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2017年2月アーカイブ

月間アーカイブ
02 /28 2017
2017年2月アーカイブ


☆題名をクリックしてください。



裸ワイシャツで四つん這いになっている




ブログ禁止用語 連発(2017エロエッセイ)

男のスケベさには太刀打ちできないわよ(2017エロエッセイ)

変態君とのプチ性奴隷体験③(2017年エロフィクション)

変態君とのプチ性奴隷体験②(2017年エロフィクション)

変態君とのプチ性奴隷体験①(2017年エロフィクション)

エロを連想させる言葉 そうでない言葉?(2017エロエッセイ)

昆虫写真の学習帳 ネタばらししないでほしい(未分類)

エロが冷めぬように 私の場合 3つの掟(2017エロエッセイ)

JKクリトリス愛撫レッスン(2017年エロフィクション)

穴があったら挿れられたい(いれられたい)肉体編②(2017年エロフィクション)

穴があったら挿れられたい(いれられたい)肉体編①(2017年エロフィクション)

穴があったら挿れられたい(いれられたい)精神編(未分類)

童顔熟女 中だし攻撃②(2017エロフィクション)

童顔熟女 中だし攻撃①(2017エロフィクション)

エロ関係者はメンタルをやられる?(2017エロエッセイ)

私と一緒に地獄に落ちてもらえますか(2017エロエッセイ)

恋のマジック(未分類)

家庭教師先の母親にチューしてやった(2017経験)

女子大生 家庭教師 エロ三昧②(2017エロフィクション)

女子大生 家庭教師 エロ三昧①(2017エロフィクション)

浮気がバレる人はムショに入りなさい(2017エロエッセイ)

オトナのSM合宿②(2017エロフィクション)

オトナのSM合宿①(2017エロフィクション)

父と娘は恋人同士?(2017エロエッセイ)

あそこがグチュグチュはいいんだけど(2017エロエッセイ)

ブロガーあるある??(フィクション ヤホーエロ相談室)

女性は男性を興奮させるのが好き(2017エロエッセイ)


日本の誇る?エロ文化(2017 エロエッセイ)






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ブログ禁止用語 連発

2017エロエッセイ
02 /28 2017

まるで子供に悪いことをしているような気分だった?




1960年代の有名な映画の『ロリータ』を初めて見たとき、あんまり『ロリータ』っぽくなかったのでがっかりしたのを覚えています。

どういう意味。

小説とイメージが違ったって意味じゃなくて。すいません。小説読んでないので。

ロリータコンプレックスの元の『ロリータ』って、もっと子供っぽい子を想像してたもんで。

映画のロリータのガタイが結構よくて、すいません。失礼な言い方で。ええっと、結構、背が高くて豊満だったので、んん?って思っちゃったんでした。

失礼だぞ。元祖に対して。

そんなんだから、日本人は本当のロリコンだって言われちゃうんだぞ。





ところで、ものすごく背の小さい女性の友達とこの前お話してて


友達「私さー、ずーっと勘違いしてたんだけどね。」

私「なに?なに?」

友達「小さいころから、あと青春時代も、社会人になってからもずっとずっと周りから『かわいいかわいい』と言われ続けてさ。」

私「うんうん」

友達「勘違いしてたんだよね。自分が美人とかそういう意味のかわいいだと思ってたの」

私「うんうん」

友達「最近、やっと気づいたの。女性としてかわいいのではなく、背がすっごい小さいから『かわいい』って言われてたんだって。
がははははは」
と友達は笑いました。


それな。(と、若者言葉を使ってみつつ)


私の場合、背は平均以上だけど、顔がすごい童顔で。
痩せてもいたし、出るとこ出てなかったので、会社に入社したときは周りの人に『ちゅう学生』(すいません。このブログ、この単語が禁止語句で、漢字で書けないので)って言われてました。



でもやがて、独りで担当とか持って仕事をし始めたら、気が強くて、平気でいろんなことを言うような生意気なことがばれて、あまり『ちゅう学生』って言われなくなったのでした。

『ちゅう学生』にしてはずいぶんふてぶてしい性格が周りにわかってしまったので。


そのうち、自分も、自分が童顔だってことをなんかちょっと忘れていましてね。


人に舐められることが嫌いで、そのころの私の夢は堅太りのおじさんですから。
堅太りのおじさんと付き合いたかったのではなく、自分が堅太りのおじさんみたいな人になりたかったのね。
堅太りのおじさんとは、私にとって仕事ができる人のイメージだったので。

なんか仕事をこなすたびに自分が堅太りのおじさんに着実に近づいているようで喜びを感じていたのです。
若いのに生意気にデスクでタバコを吸いながら次々と仕事をこなす自分はイメージとしては、堅太りのおじさんの姿。
(喫煙者に甘い時代でした)

ですので、私、なんか自分が童顔なことを自分でも少し忘れていました。




そういうことを忘れていたある日に
なんかフロアの違う、日常の私を良く知らない部署の私より少しだけ年上の男性2人組に

『君って本当にかわいい。ファンなんだー』
『俺達、君のファンクラブなんだー』って言われたことがあって。


ふふん。私って女として魅力的なんだと一瞬、勘違いしたの。


・・・・・そしたらば、違ったのです。


勘違いして少し経った頃にその男性の中の一人が、私の写真を見せてくれたのです。

社内で勝手に私の写真を撮ったやつみたいで(そのころは誰もそういうのあまりうるさくなかった)

その写真は私の横向きの写真でした。


その写真見て、びっくり。横からみると私、額がまっ平で、凹凸がなくってまるで子供なんですよね。


ロリータとか少女とか童顔とかそういうことでなく、本当に見事な『ザ・日本のわらべ』の顔。


「こんなに横顔が平な顔の人見たことないよ。こんな子供みたいな大人』とその人に言われたのでした。


どうも私のことを女性としてかわいいから好きだったのではなく、本当に子供として、子役の『福君』とかそういうものとして好きだったみたいだったのでした。


あーそうだったんだ!

とそのとき思い知ったのでした。


ちくしょう!かわいいってそういう意味かよ!

で、そう言えば自分の本性を出すまでは、同じ部署の人にも『ちゅう学生』と言われていたものなあとやっと思い出したのでした。



んんん?でもその2人組の中の一人と私、その少し前に1回エッチしたんですよね。

・・・ま、いっか。

その時の私は年齢的には大人なので合法であり、しかし『じどう』(これも禁止語句)を犯しているような気分が味わえるっていうことが、その人にとっては、よかったのかもしれないですね。しかも私はスケベだったし。



私、日本の誇るロリ絵『萌絵』とかは大嫌いで苦手ですし、ロリコンの男性もあまり男性としてどうなのかなあ?とは思うのですが、

しかし、しかし自分が熟女になった今でさえも、
心のどこかで、なんとなく
『ロリコンの男性』のほうが、『熟女好きな男性』よりも何となくいいやつだよなあっ・・・と思ってしまうのは、こういう経験からきてるのかもなあと思います。


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男のスケベさには太刀打ちできないわよ

2017エロエッセイ
02 /27 2017

男のエロ妄想はすごいと思う



いつかも書いたのですが、男性の性欲にはやはりかなわない・・・と。

そのときは
『イクときに女が白目をむく』のが良い!!という男性の気持ちがわからないということを私は書きました。


いくら私がスケベでも、やはり男性のドスケベさにはついていけないと。


私も、女性が感じているときの顔とか、軽くイクときの顔は好きです。
目をぎゅっと閉じて眉間に皺を寄せたり、口を半開きにしたりすると思いますが、それは魅力的だと私は思います。
私も男の人に思い切り見せたい顔です。

しかし白目はホラーでしょう?オカルトでしょう?
それがいいという男性が恐ろしい。それは私は見せたくない!
やはり男性のドスケベさにはついていけないと思いますと、書きました。



他、例をあげるとエロマンガの世界の話なのですが、
一見エロマンガって、もしかして女が描いているっていうだけで魅力的に見えそうじゃないですか。
でも違うんですって。

エロマンガファンの男性にとっては、男性作家が描いているすごいえげつない作品のほうがいいみたいよ。


そして、もしも作者がペンネームで性別をわからないようにしていても、これは女が描いている、これは男が描いているってコアなファンにはわかっちゃうんだって。

女の描いているエロ漫画って男性ファンからすると物足りないんだってさ。




日常の会話でも、『やっぱし男のドスケベさにはかなわない』と私は思うこともあります。

最近、穏やかな優しい男性と知り合ったのですが、その人の言葉の端々に出てくるのがやはり、私的には「えええっ」と思うどスケベ内容なので。
かなりドスケベな私でさえよ。

その人は『私がスケベの女性だ』とわかった上で付き合っているので、私にならこれくらい言っても大丈夫だろうと思って言ってらっしゃるのだと思うのですが・・・。大丈夫じゃないっす。


3P、4P。

ハプニングバーへの誘い。

浣腸などでのきれいにすること(という名目?)もやった上でのアナルプレイ。


その人に出されるどぎつい要望も、きっと、男性の中では『普通の願望』として認識されていることなんだろうなあとは思うのですが、私はなんと答えていいかわからず。

ここは、ひとつスケベのノリを合わせていくか、どうすべきか。じゃないと『スケベの看板に偽りあり』と思われてしまうかも・・などととても迷います。


でも過去の自分の経験からいっても、他の方の経験をきいても、エッチのだめなことは絶対に我慢できないものだから、無理して付き合うと後で絶対にしわ寄せがくる。

その人とのセックスが嫌な思い出になってしまうから、無理は禁物。ダメなものはダメと言わないとダメだと思うのですね。

ですので少し考えてから、私はそれは嫌だとちゃんと言いましたけど。



このように日常でもそうですし。
変態でも、私が前回フィクションで書いた変態君なんて軽量級も軽量級の変態で、よくある話というかかわいらしいものです。

本当の変態にもしも何してもよいよって言ったら、もっと取返しのつかないことされると思いますよ。
女性の尊厳を打ち砕かれるような・・・ね。


私は実際の変態から、重量級なことをされた経験はないのですが、これも前書いたけど、いろいろエッチなこと始める前に、髪の毛をつかまれて、男の人の股間に顔を押し付けられたことがあって。

「ほら!くわえろよ!くわえろよ!」って乱暴に言われて、
口の中に男性器を突っ込まれそうになったことがあって。

口を閉じてたんだけど、無理やり、頭を持たれて男性器を口に押し付けられて。

それは日ごろからおつきあいのある仲のよいお得意先の男性でした。

普通にセックスしようと思ってホテルについていったら、いきなりこれでした。


私は、もう本当に頭来て、男性を振り払うと「うわあああー。お酒飲みすぎた!吐きそうなのでごめんなさい!」と言ってパタンと寝たふりをし始めてしまいました。

朝まで、いっさい何もさせなかったです。

その人が近づくたびに「おええええ 吐きそう!」と言ってね。


でもこれは、得意先と営業という関係だったのでそれですんだのだと思うのですが、もしも、全くの利害関係のない相手だったら力づくで無理やりいろんなことをされていたかもしれません。

(いや、私のことだ。ホントにおえええって、無理やりもどして、自分のピンチを救ったかもしれませんけどね。いえ、そんなことしたら怒りを買って殺されたりするかもしれない?)


これだって、男性にとってはまあ大事な彼女にはしないかもしれないけど、行為としては、
「ん?そんなにやなことなの?そういうの、してみたいなあ」ってことかもしれませんよねえ。



他に男性の変態性で、一番、度肝を抜かれたことは見かけは地味なんですけど、数年前の話です。

割と事務所が広く、デスクも20人分くらいあって、その周りに倍以上の空間もあり、スぺースがやけに広い、安い土地に恵まれた場所に勤めていたことがあるのですが。

で、デスクもいつも埋まってなくて、常に、皆さん外回りに出かけていたり、その事務所の外の現場みたいなところに仕事で出歩いていたりして、この事務所の昼間の人口密度はとてもスキスキでした。


ある日の午後もがらーんとした事務所で、シーンとした中で、私は一人でパソコンをカチャカチャ打っていました。

シーンとした空気の中、私のキーボードを叩く音だけが響きます。


事務所にはもう少し離れたところにもう一人の男の人だけが座っていました。

ふと、気が付くと私のやけに響くキーボードの音が二重に聞こえるのですね。
二倍聞こえるというか。

音の反響のせいか?

私がカチャ・・・とキーボードを打つと、一瞬遅れてこだまのように カチャ。


私が『カカカカチャ!』と打つとその音を追って『カカカカチャ!』

んん?

どうも私から離れて座っている男性の打つパソコンの音のようです。

偶然か?

同じ、文を打っていない限り、そんな風にはならないと思うけどなあ?


試しに私はパソコンを打つ手を急に止めたり、また急にダダダダッと打ってみたりとリズムを変則的にしてみました。

「カチャ・・・・・・カチャリ・・・・・・・・・カカカカカッカッ ・・・・かたかたかた!」みたいに。

すると少し遅れて同じリズムで

「カチャ・・・・カチャリ・・・・・・・・・かかかかかっかっ・・・カタカタカタ!」

と私の打ったリズムをそっくり、マネして音がします。


男性が私の打ったリズムを真似してパソコンを打っていたのでした。


このとき、度肝を抜かれました。血の気がスーッと引きました。

イラマチオより怖かった!


その人は一体、なんのためにそんなことをしているのか。


その人とはその後は何もなかったのですが
(ほんとはちょっとあったけど。話が長くなるので今回は割愛)


その人はそのとき、暇だったのか?
暇なのに、何かをしているフリをしていたのか?

私に同調している?という気持ちを伝えたかったのか?

よくわかりませんが、エッチなことをされるよりも恐ろしかった時間でした。


うん。男は絶対に女がしないような変なことをするなあという感想です。




いやいや、私は『男のスケベさが嫌だ』という話をしたいのではなく、では一番、はじめの話に戻りますが、白目の話ですが。


これも前の記事で書きましたが、
白目に関してネットを調べていたら、全くスケベと関係ない話の相談ごとを見つけまして。

相談者の女の子が体調が悪くなって、具合が悪くて白目をむいてしまったことがあったそうです。

そして、それを見ていた女の子の恋人の男性から後日『白目をむくような気持ち悪い君とはもう付き合えない』と言われたという。


なんだーっ?それー???!

こんな男が一番もっとも最低じゃない!? 日本語間違っているけど、一番最も最低よ!!


だったら、白目大好きのどすけべえ男の方が数千倍いいよ!
この心の小さい男に比べたらイラマチオ男のほうが絶対いいよ!


・・・・と私は思ったのですね。



だからいいんじゃないかなあ。

結論として、男性は女性がビビるくらいスケベでいいんじゃないでしょうか。
他のことに寛容であれば!


白目好き?なんておおらかな人なの!ってことです。
イラマチオ好き?なんて力強い人なの!ってことです。
パソコン変態?なんてユニークなアプローチなの!ってことです。


私以外の女性はとっくに気づいていたことかもしれませんが、私が変に中途半端にスケベだったので気が付くのが遅かっただけのことなのかもしれません。



大事な相手の女性が、本当に嫌だって言った時にやめてくれればね。いいと思うのです。


あとはどんなドスケベなことを想像してても、変態要素を持ってもいいんじゃないでしょうか。


だから、ビデオの世界や、こういうエログの世界では、めちゃくちゃエンターテイメントに特化して女性がビビるくらいのどぎついどすけべなやつをぶち込んでいくべきか?否か・・を今考えています。


このエログは私自身のためのオナニーという意味合いもあるので、私があんまりダメなことを無理して書くのもやだしなあ。
どーしようかなあ。


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変態君とのプチ性奴隷体験③

2017エロフィクション
02 /26 2017

器具で何回もイカされる苦しさ


★これまでのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験①
★変態君とのプチ性奴隷体験②



私はつぶっていた目を開けました。
変態君にいろいろ強く言われることに腹が立ってきました。

「いい加減にして!これはずしてったら!」

「だめだよ」

「大声だすわよ!」


「すぐ気持ちよくさせてあげるからそんなこと言わないで」
と言うと、変態君は私の片方の乳首にしゃぶりつきました。


「いやー!いやー!!」
体をよじって動こうとすると、両手首のベルトが引っ張り合い締め付けられます。


私が嫌がっても変態君は無視です。

私の乳首をちゅばちゅば音を立ててなめまわし吸っています。

もうひとつの乳首は変態君の指でこすられています。


「ああん」
思わず、私は色っぽい声を出してしまいました。

手首、足首、腿が痛いし、こんなことされて不快なのにそんな声を出してしまったことを後悔しました。

私はすぐ騒ぎ立てました。
「いや!やめて!いや!」

私の声の大きさに比例して変態君は激しく乳首を責めてきます。


やがて、変態君は下のほうに下がっていきました。

私の膝を開き、そこをじーっと見ています。
「いや・・・そんなに見ないで!」

さっきの乳首への攻撃で、私のそこは早くも濡れてしまっています。


「ゆっくり見せてよ。●●ちゃんのここずっと見たかったんだよ」


変態君は私の顔を見上げながら、指で私の濡れているところを触りました。

「あ・・・!いや!やめて!」

しばらく、変態君は指であそこをこねくり回しながら、私の表情を見て楽しんでいました。


「いや・・・いや」
そう言っても私のあそこはどんどん愛液があふれてしまっています。

出ないで、出ないで・・・。
そう祈っても愛液が湧き上がってきてしまいます。



変態君はどこからか、男性器をかたどった電動で振動する機械を取り出しました。

機械のスイッチを入れると私の乳首に押し付けてきました。

「きゃーっ!!」
刺激が強くて、私は叫んでしまいました。


「痛い!!やだああ!やめて!」
変態君は私の乳首の中心から少し離れたところに機械を動かしました。


「これでいい?スケベな●●ちゃん」
と変態君は言いました。

「いや!やめて・・あ・・・いや・・」

でもだんだん、気持ちよくなってしまう私でした


変態君はもうひとつ同じような機械を取り出しました。

それはもちろん私の股間に押し付けられました。

「いや!いや!いや!」
と私は首を振ってそう言いました。


でも、振動するその機械で股間のあちこちを撫でまわされているうちに私はまたしても気持ちよくなってしまいました。


変態君は私の感じる突起部分に機械を当てました。
「どうだ?●●ちゃん、気持ちいいかい?」

そこを振動させられたら、私はすぐにイってしまいました。


「●●ちゃんをいかせてやった。ふふふ」
変態君は嬉しそうでした。


でも続けて、変態君は私の穴に機械を入れようとします

「いや。それはいやよ。お願い。やめて」
ぐったり、首を横にまげながらも私は必死で頼みました。

変体君は構わず、ズブズブと機械を私の中に押し込めていきました。

「やだああ!」

私は拘束された足を動かせるだけ動かして抵抗しました。

「や、いやいや、いや」

変態君は機械を私の中に、突っ込んだままにして、私の膝を押さえつけました。


「やだったらあ!」

変態君はもう一度、機械をつかむと、私の中の奥に入れたり、浅くしたり動かしました。

「ほらほらどうだ?どうだ?」
変態君は私の顔を見ながら、そう言います。


私は最初は平気な顔をしようとしていたのですが、途中でもうなりふり構わずみっともなく乱れた顔を変態君の前にさらけ出していました。

「ああああああ!」
私はまたいかされてしまいました。



私がいったあと、ほんの少しの間変態君は手を止めたのですが、またすぐに機械を私の膣に入れてこようとします。

「もういや触らないで!!お願い!休ませて!!少し休ませて」
私は本気で頼みました。
本当に疲れてしまって、もうぐったりなのです。


でもニヤニヤしながら、変態君は続けます。

「いやーっ!!いやーっ!!やめてー」


変態君はもう一度、私の中に機械を入れました。


さっきまで乳首にあてていた、もう一つの機械は私の外側の突起部分に充てられました。

一つは膣の中、もうひとつは突起部分を責められます。


「やめてやめて!やめて!あああっああああ!!」

くたくたに疲れているのに、私にまた快感が押し寄せてきます。


大声をあげていないとおかしくなりそうです。


下半身の筋肉が緊張します。このままだと、お腹の筋肉が損傷してしまいそうです。


もういやーーー

お願い やめてーーーー

死んでしまう~

体が壊れちゃう~



本当に今日ここに来たことを私は激しく後悔しました。

気持ちいいけど、このままではそれどころじゃありません。
本当に死んでしまいそうです。


「助けて!やめて!お願い!やめてえ!死んじゃう!」
大騒ぎしながら、私はそのあとも、何回、いかされたでしょう。


苦しくて苦しくて、腹筋はおかしくなるし、声は枯れるし、顔は涙でぐちゃぐちゃになるし、私のお尻の下のソファは汗と愛液でぐちゃぐちゃに濡れています。


変態君はやっと止めてくれました。


終わりかしら。


安堵して私は体育座りしたまま、首をうなだれさせ、ぐったりしました。
このスケベ地獄からやっと解放されたのでしょうか。



変態君は電動の機械を放り出しました。

変態君は自分の服を脱ぎ始めました。


そして変態君は私の両足を持ってもう一度開きなおしました。


とうとう自分で私に挿入するようです。



開かされた私の股間に変態君は自分の腰を近づけてきました。


私のそこに変態君のものがズブっと差し込まれました。

ああっ!

変態君はぐっと力を入れました。


・・・・グチュグチュで、さんざん器具を入れられた私のそこに、変態君の男性器が吸い込まれてゆきました。


「ああん!」


機械とは違う人間の肌の感触。ぬくもり。


それだけでまた感じてしまう私でした。


変態君は自分のものを私の中で出し入れしました。


「あああ!ああああん!」
さっきあんなにイかされたというのに、また私は声をあげました。


変態君の棒が私に出たり入ったりします。


(ああん。もう好きにして。もっとして。もっとして。)
と私は思いながら、揺らされていました。


「ああああん もっと~!」
私は思わず口に出してしまいました。


その声を合図に変態君はさっきより激しく動き始めました。

私の膣や突起部分が激しくこすられます。


もうヤケのような気持ちで私は叫んでしまいました。
「ああん! ああん! もっと~!もっと突いてええ!!」


変態君は腰を動かしながら、首を伸ばして私の唇にキスしました。


そして
「ほらね。」
と言いました。

ほらねって何?いつか言ってた、自分と一回セックスすればきっと夢中になるって言ってたことかしら?



しばらく動かされてから、やがて、変態君はあわてて、自分のものを私から抜き去りました。

変態君の精液が勢いよく放出され、私のお腹や足に飛び散りました。




よくこういう話では、その後も変態君にずっとつきまとわれるといいますが、私の変態君はそんなことはありませんでした。


その後も1回はエッチなことをされたのですがそれだけでした。
「彼氏にばらされたくなかったらもう一度させてくれ」と脅されて1回だけされただけでした。


2回目のセックスのあと、ある日突然、変態君は私の目の前から姿を消したのです。

なぜか、会社で急な異動命令があり、私の知らないうちに彼は遠い地方の支店に行ってしまったのでした。



あ、言うのを忘れていました。
変態君が私のスカートの中の写真をいつ撮ったのかというと、やっぱり掃除の業者の人に頼んだのだそうです。


私がときどき、朝早く会社に行くこと、そして必ず、朝タバコを吸うことを知っていた変態君は掃除の業者さんの一人に頼んだそうです。
2回目のセックスのときに変態君が教えてくれました。


お金でも握らせたのでしょうか?

あれ?
変態君。
もしかして掃除の業者さんに裏切られたのかな?仲間割れでもしたのかな?

なんか他にもやっていたことが上にバレでもしたのかな?
だから急に遠くに行っちゃったのかな?

まあ、私にはどうすることもできないし。しょうがないですね。

私は忙しい彼氏と会えないときなどに、変態君にやられたことを思い出して、自慰行為をするだけです。


--------終わり---------------------
★これまでのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験①
★変態君とのプチ性奴隷体験②






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変態君とのプチ性奴隷体験②

2017エロフィクション
02 /25 2017

M字開脚で手足を拘束されて


★これまでのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験①
★続きのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験③


そんなある日、私は早朝から一人で会社で仕事をしていました。前の日やり残してしまったことがあり、どうしても朝9時までに仕上げなければいけない仕事があったのです。

このように私は時々、早朝出勤をします。


「失礼しまーす」
そのとき社内をお掃除してくれる業者さんがフロアに入ってきました。

業者さんは大きな掃除機みたいなものをフロアに滑らせ始めました。

機械の大きな音が鳴り響きます。

私は手にしていたペンを机の上にぽいっと投げると席を立ちました。


この朝早い時間はいつも掃除が入るのでした。

「うるさくて集中できないから、少し休憩休憩」

私は廊下に出て、喫煙室に向かいました。


そこにも別の人がいて、大きな備え付けの吸い殻入れのをお掃除をしてくださっていました。

「おはようございます。入ってもいいですか?」
と私は声をかけました。


「どうぞ。そっちの吸い殻入れは掃除終わってますよ。」とその方は言いました。

私がタバコをふかしていると
「よく早朝にいらっしゃいますよね?ふつうの社員さんはもっと遅くにくるのに。感心ですね」
とその人は話しかけてきました。


「いえいえ感心なものですか。私、要領が悪いから、朝、誰もいない静かなときに今日やる仕事の段取りをつけておかないとダメなんです。今日は昨日のやり残しだし。」
と私は答えました。

私はタバコを消すとデスクに戻りました。



その夜です。

またエロメールが送られてきました。今度はびっくりすることに、私らしき人物のスカートの中が写った写真が添付されていました。

下からスカートの中を撮った写真です。

私が驚いているとすぐに電話もかかってきました。

はあはあ、変態君の声がします。

「なんなの?これ?どこで撮ったの?信じられない。」
と私は言いました。


メールがもう一通きました。

「かわいいパンツだね。今度、黒いのはいてきてみて。君のこれをいつか脱がせたい。中身を嘗め回したい」とメールには書いてありました。



これでわかったわ。



掃除の業者の人でしょう?


