてきます。

私はお湯をバシャバシャさせて何とか逃げようともがきます。


三人目の男が私の体に触ろうとしたときに、二人の男にスキができました。


スキを見て、私は二人の男の間からすりぬけました。


そして湯舟から出ようとしたのですが、またすぐ押さえつけられてしまいました。

一人に後ろから抱きかかえられ、後ろから股間に手を伸ばされました。

他の二人も横から私の手を抑えて、乳首を触ったり、お腹を撫でたりします。

「いや!やめて・・・」


「いやじゃないだろ?したかったんだろう?」
「人の男に手を出すくらい飢えていたんだろう」
「こんないい体、持て余してたんだろう?気持ちよくさせてあげるよ」
と男たちは私の体を触りながら言います。

あっ!
ああ!

もがきながらもお湯をバシャバシャしながらも男たちにされていることに私は感じ始めてしまっていました。
だって、そもそも今日もエッチする気、満々だったわけだし・・・。

ああ!


でもダメ。

一人の人とエッチなことをするのはいいけど、こんな複数の人とするなんてダメ・・・。

私は自分の快感と戦っていました。


男たちに体をまさぐられているときに、ふとまた男たちにスキができました。


私が感じ始めていたのが男たちにもわかったのでしょう。男たちの気が緩んだようで、私を抑えていた力が弱まったのです。



スキをついて私は、すぐに湯舟を飛び出しました。


全裸の恥ずかしい恰好で私は、急いでお風呂場を抜け出し、脱衣所の扉も開け、走り出ました。


しかし、裸で外に逃げることもできず、、すぐ後ろから三人が追ってきたので、私は大きな女湯の脱衣所の方に逃げてしまいました。


でもそっちはもちろん奥に女湯があるだけで行き止まりです。


女湯の脱衣所で3人の男に捕まりました。


女湯の脱衣所で、三人にもみくちゃにされながら、手足を暴れさせて私は抵抗しましたが、やがて脱衣所の床に寝かされてしまいました。


一人の男に両手を抑えられながらキスをされ、もう一人に足を抑えられながらあそこを舐められ、もう一人の男には乳房をもまれながら、乳首を吸われました。


手足を動かしていた私はだんだん抵抗する気がなくなってきました。


三人の攻撃に私はあまりに気持ちよくなってきてしまいました。


私の唇を吸いまくる男は、私の舌に自分の舌をからめてきます。

あああん。こんなの久しぶり。お風呂屋さんもしてくれなかったし・・・。


でもそう思いながらも乳首を触られているほうにも気が向いてしまいます。


乳首の先端を尖らせた舌でつつく男。
体に電流が走るようです。

そして少しつついては、チューチュー乳首を吸い上げること、吸い上げては、またつつくことを繰り返すそのやり方に私はたまらなくなってしまいました。


そんな中でももう一人の男が股間全体を舐めたり、時々、急に私の一番感じる突起部分の横を舐めたり、先端をつついたり、やわらかい唇で包んだりします。

どの攻撃、ひとつでも十分なのに、同時に三点を攻められて、もう頭がおかしくなりそうでした。


ああん。もうこのまま犯されてもいい・・・・と、覚悟を決めた瞬間があったわではありません。
もう、頭がおかしくなるような攻撃に、なし崩し的に私は快感に身をゆだねていきました。


「あああっ!」
私は心の中で大声をあげはじめました。

「ああああん!もっと!」
心の中で私は叫んでいました。

そしてその後、三人にかわるがわる挿入されました。


二人に両手を抑えられ、ひとりに足を持ち上げられ挿入されるときは、まだ「それはやめて。お願い!!いやあ!!」と口では抵抗していたのですが、ズブズブ入れられて動かされているうちに、心の中ではなく、本当に大声を出して体をくねらせ始めてしまう私でした。

一人目が私のお腹に放出したあと、まだイッていなかった私は「早く次も入れてほしい」と心の中で願いました。


放出した人に手を抑えられ、もう一人に腰を抑えられて四つん這いにされて、次の人に後ろから入れられました。

もう、私は自分でもお尻を高く突き上げて、背中をそらせて、自ら男のものを受け入れやすくして身をゆだねました。


バックで散々つかれて、いかされて、お尻に精液を放出されたあと、立て続けに再び正常位で入ってきた三人目のときには、自ら積極的に腰を振っていた私でした。


-------―終わり-----------------------
★これまでのお話 はこちら → ★お風呂屋さんに裸を見られているうちにその気になってしまうの①



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お風呂屋さんに裸を見られているうちにその気になってしまうの①

2017エロフィクション
03 /29 2017

視姦願望



家のお風呂の給湯器が壊れてしまって、修理が終わるまで銭湯に行かなくてはならなくなりました。

私はネットで銭湯を探しました。

家から10分くらいのところにある銭湯をすぐ見つけることができました。

そういえば、あそこらへんにお風呂屋さんあったっけと私は思いました。


こんな近所に銭湯があるのに私は一度も利用したことがありませんでした。

お風呂屋さんでは何を自由に使えて、何を自分で持っていかなければならないのか私はよくわかりませんでした。

とりあえず、バスタオルも洗顔セットもシャンプーもドライヤーもすべて必要なものを鞄につめて、私は銭湯に向かいました。


銭湯に入ると、番台があって男の人が座っていました。


番台は男性の脱衣所も女性の脱衣所も見渡せるような位置にありました。

テレビなどで見たことのある昔のスタイルでした。

行ったことがないのでまったく銭湯事情に詳しいわけではありませんが、今時、こんなとこに番台があるんだ?女性のお客さんから苦情がでないのかしら?と私は少し驚きました。
ここは下町なのでまだ昔ながらのままなのかしら?


まあいいわ。奥の方の見えないところで脱ごうと私は思いました。


お金を番台の男性に渡しました。

常連さんではない私が来たのが珍しかったようです。男の人は私の顔をマジマジと見ました。


恥ずかしくなって急いで私は脱衣所の奥にさっさと歩いて行きました。


脱衣所には誰もいませんでした。浴場には一人、二人お客さんはいるようです。


奥の浴場近くのほうでロッカーを使おうと思って、私は確認でもう一度、番台の方を振り返ってみました。


だめです。ここも番台から見える位置です。


しかも、振り返ったときに、番台の男性と目が合ってしまいました。
やだあ。


どうしよう。
ここで場所を変えたら自意識過剰と思われちゃう。
お風呂屋さんは人の裸なんて見慣れているからなんとも思ってないかもしれないのに。


私は、ここから動くかどうかを素早く頭の中で考えました。
数秒のうちに私は脱衣所を見渡して、番台から見られない位置を発見しました。


あ、番台のすぐ横がいいわ。

近いけど死角だわ。番台から乗り出さないかぎり、見えないわ。


私は何気なくそこに移動し、ロッカーを開けて服を脱ぎ始めました。


全裸になり服も下着もロッカーに入れて、ボディシャンプーやシャンプーや洗顔石鹸を鞄から出そうと思ったときに、番台の人が乗り出してきました。

番台の男性が番台から乗り出して私のほうを見たのです。

「お客さん、シャンプーもコンディショナーも中にありますよ」
そう言いながら、男性が乗り出してきたのです。

私はふいをつかれて、一瞬、横面から全裸を見られてしまいました。


私は急いで、あっちに向きを変えたのですが、お尻はあいかわらず丸出しです。

その人は引っこまずにずっと、乗り出したまま私に話かけます。

「うちのはいいシャンプーだから髪の毛、ごわごわになりませんよ」


そんなのどうでもいいわ!見ないでよ!


でも、キャーとかヤダとか言うのも、逆に恥ずかしいと思って、私は体を隠さずに後ろからその人に裸を見られ続けていました。

「はあ」と言いながら、顔と体をその人の方向からそむけながら、急いでロッカーのカギを閉めて私は浴場に急ごうと思いました。

でも横を向いているからなかなか鍵が閉められません。
ましてや、いまどき古い木製のロッカーで鍵も古そうで、ちゃんとかみ合わないみたいです。


やだあ!閉まらない!!どうして?


でもロッカーの方をむくと、おっぱいもあそこもこの人に見られちゃう。

私があせりながら横向きの無理な体勢で鍵に悪戦苦闘していると、番台の男性がなんと出てきてしまったではないですか。


その人は番台から出てきたのです。

そして、男性は私のところに来ると、「閉まりませんか?」と言いながら、ロッカーの様子を見始めました。


驚いて固まってしまい、体も隠さずに立ちつくす私から鍵を奪い取ると男性はロッカーを閉めてくれました。


そして、男性は私のほうを見て鍵を返してくれるときにさーっと、私の胸からおなかから下まで私の体を見まわしました。

隠しもしないで立ち尽くす私のあそこで男性の目は止まって、そこをジーっと見ながら
「ロッカーが古くてすいみませんねえ」
と男性は笑いながら謝っていました。


もう!!信じられない!!


そのあと、とても不愉快な気分で私はお風呂に入りました。




でも私の潜在意識下では別の気持ちが芽生えていたようです。

その日の夜、私はエッチな夢を見てしまったのでした。

お風呂屋さんの番台の男性とエッチなことをしている夢を見てしまったのでした。


私は恋人と別れてからしばらくセックスをしていませんでした。
もう男はこりごりと思っていたのですが、私の肉体のほうはエッチなことを求めていたようです。
久しぶりに男性に体を見られて私は感じてしまったようでした。


朝、起きて、なんて夢を見てしまったんだろうと私は自分にびっくりしていました。



その日は、夜にガス会社の人が私の家のお風呂屋の修理にくるはずだったのに、夕方会社にいる私の携帯電話に電話がかかってきて、
「部品の取り寄せに時間がかかるので明後日にならないと行けない」と告げられました。



まあしょうがないわ。

確かに、ガス会社さんには給湯器の買い替えをすすめられていたのだったわ。
私のマンションの給湯器は型が古くて、もう部品を取り寄せるのが大変だということでした。
新しい給湯器を買ってくれたほうがすぐに交換できるとは言われていたのでした。


またあの銭湯に今日、明日と2日間、行かなくてはならない。

足を伸ばして違う銭湯に行こうか?と私は少し考えました。

会社の帰りにどっか別のところに寄ろうかと思いました。

でもお風呂の道具を持ってきてないわ・・・・・。

きっと多分なんでもそろっていそうなスーパー銭湯みたいなところに行こうかとも思ったのですが、仕事が遅くなり行けませんでした。


結局、その日もまた、私は近所のあのお風呂屋さんに行ってしまいました。



この日は、閉店ぎりぎりでした。

お風呂屋さんに入るときに、入口にかかっていた札が何気なく目にはいってきました。


「明日はお休みです」とのお知らせの札でした。


そうか。明日こそ、本当にどこか別の銭湯を探さないといけないのねと私は思いました。


その日は浴場で私は最後の一人になってしまいました。
他の2人ほどいたお客さんが出て行ってしまいました。


私が浴場で一人きりになると、信じられないことにあの番台の男性が入ってきました。

「へへっすいませんね。こちらの都合で」
と言いながら、男性は浴場のあちこちに散らばった桶や、シャンプーなどを片づけ始めました。


まだ、私というお客がいるのに?
やだあ!もう!信じられない。

そして片付けながらも男性は私のほうを見ています。

恥ずかしくて、頭を洗っていた私は大急ぎで髪の毛の洗い流しました。
でもなかなか泡が流れなくて!!

ずーっと男性は私を見ていました。


やっと髪の毛のシャンプーを洗い流すとコンディショナーもせずに、最後に湯舟にも入りたかったけど、私は大急ぎで脱衣所に行きました。


そのとき、脱衣所からはもう他のお客さんも帰ろうとしているところでした。



そしてなんと男性は脱衣所まで追ってくるではないですか。

浴場の片付けはどうしたのよ?


男性は脱衣所のカゴを集めながら私に話しかけてきます。

「お客さん。うち使ってくれるの初めてですよね?」


「え、ええ」
私は返事を適当にしながら、急いで体をふきます。


男性はカゴを集める手を止めて、私が体をふくのをじーっと眺めています。


やだもう!!


まだ十分に乾いていない、濡れている体に急いで私は下着をつけはじめました。


それを男性はずーっと見ています。


「最近、お引っ越しされてきたんですか?」
と男性がたずねます。

「い、いえ・・・」

やっとパンツとブラジャーをつけ終わった私は
「家のお風呂が壊れちゃって」と言いました。


「そりゃあ大変だ。」
と男性は言いました。


「お客さん・・・明日、うち休みなんですけど、お客さんのために小さいお風呂だけ開けますから、何時にくるか教えてくださったら、来ていただいても大丈夫ですよ。」


え?


----続く-----------------------
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リベンジポルノ 流出画像でオナニー

2017エロフィクション
03 /28 2017

辱めを受ける人たち



僕はエロジャーナリストです。

普段は風俗店の情報や、風俗店への突入体験談などを書いています。


風俗も好きですが、実はここだけの話、僕はネット上に流出したリベンジポルノ画像を見ることが大好きです。


最近は、素人が自ら自分の裸の写真や動画を撮影して平気でネット上にさらすこともあると思うのですが、それではつまんないんですよね。僕はそれでは燃えないんですよね~。萌えないんですよね~。


「見てー見てー。私を見て~っ!」って言っているやつの裸見ても楽しくないんですよ。


その点、流出したリベンジポルノ写真はいいですね。

きっと写真を流出された女の子は今、恥ずかしくて恥ずかしくてたまらない気持ちで過ごしていると思う。
それを想像するとたまらない。

うう、このおっぱいが僕みたいに知らない人間や、学校や会社や親戚や知り合い中に見られちゃっているわけでしょう?

この、男に男根を挿入されている部分が世間にさらけだされちゃっているわけでしょう?


この、自分の男だけに見せていた感じている顔もネット住民たちに見せつけているわけでしょう?


ああうう!彼女たちの恥辱の気持ちを考えるとたまらんのです。僕は。

僕は変態でしょうか?


また、一体、男に何て言われて自分の恥ずかしい恰好を撮らせたんだろう?

どういうことがあって別れて男に写真をばらまかれちゃった経緯があったんだろう?

・・・などと想像すると、もー楽しくて楽しくて。


写真からいろいろな背景が想像されるところがいいんですよね。リベンジポルノは。
だから僕はリベンジポルノ写真を見ながらいろいろ妄想してオナニーをよくするんですよ。

でも、この話はここだけですよ。
普段は仕事ではリベンジポルノについてそういう語り口で記事を書くことはできません。
いくらエロライターといえど今のご時世、『リベンジポルノは犯罪だ!』『リベンジポルノに気をつけましょう!』というスタンスでしか記事は書けません。



では、本日は僕が記者として取材で出会った3つの異なったパターンのリベンジポルノの事件についてご紹介するとしましょう。



☆28歳A子さんの件
A子さんは全裸で膝を立てて、足を開いて、男性器を女性器につっこまれているところをカメラで撮られていました。

男の方の位置から写した写真です。ぎりぎり男性器が挿入している部分が映っていて男の姿はありません。

A子さんの顔はカメラの方に向けてばっちり映っていました。

以下、A子さんの話です。

☆☆
私はこのことを結婚している女友達から教えてもらいました。
女友達の旦那さんがネットのエッチな掲示板を見ていたら、偶然わたくしの恥ずかしい写真が掲載されていることに気が付いたんだそうです。

すぐに私はその掲示板の管理人に連絡して削除してもらいました。

掲示板にはあふれんばかりのいやらしい写真や映像が載っていて、多分よほどの偶然がない限り、私の知り合いが私の写真を見つけることはないよと、友達には慰められました。


そう思ったのですが、それ以来私は似たような写真や画像のいやらしいサイトをネットでよく見るようになりました。
自分の写真を探し回ってです。

そういうサイトは世の中に山ほどありました。

1か月ほどあとの休日に、私がまたネットパトロールをしていたら、しろうとの投稿サイトでまた私の写真を見つけてしまいました。

私は目の前が真っ暗になりました。

私のこの写真を流出した犯人は別れた彼しか考えられません。

しかし、今は彼と音信不通でどこにいるのかわかりません。


なぜ、こんな写真を彼に撮らせたかと言いますと、付き合っているときに一度彼を怒らせてしまいまして。

私が彼と出会う以前に付き合っていた男性の電話番号をスマホから消していなかったからです。別に何の意味もなく消し忘れただけだったのにそれを一度見られたら、彼は許してくれませんでした。
彼がすっかり怒ってしまい、話もろくにしてくれなくなりました。

私が一生懸命謝ったら、
「ハメ撮りさせてくれたら許す」
と彼は言ったのです。

それはいくらなんでも嫌だと言ったのですが、『この二人の若いときのセックスを思い出にしたい』『おまえと会えないときに見たいんだよ』と言われ、私はそのときは大好きだった彼に許してもらいたい一心で言うなりになって写真を撮らせました。

実はこの写真以外にも私のあそこだけをドアップで撮った写真もあって、それも必ずどこかに流れているかと思います。

ただ、そっちはもう私の顔も映っていないのでいいやと思ってあきらめています。


もう一回、私のハメ撮りの写真を見つけたら警察に届けようかと思っています。


☆☆


まあ、男に自分のスケベな写真を撮らせるということは、その男を信頼しきっていたってことですよね。
ラブラブなときは別れる日が来ることなんて想像もできなかったんだろうなあ。

まあ僕もこの写真、楽しませてもらったけど、ご本人にしたらお気の毒な話です。


では次の事例です。


☆45歳B男さんの件
男性が女性に写真をばらまかれてしまった事例です。
男性の話をきいてみましょう。

☆☆
部下の女の子とは、お互い、遊びのつもりだったのです。
体の関係と割り切っていました。

ただ、何度も抱くうちにだんだん情も移って、女の子が
「いつも会えなくて寂しい」などと言ったときについつい私は
「そのうち、いつでも会える日が来るさ」
と口走ってしまったことがありました。

ついついです。

関係を1年くらい続けたときに、嫁に携帯を見られ、部下の女の子とのメールやラインの会話がばれてしまいました。

もちろん本当は家庭を壊すつもりはなかった私は、すぐに部下の女の子に別れ話を切り出しました。

「そのうち、奥さんと別れるって言ったじゃない?!」

部下の女の子は怒り狂いました。


数週間後に、部下の女の子は会社のPCのメールで全社員に、ある写真を一斉送信しました。


いつか一度だけ部下の女の子とベッドで二人で寝ている姿をスマホで写したことがありました。

私の腕枕に部下の女の子が寝ている姿です。

二人でカメラの方を見て笑っている画像です。

笑っているだけじゃなくいい年した男女がピースをしている写真です。


掛け布団を胸までかけていましたが、明らかに私たちが裸で布団に入っていることがわかる画像でした。


また部下の女の子は自分のツイッターにもその写真をあげ、私の嫁も元、同じ会社の社員だったので、いつしか人づてに嫁の目にも入ることとなりました。


部下の女の子はメールを一斉送信した日にとっとと会社をやめてしまったのですが、残された私は会社から厳重注意を受け、降格となりました。

来月には地方に飛ばされる予定になっています。

嫁や子供たちには愛想をつかされています。

最初メールで浮気を知った嫁は
「すぐ別れるのであれば許す」
というような雰囲気だったのですが、このアホな写真を見てから、怒りが再度大爆発したようでした。


嫁と子供はうちを出ていこうとしました。ですが、ちょうど私が地方転勤になるときくと、よかったと言って家にとどまってくれてはいます。
当然、私は単身赴任します。
今、そんな感じです。

☆☆

うわあバカですねえ。
脇が甘すぎでしょう?

しかも、おっさんと女の子がベッドで半裸で笑ってピースって・・・・。

まったく萌えないでしょう?どーせなら、もうちょっと気の利いた写真撮れなかったんですかね?まったくもう!

いやいや、ご本人にとっては一生忘れられない、周りにも忘れてもらえない失敗となりましたですね。



さて、嫌な話ばかりしてしまったので最後に少しよいことがあった話もしましょうか。



☆20歳C美さんの件

C美さんも交際していた男性にエッチな動画を撮られ、男性と別れたあとにネットに出されてしまいました。
C美さんの場合、動画だし、結構、あちこちに広まってしまいました。

僕がC美さんを取材したとき、彼女は泣いていました。

C美さんは顔を真っ赤にしながら問題の動画を僕に見せてくれました。

僕は、泣きながら恥ずかしそうに自分の動画を僕に見せる彼女に萌えました。

とっても美しい女の子だったのです。

しかも、目の前で泣いている彼女は着やせするタイプのようなのですが、動画の中の彼女は豊満なお乳を揺さぶりまくりながら、滑らかな美しい腰を振っているのです。

取材をする僕の前では美しいかわいい清楚な顔をしているのに、流出動画の中の彼女は、思いきりエロイ顔をしてあえぎまわっているのです。

僕はその取材した夜、彼女のことをおかずに自慰行為にふけりました。



しかし、その後、数か月後、驚くことが起きました。

流出した動画の中の彼女があまりに綺麗でかわいくてエロかったために彼女はAV業界にスカウトされてしまったのでした。

最初のA子さんの事例と異なり、彼女が一生懸命ネットに削除依頼を出しても出しても、どんどん動画は転送、転送されて、拡散はとどまらず、彼女の動画は世間にかなり広がってしまったこともAV業界の目にとまった理由でしょう。

多分、彼女が魅力的だったので拡散が止まらなかったのだと思います。


そして彼女は、あっという間に人気ナンバーワンのAV女優さんになってしまったのでした。


やがて、ファンクラブもできて彼女は時々、昼間のTVなどにさえもちょいちょい顔を出すようになりました。



うーん。C美さんにとっては災い転じて福となす、めでたしめでたし?だったのでありますでしょうか。


しかし僕にとってはがっかりなことでした。いえ、彼女を応援したい気持ちはありますがね。

でも、無理やり自分の意志とは関係なく動画をばらまかれて、屈辱に震えていた彼女に僕は萌えていたのに・・・・。


今、いきいきと全裸の胸を張って、AVのジャケットを飾り、ポーズをかっこよく決めている彼女には僕はもう萌えないのです・・・・・。


-------終わり-----------------


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












好きな人に好き勝手にもて遊ばれたい

2017エロフィクション
03 /27 2017

好きな男に弄ばれたいは淫乱の始まり



私はバレンタインデーにチョコレートをプレゼントするとともに、思い切って憧れの先輩に「付き合ってください」と言いました。

先輩の返事は
「いいよ」か
「ごめん。」か
「少し考えさせて」
のどれかだと思っていました。

私はドキドキしながら告白をしました。


しかし先輩の答えは想定外でした。


先輩の答えは
「エッチなことをさせてくれるなら付き合ってもいい」だったのでした。


急きょ、私のほうが
「すいません。ちょっと考えさせてください」
になってしまいました。


私は、今までさんざん先輩のことを相談していた女友達にも相談できなくなってしまいました。
なぜなら、もしそんなことを女友達に相談したら
「絶対にそんなことを言う男はやめろ!!」
と言われることがわかりきっていましたから。



先輩にアタックした結果はどうだったの?と女友達に聞かれた私は
「結局、直前で怖くなってチョコレートも渡せなかった。あはは」
と嘘をつきました。


ちゃんと好き同士で付き合って、その結果エッチをすることになったとしたら、女友だちは多分許してくれると思うのですが、最初からエッチありきの付き合いは絶対に軽蔑されると思われました。

ですから、私は女友達には言えませんでした。


私には一人だけ、何でも相談のできる女の先輩がいました。その女の先輩はもう卒業なさっていたのでお忙しかったと思うのですが、会っていただいて私はこの人にだけは相談をさせていただきました。


女の先輩は私の話を聞いてからゆっくりと
「そうね」
と言いました。


「普通は止めるところでしょうね」

「はい」

「普通は泣くのが見えているからね。」

「はい」

「でもあんたは、いけそう。」

「はい?」

「あんたって、好きな彼氏に好きなようにもて遊ばれることにすごい快感を感じそうだわ」

私はびっくりしました。


「まれに見るM気質だと前から思ってたのよ」
と女先輩は私に言いました。


「私、でもエッチなことって全くしたこともないのですよ」
と私は言いました。


「別に肉体的なことだけじゃなくてね。精神的な面でもM気質」

私は女先輩に言われたことに驚いてしまいました。



別れ際に女先輩が
「あっ、エッチになれてないなら、うちの27歳の元彼、貸してもいいよ。すごいエッチうまいよ。いろいろ教えてくれるよ。JK紹介してくれっていつも言われているし」
と言いました。

「い、いえいえ!とんでもない!そこまでお世話になるわけには!」
と私はこの時は、あわててお断りしました。



私は憧れの先輩と付き合ってみることにしました。

先輩は最初のデートで、もうエッチを迫ってきました。


休日にカラオケルームで一曲も歌わずに、キスされたり、胸を触られました。

「いや。先輩こんなとこで恥ずかしいです」

「大丈夫だよ」


エッチなことをさせる約束で付き合ったのですから私には強く文句は言えません。
ただ、カラオケルームの店員さんがいつ来るか心配で。

「店員さんが来たら見せてやれよ」

先輩は私の服の中に手を入れて、ブラジャーの中にも手を入れてきました。

私のおっぱいを揉んで、乳首をなでまわします。

「ほら乳首が固くなってきたよ。」

「いや~っ」

そしてTシャツをまくり上げられ、乳首に口をつけられました。

「あっいやっ」

先輩は私の乳首を舐めまわし吸いまくりました。

唇にもあんまりキスされていないのに乳首にこんなにキスですか?私、好きだよとかも全く言われていないのに。

私は涙ぐんでしまいました。

でも先輩は容赦ないです。

「足、広げてごらん。」
パンツの中にも手を入れられました。

30分ほど、そんなことをされていたら、
「よし。もういいな。」
と先輩が言いました。

ご家族がおうちを外出する時間になったらしいのです。
そのあと、カラオケルームを出て、先輩の家に連れていかれました。

先輩の家ではカラオケルームの続きです。

私は全部、洋服を脱がされました。

私は両足を広げられ、先輩にあそこをじっくり観察されました。

「よく見せて。」

「あんあんいやっ恥ずかしい」

先輩に突起部分をつつかれたり、穴に指を入れられたりしました。

「気持ちいい?」
「いやあ恥ずかしいです」

そして、あそこを先輩に舐められました。

「あーっ!だめーっ。いやあ!」

でも私は気持ちよくなって、ぬるぬるになってしまいました。

「じゃあ入れちゃうよ。」


痛い・・・。

ああん痛いです。

でも、先輩にむりやり、あそこを押し開かれて、入れられてしまいました。

「痛い!」
私は泣いてしまいました。

先輩が私の中で動かしている間も私は泣いていました。

でも先輩は全然、いたわってくれません。


先輩は夢中で動物のように私の中で乱暴に動きます。

やがて痛いのはなくなりました。
でも気持ちよくはなりません。

大事にされていない。
もっと優しくしてほしいと思うと私はどんどん涙が出てきてしまいました。

でも泣きながら、好きな先輩に動物のように襲われるのって・・・・もしかして・・・・快感かもしれない。そんな風にちょっと私は思ってきました。

私は泣きながら先輩に挿入され続けました。

これが女先輩の言っていた私のM気質というやつかしら・・・・・。




その後、先輩に生理の日などを聞かれ、先輩がネットで調べて私の安全日を算出しました。

その安全日には先輩に精液を私の中に出されてしまいました。

「やだやだ。それはやめて」

私はまた泣いてしまいました。

「完全に安全な日なんてないらしいですよ!やめて!」
と私は言いました。

でも先輩は
「したいんだよ。おまえの中に出したくなっちゃうんだよ」
と言います。

「おまえが好きなんだよ。おまえの中に俺は出したいんだよ!」

そういわれると馬鹿な私はうれしくて、泣きながらも、中出しされました。

これがM気質というやつなんですね・・・・。




それからしばらくしてから、ある日、先輩の家で、お友達の他の先輩二人を紹介されました。

私はその先輩たちにもエッチなことをされました。


「スケベなことさせたら付き合ってやるって試しに言ってみたんだよ。
そんなことに応じる女がまさかいるわけないと思ったらこいつそれでいいって。
こいつ俺のいいなりだから。」

なぜか、そんなひどい言葉を先輩に言われることさえ、私のエッチな気分に火がついてしまうのでした。

私は先輩とお友達に両手を抑えられて、もう一人のお友達にのしかかられました。


大好きな先輩にべッドに抑えられながら他の人にされることも、私には震えるくらいの快感でした。

お友達におっぱいを揉まれたり、あそこをいじられながら、
「いや!ひどい」と口では言いながらも、私はめちゃくちゃに濡れて、むちゃくちゃ感じている声を出してしまいました。


「ああん!ああん!!」

私の手を抑えていたもう一人のお友達が
「すごいな。こいつ」
と言いました。


「そうだろ?」
と先輩が言っていました。

私はこんなことをされてしまっているというシチュエーションにとても感じていました。


しかし・・・・・・


私に挿入したあと、なんだか、ちょっと物足りない時間で、お友達が果ててしまいました。


そのあと、手を抑えていたお友達にも挿入されました。

しかし・・・・
このお友達もわりと早く終わってしまいました。


あれ?


