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僕のアソコをパクッと咥えたり擦り付ける彼女②

2017エロフィクション
08 /22 2017


★これまでのお話 はこちら → ★僕のアソコをパクッと咥えたり擦り付ける彼女①


まりちゃんは遠距離の人だったので、僕たちはメル友になった。

僕たちは『今日の東京は涼しいよ!』とか『今日の大阪はめっちゃ暑いのよ!』などの会話もよくしたし、メールでエッチなことを言いあったり、エッチな写真を送り合ったりもした。

まりちゃんのフカフカのおっぱいの写真や、あそこの写真も何度も僕はもらった。


でも、まりちゃんがエッチなことより、一番メールにノリノリだったのは僕の送る料理の写真だった。

彼女は美味しいものが大好きだった。

うちの店の料理をスマホで撮った写真や、賄いの写真を彼女はとても喜んだ。


食いしん坊の彼女は僕の送ってあげる料理の写真をいつも楽しみにしていた。

僕は
「今日の賄いはこれ!」
などと、正式メニュー以外の料理の写真もよくまりちゃんに送った。

彼女はいつも大喜びした。


「私、いつもダイエットばかりしているから、美味しいものに飢えているから、食べ物の写真とかに目がないの!」
と彼女は言った。

「としちゃんの店に私がこの前行ったときに2人分のコースを食べられたのも、いっつも我慢しているからなのよ。私、いっつもダイエットしていて、食欲を抑えていたから、心のタガがはずれたあの日、思わずドカ食いっていうの?めちゃくちゃ食べてしまったのよ。2人分のフルコースを!」


「まりちゃんもう少し太ってもいいよ。ちゃんと食べないと駄目だよ」
と僕は言った。


「ねえ~としちゃん。としちゃんのお店の野菜と羊肉の煮込み料理が一番おいしかったわ。あれどうやって作るの?」

僕は軽く説明してあげたあと、
「ごめんね。あんまり、詳しくは言えないな。企業秘密だから」
と言った。


まりちゃんとは遠距離なので、しょっちゅうは会えないけど、僕らは恋人のように毎日メールをしあった。


そして、初めてセックスをした日から数か月後、まりちゃんが、仕事で横浜に出張で来る予定があるので、一日早めに東京に寄って、僕と1泊過ごしてくれると約束してくれた。



**
まりちゃんと会える約束を心待ちにしていたその頃、僕が店に出勤すると更衣室で接客の方のチーフが言った。

「昨日なあ、いつかの男に振られて2人分のコースを食べたお客さんがまた来たんだぜ。」

チーフはまりちゃんのことを言っているようだった。

僕は昨日は休みだった。

え?

え?

昨日、まりちゃんがうちの店に来たって??

ウソだ。まりちゃんが昨日、東京に来るわけはない。


まりちゃんと僕は昨日、メールで「大阪、今日もめっちゃ暑いよっ」ってやりとりしたばかりだ。

チーフの勘違いだろう?と僕は思った。

まりちゃんはうちの店に一回しか来ていないのにチーフが覚えているわけないだろ?

大体、まりちゃんは、来週、僕に会いに来るんだ。昨日、東京にくるわけないだろ?と僕は考えた。


****


僕とまりちゃんは久々に会った。

まりちゃんはまた、僕をパクッとした。

あれ以来、乳首の愛撫に目覚めてしまった僕の乳首をまりちゃんはパクッと口に入れて、また舐めたり、僕の乳首の最先端の感じるところを突いてくれた。

そのあと、まりちゃんはフェラチオもたくさんしてくれた。


まりちゃんは、僕のあそこを指でつまむと、パクッとお口に含んでくれた。



僕がはてたあと、二人で裸でゴロゴロしながら、僕は言った。

今日は時間がなくて、まりちゃんは僕の店には寄れなかったけど、
(セックスするだけしか時間なかったけど)

「明日、横浜への仕事の帰りに、また東京によれば?
うちの店に食べにくれば?」
と僕は言った。

「ううん。帰りはもっとタイトなスケジュールだからとても東京では降りれないわ。
それに横浜では接待で中華街に行くのよ。きっと高カロリーなものをいっぱい食べちゃうから、もう大カロリーオーバーになるわよ!!
明日以降はしばらくは節制しないとだめよ。
私はしばらく美味しいものは我慢よ。
ダイエットしなきゃ!!
だから、としちゃんのお店のお料理は、心の中で想像だけして楽しむことにするわ。」
とまりちゃんは言った。


「としちゃんのお店の美味しい料理、想像だけで楽しむわ・・・。

特にとしちゃんのお店のあの煮込みがとにかくすごく美味しかったわああ。
あれは?なんか入っているわよね?
香草っぽい香りもあったわよね?
あああん、あれ、うっとりするような香りだったわ〜」
とまりちゃんは言った。


「ああ、あれはね。」
僕はまりちゃんが大好きなうちの特別な煮込み料理の説明をしてやった。

僕は、うちの店自慢の煮込み料理に使われている具材や香辛料について話してやった。


「美味しそう〜
想像して楽しむわ。
私、ダイエットしてて、実際には、あんまり食べられないから、もう妄想で楽しむしかないのよ~」
とまりちゃんは僕の話を聞きながらうっとりしていた。

