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2016年11月アーカイブ もくじ

月間アーカイブ
11 /30 2016
2016年11月アーカイブ


☆題名をクリックしてください。

白いガーターベルト立ち姿


議論好きでエッチが上手な男 (経験 本番)

タバコの香りのセックス (経験 本番)

背伸びしてキス (経験 キス)

男性の声に恋する女性 (経験 そのほか)

奥手男子とエッチ (経験 そのほか)

偉い人にエロいことを褒められた経験 (経験 そのほか)

ふてぶてしい恋人たち (経験 そのほか)

変わった性癖体験 (経験 そのほか)

エッチを見られる快感と不快感 (経験 そのほか)

3Pをしそこなった経験 (経験 そのほか)

人生数回のおっぱいの成長チャンス (経験 そのほか)

女性の名器について (経験 そのほか)

先生との念願のセックス (経験 そのほか)

かわいいから触らせろ (経験 考察)

キスしていいってきいちゃいけないの (経験 考察)

不倫てただのスケベのことでしょ (経験 考察)

船員  エロ要員 募集① (エロフィクション)

日常で見かけたかわいいエロ (エロフィクション)

大事な商品に手をつける② (エロフィクション)

大事な商品に手をつける① (エロフィクション)

スケベ撮影会② (エロフィクション)

スケベ撮影会① (エロフィクション)

変態彼氏とM彼女 (エロフィクション)

女性の飼育にチャレンジ② (エロフィクション)

女性の飼育にチャレンジ① (エロフィクション)

舞台でエロ晒し者にされた体験② (エロフィクション)

舞台でエロ晒し者にされた体験① (エロフィクション)

かわいい誘惑② (エロフィクション)

かわいい誘惑① (エロフィクション)

合宿所で女子マネとエッチ② (エロフィクション)

合宿所で女子マネとエッチ① (エロフィクション)

女スパイ ハニートラップ解禁② (エロフィクション)

女スパイ ハニートラップ解禁① (エロフィクション)

夢の宇宙ステーションでのエッチ (エロフィクション)

スケベな夢 映像化します (エロフィクション)

良識ある一般人のセックス② (エロフィクション)

良識ある一般人のセックス① (エロフィクション)

知り合いのエッチに遭遇 (エロフィクション)

下品な情事② (エロフィクション)

下品な情事① (エロフィクション)

エッチ課長の思い出 (エロフィクション)

間違ったマウンティング③ (エロフィクション)

間違ったマウンティング② (エロフィクション)

間違ったマウンティング① (エロフィクション)

私をおフロに連れてって② (エロフィクション)

私をおフロに連れてって① (エロフィクション)

体中を触られる② (エロフィクション)

体中を触られる① (エロフィクション)

セフレになっちゃおかな② (エロフィクション)

セフレになっちゃおかな① (エロフィクション)

エレベーター・インフェルノ② (エロフィクション)

エレベーター・インフェルノ① (エロフィクション)

苦手女子攻略中② (エロフィクション)

苦手女子攻略中① (エロフィクション)

真正エロ学園 (エロフィクション)

攻防戦③ (エロフィクション)

攻防戦② (エロフィクション)

攻防戦① (エロフィクション)

エロ国勢調査してほしんですけど (未分類)

流行語でAVの題名を考えてみたよ (未分類)

情熱的なことが書ける人 (未分類)





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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












船員 エロ要員 募集①

エロフィクション
11 /30 2016

男だらけの船に乗り込む


警察官のM次郎とデーハー女子・桃子の話の後日です・・・・・・・・・・・・(ちなみに以前の話は、参照→ 苦手女子攻略中① 苦手女子攻略中②)



「私、今度、この仕事することになったから」

ある日、突然、恋人の桃子にそう言われ、パンフレットを見せられたM次郎だった。


そのパンフレットには、氷の島の観測隊の船のことについて書かれていた。


緯度の高いところにある氷に包まれた島を調査する観測隊の船に桃子も同乗するという。



「これって何か月も帰ってこないやつだよね?」

「そうなのよ。M次郎に何か月も会えないのは寂しいけど、お給料がとってもいいし、私、ちょっとこういうの興味あったのよ」


M次郎がパンフレットをいくらめくっても、女性の隊員のことについては何も書いていない。



「これ、調査の専門家が行くものだろ?桃ちゃんがこれについていって、一体何をするのさ。」
とM次郎がきくと、


「うん。公にはされていないけど、一般人の女性乗組員も募集されてたのよ。事務とか、雑務とかするために。」
と桃子は答えた。


「何人行くの?男女の内訳は?」


「船を運転、整備する人たちと、調査隊員の男性20名くらいと、医師が一人と、学者が数人だったかしら。あ、あとコックさんも数人かな?私以外は全員男性よ」
と桃子は言った。


M次郎は不安になった。


そんな集団に桃子がついて行って、一体、何をするんだよ。


考えられることはひとつだけあったが。



M次郎は危険だからこんな仕事はやめてくれと桃子に頼んだ。でも、平常時の桃子がM次郎の言うことをきくわけはない。
桃子がM次郎の言うことをきくのはセックスの時だけだ。

「私、絶対に行くから!」と桃子は言った。



ところで、実はM次郎の叔父は警察の上層部で、人脈も広いし、警察内部にとどまらず、あちこちにいろいろ大きな力を持っていた。
また、M次郎は叔父がずっと浮気をしていたことを知っていた。
M次郎はそれをネタに叔父を脅した。叔母に内緒にするからと言って、無理やり叔父の力を借りて、M次郎もこの船に乗り込むことになった。
M次郎は、警備担当として現職の警察官としてこの調査船に乗り込むことになった。



桃子はすごいねー嬉しいと喜んだ。



そして、桃子やM次郎を乗せて、氷の島観測隊の船が日本を出発した。


船が日本を出て、3日目の夜、M次郎が甲板でちょっとした船員同士のいざこざに関わっているときに
桃子の部屋のほうでは、ドアをノックする者がいた。

桃子がドアを開けるとコックがいた。


「お菓子を作ってみたんだ。」
とコックは言った。


「あまり、運動もできないから、隊員にとってはカロリー過多になってはいけないんだ。なるべく糖分を減らして、でも食べたときの満足度は維持しないといけないし、いろいろ工夫して作ったんだ。
まずは桃ちゃんが食べて、おいしいかどうかの感想を聞かせてよ」

桃子は部屋にコックを入れた。


桃子はコックの作ったお菓子を食べた。

「おいしいと思うわ。本当に低カロリーなの?すっごく美味しい。満足よ」
そう桃子は言った。

「そうよかった。じゃあ成功だな」
とコックは笑った。


「桃ちゃんは他にどういうのが好きなの?」コックは桃子のそばによりながらきいた。

「そーねー」と桃子が言いかけると
またドアをノックする音が聞こえた。


隊員Aだった。


「桃ちゃんとおしゃべりしたくて来ちゃった。いい?」
と隊員Aは言った。


桃子は隊員Aを部屋に入れた。


Aは自分より先にこの部屋に来ていたコックを見て、ちょっと驚いたようだった。


しかし、Aが来てもコックはひかなかった。

コックはどんどん料理やお菓子の話を桃子に向けて続けていった。

コックはAが口をはさめないようにしゃべり続けようとした。


Aも負けていなかった。ちょいちょい口をはさんで、話題を変えて桃子の気を引こうとした。



二人が話をしているときに、ドアをまた強くノックするものがいた。


M次郎だった。


M次郎の顔を見ると、コックも隊員Aも
「じゃそろそろ帰るね」と言って帰っていった。

彼らはM次郎が桃子の彼氏だとは知らなかったが、とりあえずお巡りさんが来たので撤退したのだった。


M次郎は怒ったように言った。
「何してたの?桃ちゃん」

「何って?別に。お菓子もらったり、おしゃべりとか」
と桃子が答えると、

「こんな遅い時間に部屋に他の人を入れたらだめだろ?」
とM次郎は言った。


「だって早くみんなと仲良くなりたいし。いいでしょ?別に。」
と桃子は言った。

「ほんとうるさいなあ。M次郎は。」
桃子はめんどくさそうにそう言った。


しらふ?では桃子に太刀打ちできないM次郎は、エロいことをすることに決めた。


M次郎はベッドに腰かけていた桃子の隣に座ると桃子の肩を抱き寄せた。
そして
「だめだろ?」と言った。


M次郎は桃子の唇を奪った。

そうしながら、M次郎は桃子の洋服をはぎとっていった。


「いや」と言いながら桃子はされるがままになっていた。


エッチの時だけM体質の桃子はこんなことでもとっても感じてしまった。


「悪い女だな?桃子は」
とM次郎は言うと桃子をベッドに押し倒した。

M次郎の桃子への呼びかけが『桃ちゃん』から『桃子』に変わった。

「俺以外の男を部屋に入れるなんて悪い子にはお仕置きしてやる」
とM次郎は言った。


エッチの時だけSなM次郎は桃子の残りの服を無理やり脱がした。

「やだー!そんなに乱暴にしないで!」という桃子はもう乱暴にされて嬉しくてしょうがないようだった。


M次郎にパンツまで無理やり脱がせられて全裸になった桃子は、はみ出しまくりで全然隠しきれていないのに手で股間と胸を押さえた。

桃子は「だめ・・・」と言いながら、目の奥は期待であふれていた。


「他の男と何しようとしてたんだ!このスケベ女!」

M次郎は桃子の上にのると乱暴に口づけをしながら、桃子の乳房をもんだ。


「あーん!いやーっ!」
桃子が叫ぶ。

M次郎は桃子の乳首を噛んだ。
「いやーっ!!」
桃子の声がひときわ大きくなる。


桃子の顔を持ち上げると、顔を見ながら、M次郎は桃子の大事な部分をまさぐった。
「どうだ?感じているのか?このスケベ女!」

「あーんあーん」
桃子は叫ぶ。


「大体、こんな船に乗り込んで。いろんな男とスケベなことしようと思ってたんだろ?」
とM次郎は言いながら、桃子の膣の中に指を出し入れした。

「いやーっいやーっあーーん!」
桃子は叫びながら、左右に自分の体を動かし悶えた。


M次郎は桃子に自分のものを挿入すると
「この船で毎日、いろんな男とセックス三昧をしようと思ってたんだろうけど許さないぞ」
と桃子を攻めながら腰を動かした。

M次郎は、桃子の体が大きく揺れてしまうほど激しく、桃子の奥を突く。

「いや!許してーっ」
と桃子は泣きそうになりながら叫んだ。

「許さないぞ。他の男とできないように俺がめちゃくちゃにしてやる」

M次郎は桃子を正常位、座位、バックと、攻めまくった。

「感じるのか?どうだ?もっとしてほしいのか?」

「あーん。もっとして」

何回も桃子はイかされた。


終わると、桃子はぐったりとして寝ころんだ。


M次郎が立ち上がって、自分の服を着始めると

「いや~まだ行かないで。」と桃子は言った。


M次郎はもう一回、桃子の上に覆いかぶさると、桃子の中に挿入してもう一度桃子をいかせた。



「これくらいやっとけば、2、3日は大丈夫だろう」
安心してM次郎は自分の部屋に帰って行った。


--続く-----------------
★続きのお話 はこちら → ★船員 エロ要員募集②




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日常で見かけたかわいいエロ

エロフィクション
11 /30 2016

お前の尻のことで頭がいっぱいだ




深夜のファミレスに書類と筆記用具を持って一人で行った。

明日、朝一で提出しないといけない書類があったのに、さぼってしまった。
八割がたできていたので、安心して、今日、帰りに一杯だけ飲んでしまったのだ。

今になって慌てて仕上げに入る。

家にいても、焦るばかりで全然すすまない。家にいるとテレビやラインも気になる。
それでファミレスなら、他人の目の中で、かっこよく仕事をする人・・・みたいな感じを装えそうだったので、来たのだった。


しかし、ファミレスでは、隣のテーブルの学生らしき者たちの会話が聞こえ、ついそっちに聞き入ってしまった。


隣の学生たちも、ノートを広げ合って、写しあって、レポートの準備?それとも試験の準備かなんか?勉強に必死のようだ。


でも、途中で、勉強のことではない会話が始まった。


手を動かしながら、作業しながらみたいで、ときどき途切れながらおもしろい会話があった。



男の子「触りたい」

女の子「は?」

男の子「尻が触りたい」

女の子「何言ってるの?」

男の子「俺、お前の尻が好きなんだよ。厚み、柔らかさ、脂肪の付き方といい実に好みの尻なんだ。最高の尻だ。」

女の子「そうなの?ありがとう」

男の子「今、おまえの尻のことで頭がいっぱいだ。 昨日も勉強しようと思って、机に向かったら気づいたら2時間、お前の尻のことを考えてしまった」


女の子「あはははは。もー。馬鹿じゃないの。そんなバカなことで時間無駄にしないで」

少し、間があって。


女の子「そんな時間無駄にするくらいなら、私のお尻なんかでよかったら、いつでもどうぞ」

男の子「かわいいなー。おまえはなんていいやつなんだ。女神にようだ。天使のようだ。ありがとうありがとう」

少し間があって、


男の子「じゃ、今夜、さっそくホテル行こ。」

女の子「えー?そういうの?そういうのはダメ」

男の子「そういうのってなんだよ。お前はどういうののつもりだったんだよ。」


また少し間があって。


男の子「パッと触るとか撫でるとかそういうのではなく、
そういうのではなく、俺はじっくり綿密に尻を触りたいんだ。」

女の子「じっくり綿密に?」

男の子「まじかでじっくり見ながら、ゆっくり時間をかけて。」


女の子「ううーん。それはちょっと。・・・・今は無理かな」


男の子「いーよ。いーよ。もう。妄想して苦しむよ。」

少し間。

男の子「今は無理ってことは、いつかOKの日を夢見て。」

少し間。

女の子「あ、ねえねえ写真あげる。」


男の子「写真て。触りたいっつってんのになんで写真だよ」


女の子「じゃあいらない?」

男の子「いや、もちろん、くれ。ください。」


女の子「じゃあ撮ってくる。今度持ってくる。」

男の子「裸?」


女の子「そこは今度のお楽しみにしてて」


数時間すると、二人は、切り上げに入ったようだった。

女の子「お金いくらかな。」
男の子「いいよ。おごるよ。もちろん。ノート見せてもらったんだし」

男の子「あとさあ、ごめん。●●先生のノートも貸して」
女の子「今、他のコに貸してるからない。明後日、会うからそのときに返してもらう予定なんだ」
男の子「じゃ、明後日の夜もここで。11持。OK?」



明後日、また深夜のファミレスに来てしまった。もう仕上げなければいけない書類はなかったけど、あの二人の会話の続きがききたくて。
彼らは、ただのお友達同士なのか?それとも、まだつきあいたての恋人なのか?
その後、お尻問題や写真はどうなったのか?気になった。



男の子「うすーい布のひもビキニ。いいねー、おまえ、なかなかわかっているね。そうそう、この下尻のはみ出し具合が非常に。」

笑う女子の声。

女子の撮影した写真を二人で見ているようだ。


男の子「もう一枚は?あ、裸エプロン。かと思ったら、水着の上にエプロンじゃねーか。ケチ!バカかーっ。
これじゃエプロンの意味がないだろが」


笑う女子の声。


男の子「大体、なんで顔も写さないんだよ。それにデータでくれればいいのに、チェキって。」

女の子「もし流出したらやだもん。」

男の子「信頼ゼロ?」

少し間。


男の子「大体、男に写真与えて我慢しなさいって何様だよ。ケチ。」

女の子「何、ブツブツ言っているの?これが今の私のせいいっぱいの誠意よ。いらないなら返して。」

男の子「すいません。くださいください。ありがとうございます。」


もっと、今後の二人のことを知りたかったけど、もう二度と、ファミレスで彼らを見かけることはなかった。

どーなったかな。気になるな。



----終わり--------------------


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エロ国勢調査してほしいんですけど

未分類
11 /29 2016

国民のエッチの実態を知りたい




数日前の休みの日にいきなり、自動音声のアンケートの電話がかかってきましたよ。


最初のほう、ちゃんと聞いてなかったので、どっかのマスコミだったのか、自治体だったのか、国勢だったのかわからない。


私の住所地の立候補しそうな人の名前を詳しくあげていたから、公的機関なのかな?


今度、衆議院選挙があったら、どこの政党に入れますかとか、そういうの。


向こうからかかってきたくせに自動音声なの。

こっちは電話の数字を押して答えるの。

結構、何問もあったよ。一番の支持政党あるのかとか無党派なのかとか安倍政権をどう思うとか。



めんどくさいから人間からの電話だったら「今忙しいから」とか「自分の支持政党を明かす義務はない!」とか言って、途中で電話切っちゃうんだけど、この自動音声の質問には、なぜか結構、時間を使って答えてしまった。


いいね。これ。



実は私、
世間の人々に調査したい。
統計が取りたい。
国勢調査してほしい。・・・・ということがいろいろあります。


ちょっと周りにきいただけとか、質問に答えてくれる人だけを募集とかじゃなくて、いつもはあまり興味のなさそうな顔をしている普通の人たちの意見が知りたい。


①あなたが一回のセックスにかける時間。または理想の時間。
前戯にかける時間
挿入にかける時間

②一晩に行ったセックスの最高回数


③変わったセックスをしたことのあるパーセンテージ・・・やること別に。
手錠。
縄。
アナルセックス。
複数プレイ。
機械を使ったもの。

④自分のエロ行為を写真やビデオに撮ったことのある人の割合
⑤配偶者以外の相手で中で生で射精した経験。された経験。
⑥精液を飲ませた経験。もしくは飲んだ経験
⑦セックスをした人数

など。

答えたい人が答えるんじゃなくて、国民全員のことが知りたい。

だってさ、例えば、セックス回数なんて、強くて何回もできる人なんて自らどんどん答えそうじゃない?
少ない人は答えなさそうじゃない。

持続時間とかもさ。
長い人はじゃんじゃん回答して、短い人は答えなさそう。
そうすると統計的におかしくなっちゃうでしょ。

だから国政調査でやってほしい。


でもそれでも難かしいか。
アメリカ大統領選みたいに、事前調査ではヒラリー支持って言ったくせに、実際はトランプに投票しちゃう・・・・みたいな嘘つく人いるかもしれないもんね。

でもある程度の結果が出ると思う。

知りたいわ~。


ちなみに私は

①実際は相手によるけど

実際問題としての理想は最低でも前戯20分くらい?
挿入は最低でも10分くらい?

実際は多分、それ以下の場合のほうが多かったと思う。

たまにものすごい長い前戯の人いたけど、それは感動。

あと、自分の体調もあるからね。
体調さえよかったら、そりゃ長ければ長いほどいい!

②5回ですね

③まったくないというつまらなさ。

④まったくないという体たらく。

⑤なくもないけど、ほとんどしていないはず。数回かな。

⑥人生二回

⑦ここでは何回か書いたと思いますが30人くらいですね。




ああ、国民の実態、知りたいなあ~。


で、今までの質問は電話の数時部分のプッシュで答えられるけど、

あとは好きな体位ですとか、好きなキスですとかは図解で。
もしくは実演で示すこと。

だって正常位と言ってもいろんな形があるし、キスだってディープキスと一言で言ってもいろいろな形があるもん。


私が好きな体位は、バックで男性が背中から覆いかぶさって胸をつかまれながらする形と、女性の足をまっすぐ延ばした状態の正常位。

キスはパクパクするやつです。ほらこれじゃわからないでしょう。図解しないとね



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大事な商品に手をつける②

エロフィクション
11 /29 2016

今日は安全な日なの



★これまでのお話 はこちら → ★大事な商品に手をつける①



その後も、時々、吹雪とF社長はセックスをしたが、いよいよ、大きなドラマの準主役の話が吹雪に決まったとき、F社長は考えた。


もう、こんなことをし続けていてはいけない。

このドラマ出演の話は、F社長にとって涙が出るほどうれしいことだった。

F社長の悲願だった。

吹雪を今後も抱き続けたい気持ちはあったが、F社長は悩んだ。

吹雪は確かに女優としての才能はあった。ドラマが始まると、評判を上げていった。




そんなある日、大手芸能事務所からF社長に電話があった。

「おたくの吹雪さんとうちのF&Fが付き合っているという噂が出ているんですが。」

F&Fは、子供から大人まで人気のある実力派芸人だった。

今、彼をテレビで見ない日はない。視聴率男とも言われている。


「あちこちで二人が食事をしているのを見かけたとか目撃情報がマスコミにも伝わっています。」
と大手芸能事務所の人間は言う。

「本人に確認したら、確かに何度かデートはしているそうで。マスコミに聞かれたら、仲のよい友達というふうに回答しようと思うのですが、それでいいですか。」

F社長は考えた。

F&Fは、独身だし大物だ。
F社長は、この男との軽い噂ならもしかしたら、吹雪にとっても、イメージアップになるのではと思った。


またF&Fは若い男の視聴者に特に受けていた。
吹雪のファンの若い男性もこのタレントが相手なら納得するのではないか。


F社長は吹雪を呼んで確認した。

「そう。何回か熱心に誘ってくださるのでご飯には行ったわ。でも断じてエッチはしてないわ」

「じゃあ仲のよい友達ということでいいな。」
とF社長は言った。

そして、これをきっかけにもう自分は吹雪とセックスはしないとF社長は言った。


すると、吹雪は雑誌の記事の切り抜きをバックから出して、F社長に突きつけた。

そこには
「よくいる若手のきれいなだけの新人女優かと思ったら、最近、メキメキ、色気と存在感を出してきた吹雪。この若さでこの迫力は伊達に出せない。大型ドラマに選ばれるのも納得」
という記事が書いてあった。


「わかる?」と吹雪は言った。

「社長とセックスしてから私に迫力や色気や存在感が出てきたのよ」

F社長は黙った。


「だから今後もエッチして」
と吹雪は言った。


「もうそんなこと言うな。今、お前のスターへの一歩目が始まったんだ。F&Fのような大物ならともかく、事務所の社長とのスキャンダルなんかが表に出たらおしまいだ」
F社長は言った。


「社長は私をみくびっている!」
吹雪は言った。

「私は男性とのうわさや色恋沙汰でダメになりません。女優やタレントの価値ってそんなところじゃないはずよ!」


社長は「甘いんだよ。お前は」と冷たく言った。



「じゃあ、今日で最後にするから。最後のセックスして」と吹雪は言った。



F社長は吹雪を久しぶりに抱いた。

F社長は吹雪の全身をすみずみまで愛撫した。


F社長の腕の中で、吹雪は快感に美しい顔をゆがめ、F社長の心をとらえてはなさない艶っぽい声を上げ、体をくねらせた。


この体に、この顔に、この動きに、この声に俺は惚れ込んでいたんだ。
F社長はそう思いながら、吹雪の全身に口づけを繰り返した。


やがて、F社長がコンドームを装着しようとしたとき吹雪が止めた。
「最後だからそのまま入れて」

「何言ってるんだ。だめだよ」

でも吹雪はF社長の手からコンドームを奪った。

しょうがない。とF社長は思った。直前で外に出そう。


F社長は避妊具なしで吹雪の中に初めて入った。
吹雪の暖かさや潤いが直接感じられた。

気持ちよさのあまりすぐにいきそうになるのをこらえながら、F社長は吹雪の中で動いた。

吹雪はなまめかしい声であえいでいる。

F社長はその声にまた突き動かされ、自分の動きを強めていった。


「吹雪、いくよ」
F社長がそう言ったときに吹雪は

「今日、安全な日だから、中で出してほしい」 と言った。

「そんなことできないよ」

「社長とセックスするのは今日が最後でしょう。お願い。最後の記念に。」


F社長は吹雪の中に放出した。

「うれしい」と吹雪は言った。


まだあどけなかった吹雪を自分がスカウトして、いろいろ苦労してここまで育てた。

変な話ではないか。普通の男は、自分が惚れた女を自分だけのものにするのに。
F社長は、より多くの人に吹雪を知らしめることに全力を尽くしてきた。

そんな女性を今日だけは自分のものにした。今日だけは、吹雪は俺のものになった。
F社長は充足感に包まれた。



でもこれは一瞬の幸せ。
明日からは二度とF社長が吹雪に触れることはない。




約1か月後、また例の写真週刊誌からF社長のところに連絡があった。

「社長と吹雪さんの密会現場を見たという人からタレこみがありまして、お二人がお付き合いしているというのは本当でしょうか。」

「・・・・・」
F社長は絶句した。

「スマフォで撮った写真もあるんですよ」 と週刊誌は言う。

「どんな写真です」
とF社長がきくと、

「お二人が抱き合っている写真です」
と週刊誌の記者は言うではないか。


なんでそんなものが流出するんだ。細心の注意を払ってきたはずだ。俺の部屋でしか吹雪とはそんなことはしていないとF社長は思った。
そういえば、吹雪が一度、スマフォでふざけて写真を撮ったような・・・とF社長が記憶をたぐっていると、遮るように
「もうひとつ」 と週刊誌記者は容赦なく続ける。


「吹雪さんを張り込んでいたら、昨日、産婦人科医に 行かれたようですね。これは弊社の者が写真も撮りました。妊娠していらっしゃるのでは?」


F社長が吹雪に確認したところ、妊娠したという。

もう認めざるをえなかった。

F社長と吹雪はその週刊誌の紙面で交際宣言を行った。
他のマスコミに先行して、その週刊誌でのみ交際発表をするので、 産婦人科に行ったことうんぬんは絶対に掲載しないでくれというのがF社長の取引条件だった。
妊娠のことはもう少しあとから、せめて籍を入れてからの発表にしたい。


F社長の隣で幸せいっぱいに笑う吹雪の写真が、紙面を飾った。

「私は社長が大好きだったので、一生懸命アタックして、頑張ってつきあってもらいました」
と、インタビュ-で余計なことを吹雪は言った。

F社長が、ひやひやしている中、吹雪は続けた。

「自分の才能を認めてくれて売り出してくれた人。そんな人を好きにならないわけないでしょう」

F社長は黙ってきいていた。

「自分を大事に育ててくれた人のことを大好きになって当たり前でしょう?皆さんにも気持ちわかっていただけると思うんですが」
そこで吹雪は大粒の涙をポロポロ流した。

F社長はさすが女優だと思った。

吹雪は涙で光った美しい目でF社長を見た。

そのとき、F社長の中で一瞬、もしかしたらこれは演技ではない。吹雪の本音なのか?という思いがよぎって、F社長は心臓が破けそうになった。

いやいや、演技だ・・・と思いながらも、F社長の動悸はなかなかおさまらなかった。


吹雪の発言、涙を流している写真は、世間に大きな話題を呼んだ。


「今後も大丈夫よ。私、結婚しても仕事やめないから。ばりばり働くから」
と、吹雪はF社長に言った。

「何言ってるんだ。出産で数か月、休まないとだめだろ。」
とF社長は言った。


「あ・・」
と吹雪は何か思い出したようだった。

「ごめんなさい。週刊誌が産婦人科のこと見逃してくれたから忘れてた。嘘なんだ。それ。妊娠してないの」


じゃあ、交際宣言なんかしなくてもごまかせたんじゃないか?なんで嘘ついてまでそんな・・・・。F社長は驚いて口もきけなかった。



「だからこれからもバリバリ働くから大丈夫よ。社長」


頭を抱えるF社長とニコニコ顔の吹雪だった。



「トップがこうだから、うちの事務所ってみんな色ボケなんですね」
と吹雪のマネージャーがぼそっと言った。F社長はキッとマネージャーをにらんだが、すぐに恥かしそうにうなだれた。



吹雪の若い男性ファンからF社長宛にカミソリ入りの封書などが山と届いた。


しかし、若い男の子のファンは激減したが、吹雪は演技派女優として、また、本音を語る、自分に正直な女性として、主婦層や女の子たちの間に絶大な人気が広がっていった。


また、いちずに事務所社長を愛していることをあちこちの番組でトークする吹雪の姿が年配の男性たちにも好感度大だったようだ。


騒動後、一度、解散した吹雪のファンクラブは構成されるファン層を変えて、再び復活した。


吹雪はF社長の弱小事務所では、フローラを抜く稼ぎ頭になっていった。



----終わり-----------------------

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エロフィクション
11 /28 2016

魅力的な商品の誘惑




弱小芸能プロダクションのF社長は、タレントの吹雪の美貌と才能に惚れ込んでいた。

F社長は必ずや、吹雪は一流スターになれると信じていた。

そして吹雪を売り込むことに命をかけていた。

F社長の会社は小さかったけれども、数年前からまあまあ売れてきた女優フローラで儲けたお金を吹雪の売り込みに使うことができた。

吹雪は少しずつ、世間での認知度も増し、ファンクラブなどもできるようになっていった。




そんなある日、吹雪のマネージャーが
「吹雪が男の子と手をつないでホテルに入るところを写真週刊誌に撮られました」とF社長に報告した。


「彼氏を作るのは、まだ絶対にダメだ。」と日ごろ、会社側に言われていた吹雪だったのに。
やっとファンクラブもできたところなのにとんでもない。


写真週刊誌には、フローラの初めてのセミヌード写真を独占掲載させるということで、吹雪の写真はなかったことにしてもらった。

フローラは怒ったが、ちょうど、これから大人の路線で売っていこうと思っていた矢先だし、セミヌードもちょうど他のところでやろうと思っていた企画だし、頼むよと社長に頭を下げられてフローラは承知した。



吹雪はF社長とマネージャーに囲まれてさんざん怒られた。


吹雪は一応、二人に謝罪をしたが、最後に
「でも、私、エッチがしたくなると我慢できないんです」
と言った。


そして
「いくら事務所内とはいえ、若い女性がそんなことストレートに言うな!」
「我慢しろ!今までがんばってきたことが、こんなことで水の泡になってもいいのか!」
と更に二人に怒られた。



その後は朝から晩まで、マネージャーが吹雪につきっきりになった。


あるときマネージャーが吹雪を自宅に送り届けたあと、自分も家路につきかけた時に、吹雪の家に忘れ物をしたことに気が付いた。


マネージャーが吹雪の家に戻ると、なんと若い男がいた。


話をきくと吹雪の行きつけの美容院の美容師だということだった。マネージャーは美容師に口止めを固く頼み、帰ってもらった。


マネージャーは吹雪をまたひどく叱った。
吹雪は
「ごめんなさい。ごめんなさい。どうしてもエッチしたくなっちゃって、美容師さんを誘っちゃった。本当にごめんなさい。もうしません」とは言ったが、どうにも信頼ならない。



マネージャーとF社長は頭を抱えた。


男ならまだよかった。

口の堅いプロの女性を紹介してくれるところなら、F社長はいくつも知っていた。

でも、女性相手の風俗で、信頼できるところなど、F社長は知らなかった。


しかし、このままでは、またいつ吹雪が男を引っ張り込むかわからない。



苦肉の策としてF社長が思いついたことは社内で処理しようということだった。


「よし。じゃあ。どうしても吹雪が欲望を抑えられなくなったときには君が相手になってやれ」とF社長はマネージャーに言った。


「無理です!僕には無理です!」
マネージャーは首をブンブンふった。


「まあそうだよな。まじめな君には無理だよな。まあダメ元で言ってみただけだ。いいよ。しょうがない。」
とF社長が言うと


「ぼく、実はゲイなんです!すいません社長!そして経理課長というステディがいるんです!!
社長!許してください!すいません!お力になれずに!」とマネージャーはカミングアウトした。


「わかったよ。わかったよ。皆まで言うな」とF社長は言った。


次にF社長は
「よし。じゃあ フローラのマネージャーに相手をしてもらおう」
と思いついた。


フローラのマネージャーは社長が最も信頼をしている男だった。


今、この事務所を支えているフローラを売り出したのもこのマネージャーの力に負うところが大きい。



次の日、F社長が相談をするとフローラのマネージャーは真っ青になった。

「許してください。社長!」とフローラのマネージャーは突然、土下座を始めた。



「わかったよ。いいよ。いいよ。そんなに恐縮しないでも。
無茶なこと言ってすまなかった。
吹雪のマネージャーにも断られたし、当たり前だよな。」

とF社長が、床に頭をつけて震えているフローラのマネージャーを抱き起そうとすると、彼はとんでもないことを言いだした。


自分は実はフローラとできていて、フローラを裏切ることはまずできない。
そして商品であり、稼ぎ頭であるフローラに手を出したことをお詫びいたしますと、マネージャーは言った。


F社長は頭を抱えた。
信頼していた男がタレントとできていたとは。


なんだ。この事務所は、スタッフもタレントも色ボケ集団か!とF社長は思った。



こうなったらもう信頼できる者は自分しかいない。


F社長は、吹雪を抱いた。


自分が惚れ込んでスカウトした女だ。

興奮しないわけがない。

吹雪の肌に触れたとたんにF社長は天にも昇る気持ちになってしまった。


「俺は今、自分で見つけたわが社の大事な宝に自ら手を出してしまっている」と社長は考えた。


しかし今回は、事情が事情だし。しょうがない。これしか手がなかったのだ。F社長は力強く自分に言い訳した。


吹雪の透き通るような柔らかな肌をF社長は味わった。

「なんてきれいなんだ。吹雪」

F社長は大事に大事に吹雪の体中を撫でまわし、大事に大事にゆっくりと舌を這わせた。


ふくよかな乳房に触れると吹雪はかわいい色っぽい声をあげた。

「吹雪!」
F社長は自分にスイッチがはいってしまったことがわかった。
F社長は吹雪の乳房を夢中でもみしだいた。
そして美しいピンク色の乳首を吸いまくった。

さっきまで大事に扱うつもりだったのに結構、激しくなってきてしまった自分をF社長は必死で押さえた。

「いかん。この先も大スターを目指す大事な吹雪だ。俺がけがしてはいかん。」


F社長は優しく、ゆっくりと吹雪の股間を撫でまわした。

吹雪がまた、とても色っぽいかわいい声で「ああん」と言った。

「吹雪!!」
F社長はまたエキサイトしてしまった。

F社長は吹雪の股間に顔をつけると、舐めまわした。

そして、吹雪の中に自分のものを挿入すると、激しく腰を動かした。

「いやっ!あっ!あんっ! 社長、そんなに強くしちゃ壊れちゃう~」
吹雪の声にF社長はまた、自分の気持ちを抑え、動きをゆるやかにした。

しかし吹雪がまた
「あん!さっきのがいい~さっきみたいに強くして~」
と言うのでF社長の動きは 再び、激しくなり、吹雪のことを突いて突いてつきまくってしまった。



セックスが終わったあと、
「絶対に誰にも言っちゃだめだぞ。生涯、口に出してはダメだぞ。」
と、F社長は吹雪の隣で寝転がったまま言った。


「うん~。それは難しいなあ。言っちゃうかも」
と上半身を起こして自分の髪の毛をいじっていた吹雪は言った。


F社長は、怒って上半身を起こした。
「何言ってるんだ!おまえは!なんのためにこんなことしていると思うんだ。お前を立派なスターにするためだろ!!」


すると吹雪はF社長の首に腕をまわし、F社長の唇にキスをした。
「ありがとう、社長。」


そして吹雪は言った。
「これからも、また社長がセックスしてくれるって約束してくれるなら言わない」


-----続く--------
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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












男性の声に恋する女性

経験 その他
11 /28 2016

セクシーな声




男性は、女性の見た目に魅かれることが多いけれど、女性は男性の声に魅かれることが多いという話をたまにききます。


私はそうですよ。完全に声です。同意です。



でもふと、現実の私の周りの女性を見ると、うーん外見のこと結構、キャーキャー言う人多いよな。

ママ友たちは若いかっこいい男のコに夢中です。芸能人やらスポーツ選手やらね。

また、うちの兄嫁も。面食いです。

私の兄、ものすごくうかつで、頼りなくて、頼りない癖に我が強くて、理屈っぽくて、私だったら絶対に選ばない男だと私は思っているんですが、ハンサムなんですよね。

で、兄嫁さんが、兄のことを大好き、特に顔が好きっていつも言っているのです。兄嫁は、兄に大金を紛失されたり、兄が酔っぱらって喧嘩したことで警察に呼ばれたりとか、浮気されたりとか、結構ひどい目にあっているのに「でも顔が好きだから許す」だそうです。

いや、多分、私に気を使って、兄の悪口を言うまいと思って、ふざけてそう言っているんだと思うのですが、でも時々、ほんとなんじゃないかと思いますよ。



私は、自分は絶対に声派だと思います。

もちろん、結局は、外見とか性格とか他の部分も含めて、トータルで好きになっているのだとは思うのですが、声については、あーん、この人の声すてき~。私、完全にこの声に魅かれてる~と実感することが多いです。



主に私が好きな声は3つあって、

甘い鼻声、
高くて元気なんだけど・・・カケスみたいな声
すごい低くて渋いんだけど・・・カケスみたいな声

などが好きです。


カケス(鳥)みたいな声ってなんじゃ?わかりにくい。
すいません。なんていうのか、のどの奥に力を入れているっていうか、声がつまるっていうか、なんていうの?

昔のスネ夫みたいな発声している人。

昔のスネ夫ってなに?ああドラえもんのスネ夫?わかりにくいのう。

スネ夫の声自体は好きじゃないんですがああいう発声法?のどの奥に力が入っているみたいな声。

すごく高くて元気な声で発声法がスネ夫な人とか
すごく低くて渋い声なんだけど発声法がスネ夫な人が好きです。
あとは、蓄膿症みたいな甘い鼻声ね。

この3つだね。

わかりにくくて共感をよびにくくてどうもすいません。

でも、声に魅かれちゃうっていうことには共感してくださる人も多いのではないでしょうか。


本当かどうか知りませんが、渋い低い声の男性は生殖能力が高いので、女性がそれを感じ取っているとか、
女性はおしゃべりが好きで、脳もそういう言語系のほうが強いから、耳からの情報が重視するとかなんだとかききますが、どうなんでしょうねえ。



好きな声の人が私と関係ないことを話しているのをきくのも好きだし、もちろん私に向かって語り掛けてくれるのも大好きです。


以前も書きましたが、ある人の甘い鼻声にささやかれたくて、そのためにその人を一生懸命、口説いたこともあります。
そのときは
「私、ホステスさんとかホストにお金使う人って何が楽しいんだろ?と常々思ってた。
エッチができるわけでもないし、赤の他人とただおしゃべりするだけでしょ?それのどこが楽しいのか今まで、わからなかった。
でも、もしも●●さんがホストやってたら、私、毎日その店に通う!●●さんの話声が聞きたいから」とか
20代の女子が何歳も年上のその男性にそんなことを言ったりして、口説いてました。

ポーカーフェイスの彼も「はは。ホント?」と少しだけ照れていました。
その「ホント?」の語尾の上がる感じの声もすてきでした。


なんか私がふざけて悪戯したときなどに、「○○、何してんだ。」と、甘い鼻声でたしなめられるのもとってもゾクゾクしてしまいました。



そういうステキな声の主に、唇を何度も優しく吸われながら「好きだよ」と言われたら、もーすぐにでもエッチして!って思っちゃいます。


エッチ中も
「顔見せて」とか
「四つん這いになって」とか
「お尻もっと突き出して」とか
「俺のもやって」とか言われたらなんでもしちゃいます。


「かわいいね」
「入れるよ」
「気持ちいいよ。」
等、言われたらますます感じちゃう。

そして
「イっちゃったの?」と言われるのも嬉恥ずかしゾクゾク~、
「俺もいくよ」と言われるのもゾクゾク~。



そして
「もう一回するよ」とか言われるのも最高ですね。
(それは声のせいじゃないでしょ)





ああ、ここで、思い出しました。

話が変わりますが、私、たった一度だけ、声ではなくて完全に顔だけで男性を好きになったことがあります。

私、昔一時期、女子プロレスラーのライオネス飛鳥さんが大好きだったんですね。

知ってる?飛鳥。
男らしくて超ーかっこよかったんですよ!
クラッシュギャルズという人気レスラーコンビでね。得意技がジャイアントスイング。


そう、飛鳥のことを恋するような気持ちで好きでした。

でも飛鳥さんは悲しいことに女性・・・。


で、どうしたかというと、
私、顔が飛鳥さんにそっくりな男性と付き合ったのでした!

ああいう飛鳥顔の男の人ってよくいるでしょ?


