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2017 エロフィクション目次

2017エロフィクション
08 /31 2016

(2017 エロフィクション)



目次



題名をクリックしてください


背中



僕のアソコをパクッと咥えたり擦り付ける彼女②

僕のアソコをパクッと咥えたり擦り付ける彼女①


ちか〇専用電車に乗るOL

ナイトプールで3Pのリア充?おじさん

セックスが上手な幽霊の出る宿

ロープで吊り責めにされる若い女VS熟女

セックス相手は職場が一番

もし高校野球の寮母さんが美人でエロだったら②

もし高校野球の寮母さんが美人でエロだったら①

無理やりされたい願望のOLにつきあってみた

出張先で横ハメエッチ 背面側位のススメ

キャンプ場のテントの中でギャルとセックスしちゃった

ジュポジュポ フェラチオ上手なシンデレラ

セックス天国 女王蜂制度導入

エロ医院で寝バックされる熟女

極小下着で直立させられるOL②

極小下着で直立させられるOL①

二人目の彼の肩の上に両脚を乗せてアソコを密着

チャットでアソコを全開にする妹が心配

内股の美少女を後ろから前から犯してしまった


人妻が宅配便のお兄さんと着衣セックス初体験

レオタードの股間のふくらみの真ん中に食い込むロープ

元彼にエロ面接でお口に射精されるアラサー女子

異性の友情も結局セックスをさせられる②

異性の友情も結局セックスをさせられる①

お姉ちゃんの旦那さんにエロマッサージをされるJK

裸エプロンで教団に立つEカップの女教師

処女だった社長の若い嫁を3人がかりでイカせた話

ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち②

ビーチでアソコやおっぱいを放り出していろいろされる女たち①

若い肉体を求める豊満熟女②

若い肉体を求める豊満熟女①

さ・し・す・せ・ソフレ志願の先輩OLをやっちゃうまで②

さ・し・す・せ・ソフレ志願の先輩OLをやっちゃうまで①

紳士だと思っていたブログの読者はエロ鬼畜だった②

紳士だと思っていたブログの読者はエロ鬼畜だった①

巨乳、垂れ気味、ハーフ、 いろんな女と 魅惑のハーレム体験②

巨乳、垂れ気味、ハーフ、 いろんな女と 魅惑のハーレム体験①

大人のおもちゃ屋さんにエッチなことをされちゃう女子大生

社員寮で下半身丸出しのOL②

社員寮で下半身丸出しのOL①

挿入は角度が大事 奥も入口付近もおねがい②

挿入は角度が大事 奥も入口付近もおねがい①

東京女子 連れ込みホテル&お持ち帰りマンション②

東京女子 連れ込みホテル&お持ち帰りマンション①

遠隔バイブ スパンキング ミスした部下にエロお仕置き

親父の後妻とやる 背中の真ん中の線がのけぞる②

親父の後妻とやる 背中の真ん中の線がのけぞる①


岩盤規制に風穴!エロ女大学文化祭 獣体験に生板ショー②

岩盤規制に風穴!エロ女大学文化祭 獣体験に生板ショー①

セクハラ親父に膣周辺をつつかれて入れてと言うOL

先生の上で腰をクネクネ動かすモンぺ母

妹の代わりに男に犯される姉 巨乳若草物語 

貞操帯を外してもらうために彼を裏切って男に挿入されるOL

看護婦さんに女子高生。僕の一日エロ医者体験

妻のアソコをご開帳 倦怠期夫婦の極上温泉

ムッチリJK VS ガリ専コレクター男子②

ムッチリJK VS ガリ専コレクター男子①

ノーパン美脚熟女 お散歩











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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












人妻のエッチでかつ忙しい日

2017エロフィクション
01 /02 2017

主人の帰ってくる前に




元日は、朝から晩まで、お隣のKちゃんとセックスをしてしまいました。

正確には大晦日からね。


大掃除を手伝ってくれたマンションのお隣の住人Kちゃんに年越しそばをごちそうする約束をしていたの。

おそばを食べ終わったあと、炬燵で少し飲みながらKちゃんとテレビを見ていたの。

そうしたら炬燵の中でKちゃんの手が伸びてきました。

私の膝と膝の間にKちゃんの手が入ってきたわ。

私は座りなおして膝の間を少し開きました。


Kちゃんの指が下着の上から私の割れ目を上下に撫でます。

私はKちゃんの目を見ました。

Kちゃんも私の私の目を見ながら私の割れ目を撫で続けました。

割れ目からちょっとだけはみ出している突起部分の一部に彼の指が触れるたびに私はゾクっとしました。


やがてパンツの隙間から彼の指が入ってきました。

直接、私の股間を撫で始めました。
「あ・・・」
私が声を上げたのと同時にKちゃんの指の動きは大胆になっていきました。

私がKちゃんのズボンに手をかけると、Kちゃんは腰を浮かせてズボンを脱ぎました。

Kちゃんが自分の男性器を出したので、私はそれをそっと持って口に含みました。

その後、私たちは下半身だけ裸になって結合してしまいました。

若いKちゃんにたくさん激しく動かされて、私はすぐにイってしまいました。


「風邪ひくからベッドで寝ましょう。」
私はKちゃんを寝室に連れて行きました。

私と夫の寝室を見ると
「ダブルベッドでいつも寝てるんですか」
Kちゃんは聞いてきました。

「そうよ」
と私は答えました。

「旦那さんとも?」

「そうよ」

その夜はKちゃんに腕枕されて眠りました。


1月1日の朝早く、私はベッドをこっそり一人で抜け出しました。

シャワーを浴びてからキッチンへ行き、明日2日に帰ってくる主人のために用意したおせち料理のお重を冷蔵庫から出しました。

お重からいろいろな種類の料理を少しずつお箸で取って、白い大きな洋風のお皿に移しました。


お重のほうに隙間が出来てしまったので、中のものを少しずつ移動させて、うまいこと満たされているように見せかけようとしました。

でもちょっと取りすぎてどうしても隙間が空きすぎた部分がでてきてしまいました。

冷蔵庫から栗を甘く煮た瓶詰を出してきて、そこから栗を3、4個取り出して、銀紙にしき、お重の隙間に並べました。

大根と人参のなますも冷蔵庫に余っていたのでそれも出してきて、お重の空間を埋めました。

数年前に隙間だらけの、スカスカのおせち料理を売っていて、世間に叩かれまくったお料理屋さんのことを思い出して、私は一人で笑ってしまいました。


やがてKちゃんが起きてきました。
「おはよう。あけましておめでとう。Kちゃん。」

新年の挨拶もそこそこに
「Kちゃん。お雑煮のお餅いくつ食べる?」
と私は聞きました。

Kちゃんは私に近づいてきて、黙って立ったまま私を抱きしめました。

「もう一回したい」
とKちゃんは言いました。

私はおせち料理を移した洋風のお皿とお重を冷蔵庫に戻し、再びベッドに行きました。


Kちゃんは私を朝の光の中で裸にするとあちこちから私の裸を眺めました。

そして私の乳房をつかむと乳首を口に含みました。
乳首を吸われながら
「ああっ、ああっ」
と私は声をあげていました。

そして足を開かせられ、Kちゃんにそこをじっくりと眺められながら、いじられました。

Kちゃんに突起部分を舌でつつかれしゃぶられて私はまたイッてしまいました。

Kちゃんに今度は後ろから挿入され、また激しく動かされました。



終わったあと、私はしばらく余韻にひたってじっとしていましたがKちゃんはまた眠ってしまったようです。

いつも忙しそうで、たまの休みだから疲れているのね。寝かせておいてあげましょう。

私が昨日、そのままにしてしまったおそばの器やワイングラスなどを洗ったりしていると、
やがてKちゃんが起きてきました。

さっきのおせち料理を移した洋風の白いお皿をテーブルに出して、お雑煮を二人で食べました


その後、
「Kちゃん。近所の神社にでも行く?」
と私が尋ねると、Kちゃんは
「いや」
と言いました。


「もう一回したい」


その後、寝室でKちゃんともう一回セックスしました。


終わった後、私はまたKちゃんをベッドに残したまま、マンションの一階の郵便受けに行って年賀状をとってきました。
こちらが出していなかった人たちへの年賀状のお返事を書いていると、Kちゃんが起きてきました。


「Kちゃん。何か食べる?」

「いや」

また、Kちゃんに寝室に連れていかれました。
また服をぬがされ、もう一度セックスしました。


その後、私とKちゃんは夕方までベッドでだらだらしてしまいました。


そうしながらも、ひとつだけ、私にはすごい気がかりなことがあって。
ベッドのシーツは取り替えなきゃ、と私は思っていました。

洗濯は今夜中に完全に乾かすまで終わらせて、取り込んでおかないと。
明日、主人が帰ってきたときにお正月からシーツが干してあったら不自然だわ。

またKちゃんはうとうとしているようです。

私はKちゃんを起こしました。
「Kちゃん。ごめん。一回シーツ取り替えてもいい?」


「うん。でもその前にもう一回したいんだけど」

私はシーツを洗うのを断念しました。


その後、もう一回、セックスしたあと、Kちゃんは帰ってゆきました。

帰り際にKちゃんは
「たくさんしちゃってすいません。これが最初で最後だと思うとつい・・・」
と私に言いました。


「最初で最後?」
と私は言いました。

「だって・・・」
とKちゃんは言いました。

確かに明日、単身赴任している夫が帰ってきます。

でも・・・。

「最後なんて言っちゃいや」
私がそう言うとKちゃんは私に口づけをしました。


「じゃあ、またああいうことしていいですか?」
とKちゃんは言います。

私はうなづきました。


Kちゃんが帰ったあと、私はベッドのシーツを取って、洗濯機に放り投げ、新しいシーツをベッドに付け直しました。

そしてシーツの洗濯が終わると、それを持って近所のコインランドリーに走りました。
そこに大きな強力な乾燥機があるのです。

そこでシーツを乾かしている間にちょっと、気になることがあって私はコンビニに走りました。

コンビニには、スモークサーモンや生ハムの真空パックがおいてありました。

それを買って帰り、まだ気になっていたお重の隙間に詰めました。


そして、乾いたシーツをたたんでタンスにしまって、これでやっとOK.。


私の元日の終わりです。


そして2017年は、こういう忙しい日が続く予感がします。


------終わり----------------

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本当に効き目のある媚薬

2017エロフィクション
01 /03 2017

彼女をセックスの虜にする薬



博士は、本当に効き目のある夢の媚薬を開発した。


世の中、『媚薬』と言われるものは多いが、それは、もともとエッチな人がよりエッチになるためにとか、
いつもエッチをしててもあまり感じない人が感じやすくするためのものであって
気分をリラックスさせるだとか、高揚させるだとかそういう効果はあるが
今まで、まったくエッチをさせてくれなかった人を急にエッチする気にさせるものではない。


しかし博士の作った薬は今までの媚薬と異なり、本当に効果絶大だった。



A君が博士のところにお礼にきた。

「博士!ありがとございました!博士の薬のおかげで彼女とセックスできました」


博士はニコニコしながら言った。
「それはよかった。喜んでもらえて何より。」


そして博士は尋ねた。
「・・で、どんな風に彼女が変わったのか詳しく教えておくれ」


A君は話だした。

「はい。今まで彼女はいつもチューしかさせてくれませんでした。
僕はチューしてる時に思わず、彼女のおっぱいやお尻を触るんですけど、いつも彼女は僕のその手をどかすのでした。
真っ赤になって『だめ・・』って言って。」


「ふんふん」
と言いながら、博士は録音機を出してスイッチを入れた。


「あ・・・気にしないでくれ。薬の効果について詳しく記録したいので」


A君は話を続けた。

「僕の部屋にきたときに、キスしながら押し倒してみたんです。で、パンツの中に手を入れました。そしてもう触っちゃえと思って、あそこを撫でてみたんです。そしたら彼女泣き出しちゃって。」


「ふんふん!」


博士は机の上のA君のカルテのはさんであるバインダーを取り上げた。そこにA君の彼女の写真もついている。


博士はA君の彼女の写真を見ながらよだれを流さんばかりだった。
「この少女みたいな彼女のあそこを触ったら、泣きだしちゃったとな・・・。う・・・。なんてかわいい・・・」


「あ!すまん。続けてくれ」
と博士は言った。


A君は続けた。

「はい。そんな感じで、もうそれ以上はお手上げだったんですけど」

「そこでお手上げすな!泣こうがわめこうが、どんどん行かんかい・・・」
と博士は言いかけて
「や、すまん。続けてくれ」
と言い直した。


A君は再び、話始めた。

「ある日、博士にいただいた薬を喫茶店で彼女の頼んだアイスコーヒーの中にこっそり入れてみました。
そうしたら、そのあと、車の中で助手席に押し倒したら、全然嫌がらなかったのです。泣きもしなかったのです」


「ふんふん。車の中の行動、詳しくプリーズ」
と博士。


「はい、キスしながら胸をさわってもいやがらないので、服の中に手を入れてみました。
僕はブラジャーもずらして、直におっぱいをもんだり、乳首を触りました。
こんなとこじゃいや!ってすごく抵抗されると思っていたら、それが全然!」
とA君。


「あーんと甘い、僕を誘うような声すらあげて、目をとじて気持ちよさそうに彼女がしているのです。」


「ほーお」

博士はもう一度、A君の彼女の写真をじっと見つめながら何かを想像しているようだった。


「僕はパンツも脱がして、あそこも舐めちゃいました。彼女大きく股を広げて感じていました」


A君がそのあと、挿入して、彼女とセックスまでしたという話を聞き終わると博士は録音機のスイッチを切った。


「博士。あの薬で彼女が劇的に変わりました。本当にありがとうございました」


「いいんだよ。いいんだよ。みんなのうまく言った話をきくのがわしの何よりの楽しみなんだよ」
と博士は言った。




次の日はB君が博士にお礼にきた。


「やったっす。とうとうセックスしたっす。博士。ありがとうございます」


博士はB君が、今まで長年落とそうと苦労しても全く相手にされなかった色っぽい年上の女の写真を見ながら、B君の成功話をきいた。



その日の午後には博士の画期的な媚薬の効果を口コミできいてきたC君という男が博士を訪ねてきた。

「博士。今日はお願いがあってきました」

「わかっとるよ。わかっとるよ。媚薬のことをどこかで聞きつけたのだろう?」

「はい。博士のような優秀な人なら僕の望をかなえてくださると思いまして。」
とC君は言った。


「では、まず、彼女の写真と今、彼女とどのような関係 か聞かせてもらおう。
・・・あ!写真持ってきた?」
と博士がきくと、

「はい。きいておりましたので持ってきました。
博士は女性の写真を見て、その女性女性に合わせた薬を調合してくれるってききましたので」
とC君は言って、何枚もの写真を博士の目の前に置いた。


ミニスカートでさまざまなポーズをする女性や
お尻を突き出したり、色っぽく寝転んでいる水着姿の女性や
全裸で手で股間を隠しているだけの女性の写真だった。



「これはまた大胆な。」
と博士は言った。


「僕の彼女はいつもいろいろエッチな写真を僕に送ってくれるんです。」
とC君は言った。


「でも、彼女は時々間違ったふりして、知り合いの男性全員にいっせい送信でエロい写真を送ったりするんですよ。
『あーん、あなたに送ろうと思ったのに間違っちゃったあ。テヘ』って感じで」



「どういう意味かね」
と博士がきくと、


「僕の彼女はエッチ過ぎて困るんです。
僕以外の男にもエッチな写真を間違ったふりして送って、誘惑しようとするんです」
とC君は答えた。


「はあ」
と博士がいうと、C君は

「博士にお願いというのは、媚薬が作れるならその逆もお願いできないかと思って。僕の彼女の淫乱さをとめてほしいんです。
僕、今度、1週間、地方へ出張するんです。僕の留守の間に彼女が変なことをしないように」
と言った。


博士は録音機にスイッチを入れながら
「彼女のエッチなエピソードを聞かせておくれ」
と言った。



「はい。
彼女は僕といるときもエッチで、すぐに僕のズボンを脱がしにかかるんです。そしてすぐに咥えようとします。
ゆっくりテレビでも見ながらくつろいでいると、突然、僕にのしかかってきたりもします。

それはいいんですけど、僕の目が届かないときは他の男といろいろやろうとします。

彼女とは同じ会社に勤めているんですが
あるとき、僕が会社の会議室のドアを急に開けたら、彼女が部長にチューされているのを見たことあります。

そのとき『無理やりされたの!』と彼女は言っていましたが、でも僕が見た感じ何も抵抗しないでキスされるがままになってたんですよ。

他にも男にデートに誘われたら、断れって言ってるのに、『騙されて酔わされて、意識を失ってホテルに連れ込まれた。でも何もしていないから安心して』ってこともありました。
でも、彼女、酒が異常に強いんですよ。騙されて意識を失うことは絶対にないと思います。自分の意志で行っていると思います。」



博士はC君の彼女の写真を見ながら
「ほうほう。なるほど。
こんなに顔は綺麗でかわいいのに、体付きと素行はなかなかエッチなんだねえ」
と言った。


C君は話を続けた。
「ひどいのは
僕の家で、彼女と僕の男の親友と3人で飲んだことがあったのですが、僕が先に寝てしまったら、彼女、僕の親友を誘惑したそうです。
『あっちの部屋、行こう』って。

『暑いねー。』とか言って、親友の前で服を脱ぎ始めたそうです。
『あたし前からあなたのこと気になってたの』とか言って。

僕の親友が友情にあついやつだったので、事なきを得ましたが」



博士はC君の話を熱心にきいていた。


「そうか。そんな彼女の性欲を抑えたいわけか。
うーん。
いつ出張だって?」


「今度の月曜日からです。」


「うわ。時間ないな。それまでに薬を作るのは難しいと思うが少し考えたことがあるのでやってみよう」



結局、薬はいまいちうまくいかなかったみたいで、ただ、薬の研究のモニターの協力をしてくれとウソをついてC君は彼女を博士のところへ連れていった。

C君は自分が留守中の間、彼女を博士のところで預かってもらうことにした。今回は博士に見張ってもらいながら薬を研究してもらって、今度、こういうことがあった場合に薬が使えればいいと。




C君が、出張から会社に帰ってきたときは、もう就業時刻を1,2時間過ぎていた。


彼女はいなかった。


C君は仕事の報告を上司にしたあとに、同僚からいろいろ彼女のことをきいた。

「なんかお前のいない間、彼女、毎日、まじめに早く帰ってたよ。夕方になると大急ぎで帰ってたよ。」

「水曜日に数人で飲みに行こうって誘ったんだけど、珍しく断られたし」

「金曜日にたまには女子だけでごはんに行こうって誘ったのに来なかったわよ」

「どこか私たちの知らない人と遊んでるのかもと思いきや、毎朝、すごく早く出勤してたし、全然二日酔いとかじゃなくて元気そのものではつらつとしてたし」



C君は博士のところに彼女を迎えに行った。


彼女の顔を見るとC君は
「いい子でいたみたいだな」
とニコっとして彼女の頭をなでた。


C君は博士にお礼を言った。
「博士ありがとうございました。さ、帰ろう」



でも彼女は言った。

「なんか帰りたくないな~」


「な、何?なんて言った?」
とC君は彼女に聞き返した。



博士は後ろを向いて二人のやりとりをきいてないフリしたが

「毎日、抱いてやって何回もイかせて満足させてやれば、浮気なんてしないのにな~。」
と心の中で思っていた。



------終わり-------------------

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本気のラブシーン

2017エロフィクション
01 /04 2017

自主制作ビデオ撮影で挿入される



お正月休みでよく寝たせいか、肌がすべすべ~♪


あ~ん!この肌を誰かにこすりつけたい~!!

全裸になってこすりつけたーい!


仕事はじめの朝からナニ言ってんの。


だって~。我慢できない~。


ということで、オチもテーマもなくただただ、今したいことだけを妄想してから、仕事はじめとします。



-----------------

裸の私の上に全裸の彼が重なっていた。

肌と肌をぴったり密着させて。

気持ちいい~。

私のすべすべの肌と彼の筋肉質の肌がくっついてとっても気持ちいい。


あーん。感じちゃう。こんな風に裸同士の体をくっつけてると、エッチなところ触られるより感じちゃう。



あ・・・・ダメ。我慢しないと・・と私は自分に言い聞かせた。




彼は私の両手に自分の手を重ね合わせてきた。
指を絡ませ合って、そしてたくさんキスされた。


彼は口を軽く開いて私の唇を包む。

そして少しずつ口を閉じていって私の唇を吸いながら、チュッと音を立てて彼の唇は私の唇を離れる。

そんなキスを何回か繰り返して、私はすっかりとろけてしまう。



そして彼は私の体中をまさぐりながら耳や首や肩やキスを繰り返す。

私も手で彼の背中じゅうをまさぐる。




そういうシーンを撮っていました。

私は映画研究会というサークルに声を掛けられて、自主制作の映画の中で演じていたのでした。


でも、あまりにこの演出と言うかこのシーンが素敵すぎて私は本当に感じてきてしまっていたのでした。


私の乳首は男優の体で隠されているのでカメラでは写されることはない。

さらに、一応乳首にはニプレスを貼っていた。


シーンはここまでの予定だった。

男性が私の体をまさぐって、そこでカットのはずだった。


でもなかなか、監督からカットの声がかからない。

それをよいことに、本気で感じてしまっていた私は相手役の先輩にそのまま身をゆだねていた。



突然、先輩は私の乳房を掴んだ。


やだ!そんなシーンはないはずでしょ?


そして先輩は私のニップレスをはがしにかかった。

いや~!

先輩の顔は本気だ。怖い。


先輩が引っ張るニップレスに私の乳首が引っ張られた。

やーん!引っ張らないで~。


ニップレスは乳首からとれてしまい、私の乳首が丸見えになってしまった。


こんなシーン予定にないのに!

と思いつつも私はそのまま動けなかった。


監督もカメラマンも周りで私と先輩を見守る人たちは誰も何も言わない。

みな、黙ってそのまま撮影を続けているようだ。


先輩は私の乳房を掴んで私の生の乳首をじっと見ていたと思ったら口に含んだ。


いやーっ!

でも、嫌がっていいのかどうかわからず、そのまま私は先輩のされるままになっていた。


先輩は私の乳首を本気で舐めている。

そして先輩は私の乳首を吸い始めた。


まだ、誰も何も言わない。

みんな静かに私が先輩にされていることを見つめている。


やーっ!いやーっ感じちゃう。

「ああ~ん」
私は思わずすごい色っぽい声を出してしまった。


周りの人に、演技の続きをしていると思われたかしら。



次に先輩にパンツを脱がされてしまいました。


こんなシーンないのに。

そして入れられてしまいました。


「いやー」

どうして誰も止めないの?いやーっ



学校内の文化祭でやる上映会に出す映画です。


結局、当然ながら乳首のシーンや挿入シーンはカットになってしまいました。


挿入されて私が先輩に出し入れされているシーンは

先輩の動いている腰だけが映像に映り、私のあんあんという声だけが採用されました。



-------終わり--------------------

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シンデレラ気分のエロメル友

2017エロフィクション
01 /05 2017

私のことを見抜いてくれた




私には毎晩、エッチなメールをし合うメル友がいます。

毎日、いろいろなことを話し、最近ではいつか会ってエッチしようねと言っています。

顔の写真は見せあっていませんが、半裸の写真を送ったりメールで疑似セックスをしています。


「huuちゃん抱きたい」

「私もよ。やすちゃん。」

「huuちゃんはどんなエッチするのが好き?」

「えー?乱暴にされたい!バックが好き~」

「やすちゃん。私のあそこの写真送るわ。見て。舐めて」

「huuちゃんたまらないよ。いじっちゃうよ~」

「あーん!!感じちゃう~。やすちゃんのあそこの写真も送って。しゃぶらせて」



・・・・・・そういうやりとりをよくしてました。



でも彼のプライベートのことには触れないようにしようと私は思っていました。


現実のせちがらいことはナシで、私たちはただ、エッチメールをして、いつか会ってセックスフレンドになって、会ってからもセックスだけの関係。それがいいと思っていました。


でもこの年末からお正月にかけてあまりのやすちゃんの忙しさに思わず、私は自分で決めたルールを破ってしまいました。

メールのやりとりをしていると、やすちゃんが全然、休みなしなのがわかったのです。


私とのエロメールを始めるときにいつもやすちゃんは
「今、風呂から出た。huuちゃん。今夜もエッチしよ」とか
「明日は休みだから今夜はゆっくりエッチしよ」というメールの書き出しだったのに、年末からお正月にかけては毎日毎日、
「仕事終わった。やっと家についた。エッチしよ」
となっていたのです。
毎日、毎日・・・・。



私は決して、やすちゃんがどこで何している人なのかきかないようにしていたのですが、
「やすちゃん!働きすぎよ!なんで年末もお正月も休みがないの?どーして?」
と思わずメールに書いてしまいました。


「やすちゃん!!一体、何してる人なの?」
そう書いて、メールを送信してから、あわてて、まずいわ!こんなこときいちゃ・・・と思って、続けて
「ごめん。答えたくなかったら言わなくていいや」
とメールを送りました。


やすちゃんのメールは私のその言葉に何も答えずに、全然、違う話題に明るくうつっていきました。

やっぱりきいちゃいけなかったんだと私は思いました。

でも答えられないって?

もしかして答えられない商売?

水商売?なに?それとももっと悪い商売?

年末もお正月も忙しいって何?

と私は暗たんたる思いになりました。



自分にとってもやっぱりきいてはいけないことだったと私は思いました。



しかし、数回、別の話題をやりとりしたあとに、やすちゃんから
「実は TOKIO スペシャル ビルで働いているんだ」
との返事がきました。


それは、誰でも知っている都会のファッションビルでした。

やすちゃんは、そこの中にあるレストランで働いているというのです。




なんだー!そうなのー!!

誰でも知っている有名なところで働いているから言えなかったんだ?

私は安堵しました。



それにすごい素敵なところじゃない!



私はどうしてもそこに行ってみたくなりました。


しかし、ちょい田舎に住んでいる私はその都会のファッションビルまで行くには少し時間がかかります。
平日働いていて、休日は習い事をしている私にはなかなか行けません。

でも、あるとき、私は役所にゆく用事ができて、平日、有給休暇をとらざるを得なくなり、それをいいことにその日やすちゃんの働くそのファッションビルにこっそり行ってしまいました。



朝早く起きて、田舎から都会に向かいました。

平日です。午前11時過ぎのレストランがオープンしたてのあまり混んでいないだろう時間を選んでゆきました。

彼のレストランはオープンキッチンでした。




厨房の前に長いカウンターの客席があり、こっち側に四人掛けや二人掛けのテーブル席がある造りになっていました。


まだ、混雑していないので、一人客の私はゆったりした四人掛けのテーブル席に通されました。

厨房の中に4人のコックさんがいるのが見えます。



どれがやすちゃんだろう。


私にはなんとなくわかりました。

きっとあの人に違いないわ・・・。

私はやすちゃんのめぼしをつけました。



そのときです。
「やすさん!」
彼の名前を若そうなコックさんが呼びました。


やすさんと呼ばれた人は私が目星をつけていた人でした。

やっぱり私の思った通りだったわ。


きっとわかるものなのよ!好きな人のことは。
メールしかやり取りしてなくてもわかるのよ!!
一目でわかるものなのよ!!


やすちゃんにも私のことはきっと一目でわかるはず!



やすちゃんが作ってくれたと思うと人生で一番美味しかった昼食を食べたあと私は急いで田舎に帰りました。役所のあいている時間に帰る必要があったからです。


その夜のメールでもやすちゃんにはこっそり見に行ったことは言えませんでした。
ストーカーだと思われたらいやだったのではなく、この後、やすちゃんを驚かそうとたくらんでいたからです。



いよいよ、私の計画を実行するときが来ました。


ある夜に男友達といっしょに、やすちゃんのお店に行くチャンスが訪れました。

彼が私をわかるかどうか。

ワクワク嬉しい賭けでした。



私と友達はやすちゃんの店で二人席に通されて座りました。


私は先ほど夕方に、彼の休憩時間を狙ってメールを送っていました。

「夜、お店に行くわ。誰が私だか当てて」



そのあと、彼からメールの返信があったのですがあえて見ていません。

彼からのメールに
「何時ころくるの?」
「えーっどんな恰好でくるかヒント!」とか
「今日は忙しいからだめ」とか
何か書かれているかもしれませんが彼のメールはあえて見ていません。

返事もしないし
見ないふりです。



店内には女性の一人客はカウンターのはじとはじに一人ずついる。

テーブル席には一人。

あとはカップルか、複数で来ている女性ばかりでした。

彼が私をわかるかどうか?

しかも一人で来ていない私のことを見抜けるかどうか。



彼は仕事をしながらも、私たちが店に入ってきたときに顔をあげて私たちを見たような気がしました。

席につくと、私はメニューを立てて顔に近づけてメニューを読むふりをしながらこっそりキッチンの彼の様子を見ました。



彼はカウンター席の女性をチラっと見ています。


「あーもしかして勘違いしてる!」

カウンター席に座っている人は年齢も私と同じくらい。



そりゃそうよね~。一人で来ると思うわよね。

失敗したなあ。

でもこのお店、夜に女性の一人客がこんなにいると思わなかったもの。

もし私が一人できて、私しか女性の一人客がいなかったら、すぐ当たっちゃうから、それじゃつまらないと思ったのよ。



でも、いくらなんでも男友達と来るって私、ちょっとひねりすぎたわよね。
わかんないわよね。

私ががっかりしているときに彼がキッチンから出てきました。



彼は私たちの席の横をすり抜け、レジのところにいるウェイターのところまで歩いていきました。

私はドキドキしました。


彼は何かウェイターに話すことがあったようです。


ウェイターと話終わった彼は再び、私たちのテーブルの横を通りました。

私は息を止めました。


彼は通り過ぎたあと私たちのテーブルを振り返りました。


彼は私の顔を見ました。私も彼の目を見つめました。


そして、彼はなんと、私に向かってチュッとキスする真似をしました。



一緒にいた友達にもわからないくらいの軽い素早い動きでした。
そしてやすちゃんは、にっこりすると足早にキッチンに戻っていきました。


私は携帯を鞄から取り出すと彼にメールしました。



「感激だわ!!やすちゃん!!わかってくれると思ったわ!」

「大好きよ!!やすちゃん!」

「やすちゃんは大勢の女性客の中から私を見抜いてくれた!私、まるでシンデレラになった気分よ!」

「今日はこれで帰らなくちゃいけないからお店終わるまで待てないから帰るけど、また今度本当に会いましょうね」



そういうようなメールを私は何通もやすちゃんに送りました。



そうだ。彼から夕方以降どんなメールが来たかみておこう。
「ちゃんと教えてよ。huuちゃんどんな恰好でくるの?」
「今日、12時に仕事終わるけど、会えない?」
「huuちゃーん!返事くれよ! メール見てないのか・・・」

などのメールが来ていました。


私はもうひとつメールを送りました。


「やすちゃん。愛してるわ!!今度本当に会ってセックスしましょうね」

私はお会計をすませて男友達といっしょに遠いちょい田舎の街に帰りました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


その夜の頭を抱えるやすちゃんの独白。


huuちゃんに感激されちゃってどうしよ!!


実は女性客でhuuちゃんくらいの年齢の女性客、全員に合図しちゃったんだよね。

カウンターの女性客二人には何度も何度も微笑みかけたり、投げキスしちゃったし、
大人数で来ていた女性客の集団にはわざわざテーブルに挨拶に行ったし。
「大勢できてくださってありがとうございます。シェフからご挨拶させてください」って。
で、「こんな美しいみなさんとお会いできる日を夢みてました」とか言って一人一人の目をじーっと見つめたりしちゃったし。


カップル客の女性にもキスする真似しちゃったし。
一体、どれがhuuちゃんだったんだろ?

やっばーい。

huuちゃんにメールでなんて返事しよ???


-----終わり-----------

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板の上で膝をつく





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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












不夜城 警備当直室でセックス

2017エロフィクション
01 /08 2017

これこそ修正なしの生本番




24時間稼働している工場に勤めていたことがあります。

といっても、私は昼間の勤務だったのですが。

私の彼のS谷さんが、シフトの関係で私と同じ勤務時間のときもあれば、遅いときもあればで、なかなかデートする時間が合いませんでした。


私たちは、我慢できずに、ときどき、広い工場内のあちこちでエッチなことをしてしまいました。


誰もいない倉庫で立ちバックをしたり、機械のコントロールルームという夜中は、数時間だけ、彼が一人きりになることもある部屋へ行って、彼の膝に乗っていちゃいちゃしたりしていました。
コントロールルームで我慢できなくて服を着たまま座位でしてしまったこともあります。


ある日、私はいいことを思いつきました。

「こっち来て」

私はS谷さんを工場長室の隣にある来客用の応接室に連れて行きました。

私は工場長の秘書の仕事をしていたので、この部屋の鍵を持っていました。

工場長や、この建物の事務部門の人間はもう皆、帰ってしまって誰も残っていません。
あっちにある製造部門の建物にしかもう人はいません。

今日はS谷さんが夜10時からの勤務なので、ちょっと早めに8時にきてもらいました。私は本来、6時までの勤務だったのですが今日は残業する必要があったので8時まで残っていたのです。


応接室には長いソファがあります。

ここなら倉庫やコントロール室よりはゆっくりいちゃいちゃできるわ。

私はソファに座りました


S谷さんは私をソファに仰向けに押し倒し、私に覆いかぶさりました。

私はキスをされながら彼の首にしがみつきました。


彼の手が私のブラウスのボタンに触れました。


「ダメ。脱がさないで。誰か来たらすぐに何事もなかったふりして出てゆかないとならないから」

「でもおっぱい舐めたい。」

「もう~」
私はブラウスを、自分のスカートからひっぱりだすと胸の上までめくりあげました。

彼は私のブラをずらすと、乳首に吸い付きました。

「ああん!」
「自分こそだめだろ?あまり大きな声だしちゃ」
「だって~」

彼は私の乳首をチューチューします。

「ああん!声出ちゃう~」
「ふふふ。気持ちいいの?」

そして彼は、私の足からパンツとストッキングを脱がせました。

「スカートはぬがさないでね」
と私は言いました。

「たまには君の全裸が見たいのに。」

「だめよ。昼間よりは人数が少ないとはいえ、まだ何人も工場内に人はいるんだから。いつ誰がこの廊下を通りかかるかわからないわ。体勢は整えておかないと・・・」
と私が言いきらないうちに彼は私の足をもつと、私のあそこを舐め始めました。

「あああ!」
「声出しちゃダメだろ~」

彼にぺろぺろ舐められたあと、足を持ち上げられ挿入されました。

彼に両足の足首を持たれて、その形で少し突かれてから、次に膝を折り曲げられてのしかかられて突かれました。

「あんっ!あんっ!」
ついつい声が出てしまいました。


そのときです。
応接室の鍵をがちゃがちゃ回す音がしました。

「きゃあ!」
私は叫びました。

エッチをしている途中で、もしかしたら応接室のドアをドンドンと叩かれるかもしれないことは覚悟していたのですが、まさか鍵を回されるとは!

どうして?外から開ける鍵は私が持っているのに。


ドアを開けたのは警備の隊長でした。


この工場には警備室があり、24時間いつでも警備員さんが数人は必ず常駐しています。
ドアを開けたのはその警備員さんたちの隊長を務めている人でした。
どこの部屋の合鍵も持っているはずでした。


驚いて動きが止まっていた彼はようやく私の中から男性器を出しました。

警備隊長に挿入されているところを見られてしまいました。

いやーっ。恥ずかしい。


「何してるんですか?!」
と警備隊長は言いました。


「す、すいません。」
と私とS谷さんは声をそろえて会釈をしました。


「すいませんじゃないですよ。」
警備隊長は怒っています。

「明日、工場長や総務部長にお話しさせていだきます」


「そ、それは困ります。ごめんなさい。許してください。もうしませんので」
と私が言うと、
「これで何回目ですか?」
と警備隊長は言いました。


私とS谷さんはギクリとしました。


「私が知らないとでも思っているのですか?
工場内のあちこちにビデオカメラが設置してあるの知っているでしょ?」
と警備隊長は言います。


私たちは、警備隊長に工場の入口である門のそばにある警備室に連れていかれました。

警備室には2人当直の若い警備員がいました。

その2人の前で私たちは警備隊長にお説教をされました。

若い警備員は、工場内のあちこちにあるカメラで写したモニターを一生懸命見ているふりをしながら、警備隊長の話をきいているようでした。


「お願いです。工場長や総務部長には言わないでください」
と私は懇願しました。


「じゃ上に行きましょう。」
警備隊長はそう言いました。

「君らはS谷君を頼む」
と警備隊長は若い警備員に言いました。

S谷さんをそこに残したまま、私は警備隊長に2階に連れていかれました。


警備室の2階は当直室になっています。

小部屋が4つ並んでいました。

そのうちひとつの部屋を開けると、中は4畳半くらいの部屋で布団が敷いてありました。

「ほら入って。」
と警備隊長は言いました。


「工場長たちに言わないでほしいのであれば、どうするの?」と警備隊長は私に言います。


「ちなみに、ここなら思い切り洋服脱いでも大丈夫だよ。
いつも脱がないでやってたんでしょ。
今日はここで好きなだけ裸になっていいよ。」


やるしかありませんでした。
真面目で潔癖な性格で、この工場の安全や秩序を重んじる工場長が私のやったことを許すはずがありません。
工場長に知られることだけは避けたかったのです。

私は警備隊長のズボンを脱がせると男性器を持ちました。

そして恐る恐る口に含みました。

私が警備隊長の男性器をしゃぶって愛撫していると、
「ああ気持ちいい」と警備隊長は声をもらしました。

やがて、「もういいよ。さ、脱いで。」と警備隊長は言いました。

「これだけではだめですか?」と私が言うと、
「脱いで」ともう一度警備隊長は言いました。

全裸になった私は、警備隊長に体中を悪戯されました。

全裸で寝かされたまま
「動かないで」と言われ、乳首をつつかれたり、あそこをゆっくり撫でられたりしました。

「ずっと君の体に触ってみたいと思っていたんだ」
警備隊長はそう言いました。

じらされるように悪戯されているうちに私は感じてきてしまいました。
「ああ・・ん」

「スケベだなあ。君は。だめだろ?工場内で悪いことしちゃ」
警備隊長はそう言いながら、指で私のあそこをまさぐりながら、乳首の周りをぺろぺろ舐めまわします。


突起部分を指でこねられながら、乳首を舌で転がされているときにとうとう私は大きなよがり声を出していました。

最初はいやだったのに、悪戯されているうちに我慢できなくなり、結局私は自分の口で
「あーん。入れて~」と言ってしまったし、結局、警備隊長にイカされてしまいました。


行為が終わったあと、力が尽きて、ぐったりしたまま私は
「そういえばS谷さんは?逃げたのかしら?ひどいわ」
とつぶやきました。

警備隊長はズボンをはきながら私に言いました。
「逃げてないよ。心配しないでも。」


私も洋服を着ようとすると警備隊長は止めました。
「若いやつの相手もしてやってよ。みんな、いつも君らの悪いことをモニターで見てたのに黙ってたんだから」

「ええ!!」


警備隊長が出てゆくと入れ替わりに若い警備員が入ってきました。

「いつも見てたんですよ。S谷さんとやってたようなこと、僕ともやってください」
と警備員が言います。

「いやっ!!もう!S谷さーんっ!」
と私が叫ぶと、若い警備員は
「S谷さんなら、隣の部屋でたぶん、女副隊長の相手していると思いますよ。」
と言いました。

「えええ??」

「副隊長は、今、休憩の予定だったけど、もしもこういうことがあったら絶対に起こしてくれっていつも言ってたから」
と若い警備員は服を脱ぎながら続けます。

「君たちのビデオ、一番楽しんで見ていたのは副隊長かもしれないな。副隊長、S谷さんの大ファンなんですって」



--------終わり----------------------


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逆光の中で全裸で立っている



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彼女を眠らせて挿入する

2017エロフィクション
01 /11 2017

なかなかセックスをさせない彼女を眠らせる



「少し前まで、夜、ちゃんと眠れなかったの」
彼女が言った。

「2時間ごとに細切れに目が覚めちゃったり、急に3時ころに目が覚めちゃうときもあるし。」

それで彼女はお医者さんに睡眠薬を処方してもらったそうだ。
かわいい布の巾着のようなものに彼女は薬を入れていた。

「お薬をもらってからよく眠れるようになったわ。もうすごいの。すぐに寝れちゃうし朝までぐっすりよ」

「へえ一回にどれくらい飲むの?」
と俺はきいた。


俺は悪いことを考えていた。


彼女はまだキスしかさせてくれない。

付き合いはじめて一体、何か月たつと思うんだ。

彼女の家に行ったときも迫ったがそれ以上のことはかたくなに拒否された。
普通、家にあげたら、エッチOKよって意味だと思うのだが、彼女は冷たく俺を拒否した。


俺はいい加減じれていた。
今時、何か月もつきあってキスだけって。
いい大人なのに。

何より彼女に信頼されていないことが、悔しくて悲しくてなんかアホらしくなっていた。


俺は強硬手段に出ることにした。


また彼女の家に行くことがあった。

俺が得意料理のビーフシチューを作ってあげるといって、材料とちょっと苦いグレープフルーツジュースなどを持っていった。



よし。ファイナルアンサーだ!(古い)

彼女の家につくと俺は願いを込めて彼女に言った。

「今日こそセックスしたい」

しかし、また冷たく彼女は言った。
「まだいや。だめ」


そうかい。よくわかったよ。
このままずっとさせないつもりだろ。
このまま、俺をキープとしてひっぱって他にいい男が見つかったらそっちにゆくつもりだろ。

じゃあ、こっちは勝手にやらせてもらうよ。


彼女がトイレに立ったスキに俺はこっそり彼女の薬の入った巾着袋から睡眠薬を取り出した。

危険なことがないように彼女にきいてたいつも飲む分量だけの薬を出して、彼女のシチューやジュースに分散して混ぜた。

そして用意していた無色透明のウォッカの小瓶を俺は出した。

彼女のジュースにそれをほんの少しだけ注いだ。

シチューが出来上がると彼女とジュースで乾杯した。

彼女はジュースを口にすると
「あ?なんか苦いのね」
と言った。

俺はウォッカを出して見せた。

「これ入れたよ。おいしいでしょ?」

「やだー。私がお酒弱いの知っているでしょ」

「でもウォッカっておいしくない?」

「まあそうね。焼酎とかと違って、さわやかなのね」

「そうだろ。もう少し入れるよ。」


彼女は睡眠薬とウォッカの入ったジュースを飲み、睡眠薬の入ったシチューを食べた。


果たして効き目は。

食事をしながら少しずつ彼女がぼんやりしてトロンとした目つきになってきた。

でも、一生懸命、おしゃべりをしようと頑張って、元気なふりをしているようだった。

俺は食事のあとわざとコンビニでたばこ買ってくると言って、席をはずした。
すぐ帰らないでぶらぶらした。

その時間に彼女は気がぬけたのだろう。俺が帰ると彼女は大きいクッションにもたれかかって眠り込んでいた。


やった!

これで彼女を好きなようにできる。

しかもきっと後で、きっと眠ってしまったのはウォッカのせいだと思うはずだ。



俺は慎重にゆっくりゆっくり彼女のセーターをまくりあげ、下に着ていたTシャツもまくりあげた。

背中の方をまくりあげるのに、結構な力がかかってしまって、彼女が起きないか不安だった。

時間をかけてやっと彼女のブラジャー姿を見ることができた。

ブラジャーは前にフックがあった。よかった。それをそっと外した。

柔らかそうな乳房がこぼれ出た。

おお感激だ。

俺はそうっと乳房をつかんでみた。

ピンク色の乳首をなでてみた。

彼女はすっかり眠り込んでいて動かない。

そうだ!ビデオ!ビデオ!

スマフォのカメラをムービーモードにして彼女の顔や乳房、ピンクの乳首を撮った。

俺が乳房を揉んでいるところや乳首をなめているところも撮った。

そのあと、スマフォを横におき、しばらく彼女の胸をゆっくり堪能した。


そして俺はスカートをまた時間をかけてまくりあげた。

パンツもゆっくりゆっくり片足ずつ持ち上げて脱がせた。

彼女のくびれたウエストから腰への美しいラインや彼女のあそこをムービーで撮った。

片手でスマフォをもち、片手で彼女の割れ目を撫でまわすところも撮った。

舐めているところも撮りたいと思い、スマフォを食事をしていた机の脚や、クッションなどでささえて立てかける。

彼女のあそこに口をつけてみる。

スマフォが倒れた。

くそーっ!安定の悪いやつ!


俺はこの日のために買った自撮り棒を出す。

自撮り棒なんて今まで馬鹿にしていたけど、なんてすばらしいものなんだ。

俺は自分が彼女のあそこをなめている全体像を少し離した自撮り棒につけたスマフォで撮影した。

「あ・・・あ・・・」
小さい声を出して彼女が体をよじらせた。

やば!

おれは自撮り棒を放り投げ、動きを止めた。


でも大丈夫だった。それ以上、彼女は動かなかった。


俺は、彼女の両方の太ももを抱えて夢中で舐めた。

彼女の突起部分をチュパチュパ吸いまくった。

「あ・・ん・・・」
また彼女が声を出す。

眠っていても感じるんだなあ。


彼女の穴の部分はもうびしょびしょだった。


俺はズボンを脱いだ。

少し、自分のもので彼女のあそこや太ももをこすってみた。

入れても大丈夫かな?

さすがに起きないかなあ?


穴の入口に自分のものをあてがってみた。

彼女は動かない。

俺は彼女の濡れまくった穴に自分のものをゆっくりゆっくり少しだけ入れてみた。


ああっ気持ちいい!

彼女は動かない。
俺はもう少し入れてみた。

「う・・・ん!」と彼女はうなった。

でも起きる様子はない。

俺はたまらずズブズブと入れた。


「ん・・」
とまた彼女は寝言を言った。


俺はゆっくり腰を動かしてみた。


「あ・・んん」
彼女が口を開けて声を出した。

彼女はそのまま口を開けて目をつぶったまま、
「あ・・あ・・あ」
と言っている。

俺はたまらず素早く腰を動かしてしまった。

大丈夫か?起きないか?

いや!もうがまんできない!もう起きてもいいや!

俺は動きを激しくした。

「あ・・・ん・・・あ・・・」と言いながらも彼女は起きなかった。


すぐいきそうになった。

俺は一度、彼女の中から自分のものを出して、コンドームをつけた。

そしてもう一度、彼女の中にゆっくりと入れた。



挿入している場面は撮影できなかったけど、この日撮ったビデオは俺の宝物になった。
家に帰ってからもう一度見たし、次の日も見た。



2、3日後、彼女と電話をしていた。

彼女の声を聞きながら、俺はこの子のすべてを見て、自分のものにしてやったんだと思うと興奮した。


「ねえきいて。」
彼女は言った。

「あのねえ、私のマンションの隣に、留守のときに空き巣に散々入られたのよ!」

ふーん

「最初気が付かなかったけど、ちょくちょく家に入られていろいろ盗まれてたんですって。
このマンションのキーって単純なやつで、鍵を開けるのを得意としている人ならすぐに開けられちゃうそうなの」

彼女の話は続く。

「で、その話をきいてから、私、ドアの鍵を変えて、さらに念のために自分の部屋にビデオカメラを仕掛けるようにしたの」


「ふーん」

あれ?

ちょっと待てよ?

「ええ?いつから」
と俺がきくと、

「1週間前から。昼、留守にする時間だけタイマーでビデオを設定しておいたの」
と彼女は答えた。

ふ、ふーん。そ。そっか。昼間か。うん。よかった。


「でも実際、ビデオを見直すのって結構、めんどくさいのよね。毎日、テープだけ取り替えるだけで、ひと仕事。
全然、撮ったビデオを見返さずに1週間過ぎちゃった。テープだけ7本たまったわ。」

ふ、ふーん。

「でね、昨日、空き巣が捕まったってお隣の人にきいたから、ビデオももうやめたのね。」


う、うん。


「でもせっかくだから ちょっと見てみようと思って、昨日1本見てみたの。
そしたら、なんか時間の設定が間違ってて夕方から夜までの映像が撮れてて。」

ん?そそれで?

「あはは。バカよね。部屋に自分がいるときに自分の映像撮っちゃった。きっと他の日も同じよ」


う。ん??

「この前、あなたがうちにきたときの日のも撮れているはずよ。あれ6時から8時くらいだったわよね。」

あはは?

「そのときの映像もおもしろそうだからこれから見るつもり。」

や、や、やば~!!


あの日の俺の行動がその彼女のビデオに取られている!!


