FC2ブログ
〈お勧めのページへ〉 ❤ 〈女性の特徴別さくいんへ〉 ❤ HOME
  

フィクション エロ女経営者シリーズ

フィクション エロ女経営者シリーズ
08 /31 2016

(フィクション エロ女経営者シリーズ)



目次



ピンクのビキニで両脚の膝を曲げて立っている

題名をクリックしてください


美乳の人魚たちと遊びませんか?

野外プレイでズッコンバッコン!


巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験①

巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験②

ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち①

ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち②

元彼にエロ面接でお口に射精されるアラサー女子

セックスが上手な幽霊の出る宿



〈2017年のエロフィクションはこちら〉

〈2016年のエロフィクションはこちら〉


〈ページの先頭に戻る〉

最新のページに行く

〈全体の索引ページに行く〉










美乳の人魚たちと遊びませんか?
野外プレイでズッコンバッコン!
巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験①
巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験②
ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち①
ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち②

★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












美乳の人魚たちと遊びませんか

フィクション エロ女経営者シリーズ
05 /24 2017

人魚のおっぱい触り放題



遠洋漁業に行っていたおじさんの船がたくさんの人魚を捕まえて帰ってきたので、私は高額で買い取りました。


私は街で会員制のプールのあるスポーツジムを経営していたのですが、ここを一部改装することにしました。

そこでお客さんに人魚を見せ、人魚と泳いでもらおうと思ったのです。



おじさんに私はききました。
「そういえば・・・・」

「聞きにくいことだったのですが、おじさんたちの漁船では人魚にエッチなことはしなかったんですか。」
長い女性のいない船上での生活です。
きっとおじさんたちは人魚になんかしたと私は思っていました。

「大事にして連れて帰ろうと皆で決めた。そして戒めあっていた」
とおじさんは答えました。

へーえ。偉いわね。海の男って。

おじさんはニヤリとして言いました。
「でも実は、俺は時々、ちょっと触っちゃったけどね。食事を与えるときにこっそり。」

「やっぱり」


「でもおっぱいを触っただけだよ」

「本当なのお?」


「ホント、ホント。人魚にもお腹の下あたりにあそこはあるんだけど、排泄専門でとても入らないんだよ。」


人魚の交尾は、時期がくるとあそこから小さな卵を産み落とし、そこにオスの人魚が精液をかけるんだそうです。


人魚は人間とセックスできないのね。でもそれは好都合だわ。安全な商売がやりやすいわ。




私はスポーツジムの大きなプールに15匹?15人?の人魚を放ちました。

プールサイドにはローテーブルを並べ、そこで人魚には食事をさせました。


人魚たちはみな、美しいおっぱいをしていました。


乳房が上に引っ張られたような、そして乳首も上をツンと向いた人魚。

元気にはちきれんばかりのおっぱいをした人魚。

大きくてやわらかくて少し垂れ下がった巨乳の人魚。

男性のお手てにちょうどいいサイズの人魚。

信じられないくらいきれいなピンクの乳首をした人魚。

少しだけのふくらみがまるで少女を連想させる人魚。


私は綺麗なビキニのブラジャーをたくさん買ってきて人魚たちに着せました。



私の計画はこうです。

お客さんには人魚と一緒に泳いでもらい、気に入った人魚がいたらプールサイドのテーブルで一緒にドリンクを飲んだりおしゃべりをしてもらいます。
表向きはここまでです。

でもお客さんは口の堅い会員制です。

実は人魚のビキニを外したり、おっぱいを触ってもかまわないことにします。



『美しい人魚と泳ぎませんか?』

それまでのスポーツジムの宣伝のブログを書き替え、新聞に広告をうち、口コミでも広げてもらうようツイッター、フェイスブックに私のプールのことをたくさん書き、インスタグラムには綺麗なビキニを着た人魚たちの写真を載せました。


少しずつ、お客さんは増えてゆきました。
お客さんの中には、プールで自由に泳ぎまわる美しい人魚を眺めて満足している人もいれば、人魚といっしょに泳いで、プールの中でいちゃいちゃする人もいました。


今までのスポーツジムの会員のお客さんで残られた方もいます。
その人たちは、一応本気で泳ぐことが目的なのですが、疲れたら、プールサイドで休憩しながら人魚の姿を見るのは気分がいいそうです。
時々、泳ぎのうまいスピードのある人魚と競泳をしたりして、勝った、負けたと楽しそうでした。


プールサイドに人魚を上げて、どうどうとエッチなことをするお客さんもいました。
お客さんは人魚にチューをして、人魚のお尻あたりを撫でていました。

お客さんは何かをひそひそ人魚と話したあと、人魚のビキニのヒモを引っ張り脱がせました。

プルンと揺れて人魚のおっぱいがこぼれ出ました。

お客さんは人魚のツンと上を向いた乳首をつついたり、乳房をモミモミしていました。

「つついていたら、なんか固くなってきたよ~」
お客さんは人魚の乳首をつまみました。

「なめちゃおっかな~」
「あーん」
お客さんは人魚の乳首に口をつけました。

あんあん言いながら、人魚はお客さんに乳首を吸われていました。

そして、お客さんは人魚のお腹の下の方に手を伸ばしました。

人魚の排泄の穴をいじりながらお客さんは言いました。
「ここ触っても感じないの?」

「うん。あまり」

「入れたいなあ」

「無理。漁船で何度かチャレンジしようとした人がいたけど、無理だったわ。」

「じゃあ君が俺のを触って。」
人魚はお客さんの下半身を触ってあげていました。

ここらへんは、人魚の自由裁量に任せています。

人魚の大きなおっぱいに顔をうずめているだけが好きなお客さんもいました。
一日中泳いでいる鍛えられた人魚の美しいウエストとお腹が好きなお客さんもいました。
人魚の美しい曲線のお魚の下半身を撫でるのが好きなお客さんもいました。



私のこの『人魚プール』ではボーイが何人もプールサイドにうろうろして、人魚が嫌がることをする人がいないか監視していますし、溺れる人がいないように普通のプールにいるような監視員にもプールサイドで高い椅子に座らせて見張らせています。

しかも、お客さんは私が身元、性格、人間性などもちゃんと審査している会員さんたちなので問題は特に起こりませんでした。


私の商売は儲かりました。

私は人魚たちに還元しようと思い、時々、うちより大きな屋外の気持ちのよいマンモスプールを借り切ったりしました。
そこで1日中、人魚たちを自由に泳がせてやるのです。

人魚の大好物のお魚料理をズラリとプールサイドに用意してもやりました。

人魚たちは大喜びではしゃいでいました。

目をつけられていた動物愛護団体向けアピールで、このときのはしゃぐ人魚の様子を動画に撮り、私はインターネットにのせました。



私の人魚プールの会員のおひとりにベンチャー企業の社長さんがいました。
あるときに社長さんから、会社の起業5周年を記念して、私の人魚プールを借り切りたいという話がありました。

日ごろ頑張っている社員たちを招待して労ってやりたいというのです。

うーん。

どうしようかと私は思いました。

ここの会員は口の堅い、かつ紳士な人だけに限っていたんだけどなあ。

会員の審査も結構、厳しくしていたし。

この方の会社の私が知らない人間なんて入れて大丈夫だろうか?


でも社長さんにはいつも大変お世話になっていましたし、この貸し切りパーティーでも信じられないくらいの大金を払ってくださるとおっしゃいます。

悩んだあげくに、私は貸し切りパーティをお受けすることにしました。



しかし、パーティの当日、やっぱり私が心配していた通りになりました。

私のプールはベンチャー企業の社員さんたちのどんちゃん騒ぎの場になってしまいました。


皆さんお酒をたくさん飲まれて、大騒ぎです。


ベンチャー企業の社員さんたちはプールで人魚を追いかけまわし、捕まえると後ろから乱暴におっぱいを揉んだりしました。


プールサイドでは、人魚を押し倒して、人魚におおいかぶさっておっぱいを吸っている人もいます。



人魚のひとりがビキニを外されてローテーブルの上に乗せられました。

ベンチャー企業の社員さんたちは、人魚の体の上に、お刺身やフライドポテトやキャビアを並べました。

人魚の体に口をつけて、ふざけておつまみを食べたりしているのはまだ許せました。


しかし、調子にのった社員さんたちは、お箸で人魚の乳首をはさんだり、まだ熱いサイコロステーキなどを人魚のお腹に乗せて、いやがったり悲鳴をあげる人魚を見て笑ったりし始めました。


ボーイの一人が止めに入ったのですが
「わかった。わかった。」
と社員さんたちは言いながらも、人魚への悪戯をやめません。



ボーイが別室にいた私のところに走って来ました。

私はプールのあちこちに設置したカメラの映像を別室で監視していました。

「どうしましょう。大丈夫でしょうか。あの人たち。」

「そうね。まあ、これくらいならいいわ。これ以上何か変なことをしないかちょっと様子を見ましょう。」



社員さんたちはますます盛り上がってゆきました。
社員さんたちは人魚の下半身の穴を触り始めました。

「ここ挿入できないのか~」

「つまんないな~」

社員さんたちは、とうとう人魚を数人並べて、ソーセージやら、ポテトやらを人魚の小さな穴に差し込みはじめました。

「いや!」
「だめえ」
人魚は嫌がりました。


人魚はそこは感じないと言っているのに、社員さんたちはおもしろがって、人魚の小さな穴にソーセージを出し入れしてみたりしています。


私は部屋を飛び出るとプールサイドに向かいました。
ちょっと注意したほうがいいわ。



悪ふざけをしていたお客さんたちは私の顔を見ると

「あっ!ちゃんといるじゃないか!」
「ほんとだ!ちゃんとお股のある人間がいるじゃないか!」
と叫びました。


え?は?ちょっと何言っているの?

私は社員さんたちに腕を引っ張られて、椅子に座らされました。


お客さんの前に出るつもりはありませんでしたが、気分を盛り上げるために今日は私も超ごく細のビキニを着用していました。


私は、二人の社員さんに両側に座られ、肩を抱かれました。

「あの、お話が・・」

でも、私の話は聞いてもらえませんでした。

あっという間に、私はビキニのブラジャーを取られてしまいました。

やだ!


私のやや左右に流れてしまっている、しかも乳首が茶色いおっぱいを人魚たちにも見られてしまいました。

でも社員さんたちの狙いはそこではありませんでした。

社員さんたちは、座っている私の太ももをこじあけて、股間を触りはじめました。

感じてしまっている私の目のはじに、まだ、他の数人の社員さんが、そばで人魚の穴に物を出し入れしているのが見えました。

我に返り、私は
「それ!やめてください!いけませんよ!お客様!」
と叫びました。

「人魚はそこに何されても気持ちよくないんですよ!!」

人魚を悪戯していた社員さんたちはこっちを向きました。

そして近づいてきました。


「でも、あんたのそこは気持ちいいんだよね?」


もういいわ。
サービスよ。

今まで人魚だけに苦労させてきたし、私も汗かかないとね。


私はお客さんの要望に応えて、自分のお股をいじらせ「あんあん」感じて差し上げました。


そして、もともとこのプールの正規会員だった社長さんの提案で、なぜか競泳をして優勝した社員さんには、私の穴に挿入する権利を与えることになってしまいました。


みなさんと人魚の見つめるプールサイドで、私は競泳の優勝者の方に出し入れされ、あえぎ声を上げていました。


------終わり-------------


最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉


全裸で背中とお尻をこちらに向けて斜めに寝転がっている




★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












屋外プレイでズッコンバッコン!

