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2017 経験 目次

2017経験
08 /31 2016

処女を失ったとき

2017経験
01 /07 2017

処女喪失の思い出



この記事のカテゴリが『2017経験』になっていますが、すいません。2017年に経験したことじゃありません。

昔、経験したことを『2017年に思い出して書いています』ということです。

いや、そのうちに2017年の経験を書くつもりですが!
そのうちきっと書きます!・・・・たぶん書けると思う。・・・書けるんじゃないかな・・・・・・書けないで2018年になったりして・・・。



昨年、ここにいろいろ自分の性体験を書きましたが処女を失ったときの話がなかったと思うのですが
理由としては、自分が処女を失ったときに特別な感情もおもしろいことも何ひとつなかったからです。

書いて読む人がおもしろいと思うだろうことが何もなかったからです。

・・・・というよりも、実はあまり詳細を覚えていない・・・というのが正しいのですが。


女性は処女を失ったときのことは忘れられない・・とか人が言ってたり、ネットに書いてあったりしますが、そんなことないです。

ほんと、ネットに書いてあることって嘘ばかり。
おっと、これもネットだよ。

覚えてないって!

いや、そりゃ誰とどこの地域でやったかくらいは覚えているけど、どの駅だったかくらいまでの細かい情報は覚えていないし、内容にいたってはまったく覚えていない。

出血したのは覚えているけど、痛かったかどうかすら覚えていない。


それはたぶん、私は1回目も2回目も3回目もしばらくは、セックスしてもあまり感じなかったからなんだろうなあと思います。

膣を開発されるまではあまり気持ちよくなかったから、だから特に1回目だからどうのってのはなかったかも。


それよりずっと以前に別の人に初めて胸を口で愛撫されたときのほうがよく覚えているかもしれないわ。
とっても気持ちよかった初めての体験だから。


いや、世間の人は気持ちよいとか感じたとかの話ではなく、女性の『心』の問題の話をしていると思うのですけど!
初めて大事なことをしたときのことや相手のことというのは女性はよく覚えているのではないかと?

そう?『心』の問題だったらもっと覚えていないわ。
女性の恋愛の思い出は上書きというでしょ。

大好きだった人に大事な処女を捧げた・・なんて記憶はまったくないわ。


逆に男性は人生1回目のセックスのことはよく覚えているんじゃないでしょうか?

一回目はとても気持ちよいでしょうから。



そうだ。思い出しました。


すごくやだったのが、私の処女を失った相手の男の友達が、
私の友達(今はほんとにたまーに会うだけだけど)と付き合って、結婚したこと。


大人の男性は口が堅いですけど、若い男の子は口が軽いから絶対に親友にくらい話していると思うのね。きっと。


私の初めてのセックス相手→親友の男性に
「huuちゃんとやっちゃった。処女だった」と話していると思うのね。


で親友の男性→私の友達に
「あいつhuuちゃんとセックスしたんだって。処女だったって」
って話していると思うのね。

私、夫婦間に秘密はないと思っているので、夫婦間では何を話されてもいいと思っている。
今、仲良い女友達に秘密を話すときも
「ああだんなさんには、きっとつつぬけるだろうなあ」と思ってそれは覚悟して話すことにしている。


その女友達には今はめったに会わないからいいんですけど、
会ったときにも別のこと話したりして、そんなこと忘れているんですけど、
ふと、何かのおりにつけ、ふと、『このコには私一個、秘密を握られているんだわ』という思いが頭の中をよぎります。


そうです。このことが私のロストバージンの思い出です。



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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












エッチが上手な職業

2017経験
01 /07 2017

人相手のきめ細かいサービス



文系の営業系のサラリーマンだった私があるとき、全く違う分野の仕事に回されてしまったことがあります。

どんな仕事かというと詳しく書くと身バレしそうなので、フェイクを入れます。

えーと。じゃあ、職人っぽい仕事にしとこうかな。うーん。何がいいかな?
じゃお正月だし、羽子板職人にしとこう。


あはは明らかに嘘。
そんなおおげさな嘘つくと非現実的すぎて読んでる人に話が入っていかないよ~。

でもとりあえずいいや。


私の勤めていた会社のグループ会社には羽子板会社がありました。そこに私は出向したことがあったのでした。

慣れない仕事で大変でした。

他の全然違う商品の、しかも、営業マンだった私が、今までそんなに興味を持ったことのない羽子板のデザインやコンセプトを考えないといけないのでした。

いえ、私もその以前は羽子板好きだったのですが、ひとたび、営業マンに就任したときから、もー大好きな羽子板や大好きだった綺麗なかわいいもの、おしゃれなものを自分の頭からシャットアウトしたのですね。


そういうことにかまけている時間はなかったので。目の前の営業の仕事だけで手いっぱいでしたので。


なので、学生時代は、他の若い女性と同様におしゃれやかわいいものが好きで、羽子板も大好きだった私は長年の営業マン経験のうちにまったく、おしゃれ下手の羽子板苦手人間に変貌していました。


(いやー・・・ここまで書いてて違和感ありあり。・・・・・ 羽子板、羽子板って・・・・・・。なんなの。
・・・・まあまあ・・・)



私は出向先の会社では、アラサー女性に受ける羽子板のコンセプトを考えて、それを羽子板職人たちに伝えて試作品を作ってもらい、そっから、試作品を社内の他の人たちにああでもこうでもないと揉んでもらって、少しでもいい羽子板を作ることを目指していました。


その仕事がら羽子板職人たちとよく接したのですが。

職人さんたちは突然きた親会社の文系サラリーマンの私をなかなか相手にしてくれませんでした。

私の言うことは机上の空論だ!とか

何かひとつ羽子板関係の言葉を私が発しても「その言い方は違います!」とか怒られたり。


また、
「大体、huugetuさんは 羽子板は作ったことあるのですか」
「はい。ときどき・・・」

で、試しにやらされて、私がさつなもんで、いろいろひっくり返したり失敗したり怒られたりして。


でも上からは
「机上の空論でいいんだよ!そのためにしろうとの君がここへ来たんじゃないか。
長年その仕事に携わってきた人からは出てこない発想が必要なんだよ。今は」
とか言われるし。

まあつらかったですね。

で、そこに出向しているときはいつもいつも飲み会やらで
「あなたを振り向かせるから真剣に話をきいて」と歌を歌っていました。
( 『Every Little Thing』 の『Shapes Of Love』)

これは恋の歌なんでしょうけど、私としてはそういう意味ではなく、
職人さんたちにこれを作ってほしいというのを本気で伝えるから
お願い作ってみて!
きっと売れるから!
お願い、バカにしないで、ちゃんと私のアイディアや話をきいて!っていう意味。

もっと勉強して、いつか職人さんたちに認めてもらいたくて
「絶対にいつかあなたたちを振り向かせるから!」って意味で歌ってた。

で「あなたを振り向かせるから真剣に話をきいて」の部分では急に職人さんたちを指さしながら歌ったり、職人さんたちの目の前に走っていって移動して歌ったりした。
2番や3番は本当は歌詞が違うんですけどそこでも「あなたを振り向かせるから真剣に話をきいて」と職人さんに近づいて目をじっと見つめながら歌った。
あ、違うわ。今ELT聞き直したら1曲につき計6回、このメロディがあって、たぶん一宴会につき計6回、このフレーズを歌って6回職人さんたちの目を見つめてました。
(いやー我ながら、すごい営業マンっぽいエピですなあ~、他の人にはウケてたけど、そういうとこが職人さんにますます嫌われるんだってばよ)



・・・・しかし、これだけで話が終わるわけない。


はい。
本題です。


なぜか、いつしか私は職人の一人の方とエッチをする関係になってしまいました。

(あれれ?ELTの歌が違うほうに作用したのかな?)