俺は今すぐに白状して謝ったほうがいいのか、彼女に自分の目で俺の悪行を確認してもらったほうがいいのか考えた。

考えているうちに彼女は話を続けた。
「この前はせっかくお料理作ってくれたのに寝ちゃってごめんね。・・・本当はあの日、もうエッチしてもいいかなって思ってたんだ」

なんと。

「きゃあ。恥ずかしい!やだあ!!ごめん。電話切るわね。じゃ、またね~!」
彼女は恥ずかしがってあわてて電話を切ってしまった。

決して、そのビデオは見てはいけない!!・・という俺の叫び声を無視して彼女は電話を切った。


ああすべて終わりだ・・・

せっかく彼女がその気になっていたのに・・・・・


卑怯な俺の所業はきっと許されないだろう・・・・・


軽蔑されるだろう 嫌われるだろう・・・・

・・・と頭を抱えてしゃがみこむおれの頭に

「あっ彼女のビデオでは、俺が撮れなかった挿入シーン撮れているんだよな?見たいな!」
という思いがよぎった。

アホか!!それどころじゃねえだろっと自分につっこみながら俺は崩れ落ちた。



------終わり-------------------------

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カーテンの前で背中を見せてすわる


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準備万端 エッチ未遂

2017エロフィクション
01 /13 2017

大きすぎて入らない



「やっと君を抱ける」

やっと彼と念願のセックスができます。

二人とも家庭持ちということもあるし、家が離れていること、仕事が忙しいということもあり、なかなかセックスのチャンスがありませんでした。

しかし思わぬ機会が訪れました。


私たちの関わってきたプロジェクトの仕事で、早朝5時という時間にちょっと遠い現場に行かなくてはならなくなりました。

会社の立派な仕事です。家族にも言い訳がたちます。


「早朝に新店舗に準備に行かないといけないの。
前日も、夜遅くなるだろうし、
家が遠い人はみんな前の日から、近くのビジネスホテルに泊まるのよ。」
と私は、ある日の食卓で家族に話をしました。


「ふーん。そりゃ大変だなあ」
と夫は言いました。

姑は
「そんなことしなきゃいけないの?」
といぶかしそうに言いました。

「そんなとこ泊まらないで、朝早くに、あなたが車で送ってあげなさいよ」
と姑は夫に言いました。

「うーん。そっかあ。そうするか?」
と夫は言いました。

夫のちょっとだけめんどくさそうな様子を見て、
「いいえ!前日も夜遅くなるから、店のそばのホテルに泊まったほうが楽だからいいの。そうさせて」
と私は強く言いました。

姑は心配そうに
「そうなの?」
と言いつつもその先に、「家庭を持っている奥さんが夜、家をあけるなんて。」と言葉が続きそうでしたが。

あわてて私は続けました。
「パパにもそんな朝早くに私を送ってもらうの悪いし。車でも1時間以上かかるもの。」

「そう?」
姑は気を取りなおして、
「でも新店舗、楽しみね。絶対に後で見に行くからね」
と言ってくれました。

「ママのお店、行きたーい」と子供が言いました。

「ねー、ママがいろいろ作ったお店、おばあちゃんと一緒に見に行きましょうね。」
と姑は子供に向かって言ってくれました。


家族は私が悪いことをするとは夢にも思っていないようでした。


私もここまで決心するのに大変な覚悟が必要でした。


彼に初めてキスをされたのは数か月前でした。

複数の同僚と飲みに行ったのですが、帰り道二人きりになったときに彼にキスされました。

お互い酔っていました。

私は、その時はあっけに取られてしまい、怒ることも応えることも何もできなかったのですが。


二回目のキスは酔っていないときに、会議室で二人きりのときにされました。

そのときは私は抵抗しました。

「そんなことしないで!」
と怒って私は会議室から飛び出しました。


しかし、それからも、二人きりになるチャンスがあると必ず彼は私に口づけをしてきました。

何度も拒んだり、怒ったりしたのですが、いつしか私はだんだん彼に喜んでキスされるようになってしまいました。


そして、あまり夜遅くなることはできませんでしたが、彼とは時々二人きりで食事をしたり飲みに行くようになりました。


私はいつかこの人とセックスするだろうという予感がし始めました。


話をよくするようになると、彼ほど、気の合う人はいませんでした。

これまでも、私は一度でいいから夫以外の人とセックスをしてみたいなあと思ったことはありましたが、自分の周りを見てもよさそうな人が見当たらず、その考えはいつもすぐに消えてしまっていました。

私の周りの男性は、言っていることに今いち賛同できなかったり、あるいは気は合うけど口が軽そうだったり、あるいはなんかややこしいことになりそうな人だったりで、『姦淫』という危険を冒すまでの気持ちにはなりませんでした。


でも、彼は相性もいいし、いっしょにいて楽しいし、口も堅いし、しっかりしてるし、お互い困ったことにならずに素敵な楽しい関係が築けそうに思えました。
やっとそういう人を見つけたのです。

しかも、彼は私のことをとっても気にいっているみたいです。

こんなチャンス、逃す手はない!と私は思うようになりました。



しかし、キスするたびに二人きり出かけるたびに家族に対してのうしろめたさが私にはわいていましたが・・・。


私はクリスマスはキリストに祈りました。
「汝、姦淫するなかれと言ったのはモーゼだったかしら。キリスト様、お許ください。」


お正月、初詣では神様に謝りたおしました。
「神様。私は悪いことをしています。これから更に悪いことをしようとしています。でもバチをあてないでください。私たち家族を今年もお守りください。お願いです。お願いです、すいません」


仏壇の亡き舅には「お義父さん。悪い私をお許しください。決して家庭に波風たてたりしません!許してください。でも昔、浮気をしてお義母さんに怒られていたお義父さんなら私の気もち、わかってくださるでしょ?絶対うまくやります!お願いです。私を見守ってください」と祈りました。



やましさ、うしろめたさを乗り越えての決心も大変でしたが、具体的にもっと細かいことでも彼とのセックスのために入念な準備が必要でした。

私は自分のボディをチェックしました。このままでは、彼に見せるのはちょっと恥ずかしいわ。

彼とのセックスの予感を感じてから、私はエクササイズを開始しました。

毎日、ヒップアップの体操。ウエストを細くするストレッチ、膝の上の肉を取る運動。

手足の脱毛。美容パック。


・・・など、夫のためには、すっかりしなくなったこれらのことを行いました。



いよいよ、明日は外泊するという日、お風呂場の前の洗面所の鏡で半裸で私が自分の体の最終チェックをしていると、姑が急に洗面所のドアを開けて入ってきました。

「あっごめんなさ~い。ちょっと化粧水とらせて」
と言って、姑は洗面所の台においてあった自分の化粧水を手にしました。

そして姑は私を見て、急に言いました。
「あ~!」

私はドキッとしました。

「な?何です?」


「あなたの背中って結構、毛深いのね」

ええええっ

大変、大変!気づかなかったわ!

背中の脱毛しなくちゃ!

歩いて10分のスーパーに行こう。

あそこのスーパー23時まで空いているのがウリのはず。

家族にはどうしても明日の仕事で必要なものを買ってくると言って、夜遅くに私はスーパーに出向きました。


でも食料品売り場は確かに23時までやっているようでしたが、脱毛ワックスなどを売っている化粧品売り場はもう閉店していました。

あちゃー。いつも家事を姑に任せているから全然知らなかったわ。

私はそこから歩いて20分くらいのところにある24時間営業の薬局に行き脱毛ワックスを手に入れました。


その後、お風呂場でこっそり脱毛ワックスを背中に塗って処理をしました。


このときのために買った上下お揃いの黒のレースのブラとパンツを自分の机からこっそり出してきて鞄に入れました。


ふー。準備完了!

これで万全!明日はいよいよ彼に抱かれるんだわ!

そう思うと嬉しさで心臓が張り裂けそうに高鳴りました。




さて、次の日の夜、彼といよいよホテルに入りました

彼に優しくキスをたくさんされたあと、女性器を愛撫されて一回、私はいってしまいました。


いよいよ、彼が私に挿入してくれるはずです。


さっきから、彼の亀頭ってとっても大きいなあとは思ったのですが、ま、まさかのことが・・・。


入りません!!


彼が自分の男性器を私のあそこにあてがって押し込もうとすると、入りません!


角度を変えて入れようとしましたが入りません!

もう私は十分に濡れているのに・・・。

大きさがなんか全然あってません。だめです。


無理やり、彼が押し込みました。ほんの少しだけ入りそうになりました。

「痛ーい!」
私に激痛が走りました。

こんなことがあるのでしょうか?


やっと見つけた相性のいい相手なのよ!そして古今東西の神様たちに祈りまくって、やっとここまでたどり着いたのに肝心のことができないって。しかも普通、男性器が大きかったら喜んでいいことなのに!!

嘘でしょう??

私はいい年の既婚者というのに??入らないなんてそんなことある?


確かに私は夫の細いものしか入れたことないけど・・・。


確かに私は骨盤が小さくて、子供を普通分娩できなくて帝王切開したんだったけど。


確かに私の女性器の上と横には骨が迫っているけど、下のほうにはないし、縦にはいくらでもは入りそうなもんなのに。


昔、誰かに、女性器はとても柔軟にできているから、どんなに大きい男性器でも入る・・・って、そうきいたことがあるけど?
あるいは、徐々に慣らしていけば絶対に入るようになるという話もきいたことあるけれど、私たちにホテルに行くチャンスはまたいつめぐってくるかわからない。

私はあせりました。

「神様 意地悪すぎる・・・・」


何回か試して無理そうなので、私は口で彼のものを愛撫しようと試みました。

彼の亀頭は私の上の口にも入りませんでした。私の口は小さいです。

しょうがないので彼の亀頭をペロペロ舐めました。

手で彼のものを上下にこすりながら、あちこちぺろぺろしました。


せっかく決心してきたのに、ここへきてこんな落とし穴があるなんて!!
神様。悪事はできないってことでしょうか?



彼に真夜中二時ころに起こされて、もう一度チャレンジしました。


彼は3時にここを出て、私は4時にここを出て仕事場に行かないといけなかったので、タイムリミットはどんどんせまってきます。

あせって試してもやはり入りませんでした。

もーー!!!


☆☆☆☆

数週間後に、また彼と二人きりで会うチャンスがありました。

今度は昼間にぽっかりできた数時間の空き時間です。

私は昼間のラブホテルに初めて入りました。

しかし、また挿入できませんでした。

あれから夫の細いものを相手に数回セックスしましたし、自分で指で広げてみたりトレーニングもしたんですが・・・・無理でした。


また時間がないのであせることがたぶんいけないんだと思います。

あせればあせるほど入りません。

入れることを断念し、私たちは、69をしてそれぞれ仕事に戻りました。



ということで、神様。仏様。私の悪事は、いまだに行われていないってことでいいですよね?

まだバチはあてないでくださいね!

彼に入れてもらうまでは絶対に。

神様がバチではなくて、私に試練を与えてくださったのだたと思ってがんばります!

-----------終わり------------------

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男友達二人に悪戯される(させる)

2017エロフィクション
01 /16 2017

お詫びに何でもすると言ったら本当に何でもされた



無理やり、2人の友達に悪戯をされてしまったときのことをお話します。


仲間の中で、私は真面目で堅物で通っていました。両親も大変厳しく門限もあったし、硬くて清潔というキャラが私にはついていました。


そんな私は、この前、サークルの部室を大掃除しているときに男友達のA君とB君のラケットを焼却炉で間違って燃やしてしまいました。

部室には折れたラケットやフレームがガタガタになったラケットがいくつもあったのですが、それと一緒にA君とB君のラケットも処分してしまったのでした。


二人とも気に入っていた大事なラケットだったそうです。



私は二人に謝りました。


そして私は二人に
「なんでもするから許して」
と言いました。


「本当になんでもする?」
とA君は言いました。

「じゃ俺んちで酒につきあって。もうとっくに20歳過ぎているのに、いつも飲み会に出ないで帰っちゃうし。たまには一緒に飲みたいよ」
とB君は言いました。


「いいわ。体質的には大丈夫だから。何より、私はなんでもいうこと聞かないといけない立場なんだから」


私は門限があったので、夕方早めから、B君のおうちで二人にお酒に付き合いました。

しばらく、おしゃべりして、少し酔ってしまったころ、A君に、
「ちょっとだけエッチなことさせて。」
と言われました。

「触るだけね」
と私は答えました。


「え?いいの?冗談だったのに」
とA君が言いました。


「うん。もちろんよ。だってなんでもいうこときくって約束だもの」
と私は答えました。


「さすがだなあ。そういうとこも律儀というか真面目なんだな」
とB君が言いました。

「でも少しだけよ」


私たちはB君の部屋で絨毯の上に座っていました

B君は私の後ろに回りました。

「じゃ触るよ。いい?」
そう言ったB君にゆっくりと後ろから胸をつかまれました。

B君は回転させるように私の乳房をゆっくりともみ回し始めました。

A君は私の前にいて、私の正座している足を開かせようとします。

私は正座を崩して足を延ばしました。

A君は私のスカートの中に手を入れて、パンツの上からあそこをさわってきました。

「やーん」
と私は言いました。

少しの間、B君に胸を揉まれながら、A君には私の顔をじっと見ながらあそこを撫でられていました。

そのうちにB君が
「服を脱いだこと触りたい」
と言い出しました。


そしてB君はゆっくり後ろから私のブラウスのボタンをはずし始めました。

「いや・・」と言いながら、私は一回はブラウスを抑えたのですが、スルスルとブラウスを脱がされてしまいました。

私のピンクのフリル付きのブラジャーが露わになりました。


「かわいいブラジャーだね」
と言って、B君はブラジャーの上から私の乳房をなでまわします

ときどき乳首にB君の指が触れます。

薄いブラジャーなのでB君の指の感触が私に伝わってきます。

「あん・・」
B君の指が私の乳首の上を何度目かかすめたときに私は声をあげてしまいました。


「気持ちいいの?」
とB君が言いながら私の首にキスをしました。



そのときA君に太ももを持って足をぐっと大きく開かされました。
「あっ!」

A君は私のスカートをまくりあげ、私のピンクのパンツ姿をさらけだしました。

「じゃここは?」
A君はそう言って、パンツの上から私の割れ目を上下に指一本でなでました。


「ああんっ」
私はまた声をあげてしまいました。

そのスキにB君にはブラジャーをずらされて乳首をあらわにされています。

「かわいい乳首。」
B君は背中から直接、私の乳首をいじりはじめました。

「あーっいやーっやめてー!」
私がそういうと同時に、B君に肩を持って、後ろに倒されました。


「やだー!ちょっとだけって言ったでしょ!もうダメ!」
私がそう言ってもかまわずに、B君は今度は私の前にまわり仰向けになっている私の乳房を両手でつかみました。

「やー!ダメーっ!」

「ふふ。こういうことしてみたかったんだ。」
B君はそう言って、私の唇にキスしながら、乳房を揉みます。


B君に口の中を舌で舐めまわされながら、乳首をこすったりなでたりされました。


その間中、A君には股間の割れ目を上下になでられています。

やがてB君は私の唇から口を話すと、乳房をつかんだまま乳首をペロペロしはじめました。

「やーん! ああーん!やめてー!」


A君はパンツの上から私の一番感じる部分を指で押したり、細かくなでたりし始めました。


こんな風に二人に上下を責められ、私は背中をのけぞらせて
「あーん やだー あーん やめてー!!」
と叫んでいました。


「ここは何かな?なんか穴があいてるな」
A君がパンツの上から私の膣のあたりを押しています。

「なんか濡れてるよ~。これはどういうことなのかな?」
とA君が言います。

そしてA君は私の足の付け根のところのパンツをずらし、指でじかに私のあそこを触り始めました


「やあんいや!ちょっとだけって言ったでしょう?もうダメー!」


B君は乳首を音をたてて吸い始めました

あああ!

もうダメー!!

私はいってしまいました。


それをにやにや見ながら二人は
「もう少しさせて」
「いいでしょ?気持ちよくさせてあげたんだから」
と言います。


「いや。もうこれ以上はダメ!」
私は起き上がりながらキッパリ言いました。


「そんなこと言うと入れちゃうよ」
とA君は言いました。

「いやーっ!それは絶対ダメ」


「じゃあ俺のこと好きって言って」

「・・・・」
私が答えられないでいると、
「好きって言ったら入れないでいてあげるよ」
とA君は言います。


B君はスマフォを取り出しています。

「いやーっ!私の裸とるつもり?やめてー!」


「撮るつもりないよ。そんなひどいことしないよ。他のことを撮るんだよ。」
とB君は言いました。


B君が言うことに私が「?」と思っていると

A君が
「好きって言ったら入れないでいてあげるよ。」
とまた言います。

「好き・・・」
私は小さい声で言いました。


B君が私の顔を動画で撮影しています。

「もっと大きい声で」
とB君。

「好き!」

「ちゃんとA君、好きって言って」

「A君・・好き。」

「ちゃんと俺の目見て」

「A君 好き・・・」

「こっちも向いて言って」

私はB君のスマフォのカメラに向かっても「A君 好き」と言いました


「おれのことも」とB君は言います。

私は
「B君好き」
とスマフォに向かって言いました。

A君は今度は
「じゃ、おれじっとしてるからキスして」
と言います。

「いや」
と私が言うと、
「しないと入れちゃうよ。二人がかりだったら簡単だよ。無理やり、入れちゃうよ」と脅されました。

私はA君に自分から近づきキスをしました。

B君は
「俺も俺も」
といってスマフォをA君に渡しました。

B君は
「俺には首に手まわしてだきついてキスして」
と言いました。


私は言われたとおりにしました。
そこもスマフォに撮られていました。

まるで私が自らキスをしているようです。

その撮影が終わったと思ったら、B君には両腕を抑えられてA君には両足をつかまれてパンツを脱がされてしまいました。


「やだー!やめて!嘘つき!入れないって言ったでしょ?」

「入れないよ。」

「A君、私の●●●●なめてって言ったら入れないでいてあげるよ」

「いや・・・」

「言わないと入れちゃうよ」

私は結局、
「A君 お願い私の●●●●なめて」
とスマフォに向かって言わされました。


「よし、そんなに言うならなめてやろう」

いやーっ!!
二人に押さえつけられてあそこを舐められてしまいました。

舐められながら
「いやー!もうやめてえ!」
と私が叫びぶと
「だって舐めてっていったじゃん」
と二人は言います。



この調子でいろいろ言わされて、まるで私がエッチをねだっているかのような動画を次々にスマフォに撮られました。

言わないと入れちゃうぞと言われて。

「 好きよ」「私のあそこ舐めて。」
の次は
「A君とB君のあそこしゃぶらせて。」と言わされました。

そして自分が口にしたことは私は実行させられました。



しまいには
「やっぱり、挿入しちゃおうかな。で、中に出しちゃおうかな。」
と二人に言われました。

「いや!それだけは」

「じゃあ入れさせて。中に出されたくなったら入れさせて。」

「いやよ! いやよ!入れないって言ったのに!うそつき!」
と私がいくらそう言っても二人は
「中にだすぞ。」
の一点張りです。


しょうがなく、私は「私のあそこに入れて」
と言わされ、その場面もビデオに撮られて、結局、入れられてしまいました。


A君に正常位で、たくさん動かされたあと、
B君に四つん這いになってと言われてそんな恥ずかしいことできないと言うと、
中に出すよ と脅されて、仕方なく四つん這いになりました。

B君に後ろから入れられて突かれました。


次にA君に上に乗ってと言われ、また脅されて言うことをきかされました。
私はA君の上にのって、今度は自分で腰を動かしました。


このとき撮った私の発言の数々をネタに脅されて、それ以来、私はA君とB君に毎日のようにかわるがわるエッチなことをされています。

(二人ともよくわかっているのか、わかっていないでやっているのかわからないけど。
そうよ。
こじつけでもいいから、私が無理やりやらされているという体(てい)にしてくれれば、いくらでも喜んでお付き合いできるのよ。)


------終わり-----


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ひと夏の軟禁体験①

2017エロフィクション
01 /18 2017

流されるままに部活のコーチとセックスをしてしまった



大人になって私はとっても気が強くなりました。
しっかり自分の意見を主張するような人間になりました。


もともとは私はおっとりしていたのですが、おとなしくしているとどんどん周りに流されてしまうということを知ったからです。


高校生のころ、部活の運動部に先輩OBがコーチとして何人も来てくれていました。その中の一人のコーチは大学生なのですが週に3回くらい私たちの練習を見に来てくれていました。


私はそのコーチのことを特別に好きだったわけではなかったのに、なぜかみんなに『私ちゃんはコーチが好き』ということにされてしまっていました。



いえ、女子たちはわかっていたはずです。
私が決してコーチを好きじゃないことを知っていたはずです。
そんなの言わなくてもわかるはずですもの、女子同士だったら。


だから女子だけでおしゃべりしているときは、誰もそんな話はいっさいしないのに、なぜか男子や先生やコーチなど、大勢が集った場所だと『私ちゃんはコーチが好き』とからかわれるのでした。

女子たちが急にそのことを言いだすのでした。

「違うってば!」と私がいくら言っても、みんなにひゅーひゅーとかからかわれつづけられます。


いつしか部活では男子や先生やコーチたちの間でも『私がコーチを好き』という認識が定着してしまいました。



今、考えると立派なイジメの一種だと思うのですけど。
そのときは、ただただ「なんでみんながそんなこと言うの?」と思っていました。



でも、まあ、「私がコーチのことを好きだ」と誤解されていても、部活でさえ我慢すれば、普段の学校生活には支障がなかったので、まあいいやとも思っていました。


別に日ごろ困ることもないし、きっとみんなも半分冗談だろうと思って、私はものすごく否定はしなかったのです。冷やかされるがままにほうっておきました。



しかし、いつしかコーチはどこかに出かけたときに私にだけいつもお土産を買ってきてくれるようになりました。

高原に行ったら白樺の木で作ったかわいい壁飾りとか、海に行ったら貝殻をちりばめた宝箱みたいなやつとか。

完全に『こいつは俺のファンだから』とコーチは思っていたに違いありません。

コーチは大学でも友達に自慢してるのではないのかなと私は思いました。
「母校の部活の練習をみてるんだけど、俺のこと好きな女の子がいるんだ」とか言って。



・・・・・・そう思われるのがいやなんですけど・・・ときすでに遅しです。
今まで適当に流してたから、今更、大騒ぎして否定もできないし。


何より、女子たちが悪いのであって、コーチに非は何もないのに、コーチを無駄に傷つけることになるから、「本当は好きではないです」などとわざわざ言うこともできませんでした。




三年生の夏休み、私は最後の部活の合宿に参加しました。

三年生はこの夏休みの合宿をもって引退することになっていました。


合宿は車で5、6時間の涼しい地方に行きました。
生徒たちは、一人の若い先生の運転するバスに乗り、他の先生やコーチ陣やトレーナー達はご自分の車の運転で行きます。


合宿の最終日の夜の打ち上げで三年生は引退です。
合宿の帰り道は、三年生はもうバスには乗らずにコーチや先生たちの車に分散して乗ることが通例になっていました。



でも私は最後まで後輩たちと一緒に過ごしたいと思っていたのでバスに乗りました。



帰り道は大渋滞で、だいぶ予定を過ぎて遅くなってしまいました。


途中のドライブインで先生達が何やら相談していたかと思うと生徒たちに言いました。



「遅くなったので学校まで行って解散するのはやめよう。いくつかの大きい駅でバスを止めるので、自分の家の近いところで降りて家にすぐ帰りなさい」


いつもは合宿でも試合の遠征でも、最後は絶対に学校まで行ってそこで解散するのですが、確かに途中で下してもらったほうが家が近い生徒は大勢います。


そして、それまでコーチたちの車に乗っていた三年生が何人かバスに戻ってきました。


私が不思議に思っていると彼らは、下級生たちが降りるそれぞれの駅で一緒に降りて電車に乗るまで一緒に行動してやってくれと先生に言われたとのことでした。


そして三年生たちに私は「私ちゃんはコーチの車で帰りな。家、近いんだし。そのまま送ってもらいな。」とバスをおりるように言われました。


私がいやだといっていると「バスが狭くなるし、コーチの車に行って!」と皆に強く言われて、仕方なく私はコーチの車に乗りました。



コーチの車に乗る三年生はもう誰もいません。私一人でした。



私が後部座席に座ろうとすると
「助手席に来いよ」とコーチに言われました。


車の中でコーチとはいつもしているような普通の会話をしました。


車が私たちの住む県内に入ると
「長時間、運転したからかな?久しぶりの合宿で疲れたからかな?ちょっと頭が痛い」
とコーチが言いました。


「大丈夫ですか?」
「ちょっとうちによって薬飲んでから送ってくよ」


コーチの家についたとき私は
「ここからは私は電車で帰ります」と言ったのですが

「ちょっと部屋によって。少し休んだら送ってくから。ひとまず部屋に行って休ませてくれ」
と言われ、私はコーチの家にあがりました。



そしてコーチの家でエッチなことをされてしまいました。



頭が痛いと言っていたはずのコーチは部屋に入ると元気でした。


飲み物を出してもらって飲んでいると
「おっぱい触られたことある?」とコーチが私にききます。


私はその質問に答えずに
「コーチ。お薬は?」
と言いました。


「もういいんだよ。」
コーチは私の座っているほうに近づいてきました。


そして私の腰に手をまわしてきました。
「気持ちいいことしてあげるよ。触ってあげようか」


私は何も言えずに動くこともできずに固まっていました。


コーチは私のTシャツの下から手を入れました。


そしてブラジャーの中にも指を入れられ、直接胸を触られました。

私は初めて男の人に触られました。



最初はくすぐったかったのですが、だんだん変な気持ちになってきてしまいました。

「舐めてあげようか?指よりもずっと気持ちいいよ」

私はコーチのされるがままになっていました。


コーチに静かに横たわらされてTシャツをまくられブラジャーをはずされて胸を舐めまわされました。



私は目をつぶってじっとしていました。だんだん気持ちよくなってしまいそのままコーチにされていました。



コーチは私を帰してくれませんでした。


とうとうコーチにあそこをいじられてしまいました。

私は気持ちよくてたまらずに「んん・・」とか「あ」とか声を出していました。



ふとコーチは顔をあげました。
「そうだ。まずい!うちに電話して。合宿の期間が急に伸びたって言って。
もう2、3日帰らないって言って」



私は家に電話をして親にコーチに指示された通りのことを伝えました。


私が電話を切ると、コーチが私に抱きついてきました。


そしてそのまま、コーチにセックスをされてしまいました。



初めて男性の性器を入れられました。

少し痛かったし、全然、気持ちいいとは感じませんでした。


ただ、いやらしくコーチのものが私のあそこに出し入れされていると思うと気持ちが高揚してしまいました。


私はセックスしたのが初めてだったので出血でお布団のシーツを汚してしまいました。

-------続く----------------
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ひと夏の軟禁体験②

2017エロフィクション
01 /19 2017

毎日コーチとセックスをした


★これまでのお話 はこちら → ★ひと夏の軟禁体験①



セックスが終わった後に、私は恥ずかしくて血のついたシーツをくしゃくしゃとつかみました。

「洗ってきます」

私が洗面所でシーツを洗っていると、コーチが合宿中の荷物を持ってきました。


コーチは
「これも洗濯するからシーツも洗濯機に入れて。君の荷物も洗濯しよう」と言いました。


私の合宿中の着替えは、洗濯機に全部は入らなかったので少しだけ入れてもらいました。


そのあと、お風呂に入らせてもらってコーチのTシャツを借りてきました。

パンツがなかったのですが、大きなTシャツだったので引っ張って、私は前やお尻を隠しながらコーチの前に出てゆきました。

「今日はパンツはかなくてそれでいいよね」とコーチは言いました。




私は帰りませんでした。

なんとなく帰れませんでした。

このようなことをした後に親や兄弟の顔を見る気にはなりませんでした。


コーチに抱きかかえられてその夜は眠りました。



次の日の朝、コーチに体を触られて目を覚ましました。

気が付くと、隣に寝ていたコーチに体中を撫でまわされていました。


昨日より荒々しく触られました。

下着をつけていなかったので直接、乳首やあそこを触られて気持ちいいというよりも少し痛かったです。

そのまま、またセックスされてしまいました。



私の中で出し入れされる感覚を再び味わいました。


「少し、昨日より入りやすくなったな」
とコーチは言いました。


確かにそこは昨日より痛くなくなっていました。



その後、昨日洗濯したままになっていたシーツや着替えを干してから、もう一度残りの合宿中の着替えを洗濯しました。

コーチの部屋はシーツや着替えの干し物でいっぱいになりました。


洗濯ものを干し終わると、コーチが作ってくれた朝ごはんを食べました。



「今日、明日はバイトも部活も完全に休みだ。一緒にゆっくり過ごそう」
コーチはそう言いました。


そして、その日はエッチなことをされてはまた寝たり、起きてご飯食べたり、またエッチなことをされて過ごしました。


人形のようにコーチのされるがままにされて、肉体的な快感は時々しか感じませんでしたが、精神的にとてもエッチな気持ちで1日過ごしました。



そして、本心ではなかったのですが、夜、「うちに帰らないといけない・・・」と私はつぶやいてみました。


「明日ももう一日こうして過ごしたらね」とコーチは言って、私にキスをしました。


そしてコーチと近所のコンビニへ行き、明日食べるご飯を買って、部屋にまた戻りました。


次の日も朝からセックスしたり、寝たり、また悪戯されて目を覚まし、またセックスしたりしてだらだら過ごしました。


私は四つん這いになって後ろから入れられることや、コーチに抱えられて膝に座って入れられることを覚えました。

後ろからされると肉体的快感はともかく、もっといやらしい気持ちになることを知りました。


コーチの膝の上で向かい合って抱きかかえられてキスされながら下から突き上げられと、身体的にもとても気持ちいいということを知りました。



一日中、こんなことを繰り返して過ごしてもいいのかしらという考えも頭を時々よぎりましたが、でも私は家に帰る気にはなれませんでした。



その夜はコーチに抱きかかえられて寝ながら言われました。

「明日は俺もバイトだ。一回、うちに帰って親に顔見せてきな。で、勉強道具を持ってまたきな。」



次の日、私は一度家に帰りました。
「明日からは、勉強のできる友達の家で泊まり込んで勉強の合宿するわ」
とコーチに言われたことを親に伝えて、勉強道具をたくさん持ってまたコーチの家に逆戻りしました。



その後も夏休みが終わるまで私はずっとコーチの家で暮らしました。


コーチが、昼間、アルバイトや高校の部活の練習をに出かけているときは一人でコーチの家で勉強をしました。


大体はコーチが食事を買ってきてくれたのですが、コーチがいない間、数回はご飯も作ってみました。


コーチが昼間家にいるときは勉強を教えてもらいました。


時々、勉強をみてもらっているときにコーチが私に触り始めて、そのままセックスが始まってしまうこともありました。


最初のころは出せなかったのですが、セックスをして気持ちよいときは私は声を上げるようになりました。



昼間忙しくて、夜コーチが疲れてセックスしないで寝てしまったときは、私がわざと体をぴったり寄せて抱きついて寝て、コーチを誘うようにもなりました。



夏休みが終わると私は家に帰りました。

家に帰って2、3日通常の生活をしてみると、もうコーチの家にいた日々が嘘のように夢の中の出来事のように感じられてきました。



ただただ信じられない出来事だったな、よくあんなことをしたなと思いました。


もう本格的に勉強をしないといけなかったし、その後はコーチからの電話には出ないようにしました。

コーチからメールがきても私は返事をしなくなりました。


学校では、私以外の3年生の人たちは、ときどき勉強の息抜きに部活に顔を出していたようですが、私はいっさい部活には近づかないようにしました。


それまで、部活の練習漬けだった私、その後は受験勉強に取り組む私。その間のぽっかりした時間の出来事でした。


その後も、あのエッチをしまくった夏休みのことを時々は思い出します。

私に好かれていると思って私を抱いたコーチ。

コーチのことを別に好きではなかったのに流れに身を任せて抵抗せずに自ら拘束された私。

愛し合っていないのに恋人同士のように狂ったようにセックスを繰り返した夏休み。


後悔はしませんがほんの少しだけ忘れたい不思議な想いでとして私の中に残りました。
たぶん、こういうことはもう一生二度とはない、しないと思いました。


私が大人になって自他ともに認める気の強いキャラクターになり、セックスについては流されないような性質になったのもこの経験におうところがあると思います。


しかし、もっともっと大人になった今、あれはあれでよい体験だったな、もしかしたらあの夏のほうが私の本質なのかもしれないと思ったりもする現在です。


--------終わり-------------
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セックス婚活の会①

2017エロフィクション
01 /20 2017

結婚においてセックスの相性は大事



口コミで『セックス婚活の会』の話をきいた。


まあいわゆるお見合いパーティーなのだが、他の婚活パーティーと違ったのは、結婚生活においては『性の相性』が一番大事と考える主催者によるものだったことだ。

普通のお見合いパーティーのように男女が集まって、気にいった相手が見つかったら1対1で話ができたりもするが、他にセックスの相性を確かめられたりするという。


入会金は10万円。一回のパーティーの参加費が5万円ということだった。


ただ、まだ会員の人数が集まらないので、人数がある程度集まってパーティーが開催できるようになってから一括で入会金と参加費を支払えばいいという。

今は会員になっておいて、もしパーティー開催時になって気が変わったら脱会してもいいという。その場合はいっさい金を支払わなくてもいいという。
つまり今はとりあえず無料で会員登録だけをすることができるという。


私は迷ったが、話を持ってきた学生時代からの友人Aと一緒に入会をしてみることにした。


怪しい会かもしれないが、私は主催者の主張に賛同できた。


私は10年前に上司の紹介で付き合った女と結婚したのだが、失敗している。
向こうが私を大変私を気に入っているということで付き合いが始まり結婚したのだが、妻は固い女で結婚前に性交渉を持つことができなかった。
それが失敗だった。

結婚後、妻があまりセックスが好きではないことを知った。

新婚後、わずかな期間で妻はまったくセックスをさせてくれなくなった。

その後、いろいろあって私は妻と離婚した。(まあ耐えられずに私が不貞を働いたのが直接の離婚原因だが)

私にはそういう失敗があった。




私は残った人生、ひとりで自由に生きてゆこうと思っていたので、別に騙されてもかまわないし冷やかし半分でこのパーティーに参加してみようと思った。

しかし入会の申し込みをしてからお礼の手紙が一通届いたきり、それ以上は会からは何の連絡もなかった。



その話をすっかり忘れた数か月後、やっと会から『パーティー開催』のお知らせが届いた。
しかしそこには『セックスの相性』のことについては何も触れられていなかった。

おおやけに堂々とはさすがに書けないのか、それともやはりセックスの相性を試せるどうのこうのはガセネタだったのか。

でも一泊二日のパーティーということにまだ期待が残されていた。

パーティーは来月、某ホテルで開催するという。参加は男女50名~100名ずつくらいを予定しているという。

私は参加してみることにした。

用意された申し込み用紙に自分のプロフィールを詳しく書きこみ、未婚であるという証明の戸籍抄本を用意し、15万円を振り込んだ。


数日後、パーティーの詳細の招待状が送られてきた。

そこにはパーティー当日は
『自分が一番似合うと思っている服装』と『水着』を一着持ってくるようにと書いてあった。

またパーティーの日までに医師の診察を受け、性病などにかかっていないということを証明する診断書を当日持参するようにと書いてあった。





パーティーの当日、男たちは、まずパーティー会場の横に用意された部屋で水着に着替えた。

大きなパーティー会場に入ると、小さなステージというか台がたくさん用意されていた。

高さ30センチくらいの1メートル四方の台だった。

それぞれの台は四方2メートルずつくらい離れてたくさん並べられている。

椅子が一脚ずつ台の上にある。

男たちはそれぞれ自分の名前の書いてある台に向かった。

台には自分の名前、職業、趣味、特技、嫌いなものなどが書かれたパネルが立てかけられている。

そしてそのほか、もっと詳しい自分のプロフィールの書かれた小さい冊子が台の上に10数冊積んであった。



私は水着姿で自分の台に上がるととりあえず椅子に座った。

周りを見ると椅子に座らずに台に立っている男性もいた。自分の立ち姿をアピールしたいのだろうか。

Aが落ち着かない様子で椅子に座っている姿も見えた。


やがて女性たちがたくさん会場に入ってきた。入ってくるなり「わー」とか「キャー」という声があがった。

最初は躊躇していた女性たちも、すぐに会場を回り始めた。台の上の男性を見たり、プロフィールを読んだりしている。


私の台の前にも女性がきた。

私は立ち上がってみた。

女性はじっと私を見ている。後ろ側から私を見ている女性もいた。
品定めされていると思うと恥ずかしいやらおかしいやらで私は笑ってしまった。

私を見ていた女性たちもつられて笑った。



やがて主催者側からの指示が会場に流れた。
「水着タイムは終了です。女性は一回会場からでてください」

次に男たちは自分の好きな服装になった。
スポーツのユニフォーム姿やおしゃれでカジュアルな恰好をしている男もいたが、私は無難にスーツ姿になった。

また何人かの女性が私のそばに来てくれて、私をじっと見たり、私のプロフィールの冊子を持っていった。

その後、攻守交替。
私たち男は一度、会場の外に出された。

女性のステージが始まった。

ミニスカート、ドレス、スーツ、和服、はなやかに着飾った女性たちがさっきの男たちのように、それぞれのステージにいた。

私はAと行動を共にしていた。
「あれれ?水着じゃないのか」
「女性には配慮しているんだね」


「趣味もお互い違うし、これから別行動しよう」
そうAに言って私たちは離れた。

私が何人か気に入った女性のプロフィールの冊子を集めたところで

「さあ男性は一度でてください」
と場内にアナウンスが流れた。

次は女性の水着タイムだという。

男性とは逆のパターンにしていたのか。

女性の水着タイムが始まると私はさっき気に入っていた女性たちの台を回った。

また、洋服のときには目にとまらなかったナイスバディの女性のプロフィールも何冊か手にした。

その後、プロフィールをよく読み、よく考えて、10人まで選んで、その人たちと1対1で会話ができるという。

私は4人の女性と話をさせてもらった。
友人Aは枠の10人いっぱいまで選んで話をしたそうだ。

そのあと、私は自分が選んだ人以外でも女性のほうからのご指名で4人と話をした。

それが終わるともう深夜になってしまった。

会員たちはそのままホテルに宿泊した。

今夜は、よく考えて、さらに最大で3人まで選択をしぼってくださいと主催者側に言われる。

次の朝、私は3人の女性を選び、主催者側に提出した。


噂どおりだった。

次の日はセックスの相性確認タイムだったのだ。

私の選んだ3人が順番に部屋に来るという。

他、私が選ばなかった人、2人の女性からもセックスの相性確認の依頼があったのだったがさすがに5人の相手は無理なので断った。


私が選んだ中の最初の一人が私の部屋に来た。

その女性は
「よろしくお願いします」
と言ってニコッと笑って私の部屋に入ってきた。

「まず、お茶でも飲みますか?」と私が部屋に置いてあったコーヒーに手を伸ばすと
「いいえ。時間もないしすぐにしましょう」と女性は言った。
まあ昨日、充分ではないにしろいろいろ話はしたし。いいか。


なかなかさっぱりした性格でいいな。気が合うかもしれないと私は思った。

いや、でもそうか、もしかして他に男とする予定があるのかな?

今回のシステムを考えると、自分からの指名3人と相手からの指名が3人が重ならない場合で、かつ相手に断られない限り最大6人とセックスができるわけだ。

かなりグラマーな魅力的な体をしたこの女性のことだ。これから5人とする予定なのかな?と私はふと思った。

私は女性にキスをした。

女性はすぐに私の背中に手をまわし、私の唇に吸い付いてきた。

とてもやわらかい唇に興奮して私も女性の唇を吸いまくった。


そのあと、私は女性の豊満な胸を楽しんだ。

柔らかくて気持ちいい大きな乳房を揉みまくり、ピンク色の乳首を吸ったりした。

女性はすぐに「あん・・あん・・・」と声を出していた。


そして
「あそこなめても平気ですか?」と私はきいた。

「ええ。・・・」と女性は言った。

なかなか積極的そうないろいろやってそうな女性なのにあそこはきれいな色をしていた。


私が女性のそこを口で愛撫すると彼女は大きな乳房を揺らしながら体を大きくくねらせて感じていた。

感じやすいんだな。

妻は全く動かない、反応しない女だった・・・と私はふと思った。


女性を感じさせまくり、しばらく声を出させた後で私は、コンドームを装着しながら、
「プロフィールに好きな体位がバックって書いてあったね?そうする?」
と、もう緊張もとけてきていたものでタメ口できくと

「ううん。最初は普通にして」
と女性は言った。

私は女性の脚を広げて少し持ち上げると
「入れるよ」
と言った。

女性がうなづいた。

私はすでに濡れまくっているそこに挿入した。

気持ちいい。

なんて気持ちいいんだ。

私のものに彼女の穴の側面が吸い付いてくる。

「ああっ・・・」と女性が声をあげる。

その後、夢中で私は腰を動かした。


---------続く---------------------

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セックス婚活の会②

2017エロフィクション
01 /21 2017

婚前交渉でセックスの相性を確認


★これまでのお話 はこちら → ★セックス婚活の会①


1人目の女性とセックスした後、私は風呂に入り、昼食を食べた。

その後、2人目の女性がやってきた。

スレンダーな若い子だった。

この女性は胸は小さめだったけれど、細長い腰の動きがたまらなく色っぽかった。

私たちはいろいろな恰好で結合した。

嫌がらなかったのでバックもしたし、体重が軽そうだったのでせっかくだから駅弁スタイルもやってみた。

機嫌よく楽しそうにいろいろつきあってくれる。かなり性の相性はいいなあと思った。



3人目の女性は3時間後にやってきた。

前の日話が合ったし、一番気に入っていたのだが、そういうちょっとした見かけでは関係が長続きしないことが私にはよくわかっていた。

ちゃんとセックスの相性を確認しないと。


朝から2回もセックスをして、結構、疲れている気がしたが女性の顔を見ると私は元気が湧いてきた。

部屋に入ってきた女性は少しだけ緊張しているようだった。

私は女性をベッドに座らせると固くぎこちなく笑っている顔を見ながら、肩や二の腕を撫でた。
リラックスさせようとしばらくそうして女性を撫でた。

やがて私は彼女の首にキスをした。
女性はずかしそうに笑った。

唇に優しく何回かキスをした。優しくキスをしたくなるような女性だった。

私はしばらく服も脱がさずに、胸を触ったり首や耳にキスを繰り返した。

少しずつ女性の緊張もとけてきたようだ。

やがて上だけ脱がせて、ふっくらした乳房を触っているうちに私はだんだん興奮してきた。

女性の唇を吸う私の力も強くなってきた。

そして私の手が大事なところをまさぐりはじめると彼女は
「あ・・・ん」と声をあげた。

私は下着の上から彼女のそこを充分に指でいじったあと、下着を脱がせて口をつけた。

「あん。やっ!あん・・」
そう言いながら彼女は体をくねらせた。

「あっあっ」
やわらかい乳房を左右上下に揺らしながら彼女は感じていた。


やがてずっと閉じていた目を彼女が開けた。
「私にもさせて」
と小さい声でそう言った。


彼女は起き上がると、口を一生懸命あけて私のものを含んでくれた。

一生懸命、やわらかい唇でこすり、舐めまわしてくれた。


妻は絶対にこういうことをしてくれなかったなと私は思い出した。私が何回かフェラチオのことを口にしたら「なんでそんな商売女みたいなことを私がしないといけないの」と怒られたものだ。


私はいよいよ女性の中に挿入した。

「あん・・う・・ん」
女性は目をつぶって恥ずかしそうに片手を握って口の前にもってきながら、声を漏らしていた。

その姿がとても可愛らしかったので私はますます興奮した。

私はちょっと強めに女性の中に出したり入れたり動いた。

興奮した私の動きが激しくなると
彼女は片手を口の前で握ったまま、体をそらせながら
「ああっああっ」と言った。

気持ちいい。
私は自分のものを彼女の中で夢中で動かした。

そして間もなく彼女は
「あ~~ん!」と長めに声をあげるとイってしまった。

私もその様子をみてイった。





その日の夕方遅くに、いよいよ男女双方の意思の確認が行われた。


私はセックスをした3人の中で一番気に入った3番目の女性に「今後、ぜひお付き合いをさせていただきたい」とメッセージを伝えてもらった。

しかし、結果は無残だった。

その女性からの私へのメッセージは
「あなたは素敵すぎて私にはもったいないです。ごめんなさい」だった。

まあよくある断り方だ。


スレンダーな女性からのメッセージは
「あとからあなたが、3人も選んでセックスしたとうかがいました。3人も選ぶ時点でアウト」という返事だった。
そういう会だろ?セックスの相性のいい人を探す会だろうが。何言ってるんだ。


グラマーだった女性からは
「セックスの相性がいまいちなようなので、すいません」だった。
あんなに感じてたくせに・・・。


今後に生かすために、セックスをした者同士は、よくても悪くても正直な気持ちを相手に伝えるというのがこの会の方針だそうだが、ちょっとキツい・・・。

こっちはお断りした2人には「あなたはとても素晴らしかったのですが、他にどうしても付き合ってみたい女性がいたのですみません。」
と書いたのに。


すべて空振りに終わった。


もう夜になっていた。
私とAはホテルをあとにした。


Aは、何回もセックスする自信がなかったので、一人とだけセックスをしたそうだがやはり振られたと言った。


「一回で相性がぴったりの相手が見つかるわけがありません。がっかりなさらずに次回のパーティーの開催をお待ち下さい。」
と主催者は言っていた。


私はAに
「まいっか。どーせ、こんなものだと思ったし。俺には養う家族もいないし15万円払って3人とセックスできただけでもいいや」
と言った。


Aは
「実は俺、さっき言ったの嘘なんだ。

1回しかする自信ないから1人にしたっていうのは嘘で、実は3人に申し込んだんだ。

でも2人からはセックス自体を拒否されてさ。

結局15万円も払って、たった1人とセックスしたってことだよ。で、結局、ふられたし」
と涙目になっていた。




しかし驚いたことに、その2週間後、私に『セックス婚活の会』から連絡があり、女性のお1人があなたと連絡を取りたがっていますので、もしよろしかったらといって、女性の電話番号を教えてもらった。

ここから先は自由恋愛だそうだ。もう会は2人のことには、関わらないという。

その女性は「3人も選んだ時点でどうのこうの」
と言っていたスレンダーな若い子だった。


電話してみると、この女性は遠回しにいろいろ言っていたけれど要は「結婚はごめんだけどセックスフレンドになりたい」という内容のことを言っているようだった。

私はOKした。


そして、なんとまた1か月後にも『セックス婚活の会』から連絡があり、私は1番気にいっていた本命だった女性の電話番号を受け取った。


彼女がいうには
「しばらく普通にデートをしてつきあってみたい。それでよければお願いします」
ということだった。


そして、その女性は、今、私の彼女となっている。


友人Aにはいつまでたっても何の連絡もなかったそうだ。



1年後、『セックス婚活の会』に警察が捜査に入ったという報道が流れた。

詐欺の疑いなどが理由のようであるが。

Aみたいな客が訴えたのだろうか。いやもしかすると一回もセックスできなかった客もいただろう・・・・。


しかし顧客名簿が紛失したということで自ら訴えた客以外には警察も聞き取りにはいけなかったようだ。
私のところにも警察からもどこからも何の連絡もなかった。


私は顧客名簿を絶対に流失させなかったこの会の姿勢にもいたく感動もしたし、
メリットを受けた一顧客として、会を擁護する声をあげてやりたかったが、それはできなかった。


なぜなら彼女とは、現在結婚の話が進んでいて、彼女の両親や友だちには『なれそめは友だちの紹介』ということになっているので。

今やワイドショーを騒がせているこんな会との関わりがあったとは、私も彼女も誰にも言えない。
私たち2人の間では「あれはなかったことにしよう。私たちは友だちの紹介で会ったこと!」と念を押して確認しあった。


警察や世間に会の主催者の気持ちが通じないことを残念に想い、私は遠くからただ感謝し同情するだけだった。


------終わり--------------------------

★これまでのお話 はこちら → ★セックス婚活の会①





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セックスでダイエット&タンパク質補給

2017エロフィクション
01 /22 2017

セックスで消費されるカロリーと摂取されるカロリーについて



僕の彼女は、今ダイエットと美容に夢中だ。

食べ物のカロリーをとても気にしている。

この前、彼女の手帳を見せてもらったんだけど、その日に食べたものがすごく細かく記されていた。

●月×日摂取カロリー
・ご飯 茶碗小1膳 214カロリー

・納豆 1パック 110カロリー

・卵 1個 86カロリー

・醤油 少々 6カロリー


・お味噌汁
だしの素 2.4カロリー

味噌 41カロリー

豆腐 4分の1丁 61カロリー

とろろ昆布 少々 9カロリー



・キャベツ 4分の1 個 48カロリー

・ノンオイルドレッシング 大さじ半分 6カロリー


・ささみ 1本 70カロリー

・カフェオレ 2杯 50カロリー

・みゅう龍角散のど飴 1粒 10.5カロリー

・・・・・・・・・・



僕は驚いた。


「ええっ毎日、こんな風に何食べて何カロリーとったかを計算しているの?」

「そうよ。」


「この日はこれだけ?」

「ええそうよ。」



僕は気になった点も指摘してみた。

「大豆製品 多いね」

「大豆製品は女性ホルモンを増やすのにいいのよ。お豆腐も、納豆も。あとね、他では卵もとろろ昆布もキャベツもね、女性ホルモンを増やすのよ。
私、がりがりになりたくないのよ。女性らしくふっくらしたままで痩せたいの。」



まあ男の気持ちもわかってくれているなあと思いつつも僕はもう一つ気になった点をつっこんでみた。
「うん。それはいいけど。ふーん。出汁や醤油やドレッシングにまでこだわるのはおいとくとして、
このみゅう角散のど飴ってのは何?」

「ああちょっと風邪ひいててのど飴をなめたから」


「こんなのど飴ひとつでもカロリー計算に含めるかい?」

「当然よ。口にしたものはなんでも計算に含めるのよ。10カロリーって結構バカにならないのよ。
3粒も4粒も食べたらあっという間にカロリーオーバーよ。」


そのページの下のほうをみると


●タンパク質
・ご飯 4グラム

・納豆 8グラム

・卵 6グラム

・味噌󠄀 2グラム

・豆腐 5グラム

・ささみ 16グラム

・牛乳 1.6グラム


と書いてあった。



「これはなに?タンパク質の含有量も調べてんの?」

「そう!ダイエットしてても筋肉がないとよいスタイルが維持できないから必ずタンパク質はちゃんととるようにしているの。
私の体重だとタンパク質は1日50グラム~60グラムはとんないといけないんだけどどうしても足りなくなりがちで。