私の勤めている会社はフロアごとに入口に電子キーがかかっていて、カードキーで出入りします。


社員以外は入れないようになっています。ただし、掃除業者さんは出入りが自由だし、早朝はあまり社員もいないし。


掃除業者さんなら、私の喪服を持ってゆくのも可能だし、社員がいないときに机をあさることも可能です。連絡網も見ることができたはずです。

スカートの中を撮られたのはきっとさっきの喫煙所だわ。

私がタバコすっているときにそばで作業をしていたもの。携帯か何かでスカートの中を写されたんだわ。




今まで、変態君は同じ部署の誰かだと思ってたけど、お掃除業者さんだったら、ちょっと放置はできないわ。
他にも何か盗まれたりしていたら大変だし。



次の日、私は会社の総務部に駆け込みました。

掃除業者さんと契約しているのはこの部署です。

ここには同期の仲のよい人が一人いたので私はちょっと相談したいことがあると言いました。


「今日、忙しいんだ。これから出かけないとならないし。夜ならいいけど」
と同期は言いました。


久しぶりだし、親睦もかねて居酒屋でも行って話をしようということになりました。


その夜、居酒屋で私は同期に今までのことを話し、相談しました。
「あのね。断定できないんだけど、掃除の業者さんが怪しいの。」


「断定できないから、あなたでしょう!っていうわけにもいかないなあ。もし違ったら大問題になるしな。どうしようかな。
僕が一回、話してみるか。でもうーん。難しいなあ。ちょっと上司にも相談してからにするか?」
と同期は言いました。


「ありがとう。お願いね。」

安心して私はその日、たくさん飲んでしまいました。



そして誘われるがままに同期の家に行き、そこでも飲んでしまいました。


飲みすぎたのか、私は寝てしまったようです。




気が付くと見知らぬ部屋のソファの上にいました。



ああ。同期の家に来たんだ・・と思う間もなく、私は自分の姿にびっくりしました。



私は全裸にされていました。

何これ?

太ももにベルトのようなものがつけられていて、足首にも同様なものがつけられていて、更に太ももと足首のベルトは短い鎖でつながれています。


そのベルトにより、私は膝を曲げて、足をM字にした形で固定されてしまっています。


両手首にもベルトがつけられており、その両手首のベルトも短い鎖でつながっていました。手は後ろに回されて動けないようにされてしまっています。


その恰好で、ソファにもたれかけさせられて、私は体育座りのような形で座らされていました。


なんなの?これ?


やがて、部屋のドアがあき、同期が顔を出しました


あわてて私は体育座りの足閉じました。


「ふざけないでー!」
私は叫びました。


「ふふふ。いい格好だ」
同期はニヤニヤしながら私の前に座りました。

そしてグイッと私の膝を広げました。


「やだ!やめて!」


「ふふ」

同期は笑っています。

私はその部屋の隅に私の喪服が掛けられているのを見つけました。

「あなた!あなたが変態君だったの??」



「ふふふ。覚えている?
●●ちゃん。入社そうそうに僕のこと、タイプだって言ったんだよ」


そんなの全く覚えていないわ。


「あんなことを言って僕を喜ばせたくせに、その後、全然冷たいし。他に男を作りやがって。」


そんなこと言われても。


確かに、連絡網やそれ以上の社員のプライバシーのデータを取り扱っているのもこの人の部署だわ。


同期は、いえ変態君は私の股間をじっと見ています。

「今日は●●ちゃんのパンツの中身をやっと見ることができて嬉しいよ。」



変態君は立ち上がると私のほほに片手を添えました。

「●●ちゃんをずっとこうしたかった」

そう言って、変態君は私の唇に自分の唇を押し付けてきました。

キスされながら私はどうしようかと思いました。


普通のセックスならしてもいいからこの拘束を解いてと言おうと思いました。

少なくとも、酔って部屋に来た時点で普通のセックスはされても文句は言えないところです。


本当はこの人は何もしないだあろうと、安心しきっていたのですが、バカでした。

でも馬鹿だと思われるのも恥ずかしいので、セックスは全然かまわないのよっていう顔をしようと私は思いました。
だから、代わりにこの変な恰好だけはやめさせてもらいたい。



変態君は私の唇をむさぼるように吸っています

「んーっ!んー!」
私は声を出せずに唸りました。


変態君の唇が離れた瞬間に私は言いました。


「この変なのはずして!お願い!!はずしてくれたら何してもいいから・・」


「だめだよ」
と変態君は言います。



「今日は、僕が好きなように●●ちゃんをするんだから」



変態君の手は私の乳房にふれました。


「●●ちゃんのおっぱい触りたかった~。」


「いや!ねえ、こんな風にされるのいや!自由に手足を動かしたい!はずしててったら!」



でも変態君は私の言うことを聞くつもりはないようです。


そんな変なことはしないでいてくれるだろうか?


でもわからないわ。同期なのに直接アプローチしないで悪戯電話やら喪服を盗むやらおかしなことしてきた人です。


変態君は私の乳房を上からなで、お腹までなでると、また上に移動して、私の首、乳房、お腹となでます。


「たまらない、この曲線、」
と言いながら、変態君は私の体を撫でまわすのでした。


次に変態君は私の乳房を両手でつかむと揉み始めました。
「やわらかい。●●ちゃんのおっぱい」


私のおっぱいをもみながら、私の不安気な顔を覗き込み、
「その顔いいね」
と変態君は笑いました。


私は顔を横にそむけました。

変態君は私のあごを持つと、正面に向き直させました。

「ちゃんとこっち見て!」


やだ。乱暴なことされるのかしら。


変態君は私の両乳首を指で撫で始めました

あ・・。

「どう?気持ちいい?」

私は目をぎゅっとつぶると首をふりました。


「目あけろよ」


-----続く------------------
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★続きのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験③




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変態君とのプチ性奴隷体験①

2017エロフィクション
02 /24 2017

エロ電話やエロメールから



変態君に自分の想像を超えたことをされてしまいました。

苦しくてもうやめてほしいのに、何度も何度も責められてしまいました。

何回も連続でイかされることがこんなに苦痛と快感の繰り返しで、こんなにもエロ苦しいものなのかと初めて知った経験でした。






変態君に狙われていたのは随分前からわかっていました。



私たちの会社では、全社員の住所と電話番号が掲載された名簿がありパソコンに掲示されていたのですが、それは数年前に廃止されました。

お中元やお歳暮や年賀状といった虚礼を廃止しようという考え方と、プライバシーの保護のためです。


しかし、ここ最近今度は違う考え方から、緊急災害時に備えてそれぞれの部署内で緊急連絡網を作れというお達しがでました。

災害時に仲間の安否の確認をするために自分の住所や電話番号やメールアドレス、親元など自分の近親者の連絡先などを記載した連絡網が作られました。



その連絡網が作られ、同じ部署内の社員に配布された途端に、私の家に無言電話が何回もかかってくるようになったのでした。

私が未だに家の電話を『ナンバーディスプレイ』にしていないというのは、私は部内で話したこともあり、皆が知っていることです。




夜中にかかってくるその無言電話に出ると相手はずっと無言で
「どなたですか?」とか「電話が遠いみたいで聞こえないのですけど」とか「切りますよ」という私の声を黙ってきいているだけです。



朝はちょうど私が起きた頃におはようの挨拶みたいにかかってきます。

朝の電話は私が出ると数秒ですぐに切れてしまいます。まるでモーニングコールのようでした。



付き合っていた彼氏にそのことを話したら、こんど俺が電話にでてやると言ってくれました。



ある金曜日の夜に彼と私の家でセックスをしたあと、土曜の朝に彼に言われました。

「そういえば電話かかってこないじゃん。昨日の夜も今朝も。無言電話毎日あるって言ってなかった?」

そのときに私は、彼が私の家にいることの多い、土日には絶対にその電話はかかってこないことに気が付きました


電話は月曜日の夜と、火~木の朝、夜と、金曜日の朝だけなのです。


私の彼は仕事が忙しくて、月曜日から木曜日は絶対に遊んでくれないのでしたが、無言電話の相手はそのことを知っているかのようでした。




ところで、私の勤め先の会社は制服はなかったので、更衣室はありませんでした。
コートやマフラーは男女共通のロッカーに掛けます。

ロッカーが事務所の入り口から、デスクのある場所まで続く廊下にズラッと並んでいました。



そのオープンな誰でも開けられるロッカーに数人の男性が黒のネクタイ、数人の女性は喪服を常に置きっぱなしにしていました。

もしも、突然、取引先関係に不幸があったときすぐに駆けつけられるようにそうしていたのです。

私もワンピースの喪服を一着いつも置いています。



この前、それを着て得意先のお葬式に行ったあとそのまま会社に戻り、喪服をクリーニングに出さずにロッカーに置いたままにしていたことを私は思い出しました。


今のうちにクリーニングしておこうと思い、ロッカーを開けると私の喪服がなくなっていました。


誰か他の女性が間違ったのかなあと私は思い、しばらく様子を見ることにしました。



数週間後、喪服のことを思い出し、私がロッカーを見ると喪服はもどっていました。

誰かが間違ったにしろ、クリーニングに出された様子はありませんでした。


喪服は何か以前よりも余計にくしゃくしゃしたしわが増えているような気がしないではありませんでした。



まあいいや。でも、今日は荷物多いから、明日持って帰ってクリーニングに出そう、と私は思いました。


しかし、次の日、ロッカーを開けると、また喪服はなくなっていたのでした。



その夜の無言電話はいつもと少し違いました。

はあはあという息遣いが少し聞こえたのです。


だんだん無言電話というより悪戯電話になってきました。


悪戯電話の主は、次の日はハアハアしながら苦しそうな声で私の名前だけを一言、言いました。




実は私は悪戯電話をしたり喪服を持って行ってしまう人に目星がついていました。


今私と一緒の部署にいる、昔一度だけセックスをしたことのあるQ川さんです。


Q川さんが違う部署にいるときに私達はセックスをしたのですが、その後、Q川さんが偶然、私の部署に転入してきてしまったのでした。


Q川さんと同じ部署になったときにもう一度セックスに誘われたのですが私は断りました。


Q川さんがしつこかったので私は、
「以前は、違う部署だからしたのよ。同じ部内の人とそんなことするわけないでしょ?バカじゃないの?」とちょっとキツ目に断ってしまったのでした。


何しろ昔は独身でしたが、このときQ川さんは結婚していたのです。それなのにずうずうしく、私にセックスを迫ってきたので私はバカにされたような気がしてちょっと頭にきてキツく言ってしまったのでした。



次に悪戯電話がかかってきて、相手が私の名前を呼んでハアハアしはじめたときに私は即座に相手に向かって言いました。

「Q川さん?わかっているのよ。いい加減にして!」


すると、相手はあわてて電話を切りました。


「やっぱりQ川さんだったのね」




しかし、次の日、会社に行くと、私は自分の推理が間違っていたことに気付かされました。

私の家に悪戯電話がかかってきたのは夜九時半。

Q川さんは部長と一緒にその時間は得意先の接待をしていたことがわかったのです。

まさか接待中にはいくらなんでも悪戯電話かけてハアハアしないわよね。


では誰なのだろう。

推理好きな私は

「彼氏が私の家にいるときは悪戯電話はかかってこないわ。彼氏が実は犯人でした!ってオチ?」と考えてみました。

でもすぐその考えを打ち消しました。ただでさえ平日忙しい彼氏がそんなアホなことしているわけがありません。


そんなこんな私が考えているうちに悪戯はエスカレートしていきました。


私のメールに知らないアドレスからメールが届き始めたのです。


「スケベな●●ちゃん。彼氏とばっかエッチしてないで、たまには僕としてください。
一回でもしてくれたら、多分、僕が●●ちゃんを夢中にさせることができるとわかってもらえると思います。」



確か、災害時の緊急連絡網にはメールアドレスも書いてあります。

私は、緊急連絡網を出してきて、部内の全員のアドレスを確認しました。
でもエロ悪戯メールのアドレスはどこにも見当たりませんでした。


でもメールアドレスくらいいくらでも作れるものね。

一体、誰なんだろう。


でも実は気持ち悪いというよりも、私は不思議となぜかだんだん謎の変態君に対して、エッチな気持ちを持つようになってきてしまっているのでした。


-------続く------------------------

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エロを連想させる言葉 そうでない言葉?

2017エロエッセイ
02 /23 2017

名前や言葉の持つイメージについて




『インリン』っていう女優さんの名前がなんか好きでした。

『インリン・オブ・ジョイトイ』だっけ。
M字開脚を流行らせた人?


インリンという響きが『インラン(淫乱)』を連想させて、
そして『オブジョイトイ』の『ジョイ』の部分が『喜び』を連想させて。

なんてエロ幸せないい名前だと思っていました。



あと『相武紗季』も。
私、発想が中二男子並ですが、『愛撫』を連想させる苗字、いいなあ、素敵。




逆の例で、子供のときに『石野真子』ちゃんの名前にびっくりした。

かわいい女の子に『石?』。

私、真子ちゃん大好きだったのに、子供のころいつも変な名前~と思ってしまいました。
本名ですから仕方ないですよね。


『剛力彩芽』さんも。

ええー!女子プロレスラーだったら超ステキでかっこいいけど、かわいい女の子に『剛力』ってやめて~っと。
こちらも本名だからしょうがないけど。

でもそんな苗字のイメージを覆すほど、真子ちゃんも剛力さんも実力があったのでよかったですけど。




私のこのブログのネームは『huugetu』(ふうげつ)といいますが


『花鳥風月』からきているのですが。
実は自分が課長だったときに『課長風月』というペンネームで会社生活のことを書いたブログをやりかけたのです。

だっせー!!

めちゃくちゃだっせー!

そのネーミングのあまりのダサさに気づいて、あと忙しいこともあり三日でやめたんですけど・・・。



フーゲツはフーゾク(風俗)を連想させてエロくていいなあと思いました。


しかし、『花鳥風月』は、自然の美しさとか、それを楽しむ風流さとかを意味するとは知っていたのですが
でも『風月』だけでいうと違う意味もあったのですね。
『風月』には自然を楽しむという意味のほかに『文才』という意味もあったのね。

知らなかった。全然、知らなかった。ひええー。許してください。そんなつもりはまったくありません!

『フーゲツ』はネット版フーゾクということで!



他に私が響きが好きな名前に『ディルド』があります。

ディルドって、男性器の形をした一人エッチのときなどに使うやつですよね。

私は使ったことがないのですけど、どぅるどぅるしてて、なんかヌルヌルしてていい響きですよね。
挿入がスムーズそうで。
魅力的な音。




名前と言えば、私が子供のときにクラスで一番可愛いいなあと思った女の子の名前が『みづえ』ちゃんでした。漢字は忘れちゃった。

高校のときは『さと』ちゃんというやけに色気がただよう、見た目がどこがどうというわけではないのですが、なぜか『ザ゙・スケベ』なような、ときどきふざけて皆に『袋とじ』というあだ名で呼ばれてしまう女の子がいました。


それで、何か書くときに私はいつもヒロインを『みづえ』か『さと』にしていました。



冷静に考えれば、あまり今時の名前でもないしすごいかわいい響きとも思わないけど、私の心の中では『みづえ』ちゃんと『さと』ちゃんは『魅力的なオンナ』として刷り込まれちゃっているので、もうしょうがない。


自分が気持ちよくなにかを書くためにはこの名前が最適でした。


でもですね、後に私がつきあった挙句に大喧嘩してすごい嫌~な別れ方をした男が『さとし』君といってね。

私は付き合っているときはいつも彼のことを『さとちゃん』と呼んでいたのでした。

しかも彼の妹が偶然『みずえ』だった。



もー、大好きだったヒロインの名前『みづえ』も『さと』も二度と使えないわ~。


だって、もし私がその名前を使っているの見られたら『さとし』君に

「あいつったら、まだ俺に未練があるんだ~」って思われるじゃないの!!

その人は絶対にそういうことを思いそうな大馬鹿やろうだし。

じょーだんじゃない!!


ということで、お気に入りの名前が二度と、使えなくなってしまったのでした。



こういうことってあるよね。



子供の名前つけるときもすっごく悩んだ。
せっかくいい名前があっても
「ちょっと待てよ。過去になんかあった男の名前、もしくはその男の周辺の関係者の名前じゃないよね?」って考えて。


もー!!
女性は別れた男のことなんて速攻で忘れるって、男性がわかっててくれてないから、ホント困るわ。



まあよいほうに思ってくれるだけでなく、悪人とかドスケベの名前を昔関係あった人の名前にしてしまうのも気になってしょうがないし。



多くの人とエッチしてきたので、ホントにもう大変だわ!


使えない名前ばっか。


ですので私がよく何か書くときに男性の名前に『A川』とか『B山』とかアルファベットの名前を使うのはそういうことです。




あと、世の中には本当はエッチなことじゃないのにエッチに聞こえる言葉もあります。



例えば、私は以前パソコンのエクセル(表計算ソフト)を時々使う仕事をしていたのですが、後輩の男の子にパソコンでエクセルの表を見せながら説明するときに、
「あっ、ここ単月の平均入れといたほうがいいね・・・・・えいっ!挿入!」
とか言って、表に一列、新しい列を挿入させたりするわけですが


「そ、挿入って・・・」
とニヤニヤモジモジするアホな子がいました。

そんなときは、自分は席を立ってその子をパソコンの前に座らせて
「あなたが挿入して♥」
と言うことも今の私なら言えるのですが、そのときは
「どあほ!!」の一言でしたけどね。



あとは前も書いたけど、車の運転中に隣のレーンに割り込むときに
「入れて!入れて!」と言うことは
同乗者の男性が喜ぶ言葉であります。




逆に、本当にエロ用語なのに、なぜか日常平気で使われるエロ用語がありまして。


これは前の会社も今の会社でも使われるのですが、不思議なんですが。


例えば、上の人の席に若い子が呼びつけられる。

その次に偉い人が、偉い人の席の横に立っている。

最初は、若い子がいろいろと仕事のことを聞かれたり報告していたのに、途中で話がずれちゃって、偉い人同士二人だけで話込みだしちゃって、若い子は蚊帳の外となり、放っておかれてしまう・・・とかそういうときに。


若い子が自分の席に戻ると同僚に
「放置プレイさせられてたね」
と言われ、
「まったくですよー放置プレイ!」みたいな・・・。



あとね、「あの件、教えてくださいー」って女の子が私のとこに来るから、私がいろいろ説明を始めたら、私の隣の席の電話が鳴ってその子が反射的に電話をとっちゃうの。


で、その子はえんえん電話で話だしてしまう。長々・・・と。


私は自分の仕事に戻ることもできずに、ぼーっとその子の電話待ち。


今、私が話しているところでしょう?
「電話は他の人がとるから、こっちの説明きけっつうの」


電話をすぐとるのはいい心がけですが、この子はいつもそういうとこがあって。
人に話を持ち掛けているのに別のことに注意が行ってしまうという。


そのとき前の席の同僚に
「出た!△●子さんの放置プレイ!」と言われる。


なぜかどこの職場でも『放置プレイ』という言葉はよく使われる。
(私の職場だけ??)


きっと、実際にそのエロプレイにみなさんが馴染みがないからなのかな?
みなさんには、きっとそれがスケベなことだとは想像しにくいのかな?
『放置プレイ』という言葉にエロイメージがないみたいなの?


本当は、ノーパンとかで放置されたり、
スケベなものを体に挿入されて放置されたりすることなのにね。


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昆虫写真の学習帳 ネタばらししないでほしい

未分類
02 /22 2017

仕掛けのネタばらしするな



エログなのに、またしてもエロくないことを書いてしまうわ。
すみません。
『エロニカ学習帳』を作ったので許してください。
(というか、本当は『エロニカ学習帳』画像を作りたいがために、これを書いているともいう)



知ってました?
『ジャポニカ学習帳』の件って意図的に流された話だったんですって?

ジャポニカ学習帳の件って、ほれ、ノートの表紙に『気持ち悪いから虫を使わないで』という御客様のクレームがあったので『昆虫』の写真を使うのをやめたって件。


いやそれ自体は本当のことらしいのですけど、でも、昆虫を使わなくなってから随分と時間がたってから、わざわざそのことをメディアに取り上げさせたのは、広告の仕掛け人がいてのことだったのですって。


私もジャポニカに虫の写真がなくなってたってことを初めて知ったときに「そんなあ!」と強く思った。

世間でも
「気持ち悪いからって載せないのはおかしい」という意見と
「確かに気持ち悪いと思う子もいる。勉強に害がでるなら載せないほうがいい」っていう意見がいろいろ出て盛り上がった。


私は子供のころから大好きだったし、実は今もときどき買ってしまうジャポニカに『虫』がなくなってしまうことはものすごく反対だった。
買いたくないやつは買わなきゃいいだろ?虫が怖いってなんだ?そんな腰抜けで強い大人になれるのか?と強く思いました。


だから世間の人がなんだかんだ言いたくなってしまう気持ちがすごくわかる。


で、結果、この論争で世間がもりあがり、ジャポニカ学習帳は、『昆虫』を復活させて大きな売り上げをあげたという。

それは実は仕掛け人がいたというのです。


こういう論争みたいに、人々がなんか言ってしまいたくなるというか、人に突っ込まれるスキを作るというのは炎上商法のやり方だそうですが。


でもさあ、これネタバラシしてはいけないのではないでしょうか?



これが無名のノート屋さんだったらまだいいけど、つまり・・・・・。


私は生産者ではなく、自分も営業を担当していたので、いくら生産者がいいものを作っても、お客さんが手にとってくれないと意味がないので、どんな手を使ってもだましてもいいから売るぞ!という気持ちでしたけど。

でもそれは無名の商品の場合。

お客がこの無名商品をたった一度でも見てくれれば、見さえしてくれれば、絶対にこの商品のよさがわかってくれる!!という場合よ。炎上商法していいのは。


でもさあ、一度、ブランド力を持ったものは傷つけてはいけないと思うのですよね。


ま、こうしてほら、今の私のようにまたこの話題にとびつく人がいるわけだから、宣伝上手といえば上手ね。

でもマジでジャポニカ嫌いになってしまう人が出てくるかもよ。

少なくとも、私はこの広告の仕掛け人は嫌いですね。ちゃんとした有名な実力者のようですが。
ジャポニカに傷をつけないでほしいわ。

あとで『実は俺がやったんだ あれ~』って自慢してる中二男子みたい。



話、変わりますが、実は私、大昔に日本を代表する新聞の読者のおハガキページで炎上したことがあります。

同じく中二の頃です。(何と同じく?)


私の家族に私がエログを書いていることが身バレしかねないので、ここでは詳しくは書けないのですが、そのとき世間の話題の賛否ある人のことを思い切りほめたおハガキを新聞社に出したのね。
そしたら、読者のコーナーに採用されて、現金数千円をいただいたのでした。

でも、次の週くらいかしら?私が書いたハガキの内容に対して違う意見を持つ大人たちからのたくさん反論のおハガキが掲載されたのでした。

良識ある新聞ですから、口汚くののしられたわけじゃありませんが、かなりムカッとすることは書かれました。


頭に来た私は、もう一度、反論の反論のハガキを出そうと思ったのですが、でも「こういうことはキリがないから」と、父にもう絶対にハガキを出すなと言われてやめましたけど。

これは炎上商法するつもりでもない、まったく正直なやつですけどね。

あ、もう一度、反論すればもう数千円もらえていたのかな?

当時の中ニにおハガキ一枚で数千円はでかかったです。



実は、今、私『この悪口を言ったら絶対に反論がたくさんくる・・・』というネタがあるのですが・・・・書かないけど。


まあエログはこっそりこっそり書いて、読む人もこっそりこっそり読むものなので炎上商法なんて関係ないし。



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半裸の写真が表紙になったエロニカ学習帳





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エロが冷めぬように 私の場合の3つの掟

2017エロエッセイ
02 /21 2017

覚めさせないで



エロい気分の邪魔になることには

①お金の問題
②間があく問題
③変なことをされてしまう問題

というのがあると、私は考えます。

これに比べたら、他の問題は、エロの邪魔にならない。愛の邪魔にはなるかもしれないけど、エロの邪魔にはならない。

例えば、嫉妬や喧嘩でさえ、まったくエロの要素がないわけじゃない。
なんかこれらは悩みながらもエロいっていうか。


でも『お金』と、『間』(ま)と、『変なこと』はエロ気分を減退させると思っています。

自分でエロいこと書くときには、この三つの問題にはまったく触れずに書けばいい。
でも現実の世界では、この三つの問題はつきまとう。



ところで、ラブホテルって今も、入口で部屋のパネルを選ぶシステムなの?

最近、ラブホテル行ってないからわかんなくて・・・。


さて私は最近、なぜラブホテルに行ってないのでしょう。
A.セックスを最近していないから
B.最近は高級ホテルしか利用していないから
C.今、一人暮らしなので家でいくらでもできるので家でしているから




女性の中には『ラブホテル』なんかいや!
とか
『○パホテル』はもっといや!
とかおっしゃる人もいますが、私は全然平気。


たくさん利用してきました。
あっ『ア○ホテル』は利用してないよ。ラブホテルのほうね!