結局、仕事のほうはうまくいかなくて、数年で首になりましたが、なぜかエッチはしっかりする・・・という。



職人さんみたいに指先が器用な人がエッチがうまいというのはホントだと思う。

いや、指先が器用というよりも、神経が行き届いているってことでしょうね。

お客さんに向かって何かを作る人は神経が細かく行き届いています。

お客さんにいかに素敵なものをお作りするか、神経をはりめぐらしています。

その心がけが女性の体を前にしても優しく丁寧な仕事ぶりになるのでしょう。



手先も指先も舌先も、男性器も。

また間の取り方もリードのしてくれかたも・・・甘美でした。




一方、営業系のサラリーマンなんて、元気だけど、もーがさつだから。

お客様に素敵なものをお作りする・・・という精神よりも
会社からは「(口八丁、手八丁で)道端の石ころでも、どんな手を使ってでも売ってこい」という古い営業気質の命令だったし。

いいえ、誤解のないように付け足しますと、
「いやうちの会社で作っているものは素晴らしいものだ。石ころではない。
ものを作る部署が素晴らしいものを作っている。
しかし、いくらよいものを作っても、お客さんが手にとってみないことにはそのよさがわからない。
お前ら営業部隊は、石ころを売るよりは、素晴らしいものを扱わせてもらっているんだ。
これをどんな手を使ってでもお客さんの目にとめろ。
お客さんの目に一回でもいいから、とめてもらえれば必ず売れる!!」
・・・そんな感じ。


いや、営業マンの方も緻密ですよ。でも、計画や商売に関しては緻密だと思うのですが、それは脳内とか言葉の部分の話であって、手先とか動作はまったくのがさつと言う意味ね。


私のおじは医者だったけど、医者も繊細な職業かもね。
おじも繊細だったわ。
お風呂に入れてもらったときに思いました。

私は、いつも母親には、タオルで痛いくらい思い切りゴシゴシされて体を洗われてたけど
医者のおじは、「人間の皮膚は弱いからタオルでゴシゴシするのは本当はよくないんだよ。」と言って、自分の手の平の上で石鹸を泡立てて、素手で私の体をなでまわすように優しく洗ってくれました。

あ・・なんかやらしい感じになってるけど、そういうことではなくてですね。
本当に違いますよ。おじとはエッチなことはしてません!
ただ、医者もエッチが上手そうだなあと、今になって思うということです。



さて、最近、私が好きになった人はなんと『羽子板職人』です。
最初は知らなかったのですが、つい最近、羽子板職人だと知りました。


過去に羽子板職人たちから与えられたトラウマとエッチの上手さの記憶の中、ドキドキしている現在です。


(しかし、最後まで羽子板羽子板って。・・・本当の羽子板職人様にも失礼でしょっ)



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寝ているときに挿入される

2017経験
01 /10 2017

寝ているときにセックスされちゃう



相手に挿入しないとならない男性と違って、受け身でエッチができちゃう女性ならではのことだと思うのですが、

皆さんもご経験あるかもしれませんが、グタグタになっていてあまり意識がはっきりしない状態でされるがままにエッチをされることがあります。


あとで思うと、もったいない!しゃきっとしてやりなさいよ~と思ったり、
いや、第三者的に映像的に考えてみると、なんかとってもそれはそれでやらしいなあと思ったり。


どういうときにそういうことがあるかというと

ひとつは疲れて眠くてグタグタのとき。
もうひとつは酔っぱらってグタグタのとき。


疲れて眠くてグタグタのときは、まあ気心のしれている人。

酔っぱらっているときは初めての人のときもある。



私は激務だったころ、毎日疲れ切ってグタグタでした。

「今日はいや・・」と言って寝ようとすると
「勝手にやるから寝てていいよ」と言われて始まることがありました。

私は寝ているまま、脱がされてゆきます。

暑いときなら裸にされても黙っているけど、寒いときは
「やー!眠いの~。寒いの~」
と少しだけ抵抗します。

でも体のあちこちを触られているうちに
「あん・・・」
と、目をつぶったままで少し声が出てしまいます。

でも睡魔に勝てずにまたうとうとと眠ってしまいます。


彼が体を触る手を止めたみたいです。

半分、眠った頭で、彼は何してるんだろう・・・・と私は思います。


彼が私の両足を開いて、じっくりそこを見ているみたいです。

いつもじっくり見せてあげないから見てるのかな~・・・。

やだ・・・そんなに見ないで・・・。

・・と思いながらも動けずに私はまた眠りの世界にひきずりこまれてしまいます。



彼が私の一番感じるところをいじりはじめると、私は再び眠りの世界から引き戻されます。

「あ・・あ・・・あ・・」
私は声を出して、なまりのように重くなって疲れていた体も快感にゆれてしまいます。


やがて彼に入れられてしまいます。


少し動かされたあと、彼は半分、眠っている私を抱きかかえて起こします。
首ががくんとしちゃう。


彼は私の頭を支え、自分の膝に座りなおさせます。私は半分寝ながら下から突き上げられます。

「あんっ・・・・あん・・・あん・・・」
いつもより弱々しく、断続的に声を出す私です。


やがてもっと激しく動かされたあと解放されます。





あるときは、酔ってベッドに倒れこんで寝てしまいました。

どれくらい時間がたったかわかりませんが、誰かの手が伸びてきました。



口をふさがれるのと同時に私の上に男性が乗っかってきます。重い・・・。

「苦しい・・」
絞り出した私の声を合図に逆に、私の体にのしかかり、もっと激しく口づけを繰り返されはじめ、苦しさと快感に目をつぶったまま顔をゆがめる私です。

そんな私を激しく触りまくる男性です。


意識のあるときは、私は部屋を比較的明るめにしてエッチをすることが多いのですが
酔っているときは、なんか真っ暗な時が多い印象があります。


部屋は真っ暗だし、べろべろの私は、目をずっとつぶっているし、誰とここにいるのかよくわからなくなってしまって、なぜかさっき乗ったタクシーさんにエッチなことされているつもりになっていました。


なんか印象的な顔をしていたタクシーさんだった。


グタグタの頭で真っ暗闇でキスされながら、体をまさぐられながら「あん・・・タクシーさん」と考える。

でもときどき、ちゃんと記憶が戻ってきて「あ、違うわ。●●さんだったわ」
と一緒に飲んでいた人のことを思い出す。


でもまた記憶がとぶと、夢の中でタクシーさんに触られている。

また、脳みそがゆらゆらしながら、目が覚めてくると、あ、違う・・違う・・●●さんよね。


でもせっかく触られても酔っていると感度が悪いの。


触られながらもまた記憶が遠くなる。


そして、気付いたら入れられていました。

「だめ・・・あ・・」


でも、グダグダの私は動けずに、男性に好き勝手に出し入れされてしまいます。



「●●さんとセックスしちゃった。あああん!」

朦朧としながらも、私の腰は自然に軽く動きはじめました。



次の朝、起きて、ハッキリ目が覚めて、エッチしたのは、酒席にいたもう一人の人、×▼さんだったと気づく。
そうでした。●●さんは先に帰ったのでした。最後、送ってくれたのは×▼さんだったわ。




別にオチをつけようとして書いているわけじゃないんだけど。
逆にオチをつけようとすると、話がやらしくなくなるからやなんだけど。

ほんとにこういうことがありました。


私はお酒に弱いので、複数で飲んだ時は酔わせてエッチしないでください。

誰としているかわからなくなるので。

酔わせるときは1対1のときでお願いします。



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全裸で振り返っている



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ちかん体験

2017経験
01 /14 2017

触るちかんに見せるちかん



なんか最近、無料のちかんの動画見ちゃいます。

ちなみに『ちかん』を漢字で書くと、このブログ、アウトなんですって。
『ちゅうがくせい』って言葉もダメなんだよ。
でも、意味としては、平仮名で書いてもいけない気がするなあ。
じゃあ『TIKAN』でゆきますね。
いやそれも同じのような気もしますが・・・・。


私は、そもそもネットの動画サイトって知らないうちにお金取られそうで怖くて、2016年まで見たことありませんでした。
ネットでエロいのを見るとしたら、しろうとさんが書く体験談。文字のものばかりでした。これなら安全、安全と・・・・。


でも2016年に自分のエロい気持ちが爆発したときに、恐る恐る動画を見てみたのです。
そうしたら、気をつければ無料で見られるんだとやっと気が付きました。
(気をつけなくてもふつう、見られる?)