うちの冷凍庫には常にささみが入っているの。
夜、1日を振り返ってみて、タンパク質が足りないようだったら、ささみを1本出してきてタンパク質を摂取するのよ。」


「へー!」
僕はあきれつつも感心した。



それでこの前、彼女と外食したときのことを思い出した。
「この前、イタリアン食べたろ?あれは記入した?」


「うん、あのとき実は前の日、絶食したのよ。だってイタリアンのフルコースなんてものすごく高カロリーですもの」
と彼女は言った。


「お寿司屋さんに行ったときは、たいしてカロリー高くないことがわかっていたから絶食しなかったけど。
でも日本酒の冷酒 を飲んじゃったでしょ?あれが計算外だったわ。」


「え?あのとき、小さい器に2杯も飲まなかったじゃないか?」


「あれで218カロリーよ。大変よ。
あの日、おうちに帰ってジョキング40分したわ。その日のうちに218カロリーを消費するために。」



僕は消費カロリーのページも見せてもらった。


△月●日 消費カロリー
・基礎代謝 1100カロリー

・歩き 30分 60カロリー

・デスクワーク 7時間 300カロリー

・ストレッチ 60分 71カロリー

・・・・・・・・・・・・





僕は、まだ解説を続けようとする彼女の唇をふさいだ。




そして彼女の耳にキスをしながらささやいた。

「知ってた?セックスって30分ジョギングしたくらいのカロリー使うんだって」




「それは男性の場合じゃないの?」
と彼女は言った。

「そうだなあ。確かに女は男ほどエネルギー使わないかもしれないけど・・・」
僕は考えた。



僕は彼女にまたキスをして言った。
「騎乗位って知っている?」

彼女は黙ってキスをされていた。

僕は続けた。
「せっかくダイエットしてきれいな体になって誰にも見せないつもりなの?」




その夜、僕は初めて彼女とセックスをした。



彼女は僕の体中にキスをして愛撫してくれた。


そして、もちろん僕の上に乗っかって腰をたくさん振ってくれた。




その日以降、彼女の手帳の消費カロリーのページにセックスの項目が記入されるようになった。


★月○日消費カロリー・・・・・・・・・・・・・・

・彼とセックス30分(騎乗位なし) 70カロリー

・・・・・・・・・・・・




□月△日消費カロリー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・彼とセックス45分(騎乗位あり) 160カロリー

・・・・・・・・・・・・


などと、彼女の手帳には書きこまれるようになった。




その後、また一緒にベッドにいるときに僕は言ってみた。

「タンパク質のことも気にしてたよね?」



「う・・・ん?」


「知ってた?精液ってすごく高タンパク質で低カロリーなんだよ。
ビタミンやカルシウムも入っているし美容にすごいいいらしいよ」

「そういえば男性の精液が高タンパクってなんか聞いたことあるわ。」



僕は、その日彼女にお口でしてもらった。



「気持ちいい。このままだと出ちゃうよ。」


「いいわよ。そのまま出して」


僕は彼女の口の中にたくさん放出した。



彼女は、コクン、コクンと一生懸命、僕の精液を飲んだ。




次に彼女に会ったとき、言われた。
「精液って調べたら結構カロリー高くて、タンパク質低かったわよ」


「そうかい?」
調べたんかい?と僕は思った。


「うーん。
同じ量でささみと比べるとカロリーは同じくらいだけどタンパク質は半分くらいね。
そりゃあ、普通の食品よりは高タンパク低カロリーだけど、まあまあってとこかな。」
と彼女は言っていた。



それ以降、彼女の手帳の摂取カロリーとタンパク質のぺージには
●月◇日摂取カロリー・・・・・・・・・・・・

・彼の精液(少量) 15カロリー タンパク質1グラム

・・・・・・・・・・・・


とか


■月○日摂取カロリー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・彼の精液(多量) 25カロリー タンパク質 1.7グラム

・・・・・・・・・・・・



などと詳細に書き込まれるようになった。



------------終わり------------------------


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リアル人妻セクシャロイド①

2017エロフィクション
01 /25 2017

憧れの女は人の妻



その人がくびれた腰をしなやかに振って歩いている姿をずっと目で追っていた。


綺麗なオードブルをたくさん並べたお盆を持ってテーブルにきたときもオードブルよりも、少し上のその人の胸に僕の目はくぎ付けだった。


その人が夫の横に座って、綺麗な足を組みなおしたときも僕はその足に見とれていた。


その人がこっちを振り向くと、いつも僕と目が合った。

当たり前だ。いつも僕がその人を見つめていたから。





僕は自分の気持ちを誰にも言わずに隠し続けていたのに博士にはバレてしまっていたようだ。

博士の奥さんのことを僕がいやらしい目でいつも見ていたということが。




それは、僕が手伝った研究で博士の論文が学会で高い評価を得たときのことだった。


博士は僕の功労に感謝してのプレゼントだと言って、自分で作ったアンドロイドをくれた。


実は、博士が高い評価を受けた研究の中でもっとも重要な部分は僕のアイディアと僕が長年繰り返してきた実験結果によるところが大きかったのだった。


申し訳ないと思ったのか、口止めのためなのか、博士は僕にとんでもないものをプレゼントしてくれた。



それは博士の奥さんにそっくりのロボットだった。


肌の感じ、微妙な肉体の曲線など、一見本物の人間のようにびっくりするほど精巧にできているロボットだった。



「セックス機能がついたアンドロイドだ。妻にそっくりに作ってある。」
と博士は言った。

「サイズや乳房やあそこも本物に忠実に作ってある」

僕の顔は赤くなった。


このプレゼントには脅しの意味もあるのか。
人妻にいけない気持ちをいだいていた僕に対しての。


「ついでにワガママなところも気まぐれなところも実物と同じにした。
ご主人の言いなりになるように、君の言うことになんでも従うように作ってもよかったんだが。君が妻のどの部分を気に入っているのかがよくわからなかったので、実物と同じ性格にしてみた」


そう言われて、僕は自分の気持ちを見透かされたような気がしてとても恥ずかしかったが、しかし、さすが博士だ。

僕は奥さんのワガママなところも一筋縄ではいかなそうな部分にもとても魅かれていた。




「でもいいんですか。博士?ご本人の許可は?」
と僕はきいた。


「本人の許可?そんなものとっているわけないだろ」
と博士は答えた。



「実はこれは最初は自分の慰めのために作りはじめたのだ。

若いころから私は研究に没頭してきて妻との生活をないがしろにしてきた。

その報いなのか、ある時から、今度は私が必要なときにも妻からまったく相手にされなくなった。

そのときに私は自分のためにこれを作りはじめたのだ。

でも、これが完成間近になる頃には、もう私にはこれは必要なくなっていたし。どうしようかと思っていたんだ」

と、博士は言った。


博士が最近、若い秘書とデキているという噂は本当だったらしい。




僕は博士に簡単にアンドロイドの使い方を教えてもらった。


スイッチを入れると
「おはよう。助手ちゃん。今日からよろしくね」
と奥さんのアンドロイドは喋った。


「おおっ!」
声も奥さんにそっくりだった。
僕は感動した。

博士は得意げな満足そうな顔をしていた。


専用の電池は、2日に一度くらい交換が必要ということで研究所で電池交換をしてあげると博士は言った。




僕は奥さんのアンドロイドを車に乗せて家に持って帰った。



その夜、僕は風呂に入って自分の身を清めてから、ドキドキしながらアンドロイドのスイッチをオンにした。


奥さんアンドロイドは大きな目をパチパチさせた。


「奥さん!」

僕は奥さんアンドロイドに抱きついた。

そして口づけをした。

唇もちゃんと柔らかくつくってある。


奥さんアンドロイドは目をつぶって僕の腰に手を回して僕の唇を吸ってきた。



奥さんアンドロイドに何度も口づけをしながら僕は
「従順な性格に作ってくれているじゃないか。もしかしたら嫌がられるかと思ったけど」
と考えた。

僕は奥さんアンドロイドをお姫様抱っこで持ち上げた。

「行きましょう。ベッドへ」


ベッドに奥さんアンドロイドを横たわせると覆いかぶさりながら再び、僕はキスを繰り返した。


そして、服を脱がせながら乳房を触った。


乳房もちゃんと柔らかくしてある。

博士は奥さんとそっくりに作ってくれたと言っていた。

本当だろうか。

これがあの奥さんの服の中身なんだろうか。


僕は奥さんアンドロイドの豊満な乳房をむさぼり、細くくねったなめらかなウエストにキスをしまくった。


「あ~ん いや・・」
と奥さんアンドロイドは声をあげた。


奥さんアンドロイドのそこに挿入すると締め付けられるような吸い込まれるような快感があった。

あああっ!たまらない!

僕は少し腰を動かしただけでイってしまった。


あまりに早かったので自分でも少し驚いた。

アンドロイドをイかせていないうちにいってしまった。

でも相手はアンドロイドだし。


僕はアンドロイドの表情を見てみた。


アンドロイドは何も言わずに寝ころんだままぼーっとしているように見えた。


そして奥さんアンドロイドは上半身を起こした。


僕が何かを言おうとする間もなく奥さんアンドロイドは僕の股間にかがんで僕の性器を口に入れた。


なめらかな唇と舌で入念に舐め回され吸われて、やわらかい手で撫でまわされているうちに僕は再び元気になった。


僕はその後、その夜2回、奥さんアンドロイドを抱いた。


翌朝も抱こうとしたら電池が切れたようでアンドロイドは動かなかった。




僕は研究所に奥さんアンドロイドを持って出勤した。博士に奥さんアンドロイドの電池を交換してもらった。


「電池、一日持たなかったか・・・」
博士がニヤニヤしながら言った。



僕はその後も奥さんアンドロイドを毎日抱いた。

いつも激しく感じて体をくねらせてアンドロイドは喜んだ。


セックスしないときもアンドロイドを稼働させてみたら、僕にケーキを焼いてくれたり、疲れている僕の肩を揉んでくれたりした。

昼間の仕事で失敗したときもなぐさめてくれた。


アンドロイドは、まるでよい妻のようにもふるまってくれた。



ある日、アンドロイドの電池交換をしてもらいながら、僕は博士にきいてみた。
「あの、博士・・・・・・・。
最初に、アンドロイドをわがままな性格にしたっておっしゃっていたような気がしますが、僕にはとてもそう思えませんが・・・・・」


博士はニヤッと笑った。
「若いな。君は。どんな女でも最初のころはそうだって」



それから数週間後、僕は家に帰っていつものように奥さんアンドロイドのスイッチを入れてみた。

奥さんアンドロイドはなぜか少し不機嫌だった。

話しかけても、自分でTVのスイッチを入れるとテレビを見たままあまりちゃんと返事をしてくれなかった。


僕がテレビを見ている奥さんアンドロイドの腕を取り、

「セックスしよう」と言うと、

「今日はいい!」
とアンドロイドは答えた。


僕は驚いた。


ロボットが何言ってるんだ!


僕はアンドロイドのスイッチを切るとベッドに運んで行った。

ベッドでアンドロイドを裸にしたあと、スイッチを再び入れた。


奥さんアンドロイドは嫌がったが、無理やりセックスをしてやった。


嫌がっていた癖にアンドロイドは最終的には感じていた。

セックスが終わると何かアンドロイドが言いそうだったので、僕はあわててスイッチを切った。


------続く------------------

★続きのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド②
★リアル人妻セクシャロイド③



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リアル人妻セクシャロイド②

2017エロフィクション
01 /26 2017

憧れの人妻を抱く


★これまでのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド①


また、アンドロイドが不機嫌そうな日があった。

気分転換にどこかに遊びに連れて行こうかと思ったけれどそれはできなかった。

僕は博士に相談をした。

次の日、博士はアンドロイドのために数着、服を持ってきてくれた。
「妻のお気に入りの服をこっそり持ってきた」


僕は奥さんアンドロイドに新しい服を着せてやった。

アンドロイドは喜んで僕に抱きついてきた。


その日はアンドロイドは積極的にセックスに臨んできた。


でも、僕はここのところの残業で大変疲れていたので、一回終るとベッドに倒れこみすぐに眠ってしまった。

アンドロイドがよってきて、僕にちょっかいをだしてきていた。

「ごめん。寝かせて」
と僕は言った。


それでもあれこれ話しかけてくるアンドロイドに僕が上の空で答えていると

アンドロイドは僕のパジャマのズボンを脱がせて性器を口にくわえようとした。


困ったなあ。頑張りたいけど、でもちょっと今日はもう無理かな。


僕は仕方なくアンドロイドのスイッチを切った。




数日後、僕がアンドロイドを抱いたときにまたちょっと早めに終ってしまった。

アンドロイドを満足させられなかったようだ。

アンドロイドは僕に背を向けて冷たく言った。

「つまんないな~。わたくしたちセックスの相性、全然よくないみたいね」


ひどいな!こんなこと言わせるなんて!博士!なんてプログラムしてくれてるんだよ!!



僕は2、3日、奥さんアンドロイドのスイッチを入れなかった。


僕が電池の交換をなかなかしないので、博士は僕に言った。
「どうだい?最近、妻のアンドロイドは?もう飽きたのかい?」


何と言っていいかわからず僕は黙って博士を軽くにらんだ。


「ははは。だんだん妻が本領発揮してきたかな」
博士は笑った。


僕は何も言えなかった。



「返してくれてもいいよ。もうアンドロイドに飽きたのなら引き取るぞ。」
と博士は言った。


僕は首を振った。
「いいえ!とんでもない」


博士にそう言われてしまうと返したくなかった。


最初のころの優しくかったアンドロイド。
僕の話をちゃんときかないアンドロイド。
憎たらしいことを言うアンドロイド。

どれも僕にとってはかわいいアンドロイドだ!という気持ちがわいてきた。

そして生意気なアンドロイドを屈服させたいとも思うようにもなっていた。


僕は自分のテクニックを磨くことにした。

街で慣れないナンパを繰り返し、合コンにも参加してみて何人かの女性とセックスをして少し腕・・・・というか腰というかいろいろ磨いたつもりだ。


そういうことをしている途中でなんかおかしいなと僕は思った。


普通は現実の世界の女子とうまくやるためにアンドロイドで練習をしてもよさそうなものなのに。
今の僕はアンドロイドを満足させようとして現実の世界で修行をしている。
なんかおかしくないか?



僕はまだアンドロイドのスイッチを入れる勇気が出なかった。


僕はスイッチを入れずに動かないアンドロイドを何回か抱いた。


動かない大人しいアンドロイドを犯した。


僕はアンドロイドのあえぐ声が聞きたかった。背中をのけ反らせて感じる姿がみたかった。
でも、ひどいことを言われてしまったことを思い出すとアンドロイドのスイッチを入れる勇気はなかなか出なかった。



ある休日、僕はアンドロイドをスイッチを入れないままで椅子に座らせた。
今日は少し話をしてみようと思った。
それで様子を見て、うまくいきそうだったらセックスをしよう。

僕がアンドロイドのスイッチを入れようとしたそのとき、玄関のチャイムが鳴った。



玄関のドアを開けて僕は驚いた。

そこには本物の博士の奥さんが立っていた。

どうして奥さんが?


「主人が大事な書類をあなたの家に届けてくれって言うから来たの・・・」

僕は奥さんからドサッと大量の書類を手渡された。


バサバサッと書類の上のほうが崩れた。

奥さんは床に落ちた書類を拾おうとかがんだ。
僕も玄関前にしゃがんで、書類を整えようとした。


「大変・・・・」
そこまで言ったあと奥さんの顔がギョッとした表情になり動きがとまった。


奥さんの視線は僕の向こうの部屋の中に向かっていた。


僕が後ろを振り向くと奥さんアンドロイドが出しっぱなしで居間のテーブルに向って座っているのがここから丸見えだった。

居間のドアを閉めたと思っていたのに、しまった。


奥さんはいぶかしい顔をして部屋の奥を見つめている。


「人体模型?人形?・・・・あれ?私が以前、持っていた服と同じものを着ている・・・。最近どっかにいっちゃったと思って探してた服と同じもの」


僕は奥さんの視界を妨害しようと手を動かして遮ったけど、奥さんは僕の手をよけて、じーっと部屋の中の自分そっくりなアンドロイドを見ている。


「なんか私に似てる?」




僕は観念した。

「博士にいただきました。」




部屋に奥さんをあげて僕は奥さんアンドロイドを間近で見せた。


「なんなの?! これ?! 一体なに?! なんで私の人形が?!」
奥さんは奥さんアンドロイドをあちこちから眺めてわめいた。



「きれいでしょう?僕がそばで毎日眺めるために博士が作ってくれたんです!!」
僕はやけくそになって言った。


ここはもう必死で嘘をつくしかない!


勢いでまくし立ててごまかすしかない!



「本物を譲るわけにはいかない。でも、毎日きれいな奥さんを見て、少しでも僕が精力的に仕事に励んでくれればいいって!!博士が作ってくださったんです!」


僕は真剣な顔をしてまくし立てた。


奥さんは黙った。


しばらく黙ってじっと僕の真剣な顔を見ていた奥さんは、やがて口を開いた。



「そんなので満足しているから私にいつまでたっても手を出してくれなかったのね。」
奥さんは呆れた顔でそう言った。


僕が驚いていると、


「本当に馬鹿ね。」

奥さんの表情が穏やかになった。



奥さんが僕に近づいてきた。


奥さんは僕の腰に両手を回した。


アンドロイドが初日に僕にキスされながら僕の手に腰を回したときと同じだ。


奥さんは僕の顔を見上げた。

奥さんは背のびをすると僕に口づけをした。

僕は口づけに応えられなかった。

僕がいつも奥さんをいやらしい目で見ていたこととは訳が違う。
アンドロイドとセックスするのとは訳が違う。

博士の本当の奥さんとこんなことをしては駄目だろう。こんなことしちゃだめだ。

その僕の考えが伝わったようで、奥さんは言った。
「心配しなくていいのよ。噂きいたことない?主人だって秘書といろいろやっているのよ。
今日だって私をやっかい払いして何をしていることか・・。」


奥さんと僕はベッドに向かった。



奥さんを抱きながら僕は思った。


博士はアンドロイドを本当に精巧に作っていたんだなあ。

釣鐘型の乳房の形も、乳首を愛撫したときの感じ方も、あそこを舐めたときの声の出し方も・・・・・。



しかし、しばらくすると、博士の知らない奥さんを僕は知ることになった。


僕が奥さんに挿入して、最初はゆっくりと、そしてだんだんと激しく動いたときにそのときが訪れた。


今までと角度を変えて性器を動かしたとき、アンドロイドでは見たこともなかった表情が奥さんの顔に現れた。


美しい顔がめちゃくちゃにゆがむ瞬間を僕は確認した。

こんな顔、アンドロイドに投影されていなかった。

奥さんがこんな表情をするってきっと博士は知らない。


僕は夢中でそこをこすり続けた。


奥さんは綺麗な大きな目をゆがませてあえいだ。

口をあけっぱなしにして、醜い表情を隠そうともせずに、奥さんは乱れまくった。

僕がそんな風に奥さんをしているんだ。


「はじめて・・こんなの・・・」

奥さんは自ら腰をふりまくって僕にしがみついてくる。

こんな奥さんを博士はみたことがないに違いない。



僕は奥さんをたくさん突きまくった。

体と体がぶつかって音を立てた。音を立てながら僕は激しく腰を動かしまくった。

「ああっ!ああっ!」

奥さんの声が枯れるくらい叫ばせ続けた。






帰り際に玄関で
「おやすみなさい。」
と奥さんは言った。


「また来てもいい?」
奥さんは僕の目をじっと見た。


僕はうなづいて奥さんを抱きよせるとキスをした。


いつか、この美しい魅力的な唇からひどい言葉が飛び出すようになるのかと想像すると僕は倒れそうだった。

でもしょうがない。

とりあえず僕は今はどうしても奥さんを離すことができない。


それに、アンドロイドとセックスしたときよりも、きっと僕の技術やら他の何かが成長しているはずだ。


必ずしも悲しいことが起こるとは限らない。


でも本物の奥さんは、アンドロイドのように自分の都合でスイッチを入れたり切ったりもできないのだ・・・・ということが少し頭をかすめつつも、奥さんを抱きしめる腕を緩められない僕だった。


------続く------------------

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リアル人妻セクシャロイド③

2017エロフィクション
01 /27 2017

相手にしてくれない妻の代わりに作られたアンドロイド


★これまでのお話 はこちら → ★リアル人妻セクシャロイド①
★リアル人妻セクシャロイド②




博士の奥さんと時々会うようになってから、奥さん型アンドロイドは押入れにしまったままになっていた。

しかし、ある日、奥さんがうちに来たときに
「私の人形見せて」と言い出した。

僕としては、あんまり見られたくないんだけど。

特にアンドロイドとセックスしてたなんて知られたくない。

でも大人の奥さんのことだ。もしかしたら、それくらいわかっているかなあ。僕がアンドロイドをダッチワイフとして使っていたということを。


奥さんがどうしても見せてというので、僕は仕方なくアンドロイドを出してきてテーブルに座らせた。


ひとつのテーブルに僕と奥さんと奥さんそっくりのアンドロイドが座っている。


アンドロイドをあちこち触って眺めて奥さんは言った。
「ほんと、似てるわね。でもちょっと腕が細いし日焼けしているな。これ私の夏バージョンって感じね」



そのとき僕の携帯に電話がかかってきて、数分、席を外した僕が戻ってくると、奥さんとアンドロイドはしゃべっているところだった。
僕は焦った。

「スイッチ入れたの!?」

「えへへ。だって自分と話してみたいもの。」

僕が困った顔をしていると
「どうしてダメなの?私が私と話をしちゃ?」
と奥さんは言った。


その後もうちに来るたびに奥さんはアンドロイドと話したがった。

アンドロイドは、自分にセックス機能があることは、一切バラさないでいてくれた。

ただ奥さんとアンドロイドはいろいろ話に夢中になって、二人で僕をからかったり、ふざけたり会話が盛り上がっていた。

僕が無理やり話を中断させて、奥さんをベッドに連れてゆくのが大変だった。


いつまでも奥さんがアンドロイドと話をやめないので「30分話したら、絶対にセックスだからね!」と僕が散歩に出かけて二人きりで好きにしゃべらせておくこともあった。



****

そんなある日、事件が起きた。

博士が家で亡くなった。

家の階段から落ちて打ち所が悪くて死んだという。


僕は恐ろしい想像に取りつかれた。

その日は奥さんと僕は会っていなかった。


奥さんは警察に疑われて連れていかれた。


警察は、博士と若い秘書とのことで奥さんが逆上して博士を階段から突き落としたのではないかと疑っているようだった。



しかし、数日後、博士の亡くなったその日は、奥さんの姿が自宅から何十キロも離れた別の街で何人もの人に目撃されていて、ショッピングセンターや映画館や駅のあちこちのビデオカメラに奥さんが映っていることが判明した。

1日中、奥さんは自宅から遠いその街にいたことは間違いなく、博士の死にはかかわっていないことが証明されたという。


奥さんは警察から釈放された。


でも僕の気持ちは晴れなかった。


なぜなら、博士の亡くなった前日、珍しく奥さんがマイカーで僕のうちに遊びに来ていた。

そして帰るときに1日だけアンドロイドを貸してくれと言ってアンドロイドを車で持ち帰ったからだった。


****


博士のお葬式やら49日が終わって、久しぶりに僕の部屋で奥さんと僕はゆっくりと食事をしていた。


僕はずっと胸につかえていたことを言った。

「あの日、アンドロイドを使って何をしていたの?」

奥さんは答えなかった。


知らないうちに僕の目からは涙がこぼれていた。

「自首してくれ。アンドロイドをアリバイ作りに使ったんでしょう?」

奥さんは何も答えなかった。

「アンドロイドにきくよ?いい?」
僕はそう言った。


「いいわ。久しぶりに彼女と話したいわ。」


アンドロイドを出してきてスイッチを入れると彼女は喋り出した。

僕があの日のことをアンドロイドに問い詰める前にアンドロイドは勝手に奥さんに向かっていろいろ喋り出した。


「博士と助手ちゃんとどっちがいい?」
とアンドロイドは言った。


「どっちって?」
と奥さんはアンドロイドにきいた。


「博士のことも助手ちゃんのことも独り占めするのはズルいわ。どっちかに決めて。どっちかを私にちょうだい」
とアンドロイドは言った。


アンドロイドがそんなことを言うなんて驚いた。

でもすぐに僕は頭を振って言った。
「どっちかとかじゃないんだよ。博士はもういないんだよ」


アンドロイドは僕の言うことに構わず奥さんに向かって話し続けた。
「どっちのセックスがよかった?私はどっちもよかったけど」



「あなた!セックスできるの?」
奥さんは驚いてきいた。


「そうよ。私はそのために作られたんですもの」
とアンドロイドは言った。


僕はもうそんなことが奥さんにばれようとどうでもよかった。

アンドロイドに好きなように喋らせておいた。


「どっちもいいって?あなた主人ともセックスしたことがあるってこと?」
と奥さんはアンドロイドにきいた。


「そうよ。もともとは私は博士のために作られたのよ。博士は私とたくさんセックスしたわ」
とアンドロイドはまっすぐ前を見ながら言った。



僕もそれは初めて知った。

博士がそもそもはご自分のために奥さんアンドロイド作成に着手をしたとは聞いていたが、博士はアンドロイドとはセックスはしていないと思っていた。


なぜなら、博士には、アンドロイドは完成間近でもう自分には必要なくなったのでどうしようかと思って、僕にくれたときいていたからだ。


突然、奥さんは床に倒れこんだ。

そして涙をぽろぽろこぼしはじめた。


「主人は助手ちゃんには大きな借りがあるから、助手ちゃんのために何かしてやりたいとよく言ってたんだけど。
あなたは助手ちゃんのためではなく、もともとは主人自身のために作られたものなの?」

奥さんは泣きながらアンドロイドに聞いた。


「そうよ。」
とアンドロイドは言う。


「主人がセックスするために作られたの?」
奥さんの目からは涙が止まらなかった。


「そうよ。そもそもは博士があなたのことを抱きたくて私のことを作ったのよ。」
アンドロイドは続ける。


「妻であるあなたが相手にしてくれないから代わりに私を作ったのよ。博士は。あなたそっくりの私を作ったのよ」


奥さんは泣きじゃくりながらアンドロイドの話をきいていた。


「博士は私を優しくたくさんたくさん抱いてくれたわ。」
アンドロイドはまだ続ける。


「知らなかった・・・・」
奥さんは倒れこんだまま泣き続けていた。



僕も泣きながら、奥さんにもう一度言った。
「一緒に警察に行きましょう。」




僕たちは、3人で警察に行った。

アンドロイドも連れて行った。アリバイ作りにアンドロイドを使ったということを警察に伝えるためにだ。



警察は、奥さんと僕たちを引き離した。

僕は、警官に連れて行かれる奥さんの背中を泣きながら見ていた。



そのときアンドロイドは僕の手を握った。

顔を見るとアンドロイドの大きな目からも涙がこぼれていた。


「あなたには私がいるから大丈夫よ」
とアンドロイドは言った。



その夜、僕はアンドロイドを久しぶりに抱いた。


僕はアンドロイドに
「なんでもう少し早く奥さんに教えてやらなかったのか」
ということと
「実際にアリバイを作ってくれと頼まれたときに奥さんが何をしようとするのかを知っていたのか」
と問い詰めた。


前の質問についての答えは
「だってあなたが私がセックスをするための人形だとバラされたくないと思っていたから最後まで言わなかったの」

後の質問の答えは
「彼女が何をするつもりかはまったく知らなかった」
だった。

本当かどうかはわからない。


アンドロイドはその日は憎たらしいことを言わなかった。


僕が激しくアンドロイドに挿入してアンドロイドを突くと、アンドロイドは大きな声をあげて顔をゆがませた。



アンドロイドが以前見せた顔と違う、奥さんが僕に感じまくって見せていた乱れた顔を今日のアンドロイドは僕に見せた。


博士も知っていたんだ。奥さんのこの表情を。

ちゃんとアンドロイドに反映させていたんだ。

僕だけが知っていると思っていた乱れた奥さんの表情を。


僕は自分ひとりが今回の件において蚊帳の外の傍観者だったような気がしてきた。



そのあと僕はアンドロイドを自分の膝に乗せて、抱きしめながら今度は下から突きあげた。


アンドロイドは僕の背中に痛いくらい爪を立てて大声をあげた。

痛い。

これは奥さんにもされたことがなかった。


痛い。でも血が出てもいい。快感のほうがまさった。僕は激しくアンドロイドを突きあげ続けた。


アンドロイドは爪を立てながら僕にしがみついてきた。


「好きよ。大好きよ。
あなたが私を裏切ったらきっと博士と同じような目に合わせちゃうわよ。
だって私は奥さんを忠実に再現したロボットなんですから」
とアンドロイドは言った。


「いいよ殺しても」
と僕は笑った。


何を言われても今回のことはすべて僕ひとりだけが部外者だったような気がするからだ。



僕と楽しくやっているようでいて、自分を裏切った博士をずっと思って恨んでいた奥さん。

最後は、奥さんそっくりのアンドロイドを自分のために作った博士のことを知って泣いた奥さん。


そして、自分を僕に押し付けた博士のことを多分、恨んでいたアンドロイド。


博士は自分を愛していた女二人に殺されたんだろうな。

殺されるほど愛された博士のことをほんの少しだけうらやましいと思う。蚊帳の外の身の僕としては・・・・・。


もし、僕のことを独占するためにアンドロイドが、奥さんのことも社会的に葬るように仕向けたのであれば、また、話は違うが。


また奥さんをもう抱けなくなった僕には確かめようがないが、アンドロイドが爪を立てることことこそ、アンドロイドのオリジナルの進化形なのであれば、話は別だが・・・・。


------終り--------------------
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生まれ変わっても私を見つけてくれる 前半

2017エロフィクション
01 /29 2017

私と絵とエロブログ




私は世間でいうところの大きな企業で激務をしていたのですが、残りの人生でどうしてもやりたいことがあって、給料が今までよりもはるかに安くはなるけれど、自分の自由な時間が比較的とれる会社に就職しなおしました。


そしてずっとやりたかったこと。
絵の勉強を始めました。

以前の会社にいたときにはできなかったこと、毎日、会社が終るとまっすぐ家に帰り、机に向かって絵の勉強をしました。

そして、自分で描いた絵をあちこちに送っては評価してもらったり、ネットに掲載して数千円という安い価格で買ってもらったりしていました。


私は安い価格でも構いませんでした。

はじめは自分の絵をお金を出して欲しがってくれる人が一人でもいるということが大きな喜びでした。

また、そのうち、きっともっと絵が評価されるようになりもっと高い価格で売れるようになると希望を持っていました。


しかし絵が売れることはめったになく、厳しい評価を受けることのほうが多いという状況が続きました。


それでも私は厳しい評価に従って、真摯に自分の絵を改善すべく、日々、勉強、修行を続けました。

毎日、何時間も絵筆を手に取りました。



そんなある日、私のもうひとつの趣味であるブログを息抜きにまた書いてみたいなあと思いはじめました。

ブログは昔から時々やっていました。

毎日、誰かのために食事を作っていた時期は家庭料理のブログ、他、趣味のスポーツについて特化したブログなどを書いた経験が私にはありました。いずれも友達以外の読者はほんの少ししかいないブログでしたが。


私はちょうどそのころ、エロいことでいっぱい話したいこと、人に伝えたいことをたくさん抱えていたので、『エロ』をテーマに新しいブログを立ち上げました。


絵を描く合い間に息抜きでパソコンに向かってブログを気まぐれに書いていこうと思いました。


昔、いくつかやったブログはリアルでの知り合いの人以外の読者は一日に数人しか来なかったのに、新しく始めたブログにはすぐに知らない人がたくさん来るようになりました。


普通、ブログを始めたばかりでは、読者はなかなかつかないものですが、大きなブログのランキングサイトのようなところに二つ登録していたからか、最初からある程度、露出があり、ブログ開始3日くらいで何十人も人がくるようになりました。

ある程度、いくつも記事を書きためてからブログをオープンにし、来た人がすぐに何記事も読めるような状態からはじめたこともそういうことに繋がったのだと思われます。


しかし以前やっていたブログもいずれもこの二つのランキングのサイトに登録していたのにこれほど人は来なかった。


ましてやブログのアクセス解析ツールを見ると、今度のブログはリピーター率がとても高く、1時間もいていくつもいくつも記事を読んでくださる方が大勢いることを知り驚きました。


私はもっと読者を増やしたくなり、ランキングサイトで目立つように画像をブログに載せることを思い付き、自分の写真を撮影して、ブログに載せるようになりました。


しかしブログの内容が内容なので、実際の知り合いや家族にはブログの作者が私だということがバレるわけにはいきません。


パソコン上での絵を描くときに使っていたツールを使い、自分の写真の背景や家具がわからないようにバックをピンク一色で塗りつぶすことにしました。


顔を写さないのは当然のこととして、ネット上では、着ている洋服から身バレすることも多いので洋服も着ずに、私は自分の画像を撮りました。

画像によりランキングサイトで目立つようになったのか
ブログを初めて二週間も立たないうちに1日100人以上の人が訪れるようになりました。

以前のブログは1年やっても一日十人とかそんな感じだったのに、たった二週間で毎日100人の人がくる。
もう止められなくなりました。

私はこの数字を落としたくなくなり、1日に何記事もアップするようになってゆきました。


絵を描いている時間中も手をとめて、『そうだ。ブログの画像を少し撮りだめておこうかな』と考えることも多くなり、私のパソコンの絵を作成するためだったツールは、自分の半裸の写真を加工する道具に変ってゆきました。


またブログの記事も、はじめは何年も前から紙のノートなどに書きためていたことを、ちょっと書き直してブログに書き移すだけの作業でよかったのですが、毎日、2記事もときには3記事書いたりすると、だんだんストックがなくなっていきました。


そうなると時間的に私は絵を描く修行をストップせざるおえなくなってきました。

新しい文章を考えるだけで時間がなくなってゆきました。


気が付くともう3日間も一枚も絵を描いていない・・・という状況になっていました。

だめだ。このままではだめだ。

ここ1年くらい、毎日何時間も絵を描いてきたのに。描かない日は1日としてなかったのに。
せっかく練習してきた絵の腕が落ちてしまう。


私はあせりました。

あせるとがんばってまた絵を数日は描くのですが、また数日するとブログの記事が足りなくなり、そちらにかかりきりになると絵を描かない日々が増えます。

絵に戻らないと絵に戻らないと。

せっかく1年も練習してきた絵の腕が・・・。


絵のことを思うと胸がきりきり痛みました。

またなんのために高給を捨てたんだと思うとますますあせりました。


でもエロブログをはじめてから1か月もたたないうちに1日180人くらい人が来るようになり、もうやめられなくなりました。

もっと読者にこたえたい、読者を増やしたい、よりいい記事を書きたいという欲求が強くなってしまい、とうとう私は絵の修行を完全に中断してしまいました。


そして、私は自分の書いたエロブログに夢中になりながら、自分の絵に対して受けてきた酷評の数々が頭にはよみがえってくるのでした。


今はいわゆる『萌え絵』や女性のネットゲームなどでよく採用されているあごの細い『イケメンイラスト』などの需要が多く、それに対して私の絵は古い、需要にあっていないとよく言われたものです。


一生懸命、真摯に評価や要望に応えるふりをしてましたが、本当はいつしか私は自分の絵を評価してもらうことを嫌うようになっていました。

一生懸命勉強しても描いても描いても
『新しい絵を勉強しなさい』
『全然、進歩しない。改善するつもりがないならもう教えをこうのはやめなさい』
とさえ言われてしまいました。

私はいつしか
『萌え絵』や『イケメンイラスト』を推奨する人々に対して、

「萌え絵好きのこのクソおたく童貞野郎どもが!!」
「ソシャゲ好きなこの喪女おたくどもが!」
と思うようになっていました。
(すいません。別に萌え絵好きが童貞野郎でもないですし、ソシャゲー好きな女性が喪女でもないです。おたくとも限りませんです)

リア充の力を見せてくれるわ!と思うようになってしまいました。

現物の私が裸になってあなたたちの前に立って見せてやるよ!ひれ伏すくせに!!

というとんでもない勘違い野郎のぶち切れ気分でした。

いやいや本当はそういうことじゃないんですけど。

絵の下手さをそういうことにすり替えてはいけないのですけど。

もっと真摯にならないと、そんなことを思ったら、それ以上、絶対に絵は向上しないのですが。

それも自分ではわかっていました。

でも絵を描きたいけど、時間がない。

でも絵を描きたい。

でももう二度と、ケチをつけられたくない。


そこで私は思いました。

自分の無料ブログであれば、誰かにケチをつけられることもあるまい。

絵の先生に『古い』とか怒られることもあるまい。


私は自分のエロブログの挿絵を自分で描こうと思いつきました


そうすれば、ブログを続けることと、絵を描くこと、誰かに絵を見てもらうことが両立する!と思いつきました。


でも、ブログの開設3か月目までは、毎日、文章を2記事を投稿しようと思っていたのでとても絵を描く時間はありません。

実際、昼間、仕事をしながら毎日ブログに2記事描くだけでも大変でした。きつかったです。


実際、子供のころから髪の毛の量が多すぎて、人生ではいつも髪のうすい女性がかわいくて、うらやましいなと思っていた私のぶ厚い髪の毛がこのブログを一日に2記事描いていた時期、実際はげたんです。

この時期、はげまくって、頭の脳内ははいっぱいいっぱいで、禿げまくり、結果、ルックス的には私の好みの薄いサラサラ髪の人になったのでした。


それくらい髪に影響がでるくらいまでに3か月目まではエロブログに手いっぱいで絵を満足に描くことは無理でした。


でも、4か月目になったら、文章の記事は1日1記事に減らそう。


そして、あいた時間で挿絵を描いてブログに載せようと私は誓っていました。


4か月目になりました。


------続き → 後半 --------------


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生まれ変わっても私を見つけてくれる 後半

2017エロフィクション
01 /29 2017

姿を変えても私を見つけて


これまでの話 → 前半

ブログをはじめて、4か月目になりました。
ブログは数か月続けると、検索ワードからくる読者が増えるときいていました。

検索ワードでくる読者とは、

わざわざランキングサイトで『新作を書きました』のお知らせをせずとも、わたくしのブログを全然見たこともない人がグーグルやヤフーの検索で
『エロい話』とか
『女は自分の体を見て興奮する』とか
『朝 エッチ』とかのワードで検索して、私のブログを見つけ出して訪れてくれる人のことです。


噂どおりこの人たち4か月目から急に増えはじめました。


4か月目からブログに自分の絵を載せようと思っていたのに、私は今更、ブログに自分の絵を発表できなくなってしまいました。

なぜなら、自分の作り上げた読者も増えたこのブログの雰囲気を変えたくなくなってしまっていたのでした。


なぜなら絵の持つ力がすごいとことを私は知っているからです。

いえ、その『絵の力』って良いことを言っているんではないのです。


文章は読まないと、ある程度腰をすえてつきあってもらえないといけないですが、その分、つきあってくれた人はちゃんとつきあってくれます。

私のブログもリピーターの方が大変多いです。

でも絵は一目で好き嫌いを判断されてしまいます。


その絵の好き嫌いは一発で一目で決まると思っています。


そして、絵の持つ『破壊力』、『ぶち壊し力』ってすごいですからね。

せっかく私の文章が好きで読んでくれている人が私の絵を見て、「なんっじゃ?こりゃ?」になりかねないってことです。


テレビ番組の『アメトーク』とかで、時々、『絵が下手な芸人』の絵をみんなで笑うというやつがあるのですが、ほんっと絵の持つ力ってすごいですから!

芸人さんが一生懸命考えたネタよりも、マジメに描いた下手な絵のほうに大笑いですから!


私は、ああいう衝撃でこのエロブログを破壊したくない。

なのでブログには私は自分の絵を描けなくなってしまいました。

ここはここながらのイメージを保ちたく、そのイメージを私の絵でぶち壊したくなくなってしまったのです。


絵が酷評されたことがまた私の記憶によみがえります。



そのうち、文章のブログの方は検索が増えたり、リンクを増やしたりすることで1日のアベレージが200人訪問、1000記事以上読まれることになってきました。

そしてまた新しいことに気が付きました。
『検索』で訪れる人が多いということは、私の最新記事を読む人ばかりではないということです。

4か月も前に書いた記事を読む人もいるということです。

4か月も前に書いた記事は今読むと、よみにくいし誤字脱字も結構あります。

まずい。

この今まで書きなぐってきた300近い記事を見直して書き直さないとまずい。


せっかく検索してきてくれた人がつまんない記事だと判断すれば二度と来てくれない。

新しい記事を毎日、ひとつ書きながら、過去のの記事を毎日また少しずつ、読みなおし、修正する日々が始まりました。


このエロブログを改善したり読者を増やすことに時間を費やしてしまい、4か月目から再開しようと思っていた絵をまた描けなくなってしまいました。




そんなある日、会社の友達に帰りに一緒に付き合ってほしいところがあると言われました。

私はまっすぐ家に帰ってブログにとりかかりたかったのでしぶりました。

でも友達が強引に
「絵好きだったでしょ?すぐそこでイラストレーターの○○さんの原画展やっているのよ。行きましょうよ」
と言います。


私は、会社の近くのデパートで開催されていたイラストレーターの原画展に連れていかれました。


そして、友だちの付き合いのつもりだったし、すぐに帰るつもりだったのに、私は帰れなくなってしまいました。


私は美しいそのイラストの原画に触れて心を奪われました。


いつまでもその場を離れたくなくなり、友達に「いい加減帰ろうよ」と言われるまで、そこを去ることができませんでした。



素晴らしいイラストの生原稿を見た私はその夜は興奮で眠れませんでした。

そして『絵の世界に再び戻りたい』と思いました。


次の朝、私は文章のブログをやめることを決意しました。



でもいつもブログを読んでくれていた人たちと別れるのがつらい。


何より、コメントをいつもくれていた方と別れるのがつらかった。


実はよくコメントをくださる方と私は連絡先を交換して、私たちは何度も、現実の世界で会っていたのでした。


しかし、その人とは現実の世界のほうでちょっとしたことで喧嘩をしてしまい、現実の世界ではもう連絡を取るのも会うのもやめてしまっていたのでした。


でもその人は、喧嘩をしたあとも、現実の世界では絶縁したあとでも、変わらず、私のブログにだけはコメントを書き続けてくれていました。


もうメールアドレスも捨ててしまったし、その人と私の接点はこのエロブログだけとなっていました。


このブログをやめるということは本当にもうその人との絶縁を意味します。


大変、つらい。

大変、つらいけど、その人には相談せずに私は黙ってブログをやめることにしました。

相談せずにというか相談をする手立てももうなかったわけです。




そしてエロブログをやめて数か月後。

あれから、絵の練習する毎日に戻り、落ちてしまっていた絵を描く感覚を取り戻し、ようやく気に入った絵が描けるようになったので、私はいよいよ新しく絵のブログを始めることにしました。


今回は定期的に厳しい評価をしてくれるところに作品を見てもらいつつも、自分だけのブログでは自分の好きなように自由に絵を発表するようにしました。


エロブログを書いていたときとは違うペンネームでまるで生まれ変わって絵のブログを始めた私でした。


数週間後、絵のブログに読者の方のコメントがつきました。


『とても素敵な絵ですね』

ペンネームを見ると、以前、私の文章のブログによくコメントをくださっていた人と同じペンネームでした。

すごい偶然・・・・。

私はそう思いました。


その後も何回もその人はコメントを書いてくれるようになりました。

コメントの書き方が私の文章のエロブログにコメントしてくれた人と似ていました。


でも、まさか何百万もこの世にあふれるブログの中で前回のブログをよく読んでいた方が、ジャンルを変えた私のブログに巡り合う可能性はまずないはずです。


それに私は、新しい絵のブログには文章はほとんど書いていませんでした。


事務的に、絵を購入されたい方への手続き方法などのことしか文章は書いていませんでした。


新しいブログのほうにも、もしも文章をたくさん書いているのであれば、万が一、目にとまったときに同系統の好みの文章だと思われる可能性もあったでしょうけれど、私は、この絵のブログには必要最低限の文字しか使っていませんでした。

自分の写真も一枚も載せていないし。

以前のエロブログとの関連性はひとつも示していません。



以前のブログと現在のブログの共通点があるとしたら、以前も、現在も表現方法は違うけれど私が自分のうったえたいことを思い切りブログにぶつけているということだけでした。



数週間後、恐る恐る試しに私はコメントの返事を書いてみました。


「勘違いでしたら申し訳ありません。あなたは、まさか、昔『おフロに入らせて』っていうブログによくコメントをしてた方じゃないですよね?」


次の日、私の質問にまたコメントの返事が書かれていました。
「書いてました。見てました。『おフロに入らせて』っていうブログにコメントよく書いてましたよ! あなたもあのブログの読者だったんですか?」



この人は生まれ変わって姿を変えた私を見つけ出してくれた。

何百万のブログの中から私を見つけ出してくれた。


以前も何百万のブログの中から私のブログを選んでくれたように。


また見つけてくれた。


絵を酷評され続けた日のことも、エロブログに一日二記事を書いて頭が禿げそうだった時期のことも、たとえ、このあと、自分の絵が一生、芽が出ないとしても。
プロの文筆家にもプロの画家にもなれないとしても、しろうとブロガーとして私はとても幸せなんじゃないか。


私はパソコンの前で涙が止まりませんでした。



------終り---------------


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昼間に出現した私の狼男 前半

2017エロフィクション
01 /31 2017

狼男に接近



私が夢見るちょっとイタイ少女だったころの話です。


狼男が街に出没するという噂が立ちました。

大人たちが話しているのを聞いてしまいました。

学校に行くと友達も話をしていました。

「うちの近所のおじさんが見かけたんだって。夜、庭で物音がしたら見にいったら逃げて行ったって。」

どんな格好だったの?と聞くと、

「よく見えなかったけど、二本足で立っていて、すごく背が高いのはわかったって。逃げるときに毛がふさふさ風に揺れたのと大きなとがった耳が揺れたのを見たって」
と友達は言ってました。



私は学校の授業の絵の時間に狼男を描いてみました。

月夜の夜に真っ暗な街の中を走る狼男の絵でした。

毛をなびかせ、とがった三角の耳と白いするどい牙を持った狼男を描きました。


でも、狼男って何してるのかしら。

誰かを殺したり、何かを盗んでいるわけでもないのに夜、街をうろうろして何をしているのかしら。


私はまだ見ぬ狼男に夢中になりました。

それまで、私は幽霊やお化けが大嫌いで、闇がとても怖くて、夜暗くなったら一歩も外に出ることができないような臆病ものでした。

お祭りや花火大会のときでさえ、家族と出歩いていてさえ、暗闇が怖かったのです。


しかし、狼男に会いたくなってしまった私は違いました。

あるとき、真夜中に目が覚め、私は寝間着の上にジャンパーを着て、静かに玄関のドアを開けました。

そして一人でこっそりと庭に出てみました。

月夜でした。

あたりはシーンとして、自分の家もご近所の家も街も死んだように眠っていました。


でも全然、怖くありませんでした。


私は狼男の出現を待ちました。

門から道路を見つめ続けました。

10分ほど一人で立っていましたが狼男も誰も通る気配はありません。

あーあ。

がっかりして、私は庭に座り込みました。暗くて足元がよく見えなかったので、そこらへんに出しっぱなしになっていた植木鉢の上に座ってしまいました。

「わあ!」
声を出してバランスを崩して私は倒れてしまいました。

しまった。

家の中から小さな音がしました。

私はゆっくり静かに立ち上がると、抜き足差し足で玄関に向かいました。


家の中から、階段を下りてくる音がきこえます。

まずいわ!誰かを起こしちゃった。

私が玄関の前で動きを止めていると、ガチャっという音がしてドアのノブが回りました。

あーあ。見つかる。


ドアを開けたのはお義姉さんでした。

お義姉さんは私が玄関の外に突っ立ているのを見ると、ギョっとした顔をしました。

お義姉さんは私だとわかると、溜息をつき、笑いました。

「何してるの?だめでしょう?」
とお義姉さんはヒソヒソ声で言いました。


見つかったのがお義姉さんでよかった。
お母さんやお父さんやお兄ちゃんだったらもっと怒られていたわ。


お義姉さんは次の朝の食卓でも私のことを家族に言いつけないでいてくれました。




そんなことがあったことも狼男のことも忘れたころ、私は夜遅くまで自分の部屋で試験勉強をしていました。


「あーもう嫌!ちょっと息抜きしよ」

私は一階に降りると冷蔵庫からジュースを出して飲みました。


その時に台所の窓の向こうに物陰が動いたような気がしました。

そちら側は狭い裏庭です。

私は昔のような怖がりではもうありませんでした。

特に今はお兄ちゃんが単身赴任でこの家にずっといません。
父と母も旅行に行っていて、この夜はお義姉さんと私だけでした。

お義姉さんという弱い女性を私が守ってやるくらいの勢いでした。


「泥棒!!」

私はジュースをそこに置くと、すぐにサンダルをつっかけ、お勝手口を力強く開けました。

私が左右を見渡すと、垣根の葉っぱをガサガサと音をさせて向こうに走ってゆく人影が見えました。


「どろぼ・・・・」と叫ぼうとして私は声を止めました。


一瞬、家の壁についていた灯りがその人影の横顔を照らしたのです。


髪をふさふささせたシャープな男の横顔が浮かびました。

とがった三角の耳・・・はないけれど、細いとがったような耳が髪の毛の間から見えている。


「これが狼男だ!」

私の頭にはなぜか狼男のことが突然よみがえりました。

これこそ狼男だとなぜか私はすぐに思いました。

私は狼男を追いました。


狼男は裏庭から家の壁を曲がると表へ回って行きました。

「待って・・・」
私が声をかけても振り向かずに狼男はそのまま門から走り去って行きました。


私は胸をドキドキさせながら狼男の去ったほうをずうっと見ていました。

お義姉さんには二人きりなのにそんな危ないマネしないでとあとで怒られました。



次に私が狼男に会ったのは家の近所でした。

なんと学校帰りのバスの中で私は狼男を見つけました。

私がクラスメイトの彼氏候補の男の子と満員のバスに乗っているときでした。


停留所で人が一度たくさん降りて、またたくさんの違う人が乗車してくる合い間にバスの後ろの座席のほうが一瞬、よく見えました。


そこに狼男が座っていたのでした。

「ああっ!」私は声をあげました。

「何?知り合い?」
ボーイフレンドは私にききました。

またあっという間にバスの中は人で埋まりました。

私は満員の人をかきわけて狼男のそばまで行きました。


「どこゆくんだよ・・」
ボーイフレンドがそういうのも聞かずにに私は狼男のそばまで行きました。

狼男は驚いた顔をしていました。

私はにっこり笑いました。

「会いたかったわ」


そのあと、狼男は私を無視して、次の停留所で下りるとどんどん歩いて行きました。

しかし、私とボーイフレンドがいつまでもついてくるのでやがて狼男は立ち止まりました。


正確には、「待って」と叫びながら狼男を追う私と、それを止めようとするボーイフレンドとが、大騒ぎしながら狼男の後ろをついて行った形でした。


狼男はあきらめて立ち止まって私たちを振り返りました。
「なんか人違いしてるみたいだけど?」

そう狼男は私に言いました。

「いいのよ。心配しなくても。あのときは私に会いに来てくれたんだと思っているから」
と私は言いました。


狼男は非常に困ったような、ドン引きしたような顔をして苦笑いしながら一歩後ずさりました。


ちょうど、そこにはアイスクリームショップがありました。


狼男は私とボーイフレンドにアイスクリームを買ってくれました。

そして
「これで勘弁してくれるとありがたいなあ?」
と私に言いました。


「どこの学校?何年生?」などと、たわいもないことを聞かれながら、私たちは立ったままアイスクリームを食べました。


狼男の鋭い目つき、豊かな髪の毛からのぞくとがったような耳、ふわふわのゆるくパーマのかかった髪を見つめながら私はおしゃべりをしました。


そして狼男があの停留所でいつも降りるというこを確認したあと私たちはその日は別れました。
「また会いましょうね!」
と私は背の高い狼男の広い背中に声をかけました。



その後も何日か、一人で私はその停留所で狼男の出現を待ちました。

待って何日目かにやっと狼男が現れました。

狼男は私を見つけると、驚いた顔をしたあと、とても困った表情をしながらバスを降りてきました。

とても迷惑そうな顔をしていました。

でもそんなの全然、私はかまいませんでした。
私はにっこり笑って狼男を迎えました。


「今日は一人か。アイスクリーム代、一人分浮くな」
と狼男は言いました。


それからもときどき、停留所で狼男を待ち構えて私はアイスクリームをごちそうになったり、近くの公園のベンチで座って話しをしました。


いつも私はきれいな狼男のシャープなあごやするどい目に見とれながらおしゃべりをしていました。


話題は昨日みたテレビの話とか、部活の話とか、何の食べ物が好きだとか。
私は狼男の名前もきかなかったし、詳しいプライベートのこともききませんでした。

私はそれでよかったのです。だって相手は狼男なんですから。

そして一時間くらい話すと、もう帰りなさいと言って、狼男はベンチを立ち上がり去って行きました。


あるとき、私がいつまでも帰るのを渋り、あたりが暗くなってしまったことがありました。
狼男が帰ろうと立ち上がっても、私は腕をひっぱってもう一度ベンチに座らせました。


「キスしてくれたら帰る。」
と私は言いました。

「しないよ」
と狼男は言いました。

「じゃあ帰らないわよ」


狼男は私にそうっとキスをしてくれました。
かすかに唇にふれるだけの口づけでした。


次の日、私は一日中、ぼーっとしていました。



------続き → 後半 --------------




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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












昼間に出現した私の狼男 後半

2017エロフィクション
01 /31 2017

私に会いに来たのではなかった狼男


これまでの話 → 前半

はじめてキスをした日から数日後、また狼男と公園をぶらぶらしたあと、ベンチに座りました。

あたりが暗くなると、私はまた狼男とキスをしました。

「もっといろんなことしていいのよ」
と私は言いました。


「そんなこと言ってはダメだよ。もう帰ろう」
狼男はもう一度私にそっと口づけをすると立ち上がって帰って行きました。



私がショッキングな場面を見たのは更にその数日後でした。

兄は相変わらず単身赴任中です。
父と母がまた、家を空けた日がありました。

私はお義姉さんの作ってくれたお弁当を持参して、お義姉さんに見送られて学校へ行きました。

しかし、お昼前にちょっと具合が悪くなってしまいました。

風邪を引いていたのに、もう寒い季節なのにアイスクリームを食べたり、このところミニスカートの制服のまま公園のベンチに薄暗くなるまで座っていたりしたことがいけなかったんだと思います。

保健室に行って熱をはかってもらうと38度近くありました。

私は早退しなさいと先生に言われました。


お義姉さんにせっかく早起きしてもらってお弁当作ってもらったのになあ、悪いことしちゃった。おうち帰って食べようと思いながら私は家に帰りました。

途中で「ほんとうに悪かったなあ。こんな早く帰るならお弁当じゃなくてよかったのになあ。しかもお母さんに自分で作りなさいって言われてたのに、内緒よって言って、お義姉さんが作ってくれたのにさ」と思い、何かお義姉さんにお土産を買おうと思いました。

私は熱の体でふうふう言いながらも、お義姉さんの好きなケーキのお店に寄って、でもケーキが思ったより高かったので、お小遣いが足らずに一個だけ買って帰りました。


家につくとお義姉さんを脅かそうと考え、私はそっと鍵を開けました。

音を立てないようにそうっとドアを開け、そうっとうちに入りました。

入った途端に何か声が聞こえました。テレビかな?