以前書きましたが週末を二泊三日(金土泊り)でいつも一緒にすごしていた人とは老舗っぽいちゃんとしたホテルに泊まっていましたが、それは目的がエッチだけではなく、土日、寝暮らすためでした。


二人とも仕事が激務だったので、土日ははっきり言って、どこにも行きたくないくらい疲れていた。
ずーっとダラダラ過ごしたり、トランプして遊んだり、ゆったり週末を過ごすためにそこがよかったのです。

で、午前中でも午後でも気の向いたときにおやつが食べられるようにケーキやお茶が飲めるお店と、外に行かないでも食事ができるようなレストランがくっついているホテルがよかったのでした。

だからそのときは土日の二人の生活の場所としてのホテルが必要だった。お互い実家暮らしだったし。


でももしもエッチをするだけが目的なら全然、ラブホテルでOK.でした。


私は仕事関係者としかエッチしたことないので、お互い安月給のサラリーマンなんだから、よく懐事情がわかる。


「ラブホテルなんかで私とセックスができると思っているの?そんなに安くないわよ!!」
などとは絶対に思ったことはない。


で、よくラブホテル行ったのですけど、ないところもあったけど、入口にお部屋のパネルがいっぱい並んでてそこからお部屋を選択するというシステムのところがよくあった。


ズラッとそれぞれのお部屋の内装の写真のパネルが並ぶ。パネルにはちゃんとお値段も書いてある。


お値段が結構、バラバラ。安いのから高いのまで。


おもしろいのがはじめてセックスするときに、男性は必ずお値段が上から二番目のお部屋を選ぶんですね。

写真を見ただけじゃあよくわからないから、はっきり言ってどれでもいいんだけど、一番高いのではなく、安いのでもなく上から二番目の値段を選択する。

なぜ?


男性がやや高いお部屋にしよう!と思うのは、

『ラブホテルなんかで私を抱けると思っているの?馬鹿にしないで!!高級ホテルじゃないと嫌!』
の代わりに
『安い部屋で私を抱けると思っているの?馬鹿にしないで!!高い部屋じゃなと嫌!』
とでも、女性が言うとでも?

あははは。

いや、そーだよな~。ラブホテルなんか来ちゃっている時点でそんなのこだわらない女だよな~。
ん~、じゃ、二番目の部屋でいいっか?
・・・・って感じなのかなあ?


でも、何回目かのセックスになってくると、こっちがもうすぐに
「もーいい!もーいい!一番安いとこにしよ。もったいない、もったいない!」
と言ってしまい、相手にボタンを押させないように私が先に最安値のボタンを押してしまうのですが。

うーん。それはムードないですよねえ。これからエッチしようとしているのにさあ。
バーゲンで必死の女みたい・・・・。
ちょっとそういうこと言うのやめなさいよって感じ。だんだんこうして、エッチにムードがなくなってゆくんですよね。




次に
『間』の問題ですが

大きく二つあって、
洋服を脱ぐのに手間取る間と
コンドームをつける間ですが。


洋服を脱ぐ間が嫌な私は、お風呂からバスタオル一枚でベッドに直行が好きなのですが
そうもいかずに、服を脱がされ始めるときもある。

夏場は簡単で、簡単であれば脱がされるのもエッチのうちですけど、
冬場でやたら時間がかかってしまうのは困りものです。

特に私は寒がりなので信じられないくらい着こんでたりします。
脱ぐの大変。

脱がされるにしても、かわいいブラジャーや色っぽいパンツを脱がされる前に、そこにたどり着く前に、しょーもない長袖のシャツとかもあったりするし。きついガードルとかもあったりするし。

そういうこと考えると、やはり私は、お風呂出て、バスタオル一枚がいいですね。

バスタオルだって脱がせるの楽しいでしょ?一応隠してるんだし?


男性が服を脱ぐ時間帯は好きです。その間は大丈夫です。
男性が急いで脱ぎはじめる瞬間が好き。

男性で厚着の人ってあまりいないし、
早く、私にとびかかりたくて、大急ぎで脱いでいる様を見ている『間』は大好きです。



あとコンドームの間ですね。

コンドームをつける間は、
長い付き合いの相手の場合や、
短い付き合いであってもキャラクターによっては
間があいちゃっても大丈夫だったりしますが。

なんだか、つけている間も苦にもしないキャラクターの人はいる。
空間がしらけない人というか。

あれって不思議よねえ。
戸惑っても「おっ・・あっ」とか言いつつもムードがぶち壊しにならないキャラクターというのはある。

でもなんかいつもクールなのに、ここにきてなんか、かっこ悪い人もいる。

この間が・・・。濡れてたのに、乾いてゆくというか・・・。


そういった場合は女性が付けてあげるというのがいいかもしれないですね。


ここまで、書いて思いましたが、忘れてたわ!!もー、悩まなくていいんだった。
私、コンドームなしでもういいんだったわ。


話は脱線しますがこういうことよくあるんですよね。

テレビで姑と嫁の悩み相談とか見てて
「うあわー怖い怖い。私も気をつけよう~」
とか今更ながら思っちゃうの。

・・でも・・・、あれっ?私、もうとっくに結婚してて、姑ともつきあったし、もう離婚もしてて、もう姑いないんだ・・って。

なんで、今更悩むんだよって。


他にも
若いママさんが、ママ友にいじめられるとかの話きいて
「へえーやーねえ。こわーい。私だったらどうしよう!耐えられない!」
とか考えて・・・。

おおっと、自分の子供とっくに二十歳超えてるわ。
私が、今、しょっちゅう遊ぶ人たちが、ああ、あれが元ママ友だった人たちだったわ・・・と思い出す。

自分のことをいろいろ忘れて、共感してしまうという。



そうそう。
コンドーム装着時の間(ま)には、もう私は一生、煩わされないでよかったんだわー。
忘れてたわ~。



では、次に『変なことをされてしまう問題』です。


変なこととは一般的に言う変なことではなく、ひとそれぞれ変だと思うことが違うと思うので、相手によく確認してやったほうがいいということです。

私は、自分と文化が同じような人とばかりしてきたので、めったに間違いはありませんが、たまには、変なことをされそうになり、覚めてしまって寝たふりをしてセックスをしなかったこともあるということをここにも書きましたが。


それやられたら、ムカつくとか、覚める・・・とか、萌える・・・とか、燃える!!・・ということがそれぞれの人によって違うのでそこは相手をよく確認して。


これは、何も男性に無理やりされる変態的な具体的なプレイのことを言っているだけではありません。

例えば、女性側の落ち度でいえば、

やたら演技のような大きな声を出してしまった!
とか
あまりに積極的に飛ばし過ぎた!
とかも、男性の覚める要素になることもあると思いますので。
そこは注意が必要かと。


ちなみに変わったことで、私のいいものとダメなものは以下です。

○多分、大丈夫なもの
・手錠・目隠し系
・オナニーを見せること
・コスプレ
・こっちがSになること
・やったことないけど縄で縛られるの


○大丈夫じゃないもの
・イラマチオ
・アナル系(するのもされるのも)
・顔射
・お掃除フェラ
・スカトロ系
・痛い系


以上です。

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JK クリトリス愛撫レッスン

2017エロフィクション
02 /20 2017

クリトリスは罪なもの?



親戚のお兄さんと小さな映画館に行きました。

その映画館ではロードショーを上映するのではなく、昔の古い映画をいつも上映しているそうです。



お兄さんは私とは血はつながっていません。
お兄さんは、私の兄のお嫁さんのいとこです。


お兄さんは私が行きたいと思っている大学の出身者だったので、以前にちょっとお話を聞かせてもらったのでした。


兄の家は遠いのですが、このお兄さんの住んでいるところは私の家に近かったこともあり、その後も何回か遊んでもらいました。

ロックバンドのコンサートにも連れてってもらったこともありました。



今回見た映画は、私が幼いころに封切られた映画で当時話題を呼びましたが、でも恐ろしそうで私にはとても見に行けなかった映画でした。
いえ、もしかしたら、そもそも子供は見ることが許されていなかった映画だったのかもしれません。


猛獣が人間を襲うシーンや電気椅子での死刑のシーンなど、作り物か本物かはわかりませんが、世界の残酷な実写を集めた映画でした。

いろいろ派手なショッキングシーンも出てきましたが、私がこの映画の中で一番怖かったのは、淡々と語られた場面でした。

女の子のクリトリスを取ってしまうという部族の話でした。

未開の地の部族で、女の子が子供のうちにクリトリスを手術でとってしまうんだとか。

それは宗教的なもので、昔からのしきたりであり、七・五・三みたいな子供の通過儀礼だと映画では説明されていました。


私は非常にショックを受けました。

残酷なのか、ただの無知な部族なのか恐ろしい。


映画館を出たあと私はお兄さんにききました。
「あれってなんであんなことするんだろ」

「あれって?」
とお兄さんは私に聞き返しました。

「変なしきたりのある部族のこと」

「ああ」
お兄さんは説明を始めました。

「あそこの部分が女を堕落させると考えられているからだろ。」

「堕落って?」


「女が性の奴隷になっちゃう。快楽に溺れちゃうから」


「えー?どういうこと」


「知らないの?あそこ触ると気持ちいいでしょう?」
とお兄さんはニヤっと笑って言いました。

「知らない!!」
と私は答えました。

「うそ。気持ちいいはずだよ。知っているでしょ」
とお兄さんは笑っています。

私は恥ずかしくて慌てて言いました。
「私は知らないけど、じゃあ気持ちいいとして、なんでそれが堕落につながるのよ?
じゃあセックスはどうなるの?
セックスだって気持ちよいのでしょう?セックスはしないの?あの部族。
子孫はどうやって作るの?」

「セックスはいいんだよ。ちゃんと子供を作るための行為だし。
男のあそこもいいんだよ。ちゃんと子供を作るための道具だし。」

私は黙って聞いていました。

「女性の膣もいいんだよ。
でも女性のクリトリスは、生殖に必要な器官でもないし、ただの快楽のためにあるものだと、あの部族は考えているんでしょ」
とお兄さんは言いました。

えええ!子供だった私はそんな考え方にただただ、びっくりしました。

お兄さんは話を変えました。
「自分で触ったことある?」

「ない!」
と私は即答しました。

お風呂で洗うときはそれは触るけど、お風呂以外では触ったことありません。

「オナニーしたことないの?」
とお兄さんはまだ私にきいてきます。

「・・・・」
私は何と答えてよいかわかりませんでした。

実はオナニーはしたことあります。

でも、手を使ったことがないのです。

布団や床にうつ伏せになって床にあそこを擦り付けるというオナニーはよくします。
でも、手で触るやつはやったことがなかったのです。

「したことないの?」
とお兄さんはまだ追及してきます。

私は正直に言ってみました。
「手を使ったことはない。」


「手で触ったら気持ちいいのに。」

「やだ。怖いもん」

「怖い?」

「なんかばい菌入りそうだし、痛そうだからやだ。」


「ばい菌入らないように、痛くないように僕がやってあげようか」
お兄さんはそんなことを言い出しました。


「たぶん、上手だと思うよ。
でもやめとくか。
僕が君のそこに触るのはやめといたほうがいいかな。
君はこれから同じ年くらいの男の子と付き合うんだよね。
そのときにきっと乱暴だとか物足りないとか思ってしまうかもしれないからね」

そのときは私はもうそれ以上、何も言いませんでした。




でも、それから数か月後、私はお兄さんの部屋でベッドに横たわっていました。

「最初は下着の上からとかがいいかもね。」

お兄さんは私の横に座ると私のスカートを静かに上のほうに引き上げました。

「少し足広げて・・」

私が足を広げると、お兄さんは腕を伸ばして、そうっとパンツの上から私の割れ目をなぞりました。

お兄さんは全部の指で全体的に、私の割れ目を下から上へなぞりました。

お兄さんは私の顔を見ました。

私はドキドキしていましたが平気な顔をしていました。

全体的に何回もなでたあと、お兄さんは中指だけで私の割れ目をなぞりはじめました。


さっきからぼんやり気持ちよかったのですが、私はもっと気持ちよくなってきました。

ああ。

割れ目の上のほうにお兄さんの指が移動してくるとクリトリスに軽く触れます。

ああ。気持ちいい!

上下に撫でてもらうのが気持ちよすぎて、お兄さんに次に顔をのぞかれたときに恥ずかしくなり私は笑って足を閉じてしまいました。

お兄さんは
「もう一回開いて・・」と言いました。

もう少し割れ目をなでられたあと、お兄さんの指は私のクリトリスのところで止まりました。


お兄さんは私を撫でる指を中指を使うのをやめて薬指か小指にしたのでしょうか?
さっきよりも、ずっと力の弱い優しいタッチでお兄さんの指は私のクリトリスを上下に撫で始めました。


あああ!

お兄さんは私の顔を見ます。

私はもう笑っている余裕がありませんでした。
私は目をぎゅっと閉じて、顔を横に向けてしまいました。

気持ちよがっているのが恥ずかしくて・・・。


今度は、お兄さんの指は私のクリトリスの上で細かく振動を始めました。

お兄さんは私のクリトリスを優しく揺らします。

「んん・・・んん」
私は溜息の混じった小さい声をあげてしまいました。
さっきとはまた違った快感で、たまりません。

次にお兄さんは、私のクリトリスをちょっと強めにぎゅっと指で押し付けて、それからグリグリと小さい円を描いて回しました。

ああああっ!!
私は、目をギュッとつぶったまま、顔の向きを数秒ごと、左右に振りはじめてしまいました。

「あ!・・・や!・・・あ!・・」



お兄さんの手が私のパンツにかかりました。
私は抵抗するのが逆に恥ずかしく、平気だもんという顔でお兄さんにされるがまま、脱がされました。


お兄さんは私の足の間に行くと私の両足をもってゆっくり持ち上げながら広げました。
そして私の膝を立てさせました。

その間、私は目を開けてお兄さんのすることを見つめていました。

お兄さんは私の股間に再び、手を近づけました。

お兄さんは指で私のぬるぬるしたものをすくい取り、私に見せました。

私は何も言わずにそれを見ていました。


そして、お兄さんは私のぬるぬるの穴から、クリトリスにかけてまた、何回か指でなでました。

クチュクチュ音がしました。


お兄さんは手を止めると、自分の顔を私の股間に近づけてきました。

「あ!だめ!」
私がそういう暇もなく、お兄さんの唇は私のクリトリスに触れました。


「いやあ!!」
私はそう叫んで、また目をギュッと閉じました。

お兄さんに舌でクリトリスをなめられてしまいました。


お兄さんの舌が、私のクリトリスを上下になでます。

「やあん!ああん!」
私は叫んで逃げようとしましたが、お兄さんの両手で足をしっかりおさえられています。


指で触られるのと全然違って、経験をしたことのない快感です。

暖かくてとろけそうにやわらかい舌で触られると、こんな感じなのね。


「や!あ!」
私は気持ちよすぎて、声を出さないとおかしくなりそうで、声をあげました。

また、体も動かしていないとおかしくなりそうで、お兄さんから逃げようともがきました。


お兄さんにしっかり捕まえられて、上下にたくさんなめられた後、お兄さんは私のクリトリスの先っぽを舌先でつつきはじめました。

「やんっ!!・・・あんっ!!」

お兄さんに舌でつつかれるたびに衝撃が私の体に走り、私は細かく声を上げてしまいます。


やがて、お兄さんはよだれでしょうか?ジュルジュル音を立てて、私のクリトリスを吸いこみました。

「ああああっ!!いやあ!!いやっ!」
私はひときわ大きな声を出してしまいました。

もうやめてええ!と言いたくなるくらいの快感の甘い衝撃でした。


いやあ!もうだめ!いや!ああ!ああん!!!


そして私は初めて、男性にいかされるという経験をしてしまったのでした。




堕落する?

快楽に溺れる?

性の奴隷になる?




そんなの絶対ない!

もうしないもん!


されているときは確かに気持ちよかったけど、終わったら、私は罪悪感とか、嫌悪感のほうがいっぱいになってしまい、そう思いました。



これが私の異性とのはじめてのかかわりでした。


そして、その後、私がどうなったかは皆さんのご想像にお任せします。



--------終わり-------------


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穴があったら挿れられたい(いれられたい)肉体編②

2017エロフィクション
02 /19 2017

いつでもどこでも入れられたい


★これまでのお話 はこちら → ★穴があったら挿れられたい 肉体編①


ビルとビルの隙間を数メートル奥まで入り、道路側にお尻をむけて、H子ちゃんは股間がびしょびしょになったパンツを片足ずつ脱ぎました。


びしょびしょパンツを全部ぬいだとき、道路側、つまりH子ちゃんの背後から声がしました。


「おーっ!」

H子ちゃんが振り向くと学生が二人、道路側から見ています。


「お姉さん、何してるのーっ?」
こんな時間にうろうろしているなんて、不良でしょうか。


H子ちゃんが濡れたパンツを持ったままびっくりして動きを止めていると、学生たちが狭い隙間に入って、ニヤニヤしながら近づいてきました。


H子ちゃんは動けません。

H子ちゃんは学生の一人に壁に押し付けられました。

「ねえ。何してたのお姉さん」


もう一人の学生はH子ちゃんの足元にしゃがむと、スカートをまくり上げました。

「おおお。ノーパンになって何してたの?」

「しかも、こんなに濡れて・・」


学生はいやらしく指でH子ちゃんのあそこの愛液をすくいとりました。



H子ちゃんは、後ろ向きにされ、壁に押し付けられ、一人の学生に後ろから入れられてしまいました。


一人の学生に、後ろから突かれたあと、今度はもう一人の学生の方を向かされました。


そして、片足を持ち上げられ前から挿入されてしまいました。


「やー!いやーっ!あっあっあっ」
H子ちゃんは、また口でしか、抵抗しませんでした。


なぜなら、さっき電車で男にちょっとだけ触られてしまって、中途半端のままにされてしまっていたからです。



学生たちにされたあと、濡れてしまったパンツも持っていかれてしまいました。



****



学生が去った後、H子ちゃんは腕時計を見ました。

「あっ大変、時間がないわ。」

H子ちゃんは新しいパンツをはく時間も惜しんで事務所に向かいました。


事務所の前はビル風がすごく、H子ちゃんのミニスカートがまくれ上がります。


通行人たちがびっくりして丸出しのH子ちゃんのお尻や股間を見ていました。

「やだあーもうー!見ないでえ」

そう言いながら、体をクネクネさせてスカートを抑えるH子ちゃんでした。



*******



事務所につくと、H子ちゃんは女マネージャーに会議室に連れていかれました。

部屋では雑誌記者が待っていました。

今日はインタビューや告知をさせてもらうことになっていました。

おなじみの仲のいい記者です。


最初、H子ちゃんはマネージャーと一緒にインタビューを受けていたのですが、途中でマネージャーに電話がかかってきて彼女は席をはずしました。


H子ちゃんは会議室の鍵を閉めました。


H子ちゃんは記者の膝の上にのりました。

H子ちゃんは足を開いて、記者の体を挟むように記者の膝の上に座り、記者の首に手をまわしました。


「だめだよ。H子ちゃん。ここではこんなことしちゃ。」

記者はH子ちゃんの唇にむしゃぶりつくようにキスをした後にそう言いました。



「したい~」

「今はだめだよ。」


(さっき学生さん、二人ともものすごく早く終わっちゃって物足りなかったんだもん)
とH子ちゃんは思いました。


「また今度しよう。今度、マネージャーさんのいないときに」

「いやー!」


しょうがないので、記者は戻ってきたマネージャーに話をでっち上げました。


「H子ちゃんに大好きなマネージャーさんについて話をしてもらいたいので1時間ほど席を外してくれませんか。あとで記事はチェックしてもらうので」


10数分後、H子ちゃんは記者の膝の上で腰を動かしていました。

H子ちゃんは声を押し殺し、背中をそらせ、快感に顔をゆがめながらハアハアして動いていました。


「そんなにしたかったの?しょうがないなあ。」
記者もハアハアしながら、H子ちゃんを両手で抱えて、下から突きあげました。





****




その日、H子ちゃんは事務所を出るときに、事務所の"やや偉い人"とすれ違いました。

「ちゃーんと約束守っているか?彼氏なんか作っていないだろうな?」
と"やや偉い人"に聞かれました。


「もちろんです。作ってませんよ。」
とH子ちゃんはニコニコ答えました。

「そうか。よしよし」
と"やや偉い人"は嬉しそうに言いました。



*****




次の日は雑誌のグラビアの撮影でした。

ホテルで撮影するといいます。

カメラマンが気を散らしたくないと言うので、助手もつけずに雑誌の編集者もマネージャーも現場に立ち会うことを断られました。


ホテルの一室ではH子ちゃんとカメラマンだけになりました。



「いいよ。その表情。とても綺麗だなあ。H子ちゃん。」


いろいろなポーズをとって、H子ちゃんは撮影されました。


やがて、カメラマンの指示で、H子ちゃんは水着で四つん這いになりました。


「そうそう。ちょっと色っぽい顔してみようか。」
とカメラマンがファインダーをのぞきながら言います。


「できません・・」とH子ちゃんは大きなアーモンド型の目を伏せて言いました。


「んー?」
カメラマンはカメラから目を離しました。



「どうしたら、色っぽい顔ってできるのか・・・」
H子ちゃんは伏せていた顔をあげました。


「先生が教えてください」
とH子ちゃんは四つん這いのまま、カメラマンを見上げながら言いました。


その様子は、すでに十分色っぽかったですが。


カメラマンはカメラを置きました。


そして、カメラマンは四つん這いのH子ちゃんの後ろにまわり、後ろから抱きしめました。


「ああん!いやあん!そんなつもりじゃあ!」
とH子ちゃんは体をくねらせながら言いました。


カメラマンは、H子ちゃんの背中に覆いかぶさり乳房をつかみました。


「とびっきり、色っぽい顔にしてあげようね」
H子ちゃんの背中にキスをしながらカメラマンはH子ちゃんの乳房を揉みました。


「ああ~ん いやー!」
カメラマンに背中や首にキスをされ、体を後ろからまさぐられ、H子ちゃんは胸のビキニを外されました。


「やああん!先生~だめえ」
また逃げようともせずに、色っぽい声だけをあげるH子ちゃんでした。


やがてその体勢で、二人はつながることになりました。


「あん!やん!せんせい~っ! あんっ !あん! だめえ~!」
喘ぎながら、乳房を揺らして獣のような格好をしたままH子ちゃんはカメラマンに激しく突かれました。





****




撮影の後、車の中で女マネージャーがH子ちゃんに言いました。
「あのね。明日詳しく話すけど。
R子がね。彼氏と一緒のところ写真とられちゃったみたいよ」


「ほんとですか?」
H子ちゃんは目をまん丸にしました。


「まったく!あれほどダメといったのに!!彼氏の部屋から出てくるところを週刊誌に撮られちゃったの」

「ふーん」


「今、チーフが週刊誌と話しているところ。もし誰かに何か聞かれても、まだ知らないで通してね。」
と女マネージャーは言いました。


「今の若い子ってさあ!少しは我慢できないものなのかしら!今、せっかく一生懸命みんなで力を合わせて売り出しているところだっていうのに!」
女マネージャーはヒステリックに言いました。


堅物の独り者の女マネージャーは『若い女の子ったら!そんなにセックスがしたいの?しないとすまないものなの?入れられないでは、いられないわけっ??』
と心の中で下品な言葉を吐きました。


「ほんと不思議ですよねえ。
なんでみんなは、彼氏いないとダメなんだろうねえ。
私なんて彼いなくっても全然、平気なのに」
とH子ちゃんが言いました。


それをきいて女マネージャーは我に返り、
「あ!そうだ。ごめんなさいね。H子ちゃん。
"今の若い子"だなんてひとくくりにしちゃって。わたしったら。ごめん」
と言いました。


「H子みたいにちゃーんと約束守れる若い子もいるのにね!ごめんねー。H子ちゃんはほんと偉いわよねー」
と女マネージャーは、機嫌を取るようにH子ちゃんに言いました。


「うん」
とH子ちゃんもにこっと笑いました。


本当に、彼氏を作らない自分はなんて偉いんだ!と本気で思っている、ちょっとぬけているH子ちゃんでした。


-------終わり-------------------------
★これまでのお話 はこちら → ★穴があったら挿れられたい 肉体編①


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穴があったら挿れられたい(いれられたい) 肉体編①

2017エロフィクション
02 /18 2017

体の穴をうめてほしい



ちょっとぬけてるタレントのH子ちゃんの話です。

H子ちゃんは所属している事務所から、あと3年間は、絶対に彼氏は作ってはいけないと言われています。

H子ちゃんはタレントとしてひよっこで、まだ無名で現在売り出し中です。今が一番大事なときなんだそうです。


「彼氏つくっちゃだめなんて言ったら、H子ちゃん反抗するかな?」と女性マネージャーは思いました。
同じ年齢くらいのR子に言ったら、すごく不機嫌になったものな・・・と。


「今時おかしいです。その考え、古いです!
この年で彼氏もいないなんて逆に不自然です!」
とR子は抵抗しました。


「女性だったら男性とつきあうのは当然の権利です。基本的人権です!」

最近、その人間としての権利をとんと行使していない女マネージャーは「何が基本的人権よ!」と思いました。


まあなんとかR子は事務所のみんなに説得されたようです。


でも、H子ちゃんは「はーい。よくわかりました」と元気に機嫌よく答えました。


「本当に大丈夫?わかっている?」
女マネージャーが心配そうにききました。


「あら。大丈夫ですよ。私、実は彼氏いなくっても全然、大丈夫なタイプなんです」
とH子ちゃんは言います。


「そうなの?」
マネージャーには意外でした。


確かに性格は天真爛漫といえば天真爛漫だけど、大きなアーモン型の目、大きな乳房、それでいて腰が美しくほっそりくびれていて、いかにも男好きのするタイプなのに。


「うん。現に、彼氏2年くらいいないかな?」
とH子ちゃんは言います。



でも彼氏を作ってはダメだということの意味することをいまいちわかっていないH子ちゃんでした。




仕事が終わり女マネージャーがH子ちゃんをマンションまで送ってくれました。

マンションの入り口でH子ちゃんに明日の確認などをしてからマネージャーは帰ってゆきました。


H子ちゃんがマンションの中に入ってゆくと、管理人が近づいてきました。

「H子ちゃんお帰り。仕事終わりかい?」

「はい。」

「今日もかわいいね。」
管理人はスケベそうに笑いながら言いました。


「ちょっとこっちきてごらん」

「なあに?管理人さん」

H子ちゃんが管理人室に入ると、管理人は後ろででドアを閉めました。

そして後ろからH子ちゃんの胸をつかみました。

「あっ!」

管理人はH子ちゃんの胸を揉みながら
「あー。またノーブラだね。H子ちゃん」と言いました。

管理人はH子ちゃんの乳首を指でなではじめました。

「いやー」
H子ちゃんはそう言って、体をクネクネさせました。


管理人は後ろからH子ちゃんの首に唇を押し付けながら、乳首をなで続けています。


「いやーん。やだあ」
H子ちゃんは真っ赤になって小さい声で抵抗しますが、そのくせ、全然逃げようとしません。



「この前、楽しかったじゃない。またやろうよ」
管理人がそう言いました。


10数分後、管理人室の奥にある休憩室の畳の上で、素っ裸になったH子ちゃんは仰向けになった管理人の上で腰を振っていました。

「あんっあんっ」

H子ちゃんは、乳房を揺らしながら上下に動いています。


管理人は片手でH子ちゃんの細くなまめかしく動く腰を支えながら、もう方手でH子ちゃんの股間の突起部分をなでました。


「あああんっ やーんっ!あーん!」


H子ちゃんは前に倒れるように管理人の上半身に覆いかぶさりました。

そして、H子ちゃんは管理人の体に乳房を押し付けそのまま腰を前後に動かし続けました。


「あっあーーんっ!!!」



*******



いつもどこかに行くときはマネージャーが迎えにくるのですが、次の日の朝はマネージャーは迎えにきませんでした。
今日は、事務所で雑誌の取材の仕事なので、H子ちゃんは一人で事務所まで来るように言われていました。