この日は私は途中まで、すごくエッチな激しい気持ちだったのですが、
2人の先輩が放出したあとに、私はちょっと冷静になり、ふと思ったことを口走ってしまいました。



「・・・・・なんか・・・・・・・早い?」


私の言葉に先輩方はみんな驚いたようでした。


それまで笑っていた先輩たちが黙って固まりました。


みんなが急に黙って固まって私を見ていたので、なんか私の話をちゃんときいてくれそうな雰囲気だったので、私は勇気を出して話し続けました。


「実は、この前女先輩の27歳の元彼の人としたんですけど、その人のときとなんか違うんです・・・」


微妙な空気が流れました。


そのあと、少し怒ってやけになった先輩たちは代わりばんこに私を何度も犯しました。

若さで勝負!とばかりにそのあと、何回もエッチを繰り返してくれたので私もようやく満足することができました。
入れ替わり立ち替わりたくさんしてくれたのでよかったです。
その数においては、27歳の方よりはすごくよかったです。




私は先輩方とLINEの交換をしました。

いつでも俺たちが呼び出したらセックスに付き合えよと言われていました。


でも、先輩たちから最初のLINEが来る前に私が先に
「今日、エッチしたいです。」
とLINEに入れてしまいました。


その後も、なんか結構、私から言いだすことが多くなってしまいました。

私が「エッチしたいです」と入れると、そのとき、返事があった先輩の中から私が気分で選びます。
「じゃあ今日はマー先輩ね」

もう憧れの最初の先輩も他の先輩も同等の扱いです。


しょうがないですよね。他の先輩と私をセックスさせちゃったのは、憧れの先輩自身なんですからね。


または私は時々、
「3Pがしたい気分。する人~!早いもの勝ち~」
とLINEに入れます。


あるいは私が
「今日は渋谷にコンサート見に来て疲れちゃった。どっか泊りたい。すぐ渋谷に来てくれてラブホに連れてってくれる人~」
というようなメッセージを送り、そのときに来れるどなたかに駆けつけてもらうこともあります。



27歳の元彼を貸してくれた女先輩からは
「私の想像していたこととは全然違う方向に進んでるみたいだけど、まあ楽しそうでいいか」
と言われています。


-----終わり---------------------


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お義父さんのお膝の上

2017エロフィクション
03 /26 2017

嫁入り前にはお義父さんとエッチ


私は居間のソファーで彼のおひざの上に乗っていちゃいちゃしているのが好きでした。

母が帰ってくるまでの間。



彼とは、セックスもしたことありましたが、私はまだあまりセックスの良さがわかっていなかったので。イチャイチャが好きでした。


母が帰ってくるまでのほんの少しの間、セックスをするほど余裕もないくらいの時間で、軽く彼に甘えるのです。



初めて彼とセックスしたのは、私が自分の彼氏と婚約をしてからでした。

ああ、ややこしいですね。では、私が婚約した『彼氏』のことは太郎君と呼びますね。

私がソファでイチャイチャする『彼』のことをお義父さんと呼びますね。



私が太郎君と婚約して、いずれこの家を出て行くことが決まってから、お義父さんとセックスしました。


もうすぐ一緒に暮らさなくなってしまうのだから、もういいだろうということで。

何がもういいだろう?だか?アレですが。



私が幼いころは母は仕事をセーブしていたのですが、私が大きくなってからはまたお仕事に力を入れはじめました。

私が20歳のころに母がお義父さんと再婚してからも、母は仕事が忙しくて帰りが遅いことが多かったです。



お義父さんと母が家に帰ってくる時刻は、どちらが遅いか早いかは半々くらいだったでしょうか。
私は、太郎君と会うのは休日が多かったし、飲み会などがない限り平日は割と早く家に帰っていました。



私が太郎くんと婚約してからしばらくしたある夜、また母から帰りが深夜11時を過ぎそうだという電話がありました。



その夜に私とお義父さんは初めて結ばれたのでした。


そして、その後休日に母がママ友達と遊びにお出かけしたときにももう一回してしまいました。


お義父さんとセックスをしたのはそれだけですが、それ以来私とお義父さんが母より先に家に帰ったときは、いつもソファでイチャイチャするようになったのです。



でも普段はいつ母が帰ってくるかわからないのでセックスをする勇気と心の余裕はないので、イチャイチャどまりです。



私がリビングのソファでお義父さんの膝にお義父さんと同じ向きに座って一緒にTVを見ることもあります。

そのときはお義父さんが後ろから私の胸を触ったり、首にキスをしたりします。

「やだあ~」
と私が嬉しそうに言って。


で、そのまま、そういうことを続けているうちに母がピンポンとチャイムを鳴らして帰ってくることもありました。


母のピンポンの前に、お義父さんに服をはだけさせられて、向きを横向きに変えられて、私の乳首をお義父さんが吸うこともありました。



私が、お義父さんの膝にお義父さんの方に向かって座ることもありました。


お義父さんの胴体を私の両足で挟んで座るのですね。

そのときは、私はお義父さんの首に手をまわして、顔をお義父さんの胸というか肩にもたれかけて甘えます。


お義父さんは私の背中に手をまわしてなでてくれることもあれば、私の顔を持ち上げてキスしてくれることもありました。


いずれも私もお義父さんも家に早めに帰れて、母がまだ帰ってこないときのほんのつかの間に行うことでした。




お義父さんとしたセックスは2回だけですが、1回目はよく覚えていません。

お義父さんにエッチなことをされて、私は嫌がりながらも感じてしまって、何がなんだか夢中のうちに挿入されてしまって終わりました。


2回目の休日の昼間のセックスのときはよく覚えています。

いろいろな恰好でされました。

婚約者の太郎君ともしたことのないようなこともされました。


正常位やバックはもちろん、私の上半身はあお向けなのに、足だけ横に曲げられてその状態で後ろから入れられたり、うつ伏せにされて挿入されたり、私の片足だけもち上げられて動かされたりとかいろいろされました。


その休日のときは、セックスのあと、夕方私がお風呂に入っているとお義父さんも入ってきました。


「もうそろそろお母さん帰ってきちゃうよ」

「今、電話があって7時ころになるってさ」

私はお義父さんに石鹸でおっぱいやあそこをぬるぬると洗われました。



そして私はお風呂の湯舟に手をつかされて立ったまま後ろからお義父さんに入れられました。




それ以来はお義父さんとセックスはしていません。

チャンスもなかったし。

リビングでイチャイチャするだけです。


また、私たちは外のホテルかどこかで会ってセックスをわざわざするというほどのことはしなかったのです。


私も結婚するのは太郎君。ホテルでするのは太郎君。
お義父さんとリビングでイチャイチャするのは別のものと考えていました。



そんなある日、太郎君といよいよ来年の秋あたりをめどに式場を探そうかという話が出ました。
太郎君のやっている大きな仕事が来年の春ころに終わる予定なんだそうです。


その話を私が母とお義父さんに食卓で話した何日かあとに、また母が仕事で遅い日がありました。


その日もリビングのソファで私はお義父さんに甘えていました。


「あん。」
お義父さんのお膝でおっぱいを揉まれながら私は甘えていました。


お義父さんとは、いつも会社の話やTVの話をするだけで、エッチ的なセリフは特に何か交わすわけでもなく、私が「あん」とか「やん」とか言ってイチャイチャしているだけで、お義父さんから「もう一度セックスしたい」とか「好きだよ」とか「きれいだよ」とか言われることもなかったです。



しかし、この日はお義父さんは結構しゃべりました。

「いよいよ、結婚か」

「うん」

「もう一回、やりたいなあ」

「うーん」
と私は答えましたが、お義父さんのその言葉はうれしかったです。


お義父さんは私の名前を呼びました。

いつもは母の前や、いいえ二人きりのときでもお義父さんは私の名前はちゃん付けなんですが、そのときは呼び捨てされました。


お義父さんに名前を呼ばれながら、私はあそこを触られました。

いつもリビングでのイチャイチャはおっぱいや背中くらいしか触らないのに、今日は私のあそこに手を伸ばしてお義父さんが撫でました。


私も足を開いて、お義父さんの触りやすいようにしました。


お義父さんに下着の上から一番感じる部分を撫でられました。


「あん!ああん!」
私はいつもよりいっぱい声を出していました。


「しちゃおうか?」
とお義父さんは言いました。


「でも・・・」

どうでしょうか?


母はいつ帰ってくるかわかりません。


でもお義父さんが休日にいつかしてくれた向かい会って座ってやるやつだったらこのリビングでもできそうだわと私は思いました。



その後、私がパンツをぬがされて、リビングのソファで大股を開いてあそこをお義父さんに舐められているときに


『ピンポーン!』

家のチャイムが鳴りました。

私は急いでパンツをはきました。



お義父さんは服を脱いでいなかったのですぐに立ち上がって、玄関に向かって行きました。



お義父さんは玄関のドアを開けて、母を向かえ入れました。


母は玄関で靴を脱ぐと、黙ってズカズカと歩き、お義父さんの前を通り過ぎました。

私はパンツをはき終わり、居間を出て廊下で母に
「お帰りなさい」と声をかけたのにそれを無視して母は私の前を通り過ぎました。



母は私たちを無視してズンズン歩き、リビングのTVの横にあるコンセントに近づきました。




そのコンセントには四角くて穴が3つあるコンセントプラグがはまっていました。



母はそれをカチャッと外しました。


一体、母は何をしているのでしょうか?


少しだけ嫌な予感がしました。



母は私とお義父さんの前にコンセントプラグを突き付けました。


「これ!なんだかわかる?」


なんか最近よくテレビでやっている、『家庭に仕掛けられた盗聴器を探せ』というような番組で見たことがあるような・・・・。


そう思いながら、私はぼーっとそれを見つめていました。


-----終わり---------------


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裸で逆立ちをしている






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女は18のうち2つ選んでと言われたときは注意しないといけない

未分類
03 /26 2017

彼の質問に過剰に期待しないように


また、よくお役立ちブログにありそうな題名つけちったよ!!ぜんっぜん役に立たないのに。


いつもブログは数日前に書いたものを数日後に自動的にタイマーで発信してます。


で、これは、書くつもりなかったんだけど、さっき16時ころ急きょ、書こうと思ったので書きます。
(なので今日は、アップのブログが2本あります)



「①~⑱のどれがいい?二つ選んで」
2、3日前に彼からメールが来ました。


でもメールはその一言だけで、①~⑱の内容がありませんでした。


私も仕事でよくやるのですが、社内で他の社員からの問い合わせに対して、私は
「そのやり方は3つあります。」
と回答しつつ、3つのやり方が具体的に詳しく書いてあるワードを添付するのをよく忘れちゃいます。


普通、問い合わせに対しては、私はそのとき思いついたままアドリブで返事をすることが多いのですが、この件に関しては問い合わせがとても多いのですぐ返事をできるように回答や解説をワードにまとめてたんですね。


でもそのワードを添付しわすれてメールの返信だけをよくするのです。


私のメール相手の人が
「添付書類がないですよ?」
とすぐ言ってくれればよいのですが。

言ってこない奥ゆかしい人がいる。

「そのやり方は3つあります。 以上!」
って私が返事していると思ったみたいで。

「その回答は3つあるが、それは自分で考えたまえ」って私が言っているのかと思われたみたいで。

何日かして自分の書いたそのメールを見てたら、肝心な中身の解説ワードがついてなくって、でも相手からもその後の問い合わせのメールもなくって。

「わああ!意地悪したかと思われちゃう!!」
と思って、相手に急いで電話をしなおしたことがあります。



・・・・で、今回、彼から来たメールも何か18個の選択肢があるんだけど、それを添付するの忘れたか、参考URLかなんかを張るの忘れたのかと思いました。


彼の「①~⑱のうち二つ選んで」
というメールがきたのが朝で、私は
「①~⑱がないよ」
とだけメールを返して仕事に行きました。


平日は、昼は仕事なのでメールはできません。


夜、どんなメールが返ってくるか、私はワクワクして過ごしました。


彼はデートプランを18個考えてくれたのかなあ?


例えば
「①見たいって言ってた映画を見る そのあとすぐエッチ。
②食べたいって言ってたご飯食べに行く。 そのあとすぐエッチ。

③共通の趣味のスポーツ一緒に見に行って、球場でビール飲んで食べて、そのあと、ホテル行ってエッチする。一泊する。

④朝から、すぐにホテルゆく。一日中、ホテルでエッチする。ごはんもルームサービス。

⑤私ちゃんのおうちに行って、僕がご飯つくってあげる。それ食べて私ちゃんのうちでエッチする

・・・・・・とかね。


忙しくてなかなか会えないから、会えるときこそ、めいっぱい楽しくしようと一生懸命考えてくれて18プランも浮かんじゃったのかな?とか考えました。

私は夜の彼のメールの返信が楽しみでしょうがありませんでした。


あ、でも、待てよ。

何かの心理テストかもしれないな。


よくあるやつ。

「好きな動物を順番に3つあげてください」みたいな。

1番目に上げたのが自分の潜在意識下の憧れが出ているとか、何番目が本当の自分だとかそういう心理テスト。


そういうやつかな?

18個の動物かなんかが並んでいて、そのうち二つを選んだら、その心理がわかるとかいうの。


いずれにしろ。楽しみだな~と私は思いました。


彼があまりそういう問いを私に言ってくることがないので、私は楽しみでした。


でも彼からの返信は


「①から⑱の選択肢があるんじゃないよ。数字の1~18の何が好きって単純にきいたの。2つ選んで」


えーっ!でも、まるいち、まる2って書いたら、普通、なんか次にあるって思うじゃん。
普通の数字だったら「①~⑱」じゃなくて「1~18」って言ってよ!


まあいいや。ふーん?ただの数字で好きな数字?


それも心理テスト?


「1と2かな」
と私はメールで答えました。



彼の次のメールは
「G1の馬券を買うのに参考にしたくて」
ときました。


私は頭にきました。


競馬だと~?

競馬の馬券購入時の参考にしただと~?

だから選択肢が18だったと???

私に会うプランを18個考えてくれていたのではなくだと~?


私の心が知りたくて心理テストをしようとしたわけでもなくてだと~??


だから数字に丸がついてたんだ。

ただの数字じゃなかったんだ。




で、今日は結局どうなったのかしら。


G1?

高松宮杯?


競馬なんてほとんど見たことないけど休日出勤から無理やり早めに帰って、TVで見ちゃったわ。


セイウンコウセイというお馬さんが優勝です。


私、彼に数字「1と2」って言ったのよね。


枠番号ていうの?も、お馬の背番号?っていうの?馬番っていうのも全く「1」と「2」関係ないじゃないのよ!!



あーあ。これで私の言った数字が当たってたら、まだなんかよさそうだけど。


いや!当たるかあ!!


競馬だと思ってないで答えたんだし。


いや、競馬だと思って言っても当たんないけど。




元旦那がギャンブラーだったことも忘れ、競馬が18頭でやると言うことも忘れていた。

そしてG1って春から始まるのね。

だから、今まで、彼が一言も競馬のことを言ってなかっただけなのね。




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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












彼の舌の動きには定評がありますからね

2017エロエッセイ
03 /25 2017

スポーツのようにセックス実況


昔、子供たちがまっ昼間から男の子も女の子も真っ裸でTVに出ていたことがありました。


そのTVはね、子供服が会場の中央のワゴンかなんか忘れたけど、積んであってね、お母さんが真っ裸の子供たちにその洋服を好きなように好きなだけ着させるの。

子供が服を着たら着ただけ、無料でその洋服をもらえるというシステムだったの。



服の他に靴下とか下着とかもあったと思う。

スタートの掛け声がかかると、お母さんたちと真っ裸の子供たちがワーッと言って、洋服の積んであるところに走り寄って群がるの。


で、お母さんたちがワゴンの洋服を奪い合い、大急ぎで子供たちに洋服を着させまくるの。

時間内にたくさん着させようとして、タダの服をできるだけたくさんもらおうとして。



子供たちは何枚も何枚も服を重ね着させられ、無理やり着ぶくれにさせられたり、靴下を何枚も無理やりはかされたりして。


強引な強欲なお母さんたちが子供が痛がっているのに無理に首にセーターを突っ込んだり、ズボンを何枚も重ねてはかせたりしていた。


その乱暴がすごいし、何より、女の子も素っ裸なのよ。


TV中継よ。


幼い私は見ていて大変ショックで胸が非常に傷んだ。なんなの?これ?子供がかわいそう!ひどいって。



今じゃあありえない映像ですよね。じどう虐待ですよね。(平仮名ですいません。このブログ、じどうって漢字を書くとブロックされるしくみなの)


まあ裸でなければただの宴会の余興のゲームみたいなものなのかもしれないけど、TVとしてはただ、少し乱暴なことをやったエンターテイメントのつもりなんでしょうけど。


あれを見てて心を痛めたり憤った視聴者は多いはず。



でも、本当にそのご家庭が貧乏で子供も同意してノリノリでやっていたなら、しょうがないのかな?
お金に何の心配もしない家庭にたまたま生まれて、たまたま自分の子供にも苦労させないでこれた私がどうのこうの言うことじゃないのかなと今では思います。



なんとか生きてゆくことが一番なのであれば、あの時代のそれはしょうがなかったのかもしれません。
戦争や飢饉に巻き込まれた子供たちよりは全然マシなのかなあ?



でもだったら、こんな風に子供を裸にして金を得る人よりも、例えば、後ろ指さされたとしても、売春でもして子供を育てている女の人のほうがもっと立派とか思ったり思わなかったり・・・・。



・・・などと言う話をしたいのではない!!
ここはエログ!!




もしも、あれの大人版があったらエロくてとても面白くて、全然心も痛まなくていいのになあとちょっと思ったのです。


素っ裸の大人の女性が彼氏と一緒にワゴンに群がるの。

ワゴンには高級ランジェリーや、ブランドのお洋服や、毛皮やジュエリーや高級バックが積んであるとします。


彼氏が女性にそれらを時間内に装着しまくるの。
時間内に装着できたら無料でもらえるというルールよ。
で、彼氏が着せないとダメなルール。女性はじっとしていなきゃいけないルールとしましょう。


でも大人版と子供版の違いは、大人版では女性が
「ちょっとお!!もっと早くしなさいよ!!」
と彼氏を怒りながら前のめりでやるという。

あるいは、洋服ばっかを着させようとする彼氏がいたら、
「ばかっ!そんなのいいから、ジュエリーを装着しなさいよ!」
とか、これまた彼氏が女性に怒られたりして。


いや、中にはちゃんと恥ずかしがって、奥ゆかしく、かわいらしく、あそこを手で隠してながら、足を片足ずつ上げて、彼氏に高級パンツをはかせてもらう女性がいたりして。

カメラがよってくると
「いやーん」
とか言って、しゃがんで体を隠して装着するスピードが落ちる女子もいたりして。

でも彼氏に無理やり足を上げさせられ、カメラにあそこを写されながらパンツをはかせられたりして。

それはそれで視聴者も楽しいという。

TVは無理でしょうから、なんか他の媒体で。どう?



他、企画。

イカせる選手権っていうのはどうです。

女性たちが会場の真ん中に全裸でいる。

女性の体や頭には、なんか脳波とか、発汗状態とか、筋肉の収縮状況とかをいろいろ測定する線がつけられているの。


それを医学博士が別室でモニターで観察している。



スタートの掛け声とともに男性たちが女性たちに群がる。

どの女性を選ぶかは男性の争奪戦と女性の方の同意が必要。

で、カップリングができたら、セックスを始めるの。


医学博士は別室で、女性の体や脳波の動きや筋肉の動きなどを見守る。

これはね、女性の演技ではなく、本当に女性が医学的にオーガズムに達したかどうかを確認するためなの。

浅くイッたのかふかーくイッたのかも測定するために医学博士を用意しているの。


しかし、もうひとつの別室ではホントに女性がイったかどうかは別にして、カップルのやっていることの見た目のエロさ、彼女のイッた様のエロさ、芸術性、を審査する審査員もいるの。


イカせたスピード、イッた深さ、芸術点の3点の方向から審査して優勝カップルを決めるの。


アナウンサー「いやあ。○○カップル、芸術点では低めでしたが、技術点で最高点を出しましたね。結果、入賞ということですが」
解説者「挿入では点数が伸びませんでしたが、前戯の愛撫では、浅い快感を本当に数多く与えていましたね。その積み重ねが入賞した所以ですね。つながりましたね。」



アナ「あーっいいですね。××選手の舌の動き。」
解説「挿入においては地味ですが、彼の舌の動きは世界一と言われていますからね。技術点、芸術点ともに高い評価を受けています。私はね、こういう選手、好きですよ」
アナ「××選手、全体の順位は、残念ながら入賞ならずでしたが、舌の動きにおいては最高ランクのEランクの点を今回、参加全選手の中で唯一叩き出しています。」



アナ「■●カップル、若手△▼選手のほうが緊張していたようですが、うまく●×選手がフォローして結果、3位!頑張りましたね」
解説「こういう大舞台、アウェイですとやはり若い選手は緊張します。しかし、ベテランの●×選手の落ち着いたリードとフェラ力には定評がありますからねえ」



アナ「おおっと、☆◇カップルが何か不満を言っているようですね。こんなに脳波を調べる器具だとかを装着されたら本領を発揮できないとか」
解説「だめですね。ルールは最初からわかっていて、全員同じ条件でやっているわけですから。そんな言い訳をしても意味がないですね。
現実の世界では、こんなものと比べ物にならないくらいもっと困難な壁などがゴロゴロあるのです。
フィールドに出たからには言い訳は通用しませんね」



アナ「今回、大会に初参加の選手同士だった×◇カップルどうでしたか?」
解説「いやあ、点数は伸びませんでしたが、果敢にチャレンジする初々しい様に感動しました。今後に期待ですね。」



アナ「◇◆カップル、タイミングが合わず、最初の挿入では失敗しましたが、あきらめず、体位をバックに変えてからの動きで見事挽回し、優勝を果たしました」
解説「あきらめない気持ちが女性を快感に導くんですねえ~。やっぱり、そういう気持ちが大事なんですねえ~」
アナ「見事な大逆転でした!!こういう姿を見て、日本のセックス層の底辺も広がってゆくことかと思います」
解説「日本の若ものたちに夢を与えましたね。」



とかアナウンサーの実況と解説者の解説があったりして。



どう?


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男性器が余っているなら貸してちょうだい

2017エロフィクション
03 /24 2017

男性器をもてあましているなら私に貸して



はじめに。確認です。

『カテゴリ』を見てください。
『エッセイ』でも『経験談』でもなく、『2017エロフィクション』となっておりますね。

フィクションですからね。よいでしょうか。


では本題スタートです。

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私はエロブロガーです。

私は、エロブログを書き始めてから、ある時期までは男女どっちでも、絶対に配偶者のある人とのエロについては書かないようにしてきました。

書いたとしても楽しそうに書いては絶対にいけない。
それは悪いことだという体で書かないといけないと自分でルールを決めていました。


自分の経験談でもセックスの相手が独身なのか既婚者なのかわからないように書いてきました。

相手がひとり者かそうじゃないとかいうことと、セックスの気持ちよさは関係ないと思っていたからですが、大きな理由は悪いことは(やってもいいけど)声高らかに話してはいけないという気持ちからでした。




しかし、ないわけないっしょ。

こんだけいろんな人としている人が妻子ある人とだってないわけないっしょ。

不自然だよなと思い、開き直って途中から書きはじめました。


私は人数で言えば、圧倒的に自分が独身のときに独身相手にエッチをしたことのほうが多いですけど、そうでないいわゆる不倫というやつももちろんしたことがなくもないです。
(なんていう遠まわしな言い方。まだ腹がくくれていないのか?)


いやもちろんって言っちゃうのは間違っていますけど。



なんていうか、セックス1回までなら不倫じゃないと思っているので。

そういうルールにしました。

いや、ちょと待てよ。

2回までにしよう。2回まで。


配偶者がいる人一人につき、1回や2回までならエッチしてもセーフってことで。



一方、自分の方に配偶者がいる場合で相手が独身の場合、浮気していいかどうか。

これも2回まではOKとしましょうか。

いや、1回でも2回でもお金を相手にたくさん使ってしまったり、家族と過ごすことにあてるはずの時間を浮気相手に使ってしまうのはアウトとしましょう。
で、かつ1、2回まで。

そういうルールとしましょうか。


ダブル不倫の場合は、回数はもう少しよしとしましょう。
お金や時間を浮気相手に注ぎ込まないのであれば、もう少し回数は規制緩和としましょうか。

(なぜならダブル不倫は、どっちかが独身の場合よりも、変な方向へ向かってゆく確率が低いので)



しかし、いずれの場合もバレるのはアウトね。
いつかも書いたけど、浮気というものは、本当にちゃんと気をつかっていれば、絶対にばれないようにできるはずだって。
私はそう思っています。
バレるほうがおかしい。
よほどダメだと思う。

どっちかが、やけくそになってもうどうなってもいいから、バラしたい!!と思うのであれば、バラすのも全然いいけど、ばらしたくないのにバレるのは間抜けで、きっとその人は他のこともいろいろダメな人だと思いますよ。



てへぺろです。
いろいろいい訳や無理やりな理屈をこねていますが、早い話、不倫をした過去を許されたい、そしてこれからもしたいということですね。


今、私は独身。
つまり、今、配偶者のいる男性ともエッチがしたいということですね。




日本の夫婦って結構、セックスレスが多いみたいです。

奥さんのほうが子育てやそのほかに夢中になって、旦那さんを相手にしないとなれば、そりゃ旦那だってどっかでセックスしたいでしょ。
逆もしかりですよ。旦那さんが奥さんの相手しないと奥さんだってどっかでしたくなりますでしょ。


私の元夫も浮気したことあるけど、それは私が仕事にのめりこんで毎日クタクタで夫とのエッチを断っていたときでした。


私はこのとき怒らなかったし、むしろNTR気質でちょっとエロイ気分になっていました。


何よりですね、怒らなかった理由はですね。
貴重な男性器を自分の権利として所有していたが、飼い殺しにしていたというか、十分に稼働させていなかったというか、余らせていたという反省もあり。
結構、いい仕事するものだったのにね。もったいないっちゃあもったいない。


そうですよ。世の中の奥様。(旦那様もね)


旦那様の男性器をもて余しているのであれば少し私にも貸してちょうだい。
(奥様の女性器もね。他の人に貸してあげてちょうだい)


限られた有効な資産は国民全体で使いましょうよ。私だってその昔、貸し出したことがあるのだし。



他のことでは心配ないわ。例えば、私はお金は自分で稼いでいるからそこらへんは迷惑をおかけしませんわ。

そして私も忙しいので、男性にそんなに時間も使わせたりしませんわ。ご家族の大事な時間を削らせたりしませんわ。

また、今、私は妊娠しない体なので、そっちの方面の心配もありませんわ。


ただ、ただ、私はその余っている男性器をちょっと貸してって言っているだけなのですよ。



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元カノの騎乗位の練習につきあう

2017エロフィクション
03 /23 2017

元カレに騎乗位のレッスンを頼む女


「春男。お願い。今日セックスにつきあって」
元カノにそんなお願いをされてしまった。



以前上司だった人が会社を定年退職することになり、昔の部下たちが集まってお祝いの会を開いた。
部下は今は皆、異動してあちこちの部署に散らばっていたが、お世話になった上司のために久しぶりに集まった。


俺は本当は行きたくなかった。


そのメンバーに別れた女がいたからだ。

顔を合わせたくなかったのだ。


でも若いころ、さんざん迷惑をかけていろいろ教えてもらった上司の定年のお祝いだ。参加しないわけにはいかなかった。


俺はお祝いの席では他の者に接するのと同じような普通の態度と顔をして元カノと挨拶をした。



お祝いの宴が終わって上司をタクシーに乗せて見送ったあとに、元カノが冒頭のようなとんでもないことを言い出したのだ。


上司と別れてから、俺たちはバラバラと駅の方に向かって歩いていた。

そのときに元カノは俺のそばに近寄ってきて話しかけてきた。元カノは俺の隣に並んで歩きだした。
そしてしばらく歩いているうちにそんなことを言い出してきたのだ。



「春男。お願い。セックスして。誰にもこんなことお願いできないの」

「何言ってるんだ?」

「私、せっぱつまっているのよ。出会い系でセックスしてくれる人を探そうと思ったくらいなの。」


馬鹿なこと言うなよ。


「彼と騎乗位がしたいんだけど、私、上手にできる自信がなくて。練習したいの」


元カノ・・夏子というが、こいつの今の男も同じ社内だ。俺は知っているぞ。


その男は数か月前に地方に転勤になったのだ。夏子と男は遠距離恋愛になったんだ。

多分、頻繁に会えなくなったんだな。

こいつ多分、今寂しいんだろう。

ストレートにそんなこと言えないから、彼氏のために騎乗位の練習だなんて言って。


俺はあきれたし、頭にきた。


俺は俺たち二人の前を歩いていた他の仲間達に大きな声で呼びかけた。
「おーい!」

元同僚達が俺と元カノの方へ振り返った。


俺は元同僚たちに
「誰か夏子に今夜つきあってやってくれないか?」
と言ってやった。


夏子は驚いて俺の顔をにらみつけた。
俺は平気な顔で笑ってやった。


「ああ、僕たちもちょうど、もう一軒行こうかって今話してたとこなんですよ。」
と元同僚の一人が言った。


元同僚は夏子が飲みに付き合ってほしいと言っているのだと思ったようだった。

夏子はホッとした顔をした。



俺たちは居酒屋に入った。



2軒目で俺は結構酔っぱらってしまった。

久しぶりに集まった元同僚たちにたくさん飲まされてしまった。

だんだん俺の判断力は鈍っていった。


俺は
「しょうがない。今夜、夏子のやつを抱いてやるか」
という気持ちになっていた。こっぴどく振られた女だが、抱いてやるか。


俺は夏子がトイレに立ったときに、自分も席を立った。

店の奥にあるトイレに向かう夏子を追って、
「今日、いいぞ。」
と声をかけた。


「すぐにここ出よう」


その後「もう遅いからそろそろ帰らないといけない」と夏子は同僚達に言って店を後にした。


その10分後に俺も朝が早いのでもう帰ると言って店を出た。


店の外、少し離れたところで夏子は待っていた。


俺が出てきたことに気が付くと夏子は嬉しそうに笑った。
「本当にいいの?ありがとう」



俺たちは近くのラブホテルに向かった。


今の男とセックスできないから俺のところに来たんだろ?ええ?このスケベ。
いいさ。今夜はせいぜい俺の好きなようにしてやる!
ふっふっふ。

彼のために騎乗位を練習したいっていうアホな口実あるかよ。俺としたかったんだろ?俺とのセックスが忘れられなかったんだろ。

何より、夏子は気が楽だ。よく知っているから楽だ。

新しい女の子を口説くのってめんどくさいもんな。

もし夏子がセフレになってくれたらうれしい。


「うふ。なんか恥ずかしい」

風呂から出てくると夏子はそう言った。

夏子の裸は相変わらずきれいだった。


ベッドに座って、抱き合いキスしながら俺はもう興奮していた。

夏子も俺の首に手をまわしてしがみつきながら濃厚なキスを繰り返す。

俺はキスしながら夏子のあちこちを触ってやった。

「ああ、もう濡れてきちゃった」
夏子が言った。

「春男。仰向けになって」

夏子はかがんで、寝転がった俺のものを手にとると、ぺろぺろ舐め始めた。

俺のものはもう勃起していたが、ますますそそり立った。

こいつ!以前と比べて格段にうまくなっていやがる!!


