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2016年12月アーカイブ もくじ

月間アーカイブ
12 /31 2016
2016年12月アーカイブ


☆題名をクリックしてください。

逆光 両手で胸を抑えて横座り


議論好きでエッチが上手な男 (経験 本番)

デートから前戯は始まっている (経験 前戯)

リアルエロマッサージ体験 (経験 前戯)

ローター 初体験 失敗 (経験 自慰行為)

アレでアソコをこすられる (経験 自慰行為)

膣オナニーには何を使うべきなのでしょうか (経験 自慰行為)

ある日の自慰行為実況 (経験 自慰行為)

あなたの危機管理能力大丈夫?エロの場合(経験 そのほか)

竜宮城でエロい熟年夫婦を見かける (経験 そのほか)

その男性用の膣の形 (経験 そのほか)

会社の応接室のソファでエッチ (経験 そのほか)

石清水が一番良かった思い出 (経験 そのほか)

挿入 1回戦と2回戦の間 (経験 そのほか)

クリスマス ダブルブッキング (経験 そのほか)

夏至の思い出 (経験 そのほか)

エロ用語 調査してみました (経験 そのほか)

熟年夫婦の性  うらやま (経験 そのほか)

陰毛はあった方がいい派?ない方がいい派? (経験 そのほか)

発情が止まらない人々 (経験 そのほか)

いや~んダメ~と私が言うとき (経験 そのほか)

エロフィクション文化と私 (経験 そのほか)

熟女と童貞の相性 (経験 考察)

不倫の周辺がエロい (経験 考察)

男性器とエロ中級者の私 (経験 考察)

女性相手の性風俗が成り立たない理由 (経験 考察)

動物の様々なセックス (経験 考察)

夫の留守最終日の過ごし方 (エロフィクション)

エロメールの告発 (エロフィクション)

マンション エロ 訳あり物件 (エロフィクション)

映画 エロシーン再生② (エロフィクション)

映画 エロシーン再生① (エロフィクション)

独り者君 よりどりみどり? (エロフィクション)

束縛したがる男たち (フィクション ヤホーエロ相談室)

女課長おシャク行脚② (エロフィクション)

女課長のおシャク行脚① (エロフィクション)

セックスはお互い歩み寄りながらしましょう (エロフィクション)

巨乳家政婦派遣します② (エロフィクション)

巨乳家政婦派遣します① (エロフィクション)

泣かぬならどうすりゃいいの?ホトトギス② (エロフィクション)

泣かぬならどうすりゃいいの?ホトトギス① (エロフィクション)

女課長お仕置き② (エロフィクション)

女課長お仕置き① (エロフィクション)

夜這いされるブロガー② (エロフィクション)

夜這いされるブロガー① (エロフィクション)

秘密のエッチ練習 (フィクション ヤホーエロ相談室)

お座敷エロ カジノ (エロフィクション)

女性上位4連発 (エロフィクション)

モテモテ部長エロ査定③ (エロフィクション)

モテモテ部長エロ査定② (エロフィクション)

モテモテ部長エロ査定① (エロフィクション)

混浴エロ温泉② (エロフィクション)

混浴エロ温泉① (エロフィクション)

セクハラされ放題姫 (エロフィクション)

私より趣味に夢中な彼 どうする?② (エロフィクション)

私より趣味に夢中な彼 どうする?① (エロフィクション)

船員  エロ要員 募集② (エロフィクション)

架空のエロキャラクターについて (未分類)

炎上商法について考える (未分類)





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エロフィクション もくじ

エロフィクション
12 /30 2016

(エロフィクション)



目次




目次ベビードール


夫の留守最終日の過ごし方
エロメールの告発
マンション エロ 訳あり物件
映画 エロシーン再生②
映画 エロシーン再生①
独り者君 女よりどりみどり?
女課長おシャク行脚②
女課長おシャク行脚②
セックスはお互い歩み寄りながらしましょう
巨乳家政婦派遣します②
巨乳家政婦派遣します①
鳴かぬならどうすりゃいいの?ホトトギス②
鳴かぬならどうすりゃいいの?ホトトギス①
女課長お仕置き②
女課長お仕置き①












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夫の留守最終日の過ごし方

エロフィクション
12 /30 2016

夫のいないうちにやっておかなくちゃ



俺のマンションの隣の部屋の奥さんの旦那さんは単身赴任中だ。

確か、31日に帰ってくるそうだ。それで単身赴任は終わりだそうだ。


奥さんとなんかするなら明日の30日がラストチャンスだ。

そう思いながら、隣の奥さんにいやらしいことをする想像をしながら昨日寝たら30日は寝坊してしまった。


30日は、生ごみの年内回収の最終日だった。

朝8時30分にマンションのゴミ集積所でゴミ収集車が作業をしている音で俺は目が覚めた。

「あ、これが年内ラストだった。これを逃すと、来年5日くらいまで、生ごみを家に置いとかないといけないんだった」

俺はあわてて飛び起きると寝間着変わりのジャージの上にジャケットをひっかかけて、生ゴミの袋を抱えて、マンションの下に降りて行った。

ゴミ集積所では隣の奥さんに会った。



「おはよう。忘れずに間に合ってよかったわね」
奥さんは俺に言った。



俺は思い切って奥さんに言ってみた。
「大そうじなんですが・・・・」


「去年も俺ちょっとお手伝いしたでしょう?今年も高いところのものを取るのか何か手伝いましょうか?」
俺は勇気を出してそう言ったのだった。


でも奥さんは
「天袋?もういいわ。今年はやらないことにしたの」
と言った。


そうか。くそっ!

しかし奥さんと一緒にエレベーターに乗って、自分たちの住まいの階に戻る途中で奥さんは言った。
「あ、そうだ!ひとつだけ手伝ってほしいことがあったわ。」

「キッチンの蛍光灯が切れちゃって、取り替えたいの」

「じゃあ着替えたらうかがいます。」
と俺は言った。



やった。お隣の家に入り込むことができた。


このマンションの天井はそれほど高くないし、居間の電灯などは、下に垂れ下がってくる形なので背が低い人でも取り替えやすい。

でも台所の灯りは天井にぴったりくっついている蛍光灯なので、奥さんじゃあ普通の椅子にのっても背伸びしないと届かないだろう。


奥さんは四段くらいしかない家庭内用のミニ脚立を持ってきた。


俺が脚立に上ろうとすると
「私がやるからいいの。ただ、脚立だとフラフラして危ないから脚立の下を抑えていてほしいの」
と奥さんに止められた。

「え。俺やりますよ」
「いいのよ。一人でもいろいろできるようにしておかないと」
と奥さんは言った。


「しっかり押さえていてね」

俺が脚立を抑えると、奥さんはスカートのまま脚立に上って行った。

今日は短めのスカートだ。


俺の目の前にスカートの中身がばっちり見えている。


薄い白の面積の少ないパンツがかろうじて奥さんの股間を隠している。

そしてやわらかそうなそこはふっくら盛り上がっている。

プリプリしたお尻はほとんどパンツからはみ出してしまっている。

奥さんの肌色の生尻がプリプリ音を立てているように揺れている。


俺はそれを眺めながら脚立を抑えていた。
「絶対、奥さんわざとやっている」と思った。


奥さんはスカートとお尻をふりながら、天井の蛍光灯を外した。

そして奥さんは外した蛍光灯を持って俺のほうに振りむいた。


俺はあわててスカートの中から目をそらし、古い蛍光灯を奥さんから受け取り、新しい蛍光灯を奥さんに渡した。


奥さんは脚立の上で背伸びをして、新しい蛍光灯をはめていた。スカートをひらひらとさせ光の加減で奥さんのあそこが明るく見えたり暗く見えたりした。


俺はそこをもっとそばで見たくなった。


蛍光灯をつけ終わると奥さんはゆっくり一段ずつ後ろ向きに脚立をおりてきた。


最後の一段で奥さんはよろけた。俺は脚立を抑えていた手を放し、両手を広げて奥さんを支えようとした。

奥さんは俺の腕の中に抱きついてきた。

「よし!このままいってやれ」

俺は奥さんを抱きしめた。


数秒抱きしめたが、奥さんはオレの腕をすりぬけた。



「朝ごはん。まだなんじゃないの?今、用意するから食べる?」



オレは食卓に座って、奥さんの入れてくれたコーヒーを飲んだ。

食卓からキッチンに立つ奥さんの後ろ姿が見える。
エプロンのリボンが腰のあたりでゆれている。

あれを外したい。後ろから抱きしめたい。

奥さんにベーコンエッグとトーストとサラダとスープを出してもらった。
旦那さんがいるときに夕食をごちそうになったことはあるけれど二人きりは始めてだ。

奥さんは俺の向いに座った。胸元がさっきよりもおお目に空いているように見えた。胸の谷間が少しだけ見えている。

奥さんは手を止めた。
そこを見ている俺の視線に気が付かれたようだ。

あわてて俺は思わず、
「寒くないですか?そんなに胸元開けて」と言ってしまった。

「やだー!寒くないわよ。暖房きいてるもの」

「生足だし」
とまた俺は余計なことを行ってしまった。

「あったかい靴下はいているから大丈夫なのよ。そのほうが動きやすいから。」
と奥さんは言った。


「朝ごはんごちそうになったから、もう少し何か手伝いましょうか」
俺はそう言った。このまま帰るわけにはいかない。


他の部屋は絨毯と畳だったが廊下とキッチンだけフローリングだったのでそこを拭き掃除したいと奥さんは言った。

俺はキッチンを奥さんは廊下を拭くことになった。

キッチンの床拭きが終わると俺は廊下に行った。

奥さんは四つん這いになってこっちにお尻を突きだして廊下を拭いていた。

奥さんが動くたびに、お尻や股間がちらちら見える。

奥さんは振りむいて、
「もうキッチンやってくれたの?ちょっと待ってね。ここもあと少しだから。」
と言った。

お尻が見えていることに気が付かないはずがない。
絶対に俺にわざと見せている。
あんなに突きだして・・・。
じゃあ遠慮なく見させてもらおう。俺は廊下にしゃがんでそれがよく見える位置をとった。
俺はじーっと奥さんを見ていた。

くそう。あそこに突っ込みたい。

このまま後ろから覆いかぶさってしまおうか。

俺がそう思ったときに奥さんは立ち上がった。

「ありがとう。もうあとひとつだけ手伝ってもらったらいいわ。あのねソファの位置を動かしたいの」

俺たちは居間に行って大きな重いソファを両端から持った。
奥さんはとても辛そうにソファの片側を持っていた。

「大丈夫ですか?」
「大丈夫、大丈夫、これくらい・・・うー・・」

奥さんはとても辛そうにソファを運んだ。

やっとソファを望みの場所に動かすと
「あーっやっとできたあ!」
と言って、奥さんはソファに座り込んだ。

そして奥さんは背もたれにのけぞって天井を見て「あーっ重かったあ!」と叫んだ。

今だ!

俺はのけぞっている奥さんの正面に行くと、にじりよった。
俺はソファに座っている奥さんの膝にまたがる恰好になった。

俺は奥さんの顔を両手で持つと、唇を近づけた。

「あ・・・」

奥さんの唇に自分の唇を重ねることができた。

奥さんはしばらく、俺に大人しくキスをされていたが、俺が唇を離して奥さんの顔を見つめながら胸をまさぐりはじめた途端に言った。

「・・他の小さいソファとテーブルも動かさないと!」

とても冷静な何事もなかったかのような表情だった。

ダメよ、とか、イヤーとか、アーンとかの何の色っぽい感じもなかった。

俺がちょっと引いていると、そのスキに奥さんは俺からすりぬけて立ち上がった。

タイミングを外されてしまい、しょうがないので、そのあと、他の家具を動かすのを手伝った。


骨折り損のくたびれ儲けとはこのことだ。

なんだよ。

チラチラ体見せられていいように大掃除の手伝いをさせられただけじゃねえか。

朝ご飯食わせてくれたのもそういう魂胆だったのか。


「じゃあこれで失礼します」
オレは不機嫌そうに玄関で座ってスニーカーのひもを結んでいた。


突然、後ろから奥さんが抱きついてきた。


俺が驚いて固まると奥さんは言った。

「実は、仕事の引継ぎが終わらないで主人が帰ってくるの2日になっちゃったの。」

奥さんは続けて言った。
「今日は私、まだまだ掃除したりお買い物しないといけないんだけど、明日の夜はうちで一緒におそば食べない?」



俺は大晦日は、奥さんとセックスしながら年を越した。
元日も一歩も外に出ずに一日中、奥さんとセックスして過ごした。

------終わり------------------

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エロメールの告発

エロフィクション
12 /30 2016

エッチ相手とのメールが克明な記録に



彼が過労死しました。

心臓関係でした。


過労死が認定されるまで、長い闘いになりましたが、私、彼の奥様、会社の同僚などの証言、証拠によって、何も労働基準法違反はしていないという頑なだった会社側を屈服させることができました。


私は彼とは毎日メールをしていたのですが、そのメールを見れば、いかに、彼が死ぬ前の数か月間に朝から晩まで働きどおしだったかは細かにわかるものでした。



彼はお風呂で、亡くなってしまって、その時に携帯電話をお風呂に長時間つけてしまい彼の携帯の履歴はまったく中身がわからなくなってしまったそうです。


では私のスマフォの記録が少しでも役に立つと思い、名乗りをあげさせていただきました。


私が提出した証拠がどれくらい役に立ったかはわかりません。



会社での勤務表を改ざんしてつけさせられていたことや、同僚の記憶も、あやふやだったり、奥様は具体的な帰宅時間の記録などは紙には残していなかったので、私のメールが実際の彼の勤務時間などを証明するための少しは助けにはなったのではないかと思います。



彼がメールに書いたその日の気温や天気、列車の遅れ、そのときに放送されていたTV番組のことなども、よくわかるようなものでした。それは事実を裏付ける記録になったのではないかと思います。




○月○日のメール

彼「出勤です。○×駅です。今日も電車混んでいるな ○月○日 AM7:23」

彼「今 会社を出たよ。 小雨が降っているなあ。天気予報では降らないって言ったのに ○月○日 PM11:32」

私「えー!今朝、あんな早く出かけたのに、今まで仕事? ○月○日 PM11:44」



○月×日のメール
彼「あっ今、○○線が止まったよ!マジかよ!!・・・あーますます帰りが遅くなる。電気のなんか不具合かなんかだってさ。 ○月
×日 PM11:34」

私「今日も遅いのね。お疲れ様。ごめんなさい。大好きな スミップの出るテレビが12時に始まるから見るね。今日はもうメールできないかも ○月×日PM 11:58 」



△月●日のメール

彼「今日も出勤です。 よく晴れている。●×駅の気温計は もうすでに25度だってさ。暑いはずだよ。 △月●日 AM 8:05」

私「えー またお休みなしなの?これで3週間休みないじゃない? 大丈夫?体が心配よ。私なんて今、起きたよ △月●日 AM10:34」

彼「今、休憩中。休憩室で、君の好きなスミップの番組やってるよ。
だんだん疲れがたまってきてちょっとふらふらするけど、まだまだ大丈夫 △月●日 PM 1:05 」




こういうメールを毎日、何通も交わしていたのでよかったです。私はスマフォを当局に提出しました。
彼が本当にいつ、どれくらい働いていたのかがよく他の人にもわかったと思います。



まあ・・・・それはよかったのですが・・・・・


実は、メールにはそのほかのこともいろいろ書かれていて。
それを見られることが ちょっとあれだったんですけど。


●月●日のメール

私「もう!2か月もエッチしてないわよ!」

彼「ごめんごめん」

私「いいわよ。忙しいからしょうがないわよね。でも早く抱いてもらいたい~」

彼「君の裸が見たい。裸の写真送って!!」

私「送るわ」

彼「おおお!色っぽい。またおっぱい大きくなったんじゃないか。触りたい!しゃぶりたい!。」

私「ああん。しゃぶって!あなたに乳首チューチューされるの大好き!私の乳首をすっぽりあなたのお口に包んで、舌先でつつきまわして。・・・で、チューチュー音を立てて吸って!」




×月△日のメール

彼「3か月エッチしてないね。ごめんね。まったく休みがとれなくて。愛してるよ。」

私「あなたを想像してさっきオナニーしちゃった。
早くまた前にやってみてくれたようなことしてほしい~。
あちこちなめて、私の●●●●●をいじって、こすっていじめて。それからたくさん舐めて、そうしてもらうとびしょびしょになっちゃう」

彼「俺もしたいよ。俺もオナニーするから、またエッチな写真送って」

私「わかったわ。送るわ」

彼「おおっ!ありがとう。あとでこれでオナニーするよ。」

私「して!私を想像していろんなことして!あーん。あなたの指を私の穴に入れていやらしいクチュクチュした音を立てて~。
あーん、私ももう一回オナニーするわ。」




△月◎日のメール

彼「また深夜まで仕事で。もうへとへとだよ~。君ともずっとセックスできないし。したいよ~」

私「我慢する。待ってる。 あなたの体が心配よ。
また私の裸の写真送るわ。今日はあそこも開いて写真とって送っちゃう。」

彼「おお!なつかしい君の●●●●。ありがとう。なんか疲れてるときほどセックスしたくなるんだよな~。早くまたセックスができる日が待ち遠しい」

私「ああん!私も早く入れてほしい・・・・。入れて~!!早く入れて~!
ズブズブと私の中に入れて~。そしてついて!つきまくってええ!めちゃくちゃにしてえ。」




私のスマフォを当局に提出するということは、これの文章も見られてしまうということで、また私の様々な裸の写真も見られてしまうということで、超、恥ずかしかったんですけど・・・・。


でも彼が私とのセックスにかまけていたわけではない、仕事ばかりしていたことも、きちんと証明されてよかったかと思います。



あれ?彼の奥様から何か郵便が届いているわ。

労災認定に協力してくれてありがとうございます・・・って私へのお礼状。いいんですよ。いいんですよ。
私は当然のことをしただけです・・・・・と・・・・ん?・・なんか他のものも入っている。

・・・大変、恐縮ですが、それとは別の話で慰謝料の請求書?・・・・・・んん?・・


-----------------終わり------------------------

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マンション エロ 訳あり物件

エロフィクション
12 /29 2016




勤め先のそばにとてもきれいな女性の一人暮らし専用のマンションを見つけました。

オートロックだし、留守中の宅配受け取りボックスもあるし、おしゃれだし、中は広いし、とてもよいマンションでした。

「どうです?気に入りました?」
部屋を案内してくれた不動産屋さんがそう言いました。

「とっても」
私はそう答えました。

でも家賃がやっぱり高すぎます。

最初から無理だと言ったのですが、
「だまされたと思って一回見てください。絶対、気に入りますよ。見るだけでもいいですから」と言われて
「じゃあ見るだけ」ということで見せてもらったのでした。


「気に入りましたけど、やはりお家賃が高すぎて無理です。あきらめます。」
と私は言いました。

私が不動産屋さんと一緒に部屋を出ると

私の見せてもらった部屋のお隣のお部屋のドアがあきました。

男の人が出てきました。

「じゃあまたね」
と男の人は言うと、玄関口にいる女性にキスをしました。


その男の人は不動産屋さんに気が付くとおどけて驚いたアクションをして
「はは。お恥ずかしいところを」
と言いました。


「家主さん。あいかわらずですな」
不動産屋さんは男の人にそう言いました。

そして、不動産屋さんは「こちらが、このマンションのオーナーさんなんです」と私に言いました。

オーナーだという人は
「新しい入居者の人?」と私の顔を見ながら聞きました。

不動産屋さんは
「いえ。ちょっとお家賃のことでお話が合わなくて」と言いました。


オーナーさんは私をニコニコ見ながら、
「かわいいなあ。家賃?相談にのりましょうか?価格さげましょうか?」
と言いました。

そこへ廊下の向こうから女の人が歩いてきました。

その女の人が
「こんにちは」と言って私たちの横を通り過ぎようとしたとき
オーナーさんが手を伸ばして、その女の人の腕を捕まえました。


何事?と思って私が見ていると、オーナーさんは女の人を引き止め、自分のほうに引き寄せると胸をわしづかみにしました。


「やだあ」と言いながらも
女の人はじっとしてオーナーさんのされるままになっていました。


「!!」
目の前で公然と繰り広げられるわいせつ行為に私は驚きました。

しかも女の人が嫌がっていない。

女の人はオーナーさんに胸を何回か揉まれてから、解放されて去ってゆきました。



なんだかいろいろわかってきました。


住人の部屋から出てくるオーナー。
住人とキスをするオーナー。
住人の体をさわるオーナー。

そして「家賃の価格について相談にのりましょうか?」と言ったオーナー。

そう。
ここはエロオーナーのエロマンションだったのです。


「この人には例の条件で、お話すすめてみてくださいな」
とオーナーは不動産屋さんに言いました。

そして私には
「素敵な人だ。お近づきになれると嬉しいです」
と言って、去ってゆきました。


不動産屋さんの説明によると、条件によっては、もともと決められた価格より家賃が安くなるということです。

その内容が

オーナーに月に一回、裸を見せれば家賃が5千円安くなる。

彼氏とエッチしているところをオーナーに月に一回見せれば家賃が1万円安くなる。

オーナーの好きなときにキスをさせ、体をさわらせるのであれば上半身までだと1万5000円安くなる。

もしも下半身までもOKだと2万円安くなる

そしてオーナーと月1でセックスをすれば 破格の値段になるとのことでした。


「冗談じゃないわ!」
私は言いました。

不動産屋さんは
「でもこの話、どなたにでもしているわけではないのですよ。大体の人は通常のお高い家賃で入居してますよ。この話をするのはオーナーが気に入った方にだけですよ。」
と言います。

「そんなお得ですよみたいに言われても・・・」と私は言いました。

「それに、今年になってからは、オーナーが気に入った女性ははじめてかもしれない。最近、オーナーも手いっぱいで・・・」と不動産屋さんは言いました。

「オーナーがよほど気に入ったんでしょうな。あなたを。これは断る手はない。もったいない」
と不動産屋さんは熱心に言います。


「それに、ここ、交通が便利ですからね。元の高いお家賃のままでもちょっと小金を持った女性にあっと言う間に借りられちゃうかもしれませんよ。」
と不動産屋さんはたたみかけてきます


私は試しに聞いてみました。
「もし、組み合わせて、さっきおっしゃった前のほうの3つをお約束するとなると合計3万円、家賃が安くなるということでいいのですか?」


「そうですよ。他にもお安くなるためのオプションもありますよ。えー。例えばいっしょにお風呂に入るとか、月1回、フェラチ・・・・」
「やめて!!」
私は不動産屋さんの話を遮りました。


私は「私には無理です」と言って、その日はお断りして帰りました。


ただ、帰り道、よく会社の人に言われる言葉、
「1円経費を削減するということは、1円儲けるということと同じことだ!」が頭の中をくるくるまわりました。

「もしも3万円安くなるのであれば、今のところの家賃と変わらずに、あの会社に近い便利なきれいなマンションに住めるのね。」


私は数日、悩みました。


しかしよく考えたら、私には彼氏がいない。

となると、彼氏とのエッチは見せられない。


そうすると、下半身のおさわりをOKまでにしないと今の家賃より安くならないわ。


でもそれは絶対にいや。


あ、待てよ。そうよ。会社の近くになることを考えたら、その分、交通費が浮くんですから。

だから、裸を見せて、上半身をさわらせるまででもかまわないわ。2万円安くなるだけでもいいわ。


そこまで考えて、私はまた考えを打ち消しました。

だめだわ。うっかりしていたわ。もともと、通勤費は会社からお金が出ているのだったわ。

じゃあ、会社のそばに引っ越しても、私にとっては金銭的には何も変わらないわ。


私はあのオーナーに下半身をさわられるところを想像してみました。

オーナー自体は結構、好みのタイプよ。

二人きりのときに優しくお尻を撫でられたり、あそこを撫でられたり・・・・・・・あ、かまわないかも・・・。と少し思いました。


でも、オーナーは、あのマンション内をよくうろうろしているようだわ。
で、オーナーの好きなときにいつでもさわらせるのが条件なんでしょ?
廊下で出会うたびに「ちょっと」と引き止められて、パンツの中に手を入れられ、あそこをいいじられる。他の人が見ている前で・・・。


いやっ!いやっ!やっぱりいやよ!
下半身もセックスもいや!と私は思いました。


さんざん、考えてから数日後、私は、下半身のおさわりもセックスもなしで、あのとき、不動産屋さんが言いかけて私が止めた、もうひとつのオプションをつけ足してもらって契約することにしました。



------------終わり---------------------

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背中



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映画エロシーン 再生②

エロフィクション
12 /29 2016

何の映画の再現?


★これまでのお話 はこちら → ★映画 エロシーン再生①


少し、バックから責められたあと、彼は自分のものを私の中から抜き取った。

彼は私を抱き上げてベッドに連れていった。

せっかく感じてきたとこだったのに。

あーん。このままもっと続けてほしかった。


そう思いながら私は彼の腕に抱かれて運ばれながら、恐らくとてもトロンとした目で、彼の顔を見上げていたと思う。


彼は私を抱きながら微笑みながら私の顔を見ていた。そしてベッドに私を寝かせると、彼はすぐにさっきソファの前で脱いだ自分のズボンのところに行った。


私はベッドの上で寝ころんだまま放置され、彼の行動を見ていた。


彼が手錠とハンカチのようなものを取り出しているのが見えた。

「えええ!」
私は驚きの声を上げ、上半身を起こした。


「これこそ女優S.Sの映画だよ。手を拘束するの」
と彼は言った。

驚く私を無視して彼は私の両手を後ろにまわさせて手錠をかけた。


でも、あの映画では確か頭のほうに柵のあるベッドだった。

確か、手首と柵を縛ったのよ。

しかもやわらかいスカーフのようなもので腕を柵に縛り付けてたわ。


しかも、そうされるのは男側だったはず!!


次に彼が取り出してきたそれこそスカーフのようなもので私は目隠しもされた。

あの映画に目隠しなんてシーンあったかしら。

「ふふ」
と彼は笑った。

手の自由を奪われ、何も見えない私。

彼が何をするのか。

どこから触ってくるのかわからない。

彼の手が私のブラウスに触れた。彼がゆっくり私のブラウスを脱がせてゆく。そしてスカートも脱がされた。

はじめて体を見られるのに、自分がその様子を見られないなんて。

私、今、どんな格好なの?

彼は私の背中に手をまわし、ブラジャーも取った。

「恥ずかしい」
私が言うと
「恥ずかしくないよ。きれいだよ。」
と彼は言って私の乳首にチュッとキスをした。

「きゃ!」
突然、敏感なところに触られて私は小さな叫び声をあげた。

そしてまたベッドに押し倒された。

足をくねらせ抵抗する私を抑えながら、彼は私のパンツをずりおろした。

オールヌードの状態で私はベッドに仰向けにされてた。

まだ昼間だ。たぶん、明るい光の中で私の体はすみずみまで彼の前にさらされてしまっているだろう。

「いや・・恥ずかしい。カーテンしめて暗くして」
と私は言った。

「何言ってるんだ?自分では見えないからいいだろ?」

「いや・・」
私は体を横に向けて、体を隠そうとした。

「ふふふ。色っぽいよ」

彼はしばらく、私の乳首をつついたり、あそこをさわったり、唇に突然、濃厚なキスをしたりして遊んでいるようだった。

感じるところを急にさわられるたびに私は体をビクッ、ビクッとさせた。

彼が覆いかぶさって、体を重ねてきてくれないので、むき出しにされた裸を悪戯されていて、それが落ち着かなくて私は今まで味わったことのない羞恥心を感じていた。

でもその羞恥心のためになぜか、どんどん自分が感じてきて濡れてくるのがわかった。

やがて彼にうつ伏せに転がされ、背中やお尻に口づけの嵐を受けた。

でも両手を後ろにされているので、私にはつらい体勢だった。

「やめて・・苦しい」

「やめないよ」
彼は私の背中から前に手をまわすと乳房を強くもみ始めた。そして乳房をつかんで回すように揉んでは、乳首を乱暴に指で撫でた。

「や・・・あん」

彼に後ろから抱かれながら、乳房を乱暴にもまれ乳首を撫でまわされて背中にキスをされている。
そのシチュエーションにまた私はどんどん感じてきてしまう。

私は体をよじりながら
「いやーっ ああっ!ああっ!」と泣きそうな声をあげた。


今度はまた仰向けにされると、彼は私の両足を持って広げて持ち上げた。

「ああっ」

今度は正面から彼に挿入された。

彼の男性器がまた私の中にズブズブ入ってきた。

「ああーーん!」

さっき一度途中までされている私はすぐまた感じてきてしまった。


「あっあっ」
彼は激しく私の中で動く。

彼の動きで、わたくしの体もベッドの上で上下に動く。ベッドのシーツがはがれてしまうのではないかというくらい自分の背中がシーツをこすりながら上下に動いている。

乳房も大きく揺れているのが自分でもわかる。恥ずかしい。


足を大きく広げられ、胸を揺らしながら彼に突かれている私。

「あっあっいやっあっ」

膣の中をめちゃくちゃにこすられている。

「あーーーっ!」

私はやがてイッてしまった。


脱力した私のおなかの上に暖かい液体が放出されるのがわかった。



私は力がぬけて動けずに倒れたままでいた。


彼がベッドから立ち上がり、どこかに歩いてゆく音がする。



ティッシュを取りに行ったのかしら思っていると、やがてガーっという音が向こうのほうから聞こえた。

「何?何の音?」

ガーッという音がだんだん私に近づいてくる。

わかった!これは!

「やめて!私、いつか電気の器具は苦手だって言ったでしょ!」
と私は叫んだ。

いつか自分で電気器具を自慰行為のときに試してみたのだが強すぎて痛くて、全然気持ちよくなかったという話をメールで私は彼にしたことがある。


「これは電気マッサージ器だよ。君の試したのは確かローターだったじゃないのか?全然違うよ。試してごらん」
と彼は言いながら、ガーガー音を立てる器械を持って私に近づいてくるようだ。


「それってパワーアップしているってことじゃ?いやーっ!やめて」


彼は私の突起部分のそばの少しずらしたところにガーガー音を立てて振動するものを体にめりこむように強く押し付けてあてた。


あ・・・快感。

そうか。こういう風にそうすればよかったのね。

彼は自分の指で私の膣の中をかきまわしながら、電気マッサージ器で私の性器の周辺を刺激する。

あっあっ気持ちいい。

私はまたイッテしまった。

「イッちゃった・・・・」と私は白状した。


でも、イッたあとに、少し余韻でゆっくりしたいのに、まだ下半身が痙攣している途中で、彼はまた私の突起のそばに電気マッサージ器を押し付けてきた。

「やん!やめて!」

「もっともっと気持ちよくさせてあげるよ」

「もういい。十分よ。休ませて」

でも彼は私の言うことを聞いてくれなかった。

その後、またイカされてしまった。


それでもやめてくれずに、彼はだんだん私の突起部分のすぐ根本に電気マッサージ器を押し付けたり、膣の中に入れたりし始めた。

あーっ!!

あーっ!!

こんなに続けていろんなことされるのはダメ。はじめて。

あーっ!!いやあーっ!!!

どうしていいかわからない!たえられない!


彼に指で突起部分をなでられながら、電気マッサージ器を膣に入れられたとき、胸が張り裂けるような快感を感じた。


私は大声をあげることしかできなかった。

「もうやめて!いや!いや!いやー!あーっ!あーっ!」

声を上げていないと気が狂いそうで、私は大声で叫び続けた。


苦しくて苦しくて、でも気持ちよくて、苦しくて私はとうとう泣き出した。泣きながら大声で叫ばないと、狂いそうだった。


お腹の筋肉がちぎれそうだ。


「やめて!やめて!いや!いや!いや!」

大騒ぎして、私はどろどろのグタグタにされてしまった。




やがて、彼が悪戯をやめた。



ぐったりしながら目をつぶったまま息絶え絶えの私だった。


でも、私は力をふりしぼって彼に聞いてみた。

「そういえば、目隠しとか電気マッサージ器とか、これは一体、何の映画にでてきたの?」


「あ?これ?・・・・えー・・・あー・・・」
彼は言い淀んだ。


そして言いにくそうに言った。
「あー・・・・これは、この前見たポルノ映画に出てきたやつ・・・」

------終わり---------------

★これまでのお話 はこちら → ★映画 エロシーン再生①



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へそだし




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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












映画 エロシーン再生①

エロフィクション
12 /28 2016

有名映画のラブシーンをまねて



私は映画ファンのサークルで知り合った人とメールのやり取りをしていた。


サークルと言ってもネット上のサークルで、映画の感想や批評などを投稿して意見を交換するサークルだった。

そこで話の合った彼と私はメールアドレスを交換して、二人だけで直接メールをしあって映画のことを話すようになったのだった。

そして、いつの間にか、ネットのサークルで話すよりもメールで話すことのほうが多くなってしまっていた。

そのうちに話す内容も映画以外の個人的なこともたくさん話すようになり、会ったこともないのに親しい友達のようになった。



ある日、彼からのメールに嬉しいことが書かれていた。
「今度の土日、仕事でそっちの地方に行くんだ。」

彼に会える!