で、その人を飛鳥だと思いながら、チューしたり抱かれたりしたの。


ああ!相手に失礼だし、変態だし・・・。


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スケベ撮影会②

エロフィクション
11 /27 2016

エロ画像はリアルにね



★これまでのお話 はこちら → ★スケベ撮影会①


逃げようとするナオミの足をN久は抑えた。


「大丈夫。大丈夫」
と言いながら、N久はナオミのあちこちを舐めた。


「いやーん!そんなにあちこち舐める必要ない!!やめてー」
ナオミはそう言いながら、暴れた。


ナオミの両足を押さえつけて、N久は言った。
「だめだよ。今は一般の人の目がこえている。リアルを追及しないと」



「男の顔の角度とかで、ちゃんとどこに口をつけているのかいないのか、すぐわかっちゃうからね。
ちゃんとしてないと、あざとい演出だと思われちゃうよ。マイナス要素だよ」

そう言いながら、N久はナオミの突起している部分を舐めあげた。


「あーんっ!いやーっ!」
ナオミは叫んだ。


N久がナオミの感じるところを舌で突いたり、舐めまわしたり、吸ったりしている間、
「ダメ~。いやーっ!あ~ん!」とナオミは体をじたばたさせていた。


ホームビデオカメラの前で、しばらくこの行動が続けられた。


ナオミははからずも、絶頂に達してしまった。



でも、恥ずかしくて、平気なフりをしながら、ガウンを着ると、はあはあしながら、ナオミは冷静な顔でビデオをチェックした。



「わあ。なかなかいいわ。
こうして横からビデオで撮ると、いやらしい細部のところは見えないし、ホントになんかしているのかな?していないのな?みたいに考えさせられる。パッと見て、ドキッとする。いいかもしれない。」
とナオミは言った。


しかし、後ろから、ビデオの再生を見ながらN久は
「なんかわざとらしいなあ」と言った。


「え?そう?」
とナオミはN久のダメ出しの評価に驚いた。



「そうだよ。女性から見たら、ドキッとするかもしれないけど、俺から見たらなんかわざとらしくて、興味わかないなあ。」
とN久は言う。


「えーそう?
でも私のブログ見ている人って、女性と男性がほぼ50%ずつだし。別にいいわ。十分だわ」
とナオミが言った。


「いや女性でもいろいろ経験豊富で、毎日、男にいろいろしてもらっているような女性から見たらつまんないんじゃないかな」
とN久は言った。


「もっと臨場感とかいうか、迫力がないと、目のこえた人たちの目を引くことはできないと思うんだ。」
とN久は言う。


「ん~?」
ナオミは何をN久が言っているのかわからなかった。ホントに今、ナオミは感じていたのに。



「なんか、わざとらしいんだよ。ナオミののけぞり方も。
画面にナオミの固さが出ちゃってて不自然なんだよ。」とN久の話は続く。



「実際に、自然な流れで最初から最後まで、通しでやってみてそれをずっと撮影してみよう。
自然な流れでね。
で、全部、終わってから、あとから映像を見て、よいと思うショットを切りってブログの画像に使えばいい。
そうすれば、不自然じゃない。」



「えー最初から最後までって何を?」とナオミがきくと、

「セックスだよもちろん。」とN久は答えた。


「いや!何言っているの?そんなことはしませんよ!」とナオミは怒ったように言った。


そんなナオミを放置して、N久は

自分たちの横側と、足側と頭側にパソコンのカメラや、デジカメやホームビデオカメラを置いて作動させた。

「俺はナオミに協力しているんだよ。」
とN久が言ってもナオミはガウンをしっかり押さえて、納得していない様子だった。



「好きだよ。ナオミ」
N久はそう言って、ナオミを抱き寄せた。


N久はナオミの唇にキスをした。

「こういうとこから始めないと女性はダメでしょ?うっとりしたリラックスした顔にならないでしょ?」
とN久は照れているナオミの頬をなでながら、またキスをした。


「だから顔はうつさないって言ってるでしょう」とナオミは怒ったように恥ずかしそうに言った。


「いや。体にも表情ってあるんだってば。体もうっとりしたとろけそうな表情にならないと」
とN久は言った。


N久は、ナオミを押し倒すと唇に何度もキスを繰り返した。

あちこちの角度から、ナオミの唇を攻めた。

「好きだよ。ナオミ」
その言葉を言われるたびにナオミはとろけそうになった。

N久はナオミの両手首を下に押さえつけながらキスを繰り返していたが、やがて、ナオミの両手に自分の手を重ね合わせ、指と指を絡め合った。

その行為にもナオミはとても感じてしまった。

「ナオミ愛しているよ」
N久はそう言ってキスを繰り返しながら、ナオミの両手を自分の両手でぎゅっとする。



「私も好き」とナオミはN久に向けての初めての言葉を口にした。


N久はナオミのガウンを開いた。


ナオミは一瞬、びくっとしたが、抵抗しなかった。


そのあとも、N久はナオミの首筋や肩にキスを繰り返しながら好きだよとささやき続けた。


ナオミはもう撮影のことは忘れていた。N久の言葉と動きに夢中になっていた。


ナオミのガウンの袖を腕から抜き出しながら、N久は愛の言葉とキスと繰り返した。


N久がナオミの乳房に唇を這わせるときには、もうナオミはN久の体に自分の体を押し付けて、自分の体をくねらせまくっていた。


N久の腰に自分の腰を押し付けて、こするように腰を動かしまわった。


ナオミはN久が入ってくるのを待てなかった。


「入れて」とナオミは言ってしまった。


「だめだよまだ。ビデオがちゃんととれていないよ」とN久は言った。


「いやー意地悪」
ナオミは身を起こすと、N久を逆側に押し倒した。

そして、今度はナオミがN久の上になってN久のものを口に含んだ。

ナオミはN久のものを夢中でしゃぶった。


その後、N久が、ナオミを再び、寝かせて、ナオミの突起部分や空洞の部分ををさんざん触ってナオミがあえぎまわった後、やっとN久はナオミの中に入って言った。


N久がナオミの中に入ると、
「あーん。もっと・・」
と、言いながらナオミは自分も腰を激しく動かしまくった。




そのあとで、撮影した映像を見たら、
二人がカメラのフレームから大幅に外れてしまったり、ぶれていたり、変な角度になって、やたら男性のお尻だけがアップになったり、小さいデジカメに至っては、途中で夢中になった二人が、蹴とばしてしまったようで、途中から部屋の壁をずっと写していた。

撮ったビデオたちは、とても使いものになりそうもなかった。


もう一度撮影をやり直す気はなかったので、その日は、撮影はもう取りやめになった。


しばらく寝転んで休んだあと、カメラはもうほっといて、もう一回、ゆっくりと愛し合った二人だった。



---終わり--------------------------------------

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スケベ撮影会①

エロフィクション
11 /27 2016

私の写真を撮って




「こんなこと、他の誰にも頼めないから」とナオミは言った。


「いいけど・・・」
ナオミの部屋に通されたN久は言った。


「なんで、そんな写真が撮りたいのか教えて」とN久はきいた。


ナオミは、スマフォをいじって何か探していたが、やがて
「これ」と言って画面をN久に見せた。


N久が見せられたのは、顔を隠したナオミの半裸写真がたくさん掲っているブログだった。

「何これ?このブログ、ナオミが書いているの?で、自分のセミヌード写真を掲載しているの?」

ナオミはうなづいた。


ナオミはいつも自分でパソコンについている小さいカメラの前で、いろいろポーズをとって、動画を撮っている。そして動画を再生しながら、一枚の写真として成り立ちそうな場面を切り取って、ブログの挿絵的な画像にしている。
しかし、そのやり方だとどうしても写真の角度などが限られてきてしまう。


上から自分を見下ろす写真や下から自分を見上げる写真なども撮りたかったが、一人ではそういう角度を調節することも難しかった。


そこでもっと目新しい写真を撮ってもらうために、今日は、N久に頼んだのだった。


しかし、こんな恥ずかしいことをいくら仲のよいN久にもいきなり頼むことはできなかった。



この前、N久に今度の誕生日プレゼント、何が欲しいか聞かれたときにナオミは
「別にいらないです。別に欲しいものもないし。」
と答えた。

N久は親しい知り合いではあるが、恋人でも愛人でもなかったし、何かをねだる気持ちにはならなかった。


「じゃ、ごはんでもごちそうする?でもそれもつまんないでしょ。何かないの?ほしいもの。今度までに考えておいて」
とその時、N久は言っていた。


次にN久に会ったときにナオミは勇気を出して、

「誕生日プレゼントなんだけど、私の写真を撮って」と言ってしまった。


こんなバカなこと人には頼みにくいことだったけど、特別に誕生日のプレゼント代わりにお願いするのであれば、そんなにずうずうしくないことのようにナオミには思えた。

そして、いま、ナオミが一番欲しいものが、様々な角度からの自分の写真だったのは本当のことだったし。



そして、カシャカシャとしばらく、N久は、上半身裸で、パンツ一枚だけの姿のナオミの写真を様々な角度から撮ってやった。



やがて「思うんだけど」とN久は言った。


「男女で絡み合っているシーンとかもあったらいいんじゃない?」

「えー」とナオミは言った。


「絡み合うほどじゃなくても。男と女が抱き合っているとか、そういう画像って目をひくよ。一人で女性が写っているよりも」
とN久は言った。

「えーそうかな」
とナオミは言った。


「自分でもそう思わない?」
と、N久はスマートフォンであちこちのサイトなどを検索して、男女が抱き合っている写真を探し出してナオミに見せた。


「どう?こういう写真ってロマンティックでしょ?」
とN久は言った。


「そうねえ。でもなんか自分の書いている内容と主旨が違う気がする」
とナオミは言った。


「まあ全部、そうしろとは言わないけど、少しはそういう写真があったほうがいいんじゃないのか」
とN久は言った。


「じゃあ。」と考えながらナオミはゆっくり言った。
「N久さん、協力してくれる?」




「こういう感じ。どう?」

N久の提案で
ビデオをまわしっぱなしにしている前で
ナオミが仰向けに寝て、上からN久が覆いかぶさってナオミの両手を押さえつけている恰好をしてみた。


なるほど、こういうの確かにドキドキする。ビジュアル的に人をひきつけるかもしれないと、ナオミは思った。


次に、ナオミの提案で座っているナオミの背中からN久が手をまわして、乳房をつかむというのもカメラで撮影してみた。


「こんな形だけ整えてもダメなんだよ。ナオミ。
もっと見ている人に伝えないと」
とN久は言った。


「例えば、お乳を触る写真ならこうする」
N久はナオミの乳房をつかみながら、人差し指をナオミの乳首にグッと押し付けてみた。


「きゃあ!」とナオミは叫んだ。


「こういう細かいとこが大事なんだよ。ちゃんと女性の感じるところを触っている様子を撮らないと。
女性がこの写真を見た場合に、まるで、自分が触られているかのような気持ちになるような」
とN久は言いながら、ナオミの乳首を指で撫で続けた。


「やだ・・・あ・・ん」と言いながら、ナオミはしばらくビデオの前でそのまま、N久にされるがままになった。


なるほど。ナオミがビデオを再生してみたら、ただ、N久が乳房をつかんでいる画像よりも、乳首にいやらしく指があたっているほうが、迫力がある。



「ついでにこうするともっとよくない?」
N久は、後ろから、片手でナオミの乳房を握りながらも、もう片手でナオミの顔を持って、横というかなるべく後ろに向けさせた。
そして自分の唇でナオミの唇をふさいだ。


「おっぱいもまれながら、キスされている写真。いいでしょ?」
とN久は言った。


「顔は、写さないって最初に言ったでしょ!」とナオミは言った。

「あ、そーかそーだったね。ごめん」
とN久は言った。


N久の次の提案は
「じゃあ次は、ナオミの両足の間に俺が顔をうずめてみよう」
だった。


「えーそれはいいわ。そこまでしなくても。」とナオミは言ったが、N久はやってみよう、やってみて変だったら掲載しなければいいんだ。とりあえず、せっかくの機会だから、いろいろな画像を撮っておくべきだと主張した。



「じゃあ・・・・・お願いします」
とナオミは言って、膝を少し開けて座った。


「パンツは脱がないとだめだよ。」とN久は言った。


「撮影してから、あとからパンツは消すからいいの。
私、盲腸の手術の傷跡があるんだけど、いつもそれも後から編集で消しているもん。
消せるから大丈夫。」
とナオミは言った。


「だめだよ。
傷みたいな一本の線のものはうまく消せるかもしれないけど、パンツ全体を消したら変だよ。不自然だよ。
こういうのは、
男の合間からちらりと見える、女性の肌がよいのだから。
だめだよ。パンツはいてやったら。」
とN久は言う。


ナオミはパンツを脱いで、股間を手で押さえながら、両足を広げた。

N久はナオミの足の間に来ると、ナオミの両手を外した。

そしてナオミのそこに口をつけた。


「いやーっ!やっぱり恥ずかしい!やめて!」
ナオミは身をよじって逃れようとした。


-----続く------------------------------------
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奥手男子とエッチ

経験 その他
11 /26 2016

奥手男子がエロくなるとき




がんがんスケベにきてくれる男性が好きです。


また、なんらかの事情があって(上司だとかいろいろ)、本当はスケベなのに、私に手を出せない人に私から迫るのも好きです。
「だめだよ。そんなことしちゃ」とかいうその人たちに対して、私がどんどん迫って行って、あるとき突然、彼らの理性が決壊して、反転して猛烈に私に襲いかかってくるのが好きです。



しかし、なんらかの事情もないのに、積極的じゃない真正の奥手男子は結構、難しいですね。

嫌いではないのですが、なかなか・・・ね。



私は実はすごい化けの皮をかぶるのが上手なので、実生活では、おとなしくはないけど、マジメで仕事に熱血な人だと思われています。


ここに書いてあることを読んだ人は、私のことを『しょーもねードすけべ』扱いするでしょうけど、実生活では、そういう印象はあまり人に与えていないんですよね。


時々、とても心を許せるように仲良くなった人に、「私ちゃんについての、過去の変な噂(エロ三昧)をきいたことあるけど信じられないよね。嘘だよね?」と言われることもあります。


本人に直に聞くなー!そういうことは直に本人にきいちゃだめでしょ。陰口いくら言ってもいいから、陰で話といてくださいよ~・・・と思いつつ、私はもちろん「そーなんだ。変な噂たてられちゃって困ってたんだ。まあ女性総合職採用の初期だったからやっかみとかもあってそういうネタはね、私の同期はね、みんな言われちゃうの・・・」とどうどうと嘘をつきます。



また、結婚直前の後輩の女のコと飲んでて、酔っぱらった彼女に
「ほんとのこと言ってください。私の彼(婚約者)と昔、エッチしたことあるでしょ」と詰め寄られたこともあります。

ズバリ当たりでーす!でもずっと前のことだよ。そのコたちが付き合う前ですよ!不可抗力ですよ。

心の中は、修羅場で、でももちろん顔は超冷静に私は
「バカじゃないの!したことあるわけないでしょっ」と言いました。
「よかった!!やっぱり根も葉もない噂なんだ。そーですよね。私さんがそんなことするわけないですよね」
と後輩は言いました。


そう、私は、仕事に夢中なように装っていたので、ちらほらもれてしまう実は本当はエロだという噂はつきまとうにせよ、ドスケベには思われていませんでした。

ですので、真正奥手男子からは、結構、苦手扱いはされませんでした。

仕事に夢中の女ってのは、オシャレやら有給やらに夢中の女の子よりは、彼らには、わりと話しやすい人間だったみたいです。


ですので、私、おとなしい奥手男子とも普通に仲良くなるまでは、早いんです。

しかしそこからが難しいですよね。


本当はスケベなくせに、スケベを前面に出せない大人のオスに迫って徐々にエロ方向に向けてゆくのは大好きですが、真正奥手男子にはそんなことはしてはいけないような気がしますし。そんな乱暴なことは。嫌われそうですし。


真正奥手男子のTさんとの話です。


Tさんは、メールにはすぐ返事をくれる。
会社帰りにどっかに寄ることにも「どうしようかな」と言いつつも必ず、つきあってくれる。

ただ、デリケートみたいで、気をつけていたことがあります。


私はジャニーズ系とか、俳優って全然、好きじゃないんですよね。子供のころから今まで全く好きになったことはない。

好きになる有名人はスポーツ選手、お笑いの人などでした。

スポーツ選手でも、イケメンじゃなくて、いぶし銀の仕事をする中年とかが好きだった。

で、Tさん的には私のそういうところも好感度大で、話しやすい女なんですよね。


しかし、会社では、就業時間の合間などにも、デスクで女子たちが結構、ジャニーズの話とかイケメンの話とかよくしてたんですよね。

ま、興味もないんだけど、Tさんの前では、特にそういう話にのらないように気をつけていたんですが、

ある日、女子がよその支社のイケメン男性のことを話だして、

「この前来たあの人、すっごいかっこよくて素敵ですよね。そう思いません?私さん」と同意を求められたときに、「そーだね。私もそう思った」と相槌を打ってしまいました。


あ、しまった。Tさんの前で・・。


そうするとTさんはすぐ引いてしまう。

最近、とみに仲良くなっていたのに、その日以降、あまり話してくれなくなったりする。

Tさんが、つんけんしたり、悪い態度をとるわけではないのです。話しかければ、ちゃんとにこやかに答えてくれるのですが、ふざけた話などにのってくれなくなります。

おー!失敗した。

別に、これでTさんがやきもちを焼いているわけでも、私に対して拗ねているわけでもないのです。

ただ、ひいちゃうんですよね。

まさに、ひいちゃう感じ。「やっぱ、私ちゃんと仲良くなるのやめとこ・・」みたいに。静かにひいてゆくのがわかるんですよね。




そんなある日、社員旅行がありました。

私、旅行に行ったときは、よく一人で朝早くおきて散歩に行きます。

で、このときも朝、6時前に起きて、ひとりでホテルの一階に降りて行きました。


すると、なんと、Tさんも起きていて、ロビーで新聞を見てました。


Tさんは私を見ると、お散歩行こう と誘ってくれました。



・・・で、そっから、1時間も2時間も散歩をすることになったんですが・・。



夏の海のそばの堤防沿いの道。もう太陽がカンカンに照っているの。
人通りはまだ少ないけど、車はもう結構、走ってて、私たちの歩く道の横をがんがん通る。


その中をえんえん1時間も2時間も、お話しながらお散歩しました。


左側の海はきれいだけど、なんせ太陽が暑いし、右側の車の通りがすごくて、はっきり言ってまったく快適じゃない。


途中で、もう暑さと排気ガスでへとへとで、もう早く帰りたーいと思いましたが、せっかくTさんがのりのりで、私に話かけてくるのでやめようと言えませんでした。


下が歩きにくい砂利道になって、私がちょっとよろけたりすると、私をかばうように私の背中に手をまわしてくれたりして、いつになく積極男子のTさんでしたもんで。


6時くらいからお散歩したのかな?相当、時間がたっても8時ころで、宿に帰ってもまだ、起きてこない人もいたくらいです。


この海辺でのくたくたになった2時間散歩で、たくさんたくさんお話をして、結構、Tさんと私の距離は縮まったと思います。





その後、また会社の日常生活が始まった後、ある日、仕事でとても遅くなってしまいました。

Tさんも一緒です。

終電も逃してしまいました。


そのころ、私は家が会社からとても遠かったです。タクシーで帰ったら何万よ。


今までも、私は仕事がすごくあるときは、もう最初から終電で帰るのはあきらめて、ゆっくり仕事をしたいだけして、会社そばのビジネスホテルに自腹で泊まることも数回あったくらい。



でもTさんは会社のすぐそばの小さい部屋に一人暮らしをしていました。

この日は、Tさんのうちに泊めてもらうことになりました。




もちろん、お部屋に行ったら、

「しましょ」と私は言いました。

そして、自分で服ぬいじゃった。

なんかこれから展開されることが想像できた、モジモジ的なやりとりなどがめんどかったんですね。
もーいいでしょ。ここまで来たら。


Tさんは、非常にびびりながらも、エッチしてくれましたよ。


途中で何度も、「いや、こんなことしていいのかな」と言いながらも、私の体を触りました。


その後の動きを見ると、童貞ではないと思うのですが、もしかして久しぶりだったのかな?私がとても下付きなのでわかりにくかったのかな?ごめんなさいね。


なかなか入りませんでした。


ひとの話には時々きくけど、そこじゃないとこに入れようとして、もちろん穴がないので、ぶつかってしまって・・・みたいな気まずいことを少しやってから、やっと挿入してもらえました。

私としても、スムーズに挿入されないというのは、なかなかはじめての経験でした。


でも挿入されてからは、結構、夢中で情熱的に動いてくださったのでよいです。


結構、激しく出し入れされてしまいました。

何よ、もー!結構、エロいんじゃないの~!やだー!!っと思うと感じてしまいました。

彼の初めてみる表情もよかったです。


ちなみにコンドームなかったんだけどしちゃった。

しかし、日常生活において、万が一を妄想していない?コンドームを持っていないというなんという謙虚さ?にびっくり。

でもよいコはマネしちゃだめだよ。

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












偉い人にエロいことを褒められた経験

経験 その他
11 /26 2016

偉くなる人は目の付け所が違う




以前、私が会社のとってもえらい人に褒められた話を書きましたが、身バレが怖くなってお蔵入りさせてしまいました。


しかし、よく考えるとこの偉い人は、絶対にこういうエロサイトは読むまい。

もし読んでも許してくれる・・・というか、きっと黙っていてくれる・・・と勝手に甘えてみる。



そしてこのエピソードは、私は一人の信頼できる女性の先輩にしか話していない。

その先輩も絶対にこういうエロサイトは読むまい。

もし読んでもきっと許してくれる、黙っていてくれる。

なので、ここに書き直します。



前、勤めていた会社の話です。

若気のいたりで、私はむやみに次つぎ、男性とエッチをしていた時期がありました。

大概は、一回だけだったのですが、気が合えば数回。


そんなことしてたら、意図せずに重なってしまったことがありました。


身元がしっかりしているし、口が堅いということで、仕事関係者とばかりセックスをしてきた私ですが、

あるとき、会社のひとつの部署の中の3人の方と経験済みだということに気が付いたことがありました。

たった10人くらいの部署なのにその中の30%の人とエッチをしているという。


私が、別にその部署を狙いうちしたわけではないのですが、偶然です。


正確にいうと、地方で一緒に働いていたときに、私とエッチした人が、数年後、転勤して、ここの部署にきちゃったりして、なぜかそこの部署に偶然、集まったというか。

転勤してきたその人とはもうエッチはする気はなかったのですが、ちょっとまたしてしまいました。

そしてその人は、私が大体月1でエッチしていた人の部下にあたる・・・ということになってしまったことがあります。



乱れすぎでしょう。


何を考えていたのでしょう。



別に何も考えていなかったと思います。

誰しもセックスをするのは生活の一部であって、それが結婚相手か恋人相手か、自分のその時期は、会社の人だっただけ・・・・と考えていたようです。(なぜ他人事?)(すんだことは全部 他人ごと)



仕事も会社も好きで、お金らうのも会社で、なんか性の面倒も会社にみてもらっているみたいだなあ・・・と後で思うとこわーと思いました。


都市伝説ではありますが、女性アスリートが、男性のコーチに性の世話までしてもらっている・・・みたいな感じなのか?
(都市伝説ですよ)


で、私は

悪いことしてばれたことは一回だけありましたが、
他の事は全然ばれていないと思っていましたが、
実は偉い人にばれてたみたいでびっくりしたことがあります。


私が初めて出会ったころは、まあまあ偉い人だったけど、のちに雲の上の人にまで偉くなってしまったPさんという方がいらっしゃるのですが、
あるとき、とても久しぶりに仕事関係で、私がその方に連絡することがありました。

雲の上の人になっていたPさんと、緊張しながらも、久しぶりにお会いして少しお話して用事をすませました。

そうしましたら一週間後くらいにPさんから素敵な筆文字でお手紙をいただきました。




「この前はありがとう。ご苦労様」みたいな言葉ではじまったその手紙は


「若いころから知っている君が今も頑張っていてうれしい。」というような嬉しいお言葉が続きます。



Pさんとは、若いころに、仕事にご一緒いただいたこともあり、私が運転する車にのっていただいたことがあるのですが、
そのころ私は妊娠初期で、Pさんは運転を私にかわるとおっしゃってくれました。


でも妊娠初期でもふつうに私は仕事してたんで(確か、産休って出産の1,2か月前からですよね)
「今も毎日、自分で運転してるから大丈夫ですよ。私が運転いたします」と私がいうと

「だめだ。運転席をどきなさい」とPさん。


当時もそこそこ(すいません。言い方がなんですが)偉かったPさんが、若手の社員との同行で、運転をしてくれるなんてことは、ちょっとありえなかったので
「いやPさんに運転していただくなんて、とんでもないです。私が運転します!」と私は言い続けました。


でも、Pさんは
「だめだ。絶対に許さない。君が運転するなら乗らない!それなら出かけないぞ!」と強く言って運転を代わってくださいました。


そんなことを思い出しながら、 私はお手紙の続きを読みます。



そして、次に続く言葉で心臓が止まるかと思いました。


「・・・・・・・
自分が君をいいなあと思っているところのひとつが女性なのに性に奔放なところだ。


いろいろ聞いているが、男性のように奔放で、まさに男女平等・・・・。」


・・・・ここまで読んで心臓が破れるかと思いました。



お手紙は続きます。


「仕事をバリバリしている女の人は、顔を引きつらせて必死で、見ていて痛々しい人が多い。見ているこちらが辛い。
(結婚と仕事を両立している女性だったかなあ?離婚して一人で子育てしながら仕事をしている女性だったかなあ?)


しかし君は実にいい。悲壮感ゼロで、奔放で。


○○○○○(歴史上の人物。ほめすぎなので伏字にしました)みたいだ。


この間、他の人とも話したんだが、みんなもいいって言ってたよ。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は、なんのことでしょうか?と思いました。
どこまでのことが、な、何が皆さんにわかってしまっているのでしょうか?

Pさんはほめてくださいましたが、
私のどこの部分が褒められているのでしょうか?と。


若いときかたっぱしからエッチしたことが実はばれてて、それを褒められているの?
同じ部署に3人経験済みの人がいたことが褒められているの?
上司にばれた悪いことを褒められているの?(わたくしの上司限りの秘密だったはずなのに皆、知っているのか?)
付き合っちゃいけない人とセックスしたことはばれてないと思ったのに それもばれてて、それをほめられてるのか?

え?ライバル会社の社員とセックスしたことは?

得意先とセックスしたことは?


どこの部分までばれてて、
どこの部分までが許されて評価されていて、
もしもこれ以上どこまでばれたら
きっとPさんの形相が変わってお怒りになりはじめるの~??と思いました。

長い人生経験積んできた私は痛いほど知っていました。
今まで、持ち上げてくださっていた人が急に冷たくなる瞬間のことをよーく私は知っていました。

今後いつ、何がばれてしまった場合に、どんなひどい目にあうのかと思うと、恐怖でガクブルしたのでした。



そんなことがありましたが、でも今はもー、私、その会社関係ないからね。

今は、私のエロをほめてくださったPさんに素直に感謝しますね。

さすが偉くなる人は他の人と言うことが違うよ。偉くなる人は目のつけどころは違うよと感動いたしますね。


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かわいいから触らせろ

経験 考察
11 /25 2016

触らずにはいられない





私、ぬいぐるみが大好きで。子供のころから現在に至るまで大好きだけど、
特に今は、旅立った子供たちと昔一緒に遊ぶ時に使っていたぬいぐるみが大好きで、いとおしくてしょうがありません。


今でも、毎日、一回はそれらの熊のぬいぐるみや、うさぎのぬいぐるみをぎゅっと抱きしめます。

なんでぬいぐるみってあんなにかわいいんでしょう。


生きている動物も好きです。

子供のころ、実家で猫や犬を飼っていて、それらも今も大好き。

外を歩いていて、猫や犬を見かけると、思わず、話しかけ、さわりまくります。



一方、人間の子供は苦手で。
独身のときも赤ちゃんとか超苦手だったし。
全然かわいいと思えなくて。
なんで、他の女性たちが、赤ちゃんや小さい子供を好きなのか、まったく理解できなかった。


自分の子供たちがいるときだけは好きだったけど、子供が大人になった今、再び、苦手だわ。



自分の子供が赤ちゃんのときはホント、他人の赤ちゃんも大好きだった。
独身のときは、どう扱っていいかわからず、全然、かわいいとも思えなかったのに、自分の子供が赤ちゃんのときだけは、世界中の赤ちゃんが大好きだったわ。


自分の息子が、バカでアホで生意気な思春期のときも、他のアホな思春期の男子も大好きだった。
独身のときなんて、一生、中二男子みたいなアホなもんには近づきたくないと思っていたのに。
自分の息子が思春期のころは、他の、どんなアホでも乱暴でも勘違いやろうでも、思春期男子のことみんな大好きだったわ。


自分の娘が生意気高校生のときも、他の生意気JKも大好きだったわ。
独身のときは、彼女らの存在がうっとおしくてしょうがなかったのにね。


なんなんでしょうね?この感覚。
母性本能?



で、今も昔もずっと好きな、猫や犬などのかわいい動物のことですが。


男性がダメだと言われても、女性に触っちゃったり、恋人や奥さん以外の好きでもない女性にでもエッチなことをしたがることと似ているのかな~?と思うことがあります。



もう、私、外で、犬や猫に会うと、たえられないんですよ。

外で、もし歩いているネコを見つけたら、
「どーしたのお?」とか「どーして、そんなにかわいいんですか?」とか話かけちゃうし、もし、触れたら「んー」と言いながら顔もくっつけちゃいます。

かわいくてたまらないんだもん。

住宅街を歩いていて、住宅の庭先に飼われている犬を見つけても、
「かわいいですね~。何してるんですか~。」とか言って、もし周りに誰もいなくて、時間があったら、そこに座り込んで犬の相手しちゃうし。

また、犬を連れて散歩している人を見ると、人間そっちのけで、犬に秋波を送ったりしてしまいます。

飼い主さんの許可が出て、ワンちゃんを触っていい状況だったらがんがん触ります。
抱きしめます。
ムツゴロウさんのように、んーわしゃわしゃ・・・みたいに触ります。
止められない欲求。


男性が女性に対して感じているやつもこういうやつなのかなあ。


もし、私が犬や猫を触って、それはいけません、何とかハラスメントとか言われたらどうしようと思う。


猫や犬から、
「気安くさわるんじゃねえ!」ってもし言われたら
「そんなかたいこと言わないで~。あなたが、かわいくてしょうがないから触ってるのよ。お願い触らせて~。いいでしょう?」
と、とりあえず私は言って、食い下がるでしょう。

多少、嫌がられても触り続けるでしょう。

「犬や猫は、飼い主以外の人に触られるのが苦痛なんですよ!」とか誰かに説教されたとして、やっと
「ああそうなの?」と思ってやめるかも。


で、「私がなでたら、あの猫ちゃん喜んでたもん!!ゴロゴロしたもん!!」と私が反撃したら
「猫は我慢しているんですよ!人間に歯向かえないから!
あと、猫は肉体上、喉の下とか撫でられると、好きでもなくてもゴロゴロ音が出ちゃうんですよ!
あなたのことが好きじゃなくても、ゴロゴロ喉がなっちゃうんですよ!猫たちはそんな自分に恥を感じて、いつも傷ついているんですよ!
あなたは、そんな猫の気持ち考えたことありますか!猫たちは、あなたに撫でられるたびに、必死で苦痛をこらえているんですよ!」
と説教されたりして。


あるいは、私が飼っている自分の飼いネコや飼い犬に
「なんで、そんなによその猫たちを触るの?!信じられない!!どんな猫や犬でもいいっていうの?!」
と怒られても

「えー。あんたたちは特別よ。特別に大事よ!でも他のコだってみんなかわいいんだもん。みんなのことも触りたいもん」と私はいう。


で、「なんですってええ!!」と自分の猫や犬に怒られる。

「他の猫や犬を触るなら、今後、私にも触ることを禁じます!」と自分の犬や猫に宣言されたりして。


また、私が、外で、毎日、出会うたびに触る野良ネコたちから
「そんなに触るなら、今後、養ってちょうだい」
と全員から言われたら、

「そんなあ。この町の野良ネコ全部を飼うことは不可能だよ~」と言わざるおえない。

そしたら、野良ネコたちに
「なんて責任感のない人なの?じゃあ今後は私に触らないでちょうだい!」
とか言われたりしたら。
えー。悲しい。

養うとか養わないじゃなくて、とにかくかわいいんですもの。
理屈じゃなくて触りたくなっちゃうんですもの。

不特定多数の犬や猫触りたーい。
その欲求がとめられないんですもん~!
なんでダメなのよお~!


人間の男性が、人間の女性に思っている気持ちってこんな感じ?



う~ん。
この話、その前に、動物と一緒にすんなって、女性たちに怒られると思うよ。




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議論好きでエッチが上手な男

経験 本番
11 /25 2016

私を好きなら許すわ



同意される方も多いと思いますが、喧嘩とか議論を吹っかけてくる男性はあまり好きじゃありません。

よくドラマなどで、物語の当初、言い争いばかりして敵対していた男女が、物語の後半では愛し合うようになるというパターン。実際はあまりないですよね。


しかし、私が当時、すごい生意気だったからなのか、地方色なのか、なんなのかわかりませんが、ある地方に住んでいたときに私はよく議論や喧嘩を売ってくる男性に二名も巡り合いました。


そして時期は違いますが、どちらの方とも最終的にエッチまでしてしまいましたが。そのうちの、一人との話です。


最初、喧嘩してて結局エッチするって。なんだよ。よくあるドラマパターンじゃないかよ。


いや。


ガタガタぬかしても、結局、私のことが好きならいいのよ・・と言うのが私の考え方だったので。


例えば、全然、話は違いますけど、変な話、
結局、私のことが好きならストーカーでも許す・・・という考えも私にはあるので。

その昔、男性から家電話に悪戯電話を延々と掛けられたことがあり、寝れないし、うるさいし、実際の生活的にはすっごい迷惑で、本当に困りものだったのですが、
「私のことが好きでしょうがないからやっているんでしょ?じゃまあいいや。許そう」という思いが私の根底にあったので、悩みはしませんでした。

すごいポジティブシンキン!本当は好かれているのではなく、恨まれて、心底嫌われてやられているのかもしれないのにね。
でもまあ、私になんらかの執着心があってそういうことをやっているなら、それなら許す!なのね。



話を戻しますと、地方でやたらと喧嘩や議論を吹っかけてきた男性との話。


そのころ、私は、会社を盛り上げるような仕事をもりあげるような替え歌をよくカラオケで会社の人の前で歌っていました。
(今思うと痛い・・・・。でもすごく会社愛、仕事愛があったのです。許してください)


いつもちゃんと場が盛り上がって、みんなに受けてたし、何より自分が気持ちいいのでそういう歌をよく歌っていました。



しかし、あるとき、ある男性に
「ああいう歌、オレ大嫌いなんだよ」と言われました。

「ああいう媚びた歌。会社を愛してるとか仕事が好きだとか、その場にいる上司とか会社関係者に媚びたことするのって大嫌いなんだよ」
と男性は言います。


私はムッとしました。

「誰かに媚びているんじゃないです。本当に私が仕事に夢中で・・・」と言いかけましたが、

「ま、別に○○さんに向かって歌っているわけじゃないし。」とだけ言って、話を終わらせましたが。


しかし話題を変えて、別の話になっても
「その考え方は違う」とか、「あの仕事のやり方はどうなんだろう」とか、その男性は他にもいろいろ議論を私にふっかけてくるので、
最初は、謙虚に意見をうかがったり、反論をしたり、話にのっかてましたが、私は、途中でいやになって、帰ろうと思いました。



これは、仕事のあと、「美味しい店があるんだ。ごちそうするから、行くか?」とその人に言われてお店に連れて行ってもらったときのことでした。


今まで人にごちそうになってて、途中で帰ったことなんか人生で一回もない。

でもこのときは、私は、なんて自分は失礼だろうと思いつつも、「私、帰りますね」と席を立ちました。

飯おごってやるから、説教をきけなんて冗談じゃないわよと思ってました。


「え?」
相手がキョトンとしました。


「じゃあお疲れ様でした」と言って私が自分の鞄を持つと

彼はびっくりして、「えっ?ほんとに帰るの?ちょっと待って」と言って、あわてて立ち上がりました。

私は「何びっくりしてんの?こんなつまらんこと延々と言われて、嫌になるの当たり前でしょ?」と思いました。
びっくりしていることに、こっちがびっくりだわ。


「話がおもしろくなってきたとこなのになんで帰るの?待ってよ。」 と彼は言いました。


そういう癖の人って時々、いますよね。
人と議論したり、やりあうのが好きな人。

そのやりあうこと自体が楽しいからやっているのか?で、自分が楽しいから相手も、そのやりとりを楽しんでいると思っているのか?

でもごめんなさい。私違うんで。アフター5までそんなことしたくないので。

「ごめん。なんか気に障ったなら。もうこの話しないから座ってよ」 と彼は言いました。


この人とは、その後も何回かご飯やお酒に誘われて、それで最終的にはエッチをすることになりましたが。


その後も、やっぱり、時々、議論というか、いちゃもんみたいなことを仕掛けてきたのですが、

一回、本音 (この場合、マジで帰らせてもらうわ!という失礼な本音)をぶつけてしまうとこっちも楽になり、仲良くなれたんですよね。

「我慢して話につきあおう」と、いやいやつきあうよりも一回、スパっと本音を出したほうが仲良しになれる。

もう次からは、この人が私がしたくない討論をふっかけてこようとしたら、
「あっ始まった!○○さんの議論好き!!」とか「うるさいなあ!」とか「はいはいはいはい」とか言えたしね。



で、この人、私と言い合いしたがるけど、どうも私のことを好きなんだなということがだんだんわかったので。

じゃ、許すかと思って。

私を好きならいいわ。と。


いろいろ文句つけるのも、彼なりの考えがあって、私を思ってのことだったり、こうしたほうがあなたにとってよいよと思って言ってくれていることもあるんだろうなあと思えたし。
まあ、押しつけがましいのはいやですし、いうことをきくつもりは私にはありませんでしたけども。


私のことが好きで言っているならいいわ、と。


「そんなこと言うなら、もうエッチしませんよ」と言ったときの、相手の狼狽ぶりを見るのも楽しかったりしたし。



その人はエッチのときはガタガタ言いませんでした。


いつも優しくたくさんキスをしてくれて、愛撫もゆっくりしてくれました。

愛撫の途中で私の表情や様子をよく見て、ときどき「どう?」というように語りかけるように目を見つめながら髪をなでてくれました。

唇へのキスを時々おりまぜながら、ゆっくり体を愛撫してくれました。

私の反応をひとつひとつ、確認するように、じらされているくらいにゆっくり時間をかけて愛撫をしてもらい、 彼が私の中に入ってくるときはもう身も心もトロトロです。


エッチ中は全然しゃべらず、優しい目とエロい目で語りかけてくれているようでしたが、挿入されて動かしているときには、いつも一言、二言だけ「いい子だな。」とか、「好きだよ」とか、「感じてるの?かわいいな」とかその人は言いました。

そういうこと言われると、より感じちゃって、ひときわ、大きく体をよじらせ「あーん。」と声を出してしまう私でした。

彼は私の中で動かすのも上手で、あちこちの壁や奥をまんべんなくつついてくれました。

終わった後は、いつもとてもうっとりして彼にお礼のチューを熱烈にする私でした。



なんだよ。結局、エッチの相性がよければ、っていうか、男はエッチがうまければ、それでいいって話?
いやそーではないんですけどね・・・。


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変態彼氏とM彼女

エロフィクション
11 /24 2016

エロいじわるな彼氏




まだ、付き合っていない、片思いの彼にはいつもいじわるをされています。

前に私が「好き」と告白したら、「やらせてくれたら、考えてやってもいい」と言われました。

私は、それは嫌だと断りました。私は、それなら付き合ってくれなくていいときっぱり言いました。



でもそれ以来、彼は私に好かれているのをいいことにいろいろな意地悪をするようになりました。


彼は、私をご飯や遊びに連れて行ってくれるのですが、必ず、そこでエッチな悪戯をします。


ある日、ご飯を食べ終わって、そうそうに彼がもう帰ろうというので、
「もう少し、おしゃべりしたい。」
と私は言いました。

「じゃあ、今度、店員さんが来たら、定員さんにチューしろ。そしたらもう少しいてやるよ。」
と彼は言いました。彼は少し飲んでいました。

「いや。そんなことできるわけないでしょ」と私が言うと

「つまらないやつだなあ。じゃあ。もう帰るよ。で、来週の誕生日もなしね」と彼は言いました。

来週の私の誕生日に、彼はお祝いしてくれる約束をしていたのです。私はずっと楽しみにしていたのに。

「やだ!ひどい!」
そう私は言いました。

「じゃあ、店員さんにチューしろ。そしたら来週、会ってやる。唇だぞ」

私も少し酔っていました。

やがて店員さんが食べ終わったお皿を下げに私たちのテーブルにきました。

店員さんがテーブルに向かって、少し、腰をかがめた瞬間、私は店員さんの頬を両手で持って、唇にチュッとしました。


店員さんは仰天していました。


彼は立ち上がって、
「すいません。こいつ、酔っぱらっちゃって!本当に申し訳ありません。すいません」
と店員さんに謝りました。

「は、はあ・・・」と店員さんは言いながら、皿を抱えると慌てて去っていきました。




また、ある日、私が肩甲骨や肩がとてもこるという話をしたら、

彼は、「かわいそうに」と言ってくれて、スポーツ医学の勉強をしていて、ストレッチやマッサージが得意な友達を紹介してくれると言いました。

私は、彼の家で、その友達にマッサージをしてもらうことになりました。


ちょっと嫌な予感もしましたが、彼に優しいことを言われたことや、おうちに初めて呼んでもらったのでとても嬉しかったので、断ることはできませんでした。


彼の友達に会って、彼の家に行きました。部屋に入ると、彼は布団マットを床に敷きました。


「ブラジャー外してね。」とお友達は言いました。

「えっどうして?」
と私がきくと、

「肩甲骨のところを押すのに肩ヒモの部分が邪魔だから」
とその人は言います。

どうしよう。いやだなと思いましたが、友達も彼もマジメな顔をしています。

しょうがなく、洗面所を借りて、そこで私はブラジャーをとりました。


「さあじゃあやろう。」

友達は私を座らせると背中のほうから、私の腕をまわしたり、肩甲骨を押したりしました。

確かにとても上手でした。がちがちだった肩や腕が気持ちよくなってきました。

彼もソファに座ってニコニコ、私たちを見ています。

やがて、友達は
「じゃ寝て。」と言いました。

「えっ寝るの?座ったままのほうがやりいいのじゃないですか?」と私が言うと、

「いや、寝ててもらったほうが力が入れやすいから寝て」とその人は言います。

私がうつ伏せで寝ようとすると「仰向けでだよ」と友達は言います。


仰向けで肩甲骨を押せるの?
それに仰向けになると、薄い服の下の私の乳首が見えてしまうと思いました。


「バスタオル貸して」
と、私は彼に言うと洗面所に行きました。
さっき大きなバスタオルがそこに置いてあったのを見かけたのでした。

私は大きなバスタオルを自分の胸から、お腹に掛けて、仰向けに寝ました。

しばらく、その状態で友達に腕を引っ張られたり、指圧されていたのですが

「邪魔だからとるよ」と急に彼が言いだして、私の上のバスタオルをはがしました。

やだ~。

でも、何か反論するのもいやでした。

私は我慢してそのままでいることにしました。

ちょっと自分の胸のあたりをみると、乳首のポッチが服の上からでもくっきりわかります。

「やだー恥ずかしい」と思いながらも我慢して黙って寝ていました。

彼は私の胸のポッチあたりをじーっと見ています。

いやもう!