でも、エロい動画だったら、インチキマッサージとかニセ医者とか、女性が無理やりではなくて、半分、自分の意志で、でもちょっと騙されてエッチされるようなジャンルしか怖くて見られなかったんですけど。


最近、リンクを張っている『エログちゃんねる』という『エロブログを紹介してくれる検索サイト』には自分で、ブログの更新情報を貼りにゆかなくちゃいけなくて、1日1回は必ずゆくのね。。

(参照 → ★エログちゃんねる )


このサイトに毎日ゆくと、そうすると、どうしてもそこで紹介されている他のエッチなサイトが目に入ってきてつい見てしまうことがあるのです。

しかもTIKANものをなぜか・・・。

そういうの見るってことは、今やド変態の私は潜在意識下でTIKANされたいと思ってるんだろうなあ・・・。



ということで、今回は自分のTIKAN体験を。




少女のときはバスや電話の中でお尻を触る人に気づき、これが世に聞くTIKANというものかあ~と思いました。


私は13歳のころからバス・電車通学だったのですが、そのときは何にも言えませんし抵抗もできません。満員電車だから逃げることもできないし。不快というより怖かったですよね。


かわいそうに!
TIKANもそんないたいけな少女を狙わず今の私を狙いなさいよ!

・・・需要と供給のバランスが・・・・




もう少し大きくなってからのある日のこと、初めて「これが勃起というものか」と知りました。

電車の中で、お尻に何かが不自然に当たっているのだけれど、固い。

でも鞄でもないし、手みたいでもないし・・・。

そ、そうかこれが勃起した男性器か!と気が付きました。

女性が初めて男性の勃起とふれあうのは多分、初体験ではなくTIKAN体験だという人が案外、多いような気がしますよ。





その後、高校生になったら、もう女子も強気ですからね、手を振り払ったり、「やめてください!」とか言ったり、1回は頬を叩いちゃったこともあるし。

こちとら少し反抗期だったから気も荒れてるから。

混んでる電車で、周りに人もいっぱいいるし、この場合、絶対に周りの人は自分を守ってくれるとわかっているから、思い切り憂さ晴らしにTIKANの顔を叩いた。

冬だったので、私、手袋をしててそれで叩いたのでそんなに痛くなかったとは思いますよ。
駅に突き出すとか、そういう発想はなかったようですね。気分がスッキリすればいいという。





もっともっと大きくなってから、夫と喧嘩して、家を飛び出して近くのファーストフードで夜を明かしてやろうと思ったことがあります。
ファーストフードの2階で本を読みながら時間をつぶしていました。

「ここ23時閉店か・・。もうすぐだな。そのあと、どうするかな?あ、24時間営業のドーナツ屋さんがあったな。あそこに行こう」
と考えながら、顔をあげました。


もう2階にはお客さんは私の他には人は一人しかいませんでした。


私から少し離れた真正面の席に男の人が一人だけいました。


その男の人、なんか苦しそうな顔をしてこっちを見ている。

「え?」
私はその人のテーブルの下を二度見してしまいました。



よく見るとその人、ズボンから男性器を出して自分の手でしごいているのです。


私、ミニスカで思い切り足を広げて真正面の席に座っていたんですよね。

とにかく夫のことで激しくイライラしているから、もう周りのことなんか全然、気にしていなかったからね。


でもだからって今、急いでスカートを抑えたり、足を閉じると余計になんかいやらしい気がしてしまって、閉じられませんでした。

何にも気づいてないフリして、ゆっくり本を静かにバックに入れてから、壁の時計を見て、急に時間に気が付いて驚いたフリをして急いでそっから逃げ出しました。




あとよく覚えているのは田舎に住んでいる上司の家に遊びに行ったときのことです。

すんごい田舎から2時間かけて通勤している上司だったの。


うちの周り魚もとれるし、すごいきれいだから一度遊びに来いと言われて、部下5人くらいでお邪魔したのでした。



上司の家をおいとましてから、みんなと乗換駅で別れて一人になりました。


私、そのころは会社でもいつもミニスカだったのですが
その日は休日だったので、ほんとにお尻がもう少しで見えちゃいそうなもっともっと超ミニミニスカをはいてました。


私、スケベでいつもそういう恰好してたんじゃないんです。

私、痩せてたし、顔が童顔だったので、どっか一か所でもエロくしないと他の年相応な女性たちと太刀打ちできないと思ってたのであえて太ももや尻をさらけ出していました。

(十分、スケベ・・・露出狂の兆し・・という噂も・・)


さて、ここの駅、田舎なので人が全然いない。

そして、なんかやけに長い階段がある。

つらいなあ~と思いつつ、長い階段を一人で登りはじめました。


少し後ろに誰か一人歩いてきました。

階段で超ミニミニスカの私の尻は多分、下から見ると丸見えだったと思います。


ふうふう言いながら長い階段を登っていたら、知らないうちに、後ろを歩いていた人がすぐ後ろにいました。


で、その人が急にさらに私との距離をつめたと思ったら

私の丸出しだったお尻というか股間を後ろからなでました。


「きゃー!!」

私が振り向くと
「わーっ!」とか言いながら、その人は、後ろを向いて走って階段を駆け下りてゆきました。


そんな恰好しているのが悪いので文句言えませんが。

文句言おうにも全速力で逃げられてしまって言えませんでしたが。


というよりも、このTIKANに怒る気持ちよりも、このときにまず私が考えたことは、

「この階段でパンツが見えていたということは、さっき、上司の家の急な階段を上がって2階にゆくときにも下から見えていたんだろうなあ?
キャッ!○○さんに見せちゃったわ!ウフ。嬉し恥ずかし!」
でした。


どっちがTIKANなんだか・・。


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白いふわふわのシーツの上に座っている。両足を軽く組んでいる



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タクシーさんとエッチをしそこねる

2017経験
01 /15 2017

仕事関係者としかセックスをしない人生



仕事が忙しくて、帰りが深夜になってしまうことが時々がありました。

家に帰っても家事をしないといけなかった私は、常にクタクタでよく自腹でタクシーを利用して家に帰りました。


会社の前の大通りではない、やや小さめの道のほうにいつもタクシーが数台止まっています。

私はいつしか、そこに止まっているタクシーたちの中の二人の運転手さんと仲よくなりました。


何回か乗っているうちによくおしゃべりをするようになり、夜遅くなったときは、ここにこの二人のどちらかがいれば、乗せてもらって私は帰るようになりました。


私の家までは、わずか20分くらいの距離でしたが、よくお話をし、私は会社から支給されたグッズをさしあげたり、タクシーさんもどこかに旅行に行ったときにお土産を買ってきてくれたりするようになりました。

お二人は私が深夜空いている食料品店によって買い物をするときもメーターを止めていてくれたりしました。


二人の運転手さんもお互いお友達でした。
ときどき、車に乗る前に三人で道端でおしゃべりをすることもありました。

私が会社の人と飲みにゆく時に、お二人に会ったりすると
「今日は乗らないの?」と声をかけられ
「ごめんなさい。またね」と答えていました。

「友達?」と会社の人には言われていました。


タクシーさんの一人Aさんとは、好きなスポーツの話でいつも盛り上がり、あるとき
「今度の土曜日に一緒に試合を見に行こう」と言われました。

「私は休みですが、Aさん、仕事は?それに試合会場すごい遠いから、私、疲れてるからあんまり行きたくないな。」
と私が言うと、

「僕も休みだから。うちまでこの車で迎えに行ってあげるから一緒に行こう」
とAさんは言います。


次の土曜日、Aさんがいつものタクシーでうちに迎えに来てくれました。

そして私はいつものように後部座席に座って、おしゃべりしながらスポーツ会場まで連れて行ってもらいました。

結構遠かったので
「お金少しは払います」
と私が言うと
「いいよ。いいよ。仕事じゃないんだし」
とAさんは言いました。

申し訳ないと言って、帰り道、ドライブインで私に安い食事だけはごちそうさせてもらいました。


ドライブインを出てうちに向かうとAさんから
今度、あそこに行こうよ、どこそこにも行こうよと言われました。

「忙しいから当分は無理かな」
と私が言うとAさんは黙りました。


家のそばまできて、Aさんは
「huugetuさん。好きなんだ。付き合ってほしい」と言いました。


「あははは。それは無理です」
と私は笑って冗談ですませました。


冗談ですませられたと思って、また何日か後の夜、Aさんの車に乗ると不機嫌です。
Aさんはしゃべりません。
家のそばまできて、再び「大人の関係の付き合いがしたい」と言われました。


