FC2ブログ
〈お勧めのページへ〉 ❤ 〈女性の特徴別さくいんへ〉 ❤ HOME
  

2017年1月アーカイブ もくじ

月間アーカイブ
01 /31 2017
2017年1月アーカイブ


☆題名をクリックしてください。

寝転んで足を手でもってあげている


昼間に出現した私の狼男後半(2017エロフィクション)

昼間に出現した私の狼男前半(2017エロフィクション)

女性ホルモン受信中(2017エロエッセイ)

生まれ変わっても私を見つけてくれる後半(2017エロフィクション)


生まれ変わっても私を見つけてくれる前半(2017エロフィクション)


女性が男性を売るとき(2017エロエッセイ)

リアル人妻セクシャロイド③(2017エロフィクション)

リアル人妻セクシャロイド②(2017エロフィクション)

リアル人妻セクシャロイド①(2017エロフィクション)

盗撮願望?(2017エロエッセイ)

江夏豊とエッチしたかったなあ(2017エロエッセイ)

セックスでダイエット&タンパク質補給(2017 エロフィクション)

セックス婚活の会②(2017エロフィクション)

セックス婚活の会①(2017エロフィクション)



ひと夏の軟禁体験②(2017エロフィクション)


ひと夏の軟禁体験①(2017エロフィクション)


女性にオナニーをさせる(2017エロエッセイ)


男友達二人に悪戯される(させる)(2017 エロフィクション)

タクシーさんとエッチをしそこねる(2017 経験)

ちかん体験(2017 経験)

準備万端 エッチ未遂(2017 エロフィクション)

男女は心中前に必ずセックスをするんだって(2017 エロエッセイ)

彼女を眠らせて挿入する(2017 エロフィクション)

寝ているときに挿入される(2017 経験)

メル友とリアルで会ってもよいものでしょうか(フィクション ヤホーエロ相談室 )

不夜城  警備当直室でセックス(2017 エロフィクション)

エッチが上手な職業(2017 経験)

処女を失ったとき(2017 経験)

人によって何をエロいと思うかは違う(2017 エロエッセイ)

シンデレラ気分のエロメル友(2017 エロフィクション)

食欲と性欲は似ている(2017 エロエッセイ)

本気のラブシーン(2017 エロフィクション)

本当に効き目のある媚薬(2017 エロフィクション)

人妻のエッチでかつ忙しい日(2017 エロフィクション)








〈ページの先頭に戻る〉

最新ページに行く


★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












昼間に出現した私の狼男 後半

2017エロフィクション
01 /31 2017

私に会いに来たのではなかった狼男


これまでの話 → 前半

はじめてキスをした日から数日後、また狼男と公園をぶらぶらしたあと、ベンチに座りました。

あたりが暗くなると、私はまた狼男とキスをしました。

「もっといろんなことしていいのよ」
と私は言いました。


「そんなこと言ってはダメだよ。もう帰ろう」
狼男はもう一度私にそっと口づけをすると立ち上がって帰って行きました。



私がショッキングな場面を見たのは更にその数日後でした。

兄は相変わらず単身赴任中です。
父と母がまた、家を空けた日がありました。

私はお義姉さんの作ってくれたお弁当を持参して、お義姉さんに見送られて学校へ行きました。

しかし、お昼前にちょっと具合が悪くなってしまいました。

風邪を引いていたのに、もう寒い季節なのにアイスクリームを食べたり、このところミニスカートの制服のまま公園のベンチに薄暗くなるまで座っていたりしたことがいけなかったんだと思います。

保健室に行って熱をはかってもらうと38度近くありました。

私は早退しなさいと先生に言われました。


お義姉さんにせっかく早起きしてもらってお弁当作ってもらったのになあ、悪いことしちゃった。おうち帰って食べようと思いながら私は家に帰りました。

途中で「ほんとうに悪かったなあ。こんな早く帰るならお弁当じゃなくてよかったのになあ。しかもお母さんに自分で作りなさいって言われてたのに、内緒よって言って、お義姉さんが作ってくれたのにさ」と思い、何かお義姉さんにお土産を買おうと思いました。

私は熱の体でふうふう言いながらも、お義姉さんの好きなケーキのお店に寄って、でもケーキが思ったより高かったので、お小遣いが足らずに一個だけ買って帰りました。


家につくとお義姉さんを脅かそうと考え、私はそっと鍵を開けました。

音を立てないようにそうっとドアを開け、そうっとうちに入りました。

入った途端に何か声が聞こえました。テレビかな?

足元をふと見ると、見たことのない男ものの靴があります。


子供だった私にも嫌な予感がしました。

耳を澄ますと、テレビだと思った声は「ああっ・・ああ」と言っています。

私は凍り付きました。

ケーキの箱やカバンを玄関に置くと、音を立てずに、一歩、二歩、私は廊下を歩き、居間に近づいてみました。

居間のドアはガラス張りになっています。

私はドアのガラス越しに居間を覗きました。

居間の絨毯の上には、何か肌色の物体が重なっているのが見えました。


人間二人のようです。男の人と女の人のようです。


よく見ると男の人が女の人に覆いかぶさっているようです。


きれいな女の人の足が男の人のたくましい腕に抱えられて持ち上げられています。


男の人の筋肉質な美しい体が前後に動いています。

「ああ・・・ああっ」

女の人の聞いたこともない声です。

それがお義姉さんの声だとは私にはなかなかわかりませんでした。

お義姉さんのきれいな細い腕が男の人の背中にしがみついています。


男の人は体というか、腰を前後に動かしています。

二人とも顔がよく見えません。

男の人の腰が激しく動きます。

お義姉さんの聞いたことのない声も激しくなっています。

私は目を離すことができませんでした。

これってこんなに激しいものなんだ。

熱のせいか、私の額には汗がじわじわ出てくるのがわかりました。

私はフラッとよろけました。

よろけたはずみに居間のドアにぶつかってしまいました。


二人の男女がこっちを見ました。

お義姉さんと、狼男でした。


狼男の切れ長の美しい目が、大きく見開かれ私の目を見つめていました。


お義姉さんが私の名前を叫びました。


私は走って階段を駆け上がりました。私は自分の部屋に鍵をかけてベッドにもぐりこみました。


狼男が私に姿を見せに来たと思ったあの夜、本当は誰に会いに来ていたのか・・・。


*****

次の日、狼男がお義姉さんのストーカーだったとききました。

お義姉さんがお兄ちゃんと結婚する直前に合コンで会ったけれど、名前も覚えていない男だったとききました。

結婚後もときどき、家の近所にこの男が現れてつきまとわれていたとお義姉さんは言いました。

でも今まで家族に言えなかったとお義姉さんは言いました。


その告白は、翌日、父と母が家に帰ってきてからきいたのです。お義姉さんが父と母の二人の顔をみたとたんに泣き出してからききました。


父と母が帰ってくる前は私と二人でいてもお義姉さんはそんなそぶり見せなかったのに。


父と母が帰るまでは、狼男とのことについては、私もお義姉さんもさけて話題にしませんでした。


何より、私の熱が39度近くまで上がってしまい、それどころでもなかったし。


でもお義姉さんは別に辛そうでも悲しそうでもなく、ただときおりぼんやりするくらいで、それ以外は普段通りに私に接していたのに。


なのに、父と母の顔を見ると泣き出して、
「怖かったです!昨日、ストーカーがこの家にやってきて・・・」
とお義姉さんは訴えたのでした。


そして、そのとき私は間違いなくお義姉さんは、嘘を言っていると思いました。


なぜ?

なぜわざわざ父と母にそんなウソを言うの?なんなら、何も言わなくてもいいのではないか。

なぜ?私に見られたから?

私が父と母に言いつけると思ったから?

だから先んじて嘘の白状したの?

「ストーカーには何もされなかったのですが、すぐに去って行ったのですが、私、もう怖くて怖くて」
とお義姉さんは父と母に泣きながら言いました。


いつか子供のころ私が夜中、庭に出ていたときにお義姉さんは父と母に言いつけなかったでしょ。

そのとき私はお義姉さんを信じていたから、お父さんたちに言いつけないでくれると思っていたから安心していたの。


でもお義姉さんは私を信じていなかったの?

私が父や母に言いつけると思っていたの?


それとも私をも騙せると思って嘘を?


そして、お義姉さんは父と母に連れられて近所の交番にストーカーの被害を訴えに行きました。


私は置いてけぼりでした。

そのままだと、狼男が何かピンチに陥りそうなので止めたかったけど、でも、熱がひどくなってしまったことと、何よりもどう考えてもお義姉さんのほうが私よりも狼男と親しそうだったので、何か考えがあるのかと思い、私は何も言わなかったのです。



やがて交番から帰ってくると母はベッドに寝ている私に言いました。

「いーい?あんたも気をつけなさいよ。もし近所で、背の低い坊主頭の眼鏡をかけた男を見たら、すぐに言うのよ」


「え?背の低い?坊主頭?眼鏡をかけた?」
と、私は母に聞き返しました。


「そうよ。そういう男につけ狙われているんですって。怖いわねえ。」
と母は言いました。



それっきりあのバスで狼男を見かけることはなかったし、狼男がうちに来ることも二度とありませんでした。狼男が警察に捕まることもありませんでした。

お義姉さんは相変わらず優しく私たちは仲良しです。


そして、私は年相応なボーイフレンドと付き合うようになりました。


-------------終わり------------------


最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉



下を向いて四つん這い 横向き






★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












昼間に出現した私の狼男 前半

2017エロフィクション
01 /31 2017

狼男に接近



私が夢見るちょっとイタイ少女だったころの話です。


狼男が街に出没するという噂が立ちました。

大人たちが話しているのを聞いてしまいました。

学校に行くと友達も話をしていました。

「うちの近所のおじさんが見かけたんだって。夜、庭で物音がしたら見にいったら逃げて行ったって。」

どんな格好だったの?と聞くと、

「よく見えなかったけど、二本足で立っていて、すごく背が高いのはわかったって。逃げるときに毛がふさふさ風に揺れたのと大きなとがった耳が揺れたのを見たって」
と友達は言ってました。



私は学校の授業の絵の時間に狼男を描いてみました。

月夜の夜に真っ暗な街の中を走る狼男の絵でした。

毛をなびかせ、とがった三角の耳と白いするどい牙を持った狼男を描きました。


でも、狼男って何してるのかしら。

誰かを殺したり、何かを盗んでいるわけでもないのに夜、街をうろうろして何をしているのかしら。


私はまだ見ぬ狼男に夢中になりました。

それまで、私は幽霊やお化けが大嫌いで、闇がとても怖くて、夜暗くなったら一歩も外に出ることができないような臆病ものでした。

お祭りや花火大会のときでさえ、家族と出歩いていてさえ、暗闇が怖かったのです。


しかし、狼男に会いたくなってしまった私は違いました。

あるとき、真夜中に目が覚め、私は寝間着の上にジャンパーを着て、静かに玄関のドアを開けました。

そして一人でこっそりと庭に出てみました。

月夜でした。

あたりはシーンとして、自分の家もご近所の家も街も死んだように眠っていました。


でも全然、怖くありませんでした。


私は狼男の出現を待ちました。

門から道路を見つめ続けました。

10分ほど一人で立っていましたが狼男も誰も通る気配はありません。

あーあ。

がっかりして、私は庭に座り込みました。暗くて足元がよく見えなかったので、そこらへんに出しっぱなしになっていた植木鉢の上に座ってしまいました。

「わあ!」
声を出してバランスを崩して私は倒れてしまいました。

しまった。

家の中から小さな音がしました。

私はゆっくり静かに立ち上がると、抜き足差し足で玄関に向かいました。


家の中から、階段を下りてくる音がきこえます。

まずいわ!誰かを起こしちゃった。

私が玄関の前で動きを止めていると、ガチャっという音がしてドアのノブが回りました。

あーあ。見つかる。


ドアを開けたのはお義姉さんでした。

お義姉さんは私が玄関の外に突っ立ているのを見ると、ギョっとした顔をしました。

お義姉さんは私だとわかると、溜息をつき、笑いました。

「何してるの?だめでしょう?」
とお義姉さんはヒソヒソ声で言いました。


見つかったのがお義姉さんでよかった。
お母さんやお父さんやお兄ちゃんだったらもっと怒られていたわ。


お義姉さんは次の朝の食卓でも私のことを家族に言いつけないでいてくれました。




そんなことがあったことも狼男のことも忘れたころ、私は夜遅くまで自分の部屋で試験勉強をしていました。


「あーもう嫌!ちょっと息抜きしよ」

私は一階に降りると冷蔵庫からジュースを出して飲みました。


その時に台所の窓の向こうに物陰が動いたような気がしました。

そちら側は狭い裏庭です。

私は昔のような怖がりではもうありませんでした。

特に今はお兄ちゃんが単身赴任でこの家にずっといません。
父と母も旅行に行っていて、この夜はお義姉さんと私だけでした。

お義姉さんという弱い女性を私が守ってやるくらいの勢いでした。


「泥棒!!」

私はジュースをそこに置くと、すぐにサンダルをつっかけ、お勝手口を力強く開けました。

私が左右を見渡すと、垣根の葉っぱをガサガサと音をさせて向こうに走ってゆく人影が見えました。


「どろぼ・・・・」と叫ぼうとして私は声を止めました。


一瞬、家の壁についていた灯りがその人影の横顔を照らしたのです。


髪をふさふささせたシャープな男の横顔が浮かびました。

とがった三角の耳・・・はないけれど、細いとがったような耳が髪の毛の間から見えている。


「これが狼男だ!」

私の頭にはなぜか狼男のことが突然よみがえりました。

これこそ狼男だとなぜか私はすぐに思いました。

私は狼男を追いました。


狼男は裏庭から家の壁を曲がると表へ回って行きました。

「待って・・・」
私が声をかけても振り向かずに狼男はそのまま門から走り去って行きました。


私は胸をドキドキさせながら狼男の去ったほうをずうっと見ていました。

お義姉さんには二人きりなのにそんな危ないマネしないでとあとで怒られました。



次に私が狼男に会ったのは家の近所でした。

なんと学校帰りのバスの中で私は狼男を見つけました。

私がクラスメイトの彼氏候補の男の子と満員のバスに乗っているときでした。


停留所で人が一度たくさん降りて、またたくさんの違う人が乗車してくる合い間にバスの後ろの座席のほうが一瞬、よく見えました。


そこに狼男が座っていたのでした。

「ああっ!」私は声をあげました。

「何?知り合い?」
ボーイフレンドは私にききました。

またあっという間にバスの中は人で埋まりました。

私は満員の人をかきわけて狼男のそばまで行きました。


「どこゆくんだよ・・」
ボーイフレンドがそういうのも聞かずにに私は狼男のそばまで行きました。

狼男は驚いた顔をしていました。

私はにっこり笑いました。

「会いたかったわ」


そのあと、狼男は私を無視して、次の停留所で下りるとどんどん歩いて行きました。

しかし、私とボーイフレンドがいつまでもついてくるのでやがて狼男は立ち止まりました。


正確には、「待って」と叫びながら狼男を追う私と、それを止めようとするボーイフレンドとが、大騒ぎしながら狼男の後ろをついて行った形でした。


狼男はあきらめて立ち止まって私たちを振り返りました。
「なんか人違いしてるみたいだけど?」

そう狼男は私に言いました。

「いいのよ。心配しなくても。あのときは私に会いに来てくれたんだと思っているから」
と私は言いました。


狼男は非常に困ったような、ドン引きしたような顔をして苦笑いしながら一歩後ずさりました。


ちょうど、そこにはアイスクリームショップがありました。


狼男は私とボーイフレンドにアイスクリームを買ってくれました。

そして
「これで勘弁してくれるとありがたいなあ?」
と私に言いました。


「どこの学校?何年生?」などと、たわいもないことを聞かれながら、私たちは立ったままアイスクリームを食べました。


狼男の鋭い目つき、豊かな髪の毛からのぞくとがったような耳、ふわふわのゆるくパーマのかかった髪を見つめながら私はおしゃべりをしました。


そして狼男があの停留所でいつも降りるというこを確認したあと私たちはその日は別れました。
「また会いましょうね!」
と私は背の高い狼男の広い背中に声をかけました。



その後も何日か、一人で私はその停留所で狼男の出現を待ちました。

待って何日目かにやっと狼男が現れました。

狼男は私を見つけると、驚いた顔をしたあと、とても困った表情をしながらバスを降りてきました。

とても迷惑そうな顔をしていました。

でもそんなの全然、私はかまいませんでした。
私はにっこり笑って狼男を迎えました。


「今日は一人か。アイスクリーム代、一人分浮くな」
と狼男は言いました。


それからもときどき、停留所で狼男を待ち構えて私はアイスクリームをごちそうになったり、近くの公園のベンチで座って話しをしました。


いつも私はきれいな狼男のシャープなあごやするどい目に見とれながらおしゃべりをしていました。


話題は昨日みたテレビの話とか、部活の話とか、何の食べ物が好きだとか。
私は狼男の名前もきかなかったし、詳しいプライベートのこともききませんでした。

私はそれでよかったのです。だって相手は狼男なんですから。

そして一時間くらい話すと、もう帰りなさいと言って、狼男はベンチを立ち上がり去って行きました。


あるとき、私がいつまでも帰るのを渋り、あたりが暗くなってしまったことがありました。
狼男が帰ろうと立ち上がっても、私は腕をひっぱってもう一度ベンチに座らせました。


「キスしてくれたら帰る。」
と私は言いました。

「しないよ」
と狼男は言いました。

「じゃあ帰らないわよ」


狼男は私にそうっとキスをしてくれました。
かすかに唇にふれるだけの口づけでした。


次の日、私は一日中、ぼーっとしていました。



------続き → 後半 --------------




最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉




片足立てて黒いシャツをまくりかけている






★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












女性ホルモン受信中

2017エロエッセイ
01 /30 2017

おっぱいを大きくする女性ホルモンが欲しい



お笑い芸人のワッキーがするギャグ、「男性ホルモン受信中!」というのが大好きです。

ワッキーが目をむいて、頭の後ろに両手をまわして、胸を張り、左右に動くの。

あはは。男性ホルモンって電波みたいに流れてくるものなの?受信するものなの?

で、周りの人に「それ以上受信すな!」みたいなこと言われる。

男性ホルモンが明らかに過剰そうなワッキーがするからおもしろいんですよね。


もし電波のように流れてくるものなら私も女性ホルモン受信したい。



お酒の席で、あだ名の話になって、言ってみたかったことを言ってみました。
「私、昔から胸が大きくて、学生のころのあだ名がデカプリンなの。いつもからかわれて本当に嫌だったの」

「・・・・・・」
と周りの人が黙りました。

なんか言ってよ!!ちょっとふざけただけでしょう?


乳房が大きい人が羨ましい。


特に他の部分が痩せているのに乳だけが大きい人が本当にうらやましい。

他の部分もすごく太っている人が『私、巨乳です』と言っても全然うらやましくないけど。
私だってそれくらい太れば巨乳になるわよと思うけど。


体の他の部分が痩せているのに胸だけ大きい友達がいます。

どうしてそんな体なの?

なんかしてるのかーっ?というくらいの不自然さです。


でも10年以上付き合っているけど、昔から彼女はそうです。そして巨乳と言われることをとても嫌がっています。


でも、これは体質、生まれつきとしか言えないでしょうね。

人によって体つきは様々です。

人によってはお尻だけが太めの人もいれば、首だけが太い人もいる。足はきれいなのに上半身がたくましい人もいる。
体は痩せているのに顔がぽっちゃりしている人もいる。
顔がほっそいのに体がぼっちゃりしている人もいる。

例えば、私は体の他の部分に比べ、あきらかに太ももだけがとても太いのですけど、痩せてもこの太ももがある限り、がりがりには見えない。健康的に見えるので気に入ってます。


というようにそれぞれ人には体に特徴があり、痩せているのにおっぱいだけが大きい人は、体の特徴のひとつで過剰に育ったのがたまたま乳房だったということでしょう。

なんかしているわけじゃないと思います。



でも、私はなんかしようと思って、乳房を大きくする食品を好んで食します。

有名なところでは、大豆製品。大豆のイソフラボンの効果が女性ホルモンを増やすといいます。
もともと納豆は大好きで、女性ホルモンどうのこうのを知らないときからよく食べていました。

女性ホルモンどうのこうのと知ってからは、毎日のように食べています。


あとは、ボロンというミネラルが女性ホルモンの分泌を高めるといいます。
これが多く含まれているのはキャベツととろろ昆布だそうです。


でも、とろろ昆布は熱しては効果がないということをつい最近まで知らずにお味噌汁に入れてました。
それじゃダメなんですって。熱さずにそのまま食べないと。
お豆腐にのせて食べるとかね。
しまった~!!なんの意味もないことをしていた。

キャベツは熱に弱いことは知ってたので、いつも生で食べてましたけど。
あんまり美味しくないんですよね~。
生で大量のキャベツ。

しかし食べ過ぎはいけないらしいので気をつけてください。

因果関係はわからないとお医者さんに言われたんですが、私は子宮筋腫があって、毎年、診察してもらっていたのですが、全然、大きくならないのではじめはそのまま様子を見ていました。

それがおととし、急に急成長したのです。
日本語間違ってますが、まさに急に急成長したといいたいくらいです。


前の年にたった数センチだった筋腫が気が付いたらお腹いっぱいになっていました。

何キロっていったかな?忘れたけど、その年にそのお医者さんが手術した中でナンバーワンに大きかったんですって。

レントゲンじゃなくてなんだっけ体を断面にして写すやつで見たら、筋腫がおへその上までお腹いっぱいになっていました。一人子供が子宮にいるみたいになっていました。


一説によると女性ホルモンを増やす食品を食べ過ぎると子宮筋腫がよく育つとか?


私の場合が女性ホルモンの分泌を促す食品のとりすぎが原因だったかどうかはわかりませんが、何でも食べすぎはよくないと思う。

とろろ昆布も食べ過ぎると、甲状腺だかなんだか、また他の病気になるらしいので気をつけて。



女性ホルモンによい成分を効果的に摂取する方法では、大豆製品の何10倍もの女性ホルモン分泌を促す成分が含まれたサプリなどがよく売っています。胸を大きくするサプリというふれこみで。

これはやっぱり副作用もあるようで、だるくなったり、また体質によってはいくら飲んでもまったく効き目のない人もいるらしく躊躇しています。
だるくなるのは絶対に勘弁だし、ちょっと危険だよな~。


豊凶手術も絶対に怖いから無理。
私のお腹は帝王切開やらおととしの手術で傷だらけです。もう手術はしたくありません。
あとなんか固そうだもんね。豊凶手術の胸って。
張りはありそうだけど。

おっぱいは柔らかさが命なのでちょっとね。


バストをマッサージして大きくする方法もありますが。これ、やり方を間違うと絶対、ますます胸が痩せると思うよ。
危険すぎてできません。
だって、体の他の部分においては、マッサージで痩せさせることって多いもん。
マッサージは危険だ。
ちゃんとプロにやってもらうのでなければ怖くて手をだせません、


やっぱりおっぱいは男性にもんでもらうのが安全で一番かな~。
男性にエッチなことをされれば、間違いなく女性ホルモンはたくさん出るし。


でも小さいとあまりもんでもらえないということに・・・・。
男性にすぐ下半身に移られてしまうということに・・・・。

で、大きなおっぱいは男性に喜んでどんどん揉まれてますます大きくなるという。


-----------------------------------------

最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉



お尻を斜めにこちらに向けて寝転んでいる







★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












生まれ変わっても私を見つけてくれる 後半

2017エロフィクション
01 /29 2017

姿を変えても私を見つけて


これまでの話 → 前半

ブログをはじめて、4か月目になりました。
ブログは数か月続けると、検索ワードからくる読者が増えるときいていました。

検索ワードでくる読者とは、

わざわざランキングサイトで『新作を書きました』のお知らせをせずとも、わたくしのブログを全然見たこともない人がグーグルやヤフーの検索で
『エロい話』とか
『女は自分の体を見て興奮する』とか
『朝 エッチ』とかのワードで検索して、私のブログを見つけ出して訪れてくれる人のことです。


噂どおりこの人たち4か月目から急に増えはじめました。


4か月目からブログに自分の絵を載せようと思っていたのに、私は今更、ブログに自分の絵を発表できなくなってしまいました。

なぜなら、自分の作り上げた読者も増えたこのブログの雰囲気を変えたくなくなってしまっていたのでした。


なぜなら絵の持つ力がすごいとことを私は知っているからです。

いえ、その『絵の力』って良いことを言っているんではないのです。


文章は読まないと、ある程度腰をすえてつきあってもらえないといけないですが、その分、つきあってくれた人はちゃんとつきあってくれます。

私のブログもリピーターの方が大変多いです。

でも絵は一目で好き嫌いを判断されてしまいます。


その絵の好き嫌いは一発で一目で決まると思っています。


そして、絵の持つ『破壊力』、『ぶち壊し力』ってすごいですからね。

せっかく私の文章が好きで読んでくれている人が私の絵を見て、「なんっじゃ?こりゃ?」になりかねないってことです。


テレビ番組の『アメトーク』とかで、時々、『絵が下手な芸人』の絵をみんなで笑うというやつがあるのですが、ほんっと絵の持つ力ってすごいですから!

芸人さんが一生懸命考えたネタよりも、マジメに描いた下手な絵のほうに大笑いですから!


