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クライマックスまとめ2

クライマックス索引
11 /21 2016

フィクションのクライマックスダイジェスト






前戯は大事ですが、時々、「今日は すぐに!」ってこともありますよね。


フィクションのエロのクライマックスシーンだけ集めました。




★ちなみに・・・・経験談の挿入ダイジェストのほうはこちら➡ クライマックスまとめ




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


愛子の片足には脱ぎかけた下着がひっかかっていた。

狭いソファの上で、A山は愛子に覆いかぶさって腰を振っていた。

愛子はしっかりとA山の首にしがみついている。
「あん!」
「あん!」
A山の腰が動くたびに愛子の声が響く。

愛子を激しく突きながら、苦しそうに
「愛子・・・ほんとに悪い子だな~・・・」とA山はいう。

「ほんとにおまえは」と愛子の感じている顔を見ながらA山は言う。
「悪い子・・・・・」

A山は愛子の頭を抑えて、愛子が動かないように抱えながら愛子の中にピストンを続ける。

「愛してるよ」
愛子の頭を少し持ち上げ、A山はキスをした。

愛子がA山にしがみつく力を強めた。
「あーん いっちゃう~」

A山の興奮もマックスに近づいていた。
「愛子・・」

愛子の名前を呼びながら、A山の動きは激しさを増した。

「あっ!あっ!あっ!」
と短く叫び続けた後
「ああ~ん」と大きな声をあげて愛子の体がのけぞった。


→ 全貌が読みたい方はこちら → セックスで足止め①






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


恐る恐るN川の上にまたがりながら、菜摘はN川のものを手に取り、自分の中に少しだけ入れた。

「おお」とN川が小さな声を上げた。

菜摘は、少しずつ腰を落として、N川を自分の体の中に入れてゆきながら、
「あ」とときおり声をあげた。

菜摘の奥の方までN川の男性器が入っていった。
「あああ!」
「いいぞ」とN川は言った。

すっかりN川が菜摘の中に入ると、菜摘は両手で顔を押さえた。

「腰をふれ」とN川は容赦なく言ってくる。
「そんなことできない」
N川を自分の中に収めたまま、菜摘をN川の上に座ったまま動けなかった。

「痛い目にあいたくないだろ?腰をふれって言っているんだよ」

菜摘は意を決して腰を動かし始めた。

「そう。もっとふれ。」
菜摘は、腰を前後、上下に動かした。
「よしいいぞ。 もっと動かせ」

N川は下から手を伸ばすと菜摘の乳首を掴んでいじりながら、自分も大きく腰を動かしはじめた。

N川は下から菜摘を突いた。
「いや。ああん、いや~」
菜摘は大きな声をあげた。

しばらく下から菜摘を突いたあと、N川は
「よし仰向けになれ」と言った。

今度は菜摘の上に乗ったN川は、再び、菜摘の中に入っていった。
そして激しく、菜摘の中で動いた。

「いや!あんっあんっ」
菜摘は、泣きながらもあえぎ声を出した。

「泣きながら感じている顔がたまらないな」
とN川は言った。

「どうだ?N山よりいいだろ?」

次に菜摘は後ろ向きに両手をつかされ、後ろから犯された。
N川は乱暴に腰を振り続けた。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 囚われて①






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


次郎は、桃子の両足を持って、桃子の膣の中を突いた。

桃子は軽く腰を動かし、逃げようとしたが逃げられなかった。

M次郎は夢中で腰を振った。
ああん 桃子は声をあげる。

M次郎は途中で、動きをとめると桃子を裏返し、うつ伏せにした。
そしては桃子の腰を持ち上げると、後ろから再度、挿入した。

奥深くまで入れると、M次郎は「ああ桃子、気持ちいい。桃子のここはなんて気持ちいんんだろう」と言った。
「おまえも気持ちいいだろ?」
「いや!」
「気持ちいいっていえよ」