「じゃあいいかしら?始めても。」
夏子は俺のものから手を放すとそう言った。

俺が上半身を起こして今度は夏子を寝かせようとすると、
「あん!そのまま仰向けになっててくれないとできないわ」
と夏子は言った。


「えっ騎乗位の練習って本気だったの?」

「え?本気じゃないと思ったの?」


「なんのために?」
と俺はきいた。

夏子はもじもじしながら話し始めた。
「私の彼、両足の膝を怪我しちゃって今2か月ほど、セックスができないの。
でね、ここんとこお口でだけしてたんだけど。
よく考えたら、正常位とかができないだけで、騎乗位なら大丈夫なんだって気づいたの」


俺はベッドの上で黙って夏子の話をきいていた。


「でも私やったことないから、春男に教えてもらおうと思って」


確かに昔から甘えん坊で自分勝手でわがままな女だったよな~。


俺のものが萎えてきたので、夏子はまた俺のものをしゃぶった。


おおっ!やっぱりうまくなっている~!


ま、いーか。
もうこうなったら楽しむしかないか。


そういえば、夏子とは騎乗位したことなかったな。


俺のものが再び元気になると、夏子は俺を跨いで腿の上あたりに座った。


そして俺のものを再び手に持った。
「入れるわね」

夏子は俺の腰のほうに移動して自分の腰を少しあげた。

ゆっくり俺のものを入れようとした。

「夏子、角度が違うよ」

「う・・・ん」

うまく入らない。


「夏子。正常位で入れてから、そのまま向きを変えてやったほうがいいと思う。」
と俺は提案した。


「それじゃだめなのよ」
と夏子は首を振った。


「あっそっか。それはできないのか」

そうか。男は足を怪我しているんだった。

男が仰向けのまま夏子が挿入できないとだめなのか。


夏子が乾いてきてしまったようだ。

「濡れ方が足りないんじゃないか?」

俺は手を伸ばして夏子のクリトリスを触った。

「ああん!」

しばらく、夏子は俺のものを持ちながら、俺の腰をまたいで膝立ちのまま俺に触らせていた。

「あ・・・ん あん」

夏子が濡れてくると俺は言った。

「夏子、俺のほうに少し覆いかぶさって」

夏子は上半身を俺のほうに倒した。

夏子は俺の胸に片手をついた。

俺は片手を夏子の背中を軽く添え、もう片手で夏子の腿のあたりを軽く支えた。

「この状態で入れてごらん。」

夏子は俺のものを片手で持ち、自分の中につっこんでいった。

俺のものが夏子の中にヌメヌメと入っていった。


「ああっやっと入った。」

「腰を動かしてごらん」

夏子は俺の胸に両手をついて腰を動かした。

「あんっ難しい」
夏子はぎこちなく腰を前後に動かそうとした。

しかし上半身とおっぱいが動くだけで、肝心な腰があまり動いていない。


「夏子、どうこう考えないで、自分の中にこすりつけるつもりで自分が気持ちよくなるように動いてごらん」

夏子は少しずつ動き出した。


「いいよ。夏子。」

夏子は少し、上半身を起こした。

今度は俺の腹の上に手をついて腰を動かし始めた。

くねくね色っぽい。

おっぱいも俺の目の前で揺れている。


俺は夏子の腰を両手で押さえて補佐していたが、その手を乳房に持っていった。

俺は夏子の乳房をもんだり、乳首をなでた。

「あんあんあん」

夏子も感じてきたようで、ますます腰の動きが色っぽくなる。

しかし、動きも見かけも色っぽいけど、俺はいまいち気持ちよくないな。


「夏子、応用問題だよ」
と俺は言った。


「もう少し下がってM字みたいに足開いてごらん」

「やーん!かっこ悪い。」

「やってごらん。」

夏子は俺を中に入れたままM字になった。

俺は夏子の両ひざを抑えてやった。


「これで、上、下へ動いてくれると男は気持ちいいと思う。」

少しの間、夏子は上下に動いた。


俺も夏子の動きに合わせて腰を突き上げてやった。

男がこの動きができる程度の怪我なのかどうかは不明だったが。


少しすると夏子が疲れてきたようなので俺はストップした。


「さあ、おおまかなことはわかったろ?あとは実際に彼氏とやってみて、彼氏が気持ちいいっていう動きをすればいいよ。」

夏子は俺の上から降りた。

「じゃあ、勉強はここまで」
と俺は言った。


俺は起き上がり、夏子を押し倒すと今度は自分が覆いかぶさった。

俺は正常位で夏子に挿入し、ガンガン突いた。

「ああああっ!!あああ!!春男~ああああん」

昔の夏子との思い出がよみがえった。


そのあとも四つん這いにさせた。

「あああんまだするの~」
と夏子は言った。

「文句言うなよ。授業料だよ。夏子」

俺はバックからも夏子をさんざん突いてやった。

夏子は声を上げて体をよじらせて感じていた。



次の朝、ホテルを出るとき夏子は言った。

「春男、今回は助かったわ。来週末、彼のとこに行くから騎乗位試してみるわ。本当にありがとうね」


いーえ。どういたしまして。


最寄りの駅まで歩いてくると、改札のところで
「春男・・・」
と夏子は言った。


「でもまだちょっと自信ないから、あと一回だけ、復習させてもらってもいい?今週末にでも」


俺はいいけどさー。お前さー。いいのかよ。そんな。


その後も、何回か俺たちは予習復習を繰り返した。


夏子は週末に男のところに行かないときは俺とセックスした。



ところで、うちの会社は社内報が紙ではなく、ビデオとなっている。

各地の社員の仕事ぶりの紹介などがビデオで時々撮影されて、パソコン上でや、昼休みに社員食堂で放映される。


初めて夏子と騎乗位の練習をしてから2か月後くらいに、会社の社内報ビデオで、夏子の男が元気に営業の仕事をしている姿が放映されていた。
でも俺も夏子も別に男の足の回復については特に話をしなかった。


俺たちはただ「今週末、騎乗位の練習する?」「うん。お願い」という合い言葉で、その後もセックスを続けたのだった。


------終わり-------------


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おまいら こういう後戯もあるんだぞ

2017経験
03 /22 2017

素敵な後戯は思い出に残ると思う



ごめんなさい。読者さんに向かって「おまいら」なんて、言っちゃって。

でも若者のネットユーザー達が「おまいら、おまいら」って言い合っているのがなんかうらやましくて一回、使ってみたかったのです。え・・・この言葉使っているのって、そんな若い人じゃないの?


三連休に、ブログの過去に書いたやつの誤字、脱字、レイアウトの修正などをしていました。

はじめに書くときも何回も見直しているんだけど、それでもその時は気が付かずに誤字が後から見つかったりします。


結構、鉛筆とかアナログの筆記用具で書いたのであれば、棒が足りないとか少しくらいの漢字の間違いはそれほど恥ずかしくない。それは大人としてもありがちなミスだと思うのね。

でもブログみたいなワープロで間違うのは痛い。

いやすごい変なのはまだいい。
例えば、『騎乗位』が『気上位』とかになっちゃうのは変換ミスなので、うかつではあるけどバカではないっていうか。

でも漢字の読み方自体が今まで間違っていたから、ワープロで打つときも間違ってしまうという場合がすごい恥ずかしい。

ワープロはひらがなやローマ字うちしているわけだから。
今まで、人生で読み方自体を間違ってたんだって気づいて恥ずかしい~。

そういう間違いがたくさんありそうで怖い・・・。



私、定年退職なさる社員さんに手続きのこととか今後の社会保険のこととか、退職金のこととかを説明する仕事をしていたことがあるのですが、そのときにお相手の定年なさる結構偉いめの人が
「我々はだんこんの世代だからね」とおっしゃったことがありました。

出た!ありがち間違い!

『団塊の世代』(だんかいのせだい)を『男根の世代』(だんこんのせだい)って言っちゃうやつ。

本当に笑いそうになりましたがすぐに違う話にすりかえたんで大丈夫でしたが。


今となってはもしかしたら、わざと『男根(だんこん)』ってやらしいこと言ってみて、私の反応を見たのかなあと思わなくもないですが。ハッピーな解釈。


あ、話戻りますが、で、ブログを後から読んでみてもちろん内容も変だったら修正、修正します。


それであらためて自分の読んでみて、ちょっと思ったのは『エロ場面』が『少しエロ足りないな~』ですかね。

途中まではいいけど。つめがエロ足りない。

ああん、もう終わりなのお??ああん!もっとグチャグチャにしてよ~っ!って自分でも思っちゃった。


いや文字数をできたら一記事2400字くらいにしようと決めていて、無理なら3200字くらい。
それも無理なら前編、後編に分けると決めていたので、エッチの最後の方の場面をはしょっちゃうことがあるんですよね。

理由は、なんか4000字くらい書くと、このブログは、ガラケーの人には重くなって見えなくなっちゃうみたいということと、自分が読んでいる立場のときにブログって2400字くらいで疲れるので。そう決めていたのです。

でも肝心のエッチ場面が薄くなったらしょうもないだろう。本末転倒だろうと思うのですが。

今後、考えます。

のびしろですね。
エロしろですね。


あと、少し物足りないくらいのほうが、
『ちょっとエロ足りないわ。もうひとつ記事読んじゃおう』って思ってもらえるかな?とか。
あるいは、前はこのブログ『AVビデオ』の広告をはってたんですけど、私の記事を読んで、ちょっと物足りない人が『AV』見ちゃおうって、広告をクリックしてくれるかなあとか少し思っていたこともあったりして。

でもAVの広告は重いんで今はやめましたが。


本題です。
エロ足りない件ですが、後戯というやつですが。

男の人がエッチをしたあとに自分がすっかり満足して、冷めて、いわゆる賢者タイムになったとき。


たいがいの男性はめんどくても、愛があれば、もしくはマナーがあれば女性に後戯的なことをすると思いますが、中にはそうしない人もいる。で、女性を怒らせたり、悲しませたりする。


でもですね、ちゃんとイカセてもらえれば、多分女性もセックスのあとはグッタリしていたいので『エッチのあともべたべたして』とか言わないと思うのですよね。

ちゃんとイカセてないときに、女性がエロ足りなくて、男性が賢者タイムのときに怒ったりするんだと思うのですよね。

女性がエロ足りない場合に男性だけ急にすっきりサバサバしだしたら、「何よ。エッチの前はあんなに熱心だったくせに」つう感じで強い不信感と不満が発生するのではないかと。

私も一回だけ、男の賢者タイムに不機嫌な顔をしてしまった話はこのブログに書いたことありますけど。



逆に、後戯がよかった場合の話です。


男性のおうちに泊まってエッチしたときのことです。


夜、十分エッチしました。

久しぶりだったので体を愛撫してもらってるうちにわりと早めに
「●●さん。もう入れて~」
と言ってしまいました。

入れてもらって、膣全体で彼を感じながら、私はそれだけでもう興奮マックスで
「あーん!いっぱい突いてええ!」
みたいな感じでした。

その夜は満足しました。

そして、次の朝もエッチしました。


私が寝ているときに、男性が体を触りはじめ、
「うーん。ああん」とか私が寝ぼけているうちにまた挿入されてしまいました。

たくさん動かしてもらって、朝だからただでさえ、私はフニャフニャしてたのにそのままグッタグタでとろけるように満足してしまいました。


私はちゃんとエロ足りてました。

後戯も特に必要なく。

しばらくクタクタ寝転がった後、時計を見てびっくり。「あっ!起きなきゃ!」と私は飛び起きました。

私はお風呂に入らせてもらいました。

その日は別の用事があったので、わりとすぐに帰らなきゃいけなかったんですね。


私がお風呂から出てくると彼が朝ごはんを作ってくれてました。すぐに出ようと思っていたのにあまりに美味しそうでいただいてしまいました。

見た目あんまり上手に焼けていない目玉やきとご飯と、お味噌汁という質素なものでしたが、とても美味しそうでした。


前の夜あんまり食べていなかった私はお腹がペコペコでとてもうれしかったのです。

彼の作ってくれた朝ご飯をガツガツ食べてしまいました。


朝の光の中、私が目玉焼きを夢中で食べていると、彼自身は全然お箸を動かさないでじっとしていることに気が付きました。

私が食べ物から目を放して彼を見ると、彼は幸せそうに微笑みながらご飯を食べている私を見つめていました。


彼はご飯を前にして、自分は食べようともせずに私がご飯をガツガツ食べている様を黙ってニコニコ嬉しそうに見ているという。


これにはちょっとびっくりしました。

照れくさいけどなんかすごい幸せでした。

これも素晴らしい後戯の1種類かなあ?と思いました。

素敵なセックスであったという思い出が残る後戯。


セックスする前にメスに飯を食わせるオスは多いけど、セックスしたあとにメスにご飯食べさせて、ニコニコ見守っているオスって素敵ですね。


動物のセックスの本を読んだときになんかそんな生物いたようないなかったような?


カマキリは似ているけど違うか。

・・・いや似ていないでしょ!!
あれはセックスのあと、オスがメスに食べられちゃうんでしょうが!

いやきっとカマキリのオスも食べられながら「いいよ。いいよ。栄養つけて、立派にオレの卵を産んでね」ってニコニコしながらお亡くなりになっているに違いない。あれも後戯の一種・・・・・という女性側の勝手な意見。

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ドスケベな彼女を何とかしてください

フィクション ヤホーエロ相談室
03 /21 2017

僕以外の男となんかしようとしている彼女



毎度!ヤホー相談室です!



Q「僕の彼女はスケベなのでいろいろと心配です。


彼女の服装は胸元を大きく出しているか、足を出しているか、お尻の線をくっきり出すぴったりしたタイトスカートか、また風の強い日はわざとヒラヒラまくれやすいスカートをはきます。

この前、強い風の日に一緒に歩いていたら、案の定、彼女の薄い軽いスカートは大きくまくりあがりました。

スカートの中は布面積のとても少ないTバックでした。


彼女は
『いやだあ』
と言いながらもスカートを手で押さえようともせずに、スカートの中身をすれ違う人々に見せびらかしていました。

しょうがないので僕が抑えてしまったくらいです。


プールにゆくときも僕が恥ずかしくなるくらいの大胆な水着です。
今、おしゃれな水着は結構、いろいろ装飾の布がくっついているほうが流行りだと思うのですが、彼女は乳房がいっぱいはみ出したヒモのブラジャーと下も少しずらしたらみえてしまうんじゃないかというヒモのやつでした。


おっぱいを揺らしながら、きゃーきゃー水をバシャバシャやって、やはりその日、一日で5回、ポロリさせました。

下のヒモも一度ほどけてしまいました。

絶対、わざとなような気がします。

本当に困った女です。


僕とのセックスは積極的なのでよいのですが他の男となんかしないかが不安です。

彼女が以前の彼氏となんで別れたのかはきいてませんが、なんか彼女の浮気が原因なんじゃないかという気がとてもします。

会社では僕と彼女が付き合っていることは秘密にしています。

ちょっと辛いです。

この前、宴会の時、僕の目の前でスケベなおじさんに、
『ちょっとおっぱい吸わせて』
って言われていました。

彼女は
『やーん』
と言いながらも嬉しそうに胸をゆすっていました。


さすがに、セクハラなどに厳しい昨今ですから彼女の体を露骨に触る男はいませんが、もしかしたら僕の見ていないところで何かされているんじゃないかといつも心配です。
そして彼女も喜んで触らせているんじゃないかと考えると僕は頭にカーッと血がのぼってしまいます。


また、彼女のいない場所で、同僚達と話しているときに彼女の噂話が始まってしまったことがあります。
『いつもエロいかっこしている』とか『男を誘っているのかな』などと僕にとっては辛い話をされてしまいました。


どうして彼女に注意をしないのかって?
いえ、何度もしたことはあるのです。

服装に気をつけろとか、他の男の誘いにのるなよとか。


でもあまりそういうことを言うと、彼女はいつも怒ってしまいます。

昨日も僕が注意したら、彼女がとても怒りだして、エッチする約束だったのに拒みはじめました。

『そんなうるさいこと言う人にはさせてあげないわよ』って言って。

僕はもうひたすら謝って、なだめてすかして、やっとセックスさせてもらったのです。」



A.「そういうしょうがない女は私がお仕置きしてあげよう。
いや、説教をしてあげよう。」

ヤホーはやっと口をはさんだ。
長い相談だった。
でも相談を楽しくきいてしまったので、なかなかヤホーは口をはさめなかったのだ。



Q「だめですよ。
そういうオチ。」


A.「んん?なんだ?オチって?」


Q.「あなたが彼女に説教すると言いつつ、彼女とセックスもしちゃうとかいうそういう安易なオチ。」


A.「そ、そんなことしませんよ。な、何言ってるんですか?!」


Q.「僕はどうしたらいいでしょう。たぶん、誰もがストレートに注意しても無駄なような気がします。」



A.「うーん。ちょっと聞きたいんだが、君とのセックスはどうなんですね?彼女は満足しているのですかね?」


Q.「はあ。そう思うのですが?」


A.「本当ですか?セックスをするときは、どんな感じなのか話してください」


Q.「・・・・・・・・・・・」


A.「私はねえ!スケベな話が聞きたいから聞いてんじゃないですよ!あなた!相談したいんですか?!したくないんですか?!」


Q.「す、すいません。わかりました。話します。

セックスはうまくいっていると思います。

昨日は、怒ってた彼女をなだめて一生懸命愛撫しました。

首やおっぱいや、あそこをいっぱい舐めました。

そうしたらまあ、もともとスケベな彼女です。いつしかノリノリになってきました。

僕が正常位で挿入して、たくさん動かしてやったら、彼女感じまくりました。声をあげて締めつけてきました。

そうだ。昨日は彼女は潮を吹きました。

そのあとは、彼女は僕の上に乗りたいと言いましてね。

彼女は僕の上でおっぱいをゆさぶりながら、腰をふりまくりでしたよ。

で、いつもは彼女はコンドームコンドーム、うるさいんですが、昨日はあまりに興奮したのか、中で出してほしいって言ってました。


で、少し休んだあとに、2回戦をしようとしたら、今度は私にさせてって言って、彼女が僕をしゃぶってくれて。

たっぷり舐めまわして、吸ってくれました。

で、彼女、『私のお口に出して。いっぱい出して・・』と言ってくれました。」



A.「・・・・・・」
興奮して少し体の一部に変化が起こってしまったヤホーだった。



Q.「ヤホーさん?!ヤホーさん?きいてます?どうですか?これって僕って彼女を満足させていると思いますか?」


A.「・・・・・はっ!!

は、はい。そ、そうですね。ま、まあ満足させているみたいですねえ。

う、うーん。・・・・・彼氏とのセックスがうまくいっているのにそれでもまだまだ物足りないドスケベなんでしょうかねえ。彼女さんは。」


Q.「あ、そーだ。ヤホーさんちょっとこのアドレスみてもらえます?」


男性はヤホーにネットのURLを教えた。


Q.「彼女のインスタグラムです。肌をたくさん露出した自分の写真をたくさんアップしています。」


ヤホーは男性の彼女のインスタグラムをワクワクしながら開いた。


そこには顔が『ミニラ』で体が『くまモン』(新旧キャラ出してみました)みたいな女性がミニスカートから丸太のような足を出していたり、ドラム缶のようなまっすぐな胴体をビキニでまとった写真が掲載されていた。
えっ、そう言えばこのミニラくまモンさんが上に乗って腰ふって、男性は体大丈夫だったのか?というくらいの感じの迫力だった。
体の迫力の割におっぱいは果たしてゆれるほどあるかな?という程度だった。


Q.「ね?そんなミニスカートとか水着の写真載せちゃって。男を誘っているとしか思えませんよ。ああ心配だ。こうしている間にも彼女が他の男と浮気しないか心配だ!心配だ!」


ヤホーはインスタグラムを静かに閉じた。
ヤホーの下半身も静かになっていた。


A.「やめろや!!!こういうオチこそ!!」


いいでしょう?ヤホーさん途中までは興奮してたくせに。ミニラくまモンフェチだっているかもしれないし。

-----終わり-----------------------

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女のイカせかた 強く求めてくれたらそれだけでいい

2017エロエッセイ
03 /20 2017

イカせてね



ハウトゥーのブログじゃないんですけど、なんか『○○のやり方』とか『●●を成功させるための3つの方法』とかそういう題名を使ってみたかったんで。


早漏なのに私を胸の愛撫だけでいかせた男の人の話は何回か書きましたが。

その早漏さんは素晴らしいと思うのですよね。
自分の欠点を克服して、愛撫の力を磨くという。いえ、技を磨いたわけじゃないのかもしれない。

どうしたら女性が気持ちよくなってくれるかってことを一生懸命、想像していたんだと思う。
セックスって、そのとき、相手がどうなっているのかの観察と想像だと思います。



一方、適宜な時間の持続が続けられるのにもかかわらず、女性を全然イカせない男性はなんなんだろうと思います。
実は女性ってセックス時にちゃんとイッてない人って結構のパーセンテージいるんですって。
信じられない。なぜみんなそれを許しているの?


そう思ったので書いてみようと思って。



私の場合、男性が夢中になってくれること自体が私の気分を高め、私がイクことに直結するような気がします。

男性が夢中になって私に襲い掛かってくること自体がですね、それが私のエロ気分を高めるのです。

男性がすごくしたがっていることが私にとっての前戯。



あら、じゃあもうそれで話は終わり。何もこれ以上考えることはないねって・・・・。

いえいえ、一応、もう少しその他の意見も言っておきましょうか。

私があまりノリノリじゃないときにその気にさせてもらうとしたらの場合のことを考えますと。



女性のイカセ方
その1。
ゆーっくりする

その2。
いやなことをしない


それだけだと思う。

で、その間、相手の様子を観察、想像することだと思うのです。


その1のゆーっくりする・・ですが、

本当に私みたいに常に飢えてギラギラしてない限り、女性のエッチな気持ちが盛り上がるのは時間がかかるのですってば。

ゆっくりして。
お願い。


ベッドでゆっくりしてというのもありますが、そこに行く前から、例えばごはん食べているときから前戯が始まっていると思っていただけいたほうがいいですよね。

でも男性もご飯食べているときはゆっくりでもそのあと、急にせかすことあるけど。

ごはんのあともゆっくり。


ベッドでは乳首やクリトリスも最初は直に触るより、布を介してさわってもらったほうがいいなあ。

私は服を脱がされるのが嫌なので、まっぱでバスタオルスタイルが好きですがそういう人の場合はバスタオルごしにゆっくりゆっくり触ってほしい。

めんどくさがらないで。

急がば回れ。

もしも、首とか背中とかをじっくり愛撫してくれたら、それめんどいかもしれないけど、結果的に、膣にいれたとたんにすぐに感じると思いますよ。

すぐ入れても、結局女性が感じなかったらしょうーもないじゃん。
急がばまわれですよ。



その2なんですが、女性が嫌なことをしない。


このブログって読んでいる方の年齢層が結構高いので、あと女性も50%いらっしゃるので(グーグル推定)、そんな方たちに向かって今更、私がこんなこと言うのもなんなんですが・・・。
でも言いたいので言いますが、AVに影響されすぎな男性は要注意ですのよ。ってことです。


AVはエンターテイメントなんだってば。セックスのやり方のハウツー指南じゃないんですってば。


これも以前、書きましたが、日本の女性のフェラチオに対する考えは1980年ころの前と後で大きく変わったらしい。
そのころ、AV業界がフェラチオを広めて定着させたという。

それ以前の女性とそれ以後の女性のフェラチオに対する考えが変わったらしい。

その大昔だったら例えば江戸時代とかは日本でもフェラチオをふつうにしていたみたいですが、戦後、いけないことみたいになったらしいのよ。

でもAV業界のがんばりで、フェラチオがもう一度一般的に普及された。

これはいいと思うのですよ。あのころなんてネットもないし、レンタルビデオとか購入ビデオとかでAV業界が一生懸命、努力して普及したんでしょ?それはいいんですよ。


でもね、それ以外で、ちょっとAV三杉(みすぎ)問題が感じられて・・・・。


私の感じる、男性のAV三杉(みすぎ)問題の代表的なものは2点ね。



膣に指を入れて強くこすらないでほしい。

駅弁スタイルは怖い


です。

膣を指で強くごしごししても痛いですよ。感じないよ。膣をごしごししていいのは男性器よ。



あと駅弁スタイル(男性が挿入したまま女性を抱っこして立ち上がる体位)ってマジ怖いんですよ。
私みたいなスケベで、体重が軽そうに見える者(実際はそこそこ重い)はそういうことを試されそうになりますが。

腕に自信がない人は(セックスの腕って意味じゃなくて、本当に文字通り、腕力の意味ね)やんない方がいい。

女性側からすると、いつ、男性の力が尽きて落とされるか怖い。とてもエッチな気分になれない。



実際、力がつきて、女性を床に落としてしまった話とかききますよ。

で、女性が泣いちゃって悲しい結末を迎えたという。

泣くよ。そりゃ。



でも私は泣かないよ。床に落とされたら私だったら怒り狂うわ!即座に殴るかもしれない。



私は人生で数回、数人の人としか駅弁スタイルやったことないけど、落とされなかったけどされているときはひやひやしたものだわ。


私は落とされること自体にひやひやしたのではなく、落とされたときの自分の怒りが想像できて、冷や冷やしたの。きっと私は相手を罵倒するだろうなって思って。たぶん・・。そしたらおしまいじゃないですか。相手にも嫌われちゃうだろうし。

不幸がちらちら見えるのよ。そんな気分でイけないですよね。


セックスの途中で床に落とされたらたぶん女性は
「私が重いのね」という悲しみと
「私を大切にしてくれないのね」という悲しみで
自分の尊厳をズタズタにされると思うのね。


そうです。駅弁が悪いのではない。
女性の尊厳をズタズタにする可能性が高いことはだめだってことなんです。


私がお姫様だっこが嫌いということもいつか書きましたけどそれも似てるな。


駅弁は、すごく親しくなって、何言っても大丈夫の関係になったら試すのも全然いいけど、初期の段階でするのは禁物と思います。

いや何でも言える関係になってもやばいかも。何でも言える関係ならそれこそ遠慮なく女性に殴られるかもね。


腕力とか腹筋力とかに自信がない人はしちゃだめよ。
あ、自信があってもだめかな。
女性が不安に思ったらだめかな。
女性から見て明らかに安心して身をゆだねられそうな、見かけからしておすもうさんやレスラーさんみたいな人だったらいいけど。

以上です。


ええええ?以上?