しかしメールの続きには
「でも、あまり時間がないんだ。
一日目は ずっと仕事で、夜は関係者と飲まないといけない。
二日目は午前中は仕事で 夕方には帰らないといけないんだ。」
と書いてある。


「そうなの。せっかく来るのに残念だわ」
と私が返信をすると、


「でも、午後、3時間くらいで良ければ会えるけどどうする?何か予定ある?」
と彼から返事があった。



私たちは日曜日の午後に会う約束をした。

私が今まで考えていたのは、もし彼に初めて会ったら一日目はお茶を飲んだり、ご飯を食べたりしてお話をして。

そして二日目はどこかこちらの地方の観光名所に連れて行ってあげて、そして夜にはセックスをしたい・・・・と思っていた。


彼とは映画の中に出てくるセックスシーンのことで話が盛り上がったことがあり、それ以降、私たちはエッチな会話もメールでやりとりするようになっていた。

会ったらきっとセックスしようと、メールにいつも書いていた。



でも、今回会える時間は、たった3時間しかないのね。
ご飯食べてお話してるだけで終わっちゃうわね。と私は思った。

私たちは、彼が帰るときに利用する駅のそばで待ち合わせした。

私はその付近で、いくつかの美味しいものを食べさせてくれる店をチェックし、彼に会った。

写真は交換していたのですぐにお互いわかった。

しかし、彼は写真通りと言えば写真通りだけれど、柔和なイメージだったのに実際に会ってみると男っぽく、少し怖そうな感じを私は受けた。

ともかく、私たちは初めての出会いを喜んだ。



「さ、行こう」
と彼は言った。


「どこ行く?おなかすいてる?私、ここらへんのレストランいくつか調べたんだけど何がいい?それともお茶にする?」
と私が言うと、


「そんなとこじゃなくて、行くところは決まっているだろ?約束してただろ?」
と彼は言った。


「え?」
私は驚いた。


「ホテルに行こう。」
と彼は言いました。


「でももう宿泊してたホテルはチェックアウトしたのでしょう?」


私は、彼が予約していたステイができるシティホテルに連れていかれた。
彼は用意周到に準備をしていたようだ。


今まで、メールをたくさんやりとりしてきたから、彼のことはよく知っている。
でもいくらなんでも会ってすぐにセックスなんて。


ホテルでゆっくりお話ししよう。それで、わかってもらおう。そのときの感じでキスくらいならしてもいいわ・・・と私は思った。



しかし、ホテルに入ると私は彼にすぐに壁に押し付けられた。

「きゃあ!」

彼は私を壁に押し付けながら、片手で私の顔を持ち、じっと私を見つめる。

彼は私にキスしようとしてなかなかしない。

熱い目で私を見つめ、何度も唇が近づいてくるが、キスしそうでしない。

私は彼の唇を受け入れようとして目を閉じかけたり開けたりしていた。




彼が私のブラウスの胸をまさぐりはじめた。

「いや・・・だめ・・待って」

彼の手が私の下半身に移動してきた。



そして次の瞬間、急に彼は私の片足を膝の裏を持って、持ち上げたかと思うと、唇にむしゃぶりついてきた。


これは女優A .Jの作品に出てきたシーンね!

でもちょっと待って!


私は彼の胸を両手で押して引き離した。
「ねーっ!わかったからあ!A.Jの映画でしょ?いやーっ!待ってええ!挿入しちゃだめーっ!濡れてないのにやめてえ!」


彼は逃げようとする私を捕まえて熱烈なキスを繰り返す。

片足は持ち上げられたままで、私の股間に自分の腰をすりつけてくる。


「お願い!待って!待って!無理だったらあ」



スキをついて逃げようとした私を彼は今度は後ろから捕まえて、抱えた。

そして前に手をまわしてきて私の体をまさぐった。

「ねーっねーっやめて!待って!」

でも彼は無言のまま、私をそのまま部屋に置いてあるソファに向けて押して行った。



そしてソファの背に私をおしつけた。私はソファの背に両手をついてお尻を突き出した恰好になった。

彼は私のスカートを後ろからまくり上げた。

女優S.Sの映画ね!!


でもやめてー!!

「わかった!わかったからあ!やめてー!入れないでー!濡れていないのにやめて-」


考えてみると、なんで映画ってすぐ挿入しようとするのよ!無理だってばあ!


前戯のシーンのほうが本当に触んなきゃいけないから、役者的にはやりづらいからかな?セックスシーンのほうが本当に入れてるかどうか見えないからやりやすいとか?・・などと、どうでもいいことを考えながらも必死で私は抵抗した。


暴れる私を抑えつけて、何度も降りてくるスカートをたくし上げながら、彼は自分のズボンを脱いでいる。


後ろからこのまま挿入するつもりだ。


「だめー!!いやー!もう、わかったからあ!S.Sの有名な映画でしょう?ねーっお願い!やめてー!」
と私が言うと、



「何言ってんだい。
ゴッドファーザーに出てきた強○んシーンだよ!」
と彼はやっと口を開いた。

「えーっ!!そんなの見たことないーーーっ!!

しかも強か○シーンの真似事なんて、なんでするのよーっ!やめてーっ!!

とにかく、濡れていないからダメーっ!」


「濡れてるよ。」
そう言いながら、彼は私の両足の間に手を入れてきた。


「あっ」
私は声をあげた。

彼の動きは、やっとスローになり、私のそこをなでている。


そして、ふっくらした私のそこを全体的に包むように撫でていたかと思うと、指先で私の突起部分をいじり始めた。

あ・・ん。

私は、黙って、彼にしばらく、そこを撫でられいじられていた。

あ・・・あ・・・。感じる。


彼の指が私の穴に入った。そこの濡れ具合を確認しているようだ。

彼の指がゆっくり、私の穴に入ったり出たり、入口をこすったりしている。




「あ・・・・ん」

私は我慢できずに声をもらした。


・・・・と、思ったとたんに彼の手がいったん離れると後ろから急に彼の男性器を押し当てられ、少し入れられてしまった。

「いやーっ!待ってえ!!」


でも彼は待ってくれずにそのまま、ずぶずぶと私に入ってきた。

「いやっいやっ」

そして彼は激しく腰を動かしはじめた。

「いやっ!いやっ!あん!あん」


-------続く-----------------------

★続きのお話 はこちら → ★映画 エロシーン再生②



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独り者君 女よりどりみどり?

エロフィクション
12 /28 2016

ひとりもののエッチ計画



いつも流れるままにというか、流されるままに生きてきた。

偶然、エッチしちゃったことはあるし、あまり気にもしたことない女の子から告白されてつきあってみたことはある。長続きしないで別れちゃったけど。

ちゃんと自分の強い意志で女性にアタックしたのは学生の時までさかのぼる。社会人になってからない。


仕事納めのあと、夜、考えた。

このままではいけない。
来年に向けて俺は決意をした。

来年は明確にターゲットを絞って行動しよう。

まずはエッチだ。
エッチをする相手だ。

ターゲットねえ。

隣の旦那さん単身赴任中なんだよね。
奥さん、俺が独身の一人暮らしだと思って、なんやかや世話焼いてくれたり、いろんな食べ物くれるし、よくおしゃべりするんだよね。

去年の年末も、力仕事手伝ってあげたらすごい喜んでたし。
今年もそろそろ大掃除してるよな。

旦那は大晦日まで帰ってこないって言うし。
こっちから声かけてみようかな。
「去年、大変だったあれ、また手伝いましょうか」って。
で、部屋に上がり込んで・・・・・。


俺は隣の奥さんとセックスしているところを想像してオナニーをした。
そしてイッたあと、そのまま眠ってしまった。



次の朝、目を覚まして、だめだ。だめだ。
ちゃんと考えようともう一度決意した。



同僚のミカもいいんだよなあ。かわいいし、きれいだし。恋人とうまくいってないみたいな噂もきいてるしなあ。

ここでまた、考えを止めて、俺はミカの大きいおっぱいを想像してオナニーをしてしまった。


さっぱりしてから思った。

だめだ。
だめだ。
またこうやってバラバラととりとめもなく、妄想してそれだけで終わるのはもうおしまいだ。

もっときちんと論理的に考えないと。


周りのエッチできそうな可能性のある人、
もしくは可能性は度外視しても自分がしたい人、
リスク
など、多方面から考えないと。


俺は紙に書いてみた。


・隣の奥さん
可能性 9
魅力 6
恥かき度 10
危険度 10

・同僚のミカ
可能性 4
魅力 10
恥かき度 5
危険度 3

一体、俺は何を書いているんだ。

もてもての男が、自分がセックスした複数の女たちを「顔」「スタイル」「アソコのよさ」などに分けて採点しているのを見たことがあるけど、俺はまだなにもしていない女性たちにわけのわからない点をつけている。
俺は何の根拠もないとらぬ狸の採点をしている。


いや。いいんだ。
こういうことが明日につながる!

さ、続きを書こう。


・得意先のよくお茶を出してくれる鈴木さん
可能性 7
魅力 7
恥かき度 6
危険度 9



近所の定食屋件居酒屋の香織ちゃん
可能性 6
魅力 8
恥かき度 4
危険度 4



可能性というのは、俺が誘って、彼女たちがのってくる可能性だ。
隣の奥さんはひよっとして向かうから誘ってくんじゃねえかと思うくらい可能性大だ。


魅力は、いうまでもなく、俺がどれくらいタイプかということ。
ミカは一応、彼氏はいるし可能性は低いが、魅力的だ。

恥かき度は、もし俺がアタックして失敗した場合。

ミカには振られてもまあしょうがないんじゃないかな。真剣な振りして迫って、真剣に振られれば、きっと何も問題なし。

同年代の同僚の女性に惚れるなんて世間に実によくあることだしな。
ちょっと恥ずかしいけどよくある話。

ミカは、さっぱりしたやつだし、ましてや自分のことをあちこちに言いふらすやつじゃない。失敗しても危険は少ないと思う。



危険度とは、二人だけの問題じゃなくいろいろな意味でね。


得意先の鈴木さんはお茶を出してくれるだけで、この子と仕事をしているわけではない。

ただ、懇親会でおしゃべりをしたときやたら俺を気に入って、べたべたしてくれた。好感度大だと思う。
それにあそこの得意先より、俺の会社のほうが給料いいことを鈴木さんは知ってるからな。

鈴木さんには振られてもその後、あまり顔を合わせないようにすればいいので、きまずくないと思うけど、危険度やや大だ。

あの子がおしゃべりかどうかわからないものな。
俺が得意先中の笑いものになったりしないか。

いや笑いものになるくらいだったらいいけど、鈴木さんが自意識過剰な女で大騒ぎして、出入り禁止とかややこしいことになったら大変だよな。会社同士の問題に発展するよな。

また遊びでは済まないことになったら大変だよな。俺の給料目当てであっちが本気になってくるかもしれない。そこまで俺が彼女に真剣になれるか?




そして隣の奥さんに振られたらどえらい恥ずかしいことになるぞ。

明日から会えないし、旦那に言いつけられたら大変だ。引っ越さないとならなくなる可能性がある。危険度大だ。

魅力度6の人にそこまで、危険を冒してアタックする価値はあるのかどうか。



居酒屋の香織ちゃんはルックスもそこそこだし、もし振られても、二度とあの居酒屋に行かなきゃいいだけだし、何も問題なさそうだな。でも俺に気があるのかないのかいまいち、わからない。

よく俺だけにって言ってサービスしてくれるけど、もしかしたら誰にでもそうしてんのかもしれないしな。


あーあと、もしも香織ちゃんと気まずいことになったら、町内の草野球大会にはもういけないな。香織ちゃんよく応援にくるもんなあ。
あの居酒屋には二度と行けなくても全然かまわないけど、草野球大会は捨てたくないよなあ。





ここまで紙に書いて、俺はため息をついた。


俺が真剣じゃないから問題なんだよな。


俺が真剣に恋しているのだったら、たぶん、可能性とか危険度とか恥とか考えずにまっすぐにあたって砕けられるんだけど、


ただエッチがしたいだけだから、問題なんだよな。


そうするとやっぱりご商売の人でいいじゃんってことになるかな。


そしてまた来年も流されるままに生きてゆきそうな俺だった。



-------終わり---------------------------

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斜め体育座り



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経験 その他 もくじ

経験 その他
12 /28 2016

(経験 そのほか)

目次



題名をクリックしてください


目次おしり


あなたの危機管理能力大丈夫?エロの場合

セックスから始まる付き合い

竜宮城でエロい熟年夫婦を見かける

その男性用の膣の形

会社の応接室のソファでエッチ

岩清水が一番よかった思い出

挿入 1回戦と2回戦の間

クリスマスダブルブッキング

夏至の思い出

エロ用語 調査してみました

発情が止まらない人々

いや~ん ダメ~と私が言うとき

エロフィクション文化と私


男性の声に恋する女性

奥手男子とエッチ

偉い人にエロいことを褒められた経験

ふてぶてしい恋人たち

変わった性癖体験

エッチを見られる快感と不快感

3Pをしそこなった経験

人生数回のおっぱいの成長チャンス

女性の名器について

先生との念願のセックス

女を泣かせて興奮する男

オフィスはエロ天国よ

ラブホテルの与えてくる衝撃

若い生意気なコ

友達が彼女に中出ししたかった件

精液を飲む

子持ちとエッチできる人

夫婦ってエロい

女王様ねじあげてください

恋の予感に騙される

ふとんに隠れてさきっぽにチュ!

体中にキスマーク

朝エッチが終わるまでがセックスです

セックスのときメガネどうしている

手をつなぐのは恥ずかしい

お姫様抱っこ

デートに他の人を連れてくる

肩紐フェチの思い出

勃起の思い出③

勃起の思い出②

セクキャバまですすんだよ

友達相手に軽く四つん這いになる

お尻を見られた思い出

そんなつもりじゃないから

まだパンツはいちゃダメだよ

尻派?胸派?

熟女の悩み

ばれるのは恥ずかしい

ジェントルな異性とがさつな同性

寝起きの女性

名前が同じ女(ひと)

大人って同性同士でエッチな話しないよね





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あなたの危機管理能力 大丈夫? エロの場合

経験 その他
12 /27 2016

エロの秘密管理




私は女性だったので比較的、簡単に(?)お固い会社内でもいろいろな人とエッチができましたが、男性でそういうことをしている人はあまりいなそうでした。

いや、私が知らないだけでもしかしたら、たくさんいたかもしれませんが。


私が社内の人とばかりエッチしていたのは、社内にとても多数の男性がいたということと、社内の人は身元がちゃんとわかっていて安心というのと、男性は口が堅いので、私とエッチしたことをまさか社内では言いふらさないであろうというヨミと、私が忙しくて、仕事関係以外の人とエッチをする時間も、また手だてもなかったから、とかそういう理由からなのですが。



女性のほうが口が軽いということと、男性が同じ会社内でいろいろやると責任問題が発生しそうで、なかなか男性が社内でいろいろな女の人とするのは、やりにくいと思いますよ。



だから、その固い会社の場合は、男性の場合はなんかエロいことがばれたとしても
「あの人、○子さんとつきあっているらしいよ」とか「あの人、△子さんと不倫しているらしいよ」というお一人対お一人の噂ばかりだった。
あの男は何人も食い散らかしているよ・・・という人は一人もきいたことがなかった。



でも、一人だけ知ってる。食い散らかしたというか、私を入れて2名だけですが、狭い1フロア内で二人をこなすって、この会社の男性にしてはすごいのではなかろうか。ある日、本人からきいてしまった。


あるとき、エッチしたあとに、
「おれ、実は○○部の○ちゃんとエッチしてた時期があるんだ」と言われた。


「えーっ1,2年前に、結婚して会社やめた綺麗なあの人ですか?」と私が言うと、

「そう。」

「すごいですねえ。やるじゃないですか。」
と私は驚いて感心しました。(ちなみにエッチする相手でも社内でいつも使う言葉、敬語をちゃんと使う私の危機管理能力の高さ)


私が驚いたのは、
だって、すごいおもしろい人だけど、決して若くもないし、地位も高くないし、かっこよくもない彼だったのです。しかも・・・あー・・・・うー・・・言いにくいのですが、アー・・・・その~、妻帯者だったのです。


一方、○ちゃんはとっても綺麗な若い独身の人でした。



「でも実はあの子、結構でかい得意先の縁故入社なんだよ。知ってた? 俺、それ知ってから、怖いからすぐやめた。」


「へーえ。よく噂にならなかったですね。よかったですね。周りの人もあなたと○ちゃんがエッチしてるとは、誰もまったく想像したこともないと思いますよ。」



そう。思いだした。この固い会社の女性は縁故入社が非常に多く、しかもそのことをオープンにしている女性とそうでない女性がいるので男性にとっては危険なのだった。



うっかり、遊ぼうとしたら、実は、すごいでかい得意先のお嬢さんだったりして、もう嫁にもらうしかないということがあると、男の先輩にきいたことがあるわ。だから、うかつに動けないと言ってたわ。


まあ、独身者の男性なら噂になったら結婚すればいいだけだけど、妻帯者が得意先のお嬢さんに手を出すなんてすごい勇気がいることだったと思うんだけど。ばれたら社内中から白い目で見られるでしょう。



一方、私は完全に縁故入社ではないとわかっていた人間だったので遊びやすかっただろうけど。会社も得意先と関係ない私なんて、きっとどうなっても自己責任と考えることでしょうし。



でも、その会社ではなく、もう少し緩い会社に勤めていたときは、男の子で回りを食い散らかしている人物が一人だけいました。


いや、しかし、その緩い会社も一応、男女関係においてはちゃんとしてて、その男の子は他のもっともっと緩いところから、中途入社で入ってきて、突然、この会社の雰囲気をかき乱した感じだったというのが、本当の感じかな。


でも、ほら男性だと、そういうことすると、すーぐ素行がばれちゃうんですよ。


女性はしゃべるから。


私は食われてしまった女性から話を聞きました。


まあまあ仲良かったけど、そういう話はしたことなかったんだけど、ある日、ぶっちゃけられてしまった。

「××君としちゃった」と。

××君は、そのときまだ、中途入社してほんの数か月でした。若いイケメンでした。たぶん、彼女よりも少し年下。

突然の彼女の告白。

うーん。固い会社ではありえなかったな。


私は前の会社で、たくさんセックスしたけど、会社のどんなに仲いい友達にも、いえ学生時代の友達にさえ、会社の男性とセックスした話は絶対にしなかった。

このブログ書くまでは誰にも話したことない。(ブログに書くほうが本当はタチが悪いという意見もあるけど・・・・)


このときは、この彼女の告白に私は
「私にそんなことを話さなくていいよ!」
と思いつつも、
でもまあいいや。私は絶対に人のことも他言しないから。

この子が、なんか誰かにそのことをきいてもらいたくて、私にしゃべっているならいいよ、聞こうじゃないと思った。



「ふーん」と聞いていると、彼女は
「でも、あいつ○○さんとも△△さんともしたらしいよ」
と言いました。


あら入社たった数か月でもーお?


○○さんとは、××君よりも、もっと若い女の子。△△さんとはもっと上のご家庭のある女性です。


「ひぇーそうなんだ!幅広ーい!」
と私は驚きました。


熟女、アラサー、20代前半の3パターンに手出しているんだ。


しかも全員、綺麗な人です。っていうか、その会社で美人ってその3人くらいしかいなかったかも。


「でもなんで、あなたがその他の女性のこと知ってるの?」と私がきくと、
「噂・・・」
と彼女は言いました。


そのあと、何日かあとの宴会のときに、他の若い男性から私は、やはり××君が3人の女性とエッチをしたらしいという噂話を聞きました。


やはりそういう噂は広まっているんだ。


一体、誰がバラスの?


本人の男のわけないよね?いやそうなのかな?


それとも、3人の女性がそれぞれ、友達に話したのだろうか。で、その友達たちが、また自分の友達に「ここだけの話ね」って言って少しずつばらして少しずつばれていったのだろうか。


どっちにしても、そういうとこがさすが緩い会社だわーと思うわけです。



得意先のお嬢さんに手を出しても、それを次の遊び相手の女に言ってもばれない妻帯者がいるのが、さすが、前の会社は固くて優秀だなと思いました。一人一人の危機管理能力の違いというか。
ほんとに。文春もいないのになんでばれるのよ?



ん?問題点はそこか?



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裸で膝をついてこっちを向いている



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ローター初体験 失敗

経験 自慰行為
12 /27 2016

本物のほうがいい



いわゆる性具というやつを購入してしまいました。
(アマゾンにて)

ローター。

生まれて初めてです。買うのも試すのも初めてです。

フィクションの中に登場させようと思って、その前に自分で経験しとかないといけないと思って。


楕円の小さいラグビーボールと卵との中間みたいな形状のやつと、あと、もう少し大きくて長い男性器の形状のやつに、電線がついてて、スイッチや強弱を調整するコントローラーみたいなのにつながっている。


単3乾電池3つも必要なんだ?

うちには単三の予備が二本しかない。

いつもラジオを聴いているウォークマン(電池入れるウォークマンってまだあるの?あるのよっ!)から単3電池を一つ出して流用します。


まず楕円のやつを体に当ててみよう。スイッチオン!

ダメ!

強すぎてダメ。

洋服の上から乳首にあてても、パンツの上にさらにタオルをおいて、その上から股間を這わせてもダメ。

強ーい!

強すぎて痛い。全然、気持ちよくない。


楕円を持っている手にも振動がすごく伝わって、手がしびれてきたし。

そしてしばらく持ってたら、熱で手が熱くなってきちゃってダメ!



・・・・・という結果でした。


まあやり方が悪いんだろうなあと思います。

もっとエロ気分を高めて、濡れ濡れになってから使わないといけないんだろうなあと思います。


器具ありきじゃないんですよね。


目新しい器具が届いたからって、わあい!って早速使おう!ってもんじゃないんですよね。きっと。


ましてや、ブログを書くネタのために使おうってもんじゃないですよね。


本当に自分がエロ気分になって、エッチがしたくてたまらない気分になったときに、オナニーをして、自分でいろいろ触ったりしているうちに、そのうちにもっと刺激がほしいな・・・と思ったときにやっとローターを登場させるべきなんでしょうね。

器具ありきじゃない。
エロ気分ありきだ。

もっとエロエロ気分が高まったときに、やってみよう、男性器の形状のやつの方は、まだ試してない。エロ気分のときに膣に入れてみよう。


そう思って早めに断念して寝たので、次の日の朝、とても早く目が覚めました。

時間がある。


自分のエロ写真を数枚撮ってたら、やらしい気分になってきた。


そーなのよ。変態ナルシストの私はやらしい気分になるには自分の体を見るのが一番。


で、朝から普通のオナニーをしてみました。


自分の手で1回、自分の突起部分を触ってイきました。

よし、この状態でロータ-にチャレンジだ。


今度は、膣に入れる、男性器型のローターにチャレンジです。


これの太さはゼブラのマッキーの太いほうより少し太いくらいです。
(しかし自慰行為の話のときにいつもマッキーという単語を持ち出すのやめなされ)


1回、イッているので膣の中はぬれぬれです。

でも4センチくらいの部分までしか入りませんでした。

Gスポットには届いているはず。


スイッチオン。


あ、乳首や、女性器の突起部分に当てた時よりはいいや。

痛くない。

心地よい振動。

ああいいかも。

心地よい揺れ。


・・・・・んー、でもしばらく続けても、ずっとそんな感じだった。


私はやっぱ人がいいや。


1回しか使ってないのに、ましてや、1社の器具しか使っていないのに結論を出すのはまだ早いけど。


人がいい。


もちろん男性が一番ですけど、そうでなかったら自分の手がいいや。


まず『機械を使っているという事実』、これ自体でなんか気分がのらないのかも。


面白くなくてごめんねー。


エログ書いている人失格よね。


ウソでもすっごい感じた~とかそういうルポを書くべきよね。


ましてや私は、広告で大人のおもちゃの広告貼っているのに。


エログ書いている人の風上にも置けないよね。


男性って、ローターでいきまくる女性が大好きそうなのに。


でもウソは書けない。譲れないものは譲れない。


器具が好きな人はいます。人よりもこっちのが断然いいという人もいるくらい。


きっと人によるのよ。


私は修行が足りないのよ。


私は人がいいです。


私はあなたの手や男性器でいきまくるので、許してください。




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架空のエロキャラクターについて

未分類
12 /26 2016

人間は神様のこともエロにしちゃう



クリスマスには、サンタに扮したエロ男が、女の子を襲う話を書こうとずっと思ってたのに忘れてた!


メモが今出てきて気が付いたわ!残念!


そのメモには『なまはげ』とも書いてある。エロなまはげにも「悪いコはいねえか?」と家を回らせて、エッチをさせるつもりであったようだわ。私は。


メモには『夢魔(ムマ)』とも書いてある。


夢魔(ムマ)というのは、欧米の想像上の悪魔? なんかそういうやつがいて、人間の女性を襲って妊娠させたり、男性を襲って精液を奪うらしい。


夜、いい男、いい女になりすまして、半裸でベッドで寝ている人間を誘惑しにやってくるんだって。


でも夢魔って、ファンタジーオタクの人たちが好きそうで・・・やだ。

ちょっと、私にとって ファンタジーも おたくも→性欲減退・・・なもんで、夢魔というと、あんまり書く気にならないんですよね。

おー!私も毒を吐くようになってきた。でも、これからオタクさんがお客さんになるかもしれないのにそんなこと言うな~っ!いやすでにお客さんの中にいるかもしれないのにそんなこと言うな~っ!!


いや、私のブログが一番読まれる時間は、そりゃ夜中も多いけど、一番読まれるのは実は朝の通勤時間帯なので(マジで)、きっとサラリーマン、サラリーウーマンの人が絶対に多いと信じているので。いいや。



ファンタジーがどれだけ、ダメって、ファンタジーでは、映画ハリーポッターを見に行って、あまりのつまらなさに耐えられずに、子供たちを中に置いたまま、一緒に行ったママ友と出てきてしまってロビーで映画が終わるまでずっとワインを飲んで待っていたことがあるくらいのアレなんですよね。私。
(なんかワイン売っているよい映画館だったわ。ディズニーリゾートだったかな?違うかな?)



しかし、サンタやナマハゲはそうじゃないけど、夢魔の他にも伝説のキャラクターにはエロいものも少なからずいます。



学校で音楽の時間に習った『ローレライ』の歌って、ドキドキした。

ドイツの ライン川にどっか急流なところがあって、昔、そこでよく船が転覆してしまう。その理由はそこの岩には、美少女が立っていて船乗りを魅惑するので、船が転覆しちゃうと言われたという。それがローレライ。

一体、どんなふうに誘惑するの?船転覆させる破壊力ってすごくない?
この歌自体は穏やかな歌なのに、先生に説明聞いてドキドキしましたわ。

ローレライが半裸で立ってて「うふーん」って体をチラ見せして誘惑するの?
それとも、美少女が立って綺麗な歌声で歌っていて、船頭さんが見とれて転覆するの?



他、伝説のエロキャラクターでは、昔、伝えられていた中国のお猿さんの妖怪の『カク猿』というのがいて、これは人間の女性を山にさらってゆくんですって。
で、人間の女性はお猿さんにエッチされて妊娠させられて、人間のとろこに戻されるんですって。

ほんとならひどい猿だけど、これってきっと間違った人とエッチして妊娠しちゃった女性が言い訳として使っていたんじゃ?



人間って、船の転覆や、不倫をそういうファンタジーにするのね。



伝説というか、語り継がれたものではないですが、古いけど『キングコング』もエロいんですよね。


私が見たのは初代キングコングじゃなくて、2代目キングコングの映画だったのだと思うのですけど、キングコングってなんか人間の女性を好きになってしまって暴れるんだよねえ。


で、子供のころに見た映画のキングコングでは、コングが手の平に女性を乗せてるときに、指先で女性のおっぱいを触るシーンがあったのを覚えている。


というか、そこしか覚えていないんですけど、コングが、はだけちゃっているに女性のおっぱいを指先でさわって、お洋服の胸元をずらすの。乳首が見えたか見えないかは覚えていないけど、子供心にエロ~って思っちゃった。


一方、日本のゴジラは旧もシンも、松井秀喜もエッチじゃないすけどね。



日本というと、葛飾北斎の浮世絵で、大きなタコが女性の性器に吸い付いたり、8本の足で体中をを触っているやつがありますが
あれもエロイですね。
あちこち同時に触ってほしいという女性の気持ちが北斎さんはよくわかってらっしゃいますね。



ギリシャ神話も結構、エロエロだし。

人間の想像では神様もエロ設定なんだね。


例えば、美と愛の女神が、夫(技術の神)がいない間に浮気しちゃって、で、男(戦争の神)と裸で抱き合っているところを夫に見つかって、固められちゃうの。
で、夫は他の神々を呼んで、その恥ずかしい恰好で固められた二人をみんなにさらして見せ物にしちゃうという・・・・。
エロー!

でも、その話をきいた神の中のひとりは、エロ晒し者になってもいいから、美の女神とエッチしたいと言ったとか・・・。



私が、もし、襲われるなら、サンタやナマハゲではなく、ドラキュラか狼男がいいな。
(じゃあサンタやナマハゲ書こうとするなよ!・・…結局、書いてないでしょっ!)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

男・お前、俺が出張に行っている間、変なことしなかったろうな?

女・何言ってるの?もちろんよ。

男・ちょっと体見せてみろ!

女・やだあ!

男・あっ!キスマークがたくさんついてる!浮気したんだな!

女・違うわ!ドラキュラに襲われて!! 噛みつかれても、私の体が硬くてうまく噛めなかったみたいで、あちこち試されちゃったの。


男・そうか。じゃあしょうがないな。



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経験 考察 もくじ

経験 考察
12 /26 2016

(経験 考察)



目次



題名をクリックしてください


目次M字


熟女と童貞の相性

不倫の周辺がエロい

男性器とエロ中級者の私

女性相手の性風俗商売が成り立たない理由

動物の様々なセックス

かわいいから触らせろ

キスしていいってきいちゃいけないの

不倫てただのスケベのことでしょ

エロナルシストな少女たち

えげつないもの見せつけていた

動かさないから入れさせて

色気のない話なのでとばして! ・・・・・・・・・修正中

はらませたい

セックスの回数を数える人

一人の人とセックスをし続けた人の方が上手い

そんなつもりじゃない2パターン目

自分の性行為はどうなんだ

イってる顔

その言葉攻め、待った!

男女の友情はありえるか

男性が服をぬぐとき

女性の襲われ願望

ノーマルな男性がMになってしまう舞台装置

性行為を何と言う?

デフォルトの体位

SかMか

男性の女装癖

女性は自分の体を見て興奮する

開発前の性の喜びは薄い




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経験 キス もくじ

経験 キス
12 /26 2016

経験 前戯 もくじ

経験 前戯
12 /26 2016

経験 じらし もくじ

経験 じらし
12 /26 2016

経験本番 もくじ

経験 本番
12 /26 2016

(経験 本番)



目次




題名をクリックしてください

お尻向けて立つ

議論好きでエッチが上手な男

タバコの香りのセックス

なんとしてでもセックスしたい

朝エッチ

後背位でゆれる

ひとのものは興奮する

無理やり中出しされた経験

マジメな人がエロくなる瞬間

うつ伏せのまま挿入

若いのにエロ親父感を出す人

はじめての一晩中セックス

仲直りセックス

横ヒモパンツの思い出

わたしのナイト イン ザ 木賃宿

激しい交尾

お腹いっぱい食べさせてセックス

まとわりついてごめんなさい

あなたたち今夜やるんでしょう?YES!

キッチンで欲情

乱暴にされたとき

ずっとつながっていたい

ライバル会社社員とセックス

カーセックスへの期待

お風呂場で座位でセックス

バックで挿入

同僚とのセックス

セックスフレンドプレイ

しすぎるとぽっかりしちゃう

ポーカーフェイスは一晩5回する

セックス中にねる

48手までやるのかと思ったら

イクということ

社員旅行の夜と朝

セックスのとき泣いてしまう人





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束縛したがる男たち

フィクション ヤホーエロ相談室
12 /26 2016

征服欲?



ヤホー悩み相談室です。

Q.彼が私を束縛するので悩んでいます。

A.ほう、具体的にはどのように?