私は、ああいう衝撃でこのエロブログを破壊したくない。

なのでブログには私は自分の絵を描けなくなってしまいました。

ここはここながらのイメージを保ちたく、そのイメージを私の絵でぶち壊したくなくなってしまったのです。


絵が酷評されたことがまた私の記憶によみがえります。



そのうち、文章のブログの方は検索が増えたり、リンクを増やしたりすることで1日のアベレージが200人訪問、1000記事以上読まれることになってきました。

そしてまた新しいことに気が付きました。
『検索』で訪れる人が多いということは、私の最新記事を読む人ばかりではないということです。

4か月も前に書いた記事を読む人もいるということです。

4か月も前に書いた記事は今読むと、よみにくいし誤字脱字も結構あります。

まずい。

この今まで書きなぐってきた300近い記事を見直して書き直さないとまずい。


せっかく検索してきてくれた人がつまんない記事だと判断すれば二度と来てくれない。

新しい記事を毎日、ひとつ書きながら、過去のの記事を毎日また少しずつ、読みなおし、修正する日々が始まりました。


このエロブログを改善したり読者を増やすことに時間を費やしてしまい、4か月目から再開しようと思っていた絵をまた描けなくなってしまいました。




そんなある日、会社の友達に帰りに一緒に付き合ってほしいところがあると言われました。

私はまっすぐ家に帰ってブログにとりかかりたかったのでしぶりました。

でも友達が強引に
「絵好きだったでしょ?すぐそこでイラストレーターの○○さんの原画展やっているのよ。行きましょうよ」
と言います。


私は、会社の近くのデパートで開催されていたイラストレーターの原画展に連れていかれました。


そして、友だちの付き合いのつもりだったし、すぐに帰るつもりだったのに、私は帰れなくなってしまいました。


私は美しいそのイラストの原画に触れて心を奪われました。


いつまでもその場を離れたくなくなり、友達に「いい加減帰ろうよ」と言われるまで、そこを去ることができませんでした。



素晴らしいイラストの生原稿を見た私はその夜は興奮で眠れませんでした。

そして『絵の世界に再び戻りたい』と思いました。


次の朝、私は文章のブログをやめることを決意しました。



でもいつもブログを読んでくれていた人たちと別れるのがつらい。


何より、コメントをいつもくれていた方と別れるのがつらかった。


実はよくコメントをくださる方と私は連絡先を交換して、私たちは何度も、現実の世界で会っていたのでした。


しかし、その人とは現実の世界のほうでちょっとしたことで喧嘩をしてしまい、現実の世界ではもう連絡を取るのも会うのもやめてしまっていたのでした。


でもその人は、喧嘩をしたあとも、現実の世界では絶縁したあとでも、変わらず、私のブログにだけはコメントを書き続けてくれていました。


もうメールアドレスも捨ててしまったし、その人と私の接点はこのエロブログだけとなっていました。


このブログをやめるということは本当にもうその人との絶縁を意味します。


大変、つらい。

大変、つらいけど、その人には相談せずに私は黙ってブログをやめることにしました。

相談せずにというか相談をする手立てももうなかったわけです。




そしてエロブログをやめて数か月後。

あれから、絵の練習する毎日に戻り、落ちてしまっていた絵を描く感覚を取り戻し、ようやく気に入った絵が描けるようになったので、私はいよいよ新しく絵のブログを始めることにしました。


今回は定期的に厳しい評価をしてくれるところに作品を見てもらいつつも、自分だけのブログでは自分の好きなように自由に絵を発表するようにしました。


エロブログを書いていたときとは違うペンネームでまるで生まれ変わって絵のブログを始めた私でした。


数週間後、絵のブログに読者の方のコメントがつきました。


『とても素敵な絵ですね』

ペンネームを見ると、以前、私の文章のブログによくコメントをくださっていた人と同じペンネームでした。

すごい偶然・・・・。

私はそう思いました。


その後も何回もその人はコメントを書いてくれるようになりました。

コメントの書き方が私の文章のエロブログにコメントしてくれた人と似ていました。


でも、まさか何百万もこの世にあふれるブログの中で前回のブログをよく読んでいた方が、ジャンルを変えた私のブログに巡り合う可能性はまずないはずです。


それに私は、新しい絵のブログには文章はほとんど書いていませんでした。


事務的に、絵を購入されたい方への手続き方法などのことしか文章は書いていませんでした。


新しいブログのほうにも、もしも文章をたくさん書いているのであれば、万が一、目にとまったときに同系統の好みの文章だと思われる可能性もあったでしょうけれど、私は、この絵のブログには必要最低限の文字しか使っていませんでした。

自分の写真も一枚も載せていないし。

以前のエロブログとの関連性はひとつも示していません。



以前のブログと現在のブログの共通点があるとしたら、以前も、現在も表現方法は違うけれど私が自分のうったえたいことを思い切りブログにぶつけているということだけでした。



数週間後、恐る恐る試しに私はコメントの返事を書いてみました。


「勘違いでしたら申し訳ありません。あなたは、まさか、昔『おフロに入らせて』っていうブログによくコメントをしてた方じゃないですよね?」


次の日、私の質問にまたコメントの返事が書かれていました。
「書いてました。見てました。『おフロに入らせて』っていうブログにコメントよく書いてましたよ! あなたもあのブログの読者だったんですか?」



この人は生まれ変わって姿を変えた私を見つけ出してくれた。

何百万のブログの中から私を見つけ出してくれた。


以前も何百万のブログの中から私のブログを選んでくれたように。


また見つけてくれた。


絵を酷評され続けた日のことも、エロブログに一日二記事を書いて頭が禿げそうだった時期のことも、たとえ、このあと、自分の絵が一生、芽が出ないとしても。
プロの文筆家にもプロの画家にもなれないとしても、しろうとブロガーとして私はとても幸せなんじゃないか。


私はパソコンの前で涙が止まりませんでした。



------終り---------------


最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉



斜め横を向いて膝を立てている







★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












生まれ変わっても私を見つけてくれる 前半

2017エロフィクション
01 /29 2017

私と絵とエロブログ




私は世間でいうところの大きな企業で激務をしていたのですが、残りの人生でどうしてもやりたいことがあって、給料が今までよりもはるかに安くはなるけれど、自分の自由な時間が比較的とれる会社に就職しなおしました。


そしてずっとやりたかったこと。
絵の勉強を始めました。

以前の会社にいたときにはできなかったこと、毎日、会社が終るとまっすぐ家に帰り、机に向かって絵の勉強をしました。

そして、自分で描いた絵をあちこちに送っては評価してもらったり、ネットに掲載して数千円という安い価格で買ってもらったりしていました。


私は安い価格でも構いませんでした。

はじめは自分の絵をお金を出して欲しがってくれる人が一人でもいるということが大きな喜びでした。

また、そのうち、きっともっと絵が評価されるようになりもっと高い価格で売れるようになると希望を持っていました。


しかし絵が売れることはめったになく、厳しい評価を受けることのほうが多いという状況が続きました。


それでも私は厳しい評価に従って、真摯に自分の絵を改善すべく、日々、勉強、修行を続けました。

毎日、何時間も絵筆を手に取りました。



そんなある日、私のもうひとつの趣味であるブログを息抜きにまた書いてみたいなあと思いはじめました。

ブログは昔から時々やっていました。

毎日、誰かのために食事を作っていた時期は家庭料理のブログ、他、趣味のスポーツについて特化したブログなどを書いた経験が私にはありました。いずれも友達以外の読者はほんの少ししかいないブログでしたが。


私はちょうどそのころ、エロいことでいっぱい話したいこと、人に伝えたいことをたくさん抱えていたので、『エロ』をテーマに新しいブログを立ち上げました。


絵を描く合い間に息抜きでパソコンに向かってブログを気まぐれに書いていこうと思いました。


昔、いくつかやったブログはリアルでの知り合いの人以外の読者は一日に数人しか来なかったのに、新しく始めたブログにはすぐに知らない人がたくさん来るようになりました。


普通、ブログを始めたばかりでは、読者はなかなかつかないものですが、大きなブログのランキングサイトのようなところに二つ登録していたからか、最初からある程度、露出があり、ブログ開始3日くらいで何十人も人がくるようになりました。

ある程度、いくつも記事を書きためてからブログをオープンにし、来た人がすぐに何記事も読めるような状態からはじめたこともそういうことに繋がったのだと思われます。


しかし以前やっていたブログもいずれもこの二つのランキングのサイトに登録していたのにこれほど人は来なかった。


ましてやブログのアクセス解析ツールを見ると、今度のブログはリピーター率がとても高く、1時間もいていくつもいくつも記事を読んでくださる方が大勢いることを知り驚きました。


私はもっと読者を増やしたくなり、ランキングサイトで目立つように画像をブログに載せることを思い付き、自分の写真を撮影して、ブログに載せるようになりました。


しかしブログの内容が内容なので、実際の知り合いや家族にはブログの作者が私だということがバレるわけにはいきません。


パソコン上での絵を描くときに使っていたツールを使い、自分の写真の背景や家具がわからないようにバックをピンク一色で塗りつぶすことにしました。


顔を写さないのは当然のこととして、ネット上では、着ている洋服から身バレすることも多いので洋服も着ずに、私は自分の画像を撮りました。

画像によりランキングサイトで目立つようになったのか
ブログを初めて二週間も立たないうちに1日100人以上の人が訪れるようになりました。

以前のブログは1年やっても一日十人とかそんな感じだったのに、たった二週間で毎日100人の人がくる。
もう止められなくなりました。

私はこの数字を落としたくなくなり、1日に何記事もアップするようになってゆきました。


絵を描いている時間中も手をとめて、『そうだ。ブログの画像を少し撮りだめておこうかな』と考えることも多くなり、私のパソコンの絵を作成するためだったツールは、自分の半裸の写真を加工する道具に変ってゆきました。


またブログの記事も、はじめは何年も前から紙のノートなどに書きためていたことを、ちょっと書き直してブログに書き移すだけの作業でよかったのですが、毎日、2記事もときには3記事書いたりすると、だんだんストックがなくなっていきました。


そうなると時間的に私は絵を描く修行をストップせざるおえなくなってきました。

新しい文章を考えるだけで時間がなくなってゆきました。


気が付くともう3日間も一枚も絵を描いていない・・・という状況になっていました。

だめだ。このままではだめだ。

ここ1年くらい、毎日何時間も絵を描いてきたのに。描かない日は1日としてなかったのに。
せっかく練習してきた絵の腕が落ちてしまう。


私はあせりました。

あせるとがんばってまた絵を数日は描くのですが、また数日するとブログの記事が足りなくなり、そちらにかかりきりになると絵を描かない日々が増えます。

絵に戻らないと絵に戻らないと。

せっかく1年も練習してきた絵の腕が・・・。


絵のことを思うと胸がきりきり痛みました。

またなんのために高給を捨てたんだと思うとますますあせりました。


でもエロブログをはじめてから1か月もたたないうちに1日180人くらい人が来るようになり、もうやめられなくなりました。

もっと読者にこたえたい、読者を増やしたい、よりいい記事を書きたいという欲求が強くなってしまい、とうとう私は絵の修行を完全に中断してしまいました。


そして、私は自分の書いたエロブログに夢中になりながら、自分の絵に対して受けてきた酷評の数々が頭にはよみがえってくるのでした。


今はいわゆる『萌え絵』や女性のネットゲームなどでよく採用されているあごの細い『イケメンイラスト』などの需要が多く、それに対して私の絵は古い、需要にあっていないとよく言われたものです。


一生懸命、真摯に評価や要望に応えるふりをしてましたが、本当はいつしか私は自分の絵を評価してもらうことを嫌うようになっていました。

一生懸命勉強しても描いても描いても
『新しい絵を勉強しなさい』
『全然、進歩しない。改善するつもりがないならもう教えをこうのはやめなさい』
とさえ言われてしまいました。

私はいつしか
『萌え絵』や『イケメンイラスト』を推奨する人々に対して、

「萌え絵好きのこのクソおたく童貞野郎どもが!!」
「ソシャゲ好きなこの喪女おたくどもが!」
と思うようになっていました。
(すいません。別に萌え絵好きが童貞野郎でもないですし、ソシャゲー好きな女性が喪女でもないです。おたくとも限りませんです)

リア充の力を見せてくれるわ!と思うようになってしまいました。

現物の私が裸になってあなたたちの前に立って見せてやるよ!ひれ伏すくせに!!

というとんでもない勘違い野郎のぶち切れ気分でした。

いやいや本当はそういうことじゃないんですけど。

絵の下手さをそういうことにすり替えてはいけないのですけど。

もっと真摯にならないと、そんなことを思ったら、それ以上、絶対に絵は向上しないのですが。

それも自分ではわかっていました。

でも絵を描きたいけど、時間がない。

でも絵を描きたい。

でももう二度と、ケチをつけられたくない。


そこで私は思いました。

自分の無料ブログであれば、誰かにケチをつけられることもあるまい。

絵の先生に『古い』とか怒られることもあるまい。


私は自分のエロブログの挿絵を自分で描こうと思いつきました


そうすれば、ブログを続けることと、絵を描くこと、誰かに絵を見てもらうことが両立する!と思いつきました。


でも、ブログの開設3か月目までは、毎日、文章を2記事を投稿しようと思っていたのでとても絵を描く時間はありません。

実際、昼間、仕事をしながら毎日ブログに2記事描くだけでも大変でした。きつかったです。


実際、子供のころから髪の毛の量が多すぎて、人生ではいつも髪のうすい女性がかわいくて、うらやましいなと思っていた私のぶ厚い髪の毛がこのブログを一日に2記事描いていた時期、実際はげたんです。

この時期、はげまくって、頭の脳内ははいっぱいいっぱいで、禿げまくり、結果、ルックス的には私の好みの薄いサラサラ髪の人になったのでした。


それくらい髪に影響がでるくらいまでに3か月目まではエロブログに手いっぱいで絵を満足に描くことは無理でした。


でも、4か月目になったら、文章の記事は1日1記事に減らそう。


そして、あいた時間で挿絵を描いてブログに載せようと私は誓っていました。


4か月目になりました。


------続き → 後半 --------------


最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉




黒いシャツをまくって胸をだしている





★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












女性が男性を売るとき

2017エロエッセイ
01 /28 2017

エッチがだめだと売られちゃうよ



またアメリカにも都政にも関係ないどーでもいい時事ネタから・・・。

最近、安いホテルで不倫を繰り返したことを不倫相手の女性から暴露された俳優さんがいましたね。


女性がそんなに売れていないタレントさんということで、自分の売名のためにバラしたのだというが、大方の見方ですが。

そう落ち着いてくれたらみんなが平和でいいね。


でも、本当のとこは、違うと私は思うなあ。


いや、結果的に売名行為になったかもしれないし、売名したろと思ってたのもホントかもしれないけれど、それよりも早い話、女性はこの男性のエッチに満足してなかったってことですよね。


その仕返しってことですよね。

満足してたらこんなことしないって。


これもそうだけど、
昔、政治家の先生がお妾さんだかの女性に不倫を暴露されたときも、お金払いが悪いからだ・・とかいろいろ言われていたけど、それもあるかもしれないけど、やっぱりセックスだと思うなあ。

安いホテルであってもお手当が少なくてもちゃんと気持ちよくさせてくれたら女性は怒らないと思うのですけど。


売名行為でとどめているのは優しい報道。
お金をケチったからでとどめているのはあったかい報道。

本当のこと、
『きっとセックスが下手だったんだろうなあ』
と思っている人は思っている。

だから政治家も俳優もとっても恥ずかしいっていうの。
自業自得とはいえ、エッチが下手っすってことを世の中に知らしめられて。




セックスが下手というのは、別に具体的な技術的なことではなくて、相手のことを思いやって相手が気持ちいいことをしてあげられないってことを言ってます。


自分ひとりで気持ちよくなって身勝手とか。
いや身勝手はまだいいんだよね。
男性が夢中になってくれればそれが女性の喜びに繋がる場合もあるから。
なんだろ?夢中になってしているっていうのが、なんでしょ。こっちのエロイ気分を盛り上げるってところもあるから。

身勝手より悪いのは、自分が気持ちよくさせていると信じ込んで、勘違いしたままつっぱしる人かな。

一例だけど、大きけりゃいいとか、長けりゃあいいとかそういうことに胡坐をかいている人はいまいちらしいですね。
この大きいのを挿入してやりゃいいみたいな。
勘違いしたまま生きてゆく。
実際、ゆっくりした前戯とかそういうのが大事なことのほうが多かったりするのにね。


セックスって相手の反応を見ながらするものでしょう。
観察力が足りないというか。

また女性があんまり文句言わないで我慢してることが多いからね。ますますそうなってしまうのでしょう。

ちゃんと注意しないとだめなんだよ。

セックスは二人でするものなのだから。


で、この我慢って絶対に長続きしないの。

ある日、我慢の限界が来て『もう別れる!』と女性がブチ切れると思う。理由は言わないかもしれませんけどね。
場合によっては週刊誌にばらしてやる!とか。



よくネットで人生相談とかエッチ相談とか読むんですけど、びっくりするような相談ありますよ。

前戯をしないやつとか
濡れていないのに入れてくるやつとか


自分勝手というよりも、この情報化社会でなんでそんなこともわからないのか?その無知さ加減にあきれ返ってきっと覚めるよね。



あとこのブログでも、何度も書いているけど、女性がいかないうちになんでセックスやめるの?

なんでと言われてももうそれ以上無理なので・・・と言われてしまうかもしれないけど。

いかせる方法なんていろいろあるでしょうが。

世の中の何割もの女性がセックスでいったことがないという・・・そんなバカな話ある?どうして?



あと言いたいのはね、若い子らAV見すぎ。


人それぞれなので、相性はそれぞれなので、それぞれのカップルがそれぞれの形をとれば良いのだけど、絶対、今、全体的にAVに偏りすぎだって。
あれはエンターテイメントなのよ。ショーなのよ。見ている人のためにショーアップしているものなのよ。
そして女子が我慢しすぎだって。
女子もネットでAVを簡単に見れちゃっているからかしらね。こうしないといけないって思っているのかしらね。


相談などで、女子の苦情でよくあるの。
彼がAVのように強く膣の中を指でこすりすぎだけど、痛くて全然気持ちよくない。
彼がAVの真似して顔射したがって嫌だ・・・など。

他にもいろいろあるんだけど言わないけど。


若い人もAVだけじゃなくてたまには文章系のエログも読みましょう。



私がお相手してきた経験豊富な年上の素敵な男性たちは相手が嫌がることはしなかったですよ。
セックスは相手を見ながらちゃんとすすめていた。


一人だけひどいのがいたことはブログの最初のほうに書きましたけど。

お得意先だったけど(そこが、んん?ですが、そこは置いといて)いきなりイラマチオをさせようとした人がいた。

以前も書きましたけど、はい終了~!です。

私は、速攻、お酒が回ってきたふりして寝たふりですよ。

やる気消失。朝まで、気持ち悪いふりしてずーっと寝たふりで通しました。


他の女子もやなことされたらそうしてみたら?週刊誌に売るのではなくて。
いやいや、ちゃんと話し合いましょう。ちゃんとした彼相手でしたら。



私の元旦那はセックスがうまかった。

お金はないけどセックスはうまかった。

お金のなさをカバーするセックス力とでもいいましょうか。



話はややズレましたけど、

そう。


私はいつもエロいことばっか言ってるけど、それは嘘ではないけれど、時にはこういうことも年長者として書かないと・・・と思い、エロくない記事を書いてしまいました。休日の午後に・・・・。

あとで消すかもしれません。

-----------------------------------------


最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉



黒いシャツに白いパンツ正面





★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












リアル人妻セクシャロイド③

2017エロフィクション
01 /27 2017

相手にしてくれない妻の代わりに作られたアンドロイド


★これまでのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド①
★リアル人妻セクシャロイド②




博士の奥さんと時々会うようになってから、奥さん型アンドロイドは押入れにしまったままになっていた。

しかし、ある日、奥さんがうちに来たときに
「私の人形見せて」と言い出した。

僕としては、あんまり見られたくないんだけど。

特にアンドロイドとセックスしてたなんて知られたくない。

でも大人の奥さんのことだ。もしかしたら、それくらいわかっているかなあ。僕がアンドロイドをダッチワイフとして使っていたということを。


奥さんがどうしても見せてというので、僕は仕方なくアンドロイドを出してきてテーブルに座らせた。


ひとつのテーブルに僕と奥さんと奥さんそっくりのアンドロイドが座っている。


アンドロイドをあちこち触って眺めて奥さんは言った。
「ほんと、似てるわね。でもちょっと腕が細いし日焼けしているな。これ私の夏バージョンって感じね」



そのとき僕の携帯に電話がかかってきて、数分、席を外した僕が戻ってくると、奥さんとアンドロイドはしゃべっているところだった。
僕は焦った。

「スイッチ入れたの!?」

「えへへ。だって自分と話してみたいもの。」

僕が困った顔をしていると
「どうしてダメなの?私が私と話をしちゃ?」
と奥さんは言った。


その後もうちに来るたびに奥さんはアンドロイドと話したがった。

アンドロイドは、自分にセックス機能があることは、一切バラさないでいてくれた。

ただ奥さんとアンドロイドはいろいろ話に夢中になって、二人で僕をからかったり、ふざけたり会話が盛り上がっていた。

僕が無理やり話を中断させて、奥さんをベッドに連れてゆくのが大変だった。


いつまでも奥さんがアンドロイドと話をやめないので「30分話したら、絶対にセックスだからね!」と僕が散歩に出かけて二人きりで好きにしゃべらせておくこともあった。



****

そんなある日、事件が起きた。

博士が家で亡くなった。

家の階段から落ちて打ち所が悪くて死んだという。


僕は恐ろしい想像に取りつかれた。

その日は奥さんと僕は会っていなかった。


奥さんは警察に疑われて連れていかれた。


警察は、博士と若い秘書とのことで奥さんが逆上して博士を階段から突き落としたのではないかと疑っているようだった。



しかし、数日後、博士の亡くなったその日は、奥さんの姿が自宅から何十キロも離れた別の街で何人もの人に目撃されていて、ショッピングセンターや映画館や駅のあちこちのビデオカメラに奥さんが映っていることが判明した。

1日中、奥さんは自宅から遠いその街にいたことは間違いなく、博士の死にはかかわっていないことが証明されたという。


奥さんは警察から釈放された。


でも僕の気持ちは晴れなかった。


なぜなら、博士の亡くなった前日、珍しく奥さんがマイカーで僕のうちに遊びに来ていた。

そして帰るときに1日だけアンドロイドを貸してくれと言ってアンドロイドを車で持ち帰ったからだった。


****


博士のお葬式やら49日が終わって、久しぶりに僕の部屋で奥さんと僕はゆっくりと食事をしていた。


僕はずっと胸につかえていたことを言った。

「あの日、アンドロイドを使って何をしていたの?」

奥さんは答えなかった。


知らないうちに僕の目からは涙がこぼれていた。

「自首してくれ。アンドロイドをアリバイ作りに使ったんでしょう?」

奥さんは何も答えなかった。

「アンドロイドにきくよ?いい?」
僕はそう言った。


「いいわ。久しぶりに彼女と話したいわ。」


アンドロイドを出してきてスイッチを入れると彼女は喋り出した。

僕があの日のことをアンドロイドに問い詰める前にアンドロイドは勝手に奥さんに向かっていろいろ喋り出した。


「博士と助手ちゃんとどっちがいい?」
とアンドロイドは言った。


「どっちって?」
と奥さんはアンドロイドにきいた。


「博士のことも助手ちゃんのことも独り占めするのはズルいわ。どっちかに決めて。どっちかを私にちょうだい」
とアンドロイドは言った。


アンドロイドがそんなことを言うなんて驚いた。

でもすぐに僕は頭を振って言った。
「どっちかとかじゃないんだよ。博士はもういないんだよ」


アンドロイドは僕の言うことに構わず奥さんに向かって話し続けた。
「どっちのセックスがよかった?私はどっちもよかったけど」



「あなた!セックスできるの?」
奥さんは驚いてきいた。


「そうよ。私はそのために作られたんですもの」
とアンドロイドは言った。


僕はもうそんなことが奥さんにばれようとどうでもよかった。

アンドロイドに好きなように喋らせておいた。


「どっちもいいって?あなた主人ともセックスしたことがあるってこと?」
と奥さんはアンドロイドにきいた。


「そうよ。もともとは私は博士のために作られたのよ。博士は私とたくさんセックスしたわ」
とアンドロイドはまっすぐ前を見ながら言った。



僕もそれは初めて知った。

博士がそもそもはご自分のために奥さんアンドロイド作成に着手をしたとは聞いていたが、博士はアンドロイドとはセックスはしていないと思っていた。


なぜなら、博士には、アンドロイドは完成間近でもう自分には必要なくなったのでどうしようかと思って、僕にくれたときいていたからだ。


突然、奥さんは床に倒れこんだ。

そして涙をぽろぽろこぼしはじめた。


「主人は助手ちゃんには大きな借りがあるから、助手ちゃんのために何かしてやりたいとよく言ってたんだけど。
あなたは助手ちゃんのためではなく、もともとは主人自身のために作られたものなの?」

奥さんは泣きながらアンドロイドに聞いた。


「そうよ。」
とアンドロイドは言う。


「主人がセックスするために作られたの?」
奥さんの目からは涙が止まらなかった。


「そうよ。そもそもは博士があなたのことを抱きたくて私のことを作ったのよ。」
アンドロイドは続ける。


「妻であるあなたが相手にしてくれないから代わりに私を作ったのよ。博士は。あなたそっくりの私を作ったのよ」


奥さんは泣きじゃくりながらアンドロイドの話をきいていた。


「博士は私を優しくたくさんたくさん抱いてくれたわ。」
アンドロイドはまだ続ける。


「知らなかった・・・・」
奥さんは倒れこんだまま泣き続けていた。



僕も泣きながら、奥さんにもう一度言った。
「一緒に警察に行きましょう。」




僕たちは、3人で警察に行った。

アンドロイドも連れて行った。アリバイ作りにアンドロイドを使ったということを警察に伝えるためにだ。



警察は、奥さんと僕たちを引き離した。

僕は、警官に連れて行かれる奥さんの背中を泣きながら見ていた。



そのときアンドロイドは僕の手を握った。

顔を見るとアンドロイドの大きな目からも涙がこぼれていた。


「あなたには私がいるから大丈夫よ」
とアンドロイドは言った。



その夜、僕はアンドロイドを久しぶりに抱いた。


僕はアンドロイドに
「なんでもう少し早く奥さんに教えてやらなかったのか」
ということと
「実際にアリバイを作ってくれと頼まれたときに奥さんが何をしようとするのかを知っていたのか」
と問い詰めた。


前の質問についての答えは
「だってあなたが私がセックスをするための人形だとバラされたくないと思っていたから最後まで言わなかったの」

後の質問の答えは
「彼女が何をするつもりかはまったく知らなかった」
だった。

本当かどうかはわからない。


アンドロイドはその日は憎たらしいことを言わなかった。


僕が激しくアンドロイドに挿入してアンドロイドを突くと、アンドロイドは大きな声をあげて顔をゆがませた。



アンドロイドが以前見せた顔と違う、奥さんが僕に感じまくって見せていた乱れた顔を今日のアンドロイドは僕に見せた。


博士も知っていたんだ。奥さんのこの表情を。

ちゃんとアンドロイドに反映させていたんだ。

僕だけが知っていると思っていた乱れた奥さんの表情を。


僕は自分ひとりが今回の件において蚊帳の外の傍観者だったような気がしてきた。



そのあと僕はアンドロイドを自分の膝に乗せて、抱きしめながら今度は下から突きあげた。


アンドロイドは僕の背中に痛いくらい爪を立てて大声をあげた。

痛い。

これは奥さんにもされたことがなかった。


痛い。でも血が出てもいい。快感のほうがまさった。僕は激しくアンドロイドを突きあげ続けた。


アンドロイドは爪を立てながら僕にしがみついてきた。


「好きよ。大好きよ。
あなたが私を裏切ったらきっと博士と同じような目に合わせちゃうわよ。
だって私は奥さんを忠実に再現したロボットなんですから」
とアンドロイドは言った。


「いいよ殺しても」
と僕は笑った。


何を言われても今回のことはすべて僕ひとりだけが部外者だったような気がするからだ。



僕と楽しくやっているようでいて、自分を裏切った博士をずっと思って恨んでいた奥さん。

最後は、奥さんそっくりのアンドロイドを自分のために作った博士のことを知って泣いた奥さん。


そして、自分を僕に押し付けた博士のことを多分、恨んでいたアンドロイド。


博士は自分を愛していた女二人に殺されたんだろうな。

殺されるほど愛された博士のことをほんの少しだけうらやましいと思う。蚊帳の外の身の僕としては・・・・・。


もし、僕のことを独占するためにアンドロイドが、奥さんのことも社会的に葬るように仕向けたのであれば、また、話は違うが。


また奥さんをもう抱けなくなった僕には確かめようがないが、アンドロイドが爪を立てることことこそ、アンドロイドのオリジナルの進化形なのであれば、話は別だが・・・・。


------終り--------------------
★これまでのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド①
★リアル人妻セクシャロイド②


最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉




黒いシャツ白いパンツで膝をついて座っている






★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












リアル人妻セクシャロイド②

2017エロフィクション
01 /26 2017

憧れの人妻を抱く


★これまでのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド①


また、アンドロイドが不機嫌そうな日があった。

気分転換にどこかに遊びに連れて行こうかと思ったけれどそれはできなかった。

僕は博士に相談をした。

次の日、博士はアンドロイドのために数着、服を持ってきてくれた。
「妻のお気に入りの服をこっそり持ってきた」


僕は奥さんアンドロイドに新しい服を着せてやった。

アンドロイドは喜んで僕に抱きついてきた。


その日はアンドロイドは積極的にセックスに臨んできた。


でも、僕はここのところの残業で大変疲れていたので、一回終るとベッドに倒れこみすぐに眠ってしまった。

アンドロイドがよってきて、僕にちょっかいをだしてきていた。

「ごめん。寝かせて」
と僕は言った。


それでもあれこれ話しかけてくるアンドロイドに僕が上の空で答えていると

アンドロイドは僕のパジャマのズボンを脱がせて性器を口にくわえようとした。


困ったなあ。頑張りたいけど、でもちょっと今日はもう無理かな。


僕は仕方なくアンドロイドのスイッチを切った。




数日後、僕がアンドロイドを抱いたときにまたちょっと早めに終ってしまった。

アンドロイドを満足させられなかったようだ。

アンドロイドは僕に背を向けて冷たく言った。

「つまんないな~。わたくしたちセックスの相性、全然よくないみたいね」


ひどいな!こんなこと言わせるなんて!博士!なんてプログラムしてくれてるんだよ!!



僕は2、3日、奥さんアンドロイドのスイッチを入れなかった。


僕が電池の交換をなかなかしないので、博士は僕に言った。
「どうだい?最近、妻のアンドロイドは?もう飽きたのかい?」


何と言っていいかわからず僕は黙って博士を軽くにらんだ。


「ははは。だんだん妻が本領発揮してきたかな」
博士は笑った。


僕は何も言えなかった。



「返してくれてもいいよ。もうアンドロイドに飽きたのなら引き取るぞ。」
と博士は言った。


僕は首を振った。
「いいえ!とんでもない」


博士にそう言われてしまうと返したくなかった。


最初のころの優しくかったアンドロイド。
僕の話をちゃんときかないアンドロイド。
憎たらしいことを言うアンドロイド。

どれも僕にとってはかわいいアンドロイドだ!という気持ちがわいてきた。

そして生意気なアンドロイドを屈服させたいとも思うようにもなっていた。


僕は自分のテクニックを磨くことにした。

街で慣れないナンパを繰り返し、合コンにも参加してみて何人かの女性とセックスをして少し腕・・・・というか腰というかいろいろ磨いたつもりだ。


そういうことをしている途中でなんかおかしいなと僕は思った。


普通は現実の世界の女子とうまくやるためにアンドロイドで練習をしてもよさそうなものなのに。
今の僕はアンドロイドを満足させようとして現実の世界で修行をしている。
なんかおかしくないか?



僕はまだアンドロイドのスイッチを入れる勇気が出なかった。


僕はスイッチを入れずに動かないアンドロイドを何回か抱いた。


動かない大人しいアンドロイドを犯した。


僕はアンドロイドのあえぐ声が聞きたかった。背中をのけ反らせて感じる姿がみたかった。
でも、ひどいことを言われてしまったことを思い出すとアンドロイドのスイッチを入れる勇気はなかなか出なかった。



ある休日、僕はアンドロイドをスイッチを入れないままで椅子に座らせた。
今日は少し話をしてみようと思った。
それで様子を見て、うまくいきそうだったらセックスをしよう。

僕がアンドロイドのスイッチを入れようとしたそのとき、玄関のチャイムが鳴った。



玄関のドアを開けて僕は驚いた。

そこには本物の博士の奥さんが立っていた。

どうして奥さんが?


「主人が大事な書類をあなたの家に届けてくれって言うから来たの・・・」

僕は奥さんからドサッと大量の書類を手渡された。


バサバサッと書類の上のほうが崩れた。

奥さんは床に落ちた書類を拾おうとかがんだ。
僕も玄関前にしゃがんで、書類を整えようとした。


「大変・・・・」
そこまで言ったあと奥さんの顔がギョッとした表情になり動きがとまった。


奥さんの視線は僕の向こうの部屋の中に向かっていた。


僕が後ろを振り向くと奥さんアンドロイドが出しっぱなしで居間のテーブルに向って座っているのがここから丸見えだった。

居間のドアを閉めたと思っていたのに、しまった。


奥さんはいぶかしい顔をして部屋の奥を見つめている。


「人体模型?人形?・・・・あれ?私が以前、持っていた服と同じものを着ている・・・。最近どっかにいっちゃったと思って探してた服と同じもの」


僕は奥さんの視界を妨害しようと手を動かして遮ったけど、奥さんは僕の手をよけて、じーっと部屋の中の自分そっくりなアンドロイドを見ている。


「なんか私に似てる?」




僕は観念した。

「博士にいただきました。」




部屋に奥さんをあげて僕は奥さんアンドロイドを間近で見せた。


「なんなの?! これ?! 一体なに?! なんで私の人形が?!」
奥さんは奥さんアンドロイドをあちこちから眺めてわめいた。



「きれいでしょう?僕がそばで毎日眺めるために博士が作ってくれたんです!!」
僕はやけくそになって言った。


ここはもう必死で嘘をつくしかない!