なんかあんまり核心をついておらず、全然、役に立たなかったなあ~って思われるかもしれませんけど。


すいません。
お役立ちブログではないので。
エロ読み物なので。

また私はわざと王道とずらして、自分の個性を出しているんですよ。あとわざと皆さんからのつっこみどころを残しているんですよ。
(て、適当な言い訳・…)


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他意はなく、月が本当に綺麗でした

未分類
03 /19 2017

私は勘違いロマンティスト



今回はエロくない話です。今、エロエロ気分の人は飛ばしてください。
エロエロ気分の人はこちらでも2017エロフィクション ★ 2017エロエッセイ




今まで、自分のことをあまりそう思ったことがなかったのですが、
実は私は、結構焼きもち焼きで、しかも過去のことを思い出して焼きもちを焼くというか、今さらそんなこと言っても言われてもしょうがないことだろうが・・ということにも嫉妬するんだなと気が付きました。


すんだことには怒ってもしょうがないのに私は怒る。


しかし、しょうがないです。機嫌が悪くなってしまうのはどうしようもないのですから。


私は彼とお話がしたくなくなりました。


私は自分の心にウソをついて、ニコニコすることができません。


私は機嫌悪いのを隠して、ニコニコ話をすることができません。



でも、もし私が何に怒っているかを口にしたら、彼はきっとあきれてうんざりする。嫌われる。


ですので、もうこういう時は、相手とお話をしないというだんまり方法しか私にはとれませんでした。




私は、ある夜に彼からきたメールを無視しました。


上記のような理由で、私には何も返事できなかったのです。




そうしたら、その次の朝、まだ太陽の昇る寸前のころに彼からメールがきました。


彼は時々、早朝出勤をするのです。


「おはよう。今から仕事に行きます。月が綺麗です。」
とそれだけメールがきました。


私は太陽が全然のぼった後にのんびりと起きて、彼のメールに気がつきました。


私があったかい布団でぬくぬくしていたときに、寒々した明け方の夜空の下を一人で歩いている彼が想像され、悲しくなりました。


彼は数日前に風邪をひいたと言っていたのに私はそれを全然いたわりもせずに、ただ自分が不機嫌で。

彼は具合が悪いのに寒い早朝に独りぼっちで歩いている。

私は悲しくなりました。


そして彼は一生懸命、私に一言だけ『月が綺麗』って言ってくれたんだなと思うと彼がいとおしくてしょうがなくなりました。


私は機嫌がすっかりなおり、彼と今までどおり、お話するようになりました。



おわかりですか?

「月が綺麗です」って言葉に「I LOVE YOU」という意味があることを。

その昔、夏目漱石が教師をしているときに、英語の「I LOVE YOU」をストレートに日本語に訳した生徒に、日本人はそんなキザなことは言わないだろ的なことで、「月が綺麗ですね」くらいに訳しとけって言ったとか言わなかったとかって話。


私は彼のメールの『月が綺麗』を『I LOVE YOU』だと思ったのですね。

機嫌の悪い私を思った彼が寒空の下から一言、『I LOVE TOU』と言ってくれたんだなって思ったんでした。
それ以上何か言うとまた、私が不機嫌になってつっかかってきかねないし、それだけにしたんだなと。

まあお上手ね。

一言『月が綺麗だ』とは。

やるね。


・・・・・・・・と思ってたのですが、

ちょっとしたら、んんんん?でも、待てよ?

と私は思いました。



彼には本当に『月が綺麗』の意味がわかっているんだろうか?



私は急いでネットで月の満ち欠けを調べました。

2017年の何月何日は、新月だとか、満月だとか三日月だとかが書いてある月の満ち欠けカレンダーがネットにあるのよね。


彼が『月が綺麗』と言った日は見事な満月でした。



あっ!これは完全に彼はただ、自分の見たままの景色を述べたのに違いない!!

I LOVE YOUじゃないよ。この日の明け方は、本当に満月で綺麗だったんだよ。



数日後に、私はそのことを彼に聞いてみました。

彼は
「ええ?月が綺麗ってそういう意味なの?ぜんっぜん知らなかった!」
だそうです。



やっぱりね・・・。



まあいいか。しょーもないことで怒っても、またしょうーもないことで私の機嫌が直るのであればそれでいいよね。


次の日の彼のメールにはあらためて『月が綺麗だよ』って書いてありました。
その日の本当の月は太った変な楕円みたいな形でした。


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遅漏の人と30分一本勝負

2017エロフィクション
03 /18 2017

久しぶりに男性器を締めつけてみる



昔、早漏の人とセックスをしたことがありました。

その人には最初に宣言をされました。

「早くいっちゃうから、ちょっと普通とやり方が違うかもしれないけどよろしく」と言われました。


その人には長時間、ゆっくりおっぱいを愛撫してもらいました。
じらしながら結構な長時間です。

私は乳首の愛撫だけでイッてしまいました。

そんなの初めてでした。
あとから、胸の愛撫だけでイク人は少ないということも知りました。


彼のやり方がとてもよかったのでしょう。


私はイかせてもらったので、もういいから
「入れて」と言いました。

でも彼は
「だめ。すぐいっちゃうから」と言いました。


そして、彼はそのあと、私の股間もたくさん愛撫してくれました。

途中で、
「私にも口でさせて」
と私は言いました。


「だめ。すぐいっちゃうから」と彼は言いました。


彼は私を口で愛撫して、私がもう一度イッてから、やっと挿入してきました。

私の中に入ってくると、確かに少し動かしただけで彼はイッてしまいました。

でも、一瞬てわけではなく1、2分くらいは続いたと思います。


思ったより早くなかったじゃない?と私は思いました。

それに何より、自分の欠点を知り、前戯の技を磨いていた彼にいたく感動しました。

彼はのちに会社でも同期の中で一番早くに出世しました。なんか納得です。



そんなことが昔あったのですが、それ以来は、私は早くもなく遅くもなく普通の人とばかりしてきたので、そういうことは忘れていました。




そんなある日、私はネットである昭和のエロ映画を見ました。

そして「いいなあ」
と思ってしまいました。


その昭和のエロ映画は、特に変わったことをするでもなく、女の人が3人の男性に囲まれて、そのうちの一人だけに正常位でただただ、出し入れされるものでした。



一人の男に右手を抑えられ、もう一人の男に左手を抑えられ、もう一人の男が女性に挿入してただただ腰をふっているだけでした。


時々、男性は性器を女性から抜いて、女性にキスしたりおっぱいを触ったりして。


そして、また女性の足を持ち、再びグイっと挿入しなおします。


で、また正常位で腰を振り続けます。


またなんだか抜いて、いろいろした後、また男性器を自分の手でもって、ズブズブと女性に挿入します。


そしてまた腰を動かし続けます。

これがえんえん。20分くらい。


最後はじゃっかん絵に変化があり、男性がこれまでにない激しい動きをしてイキましたが、それまではただただ正常位で出したり入れたりしてしているだけ。


女性も特にすごく声を出しているわけでもなく、時々ちょっと感じるみたいですが、あとは歯を食いしばって黙っているの。


私はこの映像に釘づけになってしまいました。

いいわあ。

こういうのもたまにはいいわあ。

局部はぼかされていましたが。


私、ずーっと眺めていました。


ただただ、出し入れしているのえんえん見るのもいい。

しかも時々、抜いて、もう一度ズブズブ入れているところがいい。

あーん。

いいわあ。エッチ~。

もちろん他にいろいろあったほうが楽しい気分のときもありますが、たまには、この出し入れだけをずーっと見ていたいときもあるものです。




そんなビデオを見た矢先でしたが、私はある男性とエッチをしそうな雰囲気になってきました。

それまではソフトな付き合いをしていたのですが、いつしかエッチな雰囲気になってきた男性がいました。


その男性に
「実は遅漏なんだ」
と言われました。



「それが原因で昔、別れたことがある」と彼は言いました


早漏でも遅漏でも男性は、セックスの前に申告をするものなのね。


「なんで?なんで別れたの?
毎回、長時間されるから彼女が痛くて?とかそういうこと?」
と私が聞きますと、
「いや彼女が、私が何かいけないの?とか、私に魅力がないの?って言って・・・。彼女が悩んでしまって・・・・。」
と彼は答えました。


「なので、あなたには先に宣言しときたかったんだ。」
と彼は言いました。


そっか。そういう悩みもあるんだ。


私も長~い付き合いの人と、若干マンネリぎみのときの、あまり気乗りのしないときに、長めに出し入れされて「長いなあ~」と思ったことも、人生でまったくなかったわけじゃないけど。

でもほとんどの場合、私は大丈夫よ。ほとんどの場合、ノリノリでするから大丈夫よ。


それにこの前見た、昭和のビデオみたく、えんえんただただ動かされたい~・・・っと、ちょっと思っていた矢先だったので。
いいではないですか?
遅漏さん。
ぜひ一度お手合わせを。



遅漏さんとベッドインしました。


昔の早漏の彼とセックスしたころの私とは違います。

知恵があります。


事前に遅漏の勉強を軽くしました。


そっか。オナニーみたいに男性の強い握力でこすらないといけない人もいるんだ。

あとAVみたいな派手目なことじゃないといけない場合があるのか。


そして遅漏の彼氏とつきあっている女性の悩みも調べてみました。

そっか長時間でくたくたになって膣もかわいてしまうんだ。

で、最終的に膣の中ではいかなくて、お互い疲れてしまってあきらめて、膣から出して口とかでフィニッシュってことが多いんだ。

なるほど。


でも私はなんとか膣でいってもらいたいものです。

あと遅漏の人は膣の中で柔らかくなってしまうこともあり、彼女がいけない場合もあるんだ。

なるほどね~。




よし締め付けてみよう。


実は昔、私は別れた旦那を締め付けたことがあって
「マジで痛いからやめて」
と言われていた。

「痛いんだよ。ずーっと継続的にゆるやかに締めてほしい」
と言われてまして。

それ以来、私はセックスでは二度と膣を締めませんでした。他の人としたときでも。


でものちにそんなことない。締めてもらって気持ちいいという人がいることも知りました。
痛いくらい締めてもらってもいいという人がいることも知りました。



私は自分がすごく若いころにいろいろ指導された10歳以上年上の別れた旦那の呪縛に結構はまっている部分もありました。


よし。もう。前旦那の呪縛から解き放たれてみよう。


そして今、インナーマッスルを鍛えている私には長時間継続して締め付ける力もあります。


いやインナーマッスル運動をしているのはセックスのためじゃないんですけど。
体を引き締めるためなんですけど。
でもせっかくだから。
試さない手はない。やってみましょう。



遅漏の彼と前戯はお互いたくさんゆっくりしてみました。



彼は私を前戯でいかせてくれました。



いよいよ挿入。

私はえんえん出し入れしてもらって快楽を楽しみました。



しかし、だんだんと・・・・確かに長い・・・と思い始めました。

そして私もいけない。

いや、私はさっき前戯でいかせてもらったで別にもう満足なのだけど・・・・・確かに長い。

確かに。


よし
いきますかな?

かけです。


私はお腹に力を入れて、膣を締め付けました。彼を締め付けました。鍛えあげたインナーマッスルよ!

もくろみ通りにはウエストが細くならずに、どんどん筋肉が鍛えられて、頑丈な腹部を作り上げたインナーマッスルよ!

今こそ力を発揮するのだ!


私が締め付けを継続して頑張ってみると、その中を彼はギューギューと動いて、しばらくしてやっとイッテくれました。


でも締め付けのせいかどうかは不明です。ちょうどお時間だったのかもしれないし?



ふう~。


まあたまにはいいですよね。こういうのも。



-----終わり---------


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オナニーを見られてビッチ扱いされる②

2017エロフィクション
03 /17 2017

セックスしたいからオナニーしてたんだろ?



★これまでのお話 はこちら → ★オナニーを見られてビッチ扱いされる①

「いやああ!」
私の中に緑川さんが入ってきました。


ヌルヌルになっているそこは、簡単に押し開かされて、緑川さんを侵入させました。


緑川さんは私の奥の奥のほうにさらに差し込んだ後、私に覆いかぶさり、私にキスをしながら、にやにやしながらまた私の目をじっと見ました。


私の中は奥まで緑川さんにふさがれてしまいました。

腹部に圧迫を感じながら
「・・・・ひどいです・・・」
私は泣きそうになり、キスしてくる緑川さんに訴えました。


「ひどいのはお前だろ。練習さぼっていやらしいことして。お仕置きだ」

緑川さんは、上半身を起こすと、腰を動かし始めました。


「ああっ!ああっ!」


いやあ!!やめて!!こんなことになるなんて!!

好きだった紺野先輩じゃない人にこんなことされちゃうなんて。


「いやあ!!ああん!!いや!!あん!あん」
私はゆさゆさ緑川先輩に体を動かされました。


私の乳房もゆさゆさ揺れているのがわかります。


あ~ん!ああん!いや!


緑川さんにどれくらい、出し入れされたでしょう。


あそこの中を何度もこすられているうちに私は感じてきてしまい、悔しいけれど、私はもう一度、イカされてしましました。


その後も緑川先輩は容赦しませんでした。


「もっとしたいだろ?スケベの白井は。」

次に緑川先輩のものをくわえさせられました。


「いいぞ。さすがいやらしいやつだなあ。」
緑川先輩に頭を撫でられながら舐めさせられました。


再び、緑川先輩が元気になるとまた挿入されてしまいました。




*******


次の日、私は朝食のあと、みんなと一緒に練習に行こうとしたのですが、先輩たちに止められました。


「今日も休んでいろ」


「もう大丈夫です。」
私がいくらそう言っても先輩たちは私が練習に参加することを許してくれませんでした。


「練習場でまた倒れられたら困るんだよ。」
そう言われてしまうと何も言い返せませんでした。


私は仕方なくその日も民宿に残りました。


また昨日の部屋で一人で昨日されてしまったことをぼーっと考えていると、ふすまを開けて、黒田さんという先輩が入ってきました。


「黒田先輩?練習行かなかったんですか?」

私がそうきくと、黒田先輩は信じられないことを言いました。

「白井、オナニーして見せて」

「え?」

「白井、オナニーするんでしょ?」


オナニーして見せないとみんなに言うぞと言われました。


仕方なく、私は正座の足を少し開きました。


黒田先輩にはスカートの中が見えています。

「ほら早くして」
黒田先輩は催促します。


私は、恐る恐る下着の上から自分のあそこを指で撫でました。


黒田先輩はじーっと私を見ていました。

少し撫でると私は手を止めました。


「だめだろ。ちゃんとしろよ。」

「でも・・恥ずかしい」

「恥ずかしくないだろ?昨日、もっと変なことしたんだろ?」


どうしよう。私が緑川さんにされた話も赤井先輩たちの話のように後世に伝えられてゆくのでしょうか。


「ちゃんとやらないと、俺が手伝ってやってもいいのか?」

「いやです!だめです」

「じゃあ自分でちゃんとやれ。やらないとオレがしちゃうぞ」


私は、下着の上から自分の突起部分をなでました。

この上、黒田先輩にまでセックスされたらどんな噂が立つか。


一生懸命自分を撫でました。


こすっているうちにやがて、私の下着は濡れてきてしまいました。


「やっぱりお前はスケベだなあ」
黒田先輩は私のそこを見ながらだんだん興奮してきました。


そして黒田先輩にもやっぱりセックスをされてしまいました。


逃げようとしたら、布団にうつ伏せに押し付けられて、脱がされてしまい、そのまま後ろから挿入されてしまいました。


「黒田先輩の嘘つき。いやああ!オナニー見せたらしないって言ったじゃないですか」


「嬉しいくせに何言ってるんだよ。ドスケベ白井。」


黒田先輩にたくさん後ろから突かれました。
「白井、すぐいっちゃうんだって?」
そう言われながら突かれました。


恥ずかしい。いや・・・。

「イクときは言えよ」

黒田先輩は激しく腰をふり、私の中を攻めます。


「ああっあああん!!」

声が出ちゃう。恥ずかしい。いや・・・。


でも私はやっぱりすぐにイってしまいました。




こうして、私は合宿中は、毎日、広い民宿に一人でお留守番させられて、交代で先輩たちにセックスをされました。


毎日、一人ずつ相手をさせられました。


夜はみんなが宿に帰ってくるのでされませんでした。


憧れていた紺野先輩にも最終日の午後にされてしまいました。


「白井ってドスケベで、なんでもさせてくれるんだってな」
そんなことを言われたのはショックでしたが、紺野先輩にもとっても感じさせられイかされました。


「白井~気持ちいいよ。」
「あん!紺野先輩~!あああん!もっと~!」
紺野先輩にもたくさん出し入れしてもらいました。


これで、当初の私の願望である紺野先輩とのセックスはすることができたわけですが、果たしてこれでよかったのでしょうか。



------終わり------------------------
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オナニーを見られてビッチ扱いされる①

2017エロフィクション
03 /16 2017

こっそりオナニーしていたのを見られる




私たちのスポーツサークルは毎年夏に涼しい地方の大きな民宿で合宿をします。

山や川に囲まれた自然豊かな土地にその民宿はあります。


民宿は合宿期間中は私たちのサークルの貸し切りとなります。


私たちのサークルは強くはないけれど、遊びだけのチャラチャラしたサークルではなく、一応真面目に練習をするサークルでした。


朝食前には、山を軽くランニングし、昼間は30分かけて練習場までゆき、一日中練習をします。




合宿の初日の消灯前に布団に入り、私は同級生にある噂話をききました。

「知っている?二年前、赤井先輩と青山先輩、この民宿でやっちゃったんだって。」

「ええっ?」

「最終日にお酒飲んで酔ってはずみでやっちゃったんだって。目撃した人がいてね。静かに語り継がれている話なんだって。」



その二人の先輩は別に付き合っているわけでもありません。

合宿の最終日に羽目をはずして、遊びではずみでセックスをしてしまったらしいのです。


この広い民宿は十人くらいが寝られる大部屋がいくつかあったり、3~4人くらいの部屋もあったり、そんな大小の畳の部屋が1階にも2階にもたくさんあります。


皆にばれないように、どこかの部屋にしけこむ?のは簡単そうです。


その先輩のセックスの話をきいて私はちょっと興奮してしまいました。


私はサークルに紺野さんという好きな先輩がいました。



紺野さんにはサークル外に彼女がいましたが、最終日にもしも羽目を外して私にエッチしてくれたらいいのになあと私は想像してしまいました。




そんなことを考えていたらバチが当たったのか、合宿の2日目、私は具合が悪くなってしまいました。

午前中に練習場で貧血で倒れてしまいました。

午前中は練習場に併設された休憩室で休んでいたのですが、みんなが民宿に昼食で戻るときに一緒に戻り、先輩方に今日はもうここで寝てろと言われました。



しかしみんなが午後の練習に出かけた後に私はすぐに元気になってしまいました。


誰もいないシーンとした2階の畳の部屋で私は布団に寝転がっていました。


赤井先輩と青山先輩ってどの部屋でエッチしたんだろ。
もし私が紺野先輩とエッチするならどの部屋でしよう?


私はなんだかちょっとムラムラしてきてしまいました。


私は一人でオナニーを始めてしまいました。
民宿の人は1階で仕事をしているか3階の住居にいます。
今2階には誰もいません。


布団の中で、下着の上から右手で自分のあそこを触ってみました。

ちょっと触っているうちに掛け布団が邪魔になりどかしました。


布団の上でさっきより脚を大きく広げ、私は自分のあそこを撫でました。

乳房も触りたくなり、Tシャツの中に手を入れ、ブラジャーを外しました。


私は乳房を紺野先輩に触られていることを想像しました。

ゆっくり大きく円を描き、外側から乳房を自分で撫でます。そしてだんだん円を狭くしてゆき乳首に指を近づけてゆきます。


「いいだろ?白井?」
「あん。紺野先輩。いやん。だめ~」
そんな会話を想像しました。


ピシッ!

家具か廊下か?何か木が小さくきしむような音がしました。

私は手を止めました。

上半身を起こして、廊下側のふすまの方を見ました。

ふすまは古いので、木の枠がゆがんでしまって、きちんと閉まらず、ほんの少しだけ隙間があいて、廊下が見えます。
私はそこをじっと見ました。
何ごともなさそうです。


私は再び寝転がり、自分の手で乳房をもみました。
「白井。好きだよ」
紺野先輩にそう言われながら乳房をもまれる想像の続きです。


乳首の周りを撫でて、自分でじらしたあと、私はやっと乳首を触り始めました。

あ・・ん。気持ちいい。

もう片手はスカートをまくり上げると、下着の上からあそこをなでました。

「あん。紺野先輩そこはだめ・・・」
「白井のここ触りたいんだよ」
私の想像は続きます。


そのときです。

ガラッと廊下に面したふすまが開きました。


そこには男が立っていました。
緑川先輩でした。



私はTシャツをおろし、脚を閉じ、上半身を起こしました。

緑川先輩がにやにやしています。


やだ!信じられない!
緑川さん出かけなかったの?見られた?

さっきからふすまの隙間から見ていたのかしら。
どうしよう。


私が動けず、何も言えずに固まっていると、緑川さんは部屋に足を踏み入れ、私に近づいてきました。


「白井、何してたんだ?」

「・・・・」
私は恥ずかしくて何も答えられませんでした。


「手伝ってやろうか?」

え?


「気持ちよくしてやろうか?」


一体、緑川さんが何を言っているのか私にはわかりませんでした。



緑川さんは布団の上の私に近づいてきました。


我に返った私は緑川さんの反対側に体を向け立ち上がろうとしました。


でも遅かったです。


立ち上がれないまま、私は緑川さんに後ろから抱きつかれてしまいました。


緑川さんは後ろから私をはがいじめにすると私の胸を触り始めました。


「おいおい。何してたんだ?悪いやつだなあ。白井は」

「や・・やめてください」


緑川さんは私のお腹の方からTシャツの中に手を入れてきました。


ブラジャーはさっき外していました。

緑川さんにすぐに乳首を触られてしまいました。



「さっきここ触ってたろ?」
緑川さんは私の乳首を指で撫でました。

「や・・・いや」


「どう?気持ちいい?」


「いやっいやっ」

「みんなに言いつけちゃおうかな。スケベな白井が一人で何してたか」


「いやです・・・」


「いやじゃないだろ?エッチなことしたかったんだろ?俺がしてやるよ」
緑川さんは後ろから私の耳元でささやくと、耳や首にキスしてきました。


私はゾクゾクっとしました。

「やだ!やめてください」

でもその瞬間に緑川さんにすごい力で押し倒され、無理やり仰向けににされました。


そしてTシャツをお腹の方からめくられ、乳房の上まで引き上げられました。


「白井。エッチなおっぱいだな」

緑川さんは私の乳房を掴みました。


「やだああ!緑川さん!いやあ!やめてえ」
緑川さんに乱暴に乳房を揉まれながら私は叫びました。


でも次に緑川さんに、すごい素早さで両足を持ち上げられ、パンツに手をかけられました。

私は暴れて抵抗したのですが、あっという間に脱がされてしまいました。



パンツを脱がされ、再び仰向けに布団の上に押し付けられると、緑川さんに両足首を掴まれ、開かされました。


私のあそこが緑川さんの目の前にオープンにされています。


「いやあああ!!」

私は顔を両手で抑えました。


緑川さんの腕がのびてきて私は両手を顔からひきはがされました。

「顔見せろよ。スケベな顔見たいんだよ。」


「いやいやっ」

緑川さんは私の両手を私の頭の上に持ってゆくと、片手でまとめて私の両手首を掴みました。

そして私の上にのしかかってきました。

緑川さんは片手で私の両手をまとめて持って、もう片手で私の乳房をつかみ乳首を撫でまわしました。そして私の顔を見てます。

私は目をつぶり、顔をそむけました。
「白井のそういう顔見たかったんだよ~」


乳首を撫でられるたびにビクッとして
「あ」
と声をあげる私を緑川さんは嬉しそうに見ています。


「ふふふ。白井。感じてるね」

緑川さんが顔を私の顔に近づけてきました。

緑川さんが私の唇を吸います。

緑川さんの舌が私の口の中に侵入してきて私の舌にからんで舐めまわします。


その間中も乳房を揉まれていました。


緑川さんは唇を私から離すと言いました。
「こうされたかっただろ?スケベな白井は」


「違います!」

緑川さんは私の上にのっかったまま、両手で私の両乳房の形が変わるくらい強く揉みます。

「おっぱい誰かに触られたくてしょうがなかったんだろ?」

私は抵抗しました。
「いやです!緑川さん!やめて!やめてください」


緑川さんが私の両乳首を両手の親指で撫でまわし始めました。

「いやああん!!あんっあん」
いやそんなことしちゃ。

あん。


「気持ちいいんだろ?このスケベ!ほーら。恥ずかしいなあ。白井。こんなことされて」
緑川さんは私の乳首をいじって私が感じている様子を見ていました。


「いや~!」

次に緑川さんは私の足の下のほうにずれました。

私の両足首をもってそこを見ています。

「もうびしょびしょだ。悪い女だなあ」

「いやーっ。恥ずかしい。見ないで!」

緑川さんは指で私の濡れているところを触りました


私の一番感じる突起部分を撫でて、緑川さんはまた私の顔を見ています。

あっあっあっ。

もうだめです。恥ずかしいけど私は感じている顔を緑川さんに思い切り見せつけてしまいました。


緑川さんは私の穴に指をいれて、ビチャビチャ音をたてました

「白井のスケベ。何こんなに濡らしてるんだよ」

「俺に入れてもらいたいのか?」
緑川さんにいやらしいことを言われながら、私は恥ずかしいところをさんざんいじられました。


緑川さんの舌が私の突起を舐め始めると私はすぐにイッてしまいました。

「いや~ああああ!」


「白井。もうイっちゃったのか?」


緑川さんは自分のものを出すと私のあそこに押し付けました。

「いやっダメです。いやっそれだけはやめてください」

「何言ってるんだよ。入れてほしいくせに」
緑川さんは自分の男性器を持って私のあそこをそれで撫でまわします。


突起部分をつついたり、穴の入り口をつついたりします。

「あ・・・」
また私が感じてきてしまったとたんに、緑川さんは急にズブズブっと男性器を突っ込んできました。

------続く------------
★続きのお話 はこちら → ★オナニーを見られてビッチ扱いされる②



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黒いシャツをまくり上げて乳房が出ている






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おじさん二人の攻撃で精液まみれになる

2017エロフィクション
03 /15 2017

スケベなおじさん二人に



このままでは変なことされちゃうかも?とわかっていたのですが、やっぱりされてしまいました。

会社の裏に、小さいけれど美味しい和食の飲み屋さんがありました。

職人気質でありながらおしゃべり好きの気のいいご亭主と明るい優しいおかみさんとお二人の娘婿さんにあたる方ともう一人若いお料理人だけでやっている小さなお店でした。


1階には、カウンター席が6つくらいと、そのすぐ後ろにギチギチで四人掛けテーブルが3つ。

そして奥に6人くらいが机を囲んでゆっくりできる小さな半個室がありました。

2階には10人~20人くらいが座れる畳のお座敷がありました。

2階は前もっての大人数の予約がある場合しか使わないときいていました。



私はそれまでは一階しか利用をしたことがありませんでした。

そのとき一緒に飲みに行く人の人数によって、1階のカウンターやテーブルや半個室にしか私は座ったことがありませんでした。




その日、会社のおじさん二人に飲みに誘われて、この店に来たのですが、一階が珍しく満席でした。

こういう場合、いつもは「また来ます」と言って、私たちは失礼します。お店の亭主も「ごめんね。またね」といつも言います。


しかし、今日はお店のご亭主が
「いいよ。2階使っても。」と行ってくださったので、たった3人ですが2階のお座敷を利用させていただくことになりました。


この日、私がご一緒したお二人は、来社したお客さんをこのお店に連れてきたり、軽い宴会などでこのお店の2階を使うことが多いようで、ご亭主とは懇意のようでした。



2階の広いお座敷のテーブルの端のほうに私たち3人は座りました。

私とおじさんAさんが隣に座り、向いにおじさんBさんが座りました。



私たちは、はじめは普通に話していたのに、だんだんAさんが私の体に触るようになってきました。


3人とも酔って、話が盛り上がってくると私が発言したことに
「その通り、その通り、君はよくわかっているね!」と言って、同意するようにAさんは私の手を握ったりしました。