私は真っ赤になって、目を閉じて、恥ずかしさをこらえました。

そのとき、彼の友達がさっと私の乳首をなでました。

思わず、「いやっ!!」私は叫んで、目を開けました。


目を開けると友達はきょとんとした顔をして私を見ています。

「どうしたの?」と友達は言いました。

わざとじゃなかったのかしら。
そして友達は何ごともなかったような顔で私の右手の二の腕あたりを押しています。

騒いでも恥ずかしいので私は黙りました。

しばらく目を開けて、友達の動向を見張りました。

友達の手が私の胸に近づくたびにびくびくしました。

その人がいつ触ってくるかおちおちできなくて、

「もうっ全然。リラックスできない」と私は思いました。

緊張して、友達の動きを見ていると肩がますますこってきます。

私はなんだか腹がたってきました。

「寒いから、バスタオルかけさせて」
そう言って上半身を起こして、彼がさっき、放ったバスタオルに手を伸ばしました。

彼はバスタオルを床に抑えつけ、私がバスタオルをとるのを阻止しました。

「寒いなら、暖房つけるよ」

そう言って、彼は立ち上がると、バスタオルを持って、暖房器具の方に歩いて行きました。
そして暖房をつけると、バスタオルをそこに置いてきました。

私はあきらめてまた目を閉じました。

また友達が私の乳首を撫でました。

ブラジャーをしていない胸はとても敏感です。
ちょっと触られたくらいでビクッとしてしまいます。

「きゃあっ!触らないで!」と私がまた上半身を起こすと

「ごめんごめん。手が滑って」とまだ、涼しい顔をして、私の腕のマッサージを続ける友達です。

そうやって、その後も、何回も乳首を触られて、そのたびに「きゃあ」とか「あん」とか「いや」とか声を上げてしまう私を眺めて彼は楽しんでいました。

こうしてこの日も彼にからかわれて、遊ばれました。



海に行ったときはもっとひどいことをされました。

少し沖に二人で泳ぎに行ったあと、彼が急に私の水着のブラジャーを引きはがしたのです。

「やだーっ!!何するの」

彼は私のブラジャーを持って、浜辺のほうに泳いで行ってしまいました。


私はしばらく、そのまま海で漂い、誰か、人がそばにきたら、タオルか何かもってきてもらうように頼もうと思いました。

でもいつまでも、誰もきません。

いつまでも海に浸かっているわけにはいかずに、もう恥をしのんで手で隠しながら、私は浜辺へ向いました。

両手で自分の胸を隠しながら、砂浜に恐る恐る上がりました。


すると、どこからか彼があらわれて、俺が隠してやるといいました。


彼が私の背中から手をまわして、私の乳房をつかみました。

「やだーっ!!」

「かくしてやるって」

彼は両手で私の乳房を何回かもんだ後、私の乳房を包み込みました。

「こんな隠しかたじゃなくて、バスタオルか何か持ってきてよ。お願い」
私は頼みましたが、彼はききません。


彼に後ろから両手で胸を包まれたまま、私たちは自分たちの荷物の置いてあるところに向かって歩きました。


少し離れたところにいる集団がびっくりしてこっちを見ていました。


恥ずかしい。

私は泣きそうでした。

その集団の横を通るとき、私は俯いていました。


そのとき、彼が、私の乳房を持っている手をぱっと放しました。

「あっ」

私の乳房がふわっとあらわにされてしまいました。

集団の人たちが、
「わ」と声をあげました。

集団にバッチリ乳首もおっぱいの全貌も見られてしまいました。

急いで、自分の両手で隠したのですが遅かったです。

そのあと、彼を怒ると「ごめんごめんちょっとした冗談だよ」と言って、彼は笑っていました。



こんなことばかりさせる変態の彼なので困ってしまいます。

でも私は彼のことが好きなんです。早く、彼の正式な彼女になりたいんです。
そうしたら、彼はもうこんな変なことはしないと思うんですよね。


-----終わり------------------------------------


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タバコの香りのセックス

経験 本番
11 /24 2016

大人のセックス




私は、若いころ、膣も開発されていないのに、浅くやたら多くの人とエッチをした時期があります。

また、ちゃんとイけるようになって、深く少人数の人とエッチを繰り返した時期があります。

そして、そのあと、まったく性欲のない無性欲時代を経たあと、

今の人生一番のエロ気分全開に至っています。


で、今まで、ここで無性欲時代のことは詳しく書いたことなかったのですが、無性欲時代にもかかわらず、旧知の人と一回だけセックスしてしまったことがあるとだけ書きました。
今回はそのことを話したいと思います。


セックスしたって・・・それ無性欲じゃないじゃん。・・・・って言わないで。

このころ、ほんっとにエロ気分なくって、いつかも書いたけど、この時期って別におっぱいがなくなってもかまわないし、明日、膣をふさがれてもかまわないくらいな無欲な感じだった。
オナニーも年に一回くらいしかしなかった。

その前の深いセックス時代に疲れ切って、もーいい! もー十分した!もー一生、セックスしなくていいや!って思ってたの。

で、この時期に断ってしまったお誘いについては、今は、思い出しては
「もったいなーい!!!!!!」と、のたうち回る私です。


で、その無性欲時代の一回のエッチですが。


担当していた仕事は違ったけど、仕事が関連することもたまにあったし、会社人としての先輩としていろいろアドバイスももらってたし、普通に仲のよい同じフロアで数年過ごした仲間だった人です。


いっしょのフロアにいるときは特にいっさいエッチなことは感じなかったんだけど、数年後に、共通の知り合いを交えてときどき飲みにゆくようになりました。

「フロアが一緒のときもこれほど飲まなかったのにね」ってよく言ってました。


共通の知り合いは私にとっても彼にとってもお互い、新しい友達です。

彼も私も今はそっちの人とのほうと仲良いんだけど、三人で話してて、なんか性格の話しになったりするとするじゃない?

そーすると、友達は付き合いが新しいから
「私ちゃんって、意外とこういう性格だったのねって、初めて知ってびっくりすることが、この前あったのー」って私のことについて言ったりすると、

「知らなかったの?そーだよ。実は、めちゃくちゃそういう性格だよ!すごくわかる」
と彼は言った。

何年も同じフロアにいて、様々な仕事上のトラブルや事件を一緒に見たり体験して過ごしてきた人には、性格がちゃんとばれてんだよね。

うん。仕事すると性格ってばれるよね。隠せないよね。
だから話しはズレるけど、私、社内結婚っていいんじゃないかと思うのね。結婚前に、結構、相手の本当のことがわかるから。


そう。そんな感じで旧知の人は自分の失敗も、困ったときに出てしまういつもは隠している性格やらも、よく知っていてくれるから心地よかったりすんですよね。楽だったりするんですよね。


で、ある日、三人で飲んだ後に、無性欲時代にもかかわらず、その人とエッチしてしまいました。


その人、私のうちに来ました。


覚えているのが、確か、子供たちが部活の合宿か、親戚のところに泊りに行ってたんだよね。
うちにいなかったの。(旦那はもういなかった時期)


で、そういうことって年に何回かしかなかったから、私、めちゃくちゃテンションあがってんですよね。
めったにない自由な時間なんだもん!
(ごめんよ。子供たち)


この自由な時間を無駄にしてはならん!!って強く思っていたのだと思います。

だから無性欲時代にもかかわらず、とりあえず、やっとかないといかん!という何か使命感?義務感?が出ちゃったのだと思います。


ふつうはめったにない自由な時間には、いつもは子供たちが嫌いで食べられない私が大好きなものを食べたり、好きな映画をだらだら一人で見たりして至福のときを過ごしていたのだけど、このときは自由な時間をそっちに活用してしまいました。



旧知の彼がうちの布団の横に座っています。(子供たちがいないから、この日、布団しきっぱなしで会社に行っちゃった!!)


この人付き合い長いけど、どういうセックスするんだろ?

しかも私久しぶりだし、大丈夫かしら。

お茶をとりあえず出して飲んでもらっているうちにお風呂に入ってみたりしてから。


お風呂のあと、普通にそばによってみました。


彼が腕を私にまわしてきたので、そっと顔を近づけると彼はキスをしてきました。

タバコのかすかな香りと歯磨きのかすかな香りが混じっているキス。

嫌な味じゃありません。

なんかその味が大人の男を感じさせます。

あ・・・ん。無性欲と思っていたけど、現物の男性にふれられて、キスされるとやっぱり感じるわと私は思いました。


そして、静かに布団に横になり、体を愛撫されました。

首すじキスされながら、体をまさぐられました。

私も彼の体に腕をまわし、彼の胸元にキスを繰り返しました。


抱き合って、しばらくお互いの体を求め合いました。

旧知だし大人同士だから、なんかすっごくスムーズだわ。
久しぶりで心配してたけど大丈夫だった。
大丈夫というか結構、夢中になってしまったわ。

彼は体中もタバコの匂いがするような気がする。いつも一緒に飲むときに吸わされる副流煙とはちょっと違う。

体臭とタバコと石鹸の香りがまじってとてもいい匂い。

その匂いが、ただの知り合いではなく、すごくオスを感じさせました。


そのあと、男性に久しぶりに挿入される感覚を味わいました。

あ・・・ん。私の中に入ってくる、入ってくる・・・。


そして、久しぶりだと感じやすいんですね。

私はすぐに声を上げて、彼に強くしがみついてしまいました。


彼の皮膚をぎゅーっとつかみながら、快感にのたうちまわりました。



そして久しぶりだと、早くいっちゃうんですね。私はすぐいってしまいました。

その後も彼は続けて、

で、また「あん!あん!」と言いながら、自分も腰をふってしまった私です。




朝まで、その人はうちにいました。

一緒に二人で通勤しました。

ま。もう大人同士だし、会社にばれないように私、先に行くね!とかそういう小細工はしない。

会社の人も誰も私たちがエッチをするなんて、つゆほども思わないだろうという自信があったので、どうどうの同伴出勤。




で、それから数日後の深夜なんですが、がちゃがちゃとうちのドアノブをまわす人がいました。
「きゃーどろぼー!!」

家で一人で過ごすことがめったになかったので、恐怖に私は震えました。

ピンポンピンポン、チャイムが鳴りますが、無視です。ドアを開けませんでした。

布団の中で恐怖にがたがた震えながら、私は来訪者が去るのを待ちました。


次の日に会社で彼に会ったら、あの日、セックスが終わった後に私が
「五日間は一人だから、また好きな時にきて」
と言ったから、昨日行ったのに留守だった?と言われました。


じゃあ、あれ泥棒ではなくてあなただったんですか?

すいません!そんなことを自分が言ってたとは知らずにごめん~。

酔っぱらってたからなあ、そんなこと言ってたなんて全然、覚えてなかった~。


さすが、無性欲時代でも、セックスの直後はもっとしたいと私は思ったのでしょうか?だからまた来てねと。
でも、数日後には、夜、誰かが来たのにもかかわらず、その人だとはまったく思わないという鈍感さ。
そんなとこが無性欲時代っぽい?

でも、もし、そこでもう一回やってたら、無性欲時代はそこで終結してたのかなあ?と思います。
再び、性の喜びのとりこになっていたかも。



その人とのエッチはそれきりです。

その後も共通の友人と一緒に会うことは何回もありましたが、エッチのことは封印でした。

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女性の飼育にチャレンジ?②

エロフィクション
11 /23 2016

地球の男子はみんなやっているよ




★これまでのお話 はこちら → ★女性の飼育にチャレンジ?①



ルーはまた学者に相談した。
「んー。なんででしょうな。」と学者は言った。


学者がいろいろな事象をルーから聞き取り、持ち帰って、3日後に出した結論が
「考えるに、ミミはあなたが他のメスにキスをするのが嫌なんですかね」
だった。



「動物園で見てても、地球人の男のほうは全然、大丈夫なんですがね。
うちの若い女性飼育員が、毎日、まとめて皆にキスしても地球人の男は他人のそれを見ても全員、機嫌よく過ごしています。」
とルーは言った。



「では私の仮説を確かめるために
第一にあなたはもうヨウコや他の地球の人間にはそういうことはしない
第二にあなたは、ミミに、ヨウコにもしてないような、もっと深い愛情表現を試してみてください」と学者は提案した。



次の日、ルーは嫌がるミミを動物園にまた連れて行った。

動物園では、ヨウコに会っても、他の地球の男の人間に会っても、他の地球の女の人間にあっても、ルーはキスしなかった。


夕方、地球人が全員そろって飼育員たちとミーティングをしているとき、脇でつまらなそうにそれを見ていたミミに、わざとルーはキスをした。


話しをやめて、地球人、みんながそれを見た。


ルーは、ちょっとだけ抵抗するミミにだけ熱烈なキスを繰り返した。



その夜、自宅に帰ってから、ルーが学者の第二の提案を試すと、ミミは「いや」と言った。


通訳がいなくても「いや」とか「いい」という意味はルーにはわかるようになっていた。


「そうか、だめか」とルーはやめようとしたが、ミミはルーから逃げないでじっとしていた。


そして「もっとキスしてくれてからじゃないといや」とミミは言った。


よく聞き取れなかったが「キス」の部分はわかったので、ルーはミミにキスしてみた。


「もう他の子にキスしたらだめよ」とミミは言いながら、ルーの首にしがみついた。

言っていることがわからないけど、なんか喜んでいるみたいだ。
試しにルーはキスをしながら、学者に教えてもらった深い愛情表現をもう少し続けてみた。



「あ・・・・」と言いながら、ミミは体をくねらせた。


「あん・・・あん」
ミミが今まできいたこともないような声を出し始めた。

ルーは続けた。



「あーん!ダメ!いや~!」


ダメと、いやという言葉がききとれたのでルーは動作をやめた。


「いじわる、やめちゃいや!」
とミミが言って、ルーにしがみついた。


「どっちなんだよ。わからないよ。ミミ。
こうされたいのか、されたくないのか、わからないよ」


ルーは隣の部屋に待機していた通訳をすぐに呼んだ。
「どうしてほしいのか言ってごらん」
と通訳はミミに言った。


「なんで私がそんなこと言わなくちゃいけないのよ。」
またミミが怒った。
あっちを向いてしまった。


んー難しい。



やがて、数か月後に、学者とルーの共同研究による『地球人のメスの飼育の難しさ』についての論文が発表された。


そのころにはルーもミミの扱い方をマスターしていた。


ミミが「イヤ」と言っていた愛情表現の行為は、いくら嫌と言われても続けなければいけないことがわかった。

ルーと学者の実験と考察の結果、それがわかるまでにしばらく時間がかかったが。


ルーはそれを何日も何回も続けた。


ある日、いつものようにルーは
ミミの乳房を揉んで、その真ん中にあるベージュ色の突起物を口に入れて自分の舌であちこち舐めたり吸ったりしたあと、ミミの足の間にも同じようなことをした。


やがて、ミミの「あんあん」という声が「あーん!」となって止まるのを確認すると、ルーもやめて起き上がった。

いつもはそれで終了だったが、その日はルーが起き上がると、ミミは寝転がったまま不機嫌そうにルーを見ていた。

ミミはまた怒っているようだった。


昨日まで、これで満足していたのに。なんでだ。

もうお手上げだよ。とルーは思った。

もう地球人の女性は、自分には無理だと思った。


もうなかば、やけになって、ルーは自分のしたいことをしてみた。


そんなことしていいのかどうかわからなかったけどしてみた。


ミミの足の間にある穴に自分の生殖器を入れてみた。

そして自分の思うままに動かしてみた。


はたして、ミミは、大声をあげて、体をよじった。苦しそうに見えたが、ルーはその行為を続けた。今まで感じたことのなかった快感をルーも感じた。


その行為が終わったあと、ミミはルーにしがみついて、幸せそうに目をとじた。


こんな満たされたような嬉しそうなミミを見たのは初めてだった。


その様子を見ているうちに、もう一度、ルーはやりたくなってその行為を繰り返してみた。



次の日、ルーはおそるおそる、この話を学者にしてみた。


大事な地球の生物にそんなことをしてしまって、学者さんたちの怒りを買いますでしょうか?とルーは言った。


その話をきいて、学者は何かを思い出したように自分の先輩の、今は研究活動から引退している長老の学者を紹介してくれた。


その長老は、何十年も昔から地球の人間や動物を研究していた学者だった。


「しょうがない。気づいてしまったのなら、封印された過去のことを話しましょう。」と長老の学者は話しはじめた。


長老が若いころは比較的自由に、地球の人間をさらってきては実験や研究が行われていた。


そして、メタタグ星人と地球人が非常に、肉体的に近い構造をしていることに気が付いたその学者が、実験として、自分の助手と地球人女性を交配させてみたところ、10か月後に地球人女性が、助手そっくりな子供を出産した。


その子はしばらく、ふつうのメタタグ星人として育てられた。何も問題なく学校にも社会にも適応していた。

出産後、20年以上たったときに学者が事実を学会に発表し社会的大問題になったのだった。


しかも、その交配の方法がメタタグ星人にはびっくりの方法だったのでさらに話題を呼んだ。


メタタグ星人は、子供を作りたいときには、病院に行って、麻酔で寝ているうちにお医者によって交配させられるので、地球人のやり方にはびっくりだった。


異星人間で子供を作ることや、その作り方が問題になり、国際政府の指示によってこのことは封印されたという。



昨日まで、あなたがやってきた愛情表現は、地球人にとって、それ単独としても意味があるのだが、本来は交配の準備段階で行うものだと長老の学者は言った。

そしてあなたの昨日、やった行動こそ、地球人の交配の行動だ、と長老は言った。

そして、愛情表現のあとに、交配行動もセットで地球の人間の女性にはしてやらなければいけないということがよくわかった。



その後、2日に1回、ルーはミミに愛情表現のあとに交配の真似事をしてやるようになり、ミミは毎日、機嫌よく過ごすようになった。


これらの経験を踏まえて、ルーと学者は地球人女性について、怒ったときの対処法や、嫌といってもやらなければならないことなどをまとめて学会に発表したのだった。



動物園の地球人の男性たちは学会のニュースできいて、
「へたくそだな。メタタグ星人は」
「学習が遅いよなあ」
「何が高度な文明だよ。俺たちのほうがもっと難しいことをいつもしてきたよな」
「俺だったらこれくらいの期間があったら、もっといろいろ調教するのにな」などとささやききあった。



----終わり-------------------------------------
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女性の飼育にチャレンジ?①

エロフィクション
11 /23 2016

銀河系一扱いにくい




メタタグ星人のルーは、動物園を経営していた。

様々な星のいろいろな動物を集めた自慢の動物園だった。


あるとき、ルーは地球からもいくつかの動物を持ってくることになった。


メタタグ星の国際法では、今まで、長らく学者の研究以外の目的では地球の人間を狩ってはいけないことになっていた。
しかし、ルーは、このたび、国に認められた大学と動物園との共同研究のプロジェクトとして、地球の人間を連れてくることを許可されたのだった。


ルーは、地球で興味を持った象とキリンとライオンを数匹ずつと、人間を数名、捕まえて、星に持ち帰り、自分の動物園で飼育を始めた。


ルーは地球の動物たちには広い敷地を与えて、温度管理等にも気を配り、大事に育てた。

すぐに地球の動物たちは、メタタグ星の動物園の環境にも慣れたようだった。


特に地球の人間には、動物園内を自由に歩かせるようにして、メタタグ星のお客さんの人気を集めた。



が、1名の地球人女性、ミミだけがどうも様子がおかしい。

食事を極端にとらなくなった。

心配したルーは学者と獣医に相談し、精密検査を受けさせた。


その結果、健康には何も問題ないということだった。


しかし、このまま放っておくと、どんどん痩せていってしまい、やがては健康を害するかもしれないというのが学者と獣医の出した結論だった。


「動物園の食事が口に合わないのではないでしょうか」

ルーはやせ細ったミミの腕を握りながら
「よし、僕がミミを元通りにしてみせる」と言った。


ルーはミミを自宅に連れ帰った。


以前、メタタグ星の白熊の母親が、自分の生んだ子をまったくめんどうみないことがあり、そのときに白熊の赤ん坊を自宅に連れ帰って育てた経験がルーにはあった。
そのとき、自宅を白熊にとっての快的な非常な低温度に保ち、ルー自身は寒さの中で耐えて暮らした。
白熊は立派に育った。

その経験の自信から、ルーはミミのことも家での飼育で元気にしてやれると思った。



「でもミミの場合は、そもそも病気でもなんでもないんだよな。元気なんだよな。活動も活発だし。ただ、食事をしないでどんどん痩せていっているだけで」


ルーは、ミミを自宅で飼育する間、地球人の言葉がわかる通訳にも通ってきてもらうように依頼した。


通訳に、ミミのここでの生活を説明させたあと、
「ミミに何だったらたくさん食べられるのかきいてもらえますか」とルーは言った。

通訳が地球人の言葉でミミにたずねると
「野菜サラダ。きのこ類。豆腐。ヨーグルト。お刺身。あと、肉だったらささみ。あと、そうだ。フカヒレも!」

などとミミが言った。

「ご飯やパンはいらない。肉もささみ以外いらない。甘いものもいらない」


「でも、ほんのときどき、パフェとパンケーキも食べたい」

ミミが欲しがったそれらの地球の食べ物に似たものをメタタグ星で探して、ルーは集めた。


1日目、2日目は喜んでミミはそれらをたくさん食べた。

3日目に地球でいうところの「パフェ」に類似したものを朝から用意してやったら、ミミは「いらない」と言った。

「3日に一回は食べ過ぎよ。パフェは2週間・・・いえ3週間に一回でいいわ」

なかなか難しいなとルーは思った。


しかし、ルーが、パフェを片づけようとしたとき、
「ちょっと待って」とミミは言った。

「せっかく用意してくれたから」とミミは言った。
そしてパクパクとそれを夢中で食べた。あっという間に大きなパフェをたいらげてしまった

「なんだ。どうもサラダやささみなんかよりこれが大好きなんじゃないか。」

「もう少し食べるか?」
ルーが予備で用意していたもうひとつの味の違う大きなパフェを出すとそれもミミは目を輝かせて喜んでたいらげた。

でも、次の日の朝、ルーがミミの部屋に行くと、ミミは怒っていた。


「あなたが昨日、無理やりパフェを食べさせるから太ったじゃない!!もう!!」

ミミは一日中不機嫌だった。その日は、ささみや刺身も何も口にしなかった。

ルーはオロオロしてしまった。
難しいもんだな。

何日も試行錯誤して、ルーはようやく、ミミの食の管理ができるようになっっていった。




そんな、ある日、ミミは
「私がいない間、動物園はどうなっているのかしら。みんな元気でやっているかしら。」と言った。

「とっても順調だよ」とルーは通訳に話してもらった。

「特にヨウコはお客さんに人気が大爆発して、動物園は連日、長蛇の列でお客さんの整理するのも大変なくらいだ。経営者としては嬉しい悲鳴だ。本人も実にイキイキ、楽しそうに過ごしている。」

ヨウコとは、ミミと同時期に地球から連れてこられた女性の一人だった。


「そう」とミミは言った。

「ヨウコは素晴らしく美しく魅力的だからね。うん、あの子は素晴らしい!」とルーは嬉しそうに語った。


ミミは、怒って口をきかなくなった。


困った。理由がわからないルーはまた頭を抱えた。


ルーは学者に相談した。

「わかりませんな」

焼きもちや嫉妬や、ましてや拗ねるなどという感情は、高度なメタタグ星人にはわかりにくかった。


「そうだ。地球の愛情表現を試されてはいかがですか」と学者は言った。


ルーは家に帰ると、学者に教わったとおりにミミにキスをしてみた。

ミミは怒ってその日は部屋に閉じこもってしまった。


しかし、次の日、朝、ミミの様子を見ると機嫌がよかったので、少し様子を見てから、また、ときどきルーはミミにキスをするようになった。

何日かすると、ミミは自分からルーにキスをねだるようになった。

ミミの機嫌もどんどんよくなって、ルーにすっかりなついていった。


「これはいい方法を知った」
ルーは動物園の飼育係たちにもこれを伝えて飼育係たちはこれを実践した。


ある日、ルーはミミを動物園に久しぶりに連れて行ってみた。


そこで、動物園の園内を自由に歩き回ってお客に愛想を振りまいていたヨウコに二人は出会った。



「ヨウコ おはよう」とルーは言って、ヨウコを抱き寄せるとキスをした。


もうこれは、この動物園でのメタタグ星人の飼育係と地球人との間ではふつうの挨拶となっていた。


ルーはヨウコに、長い時間、ディープキスを繰り返した。
ヨウコはキスの合間にときどき、目を開け、うっとりとした顔をしてまた、ルーにキスされていた。

ルーもなついてくるヨウコがかわいくてしょうがないらしく、ヨウコをぎゅっと抱きしめてキスを繰り返した。


しばらくそれを見ていたミミは、怒って、走って動物園から飛び出した。



その後、ミミを探し回って数時間後に、やっと家に連れ帰ったルーはまた頭を抱えた。


ミミは、口を聞かなくなり、またあまり食事を食べなくなった。


-----続く----------------------------
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舞台でエロ晒し者にされた体験②

エロフィクション
11 /22 2016

エロにスタンディングオベーションを




★これまでのお話 はこちら → ★舞台でエロ晒し者にされた体験①



浮気相手は私の横に来ました。

「お願い。やめて。ごめんなさい。私が悪かったわ」
私は一生懸命、謝りました。

もう十分、恥ずかしい目にあわされていたけど、でもこれ以上されるのも嫌でした。

でも浮気相手は、私の横にしゃがむと、顔を私の胸に近づけました。
「やだーっ!やめて!」



「やれーっ」
舞台下では皆が囃し立てます。

浮気相手が私の乳首の先端をペロッと舐めました。

「いやーっ!」

「おおお!」
舞台下ではシャッターの音がします。


浮気相手は私の乳首の先端を舌でつついたり、乳首の横をベロベロ舐めまわします。


「やーん!」
私は体をよじって声を出してしまいました。


「乳首が固くなっているね、小梨絵ちゃん。かわいい」と浮気相手は言うと、私の乳房を両手でつかみました。

そして私の乳首を唇で挟むと、チューっと吸い上げました。


「いやーーーっ!!」私は叫びました。


浮気相手は、私の乳房を揉みながら、両方の乳首を代わりばんこにチューチュー吸いました。


「おおおお!」
というみんなの声を聞きながら、私は「あーん!あん!」と声をあげました。


「本当にしょうがないやつだな。小梨絵は」とO沢君は言いながら、浮気相手と私を見ています。

恥ずかしくて、でも感じてしまって、私は、顔を横に向けて目をつぶりながら、声を上げ続けました。



やがて浮気相手が動作を止め、立ち上がりました。



「あとは?何した?」とO沢君がきくと、浮気相手は
「僕はこんなもんです」と答えました。


「じゃあ君の番だ」とO沢君は、私の足を抑えていたもう一人の浮気相手に言いました。



「いや、やめて!助けて。お願い。」と私はもう一人の浮気相手の顔を見て懇願しました。
なぜなら、こっちの浮気相手とはもっと違うこともしてしまったからです。

それだけはここでされたくありません。

「お願い。また二人きりのときにさせてあげるから、ここではしないで」
と私は足を抑えていた浮気相手に小声で言いました。


それをO沢君は聞き逃しませんでした。


「まだ懲りていないようだ。小梨絵!!」

「だって!無理よ!いやよ!やめて!」


でも私の声を無視して、浮気相手二人は足を抑える役めを交代しました。


次の浮気相手は私のスカートを脱がそうとします。


「いやっ!いやっ!やめて!お願い!」


嫌がって騒ぐ私にO沢君は
「なんで嫌なんだ?以前は、自ら望んで、喜んでやったんだろ?」
と冷たく言いました。


「ごめんなさい。本当に許して!ごめんなさい!」
でも私がいくら謝ってもO沢君はきいてくれません。


3人がかりでとうとうパンツも脱がされてしまいました。


舞台下はシーンとしています。写真の音はしません。
みんなムービーに変えたようです。


観客に見やすいように浮気相手は、私の横から、私の大事な部分を触りました。

もう一人が後から私の足を持ち上げて広げています。


「いやーっいやーっ」
私は叫んで逃れようと暴れます。


「静かにしろ」と言って、O沢君は私の唇を自分の唇でふさぎました。


O沢君に口をふさがれながら、浮気相手にあそこをいじられています。



「すごく濡れてる」と観客の一人が言いました。


少し離れたそこからでも、私のそこは濡れて光って見えたようです。


しばらく、突起部分を撫でられたり、指を入れられたりしました。


「んんっ!んんっ!」
私は大沢君に口をふさがれながら声を出しました。



やがて、私を手でいじっていた浮気相手は、私の前に回ると、私のそこに口をつけました。
そして舌と唇で愛撫を始めました。


「んーっ!!」
私は体を左右前後に動かしもだえました。


O沢君は、私の口から唇を離しました。


そのとたん、私は大声を上げてしまいました。
「あーーっ!!あーーっ!!あーん!!いやーっ!いやーっ!」



みんなが見ていました。
みんなに見られていると思うと、恥ずかしくて恥ずかしくて、でもどんどん感じてきてしまいます。

「いやーっあーっ!あーん!!」

この浮気相手は、実はO沢君よりも愛撫が上手でした。


周りから、丹念に舐め、突起部分や膣の入口や中にも舌をゆっくりはわせます。


「あっあっ!」
私はいってしまったら、恥ずかしいので必死で耐えました。


「いくときはいくって言えよ。小梨絵」とO沢君は言いました。


そんな恥ずかしいこと言えません。


でもゆっくり愛撫していた浮気相手が急に、私の突起部分を強く吸い上げたとたんにとうとう、いってしまいました。


私が大きい声をあげ、急に筋肉が突っ張って、足を閉じそうになったので、観客にも私がいったことがわかったようでした。


私がイってしまったことを確認すると、観客たちは大きな拍手をしました。




浮気相手は私から離れました。
私の足を広げていた浮気相手も私の足を下におろしました。




私がぐったりしていると、
「他にもやったことあるだろ?」とO沢君は浮気相手にまだ言います。


「はい」
と浮気相手は言いました。

もうやめて・・と私はぐったりしながら、心の中で思いました。



「セックスはさせてくれなかったけど、代わりに小梨絵ちゃんの口でしてもらいました。」
と浮気相手は言いました。



「では、それはオーディエンスにやってもらおう」とO沢君は言いました。



「嘘でしょ?!」と我に返って私は叫びました。



でも許されませんでした。



舞台下にいた一人が呼ばれて、私の前でズボンを脱ぎました。

「小梨絵ちゃんのずっとファンだったんだ。やった」とその人は言いました。


「いいなーっ!!おまえ!」と舞台下で他の人たちが騒ぎます。



私はその人のものをしゃぶらされて、愛撫させられました。



もうこれで最後だ。
自分がこれ以上、何かされるよりはいい。
もうこれで終わらせてもらえると思って、私はやりました。



その人は
「小梨絵ちゃん。上手だよ~。ああ小梨絵ちゃん!感激だ~」
と言って果てました。

私はすぐ、口を離したのですが、結構、飲んでしまいました。


舞台下から割れんばかりの拍手が起こりました。その音にびっくりして思わずそちらを見ると、数名は立ち上がって大きくうなづきながら拍手をしていました。



これでやっと地獄が終わりだ。と私は思いました。
首をうなだれ、解放されるのを待ちました。




しかし、O沢君は言いました。

「じゃあ最後は俺の番だな」



O沢君とはもちろん最後までしたことがありました。



「いやーっ!それだけはやめてー!!」


「恋人宣言したろ。さっき。」とO沢君は言いました。



私がO沢君に挿入されて、絶頂を迎えたときは、今度は、観客全員がスタンディングオベーションでした。

「ブラボー!」の声もありました。



この日以来、私は他人に見られて、かつ、拍手されないと満足しないような体質になってしまいました。



----終わり------------------------

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舞台でエロ晒し者にされた体験①

エロフィクション
11 /22 2016

悪い女には遠慮なくお仕置きを




私が悪かったの。

他の男子と三股していたことが彼氏のO沢君にバレました。


O沢君と私は校内でも公認の仲だったのだけど、私が他の男子二人と浮気していることがみんなにばれてしまいました。


私は自分で言うのもなんだけど、美人でおっぱいも大きくてスタイルもよくて、O沢君との付き合いが公認になるまでは男子によくもてました。


O沢君と付き合うようになってからも、ちょっといいなと思う男の子がいると、誘惑してついつい浮気をしてしまいました。



私はみんなに悪いやつと言われ、O沢君は哀れなやつと言われました。




「小梨絵に裏切られたのも悲しいし、恥もかかされた」とO沢君は私に言いました。

私はO沢君とは別れたくなかったので、一生懸命、謝ったの。

でも、許してくれませんでした。

浮気相手とは即刻別れて、私は毎日、O沢君に謝ったり、お弁当を作ってきたり、いろいろご機嫌をうかがいました。




そうしたら、やっとある日、O沢君は言ってくれました。

「体育館の舞台でみんなの前で俺に謝れ。
そして、今でも俺が好きだとみんなの前で言えるか?
みんなの前で二度と、他の人とは付き合いませんと宣言しろ。そうしたら許してやる。」

私は承諾しました。
それでO沢君が許してくれるならいい。


でも私は、今後もまだ浮気をいろいろするつもりでした。今度からは絶対にバレないようにしよう。
みんなの前で、私はO沢君のものだと宣言したら、かえってやりやすいわ。
今度からは浮気相手は、ちゃんと自分とのことは、単なる浮気だとちゃんと認識してくれるに違いないわ。
かえって、いいわ。
この前の浮気相手の二人にはちょっと本気になられて高価なプレゼントもらったり、おうちに連れてかれて親に会わされたりして困ったから。と私は思いました。




ある日の放課後、もう各部活が練習も終えた遅い時間に、体育館の舞台で私が謝罪会見を行うということが口コミで広められたようでした。


私が、約束の時間に体育館に行くと、30人くらいの生徒が集まっていました。


私が舞台袖に行くと、O沢君はいなくて、なぜか、私の浮気相手の二人がいました。


「な、何しにきたの?」と私が言うと、
「会見の手伝いに」と二人は言いました。


私は嫌な予感がしました。


私が傷つけたのはO沢くんだけではなかったのです。

私は、浮気相手の二人に「もうO沢君と別れようかと思うわ。あなたが一番好きになってしまった」と言ってつきあっていたのでした。


そして、O沢君にバレたとたんに、「私が本気でそんなこと言うわけないでしょ。私はO沢君が好きなの。あなたとはもう会わないわ」
と二人に言ったのでした。



やがてO沢君が舞台袖にやってきました。

「さあ始めよう」とO沢君は言いました。


O沢君に引っ張られるように私は舞台に出ました。


舞台の下で、みんながワーッと拍手しました。


その後、私は舞台で
「私はO沢君が好きです。今後、もう浮気はしません」
などの宣言させられました。


O沢君が
「じゃあ、小梨絵、その証拠として俺にキスしろ」
と言いました。


「え。いやよ。みんなの見ている前でそんなことはいや」
と私が言うと、

「言うこと聞けないのか?」とO沢君は言いました。

「まだ反省してないのか?」


そしてO沢君が舞台袖の二人に向かって何か合図をしたようでした。



浮気相手の二人が椅子をもって舞台で出てきました。


「なに?なにが始まるの?」
嫌な予感がして私は逃げようとしました。でもO沢君に手をつかまれてしまいました。



浮気相手二人も私の体を押さえつけました。
「何するのーっ!!やめてー!!」



私は3人がかりで、無理やり椅子に座らされ、腰のあたりをロープで椅子に縛りつけられました。両手も後ろで縛られてしまいました。
「やだーっ!!やめてー!!何なのーっ!!」
私は叫んで抵抗しましたが無駄でした。



「お待たせしました!ではこれから小梨絵のショーを始めます」と浮気相手の一人が舞台の下の生徒たちに向かって言いました。


会場がワーッと盛上がりました。


「君は小梨絵とどんなことしましたか?」とO沢君が浮気相手の一人に聞きました。


「はい」と言って、浮気相手が私のブラウスのボタンをはずし始めました。


「ちょっとやめてよーっ!ばかーっ!何するのよ!O沢君、助けて!!」
私は叫んで、唯一自由になる足をばたばたさせました。

浮気相手のもう一人がすかさず私の足を押さえつけました。


「O沢くーん!!」
と私がいくら言ってもO沢君は黙って動きません。


私はブラウスの前を開かされて腕の方に下げられてしまいました。

「おおおっ!」
「ヒューッ!」
舞台の下は、もりあがっています。

私は呆然としました。



「これだけですか?」とO沢君は浮気相手に聞きました。

「もうちょっとしました」と浮気相手は言うと、私のブラジャーをはずしました。


「いやあああっ!!」
私の胸がみんなの前で全開になってしまいました。


「おおお!やった!」
「わーっ!小梨絵ちゃんのおっぱい見ちゃった!!」
と場内は歓喜の声で沸いています。

カシャカシャとあちこちで写真を撮る人がいます。


「やだーっ!やめて!見ないで!!撮らないで!!」
私は真っ赤になって上半身を前に曲げてなるべく胸を隠そうとしましたが、全然隠せるわけもありません。



そして、O沢君が私の背後に回りました。


「O沢君!やめて!助けて。お願い」
と私が言うのを無視して
O沢君は、後ろから両手をまわし、私の乳房をつかみました。


そして乳房の下に両手を入れて、上下に揺すりました。


私の乳房がプルンプルンと揺れました。

舞台の下からは「おお~っ」と声が上がります。



「どーだ。小梨絵のおっぱいはよかったろ?」とO沢君は私のおっぱいを揺すりながら浮気相手にききました。

「はい。とてもよかったです。」と浮気相手は答えました。


「やめて、お願い!」と私は首だけ大沢君の方を向いて泣きそうになって頼みました。


大沢君は言いました。
「小梨絵。キスするか?」

「するから、やめて。お願い。」
と私が答えると、

「じゃ、して」と、
O沢君は、私の乳房から手を離すと、私の顔に自分の顔を近づけました。

私は首を伸ばして、O沢くんの唇にキスしました。


「おおおおっ!」
会場から声があがります。


O沢君は私の顔を両手で押さえつけると、私の唇にむしゃぶりつきました。

舞台の下からカシャカシャ、スマホのシャッターの音がします。



みんなが私たちの写真を撮っているようです。

みんなの前でおっぱいをさらけ出したまま、O沢くんに唇を吸われている私。

恥ずかしくて、恥ずかしくてたまりませんでした。



でもこれで解放してくれるかしら。
お願い!!もう早く、終わって!!・・・と私は心の中で願っていました。


O沢君はチュバチュバと音を立てながら、キスを繰り返したあと、私の顔を見ました。

「もう悪いことはしないか?」

「しません」と私は言いました。



「本当かな?」
O沢君はまた私の乳房に手を伸ばしました。


そしてO沢君は、私の乳房を持ったまま、両手の親指で私の両乳首を撫で始めました。


「やだーっ!もうやめてくれるんじゃないの?」と私が叫びました。



「んー。まだだな。もう少し反省してもらおうか」とO沢君が言って、私の乳首をなでまくります。


そんなことされたら・・・・・。


みんなの前で感じてしまったら恥ずかしい。


私は、表情を変えないように、体を動かさないようにぎゅっと目をつむって我慢していたのですが、だめです。


すぐに、目をつぶったまま、体をくねらせてしまいました。
そして声も出してしまいました。
「あ・・いやっいやっ!やめてっ!あっ!」


「おー。小梨絵ちゃん、感じてる!」
「色っぽーい!」
と舞台の下のみんなが騒ぎ、カシャカシャ、また音がします。


いや恥ずかしい。
でも、声が止まりません。
「いやっああんっ!」


「君がやったこともやってくれないか?確か、こいつの乳首を舐めたって?」
O沢君は手を止めると、浮気相手にまた話しかけました。


「やだ!嘘でしょ?」
私はO沢君の顔と浮気相手の顔を見ました。


「わかりました」と浮気相手が言って、私に近づいてきました。


----続く------------------------

★続きのお話 はこちら → ★舞台でエロ晒し者にされた体験②



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クライマックスまとめ2

クライマックス索引
11 /21 2016

フィクションのクライマックスダイジェスト






前戯は大事ですが、時々、「今日は すぐに!」ってこともありますよね。


フィクションのエロのクライマックスシーンだけ集めました。




★ちなみに・・・・経験談の挿入ダイジェストのほうはこちら➡ クライマックスまとめ




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


愛子の片足には脱ぎかけた下着がひっかかっていた。

狭いソファの上で、A山は愛子に覆いかぶさって腰を振っていた。

愛子はしっかりとA山の首にしがみついている。
「あん!」
「あん!」
A山の腰が動くたびに愛子の声が響く。

愛子を激しく突きながら、苦しそうに
「愛子・・・ほんとに悪い子だな~・・・」とA山はいう。

「ほんとにおまえは」と愛子の感じている顔を見ながらA山は言う。
「悪い子・・・・・」

A山は愛子の頭を抑えて、愛子が動かないように抱えながら愛子の中にピストンを続ける。

「愛してるよ」
愛子の頭を少し持ち上げ、A山はキスをした。

愛子がA山にしがみつく力を強めた。
「あーん いっちゃう~」

A山の興奮もマックスに近づいていた。
「愛子・・」

愛子の名前を呼びながら、A山の動きは激しさを増した。

「あっ!あっ!あっ!」
と短く叫び続けた後
「ああ~ん」と大きな声をあげて愛子の体がのけぞった。


→ 全貌が読みたい方はこちら → セックスで足止め①






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


恐る恐るN川の上にまたがりながら、菜摘はN川のものを手に取り、自分の中に少しだけ入れた。

「おお」とN川が小さな声を上げた。

菜摘は、少しずつ腰を落として、N川を自分の体の中に入れてゆきながら、
「あ」とときおり声をあげた。

菜摘の奥の方までN川の男性器が入っていった。
「あああ!」
「いいぞ」とN川は言った。

すっかりN川が菜摘の中に入ると、菜摘は両手で顔を押さえた。

「腰をふれ」とN川は容赦なく言ってくる。
「そんなことできない」
N川を自分の中に収めたまま、菜摘をN川の上に座ったまま動けなかった。

「痛い目にあいたくないだろ?腰をふれって言っているんだよ」

菜摘は意を決して腰を動かし始めた。

「そう。もっとふれ。」
菜摘は、腰を前後、上下に動かした。
「よしいいぞ。 もっと動かせ」

N川は下から手を伸ばすと菜摘の乳首を掴んでいじりながら、自分も大きく腰を動かしはじめた。

N川は下から菜摘を突いた。
「いや。ああん、いや~」
菜摘は大きな声をあげた。

しばらく下から菜摘を突いたあと、N川は
「よし仰向けになれ」と言った。

今度は菜摘の上に乗ったN川は、再び、菜摘の中に入っていった。
そして激しく、菜摘の中で動いた。

「いや!あんっあんっ」
菜摘は、泣きながらもあえぎ声を出した。

「泣きながら感じている顔がたまらないな」
とN川は言った。

「どうだ?N山よりいいだろ?」

次に菜摘は後ろ向きに両手をつかされ、後ろから犯された。
N川は乱暴に腰を振り続けた。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 囚われて①