勢いでまくし立ててごまかすしかない!



「本物を譲るわけにはいかない。でも、毎日きれいな奥さんを見て、少しでも僕が精力的に仕事に励んでくれればいいって!!博士が作ってくださったんです!」


僕は真剣な顔をしてまくし立てた。


奥さんは黙った。


しばらく黙ってじっと僕の真剣な顔を見ていた奥さんは、やがて口を開いた。



「そんなので満足しているから私にいつまでたっても手を出してくれなかったのね。」
奥さんは呆れた顔でそう言った。


僕が驚いていると、


「本当に馬鹿ね。」

奥さんの表情が穏やかになった。



奥さんが僕に近づいてきた。


奥さんは僕の腰に両手を回した。


アンドロイドが初日に僕にキスされながら僕の手に腰を回したときと同じだ。


奥さんは僕の顔を見上げた。

奥さんは背のびをすると僕に口づけをした。

僕は口づけに応えられなかった。

僕がいつも奥さんをいやらしい目で見ていたこととは訳が違う。
アンドロイドとセックスするのとは訳が違う。

博士の本当の奥さんとこんなことをしては駄目だろう。こんなことしちゃだめだ。

その僕の考えが伝わったようで、奥さんは言った。
「心配しなくていいのよ。噂きいたことない?主人だって秘書といろいろやっているのよ。
今日だって私をやっかい払いして何をしていることか・・。」


奥さんと僕はベッドに向かった。



奥さんを抱きながら僕は思った。


博士はアンドロイドを本当に精巧に作っていたんだなあ。

釣鐘型の乳房の形も、乳首を愛撫したときの感じ方も、あそこを舐めたときの声の出し方も・・・・・。



しかし、しばらくすると、博士の知らない奥さんを僕は知ることになった。


僕が奥さんに挿入して、最初はゆっくりと、そしてだんだんと激しく動いたときにそのときが訪れた。


今までと角度を変えて性器を動かしたとき、アンドロイドでは見たこともなかった表情が奥さんの顔に現れた。


美しい顔がめちゃくちゃにゆがむ瞬間を僕は確認した。

こんな顔、アンドロイドに投影されていなかった。

奥さんがこんな表情をするってきっと博士は知らない。


僕は夢中でそこをこすり続けた。


奥さんは綺麗な大きな目をゆがませてあえいだ。

口をあけっぱなしにして、醜い表情を隠そうともせずに、奥さんは乱れまくった。

僕がそんな風に奥さんをしているんだ。


「はじめて・・こんなの・・・」

奥さんは自ら腰をふりまくって僕にしがみついてくる。

こんな奥さんを博士はみたことがないに違いない。



僕は奥さんをたくさん突きまくった。

体と体がぶつかって音を立てた。音を立てながら僕は激しく腰を動かしまくった。

「ああっ!ああっ!」

奥さんの声が枯れるくらい叫ばせ続けた。






帰り際に玄関で
「おやすみなさい。」
と奥さんは言った。


「また来てもいい?」
奥さんは僕の目をじっと見た。


僕はうなづいて奥さんを抱きよせるとキスをした。


いつか、この美しい魅力的な唇からひどい言葉が飛び出すようになるのかと想像すると僕は倒れそうだった。

でもしょうがない。

とりあえず僕は今はどうしても奥さんを離すことができない。


それに、アンドロイドとセックスしたときよりも、きっと僕の技術やら他の何かが成長しているはずだ。


必ずしも悲しいことが起こるとは限らない。


でも本物の奥さんは、アンドロイドのように自分の都合でスイッチを入れたり切ったりもできないのだ・・・・ということが少し頭をかすめつつも、奥さんを抱きしめる腕を緩められない僕だった。


------続く------------------

★これまでのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド①

★続きのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド③



最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉





ひざを立てて寝転んでいる







★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












リアル人妻セクシャロイド①

2017エロフィクション
01 /25 2017

憧れの女は人の妻



その人がくびれた腰をしなやかに振って歩いている姿をずっと目で追っていた。


綺麗なオードブルをたくさん並べたお盆を持ってテーブルにきたときもオードブルよりも、少し上のその人の胸に僕の目はくぎ付けだった。


その人が夫の横に座って、綺麗な足を組みなおしたときも僕はその足に見とれていた。


その人がこっちを振り向くと、いつも僕と目が合った。

当たり前だ。いつも僕がその人を見つめていたから。





僕は自分の気持ちを誰にも言わずに隠し続けていたのに博士にはバレてしまっていたようだ。

博士の奥さんのことを僕がいやらしい目でいつも見ていたということが。




それは、僕が手伝った研究で博士の論文が学会で高い評価を得たときのことだった。


博士は僕の功労に感謝してのプレゼントだと言って、自分で作ったアンドロイドをくれた。


実は、博士が高い評価を受けた研究の中でもっとも重要な部分は僕のアイディアと僕が長年繰り返してきた実験結果によるところが大きかったのだった。


申し訳ないと思ったのか、口止めのためなのか、博士は僕にとんでもないものをプレゼントしてくれた。



それは博士の奥さんにそっくりのロボットだった。


肌の感じ、微妙な肉体の曲線など、一見本物の人間のようにびっくりするほど精巧にできているロボットだった。



「セックス機能がついたアンドロイドだ。妻にそっくりに作ってある。」
と博士は言った。

「サイズや乳房やあそこも本物に忠実に作ってある」

僕の顔は赤くなった。


このプレゼントには脅しの意味もあるのか。
人妻にいけない気持ちをいだいていた僕に対しての。


「ついでにワガママなところも気まぐれなところも実物と同じにした。
ご主人の言いなりになるように、君の言うことになんでも従うように作ってもよかったんだが。君が妻のどの部分を気に入っているのかがよくわからなかったので、実物と同じ性格にしてみた」


そう言われて、僕は自分の気持ちを見透かされたような気がしてとても恥ずかしかったが、しかし、さすが博士だ。

僕は奥さんのワガママなところも一筋縄ではいかなそうな部分にもとても魅かれていた。




「でもいいんですか。博士?ご本人の許可は?」
と僕はきいた。


「本人の許可?そんなものとっているわけないだろ」
と博士は答えた。



「実はこれは最初は自分の慰めのために作りはじめたのだ。

若いころから私は研究に没頭してきて妻との生活をないがしろにしてきた。

その報いなのか、ある時から、今度は私が必要なときにも妻からまったく相手にされなくなった。

そのときに私は自分のためにこれを作りはじめたのだ。

でも、これが完成間近になる頃には、もう私にはこれは必要なくなっていたし。どうしようかと思っていたんだ」

と、博士は言った。


博士が最近、若い秘書とデキているという噂は本当だったらしい。




僕は博士に簡単にアンドロイドの使い方を教えてもらった。


スイッチを入れると
「おはよう。助手ちゃん。今日からよろしくね」
と奥さんのアンドロイドは喋った。


「おおっ!」
声も奥さんにそっくりだった。
僕は感動した。

博士は得意げな満足そうな顔をしていた。


専用の電池は、2日に一度くらい交換が必要ということで研究所で電池交換をしてあげると博士は言った。




僕は奥さんのアンドロイドを車に乗せて家に持って帰った。



その夜、僕は風呂に入って自分の身を清めてから、ドキドキしながらアンドロイドのスイッチをオンにした。


奥さんアンドロイドは大きな目をパチパチさせた。


「奥さん!」

僕は奥さんアンドロイドに抱きついた。

そして口づけをした。

唇もちゃんと柔らかくつくってある。


奥さんアンドロイドは目をつぶって僕の腰に手を回して僕の唇を吸ってきた。



奥さんアンドロイドに何度も口づけをしながら僕は
「従順な性格に作ってくれているじゃないか。もしかしたら嫌がられるかと思ったけど」
と考えた。

僕は奥さんアンドロイドをお姫様抱っこで持ち上げた。

「行きましょう。ベッドへ」


ベッドに奥さんアンドロイドを横たわせると覆いかぶさりながら再び、僕はキスを繰り返した。


そして、服を脱がせながら乳房を触った。


乳房もちゃんと柔らかくしてある。

博士は奥さんとそっくりに作ってくれたと言っていた。

本当だろうか。

これがあの奥さんの服の中身なんだろうか。


僕は奥さんアンドロイドの豊満な乳房をむさぼり、細くくねったなめらかなウエストにキスをしまくった。


「あ~ん いや・・」
と奥さんアンドロイドは声をあげた。


奥さんアンドロイドのそこに挿入すると締め付けられるような吸い込まれるような快感があった。

あああっ!たまらない!

僕は少し腰を動かしただけでイってしまった。


あまりに早かったので自分でも少し驚いた。

アンドロイドをイかせていないうちにいってしまった。

でも相手はアンドロイドだし。


僕はアンドロイドの表情を見てみた。


アンドロイドは何も言わずに寝ころんだままぼーっとしているように見えた。


そして奥さんアンドロイドは上半身を起こした。


僕が何かを言おうとする間もなく奥さんアンドロイドは僕の股間にかがんで僕の性器を口に入れた。


なめらかな唇と舌で入念に舐め回され吸われて、やわらかい手で撫でまわされているうちに僕は再び元気になった。


僕はその後、その夜2回、奥さんアンドロイドを抱いた。


翌朝も抱こうとしたら電池が切れたようでアンドロイドは動かなかった。




僕は研究所に奥さんアンドロイドを持って出勤した。博士に奥さんアンドロイドの電池を交換してもらった。


「電池、一日持たなかったか・・・」
博士がニヤニヤしながら言った。



僕はその後も奥さんアンドロイドを毎日抱いた。

いつも激しく感じて体をくねらせてアンドロイドは喜んだ。


セックスしないときもアンドロイドを稼働させてみたら、僕にケーキを焼いてくれたり、疲れている僕の肩を揉んでくれたりした。

昼間の仕事で失敗したときもなぐさめてくれた。


アンドロイドは、まるでよい妻のようにもふるまってくれた。



ある日、アンドロイドの電池交換をしてもらいながら、僕は博士にきいてみた。
「あの、博士・・・・・・・。
最初に、アンドロイドをわがままな性格にしたっておっしゃっていたような気がしますが、僕にはとてもそう思えませんが・・・・・」


博士はニヤッと笑った。
「若いな。君は。どんな女でも最初のころはそうだって」



それから数週間後、僕は家に帰っていつものように奥さんアンドロイドのスイッチを入れてみた。

奥さんアンドロイドはなぜか少し不機嫌だった。

話しかけても、自分でTVのスイッチを入れるとテレビを見たままあまりちゃんと返事をしてくれなかった。


僕がテレビを見ている奥さんアンドロイドの腕を取り、

「セックスしよう」と言うと、

「今日はいい!」
とアンドロイドは答えた。


僕は驚いた。


ロボットが何言ってるんだ!


僕はアンドロイドのスイッチを切るとベッドに運んで行った。

ベッドでアンドロイドを裸にしたあと、スイッチを再び入れた。


奥さんアンドロイドは嫌がったが、無理やりセックスをしてやった。


嫌がっていた癖にアンドロイドは最終的には感じていた。

セックスが終わると何かアンドロイドが言いそうだったので、僕はあわててスイッチを切った。


------続く------------------

★続きのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド②
★リアル人妻セクシャロイド③



最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉



黒いシャツをまくり上げて乳房が出ている






★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












盗撮願望?

2017エロエッセイ
01 /24 2017

自分の流出画像が見たい



この前の夏、半そでの部分が大きく開いたワンピースを着て電車に乗ったことがあったのね。

脇の下結構全開でつり革につかまっていました。

その時、カシャッってカメラのシャッター音がした。

私の前に座っている男の人がスマフォを手にしていた。



でも私、自分もよくやるんだけど、スクリーンショットもやるとカシャって音するのよね。

私は、ネットで調べた時刻表とかネットで見つけたシェイプアップに効果的そうなエクササイズのポーズの画像とかをよくスクリーンショットします。

サイトごとお気に入りに登録するとお気に入りが増えてしゃーないので、必要な画像だけをよく撮って保存するのです。

スクリーンショットってちょっとびっくりするくらいのカシャ音が出ちゃうんで、人がいるところでやるのは恐縮なんですけど。

でも電車にのっているときって、そういうのするのにちょうどいい空き時間なんですよね。
そういうときについやりたくなっちゃうんですよ。
次の乗換駅での時刻表とっとこうとか。



だから、このときも、ああ私以外にもスクショする人いるんだなと思ってた。


で、また私は少し、別のこと考えたりしてたら、またカシャってシャッター音がした。


私が何気にその人を見てしまった。で、目が合ってしまった。するとその人は慌てて持っていたスマフォを鞄にしまい、うつむいた。


ちょ!ま!


わかってるってば!!!
自意識過剰に自分の脇の下の写真が撮影されたなんて思ってないってば!!!


そう見えないだろうけど、こちとらPCとかスマフォ等って結構すっごい操ってんですよね。すごくよく知ってんだってば。


もしも、私自身が写真をこっそり撮るとしたら、動画をまわしっぱなしにして、あとでよい瞬間を一枚の写真として切り取るという方式を行うだろうし(このブログの画像もそれ方式)、アプリ使えば、シャッター音が無音になることも知っているし。

盗撮する人がカシャカシャ音なんてさせないって知っているってばよ!!



大丈夫よ~!誤解してないわよー!安心してよ~!


って、私は必死でにこやかな穏やかな顔をして「大丈夫ですよ~盗撮されたなんて誤解してませんよ~」とうったえたのだけども。


でも待てよ。
あまりそのにこやかな私の顔をみて

「げっ、この人、自分がカメラで狙われたと思って喜んでやがる?」

とその男の人に思われたらどうしよう??それも嫌だなあ!!


・・・・・って、なんで!!こっちがそんなとこまでにいろいろ考えて気を使わってやらないとといけないのよ!。おかしいでしょ!
電車内でスクショすんな!!

私ももうするのやめよ~。




盗撮と言えば、ラブホテルのふるーい盗撮動画を見たことがあります。

ラブホテルにカメラを仕掛けて盗撮したという一般のお客さんのセックスの動画。


それって被写体が半分見切れちゃってたり、薄暗くてとても見にくいし、はっきり言って、男女の体つきもだらしなく、美しくなかったりするんですけど、でも、いや~臨場感あって実にいいんですよね。

やらせでない素人の本物のセックスシーンは興奮しますよね。


私が若かったころはスマフォなんてなかったし、よほど好き者じゃないと自分たちのエッチのシーンなんて撮影しなかったと思うのね。

今みたいにすぐに撮影できないから。


でも代わりによくラブホテルの盗撮があったような気がする。今のインチキ盗撮じゃなく、本物の。



・・で、私は自分の若いころの肉体が見たい!

自分が若いころエッチしてた動画が見たい。


たよれるのはラブホの盗撮動画だ。

自分のラブホでしてたときの盗撮動画がどっかから見つからないかしら?

私、いかがわしっぽいところでも散々したもの。どっかで盗撮されたのって残ってないものかなあ?

見たい~!自分の昔のエッチシーン!!


初々しい私がいろいろされちゃっているシーンとか。

ぎこちなくフェラチオしてるところとか。
(や 今もぎこちないけど)


もし自分の流出動画が見つかったら決して怒らない!宝物にする!



(もー!変態も大概にしなさい。そういう犯罪を容認するようなことを言うんじゃないって。)



---------------------------------------


最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉




裸エプロンの後ろ姿





★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












江夏豊とエッチしたかったなあ

2017エロエッセイ
01 /23 2017

未成年に手を出してはいけないわけ




友達がいい年して20才くらいの男の子が大好きで。

その男の子はママ友の子供です。

というか、その男の子が好きなので、ママに近づいてママ友になったのが後なんですけど。

若い頃の彼女が探しても探しても見つからなかった理想の人だそうだ。

見つかるわけがない。

だって今の彼女でなければ見つけられなかったのだから。

今の彼女でなければ、その子に魅かれることもなかったのだから。

普通には絶対に巡り合わなかった運命だと思うと、傍から見ている私はとっても切ない気持ちになります。

初めのころはおもしろおかしく見てたんですけど、いまやなんかその友達の気持ちを思うと涙が出てきてしまいます。



世間的にはアメリカの話題とか都政の話題とかいろいろあるのにここはエログ。
そんなニュース選ばない。


17歳の女子高生と淫行疑惑が浮上した男性芸人さんがいましたね。


女子高生が22歳だと嘘をついていたという。

これももしも本当に2人が好きあっていたとしたらかわいそうだなあ。




でも、親の立場からしたらふざけんなですけどね。
「学校関係者以外の大人は高校生に近づくな!」ですけどね。


うちの子供は特にチームプレイのスポーツやってて大きい大会とかにも出たりしてたから、高校生時代は
「うちの子供に危ないものは絶対に近づいてくんな!」
ってものすごくヒヤヒヤして暮らしてました。


それは不祥事起こすと、チームに迷惑がかかるからっていう意味あいが大きいヒヤヒヤだったんですけどね。


なぜならバカなんだから!高校生って。
何にもわかってないんだから!
お願いだから悪いものは触らないで!よらないで!
ほんとバカなんだから、ダメよ。余計なこと教えないで!って感じでしたね。


娘はまだよかったけど息子がドアホだったので特に心配でした。お願いだから早く大きくなってほしいといつも思ってました。

もし男子高校生のときに息子が年上の女性にたぶらかされたら、私、その女性をどんな手を使っても陥れたでしょうね。


でも実は、息子はそれより男に狙われそうな気がしてて。
いつもたくましいというかごっつい乱暴そうな男たちに囲まれてたので。

一人暮らしを始めた時に本当に心配したんだ。
100歩譲って女性となんかあるのはいいけど、男に襲われたりたぶらかされたらどうしようって。

「力の強い男には絶対に気をつけなさいよ。いっぱいいるのよ。男ばっかの世界だと男を襲う人って」
って今考えると、なんとも間抜けな注意を再三してました。



親の立場はそうとして

では、自分がもしこの男性芸人の立場だったらどうか。


うーんだまされるかも。
私はそもそも若い子は好きじゃないのでそもそもセックスしようとは思わないけど、例えば仲良くなった子が酒飲みたいって言ったら飲ませちゃうだろうな。
20歳に見えなくても本人が20歳って言ってるんだから、いっかな~って。
危ない。危ない。立派な罪ですよね。これ。




では自分が女子高生の立場だったらどうだったでしょう。

私は女子高生のときはプロ野球選手が好きで、しょっちゅう球場に行ってた時期がありました。
選手も好きだけど監督が特に好きで、試合のあと夜遅くまで監督の出待ちしたことがありました。

球場の外の関係者出入り口みたいなところで、遅くまで待ってました。

でもいつまでたっても監督は出てこなくて、代わりにこれもまた大好きなリリーフエースが一人でとぼとぼ出てきました。

で、私は握手してもらいました。
向こうはびっくりしてましたけどね。


すごい人気球団だったわけじゃないし、野球の女性ファンなんて今みたいにいない時代だから、出待ちする人なんて一人もいなくて、誰もいない真っ暗な球場の周りでそのリリーフエースと私二人きりだった。


あそこでもしリリーフエースにエッチに誘われたらエッチしたかって?
したでしょうね。
間違いなく!

年齢は?
嘘つくだろうね。


いや私の場合、とても子供っぽかったので年齢詐称は通用しなかったと思いますけど。
またこのリリーフエースは大変渋い人で、小料理屋の美人女将とかが似合う人なので、絶対に子供みたいな女子高生なんかに手を出さなかったと思いますけど。


なぜチーム名と選手名を書かないって?
年齢がばれるから。・・・いや年齢はもうとっくにバラしているけど、他人の話とか聞いていると、いつの時代の野球を見ていたかによってものすごーく古くささ感が出るから・・・。
えっ?題名に書いちゃってるよ?しまった!!


他に私は18歳は超えてたけど既婚者の先生に迫って、いつもキスをしてもらっていたことはこのブログにも以前に書きましたけど。そういうことする子はしますよね。

好きな気持ちは止まらないから。
まして向こうがこっちを少しでも好きでいてくれるなら止まるわけがない。

先生は良識ある人だったので私が大人になって結婚するまでセックスしてくれなかったけど。(え?サラッともっと悪いことを・・・)

今回の彼女も嘘をついてでも芸人のそばにいたかったんでしょうね。




でもさあ日本の法律って16歳で結婚していいんでしょ?


エッチよりもえらい大変なことよ。結婚って。

バカに選択させたら人生間違う可能性大きいと思うよ。

そっちのが大変なことだと思うけどね。



私も結婚が早かったのでほんとにほんとにそう思いますよ。

若いうちはバカなんだから!
親になぜとめなかった とこの前のお正月に言っちゃいました。
どんだけ今さら~? と親。


-----------------------------------------

最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉




裸エプロンの横向き





★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












セックスでダイエット&タンパク質補給

2017エロフィクション
01 /22 2017

セックスで消費されるカロリーと摂取されるカロリーについて



僕の彼女は、今ダイエットと美容に夢中だ。

食べ物のカロリーをとても気にしている。

この前、彼女の手帳を見せてもらったんだけど、その日に食べたものがすごく細かく記されていた。

●月×日摂取カロリー
・ご飯 茶碗小1膳 214カロリー

・納豆 1パック 110カロリー

・卵 1個 86カロリー

・醤油 少々 6カロリー


・お味噌汁
だしの素 2.4カロリー

味噌 41カロリー

豆腐 4分の1丁 61カロリー

とろろ昆布 少々 9カロリー



・キャベツ 4分の1 個 48カロリー

・ノンオイルドレッシング 大さじ半分 6カロリー


・ささみ 1本 70カロリー

・カフェオレ 2杯 50カロリー

・みゅう龍角散のど飴 1粒 10.5カロリー

・・・・・・・・・・



僕は驚いた。


「ええっ毎日、こんな風に何食べて何カロリーとったかを計算しているの?」

「そうよ。」


「この日はこれだけ?」

「ええそうよ。」



僕は気になった点も指摘してみた。

「大豆製品 多いね」

「大豆製品は女性ホルモンを増やすのにいいのよ。お豆腐も、納豆も。あとね、他では卵もとろろ昆布もキャベツもね、女性ホルモンを増やすのよ。
私、がりがりになりたくないのよ。女性らしくふっくらしたままで痩せたいの。」



まあ男の気持ちもわかってくれているなあと思いつつも僕はもう一つ気になった点をつっこんでみた。
「うん。それはいいけど。ふーん。出汁や醤油やドレッシングにまでこだわるのはおいとくとして、
このみゅう角散のど飴ってのは何?」

「ああちょっと風邪ひいててのど飴をなめたから」


「こんなのど飴ひとつでもカロリー計算に含めるかい?」

「当然よ。口にしたものはなんでも計算に含めるのよ。10カロリーって結構バカにならないのよ。
3粒も4粒も食べたらあっという間にカロリーオーバーよ。」


そのページの下のほうをみると


●タンパク質
・ご飯 4グラム

・納豆 8グラム

・卵 6グラム

・味噌󠄀 2グラム

・豆腐 5グラム

・ささみ 16グラム

・牛乳 1.6グラム


と書いてあった。



「これはなに?タンパク質の含有量も調べてんの?」

「そう!ダイエットしてても筋肉がないとよいスタイルが維持できないから必ずタンパク質はちゃんととるようにしているの。
私の体重だとタンパク質は1日50グラム~60グラムはとんないといけないんだけどどうしても足りなくなりがちで。

うちの冷凍庫には常にささみが入っているの。
夜、1日を振り返ってみて、タンパク質が足りないようだったら、ささみを1本出してきてタンパク質を摂取するのよ。」


「へー!」
僕はあきれつつも感心した。



それでこの前、彼女と外食したときのことを思い出した。
「この前、イタリアン食べたろ?あれは記入した?」


「うん、あのとき実は前の日、絶食したのよ。だってイタリアンのフルコースなんてものすごく高カロリーですもの」
と彼女は言った。


「お寿司屋さんに行ったときは、たいしてカロリー高くないことがわかっていたから絶食しなかったけど。
でも日本酒の冷酒 を飲んじゃったでしょ?あれが計算外だったわ。」


「え?あのとき、小さい器に2杯も飲まなかったじゃないか?」


「あれで218カロリーよ。大変よ。
あの日、おうちに帰ってジョキング40分したわ。その日のうちに218カロリーを消費するために。」



僕は消費カロリーのページも見せてもらった。


△月●日 消費カロリー
・基礎代謝 1100カロリー

・歩き 30分 60カロリー

・デスクワーク 7時間 300カロリー

・ストレッチ 60分 71カロリー

・・・・・・・・・・・・





僕は、まだ解説を続けようとする彼女の唇をふさいだ。




そして彼女の耳にキスをしながらささやいた。

「知ってた?セックスって30分ジョギングしたくらいのカロリー使うんだって」




「それは男性の場合じゃないの?」
と彼女は言った。

「そうだなあ。確かに女は男ほどエネルギー使わないかもしれないけど・・・」
僕は考えた。



僕は彼女にまたキスをして言った。
「騎乗位って知っている?」

彼女は黙ってキスをされていた。

僕は続けた。
「せっかくダイエットしてきれいな体になって誰にも見せないつもりなの?」




その夜、僕は初めて彼女とセックスをした。



彼女は僕の体中にキスをして愛撫してくれた。


そして、もちろん僕の上に乗っかって腰をたくさん振ってくれた。




その日以降、彼女の手帳の消費カロリーのページにセックスの項目が記入されるようになった。


★月○日消費カロリー・・・・・・・・・・・・・・

・彼とセックス30分(騎乗位なし) 70カロリー

・・・・・・・・・・・・




□月△日消費カロリー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・彼とセックス45分(騎乗位あり) 160カロリー

・・・・・・・・・・・・


などと、彼女の手帳には書きこまれるようになった。




その後、また一緒にベッドにいるときに僕は言ってみた。

「タンパク質のことも気にしてたよね?」



「う・・・ん?」


「知ってた?精液ってすごく高タンパク質で低カロリーなんだよ。
ビタミンやカルシウムも入っているし美容にすごいいいらしいよ」

「そういえば男性の精液が高タンパクってなんか聞いたことあるわ。」



僕は、その日彼女にお口でしてもらった。



「気持ちいい。このままだと出ちゃうよ。」


「いいわよ。そのまま出して」


僕は彼女の口の中にたくさん放出した。



彼女は、コクン、コクンと一生懸命、僕の精液を飲んだ。




次に彼女に会ったとき、言われた。
「精液って調べたら結構カロリー高くて、タンパク質低かったわよ」


「そうかい?」
調べたんかい?と僕は思った。


「うーん。
同じ量でささみと比べるとカロリーは同じくらいだけどタンパク質は半分くらいね。
そりゃあ、普通の食品よりは高タンパク低カロリーだけど、まあまあってとこかな。」
と彼女は言っていた。



それ以降、彼女の手帳の摂取カロリーとタンパク質のぺージには
●月◇日摂取カロリー・・・・・・・・・・・・

・彼の精液(少量) 15カロリー タンパク質1グラム

・・・・・・・・・・・・


とか


■月○日摂取カロリー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・彼の精液(多量) 25カロリー タンパク質 1.7グラム

・・・・・・・・・・・・



などと詳細に書き込まれるようになった。



------------終わり------------------------


最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉







裸エプロン 斜め後ろ姿








★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












セックス婚活の会②

2017エロフィクション
01 /21 2017

婚前交渉でセックスの相性を確認


★これまでのお話 はこちら → ★セックス婚活の会①


1人目の女性とセックスした後、私は風呂に入り、昼食を食べた。

その後、2人目の女性がやってきた。

スレンダーな若い子だった。

この女性は胸は小さめだったけれど、細長い腰の動きがたまらなく色っぽかった。

私たちはいろいろな恰好で結合した。

嫌がらなかったのでバックもしたし、体重が軽そうだったのでせっかくだから駅弁スタイルもやってみた。

機嫌よく楽しそうにいろいろつきあってくれる。かなり性の相性はいいなあと思った。



3人目の女性は3時間後にやってきた。

前の日話が合ったし、一番気に入っていたのだが、そういうちょっとした見かけでは関係が長続きしないことが私にはよくわかっていた。

ちゃんとセックスの相性を確認しないと。


朝から2回もセックスをして、結構、疲れている気がしたが女性の顔を見ると私は元気が湧いてきた。

部屋に入ってきた女性は少しだけ緊張しているようだった。

私は女性をベッドに座らせると固くぎこちなく笑っている顔を見ながら、肩や二の腕を撫でた。
リラックスさせようとしばらくそうして女性を撫でた。

やがて私は彼女の首にキスをした。
女性はずかしそうに笑った。

唇に優しく何回かキスをした。優しくキスをしたくなるような女性だった。

私はしばらく服も脱がさずに、胸を触ったり首や耳にキスを繰り返した。

少しずつ女性の緊張もとけてきたようだ。

やがて上だけ脱がせて、ふっくらした乳房を触っているうちに私はだんだん興奮してきた。

女性の唇を吸う私の力も強くなってきた。

そして私の手が大事なところをまさぐりはじめると彼女は
「あ・・・ん」と声をあげた。

私は下着の上から彼女のそこを充分に指でいじったあと、下着を脱がせて口をつけた。

「あん。やっ!あん・・」
そう言いながら彼女は体をくねらせた。

「あっあっ」
やわらかい乳房を左右上下に揺らしながら彼女は感じていた。


やがてずっと閉じていた目を彼女が開けた。
「私にもさせて」
と小さい声でそう言った。


彼女は起き上がると、口を一生懸命あけて私のものを含んでくれた。

一生懸命、やわらかい唇でこすり、舐めまわしてくれた。


妻は絶対にこういうことをしてくれなかったなと私は思い出した。私が何回かフェラチオのことを口にしたら「なんでそんな商売女みたいなことを私がしないといけないの」と怒られたものだ。