フィクション エロ女経営者シリーズ
05 /30 2017

自然の中でハラハラドキドキの合体


過去に一回だけ、屋外セックスをしたことのあるこのブログの管理人の私です。
社員旅行で行ったホテルの非常階段というベタなところで・・。あははは。ホントにバカだよね~。  (参照➡『社員旅行の夜と朝』


*********

『開放感』があって『解放感』があって、でも、かつ『緊張感』もあるものなーんだ?


変ねえ?『解放感』と『緊張感』は反対じゃないの。

だってよく『緊張からやっと解放された』って言うじゃないの?


いや、正確には『解放感』の反対は『束縛感』で
『開放感』の反対は『閉塞感』です。



「日ごろ縛られているルールやマナーや恥から解放され、広い屋外で開放されましょう。」
そんなキャッチフレーズを女は考えていた。


以前、女がオーナーだった人魚のエロプールは、動物愛護団体から激しい抗議と嫌がらせを受け、昨年、閉鎖を余儀なくされた。


女は普通の健全なプールのオーナーに戻った。


そんな女オーナーは、今回は大きな森林のある巨大公園を借り切った。


そこを屋外プレイ愛好者たちに提供し、自由に好きなだけエッチの舞台として使わせてさしあげようというのだ。

もちろん高額のお金を取ってだけど。


(また変な商売始めたな・・・)
と以前、女オーナーがやっていた正しい商売のときも、いかがわしい店のときも従業員としてずっと仕えていた元ボーイの男は思った。


「でも、屋外でエッチすることが好きな人って、もしかしたら誰かに見られたらどうしよう?とか、そういった緊張感も好きなんじゃないんですか?これではそういうドキドキ感がないのでは?」
と元ボーイは女オーナーに言った。


「でも正確に言うと、これも違法なんでね。緊張感あるよ。
エッチするところが広いか狭いか、天井があるかないかの違いであって、ハプニングバーと同じで、たぶん、公然わいせつほう助にあたると思うよ。」
と女オーナーは答えた。


「ひえーっ!!緊張感ありすぎるのはお客さんじゃなくて我々のほうじゃないすか?!」
と元ボーイは叫んだ。



元ボーイの言ったことも女オーナーはちょっと気になっていた。いえ、違法のことじゃなくて、緊張感のほうね。


なんかもう一工夫必要だな~。そう女オーナーは思った。



最初はカップルでの参加を呼びかけ、お二人で、公園の中をグルグル歩き回っていいところを探してもらって、自分たちの好きなところでまぐわってもらおうかと思っていた。

公園のベンチの上、
森林の中、
草むらの上、
車で来られた人は駐車場で、車の中でしてもいいし、
公園を管理する人のための小さな建物もある。そこの2階のベランダは、大きな綺麗な池に向かっている。そこで池を見ながらやってもらってもいいし・・・。



お腹がすいたら、食堂にごちそうも用意しておくし。
コンドームや敷物や虫よけスプレーもこちらで用意する。
休憩したい人たちのために仮眠室的なものとしてキャンピングカーも用意しようと思っていた。

そういうことは考えていたのだが。

もうちょと乱暴にしたほうがいいかな?野生的に。と女オーナーは考えた。



結果、こうなった。
「野生の動物に戻りましょう。
森林と草原の中でオスはメスを追い、捕まえ捕まられあい、野生のプレイをしましょう!」


女オーナーは、お客さんはカップルでの参加はいくら、男一人での参加はいくら、女一人での参加は無料などと設定した。


もちろん病気を持っていないことが参加資格で、そしてまずは全員、お風呂に入ってから清潔にしてからプレイのスタートだ。


お客さんには都内の一か所に集合してもらって、まずはバスで全員をスーパー銭湯に連れてゆき、お風呂に入らせた。


そのあと、バスでまた、借り切りの巨大公園にお客さんたちを連れてきた。


バスの中では、カップル参加の人はカップルで座っていたが、相手とおしゃべりしながらも、男女とも周りの席の人間をキョロキョロ観察していた。


一人で参加した人たちは、お互いおしゃべりをしている人もいたし、黙って、セックスの相手を物色しているような人もいた。


女オーナーはバスの中でお客さんにくじをひかせた。

くじには「北」「南」「東」などと書いてあった。


巨大公園は北の入り口、南の入り口、東の入口などの他、あといくつも小さい入口があった。


バスは巨大公園の周りをぐるぐるまわって、各入口で、くじどおりにお客さんをおろしていった。


こうやって広い公園中にお客さんをばらまくのだ。


そして、広い公園の中で、相手を探し回り、見つけあったもの同士でセックスをするのだ。


バスは、公園の入り口の他、駐車場でも少し人を降ろし、公園の中央の建物の前でも降ろし、お客さんたちを公園中に分散させた。



20分もしないうちにセックス相手を見つけて、交尾を始める人びともいた。


「あああん!!」

公園のはじにある、球技場の金網に女性が押し付けられて、後ろから男性に挿入されていた。

金網を指でつかみ、後ろから、金網に何度もぶつけられるように男性に動かされている女性の姿が見られた。




広い草むらを、追ってくる男から走って逃げまくる女性もいた。

その女性は、男性に追いつかれ、つかまりそうになるたびにヒラリと身をかわした。
まるで、サバンナでライオンかチーターに追われるガゼルのようだった。

女性はその男性がご希望の相手じゃなかったようだ。
でも男性はかまわず追ってくる。
ルールとしては捕まったらセックスをしなければいけない。


女性は草原のはじに大きな木を見つけた。

女性は今度はおサルさんのようにスルスルとその木に登ってしまった。

「あれれ?そんなに嫌なのか?」
と男性は言った。
しかし、もうギラギラして、自分を止められない男性は、この女性にターゲットを絞っていた。男性は木の下で待つことにした。



一方、ジェントルにエッチをしているお客さんもいた。

綺麗な大きな池のほとりに女が一人立っていた。

男が近づくと、女はびくっとした。

しかし、女は逃げなかった。女は男の顔をじっと見つめていた。

「綺麗な池だ。ボートに乗りませんか?」
と男は女に言った。


男は女をボートに乗せると池の真ん中に漕いで行った。

綺麗な大きな開放的な池の真ん中で、二人はまぐわった。


岸から離れているし、二人はボートの上で全裸になると抱き合って、お互いを求めあい、お互いの体をまさぐりあった。


あああん!あああん!池の真ん中で女性は遠慮なく、声をあげて乱れていた。



あ、いつしか、さっき木に登っていた女性が、木の下の草むらで、仰向けに寝て、男性にに両足を持ち上られて激しく動かされている。

スカートははいていた。上は半分ぬがされてしまって、前が開いたブラウスの中から、女性の乳房が揺れるのが見えた。

女性は根負けして、木から降りてきたようだった。

男性に両足を抱えられて、激しくピストンされながら、女性は横を向いて、口を半分開けて小さな喘ぎ声を上げていた。



バスやスーパー銭湯では独りで参加した者同士で、仲よくなった人たちもいた。


独り者の男性客二人は、あるカップルの片割れのすこぶる美人の巨乳ちゃんに目をつけていた。


公園の中では壮絶な追いかけっこが繰り広げられた。

巨乳ちゃんは、もともとのカップルの男性と手をつないで、この独り者の男の二人組から逃げ回っていた。


しかし、カップルは、森林の中で男二人につかまってしまった。


巨乳ちゃんは木に押し付けられ、体を二人の男にまさぐられながら、服を脱がされていった。

捕まったら、セックスはしないといけないルールだ。

巨乳ちゃんは、一人の男に差し込まれながら、もう一人の男にその巨乳を形が変わるほど揉みしだかれ、大きなおっぱいの中央にあるピンクの乳首を好きなようにいじられまくっていた。


カップルの男のほうは、少し離れて黙って自分の彼女が犯されるのを見ていた。


そのとき、カップルの男の後ろでガサガサと木の枝や葉が揺れる音がした。

カップルの男が振り向くと、そこには痩せた若い茶髪の女性がいた。

スレンダーな茶髪の女性はハッとした。

カップルの男の目の色は変わった。

女性は急いで、後ろを向くと走って逃げだした。

カップル参加の男は自分の彼女の巨乳ちゃんと、彼女を犯す男二人をその場に残して、痩せた茶髪の若い女性を追いかけていった。


森林から抜け出し、ベンチがあちこちに置かれている広いところで、痩せた若い茶髪ちゃんは、カップル参加の男につかまってしまったようだ。

やがて、痩せた茶髪ちゃんが、ベンチの上で四つん這いになり、細い腰を揺らしながら、美しい背中を湾曲させながら、カップル参加だった男性に出し入れされているのが目撃された。




スーパー銭湯とバスの中で、女の子同士で仲良くなっていた独り参加だった二人のお客さんは、急にこのツアーが怖くなってしまい、ルールを破って二人で一緒に行動してじっとしていようと約束していたようだった。


でも女の子の一人は東口でバスを降ろされ、もう一人は管理室の建物前で降ろされて、二人の女の子は離れ離れになってしまった。

でも、もし離れても食堂で会おうと、二人の女の子はこっそり約束していた。


管理室の建物で降ろされた女の子は男につかまることもなくすぐに食堂に行けた。


そこで女の子はもう一人の女の子を待った。

東口でおろされた女の子は食堂を目指して、隠れながら、森林を進んだ。


しかし女の子は管理室の建物の手前で、おっさんのお客さんに捕まってしまった。

それでも女の子は逃げた。
管理室の建物の中でもおっさんと女の子は追いかけっこを繰り広げたあと、女の子は2階のベランダに追い詰められた。


先に食堂についていた女の子が、ふと窓から外を見ると管理室の建物の2階のベランダで、食堂で会うことを約束していた女の子がおっさんにやられているのが見えた。

女の子は、池に向かってベランダの手すりに両手をついていた。

女の子の下半身は丸裸にされていた。


女の子は必死で手すりにしがみつきながら、おっさんに片足を後ろから持ちあげさせられていた。
そして、女の子の足の間に、おっさんのお客さんが体を密着させていた。
おっさんのお客さんは前後に激しく腰を動かしていた。


ああっ!あの子があんな恰好やられちゃっている・・・。


女の子はたまらず、食堂を飛び出て駐車場に向かった。


バスの中なら安心だろう。

しかし、バスには運転手さんがいた。


結果、その女の子は運転手さんにバスの中でやられてしまった。


*****

公園の警備室の中で、女オーナーはモニターでお客さんたちを監視していた。


この公園は、警備室にしかモニターがなかった。


今日は天気もいいし、風もいい具合に吹いていて、裸になっても暑くもなく、寒くもなく、絶好の青カン日和だと女オーナーは思った。


女オーナーは傍に立ってモニターを見ていた元ボーイに言った。
「気持ちよさそうね。私、実際に外を回ってみてお客さんたちを監視してくるわ」


すかさず、元ボーイは言った。
「だめですよ。そんなこと言って、またうろろして、お客さんと自分もエッチしようと思って!」


「は?
いやあね。そんなことするわけないわよ。
じゃ、バスの運転手さんがバスで休んでいるはずだからなんか差し入れしてこようかな」
と女オーナーは言った。


「だめですよ。バスの運転手さんとやろうったって。
僕らはちゃんと間違ったことが起きないか、今日はしっかり、ここで監視しないといけないんですから。
ここにいないと。」