Q.毎日、私の携帯の通話履歴やラインやメールのやりとりをチェックされます。
夜、 女友達とごはんを食べに行ったりしたら、お店で写真を撮って彼に送って、ちゃんと女性と一緒であることを見せないといけません。

A.それはかなり束縛度が高いですね。

Q.私は彼のことを愛しているし大好きだし、浮気する気もまったくないのに。
この過剰な束縛をやめてほしいんですけど、どうしたらよいでしょうか?

A.それは彼の自信のなさからくるものでしょうね。
あなたを信頼してもらうようにじっくり話してみましょう。
あなたがどんなに彼を愛しているかをちゃんと伝えましょう。
彼に自信を持たせてあげましょう。

そして、過剰な束縛がつらいことも正直に話しましょう。


Q.わかりました。どうもありがとうございます。


A.がんばってください。

では、次の方、どうぞ。



Q.男性が私を束縛したいと言ってきたのですが どうしてそういうことを言ってきたのか真意を図りかねて。
いったいどういうつもりなのか知りたくて?

A.あれ?またですか?
そういう男多いんですかね。

Q.男性がどうして私を束縛したいのか考えたのですが、

ア. 束縛したら私が喜ぶと思っている。
私が甘えんぼなので、拘束されるようなことを言われると、気持ちがすごく盛り上がると思って言ってくれている。

イ. 男性は本気で言っている。本気で私を独占したいと思っている。

ウ. 今後の、ネタを提供してくれている。

エ.今後、男性が自分のスタンスをどうするかの確認をしている。
私の 答えによっては、今後私と距離をとろうとしている。



A.うーん。どういう状況で、どんな関係なのかをきかないとなんともお答えのしようがないのです・・・。

相手がどう思っているかよりもあなたはどうなのですか?
あなたはどうしたいのですか。


Q.
ア.『男性が私が束縛されるのを喜んでいると思っている』

・・・・の場合ですが、いっしょに盛り上がって、束縛されたフリする。
でも、本当は拘束されません。ウラではいろいろやります。


イ. 『男性は本気で言っている。私を本気で私を独占したいと思っている。』
…の場合ですが

・・・・ここまでは譲って束縛される、でも、ここは譲れないとか線引きを真剣に決めます。
で、ウラではいろいろやります。

ウ.『今後の、ネタを提供してくれている。』の場合ですが

「私なんて男に束縛されちゃって~」とか言って、
明日のお昼休みの女子達と話すネタにします。
親戚の集まりで、若い子と話すときの自慢ネタにもします。


エ. 『今後、男性が自分のスタンスをどうするかの確認。 私の 答えによっては、今後私と距離をとろうとしている』
・・・の場合は

彼の言ってくれたことに 応じたふりをして、様子を見る・・です。
でもウラではいろいろやります。


A.なるほど。
彼が「ア~エ」のどれにしろ、どれなのかかかわらずにも、どの場合も結局は拘束されない?ということですかね。


Q.そうなりますでしょうか?


A.こういうQアンドAをすべて、相手に見せてしまうのが解決につながることもありますよ。

お二人の間でストレートに話しても本音が意外に伝わらないことはあります。

でもここでのやりとりを見せると本音が伝わることがありますよ。

例えば、このヤホー相談室にお子さんからの悩みで『親に言えないけどどうしよう・・・』といった相談がきたときに、
複数の回答者のかたがたがいろいろ回答してくれました。

お子さんは、ネットに相談していたことと、その複数の大人たちの回答をそのままお母様お見せしました。

そうしたら何も説明しなくても、お母さまはお子さんの悩みをわかってくださったそうです。

また、他には例えば、姑と嫁問題で悩んでいるお嫁さんが、ヤホー相談室に相談してそのときの質問と回答をだんな様に見せたら、解決したこともありました。

自分が悩んでいることが相手にストレートに伝われば、解決の糸口につながる場合もあります。


Q.わかりました。男性に、このヤホーさんに相談したこと見せてみます。

でもそれによって、取返しのつかないことになるかもしれませんが。

私は男性はつなぎとめておきたいのです。別れたくないのです。


A.その今の言葉もそのまま彼に見せるわけですから、いいと思いますよ。
あなたが別れたくないからこんなに悩んでいるんだということも男性に伝わるので。

Q.わかりました。どうもありがとうございます。


A.ふーっ。やれやれ・・・。
くそっ。
別れちまえ!

・・・さて、では、次の方どうぞ。



Q.彼が私を拘束したがって、とても嫌なんですけど。


A.ええっ!?またですか?


Q・そう『股』もです。


A.そっちかよ!!


-----終わり---------------------



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セックスから始まる付き合い

経験 その他
12 /25 2016

話が合わないときは体から合わせて




私は自分が相手のことを大好きで熱心に迫ってエッチに至ることが多いのですが、実は、すごい適当にエッチしてしまったこともあります。


仕事関係者とばかりエッチをしてきた私です。
ですので大体、よく知っている人とすることがほとんどなのですが、あるときあまりしゃべったことがない人としてしまいました。


クリスマスにかわいい黄色いふわふわワラビーブーツっていうのかな?今調べたら、たぶんワラビーブーツっていうやつらしいけど、そんな靴をもらったことがあるのでその人のことをちょっと思い出したので書きます。


その人とは普段は仕事でかかわりはなく、オフィスのフロアの引っ越しかなんかで一緒に片付けをすることがあり、はじめてお話しました。


そのときに他の人も数人いましたが、はじめてお昼ご飯を一緒に食べて、話すようになりました。

そして、他の人も含めてのお酒を飲んだ帰り道に、二人きりの電車の中でなぜかエッチをすることになってしまいました。


「ホテル行く?」「はい」・・・で。簡単に。


あまりしゃべったことないのに。




降りたこともない駅で降りて、自分の全く知らない町のラブホテルに連れていかれました。


でも、私は前戯のときにあまりに感じてしまってさっそく大声をあげてしまいました。

その人ののしかかられて、唇や肩や首にキスされているだけでさっそく大声です。

よく知らない人だから逆に解放感があったのかもしれません。

うまく言えませんが、何のかっこつけも、前提もなく、いつも接している態度との辻褄も合わせる必要がないというか、なんというか、のびのびと声を出して感じてしまいました。
エッチのためのエッチが気持ちよかったというか。

「首がすごく細いね」とその人が言って、私の首にキスしているだけで
「ああん!ああん!!!」
みたいなセックスの終盤みたいな大声をあげてしまいました。

「感じやすいんだね~」とその人はびっくりしてました。

そう言われてから初めて、自分が大声を上げていることに気づいたくらい感じてしまって感じてしまって我を忘れていました。



セックスの相性ってあるのですね。
話はしてなくても、私にはなんとなくわかったのでしょうかね?この人はとっても気持ちよくしてくれるって。


挿入もとてもよかったです。



すぐ次の日、私が会社から帰ろうとしたら、その人が追ってきてエレベーターが一緒になりました。

エレベーターが閉まると、すぐに壁に押し付けられてキスされました。

そしてまたホテルに行ってしまいました。
何しろとても気持ちよくしてくれるので。


そして数回、セックスをしたあとに、初めて、喫茶店がどこかでゆっくりじっくりといろいろな話をしたのですが、そのとき話が合わなくてびっくりした。

なんか通常、私が話している人達となんかテンポが違うというか、こう言ったら、こう返ってくると思った言葉が返ってこないというか。

ここで初めて、「相性、合わねー!」と思いました。



なんか会話の違和感がすごい。



実はこの人は職場のフロアはいっしょだけど、グループ会社の別会社の人なんですよね。

そのせいもあるのか、会社によってすごい文化も違うようで、まったく、ものの考え方が違ったのでびっくりしました。

この人と先にじっくりお話してたら、絶対にエッチには至らなかったと思います。




でもまたエッチしちゃいましたけど。
何しろ、気持ちよかったので・・・・。


でも最初にセックスをした、その、今まで私が下りたこともない駅のホテルにばかりその人は行きたがりました。

そこがあまり綺麗じゃなくて私は好きじゃなかったのですが、それを言い出すのが大変でした。なんか切り出すのが億劫で。

なんせ話が合わないから。

いろいろ話すことを飛ばしてしまって「もうエッチしない」と私は言いました。

「なんで?」と聞かれてやっと
「あのホテルがなんか嫌。」とやっと言えました。

その後、私の家のそばのホテルにエッチをする場所が変わりました。




結局、その人とはその後、結構、長いつきあいになり、あの最初の話の合わなさ感はなんだったのかというくらい、普通にしゃべれるようになりましたし、ホテル以外のところにも遊びに行くようになりました。


やがて、だんだん私のうちでエッチすることが多くなりました。



夜エッチして、朝エッチして、彼と朝一緒にお風呂に入ります。

彼の家は会社から離れていたので、会社に近い私のうちによく泊まってしまうようになったのです。

朝、お風呂で洗いあって、そして、一緒に朝、マンションから出勤してました。




今、考えるとすごいなあと思います。近所の目とか何にも気にしてなかったです。

今じゃちょっと考えられない馬鹿。


しかも会社が近かったのでそのときの私のマンションには、会社の借り上げ社宅として何人か会社の人が入居していたというのに。

借り上げ社宅とは、会社がいくつかの不動産会社と契約してて、社員が自分の好きなマンションを選んで入居する。
で、家賃の何%かを会社が持ってくれるという制度です。

私はそんな制度ができる前に会社とは全く無関係で自分で借りてたんですけど、いつの間にか会社の借り上げ社宅になっていました。

知り合いがうろうろしているそんなところに男を引っ張り込むなんて、無防備というか、私、頭、そうとう悪かったですよね。

彼は私の関係会社の人だったので、オフィスビルはいっしょだけど、基本、制度や何もかも私の会社とは違うので彼がそんなこと気づかなくても当たり前だったのですが。私は気づけよって話です。




で、あるとき、休日の日にどっかに遊びに行ったあと、彼と手をつないで私の家に帰ってきたときのことでした。
まだ夕方でした。
最寄り駅で、私と同じマンションの社員の奥さんにばったり会ってしまいました。


彼とは家のそばになったら手を放そうと言っていたのに、なんか放したくなくて、最寄り駅で電車を降りてもまだつないでいたのでした。

これから家でエッチするんだから、我慢しろよってもんですけど、我慢できなかったんですね。



私たちは電車から降りてきて、その奥さんはこれから電車にのるところでした。



で、ばったり。


「あーっこんにちはーっ!!」と私はやけに明るく言いました。

で、私は彼とさりげなく静かにそうっと手を離しましたが、いやいやさりげなくないって。見られてるって。


ちょっと驚いたようなとまどったような顔を奥さんがしています。

明らかに困ってますって。

で、彼を視界に入れないように目をそらしながら、「こんにちはあ。行ってきます。ほほほ・・」と奥さんはホームに向かってゆきました。




でも、その後も、私と彼は何の噂にもならなかったし、その後、何回もその奥さんに会ったけど、何にも言われたことないし、いい人でよかった。




あ、言いそびれましたが。
さ、妻帯者だったんです。
す、すいません。
だから見られちゃだめだったんです。
そうだ。だから今までここに書かなかったんだった。思い出しました。

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座り



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炎上商法について考える

未分類
12 /25 2016

自称Cカップの女はB?



きっと、みんな昨日の夜や今日の朝もセックスしたり、オナニーしたりしてスッキリしていると思うので、今頃はまったりしていると思うので、ちょっとエロくない話になってしまうのですがいいかしらね。

この時期、仕事が忙しい人はへとへとだろうし。
私も昔、ケーキ屋さんでバイトしていたとき、クリスマスとバレンタインデーは地獄のような忙しさだったわ。
いつも絶対に店の商品を無料では食べさせてくれないオーナーが、クリスマスとバレンタインだけはケーキを1個だけくれたものだわ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

来た!炎上商法のチャンス!

世の中に星の数ほどあるブログの中で、自分のブログをどんな手を使ってでも人の目に触れさせようとするときにあえて、炎上させるという方法がありますよね。
どんな手を使ってでも、自分のブログを1回、ひと目にふれさせさえすれば、読んでもらいさえすれば、良さをわかってもらえる・・と思っちゃってる場合ですね。


人々が夢中になっている旬なものにケチをつけると炎上しがちといいます。

『逃げハジを夢中で見ているもてない人の特徴』

『逃げハジなんか見てるからあなたはもてない』

『逃げハジなんて見てるからあなたは結婚できない』

こんな題名で記事を書くと炎上するかも。



炎上ってただケチをつけるのではなく、ケチをつける相手を絞るのがいいんですって。

自分のことをズバリ言われていると思って、読んでいる人がとても腹がたつそうです。

例えば
『逃げハジを見ている30代の独身女性は一生結婚できない』

みたいに、年代や性別を絞ると、よりムカつかれるそうです。

まあ
『逃げハジというテレビを見ている』ということで、具体的に人をまずしぼっているしね。

『 『相棒』に夢中になりだしたらおばさんのはじまり』とかね。

す、すいません。例です。例です。


人を怒らせる悪口として、一方では、『不細工』とか『デブ』って曖昧なような気がします。

どっからどこまでがブスとかの線引きがないから。
どっからどこまでがデブって明確な境目がないから。

だから自分のことを言われている感が少ないかも。

多くの女性は自分のことをそこそこかわいいと思っているし。

多くのぽっちゃりさんが、これくらいならまだまだ大丈夫と思っているし。


(意外に、美人のほうが『ブス』って言葉嫌いですね。あれなんでだろう?
自分以外の人にでも使われた『不細工』って言葉にめっちゃ怒るよね。
美意識の高い彼女たちが、顔の一部でもちょっとでもなんか否定的なこと言われたことのある過去を思い出して腹が立つのかなあ?)


そう。だから『不細工』や、『デブ』って記事を見かけても普通の人はそんなに怒らないかも。
漠然としててあまり人を罵倒していることにはならないんじゃないかな。


でも『何10代のどんな性別か』ってしぼって指摘したり

『独身者』『既婚者』とか具体的な事実で絞ったり、

あとは具体的数字を出してみると怒りを買う可能性が高いようです。


私の胸は小さいと言えば小さいし、普通と言えば普通ではあるけど、でも間違いなく心の中で微妙に若干小さいことを気にしていたりはします。(そのことはこのブログのはしばしにもにじんでいて、このブログをよく読んでくださっている方にはおわかりだと思いますが)

でももしも
『微乳の女がどうたらこうたら・・』
『胸がぺっちゃんこの女がどうたらこうたら・・・』
とかいう記事を見ても私はあまり気にしない。

私、微乳?・・・よりはあるかな。
ぺっちゃんこ?・・・じゃあないよな。私は。
・・・って思ってるから。

しかしもしも具体的に、
『Cカップ以下の女は、女の魅力について語るな!』
とか
『自称Cカップの女はたいがいBカップである』

というようなカップの数字が具体的にだされたタイトル記事をもしもネットで見つけたとしたら、たぶんすごく腹立って読んじゃうものね。

Cカップ以下!とちゃんと限定して攻撃されている。

ちゃんと具体的に攻撃対象を絞ってる。

で、微妙なんだけど、わかる人にはわかる、
『胸が綺麗という褒め言葉は、貧乳認定?!』とかいう題名。どう?

わかります?これ。
リンク張ってもらっているエロ話やまじめな話を書いたり、AVのお仕事も手伝っている『なおぼん』さんという方が言ってたんですが
胸の小さい女優さんのことを関係者がほめるときに、『きれい』とかそういう風に褒めるんですって。 (参照・・・wawabubu(なおぼん)のblog)

私もつい最近、男性に胸の形をほめられたのですが、なるほどですね。
そーよねえ。「たまんねえ!」とか「おおおおっ!(喜びの声)」「大きい!」とかが胸の大きい人へのほめ言葉で、小さい人にはきれい・・・・とかしか言うことないものね。


あ、あと、自分の経験、実感なんですけど
『自称身長170センチの男はたいがい168センチくらいである』
という記事どう?

・・・あは。すいません。
だって170センチ以上の人はちゃんと百七十何センチっていうもの。
170センチジャストっていう人って、間違いなく160センチ台だった・・・という人生上の経験より・・・・。



あれ?私、なんでこんなこと書いてるんでしょうねえ!

読者を増やしたい → どうしよう → 一度 『炎上商法』でもやってみるか・・・という発想からでした。

やだわー。なんか私の性格の悪いのバレバレになった記事だわ。


でもちょっと続ける。

じゃ、ここはエログなので、エロに絡めて特定の人を罵倒する。

もう内容は一切考えずに先にタイトルだけ決めて、あとでそれにこじつけた話を作り上げる。

『20代で、女をいかせられなかった男は一生、出世しない可能性が高い』
・・・とか

『フェラチオが下手な女が離婚率が高い理由』
・・とか?

ん~??
なんかピンとこないなあ。


あははは。すいません。クリスマスの午前中に一体、何 考えてんでしょうねえ。


やっぱり人をムカつかせることは書くのはやめましょう。


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前に手をつく




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女課長おシャク行脚②

エロフィクション
12 /24 2016

お詫びのおしゃくはお口で


★これまでのお話 はこちら → 女課長 おシャク行脚①



アンチの人は私の足首を掴んで足を広げました。

すかさず、Bさんは私の両手を抑えて、アンチの動きを助けます


私はアンチにスカートをまくり上げられました。

「いやっやめて!」
私は腰をくねらせて抵抗しましたがパンツはすぐにストッキングごと脱がされてしまいました。


アンチは私のストッキング付きのパンツをまた、宴席の人のほうに向かって投げました。



「俺がもらった!」
「半分ずつにしようよ!ストッキングの方、くれよ」
などの声が聞こえました。



私の股間があらわになりました。


皆さんの視線が私のあそこに集まっているのがわかりました。


そして、アンチは私の股間に自分の口を近づけました。


「いや!・・・あん!・・・いや!」

アンチは、私の股間をぺろぺろ舐めています。

「いやっ!いやっ!」

アンチの人は、
「俺もあんたをずっといかせたいと思ってたんだ」
と言いました。



そして、私の突起部分をチューチュー吸いあげます。

「やーっ!!いやーっ!!」

また私はイッてしまいました。



皆さんは歓声をあげながら私を見ていました。



私がぐったり横たわったままでいると、この前、私を凌辱したシステム系のCさんが、座敷に入ってきました。
Cさんは知らないうちにどこかに行っていたようでした。


Cさんの手に握られたもの見て、私はびっくりしました。


Cさんは、一本のきゅうりとコンドームらしきものを持ってアンチの人に近づいてきました。


嫌な予感がしました。



アンチの人がきゅうりにコンドームを付けています。

私は怯えながら、その姿を凝視していました。


そして、アンチの人は私のスカートを完全に脱がすと、きゅうりを私のあそこにゆっくりゆくり入れて行きました。

「いやーっ!!」
冷たいきゅうりが私の膣の中に入っています。


「もうびしょびしょだから、すぐ入ったね」
アンチの人が笑いながら私の顔を覗き込みました。



そしてアンチはきゅうりを私の中で出し入れしました。

「いやーっ!いやーっ!!やめてーっ!!」

アンチの人は、やめてくれません。



アンチは時々、きゅうりの角度を変えて、私の壁のいろんなところをついたり、私の中で出し入れする動きを遅くしたり早くしたりします。
そんなことされたら、もうダメです・・・。



「あああーーん!!いやあーっ!!」
と叫びながらも私は、やがてまたイってしまいました。


さっきより長く長く痙攣した姿を私は皆さんにお見せしてしまいました。


それが終わると、私は自分の席に戻されました。


私の恰好は上半身は乱れたブラウス姿に下半身は丸裸というみっともないものでした。私は、ぐったりしながら、ウーロン茶を飲み、一息をつきました。



Bさんが言いました。
「エリカ課長。十分に楽しんだでしょう?さあ次はみなさんに『おしゃく』をして回ってください。」


「お酌?今更、まだ飲むの?追加しないとお酒もうないわよ」と私がフラフラしながらきくと、


「『お酌』じゃないよ。『お尺』!!」とBさんが言いました。

「飲むのは皆さんじゃないよ!エリカが飲むんだぞ!」とCさんが言いました。



司会のAさんが言いました。

「さあ、お待たせしました! これからエリカ課長がおひとりおひとりにスペシャルサービスをしますよ!」


宴席のみなさんが、自分のズボンに手をかけはじめました。


私は皆さんのところへ、『お尺』で回りました。

順番に皆さんの男性器を握りました。


ファンの人のものをパクっと口に含み、傘の部分をぺろぺろしました。

アンチの人のものをジュルジュルと音を立てて口の中で吸い上げながら、竿を上下に唇でこすらせていただきました。

ご要望によっては、竿の裏側をぺろぺろ舐めたり、袋の部分も口に含んで舐めて差し上げました。

手でこするのをお好みの方には手でごしごしして差し上げました。



私が一生懸命、男性器をしゃぶっていると、後ろからCさんに乳房をもまれたり、股間をなでまわされたりの悪戯もされました。
「あんっ」
私がCさんの手の動きに感じてしまって口の動きがおろそかになると、男性器の持ち主は「しっかりやって!」と私の口にさらにご自分のものを押し込んできました。



Bさんは私の写真を撮り続けました。
「いい表情だよ。エリカ課長」
「もっとお客さんの顔を見ながらやって」
などと言われながら、私は要望に応えました。



少しでもファンの方へのご愛顧に応えられるように
少しでもアンチの方の恨みが消えますように
一生懸命させていただきました。



そしてできる限り、皆さんの精液を飲ませていただきました。

本日は昼間、忙しくて昼食を抜いていたのでよかったです。



---------終わり------------------

★これまでのお話 はこちら → 女課長 おシャク行脚①


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クリスマス3



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女課長 おシャク行脚①

エロフィクション
12 /23 2016

ファンとアンチに凌辱される




傲慢な仕事のすすめ方により、社内に敵をたくさん作ってきたことに最近気づかされた私のところに、メールで写真が送られてきました。

私が男性器を咥えている写真や
男性器を私の中に半分ほど入れられている結合部分の写真や
私が男たちに抑えられて、乳房や股間をさらけ出して泣いている写真などがありました。


私はメールを閉じました。


あのとき、システム部門の人たちに会議室で犯されたときの写真だわ。(参照・・女課長 お仕置き →http://5527a5527bcd.blog.fc2.com/blog-entry-407.html)

「社内でそれとなくいろんな人と会話してて思ったんだけど、あんたのファンも多いけど、あんたに恨みを持っている男って俺達以外にも結構いるんだよね。この際、今までの償いを皆さんにしてすっきりしたらどうだろうか?ファン感謝デーも同時開催で」

そんな文言がメールには書かれていました。

「参加するしないは自由だ。この写真がどうなってもいいのなら・・・」
と追記されていました。


私はシステム系の男たちが指定した料理屋の個室に、指定された夜に行きました。

私が部屋に到着すると拍手でみなに迎えられました。


そこにはこの前、私を凌辱したシステム系のAさんBさんCさんの他に、様々な顔がそろっていました。

物流系の私が昔、よく納品を無理やり急がせて、無茶をきいてもらっていたPさん。

よく私を飲みに誘ってくれるけど、私がいつも断ってきた営業系のO君。

仕事ではあまりかかわりはないけれど、フロアが同じ、国際部門のLさん。

社内でみんなの前で大喧嘩して私が罵倒したことのある総務系のRさん。

そして、以前、私が降格させた元部下のVさん、私がセクハラで訴えて左遷された元上司Lさんなどがいました。

他にもあまり、話をしたことのないような人や、顔や名前も知らない人もいました。

人の集め方が幅広い・・と私はなぜか感心しました。

さすがシステム系のAさんたちです。

PCやネットのシステムは、今や社内のどこの部署にとっても、なくてはならないもので、システム部門のAさんたちは社内の各部署の人と深いつながりがあったのです。


私はとりあえず、BさんとCさんの間に座らされました。


「今日は山田エリカ課長のファン感謝デー兼 アンチ贖罪デーにお集まりいただきましてありがとうございます」

システム系のAさんがこの宴の開催の言葉を告げました。

私は『アンチ』の言葉にゾッとしました。


乾杯のあと、皆さんは周りの人と談笑したりお酒を飲んだり、お料理を食べています。

私は、BさんとCさんに挟まれて、緊張して無言で正座をしていました。

やがて、BさんとCさんが「エリカちゃん。みなさんにお酌して回ってきなさい」「いつもは、されてばっかりでしょう?たまにはしてみな」と言いました。

私は、ビール瓶と日本酒の徳利を持って、みなさんの席を回りました。



私のファンと思われる人は、喜んで私にお酒をつがれていました。
「ああうれしいな。ずっと憧れていた山田さんにお酌してもらえるなんて」
私はぎこちなく愛想笑いをしました。



次、私のアンチと思われる人のところへ行き、私はその人の隣で正座をして、顔をこわばらせてあいまいに微笑みながらお酌をしました。
正座していると、スカートが上のほうにあがってしまって、太ももが丸見えです。
その人はそれをちらちら見ながら、私に注いだお酒を飲んでいましたが、急に私のむき出しの太ももの間に手を突っ込んできました。
「きゃっ」
私は小さく叫びましたが、この場でその人を怒ったりする勇気はなく、一生懸命、ももをぎゅっとしめつけて、その人の手が足の奥に行かないようにしながら、太ももの内側を撫でられ続けました。



次に私のアンチなのかファンなのか不明な人のところへ行くと、その人はすでに結構、酔っぱらっていました。
「エリカちゃん、俺の膝の上に座ってお酌して」


私が動かずじっとしていると、Aさんがやってきて耳元で
「ちゃんとサービスしなさい。しないとどうなるか・・・」と言いました。


私は、そばにビール瓶と徳利を置くと、その人のあぐらをかいた上に横座りしました。


「こうがいいな」とその人は言って、私をまっすぐに向き直させました。


そしてその人は後ろから私のおなかに手を回して私抱きかかえました。


その人は、後ろから私の耳元で
「ふふいつもピリピリしているのに、今日はかわいい~。」と言いながら耳にキスをしました。
私はビクッとしました。



私のお腹に回されたその人の手はときどき私の乳房の付け根まで上がってきて、乳房をわざと上下に揺らします。


しばらくその恰好でその人のひざの上で首や耳にキスされたり、乳房を撫でられたりしたあと、解放されました。




皆さんはだんだん酔っぱらって行き、どんどんエロは加速してゆきました。

四人目くらいからは、もう乳房は揉まれ放題、お尻は触られ放題、口移しでお酒を飲まされたりしました。



主催のAさんCさんはそれを楽しそうに見ていました。
Bさんは私についてまわって写真を撮っていました。


途中で、一番最初に私がお酌をしたファンが、私の写真を撮っているBさんに近寄ってきて文句を言いだしました。
「ずるいなあ。みんなあんなことして。僕、全然何もしてないよ。最初からしていいって言ってくれればよかったのに。」


Bさんはカメラを下におろすと、言いました。
「そうですね。」


私はBさんに腕を引っ張られ、宴の中心のスペースに連れていかれました。
私の周りを囲んで、皆さんの宴席があるという形になります。
そこに座らされました。
私のファンの人が私に近づいてきました。


「ファンなんだから、ひとつ景気づけに過激にお願いします」
とBさんが言いました。


ファンは正座している私に抱きつき、キスをしながら後ろに押し倒しました。


そして私の上に乗ってしばらく、唇をチュパチュパ吸ったあと、ファンは、「ずっとあなたをいかせたいと思ってたんです。」
と言いました。


「やーっ!!いやーっ!何言っているの?!」
私におかまいなしに、ファンの人は私のブラウスに手を入れると、背中に手を回してあっという間にブラジャーのホックを外しました。


私のブラウスからスルスルっと黒いブラジャーを出すと、彼はそれを宴席の、皆さんのほうに放り投げました。

「おっ!もらった!」
誰かが私の黒いブラジャーをキャッチしました。


ファンはブラウスを少し開けると、私の乳房にしゃぶりつきました。

「いやーっ!!」


私はファンに乳首を吸われながら、片手で、スカートをまくられ、パンツの中に手を入れられました。

「あっあっあっ」
私は恥ずかしい声をあげてしまいました。


思わず顔を横にそらすと、宴席の皆さんが固唾をのんで、私のことを見つめているのがわかりました。


「いやーっ恥ずかしい」
逆側を向くとそちらからも私をじーっと見る人たちがいます。


皆さんの前で、私は畳に押さえつけられて、とても感じる乳首を舐められ、一番感じる部分を撫でられています。

あっいっちゃう!

「あ~あーんっ!!・・・」
私は恥ずかしい情けない声を出してしまいました。


我慢できずに私はイッてしまいました。


それまでの緊張がとけ、小さく足腰を痙攣させ、私は目をつぶりました。



「やった!山田さんをいかせた!」
ファンは、そう叫びました。

周りの皆さんも、歓声をあげたり、ざわついています。
「早いなあ。すぐいっちゃったぞ」「感じやすいんですねえ。課長!」


私は、さらけ出された乳房を急いでブラウスにしまいながら、体を起こしました。


「他には何か、えりか課長にやってみたいことがある方はいらっしゃいませんか?!」とAさんが容赦なく言いました。


恐らく私を恨んでいると思われるアンチ派の人の一人が、手を大きく挙げるのが見えました。


--------続く-------------------------

★続きのお話 はこちら → ★女課長 おシャク行脚②



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左に寝転がる



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竜宮城でエロい熟年夫婦を見かける

経験 その他
12 /23 2016

妻のビキニ姿を撮る夫



舛添さんでよく知られている宿泊施設のあるスパの他の支店に行ったときのことです。

親戚の家のそばにこのスパがあるのです。あるとき、親戚の家を午後2時ころにおいとまして、まっすぐ帰らずにここに思わず一人で立ち寄ってしまった私でした。


水着で入る露天のお風呂がいくつもありました。

平日の昼間だったので、あまり人がいません。熟年夫婦とおぼしきカップルだけが、5組くらいいらっしゃいました。

一人ものの女性は私だけです。

私の狙いは、この露天風呂ではなくて、屋内にある大きな流れる温水プールで何時間も泳いでやろうということでした。
平日のこの時間であれば、ここは非常に空いているので、さんざん好きなように泳ぎまわれます。

私は背泳ぎが大好きなのですが、都会のプールだと、ちょっとなんかはばかられるんですよね。


禁止されているわけでもないのに、都会のプールでも、こういうリゾートのプールでも背泳ぎをしている人はまずいない。
周りが見えないからぶつかったら困るからなのか?

私はちゃんと行き先を見ながら背泳ぎができるんですけど、なんか誰も背泳ぎをしていないところで、一人で背泳ぎしているの恥ずかしいんですよね。

でも、全然人がいないここなら存分に背泳ぎができる。
何時間も泳いでやろうと思ってわくわくしてました。

でも、まずその前に、ちょっとだけ露天の温泉に入ろうと思いまして、屋上に行ったところ、熟年夫婦ばっかりだったのです。


そこで、おもしろかったんだけど、

がりがりに痩せたかわいいビキニをきた、50代後半くらいの女性が、お花のいっぱいついたかわいい浮袋をもって、旦那さんに写真をたくさん撮らせているのです。


その方はきれいだし、かわいいんだけど、がりがり・・・・・浮き出したあばら骨が・・・・。

ビキニがうすーいピンクの花柄で、お花のいっぱいついたかわいい浮き袋が・・・・・・。


温泉にほどこされたニセ岩場の上で色っぽく座っているところや、お湯の中で浮袋に浮く、ぶりっこポーズの彼女をだんなさんが写真に撮っています。

熟年の旦那さんはカメラを抱え、あちこちに移動する彼女について回って写真を撮っている。
嬉しそうに笑顔を作り、ポーズをとり、写真を何枚も撮られている奥様。


いや、人のフリしてわがふり直せとは言いますが。
まったくそうなのですが。私も他人のことはまったく言えないのですが。

変態ナルシストの私もびっくりのナルシストぶりです。

旦那はガリガリさんのぶりっ子さんに萌えるタイプなのだろうか。


私がそのあと、屋内プールでガンガン泳いでいるときに、この夫婦もやってきました。

奥様はお花の浮き輪に座って、ひと昔前のアイドルのようにぷかぷかと大きな流れるプールに流されていました。旦那さんはプールサイドのデッキチェアーに寝転んで、少しの間奥様を幸せそうに眺めていましたが、やがて眠ってしまいました。

私は宿泊しないで帰ったんですけど、この二人が今夜ここで燃えるのかと思うと、なんか興奮してしまいました・・・・。



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ピンクのベビードールを着て立っている



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セックスはお互い歩み寄りながらしましょう

エロフィクション
12 /22 2016

セックスで気になる部分




☀ ☀ ☀ ☀
彼が私とセックスしたがっているのはよくわかっていた。

今日はドライブで郊外に行くから、もし彼が車の中で迫ってきたら、体を触られるのだけ許しちゃおう。

でも今日は触るだけよ。

何を着ていこうかしら。

もし胸を触られるのなら、キスされながら触られたい。

キスがおろそかになったら嫌だわ。キスされたままスムーズに胸を触られるのがいいの。


上までもっていって首から脱がすのは大変よね。

前開きのブラウスみたいなのの方がいいのかな。

でも、ブラウスはボタンが小さいから、外すのに若干てこずりそうよね。


後ろのジッパーをすぐおろせるワンピースにしようかしら。

後ろのジッパーを少しだけおろせば、手が胸に入れられるはずよ。


でも、彼に後ろにジッパーがあるってすぐわかるかな?