私はいよいよ女性の中に挿入した。

「あん・・う・・ん」
女性は目をつぶって恥ずかしそうに片手を握って口の前にもってきながら、声を漏らしていた。

その姿がとても可愛らしかったので私はますます興奮した。

私はちょっと強めに女性の中に出したり入れたり動いた。

興奮した私の動きが激しくなると
彼女は片手を口の前で握ったまま、体をそらせながら
「ああっああっ」と言った。

気持ちいい。
私は自分のものを彼女の中で夢中で動かした。

そして間もなく彼女は
「あ~~ん!」と長めに声をあげるとイってしまった。

私もその様子をみてイった。





その日の夕方遅くに、いよいよ男女双方の意思の確認が行われた。


私はセックスをした3人の中で一番気に入った3番目の女性に「今後、ぜひお付き合いをさせていただきたい」とメッセージを伝えてもらった。

しかし、結果は無残だった。

その女性からの私へのメッセージは
「あなたは素敵すぎて私にはもったいないです。ごめんなさい」だった。

まあよくある断り方だ。


スレンダーな女性からのメッセージは
「あとからあなたが、3人も選んでセックスしたとうかがいました。3人も選ぶ時点でアウト」という返事だった。
そういう会だろ?セックスの相性のいい人を探す会だろうが。何言ってるんだ。


グラマーだった女性からは
「セックスの相性がいまいちなようなので、すいません」だった。
あんなに感じてたくせに・・・。


今後に生かすために、セックスをした者同士は、よくても悪くても正直な気持ちを相手に伝えるというのがこの会の方針だそうだが、ちょっとキツい・・・。

こっちはお断りした2人には「あなたはとても素晴らしかったのですが、他にどうしても付き合ってみたい女性がいたのですみません。」
と書いたのに。


すべて空振りに終わった。


もう夜になっていた。
私とAはホテルをあとにした。


Aは、何回もセックスする自信がなかったので、一人とだけセックスをしたそうだがやはり振られたと言った。


「一回で相性がぴったりの相手が見つかるわけがありません。がっかりなさらずに次回のパーティーの開催をお待ち下さい。」
と主催者は言っていた。


私はAに
「まいっか。どーせ、こんなものだと思ったし。俺には養う家族もいないし15万円払って3人とセックスできただけでもいいや」
と言った。


Aは
「実は俺、さっき言ったの嘘なんだ。

1回しかする自信ないから1人にしたっていうのは嘘で、実は3人に申し込んだんだ。

でも2人からはセックス自体を拒否されてさ。

結局15万円も払って、たった1人とセックスしたってことだよ。で、結局、ふられたし」
と涙目になっていた。




しかし驚いたことに、その2週間後、私に『セックス婚活の会』から連絡があり、女性のお1人があなたと連絡を取りたがっていますので、もしよろしかったらといって、女性の電話番号を教えてもらった。

ここから先は自由恋愛だそうだ。もう会は2人のことには、関わらないという。

その女性は「3人も選んだ時点でどうのこうの」
と言っていたスレンダーな若い子だった。


電話してみると、この女性は遠回しにいろいろ言っていたけれど要は「結婚はごめんだけどセックスフレンドになりたい」という内容のことを言っているようだった。

私はOKした。


そして、なんとまた1か月後にも『セックス婚活の会』から連絡があり、私は1番気にいっていた本命だった女性の電話番号を受け取った。


彼女がいうには
「しばらく普通にデートをしてつきあってみたい。それでよければお願いします」
ということだった。


そして、その女性は、今、私の彼女となっている。


友人Aにはいつまでたっても何の連絡もなかったそうだ。



1年後、『セックス婚活の会』に警察が捜査に入ったという報道が流れた。

詐欺の疑いなどが理由のようであるが。

Aみたいな客が訴えたのだろうか。いやもしかすると一回もセックスできなかった客もいただろう・・・・。


しかし顧客名簿が紛失したということで自ら訴えた客以外には警察も聞き取りにはいけなかったようだ。
私のところにも警察からもどこからも何の連絡もなかった。


私は顧客名簿を絶対に流失させなかったこの会の姿勢にもいたく感動もしたし、
メリットを受けた一顧客として、会を擁護する声をあげてやりたかったが、それはできなかった。


なぜなら彼女とは、現在結婚の話が進んでいて、彼女の両親や友だちには『なれそめは友だちの紹介』ということになっているので。

今やワイドショーを騒がせているこんな会との関わりがあったとは、私も彼女も誰にも言えない。
私たち2人の間では「あれはなかったことにしよう。私たちは友だちの紹介で会ったこと!」と念を押して確認しあった。


警察や世間に会の主催者の気持ちが通じないことを残念に想い、私は遠くからただ感謝し同情するだけだった。


------終わり--------------------------

★これまでのお話 はこちら → ★セックス婚活の会①





最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉




ちょっと足をだらしなくして寝転がっている







★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












セックス婚活の会①

2017エロフィクション
01 /20 2017

結婚においてセックスの相性は大事



口コミで『セックス婚活の会』の話をきいた。


まあいわゆるお見合いパーティーなのだが、他の婚活パーティーと違ったのは、結婚生活においては『性の相性』が一番大事と考える主催者によるものだったことだ。

普通のお見合いパーティーのように男女が集まって、気にいった相手が見つかったら1対1で話ができたりもするが、他にセックスの相性を確かめられたりするという。


入会金は10万円。一回のパーティーの参加費が5万円ということだった。


ただ、まだ会員の人数が集まらないので、人数がある程度集まってパーティーが開催できるようになってから一括で入会金と参加費を支払えばいいという。

今は会員になっておいて、もしパーティー開催時になって気が変わったら脱会してもいいという。その場合はいっさい金を支払わなくてもいいという。
つまり今はとりあえず無料で会員登録だけをすることができるという。


私は迷ったが、話を持ってきた学生時代からの友人Aと一緒に入会をしてみることにした。


怪しい会かもしれないが、私は主催者の主張に賛同できた。


私は10年前に上司の紹介で付き合った女と結婚したのだが、失敗している。
向こうが私を大変私を気に入っているということで付き合いが始まり結婚したのだが、妻は固い女で結婚前に性交渉を持つことができなかった。
それが失敗だった。

結婚後、妻があまりセックスが好きではないことを知った。

新婚後、わずかな期間で妻はまったくセックスをさせてくれなくなった。

その後、いろいろあって私は妻と離婚した。(まあ耐えられずに私が不貞を働いたのが直接の離婚原因だが)

私にはそういう失敗があった。




私は残った人生、ひとりで自由に生きてゆこうと思っていたので、別に騙されてもかまわないし冷やかし半分でこのパーティーに参加してみようと思った。

しかし入会の申し込みをしてからお礼の手紙が一通届いたきり、それ以上は会からは何の連絡もなかった。



その話をすっかり忘れた数か月後、やっと会から『パーティー開催』のお知らせが届いた。
しかしそこには『セックスの相性』のことについては何も触れられていなかった。

おおやけに堂々とはさすがに書けないのか、それともやはりセックスの相性を試せるどうのこうのはガセネタだったのか。

でも一泊二日のパーティーということにまだ期待が残されていた。

パーティーは来月、某ホテルで開催するという。参加は男女50名~100名ずつくらいを予定しているという。

私は参加してみることにした。

用意された申し込み用紙に自分のプロフィールを詳しく書きこみ、未婚であるという証明の戸籍抄本を用意し、15万円を振り込んだ。


数日後、パーティーの詳細の招待状が送られてきた。

そこにはパーティー当日は
『自分が一番似合うと思っている服装』と『水着』を一着持ってくるようにと書いてあった。

またパーティーの日までに医師の診察を受け、性病などにかかっていないということを証明する診断書を当日持参するようにと書いてあった。





パーティーの当日、男たちは、まずパーティー会場の横に用意された部屋で水着に着替えた。

大きなパーティー会場に入ると、小さなステージというか台がたくさん用意されていた。

高さ30センチくらいの1メートル四方の台だった。

それぞれの台は四方2メートルずつくらい離れてたくさん並べられている。

椅子が一脚ずつ台の上にある。

男たちはそれぞれ自分の名前の書いてある台に向かった。

台には自分の名前、職業、趣味、特技、嫌いなものなどが書かれたパネルが立てかけられている。

そしてそのほか、もっと詳しい自分のプロフィールの書かれた小さい冊子が台の上に10数冊積んであった。



私は水着姿で自分の台に上がるととりあえず椅子に座った。

周りを見ると椅子に座らずに台に立っている男性もいた。自分の立ち姿をアピールしたいのだろうか。

Aが落ち着かない様子で椅子に座っている姿も見えた。


やがて女性たちがたくさん会場に入ってきた。入ってくるなり「わー」とか「キャー」という声があがった。

最初は躊躇していた女性たちも、すぐに会場を回り始めた。台の上の男性を見たり、プロフィールを読んだりしている。


私の台の前にも女性がきた。

私は立ち上がってみた。

女性はじっと私を見ている。後ろ側から私を見ている女性もいた。
品定めされていると思うと恥ずかしいやらおかしいやらで私は笑ってしまった。

私を見ていた女性たちもつられて笑った。



やがて主催者側からの指示が会場に流れた。
「水着タイムは終了です。女性は一回会場からでてください」

次に男たちは自分の好きな服装になった。
スポーツのユニフォーム姿やおしゃれでカジュアルな恰好をしている男もいたが、私は無難にスーツ姿になった。

また何人かの女性が私のそばに来てくれて、私をじっと見たり、私のプロフィールの冊子を持っていった。

その後、攻守交替。
私たち男は一度、会場の外に出された。

女性のステージが始まった。

ミニスカート、ドレス、スーツ、和服、はなやかに着飾った女性たちがさっきの男たちのように、それぞれのステージにいた。

私はAと行動を共にしていた。
「あれれ?水着じゃないのか」
「女性には配慮しているんだね」


「趣味もお互い違うし、これから別行動しよう」
そうAに言って私たちは離れた。

私が何人か気に入った女性のプロフィールの冊子を集めたところで

「さあ男性は一度でてください」
と場内にアナウンスが流れた。

次は女性の水着タイムだという。

男性とは逆のパターンにしていたのか。

女性の水着タイムが始まると私はさっき気に入っていた女性たちの台を回った。

また、洋服のときには目にとまらなかったナイスバディの女性のプロフィールも何冊か手にした。

その後、プロフィールをよく読み、よく考えて、10人まで選んで、その人たちと1対1で会話ができるという。

私は4人の女性と話をさせてもらった。
友人Aは枠の10人いっぱいまで選んで話をしたそうだ。

そのあと、私は自分が選んだ人以外でも女性のほうからのご指名で4人と話をした。

それが終わるともう深夜になってしまった。

会員たちはそのままホテルに宿泊した。

今夜は、よく考えて、さらに最大で3人まで選択をしぼってくださいと主催者側に言われる。

次の朝、私は3人の女性を選び、主催者側に提出した。


噂どおりだった。

次の日はセックスの相性確認タイムだったのだ。

私の選んだ3人が順番に部屋に来るという。

他、私が選ばなかった人、2人の女性からもセックスの相性確認の依頼があったのだったがさすがに5人の相手は無理なので断った。


私が選んだ中の最初の一人が私の部屋に来た。

その女性は
「よろしくお願いします」
と言ってニコッと笑って私の部屋に入ってきた。

「まず、お茶でも飲みますか?」と私が部屋に置いてあったコーヒーに手を伸ばすと
「いいえ。時間もないしすぐにしましょう」と女性は言った。
まあ昨日、充分ではないにしろいろいろ話はしたし。いいか。


なかなかさっぱりした性格でいいな。気が合うかもしれないと私は思った。

いや、でもそうか、もしかして他に男とする予定があるのかな?

今回のシステムを考えると、自分からの指名3人と相手からの指名が3人が重ならない場合で、かつ相手に断られない限り最大6人とセックスができるわけだ。

かなりグラマーな魅力的な体をしたこの女性のことだ。これから5人とする予定なのかな?と私はふと思った。

私は女性にキスをした。

女性はすぐに私の背中に手をまわし、私の唇に吸い付いてきた。

とてもやわらかい唇に興奮して私も女性の唇を吸いまくった。


そのあと、私は女性の豊満な胸を楽しんだ。

柔らかくて気持ちいい大きな乳房を揉みまくり、ピンク色の乳首を吸ったりした。

女性はすぐに「あん・・あん・・・」と声を出していた。


そして
「あそこなめても平気ですか?」と私はきいた。

「ええ。・・・」と女性は言った。

なかなか積極的そうないろいろやってそうな女性なのにあそこはきれいな色をしていた。


私が女性のそこを口で愛撫すると彼女は大きな乳房を揺らしながら体を大きくくねらせて感じていた。

感じやすいんだな。

妻は全く動かない、反応しない女だった・・・と私はふと思った。


女性を感じさせまくり、しばらく声を出させた後で私は、コンドームを装着しながら、
「プロフィールに好きな体位がバックって書いてあったね?そうする?」
と、もう緊張もとけてきていたものでタメ口できくと

「ううん。最初は普通にして」
と女性は言った。

私は女性の脚を広げて少し持ち上げると
「入れるよ」
と言った。

女性がうなづいた。

私はすでに濡れまくっているそこに挿入した。

気持ちいい。

なんて気持ちいいんだ。

私のものに彼女の穴の側面が吸い付いてくる。

「ああっ・・・」と女性が声をあげる。

その後、夢中で私は腰を動かした。


---------続く---------------------

★続きのお話 はこちら → ★セックス婚活の会②




最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉







寝そべっているところを斜めに写した






★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ひと夏の軟禁体験②

2017エロフィクション
01 /19 2017

毎日コーチとセックスをした


★これまでのお話 はこちら → ★ひと夏の軟禁体験①



セックスが終わった後に、私は恥ずかしくて血のついたシーツをくしゃくしゃとつかみました。

「洗ってきます」

私が洗面所でシーツを洗っていると、コーチが合宿中の荷物を持ってきました。


コーチは
「これも洗濯するからシーツも洗濯機に入れて。君の荷物も洗濯しよう」と言いました。


私の合宿中の着替えは、洗濯機に全部は入らなかったので少しだけ入れてもらいました。


そのあと、お風呂に入らせてもらってコーチのTシャツを借りてきました。

パンツがなかったのですが、大きなTシャツだったので引っ張って、私は前やお尻を隠しながらコーチの前に出てゆきました。

「今日はパンツはかなくてそれでいいよね」とコーチは言いました。




私は帰りませんでした。

なんとなく帰れませんでした。

このようなことをした後に親や兄弟の顔を見る気にはなりませんでした。


コーチに抱きかかえられてその夜は眠りました。



次の日の朝、コーチに体を触られて目を覚ましました。

気が付くと、隣に寝ていたコーチに体中を撫でまわされていました。


昨日より荒々しく触られました。

下着をつけていなかったので直接、乳首やあそこを触られて気持ちいいというよりも少し痛かったです。

そのまま、またセックスされてしまいました。



私の中で出し入れされる感覚を再び味わいました。


「少し、昨日より入りやすくなったな」
とコーチは言いました。


確かにそこは昨日より痛くなくなっていました。



その後、昨日洗濯したままになっていたシーツや着替えを干してから、もう一度残りの合宿中の着替えを洗濯しました。

コーチの部屋はシーツや着替えの干し物でいっぱいになりました。


洗濯ものを干し終わると、コーチが作ってくれた朝ごはんを食べました。



「今日、明日はバイトも部活も完全に休みだ。一緒にゆっくり過ごそう」
コーチはそう言いました。


そして、その日はエッチなことをされてはまた寝たり、起きてご飯食べたり、またエッチなことをされて過ごしました。


人形のようにコーチのされるがままにされて、肉体的な快感は時々しか感じませんでしたが、精神的にとてもエッチな気持ちで1日過ごしました。



そして、本心ではなかったのですが、夜、「うちに帰らないといけない・・・」と私はつぶやいてみました。


「明日ももう一日こうして過ごしたらね」とコーチは言って、私にキスをしました。


そしてコーチと近所のコンビニへ行き、明日食べるご飯を買って、部屋にまた戻りました。


次の日も朝からセックスしたり、寝たり、また悪戯されて目を覚まし、またセックスしたりしてだらだら過ごしました。


私は四つん這いになって後ろから入れられることや、コーチに抱えられて膝に座って入れられることを覚えました。

後ろからされると肉体的快感はともかく、もっといやらしい気持ちになることを知りました。


コーチの膝の上で向かい合って抱きかかえられてキスされながら下から突き上げられと、身体的にもとても気持ちいいということを知りました。



一日中、こんなことを繰り返して過ごしてもいいのかしらという考えも頭を時々よぎりましたが、でも私は家に帰る気にはなれませんでした。



その夜はコーチに抱きかかえられて寝ながら言われました。

「明日は俺もバイトだ。一回、うちに帰って親に顔見せてきな。で、勉強道具を持ってまたきな。」



次の日、私は一度家に帰りました。
「明日からは、勉強のできる友達の家で泊まり込んで勉強の合宿するわ」
とコーチに言われたことを親に伝えて、勉強道具をたくさん持ってまたコーチの家に逆戻りしました。



その後も夏休みが終わるまで私はずっとコーチの家で暮らしました。


コーチが、昼間、アルバイトや高校の部活の練習をに出かけているときは一人でコーチの家で勉強をしました。


大体はコーチが食事を買ってきてくれたのですが、コーチがいない間、数回はご飯も作ってみました。


コーチが昼間家にいるときは勉強を教えてもらいました。


時々、勉強をみてもらっているときにコーチが私に触り始めて、そのままセックスが始まってしまうこともありました。


最初のころは出せなかったのですが、セックスをして気持ちよいときは私は声を上げるようになりました。



昼間忙しくて、夜コーチが疲れてセックスしないで寝てしまったときは、私がわざと体をぴったり寄せて抱きついて寝て、コーチを誘うようにもなりました。



夏休みが終わると私は家に帰りました。

家に帰って2、3日通常の生活をしてみると、もうコーチの家にいた日々が嘘のように夢の中の出来事のように感じられてきました。



ただただ信じられない出来事だったな、よくあんなことをしたなと思いました。


もう本格的に勉強をしないといけなかったし、その後はコーチからの電話には出ないようにしました。

コーチからメールがきても私は返事をしなくなりました。


学校では、私以外の3年生の人たちは、ときどき勉強の息抜きに部活に顔を出していたようですが、私はいっさい部活には近づかないようにしました。


それまで、部活の練習漬けだった私、その後は受験勉強に取り組む私。その間のぽっかりした時間の出来事でした。


その後も、あのエッチをしまくった夏休みのことを時々は思い出します。

私に好かれていると思って私を抱いたコーチ。

コーチのことを別に好きではなかったのに流れに身を任せて抵抗せずに自ら拘束された私。

愛し合っていないのに恋人同士のように狂ったようにセックスを繰り返した夏休み。


後悔はしませんがほんの少しだけ忘れたい不思議な想いでとして私の中に残りました。
たぶん、こういうことはもう一生二度とはない、しないと思いました。


私が大人になって自他ともに認める気の強いキャラクターになり、セックスについては流されないような性質になったのもこの経験におうところがあると思います。


しかし、もっともっと大人になった今、あれはあれでよい体験だったな、もしかしたらあの夏のほうが私の本質なのかもしれないと思ったりもする現在です。


--------終わり-------------
★これまでのお話 はこちら → ★ひと夏の軟禁体験①




最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉



寝転んで足を手でもってあげている




★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ひと夏の軟禁体験①

2017エロフィクション
01 /18 2017

流されるままに部活のコーチとセックスをしてしまった



大人になって私はとっても気が強くなりました。
しっかり自分の意見を主張するような人間になりました。


もともとは私はおっとりしていたのですが、おとなしくしているとどんどん周りに流されてしまうということを知ったからです。


高校生のころ、部活の運動部に先輩OBがコーチとして何人も来てくれていました。その中の一人のコーチは大学生なのですが週に3回くらい私たちの練習を見に来てくれていました。


私はそのコーチのことを特別に好きだったわけではなかったのに、なぜかみんなに『私ちゃんはコーチが好き』ということにされてしまっていました。



いえ、女子たちはわかっていたはずです。
私が決してコーチを好きじゃないことを知っていたはずです。
そんなの言わなくてもわかるはずですもの、女子同士だったら。


だから女子だけでおしゃべりしているときは、誰もそんな話はいっさいしないのに、なぜか男子や先生やコーチなど、大勢が集った場所だと『私ちゃんはコーチが好き』とからかわれるのでした。

女子たちが急にそのことを言いだすのでした。

「違うってば!」と私がいくら言っても、みんなにひゅーひゅーとかからかわれつづけられます。


いつしか部活では男子や先生やコーチたちの間でも『私がコーチを好き』という認識が定着してしまいました。



今、考えると立派なイジメの一種だと思うのですけど。
そのときは、ただただ「なんでみんながそんなこと言うの?」と思っていました。



でも、まあ、「私がコーチのことを好きだ」と誤解されていても、部活でさえ我慢すれば、普段の学校生活には支障がなかったので、まあいいやとも思っていました。


別に日ごろ困ることもないし、きっとみんなも半分冗談だろうと思って、私はものすごく否定はしなかったのです。冷やかされるがままにほうっておきました。



しかし、いつしかコーチはどこかに出かけたときに私にだけいつもお土産を買ってきてくれるようになりました。

高原に行ったら白樺の木で作ったかわいい壁飾りとか、海に行ったら貝殻をちりばめた宝箱みたいなやつとか。

完全に『こいつは俺のファンだから』とコーチは思っていたに違いありません。

コーチは大学でも友達に自慢してるのではないのかなと私は思いました。
「母校の部活の練習をみてるんだけど、俺のこと好きな女の子がいるんだ」とか言って。



・・・・・・そう思われるのがいやなんですけど・・・ときすでに遅しです。
今まで適当に流してたから、今更、大騒ぎして否定もできないし。


何より、女子たちが悪いのであって、コーチに非は何もないのに、コーチを無駄に傷つけることになるから、「本当は好きではないです」などとわざわざ言うこともできませんでした。




三年生の夏休み、私は最後の部活の合宿に参加しました。

三年生はこの夏休みの合宿をもって引退することになっていました。


合宿は車で5、6時間の涼しい地方に行きました。
生徒たちは、一人の若い先生の運転するバスに乗り、他の先生やコーチ陣やトレーナー達はご自分の車の運転で行きます。


合宿の最終日の夜の打ち上げで三年生は引退です。
合宿の帰り道は、三年生はもうバスには乗らずにコーチや先生たちの車に分散して乗ることが通例になっていました。



でも私は最後まで後輩たちと一緒に過ごしたいと思っていたのでバスに乗りました。



帰り道は大渋滞で、だいぶ予定を過ぎて遅くなってしまいました。


途中のドライブインで先生達が何やら相談していたかと思うと生徒たちに言いました。



「遅くなったので学校まで行って解散するのはやめよう。いくつかの大きい駅でバスを止めるので、自分の家の近いところで降りて家にすぐ帰りなさい」


いつもは合宿でも試合の遠征でも、最後は絶対に学校まで行ってそこで解散するのですが、確かに途中で下してもらったほうが家が近い生徒は大勢います。


そして、それまでコーチたちの車に乗っていた三年生が何人かバスに戻ってきました。


私が不思議に思っていると彼らは、下級生たちが降りるそれぞれの駅で一緒に降りて電車に乗るまで一緒に行動してやってくれと先生に言われたとのことでした。


そして三年生たちに私は「私ちゃんはコーチの車で帰りな。家、近いんだし。そのまま送ってもらいな。」とバスをおりるように言われました。


私がいやだといっていると「バスが狭くなるし、コーチの車に行って!」と皆に強く言われて、仕方なく私はコーチの車に乗りました。



コーチの車に乗る三年生はもう誰もいません。私一人でした。



私が後部座席に座ろうとすると
「助手席に来いよ」とコーチに言われました。


車の中でコーチとはいつもしているような普通の会話をしました。


車が私たちの住む県内に入ると
「長時間、運転したからかな?久しぶりの合宿で疲れたからかな?ちょっと頭が痛い」
とコーチが言いました。


「大丈夫ですか?」
「ちょっとうちによって薬飲んでから送ってくよ」


コーチの家についたとき私は
「ここからは私は電車で帰ります」と言ったのですが

「ちょっと部屋によって。少し休んだら送ってくから。ひとまず部屋に行って休ませてくれ」
と言われ、私はコーチの家にあがりました。



そしてコーチの家でエッチなことをされてしまいました。



頭が痛いと言っていたはずのコーチは部屋に入ると元気でした。


飲み物を出してもらって飲んでいると
「おっぱい触られたことある?」とコーチが私にききます。


私はその質問に答えずに
「コーチ。お薬は?」
と言いました。


「もういいんだよ。」
コーチは私の座っているほうに近づいてきました。


そして私の腰に手をまわしてきました。
「気持ちいいことしてあげるよ。触ってあげようか」


私は何も言えずに動くこともできずに固まっていました。


コーチは私のTシャツの下から手を入れました。


そしてブラジャーの中にも指を入れられ、直接胸を触られました。

私は初めて男の人に触られました。



最初はくすぐったかったのですが、だんだん変な気持ちになってきてしまいました。

「舐めてあげようか?指よりもずっと気持ちいいよ」

私はコーチのされるがままになっていました。


コーチに静かに横たわらされてTシャツをまくられブラジャーをはずされて胸を舐めまわされました。



私は目をつぶってじっとしていました。だんだん気持ちよくなってしまいそのままコーチにされていました。



コーチは私を帰してくれませんでした。


とうとうコーチにあそこをいじられてしまいました。

私は気持ちよくてたまらずに「んん・・」とか「あ」とか声を出していました。



ふとコーチは顔をあげました。
「そうだ。まずい!うちに電話して。合宿の期間が急に伸びたって言って。
もう2、3日帰らないって言って」



私は家に電話をして親にコーチに指示された通りのことを伝えました。


私が電話を切ると、コーチが私に抱きついてきました。


そしてそのまま、コーチにセックスをされてしまいました。



初めて男性の性器を入れられました。

少し痛かったし、全然、気持ちいいとは感じませんでした。


ただ、いやらしくコーチのものが私のあそこに出し入れされていると思うと気持ちが高揚してしまいました。


私はセックスしたのが初めてだったので出血でお布団のシーツを汚してしまいました。

-------続く----------------
★続きのお話 はこちら → ★ひと夏の軟禁体験②



最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉



机の上に半裸で胸を抑えて座っている





★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












女性にオナニーをさせる

2017エロエッセイ
01 /17 2017

男は女のオナニーが好き



このブログのカテゴリにははじめ、『自慰行為』のカテゴリがなかったのですが、途中から作りました。

自分が自慰行為を頻繁に始めたということもあるのですが、

書き始めたころは『自慰行為』のコーナーなんてあってもおもしろくないだろ?と思ってたのですが
今さら『男性は女性のオナニーが好きなんだ』と気づいたからです。



過去、2回だけ、セックス時に男性に
「オナニーして見せて」と言われたことがありますが


私は最初のときは「できない」と言いました。


それは恥ずかしいからとかそういう理由ではなくて、

私は、2016年までは、指を使ったオナニーをしたことがなかったので、(手を使わずに床や布団にうつ伏せになって、女性器を下に押し付ける形式しかしたことなかった)どうしていいかわからなかったのです。


もしかしたら、そのとき披露するのはベッドにうつ伏せになってするやつでもよかったのかもしれませんが、私は相手が『手』を使うやつのことを望んでいると思ったので、やったことのない自分にはできないと思ったのでした。


もう少し、大人になってから、次に「オナニーして見せて」と言われたときは、私はベッドに座った状態でちょっと手で女性器を触ってみましたが、やはりどうやるのかわからずに躊躇していたら、
彼に「もういいよ」と言われて、彼は違う行動にうつっていきました。
押し倒され、彼にいろいろされることの続きが始まりました。


だからいまだにちゃんと見せたことないんですよ。自分のオナニーシーンを男性に!
(そんな力んで言うことでもないかと・・・・)


今なら見せられるわ。
昨年、自分で何回もやったから。


でもその場合、イクまでやりきるものなの?
イク前に「もう入れて~」となっちゃうと思うのですが。

でも「一回、イクまでダメだよ」とか言われて
「ああ~ん!いじわる~」とか言いながら、イク様を見せるのもいいのかもしれませんね。



見せてくれと言ったのは二人だけでした。


男性でも女性のオナニーを見たい人と見たくない人がいるらしいですね。見たいほうが圧倒的に多いことは多いみたいだけれど。
見たくてもなかなかそんなこと言えない場合もあるし。
言われても女性がしてくれない場合もあるだろうし。



女性のオナニーを見たくない男性は
「女性がオナニーするのは自分とのセックスに満足されていみたいでいやだ」
とか
「女がそんなことしたら、はしたない」
とかそういうことなんだと思うのね。


見たい人は
女性の『性欲』が見たいのでしょうか?
セックスとなると『性欲』だけじゃなくて、相手への想いがあったり、(ま、ないこともあったり)しますが、オナニーは『ザ・性欲』の象徴だからなのかな?

男性は思い切り、女性のやらしいとこを見てみたいのでしょうか?



では、男性が、女性にAVを見せるというのはどうなのでしょうか。


男性が、女性がAVを見たときの反応を見たいというのもあるだろうし、女性のエッチな気持ちを盛り上げて、その気にさせるというのもあるのかしら。


いつかお腹いっぱいご飯を食べさせられてからAVを見せられてエッチをしたときの話を書きましたが、
あれは、私の性欲を高めるために見せられてたのかな?