私はAさんのことは傷つけずに、それでいて何か決定的なことを言おうと思って
「無理です!私、実はレズなんです」
とバカなことを言ってしまいました。


実は以前に一回、会社の女友だちと飲んだときにAさんのタクシーでその子と私を私の家まで送ってもらったこともあったのでした。

すっごく酔っぱらっていた私と女友だちは、ふざけて手をつなぎながら、Aさんのタクシーの中でおおはしゃぎしてました。


「相手はあの子なんです!この前乗せてもらった」
と私は言いました。


で・・・その後、なんとなく私はAさんをさけるようになってしまいました。


あるとき、また夜遅くなったときに、タクシー乗り場に近づいてみると、もう一人のタクシーさんのBさんしかいませんでした。

「よかった~」
と思い、私はBさんの車に走り寄りました。


しかしこの後、車の中で私はBさんに怒られてしまいました。
「お休みの日まで一緒に出かけたんでしょ?かわいそうだよ。気をもたせておいて」


そーなの?私が悪いの?

Aさんには奥さんもいて、その奥さんが作った梅干しももらって食べたこともあるんだよ。

「うちのによくhuugetuさんの話するんだよ。
で、そしたら、いつも疲れているhuugetuさんにこれあげてって。うちのが漬けた梅干し。」
って言われて。

そういうこともあり、Aさんとはちょっとエッチをするという発想がまるで頭になかったんですよ~!

それに確かAさんの奥さんってBさんもお知り合いだって言ってたよね~?

それでもエッチしろと?

私はBさんになぜか怒られながら、なぜかすいませんと言いながら、家まで送ってもらいました。


その後、タクシーさんと仲よくなるとややこしいといううことを思い知らされることが、またありました。
やはり、交通機関とかそういうものに携わる人とは仲よくなってはいけない。


会社と私の家のちょうど中間地点にラブホテルがたくさんある町があり、私はときどきそこを利用していたのですが、あるとき会社の人とそこに行こうということになりました。
(さらっと言うな)


「タクシーで行こう」
と彼は言います。


「や・・・それは・・・」
タクシー乗り場にAさんやBさんがいたらやだ。・・・と私は迷いつつも、
そうだわ、まだ夜も早い。
この早い時間にはAさんもBさんも大概あそこにはまだいない。


しかしですね。よりによって、そういうときに限って、会社の横ではAさんがタクシーの先頭で待っていました。


「やめましょ。電車で行こうよ」
と私は彼に言いました。


「何言ってんだよ。時間もないし。タクシーで行ったら10分くらいだから」

どうしようかと思っているうちに彼はAさんのタクシーに近づき、ドアを開けてもらってしまいました。

私も仕方なく、Aさんの車に乗りました。


「●●●まで」と彼は地名をAさんに告げました。

Aさんは車を発進させました。



彼が私の手を握ってきます。


「確か、レズ・・・・?だったよね。」
という言葉をAさんの背中が言っているように思えました。


「いつも家事と仕事で忙しくてクタクタって言ってたけど、男と●●●なんかに行ってるからクタクタになるんじゃないの?」
運転席のAさんの無言の背中がそう言っているように感じられました。


私は、耐えられずに思わず言いました。
「買い物したいんで、そこのコンビニでおろしてください!」


彼は「えー?」と言いました。

「お願い!!」
と私は彼に強く訴えました。


いやまさか、Aさんにラブホテルまで送ってもらうわけにはいかなかった。


いやBさんでも駄目だったでしょう。

普段、いろんな話をしている人にラブホテルに向かう様は見せられない。


でもラブホテルまでは送ってもらわなくとも、ラブホでおなじみの「●●●まで」と言ってしまった時点でアウトでしょう。
エッチしにいきまーすって言ってることと同然ですね。


その後、二度と、会社の横っちょのタクシー乗り場にはいけなくなった私でした。


今のエロな私としてはAさんとのことはもったいないと思いますし、今の私の理論でいうとBさんの言うことは正しいですが。
・・・・いや駄目か。Aさんともしエッチして、その後、会社の人とエッチしに行くのにAさんの車に乗るのはもっときまずかったか。


ということで、タクシーさんとエッチをする機会を逃した私は、相変わらず、自分の仕事関係者としかセックスをしたことがないという人生を続けています。
ここまできたら、もう生涯それでゆくか!

元夫もお得意先だったから仕事関係者だし・・。

あっ・・ブログの読者様も、もちろんお得意先様の範疇ですよ。


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体をよじらせて、胸を両手で抱えて少し足を開いて白いシーツの上に座っている




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家庭教師先の母親にチューしてやった

2017経験
02 /11 2017

子供の家庭教師とエロ未遂



私の使っているブログのサービス会社のライブ動画か何かで、わいせつな動画を配信していた人が捕まったとニュースで見た。

こ、怖っ!!

だ、大丈夫かしら?私。

ちゃんと『18禁』の表示しているし、局部は写していないし・・・。

無修正のビデオのアフィリエイトは貼ってないし・・・。


もし、変なこと書きすぎてて逮捕されたらどうしようっ!!

死ぬ!!ただでさえ、知り合いに内緒でやっているのに、捕まったら死ぬわ!切腹するわ!


えーっと!幼い子に変なことする話は書いてないしい、本当に時々だけど、たまに道徳的なこと書くしい!!(?そうだっけ?)

大丈夫かな?

ああっ!!あっ!!獣●!!

動物との変なコラボ写真!!あれってなんかの罪?動物愛護の法律に触れる??

消すわ!消すわ!あの写真、もう消す!!

(考えすぎ?)

びびりまくる小心者の私でした。

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さて先に言っときます。すいません。

家庭教師先のお母さん、大したことしてないです。

最初、フィクションでドエロお母さんを書こうと思ったのですが、それはまた今度にして、今日はさわやかな実話にしときました。



私は学生のときに家庭教師のアルバイトをしていましたが、逆に自分が親になってから、2度だけ家庭教師を頼んだことがあります。

学生のバイトじゃないです。

ちゃんとしたプロのベテランの大人の家庭教師の先生です。プロの家庭教師を派遣してくれる会社にお願いしました。


2度とは、2人の子のそれぞれの高校受験の直前と高校推薦を受ける直前の2回だけです。

どちらもほんの3か月という契約でお願いしました。



私は朝から晩まで働いていたので、普段あまり子供の面倒が見られなかったのですね。

特に10月~12月は休日出勤することも多く、子供とかかわる時間がとても少なくなりそうでした。

しかし、この時期は子供にとってとても大事な時期なので、大人の目が届かないのはまずいと思って。

なんというか、ベビーシッター?子守り?見張りの役割も兼ねて、3か月家庭教師さんに張り付いてもらったのです。



一人目の家庭教師さんは私より一歳年上の本当にいい男でした。

家庭教師の派遣会社がわざと母親の好みの男性を回してきているのかと思うくらいステキな男性でした。

最初からそう思いました。

何かスポーツをやっていたのかは聞かなかったのですが、がっしりしたたくましい男らしい人でした。

なんとなく子供を安心して任せられるなと思いました。


この人ともしなんかあったら、今おもしろく書けたのになあ、セックスはしませんでした。

チューだけしました。

私、よくされちゃうんですが。



話はちょっと横に行きますが、私は職場でたくさんエッチをしてきましたけど、それは合意のもとです。

合意じゃないセクハラというものはあまりされたことないのですが、一回だけ社員旅行で上司に押し倒されたけどすぐに逃げてそれくらいです。

ご時世がら、会社がセクハラについて厳しかったのです。

その代わり(?)よくチューはされました。

なんか教育がいまいち部分的に行き届いていない会社だったのかしら?