「えええ?そんなあ~!大丈夫よお。みんなお客さん楽しくやっているわよお」


元ボーイは溜息をついた。

「しょうがない。そんなにしたいなら、ここでやりますか?」


「え??何言っているの?」



***


警備室のいくつものモニターの画面に囲まれながら、椅子の上に座る元ボーイの上で女オーナーは全裸で腰を振っていた。

元ボーイと向かいあって抱き合い、あんあん言いながら、腰を上下に動かす女オーナーだった。


女オーナーがどうしても屋外の気分を味わいたいというので、警備室の窓という窓が全開にされ、ドアも開け放されていた。


さわやかな心地よい風が警備室を吹き通る中、オーナーが全然、モニターを見ないで腰をふっているので、しょうがないので元ボーイはオーナーの肩越しにモニターをちらちら見ながらセックスをしていた。


時々、
「いや!!こっち見て!」
とオーナーに顔を引きよせられて、唇にしゃぶりつかれながら、横眼でモニターの監視を続ける元ボーイだった。


------終わり-------------


最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉

全裸で自分で両足をもち股を開いてこっちに見せている




★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験①

フィクション エロ女経営者シリーズ
07 /05 2017

あなたのドリームエロ体験かなえます


エロ商売の女経営者は、パソコンでアダルト系VR(バーチャルリアリティ)の宣伝広告をネットで見ていた。


「へーえ。VRって普通に自分の好みの女の子が裸で立体的に迫ってくることがよいのかと思ったら、それだけじゃなくって他にもいろいろあるのね。
ナースとか、ソープとか、デリヘルバージョンとか。
ちかん体験、マジックなんとか号乗車体験なんてのもある。」

そばには、エロ女経営者が堅気の商売をしていたころからの従業員であった元ボーイが座って、エロ女経営者の話を聞いていた。


「あはは。あなたの耳元で『中出ししてえ!中出ししてえ』って中出しをせまる女だって・・。臨場感あふれるだって」
と女経営者は笑った。


元ボーイは口を挟んだ。
「迫力があるところもいいけど、何といってもVRには男優の顔が出てこないところがいいですね。
完全に自分と女の子の世界ですからね。
あとVRはフェラチオが丁寧です。」


エロイ割りには、フェラが少しだけ苦手のエロ女経営者はちょっとムッとして言った。
「何言ってんのよ?VRが実際にフェラしてくれてるわけじゃないでしょう?丁寧も何もないじゃないのよ」

「いや本当にしてくれているみたいにこっち向いて丁寧に演技をしてくれるんですよ。そこがAVと違う。」

「ふーん」

エロ女経営者は、ネットのぺージを次々とめくっていった。

「あっ、これ何?おもしろい。
『裸の女たちが俺の●●●を奪い合い』だって。アハハハ!たくさんの女に迫られるのね。」


「大勢の女に囲まれるって、それもVRならではの夢の体験かもしれませんね」


「決めたわ!」


『人魚のエロプール』や、『野外セックスツアー』などのスケベ珍商売を展開しては失敗してきた女エロ経営者は、今度は何を思いついたのだろうか。

「今度はVRでも作成するんですか?」
ボーイは聞いた。


「違うわよ。この『俺の●●●を奪い合い!』よ。
VRなんかじゃなくって、現実の世界でよ」
女経営者はそう言った。


「エッチは、AVやらVRやら、あるいはネットのエログなんかで済むようなことじゃないのよ。
リアルよ!肌身よ!生よ!
現実の女がどんなにいいもんかを世間に思い知らせてやる!」


(嘘をおつきなさい。金さえ儲かって、自分もエッチなことができたらなんだってやるくせに・・・)と心の中で元ボーイは思った。


女経営者は、自分の経営しているセクシーキャバクラの一部の部屋を改装した。

このセクキャバでは特別サービスがあり、高額な別料金を払うと、ベッドのある個室で10分だけ女の子に何をしてもいいというシステムがあった。

そういう個室が数部屋あったのだがオーナーはそこを壊して大きな部屋を二つほど作りなおした。


この部屋を『お客様のシナリオで、好きなような夢のエロ体験を叶えて差し上げます』という空間にするのが女経営者の考えだった。
(もちろん高額なお金をもらっての話だが・・・)


夢のエロ体験とは
それこそ『一日ハーレム体験』でもいいし、『ちか●体験』でもいいし、
セクキャバに新たに作ったその大きな部屋をお客様の望みのシチュエーションに仕立て上げ、ご希望の女の子も揃えるというのだ。


女経営者は、堅気のレストラン経営時代のお客様や、会員制スポーツクラブ経営時代のお客や、他、エロ金に糸目をつけない顧客のリストを持っていた。


エロ女経営者は顧客に案内のメールを送り、またネット上にも店の宣伝を打った。


夢のエロ体験の最初のお客様は変わった趣向だった。変わっているというか細かいというか地味というか。

お客様は会社の中間管理職の方だった。

お客様は女性からとにかく褒められたいという。

顔やスタイルには注文は特にないので、できたら20歳くらいの若い子からアラフォーくらいまでの年代がバラバラの女性を取り揃えて、とにかく話がうまいし、お客様の話を喜んできいて盛り上げてくれる女性を5,6人用意してほしいと言う。

その人たちと普通の家のリビングルームみたいなところでお酒を飲んで、おしゃべりをしたい。

その中で自分が一番気に入った子一人と最後にセックスがしたいという。


「なーんか中間管理職の家庭や会社での悲哀を感じる要望ですね。娘や妻や部下に大事にされてないのかなあ?」
お客様のリクエストをきいて元ボーイがそう言った。


「家庭を持ったこともないし普通の会社に勤めたこともないあなたが生意気言わないの!
お客様の大事なご要望よ!」
エロ女経営者は元ボーイをたしなめた。
元ボーイは(自分だって結婚したことないくせにと)思った。


女経営者は、自分のセクキャバの中で、一番気立てのいい、頭のいい24才の女の子を一人準備した。

あとはエロ商売のネットワークを使って、少しバカだけどノリがとってもいい、もっと若いかわいい女の子を一人手配した。

アラフォーの話のうまい女性は、エロ女経営者の知り合いにたくさんいたので、その中の一番美人をくどき落として協力してもらった。


しかしどうしてもアラサーの女性が見つからなかった。エロ女経営者の店の女の子はみんな25才手前くらいだった。

そしてエロ女経営者はアラサーとアラフォーの大体真ん中のやや40歳よりの年齢だった。

「しかし私は若く見えるからいいわ。しかたないわ。オーナー自ら、私がアラサーとして参戦するわ」


元ボーイは別に驚かなかった。その展開は読めた。

そして結局、必死でお客を盛り上げ、さり気に他の女性を威圧することも忘れずお客様と最後にセックスをしたのはやはり、エロ女経営者だった。


エロ商売女経営者のおっぱいは少しだけ左右に広がりぎみで、下に少しだけたれ気味だったが、その容量だけは誇っていた。


エロ女経営者は、お客様の左隣にじんどり、「この子 ホントにいい子なのよーっ」と他の女の子を褒めて、お酒の場を盛り上げながらも、お客様の体に自分の大きいが弾力がへりぎみのおっぱいをずうっと押し付けていた。


そしてお客様に指名をされた後、ベッドの上でおっぱいをお客様のお顔に押し付けたり、お客様のあそこをおっぱいで挟んでみたりした女経営者だった。今は柔らかくなったが、元は大きかったおっぱいで自由自在にお客様に接する女経営者だった。


また女経営者は、お口が小さくて男性器をすっかりお口に入れるのが苦手だったが、代わりに一生懸命、お客様のものをぺろぺろ、前後左右、上下、斜めと縦横無尽になめまわした。

お客様に挿入された後は、「もっとおお!」とか「出して。私の中にいっぱい出してえええ!」と叫ぶ女経営者だった。


やはり、このエロ企画の一回目を絶対に成功させたい、お客様に満足してもらいたいし、自分も気持ちよくなりたい女経営者だった。



次のお客様は、ソフトSMをご希望だった。

お客様は言った。
「一回やってみたかったんだけど、人生セクキャバ止まりの僕はとてもSM専門店なんて行く勇気はないよ。
しかもそんなにハードなことはしたくないし。
君のとこなら安心かと思って。」
とそのお客様はエロ女経営者に言った。

お客様用にエロ女経営者は、女の子の準備とベッドの四隅に柵が少しだけ付いているようなベッドを探し出してレンタルした。

弱そうな適当なSMグッズも用意してみた。


お客様は、女の子の両手両足をインチキ拘束具(きつくない。すぐに抜けられそうなやつ)で、ベッドの四隅に固定して、女の子の体を好きなようにいじった。

そんなにハードなことには興味なかったが、少し、乳首を噛んだり、あそこの突起部分を噛んでみたい程度の願望を持っていたお客様だった。

しかし、若いころ、彼女にそれをやって振られ、その後、奥様にそれをやって、死ぬほど怒られたお客様だった。


今日は、乳首とクリトリスを甘噛みして、相手の女性が「ああああん!」と喜んでくれただけでも、お客さん的にはとても嬉しかった。

そして、他は電気マッサージ機などを女の子にあてるくらいで、それくらいでこのお客様は十分に満足された。




そしてやっとエロ女経営者が想定していたハーレムをお望みのお客様がとうとう現れた。


「とにかく巨乳は一人入れて。あとね、足の綺麗な子。あとねハーフも絶対。あとね・・・」

お客様の要望をきいて、エロ女経営者は、ピッタリとくっつくような広ーいベッドを3つ用意した。

そこでみんなでくんずほぐれつしてもらうためだ。

巨乳と脚の綺麗な子とハーフも女経営者は手配した。

-------続く-----------
★続きのお話 はこちら → ★巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験②


最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉

裸で両手をやや広げて下に向けている立っている




★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験②

フィクション エロ女経営者シリーズ
07 /06 2017

外人男性とやって締めは日本人男性と


★これまでのお話 はこちら → ★巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験①

ハーレム希望のお客様が、女エロ経営者に案内されて、セクキャバの大きな部屋に通されたときには、部屋には女は一人もいなかった。
普通のホテルのような部屋にはキングサイズのベッドが3つだけくっつけて並べられているだけだった。