でもそのとき、私はデザートのケーキをいつまでもパクパク食べながら「ふーん」って感じで用意されたAVを見てた。

どっちかというと
「こんなの見せてくれなくっても、私はやる気満々ですから大丈夫ですよ」という感じでしたが。


AVは元夫とも1回だけ見たことがあったとき、そのときはなんか完全にセックスと分離されてたような気がする。
「こんなのないよねー」みたいなこと言いながら、笑いながら見たような気がする。



私は男性が自慰をしている姿やAVを見ている姿は別に見たくないですが、

どっちかというと男性が脳内で想像していることを映像にして見せてほしいです。


現実と異なって、ほんとうは想像の中では女性に、もしくは私にどんなことしているの?させているの?

それがすごく見たいのです!

とても口に出して言えないようなひどいこととかも想像してたら、超エロいいなあ!と考えるとドキドキやらしい気持ちは高まります。



「昨晩、君をおかずにしてオナニーした」
と、言われたら、
私をどういうふうにしたの?教えて!話して!知りたい!と思います。


また、きっと彼女以外の人のことも想像したりするわけじゃないですか?

なんか女性が想像もできないような想像が繰り広げてられたら興味深いなあ。

縄でしばったとか。
嫌がるところを無理やりやったとか。
女王様になっていじめてもらったとか。
複数の女に囲まれてやったとか。

いや、こういう想像できちゃうものではなく、もっと変なパターンとか鬼畜なパターンとかあるんだろうなあと。


ちなみに私は、わりと昨日の記事に書いてあるようなことを想像することが多いです。(オチの部分はなしとして!)
だから昨日のは多くの女性に喜んでもらえるんじゃないかと思って書きました。(途中までは!)


形式としてはね~・・・自分の体を見ながら『こうしてやる!』とか思いながらすることも多い。・・・・変態ナルシストなもので。でもこれも女性に多いのではないかと思いますよ。『おかずが自分』。


-----------------------------------------

最新ページに戻る




〈索引ページに行く〉





逆光の中、半裸で両手で胸を抑えて足を斜めにして横座りしている




★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












男友達二人に悪戯される(させる)

2017エロフィクション
01 /16 2017

お詫びに何でもすると言ったら本当に何でもされた



無理やり、2人の友達に悪戯をされてしまったときのことをお話します。


仲間の中で、私は真面目で堅物で通っていました。両親も大変厳しく門限もあったし、硬くて清潔というキャラが私にはついていました。


そんな私は、この前、サークルの部室を大掃除しているときに男友達のA君とB君のラケットを焼却炉で間違って燃やしてしまいました。

部室には折れたラケットやフレームがガタガタになったラケットがいくつもあったのですが、それと一緒にA君とB君のラケットも処分してしまったのでした。


二人とも気に入っていた大事なラケットだったそうです。



私は二人に謝りました。


そして私は二人に
「なんでもするから許して」
と言いました。


「本当になんでもする?」
とA君は言いました。

「じゃ俺んちで酒につきあって。もうとっくに20歳過ぎているのに、いつも飲み会に出ないで帰っちゃうし。たまには一緒に飲みたいよ」
とB君は言いました。


「いいわ。体質的には大丈夫だから。何より、私はなんでもいうこと聞かないといけない立場なんだから」


私は門限があったので、夕方早めから、B君のおうちで二人にお酒に付き合いました。

しばらく、おしゃべりして、少し酔ってしまったころ、A君に、
「ちょっとだけエッチなことさせて。」
と言われました。

「触るだけね」
と私は答えました。


「え?いいの?冗談だったのに」
とA君が言いました。


「うん。もちろんよ。だってなんでもいうこときくって約束だもの」
と私は答えました。


「さすがだなあ。そういうとこも律儀というか真面目なんだな」
とB君が言いました。

「でも少しだけよ」


私たちはB君の部屋で絨毯の上に座っていました

B君は私の後ろに回りました。

「じゃ触るよ。いい?」
そう言ったB君にゆっくりと後ろから胸をつかまれました。

B君は回転させるように私の乳房をゆっくりともみ回し始めました。

A君は私の前にいて、私の正座している足を開かせようとします。

私は正座を崩して足を延ばしました。

A君は私のスカートの中に手を入れて、パンツの上からあそこをさわってきました。

「やーん」
と私は言いました。

少しの間、B君に胸を揉まれながら、A君には私の顔をじっと見ながらあそこを撫でられていました。

そのうちにB君が
「服を脱いだこと触りたい」
と言い出しました。


そしてB君はゆっくり後ろから私のブラウスのボタンをはずし始めました。

「いや・・」と言いながら、私は一回はブラウスを抑えたのですが、スルスルとブラウスを脱がされてしまいました。

私のピンクのフリル付きのブラジャーが露わになりました。


「かわいいブラジャーだね」
と言って、B君はブラジャーの上から私の乳房をなでまわします

ときどき乳首にB君の指が触れます。

薄いブラジャーなのでB君の指の感触が私に伝わってきます。

「あん・・」
B君の指が私の乳首の上を何度目かかすめたときに私は声をあげてしまいました。


「気持ちいいの?」
とB君が言いながら私の首にキスをしました。



そのときA君に太ももを持って足をぐっと大きく開かされました。
「あっ!」

A君は私のスカートをまくりあげ、私のピンクのパンツ姿をさらけだしました。

「じゃここは?」
A君はそう言って、パンツの上から私の割れ目を上下に指一本でなでました。


「ああんっ」
私はまた声をあげてしまいました。

そのスキにB君にはブラジャーをずらされて乳首をあらわにされています。

「かわいい乳首。」
B君は背中から直接、私の乳首をいじりはじめました。

「あーっいやーっやめてー!」
私がそういうと同時に、B君に肩を持って、後ろに倒されました。


「やだー!ちょっとだけって言ったでしょ!もうダメ!」
私がそう言ってもかまわずに、B君は今度は私の前にまわり仰向けになっている私の乳房を両手でつかみました。

「やー!ダメーっ!」

「ふふ。こういうことしてみたかったんだ。」
B君はそう言って、私の唇にキスしながら、乳房を揉みます。


B君に口の中を舌で舐めまわされながら、乳首をこすったりなでたりされました。


その間中、A君には股間の割れ目を上下になでられています。

やがてB君は私の唇から口を話すと、乳房をつかんだまま乳首をペロペロしはじめました。

「やーん! ああーん!やめてー!」


A君はパンツの上から私の一番感じる部分を指で押したり、細かくなでたりし始めました。


こんな風に二人に上下を責められ、私は背中をのけぞらせて
「あーん やだー あーん やめてー!!」
と叫んでいました。


「ここは何かな?なんか穴があいてるな」
A君がパンツの上から私の膣のあたりを押しています。

「なんか濡れてるよ~。これはどういうことなのかな?」
とA君が言います。

そしてA君は私の足の付け根のところのパンツをずらし、指でじかに私のあそこを触り始めました


「やあんいや!ちょっとだけって言ったでしょう?もうダメー!」


B君は乳首を音をたてて吸い始めました

あああ!

もうダメー!!

私はいってしまいました。


それをにやにや見ながら二人は
「もう少しさせて」
「いいでしょ?気持ちよくさせてあげたんだから」
と言います。


「いや。もうこれ以上はダメ!」
私は起き上がりながらキッパリ言いました。


「そんなこと言うと入れちゃうよ」
とA君は言いました。

「いやーっ!それは絶対ダメ」


「じゃあ俺のこと好きって言って」

「・・・・」
私が答えられないでいると、
「好きって言ったら入れないでいてあげるよ」
とA君は言います。


B君はスマフォを取り出しています。

「いやーっ!私の裸とるつもり?やめてー!」


「撮るつもりないよ。そんなひどいことしないよ。他のことを撮るんだよ。」
とB君は言いました。


B君が言うことに私が「?」と思っていると

A君が
「好きって言ったら入れないでいてあげるよ。」
とまた言います。

「好き・・・」
私は小さい声で言いました。


B君が私の顔を動画で撮影しています。

「もっと大きい声で」
とB君。

「好き!」

「ちゃんとA君、好きって言って」

「A君・・好き。」

「ちゃんと俺の目見て」

「A君 好き・・・」

「こっちも向いて言って」

私はB君のスマフォのカメラに向かっても「A君 好き」と言いました


「おれのことも」とB君は言います。

私は
「B君好き」
とスマフォに向かって言いました。

A君は今度は
「じゃ、おれじっとしてるからキスして」
と言います。

「いや」
と私が言うと、
「しないと入れちゃうよ。二人がかりだったら簡単だよ。無理やり、入れちゃうよ」と脅されました。

私はA君に自分から近づきキスをしました。

B君は
「俺も俺も」
といってスマフォをA君に渡しました。

B君は
「俺には首に手まわしてだきついてキスして」
と言いました。


私は言われたとおりにしました。
そこもスマフォに撮られていました。

まるで私が自らキスをしているようです。

その撮影が終わったと思ったら、B君には両腕を抑えられてA君には両足をつかまれてパンツを脱がされてしまいました。


「やだー!やめて!嘘つき!入れないって言ったでしょ?」

「入れないよ。」

「A君、私の●●●●なめてって言ったら入れないでいてあげるよ」

「いや・・・」

「言わないと入れちゃうよ」

私は結局、
「A君 お願い私の●●●●なめて」
とスマフォに向かって言わされました。


「よし、そんなに言うならなめてやろう」

いやーっ!!
二人に押さえつけられてあそこを舐められてしまいました。

舐められながら
「いやー!もうやめてえ!」
と私が叫びぶと
「だって舐めてっていったじゃん」
と二人は言います。



この調子でいろいろ言わされて、まるで私がエッチをねだっているかのような動画を次々にスマフォに撮られました。

言わないと入れちゃうぞと言われて。

「 好きよ」「私のあそこ舐めて。」
の次は
「A君とB君のあそこしゃぶらせて。」と言わされました。

そして自分が口にしたことは私は実行させられました。



しまいには
「やっぱり、挿入しちゃおうかな。で、中に出しちゃおうかな。」
と二人に言われました。

「いや!それだけは」

「じゃあ入れさせて。中に出されたくなったら入れさせて。」

「いやよ! いやよ!入れないって言ったのに!うそつき!」
と私がいくらそう言っても二人は
「中にだすぞ。」
の一点張りです。


しょうがなく、私は「私のあそこに入れて」
と言わされ、その場面もビデオに撮られて、結局、入れられてしまいました。


A君に正常位で、たくさん動かされたあと、
B君に四つん這いになってと言われてそんな恥ずかしいことできないと言うと、
中に出すよ と脅されて、仕方なく四つん這いになりました。

B君に後ろから入れられて突かれました。


次にA君に上に乗ってと言われ、また脅されて言うことをきかされました。
私はA君の上にのって、今度は自分で腰を動かしました。


このとき撮った私の発言の数々をネタに脅されて、それ以来、私はA君とB君に毎日のようにかわるがわるエッチなことをされています。

(二人ともよくわかっているのか、わかっていないでやっているのかわからないけど。
そうよ。
こじつけでもいいから、私が無理やりやらされているという体(てい)にしてくれれば、いくらでも喜んでお付き合いできるのよ。)


------終わり-----


最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


乳首は白い影で隠されている乳房のアップの写真




★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












タクシーさんとエッチをしそこねる

2017経験
01 /15 2017

仕事関係者としかセックスをしない人生



仕事が忙しくて、帰りが深夜になってしまうことが時々がありました。

家に帰っても家事をしないといけなかった私は、常にクタクタでよく自腹でタクシーを利用して家に帰りました。


会社の前の大通りではない、やや小さめの道のほうにいつもタクシーが数台止まっています。

私はいつしか、そこに止まっているタクシーたちの中の二人の運転手さんと仲よくなりました。


何回か乗っているうちによくおしゃべりをするようになり、夜遅くなったときは、ここにこの二人のどちらかがいれば、乗せてもらって私は帰るようになりました。


私の家までは、わずか20分くらいの距離でしたが、よくお話をし、私は会社から支給されたグッズをさしあげたり、タクシーさんもどこかに旅行に行ったときにお土産を買ってきてくれたりするようになりました。

お二人は私が深夜空いている食料品店によって買い物をするときもメーターを止めていてくれたりしました。


二人の運転手さんもお互いお友達でした。
ときどき、車に乗る前に三人で道端でおしゃべりをすることもありました。

私が会社の人と飲みにゆく時に、お二人に会ったりすると
「今日は乗らないの?」と声をかけられ
「ごめんなさい。またね」と答えていました。

「友達?」と会社の人には言われていました。


タクシーさんの一人Aさんとは、好きなスポーツの話でいつも盛り上がり、あるとき
「今度の土曜日に一緒に試合を見に行こう」と言われました。

「私は休みですが、Aさん、仕事は?それに試合会場すごい遠いから、私、疲れてるからあんまり行きたくないな。」
と私が言うと、

「僕も休みだから。うちまでこの車で迎えに行ってあげるから一緒に行こう」
とAさんは言います。


次の土曜日、Aさんがいつものタクシーでうちに迎えに来てくれました。

そして私はいつものように後部座席に座って、おしゃべりしながらスポーツ会場まで連れて行ってもらいました。

結構遠かったので
「お金少しは払います」
と私が言うと
「いいよ。いいよ。仕事じゃないんだし」
とAさんは言いました。

申し訳ないと言って、帰り道、ドライブインで私に安い食事だけはごちそうさせてもらいました。


ドライブインを出てうちに向かうとAさんから
今度、あそこに行こうよ、どこそこにも行こうよと言われました。

「忙しいから当分は無理かな」
と私が言うとAさんは黙りました。


家のそばまできて、Aさんは
「huugetuさん。好きなんだ。付き合ってほしい」と言いました。


「あははは。それは無理です」
と私は笑って冗談ですませました。


冗談ですませられたと思って、また何日か後の夜、Aさんの車に乗ると不機嫌です。
Aさんはしゃべりません。
家のそばまできて、再び「大人の関係の付き合いがしたい」と言われました。


私はAさんのことは傷つけずに、それでいて何か決定的なことを言おうと思って
「無理です!私、実はレズなんです」
とバカなことを言ってしまいました。


実は以前に一回、会社の女友だちと飲んだときにAさんのタクシーでその子と私を私の家まで送ってもらったこともあったのでした。

すっごく酔っぱらっていた私と女友だちは、ふざけて手をつなぎながら、Aさんのタクシーの中でおおはしゃぎしてました。


「相手はあの子なんです!この前乗せてもらった」
と私は言いました。


で・・・その後、なんとなく私はAさんをさけるようになってしまいました。


あるとき、また夜遅くなったときに、タクシー乗り場に近づいてみると、もう一人のタクシーさんのBさんしかいませんでした。

「よかった~」
と思い、私はBさんの車に走り寄りました。


しかしこの後、車の中で私はBさんに怒られてしまいました。
「お休みの日まで一緒に出かけたんでしょ?かわいそうだよ。気をもたせておいて」


そーなの?私が悪いの?

Aさんには奥さんもいて、その奥さんが作った梅干しももらって食べたこともあるんだよ。

「うちのによくhuugetuさんの話するんだよ。
で、そしたら、いつも疲れているhuugetuさんにこれあげてって。うちのが漬けた梅干し。」
って言われて。

そういうこともあり、Aさんとはちょっとエッチをするという発想がまるで頭になかったんですよ~!

それに確かAさんの奥さんってBさんもお知り合いだって言ってたよね~?

それでもエッチしろと?

私はBさんになぜか怒られながら、なぜかすいませんと言いながら、家まで送ってもらいました。


その後、タクシーさんと仲よくなるとややこしいといううことを思い知らされることが、またありました。
やはり、交通機関とかそういうものに携わる人とは仲よくなってはいけない。


会社と私の家のちょうど中間地点にラブホテルがたくさんある町があり、私はときどきそこを利用していたのですが、あるとき会社の人とそこに行こうということになりました。
(さらっと言うな)


「タクシーで行こう」
と彼は言います。


「や・・・それは・・・」
タクシー乗り場にAさんやBさんがいたらやだ。・・・と私は迷いつつも、
そうだわ、まだ夜も早い。
この早い時間にはAさんもBさんも大概あそこにはまだいない。


しかしですね。よりによって、そういうときに限って、会社の横ではAさんがタクシーの先頭で待っていました。


「やめましょ。電車で行こうよ」
と私は彼に言いました。


「何言ってんだよ。時間もないし。タクシーで行ったら10分くらいだから」

どうしようかと思っているうちに彼はAさんのタクシーに近づき、ドアを開けてもらってしまいました。

私も仕方なく、Aさんの車に乗りました。


「●●●まで」と彼は地名をAさんに告げました。

Aさんは車を発進させました。



彼が私の手を握ってきます。


「確か、レズ・・・・?だったよね。」
という言葉をAさんの背中が言っているように思えました。


「いつも家事と仕事で忙しくてクタクタって言ってたけど、男と●●●なんかに行ってるからクタクタになるんじゃないの?」
運転席のAさんの無言の背中がそう言っているように感じられました。


私は、耐えられずに思わず言いました。
「買い物したいんで、そこのコンビニでおろしてください!」


彼は「えー?」と言いました。

「お願い!!」
と私は彼に強く訴えました。


いやまさか、Aさんにラブホテルまで送ってもらうわけにはいかなかった。


いやBさんでも駄目だったでしょう。

普段、いろんな話をしている人にラブホテルに向かう様は見せられない。


でもラブホテルまでは送ってもらわなくとも、ラブホでおなじみの「●●●まで」と言ってしまった時点でアウトでしょう。
エッチしにいきまーすって言ってることと同然ですね。


その後、二度と、会社の横っちょのタクシー乗り場にはいけなくなった私でした。


今のエロな私としてはAさんとのことはもったいないと思いますし、今の私の理論でいうとBさんの言うことは正しいですが。
・・・・いや駄目か。Aさんともしエッチして、その後、会社の人とエッチしに行くのにAさんの車に乗るのはもっときまずかったか。


ということで、タクシーさんとエッチをする機会を逃した私は、相変わらず、自分の仕事関係者としかセックスをしたことがないという人生を続けています。
ここまできたら、もう生涯それでゆくか!

元夫もお得意先だったから仕事関係者だし・・。

あっ・・ブログの読者様も、もちろんお得意先様の範疇ですよ。


-----------------------------------------

最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉


体をよじらせて、胸を両手で抱えて少し足を開いて白いシーツの上に座っている




★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ちかん体験

2017経験
01 /14 2017

触るちかんに見せるちかん



なんか最近、無料のちかんの動画見ちゃいます。

ちなみに『ちかん』を漢字で書くと、このブログ、アウトなんですって。
『ちゅうがくせい』って言葉もダメなんだよ。
でも、意味としては、平仮名で書いてもいけない気がするなあ。
じゃあ『TIKAN』でゆきますね。
いやそれも同じのような気もしますが・・・・。


私は、そもそもネットの動画サイトって知らないうちにお金取られそうで怖くて、2016年まで見たことありませんでした。
ネットでエロいのを見るとしたら、しろうとさんが書く体験談。文字のものばかりでした。これなら安全、安全と・・・・。


でも2016年に自分のエロい気持ちが爆発したときに、恐る恐る動画を見てみたのです。
そうしたら、気をつければ無料で見られるんだとやっと気が付きました。
(気をつけなくてもふつう、見られる?)


でも、エロい動画だったら、インチキマッサージとかニセ医者とか、女性が無理やりではなくて、半分、自分の意志で、でもちょっと騙されてエッチされるようなジャンルしか怖くて見られなかったんですけど。


最近、リンクを張っている『エログちゃんねる』という『エロブログを紹介してくれる検索サイト』には自分で、ブログの更新情報を貼りにゆかなくちゃいけなくて、1日1回は必ずゆくのね。。

(参照 → ★エログちゃんねる )


このサイトに毎日ゆくと、そうすると、どうしてもそこで紹介されている他のエッチなサイトが目に入ってきてつい見てしまうことがあるのです。

しかもTIKANものをなぜか・・・。

そういうの見るってことは、今やド変態の私は潜在意識下でTIKANされたいと思ってるんだろうなあ・・・。



ということで、今回は自分のTIKAN体験を。




少女のときはバスや電話の中でお尻を触る人に気づき、これが世に聞くTIKANというものかあ~と思いました。


私は13歳のころからバス・電車通学だったのですが、そのときは何にも言えませんし抵抗もできません。満員電車だから逃げることもできないし。不快というより怖かったですよね。


かわいそうに!
TIKANもそんないたいけな少女を狙わず今の私を狙いなさいよ!

・・・需要と供給のバランスが・・・・




もう少し大きくなってからのある日のこと、初めて「これが勃起というものか」と知りました。

電車の中で、お尻に何かが不自然に当たっているのだけれど、固い。

でも鞄でもないし、手みたいでもないし・・・。

そ、そうかこれが勃起した男性器か!と気が付きました。

女性が初めて男性の勃起とふれあうのは多分、初体験ではなくTIKAN体験だという人が案外、多いような気がしますよ。





その後、高校生になったら、もう女子も強気ですからね、手を振り払ったり、「やめてください!」とか言ったり、1回は頬を叩いちゃったこともあるし。

こちとら少し反抗期だったから気も荒れてるから。

混んでる電車で、周りに人もいっぱいいるし、この場合、絶対に周りの人は自分を守ってくれるとわかっているから、思い切り憂さ晴らしにTIKANの顔を叩いた。

冬だったので、私、手袋をしててそれで叩いたのでそんなに痛くなかったとは思いますよ。
駅に突き出すとか、そういう発想はなかったようですね。気分がスッキリすればいいという。





もっともっと大きくなってから、夫と喧嘩して、家を飛び出して近くのファーストフードで夜を明かしてやろうと思ったことがあります。
ファーストフードの2階で本を読みながら時間をつぶしていました。

「ここ23時閉店か・・。もうすぐだな。そのあと、どうするかな?あ、24時間営業のドーナツ屋さんがあったな。あそこに行こう」
と考えながら、顔をあげました。


もう2階にはお客さんは私の他には人は一人しかいませんでした。


私から少し離れた真正面の席に男の人が一人だけいました。


その男の人、なんか苦しそうな顔をしてこっちを見ている。

「え?」
私はその人のテーブルの下を二度見してしまいました。



よく見るとその人、ズボンから男性器を出して自分の手でしごいているのです。


私、ミニスカで思い切り足を広げて真正面の席に座っていたんですよね。

とにかく夫のことで激しくイライラしているから、もう周りのことなんか全然、気にしていなかったからね。


でもだからって今、急いでスカートを抑えたり、足を閉じると余計になんかいやらしい気がしてしまって、閉じられませんでした。

何にも気づいてないフリして、ゆっくり本を静かにバックに入れてから、壁の時計を見て、急に時間に気が付いて驚いたフリをして急いでそっから逃げ出しました。




あとよく覚えているのは田舎に住んでいる上司の家に遊びに行ったときのことです。

すんごい田舎から2時間かけて通勤している上司だったの。


うちの周り魚もとれるし、すごいきれいだから一度遊びに来いと言われて、部下5人くらいでお邪魔したのでした。



上司の家をおいとましてから、みんなと乗換駅で別れて一人になりました。


私、そのころは会社でもいつもミニスカだったのですが
その日は休日だったので、ほんとにお尻がもう少しで見えちゃいそうなもっともっと超ミニミニスカをはいてました。


私、スケベでいつもそういう恰好してたんじゃないんです。

私、痩せてたし、顔が童顔だったので、どっか一か所でもエロくしないと他の年相応な女性たちと太刀打ちできないと思ってたのであえて太ももや尻をさらけ出していました。

(十分、スケベ・・・露出狂の兆し・・という噂も・・)


さて、ここの駅、田舎なので人が全然いない。

そして、なんかやけに長い階段がある。

つらいなあ~と思いつつ、長い階段を一人で登りはじめました。


少し後ろに誰か一人歩いてきました。

階段で超ミニミニスカの私の尻は多分、下から見ると丸見えだったと思います。


ふうふう言いながら長い階段を登っていたら、知らないうちに、後ろを歩いていた人がすぐ後ろにいました。


で、その人が急にさらに私との距離をつめたと思ったら

私の丸出しだったお尻というか股間を後ろからなでました。


「きゃー!!」

私が振り向くと
「わーっ!」とか言いながら、その人は、後ろを向いて走って階段を駆け下りてゆきました。


そんな恰好しているのが悪いので文句言えませんが。

文句言おうにも全速力で逃げられてしまって言えませんでしたが。


というよりも、このTIKANに怒る気持ちよりも、このときにまず私が考えたことは、

「この階段でパンツが見えていたということは、さっき、上司の家の急な階段を上がって2階にゆくときにも下から見えていたんだろうなあ?
キャッ!○○さんに見せちゃったわ!ウフ。嬉し恥ずかし!」
でした。


どっちがTIKANなんだか・・。


-----------------------------------------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


白いふわふわのシーツの上に座っている。両足を軽く組んでいる



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












準備万端 エッチ未遂

2017エロフィクション
01 /13 2017

大きすぎて入らない



「やっと君を抱ける」

やっと彼と念願のセックスができます。

二人とも家庭持ちということもあるし、家が離れていること、仕事が忙しいということもあり、なかなかセックスのチャンスがありませんでした。

しかし思わぬ機会が訪れました。


私たちの関わってきたプロジェクトの仕事で、早朝5時という時間にちょっと遠い現場に行かなくてはならなくなりました。

会社の立派な仕事です。家族にも言い訳がたちます。


「早朝に新店舗に準備に行かないといけないの。
前日も、夜遅くなるだろうし、
家が遠い人はみんな前の日から、近くのビジネスホテルに泊まるのよ。」
と私は、ある日の食卓で家族に話をしました。


「ふーん。そりゃ大変だなあ」
と夫は言いました。

姑は
「そんなことしなきゃいけないの?」
といぶかしそうに言いました。

「そんなとこ泊まらないで、朝早くに、あなたが車で送ってあげなさいよ」
と姑は夫に言いました。

「うーん。そっかあ。そうするか?」
と夫は言いました。

夫のちょっとだけめんどくさそうな様子を見て、
「いいえ!前日も夜遅くなるから、店のそばのホテルに泊まったほうが楽だからいいの。そうさせて」
と私は強く言いました。

姑は心配そうに
「そうなの?」
と言いつつもその先に、「家庭を持っている奥さんが夜、家をあけるなんて。」と言葉が続きそうでしたが。

あわてて私は続けました。
「パパにもそんな朝早くに私を送ってもらうの悪いし。車でも1時間以上かかるもの。」

「そう?」
姑は気を取りなおして、
「でも新店舗、楽しみね。絶対に後で見に行くからね」
と言ってくれました。

「ママのお店、行きたーい」と子供が言いました。

「ねー、ママがいろいろ作ったお店、おばあちゃんと一緒に見に行きましょうね。」
と姑は子供に向かって言ってくれました。


家族は私が悪いことをするとは夢にも思っていないようでした。


私もここまで決心するのに大変な覚悟が必要でした。


彼に初めてキスをされたのは数か月前でした。

複数の同僚と飲みに行ったのですが、帰り道二人きりになったときに彼にキスされました。

お互い酔っていました。

私は、その時はあっけに取られてしまい、怒ることも応えることも何もできなかったのですが。


二回目のキスは酔っていないときに、会議室で二人きりのときにされました。

そのときは私は抵抗しました。

「そんなことしないで!」
と怒って私は会議室から飛び出しました。


しかし、それからも、二人きりになるチャンスがあると必ず彼は私に口づけをしてきました。

何度も拒んだり、怒ったりしたのですが、いつしか私はだんだん彼に喜んでキスされるようになってしまいました。


そして、あまり夜遅くなることはできませんでしたが、彼とは時々二人きりで食事をしたり飲みに行くようになりました。


私はいつかこの人とセックスするだろうという予感がし始めました。


話をよくするようになると、彼ほど、気の合う人はいませんでした。

これまでも、私は一度でいいから夫以外の人とセックスをしてみたいなあと思ったことはありましたが、自分の周りを見てもよさそうな人が見当たらず、その考えはいつもすぐに消えてしまっていました。

私の周りの男性は、言っていることに今いち賛同できなかったり、あるいは気は合うけど口が軽そうだったり、あるいはなんかややこしいことになりそうな人だったりで、『姦淫』という危険を冒すまでの気持ちにはなりませんでした。


でも、彼は相性もいいし、いっしょにいて楽しいし、口も堅いし、しっかりしてるし、お互い困ったことにならずに素敵な楽しい関係が築けそうに思えました。
やっとそういう人を見つけたのです。

しかも、彼は私のことをとっても気にいっているみたいです。

こんなチャンス、逃す手はない!と私は思うようになりました。



しかし、キスするたびに二人きり出かけるたびに家族に対してのうしろめたさが私にはわいていましたが・・・。


私はクリスマスはキリストに祈りました。
「汝、姦淫するなかれと言ったのはモーゼだったかしら。キリスト様、お許ください。」


お正月、初詣では神様に謝りたおしました。
「神様。私は悪いことをしています。これから更に悪いことをしようとしています。でもバチをあてないでください。私たち家族を今年もお守りください。お願いです。お願いです、すいません」


仏壇の亡き舅には「お義父さん。悪い私をお許しください。決して家庭に波風たてたりしません!許してください。でも昔、浮気をしてお義母さんに怒られていたお義父さんなら私の気もち、わかってくださるでしょ?絶対うまくやります!お願いです。私を見守ってください」と祈りました。



やましさ、うしろめたさを乗り越えての決心も大変でしたが、具体的にもっと細かいことでも彼とのセックスのために入念な準備が必要でした。

私は自分のボディをチェックしました。このままでは、彼に見せるのはちょっと恥ずかしいわ。

彼とのセックスの予感を感じてから、私はエクササイズを開始しました。

毎日、ヒップアップの体操。ウエストを細くするストレッチ、膝の上の肉を取る運動。

手足の脱毛。美容パック。


・・・など、夫のためには、すっかりしなくなったこれらのことを行いました。



いよいよ、明日は外泊するという日、お風呂場の前の洗面所の鏡で半裸で私が自分の体の最終チェックをしていると、姑が急に洗面所のドアを開けて入ってきました。

「あっごめんなさ~い。ちょっと化粧水とらせて」
と言って、姑は洗面所の台においてあった自分の化粧水を手にしました。

そして姑は私を見て、急に言いました。
「あ~!」

私はドキッとしました。

「な?何です?」


「あなたの背中って結構、毛深いのね」

ええええっ

大変、大変!気づかなかったわ!