女性に年齢的なことを言ったらだめ、
女性の前で猥褻なことを言ったらだめ、
女性の体を触ったらだめ、
ヌード写真のカレンダーなどを机の上に置いたらだめ、


これらの教育はとても行き届いていたけど、なぜか「チュー」はよくされました。

みんなチューはセクハラだと思っていないみたいです。

上司にも隣の部署のおじさんとかにも得意先にもされました。


なんか、私が相手をほめているうちに唇にチュッとされてしまうのです。


エッチする相手はいいんですよ。
その後、エッチありきのチューは別に正しいいんですよ。

でもエッチもしない相手にチューはだめでしょう。セクハラでしょう?


私はお酒を飲むと、人を褒めたたえるくせがあって、きっとお世辞がすごいうまかったのだと思います。
相手を気持ちよく喜ばせることが。

で、相手が
「なんていいことを言ってくれるんだ」「なんていいやつだ」
と思って思わずチューをしてくるんだと思います。

童顔で年より若く見られるので舐められているっていうのもありますが。


あとは、私がやたらほめるので、もしかしてこいつ俺に気があるんだな?誘っているんだな?と思われて、
「セックスはだめだよ。しょうがないなあ。代わりにチューしてやるか」っていうのもあったんじゃないかな。



で、家庭教師のいい男の先生にも、最終日にチューされました。

子供が希望通りの学校に行けたので、私は先生に感謝してすごい褒めたたえたのです。

うちで子供も含めてご飯食べてお酒飲んで。

私はお酒が入るとまたすっごくすっごく必要以上に先生を褒めたたえました。



で、お礼に渡そうと用意してた商品券を渡そうとしたら、辞退されて。

規則でもらっちゃいけないことになっているとかおっしゃって。


えー黙ってたらいいじゃないですかあ、 わからないじゃないですかあ、と私がいつまでも受け取ってもらおうとして食い下がっていたらチューをされたのでした。

ずっと押し問答していて、子供があきれてか、ちょっとトイレに席をはずして、その時もずっと
「受け取ってください」
「だめです」
を繰り返してて
酔ってたし、私もしつこく。

そしたら押し問答の挙句にチューをされました。


なんかやっぱあれか。
「しょうがないなあ。もう!チューしてやるか」
って感じなのかなあ。



ここでもう少しなんか頑張ればエッチまで行ったのかどうかは今となってはわからない。

当時、そこまで頭がまわらなかったので、頑張れなかった。

残念!!

少しあとになって悔いました。

次にああいうことがあったら、絶対になんかしてみようと思いました。



で、しばらく後にもう一人の子供の二人目の家庭教師さんを頼みました。

優しいいい人でしたが、なんかどっちかというと、おじさんというより、おじいさんに近い感じでした。


申し訳ないのですがちょっとエッチをする気にはなりませんでした。


いや申し訳ないとかそういうことじゃないか。
別に母親とエッチするために家庭教師さんが派遣されているわけじゃないのですから。


こうして相変わらず、仕事関係者以外とはエッチができない私の運命は続くのでした。


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












おまいら こういう後戯もあるんだぞ

2017経験
03 /22 2017

素敵な後戯は思い出に残ると思う



ごめんなさい。読者さんに向かって「おまいら」なんて、言っちゃって。

でも若者のネットユーザー達が「おまいら、おまいら」って言い合っているのがなんかうらやましくて一回、使ってみたかったのです。え・・・この言葉使っているのって、そんな若い人じゃないの?


三連休に、ブログの過去に書いたやつの誤字、脱字、レイアウトの修正などをしていました。

はじめに書くときも何回も見直しているんだけど、それでもその時は気が付かずに誤字が後から見つかったりします。


結構、鉛筆とかアナログの筆記用具で書いたのであれば、棒が足りないとか少しくらいの漢字の間違いはそれほど恥ずかしくない。それは大人としてもありがちなミスだと思うのね。

でもブログみたいなワープロで間違うのは痛い。

いやすごい変なのはまだいい。
例えば、『騎乗位』が『気上位』とかになっちゃうのは変換ミスなので、うかつではあるけどバカではないっていうか。

でも漢字の読み方自体が今まで間違っていたから、ワープロで打つときも間違ってしまうという場合がすごい恥ずかしい。

ワープロはひらがなやローマ字うちしているわけだから。
今まで、人生で読み方自体を間違ってたんだって気づいて恥ずかしい~。

そういう間違いがたくさんありそうで怖い・・・。



私、定年退職なさる社員さんに手続きのこととか今後の社会保険のこととか、退職金のこととかを説明する仕事をしていたことがあるのですが、そのときにお相手の定年なさる結構偉いめの人が
「我々はだんこんの世代だからね」とおっしゃったことがありました。

出た!ありがち間違い!

『団塊の世代』(だんかいのせだい)を『男根の世代』(だんこんのせだい)って言っちゃうやつ。

本当に笑いそうになりましたがすぐに違う話にすりかえたんで大丈夫でしたが。


今となってはもしかしたら、わざと『男根(だんこん)』ってやらしいこと言ってみて、私の反応を見たのかなあと思わなくもないですが。ハッピーな解釈。


あ、話戻りますが、で、ブログを後から読んでみてもちろん内容も変だったら修正、修正します。


それであらためて自分の読んでみて、ちょっと思ったのは『エロ場面』が『少しエロ足りないな~』ですかね。

途中まではいいけど。つめがエロ足りない。

ああん、もう終わりなのお??ああん!もっとグチャグチャにしてよ~っ!って自分でも思っちゃった。


いや文字数をできたら一記事2400字くらいにしようと決めていて、無理なら3200字くらい。
それも無理なら前編、後編に分けると決めていたので、エッチの最後の方の場面をはしょっちゃうことがあるんですよね。

理由は、なんか4000字くらい書くと、このブログは、ガラケーの人には重くなって見えなくなっちゃうみたいということと、自分が読んでいる立場のときにブログって2400字くらいで疲れるので。そう決めていたのです。

でも肝心のエッチ場面が薄くなったらしょうもないだろう。本末転倒だろうと思うのですが。

今後、考えます。

のびしろですね。
エロしろですね。


あと、少し物足りないくらいのほうが、
『ちょっとエロ足りないわ。もうひとつ記事読んじゃおう』って思ってもらえるかな?とか。
あるいは、前はこのブログ『AVビデオ』の広告をはってたんですけど、私の記事を読んで、ちょっと物足りない人が『AV』見ちゃおうって、広告をクリックしてくれるかなあとか少し思っていたこともあったりして。

でもAVの広告は重いんで今はやめましたが。


本題です。
エロ足りない件ですが、後戯というやつですが。

男の人がエッチをしたあとに自分がすっかり満足して、冷めて、いわゆる賢者タイムになったとき。


たいがいの男性はめんどくても、愛があれば、もしくはマナーがあれば女性に後戯的なことをすると思いますが、中にはそうしない人もいる。で、女性を怒らせたり、悲しませたりする。


でもですね、ちゃんとイカセてもらえれば、多分女性もセックスのあとはグッタリしていたいので『エッチのあともべたべたして』とか言わないと思うのですよね。

ちゃんとイカセてないときに、女性がエロ足りなくて、男性が賢者タイムのときに怒ったりするんだと思うのですよね。

女性がエロ足りない場合に男性だけ急にすっきりサバサバしだしたら、「何よ。エッチの前はあんなに熱心だったくせに」つう感じで強い不信感と不満が発生するのではないかと。