足元をふと見ると、見たことのない男ものの靴があります。


子供だった私にも嫌な予感がしました。

耳を澄ますと、テレビだと思った声は「ああっ・・ああ」と言っています。

私は凍り付きました。

ケーキの箱やカバンを玄関に置くと、音を立てずに、一歩、二歩、私は廊下を歩き、居間に近づいてみました。

居間のドアはガラス張りになっています。

私はドアのガラス越しに居間を覗きました。

居間の絨毯の上には、何か肌色の物体が重なっているのが見えました。


人間二人のようです。男の人と女の人のようです。


よく見ると男の人が女の人に覆いかぶさっているようです。


きれいな女の人の足が男の人のたくましい腕に抱えられて持ち上げられています。


男の人の筋肉質な美しい体が前後に動いています。

「ああ・・・ああっ」

女の人の聞いたこともない声です。

それがお義姉さんの声だとは私にはなかなかわかりませんでした。

お義姉さんのきれいな細い腕が男の人の背中にしがみついています。


男の人は体というか、腰を前後に動かしています。

二人とも顔がよく見えません。

男の人の腰が激しく動きます。

お義姉さんの聞いたことのない声も激しくなっています。

私は目を離すことができませんでした。

これってこんなに激しいものなんだ。

熱のせいか、私の額には汗がじわじわ出てくるのがわかりました。

私はフラッとよろけました。

よろけたはずみに居間のドアにぶつかってしまいました。


二人の男女がこっちを見ました。

お義姉さんと、狼男でした。


狼男の切れ長の美しい目が、大きく見開かれ私の目を見つめていました。


お義姉さんが私の名前を叫びました。


私は走って階段を駆け上がりました。私は自分の部屋に鍵をかけてベッドにもぐりこみました。


狼男が私に姿を見せに来たと思ったあの夜、本当は誰に会いに来ていたのか・・・。


*****

次の日、狼男がお義姉さんのストーカーだったとききました。

お義姉さんがお兄ちゃんと結婚する直前に合コンで会ったけれど、名前も覚えていない男だったとききました。

結婚後もときどき、家の近所にこの男が現れてつきまとわれていたとお義姉さんは言いました。

でも今まで家族に言えなかったとお義姉さんは言いました。


その告白は、翌日、父と母が家に帰ってきてからきいたのです。お義姉さんが父と母の二人の顔をみたとたんに泣き出してからききました。


父と母が帰ってくる前は私と二人でいてもお義姉さんはそんなそぶり見せなかったのに。


父と母が帰るまでは、狼男とのことについては、私もお義姉さんもさけて話題にしませんでした。


何より、私の熱が39度近くまで上がってしまい、それどころでもなかったし。


でもお義姉さんは別に辛そうでも悲しそうでもなく、ただときおりぼんやりするくらいで、それ以外は普段通りに私に接していたのに。


なのに、父と母の顔を見ると泣き出して、
「怖かったです!昨日、ストーカーがこの家にやってきて・・・」
とお義姉さんは訴えたのでした。


そして、そのとき私は間違いなくお義姉さんは、嘘を言っていると思いました。


なぜ?

なぜわざわざ父と母にそんなウソを言うの?なんなら、何も言わなくてもいいのではないか。

なぜ?私に見られたから?

私が父と母に言いつけると思ったから?

だから先んじて嘘の白状したの?

「ストーカーには何もされなかったのですが、すぐに去って行ったのですが、私、もう怖くて怖くて」
とお義姉さんは父と母に泣きながら言いました。


いつか子供のころ私が夜中、庭に出ていたときにお義姉さんは父と母に言いつけなかったでしょ。

そのとき私はお義姉さんを信じていたから、お父さんたちに言いつけないでくれると思っていたから安心していたの。


でもお義姉さんは私を信じていなかったの?

私が父や母に言いつけると思っていたの?


それとも私をも騙せると思って嘘を?


そして、お義姉さんは父と母に連れられて近所の交番にストーカーの被害を訴えに行きました。


私は置いてけぼりでした。

そのままだと、狼男が何かピンチに陥りそうなので止めたかったけど、でも、熱がひどくなってしまったことと、何よりもどう考えてもお義姉さんのほうが私よりも狼男と親しそうだったので、何か考えがあるのかと思い、私は何も言わなかったのです。



やがて交番から帰ってくると母はベッドに寝ている私に言いました。

「いーい?あんたも気をつけなさいよ。もし近所で、背の低い坊主頭の眼鏡をかけた男を見たら、すぐに言うのよ」


「え?背の低い?坊主頭?眼鏡をかけた?」
と、私は母に聞き返しました。


「そうよ。そういう男につけ狙われているんですって。怖いわねえ。」
と母は言いました。



それっきりあのバスで狼男を見かけることはなかったし、狼男がうちに来ることも二度とありませんでした。狼男が警察に捕まることもありませんでした。

お義姉さんは相変わらず優しく私たちは仲良しです。


そして、私は年相応なボーイフレンドと付き合うようになりました。


-------------終わり------------------


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オトナのSM合宿①

2017エロフィクション
02 /06 2017

Sなことされたい




私はいたって普通のセックスしか経験がありません。

しかし、ちょっと最近、いじめられるセックスをしたくなってしまいました。

こんな人にいじめられたいという人が私の目の前に現れたのです。



子供の入っているスポーツチームの監督はとってもスパルタでした。

監督は、子供たちに肉体的にきつい練習を課し、子供たちの態度についても厳しく躾け、試合中も失敗した子供たちを怒鳴り散らしていました。

監督は子供たちにとても恐れられています。

噂できいたのですが、数年前、監督はチームの子供に体罰を与えてしまったことがありちょっと問題になったことがあるとのことです。


今は、体罰も暴力もないのですが、その分、眼光するどい恐ろしい顔と心をえぐるキツイ言葉と大きなどなり声で子供たちをびびらせていました。


ただ監督は、試合の結果で実績をあげていることが親たちに高く評価されていますし、子供たちもこのチームを卒業する年齢になり、もっと年齢が上のチームへ行ったときに監督のありがたさに気が付くといいます。

ここで監督に鍛えられた根性はたいがいどこでも通用しました。

子供たちはそのときになって監督に感謝するといいます。


私は休日にこのチームの練習を見に行ったり、試合を見に行ったりしているうちに、監督みたいな人にスケベなことをされたい、責められたいと思うようになってしまいました。


監督に無理やり押し倒されて服を脱がされたい。

嫌がる私の体をいじりまわされたい。

私の中を監督に乱暴に突かれまくられたい。


監督に責められることを想像しながら、私は一人で自慰行為にふける日々でした。



そして思いが通じたのか、親と監督とコーチだけの新年会のときに、「一度、ゆっくり二人だけで会いたい」と私は監督に言われてしまいました。


宴会が盛り上がり、みながあちこちに席を移動し始めたときに、私がすかさず監督の座っているそばに近寄ったときのことでした。

私は監督にいろいろな質問をしたり、いつも監督に感謝しているなどと話しました。


人数の大変多いチームです。
普段は監督とゆっくりあまりお話をできませんでした。
子供のことを相談するという形で、監督と話をする場をもつこともできないことはなかったのですが、私は子供をだしに使うのはいやだったので、そういうことはしてきませんでした。

それでここぞとばかりにこのときはたくさんお話をしました。

そのとき、他の人に聞こえないようにぼそっと「今日一緒に帰りませんか」と監督は言いました。

私が何か言おうか考えているうちにすぐ、他の人が話しかけてきたので、監督との会話はそれきりになってしまいました。


その後、お店を出たあとに店の前で、二次会に行く人の確認などでみんなががやがやしているときに私はまた監督のそばに走りよっていきました。


私は完全に酔っていました。

「今日は早く帰らなきゃいけないんです。また今度お願いします」と私は監督に言いました。

監督は黙ってうなづきました。

酔っていた私はもっと何かを言いたくなってしまいました。

「私、監督とSMがしたい」

それだけ言うと、私は監督に背中を向けて走り去りました。





そして、チームが合宿にゆく時期がやってきました。

毎年、子供の長い休みの期間には何回か強化合宿が行われます。


合宿にはいつも親が数人帯同することになっていました。

洗濯や飲み物や救急箱の準備、夏場だったら氷、寒いときは携帯カイロの用意など、親もいろいろやることの多い合宿でした。


すすんで協力する親もいますが、多くの親は参加を渋り、毎回くじびきで帯同者を決めていました。

今回、私は喜んで帯同を立候補しました。



合宿所はいつも決まった施設を使っています。

基本、子供も大人も、2人1部屋に泊まることになっています。


帯同する親たちで部屋割りを決めました。

合宿に参加する子供は偶数だったので部屋分けは簡単に決まりました。

大人は、男親も奇数、女親も奇数でした。

それぞれ誰か一人部屋にならなくてはならないのですが、私は手をあげて志願しました。
「私、実はいびきが尋常じゃないくらいすごいので一人にしてください」

私は一人部屋をゲットしました。

あの人っていびきがすごいんですってって、噂されても全然大丈夫よ。

エッチのためならそんなことなんでもない。

うっふふ。そう。私は不謹慎にもこの合宿で監督とエッチをすることを期待していたのです。

男性のほうの一人部屋は、その打ち合わせに欠席していた、いつもおとなしくてみんなの言いなりになっているS山さんに勝手に決めました。


そして、合宿当日、私は合宿に向かうバスの中で、監督が一人で座っている席の横に行き、隣に座り込みました。


合宿所の部屋割りの紙を監督に渡しておいてと役員のお母さんに言われていたのです。


監督は、その紙を最初は興味もなさそうに見ていたのですが、突然、はっとしました。

「M川さん。一人部屋なんだ?」

「そうですよ」
と私は答えました。

監督は笑いをこらえられないように照れを隠し切れないように、にやにやしました。

「うふ」
と私も笑いました。



なんだかんだ、合宿中は昼も夜も親は忙しいのですが、合宿の中日にとうとうチャンスが来ました。

子供たちの疲れがたまってきたので、いつもよりずいぶん早めに練習が切り上げられ、おかげで洗濯なども早めに終わりました。

子供たちも早く寝かせてしまいました。

夕食のときに何気なく私に近づいた監督は「後で、部屋に行きます」と言いました。



その夜、監督が私の部屋に来ました。


「うれしいわ」

「僕もですよ」

「やーん。敬語使わないで、確か、監督と私って同い年よ。」

監督は私にキスをしました。


「SMがしたいって言われてびっくりしたよ」

「ふふ」

「僕もしたくてたまらなかったんだ。うれしかった」

「うふふ」

「会った時から思っていたんだ。M川さん、絶対にSM好きだって」

「わかるの?でも今まではしたことないのよ。普通のセックスしか」

「いや。僕にはすぐにわかった。」

「ほんと?」

「M川さんの目はどう見ても真正Sの目だ!!」

え?
あ?


ちょちょっと待って?

私がSなの?

監督は言い続けます。

「M川君のプレイをいつも見ていてもわかりました。優しそうな顔していてあの子も結構、気の強い強引なプレイするんですよね。」

え?息子のスポーツのプレイスタイルを見て、私もSだと?


「僕、普段は怖いと思われているだろうけど、セックスだけはMが好きなんです」


Mの男の人となんてしたことないからわからないわ。

どうすればいいの?

でももう引けません。

「さっきも言ったようにSMするのは初めてなの。どうしたらいいか教えてね」

と言いながら私にはなんかしないといけないという使命感がわいてきました。


最初は普通に服を脱がされ、ベッドの上で監督に覆いかぶさられ、キスされ胸を愛撫されました。


監督の鍛えられた体を私の体に押し付けられると、もうそれだけで私はとても感じてしまいました。

監督の大きな無骨な手で、乳房を揉まれながら、もう私は自分がびしょびしょに濡れているのがわかりました。

何とか、監督の期待にこたえないと、と私は考えました。


「次はあなたにしてあげるわ。」
私は監督の下からそう言いました。

そうね。どうしようかしら。

監督は上半身は裸でしたがまだ、下をはいていました。

「服を全部脱いで四つん這いになって!」
と私は言いました。


真っ裸で監督は恥ずかしそうに嬉しそうによつんばいになりました。

私は監督のお尻のほうにまわると、股の間から手を入れて監督のものをつかみました。

「ああっ!」

そして私は手で監督のものを握って上下にこすりました。


「ああっ!」
監督は今まできいたこともないような声をあげています。


どーしよーかしらー?

「いつも子供たちをさんざんいたぶっているくせに、なんて声あげてるのよ!」
と私は言ってみました。

「ああっごめんなさい ごめんなさい ああっ許してください」
と監督は言います。

監督をしごきながら
「ふふ。気持ちいいの?」
と私は意地悪くききました。


「ああっ・・・・あ・・・・き、気持ちいいです」
と監督はとぎれとぎれに答えました。

「やめちゃおっかな?」
私はしごく手を放しました。

「ああっ!いじわるしないでください~」
監督は泣きそうな声をあげます。

しばらくしごいて喜ばせていると監督が
「ど、どうか、次は僕に椅子にならせてください。」
と声を絞り出すように言いました。


「椅子??」
なにそれ?セックス中にきいたこともない言葉・・・・。

私が手をとめると監督は四つん這いをやめ、こちらを向きました。

「僕の顔の上にのってください」

このあとの展開はもうやけくそです。


仰向けになった監督の顔の上に私はのっかりました。

「もっと体重をかけてください」

私のお尻というか股は完全に監督の鼻と口をふさぎました。

監督はトロントした目で私を見上げています。

しばらくうっとりしていたかと思うと、次に監督は両手で私の腰をもって少し浮かすと、私の股間を舐め始めました。

音を立てて、私のそこを監督は舐めまわします。

「ああん!」
今度は私が声を上げる番でした。

監督は、丁寧に私の突起の部分を側面や裏や先端を舐めあげます。

時々、ジュルジュル音を立てて私を吸い上げます。

ああん!ああっ!!気持ちいい。

もうだめ~!!

ああん、もう濡れ濡れよ~。あーんもう入れてほしい~!。


次はどーしたらいい?


------続く----------
★続きのお話 はこちら → ★オトナのSM合宿②




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オトナのSM合宿②

2017エロフィクション
02 /07 2017

Sなことされちゃった


★これまでのお話 はこちら → ★オトナのSM合宿①


私は私の腰をつかんでいる監督の手をふりほどき、顔の上から立ち上がりました。

監督も上半身を起こそうとしましたが、私は
「そのままにしてらっしゃい!!」と言いました。

今度は私は監督の腰の上にまたがりました。

もうヌルヌルの私のそこには、力強く勃起した監督のものはスムーズに入りました。

「あああっ!M川さん!」
監督は歓喜の声を上げます。

私は、しばらく好きなように自分の腰を動かしました。自分の気持ちのいいところに好きなように監督の男性器をこすりつけました。

「あ・・・う・・」
監督は下から私の顔や揺れる乳房を見つめながら、小さくうめいています。

そして私はしばらく動いた後、動きを止めました。

「突き上げなさい。あなたが突きあげて!」

監督は自ら腰を動かして私を突き上げはじめました。

奥の奥まで激しく突き上げられました。

さすがいつも体を鍛えているだけあるわ。すごい腹筋?背筋?

ああ~っ・・・もうイっちゃう・・・・・。




*********


次の日、昼間、また子供たちを怒鳴りまわしている監督を私はぼーっとして見ていました。

うーん。昨夜のことは嘘みたいだわ・・・・。



その日、親の間でちょっとした小競り合いがありました。

午後、このあたりを本拠地としている強豪チームとの練習試合があったので、親たちもみんな楽しみにしていました。


しかし、一方、明日の打ち上げ会のために買い出しにも行かなくてはなりませんでした。

マイカーで合宿に参加していたお父さんが買い出しに行く予定だったのですが、その人が急きょ試合の副審判をしなくてはならなくなったのです。

代わりに誰かが行かなくてはなりません。

役員さんが預かった車ーのキーをカチャカチャさせながら「どうしようか」とつぶやきました。

「私が行ってきます」
と私は名乗り出ました。

監督といけないことをしてしまった罪悪感から、何か皆に役に立つことをしないと!と思っていたからです。


「あら!せっかくM川君、今日スタメンになのに! あなたは試合を見てなさいよ。」
と役員のお母さんが私に言いました。


う・・・。だから余計にです。

息子が試合に出るのはいつも途中からなのに今日はスターティングメンバーって・・・・。

まるで、私が息子のために監督をたぶらかしたみたいじゃないですか。

監督ったら!!そういうつもりじゃなかったのに。恥ずかしい。


「あなたは試合見なきゃだめよ」
役員さんはもう一度私に言いました。


すると後ろのほうで
「子供がベンチウォーマーの私たちに買い出しに行けってさ!」
とぼやくお母さんの声がしました。

役員さんはキッとなって、そのお母さんのほうに振り返りました
「そういう意味じゃなくて!」

「いつもいつも公式戦に出ている子の親こそ、こんな田舎にきての練習試合なんて見なくいいじゃない?買い出しに行ってよ」という声もしました。

でも相手は有名な強豪チームです。誰しもが試合を見たい気持ちはわかります。

お母さんたちも結構疲れてきてストレスがたまっているのでしょうか。


そこで一人のお母さんが叫びました
「みんなケンカしないで!いいわよ。S山さんに行かせましょうよ!」


普段の練習でもこういう合宿でも、女親に比べて男親の参加は少なめで、彼らはいいようにこき使われがちでした。


「S山さんなんでも言うこときいてくれるから」

そのお母さんは、グランドのはじで、カメラマン役をやっていたS山さんのところに走っていき買い出しを頼んでいるようでした。

S山さんがカメラをお母さんに渡して、車のキーを受け取り、駐車場のほうに向かって歩いてゆくのが見えました。


いつもいつもS山さんをこき使って悪いわ。
今日だって、最初はカメラマンをさせてて。


私は
「やっぱり私も行ってきます!」
と言うと、他の人に何も言わせる間もあたえずにその場を急いで離れました。


私はS山さんのほうに走っていきました。

「S山さん!私も行きます」


しかし、買い出しに向かう車の中でS山さんにかけられた言葉で私は心臓が止まりそうになりました。

「昨日の夜中、あなたの部屋から監督が出てくるの見ました。」


そして
「明日の夜は、僕の部屋にきてくださいね」
とS山さんは言いました。

そういえば、S山さんも一人部屋だったわ。
何でも言うこときいてくれるから、お母さんたちで勝手にそう決めたんだったわ。



次の日の合宿の最終日、夕食時に子供たちにお疲れ様会を開いてやりました。
ケーキやお菓子を出してやり、ゲーム大会をしたり、辛い合宿をがんばった子供たちへの親たちからのプレゼントでした。

その後、食堂に残って大人だけでお酒を飲みながら打ち上げです。

監督もコーチも親のみなさんも合宿が無事終わり、安心してくつろいで盛り上がっています。

途中で誰が抜けても全く気付かれそうもありません。


S山さんは私に
「部屋で待ってますよ。」と言い残し、部屋に帰っていきました。


私は「いくつか電話とメールしないといけないのでちょとだけ失礼します」と隣に座っていた人にだけ声をかけて席をはずしました。



私がS山さんの部屋にゆくと、S山さんはにやにやしながら、私の腰に両手を回してきました。

意外でした。

いつも大人しいS山さんがこういうことには積極的なんだ?

「監督とやったこと、僕ともやってくれますよね?」

何をしたか知らないくせに、と私は思いました。監督は私の椅子になったのよ。


S山さんは言いました。
「あなたはいじめられたがっているでしょう?」

「どうして?そんなこと?」
私はギクッとしました。

「あなたからそういうオーラが出ているのです。
私をいじめて。いじめてっていう。」


確かにそう思っていたけど、でもそれは監督に対して思っていたのであって、あなたにじゃない、と言おうと思ったのですが

「たっぷりいじめてあげますよ」
とS山さんに抱き寄せられて、私はあらがえなくなりました。



ベッドの上に座り、後ろからS山さんに抱きかかえられました。

首に唇を這わせられながら、乳房をもまれ、ゆっくりと服を脱がされました。

後ろから乳首と股間をいじられながら、S山さんは私の耳に口を寄せて
「拘束してあげましょうか?」
と言いました。


私は背中に手を回して洗濯ロープで縛られました。そこにさらに乳房の上下にロープを這わされました。
両足もM字にされ、乳房の上下に回したロープや後ろ手のロープとくくりつけられ、固定され足を閉じられないようにされました。

子供たちの練習着を干していたロープがこんなことに!



「ふふ。いい恰好だよ」

この次に何をされるのかわくわくしていると、S山さんは私のそばを離れて、部屋のドアのほうに向かいました。

「え?」

そしてS山さんはドアを全開にしました。

ドアを開けたままの状態で固定してからS山さんはこちらに戻ってきました。

「なにしてるの?廊下を誰かが通ったら見られちゃうじゃない?閉めて!」

「ふふ・・・」

「何笑っているの?お願い!閉めて!」


「怯えた顔、いいね」
S山さんは私の唇にキスしながら、私の股間をまさぐりました。

「ああっ!いやっ!」

しばらく、ドアを開けたままの状態で、S山さんに股間をいじられながら、にやにやと顔を眺められました。

「あん・・いや・・・ああ・・・本当にやめて!ふざけないで!しめてきて!」

私が困って感じている顔を眺めながらS山さんは楽しんでいるようでした。


「あん・・・あ・・・」
大きな声を出さないように私は一生懸命こらえました。


そして急にS山さんは、手をとめ、立ち上がると
「誰か通りがかったらおもしろいね。監督、通らないかな。」
と言いながら、洗面所のほうに向かうじゃありませんか。


「ちょっとやだ!行かないで!閉めて!ロープほどいて!ねえ!」

「大声出したら、人が来ちゃうよ」
そう言いながらS山さんは洗面所のドアを閉めました。
中からジャージャー水を出している音がします。顔でも洗っているのでしょうか。

何してるの?

もうやめて!
どういうつもりよ!

足を全開にしたまま私は動こうとしましたが無理です。

下を見ると、濡れてしまった股間が光っているのがわかります。


一人きりで放ったらかしにされると、こんな格好している自分が恥ずかしくて、そしていつ誰が通りかかるかと思うと怖くて怖くて私は泣きそうでした。

でもそう思えば思うほど、なぜか、エッチな気分が高まり、どんどん愛液がでてきてしまうような気がします。

やだー!もう!出ないで!恥ずかしい、いや~!


少しするとS山さんは洗面所から出てきて、やっとドアを閉めてくれました。


そしてS山さんは私のところに戻ってきました。

S山さんは少し涙が出てしまっている私の顔に片手をそえると
「いいなあ。その顔。たまらない」
と言い、またキスをしました。

S山さんのもう片手には電動歯ブラシが握られていました。

やだっ!まさか?

S山さんはスイッチを入れると電動歯ブラシを私の乳首に押し付けました。
「いや・・・あっ・・・あんっ」

私が体をよじらせているのをしばらく眺めたあと、次はS山さんは私の股間の感じる部分を攻めてきます。

「あ~ん ! や~ん!」
声を出しちゃダメ。
ああでも、我慢できない。


「もう少し、いじめたら、入れてあげるよ。めちゃくちゃに突きまくってあげるからね」

「あ・・・もうイっちゃう!!」

それを聞くと、S山さんは電動ブラシを私の突起部分からずらして、股間全体をなでまわしました。


ときどき、突起部分をかすられたり、他のところに押し付けたりされました。


私を攻めながらS山さんは言いました。

「M川君も試合なんかでは強気なんだけどね。・・でもね、思ったんだよね・・・」


何?また息子の話?快感に体をくねらせながら私はそう思いました。


「監督に厳しいこと言われているとき、他の子はただただ怯えたり、あるいは、すごく不満そうな顔しているのに、M川君だけちょっと嬉しそうなんだよね。いつも。

それ見てて、だからあなたもきっとMかなと思って。」


S山さんが鋭いのか、それとも人はみな、自分に都合よく理屈づけて妄想するものなのかしら・・・・・?。

そう思いながらも、必死で声を殺しながら快感にのたうちまわる私でした。



--------終わり-----------

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女子大生 家庭教師 エロ三昧①

2017エロフィクション
02 /09 2017

家庭教師先の男の子に悪戯



学生のとき家庭教師のバイトの掛け持ちをしたことがあります。



今はそういう役割はネットにとってかわったのかもしれませんが、私のころは、近所の大きなスーパーマーケットにはお客さん同士が、『家で使わなくなった何々をあげます。』とか『不要になった何々を5000円程度で譲ってください』『草野球チーム 選手募集』などの伝言を残すボードがありました。


私は家から少し足をのばして、数キロ圏内の大きいスーパー何店舗かに行き、こういうコミュニティボードに『家庭教師します 』と貼って回りました。


すぐに連絡ボードを見た人から連絡があり、またそのほかに学校の先輩に、就職活動が忙しくなったので、家庭教師を変わってくれと言われて紹介されたものもあり、私は一時期、4人の子の家庭教師を掛け持ちでするということがありました。



ある夜、私は教え子のK君の男性器を握っていました。



その夜は、お母さんもお父さんも帰りが遅いということで、おうちにはK君と私の二人きりでした。

私は年下はあまり好きではなかったのですが、この日は特別でした。


このK君に勉強を教え始めた最初のころは、なかなか成績が上がらないどころか、私の話をちゃんときいてないように見え私はとても困っていました。

勉強の合間の休憩時間に、一家の食卓でケーキやお茶をごちそうになることもあったのですが、そのとき最初は愛想よかったお母さんがだんだん愛想が悪くなってゆくのがわかりました。

「もー全然、成績があがらなくって、困ったわ。先生、どうにかして!」

明らかに『高い金払ってんだから、なんとかしろよお前・・・』という感じでした。


まずいわ。このままだと、クビを切られてしまうわ。


でも、K君自体があまりやる気を出さないのですもの。どうしたらいいかしら。


そんなK君があるとき、急にわたくしの話を熱心にきくようになりやる気を出し始めたのでした。

確かに、なんとかやる気を出してもらおうと、私も勉強のすすめ方を一生懸命工夫して努力したのでその結果かもしれませんが、ちょっと気になったのは、
いつもジーパンでお邪魔していた私がミニスカートでK君の家に行くようになったころと、K君がやる気を出し始めた時期とが重なっているような気がしないでもなかったのでした。


K君の家に行くのは私の学校帰りですが、あるときから、その日が私の大好きな教授の授業の日に重なるようになり、私がめいっぱいおしゃれや色気を出す日になったのでした。

K君は机に向かいながら、隣に座っている私の太ももをちらちら見ます。

私が何かを説明するときもちゃんと私の顔をじっと見るようになりました。

話の受け答えもたくさんするようになり、会話もはずむようになりました。


ふざけて、私のミニスカートに手を伸ばしてきたこともありました。

それは困ったことでしたが、今まで、つまらなそうに私に対応していたのに、うちとけてきたんだったら、それくらいはいいわと私は思っていました。

それに、そういうやんちゃもしながらもK君の成績はどんどんあがってきました。


そして、とうとう、学校の中間試験で私の教えている科目で好成績を収めたのでした。
クラスで一番、学年で10番目以内ということです。この成績が続けば希望大学に推薦してもらえる見込みがあるそうです。

お母さんも大喜びで、私に感謝しています。あまりにお喜びになって私の時給を少しアップするとおっしゃるじゃありませんか。


これはK君にご褒美をあげなければいけない。

その前の週に、何かご褒美ほしい?と私はK君にききました。


裸見せてとか、おっぱい触らせて程度のことを言うかもしれないと思っていたら、なんとセックスさせてほしいと言われました。

次の週にお母さんもお父さんも帰ってくるのが遅いので、その日にセックスしようと言われました。

私はさすがにそれは無理といい、お口でしてあげることにしたのでした。


その日は、私が行く前にお風呂に入ってきちんと洗っておいて、そしてちゃんと1時間半だけ勉強をしたら(いつもは2時間半)お口でしてあげると約束しました。

でも、勉強を始めて30分くらいで、K君が私の太ももをさわり始めました。

「もう!だめでしょ!」

私はK君の手を払いのけました。

K君は私の胸をつかみました。

「ねえ!わかっている?成績が落ちたら、私はクビになって会うこともできなくなるのよ」
と私は言いました。

「大丈夫だから・・・」
と言って、K君は私に抱き着いてきました。


「私のいうこときいて。絶対に嫌っていうことはしないで。私の言うことに従って。」
と私はきつめに言いました。

K君は私から離れました。

私はブラウスを脱ぎ、ブラジャー姿になりました。

K君はもう手を出さずにじっと私を見ています。

私はゆっくりとブラジャーをはずしました。

「さわっていいわよ。でもさわるだけよ。」
K君は私の乳房に手を伸ばしました。そしてぎこちなく私の乳房を揉みました。


少しの間、乳房を揉ませていましたが、乳首を触ってほしくなってしまった私は
「舐めていいわよ」
と言ってしまいました。

K君は私の乳首に口を近づけました。

K君の口に私の乳首が含まれました。

私はゾクゾクっとしました。
あん。気持ちいい。

K君は私の乳首を一生懸命舐めています。


あーん。吸ってほしい~もっとしてほしいけど、どーしよう。

これ以上すると、押し倒されたりしたら力ではかなわないから大変だわ。

さすがにセックスはだめよ。

私は急いでK君のズボンに手を伸ばしました。

私はK君におっぱいをさわるのをやめさせ、K君のズボンを下ろしました。


私はK君の男性器を出すと、右手でもち、亀頭を舌でペロペロ刺激しました。

K君の顔を見るとK君は口を半開きにして私のすることをじっと見ていました。

私は次に袋を優しく手にとり、舐めました。
太い皺をゆっくりと舐めてみました。

またK君の顔を見るとK君が「あ・・」と言いながら、顔を少しゆがめました。

ジュルジュル音をさせながらそこを舐めてあげました。

その後、私はK君の棒を口に入れると上下に動かしながら吸いました。

すぐにK君は射精してしまいました。

私は少しだけ受け止めてあげましたが、すぐティッシュをとってふき取りました。


「ここまでよ。それ以上はまだよ。」
そう言いながら、私はブラジャーをつけました。


「I子!!学年でトップになったらエッチさせてくれる?」
K君は言いました。

I子先生って言いなさいよ!いつの間にか呼び捨てになっている。(息子の友達からも影では名前で呼び捨てにされる今の私を彷彿させるなあ~)

ちょっと大人ぶって
「さあそれはどうかなあ?」
と私は言いました。




日曜日の昼間はM子ちゃんの勉強をみることになっていました。

M子ちゃんもM子ちゃんのご両親もはそれほど勉強に必死なわけではなく、ただちょっと勉強が遅れ気味だったので、せめて人並みに学校の授業についていける程度をキープすることが目標でした。

家庭教師も、毎日曜日ではなく1か月に3回くらい数時間勉強を見る程度でした。

ある日曜に、私はいつも通りM子ちゃんのおうちにうかがい、チャイムを鳴らしました。

いつも通り、「はあ~い」と言いながら、M子ちゃんのママが玄関のドアを開けてくれるのを待っていたのですが、今日はなかなかドアが開きません。

少しすると急に無言でガチャっとドアが開けられました。

M子ちゃんのお父さんでした。

「あれ?先生、今日は勉強の日じゃないよね?M子いないですよ」
お父さんは言いました。


「え?そうでしたっけ」

勉強を見るのは月に3回くらいでしたが、この月は日曜日が5回あり私は約束の日を間違ってしまったようです。

せっかく来てくださったんだから・・・とお父さんにおうちにあげてもらい、お茶を御馳走になり、いろいろお話をしました。

M子ちゃんのことや、お仕事のことなどお話しました。

そして私の学校とお父さんのお勤め先が隣の駅であることがわかりました。

「へえ!偶然だね。そうだ。今度学校の帰りにでも御馳走しますよ。こっちの駅にすごい美味しいお店があるんですよ。」


---------続く---------

★続きのお話 はこちら → ★女子大生 家庭教師 エロ三昧②



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女子大生 家庭教師 エロ三昧②

2017エロフィクション
02 /10 2017

家庭教師先のお父さんとエッチ


★これまでのお話 はこちら → ★女子大生 家庭教師 エロ三昧①


その後、何回かM子ちゃんのお父さんに学校帰りに御馳走になりました。

何回かめかのときに、お酒を飲みました。

当時、全然お酒に慣れていなかった私は、すすめられるがままに飲んでしまい、グタグタになりました。


私は酔っぱらっていろいろ口走ってしまいました。

「M子ちゃんはものわかりがいいし、気立てもいいしかわいいし、教えていてとっても楽しいんですけど、他の子がめんどくさくって~。親は成績あげろあげろっていうし。そんなの無理ですって。

大体、お母さんたち、ご自分の成績はどうだったんですかって?あははは。

それに、私、本来、子供も年下も好きじゃないんです~」

などと、常日ごろの不満とよその悪口をペラペラ言っていました。


でも酔いながらもM子ちゃんの悪口は決して言わなかったのがあっぱれですがね。


「年下嫌いなんだ?」
M子ちゃんのお父さんは私にそう聞きました。

「そう。私は年上が好きです。しかもすごい年上が好きなんです。」
と私は答えました。


ドロドロに酔った私は歩くのもやっとで倒れそうになりながらラブホテルに連れていかれました。

「これじゃあ帰れないね?休んで行こう」

「はい」

ホテルへの道はどう歩いたのが記憶がはっきりしませんが、気づいたらベッドの上でM子ちゃんのお父さんにワンピースをずりあげられて脱がされているところでした。

クタクタなのですが、私は力を振り絞って脱がせやすいように腕をあげながら脱がされました。

「だめです~」
と一応弱々しく抵抗しながらも、パンツも脱がせやすいように一生懸命、フラフラの腰をあげて協力しました。あは。


M子ちゃんのお父さんには乳房や乳首をたくさん丁寧に愛撫をしてもらいました。

「きれいだね」
と言われながら、中年のいやらしい手つきで乳房をねっとりと撫でまわされ、乳首もこねくり回されました。

「ああん いやーん!」
やっぱりエッチは中年ですね。やらしくてよいです。


やがてお父さんの手は下に移動しました。
私の股間全体を撫でまわしながら、私の顔を見て様子をうかがっています。

うーん。
早くあそこ触ってえ。

お父さんは、私を少しじらしたあと、突起部分を触ってきました。

そっと撫でられたとたん、
「あん!!」
と大きい声が出ちゃいました。

じらされたあとなので、すぐ感じてしまいました。
「ああーっ!!」

お父さんに突起部分をいやらしくいじられながら
「あん・・いや・・あん・・・あん」
と私は体をくねらせまわりました。


やがて、穴の中にゆっくりと指を入れられ、優しくかき混ぜられました。

クチュクチュ音が聞こえます。
「やーん!恥ずかしい!」

「嬉しいよ。I子先生とこういうことができて」
M子ちゃんのお父さんはそう言いました。

「入れるよ」

お父さんは私の両足を持ち上げて、挿入してきました。

そして私の両足を持ったまま、突っ込んだり、引いたり動かしました。

「ああ~ん!」

私、M子ちゃんのお父さんにこんな恥ずかしいことされちゃっている~!

お父さんは腰を動かし続けます。

私は酔って心が解放されていたのか
「もっとー!!」
と叫んでしまいました。

次にお父さんは私に覆いかぶさってきて、体をまさぐりながら腰を動かしながら
「I子・・・I子・・!」
と私の名を呼び捨てで呼びました。


「ああん!もっとお!」

お父さんにそのあと、バックからや、座ってやらいろいろ長時間、たくさんたくさん突いてもらって、満たされた夜でした。


同級生の子はいつもちゃんと私をいかせてくれないから。


私を2回ほどいかせてから、お父さんは私のお腹の上に放出しました。




水曜日は双子の勉強をみることになっていました。

この子たちは中学受験を目指していました。
国立のL大学の付属の中学校です。

L大学では、何か双子について研究をしているそうで、そのため双子だと授業料が格安になるということでした。


これは親も必死です。お金がかかっている。親御さんは双子の中学受験に大変力を入れていました。
私は算数と理科だけを見ていたのですが、他の曜日には他の科目の家庭教師がついていたようです。


普段は私が勉強をみるのは水曜日の夕方から夕食前までと時間が決まっていましたが、ある連休に集中的に5日間連続で毎日、勉強をみてほしいと親御さんに言われました。

5日間、午後にびっしり、毎日ということです。


ちょっとキツイですが、まあK君の勉強を見るのは夜ですし、M子ちゃんは日曜だけだったので、私はお受けすることにしました。


この連休に、私が双子の家に着くと、午前中の勉強をみていたらしい家庭教師の先生がちょうど帰るところでした

見たところ学生だけど私より少し年上かな?男性でした。

私達は軽く会釈をしてすれちがいました。


次の日もこの人と入れ違いでした。その次の日も会釈しながらすれ違いました。


そして集中特訓の4日目に双子の親御さんに、
「明日の昼は、先生少し早めにうちにこれませんか?うちでお昼ご飯召し上がってください。美味しいもの用意するわ。」
と言われました。

私は集中特訓の最終日に、双子のおうちでお昼を御馳走になりました。
午前中の家庭教師の男性も一緒にテーブルを囲みました。この男性といろいろお話をすることができました。


その人が帰るときに、電話番号の交換しました。

そして、その後、私はその人と時々会うようになり、そしてもちろん(もちろんていうのもなんですが)いつしかセックスもするようになりました。同世代同士のセックスもそれはそれでいいもんですからね。


家庭教師のはしごというか、一体、何のはしごをしているのだろうと思いながら、私はご家庭からご家庭へ渡り歩くのでした。


-------終わり-------------------
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童顔熟女 中だし攻撃①

2017エロフィクション
02 /15 2017

熟女のエロプラン



熟女』を好きな人がある一定数いるということは知っています。それはわかっているんですが、とっくにわかっているんですが、今いち『熟女』を前面に押し出して書く気にならないんですよね。


男性が「熟女が好き」というと、ママ友たちの間で「あの人、好感がもてる」って評判があがるけど、私はとても素直に喜べない。


だって、男性が「熟女を好き」っていうときは、

『熟れた大人の体』、『甘えられそう』、『優しそう』、『セックステクニックがありそう』

などを期待しているのでしょう?



全部ないもん!


年だけ熟女だもん!

包容力ないもん!

テクニックないもん!

おっぱいないもん!



あそこが若いころから黒っぽいことがそれっぽく見えるえど、あれはただの生まれつきの色素だもん!

最近、陰毛に白髪が一本混じっていることだけが、熟女の証明だもん!
(ガーン!!・・・・自分で言った言葉に自分で傷つく・・・・・・・)




前の会社で仕事をしていたころは、自分でいうのもなんですが、包容力もあり、優しく、下の子たちを甘えさせたり、ときには優しく叱ったりしてたけど。



でもそれは仕事だから!!


そのときの私はすごく女らしく、そして男らしくもあり、大人でもあり、相手を優しく受け止めることもしていた。


でも仕事は別にして、実生活では甘えられるの好きじゃないし、甘えるのが好きだし。
年下の子とか、小さい子の面倒見るの嫌いだし。
我儘だし。
すぐヒステリー起こすし。
人にすぐ頼るし。
すぐパニくるし。
フェラチオ下手だし。


もしも私に『熟女』を期待されても困るんですよね。




おばさん、おばさん! お姉さん! お姉さん!


『熟女』の良さのひとつに『スケベだ』ってのがあるそうですよ。


あ、それはOK!!

なるほどですね!!

よしじゃあ書いてみるか。



-------------------------------

子宮を摘出してからの初めてのセックスでした。


子宮を摘出した原因は、重い病気ではなく、多くの人がなる、命に別状も何もないものでした。


「『卵巣』はまだあるので、これからも排卵があるし、女性ホルモンも出続けます。
卵巣の検査は1年に一回はやってくださいね。」とお医者さんに言われました。


子宮がなくなり、でも、女性ホルモンは出続ける。
これはもう妊娠を気にしないで、好きなだけ中だしエッチをしなさいということではないですか。
(いえ、誰もそんなこと言ってません)


手術後、しばらくしてから、私は恐る恐る自分の膣の中に指を入れてみました。

あれ?

自分の膣が少し短くなったような気がしました。


膣の奥にある子宮をとったわけです。
もしかすると膣が短くなっちゃうこともあるのかしら?


でもお医者さんに聞けませんでした。

ネットで調べたら、日本人の平均的膣の長さや、男性器の長さなどの数値が出てきました。

そして、その数値を見ると膣のほうが、明らかに男性器より短いのですけど、短くても膣は収縮するから大丈夫とのこと。


よしOKとしましょう。



では誰とするか。

よく考えないといけません。

子供がスポーツをやっていたので私にはパパ友が山ほどいます。

子供の母校のスポーツの応援でパパ友たちにはちょいちょい会う機会があります。


いやいや、この年でいろいろもめ事を起こすのはまずいので、子供関係の知り合いは絶対にやめておきましょう。



やっぱり、会社関係か。

でも、今の職場では、エッチをしたくなるような人もいません。




しかし出会い系などにチャレンジする勇気はありません。


そういうところだと、私の場合、年齢を書いてつまりは『熟女』を名乗ることになるのだろうけど、自分には熟女要素が全くないから。

会ったとたんに超童顔の私の顔と痩せている体を見て、がっかりされたらなんかその場で私が頭にきて、相手を罵倒しそうです。


熟女ならではのテクニックを期待されても困ります。

だめよ。私は男性に甘え続けて、無駄に回数だけ繰り返してきたのでテクニックないし。


だめだ。
新しく出会う人はだめだ。
せっかくエッチするのにこっちが腹が立つ結果になったら大損です。



となると、結局、旧知の人か。

私が童顔で痩せていること、私の我儘な性格をよく知っている人ですか。



結局、私は昔職場が同じだった仲のよかった男性にターゲットを絞りました。


一人は、私の住んでいるところから、2、3時間離れた県に住んでいます。独身です。


今でも、時々メールがきて、近況報告をしあいます。

たまにその人がこっちに出てきたときには二人でお食事をします。

お酒の飲めない人なので、こっちの美味しい有名店でお食事をするだけです。

いつもは田舎にいるその人は、たまに都会の新しい話題のお店に行くことを楽しみにしていました。

よいお店を見つけたと行って誘おうか。

2、3時間だから土日を使えば会えないこともない。

その人には旅費を支出させちゃうわけだから、私が人気店でのお食事は御馳走することにして・・・。


私は、そんな具体的なことまで詰めて考え出しました。



もう一人は今、北海道にいる人です。

仕事で、さ来月にこっちにくるというのでその人と会う約束をしています。


いつもは会っても飲むだけなんだけど、今回はセックスのおねだりをしてみよう。


どちらの人にも事前にエッチをしたいニュアンスを漂わせるメールをしておきましょう。




そんなことを画策していたある日、私はやや遠く離れて暮らしている息子のアパートに行く用事ができました。

息子が長い休暇中に1か月ほど日本中を貧乏旅行をして見て回りたいというので、私は留守アパートを見にいってやることにしたのでした。



息子のアパートの鍵を開けているとき、お隣の人が出てきました。

「こんにちは。お久しぶりです」

嬉しそうにその人は言いました。



以前、初めてこのお隣の住人に会ったとき私はびっくりしました。


まだ、息子が私の元を離れて数か月のころでした。


ここはてっきり学生さんしか入っていないアパートだと思ったら、お隣からどうみても学生ではない男性が出てきたからでした。



初めてその男性と会ったときのシチュエーションは次の通りです。


息子が、一人暮らしを初めて最初の夏に、1週間ほど電話連絡が取れなくなったことがあり、私は心配していました。


連絡が取れない期間が2週間になったとき、私は大学のお友達は2、3人しか知らなかったのですが、その子たちに電話で連絡しました。


そのときもちょうど大学の長期休み中だったので、お友達はみな、御実家に帰っていました。


「今、実家に帰ってきちゃったんで、あいつがどこでどうしているかわからないんです。電話とかラインしてみますよ」


「そういえば、僕もこの頃、電話してもつながらないなあと思ってました。ラインも既読にならないし。大学のアパートに戻ったら探してみます」などのお返事でした。


そして3週間たったのに、まだ息子の消息がわからなかったので、私は息子のアパートに出向いたのでした。
息子はいませんでした。


そして、もう恥も何もなく、私は同じアパートのお部屋のドアをたたきまくり、息子の安否をきいてまわったのでした。


そのときにお隣の男性と初めて会ったのです。


男性は
「え?彼?昨日もいましたよ。」


結局、息子は携帯を壊していて、修理してなかっただけでした。息子は家電話を持っていまでんでした。

そして、旅行のためのお金を貯めるために、実家にも帰らずに朝から晩まで夢中でバイトにいそしんでいたので私のことはすっかり忘れていたそうでした。

こっちは離れてから毎日、寂しくて泣き暮らしていたというのに!!