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


次郎は、桃子の両足を持って、桃子の膣の中を突いた。

桃子は軽く腰を動かし、逃げようとしたが逃げられなかった。

M次郎は夢中で腰を振った。
ああん 桃子は声をあげる。

M次郎は途中で、動きをとめると桃子を裏返し、うつ伏せにした。
そしては桃子の腰を持ち上げると、後ろから再度、挿入した。

奥深くまで入れると、M次郎は「ああ桃子、気持ちいい。桃子のここはなんて気持ちいんんだろう」と言った。
「おまえも気持ちいいだろ?」
「いや!」
「気持ちいいっていえよ」

M次郎は、桃子の中で激しく、出し入れをはじめた。
「いや・・・」
桃子の体がゆれる。桃子の乳房もゆれている。

パンパンと音がして、M次郎の体が何度も桃子の尻にぶつかった。
M次郎は桃子の腰を両手でもって、桃子を力強く突きつづけた。

もっと強くやってやる
M次郎のS性があふれてしまった。

やがて、M次郎の精液も桃子の上にあふれ出してしまった。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 苦手女子攻略中②






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


J塚が終わると、中年男の番です。

「いや~っ」と再び、ジュンは嫌がりましたが
男3人に抱えられて、無理やり四つん這いの体勢にされました。

中年の男は後ろからジュンのお尻をつかむと大事なところを舐めまわしました。

J塚はジュンの背中を抱えて抑えつけながら胸をまさぐっています。

ジュンはとうとう中年の男に後ろから挿入されてしまいました。

通常、バックをするときは、相手の動きに合わせて自分も前後にゆれたりして、多少の衝撃を逃していると思うのですが、今日はジュンは、他の二人の男に体を抑えられているので、動くとこともできず、中年男の大きな衝撃をそのまま受け止めていました。

あまりの衝撃にジュンは叫びました。
「いやー、やめて。怖い!痛い!」
こんな激しく、奥の奥まで入れられてしまったことはありません。

でも本当は決して、痛くはありませんでした。

「いやーっ!いやーっ」と言っていたジュンの叫び声はやがて「あーん!あーん!」に変わっていました。
それを見ると、J塚は
「ジュン、こちらの人にはお口でもう一度やってさしあげて」と言いました。

若い男はジュンを押さえていた手を離すと、ジュンの前に周り、ジュンの口に自分のものを入れました。

ジュンは中年男に後ろから突かれながら、若い男のものを口で受け入れました。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 間違ったマウンティング③







☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


課長の顔ぎりぎりのところに腰を浮かしながらの、大変、つらい体勢の私のあそこを課長は舐めまわしました。ときどき鼻でつついたりします。
「いやーいやーあーん」

体勢がつらいのと、とんでもないかっこうをしているという恥ずかしさで、興奮してしまい、私は声を上げ続けました。
音を立てて、課長は私の女性器をなめたり吸ったりしています。膣の中に舌を入れたり突起を舐めまわします。
しばらくすると、私はイってしまいました。

やがて課長は復活したみたいで、その後、いろいろな体位を試されたのでした。
自分の彼氏とはしたこともない変な体位をいろいろさせられました。

足を片方持ち上げられたり、抱きかかえられて持ち上げられたり、課長の腰に私の足をからませるよう指示されたり。

課長が果てると、またしばらく、エッチなことを言われながら、私はおもちゃにされて、課長が復活するとまた挿入されました。
こういうことが、朝になるまで、繰り返されました。


→ 全貌が読みたい方はこちら → エッチ課長との思い出







☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


後ろから魔子の中に入ると、M波は魔子を突きながら魔子の尻をつかんだり、もんだりしていたが、その内に魔子の尻をたたき出した。
たたきながら、激しく腰を動かすM波だった。

「やだ~
いつもこんなことしてるの?」
魔子はゆさゆさと体を動かされながらきいた。

「してないよ。こんなことしたら、きっと1か月くらい口きいてくれないよ。」
「もしかして可愛い彼女にはできないことを私で思いきり試してるの」
「そうだよ悪いか?」

M波は、ますます強く、魔子をつつく。
その後、M波は魔子を仰向けにすると、再び挿入しながら、魔子に覆いかぶさって行った。

M波は、腰を動かし、魔子の中を自由自在に動く。
M波はぐるぐると魔子のあちこちの壁を撫でまわしたり、こすったりする。
どこが感じるのか、魔子の体をさぐるように、あちこち攻めてくる。

「ああっああっ」魔子は歓喜の声を出し続けた。
「上手ね。彼女、いつもこんなにしてもらってるの?」
喘ぎながら苦しそうに、魔子が言う。

「贅沢ね、若いころからそんなぜいたくしない方がいいと思うんだけど」
と魔子は言ったあと、

ひときわ、強く奥のほうまで、M波につかれて魔子は
「あああっ」と大きな声をあげた。

M波は魔子の奥の子宮の入口を容赦なくついてくる。
「ああん!ああん!!」
魔子は叫び続ける。
魔子の声の大きさに比例して、M波の攻撃も激しくなってくる。

そして魔子は絶頂を迎えた。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 下品な情事②






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


キスをしながら、俺がジュンのそこを撫で続けると、そこはどんどん潤ってきた。

やがて、赤いようなピンクのような割れ目に、俺はゆっくりと少しだけ入ってみた。

「痛い・・・」ジュンが言った。
「大丈夫か?」
「うん。大丈夫。」

俺はジュンの狭い壁を押し広げながらゆっくりと入っていった。
ジュンは目をぎゅっとつぶって我慢しているようだ。

時間をかけてやっと奥まで入った。
俺はジュンにギュッと包み込まれているようだった。

俺はまた動きをとめて、ジュンにキスした
ジュンは目を開けて、俺を見た。
恥ずかしそうな嬉しそうな顔をした。

俺はゆっくりジュンの中で動き始めた。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 可愛い誘惑②






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


キスをして目を開けるたびに、泣きそうな恥ずかしそうなジュンの目が俺を見つめていた。

そして、俺は「いや!Jイチ兄ちゃん」というジュンの服を無理やり脱がせて乳房を揉んでしまった。

乳首をさわると「いやー。やめて!ダメ!」と言ってジュンは嫌がった。
でも無理やりおさえつけ、ジュンの乳首を俺は口に入れた。

「いや~やだ~」と言いながら、恥ずかしそうに泣きそうになりながら抵抗するジュンにますます興奮して、俺はいやらしいことを続ける。

そしてその後はもちろん、ジュンの中に俺は自分のものを挿入した。
「いや!だめ」と言いながらもジュンは、やがて大人しくなって、俺のされるがままになっていった。

ジュンのかわいい幼い顔が、泣きそうな恥ずかしそうだった顔が今まで見たこともないような表情になり、今まできいたこともない声を上げる。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 可愛い誘惑①





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


次の瞬間に俺はカンナのあそこを強く吸った。
「あああーん!」
カンナは叫んで、目を閉じた。

俺がカンナに挿入して、カンナの中で自分のものを出し入れしているときに、
道具の入っているはずの押入れのような物入れの方から、ゴトッと音が聞こえたような気がした。

「バカ!何やってんだよ!!」と俺は心の中で思ったが、カンナは今は俺にされていることにもう夢中で、その音は聞こえないようだった。

正常位で、少し動いた後、俺はちょっとカンナを抱き上げ、少しカンナの体の向きを変えてみた。
カンナは一瞬、不思議そうにしていたが、俺の攻撃で、またすぐに「ああん!ああん」と声を上げ始めた。

また少ししたら、カンナに挿入したまま、俺はカンナを抱き起した。
そして、カンナを俺のひざにのせて、向かい合って挿入したまま、またちょっと、物入れの方に向きを変えて、カンナの中を突き上げた。
「あーん!あん!あん!」
カンナが声を上げる。

まかせてくれよ。毎日、鍛えてるんだ。きゃしゃなカンナを抱きながら、動き回るなんて朝飯前だよ。と俺は思った。

そのあと、また向きを変えて、バックもしようと思っていたのだけど、しかし、俺は思わず、いってしまった。
(こんな早く終わってしまっては全員が交代で見る時間がない・・・)と俺は思った。
「ああああ、すぐに、もう一回するから待ってろ~」
と心の中で思いつつ、一回俺ははてた。

「次、すぐにバックするからちょっと待ってて!」と俺は大きな声で 言いながら、コンドームを外した。
そして、カンナを抱きしめて、寝ころんだ。

寝転がりながら、カンナをなでたり触っているうちに、また復活した俺は、今度は、廊下の方にカンナの顔が向くようにに四つん這いにさせた。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 合宿所で女子マネとエッチ②






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


フリージアは縄で縛られて、ベッドに横向きに転がされていた。
両手は後にまわされて、手首を縛られている。
背中から、二の腕を経由して体の前にまわされた縄は乳房の上下で縛られている。
両足は太ももの真ん中のあたりと足首で2箇所が縛られている。

フリージアは洋服は着ていたが、さきほどパンツを脱ぐように言われて脱いでいた。

男は、縛られままのフリージアをうつ伏せにすると
両足のロープをほどいた。
そして、フリージアの足を開くと挿入した。
「あーっ!いやーっ」
「フリージア!」
フリージアの両足を持って、男は腰を動かした。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 女スパイハニートラップ解禁①


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ふてぶてしい恋人たち

経験 その他
11 /21 2016

不倫で失敗するすがすがしい若者たち




スパイだの宇宙だのなんだの妄想も妄想の世界から、ちょっと現実の世界へ。


現実の身も蓋もないこと書きます。
ひでえ話を描きます。

今まで、ここでも絶対に書くまいと思ってたけど、もういいや。
本当のことなんだからいいや。書きます。

このひでえ事実を隠して、これを語らずして自分を語ったことにはならないと思うので。

でも、怖いので、あまり人のいない時間にささっと流して、次の記事をささっと出します。





でも、自分のことを書く前にね、ちょっと。


今年の芸能界で大騒ぎした不倫騒動の中でも一番大騒ぎされた人たちのやつね。

あれなんだったんだろうと思いません?


一人の既婚者と一人の独身女性が恋愛をして、でもあの二人って結局、2か月くらいしかつきあっていなかったのでしょう?

すぐに週刊誌にばれてしまったのでしょう?エッチなんてほんの数回しかしてないんでしょ?


で、たった2か月で、ばく大な損失をこうむったんでしょ。


ひどい話だ。


二人は別れてしまった。


で、ゲスな男性が奥さんとよりを戻したなら、それはすっごくよかったけど、それもないという。



みんなあぶはちとらずというか、誰ひとりも幸せになっていないという。


なんだったの?それ?



他の芸能人の方でも不倫をして、平気で結婚してる家庭を崩壊させた人でも、相手を奪っちゃって傷つけた人でも、今ニコニコ元気に仕事している人なんていっぱいいるのにね。


なんだったんだろうか。あの二人。というか、男性の奥様を含めると三人。気の毒としかいいようがない。

いや、関係者の大ぜいの方もまじでお気の毒ですが。




・・で、自分の話に戻ります。


ダブル不倫をしてたことがありました。


お互い、家庭がありました。


で、ダブル不倫中に私、妊娠したんですね。


不倫相手の子じゃないよ。自分の旦那の子ね。

二人目の子供を。



で、私が妊娠してからは、不倫相手のその人は、毎日、会社から私をおうちまで送ってくれるようになった。

エッチはもうしないでね。


私の体を気遣ってね。ほぼ、毎日、送ってもらった。


そうだ。私が妊娠してからはお昼ごはんも毎日一緒に食べたわ。


妊娠したことによって、私がそれまでやっていたちょいちょい外出しなきゃいけないような仕事について、会社が配慮してくれて、ずっと安全な社内で一日中できる仕事に配置転換してくれたの。



だから、私は毎日、会社に朝から晩までいたのね。

で、不倫相手の人も部署は全然ちがうけど、会社内で仕事をしていた人だったので、妊娠中は、お昼はいつも会社のそばで私と彼はごはんを食べた。

私の会社のそばに、ライバル会社が経営するレストランがあったんだよ~。

絶対にうちの会社の人が来ない店。


そこで私は不倫相手と毎日、お昼ごはんを食べた。


お昼は一緒。帰りも一緒。エッチはなし。

妊娠した私は不倫相手の人にとても大事にしてもらったの。



なんか付き合いも長かったしね、気持ちは、ちょっと家族みたいな感じだったので。


これってなに?

オールオッケーというか?なんというか?なんなの。


こどもは社会で育てましょうって?



絶対に損しないように立ち回るというか、このずうずうしさというか?なんというか。

すごいでしょ。私のふてぶてしさ。



で、私が産休、育児休暇に入って、その人ともう遊ばなくなったら、その人はばりばり勉強しはじめた。

本当かウソかわからないけど、私ともう会えなくて心がぽっかりしたとか言ってた。


なので、死ぬ気で勉強や仕事に打ち込むことにしたと言ってた。


彼も私と別れるのが悲しいのねと思うと嬉しかった。


私は別れは、一瞬ものすごく悲しかったけど、そのときは悲しむ暇もないくらい子供のことで頭が夢中になってた。




で、私が育児休暇あけに、会社に行ったら、その人は、社内の研修制度みたいな数か月の海外留学からちょうど帰ってきたころだった。一ランク出世もしてた。


で、もうお互いにエッチをする気はなかったんだけど、二人でごはんだけ食べに行ったら、


「うちもほぼ同時期に子供が生まれた」

だそうです!!



なんと彼の子と私の子は同級生です!!


すごいよね~!!



お互い、浮気相手とエッチしてる最中にも、自分の配偶者ともせっせとエッチしていたという。

家庭も大事にしていたという。

でも浮気相手も大事にしてたんだよ。


どう思います。これ?このずうずうしさ。この私たちのたくましさ。

彼は別れをバネに勉強したり、出世したりもするというより、暇だったんじゃね?暇を埋めるものが不倫だったか勉強だったかという。




で、

今年の噂のたった2か月程度のささいなつきあいで、ひどい目にあった三人や関係者を見ていると、

人生、うまくやらなあかんよ・・・と私が思うかって?

いえいえ。

ゲスの方たちが、どんな心情だったのか私には知る由もないですけど、


もしかしたら、ある意味、小説や映画になるような恋愛をしていたのは、私と不倫相手ではなく、ゲスさんたちのほうなんじゃないだろうか・・・と思うのですよ。



リスクを恐れずつきすすむ恋?

いや、もしかしたら、彼ら二人がただの途方もないお馬鹿さんだっただけなのかもしれないけど、私にはなんか好感がもてるんですよね。

もう一人、浮気されてきっちり仕返しして、別れたゲスさんの奥さんもね。

例えば浮気されて、愛情もないのに、金づるだからとか、世間体のこと考えてだからとか、夫と別れない人もいるのにね。

何かこの3人には好感が持てるんです、何の損もなくふてぶてしくやっている大人たちよりも。



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可愛い誘惑②

エロフィクション
11 /21 2016

初体験 処女とのセックス



★これまでのお話 はこちら → ★可愛い誘惑①



ジュンはまた2階に駆け上がった。

俺は階段の下まで行って、「じゃーほんとに帰るからな」と声をかけた。


本当に帰ろう。帰らないとまずい。
このままだと本当に何かしてしまうかもしれない。

それはだめだ。今日はダメだ。
ジュンの親に留守をよろしくと言われてて、よろしくってことは、ジュンの安全をよろしくってことだと思うのに、自分がジュンに危険なことをしてはいけないだろう。

ジュンの親の「よろしく」が「私たちのいない間に、ジュンを女にしてやってね。よろしく」の意味だったらいいが。



俺が、さっきかけてしまった玄関のドアチェーンを外していると、その音をきいてジュンが急いで階段を駆け下りてきた。

「ちょっと待ってよ!!」

慌てたジュンは階段を踏み外したようだ。ドドドーッというすごい音を立てて、悲鳴を上げながらジュンは階段から転げ落ちたようだ。

俺は履きかけた靴を放り出して、階段の下へ走った。

「大丈夫か?」


ジュンは階段の一番下に尻もちをついていた。

「痛いよ~!!あーん!」


「大丈夫か?どこかケガしたか?」


俺たちは再び、居間に戻った。

救急箱の置き場所はわかっていた。
救急箱を持って、半泣きで床に座っているジュンの前に俺は座った。


階段から落ちたときにかばったためかジュンの手には擦り傷やあざができていた。


ジュンの胸の谷間がちらちら視界に入りながらも、俺は手の擦り傷に消毒液をかけてやった。

「絆創膏を貼るほどじゃないな。・・・他は?」



ジュンは四つん這いになって俺の方に尻を向けた。

太もものあちこちが赤くなって擦り剝けている。


でもそれよりも、俺のほうに突き出された、尻やその下のほうやらがどうしても目に入ってくる。

俺は息を飲んだ。



「ちゃんと見て~」と甘えた声で言いながら、
ジュンはお尻を上に突き上げて、左右に振った。


俺は心臓が破裂しそうになった。

まったく、どこでそういう技を・・・・。



俺は深呼吸をした。

そして、
「何してるんだ!あほ!」
と俺はジュンの尻を手でパチンと叩いて、急いで立ち上がった。



「大きい傷はなさそうだからあとは我慢しろ。マジで帰るぞ」

「Jいち兄ちゃんがお尻触った!エッチ!」
とジュンは言った。


もー本気で帰るぞ。
もーやばい。


ジュンはこっちを向きなおると、
少し足を広げて、俺を見上げて言った。
「帰っちゃいや・・」


このガキ!!

せいいっぱい色っぽい顔をしているつもりなんだろうけど、まだまだ幼い顔で、子供が甘えているような顔にも見える。

しかし、それがまたいっそう、かわいらしくてエロイ!

まずい!



俺は一生懸命、ジュンの股間も、顔も見ないようにして言った。

「ちなみにだが、言おう。

俺が人生で一番、萌えたのは麦わら帽子の白いワンピースの女の子だ。

誰しもが、切れ目のあるスカートや、ビキニに誘惑されるわけではない。」


俺はそういうと、玄関のほうに歩き出した。


「じぇじぇーっ!!もしかしてロリコン!!?
それは知らなかった!」

とジュンは言いながら、飛び起きて玄関についてきた。



「ロリコンじゃない!
彼女はあのとき17歳だった」
俺はジュンに背を向けたまま、玄関でスニーカーの靴ひもを締めながら言った。


「その子の姿に、人生で最大のショックを受けた。ハートを持ってかれた。
日付まで覚えている8月2日・・・」


そこで、ジュンは俺の言葉を遮った。
「あーあーあーっ!!ききたくないっ!!」


ジュンは怒ったようだった。
「バッカらし!!!」


そして、
「Jいち兄ちゃんの思い出なんか知ったことじゃないわ!!じゃーね!!お休み!!」
と言うと、ジュンは家の奥にドスドス歩きながら戻って行った。



「おーい!!俺が帰ったら、すぐにチェーンしめとけよ!!わかったか?」
と俺は叫んでから、ジュンの家を出た。


あいつ、俺が誰か、他の女の話をしていると思ってる・・・。





それから、何日かしてから、夜ジュンがうちにやってきた。



うちの両親に限らず、町内の大人達は今日は、町内会の飲み会に出かけている。



ジュンを家の中に入れると、ジュンはすぐに着ていたコートを脱いだ。



下には白い夏のワンピースを着ていた。

あの海に行った日に、着ていたワンピースだ。



「お前、アホじゃないか。
この寒い中、そんなかっこで。
頭狂ったのか?」
と俺は言いながらも自分の顔が赤くなるのがわかった。


「今日は本気で来たんだ。」とジュンは言った。


また、生意気にどこかできいたようなこと言って・・・と俺は思いながらも、どうやったら上手に答えられるのかわからなかった。
照れてしまって、ドキマギして、どこかできいたようなことさえ言えない俺だった。


沈黙が続いてしまったあと、苦し紛れに
「どこが本気なんだよ!麦わら帽子がないぞ!」と言ってみた。





真っ白で柔らかいきれいなジュンの体を俺は撫でた。

ピンク色の乳首を触ると、かわいい顔が「あ・・」と言ってゆがんだ。


キスしながら、体中を十分触ってから、俺はジュンが潤っているのを確かめた。


そこに指で初めて触ると、「きゃあ!」と言ってジュンはビクッとした。


俺は手をとめて、ジュンにキスをした。

ジュンは、キスに応えてきた。

そして目を開けて「大丈夫」とけなげに言った。



キスをしながら、俺がジュンのそこを撫で続けると、そこはどんどん潤ってきた。


やがて、赤いようなピンクのような割れ目に、俺はゆっくりと少しだけ入ってみた。


「痛い・・・」ジュンが言った。

「大丈夫か?」

「うん。大丈夫。」


俺はジュンの狭い壁を押し広げながらゆっくりと入っていった。
ジュンは目をぎゅっとつぶって我慢しているようだ。

時間をかけてやっと奥まで入った。

俺はジュンにギュッと包み込まれているようだった。

俺はまた動きをとめて、ジュンにキスした


ジュンは目を開けて、俺を見た。
恥ずかしそうな嬉しそうな顔をした。


俺はゆっくりジュンの中で動き始めた。


-----終わり----------------

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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












可愛い誘惑①

エロフィクション
11 /20 2016

急に大人びた幼馴染





近所に住む年下のジュンのことは子供のころからよく知っている。


子供のころから家族ぐるみのつきあいで、今もお互いの家族同士で、たまに集まってごはんを食べたり遊びにゆくこともある。



今日は、ジュンの家では家族中が親戚の家に出かけるそうだ。


でもジュンは部活をどうしても休むことができないので一人留守番だという。



「Jイチ君。ジュンのことよろしくね」

そう言って、ジュンの母親達は出かけて行った。



俺はジュンのお母さんが作った夕飯をジュンの家でジュンと二人で食べた。


食事が終わって、家中の窓の雨戸を閉めたりするのを手伝ってやったあと、
「戸締りもしっかりしたし、大丈夫だろう。そろそろ俺は帰るよ。」と俺は言った。



「待って!」とジュンは言った。


ジュンが待ってというのはこれで三回目だ。


さっきから俺が帰ろうとするたびになんだかんだ理屈をつけて、何回も俺を引き留める。



「このテレビが終わるまでいて」とジュンは言った。


「もー帰るよ~」と俺は言った。


「なんでよ。こんな早くに寝ないでしょ?いいでしょ?」とジュンが言う。


「寝ないけどさ~。風呂入ったり、いろいろすることもあるし、もう帰るよ。大丈夫だろ?一人でも」
と俺は言った。


「ケチ」
ジュンはすねたような顔を少ししたあと、
「あっ!わかった。Jイチ兄ちゃん。あたしといると怖いんでしょ?」
と言った。



「あたしといると、あたしの魅力に負けてあたしを襲っちゃいそうなんでしょ?」とジュンはニヤニヤしながら言った。



生意気な。
どこでそんなセリフを覚えたんだ。


俺は言ってやった。
「おまえが例え、裸で隣に寝ていても一晩、何もしない自信がある。安心してくれ」



ジュンはムカッとしたようだった。



「そういう失礼なこと言われると、頭にきてファイトが出てくるんですけど!」とジュンは言った。



「ファイト?」俺がきくと、ジュンは


「ちょっと待ってて!」と言って、二階にドタバタ上がっていった。



確かに、ジュンは最近、急に色っぽくなった。
子供から女性に成長しつつあった。


夏に海に行ったとき、水着姿を久しぶりに見て、びっくりした。



がりがりだったジュンの胸がいつの間、大きくなっていて、水着からこぼれそうだった。

水着姿で登場したジュンを、俺は思わず二度見してしまった。いや二度見のあと凝視してしまった。

嘘だろ。こんなに胸がでかくなっている・・・と。


水着からわかるちょっとふっくらした股間も、そこから伸びた太ももにもドキドキさせられた。


その夜は宿で何回もジュンの姿を思い出してドキドキした。

隣に母ちゃんや父ちゃんが寝ていたので何もできなかったが。




でも、次の日の朝に見かけたジュンにはもっとドキドキさせられた。


ジュンは朝の光の中で、半分、子供のような半分大人びたような表情で片手で麦わら帽子を支えながら、風に吹かれて空を見上げていた。


さらさら風に流れる白いワンピースからは、きゃしゃな柔らかそうな肩をのぞかせ、スラリとした素肌の手足がのびていた。


そんなジュンはとってもきれいでかわいらしかった。


そのときは俺は思わずジュンを抱きしめてみたくなってしまった。




そして海から家に帰った日の夜、俺はジュンをおかずにしてしまった。


妄想の中の話だが、ジュンを抱きしめてキスをした。何度もキスをした。

キスをして目を開けるたびに、泣きそうな恥ずかしそうなジュンの目が俺を見つめていた。


そして、俺は「いや!Jイチ兄ちゃん」というジュンの服を無理やり脱がせて乳房を揉んでしまった。

乳首をさわると「いやー。やめて!ダメ!」と言ってジュンは嫌がった。

でも無理やりおさえつけ、ジュンの乳首を俺は口に入れた。


「いや~やだ~」と言いながら、恥ずかしそうに泣きそうになりながら抵抗するジュンにますます興奮して、俺はいやらしいことを続ける。


そしてその後はもちろん、ジュンの中に俺は自分のものを挿入した。


「いや!だめ」と言いながらもジュンは、やがて大人しくなって、俺のされるがままになっていった。


ジュンのかわいい幼い顔が、泣きそうな恥ずかしそうだった顔が今まで見たこともないような表情になり、今まできいたこともない声を上げる。


俺が、以前、付き合っていた彼女としたときもそうだった。彼女はいやといいながら、だんだんそんな顔をして声を上げていった。

彼女との体験をだぶらせながら、頭の中で俺はジュンを犯した。





しかしそれは想像の世界。

現実の世界で、年下の幼馴染にどうこうするほど俺は不自由してない。



特に、今日はジュンの母親に「よろしくね」って言われてんだ。
俺には変なことをする気は毛頭ない。




なかなかジュンが戻ってこないので俺は階段を上がって、二階のジュンの部屋のドアをノックした。


「おい。どうしたんだよ。出て来いよ。帰るぞ」



「下で待ってて!」とジュンが部屋の中で叫んだ。




俺が一階に戻るとやがてジュンが下りてきた。

「お待たせ」


ジュンは 胸元や背中の大きく空いたドレスを着てきた。

スカート部分にはスリットが大きく入って、太ももから素足の片足を出していた。

きっと姉さんの服だろう。



俺は黙った。


「どーお?これでも一晩中、何もしない自信があるって言える?」
ジュンはウィンクして、服からはみ出している脚をもっと前に出してポーズをとった。



「あーファイトってそういうの?」と俺はあきれたように下を向いた。



「ほんと、お前は馬鹿すぎて馬鹿すぎて、ものも言えない」と俺は言った。


「何よー馬鹿って!」
ジュンは怒って言った。




「こういう状況でそういう恰好するか?もう少し賢く生きろ。
・・・・しかも安直なその発想」
と俺は言う。


「うなじを出し、背中を出し、胸元を出し、脚を出すって、
テンプレすぎるだろ?まったく魅力を感じない。」



ジュンはくるっと後ろをむくと再び、二階へかけ登って行った。



「待てよ!帰るぞ」と俺は叫んだがきいちゃいない。ドスドス音を立てて、ジュンは階段を昇って行った。




やがてジュンは今度は赤いビキニ姿で登場した。


必要最低限しか体をかくしていないような水着だった。


「どう?これだったら感じる?」とジュンは言った



ジュンの胸元やへそや、股に目が釘付けになりながらも、俺は努めて冷静な声で言った。
「全然、感じるか!
馬鹿か。お前は。
お母さんやお父さんが泣くぞ」



「何でお母さんたちが出てくるのよ!むかつく!」とジュンは言った。



「あほすぎる。こんなバカな娘を育ててしまいましたって泣く姿が目に浮かぶ」と俺は言った。



「何よ、ほんとむかつく」



「もし俺が策略家で、わざとダメ出ししてたらどうするんだ。
次は裸で出てくるのか?
大体、まっかなビキニって。そんな、ださいの今どき・・・。
まったくそそられない」

俺がそういうと、


「しょうがないでしょ。うちにこれしかなかったんだから!
もう本当にむかつく!!
何様よ!
女性に恥をかかせて!」
とジュンは言った。



-----続く------------------
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流行語でAVの題名を考えてみたよ

未分類
11 /20 2016

エロビデオのタイトルって楽しい




昨日、テレビで、大喜利を見たら、オードリーの若林さんがセクシービデオのお題のときに三連勝してたわ。さすが若林さんだわ。

お題がね「大林素子」さんがもしアダルトビデオに出たとして、その作品名を答えろっていうのだった。
それでしょっぱなから三連勝してた。



AVの題名って昔っからおもしろいの多いもんね。

私も、自分がまったくエロくないときでも、中身を見なくても題名だけ見ててもすごく楽しいかったもんね。



そこで今年の流行語などでAV作品を考えてみました。



歩きスマホ・・・・・・・『歩き素股(スマタ)』 他に『スマッタ解散』等。


AI・・・・・・・・・・・・・『AF』 アナ・・・ファ・・・・文字通り、そういうジャンルです。



神ってる・・・・・・・・・『噛みってる』 すいません。お恥ずかしいことですが、私、ちょっとだけ噛まれるのが好きなもんで、真っ先に思いついてしまいました。



保育園落ちた日本死ね・・・・・・・『自家発電飽きた 日本 死ね 』 ワーキングプアでこんなんじゃ彼女も嫁ももらえない!ちょっと社会派です。



パナマ文書・・・・・・・・・『パ生顔射』 ううくだらなすぎ・・


EU離脱・・・・・・・・・・『ED離脱』 勃起不全だったおじさんが素敵な女性に出会って起つようになるというお話


民泊・・・・・・・・・・『民縛』(みんばく) SMものです



ついでに
小池百合子さんがもしセクシー女優でデビューしたら

『都民フィスト』(都民ファースト)・・・・・・ちょいバイオレンス
『モリマン問題』(盛土問題)・・・・・・・・・(ぎゃーっ!!今まで一回も使ったことのない、使いたくなかった下品な言葉を使ってしまった!!)



くだらなすぎて、ほんっとうにすいません!!


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変わった性癖体験

経験 その他
11 /19 2016

歯をペロペロするキス




寒くなって、厚着をするようになると、エッチな気持ちが減退します。
私は特に寒がりなので、もこもこのぬいぐるみのようによくなります。色気ゼロ。

自分の肌を目にしないとエロ気分がなくなります。

これはまずい。


暖房をガンガンにつけて裸になってみました。

自分で、自分のお尻や二の腕をなでまわしてみます。

あ~ん! ステキ・・・。このすべすべ。

やーん!自分で自分を犯したい!


ようし変態スイッチ オン!






20万くらいのエロブログサイトが登録されたコミュニティで、さらにその中で募集されている小さいサークルっていうかコミュニティの紹介サイトをさっきのぞいてみました。


エロブログと言ってもいろいろあって、大きくわけると文章系と画像系があると思うけど

文章系のエロブログをやっている人のあるあるとか、工夫とか、変態スイッチオンとかを語り合うコミュニティあるかな~と思って楽しみに覗いたら、全然、違ったの。


人々のそれぞれのエロ志向、エロ嗜好ごとのコミュニティたちだった。


そしてもうマニアック過ぎてついていけない。


MとかSとかJk好きとかゲイとかパンツ好きとか2次元好きなんて甘いよ甘いよ。そんなのポピュラー!メジャーよ。


そこには

野外露出を愛する会。
ダッチワイフが好きな人募集。
あばらが好きな人集まれ。
風船フェチ求む。
ラバーフェチ集合!
飲む浣腸に特化した会

などのコミュニティがあった。


ひえええ。


なんかダッチワイフっても、人そっくりの精巧なやつじゃなくて、ゴムでただ下半身だけが、膨らんだやつみたいなやつの画像があった。

野外露出は法律違反では?

飲む浣腸って一体、なんすか??特化ってなんすか?お尻にさす浣腸とは差別化?




いかに自分が普通な人間なのかがよくわかりました。



中でも傑作が
『ビブスフェチ』の集まりってのがあって。
(ビブスってあのサッカー日本代表の控えの人が着てるよだれかけみたいなゼッケンみたいなベストみたいなやつのことです。)

ビブスフェチ???なんで~???どういう??
笑った~。面白~い。 いえいえ すごい!


この人たちに比べたら、私に癖やフェチは、まったくないと言っていいですね。無色透明。無味無臭。普通も普通。


私の実際の知り合いに、わきがフェチは一人いたけど。
私はエッチのお相手したことないんですが、その人は、仕事の見習い期間中に指導をしてくれる人だったので、その人の車の隣によく座って、得意先などに同行しました。

確かによく運転席でクンクンはしてたなあ。


で、その人が
「去年、同行してた●▽ちゃんはよかったぞ。腋の匂いが強くて」と私の1歳年上の女性の先輩のことを言っていました。


「●▽ちゃんと、真夏に同行すると車の中が匂いで充満して・・もう最高」と言ってました。


へ、変態っ!

話を聞いてる分には、私はいいですけど、そんなこと言われたら、その女性の先輩がかわいそうじゃないですか!もう!



若干、脚フェチぎみの人のお相手はしたことあります。

「あしフェチ」って"脚"と"足"で、違うんですって。

足フェチのほうは、かかとか、足の指とかそういうのが好きなみたい。そういうとこを舐めるみたい。

やや脚フェチの人には、私は脚を眺められたり、太ももやふくらはぎなどにチュバチュバという濃厚なキスはされたりしましたが、ペロペロ舐められようなことまでは、されませんでした。

いつも、超ミニスカのスーツや、ミニスカのワンピで仕事をしていた私は、自分の脚を褒められること自体はとっても嬉しかったですが、性感帯はあまり脚にないようで、そこにキスされたりしても、すごく感じはしませんでした。


すごいフェチの男性は、脚や足で男性器をはさんだり?もんだり、押したりしてもらうそうですよ。
すごいね。絶対無理。足つっちゃうよね。それにそんなことするの楽しくない。




尻は普通すぎてフェチではないかもしれませんが、私の尻のことを好きな人はよかったです。

私は、お尻がものすごく感じるわけではありませんが、後ろからというか下からスカート覗かれたり、お尻をなでられるのは大好きだし、裸のお尻をさらしながら、それを見られながら、なんだかんだと、いろいろエッチなことを言われると、それだけで感じてきちゃうので、濡れてきちゃうのでこれはよかった。



ここまで書いて、私ってホントわりと普通の経験しかしてないのね。・・・と思っていましたら


そーだ!思い出した!!思い出した!!これこそフェチ体験かも!


私、少し前まで、八重歯でして、上下左右の牙4本がすごかったんですけど(なのでフェラチオが下手だった・・・という言い訳があるが。・・・・・今は治しました。・・・・フェラ下手を矯正したんじゃないよ、歯の矯正で八重歯を治したんだよ)


八重歯好きいました!