私が、ちょっと的外れなすべったたような発言をするとBさんは大笑いし、Aさんは
「あほか!」と言って、私のウエストを後ろから両手でギュッとつかんだりし始めました。


更に酔いが回ってくると、Aさんは私の胸にも触るようになりました。


パッと触って、私が驚いていると、すぐ手をひっこめます。


そしてBさんがトイレに立ったとき、Aさんのお触りは露骨になってきました。



Aさんは何気なく、私の太ももに片手をずーっと置いたまま話し始めました。



やがてBさんのエッチなふるまいも開始されました。

Bさんはトイレから戻ると、自分のこれまでの席に戻らずに私の隣に座ったのです。


Bさんは私の体のAさんの反対側に座ったのです。



そして、Bさんは私の腰に手をまわしてきました。



私はAさんに太ももを撫でられながら、Bさんに腰を抱かれた状態になりました。

でも酔っていた私は嫌がりもせずにそのまま笑いながら二人と会話を続けました。



図に乗った二人はいつしか
「ちょっとおっぱい見せて」
「見せなくていいからちょっと触らせて」と言い始めました。



酔った二人は
「触らなくていいから見たい」
「いや、見なくていいから触りたい」
というおかしな論争になってゆきました。


私もその論争がおかしくてちゃちゃを入れながら笑いながら聞いていました。



「例えば彼女と初めてエッチするとき暗くするだろ?見てないじゃないか。触れればいいじゃないか」とAさんが言えば、
「そんなことないよ。俺は見ないと気がすまないから。初めての女だろうと明るくして見るよ」とBさんが言います。

私は笑いながらきいていました。


しかしいつの間にか、話はAさんとBさんがじゃんけんをして、勝ったほうの意見に従って、私のおっぱいを見るか、手をつっこんで触るかの話になってしまいました。



私が何の許可も出していないうちに話は勝手にそんな方向になってしまいました。



「触るのにしろ、見るにしろ、どっちにしてもこんなところでそんなこと無理です」
と私が言うと、

「お店の人は誰も上に上がってこないよ」とAさんが言いました。


そういえば、さっきお店の奥さんがお魚を焼いたのを持ってきたときに何度も行ったり来たりしてもらうのが申し訳ないからビール瓶5本おいといてとAさんが言っていました。

「ぬるくなっちゃいますよ」
「ダイジョブだいじょぶ、美味しく飲めるから」

そんなこと会話をしていました。


お料理もそんなに食べれるかな?というくらい頼んでしまい先にもってきてもらっていました。

Aさんはお店のご亭主や奥さんが、上に上がってこないようにしたのです。



Bさんも言いました。
「さっきトイレに行ったときに念押しでお店の人には言っといた。上には来ないでねって」


私の意見は無視されて二人はじゃんけんしました。



じゃんけんではBさんが勝ったので、『私のおっぱいを見ること』がいつのまにか、当然のことのように決定されて、私は二人にブラウスを脱がされてしまいました。


Aさんに後ろから両手を抑えられ、Bさんにブラウスの前のボタンを開けられて、ブラジャーを上にずらされてしまいました。


私も
「いやあ!やだあ!やめてえ」と言いながらも笑っていたのでいけなかったのです。



二人におっぱいを見られて、
「思ってたよりも大きいね」
「きれいだねえ」
と感想を言われました。


そのときも「やだあ」と言いながら、私が笑ってクネクネしていたのがいけなかったのです。


Aさんに抑えられたまま、Bさんが指で私の乳首をつついたり撫でたりし始めました。


「いやあん」
乳首をつつかれるたびに、色っぽく体をくねらせれる私でした。



「お前、触らなくていいって言ってたろ?見られればいいって!」とAさんは言いました。

Aさんは私の手を離すと、後ろから私のおっぱいをわしづかみにしました。

「いやーっ」
でもAさんにおっぱいをもみくちゃにされながらも、まだ笑っていた私でした。
私は酔っていました。



気が付くと、上半身を裸にされた私は、両方のおっぱいをAさんBさんに両側から舐められていました。



「いやーん!いやーん!」
二人に手を抑えられ、両脇からおっぱいを吸われて私はとっても気持ちよくなってしまいました。



「あ~んいやああ」
二人はチューチュー音を立てて、私の乳首を吸います。


「あああ~ん」
気持ち抵抗しながらも私は完全に感じていました。下のほうが濡れてくるのも自分でわかりました。



少しすると
「これ以上はやめとこう。そろそろ出よう」
とAさんが言いました。


AさんBさんにブラウスを着させられた私はそのまま二人にかかえられて階段を下りました。


酔っていた私はご亭主にも奥様にもちゃんとご挨拶ができないままお店を出ました。



もちろんこのままでは終わりません。そのあと、私はそのままラブホテルに連れていかれました。


私は少し抵抗したのですが、おじさん二人が強引で。


また、さっきおっぱいを吸われたことで、すでに股間がビショビショになってしまったので、私はもっといろんなことをしてほしくなってしまっていました。



ラブホテルの部屋に入ると、私はすぐにベッドに寝かされました。


部屋に入る前に「3人でラブホテルって入れるのかしら?止められないのかしら?」と少し思いましたが、私は、そういえば、その昔、新入社員のときに先輩の男性2人と一緒にホテルに入ったことがあったことを思い出しました。


その新入社員のときはセックスは未遂だったのですが、昔から私は簡単にこういうことをされてしまう女だったことを思い出しました。


ラブホテルではさっきの続きです。

グタグタの私はベッドに寝かされ、二人がかりで洋服を脱がされました。

以前からおっぱいが大好きだと言っていたAさんには重点的におっぱいを舐められ吸われました。

Bさんはすぐに私のパンツを下して、私の股間を舐め始めました。


「あん。いやああ~っ!!いやああ」

私はちょっとじたばたしましたが、かなり酔っていたし二人に抑えられて、逃げられません。いたずらされ放題です。

というよりももう感じてしまって逃げる気になりませんでした。



やがて、Aさんは私のおっぱいから離れると、服をぬぎ、私の口に自分のものを押し込んできました。


その間じゅうもBさんが私のあそこを舐めまわしています。

「んっんんっ」

口をふさがれながらも、もうイッてしまいそうなくらい感じている私でした。

酔っているのでもう何が何だかよくわかりませんでした。



「入れちゃうよ」

Bさんが私の股間を舐めるのをやめて、私の両足を腕で抱えて持ち上げました。


Aさんは私から離れました。

私はBさんに挿入されました。



「ああんああんいやああ!いやああ」

Bさんに腰を動かされているときに、Aさんは再び、私のおっぱいに手を伸ばして触り始めました。

「いやっいやっ」

二人に責められて、ただただ感じて感じて、もう頭も混乱していて私はわけがわからなかったです。


少しするとAさんは私のお腹や脚に精液を放出しました。


次に私はBさんに両脚を抱えられてまた挿入されました。


「ああん!ああん!」


Aさんより少し太目のBさんに無理やり膣を押し広げられたような気がしました。


Bさんはしばらく私の中で動いたあと、自分のものを抜くと、今度は私をうつ伏せにして後ろから挿入しました。


またBさんに後ろから動かされて私は声をあげて感じました。


Bさんはやがて精液を私のお尻や背中に放出しました。


二人の精液まみれになった私はぐったり目を閉じました。


-------終わり----------------


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顔を布団にくっつけて、お尻だけ上に上げている





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僕の東京エロガールズコレクション

2017エロフィクション
03 /14 2017

24時間エロ女に囲まれる



余談・・・・・
顔を出したい。
ブログに顔を出したい!

変態肉体ナルシストが顔ナルシストにもなっちゃったの??

いえそうではなく。
書いている人が顔を出しているブログって安心してもらえるんだってきいたので。

ブログ書いている人が顔出していると、読んでいる人が信頼してくれたり親近感をもってくれたりするんですって。

まず何より、顔を出している人の発言には責任が感じられるんですって。

だから。確かにそーだろーなーって思って。

(一般的には確かにそうかもしれないけど、このエログで『責任』とか『信頼』って・・・・・・必要??・・・・・・・)


あと、顔を出したほうが体の動きが生きてくるんですよ。


例えば、背中をそらした画像とかにそった顎とか顔があったほうが、より『反り感』が出るんですよ。

寝っ転がってる画像も顔があればエッチのあとのけだるい表情なのか、あるいはエッチの前の照れた表情だとか表現がついているとより肉体が生きてくるような気がするんですよ。

あるいは肉体の写真がいまいちでもおもしろい顔の表情があったらいいのにな~・・とか。

ですので顔を出したい。

でも無理です。
私は現実の世界の知り合いには誰にもエロブログのことを話していないので。
知り合いにばれる訳にはいかないので。


あーあ。

ボランティア活動する人が皆に感心されるようにエロンティア活動している人も尊敬されないものかしらね~。

「あの人、エロンティア活動に熱心なんですって。偉いわねえ~。エロいわね~。」みたいに。

そうならすぐに顔出せるのにな~。

もしくは私の知り合い全員が私のブログを読めないようになるとか。
私の知り合いが私のブログを読もうとするとブロックがかかって読めないしくみとか。
近い未来できそうじゃない?そういうの誰か作ってくんないかな~。

くだらないこと言ってないで本題です↓いや本題も十分にくだらないけど。

-----------------------


僕は地方から東京に出てきてから、素敵な女性をたくさん見つけた。


朝。布団の中。

目が覚めた。
あーなんかセックスしたい。

まだ、時間あるなあ。しちゃおうかな。

ここから妄想だよ。

僕はベッドの脇にあるボタンを押した。

数分すると、僕の家のドアをガチャガチャ開ける音がしてアミちゃんが入ってきた。

アミちゃんはこの前、相席居酒屋で少しお話をした相手だ。
女子大生だよ。かわいい狸顔にふっくらした真っ白なマシュマロのような体つきをしている。


「おはよう。」

「アミ、セックスしよう。服脱いで」

「やーん。こんなに明るいのに」

「いいから脱いで」

アミちゃんは恥ずかしそうに後ろ向きになった。


アミちゃんは上着を脱いで、スカートを下して、ゆっくりパンツをおろした。

アミちゃんのかわいいお尻が丸見えになった。

アミちゃんは素早く僕の隣に滑り込んだ。


僕は布団をはがして、全裸のアミちゃんをさらけだした。

「いやーん。明るくって恥ずかしい。」

「朝の光の中でアミの裸、見たかったんだよ。いいだろ?」

アミちゃんのマシュマロおっぱいを光の中で揉みまくる。

「あ・・・ん。やーん」

あそこも思った通りピンク色でかわいい。

なんてエロいんだ。たまらない。

さんざんあちこちいじってアミちゃんを感じさせてから、僕は挿入した。

アミちゃんのきれいなピンクのふっくらしたあそこに挿入した。

「ダメーッ」というアミちゃんの両足を押さえつけて、僕はアミちゃんの中に思い切りぶちまけた。






出勤。会社。

ああ、今日は嫌な会議がある。プロジェクトの中の自分の担当部分の進捗の報告をしなければならない。

うわー。実は前回から全然、進んでないんだよなあ。やばいなあ。

嫌だなあ。また上司や生意気なライバルに怒られたり突っ込まれたりするのかな。

クミちゃん呼ぶか。
ここからは妄想だよ。

僕は会社のデスクの上のボタンを押した。
少しするとクミちゃんがやってきた。

クミちゃんはミニのタイトスカートのスレンダーなお尻を振りながら歩いてきた。

クミちゃんは会社に入ってから知り合った。たまーに全体の飲み会のときに会話をするくらいだけど。

顎がとがった美人でストレートな美しい髪。真っ赤な口紅。

視力が悪いらしく、いつも大きな目を少し細めながら上目使いで人のことを見る。
その顔がたまらなく色っぽい。

そして細い膝と脚がめちゃくちゃきれいだ。


「クミ。会議、手伝ってくれる?」

クミちゃんに資料などを配ってもらったり、僕が話しているときにパワーポイントやスライドを切り替えてもらった。

ときどき長い髪をかきあげながら作業をするクミちゃんに会議出席者も釘づけで、僕の発表が前回からあまりすすんでいないのを誰も気づかないようだった。

クミちゃんのおかげで無事、報告は終わった。

でも自分の報告のあとの会議って退屈なんだよな。

僕はクミちゃんを自分の膝に乗せた。

クミちゃんはきれいな脚を組んで、僕の膝に座った。

膝に横座りにさせて僕はクミちゃんのブラウスの胸元に手を突っ込んだ。

「あ・・ん ダメ」
クミちゃんは小さい声でそう言った。


僕の次に話し始めた先輩の報告があまりに下手くそで、つまらないので会議の出席者が皆イライラしているのがわかった。

僕はクミちゃんのブラウスを開けて、立派な外国製っぽいブラジャーを外し、おっぱいを出してみた。皆に見せてあげた。


「やーん!」
長い髪をかき上げながら上目づかいのクミちゃんの乳首をつついたりキスしたりして僕は時間を過ごした。

会議出席者の皆さんも、先輩のつまらない報告に耳を傾けるふりをしながら、僕とクミちゃんを見ていた。





夜。帰りの満員電車。

本当、満員電車ってつらい。
退屈だし、疲れるし・・・。

なんかムラムラしてきちゃった。

僕は電車の壁についているボタンを押した。

もちろん妄想だよ。

混んでいる人をかきわけてナミちゃんが僕に近寄ってきた。

「ナミ、来てくれたんだ」

ナミちゃんは僕がときどきゆく美容室の美容師さんだ。
美容室なんて行ったことがなかったけど、床屋が混んでいるときに一度行って、今後も行くつもりなかったんだけど、ナミちゃんを見つけてしまったので通うこととなってしまった僕だった。

ナミちゃんは茶髪で、ピンクのかわいい唇がたまらない。

人なつっこくおしゃべりも上手だ。人をのせるのもうまい。
ナミちゃんの発言に対して僕がツッコんだときに、ピンクの舌をペロっと出しながら笑う顔も非常にかわいい。

つまらないはずの満員電車の中で、今日は楽しくナミちゃんと会話しながら、僕の手はナミちゃんのお尻に向かう。

ナミちゃんお尻をなでまわすと、笑いながら体をクネクネくねらせるナミちゃん。たまらない。

僕の手はナミちゃんの前のほうにも向かった。

「いやあ。こんなとこで~。だめですー」
そう言いながらもナミちゃんは僕にあそこをいじられながら、顔をゆがめて感じ始めた。

かわいい唇から
「ああん・・いや・・・あん」
と漏れる声はとても色っぽかった。




夜。家。

自分で作る飯もうまいんだけど、今日はマミちゃんにご飯つくってもらおっかな。

例によって妄想だよ。

僕はキッチンのコンロの横のボタンを押した。

やがて裸に小さいエプロンだけをしたマミちゃんがやってきた。

「マミ、ご飯作ってくれる?」

マミちゃんは同じマンションに住む主婦だ。

ときどきエレベーターで会って挨拶する程度だったんだけど。色っぽい人だなあとは思ってたんだけど。

この前、マンションの自治会の集まりのとき、隣に座ったら、なんかなれなれしいし、すぐ膝や腕をさわってくるし、もしかしてエッチを誘っているんじゃないかと思わせるところがある。

旦那とご無沙汰なんじゃないかと思わせるところがある。

マミちゃんが裸エプロンでキッチンに向かっている。美しい背中のラインと豊満なお尻が半分見えている。

動くたびにチラチラ柔らかそうなおっぱいがゆれるのが見える。


僕はマミちゃんのおっぱいを後ろからわしづかみにした。


そしてマミちゃんの背中のひもをほどいた。

後ろからマミちゃんのあそこをいじったら、マミちゃんは声をだしてあえいだ。

マミちゃんのそこがびしょびしょになったころ、マミちゃんはこっちを振り向くと、しゃがんだ。


立っている僕のズボンのファスナーを開けておろすと僕のものを口に含んだ。


マミちゃんにぺろぺろ舐められて、ズルズル吸われて僕は限界だ。


急いでマミちゃんを立たせると、後ろを向かせて流しに両手をつかせた。


お尻を突き出したマミちゃんに立ったまま僕は挿入した。

「あんっ!あんっ!」
マミちゃんを突つきまくって存分に感じさせた後、僕はマミちゃんの中に放出した。




以上、これが僕の東京生活でコレクションしたエロ彼女たちです。



-------終わり-------------


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あなたのシャベルを受けたい?

2017エロエッセイ
03 /13 2017

誤訳がエロイ



英語の辞書を始めて買ってもらったときエロ用語をいろいろ調べたような記憶があります。

もっと以前には国語の辞書で調べたこともあるような気がします。



少し前に、『translate.google』という見慣れないサイトから私のブログにやって来て方がいらっしゃったようだったので、見てみたら、
↓こういう画面がでてきました。

グーグル翻訳英語の画面

私のブログが英訳されているようです。

ウェブページを翻訳する『Google Translate』というサイトを使って私のブログを読んだ人がいたようです。


んん。英語ができない私でもわかるが、たぶん、ブログの題名がちゃんと訳されていないような気がする。

もとはこれね↓
日本語_mini



『おフロに入らせて?』というブログの題名が
『Let me enter the flow?』とされている。

あはは『おふろ』が『バス』に訳されていない。『Flow』(流れ)になっている。

『お風呂』という漢字にしとけばちゃんと訳されたのかなあ??


でもまあいいか。『流れ』に身を任せて生きている感じがしていっか。


『バックから獣のように襲って』を
『Strike like a beast from the back』というのはいいのかな?


『ライク ビースト』は『野獣のように』でいいでしょ。


『ストライク』ってのはセックスするときに使うことあるのかな?
なんか殴り倒すみたいなんだけど。

『Banging』や『ヒット』は叩くという意味もありつつセックスの意味もあるらしいですけど。ストライクにはそういう意味なさそうなんだけど・・・。


あと右のほうの『なおぼん』さんが『ぼぼん』になってる。


グーグルの翻訳サイトとはこういうやつで↓
グーグル翻訳①

↑この左側に訳したいウェブページのアドレスを入れて、右のほうで何語に訳すか選択すれば、ウェブページごと訳されるようです。



↓こういうのも読んでいた方もありました。
韓国語



これの元はこれ↓
日本語②_mini



韓国語はもっと知らないので、私のブログ→グーグルで韓国語に訳されたもの→これをさらにもういちどグーグルで日本語に翻訳しなおしてみました。



『バス入らせて? - 軽い下ネタ〜

軽いエッチ体験談とフィクション


穴があれば、シャベル受けたい(入れてもらいたい)肉体編①

2017エロ小説


体の穴を埋めてください


少し抜けているタレントH字さんの話です。

H字さんは所属するオフィスで、今後3年間は絶対に彼氏はいけないと言われています。

H字さんはタレントとしてひよこで、まだ名前で、現在購入することができます。今が最も重要なときのようなんですって。』



・・・・・となりました。


あはははは。

『おフロ』はちゃんと『バス』になっています。

『穴あれば、シャベル受けたい』って。うわー。なんかそれはそれでエッチですね。
男性器をシャベルに例えているみたいな感じもしないでもなく。



では
私のブログ→グーグルで韓国語に訳されたもの→これをさらにもういちど、今度はBINGの翻訳サイトで日本語に直してみました。


『風呂に入るのですか?
-軽いべきである話から軽いべきである体験談と小説

穴があったら挿頂きたい (鍵を受け取りたいと思う) 肉体編①


ボディの穴をうめたい


少し抜けているタレント H 者氏の物語です。

H 者氏は、所属事務所で、今後3年間は絶対に彼氏を作ってはいけないこととして知られています。

H 者氏は、タレントとしてひよこで名を現在購入することができます。 今が最も重要な時のようなのです。』



・・・・となりました。

あはははは。
これもいい!

『穴があったら挿頂きたい (鍵を受け取りたいと思う) 』


さしいただきたい?・・・・・挿していただきたい?・・うわあエッチ!


鍵を受け取りたいと思う?

・・・・なんか素敵。ロマンチック。


鍵を受け取りたいって、「あなたの心の鍵が欲しい」とかそういうことっぽく聞こえる。


もしくは「私の体の鍵を開けて」・・・みたいな。


へんちくりんに訳してもらったら、もともとのものより、ロマンチックになるという・・・。

おもしろいですねえ。



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美しいフェラチオ顔を目指す

2017エロエッセイ
03 /12 2017

綺麗なフェラ顔を見られたい



常に食事を節制ぎみなので、いつも年末のテレビの『大食い選手権』の録画をとっておいて、1月以降のダイエットが辛いときにちょいちょい見て、気持ちをなぐさめます。


この前、忙しいのとなんか気がかりなことがあって、一日ほとんど食事ができない日がありました。

夜、やっと落ち着いて、なんか食べようと思ったのですが

「いや。待てよ。このまま今日は何も食べずにいるか?そうしたら明日ケンタッキーデイにできる!」
と私は思いました。


『ケンタッキーデイ』とは何かと申しますと、年間に一回か二回、遠慮なく、何も気にせずにケンタッキーフライドチキンを食べまくる日です。

普段は自分に禁止しているファーストフードを存分に食べる日なのです。


でもですね。結局、いつも2個くらいで嫌になるのですが。


でももっと食べたいのを抑えて抑えて2個にしとく・・・・ではなくて、5個も6個も食べてよいときの2個ですから。とても満足なんですよね。


本当は、私のケンタッキー好きと食欲を考えるとすると、きっと週に2回くらいの食べたいときに好きなときに1個ずつ食べるのが理想なんですが、いろんな栄養素のバランスのことや体型維持を考えるとそうもいかず。


思い切ったときしか食べられないのです。


で、今回も8か月ぶりくらいにケンタッキーのチキンを5個買って家に帰りました。


で、今回はそれを食べまくっている自分の姿をビデオを撮ったのですね。

大食い選手権のビデオのように、ダイエットがつらいときに自分のこれを見て満足しようと思って。


お皿にケンタッキー5個を並べまして、私はPCに向かいました。

ドキドキしながらPCのビデオスイッチオンです。

PCの点のような小さなカメラに向かってケンタッキーを食べ始める私・・・・。


しかしやはり2個で嫌になって、ごちそうさま。でした。


しかもすぐビデオを見返したら、食べている様の汚いこと汚いこと。

テレビの大食い選手権の選手たちがいかにきれいな姿で食べているかがわかりました。
あの人たちはプロです。


話は急にエロになりますけど、
男性って女性のフェラ顔見るの好きだけど。

フェラチオをしている顔ってなんか食べている顔に類似していると思います。

口を大きくあけて、顔が変に間延びして、あまり美しくない。


今回、ケンタッキーを自分が食べる顔を映像化したのは、ダイエットが苦しいときになぐさめとして楽しく見るためのものでもあるのですが、美しいフェラチオ顔を研究するためでもありまして。


特に私は口がとても小さいので、ケンタッキーや男性器みたいなものにかぶりつく様が特に汚い。
食べ物の場合は、どんどん小さい口の周りが汚れてゆく。


フェラチオもしかりです。

口が小さい&八重歯だったのでいつも痛いといわれ、フェラチオがとても下手だということはさんざんこのブログでも書いてきましたが、今は八重歯は矯正したのですが、口の大きさは直せない。


舐めるのはいいのですが、もしも男性器を口にくわえたとしたら、口があかなくてあごが外れそうで、うまくあけられても、口を開け続けることが苦しくて苦しくて、目はひんむいてしまうし、涙とよだれが勝手に流れ出てしまうし、本当に醜いことこの上なし、下手なことこの上なしはは自覚していたのですが。
自分もまず楽しくないし。苦痛でしかないし。


男性にきくと
正直な元夫は
「フェラが上手な女は素晴らしい」
と言っていた。

礼儀正しい男性は
「一生懸命、自分のためにフェラをしてくれている気持ちがうれしいので上手下手ではない」
という。

でもどちらの意見も一緒なのはフェラチオをしている顔が醜くくても別にいい。・・・んだそうです。


フェラチオしている顔がたとえ、変な顔であってもそれを見ることが好きであることは男性全体に共通しているようだとは感じます。



でもやだ~。私はやだ~。美しいフェラ顔ができないならフェラチオやだ。
(いい年してわがままいわないの!!)


ケンタッキーを夢中で食べる自分のビデオの顔を見て美しいフェラ顔を研究する私です。


これね!自分でビデオ見て研究するしかないよ。ネットの他人の意見なんて関係ないからね。
せっかくビデオが自由な時代なのですから。自分の目で見ないと駄目よ。

あと言っとくけど、鏡の前ってちがうからね。

鏡の前って、自分も調整してんだって。鏡の前って、本当のリアルタイムだし生だし、すぐに自分で微調整できちゃうんだって。
決め顔したり、おなかひっこめたりできちゃうんだって。だから鏡の前ではみんな良い女、良い男なんだってさ。
あとプリクラもね!!

でも彼が実際見るのは鏡の中のあなたでも、プリクラのあなたでもないのよ。3次元の中で動き回るビデオのあなたの姿を見ているのよ。

鏡じゃなくて自分の全身をビデオに映して確認するのはダイエットの基本ですけど、フェラ顔もたぶんそうよ。


・・・・・・今、もし正直な男性代表の元旦那がそばにいたら、
「顔なんてそんなことはどうでもいいから、フェラのテクニックを磨け!」と言われそうですが。



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セックスの相性

2017エロエッセイ
03 /11 2017

セックスがよすぎて身を滅ぼしてみたい



セックスの相性というものはあると思います。大事だと思います。

セックス以外の普通の生活、暮らしでの相性がいい人が自分の周りにいることはとても幸せなことですけど。
また一日の昼間の自分の普通の生活が幸せだったら、その日の夜のセックスもとても充実しますが。

しかしセックスの相性の悪さが不幸を呼ぶことも確実にあると思います。


セックスの相性について私は以下の4つのことをよく考えます。
①回数の問題
②速度の問題
③体の形?があっているというか肉体自体の相性
④話が合わない人が意外にセックスがいい


適当なこと言っているだけなのであまり真剣に考えないでください。

いや、いい加減じゃないんですけど、自分としてはいつもマジメに考えていることなんですけど、なんていうかあまりあてにならない人間なので(知ってるよ?・・・・)そこそこにきいといてください。



①の回数の問題とは、別に一晩3回も4回もやってほしい・・・ということではなく頻度ですかね。
人によっては3日に1回とか、1週間に1回とかあると思うのですが、私はこれの合う合わないって結構でかい問題だと思っています。
特に長く付き合う人たち、夫婦にとっては結構でかいんじゃないかと思っています。


これの合わなさにより→浮気が引き起こされ→浮気のせいで違う問題が発生する。・・・という夫婦を何組か知っています。


違う問題が発生するとはですね。浮気をされた側が疑心暗鬼になり、相手のことをすべて信じられなくなる。
相手のことを常にバカにした態度で付き合うようになる・・・ですね。

また、浮気をしたほうが、いつまでも許さない相手のことを心が狭いと感じ嫌いになる。
もしくは相手の醜く怒る姿を見て嫌いになる・・・・という逆切れ。


え・・・じゃあ問題は『浮気』の部分じゃないの。セックスの頻度の問題じゃなくて。
絶対に浮気しなければいいじゃん・・・って言われそうですけど。

いえいえ、浮気しない人もいます。でも、セックスしたいのにあんまりしてもらえないほう側の不満とか悲しみって結構でかくて、恨みつらみがたまるんですよ。

で、結果、まるで浮気したときみたいな問題が発生してくる。

これは自分の周りのいくつかのカップルを見て感じたことです。


カップルは、やりたくなる頻度、もしくは、それほどやりたくないときでもちゃんと相手のセックスに付き合える頻度が同じくらいがいいということです。

他の部分でカバーということもあるけど、結構セックスにおいては無理な我慢って長続きしないと私は思うのですよね。




②の速度の問題とは、これも別に挿入したとたんにイッちゃうとか、あるいはものすごい遅漏だとかそういう意味ではなく、
(さっきからわざと勘違いしやすいように書いてない?)