私は、たまにはちゃんと連絡しなさい!!と息子を叱りました。



その後、私が息子のとろこに行くときは ときどきこの男性に会っては挨拶をするようになりました。


私と会うたびにその男性は
「息子さん、ちゃんといますよ」
とニコニコしながら声をかけてくれるようになりました。


立ち話もするようになりました。


「おかあさん、あそこ行ったことありますか?」
などと、この付近の観光スポットなども教えてもらうようになりました。



あるとき、息子を訪ねてごはんを作ってやろうと思って、キッチンの下の物入れを見たら、私の買ってやった大きな鍋がなくなっていたことがありました。


「あの便利なお鍋どうしたのよ?!」と私が聞くと


「あ、お隣にある。アパートの人たちとお隣で鍋パーティーするときにおいてきちゃった。」と。


息子は男性とよく交流があるようでした。


息子の部屋は狭いので、私は息子をたずねたときは、いつも近所のビジネスホテルに泊まるのですが、一度ビジネスホテルが取れずに私が息子の部屋に泊まった時には、男性が、もらいもののおすそ分けにきてくれたこともありました。


お話しながら3人で一緒におすそ分けをいただきました。


一人暮らしの息子が心配だったので、男性に面倒を見てもらいたかった気持ちもあり、私は仲良くしておこうと思っていました。
「今後も息子をよろしくお願いします」
と私は言いました。


そんな男性でした。



今回、息子がいないときにその男性に会って、私のエロコンピューターがすごい速さで立ち上がりました。



独り者。

私に(? いや息子に)好意的な人。

私の知り合いがどこにもいないこの立地。

学生たちは実家に帰っていて、今このあたりにはほとんどいないというシチュエーション。



ここに格好の餌食 男性がいたではないですか。


そしてテクはないが、今の私には中だしができるという"売り"がある。


これはやるしかない・・・・。



もう旧知の男性たちのことは私の頭からふっとびました。


私は近所のスーパーに行き食材やお酒を購入しました。

そして、息子の部屋で、魚介類を使った美味しい洋風煮物を作りました。


そのあと、息子の部屋で念入りにお風呂に入ってから私は男性のお部屋をたずねました。


この部屋、ガスも水道も止めないでよかったです。

息子の留守は1か月なのでガスや水道を止めるか止めないか迷ったのだけど、止めないでよかったわ。



まず、さりげなく子宮を取った話をしよう。


うまいことそういう流れになったらいう言葉も決めていました。
「久しぶりなので優しくしてください」



----------続く----------------
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童顔熟女 中だし攻撃②

2017エロフィクション
02 /16 2017

熟女がエロをゲット!


★これまでのお話 はこちら → ★童顔熟女 中だし攻撃①


あたりが、うす暗くなってきてから私は自分で作った料理を持ってお隣に向かいました。

私は、お鍋をお隣さんに渡しました。

「 いいんですか?ありがとうございます。」
お隣さんは、ドアを足で押さえながら、両手でお鍋を受け取りました。

「いつも息子がお世話になっているお礼です。」
と私は言いました。


お隣さんは体でドアを支えながら、お鍋を持ったまま
「今日はお泊りの予定ですか?」
ときいてきました。

「はい。」


私がたった一人で一晩、壁一枚隔てた隣の部屋に泊まるって言ったらどんな顔するかなと思って、私はお隣さんの顔をじっと見ました。

お隣さんは笑顔のままの表情を変えずに、無言で私の目を見ていました。


何か言わなくちゃと思い、私は
「今日は、掃除してやって。明日はカーテンなんかの洗濯してやろうかと思って。
でも、もう今日は疲れちゃったから、一人でお酒でも飲んで寝ようかなって。」
と言ってみました。


「お酒。よくお飲みになるんですか」


私のエロコンピューターが回ります。


「一人で飲むの寂しいな・・・・。」
という言葉を言い残し、部屋に戻るとしますか?後から男性が訪ねてくるのを待って。

それとももう
「一緒に飲みましょうよ」と言ってしまうか。


でも私の口から出た言葉は、
「お酒ね、しばらくやめてたんですけど、最近、また飲むようになっちゃって。
実は、去年、手術してからしばらくやめてたんですけど」

しまった!いくらなんでも急ぎすぎだ。

『中だしOK』を伝えたいがあまりに早まりすぎだわ。

でもまいいか。どーでもいい自分のことをペラペラしゃべるのはおばさんの女性の特権。


「え?手術?どこかお悪かったんですか?」
男性は抑えていたドアを抑えなおしてお鍋を持ち直しながら私にききました。

「いえ、ただの子宮筋腫。子宮を取っちゃったの」


「そう。それは・・・・大変でしたね」
男性が気の毒そうな顔をしました


うわあ!やはり、急ぎすぎだ。
私ってば、お伝えしたい連絡事項、あせりすぎ!!


「じゃあ、これで!」
私は急に恥ずかしくなり、そそくさと隣に戻りました

「ありがとうございます!」
とお隣さんの声を聞きながら、部屋に入りドアを閉めました。


ああ失敗したわ。
もしかして、知識がない男の人は子宮取ったらエッチできないとか思わないかしら?
それとも、手術したばっかで、エッチできないとか思うかしら?



でも大丈夫。もう一回、彼をたずねる手はあるわ。

これも必殺、おばさんのお姉さんの特権。

スマフォのやり方がわからないから教えてくれ攻撃!

もう少ししたら、もう一度、お隣を攻撃しましょう。

そうだ。色っぽい格好で。

掃除しやすいと思って、汗かいてもいいようにタンクトップもってきたわ。

これで、ノーブラにして。


私はノーブラタンクトップに着替えてから、あれこれ考えていました。



でも私が再び攻撃を開始する前に向こうがやってきたじゃありませんか。

お隣さんが空のお鍋を返しにきたのです。

「もういただいちゃいました。とっても美味しかったです。御馳走様です。」


彼は私のノーブラのタンクトップ姿を見て、ちょっとびっくりしたようでした。

彼は目をそらすと片手に持っていたワインの瓶を私の前に突き出しました。

「お酒お飲みになられるとか。よかったらこれどうぞ。お鍋のお返しです」


もうここまで来たら誘いかけるのは簡単です。


「わあ!ワイン大好きなの!じゃ一緒に飲みましょうよ!」


お部屋は彼の部屋にしました。

私がさっき買ってきた缶のカクテルやクラッカーやチーズも持って彼のお部屋に行きました。


ベッドの横にある小さいテーブルの上にお酒やおつまみを並べて、向い合って私たちは座りました。

しばらくワインやカクテルを飲みながらお話をしました。


最初は目をそらしていたのに、気が付くと彼は私のタンクトップの胸をチラチラ見始めました。

私はテーブルにくっついて、なるべく彼に向かって胸を強調していたのですが、私は次に太ももを見せたくなりました。

彼と向かい合いではなく、今度は彼とはL字の位置に私は座りなおしました。

私はテーブルから少し離れて、なるべく太ももを彼に見せつけるように座りました。

スカートが上に引っ張られて、うまいこと太ももがむき出しにできました。



少し酔ってきたのか、彼は私の太ももをわりと遠慮なく見はじめました。


そうだ。大事な連絡事項をもう一度。


「子宮取っちゃったんだけど、なんか~それからスッキリしちゃって~。もう妊娠する心配がないと思うと気楽で。」

中だしできるという、連絡事項を伝えることに頭がいっぱいの私。

だめだ。これでは、もしかしたら、自分はもうセックスもしないから妊娠する心配もないみたいに思われちゃうかもしれない。

難しいな。どうやって伝えよう。


彼は、透けている私の乳首のあたりをじっと見たり、太ももも見ているけど、それ以上、動こうとしない。

うーん。もうストレートに言いましょう。

「もう妊娠しないから、安心していくらでもセックスできるのよね。
あとね。手術で膣が短くなったかもしれないの。本当に短くなったのか試してみたいな」



彼は片手を伸ばして、私の太ももに手を置きました。
やった!やっときた。


「妊娠しないからって、生で知らない男といきなりやったらだめですよ。性病がうつることだってあるんですから。
コンドームはしたほうがいいんですよ」
と彼は言いました。


えー?


「・・・・でも、僕は大丈夫ですけどね。何の病気もないし」
そういうと、彼は私ににじりよりました。


よかった。


「そんなに中だししてほしいんですか?」

私が中だししてほしいっていうわけじゃなく、それを誘いの売りとして・・・。


彼は片手で私の肩を抱き、キスをしてきました。

と、同時にもう片手で私の胸に手を伸ばしました。


私は彼の唇に吸いつきました。

彼の唇を全体的に包んで吸ったり、下唇だけをしゃぶったり、舌をからませたりしました。


私が夢中でキスをしていると彼の手はいつのまにか、タンクトップの下から入ってきて私の乳首を直接触っていました。



そうだ。もうひとつの伝達事項を・・・。


私はキスをやめて、彼の目を見つめながら言いました。
「お願い・・・。久しぶりだから優しくして」

再び、私が彼の唇にむしゃぶりつくと、私の乳首を触る彼の手はゆっくり、優しくなりました。

乳輪の淵をゆっくり撫でてくれたり、ときどき乳首を軽くこすったりしてくれました。

あ・・・ん。優しくされると感じちゃう~。

「あ・・・あ・・・」
私は彼の口から離れて、乳首を触られる快感に声を出しました。


彼は私の乳首に口に入れました。

舌で優しく乳首を嘗め回され、吸われました。



「あ・・・あ・・・・・」
久しぶりだから感じる~。


やがて彼の片手は私のパンツの上から股間をなで始めました。

「すごいぬれている」
彼は言いました。

そしてニヤニヤしながら
「子供みたいな顔してやっぱりエッチなんですね」
と言いました。

やっぱり・・・とは?
熟女はやっぱり?スケベ?


彼は私のパンツの中に手を入れてきました。

ぐちゅぐちゅ音をさせられながらいじられました。

「ああ!」

久しぶりに男性に触られて、気持ちよすぎて、すぐにいってしまいそうです。


「ベッドに行きましょう」
彼にそう言われ、すぐ隣にあるベッドに連れていかれました。

それをきっかけに、私は彼のズボンに手をかけました。
「脱いで」
彼のズボンを脱がせると、私は彼のものを口に入れました。


これをしゃぶるのも久しぶりだわ。
私は、上部や、裏側を丁寧に舐め上げました。



そのあと、仰向けに寝かされ、今度は私の股間に彼の舌を這わせられました。

彼にちょっと舌で突起部分をつつかれただけで、もうだめです。

「あーっ!もういっちゃう!!」
私は叫びました。


「入れて!入れて!」


「いいよ。一回、いって」
と彼は言いながら、ジュルジュルと突起部分を吸い上げます。


あ~っ!!あ~っ!


私はすぐにイってしまいました。



「いよいよお待ちかねの中だしだね」
彼はぐったりしている私の両足を持つと自分の腰を私の股間に近づけました。


私のそこはヌルヌルだったのですが、久しぶりだったせいかちょっと彼のものが入りにくいようでした。


力を強めに彼に押し込まれました。

ズブズブッと押し込まれてその衝撃に「ああっ!」と私は声をあげました。



「締め付けられて気持ちいい。」と彼は言いました。


そうだ。帝王切開なの。
膣を赤ちゃんを通っていないの。
そうだわ。今後はこれもウリにしようとうっすら考えながら、私は彼に動かされました。


彼に突かれながら、体を揺さぶられながら、途切れ途切れに私は聞きました。
「あ!・・・・あん!・・・そ、そうだわ・・・・・・・ち、膣・・・み、短くない?・・・あっ」

「大丈夫だよ」


でも自分的にはなんか短くなったような気がするわ。

やけに奥まで突かれるような気がするわ。

久しぶりの気持ちよい衝撃を彼に与えられながら、私はそう思いました。


「気持ちいい・・」
彼はそう言いながら腰を激しく動かします。


彼は手を伸ばして、私の突起部分を触りました。

「ああん!」
突起部分を手で触られながら、膣の中をこすられながら、再び私はイかされてしまいました。



「ああ・・もう出しちゃいますよ」
と彼が言います。


やがて、私の中で彼のものがドクドクと脈打つのを感じました。
ビクビク、ドクドク小さな振動を感じます。


彼が私の中から出ると、膣の中からドロリと精液があふれてきました。


あ、この感触も久しぶり。

ドロドロ、ヌルヌル出てくる・・・・・。


けだるく横たわったまま目をつぶって、自分の中から出てくるその感触を味わう私でした。



これが私の手術後の復帰戦でした。


--------終わり-----------
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穴があったら挿れられたい(いれられたい) 肉体編①

2017エロフィクション
02 /18 2017

体の穴をうめてほしい



ちょっとぬけてるタレントのH子ちゃんの話です。

H子ちゃんは所属している事務所から、あと3年間は、絶対に彼氏は作ってはいけないと言われています。

H子ちゃんはタレントとしてひよっこで、まだ無名で現在売り出し中です。今が一番大事なときなんだそうです。


「彼氏つくっちゃだめなんて言ったら、H子ちゃん反抗するかな?」と女性マネージャーは思いました。
同じ年齢くらいのR子に言ったら、すごく不機嫌になったものな・・・と。


「今時おかしいです。その考え、古いです!
この年で彼氏もいないなんて逆に不自然です!」
とR子は抵抗しました。


「女性だったら男性とつきあうのは当然の権利です。基本的人権です!」

最近、その人間としての権利をとんと行使していない女マネージャーは「何が基本的人権よ!」と思いました。


まあなんとかR子は事務所のみんなに説得されたようです。


でも、H子ちゃんは「はーい。よくわかりました」と元気に機嫌よく答えました。


「本当に大丈夫?わかっている?」
女マネージャーが心配そうにききました。


「あら。大丈夫ですよ。私、実は彼氏いなくっても全然、大丈夫なタイプなんです」
とH子ちゃんは言います。


「そうなの?」
マネージャーには意外でした。


確かに性格は天真爛漫といえば天真爛漫だけど、大きなアーモン型の目、大きな乳房、それでいて腰が美しくほっそりくびれていて、いかにも男好きのするタイプなのに。


「うん。現に、彼氏2年くらいいないかな?」
とH子ちゃんは言います。



でも彼氏を作ってはダメだということの意味することをいまいちわかっていないH子ちゃんでした。




仕事が終わり女マネージャーがH子ちゃんをマンションまで送ってくれました。

マンションの入り口でH子ちゃんに明日の確認などをしてからマネージャーは帰ってゆきました。


H子ちゃんがマンションの中に入ってゆくと、管理人が近づいてきました。

「H子ちゃんお帰り。仕事終わりかい?」

「はい。」

「今日もかわいいね。」
管理人はスケベそうに笑いながら言いました。


「ちょっとこっちきてごらん」

「なあに?管理人さん」

H子ちゃんが管理人室に入ると、管理人は後ろででドアを閉めました。

そして後ろからH子ちゃんの胸をつかみました。

「あっ!」

管理人はH子ちゃんの胸を揉みながら
「あー。またノーブラだね。H子ちゃん」と言いました。

管理人はH子ちゃんの乳首を指でなではじめました。

「いやー」
H子ちゃんはそう言って、体をクネクネさせました。


管理人は後ろからH子ちゃんの首に唇を押し付けながら、乳首をなで続けています。


「いやーん。やだあ」
H子ちゃんは真っ赤になって小さい声で抵抗しますが、そのくせ、全然逃げようとしません。



「この前、楽しかったじゃない。またやろうよ」
管理人がそう言いました。


10数分後、管理人室の奥にある休憩室の畳の上で、素っ裸になったH子ちゃんは仰向けになった管理人の上で腰を振っていました。

「あんっあんっ」

H子ちゃんは、乳房を揺らしながら上下に動いています。


管理人は片手でH子ちゃんの細くなまめかしく動く腰を支えながら、もう方手でH子ちゃんの股間の突起部分をなでました。


「あああんっ やーんっ!あーん!」


H子ちゃんは前に倒れるように管理人の上半身に覆いかぶさりました。

そして、H子ちゃんは管理人の体に乳房を押し付けそのまま腰を前後に動かし続けました。


「あっあーーんっ!!!」



*******



いつもどこかに行くときはマネージャーが迎えにくるのですが、次の日の朝はマネージャーは迎えにきませんでした。
今日は、事務所で雑誌の取材の仕事なので、H子ちゃんは一人で事務所まで来るように言われていました。


H子ちゃんは久しぶりに一人で電車に乗りました。


通勤通学時間帯は、新聞も読めないどころか、スマホさえも見られないくらいのギューギュー詰めの満員電車なのですが、この時間だと少しだけすいています。

体は動かせる程度の混雑ぶりでした。


電車にのって数分すると、誰かがH子ちゃんのお尻を触ってきました。

(やだ~)
H子ちゃんはそう思いました。

男の大きな手がH子ちゃんの短いスカートの下から手を入れてパンツの上からお尻をなでています。

(やーん)
H子ちゃんは身を固くしました。

男の手はH子ちゃんの太ももをなでたり、お尻をつかんだりしています。

電車が揺れました。

H子ちゃんは思わず、両足を少し広げました。


男の手は、開いたH子ちゃんの足の間に移動しました。後ろからH子ちゃんの股間を手の平でこするように触り始めました。

(あん!)
とH子ちゃんは心の中で声を出しました。


男は自分の足をH子ちゃんの足の間に差し込んできました。
H子ちゃんはもっと足を開かされてしまいました。


H子ちゃんはストッキングをはいていません。
男の手がパンツの隙間から侵入してきて、H子ちゃんの突起部分にたどりつきました。

(いや~ん!)
そう思いながらも抵抗しないH子ちゃんです。

男は小さく指を振動させて、H子ちゃんの突起部分をいたずらします。


(あっ!だめえ!!いや~っ)
H子ちゃんは男にされるがままになっているどころか、もっと足を自ら開いて、男に触らせやすいようになぜかしてしまいます。


(や~ん!いや~っ!)
そう思っているのに、立ち位置を少し自分で調整して自分の突起部分が気持ちよくなるように男の手に近づけてしまうH子ちゃんでした。



やがて男の指がH子ちゃんの穴の中に入ってきました。

ぬるぬるぐちゅぐちゅ男の指が穴の中で動きます。

(あっ!あっ!あっ!)
H子ちゃんは声を押し殺して、心の中で叫びました。




しばらくして、駅につき、多くの人が乗降しました。

その人の波に紛れて男はどこかに言ってしまいました。




「あそこ、グチュグチュにされちゃった!やだあ!」
H子ちゃんの愛液はもうたっぷりパンツにしみ込んでいるようでした。

「パンツ取り換えよう」

H子ちゃんは、バックにいつもパンツをいくつか持っています。


H子ちゃんは、事務所のある駅で改札を出てから気が付きました。
「しまった。この駅、トイレは改札の中だったんだわ。」


でも、このあたりは、まだこの時間、人通りはそれほどでもありません。


H子ちゃんは、ビルとビルの間の狭い隙間に入りました。


ここではきかえちゃおう。


-----続く----------
★続きのお話 はこちら → ★穴があったら挿れられたい 肉体編②



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穴があったら挿れられたい(いれられたい)肉体編②

2017エロフィクション
02 /19 2017

いつでもどこでも入れられたい


★これまでのお話 はこちら → ★穴があったら挿れられたい 肉体編①


ビルとビルの隙間を数メートル奥まで入り、道路側にお尻をむけて、H子ちゃんは股間がびしょびしょになったパンツを片足ずつ脱ぎました。


びしょびしょパンツを全部ぬいだとき、道路側、つまりH子ちゃんの背後から声がしました。


「おーっ!」

H子ちゃんが振り向くと学生が二人、道路側から見ています。


「お姉さん、何してるのーっ?」
こんな時間にうろうろしているなんて、不良でしょうか。


H子ちゃんが濡れたパンツを持ったままびっくりして動きを止めていると、学生たちが狭い隙間に入って、ニヤニヤしながら近づいてきました。


H子ちゃんは動けません。

H子ちゃんは学生の一人に壁に押し付けられました。

「ねえ。何してたのお姉さん」


もう一人の学生はH子ちゃんの足元にしゃがむと、スカートをまくり上げました。

「おおお。ノーパンになって何してたの?」

「しかも、こんなに濡れて・・」


学生はいやらしく指でH子ちゃんのあそこの愛液をすくいとりました。



H子ちゃんは、後ろ向きにされ、壁に押し付けられ、一人の学生に後ろから入れられてしまいました。


一人の学生に、後ろから突かれたあと、今度はもう一人の学生の方を向かされました。


そして、片足を持ち上げられ前から挿入されてしまいました。


「やー!いやーっ!あっあっあっ」
H子ちゃんは、また口でしか、抵抗しませんでした。


なぜなら、さっき電車で男にちょっとだけ触られてしまって、中途半端のままにされてしまっていたからです。



学生たちにされたあと、濡れてしまったパンツも持っていかれてしまいました。



****



学生が去った後、H子ちゃんは腕時計を見ました。

「あっ大変、時間がないわ。」

H子ちゃんは新しいパンツをはく時間も惜しんで事務所に向かいました。


事務所の前はビル風がすごく、H子ちゃんのミニスカートがまくれ上がります。


通行人たちがびっくりして丸出しのH子ちゃんのお尻や股間を見ていました。

「やだあーもうー!見ないでえ」

そう言いながら、体をクネクネさせてスカートを抑えるH子ちゃんでした。



*******



事務所につくと、H子ちゃんは女マネージャーに会議室に連れていかれました。

部屋では雑誌記者が待っていました。

今日はインタビューや告知をさせてもらうことになっていました。

おなじみの仲のいい記者です。


最初、H子ちゃんはマネージャーと一緒にインタビューを受けていたのですが、途中でマネージャーに電話がかかってきて彼女は席をはずしました。


H子ちゃんは会議室の鍵を閉めました。


H子ちゃんは記者の膝の上にのりました。

H子ちゃんは足を開いて、記者の体を挟むように記者の膝の上に座り、記者の首に手をまわしました。


「だめだよ。H子ちゃん。ここではこんなことしちゃ。」

記者はH子ちゃんの唇にむしゃぶりつくようにキスをした後にそう言いました。



「したい~」

「今はだめだよ。」


(さっき学生さん、二人ともものすごく早く終わっちゃって物足りなかったんだもん)
とH子ちゃんは思いました。


「また今度しよう。今度、マネージャーさんのいないときに」

「いやー!」


しょうがないので、記者は戻ってきたマネージャーに話をでっち上げました。


「H子ちゃんに大好きなマネージャーさんについて話をしてもらいたいので1時間ほど席を外してくれませんか。あとで記事はチェックしてもらうので」


10数分後、H子ちゃんは記者の膝の上で腰を動かしていました。

H子ちゃんは声を押し殺し、背中をそらせ、快感に顔をゆがめながらハアハアして動いていました。


「そんなにしたかったの?しょうがないなあ。」
記者もハアハアしながら、H子ちゃんを両手で抱えて、下から突きあげました。





****




その日、H子ちゃんは事務所を出るときに、事務所の"やや偉い人"とすれ違いました。

「ちゃーんと約束守っているか?彼氏なんか作っていないだろうな?」
と"やや偉い人"に聞かれました。


「もちろんです。作ってませんよ。」
とH子ちゃんはニコニコ答えました。

「そうか。よしよし」
と"やや偉い人"は嬉しそうに言いました。



*****




次の日は雑誌のグラビアの撮影でした。

ホテルで撮影するといいます。

カメラマンが気を散らしたくないと言うので、助手もつけずに雑誌の編集者もマネージャーも現場に立ち会うことを断られました。


ホテルの一室ではH子ちゃんとカメラマンだけになりました。



「いいよ。その表情。とても綺麗だなあ。H子ちゃん。」


いろいろなポーズをとって、H子ちゃんは撮影されました。


やがて、カメラマンの指示で、H子ちゃんは水着で四つん這いになりました。


「そうそう。ちょっと色っぽい顔してみようか。」
とカメラマンがファインダーをのぞきながら言います。


「できません・・」とH子ちゃんは大きなアーモンド型の目を伏せて言いました。


「んー?」
カメラマンはカメラから目を離しました。



「どうしたら、色っぽい顔ってできるのか・・・」
H子ちゃんは伏せていた顔をあげました。


「先生が教えてください」
とH子ちゃんは四つん這いのまま、カメラマンを見上げながら言いました。


その様子は、すでに十分色っぽかったですが。


カメラマンはカメラを置きました。


そして、カメラマンは四つん這いのH子ちゃんの後ろにまわり、後ろから抱きしめました。


「ああん!いやあん!そんなつもりじゃあ!」
とH子ちゃんは体をくねらせながら言いました。


カメラマンは、H子ちゃんの背中に覆いかぶさり乳房をつかみました。


「とびっきり、色っぽい顔にしてあげようね」
H子ちゃんの背中にキスをしながらカメラマンはH子ちゃんの乳房を揉みました。


「ああ~ん いやー!」
カメラマンに背中や首にキスをされ、体を後ろからまさぐられ、H子ちゃんは胸のビキニを外されました。


「やああん!先生~だめえ」
また逃げようともせずに、色っぽい声だけをあげるH子ちゃんでした。


やがてその体勢で、二人はつながることになりました。


「あん!やん!せんせい~っ! あんっ !あん! だめえ~!」
喘ぎながら、乳房を揺らして獣のような格好をしたままH子ちゃんはカメラマンに激しく突かれました。





****




撮影の後、車の中で女マネージャーがH子ちゃんに言いました。
「あのね。明日詳しく話すけど。
R子がね。彼氏と一緒のところ写真とられちゃったみたいよ」


「ほんとですか?」
H子ちゃんは目をまん丸にしました。


「まったく!あれほどダメといったのに!!彼氏の部屋から出てくるところを週刊誌に撮られちゃったの」

「ふーん」


「今、チーフが週刊誌と話しているところ。もし誰かに何か聞かれても、まだ知らないで通してね。」
と女マネージャーは言いました。


「今の若い子ってさあ!少しは我慢できないものなのかしら!今、せっかく一生懸命みんなで力を合わせて売り出しているところだっていうのに!」
女マネージャーはヒステリックに言いました。


堅物の独り者の女マネージャーは『若い女の子ったら!そんなにセックスがしたいの?しないとすまないものなの?入れられないでは、いられないわけっ??』
と心の中で下品な言葉を吐きました。


「ほんと不思議ですよねえ。
なんでみんなは、彼氏いないとダメなんだろうねえ。
私なんて彼いなくっても全然、平気なのに」
とH子ちゃんが言いました。


それをきいて女マネージャーは我に返り、
「あ!そうだ。ごめんなさいね。H子ちゃん。
"今の若い子"だなんてひとくくりにしちゃって。わたしったら。ごめん」
と言いました。


「H子みたいにちゃーんと約束守れる若い子もいるのにね!ごめんねー。H子ちゃんはほんと偉いわよねー」
と女マネージャーは、機嫌を取るようにH子ちゃんに言いました。


「うん」
とH子ちゃんもにこっと笑いました。


本当に、彼氏を作らない自分はなんて偉いんだ!と本気で思っている、ちょっとぬけているH子ちゃんでした。


-------終わり-------------------------
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JK クリトリス愛撫レッスン

2017エロフィクション
02 /20 2017

クリトリスは罪なもの?



親戚のお兄さんと小さな映画館に行きました。

その映画館ではロードショーを上映するのではなく、昔の古い映画をいつも上映しているそうです。



お兄さんは私とは血はつながっていません。
お兄さんは、私の兄のお嫁さんのいとこです。


お兄さんは私が行きたいと思っている大学の出身者だったので、以前にちょっとお話を聞かせてもらったのでした。


兄の家は遠いのですが、このお兄さんの住んでいるところは私の家に近かったこともあり、その後も何回か遊んでもらいました。

ロックバンドのコンサートにも連れてってもらったこともありました。



今回見た映画は、私が幼いころに封切られた映画で当時話題を呼びましたが、でも恐ろしそうで私にはとても見に行けなかった映画でした。
いえ、もしかしたら、そもそも子供は見ることが許されていなかった映画だったのかもしれません。


猛獣が人間を襲うシーンや電気椅子での死刑のシーンなど、作り物か本物かはわかりませんが、世界の残酷な実写を集めた映画でした。

いろいろ派手なショッキングシーンも出てきましたが、私がこの映画の中で一番怖かったのは、淡々と語られた場面でした。

女の子のクリトリスを取ってしまうという部族の話でした。

未開の地の部族で、女の子が子供のうちにクリトリスを手術でとってしまうんだとか。

それは宗教的なもので、昔からのしきたりであり、七・五・三みたいな子供の通過儀礼だと映画では説明されていました。


私は非常にショックを受けました。

残酷なのか、ただの無知な部族なのか恐ろしい。


映画館を出たあと私はお兄さんにききました。
「あれってなんであんなことするんだろ」

「あれって?」
とお兄さんは私に聞き返しました。

「変なしきたりのある部族のこと」

「ああ」
お兄さんは説明を始めました。

「あそこの部分が女を堕落させると考えられているからだろ。」

「堕落って?」


「女が性の奴隷になっちゃう。快楽に溺れちゃうから」


「えー?どういうこと」


「知らないの?あそこ触ると気持ちいいでしょう?」
とお兄さんはニヤっと笑って言いました。

「知らない!!」
と私は答えました。

「うそ。気持ちいいはずだよ。知っているでしょ」
とお兄さんは笑っています。

私は恥ずかしくて慌てて言いました。
「私は知らないけど、じゃあ気持ちいいとして、なんでそれが堕落につながるのよ?
じゃあセックスはどうなるの?
セックスだって気持ちよいのでしょう?セックスはしないの?あの部族。
子孫はどうやって作るの?」

「セックスはいいんだよ。ちゃんと子供を作るための行為だし。
男のあそこもいいんだよ。ちゃんと子供を作るための道具だし。」

私は黙って聞いていました。

「女性の膣もいいんだよ。
でも女性のクリトリスは、生殖に必要な器官でもないし、ただの快楽のためにあるものだと、あの部族は考えているんでしょ」
とお兄さんは言いました。

えええ!子供だった私はそんな考え方にただただ、びっくりしました。

お兄さんは話を変えました。
「自分で触ったことある?」

「ない!」
と私は即答しました。

お風呂で洗うときはそれは触るけど、お風呂以外では触ったことありません。

「オナニーしたことないの?」
とお兄さんはまだ私にきいてきます。

「・・・・」
私は何と答えてよいかわかりませんでした。

実はオナニーはしたことあります。

でも、手を使ったことがないのです。

布団や床にうつ伏せになって床にあそこを擦り付けるというオナニーはよくします。
でも、手で触るやつはやったことがなかったのです。

「したことないの?」
とお兄さんはまだ追及してきます。

私は正直に言ってみました。
「手を使ったことはない。」


「手で触ったら気持ちいいのに。」

「やだ。怖いもん」

「怖い?」

「なんかばい菌入りそうだし、痛そうだからやだ。」


「ばい菌入らないように、痛くないように僕がやってあげようか」
お兄さんはそんなことを言い出しました。


「たぶん、上手だと思うよ。
でもやめとくか。
僕が君のそこに触るのはやめといたほうがいいかな。
君はこれから同じ年くらいの男の子と付き合うんだよね。
そのときにきっと乱暴だとか物足りないとか思ってしまうかもしれないからね」

そのときは私はもうそれ以上、何も言いませんでした。




でも、それから数か月後、私はお兄さんの部屋でベッドに横たわっていました。

「最初は下着の上からとかがいいかもね。」

お兄さんは私の横に座ると私のスカートを静かに上のほうに引き上げました。

「少し足広げて・・」

私が足を広げると、お兄さんは腕を伸ばして、そうっとパンツの上から私の割れ目をなぞりました。

お兄さんは全部の指で全体的に、私の割れ目を下から上へなぞりました。

お兄さんは私の顔を見ました。

私はドキドキしていましたが平気な顔をしていました。

全体的に何回もなでたあと、お兄さんは中指だけで私の割れ目をなぞりはじめました。


さっきからぼんやり気持ちよかったのですが、私はもっと気持ちよくなってきました。

ああ。

割れ目の上のほうにお兄さんの指が移動してくるとクリトリスに軽く触れます。

ああ。気持ちいい!

上下に撫でてもらうのが気持ちよすぎて、お兄さんに次に顔をのぞかれたときに恥ずかしくなり私は笑って足を閉じてしまいました。

お兄さんは
「もう一回開いて・・」と言いました。

もう少し割れ目をなでられたあと、お兄さんの指は私のクリトリスのところで止まりました。


お兄さんは私を撫でる指を中指を使うのをやめて薬指か小指にしたのでしょうか?
さっきよりも、ずっと力の弱い優しいタッチでお兄さんの指は私のクリトリスを上下に撫で始めました。


あああ!

お兄さんは私の顔を見ます。

私はもう笑っている余裕がありませんでした。
私は目をぎゅっと閉じて、顔を横に向けてしまいました。

気持ちよがっているのが恥ずかしくて・・・。


今度は、お兄さんの指は私のクリトリスの上で細かく振動を始めました。

お兄さんは私のクリトリスを優しく揺らします。

「んん・・・んん」
私は溜息の混じった小さい声をあげてしまいました。
さっきとはまた違った快感で、たまりません。

次にお兄さんは、私のクリトリスをちょっと強めにぎゅっと指で押し付けて、それからグリグリと小さい円を描いて回しました。

ああああっ!!
私は、目をギュッとつぶったまま、顔の向きを数秒ごと、左右に振りはじめてしまいました。

「あ!・・・や!・・・あ!・・」



お兄さんの手が私のパンツにかかりました。
私は抵抗するのが逆に恥ずかしく、平気だもんという顔でお兄さんにされるがまま、脱がされました。


お兄さんは私の足の間に行くと私の両足をもってゆっくり持ち上げながら広げました。
そして私の膝を立てさせました。

その間、私は目を開けてお兄さんのすることを見つめていました。

お兄さんは私の股間に再び、手を近づけました。

お兄さんは指で私のぬるぬるしたものをすくい取り、私に見せました。

私は何も言わずにそれを見ていました。


そして、お兄さんは私のぬるぬるの穴から、クリトリスにかけてまた、何回か指でなでました。

クチュクチュ音がしました。


お兄さんは手を止めると、自分の顔を私の股間に近づけてきました。

「あ!だめ!」
私がそういう暇もなく、お兄さんの唇は私のクリトリスに触れました。


「いやあ!!」
私はそう叫んで、また目をギュッと閉じました。

お兄さんに舌でクリトリスをなめられてしまいました。


お兄さんの舌が、私のクリトリスを上下になでます。

「やあん!ああん!」
私は叫んで逃げようとしましたが、お兄さんの両手で足をしっかりおさえられています。


指で触られるのと全然違って、経験をしたことのない快感です。

暖かくてとろけそうにやわらかい舌で触られると、こんな感じなのね。


「や!あ!」
私は気持ちよすぎて、声を出さないとおかしくなりそうで、声をあげました。

また、体も動かしていないとおかしくなりそうで、お兄さんから逃げようともがきました。


お兄さんにしっかり捕まえられて、上下にたくさんなめられた後、お兄さんは私のクリトリスの先っぽを舌先でつつきはじめました。

「やんっ!!・・・あんっ!!」

お兄さんに舌でつつかれるたびに衝撃が私の体に走り、私は細かく声を上げてしまいます。


やがて、お兄さんはよだれでしょうか?ジュルジュル音を立てて、私のクリトリスを吸いこみました。

「ああああっ!!いやあ!!いやっ!」
私はひときわ大きな声を出してしまいました。

もうやめてええ!と言いたくなるくらいの快感の甘い衝撃でした。


いやあ!もうだめ!いや!ああ!ああん!!!


そして私は初めて、男性にいかされるという経験をしてしまったのでした。




堕落する?

快楽に溺れる?

性の奴隷になる?




そんなの絶対ない!

もうしないもん!


されているときは確かに気持ちよかったけど、終わったら、私は罪悪感とか、嫌悪感のほうがいっぱいになってしまい、そう思いました。



これが私の異性とのはじめてのかかわりでした。


そして、その後、私がどうなったかは皆さんのご想像にお任せします。



--------終わり-------------


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花柄の上下の下着をつけている。両手でブラを外しかけている







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変態君とのプチ性奴隷体験①

2017エロフィクション
02 /24 2017

エロ電話やエロメールから



変態君に自分の想像を超えたことをされてしまいました。

苦しくてもうやめてほしいのに、何度も何度も責められてしまいました。

何回も連続でイかされることがこんなに苦痛と快感の繰り返しで、こんなにもエロ苦しいものなのかと初めて知った経験でした。






変態君に狙われていたのは随分前からわかっていました。



私たちの会社では、全社員の住所と電話番号が掲載された名簿がありパソコンに掲示されていたのですが、それは数年前に廃止されました。

お中元やお歳暮や年賀状といった虚礼を廃止しようという考え方と、プライバシーの保護のためです。


しかし、ここ最近今度は違う考え方から、緊急災害時に備えてそれぞれの部署内で緊急連絡網を作れというお達しがでました。

災害時に仲間の安否の確認をするために自分の住所や電話番号やメールアドレス、親元など自分の近親者の連絡先などを記載した連絡網が作られました。



その連絡網が作られ、同じ部署内の社員に配布された途端に、私の家に無言電話が何回もかかってくるようになったのでした。

私が未だに家の電話を『ナンバーディスプレイ』にしていないというのは、私は部内で話したこともあり、皆が知っていることです。




夜中にかかってくるその無言電話に出ると相手はずっと無言で
「どなたですか?」とか「電話が遠いみたいで聞こえないのですけど」とか「切りますよ」という私の声を黙ってきいているだけです。



朝はちょうど私が起きた頃におはようの挨拶みたいにかかってきます。

朝の電話は私が出ると数秒ですぐに切れてしまいます。まるでモーニングコールのようでした。



付き合っていた彼氏にそのことを話したら、こんど俺が電話にでてやると言ってくれました。



ある金曜日の夜に彼と私の家でセックスをしたあと、土曜の朝に彼に言われました。

「そういえば電話かかってこないじゃん。昨日の夜も今朝も。無言電話毎日あるって言ってなかった?」

そのときに私は、彼が私の家にいることの多い、土日には絶対にその電話はかかってこないことに気が付きました


電話は月曜日の夜と、火~木の朝、夜と、金曜日の朝だけなのです。


私の彼は仕事が忙しくて、月曜日から木曜日は絶対に遊んでくれないのでしたが、無言電話の相手はそのことを知っているかのようでした。




ところで、私の勤め先の会社は制服はなかったので、更衣室はありませんでした。
コートやマフラーは男女共通のロッカーに掛けます。

ロッカーが事務所の入り口から、デスクのある場所まで続く廊下にズラッと並んでいました。



そのオープンな誰でも開けられるロッカーに数人の男性が黒のネクタイ、数人の女性は喪服を常に置きっぱなしにしていました。

もしも、突然、取引先関係に不幸があったときすぐに駆けつけられるようにそうしていたのです。

私もワンピースの喪服を一着いつも置いています。



この前、それを着て得意先のお葬式に行ったあとそのまま会社に戻り、喪服をクリーニングに出さずにロッカーに置いたままにしていたことを私は思い出しました。


今のうちにクリーニングしておこうと思い、ロッカーを開けると私の喪服がなくなっていました。


誰か他の女性が間違ったのかなあと私は思い、しばらく様子を見ることにしました。



数週間後、喪服のことを思い出し、私がロッカーを見ると喪服はもどっていました。

誰かが間違ったにしろ、クリーニングに出された様子はありませんでした。


喪服は何か以前よりも余計にくしゃくしゃしたしわが増えているような気がしないではありませんでした。



まあいいや。でも、今日は荷物多いから、明日持って帰ってクリーニングに出そう、と私は思いました。


しかし、次の日、ロッカーを開けると、また喪服はなくなっていたのでした。



その夜の無言電話はいつもと少し違いました。

はあはあという息遣いが少し聞こえたのです。


だんだん無言電話というより悪戯電話になってきました。


悪戯電話の主は、次の日はハアハアしながら苦しそうな声で私の名前だけを一言、言いました。




実は私は悪戯電話をしたり喪服を持って行ってしまう人に目星がついていました。


今私と一緒の部署にいる、昔一度だけセックスをしたことのあるQ川さんです。


Q川さんが違う部署にいるときに私達はセックスをしたのですが、その後、Q川さんが偶然、私の部署に転入してきてしまったのでした。


Q川さんと同じ部署になったときにもう一度セックスに誘われたのですが私は断りました。


Q川さんがしつこかったので私は、
「以前は、違う部署だからしたのよ。同じ部内の人とそんなことするわけないでしょ?バカじゃないの?」とちょっとキツ目に断ってしまったのでした。


何しろ昔は独身でしたが、このときQ川さんは結婚していたのです。それなのにずうずうしく、私にセックスを迫ってきたので私はバカにされたような気がしてちょっと頭にきてキツく言ってしまったのでした。



次に悪戯電話がかかってきて、相手が私の名前を呼んでハアハアしはじめたときに私は即座に相手に向かって言いました。

「Q川さん?わかっているのよ。いい加減にして!」


すると、相手はあわてて電話を切りました。


「やっぱりQ川さんだったのね」




しかし、次の日、会社に行くと、私は自分の推理が間違っていたことに気付かされました。

私の家に悪戯電話がかかってきたのは夜九時半。

Q川さんは部長と一緒にその時間は得意先の接待をしていたことがわかったのです。

まさか接待中にはいくらなんでも悪戯電話かけてハアハアしないわよね。


では誰なのだろう。

推理好きな私は

「彼氏が私の家にいるときは悪戯電話はかかってこないわ。彼氏が実は犯人でした!ってオチ?」と考えてみました。

でもすぐその考えを打ち消しました。ただでさえ平日忙しい彼氏がそんなアホなことしているわけがありません。


そんなこんな私が考えているうちに悪戯はエスカレートしていきました。


私のメールに知らないアドレスからメールが届き始めたのです。


「スケベな●●ちゃん。彼氏とばっかエッチしてないで、たまには僕としてください。
一回でもしてくれたら、多分、僕が●●ちゃんを夢中にさせることができるとわかってもらえると思います。」



確か、災害時の緊急連絡網にはメールアドレスも書いてあります。

私は、緊急連絡網を出してきて、部内の全員のアドレスを確認しました。
でもエロ悪戯メールのアドレスはどこにも見当たりませんでした。


でもメールアドレスくらいいくらでも作れるものね。

一体、誰なんだろう。


でも実は気持ち悪いというよりも、私は不思議となぜかだんだん謎の変態君に対して、エッチな気持ちを持つようになってきてしまっているのでした。


-------続く------------------------

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変態君とのプチ性奴隷体験②

2017エロフィクション
02 /25 2017

M字開脚で手足を拘束されて


★これまでのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験①
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そんなある日、私は早朝から一人で会社で仕事をしていました。前の日やり残してしまったことがあり、どうしても朝9時までに仕上げなければいけない仕事があったのです。

このように私は時々、早朝出勤をします。


「失礼しまーす」
そのとき社内をお掃除してくれる業者さんがフロアに入ってきました。

業者さんは大きな掃除機みたいなものをフロアに滑らせ始めました。

機械の大きな音が鳴り響きます。

私は手にしていたペンを机の上にぽいっと投げると席を立ちました。


この朝早い時間はいつも掃除が入るのでした。

「うるさくて集中できないから、少し休憩休憩」

私は廊下に出て、喫煙室に向かいました。


そこにも別の人がいて、大きな備え付けの吸い殻入れのをお掃除をしてくださっていました。

「おはようございます。入ってもいいですか?」
と私は声をかけました。


「どうぞ。そっちの吸い殻入れは掃除終わってますよ。」とその方は言いました。

私がタバコをふかしていると
「よく早朝にいらっしゃいますよね?ふつうの社員さんはもっと遅くにくるのに。感心ですね」
とその人は話しかけてきました。


「いえいえ感心なものですか。私、要領が悪いから、朝、誰もいない静かなときに今日やる仕事の段取りをつけておかないとダメなんです。今日は昨日のやり残しだし。」
と私は答えました。

私はタバコを消すとデスクに戻りました。



その夜です。

またエロメールが送られてきました。今度はびっくりすることに、私らしき人物のスカートの中が写った写真が添付されていました。

下からスカートの中を撮った写真です。

私が驚いているとすぐに電話もかかってきました。

はあはあ、変態君の声がします。

「なんなの?これ?どこで撮ったの?信じられない。」
と私は言いました。


メールがもう一通きました。

「かわいいパンツだね。今度、黒いのはいてきてみて。君のこれをいつか脱がせたい。中身を嘗め回したい」とメールには書いてありました。



これでわかったわ。



掃除の業者の人でしょう?


私の勤めている会社はフロアごとに入口に電子キーがかかっていて、カードキーで出入りします。


社員以外は入れないようになっています。ただし、掃除業者さんは出入りが自由だし、早朝はあまり社員もいないし。


掃除業者さんなら、私の喪服を持ってゆくのも可能だし、社員がいないときに机をあさることも可能です。連絡網も見ることができたはずです。

スカートの中を撮られたのはきっとさっきの喫煙所だわ。

私がタバコすっているときにそばで作業をしていたもの。携帯か何かでスカートの中を写されたんだわ。




今まで、変態君は同じ部署の誰かだと思ってたけど、お掃除業者さんだったら、ちょっと放置はできないわ。
他にも何か盗まれたりしていたら大変だし。



次の日、私は会社の総務部に駆け込みました。

掃除業者さんと契約しているのはこの部署です。

ここには同期の仲のよい人が一人いたので私はちょっと相談したいことがあると言いました。


「今日、忙しいんだ。これから出かけないとならないし。夜ならいいけど」
と同期は言いました。


久しぶりだし、親睦もかねて居酒屋でも行って話をしようということになりました。


その夜、居酒屋で私は同期に今までのことを話し、相談しました。
「あのね。断定できないんだけど、掃除の業者さんが怪しいの。」


「断定できないから、あなたでしょう!っていうわけにもいかないなあ。もし違ったら大問題になるしな。どうしようかな。
僕が一回、話してみるか。でもうーん。難しいなあ。ちょっと上司にも相談してからにするか?」
と同期は言いました。


「ありがとう。お願いね。」

安心して私はその日、たくさん飲んでしまいました。



そして誘われるがままに同期の家に行き、そこでも飲んでしまいました。


飲みすぎたのか、私は寝てしまったようです。




気が付くと見知らぬ部屋のソファの上にいました。



ああ。同期の家に来たんだ・・と思う間もなく、私は自分の姿にびっくりしました。



私は全裸にされていました。

何これ?

太ももにベルトのようなものがつけられていて、足首にも同様なものがつけられていて、更に太ももと足首のベルトは短い鎖でつながれています。


そのベルトにより、私は膝を曲げて、足をM字にした形で固定されてしまっています。


両手首にもベルトがつけられており、その両手首のベルトも短い鎖でつながっていました。手は後ろに回されて動けないようにされてしまっています。


その恰好で、ソファにもたれかけさせられて、私は体育座りのような形で座らされていました。


なんなの?これ?


やがて、部屋のドアがあき、同期が顔を出しました


あわてて私は体育座りの足閉じました。


「ふざけないでー!」
私は叫びました。


「ふふふ。いい格好だ」
同期はニヤニヤしながら私の前に座りました。

そしてグイッと私の膝を広げました。


「やだ!やめて!」


「ふふ」

同期は笑っています。

私はその部屋の隅に私の喪服が掛けられているのを見つけました。

「あなた!あなたが変態君だったの??」



「ふふふ。覚えている?
●●ちゃん。入社そうそうに僕のこと、タイプだって言ったんだよ」


そんなの全く覚えていないわ。


「あんなことを言って僕を喜ばせたくせに、その後、全然冷たいし。他に男を作りやがって。」


そんなこと言われても。


確かに、連絡網やそれ以上の社員のプライバシーのデータを取り扱っているのもこの人の部署だわ。


同期は、いえ変態君は私の股間をじっと見ています。

「今日は●●ちゃんのパンツの中身をやっと見ることができて嬉しいよ。」



変態君は立ち上がると私のほほに片手を添えました。

「●●ちゃんをずっとこうしたかった」

そう言って、変態君は私の唇に自分の唇を押し付けてきました。

キスされながら私はどうしようかと思いました。


普通のセックスならしてもいいからこの拘束を解いてと言おうと思いました。

少なくとも、酔って部屋に来た時点で普通のセックスはされても文句は言えないところです。


本当はこの人は何もしないだあろうと、安心しきっていたのですが、バカでした。

でも馬鹿だと思われるのも恥ずかしいので、セックスは全然かまわないのよっていう顔をしようと私は思いました。
だから、代わりにこの変な恰好だけはやめさせてもらいたい。



変態君は私の唇をむさぼるように吸っています

「んーっ!んー!」
私は声を出せずに唸りました。


変態君の唇が離れた瞬間に私は言いました。


「この変なのはずして!お願い!!はずしてくれたら何してもいいから・・」


「だめだよ」
と変態君は言います。



「今日は、僕が好きなように●●ちゃんをするんだから」



変態君の手は私の乳房にふれました。


「●●ちゃんのおっぱい触りたかった~。」


「いや!ねえ、こんな風にされるのいや!自由に手足を動かしたい!はずしててったら!」



でも変態君は私の言うことを聞くつもりはないようです。


そんな変なことはしないでいてくれるだろうか?