M次郎は、桃子の中で激しく、出し入れをはじめた。
「いや・・・」
桃子の体がゆれる。桃子の乳房もゆれている。

パンパンと音がして、M次郎の体が何度も桃子の尻にぶつかった。
M次郎は桃子の腰を両手でもって、桃子を力強く突きつづけた。

もっと強くやってやる
M次郎のS性があふれてしまった。

やがて、M次郎の精液も桃子の上にあふれ出してしまった。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 苦手女子攻略中②






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


J塚が終わると、中年男の番です。

「いや~っ」と再び、ジュンは嫌がりましたが
男3人に抱えられて、無理やり四つん這いの体勢にされました。

中年の男は後ろからジュンのお尻をつかむと大事なところを舐めまわしました。

J塚はジュンの背中を抱えて抑えつけながら胸をまさぐっています。

ジュンはとうとう中年の男に後ろから挿入されてしまいました。

通常、バックをするときは、相手の動きに合わせて自分も前後にゆれたりして、多少の衝撃を逃していると思うのですが、今日はジュンは、他の二人の男に体を抑えられているので、動くとこともできず、中年男の大きな衝撃をそのまま受け止めていました。

あまりの衝撃にジュンは叫びました。
「いやー、やめて。怖い!痛い!」
こんな激しく、奥の奥まで入れられてしまったことはありません。

でも本当は決して、痛くはありませんでした。

「いやーっ!いやーっ」と言っていたジュンの叫び声はやがて「あーん!あーん!」に変わっていました。
それを見ると、J塚は
「ジュン、こちらの人にはお口でもう一度やってさしあげて」と言いました。

若い男はジュンを押さえていた手を離すと、ジュンの前に周り、ジュンの口に自分のものを入れました。

ジュンは中年男に後ろから突かれながら、若い男のものを口で受け入れました。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 間違ったマウンティング③







☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


課長の顔ぎりぎりのところに腰を浮かしながらの、大変、つらい体勢の私のあそこを課長は舐めまわしました。ときどき鼻でつついたりします。
「いやーいやーあーん」

体勢がつらいのと、とんでもないかっこうをしているという恥ずかしさで、興奮してしまい、私は声を上げ続けました。
音を立てて、課長は私の女性器をなめたり吸ったりしています。膣の中に舌を入れたり突起を舐めまわします。
しばらくすると、私はイってしまいました。

やがて課長は復活したみたいで、その後、いろいろな体位を試されたのでした。
自分の彼氏とはしたこともない変な体位をいろいろさせられました。

足を片方持ち上げられたり、抱きかかえられて持ち上げられたり、課長の腰に私の足をからませるよう指示されたり。

課長が果てると、またしばらく、エッチなことを言われながら、私はおもちゃにされて、課長が復活するとまた挿入されました。
こういうことが、朝になるまで、繰り返されました。


→ 全貌が読みたい方はこちら → エッチ課長との思い出







☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


後ろから魔子の中に入ると、M波は魔子を突きながら魔子の尻をつかんだり、もんだりしていたが、その内に魔子の尻をたたき出した。
たたきながら、激しく腰を動かすM波だった。

「やだ~
いつもこんなことしてるの?」
魔子はゆさゆさと体を動かされながらきいた。

「してないよ。こんなことしたら、きっと1か月くらい口きいてくれないよ。」
「もしかして可愛い彼女にはできないことを私で思いきり試してるの」
「そうだよ悪いか?」

M波は、ますます強く、魔子をつつく。
その後、M波は魔子を仰向けにすると、再び挿入しながら、魔子に覆いかぶさって行った。

M波は、腰を動かし、魔子の中を自由自在に動く。
M波はぐるぐると魔子のあちこちの壁を撫でまわしたり、こすったりする。
どこが感じるのか、魔子の体をさぐるように、あちこち攻めてくる。