「ちょっと早く来すぎたな?恥ずかしい」

お客様はスーツを脱いで、ゆっくりお風呂に入ることにした。


お客様が体を洗って、バスタブに入る頃、突然、風呂の脱衣所のドアが開けられた。


「きゃあきゃあ」
と複数の女性の声がした。


お客様の胸は高鳴った。


風呂場のドアのすりガラスから女たちが服を脱いでいるのが見えた。


お客様は期待と不安と緊張と興奮で、どうしていいかわからず、バスタブに体を沈めた。



最初にバスルームに飛び込んできたのは、顔の小さい、綺麗なおっぱいがツンと上を向いた美乳のスタイル抜群のハーフの女の子だった。

すぐ続いて、日本人のおっぱいも巨大な他もちょっと太目な女の子がバスルームに入ってきた。


全裸のハーフの女の子はツンとしたお乳を揺らしながら、細い腰をくねらせて、ズカズカと浴槽に入ってくると、お客様に抱きついてきた。

積極的に来てくれて助かったと緊張していたお客様は思った。


お客様はお湯の中でハーフの女の子を自分の膝にのせた。


お客様とハーフの女の子は浴槽の中で向かい合って脚をからみあって座った。

綺麗なハーフの子の青い目と高い鼻がお客様の目の前にあった。


お客様は、笑いながら自分の腰に脚をからませてくるハーフの女の子の美しい唇に自分の唇を近づけた。


お客様はハーフの女の子の金髪の髪を抑えながら、唇を吸った。



超巨乳の日本人の女の子は二人の様子を見ながら、洗い場で自分の乳首やあそこをいじりはじめて、オナニーを始めた。


キスの途中で、その姿が横眼で目に入ったお客様は驚いた。



お客様の唇を吸っていたハーフの子は、ザバアと音を上げて浴槽を急に立ち上がると、ニヤっとしてお客様と日本人の巨乳ちゃんを残して風呂場を出て行った。


お客様も浴槽から出た。

そしてお客様は欲情浴場でオナニーをしていた日本人の女の子の巨乳にしゃぶりついた。

その巨乳に顔をくっつけて、スリスリと顔を左右に動かすお客様だった。

「あんな綺麗なハーフとこんな見たこともない巨乳・・」
お客様の興奮は高まっていった。


その後、お客様は、浴場で、日本人の女の子にバックで挿入しながら、その柔らかい大きなおっぱいを後ろから揉んでいた。



お客様が巨乳の女の子のお尻に一回目の放出をして、二人でお風呂から上がると、他、複数の女の子が3つくっつけたベッドの上で寝転んでいた。


ハーフちゃんの他に脚がとても細長い女の子もいた。
女の子はベッドの上で綺麗な脚を組みなおし、お客様を上目使いに見つめた。


お客様は思った。
(さすが。女経営者。いい女の子、よくそろえたなあ)


でもお客様は笑いながら
「少し休ませてくれ」と言った。


バスローブをまとったお客様は、女の子たちにベッドの真ん中に連れていかれて冷たい缶ビールを手に渡された。


3つくっつけたベッドの中央で缶ビールを飲み一息をつくお客様。


しかし、ビールを飲み干す前に、女の子たちが右から左からお客様の体に群がりさわってくる。


お客様は笑いながら、女の子の体を触り返したりし、キスをしたりしてしばらくイチャイチャした。



10数分後、お客様は寝かされて、脚のきれいな女の子に上にのっかられていた。

綺麗な脚でお客様の体を挟み、女の子はお客様の上からキスを繰り返していた。

お客様は息が止まりそうになりながらも、女の子の脚に両手を回して、まさぐりまくった。


やがて女の子はお客様の体の右側にずりおりた。そして横からお客様にキスを続けた。


脚の綺麗な子がお客様の体の上から降りると、すかざす巨乳の女の子はお客様のお腹あたりや胸に自分の乳房を押し付けてスリスリしてきた。


そしてハーフの子の手はお客様のあそこに伸びていた。

3人に責められ、お客様は復活していった。


その10数分後には4人はまた違う形で絡み合っていた。

脚の綺麗な女の子はお客様のお顔の上に跨り、自分の一番感じる部分をお客様の口に押し当てていた。

そのとき、巨乳の女の子はお客様の乳首をなめていて、ハーフの女の子にはお客様のあそこをしゃぶっていた。


お客様はハーフの女の子の口の中に出しそうになったのでいったん彼女の動きを制止した。


お客様は、脚の綺麗な子の美しい脚を抱えておっ広げて、彼女の膣を正常位でつつき、さんざんそこで出し入れをしたあとに自分の男性器を抜き取ると、もう一度、ハーフの子に自分のそこを口に咥えさせて、最終的に彼女の口の中に放出した。



****

ハーレムを楽しんだお客様は帰り際にエロ女経営者に、「ありがとう。また来るよ」と言った。

お客様は、事前にお約束した金額よりも、ちょっとだけ上乗せして支払いをしてくれた。


女経営者は
「よかったわ~。お客様のご希望どおりの女たちを用意するのは大変だったし、何よりキスOKという子が思いの他いなくって、想定外にお金がかかってしまって、ほとんど儲けなしの採算ぎりぎりだったのよ。」
と思った。


しかし、女経営者にとってはお客様がお金を大目に支払ってくれたことよりも、『また来る』という言葉の方が嬉しかった。
そして、企業の重役や役所ともつながりのあるお客様の口コミの宣伝を期待した。



「そうよ。まだ今は多少持ち出ししてでも、宣伝をする期間なのよ。
もっともっとご利用者が増えて、またある程度、ひとびとの望みというものがわかったら決まったテンプレートを作っていかないと、とても儲けることはできないわ」
エロ女経験者はそう考えた。



****


次の夢の企画のお客様は、想定外のなんと女性だった。

それも特にお金持ちでもない普通の主婦のお客様だった。


「実は外国旅行に行こうと思って、あなたがスポーツクラブを閉鎖してから、ずうっと貯金(へそくり)をしてきたんだけど、ちょっと家の事情で、当分旅行には行くことができなくなってしまったのよ。」


エロ女経営者は主婦のお客様の話をじっくりきいた。



「私、もう貯金(へそくり)をぱーっと使ってしまおうと思って。日ごろの憂さ晴らしに一日だけ好きなことをしたいと思って。」



主婦のお客様の望みを事細かにきいて、女経営者は部屋をセッティングした。



白のフリフリのレースの天蓋つきの大きなベッドをレンタルで用意した。


予算の都合で2,3だけになってしまったが北欧のおしゃれな家具も用意した。


そんな部屋で主婦のお客様はインド系のエキゾチックなイケメンと、自分をいっぱいチヤホヤしてくれそうなエッチなイタリア人の男と、ガタイのいいアメリカ人の男とエッチがしたいという。

午前一人、午後一人、夕方一人・・・と。



「あははははっ」
エロ女経営者の作った企画書を読んで元ボーイは大笑いした。


「何がおかしいのよ?」
女経営者はムッとして言った。


「だって。
べッドは少女趣味のお姫様みたいで、他の家具が北欧?そしてエッチする相手はインド、イタリア、アメリカ?
あはははっ。世界一周旅行ですか?
となると、食事は中華とフレンチかな?」
と元ボーイは笑った。


「あたりよ・・・」

食事のことをズバリいい当てられて悔しそうに女経営者はそう言った。
腹を抱えて大笑いをする元ボーイだった。


でも次に女経営者は、元ボーイの笑いがピタッと止まって、顔色が変わることを口にした。



「あとね。彼女が夜にエッチする4人目の男はあなたよ。
しめくくりはやっぱり日本人がいいんですって。ちょっといろいろと予算がオーバーしそうなのであなたにも働いてもらうわよ」


****

3人の男にぐちゃぐちゃにされた後の主婦のお客様はもう元ボーイが前戯をしなくともいい状態だった。

「早く入れてえ」

でも元ボーイの肝心なものが中々勃たなかった。

主婦のお客様は、元ボーイの男性器を手に掴むとご自分の口に入れた。


「うわああ!(乱暴しないで!)」と元ボーイは一瞬思った。


しかし、元ボーイのものを口にした後は主婦のお客様の動きはなめらかで丁寧だった。


エロイところに手が届く。


主婦のお客様は元ボーイの傘の部分や、棒の裏側やら舐めまわす。

そして棒を口の奥まで入れると、ジュプジュプと音を立てて、主婦のお客様は元ボーイの男性器を吸い上げる。

「あ・・・さすが主婦は上手・・・」
若い同世代の堅気の女の子と、あとはほんの時々エロ女経営者としかセックスをしてこなかった元ボーイはそう思った。


髪を片手でかき上げながら、ボーイのものを口いっぱいに頬張り、上目遣いにエロい顔で主婦のお客様は元ボーイを見上げた。


元ボーイのそこはもうビンビンになっていた。

主婦のお客様を寝かせると元ボーイは自分のいきり立ったものを押し込んだ。

「あああっ!」

主婦のお客様は元ボーイの背中にしがみついた。

「あああっ!」


この日、元ボーイは頑張った。


結果、背中に主婦のお客様の爪のひっかき傷をたくさん作られてしまったが。



***


どうやらエロ女経営者の今回の企画は、どのお客様にもとてもご満足していただけていたようだった。



しかし経営の収支としては、普通におとなしくセクキャバをやっているときよりはどうも儲からなさそうだった。
元ボーイからも給料のアップを要求されたし。


----終わり-----------
★これまでのお話 はこちら → ★巨乳、垂れ気味、ハーフ、いろんな女と魅惑のハーレム体験①


最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉


こちらに背中とお尻を向けて横座りしている



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち①

フィクション エロ女経営者シリーズ
07 /16 2017

ヌーディストビーチ生実況


おなじみのエロ女経営者がまた珍エロ商売を始めた。


女経営者のところには時々、HPやブログに広告宣伝を掲載しませんか?との売り込みが広告会社から来ることがあった。


ネットでの広告については女経営者側からお仕事をもらいに行くことのほうが圧倒的に多いのだけれども、たまに先方から『御社のHPに広告を掲載してくださいませんか』と来る場合もあったのだった。


その日の朝も、女経営者がメールを開くと『広告掲示の売り込み』の案内が来ていた。

『高額報酬のプログラムです』
と。

『女の子のマンションを24時間のぞき見できます。』

へーえ。

女の子に無料でマンションの一室に住んでもらって、その部屋での女の子の生活ぶりを24時間生撮影するという。

会員になった男性は、24時間好きなときに自宅のパソコンやスマホなりから、女の子の部屋を見られるというのだ。

広告会社はこのプログラムの宣伝を打ってくれというのだ。


その『24時間のぞき見マンション』のサイトを見てみると、家具や荷物もあまりない部屋で、布団の上で寝転んでオナニーをしている女の子写真や、お風呂に入っている女の子の写真などがついていた。


月額数千円で会員になれるという。

へーえ。

こんな商売もあるのね。さすがネット時代ね。


女経営者はこの広告を自分のHPに掲載することはなかったが、アイディアをパクらせてもらうことにした。


いや、パクリ&パワーアップの企画を女経営者は立てたのだった。


その夏、女経営者は、以前、会員制プールを経営していたときのお金持ちのお客様から、海辺の大きな別荘を借りきることにした。

女経営者は、なぜそこをお借りしたいのかお客様に説明をした。

その別荘にはプライベートビーチがついていた。
女経営者が募集した女性たちには、無料で別荘に泊ってもらって、その代わりに一日中、裸でビーチで遊んでもらう。
その様子を撮影して、ネットで生配信をするというのだ。


もちろんネットを見るのは高額料金を支払った有料会員のお客様だ。


別荘の持ち主のお客様は少し心配そうだったが、ひと夏だけ女経営者に別荘を貸してやることにした。


女経営者は別荘の持ち主のお客様と一緒に別荘を見に行った。


経営者の側近の元ボーイも一緒だった。


その別荘には計20人ほどが泊れるベッドルームが8部屋と、素敵な大きなリビングや、キッチンがあった。
一階のリビングには大きなテラスがついていて、テラスでも食事ができるようにテーブルが3つほど並んでいた。