でもわからないわ。同期なのに直接アプローチしないで悪戯電話やら喪服を盗むやらおかしなことしてきた人です。


変態君は私の乳房を上からなで、お腹までなでると、また上に移動して、私の首、乳房、お腹となでます。


「たまらない、この曲線、」
と言いながら、変態君は私の体を撫でまわすのでした。


次に変態君は私の乳房を両手でつかむと揉み始めました。
「やわらかい。●●ちゃんのおっぱい」


私のおっぱいをもみながら、私の不安気な顔を覗き込み、
「その顔いいね」
と変態君は笑いました。


私は顔を横にそむけました。

変態君は私のあごを持つと、正面に向き直させました。

「ちゃんとこっち見て!」


やだ。乱暴なことされるのかしら。


変態君は私の両乳首を指で撫で始めました

あ・・。

「どう?気持ちいい?」

私は目をぎゅっとつぶると首をふりました。


「目あけろよ」


-----続く------------------
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変態君とのプチ性奴隷体験③

2017エロフィクション
02 /26 2017

器具で何回もイカされる苦しさ


★これまでのお話 はこちら → ★変態君とのプチ性奴隷体験①
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私はつぶっていた目を開けました。
変態君にいろいろ強く言われることに腹が立ってきました。

「いい加減にして!これはずしてったら!」

「だめだよ」

「大声だすわよ!」


「すぐ気持ちよくさせてあげるからそんなこと言わないで」
と言うと、変態君は私の片方の乳首にしゃぶりつきました。


「いやー!いやー!!」
体をよじって動こうとすると、両手首のベルトが引っ張り合い締め付けられます。


私が嫌がっても変態君は無視です。

私の乳首をちゅばちゅば音を立ててなめまわし吸っています。

もうひとつの乳首は変態君の指でこすられています。


「ああん」
思わず、私は色っぽい声を出してしまいました。

手首、足首、腿が痛いし、こんなことされて不快なのにそんな声を出してしまったことを後悔しました。

私はすぐ騒ぎ立てました。
「いや!やめて!いや!」

私の声の大きさに比例して変態君は激しく乳首を責めてきます。


やがて、変態君は下のほうに下がっていきました。

私の膝を開き、そこをじーっと見ています。
「いや・・・そんなに見ないで!」

さっきの乳首への攻撃で、私のそこは早くも濡れてしまっています。


「ゆっくり見せてよ。●●ちゃんのここずっと見たかったんだよ」


変態君は私の顔を見上げながら、指で私の濡れているところを触りました。

「あ・・・!いや!やめて!」

しばらく、変態君は指であそこをこねくり回しながら、私の表情を見て楽しんでいました。


「いや・・・いや」
そう言っても私のあそこはどんどん愛液があふれてしまっています。

出ないで、出ないで・・・。
そう祈っても愛液が湧き上がってきてしまいます。



変態君はどこからか、男性器をかたどった電動で振動する機械を取り出しました。

機械のスイッチを入れると私の乳首に押し付けてきました。

「きゃーっ!!」
刺激が強くて、私は叫んでしまいました。


「痛い!!やだああ!やめて!」
変態君は私の乳首の中心から少し離れたところに機械を動かしました。


「これでいい?スケベな●●ちゃん」
と変態君は言いました。

「いや!やめて・・あ・・・いや・・」

でもだんだん、気持ちよくなってしまう私でした


変態君はもうひとつ同じような機械を取り出しました。

それはもちろん私の股間に押し付けられました。

「いや!いや!いや!」
と私は首を振ってそう言いました。


でも、振動するその機械で股間のあちこちを撫でまわされているうちに私はまたしても気持ちよくなってしまいました。


変態君は私の感じる突起部分に機械を当てました。
「どうだ?●●ちゃん、気持ちいいかい?」

そこを振動させられたら、私はすぐにイってしまいました。


「●●ちゃんをいかせてやった。ふふふ」
変態君は嬉しそうでした。


でも続けて、変態君は私の穴に機械を入れようとします

「いや。それはいやよ。お願い。やめて」
ぐったり、首を横にまげながらも私は必死で頼みました。

変体君は構わず、ズブズブと機械を私の中に押し込めていきました。

「やだああ!」

私は拘束された足を動かせるだけ動かして抵抗しました。

「や、いやいや、いや」

変態君は機械を私の中に、突っ込んだままにして、私の膝を押さえつけました。


「やだったらあ!」

変態君はもう一度、機械をつかむと、私の中の奥に入れたり、浅くしたり動かしました。

「ほらほらどうだ?どうだ?」
変態君は私の顔を見ながら、そう言います。


私は最初は平気な顔をしようとしていたのですが、途中でもうなりふり構わずみっともなく乱れた顔を変態君の前にさらけ出していました。

「ああああああ!」
私はまたいかされてしまいました。



私がいったあと、ほんの少しの間変態君は手を止めたのですが、またすぐに機械を私の膣に入れてこようとします。

「もういや触らないで!!お願い!休ませて!!少し休ませて」
私は本気で頼みました。
本当に疲れてしまって、もうぐったりなのです。


でもニヤニヤしながら、変態君は続けます。

「いやーっ!!いやーっ!!やめてー」


変態君はもう一度、私の中に機械を入れました。


さっきまで乳首にあてていた、もう一つの機械は私の外側の突起部分に充てられました。

一つは膣の中、もうひとつは突起部分を責められます。


「やめてやめて!やめて!あああっああああ!!」

くたくたに疲れているのに、私にまた快感が押し寄せてきます。


大声をあげていないとおかしくなりそうです。


下半身の筋肉が緊張します。このままだと、お腹の筋肉が損傷してしまいそうです。


もういやーーー

お願い やめてーーーー

死んでしまう~

体が壊れちゃう~



本当に今日ここに来たことを私は激しく後悔しました。

気持ちいいけど、このままではそれどころじゃありません。
本当に死んでしまいそうです。


「助けて!やめて!お願い!やめてえ!死んじゃう!」
大騒ぎしながら、私はそのあとも、何回、いかされたでしょう。


苦しくて苦しくて、腹筋はおかしくなるし、声は枯れるし、顔は涙でぐちゃぐちゃになるし、私のお尻の下のソファは汗と愛液でぐちゃぐちゃに濡れています。


変態君はやっと止めてくれました。


終わりかしら。


安堵して私は体育座りしたまま、首をうなだれさせ、ぐったりしました。
このスケベ地獄からやっと解放されたのでしょうか。



変態君は電動の機械を放り出しました。

変態君は自分の服を脱ぎ始めました。


そして変態君は私の両足を持ってもう一度開きなおしました。


とうとう自分で私に挿入するようです。



開かされた私の股間に変態君は自分の腰を近づけてきました。


私のそこに変態君のものがズブっと差し込まれました。

ああっ!

変態君はぐっと力を入れました。


・・・・グチュグチュで、さんざん器具を入れられた私のそこに、変態君の男性器が吸い込まれてゆきました。


「ああん!」


機械とは違う人間の肌の感触。ぬくもり。


それだけでまた感じてしまう私でした。


変態君は自分のものを私の中で出し入れしました。


「あああ!ああああん!」
さっきあんなにイかされたというのに、また私は声をあげました。


変態君の棒が私に出たり入ったりします。


(ああん。もう好きにして。もっとして。もっとして。)
と私は思いながら、揺らされていました。


「ああああん もっと~!」
私は思わず口に出してしまいました。


その声を合図に変態君はさっきより激しく動き始めました。

私の膣や突起部分が激しくこすられます。


もうヤケのような気持ちで私は叫んでしまいました。
「ああん! ああん! もっと~!もっと突いてええ!!」


変態君は腰を動かしながら、首を伸ばして私の唇にキスしました。


そして
「ほらね。」
と言いました。

ほらねって何?いつか言ってた、自分と一回セックスすればきっと夢中になるって言ってたことかしら?



しばらく動かされてから、やがて、変態君はあわてて、自分のものを私から抜き去りました。

変態君の精液が勢いよく放出され、私のお腹や足に飛び散りました。




よくこういう話では、その後も変態君にずっとつきまとわれるといいますが、私の変態君はそんなことはありませんでした。


その後も1回はエッチなことをされたのですがそれだけでした。
「彼氏にばらされたくなかったらもう一度させてくれ」と脅されて1回だけされただけでした。


2回目のセックスのあと、ある日突然、変態君は私の目の前から姿を消したのです。

なぜか、会社で急な異動命令があり、私の知らないうちに彼は遠い地方の支店に行ってしまったのでした。



あ、言うのを忘れていました。
変態君が私のスカートの中の写真をいつ撮ったのかというと、やっぱり掃除の業者の人に頼んだのだそうです。


私がときどき、朝早く会社に行くこと、そして必ず、朝タバコを吸うことを知っていた変態君は掃除の業者さんの一人に頼んだそうです。
2回目のセックスのときに変態君が教えてくれました。


お金でも握らせたのでしょうか?

あれ?
変態君。
もしかして掃除の業者さんに裏切られたのかな?仲間割れでもしたのかな?

なんか他にもやっていたことが上にバレでもしたのかな?
だから急に遠くに行っちゃったのかな?

まあ、私にはどうすることもできないし。しょうがないですね。

私は忙しい彼氏と会えないときなどに、変態君にやられたことを思い出して、自慰行為をするだけです。


--------終わり---------------------
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バックから獣のように襲って①

2017エロフィクション
03 /02 2017

遠距離の彼を突然たずねる



西村京太郎ばりのスケジュールで交通機関に乗ってしまいました。


私は彼に黙って突然会いに行ってしまいました。

私の住む町と彼の住む町は遠く離れているのですが、ちょうど彼の住んでいる方面へ仕事で出張したのです。


彼の勤め先に私は向いました。

彼の夕方の休憩時間にちょうど、私の仕事があいたのです。



彼の休憩時間頃に彼の勤め先に到着すると私は
「今すぐにイルカの前に来て」
と彼にメールをしました。


(イルカの前とは????
イルカの銅像なのか、本物のイルカショーなのか。イルカがトレードマークのお店なのか?は内緒です)


私がイルカから少しだけ離れたところで隠れて彼が来るのを見張っていると、10分ほどで彼がやってきました。


彼はイルカの前であちこちを見まわしてキョロキョロしています。

私は彼があっちを見ているときに、そうっと背後に近づきました。



そして後ろから彼のお腹に手を回して勢いよく抱きつきました。

抱きついたというよりも、襲いかかったような勢いで飛びついてしまいました。


「うわーっ!!」
彼は非常に驚きました。

そりゃそうですよね。
暴漢に襲われたかと思われてもしょうがないような勢いで私は飛びついていました。


「私よ!」
私は彼を後ろから抱きしめながら言いました。


彼は振り向きながら
「びっくりしたなあ!!どうしたの?突然来るなんて」
と言いました。


私は彼を抱きしめていた手を放しました。

「驚いたけどすごく会いたかったよ」
ニコニコと嬉しそうに彼は言ってくれました。



「どうしたの?今日、遊びに来たの?泊れるの?昨日のメールでも何も言ってなかったのに」

私はこのとき、会話は全然、耳に入っていませんでした。
このとき私は、彼の首にとびつく算段をしていたので。


今だ。
そう思った私は、彼にぐいっと近づくと同時に背伸びをして彼の首に両手をまわしてつかまりました。

そして驚いている彼を無視して、彼の唇に自分の唇を押し当てました。


彼は固まってしまいました。


私が彼の唇を吸いまくっている間、彼は動かず固まったままでした。


やがて、彼は私の背中に両手を触れるか触れないくらいの感じで手を回してきましたが、それ以外はピクリとも動きませんでした。

私にされるがままでした。

彼は私を拒否もしないし、でもキスで応えてもくれないし、ただただ固まっていました。


こんなに人目があるところで。
しかも私の知り合いは、多分ここには絶対にいませんが、彼の知り合いがウロウロしてそうなところで何ということをするんだと彼は思っていたでしょう。


私は彼が拒否しないのをいいことに、好きなように存分にキスをした後に、彼から離れました。


その後、近くのお店に入って、彼が食事をして私がお茶を飲んでいるときに、やっと私はまともに話をしました。


出張のついでにここに寄ったこと、今日は帰らなくてはならないことを伝えました。


「ここから電車で30分くらいのところに私の会社の支社があるのよ。
朝一の新幹線で来て、それで、そこで今日は3時半まで会議があったの。
会議が終わったらすぐに電車に飛び乗ってきたの。あなたの休憩時間に間に合うように。」

私は説明しました。

「でも、もしも会議が長引いていたら来られなかったし、あなたには内緒にしておいて、もし来れたら驚かそうと思ってたの。
でもね。このあと夜はまた親睦会があるから、私、もうすぐここを出ないといけないの。」


「え、これからその支社にとんぼ返りするの?」
と彼はがっかりしたようでした。


「うん」
私は答えました。

「5時に出ればいいかなあと思ったけど、さっき歩いてみたら、ここ駅から結構時間かかるのね。もうすぐ出ないとだめだわ。」
と私は腕時計を見ながら言いました。


「残念だなあ。・・・・・でもそうか。僕に会いにわざわざわずかな時間を抜け出しててきたくれたんだ。ありがとう。」
と彼は言いました。



「今日は夜の8時半くらいには、飲み会を失礼しようと思っているの。
新幹線なくなったら東京に帰れなくなっちゃうからね。明日は朝から普通に東京で仕事だし」
と私は言いました。


「その君の会社の支社の駅から、新幹線の駅に行こうとしたら、途中、3つめくらいにターミナル駅通るだろ?」
と彼は言いました。

「そのターミナル駅は、僕も毎日通っているんだよ。今夜、8時半からそこで待っているよ。
もう一回、君が帰っちゃう前に会いたいから」


「わかったわ。」

私たちは、夜にもう一度、そのターミナル駅で会うことを約束しました。



そのあと、私は彼のごはんが終わるのも待たずにお茶を急いで飲み干して、支社に急いで帰り、宴会に参加してから、夜の8時40分くらいにターミナル駅につきました。


ターミナル駅で彼を見つけると、また私は彼の背後に周り、後ろから飛びつきました。


「その野生の動物みたいに後ろから飛びついて脅かすのやめてくれよ~!心臓に悪いよ~」
と彼は大笑いしながら言いました。


その後、彼は私の持っていた大きなバックを手にとると、もう片手で私の手首を掴みました。そして私は彼に駅の裏の方に連れていかれました。


人通りのないところに連れていかれました。


もう閉店したお店の建物の影で彼は立ち止まると、私の大きなカバンを下に置き、私の方に振り向き、私を抱きしめました。


「あ・・・・」
私は嬉しくて彼を抱きしめ返しました。


彼にキスをされました。

「うふふ。やっとキスしてくれた。さっきはしてくれなかったのに」
キスの合間に私は彼の目を見つめて笑いました。


「当たり前だろ。あんなに大勢の人がいるところでできないよ」
と彼も笑いました。


「ね。この駅を9時10分発の電車に乗らないと新幹線の最終に間に合わないの」
と私は言いました。

「わかってる」
と彼は言いながら、また私にキスをしました。


そしてキスしながら彼の手が私のお尻や腰をなで始めました。

「あ・・だめ・・」

彼は激しく私の体をまさぐります。

「ダメ・・・・。」


「もう時間ないの~だめえ」

「あと少しだけ」
と彼は言うと私のスカートの中に手を入れてきました。

「こんなとこでいやあ」

「なんだよ。さっきは人前であんなことしたくせに」

「ごめんなさいってばあ。」

彼の手はスカートの中で私のお尻や太ももをなでていましたが、やがて、股間に近づいてきました。

「いやあ。」

彼はお尻のほうから、私の股間をなでます。

私はパンティストッキングが嫌いで、いつも太ももまでしかないストッキングを履いているので、すぐに下着の中にも直に手が入れられちゃいます。

彼はとうとう私の股間の部分の下着をずらして指を入れてきました。

「やだあ」

まさかここで立ったままエッチしようとしているのかしら。


-----続く--------------------
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バックから獣のように襲って②

2017エロフィクション
03 /03 2017

彼に崩されて突かれ続ける


★これまでのお話 はこちら → ★バックから獣のように襲って①


彼は私を片手で抱いて片手でお尻の方から私を触っていました。

「あ・・んだめ・・・9時10分の電車・・・・・」

彼は私を抱えなおすと、もう片手の向きも変えました。

今度は彼は前からお腹の方から私の下着の中に手を突っ込みました。


そこをいじられてもうかなり濡れてきてしまったときにやっと私は気を強く持ち直しました。


「だめ!本当に9時10分に出るわ!」
私はきっぱり言いました。

彼は私の下着の中から手を出しました。


私は乱れたスカートを直すと、下に置かれた自分の大きなバックを持つと改札の方に歩きはじめました。
「ごめんなさい!本当にまずいわ!急がないと間に合わないわ!」



彼は速足で歩く私から大きいバックを奪いとると、並んで歩きながら提案してきました。


「明日、この駅の始発が6時前にあるよ。それで帰れば、朝8時23分には東京に着くよ。会社、東京駅のそばだって言ってなかったっけ。銀座じゃなかったっけ?銀座って東京駅から近いだろ?」


私は歩きながら答えます
「近いけど、最寄り駅は東京駅じゃないのよ。

実際、銀座は距離的には東京駅に近いんだけど。
会社の最寄りの駅は、地下鉄の駅なの。東京駅から乗ると結構時間かかるのよ。

東京駅ってすごく広くて、すごい人込みの中を地下鉄の乗り場にたどりつくのって結構、時間かかるのよ。こんな荷物もってハイヒールだと東京駅構内の移動だけで私の足だと15分はかかるわ。地下鉄に乗っている時間自体は2、3分だと思うけど。
実際の女性の足だと鉄道ミステリーみたいに計算通りには絶対にいかないのよ。」


彼は言います。
「地下鉄に乗らないで歩いたら?」

「うーん。もし東京駅から会社まで歩くと20分くらいかな?つまり電車使っても歩いても同じよね。」
と私。

「じゃあ間に合うじゃないか。」

「ええ?」

「8時23分に東京駅に着けば9時前に会社に着くのは可能じゃないか。
決まりね。今日はここに泊っていきなよ。」

「無理よ。そんなギリギリなスケジュール。新幹線って遅れることもあるし。

8時45分には朝礼が始まるし。
あ・・それに洋服が今日も明日も同じってまずいし。」

「服が二日連続同じだとしても東京の人には気づかれないじゃないか?
今日は東京の人には誰も会ってないんだし」


「確かに・・・。でも駄目よ。そんなぎりぎりのことできないわ。」

私は彼と話しながらも切符を買いました。

そして定期券の彼と一緒に改札に入りました。

そのあとも彼は私についてきて一緒に9時10分発の電車に乗りこんできました。


電車の中で私は「いいわよ。もうここで。新幹線には一人で乗れるから」
と言いました。


「ね、あなた逆方向でしょう?もう降りて帰って。明日もお仕事だし」
でも彼は私の話をきいていません。なんだかスマホをいじっています。


彼はしばらくスマホを見ていましたが突然、
「いける!」
と叫びました。

彼はスマホを見ながら説明をはじめました。

「ここと東京の中間地点『ういろう市』に今日は泊るんだ!」

ええ?

ういろう市?
『ういろう市』も東京や彼の街の次に大きな都市で、確かに私たちの中間地点であり新幹線も止まります。


「僕もこれから東京行きの新幹線に乗るよ。『ういろう市』には、10時11分につく。今日は『ういろう市』のホテルに泊まってエッチしよう!」

えええ?なんでそんな途中駅でわざわざ!!

「今夜はたっぷり愛し合って、で、明日の朝、『ういろう市』発東京行きの新幹線の始発6時20分に君は乗るんだ。
そうすれば東京駅には8時13分に着く予定だ。会社に余裕で間に合うだろう?」

なるほど!

「僕は明日、10時ころに職場につけばいいので、『ういろう市』を出るのはもっと遅くてもいいくらいだ。」

な、なるほど~。

私たちは、新幹線で『ういろう市』まで行き、『ういろう市』のホテルに入りました。


さあ鉄道ミステリー?はここまでよ。これからはゆっくりエッチの時間よ。


***

「今日はさっき、後ろから散々脅かしてくれたからたっぷりお返ししなくちゃね」
と彼は言いました。


バックで彼から挿入されました。

久しぶりの彼の男性器が後ろから自分の中にメリメリと入ってゆくのを感じました。

「あ~ン!!」


私の腰を両手で掴むと彼は腰を動かし始めました。

「あっ」
久しぶりに彼のものが私の中をこすっています。

あ~ん。幸せ。


今日はできないと思っていたのによかった~。



いつも優しい彼はバックのときだけは獣のように荒々しくなります。


痛くなるくらい私の腰を強く掴み、私の名前を呼びながら、どんどん腰の動きが激しくなってきます。

ああ!!

彼の動きに合わせて自分の体が揺さぶられます。

ああん。この衝撃。久しぶり。



四つん這いになった私のおっぱいが下に垂れてゆさゆさ揺れています。


彼が体ごと腰を私に激しくぶつけてくるので、だんだん私の両腕は自分の体を支えきれなくなってしまいました。

私はガクッと両腕をおりました。


私の両腕はベッドに完全についてしまい、顔もベッドに押し付けられて、お尻だけ彼の方に突きあげた状態になってしまいました。


彼はまだまだ容赦なく私を突いてきます。

「ああっん!」


彼も自分の体を前のめりにさせて、私の背中に押し付けてきました。


彼の体は私の背中に覆いかぶさり、彼の手は私の体をまさぐり、彼の男性器は力強く私の中で動き続けます。


あああ。もっと~!あああん!!


彼は私の乳房を掴みました。


私は乳房を彼に強く揉まれながら、頭を下げてお尻だけ突きあげたみっともない恰好で彼に激しく出し入れされています。

自分の姿を想像すると恥ずかしくてエロチックな気持ちがどんどん高まってきてしまいます。


彼の男性器はたっぷり私の奥のほうまで入り込んで、ズンズンと押し突いています。


「あああっああああっ」
感じる・・・。
恥ずかしい恰好で、恥ずかしい声をあげる私でした。


やがて、彼のあまりの激しさにとうとう腰も耐えられなくなり、崩れ落ちて私は完全にうつ伏せになってしまいました。


うつ伏せになった私の上に覆いかぶさったまま、さらに容赦なく、彼の男性器は私のあそこを突き続けます。


彼の体も完全に私の背中に密着してその重みと荒々しさに私は酔いしれました。



「ああああん!!あ~ん!」


こんなに強くされたら壊れちゃう~!!


もういっそのこと壊して~!!


そう思いながら、今まで自分の人生で縁もゆかりもなかった『ういろう市』にて彼に突かれ続け盛り上がる私でした。



------終わり---------
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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












彼の前で他の男にエッチなことをされたい①

2017エロフィクション
03 /04 2017

彼女が他人に凌辱されているところがみたい




お久しぶりでございます。悩めるみなさんの味方、ヤホー相談室です。
今日はどんな相談者が来るかな?


Q.「こんにちは。ちょっと恥ずかしい相談がありまして、こんなところでしか話せないのでどうぞよろしくお願いします。」

A.「こんなとこだと?失礼だなっ!」


Q.「あ!どうもすみません。許してください!」


A.「もーいーから、始めてください」



Q.「はい。
実は私、自分の彼女を他の男に抱かせたいと思っていまして。」


A.「ん~、またしても、ややこしいのきちゃったなあ~」



Q.「彼女に思い切ってその私の願望について言ってみたのですが、冗談だと思われてまともにきいてもらえませんでした。」


A.「ん~そりゃそうだろうね」


Q.「私は本当に彼女が他の男にスケベなことをされるのが見たいのです。

時々、想像します。

彼女が他の男に無理やり服を脱がされている姿や、挿入される姿を想像すると私はめちゃくちゃ興奮します。

でも彼女に話をすると、『わかる。なんかわかる~』とは言ってくれるのですが、まるで本気にしていません。」


A.「あなたは彼女との普通のセックスがマンネリなんでしょうか?」


Q.「うーん。そこは自分でもよくわからないのですが。確かに二人だけでセックスするのも楽しいのですが。

いつも彼女は、普通のことしかさせてくれませんが、でも彼女はきっとエロを秘めているんです。僕はそのエロさを爆発させたい。

エロかわいい彼女を他の男の前にさらして恥ずかしがらせてやりたい、それを僕は見たいという気持ちと同時に彼女をエロ天国に連れてゆき、喜ばせてやりたいという願いもあります。」



A.「しかしこういうことは相手に同意がないと・・・。
彼女にちゃんと話をしてみるしかないでしょうね。冗談ではなく、本気だと真剣に。それで考えてもらうしかないでしょうね」


Q.「何度も本気で頼んでいるんですが、いつも笑って冗談にされて終わりです。」


A.「ふーん。なるほど。

では少々乱暴ですが、ひとつご提案をさせていただきます。

でも約束してほしいのですけど。
まずは、今日私がお話する最初の提案を試してください。それ以上のことは彼女には絶対にしないでください。

それで、その結果を私に教えてください。

このことをやった結果の彼女の状況によって、それによって、次どうしたらいいかの提案を私からまたさせていただきます。」




********



僕はホームパーティを開いた。

彼女と自分の友達の男2人と知り合いの男1人を招いた。

今までそんなことをしたことはなかったが、昨年から少し広めの家に引っ越していたので、今の僕のリビングダイニングは5人でゆったり過ごせる。


彼女には友達に新しい部屋を見せたいから招待したいと言った。

彼女は僕の友達には紹介ずみで、今までも何度も一緒に遊びに出かけよく知っていた。


招待した1人の知り合いの男性は仕事上の付き合いだったが、偶然休日に繁華街を彼女と歩いているときに出会ったことがあり、3人で一度だけお茶をしたことがあったのだった。

このそれほど彼女と親しくない男も1人パーティに混ぜておくこともヤホーの提案のひとつだった。



彼女は喜んで、男たちをもてなすために簡単な料理やつまみを作ることに協力してくれた。



さあ、ある休日に彼女と男たちが僕の家に集まった。


ソファに3人の男が座り、そのすぐ隣に置いてあるダイニングテーブルに僕と彼女は座った。

皆でしばらくお酒を飲んで、料理を食べたり話をした。


僕は頃合いを見計らってダイニングテーブルからソファの友達に言った。
「腰痛くなったちゃった。悪いけど、マサシ、クッションくれない?」


一番の友人のマサシはソファの自分の後ろにあったクッションを掴むと僕のほうに投げた。

マサシが後ろのクッションをどかすと、そこには小さなピンク色の布きれがあった。

「ん?」
マサシが何気なくその布きれを手にした

「あ?何これ」
マサシの隣に座っていた友人のユウジも布きれの方を見て手を伸ばした。


それは彼女の小さなヒモのピンクのパンツだった。


マサシとユウジの前に座っていた知り合いのヤマダさんは何気なくそれを見るとそのまま固まった。


「きゃああああ!!!」
彼女が叫んだ。


彼女は立ち上がるとマサシから自分の恥ずかしいパンツをひったくると向こうの部屋に走って行ってしまった。


「あは・・」
ユウジもヤマダさんもニヤニヤ笑いをこらえているようだ。


マサシは
「お前ら・・・ここで・・・」
とつぶやいた。


「あはははは!失礼しました」
と僕は照れたように大きな声で笑った。


僕は向こうの部屋に行った。


彼女とは昨晩、そのピンクのパンツでソファでセックスをしたのだった。
「何で?何で?こんなものが・・さっきソファをよく点検したと思ったのに。これ昨日、お風呂に入るときに鞄にしまったと思っていたのに。」
と彼女はパンツを握りしめて真っ赤になっていた。


僕は彼女をなだめてリビングに戻らせた。


リビングに僕らが戻ると、男たち3人は気をつかってくれて、わざと一生懸命、本当は別に興味もないだろうヤマダさんの仕事について夢中で話をしているフリをしてくれていた。




この前、相談したときのヤホーの指示は、次の通りだった。
普通の女性にいきなり3Pなど絶対に無理ということだった。

次のことを順番にまずやってみなさいということだった。

①彼女のちょっとだけ恥ずかしいことを複数の男に見せろ。もちろん彼女と僕の前で。

②彼女に体の一部を複数の男にちら見される状況を作れ。これももちろん僕の前で。

③彼女の本当に恥ずかしい裸を男達に見られちゃう状況を作れ。これももちろん僕の前で。



なお、男達は今後、彼女と実際に3Pをさせる予定の相手でなくてもかまわないということだった。
今回の狙いはあくまでも、彼女側にエロい気持ちを目覚めさせるためだという。

でも、ただ彼女をいろんな男とエッチするのが好きな淫乱にさせてはだめだ。

彼女が愛する僕の前でそういう状況になることこそが、とってもエロくて気持ちいいんだということを気づかせるのが目的だという。


よく知った友達は安心感を与え、ソフトランディングするために。

・・・で、あまりよく知らない人を一人混ぜておくのは、友達だけだと結局なんでもありの色気のない感じになりかねないので、やらしさ、恥ずかしさを出すために・・・・だそうだ。



恥ずかしい自分のパンツを皆に見られてしまった彼女が平常心を取り戻し、多分そんなに興味のないヤマダさんの仕事の会話に一生懸命加わりだしたのを確認して僕は次の作戦にうつった。



ダイニングテーブルの横は壁で、その上部には物入れがあり、そこに僕はいつもそんなにはしょっちゅうは使わないような台所用品を入れていた。


はずみで買ってしまったミキサーとか、独り立ちするときに母親が用意してくれたすり鉢とか、そういうあまり使わないものを入れていた。


今日は僕はそこにもらい物のウィスキーをわざと置いていた。


僕たちは、今日、ビールやワインを飲んでいたがヤマダさんはウィスキーが好きだときいていた。


「そうだ。ヤマダさんウィスキーお好きなんですよね。」
と僕は言った。

「ああ。でも別にアルコールなら何でもかまわないんですよ」
とヤマダさんは言った。


「僕ら、いつもビールとかしか飲まないけど、実はウィスキーあるんです。」
と僕は言った。



僕は、ダイニングの椅子の上に立ちあがると、上部の物入れに手を伸ばした。

そして片足でわざとダイニングテーブルの上のほんの少ししか残っていない缶ビールにぶつかって倒してみた。

缶ビールは倒れて、わずかなビールがテーブルの上にこぼれ始めた。


「あーっ!」
彼女が叫んだ。


「ああやっちまった!」
僕は椅子から飛び降りると、倒れた缶ビールを起こそうとしている彼女を制して、布巾でテーブルを拭きながら言った。
「ゆうちゃん!ウィスキー、ヤマダさんに出してあげてよ。そこの上の棚にあるから」


彼女は(ゆうちゃんは)、ダイニングの椅子の上に立った。


僕よりずいぶん背の低い彼女はつま先だちにならないと上部の棚の取っ手に手が届かなかった。


彼女は一生懸命つま先だちしている。


今日はミニスカートのワンピースをはいている彼女だった。


僕は君の服の中でそれが一番好きと言って今日、着させていた。


彼女がつま先立ちして、ミニスカートをひらひらさせているのを男たち3人がじっと見ていた。


彼女はスカートの中身を男たちに見せながら、一生懸命、背伸びしている。


僕は布巾でテーブルを拭きながら、わざと他の缶ビールにぶつかって倒しかけたりして手間取っているふりをした。


彼女は物入れの取っ手に手が届き、それをやっと開けたが、僕がわざと奥のほうにしまったウィスキーにはなかなか手が届かない。

彼女はスカートの中身を男たちに見せながら必死でウィスキーを取ろうとしている。


彼女はお客様のもてなしのために夢中になってウィスキーを取り出そうとしていたのだが、やがて自分の恥ずかしい恰好に気づいたようだ。


彼女はやっとスカートのお尻に抑えるべきことに気づき、急いで片手でスカートを抑えた。

もう片手で必死にウィスキーに手を伸ばしていた。



客人の男たちはそれを黙ってじっと見ていた。


「とれなーい!」
彼女はいつまでも手がウィスキーに届かないことに僕の方に助けを求めて振り向いた。


彼女はそのときに3人の男が自分の恥ずかしい姿をじーっと見ていることに気づいたようだった。


彼女はあわてて、椅子にしゃがんだ。


そして
「とれない。とって・・」
と恥ずかしそうに僕に言った。





次の手は皆が相当酔っぱらってから決行した。

僕はいつもビールやワインなどしか飲んでない彼女や友達にウィスキーを濃い水割りやロックなどで飲ませて酔わせた。


次を行えば、とりあえず第一段階は終わりだと思う。

今日のことをヤホーに報告して、次の指示を仰ごうと思う。

-----続く----------------------
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彼の前で他の男にエッチなことをされたい②

2017エロフィクション
03 /05 2017

他人に凌辱されるのを見られたい


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僕は、じゃんじゃんウィスキーを皆に飲ませた。

もともとウィスキー好きなヤマダさんでさえ結構酔ってきていた。

皆すっかりうちとけて、大声で大騒ぎしていた。


とりわけ、彼女がとても酔ってしまって、少し休みたいと言い出した。

僕は、騒いでいる皆をリビングに残し、彼女を奥の部屋に連れてゆき、布団を敷いた。

彼女を布団に寝かせると
「大丈夫?」と僕はきいた。


「う・・・ん。もうクタクタ~。でも大丈夫。動けないだけえ~」
彼女はトロンとした目で僕を見つめながら答えた。


マサシがミネラルウォーターのペットボトルを持ってきた。

「ありがとう」
と彼女は言って、上半身を起こして少しそれを飲んだ。

でもすぐに
「ああ~っ!だめふらふら~」
と言い、またパタンと布団に仰向けに寝転がった。


「ゆうちゃん。苦しくないか?」


彼女のワンピースは前に上から下までかわいらしいボタンがついていた。

僕はこのボタンを上から5個ほど外した。

彼女は黙って僕にされていた。


彼女のブラジャー姿があらわになった。


マサシは息を飲んだ。

彼女のおっぱいはきつくてしょうがないというようにブラジャーからムチムチはみ出している。


マサシの目はそこに釘づけになった。

彼女は目を開け、マサシを見た。

そしてすぐ恥ずかしそうな顔をして顔をそむけた。


でも手で胸を隠す気はないらしい。

彼女は胸を開けっ放しにしている。

そうしていると気持ちいいようだった。


「少し、楽になった?じゃあこれも外そうな」


僕は彼女のフロントホックのブラジャーを外しておっぱいを完全にオープンにした。

彼女のおっぱいは、ブラジャーの支えがなくなったことにより、ゆれて左右にくずれた。


ベージュの乳首があらわになった。

彼女は何も言わないで横を向いて目を閉じていた。


マサシはじっと動きを止めていた。



そのとき
「どうかしたの?」
と部屋にユウジが様子を見に来た。

ユウジは二人の男の前でおっぱいをさらして寝転がっている彼女を見て驚いて立ち止まった。


「ちょっとタオル持ってくる」
そう言って僕はユウジと入れ替わりに部屋を出た。


部屋にはおっぱいをさらけ出した彼女とマサシとユウジだけになった。

二人の友達には僕に遠慮なく、じーっくり彼女の美しいエロいおっぱいを見てやってほしかった。




僕がキッチンでタオルを濡らしにゆくとソファに座っていたヤマダさんが
「具合悪くなっちゃったの?」
と心配そうに訊いてきた。


僕がヤマダさんと一緒に部屋に戻ると、あいかわらずおっぱいをさらけだしている彼女と、その脇にしゃがんで見ているマサシとユウジがいた。

ヤマダさんはびっくりして立ちつくした。


僕は彼女の首にタオルをあててやった。

そして少しだけ抱き起し水を飲ませた。


僕の片手は背中からいやらしく彼女のおっぱいを少し掴みながら抱きしめていた。

僕は皆にそのいやらしい姿を見せつけた。

彼女にも自分は恥ずかしい恰好をさらけ出しているんだということを思い知らせた。


彼女のおっぱいを少し揉みながら、僕は彼女に水を飲ませつづけた。


誰も何も言わないけど、今、この空間にいる全員のエロい気持ちが盛り上がるのが僕にはわかった。



「全部、脱いじゃおうか。」
そういうと、水を下に置いて、僕は彼女を抱きかかえながら、ワンピースを少しずつずらして脱がせていった。


彼女は上半身は丸裸、下半身はパンツだけとなった。


彼女の美しいお腹や足は赤みを帯びてピンク色のように見えた。


彼女の顔は真っ赤だが、それが酔っぱらって赤いのか、恥ずかしくて赤いのか、発情して赤いのかはわからない。


「皆さん、私、寝てれば治るから。もうリビングに戻って。」

おっぱいも、お腹も太もももさらけ出したまま彼女は男たちのほうを見ながら言った。


「ね、大丈夫よ。このまま寝かせておいて。心配しないで。皆さんとリビングに戻って」
と彼女は寝たまま僕に言った。


「そう?」
と僕は彼女の手を握った。


「でもその前に・・・・。なんかすごく熱いの。全部、脱ぎたい・・脱がせて」
と彼女が言うではないか。


想定以上というか想定外なんだけど。


彼女、男たちに裸見せるの楽しくなっちゃったのかな。


こんな格好さらけ出しているのは、具合が悪いという言い訳もあるし、この言い訳を使って、もっともっと見せてしまおうと思っているのかな。

そこまで言うならそうするか。

僕は彼女のパンツに手をかけた。

男たちがさすがに、顔を横に向けたり、立ちあがって去ろうとしかけた。

僕はすかさず言った。
「マサシ手伝って!」

逃げようとしていたマサシは座りなおすと、僕を手伝いはじめた。

マサシも酔っぱらっている。


マサシが僕に声をかけられたのをきっかけに、部屋から出ようとしていたヤマダさんも立ち止まって再び、彼女の裸体を見始めた。

ユウジは頼んでいないのに彼女のパンツを脱がせるのを手伝ってくれた。


僕が彼女の腰を少しだけ持ち上げて、マサシにパンツをずりおろしてもらった。

足の方にパンツをずり下げるとユウジが彼女の足一本ずつからパンツを脱がせてくれた。

彼女は目をつぶったまま、3人の男にそれをされていた。

あそこがあらわになるときは、彼女はぴくんと少し動いた。


彼女はとうとうオールヌードを男たちにさらけ出した。


今日はここまでにしよう。


今日、このまま複数プレイをやってしまうことももしかしたら可能かも。

いやいや。僕は心の中で首を振った。

今日はここまでだ。
今日、無理しても、結局、酔った挙句のわるふざけ大会の1日として、若気の至りの記憶としか彼女の心には残らないかもしれない。

僕はちゃんとしらふの彼女に感覚を研ぎ澄ませた上で感じまくってもらいたいのだ。



******



ヤホーです。この前相談にきた男の人が今日は経過報告に来たようです。


A.「そうですか。では、彼女は男たちに裸をさらせたんですね。というか、むしろ率先してさらしたと」

Q.「はい。ただ、なんせ彼女もそうだけど私以外の全員がとても酔っぱらっていたので・・・。何しても無礼講みたいな雰囲気だったので・・・」

A.「いやあ。酔いは単なるきっかけづくりですよ。自分に潜むスケベに気が付くきっかけですよ」

Q.「それで、次はどうしたらよいでしょうか」

A.「そうですね。3Pについて、彼女にもう一つだけ言い訳を用意してあげましょうか。どんな嘘っぽくてもアホっぽくても、こじつけでもいい。 『言い訳』があったほうが、女性は乗ってくれるものです」




******



実は僕は若干、腰痛もちだ。

僕は仕事上、一日中ずっと座ってデスクワークをする。

この前の休日に、作戦としてダイニングの椅子に座っている僕が「腰が痛いからクッションをくれ」とマサシに言ったこともあながち嘘ではない。

長時間デスクワークを続けると本当に僕はときどき腰の調子が悪くなってしまうのだ。
それは彼女も友達もよく知っていることだ。



少し後のある日、僕はごはんを一緒に食べようと言ってまた彼女とマサシを家に呼んだ。


僕はマサシをリビングに残し、奥の部屋に彼女を連れて行った。


奥の部屋で、僕は彼女にエッチなことを始めた。


僕は彼女を押さえつけ、体を触り始めたのだ。


「いや・・・だめえ。どうしたの?だめでしょう。マサシ君が来ているのに。」

彼女は僕に触られて感じ始めていたがそう言った。


「抱きたい。我慢できない。ゆうちゃん。でも僕、今、腰の調子が悪くて存分に動かせない。君を満足させる自信がない」
僕は彼女を抱きしめて、あちこちを触りながら言った。


「マサシ、呼んでもいい?マサシに代わりにしてもらって」


僕は大きな声をあげてマサシを呼んだ。


「何しているんだよ」

マサシは最初はそう言った。


「何なんだよ」



「マサシ見てくれ」
僕は、洋服の上から彼女の胸をまさぐったり、スカートの中に手をつこんだりして、彼女が嫌がりながらも「あんあん」言っている姿を少し見せた。


彼女は
「いや・・・だめ。・・・ああ。やめてよ!」
と言いながらもマサシの前で僕に触られていた。



「マサシ、俺、今腰を痛めてて。代わりに彼女を抱いてやってほしい」
僕はそう言った。




****



「ああっああっ」

丸裸になった彼女は僕に手を抑えられて、マサシに両足をもたれて腰を振られている。

彼女はマサシに出し入れされながら声を上げている。

素晴らしい。めちゃくちゃ興奮する。


こんなふうに男のあそこが彼女に出し入れされるのをじっくり見られるとは。

ああ興奮する。

彼女は僕に手を抑えられて他の男にいやらしいことをされて感じている。


「見ないで~あああん お願い。見ないで~」

そう言いながらも彼女は泣きそうな顔で僕の目をじっと見あげている。


「あああん、いやあああ」

僕と目を合わせながら、彼女はマサシに突かれている。


めちゃくちゃいやらしい顔をして僕をみている。


「ああん ああん!!」


彼女は僕の名前を叫びながらよがり始めた。


マサシの動きも素早く、激しくなっていく。

「ああああん!あああん」

彼女は僕の名前を叫ぶ。

「ああああああ!!」

彼女は僕の名前を叫びながら、体をくねらせている。



少しするとマサシは自分のものを彼女から抜いた。

そして彼女に四つん這いになるように促した。

彼女はふらふらしながら、マサシにお尻を突きだして四つん這いになった。


彼女の腰を後ろからもって、再び彼女にズブズブと挿入したあと、マサシは僕の方を見た。

マサシは僕の顔を見て、「ほらお前も・・・」と僕に言っているようだ。


そうか。

僕はズボンと下着を脱ぐと這いつくばっている彼女の前に行った。


彼女は僕を見ると、口を開けて顔を上げた。

僕は彼女の口に自分のものを入れた。

彼女は僕のものをしゃぶり始めた。


彼女が後ろからマサシに突かれ、激しく体を揺らされると、
「あ・・・」と言って、彼女の口が開き僕のものを出してしまう。


僕は彼女のあごをもって、再び彼女の口に自分のものを押し込み、抑えた。


「ううーっうううん! んん!」

彼女はマサシに突かれながら、一生懸命僕のために口を動かした。



僕がわざと腰を動かさない分、一生懸命彼女は自ら顔や口を動かして僕を満足させようとしてくれた。



しばらく彼女は僕ら2人に挟まれてとびきりのエロい顔をしてこの動作を続けた。


やがて彼女がイッてしまうとマサシは彼女のお尻の上に、僕は彼女の口の中に射精した。



------------終わり------------------------
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デッサンの練習中にいつもセックスをしてました

2017エロフィクション
03 /07 2017

肉体の誘惑には勝てない



今から一年ほど前、私が絵を描く練習をしていた頃の話です。

なぜかいくら練習しても何10枚描いても、何時間描いても絵はなかなか上達しませんでした。


私は自分の描いた絵を投稿して、厳しく批評してもらうネットのサイトに参加しました。


ここでは、メンバー同士でほめあいは厳禁です。

画力の向上のためにできるだけ厳しく、また相手にわかりやすく、細かく丁寧に批評をしあおうという考えのもと、運営されていました。


私もたびたび、自分の描いた絵を見てもらっていたのですが、いつもなかなか厳しいことを言われていました。


でも絵の向上のためにいつも熱心に皆の話をきき、改善するべく頑張っていました。
自分一人では欠点に気が付けないので、辛くても人に批評してもらうことは必要だと私は思っていました。




しかし毎回、絵を提出するときには勇気がいりました。

もし、またえらくきつく自分の絵についてけなされても、今回は私は耐えられるだろうか。


前回はあんなひどいこと言われたのに、どうやって立ちなおったんだっけ?どうやって乗り越えたんだっけ?
今度は大丈夫か?といつも自問自答していました。



あるとき、私がまたいつものように自分の絵を出し、ぼろくそに批評されているときにサイトのメンバーのMさんという人だけが
「ずいぶん、よくなったと思う。それに独特の雰囲気はいいと思う。その良さはなくさないでほしい」
とほめてくれました。



そのうち、Mさんと私は他のメンバーには内緒でこっそり二人だけで連絡を取るようになりました。


私はMさんと実際に会っていろいろ絵のことを教えてもらいました。


メールをしたり何回か会って、心を許せるようになってきた頃に私はMさんに思わず、愚痴を言ってしまいました。



「私の描く人体がおかしいってよく言われるけど」
と私は言いました。


「そんなことないわよ。
だって、私、自分をモデルに忠実に描いているんだもん。
この前、そんなに顔の平な人間はいない。想像や二次元のマネではなく、実際の人物を見て描かないと駄目だよって言われたけど、本当に現実の私の顔が平なんだもん!
忠実に描いているもん!」


Mさんは吹き出しました。

「あと、そんなに太ももだけ太い人はいない、人物を実際によく見てその構造をとらえないと・・・とか言われたけど、これも本当だもん。リアルな私が太ももが太いんだもん。みんなこそ女の体、知らないんじゃないの?!」


Mさんは笑いながら言いました。
「いやいや、そういう問題ではないと思うんだよね。
たぶん、そういうことじゃなくて。
人の顔のどこあたりに曲線があるとか、脚全体のどのあたりに骨が出っ張っているとか肉が盛り上がっているとか、そういうのが違うんじゃないのかな。
なんか正確にとらえられていないんじゃないのかな。」

私は黙りました。


「実際の人体を見て見まくって、構造をつかんだほうがいい。
人体の骨格とか筋肉の勉強もしているって言ったよね。
でもそれ本でしょ?
自分をモデルに描いているっていっても、それも自分を写真でとった2次元のものを見ているのでしょう?
そうではなくて、実際の立体的な3次元の本物をよく観察したほうがいいと思うんだ。」
とMさんは言いました。


「でも絵のモデルになってくれる人なんていないし、街でときどきやっているヌードデッサン教室って高いし」
と私は言いました。


そこで私たちはお互いをモデルにしてデッサンの練習をしてみようということになりました。

私たちは安いラブホテルに絵の道具を持ち込みました。


最初、私はMさんを描かせてもらいました。上半身裸になったMさんを描かせてもらいました。

実際の人間の顔の厚みとか、肩の造りとか、実際に動いたときのズボンのしわのでき方などがよくわかったような気がしました。


やがて
「僕も描きたい。」
とMさんは言いました。


私はベッドの上で服を全部、脱ぎました。
水着を中に着てきていたのです。


Mさんは照れながら嬉しそうな顔をして
「うわあ」
と言いました。


「どんなポーズしてもらおうかな」
Mさんはベッドの上で立ちあがった私を左右、前後から観察しました。

Mさんは私の腕を引っ張ると、ベッドに座らせました。


「体育座りしてもらおうかな。」
とMさんは言いました。


「これも取ったほうがいいわよね?胸の曲線とかお腹の筋肉とかわからないから」
と私は水着に手をかけました。


これはエッチなことではなく、本当のことなんです。人体を知るためには裸にならないと。

ちゃんと人間の皮膚の質感ですとか、皮膚の上から垣間見られる筋肉や骨などを描くためには裸にならないと。


その後、Mさんは夢中で全裸の体育座りの私を描きました。


そして
「あとで交代するから、もう一ポーズ描かせて。せっかくのこんなチャンスなんてめったにない」
と言って、Mさんは鉛筆を下に置くと、私に近づいてきました。


Mさんは私の腕を持って広げたり、私の片足を持って曲げてみたりしました。

Mさんは私の体を動かしながらじーっと見ています。


いつまでもMさんは私の体をあちこちに動かしながら、眺めています。

Mさんに体中を見られているうちに私は変な気持ちになってきてしまいました。


Mさんは私の両足を広げました。


そこで私は言ってしまいました。


「入れて」


「ん?な、何言ってる・・・・・」
とMさんはあたふたしながら言いました。


私はゴロンとベッドに寝転がりました。

そして彼を見上げながらもう一度言いました。


「入れて」



*********




その後も、Mさんに何回か
「またデッサンしよう」
と言われました。

それはセックスしたいという合図です。


次からは私たちはポーズを取ったら10分くらいは描いているのですが、すぐに放り出してイチャイチャをはじめてしまいました。


そのうちだんだんポーズすらしないようになりました。

絵の道具さえ持たずにホテルに集合するようになりました。



そして、彼と私のやっていることは、いつの間にか、絵を批評しあうサイトのメンバーの中にもあることないこと噂で漏れ伝わったようです。

メンバーの別の人、Kさんという人にもデッサンの練習をしようと私は言われました。


Kさんは私とMさんがどの程度真面目に絵の練習をして、どの程度、不真面目な感じでやっているのか詳しくは知りません。


はじめ、Kさんは自分の全裸を私にじっくり描かせました。

そして、出来上がった私の絵を見て、
「もう少し、首の付け根は後ろだろう。」とか
「肩の筋肉と鎖骨の関係、もっとよく見ないと・・・・。」
などと真面目に熱心に指導してくれました。