H子ちゃんは久しぶりに一人で電車に乗りました。


通勤通学時間帯は、新聞も読めないどころか、スマホさえも見られないくらいのギューギュー詰めの満員電車なのですが、この時間だと少しだけすいています。

体は動かせる程度の混雑ぶりでした。


電車にのって数分すると、誰かがH子ちゃんのお尻を触ってきました。

(やだ~)
H子ちゃんはそう思いました。

男の大きな手がH子ちゃんの短いスカートの下から手を入れてパンツの上からお尻をなでています。

(やーん)
H子ちゃんは身を固くしました。

男の手はH子ちゃんの太ももをなでたり、お尻をつかんだりしています。

電車が揺れました。

H子ちゃんは思わず、両足を少し広げました。


男の手は、開いたH子ちゃんの足の間に移動しました。後ろからH子ちゃんの股間を手の平でこするように触り始めました。

(あん!)
とH子ちゃんは心の中で声を出しました。


男は自分の足をH子ちゃんの足の間に差し込んできました。
H子ちゃんはもっと足を開かされてしまいました。


H子ちゃんはストッキングをはいていません。
男の手がパンツの隙間から侵入してきて、H子ちゃんの突起部分にたどりつきました。

(いや~ん!)
そう思いながらも抵抗しないH子ちゃんです。

男は小さく指を振動させて、H子ちゃんの突起部分をいたずらします。


(あっ!だめえ!!いや~っ)
H子ちゃんは男にされるがままになっているどころか、もっと足を自ら開いて、男に触らせやすいようになぜかしてしまいます。


(や~ん!いや~っ!)
そう思っているのに、立ち位置を少し自分で調整して自分の突起部分が気持ちよくなるように男の手に近づけてしまうH子ちゃんでした。



やがて男の指がH子ちゃんの穴の中に入ってきました。

ぬるぬるぐちゅぐちゅ男の指が穴の中で動きます。

(あっ!あっ!あっ!)
H子ちゃんは声を押し殺して、心の中で叫びました。




しばらくして、駅につき、多くの人が乗降しました。

その人の波に紛れて男はどこかに言ってしまいました。




「あそこ、グチュグチュにされちゃった!やだあ!」
H子ちゃんの愛液はもうたっぷりパンツにしみ込んでいるようでした。

「パンツ取り換えよう」

H子ちゃんは、バックにいつもパンツをいくつか持っています。


H子ちゃんは、事務所のある駅で改札を出てから気が付きました。
「しまった。この駅、トイレは改札の中だったんだわ。」


でも、このあたりは、まだこの時間、人通りはそれほどでもありません。


H子ちゃんは、ビルとビルの間の狭い隙間に入りました。


ここではきかえちゃおう。


-----続く----------
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穴があったら挿れられたい(いれられたい) 精神編

未分類
02 /17 2017

心の穴をうめてほしい



中二のときに同級生の男の子たちが
「穴があったらなんでもいいので入れたい」
と言っていたことがありました。


それはいったん置いといて、さて、私には信念があります。
エログにはエロくないことは書いてはいけないということです。


でも時々、エロくないことを書きたくなってしまい書いてしまいます。
そういうときは、ちゃんと冒頭でエロくない旨を伝えることにしています。

今回はエロくない話です。

エロいのは次回
『穴があったら挿れられたい(いれられたい) 肉体編』
をお待ちください。



私は、心に空洞があったら、知らず知らずにそれを埋めてほしくなるときがあるようです。
自分の心に穴があったら、心に挿入されたいのですね。
(肉体的には常時挿入されたいのですが)



最近、うまくいかないことがあり、ある男性に異常に当たり散らしてしまいました。


正式な仕事ではないのですが、自分が準仕事みたいに思っているものでうまくいかずに、その人に当たり散らしました。

正式な仕事のほうは一緒に悩む仲間が山ほどいるので、で、どっちかというと私は補佐的なことをしているので、そんなに悩むこともほとんどなく、精神的に大丈夫なのですが、準仕事のほうではたよれる人が全くいなかったのです。



私は自分に好意をもってくれているその人を捕まえて、自分が相談できる相手としてその人を仕立てあげました。

私は自分の愚痴や文句をきいてもらって自分が救われるためにその人を捕まえたとも言えます。


もちろん相手が私のことを好きじゃないとだめですし、私も相手のことを好きじゃないと成り立たないです。
興味のない人同士の関係なのに、当たり散らしても救われません。


自分のことを気に入ってくれているそのを私はサンドバックのように扱い、当たり散らしたり、からんだり、暴言を吐きました。

自分の心の穴をその人に埋めさせようとしました。



最近、そのことをやっと自覚したので反省して気をつけようと思いつきましたが。

これからは、その人を大事にしようと思います。

今後も軽いサンドバックとして大事にしていかなきゃと・・・・。
嘘ですよ!うそ!!うそうそ!うそー!本当に大事にしますよ!自分の心の穴を埋めてもらうために人を利用してはいけないんですよ!




ちょっとだけ似たようなことで、心に穴がある人で、結婚を何度も繰り返している友達がいます。

ちょっと不幸な過去があり、心に闇というか穴がある友達です。

彼女は今、4回目の結婚をしようとしています。


1回目は多くの友達が喜んでお祝いしました。

でもすぐに1年くらいで離婚しちゃった。

2回目の結婚も周りはふざけながら
「今度はしっかりね」とか
「一回目のドレスよりいいじゃない」とかちょっときついジョークを言いながらも、結構、みんなは1回目よりも喜んでお祝いした。

はー、これで安心!安心!って。

でもそれも2年で破たんした。

3回目はどれくらいだったかな?
1回目の結婚生活1年、2回目の結婚生活2年・・・。
どんどん伸びてるじゃん。
次はうまくいくね・・という冗談を言う人もまだ少しはいたけど。


そして彼女は4回目の結婚をしようとしている。

私は
「そのことはまだ、他の友達には言わないほうがいいよ。なんなら結婚は地味婚でみんなには黙ってたら?」と言っている。

もう一人のそのコとの仲良しの友達は
「結婚はまだするな。5,6年くらいつきあってから決めろ」
と言っている。

「多分、もう誰もお祝いしてくれないよ。気をつけなさい。良く考えなさい」
と。


私は成人そうそうで結婚したあげくに、10何年ももたないで離婚してるし、別れと出会いを繰り返すことを別に悪いことだとは思わないけど、その子がなぜか『結婚』にこだわるのが問題かなと少し思ってて。


そのコのやり方はなんていうか、男性に約束させちゃうんだよね。

無理やり男性の言質をとっちゃうというか。

すぐ無理やり捕獲してしまうというか。


お互いよくわかりあっていないうちにね。


でも人間って無理やり、約束させてもダメなんだと思うのよね。

そういうものではないと思うのよね。

子供を苦労して育てたことがある人にはわかると思うけど、

子供に「こうする」って約束をとりつけさせたから安心ってことないじゃない?


「こうする」って子供と約束させることも、親の仕事の一つしかもしれないけど、本当はそっからじゃない。


「以前、ああ言ったのになんでこんなことになったのよ」なんて子供に言ってもまったく意味のないしょうがないことって親になった人ならわかるでしょう?


なんか彼女は男に約束させちゃうと、それで大仕事が終わりだと思っている部分があるのよね。

いや、一応は必至で結婚生活を長く続けようとは努力はしてみる。

でも最初の段階で選択のしかた、捕まえ方が間違っているから無理なんだよね。


でもしょうがない。

彼女は結婚ということで心の穴を埋めたくてしょうがないから。

心の穴をセックスで埋めるのや、私みたいに人に当たり散らすことで埋めるのもまったくよくないことだとは思いますが、結婚で埋めるのはリスクが高すぎる。


でもしょうがないのかな。
彼女の心の穴を埋められるのは、他のものではない『結婚』なので。



結婚のことでいうと、大人になって、例えば40歳同士とかでお金もあって、精神も落ち着いてから結婚した人はなんかうまくいっているなあと思う。
でも当たり前だと思うのよね、どっちも知恵もお金もあるんだもん。
(ちょっと思う。どんだけ人生安定志向?)



でもね、若いころ貧乏で結婚して、喧嘩も繰り返して、苦労を繰り返しながら、ずっとずっとそいとげている夫婦ってすごい素敵よ。

そういう人はママ友で何人もいて、彼女らがうまくいかないときも私はリアルタイムで知っていたけど、結局、ちゃんと添い遂げて続けてきて、本当に美しくていいなあと思う。


私は、仕事でも何でも新しいチャレンジでも今からでもやろうと思えば、ほとんどのことは今からでもなんでもできると思っていますが、
この『若い時から苦労して支えあって何十年も連れ添う』
ということは、もう年齢的に物理的にも私には絶対にできないことなんですよね。

だから若い時からずっと頑張ってきた夫婦って私から見るととても人類の宝物に見えるんですよね。



心の穴の話に話を戻すと
一方、アラフォー、アラフィフの独身の女性が前の職場ではごろごろいた。

この人たち、みんな心に穴がなさそうだった。いいよ!

心に穴がない。

穴がないから、男性に無理やり穴を埋めてもらう必要もない。

(彼女たちとも十年以上つきあってきたけど、ときどき、ちょっと穴を埋めてもらわなすぎじゃないの?って思ったこともあるけど。あははごめんなさい。)


そして、仕事でも、それほどきついことしていない。自分に無理なことはしないように選択してきた。
自分に見合う仕事をちゃんと選んできた。
だから仕事で心を病むこともない。


彼女らの楽しみはおしゃべり、休日、コンサート、美味しいものを食べに行くこと。

そして会社の人ともとっても仲良くて、会社の人たちともわざわざ休日に遊んだりする。

心に穴がなさそうだ。

私みたいに髪を振り乱して、激務しながら、一人での子育てをしてきたわけでもないので、私みたいに会社や同僚を恨んだり、会社のポストイットや蛍光ペンを盗もうとしたりすることもない。
彼女たちは会社や同僚を愛している。


今、彼女たちがとてもきれいだなと思う。

よく世間で『美魔女』って人種がいるけど、ああいうタイプではないけど、
なんかお肌つるつるで体がふかふかして、きれいなんですよね。

自然体でピュアそうで、綺麗そうで、柔らかそうで。

嘘や虚勢がなくて心に穴がなさそうだった。

なんか綺麗なの。


もしも、私が男だったら『美魔女』よりも彼女たちみたいな人とセックスしてみたいなあ。


あれ、穴がないのにいれられちゃうの?



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童顔熟女 中だし攻撃②

2017エロフィクション
02 /16 2017

熟女がエロをゲット!


★これまでのお話 はこちら → ★童顔熟女 中だし攻撃①


あたりが、うす暗くなってきてから私は自分で作った料理を持ってお隣に向かいました。

私は、お鍋をお隣さんに渡しました。

「 いいんですか?ありがとうございます。」
お隣さんは、ドアを足で押さえながら、両手でお鍋を受け取りました。

「いつも息子がお世話になっているお礼です。」
と私は言いました。


お隣さんは体でドアを支えながら、お鍋を持ったまま
「今日はお泊りの予定ですか?」
ときいてきました。

「はい。」


私がたった一人で一晩、壁一枚隔てた隣の部屋に泊まるって言ったらどんな顔するかなと思って、私はお隣さんの顔をじっと見ました。

お隣さんは笑顔のままの表情を変えずに、無言で私の目を見ていました。


何か言わなくちゃと思い、私は
「今日は、掃除してやって。明日はカーテンなんかの洗濯してやろうかと思って。
でも、もう今日は疲れちゃったから、一人でお酒でも飲んで寝ようかなって。」
と言ってみました。


「お酒。よくお飲みになるんですか」


私のエロコンピューターが回ります。


「一人で飲むの寂しいな・・・・。」
という言葉を言い残し、部屋に戻るとしますか?後から男性が訪ねてくるのを待って。

それとももう
「一緒に飲みましょうよ」と言ってしまうか。


でも私の口から出た言葉は、
「お酒ね、しばらくやめてたんですけど、最近、また飲むようになっちゃって。
実は、去年、手術してからしばらくやめてたんですけど」

しまった!いくらなんでも急ぎすぎだ。

『中だしOK』を伝えたいがあまりに早まりすぎだわ。

でもまいいか。どーでもいい自分のことをペラペラしゃべるのはおばさんの女性の特権。


「え?手術?どこかお悪かったんですか?」
男性は抑えていたドアを抑えなおしてお鍋を持ち直しながら私にききました。

「いえ、ただの子宮筋腫。子宮を取っちゃったの」


「そう。それは・・・・大変でしたね」
男性が気の毒そうな顔をしました


うわあ!やはり、急ぎすぎだ。
私ってば、お伝えしたい連絡事項、あせりすぎ!!


「じゃあ、これで!」
私は急に恥ずかしくなり、そそくさと隣に戻りました

「ありがとうございます!」
とお隣さんの声を聞きながら、部屋に入りドアを閉めました。


ああ失敗したわ。
もしかして、知識がない男の人は子宮取ったらエッチできないとか思わないかしら?
それとも、手術したばっかで、エッチできないとか思うかしら?



でも大丈夫。もう一回、彼をたずねる手はあるわ。

これも必殺、おばさんのお姉さんの特権。

スマフォのやり方がわからないから教えてくれ攻撃!

もう少ししたら、もう一度、お隣を攻撃しましょう。

そうだ。色っぽい格好で。

掃除しやすいと思って、汗かいてもいいようにタンクトップもってきたわ。

これで、ノーブラにして。


私はノーブラタンクトップに着替えてから、あれこれ考えていました。



でも私が再び攻撃を開始する前に向こうがやってきたじゃありませんか。

お隣さんが空のお鍋を返しにきたのです。

「もういただいちゃいました。とっても美味しかったです。御馳走様です。」


彼は私のノーブラのタンクトップ姿を見て、ちょっとびっくりしたようでした。

彼は目をそらすと片手に持っていたワインの瓶を私の前に突き出しました。

「お酒お飲みになられるとか。よかったらこれどうぞ。お鍋のお返しです」


もうここまで来たら誘いかけるのは簡単です。


「わあ!ワイン大好きなの!じゃ一緒に飲みましょうよ!」


お部屋は彼の部屋にしました。

私がさっき買ってきた缶のカクテルやクラッカーやチーズも持って彼のお部屋に行きました。


ベッドの横にある小さいテーブルの上にお酒やおつまみを並べて、向い合って私たちは座りました。

しばらくワインやカクテルを飲みながらお話をしました。


最初は目をそらしていたのに、気が付くと彼は私のタンクトップの胸をチラチラ見始めました。

私はテーブルにくっついて、なるべく彼に向かって胸を強調していたのですが、私は次に太ももを見せたくなりました。

彼と向かい合いではなく、今度は彼とはL字の位置に私は座りなおしました。

私はテーブルから少し離れて、なるべく太ももを彼に見せつけるように座りました。

スカートが上に引っ張られて、うまいこと太ももがむき出しにできました。



少し酔ってきたのか、彼は私の太ももをわりと遠慮なく見はじめました。


そうだ。大事な連絡事項をもう一度。


「子宮取っちゃったんだけど、なんか~それからスッキリしちゃって~。もう妊娠する心配がないと思うと気楽で。」

中だしできるという、連絡事項を伝えることに頭がいっぱいの私。

だめだ。これでは、もしかしたら、自分はもうセックスもしないから妊娠する心配もないみたいに思われちゃうかもしれない。

難しいな。どうやって伝えよう。


彼は、透けている私の乳首のあたりをじっと見たり、太ももも見ているけど、それ以上、動こうとしない。

うーん。もうストレートに言いましょう。

「もう妊娠しないから、安心していくらでもセックスできるのよね。
あとね。手術で膣が短くなったかもしれないの。本当に短くなったのか試してみたいな」



彼は片手を伸ばして、私の太ももに手を置きました。
やった!やっときた。


「妊娠しないからって、生で知らない男といきなりやったらだめですよ。性病がうつることだってあるんですから。
コンドームはしたほうがいいんですよ」
と彼は言いました。


えー?


「・・・・でも、僕は大丈夫ですけどね。何の病気もないし」
そういうと、彼は私ににじりよりました。


よかった。


「そんなに中だししてほしいんですか?」

私が中だししてほしいっていうわけじゃなく、それを誘いの売りとして・・・。


彼は片手で私の肩を抱き、キスをしてきました。

と、同時にもう片手で私の胸に手を伸ばしました。


私は彼の唇に吸いつきました。

彼の唇を全体的に包んで吸ったり、下唇だけをしゃぶったり、舌をからませたりしました。


私が夢中でキスをしていると彼の手はいつのまにか、タンクトップの下から入ってきて私の乳首を直接触っていました。



そうだ。もうひとつの伝達事項を・・・。


私はキスをやめて、彼の目を見つめながら言いました。
「お願い・・・。久しぶりだから優しくして」

再び、私が彼の唇にむしゃぶりつくと、私の乳首を触る彼の手はゆっくり、優しくなりました。

乳輪の淵をゆっくり撫でてくれたり、ときどき乳首を軽くこすったりしてくれました。

あ・・・ん。優しくされると感じちゃう~。

「あ・・・あ・・・」
私は彼の口から離れて、乳首を触られる快感に声を出しました。


彼は私の乳首に口に入れました。

舌で優しく乳首を嘗め回され、吸われました。



「あ・・・あ・・・・・」
久しぶりだから感じる~。


やがて彼の片手は私のパンツの上から股間をなで始めました。

「すごいぬれている」
彼は言いました。

そしてニヤニヤしながら
「子供みたいな顔してやっぱりエッチなんですね」
と言いました。

やっぱり・・・とは?
熟女はやっぱり?スケベ?


彼は私のパンツの中に手を入れてきました。

ぐちゅぐちゅ音をさせられながらいじられました。

「ああ!」

久しぶりに男性に触られて、気持ちよすぎて、すぐにいってしまいそうです。


「ベッドに行きましょう」
彼にそう言われ、すぐ隣にあるベッドに連れていかれました。

それをきっかけに、私は彼のズボンに手をかけました。
「脱いで」
彼のズボンを脱がせると、私は彼のものを口に入れました。


これをしゃぶるのも久しぶりだわ。
私は、上部や、裏側を丁寧に舐め上げました。



そのあと、仰向けに寝かされ、今度は私の股間に彼の舌を這わせられました。

彼にちょっと舌で突起部分をつつかれただけで、もうだめです。

「あーっ!もういっちゃう!!」
私は叫びました。


「入れて!入れて!」


「いいよ。一回、いって」
と彼は言いながら、ジュルジュルと突起部分を吸い上げます。


あ~っ!!あ~っ!


私はすぐにイってしまいました。



「いよいよお待ちかねの中だしだね」
彼はぐったりしている私の両足を持つと自分の腰を私の股間に近づけました。


私のそこはヌルヌルだったのですが、久しぶりだったせいかちょっと彼のものが入りにくいようでした。


力を強めに彼に押し込まれました。

ズブズブッと押し込まれてその衝撃に「ああっ!」と私は声をあげました。



「締め付けられて気持ちいい。」と彼は言いました。


そうだ。帝王切開なの。
膣を赤ちゃんを通っていないの。
そうだわ。今後はこれもウリにしようとうっすら考えながら、私は彼に動かされました。


彼に突かれながら、体を揺さぶられながら、途切れ途切れに私は聞きました。
「あ!・・・・あん!・・・そ、そうだわ・・・・・・・ち、膣・・・み、短くない?・・・あっ」

「大丈夫だよ」


でも自分的にはなんか短くなったような気がするわ。

やけに奥まで突かれるような気がするわ。

久しぶりの気持ちよい衝撃を彼に与えられながら、私はそう思いました。


「気持ちいい・・」
彼はそう言いながら腰を激しく動かします。


彼は手を伸ばして、私の突起部分を触りました。

「ああん!」
突起部分を手で触られながら、膣の中をこすられながら、再び私はイかされてしまいました。



「ああ・・もう出しちゃいますよ」
と彼が言います。


やがて、私の中で彼のものがドクドクと脈打つのを感じました。
ビクビク、ドクドク小さな振動を感じます。


彼が私の中から出ると、膣の中からドロリと精液があふれてきました。


あ、この感触も久しぶり。

ドロドロ、ヌルヌル出てくる・・・・・。


けだるく横たわったまま目をつぶって、自分の中から出てくるその感触を味わう私でした。



これが私の手術後の復帰戦でした。


--------終わり-----------
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童顔熟女 中だし攻撃①

2017エロフィクション
02 /15 2017

熟女のエロプラン



熟女』を好きな人がある一定数いるということは知っています。それはわかっているんですが、とっくにわかっているんですが、今いち『熟女』を前面に押し出して書く気にならないんですよね。


男性が「熟女が好き」というと、ママ友たちの間で「あの人、好感がもてる」って評判があがるけど、私はとても素直に喜べない。


だって、男性が「熟女を好き」っていうときは、

『熟れた大人の体』、『甘えられそう』、『優しそう』、『セックステクニックがありそう』

などを期待しているのでしょう?



全部ないもん!


年だけ熟女だもん!

包容力ないもん!

テクニックないもん!

おっぱいないもん!



あそこが若いころから黒っぽいことがそれっぽく見えるえど、あれはただの生まれつきの色素だもん!

最近、陰毛に白髪が一本混じっていることだけが、熟女の証明だもん!
(ガーン!!・・・・自分で言った言葉に自分で傷つく・・・・・・・)




前の会社で仕事をしていたころは、自分でいうのもなんですが、包容力もあり、優しく、下の子たちを甘えさせたり、ときには優しく叱ったりしてたけど。



でもそれは仕事だから!!


そのときの私はすごく女らしく、そして男らしくもあり、大人でもあり、相手を優しく受け止めることもしていた。


でも仕事は別にして、実生活では甘えられるの好きじゃないし、甘えるのが好きだし。
年下の子とか、小さい子の面倒見るの嫌いだし。
我儘だし。
すぐヒステリー起こすし。
人にすぐ頼るし。
すぐパニくるし。
フェラチオ下手だし。


もしも私に『熟女』を期待されても困るんですよね。




おばさん、おばさん! お姉さん! お姉さん!


『熟女』の良さのひとつに『スケベだ』ってのがあるそうですよ。


あ、それはOK!!

なるほどですね!!

よしじゃあ書いてみるか。



-------------------------------

子宮を摘出してからの初めてのセックスでした。


子宮を摘出した原因は、重い病気ではなく、多くの人がなる、命に別状も何もないものでした。


「『卵巣』はまだあるので、これからも排卵があるし、女性ホルモンも出続けます。
卵巣の検査は1年に一回はやってくださいね。」とお医者さんに言われました。


子宮がなくなり、でも、女性ホルモンは出続ける。
これはもう妊娠を気にしないで、好きなだけ中だしエッチをしなさいということではないですか。
(いえ、誰もそんなこと言ってません)


手術後、しばらくしてから、私は恐る恐る自分の膣の中に指を入れてみました。

あれ?

自分の膣が少し短くなったような気がしました。


膣の奥にある子宮をとったわけです。
もしかすると膣が短くなっちゃうこともあるのかしら?