背中の脱毛しなくちゃ!

歩いて10分のスーパーに行こう。

あそこのスーパー23時まで空いているのがウリのはず。

家族にはどうしても明日の仕事で必要なものを買ってくると言って、夜遅くに私はスーパーに出向きました。


でも食料品売り場は確かに23時までやっているようでしたが、脱毛ワックスなどを売っている化粧品売り場はもう閉店していました。

あちゃー。いつも家事を姑に任せているから全然知らなかったわ。

私はそこから歩いて20分くらいのところにある24時間営業の薬局に行き脱毛ワックスを手に入れました。


その後、お風呂場でこっそり脱毛ワックスを背中に塗って処理をしました。


このときのために買った上下お揃いの黒のレースのブラとパンツを自分の机からこっそり出してきて鞄に入れました。


ふー。準備完了!

これで万全!明日はいよいよ彼に抱かれるんだわ!

そう思うと嬉しさで心臓が張り裂けそうに高鳴りました。




さて、次の日の夜、彼といよいよホテルに入りました

彼に優しくキスをたくさんされたあと、女性器を愛撫されて一回、私はいってしまいました。


いよいよ、彼が私に挿入してくれるはずです。


さっきから、彼の亀頭ってとっても大きいなあとは思ったのですが、ま、まさかのことが・・・。


入りません!!


彼が自分の男性器を私のあそこにあてがって押し込もうとすると、入りません!


角度を変えて入れようとしましたが入りません!

もう私は十分に濡れているのに・・・。

大きさがなんか全然あってません。だめです。


無理やり、彼が押し込みました。ほんの少しだけ入りそうになりました。

「痛ーい!」
私に激痛が走りました。

こんなことがあるのでしょうか?


やっと見つけた相性のいい相手なのよ!そして古今東西の神様たちに祈りまくって、やっとここまでたどり着いたのに肝心のことができないって。しかも普通、男性器が大きかったら喜んでいいことなのに!!

嘘でしょう??

私はいい年の既婚者というのに??入らないなんてそんなことある?


確かに私は夫の細いものしか入れたことないけど・・・。


確かに私は骨盤が小さくて、子供を普通分娩できなくて帝王切開したんだったけど。


確かに私の女性器の上と横には骨が迫っているけど、下のほうにはないし、縦にはいくらでもは入りそうなもんなのに。


昔、誰かに、女性器はとても柔軟にできているから、どんなに大きい男性器でも入る・・・って、そうきいたことがあるけど?
あるいは、徐々に慣らしていけば絶対に入るようになるという話もきいたことあるけれど、私たちにホテルに行くチャンスはまたいつめぐってくるかわからない。

私はあせりました。

「神様 意地悪すぎる・・・・」


何回か試して無理そうなので、私は口で彼のものを愛撫しようと試みました。

彼の亀頭は私の上の口にも入りませんでした。私の口は小さいです。

しょうがないので彼の亀頭をペロペロ舐めました。

手で彼のものを上下にこすりながら、あちこちぺろぺろしました。


せっかく決心してきたのに、ここへきてこんな落とし穴があるなんて!!
神様。悪事はできないってことでしょうか?



彼に真夜中二時ころに起こされて、もう一度チャレンジしました。


彼は3時にここを出て、私は4時にここを出て仕事場に行かないといけなかったので、タイムリミットはどんどんせまってきます。

あせって試してもやはり入りませんでした。

もーー!!!


☆☆☆☆

数週間後に、また彼と二人きりで会うチャンスがありました。

今度は昼間にぽっかりできた数時間の空き時間です。

私は昼間のラブホテルに初めて入りました。

しかし、また挿入できませんでした。

あれから夫の細いものを相手に数回セックスしましたし、自分で指で広げてみたりトレーニングもしたんですが・・・・無理でした。


また時間がないのであせることがたぶんいけないんだと思います。

あせればあせるほど入りません。

入れることを断念し、私たちは、69をしてそれぞれ仕事に戻りました。



ということで、神様。仏様。私の悪事は、いまだに行われていないってことでいいですよね?

まだバチはあてないでくださいね!

彼に入れてもらうまでは絶対に。

神様がバチではなくて、私に試練を与えてくださったのだたと思ってがんばります!

-----------終わり------------------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


白い椅子の上にM字開脚



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












男女は心中前に必ずセックスをするんだって

2017エロエッセイ
01 /12 2017

やっぱりセックスって大事なんだ



10代のころ、渋谷パルコかロフトか西武か覚えていないのですが、渋谷のそういうメジャーな明るいところで、なぜかうす暗いやばそうな謎の変な雑誌が売っていたんですよね。


雑誌名を忘れていたのですが、最近ネットでいろいろ調べてわかりました。

雑誌名=『月光』LUNA
出版社=東京デカド社

・・という雑誌だったとわかりました。


どんな雑誌かというと現代のネットの中での説明では、サブカル雑誌、耽美派の雑誌、同性愛雑誌、レトロ雑誌・・・などと紹介されています。

それより、耽美派って『たんび』って読むって初めて知ったわ。
恥ずかし~!『ちび』って読んでた。

そういう雑誌だったんだ?私は同性愛、別に好きじゃなし、今だに『たんび』という字が読めなかったくらいだから、私とは縁がなさそうなんだけど、なんでこの雑誌を手にしたんだろ?


多分、表紙がレトロな漫画絵みたいでなんか興味をひいたんですよね。渋谷は子供のころ通り道だったので、毎日うろうろはしていたし。

それで、この雑誌で覚えているのは切腹が趣味な人が切腹をするところを実況する・・・みたいな記事が掲載されてたの。

男の人が実際にお腹を切ってみて痛いとか、快感だとか、感想を語っているの。
怖―!
嘘でしょ??なにこれ?って思った。


で、その切腹の記事も印象的だったんだけど、他にこの雑誌に『心中する男女は必ず、心中する直前にセックスをする』・・って書いてあったのがとても心に残っている。

そーなんですって。
心中した人の体を警察の検察医が調べると全員、直前にセックスしてるんですって、そこに書いてあった。


ほんとなのかな?

そのころ、セックスしたことなかった私は衝撃を受けました。

心中というのは、愛し合っている男女が一緒に死ぬことだということはわかっていたけど、死ぬときにまでセックスするんだ?
セックスってやっぱり男女にとってすごいでかい要素なんだ?えーっ?そうなのお?と幼い私は思った。


今ならわかるようなわからないような。


つまり、明日、地球が滅亡するというときだったら、私は間違いなくセックスしまくると思うですね。

でも、そういう事情でもないのに、強制的に自分の意志とは無関係に世界が終わるわけではないのに、セックスする元気も楽しみもある場合、逆に自殺する必要ないじゃんとも思います。

他の人が例えば、金のことや、病気のことや、いじめや、何やらで困り切って自殺するのと比べるとぜいたくなような?

なんらかの身体的な理由でセックスができなくなったので、絶望して死にたくなるっていうのならわかるけど。



心中ものの物語も映画もあまり見たことないけど、昔、子供のために買った『人間失格』を出してきて、パラパラと心中シーンの前のページを探しましたが、心中の場面の直前にエッチした描写はなかったです。


あと、心中が出てくる話でうちにある本だとしたら、連城三起彦さんの『戻り川心中』ですが。
太宰治より全然、連城さんが好きでした。
でもこの『戻り川心中』は、推理小説の要素ありで、本気の心中というより、主人公の男性が女性を利用している心中なのでちょっと違うかなと思いつつ、読み返すとやはり心中の直前にセックスシーンはありませんでした。ショーケンの映画ではあったようななかったような??記憶があいまい。


渡辺淳一の『失楽園』は小説も読んでないし、映画も見てないけど、どうも男女がセックスしながらそのまま死ぬらしい。
結合したまま。
おお現実に即しているのかな。
でも発見されたとき恥ずかしーでしょう?



今はそんな風に心中を美しいと思えない私ですが、私はかつて心中ではないけど、刺され死にたいと思ったことがあります。

その人とセックスしまくっていましたが、それは、ずっとは続けられないことだと知っていたので。

で、その人とセックスできなくなるときがきたら、なんかその人に殺されたいなあと思ってたのでした。

心中はまったく思いつきもしなかったけど、最後はその人に憎まれて刺されたいと思っていた。



そのとき、ちょうど、他にもいろいろ悩み事のある時期で、会社の親しい人が心配してくれてごはんに誘ってくれて相談にのってくれました。


その心配してくれた人も実は私がかつてセックスをしたことがあった人だったのですが(いい加減にしなさいよ!!)、もうそのころは、よい友達であって、下心なしにその人は、ちょっと言動がおかしい、気持ちが不安定そうな私を見かねてごはんに誘ってくれたのでした。

・・・だと思うよ?いや、下心あっても別にいいけど、多分なかったと思うよ?


ちょうど少し前に、日本の私が住んでいない他の地域で災害があって多くの人が亡くなったときでした。
「あの災害に、私が会えばよかった。」
と私はそのとき、その友達に言いました。


「何言っているんだ。そんなことを言ってはダメだ!その人たちに失礼だし!何言ってるんだ!」
と言われました。


「きっと少ししたらその考えがいかにバカだったかわかるよ!!」
と友達に言われました。


確かに数年後、その友達と他の友達数人と楽しく飲んでいるときに
「きいて!きいて!実は昔、私、この人に危ない相談したことがあったんだ。死んでもいい的な・・・。」と私は白状しました。

友達は
「うん。あのときどうしようかと思ったよ。目がいっちゃってるし、やばいなと思ったよ」
と笑いながら言いました。

「ねーほんと、ばかよね。今となっては信じられない」
と私は言いました。


他の同席していた友達は
「えっ!二人でそんな相談してたんだ!信じられないわ?一体いつ??何の話で!」
って驚いていました。


「うん。仕事で煮詰まってて。今となっては笑えるよね。ほんと、頭おかしかったわ」
と私は笑いながら言いました。


「今となってはうそみたいだね~」
と友達も笑いました。



私が刺されたいと一瞬思っていた彼氏とも、結局は、思いがけずに付き合いが結構長くなり、だんだん情熱もなくなり、あんまり好きでなくなってしまい、今となっては一体なんで、一瞬でもその人に刺され死にたいと思ったのかまったく理解できない。


もしも、そのときの感情を 思い出すことができて、情熱的だと今思えれば、何かいい話とかも書けるのかもしれないけど、今や「あほじゃないか」としか思えないので、今となっては書けない。

「何言ってるんだ!」と叱ってくれた友達は正解です。


そんな感じで、普通の人たちは、刺されもしないし、心中もしないで、セックスだけはいろいろな人と楽しくしながら生き続けるのです。



でも、今なんでこんなこと思いだして書いているのかと思うと、『ただのスケベじゃない、何か情熱的な話が書きたいわ~』というある意味プラスの発想なのか、それとも、また自分が刺されたいと思うような危ない人になりそうなやばい兆候なのか、よくわかりません。


いや、多分、書くことがなくなってきて、無理やり、なけなしの思い出をひねり出しているだけかもよっていう、一番、トホホな現状がホントのところかも・・・・。


-----------------------------------------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


四つん這いで白いシーツの上にいる



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












彼女を眠らせて挿入する

2017エロフィクション
01 /11 2017

なかなかセックスをさせない彼女を眠らせる



「少し前まで、夜、ちゃんと眠れなかったの」
彼女が言った。

「2時間ごとに細切れに目が覚めちゃったり、急に3時ころに目が覚めちゃうときもあるし。」

それで彼女はお医者さんに睡眠薬を処方してもらったそうだ。
かわいい布の巾着のようなものに彼女は薬を入れていた。

「お薬をもらってからよく眠れるようになったわ。もうすごいの。すぐに寝れちゃうし朝までぐっすりよ」

「へえ一回にどれくらい飲むの?」
と俺はきいた。


俺は悪いことを考えていた。


彼女はまだキスしかさせてくれない。

付き合いはじめて一体、何か月たつと思うんだ。

彼女の家に行ったときも迫ったがそれ以上のことはかたくなに拒否された。
普通、家にあげたら、エッチOKよって意味だと思うのだが、彼女は冷たく俺を拒否した。


俺はいい加減じれていた。
今時、何か月もつきあってキスだけって。
いい大人なのに。

何より彼女に信頼されていないことが、悔しくて悲しくてなんかアホらしくなっていた。


俺は強硬手段に出ることにした。


また彼女の家に行くことがあった。

俺が得意料理のビーフシチューを作ってあげるといって、材料とちょっと苦いグレープフルーツジュースなどを持っていった。



よし。ファイナルアンサーだ!(古い)

彼女の家につくと俺は願いを込めて彼女に言った。

「今日こそセックスしたい」

しかし、また冷たく彼女は言った。
「まだいや。だめ」


そうかい。よくわかったよ。
このままずっとさせないつもりだろ。
このまま、俺をキープとしてひっぱって他にいい男が見つかったらそっちにゆくつもりだろ。

じゃあ、こっちは勝手にやらせてもらうよ。


彼女がトイレに立ったスキに俺はこっそり彼女の薬の入った巾着袋から睡眠薬を取り出した。

危険なことがないように彼女にきいてたいつも飲む分量だけの薬を出して、彼女のシチューやジュースに分散して混ぜた。

そして用意していた無色透明のウォッカの小瓶を俺は出した。

彼女のジュースにそれをほんの少しだけ注いだ。

シチューが出来上がると彼女とジュースで乾杯した。

彼女はジュースを口にすると
「あ?なんか苦いのね」
と言った。

俺はウォッカを出して見せた。

「これ入れたよ。おいしいでしょ?」

「やだー。私がお酒弱いの知っているでしょ」

「でもウォッカっておいしくない?」

「まあそうね。焼酎とかと違って、さわやかなのね」

「そうだろ。もう少し入れるよ。」


彼女は睡眠薬とウォッカの入ったジュースを飲み、睡眠薬の入ったシチューを食べた。


果たして効き目は。

食事をしながら少しずつ彼女がぼんやりしてトロンとした目つきになってきた。

でも、一生懸命、おしゃべりをしようと頑張って、元気なふりをしているようだった。

俺は食事のあとわざとコンビニでたばこ買ってくると言って、席をはずした。
すぐ帰らないでぶらぶらした。

その時間に彼女は気がぬけたのだろう。俺が帰ると彼女は大きいクッションにもたれかかって眠り込んでいた。


やった!

これで彼女を好きなようにできる。

しかもきっと後で、きっと眠ってしまったのはウォッカのせいだと思うはずだ。



俺は慎重にゆっくりゆっくり彼女のセーターをまくりあげ、下に着ていたTシャツもまくりあげた。

背中の方をまくりあげるのに、結構な力がかかってしまって、彼女が起きないか不安だった。

時間をかけてやっと彼女のブラジャー姿を見ることができた。

ブラジャーは前にフックがあった。よかった。それをそっと外した。

柔らかそうな乳房がこぼれ出た。

おお感激だ。

俺はそうっと乳房をつかんでみた。

ピンク色の乳首をなでてみた。

彼女はすっかり眠り込んでいて動かない。

そうだ!ビデオ!ビデオ!

スマフォのカメラをムービーモードにして彼女の顔や乳房、ピンクの乳首を撮った。

俺が乳房を揉んでいるところや乳首をなめているところも撮った。

そのあと、スマフォを横におき、しばらく彼女の胸をゆっくり堪能した。


そして俺はスカートをまた時間をかけてまくりあげた。

パンツもゆっくりゆっくり片足ずつ持ち上げて脱がせた。

彼女のくびれたウエストから腰への美しいラインや彼女のあそこをムービーで撮った。

片手でスマフォをもち、片手で彼女の割れ目を撫でまわすところも撮った。

舐めているところも撮りたいと思い、スマフォを食事をしていた机の脚や、クッションなどでささえて立てかける。

彼女のあそこに口をつけてみる。

スマフォが倒れた。

くそーっ!安定の悪いやつ!


俺はこの日のために買った自撮り棒を出す。

自撮り棒なんて今まで馬鹿にしていたけど、なんてすばらしいものなんだ。

俺は自分が彼女のあそこをなめている全体像を少し離した自撮り棒につけたスマフォで撮影した。

「あ・・・あ・・・」
小さい声を出して彼女が体をよじらせた。

やば!

おれは自撮り棒を放り投げ、動きを止めた。


でも大丈夫だった。それ以上、彼女は動かなかった。


俺は、彼女の両方の太ももを抱えて夢中で舐めた。

彼女の突起部分をチュパチュパ吸いまくった。

「あ・・ん・・・」
また彼女が声を出す。

眠っていても感じるんだなあ。


彼女の穴の部分はもうびしょびしょだった。


俺はズボンを脱いだ。

少し、自分のもので彼女のあそこや太ももをこすってみた。

入れても大丈夫かな?

さすがに起きないかなあ?


穴の入口に自分のものをあてがってみた。

彼女は動かない。

俺は彼女の濡れまくった穴に自分のものをゆっくりゆっくり少しだけ入れてみた。


ああっ気持ちいい!

彼女は動かない。
俺はもう少し入れてみた。

「う・・・ん!」と彼女はうなった。

でも起きる様子はない。

俺はたまらずズブズブと入れた。


「ん・・」
とまた彼女は寝言を言った。


俺はゆっくり腰を動かしてみた。


「あ・・んん」
彼女が口を開けて声を出した。

彼女はそのまま口を開けて目をつぶったまま、
「あ・・あ・・あ」
と言っている。

俺はたまらず素早く腰を動かしてしまった。

大丈夫か?起きないか?

いや!もうがまんできない!もう起きてもいいや!

俺は動きを激しくした。

「あ・・・ん・・・あ・・・」と言いながらも彼女は起きなかった。


すぐいきそうになった。

俺は一度、彼女の中から自分のものを出して、コンドームをつけた。

そしてもう一度、彼女の中にゆっくりと入れた。



挿入している場面は撮影できなかったけど、この日撮ったビデオは俺の宝物になった。
家に帰ってからもう一度見たし、次の日も見た。



2、3日後、彼女と電話をしていた。

彼女の声を聞きながら、俺はこの子のすべてを見て、自分のものにしてやったんだと思うと興奮した。


「ねえきいて。」
彼女は言った。

「あのねえ、私のマンションの隣に、留守のときに空き巣に散々入られたのよ!」

ふーん

「最初気が付かなかったけど、ちょくちょく家に入られていろいろ盗まれてたんですって。
このマンションのキーって単純なやつで、鍵を開けるのを得意としている人ならすぐに開けられちゃうそうなの」

彼女の話は続く。

「で、その話をきいてから、私、ドアの鍵を変えて、さらに念のために自分の部屋にビデオカメラを仕掛けるようにしたの」


「ふーん」

あれ?

ちょっと待てよ?

「ええ?いつから」
と俺がきくと、

「1週間前から。昼、留守にする時間だけタイマーでビデオを設定しておいたの」
と彼女は答えた。

ふ、ふーん。そ。そっか。昼間か。うん。よかった。


「でも実際、ビデオを見直すのって結構、めんどくさいのよね。毎日、テープだけ取り替えるだけで、ひと仕事。
全然、撮ったビデオを見返さずに1週間過ぎちゃった。テープだけ7本たまったわ。」

ふ、ふーん。

「でね、昨日、空き巣が捕まったってお隣の人にきいたから、ビデオももうやめたのね。」


う、うん。


「でもせっかくだから ちょっと見てみようと思って、昨日1本見てみたの。
そしたら、なんか時間の設定が間違ってて夕方から夜までの映像が撮れてて。」

ん?そそれで?

「あはは。バカよね。部屋に自分がいるときに自分の映像撮っちゃった。きっと他の日も同じよ」


う。ん??

「この前、あなたがうちにきたときの日のも撮れているはずよ。あれ6時から8時くらいだったわよね。」

あはは?

「そのときの映像もおもしろそうだからこれから見るつもり。」

や、や、やば~!!


あの日の俺の行動がその彼女のビデオに取られている!!


俺は今すぐに白状して謝ったほうがいいのか、彼女に自分の目で俺の悪行を確認してもらったほうがいいのか考えた。

考えているうちに彼女は話を続けた。
「この前はせっかくお料理作ってくれたのに寝ちゃってごめんね。・・・本当はあの日、もうエッチしてもいいかなって思ってたんだ」

なんと。

「きゃあ。恥ずかしい!やだあ!!ごめん。電話切るわね。じゃ、またね~!」
彼女は恥ずかしがってあわてて電話を切ってしまった。

決して、そのビデオは見てはいけない!!・・という俺の叫び声を無視して彼女は電話を切った。


ああすべて終わりだ・・・

せっかく彼女がその気になっていたのに・・・・・


卑怯な俺の所業はきっと許されないだろう・・・・・


軽蔑されるだろう 嫌われるだろう・・・・

・・・と頭を抱えてしゃがみこむおれの頭に

「あっ彼女のビデオでは、俺が撮れなかった挿入シーン撮れているんだよな?見たいな!」
という思いがよぎった。

アホか!!それどころじゃねえだろっと自分につっこみながら俺は崩れ落ちた。



------終わり-------------------------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


カーテンの前で背中を見せてすわる


★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












寝ているときに挿入される

2017経験
01 /10 2017

寝ているときにセックスされちゃう



相手に挿入しないとならない男性と違って、受け身でエッチができちゃう女性ならではのことだと思うのですが、

皆さんもご経験あるかもしれませんが、グタグタになっていてあまり意識がはっきりしない状態でされるがままにエッチをされることがあります。


あとで思うと、もったいない!しゃきっとしてやりなさいよ~と思ったり、
いや、第三者的に映像的に考えてみると、なんかとってもそれはそれでやらしいなあと思ったり。


どういうときにそういうことがあるかというと

ひとつは疲れて眠くてグタグタのとき。
もうひとつは酔っぱらってグタグタのとき。


疲れて眠くてグタグタのときは、まあ気心のしれている人。

酔っぱらっているときは初めての人のときもある。



私は激務だったころ、毎日疲れ切ってグタグタでした。

「今日はいや・・」と言って寝ようとすると
「勝手にやるから寝てていいよ」と言われて始まることがありました。

私は寝ているまま、脱がされてゆきます。

暑いときなら裸にされても黙っているけど、寒いときは
「やー!眠いの~。寒いの~」
と少しだけ抵抗します。

でも体のあちこちを触られているうちに
「あん・・・」
と、目をつぶったままで少し声が出てしまいます。

でも睡魔に勝てずにまたうとうとと眠ってしまいます。


彼が体を触る手を止めたみたいです。

半分、眠った頭で、彼は何してるんだろう・・・・と私は思います。


彼が私の両足を開いて、じっくりそこを見ているみたいです。

いつもじっくり見せてあげないから見てるのかな~・・・。

やだ・・・そんなに見ないで・・・。

・・と思いながらも動けずに私はまた眠りの世界にひきずりこまれてしまいます。



彼が私の一番感じるところをいじりはじめると、私は再び眠りの世界から引き戻されます。

「あ・・あ・・・あ・・」
私は声を出して、なまりのように重くなって疲れていた体も快感にゆれてしまいます。


やがて彼に入れられてしまいます。


少し動かされたあと、彼は半分、眠っている私を抱きかかえて起こします。
首ががくんとしちゃう。


彼は私の頭を支え、自分の膝に座りなおさせます。私は半分寝ながら下から突き上げられます。

「あんっ・・・・あん・・・あん・・・」
いつもより弱々しく、断続的に声を出す私です。


やがてもっと激しく動かされたあと解放されます。





あるときは、酔ってベッドに倒れこんで寝てしまいました。

どれくらい時間がたったかわかりませんが、誰かの手が伸びてきました。



口をふさがれるのと同時に私の上に男性が乗っかってきます。重い・・・。

「苦しい・・」
絞り出した私の声を合図に逆に、私の体にのしかかり、もっと激しく口づけを繰り返されはじめ、苦しさと快感に目をつぶったまま顔をゆがめる私です。

そんな私を激しく触りまくる男性です。


意識のあるときは、私は部屋を比較的明るめにしてエッチをすることが多いのですが
酔っているときは、なんか真っ暗な時が多い印象があります。


部屋は真っ暗だし、べろべろの私は、目をずっとつぶっているし、誰とここにいるのかよくわからなくなってしまって、なぜかさっき乗ったタクシーさんにエッチなことされているつもりになっていました。


なんか印象的な顔をしていたタクシーさんだった。


グタグタの頭で真っ暗闇でキスされながら、体をまさぐられながら「あん・・・タクシーさん」と考える。

でもときどき、ちゃんと記憶が戻ってきて「あ、違うわ。●●さんだったわ」
と一緒に飲んでいた人のことを思い出す。


でもまた記憶がとぶと、夢の中でタクシーさんに触られている。

また、脳みそがゆらゆらしながら、目が覚めてくると、あ、違う・・違う・・●●さんよね。


でもせっかく触られても酔っていると感度が悪いの。


触られながらもまた記憶が遠くなる。


そして、気付いたら入れられていました。

「だめ・・・あ・・」


でも、グダグダの私は動けずに、男性に好き勝手に出し入れされてしまいます。



「●●さんとセックスしちゃった。あああん!」

朦朧としながらも、私の腰は自然に軽く動きはじめました。



次の朝、起きて、ハッキリ目が覚めて、エッチしたのは、酒席にいたもう一人の人、×▼さんだったと気づく。
そうでした。●●さんは先に帰ったのでした。最後、送ってくれたのは×▼さんだったわ。




別にオチをつけようとして書いているわけじゃないんだけど。
逆にオチをつけようとすると、話がやらしくなくなるからやなんだけど。

ほんとにこういうことがありました。


私はお酒に弱いので、複数で飲んだ時は酔わせてエッチしないでください。

誰としているかわからなくなるので。

酔わせるときは1対1のときでお願いします。



----------------------------------------------
最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


全裸で振り返っている



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












メル友とリアルで会ってもよいものでしょうか

フィクション ヤホーエロ相談室
01 /09 2017

メル友の写真見てがっかりしたことある?



お久しぶりです。ヤホー相談室です。
今日はどんな悩み相談がくるかな?


Q.こんにちは。よろしくお願いします。
私はブログをやっています。
私の書く文章が好きだという読者の人と連絡先を教えあいメル友になりました。

実際に今度、ぜひ会いましょうと言っているのですが、ふと心配になりまして。

私は相手の容姿がどうでも構わないと思っています。
例えば、相手が好みのタイプでなくても。

なぜなら、私はメールの内容で彼のことを内面的に好きになりましたし、
何より私の書いたもののファンでいてくれるということが私にはうれしいので。

ですので私は会うことがとっても楽しみなのですが。

でも一方相手はどうなのでしょうか。
彼は私に今はかなり幻想を抱いているようです。

もしかしたら私に実際に会ったとたんにガッカリされるかもしれないなあと思って。


A. メル友さんはあなたの文章が好きと言っているのでしょう?
なんで顔を見たとたんにガッカリされなくちゃいけないんですか?

顔みて嫌いになるようなそんな人だったらこっちから願い下げだから、もういいじゃないですか。


Q.そうですよね・・・・・・・・・とはいえない部分も実はあって。
実は、
彼が私の書いた文章を好きでいてくれるのは間違いないのですが

ブログに載せている私の顔以外の写真も、気に入ってくださっているみたいで。
とてもほめてくださいます。
もしかしたらそっちのほうが、やや気に入られているんじゃないかと思っていて・・・。

それで顔を合せたら想像と違って一気に冷められたらとてもいやだな~と思って。
しかし、私が自分の身体で読者をつっていたのはまぎれもない事実ですし、文句も言えないところです。


A.なるほど。ブスなんですか?


Q.自分では普通だと思っています。
でもきっと彼は私のことをすごい美人だと思っているのではないかと。
だったら、 美しい幻想を抱かせたままでいさせてあげたほうがよいのではないかとも思い始めて。
どうしようかと思っています。


A.参考にあなたのブログを拝見してもいいですか


Q.はい。アドレスはこちらです。 http://5527a5527bcd.blog.fc2.com/


A.ちょっと待ってくださいね。拝見しますので・・・・・・・・・な、なんじゃ?こ、これは・・・


Q. ・・・・・・・・・・・・・・


A.よ、読みました。
わ、わかりました。

これは、 この内容といい、載せている写真といい、これはあなたがエッチを誘っているブログじゃないですか?
そして想像するに、相手のメル友の方も間違いなくエッチ目当てでしょうね。


Q.それはそうですよ。私もはじめからそのつもりですし。
あれ最初からそう言いませんでしたっけ?


A.あ、そこはいいんですね?


Q.はい。
あれ?最初からそう言いませんでしたっけ。


A.聞いてませんよ!
・・・・・じゃあ 大丈夫だと思いますよ。
ちゃんとエッチさえさせてあげればガッカリされないと思いますよ。


Q.そうですか。
顔見たとたんにがっかりされないですかね?