本当は彼にわかりやすく、前にジッパーがあるワンピースがいいんだけど、そんなジャンパーみたいなワンピース持ってないし、もしあったとしてもデザインがいまいちよね。


ブラジャーは外しやすいようにフロントホックにしてあげよう。

パンツは手を入れやすいように、いつもはいているガードルは今日はやめましょう。

ガードルはきつくって、とても手を入れるスキがないもの。

自分でさえ脱ぎ着が大変なくらいキツキツなんですもの。


それにもしも、パンツに手を入れられずに、下着の上から触られるのだけだったら、ガードルの上から触られたって何も感じないし。



☾ ☾ ☾ ☾ ☾

やだもう。いろいろ考えていたのに。

ワンピースをスカートの下の方からたくし挙げられてすごい一気に首まで持っていかれて、みっともない恰好にさせられたわ。

車の中ですっごい変な恰好になっちゃったわ。

上だけ着てて、胸から下が丸見えみたいな。お腹も全開になって恥ずかしかった。


ブラジャーも外さないで、力づくでそのままずらされて、触られちゃったわ。


ブラジャーから乳首だけ出るくらいにずらされて、そのままの状態で乳首を吸われちゃったわ。

もー。


パンツは脱がされない予定だったのにあっという間に片足だけ脱がされちゃったわ。

しかもそのまま片足しか脱がされなかった。

ずっと片足にパンツが残ってしまって、なんか落ち着けなかったわ。


それに、今日は、手で触ることだけを許そうと思っていたのに、狭い助手席に抑え込まれてどうしようもなくて、その恥ずかしいままの恰好であそこを舐められちゃった。


でも、こんなところでは嫌!と騒いで、なんとか挿入されることは阻止したわ。


ストッキングははいていかなくて正解だったわ。あの乱暴さだと、伝線しちゃってた可能性があったわ。


☀ ☀ ☀ ☀


今日はお食事のあと、ホテルに誘われたらOKしちゃおう。

ホテルではまずお風呂に入らせてもらおう。


この前はお風呂にも入ってないのに大事なところを舐められてしまってすごく恥ずかしかったわ。


今日は絶対、お風呂に入る!


一日中はいていたパンツの内側を見られるのは絶対に嫌!


パンツはお風呂場で自分で先に脱いじゃって見せないわ。


お風呂のあとは、裸にバスタオルだけをまいてベッドの彼の前に登場しよう。

そうしたらどうやって脱がされるのか心配しないで、スムーズにセックスができるし。

この前みたいにお洋服をくしゃくしゃにされないですむし。



☾ ☾ ☾ ☾ ☾

ホテルで、私に襲い掛かってきて、なかなかお風呂に入らせてくれようとしない彼に、「絶対に嫌!!」ってちょっと強く言ったら、お風呂に入らせてくれたわ。

わかってくれてよかった。


でも、お風呂から全裸にバスタオル一枚で出てきたら、彼に

「パンツを自分で脱がせたいから、もう一回、パンツだけはいてきて。」って言われちゃったわ。


ストッキングは?って聞いたら

ストッキングも・・・だって。

しょうがないから、脱衣所に戻ったわ。


バスタオルの下に、明日の朝にはきかえようと思っていた新しいパンツと新しいストッキングをはいたわ。


でも、よく見たら、このストッキング、伝線して破れかかってるわ!洗濯のときに破っちゃったのかしら。


だから、バスタオル姿で再び、彼のところに戻って、「ストッキング、もう捨てちゃうから、好きな脱がせ方していいわよ」って言ったの。


彼は喜んでストッキングを破りながら脱がせてくれたわ。


喜んでくれてよかったわ。


ちょっとだけ切れかかっているストッキングなんて山ほどうちにあるし。

これからはこのスタイルで決定ね。


--------終わり-----------------



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足の方からお尻


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巨乳家政婦派遣します②

エロフィクション
12 /22 2016

親子三世代に相手にさせられて


★これまでのお話 はこちら → ★巨乳家政婦派遣します①


次の日、奥様たちがお出かけになり、男性の方たちも仕事や用事でお出かけになりました。

私は広いおうちのお掃除をしました。

明るい陽射しの中で、風通しのよい日本家屋はとても気持ちのよいものでした。

昨夜の悪夢がウソのようです。



夕方は、夕飯の下ごしらえをしたあと、皆さんのくつろぐ居間の掃除をしようかなと思いました。

ここだけ、フローリングの部屋でした。

私は四つん這いでフローリングの床を拭いていました。




そのとき居間のドアが開きました。
知らないうちに息子さんが帰ってきたようでした。

四つん這いになっていた私は動きをとめ、上半身を起こし振り返りました。

「お帰りなさい」

そして立ち上がろうと思ったときに、息子さんが私に近づいてきました。

息子さんは私が立ち上がろうとするのを阻止して、私を押し倒そうとしてきました。



私は向きを変えて息子さんから逃れて、四つん這いのまま逃げようとしました。でもすぐに、息子さんに後ろから覆いかぶされて抱きつかれてしまいました。

「やめてください!何するんですか!」

息子さんは私の背中から手をまわし、胸をまさぐります。

「いやです!やめてください」

息子さんは私のTシャツの下から手を入れて胸を揉みます。

ブラジャーをずらされました。

「いやっやめて」

私は四つん這いのまま、後ろから息子さんに乳房を揉まれ、乳首をいじりまわされました。



「こんな大きい柔らかいおっぱい、初めてだ」
と息子さんは言いながら、夢中で私の胸を触っています。

「いや・・・いや・・・」
動けずに私は声だけあげ、しばらくそのまま、息子さんに乳房を弄ばれました。

次に私は仰向けにひっくり返されました。


息子さんがまた私に上から覆いかぶさり、私の唇を吸いました。

私に口づけを繰り返しながら
「かわいいなあ。お姉さん。いいでしょ?少しだけ」と息子さんは言います。

そして息子さんは私の乳首に口をつけました。

「いやーっ!」

息子さんは片手で私の左の乳房を揉みながら、もう片手で私の右の乳房をしぼるようにひねりあげています。
そして右の乳首を舌で転がしています。

「あーんいやっいやっ」



そのとき、玄関の扉がガラガラ開く音が聞こえました。


「帰ったぞ!」


大旦那様が帰ってきたようです。


息子さんは
「ちぇっ」と言うと、私の乳首を一回音を立てて吸ったあと、立ち上がりました。



服を整えながら、私は大旦那様を迎えました。

「お疲れ様でした。お風呂になさいますか。お食事にされますか?」

「風呂にはあんたが先に入りなさい。」
と大旦那は言います。

「でも・・・。」と私が不思議そうに言うと、

「食事は息子が帰ってきてから全員そろってからでいい。それまで時間あるだろ。先にお風呂に入りなさい。夜は息子が入ったり、孫が入ったりするからゆっくりもできないし」
と大旦那様は言いました。



大旦那に、半ば強引にお風呂に入るように言われ、私はお風呂に入りました。



きれいなヒノキのお風呂桶につかっていると、大旦那様が入ってきました。

今日も悪戯されることは覚悟していましたが、なんと今日は大旦那も裸でした。

「いやです!だめです!」
私がおびえて叫ぶのも構わず、大旦那は湯船に入ってくると私を強引に引き寄せてひざに抱えました。


そして、私は湯船の中で、大旦那の膝の上で乳房をいじられました。
そして大旦那は「よいおっぱいだ」と言って、私の乳首をチューチュー吸いました。
湯船の中でバシャバシャお湯をかき乱して感じてしまった私でした。


最後は、洗い場に出て、私は口で大旦那様のものを愛撫させられました。




それから、毎日、私は夕方は息子さんにエッチなことをされ
大旦那様にはお風呂は一緒に入らされ、
若旦那様には、毎日夜に布団に忍び込まれました。




最後の日は、
息子さんにもとうとう挿入され、
大旦那様にも、お風呂場で挿入されてしまいました。


若旦那様には一晩中、いやらしいことをされて朝まで寝かせてもらえませんでした。


若旦那は「最後だから」と言って、
私の手を縛って、目隠しをしていたずらをしたり、私の乳房でご自分のものを挟むように言ったり、私にいろいろな体位をさせて挿入しました。

後ろから、私の乳房を掴みながら、バックで私の膣を突いているいるときに、
「あ、いきそうだ」と若旦那は言いました。

私はもう何回もいかされたあとでした。もう早く解放されたかったので「いってください」と若旦那に言いました。

「最後の記念に中に出していいかい?」と若旦那が言いました。

「だめです!中には出さないでください」


「出すぞ」
若旦那の動きが早くなりました。


「いやー!だめーっ!」私は逃げました。若旦那の男性器は私の膣から抜けました。

でも、私がほっとする間もなく、若旦那は私にとびかかってきました。

今度は仰向けに押さえつけられました。

そして、また挿入されました。



正常位の形で、若旦那は私の膣を突き始めました。

「あっあっあっ」

もう何回もいったはずなのに、私はまた感じてきてしまいました。

若旦那は私の両足を折り曲げ、私にのしかかってきました。そのまま、腰を動かします。



「あーんあーん」
体を強く密着され、激しく膣の奥を突かれています。


この体勢では逃れられません。

「中に出すよ。」

「いやっあーっあーっ」


私が感じているうちに、とうとう若旦那に中に放出されてしまいました。





1週間の仕事を終えて私が地元に戻り、『何でも屋』のご主人に会いにゆくと、ご主人がなんだか、申し訳なさそうな顔をしているのに気がつきました。


「もしかして知っていたのね?ひどい!最初からそういう依頼だったのね!!」
私はご主人を攻めました。

「どうして教えてくれなかったの?」



「ごめん。ごめん。実はそれも依頼のうちで・・・。エッチをする覚悟で仕事としてくる人よりも、何も知らずに驚いたり嫌がる女性がいいと言われていたもので。」
と『何でも屋』のご主人は言いました。

「大きな乳房の女性っていうご指定はなかったんだけど、サービスですかって喜ばれたしよかったよ。」

「信じられない!」
私はあきれました。



「でもまんざらでもなかったんじゃないの?」
ご主人がにやにやします。

「なんですって?」私は赤くなりました。


「依頼主のご隠居の奥様からさっきお礼の電話があったときに言ってたよ。ご隠居も喜んでたし、聞いたら彼女も喜んでくれたみたいだったのでよかったわって・・・・」
とご主人がニヤニヤしながら言いました。


私は恥ずかしくて顔を覆いました。


そして私はモジモジしながら
「・・・・・他の人は何か?」
と聞きました。


「他の人って?」
とご主人が私に聞き返しました。


「だから・・・若旦那さんとかお孫さんは何か言ってた?」
と私が言うと

「えっ?なんだって!」
ご主人は驚きの声をあげました。


「若旦那さんやお孫さんともやったのかい?」


私は真っ赤になりながらうなづきました。


「それは依頼外だよ!!大奥様から頼まれたのはご隠居のことだけだよ!なんだって!それは許せん。お金3倍もらわないと!!」
と『何でも屋』のご主人は言いながら、電話機に手をかけました。


--------終わり------------------

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巨乳家政婦派遣します①

エロフィクション
12 /21 2016

派遣先で悪戯される




私は近所の商店街にある、ご家族で経営している『何でも屋さん』で時々バイトをしていました。


『何でも屋さん』と言っても、主に、すっかり汚くなったお風呂場のカビだらけの天井を掃除してくれとか、汚い部屋を片づけてくれとか、ガスレンジをきれいにしてくれとか、そのようなご要望にお応えする仕事がほとんどでした。


ご主人は壊れたドアや戸棚の修理なども請け負っていましたし、奥様はパソコン関係のお手伝いもしていましたし、お嬢さんは犬の散歩などの仕事も受けていましたが、家事が得意な、というか家事しか得意なものがない私が手伝うのは主に、お掃除関係のことだけでした。

お店は地域の電話帳やインターネット上にも広告を出していて、そこそこ仕事の依頼は来ていました。時々、遠方からも仕事の依頼がありました。



ある日、私は『なんでも屋』のご主人に
「ずいぶん、田舎のほうの民家なんだけど、1週間ほど泊まり込みで家事をしてほしいという依頼なんだ。やってくれる?」と言われました。通常よりかなり高いお金が提示されていました。


私はその仕事を受けることにしました。





ご依頼主のおうちは田舎の大きな日本風の一軒家でした。

私は日当たりのいい廊下に面したひとつのお部屋を使うように言われました。

昔ながらの日本の家屋は、オープンです。ふすまや障子で部屋が区切られていて鍵などついていません。



私のあてがわれた部屋も廊下との間には障子があるだけです。

初めからそれが少し嫌だったのですが、想像のとおり、この民家では私は何度も変なことをされてしまいました。


このおうちでは、奥様や娘さん大奥様など女性の方がみんな遠くの親戚のほうへ1週間ほど行くので、その間、残された男性の家族たちの食事の世話と簡単な掃除をしてくれという依頼でした。




私がうかがった初日は、まだ女性のご家族がいました。

毎日やるお掃除、3日ごとにやるお掃除などの指示を受け、台所の何がどこにあるかなどの説明を受けました。

初日の夕食を作るのを手伝ったあと、私はお風呂に入るように言われました。

私は脱衣所兼、洗面所で服を脱いでいました。

ブラジャーをはずし、パンツ一枚になったときに、洗面所のドアが急に開きました。

「あ、ごめんなさい。ちょっと歯磨きたくて。」
このうちの若い息子さんでした。



胸を両手で隠して驚いている私にお構いなしに、息子さんは洗面所の中に入ってきて歯磨き粉とはぶらしを掴みました。

そして私の胸をじっと眺め、「すっげえ~」と言い放つと出ていきました。

なんて失礼なの?信じられない。しつけがなってないわ。




少し怒りながら私が湯船に入ると、また誰かが洗面所に入って来たようで、人影があります。

他人の家にお邪魔しているんだからしょうがないわ。

でも普通、人がお風呂に入ってたら遠慮しない?いくら家政婦とはいえ。

そう思っているうちに、お風呂場の扉が開けられました。

「きゃーっ!!」私は湯船に沈み込み叫びました。

大旦那様でした。

大旦那は、お風呂場に入ってくると、湯船につかっている私の体を上から覗き込みました。

「いいおっぱいしてるね。」

大旦那はしゃがむと、湯船に手をつっこんできました。

そして私が胸を抑えてる手の中に自分の手をねじこんできました。

大旦那は私の乳房を掴むと乳首を2、3回なでました。

「いやーっ」

「明日から楽しみだ」
そういうと、大旦那は出ていきました。



確かに私は昔から大きな乳房をよくからかわれたり、学生時代は悪戯されたりしましたが、こんな仕事先でまでひどいわ。
先行きが不安になる私でした。




その夜、眠りかけていると布団の中に誰かが入っていることに私は気が付きました。


若旦那でした。若旦那は浴衣の上から私の乳房を触っていました。

「若旦那様っ??!」

「たまらないなあ。このおっぱい。」

「やめてください!」

「何がやめてくださいだよ。まるで、お願い、揉んでくださいって言っているようなおっぱいじゃないか。」

若旦那は私の乳房を形が変わるほど揉んでいます。




そのとき、廊下を誰かが歩いてくる足音が聞こえました。

ハッとして手を止めた若旦那は、耳を済ませました。

「お手伝いさーん。もうお休み?」

若奥様の声です。



若旦那は、私の布団にもぐりこみました。

布団が不自然に膨らんでしまっています。



「言い忘れたことがあるの。明日早いし、ごめんなさいね。ちょっといいかしら」
と廊下の若奥様は障子ごしに私に話しかけます。



「ま。待ってください」
と私は言いました。


若旦那は布団の中で私の上にのっかってきました。
若旦那は私の胸に顔をつけ、私の体の上に自分の体を密着させ、なるべく布団が膨らまないようにしています。

私の大きな乳房に若旦那の顔がうずまっているようです。

もしこんなところを若奥様に見られたら大変です。

私が誘ったのではない。若旦那が勝手に入ってきたのだと言っても絶対に信じてもらえないでしょう。




私は若旦那に協力する形になってしまいました。

私は布団を押さえつけ、平にして、整えました。


「はい!奥様、何でしょうか?」

障子が開いて、若奥様が顔を見せました。

若奥様が、いくつか、家の用事のことを話し始めました。

私は寝転がったまま話をきいていました。



「ごめんなさい。血圧が低くて、すぐに起き上がれないのでこのまま、お話をきくことをお許しください」
と私は言いました。

「そう。でも大事なことだからちゃんときいて」
と若奥様は言いました。


仕方なくゆっくりと私は上半身を起こしました。



それに合わせて若旦那はずるずると私の下に下がり、太もものところに顔をもってきました。

私は上半身を起こしながら、足の部分が不自然に膨らんでいないか気にしながらゆっくりと起き上がりました。


そのときです。

あっ。若旦那が私の股間を触っています。

(やめて。気づかれたらどうするの)

若旦那は、布団の中で私の割れ目をなでています。

そんなことされたらあっという間に濡れちゃう。やめて。




私は若奥様の前で、声を出すこともできずにじっと耐えながら話をきいていました。

若奥様がやっといなくなって、私はバサッと掛け布団をとりました。

「何するんですか?こんなことがご家族にばれたらどうするのですか!」

若旦那は上半身を起こしました。

「このスリルがたまらないんじゃないか。明日からどうどうとできるとはいえ、どうしても今日もしたくって」
と若旦那は言いました。


「何を言っているんですか!!」
私は小声ながらも怒りました。

そのとき若旦那は私の脚を広げました。



私はその勢いで、仰向けに倒れこんでしまいました。

若旦那は自分の体勢を整えると、私の足を持ち上げました。

そして私のパンツの上から股間に口をつけて口を動かし始めました。


その体勢では私は起き上がることができません。

両手をじたばたさせながら
「やめて」と言いましたがどうすることもできません。

若旦那はパンツの上から私の突起部分を唇で押しながら左右にゆらしたり、パクパクと、口を動かし愛撫します。

「あん!いや~やめて・・」

しばらくじたばたしながら、愛撫をされているとそこがどんどん濡れてくるのが自分でもわかります。

やがて、パンツをずらされ、若旦那に挿入されました。

「いやーっあああ~ん!」


そのときです。また、誰かが廊下を歩いてきます。

た、大変!

大奥様のようです。

「ちょっといいかしら?まだ起きてらっしゃるってきいたもので」
と大奥様が障子の向こうから声をかけます。


「開けないでください!!
い、今、汗かいちゃって私、着替えているんです!!」
私は大声で叫びました。


「わかったわ。じゃそのまま話をきいてくださいな。庭のお手入れのことなんだけど・・・」と大奥様は話はじめました。



若旦那は私に結合したままです。

大奥様の話の途中だというのに、若旦那は腰を動かし始めました。



やめて!今はやめて!

若旦那は腰を動かしながら片手を伸ばして私の揺れている乳房をつかみます。

「あ・・・あ・・・」

私は体を揺さぶられ、声がとぎれとぎれになってしまいます。


「わかったかしら?」
説明を終えた大奥様が言います。


「は・・・はい・・わかり・・まし・・・た」
若旦那に突かれながら、私は一生懸命答えました。


-------続く------------------

★続きのお話 はこちら → ★巨乳家政婦派遣します②


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臍から下寝ている



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鳴かぬならどうすりゃいいの?ホトトギス②

エロフィクション
12 /21 2016

ちゃんと好きって言わせたい


★これまでのお話 はこちら → ★鳴かぬならどうすりゃいいの?ホトトギス①


「お持ち帰り目的で、ちやほやされているだけなのに気分よくしてるんじゃないよ。おろかなやつ」
とL下はリコに言った。

リコはキッとL下を見て言い返した。
「セックスのためにちやほやしてくれる男の人なんて、普通でマシだと思わない?」

L下はリコは何を言っているんだ?と思った。

「まったくほめてもくれないくせにセックスだけしたがる男よりもマシだと思わない?」
とリコは続けた。

「セックスだけしたがる男?」
何度目かのガーンとするL下だった。

ガーン。ガーン。本当にリコにこんな風に思わていたなんでショックだ。


でもL下は気を取り直して言った。
「もうすぐ、あいつ、戻ってくるぞ!どうするつもりなんだ?」


「じゃあ逃げるか。髪型変えてパーカー着てくるから、車の鍵貸して。
あとさっきダッシュボードにあったサングラス借りていい?」
とリコは言った。

「急がないと。」
リコはL下に車の鍵を受け取ると、急いでその場を去った。


やがて、先ほど、リコをナンパした男性が戻ってきた。

「あ、リコちゃんがいない。」
男性はきょろきょろと周りを見渡した。


L下は言ってやった。
「そこにいた姉ちゃんなら、さっき入れ墨の入った男とあっちに行ったよ」


「えーっ!」
男性は少しの間、立ち尽くしていたが、バツが悪そうに去っていった。



やがてリコが戻ってくるのがL下には見えた。

「戻ってきたか」

リコはさっきまでおろしていた髪をポニーテールに結びなおし、ヨットパーカーを着て、サングラスをかけている。

「あいつ完全に楽しんでいるな」
L下はそう思った。

よく見るとリコの隣には他の見知らぬ背の高い男性がいる。

「え?もう別の男、調達してきやがった!」
L下は驚いて首を伸ばしてそっちを見た。


リコと見知らぬ背の高い男性はL下の近くにやってきた。

リコと男性はL下のすぐ目の前に並んで座った。


「リコさんサングラス取ったらいいのに。すごくきれいなのにもったいないですよ」
男性がリコに言っている。


(さっするに今度は年下か。
なんかガタイがよくてやばそうなやつだな・・・)とL下は思った。


「サングラスしてないとダメなの。目が太陽光に弱いの」
とリコは口から出まかせを言っている。

「ちょっとだけ!ちょっとだけちゃんと顔見せてくださいよ」
と男性はリコの顔に手を伸ばした。

そして男性はリコのサングラスを上にずらした。
そしてリコの両ほほを手で支えて、顔を見ながら言った。
「かわいい」


(今時の若者は出会ってたった数分でそんなに顔を近づけるのかあ)
とL下がイライラしていると男性は信じられないことをした。

「おねーさん。お近づきのしるし」
と言って、リコの唇にチュッとした。L下の目の前で。


L下は二人の間に飛び込むようにして割り込んだ。

「失礼!!海岸でのスリの常習犯、置き引きのリコだな?」
L下はリコの手首をつかむとそう言った。

男性は驚いてL下を見た。

「私服警察です。今日はここで張っていました。」
L下は自分の黒い長財布を男性に見せた。

男性はリコを見た。

「ごめんねー。そういうことで」
とリコは言った。


「えーえーお姉さん犯罪者?だからサングラスしてたの?」
L下に腕を抱えられて、引っ張られて去ってゆくリコを見ながら、男性はつぶやいた。


L下に引っ張られて歩きながらリコは大笑いしていた。
「あはははは。なんで警察よ!モーおなかいたい!」


「しかも、お財布見せて、なんで警察なのよ。コントみたい~」


頭に来ていたL下だったが大笑いするリコを見て力が抜けた。

L下は言った。
「あのなー。あんないかついやつともめたらどうすんだよ。相手選べよ」

リコは
「そっか。警察ならもめなくてすみそうだから?」
とまだ笑いながら言った。


「それより、出会って数分の男とキスしやがって!おまえ全然、嫌がってもないし」
とL下が言うと、
「そういえばそうだった」
とリコはケロッとして言った。


「だからそういう恰好でウロウロすんなっていうの。わかったか?私を襲ってくださいって言ってるようなもんだろ?」
L下は続ける。
「だいたい出会って数分の男がキスしても怒られないのに、なんで長いつきあいの俺が、性欲の塊みたいに言われて怒られなきゃいけないんだよ!まったく!
俺なんてキスしたのだってつい最近なのに。」


リコは
「わたくしが怒っているの、そこじゃないでしょ?
態度と考えを改める気はないの?L下さんさっきわたくしのことみっともないって言ったのよ」
と言った。

何も言い返せなかったL下だった。あきらめたように言った。
「悪かったよ。他のやつらにお前のハダカ見られると思ったら、頭に血がのぼって・・・」

「私、みっともないの?」
とリコは畳みかけてくる。

「みっともなくありません。」

「じゃどうなの?」

「・・・・かわいい。魅力的・・・」

「本当にそう思っている?」


「こんな子とつきあえて、わたくしは幸せものです。神様に感謝です」
L下は、もう観念した。これ以上、リコに暴走されても困る。


「それから?」
とリコはまだL下を攻めてくる。

「それからって?えー?なんだよ?」
L下が困っていると

「それから私にいうことは?一番大事なことよ!」
とリコは言う。

「え、まだなんかある?」
L下は頭をひねった。
本当にわからなくて悩んでいるようだった。

リコはあきらめた。
自分から言うのは恥ずかしいし、なんか悔しかったけど、ほっておいても、L下はきっといつまでたっても言ってくれないだろう。

「L下さん。
わたくしのこと好きなの?そうでもないの?」
リコは聞いた。

「そうでもないから好きって言ってくれないの?」

L下は驚いて言った。
「ばかか?お前は。そんなの好きに決まってるだろ!そんな当たり前のことわざわざ言わなくてもそうに決まっているだろうが!」

リコはふざけて言い返した。
「ちゃんと言ってくれなくちゃ嫌って言っているだろッ」

L下は照れくさそうに黙ってしまった。
「・・・・」

でもL下はやっと言った。
「わかったよ・・・・。リコ・・・・好きだよ。愛してるよ。」

リコは笑顔になって言った。
「今日だけじゃなくていつも言ってね。」

「あ・・ああ」

「医学的に女性って、1000回くらい好きって言われないとエッチなことする気にならないんですって」
とリコは言った。

「また、そーいうウソを!」
とL下が言うと、

「嫌なの?」
とリコが笑顔をやめて、真顔でL下を見ている。

「わかりました。」
とL下は答えた。

リコは再び、笑顔になった。

L下はブツブツ言いだした。
「1000回っていうと、一日、3回いうとして
えーっ約1年後?
うそだろ!そんな我慢しなくちゃいけないの?」


「冗談よ。真面目に計算しないで」
リコは悪戯っぽく言った。


その日の午後、帰り道、車の中で
「あー。体がべたべたしていや」とリコは言った。
狭い海の家の更衣室のシャワーだけでは十分に体がきれいに洗えていないような気がした。

「夕飯の前にどこかできれいにするか?」
L下はダメ元で言ってみた。

「うん」
リコは言った。

二人は街道沿いのホテルでお風呂に入ったあと初めて結ばれたのだった。



------終わり-----------

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












鳴かぬならどうすりゃいいの?ホトトギス①

エロフィクション
12 /20 2016

どうしてセックスさせてくれないの




「それ。ほとんど裸じゃないか?」
L下が言った。



リコとL下は、二人で海に遊びに来た。

リコのきわどいビキニを見て、L下が文句を言っているところだった。


リコとL下とは、付き合っているような付き合っていないような関係だった。

ずっと、ただの仕事の関係だった。



リコはL下のことが好きだったが、L下はリコのことを全然、女性として扱ってくれていなかった。

仕事をする関係としてはそれが実に正しかった。

また、その仕事にかかわる先輩としてL下はリコに正直に遠慮なく厳しいこともよく言った。

人生の先輩としてそれも全く正しい。

しかし、いつまでもL下が甘い感じで接してくれないのがリコには不満だった。




少し前に、酔った勢いで、L下がリコにキスをした。

それ以来、二人は、時々、遊びに行ったり、キスをするようになった。

二人の関係は少し進展したかのようだった。
でも、リコは思っていた。
「L下さんは、好きだとも付き合おうとも1回も言ってくれない。」



「なのにこの前、エッチをしようと言われた。信じられないわ」
リコもL下とセックスをしたかったけど、でも好きだとか愛しているとか付き合おうなどの言葉を言ってくれるまでは嫌だと思った。

L下にセックスしようと言われたときにリコは、ダメと言って断った。

それ以上は何も言わなかった。

「好きって言ってくれたらいいわ」とリコは言えなかった。




L下はその後も、リコとキスしたあとに、時々セックスを迫ってきた。

山に夜景を見に行ったときも、誰もいない道に車を止めて、助手席のシートを押し倒された。
助手席で、身動きがとれずに、L下に覆いかぶされ、服の上から胸を触られた。

でも、L下が服を脱がそうとしかけたときに、「ダメ」とリコは言った。

もっと優しくして甘く扱ってくれないと。そしてちゃんと好きって言ってくれないとダメとリコは思っていた。




今日は海に遊びに来たのだが、リコの布面積の少ないビキニにL下は不満だった。

(なんで、俺にはキスしかさせないくせに、よその奴らには裸同然の恰好を見せるんだよ)とL下は思っていた。

「L下さんに見せたくてこれにしたのよ」
とリコは言った。

「じゃ、もっと間近で見せろよ」
L下はそう言った。

リコはL下の前で、自分の体を1回転させてみた。

特に後ろ向きではゆっくり止まって、ほとんど丸出しのお尻はじっくり見せた。

リコはL下のほうを再び向くと
「どーお?」
ときいた。かわいいとか、きれいとか、セクシーだとか言われることに期待を込めて。



しかしL下は顔をしかめていた。
「着替えてこい。そんな恰好でうろうろするな」

そして
「みっともない。」
と言った。

リコはムカっとした。

その言葉に本当に頭に来た。

なんでこの人は人をほめたり、好きって言ったりできないのかしらと、リコは思った。



リコはL下の前を通り過ぎて、海辺のほうに一人で歩き出した。

「どこに行くんだよ。おい!」
リコはL下を無視してそこを離れた。
「更衣室あっちだろ!」
L下が叫んだが、
リコはすぐそばを歩いていた、見知らぬ青年に突然、声をかけた。
「ねえお兄さんひとり?」

「私も一人なの。一緒に今日一日遊ばない?」
青年がちょっとびっくりしている。


L下はリコに追いついた。
そしてL下はリコの腕をつかんだ。

「やだ、離してよ。」

「帰るぞ」

青年はおどろいて、去っていった。



「離して!」
リコは言った。
「私、帰らないから!何もしてくれないくせに彼氏づらしないで!」


「彼氏づら?
何もしてくれない?」
L下はリコの言葉にショックを受けた。こんなにあちこちに連れてってやっているのにセックスもさせないくせに!とL下は思った。


「そうよ。全然、ほめてくれないし、尊重してくれないし」

リコは続けた。
「あなたが私にあるのは性欲だけでしょ?」


「性欲だけ?」
L下はまたしてもガーンとなった。
無理やり、エッチしてしまうチャンスは何回もあったのにリコの気持ちを尊重して、あんなに我慢してやったのに、なんだって?とL下は思った。


リコは言いすぎたかもしれないけど、さっきの『みっともない』は絶対に許せない、聞き捨てならない言葉だと、思った。



「帰りたいなら一人で帰って。私、帰らないから」
リコはプイと横を向いた。


「そんな恰好で一人でウロウロしていたら危ないだろ?」

「ほっといて。あなたと二人でいるときのほうがよっぽど危ないわ」
そのリコの言葉に、またしてもL下はガーンとショックを受けた。

そんな風に思われていたんだ。とL下は思った。
そしてショックとともに頭にきた。
「もうわかったよ!好きにしろ!わかったから、とにかく誰かにフラフラついてくのだけはやめろよ」
L下は浜辺にシートを敷きながら言った。

「俺はここにいるから、ひと泳ぎして気がすんだら戻ってこいよ。必ず戻ってこいよ。俺の車の中にお前のパーカーおいてあるの忘れるなよ」

L下はシートに座った。


リコは一人で海に入った。

「わー気持ちいい」

(言いたいこと言ったらすっきりしたわ。でもちょっとひどかったかなあ。
傷ついたかしら?怒ったかしら?)
とリコは考えながら泳いだ。

(でもどんなにムカついてもああやってちゃんと待っててくれているところがさすがね。
てっきり一人で帰っちゃうと思ったわ。
パーカーなんて別にいつでもいいんだし。)

リコは沖のほうから、L下を見た。

(あまりいじめちゃかわいそうだからすぐ戻ってあげよう)
そうリコが思って、浜辺の方に向かって、再び泳ぎだしたとき
「彼女!待って!」とという声が後ろからした。

一人の男性が泳ぎながら、リコについてきていたようだった。
リコは泳ぐのをやめ、その場に立ち止まった。

「誰と来たの?」
とその男性はリコにたずねた。
「友達と二人で・・」

「俺たちも男二人なんだ。一緒に遊ばない?」


浜辺の方からリコを見ていたL下は一人で声を出してしまった。
「あ、あいつ!」


「えっと・・・・でも、友達と喧嘩して、友達、帰っちゃったの」とリコは適当なことを男性に言った。

「えーそうなの?じゃあ一人なんじゃん?じゃ俺も単独行動するよ。俺と遊ぼう」
とその男性は言った。

リコと男性は、浜辺に向かって泳いだ。

「すっごいかわいいね」と男性はリコに言った。


一方、浜辺でL下は
(あいつ。何、長々しゃべってんだ?)と気をもんでいた。


海から上がると男性はリコの全身を見て
「わ、すごい水着!」と言った。

「そう?」
「かわいい。セクシー。ナイスバディ」
男性はリコをほめたたえた。


その様子を無言で見ているL下だった。
「・・・・・」


「なんか喉かわいちゃった」
とリコが言うと男性は
「行こう。買ってあげるよ」と言った。


(あいつ~俺が見ているの知っててナンパされやがって)
L下は思った。
(ばかか、相手がその気になっちゃったらどーすんだよ!)