でもお医者さんに聞けませんでした。

ネットで調べたら、日本人の平均的膣の長さや、男性器の長さなどの数値が出てきました。

そして、その数値を見ると膣のほうが、明らかに男性器より短いのですけど、短くても膣は収縮するから大丈夫とのこと。


よしOKとしましょう。



では誰とするか。

よく考えないといけません。

子供がスポーツをやっていたので私にはパパ友が山ほどいます。

子供の母校のスポーツの応援でパパ友たちにはちょいちょい会う機会があります。


いやいや、この年でいろいろもめ事を起こすのはまずいので、子供関係の知り合いは絶対にやめておきましょう。



やっぱり、会社関係か。

でも、今の職場では、エッチをしたくなるような人もいません。




しかし出会い系などにチャレンジする勇気はありません。


そういうところだと、私の場合、年齢を書いてつまりは『熟女』を名乗ることになるのだろうけど、自分には熟女要素が全くないから。

会ったとたんに超童顔の私の顔と痩せている体を見て、がっかりされたらなんかその場で私が頭にきて、相手を罵倒しそうです。


熟女ならではのテクニックを期待されても困ります。

だめよ。私は男性に甘え続けて、無駄に回数だけ繰り返してきたのでテクニックないし。


だめだ。
新しく出会う人はだめだ。
せっかくエッチするのにこっちが腹が立つ結果になったら大損です。



となると、結局、旧知の人か。

私が童顔で痩せていること、私の我儘な性格をよく知っている人ですか。



結局、私は昔職場が同じだった仲のよかった男性にターゲットを絞りました。


一人は、私の住んでいるところから、2、3時間離れた県に住んでいます。独身です。


今でも、時々メールがきて、近況報告をしあいます。

たまにその人がこっちに出てきたときには二人でお食事をします。

お酒の飲めない人なので、こっちの美味しい有名店でお食事をするだけです。

いつもは田舎にいるその人は、たまに都会の新しい話題のお店に行くことを楽しみにしていました。

よいお店を見つけたと行って誘おうか。

2、3時間だから土日を使えば会えないこともない。

その人には旅費を支出させちゃうわけだから、私が人気店でのお食事は御馳走することにして・・・。


私は、そんな具体的なことまで詰めて考え出しました。



もう一人は今、北海道にいる人です。

仕事で、さ来月にこっちにくるというのでその人と会う約束をしています。


いつもは会っても飲むだけなんだけど、今回はセックスのおねだりをしてみよう。


どちらの人にも事前にエッチをしたいニュアンスを漂わせるメールをしておきましょう。




そんなことを画策していたある日、私はやや遠く離れて暮らしている息子のアパートに行く用事ができました。

息子が長い休暇中に1か月ほど日本中を貧乏旅行をして見て回りたいというので、私は留守アパートを見にいってやることにしたのでした。



息子のアパートの鍵を開けているとき、お隣の人が出てきました。

「こんにちは。お久しぶりです」

嬉しそうにその人は言いました。



以前、初めてこのお隣の住人に会ったとき私はびっくりしました。


まだ、息子が私の元を離れて数か月のころでした。


ここはてっきり学生さんしか入っていないアパートだと思ったら、お隣からどうみても学生ではない男性が出てきたからでした。



初めてその男性と会ったときのシチュエーションは次の通りです。


息子が、一人暮らしを初めて最初の夏に、1週間ほど電話連絡が取れなくなったことがあり、私は心配していました。


連絡が取れない期間が2週間になったとき、私は大学のお友達は2、3人しか知らなかったのですが、その子たちに電話で連絡しました。


そのときもちょうど大学の長期休み中だったので、お友達はみな、御実家に帰っていました。


「今、実家に帰ってきちゃったんで、あいつがどこでどうしているかわからないんです。電話とかラインしてみますよ」


「そういえば、僕もこの頃、電話してもつながらないなあと思ってました。ラインも既読にならないし。大学のアパートに戻ったら探してみます」などのお返事でした。


そして3週間たったのに、まだ息子の消息がわからなかったので、私は息子のアパートに出向いたのでした。
息子はいませんでした。


そして、もう恥も何もなく、私は同じアパートのお部屋のドアをたたきまくり、息子の安否をきいてまわったのでした。


そのときにお隣の男性と初めて会ったのです。


男性は
「え?彼?昨日もいましたよ。」


結局、息子は携帯を壊していて、修理してなかっただけでした。息子は家電話を持っていまでんでした。

そして、旅行のためのお金を貯めるために、実家にも帰らずに朝から晩まで夢中でバイトにいそしんでいたので私のことはすっかり忘れていたそうでした。

こっちは離れてから毎日、寂しくて泣き暮らしていたというのに!!


私は、たまにはちゃんと連絡しなさい!!と息子を叱りました。



その後、私が息子のとろこに行くときは ときどきこの男性に会っては挨拶をするようになりました。


私と会うたびにその男性は
「息子さん、ちゃんといますよ」
とニコニコしながら声をかけてくれるようになりました。


立ち話もするようになりました。


「おかあさん、あそこ行ったことありますか?」
などと、この付近の観光スポットなども教えてもらうようになりました。



あるとき、息子を訪ねてごはんを作ってやろうと思って、キッチンの下の物入れを見たら、私の買ってやった大きな鍋がなくなっていたことがありました。


「あの便利なお鍋どうしたのよ?!」と私が聞くと


「あ、お隣にある。アパートの人たちとお隣で鍋パーティーするときにおいてきちゃった。」と。


息子は男性とよく交流があるようでした。


息子の部屋は狭いので、私は息子をたずねたときは、いつも近所のビジネスホテルに泊まるのですが、一度ビジネスホテルが取れずに私が息子の部屋に泊まった時には、男性が、もらいもののおすそ分けにきてくれたこともありました。


お話しながら3人で一緒におすそ分けをいただきました。


一人暮らしの息子が心配だったので、男性に面倒を見てもらいたかった気持ちもあり、私は仲良くしておこうと思っていました。
「今後も息子をよろしくお願いします」
と私は言いました。


そんな男性でした。



今回、息子がいないときにその男性に会って、私のエロコンピューターがすごい速さで立ち上がりました。



独り者。

私に(? いや息子に)好意的な人。

私の知り合いがどこにもいないこの立地。

学生たちは実家に帰っていて、今このあたりにはほとんどいないというシチュエーション。



ここに格好の餌食 男性がいたではないですか。


そしてテクはないが、今の私には中だしができるという"売り"がある。


これはやるしかない・・・・。



もう旧知の男性たちのことは私の頭からふっとびました。


私は近所のスーパーに行き食材やお酒を購入しました。

そして、息子の部屋で、魚介類を使った美味しい洋風煮物を作りました。


そのあと、息子の部屋で念入りにお風呂に入ってから私は男性のお部屋をたずねました。


この部屋、ガスも水道も止めないでよかったです。

息子の留守は1か月なのでガスや水道を止めるか止めないか迷ったのだけど、止めないでよかったわ。



まず、さりげなく子宮を取った話をしよう。


うまいことそういう流れになったらいう言葉も決めていました。
「久しぶりなので優しくしてください」



----------続く----------------
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エロ関係者はメンタルをやられる?

2017エロエッセイ
02 /14 2017

エロ商売はつらい?



風俗嬢がメンタルをやられることが多いときいたことがありますが、もしもそれが本当ならなぜだろう?


「女はエッチした相手のことが好きになっちゃうから。
風俗嬢は毎日、誰かを好きになり、毎日、その人と別れるから、だからメンタルやられちゃう」
と言っていた人がいました。


どんだけ夢のようなロマンチックなメンヘラならぬメルヘン・ポジティブシンキングだ?


いえいえいえ、すみませんです。お客さんにはそう思っていてもらったほうが、商売繁盛でいいですかね。





でも、普通の勤め人だってメンタルやられる人いっぱいとは言わないけど結構いるよ。

仕事上知りえた秘密だからここでは言わないですけどいますよ。


そして普通の仕事でも、下げたくない頭を下げたり、無理難題をこなさなければなかったり、魂を売り飛ばすようなこともたまにはあります。
ストレスでおかしくなったり、傷つきボロボロになることもあります。


では、風俗嬢ならではのメンタルやられ要因があるとしたらなんだろうと考えてました。


私はずっと、風俗嬢はかわいそうだなあと思っていたのですが昨年、自分がエロ気分満載になってからは、
「いや!風俗嬢でも自分がやりたくて、天職だと思ってやっている人もきっと少なからずいるに違いない!」と確信しました。

なので、メンタルをやられる人が多いときくと、それはなぜなのかとちょっと考えたくなって考えてみました。


①乱暴や無理難題をいう客がいるから?


まあお話をきいたら、中には乱暴なお客さんや屈辱的なことをするお客さんもいるからとか。

それはしょうがないなあ!そういうのは明らかにだめでしょう。それは雇い主さんがなんとかしないと。変な客を野放しにするのは雇い主さんの責任ですよ。
そら風俗のせいじゃないよ。
どんな商売だって乱暴な客はだめでしょう。
密室だからとかそういうことじゃないでしょ。
もしこの文化を守りたいのであれば経営者がなんとかしなさいよ。



②時には生理的な欲求にさからってしないといけないから?


性欲って波があるものなのにエロ気分じゃないときにエロいことしなきゃいけないからかな?


まあ普通の仕事でも、しゃべりたくないときにいっぱいしゃべらなきゃいけなかったり、立っていたくないときにも立ってなきゃいけなかったり、重いもの持ちたくないときに持たなきゃならなかったり、足が痛いのに歩かなくちゃいけなかったりもしますが。


やっぱり性欲とか食欲とかそういう基本的な生理的なものを無理してやることがメンタルやられちゃうのかな。

お腹がいっぱいのときに無理やりなんか食べなきゃいけない感じ?


そこはちょっとわかる。私もそうだから。


エロくない気分じゃないときにエロいこと書くのつらい。
だから書かないもん。
そういうときは前後だけ先に書いちゃう。

ストーリーの部分だけ先に。

で、エロシーンだけ後回し。

エロシーンの部分だけ、自分がエロイ気持ちになるのを待って書く。



でも、もしもこれが仕事であり、エロ気分じゃないときにでも、無理やりエロイことをしなきゃいけない人って相当つらいだろうなあと思います。


いわゆる賢者タイム的なときにもそういうことをしないといけない。

どんどん心が削られていきそうですね。
じゃんじゃん神経が痛めつけられそうですね。


そんなときに風俗さんは「なんで自分はこんなことしてんだろう」って思うのかなあ?


でも、そういうときは原点に戻り、
「金のため!金のため!」と思うのは普通の仕事でも一緒かもしれませんけどね。


あともしかして、エロい気持ちと賢者タイムとが交互にやってきて、生きている時間の半分は賢者タイムで、あと半分がエロ気分タイムだとしたら、人生の半分は、嫌悪感や後悔にさいなまれていることになるのかもしれない。

もし起きている時間の半分は自分を嫌悪しているって、かなりきついかも。


無理やり大食いしなくちゃいけない大食い王の人とかもメンタルやられんのかなあ?


③知り合いにバレる恐怖から?


あとですね、風俗さんが知り合いにバレるのが怖すぎてメンタルをやられる場合もあるといいます。

これもよくわかります。

家の家具や洋服から身バレすることが多いときくので私も画像で背景はすべて塗りつぶします。

書くことには全部フェイクを入れています。


それでも私は二週間に一回くらいうなされます。

夜中に突然起きて以前に書いた記事にもう一度フェイク入れなおしたりします。
身バレが怖くて。


私の場合、じゃあやるな。それにびびりすぎだろ、気が弱すぎるだろっていうのがありますが。

結構、これメンタルやられる。わかる~。

昨日も「あなた、変なブログ書いているでしょう?」と知り合いに言われた夢を見て、心臓がギューって止まりそうになりました。


そんなビビりならやめろ・・・って。



④仕事のストレスを他の人に相談できないから?


あと、身バレの心配なこともあり、風俗嬢さんは、変な客がきたときや、その他いろいろ嫌なことがあったときに友達や家族に愚痴れないことがあるからかな?
職場の人とは言い合えるのかな?わかんないや?同僚の人ともスケジュールが会わなくて言い合えないかもしれないなあ。


私は激務のころ、よく飲みに行ってたものね。お酒弱いんだけど、とにかくその日あった嫌なことをぶちまけたいんですよね。
職場の人とアフター5は、もうずーっと愚痴りっぱなし!みたいな。

ああいうのってすっきりしてすごいメンタルにいいんですよね。

自分が何も文句いう暇もなく、他の人がマシンガンで愚痴ってるのをきくこともあるけど、それもいいしね。
意外にみんなそんなことで悩んでたんだとか思ったりもすると、よし自分も頑張ろうと思ったりもするし。


そういうのがもしできないとしたら、メンタルくるかもね。
もしかしたらここ、デカいかもしれませんね。

私、残業が毎日すごすぎて、あるとき誰もいないオフィスで真夜中一人になったときに、なんか会社にも同僚にも腹が立って腹が立って、ふとそこにある備品のポストイットとか蛍光ペンを盗んで帰ろうと思ったことがあるのね。

会社に打撃を与えてやる!!って。

もう自分でも
「まずい・・これはまずい。メンタル・・・きてる」と思った。


次の日、同僚数人とお昼ご飯食べているときに
「昨日、真夜中、オフィスに一人きりでこういうことしようとしたんだ」
と私は話しました。

爆笑!

「かわいそうに・・」と涙流しながら大笑いする人。
「それ小さすぎるよ。横領とかならもっとでかいことしなよ」という人。


「物を盗もうと思うくらいならもう会社やめようと思った。
実は、私、あるとき夫のご飯に毎日、少しずつ毒を仕込もうと思いついたことがあったのね。
で、そのときに、やばいやばい。こんなこと思うくらいなら、離婚しようと思って、離婚に踏み切ったのね」

まだみな、笑っている。

これでスッキリですね。

こういうアホなことや、醜い気持ちを誰にも打ち明けられないと結構、きついかもしれませんね。




⑤もともとメンタルやられていたから?


そもそも昼間の仕事でメンタルをやられちゃったので、こういう仕事についたという人も結構いるそうで、なるほどねえ。
短時間でお金が稼げるからかなあ。
もともと、先に昼間の仕事でメンタルやられていたのかあ。



⑥自分の尊厳を傷つけられるチェンジシステム?


また、風俗にはチェンジっていうのがあるという。
風俗嬢が気にいらなかったらお客さんが女の子の変更を申し入れられるシステム。

おお、これはきついかも。
あなたとはエッチしたくないってお客に言われてしまうというのか。

ひどいなあ!

でもまあ、お客さんはお金払うんだから、いろいろ贅沢も言いたいとこですよね。
一生懸命貯めたお金で楽しみにしてきたんだから、我儘も言いたくなるという気持ちもわかる。


でもこれはきつそうだね。


で、もしもお客様のほうが不細工でしょーもないルックスだったら、さらになかなかこれはメンタルにくるでしょうね~。

お前が言うな~っ!!って叫べたらいいけど、叫べないから大変ね。ストレスね~。



まあそこにお客様がいるかぎり、すべてのものにチェンジはありますけどね。

メーカーだったらライバル会社の素晴らしい商品の発売により、自社の商品が売れなくなったり、
お店だったら、お隣のお店にお客さんを奪われたり、
タレントだって自分のファンの人が、他のタレントのファンになってしまったりすることはよくあることでしょうし。

そうだわ。ずっと紅白に出てて、出演できなくなったときの歌手の落ち込みっぷり、傷つきっぷりって結構なものだよね。

お客相手のものには、すべてにあることですよね。チェンジは。

ブログ見てくれてた人が見てくれなくなったりとかね。



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私と一緒に地獄に落ちてもらえますか

2017エロエッセイ
02 /13 2017

既婚者との遊びの誘惑



いとこの旦那さんが同級生と浮気したと以前書きましたが、
奥さんにぼこぼこにされ、奥さんには半年くらいで許してもらえたのですが、子供たちには今だに口をきいてもらえず。


「遊びでした。」という彼に
周囲の人が「遊びならご商売の人としろ」と言いました。

そうしたら彼は
「まったくのご商売では嫌だった。少しストーリー性がほしかった」と言ったという話。

この迷言は嘲笑されたりあきれられたりしました。

それ言っちゃだめじゃない?ますます怒られちゃわない?


でもその気持ちはわかります。ストーリー性があったほうがよりエロく感じるという気持ちはわかります。

つまりストーリー性があったほうが、よりセックスが気持ちいい~ってことですよね。


いやあそう考えると恥ずかしい言い訳だね。セックスがより気持ちいいんです!と。

そらあ子供に絶交されるわ。




(「ご商売」や
「ナンパ」や
「エッチ目的だけの出会い系」がストーリー性がないかというとそうでもないと思う。

最初はないかもしれないけど、人と人が一回、会ったとたんにそこにストーリーが発生してゆくと思う。

商売の人に入れ込んでしまう人もいるし、ナンパや出会い系で出会った人とその後、新たなストーリーが続く場合もあると思うけどね。)



既婚者とエッチしてしまう人とはなんなんでしょう。


年齢的に周りに結婚している人が多いということもあるでしょう。別に意味はない。そこにいた人がたまたま既婚者だったということもあるでしょう。


でもですね。独身の人に申し訳ないけど(っていうか、私も独身だったわ)、やはり既婚者にはなんというか魅力がある。


独身の人に失礼な言い方になってしまいますが(だから自分も独身だろって)、ちゃんと相手を見つけて生活を営んでいるっていう人は男女問わず、それだけでしっかりした魅力的な人にみえちゃうという。


本当は必ずしもそんなことはないので、独身でも魅力のある人もしっかりした人もいるし、既婚者でもしょうもない人もいますけど、でも一見、そう見えるという。


魅力的な職業についているとか、学歴があるとか、金を儲けているとか、そういうのと一緒かな?とりあえず、『既婚』というのが一個のステータスというか。


(その考えと反対の人もいると思いますよ、新品がいいという人は既婚者はもう使い古されたものだからエロさを感じないから嫌だという人もいると思うけど。)


また、相手が結婚しているということは、安全そうだという部分もある。

安全というのは例えば、

・乱暴やすごい変なことはされなそう。
・深入りしない、されないですみそう


などですかね。


言い方が悪いですけど、結婚という多くの人がすることになんの疑問もなく従っているので、普通の人なんだろうなあという安心部分と、家庭があることによって適度なブレーキがかかるだろうなという安心。
自分も相手も入れ込みすぎないで気楽に付き合えそう。



となると、『知り合いの既婚者』はストーリー性もあるし魅力もあるし安心だしエッチ相手には最適なんですね。


しかし本当は一番付き合っちゃいけない人です。

安易にそのストーリー性や魅力や安心を求めることは危険であって、一歩間違うと泥沼になってゆく恐れもあります。


天国から地獄に落ちます。



私も一度、軽い地獄を見たことがあります。この楽しいエログには絶対に内容は書きませんけどね。


『軽い』のに『地獄』って何よ。


いや、自分的には地獄だったけど、そんな大した話でもおもしろい話でもないよくある話なので、謙遜して。はは。


若いころから軽く明るくエッチを繰り返していた私が、小地獄に落ちました。



私はそれ以後、疲れ切ってしまい、数年間の無性欲時代に突入するという。
セックスを封印することになります。

簡単にいうと『懲りた』という現象ですね。


私はもう性欲はない!一生、セックスはしない!・・となってしまったのでした。

無性欲時代には、おっぱいをとってしまったという女性を見ると、
「私のおっぱいは本当にもういらないからあげたい!神様、私のおっぱいをあの人にあげて!」
と本気で思い、
エッチな話に夢中になっている人を見れば、
「一体、何が楽しいんだろう?」
と思い、
『再婚』をすすめられたり、「一人でさみしくないの?私の友達の独身を紹介しようか?」と言われたり、「ホテルに行こう」と言われたりしても、
「マジで性欲がゼロなんで、気にしないで!私のことは頼むからほっといて!」と思っていた。


オナニーも年一でしかしなかったくらい。


(無性欲時代でも間違って、一回だけ旧知の人とエッチしちゃったけど.。テヘペロ)



無性欲時代は仕事がエクスタシーであり、子育てが喜びであり、その時代はその時代で、大事なものを手に入れられたのでまあよかったのですが。



しかしですね、おととし、子宮を摘出し、手術の傷がすっかりいえたころ、なぜかまた性欲がものすごくあふれ出てきてしまったのです。


性欲があふれるのであれば、大人しくエログにそれをぶつけていればいい!!
と、心の中の天使が止めるのを振り切り、
私は懲りずにまたバカなことを繰り返しそうです。


簡単にいうと『喉元過ぎれば熱さを忘れる』という現象ですね。



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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












恋のマジック

未分類
02 /12 2017

恋愛は勘違い、思い込み?



この前、どこそこの劇場に芝居を見に行ったら、俳優の●●さんも来ていて、●●さんが私の顔を見たらハッとした。私を見つめた。

去年、どこそこで男性数人とすれ違ったときも全員が私に注目した。

女学生のときラブレターをもらった。

絶対、自分は特別だ、タレントとかそっちにいけばよかった。

と、やや美人のおばさんが、もて自慢をしはじめたので、この話、いつもはおもしろいなあってニコニコきいてるんですけど、

今回は私は『本当にもてる人っていうはねえ・・』と解説をしてあげた。



私の以前勤めていた会社の友達に、肌と作りが、色といい質といい彫刻みたいにきれいで、それでいて漫画みたいにかわいい大きいお目目と人につっこまれやすい性格を持っている女性がいたのですが。


14歳くらいから30何歳くらいまでだったかしら、毎年、何人だったかな?忘れたけど数人、5,6人だったかなあ、男性に付き合いを申し込まれたという人がいた。
毎年のアベレージね。


この人結婚してなかった。しないはずだよ。そんなに来たら決められないもん。
そして今後も、年間5、6人は無理でも、年間2、3人が続くのであれば、今後もしないかもね。自分でお金も稼いでたし。

と思ってたら、つい最近、やっと結婚することになったときいたので、思い出したのでおばさんに教えてあげたのでした。


これが本当のモテるということだよとおばさんに説明してあげたのでした。


おばさんすっごい怒ってたけど。

いや上には上がいるって教えたかったので。


なんでそういう余計なことを言い、お年寄りの機嫌を損ねたのかというと、
いやいや、その直前におばさんがひどいことを言ったからです。


親戚の男の子が野球で甲子園に行ったんですが、大学でも野球を続けたいと言ったら、
「あのこ、甲子園ごときに行けたくらいで舞い上がって甘いわ。もしかして、将来、野球関係で食ってこうなんてもし考えてたら甘いわよ」とすごく冷たく言ったからだ。


そりゃあそうだよ。そんなのわかってるでしょ。
でもさあ甲子園に行ったら、少しは夢みるだろうが。ましてや若いんだから。
それにプロ野球選手を目指すのではなく、大学でも野球を続けたいと言っただけなのに。

野球関係っていったって別にプロ野球じゃなくても体育の先生になって、どっかの中学でも高校でも部活で野球部の顧問になるとかさあ、いろいろあるでしょ?大学いけば、それができる可能性あるわけでしょ?いいじゃないの。


それにおばさん「甲子園ごとき」って言った。


何言ってるのよ。すごく難しいんだぞ。おばさんの田舎の県で県代表になるのとこちらの大都会で県代表になるのは全然違うんだぞ!なかなかいけないのよ!

「甲子園ごときでなんだ。現実を見ろ」


おばさんがそういうから、だから、私もラブレター一通ごときで何よ。本当にもてるという現実はこうよと教えてあげたのでした。


いい年した人が、実態もないのに勘違いするのだから、若い人が甲子園に行けて勘違いするのはそりゃもう当り前よ。と。

ふーっ、す、すいません。

大幅に話がずれたな~。



話を『もてる』に戻しますです。


この彫刻のように美しい彼女は、まあもてるのが当たり前として、ここでは語りません。

この彼女ほど美しくもない、あるいはイケメンでもない・・・のにもてる人。


好き好き攻撃が上手な人。

ずいぶん前にここに書いて、そしてあまりに具体的だったので身バレしそうで消してしまったのですが、好き好き攻撃の上手な女友達がいました。

顔はまあ普通。

声がかわいくて、ふつうに愛想よくて、ふつうに優しくて、ふつうに明るかったけど、特に目立たないし。

でも私は彼女に教えてもらった。

恋愛の大きな勘違いに
『相手が自分のことを好きなんでこっちも好き』になるというのがありますことを。


人間は『自分のこと大好きって言ってくれる人を好きになる』ことがあるのです。

彼女、この好き好き攻撃が上手なの。

狙った男は必ず落とす。

不思議だったんだよね。

彼女とちょっと仲良くない女の子があの人、好き~とか言っていたら、なぜか少しすると彼女のほうがつきあっている。

で、まあ、ほんとは彼女はその彼のことはあまり好きじゃなくて、ただ、仲良くない女の子に打撃を与えたかっただけなんだろうね。

つきあったら数か月で、すぐ男の子をふってしまう。

ほか、みんながいいねいいねと言う人気急上昇の男の子がいたら、その男の子とまた彼女が急に付き合いだすという。

でもその男の子もやがてふられる。

傷ついた男の子はみなの前に姿を現さなくなった。

彼女、性格悪いとは思うけど、でも突然ターゲットを決めて、そしてこれは!と狙った男は必ず落とすということでしょ。

ある意味あっぱれじゃない?


なんでなんだろ。そんなにきれいでも目立ちもしないのにと思ってた。

でも、私は彼女と仲良くなってから理由がわかった。

なんか、すごく相手にすごく好きなんだ~って言うんだよね。

第三者がいるときの会話や態度のおりおりで、相手に好き好き攻撃、好き好き光線を出しているの。


もちろん、二人きりで直接も言っているのかもしれないけど。



また、あるとき私の友達のA君とB子ちゃんという人と、この彼女と4人で遊んだことがあった。


彼女はA君が気に入ったようで、私にその夜、「私がA君のことばっか話してたって伝えて。すごく気になっているみたいってそれとなく伝えて。お願い。」と電話で言ってきた。

もちろんいいわよ。協力するよ。


しかし、あとでB子ちゃんにきいたら、彼女、初対面だったB子ちゃんにもいつの間にか、取り入ってて、「A君とうまくいくように仕向けてほしい」とお願いしていたという。


で、実はB子ちゃん自身が彼女にたらしこまれていた。


「すっごくいい子ね。彼女。昨日、帰ったら電話があってすごく盛り上がっちゃった。 私のこと数年来の親友みたいに気に入ったっていうのよ。すごい波長が合うわ。」って、B子ちゃんが次の日私に言ってたのね。



で、B子ちゃんが「ね、A君と彼女が付き合ったら楽しくない?4人でもっと遊べるじゃん」と言い出した。


かくして、B子ちゃんのすごい協力のもと(わたくしもちょっと協力したけど)、彼女はA君をゲットした。

もちろん直接的にも男性に対しても、がんばってるんだろうけど、こういう周りから攻撃もしっかりやるんだ。


直接的にももちろん。周りからももちろん、好き好き攻撃をかけてゆくのだ。

いつもこんなことしてたのかあ。

だからいつもすぐにターゲットを捕まえていたんだなあ。


男性に強く押されると女性が弱いのもまあよくあることですけど。



(でもこれには失敗はつきものなので、気をつけてください。

押さないほうがいい場合もあるので、そこは自己責任でお願いします。)



また、不思議にもてた男の子がいたなあ。

「これこれこうして、こうだったんだ~」と誰かが何かを言うと
その
「こうだったんだ~」の部分をすごく広げる男の子がいた。

テレビのタレントでもないのに、何かトークショーをこちらに見せているわけもないのに上手に話を広げるの。


この人、はっきり言ってゴリラみたいな顔してたんですけど、すっごくもてましたね。

この人が自分自身で、展開し始めた話は、別に全然おもしろいわけではないの。

自分が話をするときは、別におもしろおかしくなんかを話そうとしないで、どっちかというとおっとりしているの。

でも、人の言ったことを気持ちよく盛り上げるのね。

私もなんでこの人といると楽しいんだろうかっていつも思ってた。


聞き上手がもてるといいますが、このゴリラ君は聞き上手というより、相手の話に食いつき上手?なのかな?