A.大丈夫だと思いますよ。この場合 。

んん。 彼があなたの体をほめてくれているのも ・・・その・・・言いにくいのですが
あなたをその気にさせるための・・・えーと・・・おべっか・・・・お世辞・・・・
だって、 あなたがご自分で思っているほど綺麗な写真じゃな・・・・あっゴホン!ゴホン!なんでもありません。

そ、そうだ。 もし、 なんなら、先にお顔のお写真の交換をしてから会ってはどうでしょうか?
まだしてないんですよね?


Q.写真は局部の写真の交換はしたんですけど顔はまだです。


A.そ、そうなんですか。。
局部の写真は交換済みなんですか・・
め、 珍しいですね。


Q.彼がほしいっていうので・。


A.お顔の写真はほしいって言われなかったんですか


Q,そういえば言われてませんね


A.じゃあ。心配なさらないでいいのではないかと思いますよ。
もしどうしても心配でしたら、あなたから顔の写真の交換を提案して、そのあと会って安心してエッチしてきてください


Q.わかりました。ありがとうございました。
こちらで相談してよかったです。

他のところで、詳細は言わずに相談したらほとんどが

『今後もお互い夢を見て、楽しくメル友を続けるためには、絶対に会うのはやめておいたほうがいいです』
などのお答えだったんで。

あと、
『メル友はたいがいエッチ目的です。気をつけないといけないです。
まず最初に会うのは絶対に人の多くいるところで昼間にしなさい。
そしてその場合、絶対に相手の車に乗ってはだめ・・・うんぬんかんぬん・・』
などの全然、的外れの忠告をたくさん受けたり。こっちがエッチ目的だ!っつうの!


A.そ、そーですか。・・・ま、悩み相談っていうのはですね、なるべく具体的にいろいろ情報をいただいからでないと的確なお答えはできないというか。

ケースバイケースですからね。

・・・・・あ、ケースバイケースと言えば、老婆心ながらもうひとつ。

このブログを見るともっと他の部分のハードルがあがってて、そこに注意が必要かもしれませんね。・・・・えーと・・・、ま・・・、例えばセックスのテクとかを磨いておいたほうがいいかと。



Q.そーですね。でもブログの中でも自分はフェラチオが下手だということは何回も書いてますし、膣の締め方が下手とか、意外にエロくないことも、 胸が小さいことも小出しに白状してますし。

まあそうですね。そちらの勉強もしておこうと思います。



☆☆

数日後・・・。

☆☆



Q.「この前、メル友と会ってもいいか相談させてもらったものですが。またお邪魔してもよいでしょうか」


A. 「どーぞ」


Q.「先日、こちらでいろいろ相談したあと、彼に顔の写真の交換を提案しました。」


A.「それで?」


Q.「困ったことになりました。」


A.「どんなことがあったんですか?あなたの写真を見て相手ががっかりしてメールが途絶えてしまったのですか?」


Q.「いえ。相手とは変わらずメールをしています。」


A.「じゃあ何が困ったと?あなたの写真を見ても彼は何も変わらなかったんでしょ?」


Q.「実は自分の写真は送っていないのです。相手の写真だけはもらったのですが、それを見て自分の写真は送れなかったんです。思わず、友達の写真を送ってしまいました」


A.「え?どういうことですか?相手がいい男すぎて自信がなくなったのですか?で、美人の友達の写真を送ったとか?」


Q.「いえ。そういうことではなくて。ふつうのどこにでもいるような顔の友達の写真を送りました。」


A.「何の目的でそんなことしたんですか?」


Q.「実は相手の写真を見てびっくしたんですけど」


A.「早く言いなさいな。なんなんです?」


Q.「彼の写真を見たら実の私の息子でした!

いつも使っていないフリーメールを使ってやりとりしてたので二人とも気づかなかったです~!!。

どうしたらいいでしょうか?

急にメールをやめることもできずに。

2,3日、メールの返事をしないでいたら、何10通もメールがくるし。

冷たくしたらかわいそうな気もするし!
実の母とこんなやりとりしている 息子が哀れすぎるし!

ああ!!どうしたらいいでしょうか!そうだ!秘部の写真とかも送りあってしまったし!!」


A.「もう知らんがな!!この大馬鹿ものども!!!」


----終わり-----------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


お風呂上がりにシーツの上に座る




★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












不夜城 警備当直室でセックス

2017エロフィクション
01 /08 2017

これこそ修正なしの生本番




24時間稼働している工場に勤めていたことがあります。

といっても、私は昼間の勤務だったのですが。

私の彼のS谷さんが、シフトの関係で私と同じ勤務時間のときもあれば、遅いときもあればで、なかなかデートする時間が合いませんでした。


私たちは、我慢できずに、ときどき、広い工場内のあちこちでエッチなことをしてしまいました。


誰もいない倉庫で立ちバックをしたり、機械のコントロールルームという夜中は、数時間だけ、彼が一人きりになることもある部屋へ行って、彼の膝に乗っていちゃいちゃしたりしていました。
コントロールルームで我慢できなくて服を着たまま座位でしてしまったこともあります。


ある日、私はいいことを思いつきました。

「こっち来て」

私はS谷さんを工場長室の隣にある来客用の応接室に連れて行きました。

私は工場長の秘書の仕事をしていたので、この部屋の鍵を持っていました。

工場長や、この建物の事務部門の人間はもう皆、帰ってしまって誰も残っていません。
あっちにある製造部門の建物にしかもう人はいません。

今日はS谷さんが夜10時からの勤務なので、ちょっと早めに8時にきてもらいました。私は本来、6時までの勤務だったのですが今日は残業する必要があったので8時まで残っていたのです。


応接室には長いソファがあります。

ここなら倉庫やコントロール室よりはゆっくりいちゃいちゃできるわ。

私はソファに座りました


S谷さんは私をソファに仰向けに押し倒し、私に覆いかぶさりました。

私はキスをされながら彼の首にしがみつきました。


彼の手が私のブラウスのボタンに触れました。


「ダメ。脱がさないで。誰か来たらすぐに何事もなかったふりして出てゆかないとならないから」

「でもおっぱい舐めたい。」

「もう~」
私はブラウスを、自分のスカートからひっぱりだすと胸の上までめくりあげました。

彼は私のブラをずらすと、乳首に吸い付きました。

「ああん!」
「自分こそだめだろ?あまり大きな声だしちゃ」
「だって~」

彼は私の乳首をチューチューします。

「ああん!声出ちゃう~」
「ふふふ。気持ちいいの?」

そして彼は、私の足からパンツとストッキングを脱がせました。

「スカートはぬがさないでね」
と私は言いました。

「たまには君の全裸が見たいのに。」

「だめよ。昼間よりは人数が少ないとはいえ、まだ何人も工場内に人はいるんだから。いつ誰がこの廊下を通りかかるかわからないわ。体勢は整えておかないと・・・」
と私が言いきらないうちに彼は私の足をもつと、私のあそこを舐め始めました。

「あああ!」
「声出しちゃダメだろ~」

彼にぺろぺろ舐められたあと、足を持ち上げられ挿入されました。

彼に両足の足首を持たれて、その形で少し突かれてから、次に膝を折り曲げられてのしかかられて突かれました。

「あんっ!あんっ!」
ついつい声が出てしまいました。


そのときです。
応接室の鍵をがちゃがちゃ回す音がしました。

「きゃあ!」
私は叫びました。

エッチをしている途中で、もしかしたら応接室のドアをドンドンと叩かれるかもしれないことは覚悟していたのですが、まさか鍵を回されるとは!

どうして?外から開ける鍵は私が持っているのに。


ドアを開けたのは警備の隊長でした。


この工場には警備室があり、24時間いつでも警備員さんが数人は必ず常駐しています。
ドアを開けたのはその警備員さんたちの隊長を務めている人でした。
どこの部屋の合鍵も持っているはずでした。


驚いて動きが止まっていた彼はようやく私の中から男性器を出しました。

警備隊長に挿入されているところを見られてしまいました。

いやーっ。恥ずかしい。


「何してるんですか?!」
と警備隊長は言いました。


「す、すいません。」
と私とS谷さんは声をそろえて会釈をしました。


「すいませんじゃないですよ。」
警備隊長は怒っています。

「明日、工場長や総務部長にお話しさせていだきます」


「そ、それは困ります。ごめんなさい。許してください。もうしませんので」
と私が言うと、
「これで何回目ですか?」
と警備隊長は言いました。


私とS谷さんはギクリとしました。


「私が知らないとでも思っているのですか?
工場内のあちこちにビデオカメラが設置してあるの知っているでしょ?」
と警備隊長は言います。


私たちは、警備隊長に工場の入口である門のそばにある警備室に連れていかれました。

警備室には2人当直の若い警備員がいました。

その2人の前で私たちは警備隊長にお説教をされました。

若い警備員は、工場内のあちこちにあるカメラで写したモニターを一生懸命見ているふりをしながら、警備隊長の話をきいているようでした。


「お願いです。工場長や総務部長には言わないでください」
と私は懇願しました。


「じゃ上に行きましょう。」
警備隊長はそう言いました。

「君らはS谷君を頼む」
と警備隊長は若い警備員に言いました。

S谷さんをそこに残したまま、私は警備隊長に2階に連れていかれました。


警備室の2階は当直室になっています。

小部屋が4つ並んでいました。

そのうちひとつの部屋を開けると、中は4畳半くらいの部屋で布団が敷いてありました。

「ほら入って。」
と警備隊長は言いました。


「工場長たちに言わないでほしいのであれば、どうするの?」と警備隊長は私に言います。


「ちなみに、ここなら思い切り洋服脱いでも大丈夫だよ。
いつも脱がないでやってたんでしょ。
今日はここで好きなだけ裸になっていいよ。」


やるしかありませんでした。
真面目で潔癖な性格で、この工場の安全や秩序を重んじる工場長が私のやったことを許すはずがありません。
工場長に知られることだけは避けたかったのです。

私は警備隊長のズボンを脱がせると男性器を持ちました。

そして恐る恐る口に含みました。

私が警備隊長の男性器をしゃぶって愛撫していると、
「ああ気持ちいい」と警備隊長は声をもらしました。

やがて、「もういいよ。さ、脱いで。」と警備隊長は言いました。

「これだけではだめですか?」と私が言うと、
「脱いで」ともう一度警備隊長は言いました。

全裸になった私は、警備隊長に体中を悪戯されました。

全裸で寝かされたまま
「動かないで」と言われ、乳首をつつかれたり、あそこをゆっくり撫でられたりしました。

「ずっと君の体に触ってみたいと思っていたんだ」
警備隊長はそう言いました。

じらされるように悪戯されているうちに私は感じてきてしまいました。
「ああ・・ん」

「スケベだなあ。君は。だめだろ?工場内で悪いことしちゃ」
警備隊長はそう言いながら、指で私のあそこをまさぐりながら、乳首の周りをぺろぺろ舐めまわします。


突起部分を指でこねられながら、乳首を舌で転がされているときにとうとう私は大きなよがり声を出していました。

最初はいやだったのに、悪戯されているうちに我慢できなくなり、結局私は自分の口で
「あーん。入れて~」と言ってしまったし、結局、警備隊長にイカされてしまいました。


行為が終わったあと、力が尽きて、ぐったりしたまま私は
「そういえばS谷さんは?逃げたのかしら?ひどいわ」
とつぶやきました。

警備隊長はズボンをはきながら私に言いました。
「逃げてないよ。心配しないでも。」


私も洋服を着ようとすると警備隊長は止めました。
「若いやつの相手もしてやってよ。みんな、いつも君らの悪いことをモニターで見てたのに黙ってたんだから」

「ええ!!」


警備隊長が出てゆくと入れ替わりに若い警備員が入ってきました。

「いつも見てたんですよ。S谷さんとやってたようなこと、僕ともやってください」
と警備員が言います。

「いやっ!!もう!S谷さーんっ!」
と私が叫ぶと、若い警備員は
「S谷さんなら、隣の部屋でたぶん、女副隊長の相手していると思いますよ。」
と言いました。

「えええ??」

「副隊長は、今、休憩の予定だったけど、もしもこういうことがあったら絶対に起こしてくれっていつも言ってたから」
と若い警備員は服を脱ぎながら続けます。

「君たちのビデオ、一番楽しんで見ていたのは副隊長かもしれないな。副隊長、S谷さんの大ファンなんですって」



--------終わり----------------------


最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


逆光の中で全裸で立っている



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












エッチが上手な職業

2017経験
01 /07 2017

人相手のきめ細かいサービス



文系の営業系のサラリーマンだった私があるとき、全く違う分野の仕事に回されてしまったことがあります。

どんな仕事かというと詳しく書くと身バレしそうなので、フェイクを入れます。

えーと。じゃあ、職人っぽい仕事にしとこうかな。うーん。何がいいかな?
じゃお正月だし、羽子板職人にしとこう。


あはは明らかに嘘。
そんなおおげさな嘘つくと非現実的すぎて読んでる人に話が入っていかないよ~。

でもとりあえずいいや。


私の勤めていた会社のグループ会社には羽子板会社がありました。そこに私は出向したことがあったのでした。

慣れない仕事で大変でした。

他の全然違う商品の、しかも、営業マンだった私が、今までそんなに興味を持ったことのない羽子板のデザインやコンセプトを考えないといけないのでした。

いえ、私もその以前は羽子板好きだったのですが、ひとたび、営業マンに就任したときから、もー大好きな羽子板や大好きだった綺麗なかわいいもの、おしゃれなものを自分の頭からシャットアウトしたのですね。


そういうことにかまけている時間はなかったので。目の前の営業の仕事だけで手いっぱいでしたので。


なので、学生時代は、他の若い女性と同様におしゃれやかわいいものが好きで、羽子板も大好きだった私は長年の営業マン経験のうちにまったく、おしゃれ下手の羽子板苦手人間に変貌していました。


(いやー・・・ここまで書いてて違和感ありあり。・・・・・ 羽子板、羽子板って・・・・・・。なんなの。
・・・・まあまあ・・・)



私は出向先の会社では、アラサー女性に受ける羽子板のコンセプトを考えて、それを羽子板職人たちに伝えて試作品を作ってもらい、そっから、試作品を社内の他の人たちにああでもこうでもないと揉んでもらって、少しでもいい羽子板を作ることを目指していました。


その仕事がら羽子板職人たちとよく接したのですが。

職人さんたちは突然きた親会社の文系サラリーマンの私をなかなか相手にしてくれませんでした。

私の言うことは机上の空論だ!とか

何かひとつ羽子板関係の言葉を私が発しても「その言い方は違います!」とか怒られたり。


また、
「大体、huugetuさんは 羽子板は作ったことあるのですか」
「はい。ときどき・・・」

で、試しにやらされて、私がさつなもんで、いろいろひっくり返したり失敗したり怒られたりして。


でも上からは
「机上の空論でいいんだよ!そのためにしろうとの君がここへ来たんじゃないか。
長年その仕事に携わってきた人からは出てこない発想が必要なんだよ。今は」
とか言われるし。

まあつらかったですね。

で、そこに出向しているときはいつもいつも飲み会やらで
「あなたを振り向かせるから真剣に話をきいて」と歌を歌っていました。
( 『Every Little Thing』 の『Shapes Of Love』)

これは恋の歌なんでしょうけど、私としてはそういう意味ではなく、
職人さんたちにこれを作ってほしいというのを本気で伝えるから
お願い作ってみて!
きっと売れるから!
お願い、バカにしないで、ちゃんと私のアイディアや話をきいて!っていう意味。

もっと勉強して、いつか職人さんたちに認めてもらいたくて
「絶対にいつかあなたたちを振り向かせるから!」って意味で歌ってた。

で「あなたを振り向かせるから真剣に話をきいて」の部分では急に職人さんたちを指さしながら歌ったり、職人さんたちの目の前に走っていって移動して歌ったりした。
2番や3番は本当は歌詞が違うんですけどそこでも「あなたを振り向かせるから真剣に話をきいて」と職人さんに近づいて目をじっと見つめながら歌った。
あ、違うわ。今ELT聞き直したら1曲につき計6回、このメロディがあって、たぶん一宴会につき計6回、このフレーズを歌って6回職人さんたちの目を見つめてました。
(いやー我ながら、すごい営業マンっぽいエピですなあ~、他の人にはウケてたけど、そういうとこが職人さんにますます嫌われるんだってばよ)



・・・・しかし、これだけで話が終わるわけない。


はい。
本題です。


なぜか、いつしか私は職人の一人の方とエッチをする関係になってしまいました。

(あれれ?ELTの歌が違うほうに作用したのかな?)


結局、仕事のほうはうまくいかなくて、数年で首になりましたが、なぜかエッチはしっかりする・・・という。



職人さんみたいに指先が器用な人がエッチがうまいというのはホントだと思う。

いや、指先が器用というよりも、神経が行き届いているってことでしょうね。

お客さんに向かって何かを作る人は神経が細かく行き届いています。

お客さんにいかに素敵なものをお作りするか、神経をはりめぐらしています。

その心がけが女性の体を前にしても優しく丁寧な仕事ぶりになるのでしょう。



手先も指先も舌先も、男性器も。

また間の取り方もリードのしてくれかたも・・・甘美でした。




一方、営業系のサラリーマンなんて、元気だけど、もーがさつだから。

お客様に素敵なものをお作りする・・・という精神よりも
会社からは「(口八丁、手八丁で)道端の石ころでも、どんな手を使ってでも売ってこい」という古い営業気質の命令だったし。

いいえ、誤解のないように付け足しますと、
「いやうちの会社で作っているものは素晴らしいものだ。石ころではない。
ものを作る部署が素晴らしいものを作っている。
しかし、いくらよいものを作っても、お客さんが手にとってみないことにはそのよさがわからない。
お前ら営業部隊は、石ころを売るよりは、素晴らしいものを扱わせてもらっているんだ。
これをどんな手を使ってでもお客さんの目にとめろ。
お客さんの目に一回でもいいから、とめてもらえれば必ず売れる!!」
・・・そんな感じ。


いや、営業マンの方も緻密ですよ。でも、計画や商売に関しては緻密だと思うのですが、それは脳内とか言葉の部分の話であって、手先とか動作はまったくのがさつと言う意味ね。


私のおじは医者だったけど、医者も繊細な職業かもね。
おじも繊細だったわ。
お風呂に入れてもらったときに思いました。

私は、いつも母親には、タオルで痛いくらい思い切りゴシゴシされて体を洗われてたけど
医者のおじは、「人間の皮膚は弱いからタオルでゴシゴシするのは本当はよくないんだよ。」と言って、自分の手の平の上で石鹸を泡立てて、素手で私の体をなでまわすように優しく洗ってくれました。

あ・・なんかやらしい感じになってるけど、そういうことではなくてですね。
本当に違いますよ。おじとはエッチなことはしてません!
ただ、医者もエッチが上手そうだなあと、今になって思うということです。



さて、最近、私が好きになった人はなんと『羽子板職人』です。
最初は知らなかったのですが、つい最近、羽子板職人だと知りました。


過去に羽子板職人たちから与えられたトラウマとエッチの上手さの記憶の中、ドキドキしている現在です。


(しかし、最後まで羽子板羽子板って。・・・本当の羽子板職人様にも失礼でしょっ)



-----------------------------------------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


大股開き




★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












処女を失ったとき

2017経験
01 /07 2017

処女喪失の思い出



この記事のカテゴリが『2017経験』になっていますが、すいません。2017年に経験したことじゃありません。

昔、経験したことを『2017年に思い出して書いています』ということです。

いや、そのうちに2017年の経験を書くつもりですが!
そのうちきっと書きます!・・・・たぶん書けると思う。・・・書けるんじゃないかな・・・・・・書けないで2018年になったりして・・・。



昨年、ここにいろいろ自分の性体験を書きましたが処女を失ったときの話がなかったと思うのですが
理由としては、自分が処女を失ったときに特別な感情もおもしろいことも何ひとつなかったからです。

書いて読む人がおもしろいと思うだろうことが何もなかったからです。

・・・・というよりも、実はあまり詳細を覚えていない・・・というのが正しいのですが。


女性は処女を失ったときのことは忘れられない・・とか人が言ってたり、ネットに書いてあったりしますが、そんなことないです。

ほんと、ネットに書いてあることって嘘ばかり。
おっと、これもネットだよ。

覚えてないって!

いや、そりゃ誰とどこの地域でやったかくらいは覚えているけど、どの駅だったかくらいまでの細かい情報は覚えていないし、内容にいたってはまったく覚えていない。

出血したのは覚えているけど、痛かったかどうかすら覚えていない。


それはたぶん、私は1回目も2回目も3回目もしばらくは、セックスしてもあまり感じなかったからなんだろうなあと思います。

膣を開発されるまではあまり気持ちよくなかったから、だから特に1回目だからどうのってのはなかったかも。


それよりずっと以前に別の人に初めて胸を口で愛撫されたときのほうがよく覚えているかもしれないわ。
とっても気持ちよかった初めての体験だから。


いや、世間の人は気持ちよいとか感じたとかの話ではなく、女性の『心』の問題の話をしていると思うのですけど!
初めて大事なことをしたときのことや相手のことというのは女性はよく覚えているのではないかと?

そう?『心』の問題だったらもっと覚えていないわ。
女性の恋愛の思い出は上書きというでしょ。

大好きだった人に大事な処女を捧げた・・なんて記憶はまったくないわ。


逆に男性は人生1回目のセックスのことはよく覚えているんじゃないでしょうか?

一回目はとても気持ちよいでしょうから。



そうだ。思い出しました。


すごくやだったのが、私の処女を失った相手の男の友達が、
私の友達(今はほんとにたまーに会うだけだけど)と付き合って、結婚したこと。


大人の男性は口が堅いですけど、若い男の子は口が軽いから絶対に親友にくらい話していると思うのね。きっと。


私の初めてのセックス相手→親友の男性に
「huuちゃんとやっちゃった。処女だった」と話していると思うのね。


で親友の男性→私の友達に
「あいつhuuちゃんとセックスしたんだって。処女だったって」
って話していると思うのね。

私、夫婦間に秘密はないと思っているので、夫婦間では何を話されてもいいと思っている。
今、仲良い女友達に秘密を話すときも
「ああだんなさんには、きっとつつぬけるだろうなあ」と思ってそれは覚悟して話すことにしている。


その女友達には今はめったに会わないからいいんですけど、
会ったときにも別のこと話したりして、そんなこと忘れているんですけど、
ふと、何かのおりにつけ、ふと、『このコには私一個、秘密を握られているんだわ』という思いが頭の中をよぎります。


そうです。このことが私のロストバージンの思い出です。



-----------------------------------------------
最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


椅子の上



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












人によって何をエロいと思うかは違う

2017エロエッセイ
01 /06 2017

へーそんなことにエロさを感じるのかと思うとき




人によって何に萌えるかが違って、時々驚かされます。

それは、何も変わった趣味のことを言っているのではなく、ごく普通のことでも違うんですよね。


男性でも女性でも異性や恋人の笑顔が一番萌える、感じるという人が意外に多い。

そうなんだー。なんか性格いい感じがするねー。


私は人間の笑顔にはあんまりエロさを感じないのだけど、そーか。相手が喜んでいるということが好きなのかね?いい人達だわねー。

私は子供のころから映画スターやスポーツ選手の写真でもなんでも笑顔のは好きじゃなかったあ。好んで下敷きに入れたり部屋に貼ったりするのは笑ってない顔ばかりだった。

特に男性の困っている顔が結構好きだったりして。
性格が悪そうな意見だなあ。

しかも、口では「困った」とか「まずい」とか「あせる」とかは言わないで、黙って困っている顔が好き~。

それは別に好きな人に関わらずにね、会社などでピンチのときなどにそういう男性の表情を垣間見たときとか、テレビのドラマでも映画でも、漫画みたいな架空の絵の世界であっても男性が黙って困っている表情を見ると 『セ、セクシー!』と思うのですね。

私ってやっぱり性格悪いんだろうなあ。




男性がよく女性が髪をかき上げるしぐさがいいというのは私にもなんとなくわかるのですが、ゴムで束ねているところがいいとか、くるくるってまとめるしぐさがいいとかいう男性が多くて、うーん。なぜ?と思います。
やっぱり髪が長いということが男性にはない、女性特有のものだからなのでしょうか?



また理解できないもので、女性の方がよくしびれるという、『壁ドン』、『あごクイ』、『頭を撫でられる』。
これのどれも私は嫌いってことはいつか書きましたが、これも人によって違うものねー。私の周りでもこれらについては好き嫌いが半々です。
私もそうですが、頭をなでられたらすごく腹が立つという意見も結構あるのね。
私は頭なでられるくらいなら体なでられたい・・・・・・って下品。


でもほんと。会社で昔、嫌いなやつに頭撫でられとき本当にセクハラで訴えてやろうかと思った。
胸やお尻触られても絶対にうったえないけど。えへ。むしろ好感を持ったりして。
(いやいやいや普通の人にはだめですよ!マネしちゃ!)


車の運転で、男性が女性の助手席の背もたれに手をかけて、後ろ見ながらバックするのがいいという人もいますが、それは私も大好き。共感する。誰がやっても素敵。萌える。嫌いな人がやってもOK。



あと、他、私としては男性のしぐさでは上半身を脱ぎだすところが大好きです。


そういうことを考えていると、妄想のフィクションを一人で書いているとなんか偏りそうだなあと思った。登場人物に自分の好きなことしかさせないから、偏ったものになるだろうなあと考えました。


で、そうなるまいとして、この前は女性が頭をなでられるシーンをお話の中に無理やり取り入れましたが。


経験談の方は本当にあったことをオチもテーマもなく列挙するだけだから、比較的、偏りがなく多くの人に受け入れられやすいような気がするんですけどね。



この前、このブログにあまりに記事が増えすぎたのでどうしたら見やすくなるのか考えました。


各記事に『やらしさ度』をランク付けしてはどうかなと思ったのね。
『これはすごいやらしい記事です』とか『これはそれほどやらしくないです』とかね。
読む人のそのときのやらしい気分加減で、記事を選べるという形。


・・・・と思ったのですが、何も挿入してあんあん言えばいいってものじゃなくて、意外にそういうのよりも、『女性がけな気だったりするところ』に萌えたりする、勃起する場合もある・・・と聞きまして、そっかあと思いました。


人によって何をやらしいとするかは違うので、私単独で考えるやらしさ度をつけちゃうと、やはり偏って、せっかく読んでもらえる可能性のあったものをつぶしてしまう。きっと違うなあ~と思ってやめました。


おかげで整理できなくて、あいかわらず読みにくいままです。

-----------------------------------------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


黒ブラジャー四つん這い



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












シンデレラ気分のエロメル友

2017エロフィクション
01 /05 2017

私のことを見抜いてくれた




私には毎晩、エッチなメールをし合うメル友がいます。

毎日、いろいろなことを話し、最近ではいつか会ってエッチしようねと言っています。

顔の写真は見せあっていませんが、半裸の写真を送ったりメールで疑似セックスをしています。


「huuちゃん抱きたい」

「私もよ。やすちゃん。」

「huuちゃんはどんなエッチするのが好き?」

「えー?乱暴にされたい!バックが好き~」

「やすちゃん。私のあそこの写真送るわ。見て。舐めて」

「huuちゃんたまらないよ。いじっちゃうよ~」

「あーん!!感じちゃう~。やすちゃんのあそこの写真も送って。しゃぶらせて」



・・・・・・そういうやりとりをよくしてました。



でも彼のプライベートのことには触れないようにしようと私は思っていました。


現実のせちがらいことはナシで、私たちはただ、エッチメールをして、いつか会ってセックスフレンドになって、会ってからもセックスだけの関係。それがいいと思っていました。


でもこの年末からお正月にかけてあまりのやすちゃんの忙しさに思わず、私は自分で決めたルールを破ってしまいました。

メールのやりとりをしていると、やすちゃんが全然、休みなしなのがわかったのです。


私とのエロメールを始めるときにいつもやすちゃんは
「今、風呂から出た。huuちゃん。今夜もエッチしよ」とか
「明日は休みだから今夜はゆっくりエッチしよ」というメールの書き出しだったのに、年末からお正月にかけては毎日毎日、
「仕事終わった。やっと家についた。エッチしよ」
となっていたのです。
毎日、毎日・・・・。



私は決して、やすちゃんがどこで何している人なのかきかないようにしていたのですが、
「やすちゃん!働きすぎよ!なんで年末もお正月も休みがないの?どーして?」
と思わずメールに書いてしまいました。


「やすちゃん!!一体、何してる人なの?」
そう書いて、メールを送信してから、あわてて、まずいわ!こんなこときいちゃ・・・と思って、続けて
「ごめん。答えたくなかったら言わなくていいや」
とメールを送りました。


やすちゃんのメールは私のその言葉に何も答えずに、全然、違う話題に明るくうつっていきました。

やっぱりきいちゃいけなかったんだと私は思いました。

でも答えられないって?

もしかして答えられない商売?

水商売?なに?それとももっと悪い商売?

年末もお正月も忙しいって何?

と私は暗たんたる思いになりました。



自分にとってもやっぱりきいてはいけないことだったと私は思いました。



しかし、数回、別の話題をやりとりしたあとに、やすちゃんから
「実は TOKIO スペシャル ビルで働いているんだ」
との返事がきました。


それは、誰でも知っている都会のファッションビルでした。

やすちゃんは、そこの中にあるレストランで働いているというのです。




なんだー!そうなのー!!

誰でも知っている有名なところで働いているから言えなかったんだ?

私は安堵しました。



それにすごい素敵なところじゃない!