でも、八重歯の笑顔がかわいいとそこまでは、嬉しいですが、その人はキスしたとき、私のガタガタの歯を舐めまわすのが大好きで「すごく気持ちいい~」と言っていました。

その人、キスのとき私の口の奥に舌を入れるよりも、いつも私の八重歯を舐めまわしてました。左右上下ペロペロ。

今だから言いますが、ごめんなさい。すいません。こっちはあんまり、気持ち良くなかったよ~。
歯には性感帯ないし、いろいろ私に想像力がなくてすいませんでした。感じませんでした。どっちかというともっと舌と舌とかからませてほしかった~。



やっぱ変わった性癖は難しいですね。一方通行になりがちですね。好きなもの同士で集まるしかないのかね。



私は、やや小さめの胸フェチ(決して微乳じゃないよ!やや小さめだよ!)の人には会ったこともないし、きいたこともないのですが、そういう人がいたらよかったのにな。需要と供給。
執拗に責められ続けたら、もう感じまくって何回でもいっちゃうのにな。




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ふっくらしたお尻




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合宿所で女子マネとエッチ②

エロフィクション
11 /19 2016

スケベのワンフォアオールオールフォアワン




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乗り込んだ数人では、この酔っ払いたちにはたちうちできないと思った俺は、
一緒に来てくれた同期の親友に「お前たちは ここにいてくれ。俺は他の下級生たちも連れてくる!」と言って、洗濯部屋や他の部屋に向かった。


最上級生は10人しかいなかった。


俺たちは、下級生を合わせれば20人いた。



俺は合宿所にいる残りの全員に声をかけて、最上級生たちとカンナのいる大部屋に乗り込んだ。


そして俺たち全員でカンナと4、5人の最上級生の周りを取り囲んだ。

さずがに20人で来たら、先輩も気づく。



「な、なんだよ」「なんのつもりだ。お前らさっさとでてけ!」と最上級生たちは怒鳴った。




「今、監督から、合宿所の玄関に備え付けの電話のほうに連絡がありまして、カンナを電話に出せと言ってます。」と俺の同期が作戦どおりのことを言った。


「うそつけ!!そんなわけないだろ。監督が用事があったら俺たちを呼ぶはずだ!」と、最上級生たちが言った。



「いえ。監督はカンナを呼んでいます」と同期が言いながら、

俺たち後輩20人が先輩の周りを黙って取り囲んでいる。




俺たちは、これ以上、最上級生たちともめることなく、カンナの救出に成功した。


(最上級生の悪行は合宿の終わったあとに監督に伝えた。それ以上は話を大きくしないで欲しいと言うカンナの意見も考慮され、最上級生全員の謝罪と退部ということだけで決着した。卒業までは絶対にこの部の者には近づかないという誓約書も書かせ、もし約束を破った場合は、大学側や警察に突き出すということになった。)





合宿もあと数日で終わるという日の夜遅く、約束していた洗濯室でカンナと二人きりで会ったときに俺はカンナに言った。



「カンナ。今日エッチしてもいい?」

カンナはしばらくの間、黙っていたが、やがて

「うん・・・」と言った。




俺たち二人は、渡り廊下を歩いて、大部屋や、みんなの寝泊りする部屋から離れたところにある、余った布団や、しょっちゅうは使わないような道具のおいてある物置のようになっている空き部屋に向かった。

ここは結構広い部屋で、布団やコタツや折りたたまれた卓球台など、いろいろなものが置かれていた。


部屋の真ん中のスペースに、布団を一組敷くと俺たちはキスをした。


キスの途中、カンナは「ちょっと待って」と言った。




廊下に面した引き戸が少し開いていたのをカンナは閉めに行った。


「ここほこりっぱいじゃないか。そんなに閉めると空気の流通が・・」と俺は行って、立ち上がって、引き戸のほうに歩いていって少し引き戸を開けた。


「やだ。ちゃんと閉めて」とカンナは言った。


「大丈夫だよ。こんなとこ、夜遅くにもう誰も来ないよ。」と俺は言った。



そして、窓のカーテンを俺は閉めた。


しかし、少し、真ん中をあけっぱなしの状態で閉めた。


「もっとちゃんと閉めて」とカンナは言った。

「ああ」と言いながら、俺は両サイドのカーテンを引っ張りながらやはり少し、真ん中を開けておいた。



そして俺はカンナにキスをして布団の上に寝かせた。



カンナの服を脱がせて、胸や首にキスをしているときに

「お」という小さなささやき声のようなものが、廊下から聞こえたような気がした。


カンナは起き上がった。
「何?今何か聞こえなかった?」


「そうか?俺には別に?」
と俺は言った。



カンナをすぐにまた寝かせて、やがてパンツも脱がせて、カンナの股間に俺が顔をうずめているときに

コツンというガラスに何かがぶつかるような音が窓際から聞こえたような気がした。


カンナは窓の方を見た。カーテンのすき間から夜空が見えるだけだった。

「風が結構あるからね。小石でもあたったんじゃないか?」と俺は言った。


次の瞬間に俺はカンナのあそこを強く吸った。

「あああーん!」
カンナは叫んで、目を閉じた。



俺がカンナに挿入して、カンナの中で自分のものを出し入れしているときに、

道具の入っているはずの押入れのような物入れの方から、ゴトッと音が聞こえたような気がした。



「バカ!何やってんだよ!!」と俺は心の中で思ったが、カンナは今は俺にされていることにもう夢中で、その音は聞こえないようだった。



正常位で、少し動いた後、俺はちょっとカンナを抱き上げ、少しカンナの体の向きを変えてみた。

カンナは一瞬、不思議そうにしていたが、俺の攻撃で、またすぐに「ああん!ああん」と声を上げ始めた。



また少ししたら、カンナに挿入したまま、俺はカンナを抱き起した。


そして、カンナを俺のひざにのせて、向かい合って挿入したまま、またちょっと、物入れの方に向きを変えて、カンナの中を突き上げた。

「あーん!あん!あん!」

カンナが声を上げる。


まかせてくれよ。毎日、鍛えてるんだ。きゃしゃなカンナを抱きながら、動き回るなんて朝飯前だよ。と俺は思った。



そのあと、また向きを変えて、バックもしようと思っていたのだけど、しかし、俺は思わず、いってしまった。


(こんな早く終わってしまっては全員が交代で見る時間がない・・・)と俺は思った。


「ああああ、すぐに、もう一回するから待ってろ~」
と心の中で思いつつ、一回俺ははてた。



「次、すぐにバックするからちょっと待ってて!」と俺は大きな声で 言いながら、コンドームを外した。


そして、カンナを抱きしめて、寝ころんだ。



寝転がりながら、カンナをなでたり触っているうちに、また復活した俺は、今度は、廊下の方にカンナの顔が向くようにに四つん這いにさせた。




そう、先輩たちからカンナを救うことに協力してくれたやつらと俺は、カンナと俺とのセックスを見せる約束をしていた。


先輩たちが酒を飲んだ日に、俺は同期や後輩に、俺がカンナと付き合っていることを告白し、一緒に最上級生に立ち向かってもらったのだった。


長年、抑圧されてきたやつら。

こんな謙虚な望みでいくらでも力になると言ってくれた。

ありがとう。俺もお前らのためにできるだけ力をつくすよ。



----終わり-------------------------------------


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合宿所で女子マネとエッチ①

エロフィクション
11 /18 2016

アナタハン島か





俺たちの部活に初めて女子マネージャーが誕生した。

いつも対外試合のときに、女子マネージャーのいる相手校がどんなにうらやましかったことか。

そして今回、女子マネージャーをともなっての初めての合宿がある。



それだけでも十分、嬉しかったのに、俺はなんとその新しい女子マネージャー三人の中で一番かわいいカンナに、ある日、好きだと告白されてしまったのだった。


もちろん嬉しい。


しかし、先輩たちの目が非常に怖かった。


これがばれたらえらいことになる。

体育会では上下の関係は絶対。

俺は先輩たちに目の敵にされ、しごかれまくって、この先、先輩たちが卒業するまで地獄のような日々を送るであろうことが想像できた。







その昔、昭和も昭和の第二次大戦が終わるか終わらない頃、女性ひとりと男性複数が太平洋のどっかの島に何か月か数年か忘れたが、取り残されてしまったという話をきいたことがある。


日本の本国とは隔離された彼らは島で、女性をめぐって文字通り、死闘を繰り広げたらしい。実際に女性をめぐって何人も殺されたらしい。



このままでは大変なことになると思ったかしこい年長者の提案で、女性に男性を一人選ばせて、結婚させたという。


そして、彼らは、もう誰もうらみっこなしで、もう今後は女性の取り合いで無益な殺し合いは避けようということに決めた。


しかし、やがてそのおきてもグズグズになり、再び、女性の奪い合いの状態になったという。


このままだと、全員、死滅すると思った男たちが再び、相談して出した結論は、女性を殺してしまうということだった。


女性がいるから争いのタネになる。


女性さえいなければ、平和に皆で仲良く暮らせると考えたのだ。


なんともひどい話だと思った、心ある男がひとり、女性にそのことをこっそり伝えて、ジャングルの中に逃げろと言ったそうだ。



そして、ジャングルに逃げて、彼らと別に暮らし始めた女性は、通りがかった外国船の船か何かに見つけてもらい助かって、一足先に日本に帰ることができたとか・・・。




そんな話を母親に俺はきいたことがある。


うちの部はまさに今、そんな感じ。


そして最初に殺されるのが俺だ。


絶対に俺とカンナの関係がばれてはいけない。






やがて、合宿所での生活が始まった。

俺たちは毎日きつい練習を繰り返し、女子マネージャーたちはかいがいしくフォローに働く。



「なんかいいよな。今までとなんか違うよな」と部員たちは言っていた。


特に俺はみんなと違って格別にそう思った。


血反吐が出るような練習も、心配そうに俺を見つめるカンナの存在のおかげで、どんなことでも乗り越えられると思った。




しかし、合宿の中日に、恐ろしいことが起こった。


その日は、俺たちの監督を務める先生が用事があるということで、夜、不在になった。


俺たちの部は、大人は監督だけだ。コーチは、最上級生のレギュラーを外れた生徒がやることになっていた。



その夜、合宿所に残ったのは飢えた若い男たちと女子マネ三人だけとなった。



監督が外出し、夕食のあと、食事の世話をしてくれるおばさんたちが帰ったあとは、最上級生の天下となった。



食堂を兼ねていた一番大きな部屋に最上級生だけが集まり、女子マネたちが呼ばれた。


俺たち後輩はかやの外だ。



最上級生は合宿の最終日までは本当は禁止とされていたアルコールをこっそり買ってきたようだった。


大きな部屋からは、大騒ぎの宴会状態の声が聞こえる。



俺はカンナのことが心配でならなかった。



俺たち、下級生が自分のものと最上級生のものも含めて洗濯をしているときに、女子マネ二人がやってきた。


「何してたの?」
「大丈夫だった?」などと俺たちが女子マネ二人にきくと、


「トイレと言って逃げてきたの。もう戻らない」と女子マネ二人は言った。


話をきくと、最上級生たちは最初は女子マネにお酌をさせる程度だったが、だんだん体を触ったり、エッチなことを質問してきたそうだ。




「カンナはどうしたんだ?」と俺がきくと、女子マネ二人が言うには、どうも幹部たちにつかまってしまい、身動きができない状態だと言う。



トイレに行くと言っても先輩たちがついてきて、トイレから出ると、カンナはまた先輩たちにつかまって部屋に連れ戻されたという。




大変なことになった。と俺は思った。


二人の女子マネには部屋に鍵をかけて絶対に出てこないように言ってから、俺たちは数人で最上級生とカンナのいる大部屋に向かった。


大部屋の仕切りはふすまだった。


ふすまを一応ノックしてから俺たちは開けた。



コンビニで買ったような、缶チューハイや缶ビールや、小さい瓶の日本酒を飲んで、先輩たちが大騒ぎしている姿がそこにあった。



俺たちが部屋に乗り込んだら、きっと先輩に恫喝されるかと思っていたが、俺たちが入ってきたことも気づかないようで先輩たちは酔っぱらって大騒ぎを続けている。




俺は目でカンナを探した。



カンナは上座のほうで4、5人の先輩に囲まれていた。

きっと酒を飲まされたのだろう。

カンナはふらふらになった感じで、一人の先輩に後ろから抱きかかえられている。


そしてカンナの隣に座っている先輩に太ももに手を置かれている。


反対の隣の先輩には胸を触られている。



俺はカーッとなった。




でも、今、ここに乗り込んできた数人の部員では、野獣のような幹部たち相手に、とてもカンナを助けられないと思った。


俺は、一緒についてきてくれた同期の親友にこれからやりたい行動を話してから、大部屋を飛び出した。


俺は、助太刀してもらうために他の下級生部員がいるところに走った。


あとで親友にきいたら、

この間、カンナはもっといやらしいことを先輩たちにさせられていたそうだ。


俺が部屋を出て、すぐにポロシャツの下から、手を入れられ、胸をまさぐられていたそうだ。


そのあと、後ろから、抱きかかえられて、スカートをまくられて、足を広げさせられたという。


そしてそのままのかっこうをずっとさせられ、かわるがわる、いろんな先輩にパンツの上からあそこを触られたという。


お調子ものの先輩はパンツの上から、カンナのそこを舐めたという。


フラフラのカンナは叫びながら抵抗したが、動けずに、先輩たちのおもちゃにされるがままになっていたという。


親友に助太刀を集めることを頼んで、俺がこの場に残ればよかった!!


いや、

俺がもし残ったら、何の計画もないまま、俺は怒りのまま、一人で先輩たちに立ち向かって、ぼこぼこにされて、結局、カンナを助けられなかったかもしれない。結果、もっとひどいことになっていたかもしれない。

どっちがよかったのか。


-------続く--------

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エッチを見られる快感と不快感

経験 その他
11 /18 2016

私は心の露出狂





絶対に封印したい過去なので、もうなかったこととして、封印していたのですが、書きます。


読んだら、みなさん、それのどこが封印ネタ?って思うかもしれない。

あなた、もっとド恥ずかしいことをやってることをどうどうと書いてるじゃない?って思われるかもしれないです。

でも、違うんですよ。

やっている内容の濃さじゃないんですよ。




あるとき、彼の部屋でソファに座って、私はいつものように彼に乳房を触られてました。

はじめは、服を着たまま、服の下から中に手を入れられて触られていました。

やがて彼が私の胸を開けて、上半身裸にしました。

私のおっぱいが丸みえにされました。


そして、彼は口を大きく開けてから、パクッと私の乳房の先端の方を口にくわえました。


このときの彼が口を大きく開けた瞬間の場面をなぜかよく覚えています。くっきり心に残っています。


彼が私の乳首を舌で 転がし始め、私が 「あーんいや~」とか言いだしたころ、ガチャガチャと玄関の鍵を開ける音がして、玄関のドアが開けられました。


狭い家です。

まったく大きさの同じ部屋ふたつと、キッチンダイニングが、3つ順番に並んだような家でした。

そしてキッチンダイニングの部屋に玄関があり、玄関をあけると、向こうの部屋のはじっこの窓まで一直線で見渡せる家の造りになっていました。

私たちは、真ん中の部屋の、玄関から一直線の見通しのいい場所にいました。


玄関のドアを開けたのは彼の妹さんでした。


彼は、妹と二人暮らしだったのです。


これが封印したい過去です。

なんで?大したもの見られていないじゃないの。


以前、彼とイチャイチャしているところを他人に見られちゃったり、私がお風呂に入ろうとして男友達にお尻を見られちゃったことは書きましたが、それはいいんですよ。

それはいい思い出なんですよ。

はっきり言って、他人の男の人にみられるのは、エロうれしいのでいいのです。あとで、思い出しても興奮しちゃうからいいのです。
(へ、へんたい・・。)



でも、彼の身内に見られるというのは勘弁・・・です。
トラウマもの・・・です。
今、思い出しても何とも言えない気持ち悪さで倒れそうになります。

彼の妹に見られた・・・死、死にたい・・・・。


うう、いつか女性のマッサージ師さんのおばちゃんに乳首を撫でられた思い出を書きましたが、あれもトラウマになったわ。
あれに近いわ。彼の妹さんは、何も悪くないのに大ッキライになったわ。



彼は、もっともっとトラウマかもしれませんね。
それとも男性は平気なのかな?いや、んなことないよね。身内に見られたら気持ち悪いよね。



ですので、われわれは絶対に、身内にだけはエッチなとこは見られないように細心の注意を払って生きてゆかねばならないのです。



もしも人に見てもらうときは、ちゃんと見てもらう人を限定して、ちゃんと段取りして見てもらうようにしないとね。



うーん。一度したーい。
大勢の他人に見られながらセックス・・・・。してみたい。
身内でなければみてくれる人は男性でも女性でもいいわ。
今度フィクションで書くわ。絶対。
(だ、大変態!)


でも、このブログもまあ、それに近いもんですけどね。
自分の内部のエロさをさらけて、不特定多数の読者に読んでもらって、私が快感を感じるという形なのでね。


一種の露出狂ですよね。みなさんは露出狂に付き合わされているのです。


あ、こういうこと書くと、ひかれて次の日からブログ見てもらえなくなるんだよな。

この前、ブロガーと読者のエッチの話(エレベーターの話)、書いたんですが、あの日のコホート分析見たら、(コホート分析てなに?調べてみて)ひっどかったから。
このブログってリピート率が、実はすっごく高いのですが、あの日においては、あの日、ブログを見た人が全然、戻ってこないというデータが出た・・・。


あれ以来、舞台でいうところの客いじり?っていうの、エロガーは読者ちゃんには絶対ににタッチしちゃいけないんだなあと反省したんだけど、また書いちゃった。



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女スパイ ハニートラップ解禁②

エロフィクション
11 /17 2016

誘惑してみなさいよ




★これまでのお話 はこちら → ★女スパイハニートラップ解禁①



スイートフリージアはすぐにターゲットの与党の有力政治家、ブルーと仲良くなった。


フリージアの組織は清掃会社と密接なつながりがあった。


フリージアは議員会館の与党の政治家の執務室を清掃する仕事にすぐつくことができた。


フリージアはブルーが執務室に入る時間を狙って、その直前まで掃除をしたり、
時には、清掃用具を置き忘れたなどと行って、部屋に入れてもらったり、
何かに理由をつけては、ブルーが部屋にいる時間に顔を見るようにした。



ブルーがあるとき、部屋に来たときに、「すいません。清掃が長引いて」と言って、部屋を急いででようとしたフリージアにブルーは声をかけた。
「いいよ。掃除続けてくれても」


それ以来、よくブルーとフリージアは話をするようになった。

「若くてこんなにきれいなのに、こういう仕事につくとは珍しいね。」
「何かをきれいにするというのが私の喜びなんです。清掃は天職です」
などとフリージアに興味をもったブルーが話かけ、フリージアがなるべく話をひっぱることもあれば、
ブルーが、他の人には言えない愚痴や、他の政治家の悪口を気楽に独り言のようにフリージアにもらすこともあった。


ブルーとフリージアはどんどん親しくなっていった。

フリージアはお昼ごはんを議員会館のそばのレストランで頻繁にごちそうになった。

フリージアが清掃の仕事を終える中途半端な時間にもよくお茶に誘われた。



ブルーが、毎週、自分の地盤である地方に行ったときは、必ず、名産品などのお土産をフリージアに買ってきてくれたようになるのには2か月もかからなかった。

フリージアはブルーの地元の産業でもある真珠などの高額なものもプレゼントされるようになった。




しかしフリージアはブルーと親しくなるにつれて悩むようになった。

「この人、なかなかいい人だわ。だますことがつらいわ」


でも、ボスには途中報告に行くたびにフリージアはせっつかれて怒られる。


「そろそろどうなんだね?結果を出せないのかね」




フリージアはある日、ボスに言った。

「今日こそは目的が達成できそうです。」



今夜、8時にブルーと秘書とフリージアの三人で、ある高級ホテルのレストランで食事をする予定だとフリージアは言った。


そのあと、必ず、ブルーと二人で、ホテルの部屋に移動する。


そのときを写真にとってもらってもいいし、無理であれば、翌朝、ホテルの出口でカメラマンに張っていてもらってくれとフリージアはボスに頼んだ。


「何か計画が変更になったりしたら私から逐一カメラマンに連絡します。
もしくは、私自身がなんとか、写真を撮ることができないかも、チャレンジしてみます。」とフリージアは言った。



カメラマンとその助手二人が、その夜ホテルのレストランに潜入した。



彼らは、ブルーたちに動きがあったらすぐに出られるようにアラカルトで食事をしながら動きを待った。


カメラマンは、自分のテーブルから隠しカメラで数枚、ブルーと秘書とフリージアの写真を撮った。



9時近くになると秘書が一人でレストランから出ていった。


「秘書があえて、しばらく、ブルーとフリージアを二人きりにしたんだな。もしくは、部屋を予約に行ったんだな?」
とカメラマンは思った。


カメラマンは、助手にあごを突き出した。


助手は急いで、秘書を追った。


カメラマンが二人きりになったブルーとフリージアのテーブルを観察すると、二人は、親しそうに顔を近づいたり、口元を手でかくして、何かこそこそしゃべっては笑いあっていた。


そして20分くらいすると、秘書がレストランに戻ってきた。助手ももどってきた。



助手は「フロントで部屋の予約していました。ただ近くに寄れなかったので部屋番号まではわかりません」
とカメラマンに報告した。


しかし、その後、カメラマンと助手は、
10時近くにレストランの席を立ったブルー、秘書、フリージアの一向がそのまま1階に向かうのを確認した。



そしてホテルの出口で、タクシーに一人で乗せられるフリージアを見た。


ブルーの秘書はタクシーの運転手にお札を渡していたようだ。


フリージアはブルーと秘書に見送られてタクシーで去っていった。





「もしかして、このあとで、こことは別のホテルで落ち合うことになったのでは?」

そう思ったカメラマンは、フリージアの携帯に電話をしてみた。


電話にはフリージアがすぐ出た。


「失敗よ。ごめんなさい。ご苦労様」とフリージアは言った。





その夜、ボスのところに戻ったフリージアだった。


「なんだ。今日はいけると言ってた癖に、ホテルの部屋に行かなかったそうじゃないか?」

ボスはフリージアをせめた。

「どうした?なんで失敗した?怖気づいたのか?それともまた、変な正義感か?」



「ボス。」
とフリージアは言った。



「ボスにいつかご回答いただけなかったことですが、打ち合わせのときにボスは私のことをよく膝に乗せるじゃないですか?
それは必要なことだっておっしゃってましたよね。
では、打ち合わせ相手が男性の部下の場合でも同じことですよね?膝にのせるんですよね?」

そんな、ブルーと関係ない話をフリージアは始めた。


「なんだ。唐突にその質問は?」
とボスが怒ったように言うと、フリージアは

「どうなんです?違うんですか?違うのなら上層部に報告したいんですけど。ボスは仕事のためだと言って、女性は膝にのせるけど男性はのせないって。仕事のためだと言って変なことを女性だけにするって」
とフリージアが攻めてくる。


なんだこいつは。今夜の仕事に失敗したからって俺に八つ当たりか?とボスは思った。

フリージアめ。生意気な。

でもこの生意気なフリージアに萌えるボスだった。

クールな女性や、生意気な女性をいじめて、ひいひい言わせるのがボスの趣味だった。

今日もこれから、仕事の失敗の償いだということにして抱いてやるぞ。
今日は、ロープで縛るよりも、もと屈辱的な恥辱的なことをしてやる・・・・・・とボスは心の中でほくそえんだ。


俺がいかせたあとは、今日は、電気マッサージ機を使ってやろう。
フリージアめ。何度もアクメ地獄に陥らせてやる。
泣きごとを言っても朝までやめてやらないぞ。
写真にも動画にも撮ってやろう。

・・・などと、ボスが今夜することの妄想の世界に思いをはせていると、しかし、フリージアはまだ言うではないか。


「質問に答えてください。ボスは男性部下にも私にすることと同じことをするんですか?」



「何いってるんだ。男性が部下であっても膝にのせるぞ!おれは。
男の部下も抱いたこともあるぞ!」
と、フリージアとのこの会話がめんどくさくなったボスは適当なことを堂々とフリージアに答えてやった。


すると、
「それがききたかったんです!それはよかった!」
とフリージアの表情が明るく一転して、手を叩いて笑いながら叫んだ。



「ボス!!ボスの出番ですよ!!」
興奮しながら、そう言うフリージアの言葉に、ボスが意味がよくわからないという顔をしていると、フリージアは続けた。


「ブルーの誘惑はボスの仕事ですよ。
ブルーは、特にボスみたいな、脂ぎった中年の男性が大好きなそうです。
ローズホワイトの相手をするのは毎回、苦行のようだし、
若い自分のイケメン秘書では、いまいち、物足りないと常々思っているんですって。
ボス。あとはよろしくお願いしますね」



「あ・・・こんなトップシークレットな情報をブルーから聞き出したのはわたくしのお手柄ですよ。
私がレストランでブルーと二人きりになったときに、今夜のお相手を迫ったら、親友みたいに思っている君に恥をかかせて本当に申し訳ない、でもわかってくれ、とブルー本人が私に告白したんですから!」
とフリージアは付け足した。



----終わり-------------------------------------

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女スパイ ハニートラップ解禁①

エロフィクション
11 /17 2016

上司によるエロ指導




ハニートラップを嫌う女スパイ、スイートフリージア再び登場。
・・・・・(ちなみに以前の話は、参照・・・・・女スパイ潜入① 女スパイ潜入② )




フリージアは縄で縛られて、ベッドに横向きに転がされていた。



両手は後にまわされて、手首を縛られている。

背中から、二の腕を経由して体の前にまわされた縄は乳房の上下で縛られている。

両足は太ももの真ん中のあたりと足首で2箇所が縛られている。




フリージアは洋服は着ていたが、さきほどパンツを脱ぐように言われて脱いでいた。



男は、縛られままのフリージアをうつ伏せにすると
両足のロープをほどいた。


そして、フリージアの足を開くと挿入した。

「あーっ!いやーっ」

「フリージア!」


フリージアの両足を持って、男は腰を動かした。




行為が終わると男はフリージアの手の縄をほどいた。

フリージアは自分の手首をなでながら言った。



「これ一体、何の訓練なんですか?」


「これそのものが訓練なのではない。こういういろいろな体験が君を大人にして、そしてやがて熟練したスパイに育ってゆくのだ。」




新しいボスはスケベだった。


フリージアのボスになって当初はおとなしくしていたが、1か月ほどすると、毎朝、フリージアにキスをするようになった。

ある朝、ボスは出勤してきたフリージアを抱き寄せると、ディープキスをしながら、「うちの国じゃ、これがおはようの挨拶なんだよ。」と言ったのだった。


「私の国では違います!やめていただけませんか。」
とフリージアが言うと、

「困ったな。国境の垣根を越えて力を合わせなければよい仕事はできない」
とボスは応えた。

二人の国の習慣の間をとって朝はフレンチキスをすることになった。



打ち合わせをするときは、ボスはフリージアを膝にのせ、あちこち体を触りながら、話をすることも多かった。


「こういう形の打ち合わせはあまりしたことがありませんが、これもボスのお国のやり方ですか?」

フリージアがそうきくと、ボスはフリージアの豊かな乳房を揉みながら、言った。
「どこで敵が我々の様子を見ているかわからない。」


そしてフリージアの首筋に唇を押し付けながらボスは
「しかし、こんな風にしてれば、誰も大事な計画を練っているとは思わないだろう?
大事な秘密の打ち合わせをするときは、私はいつもこれだよ。」
と言った。

「あん」とフリージアは少し声をあげたあと、
「男性の部下ともですか?」
ときいた。

ボスはそれには返事しなかった。



最近は訓練だと言って、週に一回はベッドの上に寝転がされた。


最初は、ベッドに仰向けに押し倒され、服を脱がされ、向かい合ってセックスをした。


次の週はボスの上にのらされた。


今日は、洋服のまま縄で縛られ、後ろからされた。



週一回のその訓練のあと、フリージアとボスがデスクに戻ると、新しい仕事の説明をボスが始めた。


「新しい仕事があったのなら、訓練なんてしている場合じゃなかったんじゃないですか?」
フリージアがボスをにらんだ。


そして訓練のすぐあとの打ち合わせのときはボスはフリージアを膝にはのせない。

性欲が満たされているからだろう・・・。とフリージアは思った。


ボスの説明をきくと今度の仕事は、別れさせ屋だという。


仕事は、あるカップルの女性側からの依頼で、夫を誘惑して、浮気をさせてほしいという依頼だという。


そして浮気現場の証拠もマッチポンプでこちらが押さえる。


それを男性につきつけて離婚にもってゆくというのだ。



「はあ?別れさせ屋だあ?」
フリージアは静かに言った。


そして数秒後に怒鳴った。
「なんでそんな町の探偵事務所みたいなことしなきゃいけないんですか!!」


「まあまあ」
ボスは言った。

「町の探偵事務所じゃだめなんだよ」



「これは 、国の第一野党からの依頼なんだ」

フリージアは黙った。


「女優のローズ・ホワイトを知っているだろ?」


「彼女のだんなは、与党で力を持った政治家ブルーだ」


「ところが、ローズホワイトは最近、第一野党の副党首グレーといい仲になった」


フリージアは静かにボスの話をきいた。


「ローズホワイトはブルーと別れたい。

グレーもこの夫婦を別れさせたい。


しかしローズホワイトは子煩悩で、家庭を大事にする妻ということで売っている女優だ。

ローズホワイト側から離婚など切り出せない。

そんなことしたら人気はがた落ちだろう。

ましてや、離婚理由が与党の旦那を裏切って、野党の副党首とできちゃったからなんて。

グレーもそうだ。政治家として大ダメージだろう。」



「はあ。それで夫のブルー側に非があったということをでっちあげて、、ローズホワイト泣く泣く離婚をする・・ということにしたいわけですか・・」
とフリージアは言った。


でも結局、町の別れさせ屋がやることと一緒だわ・・とフリージアは思った。


しかし仕事だ。しょうがない。


フリージアは以前は絶対にやりたくなかったハニートラップだったが最近、考えを変えていた。

フリージアがやるのがいやなのは、
男性の心を奪っておいて、その後、男性をうらぎりおとしめることがいやなだけであった。

でも今回は、そうではない。

男性の心まで奪う必要はないかもしれない。
ただ、一回浮気をさせればいいだけだ。


しかも、もしかすると本当に肉体関係なんてもつ必要はないかもしれない。


ホテルなりに出入りするところの写真でも撮れればすむかもしれない。


それだけでも、与党の政治家ブルーにとっては大打撃だろう。


たとえ、肉体関係はなくても、夫がホテルに他の女と入ったということについてだけでも、妻のほうも「もう信じられない。ひどいわ」と騒ぎ立てる権利はある。

権利というか、騒ぎ立てても人間の心情として全然おかしくないだろう。


演技派のローズホワイトのことだ。
きっと傷ついた女性を上手に演じるだろう。


フリージアがこの旦那をあわれむ必要はない。
夫ブルーは既婚者だ。

既婚者のくせに、もしもよその女に手を出そうとしたら、その男が悪いのだ。

自業自得だ。


よし、この仕事受けるわと、フリージアは思った。



------------続く-----------------------------
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背のびしてキス

経験 キス
11 /16 2016

背の高い人とのキス




学生時代のことは古すぎて、はっきり言って、細部の記憶が鮮明じゃないのと、はっきり言って、きっと全然、感じてなかったから詳しいエロ描写が今できないので、書かなかったのですが今回は書きます。



さっき、思わず、全然エロくない話しを書いてしまったので、ブログを始めて3か月すぎるまでは、エロいことを絶対に、一日2個書くと決めていた私は、自分のおきてにそむきたくないので、急きょ書きます。

あんまりエロくないけど、見ようによってはエロイと判断したので書きます。



---------------


背伸びしてキスしてました。

二つの意味で。

大人のフリしてキスしてたし、物理的に背も彼に全然足りなかったのでキスのときは背伸びしてました。


160センチの身長がある私は、ハイヒールさえはけば余裕だったと思うのですが、

実は少しその前の私が高校生のころは足底がフラットなシューズが流行っていたので、私はそれをずっと気に入ってはいてました。

大学時代のバブリー時代もハイヒールはあんまはかなかった。

なぜなら、足だけ筋肉質の私の足がきれいに見えるのはフラットシューズのほうだったからです。


で、身長の高い彼とキスするときはどうしても背伸びをしていたのです。





私と先輩とが出会ったあとすぐあとに、先輩はみんなの前で私のファンだと広言してくれました。


新入部員の女子に先輩方がすぐそういうことを言うのが定例でした。


そんなに深い気持ちはないくせに。
真剣につきあう気はないくせに。ちょっとそういうことを言って、若い女の子の反応を見て楽しんでいたのでしょう。



のちに、自分自身が先輩女子部員になったあとは、いつも同級生の男の子が、年下女子部員にそういうことを言うのを見てむかついていたのでよくわかりますわ。


でも新入部員だったころの私は先輩の言葉をちょっとだけ本気にしてしまいました。


私の同級生に、誰が見ても超美人の女の子がいて、多くの先輩男性はそのコのファンと言っていたのに、部のキャプテンのその先輩だけは、私の大ファンといつも言ってくれてましたので、ちょっとだけ本気にしてました。



でも
本気で先輩に気に入られてると思いつつも、えーちょっとそんなに急には応えられないわ~ともっと、上から目線で思っていた私でした。


うーん.上から目線というよりもエッチな気持ちが皆無だったので、先輩とどうかなりたいとかそういう気持ちもなかったので、好かれているとは思いつつも何も別に今後、なんかがあるとは、思いつかない自分でした。


今後もその先輩にちやほやされて、私は楽しく学生生活が送れるだけだと思っていました。



でも少しするといろいろ悩むことがでてきてしまいました。





先に息子世代にあやまっとくね。私の世代はバブリー世代といってだな・・・いろいろ変な楽しいことをみんなしてたんだ。
・・・えっ今の学生もしてるの?
そうなの?
じゃあ平成の現代、さみしい思いをしてるのは、三流大学のうちの息子たちだけだったの?



いつもサークルの宴会とかでは、はじまって三十分後くらいには、「○○!部長の隣に座って!」と一年くらい上のしきりやの先輩に声をかけられて、私はキャプテンの隣に座りました。


それで場がわーって盛り上がるから。

でもそれだけなんですよ。

最初は喜んでそこに座っても、結局、キャプテンはあちこちに気を使って、私以外の人と話しているばかりで。私はキャプテンの隣にお飾りで座らされているだけです。

そんなの宴会の数回目ですぐうんざりしました。


サークルのときも私に会うとキャプテンはみんなの前で「今日も俺の○○はかわいいな~」とか言うけどそれだけ。別にそのあとどこかにさそってくれるわけでもなし。



夏休みに合宿にいったとき、私がキャプテンのお部屋に呼ばれて、行ってみたら、同級生の男のコたちが、最上学年の男の先輩の肩もみや、マッサージをしていました。

あ、言い忘れましたが結構、体育系のサークルです。

私はキャプテンの肩や背中をもんでと、言われました。

うつ伏せに寝転がっているキャプテンの背中を、私は押したりなでたりマッサージしました。

私は小さいころからスポーツしてたので、スポーツのあとにどこが痛いか、お母さんとかにどこを押してもらったら自分が気持ちよかったかよくわかってたので、別にやらしい気持ちもなくどうどうと、他の男の子たちと同じように、キャプテンの背中や腰を押してあげました。

でも先輩がたは私に「うわーこれ違うマッサージになっちゃよ。やばいよ~」と騒ぎました。

キャプテンは「やべー。どうしよ~。我慢できなくなりそう~」と言ってました。



同級生の男のコたちは何も言えずに黙って自分の仕事を続けるだけでした。



今、思えば、とてもエロチックな。

今の私だったら大喜びしそうなシチュエーションなんですが。


いやいろいろさ。



キャプテンはじめ、先輩男性たちが、私のやることにスポーツマッサージ以上のことを考えているのがまず萌えるでしょう?

同級生男子が私を救えずに我慢して耐えているところももえ~。


・・・でも、当時の私はまったくエロくなかったので、ひたすら、キャプテンにお母さんにやってもらったようなマッサージをお母さんのような気持ちでするだけでした。


今の私からするともったいねーなー。
と思ったり、いやいや、逆に、そのういういしさがもちろん受けてたんでしょうと思ったり。



でもキャプテンはいつも他人がいるところでは私のファンっていうくせに、他の人がいるときはエロいこというくせに二人きりだと全然、エロくなかったです。


私が同期のみんなととっている授業が異なったために、ひとりだけ早めにサークルの練習場についたときも、偶然、キャプテンと二人きりになったときも、
キャプテンは
「今日、どういう授業だったの?」とかえらく真面目なことしかきいてきません。

「あの教授か~。あの教授おもしろいだろ?昔こんなことがあって・・・」みたいな、他の先輩から今まで2度も3度もきいたような学内あるある話をキャプテンは私にするだけでした。


いつまでも二人きりのデートには誘ってもらえず、
ある日とうとう、宴会のときにまた隣に意味もなく座らされた私は
「ファンなんて嘘ばっかり!」
とキャプテンに言ってしまいました。



いくら、バブリー時代とはいえ、スポーツ系のサークルで恋人でもない3つも上の先輩にそんな生意気なセリフなかなか言えない雰囲気だったはずですよ。

そんな失礼な言葉、しかもため口を一年生が四年生に言えなかったはずですよ。

でも私は言った。

おおお!やるね!さすが私!



エロくないときから結構やるね!よっ。さすが私!!



このブログによると、五回くらいタイムマシンで過去にさかのぼって、昔の私のことを今の私がどつきたいはずなんだが、今回はタイムマシンで戻って褒めてやるよ。



そこでちょっとキャプテンと
「ホントにファンだってば!好きだってば」とか
「うそつき!」とか押し問答になり、その結果、キャプテンとはじめてデートの約束をとりつけた私でした。



しかし、デートの最初のほうでキャプテンに「おれ、学部に彼女いるんだー」って話をされてしまって、そんなの前から噂で知ってたもんと言いながら、私は「キスして」ってデートの最後のほうでいいました。



で、そのときにきキャプテンと背伸びしてキスしました。


セメントみたいな味で、全然、何もエロイこと感じなかったけど。



のちの私からすると、のちのキスだけで濡れていた私からすると全然あれなんですけど。



その後も、サークルの練習のあとで二回と、飲み会のあとに一回だけキスだけはされたけど、ささっとという感じで全然かんじませんしでした。


とにかく、私にはフラットシューズで、思い切り背伸びしていた思い出だけがあります。


のちの私からすると、そんな女性が背伸びせんでも、彼がもう少し首を下にのばせばできるだろうに!




ま・・・・・そんな思い出。



もしも、息子がきいたら
なんだよ。かーちゃん。バブルが泣くよ。俺より遅れてんじゃんって言われそう。


そーよね。私は知っている。うちの息子は間違いなく、高3の2月くらいに彼女とセックスしてるもんね。
わかったわよ。認めるわよ。かあちゃんのほうが全然、奥手だったわよ!


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情熱的なことが書ける人

未分類
11 /16 2016

好きな人と心中したかったのに




また深夜ラジオの話なのですが

3時~5時台のラジオの話はこの前しましたが、1時~3時台のラジオではお笑い芸人の『オードリー』とバンドの『back number』 のラジオも私は時々ききます。


どちらもおしゃべりがおもしろいからきくのだけど、この若い男の子たちの(あ、ごめん。違和感ある?私から見るとどちらもそんな感じなんだけど。え?みなさんからしたらおっさんなの?)

この人たちの女性観というか恋愛観がかいまみれてそれもおもしろい。


オードリーさんは極端に言うと、エッチさえできれば別に彼女はいらないというような男子中高生みたいな感じがする。

この前のラジオで、バーチャルのエッチシステムができたら彼女いらないじゃん~と言ってた。

この二人は、エッチさえできれば、精神のつながりの女性の支えはいらないと宣言しちゃっているみたいな感じ。


・・・いや、若いころの私だったらこの時点でオードリー大嫌いになってたかもしれないけど、今は大丈夫ですよ。


一方、back numberさんはご存知、若い女性に人気で、歌詞がわりと女々しい。

ご本人たちは結構、無骨で男らしいんだけど歌詞が女々しい。繊細。


男目線の歌、女目線の歌、両方あるけど、どちらも恋愛相手のことを精神的にどっぷり好きになってしまっている感じがあふれている歌を歌われる。
特に新曲『ハッピーエンド』はすっごく楽曲が気に入って、今日発売なので、予約してあるのですが、

ラジオから流れた歌詞をよくよく考えると、あれ??必要以上に悲しい。(必要以上の意味がちょっと失礼ですが)


オードリーさんと対局で、そんなに相手に思い入れてどうする・・・くらい悲しい。えー?逆にさめるくらい悲しい。

楽曲きいてたら最高に気持ちいいんだけどね。歌詞読むと悲しすぎ。



どっちのグループも、同じくらい笑えるおもしろいラジオを展開しているという、しゃべりのプロというところを私は評価しているので、
私が、彼らに男性として恋焦がれているわけではないのですが、
こういう若い男性(またみなさんには違和感かしら?)の女性観がかいまみられるのもとても楽しいのです。


自分の息子くらい若くなっちゃうと、アホすぎて、自分の気持ちさえ自分でちゃんと表現できないので聞いててもイミフなので楽しくないのですが。




私自身のことを振り返ると、エッチは素敵な思い出として残っているけど、恋愛においてはあまり素敵な思い出が残っていないような気がする。



割りとエッチに力を入れて、大切な恋人や夫の心情もあまり顧みず、恋愛や愛情の部分は適当にしてきた人生のような気がするのですが。

どっちかというとオードリー派?



でも、そんな私も一度だけ、人のことを熱烈に好きになり、その人刺し殺されたいと思ったことがあります。一瞬。

なんで、刺殺されたかった?


その人とは、ずっと長く付き合うことはできない相手だったので、別れるくらいなら別れるときにその人に殺されたいと思ったのです。


自分はその人と別れたら、きっと毎日がつまらなくてきっと生きていけない。もう死んだも同然。


そしてその人の心の中では、忘れられないような人になりたい。
その人の心に残りたくて。
だから別れるときに、その人に自分を殺してほしかった。


まあ、すっごーい!ロマンティスト!!情熱的!!怖いくらい!




・・・しかしですね、それはほんの一瞬で、


今となって、その人とのことは、ロマンティックな思い出かというと、そうでもなくて。

実は付き合いの後半、その人のことをあまり好きでなくなったので、今、考えても、なぜその人に刺されたいと一瞬でも思ったのか、あととなっては、まったく見当がつかないのです。


ほんっと女性の恋愛は上書きだというけど、ほんとかもね。
過ぎた恋愛を忘れるような脳になってんですよね。きっと。


多かれ少なかれ、男もみんなもそうなんだろうかね?
でもきっと、そういう、一瞬の情熱の部分を無理やり思い出せる人が、歌や詩や物語を書いているんだろうか。

back numberの作詞作曲担当の清水依与吏(いより)さんも。


そういう部分、部分を思い出しちゃあ歌や物語を作ってるんでしょうかね?


私には無理だわ。
例えば、その刺殺されたかった人のことを今、書こうとして、必死で思い出して書いたとする。寒ーい文書ができると思う。だって、今は私、その人のこと考えても、気分がのらないもん。今好きじゃないから。気分があがらないもん。



でもプロの清水依与吏さんはそれができるのでしょうか?

それとも清水さんは、まだ巡り合えない、情熱的な恋愛を夢見て歌や物語を作っているんでしょうか?