ていうか、自分はあなたに興味があるということが相手に伝わるのよね。たぶん、ちゃんと。


言い換えれば、相手に知らず知らずにに「この人、自分のことを好きだ」と感じさせるのでしょうね。


まあもてればいいってっものじゃないので。
自分の好きな人が落とせればいいので。

ただ、恋のマジックのひとつに
『人間は自分のことが好きな人が好きになる』があるのはそうでしょ。

なので、愛がほしかったら相手に愛を与えましょうなどというつもりはないです。


別れるときに
「あんたが私のこと好きだって言ったから結婚したのに」
「えー、お前が俺のこと好きだと思ったから、結婚したのに」
みたいなこともあるので、まさにマジックだな~と思うというだけのことです。



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家庭教師先の母親にチューしてやった

2017経験
02 /11 2017

子供の家庭教師とエロ未遂



私の使っているブログのサービス会社のライブ動画か何かで、わいせつな動画を配信していた人が捕まったとニュースで見た。

こ、怖っ!!

だ、大丈夫かしら?私。

ちゃんと『18禁』の表示しているし、局部は写していないし・・・。

無修正のビデオのアフィリエイトは貼ってないし・・・。


もし、変なこと書きすぎてて逮捕されたらどうしようっ!!

死ぬ!!ただでさえ、知り合いに内緒でやっているのに、捕まったら死ぬわ!切腹するわ!


えーっと!幼い子に変なことする話は書いてないしい、本当に時々だけど、たまに道徳的なこと書くしい!!(?そうだっけ?)

大丈夫かな?

ああっ!!あっ!!獣●!!

動物との変なコラボ写真!!あれってなんかの罪?動物愛護の法律に触れる??

消すわ!消すわ!あの写真、もう消す!!

(考えすぎ?)

びびりまくる小心者の私でした。

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さて先に言っときます。すいません。

家庭教師先のお母さん、大したことしてないです。

最初、フィクションでドエロお母さんを書こうと思ったのですが、それはまた今度にして、今日はさわやかな実話にしときました。



私は学生のときに家庭教師のアルバイトをしていましたが、逆に自分が親になってから、2度だけ家庭教師を頼んだことがあります。

学生のバイトじゃないです。

ちゃんとしたプロのベテランの大人の家庭教師の先生です。プロの家庭教師を派遣してくれる会社にお願いしました。


2度とは、2人の子のそれぞれの高校受験の直前と高校推薦を受ける直前の2回だけです。

どちらもほんの3か月という契約でお願いしました。



私は朝から晩まで働いていたので、普段あまり子供の面倒が見られなかったのですね。

特に10月~12月は休日出勤することも多く、子供とかかわる時間がとても少なくなりそうでした。

しかし、この時期は子供にとってとても大事な時期なので、大人の目が届かないのはまずいと思って。

なんというか、ベビーシッター?子守り?見張りの役割も兼ねて、3か月家庭教師さんに張り付いてもらったのです。



一人目の家庭教師さんは私より一歳年上の本当にいい男でした。

家庭教師の派遣会社がわざと母親の好みの男性を回してきているのかと思うくらいステキな男性でした。

最初からそう思いました。

何かスポーツをやっていたのかは聞かなかったのですが、がっしりしたたくましい男らしい人でした。

なんとなく子供を安心して任せられるなと思いました。


この人ともしなんかあったら、今おもしろく書けたのになあ、セックスはしませんでした。

チューだけしました。

私、よくされちゃうんですが。



話はちょっと横に行きますが、私は職場でたくさんエッチをしてきましたけど、それは合意のもとです。

合意じゃないセクハラというものはあまりされたことないのですが、一回だけ社員旅行で上司に押し倒されたけどすぐに逃げてそれくらいです。

ご時世がら、会社がセクハラについて厳しかったのです。

その代わり(?)よくチューはされました。

なんか教育がいまいち部分的に行き届いていない会社だったのかしら?

女性に年齢的なことを言ったらだめ、
女性の前で猥褻なことを言ったらだめ、
女性の体を触ったらだめ、
ヌード写真のカレンダーなどを机の上に置いたらだめ、


これらの教育はとても行き届いていたけど、なぜか「チュー」はよくされました。

みんなチューはセクハラだと思っていないみたいです。

上司にも隣の部署のおじさんとかにも得意先にもされました。


なんか、私が相手をほめているうちに唇にチュッとされてしまうのです。


エッチする相手はいいんですよ。
その後、エッチありきのチューは別に正しいいんですよ。

でもエッチもしない相手にチューはだめでしょう。セクハラでしょう?


私はお酒を飲むと、人を褒めたたえるくせがあって、きっとお世辞がすごいうまかったのだと思います。
相手を気持ちよく喜ばせることが。

で、相手が
「なんていいことを言ってくれるんだ」「なんていいやつだ」
と思って思わずチューをしてくるんだと思います。

童顔で年より若く見られるので舐められているっていうのもありますが。


あとは、私がやたらほめるので、もしかしてこいつ俺に気があるんだな?誘っているんだな?と思われて、
「セックスはだめだよ。しょうがないなあ。代わりにチューしてやるか」っていうのもあったんじゃないかな。



で、家庭教師のいい男の先生にも、最終日にチューされました。

子供が希望通りの学校に行けたので、私は先生に感謝してすごい褒めたたえたのです。

うちで子供も含めてご飯食べてお酒飲んで。

私はお酒が入るとまたすっごくすっごく必要以上に先生を褒めたたえました。



で、お礼に渡そうと用意してた商品券を渡そうとしたら、辞退されて。

規則でもらっちゃいけないことになっているとかおっしゃって。


えー黙ってたらいいじゃないですかあ、 わからないじゃないですかあ、と私がいつまでも受け取ってもらおうとして食い下がっていたらチューをされたのでした。

ずっと押し問答していて、子供があきれてか、ちょっとトイレに席をはずして、その時もずっと
「受け取ってください」
「だめです」
を繰り返してて
酔ってたし、私もしつこく。

そしたら押し問答の挙句にチューをされました。


なんかやっぱあれか。
「しょうがないなあ。もう!チューしてやるか」
って感じなのかなあ。



ここでもう少しなんか頑張ればエッチまで行ったのかどうかは今となってはわからない。

当時、そこまで頭がまわらなかったので、頑張れなかった。

残念!!

少しあとになって悔いました。

次にああいうことがあったら、絶対になんかしてみようと思いました。



で、しばらく後にもう一人の子供の二人目の家庭教師さんを頼みました。

優しいいい人でしたが、なんかどっちかというと、おじさんというより、おじいさんに近い感じでした。


申し訳ないのですがちょっとエッチをする気にはなりませんでした。


いや申し訳ないとかそういうことじゃないか。
別に母親とエッチするために家庭教師さんが派遣されているわけじゃないのですから。


こうして相変わらず、仕事関係者以外とはエッチができない私の運命は続くのでした。


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女子大生 家庭教師 エロ三昧②

2017エロフィクション
02 /10 2017

家庭教師先のお父さんとエッチ


★これまでのお話 はこちら → ★女子大生 家庭教師 エロ三昧①


その後、何回かM子ちゃんのお父さんに学校帰りに御馳走になりました。

何回かめかのときに、お酒を飲みました。

当時、全然お酒に慣れていなかった私は、すすめられるがままに飲んでしまい、グタグタになりました。


私は酔っぱらっていろいろ口走ってしまいました。

「M子ちゃんはものわかりがいいし、気立てもいいしかわいいし、教えていてとっても楽しいんですけど、他の子がめんどくさくって~。親は成績あげろあげろっていうし。そんなの無理ですって。

大体、お母さんたち、ご自分の成績はどうだったんですかって?あははは。

それに、私、本来、子供も年下も好きじゃないんです~」

などと、常日ごろの不満とよその悪口をペラペラ言っていました。


でも酔いながらもM子ちゃんの悪口は決して言わなかったのがあっぱれですがね。


「年下嫌いなんだ?」
M子ちゃんのお父さんは私にそう聞きました。

「そう。私は年上が好きです。しかもすごい年上が好きなんです。」
と私は答えました。


ドロドロに酔った私は歩くのもやっとで倒れそうになりながらラブホテルに連れていかれました。

「これじゃあ帰れないね?休んで行こう」

「はい」

ホテルへの道はどう歩いたのが記憶がはっきりしませんが、気づいたらベッドの上でM子ちゃんのお父さんにワンピースをずりあげられて脱がされているところでした。

クタクタなのですが、私は力を振り絞って脱がせやすいように腕をあげながら脱がされました。

「だめです~」
と一応弱々しく抵抗しながらも、パンツも脱がせやすいように一生懸命、フラフラの腰をあげて協力しました。あは。


M子ちゃんのお父さんには乳房や乳首をたくさん丁寧に愛撫をしてもらいました。

「きれいだね」
と言われながら、中年のいやらしい手つきで乳房をねっとりと撫でまわされ、乳首もこねくり回されました。

「ああん いやーん!」
やっぱりエッチは中年ですね。やらしくてよいです。


やがてお父さんの手は下に移動しました。
私の股間全体を撫でまわしながら、私の顔を見て様子をうかがっています。

うーん。
早くあそこ触ってえ。

お父さんは、私を少しじらしたあと、突起部分を触ってきました。

そっと撫でられたとたん、
「あん!!」
と大きい声が出ちゃいました。

じらされたあとなので、すぐ感じてしまいました。
「ああーっ!!」

お父さんに突起部分をいやらしくいじられながら
「あん・・いや・・あん・・・あん」
と私は体をくねらせまわりました。


やがて、穴の中にゆっくりと指を入れられ、優しくかき混ぜられました。

クチュクチュ音が聞こえます。
「やーん!恥ずかしい!」

「嬉しいよ。I子先生とこういうことができて」
M子ちゃんのお父さんはそう言いました。

「入れるよ」

お父さんは私の両足を持ち上げて、挿入してきました。

そして私の両足を持ったまま、突っ込んだり、引いたり動かしました。

「ああ~ん!」

私、M子ちゃんのお父さんにこんな恥ずかしいことされちゃっている~!

お父さんは腰を動かし続けます。

私は酔って心が解放されていたのか
「もっとー!!」
と叫んでしまいました。

次にお父さんは私に覆いかぶさってきて、体をまさぐりながら腰を動かしながら
「I子・・・I子・・!」
と私の名を呼び捨てで呼びました。


「ああん!もっとお!」

お父さんにそのあと、バックからや、座ってやらいろいろ長時間、たくさんたくさん突いてもらって、満たされた夜でした。


同級生の子はいつもちゃんと私をいかせてくれないから。


私を2回ほどいかせてから、お父さんは私のお腹の上に放出しました。




水曜日は双子の勉強をみることになっていました。

この子たちは中学受験を目指していました。
国立のL大学の付属の中学校です。

L大学では、何か双子について研究をしているそうで、そのため双子だと授業料が格安になるということでした。


これは親も必死です。お金がかかっている。親御さんは双子の中学受験に大変力を入れていました。
私は算数と理科だけを見ていたのですが、他の曜日には他の科目の家庭教師がついていたようです。


普段は私が勉強をみるのは水曜日の夕方から夕食前までと時間が決まっていましたが、ある連休に集中的に5日間連続で毎日、勉強をみてほしいと親御さんに言われました。

5日間、午後にびっしり、毎日ということです。


ちょっとキツイですが、まあK君の勉強を見るのは夜ですし、M子ちゃんは日曜だけだったので、私はお受けすることにしました。


この連休に、私が双子の家に着くと、午前中の勉強をみていたらしい家庭教師の先生がちょうど帰るところでした

見たところ学生だけど私より少し年上かな?男性でした。

私達は軽く会釈をしてすれちがいました。


次の日もこの人と入れ違いでした。その次の日も会釈しながらすれ違いました。


そして集中特訓の4日目に双子の親御さんに、
「明日の昼は、先生少し早めにうちにこれませんか?うちでお昼ご飯召し上がってください。美味しいもの用意するわ。」
と言われました。

私は集中特訓の最終日に、双子のおうちでお昼を御馳走になりました。
午前中の家庭教師の男性も一緒にテーブルを囲みました。この男性といろいろお話をすることができました。


その人が帰るときに、電話番号の交換しました。

そして、その後、私はその人と時々会うようになり、そしてもちろん(もちろんていうのもなんですが)いつしかセックスもするようになりました。同世代同士のセックスもそれはそれでいいもんですからね。


家庭教師のはしごというか、一体、何のはしごをしているのだろうと思いながら、私はご家庭からご家庭へ渡り歩くのでした。


-------終わり-------------------
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女子大生 家庭教師 エロ三昧①

2017エロフィクション
02 /09 2017

家庭教師先の男の子に悪戯



学生のとき家庭教師のバイトの掛け持ちをしたことがあります。



今はそういう役割はネットにとってかわったのかもしれませんが、私のころは、近所の大きなスーパーマーケットにはお客さん同士が、『家で使わなくなった何々をあげます。』とか『不要になった何々を5000円程度で譲ってください』『草野球チーム 選手募集』などの伝言を残すボードがありました。


私は家から少し足をのばして、数キロ圏内の大きいスーパー何店舗かに行き、こういうコミュニティボードに『家庭教師します 』と貼って回りました。


すぐに連絡ボードを見た人から連絡があり、またそのほかに学校の先輩に、就職活動が忙しくなったので、家庭教師を変わってくれと言われて紹介されたものもあり、私は一時期、4人の子の家庭教師を掛け持ちでするということがありました。



ある夜、私は教え子のK君の男性器を握っていました。



その夜は、お母さんもお父さんも帰りが遅いということで、おうちにはK君と私の二人きりでした。

私は年下はあまり好きではなかったのですが、この日は特別でした。


このK君に勉強を教え始めた最初のころは、なかなか成績が上がらないどころか、私の話をちゃんときいてないように見え私はとても困っていました。

勉強の合間の休憩時間に、一家の食卓でケーキやお茶をごちそうになることもあったのですが、そのとき最初は愛想よかったお母さんがだんだん愛想が悪くなってゆくのがわかりました。

「もー全然、成績があがらなくって、困ったわ。先生、どうにかして!」

明らかに『高い金払ってんだから、なんとかしろよお前・・・』という感じでした。


まずいわ。このままだと、クビを切られてしまうわ。


でも、K君自体があまりやる気を出さないのですもの。どうしたらいいかしら。


そんなK君があるとき、急にわたくしの話を熱心にきくようになりやる気を出し始めたのでした。

確かに、なんとかやる気を出してもらおうと、私も勉強のすすめ方を一生懸命工夫して努力したのでその結果かもしれませんが、ちょっと気になったのは、
いつもジーパンでお邪魔していた私がミニスカートでK君の家に行くようになったころと、K君がやる気を出し始めた時期とが重なっているような気がしないでもなかったのでした。


K君の家に行くのは私の学校帰りですが、あるときから、その日が私の大好きな教授の授業の日に重なるようになり、私がめいっぱいおしゃれや色気を出す日になったのでした。

K君は机に向かいながら、隣に座っている私の太ももをちらちら見ます。

私が何かを説明するときもちゃんと私の顔をじっと見るようになりました。

話の受け答えもたくさんするようになり、会話もはずむようになりました。


ふざけて、私のミニスカートに手を伸ばしてきたこともありました。

それは困ったことでしたが、今まで、つまらなそうに私に対応していたのに、うちとけてきたんだったら、それくらいはいいわと私は思っていました。

それに、そういうやんちゃもしながらもK君の成績はどんどんあがってきました。


そして、とうとう、学校の中間試験で私の教えている科目で好成績を収めたのでした。
クラスで一番、学年で10番目以内ということです。この成績が続けば希望大学に推薦してもらえる見込みがあるそうです。

お母さんも大喜びで、私に感謝しています。あまりにお喜びになって私の時給を少しアップするとおっしゃるじゃありませんか。


これはK君にご褒美をあげなければいけない。

その前の週に、何かご褒美ほしい?と私はK君にききました。


裸見せてとか、おっぱい触らせて程度のことを言うかもしれないと思っていたら、なんとセックスさせてほしいと言われました。

次の週にお母さんもお父さんも帰ってくるのが遅いので、その日にセックスしようと言われました。

私はさすがにそれは無理といい、お口でしてあげることにしたのでした。


その日は、私が行く前にお風呂に入ってきちんと洗っておいて、そしてちゃんと1時間半だけ勉強をしたら(いつもは2時間半)お口でしてあげると約束しました。

でも、勉強を始めて30分くらいで、K君が私の太ももをさわり始めました。

「もう!だめでしょ!」

私はK君の手を払いのけました。

K君は私の胸をつかみました。

「ねえ!わかっている?成績が落ちたら、私はクビになって会うこともできなくなるのよ」
と私は言いました。

「大丈夫だから・・・」
と言って、K君は私に抱き着いてきました。


「私のいうこときいて。絶対に嫌っていうことはしないで。私の言うことに従って。」
と私はきつめに言いました。

K君は私から離れました。

私はブラウスを脱ぎ、ブラジャー姿になりました。

K君はもう手を出さずにじっと私を見ています。

私はゆっくりとブラジャーをはずしました。

「さわっていいわよ。でもさわるだけよ。」
K君は私の乳房に手を伸ばしました。そしてぎこちなく私の乳房を揉みました。


少しの間、乳房を揉ませていましたが、乳首を触ってほしくなってしまった私は
「舐めていいわよ」
と言ってしまいました。

K君は私の乳首に口を近づけました。

K君の口に私の乳首が含まれました。

私はゾクゾクっとしました。
あん。気持ちいい。

K君は私の乳首を一生懸命舐めています。


あーん。吸ってほしい~もっとしてほしいけど、どーしよう。

これ以上すると、押し倒されたりしたら力ではかなわないから大変だわ。

さすがにセックスはだめよ。

私は急いでK君のズボンに手を伸ばしました。

私はK君におっぱいをさわるのをやめさせ、K君のズボンを下ろしました。


私はK君の男性器を出すと、右手でもち、亀頭を舌でペロペロ刺激しました。

K君の顔を見るとK君は口を半開きにして私のすることをじっと見ていました。

私は次に袋を優しく手にとり、舐めました。
太い皺をゆっくりと舐めてみました。

またK君の顔を見るとK君が「あ・・」と言いながら、顔を少しゆがめました。

ジュルジュル音をさせながらそこを舐めてあげました。

その後、私はK君の棒を口に入れると上下に動かしながら吸いました。

すぐにK君は射精してしまいました。

私は少しだけ受け止めてあげましたが、すぐティッシュをとってふき取りました。


「ここまでよ。それ以上はまだよ。」
そう言いながら、私はブラジャーをつけました。


「I子!!学年でトップになったらエッチさせてくれる?」
K君は言いました。

I子先生って言いなさいよ!いつの間にか呼び捨てになっている。(息子の友達からも影では名前で呼び捨てにされる今の私を彷彿させるなあ~)

ちょっと大人ぶって
「さあそれはどうかなあ?」
と私は言いました。




日曜日の昼間はM子ちゃんの勉強をみることになっていました。

M子ちゃんもM子ちゃんのご両親もはそれほど勉強に必死なわけではなく、ただちょっと勉強が遅れ気味だったので、せめて人並みに学校の授業についていける程度をキープすることが目標でした。

家庭教師も、毎日曜日ではなく1か月に3回くらい数時間勉強を見る程度でした。

ある日曜に、私はいつも通りM子ちゃんのおうちにうかがい、チャイムを鳴らしました。

いつも通り、「はあ~い」と言いながら、M子ちゃんのママが玄関のドアを開けてくれるのを待っていたのですが、今日はなかなかドアが開きません。

少しすると急に無言でガチャっとドアが開けられました。

M子ちゃんのお父さんでした。

「あれ?先生、今日は勉強の日じゃないよね?M子いないですよ」
お父さんは言いました。


「え?そうでしたっけ」

勉強を見るのは月に3回くらいでしたが、この月は日曜日が5回あり私は約束の日を間違ってしまったようです。

せっかく来てくださったんだから・・・とお父さんにおうちにあげてもらい、お茶を御馳走になり、いろいろお話をしました。

M子ちゃんのことや、お仕事のことなどお話しました。

そして私の学校とお父さんのお勤め先が隣の駅であることがわかりました。

「へえ!偶然だね。そうだ。今度学校の帰りにでも御馳走しますよ。こっちの駅にすごい美味しいお店があるんですよ。」


---------続く---------

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浮気がバレる人はムショに入りなさい

2017エロエッセイ
02 /08 2017

浮気がバれる人は要反省よ



何回か自分の周辺の浮気事情のことをここにも書きましたが(自分のことも書きましたが)、浮気がバレるのはバカだと思います。(自分も含めて)


・ケース1 私の親戚の女性の旦那が浮気した。
同窓会で久しぶりに会った元同級生と浮気したそうです。

お互いが遊びだったので嫁にばれたあとに速攻別れた。

遊びならご商売の人とやれよって言ったら、
『完全なご商売はいやだ。少しだけでもストーリー性がほしかった』そうです。
あははは。ストーリー性って。
嫁にぼこぼこにされて、周囲にあきれまくられながらも、彼は結局、許されました。


・ケース2 親戚よりも近い私の親族が浮気した。

嫁にも母にも妹にもばれる。
嫁よりも他の2人の女から袋叩き。
特に妹(私)から、お前は死ねばいい!とののしられる。
で、その後も無事に夫婦を続けています。


・ケース3 会社の先輩の女性が旦那さんに浮気される。
ダブル不倫される。
しかし、浮気相手の旦那が寛大で『ゆるしてやろうじゃありませんか』という人で、拍子抜けで無事に元サヤに戻る。


・ケース4 自分
彼氏に抱っこされたときになぜか違う人の名前を口走る。
しばらくはごまかしたが、ごまかしきれずに結局 別れる。


・ケース5 私の元夫
家の三角電話で私にばれる。私には許せたのでこのことでは別れなかった。
(数年後に別の理由で別れるが)(お金関係)



これは私の知っている浮気がバレてしまった事例ですが。

浮気をされてしまった私以外の人は皆、結構、傷つき苦しみました。(私の元彼も)
あとあとまで結構、何かというと心にひっかかって苦しい思いをされていらっしゃいます。


結果的に許している人が多いわけですが、どうせ元に戻るのであれば、そんなに相手を傷つけんなよ!と思いませんか?

別れるならむしろいいんですよ。全然。


でも別れないんだったら、そんな大事な相手を傷つけて苦しめてどうすんだよってことです。


許された場合でも、浮気がバレたやつは何か罰を受けたほうがいいですね。
法律で取り締まってもいいね。
バレたら半年くらいそれ専用の刑務所に入ってもいいわね。
それで傷ついた人のほうの心が癒えるし、浮気したほうもせいいっぱい懺悔できるので。

なんかしら落とし前は必要だと思います。
だって、浮気されたほうが傷ついて、頑張って我慢して許してくれたのに、ずっと何かが心のどこかにひきずって生きてゆくのはかわいそうです。ですので、落とし前は第三者につけてもらいましょう。バレたやつは潔くムショに入りましょう。(はい私も入ります)


第三者にさばいてもらうのは意味があります。
あまりに恋人や妻が怒るので、浮気がばれたほうが逆切れするという場合があるからです。
盗人猛々しいとはこのことです。(私のことですが)

そして浮気がばれたほうにとっても、何か大きな罰を与えてもらったほうが気持ちが楽になるからです。
でも罰を与えるのはそれは恋人や配偶者でないほうがいい。
恋人や配偶者が「もういいんです!彼を責めないで!」とか言いながら、第三者がぼこぼこにしたほうがうまく元に戻るんです。



浮気がバレるバレるって、
私はやけに、浮気がバレることにこだわっているようですが
じゃあ、浮気はバレなきゃいいのかっていうと・・・・・・はい、バレなきゃいいと思います。


あ、あともう一点ダメなことがあるな。 バレなくてもダメなのは、金と時間を浮気相手に費やしすぎることですね。
これはダメだ。確実に、自分の特定の相手に損害を与えるので。だめだ。

この2点さえなければ、たまによその人と体を合わせるくらいいいじゃないかと私は思います。


男性は80%とか90%とは思いませんが、まあかなりの確率で浮気すると思います。

統計学的に全然母数が足りない数字なので信用できないかもしれませんが、私の経験として、特定の相手がいらっしゃる男性でも、お誘いするば、ほぼ全員エッチしてくれました。お一人以外は。


浮気する人がなぜするのかという話になったときに

・もともと浮気性
・配偶者や恋人との関係がマンネリ気味
・配偶者や恋人に強い不満がある

などとききますが、
そういう場合も確かにあるんでしょうけど、
私の経験ではそんなことより一番の理由は
ただ、単純に『女性がせまってきたから』浮気してしまった・・・ですかね。


私がお誘いした人は、お一人だけ、のってこなかった人がいましたが、あとの方はすべてのってきましたよ。
まあすぐの場合もあるし、数回アプローチしたあとの場合もありますが、最終的には間違いなくほとんどの人がエッチにのってきます。

のってこなかったお一人とは、お子さんが難病で奥さんにも苦労させているし、絶対に人の道に間違ったことはできないとおっしゃった方でした。
その人は、私が誘いをかけた夜に、目を固く、ギュッとつぶって、そうおっしゃってました。
言われてみると、その方のお子様の話は、昔に噂できいたことはあったのを思い出して、私は速攻引きました。


のってこなかったのは、その1回だけで、あとの方はすべてのってきました。

その人たちは、相手に別に不満もないんですよ、暮らしがマンネリというわけでもないんですよ。浮気性でもないんですよ。チャンスあれば浮気しようと日ごろ考えていたわけでも全然ないんですよ。

浮気した理由は、ただ急に『私に熱心に誘われたから』だけです。


普通の女性で浮気してしまった場合は、もっとそうなんじゃないですかね?