私も一回だけ、男の賢者タイムに不機嫌な顔をしてしまった話はこのブログに書いたことありますけど。



逆に、後戯がよかった場合の話です。


男性のおうちに泊まってエッチしたときのことです。


夜、十分エッチしました。

久しぶりだったので体を愛撫してもらってるうちにわりと早めに
「●●さん。もう入れて~」
と言ってしまいました。

入れてもらって、膣全体で彼を感じながら、私はそれだけでもう興奮マックスで
「あーん!いっぱい突いてええ!」
みたいな感じでした。

その夜は満足しました。

そして、次の朝もエッチしました。


私が寝ているときに、男性が体を触りはじめ、
「うーん。ああん」とか私が寝ぼけているうちにまた挿入されてしまいました。

たくさん動かしてもらって、朝だからただでさえ、私はフニャフニャしてたのにそのままグッタグタでとろけるように満足してしまいました。


私はちゃんとエロ足りてました。

後戯も特に必要なく。

しばらくクタクタ寝転がった後、時計を見てびっくり。「あっ!起きなきゃ!」と私は飛び起きました。

私はお風呂に入らせてもらいました。

その日は別の用事があったので、わりとすぐに帰らなきゃいけなかったんですね。


私がお風呂から出てくると彼が朝ごはんを作ってくれてました。すぐに出ようと思っていたのにあまりに美味しそうでいただいてしまいました。

見た目あんまり上手に焼けていない目玉やきとご飯と、お味噌汁という質素なものでしたが、とても美味しそうでした。


前の夜あんまり食べていなかった私はお腹がペコペコでとてもうれしかったのです。

彼の作ってくれた朝ご飯をガツガツ食べてしまいました。


朝の光の中、私が目玉焼きを夢中で食べていると、彼自身は全然お箸を動かさないでじっとしていることに気が付きました。

私が食べ物から目を放して彼を見ると、彼は幸せそうに微笑みながらご飯を食べている私を見つめていました。


彼はご飯を前にして、自分は食べようともせずに私がご飯をガツガツ食べている様を黙ってニコニコ嬉しそうに見ているという。


これにはちょっとびっくりしました。

照れくさいけどなんかすごい幸せでした。

これも素晴らしい後戯の1種類かなあ?と思いました。

素敵なセックスであったという思い出が残る後戯。


セックスする前にメスに飯を食わせるオスは多いけど、セックスしたあとにメスにご飯食べさせて、ニコニコ見守っているオスって素敵ですね。


動物のセックスの本を読んだときになんかそんな生物いたようないなかったような?


カマキリは似ているけど違うか。

・・・いや似ていないでしょ!!
あれはセックスのあと、オスがメスに食べられちゃうんでしょうが!

いやきっとカマキリのオスも食べられながら「いいよ。いいよ。栄養つけて、立派にオレの卵を産んでね」ってニコニコしながらお亡くなりになっているに違いない。あれも後戯の一種・・・・・という女性側の勝手な意見。

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心もアソコもメリメリとこじ開けられて

2017経験
04 /01 2017

旧知の人とついついセックス


セックスにおいて、私は好きな人ができると自分から大喜びで攻撃をかけることが多いのですが、珍しく、そんな気もサラサラなかったのにセックスしてしまったときのことについて話します。



久しぶりに昔の会社の知りあいに会うことになりました。
「会いたい」
とメールが来ました。

昔、一緒に仕事で苦労を共にした人です。当時大変仲がよかったし、同僚というより友達だったと言ってもいい男性です。


しかし、その人から昨年の秋にも会おうとメールが来たのですが、そのときは私は無視していました。

ちょっと忙しかったのと、その人のメールの文面についてとってもイラっとしたからです。

昨年の秋のその人からのメールには
「久しぶりに会おうよ。」などと書かれたあとに
「今、何しているのか、元気なのか150文字以内で述べよ」
と書いてあったのです。

昔からそういうことを書く人でした。

メールのラリーなども嫌いな人で、メールは簡潔に要点だけを書くことをよしとしている人でした。

「何?偉そうに。なんでそっちが誘っているくせに150文字とか偉そうに言われないといけないの?」

そのころ、私はちょうどブログを始めたばかりで『何文字』とかそういう言葉にピリピリしていましたので、思わずムカッときてしまったのでした。


本当はその人は、メールを受け取った人が実は迷惑で、あまり書きたくもないのに社交辞令で無理していいことを返事したり、おべんちゃらで付き合われることが嫌いなだけだったのでした。

めんどくさかったら詳しくお返事いらないですよ。つきあってくれなくていいです・・・という遠慮もあって150文字とかすぐ言いだすのでした。

一緒に仕事しているときは、仕事のことで私に質問があっても社内メールで
「忙しいところに本当にごめん。●●の件、ちょっと教えて。100文字くらいでいいよ」
とか書いてくる人でした。

だから、昨年の秋のメールも彼は悪気があって「150文字で返事しろ」と言っているわけでないことはわかっていたのですが、虫の居所の悪かった私は思い切り無視しちゃったのでした。



しかし今回のその人のメールは遠慮がちで
「会いたい」とか「去年はフラれたけど、メールだけでも返事ほしい」
と書いてありました。


「ごめんなさい。秋にメールもらってたなんて気づかなかった。今時みんなラインだし、気づかなかった。本当にすいません。
あと、時々あるんですよね。メール送ったって相手が言うのにこっちに届いてないことが」
と私は返事しました。


するとその人から
「会いたい。忙しいところ申し訳ないから昼間限定で、3時間限定でもいい。会えないだろうか?
今、なんか寂しくてひと恋しくてしょうがなくて、昔の友達に声かけては会っているんだ。
▼■町で(私の家の比較的、近所)でお昼でも」
と書いてありました。


その人は私より少し年上なのですが、いまだに独身でした。

仕事はできるのですが、自分より頭の悪い上司にはむかったりちょっと生き方が下手な人ではありました。
会社の女性とはみんなと仲いいのですが、自分以外の男性の無能さをあからさまにバカにする態度を表す人で、結構敵もいました。

寂しいってなんかかわいそうだな。今、きっと人間関係もうまくいってないのかもしれないと思えました。

それに彼の指定した町は、私の家からバスで20分くらいのところでした。
そんな近くであればひょいと行けるなあと私は思いました。

でもその人の住んでいるのは他県です。
▼■町に来るなんてとても大変そうです。


それに、私はつい最近、その会社で友達だった女の子と女の先輩から別々の飲み会の誘いを受けていたのですが、忙しいのを理由に両方とも断ってしまったばかりでした。
やっぱりだめだ。この男とだけ会っていたら、他の人に怒られちゃうわ。



私はそのことも書いて、メールの返事をしました。

「他の人の誘いを断ってあなただけに会うのは他の人に失礼だから会うのはやめとく。
▼■町なら近いから、休日の昼間なら行けるけど。そんなところまで来てもらうのは申し訳ないし。
さみしいならメールならいつでも付き合うから、メールして」
というようなことを私は書きました。


すると、その人から他の人には内緒にするからぜひ、▼■町で、昼間3時間だけでいいから会いたいと返事がきました。



結局、会いました。3連休の中日に会いました。



▼■町で午後13時くらいから、3時間くらいのつもりで、ゆっくりできそうなお店に入りました。


しかし、昔の苦労話や、共通の知りあいが今会社で何をしているかや、今会社の業績がとてもよいことなどを教えてもらったりして、話が盛り上がり、お店を一回変えて結局19時くらいになってしまいました。


私が会社を愛して仕事に燃えていたころの友達と会って、そして私が去ったその会社が今でも、私の愛していた躍動感を持っているということが私に伝わってきて、私は涙が出るくらいとてもうれしいような、でもそのことに自分がもう関われないことに心の奥がメラメラするような気がしました。


はっきり言って私が現在、夢中なことは今所属している会社の仕事ではないです。

長年仕事人間だった私には、今の時間の自由が幸せだったり、でもときにはさみしかったり、心に穴があるような気もしないでもなかったです。

また今仕事以外で夢中なことについては、友達や家族などには相談できずに、孤独を感じることもありました。


6時間もおしゃべりしているうちに、その私の今の状態をこの人は見抜いたようでした。

「何か人に言えないことに夢中になっているのはわかる。言いたくないなら聞かないけど、差しさわりない程度で話したかったら話して」
と、その人は言いました。

「君は今の生活に不満と不安だらけなんでしょう?」
とその人は言いました。

結構、ズバッと言われたような気がしました。

心に無理やり入り込んでこられたような気がしました。


大きな会社を突然辞めてしまった私のことを母親も女友だちもいつも少しだけ心配しているようで、でも、
「あなたのことを信じているから何も言わない」といつも言ってくれていました。