それとも私が今は自分の気持ちを自分で封札してるだけであって、あと10年くらいしたら、刺殺されたかった話を熱烈に悲しすぎるくらいの表現で書けるんでしょうか。


あ。全然、エッチじゃない話になってごめん。

でも五分後にエッチな話も出すのでよろしく。

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夢の宇宙ステーションでのエッチ

エロフィクション
11 /16 2016

いろいろお世話します




エベクス(EBEKUS)は、宇宙の開発に携わる国家の機関である。


このたび、エベクスの隊員が数10名、1年間の計画で 火星の宇宙ステーションに居住することになった。


隊員たちは、1年間、火星の探索、研究をするのだが、
この計画は、彼らが実際に宇宙ステーションの中で居住してみて、将来的に人類がそこで地球上での生活と変わりない、快的で健康な生活を営めるかなどの検証実験も兼ねていた。


配偶者や恋人のいる隊員はそれらの人を連れていってよいということであった。


本当かどうかはわからないが、宇宙生活でもちゃんとセックスが正常に行われるのか試すためだという噂が職員の間では持ちあがった。




独り者の恋人のいない隊員、W部とP井は、二人でエベクスの食堂で昼食をとっていた。

P井は言った。
「僕はおふくろを連れてくよ」


「はあああ!?」
とW部は叫んだ。


「君、一体、何歳だよ。母ちゃんつれてくってマザコンか?大体、そんなの許されるわけないだろが」とW部は言った。


P井にきくと、女手ひとつで、自分を育ててくれた年老いた母とは、忙しくてもう何年もゆっくり過ごしていない。今後も、きっと母が亡くなるまで、親子でゆっくり過ごすこともできないだろう。

母は昔から宇宙にゆくのが夢だったし、せっかくのまたとないチャンスだから向こうで1年間、親子でゆっくり過ごしたいそうだ。


実は、この話は、先にエベクスから持ち掛けられたという。


「体、大丈夫なのかよ。それは心配じゃないのかよ」とW部は言った。


「母は非常に頑丈で健康だ。
エベクスは実は、そういう実験は願ったりかなったりだそうだ。年をとった人が宇宙の居住空間で快的に過ごせるかどうか、何か問題があるかどうか確認したいそうだ。」
とP井は答えた。


「ひでえな。お年寄りを一種の人体実験にするってことだぞ?わかってるのかそれ?」
とW部は言った。



「いいんだよ。僕たち親子もそれを望んでいるんだし。君も誰かひとり連れてけよ」とP井は言った。


W部は考えた。自分には特定の恋人はいない。


なじみの風俗のわっこちゃんのことも考えてみた。

彼女なら、大金を渡せば、1年間の出張仕事だと思って、きっとついてきてくれるような気もした。

今回の1年間のステーションの仕事で、大きな報酬をW部は手に入れられることになっていたし、同行する人にも、その人の1年を拘束するということでかなりの金銭が出る。



でもわっこちゃんは、本番はやらせてくれないしな。とW部は思った。


「うーん。連れてゆく人か・・・」
W部が考え込んでいると、そこに女性職員の和貴が来た。


「W部さんにP井さん。こんにちは」

和貴は言った。

「あのね。きいてください。私も宇宙ステーションに行くことになったのです」


「えー君も?」


W部は思った。難関な試験や、かなりの準備期間を経て、宇宙ステーションに滞在する隊員は選ばれたはずだ。

特にこれといった活動もしていなかったような事務職の和貴が選ばれるとは信じられない。


「びっくりしちゃった」と和貴は言った。


和貴は朗らかで優しく、誰とでもすぐ仲良しになれる性格で、 職員の間でもとても人気のある女性ではあった。



和貴が去った後、P井は言った。
「ああいうコもつれていって、ステーション内を和ませるとか、そういう狙いなのかな?」




次の日、エベクスの上司に呼ばれたW部は次のようなことをきいた。

「宇宙ステーションに連れてゆく家族がいない君のような者には、エベクスで選んだ人を一人、お世話係としてつけることにした」

「お世話係ですか?」
W部が上司にきくと


「そう。ステーションのなれない生活の中での、精神の安定を考慮して」
と上司は言った。


「それで、君には和貴君をつけようと思う」


W部はびっくりした。

お世話係ってなんだ?もしかして、あんなことやこんなことのお世話もしてもらえるのか。エベクス。気がききすぎているだろ。



「和貴くんは、実はここに来る前に、一般の大手企業でメンタルヘルスケアカウンセラーとして働いていたこともある。彼女には君のメンタルの管理を命じた。」



W部たちが宇宙ステーションに旅立つまでの半年間、お互いのことをよく知るためにということで、W部の宿舎であるマンションに和貴が引っ越してきた。

このマンションはエベクスの隊員だけが、男女30人ずつくらい住んでいた。和貴はW部の部屋のすぐ下の階に越してきた。


毎日、仕事のあと、和貴はW部の部屋にきて、1時間ほどメンタルヘルスの講義をした。


最初のうちは、講義が終わると和貴はすぐ部屋に帰っていったが、そのうちに、W部の部屋で、お茶を飲みながらおしゃべりをして過ごしたり、二人で映画のDVDを見たりするようになった。


でも、いつも11時ころには、和貴は自分の部屋に戻っていった。


W部はすっかり和貴のことが好きになっていた。

和貴も多分、同じ気持ちだとW部は思った。


あるとき、11時に和貴が帰ろうとしたときにW部はひきとめた。


和貴のことがどんなに好きかを告白したあと、W部は和貴を抱き寄せた。



W部に口づけされると、和貴はしばらく、体を固くしていたが、やがてW部に体を預けてきた。


自分も口づけに応えながら、W部の腰に手をまわしてきた和貴だった。





服を脱がせると和貴のきれいな体をW部はまさぐった。

和貴は「あん・・」と言いながら、W部にしがみついた。



W部が和貴の女性器を触り始めたとき、数10秒だけ「ああ・・あん」と言っていた和貴が急に上半身を起こした。




「和貴ちゃん?」


和貴はW部の手を自分の股間からどけると、言った。
「ごめんなさい。」


「このことは私は忘れます。」
和貴は言った。
「W部さんも忘れて。」


W部は和貴の言葉に不満そうに「何言ってんだよ」と言いかけると、それを制して和貴は
「忘れて!そして誰にも言ってはだめよ!」と強く言った。


「社内恋愛禁止なんて就業規則ないだろ?俺たち大人だろ?なんでそんな・・・」とW部が言うと、


「いいから。今は忘れて。お願いだから私のいうことをきいて」と和貴は言い続けた。


「ダメだよ」
とW部は言うと、和貴を再び、押し倒した。

「ああっ」


和貴は口で「だめ・・・」と弱々しく抵抗していたが、ほとんどW部のされるままになっていった。


二人はとうとう、一つになった。


W部は「好きだよ」と言いながら、夢中で和貴を抱いた。


和貴はまだ、「だめ・・」と言いながらも自分も腰を動かしていた。






その後、二人はベッドの上で少し、うとうとした。

突然、和貴が目を覚まし、がばっと起き上がった。
「大変!もう午前3時だわ。帰らないといけないわ」

和貴はW部が止めるのもきかずに、部屋を飛び出した。

「なんだよ。門限なんてないだろ?」


W部は取り残された感で、少し寂しかったけど、まあいいと思った。
明日から、楽しい和貴との生活が始まる。





W部の部屋を飛び出した和貴は、廊下の少し先で待ち構えていたエベクスの職員を見つけると下を向いた。




次の朝、上司に呼び出されたW部は
「君の宇宙ステーション行きは取り消されることになった」
と通告された。


「どういうことでしょうか」


「我々は君に最後の試験をしてみたのだ。」



「君が女性に弱いということがよくわかった。そういう者は、狭い宇宙ステーションの中で共同生活を送ることに向いていない」


上司は言った。
「残念だったが、これにめげずに、今後は通常の職務で力を尽くしてくれ」





W部はエベクスの上層部のやり口にとても頭にきた。

W部は上司の部屋を出ると、自分のデスクで何かを書いて、再び上司の部屋をノックした。



「これ」
と言って、W部は辞表を上司の机に叩きつけた。



「そういう気の短いところも失格だな。よかった。君の欠点にぎりぎりのところで気が付くことができて」
と上司は冷たく言った。






「あ~。夢の宇宙ステーション生活どころか、世間にうらやましがられるエベクスの職員から、一気に無職になっちまった。

まあいーや。なんとでもなるだろう。あんなところこっちから願い下げだ。

なんだよ。気の利いたことすると思ったら、罠かよ!」



エベクスをやめてやったのはすっきりしたが、和貴のことを考えるとW部の胸は傷んだ。


「まったく、ひどいことするぜ」



宿舎のマンションに帰って、W部は荷物の整理をさっそく始めた。エベクスをやめたからにはここもすぐに退去しないといけないだろう。
1時間ほど、片付けをしてから、急にW部は動きをとめた。

手にしていたものを放り出して、ベッドに転がった。



和貴と過ごした楽しかった日々。
昨日も、ここで和貴と過ごした。・・・・なんだったんだよ。あれは。



W部が、ベッドの上で、ぼーっとしていると、玄関のチャイムが鳴った。




ドアを開けると和貴が立っていた。




「W部さんが、辞表を出されたと聞いて・・・・。私もエベクスをやめてきちゃいました」

と和貴は笑いながら言った。




----終わり-------------------------------------


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3Pをしそこなった経験

経験 その他
11 /15 2016

ラブホテルでセックスをしなかった思い出




男性2人と私の計3人でホテルに行ったときのことを、このブログの最初のほうに書いたのですが、


付随して、当時、在籍していた会社のしくみや、実兄のことをフェイクなしで詳しく書いてしまったので、あとで怖くなってお蔵入りさせてます。(限定公開中。書き直し中)
身バレが怖くてね。


でも、1回、書いたものって書き直すと変になっちゃうんだよね。なかなか書き直せません。


それに3人ってのが難しいんですよね。


私は、2人きりでエッチした相手のことは絶対的に信頼しています。

たとえ、私が二人キリでエッチした相手の人がもしこのブログを見つけて、このブログを書いているのが私だとわかったとしても、その人って絶対に静かに黙っててくれると思うのね。
『このブログ書いたのあいつだ!!こいつ、俺とのセックスのことを書いている~』と私に気づいても、きっと黙ってくれていると思うのね。



でも、3人で、しかもHしていない場合、相手にしゃべられる可能性があると思って。


「私さん、エッチなブログ書いてるぜ」って他の誰かに言われてしまう可能性あるなあと思ってて。



そう思うと、文章を修正しても修正しても、うーん???となっちゃう。


でも内容はおもろかったのにな~!世間のみなさんには読んでもらいたいのにな~。


ですので、ここでもう一度、どフェイク入れて一から書き直します。


私ね。思いついたの。

フェイクの手法。

これは私の経験談です・・と言いながらも、本題に関係ない部分で、嘘を詳しく書くの!

嘘の部分の情報をやけに詳細に具体的に書くという。



例えば、本来、話には関係のないどうでもいい地名とかに詳細な嘘を含める。

どう?目くらましの術。


犯罪者の手口、嘘をいうときには、ほんの少しホントのことを混ぜる・・・の逆。

ほんとのことを言うときに、やけにどうでもいい部分に嘘を盛るということ。


前置き長いな・・・おい


-------------


私の学生時代の話です。

文化祭のあと、打ち上げということで、大勢で学校のそばで飲んでいたのですが、一次会のあとに、私は3人だけで2次会に行きました。


私は、かわいがってくれていた先輩のAさんとBさんに、2軒めに行こうと誘われたのです。


しかし、明日の朝、1限から授業があるので、もう少し家の近くで飲もうということになりました。


私たちは大学のそばの駅から移動しました。



そのころ、私は井之頭線沿線に住んでいました。

Aさんは田園都市線沿線に住んでいました。

Bさんは東横線沿線に住んでいました。


そうです。3人の家に帰るにちょうどいいのは『渋谷』でございますね。


渋谷で3人で飲もうということになりました。


しかし、飲みすぎて気づくと3本の電車とも終電がなくなってしまっていました。



いえ、タクシーでは帰れたんですよ。


でも、お金ももったいないし、疲れたな~とAさんが言いだし、3人で渋谷のラブホテルにとまることになりました。



(うわほころびが出たかも。学生だったらホテル行かないよね。多分、朝までやってるクラブとか(当時だとディスコ)カラオケとか行くよね、絶対。・・・・早くもフェイク失敗。)


まいーや。



最初は、私たち3人はラブホテルのガラス張りのお風呂を見たり、でかいベッドを見て、はしゃぎました。


私たちは、なぜ、こんなところに愛し合う二人じゃなくて、3人でいてはしゃいでいるんだということがおかしくて、おかしくてしょうがありませんでした。


大笑いしながら、

「俺たち、一体何やってんだろうなあ~」

「これ、あとでいい思い出になるよ」などと言いながら、はしゃいでました。


最初は私たちは部屋内を探索していたんですけど、
そのうち、疲れたし、ベッドに寝転がって、ごろごろしながらはしゃぎました。


酔っ払いの20代のアホでした。



そのとき、A先輩が寝転がっている私の上に覆いかぶさってきました。

Aさんは、私の体には全然、ふれないように四つん這いで私にまたがりました。

「きゃー」と私が言うと「襲うぞ~」とA先輩は言いました。


でもAさんは、またすぐに私から離れて、横にごろんとして枕とかを放り投げだしはしゃぎはじめます。



私が起き上がって水を飲んだりしていると、Bさんも後ろから私の肩をつかんで、その手を下のほうにずらしながら
「さわるぞ~」と言いましたが、結局触りません。


その後も何度か、2人の先輩にふざけて、足をつかまれたり、腕をつかまれたりしましたが、決して、お2人はそれ以上の私の体の部位にはさわってきませんでした。



お二人には代わる代わるキスもされるフリもされましたが、すぐに先輩は、わはははとか笑い出して、中断されてしまいます。



私は実は3人でエッチをしても全くかまわなかったのですが、かといって、そのことは自分の口からは絶対に切り出せません。




3人というのがミソなのです。




そのときの3人の心の中なんですが、多分、3人とも同じだったんじゃないかと思います。


もし自分がエッチしようと切り出して、あとの2人に却下されたらどうします?


同じ会社に勤める、今後も何十年も付き合うかもしれない3人なのですよ。


もし自分が『3Pしよう』と言ったのに、他の2人に断られたらどうします?


この先、ちょっとどえらい恥ずかしいでしょう。


いや、2人が反対しなくてもです。


自分以外のもう1人の人が、エッチすることに同意したとしても、残る1人だけが「あほか。お前ら。そんなことするってマジか?馬鹿か?」とでも言われたらどうします。


2人ともどえらい恥ですよ。


3人ではなく、もし2男女人きり同士だったとしたら、まあ断られたとしてもいいじゃないですか。
当事者同士っていうか。

もし誘っても誘われても、断っても断られてもね。
どちらも誘われた当事者、断られた当事者というか。
うまくいったらそりゃラッキーくらいで。ちょっと言ってみた・・・もし断られても、ちょっと傷ついた・・・程度で済みそうです。



でも3人となると、そうはいきません。



ましてや、そのとき私は入社、一、二年目の新入女子社員だったので、A先輩もB先輩もへたをうつと
「新入社員の女の子に二人がかりで変なことをしようとしたとんでもねえやつ」ということになります。



じゃ、女性である私から切り出して、「先輩たちエッチしましょう」と言えばいいのかというと、そうでもない。

私だって同様ですよ。
へたをうつと
「新入社員のくせにこいつ、会社の先輩2人を相手にしようとした危険人物」というレッテルを2人に貼られてしまいます。



ベッドの上では男女かもしれませんが
普段は、ちゃんと上下関係の厳しい会社でして、私は毎日、先輩に指導されたり、怒られたりしているんですよ。


私はお二人には、いつもごちそうになったり、はげましてもらったり、確かにかわいがってはもらっていましたけど、でもちょっとでも仕事関係で間違ったことをしたら、ちゃんと厳しく怒られる関係性だったんですよ。


そんな私が、お二人にもし「エッチしましょう」と言って、空振りをしたらどうしますか?


2人の先輩に
「お前は !そんなふうに教育した覚えはないぞ!」とか
「お前はとんでもないやつだ。反省しなさい!明日、部長に言いつけられないだけでも感謝しろ!」とか説教大会になったらどないしますか。

その恐れがあるので、私からもお二人をエッチに誘えません。




ああっ!!しまった!いつのまにか、フェイクの学生の設定が・・・・!!!会社の話であることになってしまっている!!


(ま。いーや)


そんなわけで、私たちは3人で牽制しあって、変なことは起らなかったんだと思うのですよね。



何言ってんのさ。タクシーで帰れるのに3人でラブホテルにとまった時点で、変なことじゃないか!


ま。そーなんですけどね。


「くそーだれか言い出せ!エッチしようって誰か言いだしてくれ~!誰か口火を切れ~!!」と多分、3人とも思っていたと思うのですね。
でも牽制しあって誰も言いだせなかった。




その後、そのお2人とは疎遠になったのですが、数年後になんかの集まりで、ばったり3人であったときは、大笑いでした。


3人でお互い指さしあって、大笑い。

「俺たちあのとき何やってたんだろうなあ。ばかだよな~」と大笑い。


私たちは、すぐに3Pできちゃうようなツワモノでもない普通の人たちのくせに、3人でラブホに行ったのが、まずバカでしょ?


そして3人で心理を読みあって、牽制しあったのが、これまたバカ。


タクシーにのって帰ってもそんなにかからない距離なのに、とりあえず、なんかいいことあるかもしれないと思ってラブホ行ったくせに、今後の付き合いを考えてびくびくするのが、これまたバカ。



でも、『おもしろ~い思い出』として、私の心に残っています。



そーだ!フェイクなんてめんどいことしなくて、脅せばいいんだ。

A先輩、B先輩!

これ読んで、自分のことだと思っても絶対に、私のブログのことばらしちゃだめですよ。

言ったら許しませんよ!いいですね!

今はいらっしゃる嫁さんとお子さんに言いつけますからね!!あ、あと部下の女子にも!

あのとき先輩たちは、エッチする気まんまんでしたって言いつけますからね。

絶対に私がブログ書いていることばらさないでくださいよ。いいですね?





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スケベな夢 映像化します

エロフィクション
11 /15 2016

私以外の人の妄想したら許さないから






ある朝、弥生が、研究所に出勤すると

「昨夜、ついに成功したぞ!!」と興奮した博士が言った。


「人間の見ている夢を映像化するマシーンができたぞ」


「博士。本当ですか?」と弥生は言った。


「昨夜、最終実験を行った。Y介の夢を撮ったのだ」
と博士は言った。


Y介とは、この研究所に住み込みで働いている、博士の助手の一人だった。

研究の手伝いもするが、今は研究も終盤になっていたので、違うことをさせられていた。

Y介は今は資金稼ぎのために昼間は、外部にバイトに行っている。


弥生は研究には直接、タッチせず、ここでは事務的な仕事を請け負っている。



「昨夜、Y介の夢を撮ったのだ。

Y介が夢を見ているときに、リアルタイムでわしはその映像を見ていたのだが、

今朝、あらためて再生してY介に見せたら、自分が見た夢のとおりだという。

成功だ!」
と博士は言う。


「そうですか。すごいわ」と弥生は手を叩いた。



「おめでとうございます。博士。私にも見せてほしいわ」

「ありがとう。」
とだけ博士は言った。そして机に向かって何か書類を書き始めた。


「ねえ博士、私にも見せてくださいよ」
と弥生はもう一度言った。
「博士?」


「いや。Y介のはちょっと・・・・」
と書類から目をはなさないで、博士は答えた。


「ちょっと何ですか?」
と弥生がきくと、

「いや。その。・・・・君には違うのを見せてあげよう。
そうだ!!ヤムヤムのを!」
と言って、博士は椅子から立ち上がった。


ヤムヤムというのは博士の飼っている犬だ。


夢映像化マシーンを博士は起動させた。

弥生はヤムヤムの見た夢だという映像を見せてもらった。

ヤムヤムが博士やY介や弥生と公園を走り回っている映像がスクリーンに映された。

映像の内容は、しばらくみんなで走り回って遊んだ後、芝生に座ってお弁当を食べているというものだった。ヤムヤムもステーキのような大きな肉をもらって食べていた。



「かわいい。
でもこれが本当にヤムヤムの夢かどうかはわからないですよね。
ヤムヤムにきいてみるわけにもいかないから」
と弥生が言った。


「そうなんだよ。でもY介の夢が成功しているということは、おそらくこれも本物だと思うんだよ」
と博士は言った。


もともと、これは動物を愛する博士が、動物が何を考えているかを知るために考案した機械だった。



「他の人間で、いくつか実験をしたいのでモニターになってくれる人を募集しよう。

今まで、金がなかったから、外部の人間を集めるのをためらっていたが、今後はうまくいけば金が入ってくる。

いくつかの求人誌に募集をかけてくれ。弥生くん」

と博士は言った。



「はいわかりました。博士。」と弥生は言った。




弥生がその仕事を終えると、昼になっていた。

博士は昼飯を食べに家に帰った。


お金の節約のため、博士は昼ごはんはいつも自分の家で食べるのだった。



博士がいなくなって一人になると、自分の買ってきた昼のお弁当はそっちのけで、弥生は夢映像化マシーンに近づいてみた。


壊したら大変なことになる。そうっとマシーンに触ってみた。


弥生はさっき、博士がやっていた手順を思い出してマシーンを起動させた。


マシーンは、すぐにスクリーンに映像を映し始めた。


いきなり、映像に弥生のドアップが映った。


「えーっ?何これ?私ーっ!?」
と弥生は言った。



「Y介君・・・」
と映像の中の弥生はカメラ目線で言った。


「Y介君、見て・・・」
と、恥ずかしそうにうつむきながら、映像の弥生が服を脱ぎ始めた。



「きゃーっ!」と現実の弥生が叫んだ。



「Y介君。見て。どう?」
上半身、裸になった映像の弥生は、自分の乳房を両手でもつと、
「触って」と言った。


映像の乳房は、現実の弥生のものよりかなり大きめだった。


そして映像の弥生の乳首はピンク色で、弥生は思わず「私もっとベージュ・・」と言った。



映像の中で、Y介が両手を伸ばして、弥生の乳房を揉んだ。

「あん」と映像の弥生は言いながら、
Y介の手をもつと、自分の乳首に誘導した。

「うーん。もっとここらへん触って」


現実の弥生は「いやーっ!きゃーっ!!何してんのよ~!!やめてー!!」とスクリーンに向かって大騒ぎした。


映像の中のY介が弥生の乳首をなでたりつまんだりする。
「あん。感じちゃうう。気持ちいい~。」
と映像の弥生は言う。


「何言ってんのよー!!ばかーっ!!」現実の弥生が叫ぶ。


「Y介くん。好きよ。弥生のここ舐めて」

弥生はマシーンを止めた。


「何よ!!これっ!」


弥生は思わず、機械を叩き壊そうとした。



しかし、博士が長年苦労して作ったものだ。

寝る時間も惜しみ、昼も夜も博士が研究を続けていたのを弥生はずっと見てきた。

機械を叩き壊すことはできなかった。


映像をのぞいたことも博士には言えなかった。


午後、博士が戻ってきて、夕方、Y介も戻ってきた。


「弥生さんこれお土産。今日、バイトに行った大学のそばに、有名なケーキ屋があったから買ってきた」
とY介は包みを机に置いた。


弥生はそのお土産のお菓子を手に取りながらも、軽くY介をにらんだ。


「どうしたの?」
Y介が弥生に接近した。

「なんでもないっ!」
弥生は恥ずかしくて、思わずY介から逃げた。



その日、弥生が、仕事を終えて家に帰ろうとしたとき、

博士がY介に話しをしているのが聞こえた。
「モニターが集まるまで、継続して君の夢をとらせてくれ。今夜もな」



次の日、博士がお昼ごはんに行ったすきに
弥生は、また、こっそりマシーンを起動させ、映像を見てみた。


きっと昨夜の、Y介の夢の映像が撮れているはずだ。


「また私だわ」
映像が流れ始めると弥生はため息をついた。


今日の映像の弥生は、まっぱだかで、手錠をされ足を大きく開かされていた。


「なによー!!やだー!!!これ昨日よりひどい!!」

現実の弥生は顔を覆った。



そして映像の中で弥生はY介にいろいろいやらしいことをされていた。

でも映像の弥生は喜んでされていた。


それを見て現実の弥生は真っ赤になって怒った。

「なんなのよ!このY介君に都合のいい展開!なんで私がこんなに喜んでいる設定なのよ!!もー!!」



映像の弥生は
Y介に乳房を舐められると「あーん気持ちいい」といい、

股間をいじられると
「あーんY介くん。もっと~」とか

「Y介くんのも舐めたい」と言って、Y介の男性器を口に含んだりしていた。



恥ずかしくて見るに絶えずに弥生は機械を止めた。



夕方、帰ってきたY介とは恥ずかしさと怒りで顔を合わせられない弥生だった。

Y介に何か話しかけられても、弥生は逃げ回ってさっさと帰ってしまった。




しかし、映像を見ることはやめられなかった。

次の日も、お昼に弥生がまた映像を見ると

今日は、のっけから、Y介と弥生がセックスをしている映像だった。


「やだ~!!もう~!」
と言いながらも、機械を止めない弥生だった。



「弥生。好きだよ」
と映像のY介が言いながら、腰を動かしている。


真っ赤になって、口を押さえながらも現実の弥生はスクリーンを凝視する。


最初は二人が抱き合って、Y介が腰を動かしていたシーンだったが。


やがて、弥生の中にY介のものが出たり入ったりしているところがアップで映された。


「いやーっ!!なに映してんのよー!!!

これってどういうしくみなの。
しくみっていうか、そうか。夢見てる本人が、第三者的な目線で自分達の姿を妄想しているってことなの?

それにしてもドスケベ!!」

と弥生は言いながらも、スクリーンから目が離せなかった。



「あーん あーん」
映像の弥生は快感に身をよじらせながら歓喜の声を上げ続けている。


「愛してるよ!弥生!」
激しく動きながら映像のY介は言う。


現実の弥生は息をとめてスクリーンを見つめる。


結局、弥生は映像の二人が絶頂に達するところまで見てしまった。


弥生はドキドキしながら、機械を停止した。



夕方、Y介が戻ってくると、弥生はついついY介の動きを目で追ってしまった。

弥生の視線に気が付くとY介は
「ん?どうかした?」
と言った。

弥生は真っ赤になって目をそらした。





次の日、また博士のランチタイムに弥生がマシーンを動かし、映像を見ると、

今日は、弥生の知らない女性が裸で出てきた。



「Y介くん。抱いて・・」と知らない女性はカメラ目線で言った。






午後、博士が帰ってくると、大事な夢映像化マシーンが叩き壊されていた。



弥生の姿はなかった。



「まさか・・・。」



かしこい博士にはすぐわかった。



「女性の嫉妬は恐ろしい・・・」と博士は言いながら、粉々になったマシーンのかけらを拾い集めた。




---終わり--------------------------------------


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人生数回のおっぱいの成長チャンス

経験 その他
11 /14 2016

乳房の成長をとめてはいけません






ここで何回も書いたと思うけど、人生においてときどき、お尻と太ももの間あたりの肌が、ザラザラになってしまうんですよ。


これは、座り仕事が多いとか乾燥でなるらしいと言われるけど、


下尻に脂肪が豊富な人の場合、立ってたりすると、通常、そこらへんに脂肪が折り曲げられて奥に収納されちゃってる部分があるので、その部分がそうなるのではないかと私はふんでいる。


(わかりにくくてすいません。下尻の脂肪が豊かな女性はわかってくださるかと)



私は、また最近、そうなってしまったので、毎日お風呂で、左右40回ずつごしごしして、お風呂あがりにボディクリームをたっぷり塗って、昼間はガーゼをあてて、絆創膏でとめて、そこの部分をケアしまくった。


1週間でつるつるに戻った。


うふふ。お尻と太ももの間のしっとりすべすべを自分で撫でまわしながらうっとりする私です。




一方、Cカップの私の人生ではとんと経験がありませんんが、胸の大きい人は乳房の下の部分にあせもができたりするらしい。




そーなんだ~。へえ~。





朝起きて、裸を鏡にうつしたら、すごく乳房が大きくなっているという夢を人生で通算、3回くらい見たことがある。


鏡の中で、大きい乳房が揺れる。やだー。すごーい。恥ずかしい。やだー。


夢の中で、横向いたり、前向いたり、少しかがんでみたりして自分の大きな乳房を見る私。




やだ~!!恥ずかしい。






・・・でもうれし~!!




やがて夢と気が付く。



なんだよ。私は、いつもは巨乳を「お洋服が似合わない」とか、「頭が悪そうに見える」とか言ってるくせに、潜在意識の中でうらやましがっているのですね。



正直にいいましょう。



ほんと。一度でいいわ。




「このでかいおっぱいがたまらない」とか言われて、豊かな乳房を男性にもみしだかれる経験がしたかったわ。



Cカップを・・・・特に正常位では、ほとんど平になってしまう私の乳房を一生懸命、愛撫してくださった男性たちには本当に感謝の念がたえませんが。







こんな私でも出産のあと、乳房がどんどん大きくなって、若干、胸が巨乳になりそうな予感だったことがある。

なのに、産後1か月で仕事にバリバリ復帰したかった私は、授乳を止める注射を打って(そういうのがあるのよ。お乳が出なくなるような注射)、おっぱいの巨大化をとめてしまったのでした。



バカじゃねえか!・・・と今思う私です。




私の母なんて、少したれ気味ではあるけれど、私よりいまだに立派なふくよかな乳房をもっています。



おっぱいが小さいのは遺伝じゃないんですよ。自分のせいなんですよ。




もっと言うと、14、5歳のころ、第二次性徴で、おっぱいが大きくなることを嫌悪した私は、大ダイエットを決行したことがあります。


潔癖な少女だった私は自分のおっぱいが大きくなることがとても嫌だったのです。


少女の私は、胸が大きくなって男からいやらしい目で見られるのが耐えられなかった。


スレンダーなさわやかな少女でいたかった。



私は、当時、身長160くらいで、48キロくらいだった体重を、38キロくらいまで落としておっぱいの成長をくいとめたのだ。



最終的に、両親に無理やり体重計に乗せられて、母親に「このままではしんじゃう!ダイエットやめなさい」と泣かれてダイエットをやめた。



また、人生ではじめて「生理がとまっているんじゃないか?」と、『生理』という単語を父親から言われて衝撃だった。


それくらい、恥をしのんで、そういう言葉を思春期の娘に言いたいくらい、父も私の体を心配していたのだった。




バカよね~。


タイムマシンで戻って、私は少女の自分に言いたい!!




両親に心配かけるな!じゃない。


貴重なおっぱいの成長期を止めるんじゃねえ!!と言いたいです。




このブログは18禁なので、ここで何を言っても少女たちには、私の言葉は届かないと思いますけど。

でも少女たちに言いたいです。

おっぱいの成長を自らとめるんじゃない!!



ダイエットしてる若い娘に言いたいです!


痩せることなんて、大人になったって中年になったって、人生、いつでもできるのよ!いくらでもできるのよ。本当に。




で、ここが大事なとこなんですけど、実は一回、大きくなったおっぱいは、ダイエットではそうそう痩せないのよね。



低レベルの話ですいませんが、一回つくられた私のCカップは、どんなに他のとこがやせてもやせないのよ。



ということは、思春期に体が全体的に太ったとしても、おっぱいのためにとりあえず全体も成長させておけってことですよ。


あとで他の部分はいくらでも痩せられる。


でもおっぱいの成長期は人生にそうそう何度も訪れない貴重なことなのよ!と言いたいのです。




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良識ある一般人のセックス②

エロフィクション
11 /14 2016

やりたいときはやりたいという




★これまでのお話 はこちら → ★良識ある一般人のセックス①



やがてバスルームから出てきた若葉さんは、服を着ていた。
さっき俺が渡した浴衣を着ていなかった。

「W野さん」
若葉さんは言った。
「やっぱり帰ります。」


「さっき携帯見てたら、ここらへん深夜バスが通ってて、こことうちの中間くらいの場所まで、行くみたいです。そこからタクシー拾えばお金そんなにかからないし」


がーんと俺は思った。

そして若葉さんに聞いた。
「家までの中間地点ってどこらへんですか」

「●×◎街です」と若葉さんは答えた。


「うーん。そんなところでタクシーつかまりますかね?」

「つかまるでしょう?」


「いや、つかまらないですよ。深夜、文字通り路頭に迷うんじゃないかな。危ないですよ」


わあ俺のしたくなかったかっこ悪い押し問答が始まっている。

「でも~せっかくいいタイミングで深夜バスがあるし、一回乗ってみたかったし」
と若葉さん。

「あのー深夜バスってどこに止まるか知ってます?住宅街ですよ。人を住宅まで送るためにあるんですよ。」
と俺。

「店があったりとかターミナルがあったりとか、交通の便がいいところに止まるわけじゃないんですよ。まずタクシーなんか走ってない」

「そうなんだ」
「そうですよ」


この引き止め方、かっこ悪い。


「じゃあやっぱりお世話になります。」と若葉さんは言った。


こうやってかっこ悪く引き止めたところで、うまく迫れるわけでもなく、う、ますます誘いにくくなった。


「W野さん早く寝ててください。」
また若葉さんは言った。

何回言うんだよ。

確かに、ちょっと世話好きすぎて、こうるさいおかんみたいなところがあるんだよな。若葉さん。

そして若葉さんは信じられないことを言った。
「私、飲みたりないからもう1本買いにコンビニ行ってくるので」

どんだけ飲むんだよ。

これはまずい。
迫って嫌がられるも嫌がられないも、ないかもしれない。
若葉さんが、ここで一人でずっと飲み続けるというパターンもある。
もしくは酔いつぶれるというパターンも。

若葉さんが酒豪だったことを忘れていた。

俺は慌てて言った。
「ここの冷蔵庫の酒、飲んでいいですよ」

「いいですよ。
高いでしょう。
それに会社のとってくれたホテルでしょう。だめですよ。
それにたばこも吸いたいから外行ってきます」


「いいですよ。清算のときに別にしてもらうから。たばこもここで吸っていいですよ。」

俺は若葉さんが出て行こうとするので、急いで、冷蔵庫の扉を開けた。
「どーぞ!!何飲みます?」

「たばこも吸ってください!」

灰皿も若葉さんのほうに置いてやった。

よかった禁煙ルームとらないで。


「でもW野さん、たばこ嫌いだったでしょ」

「いえいえ、窓開ければ全然。」


「すいません。じゃお言葉に甘えて。お酒もたばこも1本だけ。
でも、一人でやってるんで、もう本当にW野さん寝てください。
寝不足になるから。」
と若葉さんはまた言った。


「はい、じゃお休みなさい。
若葉さんも浴衣に着替えてリラックスしてください。」
と俺は言って、布団に入った。


よしよし、当初の予定どおり。
若葉さんがすべりこんできたらガバッと。

早くこーい。




しばらく、若葉さんは缶ビールを飲んだり、たばこを吸っていた。


やがて若葉さんは、俺の寝ているベッドの近くに来た。


早くこーい!



若葉さんはひそひそ声で
「寝ちゃったかな?」と言った。


そして若葉さんはひそひそ声で「W野さんやっぱり帰りますね。お休みなさい」と言った。


俺はガバーッ!!と起き上がった!!

「きゃあっ」
若葉さんは寝ていたと思った俺の突然の行動に叫んだ。


俺は、一歩、ベッドから出て立ち上がると、ガシッと若葉さんの手首をつかんだ。
そして言った。

「若葉さん!!セックスしましょう!」



とうとう今だかつて言ったことのなかったストレートなセリフを言ってしまった。
うわー。恥ずかしい。





「それはいいですね」

あっさりOkだったんだけど・・・・。


「いいですよ」じゃなくて
「それはいいですね」って言うのが若葉さんらしい。


許可するんじゃなくて、共感する感じ。ほんといい人だ。






ベッドに座って、俺と向かい合っている若葉さんの洋服を一枚、一枚脱がせた。

子供を着替えさせるみたいに万歳させてフリースを脱がせて、ブラウスのボタンをひとつひとつ外して・・・。

若葉さんは上半身ブラジャー姿になった。



すると若葉さんはちょっと俺から離れた。

離れて若葉さんは自分のスカートの中に手を入れるとストッキングとパンツを脱いだ。

そして半分立ち上がってスカートのファスナーを下すと、スカートを脱いだ。

それを俺は眺めながら、自分も急いで裸になった。



なぜか、ブラジャーだけを脱ぎ忘れて、若葉さんは俺のそばに再び近づいた。


俺は若葉さんの背中に手をまわし、若葉さんを引き寄せると口づけをした。

たばこの味がしたけど、いいんだ。



俺は口づけをしながら、若葉さんの背中のブラジャーのホックを外した。
いや外せなかった。

なんか、ホックが引っかかってなかなか外せない。

やばい。いい年してブラジャーが外せない。



若葉さんは俺にキスしたまま、自分で背中に手をまわすと、ブラジャーのホックを外した。
いや外せなかった。

若葉さんにも外せない。


若葉さんは唇を俺から離した。

若葉さんはグルンとブラジャーを自分の体の上で回して、ホックの部分を胸の前のほうに持ってきた。

前にきたホックを目視で確認しながら、それでも結構時間をかけて外した。



最初、あせったけど俺はなんかおかしくなって笑ってしまった。

若葉さんも笑って、ブラジャーを急いで放り投げると、照れ隠しのように俺の首に抱きついて唇に吸いついてきた。



俺たちは何回もキスを繰り返したあと、ベッドに寝ころんだ。


俺は若葉さんの乳房をあまりいやらしくならないような感じでゆっくりと優しくもんだ。


そして、首にキスをしながら、乳首も撫ではじめてみた。

そんなところを触って若葉さんはどんな感じになるのか。

若葉さんは目をつぶって、ときどき
「んっ」と言いながら苦しそうに、顔を左右や上下に動かした。


若葉さんの声がもっとききたくなった。

俺は若葉さんの乳首を自分の口の中に入れた。

俺が乳首を吸ったり、なめたりするたびに
「あん」 「あん!」と
若葉さんの声が出た。


若葉さんのふっくらした体をあちこち愛撫してから俺は若葉さんの両足を持ち、広げた。

若葉さんの足を少し持ち上げて、自分のものを若葉さんの中に入れた。

「あ・・・・」と若葉さんが言った。


若葉さんのそこらへんの肌と自分のそこらへんの肌が密着した。


そして、俺は若葉さんの両足を持ちながら、少し腰を動かし、若葉さんの様子を見た。

「あ・・・ん あ・・・・ん」
若葉さんは小さな声であえいでいる。

俺は若葉さんに少しのしかかりながら、両手を伸ばして若葉さんの乳房をつかんだ。

若葉さんの乳房をまさぐりながら、腰を少し強く動かした。

若葉さんは最初、かわいらしい声をあえいでいたが、だんだん苦しそうなエッチな声になっていった。


俺はもっと強く強く、腰を動かした。

「あーん!あーん!」

若葉さんは大きな声を出した。






終わったあと若葉さんは、ベッドで 俺にもたれながら言った。
「W野さんとこんなことしてしまったわ」


「若葉さん。してしまってよかったですか?」と俺は言った。



すると若葉さんは告白した。

明日のことを考えると、俺を早く寝かせたかったから、もっと早くセックスを始めたかったそうだ。


「え?」と俺。

「したいというサイン出していたんですけどわかりませんでした?
なかなかアクションがないから、もういっそこっちから襲ってしまおうと思っちゃいました。
でもW野さんその気ないみたいだからやっぱり帰ろうと思って。」


「えー?あの雰囲気でセックスしたいのサインを見抜けって無理ですよ。」
と俺は言った。


「そうですか?
バスタオル姿でお尻だしてみたりしたんですけど」と若葉さん。


「お尻わざと出してたんですか?
そーか。そんな気もしたし、いや若葉さんのことだからただめくれているだけのような気もしたし・・・・。
わかりにくいですよ」
と俺は笑った。


「お尻を出した時点で、W野さんにその気がないことがわかったので私、帰ろうと決めたんです。」と若葉さんは言った。



「お尻を出したとたんにすぐに襲いかかれってそれ無理ですよ。さかった若者じゃないんだし。」
俺は大笑いした。


そして俺は若葉さんの肩を抱き寄せた。
「私にその気あるのわかりませんでした?
飲むのやめて違うことしましょうの意味、ぴんとこなかった?」
と俺が言うと、


「いや、W野さん。ほんとにカラオケしたかったんだろうなと思いました。
でも、私が『まさかのカラオケ?』とか、軽く否定っぽいこと言ったから、すっかりカラオケ脳になってたW野さんは、一体、次どうしようかと考えたあげくに苦し紛れにパフェになったんだろうなあ・・と。」
と若葉さんは言った。


「あれがセックスの誘いって、わかりませんでしたか」

「わかりませんでした。絶対カラオケだと思った。」

「そんなに私、カラオケ好きでした?」

「何言ってるんですか?大っ好きだったじゃないですか~。一時期、飲みに行くと必ず行ってましたよ」

若葉さんは笑いながら言った。

「タクシーや深夜バスのことは本当に親身になって考えてくれていたと思ったし、W野さんにはエッチする気があまり見られませんでした」


俺が時計を進めたことは若葉さんは気づいていないようだ。言わないでおこう。いずれ話して笑い話にしようと俺は思った。



真面目な一般人同士の最初のセックスなんてこんなもんでしょう。




で、俺たちはほんの少し寝てから、また早朝からセックスした。



もう少しは睡眠をとったほうがいいという若葉さんの忠告を無視しながら、俺はもう一度、若葉さんに挿入してしまった。




-- 終わり---------------------------------------

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良識ある一般人のセックス①

エロフィクション
11 /13 2016

真面目で天然なのか そうじゃないのか




俺は仕事でも私生活でもあまりみっともないことはしたくない。

もしも女性を口説くとしても、変な押し問答とかしたくない。去る者は追わず無理強いはしない。


そんなジェントルな俺は、真面目で、エッチじゃない、思いやりのある普通の大人の女性を誘うのは結構むずかしい。


「ごちそうさま。W野さん。今日はありがとうございました。久しぶりにいろいろ話せて楽しかった」
と、若葉さんが言った。

若葉さんは昔一緒に仕事をしていた人だ。
毎日、顔を合わせて何年も仕事をした。
何回も飲みに行ったし、いろいろなことを話したことがあるし、なんでも知っている気心のしれた仲だ。

俺は若葉さんとエッチしてみたいなあと思っていたけど、
ただし、まあ当たり前のことだけど、そんな話はしたことないし、そういう雰囲気にもなったことはなかった。

仕事をしている仲間とそんなことはしないのは良識ある一般人の常識である。

でも今は若葉さんは会社をやめている。

もう何があってもかまわない関係だ。

で、今回、俺が久しぶりに出張でこちらに来たので若葉さんを誘って居酒屋で会ったのだった。



「もう帰らなくちゃ駄目ですか?」と俺はきいた。


若葉さんは
「私は別に何時でもいいんですが、W野さんはもうこれ以上、飲まないほうがいいですよ。明日、大変だから」と言った。

「別に大変じゃないですよ。普段の仕事よりも出張のほうが気楽なもんだ」と俺は言った。

「いや、仕事が大変っていうよりも、二日酔いで大変になるでしょ」
若葉さんが言った。

「前も二日酔いの日は、いつも辛い辛いって言いながら仕事してたじゃないですか。ほら忘年会の次の日のあの時も・・・」

一緒に仕事をしていたころの昔の懐かしいエピソードを若葉さんは話した。


「じゃあ・・・」と俺は言った。


「飲むのはやめて違うことをしましょう」
俺にしては冒険だった。


でも
「えーまさかのカラオケですか?歌が大好きだったもんな~W野さんは!」と若葉さんは言った。

俺はもう少し、冒険してみた。


「いや、まだ、話足りないから。
さっき言ってたコンビニで新発売のパフェ、私の部屋で食べませんか?ホテルすぐそこなんです。パフェ、そこのコンビニで買って」


さっき、居酒屋で、若葉さんが今、とあるコンビニのチョコレートパフェやマロンパフェにはまっているという話をきいたところだった。でも若葉さんの家のそばにはそのコンビニがなく、なかなか食べられないということだった。


「いいですけど。パフェはまだいいかな。私はまだあと少しお酒飲んでからにします」

「いいですよ。若葉さんはお酒強いから、もっとお酒も買って。私もあと1本だけ缶チューハイ買っていきます。」


俺たちはコンビニでパフェと缶チューハイを買って、俺の泊まっているホテルに向かった。



とにかくホテルに引きずり込むことには成功した。

引きずり込まれたという自覚が若葉さんにあるかどうかはわからないけど。


若葉さんは若干、天然だった。男がエッチなことを考えているとまったく思っていないような人だった。


いつか、やらしいエロ部長にバレンタインのお返しかなんかで、エッチなパンツをもらったときもみんなに見せびらかして喜んでいた。

若葉さんは俺に対していつも敬語を使うのに、一度、間違って、
「W野くん」と言ったことがあった。

俺はちょっとゾクゾクしてしまった。で、
「若葉さんに君つけで呼ばれると興奮します」と俺が思わず言ってしまったときも、
「そうでしょ。体育会出身だから!」みたいなおかしな答えをしていた。




うーん。この人にエッチなことしようって切り出すのが難しいかもしれないけど。と俺は考えた。


ま、最後は行動で迫ってみるだけだ。言葉は難しい。行動だ。


それで雰囲気を読み取ってもらって、YESならYES、NOならNOでもいいし。



その後、俺のホテルの部屋で、若葉さんと俺はおしゃべりをしながら缶チューハイを飲んだり、パフェを食べた。



俺が途中で、トイレに行って戻ると若葉さんはうたたねしていた。

「やった。寝てる。」


俺は思いついた。部屋の時計の時間をすすめた。

若葉さんは、腕時計をしない主義。そして携帯もしょっちゅう見る人じゃない。特に誰かと一緒のときは携帯なんか見ない、良識のある大人だ。


「あっうたたねしちゃった」
若葉さんが起きた。

「結構、長時間寝てましたよ。」

「ほんとですか?すいません」

そして部屋のデジタル時計を見ると若葉さんは叫んだ。
「えーっもうこんな時間??電車ない!私、すごい長時間寝てたんですね!」

「しょうがない。タクシーか・・」と若葉さんは言った。


「ここにとまってもいいですよ。タクシー代がまったくの無駄ですよ。明日、朝、電車が動き出してから帰ればいいんじゃないですか」
と俺は言った。

若葉さんには、昔、よく俺が仕事のアドバイスや提案をして感謝されてきた。こんなことの提案であっても別におかしくないという顔をこっちがすれば、若葉さんにはそれが通ると思えた。


「どうしよ」
と若葉さんは言った。

「ホテル備えつけの浴衣みたいのも使っていないのがあるので使ってください。私は浴衣だめなんでパジャマもってきたし。歯磨きセットも自分で持ってきたから、ここにあるのは若葉さんが使ってくれていいし」
と俺はかぶせて言った。


「んー。じゃお世話になります」
と若葉さんは言った。



「やった」と俺は思った。


ここからいろいろ無駄な押し問答しないといけないと思ってたらいとも簡単に・・・・。



「そうと決まれば、若葉さん。先にお風呂入ってきていいですよ」と俺は言った。


「えーそれはいいです。私は長風呂なんです。W野さん。明日早いんだから、先に入って」
と若葉さんは言った。


俺は急いで風呂に入った。

風呂に入っている間に若葉さんが気が変わって帰ってしまわないか不安だった。


俺が風呂から出ると、若葉さんは
「じゃお風呂お借りします。先にねちゃっててくださいね。私お風呂長いし」
と言った。


「本当に寝ててくださいね。ちゃんと寝ないと駄目ですよ。明日の仕事ににそなえてね。」
昔からいつも俺の体調などに気を使ってくれた若葉さんだった。


「私はあとで勝手にすべりこませてもらいますから、ほんとに寝ててね」
と言い残し、若葉さんはバスルームに向かった。



すべりこませてもらう???