僕は細部まで、もっと詳しくうちの煮込みのメニューの作り方について話してやった。


でもまりちゃんが僕の料理の話にうっとりしてくれるのはすんごく嬉しいんだけど。


それはすごくうれしいんだけど。


でもまりちゃん。ダイエットダイエット言うわりにそれほど痩せてないんだよね。


まりちゃんは、決してデブではないけど。

まりちゃんは、結構、ぽちゃぽちゃしてて。おっぱいやお尻なんかもうすんごい魅力的に大きいし。

うちの嫁と一緒だね。

ダイエットダイエット言いながらも、何日かは食べるのを我慢しては、またすぐ数日後には、反動でついついたくさん食べちゃう女性によくあるパターンだね。


「まりちゃんはもっと太ってもいいよ。まりちゃんがいくら太っても僕は好きだよ。もっと食べて!」
と僕は言った。



そして僕は
「そんなにお腹空かせているならもう一度、僕のソーセージ食べていいよ」
といやらしく言った。


「うん。美味しそう。いただきまーす」
彼女はふざけてそう言って、起き上がると僕のアソコをもう一度口に含んだ。


彼女にまた愛撫されて、僕はまた大きくなっってしまった。

おおっ!来た!


また勃起してきた僕は、今度はまりちゃんをバックの体勢ににさせてもう一度後ろから挿入しようと思った。


四つん這いになったまりちゃんはプリプリした大きなお尻を僕に向かって突き上げてきた。


入れて~!入れて~!とまりちゃんのお尻が、そしてまりちゃんのアソコがいやらしく広げた後ろ向きの脚の間から誘っていた。


僕が挿入すると、あああん!と言ってまりちゃんは嬉しそうにお尻を痙攣させた。


後ろから攻めながら、まりちゃんの中で、またいっぱい出し入れしてしまった僕だった。


まりちゃんの穴への僕の出し入れする力に押されて、四つん這いのまりちゃんの全身が前後に行ったり来たりした。


最後は、僕の押す力に押されて、まりちゃんは四つん這いにたえられなくなり、腕をおりまげて、ベッドに前向きにつっぷしてしまった。


お尻だけを上に浮かせながら、他は全身うつ伏せにぺったりなってしまったまりちゃんをいわゆる寝バックで突きまくった僕だった。


僕は最終的にはまりちゃんのお尻の上に放出しようと思っていた。


でも、ベッドに自分の上半身や顔を押し付けながら苦しそうに「あっ出してええ!・・・ああ、私の中に出してえ!」とうなるまりちゃんの言うことに従って、僕はまりちゃんの膣の中に放出してしまった。


「あああん!としちゃんドクドクしている!もっともっといっぱい出してえ!としちゃん、もっとちょうだい!!」
とまりちゃんが僕を締め付けながら、そう叫んだ。

僕はまりちゃんの中にすべて出しきるまで、自分のものを抜かなかった。



僕の放出後、うつ伏せのぐったりしたまりちゃんの広げた足の間から僕の精液がだらだらと逆流して、ベッドの上に流れでていた。



***

それから、まりちゃんは忙しいようで、なかなかこっち方面に来ることもなかった。


僕は今度、自分が大阪に行くよと約束したが、僕も忙しいのとまりちゃんと休みが会わないことと、また僕にはまりちゃんに秘密にしていたが妻子がいたのでなかなか大阪まで会いに行くことができなかった。


秋ごろには必ず大阪に会いに行きたいと僕は思っていたのだが。
そしてそのときは、また彼女にいろいろパクパクされたい僕だった。


***


そんなある日、店の休憩時間のことだった。

休憩室に置いてあったPCをいじって、それまで黙ってつまらなそうにネットサーフィンをしていたコックの先輩が突然叫んだ。


「あっ!!」
と先輩はPCの画面を指さして叫んだ。


「どうかしました?」
僕は先輩にきいた。


「これっ!!うちのメニューの真似だぞ!!」



僕は立ち上がって、先輩の覗いているPCの前に移動した。


先輩が見ていたPCのネットの画面にはうちの自慢の『野菜とラムのオリジナルスペシャル煮込み』にそっくりな料理の写真が掲っていた。


その写真には
『当店自慢の”焼き野菜と羊の洋風煮込み”です』
という言葉が添えられていた。



「本当だ〜!うちの煮込みにそっくりだ!メニュー名だけは、微妙におしゃれに変えられているけど!!!」
と僕は叫んだ!



「完全に真似されたな!!うちのメニュー、パクられたな!!」
と言いながら、コックの先輩は画面をスクロールさせた。



「これ、大阪の個人経営の店だってよ!」
と先輩が言った。


先輩がその大阪の個人経営の料理店の宣伝ブログを何ページがめくっていると、他にもうちの料理に似たメニューがいくつも掲載されていた。



そして何ページ目かに、
「私がオーナーです」
とニッコリ笑う女性の写真が出てきた。


まりちゃんだった。



僕はまりちゃんに、乳首やアソコだけじゃなく、大事な店のレシピまでパクッとされてしまっていたことにようやく気づいた。


-----終わり---------

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ヒラヒラのドレスが風でまくれてパンツとお腹が見えている



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