そしてテラスの真ん前はビーチだ。

テラスから綺麗な白い砂浜に降りることができて、そこから、波打ち際までは15mほどだ。


「わー素敵!」
「これは素晴らしい!」

女経営者と元ボーイは歓声を上げた。


元ボーイはどこにビデオカメラを設置するかなどをあれこれ考えた。


元ボーイが別荘の敷地内をあちこち点検したり、写真を撮ったりしていると、気が付くといつのまにか女経営者もお客様もいなくなっていた。


元ボーイが別荘の2階へ上がると、海側の部屋から声が聞こえた。



「あ・・・あ・・・・」


女経営者は、海が正面に見える大きな窓のある部屋でお客様に抱かれていた。


女経営者は格安でひと夏、お客様の別荘を借り切るのだ。
これくらいしないといけなかった。


少し左右に離れてやや垂れてしまっているが、まだまだ容量を誇る女経営者の乳房をお客様は掴んでいた。


女経営者の茶色い乳首を口に含みながらお客様は言った。

「僕だって、毎年のように夏はここで過ごしたかったんだけど。」


「あ・・・あ・・・ん。感謝しています・・」
女経営者は感じながら言った。


チュバチュバ、女経営者の乳首を吸いながらお客様は言う。
「夏の間、何回かここに来るけど、そのときもお相手してくれよ」

「も、もちろんです・・・」


お客様は海に向かった大きな窓の前に女経営者を立たせて、窓ガラスに両手をつけさせた。

女経営者は足を広げて、少しボリュームは減り気味だが、なんとか上に持ち上がっているお尻をお客様に向けて突き出した。


お客様は後ろから片手で女経営者の細い腰を持って、もう片手で、自分のものを女経営者の穴に入れた。

「あっ!あっ!」


お客様が女経営者の膣の奥に突っ込むたびに、海に向かって女経営者は声をあげた。



部屋の外で、元ボーイは思っていた。
俺とやるときより、声がでかいな・・・・。


「しょうがないか。ここは社長に頑張ってもらわないとな。別荘を気持ちよく貸してもらうためにね。」


***


女経営者は別荘で過ごしてもらう女性を募集した。

自分の経営しているセクシーキャバクラの中からも、優秀な女性を一人選出して、この夏だけ別荘で働いてもらうことを頼んだ。


別荘で過ごす女性の条件はこうだ。

素敵な別荘に無料で宿泊できる。

ただし、昼間は食事の時間以外は、好きなように遊んでいていいのでずっとプライベートビーチにいること。

もちろんプライベートビーチには全裸で必ずいることが条件だ。

そしてビーチでは、彼女たちを撮影し、その姿をネット配信するという。

こんな条件なのにすぐに10名ほどの女性が応募してきた。


女経営者は、男性のお客様の有料会員も集めた。

セクキャバにくるお客様にもご案内した。


その夏は大変暑かった。

から梅雨でもあり、梅雨明け宣言の出る前から、女経営者は女の子たちを別荘のビーチで遊ばせることにした。


かわいい女の子や、少し年上の女性やらがビーチでおっぱいを揺らしながらはしゃいで走ったり、全裸で寝転んで甲羅干しをしたりしている映像を何か所からのカメラで撮影し、ネットに流した。


エロビーチ配信の企画は、順調に始まった。


しかし5日目で驚くことがあった。

もちろん、このエロビーチの別荘の住所はどこにも公表していなかったのに、この場所を突き止めて、別荘に来てしまった男性の二人組がいたのだった。


別荘の入口で元ボーイが突然やってきた男性のお客さんに応対した。


「ここでしょ?エロビーチって」
男性の二人組は元ボーイにそう言った。


「なんのことですかな?」
元ボーイがとぼけると、
「すぐわかるって。
配信に映っている、海の向こうの岸の感じとか、海側から見た、別荘の向こうの山の感じとかで。」
とその人たちはそう言った。

「ホテル以外でプライべートビーチのあるところなんて限られているし」
とその人たちは得意げに説明した。


「ここに入れてほしい。中見せてほしい。いいだろ?僕たち有料会員なんだよ」
とその人たちは言った。


ボーイは、なんとかその人たちを追い返したあと、キッチンで女性たちのお昼ご飯を作っている女経営者のところに行き、このことを報告した。


朝と夜は適当に自分たちでごはんを食べてもらっているのだが、しばらくは様子を見るために昼だけは経営者自らが彼女たちのお昼ご飯を作り、いっしょに食事をすることにしていたのだった。


元ボーイの報告を受けて、女経営者は考えた。

そして決断をした。

「よし!男を入れるわ!」

「えええっ!」
元ボーイは驚きの声をあげた。

「しかもこちらが関与しないでね。」
と女経営者は言った。

「勝手にお客さんがここをつきとめて来てしまったらしょうがないわ。私たちは知らないわ」

「ええええっ!!」
元ボーイはもう一度叫んだ。


女経営者は、お昼ご飯の作成を元ボーイに任せると、2階の自分の部屋に駆け上がった。


急いでPCを立ち上げ、女経営者は男性名の偽名でアカウントを作っていたツイッターを立ち上げた。


女経営者は『女たちが裸ではしゃぐエロビーチを突き止めたぞ!』とツイッターでつぶやき、別荘の外観や最寄り駅や、ビーチで裸で遊ぶ女性たちの写真を顔の部分をカットして掲載した。


そして次に女経営者は『●ちゃんねる』に行くと同様の内容でスレを立ち上げた。


それだけすると女経営者は急いで一階に降りて、ビーチから引き上げてきた女性たちとお昼のテーブルを囲んだ。


女経営者は室内のダイニングテーブルに並べられた食事を、元ボーイにテラスの気持ちのよいテーブルに運び直させた。


元ボーイの仕上げた冷やし中華を女性たち皆と一緒に食べながら、女経営者は彼女たちに言った。

「あなたたちに重大なお願いがあります。」


******


エロ女経営者の書いたツイッターも『●ちゃんねる』もすぐに拡散された。


次の日の午後には別荘の正面玄関の門の前には10人ほどの男が来ていた。


彼らを迎えた元ボーイは彼らは別荘の中に通した。

そして別荘をつっきり、ビーチの方に彼らを案内した。


男性客がビーチにやってくると、女性たちに緊張が走った。


砂浜でシートをしいて寝ていた女性A子さんはおっぱいを手で隠しながら起き上がった。


「やだあ」


B子さんも、男性客に気が付くと寝転んでいたデッキチェアーから起き上がった。


男性たちは二人に近づいてきた。


「やだああ!」

あそこやおっぱいを両手で隠して、オロオロするA子さんとB子さんだった。


「スタイルいいねえ」
「かわいいねえ」
「何歳なの?」

二人は男性に囲まれて、体をじろじろと見られながらぎこちなく会話をしていた。



波打ち際で遊んでいたC子さんにも男性の一人が近づいていった。


「いやあ!」

C子さんは体を隠そうと思って海に逃げようと思った。

しかしこのビーチは朝瀬が続く。

全然、体が隠せないで、かわいいお尻をプリプリ揺らしながら、じゃぶじゃぶと海の方に逃げるC子さんの後ろにすぐに男性が追いついていた。

「待って!ちょっと待って。ねえかわいいお尻の彼女」
男性はC子さんを追ってきた。


「やだあ!やめてえ」

C子さんは海に体を沈める前に男性に捕まってしまった。


後ろから男性に裸のお腹のあたりを抱きかかえられてしまったC子さんだった。


男性は
「ね。お話しようよ」
と言いながら、C子さんの裸のお腹をなでまわす。

その手がいつおっぱいやもっと下に近づいてくるか、C子さんはびくびくしながら、あそこと乳房を片手ずつで覆った。


C子さんは体を手で隠しながらも、男性にだんだん触られていった。


元ボーイはテラスから心配そうにビーチ全体を見ていた。


女経営者は2階のベランダのある部屋からカメラを回していた。


女経営者はビデオカメラをあちこちに動かしながら、男性と接近した女性の様子を生配信していた。


恥ずかしがって体を隠して、もじもじじている女性もいたが、照れながらも笑いながらも男性に体を触らせてはじめている女性もいた。



女経営者の秘蔵っ子の優秀なセクキャバ嬢は、海の結構深いところで、何やら一人の男性におっぱいを掴まれて揉まれているようだった。

そしてセクキャバ上はすぐに、男性に砂浜の方に連れてこられた。


そしてセクキャバ上は波がギリギリ、打ち寄せるかうちよせないかあたりの砂浜におっぱいを放り出したまま寝転んだ。

男性はセクキャバ嬢の上に重なって、首すじやおっぱいを触る。


ときどき、お尻の方をなでたり、髪の毛を撫でたりしながらも、男性はセクキャバ嬢にキスをしそうでしない。

男性は下半身に手を伸ばしそうで伸ばさない。


二人の軽いイチャイチャに、時々長い波が届き、二人の体を濡らす。

女経営者は必至でズームアップでセクキャバ嬢と男性をビデオに撮った。


セクキャバ嬢が男性の手を自分の股間に伸ばすことをを許し、「アン!アン!」言い始めたころに、シートの上や、浅瀬や海の中や、砂浜のあちこちで男女がチチクリ始めた


----続く--------------
★続きのお話 はこちら → ★ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち②


最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉

ミニスカートで右足をあげている



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち②

フィクション エロ女経営者シリーズ
07 /17 2017

ビーチの別荘でセックスシーンを生配信


★これまでのお話 はこちら → ★ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち①


今まで、女経営者がエロビーチで撮影している動画はわざと少し遠目にしていて肝心な部分がわざとキッチリ映らないようにしていた。


有料会員にだけ見せているといえ、アソコを映してしまったら法的にアウトだからだ。


しかしセクキャバ嬢と男性客のイチャイチャが始まると、思わず、アップで二人の様子を撮りたくなってしまった女経営者だった。


アソコをギリギリ映さないようにしながらも、男性の手の動きでどこをいじっているかわかるように一生懸命アングルを考えながら、カメラを回す女経営者だった。


ちょっと一度、手元が滑って、一瞬セクキャバ嬢の穴に男性客が指を出し入れしているところを映してしまったので、慌てて女経営者はセクキャバ嬢の感じている顔のアップにした。


「ああ~ん いやあん」
そう言いながら、セクキャバ嬢が眉を少ししかめて口を半開きにしている。
「あんっあんっ」
セクキャバ嬢のかわいいエッチな顔がアップで映された。