俺はぞくっとした。

どこに?俺の寝ているベッドに?

俺は興奮してきた。



でも待てよ。・・・・先に寝ててってやけに念を押してたな。

わからない。


エッチしてもいいのか?
それとも、本当に一般的に宿としてここに泊まるつもりなのか。

でも普通、なんかすると思わないか?

でも・・・。

結局、していいの?しちゃだめなの?
そういう雰囲気なの?そういう雰囲気じゃないの?


もーしょうがない。
寝たふりして、若葉さんがベッドに入ってきたら黙って覆いかぶさる。

そこで嫌がらなかったらそのまま行うし、
嫌がったら、
「てっきり、若葉さん、その気かと思いましたよ。」と謝って終わり。そうしようと俺は思った。

それで若葉さんの性格からいって絶対に怒らないだろう。


「てっきりその気かと思いまして、すいません。逆に手を出さなかったら失礼かと思って」って俺が言ったら、
きっと
「そっかー。そうですよね。いやこっちこそ、逆にすいません。気が付きませんで」って若葉さんなら言いそう。

うん。絶対そう言ってくれるはず。

若葉さんの性格なら、俺に変な恥をかかさないようにサラッと流してくれるはず。


よし。大丈夫だ。うまくいってもいかなくても大丈夫だ。と俺は思った。


コンドームだけそばにおいといて。よしそろそろ寝たふりしよう。


そのとき、
バタン!!と音がして
「W野さーん!」と叫びながら、バスタオル姿の若葉さんがバスルームから走り出してきた。


俺のそば、あと1メートルまで近づいた若葉さんは
「その時計、すすんでいます!!」と、さっき俺がすすめた部屋のデジタル時計を指さして叫んだ。


「は、はい」
と俺は言いながらも、俺の目は若葉さんに釘づけだった。


裸にバスタオルだけの若葉さんはとっても色っぽかった。

細い肩、すべすべした腕、そしてふくよかな胸が半分、バスタオルからはみ出している。


そしてきれいな太ももが、エッチなところまでギリギリ丸見えだ。


「その時計おかしい!携帯見たら、まだ1時です!!」
と若葉さんは興奮して言っている。


「寝る前に時計なおしとかないと!目覚ましちゃんとかけないとまずいですよ」

若葉さんは続ける。


「一番眠い、変な時間帯にアラームが鳴っちゃいますよ!」



「あっありがとうございます。」
と俺は若葉さんの体を凝視しながら上の空で答えた。


「あーあ。さっきの時間だったら、まだ終電あったわ」
くるっと後ろを向きながら若葉さんはそう言った。


若葉さんが後ろを向くと、下のほう、お尻が半分以上、バスタオルから出ていた。

まったくお尻がバスタオルによって隠されていない状態だ。


お尻見えてます!!

見えてますってば!!

・・・と心の中で俺は叫んだ。


若葉さんがバスルームに戻るまで、若葉さんのお尻を見つめ、ぼーっとする俺だった。



若葉さんは親切で飛び出してきたんだろうか?



それとも、俺を誘っているのか?


どーしよ。嫌がられたらすぐやめるつもりだったけど。
嫌がられてもやめたくなくなってきた。


嫌がられても少し押してみたくなってきた。

俺の嫌いな押し問答。


どーしよ、計画が狂う・・・。


もー!

たとえ嫌がられても完全にやりたくなってきた俺だった。



----続く-------------------------------------

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知り合いのエッチに遭遇

エロフィクション
11 /13 2016

他人のセックス うらやましい




雪山に救助隊の仲間が2人、取り残された。しかし、丸2日間、激しい吹雪で、誰も2人のことを救出に向かうことができなかった。


「あそこらへん、もしもあえて少し上に登ってみれば、コテージが1軒あるんだがなあ。彼らがそこにたどり着けていれば無事なはずだが。薪も暖炉もあるはずだ。食料の缶詰もたくさんおいてあるというし。」と隊長は言った。



ようやく吹雪が弱まった日、救助隊は山に入った。


隊長と部下1人だけは、まっさきにそのコテージを目指すことにした。

他の救助隊員はもう少し、下のほうを探してから後でそのコテージに向かうことになった。


隊長と部下は、何時間か歩き、ようやくコテージを見つけた。


「副隊長と、風香君が、どうかここにいてくれますように!」と隊長は行方不明になった二人の名を神に祈った。


隊長と部下はドアをこじ開け、コテージに入った。コテージというより、わりと広い別荘だった。

コテージの中の空間はシーンとしていた。このフロアには人の気配がしない。

隊長は、がっかりして、

さほど大きくない声で「おーい!誰かー!」と声を出してみた。

なんの返事もない。

隊長ががっくりしていると、部下が
「階段だ。2階に行ってみましょう。」と言った。


階段を途中まで登ると2階に人の気配がする。

「副隊長!・・・」と隊長が声を出そうと思ったときに、2階の部屋からもっと大きな声が突然した。


「いやー!だめ!!」



「風香君の声じゃないか?」と隊長が言った。

隊長と部下が階段を2,3歩進むと副隊長の声もしたような気がした。
「好きだよ。風香」

隊長が残りの階段を駆け上ろうとしたときに、部下は隊長の腕をつかんで止めた。

「ちょっと待ってください」


「ちょっと。しーっ!」と部下は隊長に言った。



「いや。だめ!やめて~」
「愛してるよ。風香」


2階から聞こえる声をきいて、隊長と部下の動きが止まった。


「いや~。だめ~」
「いいだろ」


そんな声をきいて隊長と部下は黙って顔を見合わせた。



「あんっ いやっ だめっ・・やめて」


隊長と部下の顔が真っ赤になった。




「嫌がっているんじゃないか?助けよう」
隊長が静かに言った。


「いやいやいやいや・・・・・」と部下は言った。


「とりあえず、戻りましょう」と部下は隊長の腕をつかむと、階段を降りはじめた。


「なんでだっ?!」隊長は部下にひきずられながら言った。


1階に降りると部下は言った。
「風香のやつ、たぶん嫌がっていません」

「いや、これは止めたほうがいい」と隊長は言った。

「あのですね。隊長はご存知ないかもしれませんけど、風香のやつ、副隊長のことを以前から好きなんですよ。」
と部下は言った。


「じゃなおさらとめよう!」
隊長は言った。
「副隊長のやつ、風香君の気持ちに乗じていかがわしいことをしようとしている」


「うーーーん」と部下は言った。


「とりあえず行くぞ!」と隊長は言って、二人は再び階段を上った。


また階段の途中で、2階の声が聞こえてきた。


「あんっあんっ・・・あーんっ!」

隊長と部下の足はまた止まった。


「風香・・感じやすいんだな」
と副隊長の声がする。


また赤面する二人だった。

「こんどはこっちを気持ちよくさせてあげるよ」
「いやー。やめて。そこはダメ~っ」


隊長と部下はすごすご1階に戻った。


「どーします?」部下は言った。


「そうだ。音を立てよう。1階で大きな音を立てて気が付かせるんだ」と隊長が言った。


隊長と部下は1階にあるドアやら、戸棚やらを大きく、開け閉めして、バターンバターン!と音をさせた。
またドタドタ歩き回った。

二人は天井を見上げた。


「これくらい音を出せば気が付いたろう」
「はい。行ってみましょう」



「あーん!!」
階段の途中までのぼると、まだそんな声が聞こえた。


副隊長と風香には1階の音が聞こえなかったようだ。


「あんっあんっいやっ」
そんな声をききながら、「き、気づいてない。」「信じられない」と隊長と部下はつぶやいた。



「いっちゃう~!!」
という声がした。

隊長と部下はゴクリと唾を飲み込んだ。


「ああああ~ん!!!」
ひときわ大きな風香の声が聞こえてから、あたりはシーンとなった。


「ドアをノックするぞ」と隊長が小声で部下に言った。

部下は、だめです!というように、手を横にふりながら、首も横に大きくブンブン振った。


「もう一度引き下がりましょう」
と部下が隊長の腕をつかんで、下に降りようとしたとき
副隊長の声がした。

「今度は入れていかせてあげるよ」

「いやーっ!それはダメーっ!!」




2階に片手を伸ばし、何か言いたそうな隊長のもう片腕をひっぱって、部下は隊長を力づくで1階まで引きずりおろした。

一階につくと隊長は
「今、入れるって言ったぞ!」
と言った。
「つまり、まだそういうことはしてないってことだ」


「今ならまだ彼女を救える」と隊長は言った。

部下は首をブンブン横に振った。


「ここでとめたら、副隊長に恨まれる・・

・・・・っていうか、何より、ここで入ってくの気まずすぎでしょう!

俺たち、今後、あの二人と普通に付き合えなくなりますよ」と部下は言った。


「うーん」隊長は言った。


「もっともっと音を立てよう。大きな音を!」
ということになり、二人はもっと、ドアをガタンガタンやったり大きな音を立てた。


「早く気付かせないと後続部隊が来るぞ!消防やなんかもきちゃうぞ。」

隊長と部下は1階で音を立ててまわった。
へとへとになりながら、二人は言った。
「なんで、俺たちがこんなことしなくちゃいけないんだ?」
「まったくですよ」


「いい加減、気が付いたかな?」
隊長と部下がギシギシ階段をあがってゆくと


「あーん!」
まだ声がする。

隊長と部下は下を向いて頭を抱えた。

「またいっちゃう~!あーん!」
「いいよ。いって。」
「ああーん」
「おれもいくよ」
「あああああっ!!」


再び、しーんとなった。


隊長と部下は黙って、息を止めて、2階の様子をうかがった。



やがて副隊長の声がした。
「風香・・・」


「次はバックでいかせてあげるよ」


隊長と部下は手で顔を覆った。


「いや・・・そんなかっこ。恥ずかしい・・・・」
「恥ずかしくないよ」


副隊長と風香のそんな会話をききながら、隊長と部下はスタスタと階段を下りた。

隊長はもう部下に引っ張られなくとも自ら階段を下りた。


1階につくと二人は文句をギャーギャー言った。

「呑気なもんだな!」
「何回いかせんだよ!ちくしょう」
「大体、2日もあったんだから、先にやっとけというんだ!」
「ほっといたらいつまでもやっていますよ、あの人たち!」



「マジで他の人たちがきたらやばいですって!大声出しましょう!大声」
「そうだ、今、このコテージに入ってきた体で、ドアを開けて大声で騒ぎながら入ってこよう!」


隊長と部下はいったん外に出ると
「おーいい!!誰かいるかーっ!!」
「おーい!!おーい!」
「副隊長ーっ!!」
「風香~!!いるかー?!」

と大声を上げながらコテージに走りこんできてみた。


すると天井から
ガタン!!バタバタ!!っと大騒ぎする音が聞こえた。


「おお、やっと気づきおった」
「はーっよかった~」
隊長と部下は喜んで握手をした。

握手したあと、部下はがっくり下を向いた。
「はー。おれ、もう疲れました」

「おれもだ」と隊長も汗をぬぐった。



副隊長と風香は無事、救出された。



風香の顔を見て部下は思った。
「これが好きな男に初めて抱かれた直後の女の顔か・・・」
ピンク色にほかほかしたような、つやつやしたような、遭難で少しやせたせいもあるのか、風香の顔はとてもきれいだった。



隊長は副隊長の無事を口では喜びながらも、目の奥がやや怒っていた。




隊長と部下は山を下りる帰り道、話した。
「今日のことは俺たち、二人の胸の中にしまっておこう」
「もちろんです」



「でも今後、もし副隊長のやつが風香君を泣かせるようなことがあったら俺はゆるさんぞ」
と隊長は言った。

「隊長のそのお心を知ったら風香も喜びますよ」
と部下は言った。


-- 終わり---------------------------------------


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女性の名器について

経験 その他
11 /12 2016

名器じゃないほうがいい




女性の名器について。



私はネットのQアンドAみたいなサイトをよく見ます。

詰まったダイソンの直し方とか、布団ダニの退治方法とかをよく検索するからです。


あと私がネット検索でもっとも一番するのは、ミニストップとかファミレスで新しく発売されたパフェが一体、何カロリーあるか?なんだけど。
ご飯を1食抜いたらそれを食べてもいいのか、2食ぬかないとだめか?とか計算するためにね。何時間、歩けば食べても平気か?とかね。



で、そういう自分の知りたい情報をネットで見てたりすると、QアンドAで、他の人の質問で、


「自分は名器でしょうか?」的なことを質問している人が多くてびっくりする。





・・・ちょっ待てよ!



なんで、掃除機の直し方とかパフェのカロリーを見てて、そういう質問にぶつかるのよ。


そういう質問で検索してるからでしょう?



そーなんだよね。なんかいろいろQアンドAが面白くて、サーフィン的なことしてたらエッチなやつも見ちゃうんですよね。時々。




で、女性の膣の中で、Gスポットと俗に言われている場所がちょとひだひだというか、ぼつぼつというか、ざらざらなんで、多くの女性が自分のそこを触って、自分は名器だと思うようなんですよね。



おとなしい顔して結構、多くの方がそういうことに興味あるんですよ。

自分が名器だったらいいなっ♪てさ。




私は、本当の名器には、あったことないし(当たり前だ。私は女性だしレズでもないので)自分もGスポット以外はつるつるなんで、本当の名器というものがどういうものか知る由もない。


男性にきくと、膣の中の突起とかざらざらとか、そういうやつが感じやすいとこを刺激していいらしい。


あるいは、自分のものに吸いつくようにからみついてきていいらしい。


早漏じゃない人もベテラン男性もあっという間にいってしまうらしいですよ。


でも相当、数をこなした人でさえ、めったいに巡り合えないらしい。希少価値らしいですよ。




でもさあ。女性のみなさんに考えてほしいのですが、本当に自分が名器だったらつまらんかもよ。

だって、どんな男性でもあっという間にイっちゃうのよ。



男性がすぐいっちゃうなんて、そんな人生は私はいやだ。


男性がいってしまったあとは、機械とかでいかせてもらえばいいじゃん?て?


えーそんなの絶対いや。

愛撫でも、挿入でもちゃんと男性の体でいかせてくれなくちゃいや。


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












下品な情事②

エロフィクション
11 /12 2016

大事な彼女にはできないこと




★これまでのお話 はこちら → ★下品な情事①



「待てよ、真澄、話きけって」とM波は、2人の間をすりぬけて出て行こうとする真澄を捕まえて言った。

「こちら取引先の魔子さん。」

魔子は名刺を出した。

真澄は名刺を見た。

「今日中にどうしても話をつめないといけないことがあるんだよ」とM波は言った。

「本当にすみません。夜遅くにご迷惑だと思ったのですが、会社が今流行りの労働時間短縮で、9時になるとオフィスの電気が消されてしまうのです。
それでどこで打ちあわせの続きをしようかと思って・・・」
と魔子がおどおどしながら申し訳なさそうに言った。


「なかなか演技うまいな」とM波は心の中で感心した。


まだ半信半疑ながらも真澄は

「あ。やだ・・・・なんか・・・私・・・勘違いしちゃったかも・・・・」

と言い出した。



そして真澄は魔子に
「よくわからないけど・・・ここで話すのもなんなので、とりあえずあがってください」と言った。



魔子は
「いいえ、やっぱり今日はご迷惑だと思うので失礼します。今日はメールでやりとりして、詳しくは明日の朝、打ち合わせるということで」
と言った。


M波はすかさず言った。
「あー、じゃ、明日の早朝にしましょうか。
明日!早朝!打ちあわせ!決まり!」


「じゃ、明日7時ころ会社にきてください。今日はこれで。」と言って、M波は玄関のドアを大きく開いて、魔子を追い出そうとした。


なんだか、ちょっと魔子は腹が立ってきた。




魔子は「では失礼します」と言って、いったんはドアの外に出かけたが、

そこでクルリと振り返った。


「M波さん。」
魔子は言った。


M波にはイヤーな予感がした。



「私に無駄打ちしないですんでよかったわね。
貴重な精液、今夜も彼女に注いであげてね。」


「げっ何言って・・・・・」とM波は思った。



「・・・・ムダうち?セイエキ?なんの話?」と真澄は思った。



「でも余裕があるときは、たまには私にお願いね。また誘ってね」

と、言うと魔子は去って行った。


真っ青な顔でM波は立ち尽くした。





玄関をしめて、魔子が耳をすますと

ガシャーンガシャーンという何かを壊す音と、
「どーいうことよーっ!!」
「落ち着けー!!」
という二人の叫び声が聞こえた。


魔子は舌を出した。

「だって独身同士だもんね。別に全然、私、悪くないわよね。

大体、なんで私が熱演してまで口裏合わせをする義務があるのよ。

自業自得よね」





それから3週間ほど後、またM波の会社にやってきた魔子をM波は見つけた。


魔子は、仕事の打ちあわせが終わったようで、帰る前に、廊下の喫煙所で、一服しているようだった。


今日の商談はうまくいったようで 魔子は機嫌がよさそうだった。


M波はガラス張りの喫煙所に入っていった。

入るなり、M波は言った。




「責任とれよ。」

魔子はM波の方を見た。



「抱かせろよ」
とM波は言った。



「別れちゃったの?」と魔子がきくと、


「いや・・冷却期間」とM波が答えた。




「じゃあ。すこし我慢しなさいよ。」
と魔子が言った。


「未遂なのよ。してないのよ。いくらでも修復できるでしょ」

「そうなんだよな。そうなんだけど、でもあいつもう話きいてくれなくて」


「まだ、たった三週間でしょ? 少しくらい拗ねさせてあげなさいよ」



「いいんだよ。そんなこと。・・・それより抱かせろよ。今日は?これからの予定は?」
とM波は言った。


魔子は少し考えてから言った。
「ごめん。実は今、生理中なの」

「そうか」


「1週間後には終わる。そのときにまだ、彼女と修復してなかったらね」



それから10日ほどして、またM波の会社に来た魔子をM波はホテルに誘った。




ホテルの入口でM波は言った。

「やっぱり言っとかないとな・・」


「なあに?」
魔子は言った。
「大体、想像はつくけど・・・」



「実はよりが戻せたんだ。」とM波が言った。



「よりが戻せたんで、安心して私とセックスしようというわけ?」
と魔子は言った。

「だめか?」






ホテルの部屋の中で、立ったまま、すでに全裸になっていた二人は抱き合った。


M波の両手は激しく魔子の背中をさすりながら、M波の唇は魔子の首筋を這う。

「ああ・・」

M波の動きが激しすぎて、力が強すぎて、魔子が少しあとずさりする。

激しく背中や尻を撫でまわされながら、首に吸いついてくるM波に押されて、魔子はあとずさっていった。


魔子はどんどん後退していってとうとう壁際まで来てしまった。


次の瞬間、M波は魔子の顔を両手で捕まえると、自分の顔の方に向けて激しく唇を吸った。



M波の素早い激しい動きはとまらない。

すぐに片手で魔子を抱きかかえながら、もう片手が魔子の乳房をつかんでしゃぶりついていた。


「ああん!!」


早くも魔子は感じ始めている。



M波の唇は魔子の乳房、あばら、おなかと降りてゆき、最後は魔子の片足をもちあげると、そこにしゃぶりついた。


倒れそうになりながら、壁にもたれて魔子は声をあげた。


魔子の片足を持ち上げたまま、魔子の股間をなめまわるM波だった。


やがて、魔子は上に持ち上げた足を下におろされると、今度は何かされる前に、素早くM波の乳首にキスをした。魔子は片手でM波の股間をなでながら、M波の乳首を吸う。

その後、魔子がしゃがんでM波のものを口に含んでしばらく愛撫したあと、二人はやっとベッドに移動した。



ベッドの上で、魔子の胸に顔をうずめながら、片手で股間をいじっているM波は言った。


「足やお腹は、努力して若者みたいに保っていたとしても、おっぱいの脂肪はきたえられないよな。」


「なによ。失礼ね。こういうところでまで失礼なこというの?おっぱいに張りがないっていうの?」
別に怒る気もないけど魔子は言った。


「違う。
すっごい柔らかくて感激・・・・。
この柔らかさ。こんなの触ったことない。
なんていうか手の中で今にもとろけそうだよ。気持ちいい」

とM波は自分の顔を魔子の胸にすりつけた。

そしてまた魔子の乳房を舐めわして乳首をしゃぶった。


魔子はしばらく快感に身をよじったあと、起き上がってM波のものを口に含んだ。


魔子の口はM波のものに絡みつき、吸いつくすように動く。

あまりの快感にM波は言った。
「もうやめてくれよ。出ちゃうよ」

「出してもいいのよ。飲んであげるから。」と魔子は言った。


「今度やってくれ。今日は君の中でいかせてくれ」

魔子を止めると、M波は魔子に四つん這いになるように言った。


後ろから魔子の中に入ると、M波は魔子を突きながら魔子の尻をつかんだり、もんだりしていたが、その内に魔子の尻をたたき出した。

たたきながら、激しく腰を動かすM波だった。


「やだ~
いつもこんなことしてるの?」

魔子はゆさゆさと体を動かされながらきいた。

「してないよ。こんなことしたら、きっと1か月くらい口きいてくれないよ。」


「もしかして可愛い彼女にはできないことを私で思いきり試してるの」

「そうだよ悪いか?」

M波は、ますます強く、魔子をつつく。


その後、M波は魔子を仰向けにすると、再び挿入しながら、魔子に覆いかぶさって行った。


M波は、腰を動かし、魔子の中を自由自在に動く。


M波はぐるぐると魔子のあちこちの壁を撫でまわしたり、こすったりする。
どこが感じるのか、魔子の体をさぐるように、あちこち攻めてくる。

「ああっああっ」魔子は歓喜の声を出し続けた。



「上手ね。彼女、いつもこんなにしてもらってるの?」
喘ぎながら苦しそうに、魔子が言う。



「贅沢ね、若いころからそんなぜいたくしない方がいいと思うんだけど」
と魔子は言ったあと、
ひときわ、強く奥のほうまで、M波につかれて魔子は
「あああっ」と大きな声をあげた。


M波は魔子の奥の子宮の入口を容赦なくついてくる。

「ああん!ああん!!」

魔子は叫び続ける。
魔子の声の大きさに比例して、M波の攻撃も激しくなってくる。


そして魔子は絶頂を迎えた。





セックスのあと魔子は言った。

「若い内からこんなことしてもらえるなんて彼女は贅沢よ。
若いコは、同じくらいの若いへたくそな男とやってればいいのに」と魔子は言った。


まさか魔子は俺の後輩のこと言ってるのかよ。ひでえなとM波は思った。

でも自分を褒められて悪い気はしなかった。


「ハハハハ。
ほんと性格悪くて下品だよな。君は」
とM波は言った。




しばらく、静かにべッドで寝ていた魔子がふと目をあけて天井を見ながら言った。


「私を悪い女って言うけど、
最終的に私に挿入しているのはそっち側、男性なのよ。そちらの意志なのよ。わかる?」


魔子はごろんとうつ伏せになると再び、目を閉じて言った。
「私があなたたちを無理やりゴーカンしているわけじゃないのよ」



そうだな。とM波は思った。



同僚の不倫のことも、後輩とのことも、もしかしたら魔子にはあんまり非がなかったのかもしれない・・・・とM波は思った。



裸の魔子を抱き寄せながら

「悪いのはきっと俺たちだよ。」とM波は言った。


そして
「また今度、誘ってもいいか?」ときいた。




「でもその前に今夜、もう一回しよう」とM波は言って魔子の体を再び、まさぐりはじめた。



-------終わり-------

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うつ伏せこっち向き



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下品な情事①

エロフィクション
11 /11 2016

大事な彼女には言えないこと





「一週間会えないからね。たっぷりしておこうね」
M波はそう言って、自分よりも10才も若い真澄の体を抱いた。

張りのある肌をすみずみまで愛撫してから、M波は真澄に挿入した。

最近、やっと、膣で絶頂を感じるようになった真澄だった。
M波の手ほどきで、フェラチオもなんとかできるようになった。

真澄は自分の家もあったが、ここ最近は週の半分くらいはM波の部屋にいることが多く、二人の暮らしぶりは半同棲のような感じになっていた。

今回、真澄が仕事で、関西のほうへ1週間ほどゆく。
その前に二人はたっぷり愛を確かめ合ったのだった。





さて、真澄が出張に旅立って5日目。

M波は会社で、取引先の魔子にばったり会った。

「まだ、出入り禁止になっていなかったのか」とM波は言った。

「誰の権限でそんなことが?」と魔子は言った。


魔子は昨年、M波の同僚と問題を起こしていた。

魔子が、配偶者のいる同僚と情事を繰り返していたことが、妻に発覚した。

魔子は冷静で、しかし一歩も引かずに、自分の立場を主張してきた。


それに怒り狂った同僚の妻が大騒ぎして、もう少しで大事になるところだった。


そのときに、会社の知るところにならないように、M波がいろいろ気をつかいながら、夫婦を元の関係に戻すことに力をつくしたのだった。


そのときに一緒に力を貸してくれた親が弁護士である後輩がいたのだが、その後輩からも後にM波はとんでもない告白をきいた。
「実は僕も魔子には騙されたことがあるんです。」


どういうことかとM波がきくと、仕事を通じて、魔子と知り合いになった後輩は、魔子に誘惑されてすこしの期間、つきあったのだがある日、あっさり捨てられたという。


そんなことがあって、M波の中では魔子はタチの悪い要注意人物と認定されていた。



「実はあなたもそのタチの悪い女に騙されてみたいんじゃないの?」
と魔子はM波に言ったことがあった。

魔子の悪事は双方の会社にはばれていないために、今だに、魔子とは仕事で顔を合わせることがあった。
そんなときに関係者のパーティーで魔子が近づいてきて、そんなことをM波に言ってきたことがあった。


魔子は確かに魅力的な女性だったが、M波は自分は大丈夫だと思っていた。
自分はしっかりしているし、かわいい真澄という大事な彼女もいるし、魔子に騙されることはない。

あるとしたら逆に自分が遊んで泣かせてやるくらいだと思っていた。


「1,2回だったら相手にしてやってもいいけどな。それ以上は勘弁だけどな」と少し酔っていたM波は言った。

「いいわよ。1、2回でも」と思わぬ答えを魔子が言った。



「やっぱり駄目だ」
すぐにM波は言った。
「俺の彼女、若くってさ。でも、もうこっちは中年だし、俺、ほかで無駄打ちしている余裕なし」

M波はこの女にはどんな下品な失礼なことを言ってもかまわないと思っていた。

「無駄打ちって・・・・」と魔子は言った。

「失礼ね」と言って、でもおかしそうに笑った。

そんなことが1か月ほど前にあった。



魔子の会社との窓口は、今はM波の会社では、先輩の担当になっていた。

今日は、部署のすぐ隣にある小さな会議室で魔子と先輩は打ちあわせをしていたようだった。

昼休みになっても先輩も魔子も出てこない。

午前中はときどき、会議室から、先輩のダメだしの大きな声がきこえたり、
時々いらつきながら先輩が資料を取りにデスクに戻ってきたり、廊下にある喫煙所でたばこを吸いながら神経質そうに頭をかかえて休憩している魔子の姿をM波は見かけたが。


昼休みが終わって、M波がオフィスに戻ってくると、会議室から二人は出てきた。

魔子が何か懇願するように先輩に話しかけていた。

魔子の「もう一度チャンスをください。」という言葉だけがM波には聞こえた。

「はいはい、またね」
先輩はいらいらしながら、魔子をあしらっていた。

魔子が失礼しますと、廊下に出て行ったのを見て、M波も廊下に出てみた。


エレベーター前で魔子は大きな資料の入ったカバンを強く抱きしめるように抱えて立っていた。

カバンを抱きしめながら魔子はだんだんとうつむいていった。


しかし、急にキッと顔をあげると、魔子は上等そうなスーツのそででぐいっと目のあたりをぬぐった。


そして大きく、うなづいた。



「意外な一面。」
と、M波は魔子に声をかけた。

魔子は驚いて、M波のほうを見た。


「クールぶってるけど、本当は結構、熱血なんじゃないの?」
とM波は言った。


「熱血う?」と魔子は言った。その顔が目が真ん丸で、アホみたいな無防備な驚いたような顔だった。
顔に涙の流れたあとがあった。


「かわいい顔もするんだな」とM波は言った。


「かわいい?あまり言われたことないわ」と魔子は言って、恥ずかしそうな怒ったような顔をした。

「そういうとこが」とM波は言った。


「かわいい」とM波は続けた。

「やばい。本当に一回、寝てみたくなってきた」





その夜、二人で居酒屋で飲んだあと、店を出ると魔子はM波に言った。
「で、結局、どうするの?無駄打ちしてみるの?してみないの?」



「実は彼女が一週間いないんだ」
とM波は言った。
「そりゃ一人で出すより女性相手に出したいな。同じ無駄打ちであっても」


「あなたってほんっとに失礼ね。そして下品ね」と魔子は言って大笑いした。


「ひとの男に手を出したり、20歳そこそこの若い男を弄んだりして、下品なのはお互い様だろ」とM波は言った。


「下品な者同士で下品なセックスしようぜ」とM波は言った。







M波が、家に魔子を連れて帰ると、

「お帰りなさい」と言って、真澄が出てきた。

「お客さん?」

M波は心臓が破れるかと思った。

「真澄!どーしたんだ?大阪に行ってたんじゃ?」


「急病人が出て、急にこっちの仕事が大変なことになって、呼び戻されたの。
でもすっごく忙しくて、一日中、ドタバタしてて連絡できなかった」
と真澄はいう。

「お客様?」といぶかしげに真澄がもう一度きいた。


M波はあわてて言った。
「仕事でちょっとどうしても今夜中に打ちあわせしなくちゃならなくなって」


真澄は少し考えていた。考えた結果、そんなバカなことがあるかと思った。

真澄は半分怒ったような、半分泣きそうなような顔して家の奥にドタバタと走っていった。



「 失礼するわね・・」と魔子は言って帰ろうとした。


「待ってくれよ。話会わせてくれないか」とM波は言った。

「いくらなんでも無理でしょう」と魔子。



「いや実際、俺の仕事、いつかも同僚に夜遅くにうちにきてもらって仕事したことあるし。あいつもそのとき、ここにいて見てたし。」
とM波は言う。
「頼む!悪いけど、話会わせて!」


「んん~できるかなあ?」と魔子は言った。

「頼む!そうだ。名刺だして!君のところも、知らない人はいない大手企業だし、俺の会社と取引あることあいつ知っているし」



「うーーん」と言いながら魔子は名刺入れを取り出した。


「いいから。話あわせて!」とM波は言った。


やがて、自分の荷物を持った真澄が怒りに満ちた鬼のような顔をしてドタドタと玄関に出てきた。



---------続く--------------------------------

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キスしていいってきいちゃいけないの

経験 考察
11 /11 2016

入れていい?




最近、ラジオ聞いちゃうんですよね。寝ながらとか、深夜、起きたときとか。

昨夜もお笑い芸人の岡村隆史さんのラジオ聞いてたら、岡村さんは、女性にキスする前に「キスしていい?」ときく派だそうです。で、それを押しているみたい。

昨日、初めてきいたので、どういう理由でそれを押しているのかわからないけど。
岡村さんは他の人には、それは間違っていると言われるみたいだけど、自分はそれを押すそうです。


私、それでいいと思うけど。なんで他の人は反対するの?と昔から思ってた。


すごい古い歌ですが松田聖子ちゃんの歌に「真面目にキッスしていいの?なんてムードを知らない人 ああ あせるわ」という歌詞があったけど、あれも私には意味がわからなかった。

なんで「キスしていいの」って聞いちゃいけないの?って昔から思ってたの。

女の人には実に多い。キスのときにそんなこと聞かれたら興ざめだとか。


女性の多くはムード壊れるんだって。なぜなのかが私にはわからない。

私も何も言われないでされるのも好きですけど、もしきかれても別にいい。

「キスしていい?」って言われたら
「うん」っていうのかわいいじゃない。

あるいは
「だーめ」とか言ってみて、でもスキを見て自分からしちゃうとかも素敵じゃない。

いろいろ楽しいエロいバリエが展開できるじゃない。

なぜ、聞いちゃダメなの?



昔から、ここに何か、多くの女性と私との間に大きな違いがあるような気がしてて。

何かの神経が一本私には足りないのではないか?(もっと何本も足りないと思うよと言わないでください)

昨日、岡村さんの話をきいてあらためて考えてみたのです。



「キスしていい?」と
疑問形で聞かれたら、なんか答えなくちゃいけないからか?

なんかそれが不都合なの?
女性側にボールがきちゃうから?

女性が決断したみたいになっちゃうから?

女性はあくまでも、男性にされてしまうという形を望んでいるのか?

私はそんな気はなかったけど、男性のほうがしてきちゃったのよ・・・という形をとりたいのか?

そういうこと?
これを仮説Aとしましょう。



それとも、ロマンティックな雰囲気のときに余計なことをぺらぺらしゃべられるのがそもそも嫌いな人も多いから、そういうこと?
これを仮説Bとしましょう。
このブログで言葉攻めの話を書いたときにも、書いたか書かなかったか忘れましたが、セックス中に、きれいとかかわいいとかそういうこと言われることでさえ「うるさい。黙ってやれ」と思う女性が結構いるらしく。
なんなの?照れ屋さんなの?



セックスのとき、挿入のときに
「入れていい?」とか
「入れるよ」とか言われるのいやな女性も多い。

あとなんだっけ?
「イっていい?」とか
「イクよ」とか言われるのもいやな女性も多い。


「入れていい?」は仮説Aか。

「入れるよ」とか「イクよ」は仮説Bか。




「イっていい?」は私もちょっとな・・と思うけどね。

なぜなら、もしまだこっちが続けていてほしいときに、「だめ!まだ」とか言ったら、もっと我慢してくれるのか?ということになるから。あは。
キスは我慢できそうだけど、これは不可能な場合もあるでしょ。だからきかないほうがいいのでは。
実際には「イっていい?」と聞かれたことは私はないけど。



「入れていい?」
「入れるよ」
「イクよ」
の3つは私は好きですけど。
その言葉がエッチを盛り上げるから。ゾクゾクするから。





話はキスに戻しますが、私が女性のその繊細な気持ちがわからないかぎり、エロフィクションを書くにあたって何か問題があるような気がする。
ワンパターンの奥の深くない女性像しか書けなくなってしまうような気がする。

あるいは私の書くものに女性が共感できなくて、エロい気分になってもらえなくなったらたらつまんない。



なので誰か女性の人、なぜ「キスしていい?」ときいちゃいけないのか、そのときの気持ちや理由を教えてください。

仮説Aでいいのか?
仮説Bなのか?
それとももっと別の理由があるのでしょうか?




女の子で、男性器とか女性器の名称を俗称で言っちゃう人、書いちゃう人よくいるじゃない?そういうの読むと、私は冷めちゃうんだけど(なんか恥ずかしいっていうよりも、ドリフターズ(古っ!)のコントを思い出しちゃうからエロ気分がふきとんじゃうから)
私にも一応、そういうこだわりはあるんですけどね。



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エッチ課長の思い出

エロフィクション
11 /10 2016

おじさんに彼にはされないような悪戯をされて




ちゃんと付き合っている若い彼が、私には絶対しないようなことをおじさんってするのねと思った話です。

課長にはいろいろ悪戯をされました。

課長とエッチしたのは、私が仕事をやりあげたご褒美にごちそうになった帰りでした。
課長は仕事ができて、スマートでたよりになるかっこいい人でした。


大好きな課長といろいろお話ができて、最初はとても楽しかったのですが、2軒目のバーでお酒を飲みすぎて、私は酔ってフラフラになってしまいました。



私は気が付くと、ラブホテルの部屋の中にいました。


薄暗いし、照明が薄い赤というかピンクで(課長の演出でしょうか)、横も天井も鏡張りで、いかにもラブホテルっていう感じのところでした。


でも酔っぱらってぐったりしていた私は、すごい部屋、ここどこ?と一回、部屋の中を見まわしたあと、すぐに寝てしまいました。



少しして、私が気が付くとすでに、知らない内に脱がされていて、課長に挿入されていました。


というか、挿入されたので、その衝撃で目がさめたというか、私は気が付きました。


課長は私の足を抱えて、腰を動かし始めました。


何を言ってももう遅いことがよくわかったのですが、「何してるんですか!やめて」と一応、私は言いました。


「気持ちいいよ。きょうこ。最高だよ。」
と課長は言って、続けます。


いつもとまったく違う顔つきで課長が私のことを見ながら腰を動かしています。

「きょうこ。ずっとお前とこういうことがしたかったんだよ」

課長の顔つきはとても怖かったです。私はもがいて逃げようとしました。


でも、足をしっかりつかまれているので、酔ってフラフラのわたくしは逃げられません。


私が逃げようとしていることに気が付くと課長は、力強く、私の足を引き寄せ、ぐっと、さらに私の奥に自分のものを押し込みました。


「いやーっ」私は叫びました。


その後も「いや・・・」と小さな声でいいながら、私はゆさゆさゆらされていました。



セックスが終わると、課長は、脱力してぐったり横になっている私にキスをしながらいいました。

「きょうこ。きょうこが悪いんだぞ。いつもいやらしい体を俺に見せつけてくるから」


「いつもスケベな体を見せつけて、おまえが誘ってくるから今日は要望に応えてやったんだ」と課長は私の乳房をもみながら言います。

「そんな要望してません!」

確かに、私はときどき露出の多い服は着ていましたが、それが課長を刺激して誘っていたとは気が付きませんでした。


何よりいつもかっこいい課長がこんなにスケベだったとは驚きました。



課長は、私の足の方に行きました。

そして私の膝を立たせて、足を広げさせてあそこをじっくり見はじめました。


そこを左右に広げたり、いじったり、いやらしいことを口にしたりしていました。

「今まで、何人にここ触らせてきたんだ」


もう寝転がったまま、私はされるがままになっていました。


それまで若い人としかセックスをしたことがなかったので、おじさんがこんなにどうどうとエロイことを言ったりしたりする生き物だとは知りませんでした。

課長はときどき、チューっと私のそこにキスしたり、なめたりしながらも指でいじり続けました。


そして課長は、私の足を後ろから持って、足を開かせて抱えて、鏡の前に連れて行きました。


鏡の前で足を開かせられる私。

課長は私の恥ずかしいところを鏡に写して私に見せます。

「ほら見てごらん。こんな茶色いよ。よく見てごらん」

「いや~」と言って、私は顔をそむけました。


課長は私のそむけた顔をもつと、またキスをしてきました。

「きょうこ。恥ずかしがってかわいい。」



そのあと、課長は私を後ろから抱えて、私の胸やあそこを触りながらまたいろいろエッチなことを言います。

「今まで、何本、くわえこんだんだ?ここは?」と言いながら、私の中に指を出し入れしたり、上の方に手をすべらせて、感じる突起の部分をなでなでされて
「ここ感じるのか?ここも、何人に触られまくってきたんだ?」と言われました。

「いやー」と言いながら、私はいじられ続けました。



課長は抱えていた私を離すと、仰向けに寝ました。そして、自分の顔をさして「ここに座ってみなさい」と言いました。

「え?」と私は言いました。

課長は私の手を持って自分のほうへひっぱります。


私は、恐る恐る膝で立って課長の顔の上に跨りました。


「もう少し、おろして」と課長が言って、両手で私の腕を下にひっぱります。


私は思わず、課長の顔に座ってしまいました。


「きゃあ!」
課長の顔が私の大事なところに押しつぶされています。


「きゃあじゃないよ。窒息しちゃうよ」と課長は嬉しそうに言いました。


私はあわてて、もう一度、腰を少し上げ、課長の顔ぎりぎりのところに浮かしました。


課長は私の腰を両手でささえながら、
「もう少しで、きょうこのいやらしいところで窒息させられちゃうところだった。本当にエッチなんだね。きょうこは。」と言いました。


そして、課長は少し顔を上げ、舌を出して私の女性器を舐めました。


「いやーっ」私は叫んでまた立ちあがろうとしましたが、課長が私の腰をひっぱります。

課長の顔ぎりぎりのところに腰を浮かしながらの、大変、つらい体勢の私のあそこを課長は舐めまわしました。ときどき鼻でつついたりします。


「いやーいやーあーん」
体勢がつらいのと、とんでもないかっこうをしているという恥ずかしさで、興奮してしまい、私は声を上げ続けました。


音を立てて、課長は私の女性器をなめたり吸ったりしています。膣の中に舌を入れたり突起を舐めまわします。

しばらくすると、私はイってしまいました。



やがて課長は復活したみたいで、その後、いろいろな体位を試されたのでした。


自分の彼氏とはしたこともない変な体位をいろいろさせられました。


足を片方持ち上げられたり、抱きかかえられて持ち上げられたり、課長の腰に私の足をからませるよう指示されたり。



課長が果てると、またしばらく、エッチなことを言われながら、私はおもちゃにされて、課長が復活するとまた挿入されました。


こういうことが、朝になるまで、繰り返されました。


課長は、今夜限り、私を弄んで、すみからすみまで、味わいつくそうと思っていたのでしょうか。


朝になるともうへとへとでした。




その後、課長に教わったことを私の彼氏とのセックスに活用することはできませんでしたし、またもし彼氏が急に課長みたいなことをしてきたら、私はきっとドン引きしてしまうと思います。


でも、ときどき、深夜のテレビやネットなどで、私の知らなかった変なセックスプレイのことを見たりきいたりすると、あの課長だったらきっとこういうのしてくれるかなと、課長を思い出す私です。




----終わり--------------------------


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先生との念願のセックス

経験 その他
11 /10 2016

細すぎた腰




アメリカが大変なことになっているときにこんなこと書いてていいのかしら。

・・で、妄想ワールドを少し離れまして。

また少し、現実の世界へ。

私の場合、現実の世界もたいがいだと思うけど・・・・。



先生と言われる人との思い出です。


以前も経験談のほうで何回か書いたんだけど、割とフェイク入れないで、先生と私の周囲の人のこととかも書いちゃったので、ある日、身バレが怖くなって、今「限定公開」にしちゃいました。


で、今、その記事たちは、フェイク入れなおして書き直しているんだけど、それが、全然、すすまなくて。

なので、ちょっとあらためて、ここ書き直すことにします。



先生と言われる人との思い出です。



先生って学校の先生かもしれないし、塾の先生のことかもしれないし、家庭教師の先生のことかもしれないし、政治家の先生のことかもしれないし、お医者さんの先生のことかもしれないし、小説家の先生かもしれないし、漫画家の先生かもしれない。


どの先生かは内緒です。



先生とは、よくキスをしました。


先生は私をおうちによく送ってくれたのですが、そのときに家のそばでいつもキスしました。


それが習慣になっていました。


私の家のそばで、5分か10分くらい立ち止まって、何回もキスをしてから別れました。


ある時からは、先生はキスしながら、私のとても痩せている腰に恐る恐る手をまわして、そこらへんをなでるようになりました。



そしてあるとき、とうとうキスしながら、私は先生に「エッチしたい」という主旨のことを言いました。


どんな言葉で言ったのか覚えていないんだけど、「セックスしたい」だったかなあ。


「もっと先にすすみたい」とか「愛し合いたい」とかオブラートに包んで物事をいうような脳みそがなかったので、たぶんストレートに「セックスしたい」だったと思う。


正直に言いましょう。そのとき処女でした。


処女のほうがはっきり言えるんですよ。そういうこと。

何もわかっていないから。



どんだけエッチなことを自分が言っているかわかっていないから。


自分が快感を知ってしまってからだとねえ、
「セックスしたい」=「私を気持ちよくさせてほしい」っていうニュアンスが入ってくるから、ちょっと、押しつけがましい?
ずうずうしい?