「ああっああっ」魔子は歓喜の声を出し続けた。
「上手ね。彼女、いつもこんなにしてもらってるの?」
喘ぎながら苦しそうに、魔子が言う。

「贅沢ね、若いころからそんなぜいたくしない方がいいと思うんだけど」
と魔子は言ったあと、

ひときわ、強く奥のほうまで、M波につかれて魔子は
「あああっ」と大きな声をあげた。

M波は魔子の奥の子宮の入口を容赦なくついてくる。
「ああん!ああん!!」
魔子は叫び続ける。
魔子の声の大きさに比例して、M波の攻撃も激しくなってくる。

そして魔子は絶頂を迎えた。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 下品な情事②






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


キスをしながら、俺がジュンのそこを撫で続けると、そこはどんどん潤ってきた。

やがて、赤いようなピンクのような割れ目に、俺はゆっくりと少しだけ入ってみた。

「痛い・・・」ジュンが言った。
「大丈夫か?」
「うん。大丈夫。」

俺はジュンの狭い壁を押し広げながらゆっくりと入っていった。
ジュンは目をぎゅっとつぶって我慢しているようだ。

時間をかけてやっと奥まで入った。
俺はジュンにギュッと包み込まれているようだった。

俺はまた動きをとめて、ジュンにキスした
ジュンは目を開けて、俺を見た。
恥ずかしそうな嬉しそうな顔をした。

俺はゆっくりジュンの中で動き始めた。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 可愛い誘惑②






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


キスをして目を開けるたびに、泣きそうな恥ずかしそうなジュンの目が俺を見つめていた。

そして、俺は「いや!Jイチ兄ちゃん」というジュンの服を無理やり脱がせて乳房を揉んでしまった。

乳首をさわると「いやー。やめて!ダメ!」と言ってジュンは嫌がった。
でも無理やりおさえつけ、ジュンの乳首を俺は口に入れた。

「いや~やだ~」と言いながら、恥ずかしそうに泣きそうになりながら抵抗するジュンにますます興奮して、俺はいやらしいことを続ける。

そしてその後はもちろん、ジュンの中に俺は自分のものを挿入した。
「いや!だめ」と言いながらもジュンは、やがて大人しくなって、俺のされるがままになっていった。

ジュンのかわいい幼い顔が、泣きそうな恥ずかしそうだった顔が今まで見たこともないような表情になり、今まできいたこともない声を上げる。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 可愛い誘惑①





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


次の瞬間に俺はカンナのあそこを強く吸った。
「あああーん!」
カンナは叫んで、目を閉じた。

俺がカンナに挿入して、カンナの中で自分のものを出し入れしているときに、
道具の入っているはずの押入れのような物入れの方から、ゴトッと音が聞こえたような気がした。

「バカ!何やってんだよ!!」と俺は心の中で思ったが、カンナは今は俺にされていることにもう夢中で、その音は聞こえないようだった。

正常位で、少し動いた後、俺はちょっとカンナを抱き上げ、少しカンナの体の向きを変えてみた。
カンナは一瞬、不思議そうにしていたが、俺の攻撃で、またすぐに「ああん!ああん」と声を上げ始めた。

また少ししたら、カンナに挿入したまま、俺はカンナを抱き起した。
そして、カンナを俺のひざにのせて、向かい合って挿入したまま、またちょっと、物入れの方に向きを変えて、カンナの中を突き上げた。
「あーん!あん!あん!」
カンナが声を上げる。

まかせてくれよ。毎日、鍛えてるんだ。きゃしゃなカンナを抱きながら、動き回るなんて朝飯前だよ。と俺は思った。

そのあと、また向きを変えて、バックもしようと思っていたのだけど、しかし、俺は思わず、いってしまった。
(こんな早く終わってしまっては全員が交代で見る時間がない・・・)と俺は思った。
「ああああ、すぐに、もう一回するから待ってろ~」
と心の中で思いつつ、一回俺ははてた。