少しすると、飲み物の缶を持って、男性とリコは戻ってきた。

浜辺はとても混んでいる。シートやパラソルであふれている。


リコは
「ね、そこらへん座ろう」と、L下のすぐそばを指さした。

「うん」と男性は言った。


(おもしろい。へえー。わざと俺のそばに座って会話をきかせるわけね。なかなかいい根性してるよな~)
L下の心はメラメラした。


「今日はラッキーだ。こんなかわいい子と出会えて神様に感謝。」
と男性は言った。

(何がラッキーだ。何が神様に感謝だ。よくそういうことが言えるよな)とL下は舌打ちした。

男性とリコは会話を続ける。
「リコちゃん。なんで、ジュース2本も買ったの?」
「喉がすごい乾いているの」
「へえーすごーい」

(すげえバカみたいな会話・・・)と、L下は思った。

リコちゃんはいくつなの?とか
ほんとに、彼氏いないの?とか、男性はリコに話しかけていた。リコはあいまいに適当なことを言っている。

そのうちに、男性が
「俺、友達んとこ行ってシートとってくる。ちょっと待ってて。リコちゃん絶対にここにいてよ。絶対どっかいっちゃだめだよ。」
と言い出した。

「わかった。待ってる」とリコは男性に向かって言った。


男性がいなくなると、L下はその場に座ったまま、リコに大きな声で話かけた。
「おい!どーすんだよ?」


「まくなら今だと思うぞ。じゃないと付きまとわれるぞ」


「はいこれあげるわ。喉かわいたでしょ?」
リコはL下のほうに、缶ジュースを一本、放り投げた。


---------続く-----------------
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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












デートから前戯は始まっている

経験 前戯
12 /20 2016

エッチな目でみられるとこから始まる




女性の友だちのクリスマスイベントの幹事をするのですが、む、難しい。


私には、ややインテリのママ友グループ、女の子らしいママ友グループ、ややお下品ママ友グループという3種類のよく遊ぶ女性の仲間がいると書きましたが、
それぞれ、年間、4~5回くらいずつ遊ぶ感じかな?

それぞれのグループのやりたいことは違うのですが、あちこちに出かけたがる習性は同じです。なんでそんなに出かけたがるの?


でも、私はどのグループの人ともとにかくしゃべるだけでいいタイプです。

私はどこにも行かないで、ただしゃべっていたいの。

ファミレスとかでずーっとしゃべり続ける・・とか、居酒屋とかでずーっとしゃべり続けて過ごすのが好きです。

でも皆さんは出かけたがります。

私は行きたくないのに、いやいや彼女たちのいろんなイベントに付き合います。
イベントのあとに、皆さんとダラダラずーっとしゃべるのが目的でね。ただ、おしゃべりしたいがためにね。

まるでエッチのために、無理して女性の希望のいろんなことに付き合っている男性のようではないですか。


最近は技を覚えて、昼間は参加しないで、夜の宴会から参加する・・ということをしていますが。


でも幹事の場合はだめだ。そうはいかない。ちゃんとプランニングして昼から付き合わないとね。


女性集団のお出かけプランニング、なかなか大変よ~。


何しろ、私自身が花見とかイルミネーション見るとか高い建物にゆくとか観劇するとかステキな街並みを歩くとかに、まーったく興味ないので、アイディアもわかないし、わいたとしても、それが彼女らのお気に召すのかがさっぱりわからない。

会社の宴会や、イベントの幹事は若い1,2年目の子がやると決まっているから、長らくやっていないし。


男性が女性のデートコースを考える大変さがよくわかったわ。


私は男性とのデートでもすぐエッチがいいほうなので、いろいろイベントされるのは、あまり、好きじゃない。

エライ高いお食事につれてってくれる人がいて、本当にいつも「ああっもったいない~。それほど美味しくないのに、ただただ太って、高い金払うのもったいない~。時間ももったいない~」と思ってました。

感謝もせずに、「無理やり食べさせて私を太らせて・・・」としょうしょう怒りさえ感じてました。私はなんと失礼なんでしょう・・・。

あるとき我慢できずに言っちゃいましたがね。「MOTTAINAI」と。



男性が、セックスだけ目的じゃなくて、お金や手間や時間をかけて、その女性を大事にしている・・・・という意志表示のためにそういうことが必要なのかもしれないけど・・・それにママ友見てると、確かにそういうことしてあげたほうが喜ぶ女性が多いのも確かだと思うけど。
イベントしたり、夜景を見たり、レストランに連れて行くことかが、すでに女性への前戯だとも言うし・・・。


でも、そういった意味での私の前戯は、
会話する時間はもちろん大事ですが、
エッチなこと言ってもらったり、体をほめてもらったり、体を求められること自体が前戯かな。

ほめられるとか、求められるとは言葉とは限らずに

いつか書いたけど、階段を上るときに、いつも私を少し先に歩かせ、下から私のお尻や太ももを見るという男性がいましたが、そういうのよかったですね。(・・・変態)

何回かしてから、見てるんだと気が付きましたが、最初のころは気が付かなくて、なんか並んで歩いていたのに階段の手前で急にその人が足の速度を緩めて急に鞄の中を見たりして遅れはじめる。

少し先に階段を上っちゃった私が後ろを振り向くと彼が私のお尻や、ミニスカから出ている太ももあたりを見ているという。

それに気づいてからは、少し階段を先に上っちゃったら私はわざと少し前かがみになってスカートの中を多めに見せるようにしてみたりお尻を何気にふったりしてみました。
(変態)

そういうのがすでに前戯です。


でも皆さんが普通の女の人にやっちゃだめですよ。もしかしたら嫌われますよ。自己責任で頼みますよ。



あとずっとその人が自分を見ている視線に気が付くとかがすでに前戯ですね。

大勢がごちゃごちゃいるところで、ふと気づくと彼が私を見ているとか。

オフィスでなんか落として、かがんで拾っているとこなんか、絶対にじっと見てたり、背伸びしてるときなんか絶対に見てるとか。

私の動作が激しいときは必ず、彼はデスクから目をあげて見ている・・・・とか。

あーん。感じちゃう。

私の服の露出多めのときはいつもより優しいとか・・いつもより多く話しかけてくる・・・・とかね。そういうの。
あーん。


私の前戯は、楽しいイベントや高級なお食事や夜景よりも
エッチな目で見られて
それでセックスへGO!・・・がいいです・・という話しでした。


むやみに真似しないでくださいね。
ご自分のご判断で自己責任でお願いします。セクハラで訴えられても彼女にふられても、当方では、一切の責任を負わないものとします。



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その男性用の膣の形

経験 その他
12 /19 2016

男性器と女性器はなじむ




女性の皆さんはご経験あると思いますが、セックスした次の日にも、膣の中に男性の感覚が残っていることがあります。

当然、もう出されているのに、まだそこに男性器が入っているような感じというか、膣の中に男性器の形で空間が空いてしまっているような気がするというか。

ポッカリと穴があいているというか。ま、もともと穴なんだけども。


そんなに膣は敏感なものではないですから、しっかり形を把握しているということではなく、感触が残っているんですね。


特に大好きな人と初回にしたときは感覚がよく残っているような気がします。

大好きな人のものが入っていたという喜びからなのか、初回だから自分が受け入れる初めての形のものだから、膣に違和感があるからなのか。

で、まだ膣に何かあるような、その余韻を感じながら、朝の支度をしたり、電車に乗ったりする。
一日中、余韻を感じて幸せを楽しんでいることもあります。


新しい形の男性器と女性がセックスをおこなったときがそのような幸せな違和感。


で、同じ人と何回もセックスを繰り返すと、膣の中の形がその男性の形になじむそうですね。膣がだんだんその形になってゆくそうですね。

なんかそれも素敵ね。

その男性を受け入れる専用のクッションのように膣がなるのかしら。


私は男じゃないのでその感覚がわかりませんが、慣れ親しんだ女性が、ちょっと他の違う男性とセックスしてくると、膣の中の形が変わっちゃうんで男性には浮気がばれてしまうとかきいたことがあります・・・。


ほんとなのかな?そんなに?

あ、でも、私、同時進行で二人の人とエッチしたことあったけど、ばれなかったよ。

それとも本当はばれてたのかな?




ちなみになのですが
私は他の男の人の名前を呼んでしまい浮気がばれたことはあります。

セックスのときではありません。
忘れもしません。
TVを見ながら座っていた私を彼が抱っこして自分の膝にのせようとしたときに思わず、なぜか「○○」と他の人の名前を呼んでしまったことがあります。なぜか。そんなときに。

そこは笑ってごまかした。

でも、後日、別件で何かもめたときにそのことを持ち出され、そのときは彼にとても頭にきていた私は思い切り、言ってやれ!と思って
「そうよ!浮気したわよ」
と言い放ってしまいました。

でも、また後日、仲良くしているときに、その話を持ち出されたときは
「あんなの信じてたの?あんなの嘘に決まっているじゃない。売り言葉に買い言葉よ」と否定したり。


でもまた、何かあるとその話が出てきて。
私はしたと答えたり、しなかったと答えたりしてました。

いや、何回そんなこと言ってんのどう考えても浮気したでしょってことで、結局、ふられてしまいましたが。
当たり前だっつーの。


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女課長 お仕置き②

エロフィクション
12 /19 2016

部下にまでお仕置きを受ける


★これまでのお話 はこちら → ★女課長 お仕置き①


突きだしたお尻のほうから、Aさんに股間をなでられ、私は体をくねらせて抵抗しました。

乱れたブラウスからの下で、半分露出してしまっている乳房が揺れました。

Bさんは私の腰を両手で抑えて、Cさんは私の肩を押さえています。

Aさんの指が私の割れ目や、突起部分や穴の入口を撫でまわします。

「いや!いや!いや!」
ずっとそう言って泣きながら抵抗していましたが
だんだん私の声が変わってきてしまいました。
「ああん あん! いや!あああん」


「えりか・・・気持ちいいかの?」
Cさんが私を抑えたまま、私の耳にキスをしました。

私の股間からぐちゅぐちゅという音が聞こえだしました。

「えりか~こんなに濡らして」
とAさんは言いながら、私の穴に指を入れると出し入れを始めました。

「あっあっあっ」
泣きながら感じている私です。

「あそうだ写真とっておこう」
Bさんが私から離れました。

私を抑えている力が弱くなったので、私は机に両手をついた中腰状態から、立ち上がろうとしました。

「だめだよ逃げられないよ」
Cさんが逃げようとする私を抱き抱えました。

それでもばたばたと私は暴れて逃れようとしました。

「えりかちゃん。あきらめなよ。」
「あばれなければ気持ちよくさせてあげるだけだから!」
「いやーっいやーっ」

私はCさんとAさんに床に倒されました。

Aさんに手を抑えられ、Cさんに太もものあたりに股がられました。

Bさんはスマフォで私の姿を撮りました。

Aさんに胸元を大きく開かされ、Cさんに両足を開かされ、その部分の写真も取られました。

「いい写真が撮れたよ。えりかちゃん。これ誰にも見られたくなかったら今日のことは内緒ね」


とうとうCさんに挿入されました。乱暴に腰をふられ、出し入れされました。

「えりかー!どうだ?」

「いやっいやっ」
Cさんに動かされ、体を揺らされながら私は泣き叫びます。

スマフォにCさんの男性器と私の女性器の結合部分の写真も取られてしまいました。

私が泣きながらも感じてしまってのけぞっている写真なども撮られました

「いつもは偉そうにしているのにどうした?」

Cさんは動きを止めました。

「目あけろ」
私はAさんに顔を抑えられ持ち上げられました。

恥ずかしく広げられた私の足の中心にCさんのものが刺さっています。

その恰好や顔を写真に撮られました。

「もっと動かしてほしいか?」
「いや!もう許して。やめて」
「嘘つけ、もっとしてほしいんだろ?」

Cさんは私に挿入したまま、私の顔を見ながら私の突起部分を手でいじりはじめました。
Aさんは私の手を片手で押さえ、もう片手で、私の乳首をなではじめました。

「あっあっ!」
「どうだ?エリカ?動かしほしいか?」

Cさんは私の突起部分を撫でまわします
「あーっ!あーっ!」

「動かしてほしいか?え?俺にもっと突いてほしいか?え?課長さん?」

「動かしてーっ!!」
私は叫んでしまいました。

そのあと、Cさんに再び、膣の中で出し入れされると、私はすぐに絶頂を迎えてしまいました。


「えりかちゃん。いっちゃったの?」
「いっちゃったらだめだね。もう、俺らに文句言えないね。同罪だね」
「自分で動かしてほしいって言ったしね」
三人は口々にそう言いました。

そのあと、Cさんにお腹の上に精液を放出されました。

次にAさんには、床によツんばいにさせられ、後ろから乳房をもまれながらバックで突かれました。

そのときにBさんは私の顔の前に立ち、私の口の中に自分のものをつっこみました。

Aさんは自分の体を激しく私のお尻にぶつけながら、腰をふりました。
Aさんのものが私の膣の奥深くに入ったり出たりします。
Bさんのものは乱暴に私の口の中を出し入れします。

その姿も写真に撮られました。


そのときです。会議室のドアをガチャガチャ回す音が聞こえました。

「あれ開いてないな?おかしいな」
廊下で私の部下のDの声がします。

「課長ー?山田課長?」
ドアをノックする音と、私の部下Eの声がします。


「変だなあ?」
「管理室で合鍵を借りてこようぜ」

ドアの前にいた部下たちが去ったようでした。


Cさんはドアをそっと開けて廊下を見ました。誰もいなくなっていたようです。

「ひきあげよう!」
というと、三人は、慌てて大きなハンカチを取り出すと私の両手を後ろで縛りました。そして私の両足首もハンカチでしばりつけました。


三人は、「またしようね」「続きは今度お願いしますね「誰にも言うなよ。わかってるな」と言って私をそのまま床に寝転がしたまま去って行ってしまいました。


やがて部下が戻ってきました。部下は鍵をガチャガチャやった後、部屋に入ってきました。
「あれ?ドア空いてる?」
「あっ!課長!」



「どうしたんですか?」
「何やっているんですか?」

二人は床に寝転がされている、私の元に駆け寄り、しゃがみました。

私は
「Aさんたちに・・・」
とだけやっと言うことだけができました。


「Aさんたちが?どうしたんですか?一体?!」
そう言いながら、2人の部下は私の体を見まわしました。


私は両手を後ろに縛られて、乳房は丸出しです。

両足首も縛られています。私は一所懸命、太ももを寄せて、股間を隠そうとしているのですが、見えてしまっていると思います。

「何されたんですか?」
私の体中を見回しながら、部下は言います。

早く、とりあえず、手を縛ったハンカチを外してほしかった。

でも部下はそうしてくれず、上着をかけて私の裸を隠してくれるわけでもなく、そのままの状態で、私のそばでしゃがんで話し始めました。


「今日はシステム系の打ち合わせだったんですよね?」
「そ、そうよ」
「そこで、Aさんたちにこんなことされたんですか?」
「そう」
「他のメンバーは?」

そう私に話しかけながらも部下は私の顔を見てません。私の乳房や、私が一生懸命、隠そうとしている股間を見ています。

「課長・・ケガしてないですか?」
部下のDが、私のおなかに手をのせました。

部下のEがドアのほうに向い、ドアに鍵をかけました。

私は嫌な予感がし始めました。

「ここ、なんかされたんですか?大丈夫ですか」
Dが私の乳房に手をのせました。

そして、Dは私の乳房を撫でまわし始めました。

「いや!何するの?」

「大丈夫ですか?課長。ここ痛くないですか?」
部下Dは私の乳房を見つめながら、さすり続けます。


Eは私の両足のハンカチをほどくと、私の両足首を持って広げ、私の足の間に座りました。

そして、Eは私の股間を覗き込み、
「ここは?大丈夫ですか?何かされましたか?」
と言っていじり始めました。

「大丈夫よ!
お願い!腕をほどいて!!ねえ!!、」


「本当に大丈夫ですか?」
二人は私のそこをいじることをやめません。

いやー!もう!

そのあと、会議室でDとEにも悪戯されて、挿入されてしまった私でした。


-------終わり-------------------------

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












女課長 お仕置き①

エロフィクション
12 /18 2016

こき使った関係者にお仕置きされる




私は会議室の大きな机の上に仰向けに寝転がされて震えていました。

一人の男に両手を頭の上の方に持ち上げられて抑えつけられています。

もう一人の男には半分、体の上にのしかかられてブラウスのボタンをはずされているところです。



私がすすめてきた社内システムの構築のプロジェクトも大詰めになり、今日は社内のPC環境のシステム系の担当者三人との打ち合わせをしていました。

このシステム系の三人の担当者には、私がスケジュール他、さんざん、無理難題を言って仕事をすすめてもらってきたのですが、今日、話の行き違いから、三人を怒らせてしまったようでした。



「ふふ。いい恰好だ。」と私の腕を抑えつけているAさんが言いました。


「プロジェクトリーダーだとかなんとか、今までさんざんこき使いやがって」と私のブラウスのボタンをはずしているBさんが言います。


Cさんはそばに立って、にやにや私を見ています。


「一体、何するの?やめて」
と私がおびえながら言うと、
「しおらしいな?いつもの鬼のような元気はどうしたんだ?」とAさんがにやにやしながら言います。

Bさんによって、私のブラウスの前が全開にされました。、

「いやーっ」
私が叫ぶと、Bさんは
「レースの白のブラジャーか?いつもの偉そうな態度と違ってかわいいのしてるじゃないか?」
と言いながら、私の乳房をつかみました。


「しかし、大きいおっぱいだな。ブラジャーからはみ出しているじゃないか。いつかもんでやろうと思っていたんだが、こんな大きかったんだな。」とBさんが言いながら、私の乳房を乱暴に揉みはじめました。


「いや!やめて!なんでこんなことするの?」
Bさんに乳房をもまれながらそ、私がそう言うと、Cさんが私に近づき、私の顔を覗き込みながら
「いつもあんたに偉そうに命令されるのに耐えかねていたんだよ。」
と言いました。

「いつかこういう目にあわせてやろうと思っていたんだよ」
Cさんは私の顎を持ち上げて言います。


「偉そうに命令しているつもりなんてなかったわ。勘違いしないで」
私が泣きそうになりながらそう言うと、Cさんは
「ふふ、そんな顔もするんだな。いつもお高くとまっているくせに」
と言いました。


「お願い。やめて。話しあいましょう。何か、私に気に入らないことがあったのなら反省するから・・」
と私が必死で頼むとCさんは
「ふふ。そのおびえている顔たまんない。いつもそういう顔していれば、かわいくて美人なのに」と言い、自分の唇で私の唇をふさぎました。


私は「うーっうーっ」とうなりながら、もがきましたが、Aさんに両手を抑られていて、Bさんには半分、体にのしかかられていて、身動きができません。

Cさんは、舌を私の口の中に無理やりねじ込み、口の中をかき混ぜました。

Bさんには乳房を痛くなるほどもまれています。


助けて!私は心の中で叫びました。


確かに、この三人には無理な注文をつけたり、ミスをされたときには、ヒステリーのように怒りをぶつけたりしたわ。
でもそれもこれも仕事をすすめるためには仕方なかったのよ。

こんなことをされるほど、三人に恨みを買っていたとは、私は夢にも思っていませんでした。


Bさんは、私のブラジャーを上にズリあげ、私の乳首と乳房を半分、外に出しました。

「おおっ!エリカちゃんの乳首、見ちゃった。ほーら、恥ずかしいな。エリカちゃん。」


いつも私を山田さんか、山田課長と呼んでいるBさんがはじめて私を名前で呼ぶのを耳にしました。

「かわいい乳首だね」
Bさんは、私の乳首を机の上においてあった30センチほどの透き通った定規でつつきながら言います。


Cさんが私の口から少し離れたスキに私は叫びました。

「お願いやめて!お願い。話し合いましょう!何か私に気に入らないところがあったのなら謝るわ!話し合いましょう!」


「今更遅いよ」
と、Bさんは定規の角で、私の乳首をつつきながら言います

「いやあっ!やめてえ!」
乳首が敏感な私は思わず、体をくねらせました。


「感じてるの?えりかちゃん。かわいいなあ」
Bさんは定規を下に置くと、私の乳首にしゃぶりつきました。

「いや!いや!やめて!」


「静かにしてくださいよ。課長!」とCさんが言いながら、また私の唇をふさぎました。

Bさんは音を立てて、私の乳首を吸っています。
Cさんは音を立てて私の唇を吸っています。


いや!いや!やめて!お願い、話をきいて!
動くことのできない私は、心の中で叫びます。


さんざん、私に恥ずかしいことをしたあと、BさんとCさんはやがて、私の体から離れました。
Aさんは抑えていた私の両手を離しました。


Bさんは机の上から、私を下へ引きずりおろしました。

地面におろされ、ふらふらと立ち上がった私は逃げようとしました。

しかし、すぐこちらに回ってきたAさんとCさんによって体を抑えつけられてしまいました。


二人の男性の力によって、私は机の方に無理やり向かされ、机に両手をつかされ、三人に対して、後ろ向きにされました。


と、同時にCさんにスカートのファスナーを下ろされ、スカートを下におろされました、

私のTバックの下着姿の下半身が丸出しになりました。


「エリカちゃん。こんなパンツ履いてたんだ?いやらしいなあ」
「かわいいお尻」
「いい格好だなあ。」
三人は口々に私にいやらしい言葉を投げかけます。

上半身は、前がはだけて、ブラジャーが乳房の上に持ち上がってしまって、乳首を出している格好です。

下半身はTバックで、太ももまでのストッキングをはいているだけの恰好です。

私は恥ずかしくて怖くて涙をこぼしました。


BさんとCさんに体を抑えつけられ、両手を机につき、突きだした私のお尻をAさんは撫でまわしました。

「エリカちゃんのお尻もさわりたかったんだ。」


そして、Aさんは私のTバックのパンツをずりろしました。

「いやっ!いやっ!お願い。やめてえ!なんでも話きくからやめて!」


パンツを下までおろすと、Aさんは私の足と足の間に自分の足を差し入れて
「ほらもっと足開けよ。」
と言いました。

そして、Aさんは私の両足の間のお尻のほうから手を入れ、股間を撫で始めました。

「いやーっ!!やめてーっ!!お願いーっ!!」


私は泣き叫びました。


----続く----------------------------------

★続きのお話 はこちら → ★女課長 お仕置き②


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こちらに背中を向けてだるそうに腕を上げて寝ころんでいる



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会社の応接室のソファでエッチ

経験 その他
12 /18 2016

喧嘩相手もセックスの前はいうことをきく




ブログのすごく前のほうで、セックス中に寝てしまった話を書きましたが、その相手は実はよく言い争いをしていた人でした。


私はセックスしたい人がいると、好き好き光線を出してしまって、光線だけじゃなくて、迫ってしまったりしますが、そんなの出していない、むしろ喧嘩光線を出している人とエッチしてしまいました。


私はそのころ、ある地方の支店に赴任していました。


そこで、私は本社とその地方の支店とを繋ぐような業務をしていました。


私は本社から降りてくる施策を、この地方支店でやりやすいようにアレンジして、必要なものを手配したり、この地方支店の要望をまとめて本社に出したりしていました。



このときに、この地方支店で私にいつもいろいろ文句を言ってくる男性がいました。

本社からの命令を、私はただ、かみ砕いてこの支店の人たちに伝えているだけなのに、まるで私が上から指令を出しているように感じ取られているようでした。

そんなのできるかとか、私は現場のことがよくわかっていないとか、本社にもっとこう言え、ああ言えとか、本社から予算をもらえとかよく言われました。



でも、ただ、文句を言いたいだけではなく、よりよい仕事をしたいために文句を言っているのだということはわかっていました。

いじわるで言っているのはなく、他の人が遠慮しちゃうようなことも言っているだけでした。サイレントマジョリティの意見を言っているのだと思って、耳を傾けなければいけないとは私は思っていました。



ただ、ときには、的外れな文句も言ってくるし、ごもっとな意見の場合でも、何より、この人の言い方がとてもきつくて、うるさくて、しつこくて、私も現場の意見をきかなくちゃと思いつつも、時々言い返して喧嘩になりました。



「無理です」とか「勝手なことばかり言わないで」とか「これこれこういう理由でこうなっているんだ」と私の意見を主張したりしていました。


でも、たまに意見が合うと、やけに嬉しかったり、

「珍しく、がんばったな」とか嫌味的にでも言ってくれるのが嬉しかったし、

よくやってくれたとか、すごい助かるとかも言ってくれることもありました。


でもそのときは私は
「別にあなたの意見をきいたわけじゃないし」とかふざけて憎まれ口調で答えていたりもしました。



それで、結構、喧嘩腰で話をしたり、もしくは嫌味を言いあったりする関係だったのですが、喧嘩も含めて実によく、会話をする関係ではありました。


あるとき、夜、遅くまで仕事をして、その人と二人だけになってしまったことがあります。


ちょっと飲みに行こうよと言われてて会社の近くの小料理屋さんに飲みに行きました。



そこで、なんかいろいろ話しているうちに、変な話になってゆきました。

その男性がもうすぐ結婚することになっていることは周知の事実で私も知っていました。


そして私にもパートナーがいることもその人は知っています。



でも、その人が言いだしたのは、俺の結婚前に1回、エッチしようよでした。

記念に。

もう今後は、浮気できないのでその前にしようよと。


男性がそういうお願いってする?

だいたい、私にもパートナーいるの知っているでしょ?こっちの立場は?


私は言ってやりました。
「いつも私を生意気だと思っていたんでしょ?」


「でもずっとしたかった」
とその人は言いました。


文句言うときも、セックスしたいというときもストレートな人だなと思いました。


でも、その人の結婚する相手の彼女は、話したことはないのですが、私もちょっと知っている人です。

「いくらなんでもそれはちょっとだめでしょう・・・」と私は言いました。



「今日は帰ろう」と言いました。

その小料理屋さんは会社からすぐ近くでした。

小料理屋から駅に向かう途中に会社の建物があります。

「ちょっと会社に戻って、資料とってきたい」とその人は言いました。



会社寄りたいと言うので、私は下で待ってようと思ったのですが、コンビニで缶ビールでも買って会社の応接室でもうちょっと飲もうよという話になってしまいました。

「応接室で飲もうよ。話の続きしようよ。」


その支店は管理人もいなくて、自分たちで建物の鍵をしめるシステムだったので、私たちは自分たちで鍵を開けて、再び、誰もいない真っ暗なオフィスに戻りました。

オフィスに入って、鍵をしめて、で、応接室のソファでゆったりと座って缶ビールを飲みました。



仕事の話をまた少しして、私はちょっと強気で次のように言ってやりました。

「この前の件、私のいった通りになったと思いません?」


「うん。俺の意見が間違ってたと思うよ」
と珍しくその人はしおらしいことを言います。


「でも、事前に文句すっごく言ってたでしょう?あれめちゃくちゃ頭に来てたんだ」と私が言うと

「ごめんなさい」

セックスしたいときは言うこときくのね。男性って。ちょっと快感。


彼は私の手から缶ビールを取り上げ、テーブルに置くと、

「きれいな体だなってずっと思ってたんだよ。」
と言いました。


そして私にキスをしてきました。


もー、あいかわらず、正直な人ね。それに免じて、今までの無礼、許してあげよう。


キスに応じて、押し倒されてしまった私でした。




これが騙されやすい女っていうんでしょうねえ。



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ピンクのベビードールを着て立っている


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アレでアソコをこすられる

経験 自慰行為
12 /17 2016

バナナであそこをこするとイイ



少し前に、宴会の余興でエロっぽいピンクのベビードールとヒモパンツをもらったのを思い出し、出してきました。


え?この現代、まだそんなことが許されているの?セクハラ会社に勤めているの?

いいえ。いいえ。女性だけの宴会でした。


私には、三種類の異なるよく遊ぶ女性の集まりがあるのですが、全員ママさんなんですけど、個性が三グループとも違う。

ひとつのグループはちょっとだけインテリで、普通にイルミネーション見に行ったり、お花見にもゆくけど、クラシックコンサートとか講演会にも行きたがる人たち。

もうひとつのグループは、大人だし、しっかりしてるけど女の子。若いスポーツ選手や若いジャニーズが大好き。どこか女の子要素が残っている人たち。例えば、誰かにプレゼントをあげるときは、かわいい上品なものをリボンに包んであげる。


もうひとつのグループは元気なんだけど、ややお下品!
下ネタがんがん。カラオケでお下品な替え歌を歌う。もし誰かにプレゼントをあげるときは、缶ビール1ケースむき出しとかエログッズ。


どの人たちも大好きですが、このお下品グループとの飲み会でベビードールをもらったのでした。

しかも黒とかにしてくれれば、実用性もあるし、このブログで見せることもできたのに。ピンクって・・・。


・・・とか言いつつ・・・。着てみたら、あらー結構似合うじゃない?写真撮るわ。


ベビードールを着て、ヒモパンツをはいていたら、エロ気分が・・・。


異物を使ってのオナニーをしたことがないというか、膣の中に物を入れるオナニーをまだしたことがないと以前、書きましたが、今日、バナナがあったので、少しだけ入れてみようと思いました。


まず、バナナは横に置いておいて、ベビードールを脱がされます。(想像)

いやその前に着たままいろいろいたずらをされます。

彼にベビードールをまくられヒモパンツを見られてしまいます。

「こんなの履いてエッチだね。」
丸出しのお尻をなでまわされます。

「やーん」

「こんなスケスケで・・」
ベビードールの上から胸をつかまれます。

胸を強く揉まれたら、肩ヒモが片方、ずり落ちちゃいます。

私が肩紐を戻そうとしたら、彼にその手を抑えられて、紐をひっぱられてほどかれて、乳房が半分出てしまいます

彼は私の乳房に口をつけます。


ベビードールを脱がされ、ヒモパンツだけになったら、ひもが、あそこに食い込んでしまっていることがばれてしまいました。

よく見せてごらん。

座らされ、彼の方に向いて足を開かせられ、ヒモがあそこに食い込んでいるところを観察されてしまいます。

彼はパンツをひっぱり、ヒモを私のそこにもっと食い込ませます。

「いや~っ」

そして彼は私を押し倒すと、食い込んでいるヒモを横にずらし口をつけます。



バナナの登場です。

折れたら困るのでほんのちょっとだけ入口に入れてみました。ほんの1センチくらい。


「ちょっとだけ入れさせてよ」
「ダメ・・」

「ちょっとだけ・・」
「いや、ダメ」


いや。ほんとにだめーっ!
奥に入れたくなりましたが、とても柔らかいバナナだったのでほんとに欠けたりして膣に残ったらまずいからやめました。


しょうがないので、バナナを使ってこすってみました。
男性のものでこすられていることを想像しながら・・・・。

彼が、自分の男性器を持って、私の股間をこすります。

先端を私の割れ目に押し当て、上下に動かします。

「どう?気もちいい?」
「あ~ん いやーん」


次に彼は私のふっくらした部分を手で押し開いて、私の一番敏感な部分を男性器でつつきました。

「いやっ!ああん!!」


上下、左右に彼の男性器(本当はバナナ)でなでられているうちに、あっという間に私はイッテしまいました。


バナナをもう一度少しだけ入口に押し当てます。

でも押し込もうとすると本当に折れそうなので断念します。


立ち上がってお風呂場で膣を洗おうと思ったら、机の上のペン立ての『マッキー』が目に留まりました。

私は再び、寝転がりました。

マッキーの細い方を少しだけ入れてみました。

マッキーは硬いのであまり入れたくないので気分だけ。

マッキーをほんの三センチくらい出し入れ出し入れして

彼に動かされていることを想像しました。

「気持ちいいよ。huugetu」

マッキーを出し入れ出し入れ・・・。


だめだ。これではやはりいけない。


バナナを再び、手にとり、また彼のものでこすられていることを想像しながら、もう一度イキました。



ということで、イケなかったけど、私の異物混入初体験はマッキー様ということになりました。
(ちなみに色は赤です)

大丈夫かな?こんなこと書いて、ZEBRA様に怒られないかな。



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ピンクのベビードールを着た胸のアップ




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夜這いされるブロガー②

エロフィクション
12 /17 2016

とうとう入れられてしまった


★これまでのお話 はこちら → ★夜這いされるブロガー①


私はお尻の下にぐっしょり汗を書いているのを感じました。

私がいつもセックスですごく感じたあとは、シーツを見るとびっくりするくらいそこの部分が汗で濡れています。

そして、今は愛液も、もうすでにあふれていることが触らなくても自分でもわかります。

今、ネグリジェは私の首の上の方までまくりあげられています。そして、ほとんどひものようなパンツをはいている私のお尻はほとんどむき出しです。お尻の下が直接シーツです。

どうしよう。汗と愛液で、シーツや下手をしたら、ベッドのマットレスまでしみてしまったら・・。


こんなことを考えていることで、少し、エッチな気持ちをまぎらわせることができました。

こうでもしないと私は大きなあえぎ声を出してしまうところでした。


でもDさんは攻撃の手をやめませんでした。


私が寝たふりをしながらも、抑えきれずに快感に体をくねらせるたびに、ネグリジェが首から下にずりおりてきます。

Dさんは私のネグリジェを何度もたくしあげながら、私の乳首を吸い続けましたが、何度目かに Dさんはネグリジェを乱暴にたくしあげました。

ブチっと小さな音がしました。

ネグリジェのボタンがひとつとれたようです。


そして、Dさんは私の下半身にかぶさっていた布団をはぎとりました。

足は既にDさんを迎えるかのように少し開いてしまっています。

あわてて閉じるわけにもいきません。

私の申し訳程度しか面積のないパンツの股間の部分にDさんの手がふれました。

Dさんの手は私の割れ目を上下に何度もさすってから、穴の部分で止まりました。

Dさんにもそこがすごく濡れているのがわかってしまったでしょう。


私は、寝がえりをうつように
「うう~ん」と小さい声を出して、顔を右によじってみました。

Dさんの手が一瞬、引っ込みました。

でもすぐにDさんの手は戻ってきました。

Dさんの指はまた、パンツの上から、上下に私の割れ目をなでたあと、今度は私の女性器の突起部分に止まり、そこを軽く押しながらグルグルまわしました。


私は戦慄しました。


もうやめて!!お願い。

耐えられずに私の背中が少し持ち上がってしまいました。

私は「ううーん」と今度は左に顔を倒して、声を吐き出し、快感を紛らわせ、寝ているふりを続けました。


そして、Dさんの手が私のパンツの中に入ってきました。

Dさんの指が直接、私の突起部分をつつき、ゆっくりなでまわし、優しくつまんだりしています。

ああっああ!
いや!つまんじゃいや!