しかし母親も友達も本当は明らかに私のことを心配しているのはわかりました。

でも私が強がっていたので、彼女たちは私の心には踏み込むような失礼な発言はしませんでした。


みんなが遠慮して口を挟まない私の心にこの人はズバッときました。
そして、私は心を無理やりこじ開けられました。


私は、その日は言える範囲でその人にいくつか今の悩みを相談をさせてもらいました。

いろいろアドバイスをくれながらも最終的には
「前からなんでも一生懸命やる人だったし、そして君は心が強いから大丈夫だよ。」
とその人は言いました。


私はこの人に心の不安を埋められてゆくような気がしました。



それで、ちょっと危険を感じ19時に店を出たあに路上で私は言ってしまいました。

「私、今、好きな人がいるんだ。今日も間違って、あなたのことその人の名前で呼びかけそうになってしまったし」
と私は笑いながら言いました。

「そうなんだ」


"危険"というのはその男性に私が迫られてしまうという意味の『危険』ではありません。

私が『迫ってしまうかもしれない』という『危険』です。


ですので、『好きな人がいる』とはっきり宣言することによって、自分で自分にしばり?をかけたのですね。私は自ら。



でも話足りなく、もう一軒行こうということになり、今日はお酒は飲まないはずだったのに、結局、次のお店でお酒を飲んでしまいました。

お酒を飲んだお店で、またいろいろ私の話をきいてもらい、少し酔った段階で、私は好きな人とも休みの日が合わないし、あまり会えていない話などをきいてもらいました。


お酒がもっと入って、もっと酔った段階では、前の会社の上の人の悪口を言ってみたり、同僚についても、本当は昔あのときああだったんだよなどの暴露話などもお互いから出て、結構なんでもありで大盛り上がりでお話をしてました。

そしてもっとどんどんお酒が入って酔ってくると、
実は妻帯者の誰と誰は付き合ってて、ばれたとかそんな話にもなっていきました。


「人のこと言えないか?俺たちもエッチしたしね」
ととうとうその人は言いました。


すいません。

ここまで書いてなかったですね。

はい。その人と私は、昔、一回セックスしました。


しかし、この日、意見が食い違いました。
私は一回だと思っていたのですが三回したとその人はいいます。


えええ??嘘でしょう?

そんな記憶まちがうか?

いや、私ならありえる。

本当に性に奔放すぎる若いころの私のいい加減ぶりにびっくりです。

いや、もしかしたら彼が嘘を言っているのかもしれませんが。



さて、ちなみに▼■町とは、全国区ではないかもしれませんが、こっちの地方の人はみんなよーく知っている繁華街です。ラブホのメッカです。


「さみしくてしょうがない。つきあって」

そう押し切られて、ホテルに行ってしまいました。




ダメ。

ああん。

彼は男性器を私の入口にあてました。

ダメ。

でもすぐに差し込まれてしまいました。

私は濡れていたのでヌルリと先っぽが入ってしまいました。

いや・・・だめ。

それ以上はダメ。

こんな大きい人とするの久しぶり。こんな大きいのはそれこそ何年ぶりだし、絶対に入らないと思いました。

私は怖くて少し抵抗しました。

でも押し込まれてしまいました。

すぐにメリメリと彼のものが侵入してきました。

いやあ。


彼に無理やりこじ開けられている感じでした。

メリメリ、グイグイ、ズブズブと膣を押し広げられながら挿入されていきました。

彼が半分くらい入っただけで、私のお腹の中は圧迫感がすごいです。



自分の体の中に彼を埋め込まれてしまったみたいでした。

いや・・痛い。

痛くないのにそんなことを口にしてしまうくらいの圧迫でした。


でもやがてもっと奥まで入れられ、動かされました。


もっとすごいいやらしい圧迫がありました。

なんか心も体も含めて、私の持っている穴全部が埋められているような感じがしました。


私がおととし、子宮をとった話は前の会社の上司や女友達にも話していましたし、彼も知っていたようです。


やがて、彼の精液も私の穴の中にたくさんたくさん充填されてしまいました。





・・・・・
今日はエイプリルフールですよ。

だから『カテゴリ』で嘘ついちゃいました。

『2017経験』となっているかと思いますがウソですよ。フィクションですよ。

--------終わり----------------


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いやあ壊れちゃう~

2017経験
05 /04 2017

私の激しかった体験談。



女性は、セックスを激しくしてほしいときと、優しくしてほしいときがありますよね。

優しくしてほしかったのに途中で激しくしてほしくなっちゃうときもあると思いますが。


私、なんかここ2か月くらいちょっと不摂生をしていたら、ある日、寝ているときに『仙骨』(尾てい骨より上のほうにあるちょっと出っ張っている骨)(腰のところにある背中側の骨)が、皮膚や肉にささって痛いなあ~と思いました。


この現象が始まるのは、なんかの加減で、腰に肉がなくなっちゃっているときです。


体重計に乗ったら、マックス痩せてしまっていました。(20代前半の妊娠する前の体重になっていました)

やばいと思い、そっから少しずつ運動と食事を増やし、今は体を頑丈に、またふっくらさせる計画をしているのですが。


しかし、仙骨は痛くても相変わらずエロい気分は満々で、セックスはしたいけど、今、激しいセックスはやだしなあ~。今したら体が壊れちゃう・・・と思いつつも、でも優しいセックスがすっごいとってもしたい~!!・・・と思いました。

また、早く頑丈な体に戻り、優しいセックスでも激しいセックスでもどっちも対応がしたいと思いました。

それが1週間くらい前の話。


今日、計ったらずいぶん体重が戻ってきて肉も戻ってきています。

激しいセックスにも耐えられそうな体に戻りつつあります。



ところで、前の記事で私のブログは『体験談が一番おもしろいし、エロイ』と読者の人言われたけれど、『体験談はもう書きつくしましたぜ!』と書きました。

じゃあ、今日は、今までの自分の実体験で激しかったセックスベスト5を再度になっちゃいますが、ご紹介しようと思います。




5位 乱暴にされたとき


休日出勤時に会社の床で思わずやってしまった経験です。

自分も床でのセックスを『いいね!』とのっかった話なので、しょうがなかったのですが、彼氏の所業が、私が事前に想像してたのよりも乱暴で、当時、私は頭にきていたようです。

ちょうど仙骨が痛かったときなので、私的には肉体的に優しくしてほしかった時期なのでしょう。

彼にひきずられたりして、怒りながら、涙目になりながら感じてしまうというなかなか貴重な体験でした。



★乱暴にされたとき





4位 無理やり中出しされた経験


これぞ、すっごい抵抗した経験。
全力で抵抗したのに無理やりやられてしまった経験でした。

私はセックスが終わったあとでも相手を怒ったし、できちゃったことがわかったときも相手をメチャクチャ怒った。


最後まで読んでいただければ、相手が誰だったかわかって、まあで安心・・・ですが。


しかし旦那にこそ、なぜか全力ですっごい抵抗するという妻・・・・、かわいそう・・・。旦那って。


★無理やり中出しされた経験




3位・お風呂場で座位でセックス

お風呂にズカズカ入ってくる人との思い出です。

無理やりひっぱられてお湯の中で溺れそうになったことが、そんなつまらないことが実は結構私にとっては初体験で大パニックで、男の乱暴さ、力強さ、男は自分だけでは発見できなかった新しいことを教えてくれるんだな~とつくづく感じた件です。



★お風呂場で座位でセックス




2位 激しい交尾

大好きだった人とどろどろに疲れながらも、やめられずにセックスを繰り返していたときの思い出です。


★激しい交尾




1位 なんとしてでもセックスしたい

セックス自体が激しいというより、好きな人とのセックスに対する私の執念、情念が我ながら激しかったにゃ~と思う一件です。


★なんとしてでもセックスしたい



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下半身丸出しで逆さにされた経験

2017経験
06 /01 2017

これ何のプレイなの?と思った体験



私が変なことをされたときのことを話します。

変なことと言っても今回はセックスのときのことではなくてですね。


大体からして、実は私セックスではあまり変なことはされたことはなく。
割と普通のことしかしていないと思います。(数やシチュエーションや考え方は変かもしれないけど、やっていること行為自体は変じゃないと思う)