「次、すぐにバックするからちょっと待ってて!」と俺は大きな声で 言いながら、コンドームを外した。
そして、カンナを抱きしめて、寝ころんだ。

寝転がりながら、カンナをなでたり触っているうちに、また復活した俺は、今度は、廊下の方にカンナの顔が向くようにに四つん這いにさせた。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 合宿所で女子マネとエッチ②






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


フリージアは縄で縛られて、ベッドに横向きに転がされていた。
両手は後にまわされて、手首を縛られている。
背中から、二の腕を経由して体の前にまわされた縄は乳房の上下で縛られている。
両足は太ももの真ん中のあたりと足首で2箇所が縛られている。

フリージアは洋服は着ていたが、さきほどパンツを脱ぐように言われて脱いでいた。

男は、縛られままのフリージアをうつ伏せにすると
両足のロープをほどいた。
そして、フリージアの足を開くと挿入した。
「あーっ!いやーっ」
「フリージア!」
フリージアの両足を持って、男は腰を動かした。


→ 全貌が読みたい方はこちら → 女スパイハニートラップ解禁①


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クライマックスまとめ

クライマックス索引
10 /21 2016

挿入ダイジェスト





女性は、絶対に前戯が大事だし
男性でもエロビデオなどが、急に本番で始まるのはやだ、前提から見たいという人も多い。

でもときどき、いきなりクライマックスだけしたいことも、あるといえばあります。
私はそんなことがあります。

なので本番のクライマックスシーンだけきりとったものを用意しました。

このまま読んでもいいし、逆引きの索引としても。


ではお送りします。本番挿入のエロシーンのみ。











☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


しばらく、私をかすれ声であえがせてから、彼は、『入れるよ』と言いました。
彼は自分のものを私の中に入れると、ゆっくりゆっくり動かしながら、『熱いかも』と言います。

遠慮はいらないからたくさん動かして~と思いながら、私は目を開けて彼の顔を見ます。
彼は目を開けた私の顔に近づいて、もう一度私の唇を強く吸ってから、動きを早めてゆきました。

私は具合も悪いのも忘れて大きい声をあげてしまいました。

彼が私の膣を攻める衝撃と、自分の大きな声が頭に響いて、クラクラになります。
もっとクラクラにして~と思いながら、私の中で動きまわる彼に弱った体をゆだね、声を上げ続ける私でした。



→ 全貌が読みたい方はこちら → なんとしてでもセックスしたい









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


やがて、私が十分濡れているのを確認するとすぐ彼が入ってきました。
『急がないで、たくさんしてくれなきゃいや。』と私は言いました。
彼は少し笑って、私の中で動かし始めました。

昨日、私の奥を激しく突ついた彼のものが再び、私の中に戻ってきた。
昨夜の余韻と、プラス、まだちゃんと体が起きていないからなのか、夢の続きのように、快感がじわじわじわーっと、きます。
体中に何かがじわじわ染み入るように気持ちいい。

彼に膣のあちこちをつつかれたり、なでまわされると
『ああ~~ん』
声も自然とゆったりと、まったりと色っぽい声がでてしまいます。まだ眠いときに、う~んと伸びをするときみたいなテンションの声が出てしまいます。

でもやがて大きな声になっていきます。
『う~ん、 いや~・・もっとお~』
いつもより、けだるい苦しそうなしぼりだすような声で、朝の光の中であえぎます。

彼のものを膣の中でたっぷりと動かしてもらって、私は満足しました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 朝エッチ









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


やがて彼に『入れるよ』と言われて挿入されました。
私は彼にしがみつきながら、またしても、あーんあーんと騒ぎました。

途中で、初めてバックをされました。
(私がのちに大好きになる四つん這い!バック!)