Dさんの指はゆっくりソフトに突起部分ををいじったあと、素早く動きはじめました。


Dさんの指が素早く細かく私の突起部分をこすります。


ああっ!ああっ!

心の中で私は叫び続けました。

目はぎゅっと固くとじたまま、背中を大きくのけぞらせて、声を殺していました。


もう、だめ!やめて!声を出すのを我慢してると頭が狂っちゃう!

次にDさんの指は私の膣の中に入り、かき回しました。私の穴がピチャピチャ音を立てています。

A子さんに聞こえてしまったらどうしよう。
静かな部屋に私のピチャピチャといういやらしい音だけが聞こえます。


いや!恥ずかしい。もうやめて!


Dさんの手が私の股間から離れました。
でも、私が息をつく暇もなく、Dさんは私のパンツを足のほうにずらし、私の片足を持ちあげ、パンツを足から取りました。

やめて!やめて!

でももうこのタイミングで起きることはできません。

私はもう入れてほしくなってしまっています。


少し、衣擦れの音が続いたと思うと、Dさんの両手が私の両足を広げました。そして、私の両足を持ち上げました。


私の穴にズブズブと、Dさんのものが入れられました。


ああーっ!!

もう。取返しがつきません!

こんなに恥ずかしく、大きく足を開かされて、恥ずかしいところにDさんの男性器を入れられている私・・・。

もしこんなところをA子さんに見られたら・・。



Dさんの男性器が、私の奥まで、入りました。

Dさんは、ゆっくりそれを引き抜き、またゆっくり奥に入れます。


あ・・・あ・・・いや、いやっ そんなことしちゃ・・・と思いながらも、

もっとやって・・もっとして・・・・・・と私は心の奥で叫んでいます。


Dさんの動きが早くなりました。

あっあっ

私の膣の中で、Dさんが激しく動いています。

Dさんが私を突くたびに私の体も振動します。

ああ、もうダメ・・・

あ、あ、あー!!

Dさんが私の壁を激しくこすっています。

ああん!ああん!快感でおかしくなりそうです。

あー!!!もー!!!だめー!!!





私は気を失ったようでした。

次に私が気が付いたときは朝でした。




私は飛び起きました。

書斎のほうを見るともうA子さんは起きたようでいません。

私は、自分の体を見ました。

パンツもネグリジェもきちんと整っていて、寝た時のままでした。

この旅行のためのおろしたてのネグリジェはまだ、硬いままのようでした。

まったく型崩れした感じがしない。

昨日、あんなにいろいろなことをしたのに乱れていません。

あれ?


まさか、もしかして夢だったのかしら?

私は股間を触ってみました。まだ濡れていました。

やだわ。恥ずかしい。

膣には、Dさんの入った感触が残っています。

やっぱり現実だったのよね?


そうだ。ネグリジェのボタンを引きちぎられたはずだわ。

もう一度、私は自分のネグリジェを確認しました。

しかし欠けることなくボタンはきれいにそろっていました。

え?あれ?ボタンがとれていない??

えー!うそ?ほんとに夢だったの?!


とりあえず私は急いで、ベッドのシーツをはがしました。

エッチな夢を見たにしろ、自慰行為にしろ、セックスにしろ、愛液と汗がしみてしまっていることには変わりないです。


シーツを持って、私が1階に降りると、あちらの居間から笑い声が聞こえました。

みんなもう起きてるのね。

私は洗面所に行き、そこに置いてある洗濯機にシーツを入れて洗濯をはじめました。


洗濯機が回り始めるとやっと安心して顔を洗い、みんなの笑い声であふれる居間に向いました。

もう ほぼ全員が起きて、そこにいました。

まだ寝ているのは男性一人と、女性一人のようです。


「まったくもー!Dさんは」

Dさんのことが何か話題になっているようです。


私は恥ずかしくてDさんの顔を見られずに何気なく、
「おはよう。どうしたの?楽しそうね」と誰ともなく話しかけました。

男性たちが言いました。
「昨日大変だったんですよ。Dさん。結構、飲んでたでしょう?寝室で気持ち悪い、吐きそうって騒いで」
「ずっと僕らが背中さすったりしてたんですけど、急にばったり倒れたように眠っちゃいましたけど」

「めんぼくない」
とDさんは言いました。


Dさんは酔いつぶれてたの?

じゃあ、あれはやっぱり私の夢だったのね。

Dさんは私のところに来てないのね。


私は、ホッとしたような、がっかりしたような、脱力しました。


私は首を振って、気をとりなおし、
「さあさ、朝ご飯にしましょうか!パンケーキ作ってくれるんでしょ?手伝うわ」と言いました。


「私、B子さんの様子みてきます。まだ寝ているのかな?」と女性の一人が言いました。

「Tちゃんは?」とA子さんが男性陣にききました。
TちゃんはA子さんのブログの読者の男性でした。
男性の一人が
「まだぐっすり寝ているからいいですよ。先に朝ごはん食べちゃいましょう」
と答えました。

私は朝ごはんを作るのを手伝ったあと、一度、洗面所の洗濯機を見に行きました。

まだ、洗濯機は回っていましたが、もう少しで終わりそうなので、洗濯機の前に立って待つことにしました。
どうしてもこのシーツを他の人に触られたくありません。

そこに、目を覚ましたTちゃんが顔を洗いにきました。

「Tちゃんおはよう」

「おはようございます。」

「朝ごはんできてるわよ。間に合ってよかったわね」

「あ。はい」

黙って、顔を洗うTちゃんでした。

洗濯機がもうすぐ終わりそうなので、どうしても私はその場を離れられませんでした。

無言で歯を磨くTちゃんと洗濯機の前に立つ私。


何か話しかけようかな?と思ったとき、

タオルで顔をふきながら、Tちゃんは言いました。


「僕、失神する女性見たの生まれてはじめてです。」


「失神している間に、ちぎってしまったボタン、元に縫いとめておいたのですが、ちゃんと直ってました?すいませんでした。」



-----------終わり-------------------


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夜這いされるブロガー①

エロフィクション
12 /16 2016

危ないオフ会



ブログを通じて知り合った皆さんとオフ会を開きました。

私の親しくしているブロガーの方や、それぞれのブログの読者の方と集まりました。

女性ブロガーのA子さんが別荘を提供してくださったので、そこに数人で泊まらせていただくことになりました。


A子さんの別荘は、素敵な広いコテージでした。

「家族で過ごすための別荘なので各部屋に鍵がついてないんです」とA子さんが言いましたが、

「別に何も問題ないですよ」と私は言いました。


女性が、A子さんのご両親がいつも使っているお部屋に

男性は子供部屋に、

私は、A子さんと一緒に、普段はおじい様おばあ様が使っているお部屋を使わせていただくことになりました。


テイクアウトのお料理を用意したり、簡単なものはここでみんなで作ったりして、楽しくお食事をしてお話をして過ごしました。


夜も更けてきたころ、あまりに楽しくて、お酒を飲みすぎた私は、酔い覚ましに別荘の周りをちょっと歩いてきますと言って、ひとりで外に出ました。


私が済んだ空気の中で星空を見上げながら歩いていると、別荘の方からDさんがこちらに向かってくるのに気が付きました。

Dさんは私のブログをいつも読んでくださっている人です。

「一人で歩くのは危ないですよ。」
とDさんは言いました。


Dさんと私は、おしゃべりしながら並んで歩きました。


少し、会話がとぎれたとき、突然、Dさんは、私の腕をつかみました。

「ずっと会いたかったんです」

私は少し驚きながら
「わ、私もですよ」
と答えました。


そして、Dさんは私を引き寄せると、抱きしめました。

「Dさん!」私は、そう言いましたが、どうしていいかわからずじっとしていました。


しばらくすると、Dさんは抱きしめていた腕を少しゆるめると私の顔を見ました。

そして私の唇に自分の唇を重ねてきました。

私は目をつぶってしばらくDさんにキスをされていました。


でも、我に返って、あわてて、Dさんの胸を両手で押して引き離しました。


「ここまでね。Dさん。今日はそういうことをするための集まりではないのよ。ね」

私はそう言いました。


Dさんは黙っていました。


「さあ、みんなのところに戻りましょう」

冷静にそう言いながらも私の心は乱れていました。


別荘に戻って、再び、みんなで談笑しながらも、私の胸の鼓動は止まりませんでした。



深夜12時近くになったころ、楽しい宴はお開きになり、それぞれがそれぞれの部屋に向かいました。

私が使わせてもらうおじい様とおばあ様のお部屋は、二つのお部屋の続き部屋になっていました。

メインの大きなお部屋の窓際に大きなベッドがひとつと、ドアはないのですが、少しだけ、壁で仕切られた隣の部屋に、デスクや本棚や小さめのベッドが置いてありました。


「おじいさんのイビキがすごくて、おばあさんとベッドを離してるんですよ。それにおじいさんは書斎で遅くまで書き物をすることもあるので、そこで寝るんです。」

A子さんは書斎のおじいさんのベッドを使い、私は大きなベッドに寝かせていただくことになりました。


大きなベッドは心地よいし、酔っていた私はすぐに眠りに落ちました。

どれくらい眠ったでしょうか。



私は暖かいもので自分の唇がふさがれていることに気が付きました。

夢うつつでやわらかいその感触を楽しんでいると、ふと気が付きました。

いや、夢ではないと。

心臓がドキンとしました。

目がはっきり覚めました。

でも、目を開けられませんでした。誰かの顔が目の前にあり、私にキスをしているのですが、怖くて目が開けられません。


いえ、そのキスは誰だかわかっていました。

この唇はさっきキスしたDさんだわ!


私は不安と期待で自分の体に鳥肌が立ってゆくのがわかりました。


どうしよう。


起きて、Dさんにお部屋に帰るように言わなくちゃ。


でも・・・でも・・・・もう少し。


私はしばらくDさんにキスをされ続けました。

強く唇を吸われると、思わず、応えそうになってしまいました。

だめよ。

気が付かないふりしているうちに早くやめて。

お互い、気まずいでしょう。

お願い、早く、寝たふりしているうちに部屋に戻って。

私はそう心の中でそう思いました。


そのとき、ひときわ激しく、Dさんが私の唇を吸い上げ、チューッと音をたてました。

やめて!
A子さんに聞こえちゃう!

私がひやひやしているとDさんはキスをやめました。


よかった。これで帰って・・。

しかし、静かに私のふとんの上半分がめくられてゆくのがわかりました。

だめ!何をしようとしているの?


ここはA子さんの別荘で、A子さんはすぐ部屋のあっち側に寝ているのよ。

気が付かれたら、大変でしょう!

お願い、やめて。


Dさんは私のネグリジェの胸のボタンに手をかけたようです。

二、三個、ボタンをはずすと、私の胸に手が入ってきました。


ああどうしよう。


暖かい手はすぐに私の乳房をつかみました。

ああ!やめて。

手は私の乳房をつかむと確かめるように揉んでいます。

手はやがて乳房をつかんだまま、大きく円を描くようになで回しました。

いやー。どこまでするつもりなの。


そして、手は私の乳房をつかんだまま、親指で乳首を左右にこすり始めました。


あんいやっ!私は体がビクッとするのを必死で押さえました。


いや、いや・・・・。ああん。やめて・・。お願い。やめて。


体が震えるのを抑え、声が出るのを抑え、体中を緊張させて私はじっとしていました。

でも、我慢しようとすればするほど、ますます感じてきてしまいます。


ネグリジェの胸から手が出ていったと思うと、今度は裾からネグリジェが静かにまくり上げられてゆきます。


静かにゆっくりとネグリジェが首のほうまでまくり上げられました。


私の上半身が空気にさらされました。

いや!やめて。


本当にもう起きようか。

だめだわ。さっき起きればよかった。

今、起きるのは、あまりにきまずいわ。


それに、Dさんらしき人はそれ以上、何もせず、じーっとしています。

じっとして、私の体を見ているようです。

Dさんは少しだけ私の体を触ったり見たかっただけなのかもしれない。


Dさんはいつも私のブログの写真を見て、「きれいですね」とか「美しい体ですね」と言ってくれていた。

少し見たら帰ってくれるだろう。

このまま静かにしていよう。静かにやり過ごして何もなかったことにすればいい。



しかし、少し時間がたつとDさんは動き出しました。

暖かい柔らかいもので急に私の乳首が包まれました。

私の乳首がDさんの口に含まれたようです。


ああっ!ダメ!どうしよう。

本当に困ったわ。


私には、これからされてしまうことに不安を感じながらも、でも期待も高まっていることが自分でもわかりました。


暖かい口に私の乳輪が包まれたまま、舌の先端が私の乳首の先をつつきました。

ビクッと私は少しだけ、体を動かしてしまいました。

でも目は開けずに、そのまま寝たふりを続けます。


Dさんの舌の先端が細かく激しく動いて、私の乳首を左右にこすり始めました。


ああっああっいや!

しびれるような、快感が私を襲います。


舌の先端が強めに私の乳首の先端を押しました。

舌は私の乳首の先端をつぶすように押しては、離れ、また左右に優しく動いたと思うと
また強く押してきます。

ああんもうだめ。
声が出そう。あああ。


Dさんの舌は、それを数回繰り返したあと、激しく動きはじめました。


Dさんの息遣いが聞こえました。

Dさんの舌は私の乳首を激しくこすっています。

ああ もうやめて。耐えられない。


そしてゆっくり私の乳首を吸い込みながら暖かい唇が離れてゆきます。

やわらかい唇が、私の乳首をこすりながら引っ張りながら離れてゆきます

離れる瞬間チュッと音がしました。


私はもう少しで声をあげそうになりました。

Dさんの唇はわたくしの乳首を強く吸っては離れ、吸っては離れ、チューッ、チューッと音をさせます。

Dさん。そんなに音を立てちゃだめよ!

続き部屋のA子さんを起こしてしまうわ!。

でも、その前に私が大きな声をあげてしまいそう。

やめて!お願い!


--------続く--------------------

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












岩清水が一番よかった思い出

経験 その他
12 /16 2016

顔面騎乗=岩清水




性器の色って、もともとの生まれつきの色素で決まるのに、なんかエッチなことをたくさんすると茶色くなるみたいに思っている人がいまだにいますよね。

ちがーう。その人の持って生まれたものです。処女でも茶色人もいれば、おばさんでもピンクの人もいるそうですよ、


いつもホテルでまったり週末を過ごしていた彼の話を書きましたが、その人とセックスしたてのころは、まったりしていませんでした。

鏡の前で股を開かせられて
「みてごらん。悪いことばっかして。茶色くなっているよ」と言われました。


結婚前です。
私は悪いことしてないとは言いませんけど
確かにいろいろな人とはしてましたけど、
回数的にはそんなにしてませんでした。

だって、独身の人がやるセックスの回数なんてたかが知れていると思うのですよね。

週一行ったとしても年間50回でしょ?

結婚してる新婚さんなんてあっという間にそんな数字いっちゃうと思いませんか?


ましてや私は仕事が忙しかったので週1もしてなかったです。月1くらいだったと思います。せいぜい、ときどき月2回くらい?


ただ、毎月、新しい人とセックスをする・・・という時期があったので(はっきり、そういう目標設定していたわけじゃないのですが、なんとなくそうなっていた時期がありました)、人数はとっても稼いでいましたが、回数なんて全然、こなしていなかったですよ。



なのに、その人は私を鏡の前で足を開かせて
「悪いことばっかして、こんな茶色になっちゃって悪い子だ!」というのでした。



そして、そのあと、結構、長いつきあいになるのに、彼は当初は私のことをほんの数回の遊び相手と考えていたのでしょう。

エッチで、言うことをきくと思われたのか、いっぺんにたくさんの形をやっちゃおうとされました。


ちゃんと1回はゆっくりされてからでしたが、

そのあとは
挿入しては、少し動かしたら、また出されて、違う体勢をとらされ、
また挿入されて、少し動かされ、また出されて、また違う体勢をとらされ、
ときには挿入されたまま、形を変えられたり、

を繰り返されました。

何体位するのよ~という感じでした。

私は体重も軽かったし、とっても体もやわらかいので、グルグルいろいろ動かされて、完全にダッチワイフ扱いでした。

最後はクタクタでした。

普通、女性にそんなことしたら怒られますよね。

でもそのときのおもちゃにされている感が、私のエロい気持ちを盛り上げていたのでよかったのですけど。



で、彼はいちいち、体位を変えるたびに、いろいろ解説してくれました。

そんな説明、当時は全然頭に入りません。

ですので、解説の中身は覚えていないのですが、思い出される形から、なんという体位だったのか調べてみました。

普通の正常位とバックをしたあとに


私が仰向けで、片足を持ち上げられるやつをしました。

これが有名な『松葉崩し』なんだ。今、初めて知りました。

片足を持ち上げて、挿入されるから、横向きっていうか、なんか挿入の角度が、まったく普通の正常位と 違うわけですね。
なるほど、いつもと違う感じで壁をこすってもらえるのですね。
でも、当時は膣が開発されていなかったので、そんな利点をしるよしもなしの私でしたが。

彼は私の中で少し動いたあと、すぐ出して、次の形を命じます。


次は、私がうつぶせで片足上げられるやつ。
うつぶせというか、持ち上げられた足の方側にちょっと横向きになるんですけど。
彼は私の片足にまたがって、もう片足を持ち上げてそこに挿入。

『燕返し』というのね。

彼のものが奥まで入るのはよくわかりました。
そういう良さがあるのですね。

また少し、彼は動いてから出しました。

次は、また仰向けにされ
彼が膝で立って、私が仰向けに寝てて、私の両足を彼が両手で抱えて持ち上げるるやつ。
で、挿入です。

これの名前は 『釣瓶落とし』ですって。

これはなんかよかったです。
でも彼が大変そう。結構、年上なのに疲れないのかしらと思いました。


他に、座位のひねったようなやつ、
私が、横向きで彼のお膝に座る感じで挿入している形。
『抱き地蔵』というそうです。


あと、向かい合って私が持ち上げられ抱えられるやつ。これは私も知っていました。有名な駅弁スタイルというやつですね。
昔の言葉では『櫓建ち(やぐらだち)』というのね。
これもとても男性が大変そう。
数回、ゆらされて、下から突き上げられたら、下におろされました。


他は、 正常位から、私が腰をあげ、男性の腰に両足をからめて足でしがみつくやつとか。

「足を俺の体に巻き付けて」とか言われて
「何?何?どうするの?わからない」
「両足をからめて」

彼に両足をからめてしがみつくなんて、正常位で、大好きな彼に攻められてて、夢中になって「あ~ん!!好き~!!」という感じで、自然な流れでなってゆくのがいいと思うのですが、無理やりさせられたのですね。

名称は『揚羽本手(あげはほんて)』だそうです。


あ、今、調べてて初めて知ったのですが、
『顔面騎乗』にもちゃんと名前があったのね。

『岩清水』ですって。

やだー。女子サッカーの岩清水さん好きだったけど、
人の苗字を48手の名前にするのなしですよね。かわいそ~。ひどい。

まあ私はサッカーの岩清水さんも体位の岩清水さんも大好きですけど。

このときもこの人にも『岩清水』をされました。


あーん恥ずかしいといいながら、実は私はこれが一番気持ちよかったかも。
やーんといいながらも、彼の顔というか口の上にまたがってしまいました。
そして下から、ぺロペロ、チューチューされてしまって、
すっごくエロ恥ずかしいし、気持ちいいし、あんあん言ってしまいました。

これが一番いいて・・ホントごめんなさい。まだ膣未開発の子供だったので。



そんな当初、飛ばした彼でしたが、
4回目くらいから、まったりデートになり、もう普通の体位しかしなくなりましたがね。
私が思ったよりエロくなくて、子供だったので、そうなっちゃったのだと思われます。



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白いパンツで直立している下半身




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挿入 1回戦と2回戦の間

経験 その他
12 /15 2016

一晩に複数回セックス



スポーツの1回戦とか2回戦って言葉を耳にすると、エロい気持ちになってしまうという、中二男子のような私です。

「いや、俺らさすがにその言葉ではエロい気持ちにならないけど・・・」と中二男子にまで怒られそうな私です。



彼に後ろから抱えられて横向きに寝ながらうとうとしてるときに
「もう一回するよ」
って言われて起こされるの好き。


私を抱えて静かにしていた彼がの手が動き出して、私の乳房を触り始めると、うとうとしながらも「あ・・また始まる」と思うときの嬉しさ。

私の乳房を優しくもんでいた彼が乳首をいじりはじめると、私が目を開けて彼のほうを振り向く。

彼は「もう一回するよ」って。

眠くても起きちゃいます。




また、こんなパターンも。

何かしゃべりたいことがあって、セックスしたあとに一緒に並んで寝ながら、私がずっと話し続けていると、あるとき、彼が話をきいてない様子になってくる。

彼がニコニコして私の顔をじーっと見て、頬を触ったり、首を撫で始め、話が上の空になりはじめる。

この『彼が話をきかなくなった瞬間』も好きです。

普段なら「ちゃんと聞いてよ!」ですけど、ベッドの上だと、これが始まると

「あ・・・またエッチが始まるのね」の序章ですから。

でも、まだ話を続けようとする私の口を彼がふさぐ。
「うふ。始まる~」




2回戦開始の予兆を私が気が付かないうちに、再び、男性が私の上に乗っかって始めようとしているときも好き。
私がけっこう本気で寝てたら、彼の重みで目が覚める。
キスされて、されながら、もうすぐ入れられて、始まってしまう。



また、セックスのあとに、私がパンツがどこに行ったかを探し始めたときに「まだ、はいちゃダメ。あとでもう一回するから」
と先に宣言されるのも好き。
うふふ。ワクワク待つ。



別に全然、回数のことなんて考えないで、1回で構わないと思っていつもセックスも臨むのですが、やっぱり2回目が始まるときのあの嬉しさはなんなんでしょうか。


男性の調子によるもので、女性には決断権がないからかな?


無理矢理、女性が咥えて大きくさせて2回させようとしない限りね。でもそれしてダメだったら、ものすごくやじゃないですか。だから、それは、してって言われない限りしないですけど。



で、2回目は私としてはもう準備万端なので、ちょっと触ってもらってすぐに入れてもらう。

さっきと違う体勢でしたり、
上に乗らせてもらったり、
さっきより激しくされたり

なんか挿入が1回目より濃厚な気がする。

それも2回目の嬉しさです。

私側の体も心も柔らかくなっているからなのか、彼がいきにくくなって挿入時間が長くなるからなのか、お互いの体のリズムがよくわかってきてくるからなのか、やっていることが1回目より濃いいような気がします。



最初、2回ほど続けてやって、その後は、寝ては起こされ、寝ては起こされして、一晩で5回してくれた彼がいましたが、しまいにはクタクタになりながら、ちょっと膣が痛くなっちゃいながらも、大好きな人だったので、こんなにされちゃった・・という嬉しさもありました。



新婚時の配偶者にも、最初、毎日、結構されたけど、そのときは、子供だったんでその喜びがわからなかったんですよね。
「毎日、たくさんされて、疲れてやだ」と自分の父に電話で相談したという大馬鹿娘でした。
エッチに対してなんていうかオープンというか、エッチをエッチと思わない、色気なしだったので。

そんなこと娘に相談されても父も困ったろうなあ。

今の私からすると、父に相談するという恥ずかしい大馬鹿やろうを殴りたいし、もったいないことを言うんじゃありません!って叱りたいです。まったく!



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クリスマス ダブルブッキング

経験 その他
12 /15 2016

クリスマスは昼と夜のデートを




以前、48手試すつもりなの?という勢いでいろんな体位をぐるぐるさせられた話を書きましたが、その人が私をおもしろがってエロおもちゃにしていたのは、最初の2、3回で、その後は、まったりとしたデートになりました。

その人とは、金曜日の夜にホテルで会って、そこで土日を2泊3日すごすのがお決まりでした。

土日をホテルでずっとダラダラ過ごすの。

月~金の仕事が忙しくてへとへとの私にとってはそのプランがありがたかったです。


セックスは金曜の夜して、土曜の夜して、日曜の朝して、それ以外は、ダラダラしているの。家みたいなものですね。


で、土日を、そこのホテルでいつもその人と過ごすので、何か他の用事があったときも、そこから出かけていました。


土曜日に仕事の得意先の運動会(くーっ!くだらない仕事!!)に参加しなくちゃいけないときも、そのホテルから出勤しました。


そういうときに限って、なんか金曜日のセックスが盛り上がっちゃって、結構、朝がたまでイチャイチャしてから、フラフラ運動会に行きました。
行ったら、びっくり。結構な長距離走らされました。
で、ビリになりました。ライバルの取引先に負けて、偉い人に怒られました。(くーっ!!)

やはり、いい成績を残せずに怒られた同僚たちとぐったりしながら(なんでこんなことで怒られなくちゃいけないのよっと)電車で帰途につきました。
で、自分の家とは違う駅で
「今日、ちょっと用事があって。」と言って私は降りて、ホテルに帰りました。

「お帰り。お疲れ」と彼に迎えられ、ブツブツ会社の文句をきいてもらいながら、足をマッサージしてもらいました。




土日に仕事のことで、どうしても会社の同僚に電話しなけいけないときも、そのホテルからしました。

「会社の人に電話してもいい?ちょっと長くなるかもしれないけど」と私は彼に言いました。

「男?女?」

「男の人」

彼は、私を膝の上に抱っこして、その状態で電話をするように言いました。


そんな体勢で電話なんてしたら、もちろんご想像どおり。



私が同僚と話し始めると、彼は私のおっぱいを触り始めました。


(やだあ、声出ちゃうからやめて)と思いながら、彼をにらむ私。


彼の手が私の太ももの内側に入り込みます。

(いやーっ!)

彼の手を抑える私。

同僚の言っていることが頭に入ってきません。

同僚に「聞いてる?」と言われてしまいます。


これはいけない。真剣に聞かなきゃと思い、もう彼を放置して一生懸命電話に集中です。

彼は私の首にキスしながら、私の股間を撫でますが、ほっておきます。

(あ~ん)と感じながらも、必死で電話相手に悟られまいと話を続ける私でした。



子供のときの親友が司法試験に受かったのをテレビのニュース映像で見たのも彼と一緒にホテルにいるときでした。

「これ●子ちゃん!私の幼馴染」

で、私はすぐに母親のところに電話して彼女の電話番号をきいて、ホテルから彼女にお祝いの電話をかけたのでした。

このときは彼は私の体を触ったりせずにニコニコおとなしくしてました。



会社の人に土日のデートに誘われたときもホテルから出かけました。

どうしても今後も仲良くつきあっていかなきゃいけない人だったので
「断れないの。お願い。今まで、何回も断ってきて、1回だけでもいかないと。
ごはん食べるだけだから行ってきてもいい?」
と私は彼に言いました。

「セックスしたらだめだよ」と言われて、そのホテルから送り出されました。


その年のクリスマスイブもその会社の男性とダブルブッキングだったんですよね。

イブは、夜ご飯をその会社の男性と食べてから、ホテルで彼に会ったんです。


それも彼の了承ずみでした。
「おもしろいから行ってきな。」と言うので。

「ご飯食べて、エッチしないで帰ってきな」って。


今、思うとひどいなあ。なんのプレイなの?


で、イブの夜は、ホテルの彼に抱かれた私でした。



ご飯だけで帰っちゃった私をもう会社の男性は誘ってくれなくなりました。

「このあと誰かと会うの?」「ううん。家族で過ごすのが通例なの」
という話をしたときもいぶかしそうにしてたものね。


その会社の男性は、後にとてもとても出世しました。


もしもあのとき・・・と思っても、あとの祭りです。


いいえ、いいえ、どっちにしろ。その人とつきあい続けるのは無理だったでしょう。

もしその会社の男性とつきあったとしても遅かれ早かれ、私は様々な悪事をして、愛想をつかされていたことでしょう。


なんたって、前も書いたけど、このホテルの彼とも私の浮気が原因で別れたのですから。


そして今、「ただのダブルブッキングじゃなくて、セックスのダブルブッキングしてたら、今、もっとおもしろいことが書けたのになあ!昔の私ったらばかだなあ!」と思っている私・・・。しょーもねー!


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秘密のエッチ練習

フィクション ヤホーエロ相談室
12 /14 2016

エロ相談室



はじめまして。こんいちは。ヤホー相談室です。


Q.最近、エッチをする予感があるのですが、久しぶりなのでいろいろ心配ごとがあります。
膣の入り口が狭くなっていて、入りにくそうです。

試しにこの前、フランクフルトを無理矢理、入れてみたのですが、やっと入ることは入ったのですが、その先がきつくてきつくてなかなか入れられませんでした。


A.久しぶりのときは、そういうことがあるかもしれませんが、初めてではないのですよね?
十分、前戯をしてもらえば大丈夫ですよ。

十分潤せてから、挿入してもらえば、大丈夫だと思いますよ。
相手の方に、久しぶりだということをお話してみたらいかがでしょうか。


Q.そんなこと話せません。

前戯をたくさんしてなんて恥ずかしくて頼めません。


A.ちなみにオナニーはよくされますか?

Q.ほとんどしません


A.では、今日から、毎日オナニーをしてみてはどうでしょうか。
だんだん、感じやすくなって、濡れやすくなってきますよ。
彼と本番を迎える日までに受け入れ態勢を作っておけると思いますよ。


Q.ありがとうございます。オナニーはやってみます。
どんな方法がいいでしょうか?