もっとセックス全体の話。セックス全体の流れのテンポ?リズムが合う、合わないは確実にあるらしい。

私は仕事関係者としかセックスをしたことがないので、なんか文化とか時間の流れの感覚が同じなのか、テンポもリズムも合わない人ってあまり記憶にないのですが。


前戯が長すぎることに文句を言う女性をこの間見つけた。
(見つけたっていうか旧知の人なんですけど、今までそういう話したこと全くなかったのですが、酔っぱらっていろいろ暴露話しあっているうちにそういう話が出てきた)


前戯が長すぎることに文句??
まあ!!信じられない。なんて贅沢な!

でもそっか。もし、もう入れてほしいのになかなか入れてくれないとか?
いやいや、それいい『じらし』じゃないのさ。
文句言ったらバチが当たるわよ!

・・って私は思いますけど、でも、その人にとっては嫌なことは嫌。それが相性というやつなんでしょうね。



③肉体自体の問題。

いつかも書きましたが、私は人生30人くらいの人と経験したことありますが、20何人目かで目から鱗だったのですが。

多くの男性は正常位のときに女性の両足を広げたり、持ち上げたりすると思うのですけど

この20何人目かの人は、仰向けの私の足を持ち上げずに、比較的まっすぐにしたまま、あまり足を広げないまま、そのまま男性器を滑り込ませる人だったのですね。

これがとてもよかった。そんな形で始める人は初めてだったので目からうろこでした。

この人もその正常位のあとは、バックとか他いろいろな形をとるのですが、スタートはいつもこれ。

何回やってもスタートはいつもこれ。

私に合ってました。

これぞ肉体の相性がいいというのだろうなあと思いました。



④の話が合わない人の方がセックスの相性がよいような気がする・・・ですが。

なんとなく経験上、そう感じるんですよね。
なんでだろ。



これって話が合わない人のほうが、「燃える」とかとかそういう変態っぽい性癖ではなくて、「相手をぎゃふんと言わせるために頑張る」とかそういうわけでもなく、たぶんなんですけど、普段の生活で話の合う人に対して、人間は過剰に期待するからなのではないかと。

でも話があまり合わない人にはセックスでもあまり過剰に期待しない。

すると点数があがりやすい。

あら意外にいいじゃない?みたいな。

性格の合わなさに比べたら、体の相性は10倍くらいいいじゃないかと思って、それが意外な喜びに感じる。

話は合わなかったが、体でわかりあえた!人間って素晴らしい!・・みたいな。


それは、まあ私の話であって、ふつうの女性はそもそもは「話の合わない人」とはセックスをまずしないんじゃないかと思うのできっとわかってもらいにくいと思うのですが。

それこそ、その通りなんですよ。
つまり、そういうことなんですよ。

セックスの相性の合う、合わないは、話の合う合わないとはまったく別問題なのに、性格のあう人としかセックスしなかったらもったいなくない?
そうしたら、セックスの相性のいい人と巡り合う確率が確実に減ってしまう、もったいなくないですか。
・・・・・・ではなくて!!!話が合うからセックスの相性が合うとは限らないということをちゃんとみんながわかった上で生きてゆければいいということです。



セックスの相性ってあると思うのですが、もしも好きな人と意外に合わないなあと思ったら、そのときはちゃんと話してお互い歩み寄ればいいと思うんですよ。

口に出して言えばいいと思うのですよ。

セックスのことは我慢しても我慢が続かないものだと思っています。
我慢しないで言わないと、いつかきれてしまうと思うのですよね。


人間、他のことは文句言うのに、セックスのことについては言いにくいみたいですけど、別に文句言えって言ってるんじゃなくて、伝えて歩み寄ればいいと思うんですよね。

例えば、私の周りの夫婦では①の問題のことをちゃんと相手に言ってない場合が多いのですよね。
もしくは言ってもだめだったのかな。
私の年代だと、婚前交渉しなかった人ってのも結構いるしな。時すでに遅し。


いや時すでに遅しじゃないかどうかは、ちゃんと相手に言ってみないとわからないですよ。


私の離婚理由は、別にセックスの回数や、浮気問題ではなくて、生まれついてのギャンブラーの旦那の金のせいなんですけど。
でも夫がセックス回数が少ないことに不満を持っていた時期があって、姑が教えてくれなきゃ私はわからなかったことがあります。

言いなさいよ~!って感じですよね。

私は仕事が激務だったので疲れて断ることがあったのですが、夫がそれほどしたいのであれば、もっと言ってくれれば私、全然できたのに。
少し断ったら旦那が引いてしまったようで、したいと言えなくなってしまい、姑に泣きついた?ようだったのでした。

(そこは良いのか?夫婦問題を親に泣きつくような男?・・・・うん。私の場合、そこは別にいいんだ)


セックスの不満、要望は、ちゃんと相手に口で伝えて、少しでも相性がよくなったほうがいいですよということでした。




さて、しかし、セックスが良すぎると人間ダメになるなんてこともあるみたいなので難しいですね。
そればっかに夢中になっちゃって他のことがおろそかになるって。

これもいたよ~。学生時代の友達で。
高校のときから付き合っていたしっかりしたハンサムな彼がいたのに、大学で知り合ったセックス上手なセックスの相性ばっちりな男性に入れ込んだ。

その男は学校のそばに住んでたんだけど、彼女は学校に来ると彼の家に行き、朝からエッチにふけるという。
色狂いになってしまったという。
みんなで心配したことがありました。

でも、身を亡ぼすくらいセックスにはまってみたい気もしますよね?



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裸シャツで寝転がっているところを上から見た




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日本人の交尾③

2017エロフィクション
03 /10 2017

私の中にしか出しちゃダメ


★これまでのお話 はこちら → ★日本人の交尾①★日本人の交尾②



関西の日本人の男性は話を続けた。

「新大統領が就任する少し前やったかな?
マスコミには隠されていたけどな。
彼女も今は元気になったそうやけど。
そりゃあ、あの生活には嫌気さす人がいても当然だよなあ」


大統領が就任する少し前って私がご飯を食べられなくなったころだわ。

その人も私と同じような気持ちだったのかしら。

それでもっと思いつめて・・・・。


九州の女性が話を引き取った。
「それ、私も四国の日本人男性にメールできいたわ。
ここだけの話にして。
他言はしないでね。
彼女の相手の男の人が気の毒だから。絶対に話さないでね」


一同は九州の女性が何を言い出そうとしているのか息を飲んで注目した。


「彼女はペアリングされた相手の男性とのセックスが苦痛だったんですって。
その場合、断ればいいのに、真面目な彼女は期待にこたえないといけないと思って、無理にセックスしてたんですって。」


北海道の男性が言った。
「それが嫌で自殺未遂?
そうか。
我々の扱いが変わったのも別に新大統領のせいじゃなかったのかもね。
自殺者が出るのはまずいとアメリカも思ったのだろうね」


「そうね。きっと。
真面目な彼女は何としてでも、日本人の子孫を残さなければという使命感がすごく強かったらしいの。
それに嫌がったら相手の男性にも申し訳ないと思って。
でも自分の本当の気持ちとしてはセックスが嫌で。
ある日、使命を果たしたい自分と、本当は嫌でしょうがない自分の板挟みに耐えられなくなって死のうとしてしまったらしいのよ」
と九州の女性が言った。


そうだったのか。


「かわいそうに。ばかよね。
私なんて遠慮なく男性をどんどんチェンジ、チェンジしてたのにね。あは。
で、結局日本人とは誰ともセックスせずじまい。うふふ。今の彼氏はチャイニーズよ」
と九州の女性は笑った。


「おおーっ!」
暗かった雰囲気が少しだけ明るくなった。


「どうやって知り合ったの?」
「ふふ。屋敷のそばの中華料理屋さんの人。」
「へえ。いつから?」
「実は屋敷に住み始めてすぐからよ。
で、私はアメリカの役人に中華料理が食べたい食べたいって騒ぎまくって、彼に時々コックさんとして屋敷に来てもらうように仕向けたの。
ま、自由になるまではずっとプラトニックラブだったけど。」
「やるなあ!!」


日本人達は楽しそうにそんな会話を始めた。




でも私の胸はズキズキと傷んでいた。


そうか。相手が気に入らないとかそういうこともあったのか。


私は少しは彼に好かれていたと思っていたけど、もしかして、私の彼は私のことを全然好きじゃないのにセックスをしてたって可能性もあるんだわ。
男の人だから性欲だけでもセックスはできたのだろう・・・・。


私の胸は再びかき乱された。

そんなのごめんよ。

好きじゃないのに何で抱いたのよ。

そんな男こっちからお断りよ。




その夜、かき乱された心を私は北海道の日本人男性とセックスをすることで解消しようとした。


夜更けになってから、ファーストフード店の私の友達のアメリカ人が何人かお酒を持って私の屋敷に遊びにきた。
全国から集まった日本人たちもさっきまでの話を忘れて、気の良い明るいアメリカ人達を気に入り、話しているうちに盛り上がり始めた。



盛大に盛り上がっている宴会を抜け出して、北海道の男性を誘って私は3階のベッドルームに行ったのだった。


ベッドルームに入ると、すぐに私はベッドの上にあがり脚を放り出した。

私は膝を少し曲げて脚をずらして座りなおしセクシーなポーズをした。


そして私は
「ねえ」
と言って両手を広げた。


北海道の男性はベッドから離れて立ったままだった。



北海道の男性は少し黙って立っていたが、やがて、
「こういうことをするために僕らは今日、集まったわけではないでしょう?」
と言った。


「せっかく自由になったのだから、自分の心に自由になったほうがいい。」
と北海道の男性は続けた。


私は広げた両手を下した。


「何もアメリカの施策に反対することだけが自由ではないし。
その中で生まれる愛情があってもいいはずだ。
君も正直になったほうがいい。」
と北海道の男性は言う。


私は泣き出した。


北海道の男性はさっきはみんなの前でしなかった自分の話をした。

北海道の男性は最初はアメリカ人に勝手にあてがわれた『彼女』と、いつしか本当の恋に落ち、来年結婚することになったのだと言った。


「僕が彼女を愛しているのは嘘ではない。
最初は勝手にペアリングされたものだったかもしれないけど、そのあと、二人で愛情をはぐくんだんだ。
僕と彼女の関係はアメリカに作り上げられたものではないと僕は思う。
アメリカにきっかけをもらっただけだった。」


北海道の男性の話を聞きながら、私はベッドに突っ伏して泣いた。


そして私は今までの気持ちをぶちまけた。
私は少しお酒を飲んで酔っていた。

今まで誰にも言えなかったことを泣きながら北海道の男性にぶちまけてしまった。


「アメリカが私たちカップルを守ってくれると思ってたのに。ひどくない?
最初は勝手にカップリングしたくせに突然、はしごをはずすなんて。
彼はもう私のところには来ないじゃないの!」
私は泣きじゃくりながら言った。


北海道の男性はベッドにそっと腰かけると、私の背中に手をかけた。


「そもそも好きな相手をつなぎとめることは国家にしてもらうものじゃないでしょ。
せっかく自由になったのだから自分でしないと。」
と、私の背中をさすりながら北海道の男性は言った。


私は泣き続けた。



********


日本人たちが私のお屋敷を去ったあと、犬たちと自分だけになった屋敷で、私はぼーっと考えていた。

私の『彼』だった人に手紙を書いてみようかしら。いえいえできないわ。



しかし、私が彼に手紙を書くかどうするか悩んだのはたった数日だった。


『彼』が突然、訪ねてきたからだ。



「何しに来たの?」
嬉しくてしょうがないのに私はそう言った。


「君のことが忘れられないで。」


「うそ。
それなら日本人が自由になったときになぜすぐに来てくれなかったの。」



「役人に君のところにゆくことを止められていたんだ。
僕のせいで、君の体の具合が悪くなったって聞いてた。」
そう彼は言った。


「おととい初めてきいたんだけど、
君が僕と会うのを拒否し始めたころに、ちょうど四国のほうの日本人の女性がノイローゼになってしまったんだそうだ。
世間的には秘密にされているけど。
たぶん、アメリカの役人は君が第2のノイローゼ者になるのを恐れて僕が近づくのを止めてたんだ。」


私は驚いた。


「僕は何回もランちゃんに会いたいと言ったのだけど止められてて。
そのうちにもしかしたら、役人の言う通りなのかもしれないと思い始めてしまった。
君が一度僕を拒否したのは事実だし。」


「それは・・・違う・・」
と私は言った。


「僕もそのうちにもうあきらめてしまって、役人に何か言うのもしばらくやめたたんだけど・・・。」

そのときいつの間にかそばに来ていた犬たちが私にすりよってきた。


「おとといもう一度チャレンジしようと思って役人にもう一度言ってみたんだ。
君に会いに行きたいと。」



犬たちが甘えてくる。
私はしゃがむと黙って犬を抱きかかえた。



「そうしたら、君がアメリカ人や他の日本人と元気に交流しはじめたということで、やっと僕が君に会いに行くことを許されたんだ。
そのときに四国の女の人の話をきいた。」



犬たちを抱きしめながら私は黙って彼の話をきいていた。



「君のところに行くことを許されたので僕は飛んできた。
本当に僕のことがいやで君が具合が悪くなったのか確かめにきたんだ。」



*****




私は犬たちに
「外で少し遊んできて。」と言った。


その日、昼間から私と彼は久しぶりに抱き合った。


いつかみたいに彼に全身にキスをされた。

私がとても感じる首や、耳や乳房に彼はキスをたくさんしてくれた。

「君の体中が恋しかった」
彼はそう言って、私をうつ伏せにすると背中にも口づけの嵐を浴びせた。


私の脇腹やお尻や脚にも彼はキスをした。

私はとろけそうになっていった。

私は前戯だけで一回、イッてしまった。



彼が私に挿入しようとしたとき、私は言った。
「カンちゃん。コンドームして・・」

「したくない」

「だめよ。」


「君を自分だけのものにしたい。」


「それだけじゃだめよ」


「これならいい?僕も君だけのものになりたい」


私はコンドームなしで彼の挿入を許した。



今回は、私たちはいろいろな形をして、長い時間愛し合った。


最初は正常位で、彼は私の両足を持って腰を動かした。


「好きだよ。ラン。会いたかったよ。」

そう言われながら彼の男性器が私の中を動きまくる。


「私もよ あん あん・・・あーっ」


彼が私の両足を放して、私に覆いかぶさってくると、私は彼の背中に両手をまわした。

私は彼の背中にしがみつきながら出し入れされた。

途中で夢中になってしまい、私は手だけではなく、彼の腰に両足をからみつけてしまった。


彼を締め付けながら私は声をあげていた。



次に彼は私を抱き上げた。

私は彼の膝の上に座らされて彼と向かい合った。

私は彼に見つめられながら、抱きしめられ下から彼に突きあげられた。


身も心も彼に密着され何回も突きあげられた。

「あああ!」

私はまたイッてしまった。


その後、彼は後ろから私の中に入ってきた。


激しく私の奥まで突いた後、彼は私の中に精液を放出した。




********



北海道の日本人男性と彼がメル友だったことは、私たちが一緒に暮らし始めてから知った。

赤ちゃんはまだできないけど、今、私は彼と、彼の家に連れていった日本犬たちと一緒に幸せに暮らしている。



-----終わり------------
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日本人の交尾②

2017エロフィクション
03 /09 2017

私の中にたくさん出して


★これまでのお話 はこちら → ★日本人の交尾①
★続きの話はこちら→ ★日本人の交尾③

彼は別に私のことをそれほどは好きじゃなかったの?

彼はただ、自分に与えられた仕事として私とセックスをしていたの?

私はショックで悲しくなった。


そしてきっと私も同じように喜んで仕事をこなしているのだと思われていたの?
だから彼は平気であんなことが私に言えたの?

そのことを考えるにつけ、どんどんその考えがあっているのではないかと私には思えてきた。


アメリカが国をあげて私たちカップルを見守ってくれているのかと思ったらそうでもなかったし。

私はその夜は彼に一階に寝てもらって、自分は3階のベッドルームで泣き明かした。



次の日、彼は私に優しく寄り添ってきた。
「どうしたの?ねえ」

彼は私の頬に両手を添えた。
「この前みたいに愛し合おうよ」

「いやよ」

「なぜ?」

私は理由を話せなかった。
話したら、話している途中で泣き出しそうだった。

それに私が理由を話したら、困るのはきっと彼だ。



でも最後の日に彼にキスされたり、体を触られているうちに私は我慢できなくなってしまった。

彼にされるままベッドに押し倒された。


彼は仰向けの私に覆いかぶさってきた。

彼に両手を抑えられて私は口づけを繰り返された。


「ああ・・だめ」
もう私は抵抗できなかった。


彼は首やおなかや乳房や太ももや私の体中にキスをしまくった。

その優しい愛撫に私は彼に愛されていると思った。

思い込みたかった。


彼に乳首を吸われながら、性器を手でいじられているとき、もう私はどうしようもないくらいにびしょびしょに濡れていた。


やがて彼は言った。

「入れるよ」


彼が私に挿入しようとしたときに私はとうとう言ってしまった。
「他の人とこういうことしちゃいや!」


「・・・・・・・」
彼は答えなかった。


「じゃあもうしない。私、カンちゃんとはセックスしない」
私は上半身を起こした。


「しないよ。他の女性とはしないよ。約束するよ」
と彼は言った。


私は静かにもう一度横たわった。


そして彼は自分のものを私の中に入れた。

「あああ!」
私は幸せの声をあげた。


「ラン!ラン!好きだよ」
彼は私の中で力強く動いた。


「ああっ」
彼の男性器が私の中で出たり入ったりする。

私のとても感じる部分の膣の壁がこすられている。

「あああん!カンちゃん。好きよ!!」


彼の腰の動きはもっと力強さを増し、私の子宮のほうまで突いてくる。

「ああっああっ!もっとついて!」


やがて、彼は私の中に精液を放出した。

どくどくと彼の男性器が脈をうちながら、精液を出している。

「もっと出して~!もっと!もっと!」
私はそう言ってしまった。


この前の彼とのセックスでは実はコンドームしてもらっていた。
結婚や出産なんて現実のこととしてまだまだ考えられなかったし。でも今日はもうこのまま妊娠してしまってもいいと私は思ってしまったのだった。



ようやく彼と激しく愛し合うことができた。


その夜は私は幸せな気持ちで彼の腕の中で寝た。


でも幸せだったのはその夜だけだった。



次の日の朝、彼を迎えにきた自動車から降りてきた役人が彼に言う言葉を私はきいてしまったのだ。

「今日はこのまま●●県に行きますよ。」


●●県には彼の家はない。

彼はまた、どこか別の日本人の女性のところにセックスしにゆくのだ。

私は絶望した。




私は体調不良を理由に次の月の彼の来訪を断った。


それどころか私はほとんどご飯が食べられなくなってしまった。

どんどん痩せてゆく私にお医者さんは手をやいた。
「いくら調べても体はどこも悪くないのに。」

心配した役人がやってきて、精神科のお医者さんを呼ぼうという話になりかけたころ、アメリカの本土のほうで不思議な出来事が起きた。



絶対に大統領にはならないだろうと言われていた人物が大統領になったのだ。
彼はちょっと変わり者で、いささか乱暴な考え方の持ち主だった。


変わり者の大統領はいろいろな変わった政策をうっていったが、ついでになのか、なぜか我々日本人の取り扱いも変わった。



まあそれまでもヨーロッパの方のメディアでは、アメリカは日本人の人権をふみにじっているということがたびたび話題になっていた。

韓国にさえも、アメリカの日本人に対する扱いは許せないと声を上げる市民団体もいたくらいだった。


でも新しい大統領はそういうことではなく、日本人なんかに無駄な金を使うなというような考えだけだったようなのだが。
日本人の純血種を残すなんてめんどくさいことに労力をさく気がなかっただけのようなのだが。



日本人の屋敷につく警備はたった一人になった。

それ以外のものはほとんど廃止された。

お医者さんも看護士さんも屋敷を去り、代わりに日本人には月に一回、自分で必ず健康診断を受けに行くことが命じられた。


私の家からお医者も看護士もトレーナーも家庭教師もコックもメイドもいなくなった。



私は一人きりで大きな屋敷で、残された秋田犬と柴犬たちと暮らすようになった。
ちなみに池の鯉や金魚は高値で売られてしまったようだ。お魚達は、メイドさん達とともに去っていった。


私は家の一階のキッチンのドアを常に開けっ放しにすることに決めた。

警備の人がいてくれるんだし大丈夫だろう。


犬たちには24時間自由に大きな庭で走り回らせ、好きなときに家の中に出入りさせることにした。
犬たちと私は自由に過ごした。


時々、彼のことを思い出して辛くなるのだが、犬たちのご飯の準備や犬たちをお風呂に入れることや、広い家のお掃除がえらく大変だったので、毎日、体を使ってドタバタ、てんやわんやで過ごしていると私は悲しみをまぎらわすことができた。



日本人の恋愛も自由になった。


近所のファーストフード店でバイトを始めた私は、そこでアメリカ人の男の子や女の子と仲良くなり、彼らや、彼らの友達などを大きな屋敷に呼んで、時々パーティを開いたり遊ぶようになった。

パーティ会場を提供する代わりに昼間は、彼らに家のお掃除や犬の世話も手伝ってもらったりした。


警備の人はあんまりいい顔をしなかったが、ドラッグや犯罪など悪いことをするような仲間ではなかったのでなんとか許された。




私はアメリカ人の男性二人とセックスもした。

夜中、皆でゲームをしていたときだ。


「ちょっと抜け出さない?」

その日私の家に遊びにきていた、ファーストフード店の常連のお客の女の子のお兄さんに耳元で声をかけられた。

私はお兄さんと3階の自分のベッドルームに行った。



お兄さんは私の両足を広げて、そこに口をつけた。
「あああっ」
お兄さんにそこを舐められると、久しぶりだった私はすぐにイってしまった。


その後、お兄さんを立たせて、私はベッドに膝まづき彼の男性器を持った。
ゆっくり彼の上部を舐めてから、そしてゆっくり口に含んだ。
私はお兄さんのものを吸いながら上下に顔を動かした。



そのときベッドルームのドアが開いた。

私たちはそのままの恰好でドアの方を見た。


ファーストフード店のバイトの男の子が立ちつくしてこっちを見ていた。


私はお兄さんを見上げた。
お兄さんも私を見ていた。

私たちは目を合わせてにやっと笑ってしまった。


お兄さんは
「加わりたいの?」
と、ドアのところにいる男の子に言った。


ドアのところに立っている男の子はうなづいた。



私たちは3人でセックスした。

2人のアメリカ人に、4本の手で同時に乳首や女性器や体のあちこちをを触られるのはとても快感だった。

私は感じまくってあえぎまくった。


私はいろいろ思い出した。
伝染病で周りの人がいなくなってしまった悲しみ、それから自分に起こった信じられないようなめまぐるしい展開。

今私は、生殖のためでないセックスをしている。
しかもアメリカ人の男性二人を相手にするという悪いことをしている。


私は身も心もいろいろなものから解放された気がした。


「あーっ!!あーっ!!!」

私はお兄さんに両足をもたれて突かれながら、男の子には乳房をもまれて吸われて叫び続けた。


その夜は二人にかわるがわる挿入されては精液を体中にかけられ、何度も私はイった。


*******

日本の各地に分散されていた日本人も自由に行き来するようになった。

各地の日本人何人かとメールをして、私の住んでいるところが一番都会だったのでまずはじめの会合は私の屋敷で行われた。


「今度は関西の日本人のおうちに集まって食べ歩きしよう。冬は北海道に集まってスキーをしよう。」
と私たちは楽しい計画をした。


でも彼は・・・カンちゃんは私の家に来なかった。


きっと、カンちゃんは今や大喜びでアメリカ人の女性と付き合い放題なんだろうなあと私は思った。

彼はアメリカ人女性のこと好きそうだったものなあ。
アメリカ人女性と二人きりで食事できないのが辛いって言っていたもんなあ。

彼のことを思うと私の胸はいたんだ。



日本人同士で自由に話せるようになると、楽しくないことも耳に入ってきた。

日本人たちが私の居間でお茶を飲んでくつろいでいるときに関西の男性が声を潜めて話し出した。


「四国のほうで日本人女性が自殺未遂をしたの知っている?」

「ええええっ?」
その場にいた日本人達は驚きの声をあげた。

----終わり-----------------
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★続きの話はこちら→ ★日本人の交尾③


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












日本人の交尾①

2017エロフィクション
03 /08 2017

まぐわることを強制される



『彼』が泊りに来た次の日の朝、コンビニに行こうと思って、門を開けようとして私は驚いた。


門の向こうに急にカメラを持った人が飛び出してきたのだ。
テレビカメラのようだ。


マイクを持った金髪の女の人も私の目の前に飛び出してきた。



「ランちゃんです!ランちゃんが出てきました!!不機嫌そうです。不機嫌そうです。・・・性交はうまくいかなかったのでしょうか?」
マイクを持った女の人は私の顔を見るとマイクに向かってわめきたてた。



私と行動をともにしていた警備の人が、彼女とカメラマンを追い払ってくれた。



私はもう出かけるのをやめて家のほうに引き返した。
「なんなのよ、もう~!性交がうまくいかなかったって!」


確かに昨日はそうだったので、恥ずかしいやら、くやしいやらで私は憤りながら、大きな庭を家のほうに向かって歩いた。



日本に伝染病がはやり、ほとんどの日本人が死んでしまった。

ほんのわずかしか生き残らなかった。


今、日本はアメリカによって統治されていた。


生き残った日本人は九州、四国、関西、関東、北海道の5箇所に少しずつ分散されてアメリカ人に管理されながら暮らしていた。


日本人が分散されているのは、気候の変化や自然災害などが日本人に与える影響を考えたリスク管理のようだった。


アメリカ人は今や絶滅危惧種の日本人を大事に大事に飼っていた。




日本人一人一人に大きな快適なお屋敷が用意された。


お屋敷は警察や警備員に守られ、日本人のためにお医者さん、看護士さん、栄養士さん、コックさん、運動のトレーナー、勉強を教える先生なども常駐していた。日本人の日常の生活の世話をするメイドさんなどもいた。



数少ない日本人がなんとか健康で無事に生き残るようにアメリカ人は考えた。


日本人のお屋敷の広い庭には梅、桜、あじさい、柿、椿などが植えられ季節ごとに日本らしい風景を見せるように工夫されていた。

お庭の大きな池には鯉や金魚が飼われていた。


大きな庭には秋田犬や柴犬も日本人のなぐさめのために飼われていた。
それを世話する人も屋敷には常駐していた。
ちなみに伝染病は人間にしか影響がなく日本犬は大丈夫だったのだ。




アメリカ人は日本人の人権を尊重してくれているようでいてくれていなかった。


日本人は純粋な日本人の子孫を残すことを求められていた。


日本人という人種を残すために、私たち日本人はアメリカ人や他の人種と恋愛することは許されなかったのだ。

いや日本人同士でさえも自由につきあうことも許されていなかった。

数世代あとまで近親相姦にならぬように、うまくペアリングがアメリカ人によって考えられているようだった。





昨日、テレビのニュースでやっていた。

日本人の生き残りの●●さんと◇◇さんのカップルがとうとう結婚したと。


二人が新婚初夜を過ごしたホテルの前には報道陣が集まり、生き残りカップルが顔を見せるのを待ち構えてその姿を撮影していた。


「ああ。仲睦まじそうです。昨夜は無事、性交が行われたようですね。」
とアメリカ人のリポーターが伝えていた。



私は結婚はまだしたくなかった。


代わりに私のお屋敷には月に何日か日本人の男性が泊まりに来る。


私の排卵日の前の6日間、日本人の男性が泊りに来る。


私の部屋は屋敷の3階なのだけど、この6日間はメイドさんもお医者さんも家庭教師の先生も3階には上がってこないことになっていた。

3階にはベッドルーム、バスルームはもちろんのこと、大きな居間も音楽室も運動のトレーニング室もあり、キッチンもダイニングもあった。


この6日間においては、もしも私が自分で料理をしたければ、下から小さなエレベーターで食材を送ってもらい、自ら料理をすることも許されていた。
もし自分で料理したくなければ、小さなエレベーターでコックさんの作ったお料理をあげてもらえばよかった。