『やだ~そんなの恥ずかしい』
『恥ずかしくないよ。優しくするから』
と言われて、恥ずかしかったけど、おそるおそる、彼にお尻を向けて、両手を下についてみました。

わたくしの体も抵抗しているようで、少し入れられると、びくっとしてしまいました。
その後、ゆっくりゆっくりだんだんと私の膣が押し広げられるように彼の男性器が徐々に私の体に挿入されていきました。

ああん。正常位よりずっとずっと奥の方に入れられてしまったみたい。
痛くはなかったのに『いや~痛い~』と言ってしまいました。

『大丈夫だよ。ゆっくりするから』と彼が言います。

彼はゆっくり動き始めて、少しゆっくりしていたのですが、やがて早いスピードで私の中に出しいれを始めました。

すごい振動です。

それほど、膣が開発されてなかったので、膣がそれほど感じていたとは思いませんが、彼が起こしてくる振動にびっくりして、驚きながら喜びを感じてしまいました。

こんなにお尻を彼に向けた変なかっこで、動物みたいに犯されている。
後ろから、私の女性器に彼の男性器がすごい速さで何回も、出たり入ったりしている。

私のおっぱいが、なんかすごいやらしく、揺れている。いや~!小さいのに(当時ね!!)なんなの~??

もう恥ずかしい。早くこれはやめて、彼と向かい合って抱き合いたいと思ったり、でも、その前にもう少しだけ、この動作を続けてほしい・・・ とか、あい反する思いを抱きながら、彼に動かされ続けました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 後背位でゆれる









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


『あーんあーんあーん』
私はもう叫び続けます。
男の腰の動きが早くなります。
膣の奥を突きまくられます。奥の奥まで攻め立てられます。

『あ~~ん~!』
快感に身をゆだねた瞬間に
私の体のあちこちがびくびくっとして、意図せず、足がぎゅっととじかけます。

あああ・・・・・・・。

イってしまい、何かが、じわーッと、脳内や体中に広まる感じがしました。
そして緊張が解けたたあと何秒間か、下半身がびくんびくん脈をうちました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 無理やり犯された経験









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そのあと、私が彼のものを口に含み、愛撫しました。
『○△、もういいよ』と言われ、再び、寝かされて彼が私の中に入ってきました。

彼が少しずつ入ってきて、完全に入り切ったとき、嬉しくて幸せの快感が体に走りました。
自分がとても満たされている感じがしました。
でも、うっとり味わっている時間はあまりありませでんした。
すぐに 激しく動かされはじめてしまい、私はあんあん大騒ぎしてしまいました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → マジメな人がエロくなる瞬間










☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


たっぷりの愛撫で、一度イかせてもらった後、
正常位で始まって、
『しがみついて』と言われて、私が彼の体に両手をまわすと、そのまま抱き上げられて、彼も私も上半身を起こしました。

向いあって座った形になり、下から彼に突かれました。

彼にギュッとされながら、突かれました。

お尻をつかまれたり、腰をつかまれたり、抱きしめられたりしながら突かれます。

彼の男性器が自分の中で動くのもすごく好きだけど、
彼の手で自分の体を強くつかまれるのも大好き。自分の体が彼に求められている感じがする。


その後、また正常位に戻されてフィニッシュしました。



→ 全貌が読みたい方はこちら →
オフィスはエロ天国よ









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


私は起き上がって体勢を変えようと思いました。

『ダメ。そのまま』と彼は言いました。


そして、彼は、私をうつ伏せに寝かせたまま、後ろから挿入してきました。


彼に後ろからおおいかぶさられ、Tシャツの中にも手を入れられ、胸を揉まれます。

布団に私は押し付けられながら、心地のよい圧迫感、征服させられ感を感じながら、彼に衝かれ続けます。
奥の方まで届いているみたい。


しかし、この体勢が、途中でかなり苦しくなったのですが、いつもよく途中で体位を変える彼は変えたりしませんでした。


私が『ねえ苦しい・・』というと、
彼は『ダメ』と言って、私の中を突く力を強めてきました。

私の腰を両手でつかむ力もいつもよりすごい強いみたい。


いつにない彼の獣感に私も興奮してしまいます。

そして、私がいってしまうまでその体勢で続けられてしまいました☆



→ 全貌が読みたい方はこちら → うつ伏せのまま挿入









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『入れちゃうよ~』と言って挿入され、私もあーんと大きな声で応えます。