A.手をきれいに洗ってから、突起部分を撫でたりいじったりして、1回、十分に潤わせて、そこでイッテから、膣に中指と薬指を入れてやってみてください。
突起部分で1回、イッテからだと 膣でもいきやすくなると思いますよ。

Q、わかりました。
さっそく今日から試してみます。

あと、私、彼の前で裸になることが怖いのですが。

私、胸が大きすぎて恥ずかしいのです。

ウエストや足や腕は細いのに胸だけが大きくて。
すぐに胸だけ痩せる方法はないでしょうか。


A.すぐ胸だけ痩せさせる方法は難しいと思いますよ。

大丈夫ですよ。彼は胸の大きさであなたとセックスをするわけではないです。

ありのままのあなたを見せれば大丈夫だと思いますよ。



Q. あとフェラチオに自信がないのですが。


A.今、ネットを調べると図解でいろいろフェラチオのやり方がのってますよ。ホント、いろいろありますよ。
それで勉強なさったらどうですか?


Q.ネットはあまり信じられません。。

ネットを見るとよく、膣をしめるといいという情報がのっているので、前の彼とセックスをするときによく膣をしめつけていたのですが、彼がすぐイッテしまって。
全然、楽しくありませんでした。
今度の彼もそうだったらいやです。


A.ネットは信じられないって?これもネットの相談室ですよ?

それは締め方が強すぎるのでしょう。

人によってはそれは加減が必要だと思いますよ。

あなたは運動でもなさっていて筋肉が強いのではないでしょうか。


Q.そうですか。膣トレーニングなどはしたことはありません。運動も特にしていません。
膣でバナナはちぎれます。


A.ただ締め付ければよいというものではなく、入口の方から順番にしめてゆくなど・・・。


Q.難しくてわかりません。


Aセックスは相手とするものです。
お互いで、歩み寄りながら話合いをしながら、二人にとってよいやり方を見つけてゆくものです。



Q.いろいろアドバイスありがとうございました。

でも、難しくていまひとつわかりません。

心配なので実際に別の人と予行演習をなどをしてみたいのですが。

フェラチオの練習などもしたいのですが。

そういった場合、 どんな人にお願いすればよいでしょうか?


A.出会い系サイトなんかは?
もしくは、未婚の男性のお友達でもいればその人に頼んでみるとか?


Q.出会い系サイトみたいなのは怖いので嫌です。

そんなこと頼める友達なんていません。


A.ええい!もう、めんどくさいなあ!

デモデモダッテちゃんは!

もうめんどくさいから私がお相手してさしあげましょうか!?


Q.はい!ぜひお願いします!!




その後、二人は連絡を取り合って、会った。


A「全然、心配なかったじゃないですか。とてもよかったですよ」
Q「相性ってあるのですね。私もとてもよかったです。」


A「これで安心して彼とのセックスに臨めますね」
Q「もうどうでもよくなりました。」


A「そんな。せっかくいろいろ試したのに?」


Q「今後もAさんにお願いしたくなりました」



-----終わり--------------------


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熟女と童貞の相性

経験 考察
12 /14 2016

手ほどきさせて?



あまりエロくない話なので、今、エロエロ気分の方は飛ばしてください。

エロエロ気分じゃない人はどうぞ読んでください。



ブログに変なことを書きたくなってしまって、よく考えてやっぱりやめることはよくあります。

でも抑えられずに書きたくなって変なことを書いてしまってアップしてしまうことも時々あります。


ここでいう『変なこと』とは、エロくないこと・・・です。

そう、ここは『エロブログ』なので、本当はエロくないことは書いてはいけないのです。


でもときどき、抑えきれずにエロくないこと書いちゃうんですよね。


むしろ人が引くようなことを。
エロ気分が減退しちゃうようなことを書いてしまうんですよね。



私はもともと自分の自慰行為のためにこのブログをはじめました。

本当にズバリ、私が自慰行為をするときに読むために自分のために書いた記事もあるし、

そうではなく、ブログにはもうひとつの自慰構造があって。(なんだ自慰構造って 造語?)


読者の人が私の書いた文を読んでいる~ と思うと、あ~ん。感じちゃう~!なんですよね。


リアルタイムのアクセス解析を見ながらオナニーをしたことはいつか書きましたが。相当の変態でしょう。

「あんっ。こんなにたくさんの人が私のブログ見てる~ いやーん。」って。


そう。こういう快感を感じるために、ブログをやっているんです。

これがブログをやっている目的のひとつなのですからしょうがない。



どう?引きましたですか?


いつもお客いじりするとアクセスが激減するつうのにどうしても時々書いちゃう。


自分もそうですけど、もし現実の私がエロいものをネットで見るときって、内緒で見たいもんですしね、私がもしも、アダルトビデオをこっそり見ているのにそのサイトの運営者が読んでいる自分になんか興味示してそうだったらやだもん。逃げるもんね。しばらく近づかないものね。
だからお客いじりすると人が減るという気持ちよくわかるんですけど。

でもわかっちゃいるけど!やめられない。大好き。客いじり。


なのでします。

このブログの読者は、グーグルの推測では、女性55%男性45%でずっときたのですが、つい最近、女性51%男性49%になっていたことに気が付きました。

まずい。女性が逃げている?

最近、無理矢理、女性にスケベなことをしてしまう記事を増やしてしまったからでしょうか?

女性が減るのは読者を増やす目的としては痛いことは痛いです。
最初からそうなのですが、女性は何記事も読んでくれて、滞在時間が長い傾向にありますから。


年齢層も 35歳~44歳 41% 45歳~54歳 33% 25歳~34歳 11%が定着していたのに気づいたら、
最近 35歳~44歳 35% 45歳~54歳 31% 25歳~34歳 16% と若年齢化が。


経験談でなくて、漫画みたいなフィクションばっかを書き始めたからでしょうか?

浅くて、大人が読んでもつまんなくなってきてるのか?

などと、いろいろ考えたりします。



あと自分の「おばさん度」を打ち出したことを書くと女性受けはよく、男性受けが悪くなることもよくわかっています。


いっそ何かに特化してターゲットを絞るか。
いっそ熟女を前面に押すことにするか。

それとも童貞をターゲットにするか

などといろいろ考えます。


ちなみに童貞とおばさんの組み合わせはよいといいます。

童貞はホントに好きな彼女とする前に、練習したいだろうし、あるいは好きな人がいなくても若い女性とする前に練習をしたいだろうし。練習相手におばさんはいいと思われています。

私のようなものが、
『童貞大好き。手ほどきさせて』的な態度を打ち出すのも商売上、よいかもしれない。

あるいは、萌絵エロイラストを始める。

そして私のママ友たち、みんな若いスポーツマンとか若いジャニーズとか大好きなのよ。
自分の息子の友達のことまで写真撮ったりしてるのよ。
女性側からも相性のよい組み合わせかもしれない。




・・・いや・・・だめだ。
自分のオナニーのためにやっているブログですもの。譲れないものは譲れない。


私は若ぶりたいし、

だめ。童貞。


だって、息子を連想させるから自分がとてもエッチな気持ちになんてならないもの。
いえ、私の息子は高校生のときから童貞ではないことは知っていますし、ついこの前も『彼女の家に入り浸っってる』的なことを風の噂でききましたが。でも童貞うんぬんでなくて、若い男の子に対しては私、エッチな気分になれないのでダメってことです。
うん。ママ友たちの気持ちがわからない。
息子の友達の写真撮るって、それ、お父さんが娘の友達の写真を撮ることに置き換えたら『犯罪』に近いじゃないですか。
でもママ友たちは
「おばさんんっていいわよね。何しても許されるんですもん。テヘ」って言っているけども・・・。
(私の会社の男の人に言わせたら「いえ!十分、アウトですから!!」って言われてますけど)
とにかく、私には気持ちがわからない。
彼女たち母性本能が一周まわっちゃったのかしら?




じゃあ、あるいは、いっそ、
私は今後は年齢を隠して、過去、ここに自分の年齢を書いてしまったことが5回ほどあるので、それを全部消して、子供のことを書いた部分を全部、削除してみて思い切り、若ぶることに徹する・・というのも一つの手?


・・でもだめだ。そうすると大勢いる同世代の女性の読書がいなくなってしまう可能性がある。


自分のオナニーとブログの運営(読者を増やすこと)の両立は難しいですねえ。
また、読者が増えることが私のオナニー満足度を高めるものでもあることも事実なので、実に難しい構造になっています。


そうだ。よくある、ジャンル別にしてみようかしら。

このブログは、今、『私の経験談』と『私の妄想のフィクション』で大きく分類していますが、そうではなく

『大人の女』
『若い女の子』
『無理矢理系』
『ラブラブ系』
『男性S 女性M』
『女性M 男性M』

というような分類方法にしてみようかしら。

例えば
『若い女の子』のところには私が若いころに経験した経験談やフィクションでも若い女の子のことを書いたやつを載せる。



・・・などといろいろ考えるエロガーでした。


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お座敷 エロ カジノ

エロフィクション
12 /13 2016

エロ接待を強要された思い出




私は営業の仕事をしています。

営業担当者は、自分の担当地域の顧客の集まる宴会や、行事などに参加することがよくありました。

もちろん我々の目的は、顔を売ることと、お客様と仲良くなって取引を増やしていただくためです。

私も、このたび、お客様たちの組合の旅行に参加することになりました。


私の前任者の先輩が去年のお客様たちとの旅行の写真の束を見せてくれました。

「すごい量ですね。」

「俺はほとんど、カメラマン役だったからな。これでも、ピンボケとかでお客さんに渡せなかったやつだけだ。」


その写真を見せてもらうと、大きなお座敷での宴会の様子を写したものが多かったです。
私が写真をめくってゆくと、コンパニオンのような人たちが写っていました。

お客様がコンパニオンの後ろから胸をわしづかみにしている写真や、コンパニオンのスカートの中に顔を突っ込んでいる写真や
コンパニオンとキスをしている写真などが出てきました。

みなさん、真っ赤な顔をしてべろべろです。
お客様たちの浴衣の前も開いてしまって、あちこちにお酒の瓶が転がり、上を脱いでしまって乳首をさわられているコンパニオンさんもいて、酒池肉林です。

「やだー!なにこれ?地獄!」
と私は言いました。

「これAOさん。いつも真面目なのにこんなに酔いつぶれている~。
やだっこっちのコンパニオンさんの胸に手をつっこんでいるのUOさんじゃないですか!いつも優しい人なのに!」


私の知っているいつもジェントルなお得意様たちの乱れた姿を見て、私はびっくりしました。

「お客さんは全員、男だし、取引業者もいつも10人くらい参加するけど全部、男だったからな」
と先輩は言いました。

「でも今年は、お前やライバル会社の女性営業なんかも参加するんだろ?こんなことにはならないと思うよ」
と先輩は言いますが、私はちょっと怖くなりました。


旅行にはバスで行きました。参加した取引業者は男性が数名で、女性は私ともう一人だけでした。

お客様たちは、バスの中からもう缶ビールや缶チューハイをあけていて、宴会ムードでした。

旅館について夜の宴会のときには、すでに酔っぱらっている人がたくさんいました。


宴会では、私はじめ取引業者は皆、あちこちのお客様の席をまわってお酒をつぎます。

いつもお客様とはゆっくりお話できないので、いい機会ではあります。

ここでも仕事の話をしてくる人もいれば、いつもはきけない業界の裏話をしてくださったり、ご家族のお話をされる方もいらっしゃいました。

今回は宴会にコンパニオンさんは呼ばれていないようでした。

それがよかったのか悪かったのかこのときの私にはわかりませんでした。


私が、大きなお取引のあるお客様と話をしていると、そこに取引業者の男性一人がやってきました。

「そろそろいいでしょうか」と男性はお客様にききました。
「うん、そろそろはじめてよ」
とお客様は言いました。

「何が始まるんですか?」
私がきくとお客様は
「ははお楽しみ」
と答えました。


取引業者の男性は、他の男性にも声をかけて、廊下に出たかと思うと、ルーレット盤と、簡易な賭けテーブル変わりなのか、数字の表示されたシートみたいなものを持ってきて、座敷の真ん中に置きました。


「何よ。なんか企画してるなら、仲間にしてくれてもよかったのに」
と私は思いました。
「点数を稼がれたわ」


「お待たせしました!」
と一人の取引業者の男が大きな声を出しました。

「おおおっ」「待ってました!」お客様たちが拍手をしました。


他の男性たちは、座敷のはじのほうにあった、ダーツボードを運んでいます。

よく見えないけれど、何か、ダーツの円の的にいろいろ文字が書かれた紙が貼ってあるようです。

「一番外側に当てたら、キスです。次の枠が、おっぱいを触れる、次が・・・・」
と司会役の取引業者の男が言っています。

私はこの人は一体、何を言っているのだろうと思いました。

私はライバル会社の女性を探しました。
ライバル会社の女性も私のほうを見ていました。

私たち二人に嫌な予感が走りました。


「さあまずは、A子さん来てください。」ライバル会社の女性が呼ばれて、おずおずとルーレットのそばに行きました。

「XY社のA子さんにルーレットを回してもらいます。
数字を的中させた方には、ダーツの権利が発生します。
ダーツのささったところに書いてあることをA子さんにしてもらいます」
と司会役の男性が言います。

わあああとお客様たちは歓声をあげました。

「えー?!」
とライバル会社のA子さんは叫びました。

取引業者の司会の男性は「A子さん。いい役やらしてあげているんですから。言うこときいてください。売上アップしますよ」とA子さんに言いました。

「さあ参加したい人は自分の好きな数字にかけてください」

お客様たちは、賭けをするボードに群がり、おのおの数字の上に自分のチップをおいていきました。

A子さんがこわごわルーレットを回すと10の数字のところにボールが止まりました。

10に賭けていたお客様が立ちあがりガッツポーズを取りました。

そのお客様がダーツを投げると、「おっぱいを触る」の枠にダーツがささりました。

A子さんは、顔を真っ赤にしながら、お客様たちに、はやされながら、胸をもまれていました。


このとき、私はA子さんには悪いけれど、逃げようと思いました。が、取引業者の男性が二人、知らないうちにそばに来ていて、私の両脇を固めていました。

ひどい。私たち、女性の営業がコンパニオンさんの代わりなんじゃないの。

「いいよな。女性セールスは。売上倍増間違いなしだ」と取引業者の男性の一人が言いました。

「何言ってるのよ!」と私が怒って言いかけたときに、私の名が呼ばれました。

いよいよ私の番が来ました。

私がルーレットを回し、球を投げると3のところで止まりました。

3に賭けていたお客様は3人いました。

「おおおっ!やったあ!」
お客様たちは叫びました。

一人目のお客様がダーツの矢を持ち、ダーツボードの前に立ちました。

私は神に祈りました。「はずして!はずして!」

祈りが通じたのか最初のお客様は見当違いのほうにダーツを飛ばしました。


でも、次のお客様はボードの外側の枠にダーツを命中させました。

そこはキスのエリアです。
おおおおっと、場内が盛り上がりました。

私は手で顔を覆うとがっくりと下を向きました。

「ちゃんとやってよ。わかってる?こんな盛り上がってるのしらけさせないでね」と取引業者の男が私に言いました。

キスのエリアに命中させたお客様が私のそばにやってきました。

「ほら、立って!みなさんにキスしているところをよくお見せして!」と取引業者の男が私に言います。
みなさんが注目しています。

私がしぶしぶ立ち上がると、お客様は私の両肩に持ち、私を自分のほうに向けました。
「いくよ。」そう言われて、私がギュッと目をつぶるとお客様が唇を重ねてきました

「やった!」
「いいな!いいな!」
場内は大騒ぎです。

私はお客様に何回もキスされてしまいました。
私が逃げようとすると、お客様に背中に手をまわされてギュッと抱きしめられました。
そのまま舌を入れられ、舌をからめられ、口の中をなめまわされました。

「もっとやれ!やれ!」
「はははは」
「長いぞー」
お客様たちはやじをとばします

かなり長時間、お客様に唇を吸いまくられてから私はやっと、離してもらいました。
私はふらふらと座りました。


3人目のお客様がダーツボードの前で
「俺もやるぞー!」と叫びました。

慎重に的をねらったあと、お客様がダーツを投げました。

3人目のお客さんの投げた矢は的の中央よりのところにささりました。


「おめでとうございます!。好きなところを舐めることができます。」
と司会の男が言いました。


私は、みなさんの前でスカートをまくられパンツを脱がされました。
そして、みなさんの前で、そのお客様に大事なところをぺろぺろ舐められてしまいました。

最初は我慢していたのですが、長いこと舐められて、私は思わず感じてしまいました。

私があえぎ声を出すたびにお客様たちが沸きたちました。

私が息をたえだえにさせながら
「いつまでやるんですか?」と司会の男のほうに向かってきくと
「もちろんイクまでです」と司会の男は言いました。

そのあとも、「あんあん」言いながら、みなさんに見られながら私はされていました。

そして、とうとうイッてしまいました。自分がイクところをこんな大勢に見られるなんて。

私がイッたあと、最後にお客様は私の後ろにまわり、私の両足を持ち、股を全開にしました。
「あっ」と私が言うと
「サービス」と言って、お客様は私の足を開いたまま、私を持ちあげました。そして、ぐるっとまわって、まわりのお客さんに私の恥ずかしい恰好を見せつけました。

私は恥ずかしくてたまりませんでしたが、ぐったりしたままみなさんに、自分の大事なところをさらけ出しました。

みなさんの目がそこに注がれて、いろいろ言われているのを聞きながら私は耐えました。


その後も、A子さんと私は、夜更けまで、ルーレットを回し続け、お客様たちにエッチなことをさせられ続けたのでした。


----終わり----------------------------


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












不倫の周辺がエロい

経験 考察
12 /13 2016

NTRってやつ? ネトラレ




配偶者が浮気したとき、懐の深いところをみせて許す人というのは世間からも好意的に受け取られるものですけど、「ほんとに精神状況は大丈夫なのかな」と思う場合もある。
様々な事情があって許すのはわかるけど、それ懐が深いことなのか?つらいのに無理してたらよくないんじゃないの?と思えるときがあります。
私の友達が、今、夫の浮気に悩んでてかわいそうでしょうがない。



おいおいおいおいっ。散々悪いことをしてきた私が言うな!って話なんですけどね。
そーんなんですけど。

私が、今、言いたいのは、かわいそうな話ではなく、まったく、その逆、
世の中には、絶対に、『自分のパートナーが不倫している』という事実に燃える(萌える)性癖の人もいるはずだ!ということです。

そういう人、結構、多いんじゃないかとマジで思います。


相手が他の異性とそういうことしている場面を想像すると、すっごくもえる~。だから、許す!って。



若干、私もそうでした。

私は今は独身ですが、ずいぶん前にそういうことがありました。


私は夫の不倫が発覚したときに頭に来なかったです。悲しくもなかったです。
(まあ自分が自分なんで・・・)

実は、夫の不倫の発覚の少し前から、あれ?なんか変だな?と思うことはありました。


夫と会話していると、夫が私の話をきいているようできいていないのです。

私の問いかけなどに返事はするけど、それが的外れだったり、なんか常にぼーっとしているのです。

心がどこかにいっているようだったのです。

「こんな姿はじめてみた?どうしたんだろう?」とは思ったけど、まったく浮気のことは頭にうかばなかったです。


体調が悪いのだろうか、仕事で何か悩みでもあるのだろうかとはチラっと思いましたが、「ま、そういうこともあるでしょ」って軽く考えてました。

そしたら、なんとそういうことだったの。きっとそのとき、夫は不倫相手のことで頭がいっぱいだったの。



浮気のしっぽをつかんだとき、私がまず思ったのが
「やっぱり、態度が変だったのは、なんかあったっていうことか。
納得!!!合点がいった!!」
やっぱり夫の変化については嫁は気が付くものなんだな~と、自分に対して、なぜかとても感心した。


次に思ったのが
「うわー。萌える~!!」
でした。


そう。自分の夫が他の女性とどんな感じでどんなことしているのかしらと思ったら、はらわた煮えくり返る場合もあるだろうけど、私はそのとき
「うわーどんな顔で、どんなことしたの?どんな?どんな?ねえどんな?」
となんかすごくやらしい気持ちになってしまったのでした。


でもわれわれは、結局、その後、何年かして別の理由(金)で離婚してしまうのですが、この不倫のことは、離婚につながることの原因でも、不仲につながることでもなかったんですよ。



浮気が発覚した時に、(ちなみに発覚は家電話の3点会話みたいなやつ。夫と浮気相手が話す会話を、別の部屋の電話で私がきいてしまったのです。)私は、興奮して近所に住む姑にそっこう報告しに行ったら、
姑が「心配ない。どーせすぐ、振られるわ。」というので
「そーですよねー」 と言って二人で笑ったのを覚えている。

涙を隠して、嫁は姑の前でけなげに明るくふるまってみせたのだった・・・・という話ではないです。
エロイ気持ちを隠して、嫁は姑の前で明るくふるまったのでした。


しかし、今回、女友達から夫の不倫の相談をされてつらい話をきいているときにこの自分のエピを話す勇気はなかった。



・・・・と、不倫周辺ではこういうこともありますし、

もっともっと周辺のほうに一歩うごいてみると、

『不倫をされた人』に対して『赤の他人が燃える(萌える)』というのがある。


古くは、私が若いときに大好きだった原田康子さんの『挽歌』という小説。

若い女の子が年上の既婚者に恋をしてしまう話です。

そして、女の子がその男の人にひかれてしまうことの理由の中の大きなエッセンスとして、『彼の妻が彼を裏切ったことがあった』ということでした。

妻を寝取られちゃった男に若い彼女は萌えたのです。

そして男に向かって、女の子はある日、ズバッと、『妻に寝取られた男』の意味をあらわす単語を口にしてしまう。


ひどいでしょ。通常、考えたら、大好きな人にそんな一番いっちゃいかん傷つく言葉言っちゃったらだめでしょ。

しかしですね、エッチの世界ではこれが挑発となります。

このセリフのあと女の子は怒った彼に乱暴に抱かれてしまったのです。

エロ~。


なんで私がその小説を好きだったのかというと、たぶん『anan』みたいな雑誌の『不倫小説特集』みたいな記事で、この作品を知って読みました。

私もそのころ、ある妻帯者のことが好きになってたんですね。それで不倫関係のものをよく読んでたの。
『anan』みたいな雑誌には(雑誌名忘れた)不倫で行きたいバーとか、不倫を描いた書物の紹介などが掲載されてたんですよね。
(恐るべし!!バブル時代!!ananみたいな雑誌が不倫を奨励???)

そこで『挽歌』を知ったのです。


でも、私の場合、その妻帯者に夢中だったときには、キスしかしていないので厳密にいうと不倫ではないんですけど


(や・・・・・・・・・何年も後に、大人になったときに一回だけエッチしましたけど・・・・そんときは別にもう好きじゃなかったし。なんというか記念というかね。そういう感じでしたしね・・・・・・・・・・・・・・・まあ・・・1回くらいノーカンでしょ。)



その人にはいつもおうちまで送ってもらっては、うちのそばの公園で別れ際にキスしてました。

夏は他の仲間たちと一緒にその男性の高原の別荘にみんなで泊りに行かせてもらったりもした。

その別荘は、実は彼のものではなく、彼の奥様がお金持ちのお父上からもらったものだったりなんかして、年長の仲間たちからそのことを彼はいつもからかわれていました。

その彼のそういう情けないところもなんか萌えました。


その別荘バカンスにも奥様も途中から参加したし、私は他のときにも奥様にも何回も会いました。

奥様の誕生日に手作りのアクセサリーを送ったりしたこともありました。

男の子たちもその人の奥様のこと大好きだったし、私も大好きだった。


小説『挽歌』でも、主人公の女の子は男の奥様と何回も接触してるし、とてもかわいがってもらっていた。
彼女はかわいがってもらいながら、奥様を裏切って旦那様と悪いことを繰り返しました。

彼女が、妻に浮気されてしまった傷ついた年上の男に萌えているのも本当だし、
また、自分をかわいがってくれている大好きな奥様をうらぎっているっていう、そのシチュえーションにも萌えているんですよね。

女の子は、浮気なんかして夫を傷つけちゃう小悪魔な奥様にも萌えてるのね。
で奥様と旦那様に割り込んできたのね。若い彼女は。

その若い残酷な彼女の引き出した結末は?!
・・・・・・・・・・・・・・興味ある方は読んでみてください。



あと、これまた古い話ですけど、俳優のチャールズブロンソンとデビット・マッカラム の話。

この二人は名作映画『大脱走』(スティーブマックイーンでおなじみのやつ)で共演するのですが、この映画の撮影はドイツで行われて、アメリカの役者さんは家族をつれてドイツに長期滞在して撮影に参加していました。

そのときにブロンソンと、デビッド・マッカラムの妻が知り合いになってしまい、のちにマッカラムの妻はブロンソンに取られてしまったのです。

私はこのエピソードはごく最近知って、彼が好きになってしまった。(もう亡くなっていますけど)

最近見たDVDの『大脱走』の中で、インタビューでブロンソンのことについて聞かれたマッカラムが「複雑だけど、彼とは友達だよ」って言ってたのがまた萌える。

妻を取られた夫・・・ってなんかひかれる~。

アンタッチャブルの柴田さんにもちょっとだけひかれる。



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女性上位 4連発

エロフィクション
12 /12 2016

女性が上になるプレイ



「今日の授業のテーマは『女性上位』だ。」
先生がそう言った。

先生はいつもゆうきにいろいろなことを教えてくれた。

「さあ、ゆうき、裸になってみよう」

ゆうきは服を脱いだ。


「そこに四つん這いになって」

ゆうきは全裸のまま、両手をついて四つん這いになった。


先生は四つん這いのゆうきの体の下に仰向けで入り込んだ。

先生は片足をゆうきの両足の間に伸ばした。二人の両足は交互に並んだ。

下から先生がゆうきを見上げた。

ゆうきが、片手で胸を隠すと先生はゆうきの顔を見ながら笑った。

「ふふ。恥ずかしくないよ」

先生は胸を隠しているゆうきの手をとると、下におろした。


ゆうきの乳房が揺れた。


「や・・」とゆうきは言って顔を横にそらした。


先生は両手を伸ばすとゆうきの顔を持って、自分のほうに引き寄せた。

ゆうきは先生の上にかがみながら、キスを受け入れた。

しばらく、ゆうきは目を閉じて、先生にキスをされていた。



「さあ、ではおっぱいを触ってみよう」
先生の声がする。

ゆうきが目を開けると、先生は、仰向けのまま、少し下のほうにずり下がって、ゆうきの揺れている乳房の下に移動した。

先生が両手でゆうきの乳房を持つ。

「あ」
ゆうきは恥ずかしくてまた目をつむった。


先生が両手でゆうきの乳房を大きくゆっくりなでまわしはじめる。

「よいおっぱいだね。きれいだよ」と先生は言った。

やがて先生は、両手の大きな動きを止めると、ゆうきの乳房を持ったまま、指で乳首を撫で始めた。


「あっ」
ゆうきは目を開けた。

先生はゆうきの目を見つめながら、乳首を指でなでている。

「いや・・あ」
ゆうきは感じてきてしまった。


「さあ口に入れてみよう」
先生が言った。

先生はゆうきの乳房をもつと、口を近づけた。

はじめにペロっと舐められたときにゆうきの体はビクッとした。


そして、先生は乳輪を舐めまわす。

「あーん、やーん」
ゆうきは、顔を上に向けて目をつぶって声を出した。


先生はゆうきの乳首をチューチュー吸い始めた。

「ああーんっ。いやー。いやー。」
ゆうきは、顔だけ左右にゆっくり振りながらそう言った。

先生は、ゆうきの乳首から口を離すと、
「いやって言いながら、腕を曲げて、おっぱいがちゃんと僕の口に届きやすいようにしてるじゃないか。それでいいんだよ」
と言った。

ゆうきは真っ赤になった。

先生は再び、ゆうきの乳首を口に入れて音を立てて吸いまくる。

「あーっ!あーん!」
ゆうきは声を上げて、もう快感に耐えられなくなり、先生の上に覆いかぶさってしまった。

先生はゆうきの背中を抱きしめながら、乳首を吸い続けた。


「さ。女性上位のテーマ2だ」
先生が上半身を起こして、ゆうきを座らせながら言った。

そして先生は再び、仰向けになった。

「さあゆうき。先生の顔の上に乗ってみなさい」

「そんな恥ずかしいです」

「乗って」

ゆうきは先生の顔の上に跨った。

先生の顔の前にゆうきの股間がある。

恥ずかしくてゆうきの膝が、がくがく震えた。

先生は顔を少し上にあげて、ゆうきのそこを舐めた。

「あーっ!」
ゆうきは恥ずかしくて、顔を隠したかったが、自分の不安定な体を支えるために下についた両手をうごかせない。

先生はゆうきの女性器の突起部分を舐めまわしチューチューと吸う。

「ああっ!ああっ!」

動けずに、先生のされるままになるゆうきだった。

「あん!あん」
先生は、突起部分をしゃぶりまわす。

「あああ~!」

しばらく、その行為を続けられるとゆうきは、イってしまった。


「そう。それでいいんだよ」
と先生は言った。

先生はゆうきの水分の出てくる部分にキスをして
「十分 びしょびしょだな」と言った。

くたくたになって、ゆうきが先生の顔から降りた。


「んー、でも先生がまだ少し足りないようだ。」
先生は言った。

先生は寝たまま、
「ゆうき、先生のここを口に入れて」
と言って、自分の男性器を持った。

ゆうきは、先生の腰のほうにかがむと、先生のそれを口に入れた。

ゆうきは、先生の傘の部分を口に入れては出し、入れては出しして、吸った。

「いいよ。ゆうき」

ゆうきは、先生の男性器を喉の奥まで入れた。そして、自分が上下に動きながら先生のものを出し入れした。
ゆうきのやわらかい唇が先生の棒の表面を上下にこすった。

先生は片手を伸ばしてゆうきの股間を触った。

ゆうきに、男性器を愛撫されながら、先生はゆうきの割れ目や突起をなでた。

「んんんっ!」
ゆうきが、口をふさがれたまま、うなった。


「さあもういいぞ」
先生は言った。

「ゆうき。今度はここにまたがりなさい」
先生は、自分の男性器を指さした。

ゆうきは、先生の腰の上に腰を上げたまま跨った。

ゆうきは、どうしていいか、とまどった。

先生が自分の男性器を片手でもって、片手でゆうきを誘導した。

ゆうきは自分の手でおそるおそる先生の男性器をもつと、自分の股間を近づけ、ゆっくりとそこに向かって自分の腰を沈めていった。

先生の男性器が少しずつ、ゆうきの中に入っていった。

「ああ・・あああ・・いや・・」

ゆうきは、声を出しながら、男性器を自分の中に取り込んでいった。

やっと、先生の男性器がゆうきの奥の奥に入った。

ゆうきは、上を向いて、「ああんっ」と言った。


先生は両手を伸ばして、ゆうきの腰を支えた。
ゆうきは先生の手の上に自分の手を重ねた。

「さ、動かしてみよう」
先生が言った。

ゆうきは、ゆっくり腰を上下に動かした。

先生のものが、ゆうきの中から出たり入ったりする。

「上手。上手」と先生は言った。


「あ・・・あ・・・」
ゆうきは自分の手を先生の手にしがみつかせながら、一生懸命、腰を上下に動かした。

「いいよ。ゆうき。」

先生は、片手をゆうきの乳房に伸ばし、乳首をいじりはじめた。

「あああん」

ゆうきの腰の動きが激しくなった。


ゆうきの乳首を触っていた先生の手は、今度はゆうきの女性器の突起部分に移動した。

ゆうきは、先生の男性器を自分の中にこすりつけながら、先生に突起部分をいじられていた。

「ああああっ!!」
ゆうきのあえぎ声が激しくなった。

上下するゆうきのお尻がペタペタと先生の体にぶつかる。

ゆうきの乳房が大きく揺れる。

「あああーん!!」


ゆうきは、先生の胸の上に倒れてしまった。

先生の上で先生にしがみつきながら、そのままゆうきは腰を動かし続けた。

先生は腰を浮かせ、ゆうきの中を突き上げた。

「あああん!」


「次回はどんなテーマにしようか」
と先生は考えながら、腰を突き上げ続けた。

-------終わり----------


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夏至の思い出

経験 その他
12 /12 2016



とってもガタイのいい男性ととっても細い女性の先輩カップルがいました。

何かの余興で、それぞれに「お相手に望むことはあります?」と聞いたら、
女性は「お酒を飲むのをもう少し控えてほしい」とかそういうことを言ったのですが、
男性のほうは「もっと太ってほしいです」と答えました。


それきいて私は「エロい~」と思ってしまいました。


後輩の女性たちはいつも競って、痩せようとしていて、その先輩女性の細さは女性陣がうらやむものだったのに、エッチする相手からしたらもっとふっくらしてくれって。


エロい~と思いました。

「もっと痩せろ」と恋人に言われて傷ついたり、怒る女性はいると思いますが
「もっと太れ」と言われて怒る女性はいないんじゃないかな?