そしてそのあと、
「僕の番だよ。全裸になって」と言われました。


Kさんは時間をかけて真面目に私の裸を描いていました。


「次のポーズなんだけど。」
と私は言いました。


私は、大股を開いて
「こういうのはどう?」
と言ってみました。



Kさんは私にとびかかってきました。


*****


一部のメンバーたちが変なことをするためにデッサンの練習をしているという噂が立ち、嫌気がさしたそのサイトの女性のメンバーはどんどん消えてゆきました。


私も絵を投稿して批評してもらうこともなくなり、だんだんサイトに顔を出さないようになりました。

セックスをするときにはMさんやKさんと直に連絡を取るからもうサイトでやり取りする必要もないし。


今ではそのサイトの存続自体もどうなっているか知りません。



今、思い起こせば・・・

そりゃあ絵がいつまでたっても上達しないわけですよね。



-----終わり-------------


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日本人の交尾①

2017エロフィクション
03 /08 2017

まぐわることを強制される



『彼』が泊りに来た次の日の朝、コンビニに行こうと思って、門を開けようとして私は驚いた。


門の向こうに急にカメラを持った人が飛び出してきたのだ。
テレビカメラのようだ。


マイクを持った金髪の女の人も私の目の前に飛び出してきた。



「ランちゃんです!ランちゃんが出てきました!!不機嫌そうです。不機嫌そうです。・・・性交はうまくいかなかったのでしょうか?」
マイクを持った女の人は私の顔を見るとマイクに向かってわめきたてた。



私と行動をともにしていた警備の人が、彼女とカメラマンを追い払ってくれた。



私はもう出かけるのをやめて家のほうに引き返した。
「なんなのよ、もう~!性交がうまくいかなかったって!」


確かに昨日はそうだったので、恥ずかしいやら、くやしいやらで私は憤りながら、大きな庭を家のほうに向かって歩いた。



日本に伝染病がはやり、ほとんどの日本人が死んでしまった。

ほんのわずかしか生き残らなかった。


今、日本はアメリカによって統治されていた。


生き残った日本人は九州、四国、関西、関東、北海道の5箇所に少しずつ分散されてアメリカ人に管理されながら暮らしていた。


日本人が分散されているのは、気候の変化や自然災害などが日本人に与える影響を考えたリスク管理のようだった。


アメリカ人は今や絶滅危惧種の日本人を大事に大事に飼っていた。




日本人一人一人に大きな快適なお屋敷が用意された。


お屋敷は警察や警備員に守られ、日本人のためにお医者さん、看護士さん、栄養士さん、コックさん、運動のトレーナー、勉強を教える先生なども常駐していた。日本人の日常の生活の世話をするメイドさんなどもいた。



数少ない日本人がなんとか健康で無事に生き残るようにアメリカ人は考えた。


日本人のお屋敷の広い庭には梅、桜、あじさい、柿、椿などが植えられ季節ごとに日本らしい風景を見せるように工夫されていた。

お庭の大きな池には鯉や金魚が飼われていた。


大きな庭には秋田犬や柴犬も日本人のなぐさめのために飼われていた。
それを世話する人も屋敷には常駐していた。
ちなみに伝染病は人間にしか影響がなく日本犬は大丈夫だったのだ。




アメリカ人は日本人の人権を尊重してくれているようでいてくれていなかった。


日本人は純粋な日本人の子孫を残すことを求められていた。


日本人という人種を残すために、私たち日本人はアメリカ人や他の人種と恋愛することは許されなかったのだ。

いや日本人同士でさえも自由につきあうことも許されていなかった。

数世代あとまで近親相姦にならぬように、うまくペアリングがアメリカ人によって考えられているようだった。





昨日、テレビのニュースでやっていた。

日本人の生き残りの●●さんと◇◇さんのカップルがとうとう結婚したと。


二人が新婚初夜を過ごしたホテルの前には報道陣が集まり、生き残りカップルが顔を見せるのを待ち構えてその姿を撮影していた。


「ああ。仲睦まじそうです。昨夜は無事、性交が行われたようですね。」
とアメリカ人のリポーターが伝えていた。



私は結婚はまだしたくなかった。


代わりに私のお屋敷には月に何日か日本人の男性が泊まりに来る。


私の排卵日の前の6日間、日本人の男性が泊りに来る。


私の部屋は屋敷の3階なのだけど、この6日間はメイドさんもお医者さんも家庭教師の先生も3階には上がってこないことになっていた。

3階にはベッドルーム、バスルームはもちろんのこと、大きな居間も音楽室も運動のトレーニング室もあり、キッチンもダイニングもあった。


この6日間においては、もしも私が自分で料理をしたければ、下から小さなエレベーターで食材を送ってもらい、自ら料理をすることも許されていた。
もし自分で料理したくなければ、小さなエレベーターでコックさんの作ったお料理をあげてもらえばよかった。



この6日間は、屋敷の3階は日本人男性と私の二人きりにされて、誰も邪魔をしないので、日本人同士好きなように好きなときにまぐわるようにと言われていた。



「日本人はデリケートだから。」
というのがアメリカ人の意見だ。


じゃあ、ああいう報道もやめてほしい。


昨日からが私の排卵日前の6日にあたるわけだが、昨日、私がセックスをしたかどうかの確認に、さっきの女レポーターは来てたのだろう。


私の『彼』と決められた日本人男性が初めて私の屋敷を訪れた時は
「セックスしなくちゃいけないのかなあ?」
と私は言った。


「うーん。ランちゃんは嫌なの?」
と彼はきいた。


「今すぐには無理よ」



「まあ、いいよ。ゆっくりつきあっていこう。
でも、僕は日ごろ、禁欲生活を送らされているから今すぐにでもランちゃんとセックスしたいけど」


「そうなんだ?」


最初の6日は二人で話をしたり、庭を散歩したり、警備付きで外に遊びに行ったりして過ごした。寝るときは彼には1階の客室で寝てもらった。


彼が、次の月の排卵日前6日間に来た時の最終日にはじめて私たちはセックスをした。


つきあってみて、私も彼のことがだんだん好きになってしまったのだった。
3回目の今回は私は彼が泊りに来るのがとても待ち遠しかった。




しかし、昨夜ふとした話から私は怒ってしまってセックスを拒否したのだった。



昨日、
「いつも禁欲生活って大変ね。そんなのたえられるの?」
と私が言った。


「いやいや、普段はオナニーはもちろん許されているって。

ただ、日本人女性と会う直前はオナニーは我慢しろとは言われているだけ。

でも普段はアメリカ人女性とは二人きりだと食事でさえすることは禁止されてて。それは辛いよね。まあそれは君も一緒だよね」
と彼は言った。



「私たちまるでパンダよね。決められた相手と性交することを皆に待ち望まれて・・・。うまく妊娠することを望まれて・・・。」
と私は笑った。


でも私はそのパンダ状態が今では少し嬉しいと思ってしまっていた。
私と会わない間、彼を私以外の女性から遠ざけてくれるのだもの。アメリカが国をあげて。




「でも僕、実は先月は結構セックスしたな。生理が25日周期の短い女性の相手をすることになって、先月は結構しちゃった。
あと、君とも1回したし。」
と彼は言った。



その彼の言葉をきいて、私は固まった。


「なんですって?」


私は耳を疑った。



「カンちゃん。今、なんて言ったの?」
と私は彼に言った。


彼は
「え?生理が短い周期の女性っているでしょ?」
と言った。



「カンちゃん、先月、生理が短い周期の女性とセックスしたって?」
と私はもう一回彼にきいた。



「そ、そうなんだけど・・・・あれ?なんか変?」


平気でそんなことを言う彼に私はびっくりした。


彼は私だけの『彼』じゃなかったのだ。



よく考えてみたらそれはそうなのかもしれない。


結婚もしていないし、子供もできていない場合、何も日本人を1対1でまぐわらせる必要はないわけだ。


もしかして、私たちだっていつまでも妊娠しなかったら、私の排卵日前の6日間に来るのだって他の男性に変えられてしまうこともあるのかもしれない。


純血種の日本人を繁殖させることだけが目的なのであれば、そんなのはよく考えればありうることだった。


でもそれよりも、私は彼が平気でそんなことを言うのが驚きで、頭にきてしまったのだった。


そういうことで、昨夜は私はセックスを拒否したのだった。


---------続く----------------
★続きのお話 はこちら → ★日本人の交尾②★日本人の交尾③




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日本人の交尾②

2017エロフィクション
03 /09 2017

私の中にたくさん出して


★これまでのお話 はこちら → ★日本人の交尾①
★続きの話はこちら→ ★日本人の交尾③

彼は別に私のことをそれほどは好きじゃなかったの?

彼はただ、自分に与えられた仕事として私とセックスをしていたの?

私はショックで悲しくなった。


そしてきっと私も同じように喜んで仕事をこなしているのだと思われていたの?
だから彼は平気であんなことが私に言えたの?

そのことを考えるにつけ、どんどんその考えがあっているのではないかと私には思えてきた。


アメリカが国をあげて私たちカップルを見守ってくれているのかと思ったらそうでもなかったし。

私はその夜は彼に一階に寝てもらって、自分は3階のベッドルームで泣き明かした。



次の日、彼は私に優しく寄り添ってきた。
「どうしたの?ねえ」

彼は私の頬に両手を添えた。
「この前みたいに愛し合おうよ」

「いやよ」

「なぜ?」

私は理由を話せなかった。
話したら、話している途中で泣き出しそうだった。

それに私が理由を話したら、困るのはきっと彼だ。



でも最後の日に彼にキスされたり、体を触られているうちに私は我慢できなくなってしまった。

彼にされるままベッドに押し倒された。


彼は仰向けの私に覆いかぶさってきた。

彼に両手を抑えられて私は口づけを繰り返された。


「ああ・・だめ」
もう私は抵抗できなかった。


彼は首やおなかや乳房や太ももや私の体中にキスをしまくった。

その優しい愛撫に私は彼に愛されていると思った。

思い込みたかった。


彼に乳首を吸われながら、性器を手でいじられているとき、もう私はどうしようもないくらいにびしょびしょに濡れていた。


やがて彼は言った。

「入れるよ」


彼が私に挿入しようとしたときに私はとうとう言ってしまった。
「他の人とこういうことしちゃいや!」


「・・・・・・・」
彼は答えなかった。


「じゃあもうしない。私、カンちゃんとはセックスしない」
私は上半身を起こした。


「しないよ。他の女性とはしないよ。約束するよ」
と彼は言った。


私は静かにもう一度横たわった。


そして彼は自分のものを私の中に入れた。

「あああ!」
私は幸せの声をあげた。


「ラン!ラン!好きだよ」
彼は私の中で力強く動いた。


「ああっ」
彼の男性器が私の中で出たり入ったりする。

私のとても感じる部分の膣の壁がこすられている。

「あああん!カンちゃん。好きよ!!」


彼の腰の動きはもっと力強さを増し、私の子宮のほうまで突いてくる。

「ああっああっ!もっとついて!」


やがて、彼は私の中に精液を放出した。

どくどくと彼の男性器が脈をうちながら、精液を出している。

「もっと出して~!もっと!もっと!」
私はそう言ってしまった。


この前の彼とのセックスでは実はコンドームしてもらっていた。
結婚や出産なんて現実のこととしてまだまだ考えられなかったし。でも今日はもうこのまま妊娠してしまってもいいと私は思ってしまったのだった。



ようやく彼と激しく愛し合うことができた。


その夜は私は幸せな気持ちで彼の腕の中で寝た。


でも幸せだったのはその夜だけだった。



次の日の朝、彼を迎えにきた自動車から降りてきた役人が彼に言う言葉を私はきいてしまったのだ。

「今日はこのまま●●県に行きますよ。」


●●県には彼の家はない。

彼はまた、どこか別の日本人の女性のところにセックスしにゆくのだ。

私は絶望した。




私は体調不良を理由に次の月の彼の来訪を断った。


それどころか私はほとんどご飯が食べられなくなってしまった。

どんどん痩せてゆく私にお医者さんは手をやいた。
「いくら調べても体はどこも悪くないのに。」

心配した役人がやってきて、精神科のお医者さんを呼ぼうという話になりかけたころ、アメリカの本土のほうで不思議な出来事が起きた。



絶対に大統領にはならないだろうと言われていた人物が大統領になったのだ。
彼はちょっと変わり者で、いささか乱暴な考え方の持ち主だった。


変わり者の大統領はいろいろな変わった政策をうっていったが、ついでになのか、なぜか我々日本人の取り扱いも変わった。



まあそれまでもヨーロッパの方のメディアでは、アメリカは日本人の人権をふみにじっているということがたびたび話題になっていた。

韓国にさえも、アメリカの日本人に対する扱いは許せないと声を上げる市民団体もいたくらいだった。


でも新しい大統領はそういうことではなく、日本人なんかに無駄な金を使うなというような考えだけだったようなのだが。
日本人の純血種を残すなんてめんどくさいことに労力をさく気がなかっただけのようなのだが。



日本人の屋敷につく警備はたった一人になった。

それ以外のものはほとんど廃止された。

お医者さんも看護士さんも屋敷を去り、代わりに日本人には月に一回、自分で必ず健康診断を受けに行くことが命じられた。


私の家からお医者も看護士もトレーナーも家庭教師もコックもメイドもいなくなった。



私は一人きりで大きな屋敷で、残された秋田犬と柴犬たちと暮らすようになった。
ちなみに池の鯉や金魚は高値で売られてしまったようだ。お魚達は、メイドさん達とともに去っていった。


私は家の一階のキッチンのドアを常に開けっ放しにすることに決めた。

警備の人がいてくれるんだし大丈夫だろう。


犬たちには24時間自由に大きな庭で走り回らせ、好きなときに家の中に出入りさせることにした。
犬たちと私は自由に過ごした。


時々、彼のことを思い出して辛くなるのだが、犬たちのご飯の準備や犬たちをお風呂に入れることや、広い家のお掃除がえらく大変だったので、毎日、体を使ってドタバタ、てんやわんやで過ごしていると私は悲しみをまぎらわすことができた。



日本人の恋愛も自由になった。


近所のファーストフード店でバイトを始めた私は、そこでアメリカ人の男の子や女の子と仲良くなり、彼らや、彼らの友達などを大きな屋敷に呼んで、時々パーティを開いたり遊ぶようになった。

パーティ会場を提供する代わりに昼間は、彼らに家のお掃除や犬の世話も手伝ってもらったりした。


警備の人はあんまりいい顔をしなかったが、ドラッグや犯罪など悪いことをするような仲間ではなかったのでなんとか許された。




私はアメリカ人の男性二人とセックスもした。

夜中、皆でゲームをしていたときだ。


「ちょっと抜け出さない?」

その日私の家に遊びにきていた、ファーストフード店の常連のお客の女の子のお兄さんに耳元で声をかけられた。

私はお兄さんと3階の自分のベッドルームに行った。



お兄さんは私の両足を広げて、そこに口をつけた。
「あああっ」
お兄さんにそこを舐められると、久しぶりだった私はすぐにイってしまった。


その後、お兄さんを立たせて、私はベッドに膝まづき彼の男性器を持った。
ゆっくり彼の上部を舐めてから、そしてゆっくり口に含んだ。
私はお兄さんのものを吸いながら上下に顔を動かした。



そのときベッドルームのドアが開いた。

私たちはそのままの恰好でドアの方を見た。


ファーストフード店のバイトの男の子が立ちつくしてこっちを見ていた。


私はお兄さんを見上げた。
お兄さんも私を見ていた。

私たちは目を合わせてにやっと笑ってしまった。


お兄さんは
「加わりたいの?」
と、ドアのところにいる男の子に言った。


ドアのところに立っている男の子はうなづいた。



私たちは3人でセックスした。

2人のアメリカ人に、4本の手で同時に乳首や女性器や体のあちこちをを触られるのはとても快感だった。

私は感じまくってあえぎまくった。


私はいろいろ思い出した。
伝染病で周りの人がいなくなってしまった悲しみ、それから自分に起こった信じられないようなめまぐるしい展開。

今私は、生殖のためでないセックスをしている。
しかもアメリカ人の男性二人を相手にするという悪いことをしている。


私は身も心もいろいろなものから解放された気がした。


「あーっ!!あーっ!!!」

私はお兄さんに両足をもたれて突かれながら、男の子には乳房をもまれて吸われて叫び続けた。


その夜は二人にかわるがわる挿入されては精液を体中にかけられ、何度も私はイった。


*******

日本の各地に分散されていた日本人も自由に行き来するようになった。

各地の日本人何人かとメールをして、私の住んでいるところが一番都会だったのでまずはじめの会合は私の屋敷で行われた。


「今度は関西の日本人のおうちに集まって食べ歩きしよう。冬は北海道に集まってスキーをしよう。」
と私たちは楽しい計画をした。


でも彼は・・・カンちゃんは私の家に来なかった。


きっと、カンちゃんは今や大喜びでアメリカ人の女性と付き合い放題なんだろうなあと私は思った。

彼はアメリカ人女性のこと好きそうだったものなあ。
アメリカ人女性と二人きりで食事できないのが辛いって言っていたもんなあ。

彼のことを思うと私の胸はいたんだ。



日本人同士で自由に話せるようになると、楽しくないことも耳に入ってきた。

日本人たちが私の居間でお茶を飲んでくつろいでいるときに関西の男性が声を潜めて話し出した。


「四国のほうで日本人女性が自殺未遂をしたの知っている?」

「ええええっ?」
その場にいた日本人達は驚きの声をあげた。

----終わり-----------------
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★続きの話はこちら→ ★日本人の交尾③


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日本人の交尾③

2017エロフィクション
03 /10 2017

私の中にしか出しちゃダメ


★これまでのお話 はこちら → ★日本人の交尾①★日本人の交尾②



関西の日本人の男性は話を続けた。

「新大統領が就任する少し前やったかな?
マスコミには隠されていたけどな。
彼女も今は元気になったそうやけど。
そりゃあ、あの生活には嫌気さす人がいても当然だよなあ」


大統領が就任する少し前って私がご飯を食べられなくなったころだわ。

その人も私と同じような気持ちだったのかしら。

それでもっと思いつめて・・・・。


九州の女性が話を引き取った。
「それ、私も四国の日本人男性にメールできいたわ。
ここだけの話にして。
他言はしないでね。
彼女の相手の男の人が気の毒だから。絶対に話さないでね」


一同は九州の女性が何を言い出そうとしているのか息を飲んで注目した。


「彼女はペアリングされた相手の男性とのセックスが苦痛だったんですって。
その場合、断ればいいのに、真面目な彼女は期待にこたえないといけないと思って、無理にセックスしてたんですって。」


北海道の男性が言った。
「それが嫌で自殺未遂?
そうか。
我々の扱いが変わったのも別に新大統領のせいじゃなかったのかもね。
自殺者が出るのはまずいとアメリカも思ったのだろうね」


「そうね。きっと。
真面目な彼女は何としてでも、日本人の子孫を残さなければという使命感がすごく強かったらしいの。
それに嫌がったら相手の男性にも申し訳ないと思って。
でも自分の本当の気持ちとしてはセックスが嫌で。
ある日、使命を果たしたい自分と、本当は嫌でしょうがない自分の板挟みに耐えられなくなって死のうとしてしまったらしいのよ」
と九州の女性が言った。


そうだったのか。


「かわいそうに。ばかよね。
私なんて遠慮なく男性をどんどんチェンジ、チェンジしてたのにね。あは。
で、結局日本人とは誰ともセックスせずじまい。うふふ。今の彼氏はチャイニーズよ」
と九州の女性は笑った。


「おおーっ!」
暗かった雰囲気が少しだけ明るくなった。


「どうやって知り合ったの?」
「ふふ。屋敷のそばの中華料理屋さんの人。」
「へえ。いつから?」
「実は屋敷に住み始めてすぐからよ。
で、私はアメリカの役人に中華料理が食べたい食べたいって騒ぎまくって、彼に時々コックさんとして屋敷に来てもらうように仕向けたの。
ま、自由になるまではずっとプラトニックラブだったけど。」
「やるなあ!!」


日本人達は楽しそうにそんな会話を始めた。




でも私の胸はズキズキと傷んでいた。


そうか。相手が気に入らないとかそういうこともあったのか。


私は少しは彼に好かれていたと思っていたけど、もしかして、私の彼は私のことを全然好きじゃないのにセックスをしてたって可能性もあるんだわ。
男の人だから性欲だけでもセックスはできたのだろう・・・・。


私の胸は再びかき乱された。

そんなのごめんよ。

好きじゃないのに何で抱いたのよ。

そんな男こっちからお断りよ。




その夜、かき乱された心を私は北海道の日本人男性とセックスをすることで解消しようとした。


夜更けになってから、ファーストフード店の私の友達のアメリカ人が何人かお酒を持って私の屋敷に遊びにきた。
全国から集まった日本人たちもさっきまでの話を忘れて、気の良い明るいアメリカ人達を気に入り、話しているうちに盛り上がり始めた。



盛大に盛り上がっている宴会を抜け出して、北海道の男性を誘って私は3階のベッドルームに行ったのだった。


ベッドルームに入ると、すぐに私はベッドの上にあがり脚を放り出した。

私は膝を少し曲げて脚をずらして座りなおしセクシーなポーズをした。


そして私は
「ねえ」
と言って両手を広げた。


北海道の男性はベッドから離れて立ったままだった。



北海道の男性は少し黙って立っていたが、やがて、
「こういうことをするために僕らは今日、集まったわけではないでしょう?」
と言った。


「せっかく自由になったのだから、自分の心に自由になったほうがいい。」
と北海道の男性は続けた。


私は広げた両手を下した。


「何もアメリカの施策に反対することだけが自由ではないし。
その中で生まれる愛情があってもいいはずだ。
君も正直になったほうがいい。」
と北海道の男性は言う。


私は泣き出した。


北海道の男性はさっきはみんなの前でしなかった自分の話をした。

北海道の男性は最初はアメリカ人に勝手にあてがわれた『彼女』と、いつしか本当の恋に落ち、来年結婚することになったのだと言った。


「僕が彼女を愛しているのは嘘ではない。
最初は勝手にペアリングされたものだったかもしれないけど、そのあと、二人で愛情をはぐくんだんだ。
僕と彼女の関係はアメリカに作り上げられたものではないと僕は思う。
アメリカにきっかけをもらっただけだった。」


北海道の男性の話を聞きながら、私はベッドに突っ伏して泣いた。


そして私は今までの気持ちをぶちまけた。
私は少しお酒を飲んで酔っていた。

今まで誰にも言えなかったことを泣きながら北海道の男性にぶちまけてしまった。


「アメリカが私たちカップルを守ってくれると思ってたのに。ひどくない?
最初は勝手にカップリングしたくせに突然、はしごをはずすなんて。
彼はもう私のところには来ないじゃないの!」
私は泣きじゃくりながら言った。


北海道の男性はベッドにそっと腰かけると、私の背中に手をかけた。


「そもそも好きな相手をつなぎとめることは国家にしてもらうものじゃないでしょ。
せっかく自由になったのだから自分でしないと。」
と、私の背中をさすりながら北海道の男性は言った。


私は泣き続けた。



********


日本人たちが私のお屋敷を去ったあと、犬たちと自分だけになった屋敷で、私はぼーっと考えていた。

私の『彼』だった人に手紙を書いてみようかしら。いえいえできないわ。



しかし、私が彼に手紙を書くかどうするか悩んだのはたった数日だった。


『彼』が突然、訪ねてきたからだ。



「何しに来たの?」
嬉しくてしょうがないのに私はそう言った。


「君のことが忘れられないで。」


「うそ。
それなら日本人が自由になったときになぜすぐに来てくれなかったの。」



「役人に君のところにゆくことを止められていたんだ。
僕のせいで、君の体の具合が悪くなったって聞いてた。」
そう彼は言った。


「おととい初めてきいたんだけど、
君が僕と会うのを拒否し始めたころに、ちょうど四国のほうの日本人の女性がノイローゼになってしまったんだそうだ。
世間的には秘密にされているけど。
たぶん、アメリカの役人は君が第2のノイローゼ者になるのを恐れて僕が近づくのを止めてたんだ。」


私は驚いた。


「僕は何回もランちゃんに会いたいと言ったのだけど止められてて。
そのうちにもしかしたら、役人の言う通りなのかもしれないと思い始めてしまった。
君が一度僕を拒否したのは事実だし。」


「それは・・・違う・・」
と私は言った。


「僕もそのうちにもうあきらめてしまって、役人に何か言うのもしばらくやめたたんだけど・・・。」

そのときいつの間にかそばに来ていた犬たちが私にすりよってきた。


「おとといもう一度チャレンジしようと思って役人にもう一度言ってみたんだ。
君に会いに行きたいと。」



犬たちが甘えてくる。
私はしゃがむと黙って犬を抱きかかえた。



「そうしたら、君がアメリカ人や他の日本人と元気に交流しはじめたということで、やっと僕が君に会いに行くことを許されたんだ。
そのときに四国の女の人の話をきいた。」



犬たちを抱きしめながら私は黙って彼の話をきいていた。



「君のところに行くことを許されたので僕は飛んできた。
本当に僕のことがいやで君が具合が悪くなったのか確かめにきたんだ。」



*****




私は犬たちに
「外で少し遊んできて。」と言った。


その日、昼間から私と彼は久しぶりに抱き合った。


いつかみたいに彼に全身にキスをされた。

私がとても感じる首や、耳や乳房に彼はキスをたくさんしてくれた。

「君の体中が恋しかった」
彼はそう言って、私をうつ伏せにすると背中にも口づけの嵐を浴びせた。


私の脇腹やお尻や脚にも彼はキスをした。

私はとろけそうになっていった。

私は前戯だけで一回、イッてしまった。



彼が私に挿入しようとしたとき、私は言った。
「カンちゃん。コンドームして・・」

「したくない」

「だめよ。」


「君を自分だけのものにしたい。」


「それだけじゃだめよ」


「これならいい?僕も君だけのものになりたい」


私はコンドームなしで彼の挿入を許した。



今回は、私たちはいろいろな形をして、長い時間愛し合った。


最初は正常位で、彼は私の両足を持って腰を動かした。


「好きだよ。ラン。会いたかったよ。」

そう言われながら彼の男性器が私の中を動きまくる。


「私もよ あん あん・・・あーっ」


彼が私の両足を放して、私に覆いかぶさってくると、私は彼の背中に両手をまわした。

私は彼の背中にしがみつきながら出し入れされた。

途中で夢中になってしまい、私は手だけではなく、彼の腰に両足をからみつけてしまった。


彼を締め付けながら私は声をあげていた。



次に彼は私を抱き上げた。

私は彼の膝の上に座らされて彼と向かい合った。

私は彼に見つめられながら、抱きしめられ下から彼に突きあげられた。


身も心も彼に密着され何回も突きあげられた。

「あああ!」

私はまたイッてしまった。


その後、彼は後ろから私の中に入ってきた。


激しく私の奥まで突いた後、彼は私の中に精液を放出した。




********



北海道の日本人男性と彼がメル友だったことは、私たちが一緒に暮らし始めてから知った。

赤ちゃんはまだできないけど、今、私は彼と、彼の家に連れていった日本犬たちと一緒に幸せに暮らしている。



-----終わり------------
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僕の東京エロガールズコレクション

2017エロフィクション
03 /14 2017

24時間エロ女に囲まれる



余談・・・・・
顔を出したい。
ブログに顔を出したい!

変態肉体ナルシストが顔ナルシストにもなっちゃったの??

いえそうではなく。
書いている人が顔を出しているブログって安心してもらえるんだってきいたので。

ブログ書いている人が顔出していると、読んでいる人が信頼してくれたり親近感をもってくれたりするんですって。

まず何より、顔を出している人の発言には責任が感じられるんですって。

だから。確かにそーだろーなーって思って。

(一般的には確かにそうかもしれないけど、このエログで『責任』とか『信頼』って・・・・・・必要??・・・・・・・)


あと、顔を出したほうが体の動きが生きてくるんですよ。


例えば、背中をそらした画像とかにそった顎とか顔があったほうが、より『反り感』が出るんですよ。

寝っ転がってる画像も顔があればエッチのあとのけだるい表情なのか、あるいはエッチの前の照れた表情だとか表現がついているとより肉体が生きてくるような気がするんですよ。

あるいは肉体の写真がいまいちでもおもしろい顔の表情があったらいいのにな~・・とか。

ですので顔を出したい。

でも無理です。
私は現実の世界の知り合いには誰にもエロブログのことを話していないので。
知り合いにばれる訳にはいかないので。


あーあ。

ボランティア活動する人が皆に感心されるようにエロンティア活動している人も尊敬されないものかしらね~。

「あの人、エロンティア活動に熱心なんですって。偉いわねえ~。エロいわね~。」みたいに。

そうならすぐに顔出せるのにな~。

もしくは私の知り合い全員が私のブログを読めないようになるとか。
私の知り合いが私のブログを読もうとするとブロックがかかって読めないしくみとか。
近い未来できそうじゃない?そういうの誰か作ってくんないかな~。

くだらないこと言ってないで本題です↓いや本題も十分にくだらないけど。

-----------------------


僕は地方から東京に出てきてから、素敵な女性をたくさん見つけた。


朝。布団の中。

目が覚めた。
あーなんかセックスしたい。

まだ、時間あるなあ。しちゃおうかな。

ここから妄想だよ。

僕はベッドの脇にあるボタンを押した。

数分すると、僕の家のドアをガチャガチャ開ける音がしてアミちゃんが入ってきた。

アミちゃんはこの前、相席居酒屋で少しお話をした相手だ。
女子大生だよ。かわいい狸顔にふっくらした真っ白なマシュマロのような体つきをしている。


「おはよう。」

「アミ、セックスしよう。服脱いで」

「やーん。こんなに明るいのに」

「いいから脱いで」

アミちゃんは恥ずかしそうに後ろ向きになった。


アミちゃんは上着を脱いで、スカートを下して、ゆっくりパンツをおろした。

アミちゃんのかわいいお尻が丸見えになった。

アミちゃんは素早く僕の隣に滑り込んだ。


僕は布団をはがして、全裸のアミちゃんをさらけだした。

「いやーん。明るくって恥ずかしい。」

「朝の光の中でアミの裸、見たかったんだよ。いいだろ?」

アミちゃんのマシュマロおっぱいを光の中で揉みまくる。

「あ・・・ん。やーん」

あそこも思った通りピンク色でかわいい。

なんてエロいんだ。たまらない。

さんざんあちこちいじってアミちゃんを感じさせてから、僕は挿入した。

アミちゃんのきれいなピンクのふっくらしたあそこに挿入した。

「ダメーッ」というアミちゃんの両足を押さえつけて、僕はアミちゃんの中に思い切りぶちまけた。






出勤。会社。

ああ、今日は嫌な会議がある。プロジェクトの中の自分の担当部分の進捗の報告をしなければならない。

うわー。実は前回から全然、進んでないんだよなあ。やばいなあ。

嫌だなあ。また上司や生意気なライバルに怒られたり突っ込まれたりするのかな。

クミちゃん呼ぶか。
ここからは妄想だよ。

僕は会社のデスクの上のボタンを押した。
少しするとクミちゃんがやってきた。

クミちゃんはミニのタイトスカートのスレンダーなお尻を振りながら歩いてきた。

クミちゃんは会社に入ってから知り合った。たまーに全体の飲み会のときに会話をするくらいだけど。

顎がとがった美人でストレートな美しい髪。真っ赤な口紅。

視力が悪いらしく、いつも大きな目を少し細めながら上目使いで人のことを見る。
その顔がたまらなく色っぽい。

そして細い膝と脚がめちゃくちゃきれいだ。


「クミ。会議、手伝ってくれる?」

クミちゃんに資料などを配ってもらったり、僕が話しているときにパワーポイントやスライドを切り替えてもらった。

ときどき長い髪をかきあげながら作業をするクミちゃんに会議出席者も釘づけで、僕の発表が前回からあまりすすんでいないのを誰も気づかないようだった。

クミちゃんのおかげで無事、報告は終わった。

でも自分の報告のあとの会議って退屈なんだよな。

僕はクミちゃんを自分の膝に乗せた。

クミちゃんはきれいな脚を組んで、僕の膝に座った。

膝に横座りにさせて僕はクミちゃんのブラウスの胸元に手を突っ込んだ。

「あ・・ん ダメ」
クミちゃんは小さい声でそう言った。


僕の次に話し始めた先輩の報告があまりに下手くそで、つまらないので会議の出席者が皆イライラしているのがわかった。

僕はクミちゃんのブラウスを開けて、立派な外国製っぽいブラジャーを外し、おっぱいを出してみた。皆に見せてあげた。


「やーん!」
長い髪をかき上げながら上目づかいのクミちゃんの乳首をつついたりキスしたりして僕は時間を過ごした。

会議出席者の皆さんも、先輩のつまらない報告に耳を傾けるふりをしながら、僕とクミちゃんを見ていた。





夜。帰りの満員電車。

本当、満員電車ってつらい。
退屈だし、疲れるし・・・。

なんかムラムラしてきちゃった。

僕は電車の壁についているボタンを押した。

もちろん妄想だよ。

混んでいる人をかきわけてナミちゃんが僕に近寄ってきた。

「ナミ、来てくれたんだ」

ナミちゃんは僕がときどきゆく美容室の美容師さんだ。
美容室なんて行ったことがなかったけど、床屋が混んでいるときに一度行って、今後も行くつもりなかったんだけど、ナミちゃんを見つけてしまったので通うこととなってしまった僕だった。

ナミちゃんは茶髪で、ピンクのかわいい唇がたまらない。

人なつっこくおしゃべりも上手だ。人をのせるのもうまい。
ナミちゃんの発言に対して僕がツッコんだときに、ピンクの舌をペロっと出しながら笑う顔も非常にかわいい。

つまらないはずの満員電車の中で、今日は楽しくナミちゃんと会話しながら、僕の手はナミちゃんのお尻に向かう。

ナミちゃんお尻をなでまわすと、笑いながら体をクネクネくねらせるナミちゃん。たまらない。

僕の手はナミちゃんの前のほうにも向かった。

「いやあ。こんなとこで~。だめですー」
そう言いながらもナミちゃんは僕にあそこをいじられながら、顔をゆがめて感じ始めた。

かわいい唇から
「ああん・・いや・・・あん」
と漏れる声はとても色っぽかった。




夜。家。

自分で作る飯もうまいんだけど、今日はマミちゃんにご飯つくってもらおっかな。

例によって妄想だよ。

僕はキッチンのコンロの横のボタンを押した。

やがて裸に小さいエプロンだけをしたマミちゃんがやってきた。

「マミ、ご飯作ってくれる?」

マミちゃんは同じマンションに住む主婦だ。

ときどきエレベーターで会って挨拶する程度だったんだけど。色っぽい人だなあとは思ってたんだけど。

この前、マンションの自治会の集まりのとき、隣に座ったら、なんかなれなれしいし、すぐ膝や腕をさわってくるし、もしかしてエッチを誘っているんじゃないかと思わせるところがある。

旦那とご無沙汰なんじゃないかと思わせるところがある。

マミちゃんが裸エプロンでキッチンに向かっている。美しい背中のラインと豊満なお尻が半分見えている。

動くたびにチラチラ柔らかそうなおっぱいがゆれるのが見える。


僕はマミちゃんのおっぱいを後ろからわしづかみにした。


そしてマミちゃんの背中のひもをほどいた。

後ろからマミちゃんのあそこをいじったら、マミちゃんは声をだしてあえいだ。

マミちゃんのそこがびしょびしょになったころ、マミちゃんはこっちを振り向くと、しゃがんだ。


立っている僕のズボンのファスナーを開けておろすと僕のものを口に含んだ。


マミちゃんにぺろぺろ舐められて、ズルズル吸われて僕は限界だ。


急いでマミちゃんを立たせると、後ろを向かせて流しに両手をつかせた。


お尻を突き出したマミちゃんに立ったまま僕は挿入した。

「あんっ!あんっ!」
マミちゃんを突つきまくって存分に感じさせた後、僕はマミちゃんの中に放出した。




以上、これが僕の東京生活でコレクションしたエロ彼女たちです。



-------終わり-------------


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裸ワイシャツ横向きに斜めに足をして座っている




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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












おじさん二人の攻撃で精液まみれになる

2017エロフィクション
03 /15 2017

スケベなおじさん二人に



このままでは変なことされちゃうかも?とわかっていたのですが、やっぱりされてしまいました。

会社の裏に、小さいけれど美味しい和食の飲み屋さんがありました。

職人気質でありながらおしゃべり好きの気のいいご亭主と明るい優しいおかみさんとお二人の娘婿さんにあたる方ともう一人若いお料理人だけでやっている小さなお店でした。


1階には、カウンター席が6つくらいと、そのすぐ後ろにギチギチで四人掛けテーブルが3つ。

そして奥に6人くらいが机を囲んでゆっくりできる小さな半個室がありました。

2階には10人~20人くらいが座れる畳のお座敷がありました。

2階は前もっての大人数の予約がある場合しか使わないときいていました。



私はそれまでは一階しか利用をしたことがありませんでした。

そのとき一緒に飲みに行く人の人数によって、1階のカウンターやテーブルや半個室にしか私は座ったことがありませんでした。




その日、会社のおじさん二人に飲みに誘われて、この店に来たのですが、一階が珍しく満席でした。

こういう場合、いつもは「また来ます」と言って、私たちは失礼します。お店の亭主も「ごめんね。またね」といつも言います。


しかし、今日はお店のご亭主が
「いいよ。2階使っても。」と行ってくださったので、たった3人ですが2階のお座敷を利用させていただくことになりました。


この日、私がご一緒したお二人は、来社したお客さんをこのお店に連れてきたり、軽い宴会などでこのお店の2階を使うことが多いようで、ご亭主とは懇意のようでした。



2階の広いお座敷のテーブルの端のほうに私たち3人は座りました。

私とおじさんAさんが隣に座り、向いにおじさんBさんが座りました。



私たちは、はじめは普通に話していたのに、だんだんAさんが私の体に触るようになってきました。


3人とも酔って、話が盛り上がってくると私が発言したことに
「その通り、その通り、君はよくわかっているね!」と言って、同意するようにAさんは私の手を握ったりしました。



私が、ちょっと的外れなすべったたような発言をするとBさんは大笑いし、Aさんは
「あほか!」と言って、私のウエストを後ろから両手でギュッとつかんだりし始めました。


更に酔いが回ってくると、Aさんは私の胸にも触るようになりました。


パッと触って、私が驚いていると、すぐ手をひっこめます。


そしてBさんがトイレに立ったとき、Aさんのお触りは露骨になってきました。



Aさんは何気なく、私の太ももに片手をずーっと置いたまま話し始めました。



やがてBさんのエッチなふるまいも開始されました。

Bさんはトイレから戻ると、自分のこれまでの席に戻らずに私の隣に座ったのです。


Bさんは私の体のAさんの反対側に座ったのです。



そして、Bさんは私の腰に手をまわしてきました。



私はAさんに太ももを撫でられながら、Bさんに腰を抱かれた状態になりました。

でも酔っていた私は嫌がりもせずにそのまま笑いながら二人と会話を続けました。



図に乗った二人はいつしか
「ちょっとおっぱい見せて」
「見せなくていいからちょっと触らせて」と言い始めました。



酔った二人は
「触らなくていいから見たい」
「いや、見なくていいから触りたい」
というおかしな論争になってゆきました。


私もその論争がおかしくてちゃちゃを入れながら笑いながら聞いていました。



「例えば彼女と初めてエッチするとき暗くするだろ?見てないじゃないか。触れればいいじゃないか」とAさんが言えば、
「そんなことないよ。俺は見ないと気がすまないから。初めての女だろうと明るくして見るよ」とBさんが言います。

私は笑いながらきいていました。


しかしいつの間にか、話はAさんとBさんがじゃんけんをして、勝ったほうの意見に従って、私のおっぱいを見るか、手をつっこんで触るかの話になってしまいました。



私が何の許可も出していないうちに話は勝手にそんな方向になってしまいました。



「触るのにしろ、見るにしろ、どっちにしてもこんなところでそんなこと無理です」
と私が言うと、

「お店の人は誰も上に上がってこないよ」とAさんが言いました。


そういえば、さっきお店の奥さんがお魚を焼いたのを持ってきたときに何度も行ったり来たりしてもらうのが申し訳ないからビール瓶5本おいといてとAさんが言っていました。

「ぬるくなっちゃいますよ」
「ダイジョブだいじょぶ、美味しく飲めるから」

そんなこと会話をしていました。


お料理もそんなに食べれるかな?というくらい頼んでしまい先にもってきてもらっていました。

Aさんはお店のご亭主や奥さんが、上に上がってこないようにしたのです。



Bさんも言いました。
「さっきトイレに行ったときに念押しでお店の人には言っといた。上には来ないでねって」


私の意見は無視されて二人はじゃんけんしました。



じゃんけんではBさんが勝ったので、『私のおっぱいを見ること』がいつのまにか、当然のことのように決定されて、私は二人にブラウスを脱がされてしまいました。


Aさんに後ろから両手を抑えられ、Bさんにブラウスの前のボタンを開けられて、ブラジャーを上にずらされてしまいました。


私も
「いやあ!やだあ!やめてえ」と言いながらも笑っていたのでいけなかったのです。



二人におっぱいを見られて、
「思ってたよりも大きいね」
「きれいだねえ」
と感想を言われました。


そのときも「やだあ」と言いながら、私が笑ってクネクネしていたのがいけなかったのです。


Aさんに抑えられたまま、Bさんが指で私の乳首をつついたり撫でたりし始めました。


「いやあん」
乳首をつつかれるたびに、色っぽく体をくねらせれる私でした。



「お前、触らなくていいって言ってたろ?見られればいいって!」とAさんは言いました。

Aさんは私の手を離すと、後ろから私のおっぱいをわしづかみにしました。

「いやーっ」
でもAさんにおっぱいをもみくちゃにされながらも、まだ笑っていた私でした。
私は酔っていました。



気が付くと、上半身を裸にされた私は、両方のおっぱいをAさんBさんに両側から舐められていました。



「いやーん!いやーん!」
二人に手を抑えられ、両脇からおっぱいを吸われて私はとっても気持ちよくなってしまいました。



「あ~んいやああ」
二人はチューチュー音を立てて、私の乳首を吸います。


「あああ~ん」
気持ち抵抗しながらも私は完全に感じていました。下のほうが濡れてくるのも自分でわかりました。



少しすると
「これ以上はやめとこう。そろそろ出よう」
とAさんが言いました。


AさんBさんにブラウスを着させられた私はそのまま二人にかかえられて階段を下りました。


酔っていた私はご亭主にも奥様にもちゃんとご挨拶ができないままお店を出ました。



もちろんこのままでは終わりません。そのあと、私はそのままラブホテルに連れていかれました。


私は少し抵抗したのですが、おじさん二人が強引で。


また、さっきおっぱいを吸われたことで、すでに股間がビショビショになってしまったので、私はもっといろんなことをしてほしくなってしまっていました。



ラブホテルの部屋に入ると、私はすぐにベッドに寝かされました。


部屋に入る前に「3人でラブホテルって入れるのかしら?止められないのかしら?」と少し思いましたが、私は、そういえば、その昔、新入社員のときに先輩の男性2人と一緒にホテルに入ったことがあったことを思い出しました。


その新入社員のときはセックスは未遂だったのですが、昔から私は簡単にこういうことをされてしまう女だったことを思い出しました。


ラブホテルではさっきの続きです。

グタグタの私はベッドに寝かされ、二人がかりで洋服を脱がされました。

以前からおっぱいが大好きだと言っていたAさんには重点的におっぱいを舐められ吸われました。

Bさんはすぐに私のパンツを下して、私の股間を舐め始めました。


「あん。いやああ~っ!!いやああ」

私はちょっとじたばたしましたが、かなり酔っていたし二人に抑えられて、逃げられません。いたずらされ放題です。

というよりももう感じてしまって逃げる気になりませんでした。



やがて、Aさんは私のおっぱいから離れると、服をぬぎ、私の口に自分のものを押し込んできました。


その間じゅうもBさんが私のあそこを舐めまわしています。

「んっんんっ」

口をふさがれながらも、もうイッてしまいそうなくらい感じている私でした。

酔っているのでもう何が何だかよくわかりませんでした。



「入れちゃうよ」

Bさんが私の股間を舐めるのをやめて、私の両足を腕で抱えて持ち上げました。


Aさんは私から離れました。

私はBさんに挿入されました。



「ああんああんいやああ!いやああ」

Bさんに腰を動かされているときに、Aさんは再び、私のおっぱいに手を伸ばして触り始めました。

「いやっいやっ」

二人に責められて、ただただ感じて感じて、もう頭も混乱していて私はわけがわからなかったです。


少しするとAさんは私のお腹や脚に精液を放出しました。


次に私はBさんに両脚を抱えられてまた挿入されました。


「ああん!ああん!」


Aさんより少し太目のBさんに無理やり膣を押し広げられたような気がしました。


Bさんはしばらく私の中で動いたあと、自分のものを抜くと、今度は私をうつ伏せにして後ろから挿入しました。


またBさんに後ろから動かされて私は声をあげて感じました。


Bさんはやがて精液を私のお尻や背中に放出しました。


二人の精液まみれになった私はぐったり目を閉じました。


-------終わり----------------


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顔を布団にくっつけて、お尻だけ上に上げている





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オナニーを見られてビッチ扱いされる①

2017エロフィクション
03 /16 2017

こっそりオナニーしていたのを見られる




私たちのスポーツサークルは毎年夏に涼しい地方の大きな民宿で合宿をします。

山や川に囲まれた自然豊かな土地にその民宿はあります。


民宿は合宿期間中は私たちのサークルの貸し切りとなります。


私たちのサークルは強くはないけれど、遊びだけのチャラチャラしたサークルではなく、一応真面目に練習をするサークルでした。


朝食前には、山を軽くランニングし、昼間は30分かけて練習場までゆき、一日中練習をします。




合宿の初日の消灯前に布団に入り、私は同級生にある噂話をききました。

「知っている?二年前、赤井先輩と青山先輩、この民宿でやっちゃったんだって。」

「ええっ?」

「最終日にお酒飲んで酔ってはずみでやっちゃったんだって。目撃した人がいてね。静かに語り継がれている話なんだって。」



その二人の先輩は別に付き合っているわけでもありません。

合宿の最終日に羽目をはずして、遊びではずみでセックスをしてしまったらしいのです。


この広い民宿は十人くらいが寝られる大部屋がいくつかあったり、3~4人くらいの部屋もあったり、そんな大小の畳の部屋が1階にも2階にもたくさんあります。


皆にばれないように、どこかの部屋にしけこむ?のは簡単そうです。


その先輩のセックスの話をきいて私はちょっと興奮してしまいました。


私はサークルに紺野さんという好きな先輩がいました。



紺野さんにはサークル外に彼女がいましたが、最終日にもしも羽目を外して私にエッチしてくれたらいいのになあと私は想像してしまいました。




そんなことを考えていたらバチが当たったのか、合宿の2日目、私は具合が悪くなってしまいました。

午前中に練習場で貧血で倒れてしまいました。

午前中は練習場に併設された休憩室で休んでいたのですが、みんなが民宿に昼食で戻るときに一緒に戻り、先輩方に今日はもうここで寝てろと言われました。



しかしみんなが午後の練習に出かけた後に私はすぐに元気になってしまいました。


誰もいないシーンとした2階の畳の部屋で私は布団に寝転がっていました。


赤井先輩と青山先輩ってどの部屋でエッチしたんだろ。
もし私が紺野先輩とエッチするならどの部屋でしよう?


私はなんだかちょっとムラムラしてきてしまいました。


私は一人でオナニーを始めてしまいました。
民宿の人は1階で仕事をしているか3階の住居にいます。
今2階には誰もいません。


布団の中で、下着の上から右手で自分のあそこを触ってみました。

ちょっと触っているうちに掛け布団が邪魔になりどかしました。


布団の上でさっきより脚を大きく広げ、私は自分のあそこを撫でました。

乳房も触りたくなり、Tシャツの中に手を入れ、ブラジャーを外しました。


私は乳房を紺野先輩に触られていることを想像しました。

ゆっくり大きく円を描き、外側から乳房を自分で撫でます。そしてだんだん円を狭くしてゆき乳首に指を近づけてゆきます。


「いいだろ?白井?」
「あん。紺野先輩。いやん。だめ~」
そんな会話を想像しました。


ピシッ!

家具か廊下か?何か木が小さくきしむような音がしました。

私は手を止めました。

上半身を起こして、廊下側のふすまの方を見ました。

ふすまは古いので、木の枠がゆがんでしまって、きちんと閉まらず、ほんの少しだけ隙間があいて、廊下が見えます。
私はそこをじっと見ました。
何ごともなさそうです。


私は再び寝転がり、自分の手で乳房をもみました。
「白井。好きだよ」
紺野先輩にそう言われながら乳房をもまれる想像の続きです。


乳首の周りを撫でて、自分でじらしたあと、私はやっと乳首を触り始めました。

あ・・ん。気持ちいい。

もう片手はスカートをまくり上げると、下着の上からあそこをなでました。

「あん。紺野先輩そこはだめ・・・」
「白井のここ触りたいんだよ」
私の想像は続きます。


そのときです。

ガラッと廊下に面したふすまが開きました。


そこには男が立っていました。
緑川先輩でした。



私はTシャツをおろし、脚を閉じ、上半身を起こしました。

緑川先輩がにやにやしています。


やだ!信じられない!
緑川さん出かけなかったの?見られた?