腰を動かすときだけ、ちょっとだけ真面目(?)な顔になって一生懸命動かしてくれています。
その真剣な顔にちょっとだけドキっとして、それも感じちゃう~。

彼は『お~気持ちいいよ~。私ちゃん~』と言いながら、ときどき『んー』とキスします。

私も作り物のエロ女子みたいになれちゃいます。

正常位の途中から簡単に
『うーん。バックにもして~』って言えちゃいます。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 若いのにエロ親父感を出す人









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『もういいよ。ありがとう』と言って、彼が私に挿入しはじめます。

まだ私は開発前で、後のように膣で感じることはなかったですが、彼が入ってくるのがうれしくて。

どこかの記事でも書きましたが、体内に他人を取り込むということは、結構な衝撃だと思います。
慣れてしまうと忘れてしまいますが、男の人にもこの感じわからないと思いますが、

体内に他人が入ってくるのはとても大きな衝撃だと思います。なかなかショッキングなことです。

その衝撃をしびれるように感じていました。

中で動かされるということも、慣れていないころは大きな衝撃です。彼に突かれると自分も一緒に動いてしまうことがなんという非日常。

・・・・・・・・・・・・・
再び、エッチが始まります。

『69って知っている?』

彼の言われるがままに69をしたり、四つん這いになって、後ろから入れられたりしました。
それは明け方近くまで続けられました。

そして朝の光の中でも、セックスをしました。

私が一人で朝早く起きて、お風呂に入ってから、下着姿で大きな三面鏡で自分の体をいろんな方向から眺めていたら、
彼が起きあがってきて『何してるの?』って笑いながら言って、私を抱きしめました。

で、朝エッチに突入です。

お風呂入って着替えたばかりのパンツだったので脱がせてもらうのも大丈夫でした。
腰を浮かしながら彼にパンツを脱がせてもらってまた挿入です。

彼が私の中に出たり入ったりするたびに外側の一番感じる部分をたくさんこすられてしまい昨夜よりも感じてしまいます。



→ 全貌が読みたい方はこちら → はじめての一晩中セックス









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そして、数分後、彼は私の中で動き回っていた。私の体内は彼にグルグルされたり突かれたりしていた。

彼が動きまわって、私の内部のあちこちを彼の男性器が触りまくって、つつきまわって、快感でイってしまいそうになります。

私は自分で自分にお預けして、イってしまう前に、上に乗らせてと言った。


私は彼の上にのっかって腰を動かしまくった。
彼の顔を見ながら、たくさんたくさん彼のものを自分の内部に擦り付けまくった。

そしてまた正常位になりたいと言って、体勢を変えて、再び彼に入れてもらって体をぎゅうっと密着させてもらいながらイかせてもらいました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 仲直りセックス









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

乙さんの男性器が入ってきたときにはゾクゾクっとしました。

そして、きもちいい圧迫をゆっくり受けました。
私が声をあげてしまったら乙さんの動きも早くなりました。

私は、乙さんのこの感触を覚えていおこうと思って、神経を集中して乙さんを感じ、味わいました。

乙さんが腰を動かすたびに自分も腰を動かしていました。

乙さんを味わいつくそうとしすぎて、 力が入って、思わず締め付けをしてしまったかもしれない。やだ~。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 横ヒモパンツの思い出









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

挿入するころには、彼は戸惑いも遠慮もなくなったようでした。

彼は私の中で強く動きました。

彼に出し入れされて、私は感じながら、ときどき目を開けるとぼろい天井が目に入ります。
感じすぎて、たえられずに体をひねり、横に顔をそむけるとしみだらけの壁が目に入ります。