彼に不満もないし、別にそんなことするつもり毛頭なかったのに、自分のことを熱心に誘ってくる男がいたから、思わずしてみました。・・ってのがほとんどなのでは?



だとすると、あんまり浮気って意味がないんじゃないかと思いませんか?
そう腹も立たないっていうか。
(仕掛けてくる人のほうが問題なんであって)


上記に書いたのは、私がお相手がいる人を好きで一回だけみたいにこっちから誘った場合の話ですが、逆に私が嫁のいる人側から熱心に誘われた場合は断りますよ。
ほぼ90%の確率で断っています。(! そこ100%じゃないのかよっ??)



浮気はバレなきゃしてもいい。

ただバレたらだめです。

すべてを失う覚悟は必要じゃないですかね。

大丈夫ですよ。頭をちゃんと働かせて、相手に愛があれば、死んでもバレないようにするはずです。

いっくらでも頭使えば、バレないようにはできるはずです。

バレちゃうようなアホは多分、このことだけじゃないよ。ほかのこともダメな人だと思いますのよ。

浮気がバレない人は相手にすごい愛情があり気配りがあり優秀な人間だと思います。

だから、浮気する人が人間としてダメなんじゃないです。

浮気がバレるやつが、本当にかっこ悪くて、相手に愛情もないし、脳みそもないし、きっと仕事もできないし、人間としてダメなんだと思いますよ。ムショに入って反省すべきですよ。(私も含めて)



・・・・という考えなんです。


大体、ばれると浮気相手にとっても迷惑なんですよ。
(そっちが本音か?)

(いえいえ!!いえいえいえいえ! )



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オトナのSM合宿②

2017エロフィクション
02 /07 2017

Sなことされちゃった


★これまでのお話 はこちら → ★オトナのSM合宿①


私は私の腰をつかんでいる監督の手をふりほどき、顔の上から立ち上がりました。

監督も上半身を起こそうとしましたが、私は
「そのままにしてらっしゃい!!」と言いました。

今度は私は監督の腰の上にまたがりました。

もうヌルヌルの私のそこには、力強く勃起した監督のものはスムーズに入りました。

「あああっ!M川さん!」
監督は歓喜の声を上げます。

私は、しばらく好きなように自分の腰を動かしました。自分の気持ちのいいところに好きなように監督の男性器をこすりつけました。

「あ・・・う・・」
監督は下から私の顔や揺れる乳房を見つめながら、小さくうめいています。

そして私はしばらく動いた後、動きを止めました。

「突き上げなさい。あなたが突きあげて!」

監督は自ら腰を動かして私を突き上げはじめました。

奥の奥まで激しく突き上げられました。

さすがいつも体を鍛えているだけあるわ。すごい腹筋?背筋?

ああ~っ・・・もうイっちゃう・・・・・。




*********


次の日、昼間、また子供たちを怒鳴りまわしている監督を私はぼーっとして見ていました。

うーん。昨夜のことは嘘みたいだわ・・・・。



その日、親の間でちょっとした小競り合いがありました。

午後、このあたりを本拠地としている強豪チームとの練習試合があったので、親たちもみんな楽しみにしていました。


しかし、一方、明日の打ち上げ会のために買い出しにも行かなくてはなりませんでした。

マイカーで合宿に参加していたお父さんが買い出しに行く予定だったのですが、その人が急きょ試合の副審判をしなくてはならなくなったのです。

代わりに誰かが行かなくてはなりません。

役員さんが預かった車ーのキーをカチャカチャさせながら「どうしようか」とつぶやきました。

「私が行ってきます」
と私は名乗り出ました。

監督といけないことをしてしまった罪悪感から、何か皆に役に立つことをしないと!と思っていたからです。


「あら!せっかくM川君、今日スタメンになのに! あなたは試合を見てなさいよ。」
と役員のお母さんが私に言いました。


う・・・。だから余計にです。

息子が試合に出るのはいつも途中からなのに今日はスターティングメンバーって・・・・。

まるで、私が息子のために監督をたぶらかしたみたいじゃないですか。

監督ったら!!そういうつもりじゃなかったのに。恥ずかしい。


「あなたは試合見なきゃだめよ」
役員さんはもう一度私に言いました。


すると後ろのほうで
「子供がベンチウォーマーの私たちに買い出しに行けってさ!」
とぼやくお母さんの声がしました。

役員さんはキッとなって、そのお母さんのほうに振り返りました
「そういう意味じゃなくて!」

「いつもいつも公式戦に出ている子の親こそ、こんな田舎にきての練習試合なんて見なくいいじゃない?買い出しに行ってよ」という声もしました。

でも相手は有名な強豪チームです。誰しもが試合を見たい気持ちはわかります。

お母さんたちも結構疲れてきてストレスがたまっているのでしょうか。


そこで一人のお母さんが叫びました
「みんなケンカしないで!いいわよ。S山さんに行かせましょうよ!」


普段の練習でもこういう合宿でも、女親に比べて男親の参加は少なめで、彼らはいいようにこき使われがちでした。


「S山さんなんでも言うこときいてくれるから」

そのお母さんは、グランドのはじで、カメラマン役をやっていたS山さんのところに走っていき買い出しを頼んでいるようでした。

S山さんがカメラをお母さんに渡して、車のキーを受け取り、駐車場のほうに向かって歩いてゆくのが見えました。


いつもいつもS山さんをこき使って悪いわ。
今日だって、最初はカメラマンをさせてて。


私は
「やっぱり私も行ってきます!」
と言うと、他の人に何も言わせる間もあたえずにその場を急いで離れました。


私はS山さんのほうに走っていきました。

「S山さん!私も行きます」


しかし、買い出しに向かう車の中でS山さんにかけられた言葉で私は心臓が止まりそうになりました。

「昨日の夜中、あなたの部屋から監督が出てくるの見ました。」


そして
「明日の夜は、僕の部屋にきてくださいね」
とS山さんは言いました。

そういえば、S山さんも一人部屋だったわ。
何でも言うこときいてくれるから、お母さんたちで勝手にそう決めたんだったわ。



次の日の合宿の最終日、夕食時に子供たちにお疲れ様会を開いてやりました。
ケーキやお菓子を出してやり、ゲーム大会をしたり、辛い合宿をがんばった子供たちへの親たちからのプレゼントでした。

その後、食堂に残って大人だけでお酒を飲みながら打ち上げです。

監督もコーチも親のみなさんも合宿が無事終わり、安心してくつろいで盛り上がっています。

途中で誰が抜けても全く気付かれそうもありません。


S山さんは私に
「部屋で待ってますよ。」と言い残し、部屋に帰っていきました。


私は「いくつか電話とメールしないといけないのでちょとだけ失礼します」と隣に座っていた人にだけ声をかけて席をはずしました。



私がS山さんの部屋にゆくと、S山さんはにやにやしながら、私の腰に両手を回してきました。

意外でした。

いつも大人しいS山さんがこういうことには積極的なんだ?

「監督とやったこと、僕ともやってくれますよね?」

何をしたか知らないくせに、と私は思いました。監督は私の椅子になったのよ。


S山さんは言いました。
「あなたはいじめられたがっているでしょう?」

「どうして?そんなこと?」
私はギクッとしました。

「あなたからそういうオーラが出ているのです。
私をいじめて。いじめてっていう。」


確かにそう思っていたけど、でもそれは監督に対して思っていたのであって、あなたにじゃない、と言おうと思ったのですが

「たっぷりいじめてあげますよ」
とS山さんに抱き寄せられて、私はあらがえなくなりました。



ベッドの上に座り、後ろからS山さんに抱きかかえられました。

首に唇を這わせられながら、乳房をもまれ、ゆっくりと服を脱がされました。

後ろから乳首と股間をいじられながら、S山さんは私の耳に口を寄せて
「拘束してあげましょうか?」
と言いました。


私は背中に手を回して洗濯ロープで縛られました。そこにさらに乳房の上下にロープを這わされました。
両足もM字にされ、乳房の上下に回したロープや後ろ手のロープとくくりつけられ、固定され足を閉じられないようにされました。

子供たちの練習着を干していたロープがこんなことに!



「ふふ。いい恰好だよ」

この次に何をされるのかわくわくしていると、S山さんは私のそばを離れて、部屋のドアのほうに向かいました。

「え?」

そしてS山さんはドアを全開にしました。

ドアを開けたままの状態で固定してからS山さんはこちらに戻ってきました。

「なにしてるの?廊下を誰かが通ったら見られちゃうじゃない?閉めて!」

「ふふ・・・」

「何笑っているの?お願い!閉めて!」


「怯えた顔、いいね」
S山さんは私の唇にキスしながら、私の股間をまさぐりました。

「ああっ!いやっ!」

しばらく、ドアを開けたままの状態で、S山さんに股間をいじられながら、にやにやと顔を眺められました。

「あん・・いや・・・ああ・・・本当にやめて!ふざけないで!しめてきて!」

私が困って感じている顔を眺めながらS山さんは楽しんでいるようでした。


「あん・・・あ・・・」
大きな声を出さないように私は一生懸命こらえました。


そして急にS山さんは、手をとめ、立ち上がると
「誰か通りがかったらおもしろいね。監督、通らないかな。」
と言いながら、洗面所のほうに向かうじゃありませんか。


「ちょっとやだ!行かないで!閉めて!ロープほどいて!ねえ!」

「大声出したら、人が来ちゃうよ」
そう言いながらS山さんは洗面所のドアを閉めました。
中からジャージャー水を出している音がします。顔でも洗っているのでしょうか。

何してるの?

もうやめて!
どういうつもりよ!

足を全開にしたまま私は動こうとしましたが無理です。

下を見ると、濡れてしまった股間が光っているのがわかります。


一人きりで放ったらかしにされると、こんな格好している自分が恥ずかしくて、そしていつ誰が通りかかるかと思うと怖くて怖くて私は泣きそうでした。

でもそう思えば思うほど、なぜか、エッチな気分が高まり、どんどん愛液がでてきてしまうような気がします。

やだー!もう!出ないで!恥ずかしい、いや~!


少しするとS山さんは洗面所から出てきて、やっとドアを閉めてくれました。


そしてS山さんは私のところに戻ってきました。

S山さんは少し涙が出てしまっている私の顔に片手をそえると
「いいなあ。その顔。たまらない」
と言い、またキスをしました。

S山さんのもう片手には電動歯ブラシが握られていました。

やだっ!まさか?

S山さんはスイッチを入れると電動歯ブラシを私の乳首に押し付けました。
「いや・・・あっ・・・あんっ」

私が体をよじらせているのをしばらく眺めたあと、次はS山さんは私の股間の感じる部分を攻めてきます。

「あ~ん ! や~ん!」
声を出しちゃダメ。
ああでも、我慢できない。


「もう少し、いじめたら、入れてあげるよ。めちゃくちゃに突きまくってあげるからね」

「あ・・・もうイっちゃう!!」

それを聞くと、S山さんは電動ブラシを私の突起部分からずらして、股間全体をなでまわしました。


ときどき、突起部分をかすられたり、他のところに押し付けたりされました。


私を攻めながらS山さんは言いました。

「M川君も試合なんかでは強気なんだけどね。・・でもね、思ったんだよね・・・」


何?また息子の話?快感に体をくねらせながら私はそう思いました。


「監督に厳しいこと言われているとき、他の子はただただ怯えたり、あるいは、すごく不満そうな顔しているのに、M川君だけちょっと嬉しそうなんだよね。いつも。

それ見てて、だからあなたもきっとMかなと思って。」


S山さんが鋭いのか、それとも人はみな、自分に都合よく理屈づけて妄想するものなのかしら・・・・・?。

そう思いながらも、必死で声を殺しながら快感にのたうちまわる私でした。



--------終わり-----------

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オトナのSM合宿①

2017エロフィクション
02 /06 2017

Sなことされたい




私はいたって普通のセックスしか経験がありません。

しかし、ちょっと最近、いじめられるセックスをしたくなってしまいました。

こんな人にいじめられたいという人が私の目の前に現れたのです。



子供の入っているスポーツチームの監督はとってもスパルタでした。

監督は、子供たちに肉体的にきつい練習を課し、子供たちの態度についても厳しく躾け、試合中も失敗した子供たちを怒鳴り散らしていました。

監督は子供たちにとても恐れられています。

噂できいたのですが、数年前、監督はチームの子供に体罰を与えてしまったことがありちょっと問題になったことがあるとのことです。


今は、体罰も暴力もないのですが、その分、眼光するどい恐ろしい顔と心をえぐるキツイ言葉と大きなどなり声で子供たちをびびらせていました。


ただ監督は、試合の結果で実績をあげていることが親たちに高く評価されていますし、子供たちもこのチームを卒業する年齢になり、もっと年齢が上のチームへ行ったときに監督のありがたさに気が付くといいます。

ここで監督に鍛えられた根性はたいがいどこでも通用しました。

子供たちはそのときになって監督に感謝するといいます。


私は休日にこのチームの練習を見に行ったり、試合を見に行ったりしているうちに、監督みたいな人にスケベなことをされたい、責められたいと思うようになってしまいました。


監督に無理やり押し倒されて服を脱がされたい。

嫌がる私の体をいじりまわされたい。

私の中を監督に乱暴に突かれまくられたい。


監督に責められることを想像しながら、私は一人で自慰行為にふける日々でした。



そして思いが通じたのか、親と監督とコーチだけの新年会のときに、「一度、ゆっくり二人だけで会いたい」と私は監督に言われてしまいました。


宴会が盛り上がり、みながあちこちに席を移動し始めたときに、私がすかさず監督の座っているそばに近寄ったときのことでした。

私は監督にいろいろな質問をしたり、いつも監督に感謝しているなどと話しました。


人数の大変多いチームです。
普段は監督とゆっくりあまりお話をできませんでした。
子供のことを相談するという形で、監督と話をする場をもつこともできないことはなかったのですが、私は子供をだしに使うのはいやだったので、そういうことはしてきませんでした。

それでここぞとばかりにこのときはたくさんお話をしました。

そのとき、他の人に聞こえないようにぼそっと「今日一緒に帰りませんか」と監督は言いました。

私が何か言おうか考えているうちにすぐ、他の人が話しかけてきたので、監督との会話はそれきりになってしまいました。


その後、お店を出たあとに店の前で、二次会に行く人の確認などでみんなががやがやしているときに私はまた監督のそばに走りよっていきました。


私は完全に酔っていました。

「今日は早く帰らなきゃいけないんです。また今度お願いします」と私は監督に言いました。

監督は黙ってうなづきました。

酔っていた私はもっと何かを言いたくなってしまいました。

「私、監督とSMがしたい」

それだけ言うと、私は監督に背中を向けて走り去りました。





そして、チームが合宿にゆく時期がやってきました。

毎年、子供の長い休みの期間には何回か強化合宿が行われます。


合宿にはいつも親が数人帯同することになっていました。

洗濯や飲み物や救急箱の準備、夏場だったら氷、寒いときは携帯カイロの用意など、親もいろいろやることの多い合宿でした。


すすんで協力する親もいますが、多くの親は参加を渋り、毎回くじびきで帯同者を決めていました。

今回、私は喜んで帯同を立候補しました。



合宿所はいつも決まった施設を使っています。

基本、子供も大人も、2人1部屋に泊まることになっています。


帯同する親たちで部屋割りを決めました。

合宿に参加する子供は偶数だったので部屋分けは簡単に決まりました。

大人は、男親も奇数、女親も奇数でした。

それぞれ誰か一人部屋にならなくてはならないのですが、私は手をあげて志願しました。
「私、実はいびきが尋常じゃないくらいすごいので一人にしてください」

私は一人部屋をゲットしました。

あの人っていびきがすごいんですってって、噂されても全然大丈夫よ。

エッチのためならそんなことなんでもない。

うっふふ。そう。私は不謹慎にもこの合宿で監督とエッチをすることを期待していたのです。

男性のほうの一人部屋は、その打ち合わせに欠席していた、いつもおとなしくてみんなの言いなりになっているS山さんに勝手に決めました。


そして、合宿当日、私は合宿に向かうバスの中で、監督が一人で座っている席の横に行き、隣に座り込みました。


合宿所の部屋割りの紙を監督に渡しておいてと役員のお母さんに言われていたのです。


監督は、その紙を最初は興味もなさそうに見ていたのですが、突然、はっとしました。

「M川さん。一人部屋なんだ?」

「そうですよ」
と私は答えました。

監督は笑いをこらえられないように照れを隠し切れないように、にやにやしました。

「うふ」
と私も笑いました。



なんだかんだ、合宿中は昼も夜も親は忙しいのですが、合宿の中日にとうとうチャンスが来ました。

子供たちの疲れがたまってきたので、いつもよりずいぶん早めに練習が切り上げられ、おかげで洗濯なども早めに終わりました。

子供たちも早く寝かせてしまいました。

夕食のときに何気なく私に近づいた監督は「後で、部屋に行きます」と言いました。



その夜、監督が私の部屋に来ました。


「うれしいわ」

「僕もですよ」

「やーん。敬語使わないで、確か、監督と私って同い年よ。」

監督は私にキスをしました。


「SMがしたいって言われてびっくりしたよ」

「ふふ」

「僕もしたくてたまらなかったんだ。うれしかった」

「うふふ」

「会った時から思っていたんだ。M川さん、絶対にSM好きだって」

「わかるの?でも今まではしたことないのよ。普通のセックスしか」

「いや。僕にはすぐにわかった。」

「ほんと?」

「M川さんの目はどう見ても真正Sの目だ!!」

え?
あ?


ちょちょっと待って?

私がSなの?

監督は言い続けます。

「M川君のプレイをいつも見ていてもわかりました。優しそうな顔していてあの子も結構、気の強い強引なプレイするんですよね。」

え?息子のスポーツのプレイスタイルを見て、私もSだと?


「僕、普段は怖いと思われているだろうけど、セックスだけはMが好きなんです」


Mの男の人となんてしたことないからわからないわ。

どうすればいいの?

でももう引けません。

「さっきも言ったようにSMするのは初めてなの。どうしたらいいか教えてね」

と言いながら私にはなんかしないといけないという使命感がわいてきました。


最初は普通に服を脱がされ、ベッドの上で監督に覆いかぶさられ、キスされ胸を愛撫されました。


監督の鍛えられた体を私の体に押し付けられると、もうそれだけで私はとても感じてしまいました。

監督の大きな無骨な手で、乳房を揉まれながら、もう私は自分がびしょびしょに濡れているのがわかりました。

何とか、監督の期待にこたえないと、と私は考えました。


「次はあなたにしてあげるわ。」
私は監督の下からそう言いました。

そうね。どうしようかしら。

監督は上半身は裸でしたがまだ、下をはいていました。

「服を全部脱いで四つん這いになって!」
と私は言いました。


真っ裸で監督は恥ずかしそうに嬉しそうによつんばいになりました。

私は監督のお尻のほうにまわると、股の間から手を入れて監督のものをつかみました。

「ああっ!」

そして私は手で監督のものを握って上下にこすりました。


「ああっ!」
監督は今まできいたこともないような声をあげています。


どーしよーかしらー?

「いつも子供たちをさんざんいたぶっているくせに、なんて声あげてるのよ!」
と私は言ってみました。

「ああっごめんなさい ごめんなさい ああっ許してください」
と監督は言います。

監督をしごきながら
「ふふ。気持ちいいの?」
と私は意地悪くききました。


「ああっ・・・・あ・・・・き、気持ちいいです」
と監督はとぎれとぎれに答えました。

「やめちゃおっかな?」
私はしごく手を放しました。

「ああっ!いじわるしないでください~」
監督は泣きそうな声をあげます。

しばらくしごいて喜ばせていると監督が
「ど、どうか、次は僕に椅子にならせてください。」
と声を絞り出すように言いました。


「椅子??」
なにそれ?セックス中にきいたこともない言葉・・・・。

私が手をとめると監督は四つん這いをやめ、こちらを向きました。

「僕の顔の上にのってください」

このあとの展開はもうやけくそです。


仰向けになった監督の顔の上に私はのっかりました。

「もっと体重をかけてください」

私のお尻というか股は完全に監督の鼻と口をふさぎました。

監督はトロントした目で私を見上げています。

しばらくうっとりしていたかと思うと、次に監督は両手で私の腰をもって少し浮かすと、私の股間を舐め始めました。

音を立てて、私のそこを監督は舐めまわします。

「ああん!」
今度は私が声を上げる番でした。

監督は、丁寧に私の突起の部分を側面や裏や先端を舐めあげます。

時々、ジュルジュル音を立てて私を吸い上げます。

ああん!ああっ!!気持ちいい。

もうだめ~!!

ああん、もう濡れ濡れよ~。あーんもう入れてほしい~!。


次はどーしたらいい?


------続く----------
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父と娘は恋人同士?

2017エロエッセイ
02 /05 2017

きんしんそーかん願望?



ご自分にお姉さんがいて、自分の子供も女の子だけの友達が
「『兄』と『妹』っていいな。この組み合わせなら近親相姦は許せるような気がする」と言っていました。

「それはお兄さんがいないからよ~!!」と私は言いました。

そう言えば、ブロガーの一人っ子の方もそうおっしゃっていた。

私は兄がいますが、絶対にありえません。

弟もありえません。

もしも、今までに、あいつらに何か少しでもエッチなことをされてたら即座にぼこぼこにしていたと思います。
今だったら確実にぶっ●します。

逆に自分に関係のない『姉』と『妹』の組み合わせとかなら、なんかビジュアル的にもきれい~。いいんじゃない~?とか思うことはあります。



さて
自分でお金を稼ぐようになってからの性の乱れ具合はここに書いたとおりですが、親に養ってもらっているうちは私は奥手でした。
私は痩せていて童顔で、みかけも幼いけど、考えも幼かったのでした。


親元を離れてからも、若いうちは幼かったです。

私は仕事が毎日大変だったので、新婚当初、夫に毎夜、何回もセックスされるのがつらいと父親に電話して相談したことがあるということは以前も書きましたが、子供というかなんというか、なんてゆうか、なんてどアホウなんでしょうね。

誰にナニ相談してんだ?


そういえば、学生時代に彼氏とのことなども父親に相談してました。

そのときに、父親にその人とは深い関係はあるのか?ときかれ、あるなし程度に答える、もしくはぼやかして伝えるとかいうようなデリケートな考えはなく、私は
「セックスはしたことない。フェラチオは何回もしたことはある。
いつも私も口で舐められるよ」と正直に詳細を話しました。

そんな話をするな!父親に。

ガキ過ぎて、エッチなことをあまりエッチなことだと思っていなかったんですよね。だから平気で言えちゃうという・・・。
(ふと・・・・・やだ!もしかして今もそうなのかな?だから平気で変なこと書けるのかな?)


また、私は若いころノーブラが好きでノーブラでよく外に出歩いていました。

エッチな意味ではないんです。男を挑発してやろうとかそういう意味ではないのです。

私は他のものでも、腕時計ですとか、ネックレスとか指輪とかでも、体に何かつけたり、締め付けられるのが嫌いだったのです。
ブラジャーも大嫌いでした。

それで、20歳前後だったと思いますが、父親に出がけによく
「ブラジャーしなさい。」と言われて
「えーいいよー。きついのやなんだもん」
と言ってました。

さらに父親に
「だめだよ!おっぱいのポッチが見えているよ!」と言われても
「いいよー。見えても。大丈夫だよー」
と言って出かけていました。

ホント、子供だったのですね。
また、こういうことに無頓着なのは男兄弟に囲まれていたからなのかなあ?

そして別に父子家庭じゃないのですが、なぜか、さっきからのこういう話に母親が登場しないなあ?

父親は大好きで、性のこと以外のことについてもなんでも相談していたということもあるのですが。


よく女の子が思春期に父親を毛嫌いしますが、あれは正しい流れなんですってね。
小さい女の子を持つ父親が「この子もあと数年たったら、俺を毛嫌いするのか。いやだな~悲しいなあ~っ」とよく言っていますが、悲しがる必要はないんですよ。

あれは近親相姦をしてしまわないように、女の子が自分に近しい男性を毛嫌いするように、匂いだかなんだかを本能でかぎ分けるように仕向けられているそうですね。生物的にね。
だから思春期のお嬢さんにお父さんが嫌われるのは正しい状態なので、悲しんではいけない。


でも私は父を毛嫌いしたことなかったなあ。

何より、子供のころはとってもスパルタな怖い父親だったので逆らえなかったですね。逆らう気があまりしなかったですね。失礼なことなんて一言も言えない雰囲気でしたね。ものすごく怖かったです。

しかし、そんな父が私が18歳くらいになった頃から、急にとても優しい父になって、どこに行くにも車で送ってくれたり、例えばバイト先にまで迎えに来てくれたり。

「お父さんがバイトの送り迎えなんかしてくれたらなんか私がバイトする意味ないじゃん。」
「いいんだよ。なんで意味ないんだ」
「なんか家族単位で考えると損してるじゃん。安い時給を稼ぐ私のために、私よりはるかに高給のお父さんが労力を使うって。」
「いいんだよ」
などと会話をよくしてました。


そして、父は何でも相談できるような人になりました。

もう厳しく躾をしなくちゃいけない子供時代は終わったから父は優しくなったのでしょうか。


で、20歳くらいかな?そんな父親と一回だけセックスをした夢を私は見てしまいました。

父と隣同士で寝ていたのに、気が付いたら、父に挿入されて動かされていた・・という夢。



夢からさめて起きてから自分でもびっくりしましたがね。

これは願望なのか?なんなのか?私って変態だったのかー??ってびっくりしましたがね。

嫌悪感は別になく、エロい余韻もなく。ただただ自分が変態なのかとあせりました。

これは誰にも言わないようにしようと思いました。

でも、さっきから言ってますように大人になって結婚してからも全然エロくない私だったのに、よく20歳くらいで父親とセックスなんかする夢みたよなー?