A子さんがシートに押し倒されて、一人の男性におっぱいをしゃぶられて、もう一人の男性に足を掴まれて膝の間に顔をうずめられているところも女経営者は映した。


砂まみれのA子さんは体をクネクネひねって、男性達から逃れようとしていた。

でも一人に手を抑えられながら、おっぱいを捕まれ、もう一人に足をおさえられ、アソコを舐められている。


「いやーっあーん」
A子さんはもがいていた。

男たちはA子さんの体をもみくちゃにしている。



心配になった元ボーイがA子さんに走り寄った。



元ボーイは「いやあああん!!やめてえ・・」と首をのけぞらせたA子さんと目が合った。


元ボーイが
「大丈夫ですか?・・・」
と口を開きかけると、A子さんは首をのけぞらせたまま元ボーイに向かって、片目をつぶり軽くクビを振った。

そしてA子さんは声を出さずに
『だいじょうぶ!いいから!』
と口を動かして元ボーイに伝えた。


元ボーイは引き上げた。


A子さんは二人の男に体中を悪戯されて「あんあん」と喘ぎ続けた。




波打ち際で男性と水をかけあって、おっぱいをブルブルさせながらはしゃいでいるだけの女性の姿も女経営者は撮影した。

波打ち際で、きゃあきゃあ言いながら、女性は時々、男性に捕まって、おっぱいをモミモミされたり、乳首をなでられていた。

そして女性は男性に抱きあげられたり、水に放り投げられたりして二人の男女は恋人同士のように水遊びを楽しんでいた。

女性は男性の手からスルリと逃げると、お尻をプリプリさせて波打ち際を走り、振り向いて水を男性にかけたり、キャッキャッはしゃいでいた。


「うん。こういう絵もいいいわ」
女経営者は満足してうなづきながら二人の様子を撮影した。



また、どういう交渉の結果、そうなったのかわからないけど、デッキチェアーの上でB子さんが男性のものを口に含みだしたので、そこを男性の尻側から遠目に映すようにカメラを固定すると、女経営者は2階から降りた。



女経営者は別荘の玄関の前に大きな字で『募金箱』と書かれた箱を設置した。
募金箱には『お帰りの際にはどうぞよろしくお願いします』と書かれた紙が貼ってあった。

勝手にここにきた男性たちから帰り際にお金を取ろうというわけだ。


そのとき、ちょうど別荘の門のチャイムが鳴った。

女経営者はまた、新たな男性客を迎え入れた。


その男性客を玄関の脇の募金箱の前を通すときに、
「もしよろしかったらお気持ちを」
と女経営者は言った。


男性客は少し迷った挙句に何枚かのお札をそこに入れたあと、ビーチに向かっていった。



B子さんがお客さんと腕を組みながら、別荘のリビングに戻ってきた。

男性のスッキリした顔から、どうもB子さんがお客さんを抜いてしまったことがわかった。


B子さんは女経営者の顔を見ると
「お客様に飲み物を差し上げてもいいですか?」
ときいてきた。


「どうぞ。ソフトドリンクしかないですけど、冷蔵庫に入っていますよ。」

B子さんが冷蔵庫をあけるとコーラのペットボトルに『2500円』、ジンジャーエールの瓶に『3000円』、手作りらしきアイスティーやアイスコーヒーや緑茶の大きな瓶には『コップ一杯1000円』と書いたシールが貼ってあった。

お客さんはB子さんの手前だからなのか、よほど喉が渇いていたのか、ケチることなく、B子さんにジンジャーエールを買ってやり、自分は冷えた緑茶を飲んだ。



B子さんと男性が席を外したデッキチェア上には、いつしか今度はC子さんと男性が座っていた。


デッキチェアの男性のお膝の上に全裸のC子さんは座って、おっぱいを触られたり、首にキスをされていた。


そこにテラスのひとつのカメラの焦点を合わせると元ボーイは別荘の中に入った。


元ボーイを見つけると、B子さんのお客様はリビングのソファから
「ねえ君、何か食べ物はないの?」
と元ボーイに声をかけてきた。


「すみません。食べ物はございません。男性のお客様がいらっっしゃることは想定していなかったので」
と元ボーイは言った。



「本来、ここは男性禁制なのです。
今日は、せっかくわざわざお客様がいらっしゃったので、特別にビーチにお通ししただけなので・・」
と元ボーイは自分たちが男性に女をあっせんしているのではないという姿勢をとった。


「そうか。外に何か食べに行こうか?」
と男性はB子さんに行った。


「だめなんです。出かけることはできません」
とB子さんは答えた。
「そうか。腹減ったな」


元ボーイは言った。
「従業員用の伸びてしまった『夏野菜のソーメン』ならありますが。それでよろしければ」


元ボーイが冷蔵庫からサランラップのついたトマトとナスと天かすとささみの乗ったソーメンが入ったお皿を出してくるとそこには『5千円』のシールが貼ってあった。


B子さんはすかさず言った。
「私も食べたいわ。二つお願い!」


B子さんはさっきお昼にこれを食べたばかりなのに、嘘・・・・・。そう思いながらも、元ボーイはB子さんと男性客の前のテーブルに夏野菜のソーメンの皿を二つ並べて、男性から一万円を受け取った。


女経営者は少し離れたところからうなづきながらそれを見ていた。




****
ビーチでは男女がいちゃつき、その様子はネットの有料会員のお客様に映像として届けられた。


男性の訪問客はビーチでエッチなことをさんざんしたあと、リビングではぼったくりの夏野菜のソーメンを食べ、ソフトドリンクを飲んだ。


そんなこんなは、まだギリギリ明るい7時前まで続いた。


そろそろ、皆さんにお帰りいただこうと女経営者が考えていると、また玄関のチャイムが鳴った。



またお客さんかしら。でも、もう遅いし。


「はあい」
女経営者が玄関を開けると、なんと別荘の持ち主のお客様だった。

ハッ!

まずいわ。

男性をここに引っ張り込むことについてはこちらには未報告だったわ。
と女経営者は思った。


別荘の持ち主は怒っていた。


「どういうことだ?ネット配信を見たら、僕のビーチで男女がいちゃいちゃしているじゃないか?」


「ご、ごめんなさい!ちょっと待ってください。
今、お話しますので、少しだけ待ってください。」

女経営者は、別荘の持ち主にそう言うと、心配そうにこちらを見ている元ボーイの方にむかった。


元ボーイの耳元で小声で何かを話して指示をしたあと、女経営者は申し訳なさそうな顔をして別荘の持ち主のところに戻ってきた。

「ごめんなさい」




******



元ボーイは、2階のテラスに設置してあったビデオカメラの一つを外すと、女経営者のベッドルームの戸棚の影に設置した。


元ボーイはベッドが横から映せる位置にカメラを置き、カメラの周りを小物やハンカチで隠した。

カメラのレンズだけがうまいことベッドの方を向くようにした。

元ボーイは、ベッドの上に人がいるとしたら、顔の細部まではわからないが、ベッドに寝ている人が何をしているのかはわかる程度にカメラのズームを調節した。




*****
数10分後、

「まったくしょうがないなあ。君は」

「ごめんなさい。許して」

「許すかどうかは今日の君次第だな。」

別荘の持ち主と女経営者は、そう話しながら、階段を上がり2階のベッドルームに向かった。


ベッドルームに入ると女経営者は別荘の持ち主のお客様から逃げまどうフリをしながら部屋のあちこちを動き回りながら、自ら服をぬいでいき、カメラのレンズの場所を探した。

(あ!あそこね。ということはベッドではあっち向きになったほうがいいな)

カメラのレンズの場所を突き止めた女経営者は安心して全裸になると、別荘の持ち主の洋服を脱がせ始めた。


全裸で床にひざまづいた女経営者は、別荘の持ち主のお客さんのズボンのジッパーを開けた。

レンズにお客様のお尻側を向けるようにして、男性器そのものはレンズに映らないように女経営者は何気なく立ち位置を調節した。


そして女経営者は別荘の持ち主の男性器を指で取り出すと、別荘の持ち主の顔を見上げた。


お客様の男性器を手でこねくり回しながら、いやらしい顔で女経営者はお客さんの顔を見ていた。


別荘の持ち主のお客さんは笑いながら
「本当にスケベだな。君は。しょうがないな」
と言った。


女経営者は、お客様の男性器を口に含むと、めいっぱい音を立てた。

よだれをせいいっぱい出して、なるべくジュルジュルしたいやらしい音がカメラに取られるように女経営者は頑張った。

女経営者にジュルジュルと男性器を吸われて、お客様はもうイキそうになった。

お客様は立ったまま、女経営者の頭を抑えて顔をゆがめた。

口を上下に動かしながら、いやらしい目つきでお客様の顔を下から覗きあげる女経営者だった。


お客様は女経営者をベッドに寝かせると覆いかぶさってきた。


ベッドの上で、なぜか戸棚の方を向こう向こうとする女経営者をベッドの中央に引っ張り戻しながら、お客様は女経営者の体をまさぐった。


女経営者のあそこをいじくりまわして、グチュグチュにした後、お客様は男性器を女経営者に入れていった。


「今日、中に出していい日?」
お客様は言った。

女経営者はうなづいて大きな声でいった。
「今日は私の中に出してほしい!」


お客様は女経営者のヌルヌルの中に男性器を出し入れした。


「あああん!!」


「あああん!あなたの●●●●で私の××××を滅茶苦茶にしてええ!!」


「すっごーい!壊れちゃうううう!!」


「もっとついてえ!もっとお!!」


「出してえ!いっぱい出してえ!」

通常のセックス時より声大きめ、卑猥なセリフ多めで、お客様に出し入れされる女経営者だった。

別荘の持ち主と女経営者のセックスシーンは全国のネットの有料会員のお客様に配信された。

------終わり-------------
★これまでのお話 はこちら → ★ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち①

最新ページに戻る



〈索引ページに行く〉

ミニスカートで左膝を上げて曲げている



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












元彼にエロ面接でお口に射精されるアラサー女子

フィクション エロ女経営者シリーズ
07 /25 2017


まいど!

エロ女社長の右腕の元ボーイです。


いつもエロ女社長に振り回されている僕ですが、僕もなかなか自分のことをしょーもないやつだと思っています。


と言いますのは、僕はこっぴどく振られた彼女にとんでもない仕返しをしたことがあります。


僕には昔、本気で付き合っていた女の子がいました。

僕は彼女を大好きだったし、とても僕たちは仲良かったのに、彼女はセックスは最後までさせてくれずに、最終的におっぱいをじかに触ることと、アソコをパンツの上から触るところまでしかさせてくれませんでした。


「大好きだからわかってほしい。もう少しだけ待って」
と彼女に言われると、僕は大好きな彼女に無理強いはできませんでした。

辛かったけど、僕は彼女の気持ちを尊重していつまでも待つよと思いました。



しかし、やがてその僕の彼女が二股をしていたことがわかりました。


彼女はもう一人、別の男とも付き合っていたようでした。


僕は就職が決まったときに、渋谷で友達に就職祝いをしてもらい、飲み明かしていました。


朝、いい気分でフラフラ駅に向かうと、ホテル街のある坂の上の方から、彼女がその男と二人で歩いて来るのに僕は遭遇しました。


あとで、その男はとても給料のいい企業に就職したと知りました。そこは僕の就職先の何10倍もネームバリューがある会社でした。


そいつの就職祝いとして、彼女は渋谷のホテル街で、そいつに初めてセックスをさせたようでした。


何て女だ。


僕は傷つきました。



そのときに、僕は、すぐに男にやらせる女もどうかと思うけど、やらせねえくせに、金の匂いがした途端にそういうことをする女は最も信じられないと思いました。


今、スケベでしょうもないエロ女社長に僕がついていっているのは、そんな経験からきているのかもしれません。
金は男に頼らず自分で稼ぎ(いや?社長、男のお客さんにはハゲタカのようにたかっているか?でも自分のプライベートの男にはたからないという意味ね)、そして、惜しみなくすぐに男とエッチをするエロ女社長に僕はなんとなく好感を持つのです。



しかし、今回、エロ女社長の経営するセクキャバで初めてのアラサー募集を始めたとたんに、なんと僕の元カノが求人募集に申し込んできたのでした。


一体、あれから何があって、彼女はこういう仕事を選ぶことになったのでしょうか?