この6日間は、屋敷の3階は日本人男性と私の二人きりにされて、誰も邪魔をしないので、日本人同士好きなように好きなときにまぐわるようにと言われていた。



「日本人はデリケートだから。」
というのがアメリカ人の意見だ。


じゃあ、ああいう報道もやめてほしい。


昨日からが私の排卵日前の6日にあたるわけだが、昨日、私がセックスをしたかどうかの確認に、さっきの女レポーターは来てたのだろう。


私の『彼』と決められた日本人男性が初めて私の屋敷を訪れた時は
「セックスしなくちゃいけないのかなあ?」
と私は言った。


「うーん。ランちゃんは嫌なの?」
と彼はきいた。


「今すぐには無理よ」



「まあ、いいよ。ゆっくりつきあっていこう。
でも、僕は日ごろ、禁欲生活を送らされているから今すぐにでもランちゃんとセックスしたいけど」


「そうなんだ?」


最初の6日は二人で話をしたり、庭を散歩したり、警備付きで外に遊びに行ったりして過ごした。寝るときは彼には1階の客室で寝てもらった。


彼が、次の月の排卵日前6日間に来た時の最終日にはじめて私たちはセックスをした。


つきあってみて、私も彼のことがだんだん好きになってしまったのだった。
3回目の今回は私は彼が泊りに来るのがとても待ち遠しかった。




しかし、昨夜ふとした話から私は怒ってしまってセックスを拒否したのだった。



昨日、
「いつも禁欲生活って大変ね。そんなのたえられるの?」
と私が言った。


「いやいや、普段はオナニーはもちろん許されているって。

ただ、日本人女性と会う直前はオナニーは我慢しろとは言われているだけ。

でも普段はアメリカ人女性とは二人きりだと食事でさえすることは禁止されてて。それは辛いよね。まあそれは君も一緒だよね」
と彼は言った。



「私たちまるでパンダよね。決められた相手と性交することを皆に待ち望まれて・・・。うまく妊娠することを望まれて・・・。」
と私は笑った。


でも私はそのパンダ状態が今では少し嬉しいと思ってしまっていた。
私と会わない間、彼を私以外の女性から遠ざけてくれるのだもの。アメリカが国をあげて。




「でも僕、実は先月は結構セックスしたな。生理が25日周期の短い女性の相手をすることになって、先月は結構しちゃった。
あと、君とも1回したし。」
と彼は言った。



その彼の言葉をきいて、私は固まった。


「なんですって?」


私は耳を疑った。



「カンちゃん。今、なんて言ったの?」
と私は彼に言った。


彼は
「え?生理が短い周期の女性っているでしょ?」
と言った。



「カンちゃん、先月、生理が短い周期の女性とセックスしたって?」
と私はもう一回彼にきいた。



「そ、そうなんだけど・・・・あれ?なんか変?」


平気でそんなことを言う彼に私はびっくりした。


彼は私だけの『彼』じゃなかったのだ。



よく考えてみたらそれはそうなのかもしれない。


結婚もしていないし、子供もできていない場合、何も日本人を1対1でまぐわらせる必要はないわけだ。


もしかして、私たちだっていつまでも妊娠しなかったら、私の排卵日前の6日間に来るのだって他の男性に変えられてしまうこともあるのかもしれない。


純血種の日本人を繁殖させることだけが目的なのであれば、そんなのはよく考えればありうることだった。


でもそれよりも、私は彼が平気でそんなことを言うのが驚きで、頭にきてしまったのだった。


そういうことで、昨夜は私はセックスを拒否したのだった。


---------続く----------------
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デッサンの練習中にいつもセックスをしてました

2017エロフィクション
03 /07 2017

肉体の誘惑には勝てない



今から一年ほど前、私が絵を描く練習をしていた頃の話です。

なぜかいくら練習しても何10枚描いても、何時間描いても絵はなかなか上達しませんでした。


私は自分の描いた絵を投稿して、厳しく批評してもらうネットのサイトに参加しました。


ここでは、メンバー同士でほめあいは厳禁です。

画力の向上のためにできるだけ厳しく、また相手にわかりやすく、細かく丁寧に批評をしあおうという考えのもと、運営されていました。


私もたびたび、自分の描いた絵を見てもらっていたのですが、いつもなかなか厳しいことを言われていました。


でも絵の向上のためにいつも熱心に皆の話をきき、改善するべく頑張っていました。
自分一人では欠点に気が付けないので、辛くても人に批評してもらうことは必要だと私は思っていました。




しかし毎回、絵を提出するときには勇気がいりました。

もし、またえらくきつく自分の絵についてけなされても、今回は私は耐えられるだろうか。


前回はあんなひどいこと言われたのに、どうやって立ちなおったんだっけ?どうやって乗り越えたんだっけ?
今度は大丈夫か?といつも自問自答していました。



あるとき、私がまたいつものように自分の絵を出し、ぼろくそに批評されているときにサイトのメンバーのMさんという人だけが
「ずいぶん、よくなったと思う。それに独特の雰囲気はいいと思う。その良さはなくさないでほしい」
とほめてくれました。



そのうち、Mさんと私は他のメンバーには内緒でこっそり二人だけで連絡を取るようになりました。


私はMさんと実際に会っていろいろ絵のことを教えてもらいました。


メールをしたり何回か会って、心を許せるようになってきた頃に私はMさんに思わず、愚痴を言ってしまいました。



「私の描く人体がおかしいってよく言われるけど」
と私は言いました。


「そんなことないわよ。
だって、私、自分をモデルに忠実に描いているんだもん。
この前、そんなに顔の平な人間はいない。想像や二次元のマネではなく、実際の人物を見て描かないと駄目だよって言われたけど、本当に現実の私の顔が平なんだもん!
忠実に描いているもん!」


Mさんは吹き出しました。

「あと、そんなに太ももだけ太い人はいない、人物を実際によく見てその構造をとらえないと・・・とか言われたけど、これも本当だもん。リアルな私が太ももが太いんだもん。みんなこそ女の体、知らないんじゃないの?!」


Mさんは笑いながら言いました。
「いやいや、そういう問題ではないと思うんだよね。
たぶん、そういうことじゃなくて。
人の顔のどこあたりに曲線があるとか、脚全体のどのあたりに骨が出っ張っているとか肉が盛り上がっているとか、そういうのが違うんじゃないのかな。
なんか正確にとらえられていないんじゃないのかな。」

私は黙りました。


「実際の人体を見て見まくって、構造をつかんだほうがいい。
人体の骨格とか筋肉の勉強もしているって言ったよね。
でもそれ本でしょ?
自分をモデルに描いているっていっても、それも自分を写真でとった2次元のものを見ているのでしょう?
そうではなくて、実際の立体的な3次元の本物をよく観察したほうがいいと思うんだ。」
とMさんは言いました。


「でも絵のモデルになってくれる人なんていないし、街でときどきやっているヌードデッサン教室って高いし」
と私は言いました。


そこで私たちはお互いをモデルにしてデッサンの練習をしてみようということになりました。

私たちは安いラブホテルに絵の道具を持ち込みました。


最初、私はMさんを描かせてもらいました。上半身裸になったMさんを描かせてもらいました。

実際の人間の顔の厚みとか、肩の造りとか、実際に動いたときのズボンのしわのでき方などがよくわかったような気がしました。


やがて
「僕も描きたい。」
とMさんは言いました。


私はベッドの上で服を全部、脱ぎました。
水着を中に着てきていたのです。


Mさんは照れながら嬉しそうな顔をして
「うわあ」
と言いました。


「どんなポーズしてもらおうかな」
Mさんはベッドの上で立ちあがった私を左右、前後から観察しました。

Mさんは私の腕を引っ張ると、ベッドに座らせました。


「体育座りしてもらおうかな。」
とMさんは言いました。


「これも取ったほうがいいわよね?胸の曲線とかお腹の筋肉とかわからないから」
と私は水着に手をかけました。


これはエッチなことではなく、本当のことなんです。人体を知るためには裸にならないと。

ちゃんと人間の皮膚の質感ですとか、皮膚の上から垣間見られる筋肉や骨などを描くためには裸にならないと。


その後、Mさんは夢中で全裸の体育座りの私を描きました。


そして
「あとで交代するから、もう一ポーズ描かせて。せっかくのこんなチャンスなんてめったにない」
と言って、Mさんは鉛筆を下に置くと、私に近づいてきました。


Mさんは私の腕を持って広げたり、私の片足を持って曲げてみたりしました。

Mさんは私の体を動かしながらじーっと見ています。


いつまでもMさんは私の体をあちこちに動かしながら、眺めています。

Mさんに体中を見られているうちに私は変な気持ちになってきてしまいました。


Mさんは私の両足を広げました。


そこで私は言ってしまいました。


「入れて」


「ん?な、何言ってる・・・・・」
とMさんはあたふたしながら言いました。


私はゴロンとベッドに寝転がりました。

そして彼を見上げながらもう一度言いました。


「入れて」



*********




その後も、Mさんに何回か
「またデッサンしよう」
と言われました。

それはセックスしたいという合図です。


次からは私たちはポーズを取ったら10分くらいは描いているのですが、すぐに放り出してイチャイチャをはじめてしまいました。


そのうちだんだんポーズすらしないようになりました。

絵の道具さえ持たずにホテルに集合するようになりました。



そして、彼と私のやっていることは、いつの間にか、絵を批評しあうサイトのメンバーの中にもあることないこと噂で漏れ伝わったようです。

メンバーの別の人、Kさんという人にもデッサンの練習をしようと私は言われました。


Kさんは私とMさんがどの程度真面目に絵の練習をして、どの程度、不真面目な感じでやっているのか詳しくは知りません。


はじめ、Kさんは自分の全裸を私にじっくり描かせました。

そして、出来上がった私の絵を見て、
「もう少し、首の付け根は後ろだろう。」とか
「肩の筋肉と鎖骨の関係、もっとよく見ないと・・・・。」
などと真面目に熱心に指導してくれました。


そしてそのあと、
「僕の番だよ。全裸になって」と言われました。


Kさんは時間をかけて真面目に私の裸を描いていました。


「次のポーズなんだけど。」
と私は言いました。


私は、大股を開いて
「こういうのはどう?」
と言ってみました。



Kさんは私にとびかかってきました。


*****


一部のメンバーたちが変なことをするためにデッサンの練習をしているという噂が立ち、嫌気がさしたそのサイトの女性のメンバーはどんどん消えてゆきました。


私も絵を投稿して批評してもらうこともなくなり、だんだんサイトに顔を出さないようになりました。

セックスをするときにはMさんやKさんと直に連絡を取るからもうサイトでやり取りする必要もないし。


今ではそのサイトの存続自体もどうなっているか知りません。



今、思い起こせば・・・

そりゃあ絵がいつまでたっても上達しないわけですよね。



-----終わり-------------


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泣けたらいいのになあと思っているのは私だけじゃないはず

未分類
03 /06 2017

思い切り泣きたい


お断りしておきます。今回はエロくない話です。
昨夜、たっぷりしちゃったらエロ気分なくなっちゃった。すみません。

(たっぷり何したかって?・・・・セックスじゃないです・・・・・自慰行為です・・・・)


エロイ気分の人はこちらを読んでください全体の索引 もしくは 2月アーカイブ



オナニーたっぷりしたって嘘です。
本当は自分の精神のバランスをとるために必要なのでエロくないことでも書きたくて書きました。




世の中には大人なのにちょっとしたことで泣ける人がいらっしゃる。


ちょっとした悲しいときや悔しいときや情けない気持ちのときや嬉しいときにでも泣ける人はうらやましいなあと思う。



私は、映画やTVのドキュメンタリーとか自分に関係ないものでもあまり泣かないけど、自分のことではもっと涙は出ません。

まず嬉し涙が出ません。
子供がスポーツで全国大会に行ったとき、チームメイトの親は皆泣いてたけどそのときも私は泣けなかった。
本当は心臓が破けてしまうくらい嬉しかったのにね。


会社が商品のヒットを飛ばして、ピンチを奇跡的に脱出したときも会社の皆が泣いていたけど、私は泣けなかった。



悲し涙や悔し涙やネガティブ涙ならもっと出ないです。
私の子供のときの自慢が
『幼稚園でも学校で1回も泣いたことがない!』でしたからね。



でも学校では泣かなくても、学校外では子供のころや思春期は泣いてた。
泣いたら実にスッキリしたのになあ。
大人だって泣いたら、きっといろいろスッキリするのになあと思います。



そしてスッキリするためだけでなくて、涙が『コミュニケーションツール』としてうらやましいという部分があります。

泣くやつはズルイという人もいますけど、そんなことないよ。泣けば、人に気持ちが伝わるじゃない。とりあえず。
『泣きたい』という気持ちだけでもとりあえず伝わるじゃないの。


ずるくてもなんでも泣きたかったんだなってことが相手に伝わったらよいではないですか。


ああ、でも相手が敵であって、自分の心を知られたくない場合はだめか。泣きたかったってことが敵にばれちゃうのはだめか。

でも敵じゃない相手には『涙』が見せられるのはとてもいいことだと思いますよ。




泣きたいくらいの気持ちなのに私みたいに泣けない人は、強がった言葉やとぼけた言葉が余計な憶測を生み、誤解を生んだり、いらぬ争いを生むような気がするのね。
そんなことないかしら。


もちろん、仕事などで泣くのはだめだよ。

ではプライベートのどういったときに泣いてもいいか?そしてどういったときに涙が有効かと考えると


・謝罪するとき
・恋人にされたことで傷ついたとき
・子供が悪いことしたとき


このときに泣ける人はうらやましい。



下からゆくね。
子供が悪いことしたときに、静かに言い聞かせても、叱っても罵倒しても通じないことがある。口をきかないくらい怒っているんだということを見せても伝わらない場合がある。ほんっとよほんと!


親が強い人に思われている場合は、過剰に真面目なんだよなあとか、過剰に厳しんだよなあとか子供に思われて、親の気持ちは結局伝わらない。
もしくは親がなめられている場合も、そんなのおおげさだよ、心配しすぎだよ~みたいに子供に思われて親の気持ちは結局伝わらない。


でもこのときに親が涙をみせたら、本当に親を悲しませたんだってことが子供に伝わりませんか?


今後、親の言うことをきくかきかないかはまた別として、とにかくすごい悲しませたってことは伝わるじゃない。
それだけ伝わったら、とりあえず、まあまあいいかなって思うのね。


いつかは親の言葉がしみてくるだろうっていう。




あと恋人に嫌なことをされたときも、
まあヒステリックに怒ったり、無視したり、憎まれ口をたたく場合もあると思うけど、そんなことしてもよくないような気がするのよね。

ここがいやなんだと、静かに論理的に説明するように語り掛けるのが一番だともいいますが、いや、それすると、静かに語っている時点で、こいつ許してくれたんだって思うんじゃないかなあ。
怒りや悲しみが伝わらないんじゃないかなあ。


そういうときに涙を流せば、とりあえず、これから気持ちをあらためるにしろ、あらためないにしろ、彼女を悲しませたんだってことを思い知るわけじゃない。

女を悲しませても平気だっていう男なら、それはもうそれでいいんだよ。
きっとその人には泣いても怒っても静かに説明しても同じことだから。

でも彼女を悲しませてしまった、ズキン!!(心が痛む感じ)・・・とでも、もし少しでも思ってくれたらそれはそれで意味があるじゃないの。

また、この女、俺に惚れてたんだなあってことも伝わるんじゃないの?
悲しみも表現できて、かつ惚れている感が伝わる最たるものが泣くことでは?




一番上の『謝罪』ですが。


私はよく本気で謝っているのに
悪いと思ってないくせに悪いと思っているふりしなくていいよとか
本気じゃないなら謝らなくていいよ的なことをかなりの確率で言われます。


いや、本気で謝っているんだけど、
動じてないというか、ひょうひょうとして見えるらしいのです。


こういうときに泣けたらいいと思いませんか。


これも、今後なおるかなおらないかはわからないけど、
とりあえず、今はマジで悲しいっす。
マジでへこんだっす。
自分、落ちこんだっす。
・・・・っていうのが相手に伝わるだけでもよくない?



泣けない私は本気で思うのです。



あなた、よっぽど言葉で人に伝えることが下手なのねえって思われるかもしれないけど。


んーなんか先に変なこと言いすぎちゃうんだよね。


例えば、子供が悪いことや変なことしたとき、『私はそんなことぐらいではびびってないぞ!』ってとこを思い切り表明するとこから説教を始めちゃってたんですよね。『そんなの昔のワルに比べたら大したことないぞ』とか・・・。
なんでそんなことを皮切りに口にしていたのか今としては自分としても謎。

本当はびびったほうがいいのよ。きっと。
本当は泣きながら『お母さんはすごく悲しい・・・』が一番きくんじゃないかと今更ながらに思う。本当に今更なんですが。



男性にも
『私は怒っている』とか
『私は悲しんでいる』
と伝える前に


「はは、女性を怒らせるのがうまいって、今までよっぽどもてなかったのね」とか
「ふふ、こんなことが女にばれるなんて、仕事とかもよっぽどできないのね」とか
相手の尊厳を傷つけるような言葉が先にきてしまう。

逆切れコースですね。

こういうのだったら、自分のことを押し出して責めたほうがまだいいのにね。
泣きながら
「私を怒らせるって、私を好きじゃないの?」とか
「こんなに私が悲しんであなたは平気なの?」とかね。そっちのがまだいい感じ。



謝るときは私は
「今後は絶対500%しないです」とか
「反省のために明日から山にこもって、修行してきたいくらいです。」とか
「死にたいくらい反省している」などと、やけに大げさなことを言うので、大変、嘘くさくなる。



だからもしも涙によって、言葉なしの感情がとりあえず伝わるのっていいなあって思って。




いやいやいやいや、そもそもホントにたいして悲しくもないし、たいして反省もしていないから泣けないんじゃないの?


なるほど。まあそうともいうか。
そりゃあ相手に気持ちが伝わらないわけだ。




でも同じように思っている人は私だけじゃないはず。


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彼の前で他の男にエッチなことをされたい②

2017エロフィクション
03 /05 2017

他人に凌辱されるのを見られたい


★これまでのお話 はこちら → ★彼の前で他の男にエッチなことをされたい①


僕は、じゃんじゃんウィスキーを皆に飲ませた。

もともとウィスキー好きなヤマダさんでさえ結構酔ってきていた。

皆すっかりうちとけて、大声で大騒ぎしていた。


とりわけ、彼女がとても酔ってしまって、少し休みたいと言い出した。

僕は、騒いでいる皆をリビングに残し、彼女を奥の部屋に連れてゆき、布団を敷いた。

彼女を布団に寝かせると
「大丈夫?」と僕はきいた。


「う・・・ん。もうクタクタ~。でも大丈夫。動けないだけえ~」
彼女はトロンとした目で僕を見つめながら答えた。


マサシがミネラルウォーターのペットボトルを持ってきた。

「ありがとう」
と彼女は言って、上半身を起こして少しそれを飲んだ。

でもすぐに
「ああ~っ!だめふらふら~」
と言い、またパタンと布団に仰向けに寝転がった。


「ゆうちゃん。苦しくないか?」


彼女のワンピースは前に上から下までかわいらしいボタンがついていた。

僕はこのボタンを上から5個ほど外した。

彼女は黙って僕にされていた。


彼女のブラジャー姿があらわになった。


マサシは息を飲んだ。

彼女のおっぱいはきつくてしょうがないというようにブラジャーからムチムチはみ出している。


マサシの目はそこに釘づけになった。

彼女は目を開け、マサシを見た。

そしてすぐ恥ずかしそうな顔をして顔をそむけた。


でも手で胸を隠す気はないらしい。

彼女は胸を開けっ放しにしている。

そうしていると気持ちいいようだった。


「少し、楽になった?じゃあこれも外そうな」


僕は彼女のフロントホックのブラジャーを外しておっぱいを完全にオープンにした。

彼女のおっぱいは、ブラジャーの支えがなくなったことにより、ゆれて左右にくずれた。


ベージュの乳首があらわになった。

彼女は何も言わないで横を向いて目を閉じていた。


マサシはじっと動きを止めていた。



そのとき
「どうかしたの?」
と部屋にユウジが様子を見に来た。

ユウジは二人の男の前でおっぱいをさらして寝転がっている彼女を見て驚いて立ち止まった。


「ちょっとタオル持ってくる」
そう言って僕はユウジと入れ替わりに部屋を出た。


部屋にはおっぱいをさらけ出した彼女とマサシとユウジだけになった。

二人の友達には僕に遠慮なく、じーっくり彼女の美しいエロいおっぱいを見てやってほしかった。




僕がキッチンでタオルを濡らしにゆくとソファに座っていたヤマダさんが
「具合悪くなっちゃったの?」
と心配そうに訊いてきた。


僕がヤマダさんと一緒に部屋に戻ると、あいかわらずおっぱいをさらけだしている彼女と、その脇にしゃがんで見ているマサシとユウジがいた。

ヤマダさんはびっくりして立ちつくした。


僕は彼女の首にタオルをあててやった。

そして少しだけ抱き起し水を飲ませた。


僕の片手は背中からいやらしく彼女のおっぱいを少し掴みながら抱きしめていた。

僕は皆にそのいやらしい姿を見せつけた。

彼女にも自分は恥ずかしい恰好をさらけ出しているんだということを思い知らせた。


彼女のおっぱいを少し揉みながら、僕は彼女に水を飲ませつづけた。


誰も何も言わないけど、今、この空間にいる全員のエロい気持ちが盛り上がるのが僕にはわかった。



「全部、脱いじゃおうか。」
そういうと、水を下に置いて、僕は彼女を抱きかかえながら、ワンピースを少しずつずらして脱がせていった。


彼女は上半身は丸裸、下半身はパンツだけとなった。


彼女の美しいお腹や足は赤みを帯びてピンク色のように見えた。


彼女の顔は真っ赤だが、それが酔っぱらって赤いのか、恥ずかしくて赤いのか、発情して赤いのかはわからない。


「皆さん、私、寝てれば治るから。もうリビングに戻って。」

おっぱいも、お腹も太もももさらけ出したまま彼女は男たちのほうを見ながら言った。


「ね、大丈夫よ。このまま寝かせておいて。心配しないで。皆さんとリビングに戻って」
と彼女は寝たまま僕に言った。


「そう?」
と僕は彼女の手を握った。


「でもその前に・・・・。なんかすごく熱いの。全部、脱ぎたい・・脱がせて」
と彼女が言うではないか。


想定以上というか想定外なんだけど。


彼女、男たちに裸見せるの楽しくなっちゃったのかな。


こんな格好さらけ出しているのは、具合が悪いという言い訳もあるし、この言い訳を使って、もっともっと見せてしまおうと思っているのかな。

そこまで言うならそうするか。

僕は彼女のパンツに手をかけた。

男たちがさすがに、顔を横に向けたり、立ちあがって去ろうとしかけた。

僕はすかさず言った。
「マサシ手伝って!」

逃げようとしていたマサシは座りなおすと、僕を手伝いはじめた。

マサシも酔っぱらっている。


マサシが僕に声をかけられたのをきっかけに、部屋から出ようとしていたヤマダさんも立ち止まって再び、彼女の裸体を見始めた。

ユウジは頼んでいないのに彼女のパンツを脱がせるのを手伝ってくれた。


僕が彼女の腰を少しだけ持ち上げて、マサシにパンツをずりおろしてもらった。

足の方にパンツをずり下げるとユウジが彼女の足一本ずつからパンツを脱がせてくれた。

彼女は目をつぶったまま、3人の男にそれをされていた。

あそこがあらわになるときは、彼女はぴくんと少し動いた。


彼女はとうとうオールヌードを男たちにさらけ出した。


今日はここまでにしよう。


今日、このまま複数プレイをやってしまうことももしかしたら可能かも。

いやいや。僕は心の中で首を振った。

今日はここまでだ。
今日、無理しても、結局、酔った挙句のわるふざけ大会の1日として、若気の至りの記憶としか彼女の心には残らないかもしれない。

僕はちゃんとしらふの彼女に感覚を研ぎ澄ませた上で感じまくってもらいたいのだ。



******



ヤホーです。この前相談にきた男の人が今日は経過報告に来たようです。


A.「そうですか。では、彼女は男たちに裸をさらせたんですね。というか、むしろ率先してさらしたと」

Q.「はい。ただ、なんせ彼女もそうだけど私以外の全員がとても酔っぱらっていたので・・・。何しても無礼講みたいな雰囲気だったので・・・」

A.「いやあ。酔いは単なるきっかけづくりですよ。自分に潜むスケベに気が付くきっかけですよ」

Q.「それで、次はどうしたらよいでしょうか」

A.「そうですね。3Pについて、彼女にもう一つだけ言い訳を用意してあげましょうか。どんな嘘っぽくてもアホっぽくても、こじつけでもいい。 『言い訳』があったほうが、女性は乗ってくれるものです」




******



実は僕は若干、腰痛もちだ。

僕は仕事上、一日中ずっと座ってデスクワークをする。

この前の休日に、作戦としてダイニングの椅子に座っている僕が「腰が痛いからクッションをくれ」とマサシに言ったこともあながち嘘ではない。

長時間デスクワークを続けると本当に僕はときどき腰の調子が悪くなってしまうのだ。
それは彼女も友達もよく知っていることだ。



少し後のある日、僕はごはんを一緒に食べようと言ってまた彼女とマサシを家に呼んだ。


僕はマサシをリビングに残し、奥の部屋に彼女を連れて行った。


奥の部屋で、僕は彼女にエッチなことを始めた。


僕は彼女を押さえつけ、体を触り始めたのだ。


「いや・・・だめえ。どうしたの?だめでしょう。マサシ君が来ているのに。」

彼女は僕に触られて感じ始めていたがそう言った。


「抱きたい。我慢できない。ゆうちゃん。でも僕、今、腰の調子が悪くて存分に動かせない。君を満足させる自信がない」
僕は彼女を抱きしめて、あちこちを触りながら言った。


「マサシ、呼んでもいい?マサシに代わりにしてもらって」


僕は大きな声をあげてマサシを呼んだ。


「何しているんだよ」

マサシは最初はそう言った。


「何なんだよ」



「マサシ見てくれ」
僕は、洋服の上から彼女の胸をまさぐったり、スカートの中に手をつこんだりして、彼女が嫌がりながらも「あんあん」言っている姿を少し見せた。


彼女は
「いや・・・だめ。・・・ああ。やめてよ!」
と言いながらもマサシの前で僕に触られていた。



「マサシ、俺、今腰を痛めてて。代わりに彼女を抱いてやってほしい」
僕はそう言った。




****



「ああっああっ」

丸裸になった彼女は僕に手を抑えられて、マサシに両足をもたれて腰を振られている。

彼女はマサシに出し入れされながら声を上げている。

素晴らしい。めちゃくちゃ興奮する。


こんなふうに男のあそこが彼女に出し入れされるのをじっくり見られるとは。

ああ興奮する。

彼女は僕に手を抑えられて他の男にいやらしいことをされて感じている。


「見ないで~あああん お願い。見ないで~」

そう言いながらも彼女は泣きそうな顔で僕の目をじっと見あげている。


「あああん、いやあああ」

僕と目を合わせながら、彼女はマサシに突かれている。


めちゃくちゃいやらしい顔をして僕をみている。


「ああん ああん!!」


彼女は僕の名前を叫びながらよがり始めた。


マサシの動きも素早く、激しくなっていく。

「ああああん!あああん」

彼女は僕の名前を叫ぶ。

「ああああああ!!」

彼女は僕の名前を叫びながら、体をくねらせている。



少しするとマサシは自分のものを彼女から抜いた。

そして彼女に四つん這いになるように促した。

彼女はふらふらしながら、マサシにお尻を突きだして四つん這いになった。


彼女の腰を後ろからもって、再び彼女にズブズブと挿入したあと、マサシは僕の方を見た。

マサシは僕の顔を見て、「ほらお前も・・・」と僕に言っているようだ。


そうか。

僕はズボンと下着を脱ぐと這いつくばっている彼女の前に行った。


彼女は僕を見ると、口を開けて顔を上げた。

僕は彼女の口に自分のものを入れた。

彼女は僕のものをしゃぶり始めた。


彼女が後ろからマサシに突かれ、激しく体を揺らされると、
「あ・・・」と言って、彼女の口が開き僕のものを出してしまう。


僕は彼女のあごをもって、再び彼女の口に自分のものを押し込み、抑えた。


「ううーっうううん! んん!」

彼女はマサシに突かれながら、一生懸命僕のために口を動かした。



僕がわざと腰を動かさない分、一生懸命彼女は自ら顔や口を動かして僕を満足させようとしてくれた。



しばらく彼女は僕ら2人に挟まれてとびきりのエロい顔をしてこの動作を続けた。


やがて彼女がイッてしまうとマサシは彼女のお尻の上に、僕は彼女の口の中に射精した。



------------終わり------------------------
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彼の前で他の男にエッチなことをされたい①

2017エロフィクション
03 /04 2017

彼女が他人に凌辱されているところがみたい




お久しぶりでございます。悩めるみなさんの味方、ヤホー相談室です。
今日はどんな相談者が来るかな?