今でも不思議です。
でも今ちょっとだけ思うのが、他のご家庭はわかりませんが、うちの父と私の場合においては、これって『ツンデレ』効果ってやつ?


一方、父ってものは娘にどんな感情を持つもんなんでしょうかね。

以前、つきあっていた男の人でお前にそっくりな娘を産んでほしい。
そうしたら、毎日、近親相姦しちゃう~と言う変態がいましたが、

よく考えると、娘というのは、自分が結婚した女性の子供のわけだから、好みっちゃあ好みのタイプになるのかなあ。



父はちょっと早めにとっくに亡くなってしまいましたが、もし今生きていたら、多分、
「私、お父さんとエッチした夢見たことあるんだ。お父さんは?」
ときいていたと思います。

まさか、そこで始まってしまう・・という流れを夢みているわけではないですが、ちょっときいてみたかったなと。


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あそこがグチュグチュはいいんだけど

2017エロエッセイ
02 /04 2017

エロシーンの表現について



お恥ずかしいんですけど。(何をいまさら?)


イラストというか漫画というか、漫画みたいにコマはないのですが、セリフはある絵コンテみたいな感じでエロシーンをよく描いていました。


何のために?自分のために・・・。


昨年のゴールデンウィークに突然エロい気分が急上昇した私は、GWの休み中、エロ絵コンテを描きまくりました。


ちゃんと描ききってから、ゆっくりしようと思っていたのに描いているうちにびしょびしょに濡れてきてしまって、オナニーを始めてしまうこともしばしば。

自分の文でオナニーしたり、自分の絵でオナニーしたり、自分の体を見てオナニーしたり、自給自足、これぞ本当の自慰行為。私って一人上手。


で、そのエロ絵コンテたちが机の一番下の太い引き出しいっぱいになってしまったので困りました。

GWの最終日にうちに来た息子が案の定、引き出しを開けてしまいました。


紙がびっしりつまってて、おいそれと引っぱり出せないくらいだし、白紙の紙を上に重ねたりして、すぐに見えないようにはしていたんだけど
子供が机開けたら、そういうときに限って、なんか変な部分の紙だけがびょーんってはみ出しているんですよね。


男が女のおっぱい触っている絵のおっぱい部分だけとか、「抱きたい」というセリフの「抱き」の部分の紙とかが、びょーんってはみ出しているの。


「ん?何これ?」
「見たらだめーっ!!!!」っと私。



そして、その机いっぱいのエロ絵コンテを文字に直してここのブログに書いたこともあります。

このブログの最初のころのフィクションにたくさん使われています。


敵につかまって、無理やり股を開かされたり、騎乗位になれと言われていやいや騎乗位している女性のシーンとか、
彼を足止めするためにセックスを迫る女性のシーンとかね。

最初から最後まで、全部が絵コンテを元に書いた話もあります。


で、絵コンテを文章に直してるそのとき思ったのが、絵と文だとエロの表現でつまづくところが違うな・・・ということでした。

つまづくというか私がこれエロくないなあ~とひっかかるところというか。


絵コンテがいいのは、もちろん視覚的にちゃんとエロい肉体や、挿入しているシーンとか描けるのでそこはいいのですが、ただ擬音がいやだなあと思って。

例えば、もう女性が濡れてきたときの膣をいじられるときの『グチュグチュ』は、絵に擬音を描きこんでも、私的にはいいのですが。
愛液の『ぐちゅぐちゅ』音は、それで興奮するのですが、

でもおっぱいを吸う音?あの音もぜひとも、表現したいのですが、絵に『ちゅばちゅば』とか『チュー』って描くと、なんかかっこ悪いと思えて。

エッチな気分がなくなっちゃうの。

でも文章だったら、『男は、音を立てて女の乳首を吸った』でもいいかなとか。


あとですね、男性が腰を振って女性に出し入れするときに体と体がぶつかってパンパンってなるときあるでしょ。

あれも表現したいのだけど、でも、絵コンテで『パンパン!』って描くとなんかかっこ悪いというか、私は感じないので描けない。

これが文字だったらねえ「男がバックで女を突いた。男の体が女の尻にあたるたびに音を立てた」でもいいのかなみたいな。


次に絵と文との私の引っかかりは『喘ぎ声』です。

これは絵のほうに軍配があがります。

よく大人の雑誌とかの官能小説で喘ぎ声が「ひいーっ」とか「うぐっ」とか変な声が書かれているんですけど、私、これダメなんですよ。これ書かれちゃうと冷めちゃうんですよ。


あえぎ声においては、やっぱ「あ」と「ん」じゃないと萌えないんですよ。燃えないんですよ。文字の場合。私の場合。


でもそうするとすべての喘ぎ声が「あーん」か「あ・・・ん」か「あん」か「ああっ」くらいになっちゃう。

全部、一緒になっちゃう。見ていただければおわかりになると思いますが、私の書くやつどのページみても喘ぎ声が一緒。


でもやなんだもん。「ひい!」とか「おお」とか「んぐ」とかやなんだもん。エッチな気分じゃなくなっちゃうんだもん。


それが一方、絵コンテだと応用がきくんですよ。

「あーん」がバリエーションつけられるの。

細長い白い文字にするとか、太い黒い文字にするとか、ゆらゆらした文字にするとか、炎のような文字にするとか、他もっといろいろ変えられる。

そこが絵コンテのほうに軍配があがる部分。



あとキスの表現はですね、絵コンテのほうがやらしいですね。

キスって挿入とかおっぱいをもまれるのよりも微妙だと思ってて。

例えば、おっぱいはね、

『男は女の桜色の乳首を指でなでながら、同時に乳房を揉みしだいた・・』
とか詳しく書いてもいいのかなあと思うのですけど
キスは言葉で書くのが難しい。

キスはほんの少しの角度の違いや、唇を押し付ける力の強弱の違いで、実に美しく見えたりエロく見えるので絵が向いていると思うのです。

例えば、一口に軽いキスといったっていろいろあるからね。絵だとそれがバリエーションが広くいろいろ描ける。

また、例えば男性が上、女性は下で寝転んでキスしたとしても
女性が首を伸ばして、あごの下を伸ばしてちょっと苦しそうにキスされるのと、あごはそんなに伸びていない形とかを繰り返してキスするのがいいのに文字でそこまでいちいち書くとあれでしょう。

交わる唇の向きとか斜め具合とかがさあ、くるくる変わるのがキスっていいのに文だと難しい。

キスについてそんなに詳しく書くとしたら文字数が大変多くなるだろうし、キスの描写だけそんなに長く書くことも望まれていないだろうし。
絵だったら見ている人に押しつけがましい印象もなく、実はさらっといろいろこだわれるというね。


また、例えば、挿入されたときの女の顔も、まず、女性がギュッと目を閉じ、次に目を開けて、「あっ」て顔して、次にあごを少しのけぞらせて、次に「ああーん」って顔をゆがませたとして、それをだらだらじゃなく、押しつけがましくなくささっとこだわれるのが絵かな。


あとですね、エロつまづきポイントとして、私、性器の俗称が嫌いなので、『男性器』とか『女性器』とかいつも書くのがちょっとワンパターンでやだなあと。


でも、私は子供がよく口にする性器の俗称も嫌いだし、『バギナ』って言葉も嫌いだし、『ペニス』って言葉も嫌いだし、『クリトリス』は好きなんだけど、一回だけ書いたことあるけど、他の言葉とのバランスが取れないので、『女性器の突起部分』という漢字になりがちです。


なんか性器が文学的にお花とかで表現されているのも私は萌えないし。

『膣』はいいんだけどな。
『アナル』も『肛門』もいいんだけど、でもアナル攻めという行為自体が自分が好きじゃないので書かないけど・・・。


一方、絵だったらいちいち性器、性器って言わないで黙ってそのものを描けばいいのでスムーズ。



しかしエロシーン書くのって絵でも字でも結構、下半身にきます。

エロシーンを書いたあとって、なんか下半身がそぎ落とされたような感じになるんですよ。

なんか下半身がごっそり痩せたような。インナーマッスルのきついトレーニングをやったあとみたいな。


男性の感覚がわからないのですが、もしかして男性が全力でセックスしたあとってこんな感じ?ってなんとなく思うように下半身に打撃がきます。

女性がセックスしたあとのような、グッタリまったりタイムは、ちゃんと書き上げてからゆっくり読むときまで待つことになります。


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ブロガーあるある??

フィクション ヤホーエロ相談室
02 /03 2017

ブロガーの嫉妬




ご無沙汰しております。
ヤホー相談室です。今日はどんな相談者が来ているかな?


Q.「きいてください。ショックなことがあったのです」

A.「はい。ききますよ。どんなことでしょうか」

Q.「私が一生懸命作ったものを褒めてくれる人がいたのです。」

A.「ほう。」

Q.「ブログなんですけどね。
ほめてくれた人を仮にBさんとしましょう。
Bさんはすごく私のブログをほめてくれて、こっそり秘密のメールもくれて、私たちプライベートでもお話するようになったのです」


A.「続けてください」


Q.「で、毎日、いろいろな話をしたり、顔写真も交換したり、いつか会おうと話していました。
私は自分が一生懸命作ったものを褒められてものすごく嬉しかったのです。

私は自分の実生活では、友達にも誰にもブログのことを話していなかったので、ブログのことについて話せるのは唯一Bさんだけで、Bさんは私にとってかけがえのない存在でした。
そして私はBさんに完全に気を許して、他にもいろいろプライベートなこともお話するようにもなってゆきました」


A.「なるほど。」

B.「そんなある日。 昨日、ちょっとブログの設定でわからないところがあり、私は他の人のサイトを参考にしようと思ったのですね。

ブログで何かを売りたい場合の設定です。

ブログ上で何か売ったりする場合は、『特定商取引法にもとづく表示』というものをしないといけないことになっています。

これは、簡単にいうと 自分の本名や住所や電話番号などをブログに記載しないといけないということなのですが、

実際に同じブログ運営会社のブログをやっている他の人たちがどんな風にそれを表示しているのか、参考にしようと思って、私、他 の人のブログをいくつか見てたんですね。

そうしましたら・・・・・」


A.「そうしましたら?」


Q.「物販をしているCさんという人のブログを見ているときにBさんのコメントを見つけたのです」

A.「ほう」


Q「Cさんのブログって、うっすいブログでさ。若いのに題名も昭和の匂いがするし・・・。そこに嬉しそうにBさんがコメント書いていたんですよ!!」


A「まあまあ他人のブログの悪口はやめましょう。なるほど、Cさんという人のブログにBさんがコメントを書いていたと」


Q「Cさん、写真も全身写さないでさ。局部ばっか写しているの!若いくせに!全身に自信がないのかしら?」

A.「まあまあ!およしなさいって。みっともない。・・・Cさんは若い女性なんですね・・・それでやきもちを焼いていると・・・・」


Q「あんな10分くらいで書けそうなやつに私にいつも言っているようなのと同じようにBさんがコメント書いててさ!!
きっと秘密のコメントでもいろいろ書いているに違いない」

A.「他人のブログの悪口を言うのはやめましょうって!

そして、Bさんが何を読もうと自由でしょう?

質問者さんご自身だっていろいろな本を読むでしょう。いろいろなTV見るでしょう?何か一つしか読んじゃいけないってことはないでしょう?」


Q.「そーなんですけど!!
あんなにほめてくれてたのは なんだったんだと思って!!
あんな薄いもんと一緒なのかいって?」

A.「それが真実なんじゃないですか?
あなたがCさんという人のブログをどう評価するかは勝手ですが、実際は読者の方から見たら同じなんじゃないですか。それが現実なんじゃないんですか?

そして何より、ほめてもらっていることを怒るのはおかしいですよ。」


Q.「はい。それが現実なんですね。
しかし、なんか変だと思ったんですよね。少し前に、Bさんが急にランキングサイトの順位について私にきいてきたから」

A.「ほう」

Q.「ブログのランキングをつけるサイトっていくつかあると思うのですが、そこで上位に行くと何かいいことあるの?とBさんがきいてきました。
今まで、私にそんな話したことなかったのに変なの?とちょっと思ったのですが、私はペラペラ答えてしまいました。

ランキングサイトには10位くらいまでに入っていることに意味があって、宣伝にもなるし、SEO効果もある らしいからいい。とかね。ぺらぺら。

話したいことだったのでいろいろしゃべったんですけど。そんなこといつも聞かれないのになんでかなとは、ちょっとおかしいなとは思ったのですよね。

でも、 意味がわかった。
そのCさんという人のブログ見たら、やけに『ランキングサイト』のボタン押して押してって書いてあるんですよね。
たぶん、それを見てBさんがこれを押したほうがいいのかなって思ったのでしょう。

私はBさんに一度だって、押してって頼んだこともなかったのに。何かをして、とか一切頼んだことなかったのに。

でも、それもあんまりなんですよ?ブログで「これ押して押して」って書くの。そういう押しつけがましいのってダッさいし!!、何よりも、ランキングサイトのボタンを押すということは、読者が自分のサイトを離れて、ランキングサイトに行ってしまうということでしょう?

本当は、それじゃだめで、一度きてくれた読者には自分のサイトを離れないで、何記事も読んでもらいたいものだし。

まあCさんのブログは情報量も少ないし、ランキングも低いからそっちのがいいのかもしれないけど。」

A.「またまた!!人のブログの悪口はやめましょう!!本当にやめろって!バチがあたるぞ!」

Q.「あと 少し前にBさんが具合が悪い。熱が出たって私にメールで言ってた日にもそのCさんのブログにコメントしてたんですよ!!」


A.「ですから、それはBさんの自由ですよ。あなた、勘違いしちゃいけませんよ」

Q.「くやしいのでどうにかしたいです」

A.「そんな変なこと言うもんじゃないですよ。」


Q.「さっき言ったCさんのブログですが、『特定商取引法にもとづく表示』もしてなかったようなので、どこかに言いつけようかと」

A.「おやめなさい!マジでやめろ!!
質問者さん!
私が一番、疑問なのは、 なんでそんなつまらないことでそんなに怒るんですかってことですよ。
BさんもCさんもあなたに何も悪いことしてませんよ。あなたに怒られるのはおかしいですよ」


Q.「・・・・・・・実は・・・・」


A.「実はなんです?」


Q.「・・・・・・・・・・実は、もうBさんと何回もエッチもしてしまったのです。おだてられて。
でもきっとBさんはCさんとか他の人ともうまく行ったらエッチしようと思っているにちがいありません」


A.「アホですか?いい年して!!さんざんネットで知り合った相手は気をつけろと世間で言われているじゃないですか!!」

Q.「もう大人なので。そこは自己責任だと思って。」

A.「そうですよ!自己責任ですよ!ですから誰のことも怒ることはできませんよ。あなたは。

・・・・・しかし、Bさんという男、なかなかやりますねえ。
そのうちBさんがブログはじめるんじゃないですか?
『こうすれば女とセックスできる』とか。

いや、いや、すいません。すいません。余計なことを。
・・・・・でも、まCさんやたぶん、他の人でも普通は賢く判断されて、Bさんに騙されないと思いますがね。

それより、そういう付き合いであれば、CさんのことをBさんご本人に話してみたんですか?」


Q .「話していません。昨日、深く理由も書かずに、もうお話もしないし会わない!とだけメールに書き投げました。

そうだ!!!そんな中、Bさんは、Cさんのブログに昨日もコメント書いてたんですよ!!

ランキングのボタン押してあげているのでしょう?私のは押してくれたこともないくせに!!はらわた煮えくり返る~!!」


A.「まあまあ!まあお話するしないはお任せしますが」


Q.「ま、 ここで吐き出させていただいてちょっとスッキリしました」


A.「そうですよ。このことをバネに、より面白いブログを書いて見返すなりなんなりすればいいじゃないですか。誰にも負けないような文章を書く努力をすることですな。
本当のファンを見つけるのですな。
また、どこのサイトにも浮気されないくらい魅力的なものを書いたらいいんですよ。」


Q.「わかりました。ありがとうございました。」



-------終わり--------------------------


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女性は男性を興奮させるのが好き

2017エロエッセイ
02 /02 2017

男を興奮させる職業




プールに遊びに行こうとしたときに、
「プールで勃起しちゃうからその前にエッチさせて」と言われて、
で、わざわざ早朝ラブホテルでセックスをしてから、プールに行ったときのことを以前書きましたが。

「俺、絶対勃起しちゃうよ~。お前の水着姿見たら勃起しちゃうよ~」って言われて。
嬉しいですよ。
そう言われたら。


いや、この言葉に騙されて私がセックスをしたわけじゃないですよ。
この人とは、もう何回もセックスした後のことです。


で、よく聞いたら、私の水着姿がセクシーで魅力的だから勃起しちゃうっていうのではなくて、水着から私の裸が想像できちゃうから勃起しちゃうということでした。

よく私の体を知り尽くして見つくしているからこそ、水着姿になると細部が想像できてしまって、スタンバイOKになってしまうということでした。



私が高校生のときに自分の彼女がスポーツ大会かなんかのときにチアガールの恰好をして登場してきたとたんに鼻血を出してしまった男の子がいました。

いや、若いころは、鼻血というものはふとしたときによく出てしまうこともあって、そのときの男の子の鼻血と彼女のチアガール姿に因果関係があったかどうかはわかりませんが、そのエピソードは卒業後もえんえんと語られ続けました。

男子は忘れてんのに、女子の間で楽しくしつこく語られ続けました。よい思い出としていつまでも語られていました。

女性は好きなんですね。

男性が女性に興奮するってのが。

いやもしも男の子がスポーツ大会で、鼻血ではなくて、勃起していたらアウト!だったかもしれませんが。

また、彼氏じゃない男が鼻血を出したら、女子的には 大アウト!!だったかもしれませんが。

ちゃんとした彼氏が、鼻血程度のかわいいことだったら、
『好きな男の子が(私たち)女子に興奮してくれている』っていうことは女の子にとってもとてもよいエピなのでしょうねえ。


そのときは、子供だった私は、彼女と彼の間に肉体関係があったかどうかは、考えもしなかったけど、もしももうエッチ済みだったとしたら、本当に鼻血とチアガール姿に因果関係があったんでしょうね。


私のプールの彼と同じで、男の子が彼女の裸をすぐに連想してしまったから興奮してしまったということなんでしょうね。


女子たちが好きなエピソードとしてこれを語り続けるということは、男子が興奮するのは好きなんですわ。

でもそれがどこまでの範囲かが人によって違って。

好きな彼氏ならいい。
もう少し幅を広げて彼氏以外でもまあ好意をもてる人ならいい。
不特定多数でもいい。

・・・などがあると思うのですが。

私、風俗関係のお仕事についている人を昔はかわいそうだと思っていましたが、今はあまりそう思わない。

まあおカネのためにいやいややっている人もいるだろうけど、
カネのために嫌々やる人がいるのはサラリーマンも一緒。


風俗関係のお仕事についている人の中には本当に不特定多数の男性を興奮させるのが好きな人、そういうことに喜びを感じる人が絶対にいると思うからです。

風俗関係の仕事に対して、私の思いがどれくらいの感じかというと

例えば、自分と職業について以下のように区分けしたとすると


⓪生まれてこのかた一回もなってみたいと思ったこともない仕事。むしろ絶対にやりたくなかった仕事。

・お医者さんや看護婦さん関係(叔父や叔母がそうだったのですが、すすめられたのですが自分が痛いのすっごく苦手だから無理)
・ 専業主婦
・企業の経理関係の仕事(いとこがやってて死ぬど大変そうだったから)
・企業のIT関係の仕事(知り合いがやってて 超絶、死ぬほど大変そうだったから)


①なってみたいとは思ったことはあるけど、それを実現するために具体的に何も行動に移していない仕事

刑事
白バイ隊員(500CC免許まではとったが・・・・)
獣医さん(人間の医者はいやでもこれはいいのか?動物が好きだったので)
朝食とかを食べさせる飲食店


②一時期はなってみたいと思ったけど、ほんの少ししか行動に移していない

中高の学校の先生(教員免許を取るとこまでしかやっていない。)
絵描き(人生で数年くらいしか修行していない)


③なってみたいと思い、社会人に出てまっすぐ目指し、なってみた職業
実際に実現しました。何かは秘密。ってか普通の仕事。



でね、風俗嬢はこの中のどれに当てはまるかというと、風俗嬢は①ですね。
だから決して否定するものではないのですね。
刑事や獣医と同じくらいの感じですね。
最近、とみにそう思いますね。


数年前の調査で女の子(なぜかこのブログ●学生って書けないのですが、一番小さい学生と思ってください)
がなりたい職業の上位に『キャバクラ嬢』がランクインしたという。


これを見て『世も末だ』と、眉間にしわをよせる大人もいたけど、そしてまあ『キャバ嬢』は風俗じゃないかもしれないけど、気持ちはわかると私は思います。


私が子供のころなんて、『将来、なんのお仕事をしたいですか?』って聞かれたら、女子の全員が『お嫁さん』になりたがってたんだよ。

99%よ。

私だけがちゃんと『刑事』とか『獣医』とか『絵描き』って職業を示していたわよ。

あとの子は全員お嫁さんよ。

子供だったそのときの私の感覚こそ、「何 この人たち???どいつもこいつも???」だったわ。眉間にしわだったわ。


でもお嫁さんも数年前の●学生がキャバ嬢にあこがれるのも今となってはどっちも納得だわ。


女性は子供のころから、相手が一人だろうと不特定多数であろうと、男性を興奮させるのが好きなんでしょう。白バイ隊員を目指すとかよりも。





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日本の誇る?エロ文化

2017エロエッセイ
02 /01 2017

『ぶっかけ』とは?




『SUSHI』(すし)、『TEMPURA』(てんぷら)、『SUKIYAKI』(すきやき)などが、海外でも通じる日本語と言われていましたが

最近は『MOTAINAI』(もったいない)とか『OTAKU』(おたく)とか、なんと『KAROUSHI』(過労死)もだとか。

他、日本の誇る文化『ANIME』も、アニメーションの略語というよりも日本発信のものとして通じる言葉でしょう。


そして
『BUKKAKE』というのも海外で通じる日本語だそうです。

英語のウィキペディアにのっているそうだから。
英語で検索されることが日本語で検索されるより多いとか。

わかります?ブッカケ。


『ぶっかけ』というのは、精液を女性の体のあちこちに放出することを示すエロのジャンルのひとつだそうですが、日本のジャンルとしてもそういうくくりがあるとは知らなかったです。

私の知っているエロ『くくり』は、巨乳とかJKとか人妻とか女性の特徴でくくるやつか、無理やりかいなかでのジャンルわけか、修正か無修正でジャンル分けするやつとかくらいしか知らなかったので。


ましてや『ぶっかけ』が英語圏で通じる言葉とは知らなかったです。


では、私がどこでこのことを知ったかというと

自分がある人生相談サイトで『顔射がいやだ』と相談したら、お答えいただいた方に『本当ですよね。あんなのAVの世界のだけの話ですよね』みたいに言われて、そのときに『BUKKAKE』という海外で通じる日本のAV業界が生んだ言葉があると説明を受けたのでした。
あなた、一体、なんの人生相談してんのさ!?・・・って、まあそれはおいといて。


『BUKKAKE』が精液を膣以外のところに放出することなのか、膣も含めて女性の体にぶっかけることの総称なのか詳しいことはよくわからないのですが。
(日本のネットで調べたら諸説あったので)


日本の法律では、AVなどで挿入シーンを見せることは法律違反だけれど、なぜか精液を写すことは違反でないので、ガンガンAVに出てくるのですよ・・・みたいにその方に説明されました。

そーか。日本の法律では精液は映していいんだ?
だから海外の人からすると目立ったのかね?
日本は本番の挿入シーンはだめなくせに、精液はいいというのが『WHY ?!ジャパニーズピーブル!!』ってことで『BUKKAKE』が日本を象徴するものとして有名になったのかしらね?


『HARAKIRI』みたいに?『KAMIKAZE』みたいな?


それとも『BUKKAKE』は『ANIME』と並ぶクールジャパン?なのか。

日本国民として嬉しいようななんじゃそりゃのような。


しかし『BUKKAKE』が英語圏の男性にとっても憧れのものだとしたら、嫌だとか言っている場合ではないのですかね。
来るべきTOKIOオリンピックに向けて。


あ、海外といえば、話は変わるけど、ロシアのグーグルと言われる『ヤンデックス』という検索サービスからうちのサイトに時々、検索でお客さんが来ますよ。

この前2日連続でロシアから『おふざけエロ画像』という獣〇〇のようなふざけたページに人が来ました。


「 I want too see ジャパニーズ"エロガ"!!」と思って、検索してたらきちゃったのかな?


違うな、ロシア語だと
「イポーニャ エロガ!」とかかそんな感じかな?


日本の誇る文化、『萌え絵』などを期待されてきてくれたのに、こんなとこにたどりついたのであればお気の毒ではあります。





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