セクキャバ嬢の女の子の採用面接は基本、女社長がしますが、社長が忙しいときは僕が第一次審査をして、僕がいいなと思った子だけを女社長との面接に回すことになっていました。


このところも女社長が新しい変なエロ商売の企画に夢中で忙しく、第一次面接は僕が行うことになりました。


***
採用面接で、僕と顔を見合わせたときには元カノは「あっ」と言いました。


でも、僕は、元カノには親しい姿は見せずに、最初は淡々と普段どおりの面接でいつもする通りのことをしました。


元カノは何か言いたそうでしたが、一生懸命、僕の質問に答えていました。



元カノの顔を見て、話をしているうちに、やがて僕にはいろいろな感情がわきあがってきてしまいました。



僕の仕事としてやるべき一通りのことが済むと
「さてと。」
と、僕はゆっくりとそう言いました。



だんだん、僕の頭の中にはどうしてもやりたいことが思い浮かんでいました。



女社長が最近忙しいこともあったし、このところ仕事も慣れてきた僕は自信や開放感もあり、僕は元カノにとんでもないことを言い始めてしまいました。



「じゃあ実技試験にうつろうか」
僕は元カノにそう言いました。

実技試験なんていつも面接でしたことありませんが!



僕は元カノの顔をニヤッと見ました。


元カノは驚いた顔をしました。


僕は椅子から立ち上がると元カノに近づきました。

元カノも急いで椅子から立ち上がりました。



そして、僕が元カノの腰に両手を回すと、元カノはビクッと肩を震わせました。


「あっちのソファーに行こう。」


僕が元カノをソファーに連れてゆき座らせると、元カノは
「ここでの仕事はおっぱいを触らせるだけってききました。下半身は触らせるも触らせないも本人の自由って。
・・・そして、お客さんの局部にじかに触ったり、抜いたりすることは禁止ってききました。」
と一生懸命言いました。


「そうだよ。」
僕は元カノの背中を撫でまわしながら言いました。



「でも採用するからには、いろいろ君を試さないと」



***

ソファーの上で僕は元カノを散々、好きなようにしました。

いつもむしゃぶりつきたかったおっぱい、ちゃんと見せてもらったことがないアソコ。

あのころも可愛かったけど、あのころより少しだけ痩せて、むしろもっとエロをかきたてる元カノの顔。


そしてあのころみたいに、彼女に気を使うつもりはもう僕にはないのです。


彼女を気遣うそんな気持ちも義務も今の僕にはないのです。


僕は元カノの昔より大きくなったおっぱいを好きなようにさわりまくり、昔は遠慮しながら触っていた乳首を乱暴にいじりまくりました。



元カノが少しでも抵抗したら、そくざに
「ふーん?この仕事、向いてないね」
と僕は言いました。



「そんなこと・・・」
と言いながら、元カノが一生懸命、僕に気に入られようとしてくるのは気持ちよかったです。



僕が一回、ダメ出しをしたら、その後、元カノは僕の唇に一生懸命、熱烈なキスを繰り返してきました。

昔ではありえなかった。

元カノは僕の口の中に自分の舌をねじり込み、僕の舌に自分の舌をからませてきました。


僕がおっぱいを触ると、最初は無言だったのに、元カノは、だんだん気持ちよさそうな声を出して、自分のおっぱいを僕に押し付けてきました。


僕がアソコに手を伸ばすと、元カノは一瞬、体を引きましたが、すぐに自らパンツを脱ぎ始めました。


僕ははじめて、ちゃんと元カノの局部を見ました。


僕はそこをいじりたおして、元カノに大きな喜びの声をあげさせてやりました。


フェラチオは彼女が率先してやってくれました。

昔の彼女では信じられません。


僕の顔を時々見ながら、献身的に彼女が僕のあそこを愛撫します。

僕の傘を念入りにぺろぺろ舐め、可愛い手で僕の竿を一生懸命しごき、ジュルジュル僕を舐めまわす元カノでした。



ああ!これ、うちの女社長にしてもらうときよりもいいかもっ!

そう思ってしまった僕でした。

いえ、どっちのお口使いが上手いとか下手ではなく、僕を傷つけた元カノが僕を献身的に気持ちよくさせている姿がよかったのだと思います。


僕は彼女の膣に挿入もしたかったのですが、彼女のお口の天国の動きに任せてイクことにしました。


僕は彼女のお口にドクッと一瞬精液を放出させました。


彼女は一瞬、ビクッとしましたが、嫌がらずに僕の精液をゴクッと一口飲み込みました。


それがたまらず、もう少しだけ、元カノの口に出したのですが、もっと別のこともしたくなり僕は急いで、元カノのお口から自分のものを抜き取りました。


僕は自分の精液を元カノの顔にもかけてやりました。


元カノは顔を少ししかめましたが、逃げることもなく、しかめているその顔がまた可愛くって、僕は気持ちよく元カノの顔に射精しました。


僕は征服感を感じました。


僕は満足でした。



長年の僕の心に固まってしまったしこりがとけてゆくようでした。



***

僕は一応、元カノの一時面接は通しました。


最初は、僕は元カノに対して、復讐の気持ちしかなく、好きなことだけしてやったら、採用は落としてやるつもりでした。


また、今後、元カノはキャバ嬢として働かせ、僕はこの会社の幹部(??)スタッフとして元カノをいたぶり続けたい気持ちもあったのですが、彼女にいかせてもらったあと、もう少し僕は優しい気持ちになりました。


果たして、彼女は採用してあげたほうがいいのかどうか僕は少し迷いました。


元カノのことを考え、この仕事を断念させたほうがいいのかとも思いました。


僕は迷った挙句に社長にゆだねることにしました。


一応、元カノに社長との二次面接に来るように電話をしたときに
「うちの女社長、ドスケベのレズだから気をつけてね(ウソ・・・いやスケベはあっているけど、レズは嘘)」
と言っておきました。


そして、僕は女社長にも
「可愛いので一応、社長にも会ってもらおうと思いましたけど、彼女はなんかプライド高そうです。
ちょっとエッチなこと言っただけでも笑顔をひきつらせて、こっちをバカにするような嫌な顔して。
大丈夫かな?あれ。お客さんが気分をが害するかも」
と言っておきました。


「あらそうなの?お客さんと同じ男性であるあなたの感覚は参考にしないとね」
と社長は言いました。


そして、元カノと面接した女社長は僕に
「ダメね。彼女は」
と言いました。


「最初っから、自分のほうの条件交渉ばっかでさ。
おっぱいは触らせますが、何はしません!何もしません!って。
フェラチオしません、クリニ△×○は死んでもしません!ってまくし立ててさ!
大体、何でク●ニング○の話が出てくるのよ?」
社長はそう言いました。


「こちらのお店は法的にもちゃんとそういう届け出してないでしょうって余計な生意気なことも言って。何様よ。可愛げゼロ!」


社長は元カノを気に入らなかったようです。

「そこそこ賢いアラサーもいいなと思ったけど、だめね。あなた不採用の連絡しといて」

「はい」


僕のせいじゃない。

うちの女社長の目にかなわなかっただけだ。

しかしあんなことまでさせておいて不採用だったら、彼女は怒るだろうか。



それとも、何年もあとのいつの日にかこんな仕事に自分をひきこまなかった僕のことを感謝してくれるだろうか??




僕が不採用の電話連絡をすると元カノは少しの間、無言でした。


こ、怖い・・・・。



でもやがて
「わかりました」
とだけ、元カノは言いました。



僕は逃げるように電話を切りました。

後味が悪かった。


******



しかし、次の週明けに、僕が職場に行くと、事務所の前に元カノが立っているではありませんか。

元カノは僕に気が付くと、もじもじしながら近づいてきました。


「ど、どうしたの?」
僕は驚き、怖くなりました。



や、やばい。もしかして彼女が抗議にでもきたのか?もしくはストーカー化でもしたのか。



あんなことしてまで落とされたことを恨みに思って・・・。


事務所の鍵はいつも僕が開けることになっています。


僕は、鍵をギュッと握りしめ、緊張して元カノが何を言ってくるのか待ちました。



元カノは口を開きました。
「実はあのあと・・・・・・」


元カノの説明の途中で、女社長が出勤してきました。


「ああ!おはよう。来たわね」
女社長は笑いながら、元カノに声をかけました。



そして女社長は立ち尽くす僕に言いました。
「あなた、何してんのよ。早く事務所開けなさいよ」


「社長???」


僕は不思議に思いながらも事務所の鍵を急いで開けました。


事務所のドアを開けて、彼女を中に入れながら、女社長は言いました。
「この子、キャバ嬢としては採用しないことにしたんだけど・・・」



「この子にはスタッフとして働いてもらうことにしたの。流されなさそうでキチンとしているところがいいわ。」
と女社長は僕に言いました。


「つまりこの子はあなたとは同僚になるのよ。」

はあ?!!


「よろしくね」
と元カノはニッコリして僕に握手の手を差し伸べてきました。


僕は一瞬、元カノと一緒に仕事できることがなぜか少し嬉しくも感じ・・・・・・・。
いや!いやいや!いやいやいや!!!僕の行った悪事が社長ばれることを考えると冷や汗が止まらないのでした。


-----終わり--------------
最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


下着姿で斜めを向いて膝をついて座っている



にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな生活(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












セックスが上手な幽霊の出る宿

フィクション エロ女経営者シリーズ
08 /18 2017



「その宿に幽霊が出るという噂はきいていました。

蒸し暑い夜でした。

私はお腹の上にだけ薄いタオルケットをかけて寝ていたのですが、深夜2時頃、何かが私の素肌の脚に触れたのでを私は目を覚ましました。


豆電球だけがついているうす暗い部屋の中に何か人の気配を感じました。

私は起き上がろうと思いました。

しかし、その瞬間、体中がビクッとしたかと思うと私の体は固まってしまいました。

そう、私は金縛りになってしまったようです。

私は以前、とても体が疲れているときに一度だけ金縛りになったことはありましたが、その日は別に特に疲れていたわけではありません。

私は怖くなりました。

金縛りで動けない私のお腹にかけられたタオルケットがゆっくりとずらされて私の体の上を脚の方に向かって滑ってゆくのがわかりました。

私は目を開けました。

顔も首も動かすことができないのですが、私は目だけを自分の脚のほうに向けました。

何もいません。誰もいません。

なのに、私のタオルケットだけがスーッと脚の下の方にゆっくり滑ってゆくのです。

動けないまま私は恐怖で目を再びつぶりました。

夢よ!これは夢であって!


そのあと、私はネグリジェの中に人の手の感触を感じました。

私は怖くてもう目を開けられませんでした。


その手は私の乳房をゆっくり揉んだ後、私の乳首を擦り始めました。

あっ!いやっ!
何なの?これ?

恐怖と快感が私を襲います。

怖い!いや!やめて!
でも・・あ・・感じてしまう・・・。
あ!!