Q.「こんにちは。ちょっと恥ずかしい相談がありまして、こんなところでしか話せないのでどうぞよろしくお願いします。」

A.「こんなとこだと?失礼だなっ!」


Q.「あ!どうもすみません。許してください!」


A.「もーいーから、始めてください」



Q.「はい。
実は私、自分の彼女を他の男に抱かせたいと思っていまして。」


A.「ん~、またしても、ややこしいのきちゃったなあ~」



Q.「彼女に思い切ってその私の願望について言ってみたのですが、冗談だと思われてまともにきいてもらえませんでした。」


A.「ん~そりゃそうだろうね」


Q.「私は本当に彼女が他の男にスケベなことをされるのが見たいのです。

時々、想像します。

彼女が他の男に無理やり服を脱がされている姿や、挿入される姿を想像すると私はめちゃくちゃ興奮します。

でも彼女に話をすると、『わかる。なんかわかる~』とは言ってくれるのですが、まるで本気にしていません。」


A.「あなたは彼女との普通のセックスがマンネリなんでしょうか?」


Q.「うーん。そこは自分でもよくわからないのですが。確かに二人だけでセックスするのも楽しいのですが。

いつも彼女は、普通のことしかさせてくれませんが、でも彼女はきっとエロを秘めているんです。僕はそのエロさを爆発させたい。

エロかわいい彼女を他の男の前にさらして恥ずかしがらせてやりたい、それを僕は見たいという気持ちと同時に彼女をエロ天国に連れてゆき、喜ばせてやりたいという願いもあります。」



A.「しかしこういうことは相手に同意がないと・・・。
彼女にちゃんと話をしてみるしかないでしょうね。冗談ではなく、本気だと真剣に。それで考えてもらうしかないでしょうね」


Q.「何度も本気で頼んでいるんですが、いつも笑って冗談にされて終わりです。」


A.「ふーん。なるほど。

では少々乱暴ですが、ひとつご提案をさせていただきます。

でも約束してほしいのですけど。
まずは、今日私がお話する最初の提案を試してください。それ以上のことは彼女には絶対にしないでください。

それで、その結果を私に教えてください。

このことをやった結果の彼女の状況によって、それによって、次どうしたらいいかの提案を私からまたさせていただきます。」




********



僕はホームパーティを開いた。

彼女と自分の友達の男2人と知り合いの男1人を招いた。

今までそんなことをしたことはなかったが、昨年から少し広めの家に引っ越していたので、今の僕のリビングダイニングは5人でゆったり過ごせる。


彼女には友達に新しい部屋を見せたいから招待したいと言った。

彼女は僕の友達には紹介ずみで、今までも何度も一緒に遊びに出かけよく知っていた。


招待した1人の知り合いの男性は仕事上の付き合いだったが、偶然休日に繁華街を彼女と歩いているときに出会ったことがあり、3人で一度だけお茶をしたことがあったのだった。

このそれほど彼女と親しくない男も1人パーティに混ぜておくこともヤホーの提案のひとつだった。



彼女は喜んで、男たちをもてなすために簡単な料理やつまみを作ることに協力してくれた。



さあ、ある休日に彼女と男たちが僕の家に集まった。


ソファに3人の男が座り、そのすぐ隣に置いてあるダイニングテーブルに僕と彼女は座った。

皆でしばらくお酒を飲んで、料理を食べたり話をした。


僕は頃合いを見計らってダイニングテーブルからソファの友達に言った。
「腰痛くなったちゃった。悪いけど、マサシ、クッションくれない?」


一番の友人のマサシはソファの自分の後ろにあったクッションを掴むと僕のほうに投げた。

マサシが後ろのクッションをどかすと、そこには小さなピンク色の布きれがあった。

「ん?」
マサシが何気なくその布きれを手にした

「あ?何これ」
マサシの隣に座っていた友人のユウジも布きれの方を見て手を伸ばした。


それは彼女の小さなヒモのピンクのパンツだった。


マサシとユウジの前に座っていた知り合いのヤマダさんは何気なくそれを見るとそのまま固まった。


「きゃああああ!!!」
彼女が叫んだ。


彼女は立ち上がるとマサシから自分の恥ずかしいパンツをひったくると向こうの部屋に走って行ってしまった。


「あは・・」
ユウジもヤマダさんもニヤニヤ笑いをこらえているようだ。


マサシは
「お前ら・・・ここで・・・」
とつぶやいた。


「あはははは!失礼しました」
と僕は照れたように大きな声で笑った。


僕は向こうの部屋に行った。


彼女とは昨晩、そのピンクのパンツでソファでセックスをしたのだった。
「何で?何で?こんなものが・・さっきソファをよく点検したと思ったのに。これ昨日、お風呂に入るときに鞄にしまったと思っていたのに。」
と彼女はパンツを握りしめて真っ赤になっていた。


僕は彼女をなだめてリビングに戻らせた。


リビングに僕らが戻ると、男たち3人は気をつかってくれて、わざと一生懸命、本当は別に興味もないだろうヤマダさんの仕事について夢中で話をしているフリをしてくれていた。




この前、相談したときのヤホーの指示は、次の通りだった。
普通の女性にいきなり3Pなど絶対に無理ということだった。

次のことを順番にまずやってみなさいということだった。

①彼女のちょっとだけ恥ずかしいことを複数の男に見せろ。もちろん彼女と僕の前で。

②彼女に体の一部を複数の男にちら見される状況を作れ。これももちろん僕の前で。

③彼女の本当に恥ずかしい裸を男達に見られちゃう状況を作れ。これももちろん僕の前で。



なお、男達は今後、彼女と実際に3Pをさせる予定の相手でなくてもかまわないということだった。
今回の狙いはあくまでも、彼女側にエロい気持ちを目覚めさせるためだという。

でも、ただ彼女をいろんな男とエッチするのが好きな淫乱にさせてはだめだ。

彼女が愛する僕の前でそういう状況になることこそが、とってもエロくて気持ちいいんだということを気づかせるのが目的だという。


よく知った友達は安心感を与え、ソフトランディングするために。

・・・で、あまりよく知らない人を一人混ぜておくのは、友達だけだと結局なんでもありの色気のない感じになりかねないので、やらしさ、恥ずかしさを出すために・・・・だそうだ。



恥ずかしい自分のパンツを皆に見られてしまった彼女が平常心を取り戻し、多分そんなに興味のないヤマダさんの仕事の会話に一生懸命加わりだしたのを確認して僕は次の作戦にうつった。



ダイニングテーブルの横は壁で、その上部には物入れがあり、そこに僕はいつもそんなにはしょっちゅうは使わないような台所用品を入れていた。


はずみで買ってしまったミキサーとか、独り立ちするときに母親が用意してくれたすり鉢とか、そういうあまり使わないものを入れていた。


今日は僕はそこにもらい物のウィスキーをわざと置いていた。


僕たちは、今日、ビールやワインを飲んでいたがヤマダさんはウィスキーが好きだときいていた。


「そうだ。ヤマダさんウィスキーお好きなんですよね。」
と僕は言った。

「ああ。でも別にアルコールなら何でもかまわないんですよ」
とヤマダさんは言った。


「僕ら、いつもビールとかしか飲まないけど、実はウィスキーあるんです。」
と僕は言った。



僕は、ダイニングの椅子の上に立ちあがると、上部の物入れに手を伸ばした。

そして片足でわざとダイニングテーブルの上のほんの少ししか残っていない缶ビールにぶつかって倒してみた。

缶ビールは倒れて、わずかなビールがテーブルの上にこぼれ始めた。


「あーっ!」
彼女が叫んだ。


「ああやっちまった!」
僕は椅子から飛び降りると、倒れた缶ビールを起こそうとしている彼女を制して、布巾でテーブルを拭きながら言った。
「ゆうちゃん!ウィスキー、ヤマダさんに出してあげてよ。そこの上の棚にあるから」


彼女は(ゆうちゃんは)、ダイニングの椅子の上に立った。


僕よりずいぶん背の低い彼女はつま先だちにならないと上部の棚の取っ手に手が届かなかった。


彼女は一生懸命つま先だちしている。


今日はミニスカートのワンピースをはいている彼女だった。


僕は君の服の中でそれが一番好きと言って今日、着させていた。


彼女がつま先立ちして、ミニスカートをひらひらさせているのを男たち3人がじっと見ていた。


彼女はスカートの中身を男たちに見せながら、一生懸命、背伸びしている。


僕は布巾でテーブルを拭きながら、わざと他の缶ビールにぶつかって倒しかけたりして手間取っているふりをした。


彼女は物入れの取っ手に手が届き、それをやっと開けたが、僕がわざと奥のほうにしまったウィスキーにはなかなか手が届かない。

彼女はスカートの中身を男たちに見せながら必死でウィスキーを取ろうとしている。


彼女はお客様のもてなしのために夢中になってウィスキーを取り出そうとしていたのだが、やがて自分の恥ずかしい恰好に気づいたようだ。


彼女はやっとスカートのお尻に抑えるべきことに気づき、急いで片手でスカートを抑えた。

もう片手で必死にウィスキーに手を伸ばしていた。



客人の男たちはそれを黙ってじっと見ていた。


「とれなーい!」
彼女はいつまでも手がウィスキーに届かないことに僕の方に助けを求めて振り向いた。


彼女はそのときに3人の男が自分の恥ずかしい姿をじーっと見ていることに気づいたようだった。


彼女はあわてて、椅子にしゃがんだ。


そして
「とれない。とって・・」
と恥ずかしそうに僕に言った。





次の手は皆が相当酔っぱらってから決行した。

僕はいつもビールやワインなどしか飲んでない彼女や友達にウィスキーを濃い水割りやロックなどで飲ませて酔わせた。


次を行えば、とりあえず第一段階は終わりだと思う。

今日のことをヤホーに報告して、次の指示を仰ごうと思う。

-----続く----------------------
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バックから獣のように襲って②

2017エロフィクション
03 /03 2017

彼に崩されて突かれ続ける


★これまでのお話 はこちら → ★バックから獣のように襲って①


彼は私を片手で抱いて片手でお尻の方から私を触っていました。

「あ・・んだめ・・・9時10分の電車・・・・・」

彼は私を抱えなおすと、もう片手の向きも変えました。

今度は彼は前からお腹の方から私の下着の中に手を突っ込みました。


そこをいじられてもうかなり濡れてきてしまったときにやっと私は気を強く持ち直しました。


「だめ!本当に9時10分に出るわ!」
私はきっぱり言いました。

彼は私の下着の中から手を出しました。


私は乱れたスカートを直すと、下に置かれた自分の大きなバックを持つと改札の方に歩きはじめました。
「ごめんなさい!本当にまずいわ!急がないと間に合わないわ!」



彼は速足で歩く私から大きいバックを奪いとると、並んで歩きながら提案してきました。


「明日、この駅の始発が6時前にあるよ。それで帰れば、朝8時23分には東京に着くよ。会社、東京駅のそばだって言ってなかったっけ。銀座じゃなかったっけ?銀座って東京駅から近いだろ?」


私は歩きながら答えます
「近いけど、最寄り駅は東京駅じゃないのよ。

実際、銀座は距離的には東京駅に近いんだけど。
会社の最寄りの駅は、地下鉄の駅なの。東京駅から乗ると結構時間かかるのよ。

東京駅ってすごく広くて、すごい人込みの中を地下鉄の乗り場にたどりつくのって結構、時間かかるのよ。こんな荷物もってハイヒールだと東京駅構内の移動だけで私の足だと15分はかかるわ。地下鉄に乗っている時間自体は2、3分だと思うけど。
実際の女性の足だと鉄道ミステリーみたいに計算通りには絶対にいかないのよ。」


彼は言います。
「地下鉄に乗らないで歩いたら?」

「うーん。もし東京駅から会社まで歩くと20分くらいかな?つまり電車使っても歩いても同じよね。」
と私。

「じゃあ間に合うじゃないか。」

「ええ?」

「8時23分に東京駅に着けば9時前に会社に着くのは可能じゃないか。
決まりね。今日はここに泊っていきなよ。」

「無理よ。そんなギリギリなスケジュール。新幹線って遅れることもあるし。

8時45分には朝礼が始まるし。
あ・・それに洋服が今日も明日も同じってまずいし。」

「服が二日連続同じだとしても東京の人には気づかれないじゃないか?
今日は東京の人には誰も会ってないんだし」


「確かに・・・。でも駄目よ。そんなぎりぎりのことできないわ。」

私は彼と話しながらも切符を買いました。

そして定期券の彼と一緒に改札に入りました。

そのあとも彼は私についてきて一緒に9時10分発の電車に乗りこんできました。


電車の中で私は「いいわよ。もうここで。新幹線には一人で乗れるから」
と言いました。


「ね、あなた逆方向でしょう?もう降りて帰って。明日もお仕事だし」
でも彼は私の話をきいていません。なんだかスマホをいじっています。


彼はしばらくスマホを見ていましたが突然、
「いける!」
と叫びました。

彼はスマホを見ながら説明をはじめました。

「ここと東京の中間地点『ういろう市』に今日は泊るんだ!」

ええ?

ういろう市?
『ういろう市』も東京や彼の街の次に大きな都市で、確かに私たちの中間地点であり新幹線も止まります。


「僕もこれから東京行きの新幹線に乗るよ。『ういろう市』には、10時11分につく。今日は『ういろう市』のホテルに泊まってエッチしよう!」

えええ?なんでそんな途中駅でわざわざ!!

「今夜はたっぷり愛し合って、で、明日の朝、『ういろう市』発東京行きの新幹線の始発6時20分に君は乗るんだ。
そうすれば東京駅には8時13分に着く予定だ。会社に余裕で間に合うだろう?」

なるほど!

「僕は明日、10時ころに職場につけばいいので、『ういろう市』を出るのはもっと遅くてもいいくらいだ。」

な、なるほど~。

私たちは、新幹線で『ういろう市』まで行き、『ういろう市』のホテルに入りました。


さあ鉄道ミステリー?はここまでよ。これからはゆっくりエッチの時間よ。


***

「今日はさっき、後ろから散々脅かしてくれたからたっぷりお返ししなくちゃね」
と彼は言いました。


バックで彼から挿入されました。

久しぶりの彼の男性器が後ろから自分の中にメリメリと入ってゆくのを感じました。

「あ~ン!!」


私の腰を両手で掴むと彼は腰を動かし始めました。

「あっ」
久しぶりに彼のものが私の中をこすっています。

あ~ん。幸せ。


今日はできないと思っていたのによかった~。



いつも優しい彼はバックのときだけは獣のように荒々しくなります。


痛くなるくらい私の腰を強く掴み、私の名前を呼びながら、どんどん腰の動きが激しくなってきます。

ああ!!

彼の動きに合わせて自分の体が揺さぶられます。

ああん。この衝撃。久しぶり。



四つん這いになった私のおっぱいが下に垂れてゆさゆさ揺れています。


彼が体ごと腰を私に激しくぶつけてくるので、だんだん私の両腕は自分の体を支えきれなくなってしまいました。

私はガクッと両腕をおりました。


私の両腕はベッドに完全についてしまい、顔もベッドに押し付けられて、お尻だけ彼の方に突きあげた状態になってしまいました。


彼はまだまだ容赦なく私を突いてきます。

「ああっん!」


彼も自分の体を前のめりにさせて、私の背中に押し付けてきました。


彼の体は私の背中に覆いかぶさり、彼の手は私の体をまさぐり、彼の男性器は力強く私の中で動き続けます。


あああ。もっと~!あああん!!


彼は私の乳房を掴みました。


私は乳房を彼に強く揉まれながら、頭を下げてお尻だけ突きあげたみっともない恰好で彼に激しく出し入れされています。

自分の姿を想像すると恥ずかしくてエロチックな気持ちがどんどん高まってきてしまいます。


彼の男性器はたっぷり私の奥のほうまで入り込んで、ズンズンと押し突いています。


「あああっああああっ」
感じる・・・。
恥ずかしい恰好で、恥ずかしい声をあげる私でした。


やがて、彼のあまりの激しさにとうとう腰も耐えられなくなり、崩れ落ちて私は完全にうつ伏せになってしまいました。


うつ伏せになった私の上に覆いかぶさったまま、さらに容赦なく、彼の男性器は私のあそこを突き続けます。


彼の体も完全に私の背中に密着してその重みと荒々しさに私は酔いしれました。



「ああああん!!あ~ん!」


こんなに強くされたら壊れちゃう~!!


もういっそのこと壊して~!!


そう思いながら、今まで自分の人生で縁もゆかりもなかった『ういろう市』にて彼に突かれ続け盛り上がる私でした。



------終わり---------
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バックから獣のように襲って①

2017エロフィクション
03 /02 2017

遠距離の彼を突然たずねる



西村京太郎ばりのスケジュールで交通機関に乗ってしまいました。


私は彼に黙って突然会いに行ってしまいました。

私の住む町と彼の住む町は遠く離れているのですが、ちょうど彼の住んでいる方面へ仕事で出張したのです。


彼の勤め先に私は向いました。

彼の夕方の休憩時間にちょうど、私の仕事があいたのです。



彼の休憩時間頃に彼の勤め先に到着すると私は
「今すぐにイルカの前に来て」
と彼にメールをしました。


(イルカの前とは????
イルカの銅像なのか、本物のイルカショーなのか。イルカがトレードマークのお店なのか?は内緒です)


私がイルカから少しだけ離れたところで隠れて彼が来るのを見張っていると、10分ほどで彼がやってきました。


彼はイルカの前であちこちを見まわしてキョロキョロしています。

私は彼があっちを見ているときに、そうっと背後に近づきました。



そして後ろから彼のお腹に手を回して勢いよく抱きつきました。

抱きついたというよりも、襲いかかったような勢いで飛びついてしまいました。


「うわーっ!!」
彼は非常に驚きました。

そりゃそうですよね。
暴漢に襲われたかと思われてもしょうがないような勢いで私は飛びついていました。


「私よ!」
私は彼を後ろから抱きしめながら言いました。


彼は振り向きながら
「びっくりしたなあ!!どうしたの?突然来るなんて」
と言いました。


私は彼を抱きしめていた手を放しました。

「驚いたけどすごく会いたかったよ」
ニコニコと嬉しそうに彼は言ってくれました。



「どうしたの?今日、遊びに来たの?泊れるの?昨日のメールでも何も言ってなかったのに」

私はこのとき、会話は全然、耳に入っていませんでした。
このとき私は、彼の首にとびつく算段をしていたので。


今だ。
そう思った私は、彼にぐいっと近づくと同時に背伸びをして彼の首に両手をまわしてつかまりました。

そして驚いている彼を無視して、彼の唇に自分の唇を押し当てました。


彼は固まってしまいました。


私が彼の唇を吸いまくっている間、彼は動かず固まったままでした。


やがて、彼は私の背中に両手を触れるか触れないくらいの感じで手を回してきましたが、それ以外はピクリとも動きませんでした。

私にされるがままでした。

彼は私を拒否もしないし、でもキスで応えてもくれないし、ただただ固まっていました。


こんなに人目があるところで。
しかも私の知り合いは、多分ここには絶対にいませんが、彼の知り合いがウロウロしてそうなところで何ということをするんだと彼は思っていたでしょう。


私は彼が拒否しないのをいいことに、好きなように存分にキスをした後に、彼から離れました。


その後、近くのお店に入って、彼が食事をして私がお茶を飲んでいるときに、やっと私はまともに話をしました。


出張のついでにここに寄ったこと、今日は帰らなくてはならないことを伝えました。


「ここから電車で30分くらいのところに私の会社の支社があるのよ。
朝一の新幹線で来て、それで、そこで今日は3時半まで会議があったの。
会議が終わったらすぐに電車に飛び乗ってきたの。あなたの休憩時間に間に合うように。」

私は説明しました。

「でも、もしも会議が長引いていたら来られなかったし、あなたには内緒にしておいて、もし来れたら驚かそうと思ってたの。
でもね。このあと夜はまた親睦会があるから、私、もうすぐここを出ないといけないの。」


「え、これからその支社にとんぼ返りするの?」
と彼はがっかりしたようでした。


「うん」
私は答えました。

「5時に出ればいいかなあと思ったけど、さっき歩いてみたら、ここ駅から結構時間かかるのね。もうすぐ出ないとだめだわ。」
と私は腕時計を見ながら言いました。


「残念だなあ。・・・・・でもそうか。僕に会いにわざわざわずかな時間を抜け出しててきたくれたんだ。ありがとう。」
と彼は言いました。



「今日は夜の8時半くらいには、飲み会を失礼しようと思っているの。
新幹線なくなったら東京に帰れなくなっちゃうからね。明日は朝から普通に東京で仕事だし」
と私は言いました。


「その君の会社の支社の駅から、新幹線の駅に行こうとしたら、途中、3つめくらいにターミナル駅通るだろ?」
と彼は言いました。

「そのターミナル駅は、僕も毎日通っているんだよ。今夜、8時半からそこで待っているよ。
もう一回、君が帰っちゃう前に会いたいから」


「わかったわ。」

私たちは、夜にもう一度、そのターミナル駅で会うことを約束しました。



そのあと、私は彼のごはんが終わるのも待たずにお茶を急いで飲み干して、支社に急いで帰り、宴会に参加してから、夜の8時40分くらいにターミナル駅につきました。


ターミナル駅で彼を見つけると、また私は彼の背後に周り、後ろから飛びつきました。


「その野生の動物みたいに後ろから飛びついて脅かすのやめてくれよ~!心臓に悪いよ~」
と彼は大笑いしながら言いました。


その後、彼は私の持っていた大きなバックを手にとると、もう片手で私の手首を掴みました。そして私は彼に駅の裏の方に連れていかれました。


人通りのないところに連れていかれました。


もう閉店したお店の建物の影で彼は立ち止まると、私の大きなカバンを下に置き、私の方に振り向き、私を抱きしめました。


「あ・・・・」
私は嬉しくて彼を抱きしめ返しました。


彼にキスをされました。

「うふふ。やっとキスしてくれた。さっきはしてくれなかったのに」
キスの合間に私は彼の目を見つめて笑いました。


「当たり前だろ。あんなに大勢の人がいるところでできないよ」
と彼も笑いました。


「ね。この駅を9時10分発の電車に乗らないと新幹線の最終に間に合わないの」
と私は言いました。

「わかってる」
と彼は言いながら、また私にキスをしました。


そしてキスしながら彼の手が私のお尻や腰をなで始めました。

「あ・・だめ・・」

彼は激しく私の体をまさぐります。

「ダメ・・・・。」


「もう時間ないの~だめえ」

「あと少しだけ」
と彼は言うと私のスカートの中に手を入れてきました。

「こんなとこでいやあ」

「なんだよ。さっきは人前であんなことしたくせに」

「ごめんなさいってばあ。」

彼の手はスカートの中で私のお尻や太ももをなでていましたが、やがて、股間に近づいてきました。

「いやあ。」

彼はお尻のほうから、私の股間をなでます。

私はパンティストッキングが嫌いで、いつも太ももまでしかないストッキングを履いているので、すぐに下着の中にも直に手が入れられちゃいます。

彼はとうとう私の股間の部分の下着をずらして指を入れてきました。

「やだあ」

まさかここで立ったままエッチしようとしているのかしら。


-----続く--------------------
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腰をつかまれながら腰を動かされたい

2017エロエッセイ
03 /01 2017

力強く私の腰をつかまえて



挿入されて動かされているときの男性の手の位置が好きです。


男性器であそこらへんを撫でられるのも好きですけど(もちろん入れられるのも好きですが)、男性の手が自分の体に触れられているということにも、私は結構、神経がいっちゃって好きです。


正常位のときに両足を抱えられて持ち上げられながらされるときや、足首を持たれてされるときも『男の手に私の足を抑えられている』という事実に感じちゃいます。


たぶん、そのときの男性としては足が邪魔だな・・・としか思っていないかもしれないけど。


でも私にとってはそこ大事なんですよ。


バックでも、男性の手をお尻の上に置かれて突かれているときに、その手の平のぬくもりを感じて、エロ気分が高まります。


背中に手を置かれていると、お尻よりももっと敏感に感じるかも。


このときも男性は、ただただ抜けないように、逃げないように女を抑えることが一番の目的でそこに手を置いているのだと思いますが。あと手持ち無沙汰?



もちろんバックのときに男性がおおいかぶさってきたりして、お乳にまで手を伸ばしてくれる時は、これは男性も意図的にやってくれることであり、それも嬉しいですけど。


また、バックのとき、後ろから自分の片腕を掴まれて後ろに引かれるのもいいですね。

これも男性側からすれば、ただのあそこの密着のためにされているのだと思いますが、私としては、自分の手を掴まれながら挿入されるっていう映像が頭に浮かんできて感じる~のです。



動物の中でも人間だけですものね。セックス時に両手を使うのって、(あ?サルとかって使うのかなあ?)




でも実は、挿入時の男性の手の使われ方で一番好きなのは腰をつかまれることです。

それも上からじゃなくて横から掴まれる感じ?


今、ちょーっとだけ、ウエストが太ってしまって一生懸命、細くしているとこなんですけど、私はもともとは胴が長くて(つまり足が短め?)、胴が長いと自ずとウエストというか腰が細くなるんですよね。

胴が長いとあばら骨と骨盤の間に骨がないわけだから。(背骨はあるけど)

で、ここらへんが細くなると私は絶対に、体のエロ神経が刺激されます。

私がエロナルシストだからかもしれないけど、変態だからかもしれないけど、腰がくびれると、脂肪が薄くなるからなのか?筋肉が薄くなるからなのか?皮膚が薄くなるからなのか、絶対にどっかのエロ神経が外部の近くにさらされていると思う。

そうするとめちゃくちゃエロ神経を刺激されてしまうのです。

こいうときは、一人で普通にちょっと道端歩いていても、突然、どこか腰のあたりにあるエロ神経が、何かのはずみでこすられて、突然、エッチがしたくなるのです。

なんかウエストというか少し下の腰というかそこらへんがひとつのエロスイッチなんです。


性感帯?いやそこだけ重点的になでられてもそうでもないんですけど。

挿入時に、ウエストというか腰らへんを男性に掴まれるのがめちゃくちゃ感じるのです。



正常位でしたら、膝を曲げさせられて思い切り横に両足を大きく開かされて、そうすると私、体がとてもやわらかいので足は開いて、下の床についちゃう。男性が足を抑えなくても平気。


そのときに男性が両腕を上から私の腰のところに持ってきて、私のウエストを両脇から掴んだりする。

その状態で出し入れされたりする。

この出し入れしながら、私の腰を掴んでいる男性の手がたまらないのです。



バックもね。実はお尻や背中より後ろから腰を両手で掴まれてされるとより感じちゃう~。



騎乗位もしかりです。

騎乗位で私が動いているときに、おっぱい触られたり、あそこを触られるのもいいのですけど、やはり男が両腕を伸ばしてきて私の腰を掴まれると、あーん、いつもより余計に動いております・・・みたいになってしまいます。



ここらへんにエロ神経があるとみた。
ウエストというかウエストよりやや下めね。




決してここに書いて、誰かにエッチのときにそうしろ!というメッセージを送っているわけではないですからね。
男性には女性の命令ではなくて好きなように自由にしてもらう方が好きなので。


それに私今、ウエストが若干太りぎみなので、細めてからじゃないとだめなので。

(おっぱい強化月間をやっていたら!大きくしようと思っておっぱいシフトをひいていたら、知らないうちにウエストまで太ってきちゃったんですよね。
あと体幹鍛えてたら、地獄のインナーマッスルやってたら、なんか胴がたくましくなってきてしまった。)



ふと腰の快感を思いだしましたので書きましたということです。

物語でもそういうシーンを書くのが好きです。いつもいつもだとワンパターンになるから毎回は登場人物の男に腰を持たせりしないですけどもね。


そうだ。
あまりに自分が夢中になり、大事なことを言うの忘れた。

これはあくまでも私の思いなので、女性の総意ではありません。女性によってはダイエット中はウエストつかまれるのが嫌な人がいるかもしれないので、各自、自己責任でお願いしますね。


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下に頭をつけてお尻をあげている




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