この変なところで、セックスをおこなっていることにちょっと何とも言えない、いやらしい気分が盛り上がってしまいました。

『あーん もっとー』と私は叫びました。
これは今まで言うことはありましたが、次の言葉はあとにも先にも言ったことがない。

『もっと動かして~』とか
『そう~!』とか
『もっと乱暴にして~』とか。

こんな場所では下世話に乱れることが似合うような気がしていろんなことを平気で言ってしまいました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → わたしのナイト イン ザ 木賃宿








☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『入れるよ』

彼にズブズブと挿入されたあとは
正常位ではじまり、バックや、騎乗位や、また正常位にもどり
私は、前から、後ろから、下から、また前から彼に突かれ続けます。

彼も、毎日の激務で、疲れているはずなのに激しく動き回ります。


騎乗位のときは私も頑張って腰を動かしました。
いつかも書いたけど、騎乗位って下手うつと男性器を骨折させてしまうらしいので、気をつけながらもなるべく激しく動くように頑張りました。

・・・・・・・・・

足を広げられ、舐めまわされ吸われながら一回目、イってしまいます。
それを見届けると『入れるよ』と彼は言います。

で、彼はまた力いっぱい激しく、私の中で動く。
体位を何回も変えて、むさぼるようにセックスをする。

私も体をくねらせまくって感じまくってしまう。

体をねじらせながら、声をあげながら、激しい疲労を感じるのですが、感じてしまって感じてしまって勝手に体が動いて、勝手に声がでてしまいます。

彼は激しく動き回って、私をもう一度イかせてから、自分もはてます。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 激しい交尾









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そのあと、彼は私の中に入ってきました。

彼が動くたびに、
こんなことしてる、こんなことしちゃっている~、いいの~?と、私はますます感じてしまいます。
また、声をあげてその人の名前を呼んでしまいます。

すぐにまたイってしまいました。

そのあとも、たくさん私の中で動いてくれたあと彼ははてました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → まとわりついてごめんなさい










☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ベッドに寝かされるとすぐに挿入されてしまった。
しばらくの間、左右、前後、いろいろ動かされているうちに私はイってしまった。

私はもうお料理をする気がなくなってぐったりしてしまいました。


→ 全貌が読みたい方はこちら → キッチンで欲情









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

次に、私の足の上に座って私を抑えたまま、彼は自分のズボンをオープンにしました。そして全部、脱がないまますぐに挿入してきました。
挿入したとたん、激しく、ついてきます。

いつもみたいに途中でキスしたりすることもなく、ただただ激しくつきまくってきます。

私は何回も上のほうへ、じりじり逃げたのですが、そのたびに、引きずり戻され、犯され続けました。

引きずられるたびに髪の毛がぐしゃぐしゃになり、怒りがわいてくるのですが、
半分は感じてしまって。

もーしょうがないや。
やだーいやーと言いながらもイってしまいました。

イかされてしまったことにも、さらに半分むかつきながらも、体の痛さもマックスでちょっと涙目になってしまいました。

いつも、私が泣いたら絶対、優しくしてくれるのに、このときはそれを見て、また彼は燃えたようで、私を更に乱暴に激しく突き続けました。

最後、さらに激しく動いたあと彼は達しました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 乱暴にされたとき









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

挿入したまま、じっとされたり、挿入したまま移動?するのが好きです。

自分の中に入ってもらうとなんとも幸せです。

開発される前、すなわち、膣の中できちんと感じられるようになる前でも、私はこの喜びは感じていました。

ズブズブ入れられている途中の感覚も好きですが、すっかり奥までおさまったら、少しじっとしてくれるとうれしい。

あ、入ってる・・・としっかり把握するというか、体になじませるとういうか。

挿入して、少し出し入れしたあと、体位を変えることがあるじゃないですか。
その時に挿入されたまま、変えられるのも好きでした。

体を密着させたまま、正常位から、私の体を起こされて他の体勢に移ってゆくの。
好き。

でも、わたくしの大好きなバックの場合はどうしても一度、抜かないと体勢を変えずらいけど。

でもまあ、一回、抜くとまたズブズブ入れる感触も再び、味わえるからそれもいいけど。



→ 全貌が読みたい方はこちら → ずっとつながっていたい









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

挿入されて腰を動かされているときは、
私はあんあんと声を出しては、思い切り、体をよじったり、顔をあっちにしたり、こっちにしたりして、多分に感じている様をよくお見せしました。
この夜はとても気持ちよくさせてもらいました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → ライバル会社社員とセックス