でも私には動くことも体を動かすこともできません。

私は唯一自力で動かせる瞼を開けようかどうか迷いました。

でも私は怖くて、その何者かが私の下半身を触るまでは目を開けられませんでした。

パンツの中にまで何者かの手が入ってきて、動けないはずの私の脚が大きく開かされ、一番感じるところをこすられはじめ、初めて私は目を開ける勇気を出しました。

しかし目を開けても私の上にも脚の方にもやっぱり誰もいませんでした。

ただただ、見えない何者かが、私のあそこを弄んでいるのです。

また目をつぶった私の濡れてきた脚の真ん中のあそこに、太い何かが入り込んできました。

ああっ!いや!やめてええ!!

姿も見えない何か太いものに私は膣の中を擦られてました。


ああああ!!

私の穴の中を動く太い何者かに、私はイカされて気を失ってしまいました。



次の朝、起きたときに自分の膣がポッカリと穴をあけられてしまったようなリアルな感触が残っていました。

男に満足するまでイカされた日の次の朝のようなまったりとした充足感が私にはありました。

あれは一体なんだったんでしょう?

毎年、夏がくるとこの宿屋での不思議な体験を思い出す私です。」



毎度、おなじみのエロ商売をしている女経営者は、ここまで文章を打ち終わってPCから顔を上げた。



「いいの?こんなこと書いちゃって」

隣に座っていた親戚のおじさんに女経営者は聞いた。


おじさんはこのところ人気の低迷している観光地で古い宿屋を経営していた。


「かまわない!
どうせ、うちの宿はもう廃業寸前なんだ。最後の大バクチだ!」
とおじさんは言った。


エロ女経営者は上記のような文章をブログに載せ、宿の外観の写真を掲載した。

宿屋名は出さないが、最寄りの駅の写真もそれとなく添えた。


そして女経営者はツイッターにも『スケベ幽霊の宿に泊まったことある』と書いて、宿の写真を載せて、このブログとリンクさせて、発信した。


エロ女経営者の側近の元ボーイは自分で作ったアカウントのツイッターから女経営者にリツイートした。


「僕もその宿、泊ったことあります。
僕の場合は女幽霊でした。」
「深夜、金縛りにあって動けない僕のアソコを誰かが撫でまわし舐めまわし吸ってきて・・・・・・・・」

ボーイはそんなことを書いた。


ボーイの元カノで、今は女経営者の元で働いている女の子が、これまた二人にリツイートした。
「その宿の噂、よく聞きます!!」

女経営者のセクキャバに勤める女の子たちも
「私もその話知ってる!
知り合いの知り合いが幽霊に体をまさぐられたって言ってた」
とか
「うん。有名だよね。幽霊にスケベなことされる宿って。でもそれってその人の願望でさ、ただの夢なんじゃないの~!」
「もしくは宿屋の人がお客にホントにエッチしてるとかさ!あはは」
などとリツイートして話題を拡散してくれた。



2週間後、もの好きな二人組のお客さんがさっそくおじさんの宿にやってきた。


お客さんは宿屋の店主であるおじさんに
「こちらは幽霊が出るのですか?」
と尋ねた。


おじさんはハッとして急に青くなった顔をした。・・・・いや、これは演技だが・・。


「だっ!誰がそんなことを!!そっそんな根も葉もない噂、だっ誰がっ?!」
とおじさんは大げさに取り乱すフリをした。

おじさん必死の一世一代の演技だ。


二人のお客さんはその様子を見て「ああ、この宿にはやはり何かあるな?」と思い、うなづいた。


二人のお客さんは宿の写真を撮ったり、ブログに書いて紹介することの了承を渋るフリをするおじさんに得た。


おじさんはその夜、二人のお客さんの部屋のすぐ外に、お線香の煙をうっすら漂わせることと、深夜2時ジャストに部屋の外でパキッ!ミシっ!ぱーん!という音をさせてみた。
おじさんは深夜、廊下で木の板を力いっぱい折り曲げたり、小さな風船を破裂させてみた。


お客さんの部屋の窓のすぐ外を真っ白な衣装を着て髪を振り乱したボーイの元カノが走ったのは、お客さんには見逃されてしまって、徒労に終わったのだったが。


でも、深夜まで頑張って起きていて何かが起こることを期待して部屋でスタンバッっていたお客さんにはそれだけで十分だった。


二人のお客さんは次の週に
「エロ幽霊宿屋に泊ってみた!」
と、宿に泊まった体験レポートをおもしろおかしく自分のブログに書いていた。
そして、エロ幽霊は出なかったが、夜中にラップ現象にあったことを書いてくれた。
お客さんはブログに、宿の写真も最寄りの駅の写真も、また、どうやって宿に行ったかの路線の乗り継ぎの説明まで、豊富に掲せてくれた。


それを見た、別の大学生のオカルト研究会のお客さんもグループで次の週に宿に泊りに来た。


このときは深夜、廊下でエロ女経営者がすすり泣いてみた。

大学生のお客さんたちが廊下に走り出てくるとエロ女経営者が化粧を落としたすっぴんの青白い顔で、やせ細った体に白い着物をまとって立っていた。


「ぎゃああああ!!!」大学生のお客さんたちは叫んだ。

「失礼ねえ!!」
と思いつつも、女経営者は急い廊下を曲がって逃げた。



次の朝、大学生たちが宿屋の店主のおじさんに
「昨日僕たちしか泊っていないっておっしゃってたけど、白い着物を着た女の人を昨夜見たのですが」
と言った。


「女の人なんて泊ってないですよ。というかお客さんは他に泊っていません。それ女房か、娘じゃないかな?」
とおじさんはとぼけて言った。

女将さんはふっくらとした人だった。
若女将はもっとまるまると太った人だった。


「違う!違う!もっと痩せこけた女の人!見たんですよ!」
と大学生たちは言った。


「うちの従業員はあとはみんな男ですよ」
とおじさんは言った。


宿屋は幽霊スポットとして軽く話題を呼んだ。


今まで、シーズン最盛期でも閑古鳥が鳴いていたというのに、今年は夏休みになると、宿屋にはお客さんが毎日訪れるようになった。


でも噂をききつけたTVの取材をおじさんが受けようとしたことを、エロ女経営者は止めた。
「いつか、絶対に不正がばれるって。それにこれ以上、お客が増えても手がまわらないでしょう?それに私たちももういつまでもおじさんの宿の手伝いはできないし。そろそろ堅実に・・」


「でも~」
とおじさんは言った。

「廃業を免れたこと。それだけで満足しないと。ここは!!」
とエロ女経営者はおじさんに言った。


でも欲をかきだしたおじさんはまたセクキャバ嬢たちの手を借りて
「あの幽霊宿は、値段の高い特別室が一番幽霊が出るみたいよ〜」
と噂を流してもらった。


常にその特別な部屋は予約でいっぱい状態になった。
おじさんもその3部屋の周りでだけは、毎夜、ラップ音を出すことくらいには一人でも対応できたのだった。


エロ女経営者たちの手を離れてもおじさんの宿は好調だった。


数か月後、久しぶりに女経営者と元ボーイと元カノの3人でおじさんの宿に遊びに行った。
今回は仕事でなく、今までのお礼として、3人には初めてゆっくりくつろぐために来てほしいとおじさんに招かれたからだった。


経営が潤ってきたので、宿を少し綺麗に改装するので、その間、商売を2週間だけ休むのでそのときに3人は来てくれとご招待されたのだった。



エロ女経営者たち3人にとって、自然豊富な田舎でゆっくりできるのはよかったけど、しかし、3人にとって、ここは特に魅力的な観光する場所もなかったので、朝から宿で3人は名物の魚を食べたりお酒を飲んだりした。


酔いつぶれて女経営者はもう午後3時くらいから眠ってしまった。


3人とも別々の部屋を用意してもらっていた。

早くから眠ってしまった女経営者は、深夜に自分の部屋に男が忍んできたのに気づいて目を覚ました。


「やあねえ。若いあのコとしないで、私なの?久しぶりにしたくなったの?」

豆電球もつけずに真っ暗にして寝るのが好きな女経営者はまっ暗闇の中で男を受け入れた。


男は暗闇の中で女経営者の乳首を舐めまわし、音を立てて吸った。

「あああ!あん」
早くも感じてしまう女経営者だった。

そのあと、二人はシックスナインでお互いの性器を舐め合った。
元ボーイの大好きなシックスナインだ。

びしょびしょになった女経営者の中に、びんびんになった男のアソコが突っ込まれた。


初めはゆっくり出し入れされて、だんだん激しくされて、女経営者は声を押し殺して、何度もいかされた。


随分以前にしたときよりも、元ボーイが格段にセックスがうまくなったなと思った女経営者だった。


***



次の日の朝食の席に元ボーイがいないので女経営者は
「あのコまだ起きてこないの?おねぼうね!」と言った。


(やあねえ!昨夜、頑張りすぎよ!)と女経営者は思った。


「違うんですよ。」
元ボーイの元カノが言った。


「社長は夕方3時頃から寝ちゃったからご存知ないでしょうけど、あのあと、東京の店からトラブルがあったっていう連絡があって彼は東京に帰ったんですよ。5時の電車で」
とボーイの元カノは言った。


「なんですって?」
女経営者は元カノをキッと見た。


「あ、ごめんなさい!ごめんなさい。社長への報告が遅くなってしまって。
ただのネットでの予約システムのダウンだったんですよ。
結局、彼が東京に着いた頃には無事解決したんですよ。それなので、社長を起こさなかったんですけど。
すみません!
起こしたほうがよかったですか?すいませんすいません。」
と元カノは申し訳なさそうに一生懸命言った。


女経営者はそんな元カノを無視して立ち上がると、怒りの形相で宿屋の店主のおじさんを探しはじめた。


くそじじい~!!
あいつか!!


いろいろ親切に面倒を見てやったあたしをやっちゃうとは!
遠い親戚とはいえ、親戚の私をやるとは!!


え?あたしとおじさんって何親等離れているんだっけ?
セックスしていいんだっけ?
ええ??

大体、女将も同じ屋根の下にいると言うのに!!なんて男よ!


女経営者は怒って宿の中を店主のおじさんを探した。

しかしおじさんはいない。

女経営者はちょっと後ろめたかったが、女将におじさんの行方をきいた。


女将は言った。
「主人は昨日夕方の6時から旅館組合の集まりで隣町に行って帰ってきてないわよ」

え?

この宿は今、改装中でお客さんはいない。

男の従業員も全員休みだ。


女経営者は青くなった。
(じゃ、じゃあ、私を昨晩、抱いたのは誰なの?!!や、やっぱり、ゆ、ゆうれい・・・・?!)


女経営者が、宿の改築のために出入りしていた工事業者さんに、深夜、忍び込まれて抱かれてしまったことに気が付いたのは随分あとのことだった。


-----終わり-----------
最新ページに戻る


〈索引ページに行く〉


緑のビキニで横たわって少しだけ片足を上げている


にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな生活(ノンアダルト)へ
にほんブログ村



★エログちゃんねる
エログちゃんねるでは無料で見れるエロ動画やエログの更新情報などを紹介しています

にほんブログ村

エッチ系の話題(ノンアダルト) ブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

エッチな体験談・告白 Naughty confession stories