でも処女の「セックスしたい」は、自分がというよりも「あなたに私の体を提供します」的な自己犠牲的な感じがしますねえ。

だから言えちゃうんでしょ。きっと。


でも先生は私に「今は絶対にダメ」と言っていました。


先生は、自分はわりと自由人だと思っていて、結構、普通の先生じゃないようなことにもチャレンジしてきたけど、唯一、絶対に自分がやっちゃいけないと思っていることがそれだと言いました。

私のような関係のコとセックスをすることだけはダメだと思っていると言っていました。


先生じゃなくなったらいいというようなことを言っていました。


あのね、その頃って、不倫ってあまり悪いことと思われてなかったみたい。今もある有名おしゃれ女性雑誌でも『不倫特集』とか組まれていたしね。なんか不倫が容認されていた?なんなら推奨されていた?


先生は奥さんがいたので、私とセックスをしてはいけないということは一言も言わずに、
自分が先生だから、私とセックスをしてはいけないと言っていました。


私と先生の関係が「先生と呼ぶ人」と「先生と呼ばれる人」の関係でなくなったらエッチしてもいいということでした。


そう言われて、エッチを断られた私でしたが、
でもその話をしてからは、先生はいつものキスのときに、私の胸やお尻を触るようになりました。



先生は私を抱きしめながら、唇は私の唇を吸いながら、手で私の体中をさわりました。


先生の中心は固くなっていました。それは処女のわたくしにもわかりました。


先生はご自分を固くしながら、私の唇にしゃぶりつき、体をまさぐりました。



先生は階段とかを歩くときに、いつも私を先に歩かせました。

階段の下から、私のミニスカ姿を見るのが好きだったんです。

全体的にとっても痩せていた私ですが、お尻と太ももだけはとってもふっくらしてたんですね。

先生は、階段の少しあとから、私のお尻とか太ももを眺めることを楽しんでくださっていました。



先生とはおうちに送ってもらう以外のデートはあまりしなかったけど、何回かはお出かけしました。


どこに行きたいと言われて背伸びして、大人っぽいバーに行きたいとか、神戸とか横浜みたいなおしゃれな街に(なぜ、関西と関東がごちゃまぜ?必死のフェイク)行きたいとか私は言っていました。

そういうとこに行った時も夜景のきれいなところでも、先生は私の細い腰を抱きしめ、キスをするだけでした。(あとおさわり・・)


先生と呼ぶ人と呼ばれる人という関係がなくなるまで、一切セックスはしませんでした。




さて・・・その後は・・・。




修正中の記事のほうでは、私は先生とはその後も、結局、ずっとセックスはしなかったと書いたのですが、実はしました。



9月、10月くらいにこのブログを書いているときに決めてたことがあって、

「ド変態の節操のないドエッチな私」でもいい。

でも一点だけ、
「絶対に不倫だけは推奨しない」ということは守ろうと思っていました。


そこだけは、認めないことがなんだろ?最後の良心?

実際はやってんだけどね、楽しそうにそのことを話してはいけない。

もし不倫をやったことを匂わすとしても、悪いことしちゃいましたと、いう雰囲気で書くこと。


「えへ。不倫しちゃったあ」というノリでは絶対に書いてはいけないというのが、このブログを書くときに決めた一個のことでした。

なるべく、隠す体で、不倫は恥ずかしいことですという姿勢でいなくてはいけない。



でも、昨日だっけ?おとといだっけ、実は不倫したことありましたって書いちゃったのでもういっかなと思って。




先生とは、実はずっとあと、数年後に私が大人になったときにセックスしてしまいました。


久しぶりに当時の先生と私と共通の仲間たちとが集まりました。

ご飯食べて、お酒飲んで、いろいろお話して、その集まり自体もとても楽しいものでした。


でも、先生と私の頭の中には、最初から最後まで、絶対にあったはずです。


「いよいよ、今日やれる!!」ということが!



宴がお開きになったあと、また、昔みたいに先生が私をおうちに送ってくれると言いました。


私のおうちはもう昔の場所ではありませんでしたが。


で、その送っていただいている途中で当然のごとくホテルに行ってしまいました。


私は、処女のころのようなぴちぴちの肌ではなかったかもしれませんが

昔、先生はよく、女性は「●歳くらいからがぐっときれいになる」と言っていた年齢をちょいすぎたくらいだったので、まあよかったのではないかと思います。

体も処女のころのような痩せすぎではなくなって女性らしい体になっていたし。



昔も最初は軽いキスだったのにだんだん、最後のほうはねっとりしたディープキスをしてました。

この日も久しぶりに先生にねっとりとキスをされまくりました。


先生は私が想像していた通り、丁寧に体中を愛撫をしてくれました。


そして、やっと先生の固くなったものを自分の中に入れてもらえることができました。




先生とのセックスは人生で、それ一回きりです。



一回だけならいいよね。ダブル不倫であっても・・。(おおおおおっとおおお!!!)




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間違ったマウンティング③

エロフィクション
11 /09 2016

動物のマウンティング



★これまでのお話 はこちら → ★間違ったマウンティング①★間違ったマウンティング②



「みなさんもどうぞ」とJ塚が男二人に声をかけました。



男たちが服を脱ぎながらベッドに近づいてきました。

「いやーっ!なにーっ!!!やめて!」


「ジュン。誕生日プレゼントだよ。きっと喜んでもらえると思う」とJ塚は言いました。


J塚はジュンの背後からどいて、ジュンを仰向けに寝かせると、ジュンの両手を上に持ち上げ、ジュンの上の方から押さえつけました。


「えーー!!何するのーー??」
ジュンは酔っぱらって呂律がまわらないながらも、必死で叫びました。



中年の男はジュンの体の左上側に寝転がると、ジュンの乳房をさわりはじめました。

「J塚くんの言った通りだね。ジュンさん、素敵なおっぱいですね」と中年は言いました。


「やめてください!いやです!J塚さん!とめて!」
ジュンが騒ぐので、J塚は自分の唇でジュンの唇をふさぎました。


若い男のほうはジュンの右側にくると、スカートを脱がせました。
そして、ジュンのパンツの中に手を入れて、いじりはじめました。


中年男に上半身をなでまわされ、舐めまわされ、若い男には下半身を弄ばれます。

そしてJ塚には押さえられながら、唇にキスを繰り返されます。


ジュンは同時にこんなことを一度にされたのははじめてで、怖くて恥ずかしくてたまりませんでした。


J塚の唇が少し離れたときにジュンは
「いやよやめて。お願い」とJ塚に言いました。


「すぐとっても気持ちよくなるよ。」とJ塚は言います。


「こんなのならない!いや!助けて。やめさせて!」とジュンは言いましたが、J塚はやめてくれずにまたジュンの唇をふさぎました。


しばらく、J塚のディープキスの音や、中年男の乳首を吸う音や、若い男がジュンの愛液かき混ぜる音だけが聞こえました。


やがてジュンのパンツを脱がすと、若い男はジュンの股間に顔をうずめました。


「あああーっ!」


抵抗しながらも確かにJ塚の言う通り、だんだんと気持ちよくなってしまっているジュンでした。


3人にあちこちを触られながら、ジュンはあえぎ声を出し始めてしまいました。



「もう入れてもいいですか」

若い男が言いました。


「それだけはやめて!」とジュンが言う前に
「どうぞ」とJ塚が言いました。


若い男はジュンの両足を持ち上げると、挿入してきました。

ずぶずぶ、入れられている間、ジュンは「あああああーっ」とあきらめのような声を出しました。


「ジュンさん気持ちいいです。最高です」と若い男は言いました。


そのあと、若い男に出し入れされながらジュンはもう継続的に声を出していました。


「あん・・あん・・・あん」


若い男がはてたあと、J塚が「次、どうですか?」と中年男に声をかけましたが、
中年男は
「私はバックがいいな。あとで結構です」と言いました。

J塚が若い男と交代してジュンの中に入りました。

J塚は「初めて会ったときから、ジュンは、きっとこういうの喜ぶと思ってたんだ」と言いながら腰を動かしました。



J塚に膣の中で動かれながら、中年男に片方の乳首を吸われて、若い男に片方の乳首を指でいじられます。

あまりの快感にジュンはすぐにイってしまいました。



J塚が終わると、中年男の番です。


「いや~っ」と再び、ジュンは嫌がりましたが

男3人に抱えられて、無理やり四つん這いの体勢にされました。


中年の男は後ろからジュンのお尻をつかむと大事なところを舐めまわしました。

J塚はジュンの背中を抱えて抑えつけながら胸をまさぐっています。


ジュンはとうとう中年の男に後ろから挿入されてしまいました。

通常、バックをするときは、相手の動きに合わせて自分も前後にゆれたりして、多少の衝撃を逃していると思うのですが、今日はジュンは、他の二人の男に体を抑えられているので、動くとこともできず、中年男の大きな衝撃をそのまま受け止めていました。


あまりの衝撃にジュンは叫びました。
「いやー、やめて。怖い!痛い!」

こんな激しく、奥の奥まで入れられてしまったことはありません。

でも本当は決して、痛くはありませんでした。

「いやーっ!いやーっ」と言っていたジュンの叫び声はやがて「あーん!あーん!」に変わっていました。


それを見ると、J塚は
「ジュン、こちらの人にはお口でもう一度やってさしあげて」と言いました。

若い男はジュンを押さえていた手を離すと、ジュンの前に周り、ジュンの口に自分のものを入れました。

ジュンは中年男に後ろから突かれながら、若い男のものを口で受け入れました。


やがて中年男がイってしまうと、

若い男が自分にもバックをさせてくださいと言い出しました。

「さすが若いですね。」とJ塚は笑って、

「ジュン、よかったな。俺ひとりではこうはいかない」と言いました。


若い男は中年男よりさらに乱暴に激しく、ジュンのことを後ろから攻めました。


若い男に覆いかぶさられて、どれくらい激しくつつかれ続けたでしょうか。


いつかテレビでみた、動物の交尾みたいなことを今日は二人の見知らぬ男にされてしまっているとジュンはぼんやり思いながらも、あえぎ声をあげ続けました。





グッタリしたまま次の日、ジュンは会社に行きました。

通勤の途中の電車の中でジュンは考えました。


昨日は不覚にもとっても感じてしまったけれど、もうJ塚とつきあうのは無理だ。
J塚のことは好きだけど、きっと今後もああいうことをするのつもりなのだろう。
J塚との幸せな二人だけの未来は考えられない。とジュンは思いました。

ジュンはため息をつきました。



ジュンは会社に、少し遅刻してしまいました。



ジュンが恐る恐るフロアに入るとジュンの遅刻など誰も気にしていないようでした。フロアでは皆が立ち上がって歓声をあげていました。



ジュンが何事かと思って近づくと、

仕事大好き人間、出世大好き人間の、いつも美人の悪口を言っていた男性と、いつもいじめられていた美人が二人で並んで立っていました。


そしてその二人の周りをみんなが立って囲んでいます。


笑いながら拍手をしているそばにいる人をつかまえて、ジュンは何があったのかきくと、その人は教えてくれました。


「あのね、お二人婚約したんですって。今、みんなに発表されたのよ」




あまりに立て続けにショックなことがあったので、逆にすごくさっぱりした気持ちになって、一人で大笑いしながらみんなの拍手の輪に加わったジュンでした。


拍手しながら「ちゃんと自分の気持ちを話してみて、もしかしたらJ塚と折り合いのつけられる中間点もあるかもしれない」と考え始めたジュンでした。


------終わり---------------

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間違ったマウンティング②

エロフィクション
11 /09 2016

女性同士のマウンティング



★これまでのお話 はこちら → ★間違ったマウンティング①
★続きのお話 はこちら → ★間違ったマウンティング③


J塚と付き合うようになってジュンは女性としても自信をもつようになりました。
いつも大事にされ、会社で毎日、会うのに、電話もメールも毎日くるし、J塚はジュンに夢中なようでした。


でも、J塚はたくさんのエッチなこともジュンにしました。

最初は普通のことをしていたのですが、だんだん、目隠しされたりとか、手錠で拘束されてだとか、器具を使ったりとか、いろいろなことをJ塚はジュンにさせるようになりました。

「ジュンは本当にノリがいい。相性がいい。自分にとって最高のパートナーを得た」とJ塚はジュンによく言いました。


ジュンは実は、こういう変わったプレイはあまり嬉しくもなかったのですが、J塚が喜ぶならいいと思っていました。J塚がジュンに熱心なのは間違いありませんし満足でした。


J塚に定期的にたっぷり愛され、肌のつやもよく、女性ホルモンの分泌もよく、ジュンには自分が日に日にきれいになってゆくのがわかりました。

仕事も好調だったし、「最近きれいになったね」と、他の男性社員たちにもよく言われるようになりました。


ジュンは、仕事はあの美人同僚の数倍はできるし、ルックスももはや、あの美人を超えるくらいの魅力的な女性に自分はなってきたのではないかと思っていました。

もしかしたら、この社内で、一番、自分がいい女なのではないかと、ジュンは思い始めていました。

お昼休み時間の女子たちとの会話でも、恋愛の話でも、仕事の話でも、他の人たちの言ったことに対して、「私ならこうするわね」などと偉そうにお説をとくようになっていました。



そんなある日、ジュンは、休日に、仕事で都下のとある繁華街に出かけました。
そこで、なんと学生時代に自分をふった、自分よりも帰国子女を選んだあの男とばったりあってしまいました。


都下のほうの繁華街なんてジュンはめったに行きません。

あの男はこんな街に居たのかとジュンは思いました。


最初、無視をしようと思いましたが、今や自分に自信たっぷりのジュンはちょっと男と話をしてみたくなりました。


ジュンと男は立ち話をしました。


今、どこに住んでいるのか、去年の同窓会には行ったのかなどを二人は軽く話したあと、

「そういえば、ご結婚は?」とジュンは男にききました。


男はいい会社に入っていました。そこできっとよい奥さんでも見つけただろうか?もしくは休日に一人で繁華街にいるなんていうことは、まだ独身かしら?とジュンは考えました。


男はとてもいいにくそうに言いました。
「まだなんだけど・・・なんか言いにくいんだけど。でも他の人から噂として聞かれるより自分で言ったほうがいいな」


「何?」とジュンがきくと


「実は、××と来年、結婚することになったんだ」と男は言いました。


××とはあの帰国子女のことです。


えーっ!まだ、あのがりがりの性格のきつい帰国子女とつきあっているの?

あの子は英語力を高めるための道具じゃなかったの?

ジュンは驚きました。



若干、ショックを受けながら、ジュンはその日は帰りました。


でもショックを受けるのって変よね。
さっきまで、あの男のことなんてこれっぽっちも思い出していなかったのに。
それに今は私には大事な彼がいるわ。
・・・そう考えながら、ジュンは自分のショックをなんとか排除しようとしました。


そうよ。明日は私の誕生日。J塚さんが特別なプレゼントをくれるって言ったわ。何かしら
とジュンは楽しいことを考えるべく、気持ちを切り替えました。





次の日、素敵なディナーを食べたあとに、ジュンがJ塚に連れていかれたのは高級ホテルの大きな部屋でした。


ベッドはキングサイズのようです。

部屋のテーブルには花がかざってあり、酒の瓶やオードブルやフルーツが並んでいました。



「わあ素敵な部屋!」

J塚は笑いました。

「今日は特別だよ。誕生日プレゼントだよ」


そのときバスルームのほうで音がしました。
「なに?」
ジュンはびくっとしてバスルームの方を見ました。


中年の男が一人出てきました。

あまりの驚きにジュンが声も出せずにいるとJ塚は
「今日はみんなで楽しもうね」と言いました。


ドアをノックする音が聞こえました。
J塚は、客を部屋へ招き入れました。入ってきたのは、今度は少し若めの男でした。

ジュンがとまどっていると、ソファーに座らされグラスを持たされました。

男たちもジュンの周りに座りました。

皆でグラスを持って、乾杯しました。


「ジュンに特別なプレゼントだよ。きっと喜んでもらえる」

「よろしくジュンさん」
と男二人は言いました。

一体なんなのか?

どうして見も知らない男性が私を祝うの??

もしかして音楽の演奏でもしてくれるの?いや楽器なんてどこにもなさそうだし。

ジュンはいろいろJ塚にきこうと思いましたが

なんかシャンパンをどんどん飲みながら、勝手に和やかに3人が話をしています。


アルコールが入るとジュンは急にぼーっとしてきました。
急に体がぐったりしてきました。

ソファに座っているのもやっとで、なんだかふらつきはじめました。


「ジュン・・・」
J塚がジュンの腕をとりました。


「こっちきて」
フラフラしながらジュンはJ塚にベッドに連れていかれました。


よろよろとジュンがベッドに座ると、J塚にいきなり寝かされました。


「ちょっと待って。やめて。他の人がいるのに」


「いいじゃないか」

J塚はジュンに覆いかぶさるとキスをはじめました。

体の自由がきかずに、ジュンはJ塚にされるままになってしまいました。

「いや・・・やめてよ」



ジュンは上半身を裸にされて胸を愛撫されました。

「ジュン。すごくきれいだよ」
いつものようにジュンの体をほめながら、J塚はジュンの乳房をもんで、乳首にキスをします。


男二人は、J塚とジュンのやっていることを見ています。


「いや、ほんとに恥ずかしい。何これ?」
ジュンは一生懸命、抵抗しました。


J塚は他人に見られながらセックスをする趣味があったのでしょうか。


しかし酔っぱらったせいでしょうか。気分はやめてほしいのに、ジュンは自分が濡れてくることがわかりました。


「ジュン二人に見せてあげて」

J塚は、ジュンの上半身を抱き起こすと、男二人によく見えるように座らせなおしました。


そして、ジュンの後ろから乳房をなでまわしたり、乳首をつまんだりして、

ジュンが「あん!あん!」と声を出す様子を男二人に見せつけました。

恥ずかしくてたまらず、ジュンは顔を横にそむけました。


J塚は後ろから片手でジュンの顎をもつと男二人のほうに顔を向けさせました。


「ほら。ジュンの感じている顔、見てもらおうね」


------続く---------------

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間違ったマウンティング①

エロフィクション
11 /08 2016

色香に惑わされない男性たち





ジュンは、以前は、すぐ美人になびいたり、女性の色香に惑わされる男性を見ると、
「アホですか!こいつら!」と思っていました。
他の女性もきっとそうだと思うのですが、ジュンもやだなと思っていました。


でも、最近になってよく考えると、ジュンは、そういう男性のほうがなんかいいなと思うようになりました。


ジュンの入った会社の人は、あまりに仕事に熱心すぎて、美女にコロッとか、道を外したりしません。


彼らにとっては、仕事ができることが一番、価値あることなのでした。


美女の前で、デレデレしないのはまあ社会人として、当たり前、いいとしても

陰でも仕事のできない美人のことを、思いっきりこきおろすのです。彼らは。顔しかいいところがないとか。


それをみてて、ジュンは、「怖っ!」と思いました。




エロや美人に惑わされないって、仕事が一番って、それって自分のことが一番ってことよねとジュンは考えました。

自分の出世がこの世で一番の重大事項。・・・・なんかこわ~とジュンは思いました。



ジュン自身は、仕事熱心で、仕事ができた方でしたので、会社の人にかわいがってもらったし、もてましたので、ルックス的には特別な美人ではないけど、そこそこかわいい普通の子のジュンにとっては、住みやすい世界でした。


実力のない美人な子、男性に媚びを売る子が、重用されたりしない、一般的に考えれば、とてもいい会社だったわけなのですが、しかし、なんだかそこの人たちに魅力を感じられなかったジュンでした。

ときどき、仕事でミスした絶世の美人のことを彼らが、容赦なく責め立てるところを目撃するとジュンは美人をかばいました。
「そんな風に責めなくてもいいじゃないですか!みんなで一人を責めるなんて醜いです!」
ジュンに言われて、しぶしぶ男性たちは引き下がりました。

あとで涙ぐんだ美人にお礼を言われて、「またなんかあったら私に言って。私があの人たちを叱ってあげるから」と励ましたりしていたジュンでした。




そういえば、ジュンはもっと昔、学生のときに彼氏を英語ができる女性にとられたことが、ありました。

彼は海外で働きたかったのです。で、帰国子女の英語ペラペラのまったくかわいらしくない、がりがりにやせた地味なきつい性格の女性を彼は選びました。

彼は自分の英語力を高めるために帰国子女を選んだのだと思います。外人と恋人になるのが一番の外国語上達法と言いますし。

こーいうやつ、美女に鼻の下のばしているやつより最低だ!と、そのとき思ったジュンの経験が、今のジュンの感性を作っているのかもしれませんでした。
そのときは共通の友達の間でも
「彼はこれからいい会社に入社するために、仕事のために、英語力を身につけるためにあのコを選んだね」ともっぱらの噂でした。

でもその話が出るたびにジュンは
「いや、違うわよ。彼女がそれだけ素敵な人だったのよ」と謙虚に言いましたが、
心の中では、いや~あいつ、絶対、それが目的! とジュンは思っていましたし、今でもそう思っています。

女性としての魅力は彼女よりジュンのほうが明らかに上だと思っていましたので。



また、ジュンはこういうことも思っていました。

良識のある男性も女性もすぐに
「外見で異性を判断する人は信用ならない」とか
「中身で勝負」とかいうけどさ、
それってどうなの?

中身で勝負するよ、自分は・・ていう人。

それってさあ、そっちの方がよっぽど傲慢で鼻もちならないとジュンは思いました。

特に仕事を始めて、その大変さを身にしみて知っていたジュンは簡単に自分の中身に自信をもつ人たちのことが不思議でした。

なんで自分の中身にそんなに自信があるの?

外見より中身で勝負ってどうどうと言っちゃう人たちってとんでもない自信家と思うんだけど。

その若さで、たいして人生経験も仕事もできないくせに、自分の中身の何が自慢なの?不遜きわまりないわとジュンは思いました。


まだ、自分のルックスだけが自慢の人のほうが、謙虚だし、客観的に自分を見ることができて、よっぽど分相応をわきまえた、人として付き合いやすい人だと思うのだけど、とジュンは考えていました。


そんなことを考えていたときにジュンはJ 塚に会ったのでした。


ジュンの職場にJ塚が転勤してきました。


J塚は、ちょっと他の男性たちと明らかに色が異なりました。

一見ちゃらくて調子のよい明るい男性でした。

仕事はちゃんとやっているようでしたが、他の男性のような仕事に全人生を預けているような悲壮感がなく、いい加減というほどではありませんが、やや適当なところがあって、見ていてなんだかホッとする人でした。


J塚が転勤してきて1か月後、ジュンは付き合ってほしいと告白されました。

J塚はジュンに
「初めて、見たときからめちゃくちゃかわいいと思った。一目ぼれだった」と言いました。


付き合いはじめて、2週間後くらいにジュンはすぐJ塚とセックスしてしまいました。

J塚は、言葉で褒めたりおだてたりするのが上手で、とても気分よくしてくれるものですから、少し早いかなと思いつつもジュンはつい応じてしまいました。

「ジュンのこと抱けたら幸せすぎて、今日、死んでもいい。」などとさんざん言われているうちにジュンもその気になってしまったのでした。


ベッドで、ジュンの上になり、両手でジュンの顔を持って見つめながら、J塚は「好きだよ。愛してるよ。」と言いました。

そして、J塚は軽く何度かキスをして、またジュンの顔をじっと見ます。

「ふふ、かわいい。ジュン」
J塚はいとおしそうにジュンの髪をなでながらジュンの顔をじっと見ています。

ジュンは愛されているという喜びを感じました。

J塚の背中に手をまわし、ジュンは目を閉じました。

軽いキスをなんども繰り返していたJ塚の動きがだんだん激しくなってきました。

ジュンの上唇をチューっと吸ったり、下唇をチューッと吸ったりを繰り返しながら、自分の背中にまわされていたジュンの両手を外して、ベッドに押し付けてきました。

やがてJ塚は、ジュンの口の中や舌をぺろぺろしていたと思ったら、ジュンの舌を激しく吸ってきました。

ジュンはそれに応えて自分も舌を外に伸ばしました。

ねっとりたくさんキスを繰り返したあと、J塚は、ジュンの上半身を裸にしました。

「ジュンの裸を見ることができてて感動だ。こんなきれいなおっぱい見たことない」と言って、J塚はジュンの乳房をさわりました。

そしてJ塚は
「ピンクの乳首かわいい」と言って、ジュンの乳首を舌先でぺろぺろ舐めまわしました。

舐めながら、ときどき、チューッと音をたてて乳首を吸います。

ジュンは目を閉じて、快感に小さく体を動かしていました。


ジュンの乳首を吸いながら、やがてJ塚の片手はジュンの股間に伸びてゆきました。

はじめは下着の上から、女性器全体を押しながらまわすようになでていたのですが、少しするとJ塚の手はジュンの中央部分に移り、そこを小刻みにこすりゆらしはじめました。

「やーん。いやーっ」ジュンは声をあげました。


J塚は、自分が下に移動すると、ジュンのパンツを脱がせて、「ここもかわいい」と言って、ジュンの女性器の突起部分を優しくつつきました。

「いやーそんなことしちゃ」とジュンが言うと
「ふふ」と言いながら、J塚はジュンの突起部分を指でなでまわしながら、周辺をなめまわします。


「あーっ」

ジュンは体をそらしました。


J塚は、「かわいい。ジュン。もっと声出して。」と言うと、今度は突起部分を舐め始めました。



「あああーーんっ!!」

ジュンは叫びました。




やがて、ジュンの中に入ると、J塚はすぐに、激しく腰を動かしました。


ジュンはJ塚にゆさゆさゆらされながら、「あんっあんっ」と声を上げました。



------続く-------
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不倫てただのスケベのことでしょ

経験 考察
11 /08 2016

今日は久しぶりに経験談




久しぶりに妄想の世界から戻ってきました。


ここしばらく、自分にあまり・・・というかほとんど経験のない、

お預け、
抵抗しながらのセックス、
サラリーマン以外の人とのセックス、
家を訪ねてくる人とのセックス、
複数人とのセックス、
えへ、ブロガーと読者とのエッチ・・・


などに妄想を広げてきましたが、
今日はちょっと現実に戻ります。



久しぶりの現実の世界で、まえに、自分の経験や考えをどんな風に書いていたかもう忘れちゃいました。

なんか変だったらすいません。




昨夜、不倫の映画をやっていたので
(冒頭だけ見て寝ちゃいましたが)

ちょっと不倫についてなんですが、

私は不倫を悪いともいいとも思わない。


基本、不倫はただのスケベだと思っています。



人間は男女をどっか一緒の場所においとけば、別に独身だろうと既婚だろうとまぐわうものだと思っています。

そんなことわかりきっているのです。

だからこそ、不倫しちゃいけないんですよ。わかる?


別に正規のお嫁さんや旦那さんだろうと、若いころに出会った人だろうが、大人になってから出会った人だろうと、人間はまぐわうんだって。


別に運命の人だから結婚したわけでも、運命の人だから不倫するわけでもないと思うのです。
ただ、同じ塀の中に囲われていたら、人間は勝手にまぐわうんですってば。
(ま、それを運命というのかもしれないけど)


まぐわうという言い方が気に障ったらすいません。言い方を変えますと、環境さえ変われば、結構、結局、人間は誰とでも恋愛におちいるんですってば。
わりに結構、誰とでもね。


もしもパラレルワールドを覗くことができたら、パラレルワールドの数だけ、あなたは、違ういろんな人と恋愛をしているはずです。



誰と誰でも不倫はできるんです。簡易なものなんです。

だからこそ、不倫しちゃいけないんですよ。


乱暴にいうと誰とやったって一緒なのに、なぜわざわざ変な形でやろうとするの?そんな決断しなくてもいいじゃないか。


やるもやらないも本人の決断しだいだと思います。


やる・・・と決めた時点でもう始まっちゃうんだから。



むしろ始まらないほうがおかしいんだから。

当たり前のことなんだから。



だから、やらない・・・・と決めとけっていうの。



だって不倫って、そんな大したことでないわりには、必要以上に傷つけてしまう人を発生させたりして、ややこしくなるからやめとけつうのです。


一回だけの浮気はいいと思うのですが、一回だけの浮気ですまなくなっちゃっう方が多いでしょう?
だからやめといたほうがいいというのです。



えらく覚めた話ですいません。

あんなアホなバカみたいな設定のエロフィクションを夢中で書くエロな私が、なぜ不倫にそんな興味をしめさない。


せっかく大人なのに、不倫の話かけばいいのにって思うかもしれないけど、


なんか大人には、不倫について書く権利がありそうな気もするけど、


今、言ったようなことで、別に不倫のよさがわからないので書かないのです。




昨今の不倫バッシングにびびっているわけでもなく。




偉そうにそんなこと言っているあなたは、不倫の経験がないからでしょ?


いえありますよ。
時効だからいいますけど、ありますよ。
(何年間が時効なの?勝手に時効にしました)


自分が独身、相手が既婚者のときもあった。

その逆のパターンもあった。

おっと、ダブル不倫もあったっけ。

(自分て人として最低・・・とあらためて思う。でもある年齢以上からは絶対にやってないです。若気の至りです)



で、自分が経験した結果、不倫って、別にふつうのやつと変わんないって結論です。



それ以上でもそれ以下でもない。



そばに異性がいたら、ほっといたら、誰でも不倫すんですよ。

それがむしろ自然なのですよ。


そこに特別な意味をもたせるなっていう話なんですよ。


禁断だから背徳だから燃えるとかちゃんちゃらおかしいって話なんです。単なるスケベだろ~がと思うのです。


ひとに迷惑をかけるスケベはやめましょうということです。

考えてください。自分が若いとき、例えば、自分も相手も独身のときに、友達の彼氏や彼女をうばったりしますでしょうか?

どんなにその異性のことを素敵、もしくは自分に落ちそうだ・・・と思ったとしても奪わないでしょう?

しないでしょう?そんなこと。


なぜ、相手が結婚している、もしくは自分が結婚していると、そんなアホな関係を繰り広げちゃうのでしょうか?


したいなら独身にもどりましょう。

そして、なんのためにこんなに人類の人口が多いのよ?

誰のことも傷つけない安全な人は山ほどいます。今、独身の人、すごい多いって。結構、年齢いっている人も男女ともにたくさんいます。

そういう人とエッチはしましょう。



なんか偉そうなつまらないひと感が出てるなあ~。

やーね。

私って以前、こんな書きかたしてたっけ。
してないよね。

すいません、なんか。
エロい話にならないで。すいません。



ちょっとね。周りでやばい人がいるので、その子を止めようという気持ちが出ちゃって。



あと、なんかね、不倫をやたら美化している話を見たり、
逆に不倫を大バッシングしている最近の日本を見ていると
なんかね。そんな大したものじゃないのに・・・となんかどっちにも腹が立ってくるんですよね。

すいません。


やだなあ。
早くやわらかなエロエロの世界に戻ろうっと。


このブログの趣旨になんかそぐわないことを書いてしまったので、あとでこの記事消すかもしれません。

そうだよ。

フィクションで人妻の情事も書きたかったのに書けなくなっちゃうじゃん。


えっ、やだ~!書きますよ!


つまり、こういうことです。


不倫なんてものは、
こういう恥じも外聞もない、はずかしいエログの妄想の世界でとどめておきましょうってことです。


実際に自分がおこなったり、
映画にしたり美化したり、大事件みたいに、週刊誌が追っかけたりするのはやめたら?ってことです。






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私をおフロに連れてって②

エロフィクション
11 /07 2016

半官半民の脚フェチ




★これまでのお話 はこちら → ★私をおフロに連れてって①




銭湯から出てきた姫香を迎えると、F城は、姫香の家と違う方向に車を走らせた。


「こっちの道のほうが近道なんです」
とF城は言った。


やがて車は川沿いの堤防の脇に出た。

ここは夜は人通りはほとんどない。


F城は堤防沿いに車を止めた。


F城は黙って、姫香を見た。


姫香は
「こんなとこでどうしようっていうの?」と言った。


その言い方が笑っていて、楽しそうだった様子を見て、F城は決意した。




F城は、シートベルトを外し、運転席を離れると、助手席の姫香の上に重なりながら、シートを倒した。


姫香はこんなとこに連れてこられても、怖がっていないし、機嫌も損ねていないようだ。


そして何より、先ほど姫香に先にキスされたという言い訳がある。


この言い訳さえあれば、このあと、もしも、姫香に拒否されようと、怒られようと、もしかして訴えられそうになろうと最低の恥や、最悪の事態ははさけられるとF城は考えた。「お客さんが先にキスしてきた」と言う言い訳さえあれば。
もう行くぞと思った。





F城が姫香にキスしながら、スカートの中に手を入れても姫香は拒否しなかった。


F城は下着の上から少し姫香を触って、そのあと、こらえきれないように、上半身を起き上がらせた。



「もう入れるの?まさかうそでしょ。」と姫香は思った。


「失敗したわ。ちょっと親切にしてもらったからって、身元がちゃんとしてるからって、いくらなんでもよく知りもしない人とこんなことになって失敗したわ~」と姫香は思った。


まったく、濡れていないのにいきなり挿入されて、自分は全然、気持ちよくなくて、男の好きなようにされてしまうんだわと姫香は思った。
でもこの事態を招いたのは自分・・・。



と、思ったとたん、
F城は姫香の足首を高く持ち上げて、お風呂あがりの生脚の姫香のふくらはぎや、太ももをなでまわしながら、キスをはじめた。




「ああ、たまらない。きれいだよ」とF城は言った。


意外な展開に姫香は驚いた。



F城は姫香の脚を触ったりキスを繰り返しながら、ときどき、それをやめて、自分から少し姫香の脚を遠ざけて、脚の全貌をうっとりと眺める。



そして、F城の行為はキスというより、だんだん姫香の脚を舐めまわすという感じになっていった。



「あ・・・ん」と小さく姫香は声をあげた。



その声をきくとF城は白状をはじめた。

「俺 脚フェチなんです。昨日のむき出しの脚たまらなかった。」





姫香も昔、一度だけ脚フェチの人とつきあったことがあった。

姫香の脚の大ファンだという彼は姫香の脚の写真を撮影させてくれといつも言っていた。

姫香は自慢の脚をほめられることはとても嬉しかった。


その昔の彼氏は、最初にベッドインしたときは、今日のF城のように姫香の脚をながめたりなでたり舐めるだけだったが、おつきあいの後半のほうでは、姫香に網タイツをはかせたり、姫香の脚で自分をしめるように言ったり、あと、ちょっとここには書けないような、脚プレイを姫香にさせて喜んだりもした。



でも、今日はいきなりそこまではアレよね・・と姫香は思った。


そして、太ももを音を立てて吸っていたF城は、やがてだんだん、姫香の中央に近づいてゆくと、下着の上から、姫香の中央の部分にしゃぶりついた。



「あーん!」



姫香は大きな声で叫んだ。

やっぱり姫香は脚を触られるよりこちらのほうが感じてしまう。



そのあと、姫香は感じながらも、でもなんとか、自分をおさえて、そしてF城をなだめて「こんな場所じゃいや。」ということを理解させた。



二人は数10分後、ラブホテルの1階にいた。



「実は、こちら様のガスもうちの営業所の管轄です。私はおうかがいしたことはありませんけど」とF城は言いながら、部屋のボタンを押した。



表示されている部屋の写真の中で2番目くらいに値段の高い部屋をF城は押した。




「よくわからないけど、半官半民の男性が選択する部屋は、そんな感じなのかしら。

一番高いのを選択するのも何だし、でも安い部屋を選ぶのも何だしっていう気持ちなのかしら。」

とぼんやりどうでもいいことを考えながら、姫香はエレベーターに乗った。





部屋に入ると、F城は、再度、無理強いではないことを確認した。


「さっきああいうことをされたので、これは次のサービスをお望みと思って、お連れしました」


「次のサービス?」
姫香は笑った。


「そっか。ガス給湯器の修理が普通のサービスで、銭湯への送り迎えが次のサービスで、もっと上のサービスがこれっていうことね」
と姫香は言った。



「素敵ね。●●ガスもやるわね」と姫香は言って、F城に抱き着いた。




F城は姫香を抱きしめながら言った。

「実は3年前に、おたくに行ったときから、こういうことを想像してたんだ。
あの日、あなたはミニスカートをはいてた。僕は、家に帰ってからいろいろ妄想した。」

F城の言葉使いは敬語ではなくなっていた。

3年前のそのときの服装なんて姫香は覚えていなかった。
そんなこと言われると思いもかけずにちょっと嬉しかった。



「私は、昨日、想像したわ」と姫香は言った。



F城は「僕ももちろん、昨日は3年前より、もっとリアルに想像したよ」と言った。



ベッドの上でまずF城は姫香の上半身にキスしたり、乳房をもみながら乳首をしゃぶったあと、やはり姫香の足のほうに下がっていった。



再び、姫香の脚を堪能したあと、F城はまた、姫香の感じるところのほうも舐めまわして、姫香に十分声をあげさせて、潤わせてから、挿入した。



姫香の両足を持ち上げて F城は姫香を突いた。



でも、姫香の中で動きながらも、F城はときどき、姫香の脚にキスをした。






行為のあと、姫香がぐったりしていると、F城は姫香の頭の反対側に自分の頭を持っていって寝ころんだ。


寝ながらF城は姫香の脚を持ちあげ、表側からや、裏側からやら、じっくり眺めていた。





ふつうの女性だったら、行為のあとのこういう態度について怒るかもしれないけど、脚フェチなれしていた姫香はしょうがないわね~と思っていた。

脚を触られるのは、姫香自身はあまり感じないが、自慢の脚を気に入ってもらえるのは嬉しい。




そんなことをされながら、姫香はふと

「あのね~、区役所にも素敵な男性いるのよね。あの人も都民ファーストでこういうサービスしないものかしら」
とふざけて言った。



「なに言ってる・・・・」
とちょっと怒ったように言いながら、F城は姫香の脚を持ったまま、上半身を起き上がらせた。



そして、F城は姫香の脚を離し、姫香の上半身のほうにのしかかってきた。
もっとサービスをするつもりのようだった。

姫香にキスをしたあと、F城は2回目に突入していった。







2回目の行為のあと、ラブホテルのシャワーを浴びてバスルームから出てきた姫香は、「ねえ、ここのお風呂もとっても快適よ」と言った。






連休中も毎日、夜になるとF城は姫香の家に迎えに行った。



そして、毎日、「さあ、お風呂に行きましょう」と言って、F城はラブホテルに姫香を連れて行った。



ガス営業所のそばのお風呂屋さんのほうが近いのだけれど、二人はこっちのお風呂のほうがよかったようだ。



-------終わり---------


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