それにセックスって、どこからどこまでが変なのかよくわからないし。
人によるかもしれないし。


少なくとも、私はSM的なものや、コスプレ的なものや、複数プレイさえしたことありません。


今日、お話したいのは、私が妊婦のときに経験した羞恥体験です。


このエログを始めたときに、自分のセックス体験はじゃんじゃん書いていこうと思いましたが、一応、神聖なことにかかわるこのことは書くまいと思っていたのですが、よく考えるとこの話って人におもしろがられたよな~と気づき、書きます。



私、最初の妊娠をしたとき、赤ん坊が逆子だったの。


妊娠発覚後、割と早い時期に逆子だねってお医者さんに言われた。

「でも出産までに自然になおると思うし、心配しなくてもいいです。」
とお医者さんは言ってくださいました。


でも、少し様子を見てもなおらなかったので、私は世間で言われていた逆子の治し方みたいなものを自分でいくつかやってみました。


四つん這いになってお尻を高く持ち上げて揺らしたり、寝るときに頭を低くして、お尻や足を高くして寝るとか。

他にもなんか体操をしたと思うけど忘れちゃった。

ですけどダメでした。


検診で何回お医者さんのところに行っても、いつまでも私のお腹の中の赤ん坊は逆子のままでした。



何か月くらいのときだったでしょう?6カ月くらい?もう少しあとか?とうとう、私は『逆子をなおす権威』と言われている弱冠、怪しめのお医者さんのところに行くことになりました。


いえ、お世話になっていた産院に紹介してもらったので、怪しくはないと思うのですが、医院のたたずまいや、やられたことがちょっと怖くて怪しかったんです。


『逆子をなおす名人』の医院は、商店街のはずれにありました。
寂れたたたずまいというか、古~い汚い小さな建物にありました。


私が行ったときは患者さんも看護婦さんも誰もいなかったです。

まあ、私は特別にアポをとってもらってうかがったので、他の患者さんが誰もいなかったのだと思うのですが、いつもはいらっしゃるんだと思うのですが、このときぜんぜんひとけのない医院はシーンとしていました。



私を迎えたお医者さんは初老の男の人でした。
初老で痩せているのに、目だけがギラギラしていて何か不思議な力をもっていそうな方でした。


私がよく怪しい博士などをフィクションに登場させるのはこの方がモデルになっているかもしれません。


実は、のちに、スポーツをしていたうちの子供が大きな怪我をしたときにも、怪我を速攻で治してくれる、という怪しいスポーツドクターに世話になったこともありますが、その人と合体のイメージで。



私はこのドクターはもしかしたら私の望みをかなえてくれるかもしれないと少し思いました。


診察室に入ると、デスクや椅子が端っこのほうにあり、それ以外は、ソファくらいしかない割と広々した空間がありました。


で、その部屋の空間のに真ん中に斜めになった板がありました。


なんといったらいいんでしょうか。診察台なんでしょうけど、それが、頭のほうだか、足の方だか片方が、少しだけ上に上がって斜めになっているのね。


で、診察台というよりは、なんか『板』だった。
簡易で質素でむき出しで。


でもそれにはさらに板の傾斜角度を大きく変更できそうな、ハンドルみたいなのがついていました。


そこに寝かされるのだなとは私にはわかりました。


ドクターに私はそこのソファで下半身をすっぽんぽんになるように言われました。


妊婦ですので、下半身すっぽんぽんになることはなれていました。

しかし、ここでは体操みたいなことをすると思っていたし、いつもは女性のお医者さんだったので、この怪しいドクターの前で裸になるのは「ちょっと嫌だな~」でした。


が、逆子をなおしてくれるのであれば!

ちょっと逃げたかったですが、その気持ちを抑えて私は覚悟を決めました。


私は、スカートやパンツを脱ぎ、下半身裸になりました。


私は、板にのりました。ドクターの言う通り、頭を下にして仰向けで。

私は、斜め逆さになりました。


で、自分でしっかり板をつかむんですよ。

あーそーそー、胃検診で胃の写真を撮るときにバリウムのんだとき、グルグルされるでしょ。
あのとき自分で『取っ手』みたいのつかむでしょ?

あれの粗末版みたいな『取っ手』がこの板にはついていました。
私はそれを掴み、斜めの自分がずり落ちないようにしました。


あー恥ずかしい。
下半身丸見えで、こんなとこにしがみついている私。
一体、ナニしてんだろ?とちょっと思いました。


そして斜めになった私のお腹を軽くドクターはなでました。

その後、ドクターは私のお腹を押したり、片方によせたりしました。

お腹というか時々、繁みの方も押されていました。

ドクターは私のお腹の上から、私の子宮をいじっているようでした。


「うーん?」
とドクターは言いました。

ドクターは私の寝ている、私がしがみついている板のハンドルを回し、さらに板の斜め度を増しました。

うわーっ!
落下する~!!

今思うと、きっと45度も傾けていなかったと思うのですが、そのときの私には、かなり逆さまにされた感がありました。

うわー。
私は必至で『取っ手』を掴んでいました。


そこでドクターはまた私のお腹を少しなでたあと、今度は力強く、私のお腹を掴みだしました。

グイグイ、下から上から掴んで押すわ、左右に寄せようとするわ。

ひえーっ下半身すっぽんぽんにしたのは、こういうことだったのね。

私のお腹をドクターがつかみやすくするために。

痛い~。

いやそんなには痛くないけど、

怖いし。

恥ずかしいし。

何より斜めさかさの体勢がつらい。

苦しい~。


私のお腹から手を離すと
「うーん」
と言って、ドクターはまたハンドルを回して、角度を上げてきました。


ひえええ!落ちるう!

そしてドクターはさらに力強く、私のお腹をこねくりまわしてきました。


やだー!!そんなにこねていいの~??

そんなに痛くはないけど、そんなことされている自分がなんかかわいそうになってきて・・・。

そして、自分の体をささえる腕がつらい~。

頭に血が上る~。

よだれが出る~。

涙が出る~。


ドクターは私にかまわずぐいぐいと私のお腹をこねくりまわします。

やめて~。

涙を流して耐える私です。


「うーん。もう少しもう少し」
ドクターはぐいぐい、私の腹の中の子を実際に掴んで位置を変えようとしているのか、それとも子宮の状態を変えようとしているのか?

ひえー??

これ大丈夫なんですか?お腹の子供にとって?


下半身丸出しで、頭逆さまで、髪の毛はぐちゃぐちゃになるし、顔はゆがむし、顔の表面を上下逆に流れるよだれと涙の中(水分が顔を伝っておでこのほうに流れてゆく)、私は『取っ手』にしがみつき、歯をくいしばり耐えました


もうやめて~!これ何のプレイなのおおお???


屈辱的な羞恥プレイでした。


今の私だったら喜ぶかもしれないけど。

その時はいろいろ心配だし、真剣だったし。

結局、しばらくそんなことされても、私のお腹の子供の向きは変わらなかったようです。

ドクターはあきらめました。

無理だなと言いました。



髪の毛も顔もぐちゃぐちゃで半泣きの私は、お礼を言って帰りました。


この日、私は会社を午前半休をしていたので、ドクターのところをおいとましてから、その足で出社し、こんな目にあった~って職場の人々に話しまくりましたがね。


みんな大笑いしてましたがね。

ほんとは笑い事じゃなかったての。


結局、逆子はなおらず、私は帝王切開をすることになり、出産の日取りを決めました。


臨月間近に、帝王切開の手術をするお医者さんから
「赤ちゃんの頭大きいし、あなたの骨盤が狭いから、逆子でなくても無理っぽかったね。どっちにしろ帝王切開だった」
と言われました。



マジすか?ではあの凌辱体験はなんだったんすか?



でも出産後も私は、膣から子供を出していないから、お腹を切っただけだから、なんかまだ自分が生娘?(なぜじゃ~?)みたいな感覚でした。


その後も、会社ではよく、「私、産道を赤んぼが通っていないから、まだ処女と一緒よ」と私は話していました。

いやいやいや。そもそも妊娠している時点で処女とは違うだろ。と私の話を聞いていた人は、みんな心の中で突っ込んでいただろうけど。


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ショートパンツとピンクのビキニで股を開いて膝に両手を置いて座っている




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