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フィクション ヤホーエロ相談室

フィクション ヤホーエロ相談室
08 /31 2016

秘密のエッチ練習

フィクション ヤホーエロ相談室
12 /14 2016

エロ相談室



はじめまして。こんいちは。ヤホー相談室です。


Q.最近、エッチをする予感があるのですが、久しぶりなのでいろいろ心配ごとがあります。
膣の入り口が狭くなっていて、入りにくそうです。

試しにこの前、フランクフルトを無理矢理、入れてみたのですが、やっと入ることは入ったのですが、その先がきつくてきつくてなかなか入れられませんでした。


A.久しぶりのときは、そういうことがあるかもしれませんが、初めてではないのですよね?
十分、前戯をしてもらえば大丈夫ですよ。

十分潤せてから、挿入してもらえば、大丈夫だと思いますよ。
相手の方に、久しぶりだということをお話してみたらいかがでしょうか。


Q.そんなこと話せません。

前戯をたくさんしてなんて恥ずかしくて頼めません。


A.ちなみにオナニーはよくされますか?

Q.ほとんどしません


A.では、今日から、毎日オナニーをしてみてはどうでしょうか。
だんだん、感じやすくなって、濡れやすくなってきますよ。
彼と本番を迎える日までに受け入れ態勢を作っておけると思いますよ。


Q.ありがとうございます。オナニーはやってみます。
どんな方法がいいでしょうか?

A.手をきれいに洗ってから、突起部分を撫でたりいじったりして、1回、十分に潤わせて、そこでイッテから、膣に中指と薬指を入れてやってみてください。
突起部分で1回、イッテからだと 膣でもいきやすくなると思いますよ。

Q、わかりました。
さっそく今日から試してみます。

あと、私、彼の前で裸になることが怖いのですが。

私、胸が大きすぎて恥ずかしいのです。

ウエストや足や腕は細いのに胸だけが大きくて。
すぐに胸だけ痩せる方法はないでしょうか。


A.すぐ胸だけ痩せさせる方法は難しいと思いますよ。

大丈夫ですよ。彼は胸の大きさであなたとセックスをするわけではないです。

ありのままのあなたを見せれば大丈夫だと思いますよ。



Q. あとフェラチオに自信がないのですが。


A.今、ネットを調べると図解でいろいろフェラチオのやり方がのってますよ。ホント、いろいろありますよ。
それで勉強なさったらどうですか?


Q.ネットはあまり信じられません。。

ネットを見るとよく、膣をしめるといいという情報がのっているので、前の彼とセックスをするときによく膣をしめつけていたのですが、彼がすぐイッテしまって。
全然、楽しくありませんでした。
今度の彼もそうだったらいやです。


A.ネットは信じられないって?これもネットの相談室ですよ?

それは締め方が強すぎるのでしょう。

人によってはそれは加減が必要だと思いますよ。

あなたは運動でもなさっていて筋肉が強いのではないでしょうか。


Q.そうですか。膣トレーニングなどはしたことはありません。運動も特にしていません。
膣でバナナはちぎれます。


A.ただ締め付ければよいというものではなく、入口の方から順番にしめてゆくなど・・・。


Q.難しくてわかりません。


Aセックスは相手とするものです。
お互いで、歩み寄りながら話合いをしながら、二人にとってよいやり方を見つけてゆくものです。



Q.いろいろアドバイスありがとうございました。

でも、難しくていまひとつわかりません。

心配なので実際に別の人と予行演習をなどをしてみたいのですが。

フェラチオの練習などもしたいのですが。

そういった場合、 どんな人にお願いすればよいでしょうか?


A.出会い系サイトなんかは?
もしくは、未婚の男性のお友達でもいればその人に頼んでみるとか?


Q.出会い系サイトみたいなのは怖いので嫌です。

そんなこと頼める友達なんていません。


A.ええい!もう、めんどくさいなあ!

デモデモダッテちゃんは!

もうめんどくさいから私がお相手してさしあげましょうか!?


Q.はい!ぜひお願いします!!




その後、二人は連絡を取り合って、会った。


A「全然、心配なかったじゃないですか。とてもよかったですよ」
Q「相性ってあるのですね。私もとてもよかったです。」


A「これで安心して彼とのセックスに臨めますね」
Q「もうどうでもよくなりました。」


A「そんな。せっかくいろいろ試したのに?」


Q「今後もAさんにお願いしたくなりました」



-----終わり--------------------


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束縛したがる男たち

フィクション ヤホーエロ相談室
12 /26 2016

征服欲?



ヤホー悩み相談室です。

Q.彼が私を束縛するので悩んでいます。

A.ほう、具体的にはどのように?

Q.毎日、私の携帯の通話履歴やラインやメールのやりとりをチェックされます。
夜、 女友達とごはんを食べに行ったりしたら、お店で写真を撮って彼に送って、ちゃんと女性と一緒であることを見せないといけません。

A.それはかなり束縛度が高いですね。

Q.私は彼のことを愛しているし大好きだし、浮気する気もまったくないのに。
この過剰な束縛をやめてほしいんですけど、どうしたらよいでしょうか?

A.それは彼の自信のなさからくるものでしょうね。
あなたを信頼してもらうようにじっくり話してみましょう。
あなたがどんなに彼を愛しているかをちゃんと伝えましょう。
彼に自信を持たせてあげましょう。

そして、過剰な束縛がつらいことも正直に話しましょう。


Q.わかりました。どうもありがとうございます。


A.がんばってください。

では、次の方、どうぞ。



Q.男性が私を束縛したいと言ってきたのですが どうしてそういうことを言ってきたのか真意を図りかねて。
いったいどういうつもりなのか知りたくて?

A.あれ?またですか?
そういう男多いんですかね。

Q.男性がどうして私を束縛したいのか考えたのですが、

ア. 束縛したら私が喜ぶと思っている。
私が甘えんぼなので、拘束されるようなことを言われると、気持ちがすごく盛り上がると思って言ってくれている。

イ. 男性は本気で言っている。本気で私を独占したいと思っている。

ウ. 今後の、ネタを提供してくれている。

エ.今後、男性が自分のスタンスをどうするかの確認をしている。
私の 答えによっては、今後私と距離をとろうとしている。



A.うーん。どういう状況で、どんな関係なのかをきかないとなんともお答えのしようがないのです・・・。

相手がどう思っているかよりもあなたはどうなのですか?
あなたはどうしたいのですか。


Q.
ア.『男性が私が束縛されるのを喜んでいると思っている』

・・・・の場合ですが、いっしょに盛り上がって、束縛されたフリする。
でも、本当は拘束されません。ウラではいろいろやります。


イ. 『男性は本気で言っている。私を本気で私を独占したいと思っている。』
…の場合ですが

・・・・ここまでは譲って束縛される、でも、ここは譲れないとか線引きを真剣に決めます。
で、ウラではいろいろやります。

ウ.『今後の、ネタを提供してくれている。』の場合ですが

「私なんて男に束縛されちゃって~」とか言って、
明日のお昼休みの女子達と話すネタにします。
親戚の集まりで、若い子と話すときの自慢ネタにもします。


エ. 『今後、男性が自分のスタンスをどうするかの確認。 私の 答えによっては、今後私と距離をとろうとしている』
・・・の場合は

彼の言ってくれたことに 応じたふりをして、様子を見る・・です。
でもウラではいろいろやります。


A.なるほど。
彼が「ア~エ」のどれにしろ、どれなのかかかわらずにも、どの場合も結局は拘束されない?ということですかね。


Q.そうなりますでしょうか?


A.こういうQアンドAをすべて、相手に見せてしまうのが解決につながることもありますよ。

お二人の間でストレートに話しても本音が意外に伝わらないことはあります。

でもここでのやりとりを見せると本音が伝わることがありますよ。

例えば、このヤホー相談室にお子さんからの悩みで『親に言えないけどどうしよう・・・』といった相談がきたときに、
複数の回答者のかたがたがいろいろ回答してくれました。

お子さんは、ネットに相談していたことと、その複数の大人たちの回答をそのままお母様お見せしました。

そうしたら何も説明しなくても、お母さまはお子さんの悩みをわかってくださったそうです。

また、他には例えば、姑と嫁問題で悩んでいるお嫁さんが、ヤホー相談室に相談してそのときの質問と回答をだんな様に見せたら、解決したこともありました。

自分が悩んでいることが相手にストレートに伝われば、解決の糸口につながる場合もあります。


Q.わかりました。男性に、このヤホーさんに相談したこと見せてみます。

でもそれによって、取返しのつかないことになるかもしれませんが。

私は男性はつなぎとめておきたいのです。別れたくないのです。


A.その今の言葉もそのまま彼に見せるわけですから、いいと思いますよ。
あなたが別れたくないからこんなに悩んでいるんだということも男性に伝わるので。

Q.わかりました。どうもありがとうございます。


A.ふーっ。やれやれ・・・。
くそっ。
別れちまえ!

・・・さて、では、次の方どうぞ。



Q.彼が私を拘束したがって、とても嫌なんですけど。


A.ええっ!?またですか?


Q・そう『股』もです。


A.そっちかよ!!


-----終わり---------------------



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メル友とリアルで会ってもよいものでしょうか

フィクション ヤホーエロ相談室
01 /09 2017

メル友の写真見てがっかりしたことある?



お久しぶりです。ヤホー相談室です。
今日はどんな悩み相談がくるかな?


Q.こんにちは。よろしくお願いします。
私はブログをやっています。
私の書く文章が好きだという読者の人と連絡先を教えあいメル友になりました。

実際に今度、ぜひ会いましょうと言っているのですが、ふと心配になりまして。

私は相手の容姿がどうでも構わないと思っています。
例えば、相手が好みのタイプでなくても。

なぜなら、私はメールの内容で彼のことを内面的に好きになりましたし、
何より私の書いたもののファンでいてくれるということが私にはうれしいので。

ですので私は会うことがとっても楽しみなのですが。

でも一方相手はどうなのでしょうか。
彼は私に今はかなり幻想を抱いているようです。

もしかしたら私に実際に会ったとたんにガッカリされるかもしれないなあと思って。


A. メル友さんはあなたの文章が好きと言っているのでしょう?
なんで顔を見たとたんにガッカリされなくちゃいけないんですか?

顔みて嫌いになるようなそんな人だったらこっちから願い下げだから、もういいじゃないですか。


Q.そうですよね・・・・・・・・・とはいえない部分も実はあって。
実は、
彼が私の書いた文章を好きでいてくれるのは間違いないのですが

ブログに載せている私の顔以外の写真も、気に入ってくださっているみたいで。
とてもほめてくださいます。
もしかしたらそっちのほうが、やや気に入られているんじゃないかと思っていて・・・。

それで顔を合せたら想像と違って一気に冷められたらとてもいやだな~と思って。
しかし、私が自分の身体で読者をつっていたのはまぎれもない事実ですし、文句も言えないところです。


A.なるほど。ブスなんですか?


Q.自分では普通だと思っています。
でもきっと彼は私のことをすごい美人だと思っているのではないかと。
だったら、 美しい幻想を抱かせたままでいさせてあげたほうがよいのではないかとも思い始めて。
どうしようかと思っています。


A.参考にあなたのブログを拝見してもいいですか


Q.はい。アドレスはこちらです。 http://5527a5527bcd.blog.fc2.com/


A.ちょっと待ってくださいね。拝見しますので・・・・・・・・・な、なんじゃ?こ、これは・・・


Q. ・・・・・・・・・・・・・・


A.よ、読みました。
わ、わかりました。

これは、 この内容といい、載せている写真といい、これはあなたがエッチを誘っているブログじゃないですか?
そして想像するに、相手のメル友の方も間違いなくエッチ目当てでしょうね。


Q.それはそうですよ。私もはじめからそのつもりですし。
あれ最初からそう言いませんでしたっけ?


A.あ、そこはいいんですね?


Q.はい。
あれ?最初からそう言いませんでしたっけ。


A.聞いてませんよ!
・・・・・じゃあ 大丈夫だと思いますよ。
ちゃんとエッチさえさせてあげればガッカリされないと思いますよ。


Q.そうですか。
顔見たとたんにがっかりされないですかね?


A.大丈夫だと思いますよ。この場合 。

んん。 彼があなたの体をほめてくれているのも ・・・その・・・言いにくいのですが
あなたをその気にさせるための・・・えーと・・・おべっか・・・・お世辞・・・・
だって、 あなたがご自分で思っているほど綺麗な写真じゃな・・・・あっゴホン!ゴホン!なんでもありません。

そ、そうだ。 もし、 なんなら、先にお顔のお写真の交換をしてから会ってはどうでしょうか?
まだしてないんですよね?


Q.写真は局部の写真の交換はしたんですけど顔はまだです。


A.そ、そうなんですか。。
局部の写真は交換済みなんですか・・
め、 珍しいですね。


Q.彼がほしいっていうので・。


A.お顔の写真はほしいって言われなかったんですか


Q,そういえば言われてませんね


A.じゃあ。心配なさらないでいいのではないかと思いますよ。
もしどうしても心配でしたら、あなたから顔の写真の交換を提案して、そのあと会って安心してエッチしてきてください


Q.わかりました。ありがとうございました。
こちらで相談してよかったです。

他のところで、詳細は言わずに相談したらほとんどが

『今後もお互い夢を見て、楽しくメル友を続けるためには、絶対に会うのはやめておいたほうがいいです』
などのお答えだったんで。

あと、
『メル友はたいがいエッチ目的です。気をつけないといけないです。
まず最初に会うのは絶対に人の多くいるところで昼間にしなさい。
そしてその場合、絶対に相手の車に乗ってはだめ・・・うんぬんかんぬん・・』
などの全然、的外れの忠告をたくさん受けたり。こっちがエッチ目的だ!っつうの!


A.そ、そーですか。・・・ま、悩み相談っていうのはですね、なるべく具体的にいろいろ情報をいただいからでないと的確なお答えはできないというか。

ケースバイケースですからね。

・・・・・あ、ケースバイケースと言えば、老婆心ながらもうひとつ。

このブログを見るともっと他の部分のハードルがあがってて、そこに注意が必要かもしれませんね。・・・・えーと・・・、ま・・・、例えばセックスのテクとかを磨いておいたほうがいいかと。



Q.そーですね。でもブログの中でも自分はフェラチオが下手だということは何回も書いてますし、膣の締め方が下手とか、意外にエロくないことも、 胸が小さいことも小出しに白状してますし。

まあそうですね。そちらの勉強もしておこうと思います。



☆☆

数日後・・・。

☆☆



Q.「この前、メル友と会ってもいいか相談させてもらったものですが。またお邪魔してもよいでしょうか」


A. 「どーぞ」


Q.「先日、こちらでいろいろ相談したあと、彼に顔の写真の交換を提案しました。」


A.「それで?」


Q.「困ったことになりました。」


A.「どんなことがあったんですか?あなたの写真を見て相手ががっかりしてメールが途絶えてしまったのですか?」


Q.「いえ。相手とは変わらずメールをしています。」


A.「じゃあ何が困ったと?あなたの写真を見ても彼は何も変わらなかったんでしょ?」


Q.「実は自分の写真は送っていないのです。相手の写真だけはもらったのですが、それを見て自分の写真は送れなかったんです。思わず、友達の写真を送ってしまいました」


A.「え?どういうことですか?相手がいい男すぎて自信がなくなったのですか?で、美人の友達の写真を送ったとか?」


Q.「いえ。そういうことではなくて。ふつうのどこにでもいるような顔の友達の写真を送りました。」


A.「何の目的でそんなことしたんですか?」


Q.「実は相手の写真を見てびっくしたんですけど」


A.「早く言いなさいな。なんなんです?」


Q.「彼の写真を見たら実の私の息子でした!

いつも使っていないフリーメールを使ってやりとりしてたので二人とも気づかなかったです~!!。

どうしたらいいでしょうか?

急にメールをやめることもできずに。

2,3日、メールの返事をしないでいたら、何10通もメールがくるし。

冷たくしたらかわいそうな気もするし!
実の母とこんなやりとりしている 息子が哀れすぎるし!

ああ!!どうしたらいいでしょうか!そうだ!秘部の写真とかも送りあってしまったし!!」


A.「もう知らんがな!!この大馬鹿ものども!!!」


----終わり-----------

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ブロガーあるある??

フィクション ヤホーエロ相談室
02 /03 2017

ブロガーの嫉妬




ご無沙汰しております。
ヤホー相談室です。今日はどんな相談者が来ているかな?


Q.「きいてください。ショックなことがあったのです」

A.「はい。ききますよ。どんなことでしょうか」

Q.「私が一生懸命作ったものを褒めてくれる人がいたのです。」

A.「ほう。」

Q.「ブログなんですけどね。
ほめてくれた人を仮にBさんとしましょう。
Bさんはすごく私のブログをほめてくれて、こっそり秘密のメールもくれて、私たちプライベートでもお話するようになったのです」


A.「続けてください」


Q.「で、毎日、いろいろな話をしたり、顔写真も交換したり、いつか会おうと話していました。
私は自分が一生懸命作ったものを褒められてものすごく嬉しかったのです。

私は自分の実生活では、友達にも誰にもブログのことを話していなかったので、ブログのことについて話せるのは唯一Bさんだけで、Bさんは私にとってかけがえのない存在でした。
そして私はBさんに完全に気を許して、他にもいろいろプライベートなこともお話するようにもなってゆきました」


A.「なるほど。」

B.「そんなある日。 昨日、ちょっとブログの設定でわからないところがあり、私は他の人のサイトを参考にしようと思ったのですね。

ブログで何かを売りたい場合の設定です。

ブログ上で何か売ったりする場合は、『特定商取引法にもとづく表示』というものをしないといけないことになっています。

これは、簡単にいうと 自分の本名や住所や電話番号などをブログに記載しないといけないということなのですが、

実際に同じブログ運営会社のブログをやっている他の人たちがどんな風にそれを表示しているのか、参考にしようと思って、私、他 の人のブログをいくつか見てたんですね。

そうしましたら・・・・・」


A.「そうしましたら?」


Q.「物販をしているCさんという人のブログを見ているときにBさんのコメントを見つけたのです」

A.「ほう」


Q「Cさんのブログって、うっすいブログでさ。若いのに題名も昭和の匂いがするし・・・。そこに嬉しそうにBさんがコメント書いていたんですよ!!」


A「まあまあ他人のブログの悪口はやめましょう。なるほど、Cさんという人のブログにBさんがコメントを書いていたと」


Q「Cさん、写真も全身写さないでさ。局部ばっか写しているの!若いくせに!全身に自信がないのかしら?」

A.「まあまあ!およしなさいって。みっともない。・・・Cさんは若い女性なんですね・・・それでやきもちを焼いていると・・・・」


Q「あんな10分くらいで書けそうなやつに私にいつも言っているようなのと同じようにBさんがコメント書いててさ!!
きっと秘密のコメントでもいろいろ書いているに違いない」

A.「他人のブログの悪口を言うのはやめましょうって!

そして、Bさんが何を読もうと自由でしょう?

質問者さんご自身だっていろいろな本を読むでしょう。いろいろなTV見るでしょう?何か一つしか読んじゃいけないってことはないでしょう?」


Q.「そーなんですけど!!
あんなにほめてくれてたのは なんだったんだと思って!!
あんな薄いもんと一緒なのかいって?」

A.「それが真実なんじゃないですか?
あなたがCさんという人のブログをどう評価するかは勝手ですが、実際は読者の方から見たら同じなんじゃないですか。それが現実なんじゃないんですか?

そして何より、ほめてもらっていることを怒るのはおかしいですよ。」


Q.「はい。それが現実なんですね。
しかし、なんか変だと思ったんですよね。少し前に、Bさんが急にランキングサイトの順位について私にきいてきたから」

A.「ほう」

Q.「ブログのランキングをつけるサイトっていくつかあると思うのですが、そこで上位に行くと何かいいことあるの?とBさんがきいてきました。
今まで、私にそんな話したことなかったのに変なの?とちょっと思ったのですが、私はペラペラ答えてしまいました。

ランキングサイトには10位くらいまでに入っていることに意味があって、宣伝にもなるし、SEO効果もある らしいからいい。とかね。ぺらぺら。

話したいことだったのでいろいろしゃべったんですけど。そんなこといつも聞かれないのになんでかなとは、ちょっとおかしいなとは思ったのですよね。

でも、 意味がわかった。
そのCさんという人のブログ見たら、やけに『ランキングサイト』のボタン押して押してって書いてあるんですよね。
たぶん、それを見てBさんがこれを押したほうがいいのかなって思ったのでしょう。

私はBさんに一度だって、押してって頼んだこともなかったのに。何かをして、とか一切頼んだことなかったのに。

でも、それもあんまりなんですよ?ブログで「これ押して押して」って書くの。そういう押しつけがましいのってダッさいし!!、何よりも、ランキングサイトのボタンを押すということは、読者が自分のサイトを離れて、ランキングサイトに行ってしまうということでしょう?

本当は、それじゃだめで、一度きてくれた読者には自分のサイトを離れないで、何記事も読んでもらいたいものだし。

まあCさんのブログは情報量も少ないし、ランキングも低いからそっちのがいいのかもしれないけど。」

A.「またまた!!人のブログの悪口はやめましょう!!本当にやめろって!バチがあたるぞ!」

Q.「あと 少し前にBさんが具合が悪い。熱が出たって私にメールで言ってた日にもそのCさんのブログにコメントしてたんですよ!!」


A.「ですから、それはBさんの自由ですよ。あなた、勘違いしちゃいけませんよ」

Q.「くやしいのでどうにかしたいです」

A.「そんな変なこと言うもんじゃないですよ。」


Q.「さっき言ったCさんのブログですが、『特定商取引法にもとづく表示』もしてなかったようなので、どこかに言いつけようかと」

A.「おやめなさい!マジでやめろ!!
質問者さん!
私が一番、疑問なのは、 なんでそんなつまらないことでそんなに怒るんですかってことですよ。
BさんもCさんもあなたに何も悪いことしてませんよ。あなたに怒られるのはおかしいですよ」


Q.「・・・・・・・実は・・・・」


A.「実はなんです?」


Q.「・・・・・・・・・・実は、もうBさんと何回もエッチもしてしまったのです。おだてられて。
でもきっとBさんはCさんとか他の人ともうまく行ったらエッチしようと思っているにちがいありません」


A.「アホですか?いい年して!!さんざんネットで知り合った相手は気をつけろと世間で言われているじゃないですか!!」

Q.「もう大人なので。そこは自己責任だと思って。」

A.「そうですよ!自己責任ですよ!ですから誰のことも怒ることはできませんよ。あなたは。

・・・・・しかし、Bさんという男、なかなかやりますねえ。
そのうちBさんがブログはじめるんじゃないですか?
『こうすれば女とセックスできる』とか。

いや、いや、すいません。すいません。余計なことを。
・・・・・でも、まCさんやたぶん、他の人でも普通は賢く判断されて、Bさんに騙されないと思いますがね。

それより、そういう付き合いであれば、CさんのことをBさんご本人に話してみたんですか?」


Q .「話していません。昨日、深く理由も書かずに、もうお話もしないし会わない!とだけメールに書き投げました。

そうだ!!!そんな中、Bさんは、Cさんのブログに昨日もコメント書いてたんですよ!!

ランキングのボタン押してあげているのでしょう?私のは押してくれたこともないくせに!!はらわた煮えくり返る~!!」


A.「まあまあ!まあお話するしないはお任せしますが」


Q.「ま、 ここで吐き出させていただいてちょっとスッキリしました」


A.「そうですよ。このことをバネに、より面白いブログを書いて見返すなりなんなりすればいいじゃないですか。誰にも負けないような文章を書く努力をすることですな。
本当のファンを見つけるのですな。
また、どこのサイトにも浮気されないくらい魅力的なものを書いたらいいんですよ。」


Q.「わかりました。ありがとうございました。」



-------終わり--------------------------


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ドスケベな彼女を何とかしてください

フィクション ヤホーエロ相談室
03 /21 2017

僕以外の男となんかしようとしている彼女



毎度!ヤホー相談室です!



Q「僕の彼女はスケベなのでいろいろと心配です。


彼女の服装は胸元を大きく出しているか、足を出しているか、お尻の線をくっきり出すぴったりしたタイトスカートか、また風の強い日はわざとヒラヒラまくれやすいスカートをはきます。

この前、強い風の日に一緒に歩いていたら、案の定、彼女の薄い軽いスカートは大きくまくりあがりました。

スカートの中は布面積のとても少ないTバックでした。


彼女は
『いやだあ』
と言いながらもスカートを手で押さえようともせずに、スカートの中身をすれ違う人々に見せびらかしていました。

しょうがないので僕が抑えてしまったくらいです。


プールにゆくときも僕が恥ずかしくなるくらいの大胆な水着です。
今、おしゃれな水着は結構、いろいろ装飾の布がくっついているほうが流行りだと思うのですが、彼女は乳房がいっぱいはみ出したヒモのブラジャーと下も少しずらしたらみえてしまうんじゃないかというヒモのやつでした。


おっぱいを揺らしながら、きゃーきゃー水をバシャバシャやって、やはりその日、一日で5回、ポロリさせました。

下のヒモも一度ほどけてしまいました。

絶対、わざとなような気がします。

本当に困った女です。


僕とのセックスは積極的なのでよいのですが他の男となんかしないかが不安です。

彼女が以前の彼氏となんで別れたのかはきいてませんが、なんか彼女の浮気が原因なんじゃないかという気がとてもします。

会社では僕と彼女が付き合っていることは秘密にしています。

ちょっと辛いです。

この前、宴会の時、僕の目の前でスケベなおじさんに、
『ちょっとおっぱい吸わせて』
って言われていました。

彼女は
『やーん』
と言いながらも嬉しそうに胸をゆすっていました。


さすがに、セクハラなどに厳しい昨今ですから彼女の体を露骨に触る男はいませんが、もしかしたら僕の見ていないところで何かされているんじゃないかといつも心配です。
そして彼女も喜んで触らせているんじゃないかと考えると僕は頭にカーッと血がのぼってしまいます。


また、彼女のいない場所で、同僚達と話しているときに彼女の噂話が始まってしまったことがあります。
『いつもエロいかっこしている』とか『男を誘っているのかな』などと僕にとっては辛い話をされてしまいました。


どうして彼女に注意をしないのかって?
いえ、何度もしたことはあるのです。

服装に気をつけろとか、他の男の誘いにのるなよとか。


でもあまりそういうことを言うと、彼女はいつも怒ってしまいます。

昨日も僕が注意したら、彼女がとても怒りだして、エッチする約束だったのに拒みはじめました。

『そんなうるさいこと言う人にはさせてあげないわよ』って言って。

僕はもうひたすら謝って、なだめてすかして、やっとセックスさせてもらったのです。」



A.「そういうしょうがない女は私がお仕置きしてあげよう。
いや、説教をしてあげよう。」

ヤホーはやっと口をはさんだ。
長い相談だった。
でも相談を楽しくきいてしまったので、なかなかヤホーは口をはさめなかったのだ。



Q「だめですよ。
そういうオチ。」


A.「んん?なんだ?オチって?」


Q.「あなたが彼女に説教すると言いつつ、彼女とセックスもしちゃうとかいうそういう安易なオチ。」


A.「そ、そんなことしませんよ。な、何言ってるんですか?!」


Q.「僕はどうしたらいいでしょう。たぶん、誰もがストレートに注意しても無駄なような気がします。」



A.「うーん。ちょっと聞きたいんだが、君とのセックスはどうなんですね?彼女は満足しているのですかね?」


Q.「はあ。そう思うのですが?」


A.「本当ですか?セックスをするときは、どんな感じなのか話してください」


Q.「・・・・・・・・・・・」


A.「私はねえ!スケベな話が聞きたいから聞いてんじゃないですよ!あなた!相談したいんですか?!したくないんですか?!」


Q.「す、すいません。わかりました。話します。

セックスはうまくいっていると思います。

昨日は、怒ってた彼女をなだめて一生懸命愛撫しました。

首やおっぱいや、あそこをいっぱい舐めました。

そうしたらまあ、もともとスケベな彼女です。いつしかノリノリになってきました。

僕が正常位で挿入して、たくさん動かしてやったら、彼女感じまくりました。声をあげて締めつけてきました。

そうだ。昨日は彼女は潮を吹きました。

そのあとは、彼女は僕の上に乗りたいと言いましてね。

彼女は僕の上でおっぱいをゆさぶりながら、腰をふりまくりでしたよ。

で、いつもは彼女はコンドームコンドーム、うるさいんですが、昨日はあまりに興奮したのか、中で出してほしいって言ってました。


で、少し休んだあとに、2回戦をしようとしたら、今度は私にさせてって言って、彼女が僕をしゃぶってくれて。

たっぷり舐めまわして、吸ってくれました。

で、彼女、『私のお口に出して。いっぱい出して・・』と言ってくれました。」



A.「・・・・・・」
興奮して少し体の一部に変化が起こってしまったヤホーだった。



Q.「ヤホーさん?!ヤホーさん?きいてます?どうですか?これって僕って彼女を満足させていると思いますか?」


A.「・・・・・はっ!!

は、はい。そ、そうですね。ま、まあ満足させているみたいですねえ。

う、うーん。・・・・・彼氏とのセックスがうまくいっているのにそれでもまだまだ物足りないドスケベなんでしょうかねえ。彼女さんは。」


Q.「あ、そーだ。ヤホーさんちょっとこのアドレスみてもらえます?」


男性はヤホーにネットのURLを教えた。


Q.「彼女のインスタグラムです。肌をたくさん露出した自分の写真をたくさんアップしています。」


ヤホーは男性の彼女のインスタグラムをワクワクしながら開いた。


そこには顔が『ミニラ』で体が『くまモン』(新旧キャラ出してみました)みたいな女性がミニスカートから丸太のような足を出していたり、ドラム缶のようなまっすぐな胴体をビキニでまとった写真が掲載されていた。
えっ、そう言えばこのミニラくまモンさんが上に乗って腰ふって、男性は体大丈夫だったのか?というくらいの感じの迫力だった。
体の迫力の割におっぱいは果たしてゆれるほどあるかな?という程度だった。


Q.「ね?そんなミニスカートとか水着の写真載せちゃって。男を誘っているとしか思えませんよ。ああ心配だ。こうしている間にも彼女が他の男と浮気しないか心配だ!心配だ!」


ヤホーはインスタグラムを静かに閉じた。
ヤホーの下半身も静かになっていた。


A.「やめろや!!!こういうオチこそ!!」


いいでしょう?ヤホーさん途中までは興奮してたくせに。ミニラくまモンフェチだっているかもしれないし。

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ヤホーの『カップル喫茶』潜入①

フィクション ヤホーエロ相談室
04 /09 2017

交換エロを楽しむ人たち



毎度!ヤホー相談室です。

今日はどんな人がお悩み相談にくるかな?


Q.「こんにちは。以前もこちらでいろいろ相談させてもらったことのある28歳女性です。」

A.「それはそれは」


Q.「私は、以前、布団からのダニの完全駆除の方法と、あとペットの犬が亡くなったときの悲しみからの抜け出し方について相談をさせていただいたことがあります。

そのとき、こちらに丁寧にお答えいただいたことをよく覚えております。
ヤホーさんのアドバイスにとても感謝しております。」


A.「そうですか。それはよかった」


Q.「それで、今回は全然違う悩みなのですが、誰にも相談できずに、今回ももう一度ヤホーさんを頼らせていただこうと思いまして。」


A.「いいですよ。どうぞ。どうぞ。」


Q.「 実は今回は性の相談なのですが、構わないでしょうか?ヤホーさんが他の方の質問に回答なさっているのもよく見ていて、そういう相談でも構わないのかと思いまして」


A.「どーぞ。どーぞ」


Q.「ありがとうございます。
では、よろしくお願いします。

実は私、昔、彼氏と彼氏の友達カップルと4Pをよくしていたのですが、そのときの思い出が今でも忘れられなくて」


A.「ほうほう」


Q.「でも彼氏の友達のカップルの方が別れてしまってから、そういうことができなくなって。
物足りない毎日を送っていました。

そんなときに私たちに、一緒にバーベキューをやったりホームパーティをするような親しい友達ご夫婦ができました。

私たちは、思い切って勇気を出してそのご夫婦に4Pの話をもちかけてみました」


A.「はい」


Q.「そうしましたら、そのご夫婦に速攻、縁を切られました。」



A.「う、う~ん。なるほどね~」



Q.「以来、トラウマになり私たちカップルは誰にもこの話を持ち掛けることができません。
でも私、どうしても4Pがしたくてしたくて・・」



A.「うーん。じゃあ、例えば、『カップル喫茶』ってのはどうでしょうか?」


Q.「カップル喫茶?」



A.「カップル喫茶とは、お店にカップルで来店して、割とオープンな空間でいちゃいちゃするんです。
それで、もしも周りの他のカップルと気があったら、お互い相手を交換してイチャイチャしてもいいっていう」



Q.「そんなところあるんですか。つまりは、私たち以外にもそういうことをするのが好きな人間が一定数いるってことですね。」


A.「そうですね。」



Q.「でも私は知り合いじゃない人とするのは抵抗があります。

私たちがネットで相手を探さないのもそういう理由なんです。

私の彼は初めての相手でも大丈夫みたいなのですが、私はだめなんです。 初めて会う人とエッチなことをすることには抵抗があります。」



A.「4Pするのは、どうしても、知り合いがいいと?ふーん。・・・」


Q.「はい」



A.「ふーん。・・・・・・ところで、私たちは知り合いでしょうか?」



Q.「はい??」



A.「この私『ヤホー』と、28歳の相談者、あなた様は知り合いでしょうか?」


Q.「ヤホーさんにはお会いしたことはありませんが、以前からいろいろ頼りにさせてもらっています。
知り合いというか、ずうずうしいですが、ヤホーさんは私にとってはそれ以上の方だと思っています」



A.「では決まりですね!」





**************



数日後、ヤホーは相談者カップルと待ち合わせをした。

ヤホーは彼女というかセフレを連れてきていた。

相談者の28歳女性のことをヤホーは気に入った。

いや、既に質問してくるときの言葉遣いも、ペットの犬を愛する心根もヤホーには好感度は高かったが、この日、ルックスもヤホーの大変好みの女性であることがわかったのだった。


本日、これから起こることを想像すると、ヤホーは下半身が固くなるのを感じた。


いやいや、これは仕事!人助け!とヤホーは心の中で首を振った。


大体、今回、カップル喫茶を利用せずとも、ヤホーカップルと相談者カップルがホテルに4人で行けばいいはずなだけなのだ。
そこをあえて『カップル喫茶』を選択したのは、相談者カップルが今後、ヤホーの手を離れても、継続的に楽しみを続けられるようにとのヤホーの配慮なのだった。



ヤホーカップルと相談者カップル4人は、まず普通のカフェで、自己紹介や、軽く、今日の主旨の確認などをした。



ヤホーは事前に良質の安全そうな『カップル喫茶』を調べていた。


お店も清潔で快適そうだし、料金もまとも。
入店させるお客に対して結構厳しいチェックをし、お客同士のルール、マナーなども厳しく、安心して利用できるという噂のある店を選んでいた。


お店についてヤホーは相談者カップルに説明した。


「大事なことなんですが、この店は、本当は知り合い同士の二組のカップルで訪れてはいけないルールになっています。
ここでは新鮮な出会いの場を提供することを旨としていますので、馴れ合った知り合い同士が訪れてはいけないことになっています」


相談者カップルは、頷きながらヤホーの話を聞いていた。



「ですので、我々は知り合いであることは必ず隠しておかねばなりません。
お互い、別々に予約して別々に来店しましょう。中で会いましょうね。」



ヤホーたちは、まずヤホーカップルが、先に店に入り、20分後に相談者カップルが来店することに決めた。




このお店のお客のチェックが厳しいという噂は本当だった。


電話で予約するときに、まずいろいろなことを聞かれたし、店の入り口でもいろいろ質問され、ここでのマナーについてもレクチャーをきちんと受けた。


お店側にいろいろな質問をされたが、ヤホーには質問の内容、回答そのものよりも、その受け答えの仕方、人間としてのマナーなどをチェックされているような気がした。



他、病気がないことを散々確認された。

そして、店ではまず、全員最初にシャワー室でよく体を洗うこと。


そして性行為の際は、店のあちこちに置いてあるコンドームを絶対に使用すること。


他のカップルが気に入ったら、お話したり、いろいろ持ち掛けるのは自由だ。


しかし、他のカップルに近づくときは、必ず相手カップル両方の同意を得ること。
相手カップルのどちらか一人だけの同意しかないうちに、絶対に関わりはじめてはだめだということ。


ここらへんのルールを守らないともめ事のもとだという。

などの説明を店はした。



店内に入ると、大きなオープンな空間であるリビングがひとつと、6畳くらいの個室が数個あった。

どちらを利用してもいいし、行き来してもかまわないということだった。

広いリビングには3~4人くらい座れそうなL字型のソファとローテーブルのセットが、少しずつ離れていくつか置いてあった。

リビングの壁にはいくつかカーテンとガラス窓がついていて、個室の中を見ることもできるという。

隣り合わせた個室同士にもガラス窓があって、お互いの部屋を見ることができる。


自分たちのことを見られたくない人は自分側のカーテンを閉めてしまえばいいし、見られたい場合は開けておけばいい。


ヤホーと彼女はまず小さなシャワールームに入って、それぞれ、体を洗った。

彼女のほうが時間がかかると見越したヤホーはゆっくりとシャワーを浴びた。


それでも、ヤホーは大きなリビングの端のひとつのソファにひとり座り、コーラを飲みながら、少しだけ彼女が出てくるのを待つことになったが。

そのときにちょうど、相談者カップルも来店し、店の人に店内を案内されているのが見えた。



リビングでは、ヤホーの隣のソファでは一組の見知らぬカップルが既に座っていた。


ヤホーがリビングに来たばかりのときは、チラチラとヤホーのほうを見ていたが、このカップルはやがて二人の世界に入り、キスを繰り返したり、体を触りあったり始めた。



彼女がシャワーから出てリビングのヤホーのそばに来ると、ヤホーは彼女の手を取り、すぐに個室に向かった。


個室には小さなソファがひとつと、清潔そうなシーツのかけられたマットが敷いてあった。


ヤホーの彼女は風呂上がりに、お店が用意してくれた貸しコスプレのエロかわいいフリル付きのベビードールを早くも着ていた。


ヤホーは彼女に言った。
「隣のカップル見てたらムラムラしてきちゃった。」

「ふふ」


「俺、それまではすごい緊張しちゃってて。
今日は、相談者カップルさんをリードしなくちゃいけない立場なのにまずいな~って思ってたんだけど。
お前は度胸あるなあ。もうそんな恰好して!」


ヤホーは彼女のセクシーなベビードール姿を見ながら言った。


「景気づけにエッチはじめてよう」
ヤホーは彼女の体を抱きしめた。


「あっカーテン開けとかないと!相談者さんたちにわかんなくなっちゃう」
彼女はヤホーの動きをを制してそう言った。


「その通りだ!落ち着いてんな。お前は」


ヤホーは個室の両隣のカーテンとリビング側のカーテンをオープンにした。

うわー想像以上に恥ずかしいかも?とヤホーは思った。


でもさっきのリビングにいたカップルはもつれあうのに夢中で、こっちを見ていないようだった。

他にもカップルが来ているようだったがこっちを見ている人はいなかった。


ヤホーは彼女をマットの上に座らせると再度抱きしめた。

ヤホーは彼女に口づけをし、乳房をベビードールの上から撫でた。


「う・・・ん」

彼女が早くも色っぽい声を出す。

そして彼女はヤホーの首に腕をからませ、ヤホーの唇に吸い付いた。


ヤホーの手が彼女の下半身に伸びる。


「うん・・アン・・」


-----------続く------------------
★続きのお話 はこちら → ★ヤホーの『カップル喫茶』潜入②



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ヤホーの『カップル喫茶』潜入②

フィクション ヤホーエロ相談室
04 /10 2017

彼の前で他の男をくわえる


★これまでのお話 はこちら → ★ヤホーの『カップル喫茶』潜入①


ヤホーがセフレの彼女にキスをしながら股間を下着の上から撫でていると、ふと視線を感じた。

ヤホーがリビングルームのほうの壁のガラス窓を見ると、見知らぬカップルがこっちを覗いていた。

ヤホーはドキーッとした。


目を閉じて、「あんあん」言っていた彼女も目を開けてチラッとそっちを見た。

「やーん!見てるう」

彼女は両手で口元を抑えた。

「やるしかない」
ヤホーはそう言うと、自分も全裸になった。



ヤホーは彼女を後ろに押し倒した。


そして、ヤホーはすばやく彼女のパンツを脱がしにかかった。

「あーん。やだあ!人が見てるう」

嬉しそうに恥ずかしそうにそう言って、軽く抵抗する彼女のパンツをヤホーは足から引き抜いた。

パンツをそこらに放り投げると、ヤホーは彼女に覆いかぶさった。

ヤホーは寝ている彼女のベビードールもまくり上げ、乳房をあらわにした。

「や~ん!」


ベビードールを首のほうまでまくり上げられて、おっぱいも下半身も丸出しの恥ずかしい恰好の彼女の両手を押さえつけて、ヤホーはギャラリーに体を見せつけた。

「見てるぞ。お前の体」

「やだああ」
彼女は体をくねくねさせて乳房を揺らした。


ヤホーが彼女の乳房を揉んだり吸ったりし、彼女をあえがせていると、今度は隣の個室のほうの窓ガラスの方からコツンコツンと音がした。

びっくりしてヤホーは手を止めた。
彼女もびっくりして上半身を起こした。

ヤホーと彼女がそちらを見ると、相談者さんカップルが二人で隣の個室からニコニコ手を振っていた。


相談者さんは窓ガラスにくっついてヤホーたちの続きを見るつもりのようだ。


ヤホーは彼女を再び仰向けに押し倒した。

彼女が仰向けのまま、首をそらして自分の頭部のほうを見上げると、隣の個室の相談者さんたちと目があった。

彼女はヤホーに乳房を吸われたり、足を広げて局部を舐められながら、時々、体をそらせ相談者さんたちの目を見た。


「あん!あん!ああん!」
そう声を出しながら、ヤホーの彼女は相談者さんたちを誘うように見あげた。


相談者の28歳の女性も、彼氏ももうたまらなくなっていたようだった。

二人がは窓ガラスから姿を消した。

いよいよこちらに来るつもりのようだ。

「ねえヤホー、相談者さんたちが・・・」
とヤホーの彼女がそのことをヤホーに伝えようと思ったが、ヤホーは聞いていなかった。

ヤホーは音を立てて彼女の感じるところを吸い上げた。


「あああーっ!やー!ああーん!」
彼女は自分の股間に顔をうずめているヤホーの頭を両手で押さえて叫んだ。


個室のドアをノックして
「いいですか?」という相談者さんの声がした。

ヤホーは自分のしている作業を一瞬だけ止め、「どうぞー!」とだけ叫んだ。


相談者さんカップルがヤホーの個室に入ってきてもヤホーは見向きもしないで彼女の股間の愛撫を続けた。


ヤホーの彼女は、快感に首を振りながらも
「ああん いらっしゃ・・・い」
とだけ言った。

28歳の相談者女性はヤホーたちがしていることを、もう、うらやましくてたまらないというように見つめていた。


ヤホーの彼女はいつも以上にヤホーに責められてのたうち回って感じていた。

彼女がドアの方に顔を向けると相談者カップルが見ている。
反対側を見上げると、見知らぬカップルが見ていた。


ああん!みんなに犯されているみたいだわ。そうヤホーの彼女は思った。


やがて、ギャラリーの見つめる中でヤホーの彼女はイかされてしまった。



ヤホーはやっと作業をやめて、相談者さんカップルの方をを見た。

28歳の相談者女性は体にバスタオルを巻いただけの姿だった。男性はバスローブのようなものを着ていた。


相談者男性は28歳女性を後ろから抱きかかえながら、ヤホーたちのことを見ていた。


「ヤホーさんの彼女さんとってもセクシーですね」
そう言いながら、相談者男性は、28歳女性のバスタオルを後ろからはがした。


「きゃ」
小さく女性は叫んだ。

相談者男性は相談者女性の体を後ろから抱き、乳房をつかんだ。

「どうです。この子の体も結構いいでしょう」


「とってもきれいですよ」

とヤホーは言った。

相談者の男性は28歳女性の乳房を片手で揉み、もう片手を股間に持って行った。

「や・・・」
恥ずかしそうに28歳女性が言った。


相談者男性はしばらく、28歳女性の乳首と股間をいじっていたが、やがて乳首の手を止め、その手で女性の顎を持つと、自分のほうに向けてキスをした。

「んん んん」
濃厚なキスをしながら股間をいじられる28歳女性だった。


ヤホーもヤホーの彼女も一休みで、そこに座ったまま相談者二人のやることを見ていた。
ヤホーのあそこはとても大変なことになっていたけど。
ヤホーの彼女も乾く間もなく、二人の様子を見ているうちに再びびしょびしょに濡れてきた。


相談者の男性はキスをやめると28歳相談者女性に言った。

「ヤホーさんのあそこがあんなになっているよ」

相談者男性は相談者女性にヤホーのほうにゆくように促した。


相談者女性は遠慮気味にヤホーのほうに近づいた。


ヤホーは、相談者カップルと自分の彼女の顔をかわるがわる見た。


皆、同じことを考えているようだった。


ヤホーは座ったまま、28歳相談者女性の前に自分の股間をさらけ出した。

相談者女性はヤホーににじり寄ると、顔をかがめてヤホーのものを口にした。

「おおっ」

28歳女性は恥ずかしそうに片手で髪の毛を押さえながら、そっと片手でヤホーを持ち、遠慮がちに口を動かした。


その様子を相談者男性は楽しそうに見ている。


28歳相談者女性はヤホーを入念に舐めあげた。


イきそうになるのをこらえながら、ヤホーは自分の彼女に向かって「ほら、お前も・・・・・」と言った。


ヤホーの彼女も、相談者男性のほうににじりよった。


そして、ヤホーの彼女は相談者男性のバスローブを脱がすと、28歳女性と同じことをはじめた。


リビングの窓のほうのカップルはもうこっちを見ていなかった。自分たちでまぐわりだしていた。


28歳女性は一生懸命、ヤホーを吸ったり舐めたりこすったりしていた。

ヤホーは本当にイキそうになって、
「わ、ちょと待って」
と言って、女性をとめた。



そして隣を見ると、相談者男性もヤホーの彼女の顔を上げさせていた。
そして男性は今度は、ヤホーの彼女の乳房を触ったり、あそこを触ったりしはじめた。


「膝に座ってもらってもいいですか?」
相談者男性は、ヤホーの彼女とヤホーにきいた。


ヤホーは
「もちろん」
と言った。


「あ、でもちょっと待ってください」


ヤホーは立ち上がると部屋の隅に置いてある小さな籠のようなものを持ってきた。
そこにはコンドームがたくさん入っていた。

ヤホーは男性にコンドームを渡し、自分にも装着した。


ヤホーの彼女は、相談者男性の膝の上に向かい合うようにまたがりながら、相談者男性の男性器を自分のあそこにあてがわれた。


「なんか恥ずかしい」
ヤホーの彼女は照れてしまって、笑いながら、ヤホーのほうを見たり、相談者女性の方を見たりして躊躇していた。
でも、相談者の男性は、ヤホーの彼女を腰を下げるように誘導しながら、股間にあてがったそれをズブッと入れてきた。


「ああん!マジで?」
ヤホーの彼女はそう言いながらも続けてズブズブ挿入されていった。

「あっあっあっ」

すぐにヤホ-の彼女は笑うのをやめて、感じている顔になった。彼女は男性に上下に動かされ始めた。


それを見ながら、ヤホーも、28歳相談者女性の体のあちこちをまさぐっていた。

ヤホーは相談者女性のきれいなふわふわした乳房を揉んだ。

「あなたとこういうことしたかったです」

「本当ですか?」
女性は言った。


ヤホーはきれいなベージュの乳首を唇で包んだ。

ヤホーは口に乳輪を含みながら、乳首を舌先でつついたり、転がしたりした。

「ああ・・・・」

28歳相談者女性はかわいらしい声をあげた。

ヤホーが相談者女性のあそこを触るともう濡れ濡れだった。

ヤホーは女性の愛液を指ですくいとり、その指でヌルヌルと女性の突起部分を撫でたり、膣に優しく指を出し入れしたりしてみた。


「ああああっ」
28歳相談者女性の声は大きくなっていった。


やがて、ヤホーは女性の両足を持ち上げて挿入した。

「あああん!」


自分がいつも抱いている女が隣で他の男にやられているのを見ながら、自分も他の女性をやっている。


ヤホーはたまらなく興奮した。


なるほど~。こういうのが好きな人がいるのもわかるな~。


ヤホーは夢中で腰を動かした。

「ああっああっヤホーさん!」

28歳相談者女性の声を間近で聞きながら、ときどき、隣から自分の彼女の声もとぎれとぎれに聞こえる。


ヤホーが女性の向きを変えて後ろから突きまくったときに、女性はイッてしまった。

ヤホーもすぐに射精した。


ヤホーの彼女も座位のあと、相談者男性に正常位で攻められ再びイッテしまったようだった。



***********
相談者カップルはヤホーたちに礼を言った。


今日は、この後は、それぞれのカップルの自由行動としましょうということになった。


また今後、もしも何かがあったら相談室に連絡をしてくださいと言って、ヤホーたちは個室に相談者カップルを残して出て行った。



ヤホーと彼女はシャワーを浴びてから、ドリンクバーにドリンクを取りに行った。

そのときに、相談者さんカップルがリビングのほうで、他のカップルとまぐわっていたのが見えた。


「おお!もう他のカップルとしてる!しかもあんなオープンなところで」


「これでもう安心ね。」


「そーだな。」


ヤホーたちも個室で、カーテンを閉めてから、もう一回二人だけでセックスをした。


----------終わり-----------
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彼女がどスケベな女に変わった経緯

フィクション ヤホーエロ相談室
06 /13 2017

彼女にもっとエロくなってほしい場合


お久しぶりです。ヤホーです。悩める人の相談にのる仕事をやっている男です。

****

今日は、ハンドルネーム『源』さんという人からの相談だった。


『源さん』っつったら、ちょっと前はじじいの名前だったのに、今は若いやつが調子に乗って名乗ってやがる。

そうヤホーは思った。
ヤホーは最初からあまりこの相談者のことが気に入らなかったようだ。


Q.「彼女があまりエッチに積極的じゃないのですが、どうしたらもっとエロくなってくれるでしょうか?」


A.「ちゃんと女性と気持ちが通じ合って、ゆっくりとムードを高めてあげて、女性を気持ちよくさせてあげれば、女性はみんなエロい姿を好きな男に見せるものだと思うんですよね。」


Q.「彼女は僕に惚れています。毎日でも僕に会いたがりますし、会えない日は電話やラインもたくさんくれます。よく料理作ってくれたり、僕の誕生日には素敵なプレゼントを一生懸命考えてくれます」


A.「じゃあ、あなたのセックステクニックが劣っているんですかね」

Q.「お言葉ですが。
僕は彼女と付き合う前にもいろいろな女性とつきあってきて、いつも彼女たちを喜ばせていました。イカせまくってたし、潮もふかせまくってました。

ただ、今の彼女はエロいことをあまりしたがらないのです。
恥ずかしいからと言って、セックスのときはいつも真っ暗にしますし、絶対に嫌だといって僕にあそこを舐めさせてもくれません。何をしてごらんと言っても拒否します。後背位のポーズさえ嫌がります。」

A.「・・・・・」

Q.「彼女があまりに潔癖というか、エロに興味がないというか」


A.「楽しそうじゃないですか。そういう女をだんだん自分好みのエッチな女に変えてゆくのが男の醍醐味じゃないですか?」


Q.「僕は助けてくださいという相談をしているんですよ。
あなたの感想を聞いているのではない。
相談の回答が思いつかないなら、もう結構です。」

A.「生意気だなあ!」


「ちょっと待って!」

ヤホーのセフレちゃんが口をはさんできた。というか、ネットの会話に割り込んできた。

前回もカップル喫茶に付き合ってくれたヤホーのセフレの彼女だ


「私が変わるわ」
とセフレちゃんが言った。


A.「こんにちは。私が、女の立場から違う角度でお話します」

Q.「は、はい」


A.「私にも経験があるのですが、以前、あまりにもグイグイくる人と付き合ったことがありまして、後から思ったのですが、あまりに男性が積極的すぎると、こちらがワガママになってしまうというか、なんというか。


この際、一度、エッチの主導権を彼女に渡してしまうのも手です。任せてしまうのです。

あなたがエッチでかまってあげすぎるから彼女はそうなっているのかもしれませんよ。

あなたが求めなくなったら、案外向こうから求めてくるかもしれませんよ。」

A.「はあ・・・」


Q.「その後の私の経験なんですが、私は妻子あるとても真面目な男性を好きになったことがあります。
その人はすごい真面目なので、本当は私とエッチをしたいのに、必死で我慢していました。

私がいくら迫っても、理性を働かせて最後で『だめだ。こんなことはしてはいけない!』とその人は言いました。

そのとき、私は、どんな手を使ってもこのオトコに私とエッチをさせる!とエロファイトが湧いたものですよ。

そして最終的に私は工夫してアレやコレやして、彼を落とすことができました」


A.「へええ?」


Q.「でも、あるいは、本当にどうやってもはなかなかエロくはならない女性もいます。
・・そういう場合でしたら、もう卑怯な手を使うしかないでしょう。」


A.「卑怯な手?」

Q.「はい。
以上の点を考えたところざっと次の手を思いついたのですが

1  彼女をエロいことをしないとやばいことになるという状況に陥らせる。
2  彼女にこっちからエッチなことを一切しないで我慢させてじらして気持ちを盛り上がらせる。
3  もしくは、もうズバリ、ストレートに『媚薬』の力を借りる。