さっきからふすまの隙間から見ていたのかしら。
どうしよう。


私が動けず、何も言えずに固まっていると、緑川さんは部屋に足を踏み入れ、私に近づいてきました。


「白井、何してたんだ?」

「・・・・」
私は恥ずかしくて何も答えられませんでした。


「手伝ってやろうか?」

え?


「気持ちよくしてやろうか?」


一体、緑川さんが何を言っているのか私にはわかりませんでした。



緑川さんは布団の上の私に近づいてきました。


我に返った私は緑川さんの反対側に体を向け立ち上がろうとしました。


でも遅かったです。


立ち上がれないまま、私は緑川さんに後ろから抱きつかれてしまいました。


緑川さんは後ろから私をはがいじめにすると私の胸を触り始めました。


「おいおい。何してたんだ?悪いやつだなあ。白井は」

「や・・やめてください」


緑川さんは私のお腹の方からTシャツの中に手を入れてきました。


ブラジャーはさっき外していました。

緑川さんにすぐに乳首を触られてしまいました。



「さっきここ触ってたろ?」
緑川さんは私の乳首を指で撫でました。

「や・・・いや」


「どう?気持ちいい?」


「いやっいやっ」

「みんなに言いつけちゃおうかな。スケベな白井が一人で何してたか」


「いやです・・・」


「いやじゃないだろ?エッチなことしたかったんだろ?俺がしてやるよ」
緑川さんは後ろから私の耳元でささやくと、耳や首にキスしてきました。


私はゾクゾクっとしました。

「やだ!やめてください」

でもその瞬間に緑川さんにすごい力で押し倒され、無理やり仰向けににされました。


そしてTシャツをお腹の方からめくられ、乳房の上まで引き上げられました。


「白井。エッチなおっぱいだな」

緑川さんは私の乳房を掴みました。


「やだああ!緑川さん!いやあ!やめてえ」
緑川さんに乱暴に乳房を揉まれながら私は叫びました。


でも次に緑川さんに、すごい素早さで両足を持ち上げられ、パンツに手をかけられました。

私は暴れて抵抗したのですが、あっという間に脱がされてしまいました。



パンツを脱がされ、再び仰向けに布団の上に押し付けられると、緑川さんに両足首を掴まれ、開かされました。


私のあそこが緑川さんの目の前にオープンにされています。


「いやあああ!!」

私は顔を両手で抑えました。


緑川さんの腕がのびてきて私は両手を顔からひきはがされました。

「顔見せろよ。スケベな顔見たいんだよ。」


「いやいやっ」

緑川さんは私の両手を私の頭の上に持ってゆくと、片手でまとめて私の両手首を掴みました。

そして私の上にのしかかってきました。

緑川さんは片手で私の両手をまとめて持って、もう片手で私の乳房をつかみ乳首を撫でまわしました。そして私の顔を見てます。

私は目をつぶり、顔をそむけました。
「白井のそういう顔見たかったんだよ~」


乳首を撫でられるたびにビクッとして
「あ」
と声をあげる私を緑川さんは嬉しそうに見ています。


「ふふふ。白井。感じてるね」

緑川さんが顔を私の顔に近づけてきました。

緑川さんが私の唇を吸います。

緑川さんの舌が私の口の中に侵入してきて私の舌にからんで舐めまわします。


その間中も乳房を揉まれていました。


緑川さんは唇を私から離すと言いました。
「こうされたかっただろ?スケベな白井は」


「違います!」

緑川さんは私の上にのっかったまま、両手で私の両乳房の形が変わるくらい強く揉みます。

「おっぱい誰かに触られたくてしょうがなかったんだろ?」

私は抵抗しました。
「いやです!緑川さん!やめて!やめてください」


緑川さんが私の両乳首を両手の親指で撫でまわし始めました。

「いやああん!!あんっあん」
いやそんなことしちゃ。

あん。


「気持ちいいんだろ?このスケベ!ほーら。恥ずかしいなあ。白井。こんなことされて」
緑川さんは私の乳首をいじって私が感じている様子を見ていました。


「いや~!」

次に緑川さんは私の足の下のほうにずれました。

私の両足首をもってそこを見ています。

「もうびしょびしょだ。悪い女だなあ」

「いやーっ。恥ずかしい。見ないで!」

緑川さんは指で私の濡れているところを触りました


私の一番感じる突起部分を撫でて、緑川さんはまた私の顔を見ています。

あっあっあっ。

もうだめです。恥ずかしいけど私は感じている顔を緑川さんに思い切り見せつけてしまいました。


緑川さんは私の穴に指をいれて、ビチャビチャ音をたてました

「白井のスケベ。何こんなに濡らしてるんだよ」

「俺に入れてもらいたいのか?」
緑川さんにいやらしいことを言われながら、私は恥ずかしいところをさんざんいじられました。


緑川さんの舌が私の突起を舐め始めると私はすぐにイッてしまいました。

「いや~ああああ!」


「白井。もうイっちゃったのか?」


緑川さんは自分のものを出すと私のあそこに押し付けました。

「いやっダメです。いやっそれだけはやめてください」

「何言ってるんだよ。入れてほしいくせに」
緑川さんは自分の男性器を持って私のあそこをそれで撫でまわします。


突起部分をつついたり、穴の入り口をつついたりします。

「あ・・・」
また私が感じてきてしまったとたんに、緑川さんは急にズブズブっと男性器を突っ込んできました。

------続く------------
★続きのお話 はこちら → ★オナニーを見られてビッチ扱いされる②



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オナニーを見られてビッチ扱いされる②

2017エロフィクション
03 /17 2017

セックスしたいからオナニーしてたんだろ?



★これまでのお話 はこちら → ★オナニーを見られてビッチ扱いされる①

「いやああ!」
私の中に緑川さんが入ってきました。


ヌルヌルになっているそこは、簡単に押し開かされて、緑川さんを侵入させました。


緑川さんは私の奥の奥のほうにさらに差し込んだ後、私に覆いかぶさり、私にキスをしながら、にやにやしながらまた私の目をじっと見ました。


私の中は奥まで緑川さんにふさがれてしまいました。

腹部に圧迫を感じながら
「・・・・ひどいです・・・」
私は泣きそうになり、キスしてくる緑川さんに訴えました。


「ひどいのはお前だろ。練習さぼっていやらしいことして。お仕置きだ」

緑川さんは、上半身を起こすと、腰を動かし始めました。


「ああっ!ああっ!」


いやあ!!やめて!!こんなことになるなんて!!

好きだった紺野先輩じゃない人にこんなことされちゃうなんて。


「いやあ!!ああん!!いや!!あん!あん」
私はゆさゆさ緑川先輩に体を動かされました。


私の乳房もゆさゆさ揺れているのがわかります。


あ~ん!ああん!いや!


緑川さんにどれくらい、出し入れされたでしょう。


あそこの中を何度もこすられているうちに私は感じてきてしまい、悔しいけれど、私はもう一度、イカされてしましました。


その後も緑川先輩は容赦しませんでした。


「もっとしたいだろ?スケベの白井は。」

次に緑川先輩のものをくわえさせられました。


「いいぞ。さすがいやらしいやつだなあ。」
緑川先輩に頭を撫でられながら舐めさせられました。


再び、緑川先輩が元気になるとまた挿入されてしまいました。




*******


次の日、私は朝食のあと、みんなと一緒に練習に行こうとしたのですが、先輩たちに止められました。


「今日も休んでいろ」


「もう大丈夫です。」
私がいくらそう言っても先輩たちは私が練習に参加することを許してくれませんでした。


「練習場でまた倒れられたら困るんだよ。」
そう言われてしまうと何も言い返せませんでした。


私は仕方なくその日も民宿に残りました。


また昨日の部屋で一人で昨日されてしまったことをぼーっと考えていると、ふすまを開けて、黒田さんという先輩が入ってきました。


「黒田先輩?練習行かなかったんですか?」

私がそうきくと、黒田先輩は信じられないことを言いました。

「白井、オナニーして見せて」

「え?」

「白井、オナニーするんでしょ?」


オナニーして見せないとみんなに言うぞと言われました。


仕方なく、私は正座の足を少し開きました。


黒田先輩にはスカートの中が見えています。

「ほら早くして」
黒田先輩は催促します。


私は、恐る恐る下着の上から自分のあそこを指で撫でました。


黒田先輩はじーっと私を見ていました。

少し撫でると私は手を止めました。


「だめだろ。ちゃんとしろよ。」

「でも・・恥ずかしい」

「恥ずかしくないだろ?昨日、もっと変なことしたんだろ?」


どうしよう。私が緑川さんにされた話も赤井先輩たちの話のように後世に伝えられてゆくのでしょうか。


「ちゃんとやらないと、俺が手伝ってやってもいいのか?」

「いやです!だめです」

「じゃあ自分でちゃんとやれ。やらないとオレがしちゃうぞ」


私は、下着の上から自分の突起部分をなでました。

この上、黒田先輩にまでセックスされたらどんな噂が立つか。


一生懸命自分を撫でました。


こすっているうちにやがて、私の下着は濡れてきてしまいました。


「やっぱりお前はスケベだなあ」
黒田先輩は私のそこを見ながらだんだん興奮してきました。


そして黒田先輩にもやっぱりセックスをされてしまいました。


逃げようとしたら、布団にうつ伏せに押し付けられて、脱がされてしまい、そのまま後ろから挿入されてしまいました。


「黒田先輩の嘘つき。いやああ!オナニー見せたらしないって言ったじゃないですか」


「嬉しいくせに何言ってるんだよ。ドスケベ白井。」


黒田先輩にたくさん後ろから突かれました。
「白井、すぐいっちゃうんだって?」
そう言われながら突かれました。


恥ずかしい。いや・・・。

「イクときは言えよ」

黒田先輩は激しく腰をふり、私の中を攻めます。


「ああっあああん!!」

声が出ちゃう。恥ずかしい。いや・・・。


でも私はやっぱりすぐにイってしまいました。




こうして、私は合宿中は、毎日、広い民宿に一人でお留守番させられて、交代で先輩たちにセックスをされました。


毎日、一人ずつ相手をさせられました。


夜はみんなが宿に帰ってくるのでされませんでした。


憧れていた紺野先輩にも最終日の午後にされてしまいました。


「白井ってドスケベで、なんでもさせてくれるんだってな」
そんなことを言われたのはショックでしたが、紺野先輩にもとっても感じさせられイかされました。


「白井~気持ちいいよ。」
「あん!紺野先輩~!あああん!もっと~!」
紺野先輩にもたくさん出し入れしてもらいました。


これで、当初の私の願望である紺野先輩とのセックスはすることができたわけですが、果たしてこれでよかったのでしょうか。



------終わり------------------------
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遅漏の人と30分一本勝負

2017エロフィクション
03 /18 2017

久しぶりに男性器を締めつけてみる



昔、早漏の人とセックスをしたことがありました。

その人には最初に宣言をされました。

「早くいっちゃうから、ちょっと普通とやり方が違うかもしれないけどよろしく」と言われました。


その人には長時間、ゆっくりおっぱいを愛撫してもらいました。
じらしながら結構な長時間です。

私は乳首の愛撫だけでイッてしまいました。

そんなの初めてでした。
あとから、胸の愛撫だけでイク人は少ないということも知りました。


彼のやり方がとてもよかったのでしょう。


私はイかせてもらったので、もういいから
「入れて」と言いました。

でも彼は
「だめ。すぐいっちゃうから」と言いました。


そして、彼はそのあと、私の股間もたくさん愛撫してくれました。

途中で、
「私にも口でさせて」
と私は言いました。


「だめ。すぐいっちゃうから」と彼は言いました。


彼は私を口で愛撫して、私がもう一度イッてから、やっと挿入してきました。

私の中に入ってくると、確かに少し動かしただけで彼はイッてしまいました。

でも、一瞬てわけではなく1、2分くらいは続いたと思います。


思ったより早くなかったじゃない?と私は思いました。

それに何より、自分の欠点を知り、前戯の技を磨いていた彼にいたく感動しました。

彼はのちに会社でも同期の中で一番早くに出世しました。なんか納得です。



そんなことが昔あったのですが、それ以来は、私は早くもなく遅くもなく普通の人とばかりしてきたので、そういうことは忘れていました。




そんなある日、私はネットである昭和のエロ映画を見ました。

そして「いいなあ」
と思ってしまいました。


その昭和のエロ映画は、特に変わったことをするでもなく、女の人が3人の男性に囲まれて、そのうちの一人だけに正常位でただただ、出し入れされるものでした。



一人の男に右手を抑えられ、もう一人の男に左手を抑えられ、もう一人の男が女性に挿入してただただ腰をふっているだけでした。


時々、男性は性器を女性から抜いて、女性にキスしたりおっぱいを触ったりして。


そして、また女性の足を持ち、再びグイっと挿入しなおします。


で、また正常位で腰を振り続けます。


またなんだか抜いて、いろいろした後、また男性器を自分の手でもって、ズブズブと女性に挿入します。


そしてまた腰を動かし続けます。

これがえんえん。20分くらい。


最後はじゃっかん絵に変化があり、男性がこれまでにない激しい動きをしてイキましたが、それまではただただ正常位で出したり入れたりしてしているだけ。


女性も特にすごく声を出しているわけでもなく、時々ちょっと感じるみたいですが、あとは歯を食いしばって黙っているの。


私はこの映像に釘づけになってしまいました。

いいわあ。

こういうのもたまにはいいわあ。

局部はぼかされていましたが。


私、ずーっと眺めていました。


ただただ、出し入れしているのえんえん見るのもいい。

しかも時々、抜いて、もう一度ズブズブ入れているところがいい。

あーん。

いいわあ。エッチ~。

もちろん他にいろいろあったほうが楽しい気分のときもありますが、たまには、この出し入れだけをずーっと見ていたいときもあるものです。




そんなビデオを見た矢先でしたが、私はある男性とエッチをしそうな雰囲気になってきました。

それまではソフトな付き合いをしていたのですが、いつしかエッチな雰囲気になってきた男性がいました。


その男性に
「実は遅漏なんだ」
と言われました。



「それが原因で昔、別れたことがある」と彼は言いました


早漏でも遅漏でも男性は、セックスの前に申告をするものなのね。


「なんで?なんで別れたの?
毎回、長時間されるから彼女が痛くて?とかそういうこと?」
と私が聞きますと、
「いや彼女が、私が何かいけないの?とか、私に魅力がないの?って言って・・・。彼女が悩んでしまって・・・・。」
と彼は答えました。


「なので、あなたには先に宣言しときたかったんだ。」
と彼は言いました。


そっか。そういう悩みもあるんだ。


私も長~い付き合いの人と、若干マンネリぎみのときの、あまり気乗りのしないときに、長めに出し入れされて「長いなあ~」と思ったことも、人生でまったくなかったわけじゃないけど。

でもほとんどの場合、私は大丈夫よ。ほとんどの場合、ノリノリでするから大丈夫よ。


それにこの前見た、昭和のビデオみたく、えんえんただただ動かされたい~・・・っと、ちょっと思っていた矢先だったので。
いいではないですか?
遅漏さん。
ぜひ一度お手合わせを。



遅漏さんとベッドインしました。


昔の早漏の彼とセックスしたころの私とは違います。

知恵があります。


事前に遅漏の勉強を軽くしました。


そっか。オナニーみたいに男性の強い握力でこすらないといけない人もいるんだ。

あとAVみたいな派手目なことじゃないといけない場合があるのか。


そして遅漏の彼氏とつきあっている女性の悩みも調べてみました。

そっか長時間でくたくたになって膣もかわいてしまうんだ。

で、最終的に膣の中ではいかなくて、お互い疲れてしまってあきらめて、膣から出して口とかでフィニッシュってことが多いんだ。

なるほど。


でも私はなんとか膣でいってもらいたいものです。

あと遅漏の人は膣の中で柔らかくなってしまうこともあり、彼女がいけない場合もあるんだ。

なるほどね~。




よし締め付けてみよう。


実は昔、私は別れた旦那を締め付けたことがあって
「マジで痛いからやめて」
と言われていた。

「痛いんだよ。ずーっと継続的にゆるやかに締めてほしい」
と言われてまして。

それ以来、私はセックスでは二度と膣を締めませんでした。他の人としたときでも。


でものちにそんなことない。締めてもらって気持ちいいという人がいることも知りました。
痛いくらい締めてもらってもいいという人がいることも知りました。



私は自分がすごく若いころにいろいろ指導された10歳以上年上の別れた旦那の呪縛に結構はまっている部分もありました。


よし。もう。前旦那の呪縛から解き放たれてみよう。


そして今、インナーマッスルを鍛えている私には長時間継続して締め付ける力もあります。


いやインナーマッスル運動をしているのはセックスのためじゃないんですけど。
体を引き締めるためなんですけど。
でもせっかくだから。
試さない手はない。やってみましょう。



遅漏の彼と前戯はお互いたくさんゆっくりしてみました。



彼は私を前戯でいかせてくれました。



いよいよ挿入。

私はえんえん出し入れしてもらって快楽を楽しみました。



しかし、だんだんと・・・・確かに長い・・・と思い始めました。

そして私もいけない。

いや、私はさっき前戯でいかせてもらったで別にもう満足なのだけど・・・・・確かに長い。

確かに。


よし
いきますかな?

かけです。


私はお腹に力を入れて、膣を締め付けました。彼を締め付けました。鍛えあげたインナーマッスルよ!

もくろみ通りにはウエストが細くならずに、どんどん筋肉が鍛えられて、頑丈な腹部を作り上げたインナーマッスルよ!

今こそ力を発揮するのだ!


私が締め付けを継続して頑張ってみると、その中を彼はギューギューと動いて、しばらくしてやっとイッテくれました。


でも締め付けのせいかどうかは不明です。ちょうどお時間だったのかもしれないし?



ふう~。


まあたまにはいいですよね。こういうのも。



-----終わり---------


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エッチな体験談・告白 Naughty confession stories












元カノの騎乗位の練習につきあう

2017エロフィクション
03 /23 2017

元カレに騎乗位のレッスンを頼む女


「春男。お願い。今日セックスにつきあって」
元カノにそんなお願いをされてしまった。



以前上司だった人が会社を定年退職することになり、昔の部下たちが集まってお祝いの会を開いた。
部下は今は皆、異動してあちこちの部署に散らばっていたが、お世話になった上司のために久しぶりに集まった。


俺は本当は行きたくなかった。


そのメンバーに別れた女がいたからだ。

顔を合わせたくなかったのだ。


でも若いころ、さんざん迷惑をかけていろいろ教えてもらった上司の定年のお祝いだ。参加しないわけにはいかなかった。


俺はお祝いの席では他の者に接するのと同じような普通の態度と顔をして元カノと挨拶をした。



お祝いの宴が終わって上司をタクシーに乗せて見送ったあとに、元カノが冒頭のようなとんでもないことを言い出したのだ。


上司と別れてから、俺たちはバラバラと駅の方に向かって歩いていた。

そのときに元カノは俺のそばに近寄ってきて話しかけてきた。元カノは俺の隣に並んで歩きだした。
そしてしばらく歩いているうちにそんなことを言い出してきたのだ。



「春男。お願い。セックスして。誰にもこんなことお願いできないの」

「何言ってるんだ?」

「私、せっぱつまっているのよ。出会い系でセックスしてくれる人を探そうと思ったくらいなの。」


馬鹿なこと言うなよ。


「彼と騎乗位がしたいんだけど、私、上手にできる自信がなくて。練習したいの」


元カノ・・夏子というが、こいつの今の男も同じ社内だ。俺は知っているぞ。


その男は数か月前に地方に転勤になったのだ。夏子と男は遠距離恋愛になったんだ。

多分、頻繁に会えなくなったんだな。

こいつ多分、今寂しいんだろう。

ストレートにそんなこと言えないから、彼氏のために騎乗位の練習だなんて言って。


俺はあきれたし、頭にきた。


俺は俺たち二人の前を歩いていた他の仲間達に大きな声で呼びかけた。
「おーい!」

元同僚達が俺と元カノの方へ振り返った。


俺は元同僚たちに
「誰か夏子に今夜つきあってやってくれないか?」
と言ってやった。


夏子は驚いて俺の顔をにらみつけた。
俺は平気な顔で笑ってやった。


「ああ、僕たちもちょうど、もう一軒行こうかって今話してたとこなんですよ。」
と元同僚の一人が言った。


元同僚は夏子が飲みに付き合ってほしいと言っているのだと思ったようだった。

夏子はホッとした顔をした。



俺たちは居酒屋に入った。



2軒目で俺は結構酔っぱらってしまった。

久しぶりに集まった元同僚たちにたくさん飲まされてしまった。

だんだん俺の判断力は鈍っていった。


俺は
「しょうがない。今夜、夏子のやつを抱いてやるか」
という気持ちになっていた。こっぴどく振られた女だが、抱いてやるか。


俺は夏子がトイレに立ったときに、自分も席を立った。

店の奥にあるトイレに向かう夏子を追って、
「今日、いいぞ。」
と声をかけた。


「すぐにここ出よう」


その後「もう遅いからそろそろ帰らないといけない」と夏子は同僚達に言って店を後にした。


その10分後に俺も朝が早いのでもう帰ると言って店を出た。


店の外、少し離れたところで夏子は待っていた。


俺が出てきたことに気が付くと夏子は嬉しそうに笑った。
「本当にいいの?ありがとう」



俺たちは近くのラブホテルに向かった。


今の男とセックスできないから俺のところに来たんだろ?ええ?このスケベ。
いいさ。今夜はせいぜい俺の好きなようにしてやる!
ふっふっふ。

彼のために騎乗位を練習したいっていうアホな口実あるかよ。俺としたかったんだろ?俺とのセックスが忘れられなかったんだろ。

何より、夏子は気が楽だ。よく知っているから楽だ。

新しい女の子を口説くのってめんどくさいもんな。

もし夏子がセフレになってくれたらうれしい。


「うふ。なんか恥ずかしい」

風呂から出てくると夏子はそう言った。

夏子の裸は相変わらずきれいだった。


ベッドに座って、抱き合いキスしながら俺はもう興奮していた。

夏子も俺の首に手をまわしてしがみつきながら濃厚なキスを繰り返す。

俺はキスしながら夏子のあちこちを触ってやった。

「ああ、もう濡れてきちゃった」
夏子が言った。

「春男。仰向けになって」

夏子はかがんで、寝転がった俺のものを手にとると、ぺろぺろ舐め始めた。

俺のものはもう勃起していたが、ますますそそり立った。

こいつ!以前と比べて格段にうまくなっていやがる!!


「じゃあいいかしら?始めても。」
夏子は俺のものから手を放すとそう言った。

俺が上半身を起こして今度は夏子を寝かせようとすると、
「あん!そのまま仰向けになっててくれないとできないわ」
と夏子は言った。


「えっ騎乗位の練習って本気だったの?」

「え?本気じゃないと思ったの?」


「なんのために?」
と俺はきいた。

夏子はもじもじしながら話し始めた。
「私の彼、両足の膝を怪我しちゃって今2か月ほど、セックスができないの。
でね、ここんとこお口でだけしてたんだけど。
よく考えたら、正常位とかができないだけで、騎乗位なら大丈夫なんだって気づいたの」


俺はベッドの上で黙って夏子の話をきいていた。


「でも私やったことないから、春男に教えてもらおうと思って」


確かに昔から甘えん坊で自分勝手でわがままな女だったよな~。


俺のものが萎えてきたので、夏子はまた俺のものをしゃぶった。


おおっ!やっぱりうまくなっている~!


ま、いーか。
もうこうなったら楽しむしかないか。


そういえば、夏子とは騎乗位したことなかったな。


俺のものが再び元気になると、夏子は俺を跨いで腿の上あたりに座った。


そして俺のものを再び手に持った。
「入れるわね」

夏子は俺の腰のほうに移動して自分の腰を少しあげた。

ゆっくり俺のものを入れようとした。

「夏子、角度が違うよ」

「う・・・ん」

うまく入らない。


「夏子。正常位で入れてから、そのまま向きを変えてやったほうがいいと思う。」
と俺は提案した。


「それじゃだめなのよ」
と夏子は首を振った。


「あっそっか。それはできないのか」

そうか。男は足を怪我しているんだった。

男が仰向けのまま夏子が挿入できないとだめなのか。


夏子が乾いてきてしまったようだ。

「濡れ方が足りないんじゃないか?」

俺は手を伸ばして夏子のクリトリスを触った。

「ああん!」

しばらく、夏子は俺のものを持ちながら、俺の腰をまたいで膝立ちのまま俺に触らせていた。

「あ・・・ん あん」

夏子が濡れてくると俺は言った。

「夏子、俺のほうに少し覆いかぶさって」

夏子は上半身を俺のほうに倒した。

夏子は俺の胸に片手をついた。

俺は片手を夏子の背中を軽く添え、もう片手で夏子の腿のあたりを軽く支えた。

「この状態で入れてごらん。」

夏子は俺のものを片手で持ち、自分の中につっこんでいった。

俺のものが夏子の中にヌメヌメと入っていった。


「ああっやっと入った。」

「腰を動かしてごらん」

夏子は俺の胸に両手をついて腰を動かした。

「あんっ難しい」
夏子はぎこちなく腰を前後に動かそうとした。

しかし上半身とおっぱいが動くだけで、肝心な腰があまり動いていない。


「夏子、どうこう考えないで、自分の中にこすりつけるつもりで自分が気持ちよくなるように動いてごらん」

夏子は少しずつ動き出した。


「いいよ。夏子。」

夏子は少し、上半身を起こした。

今度は俺の腹の上に手をついて腰を動かし始めた。

くねくね色っぽい。

おっぱいも俺の目の前で揺れている。


俺は夏子の腰を両手で押さえて補佐していたが、その手を乳房に持っていった。

俺は夏子の乳房をもんだり、乳首をなでた。

「あんあんあん」

夏子も感じてきたようで、ますます腰の動きが色っぽくなる。

しかし、動きも見かけも色っぽいけど、俺はいまいち気持ちよくないな。


「夏子、応用問題だよ」
と俺は言った。


「もう少し下がってM字みたいに足開いてごらん」

「やーん!かっこ悪い。」

「やってごらん。」

夏子は俺を中に入れたままM字になった。

俺は夏子の両ひざを抑えてやった。


「これで、上、下へ動いてくれると男は気持ちいいと思う。」

少しの間、夏子は上下に動いた。


俺も夏子の動きに合わせて腰を突き上げてやった。

男がこの動きができる程度の怪我なのかどうかは不明だったが。


少しすると夏子が疲れてきたようなので俺はストップした。


「さあ、おおまかなことはわかったろ?あとは実際に彼氏とやってみて、彼氏が気持ちいいっていう動きをすればいいよ。」

夏子は俺の上から降りた。

「じゃあ、勉強はここまで」
と俺は言った。


俺は起き上がり、夏子を押し倒すと今度は自分が覆いかぶさった。

俺は正常位で夏子に挿入し、ガンガン突いた。

「ああああっ!!あああ!!春男~ああああん」

昔の夏子との思い出がよみがえった。


そのあとも四つん這いにさせた。

「あああんまだするの~」
と夏子は言った。

「文句言うなよ。授業料だよ。夏子」

俺はバックからも夏子をさんざん突いてやった。

夏子は声を上げて体をよじらせて感じていた。



次の朝、ホテルを出るとき夏子は言った。

「春男、今回は助かったわ。来週末、彼のとこに行くから騎乗位試してみるわ。本当にありがとうね」


いーえ。どういたしまして。


最寄りの駅まで歩いてくると、改札のところで
「春男・・・」
と夏子は言った。


「でもまだちょっと自信ないから、あと一回だけ、復習させてもらってもいい?今週末にでも」


俺はいいけどさー。お前さー。いいのかよ。そんな。


その後も、何回か俺たちは予習復習を繰り返した。


夏子は週末に男のところに行かないときは俺とセックスした。



ところで、うちの会社は社内報が紙ではなく、ビデオとなっている。

各地の社員の仕事ぶりの紹介などがビデオで時々撮影されて、パソコン上でや、昼休みに社員食堂で放映される。


初めて夏子と騎乗位の練習をしてから2か月後くらいに、会社の社内報ビデオで、夏子の男が元気に営業の仕事をしている姿が放映されていた。
でも俺も夏子も別に男の足の回復については特に話をしなかった。


俺たちはただ「今週末、騎乗位の練習する?」「うん。お願い」という合い言葉で、その後もセックスを続けたのだった。


------終わり-------------


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男性器が余っているなら貸してちょうだい

2017エロフィクション
03 /24 2017

男性器をもてあましているなら私に貸して



はじめに。確認です。

『カテゴリ』を見てください。
『エッセイ』でも『経験談』でもなく、『2017エロフィクション』となっておりますね。

フィクションですからね。よいでしょうか。


では本題スタートです。

------------------------------

私はエロブロガーです。

私は、エロブログを書き始めてから、ある時期までは男女どっちでも、絶対に配偶者のある人とのエロについては書かないようにしてきました。

書いたとしても楽しそうに書いては絶対にいけない。
それは悪いことだという体で書かないといけないと自分でルールを決めていました。


自分の経験談でもセックスの相手が独身なのか既婚者なのかわからないように書いてきました。

相手がひとり者かそうじゃないとかいうことと、セックスの気持ちよさは関係ないと思っていたからですが、大きな理由は悪いことは(やってもいいけど)声高らかに話してはいけないという気持ちからでした。




しかし、ないわけないっしょ。

こんだけいろんな人としている人が妻子ある人とだってないわけないっしょ。

不自然だよなと思い、開き直って途中から書きはじめました。


私は人数で言えば、圧倒的に自分が独身のときに独身相手にエッチをしたことのほうが多いですけど、そうでないいわゆる不倫というやつももちろんしたことがなくもないです。
(なんていう遠まわしな言い方。まだ腹がくくれていないのか?)


いやもちろんって言っちゃうのは間違っていますけど。



なんていうか、セックス1回までなら不倫じゃないと思っているので。

そういうルールにしました。

いや、ちょと待てよ。

2回までにしよう。2回まで。


配偶者がいる人一人につき、1回や2回までならエッチしてもセーフってことで。



一方、自分の方に配偶者がいる場合で相手が独身の場合、浮気していいかどうか。

これも2回まではOKとしましょうか。

いや、1回でも2回でもお金を相手にたくさん使ってしまったり、家族と過ごすことにあてるはずの時間を浮気相手に使ってしまうのはアウトとしましょう。
で、かつ1、2回まで。

そういうルールとしましょうか。


ダブル不倫の場合は、回数はもう少しよしとしましょう。
お金や時間を浮気相手に注ぎ込まないのであれば、もう少し回数は規制緩和としましょうか。

(なぜならダブル不倫は、どっちかが独身の場合よりも、変な方向へ向かってゆく確率が低いので)



しかし、いずれの場合もバレるのはアウトね。
いつかも書いたけど、浮気というものは、本当にちゃんと気をつかっていれば、絶対にばれないようにできるはずだって。
私はそう思っています。
バレるほうがおかしい。
よほどダメだと思う。

どっちかが、やけくそになってもうどうなってもいいから、バラしたい!!と思うのであれば、バラすのも全然いいけど、ばらしたくないのにバレるのは間抜けで、きっとその人は他のこともいろいろダメな人だと思いますよ。



てへぺろです。
いろいろいい訳や無理やりな理屈をこねていますが、早い話、不倫をした過去を許されたい、そしてこれからもしたいということですね。


今、私は独身。
つまり、今、配偶者のいる男性ともエッチがしたいということですね。




日本の夫婦って結構、セックスレスが多いみたいです。

奥さんのほうが子育てやそのほかに夢中になって、旦那さんを相手にしないとなれば、そりゃ旦那だってどっかでセックスしたいでしょ。
逆もしかりですよ。旦那さんが奥さんの相手しないと奥さんだってどっかでしたくなりますでしょ。


私の元夫も浮気したことあるけど、それは私が仕事にのめりこんで毎日クタクタで夫とのエッチを断っていたときでした。


私はこのとき怒らなかったし、むしろNTR気質でちょっとエロイ気分になっていました。


何よりですね、怒らなかった理由はですね。
貴重な男性器を自分の権利として所有していたが、飼い殺しにしていたというか、十分に稼働させていなかったというか、余らせていたという反省もあり。
結構、いい仕事するものだったのにね。もったいないっちゃあもったいない。


そうですよ。世の中の奥様。(旦那様もね)


旦那様の男性器をもて余しているのであれば少し私にも貸してちょうだい。
(奥様の女性器もね。他の人に貸してあげてちょうだい)


限られた有効な資産は国民全体で使いましょうよ。私だってその昔、貸し出したことがあるのだし。



他のことでは心配ないわ。例えば、私はお金は自分で稼いでいるからそこらへんは迷惑をおかけしませんわ。

そして私も忙しいので、男性にそんなに時間も使わせたりしませんわ。ご家族の大事な時間を削らせたりしませんわ。

また、今、私は妊娠しない体なので、そっちの方面の心配もありませんわ。


ただ、ただ、私はその余っている男性器をちょっと貸してって言っているだけなのですよ。



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全裸で立っている。両手で前を隠している





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お義父さんのお膝の上

2017エロフィクション
03 /26 2017

嫁入り前にはお義父さんとエッチ


私は居間のソファーで彼のおひざの上に乗っていちゃいちゃしているのが好きでした。

母が帰ってくるまでの間。



彼とは、セックスもしたことありましたが、私はまだあまりセックスの良さがわかっていなかったので。イチャイチャが好きでした。


母が帰ってくるまでのほんの少しの間、セックスをするほど余裕もないくらいの時間で、軽く彼に甘えるのです。



初めて彼とセックスしたのは、私が自分の彼氏と婚約をしてからでした。

ああ、ややこしいですね。では、私が婚約した『彼氏』のことは太郎君と呼びますね。

私がソファでイチャイチャする『彼』のことをお義父さんと呼びますね。



私が太郎君と婚約して、いずれこの家を出て行くことが決まってから、お義父さんとセックスしました。


もうすぐ一緒に暮らさなくなってしまうのだから、もういいだろうということで。

何がもういいだろう?だか?アレですが。



私が幼いころは母は仕事をセーブしていたのですが、私が大きくなってからはまたお仕事に力を入れはじめました。

私が20歳のころに母がお義父さんと再婚してからも、母は仕事が忙しくて帰りが遅いことが多かったです。



お義父さんと母が家に帰ってくる時刻は、どちらが遅いか早いかは半々くらいだったでしょうか。
私は、太郎君と会うのは休日が多かったし、飲み会などがない限り平日は割と早く家に帰っていました。



私が太郎くんと婚約してからしばらくしたある夜、また母から帰りが深夜11時を過ぎそうだという電話がありました。



その夜に私とお義父さんは初めて結ばれたのでした。


そして、その後休日に母がママ友達と遊びにお出かけしたときにももう一回してしまいました。


お義父さんとセックスをしたのはそれだけですが、それ以来私とお義父さんが母より先に家に帰ったときは、いつもソファでイチャイチャするようになったのです。



でも普段はいつ母が帰ってくるかわからないのでセックスをする勇気と心の余裕はないので、イチャイチャどまりです。



私がリビングのソファでお義父さんの膝にお義父さんと同じ向きに座って一緒にTVを見ることもあります。

そのときはお義父さんが後ろから私の胸を触ったり、首にキスをしたりします。

「やだあ~」
と私が嬉しそうに言って。


で、そのまま、そういうことを続けているうちに母がピンポンとチャイムを鳴らして帰ってくることもありました。


母のピンポンの前に、お義父さんに服をはだけさせられて、向きを横向きに変えられて、私の乳首をお義父さんが吸うこともありました。



私が、お義父さんの膝にお義父さんの方に向かって座ることもありました。


お義父さんの胴体を私の両足で挟んで座るのですね。

そのときは、私はお義父さんの首に手をまわして、顔をお義父さんの胸というか肩にもたれかけて甘えます。


お義父さんは私の背中に手をまわしてなでてくれることもあれば、私の顔を持ち上げてキスしてくれることもありました。


いずれも私もお義父さんも家に早めに帰れて、母がまだ帰ってこないときのほんのつかの間に行うことでした。




お義父さんとしたセックスは2回だけですが、1回目はよく覚えていません。

お義父さんにエッチなことをされて、私は嫌がりながらも感じてしまって、何がなんだか夢中のうちに挿入されてしまって終わりました。


2回目の休日の昼間のセックスのときはよく覚えています。

いろいろな恰好でされました。

婚約者の太郎君ともしたことのないようなこともされました。


正常位やバックはもちろん、私の上半身はあお向けなのに、足だけ横に曲げられてその状態で後ろから入れられたり、うつ伏せにされて挿入されたり、私の片足だけもち上げられて動かされたりとかいろいろされました。


その休日のときは、セックスのあと、夕方私がお風呂に入っているとお義父さんも入ってきました。


「もうそろそろお母さん帰ってきちゃうよ」

「今、電話があって7時ころになるってさ」

私はお義父さんに石鹸でおっぱいやあそこをぬるぬると洗われました。



そして私はお風呂の湯舟に手をつかされて立ったまま後ろからお義父さんに入れられました。




それ以来はお義父さんとセックスはしていません。

チャンスもなかったし。

リビングでイチャイチャするだけです。


また、私たちは外のホテルかどこかで会ってセックスをわざわざするというほどのことはしなかったのです。


私も結婚するのは太郎君。ホテルでするのは太郎君。
お義父さんとリビングでイチャイチャするのは別のものと考えていました。



そんなある日、太郎君といよいよ来年の秋あたりをめどに式場を探そうかという話が出ました。
太郎君のやっている大きな仕事が来年の春ころに終わる予定なんだそうです。


その話を私が母とお義父さんに食卓で話した何日かあとに、また母が仕事で遅い日がありました。


その日もリビングのソファで私はお義父さんに甘えていました。


「あん。」
お義父さんのお膝でおっぱいを揉まれながら私は甘えていました。


お義父さんとは、いつも会社の話やTVの話をするだけで、エッチ的なセリフは特に何か交わすわけでもなく、私が「あん」とか「やん」とか言ってイチャイチャしているだけで、お義父さんから「もう一度セックスしたい」とか「好きだよ」とか「きれいだよ」とか言われることもなかったです。



しかし、この日はお義父さんは結構しゃべりました。

「いよいよ、結婚か」

「うん」

「もう一回、やりたいなあ」

「うーん」
と私は答えましたが、お義父さんのその言葉はうれしかったです。


お義父さんは私の名前を呼びました。

いつもは母の前や、いいえ二人きりのときでもお義父さんは私の名前はちゃん付けなんですが、そのときは呼び捨てされました。


お義父さんに名前を呼ばれながら、私はあそこを触られました。

いつもリビングでのイチャイチャはおっぱいや背中くらいしか触らないのに、今日は私のあそこに手を伸ばしてお義父さんが撫でました。


私も足を開いて、お義父さんの触りやすいようにしました。


お義父さんに下着の上から一番感じる部分を撫でられました。


「あん!ああん!」
私はいつもよりいっぱい声を出していました。


「しちゃおうか?」
とお義父さんは言いました。


「でも・・・」

どうでしょうか?


母はいつ帰ってくるかわかりません。


でもお義父さんが休日にいつかしてくれた向かい会って座ってやるやつだったらこのリビングでもできそうだわと私は思いました。



その後、私がパンツをぬがされて、リビングのソファで大股を開いてあそこをお義父さんに舐められているときに


『ピンポーン!』

家のチャイムが鳴りました。

私は急いでパンツをはきました。



お義父さんは服を脱いでいなかったのですぐに立ち上がって、玄関に向かって行きました。



お義父さんは玄関のドアを開けて、母を向かえ入れました。


母は玄関で靴を脱ぐと、黙ってズカズカと歩き、お義父さんの前を通り過ぎました。

私はパンツをはき終わり、居間を出て廊下で母に
「お帰りなさい」と声をかけたのにそれを無視して母は私の前を通り過ぎました。



母は私たちを無視してズンズン歩き、リビングのTVの横にあるコンセントに近づきました。




そのコンセントには四角くて穴が3つあるコンセントプラグがはまっていました。



母はそれをカチャッと外しました。


一体、母は何をしているのでしょうか?


少しだけ嫌な予感がしました。



母は私とお義父さんの前にコンセントプラグを突き付けました。


「これ!なんだかわかる?」


なんか最近よくテレビでやっている、『家庭に仕掛けられた盗聴器を探せ』というような番組で見たことがあるような・・・・。


そう思いながら、私はぼーっとそれを見つめていました。


-----終わり---------------


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好きな人に好き勝手にもて遊ばれたい

2017エロフィクション
03 /27 2017

好きな男に弄ばれたいは淫乱の始まり



私はバレンタインデーにチョコレートをプレゼントするとともに、思い切って憧れの先輩に「付き合ってください」と言いました。

先輩の返事は
「いいよ」か
「ごめん。」か
「少し考えさせて」
のどれかだと思っていました。

私はドキドキしながら告白をしました。


しかし先輩の答えは想定外でした。


先輩の答えは
「エッチなことをさせてくれるなら付き合ってもいい」だったのでした。


急きょ、私のほうが
「すいません。ちょっと考えさせてください」
になってしまいました。


私は、今までさんざん先輩のことを相談していた女友達にも相談できなくなってしまいました。
なぜなら、もしそんなことを女友達に相談したら
「絶対にそんなことを言う男はやめろ!!」
と言われることがわかりきっていましたから。



先輩にアタックした結果はどうだったの?と女友達に聞かれた私は
「結局、直前で怖くなってチョコレートも渡せなかった。あはは」
と嘘をつきました。


ちゃんと好き同士で付き合って、その結果エッチをすることになったとしたら、女友だちは多分許してくれると思うのですが、最初からエッチありきの付き合いは絶対に軽蔑されると思われました。

ですから、私は女友達には言えませんでした。


私には一人だけ、何でも相談のできる女の先輩がいました。その女の先輩はもう卒業なさっていたのでお忙しかったと思うのですが、会っていただいて私はこの人にだけは相談をさせていただきました。


女の先輩は私の話を聞いてからゆっくりと
「そうね」
と言いました。


「普通は止めるところでしょうね」

「はい」

「普通は泣くのが見えているからね。」

「はい」

「でもあんたは、いけそう。」

「はい?」

「あんたって、好きな彼氏に好きなようにもて遊ばれることにすごい快感を感じそうだわ」

私はびっくりしました。


「まれに見るM気質だと前から思ってたのよ」
と女先輩は私に言いました。


「私、でもエッチなことって全くしたこともないのですよ」
と私は言いました。


「別に肉体的なことだけじゃなくてね。精神的な面でもM気質」

私は女先輩に言われたことに驚いてしまいました。



別れ際に女先輩が
「あっ、エッチになれてないなら、うちの27歳の元彼、貸してもいいよ。すごいエッチうまいよ。いろいろ教えてくれるよ。JK紹介してくれっていつも言われているし」
と言いました。

「い、いえいえ!とんでもない!そこまでお世話になるわけには!」
と私はこの時は、あわててお断りしました。



私は憧れの先輩と付き合ってみることにしました。

先輩は最初のデートで、もうエッチを迫ってきました。


休日にカラオケルームで一曲も歌わずに、キスされたり、胸を触られました。

「いや。先輩こんなとこで恥ずかしいです」

「大丈夫だよ」


エッチなことをさせる約束で付き合ったのですから私には強く文句は言えません。
ただ、カラオケルームの店員さんがいつ来るか心配で。

「店員さんが来たら見せてやれよ」

先輩は私の服の中に手を入れて、ブラジャーの中にも手を入れてきました。

私のおっぱいを揉んで、乳首をなでまわします。

「ほら乳首が固くなってきたよ。」

「いや~っ」

そしてTシャツをまくり上げられ、乳首に口をつけられました。

「あっいやっ」

先輩は私の乳首を舐めまわし吸いまくりました。

唇にもあんまりキスされていないのに乳首にこんなにキスですか?私、好きだよとかも全く言われていないのに。

私は涙ぐんでしまいました。

でも先輩は容赦ないです。

「足、広げてごらん。」
パンツの中にも手を入れられました。

30分ほど、そんなことをされていたら、
「よし。もういいな。」
と先輩が言いました。

ご家族がおうちを外出する時間になったらしいのです。
そのあと、カラオケルームを出て、先輩の家に連れていかれました。

先輩の家ではカラオケルームの続きです。

私は全部、洋服を脱がされました。

私は両足を広げられ、先輩にあそこをじっくり観察されました。

「よく見せて。」

「あんあんいやっ恥ずかしい」

先輩に突起部分をつつかれたり、穴に指を入れられたりしました。

「気持ちいい?」
「いやあ恥ずかしいです」

そして、あそこを先輩に舐められました。

「あーっ!だめーっ。いやあ!」

でも私は気持ちよくなって、ぬるぬるになってしまいました。

「じゃあ入れちゃうよ。」


痛い・・・。

ああん痛いです。

でも、先輩にむりやり、あそこを押し開かれて、入れられてしまいました。

「痛い!」
私は泣いてしまいました。

先輩が私の中で動かしている間も私は泣いていました。

でも先輩は全然、いたわってくれません。


先輩は夢中で動物のように私の中で乱暴に動きます。

やがて痛いのはなくなりました。
でも気持ちよくはなりません。

大事にされていない。
もっと優しくしてほしいと思うと私はどんどん涙が出てきてしまいました。

でも泣きながら、好きな先輩に動物のように襲われるのって・・・・もしかして・・・・快感かもしれない。そんな風にちょっと私は思ってきました。

私は泣きながら先輩に挿入され続けました。

これが女先輩の言っていた私のM気質というやつかしら・・・・・。




その後、先輩に生理の日などを聞かれ、先輩がネットで調べて私の安全日を算出しました。

その安全日には先輩に精液を私の中に出されてしまいました。

「やだやだ。それはやめて」

私はまた泣いてしまいました。

「完全に安全な日なんてないらしいですよ!やめて!」
と私は言いました。

でも先輩は
「したいんだよ。おまえの中に出したくなっちゃうんだよ」
と言います。

「おまえが好きなんだよ。おまえの中に俺は出したいんだよ!」

そういわれると馬鹿な私はうれしくて、泣きながらも、中出しされました。

これがM気質というやつなんですね・・・・。




それからしばらくしてから、ある日、先輩の家で、お友達の他の先輩二人を紹介されました。

私はその先輩たちにもエッチなことをされました。


「スケベなことさせたら付き合ってやるって試しに言ってみたんだよ。
そんなことに応じる女がまさかいるわけないと思ったらこいつそれでいいって。
こいつ俺のいいなりだから。」

なぜか、そんなひどい言葉を先輩に言われることさえ、私のエッチな気分に火がついてしまうのでした。

私は先輩とお友達に両手を抑えられて、もう一人のお友達にのしかかられました。


大好きな先輩にべッドに抑えられながら他の人にされることも、私には震えるくらいの快感でした。

お友達におっぱいを揉まれたり、あそこをいじられながら、
「いや!ひどい」と口では言いながらも、私はめちゃくちゃに濡れて、むちゃくちゃ感じている声を出してしまいました。


「ああん!ああん!!」

私の手を抑えていたもう一人のお友達が
「すごいな。こいつ」
と言いました。


「そうだろ?」
と先輩が言っていました。

私はこんなことをされてしまっているというシチュエーションにとても感じていました。


しかし・・・・・・


私に挿入したあと、なんだか、ちょっと物足りない時間で、お友達が果ててしまいました。


そのあと、手を抑えていたお友達にも挿入されました。

しかし・・・・
このお友達もわりと早く終わってしまいました。


あれ?


この日は私は途中まで、すごくエッチな激しい気持ちだったのですが、
2人の先輩が放出したあとに、私はちょっと冷静になり、ふと思ったことを口走ってしまいました。



「・・・・・なんか・・・・・・・早い?」


私の言葉に先輩方はみんな驚いたようでした。


それまで笑っていた先輩たちが黙って固まりました。


みんなが急に黙って固まって私を見ていたので、なんか私の話をちゃんときいてくれそうな雰囲気だったので、私は勇気を出して話し続けました。


「実は、この前女先輩の27歳の元彼の人としたんですけど、その人のときとなんか違うんです・・・」


微妙な空気が流れました。


そのあと、少し怒ってやけになった先輩たちは代わりばんこに私を何度も犯しました。

若さで勝負!とばかりにそのあと、何回もエッチを繰り返してくれたので私もようやく満足することができました。
入れ替わり立ち替わりたくさんしてくれたのでよかったです。
その数においては、27歳の方よりはすごくよかったです。




私は先輩方とLINEの交換をしました。

いつでも俺たちが呼び出したらセックスに付き合えよと言われていました。


でも、先輩たちから最初のLINEが来る前に私が先に
「今日、エッチしたいです。」
とLINEに入れてしまいました。


その後も、なんか結構、私から言いだすことが多くなってしまいました。

私が「エッチしたいです」と入れると、そのとき、返事があった先輩の中から私が気分で選びます。
「じゃあ今日はマー先輩ね」

もう憧れの最初の先輩も他の先輩も同等の扱いです。


しょうがないですよね。他の先輩と私をセックスさせちゃったのは、憧れの先輩自身なんですからね。


または私は時々、
「3Pがしたい気分。する人~!早いもの勝ち~」
とLINEに入れます。


あるいは私が
「今日は渋谷にコンサート見に来て疲れちゃった。どっか泊りたい。すぐ渋谷に来てくれてラブホに連れてってくれる人~」
というようなメッセージを送り、そのときに来れるどなたかに駆けつけてもらうこともあります。



27歳の元彼を貸してくれた女先輩からは
「私の想像していたこととは全然違う方向に進んでるみたいだけど、まあ楽しそうでいいか」
と言われています。


-----終わり---------------------


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お尻を少しだけ突き出して後ろを向いて立っている





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