私はどうしてもそこに行ってみたくなりました。


しかし、ちょい田舎に住んでいる私はその都会のファッションビルまで行くには少し時間がかかります。
平日働いていて、休日は習い事をしている私にはなかなか行けません。

でも、あるとき、私は役所にゆく用事ができて、平日、有給休暇をとらざるを得なくなり、それをいいことにその日やすちゃんの働くそのファッションビルにこっそり行ってしまいました。



朝早く起きて、田舎から都会に向かいました。

平日です。午前11時過ぎのレストランがオープンしたてのあまり混んでいないだろう時間を選んでゆきました。

彼のレストランはオープンキッチンでした。




厨房の前に長いカウンターの客席があり、こっち側に四人掛けや二人掛けのテーブル席がある造りになっていました。


まだ、混雑していないので、一人客の私はゆったりした四人掛けのテーブル席に通されました。

厨房の中に4人のコックさんがいるのが見えます。



どれがやすちゃんだろう。


私にはなんとなくわかりました。

きっとあの人に違いないわ・・・。

私はやすちゃんのめぼしをつけました。



そのときです。
「やすさん!」
彼の名前を若そうなコックさんが呼びました。


やすさんと呼ばれた人は私が目星をつけていた人でした。

やっぱり私の思った通りだったわ。


きっとわかるものなのよ!好きな人のことは。
メールしかやり取りしてなくてもわかるのよ!!
一目でわかるものなのよ!!


やすちゃんにも私のことはきっと一目でわかるはず!



やすちゃんが作ってくれたと思うと人生で一番美味しかった昼食を食べたあと私は急いで田舎に帰りました。役所のあいている時間に帰る必要があったからです。


その夜のメールでもやすちゃんにはこっそり見に行ったことは言えませんでした。
ストーカーだと思われたらいやだったのではなく、この後、やすちゃんを驚かそうとたくらんでいたからです。



いよいよ、私の計画を実行するときが来ました。


ある夜に男友達といっしょに、やすちゃんのお店に行くチャンスが訪れました。

彼が私をわかるかどうか。

ワクワク嬉しい賭けでした。



私と友達はやすちゃんの店で二人席に通されて座りました。


私は先ほど夕方に、彼の休憩時間を狙ってメールを送っていました。

「夜、お店に行くわ。誰が私だか当てて」



そのあと、彼からメールの返信があったのですがあえて見ていません。

彼からのメールに
「何時ころくるの?」
「えーっどんな恰好でくるかヒント!」とか
「今日は忙しいからだめ」とか
何か書かれているかもしれませんが彼のメールはあえて見ていません。

返事もしないし
見ないふりです。



店内には女性の一人客はカウンターのはじとはじに一人ずついる。

テーブル席には一人。

あとはカップルか、複数で来ている女性ばかりでした。

彼が私をわかるかどうか?

しかも一人で来ていない私のことを見抜けるかどうか。



彼は仕事をしながらも、私たちが店に入ってきたときに顔をあげて私たちを見たような気がしました。

席につくと、私はメニューを立てて顔に近づけてメニューを読むふりをしながらこっそりキッチンの彼の様子を見ました。



彼はカウンター席の女性をチラっと見ています。


「あーもしかして勘違いしてる!」

カウンター席に座っている人は年齢も私と同じくらい。



そりゃそうよね~。一人で来ると思うわよね。

失敗したなあ。

でもこのお店、夜に女性の一人客がこんなにいると思わなかったもの。

もし私が一人できて、私しか女性の一人客がいなかったら、すぐ当たっちゃうから、それじゃつまらないと思ったのよ。



でも、いくらなんでも男友達と来るって私、ちょっとひねりすぎたわよね。
わかんないわよね。

私ががっかりしているときに彼がキッチンから出てきました。



彼は私たちの席の横をすり抜け、レジのところにいるウェイターのところまで歩いていきました。

私はドキドキしました。


彼は何かウェイターに話すことがあったようです。


ウェイターと話終わった彼は再び、私たちのテーブルの横を通りました。

私は息を止めました。


彼は通り過ぎたあと私たちのテーブルを振り返りました。


彼は私の顔を見ました。私も彼の目を見つめました。


そして、彼はなんと、私に向かってチュッとキスする真似をしました。



一緒にいた友達にもわからないくらいの軽い素早い動きでした。
そしてやすちゃんは、にっこりすると足早にキッチンに戻っていきました。


私は携帯を鞄から取り出すと彼にメールしました。



「感激だわ!!やすちゃん!!わかってくれると思ったわ!」

「大好きよ!!やすちゃん!」

「やすちゃんは大勢の女性客の中から私を見抜いてくれた!私、まるでシンデレラになった気分よ!」

「今日はこれで帰らなくちゃいけないからお店終わるまで待てないから帰るけど、また今度本当に会いましょうね」



そういうようなメールを私は何通もやすちゃんに送りました。



そうだ。彼から夕方以降どんなメールが来たかみておこう。
「ちゃんと教えてよ。huuちゃんどんな恰好でくるの?」
「今日、12時に仕事終わるけど、会えない?」
「huuちゃーん!返事くれよ! メール見てないのか・・・」

などのメールが来ていました。


私はもうひとつメールを送りました。


「やすちゃん。愛してるわ!!今度本当に会ってセックスしましょうね」

私はお会計をすませて男友達といっしょに遠いちょい田舎の街に帰りました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


その夜の頭を抱えるやすちゃんの独白。


huuちゃんに感激されちゃってどうしよ!!


実は女性客でhuuちゃんくらいの年齢の女性客、全員に合図しちゃったんだよね。

カウンターの女性客二人には何度も何度も微笑みかけたり、投げキスしちゃったし、
大人数で来ていた女性客の集団にはわざわざテーブルに挨拶に行ったし。
「大勢できてくださってありがとうございます。シェフからご挨拶させてください」って。
で、「こんな美しいみなさんとお会いできる日を夢みてました」とか言って一人一人の目をじーっと見つめたりしちゃったし。


カップル客の女性にもキスする真似しちゃったし。
一体、どれがhuuちゃんだったんだろ?

やっばーい。

huuちゃんにメールでなんて返事しよ???


-----終わり-----------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


板の上で膝をつく





★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












性欲と食欲は似ている

2017エロエッセイ
01 /04 2017

欲望はやっかいなもの



年末にテレビで『大食い選手権』というのが放送されています。私はそれが好きでよくビデオに撮っておきます。
結構、長い番組なんですよね。
で、1月以降に少しずつ見るのが好き。


人が大食いしているのを見るのが好きなんですよね。
いつも自分はセーブしながら食事をしているので。
(病気のためじゃないですよ。体型維持のため)


1月以降のダイエットがきついときに『大食い選手権』のビデオを出してきて見て満足するのです。


でも大食いのあの人たちでも、いつも食べ物が美味しくてたまらなくて食べているわけでもなく、大食いの試合の後半はかなり苦しんで必死で食べている。

それはつらいだろう。


『食欲』ってやっかいで、お腹すいているときは「もーいくらでも食べれる~!」と思うのに、お腹いっぱいになったとたんにもう食べ物を見たくもなくなる。無理して食べることが地獄の苦しみになる。



私、ケンタッキーが好き。
忙しくて食事をとれなかったとか、なんかの加減で体重が落ちすぎてしまったときは、体重を元に戻すために
(痩せすぎると胸がなくなってゆくのでそれも困りものなので)
「よし明日はケンタッキーを好きなだけたくさん食べよう!」ってときが時々あるのね。

で、そのときは3本でも4本でもいける気がする。ついでにサンドも頼んじゃおう。ついでにフィッシュも頼んじゃおうって考えているんだけど、実際に食べると美味しく食べられるのは2本目の途中までで、絶対に2本でもういいや!もういらない!・・・ってなる。

あんなに食べたかったケンタッキーが見たくもなくなる。



食欲ってやっかい。


お寿司も食べる前はたくさん食べたいと思っているんだけど
食べ始めると数個くらいでもういいやって・・・。
なんか思ったより食べられないなあ・・・って。


この前、クリスマスに女友達たちとホテルの食べ放題ビュッフェに言ったけど、久しぶりに苦しかったわ。
たくさんみんながテーブルに持ってきちゃった手前、残しちゃいけないと思って、必死で食べた。
最初は美味しかったローストビーフもとっても気に入ったラザニアみたいなやつも最後は地獄だったわ。


人間は食欲が満たされたとたんに「もーいらない!見たくもない!」ってなる。贅沢というかなんというか。


性欲もかな。


エッチしたとたんに男性にスーッと冷められちゃったり。


そんなときに思いませんか?

エッチする前はあんなに熱心だったくせに!って。

女性がむやみにエッチを出し惜しみして、先延ばしにするわけだわ。



まあ数日後には、いえ人によっては数時間後には、いえ数10分後には、またしたがってくれるのであればいいのですが。



私も自分の中から湧き上がるエッチな気分が抑えられずにエロブログを書きはじめたはずなのに、ときどき、書けなくなることがあります。

エロいことを最後まで書く前に、途中まで書いて我慢できずにオナニー始めちゃって、そしたらスッキリしちゃって、性欲がなくなってしまって続きのエロ話をどうにもこうにも書けなくなっちゃうことがあります。



昭和の有名官能小説家はオナニー断ちだか、セックス断ちをしてエロ文章を書いたといいますよ。


食欲も性欲もやっかいだわ。


まあ、どちらもいつまでたっても満たされなかったら困るけども。


またお客さんいじりしちゃって申し訳ないんですけど、
ブログの解析ツールというのがあって、ブログのどの記事を何分読者さんが読んだ・・・とかの結果が出るやつがあって、時々見るんですが


読者の方でひとつひとつ数分ずつ、何本も何本も読んでくれる人もいる。
たぶん、おもしろいなあと思って続けて読んでくれているのでしょう・・・・・と私は勝手に解釈してる。


でも、数秒ずつ、パラパラ、パラパラ、いろんなページをめくったあげくに、
(数秒だから全然 読んでいないよね。飛ばしているんだよね)

急にひとつのところで止まってそこだけでじっくりしてる方がいる。

私の書くブログってひとつにつき、どんなに長いやつでも4分くらいで読めるはずなのに10分~15分くらい同じページに滞在していている人がいる。
で、そのあと、また数秒パラパラしたら帰ってゆかれる。


あ・・10分ちょっとって。・・あ、ちょうど、たぶん、あれかな~?みたいに想像する。
1本読んでスッキリされたのでしょうか。


うわー!ごめんね。ごめんね。
それは例え1ぺージだけであってもとてもうれしい。


読者さんのこといじるの大好きなの。

『読者が私の書いたエッチな文を読んで、エッチな気分になっている~』って想像することが私の最大のオナニーなので。
そのためにこのブログやっているようなものなのでしょうがありません。すいません。


-----------------------------------------------


最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


両手で胸を抱える



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












本気のラブシーン

2017エロフィクション
01 /04 2017

自主制作ビデオ撮影で挿入される



お正月休みでよく寝たせいか、肌がすべすべ~♪


あ~ん!この肌を誰かにこすりつけたい~!!

全裸になってこすりつけたーい!


仕事はじめの朝からナニ言ってんの。


だって~。我慢できない~。


ということで、オチもテーマもなくただただ、今したいことだけを妄想してから、仕事はじめとします。



-----------------

裸の私の上に全裸の彼が重なっていた。

肌と肌をぴったり密着させて。

気持ちいい~。

私のすべすべの肌と彼の筋肉質の肌がくっついてとっても気持ちいい。


あーん。感じちゃう。こんな風に裸同士の体をくっつけてると、エッチなところ触られるより感じちゃう。



あ・・・・ダメ。我慢しないと・・と私は自分に言い聞かせた。




彼は私の両手に自分の手を重ね合わせてきた。
指を絡ませ合って、そしてたくさんキスされた。


彼は口を軽く開いて私の唇を包む。

そして少しずつ口を閉じていって私の唇を吸いながら、チュッと音を立てて彼の唇は私の唇を離れる。

そんなキスを何回か繰り返して、私はすっかりとろけてしまう。



そして彼は私の体中をまさぐりながら耳や首や肩やキスを繰り返す。

私も手で彼の背中じゅうをまさぐる。




そういうシーンを撮っていました。

私は映画研究会というサークルに声を掛けられて、自主制作の映画の中で演じていたのでした。


でも、あまりにこの演出と言うかこのシーンが素敵すぎて私は本当に感じてきてしまっていたのでした。


私の乳首は男優の体で隠されているのでカメラでは写されることはない。

さらに、一応乳首にはニプレスを貼っていた。


シーンはここまでの予定だった。

男性が私の体をまさぐって、そこでカットのはずだった。


でもなかなか、監督からカットの声がかからない。

それをよいことに、本気で感じてしまっていた私は相手役の先輩にそのまま身をゆだねていた。



突然、先輩は私の乳房を掴んだ。


やだ!そんなシーンはないはずでしょ?


そして先輩は私のニップレスをはがしにかかった。

いや~!

先輩の顔は本気だ。怖い。


先輩が引っ張るニップレスに私の乳首が引っ張られた。

やーん!引っ張らないで~。


ニップレスは乳首からとれてしまい、私の乳首が丸見えになってしまった。


こんなシーン予定にないのに!

と思いつつも私はそのまま動けなかった。


監督もカメラマンも周りで私と先輩を見守る人たちは誰も何も言わない。

みな、黙ってそのまま撮影を続けているようだ。


先輩は私の乳房を掴んで私の生の乳首をじっと見ていたと思ったら口に含んだ。


いやーっ!

でも、嫌がっていいのかどうかわからず、そのまま私は先輩のされるままになっていた。


先輩は私の乳首を本気で舐めている。

そして先輩は私の乳首を吸い始めた。


まだ、誰も何も言わない。

みんな静かに私が先輩にされていることを見つめている。


やーっ!いやーっ感じちゃう。

「ああ~ん」
私は思わずすごい色っぽい声を出してしまった。


周りの人に、演技の続きをしていると思われたかしら。



次に先輩にパンツを脱がされてしまいました。


こんなシーンないのに。

そして入れられてしまいました。


「いやー」

どうして誰も止めないの?いやーっ



学校内の文化祭でやる上映会に出す映画です。


結局、当然ながら乳首のシーンや挿入シーンはカットになってしまいました。


挿入されて私が先輩に出し入れされているシーンは

先輩の動いている腰だけが映像に映り、私のあんあんという声だけが採用されました。



-------終わり--------------------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


横向きで膝で座っている半裸の色白


★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












本当に効き目のある媚薬

2017エロフィクション
01 /03 2017

彼女をセックスの虜にする薬



博士は、本当に効き目のある夢の媚薬を開発した。


世の中、『媚薬』と言われるものは多いが、それは、もともとエッチな人がよりエッチになるためにとか、
いつもエッチをしててもあまり感じない人が感じやすくするためのものであって
気分をリラックスさせるだとか、高揚させるだとかそういう効果はあるが
今まで、まったくエッチをさせてくれなかった人を急にエッチする気にさせるものではない。


しかし博士の作った薬は今までの媚薬と異なり、本当に効果絶大だった。



A君が博士のところにお礼にきた。

「博士!ありがとございました!博士の薬のおかげで彼女とセックスできました」


博士はニコニコしながら言った。
「それはよかった。喜んでもらえて何より。」


そして博士は尋ねた。
「・・で、どんな風に彼女が変わったのか詳しく教えておくれ」


A君は話だした。

「はい。今まで彼女はいつもチューしかさせてくれませんでした。
僕はチューしてる時に思わず、彼女のおっぱいやお尻を触るんですけど、いつも彼女は僕のその手をどかすのでした。
真っ赤になって『だめ・・』って言って。」


「ふんふん」
と言いながら、博士は録音機を出してスイッチを入れた。


「あ・・・気にしないでくれ。薬の効果について詳しく記録したいので」


A君は話を続けた。

「僕の部屋にきたときに、キスしながら押し倒してみたんです。で、パンツの中に手を入れました。そしてもう触っちゃえと思って、あそこを撫でてみたんです。そしたら彼女泣き出しちゃって。」


「ふんふん!」


博士は机の上のA君のカルテのはさんであるバインダーを取り上げた。そこにA君の彼女の写真もついている。


博士はA君の彼女の写真を見ながらよだれを流さんばかりだった。
「この少女みたいな彼女のあそこを触ったら、泣きだしちゃったとな・・・。う・・・。なんてかわいい・・・」


「あ!すまん。続けてくれ」
と博士は言った。


A君は続けた。

「はい。そんな感じで、もうそれ以上はお手上げだったんですけど」

「そこでお手上げすな!泣こうがわめこうが、どんどん行かんかい・・・」
と博士は言いかけて
「や、すまん。続けてくれ」
と言い直した。


A君は再び、話始めた。

「ある日、博士にいただいた薬を喫茶店で彼女の頼んだアイスコーヒーの中にこっそり入れてみました。
そうしたら、そのあと、車の中で助手席に押し倒したら、全然嫌がらなかったのです。泣きもしなかったのです」


「ふんふん。車の中の行動、詳しくプリーズ」
と博士。


「はい、キスしながら胸をさわってもいやがらないので、服の中に手を入れてみました。
僕はブラジャーもずらして、直におっぱいをもんだり、乳首を触りました。
こんなとこじゃいや!ってすごく抵抗されると思っていたら、それが全然!」
とA君。


「あーんと甘い、僕を誘うような声すらあげて、目をとじて気持ちよさそうに彼女がしているのです。」


「ほーお」

博士はもう一度、A君の彼女の写真をじっと見つめながら何かを想像しているようだった。


「僕はパンツも脱がして、あそこも舐めちゃいました。彼女大きく股を広げて感じていました」


A君がそのあと、挿入して、彼女とセックスまでしたという話を聞き終わると博士は録音機のスイッチを切った。


「博士。あの薬で彼女が劇的に変わりました。本当にありがとうございました」


「いいんだよ。いいんだよ。みんなのうまく言った話をきくのがわしの何よりの楽しみなんだよ」
と博士は言った。




次の日はB君が博士にお礼にきた。


「やったっす。とうとうセックスしたっす。博士。ありがとうございます」


博士はB君が、今まで長年落とそうと苦労しても全く相手にされなかった色っぽい年上の女の写真を見ながら、B君の成功話をきいた。



その日の午後には博士の画期的な媚薬の効果を口コミできいてきたC君という男が博士を訪ねてきた。

「博士。今日はお願いがあってきました」

「わかっとるよ。わかっとるよ。媚薬のことをどこかで聞きつけたのだろう?」

「はい。博士のような優秀な人なら僕の望をかなえてくださると思いまして。」
とC君は言った。


「では、まず、彼女の写真と今、彼女とどのような関係 か聞かせてもらおう。
・・・あ!写真持ってきた?」
と博士がきくと、

「はい。きいておりましたので持ってきました。
博士は女性の写真を見て、その女性女性に合わせた薬を調合してくれるってききましたので」
とC君は言って、何枚もの写真を博士の目の前に置いた。


ミニスカートでさまざまなポーズをする女性や
お尻を突き出したり、色っぽく寝転んでいる水着姿の女性や
全裸で手で股間を隠しているだけの女性の写真だった。



「これはまた大胆な。」
と博士は言った。


「僕の彼女はいつもいろいろエッチな写真を僕に送ってくれるんです。」
とC君は言った。


「でも、彼女は時々間違ったふりして、知り合いの男性全員にいっせい送信でエロい写真を送ったりするんですよ。
『あーん、あなたに送ろうと思ったのに間違っちゃったあ。テヘ』って感じで」



「どういう意味かね」
と博士がきくと、


「僕の彼女はエッチ過ぎて困るんです。
僕以外の男にもエッチな写真を間違ったふりして送って、誘惑しようとするんです」
とC君は答えた。


「はあ」
と博士がいうと、C君は

「博士にお願いというのは、媚薬が作れるならその逆もお願いできないかと思って。僕の彼女の淫乱さをとめてほしいんです。
僕、今度、1週間、地方へ出張するんです。僕の留守の間に彼女が変なことをしないように」
と言った。


博士は録音機にスイッチを入れながら
「彼女のエッチなエピソードを聞かせておくれ」
と言った。



「はい。
彼女は僕といるときもエッチで、すぐに僕のズボンを脱がしにかかるんです。そしてすぐに咥えようとします。
ゆっくりテレビでも見ながらくつろいでいると、突然、僕にのしかかってきたりもします。

それはいいんですけど、僕の目が届かないときは他の男といろいろやろうとします。

彼女とは同じ会社に勤めているんですが
あるとき、僕が会社の会議室のドアを急に開けたら、彼女が部長にチューされているのを見たことあります。

そのとき『無理やりされたの!』と彼女は言っていましたが、でも僕が見た感じ何も抵抗しないでキスされるがままになってたんですよ。

他にも男にデートに誘われたら、断れって言ってるのに、『騙されて酔わされて、意識を失ってホテルに連れ込まれた。でも何もしていないから安心して』ってこともありました。
でも、彼女、酒が異常に強いんですよ。騙されて意識を失うことは絶対にないと思います。自分の意志で行っていると思います。」



博士はC君の彼女の写真を見ながら
「ほうほう。なるほど。
こんなに顔は綺麗でかわいいのに、体付きと素行はなかなかエッチなんだねえ」
と言った。


C君は話を続けた。
「ひどいのは
僕の家で、彼女と僕の男の親友と3人で飲んだことがあったのですが、僕が先に寝てしまったら、彼女、僕の親友を誘惑したそうです。
『あっちの部屋、行こう』って。

『暑いねー。』とか言って、親友の前で服を脱ぎ始めたそうです。
『あたし前からあなたのこと気になってたの』とか言って。

僕の親友が友情にあついやつだったので、事なきを得ましたが」



博士はC君の話を熱心にきいていた。


「そうか。そんな彼女の性欲を抑えたいわけか。
うーん。
いつ出張だって?」


「今度の月曜日からです。」


「うわ。時間ないな。それまでに薬を作るのは難しいと思うが少し考えたことがあるのでやってみよう」



結局、薬はいまいちうまくいかなかったみたいで、ただ、薬の研究のモニターの協力をしてくれとウソをついてC君は彼女を博士のところへ連れていった。

C君は自分が留守中の間、彼女を博士のところで預かってもらうことにした。今回は博士に見張ってもらいながら薬を研究してもらって、今度、こういうことがあった場合に薬が使えればいいと。




C君が、出張から会社に帰ってきたときは、もう就業時刻を1,2時間過ぎていた。


彼女はいなかった。


C君は仕事の報告を上司にしたあとに、同僚からいろいろ彼女のことをきいた。

「なんかお前のいない間、彼女、毎日、まじめに早く帰ってたよ。夕方になると大急ぎで帰ってたよ。」

「水曜日に数人で飲みに行こうって誘ったんだけど、珍しく断られたし」

「金曜日にたまには女子だけでごはんに行こうって誘ったのに来なかったわよ」

「どこか私たちの知らない人と遊んでるのかもと思いきや、毎朝、すごく早く出勤してたし、全然二日酔いとかじゃなくて元気そのものではつらつとしてたし」



C君は博士のところに彼女を迎えに行った。


彼女の顔を見るとC君は
「いい子でいたみたいだな」
とニコっとして彼女の頭をなでた。


C君は博士にお礼を言った。
「博士ありがとうございました。さ、帰ろう」



でも彼女は言った。

「なんか帰りたくないな~」


「な、何?なんて言った?」
とC君は彼女に聞き返した。



博士は後ろを向いて二人のやりとりをきいてないフリしたが

「毎日、抱いてやって何回もイかせて満足させてやれば、浮気なんてしないのにな~。」
と心の中で思っていた。



------終わり-------------------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


足をあげる




★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












人妻のエッチでかつ忙しい日

2017エロフィクション
01 /02 2017

主人の帰ってくる前に




元日は、朝から晩まで、お隣のKちゃんとセックスをしてしまいました。

正確には大晦日からね。


大掃除を手伝ってくれたマンションのお隣の住人Kちゃんに年越しそばをごちそうする約束をしていたの。

おそばを食べ終わったあと、炬燵で少し飲みながらKちゃんとテレビを見ていたの。

そうしたら炬燵の中でKちゃんの手が伸びてきました。

私の膝と膝の間にKちゃんの手が入ってきたわ。

私は座りなおして膝の間を少し開きました。


Kちゃんの指が下着の上から私の割れ目を上下に撫でます。

私はKちゃんの目を見ました。

Kちゃんも私の私の目を見ながら私の割れ目を撫で続けました。

割れ目からちょっとだけはみ出している突起部分の一部に彼の指が触れるたびに私はゾクっとしました。


やがてパンツの隙間から彼の指が入ってきました。

直接、私の股間を撫で始めました。
「あ・・・」
私が声を上げたのと同時にKちゃんの指の動きは大胆になっていきました。

私がKちゃんのズボンに手をかけると、Kちゃんは腰を浮かせてズボンを脱ぎました。

Kちゃんが自分の男性器を出したので、私はそれをそっと持って口に含みました。

その後、私たちは下半身だけ裸になって結合してしまいました。

若いKちゃんにたくさん激しく動かされて、私はすぐにイってしまいました。


「風邪ひくからベッドで寝ましょう。」
私はKちゃんを寝室に連れて行きました。

私と夫の寝室を見ると
「ダブルベッドでいつも寝てるんですか」
Kちゃんは聞いてきました。

「そうよ」
と私は答えました。

「旦那さんとも?」

「そうよ」

その夜はKちゃんに腕枕されて眠りました。


1月1日の朝早く、私はベッドをこっそり一人で抜け出しました。

シャワーを浴びてからキッチンへ行き、明日2日に帰ってくる主人のために用意したおせち料理のお重を冷蔵庫から出しました。

お重からいろいろな種類の料理を少しずつお箸で取って、白い大きな洋風のお皿に移しました。


お重のほうに隙間が出来てしまったので、中のものを少しずつ移動させて、うまいこと満たされているように見せかけようとしました。

でもちょっと取りすぎてどうしても隙間が空きすぎた部分がでてきてしまいました。

冷蔵庫から栗を甘く煮た瓶詰を出してきて、そこから栗を3、4個取り出して、銀紙にしき、お重の隙間に並べました。

大根と人参のなますも冷蔵庫に余っていたのでそれも出してきて、お重の空間を埋めました。

数年前に隙間だらけの、スカスカのおせち料理を売っていて、世間に叩かれまくったお料理屋さんのことを思い出して、私は一人で笑ってしまいました。


やがてKちゃんが起きてきました。
「おはよう。あけましておめでとう。Kちゃん。」

新年の挨拶もそこそこに
「Kちゃん。お雑煮のお餅いくつ食べる?」
と私は聞きました。

Kちゃんは私に近づいてきて、黙って立ったまま私を抱きしめました。

「もう一回したい」
とKちゃんは言いました。

私はおせち料理を移した洋風のお皿とお重を冷蔵庫に戻し、再びベッドに行きました。


Kちゃんは私を朝の光の中で裸にするとあちこちから私の裸を眺めました。

そして私の乳房をつかむと乳首を口に含みました。
乳首を吸われながら
「ああっ、ああっ」
と私は声をあげていました。

そして足を開かせられ、Kちゃんにそこをじっくりと眺められながら、いじられました。

Kちゃんに突起部分を舌でつつかれしゃぶられて私はまたイッてしまいました。

Kちゃんに今度は後ろから挿入され、また激しく動かされました。



終わったあと、私はしばらく余韻にひたってじっとしていましたがKちゃんはまた眠ってしまったようです。

いつも忙しそうで、たまの休みだから疲れているのね。寝かせておいてあげましょう。

私が昨日、そのままにしてしまったおそばの器やワイングラスなどを洗ったりしていると、
やがてKちゃんが起きてきました。

さっきのおせち料理を移した洋風の白いお皿をテーブルに出して、お雑煮を二人で食べました


その後、
「Kちゃん。近所の神社にでも行く?」
と私が尋ねると、Kちゃんは
「いや」
と言いました。


「もう一回したい」


その後、寝室でKちゃんともう一回セックスしました。


終わった後、私はまたKちゃんをベッドに残したまま、マンションの一階の郵便受けに行って年賀状をとってきました。
こちらが出していなかった人たちへの年賀状のお返事を書いていると、Kちゃんが起きてきました。


「Kちゃん。何か食べる?」

「いや」

また、Kちゃんに寝室に連れていかれました。
また服をぬがされ、もう一度セックスしました。


その後、私とKちゃんは夕方までベッドでだらだらしてしまいました。


そうしながらも、ひとつだけ、私にはすごい気がかりなことがあって。
ベッドのシーツは取り替えなきゃ、と私は思っていました。

洗濯は今夜中に完全に乾かすまで終わらせて、取り込んでおかないと。
明日、主人が帰ってきたときにお正月からシーツが干してあったら不自然だわ。

またKちゃんはうとうとしているようです。

私はKちゃんを起こしました。
「Kちゃん。ごめん。一回シーツ取り替えてもいい?」


「うん。でもその前にもう一回したいんだけど」

私はシーツを洗うのを断念しました。


その後、もう一回、セックスしたあと、Kちゃんは帰ってゆきました。

帰り際にKちゃんは
「たくさんしちゃってすいません。これが最初で最後だと思うとつい・・・」
と私に言いました。


「最初で最後?」
と私は言いました。

「だって・・・」
とKちゃんは言いました。

確かに明日、単身赴任している夫が帰ってきます。

でも・・・。

「最後なんて言っちゃいや」
私がそう言うとKちゃんは私に口づけをしました。


「じゃあ、またああいうことしていいですか?」
とKちゃんは言います。

私はうなづきました。


Kちゃんが帰ったあと、私はベッドのシーツを取って、洗濯機に放り投げ、新しいシーツをベッドに付け直しました。

そしてシーツの洗濯が終わると、それを持って近所のコインランドリーに走りました。
そこに大きな強力な乾燥機があるのです。

そこでシーツを乾かしている間にちょっと、気になることがあって私はコンビニに走りました。

コンビニには、スモークサーモンや生ハムの真空パックがおいてありました。

それを買って帰り、まだ気になっていたお重の隙間に詰めました。


そして、乾いたシーツをたたんでタンスにしまって、これでやっとOK.。


私の元日の終わりです。


そして2017年は、こういう忙しい日が続く予感がします。


------終わり----------------

最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


膝に手をつく



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories