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経験本番 もくじ

経験 本番
12 /26 2016

(経験 本番)



目次




題名をクリックしてください

お尻向けて立つ

議論好きでエッチが上手な男

タバコの香りのセックス

なんとしてでもセックスしたい

朝エッチ

後背位でゆれる

ひとのものは興奮する

無理やり中出しされた経験

マジメな人がエロくなる瞬間

うつ伏せのまま挿入

若いのにエロ親父感を出す人

はじめての一晩中セックス

仲直りセックス

横ヒモパンツの思い出

わたしのナイト イン ザ 木賃宿

激しい交尾

お腹いっぱい食べさせてセックス

まとわりついてごめんなさい

あなたたち今夜やるんでしょう?YES!

キッチンで欲情

乱暴にされたとき

ずっとつながっていたい

ライバル会社社員とセックス

カーセックスへの期待

お風呂場で座位でセックス

バックで挿入

同僚とのセックス

セックスフレンドプレイ

しすぎるとぽっかりしちゃう

ポーカーフェイスは一晩5回する

セックス中にねる

48手までやるのかと思ったら

イクということ

社員旅行の夜と朝

セックスのとき泣いてしまう人





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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












議論好きでエッチが上手な男

経験 本番
11 /25 2016

私を好きなら許すわ



同意される方も多いと思いますが、喧嘩とか議論を吹っかけてくる男性はあまり好きじゃありません。

よくドラマなどで、物語の当初、言い争いばかりして敵対していた男女が、物語の後半では愛し合うようになるというパターン。実際はあまりないですよね。


しかし、私が当時、すごい生意気だったからなのか、地方色なのか、なんなのかわかりませんが、ある地方に住んでいたときに私はよく議論や喧嘩を売ってくる男性に二名も巡り合いました。


そして時期は違いますが、どちらの方とも最終的にエッチまでしてしまいましたが。そのうちの、一人との話です。


最初、喧嘩してて結局エッチするって。なんだよ。よくあるドラマパターンじゃないかよ。


いや。


ガタガタぬかしても、結局、私のことが好きならいいのよ・・と言うのが私の考え方だったので。


例えば、全然、話は違いますけど、変な話、
結局、私のことが好きならストーカーでも許す・・・という考えも私にはあるので。

その昔、男性から家電話に悪戯電話を延々と掛けられたことがあり、寝れないし、うるさいし、実際の生活的にはすっごい迷惑で、本当に困りものだったのですが、
「私のことが好きでしょうがないからやっているんでしょ?じゃまあいいや。許そう」という思いが私の根底にあったので、悩みはしませんでした。

すごいポジティブシンキン!本当は好かれているのではなく、恨まれて、心底嫌われてやられているのかもしれないのにね。
でもまあ、私になんらかの執着心があってそういうことをやっているなら、それなら許す!なのね。



話を戻しますと、地方でやたらと喧嘩や議論を吹っかけてきた男性との話。


そのころ、私は、会社を盛り上げるような仕事をもりあげるような替え歌をよくカラオケで会社の人の前で歌っていました。
(今思うと痛い・・・・。でもすごく会社愛、仕事愛があったのです。許してください)


いつもちゃんと場が盛り上がって、みんなに受けてたし、何より自分が気持ちいいのでそういう歌をよく歌っていました。



しかし、あるとき、ある男性に
「ああいう歌、オレ大嫌いなんだよ」と言われました。

「ああいう媚びた歌。会社を愛してるとか仕事が好きだとか、その場にいる上司とか会社関係者に媚びたことするのって大嫌いなんだよ」
と男性は言います。


私はムッとしました。

「誰かに媚びているんじゃないです。本当に私が仕事に夢中で・・・」と言いかけましたが、

「ま、別に○○さんに向かって歌っているわけじゃないし。」とだけ言って、話を終わらせましたが。


しかし話題を変えて、別の話になっても
「その考え方は違う」とか、「あの仕事のやり方はどうなんだろう」とか、その男性は他にもいろいろ議論を私にふっかけてくるので、
最初は、謙虚に意見をうかがったり、反論をしたり、話にのっかてましたが、私は、途中でいやになって、帰ろうと思いました。



これは、仕事のあと、「美味しい店があるんだ。ごちそうするから、行くか?」とその人に言われてお店に連れて行ってもらったときのことでした。


今まで人にごちそうになってて、途中で帰ったことなんか人生で一回もない。

でもこのときは、私は、なんて自分は失礼だろうと思いつつも、「私、帰りますね」と席を立ちました。

飯おごってやるから、説教をきけなんて冗談じゃないわよと思ってました。


「え?」
相手がキョトンとしました。


「じゃあお疲れ様でした」と言って私が自分の鞄を持つと

彼はびっくりして、「えっ?ほんとに帰るの?ちょっと待って」と言って、あわてて立ち上がりました。

私は「何びっくりしてんの?こんなつまらんこと延々と言われて、嫌になるの当たり前でしょ?」と思いました。
びっくりしていることに、こっちがびっくりだわ。


「話がおもしろくなってきたとこなのになんで帰るの?待ってよ。」 と彼は言いました。


そういう癖の人って時々、いますよね。
人と議論したり、やりあうのが好きな人。

そのやりあうこと自体が楽しいからやっているのか?で、自分が楽しいから相手も、そのやりとりを楽しんでいると思っているのか?

でもごめんなさい。私違うんで。アフター5までそんなことしたくないので。

「ごめん。なんか気に障ったなら。もうこの話しないから座ってよ」 と彼は言いました。


この人とは、その後も何回かご飯やお酒に誘われて、それで最終的にはエッチをすることになりましたが。


その後も、やっぱり、時々、議論というか、いちゃもんみたいなことを仕掛けてきたのですが、

一回、本音 (この場合、マジで帰らせてもらうわ!という失礼な本音)をぶつけてしまうとこっちも楽になり、仲良くなれたんですよね。

「我慢して話につきあおう」と、いやいやつきあうよりも一回、スパっと本音を出したほうが仲良しになれる。

もう次からは、この人が私がしたくない討論をふっかけてこようとしたら、
「あっ始まった!○○さんの議論好き!!」とか「うるさいなあ!」とか「はいはいはいはい」とか言えたしね。



で、この人、私と言い合いしたがるけど、どうも私のことを好きなんだなということがだんだんわかったので。

じゃ、許すかと思って。

私を好きならいいわ。と。


いろいろ文句つけるのも、彼なりの考えがあって、私を思ってのことだったり、こうしたほうがあなたにとってよいよと思って言ってくれていることもあるんだろうなあと思えたし。
まあ、押しつけがましいのはいやですし、いうことをきくつもりは私にはありませんでしたけども。


私のことが好きで言っているならいいわ、と。


「そんなこと言うなら、もうエッチしませんよ」と言ったときの、相手の狼狽ぶりを見るのも楽しかったりしたし。



その人はエッチのときはガタガタ言いませんでした。


いつも優しくたくさんキスをしてくれて、愛撫もゆっくりしてくれました。

愛撫の途中で私の表情や様子をよく見て、ときどき「どう?」というように語りかけるように目を見つめながら髪をなでてくれました。

唇へのキスを時々おりまぜながら、ゆっくり体を愛撫してくれました。

私の反応をひとつひとつ、確認するように、じらされているくらいにゆっくり時間をかけて愛撫をしてもらい、 彼が私の中に入ってくるときはもう身も心もトロトロです。


エッチ中は全然しゃべらず、優しい目とエロい目で語りかけてくれているようでしたが、挿入されて動かしているときには、いつも一言、二言だけ「いい子だな。」とか、「好きだよ」とか、「感じてるの?かわいいな」とかその人は言いました。

そういうこと言われると、より感じちゃって、ひときわ、大きく体をよじらせ「あーん。」と声を出してしまう私でした。

彼は私の中で動かすのも上手で、あちこちの壁や奥をまんべんなくつついてくれました。

終わった後は、いつもとてもうっとりして彼にお礼のチューを熱烈にする私でした。



なんだよ。結局、エッチの相性がよければ、っていうか、男はエッチがうまければ、それでいいって話?
いやそーではないんですけどね・・・。


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タバコの香りのセックス

経験 本番
11 /24 2016

大人のセックス




私は、若いころ、膣も開発されていないのに、浅くやたら多くの人とエッチをした時期があります。

また、ちゃんとイけるようになって、深く少人数の人とエッチを繰り返した時期があります。

そして、そのあと、まったく性欲のない無性欲時代を経たあと、

今の人生一番のエロ気分全開に至っています。


で、今まで、ここで無性欲時代のことは詳しく書いたことなかったのですが、無性欲時代にもかかわらず、旧知の人と一回だけセックスしてしまったことがあるとだけ書きました。
今回はそのことを話したいと思います。


セックスしたって・・・それ無性欲じゃないじゃん。・・・・って言わないで。

このころ、ほんっとにエロ気分なくって、いつかも書いたけど、この時期って別におっぱいがなくなってもかまわないし、明日、膣をふさがれてもかまわないくらいな無欲な感じだった。
オナニーも年に一回くらいしかしなかった。

その前の深いセックス時代に疲れ切って、もーいい! もー十分した!もー一生、セックスしなくていいや!って思ってたの。

で、この時期に断ってしまったお誘いについては、今は、思い出しては
「もったいなーい!!!!!!」と、のたうち回る私です。


で、その無性欲時代の一回のエッチですが。


担当していた仕事は違ったけど、仕事が関連することもたまにあったし、会社人としての先輩としていろいろアドバイスももらってたし、普通に仲のよい同じフロアで数年過ごした仲間だった人です。


いっしょのフロアにいるときは特にいっさいエッチなことは感じなかったんだけど、数年後に、共通の知り合いを交えてときどき飲みにゆくようになりました。

「フロアが一緒のときもこれほど飲まなかったのにね」ってよく言ってました。


共通の知り合いは私にとっても彼にとってもお互い、新しい友達です。

彼も私も今はそっちの人とのほうと仲良いんだけど、三人で話してて、なんか性格の話しになったりするとするじゃない?

そーすると、友達は付き合いが新しいから
「私ちゃんって、意外とこういう性格だったのねって、初めて知ってびっくりすることが、この前あったのー」って私のことについて言ったりすると、

「知らなかったの?そーだよ。実は、めちゃくちゃそういう性格だよ!すごくわかる」
と彼は言った。

何年も同じフロアにいて、様々な仕事上のトラブルや事件を一緒に見たり体験して過ごしてきた人には、性格がちゃんとばれてんだよね。

うん。仕事すると性格ってばれるよね。隠せないよね。
だから話しはズレるけど、私、社内結婚っていいんじゃないかと思うのね。結婚前に、結構、相手の本当のことがわかるから。


そう。そんな感じで旧知の人は自分の失敗も、困ったときに出てしまういつもは隠している性格やらも、よく知っていてくれるから心地よかったりすんですよね。楽だったりするんですよね。


で、ある日、三人で飲んだ後に、無性欲時代にもかかわらず、その人とエッチしてしまいました。


その人、私のうちに来ました。


覚えているのが、確か、子供たちが部活の合宿か、親戚のところに泊りに行ってたんだよね。
うちにいなかったの。(旦那はもういなかった時期)


で、そういうことって年に何回かしかなかったから、私、めちゃくちゃテンションあがってんですよね。
めったにない自由な時間なんだもん!
(ごめんよ。子供たち)


この自由な時間を無駄にしてはならん!!って強く思っていたのだと思います。

だから無性欲時代にもかかわらず、とりあえず、やっとかないといかん!という何か使命感?義務感?が出ちゃったのだと思います。


ふつうはめったにない自由な時間には、いつもは子供たちが嫌いで食べられない私が大好きなものを食べたり、好きな映画をだらだら一人で見たりして至福のときを過ごしていたのだけど、このときは自由な時間をそっちに活用してしまいました。



旧知の彼がうちの布団の横に座っています。(子供たちがいないから、この日、布団しきっぱなしで会社に行っちゃった!!)


この人付き合い長いけど、どういうセックスするんだろ?

しかも私久しぶりだし、大丈夫かしら。

お茶をとりあえず出して飲んでもらっているうちにお風呂に入ってみたりしてから。


お風呂のあと、普通にそばによってみました。


彼が腕を私にまわしてきたので、そっと顔を近づけると彼はキスをしてきました。

タバコのかすかな香りと歯磨きのかすかな香りが混じっているキス。

嫌な味じゃありません。

なんかその味が大人の男を感じさせます。

あ・・・ん。無性欲と思っていたけど、現物の男性にふれられて、キスされるとやっぱり感じるわと私は思いました。


そして、静かに布団に横になり、体を愛撫されました。

首すじキスされながら、体をまさぐられました。

私も彼の体に腕をまわし、彼の胸元にキスを繰り返しました。


抱き合って、しばらくお互いの体を求め合いました。

旧知だし大人同士だから、なんかすっごくスムーズだわ。
久しぶりで心配してたけど大丈夫だった。
大丈夫というか結構、夢中になってしまったわ。

彼は体中もタバコの匂いがするような気がする。いつも一緒に飲むときに吸わされる副流煙とはちょっと違う。

体臭とタバコと石鹸の香りがまじってとてもいい匂い。

その匂いが、ただの知り合いではなく、すごくオスを感じさせました。


そのあと、男性に久しぶりに挿入される感覚を味わいました。

あ・・・ん。私の中に入ってくる、入ってくる・・・。


そして、久しぶりだと感じやすいんですね。

私はすぐに声を上げて、彼に強くしがみついてしまいました。


彼の皮膚をぎゅーっとつかみながら、快感にのたうちまわりました。



そして久しぶりだと、早くいっちゃうんですね。私はすぐいってしまいました。

その後も彼は続けて、

で、また「あん!あん!」と言いながら、自分も腰をふってしまった私です。




朝まで、その人はうちにいました。

一緒に二人で通勤しました。

ま。もう大人同士だし、会社にばれないように私、先に行くね!とかそういう小細工はしない。

会社の人も誰も私たちがエッチをするなんて、つゆほども思わないだろうという自信があったので、どうどうの同伴出勤。




で、それから数日後の深夜なんですが、がちゃがちゃとうちのドアノブをまわす人がいました。
「きゃーどろぼー!!」

家で一人で過ごすことがめったになかったので、恐怖に私は震えました。

ピンポンピンポン、チャイムが鳴りますが、無視です。ドアを開けませんでした。

布団の中で恐怖にがたがた震えながら、私は来訪者が去るのを待ちました。


次の日に会社で彼に会ったら、あの日、セックスが終わった後に私が
「五日間は一人だから、また好きな時にきて」
と言ったから、昨日行ったのに留守だった?と言われました。


じゃあ、あれ泥棒ではなくてあなただったんですか?

すいません!そんなことを自分が言ってたとは知らずにごめん~。

酔っぱらってたからなあ、そんなこと言ってたなんて全然、覚えてなかった~。


さすが、無性欲時代でも、セックスの直後はもっとしたいと私は思ったのでしょうか?だからまた来てねと。
でも、数日後には、夜、誰かが来たのにもかかわらず、その人だとはまったく思わないという鈍感さ。
そんなとこが無性欲時代っぽい?

でも、もし、そこでもう一回やってたら、無性欲時代はそこで終結してたのかなあ?と思います。
再び、性の喜びのとりこになっていたかも。



その人とのエッチはそれきりです。

その後も共通の友人と一緒に会うことは何回もありましたが、エッチのことは封印でした。

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なんとしてでもセックスしたい

経験 本番
10 /23 2016

エロにかける情念




明日からフィクションを書くので、経験談は今回で、ひとまずいったんお休みです。また思い出したら書くようにします。

では、経験談の最後にふさわしく、私のエロに対する熱意あふれる話をひとつ。



~ ★ ~ ★ ~ ★ ~ ★ ~ ★ ~



言葉攻めに気をつけようという話をすっごい初期のころに書いたと思いますが、そのときにちょっとでてきた、私がアタックをくりかえし、やっとエッチをするようになった相手との話です。




そのころ、私は激務にたずさわっていました。多分2か月間、ほぼ休みなしでした。


いつも年中そんなに忙しいわけではないのですが、この2か月は、人生で一番ハードだったかも。


実はのちに、労働時間的にはこれを超えることも何度もあったのですが、そのときはすべて、事務仕事、パソコンに向かっての仕事だったので一応ずっと座っていられる。それは結構、体的には大丈夫だったのです。


しかし、この2か月間は、外を駆けずり回ることも多く、業務の半分くらいは外出かな?それって座り仕事と全然違うのですよ。体力をメチャクチャ使うのですよ。私もまいりました。


で、この忙しかった2か月の最後に、所属部署で、ご苦労様の宴会をご飯のとっても美味しい高級なお店でやってくださると部長がおっしゃいました。


この辛い2か月間のうちも、部長は、深夜に焼肉やお寿司を自腹でご馳走してくれたことも数回あり、部長もいろいろ我々に気を使ってくれていました。


しかし、そのありがたい宴会の日の朝、私は、高熱が出て会社を休んでしまいました。



で、その日1日休んで、土日はさんで、会社に出勤できるようになったときに初めて知ったのですが、そのころ女性が4人その部署にいたのですが、女性は全員、宴会の日にダウンして休んでしまったとのことでした。


えーっびっくりです。うそ?


全然、事前に打ち合わせたのではないですよ。女性同士で示し合わせて休んだわけではないのですよ。


きっと、みんなぶっ倒れる寸前ぎりぎりまで働いてたのですね。で、やっと終わったので、もう宴会の日には気力も体力もなくなりダウンしたようでした。


急にドタキャン者がそんなに発生して、部長には申し訳ないですが、もう体ガタガタで、どうしようもありませんでしたから。




で、私のダウンした次の日が、実はやっとエッチをするようになった人とのデートの約束の日でした。


それまでに2回セックスをしてて、多分、3回目のセックスの日になるはずでした。


私は、ダウンした日に会社のその人に電話して、『具合が悪くて明日無理そう。お出かけとかご飯とかとても無理そうなの。でもセックスだけしたいから夜、ホテルで待ち合わせにして』と言いました。



我ながら、なかなか珍しい人だよね。



『具合悪いならよそうよ。またにしよう』

『やだ。だって1か月くらい、全然、ゆっくり会ってないでしょ。やっと仕事が終わったんだもん。絶対、セックスする!』と私。




でも、まあ熱が出てからの2日目の夜になればずいぶん、楽になるんじゃないかとの予想もあり。


で、熱が出て2日目の夜、まあ夜といっても早い時間ですが、エッチのためだけに、私は気力体力をふりしぼり電車に乗ってでかけました。


ずいぶん、よくはなりましたが、明らかにまだ微熱はある。何よりだるい。体が重い。


私のうちに近いホテルだったので、行くのにドアツードアで、30分もかかりませんでしたが、地下鉄の階段をのぼるときに少し目まいがして、ちょっとやばいと思いました。



ホテルで彼に会いました。

『大丈夫なの?』

『全然、大丈夫』


でも、あまり笑う余裕もなく、すぐに自分で服をぬいで、ブラジャーとパンツだけになりベッドに倒れこみ。

お風呂はおうちで入ってきたからいいの。


ベッドで彼にキスをされているとき、『今日は抱かれるためだけにきたの』と私は言いました。


『抱かれる』とか、そういう言葉は今まで使ったことがなかったのですが、『エッチする』とか『セックスする』、そういう言葉しか使ったことがなかったのですが、なんか今こそこの言葉を使うときだと思いました。


『抱く』という言葉もいいですが、
彼に『される』というのが、とてもよいと思ったのです。
彼の好きにしてもらうというか、私が彼のものになる、という感じで。

こんな具合が悪いのにあなたに、『される』ために来たのという。


彼はその言葉に笑ってしまいましたが、すぐにちょっと眉をさげてかわいそうにというのか、困ったコだというような顔で私を見ました。

そして髪をなでながらキスを繰り返してくれました。


右や左や下や斜めやいろんな向きから彼に口づけを繰り返され、彼の顔の向きが変わるたびに彼の体も動きます。

私の上にいる彼の肌が、微熱を持っている熱い私の体に密着したり離れたりするたびに、
また彼の体の重みが私にかかったり浮いたりするたびに、嬉しくて嬉しくてやっぱり来てよかったと思いました。


彼は、私の首や鎖骨にもキスをしてくれて、肩にキスをしながらブラジャーのひもを肩からずりおろします。

そして今までブラジャーのひものあったところにキスをします。


乳房をおおっているブラジャーのカップのまわりにもキスしながらブラジャーをずらしてゆきます。

もれなくすべての場所にキスしてくれようとしているのかしら。

私は小さい声であえぎながら、快感に体をうごかしていました。


ブラジャーを完全に外され、乳房中にもキスされ、最後、乳首を責められます。


少し弱ったかすれ声で『あんあん』声をあげる私です。


パンツをぬがされ、足を広げられ、そこも優しく愛撫されました。


しばらく、私をかすれ声であえがせてから、彼は、『入れるよ』と言いました。


彼は自分のものを私の中に入れると、ゆっくりゆっくり動かしながら、『熱いかも』と言います。


遠慮はいらないからたくさん動かして~と思いながら、私は目を開けて彼の顔を見ます。


彼は目を開けた私の顔に近づいて、もう一度私の唇を強く吸ってから、動きを早めてゆきました。


私は具合も悪いのも忘れて大きい声をあげてしまいました。


彼が私の膣を攻める衝撃と、自分の大きな声が頭に響いて、クラクラになります。


もっとクラクラにして~と思いながら、私の中で動きまわる彼に弱った体をゆだね、声を上げ続ける私でした。





で、エッチが終わると私はすぐにおうちに帰り、またバタンキューしたのでした。

彼が送っていくと言ってくれたのですが、近いからタクシーで帰るからいいと言って一人で帰りました。

でも帰りの記憶はありません。

次の日も一日中寝ていました。



しかしこの日の私の言動を彼は気にいったようで


『あのとき、抱かれるためだけにきたって言ってたよね~』とのちに何度もおっしゃっていたので、よかったです。



若干、常軌を逸してますが、"あなたとのセックスにかける情熱"が伝わってよかったです。



ただのドスケベともいうかもしれませんが。




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朝エッチ

経験 本番
10 /23 2016

余韻の中で



電車通勤が不便で、バスに少しのって電車にのって、地図上では、遠回りしないと会社に行けないような場所に住んでいたことがありました。
車だと、一直線で会社に30分もかからないで着くのに、公共交通機関を使うと1時間こえてしまうのでした。




夜、お店を出ると人通りのほとんどない道でした。

『キスして』と言ったらその人は、キスをしてきました。


だんだん、キスが情熱的になってきたら、彼の手が私のお尻のほうへ。


しばらくキスしながら、お尻をなでられていたのですが、やがて、スカートをたくしあげスカートの中に彼の手が入ってきました。



いつかも書いたけど、私はパンストが嫌いで、太ももまでのストッキングをよくはいていました。
スカートの中に手を入れられたら、すぐに素肌の太ももや、パンツからはみ出した生下尻や、パンツそのものなどを触られてしまいます。


その人は私のお尻のすぐ下の素肌の太ももを少しなでなでして、パンツからはみだしたお尻をつかみました。

しばらくそこらへんをつかんだりなでたりしていました。



そのあと、私のおうちで抱き合って寝ました。
終わったあとは、暑かったので裸でそのまま寝てしまいました。




次の朝、私は先に起きて顔を洗って髪の毛を整えたりしました。

会社に行かなくちゃならない。

もう少ししたら彼も起こさないと。


髪の毛をとかしながら、まったりとした気分で昨日のことを思い出します。

昨日の甘い余韻が体の隅々や脳内にじんわりと染みているようでした。



よいセックスをした次の日は、なんか泣いた後みたいにすっきりしているような、何か毒素のようなものが体からでてしまって、ちょっと体がぽっかりしたところに、代わりに何かじんわりしたものがとりこまれたような感じです。



私は、念のため裸のままで、バスタオルだけまいたままでお湯を沸かしたりパンなども食卓にならべたりした。


念のためってどういう意味?あ、もちろん、朝エッチがはじまるかもしれないから念のため裸のまま・・・。



もし彼がその気じゃないようだったら、お風呂に入ろうと思って裸のままでいたのと言おう。



彼が起きてきて、顔を洗ったりしたあと、パンツ一枚で、食卓にきて壁の時計を眺めました。



『まだ、少し時間あるな。・・・・それに、ここってもしかしたらタクシーで行ったらすごく早くつかない?』



『そうね。電車だと1時間くらいかかっちゃうけど、タクシーなら30分くらい』



時計を見て、ちょっと考えて彼は『もう一度しよう』と言いました。



彼は私の手をとると再び、寝室に向かいました。


やっぱり洋服、着なくてよかった。




昨日の甘い余韻が残っている中でする朝エッチって好き。



『朝の私ちゃんて、なんか色っぽいね。ゆったりしてて』


『よく言われる』・・・・以前に、寝起きがやたらかわいいと男の人に褒められたことがあったので、つい言ってしまいました。



『あ・・・ごめ・・・』


ちょっと彼は私をにらみながら、抱きかかえ、そのまま、勢いよく倒れました。
『きゃーっ』


そして、キスしたり、体をなでまわしあったりしてイチャイチャしていると、




『ガチャガチャ』っとドアの鍵を回す音が!


心臓が止まるかと思いました。


ドアは寝室のすぐわきです。


動きを止めて、二人でじーっとします。


な、な、なに~??


すぐ、ガチャガチャの音はやみ、誰かがドアの前から立ち去ったようでした。



『なに~?』

『なんなの?マンションの人が部屋間違った?』



『男が訪ねてきたんじゃないの?』
『違ーう!そんな人いないもん!』


本当に、朝早く私を訪ねてくる人は心当たりない。


朝帰りの酔っ払いが部屋を間違ったのだろうか?


あまりに心臓がどきどきして、気を取り直すのにちょっと時間かかりました。


なんなの?悪いことをしていることをとがめられたような。


でも、時間がない。


ちょっとドキドキしたまま、また私たちはキスをし始めました。



昨夜の快感の余韻であふれる体を彼がなでているうちに、ドキドキがおさまり、またけだるくなってきました。


ずっと裸でちょっと冷たくなった乳首が、あったかい彼の口に含まれると、あーん~と言って、クネクネしてしまう私でした。



やがて、私が十分濡れているのを確認するとすぐ彼が入ってきました。



『急がないで、たくさんしてくれなきゃいや。』と私は言いました。


彼は少し笑って、私の中で動かし始めました。


昨日、私の奥を激しく突ついた彼のものが再び、私の中に戻ってきた。


昨夜の余韻と、プラス、まだちゃんと体が起きていないからなのか、夢の続きのように、快感がじわじわじわーっと、きます。

体中に何かがじわじわ染み入るように気持ちいい。



彼に膣のあちこちをつつかれたり、なでまわされると
『ああ~~ん』
声も自然とゆったりと、まったりと色っぽい声がでてしまいます。まだ眠いときに、う~んと伸びをするときみたいなテンションの声が出てしまいます。


でもやがて大きな声になっていきます。


『う~ん、 いや~・・もっとお~』
いつもより、けだるい苦しそうなしぼりだすような声で、朝の光の中であえぎます。


彼のものを膣の中でたっぷりと動かしてもらって、私は満足しました。




そのあとが、大変です。飛び起きて、お風呂に入って。


もう時間がないのですが、私はお湯につからないと納得しないタイプなので、はじらいもないですが、一緒にお風呂に入って、全然色っぽくないお風呂シーン。
朝の明るい光の中で、体の隅々までもう見られちゃったからって、はじらいなさすぎかな~。



彼が体を洗っているうちにお湯につかる私。


彼がお風呂場から出た後、今度は大急ぎで体洗って。


お風呂飛び出して。ご飯は抜きです。



外でタクシーがなかなか捕まらずにあせります。


やっとつかまって会社の場所をつげ、タクシーの中で一息。


私は、名残で、もう一回、最後にチュッと彼のほっぺにキスしました。


彼はあわてて、運転手さんを無言で指さしました。
見られるだろ~!!と



そのあと、彼は、私の手をぎゅっと握りました。



どこで降りようか。俺、先に、ちょっと手前で降りる・・・など、いろいろ確認しあいます。



まったりしたような、あわただしいような、朝エッチの朝でした。




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後背位でゆれる

経験 本番
10 /22 2016

昼の顔と夜の顔




エロエロがあふれる色っぽい主婦さんでいけないことをしている人は、昼間にいけないことをするらしいので、一概に『昼の顔=まじめ』『夜の顔=乱れる』とはいえないですが。


(その場合どういう顔? 昼=よその男と超エロい顔? 夜=だんなさんとちょいエロい顔? 結局、 一日中エロい顔? いいなあ~!!信じられん!!よだれ~!!来週からそういうフィクション書くよ!!)



私も『昼の顔と夜の顔が違う』と言われたことがあります。





私は、なるべく毎日は仕事などで顔を合わせないような人とエッチしてきましたが、若いころ、一度だけとても近しい人と付き合ってしまったことがあります。

ほぼ、毎日一緒に打ち合わせがあったり、ときには一緒に得意先に出掛けるような間柄の人と付き合ってしまったことがありました。


仕事にはかなりのめりこんでいた私は、昼間は仕事に全力投球です。元気にというより、負けまいと目をひきつらせて頑張っていたと思います。


でも、ふと夜になると泣き言などをその人に話したりしていました。

そうこうしているうちにそんな関係になりました。


みんなには内緒。


それは当然です。私がもし周りの立場だったら、なんかやですもん。仕事のチーム内にできてるカップルがいるのって。
なんか片方に話したら、片方につつぬけしそうで。

やっぱり仕事していると、どうしても、こいつは味方、こいつは味方じゃないってのがあって、同じチームとはいえ、気にいらない子、気にいる子ってあります。


息子がよく読んでた漫画の名作、『ワンピース』みたいに全員が全員、チーム全員を好きっていうのはなかなかないもん。


だから、現実の世界では、チーム内にもしカップルがいたとしても、片方はいいけど片方がいまいちってことも往々にしてあると思うのね。

だからチーム内カップルは内緒にしないといけないと思うんだよね。


本当にチーム全体を愛せるのは管理職になってからだと思う。こんなエロ私でも管理職になったことがありますが、そのときは自分の部下、老若男女全員を愛せましたが(エロイ意味じゃないよ)
一兵隊のときはそんなことなかなかないんだよね。


でも半面、二人の関係をばらしたくてしょうがないこともあった。


チーム内で、彼を狙っている女子はどう見てもいなさそうでしたが、どっか他の部署の女性が、彼に近づいてくるのがすごく怖かった。


なんか、あやしいと思うと、そんなときは『二人の関係をバラしたい!!』という衝動にかられました。


『彼は私のものよ!』と宣言したい!と。


でもそれはできません。


それができるときは、仕事のチームをどちらかが抜けるときです。




そんなとき嬉しいこともありました。


あるとき、そのチームだけじゃなくて、そのとき私の所属していた会社の支店全体の宴会があったときに余興で、何人かの人が舞台上にあげられました。



『さあ、舞台上のみなさん。この支店内で一番好きな異性の名前をあげてください。もしも自分が、生まれ変わって、今の環境じゃなかったら、きっとこの人のことを好きになるだろう!という人の名をあげてください!!』と司会者の人が言いました。



現在、会社でこんなことやったら、たぶん、セクハラにあたると思いますが、自由な時代だった。

このころは、『芸能人の抱かれたいアンケート』なんかが、ananとかテレビとかで、流行り始めたころでした。



出世欲の強い女性は、もちろん、ここのトップの『支店長』の名をあげてみたり、一方、かしこい女性は一番地味なおじさんの名をあげて、『おおええ子や!!』と男性陣に受けたりして、株をあげたりした。



男性は言いづらいと思いますが、結婚している人は逆にいいやすかったかも。


『今は嫁がおるんで無理ですが、もし生まれ変わったら、きっと○○ちゃんのこと好きになったかもな』などと言っています。


何人か続けて男性が、支店内で一番のおつぼね女性さんの名前をあげ続けたのも、会場をめちゃくちゃ盛り上げました。



で、彼も舞台上にあげられたのですが、彼はなんと私の名前を言ってくれました。



『今は近すぎて、仕事も一緒にしてるんで、そんな気にはとてもなれませんが、もしも一緒に仕事してなかったら、学校のクラスとかに一緒にいたら、きっと好きになったと思う。』と言ってくれました。


すごく嬉しかったです。


嬉しいとともに、まさか本当につきあってる人の名前を出すわけがないと、誰しもが思う効果。彼の頭のよさ。


私にもプラスで、まわりにもプラスという。


よく、いろいろ考えた結果、彼女にもマイナス、周りにもマイナスの発言をしちゃう男性っていますが、彼のよさに惚れ直しです。



その夜はとっても萌え燃えしてしまいました。


お部屋に入ったとたんに彼に抱きついちゃいました。

大好き!と繰り返し言ってしまいました。


お風呂もそっちのけで彼をベッドに押し倒し、四つん這いでのっかかって、キス攻めにしてしまいました。


彼も私をぎゅっと抱きしめて、キスを繰り返してくれました。


たくさんキスをしたあと、我に返って、上着をハンガーにかけたり、お風呂に入ったあと


また私の攻撃が始まりました。


最初から彼を下にして、私は彼の唇に存分にキスをしました。


唇の端っこ?切れ目って結構、感じると体感的に知っていたので、唇の端っことかを責めたり、あるいは、舌をからめたりいろいろキスをしまくりました。


そして首や乳首やおなかにもキスをしまくります。


彼の乳首を思い切り吸ってみたら

『う』と彼は声をもらして

『やめて!そこはいい』と言いました。


感じているのか、ほんとにそこは勘弁してほしいのか、もっと優しくしたらいいのか、探ればいいのに。当時の私には判別つかずに、そこでやめました。



そこで、もっと下に降りて行って、彼のものを口に含んで愛撫をするという芸当はまだできなかったのですが、そのときの私なりの最大の愛情表現(最大のエロ表現)で、彼の顔に再び、キスの嵐を浴びせました。



そのあと、彼が起き上がり、逆に寝かされて、それまでのお返しをされました。


唇や首やわきの下にキスされ、感じまくりました。


手を上に持ち上げられ、押さえつけられて、わきの下にキスされるのすごく感じるんだと初めて知りました。


しばらく、途切れ途切れに『anan』言ってたのですが、胸に彼が近づいてきたら、もう大声で持続的に


『あーん! あーん』と叫び続けてしまいます。



やがて彼に『入れるよ』と言われて挿入されました。


私は彼にしがみつきながら、またしても、あーんあーんと騒ぎました。


途中で、初めてバックをされました。
(私がのちに大好きになる四つん這い!バック!)


『やだ~そんなの恥ずかしい』

『恥ずかしくないよ。優しくするから』
と言われて、恥ずかしかったけど、おそるおそる、彼にお尻を向けて、両手を下についてみました。


わたくしの体も抵抗しているようで、少し入れられると、びくっとしてしまいました。
その後、ゆっくりゆっくりだんだんと私の膣が押し広げられるように彼の男性器が徐々に私の体に挿入されていきました。


ああん。正常位よりずっとずっと奥の方に入れられてしまったみたい。

痛くはなかったのに『いや~痛い~』と言ってしまいました。



『大丈夫だよ。ゆっくりするから』と彼が言います。


彼はゆっくり動き始めて、少しゆっくりしていたのですが、やがて早いスピードで私の中に出しいれを始めました。


すごい振動です。


それほど、膣が開発されてなかったので、膣がそれほど感じていたとは思いませんが、彼が起こしてくる振動にびっくりして、驚きながら喜びを感じてしまいました。


こんなにお尻を彼に向けた変なかっこで、動物みたいに犯されている。


後ろから、私の女性器に彼の男性器がすごい速さで何回も、出たり入ったりしている。


私のおっぱいが、なんかすごいやらしく、揺れている。いや~!小さいのに(当時ね!!)なんなの~??



もう恥ずかしい。早くこれはやめて、彼と向かい合って抱き合いたいと思ったり、でも、その前にもう少しだけ、この動作を続けてほしい・・・ とか、あい反する思いを抱きながら、彼に動かされ続けました。





その彼には私はよく、

『昼、仕事しているときはスポーツ少年のような男の子のような性感(・・・ちがう!!)精悍(せいかん)な表情をしている。
夜はかわいい女の子の表情をしている』と言われました。



今思うと、夜は『女の顔』ではなく『女の子の顔』というところが、そのころの私はちょっと色気やエロさが足りなかったのかもしれませんが・・・。


自分としては、とってもエッチを堪能した夜でした。




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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ひとのものは興奮する

経験 本番
10 /21 2016

黒の下着




ゴルゴな私には経験のない、
『全然その気がなかったのに男性に迫られ、徐々に誘惑されてエッチしてしまう』などという話を書きたい!

あと、私は社会人になってからは、仕事関係者以外とエッチをしたことがない(!!すごい。夫も元仕事関係者ですし)ので、それ以外の人とエッチするような話も書きたい。

あと、これも未経験なんですが、複数プレイなどを書きたい・・・・・・

など、いろいろ未経験なことがあるので、フィクションを来週あたりから書こうと思います。

そもそも100記事、経験を書いたらそうしようと思ってたのですが気づくともう超えていたので。


でも、フィクションって、自分の願望がダダ漏れってことで、実は恥ずかしさのハードルが経験談よりよっぽど高いです。

もしかしたらすごい時間がかかるかもしれませんが。やっていこうと思います。




さて、そんな複数プレイの経験のない私ですが、複数プレイじゃないのですが、第三者を常に意識しながらエッチをしたことがあるのでその話を書きます。





毎年、ある時期だけ、仕事でかかわりになる部署の人がいました。

結構、しんどい仕事で、最初のころはお互いテンパって、もめたり、喧嘩もしたことがあります。


しかし何年か一緒にやっているうちに、お互い、相手の立ち場、大変さも理解し、何より何回も苦楽をともにしたので、心も通じ合い、うまく付き合えるようになっていました。


その年もお世話になり、一番大変な時期を超え、ずいぶん気分が楽になったころです。



ある夜、その人のデスクのそばで話をしていたら、ひと段落したからちょっと今日、飲みに行こうということになりました。


で、飲みに行った居酒屋さんの席で

『そーいえばさあ、○○と付き合ってんの?』と言われました。


○○さんとは、私が時々エッチをする人でした。


『なんか二人で歩いているの見たことがあるやついるって』

げげ。

でも付き合っているというわけではないので、嘘ではないので、私ははっきりと

『何言ってるんですか?つきあってなんかないですよ』と堂々と答えました。


『二人でいたら、即付き合っているってことになるのなら、私たちもそうですよね?』


その時はそれで終わりました。




さて、この年、その『シーズン仕事』の終盤において、私の得意先のせいで、その人に大きな迷惑をかけて助けてもらうことがありました。



で、この季節ものの仕事を完全に終えたあと、関係者一同での打ち上げの飲み会のあと、もう一軒、場所を変えて、彼と二人だけで飲みに行きました。


そのときに私は、いろいろ仕事を助けてもらったお礼というわけではないのですが、この人をエッチに誘おう!と思いついてしまいました!



『この店、もう出てもう1軒行きたいです。』

『え、ここ気に入らない?』

『違うジャンルの店に行きたいんです』





・・・・・・・・・で、ホテルに行きました。





ベッドインのとき、私の黒いブラジャーとパンツを見て、

彼は
『黒?意外~。あいつの趣味なのか?』と言いました。


『あいつって・・・・・・』

『○○のシュミなの?』


『だから・・・・違うと・・・・』
それ以上、私は何と言っていいのか、うまい切り返しも思いつかずにただ笑って何も答えませんでした。


確かにそうです。
○○さんとセックスしてから、黒が好きだと言われて、自分のキャラではないと思ったのですが、生まれて初めて1揃いだけ黒の下着を買いました。
所持しているものは他の色のものの方が多いのですが、たまたまこの日に黒のローテが回ってきていたのでした。




彼が私の上に乗っかってきたとき
『○○みたいにうまくできなかったらごめんな』と言いました。



ちょっとおお!!!いつまで言うのさ。


確かに、○○さんとこの人は同じくらいの年齢で、やっている仕事内容も違うので、ま直接的なライバルというわけではないけど、
この支店の中では、比べられやすいというか、上の人からも『優秀な中堅』みたいなひとくくりになっている感じもなくもなかった。


しかし、だからといって、そう意識しないでも。




私の胸を撫でまわしながらも、
彼は『○○にも、このおっぱい見せているのか?』と言います。

『やだもう~何言ってるの』


『こういう風に触られてるの?』と言い、私の顔を見ながら、胸をまさぐります。


『いや、もー』と言いながらも感じてしまう私。



女性器を触りながらも
『○○にもいつもこんなことされているのか?』と言いながら、私の顔を覗き込みます

何も答えないでいると

彼は私の下の方に向かいました。


足を開かされ、手でいじられて『お前は俺にもこんなことさせて、本当にしょうがないな~』と言われました。




そして女性器を舐められはじめました。

『あ~ん!!』



やたら、○○、○○と言われるので、

○○さんとのエッチのときのこと思い出してしまったり、

また、この人に焼きもちをやかれているような気にもなってしまったりして、とても萌えました。


○○さんともこんなことして、この人ともこんなことして、しょうがないやつ!と言われることも感じてしまいます。




また、この人には、『俺は○○の女を寝取っている!!』とかそういう性的興奮があるのだろうか?

・・・・と想像すると、そのことが、ますます、私を興奮させました。




わたくしの股間に顔をうずめている彼の頭を抑えながら、のけぞって大声をあげてしまいました。



その後、彼は、息を切らしながら、

『どうだ?いいだろ?あいつより』と言いながら、私の中で動きました。




あーん!!ものすごく。感じる~!!!!!


なんのプレイよ?! これ~っ??!!

・・って思いながら、あえぎ続けた私でした。





しかし、ヒトのものって興奮するの?
確かに~。
例えば、応じる応じないは別として、なんか結婚してたときの方がモテてたような気がする~。独身時よりも、離婚後よりも~。



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無理やり中出しされた経験

経験 本番
10 /20 2016

本人には言えない



私は、いつでも自分から元気よく誘ってしまうし、したくないときは絶対に応えないので、男性に強引に迫られながら、だんだん誘惑されてやってしまうというバリエーションがほとんどない。 そういうのも書きたいのに。

昨日、深夜のテレビで、ゴルゴ13のエッチシーンを少しだけ、紹介していたけど、
ゴルゴ13といえば、、女性が誘ってきたのを断わるときに言った名セリフ、
『女と寝るときは俺のほうから相手を選ぶことにしている』


え?そんなセリフ御存じない?


ゴルゴな私が、人生で一回だけ、無理やり犯されてしまったときの経験を書きます。


-----


『セックスしよう』と男は言いました。

私は『イヤ』と言いました。

私は席をはずそうとソファを立ち上がりました。

男は私の腕をつかむとソファに引き戻し、そのまま私を押し倒しました。

私の両手首をつかみ、ソファに抑えてつけ、上から私を見る男。



『やめて。いやなの。』

私がいやと言えば、相手は言うことをきいてくれるものと思っていました。




でも無言で男は、乱暴に私のブラウスを開いてゆきます。

男の両手が私の手から離れたので、私は上半身を起こし、男の胸を押して自分から遠ざけようとしました。

『やだっていってるでしょ!やめてよ!』


男は、再び、乱暴に私を寝かせました。


私に顔や胸を押され、抵抗されながらも男はブラウスを全開にしました。

フロントに留め具があったブラジャーは簡単にはずされてしまいました。

あらわになった乳房に男はむしゃぶりついてきました。

『いや~っ!!』


自分がそういう気持ちになっていないときに、無理やりされるのはいやです。
私は暴れて逃れようとしましたが、男にがっしりのしかかられていて動けません。


男は片手で、私の片ほうの乳房を乱暴にもみながら、もう片ほうの乳首をしゃぶりまわします。


『ねえ!ちょっときいて!冗談じゃないんだから。本当にやめてって言っているの!!』


私が言うと、男は乳首をなめるのをやめ、私の唇に自分の唇を押し付けてきました。


むさぼるように、私の唇を吹い、自分の舌を私の舌にからめます。ときおり、私の唇をなめまわします。


顔をそむけようとすると、顔を押さえつけられて正面に向き直させられてしまいます。


男は片手で私の顔を抑えながらキスを繰り返し、片手で私の乳房をつかみました。


乳房を揉みしだきながらときどき乳首をなでまわします。


私は乳首がとても敏感なので、感じていないうちに強くされるのは嫌です。


でも『痛い!やめて!』と言いたくても口を塞がれて声を出せません。


両手で男の手をつかんで、どかそうとしましたが、全く動かせません。


やがて、私の唇を解放すると、男はまた私の乳首をしゃぶりだしました。




滑らかな舌先で刺激され、しびれるような快感を感じ始めてしまいましたが、私はまだ抵抗をします。



『もう本当に許さないから!やめっててば!』

でもだめです。男は決めていたようです。


ここのところ何回も男に迫られたのですが、私は断わり続けていました。我慢の限界となった男は、今日は力づくで私を犯すことを決めていたようです。

もう抵抗しても無駄だ。そういう気がしました。



男は私の乳首を吸いながら、片手で私の股間もまさぐりはじめました。

『やだー!本当にやめて!』

もう一度、両手で男を押して抵抗してみましたが、やはり無駄でした。

男はパンツの横から指を入れて直接さわりはじめました。


『やめて!やめて!』と言いながら、しばらくいじられているうちに私の声は
『あ・・・ん やめて・・・あん』という声になってしまいました。


男は起き上がると、すばやく私のパンツをずりおろしました。



私は、上半身を起こしてパンツを抑えたり足をばたつかせたり、最後の抵抗をしましたが、やがて脱がされてしまいました。


男はパンツを脱がすと再び、私にのしかかり、キスをしながら、私の突起の部分をなでたりつまんだりします。


私は感じているのと抵抗したいので、体をよじってくねらせます。


男はキスをやめると私の顔をじっと見ながら私の女性器をいじりつづけます。


私も男の目を見ながら、『やだ!!・・・ やめて・・・・・あん あん』と、文句を言いながら、感じまくっています。



『いや、・・あんあん』


男は私の感じている顔をみながら、膣の中に指を入れ、グチュグチュと音を立てながらかきまわしたり、出し入れします。


そしてとうとう入れられてしまいました。

体を起こすと男は自分のものを私に中に押し込みました。


『いやーっ!』



私の両足を持ち、男は乱暴に、腰を動かしました。

私の膣の中に、激しく、男性器が出し入れされます。


『いやーっ!・・・あーん! あーん!いやー』
私は声をあげます。


男が動くたびに、自分の体が揺れます。

揺らされるたびに、快感と屈辱感を同時に感じます。


『やだー!やめてー・・・あ・・んあーん』



『やめないよ』

男はどうしても、私をいかせたいと思っているようでした。
何回も断わられたが、今日は、屈服させたい、征服してやりたいと思っているようでした。


『いくまで続けるからね』


何言ってるの?
感じているけれど、こんなに無理やりにされて怒っているんだから、私は絶対にイかない!と、思いました。




男は片手で私の性器の突起部分をなではじめました。


膣は男性器で責められながら、同時に突起部分もいじくりまわされます。



あらがえない快感が押し寄せます。



『あーんあーんあーん』
私はもう叫び続けます。


男の腰の動きが早くなります。
膣の奥を突きまくられます。奥の奥まで攻め立てられます。



『あ~~ん~!』
快感に身をゆだねた瞬間に



私の体のあちこちがびくびくっとして、意図せず、足がぎゅっととじかけます。


あああ・・・・・・・。




イってしまい、何かが、じわーッと、脳内や体中に広まる感じがしました。
そして緊張が解けたたあと何秒間か、下半身がびくんびくん脈をうちました。




その後、とりわけ、男の動きが激しくなってきました。男がはてる寸前だとわかりました。



『あっやめて!!出さないで!!』と私は叫び、半分、上半身を起こしてうしろに逃げて、男から逃げようと思いました。


しかし、男は私の両足を力強く押さえて、私を動けないようにしています。


ドクッと男の精液が私の膣の中に流れ込むのがわかりました。


『やだーっ!やめてー!!』


男の精液がドクドク、ドクドク流れ込みます。


『いやーっ』


ドクドク・・・。


私の子宮がそれを受け止めているのがわかりました。





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(安心してください(古い)。 男とは当時の夫で、この結果が、今もう大人となった息子です。)



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マジメな人がエロくなる瞬間

経験 本番
10 /18 2016

○○ちゃんの思い出





ある日、エロリーマンの私は会社のとても固い真面目な人とエッチがしたくなりました。

何回も会っているうちに、暖かい気持でちゃんと好きになったのですが、はじめは、『真面目なところがセクシー。こういう人のエロいとこが見たい』という思いがきっかけでした。


その人とは真面目な話をしても、難しそうな話をしても対抗できなそうもなかったので、もう何もかっこつけずに、『無邪気なバカ』設定で行こうと思いました。


仕事でからみのあったことをきっかけに複数人で飲みに行きました。
その帰りに、二人だけになったときに私は彼に『また一緒に遊びたい。今度は二人で』と言いました。

で、その後、何回か二人でごはんを食べたりするだけのことを繰り返しました。

一向にエッチな気配にはなりません。



しかし、5回目くらいめの飲みにいったとき、
『○○ちゃんとセックスしてみたい』というセリフが・・・・。




はい。誰が言ったセリフでしょうか?



彼ではありません。私のセリフです。


無邪気なアホ作戦でゆくことにした私は、もう3回目の逢瀬のときくらいから、相手のことを下の名前で"ちゃん付け"で呼んでいたのです。
何歳も年上のおっさんを、しかも会社の階級がいくつも上の先輩を『○○ちゃん』呼ばわりしていたのです。(階級って自衛隊か)
例えば『太郎ちゃん』とか『晋三ちゃん』みたいに。

恋人でも愛人でも妻でもないのに。
ホステスさんとかならわかりますが、通常の社会人・・・しかも、同じ組織の人間として普通ありえません。

なんとなく、ド真面目なその人に、
こんな変なコとなら、変なことがあっても別にかまわないんじゃないだろうか?と思うせようと。
なんか間違うんじゃないかなと思いまして。



最初にセックスに誘ったその日は
『何言ってるんだ。ダメに決まっているでしょ』と彼はいいましたが、それから数回会ったあと、とうとうエッチをすることになりました。

そのころまでには、たくさん話もしてきて、私もエロ的以外の部分でもかなりこの人のことが好きになっていました。



5回目のご飯のあとから、毎回、会うたびに帰り際に『私、○○ちゃんとセックスがしたい~』と私は言い続けましたが、
やっとその日、『うん』とその人が言いました。



初めて抱かれる日。

ホテルに入ると、ネクタイをゆるめながら、彼はホテルのソファに座りました。


私はすぐさま近寄って、向かい合わせに彼の膝の上にのっかりました。
私はこのかっこが大好きなのですぐしてしまうのです。



私の顔を黙って見る彼。


私は彼の首の後ろに手をまわして、にやにやしながら『うふ』と言いました。
で、私は彼の唇に軽くチュッとキスしては彼の顔を見、また軽いチュッをしては彼の目を見る・・・を繰り返しました。


何回かキスを繰り返していたら、○○ちゃんもエンジンがかかりました。


私、男性のエンジンのかかる瞬間って大好きです。かかる前に、こっちからいろいろするのも好きですが。



彼は膝の上の私を強く抱きしめ、強く唇を吸い始めました。
真面目な彼が男になる瞬間を初めて見届けます。

彼は私の唇を激しく求めながらキスをしながら、片手で私の胸を強くもみはじめました。



自分からせまってしまって盛り上がっている状態の場合、お風呂のタイミングが難しいですが、
無邪気なアホキャラを通してたこのときは、
私は平気で彼の手つかんでとめました。
で、『○○ちゃん。お風呂入ってくるからそれまでいいコにしてて・・』と言いました。

だって、せっかく○○ちゃんに初めて抱かれるんだから。何されても平気なようにお風呂に入って準備万端にしたいんですから。





数10分後、ベッドに寝かされ、彼が重なってきたとき、素肌と素肌の感触が嬉しくて、『うれしい。○○ちゃんに初めて抱いてもらえる~』と言って、私は足を彼にからめて、胸も押し付けて、密着しました。

彼は、私の唇や首や耳に激しくキスをしてきました。
耳にキスされながら耳元で『○△、かわいい』 と言われました。
私はいつも苗字の呼び捨てをされていました。(確かなんと別れるまで苗字の呼び捨てでした。)

私はぎゅーと彼に抱きついて『うれしい』と言いました。


乳首を口に含まれると、喜びであーんと声をあげてしまいます。

私、なんとなく○○ちゃんにお乳を飲ませてあげたいとずっと思っていました。

乳首をたくさんなめられて、たくさん吸われて、私は声をあげ続けました。


彼は下に下がってゆき、私の両足を広げました。そして顔をうずめます。
真面目だからこういうことしないのかもしれないと思ったけど、やっぱりお風呂に入ってよかった。

あの真面目な○○ちゃんが私の足を開いたりしてる。
しかも そんなとこなめてる。

しばらく声をあげ続けたあと、私は『○○ちゃん。私、いっちゃった。』と言いました。


そのあと、私が彼のものを口に含み、愛撫しました。


『○△、もういいよ』と言われ、再び、寝かされて彼が私の中に入ってきました。


彼が少しずつ入ってきて、完全に入り切ったとき、嬉しくて幸せの快感が体に走りました。
自分がとても満たされている感じがしました。
でも、うっとり味わっている時間はあまりありませでんした。
すぐに 激しく動かされはじめてしまい、私はあんあん大騒ぎしてしまいました。






○○ちゃんは3回目のセックスのあと、『○△、好きだよ』と私に初めて言いました。

○○ちゃんとは、しばらくエロ楽しく付き合ったあと、その後、暖かい家族のような付き合いになりましたが、結局、別れてしまいましたが。



別れた後も明るく挨拶できる相手でした。


たまにばったり会うと『○○ちゃん!!元気?』『ああ。○△は?』という会話や
『○○ちゃん!私太った?』『そんなことないよ』とかの会話もしました。


またその後、なんと、優秀な○○ちゃんの部署の軽いミスを、なぜか、このドアホな私が指摘しなければいけない立ち場になったこともあり(しょうがないんですよ。役割分担。組織は役割分担だから。)
その件で、彼に社内メールをお送りしたときも、題名を『○○ちゃんへ』で送ってみたりしてました。


しかしその後ですね、マジで○○ちゃんがかなりえらくなってしまったので、もうそういうことはやめようと思いました。

メールなんてどこで流出するかわからないし。もう形に残ることでふざけるのはやめようと思いました。
私も大人になってましたし。


私が、会社を辞めるとき、彼に社内メールを送りましたが、もう○○ちゃんとは書きませんでした。
△△様・・・というように苗字でちゃんと書き、
誰に読まれても、ただのあいさつ文にしか見えないような無難なことを書き、お送りしました。



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うつ伏せのまま挿入

経験 本番
10 /17 2016

健康とエッチ




少し変態なようですが、自分が怪我したりしたときなどに、男性に手当をしてもらうのが好きでした。


いつもは全然、乗ったことないのに、あるときふざけて人に借りてバイクに乗ったら転んで、片腕が擦り剝けと打撲になってしまったことがありました。


そのときは、エッチしようとしてたのに、お風呂に入ったらとても痛くなってしまいました。


彼に包帯やガーゼを取り替えてもらいながら
『久しぶりなのにごめんなさい。できない』と言いました。


『いいよ。いいよ。でも、もう絶対にバイクに乗るなよ』と言われつつ、添い寝をしてもらいました。



『本当にごめん。触ってもいいわよ。上半身が動かなければ大丈夫だから』


『いいって。怪我人にそんなことできるかよ』


申し訳ないけど、添い寝してもらって寝ようかなと思ったのですが。




少し時間がたつと、ずいぶん、よくなったので、私は動かずにいるので、エッチしていいわよと言いました。



でも、上半身はいっさいさわらないでね。と。




でも上半身がぽっかりしたまま(全然、触られなかったり、覆いかぶさられなかったりする状態)、下半身だけいろいろされるのが、まるで、いたずらされているようで、



悪戯プレイみたいでよかった・!・・・・・・・・というのは嘘です。嘘はいかん。


本当はあまり・・・・・・・・・上半身を動かさずに、ぽっかり放置されるのって、やっぱりあんまりよくないみたいです。怪我が気になって没頭できなかったってのも多分にあると思うのですが。
まあいいのです。このときは、彼に性欲を少しでも満たしてもらえればよかったので。





お尻と太ももの間のざらざらを自力で治したときのことは以前書きましたが、また、またザラザラになってしまったことがありました。


下尻がなんか太りすぎなのかなあ?
きつい下着をはいて、すれてしまうことが多かったり、長時間、座っての仕事などが続くとなりやすいようです。


そして、前回のように、パンツを変えて工夫したりせずに、ちゃんと治そうとせずに、自分でざらざらをなでたりしてたら、一部が赤切れみたいにすりきれになってしまいました。うっすら血がでてきてしまいました。


鏡を使わない限り自分では見えない場所なのですが、できないこともないので、昔のように自力でなおせばいいのに、今回は彼に薬を塗ってもらってガーゼをしてもらいました。



私は、上は薄いTシャツ一枚、下はパンツ1枚だけの姿になって、うつ伏せにねました。


彼にお尻と太ももの境目に薬を塗られ、ガーゼを当てて、絆創膏をしてもらったら、もちろん、場所が場所です。


このままエッチに突入です。
もちろんそれを見越してのことです。



彼がガーゼの周辺のお尻や太ももなどをなではじめます。

『いやー。くすぐったい~』


『くすぐったいじゃないだろ?』


『くすぐったい』がだんだん『あ~ん』に変わってしまいます。




その体勢のまま、やがて、女性器もなでられ、いじられ、グチュグチュになってしまいます。


しばらくうつ伏せのままで『あーんあーん』と言いながら体をよじらせていたら。


彼が脱ぎはじめたようです。


私は起き上がって体勢を変えようと思いました。


『ダメ。そのまま』と彼は言いました。


そして、彼は、私をうつ伏せに寝かせたまま、後ろから挿入してきました。



彼に後ろからおおいかぶさられ、Tシャツの中にも手を入れられ、胸を揉まれます。


布団に私は押し付けられながら、心地のよい圧迫感、征服させられ感を感じながら、彼に衝かれ続けます。



奥の方まで届いているみたい。



しかし、この体勢が、途中でかなり苦しくなったのですが、いつもよく途中で体位を変える彼は変えたりしませんでした。



私が『ねえ苦しい・・』というと、



彼は『ダメ』と言って、私の中を突く力を強めてきました。



私の腰を両手でつかむ力もいつもよりすごい強いみたい。



いつにない彼の獣感に私も興奮してしまいます。



そして、私がいってしまうまでその体勢で続けられてしまいました。







しかし、お尻なんて恥ずかしいとこ怪我しても、その怪我程度が彼に治してもらえるような範囲だったらいいけど、お医者さんになんかしてもらわないといけない場合って、やっかいですよね。



自分がエロ気分じゃないときもいやだし。
自分がエロ気分のとき(?)も 、きっと困ったことになりそう。





いっこ、恐ろしいのがもうすぐある。

乳がん健診です。


エコー健診というもので超音波で乳房周辺を見てもらうものですが、これはゼリーを乳房や乳首に塗られてから、器具を乳房や乳首にあてられる。


やったことある人はおわかりと思いますが、あれって結構な長時間ですよね?


器具を 胸のあちこちにゆっくり押しあてて、動かしながら、先生が画像をみながら、診察をすすめてゆく。


前から、あれ、ほんといやで。



乳首の周りというか乳輪もどうしても見るじゃないですか。結構、長時間、そこらあたりにも器具を押し付けられるじゃないですか?



乳首にあの器具をあてられるだけで





やばいですわ。



超エロい人になってから、初めての健診ですわ。

やばいですわ。


・・・・・・・先生! その『やばい』は、昔から使われている『まずい。困った』の意味のやばいですか?

それとも 若者が使っている『最高!いいね!』の意味のやばいですか?





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若いのにエロ親父感を出す人

経験 本番
10 /15 2016

非常階段の似合う男






以前、社員旅行でホテルの非常階段でエッチをしたことがあると書きましたが、その人との思い出です。



ほんのときどき、エッチをする相手だったのですが、この人は、本当はそれほどおじさんではないのに、動作や言葉がおじさんチックでした。



・・・・・・いえ、私は本当のいろいろなおじさんとも、エッチしたことありますけど、本当のおじさんも普通はそんなことしないんだけど、なんていうかこの人はドラマとかに出てくるような作られたようなエロおやじキャラ?みたいな人でした。



今の私から思うと年だって全然おじさんじゃないです。
当時の私からすると少しだけおじさんだったかもしれないけど。




また、この人営業職だったのですがそれもらしいかもしれない。







ベッドの上で私にキスするときに唇を尖らせて『ん~っ』といいながらキスしてきました。

ん~っチュッ!て。あなた。



こうして書いてみると、おかしいんですが、そのときは笑うほどはおかしくないんですよ。


エロムードを壊すほどはおかしくなくて、なんかお互い、ニコニコニヤニヤしながらエッチしちゃうって感じで。






もしかしたら照れ隠しでそうなっちゃってたのかもしれません。

仕事でほんのときどきからみがあったので、仕事の顔もちょっとお互いしっていたので、照れ隠しもあったのかもしれません。





しかし、いくらちょうどよい非常階段があったからといって、そんな典型的な、いかにもなところでは、普通はできないでしょ?

そんなとこでしようとしないでしょ。普通のエッチさんは。



でもこの人のキャラだったら可能だったんですよね。




『お、非常階段だ!これはやっとかないとな。』と言うセリフが彼には似合いました。


『非常階段といえば、立ちバックだろう』と言うセリフもいかにもでした。






意外と若いのにドラマのエロおやじキャラ。

もちろんエッチをはじめるときもです。





ホテルに入って、上着をハンガーにかけると

『さあやるぞ!』と腕を前後にふりながら私に近寄ってきます。




で、『んーちゅっ!!』です。




『待って。お風呂に入らせて』と言ってお風呂に私が向かって歩いていると、『のぞいちゃおっかな』とお約束の一言。



実際にちらちら覗きにもきて
『オレも入っちゃおっかな~』

『やだーだめー!』





いや、完全に照れ隠しだろうねえ。今思うと。


あと、仕事は優秀だったので、頭いいので、もしかしたら、私と深刻なことに絶対にならないような雰囲気づくりを気をつけていたのかもしれないですね。



だから『オレはただのエロおやじ~』感をわざと出していたのかも。


そーか。そーだったのかもしれないな~。 も~!大丈夫よ~!こっちだって別に真剣なこととか全然、狙ってなかったから!



なんか前回の記事で私、身バレが怖いって書いたけど、この人になら今、これ読んでもらってもいいなって感じだな。楽しい。






お風呂から出て、ベッドに座るとバスタオルを外され、彼はにやにやしながら、乳首をふざけたように、ツンツンつついてきます。

『あんっ』と私がいうと、座ったまま私の胸に顔を近づけて乳首にチュチュっとします。

また私が『あん』と言うと、


『うふふ~かわいい~』と言って、抱きしめながら唇にチューして押し倒してきました。





乳首を舐めまわされるのもとってもいやらしく、音を立ててチュバチュバ吸われて、私ちゃん気持ちいい?気持ちいい?と言われながらされました。


こっちも『うふふ~』って言っちゃいます。



足を広げられたときも『私ちゃんのここ見ちゃった~。見られて恥ずかしい~?』と私の顔を見ます。



『やだ~』というと『かわい~』と言って、ペロペロと舐め始めました



私が感じて、体をくねくねさせているときも嬉しそうに『んふふ』とか言っています。





やがて、すごい力強く、激しくの私の感じるところを吸ってきました。

ちょっと刺激が強すぎて、

『あーん!!いや~。もっと優しくして~』って叫びました。





やがて、

『入れちゃうよ~』と言って挿入され、私もあーんと大きな声で応えます。





腰を動かすときだけ、ちょっとだけ真面目(?)な顔になって一生懸命動かしてくれています。


その真剣な顔にちょっとだけドキっとして、それも感じちゃう~。





彼は『お~気持ちいいよ~。私ちゃん~』と言いながら、ときどき『んー』とキスします。




私も作り物のエロ女子みたいになれちゃいます。


正常位の途中から簡単に
『うーん。バックにもして~』って言えちゃいます。





終わった後も、
なかなか言えない、多分、他の人にも自分からは一度も言ったことがない、夫にも言ったことのない言葉、


『お願い。もう一回して』って言葉も簡単に言えちゃいました。



(でも、前回、2回できたのを確認済みでのことですよ。そこはちゃんと意外に私もほら、気を使うほうなので)





セックスはエロ劇場だ。私たちは役者だ。


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はじめての一晩中セックス

経験 本番
10 /14 2016

下ネタの唄で泣くエロ人間






相性というものがあって
結婚の前に普通に付き合っていた人たちが(セックスのためだけの付き合いじゃない人という意味)私に言っていたことは


一歳しか違わなかった人には
『なんでも一人で決めてしまって、これじゃ口出すこともかかわることもできないよね。』的なことを言われた。

五、六歳上のある人には
『私ちゃんは、ほどよく自我を通して、ほどよく言うこときいてくれるからいい。以前、つきあっていたコがほんとわがままで言うこときいてくれなくてへとへとになった。私ちゃんくらいがいい。』

それ以上年上の元夫には
『君のやんちゃなところが好き。大人しいコはつまらないから。』と言われた。


全体的には、私のきっとわがままで、自由人な人間像が浮き彫りになるが、

『ぼく、そういう人ダメ』という人と
『オレはもっとわがままなやつも世の中にいることをよく知っている。私ちゃんくらいのレベルは我慢せねばいけないのだろうなあ』という人と
『わがままだが、そこがいい。結婚しよう。』という人になる。


年上になるほど、というより、年が離れるほど、女のわがまま耐性があることがわかる。



で、私のわがままな様子はこのブログにまったく書くつもりがまったくないのですが、

この真ん中の人とのエッチの話になりますが。




この人とつきあっていたころは泊りができなくて、ゆっくり過ごすこと(ゆっくりエッチすること)ができなかったのですが、あるときやっと泊まれる日がありました。

一晩中一緒。この喜び。


彼に乳房を優しくなでられ、乳首をなでなでされると早くも『あーん』と声を出して、顔を横にむけてしまいます。

彼は『恥ずかしがって感じている顔かわいい』と言います。


女性器を口で愛撫してくれようとして、彼が私の両足を広げようとすると、その頃のわたくしは『いや~それはいい~』と言いますが『いいでしょ?』と彼は続けました。

膣開発前でもそこは感じてしまいます。また声をあげます。

『かわいいよ。もっと気持ちよくしてあげる』と彼はいいました。


そして次に
『今度は私ちゃんがやってくれる?』

このころはいつも彼の指示でフェラチオをしていました。自分では、どこのタイミングでしていいのかわからなかったので。

一生懸命、口に含んでいると、やがて彼は

『もういいよ。ありがとう』と言って、彼が私に挿入しはじめます。


まだ私は開発前で、後のように膣で感じることはなかったですが、彼が入ってくるのがうれしくて。


どこかの記事でも書きましたが、体内に他人を取り込むということは、結構な衝撃だと思います。

慣れてしまうと忘れてしまいますが、男の人にもこの感じわからないと思いますが、

体内に他人が入ってくるのはとても大きな衝撃だと思います。なかなかショッキングなことです。


その衝撃をしびれるように感じていました。

中で動かされるということも、慣れていないころは大きな衝撃です。彼に突かれると自分も一緒に動いてしまうことがなんという非日常。




終わってから腕枕してもらいながら、おしゃべりしりしていると

やがて、また、彼の手が私の胸をさわりはじめます。

再び、エッチが始まります。

『69って知っている?』

彼の言われるがままに69をしたり、四つん這いになって、後ろから入れられたりしました。

それは明け方近くまで続けられました。



そして朝の光の中でも、セックスをしました。


私が一人で朝早く起きて、お風呂に入ってから、下着姿で大きな三面鏡で自分の体をいろんな方向から眺めていたら、


彼が起きあがってきて『何してるの?』って笑いながら言って、私を抱きしめました。


で、朝エッチに突入です。


お風呂入って着替えたばかりのパンツだったので脱がせてもらうのも大丈夫でした。

腰を浮かしながら彼にパンツを脱がせてもらってまた挿入です。

彼が私の中に出たり入ったりするたびに外側の一番感じる部分をたくさんこすられてしまい昨夜よりも感じてしまいます。




そして、本当はその日も泊まることが可能だったのですが、2日連続はどうだろうと思って、私は家に帰りました。


駅で別れるとき私の両手を彼がつかんだ。名残おしそうだった。私も悲しかった。



その次の日、出かける予定だったのですが、着替えを持っていけば、朝、ホテルから行くことも可能だったのに。



で、その夜、家族も今日はいない家に帰って、一人で自分の部屋にいたら、なんだかすっごく寂しくで悲しくなってしまったのを覚えています。


なんで今日も、泊まらなかったのかなあ。泊まればよかった。


私の馬鹿。泊まればよかった~。


で、そのときに、たまたま数日前にお笑い好きの友達にダビングしてもらった『嘉門達夫』さんのカセットテープ(カセット時代?!)があったので、それでもきいて笑おうかなと思った。


往年の名作の『鼻から牛乳』が入っているアルバムのテープだった。


その中のほとんどが笑える曲だったのに終わりの方に悲しいメロディーの曲があって、ますます悲しくなってしまいました。



どんな唄かというと


旅の途中の武士が、女一人の家に泊まらせてもらおうと立ち寄ろうとしたときを描写した唄で、


女性が、武士に対して、最初は家にも寄ってもいいけど、そばにきちゃダメとか言ってて
武士も『私も武士のはしくれ、そんなことしない』と言ってたのに


だんだん、
武士が でもそばによってしまったらどうしよう
女性が そばによってもいいけど、おっぱいは触っちゃダメとかなって。

次は
でもおっぱい触っちゃったらどうしよう
おっぱい触ってもいいけど、下は触っちゃダメとかなって。

次は
でも下も触っちゃったらどうしよう
下は触ってもいいけど、挿入はダメとか言って。



最後は、挿入してもいいけど『朝まで挿入をやめてはダメ』と女性が言うというオチ。



進展するたびに、武士の『私とて武士のはしくれ、そんなことしないっ!』っていうセリフがだんだん興奮していって、激しく否定して大声になっていく。でもやってしまう・・・という。



これが下ネタの笑える唄なんだろうけど、メロディーがなんか寂しくて悲しくて。


私はこれを聞きながら、ますます悲しくなって涙がこぼれてしまいました。



彼と離れているのが寂しくて今日も一緒に泊まらなかったことを悔いて悔いて。


昨日はあんなこともあんなこともしたのに。


今日も泊まっていれば、

私もこの唄のように、今頃、彼に一晩中、してもらえたかもしれないのに~と思うと寂しくて寂しくて。


でも悲しいのと同時に昨日の行為をひとつひとつ思い出して再び、エッチな気分にもなります。


あんなところ、ペロペロされちゃった。舌をあんなふうにいろんな形にして私をつついたり。私の中いっぱいにあんなものが入って何度も出し入れされて。出し入れされるたびに私の突起部分をこすって。あ~ん。


何度も唄をききながらエロ悲しい気分に浸ります。




・・・という思い出があります。




記憶が薄れてて題名もわからなかったし、この唄を歌っていたのが『あのねのね』だったか『嘉門達夫』だったかわからなくなってしまっていたのですが。
うーん。なんか 『あのねのね』のような気がするんだけど、『あのねのね』のアルバムなんて人に借りた記憶ないし、なんでだろう?
と??
と、思ってたのですが、で、今回、ネットを検索して納得。
『あのねのね』さんの作詞作曲で、『あのねのね』さんがもっと大昔に歌っていたものを嘉門さんがそのころ、カバーしたものだったのでした。
『つくばねの唄』という唄です。ユーチューブなんかにあるかもしれないのでもしよかったら聞いてみてください。
もしエロ悲しい気分になったら私と同じ感性です。



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仲直りセックス

経験 本番
10 /12 2016

毎日花を買ってあげたら笑うの?






毎日、ふくれ面ばかり見せていたことがあった。



『なんでこのごろ、いつも怒ってるんだ』

と彼は言った。





『知ってるか?男は女の笑った顔が好きなんだぞ』




『何?その偉そうな態度?オレに好かれたかったら常に笑っとけって?なに、その偉そうな態度』

『いや、偉そうにしているわけじゃ・・・・』





私は泣きだしてしまった。

『なんでそこで泣くんだよ』




『私が笑わないからって怒った!』


『怒っているわけじゃないよ』





『そんなの無理だもの。笑たくないのに笑えなんて言われても私、無理だもん』



私は泣きじゃくった。

『泣くなよ~』



『また怒った。』

『怒ってないよ』





『笑えとか、泣くなとかいろいろ言われても無理。怒られても無理。できないときはできないもん』


『わかった。わかった。不機嫌でもいいし、泣いててもいいから、とにかく落ち着け』






あなたがいけないから、あなたのせいでふくれつらになっているのに、


そうすると今度はあなたが怒りだして。

そのことで私は泣いてしまう。



私が泣くと彼がますます困ってゆくから、ますます私が泣いてしまう。


こんなことしてたら、本当に嫌われちゃうと思えば思うほど、またどんどん涙が出てきてしまう。







彼が小さいブーケをくれた。


『なんか花屋があったから』



私は思わず微笑んだ。


『花束もらえると笑うのか?じゃあこれから毎日買ってきたら笑う?』





彼は、毎日お花を買って帰ってきた。





彼と久しぶりにセックスをした。



その夜、私は突然、彼のひざの上にのっかって向き合って座った。


彼の首の後ろに手をまわして、私は笑った。


彼も笑ってた。


私が彼の唇にチュとしたら、彼が私を両手で抱えて抱きしめながら強く唇を吸ってきた。


しばらくチューしたり、目を見つめあって笑ったり、またチューしたりしてたら。


『あっちいこ』と言ってベッドに連れていかれた。




いつもは自分からどんどん脱いじゃうけど、わざと座って脱がしてもらうの待ってた。


私を下着だけにすると、彼は私を横たわらせて上にのっかてきた。


私は彼の首に手をまわしてしがみつきながら、顔中のあちこちにキスを繰り返した。


彼が私の唇にキスしようとしてもできる暇がないくらいあちこちにキスを繰り返した。


なんか最初は彼にゆだねて、今日はかわいくいろいろ好きにしてもらおうと思っていたのに自分でいろいろやりたくなってしまった。



いつもは、ゆっくりした前戯が私には必須と彼に言いつつも、その日はあちこち触ったてもらうのももどかしくて。


『私にもさせて』と言ってしまいました。


彼のものをなめまわしました。しゃぶるってこういうことをしゃぶるって言うのねと、初めて思うくらいしゃぶってしまいました。




そして、数分後、彼は私の中で動き回っていた。私の体内は彼にグルグルされたり突かれたりしていた。



彼が動きまわって、私の内部のあちこちを彼の男性器が触りまくって、つつきまわって、快感でイってしまいそうになります。



私は自分で自分にお預けして、イってしまう前に、上に乗らせてと言った。



私は彼の上にのっかって腰を動かしまくった。
彼の顔を見ながら、たくさんたくさん彼のものを自分の内部に擦り付けまくった。



そしてまた正常位になりたいと言って、体勢を変えて、再び彼に入れてもらって体をぎゅうっと密着させてもらいながらイかせてもらいました。



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横ヒモパンツの思い出

経験 本番
10 /11 2016

あなたはあなたといつも一緒にいられていいな



大きな会社にいたときの話です。


大きな会社なので日本全国、そして海外にも仕事場がある。


よく転勤のある会社でした。


半年に一回は、自分の周りの誰かがどこかに行ってしまう。


当然、仕事や、毎日の会社生活で頼りにしていた人が、突然いなくなってしまうこともままあった。


あるとき、とっても頼りにしていた先輩が転勤で私たちのそばからいなくなることになりました。


しかもちょっとやそっとの遠くではありません。海外です。


みんなとても落ち込みました。


私もこの人がいなくなったら絶対に困る。いなくならないで~と思っていました。



しかし無情にもお別れの日は近づきます。




お別れの日の数日前のある夜、二人で遅くにご飯を食べに行きました。


その人を乙さんとしましょう。



わたくしは
『乙さんがいなくなったら悲しい』と言いました。


そして
『でも乙さんはいいなあ』と言いました。




『なんで?なんでいいの?オレだってみんなと離れるのやだよ』と乙さんは言いました。



『だって、乙さんは、どこに行っても乙さんといっしょじゃないの!


どこに行ってもいつも乙さんと一緒だからいいじゃないの!


乙さんは一生、乙さんと別れないでいいんだからうらやましい!』と言って私はびしょびしょ泣きました。




さてそのあと。




エッチしました。





はじめての人とお洋服からセックスはじめちゃうと、パンツ脱がされるのがいやなんだけど。


(そう。私はお風呂から全裸にバスタオルでスタートがいいの。もしくは2回目以降の相手なら自分でパンツさっさと脱いじゃう)



しかし、この日は横ひものパンツはいててよかった。


ひものパンツは脱がされ方がいやじゃないんです。


簡単にぬがせてもらえるから、いろいろ滞らなくていいし、何より、そのまますぐ外せて、足にくるくる裏返ったりしないから。


いいですよね。ひもは。


でも私、滅多にはかないのにラッキー。(あら?もしかして狙ってたんじゃないの?いいえ。偶然です。)






しかし、私は、普段からパンストが嫌いで、よく腿までのストッキングをはいていたんで、それをいつ脱ぐか?脱がされるのはいやだと考えていました。



ガーターベルトはさすがにしていません!!してたらよかったのにね!


腿までのストッキングは、ストッキング自体の締め付けによって腿にとどまっているのです。





しかし、横ひもパンツは視覚的にもいいね。


乙さんとは、よくみんなで一緒にふざけたり、おちゃらけて話をしていたので

私のひものパンツをご覧になったときに


『おおっと!』とふざけて小さく歓声をあげられました。


『これここひっぱるの?』と

ひもをそっと引っ張って脱がされました。



不思議なもので『おお』とか言われたり、『ここひっぱるの?』とか言われたら、雰囲気的によくないセックスもあると思うのですが乙さんはいいのでした。

普段のキャラで、いつもみたいにおしゃべりながらしてくれてよかった。むしろよかった。



あーあ、マジでガーターベルとしてたらもっと面白かったのになあ!

大ウケしたのになあ。

どんだけ~?みたいに一緒に笑えたかもしれないのになあ。惜しかった!




乙さんにパンツのひもを取られたら、すぐに私は自分で、腿ストッキングぬいじゃいました。




乙さんの男性器が入ってきたときにはゾクゾクっとしました。


そして、きもちいい圧迫をゆっくり受けました。



私が声をあげてしまったら乙さんの動きも早くなりました。



私は、乙さんのこの感触を覚えていおこうと思って、神経を集中して乙さんを感じ、味わいました。



乙さんが腰を動かすたびに自分も腰を動かしていました。



乙さんを味わいつくそうとしすぎて、 力が入って、思わず締め付けをしてしまったかもしれない。やだ~。




(以前、書きましたが、夫に『瞬間的に締め付けると痛いだけだからやめて。しめるなら継続的に』と言われたやつ)






・・・・で


『乙さんはどこに行っても、乙さんと一緒にいられていいな』と思った私でしたが、



その後も、頼りになる先輩や上司がいなくなるたびに何回もそういう思いをしているうちに私はやっと気が付きました。
(他の人とはエッチはしてないですよ)



毎回、毎回、この苦しみから逃れるためには、自分が自分を好きになればいいんだと、気が付きました。



自分が頼りになる人になって、そして自分が自分を好きになればいいんだ。


自分が頼りになって、ステキな人になれば、自分は自分といつも一緒に行動できるんだから、もうこういう苦しみはなくなると思いついたのでした。




だから、今、私は、自分のすべすべの肌をなでなでして『あーん。ステキ~』と思うような大変な変態ナルシストになったのかしら。

・・・・いやいやいや。それとは全然ちょっと意味が違うのですが。







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わたしのナイト イン ザ 木賃宿

経験 本番
10 /08 2016

一宿一飯の恩義





知っている?題名って大事なんですよ。


『木賃宿』って・・・・あなた・・・・。エッチな気分台無しでしょ。


まあいいや。本当のことだもん。





以前、すっごいひどいところでエッチしたことがありました。


非常階段?

非常階段でセックスした話は以前、社内旅行の話のところで書きましたが、 あれは場所ありきというか、
『こんな場所に巡り合ったら、これはもうやっとかないとダメだ。ここでやらなかったらエロ人間失格でしょう。』
という使命感に突きき動かされ、立ちバックで突き動かされてしまったものですが



そうではなく、本当にひどいところでまぐわったことがあります。



建物の外観はまあちゃんとしていたし、一応ラブホテルっぽかったのですが、入ったら、うっすい壁、汚い壁、堅い床。ぼろいベッド。


ふとんもゴザみたいな薄さだった。


なーんかものすごいところだった。


木賃宿って見たことないのですけど、なんかそんな感じ?



仕事関係で 今まで行ったことのないさみしい町に行ったことがありまして、そこからの帰り道で同行者と寄ってしまったのだった。



大好きな人に抱きたいと言われて、そんなとこに連れてかれたら泣いちゃうと思うようなところ。



好きじゃない人に誘われて行ったら、絶対、怒って速攻で帰ると思うレベル。





でも、そのときのシチュエーションは


『うわー。もうこんな時間?ここから帰るとすごく遅くなるな~』と同行者がブツブツ言っていたので、


『どっかとまっちゃいましょうか』と私が言って


駅に向かう道すがら、うろうろ探した結果、やっと見つけたところだったので、しょーがない。




値段も確かに木賃宿なみだったと思う。よく覚えていないんですが、破格の安さでびっくりしたのを覚えています。

1000円以下ってことはないと思うけど、それに近いビックリ価格だったと思います。







その人は、

そのころ、私が仕事で苦しいときにちょいちょい助けてくれた人でした。



同じ部署ではないのですが、ちょっと離れた立ち位置からよく助け舟を出してくれました。


偉い人に責められ、しどろもどろになんか説明しているときなどに、近くできいていて、『その部分は私さんのいうことがもっともですよ』など同意してくれたりした人でした。



下のコたちが、私に文句を言ったり、素直にゆうことをきいてくれないときも、わって入ってきて『おまえら、私さんの言う通りにしたがえ!』と言ってくれたりした人でした。



社内で今後の方針の選択に対する意見の食い違いで、大きな対立などがあったときもいつも味方になってくれました。



でも一番嬉しかったのは私のする仕事をほめたり、感謝したりしてくれたことかな。




毎日、激務で、誰かと戦ったり、そして、頑張っても必ずしも報われない仕事をしている中、この人の言葉にいつもどんなに元気づけられたか。





そう。この人にはちょっとした恩があったのでした。






恩でエッチするな~!!






なんでよ~。いいじゃん。私は、恩もない助けてもくれないイケメンとセックスすることよりも、恩のある男性とすることを望みます。




そして私、あまりガッチリした人は好きにならないのですが、この人は私がエッチした人の中で珍しく固い筋肉のがっちりした体格のよい人でした。




そうです。




私は、助けてもくれないイケメンと高級ホテルでするよりも、自分のピンチを助けてくれるナイトのような固太りの男性と木賃宿ですることをよしとする人間です。







ちょろちょろしか出ない、しかも、水のような(!!)ぬるいお湯を浴びて、私が出てくると、


彼はバスタオル姿の私に近づいてきました。



私の両手をとって、下を向きながら『いいの?』とききました。

『はい』と私は答えました。



なんかモジモジしているのも恥ずかしくて、私は自分でバスタオルを外すと、全裸になってゴザのような布団(!)に座っちゃいました。




彼が私の上にそうっと、重なってきます。



重なりながら、ゆっくりと私を寝かせます。



彼はキスしながら、戸惑いながらのように私の胸をさわってきました。




さぐるように、私の反応を確認するようにゆっくり乳首をなでながら、キスを繰り返します。



私が彼に今まで聞かせたことのないような甘い声を出し始めたら、なんかスイッチが入ったみたいで、彼の動きが激しくなり、乳首を吸い始めました。



挿入するころには、彼は戸惑いも遠慮もなくなったようでした。



彼は私の中で強く動きました。



彼に出し入れされて、私は感じながら、ときどき目を開けるとぼろい天井が目に入ります。


感じすぎて、たえられずに体をひねり、横に顔をそむけるとしみだらけの壁が目に入ります。



この変なところで、セックスをおこなっていることにちょっと何とも言えない、いやらしい気分が盛り上がってしまいました。



『あーん もっとー』と私は叫びました。

これは今まで言うことはありましたが、次の言葉はあとにも先にも言ったことがない。



『もっと動かして~』とか

『そう~!』とか


『もっと乱暴にして~』とか。




こんな場所では下世話に乱れることが似合うような気がしていろんなことを平気で言ってしまいました。



この人には、失礼かもしれないですが、特定の彼氏などには絶対かっこわるくて言えないことです。



いや、失礼じゃないかな?エロ界では、価値の高いことなのかもな。



貴重な体験でした。






素敵な一夜を過ごしました。


(こんなぼろ宿においてあったコンドームが、大丈夫かどうかの疑いがぬぐい切れないという不安を若干かかえてはいましたが)






しかし困ったことが明け方起きました。


お腹をこわしてしまったようで、私は腹痛で目を覚ましました。


彼が寝ている同じ部屋でトイレに入りたくなかったので、部屋を出て、木賃宿の中をさまよいました。


どっかにトイレないか~?と。


一階でトイレを見つけるまでにそうとうさまよいました。


朝になって明るいところでみて見ると、よりぼろっちさ、悲しさただよう旅館です。


腹痛を抱えて、ぼろ宿のぼろ廊下をトイレをさがしてさまよいながら『あれ~?私一体なにやってんだろう~?』状態でした。







その後、その人とは、すぐに転勤で遠くに離れてしまいましたが、たまに全国の関係者が集まる会議などで会いました。


そのときも仲良く親切にしてくれました。


全国の人が集まるこの会議でも、私が話しているときに遠くから『なるほど!』とか『よくわかる!』とかちょいちょい、応援してくれました。



その会議のあとも、私のあまり知らないキーマンたちに、『この人すごく優秀な人です。前にぼくがお世話になった人』と、紹介してくれたり。

(お世話の意味が~・・・・?仕事以外でも~??)




そのあと、知り合い同士数人で飲みに行ったんですが、そのときも彼は私の重い荷物を持ってくれて店にむかってくれました。



ナイトのような人でした。





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激しい交尾

経験 本番
10 /07 2016

足上げ健康法っ?!







実は私、『セックス』っていう言葉より『交尾』って言葉にすごくそそられます。

いい大人なので、恥ずかしいから他では口にしないけど。ここではいいですよね。題名にしても。




なんか自分も彼も、毎日ハードワークで眠くてしょうがないんだけど、眠いながらもセックスをよくしてどろどろに疲れていた時期があった。






大きな大きな池のほとりのかんかん照りのベンチに彼が座っている。

私は彼の首にしっかり両腕をまわしてしがみつき、彼の胸に顔をのせてお昼寝をしていた。



お散歩中のおじさんが


『あー幸せだねー』と言って通り過ぎてゆく。





夕方の川沿いの土手のベンチなどでも、彼によくしがみついて寝た。

おしゃべりするために座ったのであって、寝るために座っているわけではないのですが。


外では、彼は恥ずかしがりやで、何もしないでじっとしてるから、私が首にしがみついたり、胴体にしがみついたりしていた。


外では彼は私をさわったり、腰に手をまわしたりは決してしなかった。手はまっすぐにおろしていて、まっすぐに座っていた。


そこにしがみついている私。


で、私はこのころ疲れてて、しがみついているうちによく途中でこうして眠ってしまうのでした。


いつも目が覚めると
『うわごめんなさい。寝ちゃってた』という私。

『ごめんね』と言って、すばやく彼の唇にチュッとする。


周りに気づかれないように素早く。



『いいよ。オレのことすごく信頼しているから外で平気で寝られちゃうんだよ。ある意味、嬉しい』と彼は照れくさそうにそうに言っていた。



外では彼は女性側からしがみつかれることさえも恥ずかしいのかと思ったら、こっちから行く分には、それはよいみたいだった。


チューはちょっと困るみたいだったけど、私は、阻止されないようにタイミングを見て素早くチュッしてたので。



屋外では、私は、彼に好きなようにしがみつき、好きなときにキスしてた。





屋内に入ると、立場が逆転する。

私はS気を毛頭出さずにいいなりになっていた。


お部屋に入ると全くゆっくりさせてくれなくて始まってしまう。


お茶でも飲もうとしてもゆっくり飲ませてくれずに触られ始めてしまう。



そしてすぐその場に押し倒されて、服の中に手を入れられ始めてしまう。

でも言いなりになってしまいます。





私の服を急いで脱がせながら彼はあちこち愛撫してくれる。



そして、私は乳首を吸われながら、下半身の感じるところをなでまわされる。


私はびしょびしょになりながら声を上げてしまう。



『入れるよ』


彼にズブズブと挿入されたあとは


正常位ではじまり、バックや、騎乗位や、また正常位にもどり


私は、前から、後ろから、下から、また前から彼に突かれ続けます。





彼も、毎日の激務で疲れているはずなのに激しく動き回ります。



騎乗位のときは私も頑張って腰を動かしました。

いつかも書いたけど、騎乗位って下手うつと男性器を骨折させてしまうらしいので、気をつけながらもなるべく激しく動くように頑張りました。


二人とも汗びしょびしょ、クタクタになって終わります。



彼はコンドームを外して、私に一回、キスすると、すぐパタリと倒れます。



私もぐったり眠ります。









ある休日、おうちをたずねたら、彼がソファで寝ていた。


彼は『んー・・』とちょっと目を開けたけど『ごめん少し寝かせて』とまた寝てしまった。


そーっと、そばに座る私。




静かにしてるとかわいいと思った。外いるときみたいにじっとしてるとかわいらしい。


私はしばらく彼を見ていた。


彼を存分に眺めてから、台所に行こうと思って静かに立ち上がったが、買い物のビニール袋がクシャクシャという音を立ててしまった。




彼がまた目開けて、両手を広げて『おいで』と言った。


『一緒に寝よ』



『私はいい。ご飯作るから』



『おいで!』



私は仰向けの彼の上にうつ伏せで覆いかぶさった。




彼は私を両手で抱いて『幸せ』と言って、また眠った。




私は彼の上に重なって目をとじた。



『静かにこうしていると確かに幸せ』


そのまま私もうとうとした。





でも少しすると彼の手がお尻を撫でまわしているのに気が付いた。


左手で私を抱きかかえたまま右手で私のお尻を撫でまわしている。


そして、お尻の割れ目にそって下のほうに手が移動して、いじられ始められてしまう




『もー寝てたんじゃないの?やだー』と体を起こそうとするが、左手で抑えられていて動けない。



やがてグチュグチュ音がしてきてしまって、私も感じ始めてしまう。





あーんと声を出し始めてしまう。




彼はグルンと体勢を変えて私を下にする。





唇やら首すじやら耳やらに激しくキスを始める。




彼は私の唇を力強く吸いながら、体のあちこちをなでまわしはじめます。



『お風呂に入ってから~』とか『ごはん作ってから~』と言っても無駄。



お風呂にはいらないままで、口で愛撫されるのは、ほんとにいや~・・・と言っても絶対にとめてくれないのがわかっているので、実はおうちを出る前に私はお風呂にゆっくり入ってきてました。



足を広げられ、舐めまわされ吸われながら一回目、イってしまいます。



それを見届けると『入れるよ』と彼は言います。



で、彼はまた力いっぱい激しく、私の中で動く。


体位を何回も変えて、むさぼるようにセックスをする。




私も体をくねらせまくって感じまくってしまう。



体をねじらせながら、声をあげながら、激しい疲労を感じるのですが、感じてしまって感じてしまって勝手に体が動いて、勝手に声がでてしまいます。





彼は激しく動き回って、私をもう一度イかせてから、自分もはてます。


コンドームを外して縛り、横に置きます。



そして、また私の唇にチュッだけすると、彼はすぐにバッタリとそのまま寝てしまいます。



(余談だけどよくできた人。疲れてようと、賢者タイムであろうと、ちゃんと最後にキスしてから倒れるって。男の鑑。)





しかし、死ぬ前に交尾を激しくする魚だっけ?昆虫だっけ?のようだ。




のちに続く生命を残すために、生物は死ぬ寸前に激しく交尾をするとか。
疲れているときほど激しく交尾をするという。



でも~。人間の場合、生命のもとは、そこに放置された縛られたコンドームの中に入ってますけど・・・・・・。





そして、そんなセックスの後は、いつも私は彼の隣に寝ながら、彼のお腹の上から下半身にかけて、自分の両足をのっけて寝ました。



私も彼もゆっくり寝たかったから腕まくらとかは不要なんだけど、でも体のどこかの一部だけはくっつけていたくて、私は彼の上に両足を乗っけて寝ていました。



よく考えると体を密着させるという意味もあったけど、私の足が気持ちよくて楽だったから乗っけてたのかな?



知らず知らずに意図せず、足上げ健康法っていうの?・・・・・ てへ。


(『足上げ健康法』とは、一日活動して足の下の先のほうにたまってしまった体液かなんかを上に戻すってやつ。足を少し高くして寝ると疲れがとれるってやつ)




今考えると、結構 足って重いんだよね~。すっごい重いんですよね~。


今思うと申し訳ないです。


いっつもいっつも私の重い両足を彼の上に乗せて寝て。



おかげで私は快適に眠れて、疲れが取れた。



彼の疲れはとれたのかしら?



ごめんなさい。ありがとう。





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こちらにお尻を向けて椅子の上に上ろうとしている半裸




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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












お腹いっぱい食べさせてセックス

経験 本番
10 /07 2016

気の合う先輩






この世には、
何も葛藤もなく、摩擦もなく、こだわりもなく、あとくされもなく、背徳感もなく、どっちかが積極的に誘ったわけでもなく、さらっと楽しくエッチをしてしまえる相性というのがあると思っています。


以前にライバル会社の社員とエッチをしたときの話を書きましたが、あの人との関係もまさにそうだったのだと思います。




同様に、サラッとエッチをしてしまった先輩がいました。(マッサージ師の話のときにちょっと書きましたが)



先輩とは気が合って、よく話をしていました。
話のわかる人でかわいがってもらっていた。


一緒にいやな偉い人の悪口とか、社内の人の噂話をするときにやけに気があった。感性があった。
『そうそう!それを言いたかったの。うまいこといいますねえ』というふうにその人の口走る、やや辛口的な毒舌的なことにとても共感できました。
私もけっこう、ストレートにいいにくいこと言っちゃうほうだったので、私の言うことも先輩にはウケてました。



そういった感性は合ったのですけど、だけど、特に男性として好きというわけではなかった。
先輩はきれいだし、スマートだし、嫌悪感はまったくなかったけど。


先輩も私のことをかわいいとは思っていたと思うけど、女性として好きというわけではなかった。



でも、エッチすることにまったく違和感なく進んでしまった。


全然、すけべっぽい人じゃなくて、わりと潔癖症で、趣味で休みの日は文化的な活動してたりして、かなりインテリの人だったんだけど、なぜセックスをすることになったのかよくわからない。




きっとそれを相性というのでしょう。



先輩になんとなくこいつはオレと、きっとすんなりエッチするに違いない、とわかったんでしょうかね。


ある日、先輩から

『一緒に住んでいる彼女が、今度、留守にするから、家に遊びにおいで』と言われた。


『行きます』と私。


もうこの時点で、ふつう、おかしいでしょう。そんなこと言わないでしょうし、行かないでしょう。ふつう。


でも先輩との間ではそれがすんなり当然のことのようだった。


もちろん、お互い恋愛感情はないんだけどスンナリ。


もちろん彼女に迷惑をかけるつもりはないし。(んー???)



エッチするとかしないとか、変なことしないでくださいよ~とかにもまったく言及せずにスンナリ。




で、

先輩のおうちに行ったら、サラダ巻きとかアボガド巻きのお寿司とかローストビーフとか、魚介の入った美味しそうなサラダとかなんかたくさん用意してあった。


先輩らしいなあ。ダサいものを嫌いな先輩らしい。おしゃれなごちそうを用意してくれていた。


若かった私はたくさんいただいてしまった。


その頃、私は何をいくら食べても全く太らなかった。お腹も膨らまなかった。


先輩はデザートまで、小さいおしゃれなケーキを数種類用意してくれていて、私は喜んでそれも食べた。



で、デザートを食べているときに先輩がテレビ画面でエロビデオを流し始めた。



しろうとものの盗撮ものだった。


温泉やら脱衣所やらで裸の人を写したものだった。あと、街中や海水浴場で、パンツや胸が見えちゃっている人とかのビデオ。
しろうとと言っているけど、ほんとうかどうか、若干嘘くさかったけど、エロビデオなんて見たことなかったので私は新鮮にそれを見た。



しかし、エッチの前にこういうものを見せられることが、ちょっとおかしかった。


先輩とは私はいつもは感性がすごくあったけど、ここは意外だった。


ホワイ?だった。



エロビデオを見せるってこんなこと必要なのかな?


女子をその気にさせるために必要と思われているの?


先輩の時代(私より、3、4個年上)のハウトゥー本には、エッチの前に女性にエロビデオを見せましょうとか書いてあるのかなあ?



インテリの先輩がどんな顔してこのビデオ借りたんだろう?・・・といろいろ考えながらも私はいつまでもデザートを食べ続け、エロビデオを見ていた。
そのビデオでは特に欲情しなかった。でもじっくり見ながらパクパク、ケーキを食べ続けてた。



とうとう、先輩がしびれを切らしたようで


『もうたくさん食べたろ?お腹いっぱいでしょ?さ、もう始めるよ』


と当たり前のように言い、当たり前のようにエッチなことが始まる。




しかし、
昔すぎて、あとワンポイントすぎて、すいません。くわしい内容を全く覚えていないです。



エッチはとっても気持ちよかったし楽しかったのは覚えています。



ただここにいろいろエッチな描写をしようと思ったのですが、だめだ。描写できるほどはまったく覚えていない。


読んでくれている人にも先輩にも誠にすいません。





ただ、女子にお腹いっぱい食べさせて、エロビデオを見せて・・・という段取りが非常に思い出に残ってて。


お腹いっぱい食べさせて、エッチってなんかいいね。


動物のオスがメスに獲物を食べさせてから、交尾をするみたいで。



今、考えてもかわいい動物さんたちみたいで微笑ましい。(彼女のいる人とエッチしたという罪悪感はないのか?すいません)



その後の私は、エッチの前にご飯なんて極力食べないような人になってしまいますが、それに比べると当時はかわいかったなあと。




そして、次の日からも、先輩とは今までどおり、ふつうに、毒舌で笑いながらおしゃべりをするという関係が続きました。




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斜め あし




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まとわりついてごめんなさい

経験 本番
10 /06 2016

40分のデート





好きな人がいたのですが、なかなか好きって言ってくれなくて。


まあ、当たり前なんですが。
そういうことしちゃいけない人だったんで。


地方に赴任していたときの話です。



私は、よく仕事を遅くまでやってた。


そこでは、各フロアの最終退出者がフロアごとの鍵をしめることいなっていたので、みんな夜遅い時間になると声を掛け合って帰る。


フロアの遠いところから、別の部署の人がこっちに歩いてくる。


『私さん。僕たち、もう帰るので鍵しめるのよろしくね』


『はーいお疲れ様でした』



それからしばらくしてから、さあ私も帰ろうかなと思って見渡すともう誰もいない。


でも、フロアがコの字に曲がっていたので、曲がってみないとあっち側に人がいるかどうかわからない。


歩いて行ってコの字の角を曲がらなければならない。


角に向かって歩いてゆく。私は緊張して歩いてゆく。


角に近づいてゆくときドキドキする。



角を曲がる瞬間、心臓がマックスに破裂しそうになる。



角を曲がると遠くあっちのほうに。


いた!


あの人がいた。


やっぱり今日もいた。


私は喜びの笑いを抑えられずに(たぶんすっごいニヤニヤしてた)その人に近づく。


『お疲れ様です。私そろそろ帰るのであとよろしくお願いします』


・・・・というセリフを言いに行くのだが、いつもそのあとの言葉を待っていた。



『帰るの?僕も帰るから待って』


いっしょに鍵をしめて一階の管理室に鍵を渡す。



で、地下に下りながら『車で送ってくよ』と彼に言われる。





その言葉をいつも待っていました。



そういうときは、ちょっとしたドライブデート気分なのです。



でも、そのドライブデートで全然、何かが進展することはなかったのです。

車だからさあ、お酒も飲めないわけだし。



ご飯を食べようって送ってもらう途中でご飯を食べることはあったけど、



私、そのころ、ダイエットが気になってときどき今日は食べないって言っちゃったり。


・・・ていうか進展しないことにちょっとムカついてて、
ご飯誘われても、私、全然、喜んでないよってフリをときどきしてみたりしてる部分もあったのかな。



車じゃなくて、誘ってもらうところがご飯じゃなくて、お酒飲むとこだったらよかったのにな~。
お酒飲むとこなら、ゆっくりおしゃべりしたり、彼の気持ちもゆるんでいろいろできたりしたのかもしれないのに。


でも、ダメか~。

そもそも車がなかったらいろいろおしゃべりしたり仲良くならなかったもんな。



車で送ってもらう40分くらいは楽しい時間だった。

たぶん、彼も楽しかったと思う。



いつも座りなれた助手席のシートにまるで彼女みたいに座る私。
助手席のシート、自分のためにあるのかと勘違いしちゃうくらい。

助手席がなんかこの前、私がのったときとシートの位置や、ダッシュボードに置いてあったものが全然変わってないみたい。


ある日、失礼なことをきいてしまった。
『この車の助手席って私以外の人がのることあるんですか』


『馬鹿にするなよ』


『・・・・と言ってみたけど、そう言われてみるとしばらく誰ものってないな・・・・・ここ半年は女性は間違いなく乗っていないな』


『半年前には、女性が乗っていたんだ?』


『んー。部長の奥さんのせた』

私はあはははと笑う。



いつも楽しくおしゃべりして送ってもらうだけで、ずっと何も進展しなかったのですが、




あるとき一回だけしてしまいました。


その日は車じゃないです。


オフィスからちょっと離れたところにポツーンとある大きな有名な居酒屋さんに、フロア中の部署がいっしょに、忘年会的な大きな行事で集まったときの帰りでした。


会が終わってお店の外に出ると、みんな三々五々帰ってゆく。


ちょっと繁華街から遠いので呼んでもらったタクシーに乗りあったり、そのまま歩いて帰る人がいたり、もう一件行く相談をしている人たちがいたり、それぞれの人がいろんな動きをしてました。


そのどさくさにまぎれて、私はその人を連れて脱出しました。


『一緒に帰りましょう』と。


で、いつもとおしゃべりしている空間が違うのでテンションも変わってしまった。


密室だとかえって、心をひきしめて真面目な話とか無邪気な話していたけど、解放された外だと何でも口にできた。


これを言うのは最後のときだと思っていた。
もう楽しいドライブデートを手放すときだと思っていた。

でもいいと思った。


『私、もう送ってくれなくていいや』
酔っているので完全にため口。


『んー?』



『その代わりに一回だけセックスしたい。』と私は言いました。


私は楽しかったドライブデートと引き換えに一回、セックスをすることを選んだのです。




それでしちゃったわけですが。




彼がベッドで上にのしかかってくるときに、ゾクゾクして倒れそうになりました。

あ、もう倒れているか。気を失いそうになりました。


ずっと想像、妄想してたことが実現する・・・という嬉しさで。


キスされただけでもう気持ちがマックスです。


私はしがみついて名前を呼んでしまいました。


彼は優しく抱いてくれました。


私の胸をさわってるときも、下のほうを触っているときも、ときどき、キスを繰り返してしてくれる。


触ってもらっているうちに私は絶頂を迎えてしまいました。


『イッちゃった』って私は小さく申告しました。


こんな言葉をこの人に言うことになるとは。


彼はチューッって情熱的にキスしてくれました。




そのあと、彼は私の中に入ってきました。


彼が動くたびに、

こんなことしてる、こんなことしちゃっている~、いいの~?と、私はますます感じてしまいます。


また、声をあげてその人の名前を呼んでしまいます。


すぐにまたイってしまいました。



そのあとも、たくさん私の中で動いてくれたあと彼ははてました。





で、終わったあと


『今まで、まとわりついてごめんなさいね。』と私は言いました。




『いや、まとわりついていたのは自分の方だと思う。まとわりつきたいと思っている』
と彼は言った。これが『好き』というセリフの代わりなのかもしれない。



その言葉はすごく嬉しかったけど、もうこれからは一人で帰る、送ってもらうことはやめるっていいました。




次の夜、遅くなったときに、いつものように角を曲がって、鍵をしめるのを頼んだら、彼も帰るというのでいつものようにいっしょに鍵をしめました。



いっしょにエレベーターに乗って、無言です。



一階で鍵を返して、階段で地下に落りながら、『どうする?送ってく?』と彼はききます。



『やめとくね』



私は地下鉄のあるB1で、彼は駐車場のあるB2まで降りてゆきました。





これ以上は踏み込まないという純愛路線のときの自分の話でした。




純愛って・・・・?いや?一回してますやんか?



そーだね。でもセックス一回までは、したうちに入らないからいいんだよー。
いいでしょー。
だめ?




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あなたたち今夜やるんでしょう?YES!

経験 本番
10 /04 2016

スケベはスケベを知る






とてもまじめな真摯な会社に長く勤めていましたが、少しバブルな会社にいたこともあります。


で、そのときのことを書こうと思ったのですが、仕事がわりと限られるので、絶対に本人が見たらバレルのでちょっと大幅なフェイクを入れます。


私はいつでもフェイク入れているのですが今回とても大幅に入れますのでなんか変だったらすいません。


(そーだ。今まで言っていたことと辻褄あわないこと=私は仕事で出張に行くときはいつもまじめだったと言いましたことと矛盾します)






・・・・さて、そのバブルな会社。


一人で行っても、必要最小限な用事がすむような出張に、同行して二人で行ったことがあります。


二人で行くこともまあよいのですが、それほどは意味がないという。



いわゆる無駄遣いですね。不景気な現代じゃちょっと考えられないですけど。



なんで無駄金使って、二人で行くかと言ったらもちろんエロい関係者だったからです。




隣の隣の部署くらいのその男性は、あるとき地方へ出張に行くことになりました。



そこの仕事って私の部署の仕事とも関連があったので、


『おたくの部署から、ちょっと一人だけ一緒に出張についてきてほしいんですけど』とかなんとか、うちの部長に持ちかけてきて



『そうだな。私さんがちょうどいいかな?適任かな?』ということになったのでした。






もちろん、私は男性に事前に言われていましたよ。


『たぶん●●部長は簡単にOKしてくれると思うから、私ちゃんを出張に連れてゆくと話するよ』と。


『変に思われないかな~?』と私。


『俺は●●さんから信頼されているから絶対に大丈夫。変に思わないって。それに本当にそっちの部署の人が来てくれたほうがいいんだってば。・・・・まあ、来なくてもいいっちゃいいけど、来てもらったほうがよりいい』


開きなおってあからさまに不正を行うつもりはないようなのですが、でも、理屈付けがやや無理やりで、明らかに私を連れていきたいという気持ちが先だっているよな~。


まあ、私もノコノコついてゆきましたが。



昼間、仕事をしました。私は案の定、あまり役に立たなかったけど、まあいろいろメモッたりして『おお大変勉強になります』などと真面目にやっていました。


で、たいてい、出張先では出張先の人が夜は飲みというか、地元の美味しいご飯につれてってくれたりするでしょう。



出張先の人は彼とはよく知った仲のようでして、海産物の美味しいお店で、とても楽しそうに盛り上がっていました。



で、その人、私を結構、ジロジロ見ていました。失礼にならないように気をつけているのはわかるのですが、ふと目を上げるとじっと見てたりしてあわてて目をそらしたりしてました。



絶対に疑っている。


この人スルドイ。 (それに比べてうちの部長は全く鈍いよな~。真面目な人って悪い人のこと想像できないんでしょうな。)



お酒がすすむに連れて

出張先の人は何回もそっち関係の話に進めようとする。


『どうなんです?○○さん(彼)。彼女とか作ったりしていないんですかあ?』みたいな。


そのたびに興味なさそうに適当なこと言って、彼は違う話に変えてしまいますが。



また少しすると出張先の人は

『どうなんです。○○さん、もてそうだしなあ。特におたくの会社なんて女のコいっぱいいるでしょう』みたいな話をしようとする。


で私をチラッと見たりする。

この人、絶対にわかっている。


様子を見て、楽しんでいるのか、まさか白状させようとしているつもりはないだろうけど。



なんだかんだ、結構遅くまで飲んで解散となる。



『さ、もう○○さんを解放してあげないとね。でも飲みすぎちゃって大丈夫かなあ?』と出張先の人は言った。


『全然、大丈夫ですよ』という彼。


『いやそういう大丈夫じゃなくて・・』とその人。


で、私の方を見て『ごめんなさいねー。長くつき合わせちゃって。ホントすいませんねー。夜終わっちゃいますよねえ。○○さんを飲ませすぎちゃってごめんなさいね』と言いました。



この人ってば。



まあ雰囲気としては、酔っぱらい同士、何言ってもいい感じでしたが、しかし私は例によって酒に弱いので、実はあまり飲んでなかったので、はっきりその人の言っている意味がわかった。





で、何回かいいますけど、私、ちょっとそういうのに萌えるタイプなのでした。


出張先の人にあやしまれている~。想像されている~。
あの人に、私と彼がエッチすることを想像されている~。と思うと感じちゃう。





そのあとは、もちろん彼のお部屋でセックスです。


罪悪感やらスリルやら想像されていることに萌えてしまって気持ちが盛り上がりまくりの私です。


お部屋に入ると
『わーい!やっと二人きりになれた!』と抱きつく私。


『ねーあの人、絶対私たちがエッチしてると思っている』と言うと
『そーかあ?』と彼は言っていましたが。


『なんかドキドキしちゃう~』と私がいうと

『スケベだなあ。きっと、誰かに見られながらしたいタイプだろう?』と彼。


この人は私をいつもスケベよばわりする人でした。


『このスケベなコを今夜もかわいがってあげようね~』と言ってスタートです。



この人はよく私の股関を見ながら、何人くわえこんできたんだ~と言います。


ちょっと久しぶりだったので、『他の男とやってないか点検だ』とか言って、電気をコウコウとつけながら、いじりまわされ、なめまわされました。


お酒飲みすぎたせいか、彼はなかなかイカなくてたくさんたくさん出し入れしてもらいました。

私は2回イってしまいました。


『こんだけやったらもうしばらく安心かな』と彼は言いました。



でも私、同時進行とかするほどのスケベではないんだけど。


自分がスケベな人って、ひとのこともスケベだと思うのよね。




だから私たちを疑った出張先の人もたぶんスケベ。



真面目な人は相手のことも真面目だと思うのよね。






真面目な会社のほうでは、山ほど男女ペアで出張に行ったけど、私はなんも悪いことしなかった。
そのころの私の上司の人、こんな私をよく信頼して、いろいろ若い男の子を『お供につれてってやってくれ』とか、『勉強のためにあいつをつれてってやってくれ』とか、『ヘルプが必要だろ あいつをつれてっていいぞ』・・・などとよく言われて。
いろんな後輩男性と出張行ったよ。危ないな~。
私の上司はやっぱりまじめな人だったから、悪い人のやることは想像できないのでしょうね。


しかし私もよく真面目に上司に応えていたわよねえ。えらいなあ。私。


あ、そうか、私、年下にはエッチな気持ちがわかないのでした。
なんだ。そんな単純なことだったのか。


もしも私の上司がそこまで読んでて、私がむしろ出張先に悪さをしないために男の子をお供につけていたとしたら・・・・うーん。できるな~


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キッチンで欲情

経験 本番
09 /29 2016

快感の余韻と疲労感と脱力感







キッチンに限らず、女性が何かをしているときに、男性に何かをされてしまうということはよくあると思います。

でも不思議なことに、女性はその今やっている作業を続けようとしてしまうという習性があるような。

感じながらも作業をしてしまうという。




彼が、疲れているのにいつもあちこち連れて行ってくれて申し訳なかったので、たまには家でゆっくりしてもらって、私がごはんを作ってあげるということになった。


初めて作ってあげるので、私の気合も入っていた。



私がキッチンに向かっていたら、彼が近づいてきた。


きっと何かするんだな?と少しわくわくする私。


あさりをフライパンに入れているとき、彼は私の背中の後ろに立って、両手で、私のわきの下からウエスト、お尻にかけてのラインをなぞった。


『いいなあ。このライン』と言って。ウエストから腰のラインを上下に撫でた。


『このカーブも』と言ってお尻を撫でまわした。



体をほめられながら撫でられるのは大好き。



でも今はご飯作らないと。


『くすぐったい!』と私が言うとしばらく私のウエストを両手でつかんで彼はじっとしてた。



次に私がムール貝をフライパンに入れ始めたら、今度は後ろから両手で私の胸をつかみ、もみはじめた。



胸をもまれながらも、作業の手をとめずに、フライパンにオリーブオイルや唐辛子やにんにくを入れる私。



彼は私のタンクトップの中に手を入れて、ひもなしのブラジャーを外す。



そばのテーブルにそれを置くと、私の乳首をなでたりつまんだり始める。



『やだ~。やめてよ~。待ってってたら』



私はちょっと手をとめて、『あーん』と少し感じてしまう。



体をよじらせながら、少しの間『あーんあーん』となっていたあと、



我に返り、『包丁使うから危ないからどいてて』と言った。



彼は手を放し、少し離れる。



ブロッコリーを洗ってザクザク切る私。



切り終わったら、またザルでブロッコリーをザーザー洗う。



私が包丁から手を放したのを確認し、また彼が近よって、私に抱きつきながら今度はスカートをまくり上げる。




彼は、私のお腹のほうに右手を伸ばし、パンツの中に手を入れきた。


『もーやだー。やめて~』と言いながらもブロッコリーを洗う手を止めない私。


彼は左手で私を抱えながら、右手で私の股間をいじりはじめる。



水をジャージャー流しっぱなしにしたまま、私はまた作業の手を止めてしまった。




『いや・・・・』と言いながらもされるがままになってしまう。


やがてグチュグチュという音が聞こえてくる。


私の首にキスしながら膣の中に指を入れて音を出し続ける彼。


『やーん あーん』と声をだしてしまう私。



水道をなんとか止めながらも、感じて体をくねくねさせてしまう。



次に一番感じるところを指で激しく上下にさすられた。大声を出して、快感に体が動きまわってしまう。


左手で私のお腹を抱えて動かないようにする彼。




『しよう』

『ダメ。ひと仕事終えてから!あとでゆっくりするから』

『夜もするし、今もしよ。』


『やだーごはん作らないと。・・・あー』といいながらも、感じてしまう





彼がパンツから手を出したので、私はすかさずお鍋に水を入れはじめる。



なんかとりあえず料理を続けないといけないような気がした。


ある程度、やることやってからでないと落ち着いてエッチできない。



でも彼がパンツから手を出したのは脱がすためだった。スカートとパンツを下におろされた。



私は下半身丸出しで、とりあえず、水のいっぱい入ったお鍋を火にかけた。


料理は続けようとする。



彼はしゃがんで私のお尻にキスしたり撫でまわしながら、また片手で股間をさわり始めた。



『このまま後ろから入れちゃうよ』


『危ない。やめて』





彼はパッと立ち上がるとお鍋の火をとめた。



そして私の腕をつかみ、あっちに連れていかれた。



ベッドに寝かされるとすぐに挿入されてしまった。



しばらくの間、左右、前後、いろいろ動かされているうちに私はイってしまった。





私はもうお料理をする気がなくなってぐったりしてしまいました。


あー、こうなることがわかってたから、料理の手を止めてはいけない気がしたのだ。



でも、もうだめ~。快感の余韻と脱力感でグッタリ。




私はこの後、そのまましばらくお昼寝してから、再びキッチンに向かうことになる。




お腹すいたって知らない。そっちが悪いんだから。







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半裸で正座をして膝の上に両手を置いて座っている


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乱暴にされたとき

経験 本番
09 /27 2016

仙骨が痛かった思い出




尾てい骨じゃなくて、もう少し上の骨。仙骨っていうのかなあ?よく名称がわからないのですけど、たぶん仙骨。
おしりの割れ目より少し上にある骨。


この骨がですね、やせてくると肌をついて痛いんですよ。


私、お尻には肉がいっぱいあるので大丈夫なんですがここらへんは痛いんですよ。

学生のころ、体育の授業で体育館に寝転んでなんかの体操させられるとき痛かった~。拷問かと思った。よくみんな平気だなあと思っていました。


その後の人生でも、お肉が上手い具合についているときは痛くないのですが、なんかの加減でやせて、そこらへんの肉が落ちた時は仰向けに寝てて痛いことが時々ありました。


そこの肉が落ちているときでも、ふかふかのベッドならダイジョブですが、私の家の薄い敷布団だと確実に痛い。エッチはクッションなどを下に置いて行うこととなります。

肉付きのせいではなくて、骨盤の向きが変にゆがんでしまっているという説もありますが。


以前、私はMではない・・・ということを書いた記事でもチラッと書いたのですけど、いつもジェントルな人と、一回だけ乱暴なセックスをしたときも背中やら仙骨やら・・このときは、尾てい骨も痛かったです。


あとのほうは激しくてもいいけど、最初は、優しく優しくゆっくりされるのが好きな私としては、結構よくない思い出でした。

髪の毛もぐちゃぐちゃになるし、私の思い出は最悪なんですが、
ちょっとやってみようと乗っかってしまったのも自分なので、相手には文句は言えなかったのです。



そのとき、なぜかフローリングでやろうということになったのです。

本当のことをハッキリ言うと、オフィスの床なんですが。

休日出勤で私と彼が出勤していて誰も他にいなかったのです。



床に押し倒されて、ガバッと覆いかぶさられました。


なんか彼の目がいつもと違います。

激しくキスをされました。


もう、もっと優しくして!・・・と私は抵抗をしようとして、両手で彼を押し返して顔を横にそむけました。

すると、彼は私の両手を片手でつかむ形にして、私の頭の上に持ち上げ、押さえつけました。

そしてもう一方の手で私の顎を押さえて唇にむしゃぶりついてきました。

いつもジェントルの彼はどこにもいません。


(わあ おもしろいから、もう少し乗ろうと思いました。・・・・すでに仙骨は痛かったのですが・・・・)


次に彼は、私のブラウスを脱がし、ブラジャーを乱暴にはずすと、胸にむしゃぶりついてきます。

ここで、やっぱりやめたくなった私は上のほうへ逃げようとしました。

私はじりじりと上のほうへずれていって逃れようとしました。


逃げる私にますます彼は燃えたようで、私が上に向かっているのをいいことに、スカートをまくり上げるとパンツをおろしにかかりました。


『やだー』と言って、私は体を回転させてうつ伏せになってホフク前進で逃げようとしました。


彼は逃げる私のお尻からパンツをずりおろすと、片足をつかんで持ち上げてパンツをはがしにかかります。

でも彼はパンツを私の片足を通したところでやめました。

片足パンツです。

片足のほうの、途中にパンツは止まったままになってしまいました。

よくきく、俗にいう、半分ぬがせってやつですね。

片足にパンツがひっかかっているという、絵的にはいいやつですね。


やられている本人からすると、パンツが邪魔だし、うっとおしいし、全部脱いだほうが全然、エッチに集中できるのですが、しょうがない。ビジュアル的にいいから。


そして彼は私の両足を持つと、私を反転させ自分の方にひきずり寄せました。

もうかなり、体中が痛い!

そして私の股間を乱暴に舐めまくりました。


あーん、感じるけど、背中と仙骨が痛い~。半分快感と半分不快感の私です。


でも彼に言わせると
『もう、びしょびしょだよ』だそうでした。


そういうことも絶対言わない人なのにこのときの彼は言ってましたね。

次に、私の足の上に座って私を抑えたまま、彼は自分のズボンをオープンにしました。そして全部、脱がないまますぐに挿入してきました。


挿入したとたん、激しく、ついてきます。

いつもみたいに途中でキスしたりすることもなく、ただただ激しくつきまくってきます。

私は何回も上のほうへ、じりじり逃げたのですが、そのたびに、引きずり戻され、犯され続けました。


引きずられるたびに髪の毛がぐしゃぐしゃになり、少し怒りがわいてくるのですが、
半分は感じてしまって。

もーしょうがないや。

やだーいやーと言いながらもイってしまいました。

イかされてしまったことにも、さらに半分むかつきながらも、体の痛さもマックスでちょっと涙目になってしまいました。


いつもならもしも私が泣いたら、きっと優しくしてくれるだろうに、このときは私の涙目を見てまた彼は燃えたようで、私を更に乱暴に激しく突き続けました。

最後、さらに激しく動いたあと彼は達しました。


終わったあとかなり不機嫌で、私は無言で服を着ました。
でも、自分が同意してはじめた床セックスなので、文句を言ったり拗ねる気持ちはなかったですが。


しかし彼も無言でした。

彼も、はあはあしながら無言でした。
不機嫌のように無言でした。


もしかして変なことしちゃった~という罪悪感とか、反省とか虚無感とかもあったのでしょうか?
よくわからないけど。賢者タイムのときにそんな風に思ったでしょうか?


普通の会話をするまで、結構時間がかかりました。

お互い、髪の毛を整えたり、自分の書類を片づけたり、無言のままで作業をしました。


彼が私に近づいて、優しく、明るく『さ、ごはん食べにいこう』って言われるまで結構、時間かかりました。


そのときには、私もすぐに『スパゲッティが食べたい』と明るく答えられました。


まあ後ろめたくても、なんかいっときでも、理性を吹き飛ばして楽しんでくれたなら、まあ一回かぎり、よかったんじゃないの?と思いましたが。

私は自分がMではないなと強く実感したときでもありました。(でもイってしまっているんですけどね)


こんな無理やりごっこでした。

やはり、どんなジェントルな男性にも、野獣のようにふるまってみたいときもあるものなのでしょうか。


しかしあとで、変な気持ちになることを十分理解した上で、それでもどうするか、それでもよい!チャレンジする!であればやってみても全然いいと思いますよ。気の許せる相手とならやってみていいと思います。


私としては何より、やってみないとよいのか悪いのかわからなかったからやってよかった。
訳もわからない『女性は乱暴に犯されたいものだ願望』都市伝説には、違う!といえる自分を確立できたのでよかった。



いえ、結びとして、『たまには襲われるのもいいですね』でしめることもできた。

エログを書いているならエロエロ自分をアピールすべきでしょ?

無理やり襲われてみたら、すっごくよかったわ~って。

でも書けなかった。できなかった。

嘘はあかん。こういう乱暴なのはやっぱりやだ。

やっぱり私ってあんまりそもそもエロくないのかも・・・・




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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ずっとつながっていたい

経験 本番
09 /27 2016

挿入も好きだし、ベタベタされるのも好き





挿入したまま、じっとされたり、挿入したまま移動?するのが好きです。


自分の中に入ってもらうとなんとも幸せです。


開発される前、すなわち、膣の中できちんと感じられるようになる前でも、私はこの喜びは感じていました。



ズブズブ入れられている途中の感覚も好きですが、すっかり奥までおさまったら、少しじっとしてくれるとうれしい。

あ、入ってる・・・としっかり把握するというか、体になじませるとういうか。



挿入して、少し出し入れしたあと、体位を変えることがあるじゃないですか。

その時に挿入されたまま、変えられるのも好きでした。

体を密着させたまま、正常位から、私の体を起こされて他の体勢に移ってゆくの。
好き。



でも、わたくしの大好きなバックの場合はどうしても一度、抜かないと体勢を変えずらいけど。
でもまあ、一回、抜くとまたズブズブ入れる感触も再び、味わえるからそれもいいけど。



いわゆる、抜かずの何発・・・とかいうのは一回くらいしか元夫としかやったことありませんでした。

まず男性側ができるかどうかというのと、できたとしても精液を処理しないといけないからなかなか無理ですよね。

でもあるとき元夫以外の人とすることがありました。




そのころ、私は一緒に仕事しそうな人とは極力エッチしないことにしていました。
絶対に仕事がかぶらないような、日常ではかかわらないような人となるべくするように心がけていました。

しかし、そう思ってたのですが、仕事のほうが勝手に近寄ってきちゃったことがあります。
あるとき、ちょとした問題が起こって私の所属していた会社中が大騒ぎとなることがありました。

存続の危機とまでは行かないけど、ちょっとだけ、営業に影響しかねないような事件でした。

全社員で取り組むということになり、全然違う仕事をしていたその男性といっしょに仕事をすることになってしまったのでした。



このとき、ちょっといろいろ社内的にとかお客様の対応とかでうまくいかないことがあって、ふとこんなことがあったと、彼に報告しながら、私はその場で泣いてしまったことがありました。

人生、ウソ泣きの多い私ですが、このときは本当に泣いてしまいました。


会社です。周りに他の人も数人います。このときの件では、男性でもヒステリックになったり、あちこちで摩擦があったり、いろいろあったので、まあ若い女性社員が泣くことくらいどってことないくらいの感じではありましたが。


しかし、私はすぐにその場で彼に『そんなことで泣くな』と軽く怒られました。

いつも優しい彼がみんなの前で私のことを怒ったのでとてもびっくりしました。
何より、いつも一緒に仕事したことなかったから彼のそういう顔を知って驚きました。


公私混同しちゃってて、『よしよしかわいそうに』と言ってもらうことを私は期待してたんだと思います。



その何日かあとにホテルに行ったとき。
彼は、やたらべたべたしてきました。

ベッドに行く前にソファに座って、髪の毛をなでてくれていました(いつもはそんなことあまりしない)。

そして、私の顔をじっとみてニコニコして、優しくキスしてはまた、顔を見てニコニコしたり。

抱きしめてくれて肩や二の腕をなでなでしてくれていました。

エッチなところに手が伸びる前にいろいろかわいがってくれました。



ははあ、この前のことを謝ろうと思っているのかな?とわたくしは思いました。

『この前は、ごめんね。でもみんなも大変なあんなときにつまらないことで泣いちゃだめだよね?』とか

『いつも、仕事をちゃんとやっている君が好きだったので、あんな弱虫の君をあのとき怒ったんだ。ごめんね』とか

なんかそういうことを言われると思ったのですが、

結局、それらの言葉はなかった。


まあ、こういう言葉を連想している時点で、私自身が自分の何が悪くて、何が怒られた原因なのかよくわかっているわけだ。

そういう言葉はなかったけど
体を触る前に、そうやってゆっくり愛撫前の愛撫をたくさんしてくれたのでした。


そして、別にそのせいってわけじゃないと思うのですが、その日、抜かずの2発というものを経験しました。

生理痛がちらほら始まっているので、明日にでも明後日にでもすぐに生理がはじまるから、いいと言って。
(だめですよ。いい子は絶対にマネをしてはいけませんよ。すぐ妊娠しちゃいますよ)



ところで私はその会社はとうの昔にやめたのですが、まだその会社にいる、女友達に会社の様子をいろいろきくと、(女友達っていいよね。会社関係、利害関係なくなってもずっと友達でいてくれる)
どうも、私がかかわった男性の中で一番、その人が出世してるナウ。




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ライバル会社社員とセックス

経験 本番
09 /26 2016

こんな戦場はよい!






最初のほうにチラッと書きましたが、ライバル会社の人とエッチしたこともありました。


彼のことは、得意先で時々見かけると、お互い、まあ軽い情報交換したり、そちらの会社、最近すごいですねとか、お愛想言ってみたり時には、自社の自虐ネタを言ったりしていました。


得意先が、取引先を集めて会を開いたときなども、業種的にその人の会社と私の会社は同じなので、ひとくくりにされて、同じテーブルに座ることも多かったので、必然的に、その人とよく会話をすることになります。



にっくきライバル会社には違いないけど、困った得意先のことで共通の悩みを打ち明けあって盛り上がったりしたこともあったし、なんかよき戦友みたいな感情も持っていました。



あるとき、得意先を訪問した帰りに、また彼にばったり会い、ちょっと飲みながら話でもしましょうかということになりました。



こんなこと会社に知られたら怒られてしまうので誰にも言ったことないけど・・・・。



いや、私は、まあ、この時点ではそんなに悪いことではないと思っていました。
もしライバルと飲んだことが知れたら、会社の人でも怒る人が多いと思いますが、
『いやライバル会社と時には話をしてみるのもいいんじゃないか?』と言ってくれる人も多分そんなに少なくないと思う。




で、ライバル会社のその人と得意先の噂などで盛り上がったあと、気が付くとエッチすることになっていました。



私はとても若かったし、彼も私より2,3歳年上なだけでとても若かった。


全くエロ要素のなさそうな、真面目で、さわやかな、まだほんの少し、少年ぽさも残るかわいらしい若者だった。


私もエロさは仕事先ではまあったくといいほどだしていなかった。お化粧もあまりしていないし、アクセサリーの類もまったくくしておらず、いかにも、真面目で一生懸命な仕事に燃える若い女性で通していた。・・・・・・・・・あでも、いつもミニスカだったけど。



しかし、そんな二人が気が付いたらホテルに行ってしまっていました。




どういう流れだったかよく覚えていないのだが、多分、私が行こうって言ったんだと思います。


行きませんか?くらいの感じで。もう帰らないといけませんか?くらいの感じで。



だって、男性からそんな大それたこと迫れないですよね?ライバル会社の若い女の子なんかに。



んー?でもできるかな?同じ会社でもないいし得意先でもないから、赤の他人といえば、赤の他人だから、どうなっても平気だから、結構ハードル低いかな?んーどうだろう?



ともかく、すぐに合意しあってすぐにエッチをすることに決まりました。




私が口火を切ったとしたのであれば、どうしてそんな気持ちになったのでしょう?

ただエロイ人だから!

いやいや、
やっぱり、同じ苦労をしている仲間って意識が大きかったんでしょうか。


たまには傷を舐めあいたかったのか?
いや傷を負うほど、大変な仕事をしてたわけじゃないけど、なんか少し、気持ちのわかる者同士で同じ時間を過ごしたかったのかもしれない。




で、得意先のそばのホテルに行ってしまいました。



危ない、危ない。


会社の人に知れたのならまだボコボコに殴られる(!)程度で、すむだろうけど、もしも得意先に見られたら、死ぬだろ~。そこは気を付けないと~。




ドキドキわくわくしながらホテルに入りました。



脱がされるのがちょっと、恥ずかしいというか、遠慮の気持ちがあったので、私はお風呂に入ってから、バスタオル一枚で準備万端で出てきてベッドに向かうことにしました。


彼もすぐに襲いかかってきたりしません。お風呂どうぞ、とすぐに入らせてくれました。





彼は嬉しそうにニコニコしながらとっても優しくしてくれました。


静かに寝かされて、おおいかぶさって優しくキスしてきました。


何回かキスを繰り返した後、彼はおもむろに私のバスタオルをはずして、私の体をオープンにしました。


軽く、私の上から下まで眺めてから、彼は私の胸を優しくさわり始めました。


彼が私の胸にキスをしているときに、私は、彼の背中を抱くように抱えて、普段よりも高めのかわいい声を出すように心がけて『あーん』と感じていました。


彼のものをお口で愛撫したとき、嬉しそうに わ・・と彼は言っていました。



挿入されて腰を動かされているときは、
私はあんあんと声を出しては、思い切り、体をよじったり、顔をあっちにしたり、こっちにしたりして、多分に感じている様をよくお見せしました。



この夜はとても気持ちよくさせてもらいました。



セックスってどこの会社の社員だろうと人類共通でいいですね。


ややこしいことはここではない。


ただただ気持ちよく愛し合えばいいのです。




そして、
お互いの会社の機密情報など、別にもらすこともなく、別れるときはもう得意先のことなんか頭の中からまあったくなくなってて、ただただ、エヘへ、楽しかったね~♪という感じで別れました。




その後、またどこかで、会うことがあると、私はニヤッと笑って挨拶するだけでした。



彼も、照れながらニコッとしていました。





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カーセックスへの期待

経験 本番
09 /24 2016

セックス中の顔見て






今は絶対ダメ!と広く認識されているが、昔は結構人々がやっていたことの一つにカーセックスというものがある。


公然わいせつ『座位』だっけ・・・・・・違いますね!! 公然わいせつ罪ですね!




私が高校生のころは先輩に


『助手席で彼女を押し倒したら泣かれちゃった』・・・・などという話をきいては興奮したものです。




いや昔から変わらずに罪なんですけどね。





カーセックスについては恥ずかしい思い出があります。


いえ、私は結局、生涯で今まで一度もカーセックスはしたことないのですが(カーいちゃいちゃはある)、ある意味、もっと恥ずかしい思い出。



車でデートに行ったときにお台場がまだただの浜辺だったとき。


ホント。ただの浜辺だったの。


海鳥が歩いた足跡とかが、浜に残っているような。



車を走らせながら彼は、私に

『助手席のマナーが、わかってて偉いな』と言いました。


ん?そう?


『いつもミニスカートで、しかも荷物を膝の上に置かないから偉い』



確かに助手席にのるときに、バックなどは下に置いたり、あるいは後ろに置かせてもらったり、あるいはドア側に押しやったりしてて、太腿はなるべく全開にしていた私だった。

もちろん運転席の人に見てもらうため。そう。運転者に対するマナーでしょう。



で、『やだ~』とか言いながら、そんな軽いエッチな会話も少ししつつ、車は目的地につく。




そこで、彼が、さっき自販機なかったっけ?ちょっと買ってくる・・・とかなんかで、その場を外した時に、私は彼の車を点検してしまったのでした。




助手席のシートがどんな感じでどんな勢いで倒れるのか倒れないのかを検証してみたのです。



(わたくしのうち、車がなかったんですよ!だから。私、車のことがよくわからなかったの。
そのころは一時、なぜか親が排気ガス反対主義者で。・・・・・・・・・でも親、その数年後からは現在にいたるまで、平気でガンガン車のってますが)




助手席を一回、ゆっくり倒してみて、また戻して、もしものすごく早く倒される場合はどうなのか?とかやっているうちに、戻せなくなってしまいました。


そんなところに彼が帰ってきました。



倒れたままの助手席のシート。



『何してたの?』



『いやその。ごめんなさい。なんか戻らなくなっちゃった』




『押し倒されたらどうしようって考えてたの?』



『えへ』みたいな。




どういう風に襲われるのかわくわくシュミレーションしたかっただけなんですけど。恥ずかしすぎ。




この人とは私の空回りで恥ずかしいことがいろいろあって。



初めてのデートのとき、お店で私がゆったりしたソファ側に座ってて、その向かい側で彼はふつうの椅子に座ってて。


帰るときに、彼が私の方に右手を伸ばしたのね。


で、握手するのかと思って、私も右手をだして握手しました。



『これからも末永いお付き合いをよろしく』みたいなことなのかと思ったの。



そしたら、違ったんです。彼の荷物を私のゆったりしていたソファ側に置いてただけだったのでした。彼はそれを取ろうと手を伸ばしただけだったのです。


なんて恥ずかしい。


そこでは大笑いで終わりましたが。


なんかなぜかそんなことが多かった。





別れるときも一番最後に彼が何を言ったのか聞こえないまま別れた。


もうサヨナラするのは決まっていたのだけど、本当に最後にじゃあねってお互いが家に帰るときに、彼が何を言ったのか聞こえなかった。



自動車の騒音が激しくて、彼の口が動いて15語くらい何かを言っていたのはわかったのだが、まあったく聞こえなかった。


・・・今だに何言ってたんだろうか知りたいのだけど。


向こうの歴史としては、それは言ったことになっているわけでしょ?別れ際に言った名セリフ(・・・かどうかはわからないけど)。

こっちは知らないのに!



そんななんかずれちゃってた付き合いがありましたが

でもセックスはいたって順調でした。



デート握手事件や、車、お台場事件のあとセックスをするような仲になれました。



男の人にセックスの途中に『好きだよ』とか『愛してるよ』とか『きれいだよ』とか『かわいいよ』って言われると、嬉しかったりしますが
(女性によってはうるさい、もしくは、場合によっては、嘘くさいとか思う人もいるみたいなので要注意だけど??)



この人は
『感じている顔がたまらない』とか、私があえいでいるときに『顔、もっと見せて』とか言う人でした。


(ますます一部の女性には不評な言動かもしれないけど)



でも、私はそれがとってもよかった。そういうこと言われるとますます感じました。



私が感じていることが、彼を感じさせている・・・ということに更に私がとても快感を感じてしまうわけですよね。



乳首をチュッチュと音を立てて愛撫されてて、片手では下を撫でまわされていて、下からもグチュグチュというような音が聞こえてくる状態で
私は気持ちよすぎて苦しくて、目を閉じて、顔を横にそむけてしまいました。


すると、彼は手をとめて、私の顔をもって彼のほうへ向き直させられた。

『こっち見て』と。

私が苦しそうな顔で彼の顔を見ると、彼は今度は片手で乳首をいじりながらもう片手では下の方をいじりながら私の顔をじっと見ます。


挿入されて、出し入れされているときも目をつぶってあーんと身をよじっているときも

『目あけて、おれの顔見て』と言いました。


一生懸命、目開けて彼の顔を見ると、せつないような苦しそうな、でもちょっとトロンとした目で私を見ています。
そうすると、またどんどん私のエロい気持ちが高まってしまいます。



特に変わったことをするわけでもなくオーソドックスなセックスでしたが、そういう言葉や見つめあい等がとってもいろどりを添えることもあるのですよね。



私は言葉では、『感じる』とか『気持ちいい』とか『すごーい』とかましてや『こんなのはじめて』なんて決して言わないですが


彼には『お願い~入れて~入れて~』は結構連発してしまいました。


挿入されて動かされているときも『もっとお~!もっとお~!』も連発してしまいました。


ちなみに『入れて』の意味はわかりますが、挿入時の『もっと』ってなんなんでしょうね。


もっと何?・・・もっと早く動かして?もっと強く突いて?もっと続けて?


もっとなに?なんでしょうね。


とにかくもう気持ち良すぎて何か言わないと気がすまないから口にしてしまっているだけのような気がします。






彼が本当に別れ間際に何言ったのか知りたい。

15文字くらい?

またいつかエッチさせて・・・・・・・字 足らず

またいつか感じている顔みせて・・・・16文字

セックスだけはまたいつかしようよ・・・16文字



そんなわけないか。希望的観測はいりすぎ。


案外
『遅いから気をつけて帰れよ』(14文字)くらいのことだったりして。


それはそれで嬉しい言葉だけど。





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お風呂場で座位でセックス

経験 本番
09 /23 2016

お風呂にズカズカ入ってくる人






長い付き合いになった人同士が一緒にお風呂に入ることは、なんか幸せだけど、一方、なんか色気がないものですけれど(よく、新鮮さがなくなるから、夫婦はお風呂には一緒に入っちゃダメという人もいる。)

でも、まだ新鮮な人とセックスの前にお風呂に入るときはとってもドキドキしますよね。



セックスしようと、ホテルなりお部屋なりに入ったとたんに興奮して、押し倒してくる男性を制して、『だめ。その前におフロに入らせて・・・』と女性がいうことはあると思います


が、止まらずにどんどんエッチとなことをはじめちゃう男もいれば、いったん、開放してくれてお風呂に入らせてくれる人もいる。


しかしまた、お風呂に行かせてくれつつも、そのお風呂にどんどん入ってきちゃう人もいた。




湯舟につかっていたら、男性が脱衣所に来たようでした。

『入るよ』


えー?っとちょっと思ったけど、もう体をある程度洗ったあとだったのでまあいいかと思った。


何をされるのかちょっとドキドキしたし。


私に向いあうように湯舟に入ると、男性は腕を伸ばしてきました。



男性は私の足を広げて、ひっぱって男性のびざの上にのせようとした。



少し、沈みそうになる私。



もう!溺れちゃうでしょ!



お風呂にズカズカ入ってくるずうずうしさといい、この乱暴さといい、私はムッとしました。


エッチなわくわく感と、腹がたつ気持ちが混じって変な気持ちになる。

テンション的には上がってくる感じ。


私はムッとした顔をしながらも、彼にしがみつきながら体制を整え、彼の上に座りなおしました。



『怒ってるの?怒ってる顔かわいい』
と言って、彼は私にキスをしました。


このセリフかなり好き。



この言葉と、何度もキスを繰り返されているうちに私もどんどんエッチな気分が大になってきます。



次に彼は私の顔を見つめながら、胸をさわりはじめました。



私は乳首が感じすぎてしまうので本当はそれこそ、最初は洋服を着ている状態で触ってもらいはじめた方がいいのですが、いきなりダイレクトに触られてしまった。



でも、

狭いところで身動きができず、目をそらすこともできず自分の目の前で自分がされていることを見せつけられるという状況に感じてしまう。


お風呂は明るいからやっていることが赤裸々に見えるので余計・・・。


『あ・・・ん』とすぐに声が出てしまいます。


次は水中で彼の手が私の股関をいじりはじめました。


ひとしきりあんあん言ってしまってから



のぼせたから、もう出たい と強硬に言って、このときはここらへんで開放され、続きはベッドでしたのですが



こういう流れのままタイルの上でセックスしてしまったこともありました。




お湯から出て、洗い場で洗いっこして、石鹸を泡立てた素手で、体中をぬるぬる触られているうちにあーんもうここで入れてもらっちゃってもいいなあと思い始めてしまった。


タイルは痛いし、お風呂は落ち着かないので、避けたい・・と思っていたのですが、もう流れが止まらずに。




彼にここに座ってと言われました。



ベッドの上で、正常位からそのまま座位に変わることはやったことあったけど、最初から座位ってはじめて。



私は彼の膝の上に恐る恐る座りながら、彼が手に持っている男性器をズブズブと自分に挿入してしまいました。



そのあとは、夢中で腰を振ってしまいました。がさつなこの人に負けず劣らず、実は自分が乱暴もののような気がしました。


彼も私のお尻をもって下からつきあげてきました。



その形で私がイってしまったあと、今度は彼はわたくしにタイルの上に四つん這いになってといいました。


後ろから挿入されました。



後ろから私を激しく突いたあと、彼はわたくしの背中からお尻にかけて精液を放出しました。


(何度かいいますが 膣外射精は失敗すると妊娠してしまうから、よい子はやったらだめですよ。よい子はコンドーム)

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バックで挿入

経験 本番
09 /20 2016

感じすぎてではなく失○






だんだん経験談も、主張したいことも言い尽くしてきたので、そろそろエロフィクションやエロ絵に移行したいのですが

しょうがない。その前に、書きたくなかったことも書いておこう。

皆さん。最後のほうでひかないでください。途中まではいいです。最後のほうでひかないでください。





野球のマジックやら、クライマックスシリーズなどの話題が出始めると思いだすことがあります。


プロ野球のシーズン終わり近くの盛り上がる試合を見に行ったことがあり、ワーワー騒いで応援して、球場でビールをたくさん飲まされて(というか自ら飲んで)、お酒に弱い私は例によってつぶれるにほぼ近い状態になる。


でもそのときは信頼できる人と一緒だったので安心して酔っぱらってしまいました。
安心とは、私が騒いでも酔っても許してくれる人だし、変なことはしない人だし、でも別にしたらしてでもいいしという人だったので、精神的にとても安心していたのです。



どうやってうちに帰ったのか。


次に意識が戻ったのは、家の絨毯の上で、全裸で四つん這いになっていたときでした。


(ほんとに四つん這いが好きなんだなあ)



彼が、全裸の私の後ろから、四つん這いのお尻の下から手を入れて、私の股関を撫でていました。


彼はなぜか服を着ています。


どういうシチュエーションでこういうことになったのかわからないし、


酔ってしまうと私は感度がひどく鈍くなってしまうのですが、


もうなんか始まっちゃっているからしょうがないかと思い、彼に身をゆだねました。



酔ってるから腕がだんだんがくがくしちゃって、最後は前につっぷしてしまって、お尻だけ上にあげて、彼に触られていました。


あんまり感じていないけど、変な状況に気分が盛り上がり、声もあげてしまいました。



そのあとはもちろん『入れるよ』と彼に言われ、後ろから挿入されました。



後ろから、ズブズブと入れられる瞬間、大好きです。


小さい声で溜息のように『あ~あ~ん』と言ってしまいます。



彼は、後ろから私におおいかぶさり、おっぱいに手を伸ばして触りながら、腰を動かしたり、


また、時々、私の腕をつかんで自分のほうに引き寄せながら突いてみたり、


片手で私の股関の感じるところを指でさすりながら突いてみたり、


私の腰を両手でもって、突くことのみに力を込めてみたり、



・・・・・・バックというひとつの体位の中で形を変えながらいろいろされました。


素晴らしい。でも本当は酔ってないときにやってほしかったなあ。酔ってない時のほうが断然、感じるんですもの~。


でも酔ってても、激しく突かれるとその振動が嬉しくて興奮して声をあげてしまいました。




しかし、私は、途中で記憶がまたとび、その後、どうやってフィニッシュを迎えたのかよく覚えていません。




もったいないことこの上なし!だから酔ってするのはやめたほうがいいと言うのですよ(主張)






次に気が付いたのは、朝で布団の上でした。



で、本当に信じられないのですが、私はあのあと漏らしたそうです。



それが、よくお話にきくところの感じてしまっての失禁ではなく、終わった後、一人でトイレにふらふら向かっていって、トイレの前の廊下でもらしてしまったそうです。


その始末は彼がしてくれたそうです。


ちょっと本当に信じられないのですが、確かにビールをたくさん飲んでいたからそういうこともわかるけど、そんなの無意識でするか?



本当?嘘でしょう?!嘘でしょう!!やめてよ!嘘つかないでよ!と私は騒ぎましたが、


彼は『本当。』と言って、嘘ついてからかっているようではなく、『あは』くらいの感じで笑っているので、なんかホントかな?本当のようです。


彼がそんな嘘をついてもしょうがないしなあ。


彼は、『あの棚にあったタオル使っちゃったよ』と。


オーマイガ!



彼に土下座でひたすら謝り、床をふいてくれたお礼を言いましたが、.



もし、相手がこの彼じゃない人だったら死んでたかもしれない。




不幸中の幸い、負けず嫌いでして、せめて、絨毯は避けて床でやった自分をほめてやりました。





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同僚とのセックス

経験 本番
09 /19 2016

いろいろわきまえた同僚同士のエッチ







嫌がりながらエッチをしたことがないことが私の自慢である的なことをどこかに書きましたが


思いだしました。ありました。いや、本当は嫌がっていなかったんだけど、軽く抵抗してみせたことがありました。




会社の人なら離れた部署の人とか、仕事にかかわりがないような人とはよくエッチしましたが、同僚とはあまりなかった。


だってやりにくそうじゃない.



でもしてしまったこともあったのでした。






昔、社員寮というものに忍び込んだことがありました。

男性寮ね。



あるとき、同僚と飲んでいるうちに『男性寮を見てみたくないか?』という話になり、行った。



誰もいないことを見計らって、入口を突破してお部屋へ向かう。



相手は堅物ではないし、話もわかるほうだが、上からも下からも横からも、安心で間違いのない社員と評されていた人。


そんな人がよく私のようなものを寮に導きいれたと思う。若かったのね。




このとき、廊下で知り合いに会ってしまったりしたが、『○○のとこに遊びに来てるんだ?ふーん』ってことで、もしかしたら女子が招き入れられることは仲間同士で黙認されていたのかもしれない。



でもそれってエッチしてるってことがバレるってことよね。それは恥ずかしくないのか?
それとも、本当にエッチじゃなくて、よく女性が遊びに来る寮だったのかしら。


お部屋に入った時点では一応、私は『遊びにきただけ』の体。


結構、いいお部屋だねとか、寮内を探検したいと私は言っていた。



で、廊下を探検してたら知り合いに会っちゃったんだけどね。



部屋に戻ってお布団の上でキャッキャとはしゃいで、ごろごろしてるうちに、やがて彼が私を仰向けにして両手を押さえつけた。



自分がエッチしたい人に計画的に迫ってゆくことの多い私としては、こういう流れでエッチをすることは珍しかった。



やる気満々だったけど、一応、『えーやだ~ダメー』という言葉を軽く言ってみた。


彼も『ここまで来てそれは通じないよ』とありきたりのセリフを言ってみた。



キスして、上半身も脱がされて、おっぱいを結構、長時間、いじられてなめられた。


あ、もしかしたら同僚だから、上半身しか触らないつもりなのかな?最後までしないのかな?だから長時間愛撫してるのかなと思いました。


私は、長ーくたくさん愛撫されてとてもよかったです。



でもやがて、彼は私のパンツを脱がしにかかり、それにも少し抵抗してみたりした。


いつも自分から脱いじゃう私が、

『いや恥ずかしい』とパンツをちょっとだけ抑えてみた。でもあっという間に脱がされました。



パンツを脱がされて、彼が私の下半身に顔を近づけたときも一回、手で股関を隠して『いや~。それはダメー』と軽く言ってみた。


『いいだろ?いいだろ?』と私の手を力づくでどかす彼。


『あーん恥ずかしい~』と顔を覆う私。



いつも喜んでウェルカム的に男性を迎え入れている私としてはちょっとしたプレイみたいで楽しかった。



彼もよくさっきまで、只の同僚だった人にそんなことできるなあと思うようなことをしてきた。


舌をとがらせて私の一番感じる部分の先端をつついたり、唇でパクパクしたり、思い切り吸ったり、穴の入口付近をペロペロされたり結構、芸細(ゲイコマ・・・ごめんなさい。死後?)で驚きました。



『いやー。そんなことしちゃ。やめてえ』と言いつつも、だんだん『いやー』より『あーん』の声のほうが多くなってしまった私でした。


挿入前にイッてしまいました。



もうイってしまったら結構なんでもありですよね。



そのあと、フェラチオも頑張ってみました。でもくわえるのがへたくそを自覚していたので、しかも、同僚だから抑え目でもいいかな?
ちょうどいいかな。と思って。かわいくぺろぺろだけにして、でも実は結構必死で(感じろ~!)と思いつつ頑張ってやってみました。




その後、彼は挿入もなんか途中で止めてみたり、優しく動かしたと思ったら、激しくなったり、またゆっくりになったり、いろいろしてくれました。



2回目はバックにして~と、こちらから要求してしまいました。もうイってしまったら、そのあとは、もう少し踏み込むのが世間の常識でいいかな・・・と。




2回してもらって早朝、私は帰りました。(次の日、出勤だったんだよ~!!)





男性って同僚相手にって頑張るものなのね。そうね。なんとなく変なところは見せられないというか。しっかり仕事するところを見せとかないと・・・というか。で、きっと一回きりだし頑張るよね。




私がちょっと抵抗したフリしたのも世間一般の様式美というか。


でもフェラチオもちゃんとやれるよと。


女性としてもやはり同僚には、常識のあるところを見せたいというか。





何を言ってるんだか。




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セックスフレンドプレイ

経験 本番
09 /16 2016

さわやか党の黒歴史





『日本さわやかセックス党』の私としては ( 『セックスさわやか党』だっけ?)セックスは機嫌よくするもの!
嫌な思いをしながらやってはいけないし、駆け引きとかドロドロした気持ちは不要・・・・なんだけど


例えば、旦那に浮気されてもNTR(寝取られ)で燃える!とかそういうノリでこのブログはいきたかったのですが



ちょっとあんまり書きたくなかったやつをひとつ。




付き合ってた人と初めてエッチしたその二週間後に浮気をされたことがあった。




怒って私は音信不通になってやりました。



だってよりによって二週間後ってなんなの。


三週間後だったらよかったのかとかそういうことじゃないけど、私とセックスした途端なんなのよってことだよね。
その図に乗るのって!!調子にのるのって!!



怒った私は音信不通になってやりました。



でも、あーあ。もっと彼とエッチしたいなああという気持ちも強く。



でも彼を許したくはなく意地悪もしてやりたく。彼からの連絡をオール無視しながらも。


出した結論は『そうだ!目にものみせてやろう』でした。



大好きじゃない人とでもセックスを繰り返した私が言うのもなんですけど、いや、そんな私だからこそ言えるのですけど、『心の通じた相手とのセックスがどんなテクのあるセックスよりも何よりも気持ちいい。』とその男にわからせてやりたいと思ったのですね。



彼のことを少しシカトをした後に、私は連絡に応じるようになり、


『会ってもいいけど。でもセックスしかしないからね』と言いました。



久しぶりに彼と会ったら、まずいろいろ謝ったり、どんなに会いたかったかべらべら話しだす彼。



ごはん食べようと言われたのですが私は応じません。


『ホテル行こう。セックスしよう。』という私。


『○○さんセックスだけ(ここ強調)は上手だったからさ。これからセックスフレンドになろう。』と私は言いました。


『何言ってるんだ?』と彼は言ってましたけど。


『でも会ってくれてうれしい。よかった』


彼は絶対、会ったら、私が前みたいに好き好きビームを発して自分に向かってくると思っていたと思います。


ちょっと優しくすればすぐに元通りになると思ったと思います。



しかし、その後、しばらくセックスフレンドに徹してやりました。



土日は絶対に会わない。


平日の夜二時間くらいしか会わない。



ごはんも食べない。



セックスが終わるとさっさとベッドを降りて帰り支度をしてやりました。




『どうしちゃったの?おしゃべりしようよ。』『ご飯食べようよ。』『朝まで一緒にいようよ』という彼に対して


『えーだってあなたとはセックスフレンドになったんですから。何言ってるの』と言ってさっさと帰った。


彼をお仕置きするためにセックスのお預けをする女性がよくいるのに、私は逆に他の部分をお預けにしたのです。


つらかったですよ。


我慢でしたよ。



でもそれを続けてみたのです。



また『最近覚えたんだ~』とか嬉しそうに言って、騎乗位で私が自分本位に腰を動かし続けるようなこともやってみました。



彼に『一体誰に教わったんだ』と思わせるように、入念に勉強して勉強してシュミレーションもして(ん???)のぞんだ。


余談ですが、入念に勉強した理由は他にもあり、騎乗位は男性器を骨折させてしまうことがあるとそのとききいて、うわー怖い、ちゃんとしないと恐ろしいものだと思ったのです。骨折したらどうなっちゃうの?もしも男性器を骨折させたらマジで女性の黒歴史でしょう。




で、セックスが終わるとさっさと帰る。ほんとは帰りたくないけど、帰る!!を繰り返した。



『もういい加減に許してくれよ。変な芝居しないでよ。元通りになろうよ。セックスするってまだ好きだってことでしょ?もう許してよ』と彼が根を上げて言うこともありましたし、


あるときは
『なんか胸大きくなった?土日は他の男に胸触らせてんのか?』とか言われたりしても


『え?今、私と○○さんはただのセックスフレンドでしょ。なんでそんなこと詮索されないといけないの?
○○さんこそ、私と初めてセックスしたあと二週間後に、他の女の人の胸もんでたのよね?』と言ってみた。


『本当にもう許して』と彼は言ってましたが。




あるとき、ホテルに入ったら
『たまには、ここでふつうにおしゃべりしようよ。』と言われた。

『えー。やだ。おしゃべりなんてしない。セックスしないなら帰る』と言ってやりました。


『わかったわかった。セックスするからその前におしゃべりしよう』


彼はワインや缶紅茶やお菓子を持ってきていました。


それを食べながら、久しぶりに彼の膝にお座りして話をしました。実は幸せ。


でもおしゃべりが楽しかったくせにおしゃべりの途中でわざとつまらなそうにする私。


『ねーえつまんない。早くセックスしようよ!』という私。


彼がいい加減怒って、じゃあもう大事にする対象ではなく、ただただ好きに犯す対象にしてやる!!と言って、いつもよりやや無茶なことをしてきました。


乳首を軽く何度も噛まれました。
そんなこと他の人にも誰にもされたことなかったので、これ以上、強くされたらどうしようと恐怖を覚えながら、逃げる方法を思案しつつも、大声を上げて感じまくってしまいました。


手で女性器を触られているうちにイってしまったのに、続けて執拗に弄られ続けて、快感で苦しすぎて体をよじってのたうちまわったりしました。逃れようとする私の足を押さえつけて今度は舌と唇でしつこくしつこく責められ続けました。


その後は後ろから挿入され、お尻の肉をわしづかみにされて、わしづかみ状態でお尻を揉まれながら突かれました。



ああ危ない。危ない。
私はもしお尻を叩かれてたら白けるとこだった。ムード壊れるとこだった。
掴むことと叩くことの細かい違いがよくわかっている。やっぱり相性いいんだろうな。

一瞬、ワインの瓶の口を突っ込まれることも恐れたのですがそれもなかった。よかったあ。



私はセックス中はとても喜んでいろいろ応じることに徹しました。ただ、絶対に、好きって言わないようにして、終わったらクールにするようにしてました。


私はただセックスがしたいからつきあっているのという態度を貫きたかったのです。

心のない体だけのセックスがどんなものか思い知らせてやりたかったのです。

彼を痛めつけたかったのです。虚しさを感じさせてやりたかったのです。





でも、結構、心がないと余計やらしくなって余計盛り上がる??ん~?







で、この決着はどうなったかというと、その後、彼が怪我することがあり(私がやったんじゃないですよ!私と関係なくね。性器の骨折じゃないですよ)それがきっかけで、彼をいたわる気持ちが発生しました。
それでもういろいろ馬鹿らしい意地の張り合いをする気は失せて、もう一度優しく仲良くする気になったのでした。




しかし、彼の入院ついでに、ちょっと変なこともしてみたけどさ。


このブログの『SかMか』というとこにもちょっと書きましたが、男性が動けないのをいいことに、いろいろいたずらしてあげるという。


看護師さんがいつくるかわからないドキドキ状態で変なことをしてあげるという。


この病院プレイは『日本さわやかセックス党』的にはすっごいOKですが


好きなのに好きじゃないフリをするのはよくないです。さわやか党の黒歴史であります。



でもプレイの一環と思えば、これもこれでよかったのかな。




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しすぎるとポッカリしちゃう

経験 本番
09 /13 2016

潤滑油




なかなかお休み&エロフィクション作成準備に向かえない私です。


『あいつは組織の潤滑油だ!』という会話を昨日聞いてしまったら、またやらしいことを思い出してしまう私でした。




ある時、ちょっと擦られすぎてしまって、膣が若干ではあるが痛くなってしまった。


ほんと、少しだけ痛い。


そして、あまり長く入られていたので、彼の形で 膣がぽっかりあいてしまったような感じもした。


このまま戻らないのでは・・・と少し不安になった。





なのに、その夜、またやろうとした獣たちだった。



でももっと痛くなったらどうしよう。傷ついたりしたら嫌だな(もう傷ついていると思われますが)と思った。





そこで・・・・・




私はローションを使ってセックスをしたことがないのですが、あれはきっと気持ちよいと思う。


なぜならローションに似たものをこのとき使ったら、とっても気持ちよかったのです。


私はペペロンチーノが大好きだったので、家に唐辛子とにんにくとオリーブオイルがいつも常備されていました。





その夜、『これ!使ってみよう』と思いついた。


唐辛子じゃないゾ~。(当たり前)



布団の上にバスタオルをたくさん敷いて、オリーブオイルを使ってセックスをしたのでした。



化粧品タイプのオリーブオイルならともかく、食用オリーブオイルを使う獣たちだった。




とーっても気持ちよかったです。


乳房に塗っても気持ちいいし、もちろん下も。


そして、ヌルヌルぬめぬめした感じがとってもエロ気分を増加させてよかった。


もちろん舐めても大丈夫だし美味しいし。


彼がいつもよりたくさん私の体中を舐めまわしてくれました。


たぶん、女性は代表的な性感帯以外を愛撫されるのが好きですが(いや代表的なとこも大好きだけど)
お腹や背中も舐めらてすごく幸せでした。お尻もたくさんなでなでされて。


代表的な性感帯も彼はいつもより長く舐めてくれました。


私は思わず、上半身を半分起こして『もうやめて~!』と言ってしまいました。

でもなかなかやめてくれません。


彼は『痛くしてごめんね~。早く治さなくちゃね~。』と言って、ぺろぺろし続けます。膣の中にまで舌を入れようとしています。


それにプラス、
上半身を起こして見る彼の黒髪の頭が、私の股関にうずめられている様もとってもエッチでますます声をあげてしまいました。



へたくそなフェラチオもいつもより潤滑にできたような気がしました。


もちろん挿入もスムーズで全然、痛くないしよかったよ。




でも初めて知ったけど、今は、ちゃんとした味付きのローションってのも売っているんだってね!
今っていうかいつから売り出されているのか知らないけど。





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ポーカーフェイスは一晩5回する

経験 本番
09 /12 2016

クールなスケベなセックス





休むはずが、また時間が空いたので書いてます。
(結構、独りぼっち時間があるんだもんなー。)



小林麻美さんの『ルームサービス』という歌の続き。


『彼はポーカーフェイス。 ようこそとドアを開ける』という歌詞でこの歌ははじまる。


『ようこそ』みたいな、ポーカーフェイスでホテルに入る人なんて今まで見たことない。


ニヤニヤ・・・か、もしくは平静を装っているけど興奮しているのが目に見えるか。


ま、何回もしている相手だとぺちゃくちゃ明るくおしゃべりしながら入っていったりするしね。ムードゼロ。



私が昔、勤めていた会社は、みんな真面目ではあるが(このブログを読んできた人はそうか~???まじめ???と思うかもしれないけど)
ほんと真面目ではあるが、ニコニコしているというか愛想がいいというか『まいど~』という感じというか、朗らかな社風だった。



その中で、真面目で頭がよくて厳しくて、その会社としては珍しくクールな性格で、周りから恐れられていたというよりは、話したくないなあと、あの人と話すと心の中でバカにされてそうでやだな~というような人がいた。



いつも静かに仕事をもくもくとしているのだが、若い社員やパッパラおじさん部長とかが、その人の部署に行って何か質問したり我儘な協力を頼んだりすると、
決して 怒りはしないが、クールに厳しくやり返されたりしていた。

会議のなどでも、興奮するわけでも憤ったわけでもなく舌鋒するどく、ポーカーフェイスながら人を攻撃したりという人だった。




丁寧で礼儀正しくはあるが、ふざけたりすることも皆無。別に意地悪ではないが、愛想笑いや世間話的なことはいっさいしない人だった。


愛想のよいことが偉い!とされているその会社では大変珍しかった。



若い人もとても近づきがたかったが、仕事上、大事なところを握っていた人だったのでいつもこわごわ近寄っていた。

女子社員が『課長、課長!』と気軽く声かけられる人ではなかった。


くだらないことでオレに話しかけるな、触るな、よるなオーラがちょっと漂っていた。




この人を好きになった、どっちかというとパッパラタイプの私は恐れ多くも挑んだのだった。




この人とならクールなポーカーフェイス・セックスがありえるということも考えたが、それよりも声が気に入ったのだった。


人の心をえぐる厳しい言葉とはうらはらに、実は鼻にかかった甘い声だった。


素敵な声だった。これでいいことを言われたらメロメロになる声だった。


その声を私は見逃さなかった。(聞き逃さなかった)


絶対、甘い言葉をききたい!





ちょっとは怖かったよ。学生時代の友達にこのこと相談してたときに『ほんと、勇気あるよね。そんな人にちょっかい出して返す刀で切られたらどうすんのよ』と言われた。




でも
私は『こういう人を困らせながら、ちょっと怒られながらも、迫ってゆくのが快感!』だったので、アタック開始。




で、何度も何度もその部署に行ったり、仕事で質問したときに相手がどんな厳しいこと言ってもピンときてないようなフリで『ふーん?よくわからない。でもこの場合はどうなんです?』とか馬鹿のように会話を続けたりした。



その人はよく夜遅くまで仕事してたので、私も残って二人きりになって『飲みに行きたいです』と誘って、数回、クールに断られた後、やがて、ときどき二人だけで仕事帰りに飲みに行くようになった。




飲みの席の会話はさすがに、人を攻撃するようなこともなく、甘い声を堪能できました。
内容は、まあったく色っぽくなかったけど。でもたくさんおしゃべり声をきくことができました。




そしてその後、何回も話をしているうちに、とうとうセックスできる間柄になれました。
(この過程の話はまたいつか)





・・・でセックスもクールだったかというと


まあそうね。変なことは言わないしニヤニヤはしないけど、でもものすごく激しかった。強かった。



前戯は、優しかったけど、挿入されたら最初からとても激しく突かれました。優しくされるのが好きな私ですが、ときには、こんなに激しくされるのもいいですよね。



男性に突かれることによって、一緒に意図ぜず自分の体が激しく動いてしまうのって、興奮しますよね。




少しだけ顔が苦しそうではあるけど、でも夢中で突いているのではなく、
まるで何かの運動をしているかのようにたんたんと当然のように激しく動く人。
ちょっと首を傾けて私に話しかけているみたいに、私の顔をじっと見て黙って彼は激しく動いていました。



私は快感に目つぶったり、時々目を開けて、私を見ている彼と目が合うと『あーん・・・好き~』と言ってしまいます。


そんな私の声に顔色変えずに黙って、ひときわ激しさを増す腰の動きで応える彼です。


それに対してまた『ああん』と言ってしまう私です。





変なこともニヤニヤせずに、躊躇もせずに『やって』と普通に言ってきました。


でもあの甘い声・・・というよりも『甘い声質』かな?・・・で言われると従ってしまった。


フェラチオも四つん這いも私の中に何本も指を突っ込まれることも。





私より7歳くらい、結構年上だったのですが、強かったのでいつもセックスを2回はしてまして、最高は5回です。(私の人生で1晩のセックスでそんなにしたことは後にも先にもないです)


割と立て続けに2回したあと、静かに体をなでられながらうとうとして、
気が付くと、また私を触っている彼の手の動きが激しくなっている。


私が目を開けると、当然のように『もう一回するよ』と。



朝まで何回もされて、でも私はまだ、そのころ相場?(何回するのが普通か)がよくわかっていなかったので、5回が多めなことだとは思いませんでした。
やりたくてもできない時(人)がある、とは思わず、ただただ彼がすっごいスケベなんだな~と思ってました。

今となっては、もっと褒めればよかった。



ドライブしながらも、止まるたびにポーカーフェイスで私の太ももに手を伸ばしてエッチなことではなく、当然のことのように触る人でした。





で、甘い声での甘い内容の言葉は、いつ聞けたのかというと、ほんとにかなり何度目かのセックス中に『愛してるよ』と言われ、『きれいだよ』と言われた。
私は嬉しいというより、絶対に無理してる!がんばって言ってみたのかな?と客観的に思いました。
『好き』はあっても『愛している』は、表現豊かな人でもなかなか言わないし。



ちょっとエッチと離れるけど、あるとき、どうしてもお腹がすいて、時間もなくて駅の立ち食いソバなんかにも二人で行ったことあるんですけど、


彼は『肉うどん』というダサい、クールが泣くぜ!というものもクールに食べてました。


(え、天ざるとか山菜そばとかじゃないんだ・・・という意味のない私のそばに対する偏見はおいといて)



クールに、スケベなこともかっこ悪いこともする人でした。







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セックス中にねる

経験 本番
09 /09 2016

挿入中に寝る





私は今、ただただエロイだけなので、隣に男性が寝ていたら襲うと思いますが、

以前は普通の女性のように男性とエッチなしで、ただ一緒に寝ることが好きなときもあった。




女性はエッチも好きだけど、男性と一緒にただ眠るのも大好きですよね。


腕枕もいいし、後ろから男性に抱えられて寝るのも、二人で抱き合って寝るのもいいですよね。


少し離れて寝ても、ふと夜中、目を覚ました時に隣に好きな男性が寝ている幸せ。



しかし、主にこれはエッチした関係がある人たち限定のものになってしまう。




女性は、まだセックスする前の関係の大好きな彼氏にも抱きしめられながら眠りたいと思っているが、これは難しい。

エッチなことをしないで、ただただ二人で寝たいと思っても

しかし、エッチ前はそれが許されない。

なぜなら、男性が襲ってきちゃうからですよね。

ゆったり抱き合っていたいのに、触ってきちゃいますものね


添い寝ビジネスだっけ?あれができたのもよくわかる。ホント!!

女性は添い寝が好きなんですよ。



まだ、セックスを許していない彼に、『エッチなことなしね!ただ二人で寝たい』と言いたい。でもさすがにそんな我儘は言えない。
男性にとっては我慢大会になってしまいますからね。



しかし、ひとたび、エッチを許してしまえば、その男性と一緒にゆったり寝る権利はあなたのものになる!




ところで、セックスの話はネットなどでもありがちかもしれないけど、寝るときの話ってあんまり他人がどうなのか、話題にしたり人に聞いたことがないけど、ある時に人と話してて、『これってあるあるだったのね!』って初めて知ったことがあった。



この前、私はオフィスで変なことをしてて他人に見られてしまったときの話を書きましたが、


実は、オフィスで変なことをして、誰にも見られずにすんだ経験もあります。



私がある地方の支店にいたときは、やはり皆が帰ったあとに、その支店の応接室のソファで男性とまぐわった経験があります。


この支店は、私が変なことを目撃された支店とは異なり、小さかったので、ビル(建物)自体の鍵が自分らに任されていて、自分たちの裁量でで完全に閉めてしまうことが可能だったのですね。


ですので、もう全員が帰ったことを確認して私たちは建物の鍵を閉めました。


もし万が一、そのあと、外から帰ってくる人がいても、その人は外からチャイムを鳴らして中に帰還を伝えることができたので安心でした。


さて、私もその男性も別に彼氏、彼女がいたのですが、もうすぐ、結婚するので、その前にやりましょうかということになって。
(なんでや!!)


そのとき、応接室のソファでひととおり、セックスしたあと、疲れていたのか、男性は私に覆いかぶさったまま眠ってしまいました。


私も彼の重みを感じながら寝てしまいました。


しばらくして、目をさました彼は

『この重なったまま寝ちゃうってよくやんない?挿入しながら寝ちゃうこととかもない?・・・でたまに、思い出したように動かしたり、でもまた寝ちゃったりとか』と言いました。


『あるある!』と私。

それってみんなもそうだったんだ。


私も長いつきあいの彼氏とセックスしたときによく、疲れて、私が上の場合もあるし、下の場合もあるけど、ぴったり重なって眠ってしまうことがよくありました。思い出したように動かしたり、また寝たり・・もありました。


よく映画やドラマにあるように腕枕された状態で朝を迎える・・・・・というよりも重なり状態で目が覚めることが結構あるあるでした。


だんなともよくありました。



そうか。他の人もそうだったんだね。

こんなこと他人とあんまり話す機会ありませんでしたが、お互い、パートナーがいることがわかっている相手で、かつ自分たち自身もセックスした間柄ということで、自由に意見交換ができました。


みんな(かどうかはわからないけど)そうだったんだね。


でもこの眠り方は 長くつきあった恋人同士、もしくは夫婦限定。


付き合いが新鮮なころは興奮がすごくてセックスの途中でさすがに寝たりはしない。


また、日々疲れている人限定かもしれませんが。



それって、セックスの何回目かくらいをやっている途中に寝てしまうんですよ。


ちゃんと1回か2回はセックスしたあとの話ね。


で、もう1、2回は存分にやったあとなので、もうそれ以上はしなくてもいい感じなのに、欲をかいてもう一回やってみて途中で二人とも眠ってしまうという。


あるある!『挿入寝。』


二人とも満足した後なので、別に相手に寝られても怒らない。二人ともぐったり寝るという。

これもなかなか幸せだったりしてね。



これって、私がいた、毎日激務の会社の疲れたサラリーマン限定の話なのかな?


それとも一般的あるあるなの?



もしも、男性が激務で、女性が比較的、暇な暮らしをしている場合、セックスの途中に男性が寝ちゃったら怒るだろうなあ。


その逆の場合は、男性がたまにはこういうプレイもいいなあと、続けそうだけど。





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胸で手を交差しながら横たわっている





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48手までやるのかと思ったら

経験 本番
09 /07 2016

もっとやらしい行為に行くのかと思ったら





14、5才位年上の人と付き合ったことがあった。自分は20代真ん中くらいだったんじゃないかと思う。
不倫じゃないですよ。相手は独身でした。


それまで付き合ったこともない年上の男性により、どんなエッチなことがなされるのか少しわくわくしました。


鏡ばりの部屋で(鏡張りの部屋は別にこの方とじゃなくてもよく行ったけど)

セックスをしたあと、


仰向けでひざを立てて足を開かされ、その人が私の両足首をつかんで動かないようにした。そしてじっくり観察された。
若い男のコはこんなことあまり強制しないよね。

そのあと、いじられながら

『 私ちゃんは悪いこといっぱいしてきたでしょう?淫水やけがすごいよ』と言われた。


私は『淫水やけ』という言葉を初めて知った。


淫水とは、膣からでる液のことで、それのせいで、女性器(淫水が出る部分ね。)が黒ずんでしまうというのだ。

性交を繰り返した女性はそこが茶色くなってゆくという。


(後でこれは、風説だとわかったが。これはその人の皮膚の色によるもので、処女でも茶色い人もいるし、経験を積んだ中年女性でもピンクの人もいるそうだ。)


私はそのころ人数はそこそここなしていたが、回数はそれほどこなしていないつもりだった。
新婚の新妻のような立場の人とかのほうがすごい回数繰り返していると思うし。


でもなんか否定も特にしないできいていた。

その次、何がなされるのかが楽しみだったし。


次にその人は、後ろから私の足を広げて持ち上げて、鏡に向けた。


『自分でみてごらん。どんな悪いことをしてきたか』と言われ。


そこはあまり見たくなかったが、足を広げて持ち上げられている自分がなんともいやらしくて興奮してしまった。


自分でいじってごらん といわれたが


でも私手を使った自慰行為ってしたことなかったのでそれはできないと断ったが。


いやというより、わからなかった。

(手を使わないで、うつ伏せで下にこすりつけるというスタイルしか人生でやったことなかったから。)




その人には、いろんな体位を試された。


性交じゃないけど69や顔面騎乗?っていうのもやったし


下にいる彼が私の腰や手首をつかんでやる顔面騎乗。はじめてやったけど、すごくよかった。
(しかし顔面騎乗ってMなのでしょうかね?Sなのでしょうかね?やりなさいって男性に言われて、 え~って恥ずかしがってやる分には女性がMのような気がするし、男性が顔にのってほしいってとこを考えると男性がMだしね)




セックスではバック、騎乗位はわたくしも知ってたし好きだったけど、



他いろいろ、

ひとつひとつ体位名と説明されたがそんなの覚えられなかったけど・・・。


仰向けで片足上げられるやつ、

うつぶせで片足上げられるやつ、

相手が立って私が寝てて、両足だけ持ち上がれられるやつ、

座位のひねったようなやつ、

向かい合って私が持ち上げられ抱えられるやつ(これは知ってた。有名な駅弁スタイルというやつだ)

正常位から私が腰をあげ、男性の腰に両足をからめて足でしがみつくやつとか。

などいろいろ試された。

ぐるんぐるん動かしまわされ、何が何だか自分がどこ向いてるのかわからなかった。



もうこんなにぐるぐるされても、最後のほう全然感じないし、へとへと。でもめちゃくちゃにされている感がすごく良かった。


それでもえまくった。


向こうもへとへとだけど、なんか狂ったように今やっとかないと!みたいな感じでその人はいろいろな体位を試していた。


もしかしたら48手やってみたかったのかな?


でも、そこまではやらなかったと思うけど。


ラブホテルで2,3回 こういうことを繰り返してからは、なんか普通のっていうか、おとなしめのセックスになっていった。


ちょっとだけ期待したSM的なほうにはまったく進んでいかなかった。



その後はラブホテルには行かず、週末は2泊3日でいつも決まったホテルに泊まった。

金曜日仕事が終わると、老舗の比較的ちゃんとしたホテルで待ち合わせて、
そっから2泊3日。

お部屋でごろごろしてテレビ見たり話したりトランプしたり。(なんかよくくトランプしたんだよな?なぜ?)
日ごろ、仕事で二人とも疲れているので、それが主な過ごし方。
疲れをとるために必ずマッサージもしあった。


ごはんやお茶のときだけ出かけた。ケーキがおいしかったホテルなので、おやつはいつもそこにお茶をしに行った。


たまーにどっかに買い物に行くなど遠出をすることもあったが(本拠地はこのホテル)めったになかった。


で、この2泊3日の間、オーソドックスな正常位や、バックくらいのセックスを3回するのがパターン。(金曜の夜、土曜の夜、日曜の朝)



で、日曜の午前中に(10時くらい?)チェックアウトして、ここのホテルの周辺は老舗のごはんのおいしいお店がいっぱいあるところだったので、どこで食べるかぶらぶら探してそのときの二人の気分にあう店を見つけて、お昼ごはんを食べて別れる・・・というパターンでした。


結構、エッチよりもグルメリポーター?って感じでした。いやいや全然それはそれで、勉強になるし、すっごくありがたいし、良かったんですけどもね。大事にしてくれる感もあったし。
(しかしそれで相手を舐めた(?)つもりはなかったのですが、ドアホウの私がしばらくして浮気して怒られて彼にふられる・・・・という・・・ことが・・・・・後日、失ったものの大きさに泣くという)




彼がドエロイエッチに走らなかったのは

彼は最初だけ、いろいろセックスでやってみたかったことをちょっとだけやってみたけど、やったら別におもしろくなかったのかな?

気が済んだのかな?


それとも、私を淫乱だと思ったら、意外にそうでなかったのでがっかりしたのかな?

見せてくれという自慰行為を断ったっちゃったもんな。でもそれは嫌だったのではなく、やったことがなかったからだけなんだけど。


『淫水やけ』の間違いも2度目のホテルのときに否定しちゃったしなあ。


それとも、今までの自分の集大成を『よろしく』の挨拶とともに、最初だけ、私に披露しただけだったのかな。




そこじゃないだろ。反省点は。
人生は
エッチ限定じゃないだろ。そこじゃない失ったものの大きさを反省しろ






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お尻を斜めにこちらに向けて寝転んでいる



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イクということ

経験 本番
09 /07 2016

本当にイッタかどうかわかる?





人によると思いますが、多くの女性はいくらか経験を積んで開発されないとなかなか大きな快感を得られないようです。


女性は大体は大好きな人に抱かれるか、あるいはそうでない女性はエロ精神が旺盛なので、


どちらにしろ男性に気を使って(?)でも、自分を盛り上げるためにでも(?)


すっごく感じているわけでもないのに、ちょっと感じたときにそこを逃さず、わざと声を上げたりしてる場合が実に多いと思います。





でもちゃんと少しは感じたときを狙って声を出しているのですから、必ずしも『演技』と言ってはいけないと思います。


愛情です。




お仕事の人とか、倦怠期の人は『早く終わらせてほしいから声を上げてわざと感じているふりをする』という場合もあるようですが。




そして女性は開発されたあとも、必ずしも毎回、絶頂を迎えるわけではない・・・とか


自慰行為ならイケルのにセックスではイケない・・・・とかいう人も結構いるようです。




えー!!
それでいいの?男性は必ず毎回、イっているのに?



セックスデビューころは、ちゃんとイっていないのに、これがセックスだ、それでいいものだと思って何回もセックスを続けましたが、
やがて本格的にイクようになってから私は、


『えーっこれって全然ちがうじゃないの。なんで今までの人は私をちゃんとイカせていないのにセックスしてたの?ひどくない?』

と思ったものです。いや自分がそれで大喜びしてたんですから、仕方ない。自分が悪いのですが。



それを考えると、自分の欠点を自覚して、おっぱいの愛撫だけで、私をいかせた早漏・短小の人は素晴らしかった。偉いなあ。男の鏡だなあ。
いや、奇跡のコラボだったのかもしれない。膣がまだ開発されていない私と、挿入に自信がない男性。貧乳ゆえにおっぱいの感度の高かった私(??風説??神話?)と、挿入以外の技術を磨いた男性。


(くそっ!『貧乳』って言葉使っちゃったぜ!あんまり言いたくなかったのに。うまく説明するためにまた使っちゃったぜ。くやし~い!!)




多くの女性は絶頂を迎えなくても大好きな人とべたべたしたり、抱き合っているだけで幸せなのでまあよいわといいます。



大好きな彼氏とのセックスで、いけなかったのに『いっちゃった』と報告する方もいらっしゃるようです。



ところで、男性は、それを嘘かどうか見抜けるのでしょうか?





私は絶頂を迎えたときは、あーっとなったあとに、
痙攣っていうか、体(足や腰)が、ビクッビクッというか、それを抑えようとした結果、体をよじってクネクネ、クネクネしちゃうのが5~10秒くらい続くので、それは演技では難しいので、必ず相手にはわかってもらえると思いますが。


あと絶頂のときは膣の中が収縮するので、挿入時であればわかる・・・という男性もいますが


女性器の外側を触っているときに女性がイってしまったら、膣の収縮を見過ごしてしまうかもしれませんがね。



本当に見抜く方法では、医学的に絶頂を迎えたときは 女性の 足の親指が甲のほうに向かってそる、ほかの指が広がる・・そうです。


確かに、いったときは、なんか足がやたら突っ張る感じはするけど、足を見る余裕がないので、自分ではわからない。


自慰行為のとき見ようと思ったことあるけどやはりいつも見のがしてしまう。







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四つん這いこちら向き



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社員旅行の夜と朝

経験 本番
09 /06 2016

ワルイことには気が付かないフリする





昔、勤めていた会社の社員旅行(慰安旅行)での思い出です。


ある年、社員旅行に大勢で行くことになりました。


普通は、その会社の慰安旅行は、もっと小さい規模で行われるのですが、その年は私のいた支店と隣の支店の合同旅行で、200人くらい?の大旅行となりました。



実は、私が数回、デート(セックス)をしたことのある人が、そっちの支店にいました。


せっかくのことだ。


夕食&宴会でみんながわーわーして、大騒ぎしているときに、私は騒ぎに紛れて宴会場を抜け出し、その人とホテルの外階段の非常階段でおち会いました。


そして私は非常階段の手すりにつかまりながら、立ったまま、バックで挿入されました。


私は、このときはあまりセックス自体をしたい気はなかったのだけど、せっかくのよく話に聞くいわゆる『非常階段』でしょ??
せっかくのこういうシチュエーションにぶつかったんだから、これは何としてもやっておかないといけない!という使命感(なんでや)のようなものに突き動かされ、ついでに後ろから 突き動かされてしまったのですね。


服着たまま、手をすべりこまされて乳首や股間をいじられました。


『服着たままやるってなんかスケベだよな~』とその人は言っていました。


その後、はじめて立ちバックというのをしました。


突かれてる感があっていいですね。


いつものように声は出せなかったけど。


そのあと、なんか立ったままで、片足をひざからもちあげるみたいな形にされて、突かれましたが、あれはなんていう体位だったんだろう?





それはさておき。



話は変わりますが、私はそのころ、ちょっと同じ部署の課長さんに仕事で怒られることをしてしまい、でも素直になれなかった私は、反抗もしてしまって課長さんと大変、きまずい状態でありました。

私は、部内で一番若く、子供扱いでいつも怒られたりかわいがられたりしていたのですが、ちょっとしたことで課長に反抗してしまったのでした。そんなところもまるで子供ですが。


それまでは、課長には毎日声かけていただき、面倒をよく見ていただいていました。

よく課長に私は、
『おまえは、うちの娘に表情やしぐさがそっくりやな(5歳)(笑)』とか言われていましたが、叱責&反抗の事件のあとは、課長と私は必要最低限のことしか口をきかなくなりました。
そんな感じで私は二週間ほど過ごしていました。


そのとき、その部署のお母さん的な役割の(年齢的にはお姉さんの)優しい美人の先輩は、とても心配してくれていました。


その美人のお姉さん先輩はあなたが悪いとか、私を責めたり、仲直りを強要するような人ではなかったのですが、
『困ったなあ。二人とも。
どうしたら、また前みたいに仲よくやれるのかなあ~』と私に聞こえるようにたびたびつぶやいていました。


で、社員旅行では、お姉さん先輩と私は二人部屋だったのですが、夜中、遊びまくる予定だった私は(エッチなことじゃないよ)、先輩に
『先輩、私、同期の部屋に遊びに行って、多分、徹夜するので朝まで戻りません。鍵きちんとしめて好きなときに寝ててください。』
と言っていました。


・・・で夜じゅう、他の人の部屋でおしゃべりしたり飲んだりしたあと、朝6時ころ?フラッフラになりながら私は自分とお姉さん先輩の部屋に戻りました。


先輩まだ寝てるかな。鍵がもし閉まってたら元の部屋に戻ろう。そう私は思っていました。


部屋の鍵は空いてました。


部屋はしーんとしています。


たくさん飲んだし疲れたしで、7時まででも8時まででも少しだけ眠りたい。


ふらふらっと私は部屋に入った途端に、目の前にあった布団にもぐりこみました。

周りをいっさい見ませんでした。先輩を起こしちゃまずいから、私はいっさい部屋をうろつかず、出入口から布団にまっすぐすべりこむように入ってすぐ寝てしまいました。


しばらく眠ったのですが、私は何か、自分の体をまさぐられていることに気が付き、目を覚ましました。

私は横を向いていたのですが、私の背中側の布団に入り込んで、後ろから背中をだくようにして胸をまさぐっている人がいました。


『キャーッ!!課長!!』


それは、私が今きまずくなっている課長でした。


『わーっなんだお前!!』


課長も自分が胸を揉んでいたのが私だと知り、大変驚いてました。



そのとき、何も言わずに向こうの布団からお姉さん先輩がむっくりと起き上がりました。


『やだあ!もー!!課長!!何 寝ぼけて 奥さんと間違えてんですか!』と私は大騒ぎで大笑いしました。


で、課長もお姉さん先輩も何とも言えない顔をしつつも、私の大笑いにつられて、『あははは』と言っていました。


『じゃあ、3人で朝ご飯行くか』ということになり、このハプニングにより、私はきまずかった課長と自然と以前のようにぺらぺらしゃべれるようになっていました。



どう考えても、お姉さん先輩(と私)のお部屋に課長が泊まっていた。


そして、朝、こっそり帰ってきた私のことを課長は『お姉さん先輩』と間違えて、朝エッチをはじめようとしたんでしょうな。



そういえば、以前、誰かに『あの二人あやしいよ』ときいたことはあったが、他人のそういうことを詮索するのが嫌いな私は『そーなの?別にいいじゃん』と思ってたんでしたが。


このことも別にどってことなく、『お二人だけで、昨晩、ここで何やってたんですか~!!』と私がいうこともなく、流しました。


『ほんとやですね!!課長は奥さんと私を間違えて~!!』
『本当にすまんすまん』
という感じでした。


3人で朝食に行く途中で廊下で、他の仲良しの男の先輩に会ったときも
『先輩!きいてくださいよ!!課長が寝ぼけて奥さんと間違って私の胸さわったんですよう!』
『すまんすまん』
『何やってんすか?』みたいな会話もしました。


課長もお姉さん先輩も私のことをいつも子供扱いしてて、まさか非常階段でエッチをするようなやつだとは思っていなかったと思いますよ。
ホントに見かけも言動も態度も私は子どもだったし。

ですので、『課長とお姉さん先輩がデキテイル・』・・という発想自体が、この子にはもしかしたらないんじゃないかな~?とお二人は思っていたかもしれません。


その後は普通に3人で仲良く、世間話しながら朝ごはん食べました。


私はただ、ただ、課長とまた普通に話せるようになってマジで助かったなあと思うだけでした。


エロは平和を呼ぶ。




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セックスのとき 泣いてしまう人

経験 本番
09 /01 2016

セックスのとき泣く女性




この前、セックスのとき泣いてしまう女性が時々いるという話をきいて萌えた。



さわやか党の私には自分自身が泣いた経験はないが

これは
セックスのあと、相手が急に冷たくて泣いてしまうとか
挿入時に痛くて泣いてしまうとか
急に野生に豹変した男性に対して怖くて泣いてしまう・・・とかの場合ではなくて、



好きな人に抱かれて幸せすぎて泣いてしまうとか
感じすぎて気持ちよすぎて泣いてしまうとか
意味もなく泣いてしまうという話だった。


なんか良いほうの意味で泣いてしまう人がいらっしゃるということだった。


すごいなあ。感動するなあ。もえるなあ。


いずれにしろ日常生活とまったく違うことをしている衝撃により心の揺れが増幅してしまうのだろうなあ。



つまり自分の体の中に他者が入ってくるのって
結構な衝撃だと思うのですよね。
物理的にね。


男性にはわからないし、
慣れるとその衝撃の度合いを感じなくなってしまうかもしれないが、
本当はこれは物理的に女性にとってはかなりな衝撃なことだと思う。


(去年手術をした私はなんとなくエロと関係のない肉体の方向からもそう思う。)


女性の体にとって、結構な衝撃だ。


だから精神が高揚というか、揺れ動いてしまいやすいのだと思う。
だから大きな理由もなく泣いてしまう人がいるのだと思う。


大好きな人を甘い大きな衝撃とともに受け入れ、
自分の体の中の隙間が満たされ、
そしてもし叶うならずーっと私の中にいてほしいと思い涙する


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