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

彼にここに座ってと言われました。

ベッドの上で、正常位からそのまま座位に変わることはやったことあったけど、最初から座位ってはじめて。

私は彼の膝の上に恐る恐る座りながら、彼が手に持っている男性器をズブズブと挿入してしまいました。

そのあとは、夢中で腰を振ってしまいました。がさつなこの人に負けず劣らず、実は自分が乱暴もののような気がしました。

彼も私のお尻をもって下からつきあげてきました。

その形で私がイってしまったあと、今度は彼はわたくしにタイルの上に四つん這いになってといいました。
後ろから挿入されました。

後ろから私を激しく突いたあと、彼はわたくしの背中からお尻にかけて精液を放出しました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 座位 イン ザ バスルーム









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そのあとはもちろん『入れるよ』と彼に言われ、後ろから挿入されました。
後ろから、ズブズブと入れられる瞬間、大好きです。

小さい声で溜息のように『あ~あ~ん』と言ってしまいます。


彼は、後ろから私におおいかぶさり、おっぱいに手を伸ばして触りながら、腰を動かしたり、

また、時々、私の腕をつかんで自分のほうに引き寄せながら突いてみたり、

片手で私の股関の感じるところを指でさすりながら突いてみたり、

私の腰を両手でもって、突くことのみに力を込めてみたり、



・・・・・・バックというひとつの体位の中で形を変えながらいろいろされました。


素晴らしい。でも本当は酔ってないときにやってほしかったなあ。酔ってない時のほうが断然、感じるんですもの~。

でも酔ってても、激しく突かれるとその振動が嬉しくて興奮して声をあげてしまいました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → バックで挿入









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

その後、彼は挿入もなんか途中で止めてみたり、優しく動かしたと思ったら、激しくなったり、またゆっくりになったり、いろいろしてくれました。
2回目はバックにして~と、こちらから要求してしまいました。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 同僚とのセックス









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

セックスではバック、騎乗位はわたくしも知ってたし好きだったけど、
他いろいろ、
ひとつひとつ体位名と説明されたがそんなの覚えられなかったけど・・・。

仰向けで片足上げられるやつ、
うつぶせで片足上げられるやつ、
相手が立って私が寝てて、両足だけ持ち上がれられるやつ、
座位のひねったようなやつ、

向かい合って私が持ち上げられ抱えられるやつ(これは知ってた。有名な駅弁スタイルというやつだ)

正常位から私が腰をあげ、男性の腰に両足をからめて足でしがみつくやつとか。

などいろいろ試された。


ぐるんぐるん動かしまわされ、何が何だか自分がどこ向いてるのかわからなかった。

もうこんなにぐるぐるされても、最後のほう全然感じないし、へとへと。でもめちゃくちゃにされている感がすごく良かった。
それでもえまくった。

向こうもへとへとだけど、なんか狂ったように今やっとかないと!みたいな感じでその人はいろいろな体位を試していた。

もしかしたら48手やってみたかったのかな?

でも、そこまではやらなかったと思うけど。



→ 全貌が読みたい方はこちら → 48手までやるのかと思ったら









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

挿入されて、出し入れされているときも目をつぶってあーんと身をよじっているときも
『目あけて、おれの顔見て』と言いました。

一生懸命、目開けて彼の顔を見ると、せつないような苦しそうな、でもちょっとトロンとした目で私を見ています。
そうすると、またどんどん私のエロい気持ちが高まってしまいます。



→ 全貌が読みたい方はこちら → カーセックスへの期待



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