これのうちどれかを試してみませんか?」


A.「全部!」


Q.「全部はページの都合上できないので、どれかにしてください。」

A.「は?ページってなんのことですか?」


Q.「どれも掘り下げたら話が長くなるのでどれかにしてください」

A.「えー?・・・・・
うーん。では『3』で。」

*****
セフレちゃんと『源』さんは、ヤホーの相談室と提携しているエロ医学博士のところに行った。
ヤホーもいやいやながらもついてきた。


エロ医学博士は3人に紅茶を出すと話し始めた。
「媚薬は飲むタイプと塗るタイプがあるのですがどうしましょうか?」


医学博士は、媚薬を美味しく飲む説明や、媚薬のアソコへの塗り方などの説明等を始めた。


「どうします?」
ニヤニヤしながら、エロ医学博士はヤホーのセフレちゃんに聞いてきた。

「私じゃないんですよ」
とセフレちゃんは言った。

「え?こちらの女性じゃないんですか」

医学博士の顔色は変わった。


「女性も合意の話じゃないんですか?
それなら、ダメです!
女性を騙して媚薬を飲ませたり、こっそり媚薬を塗ったりするなんて、そんな犯罪のようなことには私は加担できません。」
と医学博士は言った。

博士はエロイが筋が通っていた。


「そんなあ!」
セフレちゃんと源さんはがっかりした。


「では、代わりに私が開発したエロおもちゃを見ませんか?めちゃくちゃ女性が喜ぶこと請け合いですよ。」
と博士は言った。


源さんは
「そういう問題じゃないんだってばあ。そもそもおもちゃに興味を示すとか、おもちゃの使用を許してくれるような女性だったら悩まないんだってば」
と思ったが、しかし、この前、ヤホーと喧嘩した源さんは博士とは喧嘩したくなかった。


ヤホーのセフレちゃんと源さんは、博士に従って隣の部屋に行って、博士の作ったおもちゃの説明を長々と受けた。


ヤホーは応接室に一人残っていた。

隣の部屋から、博士が得意げにおもちゃの解説をする声と、乗り気じゃない源さんの生返事と、キャーキャー騒ぐヤホーのセフレちゃんの声が聞こえた。


ヤホーは、こっそりと博士の薬瓶の棚から何かの瓶を取り出して、源さんの飲んでいた紅茶のカップに注いでいた。


******


源さんはエッチができなくなってしまった。

なぜか、全然エロい気持ちにもならないし、なかなか射精ができなくなってしまった。
射精ができないというか、勃起するほどエッチに興奮することがなくなってしまった。


彼女が部屋に来たときもキスをしただけでやめてしまった。

「今日、ちょっとエッチする気分じゃなくて」
と源さんは彼女に言った。

別にどうしてもエッチしたいわけではなかったけど、今日はそのつもりだったのに・・・と彼女は思った。

彼女はなんだか悲しくて寂しくなった。


1週間しても2週間しても源さんの性欲は戻らず、医者に診てもらっても別に肉体的に問題はないという。精神的な問題ではないかと言われた。


*****

源さんと彼女は二人でヤホー相談室を訪ねた。


ヤホーは
「俺は相談に乗らない。
俺の言うことはどうせきかないでしょ?」
と言った。

「何言っているよ!」
とヤホーのセフレちゃんは言った。

「いーよ。俺はお客様にお茶でも用意しますよ」

ヤホーは、源さんと彼女とセフレを相談室に残してキッチンに行ってしまった。


「ごめんなさいね。困ったちゃんで。・・・・あっと、そんなことより大変なことになったわね」
とヤホーのセフレちゃんは源さんと彼女さんの顔を心配そうに見た。


「どうにもこうにも性欲がなくなってしまって」
と源さんは言った。


源さんの話をきいたヤホーのセフレちゃんは、肉体のお医者ではなくて、精神科のお医者に行くことを最終的にすすめた。


しかし、相談者カップルが帰る寸前に、二人を送り出しながらセフレちゃんは
「でもなあ、精神も別に病んでないみたいにお見かけするのよねえ~。
源さん、悲しい相談なのになんだか明るくてハキハキして元気に話をしてるしさ。

・・・・うーん、もしかしたら、私だったら簡単にエッチできるようにしてあげられたりして!」
と口走った。


「えっ?」
一瞬ドキッとした表情をしたあとに源さんは、デレデレと笑った。
「ははは。やだなあ~」


源さんの彼女はキッとしてヤホーの彼女を見た。



*****

「本当にエッチする気ないの?」
源さんの部屋で彼女は言った。

香水の甘い香りがした。彼女は香水が嫌いだったのに今日はつけているんだと源さんは思った。

いい匂いだ。

「キスしたい」
彼女は今まできいたことのないような甘い声で言った。

彼女は源さんにしがみつくと、唇に自分の唇を押し付けてきた。

彼女は源さんの唇を舐めまわした。

そして舌をからめてきた。

長いキスだった。最初は優しくやがて激しく。

源さんはちょっとうっとりした。


長いことキスをしたあと、彼女は源さんから離れると服を自分で脱ぎ始めた。

そして、少し離れて座っている源さんに彼女は自分でフカフカのおっぱいをもんでいる姿を見せた。

源さんはこの距離で、あまり彼女の裸を見たことがなかったのでちょっとドキッとした。

彼女は全裸になったあと、源さんの服をゆっくりと脱がせるとベッドに源さんを押し倒して覆いかぶさってきた。

電気は消していない。

彼女は自分のおっぱいを源さんの体に押し付けた。

あ、気持ちいいと源さんは思った。


次に彼女が源さんの乳首を舐めはじめたときに、源さんはびっくりして、「待って。俺そこは別に・・」と言った。

でも、彼女の舌で優しくなめられているうちになんだか気持ちよくなってしまった源さんだった。

源さんが少し興奮し始めると、彼女はまた源さんから離れて、脚を広げた。

そして彼女は自分のそこをいじりはじめた。

電気はこうこうと彼女のそこと指の動きをうつしていた。

でもそれよりも、源さんは、だんだん感じてゆく彼女の顔にみとれてしまった。


彼女はそのあと、源さんのあそこを口に入れた。

そして彼女は源さんのあれを口に入れたまま睾丸を触ってきた。

「えっ!そんなとこ見るのもいやだって言ってたくせに!」
と源さんは思った。


彼女は源さんの亀頭をいとおしそうにぺろぺろしながら、睾丸を触り、棒をしごく。

ああっ!

源さんは気持ちよくなってきた。

彼女が口を大きく開いて顔をゆがめて、ジュルジュル音を立てて源さんのそこを吸い上げると、源さんのそこは、もういきり立っていた。


彼女は言った。
「立った!立った!クララが立った!・・じゃなくて●●●が勃った!!」



その彼女のバカなセリフにさえ源さんは感動した。


「入れていい?」


「入れて。濡れ濡れよ」


「でも君のも舐めさせて」


源さんは明るい電灯の下で彼女の秘部を初めてじっくり見た。

そして源さんは彼女の突起部分を初めて舐めた。


彼女が今まできいたこともないような色っぽい声をあげた。


そのあとの正常位では、彼女は源さんにしがみついて、下から自分の腰を動かしていた。





****

源さんからヤホーのセフレちゃんに電話があった。

自分の体も治って、その後彼女もエロいことをしてくれるようになったし、何よりも、自分のために文献やネットで勉強してまで献身的にエロいことをしてくれた彼女のことがますます好きになったと源さんは言っていた。



「なるほど。一時はどうなるかと思ったけど、結果的に私が最初にあげた2つの方法をやったことになったわね。」
電話を切ったあと、セフレちゃんはヤホーに言った。


「本当だね。君はさすがだね。
ますます好きになったよ。エッチしよっか」
とヤホーは言った。


「まだ昼間よ」

「いーじゃないか」

ヤホーはセフレちゃんをソファに押し倒した。



「さすが、昔はカタブツで真面目だった妻子持ちの僕を骨抜きにした君だ」
とヤホーはセフレちゃんに言った。

「うふふ」




ヤホーが博士の研究室で『性欲が減退する薬』を源さんのお茶に混ぜたことは内緒だ。


そして、ヤホーが、自分の相談室では、博士のところから盗んできた、『徐々に性欲が回復してゆく薬』をまた、源さんのお茶に混ぜたことも内緒だ。



----終わり---------------


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