それきいてる女性たちは皆ニコニコきいてた。

それをきいてるエロい人たちだけが心の中で「エロ~い」と思っていたに違いない。




あるとき、私が彼にダイエットの話をしたら
「なんで痩せようとするんだよ。今が抱き心地がいいんだから、しないで」と言われたことがあります。


何言ってるの。今、現在も私、常に軽くダイエットしてるんだけど。と思いました。

あなたの感じている、その抱き心地の良さも私の努力の結果だと思うのだけど。

お尻や胸が不必要にやせ過ぎないように、あなたの好きなふかふかした柔らかさを失わないように気をつけながらも、あなたの好きな細いウエストをキープするためにいろいろ努力しているのよ 今もしているのに!・・・・って思ったのですが。


違うのかな?
今のままがいいというのは、彼のお世辞であって、ほんとうは無理なダイエット始めると私がイライラして八つ当たりするからそれが嫌だっただけかもしれなかったけど。



そんな彼には
なんでも正直にいう彼にはいろいろ失礼な名言というか本音を教えてもらってきましたが。
「君はフェラチオが下手」
「君のしめかたはダメ。瞬間的にしめてもだめ。継続的にしまっているのがいいんだよ」(膣の話ね)
「男性は女性を10回抱いたらあきるよ」(10回目以降に言われた!それってもう飽きてるよっていうこと??)


エッチなことじゃなくても他にもいろいろ。

そのころ、中途半端な年齢で初めてタバコを吸ってみた私に
タバコって火つけたまま放置すればわざわざ消さなくてもやがて消えるんだよとか
無駄知識いろいろ教えてくれた。


でも
男のくせに電気の配線とかコンピューターの配線とかは全然できなくて(テレビさえ!!つなげなかった)。
びっくりした。えーっそういうのって男性が全部やってくれるんじゃないの?って思った。

でもまあそういうのが得意な私が全部やったほうが、早くすむしなあって私が全部やってたけど。


でも私が仕事でピンチで、必要以上に落ち込んで、朝、会社に行くのもいやだったときは、すごい早い時間に一緒に会社までつれて行ってくれて、がんばれって私を会社においていってくれた。

(早い時間じゃないと、彼が自分の会社に間に合わないからね)

(私、登校拒否の人みたいに彼につきそってもらえないと仕事にいけないときが一瞬あったのです。ほんの3日くらい)



今、考えると全然、たいしたことじゃないのですけど、結婚すると会社での業務を変えなくちゃならなくてすごく悩んでて、
私の狭い部屋で二人でふるえながら、今後の行く末を考えながらものすごく心細かったときのセックスは、なんか悲しいようなせつないようなしあわせなようなものだった。


好きな人と一緒にいれば=バラ色だと思っていたのに
不安で不安でなんか悲しくてしょうがなかった。心細いセックスだった。



彼とは婚姻生活、結構続けたけど、結局、離婚してしまった。


彼は離婚したあともしばらく子供の送り迎えをしてくれました。


一年で一番、日が長い、夏至の日まで。


「これくらい夜まで明るかったら、遅くまで仕事をしたあとに子供たちを迎えにゆくのもさみしくないでしょ」と。


夏至の日は、夜7時ころでも明るい。そんな明るい日から私自分一人で、子供の送り迎えデビューすることになった。


外では遊んでいる町の子供たちもまだうろついてたり、人もいっぱいざわざわしてて、わびしくなかった。さみしくなかった。


これが真冬で、真っ暗の中、仕事帰りに一人で子供のお向かえにゆくのがデビューだったらすごくつらかったろうなあ。



しかし、怖かったことがあって。彼がいなくなった翌週くらいに、家のドアが壊れて?っていうかなぜか膨張して、しまらなくなってしまったの。
初夏からものすごい暑い夏ではあった。
熱でだかなんだか、玄関のドアが部分的に膨張したの!


ドアが膨張して、閉じることができなくなって、開けっ放しにしたまま、会社にも出かけられないし、どうしようと思って私はパニくったのです。


ドアの修理の人がくるまで、仕事に行けず。


あああ。一人で生きてゆくってこういうことか。
こういうことが、きっとこれから毎日あるんだろうなあ~と思ったのをよく覚えている。


誰もたよれず、たった一人で子供をかかえて生きてゆくってこういうことなのね。離婚するってこういうことなのね?と痛感した。


しかしですね。

しかし、なんとそういうことは、その日だけだった。


その日以後、現在まで、二度と、そんな困ったことは起きなかったです。

あとは現在にいたるまで順調。快適。


女一人で生きてゆくのにマジ困ったのって、ドアがなぜか膨張した、たったその日だけだった。

あれ、なんだったんでしょうと思います。
あのドアの膨張なんだったんでしょう?神様のいましめ?おどし?




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人妻 エロ 内助の功

エロフィクション
12 /11 2016

浮気の言い訳



主人は会社で、あまり好かれていないようだった。

主人は仕事ができて、かなり速めに出世していたので、それまでは、私は主人の仕事について何も心配したことがないし、気にもかけたことがなかった。


このたび、主人の会社が創業何10周年ということで、社員と社員の家族を招待してパーティーを開いてくれ、私もそれに参加した。

しかし、その日、主人には急な仕事入ってしまい、パーティが始まるまでには行くというので、私たちは別々にパーティ会場に向かった。


パーティが始まってもなかなか主人は来なかった。

私がひとりぼっちで所在なげにしていたら、あまり会話をしたことはないが、少しだけ顔見知りの社員の奥様が気を使ってくれて、私を「こちら『かわのさん』の奥様よ」
と、そばにいた人たちに紹介してくれ、話の輪に混ぜてくれた。

私の苗字は『かわの』ではな、『こうの』なのだが、まあしょっちゅう間違えられることなので、別に訂正もせずに
「よろしくお願いします」と笑って挨拶をした。


だが、問題は、私はそのときは知らなかったのだけど、本当の『かわの』さんという名前の社員さんが他にもいたことだった。

そこらへんの人の中で、私がすっかり『かわの夫人』として扱われているときに

少し離れていた若い男性が、ニコニコしながら、私の元に寄ってきた。

そして嬉しそうに
「ご主人には、とてもよくしてもらっているんです!」と私に向かって話をはじめた。

主人にいつも、いろいろ教えてもらったり、仕事のピンチを救ってもらったりしたなど、その男性は言う。

「まあそう」
主人が、若い社員に慕われている話を聞くのは嬉しかった。

しかし最後に
「本当に『かわのさん』にはお世話になりっぱなしで、いつか恩返しします。」
と男性が言った。

さっきの奥さんならともかく、
社員さんが、同じ社員である主人の名前を間違えるわけないわ。もしかして、本当に別に『かわのさん』って人がいるんだわ。
この人、間違っている!

私が「私は『こうの』の妻です」と訂正をしようと思っていると、隣の女性に声をかけられて違う話が始まり、訂正できなくなってしまった。
どうしようどうしようと思って、上の空で隣の女性の話をきいているうちに

若い男性がまた、一人やってきて、さっき私と話していた若い男性に「『こうのの嫁』、見た?」と小さい声で聞いた。


私は聞き逃さなかった。

「見てない。あとで探す」と男性は言った。


確かに今、『こうのの嫁』って言った。一体、なんなんだろう?


乾杯を何度かした上に、独りぼっちの私に気を使って、周りの人がいろいろお酒をすすめてきたので、お酒に弱い私はパーティーの後半、かなり酔っぱらってしまった。

主人は結局、来られなくなったし、さっきの若い男の発言ももやもやするし、あまり楽しくないパーティーだった。


パーティーお開き間近に、さっき『こうのの嫁見た?』と言っていた若い男性が、私のそばを通りかかったので、私は思わず捕まえてしまった。

「さっき私を探していたようだけど、何かしら」
と声をかけてしまった。

「は?」
と若い男性は言う。

「あなた、さっき『こうのの嫁』がどうだとか言っていなかった?」
と酔っぱらった私がきくと
「あ。」
と男性は言った。

「何なの?」

男性がとぼけようとしても、私は逃がさなかった。

ようやく男性は言った。
「い、いや。『こうのさん』の奥様がとても若くてきれいだと聞いていたもので、見てみたいなあって」


「ウソおっしゃい。『こうのの嫁』って言ったのよ。その言い方に引っかかるわね」

酔った年上女性は強い。若い男性になど何でも言えてしまう。


「どういうことなのかちゃんと教えて」

一人もののその男性は、家族をパーティーに連れてきていなかった。それを幸いに私は無理やり、パーティーのあと、その若い男性をお茶に誘った。完全にからんでいた。


お茶を飲んでいるときに彼は白状した。

その男性は、主人と仕事の方針などでよくもめたという。

主人は、職場で、しょっちゅう喧嘩のように大きな声で、この若い男性を罵倒したという。

二人の仲は、周りの社員も気を遣うほどで、とうとう、どちらかを異動させて引き離そうということになり、主人がもとの部署に残り、その若い男性は、別の部署に異動させられたそうだ。


「別に、ただそれだけの話で。ご主人と僕が犬猿の仲だというだけです。だからさっき年上の人なのに呼び捨てにして、失礼なことを言って申し訳ありませんでした」
と男性は言った。

さっきの失礼な口調とはうってかわって、礼儀正しい態度だった。

それによく見るとなかなかいい男だわ。


「さっき奥さまと話していた男も以前、ご主人と揉めて左遷されたことがあって。
まさか、あいつが嬉しそうに、『こうのさん』の奥さんと話しているわけがないと思って。それで、あそこであんなことを口に出してしまいました。」

そのあともいろいろ聞くと、どうも主人は職場で敵が多いことがわかった。


そして、仕事のできる主人が上の人からは重んじられ、主人と喧嘩した相手は皆、ひどい目にあっているようなのだった。
主人は、上の人には覚えがよいが、下の人にはとても嫌われているようだった。

「そうだったの。ごめんなさい。主人がしたことは、許してほしいわ」

「いえ。こちらこそ、すみませんでした」


そう言って、その日は別れた。



しかしその数週間後の休日、社宅で、その若い男に私はまた会うことになる。

私達夫婦は、社宅に住んでいたのだが、うちから3、4件ほど離れた部屋の住人と、その若い男性社員が友達だったようで、彼がそこに遊びにきていたのだ。


私が夕方、買い物から帰ってくると、ちょうどそのおうちの人に見送られて若い男性社員が出てきたところに出会った。


「まあ!」
こんなところで会うなんて。

なぜか、仲のよい友達に思いがけないところでばったり会ったかのように私は笑ってしまった。


若い男性も照れくさそうに笑った。その顔がとても素敵だった。


男性が駅に向かって去っていくのを少し見送ったあと、、私は思わず、走って追いかけてしまった。

男性社員はびっくりしていた。

「うちに少し寄っていかない?」


主人は出張で不在だった。


私は
「何かお詫びさせてほしいの」
と言ってしまった。



約1時間後、私は、若い男性社員の男性器を咥えていた。



私は、若い男性社員を家に招いたあと、ワインをすすめ、「何かお詫びさせて。そして、もう主人を悪く言わないでほしい」と繰り返した。

若い男性社員は、もう隣人のうちでたくさん飲んできたので結構ですと、言いながらも何杯かワインをあけた。

「お願い。主人を許してくれるまでは帰さないわ。かわりに私がお詫びをするわ」


そしてワインを何杯かあけたあとに、
「じゃあ、お詫びしてください」
男性社員がそう言ったのだった。



私は若い男性社員にいきなり、口づけをされた。

そして口づけされたまま、私は押し倒されていった。

何回か軽いキスをされたあと、彼は私の下唇を自分の唇で挟んでチュッとチュッと何回も吸った。


ああ、恋人にするみたいに、こんなにいとおしそうにキスされるの久しぶり、と私は思った。

そして彼は舌をからませてきた。

「若いきれいな奥さんだっていう噂があったことは本当なんですよ」と言いながら、彼は私の耳たぶをくわえ、首にキスを繰り返した。

私は「ああ」と言いながら彼の首に両手をからませた。

彼は私の洋服を脱がしながら、
「どんな奥さんなんだと思っていたら、こんなかわいい人だったとは。」と言った。


彼は、私の乳房を両手でやわらかく揉み、乳首に口づけをした。乳首に何度もキスをされ、そして優しく吸われた。

こんなにソフトに丁寧に扱われるなんて。私は、体をよじらせて快感をあらわした。


彼は、そのまま下に下がっていって私の股間に顔を埋めた。

やがて股間から顔を上げ上半身を起こすと、すべるような速さで挿入された。

ふいをつかれた私は「ああっ!」と大きな声を上げた。

そのまま、主人とは異なる棒に、私の壁は、こすられまくった。

その間中、「ああんっああんっ」と私は言い続けた。




第一ラウンドが終わり、私が彼の男性器をしゃぶった。


さっきの優しい前戯のお返しに、丁寧に頭の部分や、直線の部分を嘗め回してから、全体を口に含んで、吸いながら上下に動かした。


若い彼はすぐに復活すると、私に四つん這いになるように言った。

私は後からのしかかられ、乳房を揉まれながら背中にキスの嵐を受けた。ゾクゾクと快感が走った。

「あああーん!」

背中からはがいじめにされて乳房をもまれているうちに、体を支えていた私の両腕が耐え切れなくなった。
私は、腕を折りまげ下について、顔も両手も下につけたまま、お尻だけ上にあげたポーズで彼に突つかれた。

しばらく、私はその恰好で、彼に声をあげさせられていたが、やがて、彼は手をほどき、体を少し起こした。

そして、今度は私の細い腰を大きな両手で持つと、激しく、腰を動かしてきた。


私は、今まで以上に大声をあげてしまった。



彼に突つかれながら私は思った。

大事な主人があまり会社で嫌われないように、私がフォローしているのよ。
これでいいのよね。


-----終わり----------------------


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男性器とエロ中級者の私

経験 考察
12 /11 2016

男性器を好きな人は上級者



このブログの副題の『軽いエッチな話』の意味は、『軽い』とは?私が自分のことをエロを極めていないと思っているところからきています。

『エッチな話』になぜしなかったかというと、私ごときがおこがましいという気持ちがあったからです。


気持ち的には今は、超エロエロですし、今までやってきたことも相当だったりしますが、しかし、エロを全然極めていないということが自分でよくわかっているのです。





ここにも書いたことありますが、
女性は男性器を見ても興奮する人は少ないと思うのですよね。

たくましい腕とか優しい声とかのほうがまだ、興奮すると思うのですよね。

どっちかというと女性は自分の体に興奮するし。
私なんてホントにそうだし。変態ナルシストですし。


また、女性が笑う下ネタは『男性が女性に翻弄されちゃうやつ』だと思います。
で、男性器を全面的に出してくる下ネタにはホントに笑わない人が多い。


エロい私でさえそうです。

男性器を見て興奮するのはかなりの上級者で、男性器下ネタが好きな人はかなりの黒オビ者だと思う。


お笑い芸人の大久保さんはご自分が性の上級者なのか、もしくはとっても頭がいいから、男性器の下ネタを言えるんだと思います。
なぜなら、男性は『男性器を好きな女性』が大好きだと大久保氏は知っているからです。



いくら女性がエロくても『男性器』があまり好きでない的な様子を見せると、エロさが半減してしまう。
自分の体を男性に触られたり求められるのが好きなだけな女性よりも、男性器を喜ぶ女性のほうがエロさが上なのです。
エロ上級者なのです。
エロ上級者は男性を喜ばせてあげようという気持ちにあふれている。



で、男性器が大好きな上級者、なぜ彼女らは男性器が好きなんでしょう?

それは、たくさん素敵な思いをさせてもらったという記憶があるからなんでしょうねえ。


私が、筋肉のしまった体で抱きしめられることや、前戯も挿入もわくわくだとしたら、上級者たちは、特に挿入がすっごいわくわくなのでしょうねえ。

相当、イカせてもらってきたのでしょう・・・と思うのね。


そして彼女たちは、そんな大好きな男性器を愛撫するのはとても好きだろうし上手でしょう。

そうするとますます男性に喜ばれて、相乗効果でどんどんイカセてもらってどんどんいい思いをする上級者たち。


うん。女性は男性器が大好きになったときが本当の免許皆伝だと思うのですね。




私は男性器に関しては、結構、無頓着でした。
昔、職場の上司が 男性器信仰の神社かどっかに行ってお土産に私に『男性器型の飴』を買ってきてくれました。


実物大で、傘とか筋とか細かいところまでよくできた茶色い飴だった。ビニールに包まれてて外からもわかった。
(実物大って言っても人それぞれなのにね。まあ、私が思う実物大でした。)


「早く子供ができるようにね」と言って上司は私にくれました。そのとき私は新婚でした。


とにかく、そんなリアルな飴を上司は買ってきました。
私は男性器に無頓着なので普通のお土産(マカデミアナッツや、白い恋人)をいただくような感じで受け取ってました。
「わあうれしい。わざわざありがとうございます」と。


しかしそれを見ていた先輩の社員に後から、「なんだあの部長のスケベ野郎!下品きわまりない!お前、人事部かどっかに訴えろ!」と言われました。

そっかー。セクハラなのか?
おっぱいの形のものをもらったり、エロいパンツをもらったら私もそう思ったかもしれないけど、私が特に執着しない男性器をもらっても全然、不快じゃなかったんですが。


家に持って帰ったら、旦那もめちゃくちゃ怒った。

「どんな会社だよ!!捨てろ!」と言って怒った。


びっくりした。そういうものなのだー?。
でもいいじゃん。された相手がセクハラだと思わなければセクハラじゃないんでしょ?と思ってました。


私は、その部長に対してエロい気持ちゼロだったし、何より男性器をエロいと思わなかったから普通に受け取ったんですよね。
いつもファイトいっぱいで仕事もがんばって、会社の上の人って、ふつう御馳走してくれると領主書切るのに、部長はいつも自腹だったし、そういうところも私は尊敬してましたし。



そう私はエロ中級ものなので、男性器にあまりエッチさを感じでなかったんですよね。

フェラチオが下手でも上達する努力もあまりしなかった私です。

でも、始めるときに、一番先っぽにチュッとして男性の顔を見るのは好きでしたけど。彼が嬉しそうにしている様は好きでしたけど。

女性のそのしぐさはかわいいしね。
でもそのあとのくわえたりする動作があまり美しくないんですもの。

男性はその動作が好きだといいますが。

そうこれも以前、書いたけど、私、口が小さくて牙が上下左右に計4本あるのでくわえると痛がられちゃうことが多かったし。
唇で歯をつつんでも痛くないようにするんだよ・・・・って言われても、それがまず難しいし、またその顔ってすごいみにくいじゃないですか。

上手じゃないんですよね。

旦那は、途中まではさせるけど、途中からハッキリと「痛いからもうやめて」と言ってたし。

旦那以外の礼儀正しい人は
「気持ちよすぎていっちゃいそうだからもうやめて」と礼儀正しくムードを損ねないように言ってくれてたし。



小さい口で咥えるのは難しいので、それは控えて、ぺろぺろすることに力を注ごうかと思います。
ぺろぺろするのは女性のしぐさ的にかわいいから。(・・・・と、どこまでも自分本位な中級者であった)



そうか。今、気がつきました。
男性器飴をくれた上司は「この飴でフェラチオの練習をしろ!それが夫婦円満につながる。幸せになるんだぞ!」というありがたいお心だったのですね。

部長。ごめんなさい。あんまり練習しなかったから離婚しちゃいました~(いやそれが理由じゃないですけどね。)




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エロ用語 調査してみました。

未分類
12 /10 2016

どんなエロ語が望まれているの




今、ある医療系のサイトが問題となっておりますが、変だと思ったんですよね。

いや、そのサイトのことを嘘くさいと思っていたのではなくて、
少し前になんか体のことを調べてたら、このサイトが見られなくなってたから。

ここは、ただただサイトのアクセスアップのために、インチキ記事や盗作記事も掲載していたといいますね。


まあインチキサイトって何気に多いですよね。ここもインチキみたいなもんだろうがと言われたらアレですが、まあしょうもない記事ばかりかもしれませんが、でもとにかく私は盗作はしていないです。


なんかパソコンのこと調べていると、一言一句、同じ文言の出てくるサイトがいくつかもあったりして、わたくしはとても役に立ったのですが、
あれって、誰かが、わかりやすくいいこと書いて、そのほかの複数の人が「お、これいいな。アクセス稼げそう」って思ってパクッてるってことでしょ?

まあ役には立つんですけど、だめですよね。

今回の件もそういう人たちの見せしめに少しはなってくれればいいですよね。



さて、
ブログやホームページなどのアクセスアップを考えるためのツールのひとつで、ある言葉をネット検索したらどれくらい件数が表示され自分のサイトは上から何番目に表示されるのかを調べられるツールがあります。


有名な検索サービスそれぞれで、その言葉によって、記事が何件ヒットし、その言葉の検索で自分のサイトは上から何個目に表示されるのかとかを調べるツールです。.


自分がサイトで使った単語がどれくらいの感じかとか、今後は「どんな言葉」を使ったらいいかな?って考えたりするのにいいのかと思うのですが。


私は今まで、特にそういうことに気をつけていなくて自分の好きな言葉を題名にも文にも使っていましたが、
ひとつだけ、
例えば『女性は自分の体に興奮する』みたいな文言ですが、

これなんて、まさに変態ナルシストの私の気持ちを表現した言葉で、ウソも狙いもなく、このブログでも最初のほうで、記事の題名に使っていますが、これをネットで検索すると100万~200万件表示されます。

で、その中で私のブログが結構、上のほうで表示されるのです。
グーグ○でも、○フーでも、○ingでもね。

そうすっと、この言葉の検索から私のブログに多くの人が来ていただける可能性があるということです。



例えば、これが1000万件くらい表示されちゃうようなメジャーな言葉だと、とても私のセリフが上のほうに表示されることはない。


もしくは、誰も気にしていない言葉で、 数万くらいしか表示されないような言葉だと、私が検索、一番に出てくるやつもありますが。


でも、その言葉を実際に、ネットを見ている人が検索することがあるのかどうかは別問題です。


そう、数多くの人が見たがっているというのと、検索結果がたくさん表示されるというのも、またイコールではないと思うので。




もうひとつ別のツールで、その言葉が月間、何回検索されたのを見るやつもあるので、それも合わせて見るとよくわかるのかも。



で、ちょっとこれらのツールで、試しに自分のブログとは関係なくいろいろなエッチな言葉を検索してみました。


お前は中二男子か。
辞書でエロい言葉を探す中二男子かっちゅうの。


そうしたら、いろいろおもしろかったです。


ちょっと
「女の喜ぶ体位」という言葉が浮かんだので調べてみると、

グーグ○でも、ヤ○ーでも数万件の記事が出てきた。

でも、実際に検索されている回数が90回。



え?ほんとかいな?

そっか。この私の若いころに男性雑誌に踊っていたような見出しはもー古いということですよね。たぶん誰も使わないということですよね。

こんなの題名に使ってもライバルもそこそこしかいないけど、見たがる人は極端に少ないわってことですよね。




「女の喜ぶ体位」
数十万の記事があり、実際に検索しているのが480回。



以下、類似で調べてみました。



人妻 スケベ・・・・数10万記事。 検索 390回
人妻 エッチ…100万記事くらい。 検索 9900回


熟女 スケベ・・・100万記事くらい。 検索 480回
熟女 エッチ・・・100万記事くらい。 検索 6600回


OL スケベ・・・・ 200万記事 検索110回
OL エッチ・・・・・ 900万記事 検索4400回


そして、


人妻 エロ・・・・ 数10万の記事 6万回検索
熟女 エロ ・・・・ 100万の記事 6万回検索
OLエロ・・・・・ 1400万の記事 3万回検索



おお!私の好きな「スケベ」人気なし。エッチそこそこ。エロが一番人気なんですな。


でも競合の多さとかいろいろ考えてみないとね。


そうすっと数10万の記事に対しての6万もの人が検索している『人妻 エロ』がいいってこと??


おお!ちょっと、今度、その題名でいきます。


でも今、あわてて調べたので、もしかしたらうつし間違っているかもしれません。


まあ検索されただけで、自分の記事がクリックされないとそもそも見てもらえないし、書いた内容がよくなかったら、一回で飽きられちゃうし、また自分が書きたくないことだったら、そんなこと書いてもまったく意味がないですが、

とりあえず、人妻やってみたいのでやってみます。



また、これは日々、変わるものだと思いますがね。

とりあえず急いで『人妻 エロ』だ。


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熟年夫婦の性 うらやま

経験 その他
12 /10 2016

お預けよ




不倫のニュースが多かった2016年でしたが、有名漫画家さんの不倫報道もありましたね。

漫画家さんまで追求するの??

政治家とかテレビタレントは怒られてもしょうがないと思うけど、
小説家や漫画家や芸術家には好きにやらせてあげましょうよとか思うのね。


顔や人間性で売っているわけじゃないんだから。


何より芸術家には背徳がつきものでいいんじゃないの?

その人たちにまで、他人が目くじらたてたらる必要あるのかしら?
(i田J一さんの名言。不倫は文化だ?的な)

(あ、でもこの漫画家さんはテレビにもちょいちょい出て、タレントっぽいこともして顔売ってたのか?じゃあ騒がれてもしょうがないのかしら。自業自得かしら?)




↑・・・・と、一見、不倫に寛大なように見える私が怒ってしまった事例↓





昔、会社で一緒に仕事をしていて大変、お世話になった女性の大先輩からこの前に聞いた話です。


先輩とは、偶然、家が近く、在職中は何回かタクシーにご一緒させてもらってうちまで送ってもらったこともありました。
深夜まで、へとへとで仕事したあとに、このご厚意は涙が出るほど、嬉しかったものです。

先輩が63歳(その会社は60~65の間で定年できる)で定年なさったと噂できいたので、おうちも近いということで、私からもお祝いさせてくだいということでお会いしました。


で、最初は穏やかに楽しく、何よりこの大先輩と二人きりでお話するのも、タクシー内以外では私は初めてだったので、やや緊張して話していたんですが、


途中で先輩が「きいて!きいて!」と、すご勢いで話はじめました。



先輩、旦那様に浮気されてしまったそうです。


で、どうにもこうにも決着に納得がいかなかったという話です。




なんと夫さんの浮気相手も既婚者で、つまりいわゆるダブル不倫。


浮気が先輩の知るところとなり、家で大騒ぎになって、夫くんはすぐに謝ったそうですが、おさまらない先輩は相手呼べっつうことになりました。



相手夫婦を呼んで4者会談です。


そのとき犯罪者たちは、相手の配偶者にふかぶか謝ったそうですが。


先輩は怒りがおさまらず、二人をののしりまくったでそうです。



ののしって、責め続けて、騒ぎまくって、ゼイゼイ・・・・



先輩が、あれ?相手のだんなさん。あなたも少し何かいいなさいよ…と思ったとき、



なんと、相手の女性のだんなさんが


「私は全然、怒っていないからいいです。長い人生こういうこともあります。」
とか言い出したそうです。


「私は妻を許します。そういうところを含めて妻がが魅力的なんです」的なことを言いだしたそうです。


はあああ??


「奥さん。妻をどうぞ許してやってください。僕からもお願いいたします。私も旦那様を許します」
相手の旦那さんがそう言ったそうです。



あの~。
時々いるんですよね。


不思議なんですけど、男に異常に守られている女性。


なんなの?
何しても許されちゃう。
全然許されちゃう。



ちょっと!はたから見ているとそういう夫婦、すっごい気持ち悪いんですけど!(うらやましいともいう)
(ねたましいともいう)



相手の夫が許しているというのをきいて、私は怒り狂って(うらやまし狂って)

「金とりましょう!!金!!」と下品にも大先輩に向かって叫びました。



「ダメなのよ」と大先輩は言いました。

「なんでですか!弱気になっちゃだめですよ!」



「だってさあ、確かに慰謝料を私は請求できる立場だよ。その女性にも夫にもね。
でも相手のだんなさんもうちのだんなに請求できるんだよ。
夫婦単位でのお金のこと考えると、いってこいじゃないの。」


たしかに。

なるほど。ダブル不倫って離婚ってことにならないかぎり、金が動かないのね??


「そ~れ~がお前らのやり方か~!」



で、この決着に先輩もなんともすっごいモヤモヤして、悔しかったでそうです。
後で許してもいいから、とりあえず、相手の旦那さんが、妻や先輩の旦那を怒ってくれればすっきりしたのに。
なんか自分一人が怒り狂って、なぜか自分一人が悪者みたいになってしまったそうです。
うーん。


でも、おわびと定年のお祝をかねて先輩は旦那様に海外旅行に連れていってもらったのですって。



「でも旅行先では、迫られても、指ひとつ触らせなかったわよ」と彼女はいう。



ここで私、鼻血が出そうになりました。


そ、そーなんだ。


夫婦の間でも普段はそういうことバリバリだったのね。



「なあ~しようよう」

「反省するまでは、しばらくの間、お預けよ」

「反省してるよう。
なあしようよう~!いいだろう~?」

「ダーメ!」
とかそういう会話がまだあるわけなのね。



そりゃそうか~。


すいません。60歳以上のみなさん。
私がなんか勘違いしてました。すみませんです。そうなんですねえ。



い~なああ!夫婦って!

よだれのとまらない私でした。




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陰毛 あったほうがいい派?ないほうがいい派?

経験 その他
12 /09 2016

陰毛をなくしたい



日本人はなんで陰毛を剃らないのでしょう。
欧米人なんかは男女ともに普通にそっているんですよね?
またサッカー選手にきくと海外のサッカー選手はほぼみんなそっているとか。


陰毛はなんか不潔そうだし、
私は定期的に結構カットして、薄くするのですが、それがめんどくさいので、できたら全部、なくしてしまいたいと昔から思っていました。

手術したときなんかはツルツルにして、大変、快適で気分よかった。

エロ気分の今はないほうがエッチでよくないか?と思います。


今、日本でも若い子はない子も結構いるという。

でも近所の銭湯やたまにゆく温泉で私は剃っている人を見たことありません。

うーん。まだ、この状態の中で、一人つるつるで乗り込んでゆく勇気はありません。

なるべく薄くカットするけど、まったくなしは、ちょっと勇気がなくてできない。


なにより、わたくしは複数の友達とときどき旅行やスーパー銭湯的なとこにゆくので、だめです。
とてもできない。
みんながツルツルになってくれないとできない。
一人だけ、つるつるにしていたら、なんと言われるか。

いつもいつも私は手術後なもんで、剃ってるんだと言うわけにはいかないです

早く、日本でも陰毛ツルツルが流行してくれないかなあ?



そもそも陰毛ってなんであるの?

小さいころは大事なところに毛が生えているものだと思っていた。
脳を守るために頭。目を守るためにまつげ。

でも「あれ?大事なところを守るためなら、なんで大人のあそこには毛が生えているのに子供には生えていないの?大人の腋毛はあっても子供の腋毛はないの?」
とある日、気づいた。


で、セックスのことを知った頃には
「そうか。セックスのときにこすり合わせるから摩擦から守るために毛が必要なんだ。だから子供にはないんだ」と思った。


正解はなんなんでしょう。

守るため以外に、腋毛や陰毛にはフェロモンを出す汗腺があるから、そのためだとか、
また、陰毛は性感体の一種だというお医者さんもいるようです。陰毛に触れられると、エッチへの期待?を感じ取るんだとか。


そっかー。
陰毛って必要なものっちゃあ必要なのね?


でも、つるつるにするとセックスのときに気持ちよいと言う説もあるし、毛がないとよく見えてすごくいいという男性もいるし。

逆に、陰毛に魅力を感じる男性もいるし、ないと子供みたいでさめるという男性もいるし。難しいですね。



しかし、さっきショックなことがあって、どうしても早くツルツルが流行って欲しい理由が私にはあります。

言おうかな。どうしようかな。


さっき陰毛に白髪が一本混じっていたのです。

うわー。ガーンです。

ショックです。すぐ切りましたが、こんなショックなことあるか~。

エッチ気分が減退してしまう~。


だから、急に陰毛の話をはじめたのです。

だから、余計、そってしまいたいのです。全部、なかったことにしたいのです。


うわー。言うまいと思うの言っちゃった。


グーグルの推測によると、このブログを読んでいる人は35歳~44歳が一番多く、次が45歳~54歳の人たちで、これらの世代の方たちで約70%近くを占められていますが、う~ん。この気持ち、わかってくださるかなあ?


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